【ゲリラ街宣】元町駅東口前① れいわ新選組 山本太郎 2020年9月20日

※自動文字起こしの場合は精度が高くありませんのでご注意ください
00:00 王者ございませんあできればですねお近くの方に来ていただけると後ろ通り道ができ
00:04 ますので永久をご利用されている方申し訳ございません
00:08 元町駅に行ってまいりました現在マイクを握って居る私は
00:12 れいわ新選組あまりにも変わった名前に何だそれ
00:17 ツッコミを受けたこと100万回以上でございます
00:20 国政政党でございますれいわ新選組代表の山本太郎と申します
00:25 なぜ元町駅にいるかと申しますと今日はですね皆さんから直接
00:31 山本太郎にご失望をぶつけていただく
00:34 それに対して山本がお答えを変えさせて d いただく
00:38 そういうやりとりをこの場をお借りしてやらせていただきたいと思います
00:42 ただしですねたかだか山本太郎でございますみなさんから頂いたご質問にスッキリと
00:48 完璧に応えられるはずもございません
00:51 ご満足されない方もいらっしゃるかもしれませんがその際には是非
00:55 山本に知恵を授けていただきたいそう思います
00:59 そうすることによって先々私たちの製作につながっていく可能性もございます
01:04 おじ考え方もいらっしゃると思いますどうかチラシチラシだけでもお持ちください
01:09 非常にシンプルな家らしい
01:11 雑だともいわれますけれどもそんなチラシを作ってみました
01:15 政治に関わるチラシあまりにもややこしい
01:18 情報量が多すぎるということで今回極限まで
01:21 情報を減らしました
01:23 右側が表表紙左側が裏表紙中身を見てみてもタイトルしかほぼ書かれていないような
01:29 内容でございますでこのそれぞれの政策の内容
01:33 もしくはそれ以外の政策もしくは財源はどうするんだ
01:37 一番重要な部分ですそういったことを知っていただけるという方がいらっしゃいまし
01:42 たら
01:42 この地
01:43 足の右下 qr コード
01:46 qr コードをアクセスしていただきますとその内容をご覧いただけるようになって
01:51 おりますお時間ない方是非こちらのチラシの方を持ちください
01:56 で a
01:57 皆さんにマイクお渡しするその前に
02:01 まずですね私たちの方から少しインフォメーションさせてください
02:06 参議院
02:08 参議院で6年間国会議員をやっていた山本太郎ですがそのキャリアの途中から小沢一郎
02:15 さんという方と一緒に行ってまいりました
02:17 しかし昨年の春に一人で旗揚げをしました
02:21 それがれいわ新選組ですそしてその夏参議院選挙で2議席を獲得した
02:27 それが0
02:28 は新選組です
02:30
02:31 私たちが旗揚げしたときに自分たちの制作数々あげましたがその中でメインになって
02:37 いるものの1つが消費税の廃止です
02:40 消費税廃止なんてできるわけないだろうそう思われる方もいらっしゃると思います
02:45 お答えするとできます
02:48 じゃあ財源はどうするのか例えば消費税10%をなくすということならばそこに必要に
02:54 なる財源26兆円でございます
02:57 例えばじゃあその財源どうするのかといったご質問でも結構です
03:01 いやいやいや山本君の話を聞かなくてもねぇ消費税は廃止にした方がいいそのように
03:07 思う
03:08 れている方がいらっしゃいましたらぜひお力を貸していただきたいんです
03:12 何かと申しますと請願署名衆議院参議院
03:16 両院議長に対して提出する
03:19 請願署名を現在集めております山本太郎から見て右側
03:23 皆さんから見たら左側かもしれません横断歩道手前にですね机を出させていただいて
03:29 おります
03:30 そちらの方で署名も集めておりますぜひご協力ください
03:33 そしてもう一つ
03:34 手をあげて質問するのには抵抗があるなマイクを握るのはちょっとそういう方も
03:40 いらっしゃると思います
03:41 なので質問用紙をご用意しております
03:44 皆さんの
03:46 素朴な疑問や生の声をお聞かせいただきたいその書かれたものに関しましては山本太郎
03:52 全て命を通させていただきます
03:55 そして後日 youtube などで発信するときに皆さんからのご質問お答えして
03:59 いくようなこともやってまいりたいと思います
04:01 長々と申し訳ございませんそれではれいわ新選組代表山本太郎
04:06 に直接ご質問いただける方はいらっしゃいますか
04:11 いきなり手を挙げろと言われてもなかなか困るであるならばまずはいらっしゃいました
04:15 が早速そのまあその場で結構ですよ手を上げておいてください
04:19 手を挙げてくださいマイクをフォローするものが分かるように
04:23 んですかねもうちょっともうちょっとマイクを近づけて口に
04:26 そしてあああれ声が通るあーとりましたね大丈夫ですどうぞ
04:30 すみません私ですねあの
04:33 団は中国の大学で教えているもちろん日本人ですけれどもこれらの影響で1月に帰って
04:37 きてそのまま中国に枯れないですね
04:40 でまぁ外国で暮らしながらいろいろ日本のことも考えるんですけれども
04:45 今例えばこの神戸の街でもそうですけれどもいろんな外国人の方いらっしゃいますね
04:50 もう主権国家とか国民国家もしないというのは終わりつつあって
04:54 酒盗とかもー企業もそうですけど自由に行き来する時代ですから
04:59 あの参政権についてですねあの国民というんじゃなくて外国人参政権など本当に真剣に
05:04 考えないと新しい時代に住めないんじゃないかと思ってるんですけれどもその山本太郎
05:10 さんその拳どのように考えますか
05:12 ありがとうございますデーは新選組代表の山本太郎と申します
05:16 元町駅前をお借りしまして皆さんからご意見をいただきそれに対して山本がお返しを
05:22 するということをやっております
05:23 おじ考え方
05:25 冷やかしで結構ですどうかチラシだけでもお持ちくださいよろしくお願いします
05:30 ご質問頂いた方ありがとうございます
05:32 越冬
05:34 日本には中国に住まれている
05:40 一時帰国で帰って来ている日本人の方ですが中国との行き来がある方だということなん
05:45 ですね
05:47 でこのグローバル社会の中において三政権という部分に関して日本が実際に議論を
05:53 進めるべきではないかというお立場の方ということですね
05:57 私たちれいわ新選組の考え方としましては国政
06:01 国の政治に関してここに関する
06:05 参政権これを外国人にというところは今のところ考えておりません
06:09 というよりもこれは非常にハードルが高く非常に難しい問題
06:12 私たちはそれは受け入れられない立場ですただし一方で地方参政権に関しましては
06:19 これは議論をもっと進めなきゃならないと言うか
06:21 ない方です考えてみていただきたいんですけれども日本国内において何代にもわたって
06:27 お住まいになられている
06:29 生活をされているそういった方々いらっしゃいますよね例えば
06:34 korean japanese の方とかですね
06:37 もう何代にもわたって税金も払ってっていうことをずっと続けてきているけれども効か
06:41 はしていないよという方に対して
06:43 じゃあこの方々が自分たちの一番身近な
06:46 例えば神戸市とかですね
06:49 そういう小さな単位の自治体の中において語尾の確かだ一つに対しても意見ということ
06:55 を反映されないということは少しちょっと違うんじゃないかなって私自身は思ってます
07:00 なので地方参政権に関して私は話を議論をもっと進めていくべきではないかと思ってい
07:06 ます
07:06 これは国政という部分にはちょっと私自身
07:09 のはそれを進められないで部分がありますけれども地方参政権という部分に対しては
07:13 進めていくべきだろうという考えです
07:16 で一方でじゃあ世界ではどのようになっているかと言うことも合わせて見ていただけ
07:21 たらと思うんですが出てきそ
07:24 少しお待ちください
07:26 こちらの方で今議題でなっているようなものの中から
07:30 私たちが持っているデータがあれば反映させてみあのをご覧いただくというようなこと
07:35 で行っております
07:36 山本各地で言ってるだけでは信用できないがファクトをもとに話すということである
07:41 ならばそれはまた別ですよね
07:42 すいませんありがとうございます出て来ればな話なんですけれども
07:46 ありがとうございますれいわ新選組に代表の山本太郎がマイクを握っておりますみなさん
07:51 から直接ご質問をいただきそしてそれに応えるということをやっております
07:56 であの携帯電話とかで撮っていただいて結構なんですこそこと取らずに堂々と取って
08:01 ください
08:02 あの肖像権ほぼございません山本太郎には
08:05 なのでそれをとっていただい
08:06 sns に上げていただくことも結構でございますありがとうございます
08:11 国籍を問わずに参政権を付与する国というのもあるよってことですね
08:16 例えばニュージーランド永住者で1年以上居住していれば与えられたりとか
08:21 チリエクアドルこれ5年以上の居住
08:24 マラミーナ年以上の巨樹ウルグアイでも15年以上の居住であったりとかですねはい
08:29 まあ数々の国において
08:31 その三政権というものは認められていて地方参政権地方の政治ということに関しては
08:37 その幅はもっと広がるということですねで私が先ほどお話ししたのは例えば
08:41 korean japanese 在日の方とかですねもう何代にもわたってもう日本
08:46 に住み続けてらっしゃる方
08:47 そして税金を払っていただいて言ってしていただいている方々に対しては
08:51 その
08:52 ご自身がお住まいになっている地域の政治に関われるということに関してはこれは議論
08:58 はもっと加速させてもいいのではないかという立場です
09:01 ありがとうございますはい
09:03 れいわ新選組に代表の山本太郎がマイクを握って
09:07 元町駅ご利用の方それ以外の方からも
09:10 ご質問を直接受け付けておりますただし
09:14 高田が山本太郎でございますので皆さんの納得のいく答えが出ない確率
09:19 皆さんの納得いく答えが出てこない確率
09:22 どうしても高まってしまいますその際には是非その問題ご存知の方がいらっしゃったら
09:27 山本2 c をつけていただきたいんです先々は
09:30 た子達の会
09:33 政策につながっていくこともございますそしてを時間ない方
09:36 冷やかしで結構ですのでどうかチラシだけでもお持ちください
09:40 非常にシンプル
09:42 ごちゃごちゃ書いてありません非常にシンプルすぎるものその先はホームページでご覧
09:46 にいただけるように qr コードも貼り付けておりますよろしくお願いします
09:51 さぁそれでは例を新選組代表の山本太郎に直接ご質問いただける方いらっしゃいますか
09:57 ございますじゃあ一番前の形そのまま手を挙げてください
10:00 マイクを渡す人が分かるように
10:04 えっとやモントロス僕はのすごいファンで言ってることも素晴らしいと思うんです
10:08 けれども
10:09 れいわ新選組ってまだ歴史がないじゃないですか立ち上がったばかりでその中で何ですか
10:14 ね政治の中で権力とか柵とかに押しつぶされて
10:20 と思うようにいかなくなってしまうということはないでしょうか
10:24 お願いします
10:27 れいわ新選組代表の山本太郎がマイクを握り皆さんから直接ご質問をいただいている
10:33 ところです
10:34 ご質問ありがとうございました
10:37 例は新生組は歴史が浅いそのとおりです
10:40 昨年の春旗揚げそして夏の参議院選挙で2議席を得た
10:44 そして山本太郎は落選中そんなところでございます
10:47 そして今この子の中におきまして予告をすることなく
10:51 ゲリラでこのように回っておりますそして直接やり取りを進めているところでござい
10:55 ます
10:56 出崎座
10:57 聞い
10:58 先々私たちが議席を増やしたりとかして影響力を持てるようになったとしてももともと
11:04 の永田町にある柵とかによって
11:08 最初皆さんと約束していたことが実現できないようなことにもなりえるんじゃないかと
11:12 いう意味合いのあのご質問だと思います
11:16 そういうことがあったとするならば存在してる意味ないと思います
11:20 空気は読めるけど読まないっていうことをやる以外は方法がないんだろうと実際に
11:26 私自身がなぜ旗揚げをしたか
11:29 小沢一郎さんとやっていたけれどもそこから離れ一人旗揚げしたかと言いますとその6
11:34 年間の参議院議員の生活の中で
11:36 で国会の中を見ていたら国が壊れる speed
11:40 っていうのは緩められない
11:43 一強多弱
11:45 与党側が多くて野党がが少ない圧倒的な数の力でどんなことだって決められてしまうと
11:51 いうことは覆せない
11:53 こういう状況の中
11:55 このスピードを緩めるためには国会にもっと緊張感を生み出さなきゃいけない
12:01 つまりは何かというと与党からも野党からも嫌われるような存在にならなきゃいけない
12:05 ということです
12:07 じゃあここはちょっとねお約束でみたいなことは許さないってことですね
12:13 皆さんにチクリますっていう形ですはいそういう形で緊張感を生み出していきながら
12:17 やばい
12:18 あいつらにそういうことを通用しないから喋られるだろうと
12:22 だったら正攻法で行くしかないかっていうことをやっぱり進めていくしかないってこと
12:25 ですねそれをするためには私たちは議席数を増やしていくしかないんです
12:29 たった今2議席しかありません
12:32 一人は als 難病患者の船後議員でもう1人は重度障害者の木村議員このお二人な
12:38 んですね
12:39 でこのたったに移籍で何ができるのかって話なんですけどできることあるんですよ
12:44 何か先ほど言いました私たち消費税は廃止ということで旗揚げをしておりますでその
12:51 時点
12:52 では
12:53 野党の中では消費税廃止にするべきとか減税するべきという意見はあまり活発にあり
12:59 ませんでした議論はなかった
13:01 でもこの間いや東大医とこれまで消費税減税ってことにもまったく言葉を走って来
13:08 なかった
13:09 や灯台と正伸立憲民主党ですか
13:13 その方々そのトップの方がですね枝野さんがいい
13:17 消費税期間限定でゼロということも選択肢であるっていうのを発言しています
13:23 要は何かというとたった2議席でもプレッシャーを与えられるってことですね
13:27 もちろん私たち以外にもそういうような動きをされた方々へいらっしゃいますけれども
13:31 この数が増えていけばいくほど私はこれまで議論されていなかったというかもう余計な
13:36 こと言うな
13:37 ということに対してもプレッシャーを与えていけるんだろうとそう思ってます
13:41 はい何かと申しますと私たちの存在意義は何かというと空気は読めるけど読まないと
13:47 いうことをやり続ける
13:48 これ逆張りしていくってことじゃないですよ必要なことに対してってことですね
13:53 じゃあそのれいわ新選組一体どういうつもりで政治にへ
13:57 臨んでいくのかということをまず私たちが旗揚げした時の
14:01 その理念
14:03 それを見ていただきたいと思います簡単に読ませていただきます
14:07 私が一人でれいわ新選組を立ち上げた時に決意という文章を書きました
14:12 それを見ます日本を守るとは
14:15 あなたを守ることから始まるあなたを守るとはあなたが明日も生活を心配せず人間の
14:23 尊厳を失わず胸を張って人生を歩めるよう全力を尽くす政治の上に成り立つ
14:30 あなたに降りかかる不条理に対して全力でその際前に立つ
14:35 生きているだけで
14:35 価値がある社会を何度でもやり直せる社会を構築するため
14:42 20年以上続くデフレで困窮する人々
14:46 ロストジェネレーションを含む人々の生活を根底から底上げ
14:50 中卒高卒非正規無職
14:53 障害難病を抱えていても将来に不安を抱えることなく暮らせる社会を実現する
15:00 私たちがお使いするのはこの国に生きる全ての人々それが私たちれいわ新選組の使命で
15:06 ある
15:07 このような私たちは決意をして臨んでますのでこの決意からずれるような事っていう
15:12 ような存在になっていった時にはやってる意味ないなと思います
15:17 そういうことでしたすみませんれいわ新選組代表の山本太郎元町にお邪魔しております
15:23 大きな音で失礼を致します
15:25 お時間のない方ぜひ冷やかしで結構ですチラシだけでもお持ちください
15:29 でここで何をやっとるかと申しますと皆さんから直接
15:33 山本にご質問をいただくそれに対して山本がおこ
15:37 対応させていただくそういうことをやっております山本ですので
15:41 た方が山ほどですお答えできない場合はごめんなさい
15:45 その際にはご存知の方に教えていただきたいそういう方法で行っております
15:49 どなたか御質問していただける方いらっしゃいますか
15:57 アイラシャッター
15:59 そちらの赤いシャツの方
16:02 2つお伺いしていきたいんですけれども一つはあの消費税分や消費税ですごい
16:08 あの廃止するとなったらすごい財源が確保される必要があるんですけれどもどういう
16:14 財源から補充できるかいう点ともう一つは
16:21 野党の共闘というのは考えられないですか
16:25 今の野党各は彼とって全然
16:28 力ないですよねはっきり言うという自民党に対して共闘路線しか考えられないと思うん
16:34 ですけれどもその辺はいかがお考えでしょうか
16:37 ありがとうございます例をシンセ組代表の山本太郎が元町駅にお邪魔しております
16:43 皆さんからご質問をいただきそれに応えるということをやっておりますお時間ない方
16:47 冷やかしで結構ですどうか
16:49 チラシだけでもお持ちくださいご質問頂いた方ありがとうございます2問いただきまし
16:53
16:53 まず2つのうち最後にいただいた質問からお答えさせていただきます
16:57 野党の共闘は行わないのかというご質問でした
17:01 何を仰っているかと言うと
17:04 一強多弱よ圧倒的に強い自民党とそして
17:08 数の少ないやとこれが衆議院選挙という闘いの場になった時に野党は塊になって政権
17:15 交代を目指すということが戦い方として正しいんじゃないかというお話だと思います
17:21 わたしもそう思います
17:24 衆議院選挙小選挙区ですよね
17:28 非常に例えば兵庫県の中であるならばいくつにもその選曲が分かれて
17:32 要はその一つの選挙区から人一人しか小選挙区では勝てない
17:36 だから選択肢は極力少ない方が良いということです
17:40 ao は b
17:42 a 選びますが b 選びますかという選択肢にしていかなきゃ
17:46 これは勝負にならないってことですねそこに abcd とって有用な選択肢ができ
17:51 ちゃうとこれはどうしても自民党側が強くなる自民党公明と一緒にやっていくわけです
17:56 からその他
17:58 大勢候補者を出すのは野党側になってしまうということですねそう考え
18:02 と当然これは野党が塊になって戦っていくということは非常に重要であろうと思います
18:08 ただし
18:09 正しい
18:11 固まり野党が固まりになっただけで勝てるのかっていう話です
18:17 皆さんどう思われますか
18:20 野党が固まりになっただけで
18:22 それかてるって思います私は
18:26 塊になるだけではなくてやはり魅力的な政策を畑に上げていかなければこれは表を託し
18:32 て頂けないと思ってます
18:34 じゃあ魅力的な政策って何ですか
18:37 過去の選挙さかのぼって言って
18:40 どういった異臭に対してどういった政策を見てあなたは投票しますかというような
18:46 与論町さを見ていくと
18:47 圧倒的上位は生活なんですよね
18:51 経済的なこととかならず経済的なことを一番重視しているのが有権者です
18:57 当たり前です
18:58 政治によって自分が以下どのようになるのか
19:02 生活が楽になるのかそこを一番重視するということです
19:05 一方でこれまでの選挙の中で野党側が
19:09 塊になり
19:11 その経済政策わかりやすいもの1番目を引くものを一番理解しやすいものに対して光を
19:18 当てて来たかったら私は当ててこれなかったこれまでの野党の範囲は何かというと私は
19:24 経済政策として皆さんにちゃんとを示すすることができなかったことだと思ってます
19:30 過去の選挙のデータ目してくれます
19:31 データじゃないな過去の選挙の傾向3してください傾向じゃないわ
19:34 あっ違っえっとさっきのでいいよ
19:37 これまでの7年間のですありがとうございます今ご覧いただいている
19:41 このスライド何かと申しますと
19:43 安倍政権が誕生してからで先日の間までに
19:48 どういった法律が通されたかその中でもたくさん法律そうされてます
19:54 だいたい年間200本以上その中でも国家の根幹
19:59 国もともとのベーシックな部分が崩されてしまうような法改正がいくつも行われてい
20:05 ます
20:05 要は何が言いたいかったら与野党対決
20:08 痛いなマスコミもやっと取り上げるって言うような内容ですね
20:12 で例えばですけど特定秘密保護法覚えてますか
20:16 2013年くらいでしたかね
20:19 不都合な情報にはベイルがかけられる可能性が生まれてしまうというものですね他にも
20:24 国家戦略特区
20:25 例えば竹中平蔵とかオリックスとかそういうところにですね特別に利益を誘導できる
20:30 ようなことですよね
20:31 自分のお友達に対して利益誘導ができるような特区をつくるというような話
20:36 他にも法人税率の引下げ波形
20:39 法の改悪あとこれ憲法を飛び越えて自衛隊がアメリカの2軍として使えるようなことが
20:45 前に進んだ安保方
20:47 他にも刑訴法 tpp 保守し法の廃止
20:51 あと共謀罪の看板の付け替えて路頭準備 the
20:55 他にも水道の民営化につながる pfi 法
20:58 他にも働い
20:59 着方改革という名の残業代ゼロ法他にもたくさんカジノ他にも漁業法の改正
21:05 あと外国人労働者を大量に長期間日本にいる
21:08 あの入らせられるような入管法の改正こういったものがこの7年えーとカ月の間に次々に
21:14 通されたそういう話なんですねでその間
21:18 今読み
21:19 揚げたものはだいたいマスコミの間でも取り上げられました
21:23 数の力で押し通す与党とそれに抵抗するやとそういうことでテレビにも取り上げられた
21:30 与野党対決そんな場面がいくつもありながらその間に選挙4回ありました
21:35 4回あった
21:37 1回でも覆った覆らなかった理由は何
21:42 人々が選挙の時に一番求めているもの
21:46 所が日常的に人々が
21:49 求めている物って何って考えると私は生活の底上げだと思ってます
21:54 20年以上にわたるデフレ
21:57 要は世の中にお金が回らないという状況です
22:01 消費が落ち込む
22:02 将来に不安があるからお金を出したくないもしくはそもそも出すお金がない
22:07 消費が落ち込めば当然それに対して民間企業は投資しますか
22:12 ものが売れにくい時代に工場を新しくする機械を導入する従業員を増やすそんな民間
22:18 投資
22:19 あるわけないですよねそれも細っていく
22:22 投資が消費が減れば当然投資も減っていく
22:26 要はその二つが合わさった需要
22:30 需要が20年以上この国で失われ続けたわけです
22:34 20年以上のデフレこれ以上なんですね
22:38 あなたが何か物を買おうとする消費
22:41 これはお金を出しますよねそのお金どこに行けますか
22:45 誰かの所得に変わるんです新たの消費は誰かの所得になる
22:50 つまり消費が落ち込むということは所得も落ち込みますよ
22:55 世の中に回るお金がどんどん減っていくという状態を20年以上続けたらがこの国
23:00 結果どうなる
23:01 ましたか
23:02 子どもたちの約7人に1人が貧困一人暮らしの女性3人に1人が貧困
23:09 それがこの国の現実コロナが来る前からの現実
23:13 この状況において人々が政治に求めるもの
23:16 何でしょうか
23:18 いろいろ違うかも知れませんけど多くを占めるものがやはり経済政策
23:24 生活がいかに底上げされるかというところにクローズアップしてほしい
23:28 それが選挙結果として表れているわけですで自民党は
23:34 選挙の時にも非常に力強く
23:38 経済再生
23:41 新たの底上げをするということを訴え続けだ
23:44 すごくわかりやすい演説なんです阿部さんの選挙中の演説を見ていただくと
23:49 はっきりしたこと何も言ってないんですよざっくりしたことしか言ってないんですでる
23:53 かなん
23:55 これはですね
23:57 アベノミクスのエンジンをくるくる回して力強く回して前に進んでいく必要がある
24:04 何言ってるかよくわからないけれどもなんか京急さそうですねアベノミクスのエンジン
24:08 をぐるぐる回してみたいな
24:10 アクセルをどんどん分でみたいなおい沿いぞみたいな話なんですよ
24:15 まぁ実際民主党政権時代よりかは就職という部分に関しても学生さんの就職という部分
24:22 に関しても改善されましたね
24:24 働き方は別にして
24:28 仕事は無いよりある方がいいそういう形によって仕事という部分収受
24:33 雇用者っていう雇用される人々の数も増えていったっていう傾向はあります話戻ると
24:39 なにかというと今の野党に一番足りないものは何ですかって考えたら
24:43 力強い経済政策一番わかりやすい端としてあげやすいものは何か
24:48 あったら私は消費税だと思うんですよどうしてか
24:51 毎日払うものだから
24:54 駅前のパン屋で何か買っても消費税取られますよね
24:58 今日1日朝から木の下ば地域に折れるまでの間に水なり
25:04 パンなるように気になり何かしが買われた方いらっしゃいますか
25:09 手を挙げるのが面倒くさいという方もいらっしゃるでしょうけどありがとうございます
25:14 人が一応と思えば何が食べなきゃいけないのばなきゃいけない
25:19 それで買うという行為をする時には必ず取られるのが消費税なんですよ
25:23 そこにクローズアップする必要ないですかねなぜならばこの消費税自体がこの国の経済
25:29 を弱めてきたんです
25:30 なぜならば消費に対するブレーキが消費税だからですよ
25:35 消費に対する罰金が上がっていくのが消費税
25:39 消費税は消費者だけにしわ寄せが行くものじゃない
25:43 消費税は事業者に対してもしわ寄せがいくだって赤字でも払わなきゃならないから
25:49 すべての税金のたいの
25:52 税金を払えませんというもののうちの6割を占めるのが消費税です
25:58 首しまっての誰てたら中小企業零細企業じゃないですか
26:02 じゃあこの国に存在している企業の
26:07 99.7%が中小零細ですよ
26:10 そこで雇用されている労働者の数6割から7割
26:14 その日本の屋台ボレーとも言える人たちに対して首が締まるような税制をこのまま続け
26:19 ていいか私は決していいとは思えない
26:22 これを止めるしかないと思っています
26:24 ここまで話してもピンとこない方いらっしゃると思いますではこれ見ていただきます
26:28 消費税は何のために使われているかという話です
26:31 赤と青3して
26:38 れいわ新選組代表の山本太郎が元町駅にお邪魔し
26:42 ご質問にお答えをしておりますこちら
26:45 見ていただいているグラフは何かと申しますと消費税が何に使われているかということ
26:50 が一目瞭然のグラフでございます
26:53 遠い方はちょっと見えないかもしれないので口で説明します
26:57 19えーと9年からえーと9年で何があった
27:01 消費税3%でスタートしたその時からの消費税の税収と法人税収
27:08 法人税収の減少額を表したもの青と赤があります
27:13 ああああああ
27:13 この境目
27:15 ゼロです上に行けば行くほど増えます消費税が下に行けば行くほど減ります
27:22 法人税がそういう関係なんですね
27:25 でこれ言葉にすると何かと申しますと
27:28 消費税収累計20063兆円
27:32 一方で法人税収は累計1902.5兆円も現象なんですね滅つまり消費税収の実に約
27:42 73%が
27:44 法人税収の減少分に割り当てられていた大企業に対して
27:48 ごめんねこそカットしてあげるために法人税やすくしてあげます
27:52 その財源なくなるからみんなから搾り取るねっていうのが消費税なんです
27:56 73%使っていたと言えるからっっ
28:00 いやいいじゃないか大企業に対してサービスしてやるよ
28:03 埋め合わせを私が消費税で行ってあげるよそういう方はどれ位いらっしゃいます
28:07 太っ腹な方
28:12 西彼そういう方いらっしゃったら私たちに政治献金いただきたいんですよ
28:15 そんなお金文字見当たりません昨日もおとといもその前もそういう話なんですね
28:20 おかしいじゃないですか女税金の取り方集め方
28:24 そういう話なんですで話戻ります
28:27 ここに対して誰もが毎日払っている消費税
28:32 これおはたりあげることっていうのは私は
28:35 非常に選挙にとっても大きい
28:37 それだけじゃなく人々の生活にとって大きいひいては
28:41 日本の経済にとって大きいなぜならば日本の経済の衰退の原因
28:47 その主犯格が消費税であると私は考えています
28:52 消費税さんパーカら5パーに挙がったのが1997年
28:58 その翌年からは本格的でフレに入ってますからね
29:01 就職氷河期始まっています
29:03 間違いなく日本経済の足を引っ張り続けている
29:06 デフレのときに消費税を上げるようなバカな政策をやる国は日本以外にありませんよ
29:12 どこがあります他にへ
29:14 そして20年以上デフレで人々を貧乏にさせるような国家は存在しません
29:19 どの国も緩やかなインフレそして成長し続ける日本はどうか
29:25 20年以上のデフレ成長せずこれが現実です新たの生活が苦しいあなたの周辺が困って
29:33 いるこの状況
29:34 ああああああ
29:35 それを個人のせいにされていませんか
29:40 経済政策の誤りによって確実に人々の首を絞めるような誤った経済政策を進めてきたと
29:45 いうところにクローズアップする必要がある
29:48 であるならば私は野党は消費税減税という旗を上げていくべきだろうと20年以上の
29:55 デフレに加えてそしてコロナです
29:58 この状況でより消費が減退していく
30:02 それを考えるならばまあ廊下でもより減っていきますよ
30:05 国がお金を入れていくしか方法ないんです
30:08 経済が落ち込む
30:11 災害やこういった疫病でそういったときにはその落ちこの前に国が財政出動していくっ
30:18 ていうのが経済政策の鉄則ですよ
30:21 どの国もやってますよアメリカも300兆円以上
30:24 もう140兆円追加たみたいな話にもなってましたよね
30:28 日本はって
30:31 大胆にやらなきゃダメなんですその一つの旗として私は数々やらなきゃいけないこと
30:36 ありますよ
30:37 でも一番わかりやすい肌として消費税減税というものを訴えていくべきだろうと
30:43 ということで野党と交渉これからしていくっていうところですね
30:46 ただ野党の塊であるならば私はそこには参加しない
30:51 選挙の旗として消費税減税というものがたたたったてていただけるなら選挙の争点を
30:57 消費税にしていただけるなら喜んでステーシにもなりますという立場です
31:03 それが一つ目の答えでしたけどちょっと待てません長すぎて答えが
31:07 これも私が続けるも1回戻していいですか皆さんにマイコーで今一つお話しできなかっ
31:13 たのが財源の問題です
31:15 消費税10%10%を廃止にする結構なことだけれどもこれどうすんの
31:20 財源26兆円かかるよ他にもたくさんあります
31:25 私がやりたいこと今書いてあるチラシ2
31:27 書かれてありますけれどもお時間がない方はぜひチラシをご覧下さい
31:31 そのチラシに載っている qr コードから
31:34 財源は何なのかというところまで飛べますのでぜひご覧いただきたいと思いますでこの
31:39 場におきましての財源という部分についてはもう少し後にさせてもらってもいいですか
31:44 ありがとうございます
31:45 れいわ新選組代表の山
31:47 本太郎がマイクを握り元町駅前でお話をさせていただいています皆さんからご質問を
31:53 直接いただきそれに対してお答えをさせていただいております
31:57 高中山本ですあなたから頂いた質問に正解を出せるという確率低くなってしまいます
32:04 そんなときにはぜひ
32:06 それをご存知の方に教えていただきたい先々あなたから教えていただいたことが政策に
32:11 つながる可能性もございます
32:13 お時間のない方はどうかチラシだけでもお持ちください
32:16 さぁそれでは元町の形でドラだか山本に直接質問をぶつけていただける方じゃそちらの
32:21 方どうぞ
32:27 今話していただいた
32:29 もうちょっとメイク近づけてあともう少し子様だしていただけると皆さんに聞こえ
32:33 やすくなりますありがとうございます
32:34 今話していただいたスライドで越冬ほ
32:37 消費税減税することによって法人税と引き換えにその
32:43 なってるって言うことがわかったんですけども個人個人で考えると
32:49 えーと消費税を仮に廃止した場合一般庶民の方はおそらく平均明秀
32:57 四百数十万円だと思うんですけどもその人たちが
33:01 仮に全部の収入を使っている使ったとしてもえーと1年間40万円程度しか
33:08 あの減収
33:11 消費税が特にならないただえーと今現在
33:16 まあものすごいお金を持っている
33:19 まあ取得権者というかそういった方々からすれば年間
33:24 それこそプライベートジェットとかヘリコプターとか
33:28 自宅の豪邸とかで何百億も使う人からすればもうそれこそ
33:35 何千人分の消費税分をたった1年で得してしまう
33:40 うような気がするんですねなんで消費税を廃止するっていうのはえーとどちらかというと
33:46 庶民が得するというのにもう今
33:49 今現在お金を持っている方達
33:53 人徳するような政策匂いなんですけどもその辺についてはいかがでしょうか
33:59 ありがとうございます例は申請日代表の山本太郎です
34:05 皆さんからご質問頂いたことを山本がお答えするということをやっておりますお子考え
34:10
34:10 冷やかしで結構ですどうかチラシだけでもお持ちください
34:14 ご質問頂いた方ありがとうございます消費税廃止
34:17 まあ結構な話だけれども a
34:19 所得がそんなに高くない人たちよりも所得非常に高くて高額な買い物する人たちに対し
34:27 て大きなプラスになるんじゃないかという話です
34:31 私はこれぐらいで売れが20年続いている中で金持ちがそういう大きな買い物をしてお
34:36 金が回るんだったらいいんじゃないかなと思います
34:38 特にそれが国産品であるならばよりありがたい
34:41 そう思うんですねで何よりも所得が低い人に対してもかなり大きな負担があるのが消費
34:48 税です
34:49 当然ですよね例えば給料が入ってきます
34:53 その給料が右から左にほとんども使ってしまうなきゃ生活が成り立たないという方々に
34:59 とってはこれ消費税
35:00 重いものになっていきますよねどうぞよね全ての事に対して課税されるわけですからと
35:05 いうことですねこの商品に関して
35:09 じゃあ1年間ってどれぐらい自分が消費税払っているかということを意識したことは
35:14 ありますか皆さんという話です
35:16 事業者であれば意識できます納税する最終的に納税する方々ですから
35:21 っ気度もレジの前で払うという行為を1年間積み上げていった場合にどれぐらいの消費
35:28 税になるかということ
35:29 をシュミレーションしてみましたこれが大きいのか小さいのかという話ですありがとう
35:33 ございます
35:35 月々20万円を消費する世界
35:39 月々30万円を消費する世帯
35:42 月40万円消費する世帯これで比較します
35:46 何を消費税5%パー10%間でどれぐらい消費税を取られているかと言うものです
35:54 これの基となった
35:55 このシミュレーションのボトとなったものは総務省2014年の全国消費実態調査の
36:01 データに基づいておりますそれでは見ていただきますひとつずついきますはい
36:08 土20万円消費する世帯の場合
36:12 消費税5%機に12万取られ週一勢えーとパート時には19.2万取られる消費税10%機
36:19 にはに12.えーと万以外て安いじゃないそう思われた方いらっしゃいます
36:25 いらっしゃったら私たちに政治献金いただけませんかそんな大金持ち
36:30 結構取られてますよねじゃあ例えばですけれども消費税廃止という状況になったら
36:36 1カ月近い丘陵皆さんにお戻しますってことになるんですね
36:43 そういう状態になったら皆さん何しますもちろん先行きに不安があるということで貯金
36:47 される方もいらっしゃるでしょう
36:49 でもこれまで食べたかったけど我慢してたものを食べたり
36:52 本当に必要なものを買ったりっていう消費行動でてきますよね
36:57 続いて月30万円村消費する世帯の場合5パーで1えーと万えーとパーで年間2えーと.えーと万
37:05 10パーで34.2万円そういう計算になります
37:09
37:10 月40万円 a 消費する世代では5パーで年間24万えーとパーで3えーと.4万円
37:17 10パーで405.6万結構な取られ具合なんですよ
37:21 一方でおっしゃる通りその得する消費税廃止になって1か月分の給料を戻ってくるって
37:27 いうことでプラスにはなっているけれども
37:30 金持ちは
37:31 ねえ例えばそういうぜいたく品を買ったときとかに大きく得するよねっていう話も
37:36 もちろん一方であります私の考え方としてはそれが例えば国産品を買ってくれるんだっ
37:42 たらお金を回してほしいからそれはそれでいいんじゃないかなっていう思いもあり
37:46 ながらそれでも納得がいかないという部分に関しては一部ぜいたく品に対して課税を
37:51 する
37:51 とかいうこともあってもいいのかもしれませんけれどもこれだけ消費が弱ってお金が
37:56 回らない社会ですから
37:58 そう考えたとしたらその部分は言っていいんじゃないかな
38:03 だって一番層が厚いのはどこだってたら大金持ちよりも
38:07 お金が十分ね贅沢できるほどの山ほどお金を持ってない人達が多いわけですからそう
38:14 考えならばその方々に大きく恩恵がありそれだけじゃなく20年以上弱ってきたこの国
38:19 の消費
38:20 そして投資これをもう一度
38:24 なんでしょうね喚起するというのにはこの商品に対する罰金はやめるって言うのが一番
38:29 私は正攻法だろうと思っています
38:34 またな時ってないのでマイクを回してあげてください
38:37 電話新選組代表の山本太郎がマイクを握り皆さんからのご質問にお答えをしております
38:42 それであれば
38:44 前ナンバー制度を活用して例えば年間300万円までは0%そこから段階的っていう
38:53 ふうにあの
38:56 段階的な消費税にしていけばいいと思うんですけどもそこについてはいかがでしょうか
39:02 えっとねまず基本的にデフレのときに消費税的なものを上げるとかっていうのはありえ
39:07 ない政策なんですよ
39:09 デフレって何かあったら世の中にお金が回ってない状態だって何度も言いました
39:13 じゃあデフレとインフレって何買ったことをちょっと簡単に説明します
39:17 非常に雑の説明でごめんなさいねあ画面が熱でやられたかな
39:22 すいませんね
39:25 スター中にこの直射にこう浴びてテレビ画面が一つためになっちゃったんですよねそう
39:29 いう
39:31 いけそう厳しいあそうかわかりました
39:34 例えばレストランじゃあこれが出てこないので皆さんの頭の中で想像してください
39:39 レストランでたとえますデフレってどういう状況ですかっていうことを想像して
39:44 いただくと
39:45 レストラン店内のテーブル席が埋まってない状況です
39:51 生産能力に対してその需要がないという状況
39:55 ガラガラのガラガラの開いた店という状況がレストランでたとえのラバーデフレだと
40:00 いう状況
40:01 一方でインフレって何かあったらレストラン店内の客席が埋まっている
40:06 しかも行列ができるぐらいの状態もちろんこの行列が2時間待ち3時間待ちとか大問題
40:12 ですよ
40:12 でも店内の席が埋まっていて少しの業
40:15 5ができる状態というのはかなりいい状態ですよね
40:18 これが緩やかなインフレっていう状態だろうとで考えるならば当然
40:23 生産能力に対して需要というものもしっかりあるという状態
40:28 これ一番健全だと思うんですレストランの中の客席が埋まってて少しの行列がある状態
40:33 これが緩やかなインフレを
40:35 一方で20年以上のインフレっていうのはレストラン店前の席が埋まっていない状況
40:41 これ困りますよね
40:43 だからこそこれみんなの購買力お金を使えるという上下対応を大きくしていく以外方法
40:49 がないんです
40:50 それを民間任せにできますか無理なんですよ
40:53 給料を上げてくれてみんなにお願いしたって無理ですよだってこれまでの何十年もの間
40:58 で働き方を壊してきたんですから
41:02 働き方を不安定にする例えば非正規であったり派遣であったりという働き方だったりと
41:07 かそれをどんどん広げてきたわけですよね
41:09 逆に言ったら働く人々を搾取しながら
41:12 企業がは設けていくっていうことにつなげてきたわけだから今更企業に賃上げをお願い
41:17 しましたってなんの儀式だよって話です
41:19 ただのパフォーマンスなんです
41:21 だからこそこのデフレが20年以上続く中でそこからの処方箋は何かと考えると国が
41:29 底上げをしていくその底上げとして考えられるものは何かというとか国からの財政出動
41:35 例えば消費税であるならばこれ26兆円と言いましたけど実質消費税を廃止すれば
41:41 26兆円分の国が皆さんに対して財政出動をしているのと同じことになるっていう話な
41:47 んですね毎日が10パー
41:49 戦闘付ですから先ほど観ていただいた通り1か月分自治会給料が戻ってくるような感覚
41:55 だったことですね
41:58 少なくともこのデフレといわれる状況のときに消費税的なものを維持し続けるという
42:02 ことはブレーキをかけるという行為になるってことですね
42:06 もちろんその消費税を非課税というのを例えばですよ
42:10 先ほどおっしゃったあの300円300万円以上の頃に消費税をかけるというのは考え
42:16 方としてアリかもしれません
42:18 言うなればそれちょっと高い買い物するときにかかっちゃうよねってことですけど
42:23 でもそれって
42:25 あーやと食べたほか手マンしマンション買おうとかわかんないですけれども例えば家
42:30 買おうとかっていう人にも買っちゃいますよね
42:32 元ではそんなあの給料としてはそんなもらってないけれどいいまあまあでもうほんと
42:37 虎の子集めてきたものでっていう買い物をする時の人たちにもかかっちゃう恐れがある
42:41 ので
42:41 だとするならば本当にその
42:44 高級品に対してっていうようなあのなんだろうな分類のほうがわかりやすいのかもしれ
42:49 ませんすいません
42:51 ありがとうございます例を新選組代表の山本太郎が元町駅前をお借りいたしましてみな
42:57 さんから直接
42:58 山本にご質問をいただくそういうことをやっております
43:01 自由に写真撮っていただいて結構ですよ
43:04 あのこそこそ取らず堂々と前まで来てとっていただいてもけっこうなぐらいです
43:08 肖像権ほぼないのが山本太郎です自由に sns などにもアップしていただいて結構
43:13 です
43:14 そこで何か言葉を添えるならば山本太郎にプラスになることをつぶやいていただけると
43:19 ありがたいですけどそうとはそういうふうに限定しません
43:22 マイナスになることでも結構
43:24 です何が目的かというと政治に対する会話を日常的にしていくというところを目指して
43:30 いきたい
43:30 ハードルを下げるためにぜひ使ってください
43:33 そういう思いでございます死んだ画面
43:38 昨日も画面一つを殴られになったんですうっとり
43:42 すいません
43:45 元町駅前にお邪魔しているのは霊夢新選組代表山本太郎でございます
43:49 お時間のない方ぜひ here 歌詞だけでも結構ですチラシだけでもお持ちください
43:54 非常に読みやすいシンプルな内容になっております
43:58 これ財源どうするんだよっていうおそらく疑問に行き着くと思いますそれをお知りに
44:04 なりたい方は
44:04
44:05 足の中に qr コードがございますのでそちらにアクセスをしていただきますと直接
44:10 財源難なのかがわかるようになっております
44:13 話戻りますれいわ新選組代表山本太郎がマイクを握り
44:16 皆さんから直接ご質問を受け付けるようなことをやっております
44:20 ドラだが直接ご意見いただけますかどんなことでも結構です
44:24 いやー政治には詳しくないからなよく分かってないからな
44:27 全然問題ないですよだって国会の中に入ろう子さんたちにもよくわかってない人たち
44:32 いっぱいいますから
44:33 心配しないでください
44:34 どんなことでも結構ですただしわからなかったらごめんなさい
44:38 逆に教えていただければ幸いですれいわ新選組代表の山本太郎でございます
44:46 交換したらどうやろかモニター
44:48 きたよかった生き返ってくれたーー
44:51 果たすだったこの場が助かったじゃなくでこれ一つ又開会のも大変だって話なんです
44:56 すいません
44:57 ありがとうございますこれ熱でやられるんですねすいません jr 元町駅でマイクを
45:02 握って大きな音を出してしまっているのが私
45:04 れいわ新選組代表の山本太郎でございます
45:09 今の世の中って皆さんどう感じています
45:12 生きづらいなぁって思いません
45:14 いやいや行きやすいよそうまれる方非常に行きやすい
45:19 私はもう生きててもいいんだっていう充実感であふれてますとかとどれがいらっしゃい
45:23 ます
45:26 私は私こそが生きている価値がある人間だというエネルギーに溢れて毎日を過ごしてい
45:31 ますという方はどれ位いらっしゃいますかね
45:35 なかなかいらっしゃらないですよねー
45:37 いやめんどくさくで手を挙げなかった方も若干名いると思いますけれども
45:41 何が言いたいかってことなんですけど私たちでは新選組がどのような社会を作りたいの
45:46 かってことなんですけど
45:47 生きてたくなるような社会作りたいということです
45:51 死にたいとか消えたいとか思っちゃうような社会やめたいん
45:56 今の現実を見てみれば年間に2万人くらい
45:59 2万人くらいの方が自分で自分の命絶ってしまうんですね
46:04 で自殺未遂これも53万人
46:07 それこういう点です年間で
46:10 以上ですよねこれってねもちろんリーマンショックとかそういうときには3万人を超え
46:15
46:16 ねそういうような状況もあったと思います
46:19 ずいぶん減ったじゃないかって麻痺しちゃってるんですねでもそうじゃない
46:24 戦争とか紛争とか目の前で起こっていないのに毎年2万人の方々が命をたちそして
46:29 53万人以上の人たちが未遂
46:33 そういうところまで自分を追い込んでしまうこれは何かというと私は社会のあり方なん
46:37 だろうと構造的な問題なんだろうと思っています
46:41 自分は生きてていいのか当然生きてていいんですよ
46:44 あなたが生きてていいっていう社会をつくるのが政治の役割でもその逆を今政治の世界
46:50 で行われてないですか強調時間働かされる
46:53 でも低賃金であるそれでギリギリの生活をしながら
46:56 どうやってその先将来自分のことを考えられる働き方は非正規
47:01 そう
47:01 人が上位ですよ労働者が4割超える
47:04 こんな状態で
47:06 半年後の自分1年後の地面イメージできます金ねー
47:10 教育を受けたいと思う大学に行きたい大学院に行きたい
47:14 でもこの国は教育に対して投資をしない
47:18 結果何が生まれるかっつったらなぁ
47:21 当然奨学金借金をしてでも教育を受けようとする人たちが存在するって事ですよね
47:27 大学生の2人に1人
47:29 そのうちの6割から7割はショウガっ
47:32 侑李氏の奨学金利息を返さなきゃいけないでも大人の皆さんだったらわかるでしょ
47:38 お金借りようと思ったらどういうことを証明しなきゃいけないですか
47:42 私はこういう仕事をやってますそしてこれぐらいの収入があります
47:45 だから返済が可能なのでこれぐらいのお金が借りられますという手続きが必ず必要です
47:51 よね
47:52 でも一方でその
47:54 国が行っている皿木奨学金に関してはどういう職につくかもわからないしどれぐらいの
47:59 収入になるかもわからない相手に対して
48:03 300万400万っていう借金を社会人になる前に貸し付ける
48:09 大学院
48:10 っていうことでまでになればこれ1000万を超えるって話ですよ
48:14 これ普通に帰って考えて社会出てから生活回りますかね
48:19 初任給やすいでしょ薄いでしょそこから家かれるんですか
48:23 保証金どうすんの
48:25 敷金礼金みたいなもの
48:28 そこで食費払って凍っね食費で住居費で
48:33 通信費で何が残りますか
48:36 正垣に返せる
48:38 というよりも根本的に少子化が問題だと言い続けてきた国が
48:44 これを今もやり続けているということは少子化なんて
48:48 べつになにもする気がないってことですよだって借金抱えたまま結婚という話になり
48:53 ますか
48:55 自分も借金抱えている奨学金でそしてパートナーも借金抱えている
48:59 もうこの時点で
49:01 結婚っていう前提ないんじゃないですか
49:05 あまりにもおかしいでしょだって少子化が問題になるってこと自体はずいぶん前から
49:09 言われてたことですよいつの時代にさかのぼるか
49:12 大阪万博の時代ですよ1970年代あっあっ蘇ったありがとう画面
49:17 ありがとうございますハイロー申告へまっしぐら1970年昭和45年の新聞記事で
49:24 ございます
49:24
49:25 3勝し旧店舗様は高齢化社会がやってくると
49:30 そして少子化がやってくるってことがもうこの時代から検証がなされていた
49:34 つまりはどういった施策を政治で打っていくべきかってことを逆算しなきゃいけなかっ
49:39 たわけですよね
49:40 じゃあ何をするべきだったかこれは当然
49:43 少子化にならないような精査
49:45 を打つべき何が
49:47 たとえ若くて収入が低かったとしても
49:50 家庭を持つという状況を目指していけるように
49:53 例えばで別に結婚しなくてもいいんですよいいんですよ
49:56 それを望む人たちのためにですね当然底上げをしていく必要があるだろうということは
50:01 何があったら
50:01 例えばですけれども
50:05 公的な住宅
50:07 例えば市営住宅区営住宅経営住宅とかこれ
50:11 単身で
50:13 若年層が入れますか入れませんよね
50:16 でもこういう住宅を整備していかないと低廉な家賃安い家賃で住宅に進めるということ
50:23
50:23 若年から高齢者まで担保するってこれ重要なことなんですどうしたか
50:28 相撲は権利だからあったことですよたとえ職を失ったとしても自分が住まう家があれば
50:34 再出発できるんですよ
50:35 逆に言えば抽象なきゃ
50:36 就職できます
50:38 だから相撲は絶対に書くことができない権利なんですね
50:43 だけどこの国は圧倒的に公的住宅は少なく
50:46 パーセンテージ理由とタイで5%海外と比べると桁違いなんですねケタ違いに少ない
50:53 少子化が問題であるとは米でた時雨てない
50:56 画面復活したこと忘れてたありがとうこれまあ欧州主要国とか先進国といわれる国グリ
51:01 の中で
51:02 a
51:03 どういった公的住宅上がるかってことですね
51:06 でこれ順番にクリロナ前並んでますけれどもこれランキングではありません
51:10 日本は一番下に考えておりますが5%程度
51:13 それ以外の国みてくださいね結構高めでしょ
51:17 もちろんスペインだったらイタリアという国はどっち買ったら家族を大切にするような
51:22 ことがあってこういうような公的住宅みたいなものがあまり整備されていないという話
51:26 を正門から話から聞いたことあります
51:28 でもそれ以外の国ではかなりやはり個人として尊重される
51:32 個人として自分の相撲を持てるということを担保するという制作費
51:37 非常に重要であるってことですね話戻ります
51:40 少子化が問題であると言いながら
51:43 間違いなく少子化になる以外ないだろうというような施策を野放しにしているという
51:48 ことですね
51:49 要はそれ先ほど言いました奨学金555万人が首しまっている状態ですね
51:56 そういった人たちが家族を持とうと思ったとしてもその前提に立てない
52:01 安定した家もない収入もないそういうな状況の中で
52:04 東勢少子化は加速していくしかないここに対して何が問題になってくるかっつったら
52:09 当然年金ですよ
52:11 だって年金はどういうシステムでしたっけ現役の世代が
52:16 ね現在の高齢者の方々を支えるというシステムなんだから
52:19 現役の方々の数これが
52:23 激減するような事は絶対に将来に作り出すような政治を行っちゃいけないのに
52:28 いわば放置したってことですね
52:31 ありえますか
52:33 やってること無茶苦茶ですよ今だけなんですよ
52:36 金だけ自分だけよく言われるキーワードです
52:40 飯間しか見てない金しか見てない自分が議員になれるかとか自分が何か
52:45 ポジションにつけるかっていうようなことしか考えてないそういうようなことで
52:48 コントロールされてきた政治は破綻するに決まってますよ
52:52 当然2万人以上が自殺し53万人が自殺未遂するような地獄みたいな
52:57 この世が地獄みたいな風景がおそらくこの20年以上のデフレでも出現したしこの先
53:04 コロナということをきっかけ
53:06 さらに深まっていく可能性が高いだからこそ何が必要なんだってたらコレ
53:11 政府からの大胆
53:12 な財政出動政府が金を出すということが絶対に必要なんですね
53:17 財源後でお話しますからねじゃあそのどれぐらい国が金を出して来なかったかって
53:22 ところにクローズアップしていきたいとおもいます
53:25 imf 出る
53:31 れいわ新選組代表の山本太郎が
53:34 マイクを握り皆さんからのご質問に答えるという形でしたけれども
53:38 時間的なこともあり段々独走態勢に入ってきたを
53:41 ことをお詫び申し上げます申し訳ございません現在これご覧いただいているデータは
53:46 何かと申しますと
53:48 データ元は imf imf です
53:51 imf が1997年からの22年間そのデータをもとにグラフ化しました
53:58 何か政府総脂質政府が出した金のすべてだよ
54:03 雑に打ってごめんなさいこんな感じですその伸び率
54:06 政府が出した金のの
54:08 栗葉は投資したかどうかです
54:11 この国に生きる人々に対してこの国に対して政府がどれだけ投資をしましたがその
54:16 伸び率を見て見ようね
54:17 世界140カ国以上で
54:21 戦争紛争をやってる国は除きますよっていう前提です
54:25 日本どこにいますか
54:27 140カ国が並んでいないでも結果は一緒
54:32 このグラフにおいて最下位になる国は世界一
54:35 投資をしないドケチ国家ということになります
54:39 日本何処にいるが上がります
54:41 最下位なんです
54:42 再会
54:44 人々に対して最も投資を怠ってきた22年間投資を怠ってきたドケチ国家のナンバー1
54:50 が残念ながら日本なんです
54:52 これは現実なんですじゃあ皆さんにお聞きしたいんですけど
54:56 投資をしない投資を行わないものにリターンて入ってくるもんなんですかね
55:02 どうですかそんなうまい話があります
55:05 教えていただき方教えていただきたいこちらが
55:09 選挙近くなってきたんでお金が必要ですからねそんなうまい話があらまた消えちゃった
55:14 ごめんなさい
55:15 まあグラフなしでも生きます出れもう一つ見て頂きたいグラフがあったんです
55:20 先ほど観ていただいたのが投資の part でじゃあリターンがどれだけあったか
55:24 つまりはどれだけ成長しましたかというものを imf ログラーってたた助かった朝
55:31 ます imf のグラフで見てみますということですねありがとうございます
55:35 同じく97年からの22年間にわたっての名目 gdp の伸び率
55:41 ざっくり言ったらどこまで成長しましたかということです
55:44 はい日本どこにいます世界140カ国以上
55:48 戦争紛争をやっていない国々の中で日本の成長はどれぐらいだったでしょうか
55:53 どこにいますか日本は100
55:55 40カ国並んでいないけれども結果は一緒です
55:59 どこにいます
56:01 ここです
56:02 再会グラフにもならない20年以上のデフレが続く
56:07 そんな先進国一つも存在しないんです
56:11 先進国において20年以上のデフレ
56:14 日本以外で存在したら教えてくださいってことを私参議院議員時代に安倍さんに直接
56:18 失望したんですね
56:20 返ってきた答えございません当たり前だろってことなんです
56:24 当然なんですそんな病気の国ないです日本だけなんです
56:28 その原因は何があったら人々に対する投資があまりにも薄すぎたってことです
56:33 どの国もどの国も前年度の予算よりも次年度予算はでかくなります
56:39 会社でもそうでしょ
56:41 自分たちの手持ち資金以上の融資を受けて
56:45 そのお金で投資をしていくどうして事業規模拡大するから成長させていかなければなら
56:51 ないからでもこの国はそれをやって来なかった
56:54 だから20年以上のデフレ
56:56 世の中にお金が回らず消費が落ち込み誰かの消費が誰かの所得というお金の循環が
57:03 どんどんどんどん弱っていったということですね
57:05 消費が落ち込みは当然投資も落ち込むよ需要が
57:09 落ち込み続けた20年以上
57:12 山日本はほんと日本政府は本来やるべき政策をずっと怠ってきた
57:18 逆に言えば全く真逆の製作それをずっと続けてきたってことですね
57:23 あがんはこれ画面交換するしかないんちゃうかな
57:29 ごめんなさい
57:31 まあもう喋るだけで行こうすいませんがとうございますということなんですね
57:34 ここに対して一体何がやれるかってことなんですよ
57:37 ここに対してやっていくべきことはもうはっきりしている20年以上のでくれで多くの
57:41 人々が傷ついた
57:43 それは数字の上でもはっきりしている何か
57:46 厚生労働省は調査をしています国民生活基礎調査
57:51 毎年調査するけれども大規模調査というのを3年に1回やるんですね
57:56 で例は元年が3年に1回の調査の答えが出るときだった
58:00 内容を見てみると何か
58:02 生活が苦しいと答えた方々全世帯の54.4%です
58:07 多くの人たちが該当しますね
58:10 これ母子家庭っていうところを見てみると
58:13 えーと6%声
58:16 これだけ多くの方々がしんどい思いをするっていう社会は誰の責任ですか
58:22 これ個人が頑張らなかったからですかね
58:26 皆さんどうもれますこれ構造的な問題以外ないでしょ
58:30 私はそう思うんです働き方を壊し
58:34 税制を壊し一部の人たちの一部に人たちにとって得になるような政治を続けてきた結果
58:40 このような社会が出来上がった
58:43 雑に言い過ぎですかもうちょっと言うと何か消費税は何のために必要か
58:47 法人税を減らすために財源として必要なんだということです
58:52 この画面がまだ生きているときに皆さんにお見せしました
58:55 グラフね消費税3%始まった時からのえーと9年から2016年までの間の杭径
59:03 消費税収の類型とそしてもう一方で法人税収がどれぐらい減ってきたかってことを見た
59:09 ときに消費税の消費税収の約73%が報じ
59:15 印税を減らしたことによる部分に補填されていたことになる
59:19 つまりは消費税は何のために必要か社会保障
59:22 いやいや違いますよ
59:24 自分たちにとっての大切なお客様に対して減税というプレゼントを差し上げるために皆
59:31 さんから頂くということを決めだっていう政策なんですよ
59:34 ありえますか女の誰のため政治やってんのそれは私を議員にしてくれた人のために政治
59:40 をやっていますそれって誰だよつったら組織票企業献金で背中を押して
59:44 くれた人々ですよ
59:46 自民党の屋台骨なんだったらこれ経団連でしょ
59:50 日本経済団体連合会2000社以上の大きな事業が連なるような人だ人々
59:55 この人たちが組織票を使い自分たちの子飼いの議員を議会の中に送り込むっていう
60:01 やり方ですよねその議員の数が半分以上になったらどうなります
60:08 当然どんなルールも変えられるんですよ
60:11 どんな新しいルールも作れるんですよ
60:14 それによって皆さんのこれしまっていませんか
60:18 派遣っていう仕事も最初は穴をあけるだけだったでしょ
60:22 通訳だけだよ筆記だけだよ安心してください
60:25 小さくあらを上げて大きく乱したものは何か小泉竹中の時代に製造業まで一気に広げた
60:31 って話ですよ惚れで誰が喜ぶ中抜きしてる竹中平蔵みたいな人が喜ぶんでしょ
60:38 ごめんなさいね竹中さんのご親族の方いらっしゃったらあなたのことを言ってるわけ
60:41 じゃございません
60:42 映像さんの話でした申し訳ございません
60:44 すいませんこういうことを言われるとこういうことを言ってると嫌われるんですね
60:48 申し訳ございません
60:49 れいわ新選組代表の山本太郎がマイクを握り
60:52 これからどうしていくのかという話をする前に現在の事実認定を口頭でお伝えをして
60:59 おるところです
1:01:01 一番の元凶は何かこの国が20年以上20年以上乗って触れでお金が回らない状態で
1:01:07 みんなの所得が落ちていく
1:01:09 これは実質賃金で見ても明らかにそうなんですね
1:01:13 はいっ
1:01:15 遠くからありがとうございますおっ
1:01:18 日本を支えてくれる変えるためになってますありがとうございます
1:01:22 お力貸してくださいありがとうございます
1:01:24 サクラじゃないですよねはいありがとうございますゲリラで行っておりますので桜
1:01:29 ございませんありがとうございます
1:01:31 はい
1:01:34 なんか行きこのを変えさせて
1:01:36 力を出してありがとうございますサクラじゃないですよね
1:01:40 違うそうですありがとうございます話戻ります
1:01:44 どうして政治がここまでゆがめられるか考えていただきたいんですよ
1:01:48 組織票をもらった人
1:01:50 企業献金を貰った人自分を議員にしてくれた人
1:01:54 そして自分を大事にしてくれた人その人たちにご恩返しをしたいんだという気持ちは
1:01:59 十分わかります
1:02:01 でもそれをこの国に生きる多くの人々を犠牲にしながらご恩返しするのは違うでしょ
1:02:07 これ明らかに憲法違反なんですよ憲法って言葉を出すとちょっとイデオロギーくさいに
1:02:12 優雅するとか言う人言いますけど大きな間違いです
1:02:15 憲法って非常にシンプルでこの国の最高法規です
1:02:18 法律の親玉でスヒョンは権力者側を縛るための鎖
1:02:23 法律で縛る皆さんを縛る鎖は法律
1:02:27 これ
1:02:27 栗の一番下のルール一番このピラミッド
1:02:30 このルールのピラミッドの中でその頂点にあるのが憲法
1:02:33 権力者を縛るソコロ15条にはなんと書かれてますか国会議員も公務員ですよね
1:02:39 公務員に対して一部の奉仕者ではあってはならないってことが書かれている全体の奉仕
1:02:45 者じゃなきゃダメだよ
1:02:47 もちろん議員にしてくれた人に対してちょっといい思いさせてあげるとかっていうこと
1:02:52 全くないとは言いませんよそりゃそれが社会にとってプラスにもつながることだったら
1:02:57 行ってもいいんじゃないですか
1:02:59 その企業ののみのことじゃなくて全体にそれが広がっていくようなことだったら私は
1:03:03 そういうことあっていいと思いますよ
1:03:05 じゃなかったとしたらだって地方から出てきた毛議員がその地方に対して国からお金を
1:03:10 引っ張るっていう行為さえも
1:03:12 これできなくなりますからね話戻ると何がある特定企業やある業種の方々のために一生
1:03:19 懸命汗をかき続けるような国会議員が増えすぎると困るんですってことですそれが今
1:03:24 議会の半分以上を占めているからこそそれが何十年も続いているからこそ多くの人々の
1:03:29 首が閉まり続けているし
1:03:32 そして
1:03:32 未来を見据えたような政策は行われずにいる
1:03:35 今だけだからこそ少子化になってしまえばその先ショートする可能性も出てくる年金の
1:03:41 問題も放置されっぱなし
1:03:43 少子化っていう問題に対してメスを入れることさえしないということがこれまで続いて
1:03:47 きたわけですね今だけなんですよ
1:03:50 今だけあなたに差し上げますって言う
1:03:52 ような横流しがずっと行われている小さい問題で言うとこれが小さいと言うと怒られる
1:03:57 かもしれないけれども身近なところで言うと
1:03:59 例えば総理大臣の奥さんに対してその友達の学校経営者にえーと億円べきで国有地を
1:04:06 差し上げる
1:04:06 本当はこれやっちゃダメですよだって国有地って皆さんの財産ですからそんなことから
1:04:12 それ以外にも先ほど言った通り法人税を引き下げるためにその代わりの財源としての
1:04:18 消費税を誕生させるバグばかりじゃなく
1:04:20 このデフレの中でも増税を続けるっていうはっきり言ったら狂った制作ですよねマッド
1:04:26 マックスですよ
1:04:28 無茶苦茶ですやっていること
1:04:31 お金を回さなきゃいけない時にお金がどんどん回らないような冷え来ますような政策
1:04:35 するっていう
1:04:37 まったく真逆でしょそれだけじゃないですよ働き方も壊され続けてきたってことですよ
1:04:42
1:04:44 半年後1年後も見えない自分の人生1年後どうなってると思いますが全く分かりません
1:04:49 だって今やっている仕事がいつまで続くかわかりませんから
1:04:52 っていうような働き方労働者の4割まで広がってるわけでしょ
1:04:56 だってこの頃になってまず最初に来られるの誰
1:05:00 非正規からでしょ
1:05:01 派遣からでしょ
1:05:04 一番
1:05:06 何かの危機に瀕した時にまず最初に首掛けられて
1:05:11 危機的状況に陥る
1:05:14 そういった働き方をどんどん増やしてきたらどうしてって
1:05:18 だって安く人やといた方がいい案て話なんですよ
1:05:21 企業側にとったら企業はそれでいいそれでいいと言わないけれどもそういう考え方も
1:05:26 するだろうってことです
1:05:27 でもそれを政治が受け入れてわかりましたやらしていただきますっておかしいやんだっ
1:05:32 て口に壊れますよ
1:05:34 国が壊れるって何か着いたら国に生きる人々の生活が壊されるということです
1:05:38 そんなことあっていでも現実に起こっていますこの2年の間に行われたことは何か
1:05:45 外国人の労働者に対してより長期間
1:05:49 この日本で仕事をできるような状況を担保しちゃったってことですね
1:05:52 入管法の改正
1:05:54 私自身が外国人の労働者に対して出て行けっていうのは乱暴なことを言ってるわけじゃ
1:05:59 ないですよ
1:05:59 そんな排外主義的な考え方を今皆さんの前で言ってるわけじゃない
1:06:04 少なくとも
1:06:05 日本国内にそれだけの
1:06:08 あなたの賃金よりも安い労働者が大量に流入してくるような状態が生まれたとしたら
1:06:13 日本国内の労働環境をどうなります
1:06:17 もともとこの国で生きている人々の労働どうなりますか
1:06:21 当然安いほうに置き換わりません
1:06:23 今私がやっている仕事は私以外には絶対無理
1:06:27 そういう方もおられるでしょうけどそれって全体のどれぐらいなんですか
1:06:32 一旦枚切りますすいません
1:06:44 救急車がここで停車車ので一旦ちょっとあのマイク切りますお時間頂く事になると思い
1:06:49 ます申し訳ございません
1:06:57 じゃあ今の間にお時間あるかたツーショット写真とか撮っていきましょうか
1:07:02 すいません山本と写真撮って誰が得するんやっていうことはあとで考えてください
1:07:06 冷やかしで結構なので2勝と写真撮っていってください
1:07:09 この時間を利用しまして

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