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07:57 ます。令和。新選組代表山本太郎でございます。よろしくお願いします。そして藤丸でございます。よろしくお願いします。
08:07 皆さんこんばんは。今日はありがとうございます。よろしくお願いします。
08:12 ありがとうございます。平日なのにこんなにたくさんの方々が足を運んでくださいまして、この後なんですけれども、何をやっていくかといったら普段通りですね。皆さんからご質問をいただいて、直接。山本、そして今日は櫛部さんもいますから、櫛渕さんにもお答えをいただくというようなことをやっていきますということなんですけれども、まず、今日この場にお越しいただいている皆さんの中で、おそらく令和のことをよく知っているって方がほとんどだと思うんですけれども、れいわ新選組をそんなに知らずに来た、
08:45 もしくは令和の政策ほとんど知りません。そういう方、どちらかに該当する方はどれぐらいいらっしゃいますか?いいんですよ、勇気を持って手を挙げていただきたいんです。ありがとうございます。10名いるかっていう感じの状況だと思います。ありがとうございます。なぜそのようなことを冒頭に聞きたかったことなんですけど、おそらくこの後、皆さんとのやりとりになった場合に、令和のことをよく知らないのに、ものすごい何かマニアックな話ばかりしているなっていうことになっていく可能性もあるわけですね。
09:17 そんな時に、もしもご発言されてる方は、私も含めて、私も含めてですけれども、初めての方でもわかりやすくというようなことを目指しながらやり取りができれば、今日勇気を持ってですね、例はよく知らんけど来てみたっていう人にもお話が理解できるような会になるかなというふうに思います。
09:37 普段のおしゃべり会、全国回っていろいろやってるわけですけれども、皆さんからご質問いただいて、私もしくは私たちがお答えをするというやりとりを始める前にですね、櫛渕周りの方からですね、皆さんにメッセージがあるということで、よろしくお願いします。
10:01 皆さん、こんばんは。改めまして、れいわ新選組共同代表を務めております衆議院議員の櫛渕万里です。今日はここ調布に代表をお迎えしてですね、多くの皆さんに平日の夜にも関わらずお集まりいただきまして、本当にありがとうございます。また、ここは東京22区ですけれども、私が候補者の時代から今日ここにおいでの皆さんに、本当にもう来る日も来る日も応援をいただいてるおかげで、今日も国会で活動をさせていただいています。
10:36 本当に日頃からのご支援に心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。拍手。まずですね、先程代表から話がありました通り、通常のおしゃべり会に入る前に、私から少し皆さんに先にお話をさせていただきたいことがあります。それは次の衆議院選挙についてのことなんですね。
11:06 山本太郎代表がたった一人では新選組を立ち上げて5年になりました。そして、私がここ東京22区で活動をスタートしてから4年以上になりました。そして、代表とみんなのおかげで再び国会に戻らせていただいてから、まもなく2年が経つんですね。
11:30 この間、れいわ新選組の衆議院の一人として、そして共同代表として、消費税の廃止、あるいは徹底した平和外交を求めて国会質疑に立ったり、また全国、そして時には海外も走り回ってきました。また国会茶番だということでですね、懲罰を受けてでも戦う野党の復活、これが今絶対に必要なんだということを掲げて、何よりもそれは今、政治がどんどん暴走していく。
12:03 それをみんなと一緒に止めていきたい。政治というのは本来みんなの手の中にあるものであり、民主主義の力でこの政治を、暴走を止めるには国会の外にいるみんなにこの暴走する現実を知らせていかなきゃ。そんな思いで国会の茶番を止めよう。
12:24 今国会は茶番な状況になってるということをプラカードを掲げて登院停止5日間になったっていう昨年の出来事もありました。そしてありがとうございます。そしてなによりも今、裏金問題、大変な事態ですけれども、こうした状況の中で遠くない時期に衆議院選挙がやってきます。
12:46 早い人は4月じゃないか、あるいは6月じゃないかっていうようなね、ことを言っている方もいますけれども、いずれにしても今年中にはあるだろうということで準備を進めていく時期に入りました。今、政治に次の選挙で必要なこと、私は裏金問題はじめ、この30年、経済不況や、あるいはそのせいで国民の皆さんを苦しめてきた自民党政治をなんとしても倒していく。
13:15 これが最大に必要な課題であると思っています。少なくとも、こうした自民党政治に真正面から対峙して、国民の命と経済を徹底して守る、そうした政治勢力をどれだけ増やせるか、これが次の選挙の課題だと思います。そうしたことを考えた時にですね、実はここからが今日皆さんにまずお話ししたいことなんですが、ここ東京22区、ここでは実は野党の候補者が乱立をしていて、相打ちをしかねない。
13:50 そのような状況があって、そのことをずっと実は考え、そして代表にも相談したり、立憲の方とも交渉をし、話し合いを進めてきました。そしてその結果、今日このことをまずは最初に皆さんにお知らせをしたいと思ってマイクを持たせていただいたんですが、私は次の衆議院選挙では、ここ東京22区ではなく、東京14区というところで、これは江戸川区の北部と墨田区という地域になりますが、ここから出馬をさせていただき例新選組の旗を新たに立てる、そして櫛渕まりを
14:37 中心に新しい政治の結集軸を作るという決意を固めさせていただきました。日本のこの現状を変えるためには、何としても今の国会に居続けなければならない。その思い、選択です。今日、実はこのおしゃべり会は配信をしていません。正式公表は記者会見をこの数日後に予定しているんですが、最初にここ東京22区でこれまでご支援いただいた方にお知らせをしたいという思いで、代表にも来ていただき、この場を持たせていただきました。
15:14 なぜ東京14区か。実は東京の東部にはリベラル系の衆議院議員が一人もいません。唯一、維新の現職がいるだけなんですね。なのでそうした地域だからこそ、いち早くれいわ新選組が旗を立てて令和中心となる新しい政治の結集軸を作るという初めての挑戦をしたい。
15:40 その選択を私は代表にお話をさせていただき、代表も許しをくれました。選挙区で戦うからには、小選挙区での勝利を目指していきます。拍手ありがとうございます。拍手、拍手。代表からお預かりした議席を何としてでも守り抜き、国民の命と、そして絶対に戦争をさせない、そうした政治勢力の先頭に立たせていただきたいと思っています。
16:15 この多摩地域で4年間活動をし、いよいよ今度は東京23区内で新しいうねりを作って、代表の選挙区でもあるこの東京全域で皆さんと力を合わせて、0は新選組のセカンドステージの先頭に立つ、その決意を固めさせていただきました。そして、ここ東京22区では、皆さんと4年前から本当に思えば思うほどですね。
16:41 雨の日も風の日も、ボランティアのみんなとポスターを貼ったり、ポスティングをしたり、駅で消費税廃止のシール投票したり、スタンディングしたり、街頭演説する時はみんながチラシを撒いてくれたりして、一つ一つ話を広げてきたんですね。そしてそのおかげでちょうど1年前になります。
17:03 この地域総支部は全国で3つありますけれども、この地域だけ唯一地方議員を2名誕生させることができました。調布市議会議員の鈴木ほのかさんと、そして三鷹市議会議員の石井麗子さん、きょう二人も来てくれています。みんながこの令和の力をさらに地域に広げて、二人が今市議会で頑張ってくれています。
17:29 鈴木ほのかさんはもうボランティアの頃からもう3年以上ポスター貼り。もうポスター貼りといえば鈴木ホノカっていうぐらいですね。保育士をやめて、その後22区に来てくれたんですね。石井礼子さんは3人子どもがいて、3番目の子ども。赤ちゃんがね、もう乳飲み子の時に、それでも選挙に出るという初めてのケース、挑戦をさせていただき、みんなの力で今議会で頑張らせていただくことになってます。
17:59 ぜひ22区で私が4年前から積み上げた力はこの二人に引き継いで、そしてさらに令和をみんなと一緒に大きくし、次の0は新選組の中規模政党を目指すという大きな目標に向かって、新たな一歩を踏み出していきたいと思います。東京14区からは全てが1からのスタートになります。
18:24 名刺もチラシも全部刷り直しです。私、今引っ越しの準備をしているところですが、ぜひ新たな出発ということで、引き続きここにいらっしゃる全ての皆さんにお力をいただきながら先頭に立ってまいります。ぜひこれからもよろしくお願いいたします。まず、冒頭ご報告させていただきました。
18:44 これからもよろしくお願いします。ありがとうございます。
18:49 拍手ありがとうございます。拍手。エクシブひまわりからの皆さんにお知らせでございました。22区で一緒にこれまで活動してくださった皆さん、本当に献身的に熱心に取り組んでくださって、一緒に社会を変えていくんだということで取り組まれてきた方々に関しましては、本当に今の話を聞いてね、くしぶちがいなくなるのかということで、もう肩を落とされる方もいらっしゃると思うんですけれども、やはり私たち小さな政党としては、何だろうな、櫛渕万里ぐらいパンチ力がある人間というのはそう多くないんですね。
19:29 そう考えると、やっぱり東京全体でこれは拡大していかないことには令和の議席も増えないんです。それを考えると、やはりある意味で維新以外の野党は、東京の東側っていうところは非常に苦戦をしている地域なんです。ここに対して令和として議席を取りに行くということに1をしていくということをやっぱり櫛渕まりが選んでくれたというのは、ものすごくなんだろうな、自分のことだけではなく、やっぱり全体を底上げしていかなきゃいけないんだというような強い思いっていうのが非常
20:05 に感じられて、私自身は申し訳ない思いと、22区の皆さんに対しては申し訳ない思いと、それだけではなく、これからさらに社会を変えていくためには、やっぱり令和が増えなければならないということを考えるならば、この選択というものが後々振り返った時に東京の中で拡大していくことの始まりだったと言えるような状態にしていく必要があるんだろうというふうに思ってます。
20:32 この選挙区だけで考えてみてもですね、立憲さんですよね。立憲民主党の中でもかなり重要な候補者として扱いをされている人ですから、ある意味で向こう側も絶対に譲らないという状況です。ここで一騎打ちといいますか、一騎打ちではないですけれども、自民党の候補者がいて、鉄板の候補者がいた上で、野党同士でこれを戦い抜くということになった場合に、おそらく両方死ぬ可能性もあるんですよ。
21:01 そういった意味で、ちょっと野党共闘ということは、私たちは今回やらないという方向性なんですけれども、選挙区調整、そういったものに関しては、可能性があるところに関してはやり取りはするということでやり取りを重ねてきたというところです。何よりも私自身の中で日本を変えていくためには、櫛渕万里にはこれ議席を失ってもらったら困ると、そう思ってるんです。
21:28 先日のですね。
21:33 与党も野党も茶番だっていう紙を掲げただけでも、もう議員を辞めさせられそうになってというようなこともですね、必要なことだということで、一歩踏み出すっていうことに躊躇しないというような政治家っていうのはなかなか珍しいもんですから、それだけじゃなくて、やはり何だろうな、相手が誰であろうと絶対に負けないっていう根性と気合と、そして知性を持ち合わせてる人というのはなかなかいないわけですよ。
21:59 そう考えた時に、やはりこれから東京をさらに変えていく、日本を変えていくために、まずここ東京からって考えた時に、その先頭に櫛渕真理が立ってくれるってことは非常にありがたいことでもありますし、必要なことだというふうに考えてます。
22:16 というわけで、私たちだけの間でこれが終わっちゃったらアレなので、皆さんの中にもおそらくご意見とかね、発言をされた方もいらっしゃるかもしれないから、少しこの件に関してマイクを回させていただいていいですか?ご希望される方がいらっしゃったらという形でいかがでしょうか。
22:32 いいんですよ、一番最初に手が挙がった一番前の方でいきましょうか。手を挙げてみてください。マイクが渡る。
22:42 ご苦労さまです。22区三鷹に住んでおります。櫛渕さんが装って東の方に行かれるということですけども、連絡メール、それから郵便メール、そういうものは引き続き私はいただきたいというふうに思ってますので、そう思っている方も多いんじゃないかと思いますので、ぜひそれを続けてほしいというふうに思っています。
23:08 よろしくお願いします。
23:10 高橋さん、ありがとうございます。高橋さんのおうちにはポスターを2枚も3枚も貼らせていただいて、本当にありがとうございます。ずっと応援してくださってました。今日お帰りのときに、今後の新しい事務所の連絡先などお手紙皆さんにお渡しできるように用意してますので、ぜひお持ち帰りいただければと思います。
23:33 ありがとうございます。
23:36 他ありますか?遠慮せずに、そちらの方じゃそちらの方にマイクを。
23:44 電源入ってます。はい。
23:47 三鷹の藤井と申します。もうすごいショックです。でも本物の政治家になるんだなと思って感激してます。拍手です。ありがとうございます。ご縁があるのか。私は江戸川区で20年近く市民活動もしてましたので、ぜひ応援させていただきます。おじさんありがとうございます。
24:23 三鷹でよく普段はデモとか脱原発の集会とか、本当に地域のみなさんと話を作ってくださったお一人で、もう22区で頑張れっていつも言ってくださって、とてもエールをいつもいただいてました。本当にこうした皆さんの思いをすべて体中に染み込ませて、次のスタートに向かっていきたいと思います。
24:51 ありがとうございます。
24:57 ほかにいかがでしょうか。そちらのキャップをかぶった方、手を挙げていってください。
25:06 森さんの今日の発表を非常にびっくりしました。しかしですね、あの、正直この22区は鉄板の自民党がおりまして、正直どうやって勝つんだとすごい危惧はしてました。そこを代表をはじめ真理さんがですね、何が何でも勝ちに行くんだと口口周りの議席は減らさないという決意が今日聞けて、ほんと感激してきます。
25:31 全力で応援したいと思います。
25:34 本当にありがとうございます。本当に思い決断でしたし、選択でした。ここ自民党が鉄板ということだけでなく、立憲の方はご存じの方多いと思いますけれども、3代続いた世襲の方で、本当に昔ながらの応援者もいらっしゃる方です。すごく共通する政策もお持ちの方なんですけれども、こうした状況の中で、では新選組が代表が言うように、次の衆議院選挙が正念場なんだっていう時に、自分の役割は何か、自分の使命は何かということを何度も何度も問い直した結論です。
26:24 今回の立憲との交渉で話し合いをしましたけれども、立憲の方からもいずれ発表があると思いますが、東京14区という私が行くところには、0は中心の政治の結集軸を作る、つまり立憲は出さないということを約束の上でこうした候補者調整調整の選挙区ということになりました。
26:51 ぜひ引き続きの応援よろしくお願いします。
26:55 拍手ありがとうございます。今この場で話してることはごめんなさい。今週に記者会見をして、そこで初めて世間的には発表になるので、できれば皆さんこれ内緒にいただけると。それまでお願いして、こんな公開でやっていて、何だ何なんだということもあるんですけど。
27:15 記者会見あさってです。あさってまで2日間だけ内緒にしてください。
27:20 すみません。まずホカホカありますか?すいません、ご意見じゃ。壁際の方行きまして、そのまま手を挙げておいてください。
27:33 ね。何を話した?
27:40 皆さんちょっと。
27:44 こういうのを初めてで。何を言ったらいいのか分からないんですけど。
27:51 蓮は新選組っていう立候補をしてくださって。ちょっと嬉しいっていうのかな。何て言ってるのか分かんないんだけど。
28:06 勇気のある。一歩踏み出してくれてありがとうございます。私としても、もう。
28:18 故郷に戻れないがゆえにここにひたすらもう自転車を使ってここにやってきた次第なんですけど、本当に。
28:36 でも。
28:45 土。
28:52 という言葉が出てこないっていうのが正直なところなんですけど。私は単純に。文字を書くのが好きな小説家ってだけで、ここに来てこうして見ているんですけど。
29:14 その国会議員っていう、なんだろうな。
29:22 公の場って言うのかな、それも分からないような素人の私なんですけど。
29:31 代表という形で出てくれるというだけで、個人的にはみんな的には嬉しいのかなと思ってます。
29:42 ありがとうございます。マイクを持っていただいて本当にありがとうございます。皆さんの勇気と希望になれるようにさらに頑張っていきます。ありがとうございます。
29:56 あの選挙の時には2枚の投票用紙を書いてもらうわけですよね。1枚は選挙区だから、ここで言えば22区で、そこで議員になってほしい。人の名前を書くと、もう1枚は比例なわけですね。で、おそらく22区というところから櫛渕万里がそのまま選挙に出るということに関して、令和の中で一番得票は高いんじゃないかなって私は思うんですよ。
30:23 やはり現職でもあるし、彼女は有能だから、それを見ていらっしゃる方々、地元の人と一緒にやっていくってことも、これまでやってきたってことを考えるならばですね、以前の時よりかは得票はさらに広がるんだろうと思うんですけれど、やっぱりその先に重ねていって、22区で選挙区を取るという方針も中にはあったと思うんですけど、そうではなくて、今大きなリスクをとって、ある意味選挙区の移動ってリスクでもあるわけですよね。
30:52 そこを踏み込んで、でもやっぱり新たに東京を耕していくということと、何よりも自民党を倒しに行くんだ、そのためにはここを空ける代わりに絶対に立てるなと。選挙区で勝つ、あんたらも勝てよっていうようなことを、去年の夏からずっと交渉してきたということなんですね。
31:13 彼女が。そこには私、交渉は直接関わってないんです。その熱い想いというものがあるんだったら、直接やりとりをしてくれということでずっと話を進めてきたんですけれども、ある意味でそのリスクをとってでもやっていかなきゃっていうようなことをずっと考えてくれてたっていうのに、ものすごく僕自身が熱くなったわけですね。
31:35 22区でずっと応援してくださってた皆さんに感謝は本当に申し訳ない思いもあるんですけれども、やっぱりこのままじゃダメなんだと。このまま令和のこのまま固定でいっちゃったら、この先に大きくなっていくってことが難しいから、自分もリスクをとって挑戦するってことをやりたいっていうようなことが私に理解ができた時に、私自身の中でもうこれまで自分でリスクを取ってきたつもりだけれども、さらにそういうようなリスクもこの先ね、取っていくということにひるまずにいこうっていう
32:11 ふうに思わせてくれたっていうのは、清水さんすごいとこだなって、そういう風に思います。すいません。何か話が長くなっちゃいましたけれども。
32:21 他はいかがでしょうか。そちらの方いきましょうか。
32:29 今日は小渕さんと太郎さんを応援しようと思って八王子からやってきました。ぜひもう小渕さんには衆議院にぜひ入ってもらいたいと思って、策略を練らなきゃならないから、賢い選択をしたかなと思ってます。小渕さんが衆議院に入ってもらって、再度入ってもらって、太郎さんをぜひ総理にしてあげてください。
32:55 お願いします。
32:56 ありがとうございます。八王子からもいつも多くの皆さんが応援に来てくれて、この多摩地区全体を盛り上げてくださってる一角が八王子だと思っています。代表が必ず総理になる、それを支えるのが我々であり、皆さんと一緒に手をつないで輪を広げていくっていう、その第2ステージをぜひとも次の衆議院選挙で作っていきたいと思っています。
33:24 そして、全国でもやっぱり東京は地方議員も多くなったし、そして特別な選挙区だと思うんですね。代表が何度も何度もチャレンジを重ねてきて、東京の今があると思ってます。それを引き継がせていただいてるのも、私たちですし、ぜひその東京先頭に立ってきた代表を総理にさせる。
33:44 そしてその時に必ずすべてのこの国に生きる人々が幸せになり、絶対に戦争させない。そうした日本をつくっていく大きな目標をみなさんと一緒に今日改めて共有をさせていただきたいと思います。ありがとうございます。
34:04 国歌、いかがでしょうか。そちらのそのまま手を挙げていってください。あなたですね。
34:15 れいわ新選組丸5年おめでとうございます拍手。
34:23 今日は私は先日鮫島さんの講演会に参加しまして、政治は愛、政治は怒り、政治は愛。それが山本太郎さんにも櫛。
34:38 渕前さんにも強く強く感じられ。
34:40 ますから、私は本当にパスを引かない空気を読まない人なんですけども。
34:46 このパッションで応援し続けます。絶対もうレーサー新選組の。
34:53 新たな門出、新たな。
34:56 出陣。
34:56 式。今日はお祝いだと思って。
35:03 ありがとうございと思います。ありがとうございます。政治は、政治は怒りそう、政治は希望だ。そう、その精神で前に進んでいきましょう。ありがとうございます。ありがとうございます。新しいポスターもね。空気を読まないバカに私はこの国は変えられない。これキャッチフレーズですからね。これ広げていきましょうね。
35:24 みんなで外ありますか?この件に関しまして。
35:33 大丈夫ですか?ありがとうございました。今手が挙がったんです。今手を上げられたからそのまま上げておいてください。マイク渡す人が分からないんで。今手が最後上がってます。
35:47 どうも口ずさめるとございます。こういったら頑張っていただきたいと。
35:54 今前祝いでした。ありがとうございます。
35:57 それで立憲さんっていろいろ今まであったんですけど、本当に信用できるかなっていうのが少し不安なところもあるんですけど、その辺はどう考えているんでしょうか。
36:09 代表どうですかね。前回ね、ひどい目に遭いましたからね。
36:13 どういうことですか。例えば次の選挙、次の選挙区に立ててきたりとかですか、その時に12区に戻りますね。
36:21 その時は許してください。皆さんいいですか。
36:24 もう一度ご理解いただくしかないです。皆さん申し訳ないです。
36:27 その時はよろしくお願いします。
36:30 あの、さすがに何だろうな、今回は先方にとっても非常に重要人物である候補者を何とか守りたいという強い意志があるみたいです。それを考えるならば、なかなかそれをひっくり返すってことは考えづらい部分があると思うんですけれども、でも政治って100%信用できるものではないですから、そういった意味でもそういう可能性はあるかもしれないなということは思っておいた方がいいよっていうようなご助言かなっていう風にも受け取りたいと思います。
37:01 どういうわけでありますか、この件に関しまして、じゃ、そちらの方いきましょうか。
37:09 この22区で櫛渕さんが降りるということはわかったんですけど、共産党さんをいつもでてらしてて、次、前の21年の時の選挙の時は立憲と共闘しておろしてたんですけど、今回はどうかっていうのはご存知でしょうかね。ここで聞いてわかんないか。
37:29 そうですね、先方のことなので、それは先方に聞いていただくしかないんですけれども、あの、少なくともこれは野党共闘ではなくて、選挙区の調整なわけですね。ある意味で選挙区の調整がなされたというところに対して、それでも立ててくるってことになるんだったら、こっちも立てなきゃいけないですね。
37:51 向こうが立ててほしくないところに。そういうやりとりが政治だと思います。はい。なので今の状況の中で何とも言えることではないですけれども、おそらく実際に立憲側との選挙区調整が行われてで、そう移動することになったということに関しては、おそらく共産さんの耳にも入ってるでしょうから、だから、そこをわざわざこう立ちふさがるようなことはないんではないかと。
38:18 おそらくそういうようなアクションがあった場合には、何かしら取引をしたいというような背景がない限りは、なかなかそういうことをしないと思います。だから、向こう、もしも万が一そういうふうに口口に対して候補者を立ててくるということがあるのであるならば、その背景が何なのかというか、向こう側が欲していることは何なのかってことには一応耳を傾けなければならない状況にはなるんじゃないかというふうに思います。
38:46 それでもまあ平行線になるならば、こちらも逆に言ったら、向こう側が嫌がることをするしかない。おあいこですもんね。それは。その状況から、じゃお話しましょうかということになるってことですね。そういうような駆け引きだと思います。
39:06 ここはいかがでしょうか。この件に関して、じゃ、そちらの方でいきましょうか。
39:15 と。ほんと私は事はそうなんですけど、今日は山本代表に喧嘩を売りに来たのですけど、どうも谷川さんの方が強そうだからやめときます。いやー、なんで野党が支持率が上がらないかわかります。本気度が見えないからですよ。そしてたまたま国会で山本さんが暴れたから。
39:51 これは久しぶりに本物が出てきたかなと思ったんですよ。それに去年の夏頃、3えーと度も近い中で、調布の駅前で口笛さんが出てたんですよ。ああ、これはやる気があるのかなと思ったら、1日だけだったんですよね。
40:13 毎朝あそこでおはようございますってやれば、あ令和、新選組結構やってんだろうと皆さん思いますよ。この5、6票は必ず伸びますよ。本当の道のようで、署名ってのは結構見てるんですよ。だからまず一番やる気なんですよ。先へ導くのは立憲民主党の子牛。
40:44 牛歩戦術すら取れないじゃないですか。もう総理に食ってかかって胸倉を掴むから、行けばもうその前に腰が引けちゃってんだもの。もうそれじゃあなかなか野党を襲おうとはしないよ。これから日本維新の会、俺、1時ああ、いい子というのだと思って信用していたの。
41:11 ところが何の今の体たらく。もう最初の言ってることと全然違うから、何が自分たちのビールを切る政策だよ、アホじゃないかと言いたいくらいだよ。何だろう、大阪。
41:28 万博。
41:29 なんかさ、みんなあれだけ言ったのに、人の話も全然聞いてるの。あれ、これから一番悪いのになんで。いろんな政策に対して総括ってのをやらないんですか?日本の国会は加計問題可哀想に。あの奥さんの何であれだってある。裁判所でそれを見せられたってしょうがないよね。
42:00 26今度の裁判のあれは選挙の時はもう裁判罰するのいつも出てるかわかんなるからどうなったってところさっぱりわからないよ。腹立たしくて。だから最近新聞すら要求しなくなっちゃったよ。もうしんどいと思う。腹立たしく。
42:23 ありがとうございます。
42:24 私ありがとうございます。話長が変わります。
42:29 少しずつ少しずつ最初のテーマから外れていっている状態ですけれども、麻生財務、あの衆議院議員もむちゃくちゃ大変で、で、もう空いてる時間はもう選挙区に入って、次の当選のための活動をずっとやる人がほとんどなんですよ。だから当選してからもずっと就活、就職活動なんですよ。
42:53 それって本当に国会議員にやってほしいことですか?皆さん。そうじゃないですよね。櫛部さんの場合はね。私たちのグループが小さいってこともあって、かなり重要な党内の仕事だったりとか、いろんなことをやってもらってる。空いてる時間があって、街頭だったりとか、皆さんと一緒にやるっていうような状況なんすね。
43:17 なので逆に毎日のようにいろんな役に立ててますっていう人は結構党内でも暇している人が多いんじゃないかなって思ったりもするんですけれどもね。確かに効果はあるんですよ。例えば野田総理、野田元総理なんかは結構コンスタントに駅前で立ってっていうね、消費税を上げた主犯格が今もあの街で許され続けてるっていうのは、彼が立ち続けるっていうことにも多分な応援があるんだろうな。
43:48 今日も頑張ってるねっていう気持ちっていうのは結構強くなってきますからね。おっしゃる通り。そういうような、何だろう、毎日のようにそういうことを積み重ねていくってことにも非常に大きな意味があるということだと思います。一方で、しぶとさにはなかなか地元活動が十分にできないぐらいの、やっぱり党務という部分でですね、大きく仕事をしてもらってるってとこには申し訳ない思いがあるんですけれども、はい。
44:14 えーと、民主党っていう話じゃないわ。維新って話がありましたね。維新に期待したんだけど、期待しちゃダメですよ。そんなの。言ってることを。昔の民主党と一緒なんですから。身を切る改革って民主党から出て行ってましたからね。だからもうもうほとんどもう、だからなんだろうな、暖簾が変わっただけだと思ってください。
44:36 何かもともと一緒なんだってことも、考えてることとか言ってることは、それを何かまだ時代が巡ってというか、年月が過ぎて、何か新しいもののように感じてしまうっていう、違う血が前みたいな。そういう人って民主党って言うんだっていう。そんな中でね、何だろう、総理に掴みかからんばかりのんでしょうね。
44:59 国会での討論であったりとか、議論というものは、私たちそれを大前提としてますから。でも一方で、やっぱりまだ議会の中で時間が少ないんですよ。やらせてもらえる、何本ぐらいもらってますか?
45:13 よくて7分。
45:15 とか7分ですよ。いや、3。
45:17 分とかね。
45:17 いや、だからね、何よりその程度ですよ。でも、おかしくないかって。だってグループの大きさで質問時間が決まっちゃったら、小さな政党は一瞬しか時間がもらえないのは当たり前なんですよ。でもそれっておかしいじゃない?だって、一人一人の有権者から選ばれた一つ一つの議席なのに、そういう扱いにされるっていうのは、ちょっとおかしいなと思うんですよね。
45:42 でも、その3分と言われても、サンプルの中にしっかり決めてくる。7分の中でしっかり決めてくるっていうことがやっぱりできる。そういうような、本当にある意味でその中でも最大限の攻撃力を持ってやり取りができるっていうのが櫛渕さんの魅力でもあるし、才能でもあると思うんで。
45:58 なので党務としていろいろやっていただいてるものはあるけれども、そういうものがおろそかになったことがないということだけはお伝えしたいと思います。すいません、ありがとうございます。
46:10 拍手で言ってと言いますか、皆さんから口々の選挙区移動選挙区調整によって移動するということに関してやり取りはあったんですけれども、今、最後にご発言された方のようにですね、それ以外のことにもご発言された方もいらっしゃると思うので、そのような通常のおしゃべり会という方向に舵を切っていってもいいですか?
46:34 今大丈夫ですか?皆さん。
46:38 ありがとうございます。では、通常のおしゃべり会、皆さんにマイクを回してということをやる前にですね、櫛渕万里が新しい土地を耕しに行く。で、そこでなんだろうな、民主的な運動を作っていきながら、日本をひっくり返していくというですね、ことをやってくれるということなんですけれども、その間にもですね、口々まりが種を蒔き、そして皆さんと一緒に育ててくださった地方自治体議員がこの22区の中にはいます。
47:10 なので紹介をさせていただきたいんですけれども、ぜひメッセージをですね、皆さんにまずは調布の市議会から。鈴木この会でございます。よろしくお願いします。拍手。
47:31 はい、皆さんこんばんは。はい。昨年の統一地方選挙で1議席をいただきまして。では、新選組の調布市議会議員として活動をしております鈴木ホノカと申します。
47:47 拍手。
47:52 先程、櫛渕万里さんからもお話が少しあったかと思うんですけれども、私は2020年ですね、櫛渕万里さんがここ東京22区に令和の候補者として来た時から、当時のボランティアの仲間たちと一緒に地域を回って活動をさせていただいてきました。
48:21 で、当時もう4年も前なので、今はこういろいろ家庭の事情などもあって活動していない方もいらっしゃるんですけれども、その当時の本当にもう0から櫛渕万里さんと一緒に、ここ調布や東京22区全域全域で活動してきた仲間の中には、もう本当にもう全員すごく櫛渕真理さんへの熱い思いを持って一緒に活動してきて、本当に遠方の静岡県から車で毎週通っていたような仲間もいらっしゃいましたよね。
49:06 はい。で、本当にそういう一人一人の思いがあって、この東京22区があるんだということを私も感じていますし、私がこの調布で議席をいただいたということも、そうした当時からのボランティアの仲間、そしてもちろん令和の力、櫛渕真理さんの力あっての議席だと感じています。
49:35 で、ぜひ櫛渕万里さんには、東京14区にいても、そうした当時からの一緒に。やってきた仲間の思いというものを。
50:02 したがって。
50:08 ですね、当時からの仲間たちみんなの思いっていうのを忘れずに。そこは14区にぜひ引き継いでいってほしいと思いますし。で、私、いや、三鷹の石井麗子さん、この東京22区の地方議員としてしっかり引き継いで、地元の皆さんと一緒にやっていきたいと思います。
50:40 はい、ありがとうございました拍手。
50:43 ありがとうございます。調布の市議会、鈴木ほのかでございました。ありがとうございます。続きまして、三鷹、三鷹の市議会から石井玲子でございます。
50:57 拍手。皆さん、こんばんはれいわ新選組三鷹市議会議員の石井玲子です。まずは皆さん、こんなに今日お集まりいただいてありがとうございます。そして、この場に立たせていただいてありがとうございます。私が令和とつながるきっかけっていうのは、22区の櫛部さんがいたということで、寄付をさせていただいたりっていうところからつながりました。
51:28 そして。ウクライナでの戦争が始まって、テレンスリー大統領に対して令は新選組以外がスタンディングオーベーションをしたのをテレビで見た時に、これはもう本当にまずいと。誰も戦争に加担しちゃってるんじゃないかっていう状況に本当に子供3人いるんですけど、焦りを感じて、それでも何とか令和がスタンディングオベーションしなかった例はしかいないと思って。
51:59 私はボランティアを始めて、なんとか令和の広がりを作らなければっていうふうに思って活動してきました。そして公認をありがとうございます。そして公認。私が選挙で出たいということで、この戦争に向かわない日本を作っていくっていうことを節々さんにお伝えしていて、頭の中でいろいろ公認を降ろすかどうかをご検討いただいている中で、やはり子どもがいるから難しいんじゃないかという言葉だったりことだったり、あとはいろいろあったとは思うんですけど、その中でもやっぱり櫛部さんが私の
52:38 その戦争に反対したいと、迎えたくないという思いをすごく強く代弁してくださって。そのおかげでも私は多分この場に入れますし、本当に感謝を申し上げます。ありがとうございます。で、その時皆さん、今日もたくさんのボランティアの方々来てくださってるんですけど、本当にみんな一人一人が私の三鷹以外からも来てくださって、手伝ってくれたことには本当に感謝申し上げます。
53:10 なかなかこうボランティアってしづらかったり、こんなね、いきなり出てきたこの人を応援しようなんてなかなか思わないと思うんですけど、その中でもやっぱりその皆さんの一人一人の力があったからこそ、私はこうやって市議会議員としてやれていて、そして三鷹の市議会の中でも言いたい放題言って冷たい目で見られたりとか、そういうこともあるけど、それがやれてるっていうのは本当にありがたいことです。
53:38 そしてやはり勇気をもらったって言って、おとついお手紙をオーナーさんがくれるんですよ。本当に。それでお礼の電話をしたところ、櫛部さんがいてくれるから、本当に私たちは選挙に入れられるからっていう話をこないだついさっきされて。もう言えないってか。申し訳ないっていう思いと、先程の三鷹のいつもポスターを貼っていただいている方とかも、やっぱり三鷹から三鷹22区から櫛渕さんがいなくなってしまうっていうみんなの思いを感じると、本当に辛いんですけど。
54:16 でも私の中でこう思ったのは、櫛部さんが22区にオリンピックが好きじゃないんですけど、オリンピックで例えると青果のランナーで炎を22区に灯してくれた、市から灯してくれた。で、22区があったまってきた。その中でさらに14区に入ってまた聖火炎を助けに行くんだっていう風に思ったんですよね。
54:40 思ったらばちょっと明るくなってきて、みんなでその炎をどんどん広げていきましょうって思います。本当に一人一人大企業がバックにいるわけでもないし、宗教があるわけでもないので、本当にみんな一人一人が繋がってポスティングだったり会話できることでも繋がっていけると思うので、そんなに何かポスティングできないとかポスターできないとか思わずにただ単に話していくだけでもいいと思うので、是非とも繋がっていただけたらいただけたらと思います。
55:18 三鷹もどんどん他の党のポスターが増えていっちゃってるんですけど、それに負けじともやっぱりレオはいるぞっていう、三鷹はもっと0和を強くしていく長文の鈴木ほのかさんと一緒に、もっともっと盛り上げていきたいと思いますので、これからも引き続きよろしくお願いいたします。
55:37 ありがとうございます拍手。
55:40 三鷹の市議会から石井麗子でございました。ありがとうございますという一言。
55:47 ですみませんの課題は、鈴木明子さんと石井玲子さんに引き継いでいきますが、引き続き国政の課題が地域にも直結してるのがたくさん実はまだまだあります。外環道の工事で調布の道路が陥没してしまって、被害住民の人たちが本当に行き場のない状況になっていたり、この外環道って三鷹にも通ってたり、武蔵野とか狛江とか、もうどんどんその練馬や世田谷にもつながる話ですから、こうした国の公共事業の話は引き続き連携していきます。
56:18 そして、三鷹の課題としては、天文台、国立の天文台っていうのがすごいいい森があるんですよ。でもそれを潰して開発にするみたいな話が三鷹市で持ち上がってて、これも今度国会で取り上げながら市議会と連携していきたいと思ってますので、引き続き皆さんよろしくお願いいたします。
56:39 ありがとうございました。鈴木ホノカと石井玲子でございました。さあ、というわけで、ここからはですね、普段通りのおしゃべり会というような形でやっていきたいんですけれども、皆さんからご質問を受けて、私たちがお答えをするというようなやりとりでございます。で、ちょっと前半戦の選挙区調整の話がありましたので、結構時間が押せ押せになってます。
57:05 なので、一人でも多くの方にマイクを握っていただくために、30秒、30秒でご質問まで行っていただければと。マイクを握って30秒質問まで完了という形をお願いできればと思いますと質問。複数だとなかなか返答も長くなってしまいます。答弁も長くなってしまうので、1問1問に絞ってご質問をいただくというような形で進めてまいりたいと思います。
57:30 よろしくお願いいたします。さあ、いかがでしょうか。どうでしょう、そちら、一番後ろに近い形の白いトレーナー着た人かな。
57:50 よろしくお願いします。本日は走れるんですけど、ゲームやグッズの方に関してどう思われますか?パパ活や借金、未成年が勝手に課金ギャンブル依存症の温床になっておりますれいわ新選組ではどのようにお考えでしょうか?
58:07 ありがとうございます。何か小学生の間とかでも親の携帯とかからというようなことだったりとか、結構大きな課金の問題になっててね。もともとやっぱり何だろうな、そういうようなデジタル系のもので、やっぱりある意味ちょっとギャンブル依存症に近いような形だったりとかっていうものもやっぱり生まれてきてるんだろうと。
58:28 そこに対してもやっぱり一定の規制は必要になってくるだろうなというふうに思います。例えば、その課金というものに関しては、事実上、これも窃盗だったりとかってことと同じことですから。でも、罪の意識っていうのはなかなか生まれづらい部分がありますよね。何か簡単にできちゃうことなんで。
58:44 でも、金額を見てみたらとんでもない金額だったりっていうことがあるので、やっぱりこの先にはやっぱりそういったガチャみたいなものに関しての規制だったりとかっていうものが必要になってくるだろうという、そういうところの認識です。すみません、ちょっとおそらく今マイクを持たれた方ほど、私はそこに対しての知識があまりないので、これ以上深めるっていうのが私の中では難しいんですけれども、そういった認識を持って取り組んでいきたいというふうに思ってます。
59:07 ありがとうございます。スマホはいかがでしょうか。じゃあ、そちらのあなた、そのまま手を挙げていって、手を挙げていって、はい。
59:23 個人事業主やってるんですけども、今年インボイスで初めて消費税納税しました。金額もびっくりしたんですけど、やっぱ作業がとにかくもう面倒くさかったです。で、義務のはずのこの納税って作業がめちゃくちゃ負荷かかって、で、簡単にするなら税理士さんにさらにお金払わなきゃいけないわけじゃないですか。
59:45 何かこの矛盾って何か緩和とかでどうにかなんないのかなとか思ってます。以上です。
59:51 ありがとうございます。えーっと、インボイスっていうものが導入されてから、今ご発言された方のように大変な思いをされてるって方は、この中にどれぐらいいらっしゃいます?同じように個人事業やられててた方でありがとうございます。おそらく56人というところですかね。
00:11 この例えばですけれど、どうしてインボイスって何かといったら、年間で1,000万円以上売り上げないであったりとかということだったら、これはもう消費税は、ここはもう免税っていうようなことで来たわけですね。もともとは3,000万円免税、それが下がって1,000万円っていうところでずっと来てたんです。
00:31 だって、大企業と小規模事業者を同じようなルールでやっちゃったら、小規模事業者にとってはもう無茶苦茶大変なことになりますから。判でつけなきゃダメでしょ。巨人いや、象とアリという状況を考えた時に、やはりそこに判断が必要になってくると。そういうことでずっときたのに、その判でなくすということにしちゃったのがインボイスなんですよね。
00:56 そう考えた時に、じゃあもともとどうしてハンデを付けてたんですかって話なんだけれども、やっぱりこれ事務作業がとんでもなく、これはもう大変なことになるし、利益っていう部分も圧縮されるから、これはもう向いてないよってことで、国会の中でずっと言われてきたわけですね。
01:14 どうして今それやんの?ってことなんですが、言われているのは、もっとこの手続きを簡素化するとかっていうようなことを言われてたんだけど、そんなつもりはないです。だって潰すことが目的だから。2000ありがとうございます。インボイス導入してどれぐらいに新たに税収が手に入りますかと言ったら、2,500億とか600億なんですよ。
01:37 で、申し訳ない。国家レベルから考えたら、その程度の財源なんて別に必要としてないんですよ。取ろうと思えば他からも取れるんです。大企業だってこの10年間で毎年過去最高益なんだから、富裕層を世界で2番目に多い国なんだから、もっと取ろうと思ったら取れるし、2,500億、600億のためにわざわざその小規模事業者の人たちに搾り取る必要はないんですよ。
02:05 じゃあ何のためにやってるのかって言ったら、潰すつもりですよ。どうして潰すんですかってことなんですけど、私じゃないですよ。私はそういった小規模事業者、様々な方々がそれぞれのオリジナリティーっていうか、それぞれの個性で、いろんな商売だったりとか、いろんなアートだったりとか、文化だったりってものを生み出すってことで、これはこの国においてのものすごく必要なことだという認識なんですけど、このインボイスを進めようとしている者たちはそんな理解がないんですよ。
02:34 お前らチマチマ商売やってんなよと。だったらさっさと廃業して働く人間になれと。そういう形になってしまえば、当然これ働く人々の数を増やせるわけですね、潰れていけば。しかも元々自分で稼いでいたよりも低い所得しか手に入らないじゃないですか。
02:56 やりたいこと何だと言ったら、やっぱり安い労働力をさらに増やしたいっていう思いがベースにないと、こんなことやらないだろうなと思いますよ。なので手続きを簡素化とか様々なそういうことっていうのはなしなんですよ。辞める言いたくないんですよ。インボイス潰さなきゃだめなんです。
03:14 何よりも消費税を止めなきゃいけない。そういうことだと思います。済みません。
03:21 今あなたが経験した苦しみをすぐにでも取り除ける話ではないということは存じ上げてるんですけど、そこを非常に今権力を持っていないってことで、申し訳ない思いでいっぱいなんですけど、これはもうみんなで勝ち取っていくしかないと、そう思ってます。
03:37 ありがとうございます。
03:41 他はいかがでしょうか。どうでしょう、一番前の方で前じゃない前から3番目の方かな。
03:51 ありがとうございます。ウクライナと今世界で2つ大きな戦争が起きてますけど、ウクライナとガザが全体的に被害が大きいと思うんですけど、ウクライナとガザ、それぞれ助けるべきだと思いますか?っていう質問です。
04:14 ありがとうございます。
04:19 人を殺していいわけないから、すぐにでも止めなきゃいけないんですよ、どちらも。で、ウクライナはロシアの侵攻によって始まったことで、ガザに関しては当然これ2000年代に始まったいろんな戦争の中でも、子供だけ、例えばですけど、子供、女性が死んだ数って考えると、これほどのものがなかったっていうぐらい短期間の間に殺されまくってるわけですよね。
04:49 こんなことすぐにでも止めなきゃダメなんです。本当は。だからこれを止めるべきかって聞かれると、当然止めるべきだと。じゃあどうやって止めるんだって考えた時に、私は日本の立場として、例えばウクライナとロシア、この戦いにおいて、やはりロシア側と交渉できる日本の強みがあると思うんです、本当は。
05:13 だって、目の前にロシアがあるんだもん。ずっと今も昔もこれまでもずっと続けてきたわけですね。何かしらの交渉を、その強みを活かして、やはり戦争を止めるための提案であったりとか、カード、自分たちがカードになるんだっていう気概を常に持って臨んでいくっていう立場をキープしなきゃいけなかったと思うんです。
05:37 でも、やったことは何かと言ったら、NATO陣営に乗っかったってことです。逆に言えば、カネも出すしで。どちらかというと、この戦争がより長引くための様々なことに関わってると思うんですね。最終的には復興っていうところで自分達も介入していくっていうか。
06:00 だから戦争って何なのかって考えて、やっぱりビジネスなんですよね。そのビジネスの中で、やっぱり西側諸国に肩を並べたい、名誉白人になりたいっていうような、私は浅はかなベースがあるんじゃないかなと思うんです。じゃなきゃ経済制裁一緒にやりますみたいな話にならないよ。
06:18 遠く離れたウクライナ。当然これは大変なことだし、止めなきゃいけないっていう思いはあったとしても。だってこれまで力による現状変更なんて山ほどあったじゃない。数10年の間に日本がそこまで介入したことあった。それを考えた時に、やっぱりこの件に関してだけ、そこまで足を踏み込むっていうのが不自然なんですよ。
06:40 そう考えた時に、やはり西側諸国とNATOと足。を一緒にやっていくっていうスタンスっていうのを、私一つそれは下がらないといけないんじゃないかなって。距離を置かなきゃいけない問題なんじゃないかなって思ってます。西側と一緒に追い詰めていくってことをやった時に、日本側にとっても危機が訪れるんです。
07:05 目の前の国ですから、次の戦争のラウンドが東アジアに移ってきた時に、日本側は非常に不利な状態に置かれるだろうなと思います。国益を考えるならば、そこも見なきゃいけない。なので西側諸国とNATOと一緒にやっていくじゃなくて、やはり中立的な立場を保ちながら、その侵攻、侵略に関しては最大限の非難を申し上げた上で、その戦争が終わるように自分、自分たち自身がカードとなり得るような交渉を粘り強く行っていく必要があるんじゃないかな。
07:40 ロシアに関して、ウクライナに関してはそういう感覚です。で、ガザに関しては、これもう完全にイスラエルによるジェノサイド大量虐殺、大量虐殺、どうしてこれを止められないの?ってことですね。少なくとも同盟国を名乗るのであるならば、アメリカ側に対してやっぱりしっかりものを言わないと、ロシアに経済制裁してイスラエルに経済制裁しない理由は何なんですか?
08:12 って、ここまで子供、子供、女男殺しまくって学校やなものも破壊して、医療施設も世界中から救援に入っている人たちも殺しまくって、まだまだやる気ですって。おかしいよそんなの完全にタカが外れてるんですよね。それを考えた時に当然ロシアにしていることに関して、私はイスラエルに対してもやるべきだと、そう思います。
08:44 そこにブレーキをかけるために何でもやるって言うんだったら、どうしてこっちをやってこっちをやらないのって最大限やれよって思いますけれども、そんなことはできないんでしょう。なので戦争が止められない。そういうような政治の中でね、やっぱり声を上げていく必要があるんだろうというふうに思ってます。
09:04 特に想いが熱い櫛引さん。
09:08 ありがとうございます。一番大事なことは、代表が冒頭で言った日本の立場って何ですか?ここなんですよ。で、日本どういう憲法を持ってますか?憲法の存在って。私、NGOで20年近く海外に行ってきて、これは自分の実感なんですけれども、日本の憲法って信用力なんですよね。
09:31 外交力なんですよ。世界の人たちとこう会話をしたり、あるいは交渉したり、海外訪問する時に、必ず相手の国はこの国ってどういう国の形、どんな理念を持ってる、どういう姿勢の国なんだ、当然見ますよね。それが憲法なんですよ。
09:52 なので多少のことが、例えばアジアの国々と揉めるようなことがあったとしても、やっぱり憲法の存在がお世話になってる、特に中東なんかにも何度も私行って、ガザにも2回ほど行ったことあるんですけれども、中東の人たちから見て、日本国憲法ってものすごい、実は尊敬されてるんですね。
10:11 何かと言えば、あれだけ広島、長崎で焼け野が原になって敗戦をした。でもそれの後に戦後復興した。それはなぜならば、軍事費ではなくて、生活再建だとか経済成長だとか、そっちにお金をかけた。そこの基本が平和憲法だったっていう理解で、日本ってすごいよね。
10:33 自分たちのところはパレスチナ、もうずっと戦争続きだけど、いつかこういう憲法を持ちたいんだ、僕たちはって言うんですよね。私、逆に気付かされて、憲法の存在って、単に条文なんじゃなくて、外交力であり、信用力であり、それが国際社会との平和だ、平和、あるいは信頼関係に繋がってる、そういったベースなんですね。
10:57 土台なんですよ。だからウクライナの戦争でもガザの戦争でも、現地の人たち言いますよ。日本が仲介してくれないか、日本が調停に入ってくれないか、アメリカの後ろばかり追いかけて、NATOの最後尾につくんじゃなくて、日本独自の外交をして仲介してくれよと言う切実な声がガザから今も届いてますよ。
11:24 本当にこの日本の立ち位置、もっともっと本来日本らしい外交ができる日本の立場、憲法の下で外交の信用力として、私たち今こそこれを一人一人が自覚して、もっともっと声を上げていっていいんじゃないかなというふうに思います。頑張りましょう。
11:43 ここはいかがでしょうか。じゃ、そちらセンターあたりの後ろの方のあなたは手を挙げてね、そのまま。
11:54 はい、ありがとうございます。日米地位協定について言えば、新選組はどうお考えなのかお聞きしたいです。私はこの協定が諸悪の根源のように思えてなりません。もし撤廃できるのなら撤廃してほしいし、できなくても日米が平等になるように改正することはできないんでしょうか?
12:19 お願いします。
12:22 ありがとうございます。日米地位協定と言われてすぐにピンとくる人というのもそう多くないと思うので、日米安保というものと対になってるものですね。これ出るかな?はい、ありがとうございます。昔、旧旧安保と呼ばれるもの、1951年ですね。それが1960年に新安保になったと。
12:46 で、この新安保にするのの立役者というのが安倍さんのおじい様ってことですね。旧安保と呼ばれるものと対になっていたものは、この日米行政協定ってものだったんですね。これセットなんですよ。次に新安保になった時にも、そのセットのものもこういうふうに引き継がれると。
13:07 日米地位協定、名前を変えてってことですね。はい。まあアメリカの米軍、米軍、ある意味で米軍の、なんだろうな、米軍がどういう立場でいるのかということが詳細に書かれてるっていうことと思っておいたらいいかな。法的地位ですね。米軍の法的地位みたいなものが書かれたものなんですけど、おっしゃる通り、今の日本の中で米軍は王様なんですよ。
13:37 やりたい放題。アメリカ国内で許されない、アメリカ国内では許されない訓練は日本国内で自由にやっていいという立場なんですよ。日本国内にはどこにでも基地は作れるっていう話なんですね。それが全部表立って綺麗に書かれてるかと言ったら、そうじゃないんです。
13:56 裏に密約がいろいろあるってことなんですね。一方で、今。そうですね。はっきり言っちゃうと、日本とアメリカの関係っていうのは、宗主国で日本は植民地で、このままでいいんだったらこのままでいいんですけど、私はこのままじゃまずいと思ってるんですね。
14:18 それを考えるならば、やっぱり対等にならなきゃいけない同盟国なんですからって。そう考えた時に、当然日米地位協定ってものも、これは変えていかなきゃいけないし、少なくとも対等な関係を担保するようなものにしていかなきゃいけないっていうのは当然のことだと思います。
14:32 これを撤廃するとかっていうような話っていうのは、ちょっと何だろうな、かなりぶっ飛んだ話になってしまうので、撤廃するまではなかなか言えない。内容として当たり前に米軍がいるのであるならば、日本国の法令に従っていただく。当たり前ですね。アメリカが世界中に展開しているというような状態で、米軍はどんなルールに従ってますかと言ったら、それぞれの国のルールに従ってるんですよ。
15:07 日本だけなんですよ。これだけフリーハンドが与えられているのは。私はいつの日か米軍は自身の国に帰っていただくのが一番いいと思ってます。でも、少なくとも日本国内にいるという時期に関しては、当然日本のルールに従っていただくという、ごくごく当たり前の形に変えていく必要があるんだろうと、そういう考え方です。
15:29 ありがとうございます。崩壊があるでしょう。どうでしょうか。じゃあ1番目のあなたは行きましょうか。手を挙げてみてください。マイクが渡るまではい。
15:42 よろしくお願いします。今、法改正、今回の法改正に当たる新法の件なんですけれども、AV女優っていうのは1ヶ月契約してから出演して3ヶ月でないことになってるんですね。これが。
16:03 この方針が決まってから今2年経ってるんで、そろそろ改正しないといけないんですけども、見解をお聞かせ願えますか。
16:11 ありがとうございます。ちょっとその法案に対して、私がここで詳細に語れるほど、私はおそらくあなたより詳しくないと思います。もちろんその法案が持ち上がってきた時には、そのことに関しては掘り下げたと思うんですけれど、ごめんなさい、今、自分の頭の中でそれがフックが残ってるかと言ったら申し訳ないです。
16:29 ここでやり取りができるほどは残っていません。ただ、今マイクを握られた方のお話によると、1本1本撮影が終了した後に3ヶ月間を開けるような状態になっちゃうと言ったら、それは生活できないじゃないですか。そもそもがAVというものが何なのか、この社会でどういうものなのかっていう、ある意味で倫理的なものだったり、いろいろな価値観はあるかもしれないけど、それを一回横に起こしてください。
16:57 職業としてあるものとして、それを表現としてやってきた人たちもいるという立場に立ってお話をすると、一つ仕事をした後に3ヶ月間事実上出れないということは、これは嫌がらせられるっていうような状態だと思うんですね。それはちょっと政治の介入の仕方としておかしい。
17:16 だって、合法として認めているものに対して、そこに関わる人たちから仕事を取り上げるような法律の仕方、法律のつくり方っていうのはちょっと手として悪いんじゃないかなと思います。これは私自身がAV、別にいいじゃないか、AV、AV、どんどんやっていったらいいよっていう立場でものを言ってるわけじゃないです。
17:37 一つの職業として合法的にやられている職業として見た場合に、国のルールの定め方として1本出演して、その後3ヶ月干上がってしまうようなことを何かしら公的なことで決めていってしまったとするならば、これは非常にまずいことだろうなっていうふうに思います。
17:55 なので今日ご意見いただいた、逆に言ったらリマインドしていただいたってことだと思うので、もう一度自分たちの中でこの法案に関して掘り下げていきたいと。今、精神の方とかでも、おそらくそこは来られてる作業があると思うんですけれども、もうちょっとご意見いただいたこととかにも広げていきながら、私たちの中で今回の法改正という部分に関して結論を出せるようにしていきたいと思います。
18:19 ありがとうございます。
18:20 30秒だけ補足しますと、内閣委員会にかかった法案なんですね。十分に現場の意見を吸い上げないままに通っちゃったっていうプロセスがあったというのは記憶してます。一方、強制的に出演させられるとか、ノーと言えない状況で動画だけが垂れ流されてしまうっていうような問題もあるという中で、この法案ができたというふうに認識してますので、更なる両面の議論が必要な重要な案件だと思ってます。
18:51 ほか、いかがでしょうか。そちらへいきましょうか。そちら側で後ろから2列目ぐらいの人ですかね。
19:03 ありがとうございます。世界に絶望していますので、令和と一緒に世界を変えていきたいと思っています。そのためにも代表の皆さんや議員の皆さんに体を大事にしてもらいたいって思っています。特に気になってるのが、その代表の血糖値がとても気になっていますので、健康管理をどのようにしていらっしゃるか、もう万全にしていらっしゃるのか、それとももう忙しく忙しさにかまけて後回しにしているのか、とても心配です。
19:39 ありがとうございます。お優しい。正直に言うと、今のお話だったら後者。健康管理はバッチリできているかといったら、そこまで手が回らないという部分かもしれません。血糖値が気になるというのは、例えば何を何を見てそう思われたんですか。
20:01 いつも甘い飲み物や、それから疲れた時は甘い物で癒されてるって立川の時におっしゃってたのと、それからちょっと言いにくいんですけれども、そのお手洗いが近いっていうのがすごく私と同じなので、血糖値大丈夫かなって心配してます。
20:22 その証拠は全部揃ったみたいな話があったじゃないですか。国会質疑の中でね、総理にね、寝たら寝てから起きるまでの間に何回トイレ行きますかって聞くぐらいですから、私は2回ですみたいなこと言っちゃってますからね。国会答弁で議事録にも残っちゃってるので。
20:38 なるほどね。どうしても何だろうな、国会質疑と国会の質疑の作成と、あと党内の議論だったりとか、プラスおしゃべり会とか、いろんなことが重なってくると、本当にびっくりするんですね。脳って動かなくなってくるんですよね。ないですか、あれでも。
20:59 ありますあります。ポーンと飛ぶような感じっていうか、本当に動かないで油足りないみたいな。
21:08 何かね、ごめん、ちょっと今ここにいなかったみたいな話をして。でもね、じゃあもう一回、その10秒前から話も一回返してもらえるみたいなことも起こるわけですね。そういう酷使している時ですね。そんな時に潤滑油としてというか、脳の動きをもうちょっと活性化させるためになにかしら糖分を取るということを繰り返してると、血糖値がその内っていうお話ですね。
21:34 えらいことになるんじゃないかっていう気を付けます。
21:39 ぜひ数を皆さん増やしてください。さっき代表からもありましたけど、自民党とおんなじ作業をえーと日でやってるんですよね。プラス、秘書の仲間とか職員のお力ももう総動員してますけども、法案全部審査するの一緒ですから。えーと年の政党だろうが400人の政党だろうが、それぐらいやっぱり代表の負荷って言うのは、最終決定のところとか微妙なデリケートな問題だったり、法案の詰めの詰めのところはまたすごく深いんですよ。
22:12 代表の細かななったんでしょうね。管もそうだし、彫り方、絶対妥協を許さないっていうところまで議論を詰めて詰めて、賛否を決めるんですね。なのでこれ本当に1を皆さんに議員の数を増やしていただいて、令和を大きくするところからまずは力を借りたいと思います。
22:32 よろしくお願いします。代表の結党時のためにもお願いします。
22:37 私の血糖値のために私たちの議席を増やしてくださいなんて聞いたことないですよ。そんな文言。いやまああれなんすよね。結局、数が少なかろうと多かろうと求められることが一緒っていうところがやっぱりすごくしんどいところでもあるんです。で、当然数が少ないわけだから十分でない。
22:58 そういうことで、やっぱりご迷惑をかけたりとか、心配をおかけすることは多々あると思うんですけれども、ここ数増えたらかなり変わってくるんですけどね。よく言われるっていうか、何かこうアンチからよく言われるのは、あいつらのバックにはいろんな組織がおるぞって言われるんですね。
23:15 いやいやいや、いいんです。言ってもいいんだけど、そのバックとやらがさっさとお金と人を送り込んでくれと。いつになったら人が来るんだよっていう、あいつらは北朝鮮や中国のこと?いやまあそんなことはないんだけれども、あなたが言ってるようなことがあるんだったら、もっと応援を入れてきてるだろうっていうね。
23:36 あなたの目に見てスパイってわかるような間抜けなスパイ活動をさせる国ってどんな国?みたいな話なんですけどね。とにかくもうだろうな、いろんな方々のお力をお借りしてここまできたっていうところで、ここからさらに頑張っていかなきゃいけない。できればこの生クリームを小豆に変えてとかですね、さまざまな方法で生きながらえながら、こう変えていくしかないかなと思ってます。
23:59 気をつけます。ありがとうございます。他はいかがでしょうか。じゃ、こっちのあの、わかっていきましょうか。メガネかけてる方、手を挙げてみてください。そのまま。
24:15 万博と能登のことについて聞かせてください。能登の復興がスムーズにいくほど、復興と万博、それぞれの取り壊し、建設、インフラの各段階はずれたタイミングで行われるはずです。復興がスムーズにいくならば、やはり生活をつくるという観点から、建設業者等への業務委託として万博工事を行うべきだと思います。
24:36 また、中止をすれば3カ国、準備にかけてきた予算などの補償を国際的立ち位置を維持するためにはしなくてはならず、大幅赤字で失敗が確定すると思います。なぜ中止を進言するんでしょうか。
24:51 ありがとうございます。おそらく国というか日本という国の中において割けるリソースっていうのは無限ではないんですよ。それはお金、人、物で、まず一番最初に取りかからなきゃいけないことは何かって考えたら、やっぱり祭りの準備じゃないんですよ。まず人々の生活なんです。
25:14 かなり大きな甚大な被害があったということを考えたならば、国土面積の4の土地、これ能登半島のことですけれども、であったとしても、ここを1日も早く元の生活もしくはそれ以上の状態に戻していくってことをやらないと、これはひいては国の経済というところにも打撃があるんです。
25:39 ベースが削られるってことになるから。一方で、万博ということにおいて、これは国際的信用がという話なんだけれども、私はそんなことで信頼が、国際の国際的な信頼が失墜するとは思ってないんです。逆に言ったら、優先順位がある。まずは日本人の能登半島の、この国に生きる人々の災害によって失われた部分を復興させることが私たちの仕事なんだっていう姿勢が、私は国際的にも信頼を得るものなんじゃないかな。
26:12 今、万博をやらないということで、世界中の国々が参加するっていうことになってたのにっていうほどの参加国はいないんですよね、万博は。私はそう思うんです。少なくとも言えることは何かってことを考えると、例えばですけれども、トイレの問題とかもあるわけですよ。
26:29 上下水道の問題で。やっぱりその万博というところに対しても、いろんな上下水道という部分だったりとかね、いろんな取り組みをするわけじゃないですか。その職人さん一人でも多くの方に入ってほしいんですよ。私は。
26:48 例えばですけど、ちょっと出るかな、どうしようかな。ごめんなさいね。上下水の話をしてたんですけど、まずは上水の話。どうしようかな。じゃあ下水の話でいいか。これありがとうございます。今ノートで圧倒的に足りていないものは何かって考えたら、トイレなんですよ。
27:11 上水、下水。家から蛇口をひねって水が出ますっていう人たちもそう多くないんです。復旧率60何パーセントとか言われているところでも、それは家から水が出るっていうことじゃないんですよ。家の前まで水が来ました。でもそこから先は繋がってませんていうお宅がいっぱいあるってことなんですね。
27:30 当然、上水道がダメってことは下水もダメなんですよ。より時間がかかるものだと思わなきゃいけない。そんな時に何が必要かと言ったら、やっぱり携帯用トイレなんですね。一般的に仮設トイレってものは国からはえーと00件入ってるんだけれども、このえーと00基は市役所とかそういった公的施設の近くに置かれてて、それぞれの集落、人々が住むところにはあまり置かれてないんです。
27:56 じゃあ、家で尿意を催した、便意を催したっていう時にどうするかといったら、これ公共施設まで行って仮設トイレでするか、もしくは家でするか山でするかみたいな話になってくるんですね。家でする時にはこれが必要なんですよ。
28:13 皆こういう災害用おトイレセットみたいな感じで、要はビニールビニール状のものを広げて、トイレの中にこう袋をして固定して、ここに対して用を足して凝固剤をふると。で、しっかりと縛った上で、これは廃棄物として出すっていうことなんですね。
28:36 こういうものですよね。どうなってるかってことなんですけれど、これ頼みの綱なんですよ。ある意味で、この頼みの綱のトイレが足りてない、携帯トイレがっていうお話なんですね。5万1って出てくる人数で出てくるかな。あれ、ここだったか?
28:59 はい、在宅避難家で避難してますっていう人たちには絶対的に必要でしょう。携帯トイレ。避難所に入ってるんだったら避難所のトイレが使えるけれど、家で避難してますっていう人たちには絶対いるはずなんですよ。下水を通ってないんだから聞いてみる?
29:17 と、国に聞く在宅避難者ってどれぐらいいるんですか?と言ったら、珠洲市で600623人、輪島で1450人、全体で4えーと72人ぐらいですっていうことを言うんです。でも、これは正確な数じゃないんです。それぞれの地域でどれぐらいの人たちが在宅で避難しているかっていう数を把握しないことには、これ必要な支援が届かないんですよ。
29:44 この数は間違っていると私は思っているんです。これは県発表なんです。どうして県発表の数が間違っているかと言ったら。在宅避難されている方々が自分たちの端末から県のホームページに行って、で、私は避難してますっていうようなことを登録していくっていう話なんですね。
30:04 でも、登録されているって、登録できる人が全員じゃないでしょう。絶対漏れているんですよ。これは県が把握している623人すずしいってことなんですけど、じゃあ実際に珠洲市に問い合わせてみたらどれくらいの人数になるかと言ったら、2419人なんです。
30:23 はい。県の発表623人で、私の把握している市の危機管理室が把握しているの2419人。こういうことなんすよね。ってことは、国に聞いたら、この県の発表が出てくるわけだから、国がもの足らんの違うかって送ったとしても、ベースの数がもともと違うんだってことですよ。
30:45 だから、支援は絶対に数が足りていないっていうふうに思いながらやってほしいのに、逆に少ない方の数で応援しちゃってるっていうね。じゃあ、ちなみになんですけれども、トイレ行こうか、これトイレの1杯。国がどれくらい携帯トイレを被災地に送ったかってことなんですけど、発災後からつい最近までの間で60万戸なんです。
31:11 60万戸で、最大で提供された一番のピークはいつですかって聞いたら、1月の10日前後。その時に3万戸から6万戸を入れていたと。一番近いところで何戸送りましたかって聞いたら、3月16日に4000戸だっていうんですよね。
31:35 ピークは3万戸から6万戸だけど、4000に減ってるって。これ減らしちゃだめなんですよ。だって、2次避難から帰ってくる人もいるわけでしょう。いろいろな状況で地元に帰ってきた人たちもいるわけだから、もっと送らなきゃだめなんですよ。
31:52 これ、人口と掛け合わせてやってない。そこ欲しいねんな、本当はごめんなさいね。結局何になるかってことなんですけど、さっきの24002400の数に戻って、1日トイレ何回行きます?皆さん5回か6回行くでしょう。多分1日を通して朝起きて夜寝るまでの間って考えたら違いがこれに声かけてみてよってことですよ。
32:19 5回、6回したらもう1万超えるんですよ。珠洲市だけで1万個以上の携帯トイレを毎日のように必要なはずなんです。本当は。でも、先程見ていただいた国からの支援は、おそらく金沢に納入されて、それぞれの被災地に配りますってことだから、圧倒的に数が足りてないはずなんですよ。
32:44 例えばこんなこと真剣に国がこの災害から復旧させるために手を回してやれることを全部やっているかと言ったら、実は全然やれていないじゃないかっていうのが実態なんですよ。トイレ一つとっても、復興もできるし、万博もできるって、そんなわけないやん。
33:09 国土面積4のこの地域に対して、トイレの問題でさえもこれなんですよ。食べ物は。炊き出しと考えたときに、珠洲能登半島の先端。最初に炊き出しが行われたのは1月6日ですよ。
33:27 この珠洲っていうところで最低限必要な食数、この前のやつでね、1食みんな1日3食近く食べれるでしょう。1食当たり2500食必要なんです。初めて行われた炊き出しで出されたのが先程の1月6日。100食だけ自衛隊の提供。その後改善されました。
33:49 どうなったか。1食当たり2500食必要なのに、自衛隊が1日で作る食事が1640食しかないんですよ。これ掛ける3いるのに自衛隊が作ってんの。これしかないんですよ。珠洲で。ほ、稼働しているんですかと言ったら、民間の皆さんに頑張ってもらってますって。
34:12 違うだろって。これだけの災害があった時に、衣食住に関して不安がないように、国が大々的にやらなきゃだめなんすよ。手伝ってもらえるところは手伝ったとしても、民間がね。でもこの程度だことです。で、一番ひどいのは、自衛隊の炊き出しが初めて始まったのは1月の2えーと日。
34:31 能登町で提供されたのはたったの300食。
34:38 政治がデタラメ。それを30年続けてきた結果どうなったかといったら、災害があってもこうやって見捨てられるんですよ。切り捨てられるんですよ。これがこの国の実態なんだって。ここに対して、この程度の支援も本気でやらないっていう国に、南海トラフってどうやって乗り越えるの?
34:58 首都圏直下なんてどうやって乗り越えるの?乗り越える?来ないです。救援も入る来ないと思います。ほとんど無理だろって入れないよなって。どこから手を付けたらいいかわからないって。食べ物さえも届かないような状況が普通に生まれますよ。だからこそ、この4の国土面積で。
35:16 全力でやったらこうできるっていうことを積み重ねていかなきゃダメなんですよ。その状況において、万博やるなんてあり得ないいうのが私の考え方です。はい。
35:31 被災地、何度も足を運ばれましたよね。
35:34 はい。私も言った最初の1回目は1月の中旬ぐらいだったんですけれども、もう30秒だけにしますね。トイレは神様だって言ってましたよ。被災者の人たち。もうそれぐらい初動はものすごく混乱して、やっと簡易トイレが届いた時に、どれほどありがたかったかっていう言葉の裏返しと、あともう一つ、現実的に当時雪降ってましたから、雪を溶かして水を足したんですね。
36:04 今は給水車だとか井戸掘りに行ってるボランティアの人たちできてますけれども、それぐらいもうとにかく初動から水が足りない。そして復旧にはもうマンホールが1メートルぐらい飛び出てますから、ひどい状況で、どう見たって土木業者とか技術者とか水道の専門家とか、全国中から集めて、国が号令かけなきゃいけない。
36:28 そういった場面が今も続いてるってことです。ありがとうございます。皆さん、ぜひ引き続き注目してください。風化していこうとしていますから、報道も減ってますし。でも避難所にまだえーと000人ぐらいいますからね。
36:41 いや、もうね、これ自分のことなんですよ。もう明日の私の話ですよ。これ明日のあなたの話ですよっていうことをなんとかテレビとかでもね、総理に質問する時はテレビ入りになるんですけれども、何とかこれみんなにわかってもらえないかなと思ってやるんですけれども、相撲中継に潰されるみたいな質問が、私の質問はよくくっついて。
37:04 くる中で、山本太郎君、ちょっとブチッみたいなことがありましたよね。あまり抗議しないですよね。
37:10 これ。ほんでね、その相撲で、しょうがないですよ。もう相撲大好きで、国技ですからね。もう気になるところですよ。日本国民の多くが。っていうのはわかったとして、一方でそれは夜中に回されるんですね。例えば11時、4時45分からとかなんですけど、一番ひどかったのが一番最後の質問の時に私の持ち時間7分ぐらいだったんですよ。
37:33 で、7分で、もちろんこれぶっちぎっられるんです。相撲はなかったんだけど、天気予報でブチ切れるってことなんで、それはもうしょうがない。テレビのそういうタイムテーブルに乗っかった上で、私の方がそういう風になるように設定されてるわけだからね。事実上でびっくりしたのが、日本版残り2分半を切った場合には、深夜帯にもそれを流さないって言われたんです。
38:02 いつもは相撲でぶっちぎられたと思ったらいつも夜中に回るから、いつだって夜中に回すもんだと思ってたら、一番最後のテレビ入りの先日の予算委員会のテレビ入りの時に何かしら伝達が回ってきて、メモを読んだら残り時間が2分半、つまりは7分とか9分の質問で残り2分半になりましたっていうところまで放送できた場合には、残りの2分半は深夜に回らない。
38:32 そうなんです。
38:33 ね。昼ぐらいですか。
38:35 そうですね。3分半ぐらい流したらいいじゃないですかね。何人位の。
38:39 視聴者番組も流してるくせにね。朝の豊かなん。
38:42 ですかね。
38:43 その豊か。
38:44 とはどんなルールなんだって。
38:45 いやもう意味わかんないですよ。で、タイムテーブル出されるわけですよ。つまりは自由民主党発言者、誰々、誰々、誰々で30分、25分、25分みたいな感じで。で、立憲民主党は何時から何時まで、何分、何分何分みたいな例は申請が一番最後なんですけど、それを見ていくと、例えば自民党がしゃべり終わって次のバッターになります。
39:08 で、次のバッターになりますっていう、その時間の感覚は一切要はないんですよ。だから、どう考えてもバッターが変わる時、要はこれで質問を終わります。パチパチパチパチ。自由民主党何分の質疑をこれで終わります。続きまして、立憲民主党の〇〇君の質疑に行きますみたいな話になった時に、その人は準備しているじゃないですか、人が。
39:32 要は質問者が入れ替わって準備を始めて、座って、委員長何君で始まるんですけど、だからその間、人が入れ替わって、次の人の質問者になって、委員長に手を挙げるまでの時間は流れていってますよね。その時間は全く加味されてないんですよ。
39:50 だからタイムテーブル上はテレビに映るように作られてるんだけれど、確実にテレビに映らない感じの人間。
39:58 動けますもんね。そうそう。
40:01 いやもうむちゃくちゃですよ。もうはっきり言ってもヤクザの奴らだ。あいつらが一番だ。本当にね、こう。
40:10 私、こういうことを言えるだけでもまだマシ。どうせだったら衆議院は予算委員会席ないからですよ。
40:16 今国会予算委員会、衆議院はなくて、もう代表の参議院の予算委員会、テレビ入り、ここに集中させたんですよね。もうとにかく衆議院は1議席、昨年はあったんですが、立憲からいただいてたというか、約束でね、1議席、去年のいついつまでっていうので、その後交渉したんですけど、与党も野党も茶番って言ったからダメとかって言われてですね。
40:40 いや、これはもう自分たちの議席を取りに行くしかないっていう状況なんで、是非皆さん。
40:46 やっぱり。
40:46 5人に言ったら。
40:47 全然違うでしょう。
40:49 いや、全然違いますね。本当に違い。
40:51 ます。それはそうですね。
40:52 3分でも5分でも予算委員会でやっぱりやれるっていうのは全然やっぱり見てらっしゃる方もね、今、おかげさまで支持率が少し上がってきてるじゃないですか。やっぱり地域の方にお話しすると、いや、代表の質疑見てたんだよっていう人いるんですよ。
41:09 テレビの効果でやっぱりすごく大きくて。で、特に短い時間だから、逆にあの代表もそうですし、私たちもそうですけど、言葉1語1語をものすごい厳選します。で、パネル1個にどういう情報を詰め込むかっていうのをものすごく詰めて考えて、コンパクトに濃縮な質疑になるべくできるよう努力するんですが、それをやっぱりテレビで流したいじゃないですか、予算委員会、何としても衆議院も復活させたいと思います。
41:39 ぜひ力を貸してください。5人、5人いて、ひとり一人ですかね。そうですね、ここに。
41:44 100人いればね、予算。
41:46 委員会に1議席もらえるので、今3人なんでね、ぜひ最低でも倍増、次の衆議院選挙でさせましょう。
41:54 そうですね、3人を5人にするとかケチなこと言いませんよ。倍増以上狙うと絶対だめですよ。
41:59 下げた2桁いきましょ。
42:00 うだけで目指していきましょう。本当にありがとうございます。さあ、というわけで時間がですね、もう終わりがやってきてしまいました。なので、もしですね、皆さんよろしければ一番最後にですね、山本と櫛渕の間に挟まって写真を撮って帰っていただける方がいらっしゃったら、ぜひ一緒に撮って帰っていただきたいというふうに思います。
42:20 よろしくお願いいたします。写真を撮る前にですね、インフォメーションさせてください。ポスターです。ポスターをお持ち帰りいただけないでしょうかということでございます。れいわ新選組の新しいポスター、ご覧になられましたが、消費税は廃止。そう書かれているもので、結構こんなに何か政治色が強かったら貼れないわよっていう声が結構あったので、貼りやすい柔らかい文言に変更しました。
42:47 世界に絶望している。だったら変えよう令和と一緒にとかね。空気を読まない馬鹿にしかこの国は変えられないみたいな。だから前のポスターの文言よりも、より別の意味で濃くなってしまったってことでですね、申し訳ないんですけれども、どちらでも結構でございます。
43:03 是非お持ち帰りをいただきたい。あなたのおうちお友達のおうちを見せ、お手洗いどこでも結構でございます。1枚でも多くマンション、アパートでも問題ございません。おうちの内側窓の内側から外側に向けて貼れば、これは外壁に貼ってるのと同じ効果があるので、アパートマンションでも可能になります。
43:22 よろしくお願いいたします。この場を外に出られたら、ロビーの方でポスターをお渡しするような形になってますので、よろしくお願いします。続きまして、こちらです。あなたも一緒にやりませんか?レイバーデーってことなんですね。先ほど、ここ22区、調布では鈴木ほのかさん、そして三鷹では石井玲子さん、そういった心強い仲間たちが今、それぞれの地域のために頑張ってくれています。
43:47 あなたもその一員になりませんか?というお誘いでございます。は新選組の自治体議員選挙。こちらにあなたもエントリーしませんか?というお誘いでございます。もう一つですね、国政の方もあるんです。衆議院選挙、もうすぐあると言われていますけれども、あなたも一緒にやりませんかという国政、衆議院での立候補、もしくは地方自治体、あなたの町、隣の町、そういったところからの立候補、2つの募集をしております。
44:19 なかなか政治家になるとかというような気持ちになる人は非常に少ないんですね。なのであなたが生まれてから今日に至るまでの間で、一瞬でも政治家になってみてもいいかな、そんなことを一瞬でも考えたことがある人がいれば、ぜひお声がけをいただきたいんです。
44:40 今、先頭の方で相談窓口、相談窓口と書かれたプラカードがございますが、あちらを掲げている彼にですね、ぜひお声がけをいただきたい。世間話で結構です。軽い気持ちで声をかけてください。よろしくお願いします。この場でですね、時間がないって方はですね。
44:57 では、新選組!ホームページこちらのバナーをクリックしていただきますと、公募に応募するような形になります。公募に応募するほどの思いは持っていないですから、心配しないでください。あなたのそのまだ冷めてますっていう状況をですね、ストレートに公募応募に応募用紙の中にですね、書き込むところがありますので、そのテンションを書いていただければ、こちらもあなたの温度に合わせてやりとりをさせていただきますので、あなたは公募に応募したんだから、もう出ないとだめですよみたいなことをやりませ
45:28 ん。そういうことはやりませんので、あなたの温度に合わせたやりとりをさせていただきます。ご安心ください。続いてこちら繋がってください。0は新選組と0はフレンズ登録だけでOK。お金は1銭もかかりません。そしてオーナーズ0はオーナーズはオーナーさんになってくださいという趣旨なので、これはお金がかかります。
45:49 無料のものとお金がかかるものの2つです。ちなみにこの0はオーナーずフレンズに入っていただくと、0は新選組の代表選挙に投票していただけます。今私が代表2年後に選挙。あなたも投票をしていただけるというものです。続きまして、こちらでございます。
46:09 登録していただいた方にはですね、勉強会全国ZOOM勉強会にご参加いただけます。櫛渕さんがですね、毎回毎回いろんなゲストをこの人いいんじゃないかなということをいろいろ考えてくれてですね、実現につなげてくれております。4月の終わりにはですね、陸万里さん方とは何かについて、5月の終わりには憲法について木村壮太先生、そして6月の終わりにはインクルーシブ教育について、ここに吉弘先生、そして7月の終わりにはいじめブラック校則問題について、荻上チキさん、このようなそれぞれの専門的
46:46 な立場からいろんなお話を皆さんにしてくださると、みんなで賢くなってやろうぜっていう企みでございますので、ぜひ登録をしていただいて、一緒に勉強していただければと思い、無料。
46:56 でご参加いただけます。
46:57 これ結構人選大変なんじゃないですか?
47:00 もうスペシャルな人たちばかりですので、夜たっぷり質問もしていただけますのでね。事前に皆さんに質問いただいて、本番ということでぜひご登録ください。
47:14 次のこのオンライン勉強会はこういう講師陣に声かけていこうかなと思うんですけど、どう思いますか?って櫛部さんが送られてくるんですけど、これは聞きたい。自分が聞きたい話と思う人が結構入っているので、テンション上がるんですよね。
47:28 毎度ボランティアの皆さんから次はこの人を呼んでくださいみたいなリクエストも受け付けてますので、ぜひ本当に広げていきたいと思います。
47:36 ぜひぜひご登録ください。そして他にもZOOMカフェと称しまして、全国のみなさんといろんなおしゃべりしていこうというようなことも、ZOOM交流会をやっております。どうかどうか、ご加入というよりも登録ください。令和フレンズ登録のみお金がかからないそして令和オーナーズこちら登録とそしてオーナーさんになっていただくということでございます。
47:58 無料と有料2つ用意してます。皆さんの中で令和FRIENDSの方いらっしゃいますか?登録をすでにされている方、ありがとうございます。登録いただいてオーナーさんいますか?はい、ありがとうございます。助かってます。心からの声が出たらすみません。勇気をもってどちらでもありませんという方、どっちも登録していないようだという方がこんなにいらっしゃる。
48:20 うれしいです。お会いできてありがとうございます。今日、ぜひお帰りの際に登録をいただければと思います。ちなみにですね、前の方にQRコードを持ってくださっている方がいらっしゃいますが、こちらはですね、スマホをかざしていただければ、その登録画面令和FRIENDS令和オーナーズそれぞれの登録画面に飛べるというものですので、ぜひ今日この場で登録をいただければと思います。
48:45 よろしくお願いをいたします。ちなみにホームページからも登録いただけますので、よろしくお願いいたします。この後ですけれども、ツーショット写真を撮りますが、その際に少し熱になると思うんですね。超高速でのツーショット写真になってしまうんですけれども、少し熱になると思うんです。その列に並ぶのがちょっと面倒くさいなって思われる方、先にポスターをゲットしたりとか、その列に並ばずに先にこの令和FRIENDSこの登録をしていただいたりとか、そういうあとに列に戻っていただいても十分に写真は間に合いますので、よろしくお願いいたし
49:22 ます。さあ、というわけで、今日はですね、皆さんと一緒にやりとりをさせていただきましたけれども、櫛渕さんの方から皆さんにご挨拶を。
49:33 今日は皆さん本当にありがとうございました。前半は衆議院選挙に向けて私の選挙区についてのお知らせということでお時間をお取りしてしまいましたけれども、やはり直接皆さんに顔と顔を合わせて言葉を届けたかった。その思いで皆さんと直接の時間を持てたことは、大変な私の次の財産になります。
49:59 そして何よりも皆さんとここ東京22区で出会い、そして活動を積み上げてきた。これが私の0は新選組にとっての原点です。この原点を礎にして、次の東京14区でもさらにパワーアップさせ、必ず議席を維持し、そして日本を変えていく。皆さんと一緒に生きてるだけで価値のある社会をつくっていくことをお約束いたします。
50:25 本当に皆さん、今日はありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。拍手。代表もありがとうございます。
50:32 本当に櫛渕。
50:34 万里の決意でございました。ありがとうございます。この後、一緒に写真を撮っていきますので、よろしくお願いしますね。皆さんすみませんね。先ほど私ね、数字を間違えてお伝えしていました。このおしゃべり会をスタッフのみで見れるものから、ちょっと報告が入ったんですけど、さっきの質疑の話、2分半がどうしたっていうのは間違いでした。
50:57 正しいこと言いますね。代表の質疑が11時54分以降だった場合、これはお昼入る前ですね。天気予報で中継が切られ、もし質疑時間の半分の残り3分30秒以下だった場合は、夜の放送はない。これは7分の質問時間だったんです。
51:17 昼に終わる天気予報の前に切れるってことだったんですけど、11時54分の段階で、私の7分の質疑のうち3分半を過ぎてしまってたら、もう夜の放送なくなると2分半つってたけれども、もっと悪かった。俺そういうそういうお知らせでした。
51:35 すみません。ちょっと間違ったまま行くのまずいので、正確なことを知ってもらおうと思いました。というわけで、今日は皆さんと一緒に十分ではなかったんですけれども、やりとりをさせていただきました。櫛渕が選挙区を移るということになろうとも、東京ということで、皆さんともこれから先、つながりをさらに深めさせていただきたいと。
51:56 つまり、何かあったらまた来るよってことです。またやらせてくださいね。こういう変えようってことですね。みんなでコミュニケーションさせてください。よろしくお願いします。拍手。こんな嫌な世の中は一刻も早く変えよう。ええ、それができるのが皆さん、櫛渕を山本国会に送ってくださった皆さんです。
52:15 1元えーとえーと人の国会議員になった。そして今、5年ですよ。ここからさらに私たち増幅していきながら、今この国を壊していった者たちに後悔させるしかないんです。やってやりましょう。ありがとうございます。いつもありがとうございます拍手拍手。それでは写真を撮ってまいりますけれども、その前に椅子の片付けをお手伝いいただいたりとか、そういうことはあるんですか?
52:40 大丈夫ですね。わかりました。じゃあ写真はどこで撮りましょうか。後ですね、後ろを振り返っていただくと、左側、皆さんの背中から見ると右後ろになりますけれども、スタッフが手を振っております。あちら側を先頭として写真を撮らせていただきます。お身体が不自由の方、高齢の方、小さなお子様をお連れの方を優先的に撮らせていただいた。
53:03 優先的に撮らせていただきたいというふうに思います。その間にですね、皆さん並ぶのが面倒だという方は、お手洗いに行かれたり、ポスターをゲットしたりというような形でやっていただきたい。