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【録画配信】山本太郎代表 告知なし街宣 2024年3月29日21時30分〜(れいわ政治的のど自慢大会 神奈川県・横浜ビブレ前広場!)

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10:32 金曜日の夜に大きな音で失礼いたします。横浜周辺を。ゆっくりとされている方。そしてこれからお仕事に向かわれる方もいらっしゃるかもしれません。れいわ新選組代表の山本太郎と申します。よろしくあります。今から何をするかと申しますと、皆さんにぜひ政治に関するどんなことでも直接山本太郎にぶつけていただきたいと思います。
11:01 首を上げるのが早すぎます。声を上げ過ぎて金がどうにかなってしまうかもしれないので、一度降ろしていただきたいと思います。ありがとうございます。政治家というのは皆さん選挙の時には馴れ馴れしく近づいてきますよね。握手したがりますよね。でも選挙が終わった後、どこにいるんですか?
11:20 あの人たち。まるでツチノコ。その正体はまだ次の選挙になるまで現れないってような代物なんですね。それじゃまずい。政治家とは皆さんの声を汲み上げて、国会の中でそれを少しでも前に進める存在、つまりは基本的に皆さんとコミュニケーションをしていくということがなされなければなりません。
11:41 今日、私山本太郎がこの場に来させていただいたのは、横浜に横浜駅をご利用されている皆さんに、どうか政治について、どんなことでもいいです、NGワードがございません。自由に発言をしていただいて、山本とコミュニケーションをしていただく。そのような小1時間を過ごさせていただければと、そのように思います。
12:02 ルールは2つです。一つ1分以内、1分以内にお話をまとめていただきたい。ご質問まで言ってください。そしてもう一つ、一度の発言につきご質問は一つ3つも4つも答えるということになりますと、時間自体が長引いてしまって、多くの人にマイクが届きません。
12:21 なので、ぜひあなたの渾身の1問をぶつけていただきたいと思います。この後、皆さんにマイクを回していきます。どうぞよろしくお願いいたします。れいわ新選組山本太郎。この後、皆さんからのご質問をお受けいたします。どうかよろしくお願いいたします。ありがとうございます。
12:45 質問したくてしょうがない人がいるんですけれども、その前に今の日本がどうなっているのか、これを皆さんと共通の認識を持ちたいと思うんですよ。その共通認識がなければ、なかなか話が噛み合わないかもしれないということです。今の日本はどうなっていますか。
13:01 欠席は。長尾皆さんの中で、今の日本はどんな状態でしょうか。残念ながらいいこと言った物価高い、白菜が高い。白菜だけじゃないんですよ、高いものは。じゃあまずどれぐらい物価が上がっているか、皆さんちょっとご覧いただきたいと思います。れいわ新選組代表山本太郎と申します。
13:22 こちらですね。物価を見る時にはですね、よく使われるものです。総務省、消費者の物価指数ってものですね。どれぐらい物価が上がっているのか、まずご覧いただきます。比較するものが必要です。大体ですね、前年比、前の年と比べるんですけど、ちょっと待って、今年の前の年、去年もすでに物価が上がってますよね。
13:44 それと比べてちょっと上がってても意味ないんですよ。もっと前から比べてみて、どれぐらい物価が上がってるか、皆さんと共有してみたいと思います。例えばですけど、2024年2月、今年の2月と201えーと年、消費税が上がる前、しかもこれが来る前、その時の平均、それと比べてみたいと思います。
14:06 こちら2014年2月、そして201えーと年の平均を比べた上昇率です。ガソリン16。9%上がってる灯油2えーと。4パー食料は17。4上がり、国産の豚肉2025、パ食パンは216上がって、マーガリンは222、パン魚介類は277上がり、調理カレーを279上がって、ハンバーガーは293上がり、小麦粉は33。
14:34 ならばトイレット、トイレット、トイレットペーパーなど366、輸入牛肉は3えーとパー上がって食用油は492上がる。この物価上昇に合わせて賃金もガンガン上がってるって方、この中にどれぐらいいらっしゃいます?おごってもらおう。そこの人に物価の上昇に合わせて自分の賃金も上がってる。
14:58 間違った間違えがち。今春闘とかいろんな話が出てきてて、5ぐらい上がってるっていう人たちいるんですけど、冷静に中身を見てください。定期昇給時期が来たら給料上がりますっていうのと混ざっちゃってるんです。5パーではないんですよ。2パーはそういうものが上がってるけど、実質3パーくらいしか上がってないっていう大手が多い。
15:21 それどころか中小企業、賃上げ難しい。そんなところ数多あります。つまり、何か物価は上がるけれども、賃金上がらず、それで人々の生活は苦しくなるのは当たり前なんです。この国は賃金上がってませんからね。30年です。見ていただきます。こちらをご覧ください。こちらをご覧いただいているのは、実質賃金物価の上昇を省いた部分をご覧いただくと、世界と比べても日本の賃金、全然話にならないんです。
15:49 ご覧いただくと、イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、アメリカ、右肩上がり。1997年から2022年を見ても、どの国も右肩上がり。今や賃金時給にして2,000円3,000円。諸外国では当たり前。日本はこちらです。一番下、下がり続けているんです。全員貧乏になってるんですよ。どれぐらい貧乏になってるかこの後出します、出してください。
16:18 所得の真ん中、所得の中央値、高い所得から低い所得まで全部並べた。真ん中は25年不況、30年近く不況の中で131万円下がってんですが、ひどいでしょう。これがどういう状況かをもう一つわかりやすくこちらです。厚生労働省の調べで、生活が苦しい2019年にそう答えた人たちは、全世帯の544パー、母子世帯でえーと67パー。
16:50 この状況に心生が来たんです。この状況に物価高が合わさっているんです。これが来る前の数字ですから、既に崩壊している日本国内にこの中で物価高、ここに国はちゃんと対応するような経済政策打てていますかってことなんですよ。
17:07 打ててないんですよ。だからこそ、それを政治にみんなで求めていこうという話なんですね。どうせみんなで求めなきゃいけないか、あなたがこの国のオーナーなんですよ。あなたこそがこの国の最高権力者なんですよ。総理大臣でね、雇われ店長なんです。
17:27 雇われ店長程度の者に対して、総理大臣が偉いし、政治家たちがすごいから、やつらが決めたことには従わないといけない。とんでもない。逆政治家は公僕下僕。私も一緒。この国で一番偉いのは皆さん。だからコントロールしなきゃだめなんですよ。今コントロールされちゃってるでしょう。
17:46 コントロール権取り戻そう。それが政治なんですよ。一緒にやりたい。そういうお誘いです。日本国内は完全に底が抜けてる。この状況の中でも金持ちは増えていってるんです。ご覧いただきます。例えば企業、大企業、大企業を見ていくと、この数10年の間で右肩上がり内部留保、10年間の間で毎年過去最高。
18:13 粋なんです。この中に10年間の間で毎年過去最高益います。入っていいんですよ。多くの方は手を上げない。そして現預金金をどれぐらいも問屋現預金、大企業。この10年の間に227兆円も増やしてんです。何か金持ちに優しく、それ以外には冷たい社会が確実につくられているってこと。
18:38 この格差が広がっていけば社会壊れるんです。もう壊れてるんです。10代、20代、30代。死ぬ原因の1位は私。子供から大人まで絶望を感じるような社会しか拡大していないんです。これを変えられるのも政治なんです。そのことを皆さんとシェアして、一緒に変えていきたい思い。
19:01 じゃ、まず何をすべきか。日本の景気をよくするんですよ。景気を良くするために何が必要ですか?賃上げですよね。でも賃上げって景気がいいとこしか賃上げできないじゃないですか。じゃあ賃上げの最低条件を底上げするためには、景気を良くするしかないんですよ。
19:22 景気良くするのに個人にできますか?民間にできますか?局地的でしょう。全体的に景気を良くするのが経済政策。国がやるべきことなんですよ。つまりは何か経済政策としての減税、あなたの使えるお金を増やすこと。経済政策としての社会保険料の減免、経済政策としての悪い物価高が収まるまでのこれは給付金を出す。
19:50 このような状況で30年痛んだ日本の不況の社会を底上げしていく必要があるんです。それが私たち連合新選組の訴えです。じゃあ減税何かな?減税しようか。私たちが訴えてるのは消費税なんです。消費税を必要な理由を説明できますか?
20:13 社会保障のために必要?多くの人たちそう思ってんです。でも違うんです。あなたが今日横浜で落とした消費税。昨日払った消費税。一昨日払った消費税1年前に払った消費税。申し訳ないけどほとんど社会保障には使われていない。消費税の本来の目的はそれではないからです。
20:33 じゃあ本来の目的は何かってことをこれから説明させていただきます。まずは消費税が始まってから現在に至るまでの間に、この国の税収がどうなっているか、そこからご覧いただきます。れいわ新選組代表山本太郎と申します。
20:54 消費税は社会保障のために必要じゃない。消費税は上がってるけど、皆さんの社会保険料は下がってますか?割引されてる上がってるんだったら下げなきゃだめなはずですよ。一向にそんな様子ないでしょう。でも一方で皆さんの社会保険料、いやいや消費税が上がるそのタイミングと同じで、税金を安くしてもらっている人たちがいます。
21:20 こちらをご覧ください。目が悪い人、近づいていただいて結構です。これは消費税、そしてそのほかの税収の移り変わりをご覧いただきます。一番左のボックス、1990年税収の総額は61兆、その隣が所得税法人税、ピンクが消費税、そしてその他、こういう話です。どのように移り変わるかをご覧いただきます。
21:50 例えば、2020年、1990年と2020年を比較します。税収自体はそんなに変わらない。ただし、所得税は減ります。減税が行われている。誰に、金持ちに、そして法人税もさらに減ります。減税が行われている大企業に対して、一方で増えたものがある。それが消費税なんです。
22:15 おかしくない?過去10年、毎年最高益を上げ続ける者たちには、税負担は軽くしていく。一方で、30年の不況の中で賃金が上がっていない、物価上昇に追いつかない、働き方も壊されていっている。そんな皆さんに対しては、税負担がますます増えていっている社会なんですね。
22:37 はい。このように確実に皆さんの消費税は別のものの穴埋めに使われている現状があります。さらに見ていきます。法人税です。法人税を見てみると1発でわかるこちら左側は昭和の終わり、右側が令和の始まり。このグラフは令和に近づくごとに税率が低くなっているよという法人税でございます。
23:07 法人税がこれだけ下げられる理由は何かいうと、この縦に入った線ピンクの線消費税35えーと0、消費税が上がるたびに法人税は下げられる約束になっているんです。社会保障関係ない。もともとそんなこと言ってない。直間比率の是正ってことで始まっているんですよ。
23:28 直直接税、法人税など上間接税消費税のこと。大企業資本家に減税するために穴埋めとして間接税消費税入れるねって話なんですよね。それで社会どうなったよ、この時代よりもよくなったの?よくなった人たちがいる。ただし1握り。それ以外は完全底抜けでいますよ。
23:52 税金の取り方変えなきゃだめなんですよ。みんながよりお金が使えるようにする。それを前に進めないと社会、このままより壊れていくんです。よりみんながお金を使える消費をするということが重要な理由。最後にお話しします。私が手にとっているリンゴジュース、リンゴジュースを。
24:14 これを買うためには130円必要になります。あなたがこの130円でリンゴジュースを買ってくれたら、その130円どこに行きます。ストレートに買ったレジに行くのは当たり前。でも、あなたが払った130円は社会に波及広がっていくんですよ。例えばどこに行くか。リンゴジュースのリンゴをつくった農家に行く。
24:39 そしてその農家から工場に運ぶ。輸送する人に行く。そしてリンゴをジュースにする。そんな工場の人たちの給料になる。そしてそのジュースをこのパックパックをつくった人たちにもお金が行く。工場から店舗に運ぶ。そこで輸送する人にもお金が行き、そして最後の店舗でもあなたの130円からその人の給料として支払われる一部になる。
25:07 あなたが払った130円は社会に広がる。だからこそ、消費が終われば所得が減るんです。この30年で日本は所得が弱り続けた。景気が悪いときに消費税上げて、景気が国。すごくよくなる国なんて一つもないんです。どの国も景気が悪いときは消費税落とすんです。
25:29 減税するんです。いやいやいや、消費税は、消費税は減税するまで時間がかかるんだ、そういうふうに言う人たちいるんですね。どんな人たちか。こんな人たちなんですね。総理大臣を初め、自民党、そればかりでなく立憲民主党までそんなこと言い出すんです。はっきり言います。
25:49 大嘘つきなんです。消費税を下げる。日本では難しくても、海外では当たり前のようにやられている。当然です。景気が悪くなって消費税そのままそのままだったら消費が減る。消費が減れば所得が減る。その悪循環を断ち切るために消費税は減税世界の常識。
26:10 ごらんください。こちらです。
26:14 ごめんごめん、こっちでやるよ。こちらをご覧いただいてるのは、イギリスで減税が行われた消費税です。2020年に何日間でそれができるようになりましたか?7日間です。そしてドイツでも2えーと日間で減税が可能になる減税をしますと発言してから、実際に社会の中で減税されるまでの時間です。
26:36 アイルランドで23日、マレーシアでは16日、それぞれ違います。消費税を00にした国、1%だけ下げた国、さまざまあるんだけれども、このような短時間で一気にやっていくんですよ。どうしてか。大急ぎで消費に対する罰金を軽くしなければ、社会にお金が回りづらくなるから、大至急やるんです。
26:58 つまりは、何か消費税減税には時間がかかる。消費税減税なんてしてしまえば、自分たちがもらっている選挙の時の票、献金、さまざまなものが途絶えることになる。それはそうですよ。政策をお金で買うってことが当たり前なんだから。でも、それじゃ困るんですよ。
27:19 30年のこの日本国の没落。今や極東の小さな島国。完全に世界から忘れられていますよ。こんな状態にしたの誰だよって。政治なんですよ。これをみんなで動かしていきたい。まずは景気をよくしていこう、大胆な経済政策をやっていこう。
27:36 それをこの国のオーナーの皆さんと力を合わせて揺らしていきたいと考えています。れいわ新選組と申します。この後、皆さんにご質問がある方、経済以外でも結構経済に特化されても結構、あなたの身の上の話でも結構マイクを回していきながらやりとりをさせていただきたいと思います。
27:56 れいわ新選組代表山本太郎と申します。よろしくお願いいたします。
28:07 先ほどから体を分けてくださってるあなた、ありがとうございます。その前に紹介させてください。1名外務省の職員だった人間がいるんですよ。スーパーエリートですよ。生活安定しますよ。当然。そういう人の中で外務省をやめて社会を変えようと動き出した。ある意味で無茶な人間がいるってことを知っていただきたいんです。
28:29 次の選挙でぶっ倒しに至ろうと思ってるんです。誰を倒すかって、菅パンケーキおじさんを倒すって言ってるんです。そんな心意気のある若者をぜひ皆さんに知っていただきたいと思います。れいわ新選組の神奈川2区予定候補者であります三好了と申します。
28:54 皆さん、こんばんは。れいわ新選組神奈川2区の立候補予定者の三好了と申します。私は2021年まで約9年間外務省に勤めておりました。その7年間はロシア、ロシアで勤務しておりました。この7年間のロシア駐在期間、私は自民党の利権政治を見てきました。
29:21 7年を経て日本に帰国した際に私が残念に感じたのは、あまりにも元気のない日本の姿です。この日本衰退の元凶は自民党の利権政治であることは明らかなんです。私はこの神奈川の神奈川2区から日本を変える決意です。神奈川2区といえば、菅元総理のお膝元。
29:47 非常に厳しい戦いが予想されております。でも、この横浜市民は依然、政権与党が進めようとした政策にも一致団結してストップさせた。おかしなことには黙っていない力を持っております。私はこのおかしなことに黙っていない横浜市民とともに、自民党の利権政治を打破していきたい。
30:08 その思いでこの神奈川2区から挑戦することを決意いたしました。神奈川2区が変われば日本は変わります。共にこの神奈川2区から希望の未来を取り戻していきましょう。よろしくお願いいたします。
30:23 ちなみに3名、3名、資料でございますけれども、神奈川2区というのはどの辺の地域のことを言うんでしょうか。
30:30 神奈川2区は、この現在います西区、そして南区、港南区が神奈川2区となっております。
30:38 ありがとうございます。安倍総理がロシアのプーチンさんと一緒に27回にわたって交渉を行ったと。結局、北方領土が返ってこなかったんですけれども、その時にもその間に入っていろんなセッティングされてたんですよね。
30:54 そうですね。一応、日ロ外相会談や日ロ首脳会談があった際は、2国間交渉の準備として様々な交渉にも携わらせていただきました。
31:06 れいわ新選組というのはものすごく幅広いんですよ。私みたいな中卒から外務省まで、幅広い人材で世の中を変えようというふうに立ち上がった者たちの集まりでございます。どうかお見知りおきを。金谷から予定候補者として三好医療資料でございます。ありがとうございます。さあ。前置きが長すぎました。
31:29 皆さんにマイクを回していきたいと思います。ご発言がある方、手を挙げてください。どなたでも結構です。熱心に手を挙げてくれてるから。最初にマイクを握ってもらおう。
31:42 これが一言だけいたんですけど、地獄から須藤元気さんとか出ないですか?東京の15区から東京の15区から須藤元気さんが出れば、音だけでは勝てると思います。
31:57 ごめんなさい。いきなりマニアックな話で皆さんぽかんとされている方も多いと思います。でも、かなり政治のことを詳しいんですね。補選が行われる衆議院の補選、欠員が出ました、議員が辞めましたというところの穴埋めのために選挙が行われる。その一つが東京の15区、江東区などが含まれるようなところですね。
32:18 で、そこで今度乙武さんが出るんですよね。で、都民ファーストだったり、おそらく自民、公明あたりも推すんじゃないか。そこに対して須藤元気さん、その子下町生まれ下町育ちで、まさに地元から立候補してくれたらいいのになということなんですけれども、一言で言うならば、須藤元気さんに直接聞いてください。
32:39 私の知るところではないと。でも、おそらく同じロスジェネ世代なんですよ。彼も私もあなたもそうですよね。そう考えるとすると、やはり一定のね、同じような背景を背負いながら生きてきた、その苦しみを知っている人たちであったりとか、そういうものたちで世の中をひっくり返していくってのは非常に爽快感があると思いますね。
33:03 それはすずさん出るかどうか知りません。だって、まだ参議院で1年ぐらい任期があるから。それはちょっと須藤さんに直接聞くしかないと思うんですけれども。ありがとうございます。THEれいわ新選組代表山本太郎でございます。次の質問に行きたいと思います。
33:22 どなたでもご質問いただけますが、いかがでしょうか。どんな内容でもいいんですよ。政治に関わらないことでも、じゃあそちらの方へいきましょうか。手を挙げておいてください。手を挙げておいでください。
33:34 はい。政府が価格転嫁とか言って色んな物価をすごく上げてると思うんですけれども、その中で令和新宿線の消費税を廃止するというふうに言ってらっしゃると思うんですけれども、消費税を廃止する前に、その価格転嫁ということについて何をどう考えるのかというようなことをお聞きしたいん分かりづらいです、分かりづらいですと、賃金を上げる、つまり価格を上げることでその賃金を上げていく、その従業員の賃金を上げていくっていう政策をとろうとしてるわけじゃないですか。
34:16 大企業なんかは春闘とかで賃金が上がっているっていう状態になっていて、その大企業なりは賃金は上がるけども、中小企業なり、もっと底辺の最賃で働くような人にとっては、そんな賃金が上がる前に物価を上げられてしまったら、もう首絞めちゃうと思うんですよね。
34:44 物価高。この物価高について何をどう考えるのかっていう意見をお聞きしたい。
34:51 ありがとうございます。れいわ新選組代表山本太郎と申します。みなさんからご質問いただいたことに直接お答えをするという取り組みを行っております。ご質問いただいた方、ありがとうございます。物価高ですって?これ物価高い、インフレになる、物価が高くなるっていうのには理由があるんです。
35:09 大きく分けて2つです。一般的に大きく分けて2つ言われます。一つ何か一つは景気がいい、需要が増える、景気がいい、物価も上がるけど賃金も上がるという需要に牽引された形での、これは物価高。要は好景気を伴う物価高と言っていいかもしんないです。
35:33 もう一つ、物価が上がる原因、インフレになる。そういうことの理由として、コストプッシュインフレ、もう皆さん御存じだと思います。まさに今だよって、世の中の景気は良くなっていないにもかかわらず、外から入ってくるものが高くなっちゃってるんだ、戦争だ、起こらないだろう、様々な原因によって外から入ってくるものが高くなっちゃってるっていうのが今なんですよ。
35:57 特に高くなっているものは何ですか?日本の自給が弱いものが特に高くなっちゃってるんです。例えば食料自給率4割切っているでしょう。これ種まで考えたら、種子まで考えたら10パー切る状態なんですよ。国内で作れてるもの。他にもエネルギー輸入に頼ってますから。
36:18 こういうことを考えるならば、一番弱いところの価格が上がっちゃってるっていうのが今でコストプッシュインフレ、外から入ってくるもの、輸入のするものが高くなっているっていう状態で、これで首が締まるのは消費者である皆さんもそうだし、事業者も首が締まるんですよ。
36:37 だって価格を上げたとしても利益は増えないんです。当たり前ですよね。原材料価格が上がっちゃっているから、物を作っても上乗せしたとしても利益が増えるわけじゃないってこと。じゃあどうすればいいんですか?ってことなんですけれども、これを民間や個人の努力で何とかしろって無理なんですよ。
36:58 このような状況のインフレの状態、コストプッシュインフレの時には、国がその価格の高騰を肩代わりしますっていう政策をしなきゃダメなんです。やられてますよ。ガソリンとかみみっちいね。国が介入したってちょっとしか下がってないやん。電気もそうで、もうすぐ止めようとしてるでしょう。
37:17 そういうこともちょっと延長して、これじゃもたないんです。だからこそ言っていることは何かっていうと、物価を全体的に下げるためには消費税的なものを下げるいうのが一番効果てきめんなんですよ。話が早いってこと。もちろん消費税10%を0にしたからと言って、10%丸々物価が下がるわけじゃないですよ。
37:40 それにしても、10%の負担というものがなくなれば肩代わりする。その助けには大きくなるわけです。それだけじゃない。社会保険料だって国に対して減免をする。それだけじゃなくて、悪い物価高、収まるまでは季節ごとに給付金を出す。こういう形で好景気に引っ張られた物価高ではなくて、ただ単にコストが上がっちゃってる状態のこの物価高騰に関しては、国がしっかりと手当てする。
38:12 これ以外方法ないんですよ。でも事実上、日本はこれはっきり言っちゃったらもう放置プレーに入っちゃってるってことはどうしなきゃいけないかと言ったら、変わらなきゃダメなんですよ。事業者が、消費者がこんなことになったら、ただでさえ景気が悪かったものがさらに悪くなるんだってこと。
38:29 だから、価格転嫁がどうした云々という問題、そういう問題もあるかもしれないけれども、まずは大胆にそういうことをやっていきながら、一人一人の使えるお金を増やす、景気を良くするために何が必要かって、軍資金が必要なんですよ。その軍資金を皆さんの手にしてもらうために、国が減税や様々な策を講じる必要がある。
38:50 ものすごくシンプル。世界では当然の話。こういうことなんですね。では消費税を例えばこれだけとってみたら、消費税を払わなくて良くなった場合に、皆さんの使えるお金がどれぐらい増えるかって考えたら、例えば年間で200万円ぐらい消費している人たち。そう考えると、消費税無くなったら、これ単純に言ったら20万円払わなくていいお金が手元に残るわけですよね。
39:17 朝、コンビニで買った水、ジュース、パンとか、そういうものにかかるものをこう積み重ねていって、1年でどれぐらいになってますかって考えたら、20万円ぐらいの金額になっている。生活するために1年間払わなきゃいけない消費税だったらそれ払わなくていいよつったら使えるお金増えるわけじゃないですかだ。
39:37 そんなお金をみんな貯金するから本当ですか?今でさえ本当だったら買いたいもの、本当だったら食べたいもの、そういうものは様々あるはずですよ。一部貯金したとしても使われるお金がある。先ほどから話している通り、誰かの消費は誰かの所得にっていう循環をもう一度広げる必要がある。
39:59 それ以上でも以下でもない話なんですね。コストプッシュインフレが、これが改善される方向に向かった時には絞っていく給付金を絞る、そういう形もやっていけばいいんですよ。今は助けなくてどうするんだよと。これ、このままいったらバタバタ潰れますよ。
40:17 この中で00融資、そして減免されていた社会保険料ももう払わなきゃいけない。いろいろなものが同時になっている。社会は元通りになったように見えるけれども、売上は以前に戻っていませんよ。そんな事業者から先に倒れていく。これを守らなくてどうするんですか。
40:34 日本の供給能力ですよ。それを守るのこそ、これ政府の役割だろうと、そう思ってます。すいませんれいわ新選組代表山本太郎と申します。皆さんご自由にマイクを握っていただきます。この後、手を挙げていただければ次の質問に行きたいと思います。
40:59 さあ、いかがでしょうか。どなたでもどなたでもということで、前の方で座ってくださってる方いらっしゃる?じゃあ、また行きましょうか。はい、そのまま手を挙げておいてください。マイクが来るまでありがとうございます。
41:26 だけどね。
41:30 よろしくお願いします。食についてどっかでなんですけど、何か日本だと添加物が多いとか、農薬が多いとかって言われて、世界のごみ箱みたいなネットでよく見えたんですけど、それが本当に実際そうなのかとかっていうのがすごい気になってて。
41:56 今食に対して今まで気にしてなかったんですけど、本当にこの1年とかで気になるようになって、山本さんのそういう意見を聞きたいなって。あともう1個だけ言うと、ドリーム燃料。一時期すごいバーってネットで売ってたけど、最近なんか一気に出なくなったのがどうなのかなっていうのを教えて欲しいです。
42:25 加藤ございます。れいわ新選組代表山本太郎と申します。皆さんからのご質問にお答えをするということをやっておりますが、前提として山本太郎ですから答えられないことも多々ございます。今、ドリーム燃料ってことを最後にご質問いただきましたけど、その件に関して私がすぐ閃いてお答えを返せる状態にはありません。
42:43 おそらくドリーム燃料とはということをもう一度お聞きして、やり取りをするってことを始めていかなきゃ埋められない部分があると思うんですけど、質問を2ついただいたので、1つ目の方をお答えしたいと思います。ありがとうございます。ドリーム燃料のあとで検索して勉強してきますんで、ありがとうございます。
43:00 食についてのお話がありました。日本の食べ物ってものすごい農薬とか、そのほかにも添加物だらけなんだみたいな話ってよく聞きますよね。よく聞くんです。で、実際そうなのかといったら、確かにそうなんですよ。例えばだけど、アメリカとかから輸入される様々なものに対して大量に散布されているという状況で、日本国内にやってくるけれども、一般向けにアメリカ国内で消費されているものにはそこまでかけられていないとかという話も聞きますんでね。
43:30 人間の体の中に入るものって、これむっちゃ重要じゃないですか。むちゃくちゃ重要なんですよ。だって、エネルギー源を直接投入するわけだから。それがもしもすぐに影響が出るようなものじゃなかったとしても、蓄積されていった後に、その何年後かに何10年後かに何かしらの影響があったら、もう遅いんですよ。
43:52 だから何をしなきゃいけないかっていったら、当然これは事前にそういうことを防いでいかなきゃいけない。防御しなきゃだめなんですよ。予防原則にのっとって様々な対策をしていかなきゃいけない。その1丁目1番地、そのお話だと思うんですね。特にそういったものに対して厳しい規制を設けているのは、私はヨーロッパだと思っています。
44:13 EU、少なくとも日本はそういう基準に近づけていくということを努力しなきゃいけないんですけれども、やはり日本とアメリカの関係を考えた場合に、これは宗主国と植民地なんですよ。残念ながら、日本とアメリカが植民地と宗主国の関係なわけないだろうと思われている方は、もうちょっと引いて日本国を見ていただきたいんです。
44:38 例えば、ちょっと話は外れるけれども、離れるけれども、日本、アメリカ国内でできない訓練を、日本国内だったらどこだってできるんです。米軍は日本国内に望めばどこにだって記事を作れるんです。沖縄の子供たちは米軍の低空飛行の訓練のために運動場に出てたら、建物上から落下してきても防げるようなところにみんなで走って逃げなきゃいけない状態で生活してるんですよ。
45:05 むちゃくちゃでしょう。世界中に米軍は展開しているけれども、その中でその国々の法令に従って米軍は運用されてるんです。一番は米軍の望みじゃない。それぞれの国の法令に従うっていう、それはアフガニスタンでもそうだったし、イラクだってそうだった。日本では関係ないんです。
45:26 一切無視、全部やりたい放題。そのような関係性ですから、当然アメリカ側からこれだけのものを米であったり様々なものだったりというものを約束させられている分に関しては、ガンガン受け入れなきゃだめなんですよ。日本の米農家がしんどい思いをしている。
45:43 作った金額埋められない、売ったとしても赤が出るという状態で頑張って作っているんですよ。これ。そこに対して上乗せすればいいんですか?作ったものは買うっていう体制にしないと日本の食は守れないんだから。例えばね。けれども、海外から入ってくるそういうようなアクセス米とかを入れなきゃいけないから、お前ら死ねってやってのが日本なんです。
46:07 これ酪農でも一緒。ミルク余ったじゃあ捨てろや、牛殺すやって1頭当たりいくら出したのはその代わりな。今、EUとの約束で乳製品、乳製品、乳製品を何トンも入れなきゃいけないから、その代わりにお前らに死んでもらうっていうような食の政策をずっと推し進めてきてるんですよ。
46:27 私、道端でこうやって喋ってると売国奴って言われることあるんですけど、意味が分からないんです。国会の中には、この国を切り売りして、この国のそういう生産者たちを泣かし壊し、そういうことを続けているようなものを山ほどいるのに、一体何を見ているのかといいたい。
46:44 話に戻ると、人々の体の中に入る農薬、添加物、これは極力抑えられたもの、できればそういうものを使わないというものが提供されるような社会であった方がいい。これは間違いない。その最高峰は一応世界の中ではEUの基準はかなり厳しい状態にされているわけだから、日本国としてはそちらに近づける、買わなきゃいけないお付き合いでというようなものの幅を広げて、自国内での生産が縮小されていくような社会が拡大していけば、日本の安全保障なんて何
47:15 も守れませんよ。安全保障のことなんて何も考えていませんよ。申し訳ないけど、43兆円の金を5年間でつけようと。日本は今、危機的状況だからと言っているけれども、その一方で食は守らない、そのうちミサイル飛んでくる、攻められると言っているのに、日本海側の原発絶賛再稼働中ってどういうことやねんってことですよ。
47:39 これだけの嘘が当たり前のようにまかり通っている社会に関して、ここにやはりもう一度仕切り直すってことを求めていくしかないんですね。今は少数派で、私たちがそれを仕切っていけるという立場にはまだない。でも、これを大きな力を与えていただくことによって、それは変えていけることです。
47:58 食の問題でも、人の体に入るもの、国民の命を守るならば、まずは食だろうというお考え、私も同じくします。ありがとうございます。れいわ新選組代表山本太郎と申します。皆さんからご質問を行っていただきます。
48:25 フライデーナイトということでお酒を入られた方もいると思うんですけど、酒でも飲まないとやってられへんし、酒でものまんと政治のことってなかなか社会の中でしゃべれないですよね。政治のことばかりしゃべって、空気読まれへんやつや。
48:37 その先頭が私です。すいません。山本太郎と申します。皆さんからご質問いただいてます。いかがでしょう。手を挙げてくださってるそちらの方いきましょうか。マスクを顎マスクにされてる方、そちらですね。手を挙げていていいの?いいの。自由にして。あなた、あなた、その後ろの方?
48:52 いや違う違う。その後ろね。
48:53 はい。素性。
49:01 いわゆるの席順ってところ。どう考えてますか?あれが1席融通し合ってるってどういう根拠で言っているですか?
49:13 ちょっと待ってくださいね。EUの衛生基準についてのお尋ねがあったんですけれども、それについて教えてもらっていいですか。
49:19 いや、今おっしゃったことですよ。
49:24 酔っ払ってもおっしゃいましたよね。全然いいですよ。なんでEUの衛生基準の方を参照して、今ここまで言っちゃったのかな、て。
49:36 今の話ごめんなさいね。今ご質問いただいた方の一人、前のご質問者の方が、やはり農薬であったり、添加物であったり、これは極力抑えていく方がいいよね、そういうお話をいただいて、そういうお話をいただいたんですね。一方で、日本を見てみたらどういう形になっているかといったら、輸入は基本的に国内の食料の多くを輸入に頼るという状態があるわけですね。
50:00 特にアメリカから送られてくるものの中には、ポストハーベストだったり、さまざまなもの、それによって私たちの食卓に届くものがあるわけですよ。そう考えたときに、当然それを減らしていく必要があるだろう。そういうお話です。で、そういった意味で、主要国で考えてみたときに、EUの農薬というものであったり、そういうものの添加物であったりというものを使っていないという割合が非常に多いということですね。
50:28 例えばですけど、こちら出しましょうか。ありがとうございます。ネオニコチノイド。を見ていただけますかね。野菜に使われるネオニコのネオニコ系の農薬。日本とEUの残留農薬基準値の比較、クロチアニジンの残留農薬基準というものを見てみると、キュウリで見てみたら、日本はヨーロッパの100倍なんですよ。
50:56 100倍のネオニコを体内に摂取したいですか?ということなんですけど、あなたがそれを望まれるんだったらいい。でも私はどちらかというと100倍のものは体の中に入れたくないんですね。国家として考えた場合に、人々が口の中に入れて、その先に健康が担保できるかどうかということは、やっぱり見ていかなきゃいけないことだと思うんですよ。
51:19 そう考えるとするならば、それが蓄積された後にどのような反応が出るのか、どのような影響があるのかというのは、長期で見なきゃわからないものもありますよね。ネオニコ以外にもってこと。そういう話です。ちょっとマイク、私挙げてください。
51:37 ちょっとわからないですけども、ネオニコチノイドというふうに名前を言ってるんだったらその辺でとあるんじゃないですか。
51:44 データがあるからこういうグラフになっているんですね。
51:47 だったら、それこそそれこそ100年もないですけどね、10年、20年はあるんじゃないですか。
51:54 ちょっと年という単位が初めて出てきたので、どういうことでしょう。
51:57 だから、10年、20年ぐらいは、それこそ蓄積したデータがあるんじゃないですか。
52:03 何とも言えないですね。そのデータ自体が誰が出したものなのか。当然こういうような、当然じゃないですか。いろんなバイアスかかるわけですよ。いろんな業界にはいろんな利益を担保しなきゃいけない部分があるから、当然それぞれの業界、例えばですけれど、農薬系の企業が出しているデータみたいなものは、当然利益を守るためには保守的な見積もりをしたりとかするわけですね。
52:29 当たり前のことですので、そこら辺を精査しなきゃいけないのは当然のことです。ただ、これだけを見て、当然このネオニコというものに関して、ヨーロッパの基準と日本の基準を見たときに、圧倒的に日本の基準で緩いよねってなことになっていることに関して、私は問題アリだと思います。
52:48 あなたはあまり思わない。
52:49 いや、逆に今のグラフの方が信用できないですけれども、どうですか?どこら辺雑誌OSで報告した。
52:57 んですけども、何ですか。
52:58 今のグラフを出してください。
53:00 今のグラフを出してもらいましょう。何でしょう。
53:04 どこで出してはくれます。
53:06 これ自体を取りまとめているのはグリーンピースNGOですね。国際NGO。
53:12 いや、グリーンピース自体はいろいろ評判を聞くんですけどもね、あんまり信用できないですよね。
53:17 どうだろう、あなたと比べて信用できるかできないかという話。
53:20 そうですね。
53:21 それはちょっとわからないな。あなたの生活圏に私がいないので、またそれは新たな調査が必要になるという部分だと思います。おっしゃるとおり、様々なデータを比較する必要があるってことはあると思います。でも、少なくともそれだけの開きがあるということは、これは私は人への人体的影響を考慮していかなきゃいけない。
53:41 先ほどから言ってるとおり、予防原則に立たなきゃやっぱり大丈夫でした。だったらいいんだけれども、やはりこれ人体に影響ありそうですよってなってからでも遅いんですよ、これは。だから当然これは予防原則に立ってやっていくべきこと、人体の人体に取り込んでいかれるものだから当然のことですね。
54:02 そういうふうに思います。大丈夫ですかね。恐らくちょっとやりとりがこの先進まれそうなので、違う方にちょっとマイクを緩くしたいと思います。皆さんからの御質問をこの後受け付けます。
54:25 れいわ新選組代表山本太郎です。政治のことについて語るの当たり前です。どうしてか。あなたがこの国のオーナーだから。会社のことについて口出し当たり前。政治のことを口に出したら空気が読めない奴っていう空気で得するのは誰?この国をコントロールできる者たちですよ。大企業であったり、資本家であったり、政治から金で政策を買い上げてきた者たち。
54:51 さらに強化されるだけなんですね。だから、みんなで政治のこと語って当たり前という社会をつくっていきましょうということを趣旨にこの場に立たせていただいております。さあ、いかがでしょうか。どなたか。
55:03 前の方ができましょうか。あなた、手を挙げていって、そのまま今手を挙げてくれてた人、そっちの人も。
55:09 いいですか。いや、こんなの初めてなんであれなんですけど。
55:21 何て言うから。
55:23 僕の世代。
55:24 から見ると、もうメロリン9しかないんですよね。それはそれでいいんですけど、なんでそのどこかで気づきがあって、この0は先頭を築いて、これを国政に出てて戦ってる。その気づきの中のここが僕はわかんないですけど、このなぜ横浜で、この今見る中では。
55:58 若い世代っていないじゃないですか。いや、もう若い世代歩いてるじゃないですか。そこでこの20代ぐらいが本当に傷気づいて、言われてる通り。
56:17 1分がお時間なんですけど、最後に一言。つまりは。
56:22 いや、この横浜でやってる意味が何なのかなっていうのを教えてもらいたいんですよ。
56:27 横浜でもやらなきゃだめでしょう。全国でやっているんですよ。この遅めの時間からやれるのは。それぞれの都市の条例であったりとか、そういうものを見ながらになるんです。周辺に住環境がないとか、じゃあちょっと遅くまでできる、そういうようなルールを見ながらやってるんですけど、基本的には夕方であったりとか、そういう時間帯にやる全国回ってるんです。
56:49 これはもう2013年に私が参議院に送ってもらった翌年からずっとやってるんです。だって、みんなの声聞かなきゃだめじゃないですか。で、みんなにオーナーだっていう気持ちを持ってもらわなきゃ変えられないんすよ。僕、地獄みたいな世の中だと思ってんです。この社会は。
57:07 この地獄をつくったのは私なんですよ。政治のことなんて考えたことなかったから。で、政治のことについて動いたこともなかったんですよ。それに気づいたのはいつだったかつったら、原発事故だったんです。原発事故が入り口。そこから自分の人生は大きく変わった。
57:23 自分なりにね。そういうことからスタートです。どうして横浜でやるの?って聞かれたときに、横浜でもやるでしょう。当然ですよ。ものすごく重要な土地ですよ。この横浜というよりも神奈川で自民党の議員、どんな顔が浮かぶつったら、やっぱり何だろうな、その顔ぶれ入れ替えていかなきゃいけないと思ってんです。
57:45 はっきり言っちゃうと、日本を変えていくためにも、だから非常に重要な土地だなと思ってます。で、聞いている人たちに若い人があんまりいないんじゃないかって話なんですけど、究極は究極は一人一人がオーナーであるこの国の最高権力者であるっていう意識を持たなきゃ、社会なんて変えていけないんですよ。
58:07 意識を持つ者も持たない者も全員道連れなんですよ。この国で生きている限りは。だとするならば、一人でも多くの方々に、やはり自分は政治を動かせる主体だということを感じてもらわなきゃいけないってことなんすね。で、お伺いしたいんですけど、この中に10代の方がいらっしゃいます。
58:26 いらっしゃった20代の方、そちらにもいらっしゃった20代の方とございます。30代の方とございます。40代の方、50代の方、60代の方、70代の方。70代が一番少ないです。何が言いたいかということですけど、おそらくここをメインで聞いてくださっている人数の一番多いところは、40代から50代、おそらくロスジェネ就職氷河期と呼ばれた人たち。
59:00 社会によって人生、はっきり言ったら壊された人たちですよ。私はそう思ってます。私もロスジェネです。だってそうでしょう。どうして少子化なんですか?そう聞かれた時に皆さん何で答えます?どうして今日本が少子化なんですか?って聞かれた時に、国の政策の何が間違って少子化になってるかって聞かれて、皆さんには答えがありますか?
59:24 私にはあります。一番人口の層が厚かったのが私たちの親世代なんですよ。団塊の世代、逆に言えば、その団塊の世代から生まれ落ちた子供たちに対してしっかりと支援をしなければ、次のベビーブームは起きないわけですよ。でも、そのベビーブームが起こされるはずの時期が、この日本がどうなってたってことを思い出してほしいんです。
59:49 1997年、その翌年から日本は本格的な不況に入るわけです。ちょうど97年ぐらいを境に大学を出て社会に出ていくっていう人たちが何10軒、何100軒、面接を受けても就職先が決まらないという時代がそこから始まったんですよ。この国では卒業したてが一番歓迎されるわけでしょう。
00:14 これまで新卒、新卒と言われる人たちがバイト、新卒と呼ばれる人たちが非正規、ある意味で古くなった自分を毎年確認していきながら、安定する仕事なんて手に入れられない時代が相当続いたんですよ。その後に社会は多少持ち直した時期はあるあるけれども、その時に真っ先に採用されるのは誰かと言ったら、その年の新卒なんですよ。
00:41 2,000万人いると言われている就職氷河期。この中のそう少なくない多くの人たちが泥水すすりながら生きてきたという状況を、国はどう見るんだということなんです。一番手厚く底上げしなきゃいけない、そういう世代だったんですよ。どうしてかって、少子化になっちゃうから。
01:03 少子化っていつから言われてた。大阪万博の時から言われていたんですよ。少子化になるって。1970年ですよ。今も少子化だって1970年から言われてきたことを、未だに少子化が問題だって言ってるやつらなんて無能の極みなんですよ。何もやってきませんでしたってことを言ってるのと同じなんですよ。
01:29 どうしてやってこなかったの?どうしてやらせてこなかったの?私はやらせてこなかったんですよ。政治に興味がなかったから。で、自分は芸能の世界で生きてきたから、経済的に一度も虎穴に人生来てるから、自分の同級生やその前後が死ぬような苦しみを味わってきたってこと知らなかったんですよ。
01:48 で、そのような就職氷河期であったりとか、ロスジェネという存在がいてということを知った時には、自分のせいだなと思ったんです。どうして一緒に声を上げなかったんだって、自分には仕事があった芸能人だったんですよ。20年やってきたんです。
02:07 20年芸能人は政治的なことには声を上げないんです。どうしてか。悪目立ちするから。で、社会的なことに文句をつけたら、必ずそれは企業に当たるんですよ。石を投げた先は企業がいるんですよ。社会問題の多くに背景に企業が存在する。
02:27 つまりは芸能界にとって一番の神様はスポンサーなんです。企業なんですよ。だけど、我慢できなくて、私自身が石を投げたのが原発事故だったんです。石を投げた先には何があったかと言ったら、電力会社、電機メーカー、メガバンク、大手建設会社、様々なものたちの既得権に対して文句を言ったらどうなるかと言ったら、1発なんです。
02:53 仕事なくなるんです。仕事なくなった。どうするかと言ったら、だったら上等じゃないかって思ったんですよ。全国を回ろうと思って、みんなおいでと言ってくれたんです。原発嫌だよね、エネルギー転換していった方がいいよねっていう人たち、全国で呼んでくれてを担いでくれたんです。
03:13 それで繋いだんです。行くところ、行くところでいろんな話を聞かせてもらう。労働問題、貧困問題、貧困なんてこの国にあるなんて知らなかった。2011年、12年までホームレス趣味でやっているんでしょう。そう思っていた。でも、違うんですよ。この国の福祉、様々な制度の間、そういうところで生まれた人たちが非正規派遣契約切られて、家にも入られなくなって路上に出るしかなかった。
03:41 いろんな背景があることをやっと知れたんですよ。今49、その時36。世の中には原発だけじゃなくて様々な問題があるってことに気づいたのがその年だったんですよ。恥ずかしい大人だ。で、結局何かと言ったら、怒りが東電と政府に向かっていった。
04:01 それだけだったんだけれども、怒りが向かった先が自分だったんです。地獄みたいな社会を作ったのは俺だなって思っ。その時に仕事なくなったけど、だったら全国いろんなところを回って、当事者の苦しみを聞いたんだから、直接あいつらに言いに行っの?
04:18 って、そう思ったんです。これぐらいなのかな。ある意味で極端な人生あまりないんですけど、自分はそういうタイプなので。そこで初めて踏み込んだのが2013年の参議院だったんですよね。先ほど質問していただいた方は、もうこの場にはいません。
04:37 どうして横浜で演説するんだ、若い人たち聞いていないじゃないか。聞いてもらえるように様々な工夫を2013年以降してきました。最初はマイクだけだった。トラメガと言われるあのラッパの形した奴。音が悪い。ただ一方的に演説するだけ。
04:54 それじゃ止まってくれる人は死にかけのパンダを見に来た人だけ。それじゃ話にならない。変えたいのは社会なんだから、あなたがそれを変えられる鍵を握っているってことを、みんなにもう一回再認識してもらわなきゃだめだからじゃ、次に状況を良くしようと思って、それも変えていく。
05:12 さらに、私の話じゃ、信用しない人がいるから、ソースを見せながらしゃべる画面を出していく。それだけじゃなくて、ショーアップしていきながら、こういうようなバンドも入ってもらう。いろんな試行錯誤していきながら、足を止めてくれる、話を聞いてくれるっていう人を一人でも増やそうというところです。
05:31 究極がわからない社会なんて変わるなのかどうか、私に決められることじゃない。だって、その鍵はあなたが持っているから。みんなが持っているから。でも、変えられないとだけは思いたくない。だって変えられるゲームなんだ。これはそうでしょう。50が諦めてる。
05:49 じゃあその50も一緒に変えていこうぜって。ものすごくシンプルなんですよ。やれないことじゃない。諦める大人が一人でも増えれば、そのゲームは勝てなくなるんだったら、それを変えていこうとみんなでシェアしていくだけの、これは活動に価値があるな、そう思うから、国会が終わった後でもこうやって立つんですね。
06:09 何も偉いとか、何かしら褒めてほしいわけじゃない。一緒にやろうよって。このままで日本に未来あると思う。私は思わない。日銀だって日本銀行の調べひとり暮らし一人世帯において。保有するお金貯蓄がどれくらいあるのかということを見てみた。日本銀行の調べでは、年齢別の貯蓄0世帯20代42。
06:36 1、30歳代32。4パー40代35えーと、50代39。6はみなさん、これを見てどう思います?少子化になるのは当たり前なんですよ。一人生きるだけで精一杯なんだから。では海外ではどういうことをやっているか。少子化を是正するために何をやっているかといったら、教育に対して本人と家族に負担がかからないようにする。
07:01 簡単に言ったら教育無償化。どうして日本でできないの?あと5兆円あれば大学院まで無償化できるんですよ。どうしてやらないの?どうして借金?それはどうして利息までどんどん。一人生きるだけで精いっぱいの状況を国がつくって、少子化が問題だ。何の話ですか、一体海外ではそういうことをやりながら是正していっている。
07:27 ほかにも公的な住まい、その人の収入に合わせて賃金、家賃が変動したり、状況によってはその所得が得られないときにはお金を払わなくていい。何よりも家を失わないってことが絶対の世界。皆さんは自信ありますか?このまま自分の住まいを失わないっていう実家が太い人、それでも根拠のない自信。
08:00 誰しもがあり得る話ですよ。住まいを失うなんて。2020年頃習ったとき、派遣を切られたりとか、さまざまな状況で大きなターミナル駅人であふれたんですよ。その年齢は10代後半から70代、えーと0代までいたんです。ガードマンやってたとか、全財産持ってスーツケースだったり、大きな荷物で1目でわかるんですよ。
08:27 行くとこないんだなと話しかけます。だって、福祉につなげなきゃだめでしょ、私、そのときバッジ一回失っていたから、いろいろな駅行って、そういう人たちに話しかけて、役場につなごうという活動をしたんですね。で、必ずそういう人たちが口にすることは何か自分が悪いんだって、そんなわけないやんころの30年の不況にこのならやってきた。
08:52 それで職を失い、住まいを失った。誰のせいだって、そういう状況にならない政治。そういう状況にならない社会を築いてこなかった政治の責任じゃないですか。そうでしょう。私はそういうときに住まいを失わない、そういう社会にしたいんですね。話に戻ると、少子化を是正するためには教育、ここに負担をかけない、個人、家族に公的な住宅収入が少ないものに対して給付を出していく、こういうことで是正していく。
09:22 この国でそれを行われた、行われたことがない、もう一回それ出してくれる。日本銀行の調べで、貯蓄0がこれだけいる。少子化になるのは当たり前。一人生きるだけで精いっぱい。問題はそれで終わらない。ここにいる中年、みんな高齢者になる。高齢者になるまでにこの人たちがかしら蓄えられる財産ってどれぐらいのものですか?
09:52 つまり何かといったら、路上で死ぬしかないんですよ。はっきり言えば。私はそう思ってる。将来の日本はどうなっているか。昔のインドみたいに道端で人が住んでいる、道端で倒れているような国になりかねない。そう思っているんです。
10:07 それを止めたいんですよ。そんな地獄をつくり出すわけにいかないでしょ。このような状況をつくり出したのも、政治。そのような状況を止められるのも、政治。みんなで動かすしかないんですよ。そういう思いで永田町の中でやっているんですね。そんな永田町の中に、私たちの新しい仲間が加わったんですよ。
10:31 外務省にいた人間、外務省で働いてきた人間。
10:38 首脳会談とかでもそのセッティングしたりとか、どちらかというとそういうような仕事をしてきた人間が安定した身分捨てて、まさかのれいわ新選組に加わってくれたってことを皆さんにちょっとご紹介したいと思います。ここ神奈川から勇気を持って手を挙げてくれた。
10:58 神奈川に来パンケーキ親父のお膝元、そこで手を挙げてくれた予定候補者。右の資料でございます。
11:10 皆さんこんばんはれいわ新選組神奈川2区の予定候補者の三好亮と申します。私は9年間外務省に勤めていたんですけども、外務省を辞めてこの政治の世界観を閉じようと決断した際に、多くの人から自民党から出るべきだ、まずはバッジをつけることが優先だと、そんなふうに言われました。
11:33 でも、自民党といえば、この国を30年間売り渡してきた売国政党でもあります。私が今必要としているのは、利権に絡めとられた政党ではありません。国民に対して、真正面から真っ正直に対して意見を堂々と言える政党。希望を見出せたのは新選組だけでした。
11:56 れいわ新選組のバックには宗教カルト大企業一切ございません。私は日本を変えることができるのは、あるいは新選組だけだと思い、令和の門を叩かせていただきました。今、実際令和の中で活動しているんですけども、本気で令和の皆さん、この国を変えようと真剣に努力をしておられます。
12:19 このれいわ新選組しか日本を変えることはできないという思いが令和の中に入って、私は確信へと変わっていきました。このかながわ肉が変われば日本は変わります。前回選挙に行かなかった4人に一人が選挙に行けば、この利権政治は終わらせることができるんです。
12:40 皆さん、どうかこの令和の輪を横に広げて、そして希望の未来を一緒に取り戻していきましょう。よろしくお願いいたします。
12:49 ありがとうございます。今、その神奈川の2区、ちなみに地域的にはどこになりますか?
12:55 神奈川未来はここの横浜西区、そして南区、港南区となりますが。
13:05 ありがとうございます。ぜひ一緒に一緒に動かしていきましょうよ。あのね、いやなんですよ。今の世の中って嫌なんです。私はそう感じるんですよ。寛容なものなんてほとんどないじゃないですか。ネットで人を呪い殺すぐらいの勢いがある社会でしょう。そこから何も生まれないんですよね。
13:25 まずは経済的安定。将来に対して不安がない。そういう社会を作っていくしかないんです。そのためには30年で大きく作られた格差を、まずは国の経済政策でしっかりと埋めていく。経済成長をするためには、まず原資、軍資金が必要なんです。それを皆さんにまず渡して、お金を循環させた上で成長させるっていう、そういう順番じゃないと、国の経済成長30年してないこの国じゃ無理です。
13:55 まずは減税、社会保険料減免割、物価高が収まるまでの給付金、こういったことをできるということを皆さんにまず知っていただいて、一緒に動かしていきましょうよ。このような私たちみたいなグループに外務省に入った人間が加わってくれたら他にもいるんですよ。
14:14 総務省にいた人間も加わってくれた。何かと言ったら本気度だけなんすよ。別に永田町に骨埋めようなんて思っていないんです。手段でしかないから。こんなことは。このまま黙っていられない。それを一緒にやっていけたらというふうに思っています。
14:34 非常に骨のある若者です。神奈川2区。そこで総支部長を務めている身を資料と申します。ありがとうございます。さあ、この後なんですけれども、そうそう、ちょっとくれる。ありがとうございます。
14:52 このポスターを貼ってほしいんです。あなたのおうちの壁に、お友達のお店にトイレでも結構です。タワーマンションだ、アパートだ。だから無理だ。そんなことないんですよ。窓の内側から外側に向けて貼れば、外から見えるんですよ。ポスターを貼って。ポスターというのは非常に優秀な営業マン。
15:12 24時間その手を緩めません。ぜひ1枚でも多く。逆に今うちは自民党のポスター貼っているんだ。いや、うちは公明党のポスターを私たち気にしません。隣に貼ってください。ぜひお願いいたします。はい。というわけで、この後なんですけれども、超高速で行けるかな。
15:33 この後なんですけれど、超高速で私、山本太郎と、そして今ほどの味を資料、この二人の間に挟まって写真を撮って帰りたい人がもしいたら、ぜひ記念写真を撮って帰ってください。ごめん、それって誰得?みたいな話はこの場ではしないでください。
15:50 誰も得しません。今日という日の思い出でございます。逆に撮っていただいた写真はあなたの好きなように使っていただいて結構です。私たちに好意的なコメントでなくても歓迎します。逆に言ったらここがおかしい、そういうことでも全然問題ない。
16:06 目的は何か?社会を変えるためには、みんなが政治についてものを言えるという空気を広げていくしかないんですね。なので肯定的じゃなくてもいい、あなたの自由でいい。そういう形で、この後撮られる皆さんとのスリーショット撮っていただければというふうに思います。
16:23 よろしくお願いします。で、私も政治の場で一緒にやりたい。そういう人いたらぜひ応募してください。公募に応募をお願いいたします。自治体議員つまりは横浜市であったりとか、何であったりとか、あなたの町の議会で一緒にこの国を変えるために活動しませんか。
16:44 選挙に出ませんか?そういうお誘いです。他にも国政、衆議院選挙が迫っているあなたも一歩前へ踏み出しませんか?心ある人が一人でも議員にならないことには、社会なんて変わっていかない。そういうことなんですね。ぜひ。では、新選組。ホームページからクリックをしていただくと、バナーを公募に応募する形になります。
17:06 ぜひチェックしていただきたいと思います。そして、こちら。つながってほしいんです。直接テレビ、新聞流しません。私たちのことで。それはそうですよ。ゆるっとした、ぬるっとした、これまで通りの茶番の永田町を延長させることが一番の彼らの目的ですから。それを考えたときに、こんな余計なことを言うやつらはうっとうしいだけなんです。
17:30 一番は無視すること。メディアにはほとんど出られません。その中で皆さんには直でつながっていただきたい。令和FRIENDS画面右側に出ています令和FRIENDSは登録だけでOK。入会料一切とりません。もう一つ例はオーナーズ。こちらはオーナーさんになっていただけませんか?
17:49 有料です。どちらでも結構です。無料で問題ない。じゃあそれを登録したらどうなるのかということなんですけれども、2年後には新選組の代表選挙、そこに投票していただけます。お金を払ってない人も、お金を払っている人も、それだけじゃない。勉強会を開いております。
18:06 ZOOMで月一回、ゲストによる全国ZOOM勉強会。講師として来てくださるのは、今日はちょうどこの裏でやっていたんですけれども、3月29日、旧統一教会について続けと先生が今日はやってくれました。そして4月の終わりには、ガザとは何か、岡真理先生、そして5月の終わりには憲法について木村壮太先生、そして6月の終わりはインクルーシブ教育についてここに吉弘先生。
18:34 7月の終わりには、いじめ、ブラック問題、ブラック校則問題について、荻上チキさん、様々な方が毎月一回、皆さんにその専門分野、得意分野に対していろいろお話をしてくださいます。みんなで賢くなってやろうぜ!という企画なんですね。それ以外にもZOOMでみんなでつながって政治の話、たまにしようよというようなこともやっておりますので、ぜひあなたの登録お待ちしております。
19:03 まずは無料令和FRIENDSそちらで結構でございます。よろしくお願いします。じゃあこの後、写真を皆さんと撮っていきたいと思うんですけど、戦闘どちらにしましょうか?ちかちかと赤く光る棒を持った者がおります。その人の前に立ってくださった方から順番に写真を撮ってまいります。
19:20 小さなお子様をお連れの方、高齢の方、障害をお持ちの方、まずは優先させてください。先頭の方にいらっしゃればすいません、超高速での写真撮影になっていきますのでご了承ください。よろしくお願いいたします。れいわ新選組代表山本太郎今日は横浜、横浜で皆さんと短い時間でしたけれどもコミュニケーションをさせていただきました。
19:46 世の中変えられないって思ってません?思わされているだけですよ。あなたがいなきゃ変えられない仕組みなんですよ。あなたがいなきゃ始まらない。あなたがいなきゃ変えられない。それをもう一度みんなでシェアして、ひっくり返してやろう。10代、20代、30代、それぞれの死因の1位が自死。
20:06 子供から大人まで地獄。そんな社会を作った。政治は政治で変えるしかない。非常にシンプルな話です。みんなでやってやりましょう。ひっくり返してやりましょう。おもろい社会を作りましょう。というわけで、ありがとうございました。ありがとうございました。
taak

田舎に住む40代の会社員。 周りに政治の話をできる人がいないので、 ネット上のみで活動している。

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