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【 #山本太郎 ・ #大石あきこ 】仁義なき大阪5区!緊急 衆議院解散どうなる!?(講演会)2024年9月19日18:30~ #れいわ新選組 /大阪5区」

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00:06:30 前の方もまだ空いてますのでお詰めください。
00:07:24 大阪包囲して包囲網。カフカ等々。道路仁義なき選挙戦やられてやられてもやられてもやられてもみんながいるから。ずやり返す。
00:08:18 皆さんお集まりいただきましてありがとうございます。どうぞよろしくお願いします。れいわ新選組の衆議院議員しております大石あきこです。ありがとうございます。今日隣にいます代表山本太郎と一緒に緊急集会ということで、仁義なき大阪5区衆議院どうなる緊急集会ということでお送りしたいと思います。
00:08:43 2時間強だと思いますけれども、お付き合いをお願いします。そうですね、ちょっと進行表にさしていただきます。
00:08:56 前段が仁義なき大阪5区ってどういうことやねんと。そもそも今の政治がどうなってて、で、その中で衆議院解散が近いんですけど。で、大阪5区っていうこのエリアですね、どうなってねみたいなお話をスライドをもとにしながら山本代表と私とトークしていく前半戦があって。
00:09:18 で、その過程で質問コーナーも設けますが、初めて来ていただいた方を優先に56名程度を充てできるかなというような感じです。後半からはもう少し生々しい作戦会議と言いますか、選挙のことですね。選挙をどう戦っていくのかみたいな作戦会議でお送りしていきたいと思います。
00:09:39 で。写真なんですけど、静止画像っていうのが、写真はいくらでも撮っていただいて歓迎です。で、動画なんですけど、動画は今こちらでライブ配信してまして。で、作戦会議っていうその生々しい方は配信は止めるんですけども、そんな感じでずっと配信してます。なので配信はやめてください。
00:10:02 ただ、例えば10秒とか、ちょっとこう動画をカットして、いい感じにこんなことやってたねみたいなつぶやきとかしていただける分には大変ありがたいなと思いますので、そのようにご協力をお願いします。ではどうぞ始まりますので、よろしくお願いします。それでは、代表の山本太郎代表を一言ご挨拶をお願いします。
00:10:23 代表でございます。すみません。改めます。よろしくお願いします。このようなあきこだったり、令和だったりっていうような集まりに、これまで来たこともなかったけど、来てみたって人、どれぐらいいらっしゃいますか?結構いらっしゃるじゃないですか。すごいありがとうございます。お会いしたかった。
00:10:41 で、今手を挙げてくださった中で、令和の支持者じゃないけど来てみたという方、どれぐらいいらっしゃいます?いいんですよ、いいんですよ、全然。ありがとうございます。皆さんの中で維新の支持者で様子を見に来た方でお願いします言わんか言わんな。
00:11:00 共産党の支持者だけで様子見なんかなかなかすみません。というわけで、今日はちょっとちょっと中身酷ですね。皆さんといろいろやりとりしながら、今後ですね、本当に衆議院で一番嫌われてるんですよ。
00:11:15 また言いましたね。
00:11:16 あのね、衆議院で一番嫌われてて、参議院で一番嫌われているんです。すごいですよ。今日は皆さん、この新大阪に衆議院1嫌われた国会議員と、参議院で一番嫌われた国会議員。ある意味でのこの力と、ある意味で強いピークがここ新大阪に降り立ったということですからね。
00:11:33 これなかなかこれ、このコラボといいますか、しょっちゅうやっているかな。
00:11:39 大阪ではあれだけ外れます。
00:11:41 散々盛り上げようとしたんだけど、いきなりすぐに戻ってしまいました。
00:11:43 行ったことが。
00:11:44 ありません。政治を明るく、そしてみんなと自由にいろいろやり取りできるようなことを目指しながら、今日も意外にしていきたい。そう思っております。よろしくお願いいたします。
00:11:55 よろしくお願いします。します。スライドって私がPCつながないとある。ありがとうございます。これがはい、では仁義なき大阪5区ってどういうことやねんの前段として、今世界が政治状況どうなってるねんってことですよね。30年の不況頃の物価高で国民は三重苦になってると。
00:12:21 何か物価高で今大変やと言ってるけども、そういう問題ではない、というか30年間生活がどんどん悪くなっていってるんだよ。その中で乗っていってるんだよ、問題が。ということですね。次、これ。
00:12:36 は。
00:12:42 主電源が入ってきました。ありがとうございます。
00:12:47 さすが代表ですね。役に立ちますと。30年どうなっているんだと。これちょっとトーク形式でお送りしたいので、そうなんですか。両方立つか、両方座るかなんですか。
00:13:02 どっちでもいいです。おしゃべりが。二人が。
00:13:04 進行して。
00:13:04 いるかもしれませ。
00:13:05 ん。何ですの?
00:13:06 このグラフのグラフはよく代表が使っているグラフなんです。
00:13:09 そうでした。思い出しました。
00:13:10 今30年間。これは1997年だから、27年前、約30年前を100とした場合に、実質賃金というお給料の額面だけではなくて、結局賃金をもらってどれぐらい買えるのかみたいな購買力みたいな感じの指標です。25年前ぐらいを100とした時に、資本主義ですから、25年ぐらい経ったら、これは先進5カ国との比較なんですけど、100に対して20とか30とか220%、30%。
00:13:44 25年前振り返ったら、同じことやってても豊かになっていくと。20%、30%というのに対して、日本はこの這いつくばっている1100に対してえーと3、4。
00:13:55 数字で表す。
00:13:56 とこうなんです。
00:13:57 1997年を100とした場合にどれぐらい上がっとんねんというグラフがこちらで次の1枚に行くと、それを数字で表してますと、100がどれほど増えましたというのがこれでわかるってことですね。日本を見てみてということになるんですよ。
00:14:12 どの国も120を超えて130というのを普通になっているのに、日本だけえーと3。4になってるって、これ皆さん生活苦しい理由ここにありません。これ作ったんだ。政治屋で世の中変えなきゃなったことは大石明子しかおらへんやろ。ああもうあか。これは急ぎすぎている。
00:14:28 すみませんすみません。もう締めに入っていた。ごめんなさい。
00:14:31 それこそですから感謝します。
00:14:34 貧しく、賃金ベースでも貧しくなってるなと。それはどれぐらいなのっていうのは、これは1世帯当たりの所得の中央値という、簡単に言うと中間層ですね。日本の中間層がどのぐらい貧しくなったのかっていうのが、25年前と比べて所得の中央100、年収で131万円低下してると。
00:14:57 これは94年が505万円だったのが2019年374万円なんで、これは23割下がっているんです。だから、さっきこれ17減ってるんですけど、中間層の年収でいうともっと割合高いなと。だから、みんなの賃金が減っていたんですけど、実質賃金が、特に中間層に関して年収がすごく減ってるんだっていうことがわかるかと思います。
00:15:25 その1個の原因というか、やっぱり格差なんですけれども、これは内部留保という代表がよく使っているスライドですけども、内部留保というのは、このまだ25年ぐらいで過去最高を更新してる大企業の中で貯めているお金のようなものですけど、そういうものは過去最高を更新して、貯まるところにはお金が溜まってるんだ。
00:15:48 外で現金ベースで。企業の現金、預金でいうと、この13年間で13えーと兆円増加ということで、貯まるとこには貯まっているんだと言うことですよね。で、日本が貧しくなってるって言ってるけど、富裕層は増えていると。世界第2位出て365万人って40人に一人ぐらいなんですよね。
00:16:11 だから日本に住んでる人の統計でいうと、40人に一人ぐらいが富裕層。富裕層とはこの1億円ぐらい以上の投資家のおじさん。だからよっしゃ、投資したろって思う額が1億円を超えてるような方々。
00:16:27 を、今の暮らし一切変えず、車を売ったりとか、家売ったりとか、そんなことをせずに今の生活を維持したままで、全く別個の1億円以上のお金を今すぐにでも投資に振り分けられる人がこれだけいると、金持ちの数世界で2番目に多い国日本ですっていうものですね。
00:16:43 そうですね。
00:16:44 格差が広がってるということです。じゃあそういう格差が広がって、特に中間層っていうのが不在になっていて、年収がものすごく減って、そういうそういう状況の中でやっぱりやらないといけない。まずは消費税廃止だと言ってるんです。これ消費税、いやいや、消費税は社会保障の財源ちゃうかって方がいらっしゃるので、そうじゃなくて、やっぱり格差を作ったのは消費税で、今までは法人税というのを、これは昭和65年ですけど、どんどん高かったものをどんどん下げていったと。
00:17:17 30年ぐらいでどっと下げていて、一方で法人税下げる度に消費税を上げるっていうことで、どんどん庶民から金を取っていくという税制へのシフトがあったということです。これを見たら明らかなんですね。だから、消費税で吸い取られたお金の7割前後ぐらいがこの法人税減税、大企業資本家が払うお金ですね、税金の穴埋めに使われたと言われています。
00:17:43 これはなんでこんなことになったのっていうのは、財界の言うことだけ聞くような政治をやってきた。それによって、そういうそういう政治ですね。で作った税制では格差しか拡大しません。庶民は30年かけて所得が減りました。じゃ、何をやればいいの?消費税廃止、社会保険料を下げる、こういうことを今もう力強くやっていかなければ、この尻窄み悪循環というのは止まらないんです。
00:18:09 他にもありますね。愛川のことだけ聞いて行う開発、一部の利権しか生まれませんね。例えば万博カジノ。この大阪で行われていることです。そして軍事ビジネスですね。これもすごい勢いで進んでます。こういう利権しか生まれないし、人々にとって必要のないものというものに巨額のお金、国のお金をつぎ込んでいく。
00:18:30 多くは皆さんに税金でという形でやっていくというのを止めなければいけないんです。止めなければいけない。これじゃ何をやらなければいけないのか。国民の衣食住守るっていう当たり前のことじゃないでしょうか。ありがとうございます。災害対策、復興とか食の安全とか、日本の主食であるお米すらもまともに買えないような現状ですよね。
00:18:53 これ、ちゃんと野党が頭出せ言ってます。そして介護、保育、教育、これも介護やらなきゃ保育やらなきゃとか言ってても、これだけ国民から巨額のお金を搾り取ってきたわけですから、国がこれを逆回転させるためにはかなりのお金を国が出していかなければいけないんです。
00:19:13 国がこれまで貧しくさせた分を取り戻さなきゃいけないので、基本的には国がかなりのお金を出さないといけないです。それを積極財政と呼んでるんですけど。だから、そういう積極財政を訴えて、そういう戦犯ですね、30年かけて国民を貧しくさせてきた戦犯、自民、公明、おおさかにおいて、これ維新、これと徹底的に戦う野党が必要だという状況なんです。
00:19:37 政治背景としてはそういうものなんです。
00:19:39 まあ、民主。
00:19:40 も。
00:19:40 そう、民主もなんですが、民主もですね。で、ここから山本太郎代表登場するんですけど、また。
00:19:47 これ不吉な数字13というのは一体何が起こったんですが、これ。
00:19:51 はどうやら山本。
00:19:52 太郎の議員報酬ということ。これは本部から借りてきたんですけどね、党のやっぱり国会の中で、たとえ一人であってもね、この流れ、こういう重苦しい、重苦しい国民から、庶民から搾り取るだよみたいな政治に対して一人でも体を張って戦っていくっていうことを、この日本でこの数10年の中でたった一人でやり始めたのは、ここにいる山本太郎代表大代表というか、その令和になる前からですね、やっていたと思ってます。
00:20:21 で、この牛歩13回激しいですよね。2015年に5回もやってたり。
00:20:26 自衛隊がアメリカの2軍にされてしまうっていう一番上。安保法制ですね。2015年ちっちゃくてごめんなさい。次はTPPですね。TPPはヒトカネ、モノを自由に動かすうぜて、グローバル企業がいろんな国の産業を潰していきながら、自分たちの思い通りにしていくと産業を守れなくなる。
00:20:41 日本農業潰れるって言われてたやつ、これとおっしゃったんです。入り口を作ったのは民主党で、その後、法律を通したのは自民党ですね。次がカジノですよ。カジノについての法案と、その次はないな、テロ等準備罪テロ等準備罪、これってあれですよね。
00:20:58 何だっけな、忘れた後では他にはですね、入管法の話だったりとか、あと予算案ね、みんなのための予算をつけなあかんのに、一部の人達だけに横流しするような予算は賛成できるかってことでやったと言うような話ですか?
00:21:13 そうですね。国会の中では色々な戦い方があるんやでって。牛歩も含めて普通にやってたことなので、何か突拍子もないことをやれと言ってるわけでもなく、昔は最低限やってただろうという非常にオーソドックスな手法で山本太郎ですが、でも国会の中でたったひとりで抵抗するっていうことが始まったんですよね。
00:21:34 こんなことやったりとか。
00:21:36 ちょっと一回戻ってもらえますか?結局ですね、野党を野党がやってきたことなんですよ。自民党とかそういう与党側がむちゃくちゃなことしよるから、抵抗戦術として牛歩はやってきた。だから野党がやってきた戦術を一人でやったってことに関して、なんでそんな野党まで怒ってんの?
00:21:52 って話なんですけど、結局は俺たちがやる牛歩はOKみたいな。でもお前はやるなみたいな。一人でやるなみたいな。どうしてかと言ったら、悪いのは自民党だってことわかってるんですけど、この自民党がこの悪い法律を通す時に、もうその採決するとか、もう終わらせようぜってことに対して乗っちゃってるんですよ。
00:22:12 膿たらダメなんで徹底的にやれよと、止めろよと、いうことがバレてしまうわけですね。最後の最後まで皆さんと力を合わせて、何としてもこれをみたいな、止めますみたいなことを散々表で言うてるから、お前お前一人でやったら、お前最後の最後まで徹底的にやりますというのを、お前しかおらへんってことになるじゃないかみたいなことで野党も怒るんですよ。
00:22:32 だから両方から嫌われてるっていう、私とこの人の話ね、すいません。
00:22:36 ありがとうござい。
00:22:37 ます。これは日本のこれまでの憲法というものを飛び越えた上で法律を変えてしまった。先程のやつですね。自衛隊をアメリカの2軍として、アメリカの世界戦略に日本が追随していくってことが決まってしまう。その法案の時に、もうこれは自民党が死んだ日だと言って上げて、で、次の日なんですよ。
00:22:56 これ何でしょうか、自民党のお葬式なんですよ。これ。私の中の設定では。
00:23:01 ここに総理大臣がてて。
00:23:03 安倍さんはね、安倍さんはいろんなやられたね、何だろう、彼の政策に関しては皆さんいろいろご意見があると思うし、安倍さんって言うだけでもう苦手って人もいるんでしょうけど、この人とね、結構意外とコミュニケーション能力が高くて、いわば人たらしなんですよ。
00:23:19 で、私がこの自民党の組織を一人でやってる時に、このように、何でしょう、自民党側のね、多分何だろう、もう無理なのかな、虫だろうなと思って、私がこうこうやって挨拶したら、安倍さんどうしたかと言ったら、どう思うよってもう一度。
00:23:37 だからついついつられて面白くなってしまったその瞬間なんです。
00:23:42 確かにね、これで十分。
00:23:44 もうね、政治の場でふざけ過ぎだっていう人がいるんですけど、ちょっと待ってて、一番ふざけたことをやり続けてるやつらを野放しにしておいて、ここ捕まえてふざけ過ぎではないでっていう、そういう話でした。すいません。
00:23:58 フィリバスターとかフィリバスターっての長話みたいな感じで、質疑の時間を押して通さないようにやっていくとかですね。
00:24:06 だから3分と決められてるのに、40分喋ったりする時にそれを邪魔してきたの。誰か言ったら民主党やったんですよ。いつまで喋ってんねんって思われるて。自民党に対してそれをやってるのに、それを止めてきたのが民主党やったよね。
00:24:19 茶番を暴いてしまう。
00:24:20 すいません。また今でも。
00:24:22 垂れ幕を垂らしたりとか、これはれいわ新選組を作ってからですけども、委員会で入管法の改悪を止めるっていう、体を張って止めるというようなこともあって、これも。
00:24:33 これはお祭りの様子ですよね。人間神輿でワッショイワッショイやっているところへなんじゃないですか、これは違う。
00:24:38 結果、下から攻撃を受けてもです。
00:24:39 ね、パンチとか着込ん。
00:24:41 でお祭りでしたね。あの山本太郎のみならずということで、この辺かられいわ新選組ということで、私ですね、これはこれ本会議場でプラカードを掲げて、プラカードはこんな感じで大量の売国棄民法案を廃案にするために、もっと本気で闘う野党の復活をってことで、やはりそうなんですよね。
00:25:02 国会の中でやってて、これプラカードを掲げたって何?その予算案が止められるわけではないのはさすがに分かっています。しかし、粛々とそれに賛成と反対の札だけ立てて、やはり議会民主主義は最高だっていうわけにはいかないじゃないですか。
00:25:17 なんで抵抗だともっと抵抗できるから、闘う野党の復活しようぜっていう呼びかけを、やっぱり議場に向かって、そして何より国民の皆さんに向かってやらなければいけないので、このようなことをやった、何だ、後ろの人がね、議長に壇上で物を掲げるなと、注意しろみたいに言ってるみたいな、そういう写真になってるんですけど。
00:25:38 で、これ何かね、こんなしょうもないしょうもないことですよ、一つは。なのに、これに対して目くじらを立てたおっさんてんこ盛りの部屋でね。翌日に例は大江氏に厳重注意不規則発言とかいう感じに処分をやってくるんですね。
00:25:55 ちょっと待ってください。この時に当然これはあるでしょう。共産党みたいな人たちはこれに対してけしからんと。さすがにそういうことで厳重注意とか処分というのはないじゃないかってこと戦ってくれるんですよね。
00:26:06 当然そうだと思いますけど、そうじゃなくて、ここに来てるのは共産党の塩川さんていう議員の方なんですけど、これ全会一致です。おっさんてんこ盛りのこの部屋で、全員全会一致ですね。0えーとを除く会派全会一致で厳重注意し、こんなけしからんみたいなことになるわけなんですよ。
00:26:25 で、まだ私よりよりひどい人がいまして、これ、うちのもう一人の共同代表、櫛渕真理さんなんですけど、櫛渕真理さんも私、これやったわけじゃないですか。これの次の日に櫛渕さんがこれやったんですよ。
00:26:39 これは。
00:26:40 ない。
00:26:41 これは上はちょっと次行ってなんて書いてあるの。
00:26:44 これ、これですね。いや、これ。
00:26:46 これ。
00:26:46 はあかんと思うわ。
00:26:47 僕これですってね。
00:26:49 なんやこれ、何て書いてあるかってのは、与党も野党も茶番って書いてあるでしょうね。世の中には本当のこと言ったら怒る人がほとんどなんすよ。こんなこと言うたら怒られるわ。
00:26:59 これが引き金になりまして、こんなこと言うたんか、ああいうことでこれ懲罰っていうね、ものすごく重い上、処分になったんです。党員資格、党員停止10日間っていうのは、その次の重い処分はもう議員除名ですので、議員辞めさせられるっていう最大の罰の1個前が登院停止10日間来るなっていう懲罰で、これやっただけで殴ったわけでも何でもないのに、これやっただけで除名の手前にさせられてしまったと、いうことで。
00:27:30 ちなみにこれもう皆さんに。
00:27:32 登院。
00:27:32 停止中かっていう。
00:27:33 とですね、置い。
00:27:34 て数日間でこれこの問いに対し懲罰であると。これを見て懲罰やって言って、懲罰っていうのも手続きがあるんですよ。各自民とか公明とかが、こいつは懲罰しようぜっていう仲間づくりをやるんですけど、その仲間作りに立憲も賛成したんですね。
00:27:51 懲罰動議っていうのに立憲も入って、何らか櫛渕さんを懲罰してやろうっていうグループになったんです。1件も。で、立憲の党首、今党首のね、泉健太さんがそれに対して確かに懲罰にはなったんですけれども、戒告にとどめるべきだと。登院停止は重すぎで、だから反対しましたっていうアピールをしたんですよね。
00:28:15 これ、ぱっと見優しいなっていうふうに思っちゃうじゃないですかね。そこまでひどい処分話がこっちに1件ああいうことを言ってくれてないなってほっこりしそうになりますけど、自民党が懲罰が入った時に賛成ってすぐ手を挙げたのは立憲ですからね。
00:28:28 で、その内容もこれですから。
00:28:29 そうなんですよ。
00:28:31 つまりはグーで殴ろう思ったけど、パーにしておいたのは顔出せてるんですよ。
00:28:34 これで優しいでしょうみたいなつぶやきしてて。ほんとね、それが立憲の正体なんだなっていうことがこういうふうに明らかになってくるわけなんですよ。
00:28:45 このスライドはありますよね。何か不謹慎やな思われた方もいらっしゃると思うんですよ。何かね、この政治を茶化して喋って女を思うかもしれませんけど、これ大真面目に僕たちやってて、で、その大真面目のテンションでここで喋ったとしても、皆さんも同じように疲れると思うんですよ。
00:28:58 私たちが食らってきたものをここで皆さんにお裾分けっていうのはさすがに重過ぎるんで。だから少しでしょう、余分なもの省いて。
00:29:06 大塚さんになっているんです。そうですね。でも実際にはこういうことって結構重苦しくて、私も牛歩を1日2回やった時は、牛歩と牛歩の間で入ったんですよね。何か別にその場で罵られようと大したことはないんですけど。
00:29:23 野党。
00:29:24 イヤは嫌ですけれども。
00:29:26 でも全方向から、与党から野党からも最大限の誹謗中傷が飛んでくるんですよ。
00:29:33 だけど、それも好きではないですけど。
00:29:36 縋る人はなかなかおれへんと思うけど。
00:29:37 ああ、そうですか。
00:29:38 それでも大丈夫。
00:29:39 やっぱりそっちというより、私が多分入った原因っていうのは、その自分の1個のパフォーマンスを通じて、これは下手したら失敗のし方によっては除名にもなりますし、だから自分の今持てるそのカードの中で最大限の皆さんに、これは国会ヤバイ、外で多い時をやったって言われる、その1個の何か仕上げをしないといけないわけですよね。
00:30:04 それその、何て言うか、そこへの緊張感ですね。失敗できないっていう、その議会の中の幅の中で最大限やるんだというところのプレッシャーとか緊張感なのかなとは思うんですけど。
00:30:16 まあ同じ回皆さんね、例えば会社の中で自分一人で全員賛成のところを反対しなくちゃいけない。徹底的にそれをその場でみんなに何だろう、それを何か表現しなきゃいけないつったら、もう本当に滅入りますよね。その、多分誹謗中傷だけで、本当にもうPTSDいくらぐらいの感じになる可能性もあると思うんですよ。
00:30:36 で、それを2回やって。
00:30:39 どうされた間。
00:30:40 にゲロを吐くっていうこと。
00:30:41 文にゲロ。
00:30:42 そうそうそう。その結果として、ああ、やっぱり、なんで。
00:30:45 議場で派遣にはもうそんなもう。
00:30:47 口。
00:30:48 ガタガタ誹謗中傷しているやつに入ったんだろうと。マーライオンみたいにした便があっても問題。
00:30:53 はないのかと。
00:30:54 思いますね。これでも食らえば。
00:30:59 いや、入ったんですよ。そうやってやらんかい!みたいな。
00:31:03 代表からのダメ出しがそれだった。
00:31:04 私もで、間と間に自分の議員の議員の部屋事務所があって、で、そこで間に合わからゴミ箱に入ったんですけど。で、ゴミ箱洗いにいかなあかんし。
00:31:16 あるでしょう。そうなったらもう秘書が集まって大丈夫ですか?あんなことになるんでしょう。
00:31:20 いや、そんな風に心配させたらあかんから、自分でゴミ箱洗いに行こうと思って外へ出たら、男性の秘書ですけど、ゲロ洗いに行ってくださいねって言ってきて。
00:31:29 散らかさないでください。ちゃんと洗っておい。
00:31:31 てくださいよ。
00:31:32 ってことを習いに行くために出たのに、何か大丈夫?ぐらい何かと思います。で、代表に至ってはマーライオンみたいに壇上で行けみたいな話なんでね。まあそういう中でね、ヤケクソでやってるというとこですけど、やっぱりこれを皆さんがどう評価するか分からないし、これが十分だとは私は全く思いません。
00:31:52 これを何年も続けてちゃんとやってるとかは言えないなって思います。
00:31:57 もうね、牛歩しなくてもいいだけの1分。もうこれだけのやつらがもう恐れ抵抗するんやったら、もう向こうはちょっとこれを一回引っ込めよとか、そこまでいきたいですよね。そこまでいかないと、もう皆さんへの被害、悪い法律が通った後に、後の皆さんの首が締まるっていう被害は止められないからってことですよね。
00:32:13 そうですね。
00:32:14 そのためにはっていう、そのやっぱりこの人を何とかするしかないわね。次の選挙。
00:32:20 では私は。
00:32:21 まだすべきじゃないんですね。まだ途中でした。済みません、ついつい盛り上がっ。
00:32:25 ちゃってる。
00:32:26 感じなので。では大阪5区ですね。やっぱり戦っていかなきゃいけないんで。こういう私たちのやってることって、やっぱり野党にとっても目障りではあるんだろうなって思います。私は結構悲しいんですよ。というのも、牛歩やったうちの一部は立憲へのオマージュって言うか、何かリスペクトでやった時もあるんですよ。
00:32:46 立憲がフィリバスターっぽいことやったから。それだったら私も牛歩で1秒でも遅らすのに貢献せねばみたいな気持ちでやったりしてるのに、でも何か実は自民党と後ろでテーブルのされて握ってて、次の日に採決にやすやすと応じてしまったみたいな。
00:33:04 じゃあのフィリバスターはただのその何か打ち上げ花火というか立憲を戦えましたみたいな話になっちゃうじゃないですか。みたいなありようにして。
00:33:13 それありますよ。ちょっと今出しますね。
00:33:15 ああそうですか。
00:33:16 これでしょう。はい、こういうことですね。今話でね、こういうことですよ。結局ね、あの、予算委員会で、1年で一番大きな目玉で、2月に衆議院を通って、3月参議院なんですよ。で、政府が考えてることは、予定通りに次年度予算、要は4月1日からの予算をちゃんと成立させたい、つまり3月いっぱいでちゃんと通したいという思いがあるんだけれども、野党側が抵抗すればこの予定は崩せるっていう可能性があるわけです。
00:33:48 崩した場合に恥をかくのは与党だから、与党側は絶対にこれ納めたいんですよ。ってことは、この少数野党でも一番そこがバーターできる思われ。予定通り予算を成立させたいんだったら、これは言うこと聞けというバーターが唯一できるものなんですよ。
00:34:08 予算で。けれどもトントン拍子に進んでて、能登半島地震もあるのに、補正予算も要求しないし。で、中身入ってるのは裏金のことばかりで。で、トントン拍子に言ってたのに、なんとなく戦うようになったってことですよね。
00:34:23 うん、そうなんです。そうでしょ。
00:34:25 う?大丈夫ですか?喋りすぎている私大丈夫ですか?
00:34:29 そうですね、そういう重要な国民の売国棄民予算を出してきたから、それをもうぶっ止めると、それを人質にしながらいろんなものを取って、今夜みたいな話を今してて、で、それを一瞬やるかのような、何か雰囲気になったんですよ。たまには立憲戦ってくれるのかとか、こっちもまた騙されるじゃないですか。
00:34:48 んで3月1日の金曜日に、これはこれを完全に採決阻止したら、これ金曜日でしょう。
00:34:54 金曜日にね、こんなことも出て、次出して、立憲の国対委員長がこういうこと言ってるんですよ。そういうフィリバスターみたいなことを急にやりだしたことに対して、本気でやっぱり戦う時はこうやって戦うということを私たちはやっぱり貫徹したいんだと。つまりはさっきのフィリバスターみたいなことに説明してるんです。
00:35:13 ってことは、ここからちゃんと戦ってくれるかも知れないっていう期待も。
00:35:17 そうですね。何か人々の気持ちに押されて、立憲もたまには押されてやってくれるのかな。だって、この3月1日以降、戻ってもらっていいですか?これかこれ。これ3月1日金曜日。だから普通国会で土日がないので、金曜日にこのフィリバスターで予算採決。予算採決だったかな。
00:35:37 オブ止めたら実質土日が休みやったら伸びちゃうんですよね。だからちょっと野党側に有利になるっていうような戦術の節目の日だったんですよ。で、そこでこんだけ紙袋を持って無茶やったねみたいな話をした日だったから。で、結構頑張った。
00:35:56 20で約3時間やったら。で、さらに私も1分でもこれに加勢しようとことで、そのあとの採決。不信任案か何かの採決の時にやったわけなんですよ、牛歩をね。で、私の牛歩はあかんかったんですよ。このフィリバスターはいいらしいんだけど、私の牛歩、あかんかった。
00:36:14 で、私が失望したのは、この3月2日土に土日はやらへんねんなって思ってるじゃないですか。こっちは普通国会閉まってるから。でも立憲が自民と取引をして、土曜日に国会をわざわざ開いて、ほんで予算案を採決を応じてあげたんですよ。
00:36:31 じゃあ応じなければその土日には採決なかったから、時間切れで野党に有利な方向に持っていけたのに、わざわざこの金曜日に見せ場を作ってくれたから、もうこう。自民と立憲の国対委員長の対談。これですね。これで本会議で採決することで、こう、土曜日ですよ、わざわざそういう合意をしたということになったわけなんです。
00:36:53 こういう何か茶番を暴いて喜んでるんじゃなくて、やっぱり国会の中で見てて、これやった、とんでもないなんて裏切りやんって思うから、やっぱしてほしいですよね。知ってもらわないといけないから、牛歩にも力が入るし、その、何て言うか、やっぱ爪痕残さないといけないっていう、そのプレッシャーで入ってしまうっていうようなことなんだと私は思いますですね。
00:37:19 次にじゃ、大阪5区ですよ。選挙です。大阪5区のスライドじゃお願いします。ここ大阪5区っていう選挙区なんですね。大阪5区というのは、ここ大阪市内の淀川区なんですけど、この淀川区を含む4つの区からなる選挙区なんです。東ここ淀川区、ここですね。
00:37:42 私たち皆さん、今ちっちゃくてごめんなさい、これ公明党のホームページっていうね、自分で作れという話なんですけど、むちゃくちゃ分かりやすいもだしあったんで、ごめんなさいもいいも分かりますね。公明党のページからです。これは。
00:37:54 仏罰が。
00:37:54 下ります。
00:37:55 からね。
00:37:56 そういうことをやってると本当に。
00:37:58 ちょっと、だからちゃんと引用したのは言っときますね。ほんで、新大阪、ここ私たちですね、ここ淀川区ね、東淀川区、西淀川区、此花区と、ここらへん有名市もあるんですけど、万博、カジノのね、こういうちょっと横に長い淀川に沿いの区で活動エリア、これが選挙のエリアなわけなんです。
00:38:19 で、このエリアでどんな人たちが出てるか、もうちっちゃくてごめんなさいね。見えないでしょう。一番強いのが国重さんていう公明党の方。この方ね、えー、大阪5区っていうのは43万人の有権者の方がいらっしゃって、で、投票率52。9えーとだから20万票ぐらいなんですよ、投票されるのは。
00:38:41 で、そのうちの10万票を超え53%、実に過半数を公明党の国重さんがとっていると。これ背景には自民党を出てませんので、自民党と公明党の票がのるというような方式になってるんですけど、国重30万票を超えると。で、次、これね、2021年ですね。
00:38:59 3年前、私が衆議院選挙で当選した時の構図で言うと、宮本岳志さん、共産党で、私が次、令和の大石ですね、これ。
00:39:12 この4人、籠池順子さんいう人も出てて、もう翁長有権者の人よりもね、ピンポンしたら、この区はもう動物園やないか言われたことがあるんですけど、どないなってないとか言って。大石とか籠池とかみたいなね、まあまあそうですねとか言いながらなんですけど、その年はそうだったんですよ。
00:39:30 で、この4人の中で3人も通ってるんですね。これどういう仕組みかっていうと、小選挙区でたった一人だけ小選挙区の当選者が議員になるのがまず国重さんなんです。だから、そういう小選挙区の勝者は国重さん。でも、この宮本岳志さん、大石あき子は負けたわけですけど、比例復活という仕組みが衆議院選挙にはあるんです。
00:39:53 そういう重複比例復活ができる。名簿に入ってる人はで見守った。今朝もその名簿で復活されてて、大石もその令和の比例復活の枠に出てて、で令和で近畿ブロックというここ近畿ブロックなんでね、近畿ブロックで岩出市一人だけ通りますっていう比例票です。
00:40:12 比例は令和って書いた人が多ければ多いほどその枠が広がるんです。令和は1位取れたんですよ。ギリギリに。投票日の未明ですね。もう4時半か5時ぐらいだったと思います。朝のそれが決まったのは、南部令和が最後の近畿ブロックの1枠が令和だった。
00:40:29 で、その令和が大石だったってことで、大石が比例復活したっていうのが2021年の選挙で、日本列島で最後の一人の枠が大石だったという、もう皆さんがもう最後に何て言うか、小指の1本、崖っぷちから残して大磯当選させてしまったみたいな、そういうのが2021年でした。
00:40:50 で、今回、じゃあ今どうなってるかっていうのをご説明したいと思うんですけども、この方が参戦しております。これ維新で梅村聡さんという方ね、維新は公明党んとこには、公明党を奴隷にすることによって、公明党が維新の言うこと聞くんやったら、維新は、伝統達はみたいなことをやってたんです。
00:41:08 だから維新出てないでしょ。で、維新票って結構多いし、もう取ってるんですよ。分析をすると維新がおらんからしゃあないから大石に入れると石だとやってる。大石に入れるってそんなもんなんですよね。で、ここに新たに維新が参入してきたので、なかなか厳しくなるわけです。
00:41:28 で、これ維新の梅村さんはどんな人かとなった。振り返っておきますね。梅村さんていうのは、もともと民主党だったんですよ。はい。2007年ですね。これは参議院です。参議院で大阪府選挙区というのがあって、大阪府民中が投票するようなやつ、当時3枠だったんですね。
00:41:48 トップ当選されてるのが民主党の梅村さんで、130万票取ってトップ当選してたんですよ。皆さん2007年に物心付いてる方も結構いらっしゃると思うんですけども、2007年ていうのはまだ大阪で民主党が強かったんです。維新がまだいなかったから。で、それでトップ当選した梅村さん、6年後どうなりましたかと。
00:42:08 維新登場が2010年なんですけど、2007年は維新がなくて、2010年に維新ができて、2013年どうなりましたが、落選してるんですよ。梅村さんは民主党ですごい落選のし方なんです。330万票取ったんですね。ここでは最初トップ当選。この票が丸っぽい。
00:42:25 維新に映ってるんですよ。ここ100万票で。その残りの票30万票が梅村さんで落選と。で、自民とか公明党は6年前とあんまり票数変わってないんです。つまり大阪では大激変が起きて、民主党が一切勝てなくなって、維新が票を持っていったっていうことですね。
00:42:46 それが2013年。梅村さんはもう大落選しました。で、梅村さんはね。梅村さんはこの当時はまだ都構想反対やってたんです、民主党やから。で、もう何を血迷ったというか、議員とさ、普通なんでしょうけど、維新に寝返るんですね、この民主党だったのが。
00:43:04 で、2019年、それはと、参議院いて6年とったじゃないですか。参議院で任期が6年なんです。だから2007年6月と2013年、2007年トップ当選6年後落選、大落選、6年後維新で当選。これは大阪選挙区じゃなくて全国比例っていう、またそういう仕組みがあるんですけど、本当は議員になりたい方ですよね。
00:43:32 維新に墜落させられたから、次は維新で出ますっていういうのが梅村さんです。梅村聡民主からも維新は大阪のデタラメ政治の象徴ですね。議員になれればいいんですねっていう節操がないと言うことですね。で、もう一人参戦してくる方がいらっしゃって、これに請われて西川弘樹さんれいわ新選組で大阪7区ってところ、吹田市と摂津市のエリアなんですけど。
00:44:02 で、一緒に挑戦していただいて、落選した方が、次に立憲としてこの大阪5区に参戦だと節操ないわという思いません?これちょっとスライド古いやつやな。いいです。もういい。わしがないわ言うてる写真をね、ちょっと添えたんですけど、そういうそういう構図で行われる。
00:44:26 で、これ立憲ってそんな大阪府内で建ててないんですよ。まだ。だから大阪5区ってこんなにいろんな盛りだくさんになってるのに、あえてその多いのとこに建てる必要なくない?っていうところを、皆さん行間を読んでいただけたらなと思います。
00:44:44 嫌われてるってことですよ。何としてもこいつを落とさなあかんていうことの、何かもう全集中ですよね。
00:44:50 ありていに言えばそういうことになるんだろうなと。
00:44:54 じゃなかったら、だって西川さんは以前選挙に出た時も、票数的には結構厳しかったんです。私たちのグループから出た時も、ちょっと。言葉選ばずに言えば、もっと活動しなきゃねっていう話なんですけれど、日常的にあまり活動しないっていうね。党へのご意見はものすごく一番量的には多いんですけれども、ご自身の活動っていうのはものすごく薄い方だったっていう印象です。
00:45:18 で、その人をこの土地で建てるっていうのは。勝てるとは思ってませんよ。
00:45:25 当然立憲はですね、当然です。
00:45:29 だから何のためかつったら小石削るため以外ないでしょう。だって立憲むっちゃ嫌がってますもん。このことだって普通野党なんだから、与党に対してものを言ったらどうだっていう話なんですよ。関係ないじゃないですか。だって悪いものは与党でも野党でも言わなきゃいけないじゃないですか。
00:45:45 っていうことを貫いてるんで、すごい嫌われるんです。だから西川さん建てられちゃったんですね。
00:45:51 そういうことですね。はい。私も立憲には未だちょっと何か頑張ってほしいって気持ちがあって、やっぱり立憲の中でも頑張ってる議員もいてると信じてるから、だから頑張ってほしいのにそうならないっていう時に、そんな立憲でもありのままで大丈夫って言えないじゃないですか。ガンガンに。
00:46:14 やっぱり立憲のダメな方をちゃんと言って。で、立憲の中の人もその言われてること一理あるじゃないかいうて、その中で正常化してほしいんですよね。だから立憲、何か完全に破壊したいというのは思ってません。それはそれでやっぱり良心的な議員がちゃんと反旗を翻すというか、筋を通すっていう流れを作らないといけないとは思ってるんです。
00:46:40 でもそれってやっぱりちゃんと批判するところじゃないのかなっていう、何でもいいですよ、武器輸出賛成しちゃったのいいですよとか、万博は反対してないの?何か文句は言ってるけど中止は言わないの。でもそれでもいいですよってなります。万博止めたい者からしたら、武器輸出を止めたい者からしたらね、武器武器を作って経済成長すごい!
00:47:04 みたいなのを対抗する対抗軸を作りたいものからしたら、やっぱりその軸を打ち立てるために中からちゃんとやっていただかないといけないんですよ。だから、そういうことを常日頃から言いまくってるんです。そうするとやはり厄介者だということで立てられるっていうのはあると思います。
00:47:21 で、最高の名誉じゃないですか。どう思います。
00:47:24 か。
00:47:24 ね。これって。
00:47:25 もうやっとるしかないやないか、やり返すしかないじゃないかっていういう情勢です。
00:47:30 ね。最悪さを表すエピソードとしては、例えばですけれども、立憲のそこそこ名前の知れた議員で責任あるポジションにつきつけられた人が、私の事務所に怒鳴り込んできたんですよ。どうして国会の中で私たちに対して何だろうDISりにくるんだと悪口言うんだって?
00:47:49 いや、それは悪口じゃないですからって事実関係を言っただけですって言ったんですね。そしたらあの支持者が混乱するじゃないかみたいな。その関係ないじゃないですか。私たちに、いや、国民に知らせなきゃだめですからって。あなたたちがそういう態度だってことをって。
00:48:03 っていうことも言い合いになったりとか、他の時には能登半島地震に対して能登半島地震、ちょうど元日だったから、新しい予算の中にはその能登半島の予算入ってないんですよ。ってことは、お金が足りないっていうか、付けなきゃいけない補正予算、新たに予算を作って通せってことは当然言わなきゃだめなんですよ。
00:48:25 だって、能登を一刻も早く復興させなきゃいけないんだから。だから野党として、これは政府に対して補正予算を作れと、通せっていうことを主張するってことをこっちからお願いしたんすね。そしたらこれは受けられないって言われたんです。理由は何ですか?と言ったら、そんなのはパフォーマンスだってあって、そんなこと言う人は野党側の主張全部パフォーマンスになるじゃないですか。
00:48:49 たとえパフォーマンスと言われたとしても、それが与党側に対してプレッシャーになって、結局はそういう風になる方がいいじゃないですかってことを、自分たちが常日頃から政府に対して言ってること全部パフォーマンスだって言っちゃってるのと一緒ですよ。一体何なのって。
00:49:04 人の命とか生活かかってるのに、その態度っていうのは本当にぶっ壊れた方がいいんじゃないかっていう風に思いましたよ。その時で害悪でしかない国民にとってそう思いました。そこからぶつけられてるんですね。
00:49:18 そう、音じゃないですか。
00:49:20 名誉です。
00:49:21 よ。花木大阪5区といういうことで、第2部では是非この仁義なき大阪5区でですね、多い私が勝利していくということを皆さんと話し合いたいと思います。後半言いますけど、客観的に言って、通常であれば私は落選、落選します。
00:49:41 じゃ、ちょっとどういうことですか、皆さん、これだけの方々にどういうことですか。その上であれば私は仲間入りします。
00:49:49 そんな気概だけでね、ものを言うっていう方でもなくて、こういう構図に持ち込まれて、通常は落選します。だけど、通常じゃないじゃないですか。だってこのままいったら戦争ですよ。このままいったら本当に戦争にまっすぐ進んでいって、武器輸出で儲けたやつ取り上げて、外でお国に信用されるやつだけはそっちの雇用でちょっとぐらいいい思い刺さるみたいな社会にどんどんなっていくんですよ。
00:50:22 で、世界戦争に突入していくみたいな。そういうところで私はどうやったらワンちゃんこれを止めれるんだろうっていうことを考えて生きてますので、それを、その奇跡を起こすためには、こういう構図の中で客観的に見たら落選するっていう状況の中で勝てるぐらいじゃなければ、これはどうやって止めるの?
00:50:43 っていうことだと思うんですよ。で、これってしかもその、この構図は、私は表裏のことだと思ってるんです。こうやって人々のそのための政治ですね、明日のお米を食べれるのか、政府の戦争に巻き込まれていくのかっていうことを絶対許さないんだっていう。
00:51:00 声を上げるっていうのは、私はやっぱり残念ながらすごく少数から始まってしまうんだなっていうのは、私が実践をしてすごく痛感してます。じゃあこの価値をどれだけでも本当はみなさんに必要なものなんですよ。それをみんながどれだけ気づいて、多い私でなければダメだと。
00:51:16 この運動でなければ、あるいはでなければダメだと気づく人の多さの数で私は再選するし、戦争を止められるし、豊かな大阪を取り戻せるし、だからこれは本当に1連の一つ流れのことだと思っていますので、やはりここで勝負できるっていうのはタイミングとしても与えられた試練というか、チャンスなんだろうと思っていますので、みなさんにも心を熱くしていただいて、第2部に迎えればと思うんですけれども。
00:51:44 第2部に向かうもありがとうございます。はい。第2部に向かうまでにですね、質問コーナーということで、いつも本部ではおしゃべり会っていう代表がやっているんですけど、みなさんに質問はありませんか?というようなコーナーですね。今回、大阪御供とかこういうテーマにさせてもらいましたけど、そういう質問でも非常にありがたいですし、それ以外でも何でもありがたいです。
00:52:07 で、特に今日初めて来てくださった方いらっしゃると思うんで、さっき手を挙げてくださって、初めてのね、すいません、若い人、初めての人に充てさせていただきたいと思います。ごめんなさい。その自覚の方いらっしゃいますか?そんなん無理か。えーと。
00:52:24 今日初めてという方はどれぐらいいらっしゃいますか?令和の集まりとか来たことないし令和っていうところ、こんなにいらっしゃるってことですね。この中で年齢的に若い方。
00:52:37 その中でもう年齢関係なく質問したい方はいらっしゃいますか?1にそうよ、もうその方全員でたぶん6名でいっぱいぐらいかなと思うんで、ちょっとすいませんけど、その方固定でいきたいなと思います。じゃ、もう一回手を上げてもらっていいですか?1、2、3、4、5、6人ぐらいなんで、じゃあちょっと。
00:53:00 そのまま上げておいてください。写真をとります。それは外には出ません。その後でマイクを回さなきゃいけないっていうことで記録させていただいて、マイク係がそれを見てマイクを回すので。で、この会が終わったら消去します。大丈夫ですか?
00:53:13 はい、では一応前の方からいきましょうか。マイク係の方をお願いします。1分で1分以内でお願いします。3分ぐらいで回答します。
00:53:21 緊張してるんで座りながらでいいですかね?私、いわゆる左派系のオタクなんですけど、最近ちょっとオタク系の人が左あえて左側、例えば憲法を守るって言ってるような人たちで、かつオタクの人達が多分どの党にも何か票を入れるとこがないんじゃないかなっていう人が結構多いイメージがあって、オタク自体でいくとやっぱ国民民主とか維新とかに入れる人は結構多いんですけど、自民党とか公明党とか表現規制派ですし。
00:53:53 だから最近の立憲、もう共産党もちょっと何かおかしいなというところがあって、で、ちょっと提案なんですけど、令和、新選組の方で、何か後、ホームページか何か公約か何かでね、表現規制は許さないみたいな、例えばそのね、何て言うんすかね、アダルトのジャンルとかはもう規制しないとか、そういう強く強い言葉を言っていただけると、左派系のオタクの人も何か令和に入れてくれるんじゃないかなっていう気がし。
00:54:23 はい。
00:54:23 ありがとうございます。いわゆる左のオタクって言われるとおっしゃるけど聞いたことなかったんですけど、左のオタクって何件毛ですか?儲かるのが嫌っていうもですけど、どんな方なんですかね。
00:54:41 まあ。
00:54:42 憲法は1。
00:54:43 回憲法変えさせないって言う人たちとかもいますし。例えばその10年前だと東京都健全育成条例の改正に反対してた人達とかも多分含まれてると思うんですよ。で、やっぱりその、その青少年育成条例で結構ね、ギャルゲーとかかなり潰されたり、銀行の取引停止になったりとかも色々大きい話は聞いてて、なるほど。
00:55:11 分かりまし。
00:55:12 た、その時はね。結構民主党とか共産党とかは割とみんなの党とか戦ってくれてたんで。
00:55:17 けど、何か今。
00:55:20 は何か一緒に戦ってた赤松さんももう自民党に行っちゃったりとかして。
00:55:26 表現の自由に関して、私は権力者がよく奪ってくるものだと思うんです。それ国会の中でも起きるし。で、だから非常に私は慎重な方だと思ってて、例えば都知事選でちょっと変な変な党が何かいい、いやらしいというか、いわゆるちょっと卑猥っぽいものも含めたポスターとかを貼ってたりしたじゃないですか。
00:55:50 で、それを規制しろっていう動きがあったんですけど、私はそれは慎重なんです。やっぱり。だって、選挙の掲示板ってデザインが一切自由ですから。それは私たちのような令和にとっても自由な表現の場でもあるんですよね。で、それを卑猥だ確かに私ね、子供がいる保護者なんですよ。
00:56:12 中学生の娘いる保護者として、そういうものが社会に貼ってあるっていうのは正直嫌なんです。自分個人はそれには嫌悪感あるんです。ごめんなさいね。だけどそこをその規制するっていうことはもっと大きなことにもなるし、で、ある意味その人達もこの国会っていうのが何か貴族の場なのを見出したいっていう理由で貼ってる面もあるんですよね。
00:56:37 それって私はOKだと思うんですよ、これが。だから都知事選の時に何か卑猥と言われるような画像ポスターを貼ってることに規制するってのは、私は正直反対です。だからそういう価値観で通じているんならば、それを明言するっていうのを私は全く厭わないし、大事なことだなと思っています。
00:56:57 一方で、やっぱり保護者としてね、街中にそういうものが商業主義として売られているとか、それを誰でも目にできる本で、スマートフォンでも何か嫌らしいものとかチェックしてないつもりですよ。チェックしてないけど出てくるみたいなことだったりとか、何か女の子だからってそういう商品化した存在として見られるとかね、いうのは私は嫌なんですよ。
00:57:22 だからそこは物申したいことがある。だけど、権力者の方で規制として入れるっていうのは、私は非常に慎重なので、やっぱ住民同士の話し合いとか、公的スペースのあり方とかね、いうのは議論していくべきだと思う。だから、丁寧にそうやって議論していくべきだとは思いますけれども、権力者がそういう表現の自由を奪うっていうことには反対なので、どういう名言ができるかなっていうところです。
00:57:46 代表何かありますか?
00:57:48 まあ普通に考えて、そういう私は卑猥に見えるようなものを選挙ポスターに貼るっていうことで、みんなそれはないだろうっていうふうに思うわけですね。でもそれってものすごく逆に言ったら、そこの規制からどんどん狭められていく可能性が高い。そういうことなんすよね。
00:58:06 逆に言ったら、そこに対して、そんなものは本当に馬鹿馬鹿しくて、そういうことをするべきでないってことのジャッジを選挙の時にできるわけですね。そこにどれだけの人達が投票しましたかっていう、そういうことでしっかりとジャッジされていくことが必要で、逆に言ったら表現規制に繋がっていきかねないようなことを、うがった物の見方をしたら裏で繋がってそんなことやってんじゃないかなとも何か思ってしまう時がある。
00:58:33 あくまでも政治っていうものに関しては、一切の表現の自由を認めなきゃダメなんですよ。一方で、そのようなアプローチにしたら、人々の感情に対してやっぱり嫌悪感と言うか、やめろよ、そういうことっていうことで規制しろって簡単に思っちゃうんだけれども、実にその裏にはどんどん自分たちの表現の自由が狭められていく可能性が高いトラップが潜んでいるってことは、やっぱ意識していかなきゃいけないってことです。
00:58:56 そのままの感情だけじゃなくて、裏にどんなメッセージがあるのか、どんな可能性があるのかっていうとこまで考えた方がいいだろうと言う話だと思います。
00:59:05 はい。
00:59:06 ありがとうございます。女性の露出とかに関しても、何か女性が自分の思う何か商業とか祝いいかにもやなみたいな、いかにもなみたいなのと違う、ちょっと新しい形でのヌードとかね、何か素っ裸になって何かやろとかは、私は全然それを規制するとか反対だと思ってます。
00:59:28 なのでもっと自由な何か芸術だったり自己表現を女性自らがやるとかだったら、もうすごいいいし、絶対規制すんだと思うんですけど、ちょっと何かこう、その性的なスイッチの入る装置っていうのがすごい日本は何かゾーンが狭いなっていうのが思って、そういうのばっかり世の中に氾濫してるってことへの嫌悪感は正直ありますの。
00:59:50 こういうのって討論じゃないですか。ぶっちゃけ自分はこう思うねっていう話で、絶対1点もあるし、そのもっとじゃあもっとこうやって自由度を高めていこうっていうのができると思うんですよ。それが悪い業者に絡め取られるようなものじゃなくて、っていうか、もっともっとそういうね、3時間ぐらいそういうね、左のお宅の方とね、またやっていただけたらと思うんで、サポーター登録よろしくお願いします。
01:00:14 ありがとうございます。じゃあ次の方は行けますか。お願いします。数年前にネット投票が始まるんじゃないかっていうようなことを議論されてて、そっからなんか何の音沙汰もないっていうかスルーされてるんですけど。
01:00:32 世界で。
01:00:33 もう今。
01:00:34 どんどんネット投票始まってるじゃないですか。で、一番初めの2007年の国政選挙でエストニアがもうネット投票始まってる。
01:00:43 みたいなんですけど。
01:00:45 若い子がほとんど投票行ってない。投票率低いじゃないですか。で、興味がないだけじゃなくて、物理的に旦那とか個人事業主の時にもう2年休みないとかで。
01:00:59 ご飯食べながら寝てたりし。
01:01:01 てたんですね。だから物理的に選挙に行けない。
01:01:03 っていう若者、結構ブラック労働でいると思う。
01:01:06 んですよ。で、例は一緒に応援してんのに投票行かれへんって言って、そこでポチッってできたら、たぶん投票できる人いっぱいいるんじゃ。
01:01:15 ないかなと思って。
01:01:17 なんで日本ではネット投票しないのか、その辺をお聞きしたいです。
01:01:22 ありがとうございます。そうですね。ネット投票は検討するべきものだと思うんですけど、やっぱり一長一短はあると思うんですね。そういう形で令和に投票できる人々の代表に投票できるっていうチャンスもあれば、それを使って悪い悪い人たちはいっぱいいますので、悪い側の票ももっと増えたり、不正が見えないところでの不正とか、絶対あの党に入れろよみたいなのが増えたりもするかもしれないし、そこの導入っていうのは慎重になった方が夢もあると思ってます。
01:01:56 一方で、これネット投票の話かわかんないですけど、どうせ同盟をぶつけてきて潰すみたいなやり方があって。例えば山本太郎もそうなんですけど、全然結局は違うこと。違う場所で出てますけど、例えば大阪5区で大石あきこっていう同名同姓同名がぶつかったらえらいことになって潰されるんですけど、それってネット投票じゃないけど、パネル投票というか、決め文字で書くんじゃなくて、もしタッチパネルでこっちの大石やぞとかあっちの多い所ぞって選んで押すだけやったら按分とか変なことをしないで
01:02:30 済むと思うんですよね。だからその機械化、合理化っていうのがうまいこと使われれば、もっとお間違えのない投票だったりってできるのになっては思うので、今の古いままの投票のあり方ってのおかしいと思うんですけど、ネット投票っていうのがちょっと申し訳ないです。
01:02:45 エストニアで行って実際どうだったのかとか、そういうことを調べながら導入方法というのは検討したいなと思います。ただ、今、自民党とか公明党、自公政権だったり、そういう人達が過半数の中で新たに導入される選挙制度っていうのは、ロクでもないものの可能性が高いのかなって思うんで、やっぱりすごく困りますよね。
01:03:08 この選挙制度っていう、もともとその勝ち組が勝ち組になり続けるような制度の中で、私たちは鯉の滝のぼりいうんですか、逆回転させようと思ってるんですけど、そのネット投票ってのが一助になるのか。冷静に考えたら、このバトルフィールドにおいてそっちがあっち側が導入してくるネット投票ってのはあっちがが不利なことは入れないんじゃないかという気はしますので、そういう観点から導入のそういう話じゃ電話的なネット投票のあり方みたいなのは設計できたらなとは思い
01:03:38 ます。ありがとうございます。代表から脱退し。
01:03:41 ますとございます。やっぱり多くの人たちが気軽に投票できるっていう環境を整えるってのは非常に重要だと思います。で、そう痛感したのは2000何年?ごめんなさい、私が前の参議院6年やってた時の最初の頃に、無所属で東京選挙区から参議院に立候補する人を推薦したんですよね。
01:04:03 一人の議員として。で、その時にミュージシャンだったんですよ。三宅洋平っていうね。本当は50万必要なところに15万程度しか取れなかったんです。でも完全に勝つ気でいたっていうのをね、空気の中で半分しか取れなかったのかと、いうことにちょっとっていう思いだったんですけれども、次の日か何かかな、その洋平自身、三宅洋平自身から聞いた言葉は。
01:04:29 公園犬の散歩してた。で、そしたら若い人が来て、もう地方応援してましたって言ってきたんですって。落選した後にね、もうすごい応援してたのに、絶対受かって欲しかったっていう話をした後に。で、選挙一旦勝たれ、選挙には行ってないって。
01:04:46 本当にその話聞いた時に膝から崩れ落ちそうになりましたよね。何かそういった意味で若い人達にもハードルを下げた投票の権利というか、それがちゃんとできるっていうようなことを整備するべきだと思うんですけど、もう一方でこれ心配なのは、ネットでの選挙っていう部分で、不正ってやりやすくなる可能性はないかなっていうのが心配な部分なんですよ。
01:05:08 で、今不正されてるっていうことに関してね、ムサシというものがありましてみたいな人、話する人いるんですけど、そういうことじゃないんですよ。さすがに全ての公務員を巻き込んで不正に参加させるっていうのはなかなか難しい部分があるから、今のところやれたとしても逮捕されたりとかしている人たちがいるから、行って捕まってんだろうなとは思うんです。
01:05:27 一般的には選挙で不正した人達は出。このネットってことになった場合に不正しやすくなる。それをどうやって不正できなくなる、不正できなくするのかってことがすごく重要だなと思ってて。だってね、もう国会の中なんて犯罪しかやってないような状況じゃないですか。
01:05:47 のに、一つもお前不正しかないだろ、全部っていうとこで、いえいえ、私たち選挙の時だけ純白なんです。みんなその4,000円を。だから奴らがそれを進めようとする時には、何かしらそういうような仕掛けはしてくる可能性が非常に高いと。そう考えた時に、ネット選挙においてそういうような不正をいかに防ぐことができるのかっていうところを固めていく必要があるのかなっていう懸念はあります。
01:06:08 ありがとうございます。
01:06:11 ありがとうございます。じゃあ次の方お願いします。
01:06:22 ありがとうございます。初めて来ました。大丈夫ですか?令和応援させてもらってて。で、ちょっと最近ちょっと心が離れてたところがあったんですが、大阪でやられるっていうポスター見てきて、改めてちょっと応援したいなと思いました。本当に頑張ってください。期待してはい、よろしくお願いします。
01:06:47 で、私が心が離れた原因の一つは、やはりその。見えてくる。その令和さんの活動のものがやっぱり過激っていうのが正直ありまして、言葉が過激だったり、牛歩とか、私もYOUTUBE見ながらなるほどと思った証拠もあるんですが、理解できないところもあったりして。
01:07:08 でもここに来て初めて伝わる熱量ですとか、思いっていうのがあったので、その辺ちょっとこう、そういう方々にも、ここに来れる人は少数だと思うので、ネットなのか、何か手法を用いて伝えられる方法があればいいなと思っております。はい。
01:07:29 ありがとうございます。令和を応援してるという時期はあったけれども、少し心が離れていた。でも今日は来てみたんだ。で、実際にこの熱を感じて、もう一度一緒にやってみようと思ったというお話だったと思うんですね。ありがとうございます。で、心を離れた理由は何なのかっていうと、やっぱり一般的な政治って言われるような者たちから見ると、少し表現方法が過激に見えるってことなんですね。
01:07:53 なかなか難しいとこですね。これね。
01:07:58 何だろう、ものすごく優等生チックに、見た目もものすごくびしっとしてて、しっかりやってくれそうな雰囲気だけども、裏でむっちゃ悪いことやってる奴らの塊が国会なわけでしょう。どっちがいいってことですよ。どっち選ぶ。でもいいからって、なんで2択になっ。
01:08:18 て親がない状態。
01:08:21 だから、一般的に見られる一般の一般の人々に対しての見られ方を考えて活動をしていくってことになったとしたら、なかなか難しいよなっってか先が見えてしまってるんですよね。おそらく中に入ってこの国を俯瞰で見るということをしてると、やっぱもう残された時間がわずかだなっていう危機感から、やっぱり私も政治の世界に飛び込んだわけだし。
01:08:45 で、既存の政党だけじゃこれはもう無理だと。こんな茶番に付き合ってたら世の中なんてもう来れるの?止められないと思ったから、自分で旗揚げした。旗揚げしたからには何をするかといったら、やっぱり国会の中のデタラメだったりとか、こういうぬるっとしたところを全部暴いていくとか、皆さんに報告していくっていうことで、こんなことになってるのかっていうことを感じてもらって。
01:09:08 で、お力借りようってっていうことに行くわけですね。じゃあ、例えばだけども。その行動としてね、牛歩っていうものが周りから見て奇抜に見えたりとか、バカみたいに見えるとかっていう人達もいますけれども、どうだろうな、難しいな。あの。
01:09:31 国会というところで、自分が次に議員になるためだったり、自分の生活を安定させるためにとかね、安定給与をもらうためにとか、そんなしょうもないことでやってないんですよ。どうでもいいからそんなことだって、もう24時間監視されてるような状況の人生を送る。
01:09:47 自分たちの一番やりたいことは、一回一回横に置くってことで、それぞれが集ってきてるっていうことを考えた時に、私たち一人一人の力ではもうどうにもできないんですよ。ってことは、やっぱり国民が気づく以外ないという方法の中で、国民の、もちろん好みもあるかもしれないけれども、やっぱりストレートに伝わりやすい可能性があるものっていうような、やっぱチョイスになっていっちゃうんっすね、自分たちの中では。
01:10:15 だから、みんなのお口に合うようにしていきますねっていうような。たぶんブレンドっていうのは、これおそらくなんだろうな、電通とかかまさないとなかなか難しいでしょうね。はっきり言ったら、広告代理店で私たちのレベルでお金を出して一緒にやってくれるような代理店っていうものがあるとするならば、今のところセンスのいいところ、あんまり当たってないですね。
01:10:39 やりとりをしたことあります。で、何かしらちょっとタタキみたいなものをやりとりしたこともあるんだけれど、これちょっとごめんって私が考えるものとかを超えてこない。これでちょっとお金の大きなやりとりとか無理だなみたいなところがあったりとか、すごく難しいですね。だから、国民自体が危機感を持てないということは、ひょっとしたら変えられない可能性もある。
01:11:05 この後に及んで、政治に対してもこのままじゃやばい国壊れるな、変えていかなあかんなという危機感を持つ人たちと、持てる人と持てない人がいるのは当然のことなんだけれども、そろそろここまでらがタネ明かししてくれてるんですよね。
01:11:23 私たちのアプローチの仕方っていう部分もあるかもしれないけど、でもなかなか難しいなというのは、もう限界までやってるってことです。私たち本当だったらもう心折れるとか、メンタル壊れる直前のところで立ち止まって、ギリギリ踏ん張りながらも続けてるっていう状態。そういう中で、おそらく何だろう、提出を変えていこうってことになってくると、これやっぱり外部の力を借りないとどうしようもないところかな。
01:11:49 じゃあ逆に言うと、外部のそういう提出を持ってこれる人いないですか?そういう才能ある人、なかなか難しいですね。ここまではもうほとんど自分たちの中だけで、もうこのスローガンだったりいろんなもの作ったりとかしてますけれども、少なくとも外注してそれ以上のスローガンが来たことはない。
01:12:08 一回やってみてね。だからやっぱり採用できないとか、そんなこともあったり、アプローチの仕方っていう部分で非常に多くの人にどう見られるかってことを意識しながらやっていくってことは非常に重要なことなんだけれども、でもそこにかかるマーケティングだったり、様々なことを考えたとしたら、もう私たち、ある意味での素人集団というところの域を超えてしまってる部分がある。
01:12:30 でも、そこに関してアプローチするっていうことに関しては、やっぱり経済的にこれ以上何だろうな、そこに支出するっていうのはなかなか難しいところではあると思います。なのでもうイチかバチかのとこまで来てんだろうな、そう思います。心離れていくじゃましな政治を選ぶということで、その人には選択をしてもらう。
01:12:49 もう本気度で見てもらうしかない。私たちの売りはそれだけだから、あんたの代わりに私たちが切られに行きますからって。あなたが切られる前に私たちが切られて炭鉱のカナリアとなりますからって。その覚悟がありますから、ということの表れなんだなっていうふうに。
01:13:06 時間がないのにいつまでしゃべるんだっていうね。この隣でね、こういう落ち着きのないことを言ったら、もうちょっと喋ってみてやろうかなみたいな気持ちが生まれ。
01:13:13 てくるわけです。しません。
01:13:16 ありがとう。何かありがとうございます。熱を感じていただけたっていうのは、これはもうほんと私の癖なんでね、好みなんでね。今から言うのは私も学生なんでね。だから全員がわかるとかは思わないんですけど、例えば山本代表とか、もう今みたいなのもそうだけど、ちょっと癖むっちゃあるじゃないですか。
01:13:37 で、だからこうやったらいいのになとか思うこと、私もあるわけじゃないですか。で、お前が言うなみたいなのもいっぱいあるわけなんですよね。でも何か私はそれは全体で見たときに、じゃあこの人は何か言い合いみたいなこととか、その何やらぶったようなことはしてないわけだから、何か嘘はついていないんだなって。
01:13:58 自分はそういうチェックをする方なので、何か全く癖のないやつって私にはすごい何か恐ろしいというか、気持ち悪いっていう感じになるので、薬ありだったり、ちょっと何か完璧でないところが残ってるっていうのはすごく重要だと思ってるんですよ。で、これって何かある意味の芸術じゃないんですけど、全く完璧っぽい綺麗なものとか、私は陳腐だと思うし、何か癖ありのそれが人間なので、人間の不完全な、でも何か美しいものっていうのが私はいいなと思ってて。
01:14:33 自分の中であれ、今ってそういう存在なんですけど、それが皆さんにそう伝わるっていうのはまだまだそうじゃないんでしょうけど。だから私はやっぱ何かちょっと電通とかなんやらでこう慣れていくみたいなのはもっと後でもいいだろうっていうふうには思うんですけど、いろんな賛同者、熱で引っ張られた人達が、私よりもその才能がずっと超える人っていうのも現れてくるだろうし、そういう人が登場した時にまた大きく変わるだろうし、ちょっとそういうまだ発展途上なんだなっていうふうに見て
01:15:03 いただいて、お許しいただきながら、大阪5区の選挙をですね、ぜひ皆さん一緒にサポーター登録よろしくお願いします。ありがとうございます。じゃあ次お願いします。ちょっと巻きちょっと短めで次から行かせていただきます。
01:15:18 すいません。大井さん、国会議員になられて3年経つと思います。それで国会議員のとしての具体的な実績を教えていただきたいと思います。
01:15:31 具体的な実績っていうのは何だろう。政策、実現した政策っていうとおそらくないでしょう。消費税も廃止してないし、万博だって止めるは道半ばだし。うーん、でもどうなんでしょう。私の成果は何ですか?一言で言えるのかな。あの多い私みたいなみっともなくても体を張って抗っていこうっていうことへの賛同は非常に多いなと思ってます。
01:16:01 例えば、個人からの寄付で考えても、大阪府内の政治団体で令和ってものすごく末席にあるにも関わらず、トップスリーか何かには入ってます。2位かな。なんでですね。だからやっぱり過激だったりとか口が悪かったりは否定しませんけれども、何か意気に感じて、自分はそこを同じことはしないけれども、お金で支えるとか、ボランティアで支えるっていういうことで、その人を巻き込むっていうことはできているのかなと思います。
01:16:33 それが特に大阪では万博カジノを止めるっていうことで、万博も万博協会が全然メタンガス爆発を起こした時に、事後写真も出さない、見切れたぼやけた写真1枚だったのを質疑で追及してたら、次の日作業員さんが解像度のいい写真をくれたり、そこからマスコミがその作業員さんに取材して大きくこの問題が広がっていったりっていう、やっぱり世論の一部ですね。
01:16:59 特に国会議員になったので、その世論の一部としての影響力は私は大きくなったんだなって非常に思いますので、そういう国会で政策実現しましたみたいなものは狙ってもないしないです。ただ、ピエロのように抗い、1市民として国会議員という立場を生かして闘うということで、そういう大きなみんなで世論を作っていくっていう成果は上げてるのかなと思います。
01:17:23 あと、私、結構訴えられてしまうんですよ。こんな成果かどうかは分かんないんですけども、やっぱり悪い人から2件訴えられてて、一人は橋下徹さん、一人は山口裕之さんていう、自分より立場の下にある女性を性加害をした人なんですけど、それらの人達に口汚く罵ったということで訴えられたんですけど、2つとも完全勝利していますので。
01:17:45 ありがとうございます。私はこれは誰にでも口汚くって言うわけではないんです。でも、そのひどい、具体的に酷いことをやった、それを念頭において思い切った大批判をするっていうことは、それは許されるんだっていうことですよね。そういう裁判が一つ一つ非常に大きなもので、これを完全勝利してるっていうのは弁護士さんとともに一つみんなの言論の自由として勝ち取っているものだとは思います。
01:18:10 そういう諸々いろいろあるんだろうなとは思いますけど、ちょっとこのぐらいにしておきます。ありがとうございます。
01:18:16 これ喋っていいですか?いいですか。お前、国会議員になってどんな法律通したんだよみたいな人いるんですけど、基本的に野党はほぼ法律作れませんよ。だって数が足りないんだから。法案を提出できるだけの数があったとしても、私たちはその数がないんですけど、自分たちで法案提出するだけの数がいないんですけれども、法案提出するということができない立場であっても、できる立場であったとしても、与党側、特に自民党みたいなところは野党側が作った法案を
01:18:49 審議することさえしないんですね。逆に言ったら、その中身、いいとこだけピックアップして、自分らのものとして出すっていうことをずっとやってきてるんです。で、もちろんその中にも一緒にやりました、風を装って、じゃ、お前らにこれプラスやるわってことで、国会内でその法律だったり別の法律をうまく前にさっさと進められるように交渉したりとかするバーターのたまものなんですよ。
01:19:10 基本的に政治の場において政策実現が行いますってことを言えるのは与党側なんです。話戻ると、だからローメーカー法律を作るっていうのが、立法するのが国会議員の仕事だろうっていうのは、確かにそういう側面もあるんだけど、それだけじゃない。立法するには数がいるってこと。
01:19:30 そして与党側に立たなきゃ自分たちの考えていることは前に進められないってことをやっぱり国民が理解するべきです。何もやってないんだなってことで終わっちゃう。話にはならないでね、この人たちに権力を持たせて、そしていろんな政策を進めた方がいいと思われた時に、やっぱ数を増やしてもらうしかないんですよ。
01:19:47 実際に立法作業として進めさせるためには。で、もう1個、側面としては行政監視っていうのも国会議員の仕事の大きな一つなんですよ。行政府と言われる与党側、その面々がちゃんと約束したことをやっているかということのことであったり、不正はないかとか、こんないい加減なことをやっているっていうのは、当然これある意味での不正。
01:20:12 これを止めるため、先回りしながらこういうことだろうってことを常に警鐘を鳴らすっていうことの仕事も、これは立法と同じぐらい意味があるってことです。そういった意味で、おそらく大石亜紀子っていう人間はある意味で野党からも嫌われるっていう、そういうとこなんですよね。突くポイントが相手の嫌なとこだっていうとこですね。
01:20:33 そういう意味合いもあるんだろうというふうに思います。当然れいわ新選組多いし、一人で形にしましたってことじゃなくて、令和として求めてきたことが形になったことはいっぱいありますよ。いっぱいと言わない。ごめんなさい。例えば、災害に対して。例えば農家の方だったりとか、漁師の方、これが自分のおうちと職場っていうのが離れすぎてたらダメなんだと。
01:20:57 だから仮設住宅っていうのをその生業の現場の近くに建てるっていうことも、災害の部分で十分ではないけれども、おそらく50以上そういうものが建てられているとかで、それだけじゃなくて、他にも例えば水道、これが全く上下水道を通ってないっていうところに、その国が全部公共事業として個人宅の水道を通すお金と業者を全部これ投入しろということを言ったんだけど、そこまでの大胆なことはやらなかったけれども、これは国からの指導、助言によって、県のこれ事業として一部出すとか、そういうところも前
01:21:39 に進めたし、で、それだけじゃなくて、その宅内漏水っていうところで、それで業者が入れないってことになった場合に、じゃ、水汲みにずっと行かなきゃいけないのかってことを解消するためにも、何だ、その庭の中に蛇口をつけてもらって、そこだけを通して水汲みを遠くまで行かなきゃいけないっていう部分を埋めたりとか。
01:22:03 国会議員数少ないといえども、前に進められることはあるってことですよ。でも、私たちやりたいのはそれじゃないんですよ。私たちが本当に要求しているレベルでやっていかないと、被災地を復旧しないし、復興しないし、そして日本社会は私たちの経済政策じゃないと。
01:22:22 これしっかりと底上げして、やっぱりジャパンアズナンバーワンっていう部分に私は戻していきたいっていうとこまでいきたいわけだからってことですね。あんたの任期中に一体何やったんだって言われた時に、通した法律を言ってみろって言われたって、一つも上げられるわけない。
01:22:36 一方で、与党側にいるものだったら、私こんな法律通しました、こんな法律しましたって言いますけれども、それは賛同者というか、その与党側提案の法律の中の名前に入ってるだけということであったとしても、自分がこれを作りましたって一応言える権利はあるわけです。
01:22:55 って考えると。そういうもので比べてもしょうがないのかなと思います。権力をください。確実に皆さんのためになるような力を発揮できる。自分たちの保身なんて考えてないから。だってこだわってないんだもん。究極はいつ辞めちゃってもいいぞっていうスタンスでやってるというのは、自分の職業を、この立場を長続きさせるために何かしら頑張ろうと思わない?
01:23:22 そんなしょうもないことで考えて、ここまで振り切れたことをやってない覚悟が決まってる人間なんすよね。だからぜひ彼女自身が皆さんのために立法者の一人になって、そしてれいわ新選組として大きくそれを前進させられるだけの力を欲しいと思ってます。
01:23:41 そのためには大石は絶対に国会に戻らなきゃダメな人なんですね。よろしくお願いします。
01:23:45 ございます。はい。そうですね。行政監視っていう意味では、今言ったような行政監視で厚生労働省とやり取りして、で、これヒアリングし、参加とか、全国調査参加なんかみたいな話をした後に、こっそり全国調査してたとか、そういう進み方っていうのは国会議員が動けば結構あるんです。
01:24:04 そういう模様はいちいちそれを自慢してないんですけど、どういうお問い合わせをして、どういう回答を得たかみたいな国会活動っていうのはブログで報告しておりますので、大石明子でホームページ検索していただいて、国会活動とかそれ以外の活動みたいなブログがありますので、それを見ていただけたら、私たちはゴールが高いんで、消費税廃止実現してるのかっていう物事から自分の評価を考えますけれども、普通に成果という意味ではやってるかなと思いますんで、その辺の活動もまた見ていただけて、手
01:24:35 を貸してもらえたらなと思います。はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。ちょっと次、絶対3分以内ぐらい終わらせない、終わる3分以内というラストを一人お願いします。マイクが立った方がお願いします。先程ツーショット一緒に撮らせて。
01:24:51 いただいて約10万で帰ってきますって帰ってき。
01:24:55 ました。お腹空いてたから何か食べて過ごしたりして結構ですね。
01:24:58 ライブで来てすみません。代表に質問なんですけども、そのTシャツはどこで入手できますか?
01:25:07 それ聞きたかったです。私あの衣装変わっ。
01:25:09 てるんで、さっきは真っ白。
01:25:11 だったんで。
01:25:12 それ気になるんですよ。
01:25:13 仁義なき戦いのTシャツなんですね。
01:25:15 これいくらですか?
01:25:16 いや、ごめんなさい、これ私もらったんですよ。
01:25:21 昔の映画で何か面白いものを上映するみたいな取り組みをやられてる方がいらっしゃって、このTシャツもそうかな、じゃあ。
01:25:28 ただただ。
01:25:29 HARDCORECHOCOLATEっていう人達が作ってるので。ただハード、私は勝てないです。ただです。ハードコアチョコレートで検索していただくと、恐らく何か出てくるんじゃないかな。深作欣二騎士みたいなものだったのかな。いや、何かそういうようなものをこの方々がやられた時に、私、昔バトルロワイアルが出たことがあるから、その時の裏話をちょっとしてくださいっていう話だったので言ったんですよね。
01:25:55 その時に頂いた1枚というか、そういうものでした。お気に入り結構気に入られましたか?
01:26:02 あの、出てこられた時にそこばっかり見てました。
01:26:05 ここばっかり見て話を聞いてなかったようで、もう。
01:26:08 写真は撮ったん?
01:26:09 どこかもう一回話した方がいいかな。
01:26:11 これもうあと1分で終わらないと。
01:26:13 公明党の公明党のホームページから持ってきたよ。ここからがもう時間がない。普通に引いてるよ。
01:26:19 手に入れられたら嬉しいなって。
01:26:21 カードかチョコレートで検索下さい。
01:26:23 はい。
01:26:25 素敵な質問をありがとうございました。えーとですね、次にちょっと時間が押してまいりますが、地方議員をの方、関係する方で来ていただいてる方がいますので紹介したいと思いますが、いきなり振られてびっくりするかもしれません。牧香さんと森本玲子さん出てきてください。
01:26:45 お願いします。皆さんありがとうございます。はいと1分ずつぐらいちょっとマイク振ってもいいですか?はい、実を。市議会議員になりました牧香さんです。えーと月25日まだ1ヶ月経ってません。生まれたてほやほやの市議皆さんが作りました。お願いします。
01:27:07 はい。今ご紹介あずかりました箕面市議会議員になりました牧香です。本当にありがとうございました。もう何か大石さんがね、本当にもうこんだけ入ってくれるのか、国会議員かっていうぐらい、もうずっと入ってくださって、そして代表も来ていただき、そして世界中から令和のサポーター、皆さん本当に世界中から応援をいただきまして、でも大石さんとおそろいのビリで当選させていただきました。
01:27:35 そこまで真似しなくてもいいんだけど、縁起。
01:27:37 がいい。
01:27:39 で、もう今すぐもうなって、すぐに今、市議会議員としての仕事を一生懸命頑張っております。もうめちゃくちゃいきなり決算ていう一番年中で大変な時期に市議になりましたもので、めちゃくちゃ大変な中頑張ってるんですけれども、本当にまたここ秋にお医者機構をしだす一番また大変な戦いを皆さんとできることを楽しみにしております。
01:28:01 頑張ります。ありがとうござい。
01:28:02 ます。ありがとうございます。牧さんはね。現役の農家でもあって、令和の仲間に現役の農家、当事者の方が議員で入ってくれたってのは本当に心強いし、これから一緒に歩を進めたいと思います。どうもありがとうございます。おめでとうございます。続きまして、茨木市政策委員の森本麗子さん、よろしくお願いします。
01:28:23 ございます。はい、こんばんは。私は茨木市の政策委員の森本麗子と申します。こないだね、16日に茨木市、JR茨木市の方で街宣とかしていただいて、応援大使を紹介していただいたのもあるんですけれども、私はシリアで子供を産んで1012年、茨木市で子育てをしてきました。
01:28:48 そして10年、学童保育指導員として現場で立ってました。で、ずっと10年子育てをし、学童の現場でいた時に、もう全然子供に向いて、そして保護者に向いて、市民に向いて、行政っていうのは動いてないなというのを痛感しました。どんどん悪くなってる。
01:29:09 で、この状況の中で声を上げても全然届かないです。みなさん聞いたことないでしょという話なんです。全然広がらないということは、もう外に出てこうやって戦うしかない。そう思い、知り合いのように私も先陣を切って茨木市で0和を掲げて戦おうと思っています。
01:29:29 はい。で、0は申請。これは私の背中を押してくれた。それはもう本当にね、嬉しいんですけれども、まずは衆議院選。私はすいませんね、やっぱりなるのでね、衆議院選挙、もうここでもう燃え尽きてもらいたいなっていうぐらいに燃え尽き。
01:29:47 完全。
01:29:48 燃焼。その後、茨木ですけれども、先にここで燃え尽きてもらうくらいに頑張っていただきたいと思います。
01:29:54 ありがとうござい。
01:29:55 ます。はい。私も茨木市から頑張ります。
01:29:57 応援しております。ちなみに茨木市というね、大阪府内の茨木市で来年の1月26日が投開票の茨木市議選があるんですね。それに森本玲子さんは当選されてるんです。最初、森本さんを見たのは、この肖像画というか、私はそれだったんですよ。
01:30:16 これ、肖像画みたいな。何かすごい芸術的な感じの方だなと思って見てみてくれて。もうだいたいそうなんですけど、ヒジャブを被りはってね。でも何かこう、実際にこうやって皆さんも思いません。実際会ってみたら、何か私と同じ大阪のおばちゃんじゃないですけど、お母さんみたいな。
01:30:34 で、そういう子供4人も育てて、で、子供に携わる仕事として、このままではあかんと自分たちのこの学童の仕事も、自分はやりたいけどやりがいあるけど誰かが議員だったり、議会とか行政に強く働きかける存在にならなきゃ。これ変わらないと茨木市変わらないってことで立ち上がってくれたっていうのは本当に大きなことだと思うんです。
01:30:56 これも当事者の一つの、その、何て言うか形ですね。だからもう森本さんと一緒に闘いたいなと思ってます。どうもありがとうございます。ありがとうございました。ウオッチしてください。皆さんありがとうございます。ありがとうございました。
01:31:13 そしてここで。配信ストップですね。はいはい。すいません。こっちの運営の都合になりますが、今から生々しい話になりますので、配信の皆さん、これで一旦配信。
01:31:26 はどういうことですか?選挙の時に自民党みたいに現金をみんなに配る。
01:31:30 みたいなから、いろいろ。
01:31:31 立体物とかもあります。どうですか、ちょっとそれはね、じゃ、配信の皆さんにはちょっとこれで締めますので、見てくださった皆さん、ありがとうございます。代表何かありますか?
01:31:43 はいはい。今のは冗談ですからね。それを言うと、元のね。
01:31:47 ホンマにそのまま。
01:31:48 ございます。はい。
taak

田舎に住む40代の会社員。 周りに政治の話をできる人がいないので、 ネット上のみで活動している。

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