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10:15 れいわ新選組。代表は山本太郎で寺嶋にしますあれでございます。鹿児島でおしゃべり会ということで、久々でこういう風にですね。皆さんとやりとりする機会ができて非常にテンション上がっております。よろしくお願いいたしますでちなみになんですけど、今日この場にお越しの皆さんの中でれいわ新選組の指示は特にいましてないもしくは令和の制作はそんなに知らないって方、どれぐらいいらっしゃいますかいいんですよ。
10:45 あの堂々と手を挙げていただいていいんですよ。ありがとうございます。ありがとう。その第えーと0人ぐらいかなありがとうございます。どうして冒頭にそのようなことを聞いたかってことなんですけど、この後ですね。皆さんからさまざまなご意見をいただいて、やりとりをさせていただくと、皆さんから質問をいただいて、それに対して山本がお答えをするってことをやっていくんですけど、お越しの方々の中には令和のことはもう何でも知ってるって人もいるんですよ。
11:12 で何でも知ってる人と私との間のやりとりっていうのは恐らく今手を挙げられた方、つまりは令和のこと、ほとんど知らないっていう人たちからしてみれば、もう完全に置き去りにされてしまう話になるんですね。なので何が言いたいかってことなんですけど、令和のことをよく知ってるよという方がもしもご発言される場合には、ぜひ私も気をつけます。
11:36 心に留めておいていただきたいのは初めての人でもついてこれるようなやりとりを目指していこうということでございます。冒頭にそれを確認したいということでございました。今日はですね。鹿児島中央公園出発して増税ダメ絶対でもということでデモをやったんですよね。
11:55 でちなみにデモの現場には行けなかったって方はどれぐらいいらっしゃいますね。ありがとうございます。全体の恐らく3割から4割の方々、4割ぐらいかな4割の方がデモには参加できなかったけど、ここがはじめましてということであるということだと思います。
12:11 ありがとうございますええどうしてそのえー、何でしょうね。減税を求めなきゃいけないかってことなんですけど、令和の政策をよく知らないた方もいらっしゃったので、冒頭この件だけちょっとあのー説明さしてください。日本景気悪いんですよ。日本はむちゃくちゃ景気悪くてどれぐらい景気悪いかと言ったら30年ぐらい景気悪いんです。
12:33 30年、景気が悪い国っていうのは先進国の中で日本だけなんですよで、景気が悪いっていうのはどういう状態ですかってことなんですけど、世の中にお金が回ってない状態なんです。世の中にお金が回ってない状態が30年続くとどんな状況になりますかってことなんですけど、賃金だとかこちらなんです。
12:57 ちょっと遠くの人は見づらかったらごめんなさい感覚的に捉えてください。これ何かって言ったらえー実質賃金ですね。左側が1997年で一番右側が2020年なんですね。この期間の間、日本の賃金は一番赤底辺、これ下がりっぱなしなんです下がりっぱなし。一方で、他の国どうでしょうか。
13:22 先進国、イギリス、フランス、アメリカ、ドイツイタリア。みんな右肩上がり、つまり毎年どんどん上がって。てんです。景気が良くなって賃金も上がっていく物価も上がっていくっていうような状況が世界の当たり前なんですけど、日本だけ賃金が上がらず物価が上がる。つまりは実質賃金が下がり続けるという状態なんすねこれ生活楽になる人いますかってことなんです。
13:51 景気悪いです。賃金上がりませんけども、物価だけ上がっていくんですっていう風になったら、生活が苦しくなるのは当たり前で首がしまってる人いっぱいいるんですよ。そういう状態なんです。ちなみにどれぐらいみんなの収入が減ってますかってことをごらんいただきます。所得の中央値ってやつ高い所得低い所得全部並べたよ。
14:12 真ん中の値が中央値所得の中央値25年以上不景気で131万円下がっちゃってんです。全体的に貧乏の状態になっちゃったんです。みんなお金がなくなっていってるんですね。でそういう状況を受けたら社会どうなりますかってことなんですけど、心のがくる前で見てみますよ。
14:34 2019年です。2019年の厚生労働省の調べでは、生活が苦しいって言ってる人達が全世帯の544%もいるんです。母子世帯はえーと67%。これコロナ車2019年。この後にコロナが来てこの後に物価高まで合わさっちゃってんです。もうこれも緊急事態ですよ。30年の不況にコロナそれに加えて物価だから、この状況を何とかしなくちゃいけないのが政治でしょ。
15:07 そうなったらどういうことをすればいいですかってことですけど、社会にお金が回ってない時には増税とか絶対しちゃダメなんです。みんなの負担を増やすようなこと。絶対やっちゃダメなんです。どうしてか世の中にお金が回ってないのに負担を増えちゃったら、さらに世の中にお金が回らなくなって不況が深まっちゃうんですよ。
15:28 だからやらなきゃいけないことは簡単なんです。減税とかみんなの負担を減らさなきゃダメなんです。負担減らして使えるお金を増やして、社会にお金を回すっていうことをやるのが、経済政策の基本のイロハのイなんですよからこそ、今、政治に対して減税しろという圧力を強めなきゃいけない。
15:49 そういう場面なんっすね。これを強めなかったらどうなるかということなんですけども、もう既に社会保険料を上げることも決めてるし、この先消費税も恐らく増税される方向に行きます。そんなことになっちゃったら、さらに景気悪くなる景気悪くなるって何かあったら企業倒産する。
16:10 それだけじゃなく、当然失業者が生まれる人によっては自分で命を絶つ社会がむちゃくちゃもっと不安定化するんですよ。それを防ぐのが政治の仕事ですよね。だからみんなで政治に対してもっと声を強めていこうと言うでも、今日鹿児島でやりましたというごめんなさいね。
16:29 ちょっと長くなっちゃってそういうことです。私たちで言えば、新選組が唱えている。1丁目1番地はまずは経済政策失われた30年を経済政策で取り戻していこうと失われた尊厳を人々の自信を回復していくためには、まずは国ができるお金を回すということをまずやらなきゃいけない。
16:51 そういう話なんですね済みません。長くなっちゃってでこの後なんですけれども、皆さんから質問をいただいて、それに対してやりとりをしていくとで経済にこだわることはないです。何でもいいです。幅広であなたが一番興味があることに対してご質問をいただければ、それに対してやりとりをさせていただくということになります。
17:09 で、えーととはいっても、やはり時間には限りがあるので、もう6時に絶対出なきゃだめなんすよ。私。ここでそれを考えると、皆さんにはマイクを握った方は1分1分で質問までまとめてくださいというお願いですで、ちなみになんですけど、何人かにマイクを回ってた後にさらにお話ししたい人が増えていった場合には、この1分という時間を縮めていきながら、一人でも多くの人にマイクを回る回すような形で考えていけたらという風に考えてます
17:44 というわけで、ちょっと始めていっていいですかね。よろしくお願いします。じゃあ、どなたがいらっしゃいますかどなたでもいいですよ。ありがとうございます。じゃあそちらのベースボールキャップ。逆にかぶってる人行きましょうかありがとうございます。
18:01 妻と幼い子供4人で生活してます。正直、生活苦しいです。毎日、子供たちにお腹いっぱい食べてもらうだけで精一杯で貯金なんてとてもできません。新しい炊飯器が欲しいです。買えません。会社に内緒でアルバイトでもしないと子供に残せるお金も作れません。自分たちの老後の蓄えどころじゃありません。
18:26 岸部さんは。
18:27 こんな庶民の声は聞いてくれない。
18:29 でしょうか。今でさえ生活はキツイのに、さらに増税なんて酷すぎませんか。山本太郎さんは、そんな国民のリアルに向き合ってくれてると思います。経済政策を第1にされてる山本太郎さんは私たち家族の希望です。小さな力ではありますが、応援していきます。
18:49 経済的に豊かな日本を作ってください。よろしくお願いします。
18:57 ざますもう本当に切実な声ですよね。あの普通に働くだけじゃ、もう食べさせていけないから、もうここにバイトとかしていかなきゃいけないんじゃないかって言う。そうなったとしたら、やっぱり何だろうな。ご自身の大陸だったりとか、それだけじゃなくてメンタルもより削られていって、自分自身の時間もなくなっていってっていうような何かそれって本当にバランス悪いですよね。
19:18 それ幸せに生きるってことにつながるのかってことだけど、なかなか難しいと思うんです。でも、現実を見たら子供これからおっきくなっていくっていうこと考えて、更にお金がかかっていくわけだから、非常に悩ましいとこだと思います。あの異次元の少子化対策釣ってるわけじゃないですか。
19:36 だから子供がいてる家庭も含めて、これはとにかくお金がかからないようにするっていうのがもう絶対やらなきゃいけないことなんですよ。例えばだけど教育費かかりません。教育にかかる費用は国が持ちますって話になったとしたら、本当だったら必要とされる費用をそこに流さなくていいわけですね。
19:56 ってことは、自分たちの家族のためにお金を使えるわけですよ。そういうようにしていかなきゃダメなんです。本当はで今大学院卒業するまで卒。コレ教育費を無償化しようと思ったら、あと5兆円でできるんですよ。5兆円て考えたら、これ国家予算の20分の1ですよ。
20:15 これって私は何だろうな。投資すべき案件だと思うんですね。これほど価値のあるお金の流し込み方ないじゃないですか。しかも少子化が問題だって騒いでるわけだから、政治の場でで何とかするって言いながらなんともしないっていうような詐欺を働いているわけだから、これは確実にそこにお金を投下しなきゃいけない部分だと思ってます。
20:36 済みません。私が総理大臣だったら、明日からそうするんですけど、残念ながら今えーと人のグループのリーダーということで、あのー、ちょっとこれ時間が少しかかる部分ではあると思うんです。でも、教育費の無償化まで踏み込んでいる政党は少ないですけど、教育に関してもっと軽減していこうじゃないかとかですね。
20:55 給食費を無償化にしようって言ってる政党は他にもあるので、そういうとことも力を合わせていきながら、これは現実に近づけていくしかないという。風に思ってます。すみません頑張りますありがとうございます。拍手拍手拍手新しい炊飯器が欲しいんだってささやかな話じゃないかよってことですよ。
21:15 炊飯元ぐらいパンと買えるぐらいの状況にしなきゃダメなんですよでね。今、さっき言った通り30年、不況が続いてる中にコロナが来ちゃった。そこに対して物価高までっていう状況でしょう。ここで今国は特別に皆さんにちゃんと底上げするってことをやってない訳ですよ。
21:33 薄くはやってますよ。電気代を軽減しようとかね。でも、結局これ誰が儲かりますかと言ったら、これ電力会社が儲かる話になるんですよで、皆さんに対してはその電気代が上がっていくってことに対して、この後、それを絞っていかれるだろうから、負担はどっちみち増えるんすよね。
21:49 ガソリンにしてもそうじゃないですか。結局、消費者に対してドライバーさんに対してこれがガッツリ軽減されるんじゃなくて、これは小売におりるんじゃなくて、そのもっと手前の元締めのところに行くわけでしょう。お金がこういう業界団体に対しての補助金みたいなばんばんなしで、自分たちは票をもらうっていう考え方なんですよね。
22:11 こういうの変えていかなきゃいけないなっていう風に思います。今やるべきことは何か減税です。減税減税の1丁目1番地は消費税なんすよ10%10%買い物するために取られるということをやめることによって、あなたの手元にこれまで払ってた10%のお金手元に置いておけるんですよ。
22:33 これをすることによって上がっちゃった物価が下がるような効果。これ持つんんんすねあと社会保険料社会保険料。これだけ景気が悪い中ではみんな今払わなくていいよっていう状態をもっとでかくしなきゃダメなんです。社会保険料の減免そうすれば、中小企業にしても働く方にしてもこれ折半だけれども、これ助かるわけですよ。
22:56 よりそこに使わないでいる分、自分たちが置いておけるお金使えるお金が増えるってことですね。で、他にもこれは悪い。物価高が治まるまでの間、本当は給付金を出さなきゃだめなんです。はる夏秋冬でいいんですよ。春夏秋冬季節ごとにしたら3ヶ月ごとにこれ例えば10万円もらえるっていう風に分かってたら、その10万円は本当に必要だったものだったりっていうもの。
23:22 リーチできるわけですね。買っていけるわけですよ。でも、そこが見えないから、やっぱりただでさえも、今ギリギリでやってるところをさらに削らないっていうことをみんながやっちゃってるで事業者も価格転嫁できないみたい。もう地獄みたいな状況がどんどん膨らんでいってるんですね。
23:38 今言った3つっていうのは、緊急的にすぐにでもやらなきゃいけない政策そう思ってます。その認識を国会の中で広げていく必要があると思ってます。頑張りますはいてございます。拍手拍手拍手拍手さ次の方いらっしゃいますか。今のに関連しても関連しなくても全然問題ないですじゃ一番こちら側のあなた行きましょうか手を挙げといてくださいね。
23:59 マイクを渡す人方分かるようにあ。
24:04 そっとえーっと言いたいことが述べ、つ伝わりまして。でもその6つの政策に関することなので。
24:18 あの1分しかないので、あのー極力自分の中で計算しながらお話をされてください。
24:23 はい睦男って再エネとか自然エネの100セントをへとあと実現するっていうのとか、あとガイコクジンさん政権っていう部分だったり、あとスパイ防止法とかあと大麻に賛成的な意見を持っている山本さん。ちょっとどうなのかっていう部分だったり、あとロケット事業という部分を進めていってほしいなと政策に取り込んで取り組んでいくでいてほしいなって思ってるんですけど、細かく説明すると1分越えてしまうので、今で端的に1000と求めさしていただきます。
25:07 済みません。簡単に話しますね。日本の国内で原発を続ける理由は、皆さんにとってはほとんどないんですよ。あの原発関連から自分の生活が成り立ってるって人は別ですよ。自分が原発で働いているとか、原発というものに関わる仕事をされている方々は別です。
25:26 それ以外の方々にとって、原発が維持され続ける理由がないんです。エネルギーはって言うけど、エネルギーは申し訳ないけれども、火力なんです。主力は火力なんです。自然エネルギー100%はすぐには無理なんですよ。だから今目の前の火力しかも天然ガス一番環境に負荷が少ないというものを選んでいきながらやるしかないんですでね。
25:50 これは原発を止めなきゃいけない理由は何かといったら、余りにも地震が多すぎるってことなんです。これはもう政府もわかってんですね。どれぐらい地震が強力なものがこの後来ますかってことですけど、政府がもうこれは30年以内えーと割の確率でやってくると言ってるものがさまざまあって、その中でわかりやすい話。
26:10 首都圏直下首都圏直下ってどれぐらいの規模のものですかって考えた時に、例えば被害額直接の被害額で考えると、東日本の3倍、阪神大震災の5倍、それが来て耐えられる原発あるのかってことなんです。無理ですねってことは、これが来た時には複数箇所で事故が起こるっていう前提に立たなきゃいけない。
26:33 それが危機管理ですよねで、それ以外にもあります。例えばですけど、南海トラフ南海トラフといえば太平洋沿岸。これは広範に渡って大きな被害を呼ぶと言われてるもの。これ被害額で見ると、東日本の10倍、阪神大震災の17倍原発耐えられるか無理に決まってんですよ。
26:52 これを考えたら、まず根本的に国民の生命財産を守るってことが政治の役割ならば、これは一刻も早く撤退しなきゃだめなんです。どうしてここから撤退できないんですかエネルギーだろう違いますよ。火力でやっていけるんですじゃ。どうしてこれがどうして原発が何とか延命しようと40年ていう寿命60年以上を使えるようにしようっていう話も今進んでますよねも可能になって、鹿児島でもそれを実際にやろうとしている。
27:20 それって誰の都合ですかって考えたら原発からもうかっている企業。その人たちを支えるためだけなんですよ。はっきり言っちゃえば、俺たちがこれまでここから金が流れる仕組みをつくったんだから、それを延命させろっていう非常にシンプルな訴えなんすねでここをやめさせようと思ったら、ただ取り上げるだけじゃだめなんです。
27:43 ただ、取り上げるだけじゃ取り上げられないんです。だからバーターにしなきゃだめなんです。この商売から撤退する代わりにこっちでやってくれよってじゃこっちでやってくれよって何なのかって考えたら、これやっぱり自然エネルギーになるんですね。先程言いました。この国の主力は火力だよ。
28:02 火力の中でも環境に負荷が少ないと言われてる天然ガスをやっていく天然ガスはこれは石油よりも調達先が豊富なんですね。それだけじゃなく、環境にも負荷が少ないってことを考えると、これをメーンでやっていくってのは当然だし、今もメーンなんですよで、それをメーンでやっていきながら、一方で自然エネルギーを増やしていくってこともやらなきゃいけない。
28:27 どうしてか金のなる木だから、どれぐらい金のなる木かつったら世界で約束してることがあるんですよね。世界中で約束してること。何か2030年までに石炭火力をやめるってこと。2050年までに100%を自然エネルギーに転換するってことで、2050年までにエネルギーの転換を行うっていう世界的な約束。
28:50 日本も知ってるんですけど、この2050年までの間に毎年大量のお金がこの自然エネルギーのマーケットに流れ込むんですね。はいIEA国際エネルギー機関というところによれば、年間450兆円大体でもっとですね。500兆円規模のお金がこのマーケットに流れるんだってことなんです。
29:14 だったら、ここに日本が参入しなきゃ駄目なんですよ。参入しなきゃ駄目なんですよ。今、日本どういう立場がつったら、中国とヨーロッパから買わせていただくだけの立場。そのままでいいのかってことなんです。ダメでしょう。逆にいったら、そのマーケットを取りに行くってことを今から頑張っていかなきゃダメなんです。
29:33 日本もいい線いってたんだってことなんです。自然エネルギーの世界では、90年代まで最初の頃まで。でもやっぱり原発に固執し続けるから、やっぱり晋さんが育たないわけですね。結果、どうなったかといったら衰退していたってことです。そこに対してちゃんと国がお金出す君らも内部留保を出せよ。
29:53 官民共同でこれをやっていく自然エネルギーっていうものを日本がトップに立てるような展開を今からしていく。これこそ原発というものの代わりに別のマーケットで儲けへんかってことを国が持ちかけなきゃいけない案件だと私は思ってるんですね。
30:10 そういうようなバーターが必要で、もう一つは原発の立地たい立地台に対してごめんなくなってもうなくなることになったから、もう諦めてくれは通用しないんす金なんす雇用なんすよ。それなくして話は成立しないんですね。つまり、何かといったら原発を止める代わりに補助金は続ける。
30:32 行ってそれだけじゃなくて、その地元それぞれに合った産業ってものを国がちゃんと地元と話し合いながら手伝っていくというようなこともセットじゃないとこれはバーターにならないんですね。そういったことをやっていくべきだと、私たちの考え方はそれそういうことですで、外国人参政権っていう問題がありますけど、私たちは外国人参政権に関して何かしらの公約的なものであげているっていう状態にはないです。
31:03 ただし、私たちの考えとして、これはもちろん議論があるところなんですけれど、今の状態の中で私たちの中で一致している部分は何かといったら議論をしていいんじゃないのそういうことです。議論もしちゃいけないの議会なのにって話じゃないですか議論はするべきでしょう。
31:20 だって、これまでしてきたんだから、自民党も公明党もみんなしてきたんだから、90年代まではどんどんその話をしてたんだからで、私が考えるものは国政っていうところの話のことではないです。何かそら地方の地方の議会において投票する権利っていうものが担保されてもいいんじゃないのっていう私は考え方。
31:43 私たちでいえば、新選組の中にはさまざまな考え方があるけれども、だって考えてみてよって。第2次世界大戦とか、そういう時代には臣民とされてたような人達はもう今やお前ら外人野郎っていう扱いをされちゃってる。在日韓国人であるとか、そういう人たちですね。
32:01 でも、そういう人たちは何倍にも続いて、この国に生き続けてるんですよ。つまり、何かしたら同じ船に乗ってる私は仲間だと思ってます。そういう生活者たちが自分たちの地域のごみの出し方とか、そういったことにもちゃんと意見を言えたり、意思を示せるっていうようなことはあっていいんじゃないの私は思ってるんです。
32:22 だから、私たちが外国人参政権っていう部分に関して、今全体的に何だろうな。合意できていることは何か議論に関して、それを阻むっていうのはおかしいよねと議論すればいいんじゃないだって議会なんだからって言う話です。それ以上でも以下でもない。
32:40 それを恐らくあいつらは日本を海外に売り渡す奴らだみたいなですね。おそらく安物の議論にですね。ひきずり込んでるって言うか。レッテル張りをしてるようなネット民たちは言っていることは知ってます。でも、事実とは違う。今言ったことが全てであるということです。
32:56 もう1点、大麻に関して大麻っていうのは、日本国内においてはこれ麻薬扱いなんです。事実上ねけれども、海外ではどうなってますかといったら、これはもう医療に道が開かれてるんです。てんかんを持った方、てんかん患者の方だったりとか、さまざまな病状で食欲がないとか、いろんな人たちに対して薬という医療の分野としてもみちゃ開かれてますで、日本も次の国会で恐らくこの医療大麻っていう部分に関しては道を開いていくっていうところに踏み出すんですで、海外の中で先進国の中では、
33:32 この医療大麻というところから嗜好品としての大麻っていうところにも広がっている。国はさまざまあります。それによって何を得てるかったら税収を得てますで、この医療の大麻から嗜好品の大麻までっていうような流れっていうのは今ある意味で世界的な潮流になりつつあるってことですで。
33:55 ちなみに何なのか広くでも私は医療の大麻っていう部分に関して何か悪いことでもあるんですかそう思います。何か問題あるで、それが嗜好品になったとしたとしても、私は例えばその依存性っていう部分を考えたら、酒の方がよっぽどやばいですよ。
34:20 だってコンビニに行けば、あれだけの種類のジュースの味したお酒を売ってるわけですよ。それだけじゃなくて、これ絶対脳壊れるやろうみたいなストロングゼロみたいなもの持ってるわけですよね。買おうと思えば、誰でも買えるような状況で、それが放置されてる状態なんですよ。
34:37 だから恐らく日本が結構私、アル中の数でいうたらかなり多いなんじゃないかなと思うんですよで、それは業界団体がものすごい力を持ってるから入れづらいですよね。そういうような背景もあるんだろうと思ってます。でさまざまなそういった嗜好品酒もそうだし、たばこもそうだし、いろんなものがあるけれども、その中に大麻という部分が広げられていくかどうかっていうのは、この先議論が多分生まれてくると思うんですね。
35:06 そこは議論すればいいんじゃないですか。医療に関してそこを何か阻むっていうような理由は私はもうないんだろうと。だからこそ、次の国会で前に進むんだろうって話です。何かご心配でも。
35:21 ウェットの医療大麻っていう部分に関しては同じく賛成なんですけど、娯楽として使う嗜好品として使うってなった場合、もうちょっと体と同じような問題が起きるのかなと思っていまし。
35:37 て、体ではどんな問題が起こってるんですか。
35:39 わりと大麻中毒者が大麻解禁した以降で、その前から4倍も増えてまして、その大麻を使うっていうところから他の薬物を食っ。覚醒剤に手を出す危険性もあるのではないかとで、あと山本さんが言ったストロングゼロの方がヤバくないかっていうような意見に関しては、それ殺人機とか保護霊がいるから、ちょっとくらい万引きしちゃっていいじゃんっていうような理論とおんなじじゃがいいかなっていうふうに思ってしまうんですよ。
36:20 ちょっと言ってることがよく分かんないんですけど、ごめんなさいね。今のあなたの叩いがちょっと全然理解できなかったんだけど、よく言われているゲートウエーになる。要は、つまりは大麻に踏み込んだ時、体もに踏み込んだ場合に、それを解禁した場合にはその次につながるんだっていうエビデンスはこれ専門家の内中でもほとんどないはっきりしたものがないって言われてるんです。
36:43 それはこの厚生労働省の中で、この医療大麻ってとこに踏み込む時の議論の中で参加してた方々が言われてる話なんですよ。そういったはっきりとしたエビデンスもないものをぼんやりとそういうような話にされてしまってるっていう部分がある。
36:57 つまり、何かそらちゃんと議論すればいいんですよ。ちゃんと議論すればいいんです。それ以上でも以下でもないそう思ってます。はいベースにある議論ってものをしっかりしていくべきだろうと。ただし、今みたいな形で医療の部分で開いていって、その先嗜好品をどうするのかどうかってところは、これは恐らく開く形になるのかどうかっていうのは、日本では分かりませんで、体の問題っていう部分に関しては私は知らないごめんなさいねでえーと何だろう。
37:27 依存症者が増えてるって言うけど、何をもって依存症者としてそれをカウントされてるのかっていう部分ですね。そこら辺も私はよくわからない。だからそこはごめんなさい議論にもならないでしょう。なので今、あなたからいただいた何か情報っていうのは私の中で掘ってみたいと思います。
37:46 そういう課題にしかそういう課題をいただいたというような認識で、それがいないと思うんですね。これじゃ進まないから話がでストロングゼロと比べてっていうのはえーと何だろう。放火がどうのこうのでとかっていうような話じゃないんですよ。それってある意味で野放しにされているっていうような分野があって、中毒性があって依存症をたくさん生み出してっていうような状況があるけれども、ここは野放しされてるっていう話ですよね。
38:14 ここに対する規制も必要なんじゃないの。もしあなたがその大麻の嗜好品という部分に対して反対をしたい。それはあなたの自由だし、それをやればいいと思うんですね。これから議論が行われていくだろうから、それをやればいいと思うんです。
38:28 一方で、社会的問題にも私はなってると思うんですね。日本の中でお酒ってだって無礼講なんでしょう。酒飲んだら酒飲んだら何やってもいいっていう社会風土っていうのが日本国内の中にまだ残ってるわけじゃないですか。ある意味で私は酒はドラッグだと思ってるんです。
38:46 もしもその大麻っていう部分に関して、あなたが嗜好品までに広げるっていうことに対して抵抗があるんだったら、こちらの方にもぜひ目を向けていただきたいなと思います。今日、あなたからいただいたその大麻に関して体でどうしたその他の国でどうしたっていうような部分に関して、私も知らない部分があるっていうのは、そこはちょっと掘ってみたいと思います。
39:08 一方で、例えばですけれども、ポルトガルとかそういう国々では逆に禁止をせずに治療をしていくと禁止をすることによって、水面下に入ってしまって、逆にいったらそれもある意味で暴力団だったり、さまざまなものが資金源につながっていくことないであったりとか、そういうことになるから逆にいったら全部OKにして逆にいったら中毒者中毒になる人たちを代わりの医薬につなげていくというようなやり方もあるわけですね。
39:40 だから、逆に言えば、そういう状況になってポルトラがポルトガルがどういう状況になってるのかとか、恐らくその解禁という意味では、オランダはもっと最初に進んでいるわけだから、オランダ国内では今タイで言われているような問題があって、その後どうなったのかとか、恐らくそういうところも多分調べていく必要があると思います。
39:58 イマジネーションというかインスピレーションをいただきました。ありがとうございます。さあ、次のページいただきます。いかがでしょうかでそちらキャップかぶってるから行きましょうか。
40:11 でも以前ですね。宮崎の都城というところで大島楠雄さんにも提案したのですが、人材派遣は会社の従業員を会社から引き離したという意味では良かったと思います。私たち従業員は経営者には逆らえないし、経営者の顔をうかがいながら仕事に従事しているという面もあります。
40:39 そういう意味では、従業員は経営者の奴隷のようなものです。だから、私は人材派遣を正社員化しようという意見には反対です。その点、人材派遣は一歩前進だと思います。ただ、それが人材派遣会社に移ったということが問題で、私にとって主人が変わっただけで奴隷のようなものに変わりはないと思います。
41:06 だから、この派遣という形を国がまたハローワークがですね。個々人を雇うようにして、会社の福利厚生など公的な事務は国が行えるようにして、会社は余計なことをせず、市場でバンバン活躍してもらったらいいと思います。
41:25 いいでしょうか。ありがとうございます。お時間来たようなのでありがとうございます。えーっとですね。人材派遣っていう部分の問題って何かといったら中抜きなんですよ。中抜き本来ならば、その人は仕事に就くことで手に入るお金が抜かれてるわけですね。
41:42 その中抜きやってる人たちがどんどんできなくなっていってるっていう問題。もちろん個人的にやられてる方々、人材派遣会社の方もいらっしゃるだろうけれども、一番大きなは何かといったら中抜きやろうが肥大化しててるっていうのが一番いってことなんですよ。
41:55 なので逆にその人材派遣っていう部分になって、この労働者と使用者の間バランスが保たれたかといったら、私はそうは思ってなくて、逆に言ったらその人材派遣ていう部分に関して派遣という仕事に関しては、最初はもう13業務っていうふうに限定されてたものが、これはこう時を重ねるごとに解禁されていって、製造業以上まで開いたっていう小さく産んで大きく育てたってことですね。
42:21 これ誰にとって一番都合がいいのってことです。誰にとって都合がいいかといったら、それは企業側にとって都合がいいわけですよね。で、それだけじゃなくてこの派遣という形にすればですね。これは会社の会計の中で派遣っていう形を取っていれば、これは人件費扱いにならないってことですね。
42:42 物品扱いになるってこと。つまり、何かといったら消費税を納税しますっていう時に差っ引いてもらえるというような部分になっちゃうってことです。米そこでるかなえーっとね結論から言うと、何かと言ったら、私はそのの派遣労働者じゃで、その7権という部分がっていうお話ではなくて、私は逆にその労働者と使用者っていう部分のバランスって言うかっていうことを考えるんだったら、私はこれは労働組合が強くしかないと思ってるんですで、各会社にある労働組合とかっていう形
43:22 じゃなくて、これは分野ごとに分野ごとにこれは労働者が力を合わせてこれ戦っていくっていう形になる方が私は賃金だったり、さまざまなところに影響を大きく及ぼすんだろうなっていう風に思うんですね。そういう形を取っていくのが一番いいだろうというふうに思いますで最後にですね。
43:43 先程の消費税の話ちょっと出ましたけれども、消費税ってどういう影響がありますかってことですけど、消費者庶民の給料収入は増えないよ。消費者は買い控えあるよね。みんな消費税が上がるってことで物を買わなくなります。買いづらくなります。そうしたら、社会にお金が回らない事業者も儲けが少なくなるそう考えたとしたら、さらにこれは労働者たちの給料も減っていく方向に行くんですよね。
44:12 事業者の売り上げは伸びず、中小事業者の利益は大幅に減少するよってけれども、増税をした場合に消費税を納税すべき額は増大していくんだ。払えないので、消費税滞納の増大が生まれると税金を払えないんですって言われる人たちの6割ぐらいは、これ消費税滞納音言うような人たちがいるということですね。
44:37 どうしてか赤字でも納めなきゃいけないからって、法人税は赤字だったら納めなくていい。消費税は絶対に納めなきゃいけないっていうものに、消費税っていうのは事業閉鎖とか倒産の引き金になっていくような税金なんだってことなんですね。
44:52 で、他にも消費税にはこんな側面がありますって話です。何でしょう。事業者は、消費税支払いを減らすために正規雇用を避けるっていう傾向が生まれる。どういうことですか。仕入れ税額控除消費税払いますって言った時に控除してもらえる安くなるんだというようなものがあるってことですね。
45:12 年間の納税額消費税。これが考えた時に年間の売上高に10パー掛けたものから、年間の仕入れに10分を掛けたものを引くんだと、つまり売り上げから仕入れを引いたものということですね。はい簡単に言いますよ。仕入れ税額控除はいこんな感じです。
45:32 年間の売上高主の年間の商品サービスなどの売り上げから年間の仕入れ高これを引けるんだってことです。商品の仕入れ外注費派遣会社への支払い費、接待費、広告宣伝費などが引けるとはい。この派遣会社の支払いが含められてるんですよ。差っ引くものに派遣の外部発注の労働者は人件費とならずに物品扱いになるってことってことを考えたら、これ正規で野党のあほらしいなるんですよ。
46:03 消費税安くするためにこれは派遣で、ここはもう置いておいた方がいいなとか、そういう方向に流れていた数10年であったってことなんですね。ある意味でその正規っていう部分が正規ではなくそうじゃない働き方っていう部分がどんどん広がっていくっていう理由にもなったってことですね。
46:21 派遣会社などから人を雇えば、年間仕入れ高に含まれて去っていけるんだよ。そういう仕組み一方で、正社員に支払う給与は差し引けないというような話です。こういうようなこともいろいろあるってことをやっぱりみんなで意識しながらで、何よりもやっぱり労働者の権利でやっぱり労働者の力ってものが、これは経営側よりも強くなっていかなきゃだめなんですよ。
46:45 やっぱり今はもうどんどんその力がバラバラにされちゃってる。恐らく派遣で働かれてる方々、もうここにされちゃってますよね。もちろん派遣であったとしても、そういうような輸入に入れたりとかすることはあると思うんですけれども、逆にいったら塊になって交渉をしていくってことで力を持てるはずが、それがバラにされちゃってるっていうところは一番の問題であるとそう考えるんだったら働き方というよりかは、労働者がさらに力を合わせて強気の交渉していけるっていう
47:15 状態にやっていくだろうと産業別で、これは労働組合っていうものが作られていくような状況を押していくっていうのが私たちの考え方です。すいませんさあ続きましてはいかがでしょうかまとめます人をどうしましょうかねじゃそちらのお若い方いきましょうかってお。
47:34 その後のお若い方がいらっしゃったんですね。さらに、お若い方が手を挙げておいてくださいと。
47:44 その質問ていうよりどちらかというと、本当に具体的なところになってくるんです。今の自分にとって、本当に日本が好きになれる状態じゃなくてさん。結構いろいろあげてくんですけど、居眠りする議員がいるだとか物価は上がるのに給料はほぼ変わらない。だと容姿を変えたくても何10万もするし、もう返さなきゃいけないし、自分のやりたいこともやりづらいし、発達障害などの見えない障害への理解が追いついていなかったり、子育てできるような環境じゃないし、みんなどんどんストレスたまっていくし、
48:22 まともに生活できない人も多いし、いじめを黙認する教師もすごく多かったりするしっていうのがすごく問題があまりにも多すぎて、その自分が好きになれないところがあるので、そこを本当にどうにかしていただける場っていうのがすごく強いなっていうのを自分の中で思ってます。
48:43 すいません質問じゃなかったんですけど。
48:45 と何もないありがとうございます。今の社会を見た時に、生きづらい社会で生きやすい社会では決してないっすねで将来に不安がない人ってほとんど多分いないと思うんですよ。ぼうっとした人ぐらいかな。男の方はもう感じてない。経済的には特に失敗しないで済む。
49:06 実家が太いとか、もちろんそういう人たちの中にも様々な悩みはあったとしても、やっぱり目の前の生活だけで精一杯で将来見通せないで国も頼れないっていうような状況で生活をしていく歳を取っていくというようなことって、もう不安しかないですよ。
49:26 この不安しかない世界を変えていくためには、もう政治で変えていくしかないんですね。どうしてかといったら、この社会はどうやって作られましたかってことですけど、政治によって作られたんですよ。何でも政治のせいにして。ってしてるけどそうじゃなくて政治の場がルールを決める場なんすよ。
49:43 政治で決められたルールからみんな逃れられないんですよ。青信号でどうして終わったんの赤信号ってどうして止まるのもちろん、その中には信号無視する人もいるけど、その話は置いておいてください。基本的なルールを決めるどこで決まったんですかといったら道路交通法でしょう。
50:01 そのような柱になるようなベースになるものは国会で決められてるわけですよね。消費税これ10パーになっても無理だとで、次上がったらもう俺は絶対に消費税を払わないぞってこれできますかね。無理なんですよ。ルールとして決まったら払わなきゃいけないんです。
50:18 だって5パーからえーとパーになった時も払ったでしょう。えーとパーから10パーになった時も3は払うじゃないですか。いやでもどうしてですか。それがルールだから、ルールを決めた場所はどこ国会なんですよ。政治の場で決められたってこと。
50:30 このように様々な不条理っていうのはどこで作られてるかといったら当然これ基本的にはそのルールを決めた。いびつなルールを決めたような国会であったり、それ以外にも各地の議会であったり、そういうところでなんですよね。だから何か何が言いたいかってことなんですけど、希望がないっていう話じゃないです。
50:51 希望はあるんですよ。何かそら政治で作られた時刻は政治によって変えるしかない。逆に言った政治によって変えられる。そういうことなんすね。だから絶望はしてないんす私は何かしたらチャンスがあるってこと。だから旗揚げし、たんす50%捨ててる票捨ててるもっと本当はね保守的な地域とかだったら選挙の時の投票率は上がるかもしれないけど、一般的には50%近くが票を捨ててしまっている。
51:19 選挙っていう場で本当は変えていけるはずなんですよ。そんなものを俺が何か票を入れたって変わるわけないよなっていう。諦めの積み重ねでここまで壊されたってことそうじゃない。一番重要なことは何かといったら、自分には力があるってこと。
51:35 思いださなきゃダメなんですよ。みんなは変えていけるんだってあなたはいなきゃ変えられないんだってことだって最初私一人だったんですよ。小沢さんとずっとやってたんすけどね。数年、無所属で東京で受かって参議院で議員の数年目さん半分ぐらいかから自分のキャリアの6年の国会議員参議院議員で3年目2年目。
51:57 その辺で小沢さんから声がかかって一緒にやることになったんですで、私の私のようなどこの馬の骨とも分からないようなものを共同代表にしてくれてで、そこから国会を色んな場所で活躍させてもらえるようなチャンスをもらったんすよで、さらに無所属でやっている時よりも永田町の景色がよく見えるようになったんすねで見た時に分かったことは何かそらあ、今のままの国会じゃもうこの社会は壊れていくしかないんだなっていう
52:25 感想しか持てなかったです。つまり、何かそら野党も与党はもう似たようなもんだなって。結局、それを考えた時にそれを変えていく空気を変える緊張感を持たせる。まずはそこからっていうようなグループを作るしかないってことで、一人から旗揚げしたのに、今もえーと人国会議員いるんすよ。
52:46 今も50人地方議員いるんすよ。これマスコミから徹底的に無視される存在なのに、一人一人が横に広げていった結果、これだけの嫌な集団を作り上げたんですよ。これ誰の責任って私違う旗振ってただけ皆さんですよ。これまでぬるいところでずっとあぐらをかいていたような国会議員連中に緊張感を与えるようなえーと人組を送り込んだのは皆さんの責任ですよってあなたの力ですよってことなんですよ。
53:19 だから忘れないでほしい忘れないでほしい。どんなに何だろうな。自分の中に自信を失ったりとか、悲しい気持ちに包まれたりとか、もう絶望しかないって思いになったりとか、もう今もそうじゃないですか。イスラエルとパレスチナの問題だったり、ウクライナの問題だったり、世界を見てもそうだし、国内を見てもこんな状態だし、もうどうにもならないんじゃないかっていうところで行き詰まっちゃうっていうようなもういいやっていうような自暴自棄になっちゃったり、いろんな気持ちになったり、自分自身の自信を失っちゃったり。
53:51 でもそれは違うんですよ。力持ってるんですから、あなたが自信を失えば失うほど、政治に対して距離をとれば取るほど一番得するの誰ですかといったら、この世の中を食い物にしてきた連中のみなんですよ。だから目を覚ましてもらったら困るんですよ。
54:08 選挙の時には若いやつらには寝ててもらいたいですみたいなことを過去に自民党の偉いさんが言ったんですよ。その意味ってものすごく正直なんです。投票率低かったら俺らの組織票だけで勝てるからな楽勝やろって決して目覚めるなよってずっと眠り続けろと生かさず殺さず奴隷のままでいろと言う状況なんすよ。
54:33 でももういいかげん無理だぜってそういうタイミングなんすもこれひっくり返してやろうって。だから拍手拍手数10年社会が壊れてきて、その今末期の状態を見つめていれば当然もうこれもとてもじゃないけど、政治で変えるのが無理だよね。もう自分の人生をなんとか失敗しないに生きていこうとか、いろんなことを考えちゃうのは当然なんすけどそうじゃない。
54:58 もっとダイナミックに行こうさってやってやろうぜ。そういうそれだけのことなんですよなので、今見ているものがもうこの世の終わりみたいな景色かもしれないけど、それはこれまで社会が壊されてきたことの総決算みたいなものを次々に見せられてるからなんです。
55:14 でも、それを作ったのは政治そう考えるなら、ここで政治で変えていこうっていうものすごく前向きなこれ取り組みなんですよね。それを0は新選組と呼びます。ありがとうございます。拍手握手。えっとですね。問題が発生しました。山本太郎がしゃべりすぎてですね。
55:35 全体的な時間がですね。どんどん削られていくという問題に直面しておりますで、この後、ぜひマイクを握りたいという方はどれぐらいいらっしゃいますか。正直に手を挙げていただいて、手をあげたらにしておいてくださいね。そのままにしておいてください。
55:50 いいんですよ。遠慮せずにであげてくださいで、えっと今写真を撮ってますけど、これは表には出ません。皆さんにマイクが回るように、どの人が手を挙げていたかということをスタッフが確認するための写真でございます。写真撮れたら怒りくださいスタッフの方写真を撮れました。
56:09 あれでございます。手を下ろしていただいて結構です。20人の方過ごせない最初は20人も手が上がってなかったんですよ。でもこう話していくうちになんかもあいつ突っ込んだりたいなとか、いろんなこと思ってる人が手がけたかもしれないんで、この20人の方々にできれば全員回したいけれど、全員回るかどうかの保証はないんですよでできる限り回すということを前に進めるために、まず山本の答弁を短くするっていう課題があります。
56:38 それはやってみたいと思います。はいでもう一つあります。何かというと1分という発言の時間を申しわけない10秒で10秒で何言ってんの10秒で質問なんてできるはずないでしょって思われた方。意外とできるんだってことを例に出しますね。
56:55 これ全国でもこの場面が来た時に必ず言うんですけれど、10秒で10秒以内で質問できるかどうかやってみます。憲法改正についてどう思ってますか5秒消費税やめるって言ってるけど、財源はどうするんですか7秒えーと秒ぐらいっすね。
57:13 なので質問にそのまま行っていただければ、これは質問できることになります。ただし、理由は新選組を私が応援し始めましたのは2年ぐらい前でしてみたいな話です。話になっちゃうと、もうこれはもうそのあのお話だけで終わっちゃう。しかももう10日を過ぎたらですね。
57:31 これはもうスタッフがですね。非常にもこのマイクのボリュームを下げてしまうというですね。大きな声で独り言を言い続けている人になってしまうってことになりますので、できればですね。ご挨拶とかは非常にありがたいです。メッセージなども非常にありがたいんですけれど、そのままご質問に入っていただければ、多くの方にマイクが回るかということでやっていきたいと思います。
57:49 正しいですね。答弁を短くするという約束はしたんですが、これはちゃんと説明さなあかんなという質問が出てきた場合には、スライドなどを用いて説明しなきゃいけなくなるので、その場合にはどうしようが、一番最後にそれを持っていこうか。
58:04 一番最後にそれをとりあえず化していただくという形にしていきたいと思いますじゃ。これから順番に回していきますね。今20名てあげてくださいましたけれども、スタッフがランダムにマイクを渡していきますので、俺にやってろよっていう手をあげたりとか、目でビームを送るっていうことをやられても何の意味もありませんのでお待ちください。
58:22 よろしくお願いしますじゃスタッフお願いします。
58:27 子供が4人います。35歳です。異次元の少子化対策ちょっと腰がくだけそうになりました。山本代表ならどういった対策をされますかお願いします。
58:40 ありがとうございます。先ほどもですね。冒頭で4人家族だ子供が二人いる生活が精いっぱいだというお話がありました。今、4人のお子さんもいらっしゃって、異次元の少子化対策っていうやつちょっと出ますかゴメス一瞬ねタイトルは立派じゃないですか。とんでもないような対策資本にあるな。
59:00 もう爆発的にこれ対策するんちゃうかはい。まあ、子供関連予算倍増みたいなこと言ってた訳です。これ木下さんがですね。総裁選挙に出てる時ですね。思い切って倍増していかなければならないみたいなことを言ってるんです。ところが、1月4日、今年の異次元の少子化対策と記者会見で言ってたものが何とですね。
59:22 あれは1月の23日、つまりは初化を経たずして異次元の少子化対策という呼び方をやめたんです。言い方を変えたんです。何と言ったか、従来と次元の異なる少子化対策。これパワーダウンしてるんですよ。後退してるんです。つまり、何か更異次元の少子化対策なんだろう倍増するんだろっていう熱が強すぎて、実はそこまでやる気がないので、言い方を変えた。
59:48 従来と次元の異なる少子化対策ってちょっとよくわかんないゆるい感じになっちゃった。本気じゃないんすよ。それはもうわかってることですよね。で国会。この2023年、今年の春に予算委員会が開かれた時に専門家の方がいらっしゃって、今この国で是正していくためには最後のチャンスだとこの最後のチャンスにえーと兆円から9兆円の財源を準備して徹底的にやらなきゃいけないということを言われたんですでどうなりましたかってことなんですけど、財源規模3兆円ぐらいですって話
00:19 聞いてたのがお前って皆さん言ってあげてください笑。本当にいいかげんにしろですね。でえーと簡単に言います。私が総理大臣だったら何をやるかってこと。今の総理大臣は既にお子さんをお持ちの家庭にもう一人作りませんかっていう弱い薄いインセンティブというものをアピールしているだけなんです。
00:43 それじゃ話にならない。だから一人生きるだけで精いっぱいっていう人たちの底上げも私必要だと思ったんですで、それも後ほど話ししますけれども、命って言うか。この後話しますけれども、この少子っていう部分に対して是正をするんだったら3つ入る。これはヨーロッパで実際に少子化が是正されたというような内容と重なる部分なんですけど、1つ目教育に負担をかけないあなたやあなたの家族につまりは無償化先程冒頭言いましたけれども、あと5兆円出せば大学院まで無償化でっていうことが可能になるんすね
01:19 例えばそういうことだって子供育てるのに教育費ってムッチャかかるじゃないですか。そこがかからないってことになったとしたら、これは前に進みやすいですよねで2つ目住居。これは国が行政がしっかりとその人の給料に合わせた住宅というものを提供できるようにするってこと。
01:42 例えばですけれども、新しく作る必要はないんすよ。別にスクールは作らなきゃいけない場合は作ればいいんだけど、そうじゃない場合にはこれはもう空いてるマンションだったり、アパートだったりっていうものを国が借り上げる。行政が借り上げるっていう形で給料が入ってきませんという人に対しては、これ家賃取らないっていう形にしてく。
02:00 これって例えばですけど、一人生きるだけで精いっぱいっていう人以外にも、例えば高齢者であったりとか、さまざまなシチュエーションの人たちに対してもこれプラスなんですよね。で3つ目給料が少ない人に対しては、これは給付していく。そういう形です。つまり、何かといったら、今お子さんいらっしゃる方にもう一人いかがでしょうかっていうような話だけではどうにもならない。
02:22 だからこそ、さらに広げなきゃだめなんです。その幅を一人生きるだけでも精いっぱいという状況にある人たちでも、家族は作れるような望めばという状態まで広げていく必要がある。どうしてか。まさに日銀ですでますか。日本銀行の調べを見ていただいたらわかるとおりですね。
02:40 貯蓄0という方々言っていらっしゃるんですよ。こちらをご覧いただいている年齢別貯蓄0世帯銀行にお金は入ってんだけど、月末はなくなっちゃうんですっていう人も貯蓄0らしいです。20代432ば、30代311は40代355は50歳代41パー悲惨でしょ。これってもう1発逆転できる人なんて何人いる。
03:09 つまりはほとんどの人たちがこのまま高齢者になるんすよ。このまま高齢者になった時に生きていけるかといったら無理なんですね。つまり、何かしたら、おそらく道端で人が死んでるっていうのをスタンダードが日本になる。昔のインドみたいな感じ。
03:23 私はそう思ってるんです。だって老後なるまで2,000万円用意しとけっていう国ですよ。金融庁がこの世代たちが中年もう中年にさしかかってるらしいね。私ぐらいの世代で思う。そのうち高齢者になるわけだから、それ考え出したらもう先地獄しかないんですよ。だから異次元の少子化対策と称して、実際に家族を持ちたいって思ってる人たちにさらにチャンスを広げるというような枠を広げつつ、ここを救済していかなきゃだめな異次元の少子化対策という入り口で先々に家族を作りたいと思ったら作れるよね
04:04 という状況にまで広げていく必要がある。それはこの世代に対するって言うか、こういう人たちに対しての底上げでもあるということです。そこまでの幅を取った意味での異次元の少子化対策を大胆にやっていく必要があるだろっていうのが私達の考え方でした。
04:18 すいませんすいませんねお前答弁短くするって言ってなかったかっていうね。ツッコミが入らないのが、本当に鹿児島の皆さんの優しさかなと思います。あれでございます。大切な部分だったので、ちょっと丁寧にお話をさせていただきました。次からはですね。もうイエスはノーとかそういうことになるかもしれませんけれども、お付き合いくださいでどうぞ。
04:36 まあ、次の方どうぞ。
04:39 ああ済みません。えーと。鈴木宗男さんがロシアに行かれたっていうことを、私は非常によかったと思ってるんですが、山本さんはどう思われてますか。私、あの維新の鈴木村尾という点で、ちょっと首をかしげる点があるんですが。
04:54 あの石にはなんの愛情もなくて、逆に言えたら自民党よりもひどい政党だ。いし自民党よりもひどい新自由主義政党で逆に言うたら、維新が拡大することによって政権交代起こったとしても、もう一度社会が壊されるっていう心配をしてます。維新に関してはそういうです。
05:11 一方で、鈴木宗男さんに関しては、ロシアとあそこまで太いパイプ持つってすごいじゃないですかどう思います。政府として対応できないことを議員個人の力量で自分自身持てるパイプでつながっていけるってすごくこれ強みなんですよ。では触れたらアントニオ猪木さんが北朝鮮とパイプがあったりとか、中東とパイプがあったりとか、そういう人でしたよね。
05:37 あの一緒に猪木さんと焼肉食べた時に今度北朝鮮に行きませんかと言われたんですけど、わかりました。何言ったか山さん今度北朝鮮に行きませんかって言われたんですけどね。いや、行ってみたいなと思う。やりますよだってね。
05:53 自分の見たことない景色だったから是非と言ってたんですけど、実現はしなかったんですけど、話戻ると何かとたらその政府で対応できない場合に議員個人で深い繋がりがあるっていうところでのある意味での何だろう。そういう関係性ってものを維持していけるような人がいるっていうのは、これ逆に言うと強みなんだから。
06:14 まあ私はいいんじゃないかなって思います。そういう人がいてもだって700人いるんですよ。国会議員その中にロシアっていうところ国との友好っていう部分を確かにパイプを持ってる人がいるっていうのは、これは日本全体としては私はプラスなんじゃないかなって思ってます。
06:31 あとございます。
06:37 ビー。
06:40 が対支援私の右肩石の就労支援に通ってますけど、あの金銀の交付金が家福での生活保護と年金ともらってるんですけど、朝一番午前500ようになると、あと光へね生活を大岡家がそれを幕府さえなくすしてもらいたいんですけど、米またあのあのお会計になってもらいたいんですけど、良光金さん。
07:32 ありがとうございます。御質問いただきました。えと障害を持たれた方々が就労できるような施設といいますか。そういうものが存在すると、栄型ビー型みたいな形でも存在しているで、映画とまあビー型に通われてるってことですけど、ビー型は端的に言うと、これは最低賃金ていうような概念がないってことですね。
07:54 逆にいったらもうえこれ何ですか小学生のお小遣いですかというような形の収入にしかならないってことですね。それでどうやって食べていけっていうねんって話ですね。だから食べていく前提では働かしてないってことなんです。国が何を考えて、それをやらしてるかといったら何か働くって行為ができているだけでもありがたいと思うよっていうような物凄い上から目線では恐らくその形の形を私は維持してるんだろうなと思うんです。
08:23 でも、これってあり得ない話なんですよでね。人間だっていつどうなるか分からないわけでしょう。生まれ持って障碍を持たれた方もいらっしゃるしで、人生のそのどこか途上で障害を持つことになるかもしれないんで、たとえどんな局面においてそういう状況になったとしても、これは人間らしい暮らしを送れるということは絶対担保されなきゃいけないんですよで、今はそうなっていないから、そういう社会にしなきゃいけないんですで、その最低賃金以下で働いて何かこれ生活するのも無理でしょ
08:54 うっていうような状況を生み出してしまってるっていうことは是正されなきゃいけない。つまり、何かサラどんな形であれ働くという形になるならば、これはもう最低賃金絶対終わっちゃいけないって話です。そういう形にしなきゃいけないってことで、これはもちろん、もう国が実際に支援する以外はないです方法としてね。
09:15 私はそう思ってますで、もう一つ障害者の雇用に関しては、これは一定のその例えば会社の中で40名ぐらいいたら一人雇用してくださいっていうようなある意味での障害者の雇用率みたいなものが決められてるってことですね。法定雇用率は大体23パーとかそこらへんかなで計算式に当てはめた場合に435人というような従業員がいるところでは、一人の障害者を雇用しましょうねってことでで、こういう話があるんですけれども、これじゃちょっと足りないんです
09:47 よ。やっぱりでその責任を企業側にほとんど一部インセンティブを与えるお金をちょっと出してもらえるぐらいじゃ無理なんですね。これってだからやっぱり働くって生活するための資金を得るだけじゃなくて、ご飯代を稼ぐだけじゃなくて、これは働く社会と繋がるという意味合い。これ両方をこれちゃんと両立させなきゃ駄目なだからそうはなってないわけですね。
10:16 だから、そこは変えていかなきゃいけない。だから何が言いたいか型と言われるところであったとしても、それは最低賃金を割ることは許されない。それだけじゃなくて、法定雇用率一般的な会社で働いていきますっていう時にも、ここの枠を広げることを国の責任財政措置でやっていく必要がある。
10:33 そう思ってますで、もう一つありましたね。生活保護と障害年金ってことですねで、それで人間の尊厳を守って生きていけるかといったら全然無理ですと最低限泥水すすりながら生きなきゃだめなんすよで生活保護のやつら甘えてるとか、そういうことを言われますけど、とんでもない一回、それで生活してみろってことです。
10:55 まともに3食なんて食べれませんよ。この物価高でしょ。さらに無理ですよで、そこに対してはやはりやらなきゃいけないことがある。何かといったら年金の額自体も上げなきゃいけない。それだけじゃなくて、その生活の生活扶助、つまり生活費生活費として支給される部分もあげなきゃいけないんです。
11:14 どうしてあげなきゃいけないか。さっき言った通り、物価高に対応できないから、今の生活を削らなきゃいけない。今でさえ泥水吸ってるのに何すすれっていうんだ。何削れっていうんだって話なんですでね。そこに対してね。ええお金を増やすってことに批判的な人が多いんですけど、全然分かってないんですよ。
11:33 何かといったら社会にお金を回さないことには景気は戻っていかないんですで、一番優秀な経済的主体と言っても、私は過言ではないと思ってんんです。どうしてかただでさえ足りないから新たに入ってきたお金。どこ行きますかするの溜め込むことなんて不可能なんですよ。
11:51 すぐに使うんですよ。ただでさえ足りてないから、つまり何かしたら社会にすぐにお金を回すことができる経済的主体だったこと。だからこそ何をやらなきゃいけないか生保にしてもそうだし、年金にしてもそうだし、年金なんて別に入ってくるだけで全然生活に影響しないし、ほとんど触ってませんって人は含みませんよ。
12:14 ギリギリで生活しているっていうような人に対しての底上げというのは絶対にしなきゃいけないし、今はそのタイミングなんすね。そういう思いです。すいませんありがとうございます。次の方どうぞ。
12:28 と令和の障碍者政策が、他のどの党よりも具体的で好きです。政策づくりに参加された方を差し支えない範囲で教えて欲しいです。よろしくお願いします。
12:43 あのー令和の障碍者政策っていう部分に関しては、もう事実上の専門家がいるわけですね。木村英子でますから写真一番最初の選挙の時に特別枠特定枠ってことで受かった人ですね。木村恵子さんでもう一人舟子安彦ですね。まあ、彼は難病ALS患者なんすけど、だから難病患者重度の難病患者と、そしてもう一人、今、木村恵子重度の障害を持ったこの二人がいますで、もう一人世界で最も障害の重い研究者として天馬と大輔ってものを見るわけですね。
13:24 なのでもう彼らの人脈であったりとか、彼ら自身もやりたいことがあり、そしてそこにさまざまな助言をくれるような繋がりっていうのも非常に多いってことですね。逆に言うと、この人たちはもう開拓者なんですよ。パイオニアなんですね。特に木村英子っていうのはあのーずっと施設の中で閉じ込められ続けた人なんですよで、昔の日本というのは、障害者は閉じ込めておけという。
13:49 考え方表に出すなというような考え方だったとで、それを施設から地域に移行していくってことを地でやっていたんですよね。多摩東京の多摩っていうところに住んでるんですが、その多摩市と常にこれは交渉していきながら、実際にいろんな障碍を持たれた方々が地域で自立をしていけるようなことに道を開いてたっていう私。
14:12 恐らく2016年とか15年かな彼女と知り合ってでむちゃくちゃ怒られたんすよ。私全然分かってなかったからで、彼女らに関係する法案みたいなものがあってで違うな呪いのメールみたいなが来たんです太郎さん選挙の時に助けてくださいとあなたお願いしてましたねって私あの時助けましたよと次あなたが助ける番ですみたいな呪いみたいな手紙が来て恐ろしいえーと思ってすぐに会ってお話をしたんすよね。
14:50 そしたら、彼らに関連障碍を持たれた方々に関連するというような法律の一部改正があって、そこに対していろんなお話を聞いて委員会で質問をしてで、委員会の部屋ってものすごく狭かったんですよ。当時内閣委員会ってとこで質問する時にで、その私の質問の時、結局数が少ない。
15:10 その法案に反対するって言う人が、私だけそれがみんな賛成するっていうようなところだったんで、彼女たちその仲間お仲間たち。その普段運動してる地域の方々だったりっていうのがみんな直接見に来ると、私たちの前でそれを本当に決めるのかっていうことを実際に見たいってことで、車椅子20台ぐらいで来るって話になったんすね。
15:32 だけど、普段やってる内閣委員会の部屋が狭い部屋だから20台無理だと4台がこれ関の山じゃないかなっていうような話をしたらむちゃくちゃ怒られたんです。何言ってるんだと合理的配慮がないじゃないかとっていうことを聞いて、ああそうなのかと私も当時はもうその程度の認識しかなかったんで、そこからまたいろいろあのー、参議院とか後、ようやくある。
16:00 与野党先生方とお話をして。だから普段の5倍ぐらいの部屋を用意されてで、全員入ってきてっていうものすごいプレッシャーかかった委員会質問をやったっていう思い出があります。すいません。あのー、なのでどういう方々が変わってかかってるんですかってことですけれども、やはりこの3人の議員たちを中心としてさまざま。
16:21 同じ思いを抱えた方々だったりとか、専門家の方々がお力を貸してくださってるということです。ありがとうございます拍手。
16:34 はいありがとうございます。若者をはじめとして、市民の方の政治参加意識が低いので、イベントをする時に気をつけていること。あとインボイスをどうこれから止めるか2点教えてください。
16:50 これ難しい問題なんですよね。難しい問題というのは何かといったら興味のない人に興味を持ってもらうために何ができるかすごくハードルが高いことなんですよね。でも、私自身が興味がなかったんですよ。原発が爆発する2011年当時は36歳ぐらいだったんですけど、そこまではもう政治のこととか考えたことなかったんです。
17:12 自分の仕事趣味のこと。それ以上はもう終わり、それ以外にも頭の中で考えるスペースもないし、時間もないし。でもやっぱり無関心の先頭にいた自分だからどうやって関心を持ってもらうかということは少しでもちょっと知恵を出したいなというか。
17:30 頭をひねりたいなとは思い続けている。日々ではあるんですけれど、なかなかその成功したというところまでをまだまだ行けてないと思ってますで例えばですけれども、2014年2013年の終わりから始まった全国行脚私が参議院で初めて受かったのが2013年夏だったんですけど、その秋からこの法案やばいですよ。
17:52 次国会で来るこの法案やばいですよ。特定秘密保護法で、これに関して皆さんに国会注目しておいてくださいっていう色んな説明をする街宣を始めたんすよね。そこからが始まりなんです。全国街宣始めるで次の年からはこれ一方的に喋ってるだけじゃダメだな。
18:09 逆に言ったら資料を見てもらったりとか、耳だけじゃなくて目でも見てもらった上で考えてもらうでできれば質問もやりとりできるっていうのは状況を作る必要があるなと思って、2014年からは画面を出して全国て。手で質問をしてもらうっていうのは場にしていくっていう。
18:29 つまり何かサラッ演説。一方的に聞かされる場じゃなくていて、コミュニケーションがあったり、お題をいただきますっていう形で答えさせてもらうっていうような形にしていくとかで、そこに何だろう。演奏者を入れて音楽を入れながら街宣をやるとか、それが効果があるのかないのか分かりません。
18:51 でも、恐らく効果があったからこそ、今えーと人の人たちになったのかな議員たちになったのかな。入り口として普通の街頭演説とはちょっと違う趣旨が違う形にしていくっていうことだったりとかで、こっからはなかなか難しいですね。やっぱりこれを拡大していくためにどうしたらいいかってことに関しては、自民党みたいに現金配られれば話はないんすけどね。
19:17 みんなもうすぐ集まってきますよ。何か日本人選手が金取った号外を奪い合うみたいなね。そんな状態にんでしょうけど、それは違法なので、私たちはやれないしやらないし。うん、やっぱり何だろう。少なくとも何かしら立ち止まって一瞬聞いて、その先に繋がるような私達に支持っていうことに直接つながらなくても、政治に対してちょっとハードルが下がって入口には入ってもらえたっていうことが広がっていくことが一番重要なのかな。
19:50 そう思ってます。すいませんあとインボイスですね。インボイス10月から始まったってことなんですで、簡単に言ったら何かといったら、これは中小零細に対して増税なんですよ。消費税の増税いろんなえーフリーランスって言われる方々が一番大きな打撃を負うってことですかね。
20:09 250万から500万近くいるような小規模事業者たちが大打撃事実上の増税で、これやる必要あるんですかと言ったら実はないんですよ。取れる財源体2,500億円程度だから、2,500億円って個人で考えれば莫大な金だけど、国家で考えれば。これどうしても絞り取りたいお金じゃないんですよ。
20:30 効率悪いから搾り取ろうと思ったら、もっと過去最高益を10年連続で叩き出してる大企業から探ってもらった方が原幸じゃないですか。これを小規模事業者を廃業に追い込むまでして搾り取ろうとしてるようなところにやっぱり理由本当の理由があるんだろうなと思うんです。
20:49 よく言われるのは、この先全体的に消費税を増税していくっていう布石であると言われるんですけど、私が思ってるのはさっさと廃業しろやと細い商売してんとさっさと廃業してお前人の下で働けということで、何が得られるかといったら、さらにこの個人で仕事をやってた事業をやってた時よりも減る収入で労働者として働いていくっていう何か更賃金で働く人間大量に作りたいっていう思惑が裏にあるんじゃないかとそう思ってます。
21:26 だから、どっちにしてもロクでもない話なんですよ。ロクでもない話なんです。だからなきゃいけないんです。でも、今の事られるかといったら、今ではブレーキかからないんですよ。もう始まっちゃってるしで、だからって絶望する必要はなくて、圧倒的多数である自民公明であったりとかね。
21:47 ここの権力を取り返しに行くしかないんですよで、この数10年の間は悪いこと決められてきたことをひっくり返すしかないんですよ。インボイスもそうだし、消費税自体もそうだし、労働環境を壊されたこともそうだし、原発のこともそうだし、汚染水のこともそうだし、日本農業をしっかりと守っていく取っていくってこともやっていかなきゃいけないし、そのには権力奪取するしかないんすね。
22:14 だから何かといったら個人事業主の方でインボイスが通っちゃったからもう諦めたもう終わりだっていうとこにないでいただきたいですよ。ここまで広がったじゃないあなたの力でってことなんですよ。550万人以上から署名を取ってでマスコミが流さざる得ないインボイスってことが問題になってます。
22:37 今っていうことを流さざるを得ない状況に持ってたのは、これインボイスに関して闘ってきた人たちですよ。だからこれを始まりだと捉えて、それを先々ひっくり返していくんだってことで、その熱を継続していきたいんですよね。一緒にそう思ってます。
22:54 なので権力を交代するしかないで、それは決して不可能なことではなくて可能なことなんですよ。選挙っていう制度がまだ残されてる間はってことですね。なのでやっていきましょうってことでした。
23:07 すいませんレーバー新選組いいと思うんすけど、唯一共感できないのがあって、ガイコクジンさん政権について僕は共感できないし、なのでれいわ新選組の考えを聞きたいです。
23:26 あとございます。恐らく途中で入ってくる前に、そのも出たんですけど、もう一回言いますね。で連は新選組としての外国人参政権っていう部分に答えははっきり出てないんです。これが事実で私たちの中で合意されてる部分はどこですかと言ったら議論をするべきじゃないのっていうところ議論もするなっていうレベルですか。
23:49 いや、いやすら違います。
23:55 AFTERございます。まあ政治であるわけだし、議会であるわけだから、これはさまざまな議論をしていくっていう場ではあるわけだから、議論をしていくっていうのは当然のことだとそこは認識が一緒だと思いますで、一方で、その外国人参政権に私たちは進めようとしているみたいなネット上のいろんなものがあるんですけど、どれも正解ではないんですで、国政っていうところに関して私たちは話をしてません。
24:20 逆に言ったら、第2次世界大戦中にはこれは臣民として扱われてきた人たちですね。例えばですけれども、在日韓国人だったりとか、在日の華人の方だったりとか、何倍にもわたって日本の中で生活をしてきている人たち。私はこれは同じ船に乗った仲間だと私は考えてます。
24:39 そういう人たちが税金も払いながら、そして自分たちの地域の何かしらごみの出し方、いろんなことに関して意見を言えるっていうのは、私はあった方がいいんじゃないかな。これは私個人です。党としての考え方っていうのは議論はしていていいんじゃないのだって、自民党も熱心にしてたじゃない。
24:58 公明党もっていうね。1990年代はそういうようなことがあったんだけど、今ピタリとなくなっちゃったんで、そういう議論をしていていいんじゃないのという程度のものです。私自身、私たちが今何だろうな。合意している部分ていうのはで、もちろんこの問題も非常に大きな話なんですけど、私たちが最も自分たちの中で重大であり、一刻も早く進めなきゃいけないと思ってるのはやっぱ経済政策なんですよ。
25:25 30年でどれだけの人々が命奪われてきましたかっていうところが、一番の私たちのメーンテーマなんすね。なので経済政策に関しては、もうこれは自信を持って世界でも行われてる。日本でもお金が行われなきゃおかしいというようなものがはっきりと答えとしてあるんですけど、外国人参政権に関しては議論していけばいいじゃないっていう程度にとどまっているということです。
25:49 万が一それが前に進むとしても、いきなり国政ってことは普通はあり得ませんね。地方の参政権に関して議論をしていくという話です。
25:59 相手ございと原発を止めて、これ小発電に頼ったら、石油や天然ガスを売る国は日本は絶対に買わざるを得ないから値上げするのではないかと心配します。原発を廃炉にするのにもお金がかかるのに、石油を値上げした分の負担も国民に来るのではないでしょうか。
26:19 ありがとうございます。えーっと年今物価高じゃないですか。今物価高ですよねで物価高になった。特に何の分野が物価高になってますかしたり、輸入品なんすで輸入品の中で何がみんなの首を絞めてますかといったら、2つの分野なんですよ。
26:36 何か空農業なんです。食料なんですで、もう一つはエネルギーなんですで、このようなエネルギー価格が高騰していますとエネルギーの価格って一定じゃないじゃないですか。そん時の社会状況だったり、色んなものが関係をして値段が上がったり下がったりするわけですよね。
26:54 で上がっちゃった場合、どうしますかと言った時に、それをお前らが負担しろっていうのはこれ無理なんですよ。はっきり言っちゃえば、その時のむちゃくちゃ景気が良くてっていうような状況である。ならば反応できるかもしれないけど、今の社会の中でそんなこと無理でしょ。
27:09 だからどうしなきゃいけないか。空上がった分は国が肩代わりしますっていう政策を取らなきゃいけないです。それが私たちの考え方で何だろうな。例えばだけど、私達が言ってるのは何かたら消費税を下げろとか悪い物価高が収まるまで現金給付をしろとか、社会保険料減免しろとか総合的に考えたら出て行く物価高によって出ていくものよりも実入りの方が多くなるよねっていう状況になったとしたら、それは相殺されるわけですよね。
27:48 上がっちゃったものに対して、その分が肩代わりしますっていう政策を打っていければってことですね。そういう形で調整していくっていうことで、私たちが考えてるのはでと何だろう。逆に言って原発を維持さし続けていく方がお金がかかってると思うんすけどね。
28:06 私だって原発自体がずっと稼働し続けられるもんじゃないじゃないですか。1年とちょっとしたら。これ必ず定期検査を入れなきゃいけないでしょう。その間は止まってるわけですね。それだけじゃなくて、様々な安全措置みたいなものによって、これどんどんお金も積み増し行ってるわけでしょうで、それだけじゃなくて、やっぱりこの原発が事故とか事故等ないか置いておいて、その先100万年に渡って管理をしなきゃいけないと、これもう不可能な話ですね。
28:39 はっきり言っちゃえば、それをどんどん増やしていっちゃってるってこと自体も問題であろうとで、何よりも先ほど恐らく冒頭からいらっしゃっていたらわかると思うんですけど、もう日本国内において原発を維持し続けるっていうことに関して私プラスはないと思ってるんです。
28:57 逆に言ったら廃炉にお金がかかるというのは当然なんですけど。でもそれって30年40年かかるんですよ。3030年40年かかる問題なんすね。だから1年目でどかって出さなきゃいけないっていう話ではないんです。そう考えるとするならば、当然費用だって分散されていくわけですねで、そこに関しては当然、国が責任を持って廃炉をしていくってことに関してを出していけばいいんですよで、それを税金で賄わなきゃいけないかといったら、そんなことはないんですよ。
29:25 同社がたら国が通貨発行してるから、あなたが今使ってるお金は誰が作りましたかってことなんです。国が発行してるんです。国が作ったお金なんです。それを考えるならば、当然財源は税のみにはならないってことです。大丈夫ですかね。
29:45 その部分エネルギー費用が上がるっていうことに関して、火力ってものを使い続けるっていうのはまずいんじゃないかっていう御指摘ですよね。それに対して費用が上がったらどうするんだという話に関しては、費用が上がってる部分に関しては国が肩代わりするんだよ。上がった部分はねってっていう非常にシンプルな話なんですねで一方で、当然これは火力を進めていくと同時に自然エネルギーもふやしていく。
30:13 蓄電池も開発していくということも両輪でやっていくわけだから、いつかこれは当然、原発どころか火力っていうところにも収支表を打つ時が来るんですよね。これというのは、2050年までに100%自然エネルギーにするっていう約束がされてるから。でも、私たちは原発というものを止めた上で、火力に頼ってる部分があるからで、これを天然ガスだけでやっていくというわけではないんですよ。
30:45 2030年が来るまでは、私は石炭も万が一の時には使わなきゃいけないと思ってる。どうしてかって言ったら、エネルギーの安定供給ができないというふうになれば、脱原発無理なんですよ。日本は事情が違うんだってことです。世界を巻き込むような核事故を起こす可能性がある国だから、世界の脱炭素っていうところと足並みを完全に揃える。
31:12 その約束はしてるんだけれども、その途上においては天然ガスっていう部分は厳しい部分になった。ひょっとしてねわかりませんよ。何があるか。その時には、緊急的に石炭ていう部分も使えるっていう余地は残しておかなきゃいけないそう思ってます。二酸化炭素を出すより私は放射能漏れ起こすをまずいと思ってるんです。
31:35 特に日本はその可能性が非常に大きいってことですね。これだけ海岸線沿いに山ほど原発があるんだからで、大きな地震が必ず来ると言われてるんだからってことですね。さっき最初のお話は、燃料が上がった時にどうするんですか。
31:49 私たちが負担するんですかいえ、中の人は国が肩代わりするっていう形をやっていくべきだということです。何言った7人しか行かれる方に、20人の人が手を挙げてくれたのにごめんなさいね。残念すいません、いや、ちょっと待て。あ、この後、写真を撮りたいんですよ。
32:16 山本太郎と希望される方と写真を撮ろうと思ってるんですけど、写真なんかイランはマイク有線やった方どれぐらいいらっしゃいます。どういうことなんですか。10人10人ぐらいの方って分かりましたけど、どういうことなんすか。それ目。まあ、そういうこともありながらですけどね。
32:36 すいませんありがとございますごめんなさい。それ以外の方々の方が圧倒的に手が上がればですね。これ分かりましたってもう写真をやめておきましょう。マイク回しましょうってことになるんですけど、申し訳ないじゃこの後、写真を撮っていくということにさしてください。
32:49 すいませんあれでございますでですね。皆さんと写真を撮る前にですね。インフォメーションをさせていただきたいんです。すいませんお帰りの際、是非お持ち帰りいただきたいんです。こちらです。はいでは新選組のポスターでございます。保守王国で令和のポスター、しかも新選組やっててね。
33:10 なかなかハードル高いかもしれませんけれども、ぜひお持ち帰りいただきたいマンションアパートでも問題がございません。窓の内側から外側に向けて貼っていただければ、外壁に貼ってるのと同じ効果がもたらされますでね。あのー、もう既に他の政党のポスターをお付き合いで貼ってるんだって方もいらっしゃると思うんです。
33:32 私達一切気にしません。その横に貼ってくださいお願いします。おそらく、このポスターを貼ると、宗教の勧誘とか来なくなると思います。はい静かな日常が訪れるということでございますので、是非貼っていただきたいということでございます。よろしくお願いします。そしてですね。
33:51 今、皆さんにイベント参加をしていただいた時の参加シートをお配りさせていただいてるんですけれども、どうかこちらの方のご記入よろしくお願いいたします。最後に回収させていただきますのでよろしくお願いいたします。そしてですね。あなたも候補者になりませんかというお誘いです。
34:09 ありがとうございます衆議院選挙その内あると言われてます。はい、あなたが候補になりませんか一緒にやりませんかというお誘いでございます。衆議院衆議院だけではございません。こちら鹿児島市内県内これから選挙があると思うんですね。その中であなたいかがでしょうか。
34:27 一緒にやりませんかというお誘いでございます。地方自治体議員あなたの町から隣の町から立候補していただくもしくは国政で衆議院でやっていただくそのようなお誘いでございます。もしですね。えーっとご興味ある方はですね。こちらの方に歩を進めていただければと相談窓口相談窓口と書かれたものがありますけど、あのすみません。
34:54 会話するんだったら、たぶん外の方がいいと思いますよ。お互いの幸せのために外で会話した方がどんどん私も大きな声出してるし、どんどんもう大声コンテストみたいなってね。あれですからすみませんね。えーと、ぜひ相談窓口の方にお声がけをいただければといや、そんな政治家になるとか無理だからあでも昔に政治家になってみたいなとか、一瞬考えたことがあります。
35:17 大丈夫。その程度でいいんです。はい、ぜひお声がけの方をよろしくお願いしますで、時間がなくて、この後、相談窓口へ行けないそういう方もいらっしゃると思います。そういう方はですね。先程のこのホームページのバナーなんですね。これはホームページのなので該当ところをクリックしていただくとええ公募に応募する形になるんですね。
35:38 いやでもだから気持ちが固まってないのに、公募に応募とかするわけないやんって思われてる方大丈夫です。あなたの気持ちが全然固まってないという内容を書いていただけたら、そのような形でこちらからもご連絡をさせていただきますのでよろしくお願いいたしますでこちらです。
35:57 繋がってほしいんです。直接直接電話とつながってください。例はフレンズはフレンズ令和フレンズ。こちらはですね。登録だけでOK。お金はかかりません。次また鹿児島来るよとか九州来るよとか、そういう時にですね。皆さんにご連絡が行くようになりますで、こちら例は大名図令和大名図は名前の通り。
36:20 令和のオーナーになってくださいというもので、ございます。つまりはお金がかかります。有料の大名図もしくは無料のフレンズどちらでも結構でございます。登録の方をよろしくお願いいたします。ちなみにんですけれども、これ登録していただいた方々には勉強会などへのお誘いがございます。
36:38 はいこちらです。毎月ですね。ゲストによるズム勉強会が開かれます。はいズームでやります。例えばですけど、10月の終わりには東大の鈴木先生、日本の食料安全保障などについて非常にお詳しい方です。続いて11月の終わりには貧困格差について。雨宮かりんさん12月の終わりには、森永耕平さんによる財政の話、そして来年1月終わりには東アジア情勢についてくすい友人さん、そして2月の終わりには最高か水道などさまざまなものですね。
37:14 そういうものの最高位下について、内田尚子さんなどのゲストがお話をしてくださいます。よろしくお願いします。そしてですね。さまざまな人たちと交流ができる作戦会議が行われるというものが、こちらのズームカフェでございます。ネット上でズームなどで皆さんで作戦会議をしていただくという代物でございますので、ぜひですね。
37:36 令和FRIENDS登録だけでOK無料です。そして、有料で支えてくださる方は、オーナー頭にぜひお願いします。ちなみに皆さんの中で既にフレンズに登録いただいている方はどれぐらいいらっしゃいますかありがとうございます。登録いただいてます。オーナーズオーナーの方いらっしゃいますかはいありがとうございます。助かりますオーナーの方ありがとうございますええどちらでもないよって方はどれぐらいらっしゃいます。
37:59 どちらでもないよって方。こんなに居たわ。こんなに居たやった今日はよかった鹿児島期待あれどございます。是非ですねで、せっかくこうて出会えたチャンスですので、無料のフレンズで十分です。ぜひ登録の方をよろしくお願いいたします。ちなみになんですけども、今ボランティアさんがですね。
38:20 QRコードの方をお持ちです。QRコードこれはご存知の通りスマートフォンを掛けていただくと、ここに飛んでいくということでございます。その先で登録をしていただくここでいろいろいじってる暇がないって方はですね。ぜひええれいわ新選組のホームページからでもアクセスできますので、ぜひ今日の出会いをつなげていただきたい。
38:42 直接繋がってください。よろしくお願いいたします。フレンズへの登録お待ちしております。さぁ、この後なんですけれども、写真を山本太郎と撮っていくということなんですけども、先ほど山本と写真なんていらんね。もう喋らせろと言われた10名の方もぜひ撮って帰ってください。
39:02 お願いします。お願いしますね。今日という風に思い出ですから。ちなみに戦闘中とどのあたりにしましょうか手を挙げてる者がおりますけれども、この人まだ動かないでくださいね。こちらを先頭に後ほど並んでいただくことになりますが、それとの座ったままでいといてもらえます。
39:19 はいあじゃ座ったままでいておいていただいて、こちらの方。この列の方、この列の方っていう形でお声がけをしていただきさしていただきたいと思います。ちなみになんですけれども、障害をお持ちの方、高齢者の方、小さなお子様連れの方優先的に取らせていただけたら幸いです。
39:37 よろしくお願いしますで、その方々はですね。あちらの出入口そちらの出入り口の方にぐるっと回って来ていただければ、もうこっちでもいいんですけれども、えーとまず優先的にとらせていただきたいと思います。よろしくお願いをいたします。さあというわけで盛り上がってきたところで、もういよいよ終わらなきゃいけないということで非常に寂しいんですけれども、十分に皆さんからのご質問に答えられたという認識ではありません。
40:04 至らない点もあったと思います。そして、何よりできなかった方申し訳ないです。また来ますね。またやりましょう。なんとしても書いてやりましょう。こんな面白くない世の中やってやりましょうね。あれでございますアウトだます。それでは写真撮って参ります。ありがとうございます。