【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2023年10月22日(青森県・青森市)

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06:20 れいわ新選組代表山本太郎です。よろしくおっしゃいます。だます先ほど市内をデモ行進したところでございます。これだけ物価が上がっていて、事実上放置プレイみたいなことしかやっていないわけですね。政府ですね。そういうことになっていくと、さらに不況が深まると直ちに減税しろということを訴え出たわけなんですけれども、今この場にお越し。
06:45 この場にお越しの皆さんの中でデモには参加できなかったという方、どれぐらいいらっしゃいます。あ、結構大勢いらっしゃるありがとうございます。どうしてデモに来なかったんですかという説教が始まるわけじゃないですよ。暖かいところに行ったんでしょうねとか、そういうことを言いたいわけじゃないんです。
07:03 何が言いたいかといったら、どれぐらいの割合の人たちがどういうことになっているのかってことを知りたがったってことでございます。きょうのんですけれども、普段やっているとおりのことをやっていきたいと思います。普段やっているとおりのことって、何かといったら、皆さんから直接御質問をいただく。
07:18 それに対して山本が何かしらお答えをするというやりとりでございますで、きょうこの場にいらっしゃった皆さんにお聞きしたいのがもともと例はというか今ですね。今現在、令和の支持者ではないんだけど来たんだという方。他にも令和の政策はそんなに知らないで来た。
07:40 今の2つに該当する方ってどれぐらいいらっしゃいます。正直にどれぐらいします。もうちょっとちゃんと手を挙げてもらっていいですか上がる方ありがとうございます。恐らく10名ぐらいの方かなありがとうございますえとどうして今、そのようなことを聞いたかってことなんですけれども、今から皆さんに御質問いただいてお答えをしますということを説明しましたけど、このメンバーの中にきょうお越しいただいている皆さんの中に10名ぐらいの方は令和のことをあまりご存じない方がいらっしゃるということを、頭の片隅に私が
08:11 置く必要があるんですね。でもう一つお願いしたいのがご質問いただく方の中には、令和のことを6つしわくちゃしているって方いらっしゃると思うんですよ。超マニアックみたいな人もいると思うんです。超マニアックと山本が会話を始めたら、もう誰もついてこれないみたいな世界になっちゃったら困るじゃないですか。
08:29 確実にその10人を置いていかれるわけですね。なので私が一番気をつけなければいけない部分でもあり、頭の片隅にどうかおいでいただきたいのは初めての人でも理解できるようなやりとりができたら、こんな素晴らしいことはないというようなことで進めていきたいということでございます。
08:46 よろしくお願いいたしますで今日なんですけれども、マスコミの方が来ていただいているということなんですね。まあ、普段マスコミからあまり何でしょう取り上げていただけないれいわ新選組なんですけれども、青森のマスコミの方々がしっかりと取り上げてくださるということで、取材に来てくださっているということなので、先にマスコミの方々にマイクを回して、その後皆さんにマイクを回していくという段取りで進めていきたいと思います。
09:12 じゃあ、まずマスコミの方の中でご質問がある方は、手を挙げていただいてマイクが回りますのでいかがでしょう。
09:25 大手離島新聞社の藤野と申します。貴重なお時間頂戴しありがとうございました。山田に伺いたいのが次期衆院選に向けたれいわ新選組の対応についてです。いろんな時期をめぐってですね。話が取り沙汰されていますけれども、あのれいわ新選組として比例東北、あるいは青森県内で候補者を擁立するお考えについてお聞かせください。
09:54 ありがとうございます。まあ時期あるだろうとすぐあるかもしれないと言われているような衆院選ですよね。衆議院選挙ということなんですけど、この東北から候補者を立てないのか。何よりもこの青森県内で候補者を立てることはないのかということですね。
10:10 一言でいうと、立対青森県内の小選挙区から0は新選組の候補者を立てたいという思いであふれております。思いがあふれていても、これは実際に実現するかどうかというのは2つの壁を越えるなきゃいけないということですね。
10:25 一つ候補者もう一つ経済的問題。この2つですなので、この2つがクリアできるならば、もちろん、青森県内に候補者を立てたいというのは当然のことでございますで、きょうこの場に来たということに関しまして皆さんとやりとりをするという意味ももちろん、これは大きなウエートを占めるんですけれど、もう一つ青森県内で令和の看板で戦おうぜというような気持ちになってくださる方いらっしゃいませんかというお尋ねの意味も含まれておりますでですね。
10:59 れいわ新選組のホームページに行っていただくとですね。例えばですけれど、国政のみならず、国政のみならずですよ。地方自治体選挙ですね。あなたの町からとかですね。お隣の町からとかですね。青森県内の地方自治体この選挙に出てくださる方も含めて募集をしているということでございます。
11:21 ホームページに行くと、このようなバナーがありますので、クリックをしていただければと地方自治体選挙。それだけじゃなく、この衆院選挙に至るまでお気持ちのある方いらっしゃいませんかということできょうですね。やりとりができればということも、頭の中に入っております。
11:41 ありがとうございますえと。そんなことを急に言われたって政治に自分がうって出たいと思っている人なんてむちゃくちゃ少ないんですよ。もう絶滅危惧種に近いぐらい。本当に政治に自分がその身を置きたいと思うような変わり者は非常に少ないんですよ。
12:01 しかも大手から出るんだったら話はわかるけど、令和って何やねんていう人たちの方が多いんですね。自分で言うのもなんですけど、何か大手から出れば得なことありそうじゃないですかね。楽もできそうだなというような大きな船に乗ってた方が安心だっていうのがありますけど、私たち伊方ですからね。
12:17 これ豪華豪華客船とか軍艦とかですか。自民党軍艦でダイエットは豪華客船ですよ。それから考えると私筏でございますので、その筏に乗って戦うぞというような気概を1から持ち合わせている人というのはなかなかいないわけでございます。言ったらもうこれは最高ですよ。
12:37 でも一方で、自分の中で今までの人生の中で政治家やってみたいなと一瞬でも思った方いらっしゃいませんかというところからスタートするのが一番いいだろうと思っております。なのでホームページで公募に応募する形ででも公募に応募しちゃったらそんなもの。
12:56 自分が出ますって手を挙げることだろうっていう風に思っちゃうかもしれないですけど、違うんですよ。公募に応募する。その中の記述欄のところいいですね。自分のテンションはまだそんなに高くありませんという意味合いのことを書いていただけたら、ああなるほどとまだ何も決まっていない。
13:12 自分の中で決まってないけれども、ふんわりとアプローチしてみたいな政治家になってみてもいいかなってことを、今までの人生の中で考えたことがある人だということをこちらが理解した上でやりとりをさせてくださいということでございますので、ぜひれいわ新選組ホームページのバナーの方をクリックしていただければというふうに思いますということです。
13:32 ありがとうございますさんほか、マスコミの方いらっしゃいますかご質問があったら、どうぞ。
13:42 済みません。地元紙と日本の長野と申します。次期衆院選に関して具体的なこと所信をお伺いしたかったのですが、レガシー新選組さんの方で比例代表東北ブロックに弘前市弘前市在住の佐原さんを佐原若草も擁立すること方向で調整していると思うのですが、現在の選考の状況とか、佐原さんとかどの点を評価しているかとか、もし言えるのであればお伺いしてくれるしですか。
14:18 ありがとうございます。えーと、皆さんの中でもしもよく選挙のことをわからないという人もいると思うんですね。簡単に言ったら、衆議院選挙は2枚の投票用紙に記入いただきますってものなんですね。で、1枚目は小選挙区あなたの町の小さな範囲とか、小さな地域4つですか。
14:39 青森小選挙区3つ失礼いたしました。3つの地域に分割をして、自分の地域の代表者を決める青森苦肉3区ってことですね。でもう一つあるんですよ。2枚目の投票用紙。それが比例ってやつですね。で比例って何かといったら全国を11のブロックに分けるんです。
14:59 青森は東北ブロック。この東北ブロックで票が積み上がっていけば議席を獲得できるというものなんですね。はい、なので今お話になっている。その東北ブロックで私たちで言えば、新選組が比例で候補者を決めているだろうという話なんですけれども、それに関しては私たちは記者会見を持って発表という形になるので、その手前での誰々がどうしたとかっていう話にはこの場では申し上げません。
15:28 はい、なので記者会見を待っていただきたいということでございます。でえーと、私たち0は新選組は前回の2011年に衆議院選挙をやった時に参議院の3議席の衆議院の議席を得たわけですね。3名国会議員になったってことですで、次回次期衆院選ではどれぐらいを目指すのかってことですけど、少なくとも倍増させなきゃだめなんですよ。
15:56 3議席ってむちゃくちゃいじめられるんです。もう蚊帳の外なんです。いつだって全然いろんなものに参加させてもらえないんですよね。お前ら数少ないだろうって。なのでこれはもう倍増ぐらい持っていかないと話にならないんです。倍増以上目指していくぞということになると、東北での議席の獲得はこれ絶対に実現しなきゃいけないことだと私の中では思っています。
16:20 なので先ほどの青森での小選挙区の候補者を出すのかという話に関しては、私たちはもう出したい気持ちであふれておりますということ言いましたけれども、もし万が一それがかなわなかったとしても、東北ブロックとして一つ議席が上がっていくような戦い方をしていかなきゃいけないということでございます。
16:38 はいありがとうございますほか、いかがでしょうか。マスコミの方で。
16:48 陸奥新報の油川と申します。政党としての組織づくりの観点で、今、青森でも出したいというお話だったんですが、青森東北で組織をつくっていく充実させていくというお考えについてだったりします。
17:08 回答ございますれいわ新選組というのは、ボランティア政党なんですね。ある意味でこういう形を用いて国政で議席を生み出している政党はほかにはないと思うんですけれども、47都道府県のすべての自治体に対して、私たちの事務所を構えるというのは非常にこれ困難なことです。
17:29 それだけのやはりまだ財政的余裕はないってことですね。それを考えたときに、もう今年の秋から始まったことなんですけど、ボランティア本部というものが立ち上がってで、全国の衆議院のブロックですね。11のブロックがありますが、そこを7つごめんなさい数が正確かどうかごめんなさいね。
17:51 自分のところの話ならない。7つぐらいのブロックに分けて、今、さまざまな取り組みをしていくという形に、今年の秋から入っております。なので実際に事務所を構えてというところまで行っていないんですけれども、さまざまみんなでネット上で集まり、ズームで会議をしたり、勉強会をしたり、さまざまなできる人に関しては一緒にポスター張り活動みたいなことだったりとか、党勢拡大のための活動をみんなでやっていくというようなシフトに変更したところですね。
18:24 ある意味でれいわ新選組の第2章というような形が始まってる状態だと思うんですけれども、こちらにあるとおりです。比例ブロック7つに編成をしてというような形でスタートをしたところだということです。これはどういうふうに運用していくという部分に関しては、やはり地元の方々、この7つのブロックのそれぞれに加入している方々、協力してくださる方々と一緒に前に進めていく状態ではあるんですけれども、そういった状況ですねで具体的にでは、青森県内に何かしらのもうちょっと事務所を構えたりとか
18:59 ということがないのかという話に関しては、これはやっぱり衆議院の候補者が生まれるってことが重要だと思うんですね。衆議院の候補者が生まれれば、そこが事実上の総支部になるということですので、そういった意味でも青森に総支部を置きたいという気持ちは、私の中で非常に大きいということです。
19:16 ありがとうございます。何か政治家っぽいこうやりとりしていますね。えーメロリン9がそんな風にやってるっていうのも非常に自分で不思議なんですけれども、ありがとうございます。えーと、マスコミの中でよろしいですか大丈夫でしょうかありがとうございます。じゃあ冒頭申し上げた通り、皆さんにですね。
19:34 マイクを回していきたいと思うんですけれど、今日は自分発言したいんだよなって思ってきている人はどれぐらいいらっしゃいます。いいんですよ。遠慮しないでください。ちょっとそのまま手を挙げておいてくださいね。人数をちょっとどれぐらいいらっしゃるのかっていうのを感覚的にちょっと今数えでありますよ。
19:50 数えております。すいませんねありがとうございます。
19:52 で15人。
19:53 15人いらっしゃる一回避けてください。ありがとうございます。じゃあ、おそらくこれ進んでいくごとに最初手を挙げていなかったのに話したくなる人って増えていくんですよね。なのでまずはいつも通りに始めていきながらで、途中でできる限り多くの人にマイクが渡るような方式にちょっとシフトするようなことを考えたいと思います。
20:14 つまり、何かといったら、まずは1分1分でマイクを握られた方は質問まで行っていただく1分以内に収めてください。申し訳ありませんで質問が3つあります。これはやめてください。3つ分答えている間に、時間がどんどん過ぎちゃうんですね。
20:30 でちゃんと説明しなきゃいけない3つだったら、より時間がかかっちゃうってことです。あなたの頭の中にある質問1問をぶつけていただけるっていうのが一番スムーズに多くの方にマイクが回るという可能性が高まりますので、よろしくお願いいたしますで、こんなことを言ったら恥ずかしいなとか一切ないです。
20:49 国会の中には社会のことも知らないのに、平気で居眠りしているおっさんがいっぱいいるんですよ。だから恥ずかしがらず政治のことを詳しくないと、そんなことを関係ない自由にしゃべりましょうという1分間ぜひお願い致します。座いかがでしょうか。どなたかありがとございます。
21:04 元気よく手を挙げられましたね。元気よく挙げた人が当てられるっていうわけじゃないんですけれども、どうぞ。
21:11 あのー、山本さんとあのー、参議院の席で近い神谷さんと会談をすることを強く求めます。6月1025日に吉野利明さんが山本さんがワクチンを打て。打てと虚偽の発言をしていました。で、あの山本さんは選挙特番でワクチンをワクチンを打つのは個人の自由だっていうのをおっしゃっていましたで、そのことについて吉野さんにの謝罪を求めますって。
21:44 私はされいわ新選組でやってほしいことは、公務員の給料のをあげることです。若手公務員は手取り中産間っていうのが現状ですで、山本太郎代表は若手の手取りをどのくらいまで上げたいのでしょうかお答えください。
22:09 あとございます。あのなんとなく今2問っぽい2つの質問が非常に狡猾な方法で2問の質問を滑り込ませるような質問をされた方ですね。ありがとうございますなんて生徒隆さん生徒やごめんなさいねいっぱい制度があるので、普段口にしなかったら忘れちゃうというかごめんなさい。
22:31 今思い出しました。賛成とそこの党首の方が神谷さんって方なんですよね。で参議院議員1名が国会議員所属しているっていう政党なんですけれども、そこの所属している国会議員ではない方ですね。その方が虚偽情報というかレーバーが入っていないことをこんなこと言ってるんだ。
22:52 令和はってことを流布したってことですね。そのことに対して、恐らく記者会見か何かで神谷さんが何か多分何か言われてますよねで吉野さん本人は何も言われていないということに対して、やはりそれを求めるべきなんじゃないかというお話なんですけれども、あのー、そことかかわっている時間ないかな。
23:12 はっきり言っちゃって申し訳ない。あの興味ないとか興味あるととかっていう世界じゃなくて、その虚偽の発言がありましたってことに対して、そこの代表的な方が国会議員としてそれは事実ではないということを言ったってことは、もうそこでいいかなって私自身は思うんですよ。
23:29 はいでそのことに関して何かしらこう話し合いを相手側としたりとかしたら、もう時間が足らない私達もう前に進んでいかなきゃいけないので、そう思っています。一つ質問いただいたのが公務員の給料を安すぎるだろうというお話なんですね。でも、維新っていう政党はありますよね。
23:49 あの維新という政党はどっちかって言ったら公務員ばっかり得してそんなもんけしからんみたいな空気を醸し出し続けてるんですよ。これ大きな間違いででも社会的には公務員はいいよなみたいな雰囲気にされちゃってますよね。とんでもないんですよ。そんなので公務員ってそもそも数が少ないんだってことを皆さんに共有いたします。
24:11 これは世界先進国の中で見たというような形です。はい一番上、国の名前、フランス、イギリス、アメリカ、ドイツ日本一番してみてください。左側人口1万人あたりの公務員の数で、各国でどれぐらいかってことが表されています。フランスえーと3えーと人、イギリスえーと2えーとアメリカ595でドイツ566であれ、どこいった。
24:34 帰ってきた日本が261圧倒的に先進促進先進国の中でも人口1万人あたりの公務員数で少な過ぎるんですよ。私たちでは新選組は公務員の数増やせと言ってます。理由は何かって理由は雇用ですよ。住民に対する十分なサービスを行き届かせるってことも重要。
24:58 そういう観点もあるんだけれど、基本は何かといったら、やっぱり地方都市においてのこれは雇用の受け皿として絶対必要なんですよ。人カネモノを都会にばかり流して地方都市これ荒廃していくばかりじゃないですか。衰退していくばかりじゃないですか。
25:15 そこにおいて、それぞれの地元でちゃんと給料がもらえて、その地域にお金を回す経済的主体をつくらなきゃだめなんですよ。そう考えたとしたら、それは公務員という役割って非常に大きいんですね。逆にいったら、そういう安定的な仕事というものをそれぞれの地方に拡大していく。
25:35 これ非常に重要なことだと思ってますで、給料どれぐらいなんだって話ですけど、手取りで13万って地獄ですね。あ、あなたそうでしたかあれございます。手取りで13ってことは、これは額面でどれぐらいになりますか。額面手取りっても最終的に自分自身が受け取るものじゃないですか。
25:55 額面というか、この紙ペラでいくらです。今月ってくる分ですね。
25:59 はい給料丘陵地帯は15万4000円程度で、所得税とか社会保険料で今正規公務員だ。それもそれでもそういう顕著で、他の人も困っている。
26:19 酷い話やったってどうぞおそれくださいね。ワーキングプアですよ。事実上のね200万円以下ですよ。200万円周辺の話になっちゃってる。それ以下ですから、それで地方経済を拡大していくとか、豊かにするとか無理なんですよ。これ公務員に限らずの話ですよ。少なくとも所得は今あまりにも低過ぎるんです。
26:43 どうして低いかといったら30年不況だから先進国で唯一ですよ。日本だけ30年、不況が続く国には30年給料下がり続けるんですよ。実質で海外では先進国ではみんな軒並み右肩上がり、時給2,000円賃金もらえるぐらいの2,000円以上の賃金をもらえるような世界なんですね。
27:04 例えば、こちらをご覧くださいってことです。はい。1997年から2020年の間だまで見たら、イギリス、フランス、アメリカ、ドイツ、イタリアは右肩上がりなんですよ。物価も上がってるけど賃金も確実に上がっていっているぜで先ほど言ったようなバイトで、例えばスタバで働いて1時間当たり2,000円を超えるような賃金をもらえるような当たり前の風景があるんだけど、日本はどうなってるつったら部屋なんでしょうね。
27:32 横ばいじゃないですめり込んでいるんです。下にで景気が悪いからこうなっちゃう上にしんどい話が何かといったら、景気悪いのに物価だけ上げてきたんです。強制的にどうやって上げるかといったら消費税なんですよ。消費税って事実上の物価の上昇を起こすわけですよね。
27:52 これって価格が上がるわけだから。だから収入は上がっていかないのに、物価だけ上がっていっているっていう数10年をこれ作り出して、これずっと作り出しているわけですよ。話戻りますね。その手取りっていうのをいくらぐらいにしていかなきゃいけないか。目標があったら、おそらく30万ぐらいにしていかなきゃダメです。
28:13 私はそう思いますじゃないと地方どうやってこれ復興していくんですか。もうボロボロですよってことですね。3大都市圏しか栄えないよ。そんな状況ですよ。3大都市圏だけ万博やオリンピックがあるで、一部の人だけ金儲けして横から金盗んでいくわけでしょう。
28:31 いろんな人達がむちゃくちゃですで、この人、そんなの倍増なんていうウソだろうとか言う人いますけど、先頭に立って言っていた人がいますしています。増税メガネという人なんですけど、すいませんね木下さんです。これがこれこれじゃないこの方。
28:48 が。
28:49 この方が総理大臣になる前総裁選の時に目玉公約として掲げたのがこちらでございます。例馬場所得倍増計画必要なんですよ。いいぞ頑張れってそう思いました。私だって倍増にしなきゃダメなんです。だって、ここまでここまで国が崩壊状態というか、貧困が拡大し、格差も広がって地盤沈下した状況っていうのがおかしいんですよ。
29:18 経済政策間違い雇用を破壊した結果なんです。国内を資本家と政治家が食い荒らした結果なんですよ。そう考えたとしたら所得倍増ぐらいしなきゃダメなんです。それを目指さなきゃダメなんですよ。本当はそれぐらいできていたはずなんです。
29:35 他の先進国のように成長していけば、でもそうはならなかったから、今ひどい結果になってしまってると。だから所得倍増というのは正しいんです。目指すところとしてでも、この木下さんに023年に所得倍増と言っていたものが、23年には資産所得倍増に言葉が変わっちゃったんです。
29:58 つまり、何かって所得自体を倍増させるのではなく、株買えってその売り買いしたようなところ、より利益を上げていけというようなある意味で金融資本家の手先みたいなこと言い出したんですよ。むちゃくちゃでしょうで結局では所得はどうなんだよを言った時に、彼が新しい方針を今年の夏の終わりに出しました。
30:27 何でしょうか。最低賃金を1,500円にします。いつですか。10年後です。お前、その時、総理ちゃんをやろうって話なんですよ。全員が1億2,000万人が突っ込んだ話ですよ。これね海外に水道で日本人日本人まで突っ込んだって海を越えてという話です。
30:46 これ酷い話ですね。話を戻りますけれども、当然日本がジャパンアズナンバーワンと呼ばれて製造。とにかくモノづくり大国日本だったというような世界の先頭を走っていたというようなモノづくりで世界を席巻していたというような時代から考えれば大転落なんですよ。
31:08 先進国っていうのは大体そういうふうになんだろうな。成長していたら縮小していくものだという話があるんだけど、そうじゃないよ。日本だけなんだ。さっきの賃金見たでしょうってことですよ。日本だけが間抜けな政治が跋扈して、その者たちを生きながらえさせたというこれ国民の罪です。
31:27 私を含めた無関心の私の責任なんすね。だからやりたいことは何かしたら、まさに所得倍増しなきゃいけない。公務員の給与も上げなきゃいけない当たり前のことなんです。公務員だけお前の給料が上がるらしいなってことで、みんながそこを叩きに行くって言ったら、それで誰が得するみんな誰も得しないんですよ。
31:50 公務員が上がったように、私たちの賃金も上げていけよ。何してんだという声が上がらなきゃいけないんだけど、公務員だけ給料が上がっていかがなものかみたいな話になったら、話がそっちに逸れちゃうんすねこの国を食いつぶしてきた者たちには一切目が行かない。
32:03 いやが飛ばないっていう話になっちゃなのでもう経済政策ど真ん中徹底的に底上げをしていきながら、公務員のみならず、みんなの所得が上がっていくようなことをしなきゃいけない。じゃあ、給料上がる国会にしていくみたいなことを言うような野党もいるけど、でもその中身を見たらメニュー全然ダメなんですよ。
32:23 だって給料が上がるために皆さん何した方がいいですか。景気を良くしなきゃダメなんですよ。景気が良くならなきゃ給料を上げるってことにならないでしょう。もちろん、国が給料を所得を上げられる分野はありますよ。直接間接介護看護保育。それでも全然やらないじゃないですか。
32:49 一方で、全体的に賃金を上げていくためには、景気を良くしなきゃいけない。じゃあ、今景気を良くするために何引く何が必要かといったら減税ですよ。給付ですよ。社会保険料減免ですよ。これが全てではないけれど、まずは消費と投資を喚起するために需要を喚起するために、これを最低限やらなきゃいけないというとこに来ているのに申し訳ないけど、例は以外の経済政策ははっきり言ってこの国を申しわけないけれども、再生する気はないというよりも、そのメニューじゃ無理だということ
33:24 なんです。徹底的にやらなきゃいけない局面なんですよ。失われた30年を今取り戻さないとこの先地獄は深まるだって資産も何も持てなくて一人生きるだけで精いっぱいという多くの方々がこの国にいるんですよじゃ老後はどうなりますかって野垂れ死にしかなくなるんですよ。
33:46 それを防ぐためにはどうするかといったら底上げするしかない。それぐらい大きな話なんですね。なので公務員の方が実際に手取りで13万しかもらえていない正義だぜってあり得ない。ここを変えていくようなことをみんなで求めていかなきゃいけない。
34:04 そう思ってますん話が長くなっちゃってありがとうございますさせます。拍手質問者に拍手でございます。じゃあ、ほかいかがでしょうか平そうですね。さっきより出川であじゃ手をフラフラさせてるあなた行きましょう。オレンジの方ではい。
34:25 あのお友達夫婦のことです。あの時も男友達がいて、内縁のがいたんですけれども、ダイエーの奥さんとはお母さんが病弱で二人家族なんですけど、どう友達も跡継ぎでってなかなか入籍どうするかって婿入り婿に入ろうか。それとも嫁に来ようかというそういう相談をずっとしてたんですけれども、ある日、友達が病気の持病の発作で亡くなったんです。
35:04 そしたら友達の兄弟が県外から帰ってきての内縁の奥さんは喪主にもなれず、退職年金も退職。年金ももらえず、遺族退職金ももらえず、生命保険ももらえず、葬儀の後無一文で追い出されてしまいました。で夫婦別姓の制度チャッチャと進めてください。
35:35 ひどい話ですね。実際に先ほど言われた夫婦別姓だったりとかってことがかなわないということでじゃ、結婚制度という部分に関してもなんだろうな。諦めてというか線引きをしてそこには入らないということで関係性を続けてという状態であったけれども、パートナーが亡くなった時に実際にその相続ができなかったりとか、さまざまな不利益を被ってるってことですね。
36:04 で夫婦別姓っていう部分に関しても、これはさっさと前に進めろとこれは抵抗しているのは自民党だけですからね。自民党だけですよ。はっきり言えば。
36:15 江藤。
36:18 ある意味で青森県で衆議院選挙のときに勝っているのが自民党なんですよね。これは青森県だけじゃなくて、全国的にやっぱりその勝っている人の数が多いのが自民党なんですけど、やっぱりここを倒していくしかないんですよ。
36:31 自民党が最大会派であって、一番数の多い人たちであって、その中でつまらない過去の何でしょうね。過去のというよりも、11期間だけの一定の過去の伝統的というか、そんなもの伝統だったかって話ですよ。彼らの中で勝手に伝統として、恐らくこれはいろんな宗教団体とかいろんな人たちからのプレッシャーを受けてるんでしょうね。
36:55 恐らくね日本の伝統的なっていう話をしているけれども、日本の伝統でも何でもないだろ。そんなものってことだと思うんですけれども、別姓ってことが認められないってことないっすよね。そのようなことで、話は何か更夫婦別姓みたいなものは、自民党以外はみんな賛成してるってことです。
37:12 逆に言ったら一番変えやすいって話。だから政権交代すればこれは早い段階でここは変えていけることだろうと思います。恐らく原発だったりとか、消費税みたいなものに関しては、やっぱりここは抵抗が強いと思うんですね。自民党以外にも消費税はあるべきだと言ってる民主党系の人たちもいるし、でもこの先ほどの夫婦別姓っていう部分に関しては、自民党以外はみんな賛成してるということが一番の鍵だろうと。
37:40 だから政権交代が起こったならば、まず最初に変わる幾つかの一つであるってことは間違いがないことだと思います。なので変えていきましょうということです。ありがとうございます。じゃあ、次の下でいきましょうかで、一番前の方へ行きましょうか。白いシャツの方。
37:59 青森にお越しいただいてありがとうございます。一同戦争は絶対したくないんです。あ、子供もいるので戦争にならないように令和さが一番大切だと考えてることは何ですか教えてください。
38:18 ありがとうございます。戦争にしないためには、何が必要かといったら外交が必要なんですよ。外交関係性を築いていきながら対話をしていくという日ごろからの平時からの取り組みが必要なんですけれども、残念ながらそのような状況になってませんね。
38:35 日本は外交という話をしたら、お前外交したって話を聞かれへんような奴らいるやろう。北朝鮮とか中国とかみたいなこと言われるんですけど、ちょっと待ってて第2次安倍政権以降を北朝鮮からのミサイルロケットは100回以上飛んできてるんですよ。
38:56 100回以上飛んできていて、日本側はどのような外交でやりとりをしているかといったら、これ直接やりとりできてないんです。中国経由で文句を言ってるだけんです。これって外交って呼ぶで、中国のトップともちゃんと時間をとって会談するようなこともできてませんよ。
39:16 だから外交なんて事実上やってないんですじゃ。今やってることは何かといったら持参金つきの海外旅行なんですよ。ばらまきながら歩いてるんですね。大名旅行思い出作り。だからやらなきゃいけないことは何ですか。これまでやってこなかったことだよ。これまでやってこなかったことって何ですか一番重要なことなんだ。
39:37 それが外交だってことです。遠く離れたアメリカ太平洋を挟んだ向こう側にいるアメリカのご機嫌ばかり伺って、自分たちがアジア重視の外交をやってこれなかったってことですね。アメリカも同盟国として重要だというのならば、当然バランスはとる必要ありますよ。
39:57 アメリカ側に深く深く入り込んでいるぐらい、アジアのアジアとの関係性も深く持たなきゃいけない当然ですね。まずそれが必要だってことです。それずっとやり続けてこなかったってことで、今その外交の代わりに新しいミサイルを持とうと、これをかなりヘビーなヘビーなというか、重武装をしていこうという方向に行っているわけですね。
40:25 でも、周辺国にしてみたら、いきなり日本が重武装することっていうのはこれ緊張しか生まないわけです。どの程度の重武装ですかということなんですけれども、毎日の記事に出るかなありがとう。ここが日本で周辺国があるんですけれども、一番デカい話が3000キロなんですよね。
40:44 今、日本国内で飛ぶミサイルってどんなものがあるんですかと言ったら人認識というものらしいんですけども、それが百数十キロ飛ぶってことなんですね。これを1000キロまで伸ばすというのが第1の目標で、その次に2000キロ3000キロっていう風に飛ばすミサイルを作るっていう話なんです。
41:00 これって43兆円の軍事の拡大をするって話なんですね。プラス兵器のローン論外合わせたら60兆なんですよ。一気に中身を詳細に詰めずに規模感だけで押し通したのが60兆円のこのプランなんです。むちゃくちゃですよ。だって異次元の少子化対策本当に必要な金額は25年までにえーと兆円から9兆円なのに3兆円しか出せないんですよ。
41:29 3兆円しか出すこと決めてない一方で、60兆円規模のことは一気に決めるんですよ。むちゃくちゃでしょ。こんなそんな予算通る会社あるあるわけないんですね。いったいどこ向いてるんだってことですけれども、半分ずつなんです。半分って半分お米また大量に武器買わせてもらえますねという話と、もう1個は、国内向け経団連国内の企業に武器を作っていただき、輸出してもらうってことで金儲けをしてもらうと、どうしてこんなことが前に進むのかといったら、これは資本家によって政治がコントロールされているからなん
42:03 ですよ。票と金で政策を売り飛ばすってことです。
42:11 だから、消費税も存在しているわけです。消費税って何に使われているかって、社会保障に使われる違う血が一部しか使ってない大企業に減税するための穴埋めだって、どうして労働環境をこんなにむちゃくちゃになっているかって非正規が増えているかって。
42:29 外国からより安い労働力を入れてきているかってコストを下げるためですよ。資本家たちが働く人々が一番のコストだから。だけど国内でそんなことをやっちゃったら金持ちは税負担が軽くなり、庶民が税負担が重くなって働き方も壊されて収入が減る。
42:47 つったら当然国内にお金が回らなくなるんですよ。それを30年続けたらどうなるかって今みたいになるんです。今みたいになるって何かって65人に一人が貧困です。これアメリカ韓国を抜いて日本一地盤沈下ですよ。格差も広がって何が言いたいかってことなんですけど、戦争を起こさないためには何が必要かといったら、当然州周辺国とのこれはつの関係性を結んでいくっていう外交ですよね。
43:23 それだけじゃなくて、やはり政治の部分で政治をコントロールするのが一部の資本家たちが優位になっちゃダメなんですよ。彼らはヤリが降ろうと何が降ろうと絶対選挙に行くし、常日頃から金えーと票だ。つって応援し続けるわけですね。
43:40 で一方で、人々は5重投票を諦めてしまってるわけだから、彼らが常に優位な立場で政策をグリップし続けるってことです。こういうところから変えていかないとどうにもならない部分でもあろうと。でも、そこは逆にいったらチャンスがあるってことですね。
43:57 選挙というものを通じて、世の中を変えられるってことは、政治を通して世の中壊されたんだから、政治を通して世の中変えるしかないんですね。逆にいったらその方法があって良かったと思うんです。何もなければもう絶望しかない。でも、それがあるなら希望しかないですよ。
44:13 そういうことです済みません。長くなっちゃってありがとうございます後ほど。また、いろんな国防に関しての話とか出てくるかもしれないですけど、その時にさらにもうちょっと深めに話したいと思いますが、いかがでしょうかありがとうございます。じゃあですね。そちらのニューヨークの帽子かぶってるから行きましょうか。
44:36 来年はパンデミック条約とかあと緊急時緊急事態条項の条文追加など不安要素が多いんですが、来年の日本はどうなると思われますか。
44:53 ありがとうございます。様々な不安要因があるけれども、来年の日本はどうなってるかってことですけれど、どんどんきな臭くなっていくだろうなというふうに思います。今言ったような軍事という部分での拡大。それによって、周辺国との関係性というのもさらにいびつになっていく可能性がある。
45:10 ロシアウクライナロシアウクライナというのは、この戦いにおいて、日本がわざわざ飛び越えてセブンの一員としてそこに絡もうとしててるわけですね。第2ラウンドどこに行きますかといったら東アジアということになりかねないってことです。東アジアってことになった場合には、神セブンと一緒にそのウクライナロシアのことに関して、ロシア側に対して制裁とか一生懸命日本もやってるんですね。
45:39 結果はどうなっていますかといったら、それは関係として敵対することになるんですよ。では、東アジアにラウンドが移ってきた時に、敵大国が目前に迫ってるっていう状態が日本側の置かれた立場ということ。ロシア中国友好関係を本当は築いていかなきゃいけない。
45:55 ロシアウクライナに関しては、申し訳ないけれども、中立の立場を日本がとるしかないんですよ。はっきり言えばだって目の前の大国なんだから侵攻は許されないことであるということは言いながら、もう関係性は保持していかなきゃだめなんですよ。固持していかなければ停戦を求めることも難しくなるんですけれども、そんなことを一切無視して、アメリカのビジネス戦争ビジネスに日本側も加担していくという方向性に舵を切っているんです。
46:22 今、アメリカから絶対に停戦って言葉は出てこないでしょ。広島の会議の中でも停戦という言葉出てきました。アメリカからは絶対停戦と言わないんです。ガザパレスチナイスラエルの中でもそうですよ。どうしてと言ったら自国民を殺さずに武器だけ送って金儲けできるからですよ。
46:46 オフショアバランス遠く離れたところから物だけ送って金儲けし続けることができるっていうアメリカの手法ですね。これを考えた時に、アメリカに対して隷属し続ける植民地と宗主国の関係ってことでずっといっちゃうと本当にまずいことになるってことですで、緊急事態だったり、さまざまなものはあるだろうけれども、今、恐らくこの大きな流れ、そこに対して何かしらブレーキがかけられなければ、その緊急事態というのもどんどん前に進んでいくだろうと思います。
47:17 はい、なので来年すぐに何かしら大きなことが起こるかどうかなんてそんなことはわかりません。予言者じゃないのでけれども、もう既に何でもできる状態ではあるだろうなとそう思います、逆に言ったら憲法改正で緊急事態みたいなものを引っ張り出してこなくても無茶なことはできるんだろうなって思います。
47:38 これまでやってきているから、それを考えるんだったら、やっぱり政治をコントロール。みんなでしていこうという意思をさらに広げていく必要があるんだろうとそう思います。ありがとうございますほうがいかがでしょうか。ありがとうございます。じゃあ後の方へ行きましょうか。じゃあ一番端っこ育てる日行こうかな手を挙げていってはいお疲れ様です。
48:06 消費税についてご質問します。もしですけども、消費税が廃止となった場合の財源はどこから来るか令和の考えをお聞かせ願います。よろしくお願います。
48:18 ありがとうございます財源としてという話があった場合に2つ考えられます。一つは別のから取ってくるっていうやり方税外のどこからとるっていうやり方。もう一つは国債発行っていうやり方この2つですね。じゃ税で考えた場合にどこから取りますかと言ったら、それは儲かりまくってるとこから取りますよという話になるんです。
48:41 儲かりまくってるところってどこですかたらやっぱり大企業なんですよ。この10年間で毎年過去最公益をあけ続けているんですね。この中にそんな人がいます。行ったら是非りんごとか送ってほしいなささやかなこと言いました。すいませんねはい話に戻ると、どうして金持ちはより金持ちになり、大企業一部そういう政権と近いところがどんどん金を流してもらえる状態になってるのかといったら、それはもうこれは政治をコントロールしている以外ないんですよでね。
49:18 日本に金がないわけじゃないんです。金はあるんですよ。流す先を誤るから底上げがなされないんです。みんなにお金を使って底上げして、全体的に経済を良くしていきながら税収を上げていくってことがやれば間違いなく日本を良くなるんですよ。
49:34 でもそうはしないんです。みんなに金を流したってしょうがないだろって指示したり、指示しなかったり、選挙行ったり行かなかったり、そんな不安定なものたちを自分の母体というかね。自分の応援団体にするっていうのは非常にリスキーですから、確実に賞が貰えて金がもらえるっていうような資本家たちとの付き合いを深めていくということが、彼らにとっては生き残りバッジをつけるため、自分たちの組織を守るためには一番これ話が早いんですよね。
50:05 で話に戻ると、消費税の消費税を廃止した場合に、いくらぐらいの財源が必要になりますかって言ったら26兆円なんですよ。財源が必要になるって言うか26兆円で消費税を止めたら26兆円の税収が失われるっていうような話なんですよね。
50:23 では、26兆円をどうやってまかないますか津田その例えばですけれども、今言ったような儲けているのに払う額が極端に少ないような企業たちとか、そういうところからもらっていくと、つまりは何かしたら法人税を累進税化していくってことですね。もうかっていればもうかっているほど税率が上がり、儲かっていなければ税率が下がるっていうやり方ですね。
50:46 これって一番公平でしょ一番フェアなやり方じゃないですか。今の彼らにはできないことだと思います。どうしてか言ったら、資本家が自分の親だから、資本家の犬からしてみれば、そんなことはできないってことでも、それをやらなきゃだめなんですよねで、他にも例えばですけれども、金融関係からもうかったものって、これ所得税として取られないんですね。
51:11 分離されて課税されているんです。税率を抑えてもうずるいじゃないですか。そんなのだって所得は所得じゃないか。どんなものからどんなものであろうとしても入ってくるお金は所得なんだから、これは所得としてまとめて、これはもらうよというやり方をやっていかなきゃいけないってことですね。
51:28 よく言われる1億円の壁みたいな話ですけれども、このことに関してもね。1億円の壁この金融金融に対してちゃんと所得課税をしていくってことを言ったのが木下さんだったんですけど、即行手のひら返したんです。そこが無理なんですよ。資本家の犬ですから、飼い主に手を噛むようなことは絶対にできないってことなんですね。
51:51 口では言ってもってことです。話に戻りますで26兆円の財源をどう捻出するかってことに関しては、今言ったようなこれまで取るべき人たちから取ってこなかったっていうことやで超優遇してきたというところを是正していくことによって、その26兆円という金額は担保できると思ってますで、もう一つ税という形で代わりのものをすぐに見つけるということではなくて、国債発行でやるってことも一つの手です。
52:20 国債発行でやるってことに抵抗がある人はいるかもしれないけれども、消費税をなくしたら社会がどうなるか考えてほしいんです。一番助かるのは中小零細企業ですよ。赤字でも払わなきゃいけない消費税。これはかなり圧迫されているんですね。
52:38 これがなくなるってことはむちゃくちゃ。これは助かる話なんです。つまり何かしらこの国の労働者の7割を雇用している中小企業が元気が出てくるってことですね。それだけじゃない皆さんにしても手元に残るお金が増えるんですよ。消費税をやめたらどれぐらいの平均の所得がどれぐらい上がるかということをちょっと見ていただきます。
53:02 これ私が勝手に計算したわけじゃなくて、参議院の試算でございます。消費税廃止で平均年収上がるという話なんですけど、まず右下。
53:12 で。
53:13 消費税を廃止した。5年後には平均年収が30万円上がるんですって上、10年後には5えーと万円アップすると、何も不思議な話じゃないですよ。だって物を買うに10取られていて取られていたものがこれ皆さん取られなくなるんですよ。
53:32 手元に置いておけるようになるんですよってことは、必要なものを本当に必要なものを買うっていうことができるってこと。つまりは消費が喚起されていくってこと。あなたが払ったお金は誰かの所得に変わっていくんですよ。リンゴを買ったら、そのお金どこへ行くと言ったら、生産農家さんに行くでしょう。
53:51 生産農家さんが入ったお金どこに行くかといったら肥料だったりとか、さまざまなことを購入していくっていうその先に回っていくわけですよね。誰かの消費は誰かの所得であるというような循環をつくっていく。そうしたらどうなるか差は当然税収は増えるんですよ。
54:10 当たり前のことですね。中の皆さんへの負担を軽減することにおいて、使えるお金が増える。それを社会に回っていくっていう形で、景気はよくなっていく。だからこういう試算結果になるんですね。なので日銭を止めて、その財源をどうするんですかといったら、やり方は2つあるよ。
54:26 そういう話でした。ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。じゃあ、もうそこの歌でいきましょうかで、今これぐらいの髪型の人。
54:39 あなたでもお疲れ様でした。支持率ダダ下がりの自民党の今後の選挙対策として与党であり続けるためにと、大胆な減税をする代わりに、財務省職員の出世と天下りを保障、そして大企業には消費税がなくなる分によってのデメリットの分、負担分を何かしらの名前をつけての補助金としてやって、そして大胆な減税を見た国民が自民党になびいて与党で再選、そしてCG率が高いうちに憲法改正そんなシナリオはないのかと心配しましたけど、どう思いますかとごめんなさい。
55:27 今の内容が全部わかったわけじゃないんですけれども、そこまで頑張らなくても勝てます。自民党はやっているフリだけで勝てるんです。だって、ずっとそれが勝ってきたから、一番の問題は何かといったら野党が不甲斐ないこと。野党がこの生活状況を確実に変化させていけるような経済政策を出せてないんですよ。
55:50 申し訳ないけどプライマリーバランスの黒字化財政健全化みたいな話の話ですけれども、よく言われることが何かといったら、病気のときにダイエットの方針を出すなってことなんですよ。貧血で行け頭が必要な時にそれを拒否するようなことを言っちゃいけないってことなんです。
56:10 やっぱり栄養が足りない時には、栄養を十分に回して、そして十分な休息が十分な休息をとって体力が回復していくというようなことをやっていかなきゃだめなんですね。経済において、つまり何かすらやっぱり30年奪われ続けてきたものを補填していく。
56:29 みんなが必要なものを本当に買えるそういうようなことをまず最初に担保していかないとこれはね。社会にはいっぱい問題あるじゃないですか。原発のことだったりとか、労働問題だったりとか、貧困問題だったり、いろんな問題があるんだけれども、経済の話ばっかりすると金の話ばっかりだなんて言われるんです。
56:48 でも違うんですよ。選挙の時に多くの人々がどういう理由で投票しているかってことを見れば経済なんですよ。目の前の生活なんです。多くの人々がそれ以外の問題に目をやっているっていうような余裕ないんです。はい。
57:05 こちらはですね。22年7月のものですね。共同通信の世論調査からですけれども、参議院選直後に行われたものですね。有権者が重視した政策は何ですかってことなんですけれども、やっぱり一番全体の一番多かったのが426パー物価高経済対策なんですよ。
57:27 やはりやっぱり目の前の経済なんです。金なんですよ。生活なんですよで年金医療介護これもそうでしょう。目の前の金ですよ。生活ですよ。現実ですよ。子育て、少子化こんな話なんです。外交安全保障96新型コロナ56原発エネルギー56憲法改正56みたいなね。
57:49 そんな話なんです。だから何をイシューにして生きながら戦うかといったら、やっぱり今目の前にある危機多くの人々にとって、一番の危機感は何かといったら、今日をちゃんと乗り越えられるかとか、今月を乗り越えられるかというような中にいる人たちが非常に多いってこと。
58:08 そういう状況の中で政治のことに見え、向けろって無理ですよ。私そう思うんですね。生活ギリギリのところで何とか生きているっていう人たちに政治のことを関心を持ってもらうってなかなか難しいってことですで、何か何が言いたいかってことですけれども、やっぱりこのような状況を見たとしても、一番この国の中で抱えている問題の大きな部分というのは経済的部分なんだというところをやっぱり野党をちゃんと見なきゃだめなんですよけれども、やっぱり大胆な経済政策というのは全然打てないで
58:41 どっちかすら上げないと言ってた。消費税を上げるってことになって崩壊した民主党ですね。あの民主党の中にも今、やっぱり消費税は必要な財源だ。減税ということは間違いであったみたいなことを枝野さんみたいな者が言うわけですよ。
58:58 前の代表の時に21年の衆議院選挙の時に消費税を5パーに下げるというから、力合わせたんですね。うちは4割ぐらい候補者を降ろしたんですけど、選挙を負けた後に代表を降りて言い出したことが消費税減税は間違いだったって言い出したんです。
59:16 本当におめでたい人たちだなというふうに思いますね。現実味が出ないんだなって。みんなの苦しみが見えてないってことだと思いますね。なのでこんな状況の中で野党っていうか与党は自民党はこれも全然楽勝で勝てると思いますよ。今のままだったらだって勝ってきているし、だからそこまで何かしらみんなに大々的にやりますってことを広げなくてもいいんです。
59:42 だから今回も減税って言葉が出たけれども、1年限定でやろうかみたいな時にやってるわけでしょう。今、これを所得税の減税でやろうという話なんだけれども、ではその所得税減税が効きます。負担が少し軽減されましたという風になるのいつよ。
59:59 それは確定申告いつって考えたらすぐには出ないものでしょ。それってだからすぐにでも効果が出るようなことをやらなきゃだめなんですよ。それって何ですかって考えたらやっぱり給付金なんですよで税でいうならば消費税なんですよ。
00:21 えーとパーとか5パーが中途半端なのはだめですよ。どうしてか手続き時間がかかるから何よりも現場の事業者たちに対して5パー20パーから5パーに下がるということの手続だったり、いろんなレジがどうしたのかということの問題も出てくるから、実行できるまでに時間がかかっちゃうんですよ。
00:38 一番手っ取り早いの何か廃止なんですよ。10パー取っていたものを0でいいということが一番話し合いからそういう話なんですね。なので自民党がいろいろ深く考えて、今よりも俺たちちゃんとやりますってことでやっているフリをしていて、後でひっくり返す心配があるんじゃないかっていうよう話だと思うんですけど、そこまでやる必要はない。
00:58 今の1年の減税ってことだけで玉せるっていう自信あると思いますよ。だからだまされちゃいけないんですよ。こっち側がやっぱりこの30年失われた30年を取り戻すような経済政策というものを打ち出していくってことは非常に重要であるとそう思ってます。
01:17 あすみません。あでですね。今の状況の中で、今の段階で発言したいな。そう思われている方はどれぐらいいらっしゃるか。ちょっと手を挙げてもらっいいですか内藤だます。ちょっと待ってくださいね。今、スタッフが一回手を降ろしてください済みません。
01:33 まだ行けてよろしゅうくださいね。すみません時間の関係上ですね。よろしいでしょうかいいですか。はいエイト今日御発言して帰りたいになって方方手を挙げてください。ありがとうございます写真を撮ってますけど、表には出ません。どの方がマイクを要求していいか要求していたかとということを後でマイク渡す時の参考にさせていただくということです。
02:00 いかがでしょうか。
02:02 ん10。
02:03 9名9人全員にマイクを回すってことは多分可能ですね。これ可能ですね。ごめんなさい避けてくださいね。申し訳ないと1分間ということで9人回すと時間が多分これ押していっちゃうので、10秒質問される方は10秒であれならば9人全員回せると思うんですで、えーと10秒でそんなもん話できるかいなという方はいらっしゃると思うんですが、意外とできるよってことを簡単に言いますね。
02:33 憲法改正どう考えてますか45秒です。先ほど御質問いただきましたけれども、消費税を止めると言っているが、財源はどうするんですかえーと秒程度です。御挨拶とか一切要りません。御挨拶した時点でもう終わりだと思ってください。え日頃からですね。
02:54 れいわ新選組のことは入りません。それはいきなりも質問に行ってください。10秒で行けるはずです。もう一度、えっと10秒でもいいからマイクを握りたいという気持ちは変わらないですかいかがでしょう。手を挙げていただいて、人数だけ数えてみてくださいね。
03:13 さっき手を挙げていなかったけれども、今あげるっていうことがあったとしても、それはもうよしとします。どうでしょう人数変わっいる一緒ですか分かりました。じゃあ、先ほどと同じ方手を挙げた方に、順番にマイクが回っていきます。手を挙げなくて結構です。
03:29 スタッフがさきほど撮った写真をもとにですね。皆さんにマイクを回していきます。それではよろしくお願いします。
03:38 えーと、青森県国益を考えた場合に、青森県はどのような立ち位置でいればいいかとれいわ新選組さんの大河見解をお話しいただければと思います。よろしくお願いします。
03:55 本当の国益を考えた場合には、やはり青森という土地から私は核というものを撤去しなきゃいけないと思っています。
04:04 はい。
04:06 このまさにここにはいろんな考え方の方がいらっしゃると思うんですで、これだけ言っておかなきゃいけないんだけれども、ただ単にその原発の施設であったり、核施設を取り除くっていうことだけじゃ話が通じないですよね。それ無理なんですよ。バーターなんです。
04:18 バーターって何かといったら、やっぱりそこで働かれていた方々に関しては、ちゃんと雇用を保障しなきゃいけないということ。雇用の保障で自治体に対してはこれは一定次の産業がちゃんと根付いて回っていくようになるまでは、これ補助金は継続しなきゃだめなんですよじゃないと公正な移行っていうのは行われないわけじゃないですかで、新しい産業は何にするんだっていう話に関してはこれはもちろん、これ地元の考えと国からの提案だったり、いろいろなものを丁寧に議論していく必要
04:48 はあると思ってますで、ただ単にそれを取り上げるってことはこれは絶対にやっちゃいけないことなんすねお金だけ渡すというのもこれやっちゃいけないんですよ。ちゃんとその自治体にお金が入るような仕組みにしなきゃいけない。これは石炭の時代に産炭地に対してお金を促したけれども、実際そのお金が回ったのはどこかといったら、それぞれの炭鉱を持っていた企業を中心にお金を回していたっていうようなことも聞いてます。
05:14 そういうことが絶対に起こらないようにしなきゃいけないってことですね。で原発というのは何のために必要かといったら、これエネルギーじゃないんですよ。実際、エネルギーじゃないんですよ。何ですかといったら原発というものにおいて入ってくる。いろんな補助金だったりとか、さまざまなその作った原発を中心とするさまざまにつくったものを維持していけば、維持していくほどお金が儲かるんですよね。
05:41 これだからここまでつくり上げたものを奪うなということが一番の根拠なんですよ。だって原発止まってても電力はなくなりませんからね。もちろん、それは火力というものを中心にしなきゃいけないのは間違いがないことです。火力ですと自然エネルギー100パワー今無理ですから、火力の中でもこれはガス環境影響が少ないガスというものを中心に、自然エネルギーの幅も広げていくということをやっていかなきゃいけないというのは絶対的なことです。
06:13 エネルギーのために原発が必要なのではない。それぞれの既得権というものを守るために原発が必要なんだってことを考えたときに、これだけ地震が多い国で原発続けるのってリスクでしかないんですよ。そう考えたらもうやっぱり撤退するという方向を目指さなきゃだめなんですね。
06:30 逆に言ったら原発よりも儲かることをやろうぜっていうことを持ちかけなきゃだめなんですじゃ儲かることなんだといったら、やっぱり自然エネルギー儲かるんですよ。どういう意味かといったら世界で約束させられているんですね。日本は2030年までに石炭火力を全廃と、2050年までに100自然エネルギーということを世界で約束していると世界も約束してますから、つまりは自然エネルギーのマーケットに金がむちゃくちゃ集まるってことなんです。
06:58 どれぐらい集まるかといったら、IEA皆さん御存じのとおり国際エネルギー機関によれば、これ年間で450とか500兆円の金がそのマーケットに回るんですよってことは、この巨大な金儲けができるマーケットに日本だけ手をつけないってことはあり得ないんです。原発があるから、日本の自然エネルギー廃れちゃったんです。
07:24 それはそうですよね。原発に固執する余りにでも、このマーケットを取りにいかなきゃダメでしょう。これ取りに行かなかったらどうなるかといったら、日本は中国とヨーロッパから買わせていただくという立場になっちゃうんです。もったいなくない。だから官民合わせて金を出して、自分は内部留保を出し合って、国も金を出して応援するからという形で一緒にやっていくってことを今からやっていかなきゃ間に合わないと思ってます。
07:52 そういうことが必要なんだろうとで、青森という美しい土地ですね。そこにおいて、これだけの多くの核施設があるっていうのは、やはり私プラスにこの先にならないなと思ってます。逆にいったら、それを転換していくということを進めていくべきだろうと。
08:14 そして青森には本当においしいものがたくさんありますから。つまり何かそら国の食の自給率という部分を高めていくということの先頭に立ってもらいたいということですね。
08:25 はい。
08:26 本当にそういう意味でも青森は宝だなというふうに思います。ありがとうございます。
08:32 拍手拍手よろしくお願いします。江藤ライデン大学を卒業する息子がいます。奨学金で600万も700万も借金してこれから社会に出ます。この奨学金制度勉強したい学生が借金しないといけないというのはどうでしょうか。
08:54 学びたいという若者たちに対して学びたいんだったら借金背負う家って異常ですよ。はっきり言って私はそう思うんですね。大学生の二人に一人が奨学金を借りていて、そのうちの7割ぐらいは有利子と利息を払わなきゃいけないタイプがあるとではその利息っていうもので、年間どれぐらい収入が入るかといったら400億ぐらい収入が入るんですよ。
09:17 つまり、それだけの収入を得るために利息払えという状態にしているってことですね。金融商品化しちゃってるん若者。これは小泉の時代からそういうような運用になったと聞いてます。そんな国滅びますよ食い物にすんなよという話ですねで私でいえば新選組が言っているのは、教育は無償化ってことなんですね。
09:37 大学院卒業までこれを無償化にしても、あと5兆円の財源があれば、それはできるんですよね。こんな価値ある投資ないでしょってことなんです。既にもさまざまなですね。学生であった人たちが勉強するに、これは借金を背負ったというような状態ですね。
09:57 どれぐらいの人数がたら、こういうことなんですよってことですね。合計で5えーと9万人いると貸与者返還ってことですね。今、学生でお金を借りているっていう人社会に出てから返還していっているっていう人合わせて5えーと9万人。今言われたような600万700万という借金背負って社会に出て安い給料をもらって、それでどうやってパートナーと一緒になるんですかって無理でしょう。
10:21 子供を作る何言っているんですかって話ですよ。そんな贅沢できるはずないってことですよで今何ですか。異次元の少子化がとかいう話をしているんですか。異次元の少子化があった話をしながら、これはそのまま進行しているって。
10:37 かなりおかしな話ですね。矛盾の塊ですよ。この国は矛盾の塊ですから、安全保障が中国がどうしたら北朝鮮がどうされて日本海側の原発絶賛。これ再稼働させますみたいな安全保障って何なんですかって話ですね。標的にならないんですか。
10:54 それみたいなまあ、いろんなことに矛盾しかないそれはそうですね。騙して搾取するってことをずっと拡大してきたわけだから、その中身はでたらめが多いわけですよ。教育の部分もそうだろうと思います。だから何がしたいかといったら私、まずこの奨学金を借りている人たちチャラにしたいんですよ。
11:12 ワンショット一回9兆円なんですね。で国債という部分に抵抗がある人たちは、自分の借金だって思い込んじゃってるんです。あなたの借金じゃないんです。あなたという経済主体と国という経済主体は全く別物なんです。あなた個人が借金背負った時にはもちろん、それは死ぬまでに返さなきゃダメだね。
11:35 で支払いの期限までに払わなきゃいけないというのは当然のことなんですけど、国となった場合に国は通貨を発行する主体ですよ。どうして通貨を発行できる主体と通貨を発行できないあなたとの借金を同列視できるんですか全く違うものだよ。
11:54 これってこと何かといったらテレビ新聞に刷り込まれてるんですよ。デタラメよ財務省発のウソ話戻りますねじゃ幾らでも金刷れるかって言ったら違います。当然、これは野放図にはできない。当然のことなんですね。でじゃあその天井は何なのかといったら供給能力なんですものを作る能力モノを作る力というのが、国にどれぐらいあるかってこと。
12:20 どうしてか物を作る力を超えてまでお金を発行し続けたら、これお金が紙くずみたいになっちゃうわけですよ。だからそれを抑えなきゃいけない悪いインフレ悪性のインフレにならない程度には、お金刷れるってこと。ちなみに9兆円9兆円のお金をこの大学院でその高等教育を受けた借金を背負っている知識者たちを1発でチャラにするってことをやった場合に、これはインフレ率がむちゃくちゃ上がるかさ上がらないですよ。
12:51 元々持っている債務を帳消しにするだけの話だから。もちろん返済する部分を自分のために使うというような社会にお金が流れる道は少しできると思いますけれども、でも元々持ってないものなんですから、話戻ると9ちょっと9兆円ワンショットね。これは国債発行してチャラにしたとしても的に経済的に大きな影響が出るかすら当然のことです。
13:18 はい、なのでこれはやるべきことだろうとそう思ってます。はいはいええございます。もちろん、そこには私は自分で働いて大学に入ったのに、奨学金を借りた人だけ。そんなのずるいなって人がいると思うんです。確かにそういうようななんだろうな。
13:34 ある意味で、自分はその恩恵被れなというのはおかしくないかという人はいらっしゃると思うんですけれど、そこをやはりその当事者たちともしっかりと話を詰めていかなきゃいけないことですよね。これって同じシチュエーションで自分は働いた。それで返したのに、国そうやって奨学金を借りている人たちはチャラにしてもらえて、これちょっと余りにもあり得ない話だよっていうところはどうやって埋め合わせかということも課題の一つだというふうに思ってます。
14:00 はい次の方はどうぞ。
14:03 今日の日曜討論でもわかるんですけれども、メディアが何かおかしいなと何か忖度があるんじゃないかって。ちょっと思ってしまうんですけれども、その点はとお思いでしょうか。
14:15 よろしくお願いします。
14:17 あのメディアにとって一番自由なことは何かといったら、やっぱりスポンサーですよ。例えばですけれども、皆さんテレビを見るのにお金を払わないじゃないですか。NHKは払っている人と払っていない人がいると思いますけど、払う価値があるかないかといったら、また別の議論になりますよけれども、NHK以外の民放はみんなタダで見ているわけですね。
14:40 タダで見ている人たちにどうしてサービスしなきゃだめなんですか。一方、テレビをテレビにとっての一番の神様は何かといったら、これやっぱり企業なんですよ。どうしてだったらコマーシャルでお金を落としてくれるから広告枠を買い取ってくれるってことですよ。だとするならば、テレビが一番そんたくする先は誰ですかと言ったら、資本家に決まっているんですよ。
15:04 コマーシャルだけが資本家の宣伝ではない。番組自体も資本家の1000年になってしまっているというものも多々ございます。はい。例えばですけど、2020年に0221年で見た場合に広告宣伝費が多い企業ってものを見てみると、久々に見る上で例えばですけれども、この時のトップ20で見てみたら、ソニーで年間2,600億円、日産で2,300億イオンで1,700億こんな感じなんですよ。
15:33 これ1位2位3位でそれぐらいの金額。これはトップテンでしかない。以下、こんな感じで、とにかくずっと企業側がテレビの広告枠を買い取りっていうような状態であるわけだから、誰を一番重要視しなきゃいけないですかといったら、企業側に決まってんですよ。
15:53 東電があれだけの大きな事故を起こしたとしても、東電が潰れるぐらいまで追い込むような企業メディアはないでしょう。それはそうですよ。だって電力って一番力持ってるから大なんですよ。大この大は、いくら大きな事故を起こしたとしても、必ず復活して、またお金を流し込んでくれる存在ですよね。
16:14 だからこそ、原発の問題で原発事故の問題で一番の虎の尾はどこかといったらこれ被曝問題ですよね。そこに対してテレビが詳しく話をするか、内部被曝のことについて詳しく報じるような報道あるかってことですよ。ほぼないですね。そう考えるとするならば、やはりこれはアマガミしかできないってことです。
16:35 それだけのことがあったとしても、たとえ例えばこれは間違いなく倒産しても終わりだなというようなところはとことんまで追い詰めると思いますけど、そういうような大人の関係ということです。あなたが働いていて、その取引先、ものすごく深いとり先があったとして、そこに対して失礼な態度をするわけないですよね。
16:54 そういうことなんだろうなと思います。ちなみに、私が芸能界に10年いた時には、例えばバラエティーの台本とか最初見たらまず最初に番組の提供ということで、スポンサーの名前がずらっと並んでスポンサーの皆さんの存在が私達の生活を豊かにしてくれてますみたいな気持ち悪い文言が書かれてたりするっていうようなことも普通です。
17:15 今は知りませんけどね。はい新聞に関しては広告がありますから、あなたが百数十円で一部買ってもらったとしても、それが莫大なお金にならないですね。一番大きな収入源はそういう購読料もあるだろうけれども、やっぱり広告収入ってものすごく多いでもね。ここの青森のメディア皆さんは非常にまっすぐにその問題点というところは追及してくださってる方々だとは思っています。
17:40 ありがとうございます。だから何が言いたいかということですけれども、さまざま情報を自分の中でやっぱり目を通していきながら、やっぱりね情報を取っていくってことは必要になっていくんだろうなとは思います。ありがとうございます。
17:57 はいよろしくお願いします。以前、令和の鬼退治というキャッチフレーズを使ってた時期があったと思いますけど、弘前市内で鬼沢地区というおりを信仰している地区があります。これについてどう思いますか。
18:13 そうですね鬼には退治しなきゃいけない鬼と祀らなきゃいけない鬼がいるっていうお話ですね。なるほど。だからそことはちょっと衝突ものではないだろうなと思います。心優しき鬼人々の側に立つ鬼であるならば問題がないだろうと私たちが言っている。
18:31 鬼っていうのは何な何かといったらもう人の姿をしているが、さまざまな欲にまみれた上で人から収奪しようということで鬼になってたっていうそういうものを退治しなきゃいけないとということでございますので、伝統的な鬼様に対して何かしらそれを先に行っているという話ではございませんので、どうかご地元の方にはこれは説明に動かなきゃだめかもしれませんね。
18:55 はいありがとうございますからなるほど、青森県内から小選挙区などで立候補する場合には、その鬼退治というキーワードに関しては、その鬼に対しての思いというものが深い方々に対しての配慮が必要であるということですね。あれ当然、黄色で良かったわけでございます。
19:18 はい地方創生大変ダウンしちゃってると思うんですよ。何とか令和の方で地方創生東北を見捨てないでおいでほしいなと思っています。お願いします。
19:32 ありがとうございます。地方創生って何か1時ありましたね。
19:38 安倍政権ぐらいですか。第2次安倍政権ぐらいからですかね。結構大々的にお金が流れたんですけれども、一番儲かった人は誰ですかと言ったら、東京のコンサルが一番もうかったんだみたいな話になっちゃったってことですね。ひどい話ですね。これねで本当に地方創生をやろうと思ったら何をしなきゃいけないかと言ったら、やっぱりお金流さなきゃだめなんですよ。
20:01 また、金の話かっていう話になるかもしれないけど、やっぱり経済圏を大きくしていかないとこういう話にならないんですね。流れるお金の量を変えていかなきゃしょうがないんすよ。では、そのために何が必要ですかといったら。やっぱり人が増えなきゃだめなんですよ。
20:17 それはそうでしょう。3大都市圏だけに人口が集中して地方からどんどん人がいなくなるってことになれば、それぞれ経済圏でかくなるはずないんですよ。人数も少ないし、持ってるお金も少なくて流れている。お金はここから広がるわけがないんだから。
20:31 ではそれを変えていくためには何が必要ですかといったら、れいわ新選組的には2つ挙げていますってことですね。一つは全国全国一律で最低賃金1,500円必要なものというか出せないということに関しては、国がちゃんと支援するってことですで、そういうことになればどうなるかといったら、時給1,500円だったら30万円はいかないんですよね。
20:54 残念ながら1カ月働いてもだから二十数万円も23万円ぐらいかなで、これ23万円という金額がはっきり言ったら少ないと私は思っているんです。でも、これまでの先ほどのお話を伺って、公務員の方でも手取りで13万ぐらいだという話であるならば、これはこれまでよりも上乗せされるわけですよね。
21:19 ということはやっぱり使えるお金が増えるってことはそれぞれ使うお金の幅増えていくわけですよ。だから、商売を諦めた人ももう一回カフェをやろうかなとか。もう一回、自分でお店復活させようかという話にもつながっていくわけですね。
21:31 で全国働いてどこでも1,500円という基準ならば、わざわざ東京を出て行くとか、大都市に出ていく必要性ってありますかということなんですよ。だって家賃むっちゃ高いじゃないですか。むちゃくちゃ込みますよ。移動も大渋滞大混雑。それを考えたら、それだけのお金というものが、例えば事業者たちに負担がない形で国がオンしていくってことになるんだったら、これ地元に言っておこうかなとか、自分が前、例えばですけれどもね。
22:08 青森旅行した時にすごく良かったから、ここを子育てするのにいいんじゃないかなっていう人たちとか移動しやすくなりますよ。都会に住んでいる理由というのがこれどんどん薄薄まっていくってことですね。だから、全国一律でそのような最低賃金の設定をしていく。
22:25 もちろん、国がそれ払っていくんですよをしていく部分はねという形をとっていくのが、一番人々の移動という部分では大きな意味を持つんじゃないかと思ってますで、もう1個、太平洋側むちゃくちゃでかい地震がこれから来るんすよね。首都圏直下。
22:45 それだけじゃなくて南海トラフさまざまですね。例えばですけれども、これはもう政府が30年以内えーと割の確率でと言っているようなものなんですけれども、南海トラフつったら広範にわたる太平洋沿岸ですよね。直接の被害額で見た場合には、東日本の10倍ですって。
23:04 阪神の17倍ですってで、日本国内においてハイパーインフレお金紙切れになるってことは、今の状況ではあり得ないんですよ。世界史における50件以上のデータを見ても、日本が今ハイパーインフレ私たちが言っているような積極財政をやったとしても、そんなハイパーインフレなんかならないんです。
23:27 ただし、例えばハイパーインフレお金が紙切れになったという世界史から56件の事例があるんですけれども、簡単に見ます。こちらです。はい、おっきな戦争などで国内の生産能力が破壊されること、モノを作れなくなったらどうなりますか。値段が上がります。覚えています。コロナの時のマスクは全然手に入らなくて、転売ヤーは手に入れてみたいな感じで、とんでもない値段になって安く売られているみたいなことありましたよね。
23:54 だから何かといったら物が作れなくなるものが少なくっていうような状況は非常に危ないってことで、国全体でってことは大きな戦争だったりっていうことが当てはまるわけですよね。他にもハイパーインフレが起きる条件として大革命が生じ、通貨体制が無効になる革命起こってますか今革命とは言えないような状況ですよね。
24:16 これはね。はい。逆に言ったらみんながもう黙り込んじゃっている状況です。3つ目何10年も2桁台のインフレが続くこの3つがハイパーインフレとして過去回、このように統計的に確認できるハイパーインフレ世界史に56件あったうちの内容なんですけれど、もしこの日本でハイパーインフレが起こる可能性があるとするならば、恐らく南海トラフだったり、大規模な地震によって生産設備が次々に破壊されてしまった時にはこれは可能性としてある訳ですよ。
24:49 積極財政をしてハイパーインフレになるとかというのはぼけた人の話なんです。そんなことはない。ただ、生産設備などが大規模に破壊された場合には、それはあり得るってこと。それを考えた時に何をしなきゃいけないかといったら、この太平洋太平洋側にある生産設備のバックアップを日本海側だったり、北海道だったり、いろんなところにこれを移転させていく移転というよりも、バックアップをつくっていくということを国としてやっていくということです。
25:20 万が一のことが起こったとしても、その代わりを別のところで果たせますという状況にしていくと、これによって何が生まれるかといったら仕事が生まれるんですよってことですね。仕事を生み出すっていう先程の時給最低賃金1,500円という部分と、このような本当の意味で災害国を守るというようなことを指定に置きながら進めていくことが必要なんだろうと、私たちの地方創生というのはそういう考え方です。
25:48 ありがとうございます。
25:54 昭和50年11月生まれのロスジェネ世代なんですけども、太郎さんのロスジェネ世代への考えを教えてください。
26:07 ロストジェネレーションっていうね就職氷河期ですね。私もその年代なんですよで、今年の11月で49歳になるんですけど、30代後半ぐらいからかなで50代の前半ぐらいまでの幅ですね。一応、就職氷河期という風にロストジェネレーション失われた世代というふうに言われていますってことですで、この世代が何がまずかったかといったら、社会に出る時にものすごく不安定な状況だったってことなんですよ。
26:44 どう不安定だったかといったら、1997年に消費税5パーに上がった。翌年からは本格的デフレなんですよ。そこから本格的な不況が始まるんすね不況が始まった時に自分が社会に初めて出ますという状態に、それが一番最初のロスジェネなんですよで、日本って絶対的に新卒というのが重要視される。
27:08 そういう雰囲気があるじゃないですか。新卒でも新卒のときにどこも取ってくれないという状態だったってことですね。つまり、何かといったら秘書職初めての仕事が非正規だったりバイトになっちゃうってことじゃ。その後、ずっとそれがついでもあるわけですよ。
27:25 ずっとで景気がちょっと良くなって正社員を取るぞっていう雰囲気になったとしても、その時の新卒が取られていくっていう。だから自分はどんどん古くなっていくわけでしょう。で低い収入のまま泥水すすりながら何10年も生きてきたっていう人たちがいらっしゃることですで、収入っていう部分も大きく、例えば所得の中央値ということなんですけど、高い所得から低い所得まで並べて、その真ん中ってことですけど、一番世代別の世帯世帯所得の中央値。
27:59 1994年から2019年で見てみたら、このに関係する世代が一番打撃を受けているんですよ。中央値が94年と2019年を比べて、これ175万円下がっちゃってるんです。これ202025歳から65歳以上並べてみて一番中央値が下がっちゃっている。そういう世代なんですよね。
28:25 はい35歳35歳から44歳も102万円ということでございます。はい、こういうことですね。
28:34 はい。
28:35 こういうことです。それだけじゃないです。もちろん、人口熱を見てみようかで、人口で見てみたらロスジェネってものすごく人数多いんですよ。このロスジェネ世代特に私、ロスジェネの最初の世代私ぐらいの年齢の人って団塊の世代から生まれているんですね。団塊ジュニアなんすよ。
28:58 つまりは人口のボリュームゾーンから生み出された次の世代だから、少子化問題に少子化を懸念するんだったら、その世代たちに対して大々的に国が支えなきゃだめだったんだけれども、それを支えなかったんです。景気が悪い中で一番に蛇口を閉められちゃったんですで、先ほどのような状態。
29:18 なかなか安定するような職にも就けないし、不安定な状況収入も低いみたいなことがずっと続いてきたってことですね。で結果どうなっていますかということですけれども、例えばですけれども、くすりっていいのか日本銀行の調べ貯蓄020年のバージョン銀行口座にはお金は入ってるけども、月末には金なくなりますって人も含まれます。
29:42 20代で4330歳代で311パーが貯蓄040歳代で355パー50歳で41パーですね。でこれやばくないですかって若い人たちが貯金がなかなかないというのはよくあることですよ。けれども、3030年40年50年生きて資産がなかなかないとちょっとでも貯金がないっていう状態にされちゃっているっていうのはかなり大問題なんですねでもちろんここにはガッツリロスジェネが入ってるってことです。
30:12 この先どうなるかといったら、老後になったらどうするんですってことです。一人生きるだけで精いっぱいの状態で老後を迎えてという状態になったとしても、これ誰も救ってくれないんですよ。国も手を差し伸べないと思いますよ。これだけの人数このまま恐らく推移するでしょう。
30:28 このまま老後なりますよ。多分皆さん、今でさえも金融庁から2,000万のお金一人頭置いておけよみたいなこと言われたじゃないですか。201えーと年ぐらいとんでもないですよ。丸腰ですで背景は高度経済成長もない。ただ、ただ断崖絶壁を目隠しで歩いているような状況のまま1発逆転できるのもほぼいない状態じゃないですか。
30:54 00000000001ぐらいの人を1発逆転するかもしれないけど、ほとんどこのまま推移しますよ。つまり何かといったら将来的に人が道端で死んいる国になるってことですよ。絶対下げなきゃダメでしょ。それどれだけ治安が悪くて、どれだけ不安定な社会が広がるんだといったら、もうここを見たら先に見えるじゃないですか。
31:16 今の政治家たちはこのことに関して本気でやろうとしないんですよ。なって彼らが高齢者になる頃は俺はたぶんもう政治の世界にはいないよなみたいな構図で来るらしいけれども、俺が死んだ後にしてくれるが、みたい話ですね。
31:35 だからこそ、徹底的に経済的に下支えしていかなきゃダメなんですよ。少子化対策異次元の少子化対策という中にも、彼らのことも入れていかダメなんです。一人生きるだけで精一杯っていう人たちがこれをパートナーと一緒になれたりとか失い、その人たちが望むんだったら子供も持てるよなという状況をやっぱりこれにしていかなきゃダメなんですよね。
31:57 そういうような施策を打っていかなきゃダメなんですよ。そう思ってます。ある意味で政治の被害者政治が失敗したことによって生み出された多くの被害者を救済する必要がある。私はロスジェネということを考えたときに、その被害者たちの救済が必要だという考え方です。
32:16 すみません長くなっちゃって。
32:21 公園なのに遊具がない公園があるんですけど、それをどうにかしてほしいなと思います。
32:29 寂しい家をね聞きました。エマの話公園なのに遊具がないどんな遊具欲しいですか。
32:38 せめてブランコかブランコとかは欲しいです。
32:46 これ何なんですか。今結構そういう公園が増えているんですか維持管理しなきゃいけないとかという部分も含めた上でコストがねということで減らされていってるんですかね。その実態っていう部分を私は今知らないので、ここで何かしら申し上げられない状態なんですけれども、どなたかご存知の方がいらっしゃいますかありがとうございます。
33:09 この場には特にということだったので、ちょっとそれは何かしら関係しているのかってことを調べてみたいと思います。で、やっぱり青森市内のそういったことに関しては、恐らく青森市の行政という部分がしっかりと手当てをしていたりとか、考えなきゃいけ部分なので、国としてやれることは何かといったら、もしもそういう問題があるとするならば、財政お金がなくてね。
33:34 ごめんね作れないんだっていう状態ならばがちゃんとお金を渡さなきゃ駄目なんですよ。公園でちゃんとみんなが楽しく遊べるようなことをそういう場を作っていかなきゃだめなんですね。けれども、何かしらそういう原因があってお金がなくてとか、さまざまな理由によってそういうことが作られていないのであるならば、これは国としてやっぱりちゃんとなんだろう。
33:59 な。
34:01 問題として取り上げていかなきゃいけないことだろうというふうに思います。だから、何かといったら、今、どうしてあなたのお近くにお近くの公園にそういう遊具がないのか。みんな他の人たち。他の地域の人たちはどうなのかってことをちょっと調べさせてください。
34:16 ありがとうございます。
34:23 今、若者の政治離れ、非常に進んでいますが、若者に政治に興味を持たせるにはどのようなことをすればよいでしょうか。
34:32 難しいですね。本土にも永遠のテーマ的な話だと思うんですけど、私自身も興味を持てなかったですからね。
34:41 興味を持ったのは36歳過ぎてからぐらいの原発の事故があってからっていうような感じなんです。もう若い時からとにかくがあったよって方はどれぐらいいらっしゃいます。この中に。
34:53 は。
34:55 56名ですね。ちょっと待ってくださいよ日曜日ですよね。日曜日の夕方にこのようなマニアックな催し物に足をわざわざ運んでくださる雨の中っていう方々の中でも、若い時から興味があったというのは5人だけってことですから、えーと、この若い人たちに政治に興味を持ってもらうために何が必要かってことですよね。
35:19 難しいな。やっぱこれって一番は教育なんですよね。本当はでもそんな教育を受けた覚えもないし、はっきり言ってねなので、この教育っていう部分に関してです。政治に興味を持つというか、政治と実際に自分たちが動かすメンバーの一人なんだということが意識できるような教育という部分に変化していくためには、これ一定時間がかかると思いますね。
35:47 一定時間がかかる今の大人たちがいや、若い奴らなんても政治のことなんて分かってないんだからとかって言うけれど、そういう大人が一番わかっていませんから、そういう大人たちがこんな社会を何10年も壊してきたわけだから。だからそこはもう差がないと思うんですよ。
36:03 はっきり言ったらなので社会を変えていきながら、政治を変えていきながら、その先に何だろうな。本当に小さい時から政治に対して触れていくっていうか、社会の成り立ちみたいなことも理解していくような教育っていうものが必要になっていくんだろうと社会の成り立ちだったり、政治のことだったり知る前にまず自分は一人の人間として大切にされるべき存在であるってことを意識するような教育も必要だし、自分が大切にされているということは、周りの人たちも大切にし
36:34 なきゃいけないというような基本的な部分ですね。そういうところから幼少からしっかりと学んでいくような教育をしていく必要があるんだろうと思います。今の若い人たちに興味を持ってもらうためにどうしたらいいかということなんですけれど、本当にね社会が壊れて壊れすぎた社会が壊れすぎていることを大人になってから気付いて焦ったんですよ。
37:01 僕やばいなこれってこんな時刻になっていれば、元社会ってっていうことに驚いたってことですね。で、最終的にどこに行き着いたかといったら、やっぱりこれだけ社会が壊れていくことに声も上げず、行動もせずに生きてきた。自分が原因者なんだなって思ったんですよ。
37:22 社会を壊したそう思った時に気づいてしまったからにはやるしかないということでの世界に飛び込むことになったんですけど、そこにある思いというのは本当に若い人たちに申し訳ないなということです。だから、若い人たちに興味を持ってもらうためにどうしたらいいかということに対して、完璧な解は持ってないんですよ。
37:42 すごく難しい問題なので、ただ自分の中の思いとしてはどうか注目してほしいとだって、特に選挙権を持たない子たちですよね。だって、彼らには何かしら意思を表示する選挙権であったりとか、すぐに政治を直接的に動かすっていう直接的な権利は与えられてないけれども、彼らが一番この先社会の中で長く生きていくわけですよね。
38:11 でも、圧倒的に不利な条件というものをおっさんたちによって作られちゃってるわけですよ。バトンタッチされる頃にはもうペンペン草も入れないような地盤沈下した土地で好きに使えと言われたら困るわけですね。だから、今から雇用をみんなで上げていこうってことをやっぱりあのもうすでに選挙権をお持ちの年齢だとは思うんですけれども、そうですよね。
38:33 今ご質問いただいた方はまだ持っていない。
38:36 私15歳です。
38:38 えっすごいな希望ですね。本当にあなたのやがて今15歳ということですけれども、その15歳の周辺学校とかではどうですか。興味持っている人たち。
38:51 いないですね。
38:53 すごいな。
38:55 希少種か。
38:57 ね。
39:00 そうですね。例えばだけれども、そういったある意味でまだ選挙権も持てないような状況で、周りにも理解というのが広まってない。あんまり興味がないけれども、何か、知らなんだろうな。人数集めてくれるっていうんだったら出張します。例えばね10人集めてくれるって言うんだったらなんだろうな。
39:26 出張しても価値がありますね。それって何かしらを刷り込みたいわけじゃなくて、みんなとコミュニケーションしていきながら、政治のことを何か知らなくてもいいから何かしゃべっていくってことを何か全国でやれたら本当は最高ですよね。で逆にいったら今の若い人たち。
39:43 その10代の人たち。その高校生ですか。高校生の人たちが政治に関連することで、何かしら興味を持ちそうな課題っても何かありますか。
39:58 やっぱり税金とかはやっぱり高校生とかでも納める部分はあると思うので、そこは直結する場所があるのかなというふうに思っています。
40:13 ありがとうございます税の問題だったりとか、あと、例えば教育にかかる費用の問題だったりとか、奨学金の話とかですね。そういう一番身近にあるような話からこう広げていけるというようなことをみんなでやっていけたらなと思うんですけどね。頑張ります春川ます。
40:36 拍手最後の質問の方です。はいあいいですかはい代表はいつ総理になれるかなと。
40:47 思いまして。
40:51 できれば明日中でいいですかできれば明日中にお願いしたいんですけども、こっち的にはという気持ちですね。あのー仮にできるんだったら私にもできると思います。はいという人たちが歴代結構続いていますよねってことですね。まあ、かなりの激務だと思います。
41:13 そうは今、そんなことね生意気言いましたけど、プライベートもほぼなく、もう完全に衆人環視の下でもう手の上げ下げまでも注目されて記録されっていう中でほとんどもうほっと一息つけるような場所もないというような職業なんでしょうね。だから、息子さんを近くに置いてってことで、ほっと一息ついたりとかねということだったと思うんですよ。
41:38 だって、身内の顔を見たらほっとするじゃないですか。でも、その息子をおもんぱかってね。自分がほっとするってこともあるし、息子にもちゃんと道筋をつけてやりたいってことでなんだろうな。そういうのは秘書官にしたりとかで、この先自分の地盤を譲っていくとってね。
41:54 イメージを作るのは結構なことですよ。だって、あなたが総理が息子を思って、そういう風にお茶を持ってそう思うっていう気持ちはそういうことなんだろうかなって思うんですけど。でも自分の息子や娘を思うように国民のことも思うよって思うんですよ。
42:10 その心がないのに総理大臣なんてなってくれるなってことなんです。一部の者だけが良ければいいというかね。だって、この国に生きている1億2,000万を超える人々っていうのは、別にこれ本当に一人一人がそれぞれの生活を送ってるわけじゃないですかね。
42:29 いや、ほんまに人単位っていう話じゃないでしょ。リアルに生きているわけだから、そこに生活があってということなのにで、これまでの流れ30年の不況にこんなに物価高だよねみたいなことをここ数日前ぐらいに今日スーパーに行ったけれども、非常に物価が上がっていてびっくり。
42:46 よしやみんなね。これはみんな苦しいと思うってお前遅すぎるやろうって話しますよ。逆にそのアピールマイナスなるでみたいな周りもなんでどのへんねんみたいなんですね。本当にあきれるわで、今は700人国会議員いるうちのえーと人という非常に小さなグループなんですよ。
43:05 それを考えると、私が総理大臣になるってことは直近ではないですね。はっきり言えばすぐにはないってことね。ええと一番の近道は何だろうって考えた時にあ、これ前提先に言うておきますよ。私が何が何でも総理大臣になるってことを言ってるわけじゃないんですよ。
43:24 私が描いているような社会だったりとかというものを何かしら作ってくれる近いものを作ってくれるというか、やりたいことをやってような方だったら、全力でお支えしたいんですけど、そういう人が該当しないので、私がなるしかないんですね。
43:38 一番の近道として、どういう形をとったらそこに近づくかといったら、やっぱりまず野党の中で、これは非常に重要なポジションを占めていくってことが近道なんですよ。どうしてかといったら与党と野党の一騎打ちになって初めて政権交代が起こるんですね。
43:57 野党と与党の一騎打ちで初めて政権交代が可能性が生まれてくるわけですよ。でも、今の状態で野党が一つになってもこれは勝てないんですよ。どうしてか本気度が足らないんです。皆さん覚えてます。自民党が野党になった時、自民党の野党時代ってむちゃくちゃひどかったんですよ。
44:21 弱虫だったんです。小さな問題でも大問題だと言って騒ぎ立てて国会を開かせなかったり、委員会を開かなかったり、前に進めないということをずっとやり続けたんですで、何を言い出したかといったら、やっぱりあいつらには決められない。決められない政治から決められる政治へっていうふうな形に転換していったんです。
44:42 どうしてそこまで弱虫のように絡み続けて、そういう風になんだろうな。円滑な国会運営をしていかなかったかといったら、自分たちがこれ権力を取り戻すためだったんですよ。どうして権力を取り戻したかったかといったら、権力を奪わなきゃ権力を持たなきゃ自分たちが思う社会を作れないんですよ。
45:04 自分たちやりたいことできないんですよ。だから徹底的に彼らは政権与党を攻撃し続けてそこを言うらしい。ひっくり返しにかかったんですよ。すごいでしょ。この執念やっていることはロクでないけれども。でも彼らが何のためにそれをやったかってことを考えたら、私はこの権力なしには自分たちの思うことができないという考え方というのは、ある意味でその何だろうな。
45:33 そこに対する執念というのはこれは野党が一番みんな見習わなきゃダメなんですよ。見習わなきゃダメ。その迫力はまったくない誰々のタルタルですよ。申し訳ないけど政権交代なんかできるはずないなんてことなんですよ。勝ちけんかしに行かなきゃダメなんですよ。ガチンコの喧嘩でね。
45:57 今の野党は圧倒的に数が少なくなっちゃってるじゃないですか。それを考えたとしたら、その自民党が戦っていた時よりかはかなり不利なんですね。どうしてかといったら、委員会を数の力で開かせないとか、そういうことが不可能なんですよ。
46:13 野党側が応じなくても、勝手に委員会開いて勝手に前に進んでいけるっていうぐらいの数の差なんで、逆にいったら非常に戦いづらいということは確かにあるんです。でも悪い法案を通るときには、体張ってでも徹底的にこれ抗わなきゃダメなんですよ。
46:34 戦っているみんなに対してがこれからやってきますと例えばですけれども、この国に移民を大量に入れることが可能になるような法案だったりとか、例えばだけれども、死ぬまで働け定額でみたいなそういうような法案が通ったりとか、日本のあり方が1えーと0度変わる集団的自衛権を前に進めるとか、それだけじゃなくて国内の産業というものをもり立てていきながら、輸出も許していくような法案だったりとか、いろいろなものに対して体を張って止めて、徹底的に何が問題かということをマスコミに取り上げさせなきゃだめなんですよ。
47:14 どうして国会が停滞しているのか前に進まないのかということが題材になれば、マスコミの方々もプラス面もマイナス面も両方皆さんに十分に情報提供されていくんですよね。こんなとんでもないもの通そうとしているのかという話になれば、次の選挙でやっぱりしっかりとジャッジされるんですよ。
47:33 でも、今の野党の戦い方だったら選挙何回あったとしても自民党これは勝てないでしょうね。勝てたとしても自民党よりももっとひどい新自由主義の考え方を持った竹中平蔵集団みたいな維新が政権交代の先頭に立つみたいな状態になっちゃ。これより破壊されますよ。
47:56 そう考えたとしたら、何が必要かといったら、やっぱり野党の固まりは必要なんですよ。次の選挙までには多分間に合わないと思いますけれども、先を見据えたときに強い野党を作る必要があるってこと。強い野党をつくるためには、中身が何が必要かといったら2つ必要なんですよ。
48:12 一つは徹底的に戦う野党ですよ。徹底的に戦う雇って何がしたらだって、私は一人でも大分するう。一人でも牛歩するじゃないですか。どうして一人なのってみんなおいでよって話なんです。みんなでやろうぜって委員会広かさないように、みんなでバリケード張ろうぜって人数少なくても粘れるんですよ。
48:35 断られるんですけどね。委員長室今やったらロックアウトできる3人でできるやりませんかといっても冷ワッハッハみたいなそういう状態です。しょうがないそれぞれ立場があるからでも本当に戦う野党というものを再編していくことが一番の近道であろうとそう考えてます。
48:52 2つ必要一つは戦う野党を徹底的に戦う野党がどこかということがわからないと自民党が悪いの分かっているけど、どこに託したらいいかわからないんですよ。だからこそ、徹底的に悪いものには体を張って幾らネットの中でたたかれようとネットで叩かれるのをいいように、怖がるからこんな腰の引けた国会運営になるんですね。
49:15 でもう一つ必要なことは何かしたら経済政策です。徹底した経済政策失われた30年取り戻すぞっていう話ですよ。奪われてきたものを取り戻すぞってものづくり大国に1本もう一回再興させようじゃないかって国が製造物をさまざま。
49:35 買い上げていくってことをやらなきゃダメなんですよ。日本の製造業を復活させるためには、政府調達と呼ばれるもの。日本は年間10兆円程度しか買ってないんですけど、アメリカはどれぐらいの規模でやっているかということ。簡単に見ていただいて終わりたいと思います。
49:54 国が国が国内で製造されたものを徹底的に買っていきます。ということをやったら、まず何ができるかといったら、国内の製造基盤が強くなるんですよ。それだけじゃない。そこから安定した雇用も生まれていく。それをやっているのがアメリカの場合、アメリカの計画ってやつなんですね。
50:11 ちなみにアメリカ国内で製造れた製品を、アメリカ政府が政府支出で購入し、メードインアメリカの製品を国内で流通させる。年間6,000億ドル7えーと兆円相当の景気対策もやってるということなんですね。はい供給能力と言いましたね。国の力って供給能力なんだよって国債を発行できる上限は何ですか供給能力なんですよ。
50:36 物をどこまで作れますかということで、これが左右される供給能力を増強し、インフレ対策とするとともに、人々の雇用を支えると。ちなみに今でもこれ以外でいくら継ぎ足しているか、今の金額出ましたよね。今年4年ぐらいで恐らく250兆ぐらい。またさらにプラスして今言いましたよね。
51:00 アメリカ製品をバンバン買っているって、それによって国内の製造業を強くして雇用を良質なものにしていくってことを拡大している。アメリカそこに加えて、さらに4年45年のスパンで250兆円ぐらいでインフラも整備していくっていう国が仕事を与えていく。
51:19 国内でモノを作っていくって力を強化ていくってことを徹底的にやってんです。これ絶対必要なんすよ。30年の疲弊で国内モノを作る力も弱っちゃってんです。これは増強していく必要あるんです。日本は世界の先頭を走るぐらいのものを作る力繊細な力を持ってたわけですよね。
51:42 はいあ、こっちじゃない5年から10年でごめんなさい。5年から10年でした。245兆円を国内製造強化やインフラ投資に流していくと日本一国で多くのものが作れますという状態をしていかなきゃいけないということですね。じゃないと関係性悪くなったらモノが止まったりしますもんね。
52:00 それって農業も一緒なんだよね。輸入だけに頼っていたら終わっちゃいますよ。止められたらアメリカ様からご機嫌伺いのためにコメいっぱい買わせてもらったりとか、そのために国内のコメ作れなくなっていたりとか、作るのをやめればっていや、もっと取れないんですよ。
52:18 やめればいいやん作るのって輸入するからいいよってなってたら、これは話にならないですね。作ったものは全て買い上げますよ。国が余剰作物に関しては必要な人たちに所得が少ない人たちにも配っていきますという状態を作っていく必要がある。
52:34 そういう話でございます済みません。国会の中でも、そういうことを言っているんですけれど、返ってくる答えは意味不明。何を言っているか分からないという眼鏡の土が合ってない以上の問題ですね。これってもう色眼鏡じゃないんです。土があっていない眼鏡でも何を見ているか分からない状態だと思うんですね。
52:52 この人はいということで、一刻も早くみんなで大人にさせていこうで退陣したって自民党中で選ばれる人たちは振りつけは一緒なんですよ。安倍さん菅さん岸田さんやっていこうとしている方向性は、やはり新自由主義なんですよ。
53:09 何も変わってない踊り子が変われど振り付けは一緒。この状況はやっぱりまず自民党を下野させるってことが必要だってことですね。そんなこと無理だとは私は思わないんですよ。チャンスがあるなと思っているんですで、先ほどの話じゃないけれども、令和が数を増やすってで、野党の中でまず無視させない今数が少ないからタイミングが合ったら潰してやろうと思われているんです。
53:35 だから、懲罰の先頭に立ったりするわけですね。前回危なかったんですよ。串打ちとか大島危なかったし、私も潰されそうなったんですよ。全然平気なんすけどね。気持ち的にはいよいよ規制を切ってよと思うんですけどね。もっと盛り上げていこうぜって思うんですけど、私の場合は話戻ると何かといったら数が増えれば私たちも巻き込んでいかなきゃ彼らがやりたいことができないという状態を作っていく必要が必要なんです。
54:01 そうなっていけば、一緒にやっていこうかとでも、経済政策はこっちの方向言えてくれよと固めていこうよってことも言っていけるわけですね。で、国会対策に関してももっとこれ強気でいかなあかんってことの発言力を高めていくことができると、次の選挙で野党が一緒に共闘するっていうのは非常に難しいと思います。
54:21 だから、次の選挙で私たちが数を増やして、その先をリードしていけるような状態にしたい。強い野党をまず作る必要があるんだろうとそんなところです済みません。ありがとうございましたというわけで、全員にマイクが回ったということで済みません。
54:36 話が長いおっさんが青森にやってまいりました。ありがとうございますというわけで、皆さんとやりとりをさせていただいたんですけども、十分な答えじゃなかったと思います済みません。ちょっと違うなちょっと足りないなと思われた方もいらっしゃると思うんですけれども、しっかりと足りなかった部分埋め合わせしていけるようなですね。
54:56 掘り下げもこの先行っていきたいと思ってますで、今日このインフォメーション5分程度させていただいて、その後に希望される方と山本が一緒に写真を撮るとツーショット写真ですね。スリーショット写真でも結構ですけれども、それをやっていきたいと思います。是非、今日という日の思い出に写真でも撮っていただいたら、その写真をどう使うかですね。
55:22 ネットに晒すとかいろんなことをもう自由です。勝手にやってください。山本ほぼ肖像権がございませんので、自由に使っていただいて結構です。よろしくお願いしますじゃインフォメーションです。ポスターを持って帰っていただけないですか貼っていただきたいんですよ。なかなかテレビとかでも取り上げられないんですね。
55:39 夜口開いたら余計なこと言い嫌がるだ。その通りです笑。このポスターというのは、壁に貼られれば24時間、私たちの存在を周りに宣伝してくれる。そのようなマンです。ぜひ1枚でも多くポスターを張らせていただくということにお力を貸していただけないでしょうかね。
55:59 ポスター。これごめんね補修王国。この青森でポスターと言われたら、もう自民党のすでに張っているんだよと言う方いらっしゃるんですけど、私たち気にしませんから、自民党の横に貼ってください気にしません。私たちは全く気にしない問題ないです。
56:15 よろしくお願いします。おそらく、このポスターを貼っていれば、宗教の勧誘とか来ません。非常に心強いお守り的な感じでございます。よろしくお願いいたしますでですね。マンションとかアパートとか、そういうとこにお住まい方でも問題ありません。その窓を内側から外側に向けて貼っていただければ、外壁に貼っているのと同じ効果をもたらします。
56:37 よろしくお願いします。ロビーの方でお渡ししているという形でよろしいでしょうか。ありがとうございます後ほどですね。是非お持ち帰りいただければと思いますで冒頭に言いました。あなたも一緒に令和でやりませんかというお誘いです。衆議院選挙いつあるか分からないけれども、もうすぐあると思う一緒にやりましょう。
56:55 国政はちょっとハードルが高いなという方もいらっしゃると思います、じゃああなたの地元でどうでしょうか。恐らくこの先、青森県内でもさまざまな選挙がございます。ぜひ地方自治体議員としてあなたを送り出したいということで、この2つのカテゴリーですね。地方自治体、そして衆議院選挙この2つで候補者を募集ております。
57:20 今、こちらに相談窓口と書かれたプラカードがございますけれども、もしふんわりとでも結構です。
57:28 政治に。
57:30 政治の世界に入ることをふんわりとでも思ったことがある。興味がある方いらっしゃいましたら、お帰りの際にお声がけください。彼と会話をしていただきと思いますで時間がないんだ。そこそこの窓口に行っているという方はですね。れいわ新選組ホームページから先ほどのバナークリックをしていただいて、ふんわり考え出ますというような趣旨のことを記述していただければ、党本部からそのような気持ちなんだなということでアプローチをさせていただきます。
57:57 よろしくお願いますで、最後にこちらです。つながっていただきたいんですよ。れいわ新選組とよろしくお願いいたします。つながり方はこちらです。例はフレンズというものがございます。登録だけで結構です。お金はかかりません。令和フレンズに登録をいただければ、次回また来るよという時にご連絡は行きます。
58:17 先々こんな法案ちょっとやばないかみたいなことが出てきた時には、皆さんにもその警鐘を鳴らす意味でお知らせをするってことも使っていきたいと思っております。登録だけOK令和フレンズ、そしてこちら有料になります。オーナーになってくださいという趣旨です。
58:33 例はオーナー図でございます。有料のオーナーと無料のフレンズぜひどちらかに登録していただけませんかという話なんですけれども、ちなみに登録するとどういうようなことがあるかってことなんですけれども、全国で勉強をやります。ズームを通してあなたも参加しませんかということです。
58:51 ゲストをお招きして毎月やる予定でございます。こちら左側の上を見てみると、10月の終わりまもなくですね。食料安全保障について東大の鈴木先生講演していただきます。そして、11月の終わりには貧困格差の問題に関してかりんさん、そして12月の後半には消費税財政などについて森永耕平さんに、そして来年1月の終わりには東アジア情勢について布施友人さん。
59:21 2月の終わりには再公営か水道などさまざまなものですね。公のものを民間売り渡したんだけれども、うまくいかなかったということで、もう一度再考いいかというような事例。それに非常にお詳しい内田昌子さんさまざまな方がゲスト講師としてですね。お越しいただける毎月一回行うというものがございます。
59:42 ほかにも、ブロックごとにブロックごとに分かれて、いろいろな作戦会議ていこうとか交流していこうということをズームでもやってまいります。ぜひですね。れいわ新選組の令和FRIENDS登録だけでOK無料です。もしくは有料オーナーズ、ぜひこれを機会に登録していただければというふうに思います。
00:01 ちなみに、この中にFRIENDS登録いただいている方いらっしゃいますかありがとうございます。登録いただいてオーナーズでオーナーズであるぞたかでいらっしゃいますかありがとうございます。そこの皆さん助かっております。どちらでもないぞって方はどれぐらいします。いいんですよ。正直にこんなにいだぞみんなこんなにだぞありがとうございます。
00:21 せっかく今日という日の出会いを大切にしたいと思っております。お帰りの際にぜひ登録をいただければと思います。そちらにボランティアの方がいらっしゃいますけれども、QRコード令和FRIENDS、そしてオーナーズQRコードを持っていらっしゃる方がいらっしゃいますので、ぜひですね。スマートフォンをかざして、この場で登録をしていただくお時間がない方は、おうちに帰られてからホームページから登録していただくことも結構でございます。
00:45 ぜひ今日という日を機会につながっていただければと思います。よろしくお願いします。ありがとうございます。この後、ありがとうございます写真を撮っていきたいと思いますが、どちらで撮りましょうかちょっと手を挙げておいてもらえますか。そのまま座っていただく形ですね。また、座っておいてくださいということでございます。
01:03 写真は後、ここら辺で撮るよということなんですが、手を挙げなくていいですよ。後ほど動いていただいて、ここから並んでいただくという形になります。まだ動かないでください。写真を撮りたい方はですね。えっと高齢の方だったりとか、お体調子が悪い方だったり、障害を持たれた方、小さなお子様をお連れの方などいらっしゃいましたら、まずはそちらの方々を優先しながら撮っていきたいと思います。
01:28 並ばずにこのキャップをかぶった彼の近くに寄っていただければと、それ以外の方は並んでいただくということをこの後移動でやっていただきますでということですね。ちょっと列になると思うので並ぶと思うので、その間に、じゃあ今この時間を利用してポスターちょっとゲットしてこようかな。
01:46 それ結構です。お時間あります。ポスターGETしていただいて、後に戻っていただいても、写真には十分に間に合います。では、その時間の間にちょっと令和FRIENDSに登録しようかな。そういうことでも結構でございます。ぜひそのような形でを学びをいただくもしくはポスターをゲットしていただくということで動いていただければと思います。
02:05 いやぁようしゃべった今日もすみませんに。皆さんの方が筑豊が体力いるわね。ほんまにいやーありがとうございます。この嫌な世界を変えてやりたいんですよ。もう絶望しそうになるな。社会を変えられるのはもう皆さんしかいないんですよ。あなたがこの国の権力者だから、あなたにはその力があるからということなんですね。
02:31 だって、4年でえーと人の国会議員を生み出すなんて漫画ですよ。後に宗教団体も大企業もいないのに、あなたがに広げて横に広げてくれたことで、えーと人の国会議員が生み出されて、今緩くお友達クラブでやっていた国会の中のメンバーたちに迷惑かけてます。
02:52 はいですよね。緩くつながっていたような今までの永田町しぐさというものが通用しないということを令和のえーと人が入ったことによって、今国会議員の方々が迷惑こう思っております。それを作り出したのは誰ですかといったら皆さんなんですね。
03:08 すごいじゃないですか。それって一人おえーと人にさんですよ。あなたがそうしたんです。本当にありがとうございます。地方議員も50人を超える状態になったと思い出してんですよ。2019年旗揚げした頃には消費税廃止つって笑われたんですよ。でも、それが21年の衆議院選挙のときには自民公明以外は全ての政党が消費税減税を政策に持ってきたんですで、今必ず政治的議論があるところに、消費税の減税は必ず絡んでくるんですよ。
03:43 最初は笑われた消費税に関しての減税の話。それが今やスタンダードです。その状況を空気感をつくったのは皆さんですよ。すごい私は旗を振っただけ。実際にそれを動かしたのは皆さんです。だから、自分には力があるということを絶対に忘れないでくださいね。
04:01 あなたがいなきゃこんな現実にはなっていないってこと。小さな風穴は開けられた。さらに大きなを開けるために、ぜひこれからも力を合わせてやっていければとやっていただきたいそう思います。ありがとうございます。いつも入ります。あございます拍手。
04:19 それでは写真を撮って参ります。銭湯はあちらゆっくりと移動されてください。ありがとうございます。

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