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※自動文字起こしですのでご注意ください,
10:39 れいわ新選組山本太郎です。よろし申します。拍手拍手拍手愛ありがとうございます。
10:49 前回来た時はもう何月だったか。
10:51 っていうことも。
10:52 はっきりと思い出せないぐらい。つい最近ですよね。
10:54 恐らくねでデモやっておしゃべり会をやったと。
10:57 で、そんなに間が。
10:58 ない間にですね。またこさせていただきました。この後ですね。熊本宮崎という風に移動していくわけですけれども、九州まずへ入ったからには、やはりここに皆さんとコミュニケーションをさせていただこうということで来さしていただきました。よろしくお願いいたします。
11:14 で、これから始まることなん。
11:16 ですけど、いつも通りです。
11:18 皆さんからご質問をいただいて。
11:20 それに対して山本がお答えをするそのやり取りなんですけれども、始める前に皆さんにお聞きしたいのが。
11:28 今日この場にいらっしゃっ。
11:29 た。
11:29 皆さんは皆さんの中に令和の政策をよく知らないもしくはれいわ新選組の支持者ではないんだ。そういう方いらっしゃい。
11:39 ますかいいんですよ。手を挙げていただいて、遠慮せずに。
11:45 本当に最後3人だけ僕は行きますよ。令和の支持者じゃないけど来たよ。もしくは令和の政策を良く知らないよって方は、もう一度挙手の。
11:57 お願いします。いかがでしょう増えてるじゃないか手を挙げづらい。
12:03 そういうのはあり。
12:04 ますよね。ありがとうございます。
12:06 今確認しただけでもですね。恐らく6人。
12:08 ぐらいの方が手を挙げていらっしゃるとで手。
12:10 を挙げるのが面倒くさい行った方ももう少し。
12:13 いるでしょうから。
12:14 10名ぐらいの方。
12:15 が恐らく。
12:16 例は。
12:17 に関しての情報というのが。
12:19 恐らくそんなに豊富。
12:21 ではないと言う方がいらっしゃると思うんです。
12:24 一方で。
12:25 これから話をですね。進めていく。
12:27 皆さんからの質問に山本がお応え。
12:29 でいくっていう中で。
12:30 中にはマニアックの方も。
12:31 いらっしゃると思うん。もう米やりとり。向こうでやってくれるごめん済みませんね。
12:37 あの横から聞こえてくると、話が前に進められなくなっ。
12:40 ちゃうんですね。ごめんなさい。えーと。
12:42 皆さんの中には恐らくむちゃくちゃ詳しい人もいる。
12:46 と思うんですよ。例はに関して。
12:48 その人と私。
12:49 とのやりとりになると。
12:50 あまりにもマニアック。
12:51 になりすぎて。
12:52 先ほど手を挙げてくださった方々。
12:54 は。
12:55 ついてこれないと。
12:56 思うんです。
12:57 なのでぜひ今日ご発言される方の中で、令和のことをよく知っていた方がいらっしゃっ。
13:01 たとしたらぜひですね。
13:03 初めての方にも。
13:05 理解できるようなやりとりを一緒にやっていけたらというふうに思います。どうぞ御協力のほどよろしくお願いをいたします。それでは、皆さんにマイクを回していきたいと思います。
13:15 まず1分1分でお話。
13:19 をまとめていただくってことなんすけど。
13:21 マスコミが来ているんですか。マスコミの方じゃ最初にマスコミの方に。
13:27 マイク渡していいですか。
13:29 その後に皆さんに。
13:30 マイクを回していくということな。
13:31 ので、もしマスコミの方がご発言をご希望されるなら。
13:34 ば、まずマスコミの方に質問をしていただこうと思います。よろしくお願いします。
13:42 西日本新聞で記者をしている野村と申します。お世話になります。山本代表に何点か質問したいと思います。まずは福岡県内の衆院選での小選挙区の候補者の擁立の状況なんですが、現在3クリーンあの奥田さんを擁立されてると思うんですが、それ以外の区での擁立についてどうお考えなのかをお聞かせください。
14:09 続けてどうぞ。
14:10 2点目が野党間の共闘についてなんですけど、えーと福岡県内ですと全国的にも珍しくて、立憲民主党さんと国民民主党さんが候補者を1本化しています。その中で、福岡において野党の共闘踏み込んだ言い方をしてしまうと候補者調整になるんですが、どうお考えなのかっていうのを教えてくださいで最後なんですけど、今新しい政党さんが3政党さんとか日本保守党さんとか出てきてくる中で、新興政党としてどのような存在感を今後出していきたいかっていうの
14:51 をですね。ちょっと教えていただけないでしょうか。
14:59 ありがとうございます。西日本新聞さんから3点御質問をいただきました。
15:04 まずはこの福岡県内においての小選挙区ここで候補者をさらに立てていくのかという。
15:10 お話ですね。
15:11 で皆さん、恐らくこの場にいらっしゃってる方。
15:13 はほとんど御存じだと思うんですけど。
15:15 衆議院選挙になっ。
15:16 たら。
15:17 投票用紙事実上2枚なんです。
15:19 よ。
15:20 1枚目。
15:20 はあなたの暮らしている地域。
15:24 その地域の代表。
15:25 を一人決めるんです。
15:26 ね。小選挙区って。
15:27 言われるものです。
15:28 で、もう一つは。
15:30 比例ですね。比例っていうのは九州。
15:35 九州沖縄で1ブロック。
15:37 っていう扱いで。
15:39 そこで集められた政党の票がどこまで集まっ。
15:43 たかによって議席が配分されていくっていう話なんです。
15:46 で、私たちが今小選挙区今言ったあなたの町で立候補しますという形での小選挙区で。
15:55 これをですね。勝利するっていうのはかなりハードルが上がるんです。
15:59 何10年にもわたっ。
16:00 て、それぞれの地域で。
16:02 活動をしてきている。政治家や政党が積み上げてきたもの。
16:06 があるので。
16:07 簡単にこれ奪い返せる。
16:08 ものじゃないんですよ。圧倒的に自民党強いわけですねで。
16:13 そこでもしも落ちてしまった場合、落選してしまった場合でも先程言った。2枚目の投票用紙九州沖縄のブロックで得票がたくさんあれば、比例の議席が手に。
16:24 入るわけです。
16:26 比例復活という形。
16:28 で議員になるわけですね。
16:29 れいわ新選組は既に3人の。
16:31 衆議院議員がいますけれども。
16:33 全員とも比例で受かっているという。
16:35 形なんですよ。
16:37 なので私たちは新選組としては当然、次の衆議院選挙いつあるかわからないけれども、もうあるって言われている。この衆議院選挙では、小選挙区で勝利するということを目指すけれども、もちろんこれは比例で議席をふやしていくってことを。
16:51 これは何考えていかなきゃいけない部分でもあるんです。
16:54 そのために何が必要かといったら、当然小選挙区には立て。
16:57 ていかなきゃだめなんですよ。
16:58 で、今福岡。
17:00 の3区ってお話で奥田文也さんの名前が出ましたけれども。
17:04 福岡は奥田さんだけですっていうわけにいかない。
17:06 ってことなんですね。当然のことですで。
17:11 今すぐにその候補者をじゃあ誰ですってことを発表するっていう話ではないです。
17:16 当然で。
17:19 これはかかわって。
17:20 くる話なんです。
17:20 けれども。でも小選挙区2つ目の質問。
17:23 にかかわります。
17:24 小選挙区で立てる。
17:25 ってことになったとして。
17:26 も、もう既に野党同士で共闘している部分。
17:29 があるよというお話をしました。
17:30 ね。立憲民主党と国民民主党が調整をして一つ。
17:33 に絞ってるって。
17:34 ちょっと冷静に考えてほしいんですよ。
17:36 同じ民主党じゃないですかそうでしょ。
17:42 近親憎悪で。
17:42 あんなことになっちゃったんですよね。
17:45 何か調整しているのクソ。
17:46 もないんですよ。お仲間なんだから。
17:48 消費税を上げた大名ガバナンスよTPP。前に進めたお。
17:51 仲間なんすよね。
17:54 自民党から権力を取り戻したけれども、それをもう負けることをわかってて、選挙を打ったっていうとんでもない人たちの。
18:03 一つのグループなんですよ。
18:04 元々そういうことです。だからそこが調整しているしていないとか関係ないんです。全く民主党自民党でもダメで自民民主党っていうのは事実上、これ自民党の穏健派みたいな。
18:18 話ですから、向かっている方向はほとんど一緒なんですよ。
18:22 で、維新っていうのはもっと自民党よりもガラ。
18:24 が悪い新自由主義者なので。
18:29 そういった政治の中でこのままじゃ日本が壊れる。しかもその速度は緩められ。
18:35 ないってことで旗揚げをしたのがれいわ新選組なんですねや、東京都って何なんですか意味不明です。
18:43 そういった方々が小選挙区で勝つために私たちが浮袋。
18:46 となることはないってことです。この先は。
18:48 自分たちで。
18:49 戦います。はい。
18:51 もちろん、その野党共闘って話さえも持ち出されていませんから、何の話か。
18:55 わかりません。
18:57 やっぱこの国を変えるためには、れいわ新選組が数を増やして強い野党を作っていく。強い野党の固まりを作っていくっていうのが絶対的に必要だと。
19:06 私自身は思ってます。ありがとうございますで3つ。
19:09 目ですね。
19:10 新興政党が様々誕生してる3政党さんの話もありました。で保守党ってのは名前はありましたけれども、政党じゃないですね。はいそこら辺ちょっと正確にお願いします。はい政治団体だと思います。
19:23 どちらにしろ、次の選挙で政党。
19:24 になる可能性もあるわけですよね。
19:26 そういったある意味での。
19:29 ベンチャー的な政党が増えていってる中で。
19:31 私達がどうやっ。
19:32 てアピールしていきますかってことですけど、変わりません。これまでと。
19:38 何一つ言っ。
19:38 てることをブレてません。
19:41 それに対してしっかり結果。
19:42 がついてきているというのがこれまでです。なので、何か奇をてらったりとかっていうことではなくて、これまで。
19:49 通りやってることが奇をてらってるって言われること。
19:52 もあるんだけど、そんな意識は全くないですから。
19:54 これまでの政党と比べてしまうから浮いた存在。
19:59 に見えますけれども。
20:01 比べる先が間違ってる。
20:02 ってことです。何物とも比べられない私たちは私たちであると。
20:06 言う活動を貫いて。
20:07 いきたいということです。
20:08 一番の柱はやはり経済。
20:10 政策ですね。
20:11 30年の地獄を終わらせるってこと。失われた30年を取り戻すってこと。
20:16 当然ですよね。
20:18 資本家と政治家が結託をして、この国に生きる人々を収奪してきた。それによって人々。
20:24 は貧しくなった。
20:25 それによって購買力が失われた。それによって事業者たちも売り上げを減らしていった。その悪循環が30年続いている。この国が先進国の中で最も貧しい。
20:36 国だということは、もう皆さん御存じのとおりですよね。
20:40 そういったある意味でこの国を食い物にした者たちから国を取り戻す。
20:45 という作業なんだということです。その柱となるのが経済政策であるとまずは消費税廃止、そして社会保険料の減免悪い物価高。
20:55 が収まるまでの。
20:57 給付金。
20:58 これが何よりもまず急がれるということを柱に。
21:02 戦っていくということです。すいませんありがとうございます。
21:05 他にマスコミの方。
21:06 はいらっしゃいますか事。
21:08 実施をマスコミ。
21:09 とかお困りますよ。
21:10 俺はフォロワーが10人いてなYOUTUBEで流している人とか、ちょっとそこをマスコミとして。
21:14 認定できません。大丈夫ですかマスコミの方がいらっしゃいませんかありがとうございますじゃね。
21:22 スタッフからインフォメーションがある申し訳ないです。
21:25 お願いし。
21:26 ます。すみませんえーとご寄付いただいてありがとうございます。佐賀からお越しの松尾さんなんですけども、あのえーっとすみません、国籍のところにチェックを入れてなかったので、後ろの受付来ていただいてよろしいでしょうか。
21:39 すみませんありがとうございます。ご寄付いただけたということで、非常にありがたいといいますか頭が下がります。ありがとうございます。様々なですね。
21:50 寄付する時。
21:50 にルールがあるんですね。法律で定められたその。
21:54 チェック項目を埋め。
21:55 なきゃいけないんですけど、そこは少し埋まっていなかったということだと思います。よろしくお願いいたします。
22:01 さあ、それでは冒頭申し上げた。
22:03 とおり、皆さんからご質問をいただいて、山本がお答えをするということをやっていきたいんですけれど。
22:08 答え。
22:08 られないことあります。
22:10 答えたくないってこと。
22:12 じゃないですとごめんなさい。
22:14 その内容を知らない。
22:15 ですってこともあります。
22:16 そんな時には、ご存知の方。
22:18 に教えて頂くという形で進めていければというふうに思います。よろしくお願いします。ちなみになんですけど、なかなか始まらないなってごめんなさいね。
22:26 ちなみになん。
22:26 ですけど、どっかの1次言うますけど。
22:29 今日はマイク握りたい気分なのって方。
22:32 どれぐらいいらっしゃいます。こんな送るすごい。
22:36 ちょっとまでがそのまま手を挙げてください。
22:38 人数が絶賛してください。ちょっと待ってくださいね。人数数えてますよ。人数を数えております。
22:49 22人ありがとうございます。一度体を。
22:51 洗う下ろしてください。
22:53 大体最初。
22:53 は手が上がらないんですよで。
22:57 後半になるに従ってしゃべりたい気持ち。
22:59 が沸き上がってくるんですね。
23:00 だから1は倍ぐらいになるんですね。だから冒頭から22人いるっていうのはちょっと結構この先どう。
23:06 なるんだろうかということなんですけれども。
23:09 とりあえずいつも通り始めていき。
23:11 たいと思い。
23:11 ます。皆さんには1。
23:13 分間マイクを握っていただきます。
23:15 その中で質問。
23:16 まで行ってくださいで。
23:18 お願いがあるんです。
23:18 けど。
23:19 3つ質問があります。これをやめてください理由は一つずつに対して回答するのに、その分丁寧に回答すると時間がかかり過ぎるんです。つまりは3問質問をしたあなたの影響によって、あと二人、マイクを握れる人たちが握れなく。
23:37 なるってことになるんすね。
23:38 なので1本に絞っていただければ幸い。
23:40 です。よろしくお願いします。
23:42 さあいかがでしょうか上。
23:45 と。
23:46 一番。
23:46 後ろへ行きましょうか。一番後ろキャメルの色の服着ている人かな。そのまま手を挙げておいてください。
23:56 ありがとうございます。野党第1党の立憲民主党が最近よく新たな財政支出というか、そういったものに関して、あの国民の借金的な発言が非常に多い。そういうことに対してで、何かこう大野党第1党なのに、本当にこの国民の生活を支える気持ちがあるのかなって。最近すごく感じることが多いんですけども、山本太郎さんの恩師である小沢一郎さんももちろん立憲の方だと思うんですけど、その小沢さんにどうにかしていただきたいっていうのとと、小沢さんに何か一括してもらえないのかなと思って、そういう
24:51 質問です。よろしくお願いします。
24:55 ありがとうございます。
24:57 江渡野党第1党の経済。
25:01 政策っていうのが非常にしょぼいんですね。
25:04 申し訳ないですけど、かなりしょぼいんです。
25:07 例えばですけれども、江渡。
25:09 皆さん、御存じのとおり日本という国は30年30年、景気が悪い。
25:14 んですよ。
25:15 経済不況。
25:16 ですよ。30年。
25:17 そんな国は先進国。
25:19 で日本しか存在しないんです。
25:21 日本だけ成長せず、日本だけ賃金上がらずってことがずっと推移してて。
25:26 今やも。
25:27 先進国の中で韓国アメリカを抜く貧困率。
25:30 になってしまったとちょっと電気ありがとうございます。
25:34 簡単に見ていただくとこんな感じです。ちょっと待ってくださいね。数字でまず見ようか。
25:38 はいこちらです。
25:39 世界の実質賃金20。
25:42 年を見てみますねで。
25:44 1990。
25:46 7年という年がありましたけど。
25:48 97年を100。
25:50 100とすると。
25:52 各国昨年ではどれぐらい賃金が上がり下がりがあるかってことを。
25:57 見てみます。アメリカ139。
26:00 イギリス133ドイツ11えーとフランス125カナダ134日本えーと5。
26:08 すごくないですか。
26:10 でグラフにしたらこんな。
26:11 感じになるよってことなんです。
26:13 各国右肩上がりだぜっていう時給2,000円3,000円とかザラみたいな国々なんですよね。日本だけですよ。逆に言えたら落ち込み続けてのこの理由は何ですか。あなたが頑張らなかったからじゃないの違いますよ。構造上の問題でしょって。政策の失敗やこの社会構造ってものがこのような当たり前に働いたとしても、なかなか豊かになれないという現状を生み出す。
26:43 原因になってしまっているってことですね。でえー。
26:48 この状況にCORONAが。
26:50 来て。
26:50 物価高。
26:51 になってるんだから。
26:52 当然これは個人や民間で。
26:55 何とかしようと思うと無理なんですよ。
26:57 じゃ誰がどうするんですかといったら、国が経済政策をがっちり。
27:01 やらなきゃ駄目なんです。
27:03 社会にお金が回ってません。世の中にお金が回ってません。これが不況ですよね。社会にお金が回ってなくて、不況が3。
27:11 10年続いているんだったら。
27:13 そこにお金を入れていかなきゃダメなんです。
27:15 よ。
27:16 届いてないところにお金を届け。
27:17 なきゃダメなんですよ。
27:19 そのためには何が必要ですかって考えたら、大胆な減税あなたの使えるお金を増やします。負担を減らして使えるお金を増やしますで払わなきゃいけないというような保険料を今払わなくていいよとか待ってあげるねっていう。
27:35 形にしたりとか。
27:37 他にも終わり物価だか収まるまで給付金を出します。これによってみんなが購買力を持つわけですよ。国を成長させるための原資をみんなに先に配るわけですよ。で使ってもらうわけですよ。社会にお金が回るわけですよって社会にお金が回る景気がよくなるって。
27:56 ことになったら。
27:57 何が起こるかといったら投資が始まるんですよ。消費が喚起されて投資が合わさるってこれ重要でしょって需要が30年以上奪われてきた国において、需要を徹底的に喚起するって当たり前。
28:11 の話なんです。
28:13 で話戻って野党第1党すごいですね。脱消費税減税みたい。
28:18 なことを言っているっていうあれ。これ何だろうなっていう。
28:23 タイムスリップしてしまったかな。
28:25 過去にみたいなね。
28:26 びっくりするわっていうびっくりするぐらいの経済音痴なんですよ。ただし。
28:34 これごめんなさいね。
28:36 理系民主党の中にもよくよく経済のこと。分かっている人たちもいるんです。いるんだけど、残念ながら執行部執行部に影響を及ぼせるような人たちが経済音痴なんですよ。わかってないんです。だから財布は締めなきゃいけないと言ってる。
28:51 んですよ。
28:52 社会にお金が回ってません。景気が悪いです。個人で何とかしろ民間民間で何とかしろ無理だつってのだから30年不況なんだよって。だから国が金を出さなきゃダメなんだよって。お金って誰が発行してたっけ国でしたよねってことなんです。
29:09 それ以上でも以下でもないんです。なのに野党台頭は残念ながら、まあ究極は別会社なので、究極は別会社じゃないですか。
29:18 令和と野党第1党ってだから別にあのー。
29:23 違う政策でもいいんですよ。全然構わないんですしたことじゃない。
29:27 んですよ。あの党が滅びようと存在しようとはっきり言っちゃえばね。
29:31 ただし、自民党を倒すためには野党が塊になって倒さなきゃいけないから、やっぱり非常に重要なポジションであることは間違い。
29:39 がなくて。
29:40 先程言った通り、立憲民主党の中にも素晴らしい議員たちもいるから、力を合わせてひっくり返していかなきゃいけ。
29:46 ないんですけど。
29:47 一番重要なのは経済政策なんですよ。経済なくして国なんてないんだから、経済なくして人々の暮らしなんてないんだから、そこに対してとんちんかんなことばっかり言っているんですね。補正予算に関してこれは給付金が一番重要な。
30:07 んだことを言われてるんです。
30:08 これただし、みんなに渡るでスピーディーに配れる。これは正しい。でもただたった一回ワンショットで3万。
30:18 円なんですって。
30:19 一人一人じゃなくて世帯なんです。
30:21 って。
30:22 3人暮らしだったら一人1万円。この物価高に対しての支えが一人1万円で。
30:28 何とかしろって無理だろ。それそういう話なんですよ。
30:33 ここに関して小沢さんから活動って言うんですけど、小沢さんも中にいるんだから、本来ならば小沢さんのようなこれまで政権交代。
30:41 を。
30:42 やってきた。
30:43 人ですね。
30:43 非常に知恵者ですよ。知恵者こういう人を大切にしながら、いかに自民党を倒していくかってことをやっぱり相談していかなきゃダメなんすね。ある意味で非常に重要な存在がいながらも、逆にいったらここから力をその力を発揮させない。
31:03 ということを多分してるんですよね。
31:06 党の中心に持ってこない理由は何かまた壊されるんちがうかと別に壊しても何でもないですよね。小沢さんは積極財政ある意味でちゃんとお金を出していかなきゃいけないよっていう考え方。
31:18 ははっきりと持ってらっしゃる方なのね。
31:22 あの意味でその考え方だったり、自民党に対する戦い方っていうノウハウみたいなものが立憲民主党の中にちゃんと浸透していけば、これこの先ひっくり返す可能性っていうのをもうちょっと早まるかもしれませんけれども、それを受け入れる土壌がないってことですね。小沢さんをパージした人たちが執行部やその周辺にいるって。
31:42 ことを考えたら、それはそうだよなと思いますけども、もともと小沢さんの政治生命。
31:47 を奪おうとした者。
31:48 たちですね。はい。
31:50 なのでそうはいいながらも、小沢さんは。
31:54 例えばですけれども、いろんな会見だったり、いろんなところ呼ばれたところで、5年で5年後の政権奪取みたいな話をしてたらダメだという。
32:04 ことはおっしゃってますもね。同じグループにいたとしても、やっぱりちょっとそこ違うよってこと。
32:09 は言われていると。
32:10 恐らく小沢さんができる範囲のことの精一杯はされている。
32:13 んだろうなというふうに私は認識しますん話が長くなっちゃって初めての方もいらっしゃると思ったんで、ちょっとあのーちょっとスライドとかも出させてもらいましたけれども、次はもうちょっと短めにお答えしていきたいと思います。ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。
32:27 いいんですよ。かたい話ばっかりじゃなくてくだけた話でも結構ですじゃ。それの金髪の方でいきましょ。
32:32 うか。
32:37 あすみません。私個人事業主です。所得に対して税金が高すぎて多分払えないですね。今所得今年の所得が220万なんですけど、それに対して税金がですね。所得税がえーと万円、国民保険が33万円、年金が16万円で、住民税が16万、さらに今年、インボイスが入ってなこれ売り上げの10%で40万円でなったら、もう220万に対して110万の税金が取られるんで、こうなったらもう生活ができないですね。
33:16 正直んででも納税の事務でこれはね、握れないんでってなってくると、もう権利を放棄権利を放棄するしかなくなってきますよね。もう生存点の放棄しかないですできないですよね。もう今の税金の制度をちょっと見直してほしいですね。生活が全くできないです。
33:42 ありがとうございます。
33:43 あの国があなたを守ると思ったら大。
33:45 間違いだって話です。
33:48 そんな気持ちがあるわけ。
33:49 ないでしょうってことなんですね。
33:50 それに私気付いたからこれはもう。
33:52 変えなきゃしょうがないなと思って政治の世界に足を踏み入れたんですけれど、あのごめんなさい。
33:57 少なくとももう今や自民党のトップが誰になろうと変わりません。もう方向性ははっきりしているんですよ。資本家のために皆さんを。
34:05 食い物にするってことの路線は。
34:07 もう何10年も前から始まってるわけだからで、もうそれは加速し続けているんですよで、今何を考えているかといったら、私が感じるのは控えめに言っても殺しに来ている。今の暮らしなんてそうじゃないですか。だって収入というか、月給220万円収入あったとしても半分以上いろんなものに流れていっちゃう。
34:28 っていう話ですよね。どうやって生活するの100万円でって話です。無理ですよ。普通に言えばね。
34:35 でも、そこを無理は承知でええ。
34:38 一生懸命働きながらいろんな。
34:41 ことを工夫しながら。
34:42 生活をされていると思うんですけど。
34:43 いいかげんにしろ。
34:44 なんですよ。
34:45 ギリギリで生きいいギリギリで生きれてるだけでもありがたいと思え。
34:50 なんて冗談じゃないんですよ。
34:52 人間の尊厳を守るために生きるためには、おそらく最低月30万円ぐらい収入。
34:57 なんて無理です。
34:59 そんなこと言ってて、そんなの全然無理だよと地方都市に行はそんなもん公務員であっても。
35:05 手取り。
35:06 で1012万円。
35:07 なんだみたいな人たちも。
35:08 いますけど、それはそれに慣らされてるだけで、本来は30万円ぐらいないと無理ですよ。だからそういう社会にして。
35:16 いかなきゃだめなんですで。
35:17 逆に日本が1997年以降を翌年から大デフレ。
35:23 の中に入っていって。
35:24 そこから浮かび上がって。
35:25 ないわけですよ。
35:27 要は30年近く。
35:28 不況が続いているわけだけど。
35:29 これが彼らが政治家が資本家に魂を売って税の取り方を歪め労働環境を破壊するとか、さまざまな国の切り売りをしなければ、恐らく成長はずっと。
35:41 続いているんですよ。
35:42 他国がそうだから、先進国。
35:44 がそうだから。
35:45 日本も同じような。
35:46 状況になってるんだろうと。
35:48 そう考えるならば本当だったら得られるはずのみんなの所得や利益ってものが奪い続けられてきた略奪され続けてき。
35:56 たってことなんですよ。
35:58 それを取り戻す作業をし。
36:00 ていかなきゃいけない。
36:01 取り戻す作業って何かといったら先程言った通り、国が積極財政していきながらお金を回していくってことをまずやらなきゃいけない。徹底的に消費の喚起をしていけをしていくってことがまず入り口として必要だ。
36:14 ってことですね。
36:15 で、えっとそのようなことをするにしても、あなたの生活の改善をするにしても、何にしても今のまま。
36:23 じゃ無理なんですよ。
36:25 座して死を待つなんてゴメンだぜっていう思いから立候補して政党まで。
36:29 作ってます。
36:31 一人がえーと人になった地方議員も50人以上なったで、次の勝負なんですよ。これさらに増やしていかなきゃ。
36:38 ダメなんです。
36:39 増やしていったらどうなりますかってこと。
36:40 ですけれども。
36:41 増やしていったら野党の中でも無視できなくなるんですよ。今は無視。
36:45 しているんです。
36:46 存在自体をで逆にチャンスがあったら潰してやろう。
36:49 と思ってんです。
36:51 だから国会の中で私たちが何かアクションを起こした時に懲罰。
36:55 に付す。
36:56 懲罰動議っていうのをの一番に賛成。
36:58 するんですよ。あの人たち野党でさえも。
37:02 要は何かしらかしら。やっぱりこの先形勢が逆転れるのが怖いわけですね。目のうちに潰しておきたいってことで話戻るとこの状況を変えるしかないんだということでクビらしい形になって。
37:18 きてるってことです。
37:20 それ生み出したの誰。
37:21 だつったら皆さんなんですよ。
37:23 私が勝手にやったこと。
37:24 じゃないあなたが増やしたんだよ。
37:25 0はあなたが育てたんだよ。0は大ってそれによって何が生まれたと思う。消費税減税なんて議論は存在しなかったんですよ。この国の永田町では、2019年旗揚げした時には笑われた消費税廃止バカなんじゃないか。消費税が始まって30年以上経つ今になってみんな払うのは当たり前になってるのに、それを減税つって歓迎するやつらがどれぐらいいいのか見ものだなっていう形の笑われ続けて。
37:55 たんですよ。旗揚げの時。
37:57 でも21年の冬の衆議院選挙では、自民党と公明党以外のすべての党が消費税減税に。
38:05 政策、これスイッチしてるんです。
38:10 今や消費税減税っていう部分に対して見ないようにしているのは、自民党公明党立憲民主党ぐらいかな笑。たかだかと。
38:21 言っちゃたかった。
38:23 からかといってやったわ。
38:25 ああ気持ちいい。本当は政治の世界に入ってね。そんなこと言ったって。
38:31 今日は嫌だと思っても、明日は一緒にやることになるかもしれないんだから、気持ちは抑えながらやっていかなきゃダメだよって。そんな仲間が増えないと世の中は変えられないんだからみたいなね。クソどうでもいいきれい事の中で。
38:43 まみれてますから。
38:46 それで変えられるんだったら、どうして30不況が続いてこんな状態になって。
38:49 んだよ魂ですよね。
38:52 そういう同調圧力みたいなものにずっと。
38:55 苦しめられてきたわけですね。
38:56 結果、政治の世界で。
38:57 は30年の同調圧力自分たちの。
39:02 ポジションを守り続けるってことで、減らしながらも権力は一定維持してきたっていう政治家たちがこの先もどう生き残るかってことを勘案する場所が永田町。
39:12 じゃ困るわけですよね。だからもうこれ。
39:14 はみんなの闘い。
39:16 なんですよ。
39:17 みんなの一揆な。
39:18 んですよ。これが現代版の。
39:20 そういった意味で一人がえーと人なり、地方議員も50人以上になったっていう動きを作ったのは皆さんもう始まってるんですよ。もう動かしてんですよ。もう揺らして。
39:28 んですよそうでしょう。
39:31 消費税減税が今必要だという声おっきくないですか。この声を上げ続けてきたのは皆さん。
39:39 なんですよ。
39:40 一昔前まで消費税減税とか言ったらあほちゃんちゃ受かって言われたんですよ。所得税減税ふざけるなしかもそれが始まるの。来年の夏からだって、いい加減にしろと今だったら消費税減税が一番ありがたいに決まってるじゃないかって声が広がってんですよ。
39:55 これ皆さんの運動の成果ですよ。
39:58 すごいじゃないですか。
40:00 で、今苦しいことをすぐにでもどうにかしてほしいという思いはあると。
40:05 思うんです。
40:06 でも、それはどうにもならない。すぐには。
40:07 どうにかならない。申し訳ないけれど。
40:10 数10年にわたって壊されてきた作り変えられてきた。この国が一夜にしてひっくり返るみたいな魔法みたいな。
40:16 話じゃないんですよ。
40:19 だからこれを一緒に変えていくためのみんなでの共同作業だと、それが4年たち先程言ったような例はの数が増えるってことに繋がった。これがもっと増えれば当然、野党の中であいつら取り込まなきゃ話にできないなってことになっ。
40:35 ていくってことです。
40:36 それが一番。
40:36 の近道なんですよ。
40:39 私はそういう話にそういう流れの中で令和が強い野党を作ると、私たちは一緒に組むんだったら、経済政策と国会の中でガチげんかするっていうこの2つは譲れませんという形で野党を強くしていくしかないんですよで、それを求める国民の数が増えていくってことも非常。
40:58 に重要なんですね。
41:00 そういう形でやっていくしかないと。
41:02 なので本当に申し上げません。申し訳ありません。本当に今の政府が本当にポンコツで。
41:09 今の政府のみならず、前の政府もポンコツで、その前の政府もポンコツでずっとポンコツで申し訳ない。そのポンコツを何とかするために働きをした。
41:18 ということでございます。すみません一緒に頑張りましょう。あれとございます。やりましょう。続いていかがでしょうかどうでしょう。じゃあですね笑。
41:31 そちらのキャップ。
41:32 のができましょうか。
41:40 あとすいません、冒頭で民主党が自民党の穏健派だとおっしゃいましたが、2021年の衆院選で東京えーと区のように奇跡的には野党共闘が合意したところがありましたが、それは他の選挙区でも実現するにはどのようなごお考えでしょうかということです。
42:06 そうですねあと、吉田はるみさんとなぜ政策とかで合意できたかというのを教えていただけるとありがたいです。
42:16 えーと。
42:18 もうずいぶん昔の話のように思えますけど、今のお話多分知らない人が多いんじゃないですか。
42:24 21。
42:25 年の衆議院選挙に私出たんですよ。どうして出たかといったら。
42:31 2019年もっと戻り。
42:33 ますけれども。
42:33 旗揚げした年。
42:34 です。
42:35 ね。旗揚げの年4月に旗揚げして7月に選挙があっ。
42:38 たんです。
42:39 けど、その7月の選挙で私落ち。
42:41 ちゃったんですよ。
42:43 100万票と100万票近くの票を山本太郎と。
42:47 かいていただいたのに、私落ちちゃったんです。
42:50 理由は何かあったら特定枠っていう。
42:52 ものを設けて、2。
42:53 人の議員を先に。
42:54 挙げたんですね。舟子康彦と木村栄子です。
42:58 で、結果票が足らなくて私は落ちちゃったんです。そこから私は議員じゃ。
43:03 ないんですよね。20年も21年も。
43:06 ただし、秋に選挙があった衆議院選挙でした。そこで私は出る。
43:10 ことを決めたんですよ。
43:11 で選挙区どこにしようかなっていう話で、もともと私が初めて選挙に出たのが2。
43:17 012年。
43:20 民主党の当時野田総理が安倍さんと直接国会。
43:25 の中でやりあってで。
43:27 じゃ、もう解散するっていい解散するってことでいいのかみたいな。
43:30 ことで。
43:31 その話を。
43:32 受けて立ったわけですよ。
43:33 結局、解散になって民主党政権に怒りを持ってた私。
43:37 も。
43:38 民主党政権がなくなって自民党政権になったらよりやばくなるなという。
43:42 ことが肌感覚でわかったんで。
43:44 それまで下げ続けてきた。
43:46 立候補ってところを。
43:48 もうしょうがなくて言うか。自分の中でも一番嫌だったことを飲み込んで立候補する。
43:55 ことに決めたのが2012年の東京えーと。
43:58 区杉並。
43:59 区っていうところでの選挙だったんですね。
44:02 衆議院選挙を生まれて初めて選挙ってものに挑戦して東京えーと区で。
44:06 負けたわけですよ。石原さんのおぼっちゃまに。
44:10 時は流れますと、その後参議院議員になって、その後さまざまあったけれども、2011年私が国会議員としてのバッジを取り戻すという選挙。
44:19 を衆議院の選挙に定めたわけですね。
44:23 で選挙区はどこだって考え。
44:25 た時に。
44:25 やっぱり小選挙区小さなエリアでの選挙は私は2012年の杉並がやっ。
44:32 てないわけだから。
44:33 当然杉並になるわけ。
44:34 ですよ。
44:36 でそこを。
44:37 選んだってことですね。
44:39 であの話は。
44:40 ついでなんですね。立憲民主党とはつまり何かといったら。
44:47 消費税5に下げるってことで、野党。
44:49 共闘を私たちは受け入れるってことになってたんだけれど。
44:52 その手前でも。
44:53 話をしててえーと区というところから出れる。
44:56 ようにするってことは約束を取り付けてたけれども、やっぱりそれは抑えられなかったんです。
45:01 ね。地元のそれまで活動。
45:04 して。
45:04 た。また、その時議員さんじゃなかったんですけど、その活動をしたら候補者の支持者たちを説得できなかった。
45:12 それって当然、それ立憲民主党内。
45:15 の話ですから、ちゃんと根回しできてなかったんだなっていう話ですね。
45:20 じゃあ、このまま二人とも一緒に選挙に。
45:22 出るのかといったら。
45:23 さすがにそれはまずいな。
45:25 っていう意識があったんですよ。
45:27 どうせ買ったら私が出るのを諦めた場合には、候補者が絞られるわけだから、ひょっとしたら自民党に勝てる可能性はある。
45:35 かもしれませんよね。
45:37 それを考えたときに、もう自分から。
45:39 降りようと思ったわけです。
45:40 で、私は小選挙区はやめて発表した後に数日後に辞めるって言ってで、比例の候補者として活動したそれだけです。吉田はるみさんと直接何かしらのえーと。
45:53 なんだ何だろう。
45:58 政策。
45:58 のすり合わせなんてしないです。
46:01 そんなものを飛び越えてますから、1候補者議員でもなかった1候補者とのすり合わせ。
46:06 とかしないです。
46:07 政党対政党。
46:08 の話なんで、そういうことです。
46:12 消費税5に減税するということであったりとか、そういうところでもう。
46:17 話は進んでいるわけですね。事実上の。
46:19 一緒にやるということの。
46:21 延長線。その中の。
46:22 範囲内で。
46:22 の東京えーと区という部分でもあるのだよってことですでないだけもう1個もらっ何か話をもらってましたね。ごめんなさいねメモしきれてなかったもう一回マイク渡し開けてください。
46:32 違うものじゃなくて、先ほど質問された。
46:34 中から言ってくださいね。
46:36 このようににの野党共闘が他の選挙区で実現するにはという質問でし。
46:45 本気のいや。
46:48 本気の野党共闘による議席を獲得するという。
46:53 本気の野党京都。
46:54 って何なんですかね。いや、違うんですよ。あなたを責めているわけじゃないい。
46:58 そういった趣旨の言葉。
46:59 は何かよく踊るじゃないですか。
47:02 の本気の共闘って何。
47:04 なんだって言うけど、いや。
47:05 本気のいつだって本気の共闘。
47:07 なんですよ。何かさあ、自分たちの議席を守るための。
47:12 そっちの本気は。
47:13 あんまり興味ないんですね。どっちかとたら。
47:17 国会の自民党が悪いっていうのはもうみんな分かってる。
47:20 じゃないですか。
47:21 自民党がよくないチョイスだってことは自民党に入れている人にもわかってるはずなんですよ。じゃあ何が必要ですかといったら、それに代わるのは何だってことの。
47:29 答えが必要なんですよ。
47:31 じゃあ、それに代わるものは何なんだってことのアピールができるほどの国会での戦いって。
47:38 ことが皆さんの記憶に残ってますかってことなんです。
47:43 私はない。
47:44 と思うんですよ。見てて貴族みたいな戦い方だなって思うんですよ。
47:50 すごく余裕があるんですよ。容姿もほら変でいいやみたいなえーちょっとあったよって。ここから体を張ってみんなでバリケードを作ったりとか、とにかく問題を大きくした上でマスコミが取り上げてくれてっていうことで、全国津々浦々までこんな悪法が通りますよという内容を知ってもらうっていうここからじゃないんですかっていういやいやいやいやもうこれ以上この話に関しては引っ張ってもしょうがない。
48:15 次に次にとそれはまずいでしょうって話になった時にはいやいや、私たちは数が圧倒的に少ない。これは次の選挙で勝つしかないんだって。次の選挙で次の選挙で次の選挙出。
48:27 てお前ら何。
48:28 回負けるん。
48:28 だって話ですよ。
48:30 頭ずいぶん余裕がございますわねっていうそういう紳士淑女が集まった貴族のサロンが国会になり。
48:38 つつあるってことですね。
48:40 そんなものはいらないんだよって。
48:41 ことですね。
48:42 必要ないんですよ。そういう余裕は余裕ない人たちにいかに一刻も早く底上げするための策を打っていくかってことをやらないと本当にこの船沈没島瀬っていう。
48:53 話なんですよね。
48:54 その期間があんまりないって。
48:55 ことだと思います。
48:56 本気の野党共闘でものを。
48:59 もしも目指すんだったら先程言った通り。
49:01 2つ徹底的な。
49:09 経済政策。
49:11 これが絶対的。
49:12 に必要ですね。
49:13 で、もう一つは。
49:15 徹底的な国会での抵抗です。
49:20 この2つが。
49:21 なかったら、一緒にはやれない。
49:24 逆に言ったら一緒にやれないってことは先ほど言いました。通り、立憲民主党と呼ばれる者たち。
49:31 もう今は別の名前になっている者たちも。
49:33 私はもう本質変わってないと思っ。
49:35 てるんですよ。
49:37 で、結局自民党とそんなに大きく差がない。
49:39 んですね。はっきり言っちゃえば。
49:43 自民党穏健派と呼ぶのはそういう。
49:44 ところです。
49:46 だから、そういう人たちだったりっていうものが。
49:50 なんだろうな。
49:51 大きな力であり続ける限りはやっぱりこの国は壊れ続けるんだろう。
49:55 と思いますよ。
49:57 だから全然違う勢力がやっぱりそれを奪い返しに行か。
50:00 なきゃ駄目なんですよね。
50:01 少なくとも自民党を倒すため。
50:03 のステップとしては。
50:05 まずは私たちが数。
50:06 を増やすことで、彼らから。
50:08 少なくとも野党側から一緒にやらなきゃなという認識を生まれるぐらいの数。
50:13 にしていかなきゃ駄目だなと思ってます。まずは2桁に乗せるそれが非常に重要なんだろうというところです。ありがとうございます。さあいかがでしょうか。他にどうしようかね。後ろの方に行きましょうか。女性の方いらっしゃるかな。
50:28 今振り返った。
50:28 あなた。
50:40 へのえー国防についてお伺いしたいんですが、日本を守ることはあなたを丸く戻るからことから始めるということで、えーと、おえーできればですね。もうちょっと具体的な外交だけではなくて、自衛隊をロシアのやの非常事態省EMERGENCYCOMMANDのようなロシア版のFEAMですね。
51:10 こういったものに変えていくというような案はないかなと思っておりますが、いかがでしょうか。
51:20 ありがとうございます。少し掘っていただければ、私。
51:22 たちのそのなんだろう。
51:24 な。スローガン以外にも。
51:25 政策ってものが見えてくると思いますね。少なくとも私たちのマニフェスト過去に出してきたものには、もうちょっと踏み込んだことが書いてあると思います。
51:34 で、恐らくそういうことを読んだことがない方も大勢。
51:37 いらっしゃると思うので、簡単。
51:38 に言うと国を守るって言葉よく聞くじゃないですか。国を守るためにみたいなことをさんざん言ってて43兆円の軍事費の拡大だったり。
51:50 結局あれ60兆円ぐらいの規模なんですけれども。
51:53 国を守るためにつって。
51:55 自分たちの同盟国であったりとか、近隣諸国に日本の武器を提供できるようにしたりとか、国内の兵器産業ってものをこれはしっかりと支えていくためにいろんなことがやられるっていうなことが、もう。
52:09 ここ1年の間にさまざま法律が決まってるわけですね。で私たちが考えるの。
52:15 は。
52:16 国防って対外国だけの話じゃ。
52:19 ないんですよ。
52:20 言葉は書いたら安全保障でしょう。安全保障安全保障ってさまざまあるよねってその外交安全保障ってものもあるし、食料安全保障もあればエネルギー安全保障もあるし、国内の安全保障人々の生活国内経済、そういう安全保障もあるんだってことです。で、短い期間の間に使い道も決まっていないのに、43兆円という金額規模だけを先に決めて押し通した。
52:49 この外交安全保障ですね。でも一方で、国内は貧困が拡大し、65人に一人が貧困の状態。先程言った通り、アメリカ韓国を超える。
53:03 貧困率ってことです。
53:06 国内の人々が弱っちゃうとか。
53:08 倒れるっていう状態が。
53:09 拡大しちゃってる。
53:10 のに。
53:10 国内の安全保障を30年間無視し続けて何が国が守るだよと何を国を守るだろう。
53:19 本当に国防だって言うんだったら、どうして日本海沿岸の原発再稼働しよう。
53:23 としてるの。
53:24 一刻も早く撤収しなきゃダメですよ。だって戦争になったら原発攻撃されるんだ。
53:29 から。
53:30 そうでしょ。何なんだよ。
53:32 そのダブルスタンダードって話なんですね。
53:34 で話を戻ると、私たちはこの軍事の拡大っていう部分に関して。
53:41 は。
53:42 与しませんってことですで、何が言いたいかって。
53:47 ことなんですけれども。
53:48 まずはやらなきゃいけないことは何。
53:50 かといったら。
53:53 外交なんですよね。周辺諸国と話。
53:57 もつけられないやつらが。
53:59 一体どうやって水に生息制限。
54:01 のってことなんですよ。
54:03 外交なんてほとんど行われてません。海外旅行行ってるだけ持参金つきで金ばらまいて帰ってくるだけ。それはもう大歓迎され。
54:12 ますよね。
54:15 そんな状態で外交と呼ばないですね。本来なら。
54:19 ば、例えば中国であったり。
54:22 例えば北朝鮮であったり、特に北朝鮮というのは人質が取ら。
54:26 れているわけですよね。違いましたっけ。
54:30 拉致被害者という存在がいて、一刻も早く奪還しなければならないと言葉だけなんですよ。じゃあ、どうせ関係性の修復ってものに踏み込んでいかないのって、関係性の修復なしにどうやって。
54:41 奪還超の楽しいですよ。
54:43 だって返してもらうのって。だからどれもこれも。
54:47 本気じゃないんですよ。
54:49 そこに魂なんてないんですよ。
54:50 はっきり言えば。
54:52 話戻ると外交安全保障っていう部分に関しては、まずこれまでやってこなかった外交って部分をしっかりやっていかなきゃ。
55:00 いけない。
55:01 遠く離れた太平洋の向こうのお国のためにっていう考え方を捨てなきゃいけない。
55:05 んですよ。
55:06 同盟国であってもいいけれども、対等じゃなきゃ。
55:08 だめなんですよ。
55:09 植民地の。
55:10 ままじゃだめだってこと。
55:12 宗主国様のコントロールの下に対アジア外交ってものを展開するようじゃ。
55:16 ダメなんですよ。日本のことなんだから。
55:19 まずそれが絶対的に必要。
55:21 なことですね。
55:22 で国を守るために何を守るかといったら、この国に生きる人々の生活を守ら。
55:27 なきゃだめなんですよ。
55:29 この国で営み続けている事業者たちを支えなきゃ。
55:32 だめなんですよ。
55:33 それもなしに安全保障なんて語れませんってこと。
55:36 ですで、もう一つ。
55:38 自衛隊の活用の仕方であったりっていう部分に関しては、私はもうちょっと幅広にしていく必要があると思っ。
55:43 てます。で。
55:45 自衛隊を簡単に海外に出してダメなんですね。アメリカの2軍として使われる。
55:50 ような法改正みたいなものがもう既に行われてますから、2015年に一番。
55:57 危険。
55:57 な補給的な作業っていうものも担わなきゃいけないようなことになっちゃってると、それはまずいんです。
56:04 日本はあくまで自衛隊は海外に出さ。
56:07 ないことが基本。
56:10 専守防衛。日本の施政下ののみの活動。
56:13 であるということですね。
56:15 で、自衛隊にはこの国の中で本当に災害が毎年。
56:21 山のようにあるわけですよね。地震だけじゃなくて大雨もそうだし、さまざまなものがあると。
56:27 そこで一番活躍してもらえるようなそういうような自衛隊という部分を私はもっと色濃く活動を。
56:34 つなげていただきたいというふうに思ってんです。
56:36 そういう形にしていきたいと今被害に遭ったとしても、国道であったりとか、そういうような大きなものに対しては。
56:45 自衛隊が入ってくれるんですよね。
56:47 ほかにも救命救助。
56:48 だったりとか。
56:50 でもそこれ以降の復興っていうところに対しては自衛隊は出せ。
56:54 ないわけですよ。民家にも入れないし。
56:58 民間の工場にも入れないし、土砂崩れだったり、いろんなことってことで道路をかけなきゃいけない。そのかけなきゃいけないとかっていうような気の遠くなるような作業を、その家の人とボランティアだけでやらなきゃいけないなんて、いつまでたっても復興。
57:12 しませんよ。
57:12 そんなの自衛隊が数万人単位で被災地に入って一斉にその作業を地元の人たちとやっていく。つたら、これ。
57:21 かなり早い話ですね。
57:23 そういった意味でこの国には常に危機があると諸外国による危機よりも高いのが、私は毎年の災害だと思ってます。そういった意味でそういった意味でこの災害に対応できるという。
57:35 恐らくその能力の開発。
57:37 もう既にある部分。
57:38 もありますけれども。
57:39 さらにそこを深めていくっていうのが。
57:41 私は非常に重要なことなんじゃないか。そういったことがれいわ新選組の考え方です。ありがとうございますほごいかがでしょうか。じゃあ、そちらのダウンポリの着てる人かな。
57:53 はい手を挙げといてください。手を挙げてください。
57:55 マイク渡す人がわかるようにすみません。
58:07 ちょっと山本代表にちょっと僕の持論で悪いんですけど、歩行歩行の国でですね。24の消費税とか、そういうところに関してある国があるとは聞いたんですけど、そういうところに関しては社会保険とか、そういう福利厚生とかが全て免除っていうかのう。そういう国もあるっていうことを聞いたことがあるんですよね。
58:33 で日本はさすがに5%10%って上がってきましたけど、それを見てて日本も変わるのかなって正直思ってました。しかし、正直変わってないで、その時に山本代表のこの政策を見てちょっと共感できるところもあり、最近もですね。YOUTUBEとかもちょっと見させていただいて頑張ってほしいなと思っております。
58:58 ありがとうございます。
58:59 江渡まず、政府に対して皆さん信頼があるかって。
59:04 ことですよ。
59:05 政治に対して信頼あるかってほとんどの人は。
59:09 ないと思うんですよ。じゃなかったら。
59:12 50%以上票を捨てるよう。
59:13 なことになりませんね。選挙の時にでも政治。
59:16 なんてばからしくても相手できないわ。私はもう私の人生生きますっていう風に考えちゃってる。
59:21 人たちも非常に多いと思うんです。
59:22 でも、それって思うつぼ。
59:24 なんですよ。
59:24 思うつぼ皆さんのコントロールから。
59:28 逃れることができるってことですね。
59:32 選挙に対して政治に対して参加しない監視しないという形になっ。
59:37 ていくと、どんどん政治の自由度が高まっていくんですよ。当たり前ですよ。
59:42 ね。で逆にいったら自分たちだけがしっかりと票を固めて一定の票を固めることができたら勝ち続け。
59:48 られるんですよ。
59:50 投票率が下がれば下がるほど、その分価値は勝つ確率は高まっていくっていう。
59:56 状況になっちゃうんですね。
59:57 だから、ここの心が離れてしまえば、手が離れてしまえば、誰が一番得するかといったら政治に関わらなくなって政治に関わらなくなって良くなった。あなたが助かるん。
00:08 じゃなくて。
00:10 監視の目が弱まった政治家たちが喜ぶ。
00:14 んですよ。そういうことなんですね。
00:17 で今消費税の話。
00:19 がありましたけれども。
00:22 そういった政治に対してしっかりと監視をしながら、みんなで社会を作っているんだっていう意識があるよう。
00:28 な国であるならば。
00:29 緊張感ある。
00:30 と思うんですよ。
00:31 政治が約束したことを違えてしまっ。
00:33 た場合には、自分たちの政治生命が失われたりとか。
00:37 政権が維持できなくなったりするような緊張感。
00:40 常にあると思うんですね。
00:42 恐らくある意味での政治と人々の間に信頼関係があるような国ということになっていけば、政府が税金を取ると言ってるけれども、それはちゃんと私たちのためにこれは流れてくるお金なんだっていう意識になれば当然そこは関係して続きますよね。
01:03 恐らく北欧のそういった国々はそういう状態。
01:05 なんじゃないですか。
01:06 でそうでない国であった。
01:10 としても。
01:10 例えば消費税の税率は高かっ。
01:12 たとしても。
01:13 これ日用品日常品に関わるものですね。食料品だったり、ここが0。
01:19 税率だったりとか。
01:20 軽減税率かなり軽くされ。
01:22 ていたりとか、それはそうですね。
01:25 毎日毎日のものに対して課税をされ続け。
01:28 たら厳しいに決まってんんですよ。
01:30 でも、そこはさすがに毎日いるものでしょう。消耗品だよね。じゃあここはちょっと税掛からないようにするわというようなことで軽減してあげるってことがやられてるんですけど、もちろん日本でもあるんですよ。軽減税率意味不明レーションなの1えーとがえーとパンになるんでしたっけで、みりんはダメでみりん風味はオッケーとか、そんな話。
01:51 でしたね。
01:52 ごめんなさいね。ちょっと順番間違ってるかもしれないけど、もういい意味分からないです。もうほとんど人を理解し。
01:56 てない恐らく。
01:58 それを考えたとしたら、全然やる気ないんですよ。
02:01 まず、政治。
02:02 と人々の間に信頼。
02:04 関係がない。
02:05 もうこれ大前提。
02:07 として何だろうな。
02:11 いくら負担が増えたとしても、私たちに返ってこないものだっていう意識がより強まっていくばかり。
02:16 ですよね。
02:17 でちょっとここから後がよく私が出す。
02:21 ものがあるんですけれども。
02:22 転んだの前からみんな苦しかってねってことですね。昨日今日苦しくなったんじゃないわ。随分前から苦しかったんだ。コロナの前だけ見てみても、2019年の生活が苦しい人。
02:33 厚生労働省の調べで全世帯の544%。
02:37 母子世帯でえーと6。
02:39 7と。
02:40 ここにコロナと物価高が合わさって今なんだっていう状態。これ意識して。
02:46 いないんですよ。
02:47 政治は然としているんですよ。物価高何とかしますってですけど、物価高だけじゃないんだよ。その前からずっと苦しい。
02:54 んだよってことですね。
02:56 一方で、この数10年の間人々は略奪され続け。
03:00 たと収奪され続けた。
03:02 けれども、一方で儲け続けてるやつらが。
03:04 いるってことですね。日本企業の。
03:06 内部留保過去10年間、毎年最高益。
03:10 すごいですね。
03:11 これ何年やしたか。
03:12 もう見えなくなってんな。何年か書いてある左ね。
03:19 97年97年139兆円だった。内部留保は今や522兆円ですよ。ため込み続けてんですよ。何でこんなに儲かるかといったら削り続けているんですよ。労働者から削っ。
03:31 て。
03:32 で投資もやめる。
03:34 っていう。
03:35 設備投資なんてしないものが売れない国でどうして投資。
03:38 するんですかってことですね。はい。それだけじゃない。
03:42 現預金現預金に関しては、97年から見てもこの10年で127兆円も。
03:47 増えちゃってる。
03:48 んで、先日の予算委員。
03:51 会というものでも出したものですけれども、キャップジェミニフランスのですね。こういう調査もしているような会社なんですけれども。
03:59 日本の富裕層をどれぐらいいるんですかたら、世界第2位だよって世界第2位2021年の。
04:05 ものですね。
04:06 為替が今ちょっと変動しちゃってるんで目減りしちゃっててちょっと順位を落としている。
04:11 可能性はあります。今はね。
04:13 でも為替がまだ多少動けば、これまた元に戻っていくんですよ。日本の富裕層は365万人。世界第2位だって税金取らなきゃいけ。
04:24 ないって言ってんだったら取る場所。
04:27 を間違えて。
04:27 ないかって話しますよ。
04:28 負担を増やしますって言うんだったら、まず負担を増やさなきゃいけないのどこか分かるだろ。
04:34 ってことなんですよね。簡単な話ですよ。
04:37 以上でも以下でもないないところから取るがあるところから取れて当たり前のことでしょう。みんなが貧しくなってるという状況の中で、ひとり勝ちをしている者たちが大勢いるって。
04:48 ことなんですよ。
04:49 それをいい悪いいいたいわけじゃない。もちろん言いたいですよ。仕組みを変えてルールを変えて儲けるようになっ。
04:55 たらもいっぱいいるから。
04:57 けれども、取らなきゃいけない負担を増やさなきゃいけないって言うんだったらまず持ってるところ。先行だろ。
05:02 うって。
05:03 話はそこ。
05:04 からだってことですよ。どう思われます。皆さんね私はそう思ってます。
05:08 なのでそういうことをですね。このぐらいはいいですよ。拍手を要求した訳じゃないですからね。強制的に拍手を要求されました。まるみたいなこと。
05:15 言わないでくださいとね。あの話戻ると何かと。
05:19 いったらそれを動かすことができるっていうのが、この国の。
05:23 権力者なんですよ。
05:25 この国の権力者は。
05:26 みんなだってことですね。
05:29 あなたには権力があるってことをやっぱり一人一人確認していかなきゃだめなんですよ。あまりにも自分自身には力がなすぎるとかね。自己評価が。
05:37 低くなっちゃうんだけど、そうじゃなくて。
05:40 元々ビルトインされてる。もともと備え付けられて。
05:44 いるあなた。
05:45 という存在の中にあるものとして、権利としてこの国を動かす力を。
05:50 持ってるってことは間違いがないことなんですね。
05:53 あなたがいなきゃ動かせないんだから。
05:55 あなたがいたから0は拡大できたってこと。
05:59 当然、これを。
06:00 さらに拡大していくこともありますけれども、この。
06:03 国を変えるってことに関してあなたがいなきゃできないってこと動かすしかないんですよ。
06:08 ここまでやられたら。
06:10 このまま死ねない。
06:11 はっきり言ったらね。このまま。
06:12 死んで。
06:13 たまるかってことですよ。
06:14 絶対にやってぞっていうね。
06:16 何かこう。
06:19 ある意味で何でやってるんですかって言われたら負けず嫌いだからですって。
06:22 答えそうになりますね。
06:22 私とてつもなく負けず嫌いなんです。昔からみたい。
06:28 なそういう感じです。すみませんでもやるしかないし。
06:32 これ勝ち目がないゲームだっ。
06:33 たらもう。
06:34 とっくに撤退。
06:35 してます。時間がもったいないからワンチャンあるんですよ。これはワンチャンあると思ってるワンチャンスあります。みんなでそれを作っていきましょうということでした。ありがとうございます。じゃあ、続いての方へ行きましょうかどうでしょうかね。じゃあ、次に一番前のあなた行きましょうか。
06:55 えともう毎日毎日腹立って仕方ないんですけど、自公政権ですねでどうにかしたいと僕だけじゃなくて、全国の子たちみんな思ってると思うんですよで日々何ができるか考えて模索していると思うんですけど、中には何をしたらいいか分かんないっていう人たちも結構いいと思ってて。
07:20 だからそういう人たちに何ができるか、そのこういうことができるよみたいな提案みたいな御意見を太郎さんから聞きたいです。
07:33 ありがとうございます。なかなか難しいお話ですね。
07:38 すでに政治というもの。
07:40 を監視したりとかで、少し何か自分の推し自分のお気に入りの政党だったり、政治家を応援したりとか。
07:48 実際に動きます。
07:50 とほかにも何か市民運動に参加したりとか、デモに行ったりとか。
07:54 ってことはやってる人たちは。
07:56 行っているんでしょう。
07:58 一方で、その入り口にまだ。
07:59 立ち始めたばかりの人たちが。
08:01 社会を変えるために何をしたらいいのか。
08:03 っていうところで。
08:05 具体的なことはあまりイメージでき。
08:06 ないという人たちもいると思います。
08:08 よ。すごく難しい問題。
08:09 なんすよね。これって。
08:11 デモ一番効果があること。
08:16 って何だろうかと言ったら。
08:17 政治の話すんの普通っていう空気を自分の周りに広めていくこと。
08:21 ですね。はい。
08:25 政治の話っていうような。
08:27 雰囲気じゃないですか。政治の。
08:29 話しだしたら空気読めない。
08:31 やつみたいな。
08:32 私なんか政治家なのに政治の話したらうわって言われ。
08:36 ますもんね。
08:38 おかしないが、それっていう職業としてもうそこに入ってるんだから、上も何もないでしょう。
08:44 っていう話なんですけど。
08:46 とにかくこの国の中は政治の話をするっていうこと。
08:49 に対しての抵抗感。
08:51 宗教と政治のこと。
08:52 はもうこれでみたいな。
08:55 何なんですか。
08:56 これって言って。
08:57 100歩譲って宗教は。
08:58 分かったとして、それぞれに何か信教自由があるわけだから。
09:02 政治なんてまさにあなたがオーナーで会社の経営がどうなってるかっていうことをオーナー同士で話し合うような。
09:08 話なんだから。
09:10 ね。執行部ええ経営陣が経営に興味がありませんみたいな会社って必ず潰れますよ。そんなのだからその内容が合ってるか合ってないかは置いといて。まずは政治の話は誰でもやって当たり前だよなっていう空気をみんなで醸成していく必要が。
09:25 あるんですね。
09:27 そこに気。
09:28 を出来るんじゃないかなって思うんですで。
09:32 何も例えばですけど、自分の知ってることをみんなに教えてやるとかっていうのって多分結構聞いてる方が辛く。
09:39 なっちゃうようなやり取りになるんで。
09:41 ギャング逆に言ったらみんなの話をこう引っ張り出していくような形でのお披露目方であるならば、自分が政治のことをそんなに深く知らなかったとしても、逆に言うたらみんなにインタビューしていく。それを回していくみたい。
09:55 な形。
09:56 を目指していくっていうことだったら、そこまで詳しくなくても。
10:01 何か参加できる話なのかなっていう風に思うんですよ。
10:03 できればですよ。できればそこから進んでいってあの人政治のこと。結構詳しいよねって言われる存在になっ。
10:10 てほしいんですよ。
10:12 であの人言ってること。結構間違ってないよねっていう存在になってほしい。
10:15 んですよ。一人でも多い方がいいんです。
10:18 逆に言ったらそういう人が多数生まれ。
10:21 なきゃ駄目なんすね。
10:23 で最終的に普段は全然話してないけど、どこの政党やったらいいと思ってんの令和しかない。
10:30 でしょうね。
10:31 みたいな妄想ね。これ想像そうね。いや、これ何の話知っているかといったら、山本太郎というキーワードや令和というキーワードを出した途端にシャッター。
10:44 降ろされますとガラガラガラ。
10:46 ってシャッター降ろされますっていう人がですね。
10:49 いたんですよで。
10:51 困ったもんやなどうしたらいいですかって言われてもどうしたらいいだろう。つった時に会場にいた人。
10:55 が。
10:55 これは私の。
10:56 やり方なんですけれども。
10:57 とにかく自分が政治の話にはみんな。
11:01 からこうなんだろうな。1目置かれるって言うか。
11:05 あの人は政治のこと詳しいよね。間違ったこと言ってないよねっていうポジションをとにかく獲得しに行く。
11:12 で持続する。
11:14 で選挙が近づいてきたりとか、向こう側から聞いてきた時にそこでやっと令和っていうキーワードを出すんだと引き付けて引き付けて引き付けて打つみたいなね。
11:26 そういう話です笑。
11:29 こちら側からあの例はが、さあとか山本太郎がさんがつったら、これは結構世間的にはあのー、間違った見方ですよ。間違った見方ですけども、痛い人たち。
11:41 っていう風に見られている人たちもいらっしゃいますので、特にネット中心とかいいですね。
11:45 叩かれ方としては。
11:47 そういう叩かれ方からもしてるので、自分達の中身。
11:50 をちゃんと調べずにそういう。
11:52 言われてることをそれも鵜呑みにしちゃう人たちもいますから、誤解が多いってことですね。ある意味でそれを。
11:57 払拭していくために。
11:58 は、そういうやり方も大きいだろうってことでした。すいませんあれでございます。さあごめんなさいね。ちょっとつったメッセはもう今こう手挙げそうになったんですけど。
12:07 山本の答えが長すぎるっていう。
12:09 クレームはですね。一切受け付けないことになっておりますがで、やはり。
12:13 これ俯瞰で見て引きで見た場合にも。
12:15 ですね。
12:15 私の答弁が異常に長いということに今今日も気づい。
12:19 ているところでございますで。
12:20 一つお詫び申し上げなきゃいけないのが、かなり山本の話で時間が削られてしまっ。
12:25 たってことなんですね。
12:26 でこの後ですね。先程冒頭20数人。
12:29 の方々が手を挙げていらっしゃって。
12:31 まだ10人入ってないね。10人入ってないという状態で恐らくまたしゃべりたいって人たちが増えていく状態だと思うんです。ちょっと確認させて。
12:38 もらっていいですか。えーと待ってくださいねで。
12:44 今日はマイクを握りたい気分なの。
12:46 どれぐらいいらっしゃいますかすいませんいいんですよ。はいお待ちくださいにそのまま上げておいてください。ありがとうございます。そのマイクでおいてください。ありがとうございます。
12:59 19人ありがとうございます。あれ減ったように思う。
13:02 けれども、そんなことないですよ。
13:03 22人。
13:04 い。
13:04 て発言した人。
13:06 を引いてみたら、やっぱり増えているんですね。
13:08 ここからの提案なんですけれど、いけるかどうか。
13:10 分かりませんよ。
13:11 やれるかどうか分からないんですけど、19人全員喋れるように目指したいというイメージ。
13:15 があるんですよ。
13:17 そのためは山本の答弁を短くすることはあったとしても、皆さんの答弁時間も少し。
13:22 制限をさしていただきたいと10秒。
13:25 10秒で、一体何がしゃべれるかという風に憤りを感じた方に意外とやれるものですよっていう。
13:31 普段言ってる例を申し上げます。
13:34 憲法改正についてどう思ってますか。
13:36 4秒。
13:38 消費税。
13:38 をやめるって言ってるけど、財源どうすんの7秒ほど。
13:42 こんな感じです。御挨拶とかエールとか一切必要。
13:47 ありません。
13:48 そのまま質問に入っていただければ。
13:50 10秒で何かしらやりとり。その入り口といいますか質問を投げかけていただけるものというふうに思います。
13:57 というわけで、順番に今手を挙げてくださった。
14:00 あ、ちょっと待ってね。
14:01 ええさっき手を挙げたけど、10秒だったらもういいやってこと。
14:04 で。
14:05 キャンセルされる。
14:06 方はどれぐらいいらっしゃいます。いらっしゃらない暑い。
14:12 暑いぞ福岡という。
14:14 ことで、じゃあ始めてまいりたいと思います。
14:17 手を挙げなくて結構です。うちのスタッフの方でアトランダム。
14:19 に皆さんにマイクを回しもあります。よろしくお願いします。
14:24 あ、山の損失で問題です。今も自殺率増えてると思いますか。
14:32 ITとザマスあのー。
14:33 肌感覚的に答えられるもの。
14:35 ではないと思うんですけれども、これはちょっと。
14:38 統計で見ていくしかないのかな。
14:39 と思います。
14:40 ただし、かなり厳しい状況に状態に。
14:45 追い込まれてる方々が非常に多いだろうなと思います。例えばですけれども。
14:50 あのー、新宿の都庁前で食料配布を。
14:53 やっている市民団体の方々がいらっしゃるわけですね。いろんな活動をやられてる方、貧困に関していろいろ活動をやられてる方々が日曜日都庁の前でやってるんですけれど。
15:08 これコロナが来る。
15:09 前は。
15:11 参加者が50人もいなかった。
15:13 っていう話を聞いたことがあります。
15:15 はい50人いなかったで、その50人も集まらない人数の中心は高齢で路上生活をされている。
15:26 方っていうのが中心になったと。
15:28 それがもう今や10月。
15:30 つい最近ですよね。どういう状況になってるかというのが500人超えてるって。
15:35 で、その列に並んでいる方々は子連れのお母さんもいたり。
15:40 若いカップルもいたり。
15:43 1食でも2食でも浮かすことができれば助かるなという。
15:47 ような人たちが多く並ばれてると。
15:51 家を失ったわけじゃないし、生活はぎりぎりなんだ。
15:55 けれども、この物価の高騰でさらに追い打ちがかかって、そういう状況にある人たちがいると、それだけじゃなくて、例えば国がコロナ。
16:05 この中。
16:05 に融資政策ですね。
16:07 お金資金繰りがうまくいかないってことで、お金を貸したとで、利息3年。
16:13 元本5年かな据え置きっていう形なんだったけど、もう。
16:16 それ返済が始まってん。
16:18 ですね。00融資いつやったかな。
16:24 1月9月だったかな。ちょっとこれじゃ今ちょっと出してみて、これオッケー。
16:28 ここから行くわ。こういうことですね。
16:30 資金繰りがうまくいきません頃までっていう人たちに対して。
16:33 お金を貸した国がですね。
16:36 で返済に懸念がある。
16:37 んですって言ってる人たちが25えーとなんですねで、ずるずる融資今年の1月から9月の間、これ去年と比べたんですよ。
16:46 したら倒産件数7。
16:48 10増えてんですね。はい。まあこんな状態です。
16:54 まあ、税金しばらく払わ。
16:57 なくていいわ。心の中だからで。
17:00 社会保険料をちょっと待ってあげるわ。
17:01 これの中だからというような流れの中で、ずるずる融資も借りててっていう。
17:06 その返済が一気に始まっ。
17:08 てるっていう状態。だけど。
17:10 売り上げは戻ってない上に。
17:14 そんなものの支払いまで始まったらもう潰れるしかないんすよ。
17:18 で、これに対して国もちゃんとやっ。
17:19 てるって言うんですね。何をやってるかといったら、これ。
17:22 借り返していくってこと。
17:23 なんですけど、そこ。
17:24 でまた新たに借り返したものも利子。
17:26 が生まれるんですよ。
17:29 ただでさえ今、売り上げが戻ってないから借りながら回していかなきゃ。
17:32 いけないのに無理でしょ。そんなのこればたばた潰れていったらどうなりますかといったら。
17:38 当然これ失業をする人。
17:40 たちも増えるし、事業者も事業者倒れれば失業者も増える。失業者も増えれば、社会がより不安定になって命立つ人も増えるってことですよ。なお、もうむちゃくちゃです。だから自ら命を絶とうとする人がこの先増えるかどうかっていうのは。
17:56 まだ感覚的には増えてほしくないけれども、増える要素が結構。
18:00 あるよな。それを何とか止められるのが政治なのになっていう風に思うんですよ。そんな難しいことじゃないんですよ。あの景気が悪い時はね。事業者を倒しちゃダメなんですよ。
18:13 生産性生産能力が低いところ。
18:15 というよりも。
18:16 生産性が低い企業はどんどん淘汰していけと甘やかし続けるから、そういうゾンビ企業が生き続けるんだ。生きながらえるんだみたいなことを立憲民主党みたいな。
18:25 人たちが言うわけですよ。
18:29 それを間違ってるんです。景気悪い時は倒しちゃ。
18:31 ダメなんです。倒したら失業する。
18:36 倒してしまったら、事業者が回してたお金。
18:38 が地域から消えるし。
18:40 従業員に渡してなお金もそれぞれ。
18:42 の地域で回らなくなるってことで。
18:45 倒れた当事者たちだけが困るんじゃなくて、地域にもそれが。
18:48 波及するんですよ。だから支えなきゃダメなんです。
18:51 社会がちゃんと持ち直すまでは国が。
18:54 支えなきゃダメなんです。
18:56 事業者と労働者。
18:57 は守らなきゃダメなんです。
18:59 でも、今、岸田政権が言っ。
19:00 てるのはもえー何だったかあれ。
19:05 とにかく新陳代謝を活発にする。
19:07 つってんです。
19:08 新陳代謝を活発。
19:09 にするって、つまり何かつったら潰れそうなところも潰してしまえって話します。
19:13 じゃないと新しいとこ出てこれないだろうって関係ないわって新しいところで力。
19:19 があってとかっていうところだっ。
19:20 たら勝手に出てきますよ。
19:21 そんなの。
19:22 古いとこ。
19:22 潰さないと出てこないなんて話にならない。
19:25 とにかくコストをこれ以上。
19:27 かけたくないお前たちにってことなんですよね。だからここをなんとかしなくちゃいけない。
19:32 ここのざる融資に関する利息をこの先5年でも7年でも先延ばしすればいいんですよ。そんなの大した金額じゃないんですね。年間恐らく2兆円もかからないぐらいです。その程度のお金で、多くの事業者や。
19:49 労働者が守られるんだからやるべきなんですよ。
19:52 こんな価値あることないだろうっていう。
19:53 ことなんですけどね。はい過ごせそうな感じです。さあ、次のをお願いします。
20:02 れいわ新選組の切り抜き動画をやりたいんですが、許可の取り方を教えてください。
20:09 あ許可いりません。勝手に切り抜いてください。
20:12 はいどういたしました。ありがとうございません。
20:19 前回の10ブロックの失敗をしないために、福岡県福岡のボランティアは福岡3区に集中して総投票数の10%を目指すべきだと考えております。
20:39 さっきの注ブロックの失敗って何ですかじゃ全区私だけで。
20:44 当該選挙区で総得票の10%未満ですと上がれないですよね。
20:51 と前回のとおっしゃったので、どこが上がる。
20:53 どこの。
20:53 問題のお話です。中部ブロックです。中部。はい。
20:57 ああ10届い。
20:59 てたんですよ。届かなかったんだごめんなさい。お前さんそうだとそうだったごめんなさい。
21:03 えーっとありがとうございます。今のお話何かと言ったら、先ほど2枚の投票。
21:07 用紙を描いていただくのが、次の衆議院選挙だってお話ししましたよね。冒頭、記者さんからの質問に。
21:13 1枚目は小選挙。
21:14 区あなたの町の代表者を選ぶ。
21:16 2つ目の。
21:17 ものは比例だってことを言いました。
21:19 で今御意見いただいた。
21:20 方はですね。
21:21 小選挙区で立候補あなたの町から立候補したとしても、比例で復活しますよっていう時にはボーダーラインがあるんですよ。それは何かといったら。
21:31 例えば奥田さん。今日来てくれているんですけど。
21:34 福岡3区で。
21:35 立候補すると。
21:36 ただし、福岡3区内で1010%の得票中の得票を得てないと比例で復活できないんです。小選挙区っていうのは、そのエリアにおいて1位にならなきゃ勝てないでしょう。一人しか勝て。
21:55 ないのが小選挙区だからで、比例っていうのは九州沖縄で。
22:00 得票がこれだけありました。何10万票あればまず1議席ですっていうのを割り振って。
22:06 いくわけですよで。
22:08 例えば奥田さんが10を超えてた場合には、比例で復活。
22:13 できる可能性が生まれるんだけど。
22:15 10を超えなければこれ比例の目がなくなっちゃうんです。最低限1えーとはこういうよっていう。
22:22 レベルなんですよ。そういうお話ですよね。
22:25 なのでまずは3区。
22:27 でみんなで集中をして。
22:28 1えーとを超えていくっていう戦略が必要なんじゃないかっていう。
22:31 お話だと思います。
22:33 これは無理なく3区に。
22:35 通える。
22:36 という人たちには、そういう。
22:38 戦略でいいと思います。
22:39 一方で、先ほどお話した2枚目の投票用紙比例こっちの方も拡大していかなきゃだめなんですよ。2枚目の投票用紙に0はと多くの方々が書いてくれないと比例での1議席取れないんです。ただし、可能性があるんですよ。
22:54 九州は。
22:56 前回あとちょっとで比例1議席届くとこ。
22:59 だったんですよ。
23:00 九州はだからそういう意味でポテンシャルがあるってこと可能性があるってこと。だからその両方でいかなきゃだめだ。
23:08 なそう思ってます。
23:09 点パワーを超えることはもちろんのことなんだけど、そのために3区で桶つけない。その前に3区で票を集められるように、みんなで頑張っていくってことも絶対的にあってでそれだけじゃなくてです。この福岡全体九州全体で票をいかに上積みできるかっていう比例での対策というものも。
23:29 重要になってくるだろう。そういうことです。ありがとうございます。次の方どうぞ。
23:34 板を山本太郎さん11月24日、今月を誕生日と思うんですけど、おめでとうございます。はいでこれからの1年どんな風に過ごしていきたいですか。
23:50 また、一つとしとるかいや、びっくりしますよね。だって僕こんなん。
23:55 だったんですよ。
23:55 昔こんなんだったんですから。昔かわいいかわいいばあちゃん坊やだったんですよ。あの坊やがこんな風になっ。
24:02 てしまったね。そんな話は意図してます。
24:07 あのー永田町ってすごいですね。永田町のすごいところは何がといったら確実にエネルギー。
24:15 吸われてます。本当にもうエネルギーを。
24:19 吸い取るバンパイヤだらけ。
24:20 ですね。
24:21 それを考えると、やっぱり老化が早まるんですよ。一気に老けたなと思います。
24:25 この10年。
24:26 びっくりするぐらい。だからここから先のこの1年、この先。
24:31 の自分のことを考えた時。
24:33 に、今次だからこの11月中に私は。
24:38 49になるですよね。
24:40 自分の歳。
24:41 カウントしないから大丈夫かな。めったに言わないからね。
24:44 私は49歳ですとか言わないじゃないですか。後妻みたいな感覚。
24:47 で言わないですよね。
24:49 だから滅多に年齢言わないからたまに忘れちゃうんですが。
24:51 49なんですよね。
24:52 次だからもう事実上の50まで。
24:54 もうすぐじゃないです。
24:55 かで、そこからいくつまで生きられるかといったら長く生きれ。
24:59 30年そう思うんですよ。
25:02 下手したら20年かもしれないし、それ着るかも。
25:04 しれないですよね。
25:05 って考えたらもう結構なものですよで子供みたいに早く1日終われへんかなみたいな状態じゃないです。
25:12 ね。
25:12 今気が付いたら。
25:13 1日終わってるっていう。
25:15 だからこの時間の進み方がもう全然違う。
25:18 わけですよね。
25:19 そう考えた時のあと、10年とかあと15年とか20年って考えたらこれはやばいなって。
25:27 最近思うようになったんです。
25:28 だから何かと。
25:29 いったらやりたいことやろうと思ってます。ごめんなさいね。
25:34 最初にやりたいことやろうと思ってますって言っとけよ。
25:36 って思うかもしれないんだけどしてもう申し訳ないんだけど。
25:39 何かといったら例えばですけれども、例えばの話。
25:43 ですよ。
25:45 私海に行くのが。
25:46 趣味なんですよ。
25:48 でもあんまり行けてないんですね。海には波乗りが。
25:51 好きなんですで。
25:54 この世界に入るまでは、地元のそれを色の遊びに行く海の人ローカル。
25:59 って言うんですけど、海辺に住んでいる人達でサーフィンやってる人達。
26:02 そのローカルがあいつこっちに住んでおる。
26:05 やろうって言ってたぐらいなんですよ。
26:07 週にえーと日は海にいる。
26:08 みたいな世界だったわけですね。
26:10 で何かドラマの話をキメてくるみたいなことを。
26:12 マネージャーが合っ。
26:13 てた。僕もこれ決めちゃっていいって何日さ。
26:17 れるんですかみたいに。
26:18 週に4日、いや、それ25日で何とかならないですかみたいな交渉し。
26:22 てたぐらいなんですよ。どうしてかったら海に行きたいから。
26:26 けれど、事故が起こってから原発事故が起こってこっちの道に来てからはもうそこは事実上半分諦めちゃってんですよ。海に行くっていうこと。だから年何回かは行くんですけど。でも何かといったらやっぱり自分の中。
26:42 でやりたいと思ったことはやるべきだなって。
26:44 最近思うようになったんです。それを逆算してから、このなめたらあっという間に人生終わるぞと思ったら無理してでも海へ入るとかね。そういうこともやった方が。
26:54 活力になるなと思って。
26:57 だって言ったでしょう。エネルギーを吸い取るバンパイヤ妖怪が山ほどいるようなところで、もう毎日こう通い続けてつったらもうこれもう多分、またあと。
27:04 3年ぐらいで倒れますよ。
27:06 それじゃまずいんですよ。エネルギーを補給する場所が。
27:08 ないとごめんなさいね。あのーどうでもえばと思ってる人多いと思うんですけど、5人もいただいたので、なので次の1年からどうしていくかってことなんですけども。
27:20 今までやってき。
27:21 たことに加えて。
27:22 自分のやりたい。
27:23 ことをやるとより。
27:26 自分自身の生き方だっ。
27:28 たり、人生。
27:29 ってものを納得させられるためにはそれ。
27:31 が必要だなって思いました。ありがとうございます。
27:40 沖縄4区の山川さんなんですけれども、オール沖縄には入ってほしくないとね。立憲民主党と社会大衆党ですが、そこを手を組んで何か外されそうな候補。
27:57 者だね。外されそうな気がしますんで、これは私のお願いです。
28:04 ありがとうございます枠組みがオール沖縄。
28:06 ということで合ってるのかどうかはちょっと私ごめんなさいね。今詳細がわからないので言い切ることはできないんですけれども、えっと。
28:13 今何の話が。
28:14 あったかといったら、沖縄の沖縄の話なんですね。
28:18 次の衆議院選挙で沖縄。
28:20 4区と呼ばれるところ、豊見城だったりとか、そのエリアですね。
28:24 そこから候補者が出せる。
28:26 ことになったんです。では、新選組は。
28:28 でも出したことによって怒ら。
28:29 れてるんです。お前ら乗り出してねんて、どうしてかって言ったらもう棲み。
28:34 分けてん。
28:34 ねんって話なんだよ。
28:35 沖縄はもう住み分けが終わって年1区共産党2区社民党かなで、江戸3区立憲民主党みたい。
28:44 な形ですみ分けてんですよ。
28:47 で、では4区は誰なんですかと言っ。
28:49 たらええと60を超えた方ですね。
28:54 前回の衆議院選挙で落ちた。
28:55 方ですか。
28:57 その方がもう一回出るって言うんだけど。でも立憲民主党1一つの区。
29:04 を持っているわけだから、うちが建ててもいいじゃないですかで立てたんです。
29:10 それだけですね。そこに対して、それを何とか排除。
29:14 しようというええな。
29:18 状況があると。でも、その沖縄の枠組みとして話し合おう。その枠組みに入ってこいっていうような。
29:26 何だろうやりとりもあるってことですね。
29:27 だから、ある意味。
29:28 で今御発言なさった方は。
29:30 もう話し合いとか関係なくしてそのままたったらいいじゃないかって。
29:33 ことをご提案されてるってことですよね。
29:35 もちろんそういう考え方も。
29:36 あると思うんですけれども。
29:38 一旦話し合いできるところまではやっていいんじゃ。
29:41 ないかなと思います。それで降りろっていう話になるんだったら話は別です。はい立候補の自由がありますからで、何よりもその豊見城っていうところで市長をやってきた山川均さんた方ですね。
29:55 まさにこの人こそ候補者として。
29:57 ふさわしいそう思ってます。なのでですね引くことはない。それが私たちの考え方ってことですね。はいで沖縄県の4区で山川均って人が私たちの候補としているということでした。ありがとうございます。次の方どうぞ。
30:17 最近国会が始まったと思うんですけど、立憲民主党の経済政策などあまりにもひどすぎませんか。もし今国会で立憲民主党などの野党が内閣不信任案を出さなかったら、れいわ新選組単独で内閣不信任案を出すことを考えますか。
30:41 ありがとうございます。あの人数必要んですよ。それを出すには、なので私たちの人数だけじゃ出せないんですね。
30:48 それは1点で内閣不信任案。
30:50 というものはもうこれ。
30:51 はある意味で、季節の風物詩。
30:52 みたいな感じで出されるんです。
30:55 で、逆に言ったら解散されたら困るからこわごわ出すって。
30:58 ことを野党はこの何回かの国会の中でやってるんですね。
31:02 だから、腰が入っ。
31:02 てないってこと。
31:04 だからある意味で内閣不信任案あんたら不信任だってことは確かに不信任なんだけれども、野党第1党の国会での運営とか戦い方を見てたら、野党第1党。
31:15 としても認めたくないわけだから。
31:17 両方に不信任。
31:18 だしたらいいのにね。
31:20 そういう仕組みがあったらいいのにな。
31:21 と思うんですけどね。はい。そういうことでした。ありがとうございます。
31:31 安中東の情勢とかの紛争についてですが、日本にどういったふうにどれぐらい影響があると思われますかそうですね。
31:42 これがどれ。
31:43 ぐらいの今起こっていることがどう跳ね返って。
31:48 くるかということに関しての予測。
31:51 というものはなかなか難しい。
31:52 とこがあると思います。
31:53 ただ、普通に考え。
31:54 て、今の日本の立ち位置はあんまり良くないなっていうふうに思うんですね。
31:59 伊達に100万。
32:02 人の人たちを1カ所に閉じ込めて、そこを空爆しまくっ。
32:05 たら人死にますよね。
32:06 って。
32:07 で、そこから移動して行けって言いながら事実上こう占領地を自分たちで広げて。
32:11 いくわけですよね。入植して行ける場所を占領していく場所で、結局。
32:16 それを砂漠に追い出そ。
32:18 うとしてるのかわかりませんけれども。
32:20 1万人を超える人。
32:21 たちが死んでいって、そのうちの40以上が女性や子供たちっていうことですから。
32:27 200万人いた人間たち全員ハマス扱いで殺し。
32:30 まくっても心配ないと問題ないと病院も救急車も破壊しますとで、エネルギーも供給しませんというようなある意味で、もう。
32:39 完全にこれ民族浄化。
32:40 ですよね。ジェノサイド以外の何物でもないってものに対して、イスラエルにわざわざで外務大臣が行ってハマスの非難をするけれども、イスラエルをいさめるようなことは言わないとこの姿勢ですね。それはそうですよ。
32:54 だって、アメリカの植民地なんだから。
32:57 アメリカの方針に継いでいくっていうスタンスであるならばそうなるでしょうってことです。はいはい。まあ、ちゃんとしたスタンスを示してほしいですけどね。これは何だろうな。
33:14 厳密に国際法でいって、これが違反になるのかどうかがまだジャッジでき。
33:19 ない意味だろ。
33:19 もう見るからにこれ。国際法違反以外の何物でも。
33:22 ないだろうっていう。
33:23 これが認められないんだったら、何でもアリじゃねーかよ。
33:25 っていう話だと思うんですね。勇気持って何かしらねスタンスを示してほしいですけれども、これまで行ってきたこのアメリカにべったりというか、もうアメリカの後をついていきますとジャイアンに付いていくっていう数年をという立場をやっぱり手に入れてからはもうこれ、なかなか自分たちの意見なんて通せるような状態ではないでしょうね。
33:47 だから変えていかなきゃダメなんですよね。世界において、やはり信頼を得るということを勝ち取っていくためにはってことですね。はいすみませんありがとうございます。
34:02 はい。今、あちらに立ってらっしゃる候補者公募のプラカードを持たれてるんですけど、私も候補になりたいなと思ってるんですが、あれであります。次の衆議院選挙で何議席ぐらい獲得されるつもりなのか、その方法などあれば教えていただきたいです。
34:20 えーマスコミにも言ってないことをで言うというね笑。
34:26 あのね今、3つ。
34:27 の議席しかないんですよ。衆議院で3つで。
34:30 は圧倒的にこれ不利で、これは倍以上。
34:33 にしなきゃ駄目なんですね。そういう話なんですで。
34:36 先程言った通り、小選挙区での。
34:38 勝利っていうのはかなりハードルが高い。
34:40 勿論小選挙区で勝利を狙ってっていうことで。
34:44 頑張ってはいくんです。
34:46 で、そこで取れれば本当にこれ。
34:49 で言い方が悪いけど儲けものでしょう。ある意味でね。
34:54 基本的には0。
34:55 は新選組の議席の増やし方っていうのはこれはブロックブロックで増やしていく。比例で増やしていくっていうのが大多数になると思います。
35:05 それを考えた時にじゃ取れるとこ。どこなんだって考えたら以前の3。
35:09 ブロック東京南関東で近畿ですね。
35:14 で、南関東。
35:15 っていうのは千葉神奈川などが含まれ、山梨ですね。で近畿っていうのは近畿地方関西地方のことですけれども。
35:22 ここ以外にどこが狙える。
35:24 のかって考えたら九州なんですよ。
35:26 恐らくその次が。
35:27 九州なんじゃないですかね。4番目の可能性を持っているところが九州。
35:32 で北関東。
35:33 です。
35:34 っていうような形でで、勿論、東海。
35:37 ごめんなさい東海です。
35:38 東海があったのは、前回私達の。
35:41 不手際でというよりも、私達のその何だろうな。
35:45 組み立てというところ。
35:47 に間違いがあって1議席を逃しちゃったんですけれども。
35:49 だから今言った最初の3つのブロックに加えて。
35:52 東海で、九州北関東かな。
35:56 この6つは。
35:56 確実なものにしていかなきゃいけないとそう思ってます。
35:59 でもちろんそれ以外。
36:01 ですね。
36:01 東北ここも。
36:04 やはり可能。
36:05 性あり。
36:06 として戦っていくしかないと。だからできれば7つえーとつという。風に広げていけるようにていくのが私達の考え方ということでございます。
36:16 少なくとも前回よりも前回議席を。
36:19 当然獲得することはもちろんのこと。それを上回る。
36:23 倍以上を目指して頑張るという。
36:25 戦い方です。ザックリ言ったら、そんなところです。
36:28 で、今御発言いただいた方のようにれいわ新選組と。
36:32 一緒に衆議院。
36:33 選挙を戦う候補者としてという方も募集。
36:36 しております。今、あちらの方にですね。
36:38 相談窓口。
36:39 と書かれたプラカードを持った人がいますけれども。
36:42 お気軽にお声。
36:43 がけください。お気軽にお声がけください。
36:46 子供の時は考えたことある。
36:48 けど、大人になっ。
36:49 てから忘れていたな。そんな人でもいいんですよ。そんな人がいいんです。
36:54 そういう方でも結構です。そのままお伝えください。そうすれば。
36:58 なるほどと、この人に何か相談したらすぐに立候補しなきゃいけないとか、そういうことじゃないです。なのでご安心ください。あなたのテンションに合わせてお話。
37:07 をさせていただきますので、ご心配なく。
37:09 あとですね。このこの会が終わった後にそちらの相談窓口に行けないって。
37:14 方もいらっしゃると思うん時間。
37:15 的に無理だ。すぐ帰らなきゃ。
37:17 そういう方はですね。
37:18 ホームページにもございます。
37:20 では、新選組ホームページにこのようなバナーがあるので、衆議院選挙。これは募集しているよ。候補者公募。
37:25 候補をクリックすると、候補者の公募欄に行くので、そこに記入をしていただく。ちょっと待て子供の時にふと思っただけだから心配いりません。その通りにここに記述してください。そうすれば、そのようなテンションで。
37:38 ご挨拶と緩めず、連絡をさせていただきます。
37:41 ね。これは衆議院選挙だけじゃなくて、地方自治体選挙あなたの地元の地元の議会の選挙隣町でもいいかも。
37:51 しれません。さまざま選挙はありますので、自治体議員選挙。
37:56 令和として戦っていく。その候補。
37:58 者も募集しておりますので、ぜひ。
38:00 ぜひぜひ。
38:01 こちらの相談窓口またはホームページでアクセスをしていただければというふうに思います。次の方はどうぞ。
38:10 の去年の声明で、国家公務員の給料をもっと上げるべきだという。
38:15 趣旨で反対されてたのを読んだんですけれども、国家。
38:19 公務員の給与というのを人事院勧告制度があるので、どうしようもできない部分もあると思うんですけど、そこについてのれいわ新選組のお考え方というのがありましたら教えてください。以上です。
38:33 割とザマス。
38:34 今でもその持ちのね。
38:36 その人間のっていう部分はあるとは思うんですけれど。
38:39 基本的にはでも給料を上げていかなきゃだめ。
38:41 なんですよ。
38:43 だって、今でさえ。
38:44 も。
38:44 もちろん、総理大臣の給料が四十数万円上がるってこと。
38:47 に対して、いいかげんにしろみたいな空気はありますけど。
38:50 これって逆にそのもっとペーペーの。
38:53 役人とか見てみたら、これ給料を洗ったとしても。
38:56 物価の上昇に追いついてないんです。
38:57 よ。それでまずいですよね。それって。
39:01 なので公務員1括りっていう形で給料が上がった。あいつらはっていうような反応はこれあんまりよくない。
39:08 ってことだと思うんです。
39:09 その人間のあり方だったりとかっていう部分に関しても、これ書いて。
39:12 いく必要はあると思うんですけれど。
39:13 少なくとも今皆さんも。
39:15 そうですし、公務員もそうだし。
39:17 物価の上昇に追いつかないっていう部分。
39:19 に関して。
39:20 いかに手当て。
39:21 できるか。
39:22 ってことは絶対的に必要なんですよねでまあ。
39:26 この毎年の見直しみたいなものがあるから。
39:29 これは逆に言ったらそれを上乗せできる可能性が生まれるわけですよね。だとするならばできるところはやっていけよっていう私。
39:37 たちは考え方です。はいすみませんありがとございます。
39:45 ありがとうございます。あのー質問じゃないんですけど、山本太郎代表の睡眠が欲しいんですけど、よろしいでしょうか。
39:56 それで何度も手を挙げてくださったんですか。
39:59 発言が今日はマイクを握りたい気分なのた方いらっしゃいますかやったら手を挙げてくださった。
40:03 方はありがとうございます。あのこの後ですね。
40:06 山本と写真を。
40:08 撮るってことをお帰り、皆さんの帰り際に超高速であのー希望される方もやっていきたいと思うんです。
40:15 その一番最後まで残っていただければ。
40:17 その書物ですね。やらせていただきたいと思います。次の方どうぞ。
40:23 はいええれいわ新選組に推薦社民党公認で来年10月、宗像市議選に立候補する予定の3島貴之です。ありがとうございます質問ですけれども、太郎さん的には地方議員の役割はどういうことがあるかと思われますかよろしくお願いします。
40:43 令和と社民と二股かけてる方ですね。言い方言い方ありがとうございます。
40:53 地方議員の役割って何。
40:55 かといったらやっぱり何だろうな。
40:56 やっぱりその地元ですよね。その地元の住民の方々がいかに。
41:02 安全に安定しながら生活をしていけるかということのやっぱりお手伝いをしていく。
41:08 そういうことが。
41:08 できるポジションだと思います。
41:10 で、そのの政治。
41:11 だけじゃなくて、当然。
41:13 国政を揺らすということに関しても、これアプローチ。
41:16 するべき存在なんだろうとそう思ってます。次の方どうぞ。
41:28 ちょっと野党共闘についてなんですけども、令和の根本的には人間を大切にする命を大切にするということですけど、社民党共産党さんの中にもそういう連中がいます。
41:42 ので、是非。
41:44 社民党共産党。
41:46 とも選挙協力をよろしくお願いしたいと思います。ありがとうございます。
41:51 もう共産党が協力すること。
41:55 はあるんかな。
41:57 笑辛口。
42:00 なんだかあのー衆議院の2日前の衆議院の時にも候補者調整みたいなこと。
42:09 はちょっと試みたんですよ。野党で共闘していこうって話になったんで。
42:14 でもその時にはどこも譲ってくれ。
42:17 なかったですけどね。はい。なので何か。
42:20 皆さん。
42:21 の中で脳内で共闘みたいなことを何か美化してる部分が結構あるんじゃないかなっていうふうに思ったりもします。はい。実際はもっと自分たちのえーと、テリトリーっていう部分をとか。
42:34 いうこと。
42:34 の結構ドロドロした闘いなんだっていうことをやっぱりもうちょっと認識する必要はあるかな。市民側がっていう風に思うんですね。そうですね。
42:45 例えば今回、大石朋子が大阪5区前回出。
42:49 たところからもう一回出ますね。
42:51 当然でそこに前に立たれた宮本さん。宮本さんた。
42:56 方も出られるのかな。
42:57 で、維新も大龍。
42:58 っていうとこ大混戦なんですけど。
43:00 宮本さんはこれ恐らくで復活するような形。
43:03 には多分たてつけになってませんよね。
43:07 要は両方小選挙区と比例と両方。
43:12 エントリーする形になってないと思うんですよ。
43:14 要は選挙区で負けたらそのまま。
43:15 落選っていうことなんですね。
43:19 でも、選挙区で。
43:20 勝つことはあり得ないですから。
43:22 公明党バリバリ強いし、そこに維新。
43:25 というところも入ってくるわけだから。
43:27 より勝てなく。
43:27 なるんだけれども。
43:29 それでも比例復活比例でもエントリーせずに。
43:33 えー。
43:34 選挙区だけで。
43:35 立つってことは、これは地域の票をちゃんと確保するっていうための要因として戦うってことですね。
43:44 で比例復活。
43:45 他の人たちができるような形としてある意味で、自分は。
43:50 そういう形で貢献。
43:51 するっていう戦い方なんですけど。
43:54 だから何が言い。
43:55 たいかってことですけど、だったらそこを1本化できたらいいのにね。
44:00 本当はねそういうようなことができたらいいんだけど。でもそうは。
44:03 しないんですよ。どうしたかといったら、やっぱり。
44:05 どこどこかどこどこの票も落とせ。
44:08 ないからなんですよね。
44:10 究極はもう自分たち。
44:12 の勢力の拡大。だからこう。
44:15 権力闘争その足元として、自分。
44:18 たちの地盤はしっかりと固めるってこと。追うほとんどの政党がそう思ってると思いますね。そういうことだと思います。なので野党共闘の必要性だったりとか、いろんなことが謳われるけれども。
44:30 そこまで美しい。
44:31 話じゃないよってことですね。浮き袋は確保するし。
44:35 自分たちに自分たちに要求され。
44:37 た時にお言葉らしいってことは普通にあるってことですね。その中でええ。
44:43 東京区からじゃいわて引く。
44:45 っていうお人好しはたぶん政界にいないですよ。だからある意味でなんだろうな。政界の中はちょっと状況。
44:55 を分からないまま。
44:56 で歩みを続けてきた例は。
44:59 新選組の途上であったから。
45:01 そういうことがあっただけで、必ずバーター。
45:05 両方にとって得。
45:06 っていう部分を。
45:07 それぞれ出し。
45:08 て受け取らない限りは成立しない話だと思います。はい次の方馬場。
45:16 うん。
45:17 増税ダメ絶対でもありがとうございました。言葉とアクションとても大事だと思うんですけども、生まれた時から不況の世代にバズる言葉を見つけてほしいです。有村さんにお願いしたい。
45:33 それを。
45:34 見つける作業を。
45:36 みんなでやらないとダメですね。逆に言ったら何かありますか有村さん。
45:43 無理しなくて。
45:44 いいですよありません。あのー何だろうな。
45:53 思いついたらまた教えてください。
45:54 どなたかよろしくお願いします。次の方どうぞ。
46:00 自分はあの障害者で就労支援いってるんです。言ってたんですけれども、入ったああ、もう就職先決まってからの支援ということに対して、もう今まで支援してくれたた人がなかなか支援してもらえないっていう状況をどう思うか教えてください。
46:18 あああ、そういうことか。
46:21 ええ働く働くということではなくて、自分の生活ということでは、いろんな人。
46:27 の手助けを受けることができたと、それは福祉サービスとして。
46:33 一方でそれ働きますってことになった時。
46:35 に、そのサービスが外れちゃうってことですね。あり得ないってことですね。今、あなたがあって働く。
46:44 ため。
46:44 にサービスを外されたっていう。その姿勢は。
46:47 国の恐らく。
46:49 本当の気持ちなんですよ。
46:51 国はどう考えてるかといったらあのーずっと家。
46:55 に入ろうと思ってるんですよ。
46:56 サービスを受けたい寝たら。
46:57 ずっと家にいろと。
46:59 働くって言うんだったら、それは。
47:00 お前のわがままなんだから、お前は自腹でやれよ。
47:02 っていうようなことを考え。
47:04 ての国なんですね。
47:05 だから、こんなやつらぶった。
47:06 をせなきゃだめんですよ。
47:08 違うと寝たきりになったとしても働く気があるならば。
47:13 その福祉サービスをつける。当然のことですね。
47:15 学びたいと思う時にも、それが付くと外出したいんだ。お買い物したんだって時にもつくし遊園地行きたいと言ったら、それも付き合うと健常者が当たり前のように外に出て。
47:26 時間を楽しめるっていうよう。
47:28 なことが障害者であったとしてもできるっていう。
47:31 社会にしていかなきゃいけないし、高齢者であってもそうだし。
47:34 寝たきりになってからが本番。
47:36 ぞ人生はよっていうことをそういうような福祉。
47:39 サービスと一緒に伴ってやって。
47:41 いけるような社会に私はしたいなと思ってます。ありがとうございます。
47:48 あのー共闘とは別に、共産党との相性はどうなんですか。
47:56 相性美味しいをどうなんだろうな。あのーだいたい質疑時間が近いので。
48:05 質疑順がですね。例えば、予算委員会とかになると。
48:10 私は聞いています。
48:12 けどね。山添さんとかも何だろう。私の質問のスタイルが全く違う。どっちかつったらこ。
48:22 えー。
48:23 息が合っ。
48:24 てる息が合ってるかどうか行き合わせた。
48:26 ことないから分からないです。
48:28 息を合わせるつもりではやってないので。
48:31 ただ何だろうな。
48:34 あのー共産党の中にもう。
48:37 尊敬する議員さんがいます。
48:39 他の政党にもいるように、共産党の中で誰のこと好きか自分の。
48:43 中で好きな人は山下美樹さん。
48:47 山下勇気さんは私が2013年。
48:50 に国会議員になった時に。
48:51 内閣。
48:52 委員会ってとこで初めてあのー委員会。
48:57 に所属した時に。
48:58 そこに所属されてた方なんですけど。
49:02 やっぱり質問とかをちゃんとまだできてない。
49:05 時に見る山下さんの質問がすごく格好良くて格好いいっていうのは何かといったら。
49:10 ものすごく。
49:11 筋が通ってるしで投げる球とかもすごく鋭いしで追及。
49:17 のし方。
49:17 ですよね。
49:18 でこう追いつめまくった後にもう一旦ちょっと。
49:22 緩めてあげるというか。
49:24 追い詰め過ぎない暴走させない。
49:27 っていうことのコントロールって言うか。
49:30 そういうのを見てでは、こんな質問できるようにたいなって思った。
49:35 初めての共産党の議員さんは山下美樹さんですねでそうですね。うんうんのところですかね。はい済みません。ありがとうございます。
49:50 すみません今、国民に一番関心がある消費税についてちょっと分からないんでお尋ねしたいんですけど、まあ消費税は預かる税じゃないという判例があってるんですけど、片や消費税は事業者が払う税であるというふうな。そこのところがちょっとわからないんで説明いただけたらありがたいなと思います。
50:12 よろしくお願いします。
50:14 細かいことを気にしなくていいんじゃないですかと思います。あの細かいこと気にしなくていいあのー、消費税って何かと言っ。
50:23 たら。
50:25 結局は。
50:26 何だろうな。
50:28 でも税金って。
50:29 何なのかってことをまず考えてください。税金って何。
50:31 なのか格差の是正とかで、もちろんそうはそれはそうなんだけども、もっと別の意味税金どんな効果があります。
50:38 か。
50:39 効果としては増えすぎたものを減らすんですよ。熱しすぎたもの。
50:45 冷ますんですよじゃたばこ税上がったらどうなりますかたばこ。
50:50 を吸う人減ります。増えてる増えてた。
50:54 者が減ります。
50:55 CEO2削減しなければなりませんじゃ環境税だね。炭素税だね。それ導入されたらどうなりますか増えていってた。二酸化炭素が減っていくんですよね。排出を減らしていくんですよ。どうせだったら増えたら税金が上がるから増えすぎたものを減らす。
51:12 そういう役割税金のやこれは何か増えすぎたもの。
51:16 を減らす。
51:17 加熱しすぎたもの。
51:18 を冷ます。
51:20 じゃ消費税は増えすぎた。消費を減らす加熱しすぎた消費を冷ます。この国で消費が過熱したのってつ。この国で消費が増えすぎだのっていつずーっとそんなのないですよ。もう30年。
51:41 ないですよ。
51:45 熱してもないのに増えてもないのに、それに対して消費に税をかけたらどうなる。
51:51 かといったら。
51:51 さらに減るんですよ。景気が悪くなるだけ。この悪い税金かといったら景気が悪い。30年も世界で先進国で日本だけっていう状態の中で消費税を上げ続ける国なんて狂ってますよ。
52:05 はっきり言えば。
52:08 完全に皆さんのことを緩やかに殺しに来ている。そういう状態が考えられません。でお話しされてるのはそれとはまた別に消費税の負担者は。
52:21 誰ですかって考えた時に。
52:23 みんなは消費をしてる側レジの前でお金を払ってる俺だろ消費者だろう。私達だろうと思ってる。しかもが消費税だからってお話。
52:31 なんですよ。
52:31 ね。でも違うよって実際はこれは事業者が払ってることになるんだというお話の細かい説明をってことですよね。そこらはもうちょっと何か分かりやすい歳で行った方が。
52:42 分かりやすいかもしれません。ここで私から聞くよりもすみませんありがとうございます。
52:52 えーと、山本さんが描く日本の山本さんが目指す日本の姿を教えてください。
53:01 ありがとうございます。あとそうだな。ニャー今月乗り切れるかな。
53:14 とかっていう人が。
53:16 少ない国ですね。いや、もう不安でしょうがないわぁとか将来に夢はありますか夢なんて見られませんとか。
53:25 もうこんな絶望みたい。
53:27 な。
53:27 もう諦めるしかないなとか、将来のことを考えると、こうとか思うような社会が。
53:32 広がっていくっていうこの地獄を止めたいってことですかね。
53:36 どんな日本にしたいです。
53:37 かってことですけど。
53:38 とにかく経済的に困るっていう状態をなくす。
53:41 国にしたいんすよ。
53:43 仕事を失いました。
53:45 とか。
53:46 もう稼ぎが底をつき。
53:47 ましたとか。
53:49 体が不自由になりましたとか、もう寝たきりで動けませんとか、いろんな人たちが希望を失わないっていうような。やっぱりそれは福祉。
53:57 的なサービスを受けられたり、経済的な支えをすると。
54:01 いうようなことが当たり前にある。国にし。
54:03 たいってこと。
54:05 決して絶望し。
54:06 ないということを、やっぱり国が行政がしっかりとサポートしていくっていう国にしたい。
54:13 そんな国であるならば、失敗するのも怖く。
54:15 なくなるんですよ。
54:16 はこれ失敗したらもう俺は何もかもうちの仕事もクビになって次の仕事な見つからないみたいな。
54:22 話にはならないわけですね。逆に言ったら。
54:26 ある意味ブラック企業。
54:27 って呼ばれてるような企業がどんどん淘汰されてしまうような世の中になると嘘ですよね。だって。
54:35 このこれこのこれを失敗したらもう何もかも終わりだっていう。
54:39 話にならないわけだから、わざとするんじゃなくて。
54:43 どうしようもなく、これはもう失敗してしまっ。
54:45 たってことに関してっていうのをもうどうしようもないわけですよね。
54:50 でその責任を取れるわけじゃん。
54:52 だから個人が。
54:54 でそれをお前、もしもこれ落としたらお前クビな。
54:56 みたいなことでとかね。
54:58 でも、私はこれを失ってしまえば、もう生活していけないんですっていうところで、ギリギリで我慢しながらどんなことがあったとして。
55:04 も乗り切っていくっていうような地獄みたいな働かされ方をしている人たちもいますよね。ブラック企業とかで精神的にコントロールされてしまったりとか、そういうものがなくなっていくんじゃないですかね。
55:17 この仕事。
55:18 別になくなったとしても、私は別に生きていけますよって。自分自身をリフレッシュして生きながらいて、自分の気持ちをちゃんと安定させるまでは福祉に繋がって、その後はまた仕事を探し始めますとかというようなことも可能な国になればいいんですよね。
55:37 だから将来日本をどうしたいです。
55:39 かって言われた時に一言で答えるのはなかなか難しいけど、人間の。
55:46 尊厳どんな状況になったとしても、人間の。
55:49 尊厳を失わない国。
55:50 経済的に不安定になったとしても、そこをちゃんと助けてくれる。何があっても心配するなっていう。
55:56 状況の国を作りたい。その後のそれぞれの幸せのことに関しては知りません。勝手に幸せになってください。そこは国が介入することじゃない。あなたの人生を追求すればいいというスタンスでいいと思います。国はまず上差さない生活を不安定にしないという。
56:11 ことを大前提。
56:12 にあのー、皆さんにそういうサービスを提供していくということが一番の責務であろうというふうに思います。
56:27 最近、太り気味の多項式登山を可能でしたら、5区からお願いします。太宰府市議補欠選があれば、自分が狙えます。
56:41 ありがとうございます。あのー、色々と脳内でですね。模索をしていただいていることに感謝したい思います。
56:48 高瀬さん。
56:48 に関しては、そういう周りからの声というのもですね。以前のおしゃべり会でありました。
56:54 これは来る前に。
56:55 打ち合わせしてるんですか。
56:57 うんです。
56:58 が、とたこさんの根回しによるものっていうことじゃないんですね。ありがとうございます。
57:02 高瀬待望論という。
57:03 のが沸き上がっているんだということですかねないと思います。そこら辺もね。ちょっと詩子さんのお気持ちなんかもですね。うちの何だろうな。先輩と話し合っていくような機会も設けていきたいで、高瀬さんがそれで地方議会を辞職するようなことになったら、私も大丈夫だろう。
57:23 その穴は俺が埋めるんだということを言ってくださるもいらっしゃるということが確認できたと思います。ありがとうございます。
57:34 最後の方です。ええハローワークで求職の相談の際に障害があることを理由に、不当な差別的取り扱いの可能性がある対応を受けました。これについて労働局に行ったんですけど、対応が思うように対応してもらえません。何か解決策の提案があればお願いしますですごめんなさい。
57:57 最初に謝罪すると、今言われたことに対して、こうすればいいということの何かしら提案ができるわけではないです。そうか。そのハロワに行って、窓口でちょっと差別的な待遇を受けたということですよね。で、それを訴え出たとしても、それはどうなんだろう。
58:22 立証されなかったって言うか言うことですよね。
58:27 逆に言ったらそれを訴え出たけれども、それが問題にならなかったってことでしょう。だから、その。
58:32 状況を何かしら確認できるものが。
58:35 なかなかないと難しい部分ではあると思うんですけれど、一つはもちろんそういう対応があっては絶対にならないってことだと思います。基本的にはで、もう一つは、やっぱりそのハロワの窓口の人たち。もうかなりしんどい労働環境でやられている方も多いってことですね。
58:54 逆に言ったら、そういうような。
58:55 対応が生まれてしまう。生まれてはならないけれども、生まれてしまうような。
59:00 何かしら状況があったかもしれないっていう部分。それで免責される話ではないと思いますけれども、つまりは。
59:09 もう。
59:11 期間雇用的に働き続けてるような人たちもそういうところに回されたりとかですね。いうような窓口対応をしたりとかっていう非正規っていうような形で対応し続けてるっていうから、もうハロワでも非常に増えてるってことですから、色んな側面からそれは検証されなければいけない問題だろうなというふうには思います。
59:28 すいません会津ございますでも。
59:31 その障害を持ってるから。
59:33 不当な扱いって本当はおかしいですけどね。
59:37 逆に言ったら、その条件に合うものをマッチングしていく。
59:39 っていうようなことがやられなければならない。現場でそういうようなことがあるっていうのは、絶対にいなくてはあってはならないことだとごめんなさい。
59:47 ちょっと短い時間。
59:48 なので、ちょっと。
59:49 そこを深めていくことはでき。
59:50 ないんですけど、もしできるならばそのかしらフォームとかでその内容をお知らせいただけたら。
00:00 で内容に関して。
00:01 ちょっと。
00:03 対応できるものかどうか。
00:04 っていうのは、中身を見てみなければ分かりません。はっきり言えば。
00:08 で、その内容に関して。
00:10 は、私たちの店端舟子などにシェアしたいというふうに思います。ありがとうございます。座っている場合じゃないあのですね。皆さん。
00:24 あんなに手が挙がってい。
00:25 たという状況だったんです。
00:26 けど、全員にマイクもあった。
00:27 んですね。よかったすいません。
00:29 マイクが回ったってことは良かったん。
00:32 ですけれども。
00:32 その質問に対してしっかりと。
00:34 中身のあるお答え。
00:35 をちゃんと返せた。
00:36 かっていったらそうでもなかったかもしれません。次回はしっかりとそこら辺を埋めていければいいなという。風に私も精進してまいりたいと思いません。えーと、ありがとうございますでですね。
00:48 先ほどお話がありました。ここ福岡でも。
00:51 私たちでは新選組衆議院選挙に候補者を出していくんだってことなんですけれども。
00:56 もう既に発表さ。
00:57 れた方がですね。福岡の3区ということで、奥田文世さんですね。ちょっと皆さんの前でご挨拶をぜひ奥田文代でございますし。
01:14 皆さん今晩は私は奥田文代と申します。えーと、前回去年参院選に初めて国政選挙出馬したものです。ピアノの先生だったんですよ。個人事業主やっとったんですね。で私は全く政治無関心投票も2代6日行ってなかった。なぜか興味がなくて、自分のことにしか興味がなくて、プロの政治家に任せとけばいいと思い込んでました。
01:40 そしたらあっという間に貧困国になっちゃった。だからこういう普通の私母親なんですけど、3人のピアノの先生で3人の母親、こういう普通1市民が国会に行ってガチの喧嘩しなきゃいけないと私ガジの喧嘩得意なんですよで、そういう理不尽に対してならぬものはならぬということに対しても、もうガチガチンコなんです。
02:06 そういう生き物なんです。だから令和からまた今回も立候補すること決めたし、あとゴーヤのたすき掛けてますけど、やっぱり何てったって例は意外経済政策令和以外ないんですよでこういう普通の1主婦でも、普通のピアノの先生でもちょっと経済のちょっとというかすごい勉強。
02:31 まだ全然足りないですけど、勉強すればいかにプロの政治屋がやってることがでたらめか。もうそれを毎日今日も勉強してましたけど知れば知るほど芋。今喋りながら体中がもう怒りで毎日寝る時だけです。怒ってないのは目。覚めて寝るまでずっと怒ってるんです。
02:53 でもて暮らしたいんですよ。政治って何のためにありますか。みんなが一部の金持ちだし入りません。皆さんどうですか私はいらない。だからみんなでぶっ壊したいし部ぶっ通したい。なので一緒にこの福岡3区から一緒に声上げていって、掴み取って市民政治つかみ取っていきたいという思いでおります。
03:18 はいなにとぞ皆さんれいわ新選組と福岡さんから輸出立候補予定の文代にご注目ください。よろしくお願いいたします。
03:27 あれでございます。まあ、まあ、随分気合いの入った候補予定者でございますよでおそらくですね。
03:38 政治家ってこう自分の。
03:39 損得でこうなんだろうな。言ってる。
03:42 こととは反対側に行ったり。
03:43 簡単にしちゃう人なんですけどが。
03:45 いる。
03:45 簡単にそういう風にね手のひら返したりとかすることが結構多い生き物ですけれど。
03:51 奥田さんはそういうタイプじゃ。
03:52 ないってのはよくわかると思うんですね。で、恐らく政治家になってで活動し。
03:59 ていきながら私、これ化ける。
04:01 タイプの人なんだろうなっていう風に思ってます。いい意味で、より強力に国会の中で。
04:08 もうややこしい人リストに。
04:09 必ず載っているというようなですね。面白い気になっていくんじゃないかなっていうふうに非常に期待してます。なのでですね。ご注目をいただきたい。そしてみんなでですね。盛り上げていただきたいというふうに思います、ありがとうございます。
04:20 で今日はですね。では、新選組の地方自治体議員も。
04:25 今日は顔を出してくれてます。皆さんにお顔だけにしていただきましょうかね。
04:29 じゃあ、太宰府の市議会議員として田子スキートさん。
04:31 でされてございますね。はいでございますねで。
04:37 えと有村さんも。
04:39 来てますね。はいありがとうございます。春日氏から一言ずついただきましょうか。せっかくなのであれでございます。
04:48 はい、みなさん、はじめまして、太宰府市議会議員のタコス吉田と申します。はじめましての人は驚かせたと思うんですけど、プロレスをしながら市議会議員をしております。そもそも東日本大震災をきっかけに、国が放射能の危険レベルを変えました。その時にこれを他人事にしてはいけないと思って、そこから僕はそれまで全くやったことがなかった。
05:11 ボランティアとかチャリティー。そういうものに足を踏み入れました。でそうしているうちに、もっとこうなんで国県市がやってくれないのかなと思って、自分の市にもっとこういう。
05:23 ことをしたいんだけど、協力してください。
05:24 と言いに行きました。そうしたら偉い人が言いました。前例はつくりたくない私が任期の間はやりたくない。そう言われたのをきっかけにして、すぐに市議会議員選挙をぎりぎりでしたけども。参加しました。そして、市議会議員になりました。そして、市民のためにどんどんどんどんいろんな相談事を受けてやっていくうちに、国の制度のせいでできない問題がたくさんあることに気づきました。
05:50 どこまでいっても最終的に解決できないんですよ。国の制度のせいで、そういう時に山本代表の話を聞いれいわ新選組のことを知りました。そして、山本。
06:00 代表。
06:00 が権力と闘える頭のおかしい奴が必要だということで、僕は呼ばれているなと思って、ぜひ令和に入れてくださいということで、議員になってからこちらのれいわ新選組に加入させていただきました。今後ともよろしくお願いいたします。拍手拍手本番は春日市議会議員の有村容ています。
06:22 1年前までは普通のたぶんこっちにいる皆さんとおんなじ立場でしたで、去年の12月に代表選で山本太郎さん、大石さんとか皆さんこうやった時に移行しますと、ここであのー喋れないぐらいに緊張してメモを読んでたんですけど、11年たつとこのくらいできるようになりました。
06:44 多分、ここにいる人もできる人ばかりだと思いますでね。変えないといけないことがたくさんあるんですけど、何を変えないかって何を変えないかいけないかと言ったら人数なんです。人数さえ変えたら中身を変えていけるんです。市議会はかなり僕のとこもう一人なのでできること少なくて、抵抗するんですけど、問題あることがどんどん進んでいきます。
07:07 例えば、一般質問なんですけど、今まで60分質問の時間があったのが50分にしようと、この半年で変えられてしまうことがもうほぼ決まってしまいました。これは人数が少ないから抵抗できないんです。でも人数変えたら抵抗できるんです。ぜひその人数の中に一人になってほしいなと思います。
07:26 立候補厳しいという人は応援してほしいし、応援厳しいっていう人はSNSでシェアしたり、ポスティングとか協力を求めている候補者も仲間もいますので、ぜひ一緒に一緒にもう人数人数になってほしいなと思います。ちょっとバズる言葉は思い浮かべませんが、頑張っていきたいと思います以上です。
07:46 ありがとうございませんというわけで、高瀬キッドと有村ひろしでございました。ありがとうございますあのー一言ずつ。ってみんな話長いでしょ。これが政治家ですというよりも、もう。
08:00 言いたいことがいっぱい。
08:01 あるんですよね。伝えたいことがだからどうしても長くなってしまうということで申し訳ございません。一番話の中に私が代表して謝っておきますさというわけで、皆さんちょっとインフォメーションですね。
08:11 先程江藤有村。
08:13 さんの方からもお話がありました。ぜひ数を増やしてほしいと数の問題なんすよ。
08:20 パワーバランス変えない。
08:21 ことには社会は変わらないということですね。
08:24 で、その一人になって。
08:25 くださいということでさきほどあちらにですね。相談窓口相談。
08:29 窓口と書かれた。
08:30 で、何であればカードを持った持たれた方いらっしゃいますけれども、ぜひ終わった後にですね。お話かけいただければやりとりをさせていただきます。
08:41 あの人に。
08:41 何かしゃべりかけたら何かしらが決定するとかってことではございませんので、ぜひコミュニケーションをしていただきたいと思います。世間話で結構ですでお時間がない方はこちら。ホームページホームページのこちらのバナーをクリック。
08:54 して公募に応募をする形公募に応募をする形ですけれども、あなたのテンションはまだそんなに高まっていないってことを書いていただけれ。
09:02 ば、それなりに対応させていただきますので、よろしくお願いします。
09:05 地方議会議員も。
09:07 募集中でございますので、これから選挙がありますからね。福岡県内も九州の中で選挙がありますので、ぜひ一緒にやっていきましょう。あなたも一緒にということでよろしくお願いします。それではですね。皆さんにインフォメーションでございます笑。
09:24 これあれですね。
09:24 奥田さんのポスターですよね。小倉さんのポーズあそっちよりものってくれてる。
09:28 2種類あるんですよ。れいわ新選組としてのポスターともう一つはですね。奥田文生ポスターでございます。
09:35 僕は文をポスター。
09:37 ぜひですね。サイズが2つあるのかな。
09:40 2つある。
09:41 はいで。
09:42 おっきい方小さいもありますので、ぜひですね。どちらでも。
09:45 結構いや、両方でもいい。
09:46 ですよをお持ち帰りいただければというふうに思います。すごいですね。これこれスローガン。
09:52 腐れ政治を大掃除って聞いたことが。
09:55 ない言葉が並びますね。あなたは。
09:58 くされ掃除。
09:59 をうちは間違いだ。
10:00 腐れ政治を大掃除すごいですね。
10:04 本当にぶっ飛んでありますね。ありがとうございます。あのポスター方をお持ち帰りいただければというふうに思います。ありがとうございます。
10:12 ね。えとで別の政党のポスターが貼ってあるってこと。その壁に貼るっていうのはちょっとないや、そんなことないんですよ。もう何でもいいんです。自民党のポスターだろと公明党のポスターだろうと関係ないですが、その横に貼れるんだったらやっちゃってください。
10:28 私たちは一切関係を心配しません。
10:30 そこに関してね全然問題はございませんので、そのような形でも大歓迎でございますで。
10:36 えと宗教の勧誘とか来なく。
10:38 なります。これてるとえー。
10:42 ややこしいとこだなっていう風に多分認識してもらえるからですねというわけで、是非。
10:47 皆さんお持ち帰りいただければというふうに思いますでえーっと。
10:50 そして。
10:50 ですね。
10:51 続いてこちら大名から。
10:55 皆さんにお願いがあるんですね。
10:57 つながっていただきたいです。直接れいわ新選組と令和FRIENDS。
11:02 っていうものがございます。
11:03 これ登録だけでオッケーお金はかかりません。そして令和オーナーズってものもございます。こちらは有料です。オーナーさんになってください。
11:10 という趣旨です。無料のFRIENDS有料のオーナーズっていうことで。
11:15 ぜひご登録をいただき。
11:16 たいんですね。
11:17 テレビ新聞から悪いは新選組のことはほとんど流れないんですよ。だからぜひ直で情報。
11:23 を流させてください。よろしくお願いします。
11:25 ちなみにこちらの方を登録すると、どういうがあるかって。
11:28 ことなんですが。
11:29 勉強会やってます。毎月一回です。さまざまなゲストの講師を来ていただいて。
11:34 という形で。
11:35 ズームでやっております。
11:36 はい、鈴木先生東大の農学の先生ですね。経済農業経済を教えてる方です。それも10月にありましたで。
11:46 11月24。
11:47 日。
11:47 これは雨宮かりんさんに貧困。
11:49 についてのお話をしていただく。12月の終わりには森永公平さん消費税財政について。
11:56 来年。
11:56 1月は普通友人さんに東アジア情勢について。
12:00 来年2月は。
12:01 内田尚子さんに水道などの民営化についてですね。
12:05 最高ええか。だからもう一回公の元。
12:07 に取り戻すぜっていう話ですね。
12:10 そのようなそれぞれの専門の方々に毎月一回講師として来ていただいて、勉強。
12:15 会をみんなでやるということもやっております。
12:17 そのようなことにご参加いただけるのが。
12:20 こちらの米はFRIENDSと令和オーナーズでございます。無料のフレンズ、そして有料のオーナー頭、どうかよろしくお願いします。
12:26 皆さんの中にフレンズはまだ登録。
12:28 してるって方がどれぐらいいらっしゃいますかご登録ありがとうございます。ちなみになんですけれども、オーナーの方いらっしゃいますね。ありがとうございます。こんなにたくさんありがとうございます。
12:41 どちらもないよって方は。
12:42 どれぐらいいらっしゃいますか。
12:43 イギリスを勇気を持っ。
12:44 て。
12:44 こんなにいるじゃないですか。ありがとうございますね。たくさんいらっしゃった。みんな見てください。無料ですよ。ぜひお願いします例はフレンズ。
12:54 ちなみになんですけれども、こちらの方にですね。ボランティアの方々。
12:57 がQRコードをお持ち。
12:58 になっております。
13:00 この後ですね。山本太郎と一緒に写真を撮っていただくということを超高速でやっていきますけれども、その列に並んでる方とかですね。
13:08 その間にぜひボランティアの方々がそこら辺を歩いていただいて、ぜひQRコードをですね。スマートフォンで撮っていただくということをお願いしたいと思いますで。
13:18 これから写真。
13:19 を撮っていきますけれども。
13:20 その間にこの列並ぶのだるいな。
13:23 と思われた方は、先。
13:24 にポスター、奥田文様のポスター、もしくは。
13:27 あるいは新選組のポスター。両方でも結構でございます。
13:30 そちらの方を手に入れていただいてから戻っ。
13:32 てきていただいても十分写真を撮る時間もございますのででもしくはですね。例は大名図例はフレンズ。
13:39 こちらの登録を先にしていただいて、列に並んでしていただいて。
13:42 も結構ですし、さまざまな方法でですね。時間を使っていただければというふうに思います。
13:48 で、この後、写真を撮ってまいり。
13:49 たいと思いますけれども、どこら辺で撮りましょうか。
13:52 えーっとですね。振り返っていただいたら。
13:54 出口付近手を振っているものがあります。両手を振っている者がおります、米のスタッフでございますけれども。
14:00 あの人の示す方向に立っていただいた。この後、立って。
14:05 いただいた方、まだ動かないでくださいで立っていただいた方から順番に写真を撮ってまいります。
14:10 お体が調子が。
14:12 悪い方ですね。で、高齢の方であったりとか、小さなお子様を連れた方がいらっしゃったら列の後方には並ばずに。
14:19 一番先頭の方に。
14:20 回り込んでいただければ、優先的に写真を撮ってまいりますのでよろしくお願いいたします。ヘアー今日もよくしゃべった。
14:28 でもやってないで、今日はでもやってない。
14:31 んですよね。
14:31 だからでもやってない分、体力があるやだろう。
14:33 なと思ってたんですけれど、関係ないですね。これね。
14:37 はい。
14:38 あのエネルギーであふれてるんですよ。エネルギー溢れるんですよ。もうどうしてかといっ。
14:45 たらもう帰りたくてしょうがない。
14:47 んです。
14:48 でも帰ってやるっていう気持ちで。
14:49 あふれているんですよで、これをやっぱり形にしたんですよねでもう既に皆さんに形にしていただいてます。先ほども言いました。
14:58 山本太郎を一人えーと人。
15:00 にしていただいたこと、そして地方議員を50人にしていただいたこと。ここまで4年の間に拡大するっていうのはある意味で奇跡です。その奇跡を起こしたのはあなたということです。
15:11 さらにここから拡大していきながら。
15:14 これひっくり返してやりましょうね。ひっくり返してやりましょう。そのために前に進みたいそう思ってます。ありがとうございます。本当にいつまででございます。また来ます。また来ます拍手拍手奥田さんも好かれなきゃだめ僕3時間痛く洗わなきゃだめ大丈夫じゃ写真撮り。
15:33 ましょうか。山本と奥田の間に挟まって写真を撮る。
15:36 というのを。あのこの後ですね。あそこでやりたいと思います。それでは皆さんですね。よろしくお願いをいたします。はいありがとうございます。
10:39 れいわ新選組山本太郎です。よろし申します。拍手拍手拍手愛ありがとうございます。
10:49 前回来た時はもう何月だったか。
10:51 っていうことも。
10:52 はっきりと思い出せないぐらい。つい最近ですよね。
10:54 恐らくねでデモやっておしゃべり会をやったと。
10:57 で、そんなに間が。
10:58 ない間にですね。またこさせていただきました。この後ですね。熊本宮崎という風に移動していくわけですけれども、九州まずへ入ったからには、やはりここに皆さんとコミュニケーションをさせていただこうということで来さしていただきました。よろしくお願いいたします。
11:14 で、これから始まることなん。
11:16 ですけど、いつも通りです。
11:18 皆さんからご質問をいただいて。
11:20 それに対して山本がお答えをするそのやり取りなんですけれども、始める前に皆さんにお聞きしたいのが。
11:28 今日この場にいらっしゃっ。
11:29 た。
11:29 皆さんは皆さんの中に令和の政策をよく知らないもしくはれいわ新選組の支持者ではないんだ。そういう方いらっしゃい。
11:39 ますかいいんですよ。手を挙げていただいて、遠慮せずに。
11:45 本当に最後3人だけ僕は行きますよ。令和の支持者じゃないけど来たよ。もしくは令和の政策を良く知らないよって方は、もう一度挙手の。
11:57 お願いします。いかがでしょう増えてるじゃないか手を挙げづらい。
12:03 そういうのはあり。
12:04 ますよね。ありがとうございます。
12:06 今確認しただけでもですね。恐らく6人。
12:08 ぐらいの方が手を挙げていらっしゃるとで手。
12:10 を挙げるのが面倒くさい行った方ももう少し。
12:13 いるでしょうから。
12:14 10名ぐらいの方。
12:15 が恐らく。
12:16 例は。
12:17 に関しての情報というのが。
12:19 恐らくそんなに豊富。
12:21 ではないと言う方がいらっしゃると思うんです。
12:24 一方で。
12:25 これから話をですね。進めていく。
12:27 皆さんからの質問に山本がお応え。
12:29 でいくっていう中で。
12:30 中にはマニアックの方も。
12:31 いらっしゃると思うん。もう米やりとり。向こうでやってくれるごめん済みませんね。
12:37 あの横から聞こえてくると、話が前に進められなくなっ。
12:40 ちゃうんですね。ごめんなさい。えーと。
12:42 皆さんの中には恐らくむちゃくちゃ詳しい人もいる。
12:46 と思うんですよ。例はに関して。
12:48 その人と私。
12:49 とのやりとりになると。
12:50 あまりにもマニアック。
12:51 になりすぎて。
12:52 先ほど手を挙げてくださった方々。
12:54 は。
12:55 ついてこれないと。
12:56 思うんです。
12:57 なのでぜひ今日ご発言される方の中で、令和のことをよく知っていた方がいらっしゃっ。
13:01 たとしたらぜひですね。
13:03 初めての方にも。
13:05 理解できるようなやりとりを一緒にやっていけたらというふうに思います。どうぞ御協力のほどよろしくお願いをいたします。それでは、皆さんにマイクを回していきたいと思います。
13:15 まず1分1分でお話。
13:19 をまとめていただくってことなんすけど。
13:21 マスコミが来ているんですか。マスコミの方じゃ最初にマスコミの方に。
13:27 マイク渡していいですか。
13:29 その後に皆さんに。
13:30 マイクを回していくということな。
13:31 ので、もしマスコミの方がご発言をご希望されるなら。
13:34 ば、まずマスコミの方に質問をしていただこうと思います。よろしくお願いします。
13:42 西日本新聞で記者をしている野村と申します。お世話になります。山本代表に何点か質問したいと思います。まずは福岡県内の衆院選での小選挙区の候補者の擁立の状況なんですが、現在3クリーンあの奥田さんを擁立されてると思うんですが、それ以外の区での擁立についてどうお考えなのかをお聞かせください。
14:09 続けてどうぞ。
14:10 2点目が野党間の共闘についてなんですけど、えーと福岡県内ですと全国的にも珍しくて、立憲民主党さんと国民民主党さんが候補者を1本化しています。その中で、福岡において野党の共闘踏み込んだ言い方をしてしまうと候補者調整になるんですが、どうお考えなのかっていうのを教えてくださいで最後なんですけど、今新しい政党さんが3政党さんとか日本保守党さんとか出てきてくる中で、新興政党としてどのような存在感を今後出していきたいかっていうの
14:51 をですね。ちょっと教えていただけないでしょうか。
14:59 ありがとうございます。西日本新聞さんから3点御質問をいただきました。
15:04 まずはこの福岡県内においての小選挙区ここで候補者をさらに立てていくのかという。
15:10 お話ですね。
15:11 で皆さん、恐らくこの場にいらっしゃってる方。
15:13 はほとんど御存じだと思うんですけど。
15:15 衆議院選挙になっ。
15:16 たら。
15:17 投票用紙事実上2枚なんです。
15:19 よ。
15:20 1枚目。
15:20 はあなたの暮らしている地域。
15:24 その地域の代表。
15:25 を一人決めるんです。
15:26 ね。小選挙区って。
15:27 言われるものです。
15:28 で、もう一つは。
15:30 比例ですね。比例っていうのは九州。
15:35 九州沖縄で1ブロック。
15:37 っていう扱いで。
15:39 そこで集められた政党の票がどこまで集まっ。
15:43 たかによって議席が配分されていくっていう話なんです。
15:46 で、私たちが今小選挙区今言ったあなたの町で立候補しますという形での小選挙区で。
15:55 これをですね。勝利するっていうのはかなりハードルが上がるんです。
15:59 何10年にもわたっ。
16:00 て、それぞれの地域で。
16:02 活動をしてきている。政治家や政党が積み上げてきたもの。
16:06 があるので。
16:07 簡単にこれ奪い返せる。
16:08 ものじゃないんですよ。圧倒的に自民党強いわけですねで。
16:13 そこでもしも落ちてしまった場合、落選してしまった場合でも先程言った。2枚目の投票用紙九州沖縄のブロックで得票がたくさんあれば、比例の議席が手に。
16:24 入るわけです。
16:26 比例復活という形。
16:28 で議員になるわけですね。
16:29 れいわ新選組は既に3人の。
16:31 衆議院議員がいますけれども。
16:33 全員とも比例で受かっているという。
16:35 形なんですよ。
16:37 なので私たちは新選組としては当然、次の衆議院選挙いつあるかわからないけれども、もうあるって言われている。この衆議院選挙では、小選挙区で勝利するということを目指すけれども、もちろんこれは比例で議席をふやしていくってことを。
16:51 これは何考えていかなきゃいけない部分でもあるんです。
16:54 そのために何が必要かといったら、当然小選挙区には立て。
16:57 ていかなきゃだめなんですよ。
16:58 で、今福岡。
17:00 の3区ってお話で奥田文也さんの名前が出ましたけれども。
17:04 福岡は奥田さんだけですっていうわけにいかない。
17:06 ってことなんですね。当然のことですで。
17:11 今すぐにその候補者をじゃあ誰ですってことを発表するっていう話ではないです。
17:16 当然で。
17:19 これはかかわって。
17:20 くる話なんです。
17:20 けれども。でも小選挙区2つ目の質問。
17:23 にかかわります。
17:24 小選挙区で立てる。
17:25 ってことになったとして。
17:26 も、もう既に野党同士で共闘している部分。
17:29 があるよというお話をしました。
17:30 ね。立憲民主党と国民民主党が調整をして一つ。
17:33 に絞ってるって。
17:34 ちょっと冷静に考えてほしいんですよ。
17:36 同じ民主党じゃないですかそうでしょ。
17:42 近親憎悪で。
17:42 あんなことになっちゃったんですよね。
17:45 何か調整しているのクソ。
17:46 もないんですよ。お仲間なんだから。
17:48 消費税を上げた大名ガバナンスよTPP。前に進めたお。
17:51 仲間なんすよね。
17:54 自民党から権力を取り戻したけれども、それをもう負けることをわかってて、選挙を打ったっていうとんでもない人たちの。
18:03 一つのグループなんですよ。
18:04 元々そういうことです。だからそこが調整しているしていないとか関係ないんです。全く民主党自民党でもダメで自民民主党っていうのは事実上、これ自民党の穏健派みたいな。
18:18 話ですから、向かっている方向はほとんど一緒なんですよ。
18:22 で、維新っていうのはもっと自民党よりもガラ。
18:24 が悪い新自由主義者なので。
18:29 そういった政治の中でこのままじゃ日本が壊れる。しかもその速度は緩められ。
18:35 ないってことで旗揚げをしたのがれいわ新選組なんですねや、東京都って何なんですか意味不明です。
18:43 そういった方々が小選挙区で勝つために私たちが浮袋。
18:46 となることはないってことです。この先は。
18:48 自分たちで。
18:49 戦います。はい。
18:51 もちろん、その野党共闘って話さえも持ち出されていませんから、何の話か。
18:55 わかりません。
18:57 やっぱこの国を変えるためには、れいわ新選組が数を増やして強い野党を作っていく。強い野党の固まりを作っていくっていうのが絶対的に必要だと。
19:06 私自身は思ってます。ありがとうございますで3つ。
19:09 目ですね。
19:10 新興政党が様々誕生してる3政党さんの話もありました。で保守党ってのは名前はありましたけれども、政党じゃないですね。はいそこら辺ちょっと正確にお願いします。はい政治団体だと思います。
19:23 どちらにしろ、次の選挙で政党。
19:24 になる可能性もあるわけですよね。
19:26 そういったある意味での。
19:29 ベンチャー的な政党が増えていってる中で。
19:31 私達がどうやっ。
19:32 てアピールしていきますかってことですけど、変わりません。これまでと。
19:38 何一つ言っ。
19:38 てることをブレてません。
19:41 それに対してしっかり結果。
19:42 がついてきているというのがこれまでです。なので、何か奇をてらったりとかっていうことではなくて、これまで。
19:49 通りやってることが奇をてらってるって言われること。
19:52 もあるんだけど、そんな意識は全くないですから。
19:54 これまでの政党と比べてしまうから浮いた存在。
19:59 に見えますけれども。
20:01 比べる先が間違ってる。
20:02 ってことです。何物とも比べられない私たちは私たちであると。
20:06 言う活動を貫いて。
20:07 いきたいということです。
20:08 一番の柱はやはり経済。
20:10 政策ですね。
20:11 30年の地獄を終わらせるってこと。失われた30年を取り戻すってこと。
20:16 当然ですよね。
20:18 資本家と政治家が結託をして、この国に生きる人々を収奪してきた。それによって人々。
20:24 は貧しくなった。
20:25 それによって購買力が失われた。それによって事業者たちも売り上げを減らしていった。その悪循環が30年続いている。この国が先進国の中で最も貧しい。
20:36 国だということは、もう皆さん御存じのとおりですよね。
20:40 そういったある意味でこの国を食い物にした者たちから国を取り戻す。
20:45 という作業なんだということです。その柱となるのが経済政策であるとまずは消費税廃止、そして社会保険料の減免悪い物価高。
20:55 が収まるまでの。
20:57 給付金。
20:58 これが何よりもまず急がれるということを柱に。
21:02 戦っていくということです。すいませんありがとうございます。
21:05 他にマスコミの方。
21:06 はいらっしゃいますか事。
21:08 実施をマスコミ。
21:09 とかお困りますよ。
21:10 俺はフォロワーが10人いてなYOUTUBEで流している人とか、ちょっとそこをマスコミとして。
21:14 認定できません。大丈夫ですかマスコミの方がいらっしゃいませんかありがとうございますじゃね。
21:22 スタッフからインフォメーションがある申し訳ないです。
21:25 お願いし。
21:26 ます。すみませんえーとご寄付いただいてありがとうございます。佐賀からお越しの松尾さんなんですけども、あのえーっとすみません、国籍のところにチェックを入れてなかったので、後ろの受付来ていただいてよろしいでしょうか。
21:39 すみませんありがとうございます。ご寄付いただけたということで、非常にありがたいといいますか頭が下がります。ありがとうございます。様々なですね。
21:50 寄付する時。
21:50 にルールがあるんですね。法律で定められたその。
21:54 チェック項目を埋め。
21:55 なきゃいけないんですけど、そこは少し埋まっていなかったということだと思います。よろしくお願いいたします。
22:01 さあ、それでは冒頭申し上げた。
22:03 とおり、皆さんからご質問をいただいて、山本がお答えをするということをやっていきたいんですけれど。
22:08 答え。
22:08 られないことあります。
22:10 答えたくないってこと。
22:12 じゃないですとごめんなさい。
22:14 その内容を知らない。
22:15 ですってこともあります。
22:16 そんな時には、ご存知の方。
22:18 に教えて頂くという形で進めていければというふうに思います。よろしくお願いします。ちなみになんですけど、なかなか始まらないなってごめんなさいね。
22:26 ちなみになん。
22:26 ですけど、どっかの1次言うますけど。
22:29 今日はマイク握りたい気分なのって方。
22:32 どれぐらいいらっしゃいます。こんな送るすごい。
22:36 ちょっとまでがそのまま手を挙げてください。
22:38 人数が絶賛してください。ちょっと待ってくださいね。人数数えてますよ。人数を数えております。
22:49 22人ありがとうございます。一度体を。
22:51 洗う下ろしてください。
22:53 大体最初。
22:53 は手が上がらないんですよで。
22:57 後半になるに従ってしゃべりたい気持ち。
22:59 が沸き上がってくるんですね。
23:00 だから1は倍ぐらいになるんですね。だから冒頭から22人いるっていうのはちょっと結構この先どう。
23:06 なるんだろうかということなんですけれども。
23:09 とりあえずいつも通り始めていき。
23:11 たいと思い。
23:11 ます。皆さんには1。
23:13 分間マイクを握っていただきます。
23:15 その中で質問。
23:16 まで行ってくださいで。
23:18 お願いがあるんです。
23:18 けど。
23:19 3つ質問があります。これをやめてください理由は一つずつに対して回答するのに、その分丁寧に回答すると時間がかかり過ぎるんです。つまりは3問質問をしたあなたの影響によって、あと二人、マイクを握れる人たちが握れなく。
23:37 なるってことになるんすね。
23:38 なので1本に絞っていただければ幸い。
23:40 です。よろしくお願いします。
23:42 さあいかがでしょうか上。
23:45 と。
23:46 一番。
23:46 後ろへ行きましょうか。一番後ろキャメルの色の服着ている人かな。そのまま手を挙げておいてください。
23:56 ありがとうございます。野党第1党の立憲民主党が最近よく新たな財政支出というか、そういったものに関して、あの国民の借金的な発言が非常に多い。そういうことに対してで、何かこう大野党第1党なのに、本当にこの国民の生活を支える気持ちがあるのかなって。最近すごく感じることが多いんですけども、山本太郎さんの恩師である小沢一郎さんももちろん立憲の方だと思うんですけど、その小沢さんにどうにかしていただきたいっていうのとと、小沢さんに何か一括してもらえないのかなと思って、そういう
24:51 質問です。よろしくお願いします。
24:55 ありがとうございます。
24:57 江渡野党第1党の経済。
25:01 政策っていうのが非常にしょぼいんですね。
25:04 申し訳ないですけど、かなりしょぼいんです。
25:07 例えばですけれども、江渡。
25:09 皆さん、御存じのとおり日本という国は30年30年、景気が悪い。
25:14 んですよ。
25:15 経済不況。
25:16 ですよ。30年。
25:17 そんな国は先進国。
25:19 で日本しか存在しないんです。
25:21 日本だけ成長せず、日本だけ賃金上がらずってことがずっと推移してて。
25:26 今やも。
25:27 先進国の中で韓国アメリカを抜く貧困率。
25:30 になってしまったとちょっと電気ありがとうございます。
25:34 簡単に見ていただくとこんな感じです。ちょっと待ってくださいね。数字でまず見ようか。
25:38 はいこちらです。
25:39 世界の実質賃金20。
25:42 年を見てみますねで。
25:44 1990。
25:46 7年という年がありましたけど。
25:48 97年を100。
25:50 100とすると。
25:52 各国昨年ではどれぐらい賃金が上がり下がりがあるかってことを。
25:57 見てみます。アメリカ139。
26:00 イギリス133ドイツ11えーとフランス125カナダ134日本えーと5。
26:08 すごくないですか。
26:10 でグラフにしたらこんな。
26:11 感じになるよってことなんです。
26:13 各国右肩上がりだぜっていう時給2,000円3,000円とかザラみたいな国々なんですよね。日本だけですよ。逆に言えたら落ち込み続けてのこの理由は何ですか。あなたが頑張らなかったからじゃないの違いますよ。構造上の問題でしょって。政策の失敗やこの社会構造ってものがこのような当たり前に働いたとしても、なかなか豊かになれないという現状を生み出す。
26:43 原因になってしまっているってことですね。でえー。
26:48 この状況にCORONAが。
26:50 来て。
26:50 物価高。
26:51 になってるんだから。
26:52 当然これは個人や民間で。
26:55 何とかしようと思うと無理なんですよ。
26:57 じゃ誰がどうするんですかといったら、国が経済政策をがっちり。
27:01 やらなきゃ駄目なんです。
27:03 社会にお金が回ってません。世の中にお金が回ってません。これが不況ですよね。社会にお金が回ってなくて、不況が3。
27:11 10年続いているんだったら。
27:13 そこにお金を入れていかなきゃダメなんです。
27:15 よ。
27:16 届いてないところにお金を届け。
27:17 なきゃダメなんですよ。
27:19 そのためには何が必要ですかって考えたら、大胆な減税あなたの使えるお金を増やします。負担を減らして使えるお金を増やしますで払わなきゃいけないというような保険料を今払わなくていいよとか待ってあげるねっていう。
27:35 形にしたりとか。
27:37 他にも終わり物価だか収まるまで給付金を出します。これによってみんなが購買力を持つわけですよ。国を成長させるための原資をみんなに先に配るわけですよ。で使ってもらうわけですよ。社会にお金が回るわけですよって社会にお金が回る景気がよくなるって。
27:56 ことになったら。
27:57 何が起こるかといったら投資が始まるんですよ。消費が喚起されて投資が合わさるってこれ重要でしょって需要が30年以上奪われてきた国において、需要を徹底的に喚起するって当たり前。
28:11 の話なんです。
28:13 で話戻って野党第1党すごいですね。脱消費税減税みたい。
28:18 なことを言っているっていうあれ。これ何だろうなっていう。
28:23 タイムスリップしてしまったかな。
28:25 過去にみたいなね。
28:26 びっくりするわっていうびっくりするぐらいの経済音痴なんですよ。ただし。
28:34 これごめんなさいね。
28:36 理系民主党の中にもよくよく経済のこと。分かっている人たちもいるんです。いるんだけど、残念ながら執行部執行部に影響を及ぼせるような人たちが経済音痴なんですよ。わかってないんです。だから財布は締めなきゃいけないと言ってる。
28:51 んですよ。
28:52 社会にお金が回ってません。景気が悪いです。個人で何とかしろ民間民間で何とかしろ無理だつってのだから30年不況なんだよって。だから国が金を出さなきゃダメなんだよって。お金って誰が発行してたっけ国でしたよねってことなんです。
29:09 それ以上でも以下でもないんです。なのに野党台頭は残念ながら、まあ究極は別会社なので、究極は別会社じゃないですか。
29:18 令和と野党第1党ってだから別にあのー。
29:23 違う政策でもいいんですよ。全然構わないんですしたことじゃない。
29:27 んですよ。あの党が滅びようと存在しようとはっきり言っちゃえばね。
29:31 ただし、自民党を倒すためには野党が塊になって倒さなきゃいけないから、やっぱり非常に重要なポジションであることは間違い。
29:39 がなくて。
29:40 先程言った通り、立憲民主党の中にも素晴らしい議員たちもいるから、力を合わせてひっくり返していかなきゃいけ。
29:46 ないんですけど。
29:47 一番重要なのは経済政策なんですよ。経済なくして国なんてないんだから、経済なくして人々の暮らしなんてないんだから、そこに対してとんちんかんなことばっかり言っているんですね。補正予算に関してこれは給付金が一番重要な。
30:07 んだことを言われてるんです。
30:08 これただし、みんなに渡るでスピーディーに配れる。これは正しい。でもただたった一回ワンショットで3万。
30:18 円なんですって。
30:19 一人一人じゃなくて世帯なんです。
30:21 って。
30:22 3人暮らしだったら一人1万円。この物価高に対しての支えが一人1万円で。
30:28 何とかしろって無理だろ。それそういう話なんですよ。
30:33 ここに関して小沢さんから活動って言うんですけど、小沢さんも中にいるんだから、本来ならば小沢さんのようなこれまで政権交代。
30:41 を。
30:42 やってきた。
30:43 人ですね。
30:43 非常に知恵者ですよ。知恵者こういう人を大切にしながら、いかに自民党を倒していくかってことをやっぱり相談していかなきゃダメなんすね。ある意味で非常に重要な存在がいながらも、逆にいったらここから力をその力を発揮させない。
31:03 ということを多分してるんですよね。
31:06 党の中心に持ってこない理由は何かまた壊されるんちがうかと別に壊しても何でもないですよね。小沢さんは積極財政ある意味でちゃんとお金を出していかなきゃいけないよっていう考え方。
31:18 ははっきりと持ってらっしゃる方なのね。
31:22 あの意味でその考え方だったり、自民党に対する戦い方っていうノウハウみたいなものが立憲民主党の中にちゃんと浸透していけば、これこの先ひっくり返す可能性っていうのをもうちょっと早まるかもしれませんけれども、それを受け入れる土壌がないってことですね。小沢さんをパージした人たちが執行部やその周辺にいるって。
31:42 ことを考えたら、それはそうだよなと思いますけども、もともと小沢さんの政治生命。
31:47 を奪おうとした者。
31:48 たちですね。はい。
31:50 なのでそうはいいながらも、小沢さんは。
31:54 例えばですけれども、いろんな会見だったり、いろんなところ呼ばれたところで、5年で5年後の政権奪取みたいな話をしてたらダメだという。
32:04 ことはおっしゃってますもね。同じグループにいたとしても、やっぱりちょっとそこ違うよってこと。
32:09 は言われていると。
32:10 恐らく小沢さんができる範囲のことの精一杯はされている。
32:13 んだろうなというふうに私は認識しますん話が長くなっちゃって初めての方もいらっしゃると思ったんで、ちょっとあのーちょっとスライドとかも出させてもらいましたけれども、次はもうちょっと短めにお答えしていきたいと思います。ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。
32:27 いいんですよ。かたい話ばっかりじゃなくてくだけた話でも結構ですじゃ。それの金髪の方でいきましょ。
32:32 うか。
32:37 あすみません。私個人事業主です。所得に対して税金が高すぎて多分払えないですね。今所得今年の所得が220万なんですけど、それに対して税金がですね。所得税がえーと万円、国民保険が33万円、年金が16万円で、住民税が16万、さらに今年、インボイスが入ってなこれ売り上げの10%で40万円でなったら、もう220万に対して110万の税金が取られるんで、こうなったらもう生活ができないですね。
33:16 正直んででも納税の事務でこれはね、握れないんでってなってくると、もう権利を放棄権利を放棄するしかなくなってきますよね。もう生存点の放棄しかないですできないですよね。もう今の税金の制度をちょっと見直してほしいですね。生活が全くできないです。
33:42 ありがとうございます。
33:43 あの国があなたを守ると思ったら大。
33:45 間違いだって話です。
33:48 そんな気持ちがあるわけ。
33:49 ないでしょうってことなんですね。
33:50 それに私気付いたからこれはもう。
33:52 変えなきゃしょうがないなと思って政治の世界に足を踏み入れたんですけれど、あのごめんなさい。
33:57 少なくとももう今や自民党のトップが誰になろうと変わりません。もう方向性ははっきりしているんですよ。資本家のために皆さんを。
34:05 食い物にするってことの路線は。
34:07 もう何10年も前から始まってるわけだからで、もうそれは加速し続けているんですよで、今何を考えているかといったら、私が感じるのは控えめに言っても殺しに来ている。今の暮らしなんてそうじゃないですか。だって収入というか、月給220万円収入あったとしても半分以上いろんなものに流れていっちゃう。
34:28 っていう話ですよね。どうやって生活するの100万円でって話です。無理ですよ。普通に言えばね。
34:35 でも、そこを無理は承知でええ。
34:38 一生懸命働きながらいろんな。
34:41 ことを工夫しながら。
34:42 生活をされていると思うんですけど。
34:43 いいかげんにしろ。
34:44 なんですよ。
34:45 ギリギリで生きいいギリギリで生きれてるだけでもありがたいと思え。
34:50 なんて冗談じゃないんですよ。
34:52 人間の尊厳を守るために生きるためには、おそらく最低月30万円ぐらい収入。
34:57 なんて無理です。
34:59 そんなこと言ってて、そんなの全然無理だよと地方都市に行はそんなもん公務員であっても。
35:05 手取り。
35:06 で1012万円。
35:07 なんだみたいな人たちも。
35:08 いますけど、それはそれに慣らされてるだけで、本来は30万円ぐらいないと無理ですよ。だからそういう社会にして。
35:16 いかなきゃだめなんですで。
35:17 逆に日本が1997年以降を翌年から大デフレ。
35:23 の中に入っていって。
35:24 そこから浮かび上がって。
35:25 ないわけですよ。
35:27 要は30年近く。
35:28 不況が続いているわけだけど。
35:29 これが彼らが政治家が資本家に魂を売って税の取り方を歪め労働環境を破壊するとか、さまざまな国の切り売りをしなければ、恐らく成長はずっと。
35:41 続いているんですよ。
35:42 他国がそうだから、先進国。
35:44 がそうだから。
35:45 日本も同じような。
35:46 状況になってるんだろうと。
35:48 そう考えるならば本当だったら得られるはずのみんなの所得や利益ってものが奪い続けられてきた略奪され続けてき。
35:56 たってことなんですよ。
35:58 それを取り戻す作業をし。
36:00 ていかなきゃいけない。
36:01 取り戻す作業って何かといったら先程言った通り、国が積極財政していきながらお金を回していくってことをまずやらなきゃいけない。徹底的に消費の喚起をしていけをしていくってことがまず入り口として必要だ。
36:14 ってことですね。
36:15 で、えっとそのようなことをするにしても、あなたの生活の改善をするにしても、何にしても今のまま。
36:23 じゃ無理なんですよ。
36:25 座して死を待つなんてゴメンだぜっていう思いから立候補して政党まで。
36:29 作ってます。
36:31 一人がえーと人になった地方議員も50人以上なったで、次の勝負なんですよ。これさらに増やしていかなきゃ。
36:38 ダメなんです。
36:39 増やしていったらどうなりますかってこと。
36:40 ですけれども。
36:41 増やしていったら野党の中でも無視できなくなるんですよ。今は無視。
36:45 しているんです。
36:46 存在自体をで逆にチャンスがあったら潰してやろう。
36:49 と思ってんです。
36:51 だから国会の中で私たちが何かアクションを起こした時に懲罰。
36:55 に付す。
36:56 懲罰動議っていうのをの一番に賛成。
36:58 するんですよ。あの人たち野党でさえも。
37:02 要は何かしらかしら。やっぱりこの先形勢が逆転れるのが怖いわけですね。目のうちに潰しておきたいってことで話戻るとこの状況を変えるしかないんだということでクビらしい形になって。
37:18 きてるってことです。
37:20 それ生み出したの誰。
37:21 だつったら皆さんなんですよ。
37:23 私が勝手にやったこと。
37:24 じゃないあなたが増やしたんだよ。
37:25 0はあなたが育てたんだよ。0は大ってそれによって何が生まれたと思う。消費税減税なんて議論は存在しなかったんですよ。この国の永田町では、2019年旗揚げした時には笑われた消費税廃止バカなんじゃないか。消費税が始まって30年以上経つ今になってみんな払うのは当たり前になってるのに、それを減税つって歓迎するやつらがどれぐらいいいのか見ものだなっていう形の笑われ続けて。
37:55 たんですよ。旗揚げの時。
37:57 でも21年の冬の衆議院選挙では、自民党と公明党以外のすべての党が消費税減税に。
38:05 政策、これスイッチしてるんです。
38:10 今や消費税減税っていう部分に対して見ないようにしているのは、自民党公明党立憲民主党ぐらいかな笑。たかだかと。
38:21 言っちゃたかった。
38:23 からかといってやったわ。
38:25 ああ気持ちいい。本当は政治の世界に入ってね。そんなこと言ったって。
38:31 今日は嫌だと思っても、明日は一緒にやることになるかもしれないんだから、気持ちは抑えながらやっていかなきゃダメだよって。そんな仲間が増えないと世の中は変えられないんだからみたいなね。クソどうでもいいきれい事の中で。
38:43 まみれてますから。
38:46 それで変えられるんだったら、どうして30不況が続いてこんな状態になって。
38:49 んだよ魂ですよね。
38:52 そういう同調圧力みたいなものにずっと。
38:55 苦しめられてきたわけですね。
38:56 結果、政治の世界で。
38:57 は30年の同調圧力自分たちの。
39:02 ポジションを守り続けるってことで、減らしながらも権力は一定維持してきたっていう政治家たちがこの先もどう生き残るかってことを勘案する場所が永田町。
39:12 じゃ困るわけですよね。だからもうこれ。
39:14 はみんなの闘い。
39:16 なんですよ。
39:17 みんなの一揆な。
39:18 んですよ。これが現代版の。
39:20 そういった意味で一人がえーと人なり、地方議員も50人以上になったっていう動きを作ったのは皆さんもう始まってるんですよ。もう動かしてんですよ。もう揺らして。
39:28 んですよそうでしょう。
39:31 消費税減税が今必要だという声おっきくないですか。この声を上げ続けてきたのは皆さん。
39:39 なんですよ。
39:40 一昔前まで消費税減税とか言ったらあほちゃんちゃ受かって言われたんですよ。所得税減税ふざけるなしかもそれが始まるの。来年の夏からだって、いい加減にしろと今だったら消費税減税が一番ありがたいに決まってるじゃないかって声が広がってんですよ。
39:55 これ皆さんの運動の成果ですよ。
39:58 すごいじゃないですか。
40:00 で、今苦しいことをすぐにでもどうにかしてほしいという思いはあると。
40:05 思うんです。
40:06 でも、それはどうにもならない。すぐには。
40:07 どうにかならない。申し訳ないけれど。
40:10 数10年にわたって壊されてきた作り変えられてきた。この国が一夜にしてひっくり返るみたいな魔法みたいな。
40:16 話じゃないんですよ。
40:19 だからこれを一緒に変えていくためのみんなでの共同作業だと、それが4年たち先程言ったような例はの数が増えるってことに繋がった。これがもっと増えれば当然、野党の中であいつら取り込まなきゃ話にできないなってことになっ。
40:35 ていくってことです。
40:36 それが一番。
40:36 の近道なんですよ。
40:39 私はそういう話にそういう流れの中で令和が強い野党を作ると、私たちは一緒に組むんだったら、経済政策と国会の中でガチげんかするっていうこの2つは譲れませんという形で野党を強くしていくしかないんですよで、それを求める国民の数が増えていくってことも非常。
40:58 に重要なんですね。
41:00 そういう形でやっていくしかないと。
41:02 なので本当に申し上げません。申し訳ありません。本当に今の政府が本当にポンコツで。
41:09 今の政府のみならず、前の政府もポンコツで、その前の政府もポンコツでずっとポンコツで申し訳ない。そのポンコツを何とかするために働きをした。
41:18 ということでございます。すみません一緒に頑張りましょう。あれとございます。やりましょう。続いていかがでしょうかどうでしょう。じゃあですね笑。
41:31 そちらのキャップ。
41:32 のができましょうか。
41:40 あとすいません、冒頭で民主党が自民党の穏健派だとおっしゃいましたが、2021年の衆院選で東京えーと区のように奇跡的には野党共闘が合意したところがありましたが、それは他の選挙区でも実現するにはどのようなごお考えでしょうかということです。
42:06 そうですねあと、吉田はるみさんとなぜ政策とかで合意できたかというのを教えていただけるとありがたいです。
42:16 えーと。
42:18 もうずいぶん昔の話のように思えますけど、今のお話多分知らない人が多いんじゃないですか。
42:24 21。
42:25 年の衆議院選挙に私出たんですよ。どうして出たかといったら。
42:31 2019年もっと戻り。
42:33 ますけれども。
42:33 旗揚げした年。
42:34 です。
42:35 ね。旗揚げの年4月に旗揚げして7月に選挙があっ。
42:38 たんです。
42:39 けど、その7月の選挙で私落ち。
42:41 ちゃったんですよ。
42:43 100万票と100万票近くの票を山本太郎と。
42:47 かいていただいたのに、私落ちちゃったんです。
42:50 理由は何かあったら特定枠っていう。
42:52 ものを設けて、2。
42:53 人の議員を先に。
42:54 挙げたんですね。舟子康彦と木村栄子です。
42:58 で、結果票が足らなくて私は落ちちゃったんです。そこから私は議員じゃ。
43:03 ないんですよね。20年も21年も。
43:06 ただし、秋に選挙があった衆議院選挙でした。そこで私は出る。
43:10 ことを決めたんですよ。
43:11 で選挙区どこにしようかなっていう話で、もともと私が初めて選挙に出たのが2。
43:17 012年。
43:20 民主党の当時野田総理が安倍さんと直接国会。
43:25 の中でやりあってで。
43:27 じゃ、もう解散するっていい解散するってことでいいのかみたいな。
43:30 ことで。
43:31 その話を。
43:32 受けて立ったわけですよ。
43:33 結局、解散になって民主党政権に怒りを持ってた私。
43:37 も。
43:38 民主党政権がなくなって自民党政権になったらよりやばくなるなという。
43:42 ことが肌感覚でわかったんで。
43:44 それまで下げ続けてきた。
43:46 立候補ってところを。
43:48 もうしょうがなくて言うか。自分の中でも一番嫌だったことを飲み込んで立候補する。
43:55 ことに決めたのが2012年の東京えーと。
43:58 区杉並。
43:59 区っていうところでの選挙だったんですね。
44:02 衆議院選挙を生まれて初めて選挙ってものに挑戦して東京えーと区で。
44:06 負けたわけですよ。石原さんのおぼっちゃまに。
44:10 時は流れますと、その後参議院議員になって、その後さまざまあったけれども、2011年私が国会議員としてのバッジを取り戻すという選挙。
44:19 を衆議院の選挙に定めたわけですね。
44:23 で選挙区はどこだって考え。
44:25 た時に。
44:25 やっぱり小選挙区小さなエリアでの選挙は私は2012年の杉並がやっ。
44:32 てないわけだから。
44:33 当然杉並になるわけ。
44:34 ですよ。
44:36 でそこを。
44:37 選んだってことですね。
44:39 であの話は。
44:40 ついでなんですね。立憲民主党とはつまり何かといったら。
44:47 消費税5に下げるってことで、野党。
44:49 共闘を私たちは受け入れるってことになってたんだけれど。
44:52 その手前でも。
44:53 話をしててえーと区というところから出れる。
44:56 ようにするってことは約束を取り付けてたけれども、やっぱりそれは抑えられなかったんです。
45:01 ね。地元のそれまで活動。
45:04 して。
45:04 た。また、その時議員さんじゃなかったんですけど、その活動をしたら候補者の支持者たちを説得できなかった。
45:12 それって当然、それ立憲民主党内。
45:15 の話ですから、ちゃんと根回しできてなかったんだなっていう話ですね。
45:20 じゃあ、このまま二人とも一緒に選挙に。
45:22 出るのかといったら。
45:23 さすがにそれはまずいな。
45:25 っていう意識があったんですよ。
45:27 どうせ買ったら私が出るのを諦めた場合には、候補者が絞られるわけだから、ひょっとしたら自民党に勝てる可能性はある。
45:35 かもしれませんよね。
45:37 それを考えたときに、もう自分から。
45:39 降りようと思ったわけです。
45:40 で、私は小選挙区はやめて発表した後に数日後に辞めるって言ってで、比例の候補者として活動したそれだけです。吉田はるみさんと直接何かしらのえーと。
45:53 なんだ何だろう。
45:58 政策。
45:58 のすり合わせなんてしないです。
46:01 そんなものを飛び越えてますから、1候補者議員でもなかった1候補者とのすり合わせ。
46:06 とかしないです。
46:07 政党対政党。
46:08 の話なんで、そういうことです。
46:12 消費税5に減税するということであったりとか、そういうところでもう。
46:17 話は進んでいるわけですね。事実上の。
46:19 一緒にやるということの。
46:21 延長線。その中の。
46:22 範囲内で。
46:22 の東京えーと区という部分でもあるのだよってことですでないだけもう1個もらっ何か話をもらってましたね。ごめんなさいねメモしきれてなかったもう一回マイク渡し開けてください。
46:32 違うものじゃなくて、先ほど質問された。
46:34 中から言ってくださいね。
46:36 このようににの野党共闘が他の選挙区で実現するにはという質問でし。
46:45 本気のいや。
46:48 本気の野党共闘による議席を獲得するという。
46:53 本気の野党京都。
46:54 って何なんですかね。いや、違うんですよ。あなたを責めているわけじゃないい。
46:58 そういった趣旨の言葉。
46:59 は何かよく踊るじゃないですか。
47:02 の本気の共闘って何。
47:04 なんだって言うけど、いや。
47:05 本気のいつだって本気の共闘。
47:07 なんですよ。何かさあ、自分たちの議席を守るための。
47:12 そっちの本気は。
47:13 あんまり興味ないんですね。どっちかとたら。
47:17 国会の自民党が悪いっていうのはもうみんな分かってる。
47:20 じゃないですか。
47:21 自民党がよくないチョイスだってことは自民党に入れている人にもわかってるはずなんですよ。じゃあ何が必要ですかといったら、それに代わるのは何だってことの。
47:29 答えが必要なんですよ。
47:31 じゃあ、それに代わるものは何なんだってことのアピールができるほどの国会での戦いって。
47:38 ことが皆さんの記憶に残ってますかってことなんです。
47:43 私はない。
47:44 と思うんですよ。見てて貴族みたいな戦い方だなって思うんですよ。
47:50 すごく余裕があるんですよ。容姿もほら変でいいやみたいなえーちょっとあったよって。ここから体を張ってみんなでバリケードを作ったりとか、とにかく問題を大きくした上でマスコミが取り上げてくれてっていうことで、全国津々浦々までこんな悪法が通りますよという内容を知ってもらうっていうここからじゃないんですかっていういやいやいやいやもうこれ以上この話に関しては引っ張ってもしょうがない。
48:15 次に次にとそれはまずいでしょうって話になった時にはいやいや、私たちは数が圧倒的に少ない。これは次の選挙で勝つしかないんだって。次の選挙で次の選挙で次の選挙出。
48:27 てお前ら何。
48:28 回負けるん。
48:28 だって話ですよ。
48:30 頭ずいぶん余裕がございますわねっていうそういう紳士淑女が集まった貴族のサロンが国会になり。
48:38 つつあるってことですね。
48:40 そんなものはいらないんだよって。
48:41 ことですね。
48:42 必要ないんですよ。そういう余裕は余裕ない人たちにいかに一刻も早く底上げするための策を打っていくかってことをやらないと本当にこの船沈没島瀬っていう。
48:53 話なんですよね。
48:54 その期間があんまりないって。
48:55 ことだと思います。
48:56 本気の野党共闘でものを。
48:59 もしも目指すんだったら先程言った通り。
49:01 2つ徹底的な。
49:09 経済政策。
49:11 これが絶対的。
49:12 に必要ですね。
49:13 で、もう一つは。
49:15 徹底的な国会での抵抗です。
49:20 この2つが。
49:21 なかったら、一緒にはやれない。
49:24 逆に言ったら一緒にやれないってことは先ほど言いました。通り、立憲民主党と呼ばれる者たち。
49:31 もう今は別の名前になっている者たちも。
49:33 私はもう本質変わってないと思っ。
49:35 てるんですよ。
49:37 で、結局自民党とそんなに大きく差がない。
49:39 んですね。はっきり言っちゃえば。
49:43 自民党穏健派と呼ぶのはそういう。
49:44 ところです。
49:46 だから、そういう人たちだったりっていうものが。
49:50 なんだろうな。
49:51 大きな力であり続ける限りはやっぱりこの国は壊れ続けるんだろう。
49:55 と思いますよ。
49:57 だから全然違う勢力がやっぱりそれを奪い返しに行か。
50:00 なきゃ駄目なんですよね。
50:01 少なくとも自民党を倒すため。
50:03 のステップとしては。
50:05 まずは私たちが数。
50:06 を増やすことで、彼らから。
50:08 少なくとも野党側から一緒にやらなきゃなという認識を生まれるぐらいの数。
50:13 にしていかなきゃ駄目だなと思ってます。まずは2桁に乗せるそれが非常に重要なんだろうというところです。ありがとうございます。さあいかがでしょうか。他にどうしようかね。後ろの方に行きましょうか。女性の方いらっしゃるかな。
50:28 今振り返った。
50:28 あなた。
50:40 へのえー国防についてお伺いしたいんですが、日本を守ることはあなたを丸く戻るからことから始めるということで、えーと、おえーできればですね。もうちょっと具体的な外交だけではなくて、自衛隊をロシアのやの非常事態省EMERGENCYCOMMANDのようなロシア版のFEAMですね。
51:10 こういったものに変えていくというような案はないかなと思っておりますが、いかがでしょうか。
51:20 ありがとうございます。少し掘っていただければ、私。
51:22 たちのそのなんだろう。
51:24 な。スローガン以外にも。
51:25 政策ってものが見えてくると思いますね。少なくとも私たちのマニフェスト過去に出してきたものには、もうちょっと踏み込んだことが書いてあると思います。
51:34 で、恐らくそういうことを読んだことがない方も大勢。
51:37 いらっしゃると思うので、簡単。
51:38 に言うと国を守るって言葉よく聞くじゃないですか。国を守るためにみたいなことをさんざん言ってて43兆円の軍事費の拡大だったり。
51:50 結局あれ60兆円ぐらいの規模なんですけれども。
51:53 国を守るためにつって。
51:55 自分たちの同盟国であったりとか、近隣諸国に日本の武器を提供できるようにしたりとか、国内の兵器産業ってものをこれはしっかりと支えていくためにいろんなことがやられるっていうなことが、もう。
52:09 ここ1年の間にさまざま法律が決まってるわけですね。で私たちが考えるの。
52:15 は。
52:16 国防って対外国だけの話じゃ。
52:19 ないんですよ。
52:20 言葉は書いたら安全保障でしょう。安全保障安全保障ってさまざまあるよねってその外交安全保障ってものもあるし、食料安全保障もあればエネルギー安全保障もあるし、国内の安全保障人々の生活国内経済、そういう安全保障もあるんだってことです。で、短い期間の間に使い道も決まっていないのに、43兆円という金額規模だけを先に決めて押し通した。
52:49 この外交安全保障ですね。でも一方で、国内は貧困が拡大し、65人に一人が貧困の状態。先程言った通り、アメリカ韓国を超える。
53:03 貧困率ってことです。
53:06 国内の人々が弱っちゃうとか。
53:08 倒れるっていう状態が。
53:09 拡大しちゃってる。
53:10 のに。
53:10 国内の安全保障を30年間無視し続けて何が国が守るだよと何を国を守るだろう。
53:19 本当に国防だって言うんだったら、どうして日本海沿岸の原発再稼働しよう。
53:23 としてるの。
53:24 一刻も早く撤収しなきゃダメですよ。だって戦争になったら原発攻撃されるんだ。
53:29 から。
53:30 そうでしょ。何なんだよ。
53:32 そのダブルスタンダードって話なんですね。
53:34 で話を戻ると、私たちはこの軍事の拡大っていう部分に関して。
53:41 は。
53:42 与しませんってことですで、何が言いたいかって。
53:47 ことなんですけれども。
53:48 まずはやらなきゃいけないことは何。
53:50 かといったら。
53:53 外交なんですよね。周辺諸国と話。
53:57 もつけられないやつらが。
53:59 一体どうやって水に生息制限。
54:01 のってことなんですよ。
54:03 外交なんてほとんど行われてません。海外旅行行ってるだけ持参金つきで金ばらまいて帰ってくるだけ。それはもう大歓迎され。
54:12 ますよね。
54:15 そんな状態で外交と呼ばないですね。本来なら。
54:19 ば、例えば中国であったり。
54:22 例えば北朝鮮であったり、特に北朝鮮というのは人質が取ら。
54:26 れているわけですよね。違いましたっけ。
54:30 拉致被害者という存在がいて、一刻も早く奪還しなければならないと言葉だけなんですよ。じゃあ、どうせ関係性の修復ってものに踏み込んでいかないのって、関係性の修復なしにどうやって。
54:41 奪還超の楽しいですよ。
54:43 だって返してもらうのって。だからどれもこれも。
54:47 本気じゃないんですよ。
54:49 そこに魂なんてないんですよ。
54:50 はっきり言えば。
54:52 話戻ると外交安全保障っていう部分に関しては、まずこれまでやってこなかった外交って部分をしっかりやっていかなきゃ。
55:00 いけない。
55:01 遠く離れた太平洋の向こうのお国のためにっていう考え方を捨てなきゃいけない。
55:05 んですよ。
55:06 同盟国であってもいいけれども、対等じゃなきゃ。
55:08 だめなんですよ。
55:09 植民地の。
55:10 ままじゃだめだってこと。
55:12 宗主国様のコントロールの下に対アジア外交ってものを展開するようじゃ。
55:16 ダメなんですよ。日本のことなんだから。
55:19 まずそれが絶対的に必要。
55:21 なことですね。
55:22 で国を守るために何を守るかといったら、この国に生きる人々の生活を守ら。
55:27 なきゃだめなんですよ。
55:29 この国で営み続けている事業者たちを支えなきゃ。
55:32 だめなんですよ。
55:33 それもなしに安全保障なんて語れませんってこと。
55:36 ですで、もう一つ。
55:38 自衛隊の活用の仕方であったりっていう部分に関しては、私はもうちょっと幅広にしていく必要があると思っ。
55:43 てます。で。
55:45 自衛隊を簡単に海外に出してダメなんですね。アメリカの2軍として使われる。
55:50 ような法改正みたいなものがもう既に行われてますから、2015年に一番。
55:57 危険。
55:57 な補給的な作業っていうものも担わなきゃいけないようなことになっちゃってると、それはまずいんです。
56:04 日本はあくまで自衛隊は海外に出さ。
56:07 ないことが基本。
56:10 専守防衛。日本の施政下ののみの活動。
56:13 であるということですね。
56:15 で、自衛隊にはこの国の中で本当に災害が毎年。
56:21 山のようにあるわけですよね。地震だけじゃなくて大雨もそうだし、さまざまなものがあると。
56:27 そこで一番活躍してもらえるようなそういうような自衛隊という部分を私はもっと色濃く活動を。
56:34 つなげていただきたいというふうに思ってんです。
56:36 そういう形にしていきたいと今被害に遭ったとしても、国道であったりとか、そういうような大きなものに対しては。
56:45 自衛隊が入ってくれるんですよね。
56:47 ほかにも救命救助。
56:48 だったりとか。
56:50 でもそこれ以降の復興っていうところに対しては自衛隊は出せ。
56:54 ないわけですよ。民家にも入れないし。
56:58 民間の工場にも入れないし、土砂崩れだったり、いろんなことってことで道路をかけなきゃいけない。そのかけなきゃいけないとかっていうような気の遠くなるような作業を、その家の人とボランティアだけでやらなきゃいけないなんて、いつまでたっても復興。
57:12 しませんよ。
57:12 そんなの自衛隊が数万人単位で被災地に入って一斉にその作業を地元の人たちとやっていく。つたら、これ。
57:21 かなり早い話ですね。
57:23 そういった意味でこの国には常に危機があると諸外国による危機よりも高いのが、私は毎年の災害だと思ってます。そういった意味でそういった意味でこの災害に対応できるという。
57:35 恐らくその能力の開発。
57:37 もう既にある部分。
57:38 もありますけれども。
57:39 さらにそこを深めていくっていうのが。
57:41 私は非常に重要なことなんじゃないか。そういったことがれいわ新選組の考え方です。ありがとうございますほごいかがでしょうか。じゃあ、そちらのダウンポリの着てる人かな。
57:53 はい手を挙げといてください。手を挙げてください。
57:55 マイク渡す人がわかるようにすみません。
58:07 ちょっと山本代表にちょっと僕の持論で悪いんですけど、歩行歩行の国でですね。24の消費税とか、そういうところに関してある国があるとは聞いたんですけど、そういうところに関しては社会保険とか、そういう福利厚生とかが全て免除っていうかのう。そういう国もあるっていうことを聞いたことがあるんですよね。
58:33 で日本はさすがに5%10%って上がってきましたけど、それを見てて日本も変わるのかなって正直思ってました。しかし、正直変わってないで、その時に山本代表のこの政策を見てちょっと共感できるところもあり、最近もですね。YOUTUBEとかもちょっと見させていただいて頑張ってほしいなと思っております。
58:58 ありがとうございます。
58:59 江渡まず、政府に対して皆さん信頼があるかって。
59:04 ことですよ。
59:05 政治に対して信頼あるかってほとんどの人は。
59:09 ないと思うんですよ。じゃなかったら。
59:12 50%以上票を捨てるよう。
59:13 なことになりませんね。選挙の時にでも政治。
59:16 なんてばからしくても相手できないわ。私はもう私の人生生きますっていう風に考えちゃってる。
59:21 人たちも非常に多いと思うんです。
59:22 でも、それって思うつぼ。
59:24 なんですよ。
59:24 思うつぼ皆さんのコントロールから。
59:28 逃れることができるってことですね。
59:32 選挙に対して政治に対して参加しない監視しないという形になっ。
59:37 ていくと、どんどん政治の自由度が高まっていくんですよ。当たり前ですよ。
59:42 ね。で逆にいったら自分たちだけがしっかりと票を固めて一定の票を固めることができたら勝ち続け。
59:48 られるんですよ。
59:50 投票率が下がれば下がるほど、その分価値は勝つ確率は高まっていくっていう。
59:56 状況になっちゃうんですね。
59:57 だから、ここの心が離れてしまえば、手が離れてしまえば、誰が一番得するかといったら政治に関わらなくなって政治に関わらなくなって良くなった。あなたが助かるん。
00:08 じゃなくて。
00:10 監視の目が弱まった政治家たちが喜ぶ。
00:14 んですよ。そういうことなんですね。
00:17 で今消費税の話。
00:19 がありましたけれども。
00:22 そういった政治に対してしっかりと監視をしながら、みんなで社会を作っているんだっていう意識があるよう。
00:28 な国であるならば。
00:29 緊張感ある。
00:30 と思うんですよ。
00:31 政治が約束したことを違えてしまっ。
00:33 た場合には、自分たちの政治生命が失われたりとか。
00:37 政権が維持できなくなったりするような緊張感。
00:40 常にあると思うんですね。
00:42 恐らくある意味での政治と人々の間に信頼関係があるような国ということになっていけば、政府が税金を取ると言ってるけれども、それはちゃんと私たちのためにこれは流れてくるお金なんだっていう意識になれば当然そこは関係して続きますよね。
01:03 恐らく北欧のそういった国々はそういう状態。
01:05 なんじゃないですか。
01:06 でそうでない国であった。
01:10 としても。
01:10 例えば消費税の税率は高かっ。
01:12 たとしても。
01:13 これ日用品日常品に関わるものですね。食料品だったり、ここが0。
01:19 税率だったりとか。
01:20 軽減税率かなり軽くされ。
01:22 ていたりとか、それはそうですね。
01:25 毎日毎日のものに対して課税をされ続け。
01:28 たら厳しいに決まってんんですよ。
01:30 でも、そこはさすがに毎日いるものでしょう。消耗品だよね。じゃあここはちょっと税掛からないようにするわというようなことで軽減してあげるってことがやられてるんですけど、もちろん日本でもあるんですよ。軽減税率意味不明レーションなの1えーとがえーとパンになるんでしたっけで、みりんはダメでみりん風味はオッケーとか、そんな話。
01:51 でしたね。
01:52 ごめんなさいね。ちょっと順番間違ってるかもしれないけど、もういい意味分からないです。もうほとんど人を理解し。
01:56 てない恐らく。
01:58 それを考えたとしたら、全然やる気ないんですよ。
02:01 まず、政治。
02:02 と人々の間に信頼。
02:04 関係がない。
02:05 もうこれ大前提。
02:07 として何だろうな。
02:11 いくら負担が増えたとしても、私たちに返ってこないものだっていう意識がより強まっていくばかり。
02:16 ですよね。
02:17 でちょっとここから後がよく私が出す。
02:21 ものがあるんですけれども。
02:22 転んだの前からみんな苦しかってねってことですね。昨日今日苦しくなったんじゃないわ。随分前から苦しかったんだ。コロナの前だけ見てみても、2019年の生活が苦しい人。
02:33 厚生労働省の調べで全世帯の544%。
02:37 母子世帯でえーと6。
02:39 7と。
02:40 ここにコロナと物価高が合わさって今なんだっていう状態。これ意識して。
02:46 いないんですよ。
02:47 政治は然としているんですよ。物価高何とかしますってですけど、物価高だけじゃないんだよ。その前からずっと苦しい。
02:54 んだよってことですね。
02:56 一方で、この数10年の間人々は略奪され続け。
03:00 たと収奪され続けた。
03:02 けれども、一方で儲け続けてるやつらが。
03:04 いるってことですね。日本企業の。
03:06 内部留保過去10年間、毎年最高益。
03:10 すごいですね。
03:11 これ何年やしたか。
03:12 もう見えなくなってんな。何年か書いてある左ね。
03:19 97年97年139兆円だった。内部留保は今や522兆円ですよ。ため込み続けてんですよ。何でこんなに儲かるかといったら削り続けているんですよ。労働者から削っ。
03:31 て。
03:32 で投資もやめる。
03:34 っていう。
03:35 設備投資なんてしないものが売れない国でどうして投資。
03:38 するんですかってことですね。はい。それだけじゃない。
03:42 現預金現預金に関しては、97年から見てもこの10年で127兆円も。
03:47 増えちゃってる。
03:48 んで、先日の予算委員。
03:51 会というものでも出したものですけれども、キャップジェミニフランスのですね。こういう調査もしているような会社なんですけれども。
03:59 日本の富裕層をどれぐらいいるんですかたら、世界第2位だよって世界第2位2021年の。
04:05 ものですね。
04:06 為替が今ちょっと変動しちゃってるんで目減りしちゃっててちょっと順位を落としている。
04:11 可能性はあります。今はね。
04:13 でも為替がまだ多少動けば、これまた元に戻っていくんですよ。日本の富裕層は365万人。世界第2位だって税金取らなきゃいけ。
04:24 ないって言ってんだったら取る場所。
04:27 を間違えて。
04:27 ないかって話しますよ。
04:28 負担を増やしますって言うんだったら、まず負担を増やさなきゃいけないのどこか分かるだろ。
04:34 ってことなんですよね。簡単な話ですよ。
04:37 以上でも以下でもないないところから取るがあるところから取れて当たり前のことでしょう。みんなが貧しくなってるという状況の中で、ひとり勝ちをしている者たちが大勢いるって。
04:48 ことなんですよ。
04:49 それをいい悪いいいたいわけじゃない。もちろん言いたいですよ。仕組みを変えてルールを変えて儲けるようになっ。
04:55 たらもいっぱいいるから。
04:57 けれども、取らなきゃいけない負担を増やさなきゃいけないって言うんだったらまず持ってるところ。先行だろ。
05:02 うって。
05:03 話はそこ。
05:04 からだってことですよ。どう思われます。皆さんね私はそう思ってます。
05:08 なのでそういうことをですね。このぐらいはいいですよ。拍手を要求した訳じゃないですからね。強制的に拍手を要求されました。まるみたいなこと。
05:15 言わないでくださいとね。あの話戻ると何かと。
05:19 いったらそれを動かすことができるっていうのが、この国の。
05:23 権力者なんですよ。
05:25 この国の権力者は。
05:26 みんなだってことですね。
05:29 あなたには権力があるってことをやっぱり一人一人確認していかなきゃだめなんですよ。あまりにも自分自身には力がなすぎるとかね。自己評価が。
05:37 低くなっちゃうんだけど、そうじゃなくて。
05:40 元々ビルトインされてる。もともと備え付けられて。
05:44 いるあなた。
05:45 という存在の中にあるものとして、権利としてこの国を動かす力を。
05:50 持ってるってことは間違いがないことなんですね。
05:53 あなたがいなきゃ動かせないんだから。
05:55 あなたがいたから0は拡大できたってこと。
05:59 当然、これを。
06:00 さらに拡大していくこともありますけれども、この。
06:03 国を変えるってことに関してあなたがいなきゃできないってこと動かすしかないんですよ。
06:08 ここまでやられたら。
06:10 このまま死ねない。
06:11 はっきり言ったらね。このまま。
06:12 死んで。
06:13 たまるかってことですよ。
06:14 絶対にやってぞっていうね。
06:16 何かこう。
06:19 ある意味で何でやってるんですかって言われたら負けず嫌いだからですって。
06:22 答えそうになりますね。
06:22 私とてつもなく負けず嫌いなんです。昔からみたい。
06:28 なそういう感じです。すみませんでもやるしかないし。
06:32 これ勝ち目がないゲームだっ。
06:33 たらもう。
06:34 とっくに撤退。
06:35 してます。時間がもったいないからワンチャンあるんですよ。これはワンチャンあると思ってるワンチャンスあります。みんなでそれを作っていきましょうということでした。ありがとうございます。じゃあ、続いての方へ行きましょうかどうでしょうかね。じゃあ、次に一番前のあなた行きましょうか。
06:55 えともう毎日毎日腹立って仕方ないんですけど、自公政権ですねでどうにかしたいと僕だけじゃなくて、全国の子たちみんな思ってると思うんですよで日々何ができるか考えて模索していると思うんですけど、中には何をしたらいいか分かんないっていう人たちも結構いいと思ってて。
07:20 だからそういう人たちに何ができるか、そのこういうことができるよみたいな提案みたいな御意見を太郎さんから聞きたいです。
07:33 ありがとうございます。なかなか難しいお話ですね。
07:38 すでに政治というもの。
07:40 を監視したりとかで、少し何か自分の推し自分のお気に入りの政党だったり、政治家を応援したりとか。
07:48 実際に動きます。
07:50 とほかにも何か市民運動に参加したりとか、デモに行ったりとか。
07:54 ってことはやってる人たちは。
07:56 行っているんでしょう。
07:58 一方で、その入り口にまだ。
07:59 立ち始めたばかりの人たちが。
08:01 社会を変えるために何をしたらいいのか。
08:03 っていうところで。
08:05 具体的なことはあまりイメージでき。
08:06 ないという人たちもいると思います。
08:08 よ。すごく難しい問題。
08:09 なんすよね。これって。
08:11 デモ一番効果があること。
08:16 って何だろうかと言ったら。
08:17 政治の話すんの普通っていう空気を自分の周りに広めていくこと。
08:21 ですね。はい。
08:25 政治の話っていうような。
08:27 雰囲気じゃないですか。政治の。
08:29 話しだしたら空気読めない。
08:31 やつみたいな。
08:32 私なんか政治家なのに政治の話したらうわって言われ。
08:36 ますもんね。
08:38 おかしないが、それっていう職業としてもうそこに入ってるんだから、上も何もないでしょう。
08:44 っていう話なんですけど。
08:46 とにかくこの国の中は政治の話をするっていうこと。
08:49 に対しての抵抗感。
08:51 宗教と政治のこと。
08:52 はもうこれでみたいな。
08:55 何なんですか。
08:56 これって言って。
08:57 100歩譲って宗教は。
08:58 分かったとして、それぞれに何か信教自由があるわけだから。
09:02 政治なんてまさにあなたがオーナーで会社の経営がどうなってるかっていうことをオーナー同士で話し合うような。
09:08 話なんだから。
09:10 ね。執行部ええ経営陣が経営に興味がありませんみたいな会社って必ず潰れますよ。そんなのだからその内容が合ってるか合ってないかは置いといて。まずは政治の話は誰でもやって当たり前だよなっていう空気をみんなで醸成していく必要が。
09:25 あるんですね。
09:27 そこに気。
09:28 を出来るんじゃないかなって思うんですで。
09:32 何も例えばですけど、自分の知ってることをみんなに教えてやるとかっていうのって多分結構聞いてる方が辛く。
09:39 なっちゃうようなやり取りになるんで。
09:41 ギャング逆に言ったらみんなの話をこう引っ張り出していくような形でのお披露目方であるならば、自分が政治のことをそんなに深く知らなかったとしても、逆に言うたらみんなにインタビューしていく。それを回していくみたい。
09:55 な形。
09:56 を目指していくっていうことだったら、そこまで詳しくなくても。
10:01 何か参加できる話なのかなっていう風に思うんですよ。
10:03 できればですよ。できればそこから進んでいってあの人政治のこと。結構詳しいよねって言われる存在になっ。
10:10 てほしいんですよ。
10:12 であの人言ってること。結構間違ってないよねっていう存在になってほしい。
10:15 んですよ。一人でも多い方がいいんです。
10:18 逆に言ったらそういう人が多数生まれ。
10:21 なきゃ駄目なんすね。
10:23 で最終的に普段は全然話してないけど、どこの政党やったらいいと思ってんの令和しかない。
10:30 でしょうね。
10:31 みたいな妄想ね。これ想像そうね。いや、これ何の話知っているかといったら、山本太郎というキーワードや令和というキーワードを出した途端にシャッター。
10:44 降ろされますとガラガラガラ。
10:46 ってシャッター降ろされますっていう人がですね。
10:49 いたんですよで。
10:51 困ったもんやなどうしたらいいですかって言われてもどうしたらいいだろう。つった時に会場にいた人。
10:55 が。
10:55 これは私の。
10:56 やり方なんですけれども。
10:57 とにかく自分が政治の話にはみんな。
11:01 からこうなんだろうな。1目置かれるって言うか。
11:05 あの人は政治のこと詳しいよね。間違ったこと言ってないよねっていうポジションをとにかく獲得しに行く。
11:12 で持続する。
11:14 で選挙が近づいてきたりとか、向こう側から聞いてきた時にそこでやっと令和っていうキーワードを出すんだと引き付けて引き付けて引き付けて打つみたいなね。
11:26 そういう話です笑。
11:29 こちら側からあの例はが、さあとか山本太郎がさんがつったら、これは結構世間的にはあのー、間違った見方ですよ。間違った見方ですけども、痛い人たち。
11:41 っていう風に見られている人たちもいらっしゃいますので、特にネット中心とかいいですね。
11:45 叩かれ方としては。
11:47 そういう叩かれ方からもしてるので、自分達の中身。
11:50 をちゃんと調べずにそういう。
11:52 言われてることをそれも鵜呑みにしちゃう人たちもいますから、誤解が多いってことですね。ある意味でそれを。
11:57 払拭していくために。
11:58 は、そういうやり方も大きいだろうってことでした。すいませんあれでございます。さあごめんなさいね。ちょっとつったメッセはもう今こう手挙げそうになったんですけど。
12:07 山本の答えが長すぎるっていう。
12:09 クレームはですね。一切受け付けないことになっておりますがで、やはり。
12:13 これ俯瞰で見て引きで見た場合にも。
12:15 ですね。
12:15 私の答弁が異常に長いということに今今日も気づい。
12:19 ているところでございますで。
12:20 一つお詫び申し上げなきゃいけないのが、かなり山本の話で時間が削られてしまっ。
12:25 たってことなんですね。
12:26 でこの後ですね。先程冒頭20数人。
12:29 の方々が手を挙げていらっしゃって。
12:31 まだ10人入ってないね。10人入ってないという状態で恐らくまたしゃべりたいって人たちが増えていく状態だと思うんです。ちょっと確認させて。
12:38 もらっていいですか。えーと待ってくださいねで。
12:44 今日はマイクを握りたい気分なの。
12:46 どれぐらいいらっしゃいますかすいませんいいんですよ。はいお待ちくださいにそのまま上げておいてください。ありがとうございます。そのマイクでおいてください。ありがとうございます。
12:59 19人ありがとうございます。あれ減ったように思う。
13:02 けれども、そんなことないですよ。
13:03 22人。
13:04 い。
13:04 て発言した人。
13:06 を引いてみたら、やっぱり増えているんですね。
13:08 ここからの提案なんですけれど、いけるかどうか。
13:10 分かりませんよ。
13:11 やれるかどうか分からないんですけど、19人全員喋れるように目指したいというイメージ。
13:15 があるんですよ。
13:17 そのためは山本の答弁を短くすることはあったとしても、皆さんの答弁時間も少し。
13:22 制限をさしていただきたいと10秒。
13:25 10秒で、一体何がしゃべれるかという風に憤りを感じた方に意外とやれるものですよっていう。
13:31 普段言ってる例を申し上げます。
13:34 憲法改正についてどう思ってますか。
13:36 4秒。
13:38 消費税。
13:38 をやめるって言ってるけど、財源どうすんの7秒ほど。
13:42 こんな感じです。御挨拶とかエールとか一切必要。
13:47 ありません。
13:48 そのまま質問に入っていただければ。
13:50 10秒で何かしらやりとり。その入り口といいますか質問を投げかけていただけるものというふうに思います。
13:57 というわけで、順番に今手を挙げてくださった。
14:00 あ、ちょっと待ってね。
14:01 ええさっき手を挙げたけど、10秒だったらもういいやってこと。
14:04 で。
14:05 キャンセルされる。
14:06 方はどれぐらいいらっしゃいます。いらっしゃらない暑い。
14:12 暑いぞ福岡という。
14:14 ことで、じゃあ始めてまいりたいと思います。
14:17 手を挙げなくて結構です。うちのスタッフの方でアトランダム。
14:19 に皆さんにマイクを回しもあります。よろしくお願いします。
14:24 あ、山の損失で問題です。今も自殺率増えてると思いますか。
14:32 ITとザマスあのー。
14:33 肌感覚的に答えられるもの。
14:35 ではないと思うんですけれども、これはちょっと。
14:38 統計で見ていくしかないのかな。
14:39 と思います。
14:40 ただし、かなり厳しい状況に状態に。
14:45 追い込まれてる方々が非常に多いだろうなと思います。例えばですけれども。
14:50 あのー、新宿の都庁前で食料配布を。
14:53 やっている市民団体の方々がいらっしゃるわけですね。いろんな活動をやられてる方、貧困に関していろいろ活動をやられてる方々が日曜日都庁の前でやってるんですけれど。
15:08 これコロナが来る。
15:09 前は。
15:11 参加者が50人もいなかった。
15:13 っていう話を聞いたことがあります。
15:15 はい50人いなかったで、その50人も集まらない人数の中心は高齢で路上生活をされている。
15:26 方っていうのが中心になったと。
15:28 それがもう今や10月。
15:30 つい最近ですよね。どういう状況になってるかというのが500人超えてるって。
15:35 で、その列に並んでいる方々は子連れのお母さんもいたり。
15:40 若いカップルもいたり。
15:43 1食でも2食でも浮かすことができれば助かるなという。
15:47 ような人たちが多く並ばれてると。
15:51 家を失ったわけじゃないし、生活はぎりぎりなんだ。
15:55 けれども、この物価の高騰でさらに追い打ちがかかって、そういう状況にある人たちがいると、それだけじゃなくて、例えば国がコロナ。
16:05 この中。
16:05 に融資政策ですね。
16:07 お金資金繰りがうまくいかないってことで、お金を貸したとで、利息3年。
16:13 元本5年かな据え置きっていう形なんだったけど、もう。
16:16 それ返済が始まってん。
16:18 ですね。00融資いつやったかな。
16:24 1月9月だったかな。ちょっとこれじゃ今ちょっと出してみて、これオッケー。
16:28 ここから行くわ。こういうことですね。
16:30 資金繰りがうまくいきません頃までっていう人たちに対して。
16:33 お金を貸した国がですね。
16:36 で返済に懸念がある。
16:37 んですって言ってる人たちが25えーとなんですねで、ずるずる融資今年の1月から9月の間、これ去年と比べたんですよ。
16:46 したら倒産件数7。
16:48 10増えてんですね。はい。まあこんな状態です。
16:54 まあ、税金しばらく払わ。
16:57 なくていいわ。心の中だからで。
17:00 社会保険料をちょっと待ってあげるわ。
17:01 これの中だからというような流れの中で、ずるずる融資も借りててっていう。
17:06 その返済が一気に始まっ。
17:08 てるっていう状態。だけど。
17:10 売り上げは戻ってない上に。
17:14 そんなものの支払いまで始まったらもう潰れるしかないんすよ。
17:18 で、これに対して国もちゃんとやっ。
17:19 てるって言うんですね。何をやってるかといったら、これ。
17:22 借り返していくってこと。
17:23 なんですけど、そこ。
17:24 でまた新たに借り返したものも利子。
17:26 が生まれるんですよ。
17:29 ただでさえ今、売り上げが戻ってないから借りながら回していかなきゃ。
17:32 いけないのに無理でしょ。そんなのこればたばた潰れていったらどうなりますかといったら。
17:38 当然これ失業をする人。
17:40 たちも増えるし、事業者も事業者倒れれば失業者も増える。失業者も増えれば、社会がより不安定になって命立つ人も増えるってことですよ。なお、もうむちゃくちゃです。だから自ら命を絶とうとする人がこの先増えるかどうかっていうのは。
17:56 まだ感覚的には増えてほしくないけれども、増える要素が結構。
18:00 あるよな。それを何とか止められるのが政治なのになっていう風に思うんですよ。そんな難しいことじゃないんですよ。あの景気が悪い時はね。事業者を倒しちゃダメなんですよ。
18:13 生産性生産能力が低いところ。
18:15 というよりも。
18:16 生産性が低い企業はどんどん淘汰していけと甘やかし続けるから、そういうゾンビ企業が生き続けるんだ。生きながらえるんだみたいなことを立憲民主党みたいな。
18:25 人たちが言うわけですよ。
18:29 それを間違ってるんです。景気悪い時は倒しちゃ。
18:31 ダメなんです。倒したら失業する。
18:36 倒してしまったら、事業者が回してたお金。
18:38 が地域から消えるし。
18:40 従業員に渡してなお金もそれぞれ。
18:42 の地域で回らなくなるってことで。
18:45 倒れた当事者たちだけが困るんじゃなくて、地域にもそれが。
18:48 波及するんですよ。だから支えなきゃダメなんです。
18:51 社会がちゃんと持ち直すまでは国が。
18:54 支えなきゃダメなんです。
18:56 事業者と労働者。
18:57 は守らなきゃダメなんです。
18:59 でも、今、岸田政権が言っ。
19:00 てるのはもえー何だったかあれ。
19:05 とにかく新陳代謝を活発にする。
19:07 つってんです。
19:08 新陳代謝を活発。
19:09 にするって、つまり何かつったら潰れそうなところも潰してしまえって話します。
19:13 じゃないと新しいとこ出てこれないだろうって関係ないわって新しいところで力。
19:19 があってとかっていうところだっ。
19:20 たら勝手に出てきますよ。
19:21 そんなの。
19:22 古いとこ。
19:22 潰さないと出てこないなんて話にならない。
19:25 とにかくコストをこれ以上。
19:27 かけたくないお前たちにってことなんですよね。だからここをなんとかしなくちゃいけない。
19:32 ここのざる融資に関する利息をこの先5年でも7年でも先延ばしすればいいんですよ。そんなの大した金額じゃないんですね。年間恐らく2兆円もかからないぐらいです。その程度のお金で、多くの事業者や。
19:49 労働者が守られるんだからやるべきなんですよ。
19:52 こんな価値あることないだろうっていう。
19:53 ことなんですけどね。はい過ごせそうな感じです。さあ、次のをお願いします。
20:02 れいわ新選組の切り抜き動画をやりたいんですが、許可の取り方を教えてください。
20:09 あ許可いりません。勝手に切り抜いてください。
20:12 はいどういたしました。ありがとうございません。
20:19 前回の10ブロックの失敗をしないために、福岡県福岡のボランティアは福岡3区に集中して総投票数の10%を目指すべきだと考えております。
20:39 さっきの注ブロックの失敗って何ですかじゃ全区私だけで。
20:44 当該選挙区で総得票の10%未満ですと上がれないですよね。
20:51 と前回のとおっしゃったので、どこが上がる。
20:53 どこの。
20:53 問題のお話です。中部ブロックです。中部。はい。
20:57 ああ10届い。
20:59 てたんですよ。届かなかったんだごめんなさい。お前さんそうだとそうだったごめんなさい。
21:03 えーっとありがとうございます。今のお話何かと言ったら、先ほど2枚の投票。
21:07 用紙を描いていただくのが、次の衆議院選挙だってお話ししましたよね。冒頭、記者さんからの質問に。
21:13 1枚目は小選挙。
21:14 区あなたの町の代表者を選ぶ。
21:16 2つ目の。
21:17 ものは比例だってことを言いました。
21:19 で今御意見いただいた。
21:20 方はですね。
21:21 小選挙区で立候補あなたの町から立候補したとしても、比例で復活しますよっていう時にはボーダーラインがあるんですよ。それは何かといったら。
21:31 例えば奥田さん。今日来てくれているんですけど。
21:34 福岡3区で。
21:35 立候補すると。
21:36 ただし、福岡3区内で1010%の得票中の得票を得てないと比例で復活できないんです。小選挙区っていうのは、そのエリアにおいて1位にならなきゃ勝てないでしょう。一人しか勝て。
21:55 ないのが小選挙区だからで、比例っていうのは九州沖縄で。
22:00 得票がこれだけありました。何10万票あればまず1議席ですっていうのを割り振って。
22:06 いくわけですよで。
22:08 例えば奥田さんが10を超えてた場合には、比例で復活。
22:13 できる可能性が生まれるんだけど。
22:15 10を超えなければこれ比例の目がなくなっちゃうんです。最低限1えーとはこういうよっていう。
22:22 レベルなんですよ。そういうお話ですよね。
22:25 なのでまずは3区。
22:27 でみんなで集中をして。
22:28 1えーとを超えていくっていう戦略が必要なんじゃないかっていう。
22:31 お話だと思います。
22:33 これは無理なく3区に。
22:35 通える。
22:36 という人たちには、そういう。
22:38 戦略でいいと思います。
22:39 一方で、先ほどお話した2枚目の投票用紙比例こっちの方も拡大していかなきゃだめなんですよ。2枚目の投票用紙に0はと多くの方々が書いてくれないと比例での1議席取れないんです。ただし、可能性があるんですよ。
22:54 九州は。
22:56 前回あとちょっとで比例1議席届くとこ。
22:59 だったんですよ。
23:00 九州はだからそういう意味でポテンシャルがあるってこと可能性があるってこと。だからその両方でいかなきゃだめだ。
23:08 なそう思ってます。
23:09 点パワーを超えることはもちろんのことなんだけど、そのために3区で桶つけない。その前に3区で票を集められるように、みんなで頑張っていくってことも絶対的にあってでそれだけじゃなくてです。この福岡全体九州全体で票をいかに上積みできるかっていう比例での対策というものも。
23:29 重要になってくるだろう。そういうことです。ありがとうございます。次の方どうぞ。
23:34 板を山本太郎さん11月24日、今月を誕生日と思うんですけど、おめでとうございます。はいでこれからの1年どんな風に過ごしていきたいですか。
23:50 また、一つとしとるかいや、びっくりしますよね。だって僕こんなん。
23:55 だったんですよ。
23:55 昔こんなんだったんですから。昔かわいいかわいいばあちゃん坊やだったんですよ。あの坊やがこんな風になっ。
24:02 てしまったね。そんな話は意図してます。
24:07 あのー永田町ってすごいですね。永田町のすごいところは何がといったら確実にエネルギー。
24:15 吸われてます。本当にもうエネルギーを。
24:19 吸い取るバンパイヤだらけ。
24:20 ですね。
24:21 それを考えると、やっぱり老化が早まるんですよ。一気に老けたなと思います。
24:25 この10年。
24:26 びっくりするぐらい。だからここから先のこの1年、この先。
24:31 の自分のことを考えた時。
24:33 に、今次だからこの11月中に私は。
24:38 49になるですよね。
24:40 自分の歳。
24:41 カウントしないから大丈夫かな。めったに言わないからね。
24:44 私は49歳ですとか言わないじゃないですか。後妻みたいな感覚。
24:47 で言わないですよね。
24:49 だから滅多に年齢言わないからたまに忘れちゃうんですが。
24:51 49なんですよね。
24:52 次だからもう事実上の50まで。
24:54 もうすぐじゃないです。
24:55 かで、そこからいくつまで生きられるかといったら長く生きれ。
24:59 30年そう思うんですよ。
25:02 下手したら20年かもしれないし、それ着るかも。
25:04 しれないですよね。
25:05 って考えたらもう結構なものですよで子供みたいに早く1日終われへんかなみたいな状態じゃないです。
25:12 ね。
25:12 今気が付いたら。
25:13 1日終わってるっていう。
25:15 だからこの時間の進み方がもう全然違う。
25:18 わけですよね。
25:19 そう考えた時のあと、10年とかあと15年とか20年って考えたらこれはやばいなって。
25:27 最近思うようになったんです。
25:28 だから何かと。
25:29 いったらやりたいことやろうと思ってます。ごめんなさいね。
25:34 最初にやりたいことやろうと思ってますって言っとけよ。
25:36 って思うかもしれないんだけどしてもう申し訳ないんだけど。
25:39 何かといったら例えばですけれども、例えばの話。
25:43 ですよ。
25:45 私海に行くのが。
25:46 趣味なんですよ。
25:48 でもあんまり行けてないんですね。海には波乗りが。
25:51 好きなんですで。
25:54 この世界に入るまでは、地元のそれを色の遊びに行く海の人ローカル。
25:59 って言うんですけど、海辺に住んでいる人達でサーフィンやってる人達。
26:02 そのローカルがあいつこっちに住んでおる。
26:05 やろうって言ってたぐらいなんですよ。
26:07 週にえーと日は海にいる。
26:08 みたいな世界だったわけですね。
26:10 で何かドラマの話をキメてくるみたいなことを。
26:12 マネージャーが合っ。
26:13 てた。僕もこれ決めちゃっていいって何日さ。
26:17 れるんですかみたいに。
26:18 週に4日、いや、それ25日で何とかならないですかみたいな交渉し。
26:22 てたぐらいなんですよ。どうしてかったら海に行きたいから。
26:26 けれど、事故が起こってから原発事故が起こってこっちの道に来てからはもうそこは事実上半分諦めちゃってんですよ。海に行くっていうこと。だから年何回かは行くんですけど。でも何かといったらやっぱり自分の中。
26:42 でやりたいと思ったことはやるべきだなって。
26:44 最近思うようになったんです。それを逆算してから、このなめたらあっという間に人生終わるぞと思ったら無理してでも海へ入るとかね。そういうこともやった方が。
26:54 活力になるなと思って。
26:57 だって言ったでしょう。エネルギーを吸い取るバンパイヤ妖怪が山ほどいるようなところで、もう毎日こう通い続けてつったらもうこれもう多分、またあと。
27:04 3年ぐらいで倒れますよ。
27:06 それじゃまずいんですよ。エネルギーを補給する場所が。
27:08 ないとごめんなさいね。あのーどうでもえばと思ってる人多いと思うんですけど、5人もいただいたので、なので次の1年からどうしていくかってことなんですけども。
27:20 今までやってき。
27:21 たことに加えて。
27:22 自分のやりたい。
27:23 ことをやるとより。
27:26 自分自身の生き方だっ。
27:28 たり、人生。
27:29 ってものを納得させられるためにはそれ。
27:31 が必要だなって思いました。ありがとうございます。
27:40 沖縄4区の山川さんなんですけれども、オール沖縄には入ってほしくないとね。立憲民主党と社会大衆党ですが、そこを手を組んで何か外されそうな候補。
27:57 者だね。外されそうな気がしますんで、これは私のお願いです。
28:04 ありがとうございます枠組みがオール沖縄。
28:06 ということで合ってるのかどうかはちょっと私ごめんなさいね。今詳細がわからないので言い切ることはできないんですけれども、えっと。
28:13 今何の話が。
28:14 あったかといったら、沖縄の沖縄の話なんですね。
28:18 次の衆議院選挙で沖縄。
28:20 4区と呼ばれるところ、豊見城だったりとか、そのエリアですね。
28:24 そこから候補者が出せる。
28:26 ことになったんです。では、新選組は。
28:28 でも出したことによって怒ら。
28:29 れてるんです。お前ら乗り出してねんて、どうしてかって言ったらもう棲み。
28:34 分けてん。
28:34 ねんって話なんだよ。
28:35 沖縄はもう住み分けが終わって年1区共産党2区社民党かなで、江戸3区立憲民主党みたい。
28:44 な形ですみ分けてんですよ。
28:47 で、では4区は誰なんですかと言っ。
28:49 たらええと60を超えた方ですね。
28:54 前回の衆議院選挙で落ちた。
28:55 方ですか。
28:57 その方がもう一回出るって言うんだけど。でも立憲民主党1一つの区。
29:04 を持っているわけだから、うちが建ててもいいじゃないですかで立てたんです。
29:10 それだけですね。そこに対して、それを何とか排除。
29:14 しようというええな。
29:18 状況があると。でも、その沖縄の枠組みとして話し合おう。その枠組みに入ってこいっていうような。
29:26 何だろうやりとりもあるってことですね。
29:27 だから、ある意味。
29:28 で今御発言なさった方は。
29:30 もう話し合いとか関係なくしてそのままたったらいいじゃないかって。
29:33 ことをご提案されてるってことですよね。
29:35 もちろんそういう考え方も。
29:36 あると思うんですけれども。
29:38 一旦話し合いできるところまではやっていいんじゃ。
29:41 ないかなと思います。それで降りろっていう話になるんだったら話は別です。はい立候補の自由がありますからで、何よりもその豊見城っていうところで市長をやってきた山川均さんた方ですね。
29:55 まさにこの人こそ候補者として。
29:57 ふさわしいそう思ってます。なのでですね引くことはない。それが私たちの考え方ってことですね。はいで沖縄県の4区で山川均って人が私たちの候補としているということでした。ありがとうございます。次の方どうぞ。
30:17 最近国会が始まったと思うんですけど、立憲民主党の経済政策などあまりにもひどすぎませんか。もし今国会で立憲民主党などの野党が内閣不信任案を出さなかったら、れいわ新選組単独で内閣不信任案を出すことを考えますか。
30:41 ありがとうございます。あの人数必要んですよ。それを出すには、なので私たちの人数だけじゃ出せないんですね。
30:48 それは1点で内閣不信任案。
30:50 というものはもうこれ。
30:51 はある意味で、季節の風物詩。
30:52 みたいな感じで出されるんです。
30:55 で、逆に言ったら解散されたら困るからこわごわ出すって。
30:58 ことを野党はこの何回かの国会の中でやってるんですね。
31:02 だから、腰が入っ。
31:02 てないってこと。
31:04 だからある意味で内閣不信任案あんたら不信任だってことは確かに不信任なんだけれども、野党第1党の国会での運営とか戦い方を見てたら、野党第1党。
31:15 としても認めたくないわけだから。
31:17 両方に不信任。
31:18 だしたらいいのにね。
31:20 そういう仕組みがあったらいいのにな。
31:21 と思うんですけどね。はい。そういうことでした。ありがとうございます。
31:31 安中東の情勢とかの紛争についてですが、日本にどういったふうにどれぐらい影響があると思われますかそうですね。
31:42 これがどれ。
31:43 ぐらいの今起こっていることがどう跳ね返って。
31:48 くるかということに関しての予測。
31:51 というものはなかなか難しい。
31:52 とこがあると思います。
31:53 ただ、普通に考え。
31:54 て、今の日本の立ち位置はあんまり良くないなっていうふうに思うんですね。
31:59 伊達に100万。
32:02 人の人たちを1カ所に閉じ込めて、そこを空爆しまくっ。
32:05 たら人死にますよね。
32:06 って。
32:07 で、そこから移動して行けって言いながら事実上こう占領地を自分たちで広げて。
32:11 いくわけですよね。入植して行ける場所を占領していく場所で、結局。
32:16 それを砂漠に追い出そ。
32:18 うとしてるのかわかりませんけれども。
32:20 1万人を超える人。
32:21 たちが死んでいって、そのうちの40以上が女性や子供たちっていうことですから。
32:27 200万人いた人間たち全員ハマス扱いで殺し。
32:30 まくっても心配ないと問題ないと病院も救急車も破壊しますとで、エネルギーも供給しませんというようなある意味で、もう。
32:39 完全にこれ民族浄化。
32:40 ですよね。ジェノサイド以外の何物でもないってものに対して、イスラエルにわざわざで外務大臣が行ってハマスの非難をするけれども、イスラエルをいさめるようなことは言わないとこの姿勢ですね。それはそうですよ。
32:54 だって、アメリカの植民地なんだから。
32:57 アメリカの方針に継いでいくっていうスタンスであるならばそうなるでしょうってことです。はいはい。まあ、ちゃんとしたスタンスを示してほしいですけどね。これは何だろうな。
33:14 厳密に国際法でいって、これが違反になるのかどうかがまだジャッジでき。
33:19 ない意味だろ。
33:19 もう見るからにこれ。国際法違反以外の何物でも。
33:22 ないだろうっていう。
33:23 これが認められないんだったら、何でもアリじゃねーかよ。
33:25 っていう話だと思うんですね。勇気持って何かしらねスタンスを示してほしいですけれども、これまで行ってきたこのアメリカにべったりというか、もうアメリカの後をついていきますとジャイアンに付いていくっていう数年をという立場をやっぱり手に入れてからはもうこれ、なかなか自分たちの意見なんて通せるような状態ではないでしょうね。
33:47 だから変えていかなきゃダメなんですよね。世界において、やはり信頼を得るということを勝ち取っていくためにはってことですね。はいすみませんありがとうございます。
34:02 はい。今、あちらに立ってらっしゃる候補者公募のプラカードを持たれてるんですけど、私も候補になりたいなと思ってるんですが、あれであります。次の衆議院選挙で何議席ぐらい獲得されるつもりなのか、その方法などあれば教えていただきたいです。
34:20 えーマスコミにも言ってないことをで言うというね笑。
34:26 あのね今、3つ。
34:27 の議席しかないんですよ。衆議院で3つで。
34:30 は圧倒的にこれ不利で、これは倍以上。
34:33 にしなきゃ駄目なんですね。そういう話なんですで。
34:36 先程言った通り、小選挙区での。
34:38 勝利っていうのはかなりハードルが高い。
34:40 勿論小選挙区で勝利を狙ってっていうことで。
34:44 頑張ってはいくんです。
34:46 で、そこで取れれば本当にこれ。
34:49 で言い方が悪いけど儲けものでしょう。ある意味でね。
34:54 基本的には0。
34:55 は新選組の議席の増やし方っていうのはこれはブロックブロックで増やしていく。比例で増やしていくっていうのが大多数になると思います。
35:05 それを考えた時にじゃ取れるとこ。どこなんだって考えたら以前の3。
35:09 ブロック東京南関東で近畿ですね。
35:14 で、南関東。
35:15 っていうのは千葉神奈川などが含まれ、山梨ですね。で近畿っていうのは近畿地方関西地方のことですけれども。
35:22 ここ以外にどこが狙える。
35:24 のかって考えたら九州なんですよ。
35:26 恐らくその次が。
35:27 九州なんじゃないですかね。4番目の可能性を持っているところが九州。
35:32 で北関東。
35:33 です。
35:34 っていうような形でで、勿論、東海。
35:37 ごめんなさい東海です。
35:38 東海があったのは、前回私達の。
35:41 不手際でというよりも、私達のその何だろうな。
35:45 組み立てというところ。
35:47 に間違いがあって1議席を逃しちゃったんですけれども。
35:49 だから今言った最初の3つのブロックに加えて。
35:52 東海で、九州北関東かな。
35:56 この6つは。
35:56 確実なものにしていかなきゃいけないとそう思ってます。
35:59 でもちろんそれ以外。
36:01 ですね。
36:01 東北ここも。
36:04 やはり可能。
36:05 性あり。
36:06 として戦っていくしかないと。だからできれば7つえーとつという。風に広げていけるようにていくのが私達の考え方ということでございます。
36:16 少なくとも前回よりも前回議席を。
36:19 当然獲得することはもちろんのこと。それを上回る。
36:23 倍以上を目指して頑張るという。
36:25 戦い方です。ザックリ言ったら、そんなところです。
36:28 で、今御発言いただいた方のようにれいわ新選組と。
36:32 一緒に衆議院。
36:33 選挙を戦う候補者としてという方も募集。
36:36 しております。今、あちらの方にですね。
36:38 相談窓口。
36:39 と書かれたプラカードを持った人がいますけれども。
36:42 お気軽にお声。
36:43 がけください。お気軽にお声がけください。
36:46 子供の時は考えたことある。
36:48 けど、大人になっ。
36:49 てから忘れていたな。そんな人でもいいんですよ。そんな人がいいんです。
36:54 そういう方でも結構です。そのままお伝えください。そうすれば。
36:58 なるほどと、この人に何か相談したらすぐに立候補しなきゃいけないとか、そういうことじゃないです。なのでご安心ください。あなたのテンションに合わせてお話。
37:07 をさせていただきますので、ご心配なく。
37:09 あとですね。このこの会が終わった後にそちらの相談窓口に行けないって。
37:14 方もいらっしゃると思うん時間。
37:15 的に無理だ。すぐ帰らなきゃ。
37:17 そういう方はですね。
37:18 ホームページにもございます。
37:20 では、新選組ホームページにこのようなバナーがあるので、衆議院選挙。これは募集しているよ。候補者公募。
37:25 候補をクリックすると、候補者の公募欄に行くので、そこに記入をしていただく。ちょっと待て子供の時にふと思っただけだから心配いりません。その通りにここに記述してください。そうすれば、そのようなテンションで。
37:38 ご挨拶と緩めず、連絡をさせていただきます。
37:41 ね。これは衆議院選挙だけじゃなくて、地方自治体選挙あなたの地元の地元の議会の選挙隣町でもいいかも。
37:51 しれません。さまざま選挙はありますので、自治体議員選挙。
37:56 令和として戦っていく。その候補。
37:58 者も募集しておりますので、ぜひ。
38:00 ぜひぜひ。
38:01 こちらの相談窓口またはホームページでアクセスをしていただければというふうに思います。次の方はどうぞ。
38:10 の去年の声明で、国家公務員の給料をもっと上げるべきだという。
38:15 趣旨で反対されてたのを読んだんですけれども、国家。
38:19 公務員の給与というのを人事院勧告制度があるので、どうしようもできない部分もあると思うんですけど、そこについてのれいわ新選組のお考え方というのがありましたら教えてください。以上です。
38:33 割とザマス。
38:34 今でもその持ちのね。
38:36 その人間のっていう部分はあるとは思うんですけれど。
38:39 基本的にはでも給料を上げていかなきゃだめ。
38:41 なんですよ。
38:43 だって、今でさえ。
38:44 も。
38:44 もちろん、総理大臣の給料が四十数万円上がるってこと。
38:47 に対して、いいかげんにしろみたいな空気はありますけど。
38:50 これって逆にそのもっとペーペーの。
38:53 役人とか見てみたら、これ給料を洗ったとしても。
38:56 物価の上昇に追いついてないんです。
38:57 よ。それでまずいですよね。それって。
39:01 なので公務員1括りっていう形で給料が上がった。あいつらはっていうような反応はこれあんまりよくない。
39:08 ってことだと思うんです。
39:09 その人間のあり方だったりとかっていう部分に関しても、これ書いて。
39:12 いく必要はあると思うんですけれど。
39:13 少なくとも今皆さんも。
39:15 そうですし、公務員もそうだし。
39:17 物価の上昇に追いつかないっていう部分。
39:19 に関して。
39:20 いかに手当て。
39:21 できるか。
39:22 ってことは絶対的に必要なんですよねでまあ。
39:26 この毎年の見直しみたいなものがあるから。
39:29 これは逆に言ったらそれを上乗せできる可能性が生まれるわけですよね。だとするならばできるところはやっていけよっていう私。
39:37 たちは考え方です。はいすみませんありがとございます。
39:45 ありがとうございます。あのー質問じゃないんですけど、山本太郎代表の睡眠が欲しいんですけど、よろしいでしょうか。
39:56 それで何度も手を挙げてくださったんですか。
39:59 発言が今日はマイクを握りたい気分なのた方いらっしゃいますかやったら手を挙げてくださった。
40:03 方はありがとうございます。あのこの後ですね。
40:06 山本と写真を。
40:08 撮るってことをお帰り、皆さんの帰り際に超高速であのー希望される方もやっていきたいと思うんです。
40:15 その一番最後まで残っていただければ。
40:17 その書物ですね。やらせていただきたいと思います。次の方どうぞ。
40:23 はいええれいわ新選組に推薦社民党公認で来年10月、宗像市議選に立候補する予定の3島貴之です。ありがとうございます質問ですけれども、太郎さん的には地方議員の役割はどういうことがあるかと思われますかよろしくお願いします。
40:43 令和と社民と二股かけてる方ですね。言い方言い方ありがとうございます。
40:53 地方議員の役割って何。
40:55 かといったらやっぱり何だろうな。
40:56 やっぱりその地元ですよね。その地元の住民の方々がいかに。
41:02 安全に安定しながら生活をしていけるかということのやっぱりお手伝いをしていく。
41:08 そういうことが。
41:08 できるポジションだと思います。
41:10 で、そのの政治。
41:11 だけじゃなくて、当然。
41:13 国政を揺らすということに関しても、これアプローチ。
41:16 するべき存在なんだろうとそう思ってます。次の方どうぞ。
41:28 ちょっと野党共闘についてなんですけども、令和の根本的には人間を大切にする命を大切にするということですけど、社民党共産党さんの中にもそういう連中がいます。
41:42 ので、是非。
41:44 社民党共産党。
41:46 とも選挙協力をよろしくお願いしたいと思います。ありがとうございます。
41:51 もう共産党が協力すること。
41:55 はあるんかな。
41:57 笑辛口。
42:00 なんだかあのー衆議院の2日前の衆議院の時にも候補者調整みたいなこと。
42:09 はちょっと試みたんですよ。野党で共闘していこうって話になったんで。
42:14 でもその時にはどこも譲ってくれ。
42:17 なかったですけどね。はい。なので何か。
42:20 皆さん。
42:21 の中で脳内で共闘みたいなことを何か美化してる部分が結構あるんじゃないかなっていうふうに思ったりもします。はい。実際はもっと自分たちのえーと、テリトリーっていう部分をとか。
42:34 いうこと。
42:34 の結構ドロドロした闘いなんだっていうことをやっぱりもうちょっと認識する必要はあるかな。市民側がっていう風に思うんですね。そうですね。
42:45 例えば今回、大石朋子が大阪5区前回出。
42:49 たところからもう一回出ますね。
42:51 当然でそこに前に立たれた宮本さん。宮本さんた。
42:56 方も出られるのかな。
42:57 で、維新も大龍。
42:58 っていうとこ大混戦なんですけど。
43:00 宮本さんはこれ恐らくで復活するような形。
43:03 には多分たてつけになってませんよね。
43:07 要は両方小選挙区と比例と両方。
43:12 エントリーする形になってないと思うんですよ。
43:14 要は選挙区で負けたらそのまま。
43:15 落選っていうことなんですね。
43:19 でも、選挙区で。
43:20 勝つことはあり得ないですから。
43:22 公明党バリバリ強いし、そこに維新。
43:25 というところも入ってくるわけだから。
43:27 より勝てなく。
43:27 なるんだけれども。
43:29 それでも比例復活比例でもエントリーせずに。
43:33 えー。
43:34 選挙区だけで。
43:35 立つってことは、これは地域の票をちゃんと確保するっていうための要因として戦うってことですね。
43:44 で比例復活。
43:45 他の人たちができるような形としてある意味で、自分は。
43:50 そういう形で貢献。
43:51 するっていう戦い方なんですけど。
43:54 だから何が言い。
43:55 たいかってことですけど、だったらそこを1本化できたらいいのにね。
44:00 本当はねそういうようなことができたらいいんだけど。でもそうは。
44:03 しないんですよ。どうしたかといったら、やっぱり。
44:05 どこどこかどこどこの票も落とせ。
44:08 ないからなんですよね。
44:10 究極はもう自分たち。
44:12 の勢力の拡大。だからこう。
44:15 権力闘争その足元として、自分。
44:18 たちの地盤はしっかりと固めるってこと。追うほとんどの政党がそう思ってると思いますね。そういうことだと思います。なので野党共闘の必要性だったりとか、いろんなことが謳われるけれども。
44:30 そこまで美しい。
44:31 話じゃないよってことですね。浮き袋は確保するし。
44:35 自分たちに自分たちに要求され。
44:37 た時にお言葉らしいってことは普通にあるってことですね。その中でええ。
44:43 東京区からじゃいわて引く。
44:45 っていうお人好しはたぶん政界にいないですよ。だからある意味でなんだろうな。政界の中はちょっと状況。
44:55 を分からないまま。
44:56 で歩みを続けてきた例は。
44:59 新選組の途上であったから。
45:01 そういうことがあっただけで、必ずバーター。
45:05 両方にとって得。
45:06 っていう部分を。
45:07 それぞれ出し。
45:08 て受け取らない限りは成立しない話だと思います。はい次の方馬場。
45:16 うん。
45:17 増税ダメ絶対でもありがとうございました。言葉とアクションとても大事だと思うんですけども、生まれた時から不況の世代にバズる言葉を見つけてほしいです。有村さんにお願いしたい。
45:33 それを。
45:34 見つける作業を。
45:36 みんなでやらないとダメですね。逆に言ったら何かありますか有村さん。
45:43 無理しなくて。
45:44 いいですよありません。あのー何だろうな。
45:53 思いついたらまた教えてください。
45:54 どなたかよろしくお願いします。次の方どうぞ。
46:00 自分はあの障害者で就労支援いってるんです。言ってたんですけれども、入ったああ、もう就職先決まってからの支援ということに対して、もう今まで支援してくれたた人がなかなか支援してもらえないっていう状況をどう思うか教えてください。
46:18 あああ、そういうことか。
46:21 ええ働く働くということではなくて、自分の生活ということでは、いろんな人。
46:27 の手助けを受けることができたと、それは福祉サービスとして。
46:33 一方でそれ働きますってことになった時。
46:35 に、そのサービスが外れちゃうってことですね。あり得ないってことですね。今、あなたがあって働く。
46:44 ため。
46:44 にサービスを外されたっていう。その姿勢は。
46:47 国の恐らく。
46:49 本当の気持ちなんですよ。
46:51 国はどう考えてるかといったらあのーずっと家。
46:55 に入ろうと思ってるんですよ。
46:56 サービスを受けたい寝たら。
46:57 ずっと家にいろと。
46:59 働くって言うんだったら、それは。
47:00 お前のわがままなんだから、お前は自腹でやれよ。
47:02 っていうようなことを考え。
47:04 ての国なんですね。
47:05 だから、こんなやつらぶった。
47:06 をせなきゃだめんですよ。
47:08 違うと寝たきりになったとしても働く気があるならば。
47:13 その福祉サービスをつける。当然のことですね。
47:15 学びたいと思う時にも、それが付くと外出したいんだ。お買い物したんだって時にもつくし遊園地行きたいと言ったら、それも付き合うと健常者が当たり前のように外に出て。
47:26 時間を楽しめるっていうよう。
47:28 なことが障害者であったとしてもできるっていう。
47:31 社会にしていかなきゃいけないし、高齢者であってもそうだし。
47:34 寝たきりになってからが本番。
47:36 ぞ人生はよっていうことをそういうような福祉。
47:39 サービスと一緒に伴ってやって。
47:41 いけるような社会に私はしたいなと思ってます。ありがとうございます。
47:48 あのー共闘とは別に、共産党との相性はどうなんですか。
47:56 相性美味しいをどうなんだろうな。あのーだいたい質疑時間が近いので。
48:05 質疑順がですね。例えば、予算委員会とかになると。
48:10 私は聞いています。
48:12 けどね。山添さんとかも何だろう。私の質問のスタイルが全く違う。どっちかつったらこ。
48:22 えー。
48:23 息が合っ。
48:24 てる息が合ってるかどうか行き合わせた。
48:26 ことないから分からないです。
48:28 息を合わせるつもりではやってないので。
48:31 ただ何だろうな。
48:34 あのー共産党の中にもう。
48:37 尊敬する議員さんがいます。
48:39 他の政党にもいるように、共産党の中で誰のこと好きか自分の。
48:43 中で好きな人は山下美樹さん。
48:47 山下勇気さんは私が2013年。
48:50 に国会議員になった時に。
48:51 内閣。
48:52 委員会ってとこで初めてあのー委員会。
48:57 に所属した時に。
48:58 そこに所属されてた方なんですけど。
49:02 やっぱり質問とかをちゃんとまだできてない。
49:05 時に見る山下さんの質問がすごく格好良くて格好いいっていうのは何かといったら。
49:10 ものすごく。
49:11 筋が通ってるしで投げる球とかもすごく鋭いしで追及。
49:17 のし方。
49:17 ですよね。
49:18 でこう追いつめまくった後にもう一旦ちょっと。
49:22 緩めてあげるというか。
49:24 追い詰め過ぎない暴走させない。
49:27 っていうことのコントロールって言うか。
49:30 そういうのを見てでは、こんな質問できるようにたいなって思った。
49:35 初めての共産党の議員さんは山下美樹さんですねでそうですね。うんうんのところですかね。はい済みません。ありがとうございます。
49:50 すみません今、国民に一番関心がある消費税についてちょっと分からないんでお尋ねしたいんですけど、まあ消費税は預かる税じゃないという判例があってるんですけど、片や消費税は事業者が払う税であるというふうな。そこのところがちょっとわからないんで説明いただけたらありがたいなと思います。
50:12 よろしくお願いします。
50:14 細かいことを気にしなくていいんじゃないですかと思います。あの細かいこと気にしなくていいあのー、消費税って何かと言っ。
50:23 たら。
50:25 結局は。
50:26 何だろうな。
50:28 でも税金って。
50:29 何なのかってことをまず考えてください。税金って何。
50:31 なのか格差の是正とかで、もちろんそうはそれはそうなんだけども、もっと別の意味税金どんな効果があります。
50:38 か。
50:39 効果としては増えすぎたものを減らすんですよ。熱しすぎたもの。
50:45 冷ますんですよじゃたばこ税上がったらどうなりますかたばこ。
50:50 を吸う人減ります。増えてる増えてた。
50:54 者が減ります。
50:55 CEO2削減しなければなりませんじゃ環境税だね。炭素税だね。それ導入されたらどうなりますか増えていってた。二酸化炭素が減っていくんですよね。排出を減らしていくんですよ。どうせだったら増えたら税金が上がるから増えすぎたものを減らす。
51:12 そういう役割税金のやこれは何か増えすぎたもの。
51:16 を減らす。
51:17 加熱しすぎたもの。
51:18 を冷ます。
51:20 じゃ消費税は増えすぎた。消費を減らす加熱しすぎた消費を冷ます。この国で消費が過熱したのってつ。この国で消費が増えすぎだのっていつずーっとそんなのないですよ。もう30年。
51:41 ないですよ。
51:45 熱してもないのに増えてもないのに、それに対して消費に税をかけたらどうなる。
51:51 かといったら。
51:51 さらに減るんですよ。景気が悪くなるだけ。この悪い税金かといったら景気が悪い。30年も世界で先進国で日本だけっていう状態の中で消費税を上げ続ける国なんて狂ってますよ。
52:05 はっきり言えば。
52:08 完全に皆さんのことを緩やかに殺しに来ている。そういう状態が考えられません。でお話しされてるのはそれとはまた別に消費税の負担者は。
52:21 誰ですかって考えた時に。
52:23 みんなは消費をしてる側レジの前でお金を払ってる俺だろ消費者だろう。私達だろうと思ってる。しかもが消費税だからってお話。
52:31 なんですよ。
52:31 ね。でも違うよって実際はこれは事業者が払ってることになるんだというお話の細かい説明をってことですよね。そこらはもうちょっと何か分かりやすい歳で行った方が。
52:42 分かりやすいかもしれません。ここで私から聞くよりもすみませんありがとうございます。
52:52 えーと、山本さんが描く日本の山本さんが目指す日本の姿を教えてください。
53:01 ありがとうございます。あとそうだな。ニャー今月乗り切れるかな。
53:14 とかっていう人が。
53:16 少ない国ですね。いや、もう不安でしょうがないわぁとか将来に夢はありますか夢なんて見られませんとか。
53:25 もうこんな絶望みたい。
53:27 な。
53:27 もう諦めるしかないなとか、将来のことを考えると、こうとか思うような社会が。
53:32 広がっていくっていうこの地獄を止めたいってことですかね。
53:36 どんな日本にしたいです。
53:37 かってことですけど。
53:38 とにかく経済的に困るっていう状態をなくす。
53:41 国にしたいんすよ。
53:43 仕事を失いました。
53:45 とか。
53:46 もう稼ぎが底をつき。
53:47 ましたとか。
53:49 体が不自由になりましたとか、もう寝たきりで動けませんとか、いろんな人たちが希望を失わないっていうような。やっぱりそれは福祉。
53:57 的なサービスを受けられたり、経済的な支えをすると。
54:01 いうようなことが当たり前にある。国にし。
54:03 たいってこと。
54:05 決して絶望し。
54:06 ないということを、やっぱり国が行政がしっかりとサポートしていくっていう国にしたい。
54:13 そんな国であるならば、失敗するのも怖く。
54:15 なくなるんですよ。
54:16 はこれ失敗したらもう俺は何もかもうちの仕事もクビになって次の仕事な見つからないみたいな。
54:22 話にはならないわけですね。逆に言ったら。
54:26 ある意味ブラック企業。
54:27 って呼ばれてるような企業がどんどん淘汰されてしまうような世の中になると嘘ですよね。だって。
54:35 このこれこのこれを失敗したらもう何もかも終わりだっていう。
54:39 話にならないわけだから、わざとするんじゃなくて。
54:43 どうしようもなく、これはもう失敗してしまっ。
54:45 たってことに関してっていうのをもうどうしようもないわけですよね。
54:50 でその責任を取れるわけじゃん。
54:52 だから個人が。
54:54 でそれをお前、もしもこれ落としたらお前クビな。
54:56 みたいなことでとかね。
54:58 でも、私はこれを失ってしまえば、もう生活していけないんですっていうところで、ギリギリで我慢しながらどんなことがあったとして。
55:04 も乗り切っていくっていうような地獄みたいな働かされ方をしている人たちもいますよね。ブラック企業とかで精神的にコントロールされてしまったりとか、そういうものがなくなっていくんじゃないですかね。
55:17 この仕事。
55:18 別になくなったとしても、私は別に生きていけますよって。自分自身をリフレッシュして生きながらいて、自分の気持ちをちゃんと安定させるまでは福祉に繋がって、その後はまた仕事を探し始めますとかというようなことも可能な国になればいいんですよね。
55:37 だから将来日本をどうしたいです。
55:39 かって言われた時に一言で答えるのはなかなか難しいけど、人間の。
55:46 尊厳どんな状況になったとしても、人間の。
55:49 尊厳を失わない国。
55:50 経済的に不安定になったとしても、そこをちゃんと助けてくれる。何があっても心配するなっていう。
55:56 状況の国を作りたい。その後のそれぞれの幸せのことに関しては知りません。勝手に幸せになってください。そこは国が介入することじゃない。あなたの人生を追求すればいいというスタンスでいいと思います。国はまず上差さない生活を不安定にしないという。
56:11 ことを大前提。
56:12 にあのー、皆さんにそういうサービスを提供していくということが一番の責務であろうというふうに思います。
56:27 最近、太り気味の多項式登山を可能でしたら、5区からお願いします。太宰府市議補欠選があれば、自分が狙えます。
56:41 ありがとうございます。あのー、色々と脳内でですね。模索をしていただいていることに感謝したい思います。
56:48 高瀬さん。
56:48 に関しては、そういう周りからの声というのもですね。以前のおしゃべり会でありました。
56:54 これは来る前に。
56:55 打ち合わせしてるんですか。
56:57 うんです。
56:58 が、とたこさんの根回しによるものっていうことじゃないんですね。ありがとうございます。
57:02 高瀬待望論という。
57:03 のが沸き上がっているんだということですかねないと思います。そこら辺もね。ちょっと詩子さんのお気持ちなんかもですね。うちの何だろうな。先輩と話し合っていくような機会も設けていきたいで、高瀬さんがそれで地方議会を辞職するようなことになったら、私も大丈夫だろう。
57:23 その穴は俺が埋めるんだということを言ってくださるもいらっしゃるということが確認できたと思います。ありがとうございます。
57:34 最後の方です。ええハローワークで求職の相談の際に障害があることを理由に、不当な差別的取り扱いの可能性がある対応を受けました。これについて労働局に行ったんですけど、対応が思うように対応してもらえません。何か解決策の提案があればお願いしますですごめんなさい。
57:57 最初に謝罪すると、今言われたことに対して、こうすればいいということの何かしら提案ができるわけではないです。そうか。そのハロワに行って、窓口でちょっと差別的な待遇を受けたということですよね。で、それを訴え出たとしても、それはどうなんだろう。
58:22 立証されなかったって言うか言うことですよね。
58:27 逆に言ったらそれを訴え出たけれども、それが問題にならなかったってことでしょう。だから、その。
58:32 状況を何かしら確認できるものが。
58:35 なかなかないと難しい部分ではあると思うんですけれど、一つはもちろんそういう対応があっては絶対にならないってことだと思います。基本的にはで、もう一つは、やっぱりそのハロワの窓口の人たち。もうかなりしんどい労働環境でやられている方も多いってことですね。
58:54 逆に言ったら、そういうような。
58:55 対応が生まれてしまう。生まれてはならないけれども、生まれてしまうような。
59:00 何かしら状況があったかもしれないっていう部分。それで免責される話ではないと思いますけれども、つまりは。
59:09 もう。
59:11 期間雇用的に働き続けてるような人たちもそういうところに回されたりとかですね。いうような窓口対応をしたりとかっていう非正規っていうような形で対応し続けてるっていうから、もうハロワでも非常に増えてるってことですから、色んな側面からそれは検証されなければいけない問題だろうなというふうには思います。
59:28 すいません会津ございますでも。
59:31 その障害を持ってるから。
59:33 不当な扱いって本当はおかしいですけどね。
59:37 逆に言ったら、その条件に合うものをマッチングしていく。
59:39 っていうようなことがやられなければならない。現場でそういうようなことがあるっていうのは、絶対にいなくてはあってはならないことだとごめんなさい。
59:47 ちょっと短い時間。
59:48 なので、ちょっと。
59:49 そこを深めていくことはでき。
59:50 ないんですけど、もしできるならばそのかしらフォームとかでその内容をお知らせいただけたら。
00:00 で内容に関して。
00:01 ちょっと。
00:03 対応できるものかどうか。
00:04 っていうのは、中身を見てみなければ分かりません。はっきり言えば。
00:08 で、その内容に関して。
00:10 は、私たちの店端舟子などにシェアしたいというふうに思います。ありがとうございます。座っている場合じゃないあのですね。皆さん。
00:24 あんなに手が挙がってい。
00:25 たという状況だったんです。
00:26 けど、全員にマイクもあった。
00:27 んですね。よかったすいません。
00:29 マイクが回ったってことは良かったん。
00:32 ですけれども。
00:32 その質問に対してしっかりと。
00:34 中身のあるお答え。
00:35 をちゃんと返せた。
00:36 かっていったらそうでもなかったかもしれません。次回はしっかりとそこら辺を埋めていければいいなという。風に私も精進してまいりたいと思いません。えーと、ありがとうございますでですね。
00:48 先ほどお話がありました。ここ福岡でも。
00:51 私たちでは新選組衆議院選挙に候補者を出していくんだってことなんですけれども。
00:56 もう既に発表さ。
00:57 れた方がですね。福岡の3区ということで、奥田文世さんですね。ちょっと皆さんの前でご挨拶をぜひ奥田文代でございますし。
01:14 皆さん今晩は私は奥田文代と申します。えーと、前回去年参院選に初めて国政選挙出馬したものです。ピアノの先生だったんですよ。個人事業主やっとったんですね。で私は全く政治無関心投票も2代6日行ってなかった。なぜか興味がなくて、自分のことにしか興味がなくて、プロの政治家に任せとけばいいと思い込んでました。
01:40 そしたらあっという間に貧困国になっちゃった。だからこういう普通の私母親なんですけど、3人のピアノの先生で3人の母親、こういう普通1市民が国会に行ってガチの喧嘩しなきゃいけないと私ガジの喧嘩得意なんですよで、そういう理不尽に対してならぬものはならぬということに対しても、もうガチガチンコなんです。
02:06 そういう生き物なんです。だから令和からまた今回も立候補すること決めたし、あとゴーヤのたすき掛けてますけど、やっぱり何てったって例は意外経済政策令和以外ないんですよでこういう普通の1主婦でも、普通のピアノの先生でもちょっと経済のちょっとというかすごい勉強。
02:31 まだ全然足りないですけど、勉強すればいかにプロの政治屋がやってることがでたらめか。もうそれを毎日今日も勉強してましたけど知れば知るほど芋。今喋りながら体中がもう怒りで毎日寝る時だけです。怒ってないのは目。覚めて寝るまでずっと怒ってるんです。
02:53 でもて暮らしたいんですよ。政治って何のためにありますか。みんなが一部の金持ちだし入りません。皆さんどうですか私はいらない。だからみんなでぶっ壊したいし部ぶっ通したい。なので一緒にこの福岡3区から一緒に声上げていって、掴み取って市民政治つかみ取っていきたいという思いでおります。
03:18 はいなにとぞ皆さんれいわ新選組と福岡さんから輸出立候補予定の文代にご注目ください。よろしくお願いいたします。
03:27 あれでございます。まあ、まあ、随分気合いの入った候補予定者でございますよでおそらくですね。
03:38 政治家ってこう自分の。
03:39 損得でこうなんだろうな。言ってる。
03:42 こととは反対側に行ったり。
03:43 簡単にしちゃう人なんですけどが。
03:45 いる。
03:45 簡単にそういう風にね手のひら返したりとかすることが結構多い生き物ですけれど。
03:51 奥田さんはそういうタイプじゃ。
03:52 ないってのはよくわかると思うんですね。で、恐らく政治家になってで活動し。
03:59 ていきながら私、これ化ける。
04:01 タイプの人なんだろうなっていう風に思ってます。いい意味で、より強力に国会の中で。
04:08 もうややこしい人リストに。
04:09 必ず載っているというようなですね。面白い気になっていくんじゃないかなっていうふうに非常に期待してます。なのでですね。ご注目をいただきたい。そしてみんなでですね。盛り上げていただきたいというふうに思います、ありがとうございます。
04:20 で今日はですね。では、新選組の地方自治体議員も。
04:25 今日は顔を出してくれてます。皆さんにお顔だけにしていただきましょうかね。
04:29 じゃあ、太宰府の市議会議員として田子スキートさん。
04:31 でされてございますね。はいでございますねで。
04:37 えと有村さんも。
04:39 来てますね。はいありがとうございます。春日氏から一言ずついただきましょうか。せっかくなのであれでございます。
04:48 はい、みなさん、はじめまして、太宰府市議会議員のタコス吉田と申します。はじめましての人は驚かせたと思うんですけど、プロレスをしながら市議会議員をしております。そもそも東日本大震災をきっかけに、国が放射能の危険レベルを変えました。その時にこれを他人事にしてはいけないと思って、そこから僕はそれまで全くやったことがなかった。
05:11 ボランティアとかチャリティー。そういうものに足を踏み入れました。でそうしているうちに、もっとこうなんで国県市がやってくれないのかなと思って、自分の市にもっとこういう。
05:23 ことをしたいんだけど、協力してください。
05:24 と言いに行きました。そうしたら偉い人が言いました。前例はつくりたくない私が任期の間はやりたくない。そう言われたのをきっかけにして、すぐに市議会議員選挙をぎりぎりでしたけども。参加しました。そして、市議会議員になりました。そして、市民のためにどんどんどんどんいろんな相談事を受けてやっていくうちに、国の制度のせいでできない問題がたくさんあることに気づきました。
05:50 どこまでいっても最終的に解決できないんですよ。国の制度のせいで、そういう時に山本代表の話を聞いれいわ新選組のことを知りました。そして、山本。
06:00 代表。
06:00 が権力と闘える頭のおかしい奴が必要だということで、僕は呼ばれているなと思って、ぜひ令和に入れてくださいということで、議員になってからこちらのれいわ新選組に加入させていただきました。今後ともよろしくお願いいたします。拍手拍手本番は春日市議会議員の有村容ています。
06:22 1年前までは普通のたぶんこっちにいる皆さんとおんなじ立場でしたで、去年の12月に代表選で山本太郎さん、大石さんとか皆さんこうやった時に移行しますと、ここであのー喋れないぐらいに緊張してメモを読んでたんですけど、11年たつとこのくらいできるようになりました。
06:44 多分、ここにいる人もできる人ばかりだと思いますでね。変えないといけないことがたくさんあるんですけど、何を変えないかって何を変えないかいけないかと言ったら人数なんです。人数さえ変えたら中身を変えていけるんです。市議会はかなり僕のとこもう一人なのでできること少なくて、抵抗するんですけど、問題あることがどんどん進んでいきます。
07:07 例えば、一般質問なんですけど、今まで60分質問の時間があったのが50分にしようと、この半年で変えられてしまうことがもうほぼ決まってしまいました。これは人数が少ないから抵抗できないんです。でも人数変えたら抵抗できるんです。ぜひその人数の中に一人になってほしいなと思います。
07:26 立候補厳しいという人は応援してほしいし、応援厳しいっていう人はSNSでシェアしたり、ポスティングとか協力を求めている候補者も仲間もいますので、ぜひ一緒に一緒にもう人数人数になってほしいなと思います。ちょっとバズる言葉は思い浮かべませんが、頑張っていきたいと思います以上です。
07:46 ありがとうございませんというわけで、高瀬キッドと有村ひろしでございました。ありがとうございますあのー一言ずつ。ってみんな話長いでしょ。これが政治家ですというよりも、もう。
08:00 言いたいことがいっぱい。
08:01 あるんですよね。伝えたいことがだからどうしても長くなってしまうということで申し訳ございません。一番話の中に私が代表して謝っておきますさというわけで、皆さんちょっとインフォメーションですね。
08:11 先程江藤有村。
08:13 さんの方からもお話がありました。ぜひ数を増やしてほしいと数の問題なんすよ。
08:20 パワーバランス変えない。
08:21 ことには社会は変わらないということですね。
08:24 で、その一人になって。
08:25 くださいということでさきほどあちらにですね。相談窓口相談。
08:29 窓口と書かれた。
08:30 で、何であればカードを持った持たれた方いらっしゃいますけれども、ぜひ終わった後にですね。お話かけいただければやりとりをさせていただきます。
08:41 あの人に。
08:41 何かしゃべりかけたら何かしらが決定するとかってことではございませんので、ぜひコミュニケーションをしていただきたいと思います。世間話で結構ですでお時間がない方はこちら。ホームページホームページのこちらのバナーをクリック。
08:54 して公募に応募をする形公募に応募をする形ですけれども、あなたのテンションはまだそんなに高まっていないってことを書いていただけれ。
09:02 ば、それなりに対応させていただきますので、よろしくお願いします。
09:05 地方議会議員も。
09:07 募集中でございますので、これから選挙がありますからね。福岡県内も九州の中で選挙がありますので、ぜひ一緒にやっていきましょう。あなたも一緒にということでよろしくお願いします。それではですね。皆さんにインフォメーションでございます笑。
09:24 これあれですね。
09:24 奥田さんのポスターですよね。小倉さんのポーズあそっちよりものってくれてる。
09:28 2種類あるんですよ。れいわ新選組としてのポスターともう一つはですね。奥田文生ポスターでございます。
09:35 僕は文をポスター。
09:37 ぜひですね。サイズが2つあるのかな。
09:40 2つある。
09:41 はいで。
09:42 おっきい方小さいもありますので、ぜひですね。どちらでも。
09:45 結構いや、両方でもいい。
09:46 ですよをお持ち帰りいただければというふうに思います。すごいですね。これこれスローガン。
09:52 腐れ政治を大掃除って聞いたことが。
09:55 ない言葉が並びますね。あなたは。
09:58 くされ掃除。
09:59 をうちは間違いだ。
10:00 腐れ政治を大掃除すごいですね。
10:04 本当にぶっ飛んでありますね。ありがとうございます。あのポスター方をお持ち帰りいただければというふうに思います。ありがとうございます。
10:12 ね。えとで別の政党のポスターが貼ってあるってこと。その壁に貼るっていうのはちょっとないや、そんなことないんですよ。もう何でもいいんです。自民党のポスターだろと公明党のポスターだろうと関係ないですが、その横に貼れるんだったらやっちゃってください。
10:28 私たちは一切関係を心配しません。
10:30 そこに関してね全然問題はございませんので、そのような形でも大歓迎でございますで。
10:36 えと宗教の勧誘とか来なく。
10:38 なります。これてるとえー。
10:42 ややこしいとこだなっていう風に多分認識してもらえるからですねというわけで、是非。
10:47 皆さんお持ち帰りいただければというふうに思いますでえーっと。
10:50 そして。
10:50 ですね。
10:51 続いてこちら大名から。
10:55 皆さんにお願いがあるんですね。
10:57 つながっていただきたいです。直接れいわ新選組と令和FRIENDS。
11:02 っていうものがございます。
11:03 これ登録だけでオッケーお金はかかりません。そして令和オーナーズってものもございます。こちらは有料です。オーナーさんになってください。
11:10 という趣旨です。無料のFRIENDS有料のオーナーズっていうことで。
11:15 ぜひご登録をいただき。
11:16 たいんですね。
11:17 テレビ新聞から悪いは新選組のことはほとんど流れないんですよ。だからぜひ直で情報。
11:23 を流させてください。よろしくお願いします。
11:25 ちなみにこちらの方を登録すると、どういうがあるかって。
11:28 ことなんですが。
11:29 勉強会やってます。毎月一回です。さまざまなゲストの講師を来ていただいて。
11:34 という形で。
11:35 ズームでやっております。
11:36 はい、鈴木先生東大の農学の先生ですね。経済農業経済を教えてる方です。それも10月にありましたで。
11:46 11月24。
11:47 日。
11:47 これは雨宮かりんさんに貧困。
11:49 についてのお話をしていただく。12月の終わりには森永公平さん消費税財政について。
11:56 来年。
11:56 1月は普通友人さんに東アジア情勢について。
12:00 来年2月は。
12:01 内田尚子さんに水道などの民営化についてですね。
12:05 最高ええか。だからもう一回公の元。
12:07 に取り戻すぜっていう話ですね。
12:10 そのようなそれぞれの専門の方々に毎月一回講師として来ていただいて、勉強。
12:15 会をみんなでやるということもやっております。
12:17 そのようなことにご参加いただけるのが。
12:20 こちらの米はFRIENDSと令和オーナーズでございます。無料のフレンズ、そして有料のオーナー頭、どうかよろしくお願いします。
12:26 皆さんの中にフレンズはまだ登録。
12:28 してるって方がどれぐらいいらっしゃいますかご登録ありがとうございます。ちなみになんですけれども、オーナーの方いらっしゃいますね。ありがとうございます。こんなにたくさんありがとうございます。
12:41 どちらもないよって方は。
12:42 どれぐらいいらっしゃいますか。
12:43 イギリスを勇気を持っ。
12:44 て。
12:44 こんなにいるじゃないですか。ありがとうございますね。たくさんいらっしゃった。みんな見てください。無料ですよ。ぜひお願いします例はフレンズ。
12:54 ちなみになんですけれども、こちらの方にですね。ボランティアの方々。
12:57 がQRコードをお持ち。
12:58 になっております。
13:00 この後ですね。山本太郎と一緒に写真を撮っていただくということを超高速でやっていきますけれども、その列に並んでる方とかですね。
13:08 その間にぜひボランティアの方々がそこら辺を歩いていただいて、ぜひQRコードをですね。スマートフォンで撮っていただくということをお願いしたいと思いますで。
13:18 これから写真。
13:19 を撮っていきますけれども。
13:20 その間にこの列並ぶのだるいな。
13:23 と思われた方は、先。
13:24 にポスター、奥田文様のポスター、もしくは。
13:27 あるいは新選組のポスター。両方でも結構でございます。
13:30 そちらの方を手に入れていただいてから戻っ。
13:32 てきていただいても十分写真を撮る時間もございますのででもしくはですね。例は大名図例はフレンズ。
13:39 こちらの登録を先にしていただいて、列に並んでしていただいて。
13:42 も結構ですし、さまざまな方法でですね。時間を使っていただければというふうに思います。
13:48 で、この後、写真を撮ってまいり。
13:49 たいと思いますけれども、どこら辺で撮りましょうか。
13:52 えーっとですね。振り返っていただいたら。
13:54 出口付近手を振っているものがあります。両手を振っている者がおります、米のスタッフでございますけれども。
14:00 あの人の示す方向に立っていただいた。この後、立って。
14:05 いただいた方、まだ動かないでくださいで立っていただいた方から順番に写真を撮ってまいります。
14:10 お体が調子が。
14:12 悪い方ですね。で、高齢の方であったりとか、小さなお子様を連れた方がいらっしゃったら列の後方には並ばずに。
14:19 一番先頭の方に。
14:20 回り込んでいただければ、優先的に写真を撮ってまいりますのでよろしくお願いいたします。ヘアー今日もよくしゃべった。
14:28 でもやってないで、今日はでもやってない。
14:31 んですよね。
14:31 だからでもやってない分、体力があるやだろう。
14:33 なと思ってたんですけれど、関係ないですね。これね。
14:37 はい。
14:38 あのエネルギーであふれてるんですよ。エネルギー溢れるんですよ。もうどうしてかといっ。
14:45 たらもう帰りたくてしょうがない。
14:47 んです。
14:48 でも帰ってやるっていう気持ちで。
14:49 あふれているんですよで、これをやっぱり形にしたんですよねでもう既に皆さんに形にしていただいてます。先ほども言いました。
14:58 山本太郎を一人えーと人。
15:00 にしていただいたこと、そして地方議員を50人にしていただいたこと。ここまで4年の間に拡大するっていうのはある意味で奇跡です。その奇跡を起こしたのはあなたということです。
15:11 さらにここから拡大していきながら。
15:14 これひっくり返してやりましょうね。ひっくり返してやりましょう。そのために前に進みたいそう思ってます。ありがとうございます。本当にいつまででございます。また来ます。また来ます拍手拍手奥田さんも好かれなきゃだめ僕3時間痛く洗わなきゃだめ大丈夫じゃ写真撮り。
15:33 ましょうか。山本と奥田の間に挟まって写真を撮る。
15:36 というのを。あのこの後ですね。あそこでやりたいと思います。それでは皆さんですね。よろしくお願いをいたします。はいありがとうございます。