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07:51 れいわ新選組代表山本ロレンスより姫島前田様3先ほど宮崎市内を皆さんと一緒に練り歩くはしていただきました。いわゆるデモってやつですね。でテーマは何かといったら増税ダメ。絶対でもという名前なんですけど、俺今減税つっているのにどうして増税ダメだ。
08:14 これってのという話なんですけど、まあ減税っていうのはあくまでも。
08:18 もう。
08:18 超ドケチ減税来年の夏にちょこっとだけ皆さんにあめ玉辞めさしますっていう話なんですね。でそういうことが行われた後には、もう軒並み増税の嵐がやってくるとで、その中には間違いなく、消費税の増税もこれは進めていかれるだろうと。
08:38 だから今からもうみんなで声を上げておかなきゃダメなんですよね。すぐにでも減税しなきゃいけないし、この先の増税は許さんということをみんなで声を上げてきたということでございます。今日お越しになってる皆さんの中で、さっきのデモには参加できなかったた方、どれぐらいいらっしゃいますね。
08:56 ああありがとうございます。結構いらっしゃるんですね。どうして来なかったんですか。そういうことを言いたいわけじゃないんですよ。どれぐらいの方が参加されてということをちょっと知りたかったってことです。で、これからですね。えーと、私達れいわ新選組が全国でやっている出雲の会をやりたいと思います。
09:13 いつもの会は何かというと皆さんからご質問いただいて、それに山本がお答えをするというやり取りでございますで、今日はですね。マスコミの方がお越しになっているというお話なんですけども、皆さんにマイクを渡す前に先にマスコミの方からの質問を受けちゃっていいですか。
09:32 すいませんありがとうございます。じゃあ、マスコミの方でご発言があるって方がいらっしゃったら、手を挙げてもらえますか。マスコミの方ですね。はい。えっとマイク渡す人体が上がってるところ、マスコミの方は手を挙げてください。
09:48 はいよろしいですかん。地元紙の宮崎日日新聞の佐藤と申します。よろしくお願いします。宮崎県はですね。あのれいわ新選組さんにおいて市町村議全部議員不在の間かと思うんですけども、どのように今後党勢拡大に向けて基盤づくり進められていくかというところを1点お聞かせいただきたいのとあともう1点。
10:13 先日、岸田市長の方から年内の衆院3衆院解散の見送りが表明されましたけども遠のいた中ではあるんですが、次期衆院選で本県選挙区において擁立の可能性において現時点あるかどうかという点をお聞かせいただきたいと思います。よろしくお願いします。
10:30 ありがとうございます。地元紙の方が質問をしてくださいました。ありがとうございます。干支えと今日にもあるように思うんですけども、両方に共通しているのは選挙のことですよね。要はれいわ新選組の議員が地方自治体及び国政において宮崎県にはいないと今後、これをどのように増やしていくのか一番近くにあると思われる選挙が恐らく衆議院選挙。
10:57 これに対して令和は候補者を立てるんでしょうかというお話だと思います。ありがとうございます。江渡建てたいんですよ。宮崎にも立てたいんです。当然ですね。全国に令和の議員がいて、その地元の方々と一緒にこの国を動かしていくってことをやらなきゃいけないと思ってます。
11:15 それは国政レベルでもそうだし、地方自治体レベルでも必要になってくるとで、今回私がここ宮崎にお邪魔したのはみんなで政治のことをもっと口に出していこうよ。当たり前にしていこうよということを宮崎の皆さんともシェアしたい。
11:31 だからデモで声を上げて、このようにマイクをみんなで回していくということをやってるわけなんですけども、もう一つ狙いがありまして、それは何かというと連は新選組と一緒にやりませんかって。あなたもれいわ新選組になりませんか候補者としてということのお誘いでもあるんですよ。
11:49 それはつまり何かというと候補者令和と一緒にやってくれる人を募集なんですね。これは国政においても地方自治体の選挙においても募集しております。ちなみになんですけれども、こちらに相談窓口と書かれたプラカードを持った者がいるんですけれども、今日この会が終わった後に、もしあなたの中に1ミリでも政治家に興味があるという方がいらっしゃったら、あちらの窓口の方に冷やかしでいいので声を掛けてほしいんです。
12:17 子供の時に一瞬考えたことあるかな。政治家になるみたいなことみたいな人でもいいんです。もうそのレベルで十分です。そこからスタートしましょうってことなんですね。でお時間がない方は、この窓口に行けないという方はぜひホームページ行っていただいて、こちらのバナー候補者公募衆議院議員選挙ホームページにこのようなバナーがあるので、ここをクリックしていただいたら公募に応募する形になります。
12:43 ちょっと待ってくれと、何の気持ちも固まっていないし、まだ沸き上がってくるものもまだないと方がいらっしゃると思うんです。心配しないでください。あなたのそのストレートな気持ちをこちらの公募。そこの期日何かしら書くフォームのところにですね。そのお気持ちを書いていただければなるほど。
13:02 この人はこういうテンションなんだなということをこちらが理解した上でやりとりをさせていただきます。なのでリアルでお話しいただくというこちらの相談窓口という窓口か、もしくはれいわ新選組ホームページの国政もしくは地方自治体のバナーの方にぜひアクセスをしていただければというふうに思います。
13:24 話戻りまして、当然、宮崎県において地方自治体議員それのみならず、国政での擁立ということはこれは当然追求していくということです。一番直近の国政においても、宮崎から候補者を出したいと、実は21年に行われた衆議院選挙でぎりぎりのところまでは宮崎から候補者を出す予定だったんですよ。
13:49 ぎりぎりまで候補者ももうこの人ななっていう話になってたんですけど、ちょっとやっぱりその先のやりとりの中で、お互いにちょっと一緒にやれないなっていう状況になって、これは取りやめになったんですね。そういうような過去がありました。なのでやっぱりこれは人との出会いがないとなかなか難しいんですね。
14:07 建てる気はあっても、候補者という人たちと一緒にやっていくということが可能かどうかという部分です。なので今はまだ探している段階だとで擁立する気は満々であるという。風に受け止めていただければと思います。ありがとうございます。他、メディアの方はいらっしゃいますか。
14:27 自分はメディアだっていうちょっと無理筋の方もいらっしゃいますけれども、いや俺はYOUTUBEで何か色々やっているんだ。何人ぐらい見てるんですか。10人ぐらいかなみたいな立派なメディアではあるんですけれども、一般的に言われるメディア関係者と言われる方々でご質問ある方いらっしゃいますか大丈夫ですか分かりました。
14:45 では、冒頭申し上げた通り、皆さんにマイクを回していきながら、山本とやりとりをするということを始めていきたいと思います。えーとルールがあるんです。ルールは何かっていう2つなんですね。一つ1分1分で質問まで言ってくださいってことですで、もう一つは山本太郎さんに3つ質問があります。
15:05 これは勘弁してください。というのも、一つずつ丁寧に答えていくと、その分話が長くなっちゃうんです。やっぱりだからできるだけ多くの方々にマイクを握っていただくために、ぜひ1問に絞っていただければ幸いですということでやっていきたいと思います。皆さんにマイクを回す前に一つだけ聞かせてください。
15:25 今日、ここにお越しの皆さんの中で、今の時点で令和の支持者ではないよという方、もしくは令和の政策はよく知らないんだと言われる。今の2つに該当する方はどれぐらいいらっしゃいますかいいんですよ。勇気を持って堂々と手を挙げてください。
15:43 結構いらっしゃっイエーありがとうございます。むちゃくちゃ嬉しいんです。ありがとうございます。恐らく20人ぐらいいるかな。どうして嬉しいかっていうと街頭演説みたいな形。私たちは街頭でも質問を受け付けてやりとりするんですね。そういう場所だったらたまたま通りかかってみたよとか耳にしたよという方もいらっしゃるんですけど、室内でやるつったらなかなか通りかかって入るってことないじゃないですか。
16:08 なので逆に今手を挙げてくださった方が勇気を持ってこの場に来てくださったことに感謝申し上げたいと思います。ぜひ令和がどのような社会を目指しているのか、どういうことをやりたいのかってことを教えていただければと、そして疑問に思われることは質問していただければとそのように思います。
16:25 ちなみにですけれども、今日は手を挙げてマイクを握ってしゃべりたい気分なんだ。そういう方はどれぐらいいらっしゃいます。事前の調査です。事前の調査でございます。そのまま手を挙げてくださいね済みません。そのまま手を挙げておいてください。数をカウントしております。
16:41 数を数えております。そのまま手を挙げてください。1えーと人の方ありがとうございます。なかなか暑いですね。いや、何がつったら結局これ会が終わりに近づくにつれて手が挙がる数がどんどん増えていくんですよ。みんなやりとりを見てて、自分もしゃべりたくなるんですよ。
17:02 あの説明についてちょっとここをもうちょっと聞きたいんだ言うと突っ込んだりとか。だから今1えーと人ってことはさらに手が上がる上がっていこう可能性があるってことですね。だからこの先どういう進行にしていくかってことをちょっと私たちも事前に心づもりする必要があったので、今皆さんにお聞きしました。
17:19 今のところ1えーと人の方ということですね。今、手を挙げた人しかこの先しゃべれないってことじゃないですよ。今手を挙げなかったけれども、しゃべりたい方は手を挙げていただいて結構です。さでも始めていきたいと思います。いかがでしょうか。どなたかご発言していただける方ありがとね。
17:34 じゃあ、そちら前から3列目のあなた行きましょうか。
17:39 頭いいですか。
17:44 山本代表は総理大臣になると思っています。総理大臣になった後も、このようなおしゃべり会を続けていただきたいと思っています。市民との対話を続けていただきたいです。いかがでしょうか聞く力。
18:03 これが私のモットーでございますので、菊地から言うてのに、何で1分しかしゃべらせへんねんでしていますけれども、基本的には皆さんにお題をいただいて、私たちの考え方をこういう形ですと、あなたが今考えられてるあなたが気になっている。
18:19 あなたが興味のある分野に関してこう考えてますという答えを返すので、どうしても私の方が長くなっちゃうのはご勘弁いただきたいというかお許しいただきたいんですけれども、やっぱり基本政治って何かといったらさまざまなそれぞれが抱えている。問題なんかを聞かせてもらいながら、やっぱそれを議会に反映していくで、それを動かせないかってことをやはり頑張っていくっていうところが基本だと思うので、こういうおしゃべり会であったりとか、街頭であったりとか、いろんなお話のやりとりをさせてうた題いただいた。
18:47 上で、国会でそれが質問につながったりってことも結構あるんですね。で一番なんだろう。国内で起こってるこの国にさまざま抱えている問題というのが見えてくるっていうような機会ですから、これはどんな身分になろうとやらなきゃいけないことだというのは当然のことだと思うんですね。
19:05 なのであれ菊池から言ってますけど、聞く人を選んでますからね。あっちの菊池からしてます。聞く力って誰のことか分かるかな。岸田さんのことですね。菊池からといっても、皆さんの声を聞く力じゃないんですよ。それは菊池からは司法家だったりとか、そういう力のある人たちのいかにより儲けられるかってことの声っていうのをものすごく丁寧に聞くんですで、こちら側が要望しているようなみんなを今、何とかしてくれっていう話に関しては逆に聞き流すんですよね。
19:38 その能力の高さってもう半端ないです。日本のトップレベルだろうなというふうに思います。はい済みませんなので、そのような自分の身分がどうなろうとやっぱりそういうことは続けていくことこそが必要なことだというふうに思ってます。よろしくお願いします。
19:53 さあ、他以下でしょうか回答ございます。一番後、行きましょうかこちらが手を挙げててくださいね。はいマイク行きます。
20:06 真部といいます。政権交代をどういう手段で考えていらっしゃるんでしょうかね。私が考えるには、今の選挙で政権が変わるとは思えないんですね。その中で一番手っ取り早いのは公明党をどうにかすることが一番だと思うのです。公明党をどうにかするためには、創価学会がやっぱし動かないと駄目だと思うんですよ。
20:34 創価学会って一人立精神の人大好きなんですね。山本太郎さんのことは大好きだと思うんです。今の元会長の原田さんという方が会長なんですけど、この方と会って話とかは熱さですでいただきたいなと思ってるんですよ。
20:56 もうとにかく私が公明党だ公明党じゃないわれいわ新選組にもう期待をしてます。どうかよろしくお願いします。
21:06 ありがとうございます。公明党公明党と創価学会って事実上一体じゃないですか一つですよね。自民党と統一教会が一つっていうのと一緒なんすよ。これがどうしてどうしてですか。いや違いますよ。私が言っているのはごめんなさいね。今、宗教の名前が2つ続いたので、創価学会が統一教会のようだっていう風に捉え、間違えたかもしれないんですが、そういうことが言いたいわけじゃないです。
21:36 支持母体支持母体と政党っていうものが一体化してしまっているっていう部分に関してのお話をしてます。だから、今、勘違いされた内容とはまだ違うってことです。公明党と創価学会は一体ですよね。一体ですよね。ここに意義がありますか。私ないと思うんですね。
21:59 昔の公明党はやはり何だろうな。弱い立場の人たちに対してものすごくだろう。一生懸命仕事をされる方々だったと、今もそういうような側面はあると思うんですよ。でも、今やってることは何かといったら、やっぱり権力ということのあめ玉をてました。
22:16 手放したくないんですよね。ちょろっとあめ玉をなめさせてもらうために、権力を維持するためにいろんなものを自民党に譲り続けてるんですよ。だって平和の党なんでしょ。平和の道と名乗りながら、どうして沖縄の基地の集中に対して、これはさらに新しい基地を作ることも容認するんですか。
22:38 平和の島なのに、どうして集団的自衛権、つまりアメリカとどこかの国が展開している時に、日本が助太刀に入るってことさえもやってしまうというような法律を変えてしまったりとか、どうして43兆円もの中身が決まっていない。まずは金額の規模だけで押し通したっていうような軍拡に賛成するんですか。
22:59 もう事実上、平和の島という羽田はおろしているんですよ。小さなあめ玉権力欲しいためにもうそれは魂売ってるんです。決めてるんですよ。げたの雪で行くことを大ってことですで、この公明党に対して心変わりをしろっていうのは多分無理なんですよ。
23:17 じゃあこれを心変わりしてもらうためには、誰が変わらなきゃいけないかといったら、そこ学会を創価学会に創価学会の信者の皆さんがやはり自分たちの元々の教義というか、教っていう部分と今公明党が進めてきた進めていこうとしている。方向性っていうのは本当に同じ方向なのかってことをよく考えていただくっていうのも一番重要なことだと思ってるんですで、私がいろんなところで何年も全国を回っていると創価学会のものなんですけれども、事実上パージされてます
23:53 と要は仲間外れにされてますと、なぜならば執行部に対しておかしいというような発言をしたためにコミュニティーから外されちゃってますっていう人たち結構いらっしゃるんですね。だから、そういう方々というのは、本来の純粋な元々の教えということを考えた上で、今やっていることはおかしいってことをおっしゃっている方々だと思うんですよ。
24:17 逆に言ったらそういう方々が増えることっていうのは逆にいったら公明党にとっても軌道修正をしなければならないっていうような状況に、私は持っていく一番の大きな原動力なんじゃないかなと思うんです。昔、公明党がどういうことを言っていたかということをちょっと見ていただきますね。
24:35 こちらです。遠くの人は見えませんよねなんて書いてあるか読みます。ポスターですよ。消費税は悪だって書いてあるんです。このれいわ新選組じゃないですよ。公明党なんですよ。すごくないですか。他のポスターもこちら。消費税はきっぱり廃止ですって。
24:54 公明党つってすごいっすね。なのに消費税減税ということに関しては、全く前に進めようとしない政府の中でも、それを前に進めようっていうようなことさえしないんですよ。もうこの時点で分かるでしょうって言う話なんです。昔言ってたことと今やっていることは違うんだってこと。
25:16 公明党がそうはいいながらも、さまざまな政治活動の中で苦しんでいる人たちに何とかプラスしてくれというような活動をなさっていることはあるでしょう。でも、それと引き換えになる国が壊れるようなことに賛成されていることはこれプラスマイナスでマイナス論はでかいんですよ。
25:34 そういう話ですで、その創価学会のトップの方と会ったり、とかして話し合いはできないのかってことですけれど、おそらく一番会いたくないやつでしょうね。私なんかはおそらくね。向こう側からしたらああえるっていうようなタイミングがあるんだったら、ぜひお話はしてみたいですよね。
25:51 どんな方なのか何を考えているのか。でも、それはやりとりでどういう人なのかとか何を考えているのかってことがそのままわかるわけじゃないと思いますよ。一番必要なことは何かといったら、やはり創価学会というところに入ってる信者の方々が公明党の方向がおかしいということをやっぱり内部から突き上げていくってことが一番。
26:13 これは変革につながることなんじゃないかなと思います。どうしてかといったら、あくまでも私はよそ者だから創価学会員じゃないし、そういうことなんですね。そういうような力というのは、私はでも増えてきていると思うんですよね。おかしいんじゃないのという声は私たち。
26:30 よく言われるのは昔の公明党みたいと言われるんですよ。ちょっとそれ言われて純粋に喜べない部分もあるんですけどね。誰かって誰だれみたいだねって言われるのってあんまり楽しいことじゃないじゃないですか。オリジナルだから私たちはでもある意味で私たちのこのなんだろうな。
26:48 ある意味で猪突猛進というか、まっすぐな感じっていうそういうような直球で勝負みたいなところが昔、恐らく公明党が持ってた部分なんだろうな。今はそういう部分がやっぱり権力を維持するためのやっぱりなんだろうな。バランスとしてそこは捨てなきゃいけないことになっちゃったのかなというふうに思いますけれども、ぜひ内部の方、そういう部分に対しておかしいよなと思っている方々のやっぱり結束であったりとかっていうのを拡大していくってことが非常に重要だと思います。
27:18 ありがとうございますほか、いかがでしょうか。ああアルザマスあると思います。失礼しましたね。公明党を探そうと思っても無理だと思いますよ。自民党からだって権力維持が目的なんだからね。もしも公明党が自民党から剥がされるってことになったとしたら、例えば維新と自民が組むとか、そういうようなことですね。
27:42 だから、公明党の代わり、公明党ルールも使えるそういうような政党と一緒に組むってことがなったんだったら、その時に剥がされるかもしれない。でも、自民党自身が選挙の中で公明党の力創価学会の力がなかったら議席を確定できないという上をできないっていうような部分もあるので、やっぱり自民党自身がなかなか手放そうとしないと思うんですね。
28:05 政権交代の話です。今の状況の中で、例えば野党が固まりになって政権交代って皆さん起こると思います。どうでしょう。私は難しいと思っているんです。多くの人たちが自民党はヤバイとか、自民党は良くないよねと最近の自民党おかしいよな。そう思っている人たちは、支持者の中にもいらっしゃると思うんですよ。
28:28 では。
28:29 そういう考え方のもとに違うどこに入れるかといったら、なかなか難しいって人の方が多いんじゃないかなとどこに入れたらいいかわからへん。
28:36 わって。
28:38 じゃあどうしてそんな状況になるのかといったら、やっぱり国会の運営なんですよ。国会の中でいかに悪法が通ろうとも体を張ってでも徹底的に自民党と対峙するっていうような姿勢の野党って少なくとも野党第1党はそういう立場じゃないんですよ。どうしたと言ったら、自民党の穏健派程度の人たちだから全員ではないですよ。
29:00 少なくとも執行部のやり方というか。国会運営は少なくとも逆にいったらアシストしてしまっているっていう部分もあると思うんですね。それを考えた時に野党が塊になるだけで、それが逆転できる話じゃないんですよ。じゃあどうするんですかってことですけど、やっぱり骨抜きになっている骨が入っていない腰が入っていないっていう野党に腰を入れなきゃだめなんですじゃ腰が入ってない部分って何だと言ったらざっくり言ったら2つなんですよ。
29:27 一つ。徹底的に国会で戦う数が少なくても、バリケードを作ってでも闘い続けるだって、その法律が通ったらこの後、人々にとって首が締まることになるんでしょう。そこまでしないとダメなんですよで、もうつ経済政策なんですよ。奪われた30年を取り戻すような徹底的な経済政策を打たなきゃダメなんです。
29:50 この2本の柱がないと、恐らく野党が固まりになったとしても、私は逆転できないと思ってます。非常に冷めた目で見てます。では、その2本の柱を入れるために、これから先どういう状況が生まれればいいのかってことなんですけど、その2本の柱を立てるためには私たちが数を増やす以外ないと思ってんです。
30:12 もうただでさえ苦しいのに次の選挙で決めてくれといったって無理なんですよ。次の選挙で政権交代を何とかして、この壊れた社会を何とか立て直すんだっていう気概が残念ながら野党の中にないでしょう。特に野党第1党なんて5年後に政権交代だと言ってるんですよ。
30:31 何言ってんのって野党第2党だったら次逆転するためにどう力を集めてどういう風に攻撃するのかってことを考えなきゃダメなんですよ。残念ながら、そのような心境の人たちが考えることは何かといったら、次の選挙でできるだけ自分たちの議席を減らさないようにすることだけなんですよ。
30:48 そこで、野党共闘って文言が出てきたって私たちが浮袋にされるだけ。何の意味もないんすよ。前回浮袋になったんです。私たち21年の衆議院選挙では、消費税を5に減税する私たち廃止って言ってるけど、実際に配信するためには私たちが天下を取らなきゃダメでしょ。
31:08 それっていつなのと言ったら、みんなが苦しみ続けるわけだから。一歩でも前に進めるためにはまずは5というところで手を打つというのを私はやらなきゃいけないと思ったんですで、衆議院選挙のときに4割の候補者を降ろして私自身が立とうとしてた小選挙区も発表した。
31:28 後に撤回して諦めてで選挙に挑んだんですよ。結果となりました。勝ったことですけれども、やっぱり消費税減税に対してものすごく腰が引けてるんですよ。約束して野党共闘しているのに、選挙が終わった後に当時の執行部が言い始めたことは何かといったら、消費税減税は間違いだったって言い始めたんですねで、今の代表も恐らくこういう趣旨のことを言ってると思うんです。
31:55 今の社会状況を見て、景気が戻ってきているから、消費税減税するっていう必要性がある局面ではないっていうような認識なんですよ。それって社会みれてる家父観でってことなんですよ。私は見れてないと思うんですよ。逆に言ったら自民党を倒すのは自民党だけじゃダメなんですよ。
32:17 維新も倒さなきゃいけないし、そういうような間違った経済感覚を持った人間たちも潰していかなきゃダメなんす。本当はね。でも、それが全体立憲立憲全体の話をしているかったらそうじゃないんです。中には骨のある人経済政策をちゃんとやっていかなきゃいけないってことのメニューをちゃんと理解している人たちもいるんですよ。
32:37 だからやらなきゃいけないことは何ですかと言ったら、次の選挙で私たちが数を増やしていくこと、数を増やすことによって、その先野党の中での立ち位置を変えていくんですね。発言力を強める彼らが私たちをなんだろうな。私たちを利用していかなければ、私たちを取り込んでいかなければ、なかなか前に進まないという状況にするしかないんです。
33:02 そして、経済の話だったりとか、国会での戦い方っていうところを私たちの発言力を強めていくという段取りを踏んでいかなきゃだめです。なので次の選挙で一気にひっくり返ることはないです。野党今日としたとしても、私は負けると思ってます。だって腰が入ってないんだもん骨がないんだもん。
33:23 そこに骨を入れる作業ってことをやるのが次の段階そう思ってます。野党共闘するために何が必要か2つ必要です。一つは強烈な経済政策ともう一つは、野党時代の自民党を超える戦う野党にならなきゃいけないこと。野党時代の自民党ひどかったでしょう。
33:42 まるでチンピラでしたよ。どうしてそこまでチンピラになるかといったら、権力を取り戻したいからですよ。どうして権力を取り戻したいかといったら、権力がなければ政権を取らなければ、自分たちの考える政策やさまざまなことが前に進められないことをわかっているから、徹底的に抵抗し続けたのが野党時代の自民党なんです。
34:06 今の野党もそんなことしている牛歩してんの僕らだけ委員会止めようつって大分しての私一人やそんなことやったら、もうそんなもうネットの中で大炎上してみたいなネットのために政治をやっているんですかってことですよ。
34:24 それじゃダメなんですよ。たとえ理解されないかもしれないと思ったとしても、これは止めなきゃいけないと思うんだったら、徹底的にやらなきゃだめなんですよ。それぐらいの塊になっていた時に初めて次の選択肢として浮かび上がってくるんですよ。
34:38 雰囲気だけの貴族じゃこの国を壊れるほどのアシストしかしないことになる。そういう局面だと思ってます。すいませんありがとございます。雑穀いかがでしょうかあざますではえーっとじゃ高校行ったから、こっちの真ん中のも行きましょうか。このこの筋の一番近いところ、はい。
35:03 九州はミサイルがたくさんあるんですけど、長崎さは大分鹿児島沖縄ですね。であの宮崎のえびのにも弾薬庫ができることが決まりましたし、鹿児島の方にも決まりました。であの民間の方もですね。空港と港を使う受けるので、宮崎鹿児島を入っていって九州を結構多くの所が入っています。
35:27 今40件ぐらい入ってますけど、今後どうなっていくかというのがとても不安なんですが、どうしたらどうなっどうしたらいいのかというかどうなっていくのかっていうのを教えて欲しいです。
35:44 ありがとうございます。デート大軍拡をこの先進めるっていう方針がもう決まっちゃってるわけですね。それに関する法改正だったりとか、予算をつけるとか、いろんなルールぎめをさきの国会今年の1月から6月まで開かれた国会で決めちゃってるんです。それに対して野党側も徹底的に抗戦してないんですよ。
36:08 与えられた委員会の時間を使って様々な突っ込みどころは、突っ込んでいったっていう非常に優秀な追及はありましたけれども、でももうここで時間いっぱいだなということで、次の話題に移っちゃってんですよ。これって大問題じゃないですか。これまでの国のあり方と1えーと0度変わっちゃうんですよで今言われたような。
36:32 例えば九州はもちろんのこと。南西諸島もこれはミサイル基地化していかなきゃいけなくなるんです。そっちの方向に舵を切ったら、それぞれに恐らく設置されるようなミサイルっていうのはものすごく長距離のミサイルだったりとか、長距離ね。長い距離飛ぶようなミサイルであったりとか、ある意味でそういう戦争状態になった時にまず標的として狙われる可能性が生まれるっていうような恐らく懸念もあると思うんですね。
37:00 ここに出してどうしたらいいかっていう話ですけれども、やっぱりこれは政治に対して何だろうな。軍拡ではなくて、まずは外交だろうという基本をやっぱこれ皆さんの声で高めていく以外ないんですよ。緊張を高めてどうするんだと何のために外交があるんだと後に戻らなきゃいけないんです。
37:22 もうは来ちゃっているから、簡単には戻りませんよ。簡単にかじが戻らないからと諦められる話じゃないですよね。だから、みんなで声を上げる以外ないんです。この国を戦争ビジネスに戦争ビジネスで金儲けさせようというこの方向をカジもう一回切り直さなきゃ駄目なんです。
37:42 ごめんなさいね。どういう話かって言ったらちょっと簡単に説明さしてください。重要なことなので、それを出し。
37:47 て。
37:49 トークでちょっと見えなかったらごめんなさいね。えーと、口頭で説明しますから、こちらに出てる頭は何かといったら日本列島があって、その周りに円がありますとそれぞれなんだろうな。長距離のミサイル長い距離飛ぶようなミサイルをこれから作っていくということで、どこまで飛ばすかみたいなことがざっくりと同心円で語られるみたいな話ですね。
38:14 今、自衛隊が保有しているミサイルを100キロ程度しか飛ばないから、これを1000キロ2000キロ3000キロというような長射程のミサイルを開発していく。国内で作っていくっていうつもりなんですよ。それがそれが出来上がるまでの間は、アメリカからいろんなもんを買わせてもらう。
38:32 っていう。
38:33 そういう話なんですね。これというのは、ものすごくわかりやすく言ったら2方面への気遣いがその中にビジネスとして含まれているんですよ。一つは国内向けそういう軍事的なものを作っていく会社に対しての大応援ですよね。金を流しまくるってことができるってこと。
38:51 重工業経営に対してね。もう一つは、アメリカ様に対してさらにたくさんの武器を調達するってことは、お金を流せるってこと。どちらにしても、これ軍事産業に対して金を大量に流し込むっていうようなことをやっていくって話なんですよね。こういうようなものすごく長い射程のミサイルを国内で作って配備してということをやったら、何が起こりますかといったら、当然緊張高まるんですよ。
39:18 緊張を高まるだけではなくて、もともと日本と世界との約束ということを見たときに、これをやることによって日本がとてつもなくリスクを高めてしまうことになるって説明させてください。すいませんこちらです。国連の憲法国連における憲法みたいなもので、国連憲章ってものがあります。
39:42 国連憲章の中には旧敵国条項というものがあるんですね。敵国条項って何かと言ったら、要は戦争に負けた国々戦勝国が作ったのが国連ですよね。事実上負けた国々は敵国敵の国とされていたわけですよね。
40:01 そこに対してちゃんと足かせをはめる。また暴れさせないように不穏な動きしないように足かせをはめるということでルール化されちゃってるんですね。で書かれていることの趣旨は何かといったらこぜまとめるとこういうことになるんです。敵国条項とは何かということをまとめたら、第2次世界大戦中に連合国の敵国であった旧敵国が侵略行為またはその兆候を見せた場合、安全保障理事会の許可なしに軍事的制裁を加えることができるんです。
40:36 こういう話なんです。では、借金のしか飛ばないミサイルというのを1000キロ2000キロ3000キロっていうミサイルを国内で作っていきますと、それを配備しますっていう状態になった時に、それって周辺国からしたら侵略行為につながる話なんじゃないかとか、その兆候なんじゃないかっていうふうに判断された時には、日本を攻撃されて大丈夫な話になるんです。
41:01 その理由で日本を攻撃する。それはOKにやっちゃうんですよ。国連の安保理を通さなくていいんです。国際法違反にならないんですよで、これが一番の実は弱い部分なんです。アキレスけんなんです。だから国に幾ら聞いてもごまかし続けるんです。
41:22 どうごまかすかといったらあのね矢野さん。これはね、ずいぶん古い話なんだよ。
41:27 って。
41:29 いまだに敵国なわけないでしょって事実上、これは死文化しているんです。条文としては残っているけれども、意味のない条文になってしまっているんですっていう説明を繰り返すんです。じゃあ、それで安全なのって言ったら、そんなことないんですよという説明をちょっと簡単にさせてください。
41:46 出ますかありがとうございます。昔に1995年の12月15日に国連決議総会での決議というものが行われたんですよ。何を決議したかってことなんですけれど、この敵国条項に該当するような条文に関して、これは先々支えていかなきゃねという確認をとっているんです。
42:14 1995年の話ですよで、それが何かあったら国連憲章の改正を行わないでね。条文が残っていたら、それ生きていることになるから、国連憲章自体を国連の憲法自体を改正しなきゃいけないですね。先々近いうちにその手続きというものを進めた方がいいよねっていうような決議がなされたんです。
42:38 国連憲章10えーと条。これが改正するそのことが書かれていることなんですけど、10えーと条に規定する手続を将来の最も資金の適当な会期において開始する意図を表明すると、95年です。それ以降、何かしら具体的に動きあったないんです。つまりは何か条文は残ったまま改正がされていないんです。
43:03 死文化ボックスもないんですよ。条文はあるんだから生きているんです。じゃあどうすればいいのか。この敵国条項ってものを改正するための手続を踏めばいいんだね。じゃあどうすればいいだろうかって考えたときにこれなんですよ。
43:18 常任理事国が1カ国でも反対したら改正できないんです。常任理事国はどんな国がある中国、フランス、ロシア、イギリス、アメリカ1カ国でも反対し。
43:31 たら。
43:33 前に進まないんです。じゃあ、今日本がやろうとしている1000キロ2000キロ3000キロというのは、ミサイルを国内で製造し配備していきますということに対して、中国やロシア。
43:45 がOK。
43:47 敵国条項をこれ改正してしまおうぜという話になりますかということなんですなるはずないよね。自分たちの国のリスクが上がるようなことをやっているのに、そんな都合よくこれを改正に応じるはずないんですよ。つまり、何かといったら、この敵国条項というものに関して、国連憲章のこの改正というものもしていなくて、条文が残ったまま生きたまま今、日本国内でそのような大々的な軍事の拡大というものをやっていくっていうのはむちゃくちゃリスクなんですよ。
44:24 やっちゃいけないんですよ。やっちゃダメなことをやっているんですよ。突っ込みどころをつくってどうするんだよ。自分たちでやって意味不明ですよ。でも、マスコミにおいてもこれ突っ込みませんね。そんなものを死文化してるって何言ってんのって死文化もクソもないんだよって改正しなきゃいけないって。
44:47 さっきの総会の条文の中にもあったでしょって言い切っているんですよ。これは2000年に入ってからもう中国ロシアは何かしら日本ともめそうになるときにはおまえら国連憲章を守れよというようなことをちらつかせるんですよ。つまり、何かすら敵国条項生きているぞってことを知らせているんです。
45:09 それを考えたとしたら、今日本がやっていること、進めようとしている先はかなり危ない橋を渡ってるっていうか。そういう状況なんですね。これこのままにしていたら、本当に何かあった時にわかりませんよ。その判断はこっち側だけで決められないんだから。
45:29 そう考えてより本当に怖いなと私は思うんですよ。だから舵は大きく切られたけれども、その火事を戻すってことをみんなでやっていかなきゃいけない。その話なんです。ミサイルの配備だったりとか、いろんなところがさらに強化されていく基地が強化されていくって当たり前なんですよ。
45:46 そっちに舵を切ったんだからね。南西諸島がミサイル要塞化されるっていうのは方向性も当然、その舵を切ればそういう方向に行くっていうのは当たり前の話なんですよ。けれども、大基としてこういうものを抱えながらそういうことをやるっていうのは完全に常軌を逸しているんですよ。
46:06 完全に金国内の軍事産業。そればかりか、海外の軍事産業そこに対して金を横流ししていくというようなことをどんどん進めていくんですよ。何が言いたかったら、グローバル企業に関して日本を食い物にしていくっていうのは流れですよね。ウクライナを見てみてよ。
46:24 どうして停戦にならないのアメリカが停戦と言ったことある言うわけないんですよ。理由は簡単なんですね。何かって武器が売れまくるからですよ。広島でやったサミットも平和サミットでもクソでもないですよ。あんなもんあの中でやられていたことはね。
46:44 広島でやったことはよかったけれども、その中でやっていたことは最低ですよ。さらに締め上げていくためにはどうしたらいいかという話し合いですよ。ロシアを締め上げるためにはどうしたらいいかってそうじゃないでしょう。一刻も早く停戦しなきゃウクライナ人も死ぬし、ロシア人も死ぬんだってことですよ。
47:01 脱するならば、それだけの人生の首脳が集まったところで、やっぱり日本としてはこれは停戦に向けて話し合いをしていこうというのは場にするべきだったんですけど、そんなことしないんですよ。アメリカの植民地としてしっかりと役割を果たすってことしかしていないで、結局アメリカはウクライナに兵を出さず、武器だけ送って国内景気は上がるわけですよね。
47:27 これオフショアバランシングやり方ですか。遠くから遠くから儲けるというやり方ですね。自分たちは手も汚さずという状態で、次の第2ラウンドどこだって考えたときに彼らが狙っていたのはやっぱり日本なんですよ。中国との関係台湾有事だったりとか、米中関係の緊張でその先頭に立たされるのは最前線基地となる日本だってことですね。
47:53 攻撃に対して大々的にこういうものを拡大していくってことを舵切ったわけですよ。でも、ちょっと待ってくれよってまず必要なことは、軍拡の前に外交をどれだけ積み重ねてきたかってことでしょう。外交の失敗が戦争なんだから、じゃあ中国のトップとガッツリしゃべったのはいつなんだって話なんですよ。
48:15 アメリカの顔色をうかがいながら、そのタイミング伺うしかないっていうデモむちゃくちゃ近所なんですよ。近所の関係性を良好にしていくっていうようなことさえも、どうして太平洋の向こう側にお伺いを立てなきゃダメなんですか。北朝鮮は第2次安倍政権から100発以上ミサイルロケット日本を狙ってじゃないでしょう。
48:38 当然ね対米なんだから、彼らは家けれども、日本の近所に落ちたっていうようなことが100件以上あったんですよ。じゃあ、どのように外交してきたかといったら、直接北朝鮮とはやりとりしないんですよ。米米じゃない米朝中国中国経由でものを言ってもらうっていう一番確かなことでしょう。
49:03 その伝言ゲームあれだけ大騒ぎしているのに、北朝鮮からミサイルがどうしたとか、頭を守れとか何か変なアラームなったみたいな散々。それで話題をさらっていくのに、実際にやっている外交と呼ばれるものはその程度のものだってことです。やっていないんですよ。
49:22 外交らしく見えることはあれは持参金の持参金を持った海外旅行しかしていない。海外でばらまいて喜ばれるの当たり前ですよ。やらなきゃいけないことは何かといったらやっていないことをやるしかないんですよ。まずは外交だってこと。外国との関係性。
49:43 これは安保と考えたときに、外交面での安保ということを考えたときには、まずそれをやらなきゃいけないってことを考えてみてくださいよ。安全保障に興味あるやつらじゃないですよ。そんなものは微塵にもない。どうしてかって国内の安保なんて何も考えてないってことを考えれば、食料安全保障を見たらわかるじゃないですか。
50:04 食料安全保障を見てみれば、ミルク絞るなって牛殺せって14万トン分を海外から輸入するからお前ら死んでくれるかって話ですよ。日本の生産供給能力を自分たちで潰して、海外からの輸入をさせるっていうような国というものがモノが食べられなきゃ生き残れないんすよ。
50:24 ミサイルよりもより価値がある食糧というものをしっかりと担保するっていう基本さえもやらないものたちがミサイルが飛んできてどうのこうのでみたいな話で43兆円バーンで流すっていうむちゃくちゃですよ。はっきり言ってこの状況を変えていかなきゃいけない局面だということなんですね。
50:43 だけど、ここまでのことっていうのは私が言ったことに関してもですよ。今の基本的な情報外務省さえ認めているんですよ。敵国条項いや、これは死文化してますって。何回やりとりして国会の質疑の中で時間ないのにこの。
51:02 な。
51:03 んだと先ほど示した常任理事国が1か国でも反対したらこれは改正できないんでしょうっていうことも認めないんですよ。5回やりとりしても質問してごまかすなつって最終的にはごまかしたんですよ。ごまかさないちゃんと言ったんですよ。
51:23 それを改正できませんとじゃあ改正できなかったら、この条文は生きているってことだということで、それはクロージングって言うか終わったんですけどね。話はどうせマスコミ。これほど伝えないんだろうねって何でマスコミってやっぱり広告収入だったりとか、大企業だったり、いろいろなものからスポンサー収入ももらえるわけでしょう。
51:44 広告を打ってもらわなきゃダメだから、それを考えたとしたら踏み込みすぎませんよ。企業が景気がよくなることによって、自分たちの広告収入も増えるんだから、そこに水差すようなことはしないってこと。
51:59 は。
52:00 消費税だってそうでしょう。彼らは軽減税率の対象なんですよ。だから消費税について本当のことを言わないじゃないですか。安定的な財源で必要だ。つって消費税減税なんてそんなことやっちゃダメだみたいな空気になるわけでしょう。あめ玉もらっている人たちが、そのあめ玉を吐き出した上で本当のことを言うなんてないんですよ。
52:22 全部ビジネスだから戦争においてもビジネスだってこと。ここに対してブレーキをかけて舵を変えていくってことをみんなでやらなきゃいけない。逆にいったら、それは本当にこの国に生きるオーナーである。みなさんの力が合わさっていけば可能なことなんですよ。無理なことじゃない政治で勝手に決めているでしょうって違うんですよ。
52:44 50パーの人しか投票行ってないし、日常的にはほとんどみんな政治の話をしていないじゃないですか。一般的にはね。今日、この場に来ているマニアックな皆さんは別ですよ。超絶マニアックじゃないですか。熱い人たちじゃないですか。でも社会党の温度差がありますよね。
53:02 ほかの人たちと政治を語ることがタブーだって、だからするならばいろんな情報交換はできませんよ。その情報が正しいかどうかなんて、それはあなたに調べればいいだけのことですよ。そうでしょう。私が言ってることが本当かどうかってことも調べてもらって結構なんですよ。
53:17 逆に言ったら調べなきゃダメなんですよ。政治は信頼する対象じゃない疑う対象なんですよ。それは自民も維新もそう。立憲もそう共産もそう公明もそう例はもそうです。そういう感覚で生ぬるく政治をウオッチしながらで、自分たちが推せるところを探してお尻を叩きながら一緒に前に進んでいくっていう存在なんすよね。
53:42 なので九州の一部でそのようなこれから先ミサイル配備がどうしたとか、いろいろなことがあったとしても、そこに絶望している場合じゃないんですよ。それをもっと大きなものをみんなで動かそうぜという動きをつくっていかなきゃいけない。でも、その話をしたところで全員に通じるわけじゃないから、じゃあ一番みんなに通じる話から始めようかといったら、目の前の生活なんですよ。
54:03 経済的なことなんですよ。今週を生きるために今月を生きるために今年を乗り切るためにどうやっていこうかってことを悩ませてる人たちに対して、しっかりと考えるだけの余白を持ってもらうためには、徹底的な経済対策を打たなきゃダメなんですよ。
54:20 経済に関してものすごく自由を国に対しても重要だし、政治をこの先考えてもらうという意味でもものすごく重要なファクターであるということだと思います。入口はその基地問題をたて響かない人もいますよね。そこでスタックしちゃったら残念じゃないですか。
54:37 だから別のボールを投げる政治生活と密着した。その人がわかるっていう何かしらつながりやすいっていう問題から入っていくっていうのは非常に重要なことだと思います済みません。みんなにマイクを回すって言いながら、私がマイク独り占めみたいなね。マイク大好きおじさんでもで1時間叫び続けたのに、また起きてしゃべってるわっていうこんな不思議現象が毎日起こっているのはこのおしゃべり会でございます。
55:01 申し訳ございません。じゃあ、次の方へ行きたいと思います。書いてやりましょうだからひっくり返してやりましょう。みんなでありがとうございます。いかがでしょうか。あ、どうしてかっていうとごめんね53ちを出して、最後にこれだけでね。えーと、近所づきあいはうまくやらなきゃいけないというのは、皆さんのお住まいになっている地域でもそうじゃないですか。
55:19 もちろん相容れない人もいますよ。もう絶対もうこの人は合わんわって人でもわざわざこれ荒立てちゃダメなんですよ。ややこしいだけじゃないですか。うまく付き合わなきゃダメなんですよ。それが大人でしょでそれだけじゃなくて国益というものまで背負っているのが政治なわけだから、これはうまく付き合いながら商売につながっていくような方向を考えなきゃダメなんですね。
55:42 ええ例えばですけれど、これは国会でも出したデータなんですけれどもね。スーパーコンピューターふがくに計算させましたということなんです。何かというと例えばですけれども、たった2カ月たった2カ月です。中国から部品が入ってこなくなりました。ビット4兆円の部品を調達できないんですってなった場合に、どういう影響があるかといったら53兆円分の生産額失われるんです。
56:14 すごくないですか。たった2カ月ですよ。緊張が高まって戦争にならなくてもいいわけですね。これって2カ月。緊張高まって部品が14兆円分入らなかったら53兆円分創出するんですよね。生産額ってことなので、モノが作れなくなったものが53兆円と当然、モノを作る工場だったりとか、企業というのは大打撃なんだけれども、そこでとどまらないんですよ。
56:37 これは何がといったらモノを作ったモノを出荷しますと、その時に誰がかかわりますか輸送する人ですよね。その先で待ち受けているのは誰ですか。それを売ってくれる事業者ですよね。そこには従業員もいますね。
56:52 それを考えたとしたら、これどころじゃない損失が生まれるってことどうなる日本むちゃくちゃになりますよ。絶対やっちゃダメなんですよ。もめちゃダメなんですよ。揉めたとしても、やはりそこは真摯に話し合う日本側の言い分というのは通しながら経済という部分でガッチリつながってんだから、これ。
57:16 は。
57:17 そういうことなんですね。生きてものを言うのは簡単なんだけれども、冷静に現実を見たとしたら、これは大変なことなんです。国会の中では息ってものを言っているだけなんですよ。現実を見てないんですよ。だから敵国条項さえも簡単に無視するんですというような冷静なこの状況はまずいだろうというこの国のオーナーが増えれば、当然、政治も舵取りを変えなくちゃいけなくなるんですよ。
57:42 そういう方法をやっていこうってことですね済みません。あれでござい。
57:45 ます。
57:46 いや、長いこと喋った上に、またもう1個オマケまでつけて来たあいつって思われてる方済みません。次はあなたの番です。いかがでしょう。日えーっとじゃん左側のねずみ色のあなた行きましょうか手を挙げておいてください。手を挙げてみてください。
58:06 すいませんネットでどうですね。障害者総合支援法という法律があると思うんですけど、これ来年の4月に改正されますよねで、この法律の中で障害を持つ人を地域で出しましょうっていう流れは決まっているんですけど、まだ決まってない部分とかってあるんですよね。
58:33 で、もしそのままだと支援が行き届かない可能性っていうのは十分あると思うんですよで、当然その障害を持っている方を支援する方、いろんな方がいらっしゃると思うんですけど、その人に対するアプローチだったりとか、賃金が安かったりとかっていろいろあると思うんですけど、党としてのこういうふうな施策を出しますよっていうのはおありでしょうか。
59:02 お願いします。
59:04 ありがとうございます。来春来年の4月ですかえーと、その法改正があってというお話ですね。ごめんなさい私自身はそこを終えていなくて惚れてません。一方で、私たちのグループには、重度の障害を持った議員が二人と出舟子さんですね。ALSの方が1名いらっしゃるので、もちろんこのことに関して追っておって掘って何を要求していく必要があるかってことは今やられているところだと思うんですね。
59:34 今お話を伺っていたら、施設で暮らしているというような障害者たちを地域に移行していくんだということなんですね。これはそれだけを聞くとすばらしいことだと思うんです。つまり、何かそれは障害者として生まれたらおまえ、もうずっと施設の中で閉じこもっておけというようなことではこれ人権侵害ですね。
59:56 誰しもが人生をしっかり謳歌できるように、健常者が暮らせるように障害者も地域に出ていけるようにしなきゃいけないっていう基本があると思うんです。だから、今の話だけ聞くと、それはそれだけでは判断できない方向性としては間違ってないと思うんですけど、その中身の話をされてるんですね。
00:15 例えばだけれども、介助者がいないと生活ができない。そういう人たちに対してどれぐらいの解除が可能としていくのかとかですね。そこをちゃんと担保されているのかというところは、ちゃんとチェックしていかなきゃいけないところだと思います。でも今の状況を見ているととてもじゃないけど、一般生活を不自由なく送れるような介助はつかないでしょう。
00:37 はっきり言えばね。逆にいったらこの施設から施設から地域へと移行させることは逆にいったら、これはコストカットのためにそういうようなある程度の自己責任という部分を与えた上でこう追い出していくというようなことに前に進めようとしているんじゃないかなと斜めに見ちゃうんですよ。
00:57 例えばですけれど、木村栄子だったりとか後、うちの天端大介ですね。二人議員なんですけれども、参議院議員この二人、大体24時間で介助が必要なもちろん舟子もです。船越保彦もね。これは補佐はちょっと違うな木村さんが使われているっていうのは、行政サービスとはまた違うものらしいね。
01:21 例えば、その重度の二人っていう部分に関しては、一般的に重度の障害者です。自立上車いすで移動しながら自由は聞きませんというような人たちというのは、例えば学びたいんだ。勉強したいんだ。大学行きたいんだと思ったとしても、それはお前の勝手だろって話になるんですよ。
01:38 働きに行きたいんだっていう話になって、私もそれはお前の家ってだろうって。あの映画が見たいんだ。それお前の勝手だろう。
01:45 って。
01:46 自腹でIKEA介助者付けろやっていう話にされちゃうってこと。でも、それってむちゃくちゃじゃないですか。だってここにいらっしゃる多くの方々は自分で映画観賑わった観に行きたかったら時間作ってそのままパッって行けるわけですよね。でも、障害を持たれていて、24時間で解除されている人たち。
02:03 そんなわけ行きませんよ。やっぱり自分の命を守るためにというか、維持するために死なないように、やっぱり介助者が使わなきゃだめなんですよ。だとしたら、そういうところに対してのサービスを認めないってことは、結局はお前、ずっと家の中にいろやって贅沢言うなよ。
02:22 お前っていうような感覚で国はサービスをしていないサービスというか、当たり前の権利を与えていないことになるってことですね。話に戻ると、再自由度に近い形の障害をお持ちの方々でさえ、もうそういう扱いなんだから、逆に言ったら今言われてるような施設から地域へみたいな話は聞こえはいいけれども、その中身を見た時にしっかりとフォローする体制が考えられるかといったら考えられないでしょうね。
02:48 そういったところをやっぱり当事者側から当事者議員側から必要なものをちゃんと求めていくということは、この先やっていくことになると思います。ありがとうございます済みませんね。えーとですね。今恐らくごめんなさい。何名ぐらいの方とやりとりしましたか34名ですかねなので、ここからちょっとテンポを上げていきたいと思いますで今冒頭ですね。
03:13 おそらく1えーと人の方が手を挙げられてまだ3名しか到達していないっていうね。この丁寧なやりとり。私の説明多すぎっていう話もあるんですけれども、このやりとりを聞いていて、もっとパンパンやりとりできるんだったらマイク握りたいな。そう思っている方先ほど手を挙げた方でも、まだマイクを握る。
03:34 そういう気持ちが残っている方、今の時点で発言をされたいと思っている方はどれぐらいいらっしゃいますか済みません。もう一回カウントさせてください。すいませんねそのまま空けておいてくださいね。カウントいたしますので、すいませんありがとうございます。ちょっと待ってくださいよ21人増えてるよ。
03:56 あの1問にあれだけ長い答えが返ってくるという前提が分かっいながらも手を挙げる。あなた非常に燃えてますね。ありがとうございます。じゃあ、この21人の方々に終わるまでの間、全員にマイクを回すってことを目標に、もしも到達しない時はごめんなさい。でもそういう気構えで進めていきたいと思うんですけど、お願いがあります。
04:16 お願いがありますって質問時間1分と言いましたけれども、10秒で行けません。もちろん、私の答弁時間も短くしますよ。10秒で何が言えるんだって方は大勢いらっしゃるんですけど、例えばこんな感じでという風に言います。憲法改正どう考えていますか4秒消費税廃止にするって言ってるけど、財源をどうするんですか7秒程度なので、1問の質問であるならば、そのままぶつけるっていうのは10秒は無理な話ではないんですね。
04:47 ここに5挨拶とかですね。さまざまなものが入ってしまうと10秒は過ぎてしまいます。なのでそのままそのまま人と人とのやりとりでねようこそ宮崎にお越しくださいましたみたい。秘書もいますよ。ありがたいですよ。そんな歓迎していただいて本当こちらこそ恐縮ですみたいな普通の一般的な会話だったらやりとりになるんですけれど、この場はもうそういうことは忘れてください。
05:09 そのまま行っていただくとでごめんなさい。もう一回10秒10秒だったらもう棄権しますとキャンセルでいいですってたら、どれぐらいにします。一明名暑いな宮崎いいんですか。今手を挙げられた方10秒で10分だったらもういいとわかりました。
05:31 では、20名の方ですね。20名の方にマイクが回るように、私もちょっと気をつけながらと言いますか頑張っていきたいと思います。で手を挙げなくて結構です。今ですね。皆さん、手を挙げていただいたところで写真を撮らせていただきました。
05:45 この写真はえーと、まだもう一回上げなきゃいけない済みません。写真をこれから撮りたいと思います。この写真は外には出ません。この後、彼がアトランダムにマイクを渡していく時の道標になります。この人手を挙げてたら、次どうぞみたいな形ですね。
06:00 外には出ませんので、じゃあえーと10秒でやり取り10秒で質問したい。そういう気持ちをまだお持ちの方は手を挙げてください。すみません。何度も申し訳ないありがとうございます。お待ちくださいね。はいお待ちくださいね。すいませんありがとうございます。
06:20 携帯の調子がおかしくなったらすいません。こればっかりは音も上にね。神のみぞ知るっていう展開ですよ。俺ね与えたいがやってまいりましたね。ありがとうございますすいません本当にありがとうございます。22人増えている時は一人減って20人になったってさっきアナウンスしたとこなのに、もう2名手を挙げられちゃったは素晴らしいですね。
06:45 本当にありがとうございます。皆さん、さあよろしいでしょうか10秒ですよ。いやいや10秒歌ってなマイク持ったらこっちのものやそんな人いるんですよ。そうしてるんですけれどごめんなさい。これはもう次の方に行かせていただきますのでよろしくお願いいたします。じゃあ、よろしくお願いします。
07:00 1日近々食料危機が来ると思ってるんですが、私たちはどのように対処したらいいのでしょうか。野菜も米も作れない日が近々来ます。
07:14 はい所です。
07:17 ありがとうございます。まあ作れるというか作るノウハウがあって、実際に自分たちのだろうな。家庭菜園だったりとか、そういうとこでやっている人はまだ生きながらられると思いますよ。もちろん種の話だったり、さまざまなことを含めてお話をなさってるんだと思うんですけれども、あのー、特にですね。
07:36 都会部分やばいですね。何かといったら、やはりさまざまなからさまざまな食材が届くわけなんですよね。都会にはでもそれが届かなくなった時に一番早く崩れるというか、多くの人たちがヤバい状況に陥るのが都会だと思うんです。
07:52 恐らくまだ宮崎のごめんなさい生活ということを私事細かに知っているわけじゃないですけれども、まだ何とかつながりでとかで、例えば農家の方とお知り合いだったりとか、漁師をやられている方とお知り合いだったりとかっていうことで、食材が手に入る可能性っていうようなものがある方はいらっしゃると思うんすよね。
08:09 そういう方々はまだ助かるでしょうってことだと思うんです。これから先を考えた時にどうすればいいかということですけれども、農業政策を変えるしかないんですよ。大きなところでは、あなた自身が食料危機になったときにどうするどうしたらいいのかというのは、個人的な繋がりだったりっていうものを広げていくってことに関しては、国は介入できませんので、もともとの今の国の食料安全保障という部分をどう考えてどう変えていくのかというところをそれを考えるのが恐らく国会な
08:40 んですよ。だからそういう目線でのお話でもいいですかはいありがとうございますとね。生産者が一番儲かるそういう社会にしなきゃだめなんですよ。今のままだったら当然、その高齢。
08:53 も。
08:53 超高齢化してて、それぞれが個人営農でやってる。ここ個人の営農でやってる方々がほとんどなわけですよね。それを考えた時に今のままじゃ大変なことになる。先細りしかない国は農業のことを事実上切り捨てているんですよね。
09:10 はっきり言っちゃえ。
09:11 ば。
09:12 輸入したらええやないかと思ってんんですよ。だから、車自動車を売るために農業を逆にいったら損するような形でアメリカと交渉しちゃったりとかってことをやってきたんですよ。これまでね。じゃあ、これからどうしなきゃいけないですかと言ったら、生産者が一番安定した生活を送れるのが、あなたは一番安定した生活を送れるのが生産者であるっていう社会を作っていかなきゃいけない。
09:34 つまり、何か農家だったらとか、生産者だったら損をしないっていう形を作る。何か作った分、余ってんだったら全部買い取りますよっていう形をしなきゃいけない。余剰作物の買い取りで余剰って言うか余ってもなくて、不作でっていう時どうするんだと言ったら当然それは恐らくそのような状況にならなかったら天候だったり、いろいろな問題がなければこれぐらい作れてたのっていう部分は、国がお金で支えなきゃ駄目なんですよ。
10:01 そういう形みんなのこの国の生産できる能力を上げるためには、その作り手を徹底的に支えるってことをやらなきゃいけないそう思ってます。まずはそこからでしょう。そういう形です。ありがとうございます。次の方どうぞすいません。
10:19 山本さんと木下さんの話の間で、消費税について政府は社会保障のために減税できないって言ってて、令和の方は社会保障には使われてないって言ってんですけど、どちらが正しいんでしょうか。また、消費税の廃止は現実的なんでしょうか。
10:34 ありがとうございます。えーと、今のお話ですね。ちょっと事実事実と事実とちょっと違う捉え方をされている部分があるので、そこだけ補正させてください。車消費税は社会保障に使われていないとは言ってないんです。消費税の一部しか社会保障に使っていないって言い方をしてます。
10:58 それは間違いがないことです。でも、これって社会保障を支えるための財源言ってるじゃないってことで、ここで嘘があるわけですよね。一部しか使ってないってことは、じゃあ、その一部を補填できれば、みんなにとってはこれ消費税続ける意味ありますかってことな。
11:17 んですよ。
11:18 社会保障全体がダメになってしまうじゃないかって話じゃないんですよ。だって、今でさえ一部しか使ってないんだから、みんなから搾り取った消費税。ではその一部を補填できれば消費税じゃなくてもいいわけでしょうってことなんですじゃ消費税を止めてどうなりますかってことを考えてもらえないんです。
11:38 私たちは2つ方法があると思ってるんです。26兆円消費税1年間で26兆円という財源を他で担保できるのかということが心配なわけですよねとするならば、方法は2つ1一つ税金の取る先を変えるってことじゃ変えた。先はどこですかって考えたらもうかっているところは取るんですよ。
12:00 消費税って儲かってなくても取られるでしょう。赤字でも取られるんですよ。企業消費税に関しては、これを考えたとしたら、逆にマイナスがよりエグくなるっていう状況も生まれてくるんですね。経済状況を悪くなるのも当然なんですよで話戻ると2つ方法があると一つは消費税というものをやめた場合に、別のどこから取れいいじゃないという考え方じゃ取る先はどこですか金持ち大金持ち、そして儲かりまくってる大企業。
12:31 この2つから取るだけでもこの26兆円という金額はクリアできるという話なんですね。例えばですけれども、出してみよう。
12:37 か。
12:39 こちらですね。左側は1997年なんですね。右側が22年なんですよで右肩上がりになっているんです。何かといったら内部留保なんですねで139兆円という金額が522兆円にまで膨らんでいるんですよね。この間に何が起こっているかといったら、今から10年遡ったところ、今から10年。
13:05 遡ってもそこから今に至るまでの間は毎年過去最高益をたたき出しててるんです。むっちゃ儲けているんですよね。現金預金で見てみようかとこの内部留保とは関係ないとかね。はい。こちらも135兆円から295兆円、10年で127兆円も増えてんです。
13:27 すごいでしょ。こんな増え方をしている人はいる。一般の人に言えませんよ。こんな右肩上がりで俺貯金がこんなに増えてさみたいな人いないでしょう。こんな状況なんですよね。これは大企業とか、いわゆる資本家たちの状況なんですが、他にもあるんですってことですね。
13:46 例えば、こちらフランスのキャップジェミニっていうような会社が調査した結果ですね。富裕層富裕層って世界にどれぐらいいるんですか。むっちゃ金持ちですよ。富裕層の前提は何ですかって考えたら、今すぐにでも100万ドル以上の金を右から左に動かせる人すぐに投資できます。
14:07 ある意味でちょっと置いているお金遊んでいるお金がそれ以上ありますっていう。人たちを富裕層って言うんだってで、日本は世界でどれぐらいの位置にあるんですかたら、世界2位なんですよ。ナンバーワンアメリカナンバーツー日本なんです。むっちゃいるねん金持ちがあって、超絶金持ちが365万人、世界で2何なんですか。
14:28 今この先皆さんからちょろちょろちょろちょろとろうとしているんですね。こんなに苦しいのにってことなんです。ちょっと待てあるところから取らずにないどこから取ろうとしているのってことで、一番怒らなきゃいけない局面なんですよで話を戻ると、消費税をやめた場合にその失われると考えられる26兆円。
14:49 これに関してはどうやって補えますかといったら、それアルトから取るのが話だろって累進性でいいんです。累進性累進性って何かそらもうかっていればもうかっているほどパーセンテージは上がっていくもうかってないときには逆に下がって0にもなる。
15:04 これ一番取り方としてフェアでしょ私そう思うんですよ。それを法人税にも導入する。それだけじゃなくて、恐らくこのような富裕層というのはどうやって儲けているかといったら、実際に労働して儲けているわけじゃなくて、上を売ったりとかっていうようなことで、金をどんどん増やしていってるというとこですね。
15:25 でも、ここは税金安くなるようになってるんですよ。所得税としてまとめて払っているんじゃなくて、所得として取られているわけじゃなくて、これは分離課税という形で、こういう株とかから儲けた分は一般的な所得税とは分離して低く、パーセンテージ抑えますっていう話になってます。
15:47 それは儲けるは量刑っていう話なんです。こういう取り方よくないんです。だって所得は所得だろう。働いたものでさえも働いたものからも、そして株からものも所得は所得じゃないんで、総合課税にするわけない。分離しない所得は所得そこにかかるパーセンテージで儲かってるところはパーセンテージ上がっていくっていう当たり前の税の基本なんですよ。
16:14 税の基本税の基本は何かないとこから取るがあるところから取れないとこから取ったらどうなる苦しくなる生きていられなくなる。そういうことですね。消費税って一番やばい税金ですよ。この日本においては、消費がもう爆発的に増えて、社会にお金を回って景気が良くなってインフレがグングンなんだろうな。
16:38 インフレがぐんぐん上がっていくというような状態になってたら、これ冷まさなきゃダメなんですよ。要は社会に溢れるお金を間引かなきゃダメなんですよ。減らさなきゃダメなんですよ。そういう時にどういう方法がありますかといったら、金利を上げるって方法もあるけれども、他にも税で回収するっていう方法があるんです。
16:58 消費税なんてまさにそうなんですね。消費が増えて、ぐんぐん景気良くなってお金が溢れまくってますという時には以上続けたらやばいからそのお金を間引いていくよ。増えすぎた消費を減らす過熱しすぎた消費を冷ますっていう効果を持ってる消費でもこの国ではもう30年近く消費が過熱し過ぎるなんてこと起こってないんです。
17:23 つまり、消費が冷え込んでいるとこで、さらに消費を冷え込ませるような税金消費を増税してそしたらどうなるか。それはさらに景気が冷え込みますで、更に増税して更に景気が冷え込みますっていう普通の国では絶対やらないようなむちゃくちゃなことをやっているんですよ。
17:46 普通の国はそんなことをやりません。どうしてか景気悪くなるから景気悪くなったら事業者倒れて失業者は増えて絶望した人は自分で命なっちゃうから、社会の不安定とは真逆に行っちゃうわけですね。だから逆に景気が悪い時には、消費税減税するどの国でもやってること。
18:03 日本だけですよ。だから財源をどうするんですか面取り先を変えるというやり方。今でさえもガンガン儲かってんだから、円安のある意味での棚ぼたで儲かっている企業はいっぱいあるんだから。今からでもここには税の取り方を書いてもいいんですよ。
18:24 もっと貰っていいんです。そういうこともう一つは国債発行2つあるつたでしょう。税の取り先を変えるってことと、もう一つは国債の発行国債の発行。それをやりすぎたらダメなんだろうっていう人いるんだけれども、そこの細かい話はこれ以上続けるとあれなんで別の方から説明質問があったら答えたいと思うんですけれど、26兆円を国債発行で賄ったとして、逆にじゃあそれでどうなりますかと言ったら、これ景気よくなっちゃうんですよ。
18:54 景気がよくなっちゃうです。そらそうですね26兆円分。みんなにこれ給付金を出すのと同じことですから、事実上ね。みんなへの給付26兆円分つったら、これ景気よくなっちゃうんですで、消費に対するものを買う時の罰金というのもこれなくなるってことはみんな物を買いやすくなるんです赤字でも取られているから、中小零細は消費税むっちゃ苦しいんです。
19:19 それもなくなったとしたら、中小零細はこれ息を吹き返すんですよ。そんな状況になったら当然、社会はお金が回るんですよね。で景気が良くなっちゃうんですよ。じゃあ景気良くなったらどうなりますかといったら、当然これは税収上がるですよ。税収が上がるってことは何に繋がるかといったら、新たに国債発行を増やさなくても良くなるんですよね。
19:42 その分はそれを考えたとしたら、別に国債発行はお前、そんなもん未来に対するお前借金でお前孫や子供の首を絞めてみたいな話言っている人たちいるけど、テレビとか新聞とかでもそうじゃないんですよ。逆に言ったら孫やこの心配をするんだったら、今この65人に一人が貧困というこの国の状況。
20:05 もう韓国やアメリカの貧困率超えちゃってるっていうも、先進国で。
20:09 も。
20:10 先進国とは呼べない。転落国家になった。この国の窮状をまず救わないと子供孫は地獄の未来しかないぞっていう話なんですよ。やらなきゃいけないことなんですね。なので私たちが財源として考えるものは2種類あるってことです。一つは取り先を変える。
20:30 もう一つは国債発行何よりもこの奪われた。30年壊されてきた30年を何とか取り戻していく。もう一度立て直すための原資が必要だってことです。そういうことです済みません。長くなっちゃって、最後にそれだけ見てもらおう。消費税をやめた場合に、みんなにどのような影響があるかってことを先日予算委員会でもちょっとお見せしたんですけど、ちょっと見ていただきますね。
20:55 簡単にこれは参議院の調査室によるシミュレーションなんですよ。経理をシミュレーションは消費税を5パーに減税した場合、一人当たりの賃金、そして消費者物価指数上昇率の関係インフレどれぐらいいくかという話ですね。はい増税から7年後、脱却逆ぎゃく減税から7年後、消費税5パーに減税した。
21:18 その7年後、一人当たり賃金は何もしなかった場合に比べて10774万円ふえるという計算になったってこと。お前勝手なこと言うでって、私が勝手なこと言っているんじゃなくて、参議院の経理をシミュレーションから出てきた答えです。
21:34 はい。
21:35 こういうことですね。この下の黒い線が何もしなかった場合なんですけれども、この赤い点線、ここが賃金が上がっていくという話なんですね。どうして賃金が上がるかって景気がよくなるからだよ。
21:46 って。
21:48 これまで回っていなかったお金が回り始めるだよということですよね。誰かの消費は誰かの所得に変わっていくっていう当たり前の循環で、7年後には174万円増えるっていうようなシミュレーション結果になった。そういうことですで、物価上昇1年後は03まで落ちて、それをと穏やかに上昇していくと、この上昇していくのはどうしてかといったら当然一回物価は落ちるんだけれども、それでみんなが物を買っていく消費が高まっていくことによって、これは賃金も上がっていったり
22:17 とか、それと一緒に物価も上がっていったりとかっていう作用で一回落ちるけれども、またこれ上がっていくんだよという話なんですね。上昇率は14程度。これ3年目ですね。何もしない場合と比べても、7年後の上昇率は01。
22:32 何もしなかった時とそんなに変わらなくなっちゃうんですね。はい。続いて暑いでじゃない。これ今物価上昇率ですね。物価上昇率の話をしても、なかなかピンとこない人も多いと思うんで、簡単にじゃあ次は消費税を0にした場合、どうなりますかってです。
22:49 一人当たりの賃金減税から7年後、一人当たり賃金は何もしない場合に比べて357万円増えるという計算になった経理をシミュレーションによる結果です。はい、こういう状態になりました。やった方がええやんって話なんですね。だって、消費税みんなのために取っていますって言いながら、一部しか使ってないんだろって。
23:12 これはやめたとしてもみんなに影響ないよ。もちろん大企業とかは俺たちの減税をもっと進めるためにもっとよって言うと思うんですけれど、お前らはもう十分儲けてるじゃないかとこの国の経済を壊してきたじゃないか。景気が悪い時に無理やり上げさせて自分たちだけ減税してもらうってことを進めてきたんだからだとしたら、次にみんなの番だろって言う話なんですよね。
23:34 そういうことでした済みません。ありがとうございます。さあ先が思いやられます。次の方どうぞ。
23:44 大企業が税などを増やした例を使って優遇されているのに。なんで津田さんちょっと考えがまとまってなくて頑張ってください。
24:01 じゃあ、次の人に渡して、またまとまった時はありがとうございます。
24:06 今。
24:07 今の岸田政権についてどう思いますか。また、山本さんが思うこれからの社会について教えてください。
24:16 あの岸田政権をどう思うかってことですけれども、あの岸田政権を評価している人たちもいると思うんですよ。岸田さんのことは評価し、全員がダメだと言ってるわけじゃないです。岸田さんいいって言ってる人もいると思うんですよ。当然産品を生まれますね。
24:31 どの総理大臣であっても、どの人間に関してもですね。
24:34 で。
24:36 私たちが繰り返す私から見た岸田さんの評価というのは、もう全然ダメなんですよ。全然ダメなんです。何がダメかといったら繰り返している通り、30年不況なんですよ。30年不況賃金だけどやってくれる。
24:49 ごめん。
24:52 先進5カ国5カ国とちょっと比べてみますね。賃金どうなっているか。20年の実質賃金世界で見てみます。基準年を1997年97年を100とした場合に実質賃金どうなっていますかって見てみたら、アメリカは139イギリス133ドイツ11えーとフランス125、カナダ134日本えーと56なんですよあり得ないでしょう。
25:20 こんなのいや、先進国言うなら、お前そんなに経済的にもそんなもんうぜ。右肩上がりなんて望まれへんねんからみたいなことを分かったように言うてんですよ。違いますよってみんな右肩上がりなんです。グラフにすると、こんな感じ。
25:32 っていう。
25:33 はいありがとうございますグラフです。見てください。もうどの国も右肩上がり最低賃金2,000円3,000円当たり前。日本だけずっと落ち込み続けてる。それはそうですよ。賃金安い上に消費税を使いながら事実上の物価上昇を起こしているわけですよ。むちゃくちゃな国でしょ。そういう状態をずっと乱暴狼藉ある意味で国民に対するDV経済制裁、こういうものを加えていた。
26:01 国が結果、どうなったかといったらこのような状況になっちゃったってことで、今逆に言ったチャンスなんよ。この状況を反転させるために、徹底的な財政出動を国がお金を出すっていうことで、社会にちゃんとお金を回すってことをやればいいんですよ。
26:16 減税たり、さまざまなことでみんなの使えるお金を増やすしかないんです。どうしてか岸田さんが言ってるのは、まず成長。そして分配と言っているんです。分配しようにもお前、まず成長しなきゃねという話をしているんですけど、ちょっと待ってくれと30年成長していないのに、何をどうやって成長するんですかって話なんです。
26:40 成長できる企業は限られているんですよ。自民党とベッタリのところにはカネが流れるけれど、それ以外へ流れてきてでしょう。だから30年後なってんでしょって話戻るとまず成長じゃないです。まず分配なんです。この状態では、まずみんなにお金を回すっていうその原資。
27:00 それを渡さなきゃダメなんです。そのためには、まず減税したり、給付金を出したり、社会保険料減免していくってことをやらなきゃいけない。岸田総理を点数で評価すると、何点ぐらいですかみたいな話になると-100万点出すみたいな話ですね。
27:16 今、日本を何とかしようと思ったらできる立場にいるのに、それをやらずに一部の声しか聞かないというのは本当に超絶やめてもらいたいと思ってます。ただし、あれが辞めたとしても、次君のも似たようなものなんですよ。そういうことなんですね。
27:32 自民党の中で違う人が来たとしても、方向性が変わらない基本的には安倍さんが目指すところも誰だパンケーキ菅さんが目指すところも岸田さんが目指すところも大きく向いたら同じ方向なんですよ。新自由主義方向だから次に来るものもそういう方向を目指さないと総理になれないわけですね。
27:55 だからこそ、野党が早く塊になって骨のある経済政策と徹底的に戦う国会で信頼を勝ち得勝ち得た上で交代をしなきゃいけないという話なんですけど、でもそこでも今の立憲民主党のメンツの中でええ、緊縮金を出すのはまずいだろうみたいな考え方。
28:18 今の立憲民主党ですよね。そういう考え方の者が総理になったとしたら、自民党と変わらないんですよ。だからちゃんとしっかりと財政出動をしていきます、お金を出します。国が徹底的にみんなの負担を減らして、今はお金を回す時期です。消費を増やして投資を増やして日本の経済をまずは軌道に乗せるっていうことをよくよく理解した上で、大胆にやれる人がトップに立たないと話にならないんですね。
28:45 岸田さんと変わらないような人たちが交代し続けるというようなことじゃ、何の意味もないってことです。すみませんありがとうございます。
28:57 えー大企業大企業に体を優遇しているね。借金を増やしてきている内閣はなぜ行動ないのか。山本さんはこれについてどう考えていますか。
29:09 ありがとうございます。あのねいわゆる国の借金と呼ばれるもの国の債務政府の債務と呼ばれるものだけれども、テレビ新聞言われてることは事実と異なります。テレビで言われてることは何かというと新聞で言われてることは何かといったら、政府の借金ってあんたの借金と一緒やでと言ってるわけですよ。
29:29 そうですよね。国民一人当たりにすると、2,000万円近くの借金がのしかかっていますって全然関係ないよ。経済主体が別なんだよ。
29:38 って。
29:38 政府と民間じゃってことですで、あなたがもしも借金した場合には、あなたが死ぬまでの間にそれを返した方がいいよね。でも、国の場合は違うんだということです。どうしてかといったら、国は通貨を発行するっていう力を持ってるから全ての国じゃないですよ。
29:57 これは全ての国がじゃない。例えばだけど、EUとか共通の通貨を使ってたりとか、例えばドルペッグ制みたいな形でドルと紐づいた通貨にされてたりとか、そういうところは除いて変動相場制の中にあると変動する。為替の中に入るっていうような自国通貨を持ったっていうような国であるならば、これは自分たちでお金を作れるわけですよ。
30:25 当然のことですね。で借金とされるものは何か。それは外国から借りてきたものはこれは借金だけれども。だからギリシャはこれは倒産しちゃっわけですよね。外国から借り過ぎててで、自分たちはEUの中にいるから、自分たちでお金刷れなかったわけです。
30:42 よ。
30:43 ね。日本は全然違うんだってことですで、例えばですけれども、国の借金と言われているものの正体は何かといったら、今みんなが持っている使っているお金のもともとの形なんですよ。社会にお金を増やそうと思ったら、これ国が借金という体を使って社会に通貨を供給するっていう行為なんです。
31:08 借金という体を使って社会の社会の通貨の量を増やしていくと、逆に減らしたい時はどうしますかさ税金を取るんですよ。借金という手を使って社会に通貨を増やす減らすときには、税金で取る出現するのとそれがなくなってしまうことの簡単な話なんです。
31:32 例えばだけれども、10万円給付もらえましたよね。20年ってことですで10万円給付するのに幾らかかりましたかといったら123兆円なんです。そのお金、どこから持ってきた誰か増税された。これまでの考え方だったら、テレビ新聞も入っている話なんだったら、その12兆円13兆円って誰かから増税しないと出てこないんじゃないですか。
31:58 でも違うんですよ。何したかったら国債発行です。国債発行政府が赤字という形をとって、通貨を社会に供給することになったんです。政府にとっては赤字民間にとっては黒字ですよ。政府は12兆円赤字だったけれども。黒字を持っているのは誰ですって言ったら皆さんだよって。
32:20 これだけのシンプルな話なんです。じゃあ無限にやっていいのかって。そんな話にはならない。やっぱ限度ってものがあるからってことなんですね。その頃合は何ですかって言ったら、異常なぐらいのインフレにしちゃダメなんですよ。異常なぐらいのインフレにしちゃダメなんですね。
32:37 今の日本のインフレなんて大したインフレじゃないですから、お金が紙屑になるほどのインフレにしちゃいけないってこと。それを考えたとたら、今、日本でどれぐらいまでできるんですかといったら、1年間の予算が100兆円ぐらい。これにプラスどこまで出せますかと言ったら7兆もう70兆から100兆の間ぐらいは出せるぐらいの状況なんですね。
33:03 これは裏づけは何があるかといったら、日本のものを作るっていう生産能力供給能力が裏付けなんですよってこと。ここなんですよ。一般的にもうみんないいすごいわかりやすいから借金。これ以上増やしたらどうすんねんみたいな話になってるんだけど、じゃあその借金はダメだということで、全部返しますね。
33:23 全員持ってるお金全部没収しますってことになりますよってことだって、借金という体を使ってお金は社会に供給されているから、借金を無くすってことは税金から没収だねってことになるってこと。借金って言葉が挟み込むだけでかなりややこしい話にされちゃってるんですけどね。
33:42 できるんだったらさっさとやればいいじゃないっていう風に言われるんだけど、そんなことしませんよ。そんな思いやりのある政治ですかってことで逆に言うと、これができるって話後70兆から100兆は出せるようなという話なんだったら、みんなやってもらいたいこといっぱいあるじゃないですか。
33:57 例えば教育費無償化後5兆円出せばこれ大学院まで無料できるんですよで介護保育これ全産業平均100万円ぐらい低いわけですね。ここに対して45兆円投入すれば、全産業平均まで行くんですよ。ここにも消費税を止める26兆円奨学金抱えてるもう500万人以上の人たちチャラにする9兆円やらなきゃいけないこといっぱいあるじゃないですか。
34:26 30年奪ってきちゃうんだから、完全貧困化しちゃっているんですから、多くの方々はでもそれをできるだけの有力があったとしても、どうしてやらないのと言ったら欲しい欲しい言うやらクレクレ言う野郎お前ら立ち位置なんですよね。国を統治する者たち。
34:45 この国をコントロールする者たち統治者の側上の目線で考えると。逆にいったら皆さんには豊かになられたら困るんですよ。一定の人たちはギリギリのところで生活してもらえるっていう状況を維持してもらった方が政治のことを考えないじゃないですか。
35:05 政治を考える暇もない頭にそんなスペースは残ってませんと言う人たちが多い方が、今の権力構造を維持され続けるんですよ。そんなの陰謀論だろって言われる人いるかもしれないけど、そうじゃないよって。いかに簡単に社会をコントロールするかってことを考え続けて、それを何10年も何100年もしてきているような人たちないですか。
35:26 それを考えたとしたら、一定の貧困層だったりとか、ギリギリの人たちっていうのが拡大すれば拡大するほど不安定な人が増えれば増えるほど、社会をどうやって支えていこうかみたいな話にならないってことですよ。逆にいったら、小泉の小泉っていう時代からずっと今も拡大し続けているのは自己責任論なんです。
35:44 自分がこんなに苦しいのは自分が頑張らなかったからだよってみんなが思うような思い込み。刷り込みでこういう状況にしてしまったのは為政者だろうっていう。資本家が政治家をコントロールしながら金で票で買収してきて、政策を買い続けてきたことが一番の原因なのに、そこに目が行かないんですよ。
36:06 だからものすごく賢いやり方だなと思います。そこをひっくり返していくっていうだって、本当の権力者はあなたからみんなだからということですね。それをやっていきたいなと思ってます。すいませんうわますます不安になってきたヤバイヤバイ。これは最後までいけるかな。
36:24 どうぞ自民党の西田さんが、社会保障はもはや税ではなく国債であるという話をされたんですけども、その時、鈴木さん、鈴木大臣と税務官がうなずいたというがYOUTUBEを見たんですけども、それって音頭なのでしょ。
36:47 うか。
36:48 えーとごめんなさい。その議論に関しては私ちゃんと見てないので、よくそれにコメントすることはできません。自民党の中にもですね。積極財政私のているようななんだろうな。景気がこれだけ落ち込んでいて、長期間にわたって多くの人たちが苦しんでいる時にはお金を出していくべきだというようなある意味での積極財政と呼ばれるものですね。
37:10 そういう方向性を持った人たちは、自民党の中にもいるんですよ。自民党の中でたまにそういうようなやりとりで国会の中で非常に意味のある質疑をしたりとかってこともされているってことは存じ上げているんですけど、私は信用しませんよ。
37:25 だって、どうしてインボイスに対して素子を止めないのどうしてTPPのところにそれを前に進める話にしたのって、それ自分の身分の問題だろってポジションの話だろって。党内において自分がしかるべきポリシーポジションをしっかり上げていくために今この国が壊されていくようなことにも賛成し続けるっていう立場で積極財政なんだったら、逆に積極財政を名乗ってほしくないなと思うんですよ。
37:49 そうでしょ。この国が壊れるってことの原因を作っていくことに賛成していきながら、将来的に自分はこの国を守るってお前、その頃に国を守るっていう状態じゃないだろうって話なんですよ。でも、そこから離れるわけにいかないんですね。
38:04 やっぱりそこに基盤があるから、やっぱりバッジは守るためにはそこに居続けるしかないし、だからそこら辺のことを考えると、積極財政と言ったとしても、私たちのような生活であったりとか、まずこれ基盤ですよね。生活者、そして事業者ここを守っていくための大胆な支出とその供給能力という部分を拡大していくっていうところにもお金を出していくようなこともあると思うんですけれども、多分結構タカ派と言われている人たちの積極財政の人たちは、ある意味での戦争
38:37 っていう部分だったりとか、そういうものに関しても積極財政っていう部分を考えていらっしゃるだろうから、これはだから理論として発言として取れる部分はたとしても、これまでのさまざまな悪法に対して賛成し続けてことを考えたら、私は信頼に値しないそう思ってます。次の方どうぞあ。
39:05 一時的な質問なんですが、一時的に世界中すべてのお金の価値を0にしたらどうなると思いますか。戦争は、強制労働者は薬物売買は図形の売買は自身の売買無くなると思いますか。あと最後にラブレターを返ってきたので、受け取ってもらえませんか。
39:21 あごめんなさい受け取り物はスタッフに渡していただけたらというふうに渡して渡していただけたらと思います。お金がお金というものの価値が一切なくなった場合に、社会はどうなるかと言ったら、もう一回物々交換に戻るんでしょうねなので、ある意味で先ほどの雨の自分の周辺にそういう生産者がいるっていう人たちを除いた上では、真っ先に多分命を落とすことになるでしょうね。
39:51 そういうようなある意味での大きな意味での資産資本というものを持てない人たちですね。農家の人とつながってない。だから、漁師の方とつながってないという人たちは多分、もう物々交換、もう何も渡せるものがないですね。労働力としてはあるかもしんないですね。
40:07 でも働きますと働く代わりに魚をくださいというような話はあるかもしれないですね。まあ、そんな時代になって、そんな状況になった場合にどうなるかということはちょっとなかなか分からないですけれども、昔に戻っていくしかないんだろうなというところだと思います。
40:22 次の方どうぞ。
40:27 えーっとWHOが、来年5月に独裁世界政府の第1号となりで怖いです。WHOに変わるWSJぎいんれんめいに参加してWHOを脱退する運動していただけないでしょうか。
40:51 ありがとうございます。えーっとさまざま言われているものなんですけれども、例えばパンデミック条約的なことですよねで、それが1個ともう一つは中菌愛HR国際保健規則みたいなことに関わるようなことですね。それになっちゃったら、例えばワクチンというものを新たに何か疫病が流行ったときに新たにワクチンが作られたら、これ全員強制的に摂取されてしまったりとかというようなおそれがあるんじゃないかってことを言われていると思うんですけど、事実上はこれ内容に関してはまだ草案
41:19 の段階だってことなんですね。だからこの状態でその危険性が注目されるようなところを、なかなかクローズアップできないということです。で言えることは何かといったら、これは注視していかなきゃいけないってこと。この先ね。これが決定後になっていくっていうような段取りのところまでちゃんと覆っていかなきゃいけないし、どういう交渉があってどういう内容のことなのかということが、これは政府がこれは情報をやっぱり透明化していくってことが、そのような疑心暗鬼を生まないことになって
41:50 いくんだろうということです。議員連盟があるってことですけれども、それはもう承知しています。うちの政党であるならば、うちのグループであるならば、大島聡さんが恐らく原口さんとか、そういう方々とつながっていらっしゃるので、大島さんが入られるんじゃないかなっていう風に思っますで私たち数が少ないので、幾つも幾つも重なり合って議連に入るってことはしないんですね。
42:15 はい一つの私たちのグループの中で、誰かが一人入るってことであるならば、それでOKという基本的には考え方にしてます。だって情報共有可能ですもんねじゃないと体いくつあっても足りません。議連なんて腐るほどあるからってことですね。
42:29 もちろん、この後心配されているものに関しては注視していくということは絶対的に必要だと思ってます。ありがとうございます。
42:39 昨日太郎さんのことを調べていて、メロリン9という言葉についてが分かりませんでした。メロリンとはどういう意味が込められてるんですか。
42:50 これは難しい話ですね。あのね。その理由は何かノリでっていう以外方法がないんなら何かモザイク入ったレズアルザマス私が10歳の時に素人の参加番組に出たのが初めてだったんですね。オーディションを受けて初めてテレビに出た時ですね。
43:12 この後も芸能界に入っていくことになるんですけれども、その時に胸に何かメッセージを書いてって言うか。何でメッセージを書いたかといったら、村本が何もなかったので寂しかったんですよね。だから何か文字を書こうかってことになって、何かそれはこの書いて出たことが、次の週はまた別のことを書かなきゃいけないみたいな。
43:31 これがまた面倒くさかったんですよも書かなきゃそういう何か宿題みたいなものを盛らないで済むわけじゃないですか。でも書いちゃったからで、今週は何ですかとか言われるの。まだうっとうしいなってでもそういうような状況になっちゃったんですね。であなたが言われているのはたぶんテレビ出演。
43:48 2回目の時に書いたメロリンキューっていう意味不明な文字ですね。意味不明ですよ。説明不可能ですよ。説明不可能不可能当時のテンションで書いただけっていう話が本当のところなんだけれども、まあえーと、その説明としては何かといったら昔小さい頃に小学校1年生とか2年生の頃かな。
44:09 フィリピンに1ヶ月ぐらい本当にレイテ島だったかな。民家に1か月ぐらいホームステイさせられたんですよ。地獄ですわね。こっちからしたら海外行くんだったらフロリダのディズニーランドとか、そんなとこ行きたいじゃないですか。どっちかとたらね。ディズニーワールドとか海外へ行くんだったらどこか楽しいとこ行きたいのに。
44:30 フィリピンのレイテ島の民家出て、もう子供に取ったらもう地獄みたいな1カ月ですよ。その中で良かったんですよ。今から思えば色んな経験できたから、その中の一つで生活している上で、フィリピンでバナナを油で揚げて食べるっていう、それがバナナ9っていう食べ物だったんですよね。
44:54 その流れを汲んでいるんだろうなと思います。ノリでこう出てきたものが、恐らくもう自分の記憶の彼方に飛んでいきながら連れてきたんでしょうね。バナナ9が変化していきながら、何かしらメロリン9に変化していったっていうところですかね。
45:09 私から解説できるというか。そのやった本人でさえもはっきりと分からないという何かしら雷に打たれたような感覚で胸にかいたというか。まあ、そこまでオーバーの話じゃないんですけれども、そういうことでした済みません。説明が付いてが付いていないか分かりませんが。
45:29 酪農家です。この1年でああ、この2年で餌代が5割上がって、僕らの乳価は2割上がってないです。僕らは乳価を自分たちで決められることもできないですし、このままでは生活していけないです。短期的な対策をお願いします。
45:49 もうこれ当然なんだろう。餌代が上がるとか、光熱費が上がるとっていうのは個人で何とかできる話じゃないじゃないですかで、当然外から入ってくるものが上がってる訳だから、しかも日本の食料を支えている人たちに対しては、これ肩がわりしなきゃだめなんですよ。
46:05 電気代上がった分は国が持つから心配するんだとそのような例えば餌代だったりとか、もちろんこれ農家の方々もそうでしょうけどね。肥料代だったりとか、ここにはパッケージを作ることでのいろいろな素材が高くなっちゃってるとかってことはこれ支え子が潰れるじゃないですか。
46:25 体力なかったらその乳価って部分も上がらずに。だから自分たちのマイナス身銭を切りながら回していってると、しかも生き物相手なわけでしょ。それ考えだとしたら、かなり絶望的な気持ちになりながら、何とかしのいでいっているっていう方々が大勢いらっしゃると思うんですよ。
46:48 やっぱりここに対してどうしなきゃいけないかと言えば肩がわりなんですよ。そこは肩代わりで何だろう。需要が需要がというか、消費がこれが低迷してるって言うんだったらもう買い取るしかないんですよ。それでいいんですよ。だって支えてくださっているんだからってことですね。
47:05 だから、食料安全保障この国を守るためにまず必要なことは、人々の体の中に入るための食料なんですよ。栄養分なんですよ。その重要さってものを認識していないものたちが、この国の永田町の中には大勢いて、その者たちが声高に叫ぶのが外交安全保障ミサイルが飛んでくる。
47:25 43兆円だっていいかげんにしろなんですよ。その何分の1でどれだけ生産者の人たちを支えられるか豊かにできるかってことを考えたら優先順位違うだろうってことなんですね。私たち今農水委員会っていうその農業であったりとかというところに関係する委員会には席がないんですね。
47:49 なので直接農水大臣にぶつけられるっていう機会がなかなかないんですけれども、これは農水大臣に限らず、食糧供給に部分に関して今こういうところで苦しまれている方々がいるというに関してのやりとりというものも、国会の中でもやっていきたいと思ってますん。本当に政府がポンコツで。
48:13 障害を持った子供の施設を経営しています。子供たちが障害の子たちがものすごく増えてます。働く人たちの介護をする人たちの高い倫理観だけを求めてる。それでどんなふうにお考えですかから、もっと人は減ります。働く人が減ります。
48:32 子供は増えます。どうしたらいいですか。
48:37 ありがとうございます。現場の声を聞かせていただいて、どの現場に関してもそうなんですけれど、先程の出てきた介護も保育も何と言ったら。もう現場の両親に丸投げなんですよ。そこに対して給料を上げていかなきゃいけない処遇の改善が必要だってことはわかっているくせにやらないんですね。
48:57 キリないじゃないかというような感覚だと思うんですよ。家で見見させるやぐらいの感じなんですね。家族で介護しろと障害を持った子供がいるんだったら、家で見させるをというのが彼らの本音なんだろうな。ふうに思うんですね。
49:10 やっぱそれを許してはいけないってことです。何もやっぱりこの国の社会問題であると言われる様々なものに関しては、ここはやっぱり国がちゃんと手当てをしていかなきゃいけないということだと思います。その障害者に関する解除であったりとか、教育っていうところに関わってる方々の今の経済状況であったりとか、処遇の状態というものに関して、今私が。
49:34 何だろうな。
49:36 好きとやりとりをできるっていう内容がないもので、そこはちょっと申し訳ない思いでいっぱいなんですけれども、そういうようなお話があったでできれば、そこに関してもほってもらいたいってことは、うちの3人の議員に投げておきたいと思います。すいません、本当にありがとうございます。
49:57 宮崎では、でたらめな自民党議員が議席を持っています。日本全国同じようなものだと思います。自民党を打倒。
50:05 する秘策を。
50:06 もう一度披露してください。あと、文通費の話とか、その後どうなったのか私は知らないので、ぜひ説明してください。ありがとうございます。自民党のデタラメ議員が宮崎にもいるんですか。もう人材が豊富過ぎてございます。ありがとうございません。誰にありがとうございませんね話ですね。
50:31 そうですね。打倒する方法はそんなに難しくないんですよ。基本は1対1の勝負にするっていう以外ないんですね。衆議院選挙1議席しか取れないから、一つの選挙区で一人しか勝てないから1対1の戦いに持ち込むというのが王道なんですよ。与党対野党っていう形の構図を作るっていうことで、ひっくり返せる可能性が高まるんですけど、与党対野党っていうことの戦いになった時に今、野党がひっくり返せ切るかといったら私難しいと思ってます。
51:05 それが先程の話塊になっただけでは勝てないそう思ってます。なのでその自民党議員たち。これ自民党に限らずですけれども、そういったある意味でこの国を壊してきたということに寄与してきたようなものたちで、今さまざま通ってきたような悪法に対しても、当然賛成するっていうような態度の者たちに関しては、この先退場してもらうしかないと、そのためにはまず強い野党を作る以外ない。
51:33 これが秘訣です。強い野党を作るためには、次の選挙では間に合わないと思います。はっきり言っちゃえばけれども、それは間に合わないのかっていうことで終わる話じゃなくて、当然、この数10年の間に壊されてきたものを取り戻すのに一夜にして何かががらっと変わるなんて都合のいい話じゃないと思うんですよ。
51:53 だからこそ、まずは強い野党を作るためにみんなで力を合わせていく。つまり、何かといったら、先ほど私が言った徹底的な経済政策と国会の中で徹底的に戦う野党というものの2本柱がなければ、信頼は勝ち得ないだろうとその方向に向かうために私たちの数を増やすってことが一つ。
52:12 私は大きな意味があると思ってますけれども、それ以外にそれ以外の野党に関しても、もっと経済政策を厚くしろとか国会の中でもっとガチでやれとか体を張ってでも止めろとかというようなプレッシャーをぜひ皆さんにもかけていただきたいんですね。一番怖いのはやっぱり有権者なんですよ。
52:31 その地域の人々の声っていうのが一番やっぱり怖いものでもあると思うんですね。そういった意味で政治の中と外と一緒に力を合わせて強い野党というものを作っていくってことをやっていきたい。そう思ってます分、次という話がありました。
52:47 国会議員にはこの歳費給料でもらう以外にも使えるお金があるってことですね。その文通費というもの。文通費くれたから。
52:58 100万やったから。
53:01 ごめんなさいね。はっきり私とした金額を私が今呼び方が呼び方と金額とこれ符合しているかどうかって言うとこっち不安なのではっきりとは言えないんですけれども、国会議員だけずるいなそんなもんっていう感覚になるのは当然なんですよ。
53:15 だって30年30年皆さんさんざん弱らされてるわけだから。だから国会議員だけ。そんなお金がたくさんもらえるなんていいなていう感覚になるのは当然なんですけど。でも私たちからしたら文通費がなくなったら困るんです。私たちというのは誰のことかって言ったら、とにかく令和のグループとして私自身として文通費がなくなったら何が困るかといったら、やっぱり自分たちの戦力の向上っていうものができなくなっちゃうんですよ。
53:47 国会議員って一人の国会議員に3人の秘書をつけられるんですね。国持でこれだけでは回らないんですよ。1年で100本以上の法律が通って精査して、どこにやばいのがあるかってことを見ていきながら、自分たちの政策を深めたりとか、いろんな調査したりとか、そういうことにもやっていって、新たに人を雇用したりとか、いろんなことをやっていたらとてもじゃないけど足りないぐらいなんです。
54:16 もちろん、人によってはそんなものにお金を使わずにそれを円ポ貯金したりとか、飲みに行ったりとかする人もいますよ。大きなグループに入ったとしたら、あそこまで調査とかいろいろなものにお金をかける必要はないですから、党のそういうような法案を審査するようなところが決めたこと。
54:33 党がこれ賛成と言っているんだから、俺は賛成という中身見てない人も大勢いますから、そういうような立場だったら、お金は自由に使えるかもしれないけど、私たちはそういうわけにいかないんですね。で、例えば海外で見てみましょうということですね。
54:47 海外で見たらこんなことがあります。まず、国会議員数が多すぎるだろうという部分に関してごめんなさいね。これは逆に数少ないんですよ。日本はってことです。各国の比較OECDで見てみます。3えーとカ国中、日本は100万人あたり56人3えーとカ国中36位なんですよ。
55:09 この数が減っていったらどうなるかと言ったら、代弁者がどんどん減っていくってことで、国会の中に入れるのはどんな人たちになるかといったら、組織が強いところだけになる。この社会に存在する政党が自民党公明党共産党です。民主党だけですみたいなことになる地獄でしょう。
55:30 その4つだけでいい私、それじゃダメだと思ってるんです。だって逆にいったら多くの人々の代弁者が国会の中にいて、多様性をこの国の中のいろんな声を議論していく場という前提を考えるならば、この数は少なすぎるだろうとで、国会議員に出るお金というのは半端ないんですよ。
55:52 海外例えばアメリカ上下院上院というのは、私が行っている参議院下院というのは衆議院ですね。皆さん、御存じのとおり、例えばけども、上院の秘書の雇用手当秘書に対する雇用手当どれぐらい出るかと言ったら、1議員あたり55億からえーと6億出るんです。何人雇用するんですかということですけど、30名から35名の雇用をしてさまざま国の法案だったりとか、調査たりとかということをやっていくんです。
56:22 当たり前じゃないですか。国家の中枢で働いているんだから、それぐらいの調査をしまくって議論して前に進めていくってことをやってるってことですねで、衆議院はどうだってことですね。1議員あたり25から2えーと億000022人の雇用がオーケー。
56:38 常勤1えーと人パート言う人まで雇用可能だ。こんな話なんです。世界の政治の現場で実際に仕事をやっていくというのは一方で、日本はどれぐらい認められていますといったら、一人当たり国会議員につき3人。これでどこまで深められないって話。
56:56 なんですよ。
56:57 はっきり言っちゃ厳しいです。でもやらなきゃしょうがない。その中で文通費という話になった時にそれなかったら困る。それが私の正直な気持ち皆さんにとって不満があるのは当然なんですよ。では、何かといったら景気よくしろよって賃金上げろよ。せめて公務員レベルの賃金みんなもらえるようにしろよと最低でも一人月30万もらえるぐらいの世の中に本当はなっているはずなんですよ。
57:25 日本の景気がちゃんと続いていれば、途中で資本家に税金の取り方を歪められたり、雇用が破壊されていなければ間違いなく、そのような社会になっていたはずなんですよ。諸外国がそのようにだから目線をずらされたらダメなんですよ。
57:40 それはされちゃダメなんですよ。目線はなにかECみたいなやつらが文書交通費に中身を明らかにどうのこうのってことを言うわけでしょう。でも、それをやめた止める議員やめるというその何だ前日か翌日かわからない。それはもうやめること決まっているくせに100万円もらってたんですよね。
58:00 吉村さんご優詳細はちょっとみなさん調べていただきたいんですけれども、つまり何かといったらもちろん、そのことが実際に政治に使われていない100万円だったら大問題だと思う。それはあり得ない話。それはもらっちゃいけないし、使っちゃダメだろうとそんなことにというのは当然のことなんですよ。
58:23 でも、そのお金でなんだろうな。とんでもないやつらと戦うための原資として、いろいろな調査や人を雇ったりってことにお金が流れている部分もあるっていうのも、そこもちょっと大きめを聞いいただけたらなという。風に思います。すみませんありがとうございます。
58:44 はい、あのー耳が聞こえませんので、声に出して質問できないので代読します。来年の通常国会で憲法改正の発議がされる可能性が高いですが、若者に訴えるために憲法改正でも企画していただけないでしょうか。
59:06 ありがとうございます。えーっと憲法を改正する必要があるかないかなんですけど、憲法改正する必要があると思う方ってどれぐらいいらっしゃいますかいいんですよ。あってあございますね。憲法改正をしなければ、直ちに困ることって何かあるんですかね。今手を挙げた方はそういう部類の話ですかね。
59:31 直ちに何か困ることがあること、ご存じそうではない直ちにではなくてもいい分かりました。ありがとうございますそうなんですよ。憲法を改正しなければただちに困ることなんて何もないんです。はっきり言っちゃえ。
59:44 ば。
59:47 逆に言ったら憲法守られていないことによって、ただちに困っている人たちが山ほどいるわけですよ。例えばですけれども、こういうことですと憲法って何だと言ったらもう皆さん説明するまでもないですけれども、権力者を縛るルールです。法律はあなたを縛る権力を縛るのが憲法この国の最高法規ルールの王様、それが憲法ですね。
00:12 現行憲法今の憲法の25条を見てみてくださいなんて書いてあるすべて国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有するって書いてあるんです。では、見てみようか。CORONAが来る前の日本でさえもどんな状況でしたか。
00:30 2019年厚労省の調べで、生活が苦しいと感じているのは全世帯の544パー母子世帯えーと67はむちゃくちゃでしょう。これは来る前からもうこの国崩壊してんですよ。
00:46 これを見て健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有していますかって言ったら有してませんよで貯蓄0貯金はありませんというような人たち。どれぐらいいるか20代43230代31パー40代355パー50歳41パー。
01:07 これの問題は何かといったら背景に好景気は一切ないんですよ。つまり何かといったらこのままの日本が進んでいたとしたら、将来、さらに先細りでしょということはこの資産がない状況のまま高齢者になる人たちが大勢生まれるんですね。
01:24 それを国が救うかというのは救わないんですよ。どうしますかといったら放置しかないんです。道端で人が死ぬ死んでいる転がっているというのが多分スタンダードな日本になっちゃうんですね。このままじゃ私嫌なんですよ。このような状況にあって、一人生きるだけでも精いっぱいであえぎ続けているという趣旨の私から見たら、健康で文化的な最低の生活を営む権利なんて、これを担保されていませんよ。
01:50 さっさと25条守れやって話なんですよ。
01:53 憲法改正はなんです。
01:57 今あるものをちゃんと守って国を運営しろやって話はそれからだろ。
02:02 って。
02:03 間違ってますかね。何か例えばですけれど、憲法13条もほごにされているんです。13条。どんなものがあるかといったら、個人として尊重されるんです。あなたはこの国に生きる全ての人々は個人として尊重されるんです。はい13条幸福追求権全て国民は個人として尊重される。
02:25 尊重されるならば、どうして老老介護なんですか。どうして介護離職しなきゃダメなんですか。どうして介護殺人が起こるんですか。親の介護のために家族が犠牲になる理由あるんですか。個人として尊重されてないじゃないですか。ヤングケアラーどうですか。
02:44 さまざま考えても憲法なんてもう既に守られてないんですよ。救助どころの話じゃないんですよ。もうそんなのそれを考えた時に憲法を変えたい。もしもし寝言は寝てからでお願いしますねっていうことをやっぱりこれ広げていかなきゃだめなんですよ。
03:00 違う違うってまずやらせなあかんってそれ以上でも以下でもないんですね。なので憲法って何かと考えた時に、こういうようなピンとくるようなピンときたか。どうか分かりんよ。皆さんがでも宮城がどうしたっていうような話も重要かもしれないけれども、私はこっちの方が私にとってはすごく重い話なんですよ。
03:22 こういうことで憲法改正という部分は必要がないと今こっちをやるべきなんだという話をしてます。憲法改正で何をやりたいのかっていうことなんですけれども。これも魔法の杖を手に入れたいんですよ。自民党特に自民党維新国民民主は魔法の杖を手に入れたいんですね。
03:40 魔法の杖って何かといったら災害が違うなとね。緊急事態条項ってやつですね。今から緊急事態ですと政府が言えば、総理が言えばもう緊急事態になっちゃうんです。緊急事態になったら何ができますかと言ったら、法律は国会で議論されて制定されるが、成立するものなんすけど、国会要らなくんですが、事実上自分たちだけで法律と同じパワーを持ったルールをどんどんつくられるんです。
04:09 お金に関してもそう財政に関しても、自分たちが好きに使える地方と国っていうのは独立した存在同士なんだけれども、本来はね分権じゃないですか。でもも下部組織として扱える事実上の独裁条項ですよ。これを新設新しくつくりたいんです。むちゃくちゃでしょう。こんなので30年国を弱らせるような搾取し続けるような資本家側と一緒に力を合わせてこの国を食い荒らしたやつらが緊急事態です。
04:43 つったら全部手に入れられるなんて地獄でしかないですよ。こんなの悪い冗談はやめてくれよの話ですよも絶対やらせちゃいけないということですというようなことをもとに、この憲法改正に関するデモみたいなものが必要なんじゃないかというお話なんですけど、それをいつやるのかということに関して、今からそれをやりますからという約束はできません。
05:06 ごめんなさいでも当然です。当然というのは何かといったら憲法改正という部分にピンと来ている人たち超少数なんですよ。まずはみんなの視野を政治に向けてもらうためには、目の前の生活のことから広げていかなきゃだめなんですね。
05:24 すごくそのことに行く。このことに関しては、私たち懸念も持っている。当然のことですねで、これはもう6年以上前7年ぐらい前ですかね。私たちも憲法改正がやばいという冊子ですね。今、皆さん、ピンクのこのチラシ持ってくんもらってるじゃないですか。これ憲法のことを書き出したら冊子になっちゃったんですよ。
05:47 しかもそれが二部作3部作になって、街宣の現場でこの七五三の袋みたいなに配ってたぐらいなんですよね。なみは笑なら全部無料で配ってたんですが、そん時もちろんその頃からずっとヤバいなっていうことはあって先々そういうことの展開にはなっていくだろうとは思うんですけれども、今すぐに始められるというような状況ではない。
06:07 今は目の前の経済の話。それでやっぱり政治っていう部分に関してみんなで揺らしていくんだというような心を一つにしていくってことが後に連なっていくだろうと思ってます。やらないわけじゃないやるやらなきゃいけない。そういう思いの中にはあるけれども、来週から来年すぐ始めますという話にはまだ決まっていないし、それをまずは経済の話目の前の生活の話から埋めていきたいそう思ってます。
06:38 すいませんね今ささやき囁かれたんですけど、ここまでになります。言われちゃったんです。ごめんなさいね改善するお約束をしながらも、いつまでも熱唱を続ける山本のせいで、皆さんの質問の機会奪ってしまったことになるかもしれません。どうしようかなあとしょうがないじゃない。
06:58 ここからまた炎上したら大変なことになるわ済みません。この後なんですけども、もしよかったら山本と一緒に写真を撮ってもらえないですか。帰り際にですね。超高速でお時間ある方は、帰り際に超高速で一緒にツーショット写真スリーショット写真を撮っていただけたらというふうに思います。
07:13 写真の撮り方に関しては、この後ご説明をしますけれども、その前に済みませんインフォーメーションです。済みません。ポスターを持って帰っていただけないですか。あなたのおうち、あなたのお友達のおうち友達のお店どこでも結構です。ポスターを貼っていただきたいんです。
07:29 テレビ新聞から嫌われているれいわ新選組あなたのおうちの壁、その他貼れるところがですね。れいわ新選組という存在を周りの方々に知っていただけるような非常に貴重な場となります。ぜひ1枚でも多く張らせていただきたいということでございます。
07:45 もう既に自民党の横に自民党が張らせてくれと言うから付き合いあるから貼ったなよとか、公明党の付き合いでとか共産党との付き合いでとか、いろんな話があると思うんですけど、私たちは一切気にしないので、その横に貼ってください。その横に張らせてください。
08:00 それでも関係ございんはい、そういう形でも結構です。マンションアパートだという方もいらっしゃると思うんですね。家が2階なんだ。10階なんだ心配ございません。その上でもう階数は関係ないので、おうちの中中から窓の内側から外側に貼れば、これ外壁に貼っているのと同じような効果を持ちます。
08:21 何だ、あのピンクのポスターはってことで、興味を持っていただける可能性も生まれてくるということです。何より、このポスター、このポスターを貼っている家には、おそらく宗教の勧誘は来ません。そういう人たちからとっても非常に厄介な存在であるということは間違いないだろうってことでございます。
08:38 なのでそういった意味の御札的なで例えていただければというふうに思うんですけれども、よろしくお願いします。そしてこちらは先ほど冒頭でご紹介したとおりですね。ぜひあなたも一緒にやりませんか例はのメンバーになりませんか候補者としてということでございます。
08:54 衆議院議員選挙こちらですね。相談窓口というプラカードを持った者がいますけれども、お帰りの際に冷やかしでも結構です。お声がけください。小学校4年生ぐらいの時に政治家になりたいってよくわかってないけど、行ったことがあるな。問題はございません。ぜひ、そういうような記憶がある方お声がけくださいということでございます。
09:15 冷やかしで結構です。世間話をするつもりでよろしくお願いいたします。帰り際は時間がないんだよな。そういう方いらっしゃると思いますなので、ぜひれいわ新選組のホームページからこちらのバナーをクリックしていただいて、公募に応募する形になるんですけれども、小学校のときに考えよう男なんだけれども、というようなことを書いていただければ。
09:35 あ、この人はまだ気分的に盛り上がってない現実的にまた一歩すぐ踏み込むというわけじゃないんだなというような温度感をそれぞれのコメントによって感じながらご連絡を差し上げますので、ご安心をください。さぁ続きまして、こちらでございます令和FRIENDSオーナー図のご紹介でございます。
09:53 れいわ新選組なかなかメディアからはですね。何をやっているのかってこと伝わりづらいんですね。やらかした時しか取り上げないからね。本当に面白コンテンツとして取り上げられることしかないので、実際にはどんなことを考え、何をやってるのかってことはなかなか伝わらないということでございます。
10:11 なのでお願いがございます。直接つながっていただきたいと思います。ちょっとここで消えます。すみません令和FRIENDSというものがございます無料です。無料登録だけでOK。ぜひ無料で登録してください。令和FRIENDS、そして令和オーナーズ。こちらは名前の通りオーナーさんになってくださいという代物でございます。
10:32 有料オーナーさんは有料FRIENDSは無料でございます。これ登録したら何が来るのってことなんですけど、今度はまた宮崎に来るわねとかですね。近くに来るという時には、皆さんにお知らせが行ったりとか、先々、本当にこれやばいぞ。この法案みたいな時にも皆さんにお知らせをしていきたいというようなことを考えてます。
10:52 それだけじゃないです。勉強会があります。ズームによる勉強会にご参加いただけますということでございます。こちらなんですけれども、もう既に第1回終わらせております。第1回は食料経済、それについてお詳しい東大の鈴木先生に来ていただきました。その2回目11月の24日にございます。
11:14 貧困格差について雨宮林さん12月終わりには財政消費税などについて森永耕平さん来年1月の終わりには東アジア情勢について不正友人さん、そして2月の終わりには水道とかさまざまなことが民営化していくっていう話がありますけれども、それをもう一回公公営化していくんだというのが世界の流れ。
11:38 それにお詳しい内田聖子さんさまざまですね。それぞれの分野の専門家、そういう方々のお話を聞けるという非常に勉強になる会ですので、皆さんもご参加ください。よろしくお願いします。このように勉強の勉強をするだったりですね。いろんな機会がやってまいりますので、例はフレンズ無料でどうかご登録をいただければというふうに思います。
12:01 今、ボランティアさんが先頭の方でなにかしらQRコードを持ってますけれども、これを後ほどですね。ぜひスマートフォンの方をかざしていただいて、登録の方をいただければと思います。すぐにお時間がない方は、おうちに帰られてからホームページからアクセスということでも結構でございますが、よろしくお願いします。
12:18 皆さん、この中にフレンズにはすでに登録しているよって方はどれぐらいいらっしゃいます。ここにいらっしゃるありがとうございます。登録していただいてありがとうございます。オーナーズオーナーさんいらっしゃいますかこんなにいらっしゃったら助かってます。本当にありがとうございます。どちらでもないよてから、勇気を持ってどれぐらい知っていますか。
12:37 オーナーでもね。フレンズでもねってパズル列車がこんなにいい男を宮崎すごいじゃないですか。ドアー閉めてください。一人一人登録してもらえますので、そんなことはいたしませんなのでぜひですね。今日、せっかくの出会いですから、何かしらつながっていただきたい無料の大名青菜じゃない無料のフレンズつながっていただいてですね。
12:58 ぜひ勉強会などにも参加していただくというようなことで、さらに社会を一緒に動かしていこうということができればというふうに思います。よろしくお願いいたします。さあ、それではこの後、写真を撮ってまいるんですけれども、まだ動かないでくださいね。写真はどのように撮っていく感じですか済みませんね。
13:20 今から協議しますのでね。そんなことないね。もうすでに決めてます。すいませんありがとうございますAとございます。このあと、ツーショットスリーショットでも結構でございます。皆さん、ぜひ一緒に写真を撮りましょうということでございますじゃ。この後、恐らくここら辺で写真を順番に撮っていくことになると思うんですけれども、恐らく全員がザーっと並んじゃうと大変なことになる可能性があるので、部分的にここを紹介していく感じでいいですかね。
13:55 並んでいただくはいわかりました済みませんね。私に言ったこと間違っておりました。並んでいただく形になると、障害をお持ちの方だったりとか、ちょっとまだ動かないでくださいね。もしも写真を撮られる方は、障害をお持ちの方だったりとか、ご高齢の方、小さなお子様を一緒に一緒にいらっしゃる方とかいらっしゃいましたら、優先的に先に撮らせていただきます。
14:16 それ以外の方には並んでいただくという形になりますけれども、この室内で並ぶってことになると、結構な列になる可能性があるので、それずっと並んでいるのがなかなか面倒くさいって方もいらっしゃると思うんですよ。そういう方はぜひですね。先にポスターポスターをゲットしにいったりとか、その間の時間を利用してですね。
14:34 令和に登録をしていただくみたいなことをやっていただいた後でも写真は間に合いますので、ぜひそのような形で写真を撮って帰っていただけたらというふうに思いますでごめんなさい一言だけになっちゃうな小倉さん。また来てたでしょう。はいはい来てくださいね。
14:52 今、九州の中で候補者っていうのを発表してるのはまだ一人なんですね。これから発表していく選挙が近づいたらってことになっていくと思うんですけれども、既に発表している人が福岡にいるんですけれども、福岡から宮崎に来てくれました上上がってください上はいごめんなさい。
15:06 もう1分程度でお願いいたします。奥田文世でございます。
15:11 皆さん、こんばんは私、福岡県の3区から立候補を予定しております。皆さんと同じ1市民の奥田文おと申します。3人の母親でピアノ講師をしていましたで、こういう普通の普通江南市市民が国会観といかんでしょう。どう思いますか皆さん、拍手くされてるでしょ政治が腐りきってるんですよ。
15:35 その腐らせたのは私なんです。政治を諦めてたんですよというか無関心だったんです。そのせいで私50人の子供を教えるピアノの先生やったから、どこの子もかわいいんですよ。今日ね素晴らしい未来の未来世代の主権者が立派な質問されてたでしょ。
15:52 私中学時代とかもうなんかも鬼ごっことかしかしなかったですよ。買い食いとか。だから後は今日時間がないって言って高校生の方ね。何人もいらっしゃってたんです。質問したかったってみんなね山本太郎を確かめに来てんんですよ。例は新鮮組を確かめに来ますってDAもいっぱい来ているよ。
16:10 私はTIC特区で子供達いっぱいDAも来てますから、色々やりとりをしてた地区特区で山本太郎をよく見ると、すごい熱量のある大人がいるもんだと。だからこのれいわ新選組が奥田文夫も含めて本当にうちらのことを守ってくれるか、本当のこと言っているのか、嘘つきだらけの政治家ばかりなんだけど、本当かどうか確かめに来るっていうがすごい来ていて、なので私はそういう未来時代の子供たちと一緒に今有権者のここにいらっしゃる方たちは投票に行くでしょうけど、
16:44 半分が意図なのですよ。選挙に行かんから政治が腐ると私は思っていて、自分がそう。そういう当事者だったので、そういう思いでとにかくひっくり返していくできることは何だってやる。腐る政治を大掃除してやると思いで明日からまた精進していきます。
17:00 一緒にこの腐れ政治を変えてみんなで笑って暮らしていきましょう。ありがとうございます。
17:06 あれでございます。奥田文世でございません。奥田さんがピック特区というやつで何か出してる動画とかも何か200万再生みたいなこと行くんすね。だからそこに選挙権がある人たちは非常に少ないとは思うんですけれども、やっぱり未来の選挙で選べないっていう若者たちから何とかしてくれというような声がですね。
17:24 たくさん来てるっていうようななかなか熱を感じる大人の一人だというふうに思ってますので、国会に行ったら負けるだろうなというふうに私の中で思っているんですけれど、岸田さん見たらわかるでしょう。もう熱なんてないじゃないですか。大丈夫かね。
17:38 生きているのかなみたいなね。味のないスパゲッティって私はあの人のことを呼んでいるんですけどね。ずっと味のないスパゲティ食べるって結構地獄ですよね。何か何を質問したとしても熱もなくみたいな感じでね。すごいんです。本当にこうエネルギーを一切感じないって言うか生きてますかっていうような感じですね。
17:56 やっぱりエネルギーがあって、社会を何とかしなきゃいけないっていう熱でやっぱり何だろう。あなたの代弁者として闘ってくれるっていう人たちをどんどん生み出していかなきゃいけないな。そう思ってます。この後、写真を撮りますけれども、最後にあのね2019年の4月に旗揚げしたんですね。
18:13 れいわ新選組。その時は永田町で笑いものになったんですよ。笑い者一番笑われたものは何月、とら消費税廃止って言ったこと。消費税なんてそんなもの。全廃止にするとか減税するとか、有権者がなびくわけないだろうってことを言われたんです。
18:29 やつらが間違っているのはなびくって考えてることなんですよ。こっちはご機嫌伺いで政策を考えてるんじゃなくて、この社会を考えた時にこの政策が必要だってことで打ち出してるんですね。もう一つ消費税が減税もしくは廃止という必要性があるってことを、2019年の段階でも認識していなかったってこと。
18:51 それが時が流れて21年ですよ。冬にに衆議院選挙があったと、その時に自民党と公明党以外は全ての政党が消費税減税ってかじきタンス、つまり何かと言ったら2019年から21年の間も皆さんが揺らし続けてきたってことですよ。風穴確実に上げて、そして他党にもそれがやっぱりその揺れが伝わっていくんですよで、今その物価高に苦しんでいるっていう状況で様々な何でしょうね。
19:28 世論調査みたいなものが行われて、消費税の減税減税を認識している人たちの数がどんどん増えてるんですよ。やっぱりここなんですよ。まずはねさまざまやらなきゃいけないけど、ここってものすごく大きな話なんです。ここまでの認識を広めてきたっていうのは皆さんなんですよ。
19:50 令和が一人から始まってえーと人の国会議員を生み出した小さな風穴をあけながら、国政政党にも影響を及ぼしていたというのは、誰の力でできたかといったら、私なんて何もできてない旗を振っているだけなんですよ。あなたが動かしたあなたが動かしている現実だってことを忘れないでください。
20:07 つまり、何かといったらあなたには力があるってこと。どんな状況になったとしても、そのことを思い出してほしいんですよ。諦めたくなったりとか、もういいやって思っちゃう時に自分には力がないって思っちゃう時に思い出して、国会にとって一番迷惑な存在をえーと人に増やしたのはあなたなんだってこと。
20:27 ここからさらに増やしたいんです。もっと大きな風穴を開けましょう。みんなで暮らしましょう変えていきましょう。面白い社会を作りたいと思ってます。一緒にやりたいです。ありがとうございましたございましたございました。さぁ、それでは写真を撮ってまいりたいと思います。銭湯がすみませんね。
20:47 ありがとうございます。こちらの方にあります。すいませんね皆さんありがとうございます前方に手を上げている男性がいます。その人を先頭として、会場の後ろ側に向かって並ぶ恐らくこの事にのかな。恐らくねはいありがとうございます。
07:51 れいわ新選組代表山本ロレンスより姫島前田様3先ほど宮崎市内を皆さんと一緒に練り歩くはしていただきました。いわゆるデモってやつですね。でテーマは何かといったら増税ダメ。絶対でもという名前なんですけど、俺今減税つっているのにどうして増税ダメだ。
08:14 これってのという話なんですけど、まあ減税っていうのはあくまでも。
08:18 もう。
08:18 超ドケチ減税来年の夏にちょこっとだけ皆さんにあめ玉辞めさしますっていう話なんですね。でそういうことが行われた後には、もう軒並み増税の嵐がやってくるとで、その中には間違いなく、消費税の増税もこれは進めていかれるだろうと。
08:38 だから今からもうみんなで声を上げておかなきゃダメなんですよね。すぐにでも減税しなきゃいけないし、この先の増税は許さんということをみんなで声を上げてきたということでございます。今日お越しになってる皆さんの中で、さっきのデモには参加できなかったた方、どれぐらいいらっしゃいますね。
08:56 ああありがとうございます。結構いらっしゃるんですね。どうして来なかったんですか。そういうことを言いたいわけじゃないんですよ。どれぐらいの方が参加されてということをちょっと知りたかったってことです。で、これからですね。えーと、私達れいわ新選組が全国でやっている出雲の会をやりたいと思います。
09:13 いつもの会は何かというと皆さんからご質問いただいて、それに山本がお答えをするというやり取りでございますで、今日はですね。マスコミの方がお越しになっているというお話なんですけども、皆さんにマイクを渡す前に先にマスコミの方からの質問を受けちゃっていいですか。
09:32 すいませんありがとうございます。じゃあ、マスコミの方でご発言があるって方がいらっしゃったら、手を挙げてもらえますか。マスコミの方ですね。はい。えっとマイク渡す人体が上がってるところ、マスコミの方は手を挙げてください。
09:48 はいよろしいですかん。地元紙の宮崎日日新聞の佐藤と申します。よろしくお願いします。宮崎県はですね。あのれいわ新選組さんにおいて市町村議全部議員不在の間かと思うんですけども、どのように今後党勢拡大に向けて基盤づくり進められていくかというところを1点お聞かせいただきたいのとあともう1点。
10:13 先日、岸田市長の方から年内の衆院3衆院解散の見送りが表明されましたけども遠のいた中ではあるんですが、次期衆院選で本県選挙区において擁立の可能性において現時点あるかどうかという点をお聞かせいただきたいと思います。よろしくお願いします。
10:30 ありがとうございます。地元紙の方が質問をしてくださいました。ありがとうございます。干支えと今日にもあるように思うんですけども、両方に共通しているのは選挙のことですよね。要はれいわ新選組の議員が地方自治体及び国政において宮崎県にはいないと今後、これをどのように増やしていくのか一番近くにあると思われる選挙が恐らく衆議院選挙。
10:57 これに対して令和は候補者を立てるんでしょうかというお話だと思います。ありがとうございます。江渡建てたいんですよ。宮崎にも立てたいんです。当然ですね。全国に令和の議員がいて、その地元の方々と一緒にこの国を動かしていくってことをやらなきゃいけないと思ってます。
11:15 それは国政レベルでもそうだし、地方自治体レベルでも必要になってくるとで、今回私がここ宮崎にお邪魔したのはみんなで政治のことをもっと口に出していこうよ。当たり前にしていこうよということを宮崎の皆さんともシェアしたい。
11:31 だからデモで声を上げて、このようにマイクをみんなで回していくということをやってるわけなんですけども、もう一つ狙いがありまして、それは何かというと連は新選組と一緒にやりませんかって。あなたもれいわ新選組になりませんか候補者としてということのお誘いでもあるんですよ。
11:49 それはつまり何かというと候補者令和と一緒にやってくれる人を募集なんですね。これは国政においても地方自治体の選挙においても募集しております。ちなみになんですけれども、こちらに相談窓口と書かれたプラカードを持った者がいるんですけれども、今日この会が終わった後に、もしあなたの中に1ミリでも政治家に興味があるという方がいらっしゃったら、あちらの窓口の方に冷やかしでいいので声を掛けてほしいんです。
12:17 子供の時に一瞬考えたことあるかな。政治家になるみたいなことみたいな人でもいいんです。もうそのレベルで十分です。そこからスタートしましょうってことなんですね。でお時間がない方は、この窓口に行けないという方はぜひホームページ行っていただいて、こちらのバナー候補者公募衆議院議員選挙ホームページにこのようなバナーがあるので、ここをクリックしていただいたら公募に応募する形になります。
12:43 ちょっと待ってくれと、何の気持ちも固まっていないし、まだ沸き上がってくるものもまだないと方がいらっしゃると思うんです。心配しないでください。あなたのそのストレートな気持ちをこちらの公募。そこの期日何かしら書くフォームのところにですね。そのお気持ちを書いていただければなるほど。
13:02 この人はこういうテンションなんだなということをこちらが理解した上でやりとりをさせていただきます。なのでリアルでお話しいただくというこちらの相談窓口という窓口か、もしくはれいわ新選組ホームページの国政もしくは地方自治体のバナーの方にぜひアクセスをしていただければというふうに思います。
13:24 話戻りまして、当然、宮崎県において地方自治体議員それのみならず、国政での擁立ということはこれは当然追求していくということです。一番直近の国政においても、宮崎から候補者を出したいと、実は21年に行われた衆議院選挙でぎりぎりのところまでは宮崎から候補者を出す予定だったんですよ。
13:49 ぎりぎりまで候補者ももうこの人ななっていう話になってたんですけど、ちょっとやっぱりその先のやりとりの中で、お互いにちょっと一緒にやれないなっていう状況になって、これは取りやめになったんですね。そういうような過去がありました。なのでやっぱりこれは人との出会いがないとなかなか難しいんですね。
14:07 建てる気はあっても、候補者という人たちと一緒にやっていくということが可能かどうかという部分です。なので今はまだ探している段階だとで擁立する気は満々であるという。風に受け止めていただければと思います。ありがとうございます。他、メディアの方はいらっしゃいますか。
14:27 自分はメディアだっていうちょっと無理筋の方もいらっしゃいますけれども、いや俺はYOUTUBEで何か色々やっているんだ。何人ぐらい見てるんですか。10人ぐらいかなみたいな立派なメディアではあるんですけれども、一般的に言われるメディア関係者と言われる方々でご質問ある方いらっしゃいますか大丈夫ですか分かりました。
14:45 では、冒頭申し上げた通り、皆さんにマイクを回していきながら、山本とやりとりをするということを始めていきたいと思います。えーとルールがあるんです。ルールは何かっていう2つなんですね。一つ1分1分で質問まで言ってくださいってことですで、もう一つは山本太郎さんに3つ質問があります。
15:05 これは勘弁してください。というのも、一つずつ丁寧に答えていくと、その分話が長くなっちゃうんです。やっぱりだからできるだけ多くの方々にマイクを握っていただくために、ぜひ1問に絞っていただければ幸いですということでやっていきたいと思います。皆さんにマイクを回す前に一つだけ聞かせてください。
15:25 今日、ここにお越しの皆さんの中で、今の時点で令和の支持者ではないよという方、もしくは令和の政策はよく知らないんだと言われる。今の2つに該当する方はどれぐらいいらっしゃいますかいいんですよ。勇気を持って堂々と手を挙げてください。
15:43 結構いらっしゃっイエーありがとうございます。むちゃくちゃ嬉しいんです。ありがとうございます。恐らく20人ぐらいいるかな。どうして嬉しいかっていうと街頭演説みたいな形。私たちは街頭でも質問を受け付けてやりとりするんですね。そういう場所だったらたまたま通りかかってみたよとか耳にしたよという方もいらっしゃるんですけど、室内でやるつったらなかなか通りかかって入るってことないじゃないですか。
16:08 なので逆に今手を挙げてくださった方が勇気を持ってこの場に来てくださったことに感謝申し上げたいと思います。ぜひ令和がどのような社会を目指しているのか、どういうことをやりたいのかってことを教えていただければと、そして疑問に思われることは質問していただければとそのように思います。
16:25 ちなみにですけれども、今日は手を挙げてマイクを握ってしゃべりたい気分なんだ。そういう方はどれぐらいいらっしゃいます。事前の調査です。事前の調査でございます。そのまま手を挙げてくださいね済みません。そのまま手を挙げておいてください。数をカウントしております。
16:41 数を数えております。そのまま手を挙げてください。1えーと人の方ありがとうございます。なかなか暑いですね。いや、何がつったら結局これ会が終わりに近づくにつれて手が挙がる数がどんどん増えていくんですよ。みんなやりとりを見てて、自分もしゃべりたくなるんですよ。
17:02 あの説明についてちょっとここをもうちょっと聞きたいんだ言うと突っ込んだりとか。だから今1えーと人ってことはさらに手が上がる上がっていこう可能性があるってことですね。だからこの先どういう進行にしていくかってことをちょっと私たちも事前に心づもりする必要があったので、今皆さんにお聞きしました。
17:19 今のところ1えーと人の方ということですね。今、手を挙げた人しかこの先しゃべれないってことじゃないですよ。今手を挙げなかったけれども、しゃべりたい方は手を挙げていただいて結構です。さでも始めていきたいと思います。いかがでしょうか。どなたかご発言していただける方ありがとね。
17:34 じゃあ、そちら前から3列目のあなた行きましょうか。
17:39 頭いいですか。
17:44 山本代表は総理大臣になると思っています。総理大臣になった後も、このようなおしゃべり会を続けていただきたいと思っています。市民との対話を続けていただきたいです。いかがでしょうか聞く力。
18:03 これが私のモットーでございますので、菊地から言うてのに、何で1分しかしゃべらせへんねんでしていますけれども、基本的には皆さんにお題をいただいて、私たちの考え方をこういう形ですと、あなたが今考えられてるあなたが気になっている。
18:19 あなたが興味のある分野に関してこう考えてますという答えを返すので、どうしても私の方が長くなっちゃうのはご勘弁いただきたいというかお許しいただきたいんですけれども、やっぱり基本政治って何かといったらさまざまなそれぞれが抱えている。問題なんかを聞かせてもらいながら、やっぱそれを議会に反映していくで、それを動かせないかってことをやはり頑張っていくっていうところが基本だと思うので、こういうおしゃべり会であったりとか、街頭であったりとか、いろんなお話のやりとりをさせてうた題いただいた。
18:47 上で、国会でそれが質問につながったりってことも結構あるんですね。で一番なんだろう。国内で起こってるこの国にさまざま抱えている問題というのが見えてくるっていうような機会ですから、これはどんな身分になろうとやらなきゃいけないことだというのは当然のことだと思うんですね。
19:05 なのであれ菊池から言ってますけど、聞く人を選んでますからね。あっちの菊池からしてます。聞く力って誰のことか分かるかな。岸田さんのことですね。菊池からといっても、皆さんの声を聞く力じゃないんですよ。それは菊池からは司法家だったりとか、そういう力のある人たちのいかにより儲けられるかってことの声っていうのをものすごく丁寧に聞くんですで、こちら側が要望しているようなみんなを今、何とかしてくれっていう話に関しては逆に聞き流すんですよね。
19:38 その能力の高さってもう半端ないです。日本のトップレベルだろうなというふうに思います。はい済みませんなので、そのような自分の身分がどうなろうとやっぱりそういうことは続けていくことこそが必要なことだというふうに思ってます。よろしくお願いします。
19:53 さあ、他以下でしょうか回答ございます。一番後、行きましょうかこちらが手を挙げててくださいね。はいマイク行きます。
20:06 真部といいます。政権交代をどういう手段で考えていらっしゃるんでしょうかね。私が考えるには、今の選挙で政権が変わるとは思えないんですね。その中で一番手っ取り早いのは公明党をどうにかすることが一番だと思うのです。公明党をどうにかするためには、創価学会がやっぱし動かないと駄目だと思うんですよ。
20:34 創価学会って一人立精神の人大好きなんですね。山本太郎さんのことは大好きだと思うんです。今の元会長の原田さんという方が会長なんですけど、この方と会って話とかは熱さですでいただきたいなと思ってるんですよ。
20:56 もうとにかく私が公明党だ公明党じゃないわれいわ新選組にもう期待をしてます。どうかよろしくお願いします。
21:06 ありがとうございます。公明党公明党と創価学会って事実上一体じゃないですか一つですよね。自民党と統一教会が一つっていうのと一緒なんすよ。これがどうしてどうしてですか。いや違いますよ。私が言っているのはごめんなさいね。今、宗教の名前が2つ続いたので、創価学会が統一教会のようだっていう風に捉え、間違えたかもしれないんですが、そういうことが言いたいわけじゃないです。
21:36 支持母体支持母体と政党っていうものが一体化してしまっているっていう部分に関してのお話をしてます。だから、今、勘違いされた内容とはまだ違うってことです。公明党と創価学会は一体ですよね。一体ですよね。ここに意義がありますか。私ないと思うんですね。
21:59 昔の公明党はやはり何だろうな。弱い立場の人たちに対してものすごくだろう。一生懸命仕事をされる方々だったと、今もそういうような側面はあると思うんですよ。でも、今やってることは何かといったら、やっぱり権力ということのあめ玉をてました。
22:16 手放したくないんですよね。ちょろっとあめ玉をなめさせてもらうために、権力を維持するためにいろんなものを自民党に譲り続けてるんですよ。だって平和の党なんでしょ。平和の道と名乗りながら、どうして沖縄の基地の集中に対して、これはさらに新しい基地を作ることも容認するんですか。
22:38 平和の島なのに、どうして集団的自衛権、つまりアメリカとどこかの国が展開している時に、日本が助太刀に入るってことさえもやってしまうというような法律を変えてしまったりとか、どうして43兆円もの中身が決まっていない。まずは金額の規模だけで押し通したっていうような軍拡に賛成するんですか。
22:59 もう事実上、平和の島という羽田はおろしているんですよ。小さなあめ玉権力欲しいためにもうそれは魂売ってるんです。決めてるんですよ。げたの雪で行くことを大ってことですで、この公明党に対して心変わりをしろっていうのは多分無理なんですよ。
23:17 じゃあこれを心変わりしてもらうためには、誰が変わらなきゃいけないかといったら、そこ学会を創価学会に創価学会の信者の皆さんがやはり自分たちの元々の教義というか、教っていう部分と今公明党が進めてきた進めていこうとしている。方向性っていうのは本当に同じ方向なのかってことをよく考えていただくっていうのも一番重要なことだと思ってるんですで、私がいろんなところで何年も全国を回っていると創価学会のものなんですけれども、事実上パージされてます
23:53 と要は仲間外れにされてますと、なぜならば執行部に対しておかしいというような発言をしたためにコミュニティーから外されちゃってますっていう人たち結構いらっしゃるんですね。だから、そういう方々というのは、本来の純粋な元々の教えということを考えた上で、今やっていることはおかしいってことをおっしゃっている方々だと思うんですよ。
24:17 逆に言ったらそういう方々が増えることっていうのは逆にいったら公明党にとっても軌道修正をしなければならないっていうような状況に、私は持っていく一番の大きな原動力なんじゃないかなと思うんです。昔、公明党がどういうことを言っていたかということをちょっと見ていただきますね。
24:35 こちらです。遠くの人は見えませんよねなんて書いてあるか読みます。ポスターですよ。消費税は悪だって書いてあるんです。このれいわ新選組じゃないですよ。公明党なんですよ。すごくないですか。他のポスターもこちら。消費税はきっぱり廃止ですって。
24:54 公明党つってすごいっすね。なのに消費税減税ということに関しては、全く前に進めようとしない政府の中でも、それを前に進めようっていうようなことさえしないんですよ。もうこの時点で分かるでしょうって言う話なんです。昔言ってたことと今やっていることは違うんだってこと。
25:16 公明党がそうはいいながらも、さまざまな政治活動の中で苦しんでいる人たちに何とかプラスしてくれというような活動をなさっていることはあるでしょう。でも、それと引き換えになる国が壊れるようなことに賛成されていることはこれプラスマイナスでマイナス論はでかいんですよ。
25:34 そういう話ですで、その創価学会のトップの方と会ったり、とかして話し合いはできないのかってことですけれど、おそらく一番会いたくないやつでしょうね。私なんかはおそらくね。向こう側からしたらああえるっていうようなタイミングがあるんだったら、ぜひお話はしてみたいですよね。
25:51 どんな方なのか何を考えているのか。でも、それはやりとりでどういう人なのかとか何を考えているのかってことがそのままわかるわけじゃないと思いますよ。一番必要なことは何かといったら、やはり創価学会というところに入ってる信者の方々が公明党の方向がおかしいということをやっぱり内部から突き上げていくってことが一番。
26:13 これは変革につながることなんじゃないかなと思います。どうしてかといったら、あくまでも私はよそ者だから創価学会員じゃないし、そういうことなんですね。そういうような力というのは、私はでも増えてきていると思うんですよね。おかしいんじゃないのという声は私たち。
26:30 よく言われるのは昔の公明党みたいと言われるんですよ。ちょっとそれ言われて純粋に喜べない部分もあるんですけどね。誰かって誰だれみたいだねって言われるのってあんまり楽しいことじゃないじゃないですか。オリジナルだから私たちはでもある意味で私たちのこのなんだろうな。
26:48 ある意味で猪突猛進というか、まっすぐな感じっていうそういうような直球で勝負みたいなところが昔、恐らく公明党が持ってた部分なんだろうな。今はそういう部分がやっぱり権力を維持するためのやっぱりなんだろうな。バランスとしてそこは捨てなきゃいけないことになっちゃったのかなというふうに思いますけれども、ぜひ内部の方、そういう部分に対しておかしいよなと思っている方々のやっぱり結束であったりとかっていうのを拡大していくってことが非常に重要だと思います。
27:18 ありがとうございますほか、いかがでしょうか。ああアルザマスあると思います。失礼しましたね。公明党を探そうと思っても無理だと思いますよ。自民党からだって権力維持が目的なんだからね。もしも公明党が自民党から剥がされるってことになったとしたら、例えば維新と自民が組むとか、そういうようなことですね。
27:42 だから、公明党の代わり、公明党ルールも使えるそういうような政党と一緒に組むってことがなったんだったら、その時に剥がされるかもしれない。でも、自民党自身が選挙の中で公明党の力創価学会の力がなかったら議席を確定できないという上をできないっていうような部分もあるので、やっぱり自民党自身がなかなか手放そうとしないと思うんですね。
28:05 政権交代の話です。今の状況の中で、例えば野党が固まりになって政権交代って皆さん起こると思います。どうでしょう。私は難しいと思っているんです。多くの人たちが自民党はヤバイとか、自民党は良くないよねと最近の自民党おかしいよな。そう思っている人たちは、支持者の中にもいらっしゃると思うんですよ。
28:28 では。
28:29 そういう考え方のもとに違うどこに入れるかといったら、なかなか難しいって人の方が多いんじゃないかなとどこに入れたらいいかわからへん。
28:36 わって。
28:38 じゃあどうしてそんな状況になるのかといったら、やっぱり国会の運営なんですよ。国会の中でいかに悪法が通ろうとも体を張ってでも徹底的に自民党と対峙するっていうような姿勢の野党って少なくとも野党第1党はそういう立場じゃないんですよ。どうしたと言ったら、自民党の穏健派程度の人たちだから全員ではないですよ。
29:00 少なくとも執行部のやり方というか。国会運営は少なくとも逆にいったらアシストしてしまっているっていう部分もあると思うんですね。それを考えた時に野党が塊になるだけで、それが逆転できる話じゃないんですよ。じゃあどうするんですかってことですけど、やっぱり骨抜きになっている骨が入っていない腰が入っていないっていう野党に腰を入れなきゃだめなんですじゃ腰が入ってない部分って何だと言ったらざっくり言ったら2つなんですよ。
29:27 一つ。徹底的に国会で戦う数が少なくても、バリケードを作ってでも闘い続けるだって、その法律が通ったらこの後、人々にとって首が締まることになるんでしょう。そこまでしないとダメなんですよで、もうつ経済政策なんですよ。奪われた30年を取り戻すような徹底的な経済政策を打たなきゃダメなんです。
29:50 この2本の柱がないと、恐らく野党が固まりになったとしても、私は逆転できないと思ってます。非常に冷めた目で見てます。では、その2本の柱を入れるために、これから先どういう状況が生まれればいいのかってことなんですけど、その2本の柱を立てるためには私たちが数を増やす以外ないと思ってんです。
30:12 もうただでさえ苦しいのに次の選挙で決めてくれといったって無理なんですよ。次の選挙で政権交代を何とかして、この壊れた社会を何とか立て直すんだっていう気概が残念ながら野党の中にないでしょう。特に野党第1党なんて5年後に政権交代だと言ってるんですよ。
30:31 何言ってんのって野党第2党だったら次逆転するためにどう力を集めてどういう風に攻撃するのかってことを考えなきゃダメなんですよ。残念ながら、そのような心境の人たちが考えることは何かといったら、次の選挙でできるだけ自分たちの議席を減らさないようにすることだけなんですよ。
30:48 そこで、野党共闘って文言が出てきたって私たちが浮袋にされるだけ。何の意味もないんすよ。前回浮袋になったんです。私たち21年の衆議院選挙では、消費税を5に減税する私たち廃止って言ってるけど、実際に配信するためには私たちが天下を取らなきゃダメでしょ。
31:08 それっていつなのと言ったら、みんなが苦しみ続けるわけだから。一歩でも前に進めるためにはまずは5というところで手を打つというのを私はやらなきゃいけないと思ったんですで、衆議院選挙のときに4割の候補者を降ろして私自身が立とうとしてた小選挙区も発表した。
31:28 後に撤回して諦めてで選挙に挑んだんですよ。結果となりました。勝ったことですけれども、やっぱり消費税減税に対してものすごく腰が引けてるんですよ。約束して野党共闘しているのに、選挙が終わった後に当時の執行部が言い始めたことは何かといったら、消費税減税は間違いだったって言い始めたんですねで、今の代表も恐らくこういう趣旨のことを言ってると思うんです。
31:55 今の社会状況を見て、景気が戻ってきているから、消費税減税するっていう必要性がある局面ではないっていうような認識なんですよ。それって社会みれてる家父観でってことなんですよ。私は見れてないと思うんですよ。逆に言ったら自民党を倒すのは自民党だけじゃダメなんですよ。
32:17 維新も倒さなきゃいけないし、そういうような間違った経済感覚を持った人間たちも潰していかなきゃダメなんす。本当はね。でも、それが全体立憲立憲全体の話をしているかったらそうじゃないんです。中には骨のある人経済政策をちゃんとやっていかなきゃいけないってことのメニューをちゃんと理解している人たちもいるんですよ。
32:37 だからやらなきゃいけないことは何ですかと言ったら、次の選挙で私たちが数を増やしていくこと、数を増やすことによって、その先野党の中での立ち位置を変えていくんですね。発言力を強める彼らが私たちをなんだろうな。私たちを利用していかなければ、私たちを取り込んでいかなければ、なかなか前に進まないという状況にするしかないんです。
33:02 そして、経済の話だったりとか、国会での戦い方っていうところを私たちの発言力を強めていくという段取りを踏んでいかなきゃだめです。なので次の選挙で一気にひっくり返ることはないです。野党今日としたとしても、私は負けると思ってます。だって腰が入ってないんだもん骨がないんだもん。
33:23 そこに骨を入れる作業ってことをやるのが次の段階そう思ってます。野党共闘するために何が必要か2つ必要です。一つは強烈な経済政策ともう一つは、野党時代の自民党を超える戦う野党にならなきゃいけないこと。野党時代の自民党ひどかったでしょう。
33:42 まるでチンピラでしたよ。どうしてそこまでチンピラになるかといったら、権力を取り戻したいからですよ。どうして権力を取り戻したいかといったら、権力がなければ政権を取らなければ、自分たちの考える政策やさまざまなことが前に進められないことをわかっているから、徹底的に抵抗し続けたのが野党時代の自民党なんです。
34:06 今の野党もそんなことしている牛歩してんの僕らだけ委員会止めようつって大分しての私一人やそんなことやったら、もうそんなもうネットの中で大炎上してみたいなネットのために政治をやっているんですかってことですよ。
34:24 それじゃダメなんですよ。たとえ理解されないかもしれないと思ったとしても、これは止めなきゃいけないと思うんだったら、徹底的にやらなきゃだめなんですよ。それぐらいの塊になっていた時に初めて次の選択肢として浮かび上がってくるんですよ。
34:38 雰囲気だけの貴族じゃこの国を壊れるほどのアシストしかしないことになる。そういう局面だと思ってます。すいませんありがとございます。雑穀いかがでしょうかあざますではえーっとじゃ高校行ったから、こっちの真ん中のも行きましょうか。このこの筋の一番近いところ、はい。
35:03 九州はミサイルがたくさんあるんですけど、長崎さは大分鹿児島沖縄ですね。であの宮崎のえびのにも弾薬庫ができることが決まりましたし、鹿児島の方にも決まりました。であの民間の方もですね。空港と港を使う受けるので、宮崎鹿児島を入っていって九州を結構多くの所が入っています。
35:27 今40件ぐらい入ってますけど、今後どうなっていくかというのがとても不安なんですが、どうしたらどうなっどうしたらいいのかというかどうなっていくのかっていうのを教えて欲しいです。
35:44 ありがとうございます。デート大軍拡をこの先進めるっていう方針がもう決まっちゃってるわけですね。それに関する法改正だったりとか、予算をつけるとか、いろんなルールぎめをさきの国会今年の1月から6月まで開かれた国会で決めちゃってるんです。それに対して野党側も徹底的に抗戦してないんですよ。
36:08 与えられた委員会の時間を使って様々な突っ込みどころは、突っ込んでいったっていう非常に優秀な追及はありましたけれども、でももうここで時間いっぱいだなということで、次の話題に移っちゃってんですよ。これって大問題じゃないですか。これまでの国のあり方と1えーと0度変わっちゃうんですよで今言われたような。
36:32 例えば九州はもちろんのこと。南西諸島もこれはミサイル基地化していかなきゃいけなくなるんです。そっちの方向に舵を切ったら、それぞれに恐らく設置されるようなミサイルっていうのはものすごく長距離のミサイルだったりとか、長距離ね。長い距離飛ぶようなミサイルであったりとか、ある意味でそういう戦争状態になった時にまず標的として狙われる可能性が生まれるっていうような恐らく懸念もあると思うんですね。
37:00 ここに出してどうしたらいいかっていう話ですけれども、やっぱりこれは政治に対して何だろうな。軍拡ではなくて、まずは外交だろうという基本をやっぱこれ皆さんの声で高めていく以外ないんですよ。緊張を高めてどうするんだと何のために外交があるんだと後に戻らなきゃいけないんです。
37:22 もうは来ちゃっているから、簡単には戻りませんよ。簡単にかじが戻らないからと諦められる話じゃないですよね。だから、みんなで声を上げる以外ないんです。この国を戦争ビジネスに戦争ビジネスで金儲けさせようというこの方向をカジもう一回切り直さなきゃ駄目なんです。
37:42 ごめんなさいね。どういう話かって言ったらちょっと簡単に説明さしてください。重要なことなので、それを出し。
37:47 て。
37:49 トークでちょっと見えなかったらごめんなさいね。えーと、口頭で説明しますから、こちらに出てる頭は何かといったら日本列島があって、その周りに円がありますとそれぞれなんだろうな。長距離のミサイル長い距離飛ぶようなミサイルをこれから作っていくということで、どこまで飛ばすかみたいなことがざっくりと同心円で語られるみたいな話ですね。
38:14 今、自衛隊が保有しているミサイルを100キロ程度しか飛ばないから、これを1000キロ2000キロ3000キロというような長射程のミサイルを開発していく。国内で作っていくっていうつもりなんですよ。それがそれが出来上がるまでの間は、アメリカからいろんなもんを買わせてもらう。
38:32 っていう。
38:33 そういう話なんですね。これというのは、ものすごくわかりやすく言ったら2方面への気遣いがその中にビジネスとして含まれているんですよ。一つは国内向けそういう軍事的なものを作っていく会社に対しての大応援ですよね。金を流しまくるってことができるってこと。
38:51 重工業経営に対してね。もう一つは、アメリカ様に対してさらにたくさんの武器を調達するってことは、お金を流せるってこと。どちらにしても、これ軍事産業に対して金を大量に流し込むっていうようなことをやっていくって話なんですよね。こういうようなものすごく長い射程のミサイルを国内で作って配備してということをやったら、何が起こりますかといったら、当然緊張高まるんですよ。
39:18 緊張を高まるだけではなくて、もともと日本と世界との約束ということを見たときに、これをやることによって日本がとてつもなくリスクを高めてしまうことになるって説明させてください。すいませんこちらです。国連の憲法国連における憲法みたいなもので、国連憲章ってものがあります。
39:42 国連憲章の中には旧敵国条項というものがあるんですね。敵国条項って何かと言ったら、要は戦争に負けた国々戦勝国が作ったのが国連ですよね。事実上負けた国々は敵国敵の国とされていたわけですよね。
40:01 そこに対してちゃんと足かせをはめる。また暴れさせないように不穏な動きしないように足かせをはめるということでルール化されちゃってるんですね。で書かれていることの趣旨は何かといったらこぜまとめるとこういうことになるんです。敵国条項とは何かということをまとめたら、第2次世界大戦中に連合国の敵国であった旧敵国が侵略行為またはその兆候を見せた場合、安全保障理事会の許可なしに軍事的制裁を加えることができるんです。
40:36 こういう話なんです。では、借金のしか飛ばないミサイルというのを1000キロ2000キロ3000キロっていうミサイルを国内で作っていきますと、それを配備しますっていう状態になった時に、それって周辺国からしたら侵略行為につながる話なんじゃないかとか、その兆候なんじゃないかっていうふうに判断された時には、日本を攻撃されて大丈夫な話になるんです。
41:01 その理由で日本を攻撃する。それはOKにやっちゃうんですよ。国連の安保理を通さなくていいんです。国際法違反にならないんですよで、これが一番の実は弱い部分なんです。アキレスけんなんです。だから国に幾ら聞いてもごまかし続けるんです。
41:22 どうごまかすかといったらあのね矢野さん。これはね、ずいぶん古い話なんだよ。
41:27 って。
41:29 いまだに敵国なわけないでしょって事実上、これは死文化しているんです。条文としては残っているけれども、意味のない条文になってしまっているんですっていう説明を繰り返すんです。じゃあ、それで安全なのって言ったら、そんなことないんですよという説明をちょっと簡単にさせてください。
41:46 出ますかありがとうございます。昔に1995年の12月15日に国連決議総会での決議というものが行われたんですよ。何を決議したかってことなんですけれど、この敵国条項に該当するような条文に関して、これは先々支えていかなきゃねという確認をとっているんです。
42:14 1995年の話ですよで、それが何かあったら国連憲章の改正を行わないでね。条文が残っていたら、それ生きていることになるから、国連憲章自体を国連の憲法自体を改正しなきゃいけないですね。先々近いうちにその手続きというものを進めた方がいいよねっていうような決議がなされたんです。
42:38 国連憲章10えーと条。これが改正するそのことが書かれていることなんですけど、10えーと条に規定する手続を将来の最も資金の適当な会期において開始する意図を表明すると、95年です。それ以降、何かしら具体的に動きあったないんです。つまりは何か条文は残ったまま改正がされていないんです。
43:03 死文化ボックスもないんですよ。条文はあるんだから生きているんです。じゃあどうすればいいのか。この敵国条項ってものを改正するための手続を踏めばいいんだね。じゃあどうすればいいだろうかって考えたときにこれなんですよ。
43:18 常任理事国が1カ国でも反対したら改正できないんです。常任理事国はどんな国がある中国、フランス、ロシア、イギリス、アメリカ1カ国でも反対し。
43:31 たら。
43:33 前に進まないんです。じゃあ、今日本がやろうとしている1000キロ2000キロ3000キロというのは、ミサイルを国内で製造し配備していきますということに対して、中国やロシア。
43:45 がOK。
43:47 敵国条項をこれ改正してしまおうぜという話になりますかということなんですなるはずないよね。自分たちの国のリスクが上がるようなことをやっているのに、そんな都合よくこれを改正に応じるはずないんですよ。つまり、何かといったら、この敵国条項というものに関して、国連憲章のこの改正というものもしていなくて、条文が残ったまま生きたまま今、日本国内でそのような大々的な軍事の拡大というものをやっていくっていうのはむちゃくちゃリスクなんですよ。
44:24 やっちゃいけないんですよ。やっちゃダメなことをやっているんですよ。突っ込みどころをつくってどうするんだよ。自分たちでやって意味不明ですよ。でも、マスコミにおいてもこれ突っ込みませんね。そんなものを死文化してるって何言ってんのって死文化もクソもないんだよって改正しなきゃいけないって。
44:47 さっきの総会の条文の中にもあったでしょって言い切っているんですよ。これは2000年に入ってからもう中国ロシアは何かしら日本ともめそうになるときにはおまえら国連憲章を守れよというようなことをちらつかせるんですよ。つまり、何かすら敵国条項生きているぞってことを知らせているんです。
45:09 それを考えたとしたら、今日本がやっていること、進めようとしている先はかなり危ない橋を渡ってるっていうか。そういう状況なんですね。これこのままにしていたら、本当に何かあった時にわかりませんよ。その判断はこっち側だけで決められないんだから。
45:29 そう考えてより本当に怖いなと私は思うんですよ。だから舵は大きく切られたけれども、その火事を戻すってことをみんなでやっていかなきゃいけない。その話なんです。ミサイルの配備だったりとか、いろんなところがさらに強化されていく基地が強化されていくって当たり前なんですよ。
45:46 そっちに舵を切ったんだからね。南西諸島がミサイル要塞化されるっていうのは方向性も当然、その舵を切ればそういう方向に行くっていうのは当たり前の話なんですよ。けれども、大基としてこういうものを抱えながらそういうことをやるっていうのは完全に常軌を逸しているんですよ。
46:06 完全に金国内の軍事産業。そればかりか、海外の軍事産業そこに対して金を横流ししていくというようなことをどんどん進めていくんですよ。何が言いたかったら、グローバル企業に関して日本を食い物にしていくっていうのは流れですよね。ウクライナを見てみてよ。
46:24 どうして停戦にならないのアメリカが停戦と言ったことある言うわけないんですよ。理由は簡単なんですね。何かって武器が売れまくるからですよ。広島でやったサミットも平和サミットでもクソでもないですよ。あんなもんあの中でやられていたことはね。
46:44 広島でやったことはよかったけれども、その中でやっていたことは最低ですよ。さらに締め上げていくためにはどうしたらいいかという話し合いですよ。ロシアを締め上げるためにはどうしたらいいかってそうじゃないでしょう。一刻も早く停戦しなきゃウクライナ人も死ぬし、ロシア人も死ぬんだってことですよ。
47:01 脱するならば、それだけの人生の首脳が集まったところで、やっぱり日本としてはこれは停戦に向けて話し合いをしていこうというのは場にするべきだったんですけど、そんなことしないんですよ。アメリカの植民地としてしっかりと役割を果たすってことしかしていないで、結局アメリカはウクライナに兵を出さず、武器だけ送って国内景気は上がるわけですよね。
47:27 これオフショアバランシングやり方ですか。遠くから遠くから儲けるというやり方ですね。自分たちは手も汚さずという状態で、次の第2ラウンドどこだって考えたときに彼らが狙っていたのはやっぱり日本なんですよ。中国との関係台湾有事だったりとか、米中関係の緊張でその先頭に立たされるのは最前線基地となる日本だってことですね。
47:53 攻撃に対して大々的にこういうものを拡大していくってことを舵切ったわけですよ。でも、ちょっと待ってくれよってまず必要なことは、軍拡の前に外交をどれだけ積み重ねてきたかってことでしょう。外交の失敗が戦争なんだから、じゃあ中国のトップとガッツリしゃべったのはいつなんだって話なんですよ。
48:15 アメリカの顔色をうかがいながら、そのタイミング伺うしかないっていうデモむちゃくちゃ近所なんですよ。近所の関係性を良好にしていくっていうようなことさえも、どうして太平洋の向こう側にお伺いを立てなきゃダメなんですか。北朝鮮は第2次安倍政権から100発以上ミサイルロケット日本を狙ってじゃないでしょう。
48:38 当然ね対米なんだから、彼らは家けれども、日本の近所に落ちたっていうようなことが100件以上あったんですよ。じゃあ、どのように外交してきたかといったら、直接北朝鮮とはやりとりしないんですよ。米米じゃない米朝中国中国経由でものを言ってもらうっていう一番確かなことでしょう。
49:03 その伝言ゲームあれだけ大騒ぎしているのに、北朝鮮からミサイルがどうしたとか、頭を守れとか何か変なアラームなったみたいな散々。それで話題をさらっていくのに、実際にやっている外交と呼ばれるものはその程度のものだってことです。やっていないんですよ。
49:22 外交らしく見えることはあれは持参金の持参金を持った海外旅行しかしていない。海外でばらまいて喜ばれるの当たり前ですよ。やらなきゃいけないことは何かといったらやっていないことをやるしかないんですよ。まずは外交だってこと。外国との関係性。
49:43 これは安保と考えたときに、外交面での安保ということを考えたときには、まずそれをやらなきゃいけないってことを考えてみてくださいよ。安全保障に興味あるやつらじゃないですよ。そんなものは微塵にもない。どうしてかって国内の安保なんて何も考えてないってことを考えれば、食料安全保障を見たらわかるじゃないですか。
50:04 食料安全保障を見てみれば、ミルク絞るなって牛殺せって14万トン分を海外から輸入するからお前ら死んでくれるかって話ですよ。日本の生産供給能力を自分たちで潰して、海外からの輸入をさせるっていうような国というものがモノが食べられなきゃ生き残れないんすよ。
50:24 ミサイルよりもより価値がある食糧というものをしっかりと担保するっていう基本さえもやらないものたちがミサイルが飛んできてどうのこうのでみたいな話で43兆円バーンで流すっていうむちゃくちゃですよ。はっきり言ってこの状況を変えていかなきゃいけない局面だということなんですね。
50:43 だけど、ここまでのことっていうのは私が言ったことに関してもですよ。今の基本的な情報外務省さえ認めているんですよ。敵国条項いや、これは死文化してますって。何回やりとりして国会の質疑の中で時間ないのにこの。
51:02 な。
51:03 んだと先ほど示した常任理事国が1か国でも反対したらこれは改正できないんでしょうっていうことも認めないんですよ。5回やりとりしても質問してごまかすなつって最終的にはごまかしたんですよ。ごまかさないちゃんと言ったんですよ。
51:23 それを改正できませんとじゃあ改正できなかったら、この条文は生きているってことだということで、それはクロージングって言うか終わったんですけどね。話はどうせマスコミ。これほど伝えないんだろうねって何でマスコミってやっぱり広告収入だったりとか、大企業だったり、いろいろなものからスポンサー収入ももらえるわけでしょう。
51:44 広告を打ってもらわなきゃダメだから、それを考えたとしたら踏み込みすぎませんよ。企業が景気がよくなることによって、自分たちの広告収入も増えるんだから、そこに水差すようなことはしないってこと。
51:59 は。
52:00 消費税だってそうでしょう。彼らは軽減税率の対象なんですよ。だから消費税について本当のことを言わないじゃないですか。安定的な財源で必要だ。つって消費税減税なんてそんなことやっちゃダメだみたいな空気になるわけでしょう。あめ玉もらっている人たちが、そのあめ玉を吐き出した上で本当のことを言うなんてないんですよ。
52:22 全部ビジネスだから戦争においてもビジネスだってこと。ここに対してブレーキをかけて舵を変えていくってことをみんなでやらなきゃいけない。逆にいったら、それは本当にこの国に生きるオーナーである。みなさんの力が合わさっていけば可能なことなんですよ。無理なことじゃない政治で勝手に決めているでしょうって違うんですよ。
52:44 50パーの人しか投票行ってないし、日常的にはほとんどみんな政治の話をしていないじゃないですか。一般的にはね。今日、この場に来ているマニアックな皆さんは別ですよ。超絶マニアックじゃないですか。熱い人たちじゃないですか。でも社会党の温度差がありますよね。
53:02 ほかの人たちと政治を語ることがタブーだって、だからするならばいろんな情報交換はできませんよ。その情報が正しいかどうかなんて、それはあなたに調べればいいだけのことですよ。そうでしょう。私が言ってることが本当かどうかってことも調べてもらって結構なんですよ。
53:17 逆に言ったら調べなきゃダメなんですよ。政治は信頼する対象じゃない疑う対象なんですよ。それは自民も維新もそう。立憲もそう共産もそう公明もそう例はもそうです。そういう感覚で生ぬるく政治をウオッチしながらで、自分たちが推せるところを探してお尻を叩きながら一緒に前に進んでいくっていう存在なんすよね。
53:42 なので九州の一部でそのようなこれから先ミサイル配備がどうしたとか、いろいろなことがあったとしても、そこに絶望している場合じゃないんですよ。それをもっと大きなものをみんなで動かそうぜという動きをつくっていかなきゃいけない。でも、その話をしたところで全員に通じるわけじゃないから、じゃあ一番みんなに通じる話から始めようかといったら、目の前の生活なんですよ。
54:03 経済的なことなんですよ。今週を生きるために今月を生きるために今年を乗り切るためにどうやっていこうかってことを悩ませてる人たちに対して、しっかりと考えるだけの余白を持ってもらうためには、徹底的な経済対策を打たなきゃダメなんですよ。
54:20 経済に関してものすごく自由を国に対しても重要だし、政治をこの先考えてもらうという意味でもものすごく重要なファクターであるということだと思います。入口はその基地問題をたて響かない人もいますよね。そこでスタックしちゃったら残念じゃないですか。
54:37 だから別のボールを投げる政治生活と密着した。その人がわかるっていう何かしらつながりやすいっていう問題から入っていくっていうのは非常に重要なことだと思います済みません。みんなにマイクを回すって言いながら、私がマイク独り占めみたいなね。マイク大好きおじさんでもで1時間叫び続けたのに、また起きてしゃべってるわっていうこんな不思議現象が毎日起こっているのはこのおしゃべり会でございます。
55:01 申し訳ございません。じゃあ、次の方へ行きたいと思います。書いてやりましょうだからひっくり返してやりましょう。みんなでありがとうございます。いかがでしょうか。あ、どうしてかっていうとごめんね53ちを出して、最後にこれだけでね。えーと、近所づきあいはうまくやらなきゃいけないというのは、皆さんのお住まいになっている地域でもそうじゃないですか。
55:19 もちろん相容れない人もいますよ。もう絶対もうこの人は合わんわって人でもわざわざこれ荒立てちゃダメなんですよ。ややこしいだけじゃないですか。うまく付き合わなきゃダメなんですよ。それが大人でしょでそれだけじゃなくて国益というものまで背負っているのが政治なわけだから、これはうまく付き合いながら商売につながっていくような方向を考えなきゃダメなんですね。
55:42 ええ例えばですけれど、これは国会でも出したデータなんですけれどもね。スーパーコンピューターふがくに計算させましたということなんです。何かというと例えばですけれども、たった2カ月たった2カ月です。中国から部品が入ってこなくなりました。ビット4兆円の部品を調達できないんですってなった場合に、どういう影響があるかといったら53兆円分の生産額失われるんです。
56:14 すごくないですか。たった2カ月ですよ。緊張が高まって戦争にならなくてもいいわけですね。これって2カ月。緊張高まって部品が14兆円分入らなかったら53兆円分創出するんですよね。生産額ってことなので、モノが作れなくなったものが53兆円と当然、モノを作る工場だったりとか、企業というのは大打撃なんだけれども、そこでとどまらないんですよ。
56:37 これは何がといったらモノを作ったモノを出荷しますと、その時に誰がかかわりますか輸送する人ですよね。その先で待ち受けているのは誰ですか。それを売ってくれる事業者ですよね。そこには従業員もいますね。
56:52 それを考えたとしたら、これどころじゃない損失が生まれるってことどうなる日本むちゃくちゃになりますよ。絶対やっちゃダメなんですよ。もめちゃダメなんですよ。揉めたとしても、やはりそこは真摯に話し合う日本側の言い分というのは通しながら経済という部分でガッチリつながってんだから、これ。
57:16 は。
57:17 そういうことなんですね。生きてものを言うのは簡単なんだけれども、冷静に現実を見たとしたら、これは大変なことなんです。国会の中では息ってものを言っているだけなんですよ。現実を見てないんですよ。だから敵国条項さえも簡単に無視するんですというような冷静なこの状況はまずいだろうというこの国のオーナーが増えれば、当然、政治も舵取りを変えなくちゃいけなくなるんですよ。
57:42 そういう方法をやっていこうってことですね済みません。あれでござい。
57:45 ます。
57:46 いや、長いこと喋った上に、またもう1個オマケまでつけて来たあいつって思われてる方済みません。次はあなたの番です。いかがでしょう。日えーっとじゃん左側のねずみ色のあなた行きましょうか手を挙げておいてください。手を挙げてみてください。
58:06 すいませんネットでどうですね。障害者総合支援法という法律があると思うんですけど、これ来年の4月に改正されますよねで、この法律の中で障害を持つ人を地域で出しましょうっていう流れは決まっているんですけど、まだ決まってない部分とかってあるんですよね。
58:33 で、もしそのままだと支援が行き届かない可能性っていうのは十分あると思うんですよで、当然その障害を持っている方を支援する方、いろんな方がいらっしゃると思うんですけど、その人に対するアプローチだったりとか、賃金が安かったりとかっていろいろあると思うんですけど、党としてのこういうふうな施策を出しますよっていうのはおありでしょうか。
59:02 お願いします。
59:04 ありがとうございます。来春来年の4月ですかえーと、その法改正があってというお話ですね。ごめんなさい私自身はそこを終えていなくて惚れてません。一方で、私たちのグループには、重度の障害を持った議員が二人と出舟子さんですね。ALSの方が1名いらっしゃるので、もちろんこのことに関して追っておって掘って何を要求していく必要があるかってことは今やられているところだと思うんですね。
59:34 今お話を伺っていたら、施設で暮らしているというような障害者たちを地域に移行していくんだということなんですね。これはそれだけを聞くとすばらしいことだと思うんです。つまり、何かそれは障害者として生まれたらおまえ、もうずっと施設の中で閉じこもっておけというようなことではこれ人権侵害ですね。
59:56 誰しもが人生をしっかり謳歌できるように、健常者が暮らせるように障害者も地域に出ていけるようにしなきゃいけないっていう基本があると思うんです。だから、今の話だけ聞くと、それはそれだけでは判断できない方向性としては間違ってないと思うんですけど、その中身の話をされてるんですね。
00:15 例えばだけれども、介助者がいないと生活ができない。そういう人たちに対してどれぐらいの解除が可能としていくのかとかですね。そこをちゃんと担保されているのかというところは、ちゃんとチェックしていかなきゃいけないところだと思います。でも今の状況を見ているととてもじゃないけど、一般生活を不自由なく送れるような介助はつかないでしょう。
00:37 はっきり言えばね。逆にいったらこの施設から施設から地域へと移行させることは逆にいったら、これはコストカットのためにそういうようなある程度の自己責任という部分を与えた上でこう追い出していくというようなことに前に進めようとしているんじゃないかなと斜めに見ちゃうんですよ。
00:57 例えばですけれど、木村栄子だったりとか後、うちの天端大介ですね。二人議員なんですけれども、参議院議員この二人、大体24時間で介助が必要なもちろん舟子もです。船越保彦もね。これは補佐はちょっと違うな木村さんが使われているっていうのは、行政サービスとはまた違うものらしいね。
01:21 例えば、その重度の二人っていう部分に関しては、一般的に重度の障害者です。自立上車いすで移動しながら自由は聞きませんというような人たちというのは、例えば学びたいんだ。勉強したいんだ。大学行きたいんだと思ったとしても、それはお前の勝手だろって話になるんですよ。
01:38 働きに行きたいんだっていう話になって、私もそれはお前の家ってだろうって。あの映画が見たいんだ。それお前の勝手だろう。
01:45 って。
01:46 自腹でIKEA介助者付けろやっていう話にされちゃうってこと。でも、それってむちゃくちゃじゃないですか。だってここにいらっしゃる多くの方々は自分で映画観賑わった観に行きたかったら時間作ってそのままパッって行けるわけですよね。でも、障害を持たれていて、24時間で解除されている人たち。
02:03 そんなわけ行きませんよ。やっぱり自分の命を守るためにというか、維持するために死なないように、やっぱり介助者が使わなきゃだめなんですよ。だとしたら、そういうところに対してのサービスを認めないってことは、結局はお前、ずっと家の中にいろやって贅沢言うなよ。
02:22 お前っていうような感覚で国はサービスをしていないサービスというか、当たり前の権利を与えていないことになるってことですね。話に戻ると、再自由度に近い形の障害をお持ちの方々でさえ、もうそういう扱いなんだから、逆に言ったら今言われてるような施設から地域へみたいな話は聞こえはいいけれども、その中身を見た時にしっかりとフォローする体制が考えられるかといったら考えられないでしょうね。
02:48 そういったところをやっぱり当事者側から当事者議員側から必要なものをちゃんと求めていくということは、この先やっていくことになると思います。ありがとうございます済みませんね。えーとですね。今恐らくごめんなさい。何名ぐらいの方とやりとりしましたか34名ですかねなので、ここからちょっとテンポを上げていきたいと思いますで今冒頭ですね。
03:13 おそらく1えーと人の方が手を挙げられてまだ3名しか到達していないっていうね。この丁寧なやりとり。私の説明多すぎっていう話もあるんですけれども、このやりとりを聞いていて、もっとパンパンやりとりできるんだったらマイク握りたいな。そう思っている方先ほど手を挙げた方でも、まだマイクを握る。
03:34 そういう気持ちが残っている方、今の時点で発言をされたいと思っている方はどれぐらいいらっしゃいますか済みません。もう一回カウントさせてください。すいませんねそのまま空けておいてくださいね。カウントいたしますので、すいませんありがとうございます。ちょっと待ってくださいよ21人増えてるよ。
03:56 あの1問にあれだけ長い答えが返ってくるという前提が分かっいながらも手を挙げる。あなた非常に燃えてますね。ありがとうございます。じゃあ、この21人の方々に終わるまでの間、全員にマイクを回すってことを目標に、もしも到達しない時はごめんなさい。でもそういう気構えで進めていきたいと思うんですけど、お願いがあります。
04:16 お願いがありますって質問時間1分と言いましたけれども、10秒で行けません。もちろん、私の答弁時間も短くしますよ。10秒で何が言えるんだって方は大勢いらっしゃるんですけど、例えばこんな感じでという風に言います。憲法改正どう考えていますか4秒消費税廃止にするって言ってるけど、財源をどうするんですか7秒程度なので、1問の質問であるならば、そのままぶつけるっていうのは10秒は無理な話ではないんですね。
04:47 ここに5挨拶とかですね。さまざまなものが入ってしまうと10秒は過ぎてしまいます。なのでそのままそのまま人と人とのやりとりでねようこそ宮崎にお越しくださいましたみたい。秘書もいますよ。ありがたいですよ。そんな歓迎していただいて本当こちらこそ恐縮ですみたいな普通の一般的な会話だったらやりとりになるんですけれど、この場はもうそういうことは忘れてください。
05:09 そのまま行っていただくとでごめんなさい。もう一回10秒10秒だったらもう棄権しますとキャンセルでいいですってたら、どれぐらいにします。一明名暑いな宮崎いいんですか。今手を挙げられた方10秒で10分だったらもういいとわかりました。
05:31 では、20名の方ですね。20名の方にマイクが回るように、私もちょっと気をつけながらと言いますか頑張っていきたいと思います。で手を挙げなくて結構です。今ですね。皆さん、手を挙げていただいたところで写真を撮らせていただきました。
05:45 この写真はえーと、まだもう一回上げなきゃいけない済みません。写真をこれから撮りたいと思います。この写真は外には出ません。この後、彼がアトランダムにマイクを渡していく時の道標になります。この人手を挙げてたら、次どうぞみたいな形ですね。
06:00 外には出ませんので、じゃあえーと10秒でやり取り10秒で質問したい。そういう気持ちをまだお持ちの方は手を挙げてください。すみません。何度も申し訳ないありがとうございます。お待ちくださいね。はいお待ちくださいね。すいませんありがとうございます。
06:20 携帯の調子がおかしくなったらすいません。こればっかりは音も上にね。神のみぞ知るっていう展開ですよ。俺ね与えたいがやってまいりましたね。ありがとうございますすいません本当にありがとうございます。22人増えている時は一人減って20人になったってさっきアナウンスしたとこなのに、もう2名手を挙げられちゃったは素晴らしいですね。
06:45 本当にありがとうございます。皆さん、さあよろしいでしょうか10秒ですよ。いやいや10秒歌ってなマイク持ったらこっちのものやそんな人いるんですよ。そうしてるんですけれどごめんなさい。これはもう次の方に行かせていただきますのでよろしくお願いいたします。じゃあ、よろしくお願いします。
07:00 1日近々食料危機が来ると思ってるんですが、私たちはどのように対処したらいいのでしょうか。野菜も米も作れない日が近々来ます。
07:14 はい所です。
07:17 ありがとうございます。まあ作れるというか作るノウハウがあって、実際に自分たちのだろうな。家庭菜園だったりとか、そういうとこでやっている人はまだ生きながらられると思いますよ。もちろん種の話だったり、さまざまなことを含めてお話をなさってるんだと思うんですけれども、あのー、特にですね。
07:36 都会部分やばいですね。何かといったら、やはりさまざまなからさまざまな食材が届くわけなんですよね。都会にはでもそれが届かなくなった時に一番早く崩れるというか、多くの人たちがヤバい状況に陥るのが都会だと思うんです。
07:52 恐らくまだ宮崎のごめんなさい生活ということを私事細かに知っているわけじゃないですけれども、まだ何とかつながりでとかで、例えば農家の方とお知り合いだったりとか、漁師をやられている方とお知り合いだったりとかっていうことで、食材が手に入る可能性っていうようなものがある方はいらっしゃると思うんすよね。
08:09 そういう方々はまだ助かるでしょうってことだと思うんです。これから先を考えた時にどうすればいいかということですけれども、農業政策を変えるしかないんですよ。大きなところでは、あなた自身が食料危機になったときにどうするどうしたらいいのかというのは、個人的な繋がりだったりっていうものを広げていくってことに関しては、国は介入できませんので、もともとの今の国の食料安全保障という部分をどう考えてどう変えていくのかというところをそれを考えるのが恐らく国会な
08:40 んですよ。だからそういう目線でのお話でもいいですかはいありがとうございますとね。生産者が一番儲かるそういう社会にしなきゃだめなんですよ。今のままだったら当然、その高齢。
08:53 も。
08:53 超高齢化してて、それぞれが個人営農でやってる。ここ個人の営農でやってる方々がほとんどなわけですよね。それを考えた時に今のままじゃ大変なことになる。先細りしかない国は農業のことを事実上切り捨てているんですよね。
09:10 はっきり言っちゃえ。
09:11 ば。
09:12 輸入したらええやないかと思ってんんですよ。だから、車自動車を売るために農業を逆にいったら損するような形でアメリカと交渉しちゃったりとかってことをやってきたんですよ。これまでね。じゃあ、これからどうしなきゃいけないですかと言ったら、生産者が一番安定した生活を送れるのが、あなたは一番安定した生活を送れるのが生産者であるっていう社会を作っていかなきゃいけない。
09:34 つまり、何か農家だったらとか、生産者だったら損をしないっていう形を作る。何か作った分、余ってんだったら全部買い取りますよっていう形をしなきゃいけない。余剰作物の買い取りで余剰って言うか余ってもなくて、不作でっていう時どうするんだと言ったら当然それは恐らくそのような状況にならなかったら天候だったり、いろいろな問題がなければこれぐらい作れてたのっていう部分は、国がお金で支えなきゃ駄目なんですよ。
10:01 そういう形みんなのこの国の生産できる能力を上げるためには、その作り手を徹底的に支えるってことをやらなきゃいけないそう思ってます。まずはそこからでしょう。そういう形です。ありがとうございます。次の方どうぞすいません。
10:19 山本さんと木下さんの話の間で、消費税について政府は社会保障のために減税できないって言ってて、令和の方は社会保障には使われてないって言ってんですけど、どちらが正しいんでしょうか。また、消費税の廃止は現実的なんでしょうか。
10:34 ありがとうございます。えーと、今のお話ですね。ちょっと事実事実と事実とちょっと違う捉え方をされている部分があるので、そこだけ補正させてください。車消費税は社会保障に使われていないとは言ってないんです。消費税の一部しか社会保障に使っていないって言い方をしてます。
10:58 それは間違いがないことです。でも、これって社会保障を支えるための財源言ってるじゃないってことで、ここで嘘があるわけですよね。一部しか使ってないってことは、じゃあ、その一部を補填できれば、みんなにとってはこれ消費税続ける意味ありますかってことな。
11:17 んですよ。
11:18 社会保障全体がダメになってしまうじゃないかって話じゃないんですよ。だって、今でさえ一部しか使ってないんだから、みんなから搾り取った消費税。ではその一部を補填できれば消費税じゃなくてもいいわけでしょうってことなんですじゃ消費税を止めてどうなりますかってことを考えてもらえないんです。
11:38 私たちは2つ方法があると思ってるんです。26兆円消費税1年間で26兆円という財源を他で担保できるのかということが心配なわけですよねとするならば、方法は2つ1一つ税金の取る先を変えるってことじゃ変えた。先はどこですかって考えたらもうかっているところは取るんですよ。
12:00 消費税って儲かってなくても取られるでしょう。赤字でも取られるんですよ。企業消費税に関しては、これを考えたとしたら、逆にマイナスがよりエグくなるっていう状況も生まれてくるんですね。経済状況を悪くなるのも当然なんですよで話戻ると2つ方法があると一つは消費税というものをやめた場合に、別のどこから取れいいじゃないという考え方じゃ取る先はどこですか金持ち大金持ち、そして儲かりまくってる大企業。
12:31 この2つから取るだけでもこの26兆円という金額はクリアできるという話なんですね。例えばですけれども、出してみよう。
12:37 か。
12:39 こちらですね。左側は1997年なんですね。右側が22年なんですよで右肩上がりになっているんです。何かといったら内部留保なんですねで139兆円という金額が522兆円にまで膨らんでいるんですよね。この間に何が起こっているかといったら、今から10年遡ったところ、今から10年。
13:05 遡ってもそこから今に至るまでの間は毎年過去最高益をたたき出しててるんです。むっちゃ儲けているんですよね。現金預金で見てみようかとこの内部留保とは関係ないとかね。はい。こちらも135兆円から295兆円、10年で127兆円も増えてんです。
13:27 すごいでしょ。こんな増え方をしている人はいる。一般の人に言えませんよ。こんな右肩上がりで俺貯金がこんなに増えてさみたいな人いないでしょう。こんな状況なんですよね。これは大企業とか、いわゆる資本家たちの状況なんですが、他にもあるんですってことですね。
13:46 例えば、こちらフランスのキャップジェミニっていうような会社が調査した結果ですね。富裕層富裕層って世界にどれぐらいいるんですか。むっちゃ金持ちですよ。富裕層の前提は何ですかって考えたら、今すぐにでも100万ドル以上の金を右から左に動かせる人すぐに投資できます。
14:07 ある意味でちょっと置いているお金遊んでいるお金がそれ以上ありますっていう。人たちを富裕層って言うんだってで、日本は世界でどれぐらいの位置にあるんですかたら、世界2位なんですよ。ナンバーワンアメリカナンバーツー日本なんです。むっちゃいるねん金持ちがあって、超絶金持ちが365万人、世界で2何なんですか。
14:28 今この先皆さんからちょろちょろちょろちょろとろうとしているんですね。こんなに苦しいのにってことなんです。ちょっと待てあるところから取らずにないどこから取ろうとしているのってことで、一番怒らなきゃいけない局面なんですよで話を戻ると、消費税をやめた場合にその失われると考えられる26兆円。
14:49 これに関してはどうやって補えますかといったら、それアルトから取るのが話だろって累進性でいいんです。累進性累進性って何かそらもうかっていればもうかっているほどパーセンテージは上がっていくもうかってないときには逆に下がって0にもなる。
15:04 これ一番取り方としてフェアでしょ私そう思うんですよ。それを法人税にも導入する。それだけじゃなくて、恐らくこのような富裕層というのはどうやって儲けているかといったら、実際に労働して儲けているわけじゃなくて、上を売ったりとかっていうようなことで、金をどんどん増やしていってるというとこですね。
15:25 でも、ここは税金安くなるようになってるんですよ。所得税としてまとめて払っているんじゃなくて、所得として取られているわけじゃなくて、これは分離課税という形で、こういう株とかから儲けた分は一般的な所得税とは分離して低く、パーセンテージ抑えますっていう話になってます。
15:47 それは儲けるは量刑っていう話なんです。こういう取り方よくないんです。だって所得は所得だろう。働いたものでさえも働いたものからも、そして株からものも所得は所得じゃないんで、総合課税にするわけない。分離しない所得は所得そこにかかるパーセンテージで儲かってるところはパーセンテージ上がっていくっていう当たり前の税の基本なんですよ。
16:14 税の基本税の基本は何かないとこから取るがあるところから取れないとこから取ったらどうなる苦しくなる生きていられなくなる。そういうことですね。消費税って一番やばい税金ですよ。この日本においては、消費がもう爆発的に増えて、社会にお金を回って景気が良くなってインフレがグングンなんだろうな。
16:38 インフレがぐんぐん上がっていくというような状態になってたら、これ冷まさなきゃダメなんですよ。要は社会に溢れるお金を間引かなきゃダメなんですよ。減らさなきゃダメなんですよ。そういう時にどういう方法がありますかといったら、金利を上げるって方法もあるけれども、他にも税で回収するっていう方法があるんです。
16:58 消費税なんてまさにそうなんですね。消費が増えて、ぐんぐん景気良くなってお金が溢れまくってますという時には以上続けたらやばいからそのお金を間引いていくよ。増えすぎた消費を減らす過熱しすぎた消費を冷ますっていう効果を持ってる消費でもこの国ではもう30年近く消費が過熱し過ぎるなんてこと起こってないんです。
17:23 つまり、消費が冷え込んでいるとこで、さらに消費を冷え込ませるような税金消費を増税してそしたらどうなるか。それはさらに景気が冷え込みますで、更に増税して更に景気が冷え込みますっていう普通の国では絶対やらないようなむちゃくちゃなことをやっているんですよ。
17:46 普通の国はそんなことをやりません。どうしてか景気悪くなるから景気悪くなったら事業者倒れて失業者は増えて絶望した人は自分で命なっちゃうから、社会の不安定とは真逆に行っちゃうわけですね。だから逆に景気が悪い時には、消費税減税するどの国でもやってること。
18:03 日本だけですよ。だから財源をどうするんですか面取り先を変えるというやり方。今でさえもガンガン儲かってんだから、円安のある意味での棚ぼたで儲かっている企業はいっぱいあるんだから。今からでもここには税の取り方を書いてもいいんですよ。
18:24 もっと貰っていいんです。そういうこともう一つは国債発行2つあるつたでしょう。税の取り先を変えるってことと、もう一つは国債の発行国債の発行。それをやりすぎたらダメなんだろうっていう人いるんだけれども、そこの細かい話はこれ以上続けるとあれなんで別の方から説明質問があったら答えたいと思うんですけれど、26兆円を国債発行で賄ったとして、逆にじゃあそれでどうなりますかと言ったら、これ景気よくなっちゃうんですよ。
18:54 景気がよくなっちゃうです。そらそうですね26兆円分。みんなにこれ給付金を出すのと同じことですから、事実上ね。みんなへの給付26兆円分つったら、これ景気よくなっちゃうんですで、消費に対するものを買う時の罰金というのもこれなくなるってことはみんな物を買いやすくなるんです赤字でも取られているから、中小零細は消費税むっちゃ苦しいんです。
19:19 それもなくなったとしたら、中小零細はこれ息を吹き返すんですよ。そんな状況になったら当然、社会はお金が回るんですよね。で景気が良くなっちゃうんですよ。じゃあ景気良くなったらどうなりますかといったら、当然これは税収上がるですよ。税収が上がるってことは何に繋がるかといったら、新たに国債発行を増やさなくても良くなるんですよね。
19:42 その分はそれを考えたとしたら、別に国債発行はお前、そんなもん未来に対するお前借金でお前孫や子供の首を絞めてみたいな話言っている人たちいるけど、テレビとか新聞とかでもそうじゃないんですよ。逆に言ったら孫やこの心配をするんだったら、今この65人に一人が貧困というこの国の状況。
20:05 もう韓国やアメリカの貧困率超えちゃってるっていうも、先進国で。
20:09 も。
20:10 先進国とは呼べない。転落国家になった。この国の窮状をまず救わないと子供孫は地獄の未来しかないぞっていう話なんですよ。やらなきゃいけないことなんですね。なので私たちが財源として考えるものは2種類あるってことです。一つは取り先を変える。
20:30 もう一つは国債発行何よりもこの奪われた。30年壊されてきた30年を何とか取り戻していく。もう一度立て直すための原資が必要だってことです。そういうことです済みません。長くなっちゃって、最後にそれだけ見てもらおう。消費税をやめた場合に、みんなにどのような影響があるかってことを先日予算委員会でもちょっとお見せしたんですけど、ちょっと見ていただきますね。
20:55 簡単にこれは参議院の調査室によるシミュレーションなんですよ。経理をシミュレーションは消費税を5パーに減税した場合、一人当たりの賃金、そして消費者物価指数上昇率の関係インフレどれぐらいいくかという話ですね。はい増税から7年後、脱却逆ぎゃく減税から7年後、消費税5パーに減税した。
21:18 その7年後、一人当たり賃金は何もしなかった場合に比べて10774万円ふえるという計算になったってこと。お前勝手なこと言うでって、私が勝手なこと言っているんじゃなくて、参議院の経理をシミュレーションから出てきた答えです。
21:34 はい。
21:35 こういうことですね。この下の黒い線が何もしなかった場合なんですけれども、この赤い点線、ここが賃金が上がっていくという話なんですね。どうして賃金が上がるかって景気がよくなるからだよ。
21:46 って。
21:48 これまで回っていなかったお金が回り始めるだよということですよね。誰かの消費は誰かの所得に変わっていくっていう当たり前の循環で、7年後には174万円増えるっていうようなシミュレーション結果になった。そういうことですで、物価上昇1年後は03まで落ちて、それをと穏やかに上昇していくと、この上昇していくのはどうしてかといったら当然一回物価は落ちるんだけれども、それでみんなが物を買っていく消費が高まっていくことによって、これは賃金も上がっていったり
22:17 とか、それと一緒に物価も上がっていったりとかっていう作用で一回落ちるけれども、またこれ上がっていくんだよという話なんですね。上昇率は14程度。これ3年目ですね。何もしない場合と比べても、7年後の上昇率は01。
22:32 何もしなかった時とそんなに変わらなくなっちゃうんですね。はい。続いて暑いでじゃない。これ今物価上昇率ですね。物価上昇率の話をしても、なかなかピンとこない人も多いと思うんで、簡単にじゃあ次は消費税を0にした場合、どうなりますかってです。
22:49 一人当たりの賃金減税から7年後、一人当たり賃金は何もしない場合に比べて357万円増えるという計算になった経理をシミュレーションによる結果です。はい、こういう状態になりました。やった方がええやんって話なんですね。だって、消費税みんなのために取っていますって言いながら、一部しか使ってないんだろって。
23:12 これはやめたとしてもみんなに影響ないよ。もちろん大企業とかは俺たちの減税をもっと進めるためにもっとよって言うと思うんですけれど、お前らはもう十分儲けてるじゃないかとこの国の経済を壊してきたじゃないか。景気が悪い時に無理やり上げさせて自分たちだけ減税してもらうってことを進めてきたんだからだとしたら、次にみんなの番だろって言う話なんですよね。
23:34 そういうことでした済みません。ありがとうございます。さあ先が思いやられます。次の方どうぞ。
23:44 大企業が税などを増やした例を使って優遇されているのに。なんで津田さんちょっと考えがまとまってなくて頑張ってください。
24:01 じゃあ、次の人に渡して、またまとまった時はありがとうございます。
24:06 今。
24:07 今の岸田政権についてどう思いますか。また、山本さんが思うこれからの社会について教えてください。
24:16 あの岸田政権をどう思うかってことですけれども、あの岸田政権を評価している人たちもいると思うんですよ。岸田さんのことは評価し、全員がダメだと言ってるわけじゃないです。岸田さんいいって言ってる人もいると思うんですよ。当然産品を生まれますね。
24:31 どの総理大臣であっても、どの人間に関してもですね。
24:34 で。
24:36 私たちが繰り返す私から見た岸田さんの評価というのは、もう全然ダメなんですよ。全然ダメなんです。何がダメかといったら繰り返している通り、30年不況なんですよ。30年不況賃金だけどやってくれる。
24:49 ごめん。
24:52 先進5カ国5カ国とちょっと比べてみますね。賃金どうなっているか。20年の実質賃金世界で見てみます。基準年を1997年97年を100とした場合に実質賃金どうなっていますかって見てみたら、アメリカは139イギリス133ドイツ11えーとフランス125、カナダ134日本えーと56なんですよあり得ないでしょう。
25:20 こんなのいや、先進国言うなら、お前そんなに経済的にもそんなもんうぜ。右肩上がりなんて望まれへんねんからみたいなことを分かったように言うてんですよ。違いますよってみんな右肩上がりなんです。グラフにすると、こんな感じ。
25:32 っていう。
25:33 はいありがとうございますグラフです。見てください。もうどの国も右肩上がり最低賃金2,000円3,000円当たり前。日本だけずっと落ち込み続けてる。それはそうですよ。賃金安い上に消費税を使いながら事実上の物価上昇を起こしているわけですよ。むちゃくちゃな国でしょ。そういう状態をずっと乱暴狼藉ある意味で国民に対するDV経済制裁、こういうものを加えていた。
26:01 国が結果、どうなったかといったらこのような状況になっちゃったってことで、今逆に言ったチャンスなんよ。この状況を反転させるために、徹底的な財政出動を国がお金を出すっていうことで、社会にちゃんとお金を回すってことをやればいいんですよ。
26:16 減税たり、さまざまなことでみんなの使えるお金を増やすしかないんです。どうしてか岸田さんが言ってるのは、まず成長。そして分配と言っているんです。分配しようにもお前、まず成長しなきゃねという話をしているんですけど、ちょっと待ってくれと30年成長していないのに、何をどうやって成長するんですかって話なんです。
26:40 成長できる企業は限られているんですよ。自民党とベッタリのところにはカネが流れるけれど、それ以外へ流れてきてでしょう。だから30年後なってんでしょって話戻るとまず成長じゃないです。まず分配なんです。この状態では、まずみんなにお金を回すっていうその原資。
27:00 それを渡さなきゃダメなんです。そのためには、まず減税したり、給付金を出したり、社会保険料減免していくってことをやらなきゃいけない。岸田総理を点数で評価すると、何点ぐらいですかみたいな話になると-100万点出すみたいな話ですね。
27:16 今、日本を何とかしようと思ったらできる立場にいるのに、それをやらずに一部の声しか聞かないというのは本当に超絶やめてもらいたいと思ってます。ただし、あれが辞めたとしても、次君のも似たようなものなんですよ。そういうことなんですね。
27:32 自民党の中で違う人が来たとしても、方向性が変わらない基本的には安倍さんが目指すところも誰だパンケーキ菅さんが目指すところも岸田さんが目指すところも大きく向いたら同じ方向なんですよ。新自由主義方向だから次に来るものもそういう方向を目指さないと総理になれないわけですね。
27:55 だからこそ、野党が早く塊になって骨のある経済政策と徹底的に戦う国会で信頼を勝ち得勝ち得た上で交代をしなきゃいけないという話なんですけど、でもそこでも今の立憲民主党のメンツの中でええ、緊縮金を出すのはまずいだろうみたいな考え方。
28:18 今の立憲民主党ですよね。そういう考え方の者が総理になったとしたら、自民党と変わらないんですよ。だからちゃんとしっかりと財政出動をしていきます、お金を出します。国が徹底的にみんなの負担を減らして、今はお金を回す時期です。消費を増やして投資を増やして日本の経済をまずは軌道に乗せるっていうことをよくよく理解した上で、大胆にやれる人がトップに立たないと話にならないんですね。
28:45 岸田さんと変わらないような人たちが交代し続けるというようなことじゃ、何の意味もないってことです。すみませんありがとうございます。
28:57 えー大企業大企業に体を優遇しているね。借金を増やしてきている内閣はなぜ行動ないのか。山本さんはこれについてどう考えていますか。
29:09 ありがとうございます。あのねいわゆる国の借金と呼ばれるもの国の債務政府の債務と呼ばれるものだけれども、テレビ新聞言われてることは事実と異なります。テレビで言われてることは何かというと新聞で言われてることは何かといったら、政府の借金ってあんたの借金と一緒やでと言ってるわけですよ。
29:29 そうですよね。国民一人当たりにすると、2,000万円近くの借金がのしかかっていますって全然関係ないよ。経済主体が別なんだよ。
29:38 って。
29:38 政府と民間じゃってことですで、あなたがもしも借金した場合には、あなたが死ぬまでの間にそれを返した方がいいよね。でも、国の場合は違うんだということです。どうしてかといったら、国は通貨を発行するっていう力を持ってるから全ての国じゃないですよ。
29:57 これは全ての国がじゃない。例えばだけど、EUとか共通の通貨を使ってたりとか、例えばドルペッグ制みたいな形でドルと紐づいた通貨にされてたりとか、そういうところは除いて変動相場制の中にあると変動する。為替の中に入るっていうような自国通貨を持ったっていうような国であるならば、これは自分たちでお金を作れるわけですよ。
30:25 当然のことですね。で借金とされるものは何か。それは外国から借りてきたものはこれは借金だけれども。だからギリシャはこれは倒産しちゃっわけですよね。外国から借り過ぎててで、自分たちはEUの中にいるから、自分たちでお金刷れなかったわけです。
30:42 よ。
30:43 ね。日本は全然違うんだってことですで、例えばですけれども、国の借金と言われているものの正体は何かといったら、今みんなが持っている使っているお金のもともとの形なんですよ。社会にお金を増やそうと思ったら、これ国が借金という体を使って社会に通貨を供給するっていう行為なんです。
31:08 借金という体を使って社会の社会の通貨の量を増やしていくと、逆に減らしたい時はどうしますかさ税金を取るんですよ。借金という手を使って社会に通貨を増やす減らすときには、税金で取る出現するのとそれがなくなってしまうことの簡単な話なんです。
31:32 例えばだけれども、10万円給付もらえましたよね。20年ってことですで10万円給付するのに幾らかかりましたかといったら123兆円なんです。そのお金、どこから持ってきた誰か増税された。これまでの考え方だったら、テレビ新聞も入っている話なんだったら、その12兆円13兆円って誰かから増税しないと出てこないんじゃないですか。
31:58 でも違うんですよ。何したかったら国債発行です。国債発行政府が赤字という形をとって、通貨を社会に供給することになったんです。政府にとっては赤字民間にとっては黒字ですよ。政府は12兆円赤字だったけれども。黒字を持っているのは誰ですって言ったら皆さんだよって。
32:20 これだけのシンプルな話なんです。じゃあ無限にやっていいのかって。そんな話にはならない。やっぱ限度ってものがあるからってことなんですね。その頃合は何ですかって言ったら、異常なぐらいのインフレにしちゃダメなんですよ。異常なぐらいのインフレにしちゃダメなんですね。
32:37 今の日本のインフレなんて大したインフレじゃないですから、お金が紙屑になるほどのインフレにしちゃいけないってこと。それを考えたとたら、今、日本でどれぐらいまでできるんですかといったら、1年間の予算が100兆円ぐらい。これにプラスどこまで出せますかと言ったら7兆もう70兆から100兆の間ぐらいは出せるぐらいの状況なんですね。
33:03 これは裏づけは何があるかといったら、日本のものを作るっていう生産能力供給能力が裏付けなんですよってこと。ここなんですよ。一般的にもうみんないいすごいわかりやすいから借金。これ以上増やしたらどうすんねんみたいな話になってるんだけど、じゃあその借金はダメだということで、全部返しますね。
33:23 全員持ってるお金全部没収しますってことになりますよってことだって、借金という体を使ってお金は社会に供給されているから、借金を無くすってことは税金から没収だねってことになるってこと。借金って言葉が挟み込むだけでかなりややこしい話にされちゃってるんですけどね。
33:42 できるんだったらさっさとやればいいじゃないっていう風に言われるんだけど、そんなことしませんよ。そんな思いやりのある政治ですかってことで逆に言うと、これができるって話後70兆から100兆は出せるようなという話なんだったら、みんなやってもらいたいこといっぱいあるじゃないですか。
33:57 例えば教育費無償化後5兆円出せばこれ大学院まで無料できるんですよで介護保育これ全産業平均100万円ぐらい低いわけですね。ここに対して45兆円投入すれば、全産業平均まで行くんですよ。ここにも消費税を止める26兆円奨学金抱えてるもう500万人以上の人たちチャラにする9兆円やらなきゃいけないこといっぱいあるじゃないですか。
34:26 30年奪ってきちゃうんだから、完全貧困化しちゃっているんですから、多くの方々はでもそれをできるだけの有力があったとしても、どうしてやらないのと言ったら欲しい欲しい言うやらクレクレ言う野郎お前ら立ち位置なんですよね。国を統治する者たち。
34:45 この国をコントロールする者たち統治者の側上の目線で考えると。逆にいったら皆さんには豊かになられたら困るんですよ。一定の人たちはギリギリのところで生活してもらえるっていう状況を維持してもらった方が政治のことを考えないじゃないですか。
35:05 政治を考える暇もない頭にそんなスペースは残ってませんと言う人たちが多い方が、今の権力構造を維持され続けるんですよ。そんなの陰謀論だろって言われる人いるかもしれないけど、そうじゃないよって。いかに簡単に社会をコントロールするかってことを考え続けて、それを何10年も何100年もしてきているような人たちないですか。
35:26 それを考えたとしたら、一定の貧困層だったりとか、ギリギリの人たちっていうのが拡大すれば拡大するほど不安定な人が増えれば増えるほど、社会をどうやって支えていこうかみたいな話にならないってことですよ。逆にいったら、小泉の小泉っていう時代からずっと今も拡大し続けているのは自己責任論なんです。
35:44 自分がこんなに苦しいのは自分が頑張らなかったからだよってみんなが思うような思い込み。刷り込みでこういう状況にしてしまったのは為政者だろうっていう。資本家が政治家をコントロールしながら金で票で買収してきて、政策を買い続けてきたことが一番の原因なのに、そこに目が行かないんですよ。
36:06 だからものすごく賢いやり方だなと思います。そこをひっくり返していくっていうだって、本当の権力者はあなたからみんなだからということですね。それをやっていきたいなと思ってます。すいませんうわますます不安になってきたヤバイヤバイ。これは最後までいけるかな。
36:24 どうぞ自民党の西田さんが、社会保障はもはや税ではなく国債であるという話をされたんですけども、その時、鈴木さん、鈴木大臣と税務官がうなずいたというがYOUTUBEを見たんですけども、それって音頭なのでしょ。
36:47 うか。
36:48 えーとごめんなさい。その議論に関しては私ちゃんと見てないので、よくそれにコメントすることはできません。自民党の中にもですね。積極財政私のているようななんだろうな。景気がこれだけ落ち込んでいて、長期間にわたって多くの人たちが苦しんでいる時にはお金を出していくべきだというようなある意味での積極財政と呼ばれるものですね。
37:10 そういう方向性を持った人たちは、自民党の中にもいるんですよ。自民党の中でたまにそういうようなやりとりで国会の中で非常に意味のある質疑をしたりとかってこともされているってことは存じ上げているんですけど、私は信用しませんよ。
37:25 だって、どうしてインボイスに対して素子を止めないのどうしてTPPのところにそれを前に進める話にしたのって、それ自分の身分の問題だろってポジションの話だろって。党内において自分がしかるべきポリシーポジションをしっかり上げていくために今この国が壊されていくようなことにも賛成し続けるっていう立場で積極財政なんだったら、逆に積極財政を名乗ってほしくないなと思うんですよ。
37:49 そうでしょ。この国が壊れるってことの原因を作っていくことに賛成していきながら、将来的に自分はこの国を守るってお前、その頃に国を守るっていう状態じゃないだろうって話なんですよ。でも、そこから離れるわけにいかないんですね。
38:04 やっぱりそこに基盤があるから、やっぱりバッジは守るためにはそこに居続けるしかないし、だからそこら辺のことを考えると、積極財政と言ったとしても、私たちのような生活であったりとか、まずこれ基盤ですよね。生活者、そして事業者ここを守っていくための大胆な支出とその供給能力という部分を拡大していくっていうところにもお金を出していくようなこともあると思うんですけれども、多分結構タカ派と言われている人たちの積極財政の人たちは、ある意味での戦争
38:37 っていう部分だったりとか、そういうものに関しても積極財政っていう部分を考えていらっしゃるだろうから、これはだから理論として発言として取れる部分はたとしても、これまでのさまざまな悪法に対して賛成し続けてことを考えたら、私は信頼に値しないそう思ってます。次の方どうぞあ。
39:05 一時的な質問なんですが、一時的に世界中すべてのお金の価値を0にしたらどうなると思いますか。戦争は、強制労働者は薬物売買は図形の売買は自身の売買無くなると思いますか。あと最後にラブレターを返ってきたので、受け取ってもらえませんか。
39:21 あごめんなさい受け取り物はスタッフに渡していただけたらというふうに渡して渡していただけたらと思います。お金がお金というものの価値が一切なくなった場合に、社会はどうなるかと言ったら、もう一回物々交換に戻るんでしょうねなので、ある意味で先ほどの雨の自分の周辺にそういう生産者がいるっていう人たちを除いた上では、真っ先に多分命を落とすことになるでしょうね。
39:51 そういうようなある意味での大きな意味での資産資本というものを持てない人たちですね。農家の人とつながってない。だから、漁師の方とつながってないという人たちは多分、もう物々交換、もう何も渡せるものがないですね。労働力としてはあるかもしんないですね。
40:07 でも働きますと働く代わりに魚をくださいというような話はあるかもしれないですね。まあ、そんな時代になって、そんな状況になった場合にどうなるかということはちょっとなかなか分からないですけれども、昔に戻っていくしかないんだろうなというところだと思います。
40:22 次の方どうぞ。
40:27 えーっとWHOが、来年5月に独裁世界政府の第1号となりで怖いです。WHOに変わるWSJぎいんれんめいに参加してWHOを脱退する運動していただけないでしょうか。
40:51 ありがとうございます。えーっとさまざま言われているものなんですけれども、例えばパンデミック条約的なことですよねで、それが1個ともう一つは中菌愛HR国際保健規則みたいなことに関わるようなことですね。それになっちゃったら、例えばワクチンというものを新たに何か疫病が流行ったときに新たにワクチンが作られたら、これ全員強制的に摂取されてしまったりとかというようなおそれがあるんじゃないかってことを言われていると思うんですけど、事実上はこれ内容に関してはまだ草案
41:19 の段階だってことなんですね。だからこの状態でその危険性が注目されるようなところを、なかなかクローズアップできないということです。で言えることは何かといったら、これは注視していかなきゃいけないってこと。この先ね。これが決定後になっていくっていうような段取りのところまでちゃんと覆っていかなきゃいけないし、どういう交渉があってどういう内容のことなのかということが、これは政府がこれは情報をやっぱり透明化していくってことが、そのような疑心暗鬼を生まないことになって
41:50 いくんだろうということです。議員連盟があるってことですけれども、それはもう承知しています。うちの政党であるならば、うちのグループであるならば、大島聡さんが恐らく原口さんとか、そういう方々とつながっていらっしゃるので、大島さんが入られるんじゃないかなっていう風に思っますで私たち数が少ないので、幾つも幾つも重なり合って議連に入るってことはしないんですね。
42:15 はい一つの私たちのグループの中で、誰かが一人入るってことであるならば、それでOKという基本的には考え方にしてます。だって情報共有可能ですもんねじゃないと体いくつあっても足りません。議連なんて腐るほどあるからってことですね。
42:29 もちろん、この後心配されているものに関しては注視していくということは絶対的に必要だと思ってます。ありがとうございます。
42:39 昨日太郎さんのことを調べていて、メロリン9という言葉についてが分かりませんでした。メロリンとはどういう意味が込められてるんですか。
42:50 これは難しい話ですね。あのね。その理由は何かノリでっていう以外方法がないんなら何かモザイク入ったレズアルザマス私が10歳の時に素人の参加番組に出たのが初めてだったんですね。オーディションを受けて初めてテレビに出た時ですね。
43:12 この後も芸能界に入っていくことになるんですけれども、その時に胸に何かメッセージを書いてって言うか。何でメッセージを書いたかといったら、村本が何もなかったので寂しかったんですよね。だから何か文字を書こうかってことになって、何かそれはこの書いて出たことが、次の週はまた別のことを書かなきゃいけないみたいな。
43:31 これがまた面倒くさかったんですよも書かなきゃそういう何か宿題みたいなものを盛らないで済むわけじゃないですか。でも書いちゃったからで、今週は何ですかとか言われるの。まだうっとうしいなってでもそういうような状況になっちゃったんですね。であなたが言われているのはたぶんテレビ出演。
43:48 2回目の時に書いたメロリンキューっていう意味不明な文字ですね。意味不明ですよ。説明不可能ですよ。説明不可能不可能当時のテンションで書いただけっていう話が本当のところなんだけれども、まあえーと、その説明としては何かといったら昔小さい頃に小学校1年生とか2年生の頃かな。
44:09 フィリピンに1ヶ月ぐらい本当にレイテ島だったかな。民家に1か月ぐらいホームステイさせられたんですよ。地獄ですわね。こっちからしたら海外行くんだったらフロリダのディズニーランドとか、そんなとこ行きたいじゃないですか。どっちかとたらね。ディズニーワールドとか海外へ行くんだったらどこか楽しいとこ行きたいのに。
44:30 フィリピンのレイテ島の民家出て、もう子供に取ったらもう地獄みたいな1カ月ですよ。その中で良かったんですよ。今から思えば色んな経験できたから、その中の一つで生活している上で、フィリピンでバナナを油で揚げて食べるっていう、それがバナナ9っていう食べ物だったんですよね。
44:54 その流れを汲んでいるんだろうなと思います。ノリでこう出てきたものが、恐らくもう自分の記憶の彼方に飛んでいきながら連れてきたんでしょうね。バナナ9が変化していきながら、何かしらメロリン9に変化していったっていうところですかね。
45:09 私から解説できるというか。そのやった本人でさえもはっきりと分からないという何かしら雷に打たれたような感覚で胸にかいたというか。まあ、そこまでオーバーの話じゃないんですけれども、そういうことでした済みません。説明が付いてが付いていないか分かりませんが。
45:29 酪農家です。この1年でああ、この2年で餌代が5割上がって、僕らの乳価は2割上がってないです。僕らは乳価を自分たちで決められることもできないですし、このままでは生活していけないです。短期的な対策をお願いします。
45:49 もうこれ当然なんだろう。餌代が上がるとか、光熱費が上がるとっていうのは個人で何とかできる話じゃないじゃないですかで、当然外から入ってくるものが上がってる訳だから、しかも日本の食料を支えている人たちに対しては、これ肩がわりしなきゃだめなんですよ。
46:05 電気代上がった分は国が持つから心配するんだとそのような例えば餌代だったりとか、もちろんこれ農家の方々もそうでしょうけどね。肥料代だったりとか、ここにはパッケージを作ることでのいろいろな素材が高くなっちゃってるとかってことはこれ支え子が潰れるじゃないですか。
46:25 体力なかったらその乳価って部分も上がらずに。だから自分たちのマイナス身銭を切りながら回していってると、しかも生き物相手なわけでしょ。それ考えだとしたら、かなり絶望的な気持ちになりながら、何とかしのいでいっているっていう方々が大勢いらっしゃると思うんですよ。
46:48 やっぱりここに対してどうしなきゃいけないかと言えば肩がわりなんですよ。そこは肩代わりで何だろう。需要が需要がというか、消費がこれが低迷してるって言うんだったらもう買い取るしかないんですよ。それでいいんですよ。だって支えてくださっているんだからってことですね。
47:05 だから、食料安全保障この国を守るためにまず必要なことは、人々の体の中に入るための食料なんですよ。栄養分なんですよ。その重要さってものを認識していないものたちが、この国の永田町の中には大勢いて、その者たちが声高に叫ぶのが外交安全保障ミサイルが飛んでくる。
47:25 43兆円だっていいかげんにしろなんですよ。その何分の1でどれだけ生産者の人たちを支えられるか豊かにできるかってことを考えたら優先順位違うだろうってことなんですね。私たち今農水委員会っていうその農業であったりとかというところに関係する委員会には席がないんですね。
47:49 なので直接農水大臣にぶつけられるっていう機会がなかなかないんですけれども、これは農水大臣に限らず、食糧供給に部分に関して今こういうところで苦しまれている方々がいるというに関してのやりとりというものも、国会の中でもやっていきたいと思ってますん。本当に政府がポンコツで。
48:13 障害を持った子供の施設を経営しています。子供たちが障害の子たちがものすごく増えてます。働く人たちの介護をする人たちの高い倫理観だけを求めてる。それでどんなふうにお考えですかから、もっと人は減ります。働く人が減ります。
48:32 子供は増えます。どうしたらいいですか。
48:37 ありがとうございます。現場の声を聞かせていただいて、どの現場に関してもそうなんですけれど、先程の出てきた介護も保育も何と言ったら。もう現場の両親に丸投げなんですよ。そこに対して給料を上げていかなきゃいけない処遇の改善が必要だってことはわかっているくせにやらないんですね。
48:57 キリないじゃないかというような感覚だと思うんですよ。家で見見させるやぐらいの感じなんですね。家族で介護しろと障害を持った子供がいるんだったら、家で見させるをというのが彼らの本音なんだろうな。ふうに思うんですね。
49:10 やっぱそれを許してはいけないってことです。何もやっぱりこの国の社会問題であると言われる様々なものに関しては、ここはやっぱり国がちゃんと手当てをしていかなきゃいけないということだと思います。その障害者に関する解除であったりとか、教育っていうところに関わってる方々の今の経済状況であったりとか、処遇の状態というものに関して、今私が。
49:34 何だろうな。
49:36 好きとやりとりをできるっていう内容がないもので、そこはちょっと申し訳ない思いでいっぱいなんですけれども、そういうようなお話があったでできれば、そこに関してもほってもらいたいってことは、うちの3人の議員に投げておきたいと思います。すいません、本当にありがとうございます。
49:57 宮崎では、でたらめな自民党議員が議席を持っています。日本全国同じようなものだと思います。自民党を打倒。
50:05 する秘策を。
50:06 もう一度披露してください。あと、文通費の話とか、その後どうなったのか私は知らないので、ぜひ説明してください。ありがとうございます。自民党のデタラメ議員が宮崎にもいるんですか。もう人材が豊富過ぎてございます。ありがとうございません。誰にありがとうございませんね話ですね。
50:31 そうですね。打倒する方法はそんなに難しくないんですよ。基本は1対1の勝負にするっていう以外ないんですね。衆議院選挙1議席しか取れないから、一つの選挙区で一人しか勝てないから1対1の戦いに持ち込むというのが王道なんですよ。与党対野党っていう形の構図を作るっていうことで、ひっくり返せる可能性が高まるんですけど、与党対野党っていうことの戦いになった時に今、野党がひっくり返せ切るかといったら私難しいと思ってます。
51:05 それが先程の話塊になっただけでは勝てないそう思ってます。なのでその自民党議員たち。これ自民党に限らずですけれども、そういったある意味でこの国を壊してきたということに寄与してきたようなものたちで、今さまざま通ってきたような悪法に対しても、当然賛成するっていうような態度の者たちに関しては、この先退場してもらうしかないと、そのためにはまず強い野党を作る以外ない。
51:33 これが秘訣です。強い野党を作るためには、次の選挙では間に合わないと思います。はっきり言っちゃえばけれども、それは間に合わないのかっていうことで終わる話じゃなくて、当然、この数10年の間に壊されてきたものを取り戻すのに一夜にして何かががらっと変わるなんて都合のいい話じゃないと思うんですよ。
51:53 だからこそ、まずは強い野党を作るためにみんなで力を合わせていく。つまり、何かといったら、先ほど私が言った徹底的な経済政策と国会の中で徹底的に戦う野党というものの2本柱がなければ、信頼は勝ち得ないだろうとその方向に向かうために私たちの数を増やすってことが一つ。
52:12 私は大きな意味があると思ってますけれども、それ以外にそれ以外の野党に関しても、もっと経済政策を厚くしろとか国会の中でもっとガチでやれとか体を張ってでも止めろとかというようなプレッシャーをぜひ皆さんにもかけていただきたいんですね。一番怖いのはやっぱり有権者なんですよ。
52:31 その地域の人々の声っていうのが一番やっぱり怖いものでもあると思うんですね。そういった意味で政治の中と外と一緒に力を合わせて強い野党というものを作っていくってことをやっていきたい。そう思ってます分、次という話がありました。
52:47 国会議員にはこの歳費給料でもらう以外にも使えるお金があるってことですね。その文通費というもの。文通費くれたから。
52:58 100万やったから。
53:01 ごめんなさいね。はっきり私とした金額を私が今呼び方が呼び方と金額とこれ符合しているかどうかって言うとこっち不安なのではっきりとは言えないんですけれども、国会議員だけずるいなそんなもんっていう感覚になるのは当然なんですよ。
53:15 だって30年30年皆さんさんざん弱らされてるわけだから。だから国会議員だけ。そんなお金がたくさんもらえるなんていいなていう感覚になるのは当然なんですけど。でも私たちからしたら文通費がなくなったら困るんです。私たちというのは誰のことかって言ったら、とにかく令和のグループとして私自身として文通費がなくなったら何が困るかといったら、やっぱり自分たちの戦力の向上っていうものができなくなっちゃうんですよ。
53:47 国会議員って一人の国会議員に3人の秘書をつけられるんですね。国持でこれだけでは回らないんですよ。1年で100本以上の法律が通って精査して、どこにやばいのがあるかってことを見ていきながら、自分たちの政策を深めたりとか、いろんな調査したりとか、そういうことにもやっていって、新たに人を雇用したりとか、いろんなことをやっていたらとてもじゃないけど足りないぐらいなんです。
54:16 もちろん、人によってはそんなものにお金を使わずにそれを円ポ貯金したりとか、飲みに行ったりとかする人もいますよ。大きなグループに入ったとしたら、あそこまで調査とかいろいろなものにお金をかける必要はないですから、党のそういうような法案を審査するようなところが決めたこと。
54:33 党がこれ賛成と言っているんだから、俺は賛成という中身見てない人も大勢いますから、そういうような立場だったら、お金は自由に使えるかもしれないけど、私たちはそういうわけにいかないんですね。で、例えば海外で見てみましょうということですね。
54:47 海外で見たらこんなことがあります。まず、国会議員数が多すぎるだろうという部分に関してごめんなさいね。これは逆に数少ないんですよ。日本はってことです。各国の比較OECDで見てみます。3えーとカ国中、日本は100万人あたり56人3えーとカ国中36位なんですよ。
55:09 この数が減っていったらどうなるかと言ったら、代弁者がどんどん減っていくってことで、国会の中に入れるのはどんな人たちになるかといったら、組織が強いところだけになる。この社会に存在する政党が自民党公明党共産党です。民主党だけですみたいなことになる地獄でしょう。
55:30 その4つだけでいい私、それじゃダメだと思ってるんです。だって逆にいったら多くの人々の代弁者が国会の中にいて、多様性をこの国の中のいろんな声を議論していく場という前提を考えるならば、この数は少なすぎるだろうとで、国会議員に出るお金というのは半端ないんですよ。
55:52 海外例えばアメリカ上下院上院というのは、私が行っている参議院下院というのは衆議院ですね。皆さん、御存じのとおり、例えばけども、上院の秘書の雇用手当秘書に対する雇用手当どれぐらい出るかと言ったら、1議員あたり55億からえーと6億出るんです。何人雇用するんですかということですけど、30名から35名の雇用をしてさまざま国の法案だったりとか、調査たりとかということをやっていくんです。
56:22 当たり前じゃないですか。国家の中枢で働いているんだから、それぐらいの調査をしまくって議論して前に進めていくってことをやってるってことですねで、衆議院はどうだってことですね。1議員あたり25から2えーと億000022人の雇用がオーケー。
56:38 常勤1えーと人パート言う人まで雇用可能だ。こんな話なんです。世界の政治の現場で実際に仕事をやっていくというのは一方で、日本はどれぐらい認められていますといったら、一人当たり国会議員につき3人。これでどこまで深められないって話。
56:56 なんですよ。
56:57 はっきり言っちゃ厳しいです。でもやらなきゃしょうがない。その中で文通費という話になった時にそれなかったら困る。それが私の正直な気持ち皆さんにとって不満があるのは当然なんですよ。では、何かといったら景気よくしろよって賃金上げろよ。せめて公務員レベルの賃金みんなもらえるようにしろよと最低でも一人月30万もらえるぐらいの世の中に本当はなっているはずなんですよ。
57:25 日本の景気がちゃんと続いていれば、途中で資本家に税金の取り方を歪められたり、雇用が破壊されていなければ間違いなく、そのような社会になっていたはずなんですよ。諸外国がそのようにだから目線をずらされたらダメなんですよ。
57:40 それはされちゃダメなんですよ。目線はなにかECみたいなやつらが文書交通費に中身を明らかにどうのこうのってことを言うわけでしょう。でも、それをやめた止める議員やめるというその何だ前日か翌日かわからない。それはもうやめること決まっているくせに100万円もらってたんですよね。
58:00 吉村さんご優詳細はちょっとみなさん調べていただきたいんですけれども、つまり何かといったらもちろん、そのことが実際に政治に使われていない100万円だったら大問題だと思う。それはあり得ない話。それはもらっちゃいけないし、使っちゃダメだろうとそんなことにというのは当然のことなんですよ。
58:23 でも、そのお金でなんだろうな。とんでもないやつらと戦うための原資として、いろいろな調査や人を雇ったりってことにお金が流れている部分もあるっていうのも、そこもちょっと大きめを聞いいただけたらなという。風に思います。すみませんありがとうございます。
58:44 はい、あのー耳が聞こえませんので、声に出して質問できないので代読します。来年の通常国会で憲法改正の発議がされる可能性が高いですが、若者に訴えるために憲法改正でも企画していただけないでしょうか。
59:06 ありがとうございます。えーっと憲法を改正する必要があるかないかなんですけど、憲法改正する必要があると思う方ってどれぐらいいらっしゃいますかいいんですよ。あってあございますね。憲法改正をしなければ、直ちに困ることって何かあるんですかね。今手を挙げた方はそういう部類の話ですかね。
59:31 直ちに何か困ることがあること、ご存じそうではない直ちにではなくてもいい分かりました。ありがとうございますそうなんですよ。憲法を改正しなければただちに困ることなんて何もないんです。はっきり言っちゃえ。
59:44 ば。
59:47 逆に言ったら憲法守られていないことによって、ただちに困っている人たちが山ほどいるわけですよ。例えばですけれども、こういうことですと憲法って何だと言ったらもう皆さん説明するまでもないですけれども、権力者を縛るルールです。法律はあなたを縛る権力を縛るのが憲法この国の最高法規ルールの王様、それが憲法ですね。
00:12 現行憲法今の憲法の25条を見てみてくださいなんて書いてあるすべて国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有するって書いてあるんです。では、見てみようか。CORONAが来る前の日本でさえもどんな状況でしたか。
00:30 2019年厚労省の調べで、生活が苦しいと感じているのは全世帯の544パー母子世帯えーと67はむちゃくちゃでしょう。これは来る前からもうこの国崩壊してんですよ。
00:46 これを見て健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有していますかって言ったら有してませんよで貯蓄0貯金はありませんというような人たち。どれぐらいいるか20代43230代31パー40代355パー50歳41パー。
01:07 これの問題は何かといったら背景に好景気は一切ないんですよ。つまり何かといったらこのままの日本が進んでいたとしたら、将来、さらに先細りでしょということはこの資産がない状況のまま高齢者になる人たちが大勢生まれるんですね。
01:24 それを国が救うかというのは救わないんですよ。どうしますかといったら放置しかないんです。道端で人が死ぬ死んでいる転がっているというのが多分スタンダードな日本になっちゃうんですね。このままじゃ私嫌なんですよ。このような状況にあって、一人生きるだけでも精いっぱいであえぎ続けているという趣旨の私から見たら、健康で文化的な最低の生活を営む権利なんて、これを担保されていませんよ。
01:50 さっさと25条守れやって話なんですよ。
01:53 憲法改正はなんです。
01:57 今あるものをちゃんと守って国を運営しろやって話はそれからだろ。
02:02 って。
02:03 間違ってますかね。何か例えばですけれど、憲法13条もほごにされているんです。13条。どんなものがあるかといったら、個人として尊重されるんです。あなたはこの国に生きる全ての人々は個人として尊重されるんです。はい13条幸福追求権全て国民は個人として尊重される。
02:25 尊重されるならば、どうして老老介護なんですか。どうして介護離職しなきゃダメなんですか。どうして介護殺人が起こるんですか。親の介護のために家族が犠牲になる理由あるんですか。個人として尊重されてないじゃないですか。ヤングケアラーどうですか。
02:44 さまざま考えても憲法なんてもう既に守られてないんですよ。救助どころの話じゃないんですよ。もうそんなのそれを考えた時に憲法を変えたい。もしもし寝言は寝てからでお願いしますねっていうことをやっぱりこれ広げていかなきゃだめなんですよ。
03:00 違う違うってまずやらせなあかんってそれ以上でも以下でもないんですね。なので憲法って何かと考えた時に、こういうようなピンとくるようなピンときたか。どうか分かりんよ。皆さんがでも宮城がどうしたっていうような話も重要かもしれないけれども、私はこっちの方が私にとってはすごく重い話なんですよ。
03:22 こういうことで憲法改正という部分は必要がないと今こっちをやるべきなんだという話をしてます。憲法改正で何をやりたいのかっていうことなんですけれども。これも魔法の杖を手に入れたいんですよ。自民党特に自民党維新国民民主は魔法の杖を手に入れたいんですね。
03:40 魔法の杖って何かといったら災害が違うなとね。緊急事態条項ってやつですね。今から緊急事態ですと政府が言えば、総理が言えばもう緊急事態になっちゃうんです。緊急事態になったら何ができますかと言ったら、法律は国会で議論されて制定されるが、成立するものなんすけど、国会要らなくんですが、事実上自分たちだけで法律と同じパワーを持ったルールをどんどんつくられるんです。
04:09 お金に関してもそう財政に関しても、自分たちが好きに使える地方と国っていうのは独立した存在同士なんだけれども、本来はね分権じゃないですか。でもも下部組織として扱える事実上の独裁条項ですよ。これを新設新しくつくりたいんです。むちゃくちゃでしょう。こんなので30年国を弱らせるような搾取し続けるような資本家側と一緒に力を合わせてこの国を食い荒らしたやつらが緊急事態です。
04:43 つったら全部手に入れられるなんて地獄でしかないですよ。こんなの悪い冗談はやめてくれよの話ですよも絶対やらせちゃいけないということですというようなことをもとに、この憲法改正に関するデモみたいなものが必要なんじゃないかというお話なんですけど、それをいつやるのかということに関して、今からそれをやりますからという約束はできません。
05:06 ごめんなさいでも当然です。当然というのは何かといったら憲法改正という部分にピンと来ている人たち超少数なんですよ。まずはみんなの視野を政治に向けてもらうためには、目の前の生活のことから広げていかなきゃだめなんですね。
05:24 すごくそのことに行く。このことに関しては、私たち懸念も持っている。当然のことですねで、これはもう6年以上前7年ぐらい前ですかね。私たちも憲法改正がやばいという冊子ですね。今、皆さん、ピンクのこのチラシ持ってくんもらってるじゃないですか。これ憲法のことを書き出したら冊子になっちゃったんですよ。
05:47 しかもそれが二部作3部作になって、街宣の現場でこの七五三の袋みたいなに配ってたぐらいなんですよね。なみは笑なら全部無料で配ってたんですが、そん時もちろんその頃からずっとヤバいなっていうことはあって先々そういうことの展開にはなっていくだろうとは思うんですけれども、今すぐに始められるというような状況ではない。
06:07 今は目の前の経済の話。それでやっぱり政治っていう部分に関してみんなで揺らしていくんだというような心を一つにしていくってことが後に連なっていくだろうと思ってます。やらないわけじゃないやるやらなきゃいけない。そういう思いの中にはあるけれども、来週から来年すぐ始めますという話にはまだ決まっていないし、それをまずは経済の話目の前の生活の話から埋めていきたいそう思ってます。
06:38 すいませんね今ささやき囁かれたんですけど、ここまでになります。言われちゃったんです。ごめんなさいね改善するお約束をしながらも、いつまでも熱唱を続ける山本のせいで、皆さんの質問の機会奪ってしまったことになるかもしれません。どうしようかなあとしょうがないじゃない。
06:58 ここからまた炎上したら大変なことになるわ済みません。この後なんですけども、もしよかったら山本と一緒に写真を撮ってもらえないですか。帰り際にですね。超高速でお時間ある方は、帰り際に超高速で一緒にツーショット写真スリーショット写真を撮っていただけたらというふうに思います。
07:13 写真の撮り方に関しては、この後ご説明をしますけれども、その前に済みませんインフォーメーションです。済みません。ポスターを持って帰っていただけないですか。あなたのおうち、あなたのお友達のおうち友達のお店どこでも結構です。ポスターを貼っていただきたいんです。
07:29 テレビ新聞から嫌われているれいわ新選組あなたのおうちの壁、その他貼れるところがですね。れいわ新選組という存在を周りの方々に知っていただけるような非常に貴重な場となります。ぜひ1枚でも多く張らせていただきたいということでございます。
07:45 もう既に自民党の横に自民党が張らせてくれと言うから付き合いあるから貼ったなよとか、公明党の付き合いでとか共産党との付き合いでとか、いろんな話があると思うんですけど、私たちは一切気にしないので、その横に貼ってください。その横に張らせてください。
08:00 それでも関係ございんはい、そういう形でも結構です。マンションアパートだという方もいらっしゃると思うんですね。家が2階なんだ。10階なんだ心配ございません。その上でもう階数は関係ないので、おうちの中中から窓の内側から外側に貼れば、これ外壁に貼っているのと同じような効果を持ちます。
08:21 何だ、あのピンクのポスターはってことで、興味を持っていただける可能性も生まれてくるということです。何より、このポスター、このポスターを貼っている家には、おそらく宗教の勧誘は来ません。そういう人たちからとっても非常に厄介な存在であるということは間違いないだろうってことでございます。
08:38 なのでそういった意味の御札的なで例えていただければというふうに思うんですけれども、よろしくお願いします。そしてこちらは先ほど冒頭でご紹介したとおりですね。ぜひあなたも一緒にやりませんか例はのメンバーになりませんか候補者としてということでございます。
08:54 衆議院議員選挙こちらですね。相談窓口というプラカードを持った者がいますけれども、お帰りの際に冷やかしでも結構です。お声がけください。小学校4年生ぐらいの時に政治家になりたいってよくわかってないけど、行ったことがあるな。問題はございません。ぜひ、そういうような記憶がある方お声がけくださいということでございます。
09:15 冷やかしで結構です。世間話をするつもりでよろしくお願いいたします。帰り際は時間がないんだよな。そういう方いらっしゃると思いますなので、ぜひれいわ新選組のホームページからこちらのバナーをクリックしていただいて、公募に応募する形になるんですけれども、小学校のときに考えよう男なんだけれども、というようなことを書いていただければ。
09:35 あ、この人はまだ気分的に盛り上がってない現実的にまた一歩すぐ踏み込むというわけじゃないんだなというような温度感をそれぞれのコメントによって感じながらご連絡を差し上げますので、ご安心をください。さぁ続きまして、こちらでございます令和FRIENDSオーナー図のご紹介でございます。
09:53 れいわ新選組なかなかメディアからはですね。何をやっているのかってこと伝わりづらいんですね。やらかした時しか取り上げないからね。本当に面白コンテンツとして取り上げられることしかないので、実際にはどんなことを考え、何をやってるのかってことはなかなか伝わらないということでございます。
10:11 なのでお願いがございます。直接つながっていただきたいと思います。ちょっとここで消えます。すみません令和FRIENDSというものがございます無料です。無料登録だけでOK。ぜひ無料で登録してください。令和FRIENDS、そして令和オーナーズ。こちらは名前の通りオーナーさんになってくださいという代物でございます。
10:32 有料オーナーさんは有料FRIENDSは無料でございます。これ登録したら何が来るのってことなんですけど、今度はまた宮崎に来るわねとかですね。近くに来るという時には、皆さんにお知らせが行ったりとか、先々、本当にこれやばいぞ。この法案みたいな時にも皆さんにお知らせをしていきたいというようなことを考えてます。
10:52 それだけじゃないです。勉強会があります。ズームによる勉強会にご参加いただけますということでございます。こちらなんですけれども、もう既に第1回終わらせております。第1回は食料経済、それについてお詳しい東大の鈴木先生に来ていただきました。その2回目11月の24日にございます。
11:14 貧困格差について雨宮林さん12月終わりには財政消費税などについて森永耕平さん来年1月の終わりには東アジア情勢について不正友人さん、そして2月の終わりには水道とかさまざまなことが民営化していくっていう話がありますけれども、それをもう一回公公営化していくんだというのが世界の流れ。
11:38 それにお詳しい内田聖子さんさまざまですね。それぞれの分野の専門家、そういう方々のお話を聞けるという非常に勉強になる会ですので、皆さんもご参加ください。よろしくお願いします。このように勉強の勉強をするだったりですね。いろんな機会がやってまいりますので、例はフレンズ無料でどうかご登録をいただければというふうに思います。
12:01 今、ボランティアさんが先頭の方でなにかしらQRコードを持ってますけれども、これを後ほどですね。ぜひスマートフォンの方をかざしていただいて、登録の方をいただければと思います。すぐにお時間がない方は、おうちに帰られてからホームページからアクセスということでも結構でございますが、よろしくお願いします。
12:18 皆さん、この中にフレンズにはすでに登録しているよって方はどれぐらいいらっしゃいます。ここにいらっしゃるありがとうございます。登録していただいてありがとうございます。オーナーズオーナーさんいらっしゃいますかこんなにいらっしゃったら助かってます。本当にありがとうございます。どちらでもないよてから、勇気を持ってどれぐらい知っていますか。
12:37 オーナーでもね。フレンズでもねってパズル列車がこんなにいい男を宮崎すごいじゃないですか。ドアー閉めてください。一人一人登録してもらえますので、そんなことはいたしませんなのでぜひですね。今日、せっかくの出会いですから、何かしらつながっていただきたい無料の大名青菜じゃない無料のフレンズつながっていただいてですね。
12:58 ぜひ勉強会などにも参加していただくというようなことで、さらに社会を一緒に動かしていこうということができればというふうに思います。よろしくお願いいたします。さあ、それではこの後、写真を撮ってまいるんですけれども、まだ動かないでくださいね。写真はどのように撮っていく感じですか済みませんね。
13:20 今から協議しますのでね。そんなことないね。もうすでに決めてます。すいませんありがとうございますAとございます。このあと、ツーショットスリーショットでも結構でございます。皆さん、ぜひ一緒に写真を撮りましょうということでございますじゃ。この後、恐らくここら辺で写真を順番に撮っていくことになると思うんですけれども、恐らく全員がザーっと並んじゃうと大変なことになる可能性があるので、部分的にここを紹介していく感じでいいですかね。
13:55 並んでいただくはいわかりました済みませんね。私に言ったこと間違っておりました。並んでいただく形になると、障害をお持ちの方だったりとか、ちょっとまだ動かないでくださいね。もしも写真を撮られる方は、障害をお持ちの方だったりとか、ご高齢の方、小さなお子様を一緒に一緒にいらっしゃる方とかいらっしゃいましたら、優先的に先に撮らせていただきます。
14:16 それ以外の方には並んでいただくという形になりますけれども、この室内で並ぶってことになると、結構な列になる可能性があるので、それずっと並んでいるのがなかなか面倒くさいって方もいらっしゃると思うんですよ。そういう方はぜひですね。先にポスターポスターをゲットしにいったりとか、その間の時間を利用してですね。
14:34 令和に登録をしていただくみたいなことをやっていただいた後でも写真は間に合いますので、ぜひそのような形で写真を撮って帰っていただけたらというふうに思いますでごめんなさい一言だけになっちゃうな小倉さん。また来てたでしょう。はいはい来てくださいね。
14:52 今、九州の中で候補者っていうのを発表してるのはまだ一人なんですね。これから発表していく選挙が近づいたらってことになっていくと思うんですけれども、既に発表している人が福岡にいるんですけれども、福岡から宮崎に来てくれました上上がってください上はいごめんなさい。
15:06 もう1分程度でお願いいたします。奥田文世でございます。
15:11 皆さん、こんばんは私、福岡県の3区から立候補を予定しております。皆さんと同じ1市民の奥田文おと申します。3人の母親でピアノ講師をしていましたで、こういう普通の普通江南市市民が国会観といかんでしょう。どう思いますか皆さん、拍手くされてるでしょ政治が腐りきってるんですよ。
15:35 その腐らせたのは私なんです。政治を諦めてたんですよというか無関心だったんです。そのせいで私50人の子供を教えるピアノの先生やったから、どこの子もかわいいんですよ。今日ね素晴らしい未来の未来世代の主権者が立派な質問されてたでしょ。
15:52 私中学時代とかもうなんかも鬼ごっことかしかしなかったですよ。買い食いとか。だから後は今日時間がないって言って高校生の方ね。何人もいらっしゃってたんです。質問したかったってみんなね山本太郎を確かめに来てんんですよ。例は新鮮組を確かめに来ますってDAもいっぱい来ているよ。
16:10 私はTIC特区で子供達いっぱいDAも来てますから、色々やりとりをしてた地区特区で山本太郎をよく見ると、すごい熱量のある大人がいるもんだと。だからこのれいわ新選組が奥田文夫も含めて本当にうちらのことを守ってくれるか、本当のこと言っているのか、嘘つきだらけの政治家ばかりなんだけど、本当かどうか確かめに来るっていうがすごい来ていて、なので私はそういう未来時代の子供たちと一緒に今有権者のここにいらっしゃる方たちは投票に行くでしょうけど、
16:44 半分が意図なのですよ。選挙に行かんから政治が腐ると私は思っていて、自分がそう。そういう当事者だったので、そういう思いでとにかくひっくり返していくできることは何だってやる。腐る政治を大掃除してやると思いで明日からまた精進していきます。
17:00 一緒にこの腐れ政治を変えてみんなで笑って暮らしていきましょう。ありがとうございます。
17:06 あれでございます。奥田文世でございません。奥田さんがピック特区というやつで何か出してる動画とかも何か200万再生みたいなこと行くんすね。だからそこに選挙権がある人たちは非常に少ないとは思うんですけれども、やっぱり未来の選挙で選べないっていう若者たちから何とかしてくれというような声がですね。
17:24 たくさん来てるっていうようななかなか熱を感じる大人の一人だというふうに思ってますので、国会に行ったら負けるだろうなというふうに私の中で思っているんですけれど、岸田さん見たらわかるでしょう。もう熱なんてないじゃないですか。大丈夫かね。
17:38 生きているのかなみたいなね。味のないスパゲッティって私はあの人のことを呼んでいるんですけどね。ずっと味のないスパゲティ食べるって結構地獄ですよね。何か何を質問したとしても熱もなくみたいな感じでね。すごいんです。本当にこうエネルギーを一切感じないって言うか生きてますかっていうような感じですね。
17:56 やっぱりエネルギーがあって、社会を何とかしなきゃいけないっていう熱でやっぱり何だろう。あなたの代弁者として闘ってくれるっていう人たちをどんどん生み出していかなきゃいけないな。そう思ってます。この後、写真を撮りますけれども、最後にあのね2019年の4月に旗揚げしたんですね。
18:13 れいわ新選組。その時は永田町で笑いものになったんですよ。笑い者一番笑われたものは何月、とら消費税廃止って言ったこと。消費税なんてそんなもの。全廃止にするとか減税するとか、有権者がなびくわけないだろうってことを言われたんです。
18:29 やつらが間違っているのはなびくって考えてることなんですよ。こっちはご機嫌伺いで政策を考えてるんじゃなくて、この社会を考えた時にこの政策が必要だってことで打ち出してるんですね。もう一つ消費税が減税もしくは廃止という必要性があるってことを、2019年の段階でも認識していなかったってこと。
18:51 それが時が流れて21年ですよ。冬にに衆議院選挙があったと、その時に自民党と公明党以外は全ての政党が消費税減税ってかじきタンス、つまり何かと言ったら2019年から21年の間も皆さんが揺らし続けてきたってことですよ。風穴確実に上げて、そして他党にもそれがやっぱりその揺れが伝わっていくんですよで、今その物価高に苦しんでいるっていう状況で様々な何でしょうね。
19:28 世論調査みたいなものが行われて、消費税の減税減税を認識している人たちの数がどんどん増えてるんですよ。やっぱりここなんですよ。まずはねさまざまやらなきゃいけないけど、ここってものすごく大きな話なんです。ここまでの認識を広めてきたっていうのは皆さんなんですよ。
19:50 令和が一人から始まってえーと人の国会議員を生み出した小さな風穴をあけながら、国政政党にも影響を及ぼしていたというのは、誰の力でできたかといったら、私なんて何もできてない旗を振っているだけなんですよ。あなたが動かしたあなたが動かしている現実だってことを忘れないでください。
20:07 つまり、何かといったらあなたには力があるってこと。どんな状況になったとしても、そのことを思い出してほしいんですよ。諦めたくなったりとか、もういいやって思っちゃう時に自分には力がないって思っちゃう時に思い出して、国会にとって一番迷惑な存在をえーと人に増やしたのはあなたなんだってこと。
20:27 ここからさらに増やしたいんです。もっと大きな風穴を開けましょう。みんなで暮らしましょう変えていきましょう。面白い社会を作りたいと思ってます。一緒にやりたいです。ありがとうございましたございましたございました。さぁ、それでは写真を撮ってまいりたいと思います。銭湯がすみませんね。
20:47 ありがとうございます。こちらの方にあります。すいませんね皆さんありがとうございます前方に手を上げている男性がいます。その人を先頭として、会場の後ろ側に向かって並ぶ恐らくこの事にのかな。恐らくねはいありがとうございます。