【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2023年11月19日(山形県・山形市)

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02:07 れいわ新選組代表山本のです。よろしく島田斎藤だますはここへ来る前に、ちょっと街の中ででもやったんですよね。寒かったあ、寒いっすね。やっぱりね山形の皆さんにとっては、今日ぐらいの寒さは別に夏の終わりぐらいの感覚ですが、そんなことない寒いそうですよね。
02:31 ありがとうございます。昨日の秋田も寒かったんです。今日の山形も寒いといよいよ風来たんだなってことを感じる。そんな状態なんですけれども、今日ここにお越しいただいてる皆さんの中でデモに参加はできなかったって方はどれぐらいいらっしゃいますか。デモには参加してない。
02:49 結構いらっしゃる。やっぱり寒いからちょっとそれ行けなかったんですかね。寒さを考えて違いますね。寒さの問題ではないと、何かしら時間的都合だったりとかってことですね。ありがとうございます。今日はですね。これから普段全国を回ってやってることをやらせていただくってことです。
03:05 皆さんからご質問いただいて、それに山本がお答えをしていくといういつものやつでございますで、えっと今日は地元のメディアの方が来ていらっしゃるいらっしゃるんです。どれかまず皆さんに質問を受け付ける前にマスコミの方がいらっしゃったら、先にマスコミの方にご質問いただこうかと思ったんだけど、来ていない。
03:26 なるほど日曜日です。もうねお休みでございますね。もう働き方でございますのでね。働き方改革でございますので分かりましたというわけで、じゃあ早速皆さんに質問をいただいていきながら山本が答えるってことをやりたいんですけど、その前にですね。今日、この場にお越しの皆さんの中でれいわ新選組の今CGをしているわけではない。
03:47 今指示しているわけじゃないよ。今、支持者じゃないよという方。もしくは令和の制作はあんまりよく知らないっていう。この2つにどちらかに該当する方ってどれぐらいいらっしゃいますか。勇気を持って手を挙げてください。全然問題ないですからありがとうございます。恐らく10名ちょっとぐらいいらっしゃいますかね。
04:07 ありがとうございます。外で街頭演説とかやってて、たまたま見かけた絵を何か言ってんの聞いたよって人はたまにはいるわけですね。けれども、こうやってわざわざ足を運んでくださるという方って非常に貴重なんですよ。レイバーがどのような社会を目指しているかということをぜひ影響していただけるようなやりとりができればいいなと思うんですけれども、ありがとうございます。
04:31 どうしてそれを聞いたかってことなんですけど、どうしても前から支持しているんですとか、もう旗揚げの時から知ってますとか、そういうマニアックな方も結構いらっしゃるんです。私とマニアックの方の間でやりとりされる内容っていうのは、恐らく今手を挙げた方々は全くついてこれないと思うんですよで、そこでお願いがあるんですけれども、令和のことをよく知ってるよっていう方、そして私、今日やりとりの中でですね。
04:57 是非コミュニケーションがある中で初めての人にもわかるようなやりとりを目指していきたいということを事前にお願いしたいと思います。そうすればですね。初めての方でもなるほどといろんな話がわかるかなという。ふうに思いますそうですか。Aでございますじゃ、皆さんにマイクをお渡しする前にメディアの方にっていう話だったんですけど、先程は確認できなかったんですけど、どうやら1ミリいらっしゃるということなので、もしそのメディアの方がご質問があるようでしたら、先にマイクを譲ろう
05:25 かなと思いますが、大丈夫ですか。もしもご質問があればってことですね。
05:30 ありがとうございますあすいません読売新聞なんですけれども、先ほど女の小町の方でやられているのも拝見しましたが、えー山本代表にお伺いしたいんですけれども、次期衆院選などですね。山形での候補者の擁立とかを考えているか。まずこの点だけお聞かせいただければと思います。
05:59 まあ、もうそのうち選挙があるだろうとの近々って言われて、もう今日までこの冬までなってしまいましたね。でそう言ってももうすぐ選挙があるだろうってことで、いつあるか分からないんですけど、必ず近々あるだろうということです。その時に私たちれいわ新選組がここ山形から小選挙区で候補者を出すのかってことなんですけど、気持ちとしては打破したいです。
06:21 むちゃくちゃだしない。やはりここ山形にも私たちの仲間がですね。しっかり地元の方々と力を合わせていきながら、社会を変えていくってことを一緒にやっていくっていうためには、やはり令和の議員が必要だろう。そう思ってます。それは国政での次の衆議院選挙の小選挙区もそうですけれども、それのみならず地方自治体ですね。
06:45 こういう自治体議員自治体議員というものも新たに生み出すということは、これは目指していかなきゃいけないことだと思ってますで、今日私がここに来ている理由はもちろん、先ほどやったでもデモをやることで、気軽に政治のことをみんな声を上げていこうよという空気を広げていくことも重要ですで、もう一つは皆さんとこのようにコミュニケーションをさせていただくってこと。
07:07 もう一つはあなたも一緒に令和でやりませんかということを皆さんに呼びかけるために来たということも理由がございます。こちらです。はい。これはホームページなんですよね。ホームページでこのようなバナーがございます。候補者公募衆議院選挙ってことなんですけどね。
07:24 皆さんの中でもしも政治家政治家になるってことを一瞬でも人生の中で考えたことがあるっていう人がいたら、ぜひ気軽にお声がけいただきたいんですよで、これは国政はちょっとハードル高いよ。なっていう人はこちら地方自治体議員選挙ですね。あなたの町から隣の町からでも結構でございますけれども、国政はハードルが高いけれども、地元からやっていこうというような方ですね。
07:50 どちらでも結構でございます。候補者を募集しておりますで、あちらにですね。プラカードを掲げられております。相談窓口そう書かれているんですけど、ぜひですね。お帰りの際に相談窓口のものにお声がけいただきたいんです。いやいや、いやいや政治家とかいきなりこの場で言われたって立候補しようってすぐに思わないでしょうっていう方もいらっしゃると思うんですが、そんなに難しく考えないでください。
08:15 子供の時から大人になるまでの今までの時間の中で、一瞬でも政治家ということが頭の中に浮かんだことがあるというレベルからで結構です。はい、そういうところからいろいろコミュニケーションをしていきましょうということでございます。なので今日、この場でこの会が終わった後に、ぜひ相談窓口もしくは終わった後、すぐ帰らなきゃいけない行った方もいらっしゃるでしょうから、そういう方はさきほどご案内した。
08:40 こちらのバナーですね。れいわ新選組ホームページのところから公募に応募公募に応募ってそんなの無理だよって。そこまでまだテンションも高まってないからってご心配なく中に自由記述の部分がありますので、昔に一瞬考えたことがあるぐらいで、自分はすぐに立候補しようと思っているものじゃないというようなことを書いていただければ、その皆さんの熱に合わせて天守に合わせてこちらもやりとりをさせていただくので、ご安心くださいってことです。
09:07 よろしくお願いいたしますというわけで、城見さんに対して返すお言葉は何かというと山形での小選挙区ということで、候補者を立てるということはもう決まっているのかってことですが、今の時点では決まっておりません。でも、もう立てたいという思いで満ち溢れております。
09:23 そういうことでございます。ありがとうございます。まあですね。小選挙区で勝つってこれ並大抵のことじゃないですよね。何10年にもわたって、この権力基盤というものを築いてきた人たち。そこに挑戦者として入って簡単に勝てるものではないですから、やはりこれは長い時間をかけていきながら交代をしていくということを目指さなきゃいけないんですね。
09:45 一方で小選挙区のみならず、衆議院選挙はもう一つ比例というものがあるですよね。東北の比例比例ブロックで次の衆議院選挙では必ず東北のブロックで比例で議席は獲得するってことはこれはもう私たち絶対的に目指さなきゃいけないところだとも思っておりますで、このようなですね。
10:08 レーバーの今国会のみならず、地方で地方自治体でということで人員が増えていくっていうことが結構広がっておりまして、今もう50人を超える地方自治体議員が存在しております。令和のここ山形にもですね。大石田町に2等米当番がございますので、ぜひ新渡戸さん。
10:31 皆さんの前でご挨拶よろしくお願いいたします。新渡戸当麻でございます。
10:43 皆さん、お番でございます。おーい下町町議会議員の新渡戸トーマです。11月5日に町議会議員選挙がありまして、再選させていただきました。無所属10人例は一人という厳しい戦いでございましたけれども、皆さんのご支援のおかげで当選することができました。本当にありがとうございます。
11:05 拍手拍手小石多町なんですけれども、ピーク時人口1万人以上おりました。今現在約6200人となっております。例は4年度1年間での婚姻件数がですね。4件しかありませんでした。危機的状況地方衰退の現状を目の当たりにしております。
11:26 積極財政によって一人一人の生活の底上げ全ての世代が前を向いて生きていけるような施策が急務だと思ってます。そんな思いで活動しております。今後ともご支援よろしくお願いいたします。
11:42 ありがとうございますに止めさせつつ、そのままで今ちょっとお話の中にその議員になった。
11:48 人たち。
11:49 10人10人が無所属で。
11:52 出たんですか。はいそうですね。無所属10人と例は1例は公認一人という選挙戦でございました。
11:59 で看板を掲げて戦ったのは0はだけだったんですね。
12:02 はいそうです。
12:03 じゃ。それ以外の10人の中には、自民党のくせに看板隠して戦ったって人たちも結構いるってことですか。
12:08 私はそう思ってます。
12:09 そうでしょうね。いやあ、すごいですね。もうそこで看板出したら勝てないというか、その政党色を薄めないと、なかなか地方では勝てないっていうような地域もあるわけですよ。けれども、それを覆されたってことですね。これは恐らく新渡戸さんが今回2期目ですか。
12:27 1期目でしっかりとお仕事をされてきたってことが、やっぱり住民の方々にも認識されていた。そういうことも大きく結果としてあるんじゃないかというふうに思ってますというわけで、ぜひこれからも。
12:40 この。
12:41 大石田だけじゃなくて、山形全体で東北全体で米を盛り上げながら日本の軌道修正していくってことにも力を合わせていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
12:52 はいありがとうございますでございます。
12:54 2頭別途までございました。ありがとうございますさぁというわけで、冒頭申し上げた通り、皆さんにご質問をいただいて、山本がお答えをするというようなことをやっていきたいと思います。ルール22つあります。1時間1分1分以内にご質問まで行っていただきたいってことでございます。
13:15 もう一つ山本のさに質問が3つあります。それはダメです。ダメですってストレートに言っちゃったけど、3つ質問されて3つ答えるってことになると結構あのーちゃんと説明することが多いんですね。あっさり終わることもありますけれども。
13:32 結構。
13:33 しっかりめに説明することが多いので、3つしっかり説明してしまうと、他の方がマイクをなかなか握れないっていうことになってしまいますので、できれば1機会につき1問という形でやりとりをしていくと、一人でも多くの方に舞子が渡るかな。
13:48 そう思いますで、事前にちょっとお聞きしておこうか。今日はマイクを握りたい気分なのそういう方はどれぐらいいらっしゃいますかいいんですよ。正直に今日はマイクが握りたい気分なんだ。そういう方何入れるでしょうか。今ちょっとカウントしてます。数を数えておりますので、そのまま手を挙げておいてくださればと思います。
14:09 いや、無理なんだよ。50語でこれ以上の時間は手が挙げられないって方はもう下ろしていただいて結構ですけれども、そうでない方以外はですね。ぜひカウントが終わるまでは手を挙げていただければ24人すごいですね。ええ山場だ。暑いですね。はいそうですか。
14:30 今すぐマイクを握りたい気分なのって人が24人いるんですよ。これすごい話ですよ。これね。おそらくですね。今は24人なんですけれども、これは進んでいくと、要は時間いっぱいまでこう近づいていくと、もっと手が上がってくるんですよ。なのでお願いがあるんですけれども、できれば早めに手を挙げておいてください。
14:53 はい。後ででクレムリられるがあるんですよ。ずっと手を挙げてたのに全然当たりませんでしたよと言われて、いつからって後半くらいから手を挙げたってもうそれじゃ遅いんですね。逆にたら早早めに手を挙げていただく可能性をちょっと上げていただくということでよろしくお願いいたしますじゃええと早速やってまいりたいと思います。
15:10 どなたかご発言いただけるかでいらっしゃいますか合図ございます。道なで後ろの方へ行きましょうか。あじゃまず最初はこちら。こちらのブロックろはい。今、私とご自身で刺された方行きましょうか。それお隣の方ですね。
15:30 えーと、経団連が2025年消費税19%、政府の方に要請するということで、本当に消費税19になってしまったら、あの一般私たち国民どういった生活になってしまうんでしょうか。もうこの先、何か不安で不安でいっぱいです。ええそういうことです。すみません上がってしまって。
16:04 とんでもないよく分かりましたよ。ありがとうございますで、今のお話を聞いてよくわからないって人もいらっしゃると思うんですけれど、簡単な話をすると、何かとたら自民党の一番大きなバックアップって自民党が一番背骨としてるところってどこかといったらやっぱり大企業なんですよ。
16:22 資本家なんですよ。要は票とカネを集めて支えるってことをやってくれる人たちは、自民党にとって誰ですか。例えば公明党だったら創価学会ですよね。自民党だったら統一協会なんですけど。
16:37 笑。
16:37 笑うとこっちゃごめんなさい笑うところじゃないですけれども、どうしてもそうなんですね。やっぱり宗教で深い繋がりがあるつったら自民党と統一教会も一体ですから、それとは別にええと太客といいますか。自民党の太客は誰だって言った時にやっぱ経団連になるんですね。
16:54 大きな企業日本中の大企業2000社以上が連なってるような連合体でございますね。日本経済団体連合会経団連で経団連が望めば全部政策として形になっていくんですよ。経団連が望んだことはルールが変更されるってことはもうこれ決まってる話なんです。
17:14 どうしてかって金と表で自分たちがバッジをつけさせてもらってるからなですよ。議員になるためにあの人たちの力がなきゃ無理。あの人達にお世話になって議員になったから当然ご恩返ししますね。議員になったらって、その先はどこですかと言ったら、その人たちになっちゃうってことなんですで、今消費税の話があったんですけれども、消費税に関しても2019年ぐらいまでに。
17:40 英。
17:41 米に25年までに消費税19%というようなえー要望を消費税を上げていけよってことをずっと言ってて、彼らが要望と共に出した資料っていうのが2025年までに19%っていうものも含まれていたってことです。要は、トットと消費税をどんどん上げていけと言ってるんですよ。
18:02 どうして物を。
18:04 作っ。
18:04 て売るってこともやってるようなその経済団体がですよ。2000社も集まって人々にモノを売るってことをやっているような企業たちが物が売れなくなるというのは、消費税をどんどん上げろと言ってるのかといったら、もうそれは非常にシンプルなお話があるってことでございます。
18:24 あれ出るかなグラフ。これは先日の予算委員会のみならず、普段からもよく出しているものなので、ご存知の方も多いと思うんですね。どうして消費税が必要なんですかってことに関して、私たちは勘違いしている人たちが多いってことなんですね。
18:39 消費税は社会保障のために必要ですっていうのはこれ事実上のデマです。消費税は搾り取られてもほとんど社会保障に使われてませんよっていうのが事実。じゃあ何のために消費税取ってんですかっていうのがこちらです。はい。昭和の終わりから平成の終わりが横軸でございます。
19:00 これ何を表しているグラフですか。昭和の終わりから平成の終わりまで下がり続けているものが法人税率なんです。税率が下がり続けているのって、法人税以外に何かありますかね。皆さん、こんなに税金安くしてもらってますで、どうしてここまで下げられるんですかっていうのには理由があるこちらです。
19:21 はい縦に線を入れました。これは消費税が増税されるタイミングです。左から3パー5パーえーとパー10。
19:29 は。
19:30 ちょうど消費税が上がるよというところの前後を見てみれば、必ず法人税を下げられることになってるんですね。つまり、何かといったら、社会保障のために消費税が必要だ。そんなわけないじゃないですか。これのために必要なんですよ。消費税俺たちの税金を安くしろよという話なんですじゃどこから取るんですか。
19:54 みんなから取ったらええやないか。薄く広くで3パーでスタートしたんだけど、もう今や薄いって話になんないんですよ。10パー取られてるわけだから。さらに上げろって言ってる理由は何かといったらさらに上げるってことは消費税が上がるたびに自分たち減税してもらえるっていうバーターなんですよ。
20:13 そういう話。そんなの嘘だって言われる方はぜひ消費税が始まる前の議論をさかのぼっていただきたいんです。直間比率の是正直接税を下げるために、間接税導入ってことです。直接税って何ですかと言ったら、もちろん法人税が含まれてますよね。
20:32 法人税を下げるために間接税消費税を誕生させた。こんな状態になってたら、それは消費税上げろ上げろと言うに決まってんですよで、もうことしに入ってからもう本当に経団連がですね。2週間に一回ぐらい消費税増税の必要性みたいなことをずっと言ってるんです。
20:51 消費税増税の必要は何か俺たちの負担を減らせるひどい話ですね。本当にそのようなことですで、今御発言された方は、これが19パーとか、とにかく消費税が上がっていくことで、さらにみんなの首が締まると自分自身も閉まってしまうだってコロナがあったところで、しかもこれ物価高にもなってるのに、さらに消費税上がったらもうこんなの無理だよというお話ですよね。
21:19 だから普通の感覚当たり前の感覚で言ったら、絶対に上げちゃダメなんですよ。だって、消費税っていうのは消費を冷ますから冷やすから消費が冷えるってことは当然、世の中に回るお金も減っちゃうんですよ。どうしてかといったら、あなたが物を買ってくれたことで、そのお金は誰かの給料に変わっていくから、あなたの消費は誰かの所得に変わっていく。
21:46 社会にお金が広がっていく循環することの当たり前の基本なんですよ。値段が上がります。物価が上がります。つったら物が売れづらくなるでしょって。消費税って事実上の物価の引き上げなんですよ。でも給料が上がってませんよねって1えーとヶ月連続で実質賃金が下がっちゃってるっていう状態。
22:07 1えーとカ月どころじゃないですよ。皆さんと話なんですよ。もう30年近く、実質賃金酷い状況になってるっていうのがこちらでございます。2020年世界の実質賃金を見てみます。基準となる年はいつにしましょうか。1997年を100という数字で見た場合に、20年はどうなってますか。
22:29 22年はどうなってますか。アメリカ139イギリス133ドイツ11えーとフランス125カナダ134日本えーと56なんです。先進国の中で唯一貧しくなり続けてる国みんな貧乏に国民を刺して一部だけ金持ちになり続けてる国が日本なんですね。ひどくないですか見てください。
22:52 こういうことです。グラフにすると、みんな右肩上がり時給2,000円3,000円当たり前。日本はどうですかって山形はどうですかって最賃九百数十円全然違いますよね。見てください。日本だけ4割続けてるんですよ。先進国になったらそんな前右肩上がりなんてなくなるんだってそんなわけない。
23:21 どの国も右肩上がりなんですよ。でも、日本だけこの状況になってるのは何か理由はありますよね。政治が間抜けなんですよ。国民を弱らせてでも一部の人たちだけを豊かにさせるようなことをずっと続けてるからこうなるんだってことなんですね。
23:36 でじゃあこんな政治に対してこの先消費税増税みたいなことはあるのかってことですけど、当然ありますよ。今は減税とか言ってますよ。来年の夏から来年の夏から皆さんに3万円程度減税しますとあめ玉舐めさしますって言ってるけど、それで騙されちゃダメってことですよ。
23:58 その後、増税ラッシュが始まりますよってことです。その中に消費税も含まれるのかと言ったら、おそらく含まれるでしょう。だって飼い主自分の票と金をくれる飼い主たちが消費税上げろで俺たちの負担を減らせと言ってんだから、そのようになります。
24:18 かごにもそのようなことになってきたってことを一瞬だけ見てもらいますね。経団連の表です。勝手に作った表ですけれども、過去に経団連が要求したことは全て形になってますってことを見ていただきます。例えばですけれども、派遣労働者派遣法というもの。
24:37 つくり出されたもう中曽根の時代ですよ。中曽根の時代、そこからどんどんどんどん限定という形で小さく、産んどいてこれ製造業以上開かれたでしょ。誰が望んだんですかといったら、当然経団連でございますよ。さらに解約に解約を重ねた後にも、2013年にもさらに解約を望むようなこのような提言を行っている。
25:01 ほかにも、外国人労働者、とにかく安い労働者が欲しいから日本国内で不安定すぐにクビ切れる。そんな労働者を増やしたいってことで、先ほどのものもそうですけれども、非正規っていう枠を広げていったわけですね。労働者労働者の4割非正規っていう状態になったんだけど、さらにそのコストを安くしたいじゃどうすればいいかといったら、海外から安い労働者を大量に入れるんですよ。
25:29 さあ、どうなるかさ置きかわるんです。安い方向に労働者は特に単純単純労働って言われるものを中心にってことですね。さらに安い労働力を得られると、でも国内どうなりますかむちゃくちゃになりますよ。さらに所得を得られない公募購買購買力を失うというような人たちが大勢生まれることになると。
25:51 でも、そんなことでも前に進めていって、結局どうなったかといったら一番おっきな法改正は恐らく2017年か1えーと年ぐらいに行われてますね。もう既にほかにも、残業代0法案って聞いたことあります。働き方改革ってある2017年ぐらいだったんですけど、そこから始まった話じゃないんです。
26:10 もっと前2005年2004年2005年ぐらいにホワイトカラーエグゼンプションというものを前に、進めようとした。簡単に言ったら何か年収400万円を超える者たちは残業代0にしてしまえって話。
26:25 なんです。
26:27 死ぬまで働け定額でみたいなことをやろうとしたわけですね。そしたら起こったんですよ。どうしてかって言ったら年収400万円って結構そこに関わる人たちが多いってことですね。冗談じゃないって声が上がったんですよ。じゃあしばらくこれはみんなちょっとガタガタうるさいから一回寝かせようぜってことになって、もう一回寝た子を起こすということをやったわけですよ。
26:47 これでこれが働き方改革という中に高度プロフェッショナル制度ってものを入れたと1,000万円以上1銭七十数万円以上でしたかねごめんなさい。その人たちは残業代0ねってことなんですけど、前は400万で失敗したから1,000万って話にしたら多くの人たちは反応しないんですよ。
27:11 もらってないから関係ない話なんですね。だけど、これが罠なんですよ。何がつったら1,000万という数字からさらに下げていけるんです。えーと00万人も600万人も400万人も300万にもできちゃうんです。誰がやんの国会で議論するのか、国会での議論いらないんです。
27:31 そのような形で大臣が認めれば、省内で認めればそれが前に進んじゃうんですよ。むちゃくちゃでしょ。こんなのこれ働く人々にとって地獄ですよ。一部の人たちしか得しないじゃないか。そんなもの。そして消費税先ほど御発言いただいた方の御心配ですよね。
27:47 25年に19%まで引き上げるというようなことをですね。ずっといろんな形で要望し続けたほかにも、武器輸出他にも集団的自衛権他にも憲法改正この憲法改正と集団的自衛権と武器輸出というのは全部セットなんですよ。軍事で俺たちが儲かるようにしろってことをずっと前から言ってんです。
28:09 ずっと前からだから憲法改正っていうのも集団的自衛権をやろうと思ったら憲法改正するしかないから。というのも、安倍政権では憲法を改正せずにそのまま突っ込んなんです。今だったらやれると思ってすごいっすよねで今どうなってるかと言ったら43兆円もの中身がほとんど決まっていない規模感だけで43兆円。
28:33 これで軍事拡大するとで、兵器のローンも入れたら60兆円規模。これは何をしますかって話なんだけど、当然外国からの武器を買うってこともやるし、国内向けには武器製造っていう基盤をつくっていきながら、それでもうけてもらうっていうサイクルをつくるっていう話なんですよね。
28:52 もうどんどん全部前に進んでいるんですよ。資本家たちが最終最後は戦争っていうビジネスがあるってことをわかってるからってことなんです。ひどい話ですよ。その43兆円という規模感が前に進むっていうのは、今年の通常国会1月から6月まで開かれた国会の中で、これ決定されてるわけですよ。
29:15 でも、世の中ってそんなに騒いでませんよね。テレビ新聞もそんなに騒がないでしょそらそうですよ。スポンサー等が設けられるような話に関して水差しませんからね。逆に言ったら煽っていく話ですよ。東アジアの緊張がといいますけど、東アジアの緊張云々つうんだったらサッサと外交をやらせろよって話なんですね。
29:38 外交なんてやってませんからね。北朝鮮から100発以上のミサイルが第2次安倍政権以降飛んできてるっていうか落下してるというか。どういう対応してるかといったら、中国経由で文句言ってるだけなんです。日本政府外交なんかやってませんよ。外交をやってるように見えるものって何かといったら持参金付きで海外旅行行ってるだけで海外でばらまいてるだけ。
30:04 それ以上でも以下でもないんですよ。外交も糞もあるかとそんなことをやっても話が通じないやつらがいるんだっていう話だったけど、話通じるBOXも話自体してないじゃないかってことなんです。まずは外交彼がなきゃいけないっていう話ですね。
30:20 ごめんなさい。もうそのような事実上、カオスもう崩壊していく国っていうのはこれぐらい一気にいろんな部分というか、いろんなひずみだったりとか、いろんな汚いおっさんらのこれからさらに金儲けしていこうっていうようなその我欲みたいなものがどんどん形になって現れてくるっていうもう末期状態なんですよ。
30:42 それを今までと同じように社会を捉えてたとしたら、それは巻き込まれるだけだろうっていう話なんです。もう来るとこまで来ちゃってるよ。この国待ってそろそろよ65人に一人が貧困先進国の貧困の中では、韓国にもアメリカにも向いちゃったんですね。
30:59 日本が30年、経済が衰退。そんな国先進国に日本しかないんですよ。そこにコロナが来て、そこに物価高も合わさって、この国に希望を持てる人なんてほとんどいないはずじゃ、こういう状況にしたのは何なんですか。辛政治なんですよ。当然でしょ何でも政治のせいにしてっていう人いますか違うんですよ。
31:28 政治で全てルールを決めるんですよ。
31:32 政治で全てどういう社会になっていくかってことが決まるんですよ。だとしたら、政治によって作られたものなんだったら政治で変えるしかないんです。ものすごくシンプルな話50票捨てるんだったらまだ希望があるねってことです。選挙の時に半分が興味を示さないんだったらじゃみんなで声を掛け合って、これひっくり返してやろうぜってこれ絶対にひっくり返らない難しいゲーム設定なんだったら私参加しない面倒くさすぎてだって無駄じゃないですか。
32:07 何やってもでもそうじゃないんですよ。勝てる余地があるってことですよ。それ思うんだったらみんなだ。これひっくり返しやりたいなっていう方向で旗揚げをしてまあもう5年近くかな。5年ぐらいですか。1人からえーと人になったって、これ永田町の中ではこれ本当に冗談みたいな話なんですよ。
32:32 だってバックに宗教もないんすよ。僕に大企業もないんですよ。つまり、世の中おかしいな何とかならへんかなって思う人たちが横に広げてえーと人。国会議員生み出して地方議員50人以上作ったんですよ。その間、メディアにはほとんど触れられてませんよ。
32:48 NHKテレビ入り国会質問とか、そういうものは出られるけど、つまり何かといったら今資本家たちがやってきている。暴虐乱暴狼藉に対して何のそんたくもなく、ストレートにそこをぶち壊しにいこうぜっていう集合体を皆さんが作ってるってことなんですよ。私はこのゲーム先々、これひっくり返すことができるっていう風に思ってます。
33:22 なので2025年までに19%に上がるかどうかっていうのはまだ定かではないです。はっきり言えばね。でも間違いなく先届け上げていくつもりでしょう。この増税に関しても止めなきゃいけないし、さまざま止めなきゃいけないことが本当に山積しているという。中ぐらいだと思いますで諦めたりとか、もう無理だなって思った時点でこれゲームオーバーなんですよねで誰が一番喜ぶかといったら、社会をここまで壊してみんなから収奪し続けてきたものが一番笑うんですよ。
33:56 選挙になったら若いやつらにはね。解いて欲しいと思いますみたいなことを平気で言うんですよ。どうして連動行ってほしいかって投票率下がれば下がるほど。これ組織票が勝つからですね。安定するからなんですよ。つまり、皆さんが政治に対して意思を持ってコントロールしてやるって思われるのが一番困るんですよ。
34:15 統治者たちにとってはそれやっててやろうぜっていうね。このまま死ねるかよって話ですよ。もうやってやろうぜ1発っていうような話から働きをしたのがれいわ新選組済みませんね。旗揚げのその理由ってのが非常に雑な説明になってますけれども、そういうところでございます。
34:32 なので衛藤事実上、これからいろんなことが起こっていくと思います。いろんな首が締まることだったりとか、さまざまなことがあると思うけれども、それはひっくり返すしかない。それはひっくり返しているそう思ってます。ありがとうございます頑張りましょう。一緒に上げございます。1問に対して、そんな長い時間しゃべるのがお前という批判は受け付けません。
34:59 申し訳ございません笑。だから3問なんて質問したら大変なことになるでしょう。そういうことなんです。もうちょっと短くします済みません。今、重要なところだったんで、ちょっとたっぷりめに話しましたさ。それでいかがでしょうか。どなたでも結構でございます。ありがとうございます。
35:12 いかがでしょう。じゃあそうですね笑じゃあ、もうそちらの方へいきましょうか。両手を上げてる方手を挙げてみてくださいだ。手を上げといて、マイク渡す日とかわかんないんでありがとうございます。
35:25 はい。昨年ですね。安倍晋3が襲撃されて亡くなられた1週間くらい前私、実は銀座を歩いてる時に太郎さんと偶然出会ったんです。太郎さん覚えてないと思いますけども、その時にお願いしたことがあるんですね。それとも全く同じです。
35:50 あ36名何かというと、太郎さんも歯に衣着せぬ物言いでズバッと本質に迫るご発言されていると思います。さっきの道でミック止めないのもそうなんだけどもなので、経験が非常に多いんじゃないかなとで排除するべき人間だとその時が思った時には何らかの行動に出てくるのかなと思います。
36:16 で心配なのはあのー。この前も大阪でもパチンコ玉撃ち込まれたっていうことだったと思うんですけど、太郎さんの名の安全なんですで、あの太郎さん日本の政治の期待の星だと思うので、これからその自分の身の安全に本当に気をつけてほしいなと、それをお願いしたいんです。
36:39 ありがとうございますお。
36:41 優しいまあでも向こうが本気なんだったら防ぎようないですよ。はっきり言えばだって元何だ元総理かそうですね。元総理であったとしても、あのような形で命を失うという。状況になるわけだから、向こうが本気だったらそんなもの。防げないよっていう私は感覚で言いますで、一方で、もう最終的には周りにいくら人を置いたとしても、私の代わりに命を捨ててくれる人なんてそういるわけないんですよね。
37:13 考えてみたら、いくら職業でそういうことをやってる人がいたとしても、やっぱり何だろうな。そういう最終最後の局面というところでは、やっぱりちょっと心折れるというか、腰が引ける人たちもいるでしょう。だとしたら、もう一対一でやるしかないっすよね。
37:29 その場面になった時に最終的に渡ってそうなるじゃないですか。だからもうそれは起こるのが起こらないのか知らないってことです。究極はもちろん、それに対して何かしら事前にスタッフ間で一番安全ということを考慮して例えばですけれども、外線をやる時にもえー、なんだろうな。
37:48 様々な工夫が必要だと思いますよ。例えば街宣してる後ろに人が往来するような通りを作っちゃったとしたら、これ完全に危険ですよね。後ろから襲われる可能性もあるわけだから、逆に言ったらそういう隙を作らないような街宣の現場のつくり方とか、そういうことはできるとは思うんですけれど、でもお客を殺す気で来ている人たちに対して、それを防げる手立てがあるかといったら先ほど言った通り、そのような権力者であったとしても、命は奪われてしまうよう
38:17 な状況にあるわけだってことだと思います。気持ちとして非常にありがたいんですけれど、でも今すぐに私のあの弾を取るたって何の意味もないんですよね。はっきり言っちゃえば多分そういう行動に出るとするならば、跳ねっ返り的な人かなって思いますで、実際にもうこれは放置できないなというような状況になるっていうのは、もっと数が増えなきゃ駄目なんですよ。
38:42 だから私の命の危機っていうものを感じられるぐらいにまで。ちょっと例は大きくしてほしいなって皆さんにお願いしたいんですね。はい。そういうところですね。はいあれでございます。ご心配いただいてありがとうございます。はい内部で共有できることだったりとか、未然に何かしらを防げるようなことっていうようなことに関しては、スタッフサイドでしっかりとそういうことを話し合ってくれているっていうところでございます。
39:05 ありがとうございますほか、いかがでしょうかどうしましょう。地裁でかじゃそちらのピンク色のセーターの人かな。はい。
39:17 はいやとございます。再生可能エネルギーは大事だけど、どうして東北北海道、特に青森秋田にあんなでかい風力発電が建つんでしょうか。あの私たち東北は電力植民地じゃありません。
39:37 AFTERございますあのー、その大規模発電という部分って原発と変わんないよなった話なんですよ。大規模に電力を作って、それを大規模に送電するっていうものは、もう原発と根本的には変わらないってことですね。そういうものは作らない方いいというのが私たちの考え方ですで、やっぱりそれぞれの地域で一番そこに適したという発電方法だって、結局自然エネルギーって何かといったらその調達。
40:11 例えば江東火力発電。それで天然ガスを使ってるって言ったら、天然ガスを輸入しなきゃだめなわけでしょう。それを調達するのにお金かかるわけだから。でも、自然エネルギーだったらその調達の費用が0なわけですね。ある意味で、これはエネルギーとして広げていくっていう価値は十分にあるし、やっていかなきゃいけないことだとは思ってます。
40:33 ただし、それをもう山が覆い尽くされんばかりのパネルであったりとか、風車でというようなことっていうのは、私はその先ほど言ったとおり、原発と変わらないような考え方っていうのはやはり認めることができないという立場。それぞれの地域で電力をつくりというようなことを、それぞれの地域の特性に合った形でやっていくべきだとちなみになんですけれども、やっぱり原発はもうすぐにでもやめなきゃだめなんですね。
41:00 これだけ大きな地震がやってくることがわかっている。国の中では、これエネルギー転換していかないとあの福島東電原発事故みたいなことがまた新たに起こるだけではなくて起こる可能性があるだけじゃなくて、それが一つの地域だけとは限らないってことですね。
41:19 例えば、南海トラフとかあれだけ広範囲にわたって大きな地震が来るところで、数にわたって原発事故が起こるっていう想定さえしなきゃがめなんですよ。そう考えるとするならば、やっぱりこれはエネルギーの転換をしていくべきだろうということでございます。今のでもいいよありがとう南海トラフこれは政府が行って政府が30年以内えーと割の確率でやってくると言われているものがものの一つが南海トラフだと被害額だけで見た場合には、どれぐらいいくだろうかってことで、東日本の10倍ですよ。
41:51 あれだけの大きな地震の10倍来るということがこれ想定されるわけだから、さっさとやめろよってか方向でがしろうよって話なんですね。で方向転換するために何が必要かといったら当然じゃそれ以外のエネルギー何なのって話なんですけども、これは火力しかないんですよ。
42:10 はっきり言っちゃったら100パー自然エネなんかでいけませんよ。火力なんですよ。この国の主力は火力発電なんです。ただし、火力の中でも影響環境影響が少ないと言われてる天然ガスっていうところを主力にしていきながら、自然エネルギーを広げていこうって話なんですけど、原発をやめるってことになったとしたら、その原発に頼ってきた地域っていうのを支えなきゃだめなんですね。
42:32 お前らから取り上げる後は勝手にやれば通用しないんです。だからこそ、当然これまで続いてきているような補助金みたいなものだったりとかっていうのは入って続けていかなきゃならないんですで、一番はやっぱり電力会社だったりとか、いろんなところをこれ理解してもらわなきゃいけないからバーターになんです。
42:48 こうかん原発を止めてくれる代わりに、こっちを頼むと、国も金を出すあんたらも金を出せということで、これ一緒にやっていくという自然エネルギーの方向に持っていかなきゃいけないでちなみになんですけど、これむちゃくちゃでかいビジネスチャンスなんだよってことですね。
43:06 例えばですけれども、こういう感じです。世界で約束してますね。2030年までに石炭火力これなくそうと2050年までに100%を再生可能エネルギーにしようということを約束している。世界中が約束している中で、今よく言われてることは何かといったらこちらですね。
43:25 2030年代初頭までに45兆0000000045兆ユーエスドル、2050年までに47兆ドルに達するっていうのをこれあれですね。お金。これだけ流れるよってことなんですよ。すごく熱むちゃくちゃでかいマーケットだってことですよ。もう500兆円上回るようなお金がグングン流れるってことです。今、日本のスタンスだったら、中国ヨーロッパから買わせてもらうだけお客様お金払うだけ。
43:54 これ取りに行かんとダメなんですよ。日本もいい線いってたんだから、90年代まではだとしたら、この分野でトップに立てるぐらいの官民の協力で先に進めていくっていう代々投資をしていかなきゃだめなんですよ。これはマーケット日本が取りに行こうぜ。
44:11 何だったら独占してやれるぐらいの力を持とうぜぐらいの気概が必要なんです。原発を止めるただただやめろ。そんなの無理だよ当たり前なんすよ。それでは話が通じない。だから別の儲け口があるから、こっちで頑張っていけ変化国という方向に持っていく必要があるとそう思ってます。
44:30 ありがとうございます。さあ座ってる場合じゃない次の方どうぞありがとうございます。じゃあそちらの方でみましょうか。手を上げていって、そのまま。
44:44 エコ太郎さんに一つご質問なんですけども、日曜日の朝の夜朝のえーと時から放映されている。さて、ボニーという関口宏のサンデーモーニングという番組がございますが、そちらでは基本的に野党寄りの番組なんですけど、その中でやっぱりれいわ新選組。
45:08 そして太郎さんだけが取り残されたろ代表だけが取り残されていると、やっぱり私も毎週見てるんですけど、やっぱり何でれいわ新選組とパロ代表だけがのけ者されてるのかなと村八分にされているのかなと思いながら、やっぱり見ているということでブラスプレショウたばこを多々ありますで、太郎さん本人のこれで見解だってれいわ新選組やハロー隊ひょうご活躍があの番組で取り上げてもらえないのか。
45:37 ハローさ個人たの対比怒りの意見をお聞かせいただければと思います。よろしくお願いします。
45:43 ありがとうございます。何も不思議な話じゃないんですよ。だって先程。例えば経団連がこんな状態で政治と政治と経済界が癒着してこの国を食いつぶしてきたってことを言ってるようなやつをテレビ出したくないでしょう。だって、テレビって誰から金貰ってるかといったら企業から貰ってんですよ。
46:04 だからテレビってみんなのものじゃないんですよ。だってお金払ってないもんね。みんなテレビ見る時、NHKは払ってる人もいるかもしれないけど、タダで放送している民放に対して皆さんに有益の情報なんてもらえるっておかしな話じゃないですか。金を払ってないやつに、どうして有益な情報が行くんだよって。
46:24 普通の社会のルールとしてそんなこと普通にあり得ないでしょ天気予報ぐらいですよ。ぎりぎり皆さんに情報提供として上等なものとしてタダで差し上げてるのは外れるけどって話ね。その程度の話ですよ。テレビって何ですかと言ったら、資本家たちが使う洗脳の箱でしかないですよ。
46:44 朝から晩まで垂れ流し続けるんだから、今やもうバラエティー番組もかなり質が落ちてしまって、何がといったら番組の中もコマーシャルになっちゃってるじゃないですか。今日はなになに青果の何より青果の工場役などカメラが潜入したみたいなことだったりとか、もうその番組自体がじゃ、次いでコマーシャルというよりも、コマーシャルの前からもうすでにコマーシャルじゃねえかよみたいな状態ですね。
47:09 だから別にそんなのガッカリする話じゃないんですよ。本質をみればそうだろってことですよ。新聞というものもね。広告っていう部分に大きく左右されるものですから、百数十円で買ってくれてるあなたが神様じゃないってことですね。広告はこう何億円。何10億円っていうお金で投入していきながら、安定した経営に協力してくれてるような企業たちが一番のお客様なんですよだとしたら、そこに忖度生まれるのも当然だろってことなんですよ。
47:45 報じることを報じないこととか、その中にも踏み込めること踏み込めないことが多々あるってのは当たり前ですよって。大人のとして普通の話じゃないですか。これ一般的な話をして、自分の大スポンサー様に対して唾吐くような報道できると思う方は無理ですよ。
48:01 そんなのもう潰れるなこいつらからもう金をもらわれへんなと思ったら一気に来ると思いますよ。当然扱いとしてね。でも東電はもう絶対に潰れないこと分かってるから一番エグいことは言わないわけですね。そのマスコミは何かといったら、やっぱり原発問題の一番の本質は被曝問題ですから、どうして被曝内部被曝っていうところにもっとクローズアップしたりとかすることをしないのかっていうなことの疑問符みたいなことをマスコミからほとんど聞かれないですよね。
48:34 大手マスコミからそれはそうだろって話です。色んな企業が絡んでんだ原発一つでもってことですね。電機メーカー電力会社電機メーカー大手銀行大手建設会社さまざま大手のものから地元に根付いた地元の会社までビッチり網の目のように音が張られているっていうところに対して、そんなのケチをつけるようなこと言えませんよってことですよ。
49:03 目の前の金ってことですよ。別にそんなのビックリする話でも、何でもない音で考えた時にまあ結婚報道してるちゃんと報道しているような風に見られるとサンデーモーニングっていう番組はってことだけど、そこに令和が出てこないのはなぜかってことだけれども、これはいい子。
49:23 彼らにも逃げ道はあるんですよ。何かといったら例はまだ数が少ないだろってことです。これが公明党ぐらいの数があったりとか、共産党ぐらいの数があった上で呼ばないんだったりとか、話題にしないんだったら話にはならないけど、でもそうじゃないんですね。
49:38 彼らにはまだ逃げ道があるってこと。まだ少数政党だからっていうようなことで、そこまでちゃんと取り扱わなきゃいけないって話にならないですね。丁寧に取り扱ってくれる時もあるんですよ。令和がやらかした時だけっていうね。やらかしたっぽく見える時だけっていう牛歩してやがるとかね。
49:58 あいつだいぶ仕上がったみたいなこととかね。そういうことは結構しつこく何度も取り上げてくださるっていう非常になんだろうな感謝してます。
50:06 はい以上です。
50:10 実はたまにほっとすれば、ちゃんはもほっとして、もっと。
50:13 さっき。
50:14 まですっごい寒かったのに汗かいてきましたよ。動きながら喋るって皆さん、これ一番のエクササイズですからね。はいで次の方どうぞあれでございます。どうしましょうかね。じゃあ、こちら側のじゃそちらのへとえーっとカラフルな上着を着ていらっしゃるかと行き。
50:31 ましょうか。ありがとうございます。よろしくお願いします。山形にお越しいただきましてありがとうございます。農業教育保育観光介護国会議員地方議員公務員の労働者の賃金アップ利用者のサービス向上。財源は無限ではないけれども、国債の発行を累進課税性の強化応能負担で賄う大賛成です。
51:06 今の日本社会は、どの企業をどの職種社会も人材人手不足だと思います。令和の政策が実現すると、どのように社会は変わりますか。よろしくお願いします。
51:22 ザマスすごい難しい質問ですね。社会はどう変わるかっていうと、あの殺伐としてませんか。今の社会っててってことなんですよ。今、例えばだけど東京とかね。ものすごく朝混んでる時間とか。
51:42 に。
51:43 線路に飛び込むような人が出たり、とかして電車が止まっちゃったり、遅れが出たり、とかしたら舌打ちが出たりとか、そういう感覚ですよね。あのー大丈夫かとか、そういう話ではないってことですね。もう自分が生きるだけで精一杯っていう人たちがもう大勢いるっていう状態。
52:05 何か言ったら多くの人たちがこの国の将来にも希望が持てないってことですね。それはそうですよ。30年経済悪いんだから30年経済悪くて格差が開き続けてるんですよ。将来不安しかないと当たり前のことですよ。それまともな感覚なんですね。
52:22 そういう社会の中で生きてたらどうなるかといったら夢見ることをやめるんですよ。新たに何かを作り出そうってことも諦めちゃうんですよ。やっぱりだからそんなことをやったとしても、そこに乗っかってくれる人もいるいないかもしれないし、それが実を結ぶかどうかは分からないんだったら、目の前の堅実な何かしら安定したことをやっていこうとか、仕事に就こうっていうような思考になっちゃったりとか、冒険できる社会じゃないんですよ。
52:47 もちろん冒険している人いますよ。例えばだけれども、政府側にべったりの発言を続けたりとかしながらロケットを飛ばしますってことで、補助金もらうような人もいますから、いろんな人たち。いまだにこういろんな挑戦を続ける人たちはいるんですけれど、それはうまい泳ぎ方をしないと、そこまで行き着けないってことですね。
53:06 でも、この社会を見てみて30年、レーザーが良かった結果、教育も廃れみたいな研究さえも地に落ちみたいなイノベーションだったり、科学技術みたいなものはこの国からはなかなか生まれ出しにくいっていうような状況になっちゃったわけですね。これって、将来に希望が持てるかということと私イコールだと思うんですよで、こんな絶望に包まれた社会10代20代30代の死ぬ原因が1位が自死命を絶つ。
53:33 先進国でトップレベルでこんなおかしいの状態になってる子供の大人もみんな絶望してんだよ。この社会でってこの世が地獄ってまさに今の日本だなというようなところで生き続けてるっていうのを社会に何とかしたいんですね。だからするならば、私たちが掲げているような政策というものを用いた場合に、どんな社会になっていきますかってことを考えたとしたら、少なくとも生きることが怖くなくなるっていう社会にしたいってことです。
53:59 どんな状況にあったとしても、経済的に失敗したり、仕事で失敗したりとか職を失ったりとかしたりしても、これは人間の尊厳を失わずに生きていけるっていう社会保障があったりとか、もうこの仕事を手放したら終わりだってことでブラックな労働環境の中で黙々と仕事を続けて、さらに自分を壊してしまうようなことをしなくていいんですよ。
54:19 そうなる前にやめればいいんだって食べていけるんだからというような社会をつくりたいんですよね。えと最低限どういう状態であったとしても、尊厳を失わない最低生活費みたいなものはこれは助けてもらえるんだ。それが権利として与えられてるんだというような状況。
54:41 自分の稼ぎがなくなった時に、それをしっかりと補足してくれもらえる補足してもらえるようなものがしっかりとあるっていう社会にしていくっていうのは非常に重要だと思うんですね。そこなんですかね。だから令和になって令和の訴え出るような政策になったらどうなりますかってことですけれども、さっき言った通り生きてるのが怖くなくなるような社会っていうものを目指したいってことですね。
55:02 そこからじゃないともう希望なんて生まれないよって。今だったらいかにうまくしていくかっていう自分が死なないためには、誰かが死んでも構わないっていうような状況が、これ全体の意識として高まっていくって、もうそれ地獄っていうんですよね。クモの糸の世界ですよね笑。
55:19 そういうのは嫌だなと思うんす。私自身は生きていたくないですね。そういう社会にっていうことですで、30年、景気が弱ってる中で景気を良くしていくっていうのはこれ第1歩なんですよ。まず景気よくしないことには社会立ち直れないもん社会にお金を回さなきゃダメでしょ。
55:35 景気を良くするために何を必要ですかといったら、まずあなたが抱えている負担を軽くしようってことなんですよ。そこからじゃないと始まらないんですで、確実に毎日負担し続けている重い負担って何かといったら税でいうならば消費税なんですよ。
55:53 だって飲み食いさまざまな生命活動の源をするためには、絶対買わなきゃダメでしょう。何かしら被ってそのために取られていくってことが年間で通して見ていたら、おそらく20万30万40万ていう額になっちゃうんすよ。ここでは10数円、ここでは3円。
56:10 ここでは6円とかわかんないけどお金皆さんがね払ってるっていう状況を積もり、積もったものを1年で見てみた時に、それぐらいの額になるってこと。つまりはそれをなくせばそのお金、あなたが必要なものを買えるっていうところに回せんだよって。
56:25 例えばだけれども、一人20万円30万円。新たに支出ができるっていう経済状況が生まれたとしたら、全員必要なものあるんだから買うでしょうって。これまで我慢したりとか、ブレーキをかけてたものだとしたら、あなたの消費があなたが買った払ったお金が誰かの給料になって、その商品を作るためにいろんなとこから材料集めてきた。
56:49 その材料を作ってきてくれてる人たちのところにもお金が流れていくっていうお金が波及していくんですよ。あなたからそれが全国に回るんだっていう当たり前の話。これ入り口なんすよね。例えばだけど、消費税廃止にするだってさっき見たでしょう。
57:06 消費税何のために取ってるんですかって払う義務ないよね。みんな義務じゃないわ。義理や義務はあるんですよ。法律で決められてるからでも義理はないはずですよ。大企業様には是非もっと儲けていただきたいという思いだけでも、消費税を残す守り残した方がいいなって思われる方、どれぐらいいらっしゃいます。
57:25 いいんですよ。それぞれ自由な主張でいやいや、俺はね。社会保障にほとんど使われないってことは知ってるけれども、大企業を支えたいために私だけでも消費税は続けてくれっていう思われる方、どれぐらいらっしゃいますかオレ変おれへんそうな俺おれへんなにユダヤのって話ですよ。
57:43 まず景気よくしろよって30年も何3の貧乏に察してねで当たり前のことでしょうでね。全然わかってないんですよ。どうしてだったら貴族だからなんです。なるほど物価高でどれぐらい全体的に様々なものが高くなってるのかなみたいな話で、それ出るかな。
58:02 米えーとねもう本当に何だろうな。給料も上がってないのに、物価だけ上がっていくってかなり過酷な話なんですよね。例えばだけれども、えーと以前に比べてどれぐらい物価がモノの値段が上がってますかってことを見てみると、大体今年と今年の春と去年の春を比べてみましたよっていうのを一般的なんですけど、去年と今年を比べたとしても、去年の時点ですでに上がってるやだからあっがもっと上がってる。
58:33 今年とそれよりもまだそこまで上がってないけど、既に物価高だった。去年を比べたってどれぐらい上がってんのか分からないってことで、もっと関係のない時期と比べてみましたってことです。要は、コロナが車で消費税増税あるまい201えーと年の平均と比べてみようということですね。
58:52 2023年の9月と201えーと年の平均比べた上昇率を見てみたら、食料品だけで171%上がってんんですよ。賃金上がってないですよ。そういうことを聞いたらもうみんなわかってるって色んなもん高菜てるもん。前は書いたものも今は買わない。もっと安いものを探してるって人たち圧倒的じゃないですか。
59:14 この数字を見た時に、政治家がどう思うか全員じゃないですよ。その貴族たちはどう思うか知ったらまあ今はね。こういう値上がりもあるでしょうから171%。確かにこれ高いねスルーはできないけれども、これぐらい乗り切れる体力みんな持ってるでしょうって思ってんんですよ。
59:33 うん。そういう人たち多いんですよ。そらそうでしょう。だって国会議員の給料だったらまあ言ってみたらちょっと食料品が上がったとしても、それに対応できるのは当たり前なんですよで、自分たちのその経済レベル同じような人たちと付き合ってたとしたら、この物価高確かに上がってるけれども、死ぬような思いしてるっていうのは状況じゃないじゃないですか。
59:57 だからピンとこないんですよね。だからこの物価高に対応しないような国会なんだったら、これ以上前には進めないぞってことで、もうバリケードぐらい払わなきゃだめなんですよ。消費税減税するって言うまでは絶対に動かないぞっていうぐらいの国会なんてこの先閉じさせないからなお前らっていうような野党じゃないとダメなんです。
00:16 本当は口では言いますよ。消費税減税これはみんなで求めていきましょうとか、この物価高何とか対応しましょうみたいなこと言うんだけれども、そこまでやってでもみんなでやらなきゃいけないんだっていうような覚悟はないってことです。そこまでそこまでじゃないで、この話を皆様っていうような感覚が結構強いんじゃないかなっていう話でした。
00:35 すいませんありがとございますごめんなさい何の出発点を忘れてしまうってことがあるんですよ。長く話し過ぎるとあれとてますね。これだけ言っおこうが、消費税やめた場合にどのようなプラスが皆さんにやってきますかってことだけ締めで言います。これは端的に言ったら何か物価が下がってみんなの賃金が上がるってことです。
00:59 あれどございます。これ国会の参議院参議院の調査室に調べてもらったんですね。計量シミュレーションっていうものを使って、消費税を5パーに減税した場合に、一人当たり賃金と物価はどれぐらい上がりますかみたいなことを調べたら、減税してから7年後、一人当たり賃金は何もしない場合に比べて174万円増えるんですよ。
01:21 消費税5減税されただけでですよ。買い物する時に取られる罰金5を減らすだけで、社会にお金が回っていくんですよ。はい。こういうシミュレーション結果になったってことですね。で簡単にいきますねで物価上昇。そんなことをやったら物価だってことなんだけど、消費に対する消費に対する罰金を掛けているわけだからそうですね。
01:49 物価上昇率1年後に03落ちると消費税5%っていうことをなくすってことで、チョー当然これ物価落ちるんですよね。そんな感じで話行っていくと、まあ7年後の上昇率は01%だから、ほとんど消費税をやめたことで、物価上昇率が上がってインフレがひどいことになるなんて話にはなんないよっていう意味でした。
02:11 すいません続いてえーと、ごめんね。これ消費税やめた場合、0%に減税した場合、どうなりますか一人当たり賃金と消費者物価指数上昇率何もしない場合に比べて、消費税をやめてから7年後に357万円一人当たり賃金は増えるよっていう試算になったってこと。
02:33 そんなうまいことあるかお前適当な数字を並べるなって私に生まれても困るんですよ。これは参議院のシミュレーション結果なんですよ。そういうことです。
02:42 はい。
02:42 こういうことでございます。ちょっと時間がないので簡単にですけども、物価上昇率はどうなるか、直ちに-21まで下落すると、だから物価が上がって困ってんでしょだったら、まず下げればいいんだよってじゃどうやって下げますかといったら消費税効果てきめんじゃないかってでも来ないと上がるんですよ。
03:01 物価は多少どうしてかといったら、みんなが物を買っていて、社会にお金が回っててってことで、景気が上向くんですよ。物価上昇とプラス賃金上昇なども合わさって、こういう状態になっていくと。でも7年後で見てみたら上昇率は03%程度だねっていうぐらいの話。
03:20 さっさとやるべきだろうという主張なんですね。ありがとうございますじゃごめんなさいね。次の方のご質問ということに行きたいとは思うんですけれども、えーと、マイクを握りたい気分なのって方はまだいらっしゃいますか。どれぐらいいらっしゃいます。ちょっとカウントさせてください。すいませんマイク握りたい気分中6人さっきより減ったように思うかもしれないけど、違うんですよ。
03:52 何人か発言してるので数を増えてるんね。16人じゃ16人の方々に全員に発言していただけるってことをちょっと模索しましょうか。その方がいいですよね。そのためにやらなきゃいけないことってもうはっきりしてるんです2つです。一つ私の話を短くすること、そしてもう一つ皆さんの質問も短くしていただくことで、10秒10秒でご質問いただける方はマイクを必ず回すって形にしたいと思うんですね。
04:20 10秒なんて無理だった方のためにいつも例を出してやってます。こんな感じ。憲法改正についてどう思ってますか4秒消費税廃止財源をどうするつもりですか7秒ぐらい影響はわざわざ山形までお越しいただきましてっていうもちろんねうれしいですよ。そのやりとりでもそれ言っちゃったらありがとうございます。
04:42 とんでもないです以上ですってことになっちゃうんですね。なのでできればもうそのまま御挨拶要りません。エールは要りません。そのまま質問に入っていただくと、10秒っていう方に関して全員マイクを回すという形にするんですけど、10秒になってもマイクを握りたい気分の方は手を挙げてください済みません。
05:00 今、これちょっと誰が手を上げてるかってことに関して、写真を撮らせていただきたいんです。表には出ません。後ほどスタッフがマイクを回す時の参考にさせていただきます。確実にマイクを届けるようにということでございます。16人に手を挙げて10秒でもしゃべりたいって人が16人。
05:19 絶対にしゃべりたいってことですね。わかりました写真撮れました。はいください。ありがとうございますじゃえと手を挙げなくて結構です。スタッフが把握しているので、マイクを回していきます。よろしくお願いします。
05:37 朝日新聞の消費税減税共闘の上限条件ではない共産氏立憲に助け船。
05:43 という11月10。
05:45 7日に行われた会見についてお願い。
05:47 いたします。
05:49 どうや東京としようということで、共産党からその条件として消費税減税っていうのは絶対ではないよってことをお話しになったということですね。だから、消費税は減税野党共闘の条件として消費税減税を盛り込まないということで合意した人たちだけが一緒にやればいいんじゃないですか。
06:11 はい私たち。そこと一緒にやらない。この局面を見て消費税減税しないって言うか。それが条件にならないってあり得ない話ですよ。みんなのこと殺すんかってことですよ。それはいろんな会社があって、それぞれの考え方があるからご自由にどうぞ。
06:28 私たちが何かしら言うことではない。一緒にやるかって言われて一緒にやるわけないっていうのが本音です。はい私たちは独自でやる以上です。ありがとうございます。
06:40 はい最低賃金が700円に上がったことに際してで、勤務時間がえーと時間から75時間に従業員全員減らされました。これによって生活が苦しくなっていますとか助けていただきたいと思います。よろしくお願いします。
06:56 最低賃金を下回っているってことですか。
06:58 いや、最低賃金は時間当たりは払っていただいているんですけども、えーと時間の勤務っていうのが時間当たりではなくてえーと時間かなこっちが30分減らされたってことですね。
07:15 赤ございますえともちろんね。その労働に見合った賃金を出していくべきだということを考えた時に。もちろん、それぞれの労働でのちょっと言いたいことと違うが、何何故年なんだっけなそうですね。あれでございます。ごめんなさいね賃金ってことで考えるならば、最低賃金だとするならば、もうすぐにでも1,500円上げなきゃだめなんですよ。
07:43 1,500円になったとしても、これ月24万円ぐらいしかいかないんじゃないですかで申し訳ないんだけれども、24万円で人間の尊厳を守れる暮らしなんて無理なんですよたらなすぎるんですで、先日青森に行った時に公務員の方がいらっしゃって、手取りで13万だって話なんです。
08:02 だから地方都市に行ったら、そんなのは当たり前だっていう話になるかもしれないけど、そんなの関係ないんですよ。それは現状地獄での景色を見て言ってるんだろってことなんです。普通に考えて日本中どこで働いたとしても、これは月でも30万ぐらい稼げないとダメなんですよ。
08:21 本来ならば、日本がちゃんと経済成長していれば、それぐらいの賃金は恐らく得られていただろうという話ですね。で話戻ると少なくとも1,500円という最低賃金という部分はもうこれあげる安倍だとどうなの中小企業潰れるやん。いやそうじゃないんですよ。
08:40 今の額から上げる部分に関しては、国が補償するっていう形。それが何に繋がるかといったら、地方創生つって金はさんざん回したけど、それで儲かってるのって都会から来たやつらだけなんじゃないのって話なんですよ。一部の権力者だけでしょう。
08:55 地元の何が言いたいかといったら、その1,500円というところに賃金を上げてそれぞれの地域で回るお金の量を増やさなきゃだめなんですよ。じゃないと経済い。なんだろうな。それぞれの経済が大きくなっていかないんですよね。で今置かれてる状況において、その会社という部分の中で、その賃金を上げ下げっていう部分に関しては、これは社内の労働者で戦っていくっていう部分をやっぱり継続していく中で、国としてルールとして決めていくっていう部分に関しては、私たちは今言ったようなことを
09:30 前に進めていきたいとそう考えてます。すいませんありがとうございます。
09:37 はいはい済みません。選挙に於いて、やはり野党間協力っていうのはどうしてもなければ今の与党を倒すことはできないと思うんですけども、少しでも消費税の違いとか価値観の違いあると思うんですけども、何とか野党間で調整をお願いできないでしょうか。
09:58 調整したところで勝てるかって話です。勝てるんだったら2021年に政権交代は起こってるはずなんですよ。2021年の衆議院選挙では、私達は野党と協力することにしたんですで、協力した上で、私たちは得られたものを何もないです。
10:16 消費税を5に減税するという約束をとれたから、野党共闘しようと思ったんです結果、私たち34の候補者を自分たちが降ろすことになったんです。どうしてか立憲民主党の人たちを選挙区で勝たせなきゃいけないからプラス野党統一候補として私たちが選挙区は一つももらえてないんです。
10:40 どうしてそこまでしたのかって話だけれども、消費税後に減税するっていうのは、私たちが躍進することよりもそっちの方が先にできるんだったら、そっちの方が話。絶対的に重要じゃですかと思ったんだけど、大間違いだったってこと。
10:56 選挙終わった後に消費税5に落とすっていうのは間違いだった。公約の手のひら返しを堂々としているわけですね。今に至っては何を言い出しているかといったら、景気が上向いてきているから、消費税減税の必要性はないっていうような趣旨のことを言ってるわけでしょう。
11:13 ある意味で何かしたら、完全ピントの外れた経済音痴たちが野党第1党ってところの中心にいるわけですよ。もちろん、野党第1党の売り切り民主党の中には、経済感覚が非常に素晴らしい方々、経済政策が鋭い方々もいらっしゃるんだけれど、残念ながら執行部はそことは1えーと0度違うんですよで経済ってむちゃくちゃ重要なんですよ。
11:41 例えばリベラル生徒たちがこれをやるあれをやるあれをやろうとか言ってるんだけど、財源をどうするんだよって。その話抜きにあれやる。これやるは通用しないんですよで、自民党が今回の補正予算で14兆円ぐらいの金なのに、その半分の金でコンパクトにまとめましたみたいな話をしてる。
12:00 いわば労働貴族の代表なんですね。どっちかさつぶれた方がいいと思う経済ってものがわかってないんだったら、自民党の穏健派がもう一つあるような話って必要ないですよの中に私はそう思うんです。強い野党にしなければ社会なんて変わるようないんですよ。
12:20 1強多弱で多弱の中でこれを強い野党にしていくために何が必要かといったら、徹底的な経済政策と国会の中でガチげんかっていうような水力今言った。この2つの柱がないと経済政策と勝ちげんかするっていう国会運営をやっていくっていうのは柱がないと後退しようにも後退し、擁護ない。
12:43 数だってみんな自民党悪いの分かってるんだから、代わりは誰なんだって言われた時にあいつらなんだなっていう認識を持ってもらうための次善のものがされていないのに、国会でガチガチに戦ううって話になってませんよ。
13:01 なのに選挙の時だけ一緒にやりましょうっていう話になって、前回それで勝ててないよって。だから現存してた方がいいんですよ。野党共闘とか有権者の方が野党共闘っていう幻想を追いつく追い求めすぎてるひっくり返したいんだったら強い野党を作るしかない。
13:20 強い野党を作るためには、経済政策と戦う国会姿勢っていう部分をちゃんと事前に示した後の選挙じゃないとひっくり返しようがない。それ以上でも以下でもないんですね。私もすぐ決めたい。そこんとは本当はすぐ社会が変わってほしいから協力したいと思いはあるけど、有権者は。
13:42 そんな馬鹿じゃないんですよ。はっきり言えば見透かされるんですよ。あいつらの議席を守るためにそういうことやってんだなってことを見透かされたんですよ。前回はだから踊らされちゃダメなんだってことですね。ちゃんと戦う野党に育てなきゃダメなんですよ。
14:02 それぞれ支持があったり、支持がなかったとしても、とにかく一緒になるでは話にならない。とにかく一緒になる選挙の時だけ。それでひっくり返せるかどうかって蓋を開けてみたらどうなるかといったら、現有議席はなんとか守れましたっていう。そういう状況が続くから、国会がある意味での職安みたいな場所になっちゃうんでしょうね。
14:31 何の意味もないと思います。私はなのでもう決めたんです。まずは戦うことから始めるよということですね。戦うっていうのは、数が圧倒的に少ないからやれることは少ないけれども、体張って止めろたとえ少数であったとしても、それはできることなんですよ。
14:54 そんなものを委員会のルールからもうルールもクソもないだろうってルールなんて簡単に飛び越えちゃってんだから、向こうが憲法を変えずに集団的自衛権ありにしちゃったよね。やったらですよ。30年間、人々の生活を奪い続けてきたやつらですよ。
15:10 資本家の手先として、この国を収奪してきた者たちですよ。相手が常軌を逸しているこっちが正攻法でってどうやって勝つのそれ無理だよってっていうことをですね。みんなと共有できればなって思ってんんんすけどね。最後だけ優しく言っても無理や出てしまった。
15:35 次方どうぞ。
15:38 遊びません。これからの年金はどうなるんでしょうか。また、年金に税金の対象になるってのはどういうことか教えてください。
15:56 あと、だます年金はですね。あのーごめんなさいね年金制度ってものは崩壊しません。心配しないでください貰える額が減るだけです。本当にね悪い冗談みたいでしょ。だからもう今の年金のあり方っていうものは、やっぱりこれ変えていかなきゃいけないっていうのは絶対的なことだと思うんですけど、かなりややこしいんですよ。
16:20 じゃあシンプルにしていくためにはどうしたらいいかってことなんですけれども、年金に入っていようが入っていまいが、これは最低生活費。もちろん年金に入ってる人もそうです。けれども、最低生活費は必ず足りていないならば、これは出せてこれは支給されるものだという類いの社会保障にしていくしかないと思ってます。
16:41 今少ないものを少しでも増やしたいとか。その思いはさまざまあると思うんですけれど、あのー、やっぱり今をどうにかするっていうことがすぐにできるような状況ではないんすね。圧倒的少数の野党の中で、だからこそ消費税減税であったりとか、私たち廃止と言ってますけれども、悪い悪い物価高が収まるまでの間のこれ現金給付であったりとか、社会保険料の減免であったりっていうところで皆さんの足りていない。
17:15 その収入を底上げしていく可処分所得を増やしていくってことを言ってるんですけれども、話戻る。その年金っていうものに対して足りないということだったり、貰えないってことであるならば、これはしっかりとそれを補足されていくようなシステム必要で一番それが今ある制度の中でちょっと変えればできるかなと思うのは生活保護なんですよ。
17:41 でも生活保護って全て失う前提じゃないと受けられないじゃないですか。そういうものにそういうものの形を変えるってことです。壮大にこの後受けますよっていうことじゃないと受けられないっておかしいじゃないですか。もう足らなくなるんだっていう時点で出さなきゃダメなんですよ。
17:59 傷口は浅い方がいいってことは、例えばこれなの時にシフトに入れなくなって毎月もらえてるような給料もらえませんってような人たちが家を失うことになるんですね。まず、最初に家賃が足らなくなることがわかるから。だから冬の中でも追い出されちゃったり、吉田氏いっぱいいるんですよ。
18:18 そうじゃない。今、こういう状況だから家賃がこれ補填されれば何とかなるって言うんだったら分はじゃ。この住宅扶助という形で出していく。バラで受けられる住宅扶助生活扶助とか医療扶助だったり、さまざまな扶助でできている生活保護っていうものに対して、その人に対して必要なものをバラで受けてもらえるで、生活を安定させるっていう形にしていくというものを目指していきたいということです。
18:48 なので年金というところで今大変な思いされてて、物価が高くてもう大変だ。もう立ち行かないっていうところに対してじゃ生活扶助として出せればいいですね。例えばね。でも今はそれは生活扶助として出すんじゃなくて、さっさとと現金給付したりとか、もちろんそういうのもあっていいんだけれど、現金給付したりとかっていうことが特に急がれる案件だなというふうに思います。
19:08 ありがとうございます。
19:13 令和の議員さんやスタッフの方はとても魅力的に思ってますが、政策となるとちょっと余りにもラディカルすぎて、それで支持とか踏み込めずにいます。MMD理論一番私としては危うさを感じてて、そのMMD理論の何て言うのか、信ずるに足る説明をお願いしたいですごめんなさい。
19:38 まず基本を分かっていただきたいのが私達MMDと関係ないです。それはずっと言ってるんです。恐らくそこにちょっと情報が行かなかったのかな。その部分にはという話なんですけど、MMDって何だと言ったらこれ学説って言われてるものらしいんですよ。
19:54 MMD理論ていうでそこだろう。お前らはってことで絡められるんですけど、ごめんなさい関係ないんですよ。何かとたら私達は過去に財務省がやってきたことやれると言ってきたこと、そしてやってきた。
20:08 こと。
20:09 それを私たちは元にやれるって言ってるだけなん。
20:12 です。
20:14 つまり、何かそらどこかで後がもうここから行くしかないか簡単に行きますね。はいありがとうございます。はい麻生さんが2013年。これは政権交代後に発言さことばですと、日本は自国通貨で国債を発行している刷って返せばいい簡単だろ。日本の借金むちゃくちゃひどいことになってるじゃないですか。
20:39 これどうするんですか返さなきゃいけないっていう前提なんだったら刷って返せばいいじゃないか。なぜならば日本は円で国債を発行しているんだからって、これは当たり前の話なんです。ごめんなさいね普通の話なんですよで、麻生さん自体があまりこういう発言とかが結構むちゃくちゃの人なんで信頼されない方が多いんですけれども、じゃあ日本でいう日銀総裁アメリカでいうFRBの議長アランアラングリーンスパンさんが言われた言葉はこうです。
21:13 米国はいつでもお金を印刷できる負債を支払うということができる。したがって、デフォルト支払不能の確率は0である。これ言葉全然違いますけれども、麻生さんが言ってることと全く一緒なんですよ。これがお金の事実だぜってことなんです。ラディカルでも何でもないテレビ新聞が言わないだけだろって、そういうことなんですね。
21:39 で、この両者が言われていたことっていうのは財務省も認めていますということです。こちらです。2002年にANDフィッチムーディーズ世界3大格付け会社格付けをする会社が日本の国債のランキング落とすんですよね。評価を落とす。それは困るじゃないですか。日本の信用が失われるから、それに一番怒ったのが財務省財務省はそれに反論します。
22:06 反論の内容はこちら2002年財務省の外国格付け会社宛て意見書。これは今、あなたのお手元の端末でこのキーワードを入れれば、財務省のホームページトントンで中身が見れます。はいこちらです。何と言ったか財務省は、日米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない。
22:31 デフォルトとしていかなる事態を想定しているのか、簡単にします。日本の円建ての支払不能は考えられない支払い不能としていかなる事態想定してんだってことをブチギレてんですね。何が言いたいかといったら麻生さん言ったこともグリーンスパンさん言ったことも、この財務省が言ってることも全部一緒んですよ。
22:59 それはそうでしょうって。あなたが個人として借金した場合には、働いてお金を都合して返さなきゃだめですよ。でも国だったらどうあなたと国を同一1しちゃだめだよって。国の借金はみんなの借金ですってデタラメもいいとこじゃないですか。
23:19 どうして個人の借金と国の借金を同1視するようなことを考えるんですかって。全く別の主体なのに個人がお金を印刷できますかできません。貨幣創造することとできませんよ。通貨を生み出すことできませんよ。個人にはでも国家はあなたが持っているお金家に隠してるお金も全部国家が創造したものでしょ作ったものでしょ通貨を作り出すことができるしたいと、それができない主体の借金というものを同1視しちゃいけないことなんです。
23:59 でも破綻した国あるじゃないかギリシャとかって話なんですけど、それも話が見えてないことになるんです。ギリシャは自国を捨ててるんです。捨ててEUになってるんです。共通の通貨だから、ギリシャ1国で通貨の政策を決められないんですよ。
24:20 お金刷れないんですよ。ヨーロッパ中央銀行でそれはやられるんですよ。じゃあ逆にギリシャが積み上げていた借金って何なんだと言ったら、外国から借りてきた金なんですよ。事実上、これはちゃんと返済がなされなければこれ飛ぶんですよ。
24:39 全然違う話なんですね。このように日本政府でさえも認めていて、実際にそれをやっているっていう政策。これ20年の間にもう120兆円近いお金を国債発行国債発行って形で120兆円分作ってんですね。この国どうなりました。2020年にとんでもない円安いきましたから、円安ってつい最近の話でしょ。
25:09 特に円安ここ数カ月じゃないですか。2020年の段階で、そこまでになってるなってないんですよ。じゃあ国債の金利これがとんでもなく暴騰しましたかな知ってないんですよ。逆にいったらずっとそこを這うような数字しか出てないんですよ。
25:32 日本に信用がなくてこの先倒れるって言うんだったら金利は落ちるはずなんですよ。いや、暴騰するはずなんですよ。
25:40 2011年からのやつ名が例えばですけど、こちらをご覧いただいたら2011年4月から21年3月までの長期金利10年物の金利を見ていただくと。2011年には12だったものが下がりに下がって2021年3月の012ですよ。このような状況に、これだけの低金利これから倒れます。
26:04 潰れますっていう人たちに対して、これだけの低金利になると思うなるはずないんですよ。リスクがある人にお金を貸すときには金利は高く取るものですから、この低金利っていうのはずっと続いてるんですね。例えばですけれども、はい、この同率これ20年ぐらいですね。
26:23 20年ぐらいの日本の金利の推移。真ん中のオレンジが10年物なんですけども、ずっと低金利はい、こういうことです。こんな状態ですね。はいで今の日本のこの長期金利ってことを見たとしても、まだ07とか、そういう状態です。こんな状態なので、イメージとしてあいつらむちゃくちゃなことを言ってるとか。
26:52 そういうこと言われてるんですけど、全部裏付けがあるってことですよ。日本政府日本政府として、これまでやってきて日本政府以外でも今の状況で私達が言っているようなことはやれることなんだし、逆にやらなきゃまずいんですよ。30年の国の破壊っていうものをもう一度しっかりと整備ていく底上げしていく。
27:14 もう一度建て直すっていうところに対してお金を出さなきゃいけないのは当たり前じゃないですか。当然のことですね。それがなければどうにもならないんですね。そこに対して大胆に投資をしていくということです。景気が良くなれば、当然国債の国債発行ということは、逆に言えば大胆にやってる時にも減らしていけるわけですよ。
27:35 どうしてか税収が増えるからですよ。景気が良くなれば税収は増えるじゃないですか。借金如何のもんだっていう上は借金いかがなものかって言ってる人たちに冷静に考えていただきたいんだけど、このまま横ばいもしくは下降っていう局面でどうやって借金を減らすつもりで減らしよう悩ん税収増やさなきゃダメなんでしょう。
28:01 税収を増やすためには何をしなきゃいけないかといったら、投資しなきゃダメなんですよ。投資しなきゃリターンもないんですよ。大胆にお金を回して社会を底上げしていく。それによって景気を良くしていくってことが何よりも必要。今しなきゃいけないこと。
28:15 その裏付けとしてな財源と考えた時に金持ちから取るというのもありますよ。それ以外に財源としてどうなるものがあるかって考えたら、当然国債発行利息付のお金ですからね。そういうものを発行していくいうのが当然やるべきことなんだろうというところです。
28:36 MMDっていうところの理解は私の中にはないです。MMDだろって言われても、MMDが何かってことをここで大まか皆さんに説明できるだけの知識がないです。私は財務省ですと私を裏付けはれいわ新選組の制作。その裏付けは何ですかといったら財務省です。
28:56 それ以上でも以下でもないという感じです。ありがとうございます。
29:00 はい菅野です。賃上げで不況から脱しての言い方にちょっと違和感があるんですが、資源がなくてゴミを捨てるところはない日本です。生活レベルがちょっと下げて貧富の格差がない少しまずいきつい。少し不便な社会をどう考えますか以上です。
29:19 さまざまなロスをなくそうというようなお話ですよね。つまるところいろんなロスをなくしていこうねってことには賛成です。でも、ロスも何も今目の前に足りないものだらけだっていう状況が、この30年の不況で多く出現しちゃってる状態だと思うんです。
29:36 まず底上げしなきゃいけないで今言われたようなことも並行で進めて。
29:40 いけばいいと。
29:41 不便な生活はどうかっていうのをこれちょっと事細かに喋っていかないと意見を交わさないとなかなかなんだろうな。えーっと融合していくってことにならないとは思うんですけれども、今言われたようなその資源の無駄遣い的なことは極力なくしていくとか。
29:58 再生されていくとか、リサイクルしていくとか、ロスを減らしていくってことはやっていく必要はあると思ってます。はいでも一方で、当然消費お金が回っていくという状況になったとしたら、当然何だろうな。うん一定のものが増えるっていうような状況にはなっていくだろうから。
30:18 当然、それに対して減らしていくってことも同時に拡大していく必要はあるんだろうなというふうに思います。
30:24 すいませんはいえに居眠りして金貰ってる政治家をその椅子から引きずり降ろしてほしいです。
30:36 その力は私にはなく、その力は皆さんにあるんですね。
30:40 はっきり言えば。
30:42 何を寝取るんだっていうことは言えるかもしれないですよ。議会でね目をまあ何だろう。それ言ったから何なの。
30:50 って話なんですよ。
30:53 やっぱ一番は何かといったら、その選挙区の人たちが本気出すっていうだけの話。
30:58 なんですよ。
31:00 で、あまりにも高齢の議員たちが。
31:03 いるとか。
31:04 っていう話だったり、2世議員がどうしたとか、いろんなこと言われるじゃないですか。他にもね。居眠り以外にもでもそれってその人たちをクビにしたいと思えば、それぞれの地元の人たちがそういう運動であったりとか、選挙で違う人を遅らせるような活動をすれば、それを変えられるんですよね。
31:25 何かそれをルールで決めるっていうことじゃなくて、ものすごく基本的な投票という行動によって、そういう人たちが淘汰されるっていうことを進めていかなきゃダメなんだろうと思いますで、国会っていう場所は死ぬほど眠いです。本当に眠たいつまんない話ばっかりで、そのつまんない話を何かスゴそうに話すだけなんですよね。
31:48 中身ペラペラでガチゲンカしている人たちの話はものすごく面白いですよ。そういう野党のやりとりとかはものすごく勉強になるし、面白いなとは思うんですけれども、自民党だったり、そういうような大きいところは持ち時間だけ多くて、その話の内容は良い所ばかりなんで、本当に死にそうになりますよ。
32:07 私も寝そうになるでも私寝たら普通の人が寝るぐらいのことでは進まないので、自分の太ももにひねりながら目を覚ますっていうことをやってます。つまんない面白くないという空気の中で寝ないでいるっていうのはかなりしんどい話なんですねで、その人の体調だったりとか、さまざまなものがあるからわかんないです。
32:31 そのネバーということだけをなんだろうな。つるし上げということにはなかなか難しいと思うんです。その背景があったりとか、体調悪かったり、前の日に何かあったりとか、いろんな人それぞれ理由があると思うんですね。ただ、象徴的なものとして居眠りしている依頼ぶりばかりしてる議員たち腹立つわっていうお話に関しては、非常によく理解ができると眠たくなったとしても、太腿をにじりながらでもこう捻りながらでも覚醒させようというようなですね。
33:00 人たちをできれば、選んでいただきたいな。
33:01 と。
33:02 いう。風には思いますけれども、大同ございます。
33:07 国債の大量発行が庶民の懐に回らないで大軍拡に使われているというこの現状をどう評価しますか。
33:18 どうもこうもないですねんで、それはやっぱり優先順位ってものがありますから、それを考えるとするならば、そういうことには私は使うべきではないと、一番の国難は何かといったら一番やばい。安全保障は何なんですかと言ったら外交安全保障じゃないんですよ。
33:37 一番やばいのは、国内の安全保障人々の暮らし。ほかにも食料安全保障農業を切り売りしながら自動車で儲けるっていう道を追求し続けてみたいなことだったりとか、そういったところに対してしっかりと取り戻す国を立て直すために使っていくべきものだろうという認識です。
34:01 ジェンダーとか外国人の権利とか、そういう思想とか立場とか気持ちが関わる問題って社会の仕組みだけで解決するのは難しいんじゃないかなと思うんですけれども、やっぱ通していったらいいのかなっていうのは思いますね。
34:18 ありがとうございます。まず例えばですけども、日本国民であるかどうかこの国に生き続けている者たちであるかということが一番重要なことだと思うんです。それは国籍があるなしにかかわらず、この国で生活をし続けている人たちかどうかってことですね。
34:37 昨日今日来た人たちというのは、また話を分けなきゃ駄目なんですよ。まず、そういった状況にある場合には、やっぱり日本国憲法という考え方が必要になってくるんだろうとそうなっていくと、やっぱり個人として尊重されるってことが必要になってくるんですね。
34:52 13条幸福追求権個人として尊重されると言われてる中で、例えばジェンダー問題ジェンダー問題ってことになっていくと、やっぱり今例えばですけれども、さまざまな問題がありますよね。このジェンダー問題といっても、例えば男が女用に入ってくるのがどうしたっていう問題だったりとか、例えばね。
35:14 そういうふうに言われるじゃないですか。でも、一般的にはその男性の容姿のままでは女女女性有には入れないっていう当たり前の共通の理解というか、公衆浴場の中でもそういうルールがあるっていう中でも男性が入ってきてみたいなことで、恐怖を感じるみたいな話になっていたり。
35:37 でも、そういうことってまた話別だと思うですよ。何が空水犯罪者が入ってくる。自分は性別はこれは付いてるけれども、性別は違うんだって主張で入ってくるとかだったら、そういうものがもしも性犯罪としてやる目的で来てるんだったら、それも別件ですよね。
35:57 ジェンダーの問題というよりかは、そいつの問題なんですよね。そこをちゃんと切り分けていきながら、どうルール化していくかで不安がないか。不安や不安がないようにしていくかっていうようなことをしていく必要があるんだろうと、少なくともその当事者の方々がその何だろうな。
36:16 個人として尊重されるという部分が、その自分のジェンダーによって潰されないようにするようなことの配慮も必要だし、そこに関して心配されてる方々もなんだろうな。その不安が払拭されるような何かしら一定のルールであったりとか、理解っていうものを進めていくようなことが必要になっていくんだろうというふうに思います、一方でもう一つその話は置いておいて。
36:41 つった例えばですけれども、外国から日本に来られてる方々ですね。しかも労働者として入ってきたっていうようなケース。それは大量に入ってきてますよ。だって安い労働力として海外からに入れなきゃっていうことでずっとやられてきたわけだからで、そのうちの70%ぐらいの扱いとしては法令違反が多いらしいんですよ。
37:09 例えば。
37:10 技能実習生だったりとか。
37:12 技能実習生で入ってきた人と技能実習生で入ってきて、それを取り扱っているようないろんな事業所で70以上のところが法令違反を犯しているっていうのが数年前の実態だったんです。つまり、何かといったら人間扱いしていないような人たちもいるってことです。
37:31 でも、それでひどくないかって部品じゃないんだよね。人間なんだよ。
37:34 って。
37:36 そういった人たちを労働力として呼び寄せるということがあるんであるならば、彼らにもやっぱりしっかりと安定した状況を提供できるようにしなきゃだめなんですよ。使い捨てにしちゃダメだってことです。どうしてかといったら、もちろん、それは人間であるからってことなんです。
37:53 もう一つは何かといったらそのよう扱いをすることによって、それこそ外交安全保障上のマイナスにしかならないってことなんですよ。俺は日本にいて、その職場でも毎日暴力をふるい続けられてて外人帰れっていうことで、とにかくもうそのようないじめに遭い続けたとみたいな話だったりとか、もうそういう嫌な思いした人がたくさんいて、その人たちが母国に帰っていって、日本の評判どうだったら地に落ちてるんですよ。
38:25 これってもう最悪のパターンですよね。日本の状況がサイテーだったってことを身をもって体験した人たちが母国に帰っていきながら、日本状態はこうだ。俺は2年到3年行ったってことで話していくっていうのは、これだけのネガティブキャンペーンないですよ。
38:41 でもこれネガティブキャンペーンじゃないんすよね。実際にその場で暴行されたりとか、さまざまなことを被害者として受けた生の証言が世界でばらまかれるってか。アジアでばらまかれるっていうのは私マイナスでしかないと思うんですよ。だからこそ、実際にその労働力として国内に入れなきゃいけないという状況であるならば、当然、それルール整備が必要だろうってことですね。
39:10 彼らも安心して働いて暮らせるようなルールは作らなきゃいけない。何を言ってんだ。そんなものをって話なんだったらもう入れちゃダメだよって。日本人でさえも仕事に殺さような環境なんだから、日本人でさえも人間扱いされないような職場がいっぱいあるんだから。
39:29 だからそれよりも手軽な奴隷を連れてこようとしているような仕組みが、これまで作られてきたわけだろうって。それは変えなきゃダメなんすよね。やっぱりねそれぞれの国の中で、本当に日本で一番最悪な国だなっていう印象。こう深く深く刻むことにしかならないで、人間の扱いを粗末にするっていうようなことを更に加速させていっちゃうことになるので、当然ルールが必要ってことにはなっていくでしょうね。
39:55 あのー便利使いしていいというものではないと使い捨てにしていいってもんではないということだと思います。もちろん、日本国内の労働者たちもそのように守られるということは絶対だと思いますけれども。
40:08 はいありがとうございます。消費税減税よりも消費税廃止に大賛成ですんで、野党のブレブレの政策にはがっかりしていますので、元減税に廃止を強く訴えてください。
40:33 ありがとうございます。あのー消費税はもうとにかくですね。配信する1拍なんですよ。本当はで一足飛びにそこまで行けないという場合もあるでしょうで、その消費税廃止って聞い。
40:47 てぎょっと。
40:48 してしまう人もいるでしょう。廃止減算はわかるけど、廃止はさすがにみたいな人たちもいるわけですね。
40:58 例えばだけど、消費税廃止でもいいし、消費税0でもいいんですよ。とにかくさっさと下げろってことなんですね。でも、5パートがえーと万話にならないんですよ。はっきり言っちゃえば、その5に変更するって言うだけでも手続き様々なことに時間がかかるでしょう。
41:14 レジをどうするんだとか、例えばね。いろんなことで前に進まない話になるんだから、もうこれ0とか廃止は一番話早いんですよ。それさえ決めればもうそれをスタートできるじゃないかってことなんだよね。なので廃止っていうのもすっきり言ってほしいってのは当然のことだと思います。
41:34 ただし、消費税0%っていうのもこれ減税の範囲になるんですよね。当然、モノゴト分かってたら廃止ってことはすっと受けられるけど、受け入れられない人の数という部分をさらに廃止方向にみんなで理解を深めていくためには、入り口として減税という言葉で説明っていうのも、これは担保しておかなきゃいけないなっていう考えです。
41:57 ありがとうございます。私の話が長すぎて、残り6人なのに、もうインフォメーションに行かなきゃいけないと1問意図でちゃんとやりましょか。じゃあイエスかノーかとか、そのレベルで答えられる範囲だったら、残り6人の方がまだ待ってないらしいんですけれど、どうしましょう。それぐらいいけます。
42:21 何かしらこっちが語りを入れなきゃいけないような内容ではなくて、スパンといけるかどうかってことですね。難しそうだな。残り6名まだ回ってきてないって人どうですか手を挙げてくださいどうです。今、手を挙げてやってらっしゃる方の中でえーと、同書、それでもまだしゃべりたい結構短めやりとりができますという私にも議員があるんですけど、それでもいけるって方だけ手を挙げておいてくださいでそうじゃない場合は、もうそれにはもう答えられないという話にしたいと思います。
42:57 手を挙げてくださいね。それでもしゃべりたいって方全員じゃないか笑。じゃあもう早く回してください。
43:03 はいはいあのー定年退職して全国食べようと思ったら、ガソリン代高い高速道路100年叫ぶで有料無料にならない。どうしてなんですかね。そういう政治を。
43:24 この国に生きる人々が育ててしまったからですね。あの高速の道路も無料にすべきですよ。だって、その道路っていうのはモノを運ぶためのやっぱり欠陥みたいなものなんですよ。だから、国の経済の血流ってのを止めた止めちゃいけないってことですね。
43:40 できる限り、これは無料にするっていうのは当然のことだと思います。そこで何かしら混乱が生まれるんだったら、まずは安くするで、輸送業界に関してはタダにするとか、この先人手の問題とかでいろいろさまざまコストがかかるで潰れていくかもしれないような輸送業者はやっぱり支え。
43:58 なきゃダメですからね。そんな考えです。よろしくお願いします。派遣業についてで冒頭でも入れましたけども、派遣業中抜きあとは要はピンはねですよね。派遣業の廃止、もしくは他の業種を絞るということにしてくれば、労働者に真っ当な賃金が渡り、どんどん賃金景気も回ると思ってますからいかが思います。
44:25 かありがとうございます。国がパソナのようになればいいんだと思います。そのピンはねしろってことじゃないですよ。ピンはねなしで国が派遣していくっていうな形に本当はなっていけばいいんですね。メキシコとかは派遣業禁止になったりっていうことがありましたから。
44:37 でも、日本とメキシコではちょっと比較できないので、かなり特殊状態になってる。
44:42 と思うんです。
44:43 で、既にそれで利益を得てる人たちとどう折り合いをつけて。
44:46 いくのかっていう部分も。
44:47 含めて、これはやっていかなきゃいけないんだけど、私の考えとしては国がその派遣ということをやればいいんじゃないか。
44:53 な。そういう整理です。
44:57 で例は。
44:58 新選組は正義で戦っていると思いますけども、もうもう国民の救世主だと思っています。
45:09 政権取るということですけどもいつ頃。
45:12 ですか。
45:13 あなた次第です。あなた次第ですそうなりますよね。おそらくあの救世主は私たちじゃないんですよ。救世主はあなたなんですよ。社会を救うのはこの国に生きる人々なんですよ。この社会に生きる人々なんですよ。その一人一人が力を発揮するということが、やっぱり社会を変えることの原動力になっていくので、例えばその俺たちの代理人としてお前先頭を歩けということを私たちに示していただけるだったら喜んでっていうことなんですね。
45:46 じゃ逆にそれをもっと加速させていくためには、お前らが力持つためにはどうしたらいいんだというもしも相談をされているという今のお話になったら。今週何人、来週、何人、再来週何人という形で話を共有できるような人を増やしていっていただきたい。
46:07 言い方を変えれば、全く別の言い方をすれば、今週何枚来週何枚再来週何枚というポスターを広げるという活動にも言い換えられるかもしれません。いろんな形でみんな。
46:19 で広げ。
46:20 ていくっていうのが、この45年でやってきたことですね。結果、えーと人生み出したっていうのが結果だと思いますます。さらに頑張っていきたいです。
46:32 令和には有能な方がいっぱいいると思うんですけども、この人のここがすごいた紹介をお願いします。
46:41 そうですね。1問1答で返せる内容ではないので非常に難しいです。この人はすごいですよ。だって私がしゃべってる横でもうぼんぼんぼんぼんスライドを出しててくれるわけですね。で、これはおそらく私たちの見えないところで、おそらくいろんなことをこの名前の前もあるスライドを見たりとかで、何かしら恐らく。
47:08 こういう。
47:08 おしゃべり会。
47:09 を映像。
47:11 なんだな。音で聞きながらスライドを出せるかとかっていうようなトレーニングを積んだ上でやってくれててに責任感が強い方なんですよ。できのあきただったんですけれども、秋田には到着できなかったんですね。秋田のおしゃべり会でも行くものは先に出てるんですけど、おしゃべり会合流だったんで、彼女はちょっと遅れ目に出てきて遅い便目の便に乗ったんですけど、もう暴風警報出みたいな状態で大変な状態で。
47:38 飛行機にカミナリ落ちたんですね。
47:40 雷が何か当たったかのようで、ちょっと爆発音と窓の外が。
47:48 赤くなりました笑。生きててくれて良かったよ。
47:54 今日スライド出ないとこでしたよ。皆さんよかったですね。だから飛行機はですね。秋田に付かずにそのまま羽田にいうターンしたんですね。燃料がもうこれ以上もたないってことで、的確な判断をしてくださったなと航空会社かと思うんですけれども、とにかくですね。
48:13 今度は一人一人紹介したいぐらいのメンバーなんすよ。みんなやっぱり社会歌いたいっていう思いがあって、私たちと一緒にやってくれてるっていうなかなか普段からねぎらうことだったりとか、コミュニケーション十分に取れているわけじゃないんですけれども、やっぱり今も一緒にやり続けてくれてるそれぞれ長さは違います。
48:32 身近な人もいるし、長い人もいるんだけども、あの頃出口の見えなそうな作業ですよね。まあ、もうしょっちゅう電話やっておしゃべりおしゃべり会やってってことをもう頭ずっと今年はいつやるんだろう。来年もいつから始まるんだろうということをずっと繰り返し続けてるっていう中でも一緒にやり続けてくれてるっていう本当に貴重な人たちなんですよ。
48:55 本当にありがたいですでそのようなですね。私たちをこの4年も5年も一緒に伴走してくださっている皆さんもですね。令和の職員だったりとか、一緒に手伝ってくれてるメンバーと同じぐらい変わり者であると言葉を全く違う形動きに行きました済みませんね。
49:15 いい意味ですよ。褒めてますよありがとうございます。一緒に書いていきましょう。
49:18 逢沢ますれいわ新選組がもし政権を取った場合、消費税廃止などは最短で大体どれくらいで実現可能でしょうか。お願いします。
49:34 政権とったらですか。政権党とこれあっという間じゃないですか。多分ね衆議院と参議院等の選挙の関係とかあるかもしれないけれども、そうだな。ごめんなさいね。そういうズレを考えずに言うんだったら、それはもう半年とか行けるんじゃないですか。もっと早いかもしれないですね。
49:57 だから今、消費税を例えば。
50:00 岸田。
50:01 政権がこのの補正予算の流れで消費税の廃止法案を作ってで、来年の1日から。
50:11 どかん。
50:13 これ準備にかかるだろうって話なんだけど、準備なんてほとんどないよってことなんです。諸外国を見てみたら、このこの中で減税してる期間をみたら、いついつに法制にしてそれが実施されたっていうそのタイムラグみたいなものを見てたら、もう数週間だったりは数カ月でもできてますからね。
50:32 日本だけできないっていう話にならない政権っていうこの政権を担当させてるさせてもらってるっていう状態なんだから、それはもう本当に一番短期間で目指してやるべきことだろうと思います。
50:46 最後の方です。先程から社会保険料の減免っていうお話お言葉あったんですけども、その減免の数値的な規模感ていうんですかね。数値的な設定というか目標っていうのは何か出川さんとしてお持ちなんでしょうか。
51:06 ごめんなさいね。細かく今ここで言えるかと言ったら、ちょっとえーっとね出てくるかな。ここには出てこへんと思うな。今、この中に持ってきてないので、読み上げすることが難しいです。ごめんなさいでマニフェストの方で、次の衆議院選挙のマニフェストの方で、どこに負担軽減を入れていくかみたいな話は一定数字は出ているところはあります。
51:29 はいでここで今申し上げるっていうような状況に今ないんですね。私の脳内に残ってないってことです。
51:34 申し訳ないありがとうございます。他の方は。
51:40 もう和田さん済みませんね。意地でも全員にマイク回そうっていうねでだったらお前の話を短くしろというツッコミは一切受け付けないということで、ここまでやってまいりました。本当に申し訳ありませんというわけで、この後ですね。山本と一緒に写真を撮ってくださる方がいらっしゃったら、ツーショットタイムを設けたいと思います。
52:02 もうこれ終わります。写真はこの後、どこで撮るかってことはまた皆さんにお伝えしますが、その前に短くインフォメーションさせてください。ポスターについてのお願いです。お持ち帰りください。お願いします。あなたのおうちの壁、友達のお友達のおうちの壁お店の壁何でも結構です。
52:20 ぜひ貼ってください。1枚でも多く、テレビ新聞ではなかなか取り上げられないれいわ新選組でございますけれども。あなたが貼ってくださったこのポスターが24時間、私たちの存在を知らしめてくれます。マンションだから無理だ。そんなことございません。たとえ10回あろうと20回であろうと、窓の内側を家の中から外側に向けて貼ればですね。
52:42 壁と同じ作用をもたらしますので、問題はございません。ごめんね。もう既にねあの自民党遠藤さんのポスターはちゃってんの菅でいらっしゃると思うんです。全く問題ございません。その横に貼ってください。いや、ごめんね。もうね国民民主党のポスターは天の舩山さんと誰かさんの写真問題ございません。
53:04 その横に貼ってください。私たち一切気にしませんので、ぜひですね。張らせてくださいということでございました。今、こちらに持ってくださっている。
53:14 方々。
53:14 いらっしゃいますけれども、これは出口入口でくじ出たところの机の方でお渡ししております。よろしくお願いいたします。そして冒頭申しました。こちらです衆議院選挙公募という部分ですね。そして地方自治体議員選挙という部分も募集しております。ぜひあなたも一緒にやりましょうということでございますで、この後ですね。
53:36 そちらの相談窓口と書かれたプラカードを持った者がおりますので、冷やかしで結構です。声をかけてみてください時間がないんだた方はですね。先程のバナー。
53:46 例は、新選。
53:47 組ホームページからクリックをして中に入っていただければ、ぜひお願いいたしますということでございます。そしてお知らせがございますつながってください直人直接つながってください。テレビ新聞からはなかなか取り上げてもらえない例は動きが見えない。よく言われます。でも、うごめいております。そんなことをあなたに知っていただきたいってことです。
54:08 無料登録だけでOK。お金はかかりません。電話フレンズ。
54:14 そしてこちらは有料オーナーズ。
54:16 オーナーさんになってくださいというものと友達になってくださいというものでございます。こちらのFRIENDSは先ほど申したとおり、無料でございます。登録だけでOK。ぜひですね。つながっていただきたいつながったら何があるのかってことですけれども、次回また来るよというお知らせはそちらの方にさせていただきます。
54:34 それだけじゃなくて、この先々やっていきたいこととしては、ちょっとこの法律結構やばい話とかっていうことも、皆さんにその解説とともにお知らせをできるようにしていきたいと考えておりますで、一方で令和オーナーズの方なんですけれども、今このような取り組みをしております。
54:53 はいちょっとだけじゃないですね。
54:57 新ポスター新ポスターのデザイン案がいくつかありまして、これを皆さんに投票していただくということをオーナーズの方にはやっていただいております。今、それに参加していただくことができます。よろしくお願いします。ほかにもオーナーズフレンズ両方の特典としましては、全国ズーム勉強会というものにご参加をいただけます。
55:18 ズームで勉強会に参加しませんかってことなんですね。毎月一人専門のさまざまな分野の専門の先生方にお話を伺えるという会でございます。これは第2回ということで10、1月の終わりに貧困問題、雨宮家林さんでこれが第3回ってことで12月のおわり森永耕平さんで、これは財政問題消費税問題についてお伺いします。
55:45 1月の終わりには東アジア情勢について古い友人3、水道の民営化などさまざまな問題。これを最高を生かしていくことについて、お詳しい内田聖子さんには2月の終わりに登場いただきます。毎月一人、さまざまな専門の先生方にみんなで勉強させていただくという会にもご参加いただけます。
56:05 また、みんなで作戦会議みたいなことをやろうよというようなつながり方もこの先出てきますので。
56:10 ぜひ。
56:11 ではフレンズ0は大名ず、どちらでも結構でございます。ぜひつながってくださいってことです。ちなみになんですけど、登録だけで無料で入れる令和FRIENDSもうすでに登録していただいている方は、この中にどれぐらいいらっしゃいますかありがとうございます。欧米いらっしゃったあれでございます。
56:29 ちなみにオーナーさんいらっしゃいますかありがとうございます。助かっております。オーナーの皆さんありがとうございます。ちなみにどっちでもないよって方いらっしゃいますか。勇気を持ってどっちでもないよって方。こんなにいらっしゃるじゃないですか。会えてうれしいです。ありがとうございません。ぜひですね。今日という機会に。
56:47 で。
56:48 登録だけで結構です。令和フレンズぜひを貼りいただけたら登録お願いいたします。ちなみになんですけれども、写真撮ってる時とかですね。えーボランティアの方々がですね。QRコードを持ってQRコードにしてもらっていいですかお二人もしもしもしもし。
57:06 はい。
57:07 出番ですよ。ありがとうございます写真を撮らこの方ですね。山本とツーショットっていう時に、その列にみなさんにお声がけがさせていただきますので、是非そのタイミングでも結構でございます。QRコードスマホでかざしてですね。登録をしていただけるというものでございますで、これからこの後ですね。
57:26 写真を撮っていこうと思うんですけれども、どこで撮りますか外でとのこの会場出たところで写真を撮っていく違うの中で、外の外での撮るのはそと並ぶのは何かそういうことですかややこしいな分かりました。えーと、写真を撮るのは外なんですけれども、恐らく中から出並んでいただいて撮っていくってことになります。
57:54 また、動かないでくださいね。お手洗い以外の方はまだ動かないでください。時間がもうヤバいって人が動いて動かないでください。写真を撮られる方はまだそのままでいてください。この後、すぐにご案内したいと思いますが、じゃもう閉めますね。ああよーしゃべった今日も1日すいませんね。
58:10 本当にあのね変わりたいんですよ。腹立つから頭来るわほんまにもう本当苦しいとかしんどいとか、そんな話しか聞かないです。はっきり言ってね。もう国の中に希望が見えないっていう中で、みんなが本当に苦しんでるっていう状態を変えられるのが政治なんですよね。
58:32 これすごくないですか。帰る方法がないとか、やりようがないってことじゃないんですよ。それをやるためには、それを変える方法があるっていうのをこれではっきりしてるんです。だからこれをやるために私は芸能界横に置いたんですよね。
58:50 みんなが変えられるってことを理解すれば、これ変えていけるゲームなんだって。このゲームに私は勝ちたいんですよ。ゲームとして勝ちたいわけじゃないです。あまりにも、色んな問題ありすぎてこんな思いの無理だろって思っちゃうからゲームっていう言い方をしてるだけなんですけど、このまま一部の者たちが投稿し続けて、多くが傷つくような社会が当たり前っていうことで終わりたくないんですよ。
59:18 そうは問屋が降ろすかと資本家たちを潰したいわけじゃないんですよ。儲けたらいいのよ儲けたいためにやってんだろう。儲けたいために商売やってんだろってそれをわかるから。でもみんながダメになるぐらい儲けるなよ。
59:33 ってことなんですよ。
59:35 みんながダメになって国が壊れるぐらいお前達だけ金持ちになるとか、富を独占するっていうのは無しだとあんたらもみんなもプラスになるようなことをしろよってことなんですよ。この国のGDP6割6割が個人消費なんでしょリービー。
59:54 みんなの儲けを足したもの。GDP6割個人消費なんですよ。つまり、この国の景気を良くするためのエンジンはあなたなんですよ。6割の個人消費によってこの国のエンジンができているならば、今、あなたが使えるお金を増やしていき、あなたが社会にお金を回す主体になってもらう言えるように、国がちゃんと徹底的にやらなきゃダメな機関なんですよ。
00:23 日本という国はものすごく私は素晴らしい国だと思ってる世界の先頭に立ってたんですよ。ジャパンアズナンバーワンモノづくりで輝くでも今はどうですかごめんなさいね終わっちゃってるんです。日本みたいになっちゃダメだっていうそういう見られ方なんすよ。世界中から客が来るって当たり前ですよ。
00:44 こんなに安くて旅行しがいがある国ないからですよ。貧乏になってる証拠なんすよ。このまま日本が終わるのは許せないんです。失われた30年を取り戻してもう一回日本を再生させましょうよ。希望を持てる国を作ろ。そのためにはやっぱり私たちは0は新選組大きくするしかないと思ってます。
01:12 政権交代するためには、強い野党が必要。今のままで強い野党なんかできるともできるわけない。だから旗揚げしたんですよ。国会の中のぬるっとした永田町しぐさで、この国を30年、壊しきたっていう実態を6年間参議院で見たからこのままじゃもうダメだなってもうやめようかなと思ったんさ。
01:32 最初付き合いきれんなこのグループこの国会という中にいる。この人たちと一緒にやっていくことで変えるなんて無理だなって唯一変えられるとするならば、新たに働きをしてその中に緊張感を生み出してこの永田町しぐさってものに対してダメだっていうことをしっかりと突きつけられる。
01:55 今の国会内勢力全員に嫌われるような勢力を拡大する以外ないやめるのか、それを作るのかそう思った時にやるしかないと思ったんですよ。それで旗揚げしたのが0は新選組5年でえーと人の国会議員生まれだ。こんなの冗談ですよ。
02:14 国会の中ではあり得ないもん。有象無象の人々が横に広げながら国会議員を作り出すみたいな話に永田町の中で普通にないんですよ。バッグ宗教バッグ企業とか、そのはっきりとした顔が見えるような人たちが作り出しているんですよ。でも例はだけ違うんです。
02:36 山本太郎をはじめとする全国の有象無象が、この社会に我慢できない不安でしょうがない。何とかならないかっていう気持ちで横に広げてくださったんですよ。それがえーと人。これに一番危機感持ってるの誰かってこれまで社会を食い物にしてきたやつらですよ。
02:55 このえーと人をさらに増やしたい。この数が増やせば、野党の中で私たちの扱いが変わる。えーと人からさらに人数が増えることで、野党の中で私たちを取り込まなきゃいけなくなるんですよ。そうすれば、経済政策であったり、戦い方であったりっていうところを私たちの方向に寄せていくことができるそう思ってるんです。
03:19 私が大きくしたんじゃない皆さんが大きくしたんですよ。国会で一番嫌われる勢力を作ったのはあなたなんです。国会の皆さん迷惑してます。すみませんねでもねすごいこと力あるってことを忘れないでください。あなたには力があるんですよ。
03:38 現実を変えた風穴を開けた消費税減税なんて馬鹿が言うことだって、2019年の空気から自民党公明党立憲民主党以外はみんな消費税減税に舵を切ってますよ。現実を動かし続けてるのはあなたなんすよ。どうかここからも一緒に社会を変えるために力をられたらと思います。
04:02 本当にいつまででございます。あとだます。拍手拍手さあというわけで、この後、写真を撮ってまいります。写真を撮る場合には、はい、手を挙げてる人が後ろの方にいますけれども、あちらを先頭並んでいただきながらええということですね。ありがとうございます。江田あの上から下に並んでいくような形で、そんな長い間並んでいられないよって方もいらっしゃると思うので、例えば先にポスターをゲットしていただくとか、令和FRIENDSに登録をしていただくということをやり終えてから並んでいただいても写真は十分
04:36 間に合いますというわけで超高速となりますけれども、写真を撮っていきたいと思います。お開きでございますよ済みませんね。皆さんありがとうございます。写真を撮られる方は、あちらの方へよろしくお願います。

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