※自動文字起こしですのでご注意ください,
11:47 れいわ新選組代表山本太郎です。よろしく飯島茜藤田。
11:51 ます。
11:53 さきほどで鳴らし、内容をデモ行進したわけです。デモの内容は、ご存知の方が多いと思うのですけれども、さっさと減税しろと来年の夏から所得所得税減税とかじゃなくて、もうさっさと消費税減税しろと給付金を出せというごくごく当たり前の主張なんですけれども、そういうことを先ほど市内でマイクを握って皆さんと一緒に練り歩いたということでございます。
12:21 今日、ご参加の中の皆さんには、デモには参加できなかったって方はどれぐらいいらっしゃいますね。結構いらっしゃるんですね。ありがとうございます。半分ぐらいは参加されていないってことかな。ありがとうございます。えーと、これからですね。皆さんとやりとりをしていくんですけれども、ご質問いただいて山本がお答えをするということの。
12:43 普段やっているスタイルでやっていきたいと思います。ちなみになんですけれども、今日この場にお越しくださった皆さんの中でれいわ新選組のCGではないけれどもきたんだ。もしくは0話の制作はよく知らないけど来たよ。今の2つに該当する方ってどれぐらいいらっしゃいます。
13:02 いいんですよ。勇気を持ってありがとうございます。10人以上いらっしゃると思います。何が何を言いたいかってことなんですけど、これから皆さんとやりとりをさせていただくご質問をいただいて、山本がお答えするっていうことのやりとりの話の間に、令和のことは何でも知ってるっていう人も出てくると思うんですよ。
13:21 旗揚げの時から知ってますといろんなことを知ってますっていう人と山本の間でコミュニケーションするってことになったら、おそらく今手を挙げていただいた例はの制作よく知ら知りませんでしたってもうおいてけぼりになってしまう可能性があるので、ぜひよく知っている方も山本もお互いに初めての人でもわかるようなやりとりがされることが非常に重要なんじゃないかと初めての人もああなるほど。
13:47 そういうことだったのかっていう風にわかるような回になればいいなというふうに思います。よろしくお願いいたしますで、今日はゲストをお越しいただいているんですよ。すごいですよ。もう衆議院でですね。一番愛されている議員がこの奈良に来てくださいました。
14:07 ご紹介します。れいわ新選組の衆議院議員大石昌子でござい。
14:11 ます拍手。
14:13 拍手大石さん皆さんに一言。
14:18 今日は愛されている方ですか。
14:21 普段ですね。紹介する時に衆議院で一番嫌われてますみたいなことを言ってるんですけど、まあ人間ってあなた嫌われてますよねって言われたら嫌ですよね。だから今日はちょっと逆で言ってみようかなと思って衆議院で一番愛されている人です。
14:35 大石葉子さんです。
14:36 ありがとうございます拍手もう大分大分長期にわたり、私を傷つけたことになりますよね。いいんですにです。いい意味でね。衆議院で一番嫌われております。大井咲子です。ありがとうございます。この奈良も衆議院のブロックでは近畿ブロックになりますね。ちょうど2年ぐらい前になりますけど、私が衆議院で近畿ブロックの全国最後の最後の1議席衆議院が465議席ありますが、その近畿ブロックで近畿ブロックが一番最後に決まることが多分多いんですよね。
15:17 一番議席数が多いからで、その中で全国で最後の滑り込みを皆さんのお力で果たした。そしてその結果として衆議院で一番嫌われている大石亮子が私です。今日1日どうぞよろしくお願いします。
15:34 拍手拍手ありがとうございます。本当は衆議院で一番煙たがられているということなんですけれども、それというのは逆に言ったら名誉なんですよね。何か生ぬるいやりとりをしませんということですから、逆に言ったら緊張感を相手に与えてるってことですよね。
15:51 権力に対しておもねらないといいますか。常に緊張感を与えてやりとりをしているからこそ、嫌がられるということは非常に重要なことだと思います。そんな人間がえーと人になりました。4年でというのがれいわ新選組でございます。えとバックに宗教とか大企業とかいないのに、山本一人で始めたのがえーと人の国会議員になったっていうのは、もうこれは国会の中では冗談なんですね。
16:15 もう漫画みたいな話で、そのような背景でえーと人まで広がるというのはなかなかないので、逆にいったらそういう国会でやらかしてこいとは思い切りやってこいっていう人たちをバックに国会の中でさまざまですね。嫌なことを言い続けているとある意味で少し緊張感を生み出すことに貢献している。
16:33 これをさらに拡大していくことが必要だというのが、現在の私たちでございます。まあ、これからですね。先程冒頭言ったとおり、皆さんからご質問をいただいて山本がお答えすると、大石もお答えするということをやっていきたいと思いますで、1分1分で御質問をまとめていただき、今質問まで行っていただきたいということでございます。
16:56 ちなみになんですけど、今日マイクを握りたい気分なのって方はどれぐらいいらっしゃいます。結構いらっしゃるんですね。20人近くいるかな。まずはちょっと1分でやってみてえと。まだまだこれ途中で増えていくんですよね。えと状況を見ながら、この1分という時間はまた制限したりしながら、多くの人にマイク周りを回るような形でやっていけたらと思います。
17:19 まずはじゃあ1分ってことでよろしくお願いします。どなたかいらっしゃいますか。まずご発言したい方でいかがでしょうか。じゃあですね。こちらのブロックの下から4段目ぐらいの方へ行きましょうかな。今低い下げた人かな。
17:40 ありがとうございます。別途ちょっと声が枯れてしまいました。あるいは新選組の皆さんを見ていて、私はずっと能楽を伝統芸能の学生時代からずっとやっているんですけれどもと観阿弥という人が作った自伝居士という曲がありまして、そこに室町のスーパーヒーローのような説法の名手が出てくるんですね。
18:07 で皆さん見ていて、本当に字面居士よ思い浮かべとあります。
18:13 で質問は。
18:16 能楽をはじめとした伝統芸能、特に能狂言とか素人弟子を取ることによって成り立っているんですけれども、形態がやはりこれだけ衰退していると、私も始めた頃はお弟子さんも2日間に渡って会を開けたのが本当にもう半日で終わってしまうみたいな回になってしまったりして、経済的基盤が危うくなっております。
18:42 伝統芸能をどうやって政治として守っていくかということをお聞かせください。
18:50 ありがとうございますあのー、そういった文化というものに関して、やはり国がしっかりとお金を出していかなきゃだめなんですよね。でも、それを削っていこうとしていると、その文化を利用するんですよね。金も無性能にクールジャパンとか言ってね。日本のアニメはとか言いながら、アニメにタオはもう生活できないような生活をしていると、日本のアニメが盛り上がってるのはすごいよねみたいな形で、その旨味だけなんでしょうね。
19:18 そのアニメアニメが世界に通じるみたいな国はほとんど介入してないくせに、その旨味だけを取り上げて勝手に予算つけて自分たちの身の回りでお金を回してるっていう詐欺みたいなやつなんですよで、一方で地方自治体の何でしょうね。首長とかですね。そういう人たちもいますよね。
19:39 そういう文化を壊すをい。
19:40 ましたね。何か農学が好きなやつは変態だけやって言ったら馬鹿がいましたね。誰でしたっけ。橋下徹さんだったかな。
19:49 また訴えられるやいやいや、今訴えられているけど。
19:51 いやでもホント、その通りですね。いや、変態とか言うてる方が名誉毀損ですよね。うーん、そういう人たちを追い出すっていうことは大事なことだと思いますね。そうやって。ありがとうございます。文化っていうのは確かに民衆というか、人々が好んで残していくものではありますが、それを守ってたっていいわけじゃないですか。
20:17 ただでさえそのビジネスとかでなんか短期的に売り上げがあるようなものとかにいっちゃうわけですから。だから社会で守っていくっていうことは他国ではやっていますよね。それをコストだ勿体ない。そんなのは変態しか好まないって言って始めたのが維新でないかなと思いますので、そういった者たちと対決していくっていうのは非常に位置づけております。
20:39 ありがとうございます。
20:41 拍手まあ、広い意味でのエンタメで、そして伝統芸能みたいなところにも、ちゃんとお金を国が出していきながら補助。それがいろんな国々の人たちの目に留まったりとかということで、実際にその観光で来られるお客さんだけじゃなくて、コンテンツとしても楽しんでいただけるというようなことを可能性をですね。
21:01 やはり国がちゃんと提供していくというか、そこにはやっぱちゃんとした財政措置というものは必要になっていくんだろうというふうに思います。ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうかいかがでしょう前の方へいきましょうか。そちらの方じゃ最前列のあなたはい。
21:20 はい。
21:22 はいありがとうございます。いつも国会で切れのある質問を見て大変感激しておりますとをですね。令和の令和のあのー政策かこう訳かに分からないんですけど、米軍って。
21:41 ちょっと一瞬までねなんでしょうか節私のような不審者がいるということがバレてしまったんですがね。大丈夫原因わかっておいた方がいいんちゃうかな。ああそちらはデモに参加された方が小さなハンドマイクをお持ちになってて、そのハンドマイクの中にあるサイレン機能みたいなものが暴走を始めたとということですよね。
22:10 ありがとうございます原因が分かってよかったです。じゃあ、そちらの方はもう一度。
22:14 お願いします。すいません令和政策の中に米軍の撤退っていうのがあるのかなと思ってるんですけども、今、中東をはじめとしていろんなとこで戦争が勃発されてる中で、このままの今の現状の状態でいくと、アメリカもイランとかに手が取られてその忙しい。
22:48 そういった現状の中で台湾有事があったり、そういうふうなことになった際に仮に戦争が起こらないっていうのは確実にやっぱり言い切れないんで戦争が起こった際に台湾有事であれ起こった際に、日本はその米軍を撤退させてしまうと憲法9条とトマホークで日本を守っていけるのかなっていうのがちょっと不安になっているところで、まあ、太郎さんならどういうふうな考えを持って日本を守っていきたいかなとお聞きたいと思います。
23:31 ありがとうございます。衛藤自分の国によその国の軍隊が駐留し続けてるってことはこれ普通じゃないですよね。少なくとも他国の軍隊が駐留するときに守るべきルールは何ですかって考えたら、その区に駐留させてもらっている国のルールを守らなきゃいけないんです。
23:56 普通でしょだって、俺たちの国によその軍隊が入ってきたときに、よその軍隊が自分たちのやり方でやらせてもらうわと言ったら、これむちゃくちゃですよ。ただの占領ですから、それだから自国に対して他国の軍隊が駐留するならば、自国のルールを守らせなきゃいけないってのは最低限のマナーであり、それが対等という話なんです。
24:18 でもそうはなってないんですよ。米軍は日本のルールを守らなくていいんです。米軍は世界各地に展開はしていますよ。いろんな国に米軍が駐留しているんですけど、けれども、米軍はそれぞれの国のルールを守っているんですよ。
24:37 日本の中で好き放題やれてるっていうこれおかしいだろっていうのがまずこれみんなで確認しなきゃいけないことなんです。アメリカ国内でできない訓練がどうして日本国内でできるんですか。要するに植民地だから以外答えがないんですよ。米軍が望めば、日本のどこにでも基地をつくれますっておかしくない。
25:03 米軍のやりたいことは何でも日本の国内でできちゃいますっていう頃、決して対等ではない関係性で、外国軍の外国の軍隊が駐留し続けるっていうことは、これははっきり言ってむちゃくちゃな話なんですよ。独立していないんです。日本はまずそこから正さなきゃいけないってこと。
25:22 一方で、米軍が入ることによって、一定の抑止力になってるっていうお話をされているわけですね。恐らくね米軍が日本に行ってくれることにおいてどうなんだろうな。他国からの攻撃を防げるんじゃないかってことを皆さん思われるかもしれないけど、私はそれは全く真逆のことにもなり得る話だと思ってます。
25:44 米軍があるから標的にされるっていう話なんです。それを考えるならば、最低限米軍が撤退するというのは、これは普通の独立国として当たり前の話です。でも、それが明日来年に可能かと言ったらなかなか難しいと思うんですね。将来的に長期的に見てよその軍隊が日本に駐留するっていう形は私はない方がいいと思っている。
26:10 だから、米軍は長期的に見て、これは撤退していただくという方向性を目指すという話です。それが来年中にっていう話にはならないってこと。ただし、他国の軍隊が駐留するならば、日本国内の法令に従っていただくというごくごく当たり前のことをやってもらわなきゃだめなんですで、話は例えばですけれども、もしもこの東アジアの中で緊張が生まれて戦争にまで発展したらどうなるんだ話ですけど、そうならないようにするために政治があるんでしょうってことなんです。
26:42 つまり、外交ですよ。残念ながら日本は外交は行っていない行われていないというのが私の認識なんです。これはいつも言うことですけど、北朝鮮から例えばですけど、第2次世界大戦じゃないわごめんなさいね。第2次安倍政権以降を北朝鮮から100発以上のミサイルとかロケットみたいなものが飛んできているんですね。
27:07 日本の近くにその度に何をしているかといったら、直接北朝鮮に物を言ってませんよ。中国経由で抗議しているだけなんです。どうして直接物言えるような場を持とうとしないのってことなんです。おかしいでしょ私たちにとってはもう同じ意味ですよ。
27:24 この数年の間に100発飛んできているんだから。でも、その上、国ともそのような関係性を何か知らつなぐようなことにさえもなってないということです。よその国に話をしてもらうというような、まずは外交なんです。外交なんてしたって相手が話を聞かないだろうとか、話通じないやつらじゃないかっていう以前の問題で外交すら行われていないというのがこの国の現実だってあることを認めなきゃいけないところだと思うんです。
27:53 では、台湾有事にならないためにとか、対中国であったり、対ロシアであったりという関係性をやっぱり築いていかなきゃだめなんですよ。そこにアメリカという存在がいて、アメリカを慮りながら関係性を築けないというのが一番不健全ですから、やっぱりまずは近所づきあい、ちゃんと始めなきゃいけないというところからスタートしなきゃいけないそう思ってます。
28:16 はい5すみませんあのー。これまで代表がこの辺ずっと行っててで、今の世界情勢もそれを裏付ける。その考えが正しいと裏付けるような情勢だと思うんですよね。今、お兄さんがご質問でおっしゃった。そのアメリカおっしゃった考えっていうのは、今までの延長線なのかなという。
28:38 気もするんですよ。というのは、そのアメリカが世界で一番強いと帝国主義的に強い。じゃあ、そのアメリカの傘下で庇護の下で守ってもらうってことが、世界のアメリカ以外の大国って言うかな。強い国から守ってもらえるっていうことじゃないかっていう考えの延長で多分気にされてるように思うんですよ。
29:01 しかしながら大きく見ると、やっぱりアメリカの力っていうのは大きく下がってきてるんですよね。だから世界全体がアメリカっていう1強があって、その傘下にいる方が得だっていういう。構図からは変わってきているわけですよね。私自体はこういった軍事評論は好きではありません。
29:23 どの国でも人が虐殺されるってことは、まず絶対にあってはならないことですから、それは今のパレスチナでもそうなんです。でも一歩引いてみると、おっしゃるように、アメリカの世界での力が弱まってきて、中東でもその紛争が起きて、ウクライナでも戦争が起きてね。
29:40 中国シフトが間に合わないっていう話もありますよね。そうやってアメリカの力が下がってるという中で、各国がではどんな世界を築いていくのかっていうのが今のステージだと思うんですよ。そう考えた時に代表が今まで言ってきたような、そのアメリカに少しの国での国としての矛盾とか、無理やりアメリカ辺野古とか沖縄に基地を作るとか、そういうことをして守ってもらえるっていうことでもないと思うんですよ。
30:09 そういう討論をもっともっと国内でなされていて、私たちのこの国がそういったアメリカにとにかく追随するとか、隷属するで、それに対して幾らでも国費を国のリソースをつぎ込んでいくっていうことから脱却する時が来ているのではないかなって私は思います。
30:29 ありがとうございます。
30:31 はいありがとうございます。例えば、台湾有事って言葉がありましたで、台湾有事は日本の有事だみたいなことを言う政治家がいますけど、絶対にそんなこと言っちゃダメなんですよ。言っちゃダメなんです。巻き込まれちゃダメなんですよ。申し訳ないけど一番は日本の国益なんですよ。
30:51 日本の人や日本のものが毀損されちゃいけないんです。それをまず徹底しなきゃダメなんですね。例えばですけれども、ここから行こうかええと。大体そういうような緊張状態が高まったらどうなるかっていうのはシミュレーションですね。シミュレーションていうのは各国軍であったり、いろんな民間が行っは行ってるんです。
31:12 台湾に関してもそうです。例えばだけど、米軍アメリカの軍事専門誌のディフェンスニュースっていうやつですね。これでそこでシミュレーションしたものがどうだったかってことが載ってるんですけど、犠牲が多くて成功に見合わない多くの人命と装備を損失したって、これ台湾有事になった際の話ですね。
31:33 どういうことだったかってことを産経新聞が記事にしてるんですけど、例えばですけれど、アメリカの空軍が図上演習も机の上での演習を実施して、結果は米軍が中国の台湾侵攻を撃退したと、要は中国が台湾を占領できなかったっていうような状態になったけれども、犠牲が多くて成功に見合わない米軍が台湾の全面出しだしを阻止するまでに多くの人命と装備を損失したということが記事になった時の話ですね。
32:07 さまざま行われてるんですよさまざま。例えばですけど、2021年のアメリカのNBC図上演習ではしばしば中国が勝利し、アメリカの軍艦や航空機が押さえ込まれてる。だからアメリカ側にとってこれ大損失だということをずっとシミュレーション結果で逆に負けが多いってことになっちゃうんですね。
32:30 で勝ったとしても事実上勝てないというような結果がたくさん出されているってことです。例えばですけれど、そうですね。このCSISと言ったら、どっちかさ新自由主義方向のといいますか。資本家たちに都合がいいようないろんな提言をされてるようなところですね。
32:50 そこでの台湾有事のシミュレーションの結果ってのはどういうものが出たかってことですけど、日米共に損失だと大半のシナリオで中国は台湾制圧に失敗したけれども、米軍や自衛隊は多数の艦船航空機を失うなど大きな損失を出す結果となった。
33:04 その先頭に出すのその先頭に立つの誰ですかアメリカじゃないんですよ。自衛隊になるんです。だから、自衛隊の多くの艦船や航空部隊というものが大きく打撃を食らうということになっちゃうってことですね。で米弾が尽きるってやつ出てくるかなでこちらですね。
33:24 台湾有事では例えばですけれども、台湾有事ではCSISが実施した今、最後に見てもらった1連の戦争シミュレーションには台湾海峡有事においてべろ距離、精密誘導弾などの1週間以内に使って使い切ってしまう可能性が高いと、今みたいに例えばですけれども、ウクライナをやりながらとか、この時はその状態。
33:49 まだ始まってなかったと思うんですよね。それ以前の問題で1週間でいろんな装備にこれは足らないという状況が出てくるってことになってますから、今いろんなとこに手を伸ばしながら戦争するために何でしょうね。物を売っているわけですよね。
34:03 自分たちは兵士を出さずに金じゃないわ。武器だけを売りつけてるような状況でっていうのをずっとて伸ばしてますから、ここで台湾が入ってきた場合には、これ恐らく台湾に供給、台湾に関する防衛の供給するための装備というものは、もっとこれ薄くなっちゃうってことですね。
34:24 そんな状態で何かしらできるのとかず、やっぱり難しいと思ったん。安倍やっぱりやばい戦い合いになるってことが分かってるわけ。
35:43 他の県とかでもそうらしいんですけども、えーと、東大寺のお膝元に150年の歴史ある須坂小学校っていうのがあるんですけれど、それを廃校して佐保小学校に子供を通わせるようにっていうのをもう決めてしまっていて、ただその子供が通う通学路がとても危険で毎日の通学が大変であったり、あるいは小学校がなくなってしまうと、その地域が衰退してしまうというそういうことも目に見えていて、そのことに反対してるんですが、すいません国の国の方針かもしれませんけども、どんどんそういうこと
36:22 が進められていることを危惧しています。スルーします。ありがとうございます。あのー遅にこのを全国的公立学校潰していく流れっていうのを国策でして、学校の適正配置っていうそういう法律があって、適正配置の名の下で結局は潰していってるんですよね。
36:49 だから全国で国策によって潰されていってるんです。だからその国策を変えなきゃいけないんです。大きくは去年も去年というか。今回前の通常国会ですけども、教員が減らされていると教員予算が毎年減らされているんですねで、この今年の4月にも大幅に数1000人分減らされてるんですけど、そうやって国が教育費とか子供のための予算を減らしていくという方向性の中で、学校もその少子化に伴ったから潰していくんだと逆ですよね。
37:24 少子化対策って言ってるのに潰してるから余計少子化のエリアになるんですよ。子供のいないエリア確定してしまうんで、そういうことを国がやってるのを止めなきゃいけない。もう2つ目にはやはりこれを自治体であの我こそがって言って爆走してくる奴らがいるってことですよね。
37:46 その最大の勢力が維新ですが、大阪ではさらにその法律に加えて、その法律がスムーズにできるようにということである。少人数少人数学級になったら、その学校はつぶせるっていう条例を作ってもう無理やり進めていくってことを大阪府内ではやっています。
38:07 で、奈良でもいろんな近畿でも全国でもそういった勢力維新のような維新だったり、維新のような勢力が同じようなことをやってきますので、やはり各自治体でもそのような流れと戦わなきゃいけない。それが奈良も同じだということがよくわかりました。
38:24 あの例は自体は政策ではそういったものと逆の少人数学級の方がいいんだ。そして、障がいのある子もない子もいろんな子が同じ普通学級公立の学校で私立もですけど、そういった公教育を中心とした学校のあり方を変えていこうということを政策で言っていますが、やはりこれの具体的な実践っていうのは当面統廃合に反対していくことだと思います。
38:54 おっしゃるように統廃合をすればするほど、へき地ではもともと通学路がすごく遠かったのに、どんどんどんどんさらに不便になっていきますし、一方で路線バスも廃止されたり、民間でどんどん廃業していってそうやって地方が本当に死滅してしまうような状況だと思いますので、そういった地域運動とつながってやっていきたいなと。
39:16 私は思っています。ありがとうございます。
39:19 拍手ありがとうございます。えーっとそうですね。例えばですけれども、もう今お話あったの高校の音尾かなごめんなさい違うかもしれません。申し訳ないこの再編の問題。ここではないここの問題ありがとうございますということなんですよね。今お話しいただいたPTAによると、通学の長距離化などを理由に保護者の大半が方針に反対していて、計画に意見する機会が設けられていないと不満の声も多く上がっていると、これは昨年の10月の読売新聞の記事ですね。
40:00 例えばですけれども、大阪などでもですねさん大阪のことです。大阪なさん府立高校の存続を求めて守る会などが提出をしたりとか多いようなんですね。署名を提出したりとかってことがもうとにかくいろんなところで動きがあるってことなんですね。
40:16 でも、住民の合意が得られずに、これ途中で頓挫するというような話が結構あるみたいです。はい再編計画を自治体が作っても、住民の合意が得られずに、これがだめになったという例はあるんだよってことですね。兵庫県の川西2015年度にこれ市立小のうち2市2町のうちに4校を2校に統廃合する計画を立てたけれども、断念になったんですね。
40:41 説明が不十分で、地元に混乱を招いたと市教育委員会の担当者は振り返ると、ほかにも15年度から10年間で小学校23校を12校に減らす方針を打ち出した。これは滋賀県甲賀市地域が廃れるなど住民の反対が根強く、これまでに3校を1校に統合したのみですて。
41:02 もちろん統合されてしまったところもあるけれども、地元の運動によってこれは止められるんだということが明らかなんですね。それを考えて、やっぱり奈良の市民の皆さんにも、当事者の保護者の方々にもここが踏ん張りどころ頑張りどころだというふうに力を合わせていっていただきたいと、国の方の何か明確な基準がないのに、その統廃合みたいなことをふんわりと進めるというのはことに関しては、やっぱり改めていかなきゃいけないところだというふうに思います。
41:29 ありがとうございます。拍手拍手拍手さいかがでしょうか。他にはございます。じゃあどうしようかな。では、その一番後ろの席のえーっとそちらの方ですね。
41:43 はいすいません、なんだかこういう集会に参加しておりまして、やっと当たってもらえたなということで喜んでおります、今学校教育の話も出たんで、そこで質問なんですが、まず高校までを義務教育化ことは可能ですかというのが一つで、義務教育にかかわる費用を0にするで、給食費を無償化する。
42:15 これは例は山の方では可能であるとおっしゃっているのを何度か耳にしているんですが、逆にこれに反対している理由って何なんでしょうかね。自民党はや公明党維新の会が反対してますが、なぜなんでしょうか。
42:31 これが2つ目の質問です。万博ほっておくだけで4メートル。毎年地盤が下がっていきますけれども、どうやってそれを維持するつもりなのかなというのが聞きたいです。令和さんに聞いてもしょうがないかもですが、お願いします。
43:01 ありがとうございません。えとありがとうございます。ちょっと事前に言うのを忘れてたんですけど、質問はできれば一つに絞っていただければ助かります。というのは3つ分答えなきゃいけないっていう一人一人3つってことになっちゃったら、どんどんどんどんこれマイク回らなくなっていくのでごめんなさい。
43:18 これは事前に言い忘れてたので、今の方はOKです。高校までがこの義務教育か可能ですかってことなんについていかがでしょう。
43:27 可能ですよね。いろんな義務化するわけですから、法律を変えなきゃいけないでしょうけど可能でしょうですから、もう今はほとんどの方が高校に行ってますし、実態としてもう高校に行くっていうのが当たり前になっていますので、当然その経済的な理由で行けないとか、または今のあるみです。
43:49 女の子だからいかんでええとかね。でも、そういったことをなくすためにはやっぱり義務化していくっていうのは早く議論して法制化するべきだと思いますね。費用を出しましょう。費用0で給食無償化っていうのがなぜ反対してるんだっていう話ですね。
44:07 そういう制度があるのかっていや、本当になぜだよって思いますよね。なぜかは分からないですけれども、大阪維新の会今は世論の力で寝返って給食費無償と言っていますけれども、何年か前まで反対してたんです。その反対の理由は、共産党が給食費無償などと言っている。
44:29 こいつらは社会主義者だっていう理由でした。それ以外の理由私は見つからないんで、なんかもうアホなのかなってうんね。世論が変わって子供に給食くらいタダで食べさせたらよってね。あの何て言うか食べさせられない人もたくさん埋まられてますしね。
44:47 そういう世論に押されてひっくり返すっていうのがそういう人たちなのかなっていうふうには思いますので、万博も同様ですね。もうなんだかいい加減なことになっちゃいましたけど、代表いかがでしょうか。
45:00 そうですねって言うか。その給食っていうものの提供も非常に難しくなってきていて、要は1食当たりがあまりにも安すぎて給食を作るような請け負っているような会社とか、もうもう潰れちゃうような状況ですよね。何やってんだよってことですねで、その給食1食当たりやすいということにおいて、子供たちにこれ普通にお肉食べさせることも難しいと、疑似の肉とかお肉に近いもの。
45:26 オフをオフをちょっと工夫して料理しまして、お肉の感触に似るような形にできるんですみたいな。そんなことどうでもいいからジャブにいったら一番いいものを給食で食べさせるぐらいの感じで行くべきだと思うんですね。体に良くてでおいしいもので、子供のうちにいいものっていうものに接するっていう機会は非常に重要じゃないですか。
45:49 それだけじゃなくて、やっぱり今これだけ子供の貧困というものはかなり拡大していっている状況の中で、やっぱり非常に重要な栄養源であるってことを考えるならば、そこに対しての家庭の不安をなくし、負担をなくし、そしていいものを栄養価の高くて質のいいものを食べてもらうってことは非常に重要だと思いますね。
46:10 当然、無償化にしてもいいと思うんですけど、そこに反対している奴らの理由は何かといったら、やっぱりアホなんちゃうかなっていうところにやっぱり集約されると思いますね。
46:21 ありがとうございます。
46:24 万博まぁ、あの万博が楽しみでも眠られへんわとしています。万博利用して、これオリンピックみたいにお前かかった金のうち、俺らにもキックバックしてもらっても楽しみで眠られへんわ言うおっさんいるかもしれませんよ。でも、万博が楽しみで仕方ないみたいな人はほとんどいませんね。
46:46 おそらく昔、万博で夢見た世代みたいな人たちで、あれがもう一回君の家みたいなノスタルジーみたいなところで何かしら勘違いしてる人いるかもしれませんけど。でもこれをどんどん費用負担を増やしていってっていうことで得するの誰やねんだ話ですね。
47:04 そうですよね。今。あの万博で1メートル下がるのどうするつもりだってをさてて、まさに市民がどうするつもりやって言って止めろって言ってるわけなんですけど、元々ゴミの埋め立て島ですので、万博って言われてる土地は夢洲というところはそれでもう液状かっていう。
47:22 その土が液状化するって言われて、いや液状化じゃないんだと益でできているんだと液状の土地なんだっていうことなんですよ。それはどないすんねんっていう対策が今、ストローの親玉みたいなものを地中に1メートル間で埋めるみたいなストローの親玉をいい、とりあえず1万個ぐらい入れて水抜きをやってるらしいんですけど、その親は玉のストローが1個3万円らしいんですよ。
47:50 そういうものをそういうピッチでどんどん埋めていくって何かもう効いてて気が遠くなりますよね。やはり一刻も早くやめさせなければいけないんです。今、やめさせる大チャンスが来ていると思います。頑張りましょう。
48:04 拍手拍手何としてもね。万博を成功させようと、身を切る改革でやっていくと、皆さんの身を切ってやっていくってことですね。本当にロクでもないっていう話だと思います。さあ、次の方いかがでしょうか。じゃあ次は前の方へ行きましょうか。
48:23 じゃあ、そちらの下から2段目かな髪の毛進めではる方手を挙げておいてくださいてあげてください。本当にちょっと待ってくださいね。このホール寒いとこのホールは寒いと思うし、届けられます済みません。温度を上げてください。ホール内の温度かなり寒いです。
48:49 あのー保険料の。
48:51 ことなんですけど、保険使わなくても。
48:55 使って。
48:56 もずっと。
48:57 お払いっぱなし。
48:58 のずーっと10年間とか。
49:01 ある人と大根使って。
49:05 使うとはいいですけどね。
49:07 保険を。
49:09 ずーっと10年以上使わないでも、保険料は全然。
49:12 変わらないんです。
49:13 そういう国民保険なんですけどね。その料金とか。
49:18 考えていただけませんでしょうか。そういうことはないですか。
49:23 ありがとうございます。では、新選組はまさに今、社会保険料の減免を訴えていますので、詳しくは代表からかもしれませんけど、あのー保険料社会保険という制度そのものが大きな問題があると思っています。今おっしゃっていたような受益と負担みたいなその受益がないんだけど、負担しているっていう感覚に非常に襲われてしまうということですよね。
49:50 社会保険料っていうのが極端な話後期高齢者の医療制度とか言って75歳以上の人たちが相互扶助でその人たちでお金を出し合って、その医療を見ろよみたいな。そういう概念の制度でもう既に大いに破綻してるんですよ。だから、その間違った概念自体を変えなければいけないって私は思っているんですね。
50:15 つまり、社会保険制度というのがその相互扶助でできているとかではなくて、国がちゃんと国費で見ていくということです。ただ、この国費というのは、大きくは長期的にはこの社会の富の再分配ですから、基本的には大金持ちから取って再分配してみんなでその国を通じて助け合っていくという制度に改めていく必要があるんですけれども、現状そのたてつけが困っている人ら同士で助け合い、障害者だったら障害者同士で助け合いとか、そもそも無理な制度ですから、この概念この制度の枠組み自体を
50:51 壊していく必要はあると思っています。
50:56 えーとありがとうございます。だからまあ、それぞれの収入に応じた保険料っていう部分をもっとちゃんと累進にしてってことが重要であるってことだと思うんですねで、その保険料の負担がちょっと厳し過ぎるんだっていう人たちに重い保険料の上で、しかも自分はほとんどそれを利用していないってところに不満出てくると思うんですよ。
51:19 金持ちからそれなりに取ったとしても、自分は健康に気をつけてるのにみたいなことは言わないと思うんですね。それをない。だからそういう不満が出てくること自体が、やっぱり今の経済状況。これまでも数10年内で厳しい中で、これからさらに上がっていくってことを不安視されてると思うんです。
51:39 だから、そのそれぞれの収入それぞれの状況を見ながら設定をしていくってことは非常に重要なんだろうというふうに思います。はい先ほど何があるか分かりませんからね。今まで健康だったから使ってない伝わっても、その先はわからないわけじゃないですか。
51:55 だからそれを何だろうな。キックバックしていきますみたいな設定にてと結構複雑になっていくので、多分シンプルにそういうような今言ったようなそれぞれが負担。過度な負担にならないというようなことでやっていくっていうのが重要なことなんだろうとで、そのメーンっていう部分は国が出していくってことをさらに拡大していく必要があるという考えです。
52:18 一旦の令和の社会保険料の減免策でいうと複数言っているんですけれども、例えば先ほど言ったような後期高齢者の医療制度で若い人も負担しているんですよね。それを健康保険の形で負担してて、もう違うところから取ったものをそっちにつけているということが結構不満になっちゃっていてでそうなので、62兆円ですけれども、そういう国のお金で措置して、そこの部分の社会保険料を減免していくということを一旦令和としては制度提案して
52:56 補正予算とか予算の案案のたびに令和は提出しているですけどね。そうすることで、国がそこをちゃんと負担していくことで、結局世代間で違うところから健康保険がむっちゃ高いとかね。もう今すごいことになってますよね。社会保険料って結局第2の税金と言われていますけれども、税金の中でもホントある日あげられていてて、打ち出の小づち並みですよね。
53:22 低収入の人だったら3割4割は入っている可能性ありますよね。もう本当にそれで殺されるというぐらいまで来ていますので、本当LEは新選組で今求めているのは消費税廃止給付金、そして社会保険料の減免ですけれども、今の御質問のように本当に切迫している問題だと思っています。
53:42 ありがとうございます。
53:47 続きましていかがでしょうか。
53:50 で。
53:51 度の方にいきますかね。もう皆さん、それぞれのアルファベット多めのはい。
54:02 どうも障害者を持つ親の一人なん。
54:07 ですけども。
54:09 やっぱり自分ら一人1行で障害者で言葉がコミュニケーションがまともにとれないこうなんですよ。ほんでそういう。
54:18 子がやっぱり大きくなって。
54:19 きたら、やっぱり事業団体とかあとはその一生、例えば原因の見てくれる弁護士さんがついてくれたりとか、そういうふうなかの未来について希望を持って不安ばかりだったんですけども、山本さんたちの言葉を聞いていて、すごくおへんしたいなと思って、こういう会議に来たんですけれども、やっぱり今後、そういうふうな社会情勢一人障害者が一人残ってても生きていける社会っていうものはどういう形でつくっていけるのかなって改めて聞きたいなと思いました。
54:58 でございます。障害のお持ちのお子さんを育ててらっしゃるということですね。で結構そのそういうシュチュエーションにある人たちから聞く言葉は、やっぱりもう自分が生きているうちは何だろうな。ちゃんと子育てということだったりとか向き合うってことができるんだけれども、自分が死んだらどうしようかということを非常に重く悩まれるってことですよね。
55:25 人によってはじゃ、自分がこの世を去る時に一緒にっていうふうにまで思いつめている方もいらっしゃると、まず必要なことは何かといったらそれぞれが自立できるような状況をつくっていかなきゃいけないということですね。で木村栄子って私たちのれいわ新選組の議員がいるんですけれども、彼女はもう本当に小さい時から施設暮らしだったってことですね。
55:48 施設しか知らないぐらいの勢いですで、その施設の中で本当に分離されてずっと暮らしてきたけれども、結局彼女は地域に出ていくんですね。で障害者を地域で自立していくってことを自分の進んでいた霊というところで勝ち取っていくわけですよ。
56:06 運動として、これを一つの自治体という動きにするんじゃなくて、やっぱり国中で地域から地域で自立していけるという形にしていかなきゃいけない。自立するつつたって、それは一人じゃ無理ですよ。それをサポートするということが仕事になっていかなきゃいけないということですで、そのサポートを受けられるだけのやっぱり援助が国から必要だってことになっていきますね。
56:30 そういうことが当たり前になっていかないといけないなというのが私たちの考え方です。そういうような制度をつくっていくってことですね。で、もう筋金入りのそういう地域一時期で自立生活をしていくってことをバリバリやってきた人なので、私たちが旗揚げしたときに議員になってくださいということで一緒にやることになったんですよ。
56:54 これって恐らく高齢者っていう部分にも関係してくるかもしれないですね。ある意味でその高齢になってということになってなんだろうなっ。たまにそういうお世話をしてくれるヘルパーさんとかが来るけれども、事実上はもう家の中で閉じこもり切りみたいな状態。
57:12 これ地獄ですね。はっきり言えばそういう状態もやっぱ解消していかなきゃいけない。つまり、何から寝たきりになったとしても、外に買い物に連れていってもらえたりとか、一緒に外でようなことにまで広がっていくようなある意味での自立ができますという状況をつくっていく必要があるんだろうと、障害者の話だけすると理解はされづらいんですよ。
57:37 それも特定の人たちだけでしょうみたいなことに思っちゃう人が結構多いんですね。せちがらいですけど、でもそうじゃなくてこれ一つみんな高齢この国が高齢化加速していって、誰しもが寝たきりになるっていう状況を考えたときに、やっぱり先進的にそういうような取り組みがあったならば、やっぱりこれ高齢者に対してもそういう道という部分を一緒に広げていくことだってできるだろうというような考え方です。
58:04 はいありがとうございます。
58:07 いろいろ変わってきていると思うんですね。国連では人権委員会というのがあって、去年日本はそういったもう傷害罪の人権がなってないっていう勧告が出されましたよね。他国では障害者をその日本ではどうかっていうと、日本では障害者とか高齢者の方っていうのをそのいらない物扱いして施設に閉じ込める。
58:33 子供の頃から分離して、その健常現場というか障害のない後もある。子持ちの分離して目に触れないようなある意味で、そういう分離政策をやってきたで、それが去年、もう既に日本、そういう国やぞ今なおなというのが勧告されているわけで、それはもう改めていかなきゃいけないんですよね。
58:52 すでにそういう実践をしているエリアもあって、それは学校の先生の心ある学校の先生一人二人とかで大きく変わってきたものだと思ってます。そのインクルーシブ教育ということで、地域でその子がもう生きていくってことですね。障害のある子を産んだときに、その親が経験するのは分離を進められるってことだと思うんですよ。
59:15 小学校に入る前にあなたのお子さんはこの特別支援学校に行くこともできますよみたいなまたはあるいは言ってくれみたいなことをやられるわけなんです。健常の子どもを持ってる人は、そんな分離のあなたの自由を選ぶ権利とかは言われないわけなんです。
59:31 だからまず選ぶ自由がありますと言っておきながら、実は施設に囲い込みに誘導したいっていうその制度を破って障害を持つ障害のある子を持つ親が、その後ろめたさがない状況にしていく必要があると思っています。そういう運動とか声も国内でもすごく高まってきているんですよね。
59:52 NHKでもバリバラっていう番組はありますけども、そういったところでも例えば大阪府豊中市の南桜塚小学校でやっている。そもそもそういう通知を出さないとかね。この普通学校に行けますっていう案内を普通どおり出すとか、そういう親への差別や差別じゃないんです。選ぶ自由なんですということ自体もこれは差別なんですよっていう考え方を普及させていってで、子供たちが地域で生きていけば、その障害のない子も学んでいって、それがその子が障害なる子がその地域で一緒に生きて
00:26 いく土壌になるんですという実践をこの国内でも随分行われていますし、私自身もそういった保護者運動をやっていますので、何て言うんでしょう。その実践あった人たちはその展望しかないんですよ。子供たちはその吸収していきますから、何か質問されてもいや、別に特別なことはない。
00:44 友達だからぐらいの感じになっていくんですよね。そこにいや、コストが社会的コストだとかいう発想がなくなるわけですから。だからその呼称がの内側の変革っていうのを行っていくこと。これはただただ一緒に生きていくだけで生きるものだと思ってますし、そういう社会に一緒にしていきたいと思ってます。
01:05 長くなりましたがいいです。
01:11 ありがとうございますえとれいわ新選組のホームページに言っていただければ、より詳細なちょっと出してくれるかな。ありがとうございます。さまざまな障碍者政策というものが発表されておりますので、ぜひご覧いただきたいと思います。今話したところで言うのであるならば、さまざま関連するとは思うんですけど、支援法自体を見直して重い障害があっても、医療的ケアが必要な人も安心して暮らせるインクルーシブな地域社会をつくっていこうということですね。
01:40 ええさまざまなものを抜け落ちているようなところはありますから。例えばですけど、重度訪問介護を充実させたり、拡充させたりとかということは当たり前ですね。だから障害を持っていても例えばですけど、通勤ができるとか仕事ができるとかで学べるとか当然ですね。
01:57 それだけじゃなくて、これは自分の自由な時間を今日は映画見に行きたいんだということに関しても、これはサポートが必要ということに関しては、やっぱりサポートがつけられるようにならなきゃ。これだって健常者であったから、それが自由にできるだけで障害を持つっていう人たちが当たり前のように、健常者のように日常生活を送れるっていうことを担保しなきゃ。
02:22 私はそういう世界になりたいしていかなきゃいけないと思うんですね。そういうことを私たちは目指している。詳しくはさまざま。私たちが必要としていること、やっていきたいことが書かれていますので、チェックをしていただければというふうに思います。
02:37 医療的ケアの必要なある意味で、コミュニケーションが非常に難しいと、自分の意思表示であったりっていうものがこれ言語化されなかったりとか、昔に聞いたことがあるのはそういう子供がかみつきであったりとか、相手を傷つけるってことで表現をしていたことが何かしら表現するための何だろうな。
02:58 発話をする機会を与えられたりとか、音が鳴るものを与えられることによって、なるほど、コミュニケーションができるんだってことがわかっていたりとかですね。そういうことも普通にあるんだと一般的には理解されないようなことが、実はそういうような専門家の方たちとかかわることによって、いろんなその個の中にあるコミュニケーションする能力というものが引き出されたりとか、そういうものも出てくるということですから、そういうとこに光を当てて、やっぱり予算措置というものをしていくってことも非常に重要なことであろ
03:28 うというふうに思ってます。ありがとうございますほか、いかがでしょうかございます。ああですね。その体斜めに手を上げてる方横島ふくよこしまな気持ちをお持ちの方じゃなくて、横島の服を着ている方、袖の部分ですね。
03:48 ありがとうございます。集団ストーカー被害者でございますれいわ新選組の代表の山本太郎代表がこの集団ストーカーっていうのが世の中にあるっていうような発言をしてくださったことで、一気に認知が進みましたで、被害者として私たちは周知活動等を行っておりますが、なかなか解決には至りませんで、各世界へはこれはきちんと被害として認められていますで、国が保証をしておりますで、日本でこの解決に向けて私たちはどんなことをしていけばいいか何かを教えていただけ
04:30 ないでしょうか。
04:35 ありがとうございます。集団ストーカーっていう部分なんですけれどもね。それは何かといったら、もう言葉のとおりですね。集団でストーカーされているんですといつも監視されてるんですというようなことをですよね。簡単に言えばつきまといだったり、いろんなことをされてるっていう1日それを聞いた時にあ、ちょっとお疲れの方なのかなという。
04:57 風に思ったんですよね。見られているとか、誰かにつけられてるとかっていうあのちょっと疲れすぎて、そういう状況になっちゃってるのかなと思ったんですけど、あ、それは違うんだって分かったのがえーと、まあ公明党支持で創価学会だった人が逆に集団ストーカーを要は公明党の政策だったりとか、方向性に対して文句を言った人間たちに逆に危害を与えるために集団ストーカー精神的に圧迫するために集団ストーカーってことをやったことがありますってことを、信者の人から聞いた
05:32 んですよね。そんな本当にあるんですか。それってっていうところは入り口だったってことですで、それに対して何かしらどういう手を打てばいいのかっていうところにまでは私たちは至っておりませんで、私たちは当事者としてどういうことをやっていけばいいのかっていうお話でしたけれども、ぜひ先ほどの世界的事例であったりとか、ご存知の方が多いと思うんですけれども、こういうような解決策というか、このような例えば防衛策であったりとか、世界でというお話がありましたけれども、この国ではこういう
06:04 ような対応の仕方で被害者を救済しているとか、そういう事例であったりとか、その当事者の声であったりとか、当事者の声と世界的に行われていることであったりとか、そういう情報などをやっぱり何だろうな提供していただくっていうのが一番。
06:23 私たちとしては理解はより深まることにつながっていくと思います。はい。これっていうのはそれぞれ皆さん、政治のテーマに関して興味あるものってばらばらだと思うんですよ。例えばですけど、自分が非正規労働者であるから、この非正規労働っていう部分は何とかならないかなと思っている人もいるだろうし、それだけじゃなくて何かしらそれぞれの自分が当事者として関わっていることだったり、当事者ではないけど関わっていることっていろいろあると思うんですね。
06:52 私たちは全てをできません。全てできないので、あなたの中で関心が高いことを私たちに何かしらコミットさせたいと思った時にはやっぱり一定の情報。しかも精査された情報というものを提供していきながら伴走していくということになんだろうな。
07:12 逆にこう補助していただくってことをやらないとなかなかそこまで手が回らないんですねなので、ぜひその集団ストーカーという方々とつながってらっしゃるんですよね。恐らくそういう被害者の方々とそういう方々と今の世界の現状であったりとか、これがただメンタル弱ってそういうことを言っている状態ではなくて、実際に被害に遭ってるんだということをちゃんと見えるような形で例えばですね。
07:39 過去に裁判があったとかですね。そういった情報だったりっていう部分の提供というものがいただければ、何かしらか前に進むというか、私たちが国会の中で取り上げられる可能性が高まるということになっていくと思います。ありがとうございます。拍手。すいません時間の方がどんどん過ぎていきまして、まだまだお話しされたい方はおそらく多いですよね。
08:03 一回ちょっと確認させてもらっていいですか。今日はマイク握りたいと思ってるよって方はどれぐらいいらっしゃいます。ちょっとそのまま手を挙げておいてくださいね。今、写真を撮ってます。写真は表には出ませんで、えーと、今人数をカウントした上でどれぐらいの質問時間であるならば、多くの人にマイクが当てられるかってことですね。
08:33 下げないでくださいよ。大丈夫かな下がった人には当てられないことになりますが、何人21人ごめんなさい21人全員に当たるかどうかわかんないですけれども下ろしてください。ごめんなさいありがとうございますを一人10秒で質問いただくとで、10秒で何が言えるのかということで非常に憤りを感じる方いらっしゃるんですけど笑と落ち着いてください。
09:00 意外と言えますということを試しに行ってみます。よく言う例ですけれども、憲法改正についてどう思っているんですか4秒消費税やめるって言ってるけど、財源をどうするの今の67秒です。つまり、何かっていうとご挨拶一切いりません。エールもいりません。
09:20 質問にそのまま行っていただければ、おそらく聞きたい内容はそのまま伝えられるかなと思います。そのようなことで、今手を挙げた方の中で10秒だったらやめとくわって語ってあげてください。その人は省きます。いらっしゃったじゃそちらの方は辞退1名だけですかね。
09:48 聞こえないなんて言いたい大臣は逆にわかりました。じゃ全員辞退しないってことでごめんなさいね。21人全員に当たるという保証はないんですけれども、先程よりかはマイク回るテンポが速くなると思いますで、えっと手は上げなくて結構です。今手を挙げた人たちは、外には流れない確認するような写真で撮られてますので、スタッフが順番にではなくて、アトランダムにマイクを回していきます。
10:17 10秒ですじゃ最初にお願いします。
10:21 よろしくお願いします。生きる権利に対しては、例は3割強に力を入れてやってらっしゃると思うんですが、逆に死ぬ権利というのものを狙ってる方もいらっしゃると思うんで、そういうことについて個人も主催。
10:38 あるでございます。安楽死的な話ですね。いわゆる大雑把に言えば、安楽死的な話かなと思うんですけど、私は安楽死には反対です。ごめんなさいね。ものすごく痛みと闘いながらっていう苦しまれてる方っていうのがいらっしゃるのはもちろん存じあげるというか。そういうペインコントロールをしながらというような終末期を迎えていらっしゃる方もいらっしゃるでしょうけど、今のこの国の中で安楽死っていうものが合法化されたとしたら、じゃあ誰がそのシーム死ぬっていうことを決定できるのかといったら、じゃあ私、
11:18 もう死にたいですって言っている人たちが本当に死にたいのかどうかは確認できないと思うんですよ。何が言いたいかってことだけど、もうそろそろあんたいいだろ。何年生きていると思ってんだよって若い人たち困ってんだよってまだ生きる生ですかえーと0を超えてみたいな話にされかねないってことです。
11:38 今のこの国のままじゃ地獄でしょう。そんなので、それが年齢っていうとこで区切られてい後、どうなるかってことを考えたとしたら、じゃああなた生産性があるからもうちょっと生きてていいよとか生産性がないから生きてる価値ないねっていう話になっていかないですかってことです。
11:56 私、そこにすごく危惧を持っているんですね。だから木村さんだったり、天端さん、こういうようなある意味で命の期限が決められた時にはまず殺されるだろうなっていう人たちに国会議員になってもらったんですよ。そういう意味合いがあります。
12:14 そのきっかけとなったのが、この方のご発言なんですね。麻生太郎さん呼んでみます。2016年の6月、小樽でお話しになったこと、9090になって老後が心配とかわけのわからないことを言っている人がテレビに出てたけど、お前いつまで生きているつもりだと思いながら見てましたと言う話なんですね。
12:37 びっくりするのがこの時大臣ですよ。財務大臣自民党総裁の立場でこういう発言をされているってことなんですよ。この人は心配しなくてもたんまりお金があるでしょう。財閥でしょう。ある意味でのってことは、超高度な医療である意味でも、いくつまでも生きられるっていう可能性がある人ですよ。
13:02 こういう官が自分のことは置いておいて、いつまで生きるつもりなんだ。お前らっていうような感覚で普通に生きるものを喋るような人が超権力者っていうのがむちゃくちゃ危ないんですよ。それを考えるとするならば、私はそういうような国の中で、今のような政治の中で人の麻生さんちゃうで、麻生さんの言いたいことと違う。
13:31 それは麻生さんに会っ。ああごめんごめん時間ないからちょっと自分のマイクの時にそれ発言してもらいますが、先ほどの方ですよね。手挙げた方だから済みません。そのような考え方のもとに安楽死ということに関しては、私たちは積極的には進められない話だという考えです。
13:55 そんなところです。さあ、次の方お願いします。
14:03 はいすいません。先日の国会中継の発言から、山本サンフォード国民に寄り添って日本を変えようとしている政治家は他にいないと感じました。山本さん動かしてる心の根底にあるものは何でしょうか。なぜそこまで自分を犠牲にしてまで頑張れるのでしょうか。
14:21 いや、そんな頑張ってないですよ。本当はもっと頑張れると思うんですよ。本当はねでももうちょっとこれ以上頑張ったら体調悪くなるだろうなと思うから、その手前ではコントロールはしている状態です。本当はもっと頑張れますと思ってます。そんな自分を犠牲にしてとか思ってないです。
14:46 自分が本当にやりたいことは何なんですかって聞いたら、この世の中を変えたいんだとかっていうことがメーンであったとしても別に、やっぱり自分表現者として20年芸能界で生きてきたんでできれば人生のどこかのタイミングでもう一回表現する。
15:01 仕事には戻りたいなと思っているんですで、その仕事に戻れるタイミングっていつかって考えたらやっぱり社会が変わってからじゃないと戻れないですね。で社会が変わってからじゃないと。例えば来年もう嫌気が差して政治家やめますみたいなこと言わないけど、言い出して辞めたとして、自分が表現の世界に戻ります。
15:25 突っ立って、そんなすんなり戻らせてくれませんよ。ここまでやらかしてるのにそうでしょう。資本家からどないしたみたいな話をずっと言ってるのに、資本家のある意味での洗脳の道具であるテレビだったりとか、そういうエンタメの世界に戻れるはずないんですよ。
15:42 逆に男は怖くて使えないですよ。その人たち。まだいつかそんなこと言い出すん違うかと思ったらである意味で、そういう忖度があったりとかっていう自粛があったりとかっていうことで、そんなすぐに仕事に戻れる話じゃないし、何よりも自分の中では社会支えてからやっていう思いがあるんで、だから何かを犠牲にしているっていう意識はないです。
16:04 逆に言ったら、社会が変わらないと私達みたいなエンターテイメントの仕事っていうのはやっぱこれ続かないですよ。はっきり言っちゃえば、どうせ買ったら職人みたいな仕事なんですね。ってことはええと10年やったからもうそれでいいとか20年やったからそれでいいじゃないんですよ。
16:23 30年40年50年で積み重ねていった自分達のそれぞれの味をお客様たちに評価していただくっていう話だから、社会が安定して皆さんがそういう文化に安心して触れられるっていう社会的状況がなかったら、これ価値がないんですよ。どんどんみんな弱らされててて、文化にも触れる余裕がないという人たちが多数になっちゃってるっていう。
16:50 こんな社会がさらに肥大化していく中で、私が元の世界に戻りますとかありえないんですよ。やっぱり私自身が職人として深めていくためには、それを評価してくださるお客様たちの生活が安定しなきゃいけないっていうところですね。だから、自分自身を犠牲にしてというよりかは、自分ためにやってるという。
17:10 風に言っても過言ではないだろうというふうに思います。ありがとうございます。
17:21 WHOが来年の5月にパンデミック条約を通すっていうのを聞きました。で、SNSでこの条約が通るとワクチンを強制的に持たされるっていうのを聞いたんですけど、非常に怖いです。
17:39 まるとございます。全国を回ってて、結構そういう声を聞くんですよね。えとちょっと調べておきますねってことで、私たちもちょっとその内容について放ったんですね。で一つ言えることは何かといったら。またそれ内容っていうか。その中の条文っていう部分に関しては確定していないんですよ。
18:03 だから今の時点でそれを決めつけるっていうのはなかなか難しい状態ですで、国家主権が脅かされるようなそういうような例えばですけれども、世界的なルール変更というものに関しては、当然、これはもしもそういう可能性があるならば、これは抵抗しなければならないところだろうというのが私たちの考え方。
18:23 例えばですけど、こういうことですね。24年5月にWHOのパンデミック条約ああそうですね。今おっしゃったようなことがこれ国家主権を制約するようなものになるのかっていうような御質問があった。それに対して答え、現在は草案段階であるので、確定的なことはわからないんですね。
18:45 ただ、最新の草案では主権を明確に制限する条項は存在していないんですよ。だから、ある意味で先回りをしながら煽っている人たちはいるかもしれない。これはそういうなんだろうな。そういう可能性が微塵もないって言いたいわけじゃないです。
19:01 草案というものを確認した時に、いわゆるこの今言った強制的にワクチンを打たれることになるとかですね。国家主権が奪われるというような内容になってるかどうかは、今の草案の段階からは発見できていないというのが事実関係ってこと。
19:18 それ以上でも以下でもないんです。だから、この草案の中身っていうものが固まっていくっていう段階は、もうやっぱりウオッチしていかなきゃいけない。一方で主権というものに侵害されるような内容であるならば、これはみんなで声を上げて止めていくようなことにしなきゃいけない。
19:34 そういうことです。恐らく結構ネットの中ではですね。かなり過激にこれはWWE調によって、これはもうかっちり形はめられて日本という国がむちゃくちゃにされるんだみたいな意見が出てきていることは、頭にタイムラインとか見てたら入ってきますから。
19:53 でも、それは草案段階。今に於いて草案段階っていう状況で、そういうようなその人たちが主張されているようなことは、確定的にまだ言えるような状況ではないってことですね。引き続き注視する必要はあるとは思います以上です済みません。本をとはかかわり。
20:24 ないんですけど、共産党はですね。不正受給なうをあれを手助けしてるんですよ。それは確かに認めてます。それをその万大病院緒方玲病院。
20:46 共産党で。
20:48 やってます。
20:50 だけどはほとんど。
20:52 不正受給です。
20:55 全て私が見たところは。
20:59 ちゃんと歩いてちゃんと歩いてやってる。
21:03 んですよで県議に。
21:06 県議会の。
21:08 すみませんけど、えーと0日を過ぎちゃってるんですけどででご質問は。
21:18 情報漏えい。
21:19 を出兵でしょって言うたんですよ。
21:23 その県議はね。
21:26 個人情報の漏洩ですやん。共産党増員してください。
21:31 維新の会と一緒にごめんなさい。
21:35 不正受給が確認できるものなのであるならば、実際にはそれもう受給できなくなると思うんですね。でもしもあなたがそのようなソースを持っているならば、恐らくそのようなことを役所に対して情報提供すればいい話だと思うんで、えーと、私たちは今その不正受給があった話がありましたけれども、実際にそれを確認できるものは何もないので、それに対してのコメントは非常に難しいです。
22:05 一般的になかなかそういうそこまで大胆なことをやって、いわゆるそんなことが実際にやっていて、それがばれた時にはもう正当なので維持できないですね。そこまでのことをやってたらとは思うんですけれども、あなたが実際にそういうソースをつかんでいるというならば、それに該当するというか関係するだろう。
22:27 役所に情報提供をなさればいいのではないかとそう思います、はいで一般的にこれは不正受給が多いという話になっているけれども、実際にはほとんどの人たちが不正受給はないんですよ。不正受給っていうのは全体の1えーとと言われてますね。
22:46 金額ベースでいったら05程度で、この不正呼ばれるものに対してはこれ是正される必要があります。不正は駄目なことですから、当然、そういった意味であなたがそういう情報を持っているんだったら、情報提供をすればいい。正しい不正受給生活保護が多くが不正受給であるというような誤解が生まれるようなことだけは避けたいと思います。
23:10 90今言ったように9えーと以上が適正に受給していていて、それが受給されなければ命を失うという人たちが受けてるものですから、そこら辺をちょっと皆さんにはご理解いただきたいとそう思います。拍手拍手。
23:33 ハイフレームと。
23:40 は。
23:41 すいません、あの10秒は終わったので、もしも追加で何かしらご意見いただけるようであるなら等のフォームの方に、その内容を細かく報告いただけたら政治家が言うてる。まぁでも自民党って不正受給だらけだっていう間違った印象操作を野党時代に行ってます。それによってどうなったかといったら、結果生活保護のこれはね。
24:10 受給するっていうその金額が低くなっちゃったんですよ。削られていたんですよ。ただでさえギリギリで泥水すするような生活をしているんですね。それがさらに厳しい状況に追い込まれる人も死んでるんですよ。ある意味で自民党はそういうことをやり続けてきたんです。
24:27 コストカットです。それを皆さんの中で不満を持ってもらうような宣伝をし続けてきたんですよ。自民党の議員がそう言ってたというのは、私ある意味ではそこで踊らされちゃダメなところだと思いますよ。そういうような議員がいてたってことじゃなくて、あなたが実際に知っているという不正受給の実態を可視化できるようなもの。
24:51 何かしらそういう資料があるならば、話は別です。人がこう言っていたという範囲での話では、ちょっとこれ以上議論はできない。あのごめんなさいね時間がないので、あなただけの会ではないんです。ごめんなさい。次の方にまず譲りますよ。あの続きはフォームで送ってきてください。
25:12 はいえーと、令和候補がいない小選挙区の投票について何らかの指針とかは考えていたんでしょうか。
25:25 あれでございます。私たち単独で次の衆議院選挙をやるんですね。あの野党共闘っていう話にもなってないです。前回は野党共闘という名の下に消費税5というものを勝ち取ったんです。共通の政策として4割の候補者を下しましたで、今回は私たち単独で戦います。
25:51 そういう状況ですから、小選挙区に連は2えーと0を超える290ぐらいの小選挙区に全て候補者は立てられませんから、それを考えた時に、恐らく多くの地域で令和の候補者がいないという小選挙区が出てくるという状況になっちゃうと思うんですね。
26:11 その時に誰を入れたらいいねんということを、私たちが何かしら皆さんに対して意見をするという状況はなかなか難しいと思います。例えばですけれども、野党共闘はしてないけど、この人は皆さん考え方も方向性も一緒だし、これまで頑張ってきた人ですよっていうインフォメーションはできる人はいるかもしれません。
26:35 でも、それが300近い小選挙区全てに提供できる情報かといったらなかなか難しいかもしれません。それ以上でも以下でもない基本は令和が出ていないというような小選挙区での判断は皆さんのご判断になるんだろうということですね。
26:51 あれとございます。
26:55 ありがとうございます。また、次の衆議院選挙の結果、まだどうかわかりませんけれども、野党再編が進むかもしれませんが、もし例は震災後も野党のままだったらとして、野党支持者同士のデモのあり方について、緊急事態条項や憲法改正に対する野党側の支持者同士の連携デモの連携について、山本さんのほか、大崎さん、どのようにお考えかお願いします。
27:29 デモでの連携もう自由ですよ。それは自由です。だって、例えばテーマによって声を上げようってことですよね。一応れいわ新選組主催で、今日は増税はならんぞ減税やぞ消費税を下げろということをメーンにやっているデモなので恐らく例は支持されてない方も隊列に加わっていると思うんですよ。
27:53 そういう感覚でもしもに皆さんの日常の中で自分が気になっている。テーマでデモをするじゃあ参加したいなと思ったら、それは自由でいいと思うんです。もちろんです。それを一々何かしら頭から他党がやっているものは、他団体がやっているものの、そういうような行動には参加しないようにみたいなことは一切ないです。
28:16 自由です。はいちょっと意味がわからないな。
28:24 言いません。全国規模ででもやらないと緊急事態条項等の重要な憲法改正発議された場合のね。土曜はもし野党が与党のままでいたら、野党の支持者はどうして全てひとかたまりに乗ってでもやった方が効果が上がると思うんですよ。
28:43 あれですね。ですから、緊急事態条項をその憲法を変えられようとしてるっていうことに対して、非常に危機感があって、それを止めるっていう1点の共闘の幅広いデモをやったらいいんじゃないかという御提案であのー、そういったご提案としていただきたいなと思います。
29:01 実際にデモも会場の方でデモやってほしいという声も受けて、私は6月2えーと日に大飯さっき主催という形で1発目でもうやったんですよね。なので会場でそういったお声をいただくっていうことは、一つのアイデアにしたいとは思いますけども、やっぱり今の令和の山本太郎代表のデモっていうのは非常に特殊で、そのユニークで何て言うんでしょうかね。
29:26 その混ぜて住むようなものではないので、色々練らせていただきたいなと思います。緊急事態条項を絶対に止めたいので、あらゆる手を尽くすっていうことはやっていきたいと思います。
29:42 ごめんなさいね。恐らく政党の動きもあってたら間に合わないですよ。だって何としても止めましょうねって言ってるやつらが現場で体を張って止めないんだもん。それが政治なんですから、それを考えたとしたら、やっぱりデモということで考えて、ゆくゆくは先々はそういうような連携で大規模なデモを打とうというような話し合いが持たれる可能性はあるかもしれないけれど、そこ期待するというよりかはやっぱり先行して一番。
30:13 それを敏感に感じるのはやっぱり皆さんだと思うんですね。民衆の方が敏感だと思うんですよ。なので自分たちでデモを打っていくとかですねということで、参加者が増えていく。参加者が増えていくというのは、恐らく改憲ってことになったとしたらテレビじゃされますから、メディアジャックされるから注目度上がっていくわけですね。
30:34 だからある意味であ、今テレビで言ってること。この間、奈良市内で何かでもやってたやつやとかっていうに繋がっていくわけですよね。何かそういうのは先行してやっていくっていうのも一つの手かもしれません。政党の動きで連携をして何かしら動きになるっていうのは、かなり後のことだというふうに思っておいた方がいいかもしれません。
30:53 はい、はいと保育士です。えーと、母親です。命を産むのってと、月10日を中で赤ちゃんを育てて、そこから僕のみんなお母さんから生まれてますよね。だから命は本当に大事にしてほしいですとか、戦争反対。
31:20 まあ、ほんとビジネスで戦争をやりますから、何かの正義とかじゃなくて金儲けですから、それを考えるとするならば、そこに足を踏み入れるなということをやっぱり私たちもやっていかなきゃいけないとそう思ってます。はいでいろいろ憤りがあるでしょうから。
31:39 ただただ共感して聞いてましたけど、本当ね暴虐の限りを尽くしている為政者どもにもね。お前、赤ちゃんだったくせに言ってねえくせにというか、赤ちゃんが一番尊いですけどね。何か調子乗っなよって思いますよね。お母さんとしてねはい戦争反対です。
31:58 止めましょう。
32:02 いつの間に偉くなったんでしょうね。本当にねあんなおっさんらおしゃぶりやろうがねえ。おむつ替えられてないってたんですよね。
32:10 おしゃぶりやろうってね。
32:11 おしゃぶりやろうでしょう。だっておしゃぶり食べおしゃぶりなかった人もいるかもしれない。指だったかもしれないけれども、はい。それを考えた時にやっぱり原点戻ってほしいですよねですね。
32:20 どんな子供だったんですか。
32:22 厄介の子供でしたよね。どんな子供だったんですか。
32:26 いやいや、じゃあ兄弟の中でもひときわ嫌がらせで泣くっていうのは母親から言われていますが。
32:33 と今泣いてるんですね。維新や自民がそこをこう力を押さえつけようとされてるっていうね。そういう感じだと思います。
32:41 原点に戻りたいですね。命の子本当にそう思います。
32:47 拍手拍手NHKに代表される偏向報道を抑制するために、電波オークションの導入が必要だと思うんですけど、お考えをお聞かせください。
33:03 なるほどでも結局オークションってことになったらごめんなさいね。そこを詳しく知らなくて申し訳ないんですけど、オークションってことになったとしたら、これ積めば積むほどプラスになっていくんですかねってことは、やっぱり資本家の道具っていうところからは離れられないんですよ。
33:19 金持ってるもんが強くなるからで、逆にいったら金の木金の持っているやつらの道具なんですよ。あれは洗脳の機械だからテレビってだから当然偏向報道っていうか自分たちの利益を伸ばす者たちは守るような報道をしていくってのは当然のことだと思うんですね。
33:37 だとするならば、やっぱり地上波として認める範囲をもっと広げなきゃダメだと思うんですよ。逆に言ったら、そのコネのあるジャーナリストたちが自分たちで放送局というものを持ててみたいな一般の電波ね読み。ここならば読売テレビだったりとか、毎日放送みたいな形でもう1個。
33:59 同じように肩を並べて発信していけるっていうような枠を広げたりっていうことが重要なのかなっていうふうに思います。一方、この例えばですけど、ケーブルだったり、いろんな多チャンネルだって言うけど、それは契約してなかったら見れないだろってことですね。
34:13 地上波っていうのはもうこれ垂れ流しオッケーなんですよ。24時間垂れ流してるんですから、24時間垂れ流し、みんなの脳内を侵食してるわけだからだとするならば、そのほかの意見としていろんな人たちが語り合えるようなその人たちの考え方が伝わっていくようななんだろうな。
34:33 チャンネルを外にも開放していくっていうようなバランスを取るってことをまずやっていくのはどうかと思いますね。
34:39 はい拍手まぁすいません、あのー増税臭みが2に付いてるSPの数で一人あたりのみんなからの税金、明日まで税金が使われて給料とどんなに強いのかっていうのを知ってた。
35:04 教えくだ一言で言うと知らないんですね。でも、総理の近くには行ったことあるわけじゃないですか。予算委員会とかね。そういう場面でで、とにかくたくさんのSPついてますよで、逆に言ったらそれはついて行ってもらっていいと思うんです。
35:25 私は国のトップだから、皆さんにとっては鼻つまみなトップだったとしてもですよ。私からしたら尊敬する人ですよ。目が笑ってるって誰が言いました。私が言いましたね。今、私からしたらものすごく尊敬する方ですけれども、皆さんからしたら鼻つまみ者かもしれませんね。
35:46 でも、そのような総理であったとしても、やっぱり何だろうな。その国家のトップね。皆さん、皆さんの生命と財産を守るためにトップとして頑張ろうとしている人ですから、やっぱ国に対して何かしらの危害を加えられるってのはよろしくないわけですね。そのための防衛とか予防っていうのはやらなきゃいけないことだと思います。
36:08 はい、日本の未来子供の将来が不安です。我々国民はですね。選挙以外に政治に影響を及ぼす手段というのはあるのでしょうか。ご教授いただきたいですあります。
36:33 あのー、まさにデモもそうだし、私国会議員になってちょうど2年なんですけども、その前は公務員やってましたけど、常々1位公務員だったり、国会議員として感じるのはホント政治家っていうのは世論を気にしてるっていうことですよね。で、自分が選挙に負けそうになったらガラッと変えてくると思うし、増税メガネのくせに減税のウソをついているのも、やっぱり増税メガネで言われたくない言われたくないっていうか選挙だったり、自分の党内でのポジションが脅かされるっていうことへの恐怖です
37:12 よね。だから私たち私も1有権者でもありますけども、そういうもっともっと有権者っていうか、そういう子供であってもですよ。投票権がなかったとしても、もう自分たちは本当は社会むっちゃ帰れるですよね。そこに投票も非常に大きな権利だし、その手前でもさっき言ってた挑発小学校の統廃合とか、もう大騒ぎたら止まることっていっぱいあるんですよ。
37:40 私も言い、もう少数なのにいっぱい止めてきたし、だからもう全然私たちの力は本当は大きいんですね。ただ、労力はかかるかもしれないけど、結局はえー、これをやるかやらんか。どっちが面倒くさいかなんですよね。権力者にとっては得をやる方が面倒くさかったらもうに行くわけで。
38:01 だから面倒くさいって思わすってことが本当に大事だと思うんですよ。これは役所でもそうなですよ。面倒くさいけどちょっと電話でこれで来て終われるんだったら、もうそれで終わろうかな。でもそれではすまんとこの人の言うことを聞いて、制度をその後、その人の言っている正しい部分についてやらないと余計面倒くさいと思った時に役所は動きます。
38:22 これは公務員としてもう確信を持って言えることです。だから諦めないであなたの力を本当に低めないで一人一人の行動していってほしいなと。私もそういう1主体としてやっていきたいと思います。代表はどう思います。
38:38 拍手やっぱりリアクション弱かったりやってええねんなと思いますよ。大丈夫よな。これはあってで、結構リアクションはどんな例えば大問題になるようなことでもリアクションを薄めだから強硬で決めていかれるんですよね。だからやはりここに対してもう絶対許さんぞというような態度をやっぱりこの国のオーナーの皆さんが示していくことが重要であるとごめんなさい。
39:03 今、ちょっと作業しながらだったんで、ゼネストの話とかしました。
39:06 あゼネストの話していないです。
39:08 本当は一番なんだろうな。大々的に社会の機能を止めますっていうことを民衆の側がやるっていうのが一番効果あるんですよ。困るから。資本家達困るから例えばだけど、そういうような観点からたて非常に危険な存在だったっていうのがやっぱり国鉄であったりとかってことですよね。
39:29 そういう国でそのような大きなインフラっていうものを担うような者たちがそういうような行動に出たら困るからやっぱり弱体化していく。解体化していくっていうことが進められたんだろうと。だから何だろう。塊になられるのは一番困るんですよ。
39:45 固まりが一番怖いでも個にしてしまえば一人一人にしてしまえば弱い。だから今一番好き放題やってんでしょうね。その労組っていう部分もどんどん弱くなっていってみたいなところで。だから今のテーマはもう塊になろうぜっていうみんなで行ってやろうぜ。
40:02 みんなで動いてやろうぜっていうのが何よりも恐怖だと思いますよ。彼らにとっては。
40:07 やっぱり代表はすごいですね。そのゼネストというキーワードね。私はもう今、すごく自分を励ますためにも答えてますけど、ガザでのを見て自分がそれを止められないっていうことの悔しさでいっぱいだし、政治正直平常心ではいられない訳なんです。
40:25 何か奇跡が起きないかって思ってしまうわけなんですよ。でも、やっぱり私たちのこの民衆人々の側の最大の力は何かっていうと、今言ったゼネストだなって本当に思っていたんですよね。アメリカでも大きな車会社の労組3つがゼネストをやっててこないだ妥結した1社だけ妥結したんですけど、何パーセントだったか2えーと40%賃上げを要求してるんですけど、それをほぼ勝ち取るような回答だったんですよね。
40:58 もう日本からしたらあり得ないですよね。たった数パーセントの物価高に追いつかない賃上げでも喜んでいるっていうのが、今の労働組合の現状であっしますし、それに比べてもう我々が栄えませんだっていう。そういうゼネストっていうのを他国でやれてるのはすごいし、これは本当に戦争を止める力だと思って。
41:19 だからそういった力を養っていくしかないんだなって本当に日々悔しい。悔しいって思っているんですけど、そういう思いでおります、ありがとうございます。
41:28 あとごめんなさいね。もうつ力が消費者としての力があるんですよ。物代変造っていうお前のところから物間変造っていう意思表示ってのはむちゃくちゃ強いんですよね。ほんとは例えば今のガザの話だったら、パレスチナの問題ということで、自分自身買うのやめてたところがあったんですよ。
41:50 あの5年ぐらいでも元はもうこの時間やったらあそこ買うしかないわってことで、それがなんとなく解禁されてしまってたんです。ここ1年ぐらいそれ何が空スタバとマックなんですよね。おいしいあん便利屋。だからここ1年ぐらい何かぬるっと自分の中で解禁しちゃってたんですけど、また始めたそういう不買をででも実際にこれあれですよね。
42:23 世界の中でもイスラム圏とか、そういうような国々ではスタバの不買とかがあって、これ営業時間短縮したりとかってことを始まってますよね。だから本当に連帯しているっていう国の民たちはそういうような直接行動ってものを起こしているという状態だと思います。
42:44 そういう時にスタバスタバの労組がストライキやったら最強ですよね。むっちゃ労働者と消費者がつなげるじゃないですか。昔の日本では、新聞社の記者勝手に地村で新聞作るって言ってすごくないですか。新聞社ジャックして自分で新聞作るってやったら、その資本家が製紙会社の資本家に頼んで紙送るんやめてくれみたいな。
43:09 そしたら、その製紙会社の労働組合がその紙を送るっていう。それで労働のための新聞を作るっていうことまで行われてて、これも一つのストライキだったり、不買とかでも買うみたいなそういう民衆の人々の力なのかなって思うんで、もう本当、そういう社会にしていきたいですよね。
43:30 代表の不買の話を今して人英人やっちゃやって持てます。
43:38 おいしいのがちょっと嫌やけどねもま。
43:44 すいません、あんまり詳しくないんですけど、あのーネットで例はってポピュリズムとか言われるですけど、ポピュリズムってそんなに悪いことですか。
43:56 悪いことなのかなわらないでしょう。だって、みんなの声を聞いて必要なものをね。必要なことを必要な必要なんだってことを声を上げることがポピュリズムかっていう決して悪い言葉として使われてるっていうのに納得いかないですけどね。どうですか。
44:10 そうですねポピュラーっていうものは、大衆人々のためのこと。意味ではいい意味だと思うんですけど、ただ、それを嘘の政治で嘘の政治でそのポピュラー大衆の気持ちを操ってきた人たちっていう歴史があるから、そういったポピュリズムっていうことに批判があるんだと思うんですけど、大前提とそれは政治が嘘をついてそれをやるっていうことかられいわ新選組はこの世の中のこの日本社会の99の民は経済的に下なわけですよね。
44:45 99%の本来多数である人のための政治政策を訴えているわけですから、その名の通りでいえば、ポピュリズムで結構なんですけれども、しかし、歴史的経緯としてポピュリズムっていう使い方としては、嘘の政治で扇動するっていう意味を含まれてしまいますので、それで悪口のように使われることもあるのかなと思います。
45:08 そうですね私たちが言ってることは無理じゃないんですよ。この国のオーナーの皆さんがそれが必要だというふうに思ってくださって、力を貸してくれればできることなんですよね。だって、消費税を始めたのも政治なんだから、そういう姿勢をやめることも政治で可能でしょう。
45:24 その消費税をやめろということを政治に皆さんが声を上げてくださるっていうことで、これ前に進むんですよ。いきなり消費税0廃止が難しかったとしても、まずは減税の方向に向くんですよ。だってこれだけ苦しいんだから減税ぐらいやるよの声がトンチンカンな所得税減税につながったわけでしょう。
45:45 減税分かったうるさいなお前ら減税したのは、所得税減税でどうやいつですか。来年からですみたいな来年の夏でございますみたいな方もピンぼけやろうみたいな話になったわけですよね。なんだあれ最賃1,500円。いよいよ買うみたいないつですか。
46:05 10年後ですみたいなもうすぐやめろみたいな話ですよね。こんなね。だからそういうやつらこそが何かしらなんだろうな。私たちが浴びてるような罵声を浴びるべき対象であると思いますね。はっきり言っちゃえばね。最後に年金に関しても最後のお一人までとか言ってた。
46:22 おっさんいましたもんね。消費税は4年4年は上げないみたいなこと言ってた。あの民主党という政党もありましたけどね。菅さんとか野田さんみたいな者がそれをひっくり返したみたいな。だからある意味で人気取りのために選挙の時に嘘を言って、その後簡単に手のひら返してTPPみたいなTPP絶対にアカン。
46:42 国家主権が奪われるをゆでて手のひら返して政権取った後ね。TPP大推進とかあまりにもあり得ないようなことが政治の場でもう嘘つきでいいというような状況になっちゃってるっていうのは一番のある意味で、私たちは本気でやりたいのに、またらもそんなこと言いだすんやろうとあいつらもあのいつものあれやで、これまで俺たちが見せられてきたあれをまたあいつら見せるきやっていう風に思っちゃうわけですよね。
47:08 違うんだよってやらなきゃいけない政策なんだよってことなんですよ。これは私たちが訴えてるのはそういうところだと思います。ありがとうございます。
47:16 拍手7県の投票率は国政地方共に約55%です。特に若者の投票率の向上に向けて、電子投票制度の導入について例は申請書どのようにお考えでしょうかございます。
47:36 あのー、気軽に投票できるという方式をもって投票率を上げていくということですよね。これは必要なことだとは思います。ただし、それで不正に不正なことができないのかというのが一番心配なところですね。いやいや、いや、そんな選挙で不正なんてしませんよと言ってる。
48:01 それは信じられるってことなんですよ。だって考えてみてくださいよ。不正しかないやん。この国の統計まで偽装しているんですよ。この国をこの国の実態を知った上で、どんな手を打っていかなきゃいけないかっていう道しるべになるための現状を知るための統計さえも偽装されまくってるんですよ。
48:22 公文書も改ざんされてるし、いろんなさまざまな不正を見て選挙だけクリーンでやっておりますので、皆さんなんで。そんな話通じるかよってことなんですよね。それは私は今、不正選挙があるってことを言ってるわけじゃないですよ。それだけ大々的不正選挙を今やるっていうのはかなり難しいことだろうなと思います。
48:41 もちろん、不正選挙を行われてたりとか、例えばですけれども、票の改ざんが行われたりっていうのは実際にありますよ。でも、それは検挙されてますよね。もちろんそれがバレてない人たちもいるだろうけれど、ある意味で不正選挙って言われるものを大きな声で言われている方々のような不正は実際は難しいんじゃないかなって私は思ってるんです。
49:04 だってそれって選挙の時に借り出す全国の自治体の職員たちもだまさなきゃダメなんですよ。全国中の自治体職員たちに不正をやってることを黙らせた上で、これここまでこれるかいたら無理でしょう。そんなの何万人色を持ってるって話ですよ。
49:27 だからそこまで大々的な不正はないにしても、これが電子ってことになって、例えばだけどこの端末からいけるんやみたいなことで自由にできるようになったときに、そこの不正に対する歯どめはどんなものがあるのかってことは、やっぱりちゃんと詰めていかなきゃいけないことだろうなと思いますで、もう1個簡単にできるということにおいて、これは逆に投票率が上がったとしても、地獄が深まるだけの可能性があるんですよ。
49:54 選挙行ったいや、言ってないよ選挙行け冷えてるでしょってうるさいな今ここでやりなさいみたいなこと。親に言われても面倒くさいないで、あたし見得からねみたいなこと言うて、今誰に入れるか。そんなママ投票の秘密やろう3で分かったわ。じゃあ投票しましたっていう画面は私に見せたいみたいなあらいたみたいな話になったとしてねで、その全然政治に興味がなかった人がそういう形で投票した先はどこですかと言ったら、一番記憶に残っている人たちになり
50:26 ますよね。よく見る政党ってどこですかさ。自民党なんですよので、一番露出が多いんだから、その次はどこかといったら第1党か第2度物すごい狭い範囲での投票ということに繋がっていったとしたら地獄深まるだけですよ。これ投票率下がったとしても中身が変わらないって可能性が生まれてくるってこと。
50:51 だからそのインフラとして整えていくということの重要性というものは認めながらも、やはり投票の質という部分、誰に投票するということの基準をどこに置くのかということをシェアしていくっていうのが非常に重要なことだろうなと思います済みませんなっちゃって。
51:13 朝日新聞。
51:14 に電話。
51:15 をしました。令和がデマをやってデモをやっていて、新聞は取材に来ない。先日、大石明子とは橋下の裁判。
51:24 があったが、どこまち記者会見にも来なかった。ええ。
51:28 きっと政治的。
51:29 な大人の事情があるのだろうという意見をしましたら、向こうはいいえ、そんなことは絶対やり。
51:35 ませんとおっしゃいました以上です。わかったんです。
51:42 ありがとうございます。これはもう購買者と言うか、購読者からねえ何だろう。おたくの読者だけれども、やっぱりいろんなことを取り上げてほしいよという意味でのアプローチであるならば、これは十分に意味があるし、それはちゃんと声を伝えてくださった。あなたの中に思っている声を伝えてくださったっていうのはこれ重要なことだと思います。
52:04 いかがでしょう。
52:05 あ、そういうありがたいですよね。ただただもう新聞社もそんなことないんですって一回突っぱねたとしても、その一人の声読者の声ってのはものすごい影響があると思いますね。だからありがたいですね。私、あの選手があったんですが、あったっちゅうが橋下徹に訴えられてるんですけど、訴えたやつが出てこない裁判で私は証言させろって言って証言したんですけどね。
52:30 その裁判自体にはマスコミの席は全部埋まってましたから。だからその裁判に来ておるんですけど。でもそこから後できっちり説明取材から記者会見を開いてるのに、そこはフリージャーナリストの人だけだったんですよね。産経新聞が勝手にその裁判のやつだけ受けて記事書いてくれただけずっとマシだとは思いますけども、何かせっかくマスコミなんだからちゃんと取材しでやってくれよっては思いますよね。
52:58 そういう声を届けてくださったっていうのは本当に感謝ですし、すごい一人の大きなアクションだと思います。
53:04 すごいですね。記者席が全部埋まってて、おそらく各社来ているはずなのに、ほとんど記事になってないんですか。
53:11 産経新聞だけだったと思いますね。あとはフリージャーナリストの記事はありましたけど。
53:17 じゃあ書かなかった人たちっていうのはおそらく何ですかね。その自分の中の思い出としてしまったってことですね。
53:25 でも、選挙の時とかもありますよね。選挙期間とか選挙前とか取材には来るあるいはもうよく取りに行きますよね。あれ思い出にしまってるんですかね。あの人の。
53:33 心の思い出でしょう。もうそんなもん。
53:35 何か事後に出すかもしれないみたいな。
53:38 名前ですから、逮捕された時とか。
53:42 どんななんでしょうね。そのよくありますよね。そういう取材は。
53:47 恐らくの記者は頑張ろうとしたけれども、なかなか枠がもらえなかったとかってこともあるかもしれないね。でも、そういうふうに声を届けてくださるってのは非常にありがたいことだと思います。ありがとうございます。
54:00 私も一時期ハガキをね。ハガキでも何かやってました。新聞社にハガキで意見送るみたいななってましたが、当初ですか。電話も結構ね労力かかるじゃないですか。負けた思った時に獲って出せるんで。
54:14 ハガキも大変。
54:16 そうなんです。それぞれですね。ごめんなさい邪魔しちゃいました。
54:21 はいすいません奈良県の高校生なんですけど、あのー髪型の校則がなかなか無くならないのはなぜなのでしょうかちょっと済みません。ご意見ご聞かせください。
54:34 ありがとうございます。もうねもうもうすぐ無くなりますよ。こんなところに来ていただいているんだしおかしいですよね。ツーブロック禁止とかアシンメトリー禁止とかそういうことですかね。多分奈良でもそうだし、私大阪から来てるんですけど、大阪でもそうなんですよ。それ今、学生生徒さん自らがおかしいだろって言い始めていますよね。
54:56 あまり今でもそういうカルト校則廃止とか私もやってますけど、奥田文代ていう人もやっているし、その運動が結構中高生の中でも知られている子です。令和以外でもブラック校則なくしていこうというのがこの5年ぐらいあって、逆にこの私46歳なんですけど、私が高校ぐらいとか中学校ぐらいの時のがまだ引きずっているっていうのが保護者になって初めて知ったんですよね。
55:21 もう本当に申し訳ない気持ち。何をやっていたんだとこの社会は20数年あっても、何も子供たちに対する態度が変わっていなくて、管理教育とか、そういう締めつけですね。とにかく言うこと聞いて労働さなった時に、そこの会社でもとにかく言うこと聞くっていうことを重んじているんだと思うんですよ。
55:40 これもまた国連の人権委員会で問題にされてるんです。すごくやっぱり遅れているんですよね。でも、そこに若い人たちが今気づいてて、もうこれを必ず数年で大きく変わっていくと思います。この1年でも大きく変わってるんですよ。あの女の子も制服とかもスラックス導入されたりとか。
56:00 でも、もっと生徒の声を聞いて選ぶよみたいなところとかも、もう徐々にやっぱり変わっていってるんで、あのー自分の学校でももしそういうことをされたら本当に全然違う未来が待っていると思います。ありがとうございます。
56:17 ありがとうございます一言一言一言を言うと、一言で終わる変な一言だけとか言うだろうな。今、ツーブロックの話なんですけどね。吸収やったかな。あれちょっとごめんなさい場所はちょっと失念してしまったんですけど、おしゃべり会で今日みたいな感じで全国を回ってるんですけど、高校生の人が来てくれたんですよで、最後にみんなで時間ある時はツーショット写真を高速で撮りまわすってことをやってたんですね。
56:41 超高速でツーショット写真撮っていきますってことを、その写真の時に山さん来などご飯でも食べませんかって高校生に誘われたんですよですか言ったんですね。
56:53 いたんですか。
56:54 正しいご飯はさすがに時間が拘束が長くなるからやらなきゃいけないことがあったんで、ご飯は盛りやけどお茶ぐらいやったらってことで言ったんですで、僕とその彼とその彼が連れてきてた友達とで、うちのスタッフ一人とで4人でお茶を飲んだんですけれど、その時に彼が話したことが何かといったら2つあって一つはその校則を自分が生徒会長をやっててで、生徒の投票を生徒の投票でツーブロック禁止をなくすっていうのを勝ち取ったらしい
57:32 んですよ。凄くないですか。それって何か逆に言えば、その生徒たちが持ってる権利みたいなところで勝ち取っていくという方法もあると思うんですね。もちろん、この教育ってものに対して、国側からそんな無茶苦茶なルールを作るなってことを伝達して現場を改めさせていくってことが一番重要なことなんですけれど、一方で生徒たちの側からそれを動かしていく揺らしていくってことはやっぱこれ必要なことだと思うんですよ。
58:02 そういう方向でやっぱりなんだろうなってある意味でこの国を変えていくということの一歩として、まず何だろうな。そういう取り組みをみんなでやっていくってことにもぜひチャレンジしてもらいたいなと思うんです。2つ話したうちの一つがそれだったんですけど、もう一つは自分から振ったんだけど、忘れられない人がいるっていう話。
58:24 それが大体えーと割を占めてました。そんなお茶会でした。何を聞かされているんだろうなと思いながら後悔のないようにというお話をしたんですけれども、以上です。
58:36 拍手今日は京都から来ました。元興寺74歳です。お願いがあります。子供や孫等のために第1段階北欧タイプの軍事平和中立福祉国家を作ってやって欲しいです。第2段階その先には、コスタリカのような非武装中立福祉平和国家を作ってやってです。お願いします。
59:08 ありがとうございますあのー生きていく上で、一番何が不安かってと、経済的に不安ってもうこれたまらなく嫌ですよね。もう来年どうなってんだろう。自分がってことも想像できないなんてですから、やっぱり丸腰でも生きていけるんだっていう社会に進んでいるってこんな強みないですよね。
59:28 私はそういう社会にしていきたいとてます。ある意味で重なってるところはあるのかなと思います。お話されてること。もちろんそういうなんだろうな平和というものを中心に外交経済をもとに外交ってものを強くしていきながら、前に進んでいくっていう部分も私達は考えてるので重なってる部分はあると思います。
59:48 子供たちの時代にって話ですけど、私、それじゃやっぱり間に合わないと思ってるんでもっと早めなきゃいけない御自身で頑固じじいとおっしゃいましたけど、頑固じじいが生きているうちにそれを作らなきゃダメだなと思います。なのでぜひ一緒にそれを作るためにですね。
00:05 力を合わせていきましょうとそういう思いです。拍手なさい。ここまでということになりました。時間的に申し訳ないこの後ですね。この後ですね。山本と大石の間に挟まって写真を撮っていただくという。時間を設けたいと思っております。御希望される方ですね。
00:28 今日という日の思い出に、是非二人の間に挟まって写真を撮っていただきたいというふうに思ってますでねごめんなさい。これは名前を紹介していいな大丈夫ですか。私の大好きな方が来てくださってます。中村哲治さんですね。ちょっとマイク一瞬渡しますね。
00:46 すいません上上がってください。じゃあ、もうアルザマス。
00:54 ご無沙汰しております。何しゃべって言いましょうか。
00:57 そうですね。えーと、中村さんってご存知ですかね。奈良の政治家の方なんですよねで、今もご自身でお仕事をずっとされて、なかなか令和から出てくださいよという話もしたことがあるんですけれども、いや、今取り組んでいることがあるからということのお話のままなんですけれども、法務大臣法務省の政務官大臣政務官もやられて積極財政ですね。
01:23 私たちが訴えているようなそういうことをいち早く国会の中で取り上げられた方なんですよ。ある意味で先から出た方ですね。やっぱりそういうような先見の明がある方々方にはもう戻っていただきたいと今でも思ってます。ありがとうございます。
01:38 逆にえーと、今令和にこういうところを補強していけというのは、もしもアドバイスがあればお願いします。
01:44 いや、もうそんなのあれなんですけども、私レーバーの政策はやっぱり給付とか減税とかどちらかというと、お金を直接減らすとか配るとかいうが多いと思うんですけど、やっぱり中小企業の経営者と付き合っていると、もう少しどういうおカネの使い道をどうするのがそこのとそこにとって左右に生活実感に届くような政策を先に立憲民主党よりも先に行ってしまうっていうことはすごく大事かなって。
02:25 ここまで言っていいのか分かりませんけど。
02:27 止めてもらい。
02:28 どうぞどうぞ。例えばどういうものを推しておられるか。
02:32 例えばもう言っておられるとは思うんですけど、ビラを見た時にですね。若者支援に毎月2万円1えーと歳から30歳までは2万円の年金じゃないけど、若者手当は配りますよとか、子ども手当も持つ中、所得制限なしで2万6000円民主党が言ってたんだから3万円やりますよ。
02:54 これは言っておられますけども、こういうふうな生活実感直接つながるような高速道路の無償化も行っていくとか、あの時政権交代で私、民主党で2009年政権交代実現したメンバーなんですけれども、あの時財源がないからできないと言われたんですが、本当は全部できたんですよねということをもう太郎さんも大石さんもわかっておられるので、あの時の政権交代の政策は全部できるから、私たちが政権を取ってやるんだっていう風に言っていただくと結構いいんじゃないかなと。
03:30 なるほど、もう既にベースっていうものはあるんだと。でも、それが財源問題で結構行き詰まっちゃったっていうか財源というものの理解というものがまだそうでなかった時期だった。
03:42 と、あの時に消費税4年間上げませんって民主党政権はマニフェストで言いました。でも、結局財務省にだまされてああ言わざるを得なかった2菅直人3代目野田佳彦総理がそういうふうなことをやってしまったんですけど、鳩山さんはそれをやろうとしなかった小沢さんもそうだった。
04:07 そこのところで私たちは民主党政権を回ってしまったわけなんですよね。でも、皆さんの財政の知識と信念とをベースにすれば、歳出の政策はあの時の政策は時代に合わせてリニューアルをして丸全部できますので、それを訴えていただければと思っております。
04:31 明日後、いろいろと勉強させてもらいます。
04:33 ちょっといいですかちょっといいですか。あの中村哲治さんのことで、印象深いのは中村さんはもう財政論のものすごく詳しい方なんですけど。平和外交っていうところにも思いだったり、知識実践がある方で私、あの中村さんにこう聞いたことがあるんですよ。
04:52 財務省何でここまでかたくなに国債発行したくないんですかねって言ったら、中村さんがそれはねって。その戦争の反省を踏まえて戦時国債を発行するっていうことにタガをはめようという面もあるんだと中村さんはもちろん、財務省の間違った理論については批判なさっているんですけれども、そのその上で財務省のある意味での良心はの意図も汲んでそのように説明されていて、非常に冷静な方だし、やっぱり何かそういういろんな人の思いでも誤解だったり、説いたほうがいい
05:25 ものっていうのを一生懸命説いておられるんだなって。でも、それは何のためなのかっていうのが平和外交であったり、または地域の衰退した地域に具体的にやりたいことっていうのがすごくあふれた形だから、そういった論も研ぎ澄ませていたりされているんだなって思って、もっと学びたいなていう風にその時思って自分なりにやってますんで、また教えてください。
05:47 ありがとうございますそうです。
05:50 今日出てきたのは、どこで障害者総合支援法という法律があります。あれは私たちが障害者自立支援法から総合障害者総合福祉法に変えるっていうその一里塚として総合支援法にとどめられるっていうことだったんです。あの時にでも私24時間315日開頭だから必要な人には3交代で、国がその介助者をつけるべきだって与党の議員として障害者政策責任者たちに申し上げたんですけど、あの時に言われた一言が思う。
06:25 忘れられないのは、厚生労働省の職人職員に国にお金がありませんって言われたんです。財務省の職員に言われるんだったらわかるんですけれど、そこまで厚生労働省の職員まで財務省に支配されてると、これで私は積極財政の構造的な研究に邁進していたことがあってですね。
06:51 もう本当に今のれいわ新選組の皆さんがもう全部わかって具体的な政策を展開されてるいうことで、これに関しては本当私感動してます。ありがとうございます。
07:04 お金がないからできないんだってそれ言われたのか財務省じゃなくて厚生労働省。これ染み渡ってんですで、バッチリと今で言う。
07:13 てます。
07:13 ね。財務心理業の教えが早くなるほどアイズナーます。色々ですね。この先ももしも政策とかでもまたいろいろ教えていただきたいと思います。相手ござい。
07:22 ますと本当にありがとうござい。
07:24 ます。中村さんでしたです。拍手拍手さあというわけで、この後、是非皆さんと写真を撮るという時間をとりたいと思うんですけれども、その前にですね。インフォメーション短めにポスターを持って帰ってほしいんですよ。できれば、あなたのおうちにあなたのお友達のおうちにお友達のお店とかでも結構です。
07:45 場所は特に指定はありません。トイレだったらOK。それでも結構でございます。目が合ってしょうがないという人もいるかもしれませんけどねとおトイレ中にどこでも結構ですでですね。マンションだから無理だって方大丈夫です。20階にお住まいでも結構です。
08:02 マンションのご自宅のお部屋の中の内側から外側に張っていただければ外から見えるんですよ。何だあのピンクのチカチカしたものはという形で形でですね。興味を持っていただける可能性もあるってことでございます。是非20時間宣伝をしてくれる優秀な宣伝マンがこちらのポスターになりますので、ぜひ広げていただきたい。
08:23 そのためにはポスターをお持ち帰りいただきたいと思います。もう既に自民党のポスターが貼ってるから守維新のポスター貼ってるから無理というおたくもあると思うんですけど、私たちは一切気にしません。座ってくださいよ。座ってくださいよ一切気にしないので、他党と横並びでも結構です。
08:39 お持ち帰りください。よろしくお願いしますで貼ってたら、恐らく宗教の勧誘とか来ません。ええ、こんな強烈な奴らのポスターを貼ってる家は無理だなって思いますから。ご心配なく、ぜひ魔よけという意味でも貼っていただきたいと思います。そしてこちら衆院選もういつ来るか分かんないけど、もうすぐ来ると言われています。
09:00 衆議院選挙あなたの候補者になりませんかというお話です。是非一緒にやりましょう。是非ですね。心の中で頭の中で、子供の時から今に至るまでの間に一度ぐらいは選挙に出るのもいいかなとか、政治家になってもいいかな。
09:16 一瞬でも考えたことがある。そういうレベルで結構でございます。今、こちらの方に相談窓口と書かれたプラカードがございますけれども、お帰りの際にそちらにお声がけいただきたいんです。軽い気持ちで結構です。冷やかしで結構です。そちらの窓口の方で、是非お声がけをいただければと思います。
09:33 時間がないよ。そういう方はこちらのホームページれいわ新選組ホームページのこのバナーをクリックしていただけましたら、公募に応募するというような方向に行くんですけど、いや、だから子供の時に一回だけ政治家になってもいいかなって思っただけだから、公募に応募とか無理でしょう。
09:52 いや、そんなことないんですよ。中に自由に記述ができる欄がありますので、そういうことだからということを書いていただけたらなるほど、この人はそういう人なんだなということでアプローチをさせていただきます。どうぞご安心ください。国政はハードルが高いわって方じゃ、あなたの地元からだったらどうでしょうか。
10:11 あなたのお住まいの町隣の町などですね。地方自治体議員そのような形で立候補していただける方、令和でやっていただける方は大募集でございます。こちらもですね。あちらの相談窓口またはれいわ新選組ホームページのこちらのバナーからぜひアクセスをいただければと思います。
10:29 続いてはこちら大名フレンズの紹介でございます。何かと申しますと直接直接つながっていただきたいんです。れいわ新選組とテレビからあんまり出張が何しているのかって伝わってこないですよね。それはそうなんですよ。もう放送禁止。それに近い形ですね。
10:50 先ほども橋下徹に訴えられてるってある意味のものすごく面白いニュースなのに、記者はこれと記事にはならずみたいなね扱い受けてますから、とにかく令和はもうとにかく言えないことにしてしまえというような空気でございます。なのであなたと直接つながらせてください。
11:07 つながる方法は2つ。一つ例はフレンズ。こちらは無料です。登録だけでOK。次にまたならくるよとかですね。お近くにお邪魔させていただく時にご連絡が行くことになります。先々ですけれども、このちょっとヤバないかみたいなことがあった時には、皆さんとも共有をさせていただくということになります。
11:27 無料です。登録のみ、そして令和オーナーズこちらは名前の通りオーナーになっていただけないですか。つまり有料です。有料のオーナーズと無料のフレンズ無料のフレンズの方で結構でございます。ぜひ今日この機会にですね。登録をいただければと思います。このどちらかを登録していただいた方々には、このような特典もついております。
11:50 ゲストを招いたズームによる全国勉強会にご参加いただけます。毎月開催しております。つい最近は10月の終わり、東大の鈴木先生に食料安全保障について教えていただきました。11月の終わりには貧困格差について雨宮下林さん、そして12月の終わりには消費など財政について森永耕平さん、そして1月の終わりには東アジア情勢布施友人さん。
12:17 2月の終わりには水道の民営化などにかかわる話ですね。再公営化について打ち出し、洋子さんそれぞれのの分野にそれぞれ詳しい方々の講師としてお招きしてズームで勉強会をするということでございます。FRIENDS、オーナーズなどに登録をしていただけましたら、ご案内がいくような形になります。
12:37 そしてこちらそれぞれの皆さんの令和について興味があったり、政治に興味がある人たちが交流をできるというようなズームカフェみたいなものにもごいただけるようになります。ぜひご登録をいただければと、皆さんの中でもう既に令和FRIENDS登録しているよた方はどれぐらいいらっしゃいます。
12:58 えっこんなにいらっしゃるありがとうございますね。登録いただいてではオーナー我こそオーナーであるぞという方がこんなにいらっしゃった。助かっております。助かっております。ありがとうございます。どちらでもないよって方がどれぐらいいらっしゃいます。勇気を持ってこんなにお足でありがとうございます。ぜひ今日子もわかるでしょう。
13:22 こういうことでこういうことですから、ぜひ今日ごとログアウトお願いします。無料の方のフレンズで、結構ので、ぜひご登録の方よろしくお願いいたします。この後ですね。ボランティアの方がQRコードこのオーナー図やフレンズに登録いただけるQRコードを持ってですね。皆さんのお近くにいらっしゃると思いますので、ぜひそういうオーナーズじゃないわ。
13:46 フレンズFRIENDSだけ登録牧野でそういう方いらっしゃったらぜひ登録いただければと思います。じゃこなとツーショット者へスリーショットとか0は山本と、そして大石の間に挟まって写真を撮っていただくということなんですけれども、まだ動かないでくださいね場所どこにしますかツーショットは別でインフォメーションしますと分かりました。
14:06 じゃこないとスタッフからインフォメーションをさせていただきます。その前に今日のゲストですね。衆議院で一番嫌われているといういい意味で、大石亜希子でございます。
14:17 はい皆さんありがとうございました。拍手本当に今日もライブ感のあるご質問をいただいて、ちょっとなんかの変わってる人混ざってるっていうのも最高でしたよね。何か生活保護はおかしいやっていう違う意見の方が来られるっていうのも本当に良かったと思いますし、私近畿ブロックで皆さんのお力で当選させていただいた衆議院議員ですので、これからも奈良にも行きたいと思いますので、ぜひ一緒に楽しみましょう。
14:50 ぜひフレンズ登録よろしくお願いします。ありがとうございました。
14:56 ありがとうございます。この後、写真になるんですけど、では最後に私から一言。あのね社会を変えられるんですよ。当然じゃないかってことですね。だって、独裁者によってみんな言いなりにさせられて恐怖政治を敷かれているわけじゃないんですね。選挙があるじゃないですか。
15:13 選挙でひっくり返すシステムがまだ担保されている間は社会支えられるんですよ。でも、これがもっと社会がヤバイ方向に転んでいたら選挙さえもできないような状況にされてしまうかもしれませんね。だから何かといったらこの選挙制度ってものがちゃんとまた担保されてる間に社会を変えましょうよ。
15:34 私そう思うんですねで難しいことを言っていないんですよ。もっとマシな社会を作ろうってことだけです。地獄極まっているじゃないですか。私そう思うんですね。30年不況なんですよ。30年不況で先進国で日本だけ。そこにコロナが来て物価高が来たとしても、来年の夏に所得税減税しまして、皆さんには3万円お得になりますみたいな何をボケとんねん。
16:03 このおっさんってそれは思うでしょうってことですよ。それどころじゃないんだと思う倒れそうなんだ。中小零細倒れそうなんだ人々の生活圧迫されまくってんだっていう時に大胆な政策をやれるのは政治だけなんですよ。地獄も政治で作られ、それを変えられるのも政治だと言ったらもう変えるしかないよなってだって、その鍵を持っているのは、この国の有権者だから皆さん力持ってんですよ。
16:29 本当はそれを忘れさせられてるだけなんですね。で一番簡単にわかりやすく現実を変えたっていうのは何かといったら一人から始めた政党がこんな形で横に広げていったらいいでえーと人になったんですよ。これって永田町の中では漫画なんです。
16:48 彼らにとっては嫌な漫画ですよ。冗談悪い冗談だろって山本一人だけでも鬱陶しかったのに、もっとどーせても入ってきて、まずこれをえーと人、誰が国会に送り込んかといったら私が送り込んだんじゃないですよ。皆さんなんですよ。あなたは送り困難になったこと。
17:07 あなたには力があるってことですよ。小さな風穴もとっくに開いているんですよ。2021年衆議院選挙の時には消費税。これ減税っていうキーワード。これまで出てこなかったのに、2011年の衆議院選挙では自民公明以外みんな減税言い出したんです。2019年旗揚げした時に消費税これをやめると言った時に笑い物にされたんですよ。
17:38 そこから2年でもう自民、公明以外は全員減税って言い出してる。これは風穴を開けたのは誰かと言ったら皆さんですよ。皆さんがいなきゃ。そういうような政策の変更していかなかった。消費税減税馬鹿にしてるのか。お前らあいつら30年も払い続けてんだから、消費税下げるたってそんなものを評価されないって言ってきた。
18:02 奴らが消費税減税に踏み込んでいるんですよ。これを上から下の誰かと言ったら皆さんですよ。確実に声は届くし、形として永田町に上から知っている。それだけのことをしてきたっていうのは物すごく。強烈な人たちです。皆さんはね。
18:19 だからここから先、さらに大きな風穴を開けていく揺らしていくってことをやっていきたいんです。力を合わせて、ぜひ一緒にこの国変えてやりましょう。小村国にしましょうというわけでありがとうございましたございました。拍手。ではこの後、山本と大石の間で写真を撮っていただくというツーショットスリーショットの説明をお願いしますでございます。
18:44 皆さん、えーと、このままではツーショット。
18:47 を撮る場所どころか並ぶ場所もないというので、ちょっとツーショットをご希望される方はそのまま。
18:54 そのままお座りください。
18:55 あと前の。
18:56 方なんですけど、ここ。
18:57 をちょっと先に片づけ。
18:58 させてもらって。
19:00 前の方から撮らせていただきたいなと後、急いいる。
19:03 方もぜひ申し出てください。ちょっと時間に余裕。
19:06 のある方はそのままお待ち願うか面で。
19:11 ロビーの方でポスターなんかも配布してますんで、是非そちらの方を先に済ませてきていただけれ。
19:15 ばと思い。
19:16 ます。すみませんがそれでよろしくお願いします。