※自動文字起こしですのでご注意ください,
09:50 れいわ新選組代表山本のです。よろしく教えます。広いキャパ900900ですか。すごいっすね。本当にね。皆さんよくなったりとかしてもらっていいですからね。お正月なんでしょう。ここはね。元旦に元日の日にですね。旧正月最初の日に皆さんはこうやって足を運んでくださいました。
10:14 ありがとうございます。今日は宮古島の中をデモしてきたんですよ。恐らくデモにも参加できなかったた方がいらっしゃると思うんですけど、デモには行けなかったけど、ここに来た。そういう方はどれぐらいいらっしゃいます。結構あれでも来た人帰っちゃったようなフラれました。
10:31 逆にこっちに来た人の方が多いってことですね。デモには行かなかったけど、ここに来たっていう人がこの会場の中には多いということがよく分かりました。ありがとうございます。これからなんですけど、皆さんからご質問いただいたことに山本太郎がお答えをしていくというやり取りをしていきたいと思います。
10:49 出始める前にちょっと皆さんにお聞きしたいんですけど、れいわ新選組の指示をしているわけじゃない。もしくは令和の制作自体をそんなに知らない今言った2つに該当する方ってどれぐらいいらっしゃいますか。どちらかに該当する。でも結構ですよあっうれしいね。
11:10 これ全体の半分近くの方々が手を挙げてくださいました。ありがとうございます。何が言いたいかってことなんですけれども、恐らく今日やりとりしていく中でね。れいわ新選組のことについてむちゃくちゃ詳しい人いてると思うんです。令和のことなら、何でも聞いてくれって人も多分おしゃべりになると思うんですね。
11:30 お話になると思うんですで、そういう方と山本とのやりとりになったら、恐らく令和のことをあまり知らない人たちはおいてけぼりになるんですよねな。令和に詳しい人にちょっとお伝えしたいことなんですけれど、ぜひ私もちょっと心がけます。初めての人にもわかるようなやりとりをできたらですね。
11:51 お互いに今日初めてきた令和のことをよく知らないけどって人にもよく理解してもらえるような話がていけるようなやりとりがなされるんじゃないかなってそう思います。よろしくお願いしますで、今日はですね。マスコミの方が来ていらっしゃるってことなんですけれども、マスコミの方で何かご質問ある方いらっしゃいますか。
12:10 まずはマスコミの方、マスコミの方でご質問がある方は手を挙げてください。手書きだったところにマイクが行きます。
12:25 前、琉球新報友寄と申します。質問2つありまして。でも宮古島市でやられてどのような印象を持たれたの島に対して、どのような印象を持たれたのかということとあと2つ目の質問に関しては、衆院選次期衆院選沖縄4区の件でいろいろと出馬の準備をされている方々が複数いらっしゃると思うんですけど、こういった状況の中でどのように選挙を進めていくのかというところをお聞き行ければと思います。
13:01 ありがとうございます。御質問いただきましたね。まず、今日はでもやってきたんだってことなんですよね。デモの内容が何だったかってことをほとんどの方はご存じないかな。参加された方ならご存知かもしれないけれども、今日のデモのテーマといいますか。
13:13 今れいわ新選組でやっているデモのテーマはさっさと景気をよくしろよっていうデモなんですよ。景気悪いんですよ。どれぐらい流れどれぐらい景気が悪いかってことを簡単に説明しますね。こっちいこかはい、ちょっと見てもらえますかね。これ何かといったらこれ賃金なんですよ。
13:31 実質賃金で左側が1997年、異議川が22年で見て何がわかるかといったら、先進国の中で日本以外みんな賃金上がっているんですよ。右肩上がり時給に直したら2,000円当たり前なんですね。賃金時給2,000円普通みたいな社会が世界の中に広がってんです。
13:56 先進国で日本だけ一番下の赤い線もう地面めり込んでるやみたいな話です。30年という長い期間にわたって、日本は経済不況なんです。景気が悪いんです。これ誰のせいだと言ったら、政治が間抜け過ぎるんです。他の国はそんな国ないんですよ。こういう状態なんですね。
14:20 でどれぐらいみんな貧しくなったのかってことを簡単に見てみると、こちらです。25年間不況ですと25年間、不況の間にみんなの所得がどんどん減ってますってことはこれ分かるものなんですけどね。所得の中央値所得の真ん中の値高い所得から低い所得まで全部並べた真ん中、その真ん中が25年の不景気で131万円下がってるんですよ。
14:48 一部のものは大もうけ。それ以外は地盤沈下。これが今の日本の姿なんですね。景気悪いんですよ。どれぐらい景気悪いかってことをちょっとごらんいただいたらコロナが来る前見てもらいましょうか。厚生労働省の調べです。これなんか来る前こんな感じ。厚生労働省の調査で生活が苦しいと感じている。
15:11 そういった世帯はどれぐらいいるかといったら全世帯の544生活苦しいって言っているんです。母子世帯はえーと67%。これコロナが来る前、この状態にコロナが来てこの状態に物価高までなっている。そんな状態なんです。むちゃくちゃでしょう。こんなので。こういう状況の時に何をしなきゃいけないかってことなんですけども、ここに来るのが5あって物価高になってるんだったらまず上がった物価に対して皆さん支えなきゃだめなんですじゃどうやって支えるかといったら、皆さんが払わなきゃいけないもの
15:46 を払わなくていいよ。今っていう形にするのが一番手っ取り早いんですよ。使えるお金を増やすってこと。手元に置いておけるお金を増やすってこと。そのためには消費税廃止が一番手っ取り早いんです。10の罰金とられなくて済むんです。1年間消費税を払わないでいいよって形になったら、手元にどれぐらいお金を残るかといったら、これは消費する額によって変わりますけど、20万円から30万円。
16:15 手元に置いておける。そんな状態になるしたら、そのお金何に使うかってことですよ。貯金する人もいるかもしれない。でも、多くの人々は今必要なものを買おうとしますよね。あなたが何か物を買ったら、そのお金は回り回って誰かの賃金に変わっていく。
16:34 当たり前の循環を今喚起していく必要がある。みんなの使えるお金を増やして消費を喚起し、誰かの賃金誰かの誰かの買い物が誰かの賃金につながっていくっていうこの大きな循環を作っていくっていうのがまず第1歩として必要なんですね。
16:54 他にも社会保険料の減免だったり、他にも悪い物価高が治まるまでの給付金だったりというのをみんなで求めていこうということをデモでやってた訳ですね。で、政治に対して声を上げづらいじゃないですか。日常生活の中で、みんなで集まって政治の話をするって、そんなに普通のことじゃないですよね。
17:16 だからみんなが当たり前のように政治のことを口に出せるようにハードルを下げてみんなで行っていくと税金下げろって当たり前ですよ。こんな時期なんだから言っていいんですよってあなたが言わなきゃ誰が言うのこの国のオーナーあなたなんだからってことで、今日は宮古島でやったんですけど、手ごたえどうですか。
17:33 もうむちゃくちゃノリがいい。皆さん最高マンションアパートのところから顔を出してきて、体を振ってくれたりとか、一緒に声を上げてくれたりとか、お店の中から店員さんが出てきて、インボイスやめろみたいなこと言ってくれたりとか、あのーれいわ新選組を支持してほしい気持ちはありますけど、究極はしてくれなくてもいいんですよ。
17:56 でも、今この国に必要な政策はっていうような1点突破。景気を良くしていこうや、そのためには減税手法やみんなの使えるお金を増やそうやってことを心にしつつ、心ひとつにしていくっていうようなことをやっていけたらな。何よりも政治について何でも言う定年をあんたが大内燃からみんなが大内燃からっていうことをまず共有していくことがこの国を変えるためにはまず必要かなっていうところです。
18:23 宮古島でのリアクション最高はい最高です。もうはい、沖縄4区に関してですね。衆議院選挙をもうすぐあるんですよ。いつ解散するか分からないんですね。すぐには解散ないかもしれない。どうしてだったら岸田さん嫌われてるからこれも嫌われた状態で選挙をやっちゃったら負けちゃうんすね。
18:46 だから何かで支持率が上がるようなことをしなくちゃいけないんです。だから、何かしら自分の中で支持率が上がってくるっていうようなことが確認できた時には解散を打つ可能性がありますね。でそうなった時にじゃれいは新選組はもちろん、その選挙に対して今よりも議席を増やさなきゃ駄目なわけですから、いろんなところに候補者を出していきますとここ沖縄にも候補者を立てますってことなんですよね。
19:11 でお話になっていたのが沖縄4区ですね。そこで私たちは候補者予定候補者というのを発表しております。山川均さんという方ですね。山川さん今日はここにいらっしゃるので、ちょっと山形の皆さんにご挨拶してください。れいわ新選組の沖縄県第4区総支部長の山川均でございます下さんどうぞマイクはこちらです。
19:33 あれでございます。御挨拶の方は。
19:37 皆様、こんにちはこんばんはですね。もう時間は衆議院沖縄県第4区総支部長の山川均と申します。本日、あの宮古島沖縄県内は旧正月ということで、そういった大事なお時間のときにですね。このようにお集まりいただきまして、本当にありがとうございます。またのネット中継をご覧になってる皆様方もいろいろと宴会等、今の正月の気分を味わいながらですね。
20:05 どういった社会情勢なのかっていうのも、山本太郎代表含め私の方からお伝えできればなと思ってますが、先ほど来山本代表から経済のお話が少しありました。私、一昨年1年約4カ月前までは豊見城市長を務めておりましたが、その際に本当に岸田総理が経済けいざいけいざいという所信表明をしたときに経済っていったらどこからともなく音ちいって聞こえたのを皆さん方聞いたことありますか。
20:40 経済音痴経済音痴っていう感じで、そういったやじが飛ぶような形で、今までずっと30年25年、デフレが続いてそれが当たり前だと思っている。社会が今の沖縄県内復帰して51年経ちますけど、ずっと所得が上がらずにきていますで私たち豊見城市の方も、私が市長をする前の姿勢は、自民党や公明党さんが支えてきた主張がなってきた状況で、その当時の状況を数字だけで少しお話をさせてもらうと23年間、この財政状況が悪いということで、当時の村長市長さん
21:26 が財政非常事態宣言というものを発して、まあ経費削減人件費も削減しながら職員をそんなに増やしておかないで何とか切り詰めてやりましょうっていうような厳しい状況があったわけですね。しかしながら、私が市長になったとき、4年間でこの23年続いた財政非常事態宣言なるものが解除するまでに、財政の健全化がよくなったと今、沖縄県内では11の市がありますけど、11市の中で当時の豊見城市はまあ本当に下の方9番目。
22:08 10番目ぐらいに位置してるような財政状況経常収支比率というものがあるんですけど、例えば100万円あったら義務的に90万円92万円を豊見城市は使わないといけない。残りのえーと万円で、いろんな方々のものを投資的にやらないといけない余分なものが少なかったんですね。
22:33 しかし、そこを10%ほど多く作って92%だったものがえーと2%台まで下がって余分に使えるお金をふやしてきたっていう健全化を図ってきたっていう実績をさしていただいていますで、そこからまたプラスアルファで過去最高益となる財政調整基金というものがありますけど、これはご家庭で言われている預貯金に当たります。
22:59 預貯金が当時よりかもずっと増えて、他の足しに比べたら、もしかしたら少ないかもしれませんけど、24億円という数字を当時たたき出して市民にたくさんサービスができるような状況をつくりました。しかしながら、その財政があったにもかかわらず、私たちの議会は野党多数の状況で進めてきていたので、まあ何でも反対も今のいう。
23:29 国民が苦しい状況をつくっていく中で、給食費を無償化しようとしたら、そういうことは保護者は誰も求めてないよ。医療費の無償化をしようとしたら、健康な人に不公平でしょっていうような理由で全て市民のことにカットしてきたんですね。
23:48 財源があるんですよ。私たちはそれをやりたい。ぜひさしてくださいとお願いをしていたのかかわらず結果、そういう状況、そして国も今そういう状況です。国から県地方自治ずっとこういう流れが続いていくと、国民はいくら働いても本当にいい環境をつくらないんですよね。
24:05 幾らトップがいい考えをしていて、財政状況をよく知っていても、こういう状況はつくれないので、ぜひ一人でも多くの仲間、そして一人でも多くの声を上げていきながら、ぜひともれいわ新選組の国民に届けたい思いのある。この政策をぜひしていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
24:25 ありがとうございますれいわ新選組の山川仁でございましたということなんですけれども、今の話ちょっと聞き慣れない言葉がいっぱい出てきたと思うんですね。簡単に言いますね。何かやりくりむっちゃうまいってことです。この人この人とか言ってねそうなんですよ。
24:39 市長さんをやられてたで財政状況お金がすごく困っているような自治体だったんだけれども、彼のやりくりで使えるお金を増やせるような状態になっていたってことですで、子供たちの給食費を無償化にするとか、子供たちに医療費をタダにするっていうこともできるだけの財源を確保したのに、党派性というかやまか気に入らんっていうような野党側の人たちが足を引っ張ったんですよで、子供たちの医療費を無償化にする財源もあるってことで言って
25:11 きたら、向こう側が言ってきたのがそんなものを健康な人にとってはそんなもの。不公平だろうみたいなわけわかんないことを言ってきたっていう。誰だって、いつ何時病気になるかもしれないし、何かあった時にそういうものが使えたら最高じゃないですか。
25:26 不安がないじゃないですか。みんなのための制度なのに、そういう意味不明な足の引っ張り方をしてなんでしょうね。そういうことを前に進めさせないっていう妨害工作をずっとやってたってことですね。何が言いたいかってことですけれども、現在沖縄4区というところ。
25:44 でも、例えば立憲民主党であったりとか、それ以外の方とかで手を挙げていらっしゃる方はいらっしゃると思うんですけれども、私たちは自信を持って山川さんに国会議員になってもらいたいと思っています。即戦力だからやるべきことが何なのかよくわかっているから、そういう方にこそになっていただきたい。
26:02 そう思ってますで、やっぱり行政という部分市長として行政というものの動かし方だったりとか、必要なものは何かということをはっきりと明確にわかった上で、それをやってきた実績があるからこそ、本当に明日からでも私は国会議員としてこの方は仕事をできる方だというふうに思ってます。
26:21 なので他がどうかは知りません。でも、間違いなく4区で、私はこの方に国会議員になってもらいたいという思いでいっぱいです。はい、他にメディアの方はいらっしゃいますか。自称メディア以外で大丈夫ですかメディアの方はいありがとうございます。じゃあ冒頭、皆さんにお話ししたとおり、どなたでも山本に直接物を言っていただくと、何かコミュニケーションするというような会をこれからやっていきたいと思います。
26:51 おしゃべり会でございますね。ルールがあります。2つです。一つ1分1分でお話をまとめて質問まで行っていただきたい。そういうことなんですね。もう一つもう一つは質問が3つあります。それ勘弁してください一つずつ1本以内に3つの質問を投げられたとしても、その3つを受け取った私が一つずつ丁寧に説明をしていくと、かなりの時間を要することになります。
27:20 なのでできれば一つに質問を絞っていただいて、やりとりをさせていただいた方が一人でも多くの方にマイクを握っていただけるというようなことになると思うんですね。よろしくお願いします。1分の時間の使い方ですけども、これはもう自由です。
27:35 自由歌を歌う人も出てくるんですよ。マイク握ったらもう何言ってもいいよ。何やってもいいよってこと言ってるんで、いきなり歌い始める人もいるんですね。でも、ちょっと待てちょっと場違いなことをやめてくださいは一切言わないです。しっかりその方の独唱をですね。
27:56 心して聴かせていただくとというような時間になりますのでタブーなしです。何かしらのヘイトであったり、そういうものでない限りはタブーなしで、皆さんの好きなように1分間マイクを握って使っていただこうということでございますで今日はですね。私だけじゃなくて、山川さんもマイクを握るということができますので、ぜひ皆さんといろんなやりとりができたらなと思ってます。
28:18 よろしくお願いします。さあいかがでしょうか。どなたかいらっしゃいますか。いきなりじゃそちらのえーと、カマをお持ちの方ですね。カマキリの方じゃどうぞ。
28:31 あった方がいいですかね。
28:32 上に座ったままで問題ないですよ。
28:36 僕は宮古島に大阪から移住して5年目なんですけども、将来政治の世界に入ることもちょっと考えてるんですけど、日本を良くするために本気で一夫多妻制っていうのを導入するっていうのをが、僕は日本を救う手段の一つよって本気で思ってるんですけど、それについて意見聞きたいです。
29:13 ありがとうございます。えーっと私はイップちょっとね一夫多妻っていうかなんで男だけが何でしょう。連れ合いをいっぱい持てるのかって話になるんですね。その逆じゃダメなんですか。
29:31 両方オッケーです。
29:33 だとしたら、もうそれってそれって逆にいったらもう結婚制度自体がもう今破綻してるじゃないですかだって離婚する数もものすごく多いわけだから。だからその婚姻というもの自体が多分もうなんだろう。もう形だけのものになってしまってるっていうか。
29:49 そういうものに縛られないような自由な世界観みたいなものを持ち込みたいってことですね。だから、例えばご自身にパートナーがいたとしても、パートナーが別の人を好きになったとしても、自分が心の中でちゃんと繋がりがあってってことは、それは十分に許せるし出仕。
30:09 自分もそういう気持ちが生まれた時に許してほしいしってことですね。だから何だろうな人の気持ちだったり、その人間ていう対象を独占しないというか、それぞれが自由であるということですね。そういうような社会にしていきたいっていうことに関しては、私は反対しないなはい。
30:30 そう思います。だって誰かを独占するとかっていうことから、恐らくなんだろうな。何かを独占するっていう思いからいろんな争いが起こるわけですから、そういうものじゃなくて、誰かが誰かの所有物だったりするっていうこと自体が過ちなわけですね。それを考えるんだったらなんだろうな。
30:49 あなたが言ってる。その一歩多彩性っていうようなくくりではないんだけれども、それぞれが誰にも縛られずになんだろうな。もう何かよくわかんない人もね。操がどうしたとか、私はそういう考え方っていうのはもうちょっと違う時代に入ってるのかなに思います。
31:06 それぞれがもう自由な魂として行動をするっていうか、人生を豊かなものにしていくというようなこと。でも、それでやっぱり争いとかも出てくるでしょうけどもね。やっぱり笑愛と憎しみっていうのは表裏一体だったりとかするわけだから、お互いにいくら納得いってると言ったとしても、そこは納得いかない人もいるだろうし、はい何か私がちょっとごめんなさいのふんわりしたことしか返せないんですけれども、何か追加であればかまきりさん。
31:36 だから一夫多妻制以外にもそういう制度があれば全然いいと思うんですけど、その一つとしてという考えなんですけど、僕はその単純に出生率が上がって保法として認めてあげることによって、それを世間が許しだす未来が出てくるんじゃないかなって思うんですよね。
31:58 あのーどっちかといったら、例えば一夫多妻みたいな言い方になっちゃうとまあこれは例えば経済力がなければ多分それ維持するの難しいと思うんですよ。一人一人生きるだけで精一杯なのに、それがつがいになるって言うかベアになるだけでも大変じゃないですか。
32:20 そこから子供を作るだけでも大変じゃないですか。家族になるだけでもで、それをもっと人数を増やしていこうと思ったら、圧倒的な経済力がない人には無理なんですよね。だから圧倒的に経済力がある人がそういうことを進んでいっちゃう進めていけちゃうっていうような話だと思うんですけど、私が思うのは社会のシステムとして分かんないですけどね。
32:41 子供を社会で育てるもんだろ。だから色んなそれをお手伝いするような山川さん、山川さんが社長時代にやろうとしてた給食費無償だったりとか、医療費を無償だったり、学校が例えばこれから私達がやっていきたい。学校が無料になるとか、いろんな制度も合わせていきながら、社会で一緒にみんなで育てていこうぜみたいな。
33:03 これのモットーは何かなって考えた時に私、多分パプアニューギニアとかアフリカのナミビアとか行った時にその子のなんだろうな。子づくりというのは、若い世代がやってて、逆にいったらそれを育てていくのがもっと落ち着いた世代の人たちっていうような役割になってるような世界をいくつか見たんですよね。
33:29 そう考えた時にそこに多分経済力がどうしたとかっていうことよりかはコミュニティーとしてしっかりと育てていく。その自分たちのそのコミュニティを大きくしていくみたいな動きのもとに、そういう人たちは生きているんだなということが自分自身で感じたんですけども、非常になんだろうな言いたいことが分かります。
33:53 はい。なのでそこに近づけていくために何かしら政策があるかっていう部分に関しては、今すぐにはそれ出せないですけれども、少なくとも自分一人生きるだけで精一杯というようなことを抱えているような社会状況の中で、いろんな人たちがそういう状況にある中で、そういう人たちが望めば、家族を作れるっていうような経済状況が切り開いていけるようなその負担軽減されるような最終的にはこれは少子化問題という部分が是正されていくようなことを提案していきたいなとそう思います。
34:25 ありがとうございます。さあ、他へいかがでしょうか済みません。では、そちらの話でいきましょうか手を挙げていってください。手を上げてマイク渡す人がわからないんでありがとうございます。
34:40 お願いしますでは、消費税廃止について消費税を廃止することで、僕たちの教育費社会福祉社会人、社会福祉費、その他少子化対策を補うんですかお願いします。
34:58 ちょっと待ってくださいね。今言われたこともちょっと整理をしたいんですけれども、消費税をやめた場合に自分たちの教育費だったりとか、社会保障にかかわるような部分にマイナスが出るということを懸念されているってことですか心配ないです。心配ないです。
35:18 だって、今、消費税が財源ということで教育費に回ってないでしょうかね。それだけじゃなくて、社会保障は一部使ってるんですよ。皆さんから搾り取った消費税の一部は社会保障に使ってるんだけども一部だけなんですよで消費税をやめますと言ったら、当然その使っている部分に穴があくというか、それを心配されてるわけですね。
35:43 でも、問題ないです。どうしてかと言ったら、景気を良くしないことには税収が増えないんですよ。まずそれが重要なんですよ。このまま景気が悪い中で、その内訳というか、パイをどう分けるかってことを考え続けて考え続けていたとしたら、パイはどんどん小さくなっていくんです。
36:04 縮小していくんです。それがこの30年、考え方を変えなきゃだめなんです。何かといったら、まず景気をよくする景気を良くすることによって税収が増えるできることが増えるというようなことに繋げていかなきゃダメなんですね。消費税をやめることによってマイナスは出ます。
36:22 26兆円消費税で穴埋めしていたって部分を何で穴埋めしますかといったら、まずここは国債発行で問題がないです。国債発行で問題ないかわりに26兆円でやればいいでそうやることによって、みんなが事実上の10分の罰金を払わないという状況が生まれるわけだから、これで一番助かるの誰かといったら課金だけじゃなくて中小企業なんですよ。
36:50 中小企業っていうのはこの国に存在している9割の企業なんですよ。雇用の6割から7割握っているんですよ。この人たちが消費税で首が締まっている状態から解放してあげるってこと。つまりはそれによってこの国の景気っていうのは動き始めるわけですね。
37:10 そういった税金を止めることによって、景気が良くなっていって、税収を増やすということで前に進んでいくってのが一番いいんだろうと思いますで国債発行がっていうんだったら、じゃあ別の方法でやればいい。金持ちから取ればいい。どれぐらい金持ちいるかってことで、まず大企業を見てみましょうか。
37:31 先程皆さんに冒頭を見ていただきました。みんな苦しんでいるでって、全世代の54以上が母子家庭のえーと0以上が生活が苦しいと言ってるのに、一方で儲けまくっている人達がいるっていうのはこちらです。大企業の内部留保と呼ばれるものは、過去10年毎年最高なんです。
37:56 97年に139兆円の内部留保だったものが、22年には522兆円に増えてんです。現預金で見てみましょうか。現生どれだけ持っとんねんってことを見ると、この10年で127兆円増加してるんですよ。僕ないですかむちゃくちゃ景気いいんですよ。実は一部の資本家一部の大企業だけ儲かりまくってるんです。
38:22 どうしてかって働き方壊して安く働く道具にみんなをしてコストをカットしていっているんですよね。で、外国からも安い労働力を選んでさらに働く道具安くしていくってことで、自分たちの儲けを増やしている。それだけじゃない税金。例えば、消費税消費税は先程言ったとおり、社会保障のために絶対的に必要な財源かと言ったら、そんなことないんです。
38:49 一部しか使ってないからじゃ消費税どうして必要かといったらこちらなんですよ。出るはいありがとうございます。これ階段みたいに低くなっているでしょう。左から右に左側が昭和の終わり、右側が平成の始まりかな平成の終わりですね。左が昭和の終わり、右側が平成の終わり法人税が下がり続けてるってことです。
39:16 税金安くしてもらいまくってんですよ。大企業はその穴埋めとして取られているのが皆さんなんですね。こちら消費税です。縦に入ってるの35えーと0消費税が増税される前後を見てみれば、法人税が必ず下げているということがわかるんですね。
39:38 こういう約束なんです。こういう約束をもとに、消費税は導入されているんです。社会保障のために消費税は必要なんだなんてデタラメですようそです。そんな話を元にスタートされてませんから、直間比率の是正直接税を下げる度に間接税導入ってことで始まってんです。
39:59 直接税って何ですか。その一つが法人税でしょう。大企業から金と票をもらってるやつらが大企業側の利益になるように、彼らの税金を下げる。それを穴埋めするためにみんなから増税するってことを繰り返してきた。そんな30年なんです。
40:17 はい、なのでもう一つ大企業だけじゃなくて、資本家あの出して300350万人以上みたいなやつ。他にも金持ちいます。こちらです。日本の富裕層富裕層をどれぐらい日本入るんだろうなって考えた時に、世界で2番目に富裕層が多い国が日本なんです。
40:42 富裕層の定義というのは何なんですかってことを考えた時に、今すぐにでも1億円の金を右から左に移せる人投資が必要だと言ったら、ぽんと1億円以上の金を出せる人を富裕層と定義している。キャップジェミニっていうフランスの調査とか面白い会社ですね。
41:00 そこの内容によると、日本の富裕層は世界第2365万人もいるってことです。あるところから取ってないんですよ。あるところから取らないないところから取る皆さん取られてますよね。俺は持ってる側だった方はどれぐらいいらっしゃいます。いらっしゃったら是非お付き合いしたいそうですか。
41:24 なかなか全国的にいらっしゃらないんですよ。はい済みませんね。こういうことです。なので負担をこれだけ経済が30年悪い中で負担だけ増えていく状況になったらもちろんさらに弱っちゃうんですよ。だからどうしなきゃいけないですかと言ったら、お金が世の中に回ってない状況が不況だったら、世の中にお金を回さなきゃダメなんです。
41:46 それが経済政策お金を回すための方法は何か減税給付そういうようなことをやるのがワールドスタンダードだってことです。ありがとうございます。大丈夫ですか。今ので僕は絶句私開けてください。
42:02 うんです。ありがとうございます。
42:05 いいんですよ。いいでこだったら言ってもらって。
42:08 全然まだ具体的にどういう対策が必要なのかっていうのが分かってないです。
42:14 それはどういうこと。
42:17 だから、その山本さんがおっしゃる通り、それが一番最善の手だったら目にはやってるんじゃないかなって。
42:24 そんな優しさが国にあると思う国を何か美化しすぎていないか国ってそんな優しかったっけ。30年国の経済を終わらせた上で、50以上の人たちが生活が苦しいっていう状態にした上で、この国に生きる人々の6人に一人が貧困が今ですよ。
42:48 沖縄はもっと貧困、これ子供たちの貧困もっとひどいですよ。一部の者たちだけで富を食い尽くすってことをやり続けてきた30年なんです。それができるんだったら、みんなが幸せになるんだったら、とっくに政治がやってるはずじゃないかっていうのはそんな状態だったら本当はいいのにね。
43:09 そんな状態だったら、私が政治をやる必要もないし、山川さんも政治には出てきてないと思う。結局、何かといったらやっぱり儲けたいんですよ。誰だってそうじゃないですか。商売をやってたら、商売に今みんな儲けたいから欲を書くわけですよ。
43:30 でも、それは自由です。どんなことを考えようが、どんなことを思うが、その人の自由でもそういう思惑を持った人たちの言いなりになってルールを変えるということを政治家がやっていたとしたら、国が壊れちゃうんですよ。それが30年行われているんです。
43:53 どうして子ども食堂と呼ばれるものが全国に何1000もあるんですって。子どもの貧困なんて終わらせようと思ったら、国が数カ月で終わらせられるはずですよ。どうして民間の人たちがそんな自分の私財を投じて、子どもたちにご飯を食べさせるという活動をやり続けるんですかおかしいでしょ。
44:15 今回は国がやらなきゃだめなことだと思うんですよ。僕はでもそんなことに対してそれを改善されるようなそんな施策をうちませんよ。できることなのにやってないんですよ。おかしくないですか。政治が私たちのことを考えてやれることだったら、とっくの昔にやっているっていうふうに思うのは、ものすごくある意味で幻想を追い続けているのと一緒ですね。
44:44 それぞれの正義のもとに政治を行っているんだけれども、お世話になった人の恩返しをするっていう正義の連続表をくれている。金送れている資本家のために一生懸命恩返しするじゃ、その恩返しするための富はどこから絞りとりますかって考えたら、みんなから搾り取ることになるんですよ。
45:04 さっきの消費税のことを見たらわかるじゃないですか。法人税を下げるためにみんなに穴埋めしてもらうために搾り取っていく消費税という関係性。例えば一つとってもそういうことなんですよ。できることだったらやっているんじゃないか。私もそう願いたいけど、そんなことにはなってない。
45:26 そんな世の中なんだったら、こんなに悪くなってない先進国の中で、どの国も賃金右肩上がりなのに、日本だけめりこんでるできることもやっていないからこうなる。逆にそれをやっちゃったら、さらに景気が悪くなるだろってこと。だって平気でやるってことです。あなたのことが目に入ってない申し訳ないけど、あなたはあなたの家族や宮古島の皆さんのことは目の中に入っていない。
45:56 日本国民のことなんて目の中に入っていませんよ。自分のことだけ自分の金だけ自分の地位だけ。それが国会議員の中で半分以上の数になったとしたら、社会はどうなるか壊れるしかないんですよ。壊れているでしょう。そういうような意見を言う人も何かなかなか初めてあったかもしれないので、ちょっとお互いに深めていくという作業をこの先、またない期間が長くなるかもしれませんけど、まだ宮古島に来た時に、またそういうあれから調べてみたけど、やっぱりちょっと山本さん
46:30 違うかったよってことでもいいし、何かこう意見交換できるようなことを続けていけたらなというふうに思います。ありがとうございます。他の方どうでしょうか。
46:40 あの方いきましょうか手を挙げていってはい済みませんね。あ揚げ外に出てよマイク渡す人が分かんなくなるんで、無辜むこ。
46:59 こんばんわ。日本は敗戦国でアメリカ山本さんに聞きたいのはアメリカはずっと敗戦国をずっとやり続けてるような感じがしてるんですけども、これ対等に付き合っていくいけるのかなとどうなのかなと思ってるんですけども、池を利かしてほしいです。
47:26 ありがとうございます。日本の戦争負けましたよねで、それ以降、現在に至るまで日本は植民地のままなんですよ。独立国のように見えるけれども、間接的に支配された関係なんですよ。アメリカのアメリカが入ってきたことに対して、ノーってなかなか言わないんですね。
47:49 米軍が行ってきたことに対して、ノーって絶対言わないんすよノーって言えるんだったら、どうして国内で許されない訓練を日本国内でできることになるんですか。アメリカ国内では許されない住宅街に対しての低空飛行がどうして日本国内だったらできることになるんですか。
48:12 米兵が日本国内で日本人をひき殺してアメリカが国の力で、そういったその物を本国に返したら無罪放免になるっておかしくないですか。アメリカが望めば、日本のどこにだってすぐにでも基地が作れるっていう密約があるっておかしくないですか。北方領土が返ってこない理由はそこなんですよね。
48:37 北方領土返還したところにアメリカが基地を作ったらどうなるかと言ったら訓練できる空域だったり、海域だったりというものが一気に広がっちゃうわけですね。ロシアにとってはそれは国防上、絶対認められない。だから安倍晋造さんがプーチンさんと27回に及んでいろんな会談を持ったんだけれども、それでも帰ってこなかった理由は最終最後はどこだったかといったら、お前ら帰した後にこの基地をこの場所に基地を作らないということをアメリカと約束させられるか、それに対して答えを返さなかったんです。
49:14 だから帰ってこないんですよ。話戻ると何かといったら、日本は植民地なんですよ。残念ながら払ったけど、これに対してアメリカけしからんなという話は私は思わないんです。けしからんのは、そこに対してちゃんと物を言わない日本人の方なんです。私は払ったってのは自分の立場。
49:36 自分のポジションを守るために一番得になるものにプラスになるように振る舞ったわけでしょう。アメリカだってビジネスなんだから最も高い人を入れてきますよじゃ。これ2万円で要するに2万円。ブリアンでどう見てもそれ3,000円やでっていうものを分かりました。
49:59 2万円でみたいなことで請け負っちゃうわけでしょう。向こうが欲しがってるものを100こっち側が差し出すことになるわけでしょ。そんなやり取りしていたら、どんどん何でもありになりますよってことですね。じゃあ、対等な関係を結ぶためには何が必要なのかといったら無理なことは無理っていうことですよ。
50:17 当たり前の関係対等な関係が日米同盟であるって言うならばできることとできないことをはっきり言うべきですね。まず、その入り口に立つためには、やっぱり地位協定ってものを変えていかなきゃいけないってことですよ。よそ様の家に入ってきてるのに、俺たちのルールは通用しないってことですね。
50:37 人の家来ている時には、その家のルールに従うべきだろう。イラクでもアフガニスタンでも現地のルールに従ってましたよ。日本だけここまで自由にして金までここまで日本の金で面倒を見続けるというようなこと。残念ながら植民地なんです。
50:59 この国を事実上、売り物にしてきたって言うかね。だから私街頭とか立ってるとこのスパイがとか言われるんですよ。意味不明なんですよ。牧童とか言われるんですけど、一体何を見たらそんなふうになんだろうなと思うんですよね。
51:19 だって国会の中なんて売国奴売国奴だらけじゃないですか。スパイだらけですよ。はっきり言ってそんなこと言ったらね。アメリカだったり、ある意味でそういうグローバル企業だったり、いろんなものの利益を考えて日本を切り売りしていっているようなもの。いっぱいいるのに、何の話をしてんだろうなと思うんですけど、話戻ると何が必要かといったら、政治家の確保も必要なんですけど、一番覚悟が必要な国民になるんですよ。
51:46 国民がこれの意味をわかってなかったら、政治家を支えられないんですね。で、政治家が国民の後ろ盾がなくなった時には、これ簡単に倒さちゃうんですよ。あっという間に普段これをお見せしているんですけど、最後にこれだけ見てもらえますね。
52:01 最低でも県外と言ったのは皆さんご存知の通り。鳩山さんです。沖縄のですね。この普天間飛行場という部分を最低でも県外ってことで、鹿児島県のある離島にこれ移すってことを決めて決めたわけですね。でも、それが直前でくじかれたわけです。
52:24 中止になったダメになった理由は、何か官僚から説明があったってことです。総理実は実は何だったかというと、2010年鳩山由紀夫首相当時が米軍普天間飛行場の県外移設を断念する判断材料となった。政府の内部文書を新聞社が入社した。
52:47 入手した米軍の基準として、ヘリコプター部隊と訓練場との距離を65海里120キロ以内と明示しているがということなんですね。最低でも県外も島も決まった後は5をするだけ。ちょっと待ってください。総理実はこんなペーパー何120キロ離れていたら、それダメだよって米軍との約束が出てきたっていう。
53:14 これ無理じゃんで辞めることになるんだ。でも、この紙自体偽物だったってことです。在日米軍司令部は新聞社の取材に対して、そのような基準はないと後から回答しているんですけどね。何が言いたいかってことですけど、総理大臣を倒すために官僚たちがそういう足の引っ張りもする。
53:35 そんな国だってことですじゃ。そこに対してこれどうやって戦っていくのかって考えたら国民が支えるしかないんですよで、こういうことがこういうことを官僚側からやられましたってことを、やっぱり総理大臣が情報公開していく必要あると思うんですね。
53:56 何かこう自分たちの支持率上げたい時とかにしょっちゅうNHKとか通してほら、テレビに向かって会見するじゃないですか。そういうのしょっちゅう獲ればいいんですよ。実はですね。官僚からこういうペーパーが出されましてみたいなことになったとしたら、多分おその官僚いでしょうね。
54:15 だから記者会見をやる前に多分止めると思うんですよ。それだけは勘弁してくれという話をとにかく今何が起こっているかってことを逐一皆さんに言う必要がありません。実はですね。私減税するって言ったんですけど、経団連の方からかなりこれプレッシャーかけられているんですよ。
54:32 今、皆さんどう思いますみたいなことを言うってことですね。この国のオーナーは国民だから、国民を味方につけた上で戦っていくってことを官僚。組織ともやっていかなきゃやっていかなきゃいけないしで、海の向こうの人もそういうごめんうちの国民がそれ許さんからそこまで求められてもそれはできませんということを理由に断っていくっていうやり取りが必要なんだろうというふうに思います。
54:58 大丈夫ですか。この説明ではい。
55:07 その時に今の自民党から政権交代しても、結局アメリカの犬を続けるようなことがあるんだったら、何も変わらないんじゃないかなと思ってました。でも、いろいろ傷気づいていく人っていうのは増えて出ると思ってて。だから山本さんみたいな人を応援したいなっていうのがあるんですけど、心のどこかに結局政治家はアメリカの犬しないとやっていけないみたいな状況だったら面白くないなとかもう思ったりしてたんですよで、なので今話聞いて
55:50 何て言うんですかノーって言える環境を作っていってくれそうだなとも思ったりしました。ありがとうございまし。
56:00 たございます。あの政治家をやるために政治家をやってるんじゃないんですね。政治が続けたくてやってるわけじゃないんですよ。こんな面倒くさいことをとっととやめられるようになったらいいなと思ってます。ものすごくやりがいがある仕事だけど、むちゃくちゃしんどい仕事です。
56:16 給料高いって言われているけど、割あってない。逆に言えたら、私はもっとやってた仕事の方が給料良かったんですよ。どうしてそれをやるのか。別に給料が安くなってまで国会議員やって偉いねってことを言ってほしいわけじゃないんですね。
56:30 もうやらんと気がすまんのですよ。あまりにもひどい世の中をここまで拡大させた上にまだ胡座かいているんですね。この状態でさらに未来を時間が進んでいたら、どんなどんな未来がやってくるかって考えたらかなり絶望的な社会が広がってるだろうな。
56:50 そこに自分が生きてたいかって思うと私は生きていたくないんですよ。その地獄みたいな社会にだとしたらもう帰るしかないんですよね。多分そういうある意味で初期衝動みたいなものをずっと持ち続けながら、こういう政党も作って今も進行し続けてるっていうような突き抜けた馬鹿ってそんなに多くないんですよ。
57:15 でも私、それでいいと思ってるんですね。逆に言ったらそういうモチベーションを持ち続けたまんま政治の世界を変えていきたいっていうようなことって、多くの政治家たちが諦めたことだから、私は諦めたくないんですよで、それさえももう無理だとこれ以上万だったとしても、もうどうしようもないんだ。
57:34 変わらないんだ。みんなももうそこまでもなんだろうな。何だろう。一緒にやろうとか、それを変えていこうっていうような熱っていうものも大きくならないんだ。もうこれ以上は変えられないんだってとこが来た時にはあっさり辞めます。だって私の人生の無駄になるじゃないですか。
57:53 今は無駄じゃないんですよ。それが最大化最大化できてなかったとしても、700人いるうちのえーと人しか国会議員いないんだけれども、全然まだ途上なんですよ。ここから20議席30議席40議席っていうところはまだ狙えるんですね。ってことは、今国会の中であぐらをかいているやつらはさらに緊張感を持ってやりづらくなるっていうような状況は拡大できるんですよ。
58:20 全然希望あるし、拡大はできるっていう。自分の中でのどうも保守的感覚ですね。動物的な感覚でずっと生きてきてるんだもん。これまでそこに外れはないんですよ。そこに外れがあったら、20年も芸能界の中でやれてで、この世界に来ても1人からえーと人にまで国会議員が増えていってるっていうようなことを考えるんだったら、やっぱこの動物的勘ていう部分間違ってないんですよね。
58:50 でさらにいけるということを自分の中で感じてるわけだから、やっぱこれって絶対に帰るまでは変えられないと思った時に聞きます。自分の人生の無駄遣いしたくないからでもまだやれるまだ広がるで変えられるっていう風に思ってるから宮古島に来るんですよで、そういうエネルギーの中でこういう人が一緒にやってくれるんですよね。
59:16 だって、あのーズブの素人でよく分かんないけど手を挙げますっていう人もいますけど、そうじゃないんですよ。いろんな既成政党の中でもまれたりとかね。いろんなやりとりをしてきて、市長までやった人が今を選んでくれるっていうのはこれちょっと何だろうな。
59:38 うん何らにも深い話なんですよね。で恐らく立憲とうまいことやって立憲側の候補者で出た方は話早かったと思うんですよ。言いませんね。中度変わってますね。山川さんちょっとどういうお気持ちなのかちょっと教え教えてください。
59:58 今までの少し質問の中で、今の政治はですね。皆様方に成長してほしくない政治だと私は考えてます成長すればするほど、いろんな物事を考えて要求をしてくる。生かさず殺さずの政治をずっとしていた方がお金を出すこともなく、一部の方々がさきほど山本代表が出したパネルのように利益を懐に入れて自分たちだけが富を得るっていうそういう状況が今の政治なんですよ。
00:32 先程なぜできるんだったらやってるんじゃないですかっていう言葉もありましたけど、豊見城市ではそのやってることをやってたんですね。しっかりこの4年間で23年間で非常事態宣言も解除し、預貯金も最高益に立ち上げ、そして保育環境にある方々に対してもしっかりと3倍以上の予算を投じて新規事業を展開しながら、子供たちのために投資していく。
00:58 それでも予算が荒れることはなかったですできることをしっかりやる政治を選ぶ。そして、皆様方が今考えてる地元の宮古島がどういう風に今5年後10年後なるのかいいことばかり言うような政治家がたくさんいるいますよ。今こうだからね。新かね。
01:19 だけど、ふたを開けてみたらこんなことじゃなかったはずだのにっていう場面が今多分この南西諸島って言われてる与那国までの自衛隊問題もありますけど、そういったことの先の見えない政治を選んで政治家を選んでしまった結果がこういうことになってるので、私たちがそれを何とか止めたい。
01:38 そういう思いで私も今れいわ新選組から4区の予定候補者として活動しているとこなので、ぜひですね。米を対等。当然対等ですよ。対等にしながら東シナ海の台湾有事をどうとめていくか。そういったところのきちんとした具体策を持って、外交は平和外交しかないと私は思ってますので、ぜひそういったところも皆さん方のまた知恵も声もいただきながら一緒になって頑張っていきましょう。
02:06 よろしくお願いします。
02:09 希望はあるんですよ。あのーまずどんなことしゃべるのが見てやろうかっていう人たちもいらっしゃるでしょうけどで何だろう。この世の中で何とかならないかなと思っていらっしゃった方も、この会場にはいらっしゃると思うんですけどもね。そういう思いを持った方々、全てが私希望だと思ってるんですよで、この会場の中にこれだけの希望の数があるってこれすごい話いいなと私は思うんですね。
02:39 一人一人がその行動っていうか何かしらつながっていく行動ってものを起こした時には本当に世の中変わりますよ変わるか変わらないかっていうのは政治家次第じゃないんですよ。変わるか変わらないかはあなた次第なんですよ。あなたは変わった方がいいと思うか思わないかそれだけなんですよ。
03:00 それ以上でも以下でもない。まず、その最初の変わった方がいいのか変わらないままでいいのか。まずここで変わった方がいいよな。もうこれでいいんですよ。ここから先一緒にどんな距離感でもいいから伴走して叱咤激励しながら、だから人間だから方向性間違うとかいうこともあるかもしれない。
03:20 私たちもでもその時にやっぱりおーい何してるんだってことをちゃんと言えるっていう後は頼んだぞっていうことでって言うんだったら、もうこれまで通りなんですよ。会津に入れたでも後は知らんだったらもうそのまんまになっちゃうんですね。
03:35 やっぱり政治っていうのは信頼してほしいけど、信頼し過ぎは駄目なんですよ。手を合わせる存在でもなければ、真な全幅の信頼をするようなものじゃないんすよ。やっぱり監視しなきゃ駄目なんですよ。それが政治だから、どんな政党でもどんな政治家でもどのようなものであったとしても、これは全幅の信頼をみたいなことはあっちゃダメなんですね。
04:10 宗教じゃないんだから宗教の政党もあるけど。でもやっぱりそういう少し冷めた目で見た部分もやっぱり必要だってことですね。アイドルでも宗教でもない自分の代わりに戦いに行かせるやつなんだから。だから時に励まし、時に厳しいことも言いながら一緒にやっていこうと一緒に耕していこうということがこの国に確実に広がっていくならば、それは変わる以外ないんだってことなんですよで、そのつもりでやってるでこれはできるのかできないのかっていうことの究極
04:50 は分からない。でも、私はそれをやりたいと思ってるし、やらなきゃ気が進まない。このまま死ねるかよってことですね。おもろい社会を作ろうやっていう非常にシンプルな話です。なので今御発言された方、このアメリカにアメリカと日本の関係性っていうもの。
05:08 これをまともな形にしていかなきゃ駄目だよねという認識を持たれてて、それを直球であんたちゃんとやれんの政治にちゃんとそれできるもんなのかなということを投げかけてくれてる人がいるっていうのは希望なんですよ。この国をちゃんとまともな独立国にしていきながら、舎弟ではなくて奴隷ではなくて、対等な関係性を外国とも結んでいくってことを望んでいる。
05:33 この国の主がいるってことは素晴らしいことだと思います。でそう感じている方々は意外と少なくないと思う。だから、そういう人たちの気持ちも集めていきながらで、周りにそれを説明していきながら広げていくしかないかなと思います。ありがとうございます。
05:52 さぁ続いていかがでしょうか。
05:56 で。
05:57 こちらサイドへいきましょうか。じゃあ、そちらの。
06:01 はい。3年前からこっちに引っ越して移住して住ましてもらってるんですけど、その時から気にしてたのがさっきもおっしゃってた。台湾有事でで、結局3年経って去年2重避難予定者が12万人ででシェルター作るのに1億2,000万円かける方法みたいなのがやっと決まったってなってるんですけど、遅すぎひんかなっていうのと国民保護法に書いていた政府が一丸となって統合的に対応していくっていうところだったり、この島個人事業主の人たちが多いと
06:53 思うんですけど、その個人事業主の人たちに対する補償であったりのがないと、そもそもここから発展していかないのもあるし、どういう風に今国会とか国会議員さんは考えているのかなっていうのを聞きたいです。
07:12 考えてないでしょう考えてないと思いますよ。だって、シェルターを作って何なのみんな入れる5万5000人いるのに、5000人ぐらいしか入れないシェルターを作ってそこに入れるのって状況国民だけですよ。あなたはそこに入れますか選ばれたおっさん達しか入れませんよ。
07:34 多分って言うかシェルターを作らなきゃいけないような状況までの緊張に高めるなってことですよ。どうしてその間の外交ってものが抜け落ちてんだよってことなんですね。戦争になったらどうするんだっていう前提はあってもいいけど、戦争させないための前提は熱心にやられてませんね。
07:55 神にならないからですよ。彼らの中では、武器を作らせて武器を売って武器を消費してっていうサイクルを作りたいと言ってるのが経団連なんですね。で43兆円もの軍拡をするってことを決めたわけですよ。日本地建なんですよ。
08:12 アメリカ側から武器を買わせてもらうとのと、日本側の国内で武器を厚く製造していくっていう二本立て。それぐらい熱心に一気に予算を通したりとか、中身決まってないけど、巨額の金をつけるみたいなことに関して、平和の事業だったり、国民の生活のためには大胆に投資したことないですね。
08:33 話を戻ると、何かといったら事実上逃げるのなんて不可能なんですよでミサイル基地になったらまず狙われるに決まってるじゃないですかだって無力化。まず最初にしなきゃダメでしょ。自分が敵側だったらどうですか。まず自分たちが攻撃されるとこを最初に潰しますよね。
08:53 普通のことだと思いますよ。だからまた捨て石にするのかって話ですよ。だから国会議員が本当にこれでもしもミサイルの有事になった時に南西諸島の方々をどう守るかみたいなこと考えてないということですよ。はっきり言っちゃえばシェルター問題とすり替えたって何の話にもならないそうじゃない。
09:15 一番は何かといったら、やっぱりこれまでやってこなかった外交をやってこなきゃいけないということですね。北朝鮮からミサイル飛んできますみたいな話もあるないですかで、JAと鳴らしたりとか、安倍政権以降、第2次安倍政権以降100発以上のロケットだったり、ミサイルが日本の近くを通ってるって話ねで日本がどういう態度で接しているかといったら、北朝鮮に対して中国経由で抗議しているだけなんですよ。
09:45 直接物言えないんです。僕外交って言うかってことですね。だからやらなきゃいけないことは何かって考えた時に、やっぱり東アジアっていうところの平和をやっぱりこれ築いていくっていうことを真剣にやっていかなきゃいけない。今みたいな武装化っていう部分でどんどん肥大化していくことによって、手に入れられるものは皆さんにとってはあまりないでしょうね。
10:13 手に入れられるのは、恐らく重工業系だったりとか、恐らくそういうところに投資をしている資本家であったりとか、さまざまな人にとってはきな臭い状態がさらに深まればプラスにはなっていくだろうけど、そういうことだと思います。やらなきゃいけないことは何ですか。
10:32 重武装化ですか違います。重武装化をすればするほど、日本の首は締まるんです。同士がつったら、まず台湾有事になるというようなことを絶対にあってはならないし、それになった場合に日本がすぐ積み増す当然ですよね。だって最前線に立っているのが日本側なんだから、米軍がどうの突っ立って他の国を見てみた。
10:56 分かりますよ。米軍どんな振る舞いをしているか。ウクライナでどうしてる武器を送ってるだけでしょう。どうして武器送ってるだけなんですかと言ったら核持ってるからってロシアが自国の兵士を送ったりしないんですよ。じゃあ、対中国はどうですか。
11:11 対ロシアになったらどうですか。アジアにたって同じ振る舞いになるでしょう。必要最低限しか艦で来ない恐らくそういう状況が生まれると思うんですね。つまり、何か更奥氏はオフショアバランシング武器だけ売って儲けるってことをアメリカの1えーと番としてやり続けるってことですよ。
11:32 太平洋を挟んだ向こう側にしかいないんだから、彼らはもちろん、米軍基地はあったとしても。でも米軍基地を抱えている分、日本側は攻撃の的になるのは当然ですよね。だから何が必要かといったら、やっぱり緊張をあおるようなことをアメリカの尻馬に乗ってやったらダメなですよ。
11:50 独自でやっていかなきゃダメなんです。やっぱりアジアをいかに安定させるかってことをその先頭に立つのが日本じゃないか駄目なんですよで。最後にこれだけ日本がとにかく重武装化に走っていくってことを今43兆円の軍事予算をつけて、さらにそれを深めていくわけですね。
12:11 敵基地先制攻撃能力を持つようなこと。言い方が悪かったので、反撃能力という言い方に変えてますけれども、安保さん文書あれを前に進めるってことは事実上、これ自殺行為を自分たちでさらに踏み込むことになってるんですね。何をするかといったら人に引きつって百数十キロしか飛ばないようなミサイルを1000キロ2000キロ3000キロっていうような長射程のミサイルを日本で研究装備しということをこれからやっていくんですけど、それをやった時に何が起こるかってことを簡単に話して
12:43 いいですか済みません。ここから行きます。はい今、私が簡単に話したのはこちら。新聞記事でも載ってます。自衛隊が現在保有する地上発射型のミサイルのうち、最長クラスの射程は12式百数十キロ。政府はこの射程を1000キロ超えるまで延ばした。
13:04 改良型を開発中で、他にも最大射程にせんから3000キロのミサイルの開発も目指し目指していると、これやっちゃったら日本が攻撃されても文句言えないんですよ。そういう約束になってるんです。それは何か空国連の憲法9敵国条項、それを見ていただきたいんですね。
13:26 はい国連の憲法の中には旧敵国条項ってものがあると日本は敵国でしたよね。戦争に負けたんだから1000照射グループ戦争に勝ったグループで作ってんのが国連一方で負けたグループは敵国とされていたという話ですで、その後の中身はつまりどんなことがその条文はどういうことを意味しているのかっていうのがこちらなんですよ。
13:52 解説第2次世界大戦中連合国の敵国であった旧敵国が侵略行為またはその兆候を見せた場合、安全保障理事会の許可なしに軍事的制裁を加えることができる。日本側が43兆円もの軍事予算を使って5年の間に射程が百数十キロしかなかったものを1000キロ2000キロ3000キロとで全国何カ所もそれを配備していくで、南西のミサイルっていうようなところもどんどん強化していくみたいになった時に、これは侵略の兆候だって周辺国が捉えるだけで、日本が攻撃して
14:35 も違法にならない範囲ですよ。国際法違反にならないんですよ。この内容に関して国が何て言っているかといったら死文化している。そんな戦争のあった頃の話だろうって。こんな条文も死んでいるんだって言うんですけど、大きな間違いなんです。
14:52 死文化はしていません。逆に言ったら本当にこれを無力化したいんだったら、この条文を削除しなきゃだめなんです。改正しなきゃだめなんです。国連憲章の改正改正をするために必要なことがこちらであると常任理事国、中国、フランス、ロシア、イギリスアメリカ1カ国でも反対したら条文これ削除できませんじゃ今の3000キロ超射程のミサイルを全国にいろいろ色で配置していきますというような日本のこの重武装化っていう部分に対して、それ賛成してくれるかな。
15:35 ロシアも中国もするわけないんですよ。脅威にしか思わないってこと。つまりかといったら、今日本が進み出している道というのは非常にリスキーで場面によっては日本側が攻撃され、国際法違反にならないってことも十分にあり得るってことなんですよね。
15:54 で外務省むちゃくちゃ嫌がるんここに関してこれを触れられること。何回も答弁してもまともに答えないんです。国会で最終的に3回4回聞いて向こうからいやいや言いましたけど、常任理事国が反対があったら削除はできないってことはやっと認めたって感じなんです。
16:18 話戻ると台湾有事云々もあるけれども、今の日本の向かおうとしているような方向性はある意味でアジア版ウクライナを作り出そうとしているような状況。これって何かといったら間違いなく、私は軍産複合体はある意味で、この武器で儲けようとしている連中たちが次の火種としてアジアを設定していて、その最前線に日本側が立たされるっていうような状況を日本自らどんどんセッティングしていってるっていうか。
16:54 そういう状態なんだろうなという風に思ってます。だから、かなりヤバイ話ではあるけれども、これを国民がわかった上で何をやってるんだということをやっぱり政治に対してこれ牽制していく必要があるだろうということですね。はいごまさんちょっと質問いただいたことにえーとの望んでいた答えかどうかわかりませんけれども、ちょっとマイクを私開けてください。
17:22 そう向かうようにセッティングしてるって言っているのであれば、そもそもじゃ日本が負けた時、確か12万2000人以上亡くなったと思うですけど、沖縄ででその時の人口が多分50万人ぐらいで4分の1なくなったってなって、今は150万人ぐらい沖縄にいると思うんで沖縄終わるでしょうって最初に言ってたように終わっちゃうんだったら、もうそもそもじゃ僕らはここに住まずに内地の方に帰った方がいいっていう風に断言していただけるかそうじゃなく、補償していくように私たち
18:09 は国会で問いかけますよっていうことを言っていただけるのかを聞きたくてあのー。
18:18 何だろうな言ってほしい言葉があるというのは理解しますけど、あなた自身は何をするのってことなんですよ。移動するだけ。
18:27 移動します。それだったら。
18:28 そういうことじゃない政治を動かすってここに行かないのあなたはこの島を愛してこの島に移住することを決めたわけでしょ。この島を守るための行動っていう部分を自分自身で起こすっていう気持ちはありますか。
18:44 起こす気持ちはちょっと僕のことを知っている人だったら分かると思うんですけど、市議会議員だったら副業OKで僕仕事が好きなので、今やっている美容師なんですけど、副業がOKなんであればやってみたいなっていう気持ちとちょっと変えたいなっ思うところもあるんであるんですが、もうその台湾有志がゆったり2024年に起こるであろうとされていたわけじゃないですか。
19:17 僕はそう聞いてたというか調べて思っていたんですけど、移住する時の21年あたりからでもそのタイミングが近いような時にあって、ここで活動するっていうこと自体が意味ないんじゃない。それならっていう、山本太郎さんが俺の人生の無駄じゃないでなったら議員を辞めるって言ったのと一緒で、それだったら僕はここで活動べきではないっていうので、それだったら島を出るかなというだけなんですよ。
19:54 島を出たからといって現状変わるわけじゃないですね。だって、その被害に遭うのは南西諸島だけじゃないですよ。だって基地がある限りは一個一個手前から潰していくわけじゃないでしょう。多くの基地を無力化しないことには、敵は殲滅できないわけですよね。
20:19 だとしたら危ないのは南西諸島だけになるのかって言ったらそうじゃないでしょう。南西諸島を潰すという南西諸島の基地であったり、ロケットミサイルの発射っていう部分を止めるということと同時に、それ以外の基地も狙われる。恐らくそう考えなきゃだめですよね。で言いたいことは何かといったら台湾有事が起こるか起こらないかははっきりばわかりません。
20:46 それはこれまでもいろんな危機があったかもしれないけれども、それが必ず起こってきたわけじゃないですね。そこには何があったかといったら、政治的な回避があったりとか、それを生み出すための人々の力が発揮されたりとかで、それを決めるのは誰かと考えたときに政治家だけじゃないってことですよ。
21:11 何かそれはやはり自分たちでやっぱり声を上げたりとか、行動していくということが必要なんですね。で手に職があるから、この島がやばいんだったら別の島に移ろうかとか別のところに行こうかというのは、それは個人の移動は自由なんですけれども。
21:27 でもやはりそれを根本的に何かしら解決できている問題でもないし、はっきり言っちゃえばもう逃げ場なんてないですよ。逃げ場なんてない。だからどうするのかそらこれ向き合うしかないんですよ。台湾有事が気になるじゃ、台湾有事を止めるためにどうしたらいいのかって考えた時にこの島に生きているんだったら、この島でそういうことを考えている人たちと一緒に行動したりとか、もうされているかもしれないけれども、自分一人として安全な場所を選んでいろんなとこに移動していき
22:01 ますと考えた時に、この先の日本に安全な場所なんてないですよ。恐らくあなたがなんだろうな。経団連企業とか何かしら大きな資本家の何かしらご子息だったり、そういうものだったらお金を持って海外逃げたりとか、いろんなことができるかもしれないけれども、そうではなくて、この国に生きていくしかないっていうものの一人であるならば、やっぱり政治を変えていくという方向性でいかないと、やっぱり今は資本家たちを儲けさせるために多くのものの搾取していくっていう。
22:31 そんな当たり前の政治が数10年も続いた。結果、多くの人々の生活が地盤沈下したりっていうことが起こっているわけですよね。だから、山本さんがそう言うんだったら、俺は引っ越すわみたいな話にはならないんですよ。私が言っていることさえも、それが確実にそうなるかどうか分からないからでも言えることは何かといったら、数10年前からずっと求め続けている資本家たち側の要求を時間は遅れながらだけれどもどんどんこれは実現していっているっていう現実があるってこと。
23:04 それは何か。それは経団連が求め続けている武器の輸出の緩和であったりとか、武器を製造することであったりとか、そういったことはに要求をした後に何年か後には確実にそれを前に進んでいるんですよ。そういう関係性なんです。
23:26 だからこれを一体どうすればいいか考えた時にやっぱり資本家にコントロールされる社会っていうのを人々の手に取り戻す必要があるって。私はそういうつもりでやってます。そういうつもりでやっている。だから、私とあなたの違いは何だと考えた時に、私は芸能界に入ったから政治っていうところに打って出るときに他の方よりもちょっと知られていたというプラスはある。
23:59 でも、それ以上でも以下でもないですよ。自分が行動することを選ぶか選ばないかそれ以上でも以下でもないでしょう。だって、私はたまたま性格的に振り切れる方だから、こんなことになっちゃってますけど、皆さんは仕事をしながら、その合間の時間になにかしら行動活動をする。
24:22 そういう広がりを多分持っていかないと世の中なんて変わっていかないですよね。なので私が言ったことをそのまま100受け止めて、じゃあもうそれじゃ島には住めねえなっていう話にはならないと思う。それはあなたの判断普通に考えてみてよ5万5000人に住んでいるところに、そのシェルターは何人入れるのよって。
24:44 有事の時にシェルターをつくるから大丈夫っていう話でむちゃくちゃな話をしてないかっていう。ここを考えれば、国が本当に国防だったりとか、人々の国民の生命財産を守るとか、そういうことを真剣に言っているか。どうってことはわかって当然でしょうってことなんですよ。
25:01 国民保護法がどうしたとかっていうけど、枠組みだけで中身スカスカでしょって。それで防災計画とかいろいろなものも一緒ですよ。全部原子力に関することも災害に関することも今今のようななんだろうな。よりきな臭い社会的状況っていうものに世の中の針が振れそうな時に、その歯どめになれるっていうのは、この国に生きている有権者の一人一人なんですよ。
25:30 あなたもそうだってことですよ。ごめんなさいねなかったらどうぞ。
25:36 いや、すごいいい理想論ではあると思うんですけど、結局進んでいる側としては最低限のところも知りたいし、そもそも準備がなされてなかったら全て後手後手に終わってしまうのが目に見えているから、そういうのをするために国会議員がいて、そこがやってくれるって言ってくれないんだなっていうのがちょっと残念でした。
26:01 あと、理想はいいけど最低なところは考えてないのかなって思います。
26:09 が、ちょっと待ってもうちょっと詳しく教えて。
26:11 どの辺を。
26:13 いや、バックリしすぎてて笑。例えば今2つの問いがあったと思うんですけど、じゃあこの状況に対してどうしますかって考えた時にじゃシェルターをますっていう選択肢になるかってことですよ。無理です。5万5000人全員収容できるような地下施設だったりとか、そういうものを作っていくってこと自体が現実的じゃないし、何よりも全員は九州に逃げるんじゃないですか。
26:40 最終的にはそうでしょ。沖縄本島も逃げなきゃダメなんですよ。九州にでもその沖縄本島は入ってないんですよね。一人何が言いたいかってことだけれども、この日本で何かしらそういう危機的状況があったときにどう国民を守るんですかっていう。
27:01 今までの政治の答えがそれなんですよだとしたらどうするんですかたら、そこから転換するしかないじゃないですか。このまま軍事というか、軍事的緊張を高めていった際に、どう守るのかっていうところからも転換を図っていかなきゃ駄目なんですよ。
27:19 軍事的緊張が高まっていった先にはもうこれは守りきれないということは明らかなんだということですよ。ということは転換しなきゃ駄目だってことじゃどう転換するんですかといったら、外交で転換していくしか方法ないじゃないですかで、自由武装というところを解除していくしかないじゃないですか。
27:38 それ以外に方法ないでしょう。そう考えた時に、もしものことがあった時に、その少ないシェルターの中に収容収容人数少ないシェルター以外にも守れる方法を考えてほしいっていう気持ちは分かるけど、もうそういう局面じゃないってこと。これまで作ってきた政治も今ある姿ってものを転換しなきゃいけない状況にあるからこそ、やっぱり人々がやっぱり行動する一人になって声を上げていきながら動いていくしかないんですよ。
28:11 もうそういう局面に来ているってことじゃなかったら、どうしても私が政治家になんだよ。自分自身が行動する一人になって社会を変えなきゃ動かないし、このままじゃもう絶望しかないなと思うから、私は動く一人になっただけ。それ以上でも以下でもないんですよ。
28:28 だって、芸能人として食べて生きてたから。でも、そこにすがって世の中は壊れていくのをこのまま見ておくっていうのは我慢ならないなと思ったから、政治的な発言をしたら仕事がなくなるんだったらなくなればいいよって。逆に政治に殴り込みに行ってやるわという気持ちで入ったんですよ。
28:46 私は自分で動くって決めた一人。それ以上でも以下でもない。そしてそこから皆さんに力を頂いた。今やえーと議席でもこれは7分のえーとなわけだから、まだまだ力が足りないんですよ。でも、ここからさらに数を増やしていけるっていうことを自分の中で感じるんですね。
29:07 それはどうしてかといったら、このままじゃまずいと思っている人たちが圧倒的に多いから。だから諦めないでほしいんですよ。あなたにもあなたにも諦めないでほしい。いや、こういう時に何かしてくれたらいいのになって思ったけど、そこに満足いく答えがなかったって当然ですよ。
29:25 できる状態じゃない。有事になってミサイルが飛んできてみたいな状態になったり、とかしてそこで一人でも多くの人たちの命を守るためにシェルターをさらに増やしいくっていうようなこと。でも、それでも全員は救えない。だからこそ、国防のあり方だったりとか、外交のあり方というところの転換をしていくっていうところを、この国のオーナーたちがこれは本気で望んでいかなきゃダメな場面なんですよ。
29:51 さっきみたいな足かせを見たでしょう。国連国連の憲法でああいうことが書かれている中で、私たち思いっきりとんでもない方向に足を踏み出しちゃってるんですよ。こう考えた時に根本。これはみんなで取り組んでいかなきゃいけないプロジェクトなんだっていうことを一人でも多くの人たちが感じたり、思ってくれた時に私は動き出すと思うんです。
30:17 だから、あなたのご希望に添えない私の命を何とか守ってくれないのか。そういう時にはっていうことに関してすぱっとわかったじゃシェルターを増やしていこうみたいなことだったりとか、ということを言えないのは申し訳ないなと思います。理想論でも何でもないんですよ。
30:36 当たり前のことなんですよ。どうして一方的な人たちの理想ばかり受け入れるんですが、おかしくないだって大企業がなければお前他の中小企業もないんだよと言いながら、中小企業だけ苦しむような税制とか、いろんなものを作って大企業だけ10年以上過去最高益を上げてることをどうして認めるのちゃんと分配しろよって話でしょ。
31:05 一つとってもそういう話ですよ。向こう側がいう。政府側が言う権力側が言う様々なそういうようなことに関しては、彼らの理想論はそのまま受け入れるじゃないですか。多くの人々がどうしての違うことがあるんだったら違うって言うべきじゃないですか。その違いもわからない場合はしょうがないけれども。
31:30 だから逆にこんな腐った世の中になっちゃってるからそうでしょう。3,500万以下の裏金であれば逮捕さえされないんだから、どんな汚いで使ったとしても生き続けられるというのが永田町の場所になってて、そういうものを見ていたら私が言ってることが。
31:48 理想論に聞こえのは当たり前なんですよ。でも違うよってどんだけ泥水すすって生きてんだって話ですよ。それは当然求める求めるべきものがあるじゃないかってことです。ビジョンもないんだったら何もないですよ。そんなもの美しい絵空事を言っているわけじゃない。
32:09 私たちが目指すビジョンがあって初めてこれそこから先が決まるんじゃないですか。あまりにも汚い話だったりとか、酷い状況に慣れすぎていて、ビジョンを示したということに関して、それが受け入れられないっていう気持ちはよくわかります。でも、そのビジョンも示さなく、そのビジョンさえも示せ示せなくなってしまうんだったら、政治って何のためにあるんだろうね。
32:42 私はそう思うんですよ。ごめんなさいね。あなたからいただいた話で長話しちゃいましたけど。
32:49 ありがとうございました。
32:52 山形さんなんかあったら話してください。
32:53 すみません。今の質問の中身は、もう大部分が第山田代表が話していただいたんですけど、このような国民の声が岸田総理や麻生さんにどのように届いてるのかなっていうふうに感じています。あのー彼らはこういった離島の皆さん方に対して戦う覚悟があるのか、戦う覚悟を持ってほしいというような、そういった言葉を国民に投げる政治で、また日本で皆さん方そのままでいいのかっていうところなんですよ。
33:27 本当に私たちは、やっぱり令和の理念としては、もう誰もが安心して暮らせる社会をみんなでつくりたい。そういう思いでその各国会議員の皆さん方がえーと名の国会議員の皆さん方が今、少数精鋭の中で一生懸命戦って声を上げているところです。なので止められることは、しっかり止めていきながら、そして平和外交をしっかり務めていけば、必ずこの台湾、有事今、皆さん方はそういう煽りの中でずっと記憶にすり込まされてこの有事が起こったらどうしよう。
34:07 その先にあるのはっていうことをもう想像イメージを勝手につけられてるんですよね。だからさっきの話にちょっと戻って申しわけないんすけど、教育もなぜできることできないのかお金がないからですよ。皆さん方今の日本は大変なんですよっていうことを刷り込まれているからだったら、令和の考えいることをやればいいじゃないのって思うかもしれませんけど、それを刷り込んできてるんですよ。
34:31 ずっとそういうことをさせていく。生かさず殺さずの政治を変えていくために、しっかりとみんなでその情報を真実の情報を共有しながら、ぜひこの宮古八重山諸島のこの有事問題は解決私たちもしていきたいなと思ってますので、よろしくお願いします。
34:55 拍手なかなか難しい話ですね。今、生活をされている方が方々がいて、今目の前に危機が迫っているかもしれないんで、その状況で何とかなることはないのかって考えた時に俺がやっぱりもう急にここまで大きく動いているものに対して急にできることっていうのはなかなかないわけですね。
35:17 当然で政府だったり、いろんな者たちが出してきてるアイデアはじゃあどうなんだ。シェルター作りますみたいな話で出中に見ていたら、もうむちゃくちゃじゃないかよという話ですね。この状況に関しても根本から変えなきゃいけないということが一番わかりやすい話だと思います。
35:35 国内という政治をみんなで動かしていくっていうようなムーブメントを作っていくしかない。そういうことですね。自分の人生だけ何とかなるかなつってもやっぱりならないんです。みんな同じ船に乗ってるからみんな同じ船に乗って、その中で社会が作られているから、一人でも例えば生活が厳しくなったりとか、そういう人が増えていけば増えてうと、その船はどんどん沈んでいくわけですよね。
36:05 それを考えた時に、やっぱり全体的にどう動かしていくかっていうことをやっぱり今こそこの国のオーナーの皆さんに政治のダイナミズムっていう部分を利用していきながら描いていくってことを意識してほしい。そう思うんですで、少しでも興味があるという人がいるんだったら、どんどん政治の世界に入っていった方がいいと思うんですよ。
36:29 さきほどご発言された方も、そういう気持ちが少し少しそういう気持ちがあるってことを言われてたんで、やっぱ関心がある人だったり、ちょっとこのままじゃやばいんじゃないかな。そういう思いを持っている人が一人でも多く、政治の世界に入らない限りはそういう思いを持っていない人たちから議席を奪い返さなきゃ駄目なんですよね。
36:50 じゃないと変わらないんですよ。すみません話あちこち行ってるようにも思えますけれども、次の方行きうかすみませんはいどうしましょうかね。こちら方面はないのか。じゃあ、そちらに先程手を挙げられた方ですね。じゃあ、そちらの違う違う違うそうじゃそこへ行こうかと後ろ代はい。
37:14 そこですみません。
37:18 えーっと私は中小企業の経営者をしてるんですけど、税金が高くて社会保険料と税金が高くて、毎日の夜にもう明日が場が無いのように苦しい思いをして高い税金とか社会保険料を納めているんですね。で財務省は増税をしたがるんですよね。
37:52 あのー、そういうその組織をもう財務省解体してした方がいいんじゃないのかなってそうしないと彼らは調子に乗ると思うんですよね。その辺はどうお考えでしょうか。
38:11 あと騙すこれ財務省を解体したから何人かなるかってことなんですよね。結局、財務省に対して強烈なリーダーシップを持って、やっぱり1行政マンとして政権を支えさせるということを当たり前のように取り戻さいけない話だと思うんですよで、財務省が一番力を持っている省庁であるってことは間違いがないんですね。
38:37 家の中でも財布を握っている人が一番強いじゃないですか。それと同じことなんですよで、恐らくそういったある意味での財布を握っている人の言うことは何でも聞かなきゃいけないみたいな空気感自体がおかしいわけで、そういった意味での何かの改変みたいなものは必要なのかもしれません。
38:56 でも、一番必要なことは何かといったら、やっぱりの社会状況30年、不況が続くって異常事態なんですよ。先ほどから言ってる通り、30年の不況が続く理由はやっぱり一部の者たちにそんたくし続けた一部の者たちをこういう太らせる。そのために多くのものを搾取したっていうことの結果の30年なんですね。
39:20 だから、こういうことを大々的にやっていくっていうか。そういう道筋をしっかりと作っていくっていうようなことに、恐らく財務省も加担しなきゃ。そんな社会になってはずなんです。だからある意味でこの国をもう一度立て直すための経済政策というのは、私たちが行っていることって、もう本当に何からこの国を立て直すためにありあまるほどの余りあるほどの政策があるわけだから、そういったことをちゃんとやってくれる人たちをしかるべきポジションにつけていく。
39:49 安倍さんが総理大臣のときにその官僚の人事に手を入れられるってことがすごく批判されたんですよ。内閣人事局ってやつそんたく政治を生み出したってことなんですけど、結構リベラル系の人たちはこの内閣人事局っていうのはけしからんみたいなことでいろいろ叩くんですけど、私は重要だと思ってます。
40:10 逆に言ったらさきほどご紹介した鳩山さんみたいな形で官僚にひっくり返されることだってあるわけでしょ潰されることだってあるわけでしょだとするならば、そういった人事権を持って国民と約束したことをちゃんと前に進められる。この国を立て直すための人事をつくっていくっていうためには、私はそういうようなものが必要だとで、実際今あるんだから、それは使えるだろうと思ってます。
40:39 財務省に関してのその内部っていう部分で風通しがよくしたりとか、人事を変えていったりとかっていうことは必要と思ってますであと例えばだけど法律の部分ですね。財政法だったりとか、そういうものを維持していく必要があるというふうに思ってます。
40:53 中小の経営されてるって言いますけど、消費税がなくなったらどうですか。
41:00 しょうすごい助かりますない方がいいです。あるから余分に収めているわけでして。もちろん中小企業だけじゃなくて、個人事業主とか中小企業だけじゃなくて、私1消費者消費者が買い物するとき10%があるかないかで10%ない方が絶対いいと思うんですね。
41:32 あのー中小企業を経営されているような他のお友達というか。そういう方々の間でも何かしら今大変だって声はよく聞きますか。
41:48 と仲間がいないので、ちょっとなのか分からないんですけど、フォローなの時とか来る。ただでさえも利益が減って苦しい状況なのに税金ばかり持っていかれて苦しいっていうで結局どうにもならなくて倒産に追い込まれてっていう感じですね。私もいつ。
42:19 そういう風になるのかっていう下が我が身認定。もう新何て言うんですかね。あのもう言っても立ってもいられない感じですね。もう不安で手番だらけです。
42:41 私が総理大臣だったらね。もうすぐに決めるんですけどね。もう消費税はみたいな話でね。新潟の末からもうなしにしますなこと言えるんですけど、残念ながら700分のえーとという状況の中で本当に悔しい思いでいっぱいですけれども、でもこれは絶対にこの国に生きる人々の声というのがというよりも、この国の最高権力者は有権者なわけだからで作ったものは変えられるんですよ。
43:09 当然ですね。政治の場で作ったものは、政治の場で変えられるんだって当然のことなんですよ。それを考えた時に、景気が30年悪い中でここまで重い税金を維持し続けるってこと自体が、これ経済をより悪化させることって当たり前のことなんですね。
43:27 世界では景気が時には消費税は減税なんですよ。でもこの国ぐらいですよ。景気が悪い時に上げるってやってることむちゃくちゃなんすねね。はっきり言っちゃえば、そういったことをやっぱりそうやな。やっぱここもそうなんですよね。その苦しい中小企業の方々も横に繋がっていきながら、声を上げて揺らしていくっていうこと。
43:52 寝ぼけたやつら国会の中で寝ぼけたやつらの目を覚まさなきゃダメなんですよね。結局変えられないんだっていう諦めが全てを壊してしまってるって変えられないんじゃない。変えられないっていう選択を自分でしているんじゃ。それだけなんですよね。
44:08 本当を変えられるだってそういうシステムなんだからけれども、変えられないという思い込みによってもう放棄してしまってる。逆にいったら諦めもう諦めるっていうことを自分の中で決断しちゃっていることなんですけど、これが一番怖い話なんですよね。大人の諦めが世の中を地獄にしているっていうそれを変えるっていうことをしていきたいで今苦しまれてることに対してすぐにでも私が手を差し伸べられることがあるんだ。
44:37 あれば本当にいいんですけれども、それがすぐできないことに本当に情けない思いとそれを早く一刻も早くつかみ取りたいという燃える気持ちであります。すみませんありがとうございます。ぜひつながっていただければと、今後ともここはいらっしゃいますか。結構前の方にじゃ、一番前も行きましょうか。
45:02 あなた手を挙げてえーと。
45:08 衆院選についてお聞きしたいんですけど、今ニュースなんか見てると沖縄4区の候補者3名で去年あっ前回落選した方は自衛隊配備容認の立場でで、今の南西諸島の軍備増強の。現状の中ではそういう態度では難しいんではないかとか、そういった分析がされてるみたいなんですけど、3人の方々の考えの違いも知りたいなと思ってまして、さっきお話にもあった人に行き、地対艦ミサイルっていうものは。
45:48 まさにその都に配備されようとしてますけど、その島外避難っていうのとこの敵基地攻撃能力を持つっていうことがセットで国が考えてるんだろうなと思うんですよね。敵基地攻撃能力を持つミサイルを都に置くからって、島外避難を考えなきゃいけなくて、その辺を今後軍備増強について山川さんにもお聞きしたいんですけど、候補者としてどう考えてるかをお聞きしたいです。
46:20 ありがとうございます。今回のこの自衛隊配備につきましては、私としてはまず一つ言えることは自衛隊の皆さん方も国民の大事な命だと思っていますで、その中で今軍事増強している南西諸島のこの軍事化に問題に関してはもうきっぱりと反対をしていきたいなって思ってるんですね。
46:45 ただし、その自衛隊の皆さん方がじゃどこに行くんですかで、この作られた箱建物とかはどうするんですかっていうところがあると思います。そういったところに関しては、考え方としては今れいわ新選組が考えている防衛災害庁の新設ですね。災害を持って国民を持っていく今、能登半島大地震地震がありましたけど、全然守ってあげられてない国のこのあり方で、その中で有事があった際に、さらにひどい状況を想定して何ができるんですか。
47:21 今何もできない状況ですよ。再災害があっても何もできない国が有事がって何ができるんですかってことですよ。まずはそこに対して我々がそういう政権の1翼を担った場合には、自衛隊の配備は災害、そして防災庁の新設でしっかりと国民は守っていけるような状況。
47:46 そして島国ですから、備蓄等々の倉庫保管場所、新鮮な安心な食料を確保できるようなその施設にうみ帰って、いろんな台湾や諸外国にアジアのダイナミズムの輸出入をしっかりとできるような環境を自然を壊さないでできる限りの自然を残しつつ、しっかりとそういった国のあり方で法整備を進めていきなっていう風に、私は今考えているところです以上です。
48:24 じゃあ、次の方じゃ、その前のブロックの後ろの方で行きましょうか。手を挙げておいてください後、白むしろそのブロックの後、手を上げてはい。
48:38 あ先程のミサイル基地の話に加えてなんですけど、仮に宮古島にミサイル基地が配備されますよで、山本さん方の言われる通りだと思います。青っていうことが一番ダメでそれをしないということが最善策だと思うんですけど、私計算しながら自民党ですね。
49:00 どうせ配備してくるだろうと思います。そうなった時、さっきの若い方も言われたと思うんですけど、代表の言われるとおり、ミサイル基地ぶっ叩いてくるというのはもう当たり前だと思うんですね。だから宮古にミサイル基地ができたで、ミサイルが飛んできた我々が被害を受ける避難をするそうなった場合、この若い方ももしありましたけど、それはもう甘んじてね。
49:23 日本航空を守るっていう意味で甘んじて基地の配備は受け入れますよ。しかしながら、日本を代表して我々は被害を受けるんだから、その避難に伴う補償生活。それはワンセットで考えてほしい。こういうふうに思いますけど、いかがでしょうか。
49:42 ありがとうございます。まあ、もう作ってしまってるもの。これから作っていくもの配備するものというで、そこに何が入ってくるかっていうのを多分内訳は言われないですよね。先制攻撃能力を持つっていうことになったとしたら、まずそこが叩かれるわけだから、恐らく公表はされないというようなことがいろいろあると思うんです。
50:01 詳細にはそれを考えたとしたら、常にリスクはあるものだとある意味でのそういった迷惑施設みたいなものは全国にあるものだろう。例えば、原発とか例えば何かの処理場であったりとかっていうような多分感覚の人たちもいると思うんです。
50:17 だからその部分、そういうものを受け入れるんだから上乗せしろよ国からのお金をというところで結構解決されていく問題で、その中でも賛成反対というものが分断されていきながらっていうようなことの繰り返しだと思うんですね。で、やはり今つくられているものがあって、そこに対してやっぱり危機的な状況というか、そこがまず最初に狙われるような状況はやっぱり除去していかなきゃいけないわけだから、そこに対して最新鋭のものすごく射程の長いようなものを置くということは、絶対的にこの先
50:46 避けるようななんだろうな運動というか、政治的な動きもしていかなきゃいけないしというところだと思います。加えて、やっぱりやっぱりこの東アジアの安全という部分に関しては、やっぱりよりその一番近いところで暮らしをされている皆さんたちの声をやっぱり一番聞かなきゃだめなんですね。
51:08 だって、これまでそういうような争うことなく、周辺国とやってきたわけですね。この地場の人たちは、この土地の人たちはうまいことやりとりしてきたわけでしょう。だって、そこに対して中央から手を入れてきながら、緊張を作り出したりとかっていうことがより拡大されてきたわけだから、それを考えるんだったらやっぱり極力何だろうな。
51:30 ある意味でもちろん外交に関しては国の事項ではあるんだ。地方政府の担っている部分沖縄県として、その近隣諸国とのしっかりとパイプをつくったり、やりとりをしていけるっていうようなことというのもある。意味でも国の安全保障、これをさらに厚くするものなんだから、そういうものにしっかりとスイッチしていくで。
51:51 もちろんそれを共有していく。一緒にやっていくっていう方向に政治を動かしていくというのが一番現実的なのかなというふうに思います。
52:00 私はすいませんおっしゃるとおりだと思ってまして、先の戦争っていうのをのあの反省っていうのはアメリカにやられてたまるものかとなめられてたまるかということ。あおる煽る中でやっていたと思うんですねで今何が起こっているかっていうと代表言われるとおり、中国に対してやたらあおるでぜひ代表にお願いしたいのは最近、戦場にも立たない櫻井よしこ氏とか、あるいは高市早苗氏ああいう口先だけの人をぜひちょっと代表と公開討論していただいて煽るなということを本当にしっかりと
52:37 訴えていっていただきたいでれいわ新選組の平和政策こそが、この日本対日本のなんていうのかな。外交政策の1丁目一番にならないと駄目だと私自身本当に思っているのでを真面目に。最近高市早苗氏なんかはうっすらRRI紙で総理が見えてきたいな。
52:55 もうとんでもない勘違いしてますけど、あれをぜひぶっ叩いてほしいな。そんな風に思います。
53:02 あとございます現実的な選択肢みたいなことを言われて、やっぱりそういう重武装が必要だとかっていう風に踊らされちゃいがちなんですけど、現実的って何なんですかってことなんですよ。一番現実的なことを求めるならば、やはり外交を通しての平和の構築外交を通しながらの経済を軸にしていきながらのつながりをつくっていくということですね。
53:25 で、もう既にこれはできているわけですよ。事実上、例えばですけど、スーパーコンピューターで中国との間に緊張が生まれた場合、戦争にならずともどれぐらいの損失があるかってことがね。スーパーコンピュータ富嶽で計算されたんです。たった2カ月。中国から部品が入ってこないだけで、14兆円の部品が中国から入ってこないだけで53兆円分の生産額が消失するんです。
53:55 14兆円の部材が入ってこないだけで、53兆円分のモノが作れなくなるものが作れないだけじゃなくて、モノが作った後にそこから売るという行為に関してもたくさんの人がかかわりますよね。輸送だったりとかで、お店にそれがれてとか、そこを考えると53兆円どころの話じゃないんですよ。
54:16 たった2ヶ月14兆円の部品が失われるだけで、こんなになってしまうわけだから、経済はむちゃくちゃ密接につながってるものだという認識をすっ飛ばした上で、何かしら勇ましいことを言う。それは気持ちいいですよ。勇ましいこと言ったらなめられたらダメですよ。皆さん、周辺諸国になめられてどうするんですか。
54:38 日本人は素晴らしい。日本国を守るためには、若い人若い人の未来を守るためにも、やっぱり私たちが血を流していく必要があるんですみたいな。話って勉強しなくても言えますからね。このむっちゃ楽やなこっち側はそう思うんですよ。
54:57 もう楽したいわって思うことあるんですけど、外側には行きませんけどね。話戻るとは何かといったら現実的なということを言いながら重武装をしたりとかで緊張を高めるようなことって、それ全然現実的じゃないんですよ。現実を考えるんだったらこれなんですよ。
55:18 日本もそうだし、向こう側もそうだし、それぞれの国はその周辺国だったり、いろんな関係性によって回ってる。ここの大現実をすっ飛ばした上で、これが現実的な話なんだ。これが防衛なんだみたいな話ってすかすかにも程があるんですね。
55:38 だからやらなきゃいけないことは何がといったら、やっぱり国民自身がやっぱりこれはしっかりとアジアの安定がなければ経済にも大打撃が来ると、ミサイルや何か中で人が死ぬんじゃなくて、経済的影響で人々が死ぬ。それは食料も含めてということに気づかなきゃダメだっていう部分だと思います。
56:02 なのでそういうような考え方が違う人たちとも、恐らくそういう議論するっていうことは非常に重要だと思うし、私もちょっとまだまだ説明が甘くないので、そこら辺をちゃんと皆さんに納得していただけるようなやりとりができるように自分の腕を磨いていくっていうか、考え方を深めていくってことが必要だと思ってます。
56:22 ありがとうございます。さあ外はいかがでしょうか。じゃあ、その真ん中の席のあなた行きましょうか手を挙げといてください。手を挙げておいてもらって。
56:40 最近えーっと森永耕平さんのチャンネルを見たんですけども。それでゲストに安藤さんが来ていて、安藤宏さんが来ててな政治に戻ることはありますかとかという質問がありまして、お声がかかったら戻りたいと思ってるって聞いてたんですよ。
57:02 で令和と政策が似てる経済成長とか財政にてるんで令和どうですかと言う。質問をした時に話があればお声がかかれば話まとまり次第えーっと一緒にやってみたいないうことも言ってたので、自分からしてはやっぱりストップインボイスとか何ですかねと一緒にやってたんで、街宣を一緒にやってくれたら嬉しいなと思ってるんですけど、そこら辺。
57:32 もしできればやってほしいなというところがあります以上です。
57:35 ありがとうございます森永耕平さんというのは、今何でしょうね。新しい経済経済を語らせたらいい。この人。なかなかねトップクラスの人と思っています。若い世代の経済のアナリストというか、そういう方ですね。えとその方の番組の中で安藤裕さんが出てて、安藤宏さんというのは自民党の衆議院議員だった方でで、何かどっちかといったら自民党の中で潰された人なんですよね。
58:07 で、その方とはその積極財政。要は景気が悪い時には国がしっかりと通貨を発行していきながら下支えしていって景気を上げいく必要がある。で、いろんな仕事を作っていくんだっていう当たり前の話ですね。不景気の時にできることの経済政策。
58:24 それは国の通貨発行によって仕事を生み出すお金を回す。逆に景気が良くなりすぎるときには、そのお金を間引くある意味での増税。それはどこからやりますかといったら当然持っててるところ、金持ちからだ大企業からだっていう当たり前の話ですね。そういった部分で一致するところはあるんですけれど、全てが一致するわけじゃないです。
58:46 なので全て一致するっていう人間時代探すことが難しい部分ではあるのではあるのは確かなんですけれど、なので共通点があるってことはある意味でかで一緒にやっていけるという可能性もあるかもしれないしないかもしれない。ただ、一つ言えることはやっぱり何だろうな。
59:06 お声がかかればっていうスタンスは私の中ではないんです。やるしかねえだろって。それ以上でも以下でもないじゃないですか。何でそこも町になってんだよという話なんですよ。世の中を変えたいんじゃないのかって。それを考えた時にやっぱりそれぞれスタンスがありますから、私たち私であったり、私たちに関してはやっぱりもう全力でやるっていう前、常に前系みたいなそういう姿勢の人間の集まりなんで、何かちょっとそこをスタンス違うかもしれないですね。
59:42 もうちょっと余裕があるというか、もうちょっと何かなんだろうな。焦りながらも、心の中では落ち着いている部分があるのか分かりませんけどね。それはこの先どうなっていくのか分かりませんけれども、何かしらの組み合わせだったり、何かしらのタイミングでまた絡むはあるかな。
00:01 そう思います。積極財政をしていくべきだっていうなのかな。日本国内でも論者のお一人なのでってことです。ありがとうございますがいかがでしょうかそちらへいきましょうかでをていって、真ん中の辺の人お疲れ様です。
00:23 えーと、日本の経済を良くするために消費税を無くする、一歩進め、沖縄に経済特区みたいのを作るっていうプランはありますか。例えば、香港みたいに税金をすごい安くするあるいは0に近くする企業を集めて、沖縄にそれを作るという考えはありますか。
01:05 ありがとうございます。あのー、沖縄自体が何だろう。これだけの基地を押し付けられている。逆に言えば、ものすごく小さな国土面積の中に面積の中に多くの米軍基地施設が集中してるわけですよね。これは国の防衛のためなんだみたいな話がなされているんだけれども、じゃあそれに余りある余りあるほどの手厚い何かしら様々なサポートが受けられてるかといったら受けられてませんよ。
01:37 はっきり言えば出るかな。例えばですけれども、これはいつの調査やろか。0は3年度では3年度ですね。全国と比べても沖縄は2倍ですからね。子供の貧困子供が貧困ってことは大人も貧困だってことですから、ある意味で基地っていう部分でさまざまな本当は経済発展という部分につながっていけそうなところを阻害されている。
02:05 その上に国からのさまざまな施策というか、そういうものも逆に薄い薄いというか手厚くない。逆にいったらそれを絞るぞという脅しのもとにさまざま。こういうこと利かそうとするっていうような状態にありますよね。やっぱこういうので不健全だと思います。
02:23 私はどうするんだってことですけれど、やっぱり沖縄がこれだけ全国と比べても圧倒的に格差が開いているような状況にあるっていうことは、まず国がてこ入れしていかなきゃいけない部分だから、今言われてるような沖縄だけ特別にいろんな政策をしていくっていうのは当然やらなきゃいけないこと。
02:43 それは沖縄のみならずです。沖縄のみならず、経済的に格差が広がっているっていうところに対しての穴埋め。それの是正立て直しということは当然必要なことになるんだろうと思います。国会の中で言ったことがあるのが離島を中心とした。特に沖縄をメーンで先行的に消費税を減税するってのはどうなのかってことは国会の中で言ったことがあります。
03:08 はいでもやっぱりそれだけじゃ弱いと思いますね。やっぱり消費税もかかってる上で輸送費までてるっていうようなことですから、何重にも厳しいわけですよね。やっぱり離島というのはこれは沖縄のみならずですけれども、それを考えたときに、やはり離島振興って言葉で言うけれども、もっと大胆にやっていかなきゃいけないってことだと思います。
03:29 はい。
03:30 なので減税策のみならず、さまざまな特区的なお話もありましたけれども、金融特区みたいなものはつくる気はないんですけれども、そういったものではなくて、実際にその地場の産業としてしっかりとなんだろうな。応援していけるものに対してのインセンティブというものは持っていかなきゃいけないだろうなというふうに思ってます。
03:52 そういう国からの声応援もっと欲しいですよね。本当はね。
03:55 そうですね。少なからず自治体の中で3年間5年間何市で法人税を少し軽減したりとかっていう措置はあるんですけどね。今、大胆な今お話の中でのものってのは、やっぱりもう少し踏み込んだ方いいと思います。皆さん方もよく感じていると思うんですけど、やはり離島ってのは輸送問題ガソリンの問題。
04:21 また所得の問題ありますけど、全国でよく言われてるのが1,500円自給平均を上げていきましょうっていう政治家の方々よく行ってきますけど、全国の2,500円と沖縄の1,500円と離島の1,500円って全く違うと思います。私はそういう意味での1500軒をどう付加価値をつけて、離島問題を解決していくかっていう。
04:44 ところが、今、今後の国政選挙の争点にも当然なってくるかと私は思ってますので、ぜひ令和の積極財政も含めて離島らしい。これまでずっと置き去りにされてきたこの離島の経済1丁目1番地と言われていた言葉だけの政治を選ばずに真の結果が出る政治を見ていただければなと思ってます以上です。
05:07 すいません次の方に行きましょうかありがとうございます。じゃあ、そちらの方行きますか手を挙げてください。
05:18 ありがとうございは、うんと消費税も全然減税も撤廃もして欲しいんですけど、今結構苦しくて生活がで、さっきもちょっとガソリンの話てたんですけど、あのトリガー方法ってあれまだ検討してるんですかね。よくわからないんですけど、ずっと忘れ去られているような気がして、あんまりにも高いんで、山本さんにちょっともし検討中なんだったら、またお尻を叩いてほしいなと思って眼鏡を掛けた方をちょっとよろしくお願いします。
06:03 ありがとうございます。あのガソリンに税金が複数掛かってますねっていうお話だと思うんですね。で一定の金額に上がった時にトリガー条項ってものが発動されて値段が下がるというような仕組みなんだけれども、それをなかなか前に進めない。だから一刻も早くこのトリガーっていう部分をっていうことなんですよね。
06:22 出してくれるはいありがとうございます。こういうことですね。例えば1、リットル170円の場合、ガソリン本体は左の値段九七点九五円。例えば576で右側の税金がかかる部分が上下合わせてこんな感じってことですね。だから170円にもなっちゃう。ガソリン本体はこんな安い安い値段なのに税金部分72円ぐらいかかっちゃうということですね。
06:50 で、その半分ぐらいを税金がかかってる部分を1時、これは取らことにしましょうみたいな話ですかね。トリガー251円170円の場合にってことなんですけど、けちなことを言うなよってのが私たちの考え方。何かしたらもう今みたいな状況物価上昇でエネルギー価格が上がっててっていうような状況の中だったら、もうガソリン税自体を今0でいいんじゃないかっていうのが私たちの主張ですでトリガー。
07:18 これを発動させろみたいなことを言っている人たちがいるんですけれど、だけどこれは発動されません。検討するっていう話にはなってんだけど、結局自民党公明党ととどこであれ、全部自分らがやっているっていう人たち環2のところの方だけ国民民主党はいすみません独り言ですからね。
07:41 今の私、国民民主党国民民主党がその議論から離脱したんですよね。検討検討して、もういつまでも話が煮詰まらないから、じゃあもう離脱するってことをこの間の中発表してましたね。つまり、何かさらっと検討します。検討しますって言うのに、ずっとだまされて付いてたけど、もうこのままじゃもう何もなさそうだから、もう抜けますってことになったってことが、トリガーは発動っていうのはなかなかされないって言うかされる可能性があるとするならば、選挙近くなったり、とかし
08:16 たら可能性あるかもしれないですね。その程度の感じだと思います。でも、ケチなことを言うななんですよもトリガーとかどうでもいいからガソリン部分0にしろやっていうぐらいのことを言わなきゃダメなんです。本当はで0へゆでれやろうとするんじゃ。
08:31 もうせめてトリガーだけでもみたいな話に行ければラッキーじゃないですか。トリガーを求めてたら、トリガーがダメになった時に何もないですよ。そんなもん求め方として投げる球が低すぎねーってことです。はっきり言えばねそう思いますで、本当にただでさえ、ガソリン価格が高い上にその離島というだけでも値段が高かったりとか、もちろんそこを補助するものがあったりとかってことはあるでしょうけれども、やっぱこれ一人1台みたいな移動手段がね。
09:01 やっぱり車というものが非常に重要だっていう中でちょっとひどいですよね。言え、物価が上がってます。上がっている物価なんで上がってるんですか。賃金が上がって物価が上がってます。これ、普通の世界普通のいい物価の上昇でも日本はそうじゃない。日本は外から入ってくるもの。
09:22 輸入物価が上がってます上がっものは特に何ですか食料です。燃料です。でも給料は30年間、実質で下がり続けている状態ですよね。物価は上がってるんだけど、給料上がらないわけだから、首が締まってて貧乏なのは当たり前なんですよじゃ。そんな時にはどうするんですかと言ったら、物価が上がっている部分は国が保証しますということをするのが一番話。
09:46 入んすよ。逆にそれをしないと、より経済は弱るんですよ。一人一人が厳しくなるんですよ。どうしてそんな当たり前の経済政策やらないのってやれるんだったらやっているだろう。そんな話じゃないんだよってですよ。あんたのことなんて目に入ってないんだ。
10:04 それだけだよって目に入ってるのは、自分たちに表をくれて金をくれて何かプレゼントした時に見返りが大きい人のことしか見えてないだけ。それ以上でも以下でもない。あなたのことが目に入るように声あげなきゃダメなんだよ。
10:22 あなたのことが目に入るように、みんなで動かしていかなきゃダメなんだよって。それだけのことなのかね。今苦しいことの何の足しにもならないかもしれない。でも、それって誰のせいってことなんですよ。私のせいなんです。政治家になる前の私の妹人生のことしか考えてなかったからね。
10:41 社会的なことに声なんてあげたことないよ。だって損しかしないもん。特に芸能の世界だったら、だから今目の前に展開している。地獄というものは私が作ったんですよ。この地獄作るのに私は参加しました。無関心という立場から。
11:04 だからこれを一夜にして変えるなんて無理なんですよ。どうしてかって言ったら数10年にわたる蓄積だから。でもこれを変えなきゃどうしようもないってことに気づいたからこれをやるしかないんですけど、そしてそれをやろうと思ってますね。なので今、あなたがガソリンがちょっと高いって言うだけでも、ものすごく生活ひびいてるってことに対してすぐにでもこれができますってことをあなたに届けられないことが本当に括る心苦しくて悔しくてっていう思いなんですけれど。
11:34 でもやっぱこれ変えるしかない。この現実っていうものを変えていくためには、ここからの積み重ねというものをみんなでやっていくしかないっていうところだと思います。で求めるべきは何かトリガーをどうのこうのじゃない。こんな状況の時には景気が、悪い時には景気を押し上げるようなことを国がやらなきゃいけない。
11:55 ガソリンが厳しい状態なんだったら、ガソリン税自体を0にするで、これが原油価格だったり、いろんなものが戻ってきたときには、ちゃんとした安定的なことになったときにはその何だろう。パーセンテージを変えていけばいいわけだから、戻れるに戻すかどうかっていうのはそこは議論するべきところですけど、今だけ困っている時にはそこを下げればいいじゃないと言うか下げなきゃダメなんだっていうようなことを。
12:21 僕、やっぱりそういうことを政治の場でちゃんと話をして、国民を味方につけながらプレッシャーをかけていけるっていう政治家や政党を育てなきゃダメなんですよ。育てなきゃダメなんですよ。ありものの中から自分たちに近いかなかなというところを何となく選んだり選ん選ばなかったりとかじゃなくて、経済政策で私たちを支持してくれてるんだったら、この振り切れた力をもっと大きく発揮できるように一緒に後押ししてほしいんですよね。
12:57 すいません何かね。今総理大臣だったらね。何でもできるのが本当になんで製品なのね。あの眼鏡忘れません。眼鏡の方失礼しました。あなたあなたのことではないですよ。はい笑もうそろそろ終わらなきゃいけないな。すみません。えっと発言したかったのにって方、どれぐらいいらっしゃいます。
13:19 大丈夫すいませんじゃまだ許しちゃったどこにあそこにだえーっとごめんなさい30秒で30秒だったあるその方が最後になります。
13:32 どうぞ水道の民営化問題は進んでいく感じでしょうか。
13:43 あれでございます。えーっとね進むと思いますよでね。水道っていうのは、行政が面倒を見るっていうのが基本的な部分なんですよ。同社がつったら水ってなかったら困るでしょう。人間が生きていく上で空気がないと困る。その次にないと困るのが水なんですよで、次食べ物でこの水道っていうのは憲法25条生存権っていう部分と繋がっているものなんですよ。
14:10 水道法ってもの自体がそれぐらいものすごく重要ものなんですけれども、これを国外に売り飛ばすっていうオンセールを言い出した政治家がいるってことですね。同じ太郎でも、こっちの方の太郎金持ちの方の太郎で何と言ってるかといったら赤いところだけ読みます。
14:30 水道はすべて民営もしくはあっちゃごめんなさい。水道はすべて国営もしくは市営町営でできていて、こういったものをすべて民営化ますってことを2013年第2次安倍政権で政権を取った後、翌年のすぐにアメリカに渡ってCSISさまざまなグローバル企業の後押しをするような政策をいっぱい出しているようなシンクタンクで、世界に向かってこれ宣伝したんです。
14:59 日本の水道民営化しますってお前のもんちゃうやろってことなんですよ。殿様じゃないだろう。あんたってことなんです。私物化してんんんすよね。ものすごく重要なことなんですよ。これっていうのは、みんなの命に関わる水というのは、これはもうもうけとかっていうのははっきり言えば度外視なんですよと誓っていたら、そりゃそうですね。
15:21 赤字でもやらなきゃいけないっていう。これって国が提供するサービス行政がする提供するサービスって儲けっていう部分を考えたとしたら、採算合わんからやめるわってこともできないものじゃないですか。水ってこれを民営化してしまったばっかりに、水の質が落ちたりとか、さまざまな不正が行われたりとか、いろんな問題が世界で起こってるんですよけれども、こういうことを海外に出て行ってやろうとしているんですね。
15:49 でほかにも言ってるんですよ。何かといったら、いわゆる学校を作って運営は民間民営化する公設民営そういったものも一つの考え方にいろいろ考えていきたい。つまり、何か水道以外もさまざまなものを民間に売り飛ばしていくってことを宣言してオンセールしますってことを言ってるんです。
16:10 この小6でもないですね。はっきり言ってでで私国会で聞いたんですよ。人間が生きる上で2番目に必要なものは何だと思いますかと聞いたら、大津を大きい手みたいな何か防衛も読み出して自作のポエム工場と共に水みたいなこと。
16:29 言い出して大丈夫か大スターみたいなわざわざこっちが質問通告までしてやってるのに、何お前世界でお前水道民営化するってお前私たちの財産を勝手に売り飛ばすようなこと。言ってるのに、それをごまかすために大津を大きく皆、ギョロリにてみたいな普通のなそれみたいな話。
16:53 戻りますけれども、そういうことで前に進んでいくんじゃないのかってことなんだけど、これやばいよってことだけ最後にお知らせしますね。イギリスで同じような方式で民営化されることがありました。PFIっていうやり方で、そこでどういう結果が生まれたかってことなんですけれど、201えーと年1月、英会計院の報告では、このPFIを利用して建設した学校は公的機関がやった場合よりも4割も高く、病院では6割を超える費用が余計にかかるお金かかるような園や水道とか病院とか
17:30 いろいろなもの。これを公的な力でやったとしたら、お金がかかってしょうがない民間の力を借りましょうみたいなことでやったんだけど、とんでもない民間でやったと思ってお金なかったわって話なんだね。そういうことが山ほど出てきたんです。
17:45 山ほどイギリスでさまざまそうやってみんなを食い物にしたというようなことがいろいろあるわけですね。はい。例えばですけれども、2月1えーと日のザガーディアンでは、イギリス会計検査院納税者はPFI契約のため30兆円余計に支払うことになるみたいなねが、新しいビジネスモデルですよ。これみんなのためにやるって言ってるんだけど、結局はグローバルにいかに儲けさせるかってことを食い物にするっていう公的なものを食い物にして企業を儲けさせるってことの手法として使われてやってきたことをこういう問題が噴出してる時に、日本は
18:28 新たにこれを前に進めますってことを決めちゃったんです。すごくですか。201えーと年のイギリス会計検査院がこれだけ問題になってますっていう時に、日本は何とそこからさらにこれを前に進めますということを決めてるんですよ。すごいっすね。世界でも諦めようとしてることを何次はうちでそれをやらせてもらうよというようなことを手を挙げるっていうね。
18:52 その先頭に立っていた人は誰ですかってことですけど、この方ですってことですね。はい竹中平蔵さんはい。これPFIのですね。座長といいますかそのトップだったってことですね。はい。自分で自分で構想して提案して決定して儲けるみたいなこのサイクルを完成させるっていう天才であるというこれネットの中から拾ってきたやつです。
19:16 こういうの作るの上手い人多いですよね。はい。何か才能面の自分のためにしか使わないって人もたまにいませんね。手の中にね。そういうことでした。なのでこれもやっぱり人々の声。その地域のたちの抵抗であったりとかっていうのに留めていかなきゃいけないことだと思います。
19:36 今、世界ではこういう民間に公的なものを民間に売り飛ばした後にとんでもない損失になったってことで、それを取り戻すっていう作業が主流ですから、それを日本の国内でもやっていくということが必要なんだろうというふうに思います。すいませんえーというわけでですね。
19:57 長時間にわたっての今日はちょっといつもと違う感じでといいますか。いつも質問をいただいた後に山本がしゃべって、それで次の方っていくんですけど、もう一回マイクを戻してってしつこくやりとりしてて長くなっちゃったり、とかして申し訳ありませんでした。
20:13 まあ、私の話すっきりとちょっと聞けなかった人もいるかもしれない。そこら辺をまた次回来た時に皆さんとの間でもうちょっとですね。やりとりがスムーズにスムーズだけじゃなくて、しっかりと納得いただけるようなやり取りができるように、私自身研さんしてまいりたいと思います。
20:30 この後なんですけれども、もしよろしかったら山本と山川さんの間に入って写真を撮って帰っていただける方がいらっしゃったら、次帰って仮にですね。写真を撮っていただきたいと思います。写真をどこで撮るかのアナウンスは後ほどいたします。その前にインフォメーションだけポスターは持って帰ってほしいんです。
20:48 できれば、あなたのおうちの壁に貼っていただけないでしょうか。作った壇上上がってください。よかったらあれでございます。えーっとねできれば山川さんと私のこのポスターできれば貼っていただけたらうれしいですで、れいわ新選組としてのポスターもあるんですけれども、できれば山川さんの顔が入ったポスターをあなたのおうちの壁に貼っていただけると、友達の家の壁でもいいですよね。
21:20 それをもめるかもしれません。どうしてお前の家には払わないんだってことで、なのでできれば、あなたの家にもお友達の家にも貼っていただけるのが一番いいかとお店でもいいです。お手洗いの中とか場所を選びません。とにかく1枚でも多く、山川均の顔をれいわ新選組のポスターを貼っていただければ幸いです。
21:39 お帰りの際にですね。出口の方で皆さんにそれをゲットしていただけるようになってますので、よろしくお願いします。ありがとうございます。ぜひ1枚でも多くよろしくお願いいたします続きましてれいわ新選組の看板で、あなたも政治の世界に足を進めませんかということでございます。
21:58 例えばですけれども、この島、もしくは沖縄全体もしくは全く別の土地さまざまありますけれども、地元の議会というところで立候補他にもですね。国会議員としてまずは衆議院選挙で、そこでれいわ新選組の候補者として国政地方議会と両方で候補者を募集しております。子供の時から今日に至るまでの間で、一度でも政治に何かしら挑戦してもいいかな一瞬でも思ったことがある。
22:31 それぐらいハードル下げていいですハードル。それぐらい下げていいです。そういう方いらっしゃったら、ぜひお帰りの際にあちらのですね。プラカードを持った者がいます。相談窓口と書かれています。あの人に声を掛けていただきたいんです。冷やかしでいいですよ。お声がけくださいで時間がないよという方はですね。
22:50 れいわ新選組ホームページこちらのバナーどちらかのバナー。こちらのフォームにぜひフォームに応募公募公募に応募をいただくような形で、ぜひアクセスしていただければといやでもそんなに一瞬を考えたことあるだけだから、わざわざ公募に応募するほどじゃないんだよ。そういう方いらっしゃると思うんですけれど、その程度のテンションである今はということをフォームの中に書いていただければ、そのような熱量でやりとりさせてもらいますので、ぜひそのような方でも公募に応募をいただければというふうに思います。
23:25 よろしくお願いします。ぜひですね。お帰りなさいで相談窓口と書かれたプラカードのもののところで世間話していただければというふうに思います。続きまして、こちら令和FRIENDSと令和オーナーズ御存じでしょうかつながっていただきたいんです。直接テレビ新聞ではあまり流されない私たちどちらかというと。
23:49 変わり者、そういうふうに扱いされております。ぜひ私たちが何を考え、どこに行こうとしているのかということをあなたにも知っていただくためにつながっていただきたい画面右向かって右側令和FRIENDS。これは無料です。お金かかりません。登録だけでOK画面向かって左側オーナーズこちらはオーナーになってください。
24:10 お金がかかります。有料のものと無料のもの。この2つでございますで、これに入るとどうなるんだってことなんです。こちら勉強会がございます。ズームを使っての全国勉強会はーいゲスト講師をお招きして。ってことなんですけれども、2月の23日2月は第5回目になりますけれども、内田晶子さんという方がゲストでございます。
24:33 先ほどお話がありました。水道の民営化公のものを民間に売り飛ばした上で大損をした水質が下がった。いろんな問題を抱えた世界の自治体たちが次にやったことが何か再公営化得た水道をもう一度取り戻すというようなことをやってるわけですね。
24:53 そういったことに非常にお詳しい方でございます。ぜひあなたも一緒勉強しませんかほかにもございます。ズームカフェみたいな感じでですね。いろんな人たちとZOOMの中でいろんな議論したりとか、おしゃべりしようというような機会もございますので、ぜひこちらの令和FRIENDSもしくはオーナー頭ご登録いただければと思います。
25:16 令和FRIENDSは登録だけでOKでございますでちなみになんですけど、今日FRIENDSに登録されてる方はどれぐらいいらっしゃいますかありがとうございます。登録いただいてちなみにオーナーさんいらっしゃいますかオーナーさんいらっしゃったお世話になっております。ちなみにどちらでもないという方は、勇気を持って手を挙げてください。
25:36 私立つでもないよ。おおたおおたようさん。おたありがとうございます。今日という日の出会いをぜひですね。令和FRIENDS。これ登録だけで結構でございます。ぜひつながってください。この先、ちょっとこの法律ないんちゃうやばいんちゃうみたいな時に、皆さんにも事前にその内容を共有したりとかっていうこともできるように目指しておりますので、よろしくお願いします。
26:02 お帰りの際にBABEFRIENDS、今、あちらの出口の方にQRコードを持ったボランティアの方々がいらっしゃいます。ぜひお帰りの際にですね。あちらの方で読み込んでいただければ、この場で時間がないという方は登録が無理だという方はお家に帰ってかられいわ新選組のホームページで登録をいただいても結構です。
26:20 せっかくですから、この場でぜひお願いしたいそういうところでございます。この中なんですけども、写真を撮っていきますが、その前に最後に山川さんにもう一言、皆さんにご挨拶いただいていいですか山川ひとつでございます。
26:33 皆様、約2時間お話をお互いのキャッチボールができてよかったと思ってます。この宮古島を取り巻く環境で、なかなか沖縄県内は辺野古新基地問題がよく、県外の他人事のようになかなか声が届かないっていうところがあるというふうに聞いています。しかしながら、離島宮古石垣与那国からしてみたら、その置かれている離島の問題がなかなか県内に届いていないっていうような状況がまであったのはあったんだろうなっていう風に私は受けとめています。
27:19 そういった声を他人ごとではなくて、しっかりと沖縄県内の経済を前に進めていくために重要な離島政策をしっかりと私も皆様方の声をいただいて検証し、しっかり前に出せるように、そしてまた結果が残せるように、これまでの政治経験を生かしながらですね。
27:41 れいわ新選組の本当に弱い立場のために尽くしてる私が望んでいた政党とようやく出会えたというふうに感じています。そういった社会をみんなで一緒につくっていくことが、さまざまな皆様方の心配ごとの不安事が一気に解消できるものだと感じてますので、ぜひ令和、新選組、そしてまた沖縄4区の今予定候補者と表現してますが、山川等にお力添えをいただければと思ってますので、どうぞよろしくお願いいたします。
28:12 本日はありがとうございた。
28:14 ありがとうございます。山川均でございました。あのー、世の中は変えられないもんだっていうある意味で暗示にかかっているような状態だと思うんですね。そんな簡単にあなたが頑張ったところで世の中が変わるわけみたいな空気の中で世の中は変えられないもんだという風に諦めざるを得ないような錯覚に陥っている。
28:37 騙されちゃいけない選挙になったら、若いやつらにはねとてほしいんですってことを、政治家が平気で言う社会なんですよ。つまり、何かといったら投票率が上がったりとか、そういうようなことにならないように低調な選挙で終われば、自分たちの組織票は確実に勝つわけだからってことですね。
28:57 これが答えなんですよ。何が空多くの人々が社会が変わればいい。そう思った上でゆるくつながりながら政治家政党に力を持たせていくということがやれれば、当然社会は変わっていくんですよ。そういうルールだから。だからこれワンチャンあるなとて一人で立ち上げたのがれいわ新選組です。
29:22 そのワンチャンあるということにですね。乗っかってくれた全国の方々、こう宮古島でも力を貸してくださっている方々、大勢いらっしゃると思います。一人で始めたことがえーと人の国会議員になった国会の中で悪夢だと言われてます。普通は、そんなことはありませんからね。
29:38 バックに宗教を置いたりとか、団体があったりとかってのを普通なのに、私たちバック皆さんなんですよ。国会の中で筏いかだで太平洋を渡るようなプロジェクトそう言われてます。でも、私が思ったのはびっくりしたのは、支持者の人が筏上等じゃないか。
29:57 筏はひっくり返っても使えるからなってことを言ってくださったんですよ。まさにそうだなと思って、これだけひどい社会を何とかしよぜっていうそういう思いのもとにいろんな人たちが関われる範囲で行動してくださった結果が市がえーと議席になったっていうこんな冗談国会の中でも漫画です。
30:21 でも、これはこのまま終わらせるわけにいかなくて、やっぱり強い野党をつくらなきゃだめなんですよ。今の野党のままだったら、恐らく前の民主党みたいなことになります。私はそう思っているんですね。消費税を上げないと言ったけれども、上げることになった。
30:37 それだけじゃない。TPPに対しても道を開いたある意味でみんなを政治不信に陥らせるようなそういうことをもう一回、私は繰り返したくないんです。どうしてかその時にはもう一回、社会をひっくり返す力残ってないから。だから野党共闘しろみたいな圧力っていう部分に関して私たちはくみしない。
30:58 まずは野党が強くなるためには、私たちが数を増やさなきゃ話にならない数増やした上で、野党の国会での戦い方、あと経済政策、この2つを野党の固まりの中に浸透させていく。その中で私たちが一定の政策をビルドインできるような状態にしてからの政権交代じゃないと話にならないと思っています。
31:23 野党共闘をするためには、まずは私たちが数を増やし、骨なしの骨抜きの野党に骨を入れていくっていう作業をやっていくべきだ。そういう形で今戦いをやっていっている中です。その中で沖縄では4区で山川均山川均が毎日走り回っくれてます。
31:43 沖縄今一番この4区っていうところが日本のこのきな臭い状況の最先端に立たされている状況ですから、何としても今の政治を変えていく。その際、先頭として山川さんを国会に私は送り込みたいと思ってます。ぜひご注目をいただきたい。そして、一緒に歩いていただきたい山賀人私何て言えばいいような候補者ってまだ言えないんですよね。
32:08 候補予定者でございます。あれございますございます。じゃあ、この後、写真を撮っていきます。どこで撮りましょうか。先頭は今手を挙げているものはいます。怪しいものではございんスタッフです。手を挙げている者がいますけれども、あの人の前ですか前に立ってくださった方から、順番に写真を撮っていきます。
32:30 ゆっくりで結構ですでいて、ちょっと並ぶようなことになってしまう恐れもあるので、その間にポスターをゲットしたりとか、令和FRIENDSに登録をしたりということの後に並んでいただいても十分写真には対応ができます。あの手を上げているもの。はい手を挙げているものの前に、このあと写真を撮ってくださる方は集合してくださいというわけで、長時間にわたりありがとうございました。
32:54 合図ます。また来ますね。
32:55 合図ます。