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※自動文字起こしですのでご注意ください,
20:29 代表山本太郎です。よろしくお願いします。すいませんで、今日でもやる予定だったんですよね。滋賀県内大津市内ででも急きょ国会で質問は入っちゃったんですよね。災害特別委員会というところで、随分前からそれを決めていればいいのに、いきなり決めて急に質問みたいなひどい話です。
20:54 そういうことででもできなかったんですけれども、このようにおしゃべりカフェには何とか滑り込むありがとうございます。この後、皆さんにマイクを握っていただくということをやっていきたいと思うんですけれども、衛藤元る前にちょっとお聞きしておこうかと思います。皆さんの中で理由は新選組の支持者ではないもしくは令和の政策はよく知らない。
21:20 そのいずれかに該当する人ってどれぐらいいらっしゃいます。頭いいんですよ。勇気を持ってありがとうございます。恐らく10人ちょっとぐらいいらっしゃるかなありがとうございます。こういう室内でのそういう催し物的なものに、支持者以外の方々がたくさんいらっしゃるところこと。なかなかないので、きょうは10人以上の方々が足を運んでくださったということない。
21:40 これなかなかそういう出会いというのがないですから、よくお越しくださいましたというまずお礼を言いたいと思います。この後の質問なんですけれども、恐らくれいわ新選組に対してむちゃくちゃしているもう旗揚げからもずっと見ていた。それどころか、もう旗揚げする前から国会での活動もしている。
22:01 そういう方もいらっしゃると思うんです。そういう方がマイクを握られたときに、山本とのやりとりというのがものすごくよくわかっていない人にとっては、ものすごく苦痛な時間になるかもしれませんね。わかっている者同士の話をずっと聞かされるというようなことでなので、もしあなたが令和のことをよく知っているんだと自負されている。
22:23 そういう方はぜひきょうはきょうは初めての人でもわかるようなやりとりを私と一緒にやっていただければというふうに思います。その方がきょうを始めてきましたって10人10人を超える方々がなるほど、そういうことかというふうにより理解を深めていただける可能性があると思うので、より深い会になると思います。
22:44 よろしくお願いをいたします。この後、皆さんにマイクを持っていただくということになるんですけれども、今日は私が滋賀での滋賀のジャーナリストの方々が100数人来てくださっているという情報が入っておりますので、皆さんにマイクを回すまで滋賀県内の記者さん、ジャーナリストさんにマイクを回そうかなと思うんですけれども、御希望される記者さん方は手を挙げてください。
23:10 先にマイクを回しますんでなければこのまま進めますが、じゃてかかっているところにスタッフマイクを。
23:22 いわゆる地元滋賀報知新聞の羽原と申します。今日はありがとうございますと山谷平に伺います。解散総選挙がいつ行われるか、今もわからない状況とはなっていますが、先ほど冒頭流していただいた映像の中でも次の選挙で数を増やさなければならないという気持ちを訴えていらっしゃいました。
23:48 次の衆院解散総選挙滋賀県で公認または都議選の候補者を擁立されるご予定はありますでしょうか。もしあれば教えてください。いなければほか、ほかの政党さんと政策的な連携をされる御予定はあるか。その辺を教えてください。
24:13 あれとえーと、滋賀県から私たち令は新選組の。
24:17 衆議院。
24:18 の候補者を出すかどうか、そういうお話だ。
24:21 と思いますで出したいです。はい。
24:24 近畿というところがですね。やはりもちろんもう皆さんご存じですよね。衆議院選挙って大体2枚投票用紙あるんですよ。投票用紙2枚1枚目の投票用紙には、あなたのお住まいの町、ものすごく小さな単位、そこの代表者を1名決める小選挙区流選挙ですよね。もう2枚目の。
24:48 投票用紙は比例。
24:51 つまりは近畿という地域において、それぞれの政党の得票に応じて議席が配分されていく。小さな地域と広い地域においての議席の獲得の試合だというような話なんですね。もちろん、その小選挙区では、候補者の名前を書き、2枚目の比例では政党名を書くという話なんですね。
25:15 で滋賀県から出さないのか。私としては出したい。今すぐ候補者はもうすぐに発表できる状態にあるかということですけれども、そこまでの段階ではまだないってことです。一方で、ここ近畿というところは、やはりある意味で石に占領された。
25:30 土地ですから。
25:33 これは完全にもう新自由主義路線で食いつぶされる。このような状況の中でも万博をやっていくと、被災地を切り捨て分を切り捨ててでもやっていくんだ。そんなことは言いませんよ。両輪でみたいな両立させるみたいな摩訶不思議なことを言っているんですけれども、そのような集団からやはり近畿関西を守る必要がある。
25:56 当然のことだと思いますで、政策的に。
25:59 も。
26:01 まさに維新の対極にあるのが私たちですので、この近畿から石の占領というものから人々を解放するというために、法では新選組は必要であろうというふうに考えてます。滋賀県から候補者を出したいのは当然のことで、その候補者という部分に関して、もし皆さんの中で我こそはとかちょっと興味あるという人はぜひですね。
26:25 手を挙げていただきたいんですよ。どういうことかと言いますと類。わしに今手を挙げなくていいですよ済みません。ありがとうございます。やる気10分という感じですけれども出してください。はいホームページ上では、新選組の自治体議員、あなたの町隣の町、どこでも結構です。
26:45 自治体議員で令和でやるというような募集もしておりますし、もちろん先ほどの話国政衆議院選挙で候補者になるというようなことも募集しています。公募に応募をする形だということですね。江藤今ですね。こちらの方を見えますかね。
27:06 相談窓口と書かれたプラカードを持った者がいるんですけれども、もし少し政治に興味がある政治の世界というのに飛び込んでみたいというようなものがうっすらとでもある。そういう方で結構です。ハードルを下げます。もしそういう方がいらっしゃったら、お帰りの際にでも、相談窓口というプラカードを持った師にお声がけをいただければというふうに思います。
27:29 まあ、なかなか政治に自分の身を投じるみたいな変わり者は少ないです。大手から手を挙げる大手からだったらいいかなという安定を求めるというような手の置き方はあるんですけど、うちのようなベンジャーといいますか。ある意味でちょっとガチで権力に喧嘩を売りに行っている。
27:52 ある意味で反社とかいう番ですね。一番の敗者相手すらやろうってことですよ思いません。3,500万円以下は免罪みたいなね。裏金作ってポッポなえないにしても、公文書偽造当たり前みたいなね。別のが一番の話なんですけれども、そこにガチで挑みだすと、こっちが反社にされてしまうという扱いを受けている。
28:16 れいわ新選組から手を挙げるというなかなか勇気を持った人というのは少ないと思うので、なので我こそはってなかなか少ないと思えるので、是非生まれてからこの方。今日に至るまでの間に一瞬でも政治の道ということを考えたことがある程度で結構です。
28:34 ハードルを下げてぜひですね。先ほどの。
28:38 で。
28:39 まさにね相談窓口もしくはホームページ。
28:42 で。
28:43 ご紹介したバナーをクリックして公募に応募をするという形で答えていただければと思い。
28:48 ます。
28:49 で、一方で滋賀から他党との連携でという話ですけど、私たちが候補者を立てること叶わないってなった場合に何かしらの連携ということですけど、今のところ連携は考えてないです。今の国会を見てみたら、野党第1党なんてこっち弾けまくりですからね。
29:06 言葉で言います。政権交代だみたいなことをここ1カ月ぐらいの間に言い出しましたかね。それまでは政権交代で言えば、次の次の次のまた、その次のその先の次のみたいなことをずっと言ってきた人たちから急に裏金問題で光がバーッと浴びたような感覚になったんでしょうね。
29:26 チャンスだみたいなことで取って付けたように政権交代と言ってますけど、国会の中での弱腰の戦い方とか悪法であっても徹底的に体を張って戦わないというその姿勢は、やはりこの先政権というものを今のところ担うということは自民党並に困るなと思っています。
29:47 円安を止めるために金利を上げるべきだみたいな考え方ですね。そんなことになったらどうなるか中小企業ばたばた潰れます。当たり前ですよね。自転車操業でお金を借り入れないとやっていけないという中小企業を山ほどあるのに、そこで金利を上げたら円安が止まるんじゃないかみたいなですね。
30:04 アホな実はダメですよ。経済音痴というものを世間にひけらかしながら政権交代するというようなものたちは、ちょっと経済政策であったり、国会での戦い方という部分を変えていただかないと連携することは難しいそう思ってます以上です。
30:23 さぁというわけでね。
30:25 こんなに口が悪い政党党首いるかというような話なんですけどもごめんなさい申し訳ございません。先に謝っておきます。じゃあ、次の方いらっしゃいますかえーと、マスコミの方記者の方です。
30:43 すみません京都新聞の記者の黒田と申します。よろしくお願いします。支持者の方からの質問でも狙ってるとは思うんですけれども、1月にも地震がありましたけれども、それに対して山本代表その河田視察に来れたとかっていうのはニュースになっていましても、まず視察に行かれない。
31:06 その思いというか、現地に対してどのような思いを持ったということ。それを受けて、今の政治に対してどのような思いとか、何が足らないというふうに思ったというところをそれぞれおっしゃっていただいてよろしいでしょうかということとあと、今の先ほどの他社さんの質問に重なるんですけれども、えーと数年前ですかね。
31:30 現時点でちょっとあれなんですけども、市民の会を介して国政で共産党も含めて共産党とかれいはさん。共産党あと社民さんと立憲さんですね。4党合意というのが1時、そういう話があったと思うんですけれども、それももう現時点で言われはさんとしてはもうやらないということで、もうも想定していない。
31:57 そういう選挙協力を想定しないという理解でよろしいんでしょうというところで済みません。よろしくお願いします。
32:06 ありがとうございます能登半島地震1月1日元日に発売したということなんですねで、それが夕方ぐらいでしたから、さらっとすぐ暗くなっちゃう被害状況がなかなか割づらいで、結局大々的にその行動というものを大きく指揮することができなかったのが現政権であるというふうに思いますで翌日、その被害の大きさというものに改めて気づいたというのが現在の政権なんだろうというふうに思います。
32:37 まあ、空振りに終わってもいいから一定。これはやばいことになったということで、大々的に動かすということは恐らくやっておくべきだったんでしょう。でも、残念ながら総理が現地に入ったのは1月の14日なん。
32:49 ですよで。
32:52 それまでの間に私は2回現地に入ったんですね。1月の5日1泊2日で1月9日下で現地を見させてもらいました。最初に現地に入ったときにものすごく批判をいただいたんですよ。何何で批判をいただいたかといったら、現地で現地に入っている頃に私が向かって現地入りしている。
33:14 その途上のとき。
33:15 にですよで。
33:19 何かしら野党が野党と与党が集まって総理と各党代表が集まって取り決めをしたらしいんです。その取り決めによると、総理を含めて野党代表クラスは現地入らないということを決めたということなんですね。意味不明でしょう。何言ってんのって1えーと歳元日ですよ。
33:44 5日になってその勝手に取り決めているんです。災害の対応に与党も野党もない総理大臣が得たんです。それに異論を挟む人は誰もいないと思うんですけれども、残念ながらその総理大臣と各党党首の集まりには令和は外されているんです。
34:01 与党も野党もあるじゃねえかよと私が向かっている間に現地には入らないと約束を勝手に決めてであいつダメだと言ったのに入っているだろうといや、私が向かっている途中にあんたたら勝手に決めたんだろって話ですよ。
34:16 むちゃくちゃでしょう。現地に着きました。取材をしてさまざまな人にお話を聞きながら、夜の9時ぐらいですか。今日の炊き出しの余りお鍋の中にあった彼残り、これ食べててよと言われたんですよね。そのボランティアの人たちが炊き出したようなものですね。
34:37 現地の人も食べたボランティアの人も食べたNPOも食べた。その最後の残りのカレーを進めてくださった。それはいただきますよ。それが援助をしたんですね。いただきましたということに対してで、それを食べたことがまるでカレーの列に並んでいる。
34:57 被災者を押しのけて私がカレーを奪って食べたみたいなイメージになっちゃっているというね。そういう話じゃないです。はいで結局そのような形でいろいろ食べさせてもらいながらね。カレーを食べさせてもらいながら、今どういう状況にあるかということを元旦。2日ぐらいには現地入りした人たちからお話を伺えるわけですねで、結局その中にあるさまざまな課題。
35:20 今どうなっているのかということに対して、何ができるかということとか、やっぱり現地を見るというのはすごく重要なんですよね。だって、これから予算話をするわけでしょう。何に予算つけて、何に予算をつけないかということを現地見ずに報告だけ受けて話。
35:36 これが前に進むんだったら、これは石川県庁の会議をユーチューブで見続ければいいだけの話なんですよ。はっきり言えばそれでわかるんだったら、やはりそうじゃないんです。現地に行って何が足りない何に困っているか、どういう状況か何よりも私が連絡したときに、現地の入っているNPO幾つかのNPOに連絡してどんな状況ですかと聞いたら、とにかくこんな困難を見たことがない。
36:04 阪神大震災から動き出した人も結構いるんですね。そこからずっと長いキャリアこんなに政府の支援が届いていない。こんな災害初めてだ。あまりにもひどい。
36:18 という。
36:19 皆さん、本当に怒ってましたじゃ今は入らないなっていうことを言ったら、いや、こういう混乱した状況こそちゃんと見ておくというのは重要なことかもしれないという何人かの団体のそういう御意見をいただいたので、1口に決めた。
36:36 ってことです。
36:38 現地水に記事を書くってなかなか難しいでしょう。やっていますよ。新聞社でもネットを見て書くとかね。ツイートを見て記事にするとか、でも、実際、現場に行ってかけるものを現場に見て現場に行って報告できるものというのはもう全然違いますね。
36:56 見る見ないでそういう話だと思います。なので今、今日も災害特別委員会というのが開かれてたんですけれども、災害特別委員会大体みんな早く開くんですよ出るかな災害特別委員会はいだしねはいありがとう熊本大地震のときには12日後にこれは政府に政府質疑という形で、これは委員会が開かれているんです。
37:31 西日本豪雨のときには11日後、台風15号のときには22日後、今回3か月半なんです。ひどくないですか。今回どうなっているかと言ったら、裏金の話ばっかりなんですよ。もちろん泥棒の話ですから、これもこれで重要なんです。でも泥棒の話も重要だけど、命懸かっている生活かかっている。
37:55 ここから先どうなるか全く真っ暗闇の中にいる人たちに対して、これからどうしていくべきなのかということをちゃんと政府側に求め、それに対してやってもらうというような時間が必要なわけですよ。どういう状況でこんなに長引いたんだという風に委員長に聞くんですね。
38:14 今日も聞いたんです。そしたら後刻理事会で協議しますとか言い出すんです。いや、そうじゃなくて、どうして災害特別委員会を開くのがきょうになったの1カ月半。どうして分があったのその理由を聞かせていたんです。そうしたら後刻理事会で協議します。
38:38 恐らく座っているだけでいいと言われているような人なんでしょうね。アドリブきかないんですよ。これが別の理事長じゃ委員長だったら、こっちが聞いたらちゃんと答える人もいるんです。ちょっとしゃべりすぎやばというぐらいの委員長もいるんです。
38:54 鴻池さんとかそうでしたよ。兵庫県の鴻池さん。何それは僕に聞いているのお互い向こうが仕切り出しますから、ではお答えさせてもらうけどとか言い出してずっとしゃべっているんですよ。もう聡いいですみたいな話になるんですけど、委員長は後刻理事会で協議しますのばかり。
39:12 繰り返し本当のことを言ってもいいですよ。いや、これは国対からそう言われているからって私にそんな権限がないんです。ユウヤいいんですよ。言いたいんだったらね。もしくはちゃんと説明するかやっぱり合意できなかったのは与野党でこの委員会を開くのにと言えば、次はじゃあ与党側に聞こうかという話になるわけですよ。
39:36 どうしてそういうふうになってたのって、いや上から言われたものでだったら、それでいいんですよ。そんなこと言えないからいや協議が調わなかっただけです。それさえも言わないんです。後刻理事会で協議しますっていう税金で逃げ回るというような不思議な光景が旧委員会であったんですけれども、その委員会一つ見たとしても本当にこのこの国終わってます終わってんです。
39:58 もうでも終わらせられないですよね。そういった意味でやはり一番はこの国に生きている皆さんに気づいてもらうしかないんですよ。この国がこんな状況になって、これを変えられるのは新ないんだということ。あなたがこのオーナーだから、政治を動かす力も天のあなただからやれるよって。
40:20 でもこの一番の絶望をこの一番の最悪な状態をやはり直視してもらいたいです。そういう質疑をやってきました。はい、なので、そういう恐らくなんだろうな。現地を見ていないとそんなことはできませんね。今、どれだけ苦しんでいる人がいると思ってるんだ。
40:38 どうして開かないんですか。いや、予算委員会週でやっているから総理も大変でしょう。これが本音です。どうして災害特別委員会開かないんだ。いやだって今大変じゃないですか。衆議院で裏金問題をいろいろ追及されて疲れているんですよ。総理は本当に痛いんでしょうね。
40:54 当然、気遣うに決まっているんじゃないかって俺たちの親分なんだから会って言いんでしょう。本当ははでも言えないですね。でも違うんですよ。一番疲れていて一番打ちのめされているのは被災者なんだってこと。この国のトップを任されたおっちゃんがちょっと疲れているぐらいで、被災地被災被災された方々のための話し合いを国会が求めないなんてあり得ないんですよ。
41:25 仕事させなきゃだめなんですよというような話でした済みません。何でしたっけ市民連合でしょ2つ目のお話市民連合というようなグループがあって、その人たちが野党の共闘を求めるみたいな動きがあったよねってことですね。おそらく去年の秋冬あたりですかえと。
41:48 そこに私たち参加したんです。参加したのは野党共闘するためじゃないんです。ペーパーを受け取りに来ペーパーを受け取りに来てくれと言われたから受け取りに行ったんです。串打ち回りがしたら、おそらく市民連合なのか共産党なのか、それはわかりません。
42:09 もうこれで協定することになった。その入り口にみんな立ったんだというような話ですね。何かそういう情報をリークしたらしくて、なのでおそらく京都新聞の方もそのようなちょっと錯覚といいますか。そういう情報で私にお話をされていると思うんですけど、あれは違います。
42:29 上とりに行っただけです。だから、共闘する約束も何もしていません。だって、何も話できていないのに、基本的に私たちは次の選挙は自分たちでやると決めてます。選挙の前だけ候補者を立てられたくないために、それを降ろしてもらうために猫なで声出してくなったことなんです。
42:55 2021年がそうだったんですよ。消費税5パーに下げるということを向こうが呑んだんで立憲民主党が寝込んだんで一緒にやることを決めたんですで、結局私たちは多くの候補者を諦めなくちゃいけなくなった。つまりは増える数というのはもう限定されるわけですね。
43:17 一方で、彼らがじゃ数を担保できた減らす減らし過ぎずに済んだ。選挙区で勝てたという結果を受けて、次の国会運営では令和に配慮がされるか知らないんですよ。全然逆に潰しておこうとするんです。
43:35 が、びっくりする話。
43:39 恐ろしいね永田町話という話です。なので選挙前だけそんな声出してくなどで選挙が終わった後も全く知らないような氷のような目で見えますからあり得ないあり得ない。もう二度とだまされませんという私たちはあの方々が野党共闘を訴えている方々が徹底した経済政策と徹底した国会での抵抗闘いというものを担保できない限りは一緒にやることない。
44:07 だってまかり間違って政権交代したとしても、その先は自民党の路線と大きく変わらないから、立憲民主党と自民党ってそんなに変わりませんよ。立憲民主党と維新もそんなに変わりません。はっきり言っちゃえばだってTPPに道を開いたの。最初は民主党をあげないと言っていた。
44:28 将来上げるといったらもう民主党ですからね。私は民主党政権に怒りを感じて立候補で最初はでも自民党政権はもっと困ると思っていたんです。場面によっては一緒に戦うという気持ちはある。でも、そこには条件が円安を止めるために金利を上げようというような中小企業殺すようなことを平気で言っているというのは、もうこれは経済音痴を超えている。
44:59 その間違った認識を正さない限りは一緒にやれるわけがないということです。30年の経済不況でこの国殺されているんだから、その根本的な認識を官が変えない限りは難しい。もう一つ野党第1党として怖くない野党を何年も演じ続けてきたわけです。
45:19 そのままでは一緒にやれない当たり前です。選挙のだけ一緒にやって力を持った後、どうするのよ。戦うべき局面で戦わなかった人間たちが力を持っていた何が変わるの無理です。じゃあどうするんですか。野党を本気の野党に変えるしかないんです。
45:38 弾けている腰を入れる内背骨を入れる。その役割をできるのはれいわ新選組だというふうに思っています。そのために必要なものは、私たちが議席の数を次の選挙で増やして、彼らの中に野党共闘の中に経済政策と闘う国会運営姿勢というものをビルトインさせていくということで、私は本当に政権交代可能な野党というものが生まれるんだろうと選挙間近になってからくっつくっていうような。
46:11 その繰り返しにはさすがにもうついそう思います。一つの質問に、そんな熱量でしゃべられたら面倒くさそうだなと思って手を挙げるのも引いてしまうような人を考え直してください。大丈夫です。はいということは言いました以上です。はい、他に何でしょう。ジャーナリスト記者の方いらっしゃいますか済みませんね。
46:32 今日、ちょっと脳の回転悪いんですよ。あの質疑の時にすごいアドレナリンが出たりとかね。もうものすごく脳に負担がかかるんですよ。次こういう違うかとかグワーッっていう普段の脳の動きじゃないんで。だからかなり疲弊した状態なんですね。質疑終わった後っていうのは、なのでちょっと途中で言葉が出てこなかったりとか、そういうこともあるかもしれません。
46:57 なのでご容赦くださいということでえとほかありますか。記者の方は記者の方いらっしゃった。体を空けておいてくださいね。
47:04 はいすいません。中日新聞の片山と申します。今日はありがとうございますと、まず自民党の裏金問題に対する今、岸田首相の対応についてどう思っていらっしゃるかということと。これに端を発して政治への不信感が広がるという懸念もありますが、そういった信頼の回復についてはどういう風にすればいいかお考えをお聞かせください。
47:33 一般論として犯罪を犯した者が社会的信用を取り戻すためには何が必要だと皆さん思われますか。まずは罪を次を償うことなんですよってことは何かさ全員逮捕だよということです。普通でしょうそうなのでは、どっちかにしてくれよってヤツらが免罪されるならば、国民に対しては3,500万円のこれ税込みですよ。
48:07 そうでしょだって、彼らに対してそのルールがまかり通るんだったらみんなにもそうしろよってことですよ。特別ルールは無しです。それ以上でも以下でもない自民党議員の4分の1が泥棒してたんです。その泥棒をしているやつらが予算を決めて泥棒をしているやつらが法改正して立法していくって普通ですか。
48:30 これだから野党は徹底して抵抗しなきゃダメなんですよ。予算審議している場合じゃないです。予算通さなくても死なないんです。暫定予算を組めるから当たり前ですね。必要な経費を別で通すことができるんです。だから今、何をやらなきゃいけないかといったら。
48:53 お前らちゃんとした調査した中身とどう決着をつけるか、落とし前をつけるか、けじめをさということの結論が出るまでは予算委員会は動かさないぞって私、それでいいと思うんです。これは住専国会だったりなところ。でも5月とか6月まで持ち越された部分はあるんですよ。
49:16 一方で災害がありましたから、ここに対する手当てはやらなきゃだめなんですよで。ちなみに今回もこの本予算審議されている。予算の中には能登半島関係ほど入っていないんですね。予算案ができた後に震災が起こっているわけですね。
49:34 だから、予備費で扱うという話になっていです。予備費でではどうするんですか言ったら補正予算なんですよ。1年間の予算のうち足りなかった部分をプラスで予算で追加していこうというのが補正予算でしょうで、そんなことできるのかということなんですけども、過去にやっています。
49:54 阪神大震災阪神大震災のときには、1月の真ん中ぐらいにあったわけですよね。で予算審議が始まってから一定のところまで一回とめたんです。本予算の審議を途中から補正予算に切り替えて、それを通した後でもう一回再開したんです。
50:14 どうしてそれをやらないのいや、何か予算に反対しているように見えたら、物すごくネガティブキャンペーンを張られたりとか、バッシングを受けたりするのを嫌わっていう多分考え方なんですよ。多分そういう考え方です。そういう問題じゃないんですよ。これはここから先も泥棒たち泥棒を多く含むグループに対して、この国の権限を握らしていくのかどうかってこと。
50:39 何のミソギも進んでないですよ。だって何のケジメも取れてないんですよ。そこに対して徹底的にやっぱり私は戦うべきだろうと思うんですね。暫定予算というものを組は一定期間、まだ引っ張れることはわかっているわけだから、それさえしないんだってだってしたらなるものと行きますよ。
51:01 けしからぬ調査を要求したのに、この中身が皆さん調査を求めた答えだとするならば、あまりにもあり得ないって言いながら、その1時間後には退会しているわけでしょう。何なんだ。その話って意味不明です。私たちはそういう考え方、徹底的にやらないと何かここら辺まで来たらそろそろ手打ちしなきゃなみたいなことで、国会言えで来た30年間がこの絶望の国に変わったわけですよ。
51:29 一応戦っている姿勢を見たもういいだろう。ここで幕引きだ。採決にも応じようみたいな形でずっと来たから話戻るとこの裏金問題をどうすればいいですかと話して、どうも後もないんですよ。偉そうに泥棒にその現場仕切らせてんじゃねえよって話なんですね。
51:48 それ以上でも以下でもない徹底抗戦ということを野党はやるべきだった。これ衆議院取っちゃったら、もう参議院は1カ月以内に予算を通さなきゃいけないんです。もうこれは決まってるんです。自動で成立しちゃうんですよ。だからそういうことができるのは衆議院恐らくやらないでしょう。
52:07 物わかりのいい野党ということで、恐らくここも粛々と進んでいくというふうに思いますほか、いらっしゃいますか記者の方例は代表問題について全員逮捕だの感じになるんですが、記事はすごいですね。それしょうがないかそれ以外まとめようがないかな大丈夫ですか。
52:35 記者の方はいらっしゃらないわけだしさ。ではえっとにマイクを回していくってことをやっていきたいと思います。おまかせをいたしました。山本に皆さんからご質問をいただいて、それに山本がお答えをするというやりとりでございます。ルールがございます。2つです。
52:50 一つは1分以内で質問まで行っていただきたいんです。もうひとつ聞きたいことが3つあります。勘弁してください。一つずつ説明していったら、私の答弁がどんどん長くなっていっちゃうんですね。次の人にマイクが渡るまでに時間がかかっちゃうので、ぜひ一つでまとめていただいて、次の機会にまた手を挙げていただくということで対応いただければ幸いです。
53:16 すいません、もう一つ言うと、山本が知らないことだらけですから、自身がなのでその問題をよく知っているよという人が途中で言ったら是非あのー発言を求めてください。関連でということでよろしくお願いいたします。さぁというわけでいかがでしょう。どうでしょう。えーっとじゃそちら紫色っぽいてあげてください。
53:40 はいあなた。
53:41 です。
53:46 人に合わせるのではなく、人の方を国や自治体に合わせさせようとする行政のやり方に不満を持っています。補助金の受け取りなどは自主的に調べないと気づかないまま、受け取れなくなってしまいます。ある自治体では、支払いは現金はだめで、電子マネーしか受け付けないところがあったり、マイナー保険証も義務化で絶対作らなきゃいけないと思っている人もいます。
54:20 良い悪いどちらの情報も積極的に情報公開をしないあちらの都合だけを押し付ける押し付ける思いやりのない制度だらけです。何とかならないものでしょうか。
54:40 ありがとうございます。恐らく人の数だけいろんな問題がある訳ですよね。恐らく全く一緒ってものはほとんどなくて。だから個人差はあるわけだから、個別具体的に相談が乗れるというような太陽光でカバーできればいいんですけれども、恐らくその余裕は今自治体にはないですね。
55:01 公務員は切られていく正規の公務員はどんどん減っていく非正規の公務員という形になっていて、その人たちももう精いっぱいなわけですね。それを考えると、やはり本当に地域の人に密着していきながら、その町を豊かにしていこうというような活動ができるだけの原資。
55:20 つまり、地方に落ちる交付金だったり、補助金というものをちゃんと国が提供するという必要があるんです。それによって人が雇える、それによってよりサービスを充実できる。逆にこれが絞られていくとどうなるかそう考えると、やっぱり一番厳しいところから来ていくしかなくなるんですね。
55:40 例えば、介護度が上がっていけとで、例えば自分の介護度を上げることを認めてくれない。どうしてかったら全体的なことを考えた時に、いわば枠が決まっちゃうわけですよね。なので今のところで言っといてもらうしかないとか、それって何が問題ですとか、財政の問題でしょう。
56:01 生活保護の相談に行きました。でも、窓口で断られましたみたいな絶対やっちゃダメなことなんですよ。違法なんです。これ水際作戦はでもどうしてそれが横行するのかといったら、自分の負担分もあるからってことですよね。それはどこにつながりますか財政の話に上がっていく。
56:19 だから、やっぱり小泉政権以後、そういった地方に対する財政というのを絞り続けてきたという弊害が大きく、それだけじゃなくて公務員減らしというところも大きく響いているという話なんですね。ちなみに公務員日本は数が少ないということはあまり知られていない。公務員の数が多すぎるんや公務員だけ特権やみたいな話ですね。
56:40 意味不明なことを言い続けている人たちが、大阪では一番支持されているわけですけれども、人口あたり公務員の数主要国で比較します。フランス、イギリス、アメリカ、ドイツ、日本と一番下の左側は人口1万人あたりの公務員数。これを見ていくと、フランスで人口1万人あたり公務員えーと3えーとイギリスえーと2えーとアメリカ595ドイツ566日本261重いばかりふやしてお前笑旦那も得加速していないじゃないかみたいな。
57:14 酒場の会話って一体何のファクトがあるんですかということなんですよ。やらなきゃいけないことは何か特にこんな景気が1国ではいいところはあるけど、多くの方々は景気が悪くて不安定な労働に30年の間拡大されているわけだから、労働を提供するということをやっていかなきゃだめなんですよ。
57:36 1丁目1番地。何かといったら公務員数だ。例えば1000たら地方自治体だったら人口減少でとかいろいろなところでお金を使える人もどんどん減っていってみたいな状態になっていて、どんどん衰退していくわけでしょう。でも、ちゃんと安定したそこそこの給料で働いてもらう人たちが、自分の地元でも仕事をこれはできるっていう状態にしていくっていうのは非常に重要なことなんですね。
58:03 そういうような住民サービスにかんする部分に関してもこういうことが必要なんだろうと。まずは財政をしっかりと入れていく。それとあと雇用していく不安定労働の人を安定雇用に変えていくというようなことを、やはり整えていかない限りは、やはり説明を求めるまでは絶対に向こうから言わないというような対応は変わらないですね。
58:28 こっち向こうから言うことによって、そのサービスをつけなきゃいけなくなるっていうのを極力避けとね。やっぱり狙うんすよ。やっぱりそういうのを変えていかなきゃいけないというふうに思っています済みません。かなり簡単にお話ししましたけれども、申し訳ないです。さあ、ほかはいかがでしょうか。
58:45 こちらが行きましょうが、緑の方そのまま手を挙げておいてください。手を上げていって手を挙げ、マイク渡す人がわかりやすいようにという意味です。お願いします。
58:55 はい、えーと、最低賃金がえーと、夏越ずっと上がっているかと思うんですけども、今令和の方でも500円ということで、全国1位っていうのはすごくいいことだと思うんですけど、昇給がですね。すごく私たちの時代に比べるとすごく少なくなっているなというのを感じています。
59:23 私はPET元年に入社したんですけども、その頃は1年だったら大体1ヶ月のお給料っていうのは1万円ずつぐらい上がるのが当たり前だったんですねで、それにプラス2昇格したりとかってするとプラスアルファっていう感じだったと思うんですね。でそうじゃないとどうしても新しく入った期と分け入ってきた人の方が上かな。
59:56 その人の方がお給料が良くなっちゃったりとかとか、あんまり変わらなかったりすると離職率が増えるかと思うんですけども、その辺の感情でしょうか。
00:06 ありがとうございます。給料に皆さん何が必要だと思います。まず、給料給料上がった方いいでしょう。最低賃金といったって、オーズで967円安い。
00:19 私ですよ。
00:21 これを基準に1カ月働いたとしてもいかないでしょう。年収300万でもありがたいっていう人たちが圧倒的ですよ。恐らくこの国見てみた時に、そこまでしないというような地方で生活されている方々はいっぱいいるということです。話戻ると最低賃金の話もある。
00:43 でも、これは国が上げられる分野もあるってことですよ。当然ね。何かそら国が何でしょうね。国が制度としてお金賃金を上げられるようなもの。例えば、介護保育分にも上をこういったところの賃上げというのはできるわけですね。国が主導していきながら、直接的間接的に給料を上げるという力を国国が持ってるということで、それ以外に関して例えば最低賃金1,500円足りない部分差分に関しては国が補填しますとということは、国がやればいいんですよ。
01:22 もうかっている大企業にやる必要はない。中小たりとか、小さなところに対してその差分を埋めるためのことをやっていく。それによって何が生まれるかといったら、一極集中という3大都市集中人口というものが集中しまくるっていう状態を緩和できるわけですよ。東京のど真ん中家賃は高いものすごい混雑する電車の中で、毎日死にそうなっているっていう生活からビバコロほどにでも住もうかなという生活も可能になるわけですよね。
01:51 何だったら離島にという人もいるでしょう。この国のリスクって考えたときに、人口が集中していること。これは分散させていくことを考えなきゃだめなんですよ。そんななった時に一つ考えられるのがそういうやり方しょうきゅうという話もありましたけれども、昇級したい。
02:09 本当はどの企業にしてもいいけれども、それができない理由一番何かあったら景気悪いところでしょう。昔、私の時代には1万円クラスでガンガン上がっていきましたって話だけど、それは景気が良かった時の話でしょう。全般的に景気を賃金上げるという社会を作っていくためには、何が必要かといったら景気よくする以外ないんすよ。
02:32 景気悪いのに賃金だけ上がっていく現象なんてないでしょ。だからこそ、経済政策は必要なんですで、賃金を上げていってもらえるような社会的状況。経済的状況を作るためには30年の疲弊した状態に対して、ちゃんと国が投資を行わなきゃだめなんです。一番1丁目1番地景気が良くなるためには、何をするべきか消費を喚起すること。
02:59 消費が喚起すれば、なぜ景気が良くなのか、あなたが払ったお金物を買ったお金が誰かの給料に変わっていくから牛乳買ったよ200円300円牛乳を買いました。では、その200円300円、どこに行く酪農家さんのところ、牛乳パックを作っている人輸送する人、それを販売している店員さん。
03:23 あなたが出したお金は回り回って誰かの賃金に変わっていくという循環を大きくしていくためにも消費を喚起する。これ絶対が必要なわけですじゃ、消費を喚起するためにどんな政策がありますかといったら、今の状態で物を買越たって無理でしょう。
03:39 だって、実質賃金30年ですよ。下がり続けて見れるかな。今でさえも直近で20か月以上実質賃金下がりっぱなしの中、これ日本だけですよ。これ左9997年右は2022年。この数10年の間にイギリス、ドイツ、フランス、カナダ、アメリカは右肩上がり、時給2,000円当たり前。日本はめり込んでいるよめり込んでいますもマイナス物価だけ上がるからない生活くるし、当たり前ですね。
04:14 物価の上昇と同じように賃金も上がっていく。これ景気というんです。諸外国と日本だけ違うこんな時どうするのかって給料上がっていくようにしていかなきゃダメなんですよ。物価が高いそれを下げるような効果減税したらプラスで払わなきゃいけない部分を国が肩代わりしているのと一緒でしょ。
04:37 さらに悪い物価高がおさまるまでの給付金他にも社会保険料の減免、つまりはあなたが使えるお金を増やして必要なものを買ってもらって、ちょっとでも贅沢してもらえるような余白がないとする社会にちゃんとお金は回らないんですよ。隅々まで30年悲惨な状況にしたからで、例えばですけれども、ちょっと待ってね。
05:05 この30年こういう状態だけど、もっと言ったら所得の真ん中の値高い所得低い所得全部並べた真ん中が25年で131万円低下しているんですよ。みんな貧乏なるんに決まってるやんでむちゃくちゃでしょで生活苦しい人むっちゃ増えているんですよ。コロナでじゃないコロナの前からこれだけ最後に見えますね。
05:30 はい生活が苦しいと感じている世帯。これ2019年の話全世帯544が生活苦しいと言っている。厚生労働省の調べ、母子世帯えーと67ばここにコロナきた。ここに物価高になっている。この状況で賃金上がる社会をみたいなことを言ってる国会の話して出すものを出さんと国がまずみんなが使えるお金原資をしっかり渡す必要があるんです。
06:04 減税現金給付社会保険料減免お金増えるでしょう。もしもあなたの手元で年間50万円とか60万円使えるお金があったとしたら、今よりもですよ。どうします。全部貯金します。そういう人もいるかもしれないけど、多くの人は今必要なものを買っていくと思うですよ。
06:25 今必要なものを我慢しているっていう状態の人がほとんどなんだから、消費を喚起するためにまずは経済政策当たり前。これがね理解しないんですよね。野党第1党とか、なんでそんな野党台頭を目の敵にするんだみたいな心配いりません。事実を言っているだけなので、昇給をしていくっていう大事さ。
06:49 これは非常に重要なんですけれども、やっぱりこれは景気がしっかりと上がっていく安定していくということが伴わないと職給自体が難しいわけですね。それを考えると、やはり景気のしっかりと刺激喚起していきながら安定さしていくというようなまず第1歩。
07:08 私たちが言っているような消費税の廃止であったりとか、そういうことでしっかりお金が回るってことをまずやっていかないと昇給自体もなかなか難しい上がったとしても薄い。そういうことになっていくのかな。そう思います。ちょっと前私だけで。
07:29 みんなで例えば長く働いてた人が最低賃金だけが上がっていくと、長く働いてきたセットと新しい人がほとんど変わらないみたいなお給料が結構あるらしいんですよね。そうすると、やっぱり人間関係も悪くなってきたりとか、あと長く働いても給料が上がらないとやっぱり辞める人も多くなると、すごくその会社としても非効率的じゃないかなと思うんですね。
08:02 だから、その1年経ったらいくらくらい上がるとかっていうことが、例えば都の最低賃金を決めるのと同じように、そういう法律で決められないものなのかなと思ったですけど。
08:16 なるほど、なかなか難しい部分でもそういうものがあった方がいいのは確かなんですけれども、一方でこの人をこのまま昇給し続けていたら、コストがこれだけもうその人がそのコストに見合う労働者なのかどうかということで、ひょっとしたらその仕事を続けられるかどうかというところも微妙になっていく可能性がありますね。
08:39 前来私はですね。
08:41 1年経ったら、例えば1カ月に1万円分ぐらいのスキルって多分みんな上がってると思うんですよねで、それが上がらないっていうことってやっぱりすごいおかしいなってバブルだったからっていうわけじゃなくて、普通そんなに普通のことじゃないかなと私は思っててで、例えば給料が3210時で入って15円、給料が30歳になった時に25万になるとかって。
09:16 別にそんなにすごいバブルではないと思うんですよ。何かそうそういうことって決められない中、政策の中に入れていただけたらいいなと思った。
09:28 のと、それって経済状況や社会状況を踏まえない上でルールだけ作ってっていうのは結構危ない部分もあるのかなというふうに思うんです。だからやっぱり景気がいいってことがベースにないと、やはり一般企業ってこれ賃上げってなかなか難しいんですね。だから、やっぱりそこをまず担保していくというのが、私たちの考え方で圧倒的にやっぱり昔、昔の自分の父上の年齢のときに今昔、自分の。
09:56 自分5。
09:58 人の親父の40歳の頃と今の自分の給料を比べたら全然低い話というような話もあるわけですね。要は、昔の方が景気が良かった。だからもらえてた30年、景気が悪い中でもらえる金額さえも低くなってるっていう状態。ここで必ずしなければならないみたいなルールがもちろんもちろんありますよ。
10:19 昇給はしなきゃいけないんだから。でも、それをより厳格に金額までこうなんだろうな。確定させていきながらというようなことを何かこう厳格にしていくと、世の中の景気という部分と釣り合っていない場合に、やっぱり正規雇用だったらそうするってことになったら、正規雇用で雇わなくなりますよね。
10:38 より非正規労働を増やしていく原因にもなりかねない。だから何かといったら賃上げはやっぱりこれ定期的にしていかれるものっていうのは必要なことだと思うんですけど、それっていうのは経済状況が反映されるということは私は間違いないだろうなと思うんです。
10:54 だからこそ、この30年の間、昇給という部分に関したら、大胆には進んでこなかったんでしょう。恐らくね。過去と比べたらっていう部分だと思うんです。なのでまずわしたちがやるべきことは何かといったら全体的に底上げ。まず経済を好況に導く。それによって賃上げってものがなされていくってことをちゃんとしていかなきゃいけない。
11:17 そういう考えですで、今いただいたお話というのは、またちょっと党内でも話してみますね。こういう御意見をいただいたんだけれども、どう思うかと労働に関して私が詳しいわけではありません。はっきり言っちゃえば、なので今いただいたお話をですね。党内の詳しいものも含めて、政策審議会でもちょっとこういう御意見をいただいたんだなったことをちょっと反映させて議論してみたいと思います。
11:38 ありがとうございます。さあ、ほかはいかがでしょうかそう言うのとはい応募し方られてるから手を挙げておいてください。
11:47 済みません。れいわ新選組って何か都市型の政党のような気がするんですけども、最近、食料自給率が低いとか、あるいは減反の問題とかですね。耕作放棄地の問題など、さまざまな農業にまつわる問題があると思います。れいわ新選組としての農業政策はどのように考えていらっしゃいますか。
12:09 ありがとうございます。れいわ新選組が都市型の政党であると投票の結果を見れば議席であったり、その得票の多さを考えればおっしゃるとおりだと思います。より大きな都市であればあるほど票数は増えていくという状態にあるので、だから逆に都市型の政党であるからこそ、食料自給率を上げなきゃだめなんですよ。
12:33 だって地方都市とかに行けば、恐らく生産者とつながっている人とか知り合い、生産者がいます。近いところにもしくは知り合いの知り合いとか、どこか行き当たったりするわけですね。つまりがさか、極端に食料という部分が手に入らなくなったときに、まず死ぬのは都会なんですよ。
12:52 大都市が最初に死ぬんです。食べ物手に入らないから、そんなコネクションも薄いから、それを考えたときに、やはり今の食料の日本の生産できる力というのは弱すぎることですね。それを底上げしていくために何が必要かといったら作った分は全部買い取る。
13:11 これが基本農家の所得の多くが国が出しているという状態になっていていいと思うん。
13:18 ですで。
13:20 作りすぎました。値段が下がります。作物のでも大丈夫一定の価格で買い取るから不況です不作です。それによって食べ物が作れず、作物が作れませんでした。でも、本来だったら作れてるよぐらいの所得は保証しますというようなことですねで、今だったらもう本当にもう先細りですよね。
13:44 で何うちょっと心ある若者とかが生産者になってくれたりっていうことはあるけれども、圧倒的に衰退していく速度の方が速いっていう。そこをやっぱり手を入れていくためには食べ物なんですよね。生産者これを保護するってことですねで、これはもう世界では当たり前だということです。
14:01 食糧自給率100を超えるようなというのはしっかりと支えています。越えない国でも、やはり支えている。どうしてかといったら、自分の国で作れなくなったら終わりですよ。他国に頼るようになったら終わりですよ。日1000キロ2000キロ3000キロ飛ぶミサイルを国内で作れるようによりも大事なのは国内でちゃんと食料を賄えるという状況を担保することなんですよね。
14:28 鉄砲ミサイルという部分で国が滅びるんじゃない食べ物で今の状態だったら国が滅びてしまうという状況にあると思っています。そんな感じ。
14:37 です。ありがとうございます。
14:38 さあ、ほかいかがでしょうか。もう酒何なんですか。そのプレッシャー始まった時からはい良い感じでね。手を挙げてくれている方いらっしゃいますので、もう当てます。
14:50 ねだよ。僕大ファンなんです。ミナミの帝王から入ってます。ちょっと安やす安で微笑みルールで怒ってやってるんです。その方法を見ているセントで入っ。ここね30歳で聴覚インスタンス37歳で市会に小林氏が3区5代代表に連れていきたいんです。
15:32 国会議員ないです。国会議員などです。小会議などです。レガシーセグウェイ話。
15:42 独特両回りですよ。
15:43 選ばねだろ。
15:47 う絡みづらいとは言いませんよ。独特な間合いですねっていう。風に言わせてきますけれども、ああそうです。議員をやられ。
15:55 て。
15:56 市会議員もやられた市会議員をやられたという全く私は入れさせません。居酒屋則でしゃべられるからどうぞ。
16:03 30歳で町会議員をやりました。
16:06 町会議員を。
16:07 3えーと歳で、これはこの構成町議会と小錦、これは合併しましてええ合併して今日のになればなるほど。今何杯飲む。
16:21 杯そうですかありがとうございますが、ではです。その方が国政を目指したいと言うんですね。どうして令和なのですか。
16:29 田端好きですか。
16:32 それなかなか有権者の方は説得しづらいですよね。この国をどうしたらいいんだという話に対して、田中さんが好き。
16:40 ですっていう。
16:41 嬉しいですよ。告白して。
16:42 いただける佐々木いつです。
16:43 か何ですか。
16:44 消費税0してください。
16:46 ええみんなでしなきゃだめでしょう。もちろん、消費税はなくさないとダメなんですよ。
16:50 私一緒でその。
16:54 令和がというのは、私のことを気に入ってくださっている。
16:57 レイヤーも好きです。それ以上に今の多忙が好きなんです。
17:00 その好きになっていただいたきっかけがミナミの帝王なのですか。
17:04 そうは思います。
17:04 それもあるので、それは考えない。はい。それは関係ない。
17:07 見てません。演説あはい。僕。その通り、僕同じ次元になろうなんてこと言いません。5回、僕は同じくって太田さん負けませんよありがとうです。なるほどありがとうございます。
17:20 ちなみミニなんですけども、消費税なくしたい理由何なんですか。その街の中でいろいろ感じていることもあるかもしれないじゃないですか。
17:27 質ありますかは消費税です。はい数はありますか種類で。
17:30 消費税で何必要ありますか。私たちにとってはないんですけど、必要あるという人たちもいるじゃないですか。例えば、消費税をなくさないといけないなと思ったことって、例えばどんなことがあります。
17:41 や本の中ででしょう。元々中で最もいいんです。
17:48 元々なかったんだから、もう元に戻そやと消費が先ほど町会議員やられたり、市会議員をやられて僕は町会議。
17:56 員の時は消費税0でした。はい40年前です。昭和40年へび年です。しつこいですよ。
18:05 いや、それはこのやりとりでわかるんです。蛇だし関係なしにしてありがとうございます。例えば、町会議員市会議員をやられていた上で、何か町の様子が変わっていたというか。みんななかなか大変だなということは、やはり肌感覚として感じるわけですかありました。
18:22 例えば、どんなことがありました。
18:24 僕は議員の時ですが、はい色々1ミリやってるようなことを言いますけど、やることやりましたけど。
18:32 そのバックリしたとか、もうちょっとすぐ立ててお願いします。
18:36 色を入れやすいと分からないように。
18:37 もうちょっとですからね。なかなかそのエピソードを話してくれというのも難しいですけれども、恐らくですね。
18:43 いいですよ。ありがとうございます。
18:46 恐らく皆さんの心の中で何かしら政治家になりたいなとかなってもいいかなとか、そういう思いがある方々には特になんですけど、なぜ自分が消費税を下げたいのかということに関して、例えば今出たお話だったら、私はこれだけキリ悪い世の中なんだから、これもう下げのになるんだろうと思惑の根源なんだよという話を自分でするじゃないですか。
19:11 それとどっちかといったら個別というか、ミクロの世界というよりかはどっちか先はマクロの話で入っていっているわけですね。何かこうなんだろうな。虫の視点鳥のみたいなことがあったら、鳥の視点から見た景色でそうした方がいい。
19:28 もちろん、虫の視点という部分地べたから見てもそうそうだしということを言うわけですけれども、逆にせっかく地方議会市議会というところで活動の場を持たれていたんだったら、例えば中小企業の経営者の方とか、いろいろな方々から聞いた話だったりとか、生活者の人たちの話というのはこれも宝物なんですよ。
19:49 逆に言ったら、それをエピソードとして話せるっていうのはむちゃくちゃ強い。私はそれをずっと聞いてきたんないということから、何かしら話がいろいろつながっていくというのはものすごく武器だと思うんで、ぜひそれをつぶ立てていくということを今御発言された方だけじゃなくて、それ以外の方にもですね。
20:10 ぜひそういうような感覚でやりとりをしていただけたら町の方とですね。消費税をなくした方がいいと思う。うんやったことを人に伝える時の何かしらやりとりです。はい、そういうことですね。ええと先程も冒頭でちょっとお示ししましたけれども、公募は公募も一応公募に応募してくださいと自治体議員あなたの町から隣の町からあなたの町の議会でカヤックしませんか選挙に出てみませんかということとあと令和の衆議院議長の候補者になりませんかというの公募です
20:47 ね。あちらの相談窓口の方もございますので。ぜひねそちらの方に送った名刺10枚。私は1枚でいいのに10枚あります。何かあれしろい起こされてももらえるんですか。そういう訳じゃない。もう10万発たらとそういう話じゃないんですね。あいいんですいいです。
21:06 後でもらえますからそうやってください。大丈夫っすよありがとうございますお気遣い。しかもポスターまで持って帰ってくれようとしてるやるはいいわ。あれでございますというわけでございました。ありがとうございます。さあ、次の方はいかがでしょうか。じゃあ、そちらの科目名の中でいきましょうか手を挙げておいてください。
21:23 手を挙げて新僕らからの。はい手を挙げてみていただければ、マイクが届きます。
21:29 すみません。ちょっとね皆さんもう1点想像してほしいんですけども、私はこの前、この後、実際にもし令和がなかったらって思った時に背筋がゾッとしました。でも、今はもう政治もとんでもないことになっておるしで、そういう意味今、新選組の山本太郎というこの侍の存在に感謝してます。
21:55 政治の方ももう歴代に近いところでは、安倍さんの時代に森友や垣花というないかありましたけども、知らぬ間にフェードアウトしてで、今裏金問題をやってけども、だんだんだんだんこうマスコミの方の熱もちょっと冷めてきてるような感じでうまいこといってもまずいリリース開いてシャンシャンかなと。
22:18 このままフェードアウトしてなかなかなかったことにされるのかなとでは、自民党もずっとこうのさばるというようなそういう図式、今見えるんですけども、これ何とかならぬもんですかね。はいそうですね。
22:34 今の見立てというのは非常に私の見方とも非常に近いかなと思います。つまり、何かといったらコンテンツテレビで見る作品とコンテンツですねとして消費されてしまう。例えば、森友問題だったり、影問題というのはもう大炎上しましたよね。国会の中で1時そればかりになりましたね。
22:58 そればかりとは言わないけれども、それが多くなったってことをみんな注目するけれども、やっぱり視聴者って見ている間に飽きてくるんですよね。だからピークはどんどん落ちていく。でも、これってものすごく重要な問題なんですよ。みんなの財産である国有財産をタダ同然で差し上げるようなことが行われたりとか、それをごまかしたり、公文書が改ざんされたりようなことがあったりで、責任を感じた公務員が命を落としたり、むちゃくちゃですね。
23:31 はっきり言ったら総理を守るためにいろんなことが行われたというのはとんでもない話なんですよ。陰もそうですよね。30年内の友達に対してお前学校やれたわけじゃ作ったのは安倍でこんないい形がいますよ。こんな言い方しませんよ。何となく分かりやすく話しているだけですね。
23:50 その男たちの悪巧みってことでね。そういうことがまあ、昔からの友達の夢を叶えるというようなね。すごくいい話ですよ。個人的にはでもそれ国家でやったあかんやろって話ですね。収入数10年開かれていなかった中、医学っていうところに対して門を開いてっていうような親切をしてくれとか、これも大変な問題です。
24:13 要は国家の私物化が行われた。それに対しても、マスコミが結構な露出を増やしていくが、国民は飽きていく。もちろんそこを忘れない。それはまずいことなんだっていう人たちはいるけれど、恐らく多数派ではないんでしょうね。多数派だったらもう政権交代は起きているんですよ。
24:32 とっくの昔に今回、この裏金問題でお金の問題はやっぱりみんな恨み結構あれはずですよ。先日のなんかあの何だ予算委員会で裏金の問題はあるけれども、えーっと確定申告はちゃんとやってくれねくれないと困るよみたいな。そういう言い方ではないけれども、確定申告よろしくオナシャスみたいな話方からたということ聞いているんですけど、余計火をつきますわね。
25:00 でも、これもそのまま言っちゃったら恐らくなんだろう。先程私が冒頭言った泥棒にこの先のルールを一緒に変えていくというような場を与えることになる。どこもをした人間たちにその泥棒をしづらくするようなルールを何かしろ、みんなで決めようみたいな話もおかしいですも。
25:21 こんなのだからなんだろうなルール改正をもってこれはなかったことにするって言うか免罪にするというか。そこで一旦救いの手を差し伸べるみたいな甘いことをやっててどうするだやろうということなんです。徹底的にわかりやすく、全て全ての国民が納得いくぐらいの勢いの調査ないよ出してこいとで、お前らどうやって責任。
25:46 どんなやって当然自分で自足する者もおるよな。これだけ世間を騒がしてこれだけむちゃくちゃになってきたんだから。当然何人かはクビを取られなきゃ収まる話じゃないからなというような迫り方予算。それまでは一切審議しないからね。
26:05 大丈夫暫定予算も立てられるわけだし、補正もやるというような形の戦い方はそれぞれ詰めなきゃだめなんすよ。ガッツリでもそうなってないんですなら、ガラッと審議をやりながら審議の場がなければ追及できないじゃないかとか、そんな話じゃないんだよって。
26:26 もう新聞とかいろんなところで十分調べてくれてね。これまでの話でもうそれできているんですよ。ちゃんと国会質疑でも参議院の小西さん一人だけでも十分なんです。もうはっきり言ったら質疑だけで考えたら、あの人の質疑が一番秀逸。はっきり言えばそれぐらい素晴らしい質疑はやられているけれども。
26:46 でもこのまま恐らく。
26:48 衆議院で。
26:51 予算が通り参議院で通りとなっている間にもコンテンツとしての価値一気に下がりますよね。だから何かさんが少数だから戦えないんじゃなくて少数派だからこそ、この問題をさらっにやっぱりみんなに大きく、これは大問題であるってことに気づいてもらいながら、徹底的に戦うという姿勢を持って、今この炎上を一緒なって収束していく方向に何となく持っていっているんじゃないかなって感じちゃうわけですね。
27:18 これをどうしたらいいってことだけど、やっぱり何だろうな。そういう衆愚安住国対変えるしかないんじゃないですか笑。おそらくね。これまで随分与党側に優しい立ち回りをずっと続けているって私からは見えるんです。全然戦わないんだなという前の国会でもそうです。
27:46 うちが懲罰で出される前に、そういう一緒にやらないか的なことをずっとふってたんですけど、じゃあこういう形でどうだみたいな内容が全然もう腰が入ってなかったんですよね。そういうことじゃないんだよっていう話でお断わりああしたんですけれども、何うまあもう今ある中でやっていくってことを考えた時に、この状況というのはなかなか止めづらい部分ありますね。
28:12 でも、国民の怒りというのが一番でかいんです。気にしてますから、ネットばかり見てるでしょう。立憲民主なんで。だから徹底的にやれと衆議院お前このまますんなり通すなよというような圧力の上は有権者としてはアリかもしれませんね。特に支持者の方支持者の方には、そのような形であっさり通すのと一旦補正予算ぐらい組ませろと被災地第1にしろと徹底的にこれは闘ってで暫定予算を組んででもこれは延長させるんだというようなことを多分求めていくというの
28:49 もありかもしれません済みません。まとまってなくて、さあほうがいかがでしょうか。4上がるのは、私がどのようなって言うんですかと時間的に皆さんね一回俺とねえ後に十分なんですってで、今もちょっと待て笠井ね1です。
29:11 多分1分の質問していただいて、山本がお答えていてやってたら、この先20分で答えられるやり取りできる人。多分6人ぐらいに限定されるかもしれないです。それよりももうちょっと質問時間を短くして、できるだけ多くの人にマイクが渡り、山本が短めに挨拶。
29:27 明日じゃない答弁をすると、お前の答弁が一番長いんだろうってことで、自分が出ますので、どっちかそれ1問1問近い形でのやりとりができる形であるならば、それが実現可能かなって思うんです。10秒質問時間10秒10秒なんて無理。
29:43 そんなことない生埋めると言っていますよね。財源をどうするんですか7秒憲法についての認識は5秒こんな感じです。あの前はずいぶん令和新政権を見て怪しいな面たんですけれども、いつだったかなあの国会終わりです。おかげさまでさということになってしまいます。
30:05 10秒の場合、つまり何かというとそのまま質問言ってくださいっていう話なんです。じゃあ10秒で1問1答ということに関してマイクを握ってくださいということで、それでもしゃべっぞそう両手を挙げてください。随意にマイクを回したいつもりです。写真を撮らせてください。
30:24 写真は表には出ません。この写真は後でマイクスタッフの方から渡すために撮らせていただいております。ありがとうございます降ろしてくださいって大丈夫かな。一回体当たった人はごめんなさい。今回ちょっと諦めてください。一回マイクを握られた方ですね。だからダブりは避けるということでいて、何人ぐらいいますかね。
30:46 ざっくりでいいですよ。16人もいいのすごい西川熱心だね。いいと思います。ありがとうございます。じゃあ行きたいと思います。行けるところまで行く20分です。20分でごめんなさい。20分で11人しか行けなかった場合はごめんなさい行きます。全員行こう。
31:05 と若者を中心になんですけれども、政治への無関心無責任ていうのはそう感じています。こういった形になってしまうメカニズムどうお考えでしょうか。
31:17 政治に興味を持つ教育なんてされていないんですよ。だから興味を持たなくて当然なんですよ。教育にそういうものを組み込まれてないから家庭環境だったり、その人の元々何か興味を持ちましたとかっていうような状態じゃない限りは学校教育で政治にものすごい関心があって、世の中に参画ていこうみたいな政治を変えるということをやっていかなきゃ駄目だみたいな気持ちになるような教育にはなっていないわけだから、権力者は私たちである。
31:42 世の中をコントロールするのは私たちなんだみたいな思いを1から1と言うか。教育からビルトインされてるものなんてほとんどいないわけですよ。それを考えたとしたら、若者が政治に関心薄い当たり前なんです。何もわかっていない若いやつらに選挙権を早目に渡すとかあり得ないと言っている。
32:02 おじさんたちとかいますけど、とんでもないよく分かっているつもりだったおっさんたち。私も含めてが世の中をここまで自国にしたんだから、選挙権を引き下げることも含めてた上で、やっぱりはみんなで動かしていくということを否をいいんじゃないかな。
32:17 私はそう思っています。ありがとうございます。
32:23 政治家になるとき、どんな気持ちになりましたか。
32:29 や、あのね暗かった気持ちは暗かった怖い気持ちやったどんな世界か知らないじゃないですか。政治の世界って、それまで芸能界というところでね。芸能界なんだろう。役者の仕事とかね。テレビとか映画とか舞台とかやってたんですけど、そこから1えーと0度違う全く違うところに踏み出すというのはものすごく恐怖感でした。
32:58 だから、政治に足を踏み出したいと思っている人はいますかとか聞いたって手が上がらないの当然なんですよ。だって自分自身が上げたくなかったんだもん。ずっと逃げてたんだもんでたらいいじゃないかといろんな人から言われるからもっと若いなと思ってましたもん。
33:13 面倒くさいなみたいなどうやって逃げよかなみたいな国会議員とか近づいてきたら死にかけのパンダがいるから、何とか俺たちの陣営に引き入れようぜみたいな人っているわけですよなど、客寄せパンダとしてね。何か芸能界お前もう干されたみたいだけどとか、死にかけのパンダやけど、なんとか拾ってお前日を何秒買い集めたろうぜみたいなね。
33:32 民主党系の人たちいましたけど、でもだなと思っていました。もう声かけないでほしいなって思ってました。でも、やっぱり自分が一番最後のカードだという思いがあったわけですよ。自分の出していないカードを出してやるしか社会は変わっていかないんだろうなと思って、自分は出ることを決めたんです。
33:53 けど。
33:53 その出ることを決めた時は、もう自分の中ではお葬式みたいでした。もう明日戦場に赴くというような気持ち一人でこっそり泣きましたよ。でも、実際選挙出てってやっていくと全然なんてことない。大したことないあのー、もうよくわからないという恐怖感というものを何か自分の中でイメージしすぎていただけ。
34:21 それだけもう全然大した話じゃない。あのやりがいがありますよ。今いくつですか今おいくつですか。99歳はちょっと離婚するまで随分時間がありますから。え1期政治家になるまでにはまだ時間がありますんでね。あなたがその立候補できる年齢になる頃には、もうちょっと世の中がマシになっていると思います。
34:54 そのためにめは新選組が旗揚げしたんでありがとうございます。
34:57 頑張ります運よく今視覚障害者なんですけど、その前は零細業者で商工会の常任理事25年ぐらいやっていたんですが、その時に消費税の導入をやった時に、インボイス制度をもうやめてくれ要求したんです。そのインボイス上の券を出たいと思います。
35:35 ありがとうございます。25年前には商工会にいらしたということですねで、やっぱりそういうところでお仕事をされるというか、そういうところでの交流というものがあれば、小規模事業者がどういう思いで一緒にお仕事をされていて、生活されているかということをものすごくよく。
35:52 見える分で。
35:55 所があったんだろうと思います。インボイスというのは、小規模事業者潰しなんですよ。あの大企業は消費税に耐えられたとしても、小規模の人たちは消費税でなかなか耐えられないわけですね。自分旗を削ってでも赤字でも納税しなきゃいけないってあるじゃんね。
36:12 さまざまな手続きというものがものすごく多くて、それを考えたらハンデつけるしかないなという考えだったんです。消費税ってだから年収3,000万円以下に関しては、年収よりも利益が年で3,000万円以下の人たちには消費税という部分は免税ということも可能だったわけですで、それ自体変わって1,000万円以下になったわけですで、年収1,000万円以下からも取る決めたのがインボイスですねで、そこから税収はどれだけ取れるんですかと言ったら、2,500億とか2,えーと00億円程度なんです。
36:50 程度ってどうして使うかといったら日本という国家のレベルからえーと00億円を取るために、小規模事業者にそこまでの自由で潰れるかもしれないという思いをしてまで搾り取らなきゃいけない金額じゃないんですよ。だったら金持ちから取ればいいんですよ。世界で2番目に富裕層が多い国ですよ。
37:09 日本は大企業なんて10年連続。毎年過去最高を上げている国ですよ。取れるところから取らずに取れないところから、無理やり搾り取るというようなことをやって、これは景気よくなるわけないやんって話なんですね。それをやろうとしているのが、インボイス狙いは何かすら私的に考えるのはそんな細々した仕事をやってんと、お前らも大資本のために仕事しろと安い労働力として社会に供給されるために、私はそういう潰し方をしているんじゃないかな。
37:41 そう思ってます。これはもうやめる1択消費税はやめる段階的にやめなきゃいけないという状況になるんだったらよ。例えば、腰の入った野党がまずは5でこれを確実にしていこうみたいな話になって、そこに乗らざるを得ないという状況なんだったら、当然そこに乗ったとしてもインボイス5だったら。
38:01 これなしになりますよね。まあ、もうでも今さら5ボックスもない話もこれはなくさなきゃだめなんです。はいえ一瞬こう思ってくれれば違った。申し訳ない消費税は廃止。もちろんインボイスもなくさなきゃいけない。それ以上でも以下でもないです。次の方どうぞ。
38:19 何かれいわ新選組は何か単純な人とのつながりを大事にしているなと思いましたよ。かんそうなんですけども、変な団体とか今宗教とかそんなんでなくて、単純な人とのつながりでこう行動していく大事な大事な政党だなと思います。
38:35 それで、どことつながっていけ5つ在住なんですけど、どことつながりを持って言えば本部に負荷書かれるか質問です。
38:43 ありがとうございます。ではですね。あれだそっかあれで分かったらすごいですよねもあれしか言ってないでしょ。私、あのフレンズへと直接つながっていただくってことが一番話が早いですでつながる方法は2つあるんですね。一つは令和FRIENDSってものに登録をいただくということです。
39:05 登録だけでOKでお金一切かかりません。もう一つ令和オーナーズというものがございます。オーナーズはお金がかかります。オーナーさんにていただくという話ですから、どちらかに登録をいただくということで、また私達と直接でつながれる例えばですけど、地域にはですね。勝手連的な動き、勝手に私たち応援してますという人たちも、グループを作ってやっている人たちもいますから、そういうところとつながっていただくことも可能ですし、一方でこういう形でつながっていただいて、月一回勉強会をやっているんですよ。
39:39 2月も23日かな勉強会があります。ゲストは内田聖子さん水道民営化とか公の財産だったものを民間に売り飛ばしてで、それで水道の値段が上がったとか、水質落ちたみたいな大問題が海外では起こっている。どうしてかといったら、株主のために水道を商売の道具にしてしまったってことなんです。
40:02 民間がこれ以来熱だぞってことで、もう一度公が滋賀とか滋賀って私あごめんなさいシティーですね。私がその公共財産であった水道を取り戻す最高かみたいなことが世界の今主流であるとそのことに大変お詳しい打ち出しを5さんで神田が2月の23日は勉強会に出席して私たちにいろいろ教えてくれますとか、例えばこういうこともやってます。
40:28 だから一番手っ取り早いのは。
40:30 ええええ。
40:32 フレンズに登録をいただくまずやっていただくとなると、恐らくこの中にもフレンズ登録されている方いらっしゃいますよねます。ありがとうございませんオーナーさんオーナーな私はオーナーですよた方はいらっしゃいますかありがとうございます。助かっておりませんで、どっちも入ってないねんって方は、正直にどうってこんなおったん街最古じゃないですか。
40:56 今日ぜひつながってください。先ほどの方も是非発言いただいた方も、ぜひフレンズの方へ登録をいただければ、今日の中でもQRコードを持ったボランティア。
41:06 さん後ろの方にいらっしゃいますね。
41:12 あちらでぜひあのだスマートフォンをスキャンしていただいてですね。登録していただいて時間がない方はホームページからでも結構でございます。次の方どうぞ。
41:26 はいお願いいたします。私はホテルで勤務しながら労働組合活動させてもらっているんですけども、レーバーとしての観光政策というものを独自の何かを考えとかあるのでしょうが、よろしくお願いいたします。
41:45 ありがとうございます。今、インバウンドでものすごい助けられている部分というのも大きいとは思うんですけれども、私、インバウンド頼みが一番やばいと思ってんんですよ。日本がやっすくいやすい国になってたことです。まずは日本が安くなったから、海外から旅行に来て、自分たちの自分で自分たちの国で使っているお金が何倍にも価値があるように感じるということで、もうこんなに大人気になってるわけですね。
42:11 食べ物もおいしいし、人も優しい仕切り屋はみたいなことで一方、日本人どうなんだと言ったら、海外はもちろんのこと。国内旅行も行けなくなったという人たちいるわけで、全体的に貧しくなっちゃってるから、これは皆がなきゃだめなんですね。何が言いたいかといったら、インバウンド年間で5兆円ぐらいたった5兆円ですよ。
42:32 何ありがたがってんだって国の経済政策の目玉がたって、その点、その程度の金額のもので外国頼みだということがもう終わっちゃっているんですよ。ダメなんです。それじゃ疫病が流行たり、何かがあった時に外から入ってこなくなるやんで、今からだったら、例えば中国との関係が悪化させようと、恐らくアメリカと日本の間でそういうような雰囲気もあるわけだから、そういう緊張が生まれてずっと来なくなりますよ。
43:02 それを考えたら外に頼るんじゃない。自国民が国内でちゃんとお金を使えるちょっと今の次の誕生日は、彼女と一緒に旅行行こうとか、家族連れてどっか行こうみたいなことが当たり前の状況になるぐらいの経済状況にしていくっていうのがある意味で国内政策だろうと一方で、そのようなパンデミック的なことが起こった時にはそこはちゃんと。
43:27 その間は凍結してで何だろうな。お金を投入していくと潰さない倒産させないということをちゃんとしていくということですかね済みません。そんなところです。
43:43 あ、10歳の息子からの質問を代読します。僕は万博なんか中止にして能登半島で苦しんでいる人に必要なものをあげるべきだと思います。これをどうしたら実行できるでしょうか。直接お話ししたがってたんですけど、体調を崩して来られませんでした。
44:00 小学生にもわかるようにお答えいただければと思います。
44:05 大阪万博必ずしも大阪万博を必ず成功しなければないと思っている人たちというのは、物事の優先順位のつけ方がわかってないんですね。この国において、その一過性のイベントというか、1期間しか設定されていないイベントを復興という部分を犠牲にしながら開催するというのはあり得ないんですよ。
44:32 何よりも今、国土面積の4と言われるこの能登半島のみじゃないですね。それ以外のところもなんですけど、ここを完全に立ち直る生活再建してもらう復興させるということが一番の国益なんですよ。日本の未来のためにも、それが絶対必要なんですよ。
44:54 そっちはそこそこに万博でみたいなことで、目先の金だけなんです。こればかなこと言うなと全て持てる力をに生活再建に住宅再建に注ぐということが一番やらなきゃいけないこと。それを多くの人々に多分共有したりとか、納得してもらえるということが重要なことなのかな。
45:18 そう思うんですね。今の政治の中ではなかなかそうはならない。だって西日本豪雨広い範囲、広島、岡山愛媛広い範囲で201えーと年にぼう雨降ったんですよ。むっちゃすごいいいの危険があるぐらいの多いですということを気象庁が警告するぐらいで、国会で何が行われていたかといったら、その災害の問題対策するっていうような話し合いではなくて、これはカジノを通そうという話をしていたわけですよ。
45:51 だから結構似ているんですよね。これってカジノのための国会という状態になっちゃってた。そこでもさんざん私ゴネましたけどね。今もそうですよ。今もさ大阪の万博とITと両輪でやろうという感覚なんですね。能登半島の今の状況を何とかするというのが優先順位第1位当たり前です。
46:19 目先の金だけ儲けるために万博を何とかやろうと思うな大間違い優先順位が違う。これを多くの大人がやっぱり理解して政治を揺らしていくということが重要なんだろうなと思っています。でも、10歳の息子さんがそれを理解できる程度なんですから、ウルトラ国会にいる大人達の方が感度低いと思いますよね。
46:45 大阪府庁大阪市長の中にいる人たちよりも、恐らく10歳のお子さんの方が感度が高い重要度が何か重要なものが何なのかということを余計なものを余計なフィルターにかけずにそのまま判断できるというその感覚本当に素晴らしいですね。ありがとうございます。
47:06 民や利罪の都道府県弁のようなものを設置する予定はあるのでしょうか。
47:11 ええあのね各地域に対して事務所構えて人を雇ってというようなことをやっていく。いうのは、ものすごいお金が要るんですよ。なので勢力がもっと大きくならないと難しい。なので今はある意味で、ちょっとサイバー空間上で各地域でそういうものができていくということを目指していっています。
47:33 もちろん、ここに対して人数が増えていたりっていうことで、資金力が増えていたり、立候補する人だったりとか、支援してくれる人たちが増えていった時にはそういう形になっていくだろうと、今は国会議員がいるところであったり、地方自治体議員がいるところは事務所ができたりとかということでの代替というか、それの代わりという形になるんですけれども、そういうことです。
47:56 でも先。
48:00 へ今、米バイデンが台湾の独立を認めないって言いました。このタイミングで日本は1972年に中国が台湾は中国の一部であるというふうにすで、日本が今、日本はアメリカと同じ考えであるということを国会で言ってもらいたいと思います。
48:27 ごめんなさい全部入ってこなかったけれども、白黒はっきりさせない方がいいと思います。白黒はっきりさせることによって、やはりこれはより緊張が高まる可能性が高いんですね。独立を認めないとか、どこどこの国のものであるというようなことにわざわざくみする必要はない。
48:47 私はそう思いますで、台湾のな対話を守るために日本も戦うんだみたいなことはもう問題外問題外です。米軍だってと仲井ませんよ。ほとんど自衛隊が全面的に前に出てながら、ポイントポイントで出てくるだけだって、中国核持ってますよね。
49:09 ウクライナにも足を踏み入れませんよ。ロシアが核持ってるからでしょうじゃ。これから行われる可能性があるものは何だと言ったら、台湾に限らずですけれども、中国とアメリカの摩擦の最前線に日本を立たせて日本側に武器だけを送り込んで、これで金もうけをするというウクライナバージョンのウクライナの東アジアバージョンをこれ絶対に形にさせちゃだめなんですね。
49:35 だから何かをはっきりさせるということで、リスクを生ははっきりさせなくていい。それも外交だと思います。
49:50 防災庁としての僕も水とエネルギーを自給自足をする体育施設をつくりたいなと思っている。活動しているんですけれども、10年目になってNPO法人やっていいですけれども、どういうふうに思われます。防災というのとサイトございます。
50:07 すばらしいと思います。防災庁から防災省に求めていくという形。私たちは形を変えていっているんですけれども、やっぱり水。
50:15 とエネルギー。
50:15 一番足りてなかったですよね。もうそれが寸断されてしまった状況の中で、今もインフラという部分で水復旧しているというのがやっぱりなかなか大々的にはならないということですね。これやっぱり地からやり直すというより状態。そのままもう破断したものとか、もうもう一回管を通してとかっていうようなことをちゃんとやっていかなきゃいけ状態なわけですね。
50:35 でも、水がない上下水道がちゃんと通ってないというところでの復興ってなかなか難しい問題がありますから。だからやはりこれは国がいったんなんだろうな。もちろん絶対に残りたいという人もいるだろうけれども、これコミュニティーを壊さないようにちゃんと別のところで期限を決めてもう一度コミュニティー再開しようと半年半年でちゃんとインフラを復旧させるから、その間はこの地域でみんなで生活をしてください。
51:08 ただし、半島沖地震後にもう一回生活が再開できるようにやっていきますからというようなことができれば、本当はもっと話は早かったはずなんですけれども、いつまでたってもビジョン見せないっていうね。もうグダグダになっちゃってるじゃないですか。でも、民の国信用してないから。
51:23 だからやっぱり居続ける。もちろん片付けもしなきゃいけないとか、いろいろな理由はあるけれども、やっぱり国への信頼が薄いという部分がありますね。一方で、やはり災害になった時に水やエネルギーというのはものすごく必要なわけですね。毎日生きるために必要なものだから、それを自分たちで自給できるようなものをしっかりと担保していくということは、これはもう最強ですね。
51:45 はいありがとうございます。
51:49 はい選挙でれいわ新選組の票を1,000万票ぐらい増やすアイディアがあるんですけど、ちょっとまだ煮詰まってはいないんですけど笑。
52:07 煮詰まってはいないけれど、転々体になってしまいましたが、ありがとうございません。まあ、今のところからおそらく次はですね。450万500万ぐらいを目指さなきゃいけない。本当はね。本当はそれぐらいの勢いがあった方がいいと思うんです。支持率とかいろいろなものはもうかけて水ものなので、今の質が少ない国会の中でテレビ中継とかというものにもあまり出れてない状態ですから、当然、今は高い数値をマークするようなことはないでしょうけど、これ上下するもので。
52:40 でも次の選挙にどれぐらいの得票でいきたいかといったら100405とか500ぐらいはこれを目指せるような場があってなきゃダメだよなというか。それぐらい星大きく目標を持ちたいなとは思うところがあります。それを超えて1,000万秒、公明党を超えてくれる話なんじゃないですか。
53:01 ぽんだけやったらもうどえらい圧力団体になりますよ。これ国会内圧力団体。これは重要なことですよね。だって相手は反者なんですから、その反社に対して立ち向かうというのはね。勢力がでかくなっていかないことにはやられたい放題ですもんね。
53:19 そこで1,000万秒のアイデアがあるからてんてんてん煮詰まったらまたお知らせしますねということで。
53:24 いいですかございます。
53:27 アルプスのちほど。もしもよかったら帰り際にですね。ツーショット写真撮っていってもらうというようなことがあるので、その時にこの名刺をお出ししますから、ぜひホームの方に煮詰まった後、またそれをこういうことだったんだってことを送っていただければというふうに思います。
53:42 お願いします。なんと16人中10人までしか回せなかった。
53:47 っていう。
53:49 怒っている人います。よかったあれとなります。なので申し訳ないこの後、写真を撮るってことを考えると、ここでちょっと終わっておかないとなかなか厳しい展開になりますので、マイクを回せない方は6名の方申し訳ございません。もう足を向けて寝れません。
54:08 違うわ。その言葉が違うわ済みません。反省しております。さあというわけで来たインフォメーションをしたら、皆さんとこの後、写真を一緒に撮らせてくださいということの具体的な場所をお伝えいたします。まずはこちらです。ポスターを持って帰ってもらいます。汚染下ということでございません。
54:26 新しいポスターできたんですよ。消費税廃止と書いていたら、ちょっと政治的主張が強すぎますね。ポスターのお断りですと言われることがあったんですね。だからちょっと政治的なんでしょうね。色合いを薄めるっていうポスターにしました。書いてあることが空気を読まないバカにしかこのうには変えられない。
54:47 そして世界に絶望している某令和と一緒にバリ政治の入院しますよね。逆に強まってしまったんじゃないかという噂もございます。是非、あなたの家を友達の家友達のお店が結構です。張れる場所があるならば、是非やっていただきたいアパートマンションでも結構です。
55:08 窓の内側から外側に向けて張れば外壁がない家でも外壁的な役割果たしますのでお願いいたします。自分の家に張らずに友達の家に貼ってくれとお願いすることは後で揉める可能性があります。人の家に貼れというのに、なんであんたの家には貼ってないんだということの答えは見つからないはずですので、ぜひあなたの家にも貼っていただきたい。
55:27 他の関係性があるからって心配されている方は自民党だ。公明党だ。維新だってあの借りのあるポスター一緒に貼ってもらって構いません。超党派で貼ってるっていう風にですね。入っていただければというふうに思います。よろしくお願いいたします。出口はこれ後ですね。
55:42 後ろの方でポスターをゲットしていただけるようになってます。続きまして、先ほどから2度3度、皆さんにお伝えしていますあなたのまた隣の町から他の町の議会で立候補しませんか令和でもしくは国政州議員あなたも候補者にご興味がある方、一瞬でも頭をかすめた方、ぜひこの後ですね。
56:06 あちらの相談窓口と書かれたプラカードの方にお声がけをください後、時間ない方ホームページからどちらかのバナーをクリックして公募に応募していただきたいんです。公募に応募って、そんなテンション上がってませんからとかと心配しないでそんなにテンション上がってないんですけれども、一応ここに私のことをお知らせしますという風に書いていただければ、この人テンション低いけど、私がここでしつこく言ったから一応エントリーっぽくしてくれてるんだなというような下温度を感じ取って、そういう中でこれを
56:38 差し上げます続きまして、先ほどお話ししました。0はフレンズ0は大名図で全く加入されていない方、登録していただいていない方が大勢いらっしゃいましたので、お帰りなさい。ぜひQRコードを持ったボランティアの方もいらっしゃいますので、ぜひこの会場でこの後、写真を撮る時にですね。
56:57 少し長い列になる可能性がありますので、その列で待っている間にポスターをゲットしたでレンズに登録をしていただいたりというような作業をやっていただいて、そうしたら時間に無駄が生まれないかな。そのように思います。よろしくお願いします。ぜひつながってください。
57:13 さあ、そしてこの後、ツーショット写真ということなんですけれども、場所は決まっていますか。どこでもお知らせしていいですかちょっと待てませんね。その前に椅子の片付け手伝ってほしいとかありますかないのがいいやじゃえと大丈夫です。皆さん心配しないでくださいね。
57:36 写真を撮られる方はどうしましょう。その人今手をあげて手をあなた手を挙げてエレアコキックなるから。
57:47 あっちに手がけて。
57:49 てあげてる人ばかりはどの人の前に並んでいいわと話しながら、手に提げて出かけてそちらの長身の彼令和のスタッフでございます。あの人の前に立ってくださった方から、写真を撮っていくと、ちょっと長い列になってしまう可能性がありますので、その間に先にお手洗いを済ませたり、ポスターをゲットしたり、令和FRIENDSに登録したりということを先にやっていただいても構いません。
58:14 それでも十分間に合いますので、お金が不自由な方、高齢の方、小さなお子様連れの方優先的に先に撮らせていただきますので、そういう方はもう回り込んで先頭の方に行ってくださいわけで、この後写真を撮っていきたいと思いますが、もう帰るしかないんですよ。
58:31 こんな嫌な世の中政治がつくったは政治によって変えられる当たり前のことです。一人しかいなかった国会議員えーと人になったのは、あなたの力国会の中にボダンをにしてしまったっていうのがあなたの存在です。さらに増やして、さらに政治をこれ揺らしていきましょう。
58:52 帰ってきましょうね。本当に今日は長時間にわたってありがとうございました。ありがとうございました。
58:58 ありがとうございました。
58:59 拍手じゃこの後、写真を撮ってまいります。よろしくお願います。
20:29 代表山本太郎です。よろしくお願いします。すいませんで、今日でもやる予定だったんですよね。滋賀県内大津市内ででも急きょ国会で質問は入っちゃったんですよね。災害特別委員会というところで、随分前からそれを決めていればいいのに、いきなり決めて急に質問みたいなひどい話です。
20:54 そういうことででもできなかったんですけれども、このようにおしゃべりカフェには何とか滑り込むありがとうございます。この後、皆さんにマイクを握っていただくということをやっていきたいと思うんですけれども、衛藤元る前にちょっとお聞きしておこうかと思います。皆さんの中で理由は新選組の支持者ではないもしくは令和の政策はよく知らない。
21:20 そのいずれかに該当する人ってどれぐらいいらっしゃいます。頭いいんですよ。勇気を持ってありがとうございます。恐らく10人ちょっとぐらいいらっしゃるかなありがとうございます。こういう室内でのそういう催し物的なものに、支持者以外の方々がたくさんいらっしゃるところこと。なかなかないので、きょうは10人以上の方々が足を運んでくださったということない。
21:40 これなかなかそういう出会いというのがないですから、よくお越しくださいましたというまずお礼を言いたいと思います。この後の質問なんですけれども、恐らくれいわ新選組に対してむちゃくちゃしているもう旗揚げからもずっと見ていた。それどころか、もう旗揚げする前から国会での活動もしている。
22:01 そういう方もいらっしゃると思うんです。そういう方がマイクを握られたときに、山本とのやりとりというのがものすごくよくわかっていない人にとっては、ものすごく苦痛な時間になるかもしれませんね。わかっている者同士の話をずっと聞かされるというようなことでなので、もしあなたが令和のことをよく知っているんだと自負されている。
22:23 そういう方はぜひきょうはきょうは初めての人でもわかるようなやりとりを私と一緒にやっていただければというふうに思います。その方がきょうを始めてきましたって10人10人を超える方々がなるほど、そういうことかというふうにより理解を深めていただける可能性があると思うので、より深い会になると思います。
22:44 よろしくお願いをいたします。この後、皆さんにマイクを持っていただくということになるんですけれども、今日は私が滋賀での滋賀のジャーナリストの方々が100数人来てくださっているという情報が入っておりますので、皆さんにマイクを回すまで滋賀県内の記者さん、ジャーナリストさんにマイクを回そうかなと思うんですけれども、御希望される記者さん方は手を挙げてください。
23:10 先にマイクを回しますんでなければこのまま進めますが、じゃてかかっているところにスタッフマイクを。
23:22 いわゆる地元滋賀報知新聞の羽原と申します。今日はありがとうございますと山谷平に伺います。解散総選挙がいつ行われるか、今もわからない状況とはなっていますが、先ほど冒頭流していただいた映像の中でも次の選挙で数を増やさなければならないという気持ちを訴えていらっしゃいました。
23:48 次の衆院解散総選挙滋賀県で公認または都議選の候補者を擁立されるご予定はありますでしょうか。もしあれば教えてください。いなければほか、ほかの政党さんと政策的な連携をされる御予定はあるか。その辺を教えてください。
24:13 あれとえーと、滋賀県から私たち令は新選組の。
24:17 衆議院。
24:18 の候補者を出すかどうか、そういうお話だ。
24:21 と思いますで出したいです。はい。
24:24 近畿というところがですね。やはりもちろんもう皆さんご存じですよね。衆議院選挙って大体2枚投票用紙あるんですよ。投票用紙2枚1枚目の投票用紙には、あなたのお住まいの町、ものすごく小さな単位、そこの代表者を1名決める小選挙区流選挙ですよね。もう2枚目の。
24:48 投票用紙は比例。
24:51 つまりは近畿という地域において、それぞれの政党の得票に応じて議席が配分されていく。小さな地域と広い地域においての議席の獲得の試合だというような話なんですね。もちろん、その小選挙区では、候補者の名前を書き、2枚目の比例では政党名を書くという話なんですね。
25:15 で滋賀県から出さないのか。私としては出したい。今すぐ候補者はもうすぐに発表できる状態にあるかということですけれども、そこまでの段階ではまだないってことです。一方で、ここ近畿というところは、やはりある意味で石に占領された。
25:30 土地ですから。
25:33 これは完全にもう新自由主義路線で食いつぶされる。このような状況の中でも万博をやっていくと、被災地を切り捨て分を切り捨ててでもやっていくんだ。そんなことは言いませんよ。両輪でみたいな両立させるみたいな摩訶不思議なことを言っているんですけれども、そのような集団からやはり近畿関西を守る必要がある。
25:56 当然のことだと思いますで、政策的に。
25:59 も。
26:01 まさに維新の対極にあるのが私たちですので、この近畿から石の占領というものから人々を解放するというために、法では新選組は必要であろうというふうに考えてます。滋賀県から候補者を出したいのは当然のことで、その候補者という部分に関して、もし皆さんの中で我こそはとかちょっと興味あるという人はぜひですね。
26:25 手を挙げていただきたいんですよ。どういうことかと言いますと類。わしに今手を挙げなくていいですよ済みません。ありがとうございます。やる気10分という感じですけれども出してください。はいホームページ上では、新選組の自治体議員、あなたの町隣の町、どこでも結構です。
26:45 自治体議員で令和でやるというような募集もしておりますし、もちろん先ほどの話国政衆議院選挙で候補者になるというようなことも募集しています。公募に応募をする形だということですね。江藤今ですね。こちらの方を見えますかね。
27:06 相談窓口と書かれたプラカードを持った者がいるんですけれども、もし少し政治に興味がある政治の世界というのに飛び込んでみたいというようなものがうっすらとでもある。そういう方で結構です。ハードルを下げます。もしそういう方がいらっしゃったら、お帰りの際にでも、相談窓口というプラカードを持った師にお声がけをいただければというふうに思います。
27:29 まあ、なかなか政治に自分の身を投じるみたいな変わり者は少ないです。大手から手を挙げる大手からだったらいいかなという安定を求めるというような手の置き方はあるんですけど、うちのようなベンジャーといいますか。ある意味でちょっとガチで権力に喧嘩を売りに行っている。
27:52 ある意味で反社とかいう番ですね。一番の敗者相手すらやろうってことですよ思いません。3,500万円以下は免罪みたいなね。裏金作ってポッポなえないにしても、公文書偽造当たり前みたいなね。別のが一番の話なんですけれども、そこにガチで挑みだすと、こっちが反社にされてしまうという扱いを受けている。
28:16 れいわ新選組から手を挙げるというなかなか勇気を持った人というのは少ないと思うので、なので我こそはってなかなか少ないと思えるので、是非生まれてからこの方。今日に至るまでの間に一瞬でも政治の道ということを考えたことがある程度で結構です。
28:34 ハードルを下げてぜひですね。先ほどの。
28:38 で。
28:39 まさにね相談窓口もしくはホームページ。
28:42 で。
28:43 ご紹介したバナーをクリックして公募に応募をするという形で答えていただければと思い。
28:48 ます。
28:49 で、一方で滋賀から他党との連携でという話ですけど、私たちが候補者を立てること叶わないってなった場合に何かしらの連携ということですけど、今のところ連携は考えてないです。今の国会を見てみたら、野党第1党なんてこっち弾けまくりですからね。
29:06 言葉で言います。政権交代だみたいなことをここ1カ月ぐらいの間に言い出しましたかね。それまでは政権交代で言えば、次の次の次のまた、その次のその先の次のみたいなことをずっと言ってきた人たちから急に裏金問題で光がバーッと浴びたような感覚になったんでしょうね。
29:26 チャンスだみたいなことで取って付けたように政権交代と言ってますけど、国会の中での弱腰の戦い方とか悪法であっても徹底的に体を張って戦わないというその姿勢は、やはりこの先政権というものを今のところ担うということは自民党並に困るなと思っています。
29:47 円安を止めるために金利を上げるべきだみたいな考え方ですね。そんなことになったらどうなるか中小企業ばたばた潰れます。当たり前ですよね。自転車操業でお金を借り入れないとやっていけないという中小企業を山ほどあるのに、そこで金利を上げたら円安が止まるんじゃないかみたいなですね。
30:04 アホな実はダメですよ。経済音痴というものを世間にひけらかしながら政権交代するというようなものたちは、ちょっと経済政策であったり、国会での戦い方という部分を変えていただかないと連携することは難しいそう思ってます以上です。
30:23 さぁというわけでね。
30:25 こんなに口が悪い政党党首いるかというような話なんですけどもごめんなさい申し訳ございません。先に謝っておきます。じゃあ、次の方いらっしゃいますかえーと、マスコミの方記者の方です。
30:43 すみません京都新聞の記者の黒田と申します。よろしくお願いします。支持者の方からの質問でも狙ってるとは思うんですけれども、1月にも地震がありましたけれども、それに対して山本代表その河田視察に来れたとかっていうのはニュースになっていましても、まず視察に行かれない。
31:06 その思いというか、現地に対してどのような思いを持ったということ。それを受けて、今の政治に対してどのような思いとか、何が足らないというふうに思ったというところをそれぞれおっしゃっていただいてよろしいでしょうかということとあと、今の先ほどの他社さんの質問に重なるんですけれども、えーと数年前ですかね。
31:30 現時点でちょっとあれなんですけども、市民の会を介して国政で共産党も含めて共産党とかれいはさん。共産党あと社民さんと立憲さんですね。4党合意というのが1時、そういう話があったと思うんですけれども、それももう現時点で言われはさんとしてはもうやらないということで、もうも想定していない。
31:57 そういう選挙協力を想定しないという理解でよろしいんでしょうというところで済みません。よろしくお願いします。
32:06 ありがとうございます能登半島地震1月1日元日に発売したということなんですねで、それが夕方ぐらいでしたから、さらっとすぐ暗くなっちゃう被害状況がなかなか割づらいで、結局大々的にその行動というものを大きく指揮することができなかったのが現政権であるというふうに思いますで翌日、その被害の大きさというものに改めて気づいたというのが現在の政権なんだろうというふうに思います。
32:37 まあ、空振りに終わってもいいから一定。これはやばいことになったということで、大々的に動かすということは恐らくやっておくべきだったんでしょう。でも、残念ながら総理が現地に入ったのは1月の14日なん。
32:49 ですよで。
32:52 それまでの間に私は2回現地に入ったんですね。1月の5日1泊2日で1月9日下で現地を見させてもらいました。最初に現地に入ったときにものすごく批判をいただいたんですよ。何何で批判をいただいたかといったら、現地で現地に入っている頃に私が向かって現地入りしている。
33:14 その途上のとき。
33:15 にですよで。
33:19 何かしら野党が野党と与党が集まって総理と各党代表が集まって取り決めをしたらしいんです。その取り決めによると、総理を含めて野党代表クラスは現地入らないということを決めたということなんですね。意味不明でしょう。何言ってんのって1えーと歳元日ですよ。
33:44 5日になってその勝手に取り決めているんです。災害の対応に与党も野党もない総理大臣が得たんです。それに異論を挟む人は誰もいないと思うんですけれども、残念ながらその総理大臣と各党党首の集まりには令和は外されているんです。
34:01 与党も野党もあるじゃねえかよと私が向かっている間に現地には入らないと約束を勝手に決めてであいつダメだと言ったのに入っているだろうといや、私が向かっている途中にあんたたら勝手に決めたんだろって話ですよ。
34:16 むちゃくちゃでしょう。現地に着きました。取材をしてさまざまな人にお話を聞きながら、夜の9時ぐらいですか。今日の炊き出しの余りお鍋の中にあった彼残り、これ食べててよと言われたんですよね。そのボランティアの人たちが炊き出したようなものですね。
34:37 現地の人も食べたボランティアの人も食べたNPOも食べた。その最後の残りのカレーを進めてくださった。それはいただきますよ。それが援助をしたんですね。いただきましたということに対してで、それを食べたことがまるでカレーの列に並んでいる。
34:57 被災者を押しのけて私がカレーを奪って食べたみたいなイメージになっちゃっているというね。そういう話じゃないです。はいで結局そのような形でいろいろ食べさせてもらいながらね。カレーを食べさせてもらいながら、今どういう状況にあるかということを元旦。2日ぐらいには現地入りした人たちからお話を伺えるわけですねで、結局その中にあるさまざまな課題。
35:20 今どうなっているのかということに対して、何ができるかということとか、やっぱり現地を見るというのはすごく重要なんですよね。だって、これから予算話をするわけでしょう。何に予算つけて、何に予算をつけないかということを現地見ずに報告だけ受けて話。
35:36 これが前に進むんだったら、これは石川県庁の会議をユーチューブで見続ければいいだけの話なんですよ。はっきり言えばそれでわかるんだったら、やはりそうじゃないんです。現地に行って何が足りない何に困っているか、どういう状況か何よりも私が連絡したときに、現地の入っているNPO幾つかのNPOに連絡してどんな状況ですかと聞いたら、とにかくこんな困難を見たことがない。
36:04 阪神大震災から動き出した人も結構いるんですね。そこからずっと長いキャリアこんなに政府の支援が届いていない。こんな災害初めてだ。あまりにもひどい。
36:18 という。
36:19 皆さん、本当に怒ってましたじゃ今は入らないなっていうことを言ったら、いや、こういう混乱した状況こそちゃんと見ておくというのは重要なことかもしれないという何人かの団体のそういう御意見をいただいたので、1口に決めた。
36:36 ってことです。
36:38 現地水に記事を書くってなかなか難しいでしょう。やっていますよ。新聞社でもネットを見て書くとかね。ツイートを見て記事にするとか、でも、実際、現場に行ってかけるものを現場に見て現場に行って報告できるものというのはもう全然違いますね。
36:56 見る見ないでそういう話だと思います。なので今、今日も災害特別委員会というのが開かれてたんですけれども、災害特別委員会大体みんな早く開くんですよ出るかな災害特別委員会はいだしねはいありがとう熊本大地震のときには12日後にこれは政府に政府質疑という形で、これは委員会が開かれているんです。
37:31 西日本豪雨のときには11日後、台風15号のときには22日後、今回3か月半なんです。ひどくないですか。今回どうなっているかと言ったら、裏金の話ばっかりなんですよ。もちろん泥棒の話ですから、これもこれで重要なんです。でも泥棒の話も重要だけど、命懸かっている生活かかっている。
37:55 ここから先どうなるか全く真っ暗闇の中にいる人たちに対して、これからどうしていくべきなのかということをちゃんと政府側に求め、それに対してやってもらうというような時間が必要なわけですよ。どういう状況でこんなに長引いたんだという風に委員長に聞くんですね。
38:14 今日も聞いたんです。そしたら後刻理事会で協議しますとか言い出すんです。いや、そうじゃなくて、どうして災害特別委員会を開くのがきょうになったの1カ月半。どうして分があったのその理由を聞かせていたんです。そうしたら後刻理事会で協議します。
38:38 恐らく座っているだけでいいと言われているような人なんでしょうね。アドリブきかないんですよ。これが別の理事長じゃ委員長だったら、こっちが聞いたらちゃんと答える人もいるんです。ちょっとしゃべりすぎやばというぐらいの委員長もいるんです。
38:54 鴻池さんとかそうでしたよ。兵庫県の鴻池さん。何それは僕に聞いているのお互い向こうが仕切り出しますから、ではお答えさせてもらうけどとか言い出してずっとしゃべっているんですよ。もう聡いいですみたいな話になるんですけど、委員長は後刻理事会で協議しますのばかり。
39:12 繰り返し本当のことを言ってもいいですよ。いや、これは国対からそう言われているからって私にそんな権限がないんです。ユウヤいいんですよ。言いたいんだったらね。もしくはちゃんと説明するかやっぱり合意できなかったのは与野党でこの委員会を開くのにと言えば、次はじゃあ与党側に聞こうかという話になるわけですよ。
39:36 どうしてそういうふうになってたのって、いや上から言われたものでだったら、それでいいんですよ。そんなこと言えないからいや協議が調わなかっただけです。それさえも言わないんです。後刻理事会で協議しますっていう税金で逃げ回るというような不思議な光景が旧委員会であったんですけれども、その委員会一つ見たとしても本当にこのこの国終わってます終わってんです。
39:58 もうでも終わらせられないですよね。そういった意味でやはり一番はこの国に生きている皆さんに気づいてもらうしかないんですよ。この国がこんな状況になって、これを変えられるのは新ないんだということ。あなたがこのオーナーだから、政治を動かす力も天のあなただからやれるよって。
40:20 でもこの一番の絶望をこの一番の最悪な状態をやはり直視してもらいたいです。そういう質疑をやってきました。はい、なので、そういう恐らくなんだろうな。現地を見ていないとそんなことはできませんね。今、どれだけ苦しんでいる人がいると思ってるんだ。
40:38 どうして開かないんですか。いや、予算委員会週でやっているから総理も大変でしょう。これが本音です。どうして災害特別委員会開かないんだ。いやだって今大変じゃないですか。衆議院で裏金問題をいろいろ追及されて疲れているんですよ。総理は本当に痛いんでしょうね。
40:54 当然、気遣うに決まっているんじゃないかって俺たちの親分なんだから会って言いんでしょう。本当ははでも言えないですね。でも違うんですよ。一番疲れていて一番打ちのめされているのは被災者なんだってこと。この国のトップを任されたおっちゃんがちょっと疲れているぐらいで、被災地被災被災された方々のための話し合いを国会が求めないなんてあり得ないんですよ。
41:25 仕事させなきゃだめなんですよというような話でした済みません。何でしたっけ市民連合でしょ2つ目のお話市民連合というようなグループがあって、その人たちが野党の共闘を求めるみたいな動きがあったよねってことですね。おそらく去年の秋冬あたりですかえと。
41:48 そこに私たち参加したんです。参加したのは野党共闘するためじゃないんです。ペーパーを受け取りに来ペーパーを受け取りに来てくれと言われたから受け取りに行ったんです。串打ち回りがしたら、おそらく市民連合なのか共産党なのか、それはわかりません。
42:09 もうこれで協定することになった。その入り口にみんな立ったんだというような話ですね。何かそういう情報をリークしたらしくて、なのでおそらく京都新聞の方もそのようなちょっと錯覚といいますか。そういう情報で私にお話をされていると思うんですけど、あれは違います。
42:29 上とりに行っただけです。だから、共闘する約束も何もしていません。だって、何も話できていないのに、基本的に私たちは次の選挙は自分たちでやると決めてます。選挙の前だけ候補者を立てられたくないために、それを降ろしてもらうために猫なで声出してくなったことなんです。
42:55 2021年がそうだったんですよ。消費税5パーに下げるということを向こうが呑んだんで立憲民主党が寝込んだんで一緒にやることを決めたんですで、結局私たちは多くの候補者を諦めなくちゃいけなくなった。つまりは増える数というのはもう限定されるわけですね。
43:17 一方で、彼らがじゃ数を担保できた減らす減らし過ぎずに済んだ。選挙区で勝てたという結果を受けて、次の国会運営では令和に配慮がされるか知らないんですよ。全然逆に潰しておこうとするんです。
43:35 が、びっくりする話。
43:39 恐ろしいね永田町話という話です。なので選挙前だけそんな声出してくなどで選挙が終わった後も全く知らないような氷のような目で見えますからあり得ないあり得ない。もう二度とだまされませんという私たちはあの方々が野党共闘を訴えている方々が徹底した経済政策と徹底した国会での抵抗闘いというものを担保できない限りは一緒にやることない。
44:07 だってまかり間違って政権交代したとしても、その先は自民党の路線と大きく変わらないから、立憲民主党と自民党ってそんなに変わりませんよ。立憲民主党と維新もそんなに変わりません。はっきり言っちゃえばだってTPPに道を開いたの。最初は民主党をあげないと言っていた。
44:28 将来上げるといったらもう民主党ですからね。私は民主党政権に怒りを感じて立候補で最初はでも自民党政権はもっと困ると思っていたんです。場面によっては一緒に戦うという気持ちはある。でも、そこには条件が円安を止めるために金利を上げようというような中小企業殺すようなことを平気で言っているというのは、もうこれは経済音痴を超えている。
44:59 その間違った認識を正さない限りは一緒にやれるわけがないということです。30年の経済不況でこの国殺されているんだから、その根本的な認識を官が変えない限りは難しい。もう一つ野党第1党として怖くない野党を何年も演じ続けてきたわけです。
45:19 そのままでは一緒にやれない当たり前です。選挙のだけ一緒にやって力を持った後、どうするのよ。戦うべき局面で戦わなかった人間たちが力を持っていた何が変わるの無理です。じゃあどうするんですか。野党を本気の野党に変えるしかないんです。
45:38 弾けている腰を入れる内背骨を入れる。その役割をできるのはれいわ新選組だというふうに思っています。そのために必要なものは、私たちが議席の数を次の選挙で増やして、彼らの中に野党共闘の中に経済政策と闘う国会運営姿勢というものをビルトインさせていくということで、私は本当に政権交代可能な野党というものが生まれるんだろうと選挙間近になってからくっつくっていうような。
46:11 その繰り返しにはさすがにもうついそう思います。一つの質問に、そんな熱量でしゃべられたら面倒くさそうだなと思って手を挙げるのも引いてしまうような人を考え直してください。大丈夫です。はいということは言いました以上です。はい、他に何でしょう。ジャーナリスト記者の方いらっしゃいますか済みませんね。
46:32 今日、ちょっと脳の回転悪いんですよ。あの質疑の時にすごいアドレナリンが出たりとかね。もうものすごく脳に負担がかかるんですよ。次こういう違うかとかグワーッっていう普段の脳の動きじゃないんで。だからかなり疲弊した状態なんですね。質疑終わった後っていうのは、なのでちょっと途中で言葉が出てこなかったりとか、そういうこともあるかもしれません。
46:57 なのでご容赦くださいということでえとほかありますか。記者の方は記者の方いらっしゃった。体を空けておいてくださいね。
47:04 はいすいません。中日新聞の片山と申します。今日はありがとうございますと、まず自民党の裏金問題に対する今、岸田首相の対応についてどう思っていらっしゃるかということと。これに端を発して政治への不信感が広がるという懸念もありますが、そういった信頼の回復についてはどういう風にすればいいかお考えをお聞かせください。
47:33 一般論として犯罪を犯した者が社会的信用を取り戻すためには何が必要だと皆さん思われますか。まずは罪を次を償うことなんですよってことは何かさ全員逮捕だよということです。普通でしょうそうなのでは、どっちかにしてくれよってヤツらが免罪されるならば、国民に対しては3,500万円のこれ税込みですよ。
48:07 そうでしょだって、彼らに対してそのルールがまかり通るんだったらみんなにもそうしろよってことですよ。特別ルールは無しです。それ以上でも以下でもない自民党議員の4分の1が泥棒してたんです。その泥棒をしているやつらが予算を決めて泥棒をしているやつらが法改正して立法していくって普通ですか。
48:30 これだから野党は徹底して抵抗しなきゃダメなんですよ。予算審議している場合じゃないです。予算通さなくても死なないんです。暫定予算を組めるから当たり前ですね。必要な経費を別で通すことができるんです。だから今、何をやらなきゃいけないかといったら。
48:53 お前らちゃんとした調査した中身とどう決着をつけるか、落とし前をつけるか、けじめをさということの結論が出るまでは予算委員会は動かさないぞって私、それでいいと思うんです。これは住専国会だったりなところ。でも5月とか6月まで持ち越された部分はあるんですよ。
49:16 一方で災害がありましたから、ここに対する手当てはやらなきゃだめなんですよで。ちなみに今回もこの本予算審議されている。予算の中には能登半島関係ほど入っていないんですね。予算案ができた後に震災が起こっているわけですね。
49:34 だから、予備費で扱うという話になっていです。予備費でではどうするんですか言ったら補正予算なんですよ。1年間の予算のうち足りなかった部分をプラスで予算で追加していこうというのが補正予算でしょうで、そんなことできるのかということなんですけども、過去にやっています。
49:54 阪神大震災阪神大震災のときには、1月の真ん中ぐらいにあったわけですよね。で予算審議が始まってから一定のところまで一回とめたんです。本予算の審議を途中から補正予算に切り替えて、それを通した後でもう一回再開したんです。
50:14 どうしてそれをやらないのいや、何か予算に反対しているように見えたら、物すごくネガティブキャンペーンを張られたりとか、バッシングを受けたりするのを嫌わっていう多分考え方なんですよ。多分そういう考え方です。そういう問題じゃないんですよ。これはここから先も泥棒たち泥棒を多く含むグループに対して、この国の権限を握らしていくのかどうかってこと。
50:39 何のミソギも進んでないですよ。だって何のケジメも取れてないんですよ。そこに対して徹底的にやっぱり私は戦うべきだろうと思うんですね。暫定予算というものを組は一定期間、まだ引っ張れることはわかっているわけだから、それさえしないんだってだってしたらなるものと行きますよ。
51:01 けしからぬ調査を要求したのに、この中身が皆さん調査を求めた答えだとするならば、あまりにもあり得ないって言いながら、その1時間後には退会しているわけでしょう。何なんだ。その話って意味不明です。私たちはそういう考え方、徹底的にやらないと何かここら辺まで来たらそろそろ手打ちしなきゃなみたいなことで、国会言えで来た30年間がこの絶望の国に変わったわけですよ。
51:29 一応戦っている姿勢を見たもういいだろう。ここで幕引きだ。採決にも応じようみたいな形でずっと来たから話戻るとこの裏金問題をどうすればいいですかと話して、どうも後もないんですよ。偉そうに泥棒にその現場仕切らせてんじゃねえよって話なんですね。
51:48 それ以上でも以下でもない徹底抗戦ということを野党はやるべきだった。これ衆議院取っちゃったら、もう参議院は1カ月以内に予算を通さなきゃいけないんです。もうこれは決まってるんです。自動で成立しちゃうんですよ。だからそういうことができるのは衆議院恐らくやらないでしょう。
52:07 物わかりのいい野党ということで、恐らくここも粛々と進んでいくというふうに思いますほか、いらっしゃいますか記者の方例は代表問題について全員逮捕だの感じになるんですが、記事はすごいですね。それしょうがないかそれ以外まとめようがないかな大丈夫ですか。
52:35 記者の方はいらっしゃらないわけだしさ。ではえっとにマイクを回していくってことをやっていきたいと思います。おまかせをいたしました。山本に皆さんからご質問をいただいて、それに山本がお答えをするというやりとりでございます。ルールがございます。2つです。
52:50 一つは1分以内で質問まで行っていただきたいんです。もうひとつ聞きたいことが3つあります。勘弁してください。一つずつ説明していったら、私の答弁がどんどん長くなっていっちゃうんですね。次の人にマイクが渡るまでに時間がかかっちゃうので、ぜひ一つでまとめていただいて、次の機会にまた手を挙げていただくということで対応いただければ幸いです。
53:16 すいません、もう一つ言うと、山本が知らないことだらけですから、自身がなのでその問題をよく知っているよという人が途中で言ったら是非あのー発言を求めてください。関連でということでよろしくお願いいたします。さぁというわけでいかがでしょう。どうでしょう。えーっとじゃそちら紫色っぽいてあげてください。
53:40 はいあなた。
53:41 です。
53:46 人に合わせるのではなく、人の方を国や自治体に合わせさせようとする行政のやり方に不満を持っています。補助金の受け取りなどは自主的に調べないと気づかないまま、受け取れなくなってしまいます。ある自治体では、支払いは現金はだめで、電子マネーしか受け付けないところがあったり、マイナー保険証も義務化で絶対作らなきゃいけないと思っている人もいます。
54:20 良い悪いどちらの情報も積極的に情報公開をしないあちらの都合だけを押し付ける押し付ける思いやりのない制度だらけです。何とかならないものでしょうか。
54:40 ありがとうございます。恐らく人の数だけいろんな問題がある訳ですよね。恐らく全く一緒ってものはほとんどなくて。だから個人差はあるわけだから、個別具体的に相談が乗れるというような太陽光でカバーできればいいんですけれども、恐らくその余裕は今自治体にはないですね。
55:01 公務員は切られていく正規の公務員はどんどん減っていく非正規の公務員という形になっていて、その人たちももう精いっぱいなわけですね。それを考えると、やはり本当に地域の人に密着していきながら、その町を豊かにしていこうというような活動ができるだけの原資。
55:20 つまり、地方に落ちる交付金だったり、補助金というものをちゃんと国が提供するという必要があるんです。それによって人が雇える、それによってよりサービスを充実できる。逆にこれが絞られていくとどうなるかそう考えると、やっぱり一番厳しいところから来ていくしかなくなるんですね。
55:40 例えば、介護度が上がっていけとで、例えば自分の介護度を上げることを認めてくれない。どうしてかったら全体的なことを考えた時に、いわば枠が決まっちゃうわけですよね。なので今のところで言っといてもらうしかないとか、それって何が問題ですとか、財政の問題でしょう。
56:01 生活保護の相談に行きました。でも、窓口で断られましたみたいな絶対やっちゃダメなことなんですよ。違法なんです。これ水際作戦はでもどうしてそれが横行するのかといったら、自分の負担分もあるからってことですよね。それはどこにつながりますか財政の話に上がっていく。
56:19 だから、やっぱり小泉政権以後、そういった地方に対する財政というのを絞り続けてきたという弊害が大きく、それだけじゃなくて公務員減らしというところも大きく響いているという話なんですね。ちなみに公務員日本は数が少ないということはあまり知られていない。公務員の数が多すぎるんや公務員だけ特権やみたいな話ですね。
56:40 意味不明なことを言い続けている人たちが、大阪では一番支持されているわけですけれども、人口あたり公務員の数主要国で比較します。フランス、イギリス、アメリカ、ドイツ、日本と一番下の左側は人口1万人あたりの公務員数。これを見ていくと、フランスで人口1万人あたり公務員えーと3えーとイギリスえーと2えーとアメリカ595ドイツ566日本261重いばかりふやしてお前笑旦那も得加速していないじゃないかみたいな。
57:14 酒場の会話って一体何のファクトがあるんですかということなんですよ。やらなきゃいけないことは何か特にこんな景気が1国ではいいところはあるけど、多くの方々は景気が悪くて不安定な労働に30年の間拡大されているわけだから、労働を提供するということをやっていかなきゃだめなんですよ。
57:36 1丁目1番地。何かといったら公務員数だ。例えば1000たら地方自治体だったら人口減少でとかいろいろなところでお金を使える人もどんどん減っていってみたいな状態になっていて、どんどん衰退していくわけでしょう。でも、ちゃんと安定したそこそこの給料で働いてもらう人たちが、自分の地元でも仕事をこれはできるっていう状態にしていくっていうのは非常に重要なことなんですね。
58:03 そういうような住民サービスにかんする部分に関してもこういうことが必要なんだろうと。まずは財政をしっかりと入れていく。それとあと雇用していく不安定労働の人を安定雇用に変えていくというようなことを、やはり整えていかない限りは、やはり説明を求めるまでは絶対に向こうから言わないというような対応は変わらないですね。
58:28 こっち向こうから言うことによって、そのサービスをつけなきゃいけなくなるっていうのを極力避けとね。やっぱり狙うんすよ。やっぱりそういうのを変えていかなきゃいけないというふうに思っています済みません。かなり簡単にお話ししましたけれども、申し訳ないです。さあ、ほかはいかがでしょうか。
58:45 こちらが行きましょうが、緑の方そのまま手を挙げておいてください。手を上げていって手を挙げ、マイク渡す人がわかりやすいようにという意味です。お願いします。
58:55 はい、えーと、最低賃金がえーと、夏越ずっと上がっているかと思うんですけども、今令和の方でも500円ということで、全国1位っていうのはすごくいいことだと思うんですけど、昇給がですね。すごく私たちの時代に比べるとすごく少なくなっているなというのを感じています。
59:23 私はPET元年に入社したんですけども、その頃は1年だったら大体1ヶ月のお給料っていうのは1万円ずつぐらい上がるのが当たり前だったんですねで、それにプラス2昇格したりとかってするとプラスアルファっていう感じだったと思うんですね。でそうじゃないとどうしても新しく入った期と分け入ってきた人の方が上かな。
59:56 その人の方がお給料が良くなっちゃったりとかとか、あんまり変わらなかったりすると離職率が増えるかと思うんですけども、その辺の感情でしょうか。
00:06 ありがとうございます。給料に皆さん何が必要だと思います。まず、給料給料上がった方いいでしょう。最低賃金といったって、オーズで967円安い。
00:19 私ですよ。
00:21 これを基準に1カ月働いたとしてもいかないでしょう。年収300万でもありがたいっていう人たちが圧倒的ですよ。恐らくこの国見てみた時に、そこまでしないというような地方で生活されている方々はいっぱいいるということです。話戻ると最低賃金の話もある。
00:43 でも、これは国が上げられる分野もあるってことですよ。当然ね。何かそら国が何でしょうね。国が制度としてお金賃金を上げられるようなもの。例えば、介護保育分にも上をこういったところの賃上げというのはできるわけですね。国が主導していきながら、直接的間接的に給料を上げるという力を国国が持ってるということで、それ以外に関して例えば最低賃金1,500円足りない部分差分に関しては国が補填しますとということは、国がやればいいんですよ。
01:22 もうかっている大企業にやる必要はない。中小たりとか、小さなところに対してその差分を埋めるためのことをやっていく。それによって何が生まれるかといったら、一極集中という3大都市集中人口というものが集中しまくるっていう状態を緩和できるわけですよ。東京のど真ん中家賃は高いものすごい混雑する電車の中で、毎日死にそうなっているっていう生活からビバコロほどにでも住もうかなという生活も可能になるわけですよね。
01:51 何だったら離島にという人もいるでしょう。この国のリスクって考えたときに、人口が集中していること。これは分散させていくことを考えなきゃだめなんですよ。そんななった時に一つ考えられるのがそういうやり方しょうきゅうという話もありましたけれども、昇級したい。
02:09 本当はどの企業にしてもいいけれども、それができない理由一番何かあったら景気悪いところでしょう。昔、私の時代には1万円クラスでガンガン上がっていきましたって話だけど、それは景気が良かった時の話でしょう。全般的に景気を賃金上げるという社会を作っていくためには、何が必要かといったら景気よくする以外ないんすよ。
02:32 景気悪いのに賃金だけ上がっていく現象なんてないでしょ。だからこそ、経済政策は必要なんですで、賃金を上げていってもらえるような社会的状況。経済的状況を作るためには30年の疲弊した状態に対して、ちゃんと国が投資を行わなきゃだめなんです。一番1丁目1番地景気が良くなるためには、何をするべきか消費を喚起すること。
02:59 消費が喚起すれば、なぜ景気が良くなのか、あなたが払ったお金物を買ったお金が誰かの給料に変わっていくから牛乳買ったよ200円300円牛乳を買いました。では、その200円300円、どこに行く酪農家さんのところ、牛乳パックを作っている人輸送する人、それを販売している店員さん。
03:23 あなたが出したお金は回り回って誰かの賃金に変わっていくという循環を大きくしていくためにも消費を喚起する。これ絶対が必要なわけですじゃ、消費を喚起するためにどんな政策がありますかといったら、今の状態で物を買越たって無理でしょう。
03:39 だって、実質賃金30年ですよ。下がり続けて見れるかな。今でさえも直近で20か月以上実質賃金下がりっぱなしの中、これ日本だけですよ。これ左9997年右は2022年。この数10年の間にイギリス、ドイツ、フランス、カナダ、アメリカは右肩上がり、時給2,000円当たり前。日本はめり込んでいるよめり込んでいますもマイナス物価だけ上がるからない生活くるし、当たり前ですね。
04:14 物価の上昇と同じように賃金も上がっていく。これ景気というんです。諸外国と日本だけ違うこんな時どうするのかって給料上がっていくようにしていかなきゃダメなんですよ。物価が高いそれを下げるような効果減税したらプラスで払わなきゃいけない部分を国が肩代わりしているのと一緒でしょ。
04:37 さらに悪い物価高がおさまるまでの給付金他にも社会保険料の減免、つまりはあなたが使えるお金を増やして必要なものを買ってもらって、ちょっとでも贅沢してもらえるような余白がないとする社会にちゃんとお金は回らないんですよ。隅々まで30年悲惨な状況にしたからで、例えばですけれども、ちょっと待ってね。
05:05 この30年こういう状態だけど、もっと言ったら所得の真ん中の値高い所得低い所得全部並べた真ん中が25年で131万円低下しているんですよ。みんな貧乏なるんに決まってるやんでむちゃくちゃでしょで生活苦しい人むっちゃ増えているんですよ。コロナでじゃないコロナの前からこれだけ最後に見えますね。
05:30 はい生活が苦しいと感じている世帯。これ2019年の話全世帯544が生活苦しいと言っている。厚生労働省の調べ、母子世帯えーと67ばここにコロナきた。ここに物価高になっている。この状況で賃金上がる社会をみたいなことを言ってる国会の話して出すものを出さんと国がまずみんなが使えるお金原資をしっかり渡す必要があるんです。
06:04 減税現金給付社会保険料減免お金増えるでしょう。もしもあなたの手元で年間50万円とか60万円使えるお金があったとしたら、今よりもですよ。どうします。全部貯金します。そういう人もいるかもしれないけど、多くの人は今必要なものを買っていくと思うですよ。
06:25 今必要なものを我慢しているっていう状態の人がほとんどなんだから、消費を喚起するためにまずは経済政策当たり前。これがね理解しないんですよね。野党第1党とか、なんでそんな野党台頭を目の敵にするんだみたいな心配いりません。事実を言っているだけなので、昇給をしていくっていう大事さ。
06:49 これは非常に重要なんですけれども、やっぱりこれは景気がしっかりと上がっていく安定していくということが伴わないと職給自体が難しいわけですね。それを考えると、やはり景気のしっかりと刺激喚起していきながら安定さしていくというようなまず第1歩。
07:08 私たちが言っているような消費税の廃止であったりとか、そういうことでしっかりお金が回るってことをまずやっていかないと昇給自体もなかなか難しい上がったとしても薄い。そういうことになっていくのかな。そう思います。ちょっと前私だけで。
07:29 みんなで例えば長く働いてた人が最低賃金だけが上がっていくと、長く働いてきたセットと新しい人がほとんど変わらないみたいなお給料が結構あるらしいんですよね。そうすると、やっぱり人間関係も悪くなってきたりとか、あと長く働いても給料が上がらないとやっぱり辞める人も多くなると、すごくその会社としても非効率的じゃないかなと思うんですね。
08:02 だから、その1年経ったらいくらくらい上がるとかっていうことが、例えば都の最低賃金を決めるのと同じように、そういう法律で決められないものなのかなと思ったですけど。
08:16 なるほど、なかなか難しい部分でもそういうものがあった方がいいのは確かなんですけれども、一方でこの人をこのまま昇給し続けていたら、コストがこれだけもうその人がそのコストに見合う労働者なのかどうかということで、ひょっとしたらその仕事を続けられるかどうかというところも微妙になっていく可能性がありますね。
08:39 前来私はですね。
08:41 1年経ったら、例えば1カ月に1万円分ぐらいのスキルって多分みんな上がってると思うんですよねで、それが上がらないっていうことってやっぱりすごいおかしいなってバブルだったからっていうわけじゃなくて、普通そんなに普通のことじゃないかなと私は思っててで、例えば給料が3210時で入って15円、給料が30歳になった時に25万になるとかって。
09:16 別にそんなにすごいバブルではないと思うんですよ。何かそうそういうことって決められない中、政策の中に入れていただけたらいいなと思った。
09:28 のと、それって経済状況や社会状況を踏まえない上でルールだけ作ってっていうのは結構危ない部分もあるのかなというふうに思うんです。だからやっぱり景気がいいってことがベースにないと、やはり一般企業ってこれ賃上げってなかなか難しいんですね。だから、やっぱりそこをまず担保していくというのが、私たちの考え方で圧倒的にやっぱり昔、昔の自分の父上の年齢のときに今昔、自分の。
09:56 自分5。
09:58 人の親父の40歳の頃と今の自分の給料を比べたら全然低い話というような話もあるわけですね。要は、昔の方が景気が良かった。だからもらえてた30年、景気が悪い中でもらえる金額さえも低くなってるっていう状態。ここで必ずしなければならないみたいなルールがもちろんもちろんありますよ。
10:19 昇給はしなきゃいけないんだから。でも、それをより厳格に金額までこうなんだろうな。確定させていきながらというようなことを何かこう厳格にしていくと、世の中の景気という部分と釣り合っていない場合に、やっぱり正規雇用だったらそうするってことになったら、正規雇用で雇わなくなりますよね。
10:38 より非正規労働を増やしていく原因にもなりかねない。だから何かといったら賃上げはやっぱりこれ定期的にしていかれるものっていうのは必要なことだと思うんですけど、それっていうのは経済状況が反映されるということは私は間違いないだろうなと思うんです。
10:54 だからこそ、この30年の間、昇給という部分に関したら、大胆には進んでこなかったんでしょう。恐らくね。過去と比べたらっていう部分だと思うんです。なのでまずわしたちがやるべきことは何かといったら全体的に底上げ。まず経済を好況に導く。それによって賃上げってものがなされていくってことをちゃんとしていかなきゃいけない。
11:17 そういう考えですで、今いただいたお話というのは、またちょっと党内でも話してみますね。こういう御意見をいただいたんだけれども、どう思うかと労働に関して私が詳しいわけではありません。はっきり言っちゃえば、なので今いただいたお話をですね。党内の詳しいものも含めて、政策審議会でもちょっとこういう御意見をいただいたんだなったことをちょっと反映させて議論してみたいと思います。
11:38 ありがとうございます。さあ、ほかはいかがでしょうかそう言うのとはい応募し方られてるから手を挙げておいてください。
11:47 済みません。れいわ新選組って何か都市型の政党のような気がするんですけども、最近、食料自給率が低いとか、あるいは減反の問題とかですね。耕作放棄地の問題など、さまざまな農業にまつわる問題があると思います。れいわ新選組としての農業政策はどのように考えていらっしゃいますか。
12:09 ありがとうございます。れいわ新選組が都市型の政党であると投票の結果を見れば議席であったり、その得票の多さを考えればおっしゃるとおりだと思います。より大きな都市であればあるほど票数は増えていくという状態にあるので、だから逆に都市型の政党であるからこそ、食料自給率を上げなきゃだめなんですよ。
12:33 だって地方都市とかに行けば、恐らく生産者とつながっている人とか知り合い、生産者がいます。近いところにもしくは知り合いの知り合いとか、どこか行き当たったりするわけですね。つまりがさか、極端に食料という部分が手に入らなくなったときに、まず死ぬのは都会なんですよ。
12:52 大都市が最初に死ぬんです。食べ物手に入らないから、そんなコネクションも薄いから、それを考えたときに、やはり今の食料の日本の生産できる力というのは弱すぎることですね。それを底上げしていくために何が必要かといったら作った分は全部買い取る。
13:11 これが基本農家の所得の多くが国が出しているという状態になっていていいと思うん。
13:18 ですで。
13:20 作りすぎました。値段が下がります。作物のでも大丈夫一定の価格で買い取るから不況です不作です。それによって食べ物が作れず、作物が作れませんでした。でも、本来だったら作れてるよぐらいの所得は保証しますというようなことですねで、今だったらもう本当にもう先細りですよね。
13:44 で何うちょっと心ある若者とかが生産者になってくれたりっていうことはあるけれども、圧倒的に衰退していく速度の方が速いっていう。そこをやっぱり手を入れていくためには食べ物なんですよね。生産者これを保護するってことですねで、これはもう世界では当たり前だということです。
14:01 食糧自給率100を超えるようなというのはしっかりと支えています。越えない国でも、やはり支えている。どうしてかといったら、自分の国で作れなくなったら終わりですよ。他国に頼るようになったら終わりですよ。日1000キロ2000キロ3000キロ飛ぶミサイルを国内で作れるようによりも大事なのは国内でちゃんと食料を賄えるという状況を担保することなんですよね。
14:28 鉄砲ミサイルという部分で国が滅びるんじゃない食べ物で今の状態だったら国が滅びてしまうという状況にあると思っています。そんな感じ。
14:37 です。ありがとうございます。
14:38 さあ、ほかいかがでしょうか。もう酒何なんですか。そのプレッシャー始まった時からはい良い感じでね。手を挙げてくれている方いらっしゃいますので、もう当てます。
14:50 ねだよ。僕大ファンなんです。ミナミの帝王から入ってます。ちょっと安やす安で微笑みルールで怒ってやってるんです。その方法を見ているセントで入っ。ここね30歳で聴覚インスタンス37歳で市会に小林氏が3区5代代表に連れていきたいんです。
15:32 国会議員ないです。国会議員などです。小会議などです。レガシーセグウェイ話。
15:42 独特両回りですよ。
15:43 選ばねだろ。
15:47 う絡みづらいとは言いませんよ。独特な間合いですねっていう。風に言わせてきますけれども、ああそうです。議員をやられ。
15:55 て。
15:56 市会議員もやられた市会議員をやられたという全く私は入れさせません。居酒屋則でしゃべられるからどうぞ。
16:03 30歳で町会議員をやりました。
16:06 町会議員を。
16:07 3えーと歳で、これはこの構成町議会と小錦、これは合併しましてええ合併して今日のになればなるほど。今何杯飲む。
16:21 杯そうですかありがとうございますが、ではです。その方が国政を目指したいと言うんですね。どうして令和なのですか。
16:29 田端好きですか。
16:32 それなかなか有権者の方は説得しづらいですよね。この国をどうしたらいいんだという話に対して、田中さんが好き。
16:40 ですっていう。
16:41 嬉しいですよ。告白して。
16:42 いただける佐々木いつです。
16:43 か何ですか。
16:44 消費税0してください。
16:46 ええみんなでしなきゃだめでしょう。もちろん、消費税はなくさないとダメなんですよ。
16:50 私一緒でその。
16:54 令和がというのは、私のことを気に入ってくださっている。
16:57 レイヤーも好きです。それ以上に今の多忙が好きなんです。
17:00 その好きになっていただいたきっかけがミナミの帝王なのですか。
17:04 そうは思います。
17:04 それもあるので、それは考えない。はい。それは関係ない。
17:07 見てません。演説あはい。僕。その通り、僕同じ次元になろうなんてこと言いません。5回、僕は同じくって太田さん負けませんよありがとうです。なるほどありがとうございます。
17:20 ちなみミニなんですけども、消費税なくしたい理由何なんですか。その街の中でいろいろ感じていることもあるかもしれないじゃないですか。
17:27 質ありますかは消費税です。はい数はありますか種類で。
17:30 消費税で何必要ありますか。私たちにとってはないんですけど、必要あるという人たちもいるじゃないですか。例えば、消費税をなくさないといけないなと思ったことって、例えばどんなことがあります。
17:41 や本の中ででしょう。元々中で最もいいんです。
17:48 元々なかったんだから、もう元に戻そやと消費が先ほど町会議員やられたり、市会議員をやられて僕は町会議。
17:56 員の時は消費税0でした。はい40年前です。昭和40年へび年です。しつこいですよ。
18:05 いや、それはこのやりとりでわかるんです。蛇だし関係なしにしてありがとうございます。例えば、町会議員市会議員をやられていた上で、何か町の様子が変わっていたというか。みんななかなか大変だなということは、やはり肌感覚として感じるわけですかありました。
18:22 例えば、どんなことがありました。
18:24 僕は議員の時ですが、はい色々1ミリやってるようなことを言いますけど、やることやりましたけど。
18:32 そのバックリしたとか、もうちょっとすぐ立ててお願いします。
18:36 色を入れやすいと分からないように。
18:37 もうちょっとですからね。なかなかそのエピソードを話してくれというのも難しいですけれども、恐らくですね。
18:43 いいですよ。ありがとうございます。
18:46 恐らく皆さんの心の中で何かしら政治家になりたいなとかなってもいいかなとか、そういう思いがある方々には特になんですけど、なぜ自分が消費税を下げたいのかということに関して、例えば今出たお話だったら、私はこれだけキリ悪い世の中なんだから、これもう下げのになるんだろうと思惑の根源なんだよという話を自分でするじゃないですか。
19:11 それとどっちかといったら個別というか、ミクロの世界というよりかはどっちか先はマクロの話で入っていっているわけですね。何かこうなんだろうな。虫の視点鳥のみたいなことがあったら、鳥の視点から見た景色でそうした方がいい。
19:28 もちろん、虫の視点という部分地べたから見てもそうそうだしということを言うわけですけれども、逆にせっかく地方議会市議会というところで活動の場を持たれていたんだったら、例えば中小企業の経営者の方とか、いろいろな方々から聞いた話だったりとか、生活者の人たちの話というのはこれも宝物なんですよ。
19:49 逆に言ったら、それをエピソードとして話せるっていうのはむちゃくちゃ強い。私はそれをずっと聞いてきたんないということから、何かしら話がいろいろつながっていくというのはものすごく武器だと思うんで、ぜひそれをつぶ立てていくということを今御発言された方だけじゃなくて、それ以外の方にもですね。
20:10 ぜひそういうような感覚でやりとりをしていただけたら町の方とですね。消費税をなくした方がいいと思う。うんやったことを人に伝える時の何かしらやりとりです。はい、そういうことですね。ええと先程も冒頭でちょっとお示ししましたけれども、公募は公募も一応公募に応募してくださいと自治体議員あなたの町から隣の町からあなたの町の議会でカヤックしませんか選挙に出てみませんかということとあと令和の衆議院議長の候補者になりませんかというの公募です
20:47 ね。あちらの相談窓口の方もございますので。ぜひねそちらの方に送った名刺10枚。私は1枚でいいのに10枚あります。何かあれしろい起こされてももらえるんですか。そういう訳じゃない。もう10万発たらとそういう話じゃないんですね。あいいんですいいです。
21:06 後でもらえますからそうやってください。大丈夫っすよありがとうございますお気遣い。しかもポスターまで持って帰ってくれようとしてるやるはいいわ。あれでございますというわけでございました。ありがとうございます。さあ、次の方はいかがでしょうか。じゃあ、そちらの科目名の中でいきましょうか手を挙げておいてください。
21:23 手を挙げて新僕らからの。はい手を挙げてみていただければ、マイクが届きます。
21:29 すみません。ちょっとね皆さんもう1点想像してほしいんですけども、私はこの前、この後、実際にもし令和がなかったらって思った時に背筋がゾッとしました。でも、今はもう政治もとんでもないことになっておるしで、そういう意味今、新選組の山本太郎というこの侍の存在に感謝してます。
21:55 政治の方ももう歴代に近いところでは、安倍さんの時代に森友や垣花というないかありましたけども、知らぬ間にフェードアウトしてで、今裏金問題をやってけども、だんだんだんだんこうマスコミの方の熱もちょっと冷めてきてるような感じでうまいこといってもまずいリリース開いてシャンシャンかなと。
22:18 このままフェードアウトしてなかなかなかったことにされるのかなとでは、自民党もずっとこうのさばるというようなそういう図式、今見えるんですけども、これ何とかならぬもんですかね。はいそうですね。
22:34 今の見立てというのは非常に私の見方とも非常に近いかなと思います。つまり、何かといったらコンテンツテレビで見る作品とコンテンツですねとして消費されてしまう。例えば、森友問題だったり、影問題というのはもう大炎上しましたよね。国会の中で1時そればかりになりましたね。
22:58 そればかりとは言わないけれども、それが多くなったってことをみんな注目するけれども、やっぱり視聴者って見ている間に飽きてくるんですよね。だからピークはどんどん落ちていく。でも、これってものすごく重要な問題なんですよ。みんなの財産である国有財産をタダ同然で差し上げるようなことが行われたりとか、それをごまかしたり、公文書が改ざんされたりようなことがあったりで、責任を感じた公務員が命を落としたり、むちゃくちゃですね。
23:31 はっきり言ったら総理を守るためにいろんなことが行われたというのはとんでもない話なんですよ。陰もそうですよね。30年内の友達に対してお前学校やれたわけじゃ作ったのは安倍でこんないい形がいますよ。こんな言い方しませんよ。何となく分かりやすく話しているだけですね。
23:50 その男たちの悪巧みってことでね。そういうことがまあ、昔からの友達の夢を叶えるというようなね。すごくいい話ですよ。個人的にはでもそれ国家でやったあかんやろって話ですね。収入数10年開かれていなかった中、医学っていうところに対して門を開いてっていうような親切をしてくれとか、これも大変な問題です。
24:13 要は国家の私物化が行われた。それに対しても、マスコミが結構な露出を増やしていくが、国民は飽きていく。もちろんそこを忘れない。それはまずいことなんだっていう人たちはいるけれど、恐らく多数派ではないんでしょうね。多数派だったらもう政権交代は起きているんですよ。
24:32 とっくの昔に今回、この裏金問題でお金の問題はやっぱりみんな恨み結構あれはずですよ。先日のなんかあの何だ予算委員会で裏金の問題はあるけれども、えーっと確定申告はちゃんとやってくれねくれないと困るよみたいな。そういう言い方ではないけれども、確定申告よろしくオナシャスみたいな話方からたということ聞いているんですけど、余計火をつきますわね。
25:00 でも、これもそのまま言っちゃったら恐らくなんだろう。先程私が冒頭言った泥棒にこの先のルールを一緒に変えていくというような場を与えることになる。どこもをした人間たちにその泥棒をしづらくするようなルールを何かしろ、みんなで決めようみたいな話もおかしいですも。
25:21 こんなのだからなんだろうなルール改正をもってこれはなかったことにするって言うか免罪にするというか。そこで一旦救いの手を差し伸べるみたいな甘いことをやっててどうするだやろうということなんです。徹底的にわかりやすく、全て全ての国民が納得いくぐらいの勢いの調査ないよ出してこいとで、お前らどうやって責任。
25:46 どんなやって当然自分で自足する者もおるよな。これだけ世間を騒がしてこれだけむちゃくちゃになってきたんだから。当然何人かはクビを取られなきゃ収まる話じゃないからなというような迫り方予算。それまでは一切審議しないからね。
26:05 大丈夫暫定予算も立てられるわけだし、補正もやるというような形の戦い方はそれぞれ詰めなきゃだめなんすよ。ガッツリでもそうなってないんですなら、ガラッと審議をやりながら審議の場がなければ追及できないじゃないかとか、そんな話じゃないんだよって。
26:26 もう新聞とかいろんなところで十分調べてくれてね。これまでの話でもうそれできているんですよ。ちゃんと国会質疑でも参議院の小西さん一人だけでも十分なんです。もうはっきり言ったら質疑だけで考えたら、あの人の質疑が一番秀逸。はっきり言えばそれぐらい素晴らしい質疑はやられているけれども。
26:46 でもこのまま恐らく。
26:48 衆議院で。
26:51 予算が通り参議院で通りとなっている間にもコンテンツとしての価値一気に下がりますよね。だから何かさんが少数だから戦えないんじゃなくて少数派だからこそ、この問題をさらっにやっぱりみんなに大きく、これは大問題であるってことに気づいてもらいながら、徹底的に戦うという姿勢を持って、今この炎上を一緒なって収束していく方向に何となく持っていっているんじゃないかなって感じちゃうわけですね。
27:18 これをどうしたらいいってことだけど、やっぱり何だろうな。そういう衆愚安住国対変えるしかないんじゃないですか笑。おそらくね。これまで随分与党側に優しい立ち回りをずっと続けているって私からは見えるんです。全然戦わないんだなという前の国会でもそうです。
27:46 うちが懲罰で出される前に、そういう一緒にやらないか的なことをずっとふってたんですけど、じゃあこういう形でどうだみたいな内容が全然もう腰が入ってなかったんですよね。そういうことじゃないんだよっていう話でお断わりああしたんですけれども、何うまあもう今ある中でやっていくってことを考えた時に、この状況というのはなかなか止めづらい部分ありますね。
28:12 でも、国民の怒りというのが一番でかいんです。気にしてますから、ネットばかり見てるでしょう。立憲民主なんで。だから徹底的にやれと衆議院お前このまますんなり通すなよというような圧力の上は有権者としてはアリかもしれませんね。特に支持者の方支持者の方には、そのような形であっさり通すのと一旦補正予算ぐらい組ませろと被災地第1にしろと徹底的にこれは闘ってで暫定予算を組んででもこれは延長させるんだというようなことを多分求めていくというの
28:49 もありかもしれません済みません。まとまってなくて、さあほうがいかがでしょうか。4上がるのは、私がどのようなって言うんですかと時間的に皆さんね一回俺とねえ後に十分なんですってで、今もちょっと待て笠井ね1です。
29:11 多分1分の質問していただいて、山本がお答えていてやってたら、この先20分で答えられるやり取りできる人。多分6人ぐらいに限定されるかもしれないです。それよりももうちょっと質問時間を短くして、できるだけ多くの人にマイクが渡り、山本が短めに挨拶。
29:27 明日じゃない答弁をすると、お前の答弁が一番長いんだろうってことで、自分が出ますので、どっちかそれ1問1問近い形でのやりとりができる形であるならば、それが実現可能かなって思うんです。10秒質問時間10秒10秒なんて無理。
29:43 そんなことない生埋めると言っていますよね。財源をどうするんですか7秒憲法についての認識は5秒こんな感じです。あの前はずいぶん令和新政権を見て怪しいな面たんですけれども、いつだったかなあの国会終わりです。おかげさまでさということになってしまいます。
30:05 10秒の場合、つまり何かというとそのまま質問言ってくださいっていう話なんです。じゃあ10秒で1問1答ということに関してマイクを握ってくださいということで、それでもしゃべっぞそう両手を挙げてください。随意にマイクを回したいつもりです。写真を撮らせてください。
30:24 写真は表には出ません。この写真は後でマイクスタッフの方から渡すために撮らせていただいております。ありがとうございます降ろしてくださいって大丈夫かな。一回体当たった人はごめんなさい。今回ちょっと諦めてください。一回マイクを握られた方ですね。だからダブりは避けるということでいて、何人ぐらいいますかね。
30:46 ざっくりでいいですよ。16人もいいのすごい西川熱心だね。いいと思います。ありがとうございます。じゃあ行きたいと思います。行けるところまで行く20分です。20分でごめんなさい。20分で11人しか行けなかった場合はごめんなさい行きます。全員行こう。
31:05 と若者を中心になんですけれども、政治への無関心無責任ていうのはそう感じています。こういった形になってしまうメカニズムどうお考えでしょうか。
31:17 政治に興味を持つ教育なんてされていないんですよ。だから興味を持たなくて当然なんですよ。教育にそういうものを組み込まれてないから家庭環境だったり、その人の元々何か興味を持ちましたとかっていうような状態じゃない限りは学校教育で政治にものすごい関心があって、世の中に参画ていこうみたいな政治を変えるということをやっていかなきゃ駄目だみたいな気持ちになるような教育にはなっていないわけだから、権力者は私たちである。
31:42 世の中をコントロールするのは私たちなんだみたいな思いを1から1と言うか。教育からビルトインされてるものなんてほとんどいないわけですよ。それを考えたとしたら、若者が政治に関心薄い当たり前なんです。何もわかっていない若いやつらに選挙権を早目に渡すとかあり得ないと言っている。
32:02 おじさんたちとかいますけど、とんでもないよく分かっているつもりだったおっさんたち。私も含めてが世の中をここまで自国にしたんだから、選挙権を引き下げることも含めてた上で、やっぱりはみんなで動かしていくということを否をいいんじゃないかな。
32:17 私はそう思っています。ありがとうございます。
32:23 政治家になるとき、どんな気持ちになりましたか。
32:29 や、あのね暗かった気持ちは暗かった怖い気持ちやったどんな世界か知らないじゃないですか。政治の世界って、それまで芸能界というところでね。芸能界なんだろう。役者の仕事とかね。テレビとか映画とか舞台とかやってたんですけど、そこから1えーと0度違う全く違うところに踏み出すというのはものすごく恐怖感でした。
32:58 だから、政治に足を踏み出したいと思っている人はいますかとか聞いたって手が上がらないの当然なんですよ。だって自分自身が上げたくなかったんだもん。ずっと逃げてたんだもんでたらいいじゃないかといろんな人から言われるからもっと若いなと思ってましたもん。
33:13 面倒くさいなみたいなどうやって逃げよかなみたいな国会議員とか近づいてきたら死にかけのパンダがいるから、何とか俺たちの陣営に引き入れようぜみたいな人っているわけですよなど、客寄せパンダとしてね。何か芸能界お前もう干されたみたいだけどとか、死にかけのパンダやけど、なんとか拾ってお前日を何秒買い集めたろうぜみたいなね。
33:32 民主党系の人たちいましたけど、でもだなと思っていました。もう声かけないでほしいなって思ってました。でも、やっぱり自分が一番最後のカードだという思いがあったわけですよ。自分の出していないカードを出してやるしか社会は変わっていかないんだろうなと思って、自分は出ることを決めたんです。
33:53 けど。
33:53 その出ることを決めた時は、もう自分の中ではお葬式みたいでした。もう明日戦場に赴くというような気持ち一人でこっそり泣きましたよ。でも、実際選挙出てってやっていくと全然なんてことない。大したことないあのー、もうよくわからないという恐怖感というものを何か自分の中でイメージしすぎていただけ。
34:21 それだけもう全然大した話じゃない。あのやりがいがありますよ。今いくつですか今おいくつですか。99歳はちょっと離婚するまで随分時間がありますから。え1期政治家になるまでにはまだ時間がありますんでね。あなたがその立候補できる年齢になる頃には、もうちょっと世の中がマシになっていると思います。
34:54 そのためにめは新選組が旗揚げしたんでありがとうございます。
34:57 頑張ります運よく今視覚障害者なんですけど、その前は零細業者で商工会の常任理事25年ぐらいやっていたんですが、その時に消費税の導入をやった時に、インボイス制度をもうやめてくれ要求したんです。そのインボイス上の券を出たいと思います。
35:35 ありがとうございます。25年前には商工会にいらしたということですねで、やっぱりそういうところでお仕事をされるというか、そういうところでの交流というものがあれば、小規模事業者がどういう思いで一緒にお仕事をされていて、生活されているかということをものすごくよく。
35:52 見える分で。
35:55 所があったんだろうと思います。インボイスというのは、小規模事業者潰しなんですよ。あの大企業は消費税に耐えられたとしても、小規模の人たちは消費税でなかなか耐えられないわけですね。自分旗を削ってでも赤字でも納税しなきゃいけないってあるじゃんね。
36:12 さまざまな手続きというものがものすごく多くて、それを考えたらハンデつけるしかないなという考えだったんです。消費税ってだから年収3,000万円以下に関しては、年収よりも利益が年で3,000万円以下の人たちには消費税という部分は免税ということも可能だったわけですで、それ自体変わって1,000万円以下になったわけですで、年収1,000万円以下からも取る決めたのがインボイスですねで、そこから税収はどれだけ取れるんですかと言ったら、2,500億とか2,えーと00億円程度なんです。
36:50 程度ってどうして使うかといったら日本という国家のレベルからえーと00億円を取るために、小規模事業者にそこまでの自由で潰れるかもしれないという思いをしてまで搾り取らなきゃいけない金額じゃないんですよ。だったら金持ちから取ればいいんですよ。世界で2番目に富裕層が多い国ですよ。
37:09 日本は大企業なんて10年連続。毎年過去最高を上げている国ですよ。取れるところから取らずに取れないところから、無理やり搾り取るというようなことをやって、これは景気よくなるわけないやんって話なんですね。それをやろうとしているのが、インボイス狙いは何かすら私的に考えるのはそんな細々した仕事をやってんと、お前らも大資本のために仕事しろと安い労働力として社会に供給されるために、私はそういう潰し方をしているんじゃないかな。
37:41 そう思ってます。これはもうやめる1択消費税はやめる段階的にやめなきゃいけないという状況になるんだったらよ。例えば、腰の入った野党がまずは5でこれを確実にしていこうみたいな話になって、そこに乗らざるを得ないという状況なんだったら、当然そこに乗ったとしてもインボイス5だったら。
38:01 これなしになりますよね。まあ、もうでも今さら5ボックスもない話もこれはなくさなきゃだめなんです。はいえ一瞬こう思ってくれれば違った。申し訳ない消費税は廃止。もちろんインボイスもなくさなきゃいけない。それ以上でも以下でもないです。次の方どうぞ。
38:19 何かれいわ新選組は何か単純な人とのつながりを大事にしているなと思いましたよ。かんそうなんですけども、変な団体とか今宗教とかそんなんでなくて、単純な人とのつながりでこう行動していく大事な大事な政党だなと思います。
38:35 それで、どことつながっていけ5つ在住なんですけど、どことつながりを持って言えば本部に負荷書かれるか質問です。
38:43 ありがとうございます。ではですね。あれだそっかあれで分かったらすごいですよねもあれしか言ってないでしょ。私、あのフレンズへと直接つながっていただくってことが一番話が早いですでつながる方法は2つあるんですね。一つは令和FRIENDSってものに登録をいただくということです。
39:05 登録だけでOKでお金一切かかりません。もう一つ令和オーナーズというものがございます。オーナーズはお金がかかります。オーナーさんにていただくという話ですから、どちらかに登録をいただくということで、また私達と直接でつながれる例えばですけど、地域にはですね。勝手連的な動き、勝手に私たち応援してますという人たちも、グループを作ってやっている人たちもいますから、そういうところとつながっていただくことも可能ですし、一方でこういう形でつながっていただいて、月一回勉強会をやっているんですよ。
39:39 2月も23日かな勉強会があります。ゲストは内田聖子さん水道民営化とか公の財産だったものを民間に売り飛ばしてで、それで水道の値段が上がったとか、水質落ちたみたいな大問題が海外では起こっている。どうしてかといったら、株主のために水道を商売の道具にしてしまったってことなんです。
40:02 民間がこれ以来熱だぞってことで、もう一度公が滋賀とか滋賀って私あごめんなさいシティーですね。私がその公共財産であった水道を取り戻す最高かみたいなことが世界の今主流であるとそのことに大変お詳しい打ち出しを5さんで神田が2月の23日は勉強会に出席して私たちにいろいろ教えてくれますとか、例えばこういうこともやってます。
40:28 だから一番手っ取り早いのは。
40:30 ええええ。
40:32 フレンズに登録をいただくまずやっていただくとなると、恐らくこの中にもフレンズ登録されている方いらっしゃいますよねます。ありがとうございませんオーナーさんオーナーな私はオーナーですよた方はいらっしゃいますかありがとうございます。助かっておりませんで、どっちも入ってないねんって方は、正直にどうってこんなおったん街最古じゃないですか。
40:56 今日ぜひつながってください。先ほどの方も是非発言いただいた方も、ぜひフレンズの方へ登録をいただければ、今日の中でもQRコードを持ったボランティア。
41:06 さん後ろの方にいらっしゃいますね。
41:12 あちらでぜひあのだスマートフォンをスキャンしていただいてですね。登録していただいて時間がない方はホームページからでも結構でございます。次の方どうぞ。
41:26 はいお願いいたします。私はホテルで勤務しながら労働組合活動させてもらっているんですけども、レーバーとしての観光政策というものを独自の何かを考えとかあるのでしょうが、よろしくお願いいたします。
41:45 ありがとうございます。今、インバウンドでものすごい助けられている部分というのも大きいとは思うんですけれども、私、インバウンド頼みが一番やばいと思ってんんですよ。日本がやっすくいやすい国になってたことです。まずは日本が安くなったから、海外から旅行に来て、自分たちの自分で自分たちの国で使っているお金が何倍にも価値があるように感じるということで、もうこんなに大人気になってるわけですね。
42:11 食べ物もおいしいし、人も優しい仕切り屋はみたいなことで一方、日本人どうなんだと言ったら、海外はもちろんのこと。国内旅行も行けなくなったという人たちいるわけで、全体的に貧しくなっちゃってるから、これは皆がなきゃだめなんですね。何が言いたいかといったら、インバウンド年間で5兆円ぐらいたった5兆円ですよ。
42:32 何ありがたがってんだって国の経済政策の目玉がたって、その点、その程度の金額のもので外国頼みだということがもう終わっちゃっているんですよ。ダメなんです。それじゃ疫病が流行たり、何かがあった時に外から入ってこなくなるやんで、今からだったら、例えば中国との関係が悪化させようと、恐らくアメリカと日本の間でそういうような雰囲気もあるわけだから、そういう緊張が生まれてずっと来なくなりますよ。
43:02 それを考えたら外に頼るんじゃない。自国民が国内でちゃんとお金を使えるちょっと今の次の誕生日は、彼女と一緒に旅行行こうとか、家族連れてどっか行こうみたいなことが当たり前の状況になるぐらいの経済状況にしていくっていうのがある意味で国内政策だろうと一方で、そのようなパンデミック的なことが起こった時にはそこはちゃんと。
43:27 その間は凍結してで何だろうな。お金を投入していくと潰さない倒産させないということをちゃんとしていくということですかね済みません。そんなところです。
43:43 あ、10歳の息子からの質問を代読します。僕は万博なんか中止にして能登半島で苦しんでいる人に必要なものをあげるべきだと思います。これをどうしたら実行できるでしょうか。直接お話ししたがってたんですけど、体調を崩して来られませんでした。
44:00 小学生にもわかるようにお答えいただければと思います。
44:05 大阪万博必ずしも大阪万博を必ず成功しなければないと思っている人たちというのは、物事の優先順位のつけ方がわかってないんですね。この国において、その一過性のイベントというか、1期間しか設定されていないイベントを復興という部分を犠牲にしながら開催するというのはあり得ないんですよ。
44:32 何よりも今、国土面積の4と言われるこの能登半島のみじゃないですね。それ以外のところもなんですけど、ここを完全に立ち直る生活再建してもらう復興させるということが一番の国益なんですよ。日本の未来のためにも、それが絶対必要なんですよ。
44:54 そっちはそこそこに万博でみたいなことで、目先の金だけなんです。こればかなこと言うなと全て持てる力をに生活再建に住宅再建に注ぐということが一番やらなきゃいけないこと。それを多くの人々に多分共有したりとか、納得してもらえるということが重要なことなのかな。
45:18 そう思うんですね。今の政治の中ではなかなかそうはならない。だって西日本豪雨広い範囲、広島、岡山愛媛広い範囲で201えーと年にぼう雨降ったんですよ。むっちゃすごいいいの危険があるぐらいの多いですということを気象庁が警告するぐらいで、国会で何が行われていたかといったら、その災害の問題対策するっていうような話し合いではなくて、これはカジノを通そうという話をしていたわけですよ。
45:51 だから結構似ているんですよね。これってカジノのための国会という状態になっちゃってた。そこでもさんざん私ゴネましたけどね。今もそうですよ。今もさ大阪の万博とITと両輪でやろうという感覚なんですね。能登半島の今の状況を何とかするというのが優先順位第1位当たり前です。
46:19 目先の金だけ儲けるために万博を何とかやろうと思うな大間違い優先順位が違う。これを多くの大人がやっぱり理解して政治を揺らしていくということが重要なんだろうなと思っています。でも、10歳の息子さんがそれを理解できる程度なんですから、ウルトラ国会にいる大人達の方が感度低いと思いますよね。
46:45 大阪府庁大阪市長の中にいる人たちよりも、恐らく10歳のお子さんの方が感度が高い重要度が何か重要なものが何なのかということを余計なものを余計なフィルターにかけずにそのまま判断できるというその感覚本当に素晴らしいですね。ありがとうございます。
47:06 民や利罪の都道府県弁のようなものを設置する予定はあるのでしょうか。
47:11 ええあのね各地域に対して事務所構えて人を雇ってというようなことをやっていく。いうのは、ものすごいお金が要るんですよ。なので勢力がもっと大きくならないと難しい。なので今はある意味で、ちょっとサイバー空間上で各地域でそういうものができていくということを目指していっています。
47:33 もちろん、ここに対して人数が増えていたりっていうことで、資金力が増えていたり、立候補する人だったりとか、支援してくれる人たちが増えていった時にはそういう形になっていくだろうと、今は国会議員がいるところであったり、地方自治体議員がいるところは事務所ができたりとかということでの代替というか、それの代わりという形になるんですけれども、そういうことです。
47:56 でも先。
48:00 へ今、米バイデンが台湾の独立を認めないって言いました。このタイミングで日本は1972年に中国が台湾は中国の一部であるというふうにすで、日本が今、日本はアメリカと同じ考えであるということを国会で言ってもらいたいと思います。
48:27 ごめんなさい全部入ってこなかったけれども、白黒はっきりさせない方がいいと思います。白黒はっきりさせることによって、やはりこれはより緊張が高まる可能性が高いんですね。独立を認めないとか、どこどこの国のものであるというようなことにわざわざくみする必要はない。
48:47 私はそう思いますで、台湾のな対話を守るために日本も戦うんだみたいなことはもう問題外問題外です。米軍だってと仲井ませんよ。ほとんど自衛隊が全面的に前に出てながら、ポイントポイントで出てくるだけだって、中国核持ってますよね。
49:09 ウクライナにも足を踏み入れませんよ。ロシアが核持ってるからでしょうじゃ。これから行われる可能性があるものは何だと言ったら、台湾に限らずですけれども、中国とアメリカの摩擦の最前線に日本を立たせて日本側に武器だけを送り込んで、これで金もうけをするというウクライナバージョンのウクライナの東アジアバージョンをこれ絶対に形にさせちゃだめなんですね。
49:35 だから何かをはっきりさせるということで、リスクを生ははっきりさせなくていい。それも外交だと思います。
49:50 防災庁としての僕も水とエネルギーを自給自足をする体育施設をつくりたいなと思っている。活動しているんですけれども、10年目になってNPO法人やっていいですけれども、どういうふうに思われます。防災というのとサイトございます。
50:07 すばらしいと思います。防災庁から防災省に求めていくという形。私たちは形を変えていっているんですけれども、やっぱり水。
50:15 とエネルギー。
50:15 一番足りてなかったですよね。もうそれが寸断されてしまった状況の中で、今もインフラという部分で水復旧しているというのがやっぱりなかなか大々的にはならないということですね。これやっぱり地からやり直すというより状態。そのままもう破断したものとか、もうもう一回管を通してとかっていうようなことをちゃんとやっていかなきゃいけ状態なわけですね。
50:35 でも、水がない上下水道がちゃんと通ってないというところでの復興ってなかなか難しい問題がありますから。だからやはりこれは国がいったんなんだろうな。もちろん絶対に残りたいという人もいるだろうけれども、これコミュニティーを壊さないようにちゃんと別のところで期限を決めてもう一度コミュニティー再開しようと半年半年でちゃんとインフラを復旧させるから、その間はこの地域でみんなで生活をしてください。
51:08 ただし、半島沖地震後にもう一回生活が再開できるようにやっていきますからというようなことができれば、本当はもっと話は早かったはずなんですけれども、いつまでたってもビジョン見せないっていうね。もうグダグダになっちゃってるじゃないですか。でも、民の国信用してないから。
51:23 だからやっぱり居続ける。もちろん片付けもしなきゃいけないとか、いろいろな理由はあるけれども、やっぱり国への信頼が薄いという部分がありますね。一方で、やはり災害になった時に水やエネルギーというのはものすごく必要なわけですね。毎日生きるために必要なものだから、それを自分たちで自給できるようなものをしっかりと担保していくということは、これはもう最強ですね。
51:45 はいありがとうございます。
51:49 はい選挙でれいわ新選組の票を1,000万票ぐらい増やすアイディアがあるんですけど、ちょっとまだ煮詰まってはいないんですけど笑。
52:07 煮詰まってはいないけれど、転々体になってしまいましたが、ありがとうございません。まあ、今のところからおそらく次はですね。450万500万ぐらいを目指さなきゃいけない。本当はね。本当はそれぐらいの勢いがあった方がいいと思うんです。支持率とかいろいろなものはもうかけて水ものなので、今の質が少ない国会の中でテレビ中継とかというものにもあまり出れてない状態ですから、当然、今は高い数値をマークするようなことはないでしょうけど、これ上下するもので。
52:40 でも次の選挙にどれぐらいの得票でいきたいかといったら100405とか500ぐらいはこれを目指せるような場があってなきゃダメだよなというか。それぐらい星大きく目標を持ちたいなとは思うところがあります。それを超えて1,000万秒、公明党を超えてくれる話なんじゃないですか。
53:01 ぽんだけやったらもうどえらい圧力団体になりますよ。これ国会内圧力団体。これは重要なことですよね。だって相手は反者なんですから、その反社に対して立ち向かうというのはね。勢力がでかくなっていかないことにはやられたい放題ですもんね。
53:19 そこで1,000万秒のアイデアがあるからてんてんてん煮詰まったらまたお知らせしますねということで。
53:24 いいですかございます。
53:27 アルプスのちほど。もしもよかったら帰り際にですね。ツーショット写真撮っていってもらうというようなことがあるので、その時にこの名刺をお出ししますから、ぜひホームの方に煮詰まった後、またそれをこういうことだったんだってことを送っていただければというふうに思います。
53:42 お願いします。なんと16人中10人までしか回せなかった。
53:47 っていう。
53:49 怒っている人います。よかったあれとなります。なので申し訳ないこの後、写真を撮るってことを考えると、ここでちょっと終わっておかないとなかなか厳しい展開になりますので、マイクを回せない方は6名の方申し訳ございません。もう足を向けて寝れません。
54:08 違うわ。その言葉が違うわ済みません。反省しております。さあというわけで来たインフォメーションをしたら、皆さんとこの後、写真を一緒に撮らせてくださいということの具体的な場所をお伝えいたします。まずはこちらです。ポスターを持って帰ってもらいます。汚染下ということでございません。
54:26 新しいポスターできたんですよ。消費税廃止と書いていたら、ちょっと政治的主張が強すぎますね。ポスターのお断りですと言われることがあったんですね。だからちょっと政治的なんでしょうね。色合いを薄めるっていうポスターにしました。書いてあることが空気を読まないバカにしかこのうには変えられない。
54:47 そして世界に絶望している某令和と一緒にバリ政治の入院しますよね。逆に強まってしまったんじゃないかという噂もございます。是非、あなたの家を友達の家友達のお店が結構です。張れる場所があるならば、是非やっていただきたいアパートマンションでも結構です。
55:08 窓の内側から外側に向けて張れば外壁がない家でも外壁的な役割果たしますのでお願いいたします。自分の家に張らずに友達の家に貼ってくれとお願いすることは後で揉める可能性があります。人の家に貼れというのに、なんであんたの家には貼ってないんだということの答えは見つからないはずですので、ぜひあなたの家にも貼っていただきたい。
55:27 他の関係性があるからって心配されている方は自民党だ。公明党だ。維新だってあの借りのあるポスター一緒に貼ってもらって構いません。超党派で貼ってるっていう風にですね。入っていただければというふうに思います。よろしくお願いいたします。出口はこれ後ですね。
55:42 後ろの方でポスターをゲットしていただけるようになってます。続きまして、先ほどから2度3度、皆さんにお伝えしていますあなたのまた隣の町から他の町の議会で立候補しませんか令和でもしくは国政州議員あなたも候補者にご興味がある方、一瞬でも頭をかすめた方、ぜひこの後ですね。
56:06 あちらの相談窓口と書かれたプラカードの方にお声がけをください後、時間ない方ホームページからどちらかのバナーをクリックして公募に応募していただきたいんです。公募に応募って、そんなテンション上がってませんからとかと心配しないでそんなにテンション上がってないんですけれども、一応ここに私のことをお知らせしますという風に書いていただければ、この人テンション低いけど、私がここでしつこく言ったから一応エントリーっぽくしてくれてるんだなというような下温度を感じ取って、そういう中でこれを
56:38 差し上げます続きまして、先ほどお話ししました。0はフレンズ0は大名図で全く加入されていない方、登録していただいていない方が大勢いらっしゃいましたので、お帰りなさい。ぜひQRコードを持ったボランティアの方もいらっしゃいますので、ぜひこの会場でこの後、写真を撮る時にですね。
56:57 少し長い列になる可能性がありますので、その列で待っている間にポスターをゲットしたでレンズに登録をしていただいたりというような作業をやっていただいて、そうしたら時間に無駄が生まれないかな。そのように思います。よろしくお願いします。ぜひつながってください。
57:13 さあ、そしてこの後、ツーショット写真ということなんですけれども、場所は決まっていますか。どこでもお知らせしていいですかちょっと待てませんね。その前に椅子の片付け手伝ってほしいとかありますかないのがいいやじゃえと大丈夫です。皆さん心配しないでくださいね。
57:36 写真を撮られる方はどうしましょう。その人今手をあげて手をあなた手を挙げてエレアコキックなるから。
57:47 あっちに手がけて。
57:49 てあげてる人ばかりはどの人の前に並んでいいわと話しながら、手に提げて出かけてそちらの長身の彼令和のスタッフでございます。あの人の前に立ってくださった方から、写真を撮っていくと、ちょっと長い列になってしまう可能性がありますので、その間に先にお手洗いを済ませたり、ポスターをゲットしたり、令和FRIENDSに登録したりということを先にやっていただいても構いません。
58:14 それでも十分間に合いますので、お金が不自由な方、高齢の方、小さなお子様連れの方優先的に先に撮らせていただきますので、そういう方はもう回り込んで先頭の方に行ってくださいわけで、この後写真を撮っていきたいと思いますが、もう帰るしかないんですよ。
58:31 こんな嫌な世の中政治がつくったは政治によって変えられる当たり前のことです。一人しかいなかった国会議員えーと人になったのは、あなたの力国会の中にボダンをにしてしまったっていうのがあなたの存在です。さらに増やして、さらに政治をこれ揺らしていきましょう。
58:52 帰ってきましょうね。本当に今日は長時間にわたってありがとうございました。ありがとうございました。
58:58 ありがとうございました。
58:59 拍手じゃこの後、写真を撮ってまいります。よろしくお願います。