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07:45 れいわ新選組代表山本太郎です。よろしくお願います。拍手ございます。黄色い歓声が飛んでますけど、バイト代でも出てるんですか。そういうの一切ございませんよね。ありがとうございますというわけで、今日はですね。横須賀でということなんですけれどもでございます。今日、あのー本当だったらデモをやるはずだったんですよ。
08:10 横須賀市内でデモをやるはずだったんですけど、ちょっと機材の関係とかで雨と風がちょっと厳しいということで中止になりました。デモに参加しようと思われてた方はどれぐらいいらっしゃいます。ありがとうございます。結構大勢いらっしゃる逆にデモには時間的には間に合わず、ここに来る予定だった。
08:29 最初からデモ参加ではなく、ここからの参加を元々予定していたたかどれいらっしゃいますかありがとうございます。半々ぐらいか64ぐらいですね。ありがとうございますえと今日この場にお越しくださっている皆さんにお聞きしたいんですけれども、令和の元々っていうか今現在令和の指示をしているわけじゃない。
08:51 もしくは令和の政策をよく知らない。この2つのうち、いずれかに該当する方はどれぐらいいらっしゃいます。勇気を持って手を挙げていただきたいです。ありがとう20人以上いますね。ありがとうございます。よくぞお越しくださいました。そういう感覚って言いますか令和のことをよく知らないんだけれど、来てみたという人のですね。
09:11 勇気がなければ、こうやってお会いすることができなかったので、非常にありがたいということでございます。ここからなんですけれども、皆さんと皆さんからご質問いただいて、それに対して山本がお答えをするというようなやりとりをやっていきたいと思うんですけれども、今先ほど手を挙げていただいた令和のことをよくわからないもしくはレオの政策をよく知らないという方のために、なぜデモをやっているのかということに関して、ちょっとだけ触れさしてほしいんですで、全国を回ってまして、もし今日ここ横須賀でデモ
09:45 をできれば50カ所目のデモになるはずだったんですね。もう去年からですね。でもやりまくってるんですよ。去年6月からずっとメコンな感じでまあ横須賀ではできなかったので、49回全国49ヶ所を回ってデモをしていたってことなんですね。
10:04 でデモって何かあったらみんなの権利なんですよ。社会に光当たりづらいところだったりとか、そういうところに光を当てたりとか、政治に対してものを言うということを感覚的に広げていくっていうような作用があるというふうに思ってます。ちなみに令和がやるデモってどういうことをテーマにしているのかといったら経済なんです。
10:25 とっとと景気を良くしろという。デモなんですねで景気悪いんですよ。こんな中で景気がいい人といいますかいいんですよ。言ってもみんなでご馳走してもらおうとか、そういう話になるだけですから、いらっしゃらないありがとうございます。景気悪いんです。どれぐらい30年30年景気悪いって先進国で日本だけなんですよ。
10:50 これ例えば賃金で見てみてもすごくわかりやすいんですね。実質賃金でございます。こちら側が1997年、右端が20022年。この間、米カナダ、フランス、ドイツ、イギリスは実質賃金右肩上がり、賃金上がり続けているんです。物価も上がってるけど、賃金もしっかり上がっていくという経済一方で、日本をどうですかって言ったら一番下なんです。
11:17 これずっと下がりっぱなしでどれぐらい皆さんが今貧乏になっていっているかということに関してわかりやすいものを見ていただきます。こちらです。所得の中央値所得の真ん中高い所得低い所得全部並べた真ん中、それが25年、不況が続いて、なんと所得の真ん中が131万円低下してるんです。
11:47 これはむちゃくちゃすごいことなんですよ。全部所得を並べたその真ん中が25年の間に131万円下がってるってことは、これ大々的にみんなの所得が減ってて貧しい状態が広がっているっていう話なんですで、さらにわかりやすいものを見ると、厚生労働省の調べ生活が苦しいそう答えている人が、全世帯の544は母子世帯ではえーと67はこれ2019年の数字。
12:19 つまりは頃なんか来る前この状況からコロナがやってきて物価高にまでなっているというのが今なんですよで、その状況を何とかしなきゃいけないっていう意識が政治には薄過ぎるんです。現在の物価高に対しましてしっかりと対応をしていきたいと思います程度の話しかしてないんです。
12:39 いや、問題は物価高だけじゃないんだよ。コロナで傷ついたその前に30年近く傷ついてきた三重苦ということを考えた上で、経済政策を打っていかなきゃいけないのに、その気が全くないってことですね。じゃあ、こんな状況だったらどうなるかといったら、さらにこれ貧困拡大します。
12:59 中小零細潰れていきますって地獄ですよ。この先、それを止めなきゃダメなんですね。それを止める力があるのは政治だってことなんです。じゃあ、何をすべきですかってことですけど、難しい話じゃない社会にお金が回ってない状態が不況景気が悪いじゃ社会に回っていないお金を増やす。
13:22 さらにお金を回すような状況にしなきゃいけないんです。じゃあ、そのための方法は何ですかといったらシンプルで減税社会保険料の減免悪い物価高がおさまるまでの給付金こういうことなんです。あなたの使えるお金を増やすお金を増やして、何か買ってもらう買ってもらえば、誰かの所得が増えていく。
13:45 こういうことなんですね。例えば、このジュースりんごジュース、あなたが130円で買いました。130円どこに行きますか。これを買ったお店の人の給料にもなるし、これをパッケージ。この外側のパッケージを作った人たちにもお金が行く。何よりもこのリンゴを作った果樹農家にもお金が入り、これを運んできた輸送業の人にもお金が落ちるあなたの130円がいろんな人たちにお金が波及していくってことなんです。
14:16 誰かの消費は誰かの所得あなたが買ったものは回り回って誰かの給料になるよっていうこの循環をおっきくしていくってことをやらなきゃ日本経済立直らないんです。30年弱り続けてきていて、さらにコロナで物価高だから今やれることは何か個人民間の努力じゃない国がしっかり底上げしてあなたの使えるお金を増やすんだという話なんです。
14:43 これ経済政策の当たり前1丁目1番地そういうことでございますで私たちが言っているのは、消費税消費税廃止にしようぜそう言ってます。消費税なんて配信できるわけないでしょう。多くの方々そう思われるテレビ新聞で、消費税は絶対的に必要だっていう宣伝がされてるからってことなんですね。
15:03 でも違いますよ。消費ってあなたの社会保障のためにあるもんじゃないんだってことを簡単に説明して始め始めていきたいと思います。こちらです。こちらをご覧いただいているグラフは何か左側は昭和の終わり。右側が平成の終わり、階段状にグラフがどんどん低くなっていく何なんですか。
15:26 これ法人税の引き下げの推移なんですよ。昭和の終わりから平成の終わりに掛けても、法人税をどんどん下がっていっている。それで得しているの誰かと言ったら大企業なんですね。ちなみになんですけれども、ここだけの利益ではないですよ。
15:43 それ以外の利益もさまざま合わせて大企業どんな状態になってるかってごめんなさい。とんでもないますかね。あ、これじゃないね。ちょっと待ってくださいね。はいありがとうございます。よく聞く話内部留保っていうのがありますけど、97年から22年の間にどれぐらい増えてるか139兆円だったものが522ている。
16:06 過去10年間、毎年過去最高益なんです。そんな調子にしています。この10年は毎年過去最高益をマークし続けてんだなんて人なんてほぼいませんよ。一般にはでも実際にそういう人がいるってことなんです。現預金で見てみようが、現預金で見てみたら、この10年で127兆円増えてるんですよ。
16:29 むちゃくちゃ調子いいんです。ひとにぎりの人たちにとっては大もうけが続けられる。この10年でも、みんなはこの国に来ている。多くは貧しくなり続けてる。他にも豊かになっている人たちがいますっていう話。何か富裕層フランスの企業の調べでは、日本の富裕層は世界で2番目に多いって365万人もいる。
16:53 富裕層の定義って何だと言ったら1億円1億円以上の金を右から左に動かせる人いいお話があるんですよ。投資の決めた1億5月。そんなことから1億円以上動かせる人たちを富裕層と定義しているとお金がないんじゃないんです。
17:11 お金はあるんです。お金を持っている人たち結構いるってことでもね。上が増えていくっていう時には、まずは庶民が狙われるっていう話なんですね。でもう一回消費税の話に戻ります。はい消費税話に戻りますけども、法人税こんな風にどんどん下がっていってるね。
17:29 どうしてこの人たちにこれだけの恩恵を与えられるかといったら、皆さんから搾り取ってんだってこと。こちら赤い縦線消費税3パー5パーえーと0は、それぞれ消費税が上がる時には必ず法人税が引き下げられる。それがセットになってる法人税を下げるためにみんなから搾り取れ、こういうことなんですよ。
17:53 恐らく消費税の始まりをご存知の方は一定年齢を重ねていらっしゃる方だったらよくわかると思います。直間比率の是正直接税を下げるために間接税を入れろというような流れで、こういう話になった社会保障のために消費税が必要なんだというのは、あとづけ本来の意味通り、消費税は直接税を下げる一部の者たちにとって大減税を進めるために消費税を薄く広くとれということをずっと実行してきているってことなんです。
18:27 消費税がなくなって困るのは皆さんじゃない。消費税なくなって嫌な気分になるのは毎年過去最高益を上げ続けているような大企業。資本家たちはそれは嫌でしょう。でも関係ないですよね。はっきり言って国内全体が弱っていくっていうのを何とか止めなきゃだめなんだから、日本の景気をばく上げしていかなきゃダメなんですよ。
18:48 みんなが当たり前に人間の尊厳を守れるような生活をするためには、まず最初に大きな景気対策を打つ必要があるってことです。すいません話が長くなりましたけれども、でも何のためにでもしているかってことなんですけれど、今必要な政策は経済政策だ直ちにそれを行えと、これ以上日本を不況にするな。
19:10 そういうデモなんすねで政治の世界政治の話を一般的な友達同士とかでするってなかなか難しい部分あるじゃないですか。政治と宗教の話すんなとか、そういう無言の圧力みたいなものが、社会の中には間違いなくある訳ですよ。でも、そういうものを突き抜けてみんなで政治の話しようぜっていうお誘いなんですよね。
19:34 消費税下がったらえないなとか。社会保険料安くなったらいいのになとか。給付金を出したらいいのになみたいなことをみんなで当たり前で普通に声に出していこうと、そういうことを全国回ってみんなと共有していく。そういう空気を醸成していくと、意味上もあってデモをやっているわけです。
19:53 すいません長くなっちゃいましたけどね。今日はここで本当はデモできたら良かったんですけれど、でもできていなかったので済みませんじゃちょっとでもコールだけ。ここでちょっとだけ最初やらせてもらっていいですか済みません。参加する気持ちがなかった方も、是非デモに参加してるような気分でね。
20:10 友達とカラオケ行くような気分で声を上げていただけたらいいと思うんですけれども、何かしら音掛かりますかね。はいありがとうございます。また、私が言ったことを繰り返すだけでいいんです。
20:23 ポーランドレスポンスSAY唯一たらイエーイって言うんです。分かりますできますよ笑正午すぎ足元が悪い中、今日はこの間、自分が使ってまた総理ありがとうございます。ヨーコさんは皆さんとも力を合わせて全国を勝ち取っていくぞ。SPは許さ消費税廃止消費税廃止。今税廃止と減税お金を回せ景気が悪いぞ企業4面言います。
21:17 減税予定だけじゃないかじゃないかです。消費税廃止でユーザーの平均急ブレーキじゃないですか。消費税廃止消費廃止トレインね。
21:57 こんな感じで路上でやってまして、非常にライトな感じで政治に入ってくれればいいなっていうような気持ちですね。何かちんどん屋みたいなこと。やりやがってみたいなことを言われるほどあるんですけれど、まあ上等ですね。政治的発言を自由にみんなに広げるちんどん屋であるならば、ちんどん屋でもピエロにでもなりましょうということでございます。
22:17 スミマセンじゃ冒頭申し上げたとおりですね。皆さんにマイクを回していきながら、素朴な疑問。どんなことでもいいです。経済拘らなくてもいいです。あなたの問題でもいいし、政治は幅広です。あなたが感じたことをそのままやりとりさせていただければとただし、山本太郎ですからお答えできないこともお答えできないというのは、私自身が勉強不足でお答えを返すことができないということもあると思います。
22:42 そのときには、その問題をよく知ってんだ。私はっていう人がもしいたら、その人にもマイクを回しながらやっていけたらというふうに思います。いかがでしょうか。では、オレンジのコート着ていらっしゃる方いきましょうか。大きな声を上げたら当たるってもんでもないですて。
23:11 共同親権の審議が開始されますが、ほとんどの人に危険性が知らされていません。山本さんに解説をお願いします。女性は差別や格差によって離婚の権利が侵害され続けてきました。共同親権はその障壁をさらに高くするものです。厳しいハードルを越えて、ささやかに暮らす親子が恐怖で追いつめられています。
23:34 速やかに当声明を発表していただきたい。また、山本さんは昨年、入管法阻止のために懲罰覚悟でダイブした理由を命に関わる方だからとおっしゃった共同。親権で命が失われることは十分想定されます。ダイブでも生ぬるいあらゆる手段を戦術を駆使してください。
23:55 最後におしゃべり会の参加を子連れを理由に躊躇する方がいらっしゃいます。子連れ大歓迎ですよね。サポートが必要な方への配慮や工夫質問の代読や撮影NGスペースなどでこの機会にアナウンスをお願いします。
24:14 すみませんありがとうございます。最初に言い、忘れた質問を一つに絞っていただきたいんです。すいませんというのは、いくつも丁寧に答えていくと、マイクがなかなか回らなくなるのですみません。だから全てに答えられるかどうかは分かりません。でも、一番のキモは共同親権の話ですよね。
24:29 私は反対です。簡単に言うと、何かといったら離婚した。離婚した後にも、その子供のその後の人生いろんなことを決定していく上で、それは別れた。相手ともそれは意見を調整していかなきゃいけないとそんな感じでいいですか。
24:46 今は私に説明しろということですけど、恐らくあなたが恐らく一番そのことに関して問題意識が高くてさまざま掘り下げていると思うので、私の今言ったことが足らなかったら追加でご説明いただきたいと思います。いかがでしょうそうですと。
25:04 当事者に近い私は当事者ではないんですけれど、この問題は全員が当事者だっていう気持ちで見てます。その当事者の方からの声でも。
25:15 声というよりかは、その共同きょうどうの親権というものがどういうものなのかということをぜひ補足いただければというふうに思います。
25:24 と済ますと僕も小さいます。でも詳しい方が。
25:31 パスするんですね。わかりました。そういうのもありにしていきましょう仕組みについて、どういうルールなの。
25:40 か大体、そんな感じでいいと思います。離婚する前って別居してても色々決めていかなきゃいけないっていうのが永遠に続くと考えてください。
25:55 離婚するには理由があるわけですね。やっぱお互いにこれ一緒に住んだりとか、一緒に生活を営むというのが無理だという判断をしたってことなんですよで、中にはDV被害というものもあったりするわけですね。とにかくその毎日の中で暴力だったりとか、暴力っていうのは肉体的なものだけじゃなくて、精神的なもの。
26:13 さまざまな言葉だったり、いろんなものでなんだろうな生きている心地がしないような状況がずっと続いてるような方々もいらっしゃるとで、何とか命からがら逃げて離婚を勝ち取ったとしても、その後の人生頭と一緒にそういった重要なことを決めていくというようなところでかかわりを持たなきゃいけないというのは、これあまりにも地獄ですねでもちろんそれは片方だけの言い分ではなくて、相手方にも言い分はあるんでしょう。
26:42 例えば、それは偽装だと実際はDVではなかったのに、DVってことにされてしまってるとか、そういう話もあるかもしれない。でも、それって家庭裁判所だったり、いろんなところでジャッジをしていく部分なので、そういったところに関する例えば人員であったりとか体制っていうのを強化していくということをやっていけばいいことだと思うんですで、話を戻ると、そういうようなある意味で命の危険だったり、命の危険だったりとか、そういうものに脅かせながら脅かされながら暮らしてきた。
27:11 でも、やっと縁を切ることができたのに、また深い太い強い繋がりを持たなきゃいけないっていうことで、これはっきり言って人権侵害だよなということなんですよね。それを考えた時にこういうあり方をよくないだろうというふうに、私たちは考えています。
27:28 はいで例えばですけれど、入管法のときの大分をしたということに関して、このこの問題に関しても命にかかわることだから、体を張ってそれ以上のことをやって止めるべきだという御意見は理解するんですけど、それを私たちにやらせようと思わないでください。
27:50 私たちもうカードがないんですよ。次やったらバッヂ奪われる可能性があるんですよだとするならば、そういうことをそういう動きをしてこなかった者たちで、野党の中でもイニシアチブを取れる立憲民主党のおしり叩いてください。はい私たちはたったえーと人のメンバーでやれることはすべてやってて、そこにおいて懲罰を何人もされているというような状況にあるわけですね。
28:16 なので本来はそういうことを野党第1党がリーダーシップを発揮しながら、野党全体でどうブロックしていくかどうやって悪法を止めるかという戦いに持っていかなきゃだめなんですよ。私たちただでさえ小さな枠組みがこれ以上力を奪われるような状態になったりとか、戦いが今以上にできなくなってしまうということをやっぱり前に進めるには非常に厳しい。
28:39 なので圧力をかけるのは、力を持っている者たちに対して圧力をかけてもらいたい。それは圧力とは言いませんよ。恐らくお願いとして私は今受け止めましたけど、なかなかそこに踏み込むということがどんどん外堀を埋められて厳しい状態にあることはご理解いただきたいということですで、こういった場私たちのおしゃべり会ですね。
29:00 おしゃべり会に関してお子さんを連れてきてOKかという全然OKです。はいで連れてきていらっしゃる方もいらっしゃるし、お子さんが泣き出したりとかしてってことも普通にありますんで、泣き出してる子供相手にちょっと静かにさせてくれるかなんて言いませんよ。おじさんも泣きたいって言いますから。
29:19 泣きたいのはおじさんの方だよっていう話をしますから、全然問題がございませんで恐らくなんですけれども、例えばそういったところに託児スペースを作るとかっていうことになっていくととてもじゃないけど、えの今のこの運営の中に対して、さらにプラス要素を入れていくっていうような調整をするだけの私たち余力はありません。
29:41 はっきり言っちゃうとであるならば、参加される方に参加される方の中に、そういう心得がある方だったりとか、腕に覚えがある方がなんだろうな。ちょっとお母さんと交代をしたりとか分かりませんけれども、そういうようななんだろう。この場においてのみんなでのんだろうな。
29:59 そういう気持ちの交換のしあいみたいなことが自然発生的に起こるっていうのが本当はいいのかな。一番いいの私たちがそういう託児所完備でしっかりとやっていくってことが一番の理想なんですけれど、私たちの今の持てるマンパワーであったりとか、支える力っていうのはもうそこには残されていない状況です。
30:19 なので、子供が入ってきて走り回ったり、声を出すっていうのはもうこれはもうなんだろうな。断るものではないっていうか。私たちがそういうものを完備できてないわけだから、もう自由にどうぞっていう形でやってます。すいませんありがとうございます。さあ外はいかがでしょうか。
30:37 じゃあ、そちらのえーっと123氏で4列目4列目の端っこの方をあけていってください。ああ、いい。
30:48 サイズいいですか。いつも山本太郎さんのYOUTUBEを見ていろいろ感動しているんですけど、あとね原口一博さんのYOUTUBEを見てんですよ。それでまあ同じような意見だと思うんですけど、これから将来原口さんとか一緒にその政治を動かすムーブメントを起こす気持ちがあるのかどうかちょっと聞きたいと思って今日来たんですけどいいですか。
31:31 はいはいありがとうございます。あのー社会を変えていくためには、いろんな人たちと力を合わせていかなきゃいけないという話だと思うんですねで、そんな中でいろんな人たちと手を組んでいくっていうような気持ちはあるのかというご質問だと思います。
31:47 いや、もちろんありますよありますけど、覚悟を決めのこっちじゃないんですよ。こっちはとっくに覚悟なんて決まってんだってことですよ。例えばですけど、次の選挙自分たちはこの党からしか勝てないとか、こういう支援体制から抜けたら勝てないっていう人たちはたぶん一生そこにいるんですよ。
32:05 描く決めるのはどっちだってことです。これは原口さんのこと言ってるわけじゃないよ。一般的に一般的な議員たちが何かしら私たちと合流していくってことをもしも決意する。決断するっていう時には当然、そういった者たちから抜けてくることを覚悟しなきゃダメなんですよでね。
32:27 一番手っ取り早いのは何かといったら、今の時点でそんな動きが起こるとかっていうような妄想しない方がいいです。はっきり言っちゃうと怒らない怒らない。どうしてか少なくとも私たちまだえーと人しかいない小さなグループなんで、その小さなグループと運命を共にしようということはなかなか決断しづらいのはこれ普通なんですよ。
32:50 じゃあどうしたらいいのかといったら、私たちが力持つしかないんです。数を増やすしかないんですよ。野党第1党でなくても連合から力借りなくても、一般の市民の人たちが選挙の時にはしっかりと活動してくれるとか、選挙の前にも力を合わせながら拡大していくっていうような動きがしっかりとあるってことが確認されない場合には、それは連合だったりとか、統一教会だったりとか、他にもいろんなものに頼ろうとしますよ。
33:24 一般的な政治家の中で、一般市民への恐らく信頼なんてほとんどないと思った方がいいです。入れるか入れないかも分かんないんだもんでよ。でも鍵なんですよ。世の中を変えるための鍵って考えたら、何がつったら、やっぱり一般の一般の市民の方々が政治的な動きをしっかりとしていくっていう。
33:46 そのノウハウを自分の中に落とし込んでいくっていうことを本物にしていった時に変わるんですよ。同志がつったら、選挙の時にどういう振る舞いをしたりとか、どういう動きをしたら一番有効かってことをご存知の方は今中にどれぐらいいらっしゃいます。
34:03 恐らく多くの方々はそういうことを知らないんですよ。どうしてかったら、そのノウハウはこれまで選挙に関わってきて、議員バッジを多くのものにつけてきたっていうような人たちグループ組織。そういうとこに閉じ込められちゃってるからってことはひっくり返していく。選挙に勝っていく勢力を拡大していくっていうノウハウは、その人たちの中にしかないんですよ。
34:29 それを私たちが奪い返すみんなでシェアしていきながらひっくり返していくってことを始めるためのプラットフォームが0新選組なんです。だからねとネット上であったり、いろんなところでこれからひっくり返していくとかなんだろうな。あの新たな動きをつくっていくっていうような話は何かしら聞くことはあるけれども。
34:50 でも実際にそれが本当に動き出すかといったら、究極は自分が次の選挙で勝てるのか勝てないのか勝てる方に賭けますよ。普通は当たり前のことです。今えーと人の0話にかけるということを考えるようななんだろうな。気概のある人はほぼいないと思ってください。
35:11 そうでしょうだって、まずは自分の勝利なんだってことを考えたら、今の体制から抜けることは難しい。だから、その人を責めたいってわけじゃないし、そのためにどうしたらいいかってことを考えた時に、私たちが力をつけるしかないんだってことです。
35:26 私たちれいは、新選組が数を増やす増えるということは、選挙で数を増やせるだけの動きをみんながやっていけるってことになるから、それは逆にいったらそこから抜けても勝てる可能性があるってことを思わせるってことなんですよね。
35:40 そういう形です。はい大丈夫ですかご発言された方ですか。
35:46 私はYOUTUBEでいろいろ山本さんと原口さんのとか、佐藤彰さんのすいません。
35:58 追加のご発言なので質問にそのまま入ってもらえますが、今話した内容に関してどうかっていうことじゃないですか。そんなに時間が取れないので。
36:06 じゃあ原口さんと山本さんと大体意見はおんなじような感じがするんですよ。だからいずれ一緒にやるような考えはあるのかどうかってお聞きたいと思ってるんですよ。
36:20 はいごめんなさいね。私原口さんの動画を全部見たりとか、原口さんの考えてることを知っているわけじゃないので、原口さんと一緒だと言われることに関して一緒ですとは言えないんですで、おそらく少し陰謀論と言われるようなこと。それが陰謀ではないんだ言う人たちもいるけれども、一般的に陰謀論と取られるようなことも、恐らく発信もされているっていう部分は噂には聞いてますで、そういったことも全部ひっくるめた上で、今原口さんと一緒にやれるかどうかってことを
36:53 どうこう言える立場にないですね。はっきり言っちゃえばでも社会を変えていくために今何が必要ですか。経済政策は必要だよね。大胆な財政出動が必要です。人間の尊厳を守れるっていう暮らしを担保するための経済政策が何よりもイの一番に必要だっていうところとは、手を組んでいかなきゃだめなんです。
37:13 それ以上でも以下でもない個人がどうだって話じゃない。まず、建て直しの順番優先順位として、何が最初に来るのかっていうところの意識が同じ人たちと手を組んでいくっていうのは最低条件だろうと思います。さあいかがでしょうか。他はいやー、もう疾風ドカンとずーっとうるさいからじゃあ、ここが。
37:39 ダメですか。
37:41 もうとてつもなくアピール入ってます。
37:54 全然最近だって何か戦争の方のことについて何か興味があって興味というか、そういう中でも高たんちゃうのヒトラー昇進ですと第2次世界大戦のあれとかもでもさ。その人たちが何か巻き起こしてることは政治政治だと思っててえ。
38:36 何とか。
38:37 それを何とかしてほしいと思って今日来ました。
38:45 超えですよ。よろしいですかあとございます済みません。今の御発言の中のものを私が全て理解できたわけではないです。でも、いただいた御言葉から私がなんだろうなと察するということで、ちょっとさした内容でちょっとお答えをしていきたいと思うんですけれども、例えば過去にたくさんの悲惨な戦争であったりとか、さまざまな出来事があったと、そういうことは全て政治が引き起こしてきたことだよねってことですね。
39:18 で、ここ数年の間にもそんなことで溢れてるわけですよ。社会は本当にひどい出来事で、それは海外もそうだし、日本国内もそうだと、そういった政治を止めるためにはそういう政治を止めてほしいがためにここに来たんだというお話があったと思うんですね。
39:35 であの勝手に自然発生するわけじゃないですからね。悲惨な出来事っていうのは、例えばさきほどヒットラーっていう文言が文言がというか、人の名前が出てきましたけれど、ヒットラーが出てきてヒットラーのせいだっていうのは非常に簡単な話なんですけどじゃヒットラーを生み出した社会であったりとか、そういったものが増幅していくっていうような世界を許してきたというようなことが、私は一番の根本は根本的な悪だと思ってるんです。
40:06 悪というよりも無関心であったりとか、踊らされてしまったりとか、いろんな形でそういうものをより肥大化させていくおっきくななんだろうな。そういうものに対して水を与え、光を与えて育てていってしまったっていう社会的状況が一番の問題だろうということです。
40:27 なので戦争なんて起こさないことだってできるはずなんです。本当はこの国この国っていうのこの世界から飢餓ってものもなくそうと思えばできるはずなんですよ。貧困だってなくせるはずですよ。だって世界にはある日あり、世界にはありあまるほどの富とね食料だったり、いろんなものがあるわけだから、それをどうしてシェアしたりとか分配したりとかっていうことができないのかっていう。
40:52 そのまあ、ある意味での何だろうな。独占するということで金儲けをしたりとか、いろんなことにつながっていくっていうの部分はあると思うんですけれどでおっしゃるとおり、政治っていろんなことに対してルールを作ったりとか、歯止めになるってことができる存在なんですよ。
41:10 よくね資本主義っていうものに対してひどいものだと資本主義がここまでも資本主義のもう終わりだろう。資本主義なんてもうむちゃくちゃだと。だから資本主義はダメなんだみたいな話とが何となくざっくり聞こえてくることはあるんですけど、私は違うと思ってんですよ。
41:25 だって資本主義っていうものがあったとして、それに対してルールを決めて歯どめをつけられるのは政治の側なんですよ。でも、政治の側がその資本主義っていうものが暴走するということを許すような規制緩和であったりとか、他にもさまざまなルール改正だったりとか、資本を持った者たち富を持った者たちに対していろんな忖度をしてきたってことですよね。
41:53 先程消費税だってそうです。自分たち減税してほしいから、みんなから薄く広く取れというような業界の経済界の意向をくんだわけですよね。で法人税を下げていきながら、みんなから消費税をどんどん上げていくってことを可能にしたっていう。どうしてそういうことが可能になるかといったら金ですよ。
42:15 票ですよ。落選した時の就職先ですよ。色んなもの。そういうものでが議員になった時に誰にご恩返しするかっていうことが決まっていくわけですね。なので何が言いたいかってことなんですけれど、この悲惨な嫌になるような社会を作ったのは誰だ政治だ。
42:36 確かにそうなんです。でも、その政治を生み出したのは誰だと言ったら私なんですよ。そしてあなたかもしれない。みんなかもしれないということですね。いやいやでも自分は自民党には投票してない。いや、私は選挙には行ってない分からない。それぞれいろんな理由があるかもしれないけれども、この社会にあふれる地獄はすべて人々の手によってその罪重ねによって生まれてきたことであると。
43:01 だから変わらなきゃいけないのは政治であることにこれは間違いがない話だけど、変わらなきゃいけないのは人々の側私も含め、そこからの出発でないと社会なんて変えられないってことだと思うんですね。何か手を挙げてもらいましたけども、マイク私開けてください。
43:18 なんでホロコーストとか起こったんですかね。
43:22 何でというよりかはじゃホロコーストが起こるまでの状況をどうしてなんだろう。ドイツ国民であったりとか、それ以外の者たちがブレーキをかけられなかったんですかね。そこなんですよ。だからそれって個々の動き。ここの考え方というものが本来は一番重要なはずなんですよ。
43:43 だって、ナチスをあれだけ台頭させるだけの結果を与えちゃったわけでしょ。
43:49 としてないですもんね。ユダヤ人はそんなに悪い悪いことを金儲けのある宗教の生まれで国を持たなかったっていう感じの話で国を持てなかったからお金儲けの何対策違うそう。ヨーロッパとかその他に入ってて、お前たちは穴お金儲けのために何かこうなっ。
44:30 ちゃうよってことです。何にしても、そういう民族ある民族を指して悪者であるとか、何かしら社会に悪影響を及ぼしてきたという考え方自体は、これは慎まなければならないって言うか。そういう問題ではないってことなんですねで一方でやっぱり様々な地獄を作り出すということの原因はどこにあるのかって考えたら、例えばその代表者であるナチスドイツのナチドイツのヒットラーである。
45:02 それは間違いがないことなんだけれども、じゃあヒットラーをナチスをそこまで台頭させたということのやっぱり原因は何なのかというところまで遡っていかなきゃダメなわけですよね。そう考えた時に、なんでこんな世の中が地獄なんだということで終わる話じゃないんですよってことです。
45:20 私は原発事故から目が覚めたんですよ。それまで16歳の時から芸能界に入って20年、芸能界で仕事してきたんですね。で20年食べていくのって結構大変なんですけど、意外といけたもんなんですよ。安定してたんですよで、その下皆で食べていってる中で原発事故が起こって、そこで国の対応だったりとか、いろんなマスコミのあり方とかっていうものに疑問を持ったってことですね。
45:50 で、そこでおかしいなと思って、最初の怒りの矛先は政府と東電だったんですよ。最初はそうだったんです。でも、途中から変わっていくんですよ。何かといったら、原発事故以外にも景色が見えてきたってこと。原発のことしか見えてなかったんだけど、それまで世間知らずの自分が原発のことばかりフォーカスしてたんだけれども、いろんな人から話を聞いたりとか、教えてもらうことで、四季のクローズアップから引きになってたんですよで、社会が前よりも見えるようになっ
46:21 た時に、これって地獄じゃねえかよって貧困ってこんなにあるわけとか労働問題とかむちゃくちゃええとかいろんなことが見えてきた時に、じゃあ自分の怒りの矛先として東電や政府っていう風に向いてたものは、その怒りの矛先を向けるのが自分自身になったんですよ。
46:39 これだけの地獄が広がっている社会というものに対して、一言も声なんて出したことなかったし、1ミリも力なんて使ったことなかったんですよ。世界が悲惨だって言いながら、自分は何もやってこなかったってことに気づいて、この世界を悲惨な方向に導いた者の一人として、自分自身が反省をする必要があるんだってそう思ったんですよで、じゃあこの嫌な社会にあるならば、それを変えるしかないよなと思った時に原発の発言とかして仕事がどんどん切られて
47:13 いったりとかね。干されていく方向にいたんでだったら、もう政治政治の場で国会に直接問題を持って行って、色々やりとりしようという方向に舵を切ったんですよ。
47:27 何が言いたいかってことですけれど、様々な問題があって、それぞれに原因があるんだけれども、その原因の大元を探っていった時に、社会に対する無関心だったりとか、いろんなものがやっぱり自分の中で最大の社会を壊す原因だったんだなってことに気づいて、自分に矢が向いたってことです。
47:48 はい、今あることに対してのどうしていくべきかってことはあったとして、何が原因だったのかっていう振り返りもあったとして、でもやっぱりこれを変えていくのには自分が動くか動かないかもうその1点なんですよで、自分一人で動いたって世の中なんてそう大きく変わるわけじゃないからじゃ。
48:08 どれぐらいの人たちを巻き込んでたくさんの人たちを巻き込んでこれを動かしていこうっていう部分に行くわけですよね。だから、自分一人が議員になった。でも、そこで6年間やってきて意味はあったけれども、これをもう6年同じ形でしてもこれって何の意味があるんだろうって。
48:25 ただのガス抜きじゃないかよって話になったんです。自分の中でじゃ、この先6年の参議院議員が終わった後、その先をどうするかやめるのか辞めないのか。辞めて自分の人生を生きるそれもいいでしょう。でも、自分の中で納得いくのか納得いかないじゃ続けるために何が必要かって考えたら、自分の1議席だけ確保するっていうようなアプローチであるならば、もうこれはやめた方がいいってそうじゃなくて、自分みたいに鬱陶しいある意味で永田町で迷惑がられてる。
48:59 あいつほんと空気読めないよなっていう鼻つまみものこれはプラスですよ。国会の中ではそういう人を一人でも増やした方がいいってことで旗揚げしたんですよね。あなたにできることと私にできること、あなたにできることと私にできること、みんなにできることと私にできること全く違うかもしれない。
49:19 でも、それぞれがこれまでやったやったことがなかったアプローチで社会を変えていこうという動きが、これは本当に社会をこの日本を世界を変えていくことにつながっていくんだろうなっていう風に思ってるんです。でも、そういう動きしたらどうなったかといったら一人から始めたのがえーと人の国会議員生まれたんですよ。
49:39 すごくないですか異常事態ですよ。こんなのだから自民党だけじゃなくて、立憲民主党までれいわ新選組潰そうと思うわけでしょう。除籍にしようと思うわけですよ。あんなプラカードを出してくれる何かといったら43兆円にも及ぶ軍事軍事の拡大。それに対して野党が本気で戦ってない与党が悪いのはもちろんだ。
50:04 でも、野党だって何やってんだと徹底的に戦うよってことを本会議の中でこういうプラカードを示した。櫛渕万里は除名除籍の一歩手前まで行ったんです。首を切られる一歩手前むっちゃ重いんですよ。4段階の一番きついのの手前。こんな状態にされちゃったんです。
50:25 もちろん、立憲民主党も賛成してますよ。じゃあちょっと待ってくれと今国会で何が行われてる国会議員の猫の場問題3,500万以外3,500万円以下は免罪泥棒が自民党の夜に言え4分の1、その状態で普通に国会審議が行われてますよ。予算審議とか普通に行われてるおかしいでしょ。
50:52 みんなのためにいいかげんにしろと本気で戦えとプラカード1枚上げたものを首一歩手前まで追い込んでおいて勝ち、泥棒の自民党の勝ち泥棒の自民党の4分の1に対して、どうしても本気で戦わないんだよ。止めろよ国会をって何あっさり話してんだって泥棒にこの後、クリーンなお金の取り扱いを政治の中でやっていくために一緒にルール決めていきましょうかみたいな話。
51:19 どうして敵農村なのこれがクビになる世界ですよ。俺がクビにされるような世界ですよ。なのにあれはOKなのかっておかしな話でしょそうなんです。でも、そういうような矛盾点というか、ちゃんと情報を追っていれば、こういうのおかしいよなって思えるわけですよね。
51:38 本当はでもそのたったえーと人であったとしても、様々な方面で今の国会が腐っていることはわかっている。なんとなくっていうところからより具体的に腐っていることがみんなの中に広がっていくってことは非常にいいことだと思うんですね。拍手すいません何か長くなっちゃったけど、だからみんなで変えていこうってことです。
52:00 すいませんあございますがいかがでしょうか。じゃあ、一番後ろに行きましょうか。GEGEの方と手を挙げていってください。手を挙げてください。GEです。困っは理解しますとですね。
52:22 あのー、自分の母親はえーと0歳で一人で畑をやってるんですけど、たまに手伝うんですけど、あのー仕事の量量使う大変さに改変さの割に全然何か野菜が値段が。
52:47 全然安くて荒れ。
52:51 ちゃった分、若い生産者とかいなくなっちゃうと思うんですけど、そういうのをちょっと令和さんでちょっと何とかしてもらいたいなと思ってエネルギー代等がもう結構高く。
53:05 なって全然。
53:10 年寄りの農家さんとかもう大変だと思うんですけど、そういうのをちょっと。
53:16 何とかしてほしいなと思ってお願いします。まずございます。御自身のお母さんが畑をやられているっていうものすごく個人的な話のように聞こえるかもしれないんですけど、これって日本全体の問題なんですよ。何かといったら、やっぱり安全保障って考えた時に、それって食料安全保障にかかわる話じゃないですか。
53:40 国を守るために何が必要ですかといったら。ミサイルよりも鉄砲よりも戦車よりも戦闘機よりも優先度高いの食料なんですよ。当然なんですね。日本を滅ぼすよるのにミサイル必要ないんですよね。食べ物を入らないようにするだけで滅びますよ。
54:01 どこから滅びるか都会から滅びますね。調達できないんだから作れないんだからってことですね。で話を戻ると私たち。その問題非常に重要に考えてまして、どうしていくかといったら、まずこの営農してくれる人生産者というものを増やしていかなきゃいけないっていうのがまず1点ですね。
54:21 じゃ増やすためにどうしたらいいんですかといったら、それ作っても全然儲けにならないしっていう除去を変えなきゃいけないんですじゃ帰るためにはどうしたらいいですかといったら作ったもん。全部買い取りますという。状況にしていく必要があると思います。
54:36 農家の生産者の所得このうちの多くを国が支出するっていう形に変えていくってことですね。なので例えばですけれども、ものすごく不作であると取れなかったんだっていう時、そこにもちゃんと補填をしますとで、採れすぎた時も価格が下がる。だから、そのときにもちゃんと補填しますとそういうようなことですね。
55:03 作ったものは全部国が買い取るんだっていう絶対的なものがあるっていうことが基礎にしていくべきだというふうに思ってますで自給率100を超えるような国々であったとしても、そういうことを力入れてるんですよ。どうしてだったら食糧武器だから食べ物って武器なんですよ。
55:18 結局はその国に生きる人々を守るためには、絶対的に必要なものなんですね。そう考えた時に、絶対的にそういうような政策が必要になってくるだろうとで、安定した仕事だ。この国の中で安定した仕事をいくつか挙げてみてくれ、生産者になることと介護職に就くことですみたいな状況に変えていかなきゃなら、そういう仕事であるならば、給料もちゃんともらえて安定した生活ができるっていう状況になったとしたら、これ労働力移動していきます
55:48 からね。そういう状況を作っていく必要があるというのが私たちの考え方です。で物価高になったじゃないですかで、物価が上がって賃金上がらないという状況なんですね。今、先程冒頭から言ってる通りで、この物価が上がるっていうことに関しては、物価の上がり方には2種類あるんですよ。
56:09 一つは景気がよくなって賃金も物価も上がっていくよっていう形2本じゃないですね。これは今の日本ではない。日本はただただ景気が悪い中に輸入物価が上がっちゃってるっていう状況なんですよ。この状況を考えた時に、じゃあ何の物価が一番上がりましたかって言ったらエネルギーと食料なんですよ。
56:31 外からに頼ってるものが一番打撃を食らってみんなの生活を圧迫してるっていうこと。だからエネルギーでも自立して生きるようにならなきゃいけないし、食料でもちゃんと自立していけるようにならなきゃいけない。そのための一番自由な部分は何かしたら全量買い取りしますというスタンスで生産者になるのが一番安定した生活を送れるというようなさまざまな保障ですね。
56:58 そういうものを私たちは目指しています。あとございます。大丈夫ですか。さあいかがでしょうかほか、こっち再でいきましょうかと緑のダウンの後の人行きましょうか。
57:17 はい私横須賀に生まれ育って半世紀以上というんですけど、今今まで聞いたお話を受けてやっぱりその何だろう。価値のあるって言うか本当に必要なもの。食べ物にしてもそうだし、人を育てるとか福祉教育というものに、その力とかお金をかけないでその兵器みたいなその古くなったらまた新しく作らなきゃっていうことで、そこにテコ入れするような。
57:58 結局、こういう一部の地域を作っているような大企業のところが利益をどんどん上げててっていう基本的な国民とか市民が生まれて育ってっていうそっちの人づくりとかっていう方に入れないということは結局分断というものを結局生んでしまうということになると思ってます。
58:20 その辺どう考えていったらいいでしょう。
58:25 ありがとうございます。あのーあれでございますとですね。お金どこにお金を国がね投資していくかおろしていくかという非常に重要な問題なんですで、確かにその落とす分野によってはその広がりっていうものが限定的になったりとかということになっちゃうことがあるわけですね。
58:55 で、一番この国で優先順位を考えた時に30年、経済が疲弊し、地盤沈下をしている人々の生活だったりとかで、例えばですけれども、なんだろうな事業者たちのですね。この事業活動の継続っていうのが危うくなっちゃっているとか。こういう状況にてこ入れていかないことには、社会全体が底上げされないってことなんです。
59:19 この地盤沈下された状態の中である特定の分野に対してお金を注ぎ込み続けるっていうことはかなりまだ偏る話になっちゃうんですね。で例えばですけども、43兆円の軍拡というものに関して、これで恩恵被るの誰かって考えた時にまずアメリカなんですよね。
59:39 アメリカなどをこういう武器産業というところが潤う牛乳で日本が勝って潤うってことなんですけど、半分は国内なんですよね。で国内はどこが儲かるのかといったら重工業系を儲かるんすよね。やっぱりだからそういった関連の人たち繋がりがあるところには、お金が滴り落ちていくっていうことはあるかもしれないっていうでも、30年間国民を苦しめるような地盤沈下が起こった後にある特定の分野に対してお金を注ぎ込むこと、それって全体的に底上げすることにつながりますかってことなんですよで、
00:16 そっちはやらなきゃいけないって言うんだったら、じゃあ他のところにどうしてやらないのってことなんですよ。例えばですけど、少子化少子化対策に対して予算恐らく3兆円4兆円いかないぐらいのお金なんですよね。国が言ってんのでも、国会に呼ばれた専門家の方。
00:34 学校の教授の方はえーと兆円。少子化対策是正に対して最低でもえーと兆円今つぎ込む必要があるっていうことを言われてるのに、国が子供家庭以上だ。何だというような話の動きの中で出してきている金額って3何兆とか、そんな世界なんですよで財源をどうするんだみたいなことでガタガタ言ってるっていう43兆円の時にはそんな話ちょっとしかなかったでしょも出すってことはもうさっさと決めるんだ。
01:01 中身はほとんど決まってないけどみたいな。だからこれって優先順位のつけ方っていうか。彼らの中では自分たちが票や金をもらっている人たちに対して大きく恩返しができるっていう形を一番望むわけですよ。だから、お金の分配の仕方っていう部分に関して、おそらく偏りを持ったというか、そういうものの考え方で前に進んでいたとしたら、これはせっかく大金を注ぎ込むってことになったとしても、これ一方で良くならない人たちも拡大していく可能性があるってことなんですね。
01:33 やっぱりそこら辺のバランスはちゃんととらなきゃいけない部分だろうなというふうに思うんです。例えばだけど、ちょっと待ってね。これ説明しているものはあるから、これをちょっと待ってちょっと待て。さっきのものってちょっとね2ちょっと新しいもので、これこれ意味してこの並びも見たいね。
02:03 どうしようかな。最初に戻ってくれるぐらいごめん。ちょっとね感覚的に分かってもらうために、乗数効果とは何かっていうところからいこうか。先に出てなかった乗数効果。これを出してOK。まあ以下ごめん、えとじゃあ、さっきの表メッツだそっかごめんなさいね。
02:38 どの分野にお金をつぎ込んだ場合にお金って例えばですけれど、さっき言ったようにあなたが払ったりとか、何かを買ったりとかされることによって、お金が広がっていくんだって話しましたよね。で国が例えばお金を投入しましたとその投入したお金って1兆円投入したけれども、社会に広がるのは1兆円だけじゃないんですよ。
03:00 さらにそれが大きくなっていくっていうような乗数効果ってものがあるんですけれども、例えばですけれども、これヨーロッパの場合ですね。日本国内でなかなかこういう数字が出てこないって言うか見つからない部分もあるので、今すいません。ヨーロッパの分野別政府支出乗数の計測例っていうのをちょっと見ていただきたいと思うんです。
03:18 ややこしいこと言ってごめんね。国内の人々が担う医療教育福祉などに比べ、輸入に頼る産業は乗数効果が低いんですよ。それはそうですよね。海外に対して支払いをしているものだから、日本国内にそのお金が回っていきながら大きくなっていくってことはあんまり考えられないってことなんですね。
03:37 だから、アメリカからの武器迫害ということに対して、国内に与える影響経済的にプラスになる影響っていうのはすごく低いっていうのは当然のことなんですで見てみると、政府支出が161ってものになった時に、医療にそれ投入していく場合には43人になったりとか、教育で発展24だったり、文化レクリエーションで757だったりとか環境だとえーと39だったりとか、11っていうものを投入した時に、どこまでをそれが大きくなっていきますかっていうようなことを考えた
04:08 時に、軍事ってことを考えた時にやっぱ輸入ってEU部分が入ってくると外に流れちゃうで先ほど言われてる恐らく人間に対しての投資っていう部分を考えた場合に、その乗数効果は大きくなっていくんだということの。これは数字として理解するための。
04:26 これはヨーロッパで出されたものだと思うんですけれども、はいというものの一つの例でした。済みません。なので何しなきゃいけない優先順位は何だろうって考えた時に今一番必要なことは30年の疲弊から人々を救うこと。日本の経済を立て直してまともな国にすることですよ。
04:43 そのスタートラインにも立てていないのに、世界の真ん中に日本を持っていくみたいなことって、もうただの妄想でしかないし、嘘でしかないんですよね。一部の人たちに金を横流しするために、そういうことを続けられるっていうのははっきり言ってこの国に生きる人々にとっては、何のプラスにもならないということだと思います済みません。
05:04 答えが長くなっちゃって、さあほうが如何でしょうか。真ん中のてないのは、蛇の後の中で行きましょうか。手を挙げといてくださいよ。あすいません失礼します。えーと、後ほどインフォメーションがあると思うんですが、ああ、この会場の中にもう自分の取り込みたい政策があって、議員を目指してみたいという方がおられると思います。
05:45 そうした場合に、自分の取り組みたい政策が地方地方自治に向いて地方行政に向いているのか、それとも国会に向いているのかっていうのがいまいち判断できないという方もいらっしゃると思うんです。その場合、国会議員だからできること地方議員だからできること、あるいはその逆に、それをちょっと山本代表の考えを示していただけたらと思います。
06:30 ごめんなさいありがとうございます。ご質問いただいたんですけど、ええといつも会の終わりにインフォメーション音を入れるんですけれど、ポスターをもらってください。ぜひ貼ってくださいとかねでそん中で募集していますっていう項目があるんです。それは何か言ったら、あなたも政治家になりませんかれいわ新選組のっていうようなお誘いなんですよね。
06:49 で2つのカテゴリーがあって、国直近で言うんだったら衆議院選挙あなたも一緒にやりませんかで、もう一つは地方自治体議員ですね。あなたの町の議会を近くの町の議会から立候補しませんか令和でというようなお誘いなんですで、このようにですね。
07:08 ホームページを見ていただくと、こういうバナーがあるんですね。こうクリックすると公募に応募するような形にもなるしで、この会場もうちょっと下がってもらいます。下がる下がる前の方の人が全然見えないんで、はいすみません相談窓口と書かれてるプラカードを持った人がいますので、是非お帰りなさい御興味がある方はですね。
07:31 お声がけをこのこのプラカードを持っている人にですね。声を掛けていただきたいというお願いをしている訳です。で質問いただいた方は、どこまでが地方でどこまでが国の領域なのかっていうお話ですよね。なかなか難しい質問やな。基本的に国は地方のえー。
07:48 地方は地方自治体は国の下部組織ではないんですよ。たてつけとしては全く別物というか、それぞれ独立した存在とされてるんですね。なので道はありながらも、国で決まったルールというものは当然、地方にも影響を与えますね。例えばですけども、趣旨法の廃止というものがございましたってことですね。
08:13 で、要は日本の種っていうものに関して、それぞれの地域に種を守る。その時、その時によってねええ、それぞれの自然環境だったり、色んな条件が違うわけだから、それぞれの土地にあったためっていうものを守りながら育成していくっていうな。事業はそれぞれの多分自治体にあると思うんですよで、そういうを元々あったものに対して予算が出ることの根拠付けとしてそういう法律があったんだけれども、それを廃止にするってことを国が決めた。
08:45 つまり何がやりたいかといったら、グローバル企業海外企業から種を買えというようなことに、これは誘導ていくというような道の途上にいるんだってことなんですよ。切り売りですから、国内の切り売りいろんなグローバル企業に国内を草刈り場にして儲けさせるってことの一環だというふうに私たちは思ってるんですけど、国がそのような法律を決めたとしても、地方で止められる止められるというよりかは、逆に自分は出資法を廃止することに対して、対抗するような趣旨を守って
09:17 いくような条例をつくり、そこに予算もつけるということをやってるようなところもあるってことですね。大きな国としてのルールというものは、国の場で決められるんだけれども、それぞれの地方でやれることもあると、例えば水道の民営化、水道の民営化というものに関しては事実上、これは国がもうごうということになってて、水道法だったり、いろいろなものの改正は行われてるんだけれども、これに抗うことだってできるし、選ばないことだってできるんだけれど、国の流れに乗ってじゃ民営化
09:49 をしてしまおうっていうような自治体も現れるということなんですね。だから、最前線の防波堤として活動をするか、それとも国がマヌケでいろんなものを壊してきたっていうこの10年を考えたときには、これはもうGKとして地元を守るという動きをするのか分かんないっすけど、ざっくりしたところでそういうような役割もあるのかなっていうふうに私は思ってます。
10:12 もちろん、国がやらないことでも、地方自治体として率先してやれることありますよね。例えば、国がやらない子育て政策あったりとか、そこに対して予算をちゃんとつけてとかね。子供の医療費をこれ中学生まで無料にしようぜ高校生まで無料にしようぜみたいなことだったり、給食費は無料だっていうようなことをやったりとか、それぞれの自治体で独自のこともできたりもしますけれども、国がつくったルールに対して、抗うための自分たちのルールづくりだったりとか、そういう運用ってものもあるんだろうなっていうふうに
10:44 思います済みません。十分ではないですけど、地方自治体議員の方でこの中にいらっしゃいます。地方自治体議員がいらっしゃるお二人議員さんなんですか。今の御質問に対してちょっとできれば今の手を挙げてくださって、二人に国と地方の違いは何なんだということに対してです。
11:21 法案好きです。
11:26 が、僕は議員をロックとは縁。
11:28 ですけれども。
11:33 どえらいこれは来こそ法律家って言っているられると。
11:48 これは法律です。言われとけ。
11:52 LANDのりゆうグッズだみんなにも。
11:56 言えなくなって。
11:56 しまう。
11:57 くらいです。一つはですね。制服先生線画。
12:09 の。
12:11 キャラあ、もうほとんど持って愛する街全部が。
12:20 障害者とか。
12:22 これさすが高齢。
12:23 者とか。
12:25 ね笑。浮魚TAIPOP活動的に地球をピンチ誓うね。内側に内からあったわけではないが、あってんで全部全然で福袋的に12トン突破。本当に投票所に行け行け行け行け行けないけど行けないけど。
13:04 受領。
13:04 書に行けない方に。
13:08 行け行けずに。
13:10 行けるように投票行けるように。
13:12 男はIBMや。
13:23 郵便投票。
13:25 の。
13:28 はWOWWOWWOWは5分枠教えて向けて入っ。
13:37 てくれ。
13:37 てヒーロー扇子を大きく大きくスケベOK。
13:43 大きく郵便投票は起きる人の枠を大きくしてと。
13:49 IBMいうと、これは来る。この法律が俺は雲を大泉ができないんだけど。
14:04 ああ議会で郵便法が枠を大きくしてくれと言うと、これは法律で決められて。
14:13 いるとなるほどありがとうございます。えーと、一番根幹のルールはどこで決めるかといったら国会であると国のルールっていうものに基づくんだけれども、ごめんなさいね。その選挙のルールっていう部分に関しては、私自身がなんだろう。ここで明確なことを言えるわけじゃないので、例えばですけれども、なんだろうな。
14:43 その神奈川の選管であったりとか、そういったところでそれぞれの選管であったりとかっていうところでの取り扱いみたいなものを少し変えていくとかっていうようなアプローチもなかなか難しいんですかね。やっぱりルールとして決められちゃうと、例えばその市市議会議員さんが行って、それを提案してある市の中の選管であったりとか、そういうような運用っていうものを市として、それを何かしら条例で決めたりとか変えるってことはなかなかやっぱり難しいことになっちゃうんすかね。
15:19 うーん、グルーブ。
15:20 難しいですと公職選挙法で決まっちゃってるからですよね。
15:29 なるほどできることとできないこともあるようだということですね。ごめんなさいはいまなので基本的ルールは国で決めるでええと。それも当然、それ地方に波及していくって言うか。それも地方が受け止めてで条例にしていったりとか、いろんな作業はあるとは思うんですけれども、その中でも先ほど私が言ったような国がそういう方向に進んだとしても、それを選択しない。
15:55 そういうような方法はあるんだっていうようなお話になりますので、私の場合は国が出来るよって言っても、それに乗らなきゃいいっていうような選択はできるかもしれないけれども、今言われたような全国を貫くようなルールができた場合に、例えば選挙で郵便投票っていうのは限定されていて、それを重度の障害を持たれた方だったり、いろんな人たちにも利用できるようなもっと拡大をということになった場合に、これはなかなか難しいというのが現場であったよってことを
16:23 ですね。ありがとうございます後の方も自治体議員をやられてますか。国地方っていう部分の何か違いというか、そういう現場でどう感じますかということの問いです。
16:36 はい。今おっしゃってくださった部分は、本当に根幹のものに関しては、確かにその法を越えられないというものはあると思うんですけれども、その地方のから国が施策や事業や法をつくっていくというのは、私も見てきたなと思っています。
16:55 困窮者自立支援法なども地方でも実践がもとにできたものだと思うので、そういう意味では地方から国を変えるということもできるのかなというふうに感じていて、私たちはやりがいを持って今3期目なんですけど、ここ横須賀でやらせていただいています。
17:10 ありがとうございます。地方から揺らしていくということもできる地方での成功例という部分には倣うということも以前には見られているということのお話だと思いますございます。そのようなことでですね。国政と国でやることと、そして地方の自治体でやることと、これ両方でやはり国を支えていくためには必要なことであると両輪でということなので、ぜひ皆さんの中で政治家ちょっとやってみたいかなみたいなことを一瞬でも考えたことがある人。
17:43 いや、自分はもう政治家になりたいんですっていう人もいるでしょうけど、数は少ないと思うんです。できれば関わりたくないと思う人が多いから、なのでそこまでハードルが高いことをお誘いしてもなかなか乗りづらいでしょうから、頭の中で一瞬でも考えたことがある人というようなところで募集をかけたいということで。
18:04 先程のですね。私たちのホームページもしくは今日、この現場でですね。相談窓口と書かれたプラカードを持った者がますので、そちらの方にお声動きをいただければというふうに思います。ありがとうございます。さあ、ついでにどうしますか。じゃあそちらはいきましょうか。
18:26 はい手を挙げててる人。そこの上から3段目あなたです。振り返ってあなた。
18:32 先ほどありがとうございます。あの共同親権の話で、ちょっと。
18:36 は。
18:36 あなたでしたかすいません済みませ。
18:38 ん。ちょっと今日は私、もともと小さい頃に虐待を受けていて、あんまりこういう場には出てこないんですが、ちょっと勇気を出して来てみたんですが、3月1日に家族法の改正の閣議決定がされそうだっていう話をされていて、全くあんまりニュースになってないんですけどすると、被害者の声を聞かずに進められている感じなんですで、被害者の住所を秘匿するための支援措置の手続とかもちょっとよくない感じに変えられてしまってで、行政の方が
19:19 山本太郎さんみたいに大分したいって言ってたんですけど、そういう感じで被害者の声が全然聞かれないまま家族方の改正がされそうなんです。どうしたら聞いてもらえるでしょうか。国の方とか。
19:38 難しいな聞くふりぐらいはするんでしょうけれどもね。検討しますぐらいのことは言ったりとかね。もう普通に国会議員同士でも検討しますぐらいのことしか言わない話なんで、恐らく恐らく背景にこれも統一協会的なものの動きでしょうね。家父長制っていうものの強化であったりとかってことだと思うんですよ。
19:58 女子供がガタガタ言うなというような空気感ですよね。もう全く時代錯誤というかで、そこにおいては被害者が実際にいてで、実際にはもう守られるために住所の秘匿ってことさえもちゃんとされていたのに、それがちょっとIFAのものになってしまったりとか、不安定な状況になってしまうっていうものも含まれるってことなんですね。
20:19 今のお話だとございます。どうやったらこれを聞いてくれるんだろうかっていう話に関して強いなあのー、公明党かな透明だし悪いんですけど、一応良心があるってことをアピールしてる人たちなので、小さな声を聞くっていうことは一応表向きには言ってるんですよ。
20:46 全然聞いてませんよ。小さな飴玉もらうために魂売るのがもう今の公明党って言うか創価学会の実態になりつつあるので、そうはいいながらも、創価学会の方々には非常に純粋でまっすぐな方々が多いんですけどね。一方で、今公明党がずっとやってることっていうのは、小さな飴玉をもらうために魂を売り飛ばすと集団的自衛権だってそうだし、いろんなものに対して手を貸していってるってことがあるので、逆に言ったらなかなかその被害者だった方々っていうのは表に出づらいっすよね。
21:15 やっぱりね。それを考えると、なかなか難しい部分もますが、その代理であったりとか、協力的な人たちっていうところでやっぱり頭数を揃えた上で、地元公明党の議員の事務所にやっぱりこれは話をしに行くっていうのが結構なんだろうな。プラスになる可能性はあると思います。
21:42 プラスになる可能性はあると思います。私も結構生活保護を生活保護の立場大学進学っていうのを国が認めてないんですよ。お前らもう働けよっていう話なんすね学ぼうなんて思うな贅沢言うなお前らは働け働ける年齢になったらみたいな感じで来てたんですけど、そこに対して結構奨学金を出してくれるっていう一般の方々がいらっしゃって、こんなに頑張ってるんだから。
22:07 大学ちゃんと生きなくてみんなで有志たちが集まってお金を出して奨学金みたいな形にしたのに、それを収入だってことにしちゃってで、もともとのこの生活保護の支給額を減らしちゃったんですよね。だから泥棒じゃないですか。そんなの国がやらないことを民間でやったんだよ。
22:27 それを横取りしてお前ら何稼いでんだみたいな扱いにしちゃったっていう。ここ2回関してかなり長い期間、何度も国会の中でこんなことやるなっていうこと。ずっとやってたらその場では決めませんよ。当然ね変化は見られないんです。
22:46 でも、あまりに誰が聞いてもひどい話なので、後々公明党の議員が公明党の大臣に対してその質問をパスして公明党が帰っていくみたいなこともあるわけですよ。運用をちょっと変えるみたいなね。いいんですよ。ゴールは誰が決めてもいいから。だからそのことに対してああ良かったって思いました。
23:06 私もなので今、自民党の政策っていう部分に対して少しだけでも影響を持たせられるっていうことを考えるんだったら、公明党側を揺らしていくっていうのは結構アリかもしれませんね。はい済みません。その要件私たちが受け取ってしっかりと揺らしていきます。みたいなことは、ここ言えればいいんですけれど、えーと人でなかなか揺らすっていうことが簡単ではない部分を考えると、時間との闘いっていう部分を考えると、そのなんだろうな。
23:38 公明党っていう部分を全国的に恐らくこの問題意識を持っている人たちが、それぞれの地域の議員の地元議員のところを訪ねていって頭数です。やっぱり頭数です。これで動いてくれたら、次の選挙絶対応援するって別にその約束なんて別に白紙でいいんですよ。
24:02 民主はそんなだって消費税私たちが政権とったら、消費税は何年も上げないと言ってた。やつらが消費税を上げたわけでしょ。民主党ねTPP絶対にこれはあり得ないと言ってて、それがTPPに入っちゃうわけでしょ。これ自民党ね。だから向こうが嘘つきまくってんだから、こっちだってあなたの態度を見てその後決めますっていう意味態度保留先々入れるかもしれないよってことを向こう側に対してね。
24:30 あのー軽く言うってことだけのことですから、嘘つく話じゃないから、そういう形でちょっと協力を求めながら揺らしていくっていうことをやっていけば、少しは可能性っていうものが出てくることもあるかもしれません。すみませんさあほごいかがでしょうかでとどうしましょうかね。
24:50 じゃあ、そちらの黄色いお帽子の方。
24:55 ありがとうございます。横須賀は前回も雨だったんで、街宣がなくなっちゃったんで、今回も雨であれなんですけども、嫌がらないでまた是非来てくださいで今日お話ししたいのは横須賀のことです。小泉進次郎さん1橋の横映画かながわ中行くです。新神戸市の選管のホームページを見ますと、大体投票率っていうのは50%、デコボコで選挙で県が得られた。
25:23 1えーと歳はわりといいんだけど、20から30代ぐらいの人たちがガクッと落ち込みますで、まあしょうがないのかなと思うんですけど、昭和22年ぐらいだと70%ぐらい部あった。そういうやる気のある場所だったはずなんです。なので伸び悩んでしまう20代30代。それからなぜかしら大きいところに入れてしまう人たちへ向けて、山本さんの何て言うかこう魅力あふれる一言をぜひお願いします。
25:58 難しい話ですね。あのーこの会場に来る前に、この横須賀の喫茶店に入ったんですよ。そしたら店の外に小泉さんのポスターが貼ったっておおっと思って爽やかなポスターでしたよで、店内入ってもあのーなんだろう。ポスターとか何かコラージュみたいなね。
26:21 いろんな切り切り取ったやつとかで何かされてて、むっちゃ熱心やなと思って何だろうな。本当に何かこう地元と繋がって応援されている感ていうのが感じるんですよね。まあ、あの全体ではないかもしれませんよ。でも押さえるとこちゃんと押さえているんだなというかいう感じはしましたね。
26:45 たまに顔を出してお茶飲んだりとかしていくんだろうなっていうね。そういうことがなかったら、なかなか継続が難しいと思うんですよ。たまに顔を出して、もう最初から応援しているからねっていうような人たちの熱い支持投票率低いってことは、これはもうその元々の支持がというか、応援してくれてる人たちが一定こう固定されていれば、その後は多分維持していけるものなので、一方で何だろうな。
27:14 その自民党の若手っていうところにも私期待はしてないんですよ。あのねごめんなさいね。小泉さん小泉さんももういい歳だとは思うんですが、一応国会の中では若手ですよね。他の自民党の若手って言われる方々にも期待はしてないんです。
27:31 どうしてかといったら、今まで散々汚れ仕事に手を貸してきただろうってことなんですよで、やっぱり自分達の番が回ってくるまでの間は雑巾がけ汚れ仕事何でもやらなきゃいけないんだで、自分たちの番が回ってきた時に、社会の本当に役に立つことを自分のやりたいことをやりたいなんてそれを時、すでに遅しだぜっていう社会。
27:54 ここまで壊れてるっていう状態をその時点で何とかしようとなったら無理なんだって、今内側から壊して意見をっていうことを本当はねやれたら一番いいんですけど、なかなかやっぱり権力側にいるっていうのは大きなことですよ。与党と野党の扱い全然違いますからね。
28:11 官僚の態度も与党側に入ったら情報をいろいろ入ってきたりとか、人によっては多分質問原稿まで書いてもらえるとか、そういう世界だと思うんですよ。野党とかはそんなこと絶対ないですからね。もうないものとされてるって言うか。人間にあらずぐらいの多分扱いですね。
28:29 令和なんてそんな状態なんですよで話変わると投票率が低いと言われるようなこの地で若い人たちに対してどうしていけばいいのかっていうのはこの土地だけじゃないんですよ。横須賀だけじゃない日本中が多分同じような状態。ここに対してどういうメッセージよっていうことなんですけど、今に満足している今に満足するということだったら、そのまま自民党と心中するしかないってことですね。
29:01 もう日本は終わってますから、日本終わってんですよ。もうはっきり言ってでも終わらせられないでしょって終わらせられないんですよ。だって、とてつもない財産を持ってて海外に逃げられるんだったらOKでもそうじゃない。何があっても、この国で生きていかなきゃいけないっていう大勢をやっぱりこの国の再興と共に安定した生活してもらうような状況に変えていくしかないんすよね。
29:27 今で満足できるかといったら無理なんですよ。このままじゃ死ねないってこと。少しでもそういう思いがある人はやっぱり動いてほしいんですよね。動くっていうのはもう投票だけっていうことでも、もう究極はいい。これだけダメなことが続いているのに、またそれを選ぶって意味不明でしょってもただの依存でしょ。
29:48 それって言う話ですね。一度でいいからお灸を据えてみろと緊張感が全くないっていう状態を数年続けた結果、国がここまで壊されたってそれを考えるんだったら、やっぱり危機感を持たせるっていう意味でも、次は自民党をパスするっていうのはこれは全体的にやった方がいいことなんじゃないかって恐らくなんだろうな。
30:17 一般的に自民党の何が悪いかみたいなことを。ザって並べられたとしたら、もうお腹いっぱいになっちゃうっていうか。面倒くさくなってもう聞く気もなくなる人たちもいると思うんですよ。もっと行って自民党のことをみたいな人もいるいるんですよ。
30:30 あそうそうそうみたいな人もいるんですけど、多分少数派です。そこまで興味ないからみんなね。いろんな情報を入れられるっていうことに対して、受け止められる人の方が少ないんじゃないかな。でももう十分今、あのネコババの話でみんな頭にきている人たちは多いと思うんですよ。
30:51 多分森点だったりとか、賭け問題だったりとか、いろんなとんでもない問題があったんだけど、その時にはそこまで怒らないって言うか。そんな何かもうダメダメだよねとか言いながら自民党に入れてる人いたと思うんだけど、ネコババしたってことに対してはやっぱり怒り抑えられない人たちも結構いるんですよね。
31:12 これまで政治のことを喋ってこなかったのに、ネコババ問題には食いついてくるみたいな人がいるわけですよ。それを考えるんだったら、やっぱりこれは一回権力を変えるっていうチャンスですね。緊張感を持って、やっぱりちゃんと政治を運営していくっていうことをやっぱり自民党に指導しなきゃいけない株主として、そのチャンスが次の選挙なのかなって私は思うんですけれども、何だろうな変えられるってことですよよよ。
31:41 世の中が変わるとか政権が変わるとか、政治家が変わるっていうことは勝手に行われてることじゃなくて、あなたが決められることなんだっていうことをやっぱり一人でも多くの人に気付いてもらうしかないんですよね済みません。一言でね。何か言えば良かったんですけれども、そんなことができなくて申し訳ないさぁというわけで、残りがですね。
31:59 フォーメーションを含めて20分あ、インフォメーション別に10分残り20分なんですよね。今日は絶対にマイク握って帰りたいなって思う人はどれぐらいいらっしゃいます。一度発言された方は覗かせてください済みません。ちょっと待ってください。そのまま手を挙げといてくださいね。
32:18 写真を撮らせてください。写真は表には出ません。後ほどマイクを回す際の参考にさせてもらうだけですので、ご安心くださいでごめんなさい下げてくださいね。ペアでごめんなさい。1分で喋ってくださいっていうのじゃちょっと収まらないんですよ。なので10秒30秒でも、私はマイクを握るって方はどれぐらいらっしゃいます。
32:43 今手を挙げられた方々で、ごめんなさいも一回はちょっと待ってくださいね。皆さんはい手を挙げてください。確認のための10秒でもマイクは握らせていただくよという方は手を挙げてください。ありがとうございます人数を数えられました。さっきは何やった23名の方手を降ろしてください。
33:06 ありがとうございます。23名の方々で10秒で質問をしていただくというのを20分間の間でやりたいんですけれど、さすがに20分の間には収まらないかもしれないので、マイクが届かなかった方は本当に申し訳ございませんということでございます。10秒でどんな質問したらいいんだ悩まれる方がいらっしゃるかもしれないけど、ご挨拶を一切抜いていただければ意外といけるものです。
33:28 憲法の考え方は今の4秒消費税をやめるって言ってるけど、財源どうすんの7秒こんな感じです。ご挨拶は必要ありません。そのまま質問に行ってください。それでは、スタッフお願いします。
33:44 今晩は神奈川県からようやく候補予定者が出されたんですが済みません。
33:56 借りてございました。次の方どうぞ保育介護の職員の給料10万円あげるという話には同感するんですけども、その場合に受益者負担金が増えてしまうんじゃないかと心配しているんですけど、どれ辺はどんなお考えですよか。それはやっちゃダメですね。
34:17 景気が悪い時にそのサービスを受ける側に、その負担を押し付けるってことは絶対にやっちゃいけないじゃ何をするかといったら、国がそれはもうお金を出すしかないんです。それ以上でも以下でもない。そういうことです。必要なコストなんです。それはじゃなかったら、人の命を預かっているのに、全産業平均よりも100万円近く給料低いってことをよしとできるわけないんですよ。
34:41 やっぱりそれってものすごくしんどい現場を無視、しんどい現場で仕事をするってことは、それは利用者にもサービスとして返ってくる部分もあると思うんですね。それを考えるとするならば、その例えばですけど、介護で今言ったような毎月10万円をプラスする。それでやっと全産業平均並みになるっていうような状況で、恐らくこれも3兆円ぐらいでできる話なんですよ。
35:05 やらなくてどうするんだよって。これは国にやらせる国がお金を出す通貨発行すればいいだけのことですね。ありがとうございます。
35:19 お金のかからない政治選挙を実現して、寄附献金なくしてほしいです。ありがとうございます。
35:28 ありがとうございます。大企業などからの献金をなくすということを決められてたわけですね。本当はもう数10年前にってたことですよ。でも、それをずっとごまかし続けてだって、大企業などからの献金をもらうっていうのを止めるために政党助成金ってものを作ったわけでしょう。
35:49 なのに両方あり続けるっていうのはほんとむちゃくちゃですよ。5年の移行期間があるからみたいな5年のうちに辞めると言っていたのが、それをいつの間にかもううやむやになっちゃったって話ですね。そういうのはやっぱりよくないだろうとで、政治にカネがかかるのは間違いがない事実です。
36:04 間違いがない事実じゃ一番カネがかかると言われている選挙に対して負担を少なくしなきゃいけないという絶対なんですよ。立候補するのに、立候補だけで300万600万のお金がかかる。普通に選挙をやったら1,000万2,000万なんで、普通に飛んでいくってこれ普通の人はできませんから、そんなのお金出せない。
36:23 だからこれって結局もう既得権益になっていっちゃうわけですよね。できる者たちだけの世界になっちゃうっていう新規参入お断りっていうところに私たちは新規参入していたんですよ。誰の力かといったらいい家やれと言ってくれた。皆さんからの寄附だったんですね。
36:42 なのでまず個人寄附という部分に対して、これを一切なくすってのはさすがに無理だと思いますで、えっとなんだろうな選挙だったりとか、政治に対してカネがかかるっていう部分に関して、これをやっぱりルールとして変えていく必要はあると思ってます。一方で、大きな政党と小さな政党の力差をこれやっぱり埋めなきゃ駄目なんですよ。
37:08 埋めなきゃだめなんですよ。埋めるために何が必要かといったら、野党側に対してお金の配分を多くするってことなんですよ。1発で何かができるわけじゃないけれども、この野党与党とそれ以外の政党に関して議席数が少なくなるところに対しての傾斜の配分を多くしていく。
37:29 そういうことは必要だと思ってます。将来的にというか、早いにもうそれ企業団体献金みたいなものに関しては、やっぱり大幅にメスを入れる必要がある。なぜならば、昔にそういうルールになったんだから、そういうことですね。ありがとうございます。アイスクリーム1,000円ですね。
37:47 れいわ新選組のこれからの党勢拡大戦略みたいなのを。
37:52 お持ちでしょうか。はいあとございます。何を言ったとしても、まあなんだろうな。劇的な何かがあるわけじゃないです。劇的な何かがあるんだったら、逆に怖いぐらいですね。一番最初に選挙に挑んだ時に何議席取れるかわからないっていう状況だったから、これはちょっとね。
38:23 みんなも期待した部分はあるかもしれない。でも、最初は2議席だったで、全体が700人いるところで2議席しか持てないということに関して、私自身はやっぱりちょっとなんだろうな。ちょっと気持ちは落ち込みましたよ。私自身も落選したし、でも普通に考えて100万票必要な1議席を2議席取ったってすごいことなんですよ。
38:54 何の組織もないのに、何の組織もないのに、そこからえーと議席まで伸びたっていうこと。それもすごいことなんですよね。私たち今まで負けていないんです。はっきり言ったら総合的に見たらここからなんですけれど、やっぱりこれまでは野党共闘をしなきゃいけないみたいな空気の中だったりとかねで例えばですけども、野党第1党を勝たせるために自分たちが引くとか、いろんなことを付き合わされてきた部分。
39:23 付き合ってきた部分があるんです。消費税5を実現するためだったんですけれど、でもその交渉していた相手が消費税5にすべきなんて微塵もなかったってことをわかったんです。その後っていうことは何かといったら、自分たちの道を行くってことです。
39:40 完全にそれが私たちの議席を増やすことになるだろうという。風に思ってます。
39:47 拍手今は出されている地方自治法改正案について、危機感をています。いかがでしょうか。
39:59 ありがとうございます。地方自治体に対して指示ができるというような代物ですよね。これっていうのはある意味で緊急事態条項っていうものの先取りではないかっていう風に言われてる方もいらっしゃるんですけれども、これは実際にどうなるかっていうことに関してはよくわかりませんはっきり言っちゃえばいいけれども、やっぱり国と地方っていうものはそれぞれが別の存在なわけだから、実際は建前はねってことですね。
40:25 それを考えるんだったら、やっぱりすぎるということに関してはやっぱりまずいと思いますで、一方でやっぱりなんだろうな。そんなものなくたって地方に何か自分たちの子会社的に扱うってことはこれまでもやってきてるわけだから、わざわざ法律上、そのようなことが可能になるような形にする必要はないという。
40:46 風に思ってます。ルールにないこといっぱいやられたでしょう。だって、コロナのときにそれをちゃんと明文化していくって言うか。そういう形で従わばならないみたいな状態で枠を決められてしまうっていうことに関しては、当然不安は感じますよね。そういうようなものの見方です済みません。
41:06 と自民の閣議決定あれなんか怖いなと思ってたんですけど、憲法違反だっていうことで、今後どのように受け取ったらいいんですかね。
41:20 閣議決定というもの自体が憲法違反ではないんですよ。さまざまな方針決めたりとか、法律化していくっていう。その手前で閣議決定っていう内閣での一致があって、その後進めていきますっていうような話だと思うんですね。法律のみならず、これからやっていく方向性だったり、いろんな施策に関して私たちは内閣でこういうことをやっていくってことを発表した。
41:40 後にいろいろ動き出していくって言うか。もう既に動き出しているものもあるんだけれどもってことですね。中身の問題だと思います。閣議決定の中身の問題。それ以上でも以下でもない閣議決定という言葉を取り出して、それ自体が悪だっていうようなことにはならない。
41:56 ただの内閣での一致の名前なんだから、それは閣議決定というされる。内容の話が一番問題である。どんなものが閣議決定されたのかっていう中身の問題である手続きの問題ではない。そういうことだと思います。
42:14 がん治療の新薬開発やがんのトリガーの研究海外では使っているけど、国内では使えない薬があれば、その検証を進めるための投資を進めてほしいなと思っております。
42:27 ありがとうございます。さまざまなそういうような何だろな知見を積み重ねていくというか。日本国内における海外で使われているもので、効果が高いものであったりとか、そういうものを国内でしっかりとデータを蓄積していくというような作業っていうのは必要だと思いますね。
42:47 そこに対してなんだろうな。それに関連するその会社のみにそれを負担させるってことになったとしたら、やっぱり腰が引けちゃう部分もあるだろうから、そういう問題は多分コロナの中にもありましたよね。どうして国が率先してコロナに効く可能性があるものに対しての研究というとこに金を出さないんだっていう部分。
43:09 なのでおっしゃっていることはよく理解しますで、そういうようなことも。国が一緒に伴走していきながらやっていくっていうのは、社会にとってプラスのことだろうというふうに思ってます。
43:22 れいわ新選組が抱えている政策に、脱原発脱石炭火力発電というのがありますが、これを風力発電代替するのは環境と費用的なところに負担。基数増ができますか。これは。
43:36 ごめんなさいね。原発はこの国ではもう続けられないんですよ。理由は簡単で、これだけの大きな地震が何だろう。しょっちゅうある国では続けられない。もともと無理なものを無理やりやってきたっていうだけの話なんですってことは、原発から撤退する以外ないんですよ。
43:54 南海トラフが来たときには、恐らく複数の地域で原発事故が起こる可能性を想定しなきゃいけない。地震津波に対応できる地震津波でも対応できない状態なのに、そこに核災害まで含まれるのは不可能なんですね。で今おっしゃった。例えば私たちはつなぎとしての火力ってものは認めてるんです。
44:16 どうしてガスなら今、自然減の100パーなんかでいけないですから、100は賄える自然エネがそろってないってこと。それを考えた時に蓄電池だったり、いろんなものね。そこが満たされるまでの間は当然火力を使っていくしかないんですよで、その主力は何かすら天然ガスになるだろうと環境負荷が少なく、調達先も豊富ってことですねで一方で、その石炭火力っていう部分に関しては的な約束として2030年代っていう話があると思うんです。
44:45 だからそれはやっぱり足並みをそろえるしかないんですよ。国際約束しちゃってるからで2050年までにフルで自然エネルギーで行くっていう話ですねで、そこに対してあなたがおそらく興味がある風力発電ていう部分うそでしょう。風力発電興味があるんですよねで、そこに関してはそれぞれの地域で一番何に適したエネルギーなのかっていうことはやっぱり話し合われる必要があるでしょう。
45:09 国が例えばですけど、全部風力で行けみたいな話にはならない。これだけ自然が豊かでいろんな違いがあるわけだから、それぞれの土地に合った自然エネルギー地域。その場所によった自然エネルギーの選択をしていくっていう形が一番合理的なかな。そうてます。
45:29 相手ございます。
45:31 ちょっとはい。もし山本内閣が成立したら、自衛隊の規模は拡大させますか。それとも縮小させますか。
45:39 あれどございます。えーっとねそうだな。安定雇用として安定雇用を先としての公務員の拡大はあり得ます。それが自衛隊になるのかどうかはわからないで、自衛隊の役割っていうのは拡大しなきゃいけないのは当然です、自衛隊を戦争があった時のための備えとしてのみ考えちゃダメなんですよね。
46:04 今一番拡大しなきゃいけないのは国外向けなんです。つまり、何か災害です。だからある意味で今自衛隊のあり方という部分に関して、もっと災害部分を膨らませるシフトしていくっていうことは絶対的に必要だろうとそう考えた時に、そこに対して増員が必要であるとかで、それは自衛隊というパートだけじゃなくて、もっと他の部分で例えば被災した地域。
46:31 その地域の職員たちも被災者自分の家の被災とその地域の被災に対応しなきゃいけないって無理でしょ。だからやらないことやらなきゃいけないことは何かといったらやっぱりえー、被災た自治体職員だったり、いろんな人たちは動かなくていい事実上ほとんど動かなくていい応援に入るからって代々的に投入できる部隊ですね。
46:58 それは自衛隊に限らず、それ以外の人たちもというのを公務員枠で広げていく必要があるだろうとそう思ってます。今すぐに自衛隊の数をどんと増やすっていうような話ではなくて、自衛隊の役割という部分に関してのパーセンテージをもっと災害に上げていかなきゃいけない。
47:16 そして、自衛隊がかかわれることをもっと広げなきゃいけない。今だったら救命救助基本。それが終わったら撤収基本的にはそうですね。でも、それじゃダメなんですよ。被災地の生活の復旧復興ができる手前までの手伝いは自衛隊にやってもらいたいこといっぱいあるんです。
47:36 そういったことにも拡大していく必要がある。そう考えた時に人数を増員しなきゃいけないってことになるんだったら、これはもうちゅうちょすることなく増員する必要があるでしょう。そう思います。
47:48 皆さん、拍手消費税っていうのは、株主有権者が株主であるっていう証明にもなるかと思うんで、全部をなくすんじゃなくて01%ぐらい。
48:07 ちょっとくださいね。消費税というのは、国民が株主であるということを証明するというのはごめんなさい。ちょっとそこをちょっともうちょっと教えてください。
48:17 消費税を払うことによって、物を有権者が物を言う。
48:22 権利を持つっていう。
48:24 行政に対してもそうだし、国でも物を言う権利があって、ちゃんと霞ヶ関。
48:30 にも意見を言ってもいいと思うんです。
48:33 そのためには、消費税が01くらいは残ってもいいんじゃないかと。
48:38 御心配なさらないでください。他のものをいっぱい払ってますから、何の問題もないでね。究極を言うと1円も納めてないという国民がいたとしても、その人にもいう権利はあるんです。どうしてかそれはこの国に生まれ落ちているからってことなんですね。
48:56 そういうことです。
49:02 横須賀市民あるいは神奈川県民として選挙に行っても、比例でしかれいわ新選組描くことができなくて、選挙区でできないんですね。なのでぜひ建ててほしいです。建てたいわ。
49:17 本当はね本当は建てたいです。290ぐらいの選挙区があるんですよね。恐らく掛けるそれぞれ600万とか考えたらもうむちゃくちゃですね。だからどれぐらいお金が必要か政治に金がかかるって当たり前なんですよ。当然だからみんな汚いことやったりとかで、これにプラスして自民党お金を人に配ってるわけでしょうね。
49:40 総理からでございますとか言うでてから金がかかるに決まってるわっていうね話に戻ると、私たちの財政状況で、これから私が借り入れしていくとかってことを考えたとしても、やっぱりMAXはそんなに高くないってことになっちゃう。もちろん横須賀にもですね。
49:58 素敵な候補者を立てたいなという思いはありますけれども、そこがいつマッチするかっていうのは、ちょっとかながわ。参院選でマイク渡し上げてください。
50:14 ちょっと横須賀は小泉家が強すぎるところがあって後回しになると思うんで、せめて神奈川の参院選建ててほしいなと。
50:20 ありがとうございます。もちろんね超強い候補者公舎ってか議員がいるわけだから、そこに新画の難しいだろって話なんですけど、神奈川県で参議院で席を取るのもかなりハードルが高い話ですから。でも、それでも候補者が立てば、みんな頑張って力を貸してくれるっていうことですか。
50:42 拍手拍手拍手拍手嬉しいな拍手。おそらく適当に手を叩いてる人が一人もいないで、元々あの手を叩きない人がね。それは分からん候補者を見てみなた人もいるでしょうけれどもありがとうございます。もちろん、参議院で神奈川で候補者を立てないってことは次はあり得ないです。
51:04 なのでやっぱでもねそうはいいながらも、やっぱり候補者なんですよ。候補者EDIあるかどうかっていう部分は非常に重要なので、しっかりこれはあのー前に進められるように頑張っていきたいと思います。
51:16 はい拍手拍手私は精神障害者2級です。12カ月に1遍13万円の障害年金を受けています。1カ月約6万5000円の生活費で、医療費3割負担病院になかなか行けなくて困っています。
51:38 普通になんだろうな。就労が難しかったりとか、働けたとしても、その時間が短かったりとかするで、そういうの中で通院するっていうことにもハードルになったりとかひどい話ですよ。だからそれぞれがやっぱり生活ていく上で、人間の尊厳を守れない状態っていうことであるならば、これは国からちゃんと支出しなきゃだめなんですよ。
52:03 当然のことなんですねでえっと例えばですけれど、これはまた障害が違う話ですけれど、身体の障害があってとか、もちろんその精神の障害があってっていう人たちも、例えば作業所に入って働くみたいなことありますよね方だったりとかで、ここで普通に子供のお小遣い程度しか稼げないってなめてんのかって話なんですよ。
52:25 はっきり言っちゃえば嫌だって別に戦力にならないだろうみたいなこと言う人いるんですけど、そうじゃないと人間として働くということに関して、最低の賃金っていう部分は支払われるっていうのは、それはどの立場にいてもおんなじなんだ。じゃあ、それを支払う企業なんているのかって話なんだけど、それがないんだったら国が支出するんだよって当たり前のことですね。
52:49 当然のことなんですよ。これあなたがもし何かしらの難病であったり、何かしらの障害を負った時にあなたの生活が厳しくなるのはあなたがそうなったからしょうがないよねって話にできますかってことです。無理です。たとえそういう状況になったとしても、人間尊厳を守りながら社会とつながって仕事をして一定のその生きていくための糧を得られるということが約束されてる社会だったらどうなっても怖くないじゃないですか。
53:20 どんな状況にあっても、国は切り捨てたりとかしない。最後までずっと持ってるからなっていう国だったら怖いものがないってこれ一番強いんですよ。国民がみんなそれで力持つっていう話なんですね。だって不安がないんだもん不安しかない。今やったらもう将来のことなんて考えたくないですよ。
53:40 一寸先は闇やも何だったら安楽死させてくれよみたいな。そういうものを合法化してくれっていうことが話題になるような社会なんですよ。地獄だぜ。こんなのってことですよ。勘弁してほしい。私もどうなるか分からない。この先ね何かしら大きな怪我をしたりとか、何かしら本当にもうこういう作業をやりながらすり減りすぎてね。
54:01 不調が長引いたりすることも将来あるかもしれないでで、もう本当に自分では体を動かせない状態にもなる可能性もありますね。事故だったり、いろいろなことがあるわけだから、人間は分からないんだよ。1秒後なんてどうなるか。その時にしっかりと支えてくれるのが国であり、行政であるっていう約束をみんなで取り付けましょうよ。
54:23 それを取り付けるためには政治を変えるしかないんですよ。そういう社会にするしかない。そういう成人するしかないそう思います会津がます。さあというわけで23名の方手を挙げていただきました。今日は絶対にマイクを握るぞと23人の方々が強く手を挙げてくださったのに、時間が来て12人にしかマイクを任せませんでした。
54:43 申し訳ございません。本当に申し訳ございませんさというわけで、今日、もしもお帰りの際にお時間が少しあるって方は、超高速超高速で山本太郎と一緒に写真を撮ってツーショットスリーショット撮って帰っていただくということをちょっとお願いしたいんですね。で、その写真は一体どうすればいいんだって言われても困ります。
55:03 私が困りますあったあ、あいつと撮ったんだってことだけにしておいてください。はい好きに使っていただいて結構です。ネット上でも友達にでも好きなことをコメントていただいても結構です。逆に私たちにちょっとそれマイナスになるんじゃないのっていうコメントでも、もうこれはもう許容します。
55:19 みんなが政治のことを何かしらきっかけに使っていただけるんだったら、どんな形でも使用してください。そういう話です。一番最後に写真を撮る場所っていうのはお伝えします。その前に短めにインフォメーションです。ポスターをお持ち帰りいただけないでしょうか。素敵なポスターがあるんです。
55:38 はい何だなんだ3年前の私です。3年前の変わったね。山もさあみたいな話になるんですけどごめんなさいええポスターですね。これ私が持ってるのは3を資料。神奈川からですね。私達0は新選組パンケーキおやじと激突するということを選んでくれた。
56:09 三好了三好了のポスターなんですけれども、どうかこのポスターできればですね。三好量のポスターを数多く貼ってくださると助かりますで、どうしても三好ダメなんだという。三好のポスターは張れないんだ。応援しているけれども、貼ることができないみたいなね。そういう方いらっしゃるかもしれない笑。
56:29 そういう方はですね。当のポスターれいわ新選組の等のポスターリニューアルされましたので、是非できれば三好医療のポスターをですね。神奈川県内で埋めつくすっていうようなことをぜひお願いしたいというふうに思いますで、誰より三好医療って思っている方もいらっしゃると思うので、是非皆さんにご紹介したいと思います。
56:47 元外務省の貴公子ございます。三好医療です。
56:51 よろしくお願いみなさんこんばんは本日はですね。足元悪い中、お越しいただきまして本当にありがとうございました。先ほどですね。代表からご紹介ありましたとおり、私外務省の方で9年間勤めておりました。そして、外務相を辞めてこういった政治活動をする中で多くのですね。
57:18 町方々から何で外務省やめたんだってもったいないじゃないか公務員という安定生活の方がよかったんじゃないの。そういった声をたくさんいただくです。でも、一度限りの人生からまだ役人として自民党の売国政策を支える立場居続けて一生後悔しないのかと考えたら後悔しかなかったんです。
57:47 拍手拍手拍手。
57:50 で私はその外務省を辞めて、今れいわ新選組の一員としてこの政治活動ができている状況に一瞬たりとも後悔はございません。拍手拍手逆にその役人時代に比べまして、やりがいというのも何倍も感じております。その活動を続けていく上でもですね。
58:11 皆さんの応援というのは大きな励みとなっておりますので、これからも三好りょうの活動をどうかご注目よろしくお願いいたします。拍手あの拍手。ちなみにですね。私のチラシこちらの方に置いておきますので、お帰りに立ち寄ってくだされば幸いです。よろしくお願いします。
58:30 ありがとうございます。ちょっと皆さん、そのままであの名資料のことを初めて知ったって方はどれぐらいいらっしゃいます。正直におおこれはいい言葉ありがとうございます。ぜひ覚えてください。そしてできれば一緒に励ましていただきたい。そういう存在なんすね。外務省で何やってたんですか。
58:49 外務省の食堂でご飯炊いていたとか、そういう人もいますからね。いやいい。それは素晴らしい仕事なんですよ。それはそれでそういうことですか。
58:56 一応ですね。ロシア担当でありまして、2014年から2021年まで7年間、ロシアのモスクワ大使館であったり、極東地域のユジノサハリンスクっていうとこで情報収集活動をやったり、候補文化活動政治家が日本ロシアにやってきた際にですね。その政治家の通訳などを担当しておりました。
59:21 なるほど、それ例えばですけれども、恐らくその外務省行った時、安倍さんとプーチンさんが27回ぐらい会談したり、とかしてたじゃないですか。そういうことも何か関係したりはしましたか。
59:36 プーチン大統領がですね。2015年ぐらいに日本にやってきて日露首脳会談を行ったんですけども、その際に日本に呼ばれまして、プーチン大統領と安倍首相が握手する瞬間ですね。それを担当して無事に握手を成功させたっていうのはございます。
59:58 いい事ですね。あのー外務省にいらっしゃったことで、本当にもうここ何年、いろんな闇もご存じだと思うんですけれども、それはまた選挙の時とか、そういう時にまたいろいろ皆さんに教えてくださるんですかそうですね。
00:11 やっぱり総領事館勤務していた時に、国会議員の圧力で総領事館の移転があったんです。はい。これは完全に自民党の利権政治でこの事件に反対して辞めたのが、当時の会計班長で。
00:25 ちょっと待てちょっとそこまでだ。そこまで続きはぜひ皆さんですね。選挙が近づいてきたり、選挙区に入ったりとかしたら、もっと皆さんにご興味のある話をですね。ガンガン出してくることと思いますので、あまりしゃべりすぎ、互いを気をつけて宮腰医療でございます。
00:41 皆さん、ぜひ外務省にそのまま行けたら安定していたのにね。本当にありがとうございます。3医療です。胃がんとしでも社会を変えなければならないって考えた時に、やはり大手そういう生ぬるいところではなくて、もうガチで喧嘩しに行ってる奴らのところで一緒にやりたいというふうに思ってくれたってことですね。
01:05 本当に変わり者変わり者の当初から変わり者って言われるんだからはいありがとうございます。今ですね。もちろん活動もしてるんですけれども、山本太郎事務所で一緒に質問を作ってくれたりとか、情報を集めたりしてくれてるんですね。本当に心強いです。どうぞ皆さん、医療みよし医療ミシュレが面白い好きを一緒に励ましてください。
01:26 よろしくお願いします。ありがとうございます拍手さあというわけで、ポスター三好医療のポスターもございますのでお帰りなさい。是非お持ち帰りたいとお持ち帰りお願いしたいと思います。そしてですね。何度か登場しました。あなたも令和の看板で、あなたの町から隣の町からあなたの地元の議会で一緒にやりませんか。
01:49 そして国政衆議院選挙あなたも一緒に令和の看板でやりませんかというお誘いですで、今日はですね。この先頭の方に今、プラカードをお持ちの方がいらっしゃい相談窓口、ぜひ相談窓口の方にお帰りなさい。冷やかしでも結構です。お声がけの方をよろしくお願いいたします。
02:07 頭の中で一瞬政治家になるのもいいかな。そんなことを人生の中で一度ぐらい考えたことがある。そういう方で結構です。ハードルを下げます。よろしくお願いをいたします。さあ、こちらです。はい、ぜひ皆さんにはですね。直接つながっていただきたいんです。テレビ新聞テレビ新聞から見ると、れいわ新選組はキワモノのそういうふうに感じていらっしゃる方もいらっしゃると思うんですね。
02:32 でも違いますよ。私たちうごめき続けています。この国を何とかしたいんです。直接つながっていただきたい令和FRIENDSと令和オーナーズのお誘いでございます。令和FRIENDSというのは、登録だけでOKお金は一切かかりません。そして令和オーナーズこちらは有料です。オーナーさんになってください。
02:52 有料のオーナーズと無料のフレンズぜひご登録をいただきたい登録をいただいた方には、3年に一度行われる。米は新選組の代表選挙。これに投票が可能になります。お金払ってもないのに、投票できるなんてすごいね。これストレートに言っちゃったすみませんね。
03:12 それだけではございません。勉強会もあるんですね。月一回ズームで繋いで全国勉強会を行ってます。これからのラインナップ3月の29日には旧統一協会について鈴木エリートさん4月の26日、ガザ問題に関して岡まり先生、そして5月5月って中ですけれども、憲法について木村壮太さん、そしてインクルーシブ、教育について6月は国に吉弘さん。
03:39 このような豪華メンバーに月一回、皆さん勉強させてもらうという機会がございますので登録してください。それ以外にもおしゃべり会みんなでZOOMZOOMでつないでお茶でも飲みながらおしゃべりしようぜというようなZOOMカフェというもの。開催しておりますので、ぜひですねで新選組の例はFRIENDS登録だけでOKもしくは有料のオーナーズ、ぜひお入りくださいというお願いです。
04:06 この中にフレンズの方いらっしゃいません。ああ登録ありがとうございます。ええオーナーである方はいらっしゃいますかありがとうます。助かってます。勇気を持ってどちらでもないという方はどれがいらっしゃいます。結構いらっしゃるじゃないですか。ぜひこの機会お帰りの際に登録をしていただけたらというふうに思います。
04:29 ちなみに、この会場での登録はですね。今、ボランティアの方々がQRコードを持ってくださっています。あなたのスマホをかざして登録をしていただければとそのように思います。この場で時間がない方はですね。おうちに帰ってからホームページからでもご登録をいただけます。
04:44 よろしくお願いさぁ来なあとツーショット写真皆さん入りますけれども、場所はどうしましょうかね。その前に椅子のお願いがありますか。ええ写真を撮る前にですね。椅子を動かすってことを行うとお願いしたいことがあるので、ちょっと待ってくださいね。じゃスタッフの方から椅子の間についてまだ動かないでください。
05:04 お願いします。皆さん、お手洗い急ぎの方はいていいですよ笑。
05:09 はい皆さん、椅子の片付けのご協力なんですけれども、会場内の全てのパイプ椅子の方ですね。パイプ椅子を一旦畳みまして、前のこのステージのところに立てかけていただけると助かります。体力に自信のない方であったり、お体の不自由な方ご無理なさらないようにお願いいたします。
05:30 説明の方は一応となります。
05:31 あっとございます。体力に自信のない方、高齢の方とか小さなお子様を連れた方とかお体を不自由の方は周りの方にお願いをしてください。後ほどですね。パイプ椅子を畳んでこの前面の方に立てかけていただくという作業をお手伝いをお願いします。まだですよ。
05:49 まだですよ。すみませんありがとうございますというわけで、この後、写真を撮るので場所だけお伝えしますね。で写真を撮る時に少し長い列になる可能性があります。列が長くなる可能性がある。でも、その間に並ぶのが嫌だって方はですね。先にポスターをゲットしに行っていただいたりとか、先ほどの例はFRIENDSの登録をこの場でしていただいたりとか、お手洗い行ったりとか、そこから帰ってきても10分写真は間に合いますので、ご安心をください。
06:15 写真はどこで撮りますか。今、両手を挙げた者がおります。あちらです。あのものの前に並んでくださった後ほど並んでくださった方から、順番に写真をおとりいたします。山本太郎と三好亮の間に挟まってぜひ写真を撮って帰っていただきたいと思いますさというわけで、ゆっくりとですね。
06:36 ゆっくりと皆さんゆっくりですよ。周りに人がいますので、何としてもこの嫌な世の中を皆さんと力を合わせて支えていく。それは決して夢ではない現実に変えていきましょう。今日はご来場ありがとうございました。
07:00 はい椅子の方重ねてそうですね。重ねて立てかけていただいても構いませんので、周りの方に気をつけながらよろしくいたします。
07:45 れいわ新選組代表山本太郎です。よろしくお願います。拍手ございます。黄色い歓声が飛んでますけど、バイト代でも出てるんですか。そういうの一切ございませんよね。ありがとうございますというわけで、今日はですね。横須賀でということなんですけれどもでございます。今日、あのー本当だったらデモをやるはずだったんですよ。
08:10 横須賀市内でデモをやるはずだったんですけど、ちょっと機材の関係とかで雨と風がちょっと厳しいということで中止になりました。デモに参加しようと思われてた方はどれぐらいいらっしゃいます。ありがとうございます。結構大勢いらっしゃる逆にデモには時間的には間に合わず、ここに来る予定だった。
08:29 最初からデモ参加ではなく、ここからの参加を元々予定していたたかどれいらっしゃいますかありがとうございます。半々ぐらいか64ぐらいですね。ありがとうございますえと今日この場にお越しくださっている皆さんにお聞きしたいんですけれども、令和の元々っていうか今現在令和の指示をしているわけじゃない。
08:51 もしくは令和の政策をよく知らない。この2つのうち、いずれかに該当する方はどれぐらいいらっしゃいます。勇気を持って手を挙げていただきたいです。ありがとう20人以上いますね。ありがとうございます。よくぞお越しくださいました。そういう感覚って言いますか令和のことをよく知らないんだけれど、来てみたという人のですね。
09:11 勇気がなければ、こうやってお会いすることができなかったので、非常にありがたいということでございます。ここからなんですけれども、皆さんと皆さんからご質問いただいて、それに対して山本がお答えをするというようなやりとりをやっていきたいと思うんですけれども、今先ほど手を挙げていただいた令和のことをよくわからないもしくはレオの政策をよく知らないという方のために、なぜデモをやっているのかということに関して、ちょっとだけ触れさしてほしいんですで、全国を回ってまして、もし今日ここ横須賀でデモ
09:45 をできれば50カ所目のデモになるはずだったんですね。もう去年からですね。でもやりまくってるんですよ。去年6月からずっとメコンな感じでまあ横須賀ではできなかったので、49回全国49ヶ所を回ってデモをしていたってことなんですね。
10:04 でデモって何かあったらみんなの権利なんですよ。社会に光当たりづらいところだったりとか、そういうところに光を当てたりとか、政治に対してものを言うということを感覚的に広げていくっていうような作用があるというふうに思ってます。ちなみに令和がやるデモってどういうことをテーマにしているのかといったら経済なんです。
10:25 とっとと景気を良くしろという。デモなんですねで景気悪いんですよ。こんな中で景気がいい人といいますかいいんですよ。言ってもみんなでご馳走してもらおうとか、そういう話になるだけですから、いらっしゃらないありがとうございます。景気悪いんです。どれぐらい30年30年景気悪いって先進国で日本だけなんですよ。
10:50 これ例えば賃金で見てみてもすごくわかりやすいんですね。実質賃金でございます。こちら側が1997年、右端が20022年。この間、米カナダ、フランス、ドイツ、イギリスは実質賃金右肩上がり、賃金上がり続けているんです。物価も上がってるけど、賃金もしっかり上がっていくという経済一方で、日本をどうですかって言ったら一番下なんです。
11:17 これずっと下がりっぱなしでどれぐらい皆さんが今貧乏になっていっているかということに関してわかりやすいものを見ていただきます。こちらです。所得の中央値所得の真ん中高い所得低い所得全部並べた真ん中、それが25年、不況が続いて、なんと所得の真ん中が131万円低下してるんです。
11:47 これはむちゃくちゃすごいことなんですよ。全部所得を並べたその真ん中が25年の間に131万円下がってるってことは、これ大々的にみんなの所得が減ってて貧しい状態が広がっているっていう話なんですで、さらにわかりやすいものを見ると、厚生労働省の調べ生活が苦しいそう答えている人が、全世帯の544は母子世帯ではえーと67はこれ2019年の数字。
12:19 つまりは頃なんか来る前この状況からコロナがやってきて物価高にまでなっているというのが今なんですよで、その状況を何とかしなきゃいけないっていう意識が政治には薄過ぎるんです。現在の物価高に対しましてしっかりと対応をしていきたいと思います程度の話しかしてないんです。
12:39 いや、問題は物価高だけじゃないんだよ。コロナで傷ついたその前に30年近く傷ついてきた三重苦ということを考えた上で、経済政策を打っていかなきゃいけないのに、その気が全くないってことですね。じゃあ、こんな状況だったらどうなるかといったら、さらにこれ貧困拡大します。
12:59 中小零細潰れていきますって地獄ですよ。この先、それを止めなきゃダメなんですね。それを止める力があるのは政治だってことなんです。じゃあ、何をすべきですかってことですけど、難しい話じゃない社会にお金が回ってない状態が不況景気が悪いじゃ社会に回っていないお金を増やす。
13:22 さらにお金を回すような状況にしなきゃいけないんです。じゃあ、そのための方法は何ですかといったらシンプルで減税社会保険料の減免悪い物価高がおさまるまでの給付金こういうことなんです。あなたの使えるお金を増やすお金を増やして、何か買ってもらう買ってもらえば、誰かの所得が増えていく。
13:45 こういうことなんですね。例えば、このジュースりんごジュース、あなたが130円で買いました。130円どこに行きますか。これを買ったお店の人の給料にもなるし、これをパッケージ。この外側のパッケージを作った人たちにもお金が行く。何よりもこのリンゴを作った果樹農家にもお金が入り、これを運んできた輸送業の人にもお金が落ちるあなたの130円がいろんな人たちにお金が波及していくってことなんです。
14:16 誰かの消費は誰かの所得あなたが買ったものは回り回って誰かの給料になるよっていうこの循環をおっきくしていくってことをやらなきゃ日本経済立直らないんです。30年弱り続けてきていて、さらにコロナで物価高だから今やれることは何か個人民間の努力じゃない国がしっかり底上げしてあなたの使えるお金を増やすんだという話なんです。
14:43 これ経済政策の当たり前1丁目1番地そういうことでございますで私たちが言っているのは、消費税消費税廃止にしようぜそう言ってます。消費税なんて配信できるわけないでしょう。多くの方々そう思われるテレビ新聞で、消費税は絶対的に必要だっていう宣伝がされてるからってことなんですね。
15:03 でも違いますよ。消費ってあなたの社会保障のためにあるもんじゃないんだってことを簡単に説明して始め始めていきたいと思います。こちらです。こちらをご覧いただいているグラフは何か左側は昭和の終わり。右側が平成の終わり、階段状にグラフがどんどん低くなっていく何なんですか。
15:26 これ法人税の引き下げの推移なんですよ。昭和の終わりから平成の終わりに掛けても、法人税をどんどん下がっていっている。それで得しているの誰かと言ったら大企業なんですね。ちなみになんですけれども、ここだけの利益ではないですよ。
15:43 それ以外の利益もさまざま合わせて大企業どんな状態になってるかってごめんなさい。とんでもないますかね。あ、これじゃないね。ちょっと待ってくださいね。はいありがとうございます。よく聞く話内部留保っていうのがありますけど、97年から22年の間にどれぐらい増えてるか139兆円だったものが522ている。
16:06 過去10年間、毎年過去最高益なんです。そんな調子にしています。この10年は毎年過去最高益をマークし続けてんだなんて人なんてほぼいませんよ。一般にはでも実際にそういう人がいるってことなんです。現預金で見てみようが、現預金で見てみたら、この10年で127兆円増えてるんですよ。
16:29 むちゃくちゃ調子いいんです。ひとにぎりの人たちにとっては大もうけが続けられる。この10年でも、みんなはこの国に来ている。多くは貧しくなり続けてる。他にも豊かになっている人たちがいますっていう話。何か富裕層フランスの企業の調べでは、日本の富裕層は世界で2番目に多いって365万人もいる。
16:53 富裕層の定義って何だと言ったら1億円1億円以上の金を右から左に動かせる人いいお話があるんですよ。投資の決めた1億5月。そんなことから1億円以上動かせる人たちを富裕層と定義しているとお金がないんじゃないんです。
17:11 お金はあるんです。お金を持っている人たち結構いるってことでもね。上が増えていくっていう時には、まずは庶民が狙われるっていう話なんですね。でもう一回消費税の話に戻ります。はい消費税話に戻りますけども、法人税こんな風にどんどん下がっていってるね。
17:29 どうしてこの人たちにこれだけの恩恵を与えられるかといったら、皆さんから搾り取ってんだってこと。こちら赤い縦線消費税3パー5パーえーと0は、それぞれ消費税が上がる時には必ず法人税が引き下げられる。それがセットになってる法人税を下げるためにみんなから搾り取れ、こういうことなんですよ。
17:53 恐らく消費税の始まりをご存知の方は一定年齢を重ねていらっしゃる方だったらよくわかると思います。直間比率の是正直接税を下げるために間接税を入れろというような流れで、こういう話になった社会保障のために消費税が必要なんだというのは、あとづけ本来の意味通り、消費税は直接税を下げる一部の者たちにとって大減税を進めるために消費税を薄く広くとれということをずっと実行してきているってことなんです。
18:27 消費税がなくなって困るのは皆さんじゃない。消費税なくなって嫌な気分になるのは毎年過去最高益を上げ続けているような大企業。資本家たちはそれは嫌でしょう。でも関係ないですよね。はっきり言って国内全体が弱っていくっていうのを何とか止めなきゃだめなんだから、日本の景気をばく上げしていかなきゃダメなんですよ。
18:48 みんなが当たり前に人間の尊厳を守れるような生活をするためには、まず最初に大きな景気対策を打つ必要があるってことです。すいません話が長くなりましたけれども、でも何のためにでもしているかってことなんですけれど、今必要な政策は経済政策だ直ちにそれを行えと、これ以上日本を不況にするな。
19:10 そういうデモなんすねで政治の世界政治の話を一般的な友達同士とかでするってなかなか難しい部分あるじゃないですか。政治と宗教の話すんなとか、そういう無言の圧力みたいなものが、社会の中には間違いなくある訳ですよ。でも、そういうものを突き抜けてみんなで政治の話しようぜっていうお誘いなんですよね。
19:34 消費税下がったらえないなとか。社会保険料安くなったらいいのになとか。給付金を出したらいいのになみたいなことをみんなで当たり前で普通に声に出していこうと、そういうことを全国回ってみんなと共有していく。そういう空気を醸成していくと、意味上もあってデモをやっているわけです。
19:53 すいません長くなっちゃいましたけどね。今日はここで本当はデモできたら良かったんですけれど、でもできていなかったので済みませんじゃちょっとでもコールだけ。ここでちょっとだけ最初やらせてもらっていいですか済みません。参加する気持ちがなかった方も、是非デモに参加してるような気分でね。
20:10 友達とカラオケ行くような気分で声を上げていただけたらいいと思うんですけれども、何かしら音掛かりますかね。はいありがとうございます。また、私が言ったことを繰り返すだけでいいんです。
20:23 ポーランドレスポンスSAY唯一たらイエーイって言うんです。分かりますできますよ笑正午すぎ足元が悪い中、今日はこの間、自分が使ってまた総理ありがとうございます。ヨーコさんは皆さんとも力を合わせて全国を勝ち取っていくぞ。SPは許さ消費税廃止消費税廃止。今税廃止と減税お金を回せ景気が悪いぞ企業4面言います。
21:17 減税予定だけじゃないかじゃないかです。消費税廃止でユーザーの平均急ブレーキじゃないですか。消費税廃止消費廃止トレインね。
21:57 こんな感じで路上でやってまして、非常にライトな感じで政治に入ってくれればいいなっていうような気持ちですね。何かちんどん屋みたいなこと。やりやがってみたいなことを言われるほどあるんですけれど、まあ上等ですね。政治的発言を自由にみんなに広げるちんどん屋であるならば、ちんどん屋でもピエロにでもなりましょうということでございます。
22:17 スミマセンじゃ冒頭申し上げたとおりですね。皆さんにマイクを回していきながら、素朴な疑問。どんなことでもいいです。経済拘らなくてもいいです。あなたの問題でもいいし、政治は幅広です。あなたが感じたことをそのままやりとりさせていただければとただし、山本太郎ですからお答えできないこともお答えできないというのは、私自身が勉強不足でお答えを返すことができないということもあると思います。
22:42 そのときには、その問題をよく知ってんだ。私はっていう人がもしいたら、その人にもマイクを回しながらやっていけたらというふうに思います。いかがでしょうか。では、オレンジのコート着ていらっしゃる方いきましょうか。大きな声を上げたら当たるってもんでもないですて。
23:11 共同親権の審議が開始されますが、ほとんどの人に危険性が知らされていません。山本さんに解説をお願いします。女性は差別や格差によって離婚の権利が侵害され続けてきました。共同親権はその障壁をさらに高くするものです。厳しいハードルを越えて、ささやかに暮らす親子が恐怖で追いつめられています。
23:34 速やかに当声明を発表していただきたい。また、山本さんは昨年、入管法阻止のために懲罰覚悟でダイブした理由を命に関わる方だからとおっしゃった共同。親権で命が失われることは十分想定されます。ダイブでも生ぬるいあらゆる手段を戦術を駆使してください。
23:55 最後におしゃべり会の参加を子連れを理由に躊躇する方がいらっしゃいます。子連れ大歓迎ですよね。サポートが必要な方への配慮や工夫質問の代読や撮影NGスペースなどでこの機会にアナウンスをお願いします。
24:14 すみませんありがとうございます。最初に言い、忘れた質問を一つに絞っていただきたいんです。すいませんというのは、いくつも丁寧に答えていくと、マイクがなかなか回らなくなるのですみません。だから全てに答えられるかどうかは分かりません。でも、一番のキモは共同親権の話ですよね。
24:29 私は反対です。簡単に言うと、何かといったら離婚した。離婚した後にも、その子供のその後の人生いろんなことを決定していく上で、それは別れた。相手ともそれは意見を調整していかなきゃいけないとそんな感じでいいですか。
24:46 今は私に説明しろということですけど、恐らくあなたが恐らく一番そのことに関して問題意識が高くてさまざま掘り下げていると思うので、私の今言ったことが足らなかったら追加でご説明いただきたいと思います。いかがでしょうそうですと。
25:04 当事者に近い私は当事者ではないんですけれど、この問題は全員が当事者だっていう気持ちで見てます。その当事者の方からの声でも。
25:15 声というよりかは、その共同きょうどうの親権というものがどういうものなのかということをぜひ補足いただければというふうに思います。
25:24 と済ますと僕も小さいます。でも詳しい方が。
25:31 パスするんですね。わかりました。そういうのもありにしていきましょう仕組みについて、どういうルールなの。
25:40 か大体、そんな感じでいいと思います。離婚する前って別居してても色々決めていかなきゃいけないっていうのが永遠に続くと考えてください。
25:55 離婚するには理由があるわけですね。やっぱお互いにこれ一緒に住んだりとか、一緒に生活を営むというのが無理だという判断をしたってことなんですよで、中にはDV被害というものもあったりするわけですね。とにかくその毎日の中で暴力だったりとか、暴力っていうのは肉体的なものだけじゃなくて、精神的なもの。
26:13 さまざまな言葉だったり、いろんなものでなんだろうな生きている心地がしないような状況がずっと続いてるような方々もいらっしゃるとで、何とか命からがら逃げて離婚を勝ち取ったとしても、その後の人生頭と一緒にそういった重要なことを決めていくというようなところでかかわりを持たなきゃいけないというのは、これあまりにも地獄ですねでもちろんそれは片方だけの言い分ではなくて、相手方にも言い分はあるんでしょう。
26:42 例えば、それは偽装だと実際はDVではなかったのに、DVってことにされてしまってるとか、そういう話もあるかもしれない。でも、それって家庭裁判所だったり、いろんなところでジャッジをしていく部分なので、そういったところに関する例えば人員であったりとか体制っていうのを強化していくということをやっていけばいいことだと思うんですで、話を戻ると、そういうようなある意味で命の危険だったり、命の危険だったりとか、そういうものに脅かせながら脅かされながら暮らしてきた。
27:11 でも、やっと縁を切ることができたのに、また深い太い強い繋がりを持たなきゃいけないっていうことで、これはっきり言って人権侵害だよなということなんですよね。それを考えた時にこういうあり方をよくないだろうというふうに、私たちは考えています。
27:28 はいで例えばですけれど、入管法のときの大分をしたということに関して、このこの問題に関しても命にかかわることだから、体を張ってそれ以上のことをやって止めるべきだという御意見は理解するんですけど、それを私たちにやらせようと思わないでください。
27:50 私たちもうカードがないんですよ。次やったらバッヂ奪われる可能性があるんですよだとするならば、そういうことをそういう動きをしてこなかった者たちで、野党の中でもイニシアチブを取れる立憲民主党のおしり叩いてください。はい私たちはたったえーと人のメンバーでやれることはすべてやってて、そこにおいて懲罰を何人もされているというような状況にあるわけですね。
28:16 なので本来はそういうことを野党第1党がリーダーシップを発揮しながら、野党全体でどうブロックしていくかどうやって悪法を止めるかという戦いに持っていかなきゃだめなんですよ。私たちただでさえ小さな枠組みがこれ以上力を奪われるような状態になったりとか、戦いが今以上にできなくなってしまうということをやっぱり前に進めるには非常に厳しい。
28:39 なので圧力をかけるのは、力を持っている者たちに対して圧力をかけてもらいたい。それは圧力とは言いませんよ。恐らくお願いとして私は今受け止めましたけど、なかなかそこに踏み込むということがどんどん外堀を埋められて厳しい状態にあることはご理解いただきたいということですで、こういった場私たちのおしゃべり会ですね。
29:00 おしゃべり会に関してお子さんを連れてきてOKかという全然OKです。はいで連れてきていらっしゃる方もいらっしゃるし、お子さんが泣き出したりとかしてってことも普通にありますんで、泣き出してる子供相手にちょっと静かにさせてくれるかなんて言いませんよ。おじさんも泣きたいって言いますから。
29:19 泣きたいのはおじさんの方だよっていう話をしますから、全然問題がございませんで恐らくなんですけれども、例えばそういったところに託児スペースを作るとかっていうことになっていくととてもじゃないけど、えの今のこの運営の中に対して、さらにプラス要素を入れていくっていうような調整をするだけの私たち余力はありません。
29:41 はっきり言っちゃうとであるならば、参加される方に参加される方の中に、そういう心得がある方だったりとか、腕に覚えがある方がなんだろうな。ちょっとお母さんと交代をしたりとか分かりませんけれども、そういうようななんだろう。この場においてのみんなでのんだろうな。
29:59 そういう気持ちの交換のしあいみたいなことが自然発生的に起こるっていうのが本当はいいのかな。一番いいの私たちがそういう託児所完備でしっかりとやっていくってことが一番の理想なんですけれど、私たちの今の持てるマンパワーであったりとか、支える力っていうのはもうそこには残されていない状況です。
30:19 なので、子供が入ってきて走り回ったり、声を出すっていうのはもうこれはもうなんだろうな。断るものではないっていうか。私たちがそういうものを完備できてないわけだから、もう自由にどうぞっていう形でやってます。すいませんありがとうございます。さあ外はいかがでしょうか。
30:37 じゃあ、そちらのえーっと123氏で4列目4列目の端っこの方をあけていってください。ああ、いい。
30:48 サイズいいですか。いつも山本太郎さんのYOUTUBEを見ていろいろ感動しているんですけど、あとね原口一博さんのYOUTUBEを見てんですよ。それでまあ同じような意見だと思うんですけど、これから将来原口さんとか一緒にその政治を動かすムーブメントを起こす気持ちがあるのかどうかちょっと聞きたいと思って今日来たんですけどいいですか。
31:31 はいはいありがとうございます。あのー社会を変えていくためには、いろんな人たちと力を合わせていかなきゃいけないという話だと思うんですねで、そんな中でいろんな人たちと手を組んでいくっていうような気持ちはあるのかというご質問だと思います。
31:47 いや、もちろんありますよありますけど、覚悟を決めのこっちじゃないんですよ。こっちはとっくに覚悟なんて決まってんだってことですよ。例えばですけど、次の選挙自分たちはこの党からしか勝てないとか、こういう支援体制から抜けたら勝てないっていう人たちはたぶん一生そこにいるんですよ。
32:05 描く決めるのはどっちだってことです。これは原口さんのこと言ってるわけじゃないよ。一般的に一般的な議員たちが何かしら私たちと合流していくってことをもしも決意する。決断するっていう時には当然、そういった者たちから抜けてくることを覚悟しなきゃダメなんですよでね。
32:27 一番手っ取り早いのは何かといったら、今の時点でそんな動きが起こるとかっていうような妄想しない方がいいです。はっきり言っちゃうと怒らない怒らない。どうしてか少なくとも私たちまだえーと人しかいない小さなグループなんで、その小さなグループと運命を共にしようということはなかなか決断しづらいのはこれ普通なんですよ。
32:50 じゃあどうしたらいいのかといったら、私たちが力持つしかないんです。数を増やすしかないんですよ。野党第1党でなくても連合から力借りなくても、一般の市民の人たちが選挙の時にはしっかりと活動してくれるとか、選挙の前にも力を合わせながら拡大していくっていうような動きがしっかりとあるってことが確認されない場合には、それは連合だったりとか、統一教会だったりとか、他にもいろんなものに頼ろうとしますよ。
33:24 一般的な政治家の中で、一般市民への恐らく信頼なんてほとんどないと思った方がいいです。入れるか入れないかも分かんないんだもんでよ。でも鍵なんですよ。世の中を変えるための鍵って考えたら、何がつったら、やっぱり一般の一般の市民の方々が政治的な動きをしっかりとしていくっていう。
33:46 そのノウハウを自分の中に落とし込んでいくっていうことを本物にしていった時に変わるんですよ。同志がつったら、選挙の時にどういう振る舞いをしたりとか、どういう動きをしたら一番有効かってことをご存知の方は今中にどれぐらいいらっしゃいます。
34:03 恐らく多くの方々はそういうことを知らないんですよ。どうしてかったら、そのノウハウはこれまで選挙に関わってきて、議員バッジを多くのものにつけてきたっていうような人たちグループ組織。そういうとこに閉じ込められちゃってるからってことはひっくり返していく。選挙に勝っていく勢力を拡大していくっていうノウハウは、その人たちの中にしかないんですよ。
34:29 それを私たちが奪い返すみんなでシェアしていきながらひっくり返していくってことを始めるためのプラットフォームが0新選組なんです。だからねとネット上であったり、いろんなところでこれからひっくり返していくとかなんだろうな。あの新たな動きをつくっていくっていうような話は何かしら聞くことはあるけれども。
34:50 でも実際にそれが本当に動き出すかといったら、究極は自分が次の選挙で勝てるのか勝てないのか勝てる方に賭けますよ。普通は当たり前のことです。今えーと人の0話にかけるということを考えるようななんだろうな。気概のある人はほぼいないと思ってください。
35:11 そうでしょうだって、まずは自分の勝利なんだってことを考えたら、今の体制から抜けることは難しい。だから、その人を責めたいってわけじゃないし、そのためにどうしたらいいかってことを考えた時に、私たちが力をつけるしかないんだってことです。
35:26 私たちれいは、新選組が数を増やす増えるということは、選挙で数を増やせるだけの動きをみんながやっていけるってことになるから、それは逆にいったらそこから抜けても勝てる可能性があるってことを思わせるってことなんですよね。
35:40 そういう形です。はい大丈夫ですかご発言された方ですか。
35:46 私はYOUTUBEでいろいろ山本さんと原口さんのとか、佐藤彰さんのすいません。
35:58 追加のご発言なので質問にそのまま入ってもらえますが、今話した内容に関してどうかっていうことじゃないですか。そんなに時間が取れないので。
36:06 じゃあ原口さんと山本さんと大体意見はおんなじような感じがするんですよ。だからいずれ一緒にやるような考えはあるのかどうかってお聞きたいと思ってるんですよ。
36:20 はいごめんなさいね。私原口さんの動画を全部見たりとか、原口さんの考えてることを知っているわけじゃないので、原口さんと一緒だと言われることに関して一緒ですとは言えないんですで、おそらく少し陰謀論と言われるようなこと。それが陰謀ではないんだ言う人たちもいるけれども、一般的に陰謀論と取られるようなことも、恐らく発信もされているっていう部分は噂には聞いてますで、そういったことも全部ひっくるめた上で、今原口さんと一緒にやれるかどうかってことを
36:53 どうこう言える立場にないですね。はっきり言っちゃえばでも社会を変えていくために今何が必要ですか。経済政策は必要だよね。大胆な財政出動が必要です。人間の尊厳を守れるっていう暮らしを担保するための経済政策が何よりもイの一番に必要だっていうところとは、手を組んでいかなきゃだめなんです。
37:13 それ以上でも以下でもない個人がどうだって話じゃない。まず、建て直しの順番優先順位として、何が最初に来るのかっていうところの意識が同じ人たちと手を組んでいくっていうのは最低条件だろうと思います。さあいかがでしょうか。他はいやー、もう疾風ドカンとずーっとうるさいからじゃあ、ここが。
37:39 ダメですか。
37:41 もうとてつもなくアピール入ってます。
37:54 全然最近だって何か戦争の方のことについて何か興味があって興味というか、そういう中でも高たんちゃうのヒトラー昇進ですと第2次世界大戦のあれとかもでもさ。その人たちが何か巻き起こしてることは政治政治だと思っててえ。
38:36 何とか。
38:37 それを何とかしてほしいと思って今日来ました。
38:45 超えですよ。よろしいですかあとございます済みません。今の御発言の中のものを私が全て理解できたわけではないです。でも、いただいた御言葉から私がなんだろうなと察するということで、ちょっとさした内容でちょっとお答えをしていきたいと思うんですけれども、例えば過去にたくさんの悲惨な戦争であったりとか、さまざまな出来事があったと、そういうことは全て政治が引き起こしてきたことだよねってことですね。
39:18 で、ここ数年の間にもそんなことで溢れてるわけですよ。社会は本当にひどい出来事で、それは海外もそうだし、日本国内もそうだと、そういった政治を止めるためにはそういう政治を止めてほしいがためにここに来たんだというお話があったと思うんですね。
39:35 であの勝手に自然発生するわけじゃないですからね。悲惨な出来事っていうのは、例えばさきほどヒットラーっていう文言が文言がというか、人の名前が出てきましたけれど、ヒットラーが出てきてヒットラーのせいだっていうのは非常に簡単な話なんですけどじゃヒットラーを生み出した社会であったりとか、そういったものが増幅していくっていうような世界を許してきたというようなことが、私は一番の根本は根本的な悪だと思ってるんです。
40:06 悪というよりも無関心であったりとか、踊らされてしまったりとか、いろんな形でそういうものをより肥大化させていくおっきくななんだろうな。そういうものに対して水を与え、光を与えて育てていってしまったっていう社会的状況が一番の問題だろうということです。
40:27 なので戦争なんて起こさないことだってできるはずなんです。本当はこの国この国っていうのこの世界から飢餓ってものもなくそうと思えばできるはずなんですよ。貧困だってなくせるはずですよ。だって世界にはある日あり、世界にはありあまるほどの富とね食料だったり、いろんなものがあるわけだから、それをどうしてシェアしたりとか分配したりとかっていうことができないのかっていう。
40:52 そのまあ、ある意味での何だろうな。独占するということで金儲けをしたりとか、いろんなことにつながっていくっていうの部分はあると思うんですけれどでおっしゃるとおり、政治っていろんなことに対してルールを作ったりとか、歯止めになるってことができる存在なんですよ。
41:10 よくね資本主義っていうものに対してひどいものだと資本主義がここまでも資本主義のもう終わりだろう。資本主義なんてもうむちゃくちゃだと。だから資本主義はダメなんだみたいな話とが何となくざっくり聞こえてくることはあるんですけど、私は違うと思ってんですよ。
41:25 だって資本主義っていうものがあったとして、それに対してルールを決めて歯どめをつけられるのは政治の側なんですよ。でも、政治の側がその資本主義っていうものが暴走するということを許すような規制緩和であったりとか、他にもさまざまなルール改正だったりとか、資本を持った者たち富を持った者たちに対していろんな忖度をしてきたってことですよね。
41:53 先程消費税だってそうです。自分たち減税してほしいから、みんなから薄く広く取れというような業界の経済界の意向をくんだわけですよね。で法人税を下げていきながら、みんなから消費税をどんどん上げていくってことを可能にしたっていう。どうしてそういうことが可能になるかといったら金ですよ。
42:15 票ですよ。落選した時の就職先ですよ。色んなもの。そういうものでが議員になった時に誰にご恩返しするかっていうことが決まっていくわけですね。なので何が言いたいかってことなんですけれど、この悲惨な嫌になるような社会を作ったのは誰だ政治だ。
42:36 確かにそうなんです。でも、その政治を生み出したのは誰だと言ったら私なんですよ。そしてあなたかもしれない。みんなかもしれないということですね。いやいやでも自分は自民党には投票してない。いや、私は選挙には行ってない分からない。それぞれいろんな理由があるかもしれないけれども、この社会にあふれる地獄はすべて人々の手によってその罪重ねによって生まれてきたことであると。
43:01 だから変わらなきゃいけないのは政治であることにこれは間違いがない話だけど、変わらなきゃいけないのは人々の側私も含め、そこからの出発でないと社会なんて変えられないってことだと思うんですね。何か手を挙げてもらいましたけども、マイク私開けてください。
43:18 なんでホロコーストとか起こったんですかね。
43:22 何でというよりかはじゃホロコーストが起こるまでの状況をどうしてなんだろう。ドイツ国民であったりとか、それ以外の者たちがブレーキをかけられなかったんですかね。そこなんですよ。だからそれって個々の動き。ここの考え方というものが本来は一番重要なはずなんですよ。
43:43 だって、ナチスをあれだけ台頭させるだけの結果を与えちゃったわけでしょ。
43:49 としてないですもんね。ユダヤ人はそんなに悪い悪いことを金儲けのある宗教の生まれで国を持たなかったっていう感じの話で国を持てなかったからお金儲けの何対策違うそう。ヨーロッパとかその他に入ってて、お前たちは穴お金儲けのために何かこうなっ。
44:30 ちゃうよってことです。何にしても、そういう民族ある民族を指して悪者であるとか、何かしら社会に悪影響を及ぼしてきたという考え方自体は、これは慎まなければならないって言うか。そういう問題ではないってことなんですねで一方でやっぱり様々な地獄を作り出すということの原因はどこにあるのかって考えたら、例えばその代表者であるナチスドイツのナチドイツのヒットラーである。
45:02 それは間違いがないことなんだけれども、じゃあヒットラーをナチスをそこまで台頭させたということのやっぱり原因は何なのかというところまで遡っていかなきゃダメなわけですよね。そう考えた時に、なんでこんな世の中が地獄なんだということで終わる話じゃないんですよってことです。
45:20 私は原発事故から目が覚めたんですよ。それまで16歳の時から芸能界に入って20年、芸能界で仕事してきたんですね。で20年食べていくのって結構大変なんですけど、意外といけたもんなんですよ。安定してたんですよで、その下皆で食べていってる中で原発事故が起こって、そこで国の対応だったりとか、いろんなマスコミのあり方とかっていうものに疑問を持ったってことですね。
45:50 で、そこでおかしいなと思って、最初の怒りの矛先は政府と東電だったんですよ。最初はそうだったんです。でも、途中から変わっていくんですよ。何かといったら、原発事故以外にも景色が見えてきたってこと。原発のことしか見えてなかったんだけど、それまで世間知らずの自分が原発のことばかりフォーカスしてたんだけれども、いろんな人から話を聞いたりとか、教えてもらうことで、四季のクローズアップから引きになってたんですよで、社会が前よりも見えるようになっ
46:21 た時に、これって地獄じゃねえかよって貧困ってこんなにあるわけとか労働問題とかむちゃくちゃええとかいろんなことが見えてきた時に、じゃあ自分の怒りの矛先として東電や政府っていう風に向いてたものは、その怒りの矛先を向けるのが自分自身になったんですよ。
46:39 これだけの地獄が広がっている社会というものに対して、一言も声なんて出したことなかったし、1ミリも力なんて使ったことなかったんですよ。世界が悲惨だって言いながら、自分は何もやってこなかったってことに気づいて、この世界を悲惨な方向に導いた者の一人として、自分自身が反省をする必要があるんだってそう思ったんですよで、じゃあこの嫌な社会にあるならば、それを変えるしかないよなと思った時に原発の発言とかして仕事がどんどん切られて
47:13 いったりとかね。干されていく方向にいたんでだったら、もう政治政治の場で国会に直接問題を持って行って、色々やりとりしようという方向に舵を切ったんですよ。
47:27 何が言いたいかってことですけれど、様々な問題があって、それぞれに原因があるんだけれども、その原因の大元を探っていった時に、社会に対する無関心だったりとか、いろんなものがやっぱり自分の中で最大の社会を壊す原因だったんだなってことに気づいて、自分に矢が向いたってことです。
47:48 はい、今あることに対してのどうしていくべきかってことはあったとして、何が原因だったのかっていう振り返りもあったとして、でもやっぱりこれを変えていくのには自分が動くか動かないかもうその1点なんですよで、自分一人で動いたって世の中なんてそう大きく変わるわけじゃないからじゃ。
48:08 どれぐらいの人たちを巻き込んでたくさんの人たちを巻き込んでこれを動かしていこうっていう部分に行くわけですよね。だから、自分一人が議員になった。でも、そこで6年間やってきて意味はあったけれども、これをもう6年同じ形でしてもこれって何の意味があるんだろうって。
48:25 ただのガス抜きじゃないかよって話になったんです。自分の中でじゃ、この先6年の参議院議員が終わった後、その先をどうするかやめるのか辞めないのか。辞めて自分の人生を生きるそれもいいでしょう。でも、自分の中で納得いくのか納得いかないじゃ続けるために何が必要かって考えたら、自分の1議席だけ確保するっていうようなアプローチであるならば、もうこれはやめた方がいいってそうじゃなくて、自分みたいに鬱陶しいある意味で永田町で迷惑がられてる。
48:59 あいつほんと空気読めないよなっていう鼻つまみものこれはプラスですよ。国会の中ではそういう人を一人でも増やした方がいいってことで旗揚げしたんですよね。あなたにできることと私にできること、あなたにできることと私にできること、みんなにできることと私にできること全く違うかもしれない。
49:19 でも、それぞれがこれまでやったやったことがなかったアプローチで社会を変えていこうという動きが、これは本当に社会をこの日本を世界を変えていくことにつながっていくんだろうなっていう風に思ってるんです。でも、そういう動きしたらどうなったかといったら一人から始めたのがえーと人の国会議員生まれたんですよ。
49:39 すごくないですか異常事態ですよ。こんなのだから自民党だけじゃなくて、立憲民主党までれいわ新選組潰そうと思うわけでしょう。除籍にしようと思うわけですよ。あんなプラカードを出してくれる何かといったら43兆円にも及ぶ軍事軍事の拡大。それに対して野党が本気で戦ってない与党が悪いのはもちろんだ。
50:04 でも、野党だって何やってんだと徹底的に戦うよってことを本会議の中でこういうプラカードを示した。櫛渕万里は除名除籍の一歩手前まで行ったんです。首を切られる一歩手前むっちゃ重いんですよ。4段階の一番きついのの手前。こんな状態にされちゃったんです。
50:25 もちろん、立憲民主党も賛成してますよ。じゃあちょっと待ってくれと今国会で何が行われてる国会議員の猫の場問題3,500万以外3,500万円以下は免罪泥棒が自民党の夜に言え4分の1、その状態で普通に国会審議が行われてますよ。予算審議とか普通に行われてるおかしいでしょ。
50:52 みんなのためにいいかげんにしろと本気で戦えとプラカード1枚上げたものを首一歩手前まで追い込んでおいて勝ち、泥棒の自民党の勝ち泥棒の自民党の4分の1に対して、どうしても本気で戦わないんだよ。止めろよ国会をって何あっさり話してんだって泥棒にこの後、クリーンなお金の取り扱いを政治の中でやっていくために一緒にルール決めていきましょうかみたいな話。
51:19 どうして敵農村なのこれがクビになる世界ですよ。俺がクビにされるような世界ですよ。なのにあれはOKなのかっておかしな話でしょそうなんです。でも、そういうような矛盾点というか、ちゃんと情報を追っていれば、こういうのおかしいよなって思えるわけですよね。
51:38 本当はでもそのたったえーと人であったとしても、様々な方面で今の国会が腐っていることはわかっている。なんとなくっていうところからより具体的に腐っていることがみんなの中に広がっていくってことは非常にいいことだと思うんですね。拍手すいません何か長くなっちゃったけど、だからみんなで変えていこうってことです。
52:00 すいませんあございますがいかがでしょうか。じゃあ、一番後ろに行きましょうか。GEGEの方と手を挙げていってください。手を挙げてください。GEです。困っは理解しますとですね。
52:22 あのー、自分の母親はえーと0歳で一人で畑をやってるんですけど、たまに手伝うんですけど、あのー仕事の量量使う大変さに改変さの割に全然何か野菜が値段が。
52:47 全然安くて荒れ。
52:51 ちゃった分、若い生産者とかいなくなっちゃうと思うんですけど、そういうのをちょっと令和さんでちょっと何とかしてもらいたいなと思ってエネルギー代等がもう結構高く。
53:05 なって全然。
53:10 年寄りの農家さんとかもう大変だと思うんですけど、そういうのをちょっと。
53:16 何とかしてほしいなと思ってお願いします。まずございます。御自身のお母さんが畑をやられているっていうものすごく個人的な話のように聞こえるかもしれないんですけど、これって日本全体の問題なんですよ。何かといったら、やっぱり安全保障って考えた時に、それって食料安全保障にかかわる話じゃないですか。
53:40 国を守るために何が必要ですかといったら。ミサイルよりも鉄砲よりも戦車よりも戦闘機よりも優先度高いの食料なんですよ。当然なんですね。日本を滅ぼすよるのにミサイル必要ないんですよね。食べ物を入らないようにするだけで滅びますよ。
54:01 どこから滅びるか都会から滅びますね。調達できないんだから作れないんだからってことですね。で話を戻ると私たち。その問題非常に重要に考えてまして、どうしていくかといったら、まずこの営農してくれる人生産者というものを増やしていかなきゃいけないっていうのがまず1点ですね。
54:21 じゃ増やすためにどうしたらいいんですかといったら、それ作っても全然儲けにならないしっていう除去を変えなきゃいけないんですじゃ帰るためにはどうしたらいいですかといったら作ったもん。全部買い取りますという。状況にしていく必要があると思います。
54:36 農家の生産者の所得このうちの多くを国が支出するっていう形に変えていくってことですね。なので例えばですけれども、ものすごく不作であると取れなかったんだっていう時、そこにもちゃんと補填をしますとで、採れすぎた時も価格が下がる。だから、そのときにもちゃんと補填しますとそういうようなことですね。
55:03 作ったものは全部国が買い取るんだっていう絶対的なものがあるっていうことが基礎にしていくべきだというふうに思ってますで自給率100を超えるような国々であったとしても、そういうことを力入れてるんですよ。どうしてだったら食糧武器だから食べ物って武器なんですよ。
55:18 結局はその国に生きる人々を守るためには、絶対的に必要なものなんですね。そう考えた時に、絶対的にそういうような政策が必要になってくるだろうとで、安定した仕事だ。この国の中で安定した仕事をいくつか挙げてみてくれ、生産者になることと介護職に就くことですみたいな状況に変えていかなきゃなら、そういう仕事であるならば、給料もちゃんともらえて安定した生活ができるっていう状況になったとしたら、これ労働力移動していきます
55:48 からね。そういう状況を作っていく必要があるというのが私たちの考え方です。で物価高になったじゃないですかで、物価が上がって賃金上がらないという状況なんですね。今、先程冒頭から言ってる通りで、この物価が上がるっていうことに関しては、物価の上がり方には2種類あるんですよ。
56:09 一つは景気がよくなって賃金も物価も上がっていくよっていう形2本じゃないですね。これは今の日本ではない。日本はただただ景気が悪い中に輸入物価が上がっちゃってるっていう状況なんですよ。この状況を考えた時に、じゃあ何の物価が一番上がりましたかって言ったらエネルギーと食料なんですよ。
56:31 外からに頼ってるものが一番打撃を食らってみんなの生活を圧迫してるっていうこと。だからエネルギーでも自立して生きるようにならなきゃいけないし、食料でもちゃんと自立していけるようにならなきゃいけない。そのための一番自由な部分は何かしたら全量買い取りしますというスタンスで生産者になるのが一番安定した生活を送れるというようなさまざまな保障ですね。
56:58 そういうものを私たちは目指しています。あとございます。大丈夫ですか。さあいかがでしょうかほか、こっち再でいきましょうかと緑のダウンの後の人行きましょうか。
57:17 はい私横須賀に生まれ育って半世紀以上というんですけど、今今まで聞いたお話を受けてやっぱりその何だろう。価値のあるって言うか本当に必要なもの。食べ物にしてもそうだし、人を育てるとか福祉教育というものに、その力とかお金をかけないでその兵器みたいなその古くなったらまた新しく作らなきゃっていうことで、そこにテコ入れするような。
57:58 結局、こういう一部の地域を作っているような大企業のところが利益をどんどん上げててっていう基本的な国民とか市民が生まれて育ってっていうそっちの人づくりとかっていう方に入れないということは結局分断というものを結局生んでしまうということになると思ってます。
58:20 その辺どう考えていったらいいでしょう。
58:25 ありがとうございます。あのーあれでございますとですね。お金どこにお金を国がね投資していくかおろしていくかという非常に重要な問題なんですで、確かにその落とす分野によってはその広がりっていうものが限定的になったりとかということになっちゃうことがあるわけですね。
58:55 で、一番この国で優先順位を考えた時に30年、経済が疲弊し、地盤沈下をしている人々の生活だったりとかで、例えばですけれども、なんだろうな事業者たちのですね。この事業活動の継続っていうのが危うくなっちゃっているとか。こういう状況にてこ入れていかないことには、社会全体が底上げされないってことなんです。
59:19 この地盤沈下された状態の中である特定の分野に対してお金を注ぎ込み続けるっていうことはかなりまだ偏る話になっちゃうんですね。で例えばですけども、43兆円の軍拡というものに関して、これで恩恵被るの誰かって考えた時にまずアメリカなんですよね。
59:39 アメリカなどをこういう武器産業というところが潤う牛乳で日本が勝って潤うってことなんですけど、半分は国内なんですよね。で国内はどこが儲かるのかといったら重工業系を儲かるんすよね。やっぱりだからそういった関連の人たち繋がりがあるところには、お金が滴り落ちていくっていうことはあるかもしれないっていうでも、30年間国民を苦しめるような地盤沈下が起こった後にある特定の分野に対してお金を注ぎ込むこと、それって全体的に底上げすることにつながりますかってことなんですよで、
00:16 そっちはやらなきゃいけないって言うんだったら、じゃあ他のところにどうしてやらないのってことなんですよ。例えばですけど、少子化少子化対策に対して予算恐らく3兆円4兆円いかないぐらいのお金なんですよね。国が言ってんのでも、国会に呼ばれた専門家の方。
00:34 学校の教授の方はえーと兆円。少子化対策是正に対して最低でもえーと兆円今つぎ込む必要があるっていうことを言われてるのに、国が子供家庭以上だ。何だというような話の動きの中で出してきている金額って3何兆とか、そんな世界なんですよで財源をどうするんだみたいなことでガタガタ言ってるっていう43兆円の時にはそんな話ちょっとしかなかったでしょも出すってことはもうさっさと決めるんだ。
01:01 中身はほとんど決まってないけどみたいな。だからこれって優先順位のつけ方っていうか。彼らの中では自分たちが票や金をもらっている人たちに対して大きく恩返しができるっていう形を一番望むわけですよ。だから、お金の分配の仕方っていう部分に関して、おそらく偏りを持ったというか、そういうものの考え方で前に進んでいたとしたら、これはせっかく大金を注ぎ込むってことになったとしても、これ一方で良くならない人たちも拡大していく可能性があるってことなんですね。
01:33 やっぱりそこら辺のバランスはちゃんととらなきゃいけない部分だろうなというふうに思うんです。例えばだけど、ちょっと待ってね。これ説明しているものはあるから、これをちょっと待ってちょっと待て。さっきのものってちょっとね2ちょっと新しいもので、これこれ意味してこの並びも見たいね。
02:03 どうしようかな。最初に戻ってくれるぐらいごめん。ちょっとね感覚的に分かってもらうために、乗数効果とは何かっていうところからいこうか。先に出てなかった乗数効果。これを出してOK。まあ以下ごめん、えとじゃあ、さっきの表メッツだそっかごめんなさいね。
02:38 どの分野にお金をつぎ込んだ場合にお金って例えばですけれど、さっき言ったようにあなたが払ったりとか、何かを買ったりとかされることによって、お金が広がっていくんだって話しましたよね。で国が例えばお金を投入しましたとその投入したお金って1兆円投入したけれども、社会に広がるのは1兆円だけじゃないんですよ。
03:00 さらにそれが大きくなっていくっていうような乗数効果ってものがあるんですけれども、例えばですけれども、これヨーロッパの場合ですね。日本国内でなかなかこういう数字が出てこないって言うか見つからない部分もあるので、今すいません。ヨーロッパの分野別政府支出乗数の計測例っていうのをちょっと見ていただきたいと思うんです。
03:18 ややこしいこと言ってごめんね。国内の人々が担う医療教育福祉などに比べ、輸入に頼る産業は乗数効果が低いんですよ。それはそうですよね。海外に対して支払いをしているものだから、日本国内にそのお金が回っていきながら大きくなっていくってことはあんまり考えられないってことなんですね。
03:37 だから、アメリカからの武器迫害ということに対して、国内に与える影響経済的にプラスになる影響っていうのはすごく低いっていうのは当然のことなんですで見てみると、政府支出が161ってものになった時に、医療にそれ投入していく場合には43人になったりとか、教育で発展24だったり、文化レクリエーションで757だったりとか環境だとえーと39だったりとか、11っていうものを投入した時に、どこまでをそれが大きくなっていきますかっていうようなことを考えた
04:08 時に、軍事ってことを考えた時にやっぱ輸入ってEU部分が入ってくると外に流れちゃうで先ほど言われてる恐らく人間に対しての投資っていう部分を考えた場合に、その乗数効果は大きくなっていくんだということの。これは数字として理解するための。
04:26 これはヨーロッパで出されたものだと思うんですけれども、はいというものの一つの例でした。済みません。なので何しなきゃいけない優先順位は何だろうって考えた時に今一番必要なことは30年の疲弊から人々を救うこと。日本の経済を立て直してまともな国にすることですよ。
04:43 そのスタートラインにも立てていないのに、世界の真ん中に日本を持っていくみたいなことって、もうただの妄想でしかないし、嘘でしかないんですよね。一部の人たちに金を横流しするために、そういうことを続けられるっていうのははっきり言ってこの国に生きる人々にとっては、何のプラスにもならないということだと思います済みません。
05:04 答えが長くなっちゃって、さあほうが如何でしょうか。真ん中のてないのは、蛇の後の中で行きましょうか。手を挙げといてくださいよ。あすいません失礼します。えーと、後ほどインフォメーションがあると思うんですが、ああ、この会場の中にもう自分の取り込みたい政策があって、議員を目指してみたいという方がおられると思います。
05:45 そうした場合に、自分の取り組みたい政策が地方地方自治に向いて地方行政に向いているのか、それとも国会に向いているのかっていうのがいまいち判断できないという方もいらっしゃると思うんです。その場合、国会議員だからできること地方議員だからできること、あるいはその逆に、それをちょっと山本代表の考えを示していただけたらと思います。
06:30 ごめんなさいありがとうございます。ご質問いただいたんですけど、ええといつも会の終わりにインフォメーション音を入れるんですけれど、ポスターをもらってください。ぜひ貼ってくださいとかねでそん中で募集していますっていう項目があるんです。それは何か言ったら、あなたも政治家になりませんかれいわ新選組のっていうようなお誘いなんですよね。
06:49 で2つのカテゴリーがあって、国直近で言うんだったら衆議院選挙あなたも一緒にやりませんかで、もう一つは地方自治体議員ですね。あなたの町の議会を近くの町の議会から立候補しませんか令和でというようなお誘いなんですで、このようにですね。
07:08 ホームページを見ていただくと、こういうバナーがあるんですね。こうクリックすると公募に応募するような形にもなるしで、この会場もうちょっと下がってもらいます。下がる下がる前の方の人が全然見えないんで、はいすみません相談窓口と書かれてるプラカードを持った人がいますので、是非お帰りなさい御興味がある方はですね。
07:31 お声がけをこのこのプラカードを持っている人にですね。声を掛けていただきたいというお願いをしている訳です。で質問いただいた方は、どこまでが地方でどこまでが国の領域なのかっていうお話ですよね。なかなか難しい質問やな。基本的に国は地方のえー。
07:48 地方は地方自治体は国の下部組織ではないんですよ。たてつけとしては全く別物というか、それぞれ独立した存在とされてるんですね。なので道はありながらも、国で決まったルールというものは当然、地方にも影響を与えますね。例えばですけども、趣旨法の廃止というものがございましたってことですね。
08:13 で、要は日本の種っていうものに関して、それぞれの地域に種を守る。その時、その時によってねええ、それぞれの自然環境だったり、色んな条件が違うわけだから、それぞれの土地にあったためっていうものを守りながら育成していくっていうな。事業はそれぞれの多分自治体にあると思うんですよで、そういうを元々あったものに対して予算が出ることの根拠付けとしてそういう法律があったんだけれども、それを廃止にするってことを国が決めた。
08:45 つまり何がやりたいかといったら、グローバル企業海外企業から種を買えというようなことに、これは誘導ていくというような道の途上にいるんだってことなんですよ。切り売りですから、国内の切り売りいろんなグローバル企業に国内を草刈り場にして儲けさせるってことの一環だというふうに私たちは思ってるんですけど、国がそのような法律を決めたとしても、地方で止められる止められるというよりかは、逆に自分は出資法を廃止することに対して、対抗するような趣旨を守って
09:17 いくような条例をつくり、そこに予算もつけるということをやってるようなところもあるってことですね。大きな国としてのルールというものは、国の場で決められるんだけれども、それぞれの地方でやれることもあると、例えば水道の民営化、水道の民営化というものに関しては事実上、これは国がもうごうということになってて、水道法だったり、いろいろなものの改正は行われてるんだけれども、これに抗うことだってできるし、選ばないことだってできるんだけれど、国の流れに乗ってじゃ民営化
09:49 をしてしまおうっていうような自治体も現れるということなんですね。だから、最前線の防波堤として活動をするか、それとも国がマヌケでいろんなものを壊してきたっていうこの10年を考えたときには、これはもうGKとして地元を守るという動きをするのか分かんないっすけど、ざっくりしたところでそういうような役割もあるのかなっていうふうに私は思ってます。
10:12 もちろん、国がやらないことでも、地方自治体として率先してやれることありますよね。例えば、国がやらない子育て政策あったりとか、そこに対して予算をちゃんとつけてとかね。子供の医療費をこれ中学生まで無料にしようぜ高校生まで無料にしようぜみたいなことだったり、給食費は無料だっていうようなことをやったりとか、それぞれの自治体で独自のこともできたりもしますけれども、国がつくったルールに対して、抗うための自分たちのルールづくりだったりとか、そういう運用ってものもあるんだろうなっていうふうに
10:44 思います済みません。十分ではないですけど、地方自治体議員の方でこの中にいらっしゃいます。地方自治体議員がいらっしゃるお二人議員さんなんですか。今の御質問に対してちょっとできれば今の手を挙げてくださって、二人に国と地方の違いは何なんだということに対してです。
11:21 法案好きです。
11:26 が、僕は議員をロックとは縁。
11:28 ですけれども。
11:33 どえらいこれは来こそ法律家って言っているられると。
11:48 これは法律です。言われとけ。
11:52 LANDのりゆうグッズだみんなにも。
11:56 言えなくなって。
11:56 しまう。
11:57 くらいです。一つはですね。制服先生線画。
12:09 の。
12:11 キャラあ、もうほとんど持って愛する街全部が。
12:20 障害者とか。
12:22 これさすが高齢。
12:23 者とか。
12:25 ね笑。浮魚TAIPOP活動的に地球をピンチ誓うね。内側に内からあったわけではないが、あってんで全部全然で福袋的に12トン突破。本当に投票所に行け行け行け行け行けないけど行けないけど。
13:04 受領。
13:04 書に行けない方に。
13:08 行け行けずに。
13:10 行けるように投票行けるように。
13:12 男はIBMや。
13:23 郵便投票。
13:25 の。
13:28 はWOWWOWWOWは5分枠教えて向けて入っ。
13:37 てくれ。
13:37 てヒーロー扇子を大きく大きくスケベOK。
13:43 大きく郵便投票は起きる人の枠を大きくしてと。
13:49 IBMいうと、これは来る。この法律が俺は雲を大泉ができないんだけど。
14:04 ああ議会で郵便法が枠を大きくしてくれと言うと、これは法律で決められて。
14:13 いるとなるほどありがとうございます。えーと、一番根幹のルールはどこで決めるかといったら国会であると国のルールっていうものに基づくんだけれども、ごめんなさいね。その選挙のルールっていう部分に関しては、私自身がなんだろう。ここで明確なことを言えるわけじゃないので、例えばですけれども、なんだろうな。
14:43 その神奈川の選管であったりとか、そういったところでそれぞれの選管であったりとかっていうところでの取り扱いみたいなものを少し変えていくとかっていうようなアプローチもなかなか難しいんですかね。やっぱりルールとして決められちゃうと、例えばその市市議会議員さんが行って、それを提案してある市の中の選管であったりとか、そういうような運用っていうものを市として、それを何かしら条例で決めたりとか変えるってことはなかなかやっぱり難しいことになっちゃうんすかね。
15:19 うーん、グルーブ。
15:20 難しいですと公職選挙法で決まっちゃってるからですよね。
15:29 なるほどできることとできないこともあるようだということですね。ごめんなさいはいまなので基本的ルールは国で決めるでええと。それも当然、それ地方に波及していくって言うか。それも地方が受け止めてで条例にしていったりとか、いろんな作業はあるとは思うんですけれども、その中でも先ほど私が言ったような国がそういう方向に進んだとしても、それを選択しない。
15:55 そういうような方法はあるんだっていうようなお話になりますので、私の場合は国が出来るよって言っても、それに乗らなきゃいいっていうような選択はできるかもしれないけれども、今言われたような全国を貫くようなルールができた場合に、例えば選挙で郵便投票っていうのは限定されていて、それを重度の障害を持たれた方だったり、いろんな人たちにも利用できるようなもっと拡大をということになった場合に、これはなかなか難しいというのが現場であったよってことを
16:23 ですね。ありがとうございます後の方も自治体議員をやられてますか。国地方っていう部分の何か違いというか、そういう現場でどう感じますかということの問いです。
16:36 はい。今おっしゃってくださった部分は、本当に根幹のものに関しては、確かにその法を越えられないというものはあると思うんですけれども、その地方のから国が施策や事業や法をつくっていくというのは、私も見てきたなと思っています。
16:55 困窮者自立支援法なども地方でも実践がもとにできたものだと思うので、そういう意味では地方から国を変えるということもできるのかなというふうに感じていて、私たちはやりがいを持って今3期目なんですけど、ここ横須賀でやらせていただいています。
17:10 ありがとうございます。地方から揺らしていくということもできる地方での成功例という部分には倣うということも以前には見られているということのお話だと思いますございます。そのようなことでですね。国政と国でやることと、そして地方の自治体でやることと、これ両方でやはり国を支えていくためには必要なことであると両輪でということなので、ぜひ皆さんの中で政治家ちょっとやってみたいかなみたいなことを一瞬でも考えたことがある人。
17:43 いや、自分はもう政治家になりたいんですっていう人もいるでしょうけど、数は少ないと思うんです。できれば関わりたくないと思う人が多いから、なのでそこまでハードルが高いことをお誘いしてもなかなか乗りづらいでしょうから、頭の中で一瞬でも考えたことがある人というようなところで募集をかけたいということで。
18:04 先程のですね。私たちのホームページもしくは今日、この現場でですね。相談窓口と書かれたプラカードを持った者がますので、そちらの方にお声動きをいただければというふうに思います。ありがとうございます。さあ、ついでにどうしますか。じゃあそちらはいきましょうか。
18:26 はい手を挙げててる人。そこの上から3段目あなたです。振り返ってあなた。
18:32 先ほどありがとうございます。あの共同親権の話で、ちょっと。
18:36 は。
18:36 あなたでしたかすいません済みませ。
18:38 ん。ちょっと今日は私、もともと小さい頃に虐待を受けていて、あんまりこういう場には出てこないんですが、ちょっと勇気を出して来てみたんですが、3月1日に家族法の改正の閣議決定がされそうだっていう話をされていて、全くあんまりニュースになってないんですけどすると、被害者の声を聞かずに進められている感じなんですで、被害者の住所を秘匿するための支援措置の手続とかもちょっとよくない感じに変えられてしまってで、行政の方が
19:19 山本太郎さんみたいに大分したいって言ってたんですけど、そういう感じで被害者の声が全然聞かれないまま家族方の改正がされそうなんです。どうしたら聞いてもらえるでしょうか。国の方とか。
19:38 難しいな聞くふりぐらいはするんでしょうけれどもね。検討しますぐらいのことは言ったりとかね。もう普通に国会議員同士でも検討しますぐらいのことしか言わない話なんで、恐らく恐らく背景にこれも統一協会的なものの動きでしょうね。家父長制っていうものの強化であったりとかってことだと思うんですよ。
19:58 女子供がガタガタ言うなというような空気感ですよね。もう全く時代錯誤というかで、そこにおいては被害者が実際にいてで、実際にはもう守られるために住所の秘匿ってことさえもちゃんとされていたのに、それがちょっとIFAのものになってしまったりとか、不安定な状況になってしまうっていうものも含まれるってことなんですね。
20:19 今のお話だとございます。どうやったらこれを聞いてくれるんだろうかっていう話に関して強いなあのー、公明党かな透明だし悪いんですけど、一応良心があるってことをアピールしてる人たちなので、小さな声を聞くっていうことは一応表向きには言ってるんですよ。
20:46 全然聞いてませんよ。小さな飴玉もらうために魂売るのがもう今の公明党って言うか創価学会の実態になりつつあるので、そうはいいながらも、創価学会の方々には非常に純粋でまっすぐな方々が多いんですけどね。一方で、今公明党がずっとやってることっていうのは、小さな飴玉をもらうために魂を売り飛ばすと集団的自衛権だってそうだし、いろんなものに対して手を貸していってるってことがあるので、逆に言ったらなかなかその被害者だった方々っていうのは表に出づらいっすよね。
21:15 やっぱりね。それを考えると、なかなか難しい部分もますが、その代理であったりとか、協力的な人たちっていうところでやっぱり頭数を揃えた上で、地元公明党の議員の事務所にやっぱりこれは話をしに行くっていうのが結構なんだろうな。プラスになる可能性はあると思います。
21:42 プラスになる可能性はあると思います。私も結構生活保護を生活保護の立場大学進学っていうのを国が認めてないんですよ。お前らもう働けよっていう話なんすね学ぼうなんて思うな贅沢言うなお前らは働け働ける年齢になったらみたいな感じで来てたんですけど、そこに対して結構奨学金を出してくれるっていう一般の方々がいらっしゃって、こんなに頑張ってるんだから。
22:07 大学ちゃんと生きなくてみんなで有志たちが集まってお金を出して奨学金みたいな形にしたのに、それを収入だってことにしちゃってで、もともとのこの生活保護の支給額を減らしちゃったんですよね。だから泥棒じゃないですか。そんなの国がやらないことを民間でやったんだよ。
22:27 それを横取りしてお前ら何稼いでんだみたいな扱いにしちゃったっていう。ここ2回関してかなり長い期間、何度も国会の中でこんなことやるなっていうこと。ずっとやってたらその場では決めませんよ。当然ね変化は見られないんです。
22:46 でも、あまりに誰が聞いてもひどい話なので、後々公明党の議員が公明党の大臣に対してその質問をパスして公明党が帰っていくみたいなこともあるわけですよ。運用をちょっと変えるみたいなね。いいんですよ。ゴールは誰が決めてもいいから。だからそのことに対してああ良かったって思いました。
23:06 私もなので今、自民党の政策っていう部分に対して少しだけでも影響を持たせられるっていうことを考えるんだったら、公明党側を揺らしていくっていうのは結構アリかもしれませんね。はい済みません。その要件私たちが受け取ってしっかりと揺らしていきます。みたいなことは、ここ言えればいいんですけれど、えーと人でなかなか揺らすっていうことが簡単ではない部分を考えると、時間との闘いっていう部分を考えると、そのなんだろうな。
23:38 公明党っていう部分を全国的に恐らくこの問題意識を持っている人たちが、それぞれの地域の議員の地元議員のところを訪ねていって頭数です。やっぱり頭数です。これで動いてくれたら、次の選挙絶対応援するって別にその約束なんて別に白紙でいいんですよ。
24:02 民主はそんなだって消費税私たちが政権とったら、消費税は何年も上げないと言ってた。やつらが消費税を上げたわけでしょ。民主党ねTPP絶対にこれはあり得ないと言ってて、それがTPPに入っちゃうわけでしょ。これ自民党ね。だから向こうが嘘つきまくってんだから、こっちだってあなたの態度を見てその後決めますっていう意味態度保留先々入れるかもしれないよってことを向こう側に対してね。
24:30 あのー軽く言うってことだけのことですから、嘘つく話じゃないから、そういう形でちょっと協力を求めながら揺らしていくっていうことをやっていけば、少しは可能性っていうものが出てくることもあるかもしれません。すみませんさあほごいかがでしょうかでとどうしましょうかね。
24:50 じゃあ、そちらの黄色いお帽子の方。
24:55 ありがとうございます。横須賀は前回も雨だったんで、街宣がなくなっちゃったんで、今回も雨であれなんですけども、嫌がらないでまた是非来てくださいで今日お話ししたいのは横須賀のことです。小泉進次郎さん1橋の横映画かながわ中行くです。新神戸市の選管のホームページを見ますと、大体投票率っていうのは50%、デコボコで選挙で県が得られた。
25:23 1えーと歳はわりといいんだけど、20から30代ぐらいの人たちがガクッと落ち込みますで、まあしょうがないのかなと思うんですけど、昭和22年ぐらいだと70%ぐらい部あった。そういうやる気のある場所だったはずなんです。なので伸び悩んでしまう20代30代。それからなぜかしら大きいところに入れてしまう人たちへ向けて、山本さんの何て言うかこう魅力あふれる一言をぜひお願いします。
25:58 難しい話ですね。あのーこの会場に来る前に、この横須賀の喫茶店に入ったんですよ。そしたら店の外に小泉さんのポスターが貼ったっておおっと思って爽やかなポスターでしたよで、店内入ってもあのーなんだろう。ポスターとか何かコラージュみたいなね。
26:21 いろんな切り切り取ったやつとかで何かされてて、むっちゃ熱心やなと思って何だろうな。本当に何かこう地元と繋がって応援されている感ていうのが感じるんですよね。まあ、あの全体ではないかもしれませんよ。でも押さえるとこちゃんと押さえているんだなというかいう感じはしましたね。
26:45 たまに顔を出してお茶飲んだりとかしていくんだろうなっていうね。そういうことがなかったら、なかなか継続が難しいと思うんですよ。たまに顔を出して、もう最初から応援しているからねっていうような人たちの熱い支持投票率低いってことは、これはもうその元々の支持がというか、応援してくれてる人たちが一定こう固定されていれば、その後は多分維持していけるものなので、一方で何だろうな。
27:14 その自民党の若手っていうところにも私期待はしてないんですよ。あのねごめんなさいね。小泉さん小泉さんももういい歳だとは思うんですが、一応国会の中では若手ですよね。他の自民党の若手って言われる方々にも期待はしてないんです。
27:31 どうしてかといったら、今まで散々汚れ仕事に手を貸してきただろうってことなんですよで、やっぱり自分達の番が回ってくるまでの間は雑巾がけ汚れ仕事何でもやらなきゃいけないんだで、自分たちの番が回ってきた時に、社会の本当に役に立つことを自分のやりたいことをやりたいなんてそれを時、すでに遅しだぜっていう社会。
27:54 ここまで壊れてるっていう状態をその時点で何とかしようとなったら無理なんだって、今内側から壊して意見をっていうことを本当はねやれたら一番いいんですけど、なかなかやっぱり権力側にいるっていうのは大きなことですよ。与党と野党の扱い全然違いますからね。
28:11 官僚の態度も与党側に入ったら情報をいろいろ入ってきたりとか、人によっては多分質問原稿まで書いてもらえるとか、そういう世界だと思うんですよ。野党とかはそんなこと絶対ないですからね。もうないものとされてるって言うか。人間にあらずぐらいの多分扱いですね。
28:29 令和なんてそんな状態なんですよで話変わると投票率が低いと言われるようなこの地で若い人たちに対してどうしていけばいいのかっていうのはこの土地だけじゃないんですよ。横須賀だけじゃない日本中が多分同じような状態。ここに対してどういうメッセージよっていうことなんですけど、今に満足している今に満足するということだったら、そのまま自民党と心中するしかないってことですね。
29:01 もう日本は終わってますから、日本終わってんですよ。もうはっきり言ってでも終わらせられないでしょって終わらせられないんですよ。だって、とてつもない財産を持ってて海外に逃げられるんだったらOKでもそうじゃない。何があっても、この国で生きていかなきゃいけないっていう大勢をやっぱりこの国の再興と共に安定した生活してもらうような状況に変えていくしかないんすよね。
29:27 今で満足できるかといったら無理なんですよ。このままじゃ死ねないってこと。少しでもそういう思いがある人はやっぱり動いてほしいんですよね。動くっていうのはもう投票だけっていうことでも、もう究極はいい。これだけダメなことが続いているのに、またそれを選ぶって意味不明でしょってもただの依存でしょ。
29:48 それって言う話ですね。一度でいいからお灸を据えてみろと緊張感が全くないっていう状態を数年続けた結果、国がここまで壊されたってそれを考えるんだったら、やっぱり危機感を持たせるっていう意味でも、次は自民党をパスするっていうのはこれは全体的にやった方がいいことなんじゃないかって恐らくなんだろうな。
30:17 一般的に自民党の何が悪いかみたいなことを。ザって並べられたとしたら、もうお腹いっぱいになっちゃうっていうか。面倒くさくなってもう聞く気もなくなる人たちもいると思うんですよ。もっと行って自民党のことをみたいな人もいるいるんですよ。
30:30 あそうそうそうみたいな人もいるんですけど、多分少数派です。そこまで興味ないからみんなね。いろんな情報を入れられるっていうことに対して、受け止められる人の方が少ないんじゃないかな。でももう十分今、あのネコババの話でみんな頭にきている人たちは多いと思うんですよ。
30:51 多分森点だったりとか、賭け問題だったりとか、いろんなとんでもない問題があったんだけど、その時にはそこまで怒らないって言うか。そんな何かもうダメダメだよねとか言いながら自民党に入れてる人いたと思うんだけど、ネコババしたってことに対してはやっぱり怒り抑えられない人たちも結構いるんですよね。
31:12 これまで政治のことを喋ってこなかったのに、ネコババ問題には食いついてくるみたいな人がいるわけですよ。それを考えるんだったら、やっぱりこれは一回権力を変えるっていうチャンスですね。緊張感を持って、やっぱりちゃんと政治を運営していくっていうことをやっぱり自民党に指導しなきゃいけない株主として、そのチャンスが次の選挙なのかなって私は思うんですけれども、何だろうな変えられるってことですよよよ。
31:41 世の中が変わるとか政権が変わるとか、政治家が変わるっていうことは勝手に行われてることじゃなくて、あなたが決められることなんだっていうことをやっぱり一人でも多くの人に気付いてもらうしかないんですよね済みません。一言でね。何か言えば良かったんですけれども、そんなことができなくて申し訳ないさぁというわけで、残りがですね。
31:59 フォーメーションを含めて20分あ、インフォメーション別に10分残り20分なんですよね。今日は絶対にマイク握って帰りたいなって思う人はどれぐらいいらっしゃいます。一度発言された方は覗かせてください済みません。ちょっと待ってください。そのまま手を挙げといてくださいね。
32:18 写真を撮らせてください。写真は表には出ません。後ほどマイクを回す際の参考にさせてもらうだけですので、ご安心くださいでごめんなさい下げてくださいね。ペアでごめんなさい。1分で喋ってくださいっていうのじゃちょっと収まらないんですよ。なので10秒30秒でも、私はマイクを握るって方はどれぐらいらっしゃいます。
32:43 今手を挙げられた方々で、ごめんなさいも一回はちょっと待ってくださいね。皆さんはい手を挙げてください。確認のための10秒でもマイクは握らせていただくよという方は手を挙げてください。ありがとうございます人数を数えられました。さっきは何やった23名の方手を降ろしてください。
33:06 ありがとうございます。23名の方々で10秒で質問をしていただくというのを20分間の間でやりたいんですけれど、さすがに20分の間には収まらないかもしれないので、マイクが届かなかった方は本当に申し訳ございませんということでございます。10秒でどんな質問したらいいんだ悩まれる方がいらっしゃるかもしれないけど、ご挨拶を一切抜いていただければ意外といけるものです。
33:28 憲法の考え方は今の4秒消費税をやめるって言ってるけど、財源どうすんの7秒こんな感じです。ご挨拶は必要ありません。そのまま質問に行ってください。それでは、スタッフお願いします。
33:44 今晩は神奈川県からようやく候補予定者が出されたんですが済みません。
33:56 借りてございました。次の方どうぞ保育介護の職員の給料10万円あげるという話には同感するんですけども、その場合に受益者負担金が増えてしまうんじゃないかと心配しているんですけど、どれ辺はどんなお考えですよか。それはやっちゃダメですね。
34:17 景気が悪い時にそのサービスを受ける側に、その負担を押し付けるってことは絶対にやっちゃいけないじゃ何をするかといったら、国がそれはもうお金を出すしかないんです。それ以上でも以下でもない。そういうことです。必要なコストなんです。それはじゃなかったら、人の命を預かっているのに、全産業平均よりも100万円近く給料低いってことをよしとできるわけないんですよ。
34:41 やっぱりそれってものすごくしんどい現場を無視、しんどい現場で仕事をするってことは、それは利用者にもサービスとして返ってくる部分もあると思うんですね。それを考えるとするならば、その例えばですけど、介護で今言ったような毎月10万円をプラスする。それでやっと全産業平均並みになるっていうような状況で、恐らくこれも3兆円ぐらいでできる話なんですよ。
35:05 やらなくてどうするんだよって。これは国にやらせる国がお金を出す通貨発行すればいいだけのことですね。ありがとうございます。
35:19 お金のかからない政治選挙を実現して、寄附献金なくしてほしいです。ありがとうございます。
35:28 ありがとうございます。大企業などからの献金をなくすということを決められてたわけですね。本当はもう数10年前にってたことですよ。でも、それをずっとごまかし続けてだって、大企業などからの献金をもらうっていうのを止めるために政党助成金ってものを作ったわけでしょう。
35:49 なのに両方あり続けるっていうのはほんとむちゃくちゃですよ。5年の移行期間があるからみたいな5年のうちに辞めると言っていたのが、それをいつの間にかもううやむやになっちゃったって話ですね。そういうのはやっぱりよくないだろうとで、政治にカネがかかるのは間違いがない事実です。
36:04 間違いがない事実じゃ一番カネがかかると言われている選挙に対して負担を少なくしなきゃいけないという絶対なんですよ。立候補するのに、立候補だけで300万600万のお金がかかる。普通に選挙をやったら1,000万2,000万なんで、普通に飛んでいくってこれ普通の人はできませんから、そんなのお金出せない。
36:23 だからこれって結局もう既得権益になっていっちゃうわけですよね。できる者たちだけの世界になっちゃうっていう新規参入お断りっていうところに私たちは新規参入していたんですよ。誰の力かといったらいい家やれと言ってくれた。皆さんからの寄附だったんですね。
36:42 なのでまず個人寄附という部分に対して、これを一切なくすってのはさすがに無理だと思いますで、えっとなんだろうな選挙だったりとか、政治に対してカネがかかるっていう部分に関して、これをやっぱりルールとして変えていく必要はあると思ってます。一方で、大きな政党と小さな政党の力差をこれやっぱり埋めなきゃ駄目なんですよ。
37:08 埋めなきゃだめなんですよ。埋めるために何が必要かといったら、野党側に対してお金の配分を多くするってことなんですよ。1発で何かができるわけじゃないけれども、この野党与党とそれ以外の政党に関して議席数が少なくなるところに対しての傾斜の配分を多くしていく。
37:29 そういうことは必要だと思ってます。将来的にというか、早いにもうそれ企業団体献金みたいなものに関しては、やっぱり大幅にメスを入れる必要がある。なぜならば、昔にそういうルールになったんだから、そういうことですね。ありがとうございます。アイスクリーム1,000円ですね。
37:47 れいわ新選組のこれからの党勢拡大戦略みたいなのを。
37:52 お持ちでしょうか。はいあとございます。何を言ったとしても、まあなんだろうな。劇的な何かがあるわけじゃないです。劇的な何かがあるんだったら、逆に怖いぐらいですね。一番最初に選挙に挑んだ時に何議席取れるかわからないっていう状況だったから、これはちょっとね。
38:23 みんなも期待した部分はあるかもしれない。でも、最初は2議席だったで、全体が700人いるところで2議席しか持てないということに関して、私自身はやっぱりちょっとなんだろうな。ちょっと気持ちは落ち込みましたよ。私自身も落選したし、でも普通に考えて100万票必要な1議席を2議席取ったってすごいことなんですよ。
38:54 何の組織もないのに、何の組織もないのに、そこからえーと議席まで伸びたっていうこと。それもすごいことなんですよね。私たち今まで負けていないんです。はっきり言ったら総合的に見たらここからなんですけれど、やっぱりこれまでは野党共闘をしなきゃいけないみたいな空気の中だったりとかねで例えばですけども、野党第1党を勝たせるために自分たちが引くとか、いろんなことを付き合わされてきた部分。
39:23 付き合ってきた部分があるんです。消費税5を実現するためだったんですけれど、でもその交渉していた相手が消費税5にすべきなんて微塵もなかったってことをわかったんです。その後っていうことは何かといったら、自分たちの道を行くってことです。
39:40 完全にそれが私たちの議席を増やすことになるだろうという。風に思ってます。
39:47 拍手今は出されている地方自治法改正案について、危機感をています。いかがでしょうか。
39:59 ありがとうございます。地方自治体に対して指示ができるというような代物ですよね。これっていうのはある意味で緊急事態条項っていうものの先取りではないかっていう風に言われてる方もいらっしゃるんですけれども、これは実際にどうなるかっていうことに関してはよくわかりませんはっきり言っちゃえばいいけれども、やっぱり国と地方っていうものはそれぞれが別の存在なわけだから、実際は建前はねってことですね。
40:25 それを考えるんだったら、やっぱりすぎるということに関してはやっぱりまずいと思いますで、一方でやっぱりなんだろうな。そんなものなくたって地方に何か自分たちの子会社的に扱うってことはこれまでもやってきてるわけだから、わざわざ法律上、そのようなことが可能になるような形にする必要はないという。
40:46 風に思ってます。ルールにないこといっぱいやられたでしょう。だって、コロナのときにそれをちゃんと明文化していくって言うか。そういう形で従わばならないみたいな状態で枠を決められてしまうっていうことに関しては、当然不安は感じますよね。そういうようなものの見方です済みません。
41:06 と自民の閣議決定あれなんか怖いなと思ってたんですけど、憲法違反だっていうことで、今後どのように受け取ったらいいんですかね。
41:20 閣議決定というもの自体が憲法違反ではないんですよ。さまざまな方針決めたりとか、法律化していくっていう。その手前で閣議決定っていう内閣での一致があって、その後進めていきますっていうような話だと思うんですね。法律のみならず、これからやっていく方向性だったり、いろんな施策に関して私たちは内閣でこういうことをやっていくってことを発表した。
41:40 後にいろいろ動き出していくって言うか。もう既に動き出しているものもあるんだけれどもってことですね。中身の問題だと思います。閣議決定の中身の問題。それ以上でも以下でもない閣議決定という言葉を取り出して、それ自体が悪だっていうようなことにはならない。
41:56 ただの内閣での一致の名前なんだから、それは閣議決定というされる。内容の話が一番問題である。どんなものが閣議決定されたのかっていう中身の問題である手続きの問題ではない。そういうことだと思います。
42:14 がん治療の新薬開発やがんのトリガーの研究海外では使っているけど、国内では使えない薬があれば、その検証を進めるための投資を進めてほしいなと思っております。
42:27 ありがとうございます。さまざまなそういうような何だろな知見を積み重ねていくというか。日本国内における海外で使われているもので、効果が高いものであったりとか、そういうものを国内でしっかりとデータを蓄積していくというような作業っていうのは必要だと思いますね。
42:47 そこに対してなんだろうな。それに関連するその会社のみにそれを負担させるってことになったとしたら、やっぱり腰が引けちゃう部分もあるだろうから、そういう問題は多分コロナの中にもありましたよね。どうして国が率先してコロナに効く可能性があるものに対しての研究というとこに金を出さないんだっていう部分。
43:09 なのでおっしゃっていることはよく理解しますで、そういうようなことも。国が一緒に伴走していきながらやっていくっていうのは、社会にとってプラスのことだろうというふうに思ってます。
43:22 れいわ新選組が抱えている政策に、脱原発脱石炭火力発電というのがありますが、これを風力発電代替するのは環境と費用的なところに負担。基数増ができますか。これは。
43:36 ごめんなさいね。原発はこの国ではもう続けられないんですよ。理由は簡単で、これだけの大きな地震が何だろう。しょっちゅうある国では続けられない。もともと無理なものを無理やりやってきたっていうだけの話なんですってことは、原発から撤退する以外ないんですよ。
43:54 南海トラフが来たときには、恐らく複数の地域で原発事故が起こる可能性を想定しなきゃいけない。地震津波に対応できる地震津波でも対応できない状態なのに、そこに核災害まで含まれるのは不可能なんですね。で今おっしゃった。例えば私たちはつなぎとしての火力ってものは認めてるんです。
44:16 どうしてガスなら今、自然減の100パーなんかでいけないですから、100は賄える自然エネがそろってないってこと。それを考えた時に蓄電池だったり、いろんなものね。そこが満たされるまでの間は当然火力を使っていくしかないんですよで、その主力は何かすら天然ガスになるだろうと環境負荷が少なく、調達先も豊富ってことですねで一方で、その石炭火力っていう部分に関しては的な約束として2030年代っていう話があると思うんです。
44:45 だからそれはやっぱり足並みをそろえるしかないんですよ。国際約束しちゃってるからで2050年までにフルで自然エネルギーで行くっていう話ですねで、そこに対してあなたがおそらく興味がある風力発電ていう部分うそでしょう。風力発電興味があるんですよねで、そこに関してはそれぞれの地域で一番何に適したエネルギーなのかっていうことはやっぱり話し合われる必要があるでしょう。
45:09 国が例えばですけど、全部風力で行けみたいな話にはならない。これだけ自然が豊かでいろんな違いがあるわけだから、それぞれの土地に合った自然エネルギー地域。その場所によった自然エネルギーの選択をしていくっていう形が一番合理的なかな。そうてます。
45:29 相手ございます。
45:31 ちょっとはい。もし山本内閣が成立したら、自衛隊の規模は拡大させますか。それとも縮小させますか。
45:39 あれどございます。えーっとねそうだな。安定雇用として安定雇用を先としての公務員の拡大はあり得ます。それが自衛隊になるのかどうかはわからないで、自衛隊の役割っていうのは拡大しなきゃいけないのは当然です、自衛隊を戦争があった時のための備えとしてのみ考えちゃダメなんですよね。
46:04 今一番拡大しなきゃいけないのは国外向けなんです。つまり、何か災害です。だからある意味で今自衛隊のあり方という部分に関して、もっと災害部分を膨らませるシフトしていくっていうことは絶対的に必要だろうとそう考えた時に、そこに対して増員が必要であるとかで、それは自衛隊というパートだけじゃなくて、もっと他の部分で例えば被災した地域。
46:31 その地域の職員たちも被災者自分の家の被災とその地域の被災に対応しなきゃいけないって無理でしょ。だからやらないことやらなきゃいけないことは何かといったらやっぱりえー、被災た自治体職員だったり、いろんな人たちは動かなくていい事実上ほとんど動かなくていい応援に入るからって代々的に投入できる部隊ですね。
46:58 それは自衛隊に限らず、それ以外の人たちもというのを公務員枠で広げていく必要があるだろうとそう思ってます。今すぐに自衛隊の数をどんと増やすっていうような話ではなくて、自衛隊の役割という部分に関してのパーセンテージをもっと災害に上げていかなきゃいけない。
47:16 そして、自衛隊がかかわれることをもっと広げなきゃいけない。今だったら救命救助基本。それが終わったら撤収基本的にはそうですね。でも、それじゃダメなんですよ。被災地の生活の復旧復興ができる手前までの手伝いは自衛隊にやってもらいたいこといっぱいあるんです。
47:36 そういったことにも拡大していく必要がある。そう考えた時に人数を増員しなきゃいけないってことになるんだったら、これはもうちゅうちょすることなく増員する必要があるでしょう。そう思います。
47:48 皆さん、拍手消費税っていうのは、株主有権者が株主であるっていう証明にもなるかと思うんで、全部をなくすんじゃなくて01%ぐらい。
48:07 ちょっとくださいね。消費税というのは、国民が株主であるということを証明するというのはごめんなさい。ちょっとそこをちょっともうちょっと教えてください。
48:17 消費税を払うことによって、物を有権者が物を言う。
48:22 権利を持つっていう。
48:24 行政に対してもそうだし、国でも物を言う権利があって、ちゃんと霞ヶ関。
48:30 にも意見を言ってもいいと思うんです。
48:33 そのためには、消費税が01くらいは残ってもいいんじゃないかと。
48:38 御心配なさらないでください。他のものをいっぱい払ってますから、何の問題もないでね。究極を言うと1円も納めてないという国民がいたとしても、その人にもいう権利はあるんです。どうしてかそれはこの国に生まれ落ちているからってことなんですね。
48:56 そういうことです。
49:02 横須賀市民あるいは神奈川県民として選挙に行っても、比例でしかれいわ新選組描くことができなくて、選挙区でできないんですね。なのでぜひ建ててほしいです。建てたいわ。
49:17 本当はね本当は建てたいです。290ぐらいの選挙区があるんですよね。恐らく掛けるそれぞれ600万とか考えたらもうむちゃくちゃですね。だからどれぐらいお金が必要か政治に金がかかるって当たり前なんですよ。当然だからみんな汚いことやったりとかで、これにプラスして自民党お金を人に配ってるわけでしょうね。
49:40 総理からでございますとか言うでてから金がかかるに決まってるわっていうね話に戻ると、私たちの財政状況で、これから私が借り入れしていくとかってことを考えたとしても、やっぱりMAXはそんなに高くないってことになっちゃう。もちろん横須賀にもですね。
49:58 素敵な候補者を立てたいなという思いはありますけれども、そこがいつマッチするかっていうのは、ちょっとかながわ。参院選でマイク渡し上げてください。
50:14 ちょっと横須賀は小泉家が強すぎるところがあって後回しになると思うんで、せめて神奈川の参院選建ててほしいなと。
50:20 ありがとうございます。もちろんね超強い候補者公舎ってか議員がいるわけだから、そこに新画の難しいだろって話なんですけど、神奈川県で参議院で席を取るのもかなりハードルが高い話ですから。でも、それでも候補者が立てば、みんな頑張って力を貸してくれるっていうことですか。
50:42 拍手拍手拍手拍手嬉しいな拍手。おそらく適当に手を叩いてる人が一人もいないで、元々あの手を叩きない人がね。それは分からん候補者を見てみなた人もいるでしょうけれどもありがとうございます。もちろん、参議院で神奈川で候補者を立てないってことは次はあり得ないです。
51:04 なのでやっぱでもねそうはいいながらも、やっぱり候補者なんですよ。候補者EDIあるかどうかっていう部分は非常に重要なので、しっかりこれはあのー前に進められるように頑張っていきたいと思います。
51:16 はい拍手拍手私は精神障害者2級です。12カ月に1遍13万円の障害年金を受けています。1カ月約6万5000円の生活費で、医療費3割負担病院になかなか行けなくて困っています。
51:38 普通になんだろうな。就労が難しかったりとか、働けたとしても、その時間が短かったりとかするで、そういうの中で通院するっていうことにもハードルになったりとかひどい話ですよ。だからそれぞれがやっぱり生活ていく上で、人間の尊厳を守れない状態っていうことであるならば、これは国からちゃんと支出しなきゃだめなんですよ。
52:03 当然のことなんですねでえっと例えばですけれど、これはまた障害が違う話ですけれど、身体の障害があってとか、もちろんその精神の障害があってっていう人たちも、例えば作業所に入って働くみたいなことありますよね方だったりとかで、ここで普通に子供のお小遣い程度しか稼げないってなめてんのかって話なんですよ。
52:25 はっきり言っちゃえば嫌だって別に戦力にならないだろうみたいなこと言う人いるんですけど、そうじゃないと人間として働くということに関して、最低の賃金っていう部分は支払われるっていうのは、それはどの立場にいてもおんなじなんだ。じゃあ、それを支払う企業なんているのかって話なんだけど、それがないんだったら国が支出するんだよって当たり前のことですね。
52:49 当然のことなんですよ。これあなたがもし何かしらの難病であったり、何かしらの障害を負った時にあなたの生活が厳しくなるのはあなたがそうなったからしょうがないよねって話にできますかってことです。無理です。たとえそういう状況になったとしても、人間尊厳を守りながら社会とつながって仕事をして一定のその生きていくための糧を得られるということが約束されてる社会だったらどうなっても怖くないじゃないですか。
53:20 どんな状況にあっても、国は切り捨てたりとかしない。最後までずっと持ってるからなっていう国だったら怖いものがないってこれ一番強いんですよ。国民がみんなそれで力持つっていう話なんですね。だって不安がないんだもん不安しかない。今やったらもう将来のことなんて考えたくないですよ。
53:40 一寸先は闇やも何だったら安楽死させてくれよみたいな。そういうものを合法化してくれっていうことが話題になるような社会なんですよ。地獄だぜ。こんなのってことですよ。勘弁してほしい。私もどうなるか分からない。この先ね何かしら大きな怪我をしたりとか、何かしら本当にもうこういう作業をやりながらすり減りすぎてね。
54:01 不調が長引いたりすることも将来あるかもしれないでで、もう本当に自分では体を動かせない状態にもなる可能性もありますね。事故だったり、いろいろなことがあるわけだから、人間は分からないんだよ。1秒後なんてどうなるか。その時にしっかりと支えてくれるのが国であり、行政であるっていう約束をみんなで取り付けましょうよ。
54:23 それを取り付けるためには政治を変えるしかないんですよ。そういう社会にするしかない。そういう成人するしかないそう思います会津がます。さあというわけで23名の方手を挙げていただきました。今日は絶対にマイクを握るぞと23人の方々が強く手を挙げてくださったのに、時間が来て12人にしかマイクを任せませんでした。
54:43 申し訳ございません。本当に申し訳ございませんさというわけで、今日、もしもお帰りの際にお時間が少しあるって方は、超高速超高速で山本太郎と一緒に写真を撮ってツーショットスリーショット撮って帰っていただくということをちょっとお願いしたいんですね。で、その写真は一体どうすればいいんだって言われても困ります。
55:03 私が困りますあったあ、あいつと撮ったんだってことだけにしておいてください。はい好きに使っていただいて結構です。ネット上でも友達にでも好きなことをコメントていただいても結構です。逆に私たちにちょっとそれマイナスになるんじゃないのっていうコメントでも、もうこれはもう許容します。
55:19 みんなが政治のことを何かしらきっかけに使っていただけるんだったら、どんな形でも使用してください。そういう話です。一番最後に写真を撮る場所っていうのはお伝えします。その前に短めにインフォメーションです。ポスターをお持ち帰りいただけないでしょうか。素敵なポスターがあるんです。
55:38 はい何だなんだ3年前の私です。3年前の変わったね。山もさあみたいな話になるんですけどごめんなさいええポスターですね。これ私が持ってるのは3を資料。神奈川からですね。私達0は新選組パンケーキおやじと激突するということを選んでくれた。
56:09 三好了三好了のポスターなんですけれども、どうかこのポスターできればですね。三好量のポスターを数多く貼ってくださると助かりますで、どうしても三好ダメなんだという。三好のポスターは張れないんだ。応援しているけれども、貼ることができないみたいなね。そういう方いらっしゃるかもしれない笑。
56:29 そういう方はですね。当のポスターれいわ新選組の等のポスターリニューアルされましたので、是非できれば三好医療のポスターをですね。神奈川県内で埋めつくすっていうようなことをぜひお願いしたいというふうに思いますで、誰より三好医療って思っている方もいらっしゃると思うので、是非皆さんにご紹介したいと思います。
56:47 元外務省の貴公子ございます。三好医療です。
56:51 よろしくお願いみなさんこんばんは本日はですね。足元悪い中、お越しいただきまして本当にありがとうございました。先ほどですね。代表からご紹介ありましたとおり、私外務省の方で9年間勤めておりました。そして、外務相を辞めてこういった政治活動をする中で多くのですね。
57:18 町方々から何で外務省やめたんだってもったいないじゃないか公務員という安定生活の方がよかったんじゃないの。そういった声をたくさんいただくです。でも、一度限りの人生からまだ役人として自民党の売国政策を支える立場居続けて一生後悔しないのかと考えたら後悔しかなかったんです。
57:47 拍手拍手拍手。
57:50 で私はその外務省を辞めて、今れいわ新選組の一員としてこの政治活動ができている状況に一瞬たりとも後悔はございません。拍手拍手逆にその役人時代に比べまして、やりがいというのも何倍も感じております。その活動を続けていく上でもですね。
58:11 皆さんの応援というのは大きな励みとなっておりますので、これからも三好りょうの活動をどうかご注目よろしくお願いいたします。拍手あの拍手。ちなみにですね。私のチラシこちらの方に置いておきますので、お帰りに立ち寄ってくだされば幸いです。よろしくお願いします。
58:30 ありがとうございます。ちょっと皆さん、そのままであの名資料のことを初めて知ったって方はどれぐらいいらっしゃいます。正直におおこれはいい言葉ありがとうございます。ぜひ覚えてください。そしてできれば一緒に励ましていただきたい。そういう存在なんすね。外務省で何やってたんですか。
58:49 外務省の食堂でご飯炊いていたとか、そういう人もいますからね。いやいい。それは素晴らしい仕事なんですよ。それはそれでそういうことですか。
58:56 一応ですね。ロシア担当でありまして、2014年から2021年まで7年間、ロシアのモスクワ大使館であったり、極東地域のユジノサハリンスクっていうとこで情報収集活動をやったり、候補文化活動政治家が日本ロシアにやってきた際にですね。その政治家の通訳などを担当しておりました。
59:21 なるほど、それ例えばですけれども、恐らくその外務省行った時、安倍さんとプーチンさんが27回ぐらい会談したり、とかしてたじゃないですか。そういうことも何か関係したりはしましたか。
59:36 プーチン大統領がですね。2015年ぐらいに日本にやってきて日露首脳会談を行ったんですけども、その際に日本に呼ばれまして、プーチン大統領と安倍首相が握手する瞬間ですね。それを担当して無事に握手を成功させたっていうのはございます。
59:58 いい事ですね。あのー外務省にいらっしゃったことで、本当にもうここ何年、いろんな闇もご存じだと思うんですけれども、それはまた選挙の時とか、そういう時にまたいろいろ皆さんに教えてくださるんですかそうですね。
00:11 やっぱり総領事館勤務していた時に、国会議員の圧力で総領事館の移転があったんです。はい。これは完全に自民党の利権政治でこの事件に反対して辞めたのが、当時の会計班長で。
00:25 ちょっと待てちょっとそこまでだ。そこまで続きはぜひ皆さんですね。選挙が近づいてきたり、選挙区に入ったりとかしたら、もっと皆さんにご興味のある話をですね。ガンガン出してくることと思いますので、あまりしゃべりすぎ、互いを気をつけて宮腰医療でございます。
00:41 皆さん、ぜひ外務省にそのまま行けたら安定していたのにね。本当にありがとうございます。3医療です。胃がんとしでも社会を変えなければならないって考えた時に、やはり大手そういう生ぬるいところではなくて、もうガチで喧嘩しに行ってる奴らのところで一緒にやりたいというふうに思ってくれたってことですね。
01:05 本当に変わり者変わり者の当初から変わり者って言われるんだからはいありがとうございます。今ですね。もちろん活動もしてるんですけれども、山本太郎事務所で一緒に質問を作ってくれたりとか、情報を集めたりしてくれてるんですね。本当に心強いです。どうぞ皆さん、医療みよし医療ミシュレが面白い好きを一緒に励ましてください。
01:26 よろしくお願いします。ありがとうございます拍手さあというわけで、ポスター三好医療のポスターもございますのでお帰りなさい。是非お持ち帰りたいとお持ち帰りお願いしたいと思います。そしてですね。何度か登場しました。あなたも令和の看板で、あなたの町から隣の町からあなたの地元の議会で一緒にやりませんか。
01:49 そして国政衆議院選挙あなたも一緒に令和の看板でやりませんかというお誘いですで、今日はですね。この先頭の方に今、プラカードをお持ちの方がいらっしゃい相談窓口、ぜひ相談窓口の方にお帰りなさい。冷やかしでも結構です。お声がけの方をよろしくお願いいたします。
02:07 頭の中で一瞬政治家になるのもいいかな。そんなことを人生の中で一度ぐらい考えたことがある。そういう方で結構です。ハードルを下げます。よろしくお願いをいたします。さあ、こちらです。はい、ぜひ皆さんにはですね。直接つながっていただきたいんです。テレビ新聞テレビ新聞から見ると、れいわ新選組はキワモノのそういうふうに感じていらっしゃる方もいらっしゃると思うんですね。
02:32 でも違いますよ。私たちうごめき続けています。この国を何とかしたいんです。直接つながっていただきたい令和FRIENDSと令和オーナーズのお誘いでございます。令和FRIENDSというのは、登録だけでOKお金は一切かかりません。そして令和オーナーズこちらは有料です。オーナーさんになってください。
02:52 有料のオーナーズと無料のフレンズぜひご登録をいただきたい登録をいただいた方には、3年に一度行われる。米は新選組の代表選挙。これに投票が可能になります。お金払ってもないのに、投票できるなんてすごいね。これストレートに言っちゃったすみませんね。
03:12 それだけではございません。勉強会もあるんですね。月一回ズームで繋いで全国勉強会を行ってます。これからのラインナップ3月の29日には旧統一協会について鈴木エリートさん4月の26日、ガザ問題に関して岡まり先生、そして5月5月って中ですけれども、憲法について木村壮太さん、そしてインクルーシブ、教育について6月は国に吉弘さん。
03:39 このような豪華メンバーに月一回、皆さん勉強させてもらうという機会がございますので登録してください。それ以外にもおしゃべり会みんなでZOOMZOOMでつないでお茶でも飲みながらおしゃべりしようぜというようなZOOMカフェというもの。開催しておりますので、ぜひですねで新選組の例はFRIENDS登録だけでOKもしくは有料のオーナーズ、ぜひお入りくださいというお願いです。
04:06 この中にフレンズの方いらっしゃいません。ああ登録ありがとうございます。ええオーナーである方はいらっしゃいますかありがとうます。助かってます。勇気を持ってどちらでもないという方はどれがいらっしゃいます。結構いらっしゃるじゃないですか。ぜひこの機会お帰りの際に登録をしていただけたらというふうに思います。
04:29 ちなみに、この会場での登録はですね。今、ボランティアの方々がQRコードを持ってくださっています。あなたのスマホをかざして登録をしていただければとそのように思います。この場で時間がない方はですね。おうちに帰ってからホームページからでもご登録をいただけます。
04:44 よろしくお願いさぁ来なあとツーショット写真皆さん入りますけれども、場所はどうしましょうかね。その前に椅子のお願いがありますか。ええ写真を撮る前にですね。椅子を動かすってことを行うとお願いしたいことがあるので、ちょっと待ってくださいね。じゃスタッフの方から椅子の間についてまだ動かないでください。
05:04 お願いします。皆さん、お手洗い急ぎの方はいていいですよ笑。
05:09 はい皆さん、椅子の片付けのご協力なんですけれども、会場内の全てのパイプ椅子の方ですね。パイプ椅子を一旦畳みまして、前のこのステージのところに立てかけていただけると助かります。体力に自信のない方であったり、お体の不自由な方ご無理なさらないようにお願いいたします。
05:30 説明の方は一応となります。
05:31 あっとございます。体力に自信のない方、高齢の方とか小さなお子様を連れた方とかお体を不自由の方は周りの方にお願いをしてください。後ほどですね。パイプ椅子を畳んでこの前面の方に立てかけていただくという作業をお手伝いをお願いします。まだですよ。
05:49 まだですよ。すみませんありがとうございますというわけで、この後、写真を撮るので場所だけお伝えしますね。で写真を撮る時に少し長い列になる可能性があります。列が長くなる可能性がある。でも、その間に並ぶのが嫌だって方はですね。先にポスターをゲットしに行っていただいたりとか、先ほどの例はFRIENDSの登録をこの場でしていただいたりとか、お手洗い行ったりとか、そこから帰ってきても10分写真は間に合いますので、ご安心をください。
06:15 写真はどこで撮りますか。今、両手を挙げた者がおります。あちらです。あのものの前に並んでくださった後ほど並んでくださった方から、順番に写真をおとりいたします。山本太郎と三好亮の間に挟まってぜひ写真を撮って帰っていただきたいと思いますさというわけで、ゆっくりとですね。
06:36 ゆっくりと皆さんゆっくりですよ。周りに人がいますので、何としてもこの嫌な世の中を皆さんと力を合わせて支えていく。それは決して夢ではない現実に変えていきましょう。今日はご来場ありがとうございました。
07:00 はい椅子の方重ねてそうですね。重ねて立てかけていただいても構いませんので、周りの方に気をつけながらよろしくいたします。