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※自動文字起こしですのでご注意ください,
07:27 れいわ新選組山本太郎です。よろしく真島拍手今日は先ほどあれ全然これ替えた後、変な音が返ってきた先ほど久留米市内で皆さんとデモをさせていただいたんですね。で、そのデモを一緒に参加されたた方はどれぐらいいらっしゃいます。
07:50 ありがとうございます。逆に参加できなかったって方はどれぐらいいらっしゃいますんでますね。これは手を挙げてもらうんですけども、結局よく分かんなくなるんですね。同じぐらいの数の人たちが半分くらいの方が参加されて半分ぐらいの方は参加されなかったということだと思います。
08:08 皆さん、きょう私に質問をしていただいて、私が皆さんにお答えをしていくっていう会なんですけど、それを始める前にまず皆さんにちょっとお聞きしたいことがあるんです。今日、この場所にお越しいただいた皆さんは、理由は新選組のことをよく知らないできた。
08:26 もしくは0は新選組の政策自体よく知らない。その2つに該当する方ってどれぐらいいらっしゃいます。ええ勇気を持って手を挙げていただきたいんです。ありがとうございます。結構多い20名ぐらいいらっしゃいますかね。おそらくねありがとうございます。あのー、こういう屋内でのこういう催し物というのは、結構支持している人が中心になるんですね。
08:48 なのでなかなかこう政治的なこういう会合になると初め、ましてとかですね。よく知らないけど来たって人があんまり来ないんですよ少なくなっちゃうんです。だから今日は結構な方が参加してくださっているってことで、本当に嬉しい気持ちです。ようこそお越しいただきましたで恐らく今日来てくださっている皆さんの中にはれいわ新選組のことをむちゃくちゃ知っている。
09:13 そういう人もいると思うんですよでお願いがあるんですけど、令和マニア的な人と私の間でやりとりがなされた時に、恐らく先ほど手を挙げていただいた令和のことをよく知らない政策もよくわかってないという方はおいてけぼりになる可能性があるんです。
09:32 だから一つだけちょっと心の中に留めておいていただきたいのは令和のことむちゃくちゃしてますっていう人。私も含めてですけど、やりとりする際には初めての人もいるんだということを少し心に留めていただいてできる限り分かりやすいやりとりができたらすごくいい会になるんじゃないかなっていうふうに思います。
09:51 よろしくお願いいたします。今日はマスコミのことがないきていない働き方改革ですね。これはね。しっかりと週末は休むとかですね。お休みのはもっていうことで、今日はマスコミの方が来ていらっしゃらないようなので、今日はもう直接皆さんとやりとりをするという90分ぐらいの時間になると思うんですけれども、やっていきたいと思いますでお願いがあるんですね。
10:13 質問がある方は、この後ですね。手を挙げてマイクを握っていただくってことになります。で1分1分でお話をまとめていただき、質問まで行っていただきたいということをお願いしたいですで、質問が3つありますとかっていうのはちょっとしんどいんです。
10:31 どうしてかというと、一つの質問に対して結構丁寧に答えるので、それが幾つもになるとものすごく時間がかかるんですね。それが何を意味するかといったら、それだけマイクが人に回らなくなっちゃうんです。なのでできれば一つに質問を絞っていただいて、1分でご質問までいただくというような形をしていただけると非常に助かります。
10:53 ではですね。そのようなことで始めていきたいと思うんですけれども、まず最初にですよ。今日はちょっと発言したい気分なんだよねってからどれぐらいします。結構いろいろスタートスタート等既にいっぱいいらっしゃるんです。あれのでも一回下げてください。この数は終わりに近づけば近づくと増えるんですよね。
11:14 大体クレームが来ます。手を挙げたのに当たらなかったじゃないかということですね。なので後で気持ちが燃えてくるんじゃなくてできれば、早めから手を挙げていただけると当たる確率が上がるかもしれないということでございます。どうぞよろしくお願いいたします。では、早速ですね。
11:30 どうぞどうぞお入りくださいね。今到着された方も御苦労さまでされでございます。これから入分館皆さんに時間を取っていただいて、質問まで入っていただくと質問を一つに絞ってくださいってことで始めていきたいと思います。それでは、どなたか最初にご発言いただける方いらっしゃいますか。
11:47 では、こちら側の列の右でマスクした人結構増えますね。そういう方あなた今振り向かれた方深そうな人ですね。あ違います。もうちょっと後です後、後はい手を挙げてそのまま自信を持ってあなたですね。お願いします。
12:04 はいお願いします。先日、自民党の小泉進次郎議員が能登半島地震の復興支援ということで、地元の横須賀で募金活動をされたそうです。ええ、それについて、自身のSNSで自分にできることをやっただけだというコメントをされて、その募金活動に対して称賛の声が多く上がっているというニュースを見たんですが、国会議員という立場の方が自分にできることは募金をしてこの方も国会議員やめた方がいいんじゃないかと僕は思ったのが、山本代表はどのようにお考えでしょ
12:38 うか。
12:39 ありがとうございます。能登半島地震ということでも、大変な思いをされている被災者の方々が大勢いらっしゃって、国の出すお金というのはものすごくケチなんですよ。家全部潰れましたっていう人でも最大で300万しか出ないんです。300万で家建て直せられる無理ですよ。
12:57 そんな形でですね。とにかく国からのお金というのがなかなか出ないという状況の中で、たくさんの人たちが生活を再建するのは大変だという状況の中で、各政党であったり、議員が町に出て募金を積むってことは確かにやってますよね。
13:14 それについてどう思うかってことなんですけど、それぞれの政治活動は自由なので、そこに対して私自身が批判する気はないんですけど。でも私たちはじゃ街頭に出て募金を募ろうってことはしません。だって、国内で起こった災害に対して政治が対応できることっていうのは何かといったら、家が壊れて300万なんて話がおかしいだろうと。
13:38 それでコミュニティーを守るとか、被災地を住宅再建生活再建させていくなんてうそでしかないですからだとしたら、政治の場ですとそこに予算をつけていく。ちゃんと家を建てられるようにバックアップしていくけちな上限額を決めるんじゃなくてかかる。
13:59 費用のえーと割を国が持ってとか、そういう形でちゃんと生活再建をしていって能登半島をなんだろうな。さらに過疎化を加速させるようなことなく、虫食いでなくなるような状態にしなきゃいけないというのが、本来は政治家がやるべき取り組むべき課題であろうというふうに思います。
14:18 はいなのでなんだろうな。うん裏金作っているやったら出せよって話ですよ。そんなに募金したいんだったらね。でも、一番の政治の醍醐味というか、政治家のやるべきことは、国にしっかりと財政支出国に金を出させるってことに、やっぱり精いっぱい頑張るっていう部分だと思います。
14:40 そういう意味では共通です。ありがとうございます。先ほどあの方にマイクをというのは、その手前の方がえーと渡すものが間違えで渡そう渡そうとしましたけどもあっ後だったってことで、ちょっと飛ばされちゃったので、じゃあその方にも済みません。
14:53 済みません。聞くと側のMAJESTICと申しますの。これからの農業農業ってですね。高齢化で結構ひどい状況になっているんですよ。そこに関して本当意見という形をお願いします。
15:13 ありがとうございます。農業が誤天井化されているということからは、よく言われるよく聞く話なんですけど、そうじゃないんですね。逆に言ったらむちゃくちゃ大変な思いしながら生産活動を続けていただいているということですんで、皆さん御存じのとおり物を作る力食料を作る力ってのは非常に弱いんですね。
15:36 で、ここにやっぱり国防国を守るってことと考えたら、この成果を上げていくってことを絶対やらなきゃだめなんですよ。そう考えたとしたら、一番力を入れなきゃいけない。産業は軍事産業じゃないんですよ。第1次産業なんですよ。つまり何かっていうのは、生産者になればノッポかになれば、そういったセンサーになれば一番生活が安定するという状況を作らなきゃだめなんです。
16:04 じゃあどうしますかといったら作った分全部買い上げるから不作できなかったじゃできたものとして、そこを穴埋めしますとかできすぎた場合には単価が下がるから、そこの部分に関して監視ても普通上げられる売り上げだったり、所得というものを保障する。そういうことをやっていかなきゃだめなんです。
16:25 だから、もっと力を入れなきゃだめなんですよ。根幹の産業なんだからということですね。ミサイル飛んでくるとか云々の前に輸入が止められたらこの国終わるってことをわからなきゃダメなんですよね。そういった意味で契約していく農家への直接の支払いを増やす全量買い取りますっていうようなことをやっていかなきゃいけないっていうのが私たちの政策でです。
16:46 ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。じゃあ、そのえーと、グリーンのジャンプあなたですね。今手を挙げた私はもう一回手を挙げてください。マイク渡す人をわかるように。
16:58 はい済みません。ちょっと質問なんですけど、私の息子ようにおりまして、息子が大学へ行きたいとで金がないからどうしようかなと思ってたんですけど、ちょうど僕がちょっと誘導して防衛大学にちょっと行っていただいたんですね。息子にしたら僕としては助かったんですけど、そこで日本の防衛のことに対して結構あの興味が沸いていろいろ僕もしゃべるようになったんですけど、結果久留米にも幹部候補生学校があって、そこのちょっと上の方と話す機会講演を聞くことがあった
17:29 時に、やはり国防が防衛費が足りないとという話をきたんですけど、今いろいろ世の中では浦井だとか、北朝鮮のミサイル台湾有事、イスラエルのこととかもありますけれども、そこで防衛費がやっぱりどうしても足りないという話だったんですが、たしか以前なんかのSNSでの山本代表の話を聞いたら大和だとで、日本が防衛費を上げようとすると、敗戦国だからその注目を浴びるとっていうの何から見たことあるんですけど、そうかなと。
18:03 どっちかというと明日進ませんでも届け、アメリカの今属国なので属国というふうに思われてるんじゃないかとっていう風に感じで、本当にそのお金をあげることがマイナスに見られてしまうのかっていうところにちょっと疑問です。
18:17 ありがとうございます。まずありがとうございます。お子さん4人いらっしゃって、息子さんが防衛大学に入られたとで、その防衛の問題に興味を持たれていろんな話をしていくと、日本の防衛費が足りないんじゃないかってことなんですけど、お金が足りる足りないというのは何を目標において足りる足りないって議論をしていますかということが重要なんですよ。
18:43 漠然と足りる足りないという議論というのは、これは着地点が見つけられませんねででは日本の防衛をどうするのかということなんだろうな。何かしら設定して仮定して話していかないとその溝を埋まらないんですよ。感覚的な話でしかないからで、例えばですけれども、自衛官の処遇がよくないってことに関しては、これ絶対お金をつけるべきなんですよ。
19:07 逆に言ったら人手が不足する重要な産業だったり、仕事だったりってことに対して、しっかりとお金を出して、そこに人が集まるっていう状態をつくらなきゃいけないというのは、さっきほどの農業の話も一緒で、この国を守るという国防ということに関して、自衛官絶対的に必要です。
19:27 この自衛官を安定的にこの国で仕事についてもらって、その先に何をさせるのかってことが重要なんですよ。本当の意味での国防って行われているのかということがすごく重要なんです。私自身は国防って考えたときに対外国もあるし、対国内のこともあると思うんです。
19:48 私は一番の安全保障が守られていないと思うのは国内だと思っているんです。国内の何が守られていないかという災害なんですよ。そう考えたときに、やっぱりさまざまな災害があったときに自衛隊が出動して各地の被災地で子供のときに自衛隊の人たちが来てお風呂をつくってくれたり、炊き出ししてくれたり、命を救ってくれたりして、憧れて自衛隊に入っていくという人たちはいるわけですね。
20:17 つまり、何かというと自衛隊にそうやって助けられたことで、その仕事に憧れて仕事につくって人たちもいるってことなんです。これが一番私重要な部分だと思ってます。一方で、対外国に対して自衛隊がどういう対応をしていくのかって考えたらこれも専守防衛。
20:36 これは徹底しなきゃだめなんです。日本側から挑発したり、攻撃するようなそういう域にまで手を広げちゃだめなんですよ。自衛隊員危険にさらしちゃダメなんです。自衛隊員にそこを確保を求めちゃだめなんですよ。はっきり言えば、相手側から攻撃されたときには、国民を守るために、これは私たちは体張りますと言ってくれる。
20:58 分にはこれは合意があると思います。憲法下に職務の先生だって理論なもので、でもそれ以上のことを求めようとしているのが今の政治なんですね。で、もう既に43点もの軍事費を上乗せすることを決まってるんです。これやり過ぎです。
21:17 はっきり言えば先ほど言ったとおり、自衛隊の例えばですけれども、自衛隊の官舎がぼろぼろでとか、自衛隊の使う装備だったりとか、自衛隊の給料だったりとか、自衛隊の使っているいろんな備品だったりとか、もうぼろぼろですっていうのはあり得ない話。これはちゃんとそろえなきゃいけないし、給料も十分にこれはもらってもらわなきゃだめなんですよ。
21:41 得たい外国を考えたときに日本の姿勢っていうのがやっぱりイケイケじゃダメなんですよ。私はそう思っています。どうしてかというと、先ほど言われたように世界から足かせをはめられているってことを忘れちゃいけないってこと。これは日本の勝手な振る舞いということだけでは話が進まないってこと。
21:59 私たちがこうしたいんだからこうするんだって言うのは通用しないという世界の中で約束されて、日本は足かせをはめられているってことを絶対に忘れちゃダメなんですね。その話をする前に、じゃあ今の日本の防衛力、軍事力がどれぐらいかということを見てみると、GLOBALFIREパワーっていうのって見てみたらどれぐらいかということですね。
22:21 はい21年の軍事力ランキングってものですね。兵員国防予算など55の指標を用いて、各国の軍事力を比較するGLOBALFIREパワーの世界ランキング見てみると、日本はないですかは世界5位なんですよ。これで防衛が足りないと言われるところは、具体的にどのような部分が足りないのか足りないと言われているのは、この国のこの軍事に関してどういう方向を目指していくのかということの話によって、これは変わってくるんですね。
22:56 専守防衛という部分に立つのならば、私は世界5位というのは私は十分なものだと思ってます。足らない部分は足せばいいけど、ここから大幅にこの人員を上げていくような内容ではないと思ってんですね。で補うものというか補うどころか、主軸になるのは何だと言ったら、やっぱり大和しかないんですよ。
23:18 外交しかないんですよ。この国の国内この国内で政治を見ていろんな議論を見ても7あるかといったら、いきなり飛び越えて戦争になったらって話だけなんです。戦争にならないためにどのような取り、どのような関係性を築いていくかという議論は見えてないんですよ。
23:37 北朝鮮からミサイルが飛んできます。安倍政権以降、第2次安倍政権以降、100発以上のミサイルがロケットが日本の近くを飛びましたじゃ、どういうやり取りしていますかと言ったら、中国経由で抗議しているだけなんです。これは外交をやっている拉致被害者の家族がと口では言うけれども、そことチャンネルを作ってろこともミサイルのことも話さずにそこも話せるわけないじゃないってどうしてコンタクトしないのってコンタクトしなきゃいけないことがいっぱいあるじゃないってことですよ。
24:13 じゃあ、中国と会ってちゃんと毎年のようにアメリカとの関係性があるように、毎年のようにその向こう側の首脳と会談を持ってってことができていることはできてないですね。なぜそのような大きな争いになるというような戦を起こさせないための話し合い、もっとその前提となるような買いたものがこの国では起きないということをみんなが受け止める必要があると思うんですよ。
24:40 海外にも行っています。持参金つきの海外旅行金をばらまいて歓迎されるの当たり前ってことですね。もっと重要なことがあるってことだと思うんです。防衛を手を抜けばいいということを言っているわけじゃない。世界5位と言われる規模のものがある。
24:56 じゃあ、これを強化するというならば、この国の防衛この国の軍事を一体どのようなものにしていくのかっていう議論が行われていませんよね。長い射程遠くまで飛ぶミサイルを増産するということは開発する。増産するってことはもう決めているんですよ。
25:12 43兆円のお金。その一部を使ってアメリカからも買う国内でも作れるようにする。そういう体制になったときに、逆に日本が窮地に陥る可能性があるとているのが先ほど言われた敵国条項なんですよ。その話をしていいですか。日本は世界から足枷をはめられています。
25:33 どうして足かせをはめられているんですか。戦争に負けたからです。戦争に勝ったグループが国連です。戦争に負けた国々日本ここにもドイツ、ここにもありますね。ルーマニアとかそういった国々は敵国とされてる随分昔の話じゃないかそうなんです。
25:51 昔の端なんです。でも、国連の憲法国連の部分にはいまだその内容が残ったままなんです。つまり、それは継続しているっていう含まれなきゃだめなんです。死文化なんてしない条文を削除しなきゃだめなその敵国条項とは何かということを簡単に話します。
26:13 どういうようなことをここに書きました。旧敵国条項とは、第2次大戦中連合国の敵国であった旧敵国が侵略行為またはその兆候を見せた場合、安全保障理事会の許可なしに軍事的制裁を加えることができる。国際法違反にならないんですよ。
26:33 日本攻撃しても、日本側が何かしら不穏な動きをしている。これつながるんじゃないのを攻撃されるんじゃないのというふうに解釈をされた場合には、日本を直接攻撃したとしても、その国は国際法違反にならないっていう枠組みになっているんですよ。
26:52 だからこれを消さなきゃだめだろってじゃあこの条文を消すためには何が必要ですか。常任理事国の反対があったら前に進まないんですよ。常任理事国ってどんな国がある中国、フランス、ロシア、イギリス、アメリカじゃ日本が軍事を拡大します。長距離のミサイルをこれから量産していきます。
27:17 研究しますって話になった時に、その射程距離以内に入る国々は脅威を感じないかってことなんですよ。普通感じますね。じゃあ、敵国条項を削除してくれと言って、それに応じるかといったら応じるわけないんですよ。じゃあ、今、日本が勝手に自分たちでやるってことを決めて、勝手にというよりも、アメリカと一緒にだと思うんですけれども、見せてくれるかな。
27:43 ありがとう。これは昨年の記事ですね。ごめんなさい22年間あっはい記事になったもの。日本は今ミサイル百数十キロまで飛ぶもの。ミサイルのうち最超クラスの射程が百数十キロなんですよ。もう射程を1000キロぐらいまで延ばす改良していくっていう研究する製造していくってことを目指している。
28:11 それだけじゃなくて23000キロまで飛ぶっていうものをこれから開発し作っていくってことを決めているんですね。どうなりますかといったら、この円の中に入るってことなんですよってことは、先ほどの常任理事国も含まれるってことですね。
28:27 こういうようなことを当然、この周辺国においての合意というのもなしに進めたとしたら、当然向こう側として最終最後に切れるカードを向こうを持っているんですよ。これって防衛としてボケすぎてません。こんな防衛の仕方。これは任せられないということなんですよ。
28:48 こういうことをあること前提を無視して前に進めるというのはあり得ないんですよ。本当はでこのことに関してお国に聞いたらね。この敵国条項は死文化している一点張りなんです。だから条文は削除しなくていいというスタンスで文化しているって言い続けるんです。
29:08 でも、これはウソなんです。残っているんだから、条文は死文化なんてしないじゃ。これを削除するために何が必要なんですか。常任理事国が賛成しなければ削除できませんよねって国会の中で何回も聞いても何回もごまかすんですことは言わないんです。
29:26 最終的に言ったんです。合意がなければ削除できないってこと。だから本当はそこを触れてほしくないんです。マスコミも触れませんよね。ものすごく重要な話なんです。これってだから国会の中の集は、この国を守るためにはみたいな話をしている。
29:45 人間の話をそのままうのみにちゃダメなんですよ。はっきり言っちゃえば、こういう前提を無視して前に進めるっていうのは他にやらなきゃいけない理由があるんですよ。それ何かって経団連とアメリカのためですよ。アメリカからは大量にさらに武器を買ってきて、中国との摩擦があった時に日本が最前線になるってこと。
30:08 アメリカはその戦争に対して足踏み出しませんよ。ウクライナ見たらわかるでしょう。核を持っている国には足を踏み入れないんですよ。それを考えた時に、中国との摩擦の中で、日本は最前線に立たれて日本側にどんどん人を出していくことになるっていうのは、もうこれは火を見るより明らかでしょうで、彼らはウクライナで何をやっているかといったら、これは武器を売り続けているんですよ。
30:33 流し続けているんですよ。それによって儲かるんですね。当然、そういうようなことで金儲けをしてくるというようなことは、もう彼らのやり方なんですよ。それを考えた時に、ウクライナの次のラウンドは東アジアってとこが視野に入っているからこそ、日本側も43兆円をかけてということをどんどん肥大化させていっているんですね。
30:58 で、もう一つは国内経団連というのは何かといったら、当然経団連も随分前からずっと要請し続けてるんです。武器をさらに海外にも売れるようにしろ作れるようにしろってこと。憲法も変えろと集団的自衛権もう前に進めろってことをどうして経済団体が言うの武器でもうね金儲けをさせろといろんなものを作っていても頭打ちなんだから武器を作るってことができれば、国にも買ってもらえるし、研究したとしても金が出るし、逆に言えばそういう戦争があればそれ
31:33 を消費することによってさらにモノを生み出せるわけですよね。そういうサイクルをよこせってことをずっと言い続けているわけですよ。踊らされちゃダメだってことなんですよ。この国がこう言い張りを受けてるということを鑑みるならば、やはり専守防衛は徹底しなきゃダメなんですよ。
31:51 その専守防衛の枠の中で、どこまでできるのかということの議論だったら、話はわかるけれども、完全飛び越えちゃってんです。逆に言ったらリスクしかないことをやろうとしている。こんな冷やす日むちゃくちゃ危険なんです。そういうところです済みません。ちょっと話が長くなっちゃいましたけれども、そういったところです。
32:12 ありがとうございます。さあほうがいかがでしょうか。一番後ろに行きましょうか。壁際で立ってるあなた今振り向いた人。
32:23 ありがとうございます。ありがとうございます多文化共生社会を目指している熊本県には現在2万人以上の様々な外国人が暮らしています。しかしながら、昨年から熊本県が公表している弾道ミサイル避難訓練動画は、北朝鮮を名指しで作成されており、県民の反感と不安をいたずらに煽って避難行動を促す。
32:46 差別的で専用扇動的な内容であり、信憑性に欠けるものと危惧しています。大分県でも国の名前こそ出されていませんが、同じような動画が作成されています。これらの動画は私たち県民の税金を使って制作配信されていますが、県民の民意ではなく、私たちの税金でこのような動画を無断で作成し、配信してほしくありません。
33:11 熊本県大分県のJAが特殊な例なのでしょうか。それとも日本全国でこのような動きが起こっているのでしょうか。私たちが真に求めているのは、平和で安全な文化的な暮らしです。ミサイルから身を守る方法ではなく、ミサイルの飛ばない社会です。
33:28 自治体が先導するような動きを止めるため、私たちも署名活動やネット署名を立ち上げて運動しています。自治体が近隣諸国との関係を悪化させるような動きをどのようにお考えでしょうか。
33:40 ありがとうございますとですね。もう政治というものがそういうものになってきたどこだと思いますね。国が煽ればあるほど当然、それ以外もあ、それやっていいんだってことになりますよ。出不正が国家で不正がはびこるならば、地方政府だって不正ってものに対して緩くなりますよ。
33:59 それと同じように国が好戦的な態度で周辺国家に対しての意思表示みたいなものをし始めるならば、それは許される範囲なんだという恐らく考え方になる人も出てくるでしょう。そう考えた時にそのようなことが、例えばそういう映像で私は見ていないのか見てないからちょっと何ともコメントないんですけれども、何に何かしら攻撃をされた時にどうやって身を守るのかみたいなことに関しての中身が非常に差別的。
34:28 そういうような表現が含まれているようなもので、下手をすればパニック状態の中でそういった外国人の方々が昔あったように井戸に毒を入れたとか、そういうような事実と異なる虐殺に遭ってしまったりとかというようなことにつながるというようなことを危惧されているのかなというふうに思うんですけれども、国が腐れば地方も腐りますねそうだと思います。
34:53 でも全てとは言いません。その中にもやっぱり心ある首長市長さんだったりとか、知事さんがいたりする自治体もあるとは思うんですけれども、やっぱりそこは誰が一番偉いかを考えたときに、やっぱりそこの住人が一番偉いんですよ。知事とか市長とかっていうのも雇われ店長ですから、4年ごとに入れ替わったり、そのまま続いたりする。
35:16 とにかくジャッジを受けなきゃいけない人たちなわけですね。やっぱりそういうような権益地域というか、それぞれの地域の利益にならないと思われるようなことがさまざま確認されるんだったら、やっぱりそれを引きずり下ろさに行かなきゃだめなんですよ。次の選挙でってことになると思いますけれども、そういうことだと思いますかとそれぞれだから感じ方も違うかもしれませんななので、みんなでできる限り共通して共感できるような内容に関して、その人そのリーダーが違う方向に牽引しているっていう部分。
35:50 みんなでシェアしていきながら、次の選挙はひっくり返していくんだということ。それができるチャンスがあると思うんですね。なのでその1点のみならず、さまざまなことを監視していきながら、多くの人々にシェアしていき、シェアしていってひっくり返しタイミングをやっぱりみんなで作っていくと、誰がおおなかったことをやっぱり分からせる必要があるかもしれませんね。
36:15 すいませんはいとございますほか、いかがでしょうか。一番こっちが行きましょうか。一番こっち側の席に座ってる人一番角っ子一番後ろ。
36:29 あありがとうございます。棒とか後はみたいなとことか、経済政策とか令和さに賛成するところは多いんですけどで例はローテーションていうのを言われてちょっと嫌だなっていうか。あれも憲法に反してるんじゃないかなと思ったりしたんですけど、あれに関して意思決定プロセスプロセスとかどうなったのかっていうのと、今後どうしていくのかっていうのをお尋ねしたいです。
36:56 ありがとうございます。少しマニアックな話をいただきましたね。恐らく今日来ている中の方でで、ローテーションって何か知っている人ってどれぐらいいますかありがとうございます。恐らく半分ぐらい人かなありがとございますえとですね。2022年の2023年か2023年の夏の参議院選挙。
37:19 そこで慰れいわ新選組で当選したのは私と天馬と大輔と水道橋博士だったんですよね。で水道橋博士が不調により要は議席を空けるってことになりました。要は議員を辞めるってことになったんですね。これは最初から想定されるものでは全くありませんでした。
37:41 それを受けてじゃあ博士が残した5年間の議席をどうしますかっていうことが議論になったわけですで、私が考えたのは、まず最初に考えたのはじゃあこの5年間を残りの人たちで1年ずつで交代していくのはどうかとローテーションをしてく。
38:05 何のことかさっぱりわからない人もいるかもしれません。これは参議院の比例選挙比例で選ばれた人たちの話なんですね。ちょっと一覧表みたいなあります。ありがとうございます参議院皆さん選挙になった時、特に参議院選挙を2枚の投票用紙なんですよ。
38:24 1枚目の投票用紙は福岡県内で一人代表を選ぶっていう選挙ですよね。一人だったっけな一人でやっていましたか。すいませんでもう一つ一人一人じゃないか何人でした。3人失礼しました。不幸の選挙区で3人まで当選できるってことで、自分の代理人を決めるわけですね。
38:46 もう一つ比例っていうのがあります。2枚目の選挙区2枚目の選挙区は22枚目の比例は個人の名前でも書けるし、政党の名前でも書けるんですで、比例で1議席を獲得するためには100万票必要になるんです。100万票ですで、こちらが結果です。
39:09 天端大介というのが1位で当選しました。天端大介というのは、最も障害が重い研究者なんですね。世界で最も障害の重い研究者の一人なんですけれども、彼は特定枠要は突破票は関係ないんです。難病とっても1票であろうが、100票であろうが、まず最初に国会議員になりますという特定枠で2人目2人目が水道橋博士だったのですとた。
39:38 得票が11万7794。その次は大島くそうさん元参議院議員2万えーと123。続いて、長谷川類子さん2万1えーと26辻恵さん1万えーと000こんな感じで続いていくんですで、もうちょっと上にして水道橋博士オッケーで博士が不調のために議員を辞職しますってことになったら、一般的にはその下のランクの人が下の順位の人が繰り上がるんですよ。
40:14 だから次は大島さんがっていう話にはなるんですね。で、このまま5年ずっとやってもらいましょうという話になるのかっていう話で、私は令和の様々な顔大島さん以下、長谷川ういいこ辻めぐむ蓮池透よだかREN全員共通しているのはみんなややこしいってことなんです。
40:36 それぞれにやりたいことがあって、即戦力になれる人たちが揃っているんです。だとするならば、その5年間というような任期を1年ずつ交代していきながら、国政に対していろんなアプローチをしていくということをやっていく方が、これはさらに令和の拡大にもつながっていくんじゃないかそう思ったんですね。
41:00 それを相談しました。このメンバーたちに大島さんを含めてそこでも合意されました。分かったとで、大島さんがまずやって、その次に順番にバトンをつないでいく。令和ローテーションって形になったんですね。これ憲法違反になるんじゃないかという話なんですけれども、法学者の人でこれを憲法違反だと言ってない人もいます。
41:20 憲法違反には当たらないどうしてか等の議席だからって話します。先ほど言いました。100万票必要です。皆さんが取られている票は何秒ぐらいですか。2万えーと001議席どんどん何秒言います。あと97万いるんですじゃ。圧倒的にその議席というものは、個人によって取られたものなのか、党によって取られたものなのかって考えるならば当然議席は党のものという考え方のウエイトが強まるんですね。
41:54 話に戻ると、そういう形でローテーションしていくってことは決まったんだけれども、やはり国がやるですから、やはり1年じゃなくて、もうちょっとやりたいって思う場合もあるわけですよね。そのようなことで、話し合いが進んでいって、ではこのローテーションをしていくっていうのを一旦横に置こうと結論を先に出そうと、とりあえず2年もう2年はやっていく形でで、曖昧までまた話し合いをしていこうってことで、今に至るってことです。
42:27 だから、令和ローテーションに対していかがなものかということに関してのお話は、令和ローテーション自体が今行われてない状態ですということしか言いようがないってことです。それ以上でも以下でもないそういう状態ですね。このローテーションというのは、世界でも初めてのことなのかといったらそうじゃないんですよ。
42:45 ヨーロッパみどりの党ってとこで行われたことなんですね。だけれどもどこかでこれがうまくいかなくなったんです。どうしてうまくうまくいかなくなったかといったら、やっぱりもうちょっとやりたいっていう感情が生まれてローテーションもしない人が出てきたから、これが前に進まなくなったんすねそういうことです。
43:06 なのでっていうものができた時もあるけど、できなかったときもあるというのが、世界の前年日本ではまだこのような形でやられたことはないってことですね。で、私たちがここから先どうするのかってことを考えたときに、そもそも想定不可能な出来事ですね。
43:22 水道橋博士が辞職をするってことは、それに関してこのようなことを前に進めたっていうような事情がありますけれども、今後、もしも参議院比例っていうところで事前に選挙の前にローテーションみたいなことを決めでお知らせをして全員合意の上でそれを進めるっていう可能性はなきにしもあらずだろうと、ローテーション自体がもう長しだという話になるんじゃなくて、今後やるんだったら、そういう段取りでやっていかなきゃなっていうことでます。
43:51 ありがとうございますほか、いかがでしょうか。じゃあ、そちらの壁際の方行きましょうか手を挙げておいてください。マイク渡す人かわかるように。
44:07 私は農業していましてと除草剤を定期的に散布することで、長期的に見てどのような悪影響はありますかお願いします。
44:20 ありがとうございます。逆にそれをプロにプロに聞いた方がいいかもしれないですね。例えばですけれども、いろんなものがあるんですよね。ラウンドアップだったりとか、いろいろなものがそれによって訴訟みたいなものも起こったりというようなことがあると思うんですけれど、実際にその除草剤というものを使うことによって作物の影響だったりとかというものは、プロの目から見てどうですか。
44:47 私はえーと、山で牛を飼っていて、その作物に対する影響とかはないんですけど、阿蘇っていう場所で水がきれいなとこなので、そうやって除草剤まくと後の血はそういうに影響とか出てくるのかと思ってで、自分はそういう除草剤を撒くとかっていうよりも、昔はこう牛を放して市長飼ってから草をこう短くしてたんで、そういう風にできればなと思って思ってます。
45:22 生の昔はもっと原始的というか、もうちょっと時間をかけてしっかりやっていたと雑草が生えてきたとしても、牛に食べてもらってというようなことから始まっていたら、それを繰り返してきたんだけれども、もっとその財布サイクルが短くなってきたというか、手っ取り早い方法というものが一番合理的に進めるってことを中心に、それから広がっていってしまったというのが恐らく今言われているような除草剤だったりとか、何も農薬だったりとか、いろんなものに広がっていった可能
45:49 性はあるとは思うんですね。で今世の中にある全ての農薬だったり、そういうものを0にするってことが本当に現実的なのかどうなのかというところは見つめる必要があります。一方で、そういったものの力を借りずに有機でさまざまなものづくりをしていくであったりとか、そういうようなことに関して、国がやっぱり応援をしてお金を出していくということは、やっぱりこれは加速させなきゃいけないだろうな。
46:15 そう思ってますで例えばですけれども、いろいろな農薬の基準だったり、いろんな添加物の基準とか、そういうことに関しても、これは厳しい基準を敷いているような日本よりも厳しい基準を引いているようなEUだったり、そういった国のそういった地域のレベルに合わせていくというか、そういうことが必要なんだろうっていう感覚です済みません。
46:36 ちょっと除草剤非常に土地に撒くということに置いて、それが水とつながって、それがさまざまな環境に残留したりとか、牛の体内に入ったり、それが人間の体内に入っていくっていうことの影響という部分に関して、ちょっと細かく私がここで説明できるというような知恵を持っていないので、そこら辺もしっかりと掘り下げていきたいというふうに思います。
46:59 ありがとうございます。さあほうがいかがでしょうか。こちら側いきましょうか。壁際に立たれている方。
47:11 はい例は有明桃色猫ところです。毎度ありがとうございます。えーと、あのー、今話題の裏金の問題なんですけど、やっぱり問題なのは企業献金だと思ってます。あれがなくなれば、基本的には悪いことをしないなって思ってるんですけど、これ止めれないんでしょうかお願いします。
47:32 ありがとうザマス企業献金は30年前にやめるってことを決めてたんですよ。企業団体献金はその代わりに皆さんからコーヒー1杯分2杯分のお金をいただいて、それ政党交付金政党助成金として出していく。そういう話だったんですよ。政党助成金を作る代わりに、企業団体献金をやめる。
47:56 5年の激変緩和措置みたいなものを5年間の間にやるっていう話があったんですけど、その5年が過ぎた後に政治のルールを変える時に企業団体献金に殴らなかった。だから詐欺なんですね。一方で、企業が金を渡して、これは政策をゆがめてきたっていう現実がありますから、やっぱこの企業団体献金っていうところに対しては全部なくす。
48:24 これが本当に現実的なのか。だって、それは全員がそれを多くの政党政治家たちが受け取っているものに対して、あれに規制を入れるます。なんてことは、他には多分やらないわけですね。だとしたら、その手前に何があるかといったら、少なくとも大企業と中小企業と小規模事業者とか、それぞれがこれ資本金というものを基礎として基準として寄付できる額を上限が変わっていくんですよ。
48:56 大企業が一番お金を出せるんです。それそれは大企業の言うことを聞くようになるわなって話なんですよね。少なくともこの資本金で図っていくっていう部分をどのような企業体であっても平準化するとか一気になくしますっていう話だったら、これはそれでいいんですよ。
49:16 だってもともとそういう約束だったわけだから。でも、なかなかそうはならない。現実を考えた時にどういうような状況が考えられるが、つったらそういうことも考えられるのかなと思いますで、私は企業団体献金やめるってことだったら辞めてもいいと思うんですよ。
49:32 ただし、海外の例えば政党助成金の出し方少ない少数野党に対して配分するとかっていうのがあるんですよ。だってアリと憎悪が対決してアリが勝てるはずないでしょうってことは大きな政党で小さな政党がひっくり返すってことがほとんど事実的に無理になっちゃうんですよ。
50:00 お金がないとやっぱ力もてないような仕組みになっちゃっているからだとしたら、少なくとも政党助成金という形で出すんだったら、その配分に傾斜をつける少ないところ。でも大きな政党と渡り合えるだけの力を持たせるってことですね。それだけで政策立案能力だったりとか、さらに知恵のあるものを雇って政策をつくっていくというのは能力も強化できるわけですよね。
50:28 そういうような形であったりで、何よりも政治にカネがかかるっていうことを根本的に変えなければ、この議論。何の意味もないと思うんすよ。金の出し方言ってね入り方出方が言う話はもちろんあるんだけれども、どうしてそんなに金が欲しいんだよ。
50:44 つったら政治に金がかかるからだよねって立候補するのに入場料だけで600万円かかりますって。こんなヤクザの世界ありませんよ。外でそれを考えたら、やはり立候補させられるか。頭だけで考えても、大きな政党でっていうのがやっぱり有利になっちゃいますよね。
51:04 そこら辺の権力の勾配みたいなものをならしていくというなことをするためには、やはり資金を提供していくのであるならば、少数野党というところに多めに配分をし、さらに力を強化していけて対等に戦っていけるような形を担保するということが条件でなければ、今やられている話って何なんだろうなと思うんですよで泥棒が泥棒したまま法律をまた変えようみたいな話しているわけでしょう。
51:32 自民党議員の4分の1がアウトの状態なのに、犯罪者の状態で泥棒が自分たち泥棒に関する法律を変えるということに対して、皆さんの声をしっかりと聞きましてといや、お前、そういう立場にないからってオーナーだぜお前達っていう。だからスタートからしておかしいんですよ。
51:49 それを何か受け入れちゃっている。野党がおかしくない何を普通に議論しようとしているんだよって。犯罪者たちがルールを決めるっていうこの段階をまず拒否しなきゃダメなんだよってことですね。もちろんルールを変えなきゃいけないとは思いますけれども、すいませんありがとうございます。
52:05 さあ、他はいかがでしょうか。すいませんねさぁ、じゃあこちら側のベースボールキャップAって書いてあるかな。ENかな分からないすいませんはい手を挙げてみてください。
52:20 税の申告の時期になりまして、復興税を払ってますけれども、増子の福島に行きましても、復興は何のために復興なのか、建物はよくできてます。住民は帰ってこれません。何のために復興前なのかというのがものすごく疑問なんですけど、いかがでしょうか。
52:43 ありがとうございます。その復興税的なものの使い道を例えば子育てであったりとかっていうところにこうなんだろうな。長崎を変えるというか、そういうようなこともいい。何かありましたよね。だから何なんだと言ったら一方で法人に係る復興税はさっさと数年の間にやめているのに、皆さんにかかる復興税に関してはずっと取られっぱなしっていうね。
53:07 一回取ることができることを決めたら、もうそこから絶対に逃さないね。やめないみたいな意地でもでも企業側にはすぐそんたくしてやめますみたいな話にできちゃってっていうね。おかしな話なんですけれども、なので名目っていうのはほとんど関係ないんだろうと思います。
53:22 はっきり言っちゃえば、勝手にそんなのただけでそうなのねば取りやすいから復興税って名乗っただけで、上に色が付いてないから。結局集めた後は消費税だってそうでしょう。社会保障のために必要ですって言っていたのに、それは途中からあと後付けですよ。
53:40 後付けもともと何のために消費税を取ってるかと言ったら、大企業に対して減税するためでしょう。直間比率の是正直接税として取られている法人税を下げるために、間接税としての消費税を導入した。それが3が今や10ってってことですねで、これに対して正直大企業に対してあんまり減税させてあげるんだから、お前ら我慢しろとは言えない訳だからで上げる。
54:07 タイミングの時に、これは税と社会保障の一体改革をみたいなもっともらしいことを言い出したということですね。詐欺師ですから、相手はいかようにでもいってことですで、今度のとの関係に関しても恐らく復興税みたいなものは必ず出てくるでしょうで、その東証というか始まった。
54:25 始まった頃というのは、その金の流れ名目はそうっていうことがみんなが納得いくようなことに説明はされるんだろうけれども、それが時を重ねるに連れ、その中身っていうものはその名目とやはり乖離していくような状況が見られていくんだろうなというふうに思います。
54:44 はいすみませんありがとうございます。なので復興増税なんてしなくていいんですよ。復興増税なんてしなくていいんですよ。逆に言ったらそんなことしちゃったら景気悪くなっちゃうんですよ。30年景気悪いんだ。社会にお金は回ってないんですよ。社会にお金は回っていない時にお金を間引いたらどうなる間引くというのは増税です。
55:07 さらに社会に回るお金減るんですよ。社会に回るお金が減ったらどうなるかって更に景気も悪くなるんです。当たり前ですよね。景気が悪い時は、お金を流し込まなきゃダメなんです。この30年、日本は不況なんです。景気が悪いんです。でも何回消費税を上げた景気が悪い時に消費税的なものを上げる。
55:30 間抜けな国家はたった一つしかないんです。ここ日本だけジャパンオリジナル日本菅、まさにこのことなんですよ。この国に生きている人たちの経済を弱らせるっていう理由は何ですかと言ったら、いや、やっぱり減税する約束したからなってことなん。ジュネッス最後にこれだけ見ていただきますね。
55:55 いったので言うと流れちゃった人もいるかもしれない。こちらは昭和の終わりです。左側右側は0はじゃ平成の終わりと言うことですね。で見ていただくと下がっていっています。ずっと階段状にこれが法人税です法人税率です。これだけの減税を続けてもらっている人って、この中にいます。
56:19 恐らくほぼいないだろうなと思うんですけれども、どうして下げられるんですかといったら盾に入るせん赤い線。これは消費税増税のタイミングなんですね。消費税35をえーと0。その前後を見ていただいたら、必ず法人税は下がるようにできているんですね。
56:33 これが理由です。消費税が必要な理由。皆さんの老後のため、社会保障のためデタラメですよ。一部しか使ってないこの仕組みのためにこれは続けられているだけあり得ないでしょう。10の罰金が取られないということになったとしたら、1万円の買い物しても1,000円取られずに済むんですよ。
56:54 じゃあその1,000円他の必要なものを買えるじゃないですか。その1,000円別なものをあなたが買ったとしたら、その1,000円どうなりますかと言ったら回り回って誰かの給料になるんですよ。それがお金の仕組みでしょう。誰かの消費が誰かの所得にその循環をどんどん弱らせていったのが消費税だということです。
57:17 社会が消費税によって弱った後、元に戻る前にまた増税してさらに縮小して間抜け過ぎますよ。本当にすごいですね。はい。彼らも正義でやっていますから、お世話になっている人へのご恩返し票を貰っているお金をもらっている。その人たちにしっかりとやっていかなきゃいけないということで、こういうことが行われるってことですね。
57:41 はい済みません。ちょっと話が逸れたように思いますけれども、こういうことです。はいいらっしゃいますかどうしますかそうちらのじゃと乙松ですが、ニット帽をかぶっているとキャップをかぶっている人たちは友達じゃないです。版権してください済みません。
58:08 えーっと学校の協力がおかしいし、給食の味がおかしいので描いてくれませんか。
58:17 僕が作りに行きましょうか。もっとおかしな味になったりしてね。すいませんありがとうございます。学校の教育がおかしい給食の味がおかしい。これは困りますね。両方ともねじゃ。まず学校の教育がおかしいってどういう部分で感じるか教えてもらっていいですか。
58:35 そんなに乗ってくれないしとプリントやお知らせを配ってくれないし、これはあと保健師に生かしてもらえないお弟子注意するお金の金額を教えてくれないし、先生がおかしいと思わないことは全て間違えだと言われています。
59:07 先生が全てであるともう教祖様ですね。なるほど、そのクラスっていう小さな社会の中で、そこを統治する神的な存在が教師であるというような社会に今身を置かれているってことです。今、おいくつですか済みません。
59:26 110。
59:27 11歳ですかそうですか。そんな時ありましたよね。皆さんね11歳ですかありがとうございます。11歳の方からのお話なんですけれども、相談に乗ってくれない恐らくもう低いパイでそれどころじゃないって感じなんですかね。恐らく何かしらこうお知らせだったり、必要なものをプリント貸してくれなかったりとか、他にも他に保健室なんかにも行かせてくれないってもうこれ完全に先生自体はちょっとメンタルが大変な部分になってんんんじゃないかなって心配します。
00:01 私ははい。もちろんそういった先生と一緒にやっていく中で相談したいこともあったりとか、いろんな言いたいこともあるんだけど、空気を読みながらこうコミュニケーションもできず、ただただ学校に通っているっていう状態がつらいという思いを抱えている。生徒さんたちも大変なんですけど、先生も大変な思いをしているんだろうなというふうに思うんですね。
00:25 仕事が大切で、そこでもう全く手が回らない首が回らない。いろんな回らないものがある中で、そういう決断をするしかないっていうようなところに追い込まれているのかなっていう風に心配をしますで、やはりこれというのは人員増やさなきゃだめなんですよね。
00:42 先生の仕事一人一人の仕事を軽減していくってことが必要で、一人の先生にかかっている仕事の量っていうのが、余りにも重すぎる。過重労働っていう部分をどう減らしていくかって考えたら、やはり人を増やすしかないんですよ。人を増やして先生がやることを他の人と分け合いをする者先生に余裕ができますよね。
01:06 そしたら、今視野がこうなっているのがちょっと開けていくと思うんです。だから、そのためには何が必要かって考えたら、やはり予算措置お金なんですよで、国はケチり続けているんです。教育に対して出ますかね。あれでございます。はい教育機関に対する公的財政支出ってこれ何かたら教育にどれだけ金だ人ねん。
01:31 そういうことです。教育にどれだけお金出してるのってことを3えーとカ国で見る3えーとカ国の平均平均はこの赤い色なんです。トップはノルウェー平均はここ日本はここなんですよ。一番お尻の近く最下位下から2番目を行ったり来たりしているっていうのが日本なんですね。
01:56 教育にお金をかけない教育にお金をかけなかったら、そのしわ寄せはどこに行きますか現場に行くんですね。学校の先生だったり、学校の先生に行ったしわ寄せはどこに行きますか。あなたに行くんですね。生徒に郡すねGAPに行ったら、もう手っ取り早く子供でを縛るためには、むちゃくちゃな校則を作ったりとか、ブラック校則って言われる。
02:24 私たちはカルト校則というふうに呼んでますけれども、そのカルト校則っていうもので、縛っちゃえばこれはルールだから、それが決まりだからってことでも知られたら話が早いわけですね。そういうのは悪い循環にずっと続いてる。だからやることは何か教育にもちゃんとお金をつけてで、先生の給料も上げて人を多くしてで、生徒たちが先生たちと一緒にコミュニケーションをとれるだけの余裕を持ってもらうってことをしなきゃ、せっかくの時間がすごくもったいないですよね。
02:58 すごく重要な時期。学校に6年もプラス3年ももう3年も居続けるっていうような時期でというような時間なのに、その時間をそういうふうに使えないというのは本当に悲劇ですから、そういうことをやっていかなきゃいけないなっていう風に思います。保健室に行かせないというのはさすがにまずいですね。
03:16 何か理由があるんですが、保健室に行かせない理由。
03:20 えーっと別になかったです。
03:26 別にない。さらにまずいなそうですか。だって体調が悪いから保健室をね。だからそのほすいっていいかどうかのジャッジは担任の先生にできることじゃなくて、本当はそういう医学的な心得というか、体や心っていう部分を見れる人がジャッジしなきゃいけない部分なんですけど、そこがちょっと困りますね。
03:53 本当に大変というか、しんどいっていう時にはもう無視していった方がいいですよ。もう無理だってもう本当にもうそれだけした。それだけ追い詰められた学校現場であんの島へんな時にさらに我慢しちゃうってことをやっちゃったら大変なことになる可能性もありますから。
04:13 そんな時はもうもう無理だ。つっていくっていうことをその勇気をみんなは持ってほしいですね。本当にこのような学校での苦しみっていう部分に関してれいわ新選組のメンバー次の選挙で立候補予定している人がいるんですけれども、ちょっと紹介させてていいですか。
04:31 奥田文世と申します。福岡県第3区ですね。糸島を含むそこで立候補予定者として奥田文世という者がいるんですけれども、非常にこうはいすみません。じゃあWEB上がってください。
04:46 どうぞ皆さんこんにちは、私は糸島というところに住んでいる奥田ふみおと言います。3人の子供がいて、私もそのブロック校則って一般的に知られてる。これで苦しんで子供が学校に行けなくなっちゃって、そっからずっとえーと年間戦ってるんですね。で今保健室に行けないっていう相談もめちゃくちゃ来てるんですよ。
05:15 私のところに発生が7000件超える全国の10代から軸特区で知り合って2年余りで7000件越えてんですよ。私のところにそこでこれ本当にみんなに知ってほしいですよ。今の教育現場は、あの保険の先生も非正規雇用で、もう保険の先生がやるべき仕事以外のことをたくさんたくさん押しつけられてるので、もうお熱熱が出てはっきりしたらもういい返せるでしょう。
05:47 家にそれ以外はもう本当にね。帰ってて、あの仮病じゃないとかっていう言われるってで、熱ないし、大丈夫だろうとかで一番ね。皆さんにこれ伝えたいのは女性って生理が来るんですよ。中学時代とかねで生理やっぱり慣れないから辛いからね。体って病気じゃないんだからと言って返されて、生理や病気じゃないんだよね。
06:12 それは通る道なんだから、あのー耐えろって耐えろ我慢しろ。さらにもっとひどいのはこれも全国夏のプールの時に生理中なのに休みたいってプール入れないですよね。普通公共のプールとか銭湯とか生理中は入らないですよ。普通にモラルであるから。
06:32 だけど学校は入れって言うんですよ。生理中だから私入れませんって言ったらそれ嘘だろって言うんだって何か首を使って休みたいんだろみたいな。それぐらい先生たちも心が壊れちゃってるっていう状況にある。そして子供はびっくりして私のところにこれって普通なんですかっていうでDTMが来るんです。
06:54 あたしも本当に悲しくてあなたは間違ってないよってもう本当ね。夏の時期、毎日それと私は返していました。それで一方で私はこうやって候補者なのでで、今ねコツコツ美ぼんぴぼんでおたく意見ずつ言って有権者にポスターを張らせてくださいというドブ板の活動をすごく私、個人的に大好きでやるんですよ。
07:18 ガチンコでそうすると、みんな大人がね。本当諦めるんですよ。令和はね。注目してうけど、どうせ変えられるやろ。ちっちゃい子とか、どうせ消費税なんかね減税なんか廃止なんかできんのよってもうまず諦めるんです。だから教育がこうやって我慢させる言論をダンスする先生も、生徒もこうやってどんどんだんだんね。
07:39 諦めて思考停止して黙って従うロボット人間を増やすっていう目的もこれにあるって私は思っている。だから私は令和からこの経済政策私たち本当にもう30年間、食い物にされまくりじゃないですか。私は絶対に許せないし、諦めないし、子供がかわいいんです。
07:58 子供を守りたい子供を守られる社会に変えれば、大人みんなで守られる社会に変えられるんです。だから私はガチンコでもう私はいかんよっていう人が多いんだけど、私諦めないからって。だからあんたはいかん。でも孫はどうするとって選挙権ないだよって言ってガチンコして喧嘩するんですよ。
08:18 もう何か何しに行ってるかよ。神田喧嘩しに行ってる感じ。だけど、それで分かったっていう感じでね。どんどんどんどんもう食い込みにいってる汗を朝から糸島の皆さん待っててくださいね。行きますのでということで、私は絶対に諦めない子供を守りたいで当たり前に具合が悪い時は先生もねさせられるってことなんじゃないんですか。
08:39 我慢して学校に行ってるだってで、もう過去最悪に先生たちも辞めている。6500人撃つやね。何かで退職休職している子供も40万人ですよ。学校に行かないということを決めた。当たり前狂ってるから。だからこの狂った社会を令和の経済政策とこの主権者教育。
08:59 これにもう両輪で私はもう時間がないし、私もいつまで言い切れるかわからないし、死んでも死にきれないので声を上げていきます。一緒にひっくり返しましょう。ありがとうございます。
09:11 ありがとうございます。非常に覚悟の決まった候補予定者であるという奥田文世でございました。ありがとうございます。いろんな方と対話を広げていくってことを地元でやる時にもガチンコで喧嘩してしまうっていうね。有権者となかなか珍しい人だと思いますけれども、でもそれぐらい本気一人の人間としてちょっと話をしてみるっていうようなことを日々やってると選挙区で活動しているというよりかは、もう全国からいろんなところでSOSがあって、そこでわざわざ何でしょうね。
09:41 その現地に飛んで子供たちと一緒に運動していくと、学校の中で声を上げていくというようなことをみんなでやろうというようなこともやっている方なんですねなら、是非ご注目をいただきたいとできれば、力を貸してあげていただきたい。
09:56 国会の中にですね。ああいう融通の利かない人融通効きすぎなんですが、あいつらを裏金でみたいな話でね。もうもうそれがバレた時にはね。これは派閥からお預かりしているものでしたみたいな話をして幹部が処分されるべきだと思いますみたいな。
10:13 まずお前やろって話なんですけどね。その辺はもう融通効きまくりというか、自分勝手な人が多いなまでに曲げないという信念を持って国会で闘うことを決めてくれるっていう人はなかなかレアでございますので、ぜひごとくいただき、そしてお力をお貸しできればと怒りいただければというふうに思いますで、えっとここからの時間なんですけどね。
10:33 皆さん、5時半に5時4分5時半にこのお話会を終えてで、山本太郎とお帰りにちょっとツーショット写真でも撮って帰っていただきたいんですよ。希望される方はということは残り25分をマイクを回してという形になるんですけど、今のお一人1分という枠内でやっていくと、マイクを握れる人の数がやはり限定されちゃうんですね。
11:00 で、これを1問1答という形にすれば、もっとマイクが回ると思うんです。どちらがいいですか1問1答でマイクが回ってくる方がいいよなって思う方はどれぐらいいらっしゃいますかありがとうございます。いやいや、いや、もうちゃんと1分しゃべらせてくれよいう方はどれぐらいいらっしゃいますかすいません。
11:26 1問1答でという方の方がちょっと多数あったので、そちらの方でちょっと進めさせてください。ありがとうございます。えと1問1答。どれぐらいの時間か10秒10秒で何がしゃべれるんだよっていう気持ちになっちゃう気持ちは理解します。でも意外といけるってことを簡単に話しますね。
11:42 消費税やめるって言ってるけど、財源をどうするんですか7秒憲法改正どう考えてますか7秒。その中身です。なのでそのまま質問に行ってください。その前後に何かしらご挨拶とか入れると、もうご挨拶だけで終わっちゃいますで、えーと時間が来たけれど、ちょっともうちょっとしゃべらせてもらいます。
12:06 みたいなことは一応、そこでは続けられません。すいません申し訳ございません。山本もできる限り、早く答えを返せるように頑張ります。なのでできれば1問1答短くやりとりできるような形での質問。そのすっと私も10秒20秒で答えの難しいなというを結構多くなっちゃうと、これが成立しなくなりますのでで1問1答同感。
12:32 それでもマイクを握った方、今の時点でどれぐらいいらっしゃいますか手を挙げてください。結構痩せたな。ちょっと待ってくださいね。手を挙げといてください。そのままで写真を撮らせてください。表には出ません。マイク欲しがっている人は誰なのかということをですね。
12:46 わかるように1度ご発言。これまでにされた方は済みません。ちょっとご遠慮いただいたら別の方にマイクが回るということになりますので、よろしくお願いいたしますで残り時間ほぼ20分という20分もないか20分入れる20分の中でいいですよ。
13:06 手を降ろしてください済みません。今手を挙げていただいた方にといるので、マイクを渡していくことになるんですけれども、20分20分でそれを終えないので、20分迎えてしまった時にはその後の段取りもあるので、全員回ら可能性もあります。
13:23 すいません今全員で何人ですか26人おるて大変やこれ行きましょう。許さないします。
13:34 すいませんえーと、農業って公務員かできないんですか。
13:40 ありがとうございます。考え方として、そういうものも柔軟に考えられてたらいいなと思います。それは公務員とするのか。公務員的なあと、今後的な安定というような形で運用していくことというのは、決して無理ではないんだろうなというふうに思うんですね。
13:56 はい。その方がしっかりと生産者の数も確保できた上で、食料の供給っていう部分に関してもちゃんと担保でできるだろうというようなことですよね。ありがとうございます多めです。
14:09 はいすいませんねともし今、自然災害を火災共済など入っていない人が来たら、国はどこまで支援してくれるんでしょうか。
14:20 国ひどいもんですよ。さっき言いましたよね。例えばだけど全壊という状態で最大で30万円で、そこが家を全壊なんだけど、補修して住みますと全壊家が全部潰れましたで新しく建て直しますっていう決断をしたら、300万で補修して済みますと言ったら、恐らく200万ぐらい250万かな。
14:45 これですね済みません。住宅再建のための支援金支給額ってことなんですね。これ被災者生活再建支援法というもので、全壊の場合は最大300万円300万円もらえるのが違うんですよ。はい。まず基礎支援金というものは全部100万円もらえるんですけど、そこに建設で購入するとかっていうことになったら、200万補修で100万円、賃貸で50万それぞれ3つのカテゴリーに分かれてプラス100万円もらえる最大で300万だけど、賃貸に移りますといったら150万そんな状態になっちゃうってことです。
15:19 でも、全壊した家を補修して直します。住み直しますって言った時にリスク残るんですよ。次に地震が来た時に耐えられるかということです。見てみてよあの能登半島去年の5月に地震があったんですよ。去年の5月に地震があって、様々な住宅再建しようと思ってもできなかった人たちいっぱいいるんですよで、5月の地震でいまだに要は地震が来る前元日に地震が来る前に仮設住宅にお住まいになっていた方もいらっしゃるということで、金が出
15:56 ないから中途半端に家を直した上で、また被災したっていう状況も生まれちゃうんですねってことはリスク上がっちゃうんですよ。だからちゃんとここはさっき言った上限を金額の上限をケチに設定するのではなくて、国がかかる費用を国監査とか命令でちゃんと計算されているか。
16:17 ボッタクってないかってことを見ていきながら、えーと割国が出し、残りの2割は義援金と地方が出すというような形で、生活再建住宅再建をしていきながら、コミュニティーを守って地域を守る形にしないとむちゃくちゃになりますよ。いまだに過去に起こった災害において、生活を再建できていない人たちがいっぱいいるんだから切り捨てられるんですよ。
16:39 もう半年後には忘れられているんですよ。ほとんどがそれを考えるとしたら、やっぱりちゃんと再建させるために、国がお金を出さなきゃいけない。野党まあ言っていますけどね。300万じゃ足りない600万にしろって話分かってるのかって意味上がってるのかって聞きたくなりますよ。
16:56 300万の600万でもいいかは立たないんだよっていうそういうことなんですね。そこをちゃんと手厚くしていくってことをやらないとっていうことだと思いますございますんでね。その保険ですよね。火災保険で地震が地震の部分があったりとかってことでで、現役世代はそういうもので払い続けたらいいとするんですけれども、引退しちゃった後、その後はやはり収入が減るからそれを解約しちゃったりする人たちがものすごく多いみたいです。
17:26 だから結局、地震が来た後に、そういうこれはだめだ。お金が出ないわというような思いしている人たちも結構いらっしゃると聞いてますませ。
17:36 はいはい減税お金の問題も大事だと思うんですけれども、ワクチンでたくさんの人が亡くなり、たくさんの人が病気になられてます。国はいつまで国民を騙し続けるんでしょうか。
17:53 私は国ではないので、それを答えられる立場にはないですでやらなきゃいけないことは何かということなんですけど、ワクチンっていうものに関してはプラスもマイナスもあるわけですよ。で売った人全員病気になったわけじゃないですね。だからこれは何かといったら、社会防衛のためにワクチン作りますとで、ワクチンはつくったんだけれども、普通のワクチンよりも全然その期間が短かったってことですね。
18:18 研究するとか、そういうものがもう何年もかけて作りましたじゃなくて、急遽作ったものだから、リスクは当然なんですよ。リスクが上がった時にじゃ、どういうようなことが出てくるかといったら、当然副反応中なもの人によっては命を落とす可能性もあるってことを考えた時に、国があれだけ大々的に打てといったものに関して、因果関係がはっきりしなきゃ払いませんだったら、いつまでも払われないんですよ。
18:42 そんなもの疑いの時点で補償しますっていう形にしないと話にならないということですね。ずっとそれは最初から求めていることなんですけれども、それさえも認めようとしないということに関しては、引き続き都との補償しろということは言い続けで、もう余ったものを出すなというのはやっぱり言っていかなきゃだめだと思いますね。
19:02 はい余剰品をこの国で買おうとするなってことですね。ありがとうございます。
19:10 ひとり親家族で自分も知的障害で子供を知的障害で障害者手当を上げてもらいたいんですけど、よろしくお願いします。
19:23 ありがとうございます。もちろん、この障害を持たれているということにおいて、健常者と同じように生活ができないという時点で、この国には合理的配慮がないってことなんですよ。だって選んで生きてきている選んで生まれてきているわけじゃないです。
19:40 それぞれの特性をみんなそう考えた時に誰もがどんな状態であったとしても、普通に生きられる社会をつくらなきゃいけない。またことですね。だからバリアフリー化とかもしていかなきゃだめなわけでしょう。それと同じように生きていく上で、収入が足りない不安定だと言ったら、そこを埋めなきゃだめなんです。
20:00 だから今言われたような御自身のシチューエーション障害を持たれていて。お子さんも障害を持たれている。もしもそういう状況じゃなかったとしても、障害を持たれていなかった人で、そういう状況にあったとしても同じようにこれ最低生活費っていう部分しっかりと上乗せしていける。
20:19 今入ってくるものじゃ生活できないんだったらプラスするって当たり前なんですよで、これだけ物価上がっちゃっているっていう状態。しかも国内の景気がよくなって中銀も上がっているし、物価も上がってないんですよ。海外から輸入されてくるエネルギー食料さまざまなものは上がっているっていうことなんだから、これを国がそこちゃんと補填しなきゃだめなんです。
20:43 圧倒的に足りていないで、その足りていないっていう生活に対しては、しっかりと国が入れていくっていう最低生活費をしっかりと保障していくってことは、私たちがやりたいことです。ありがとうございます。
20:57 あのー説明責任を果たした政治家で信頼回復した政権あったら教えてください。
21:05 存じ上げません。
21:06 東京都ですか。何か今、中国に日本の都市がいっぱい書かれているんですけど、自衛隊の基地とかにのそういうそういうのを規制できるあれはないんでしょうか。お願いします。
21:24 統治規制の法律はありますよね。はいなので、そういう重要土地みたいな部分に関しての規制みたいなものはなされるんだろうと思いますで、どこまでが事実なのかってことが明らかではないっすね。そういうになのか。そういう話らしいってことは、結構小耳に挟んだりすることあります。
21:42 で自由なことは、そういう話をもとにナショナリズムに火をつけられちゃダメなんですよ。言ってる意味ごめんなさい。私が説明。下手でわからなかったらごめんなさい。対中国とか周辺国に対する感情をあいつらはという風に燃やすっていう方向で解釈しちゃダメなんです。何が言いたいかってことですけど、経済が、好調な国は経済が弱い国のものをさまざま買っていくんですよ。
22:11 昔の日本はどうでした。世界中の有名な皆が買いましたよ。世界中の有名なビルを買いましたよの魂と呼ばれているようなビルまで買いましたよ。これは資本力なんですよ。そういう国が景気が良くて力があるから、力が弱い国をどんどん経済的に支配していくって当たり前のことなんですよ。
22:30 もちろんお話されているような重要な土地に関して、そこには何だろうな。外国の方々がアプローチできないようにするというのは、ある意味での安全保障というところでは必要な部分だと思うんですけれども、経済が弱いことによってさまざまなものが奪われていく買われていくという状況。
22:53 外国企業だったり、いろんなものにこれにおいて他国の責任にせよ、自国の経済を悪くしているのが自国の水なんですよ。そこに対して無頓着な国民なんですよ。やらなきゃいけないことは何か国を守る国土を守るって言うんだったら、日本経済を復活させなきゃだめなんですよ。
23:12 少なくとも今よりも景気がいい状態をつくっていかないとどんどんしていきますよ。当たり前のことです。だからこそ、保守であればあるほど、この国の経済をしっかりと守る高めていくってことを主張しなきゃいけないし、一人一人の所得が上がっていくという減税であったり、給付金であったり、社会保障の減免であったりということはまずやっていかなきゃいけないことだろうとそう思います。
23:41 議員の無給化についてはどう思いますか。
23:45 何かですか。
23:46 はい2議員議員の地方議員のみ何かは地方議員目標ですよ。
23:52 無給あの年やめた方がいいと思います。どうせ勝ったら無給でもやれよっていう人たちってがある人は余裕がある人ですよね。余裕がある人たち全員ではないけれども、その中にやはり資本家とかある意味で自分たちでルール変えてもっと儲けられる形に誘導していこうとする人たちも入ってくるんですよ。
24:13 だって国会議員でもない民間議員という立場で我田引水やりまくっているような経済人いっぱいいるじゃないですか。それを考えたとしたら、その聞こえはいいんですよ。無給で無給でもやれるというような社会的安定ある人たちが政治に関わってくれるってことには少し安心感だったりとかというようなイメージ湧いちゃうかもしれないんだけど、私はこの国においてそれをやったら危険だなと思います。
24:43 逆に言ったら、資本家たちが本当に現場に行って、全部決めていっちゃうような状況になっちゃう。より食い物にされるっていう、そういう状況が日本にあるんじゃないかな。そう思います。
24:54 はい。昨年、久留米で3回上がりまして、それで田島の方で僕ボランティア行ったんですよ。そして櫛。
25:04 の方、維新の市議。
25:05 の方が来られてやられました。だから話がなかったのが僕は出てすぐに寂しかったです。
25:12 あれございます。私も田島の話をお邪魔したんですよ。でも、あの長期間そこにいて大きく何かに関われたわけではないです。状況をいろいろ見せていただいたりとか、国に対してこれをやってくれというようなこと。大体あれですね。最大で起こることっていうのはずっと大きく変わりはないんですよ。
25:32 必要ものっていうのは大体もうボランティア頼みで進行していくじゃないですか。だからやっぱり生活彩威厳していくまでに物すごく間がかかるんですね。そこに対して、やはり自衛隊を入れるっていうことが私重要だと思ってます。大きな国道だったりとか県道だったり、そういうところに対してなんだろうな力を貸してくれるってことはあると思うんですけれど、そこからやっぱりそれぞれの民間の民間の土地にもやっぱり泥をかいたりとか、誘拐て外したりとか、そこからまたさらに泥をかいたりとか、そういうことを一気に人海戦術でやる
26:11 ってことになったとしたら、この話続くものじゃないですか。自衛隊の運用のあり方っていう部分を大きく変えていくっていうか。そういうことを201えーと年からずっとお願いしているんですけど、なかなかそれが前に進まないっていうのは本当に歯がゆい思いですし、何よりもえーと、実際ボランティアで入られたですね。
26:32 あの楽しめるの温泉地が潰れたんですよ。そこが僕の友達で、それでボランティアに入ったら。
26:39 維新の市会議員。ただ一人いる市会議員の人は来て。
26:44 やってたんですよ。ああ、俺令和だからちょっと遠慮しようかなとは思ったんですけど。
26:50 いやいやでも全然そこは何だろうな。力を合わせてというか。やっぱり国が国がとか、行政がその公助っていう部分をやっぱり大胆に本当はそこで駆使していかなきゃいけないところなんですけど、結局自助共助でやっていけということがベースになっている。
27:08 復興生活再建で、これでいつまでもなかなか前に進まずに恐らく今もなんだろうな。ちゃんと再建しきれている人たちが再建しきれていない人たちもいると思うんですよで結局取り残されちゃうわけですよ。もう終わったよなってことにされちゃっているけど、終わってないよという人たちはまだまだいるってことですね。
27:29 だから、そこを何とかできるなで、皆さん地域の中にも0えーとの議員がやっぱりいるというような状況を拡大していきたいなとそう思います。すみませんありがとうございます。
27:43 日本のお金がですね。外国に流れすぎと思いますけど、もう少し外交を上手にできないんですか。
27:52 あのー外交じゃなくて海外旅行なんですね。あれ海外旅行なんです。外交しているように見えますか。あれ海外旅行っていうんですね。だからお金を大量に持っていて、ばらまきながら持参金付きの海外旅行をしているっていう何か世界中どこに行っても歓迎されるんです。
28:10 だから言ってるたちものすごく気分ですけれど、でも国内で見ている私たちものすごい気分悪いいうね。いや、必要な外交。そこに必要なお金がいるんだっ。それはそれだろう。私はそう思うんです。でも一方で国内ずっとお前放置しっぱなしだろうっていうのが一番の問題なので、やはり国内ところに対して一番のやっぱりなんだろうな。
28:35 一番スピーディーに手厚くってことをやっていかなきゃいけない局面なのに、大名旅行を続けてるっていう者たちの首を切るしかない。その分倒すしかないです。あいつらをすみません。
28:52 ありがとう那須。先日、岸田首相が憲法改正を国会で口にしましたが、これを絶対阻止するにはどうしたらいいでしょうか。
29:05 AFTERございます。国民投票で勝つことですね。最終的な話です。憲法改正国会の中で発議されてというようなことで、進んでいったとしても最終的には国民投票で、これは止められる可能性があるってこと。でも正しいハードルは高いと思ってください。
29:22 国民投票もどうしてかといったらメディアにメディアに規制がほぼないんですよ。カネがある者たちは内放題番組も作り放題。だからどんどん洗脳される可能性誘導される可能性が高いんですね。それを考えると、やはり憲法改正中身を見てみれば、これは緊急事態条項ってものを1丁目。
29:45 1番地でやりたいんです。緊急事態条項って何かといったら緊急事態ですよというふうに総理大臣が言えば緊急事態になるんです。どんなことでもで、そこに何か決まりというか幅がない。どこまでも行くんです。自然災害でもそうだし、武力衝突すればなるし、内乱でもなるし、どんなことでも理由をつけて緊急事態にできるんですよで緊急事態になったら何ができますかと言ったら、ルールは全て内閣で決められるんです。
30:17 ヤバイでしょう。元日に元日にあれだけの災害が起こっていて、次の日に飛行機に乗って視察もしなかったですよ。どんな状況にあるかってことを自分の目で見なかったんですよで、結局現地入った14日ですよ。14日に入って1,000億円のカネを出すってドヤ顔してるんですよ。
30:40 足りるわけないやろうぜって話なんですよ。どれだけの被害だと思ってんだっていうそんなものね。直接被害を見なかったとしても、だいたいいろんな情報が入ってきたらわかるものですよって言う人いるんですけど、そんなわけないやんってことなんですよ。
30:55 政治家が自分の目で見てどれぐらいの被害があるかってことを感じた上で、予算がやっぱりもっと入れなきゃダメだなとか、いろんなことを感じで前に進めなきゃ駄目な作業なんですね。じゃなかったら、医者は県庁でYOUTUBEで流している。
31:09 あの会議だけでは事足りるわけですよ。それだけ見ていればいいだろって話になっちゃうから1月、その元日の次の日かそこから1えーと歳があってから14日までの間、彼が能登半島に行くまでの間に天気が荒れたのは2日だけですよ。
31:30 ストの間は飛行機も出せるし、船も出せる状態だったってことは気象庁から確認取ってます。どんだけえーと人って話ですよ。愛がないんですね。気持ちがないんですよ。そんな人間たちがどんなルールだって俺たちが決められるものを発動した時には待ってんの地獄しかないですよ。
31:49 自分たちのやりたいことをやりまくるために緊急事態にしてことは十分にあり得るだろうな。ちなみにこういう緊急事態ホース笑みたいなものを使って過去ナチスドイツってものは好き放題やったんですけど、緊急事態が解除されたのは戦争が終わってからなんですよ。
32:09 それを考えるとするならば、やはり事前にどんなことでもできる魔法の杖というものを与える。つまりは憲法改正緊急事態均衡というものは渡しちゃダメなんです。相手が共産党でも、相手が維新でも相手が令和でも政治家に渡しちゃダメなもの。私はそう思うんです。
32:34 だから先回りしていろんな法律を最悪の事態が起こったときにどうするかということを考えながら立法していくのが国会であると、いつまでも衆議院議員を辞めないようにもできるんですよ。びっくりするのはえ独裁者ならば絶対欲しい権利ですよ。
32:53 そんなもの。特に彼らには渡しちゃダメだということですね。はいすいません。
33:01 あ、インボイス制度が徐々に広まっていってるようを思うんですけど、インボイスが反対されてますが、あの手応えとか見通しとかはどうでしょうか。
33:13 始まる前と始まった後ではやっぱり。あ、かなり面倒で鬱陶しいもんだな。これ結構影響あるじゃないか。自分にってことを感じている人が増えてきているんじゃないですかね。始まる前まではよくわからなかったという人たちが圧倒的だったと思うんすけど、その中でもやっぱり当事者たちが声を上げて、このままじゃ小規模事業者が荒れてしまうと、日本の伝統的な例えばアニメだったりとか、いろんな文化というものに携わっているような人たちも、自分たちの仕事がこれもう止めなきゃいけ
33:44 ない状態になっちゃうってことは声上がってましたよねで結構大きな運動にはなってたんですけど、さらに今当事者たちはその時に声を上げなかった。あまり気づかなかった人たちもインボイス制度というのは非常に極悪なもんであるってことに気づいてきている状況なのかなと思います。
34:00 なので今は進んだてますけど、これはやめるっていう判断をやっぱりしていかなきゃいけない。権力は奪い返さなきゃダメなんですよ。あの泥棒たちからあごめんなさい。自民党たちからてまであまり口汚く言っちゃダメですよね済みません。そういうことだと思います。
34:19 時間的に次のことが最後の方にねごめんなさい。
34:21 ね。
34:23 すいません自身の国でですね。原発っていうのは非常にんですけど、その辺はどう考えていらっしゃいますか。
34:32 僕も怖いんですよ。いやだって大きな揺れに対して原発は耐えられないってことが明らかになったのが、福島東電原発の事故じゃないですか。あの事故が起こってからいかにするかってこと。いまだに分かってないんですよ。どう収束していいか誰も知らないんですね。
34:52 遠慮がどこにあるかもう。はっきり取り出すことだってできないわけですよ。磨きいっぱいさえもこんな状態が続いている。つまりは世界で一番脆弱な核施設をあったまま、他の原発も動かしていきながら、この大地震っていう部分と向き合っていくっていう覚悟を決めたというのは、本当に常軌を逸したやつらだなと思いますよ。
35:20 国民の生命財産を守るとは言いますけれど、そんなこと1個も考えてない。今目の前の金大企業のための金を守るためにという話だろうなというふうに思うんですね。びっくりする話。ほんまにだから命の価値がものすごく低い国ですね。
35:37 事故が起こったとしても騙されると思ってます。基準も上げているし、さまざまなだから最初に東電原発事故が起こったらに皆さんをだましやすい状況にはなってるから。例えば事故が起こったとしてもなんてことないと思ってあると思いますね。はっきり言っちゃえば行けるところまでいかせろみたいな感じでやってんのかなっていう風に思いますね。
35:59 あまりにも無謀だと思いますで、大きな地震これから何が来るかといったら、30年の間にえーと割の確率でやってくるって言われている有名なものがありますよね。南海トラフだったりとか、首都圏直下だったりとかで、強盗犯等はノーマークだったんですよってことはもちろん、それこれから来る大きなものもあるだろうけれども、それ以外も大きな地震が来る可能性というのは十分ある。
36:27 首都圏直下の場合、直接の被害額で見れば東日本の3倍、阪神大震災の5倍で南海トラフの場合だと東日本の10倍。阪神際の17倍。これで耐えられる現場はあるわけないなんて一つで済むかな。2つ3つっていう可能性もあるんじゃないのって考えたら、もうどうしようもないっす。
36:48 やりようないそのまま放置ですよ。はっきり言っちゃえば一刻も早く救出にとか、そんなこと無理ですよ。もう底つけられないんだから原発がなかったとしても、首都圏直下の時に東京の都心の中で起こっていることに対して、救助が駆けつけるスタジオなんて駆けつけられないでしょう。
37:09 今のままだったら、だから私たちは人口を減らす。要は全国に分散させていくってことが必要だということを言ってるんですね。どうやってやる9月月たら、これはもう最低賃金を上げる国の点でで、地震があった時に太平洋側で多分壊滅的に南南海トラフとかだったら大変なことになるだろうから、その生産設備であったりっていうバックアップを日本海がだったり、いろいろなところに移転させていく人と仕事を被害が薄い地域にも移転させていく。
37:45 それを通して地方創生っていうことをやっていくお金を流し込んでいくというのを今やらないと、恐らく大きな南海トラフじゃ首都圏直下起こったときは、本当の意味でこの国破綻するかもしれません。今、大胆にお金を出していく通貨発行を行っていくということで、この国が破綻することはあり得ませんけど、生産設備が供給能力が破壊されることによっての国家破綻はあり得るんですからだとしたら、今できるうちにどんどんやっていかなきゃだめなんですよ。
38:17 先を見据えてそんなことも考えてないということです。原発は即時廃止しかないんですよ。即時禁止です。一刻も早く燃料を抜き出してできる限り、安全な場所で冷やし続けるってことをやらなきゃいけない。そこに必要なことはやっぱりそれを仕事としてやってきた人たちが、その後も雇用が守られるということを担保しなきゃだめなんですね。
38:42 それが一番重要なことですで、昔はいろんな山間地九州にもありましたよね。そういうところに山を閉めるとかというときにもを出していたわけですけど、そのときには企業側にお金が流れていたという話も聞いてます。そうではなくて、それぞれの自治体に落ちたりとか、ちゃんと仕事産業をしっかりと国が地元と相談していきながらつくっていくというようなことをやっていかなきゃだめだろうと。
39:10 だから補助金は入って続けていく必要があるわけですね。原発立地台にはだって、札束で顔を叩いて都会のためにやらせてくれ、リスクを承知の上で背負ってくれた人たち。やっぱりそれは国として誠意を見せ続ける必要はありますよね。
39:28 取り上げるのではなく、これは交換だと次のステージに移行してくれというような形で、国が責任を持って原発を止めていくってことをやらなきゃいけないそう思ってます。すみませんありがとうございます。今日模様しゃべったはすいませんね本当におしゃべりが過ぎまして申し訳ございません。
39:52 えーとインフォメーションさせてください。ありがとございます。このあとインフォメーションが終わったらですね。ぜひ山本太郎とですね。お帰りの際に写真を一緒にツーショットを撮っていただく奥田さんも時間あるんだったら一緒に置く奥田山本に挟まれて写真を撮るというですね。一体誰が得するのかとか、そういうことはここで言わないでください。
40:11 すみません。なんとなく撮って帰ってください。よろしくお願いしますで写真を撮る前にインフォメーションをしますね。新しいポスターができたのははい。なぜなぜリクルートすると時間的に厳しいなの。
40:39 記事があるの。
40:42 なんて今こうやっている時間が取れないから、私開けたら何秒でしゃべれます。30分50秒は茹でるのに。
40:55 誘いません。その事前説明がなかったので、もう。
40:57 事前に説明してますよ。
40:58 どうぞ能登半島地震があって、木下がその記者会見してすごいまともに見えたんですよね。何かラッキーと思ってる人がいると思うんですけど、政権を担う上で令和新鮮組行く。そこにも公募展を開いていますけれども、どんな人間募集しているのかっていうのを教えてください。
41:14 結構何かその奇をてらったようなことで、メディアに上げられたじゃないですか。舟子さんとか木村さんとか、そこで国会議員が資質があるのかというのは、障害とは関係ないと思うんですけど、結構言われたりして、今も金電話さんのことについて結構何か口論になってるような映像が上がったじゃないですか。
41:28 YOUTUBEとかで、そこに関して政権を担うのか、奇をてらったような少数政党になるのか。そこら辺の部分について皆さんにという思いで公募しているのか教えてください。
41:38 奇をてらうつもりなので、一切ないんすよ。だってあなたも障害を持たれた方も、この国に住む一人なんでしょう。同性障害者が立候補するってことになったの人は、奇をてらったことになるの。いや、ちょっと待って世の中からそう見られているってことは、あなたが今言っているわけですよね。
41:59 あなた自身の考え方じゃなくてね。だから何だろうな。テレビから流れてくることが100の情報でないってことはもう皆さん分かると思うんですよ。それはネットでさえもそうですよ。だからやっぱり自分の目で見て感じて判断する以外はないわけですね。
42:21 いろんな情報に関しては当然、それぞれの思惑があるわけだからな情報をもとに判断していくしかないわけですよ。後者が欲しいですか。これからも奇をてらうような候補者が欲しいんですかじゃなくて、今いろんな議会の中、特に国会の中に入っている議員たち代理人たちは誰の何なんですか。
42:43 私が考えるのは多くの者たちが資本家側の私は代理人なんだろうなと思っているんです。それじゃダメなんですよ。何かそら国会って言われるところだったり、全国の議会っていうところに集まる議員たちは、それぞれのこのこの社会のさまざまな多様な人たちの代弁者でないと駄目だったことです。
43:05 だとするならば、そこに障害者も入るでしょう。それ以外の人たちも入ってくるでしょうで、自分が何かやりたいと思っていることが確実にある人がやはり行くべきなんですよね。誰かに利益を横流しするためにとか、自分の議員がずっと自分が議員としてずっと議員をやり続けられるようにということで、その場、それを仕事にっていうのは人は別のところに行けばいいんですよね。
43:32 例はつったら何か言ったら得しないでやってんだという人たちがやっぱり集まる場所なんですよ。だって芸能人やってた方が給料よかったんですから、私給料じゃなくて歩合でやっていたからいいな。国会議員はどれだっていいな。
43:46 いいのも何もないよって給料減ってまでやってんだって。それは褒めてもらいたいわけじゃなくて、私が納得いく上でやっているんですよ。どうしようもなく、これで黙っていられないからで、腹立つから絶対に変えてやるからなっていう思いでやってるんですね。
44:02 こんな生き甲斐というか。自分の中でやりがいを燃やしてできることなんてないですよで、逆にいったら話の将来不安ない世界に生きていたいということも考えることができるかもしれないし、生きているだけで価値があるとされる。社会で何があっても心配するなと。
44:24 政府や行政がちゃんと一人一人の命を守るってことを約束するような社会であるならば生きていて声もないでしょって。そんな社会になるはずないと思うのはわかる。そんな社会になっていないから、逆に死にたい社会になってる諦めたくなるって人生も上がりにしたいって思っている人いっぱいいるから。
44:44 だから安楽死とか、そんな話も出てくるわけでしょ。そんな社会地獄が極まった社会はもう十分なんすよ。高校までの社会が作れるんだなということを私たちは実現したわけです。この社会における人間たちがだったら、もう逆の方向に振れる社会に行こうよってことですね。
45:04 ここまで地獄を極めるような社会が作れるんだったら、その逆だって作れるぜっていうそういう思いを持っている人に私は参加をしてもらいたいなってそう思います。はいありがとうございます。拍手今の長が流れからだったらそうやな今済みませんね。
45:22 えーと、議員を募集している議員をというか、一緒に闘ってくれるメンバーを募集しているということを言いました。ここ福岡県でも募集をしております。令和の自治体議員看板を背負って一緒にやってくださる方、そして国政も衆議院議員一緒にやりませんかということです。
45:40 先ほど紹介した福岡3区。
45:43 候補。
45:43 予定者の奥田文世もその一人でございますけれども、あなたもどうですか。国政でもしくは地方自治体ででクイックをしていただくとホームページ。このバーをクリックしていただくとフォームに飛びます。そこにいろいろ申し込みをしていただきたいんですけれども、この場今日この会場のこの場であちらのプラカードを持っている人相談窓口と書いていますけれども、ぜひ話しかけてほしいんです。
46:11 今日生まれてから今日までの間に少しでも政治家にって一瞬思ったことがある。そういう人で結構なんですよ。ハードルを下げます。覚悟があって来たんでしょうねみたいなこと聞きません。そんな覚悟はしたのに言えない。はっきり言って私は私なんて絶対なりたくない職業のナンバーワンが政治家だったんだから。
46:31 でも、今こんなことやっちゃってるんですよ。やはり自分の中でいろいろな覚悟ができてくるっていうことで、やっぱり変わっていくわけですね。なので入り口はそんなことを頭の中をかすめたことがあるよ。政治家かみたいなことを考えたことが、あるってことで結構でございますので、ぜひ窓口の方に冷やかしのつもりでも結構でございます。
46:48 お声がけをください時間がないんだった方は、ホームページの方クリックしていただいて、応募フォームに公募フォームに応募をしていただく。ちょっと待っていきなり応募なんて無理だよ。だって決まっていないのに問題ない気持ちが固まってないちょこっと。そういう風に言われたから、このフォームに記入しているが、そういう風に応募フォームの中に書いていただけたら、そのようにやりとりをさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
47:16 そして済みません。最後がポスターをね。あなたのおうちの壁友達の家の壁なんかにもあったそうで、自分のいいには貼れないけれども、友達の家に貼ってもらった。それでも結構なんですけれども、後々もめます。あんたの家に貼らないのに、どうしてうちの家に貼りたがるわけみたいな話になりますので、できれば両方に貼っていただけたらお店のトイレ、どこでも結構です。
47:40 場所を選びます。マンションアパートでも問題ないマンションアパートの窓の内側から外側に向けて貼れば外壁に貼っている外の壁に貼っているのと同じ効果をもたらします。ぜひ貼ってくださいで新しいポスターはですね。ちょっと政治色を薄めてみたんですね。
47:57 前のは消費税廃止。もちろんそのポスターもあるんですよ。でも、消費税廃止木とかちょっと張りづらいわという人のためにですね。2枚のもの世界に絶望しているんだったら変えよう令和と一緒にというものと空気を読まないバカにしかこの国は変えられないみたいなね。
48:17 古さが変わっていないっていうね。テンションの高さが変わっていないって言われちゃったんですけれども、ぜひですね。お持ち帰りいただければ、この会場のそこの出口を出てお話をいたしておりますでですね。令和FRIENDSとオーコナーズというものがございます。
48:34 ぜひ直接つながっていただきたいテレビ新聞ではですね。どうしても変なヤツらもちろん変な奴らですよ。名は新選組変な奴らですよね。だって社会をホンマに変えてやろうぜみたいなこんな感じのテンションで、政治に挑んえーと議席までいったっていうむちゃくちゃな連中いないんですよ。
48:55 だから変な奴らに違いないんですけど、話をかえますとテレビとかだとなかなかちょっとなんで常軌を逸したみたいな雰囲気で取り扱われることがあるんですけれども、そこまでではございませんなので、ぜひ直接つながっていただきたい。次回また来るときにです。皆さんにもお知らせがいくように、そしてこの法律ちょっとやばいんちゃうか。
49:15 そういう時には皆さんにもそのお知らせできるようにしたいと思うんで、ぜひつながっていただきたいと思います。令和FRIENDS画面右側これ無料です。登録だけでOKで左側は大名ず、名前の通りオーナーさんになってください。有料です。有料のオーナー図と無料のFRIENDS無料の方のフレンズで結構でございますよ。
49:38 ぜひつながっください。登録してください。登録後、教えていただいた方々には何があるかと全国勉強会ZOOMでやります。もう何度かやっているんですけれども、2月は23日、講師は内田晶子さんという方です。内容は民営化水泳で水道の民営化とか、要は公的な財産。
50:02 それを民間に売り飛ばすということが世界では行われてきたんですけれど、今逆売り飛ばしてとんでもない目に遭った水質が落ちたさまざまな汚職がいろいろな問題があって、今民間に売ったものを取り戻すという最大化ということが進んでおります。
50:20 そのことについてさまざま教えていただくというのが2月の23日、ぜひあなたもズームで一緒に勉強しませんかそしてですね。全国の人たちとつながっていろんなお話しましょうということもやっております。ズームカフェみたいなものを今やってますので、ぜひご参加ください。
50:37 よろしくお願いします。3年に一回かなれいわ新選組の代表選挙私代表ですけれども、この間選挙やったんですよね。その選挙投票権もえとで大名頭だけじゃなくて、フリンジの方も投票できるようになってますので、なのでさきの選挙でも投票できるということでございます。
50:56 代表を決められることでございますので、ぜひこの中にフレンズの方は既に登録されている方はどれぐらいいらっしゃいます。ありがとうございます。ご登録いただいてオーナーさんぐらいでしますか結構いらっしゃった。助かってます。ありがとうございます。どちらでもないという方は、勇気を持ってどっちでもねえよ。
51:16 こんなにだチャンス。ぜひお願いします。無料のフレンズで登録をということでも、何の問題もございません。よろしくお願いします。ちなみになんですけど、現在この前の方にはボランティアさんの方が令和FRIENDS令和オーナーズのですね。QRコードを持っていますなので、ぜひ後ほどスマートフォンをかざして登録をいただければと時間がない。
51:40 そういう方はですね。おうちに帰ってホームページからでも登録ができます。できれば今日ここであなたとつながらせていただきたい。よろしくお願いいたしますじゃこの後ですね。写真を撮っていくということなんですけれども、えーと、恐らく写真を撮るとき、少し列になると思うんすね。
51:58 長い列になる可能性があるので、列になる可能性があるので、並んでいるのがちょっとだるいなって思われる方もいらっしゃるかもしれませんなので、そういう方はポスターを先にゲットするとか、先にえっと令和FRIENDSに登録するとか、そういうことを済ませた後に列に並んでいただいても、写真には十分に間に合いますので、よろしくお願いしますでお願いがあるんですけれども、私のマイクを切った後にスタッフの方から皆さんがお座りにている。
52:24 椅子を岡田好きで少し手伝ってくださるということをちょっとお願いしたいということでございます。なのでちょっと写真を撮る場所、そしておいしい椅子の片付けの方法。これを簡単にこの後説明しますので、私の締めの言葉の後、閉まるかどうかは分からないけれども、最後のメッセージ短めに言いますね。
52:47 もう帰るしかないんですよ。こんな世の中冗談じゃないやっていられない。このまま死ねないでね。社会は変えられるような仕組みになっているんですよ。もうこれそれ分かったら帰るしかないんですね。やれますよ。無理だと思う人が一人で来増えれば、これ無理になってでもそうなればいいな。
53:09 そうするしかないじゃない。そう思う人が一人でも増えれば増えるほど実現に向かうんです。政治で作ったものは、政治で変えられる政治で壊したものは政治で取り戻すしかないんですよ。たった一人で旗揚げしたものが、今や国会議員えーと人地方議員は50人を超える。
53:30 まるで冗談ですよ。国会の中で嫌われる理由は何かって。お前が来なければ令和がなければ中でやっている。自分たちがこれまで仲良くやってきたものを外に漏らされることなかったんですよ。うまくやっていたことのその内容を外にバラされるというのが一番嫌なんです。
53:51 だから、いつでも潰すタイミング狙われてるんです。懲罰でいろいろことの懲罰でだったりとか、除籍にするとか、与党だけじゃなくて野党もですよ。これは何が言いたいかものすごくいい傾向です。これはものすごくいい傾向なんですよ。ぬくぬくとやってきた者たちにだっててて、私たちは異分子であると、これが拡大するってことはさらに緊張感が高まるってことなんです。
54:21 まずは野党を強くするそして政権交代をしていくためには、まず野党を強くしなきゃだめなんです。今の野党は与党からとってみれば、脅威でも何でもないんです。どんなことがあったとしても、自分たち選挙を勝てると思っているから、この野党を強くしていくためには2つのものが一つ必要なんですよ。
54:41 一つは国会の中で徹底的に対峙して闘う野党なんです。戦ったふりではなく、そしてもう一つは徹底的にこの国の経済を立て直すための太い経済政策なんです。この2つ野党の中に注入していくためには、私たちがまず強くなる必要がある。
55:02 つまりは数を増やしていく必要がある。数が増えれば増えるほど、今の野党の塊になっていくというところの経済政策であったり、国会の戦い方という部分に私たちの意見というものが重要な話になっていくんすねまずそこに行きたい。
55:19 そのために中規模政党になる必要があるんです。そのために全力をまずは尽くすというところが現在の私たちでございます。とにかくこんな地獄みたいな社会とっとと変えよういつまでもやっていられない5年のうちに、私は中規模政党で野党の中で中核を占めながら政権交代していくってことを実現したいと思ってます。
55:41 そのために一緒にそれを広げていきたいんですね。皆さんとぜひお力をおかりしたいということでございます。最後の最後にものすごいこと言ってすみませんね。でもね。私が死ぬまでずっと伴走してくださいよ。もう暑苦しいでしょう。5年で何とかしたいんだ。
55:59 そこまで一緒にやってましょう。まずはというと、皆さんとこれを確認し合えたら、この先一緒に手をつないでひっくり返すということができたらというふうに思ってます。お帰りの際、ぜひ一緒に写真を撮って今日は物凄い話が流れ、おっさんとしゃべってきたということをお友達に知らせていただいて結構です。
56:16 ネットの上に出していただいても結構ですで批判的な意見でも結構です。自由にしてください。政治に関する話題は口にはできないっていう器を壊すためには、私たちと撮った写真もらすだけじゃなくて、マイナスの面で友達にお知らせすることも歓迎したいと思います。
56:32 よろしくお願いします。さぁ、それではこの後、写真を撮っていくんですが、その前に机じゃない。いつの並べ方だけお願いします。
56:45 はいえーと、まだ皆さん動かないようにお願いしますね。椅子長らえご協力いただける方はですね。今、座られている椅子をそのまま両端の近くの方の壁に1カ所に固めなくて結構ですので、この列のままこう倒れのように立てかけていくたような形でご協力いただきたいと思います。
57:06 体力的に難しいという方は、もういっそ直していただいて結構ですので、お手伝いいただける方で構いませんのでよろしくお願いいたします。
57:17 ありがとうございます。あなたが座っている列の椅子を端っこに寄せるという意識いいですか。ちょっと椅子を持ったりとか、たたんだりとかするのがちょっと体力的に難しい方はもうそこはもう結構でございます。他の方に任せてください。よろしくお願いします。この後、写真を撮る場所どうしましょうか。
57:33 そうですね。今、後ろで手を挙げている者がおりますけれども、はい、あちらの方の前に並んでいくような形となります。
57:42 まず、椅子を片付けて、あの周辺が空いた後にあそこを立っている人がもう一度手を上げて立つので、その人の前に並んでいただくという形で、山本太郎と奥田史生に挟まれて写真を撮っていただきます。まずは椅子のお片づけの方ですね。
57:56 皆さん、ゆっくりと終わりの方に大勢の方が一気に動かれると大変なことになりますので。
58:01 お願いします。
58:02 ゆっくりと動かれてください。よろしくお願いします。
58:25 はい、佐々木さん開けてたくさんあってございます。東京はい。それでは。
07:27 れいわ新選組山本太郎です。よろしく真島拍手今日は先ほどあれ全然これ替えた後、変な音が返ってきた先ほど久留米市内で皆さんとデモをさせていただいたんですね。で、そのデモを一緒に参加されたた方はどれぐらいいらっしゃいます。
07:50 ありがとうございます。逆に参加できなかったって方はどれぐらいいらっしゃいますんでますね。これは手を挙げてもらうんですけども、結局よく分かんなくなるんですね。同じぐらいの数の人たちが半分くらいの方が参加されて半分ぐらいの方は参加されなかったということだと思います。
08:08 皆さん、きょう私に質問をしていただいて、私が皆さんにお答えをしていくっていう会なんですけど、それを始める前にまず皆さんにちょっとお聞きしたいことがあるんです。今日、この場所にお越しいただいた皆さんは、理由は新選組のことをよく知らないできた。
08:26 もしくは0は新選組の政策自体よく知らない。その2つに該当する方ってどれぐらいいらっしゃいます。ええ勇気を持って手を挙げていただきたいんです。ありがとうございます。結構多い20名ぐらいいらっしゃいますかね。おそらくねありがとうございます。あのー、こういう屋内でのこういう催し物というのは、結構支持している人が中心になるんですね。
08:48 なのでなかなかこう政治的なこういう会合になると初め、ましてとかですね。よく知らないけど来たって人があんまり来ないんですよ少なくなっちゃうんです。だから今日は結構な方が参加してくださっているってことで、本当に嬉しい気持ちです。ようこそお越しいただきましたで恐らく今日来てくださっている皆さんの中にはれいわ新選組のことをむちゃくちゃ知っている。
09:13 そういう人もいると思うんですよでお願いがあるんですけど、令和マニア的な人と私の間でやりとりがなされた時に、恐らく先ほど手を挙げていただいた令和のことをよく知らない政策もよくわかってないという方はおいてけぼりになる可能性があるんです。
09:32 だから一つだけちょっと心の中に留めておいていただきたいのは令和のことむちゃくちゃしてますっていう人。私も含めてですけど、やりとりする際には初めての人もいるんだということを少し心に留めていただいてできる限り分かりやすいやりとりができたらすごくいい会になるんじゃないかなっていうふうに思います。
09:51 よろしくお願いいたします。今日はマスコミのことがないきていない働き方改革ですね。これはね。しっかりと週末は休むとかですね。お休みのはもっていうことで、今日はマスコミの方が来ていらっしゃらないようなので、今日はもう直接皆さんとやりとりをするという90分ぐらいの時間になると思うんですけれども、やっていきたいと思いますでお願いがあるんですね。
10:13 質問がある方は、この後ですね。手を挙げてマイクを握っていただくってことになります。で1分1分でお話をまとめていただき、質問まで行っていただきたいということをお願いしたいですで、質問が3つありますとかっていうのはちょっとしんどいんです。
10:31 どうしてかというと、一つの質問に対して結構丁寧に答えるので、それが幾つもになるとものすごく時間がかかるんですね。それが何を意味するかといったら、それだけマイクが人に回らなくなっちゃうんです。なのでできれば一つに質問を絞っていただいて、1分でご質問までいただくというような形をしていただけると非常に助かります。
10:53 ではですね。そのようなことで始めていきたいと思うんですけれども、まず最初にですよ。今日はちょっと発言したい気分なんだよねってからどれぐらいします。結構いろいろスタートスタート等既にいっぱいいらっしゃるんです。あれのでも一回下げてください。この数は終わりに近づけば近づくと増えるんですよね。
11:14 大体クレームが来ます。手を挙げたのに当たらなかったじゃないかということですね。なので後で気持ちが燃えてくるんじゃなくてできれば、早めから手を挙げていただけると当たる確率が上がるかもしれないということでございます。どうぞよろしくお願いいたします。では、早速ですね。
11:30 どうぞどうぞお入りくださいね。今到着された方も御苦労さまでされでございます。これから入分館皆さんに時間を取っていただいて、質問まで入っていただくと質問を一つに絞ってくださいってことで始めていきたいと思います。それでは、どなたか最初にご発言いただける方いらっしゃいますか。
11:47 では、こちら側の列の右でマスクした人結構増えますね。そういう方あなた今振り向かれた方深そうな人ですね。あ違います。もうちょっと後です後、後はい手を挙げてそのまま自信を持ってあなたですね。お願いします。
12:04 はいお願いします。先日、自民党の小泉進次郎議員が能登半島地震の復興支援ということで、地元の横須賀で募金活動をされたそうです。ええ、それについて、自身のSNSで自分にできることをやっただけだというコメントをされて、その募金活動に対して称賛の声が多く上がっているというニュースを見たんですが、国会議員という立場の方が自分にできることは募金をしてこの方も国会議員やめた方がいいんじゃないかと僕は思ったのが、山本代表はどのようにお考えでしょ
12:38 うか。
12:39 ありがとうございます。能登半島地震ということでも、大変な思いをされている被災者の方々が大勢いらっしゃって、国の出すお金というのはものすごくケチなんですよ。家全部潰れましたっていう人でも最大で300万しか出ないんです。300万で家建て直せられる無理ですよ。
12:57 そんな形でですね。とにかく国からのお金というのがなかなか出ないという状況の中で、たくさんの人たちが生活を再建するのは大変だという状況の中で、各政党であったり、議員が町に出て募金を積むってことは確かにやってますよね。
13:14 それについてどう思うかってことなんですけど、それぞれの政治活動は自由なので、そこに対して私自身が批判する気はないんですけど。でも私たちはじゃ街頭に出て募金を募ろうってことはしません。だって、国内で起こった災害に対して政治が対応できることっていうのは何かといったら、家が壊れて300万なんて話がおかしいだろうと。
13:38 それでコミュニティーを守るとか、被災地を住宅再建生活再建させていくなんてうそでしかないですからだとしたら、政治の場ですとそこに予算をつけていく。ちゃんと家を建てられるようにバックアップしていくけちな上限額を決めるんじゃなくてかかる。
13:59 費用のえーと割を国が持ってとか、そういう形でちゃんと生活再建をしていって能登半島をなんだろうな。さらに過疎化を加速させるようなことなく、虫食いでなくなるような状態にしなきゃいけないというのが、本来は政治家がやるべき取り組むべき課題であろうというふうに思います。
14:18 はいなのでなんだろうな。うん裏金作っているやったら出せよって話ですよ。そんなに募金したいんだったらね。でも、一番の政治の醍醐味というか、政治家のやるべきことは、国にしっかりと財政支出国に金を出させるってことに、やっぱり精いっぱい頑張るっていう部分だと思います。
14:40 そういう意味では共通です。ありがとうございます。先ほどあの方にマイクをというのは、その手前の方がえーと渡すものが間違えで渡そう渡そうとしましたけどもあっ後だったってことで、ちょっと飛ばされちゃったので、じゃあその方にも済みません。
14:53 済みません。聞くと側のMAJESTICと申しますの。これからの農業農業ってですね。高齢化で結構ひどい状況になっているんですよ。そこに関して本当意見という形をお願いします。
15:13 ありがとうございます。農業が誤天井化されているということからは、よく言われるよく聞く話なんですけど、そうじゃないんですね。逆に言ったらむちゃくちゃ大変な思いしながら生産活動を続けていただいているということですんで、皆さん御存じのとおり物を作る力食料を作る力ってのは非常に弱いんですね。
15:36 で、ここにやっぱり国防国を守るってことと考えたら、この成果を上げていくってことを絶対やらなきゃだめなんですよ。そう考えたとしたら、一番力を入れなきゃいけない。産業は軍事産業じゃないんですよ。第1次産業なんですよ。つまり何かっていうのは、生産者になればノッポかになれば、そういったセンサーになれば一番生活が安定するという状況を作らなきゃだめなんです。
16:04 じゃあどうしますかといったら作った分全部買い上げるから不作できなかったじゃできたものとして、そこを穴埋めしますとかできすぎた場合には単価が下がるから、そこの部分に関して監視ても普通上げられる売り上げだったり、所得というものを保障する。そういうことをやっていかなきゃだめなんです。
16:25 だから、もっと力を入れなきゃだめなんですよ。根幹の産業なんだからということですね。ミサイル飛んでくるとか云々の前に輸入が止められたらこの国終わるってことをわからなきゃダメなんですよね。そういった意味で契約していく農家への直接の支払いを増やす全量買い取りますっていうようなことをやっていかなきゃいけないっていうのが私たちの政策でです。
16:46 ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。じゃあ、そのえーと、グリーンのジャンプあなたですね。今手を挙げた私はもう一回手を挙げてください。マイク渡す人をわかるように。
16:58 はい済みません。ちょっと質問なんですけど、私の息子ようにおりまして、息子が大学へ行きたいとで金がないからどうしようかなと思ってたんですけど、ちょうど僕がちょっと誘導して防衛大学にちょっと行っていただいたんですね。息子にしたら僕としては助かったんですけど、そこで日本の防衛のことに対して結構あの興味が沸いていろいろ僕もしゃべるようになったんですけど、結果久留米にも幹部候補生学校があって、そこのちょっと上の方と話す機会講演を聞くことがあった
17:29 時に、やはり国防が防衛費が足りないとという話をきたんですけど、今いろいろ世の中では浦井だとか、北朝鮮のミサイル台湾有事、イスラエルのこととかもありますけれども、そこで防衛費がやっぱりどうしても足りないという話だったんですが、たしか以前なんかのSNSでの山本代表の話を聞いたら大和だとで、日本が防衛費を上げようとすると、敗戦国だからその注目を浴びるとっていうの何から見たことあるんですけど、そうかなと。
18:03 どっちかというと明日進ませんでも届け、アメリカの今属国なので属国というふうに思われてるんじゃないかとっていう風に感じで、本当にそのお金をあげることがマイナスに見られてしまうのかっていうところにちょっと疑問です。
18:17 ありがとうございます。まずありがとうございます。お子さん4人いらっしゃって、息子さんが防衛大学に入られたとで、その防衛の問題に興味を持たれていろんな話をしていくと、日本の防衛費が足りないんじゃないかってことなんですけど、お金が足りる足りないというのは何を目標において足りる足りないって議論をしていますかということが重要なんですよ。
18:43 漠然と足りる足りないという議論というのは、これは着地点が見つけられませんねででは日本の防衛をどうするのかということなんだろうな。何かしら設定して仮定して話していかないとその溝を埋まらないんですよ。感覚的な話でしかないからで、例えばですけれども、自衛官の処遇がよくないってことに関しては、これ絶対お金をつけるべきなんですよ。
19:07 逆に言ったら人手が不足する重要な産業だったり、仕事だったりってことに対して、しっかりとお金を出して、そこに人が集まるっていう状態をつくらなきゃいけないというのは、さっきほどの農業の話も一緒で、この国を守るという国防ということに関して、自衛官絶対的に必要です。
19:27 この自衛官を安定的にこの国で仕事についてもらって、その先に何をさせるのかってことが重要なんですよ。本当の意味での国防って行われているのかということがすごく重要なんです。私自身は国防って考えたときに対外国もあるし、対国内のこともあると思うんです。
19:48 私は一番の安全保障が守られていないと思うのは国内だと思っているんです。国内の何が守られていないかという災害なんですよ。そう考えたときに、やっぱりさまざまな災害があったときに自衛隊が出動して各地の被災地で子供のときに自衛隊の人たちが来てお風呂をつくってくれたり、炊き出ししてくれたり、命を救ってくれたりして、憧れて自衛隊に入っていくという人たちはいるわけですね。
20:17 つまり、何かというと自衛隊にそうやって助けられたことで、その仕事に憧れて仕事につくって人たちもいるってことなんです。これが一番私重要な部分だと思ってます。一方で、対外国に対して自衛隊がどういう対応をしていくのかって考えたらこれも専守防衛。
20:36 これは徹底しなきゃだめなんです。日本側から挑発したり、攻撃するようなそういう域にまで手を広げちゃだめなんですよ。自衛隊員危険にさらしちゃダメなんです。自衛隊員にそこを確保を求めちゃだめなんですよ。はっきり言えば、相手側から攻撃されたときには、国民を守るために、これは私たちは体張りますと言ってくれる。
20:58 分にはこれは合意があると思います。憲法下に職務の先生だって理論なもので、でもそれ以上のことを求めようとしているのが今の政治なんですね。で、もう既に43点もの軍事費を上乗せすることを決まってるんです。これやり過ぎです。
21:17 はっきり言えば先ほど言ったとおり、自衛隊の例えばですけれども、自衛隊の官舎がぼろぼろでとか、自衛隊の使う装備だったりとか、自衛隊の給料だったりとか、自衛隊の使っているいろんな備品だったりとか、もうぼろぼろですっていうのはあり得ない話。これはちゃんとそろえなきゃいけないし、給料も十分にこれはもらってもらわなきゃだめなんですよ。
21:41 得たい外国を考えたときに日本の姿勢っていうのがやっぱりイケイケじゃダメなんですよ。私はそう思っています。どうしてかというと、先ほど言われたように世界から足かせをはめられているってことを忘れちゃいけないってこと。これは日本の勝手な振る舞いということだけでは話が進まないってこと。
21:59 私たちがこうしたいんだからこうするんだって言うのは通用しないという世界の中で約束されて、日本は足かせをはめられているってことを絶対に忘れちゃダメなんですね。その話をする前に、じゃあ今の日本の防衛力、軍事力がどれぐらいかということを見てみると、GLOBALFIREパワーっていうのって見てみたらどれぐらいかということですね。
22:21 はい21年の軍事力ランキングってものですね。兵員国防予算など55の指標を用いて、各国の軍事力を比較するGLOBALFIREパワーの世界ランキング見てみると、日本はないですかは世界5位なんですよ。これで防衛が足りないと言われるところは、具体的にどのような部分が足りないのか足りないと言われているのは、この国のこの軍事に関してどういう方向を目指していくのかということの話によって、これは変わってくるんですね。
22:56 専守防衛という部分に立つのならば、私は世界5位というのは私は十分なものだと思ってます。足らない部分は足せばいいけど、ここから大幅にこの人員を上げていくような内容ではないと思ってんですね。で補うものというか補うどころか、主軸になるのは何だと言ったら、やっぱり大和しかないんですよ。
23:18 外交しかないんですよ。この国の国内この国内で政治を見ていろんな議論を見ても7あるかといったら、いきなり飛び越えて戦争になったらって話だけなんです。戦争にならないためにどのような取り、どのような関係性を築いていくかという議論は見えてないんですよ。
23:37 北朝鮮からミサイルが飛んできます。安倍政権以降、第2次安倍政権以降、100発以上のミサイルがロケットが日本の近くを飛びましたじゃ、どういうやり取りしていますかと言ったら、中国経由で抗議しているだけなんです。これは外交をやっている拉致被害者の家族がと口では言うけれども、そことチャンネルを作ってろこともミサイルのことも話さずにそこも話せるわけないじゃないってどうしてコンタクトしないのってコンタクトしなきゃいけないことがいっぱいあるじゃないってことですよ。
24:13 じゃあ、中国と会ってちゃんと毎年のようにアメリカとの関係性があるように、毎年のようにその向こう側の首脳と会談を持ってってことができていることはできてないですね。なぜそのような大きな争いになるというような戦を起こさせないための話し合い、もっとその前提となるような買いたものがこの国では起きないということをみんなが受け止める必要があると思うんですよ。
24:40 海外にも行っています。持参金つきの海外旅行金をばらまいて歓迎されるの当たり前ってことですね。もっと重要なことがあるってことだと思うんです。防衛を手を抜けばいいということを言っているわけじゃない。世界5位と言われる規模のものがある。
24:56 じゃあ、これを強化するというならば、この国の防衛この国の軍事を一体どのようなものにしていくのかっていう議論が行われていませんよね。長い射程遠くまで飛ぶミサイルを増産するということは開発する。増産するってことはもう決めているんですよ。
25:12 43兆円のお金。その一部を使ってアメリカからも買う国内でも作れるようにする。そういう体制になったときに、逆に日本が窮地に陥る可能性があるとているのが先ほど言われた敵国条項なんですよ。その話をしていいですか。日本は世界から足枷をはめられています。
25:33 どうして足かせをはめられているんですか。戦争に負けたからです。戦争に勝ったグループが国連です。戦争に負けた国々日本ここにもドイツ、ここにもありますね。ルーマニアとかそういった国々は敵国とされてる随分昔の話じゃないかそうなんです。
25:51 昔の端なんです。でも、国連の憲法国連の部分にはいまだその内容が残ったままなんです。つまり、それは継続しているっていう含まれなきゃだめなんです。死文化なんてしない条文を削除しなきゃだめなその敵国条項とは何かということを簡単に話します。
26:13 どういうようなことをここに書きました。旧敵国条項とは、第2次大戦中連合国の敵国であった旧敵国が侵略行為またはその兆候を見せた場合、安全保障理事会の許可なしに軍事的制裁を加えることができる。国際法違反にならないんですよ。
26:33 日本攻撃しても、日本側が何かしら不穏な動きをしている。これつながるんじゃないのを攻撃されるんじゃないのというふうに解釈をされた場合には、日本を直接攻撃したとしても、その国は国際法違反にならないっていう枠組みになっているんですよ。
26:52 だからこれを消さなきゃだめだろってじゃあこの条文を消すためには何が必要ですか。常任理事国の反対があったら前に進まないんですよ。常任理事国ってどんな国がある中国、フランス、ロシア、イギリス、アメリカじゃ日本が軍事を拡大します。長距離のミサイルをこれから量産していきます。
27:17 研究しますって話になった時に、その射程距離以内に入る国々は脅威を感じないかってことなんですよ。普通感じますね。じゃあ、敵国条項を削除してくれと言って、それに応じるかといったら応じるわけないんですよ。じゃあ、今、日本が勝手に自分たちでやるってことを決めて、勝手にというよりも、アメリカと一緒にだと思うんですけれども、見せてくれるかな。
27:43 ありがとう。これは昨年の記事ですね。ごめんなさい22年間あっはい記事になったもの。日本は今ミサイル百数十キロまで飛ぶもの。ミサイルのうち最超クラスの射程が百数十キロなんですよ。もう射程を1000キロぐらいまで延ばす改良していくっていう研究する製造していくってことを目指している。
28:11 それだけじゃなくて23000キロまで飛ぶっていうものをこれから開発し作っていくってことを決めているんですね。どうなりますかといったら、この円の中に入るってことなんですよってことは、先ほどの常任理事国も含まれるってことですね。
28:27 こういうようなことを当然、この周辺国においての合意というのもなしに進めたとしたら、当然向こう側として最終最後に切れるカードを向こうを持っているんですよ。これって防衛としてボケすぎてません。こんな防衛の仕方。これは任せられないということなんですよ。
28:48 こういうことをあること前提を無視して前に進めるというのはあり得ないんですよ。本当はでこのことに関してお国に聞いたらね。この敵国条項は死文化している一点張りなんです。だから条文は削除しなくていいというスタンスで文化しているって言い続けるんです。
29:08 でも、これはウソなんです。残っているんだから、条文は死文化なんてしないじゃ。これを削除するために何が必要なんですか。常任理事国が賛成しなければ削除できませんよねって国会の中で何回も聞いても何回もごまかすんですことは言わないんです。
29:26 最終的に言ったんです。合意がなければ削除できないってこと。だから本当はそこを触れてほしくないんです。マスコミも触れませんよね。ものすごく重要な話なんです。これってだから国会の中の集は、この国を守るためにはみたいな話をしている。
29:45 人間の話をそのままうのみにちゃダメなんですよ。はっきり言っちゃえば、こういう前提を無視して前に進めるっていうのは他にやらなきゃいけない理由があるんですよ。それ何かって経団連とアメリカのためですよ。アメリカからは大量にさらに武器を買ってきて、中国との摩擦があった時に日本が最前線になるってこと。
30:08 アメリカはその戦争に対して足踏み出しませんよ。ウクライナ見たらわかるでしょう。核を持っている国には足を踏み入れないんですよ。それを考えた時に、中国との摩擦の中で、日本は最前線に立たれて日本側にどんどん人を出していくことになるっていうのは、もうこれは火を見るより明らかでしょうで、彼らはウクライナで何をやっているかといったら、これは武器を売り続けているんですよ。
30:33 流し続けているんですよ。それによって儲かるんですね。当然、そういうようなことで金儲けをしてくるというようなことは、もう彼らのやり方なんですよ。それを考えた時に、ウクライナの次のラウンドは東アジアってとこが視野に入っているからこそ、日本側も43兆円をかけてということをどんどん肥大化させていっているんですね。
30:58 で、もう一つは国内経団連というのは何かといったら、当然経団連も随分前からずっと要請し続けてるんです。武器をさらに海外にも売れるようにしろ作れるようにしろってこと。憲法も変えろと集団的自衛権もう前に進めろってことをどうして経済団体が言うの武器でもうね金儲けをさせろといろんなものを作っていても頭打ちなんだから武器を作るってことができれば、国にも買ってもらえるし、研究したとしても金が出るし、逆に言えばそういう戦争があればそれ
31:33 を消費することによってさらにモノを生み出せるわけですよね。そういうサイクルをよこせってことをずっと言い続けているわけですよ。踊らされちゃダメだってことなんですよ。この国がこう言い張りを受けてるということを鑑みるならば、やはり専守防衛は徹底しなきゃダメなんですよ。
31:51 その専守防衛の枠の中で、どこまでできるのかということの議論だったら、話はわかるけれども、完全飛び越えちゃってんです。逆に言ったらリスクしかないことをやろうとしている。こんな冷やす日むちゃくちゃ危険なんです。そういうところです済みません。ちょっと話が長くなっちゃいましたけれども、そういったところです。
32:12 ありがとうございます。さあほうがいかがでしょうか。一番後ろに行きましょうか。壁際で立ってるあなた今振り向いた人。
32:23 ありがとうございます。ありがとうございます多文化共生社会を目指している熊本県には現在2万人以上の様々な外国人が暮らしています。しかしながら、昨年から熊本県が公表している弾道ミサイル避難訓練動画は、北朝鮮を名指しで作成されており、県民の反感と不安をいたずらに煽って避難行動を促す。
32:46 差別的で専用扇動的な内容であり、信憑性に欠けるものと危惧しています。大分県でも国の名前こそ出されていませんが、同じような動画が作成されています。これらの動画は私たち県民の税金を使って制作配信されていますが、県民の民意ではなく、私たちの税金でこのような動画を無断で作成し、配信してほしくありません。
33:11 熊本県大分県のJAが特殊な例なのでしょうか。それとも日本全国でこのような動きが起こっているのでしょうか。私たちが真に求めているのは、平和で安全な文化的な暮らしです。ミサイルから身を守る方法ではなく、ミサイルの飛ばない社会です。
33:28 自治体が先導するような動きを止めるため、私たちも署名活動やネット署名を立ち上げて運動しています。自治体が近隣諸国との関係を悪化させるような動きをどのようにお考えでしょうか。
33:40 ありがとうございますとですね。もう政治というものがそういうものになってきたどこだと思いますね。国が煽ればあるほど当然、それ以外もあ、それやっていいんだってことになりますよ。出不正が国家で不正がはびこるならば、地方政府だって不正ってものに対して緩くなりますよ。
33:59 それと同じように国が好戦的な態度で周辺国家に対しての意思表示みたいなものをし始めるならば、それは許される範囲なんだという恐らく考え方になる人も出てくるでしょう。そう考えた時にそのようなことが、例えばそういう映像で私は見ていないのか見てないからちょっと何ともコメントないんですけれども、何に何かしら攻撃をされた時にどうやって身を守るのかみたいなことに関しての中身が非常に差別的。
34:28 そういうような表現が含まれているようなもので、下手をすればパニック状態の中でそういった外国人の方々が昔あったように井戸に毒を入れたとか、そういうような事実と異なる虐殺に遭ってしまったりとかというようなことにつながるというようなことを危惧されているのかなというふうに思うんですけれども、国が腐れば地方も腐りますねそうだと思います。
34:53 でも全てとは言いません。その中にもやっぱり心ある首長市長さんだったりとか、知事さんがいたりする自治体もあるとは思うんですけれども、やっぱりそこは誰が一番偉いかを考えたときに、やっぱりそこの住人が一番偉いんですよ。知事とか市長とかっていうのも雇われ店長ですから、4年ごとに入れ替わったり、そのまま続いたりする。
35:16 とにかくジャッジを受けなきゃいけない人たちなわけですね。やっぱりそういうような権益地域というか、それぞれの地域の利益にならないと思われるようなことがさまざま確認されるんだったら、やっぱりそれを引きずり下ろさに行かなきゃだめなんですよ。次の選挙でってことになると思いますけれども、そういうことだと思いますかとそれぞれだから感じ方も違うかもしれませんななので、みんなでできる限り共通して共感できるような内容に関して、その人そのリーダーが違う方向に牽引しているっていう部分。
35:50 みんなでシェアしていきながら、次の選挙はひっくり返していくんだということ。それができるチャンスがあると思うんですね。なのでその1点のみならず、さまざまなことを監視していきながら、多くの人々にシェアしていき、シェアしていってひっくり返しタイミングをやっぱりみんなで作っていくと、誰がおおなかったことをやっぱり分からせる必要があるかもしれませんね。
36:15 すいませんはいとございますほか、いかがでしょうか。一番こっちが行きましょうか。一番こっち側の席に座ってる人一番角っ子一番後ろ。
36:29 あありがとうございます。棒とか後はみたいなとことか、経済政策とか令和さに賛成するところは多いんですけどで例はローテーションていうのを言われてちょっと嫌だなっていうか。あれも憲法に反してるんじゃないかなと思ったりしたんですけど、あれに関して意思決定プロセスプロセスとかどうなったのかっていうのと、今後どうしていくのかっていうのをお尋ねしたいです。
36:56 ありがとうございます。少しマニアックな話をいただきましたね。恐らく今日来ている中の方でで、ローテーションって何か知っている人ってどれぐらいいますかありがとうございます。恐らく半分ぐらい人かなありがとございますえとですね。2022年の2023年か2023年の夏の参議院選挙。
37:19 そこで慰れいわ新選組で当選したのは私と天馬と大輔と水道橋博士だったんですよね。で水道橋博士が不調により要は議席を空けるってことになりました。要は議員を辞めるってことになったんですね。これは最初から想定されるものでは全くありませんでした。
37:41 それを受けてじゃあ博士が残した5年間の議席をどうしますかっていうことが議論になったわけですで、私が考えたのは、まず最初に考えたのはじゃあこの5年間を残りの人たちで1年ずつで交代していくのはどうかとローテーションをしてく。
38:05 何のことかさっぱりわからない人もいるかもしれません。これは参議院の比例選挙比例で選ばれた人たちの話なんですね。ちょっと一覧表みたいなあります。ありがとうございます参議院皆さん選挙になった時、特に参議院選挙を2枚の投票用紙なんですよ。
38:24 1枚目の投票用紙は福岡県内で一人代表を選ぶっていう選挙ですよね。一人だったっけな一人でやっていましたか。すいませんでもう一つ一人一人じゃないか何人でした。3人失礼しました。不幸の選挙区で3人まで当選できるってことで、自分の代理人を決めるわけですね。
38:46 もう一つ比例っていうのがあります。2枚目の選挙区2枚目の選挙区は22枚目の比例は個人の名前でも書けるし、政党の名前でも書けるんですで、比例で1議席を獲得するためには100万票必要になるんです。100万票ですで、こちらが結果です。
39:09 天端大介というのが1位で当選しました。天端大介というのは、最も障害が重い研究者なんですね。世界で最も障害の重い研究者の一人なんですけれども、彼は特定枠要は突破票は関係ないんです。難病とっても1票であろうが、100票であろうが、まず最初に国会議員になりますという特定枠で2人目2人目が水道橋博士だったのですとた。
39:38 得票が11万7794。その次は大島くそうさん元参議院議員2万えーと123。続いて、長谷川類子さん2万1えーと26辻恵さん1万えーと000こんな感じで続いていくんですで、もうちょっと上にして水道橋博士オッケーで博士が不調のために議員を辞職しますってことになったら、一般的にはその下のランクの人が下の順位の人が繰り上がるんですよ。
40:14 だから次は大島さんがっていう話にはなるんですね。で、このまま5年ずっとやってもらいましょうという話になるのかっていう話で、私は令和の様々な顔大島さん以下、長谷川ういいこ辻めぐむ蓮池透よだかREN全員共通しているのはみんなややこしいってことなんです。
40:36 それぞれにやりたいことがあって、即戦力になれる人たちが揃っているんです。だとするならば、その5年間というような任期を1年ずつ交代していきながら、国政に対していろんなアプローチをしていくということをやっていく方が、これはさらに令和の拡大にもつながっていくんじゃないかそう思ったんですね。
41:00 それを相談しました。このメンバーたちに大島さんを含めてそこでも合意されました。分かったとで、大島さんがまずやって、その次に順番にバトンをつないでいく。令和ローテーションって形になったんですね。これ憲法違反になるんじゃないかという話なんですけれども、法学者の人でこれを憲法違反だと言ってない人もいます。
41:20 憲法違反には当たらないどうしてか等の議席だからって話します。先ほど言いました。100万票必要です。皆さんが取られている票は何秒ぐらいですか。2万えーと001議席どんどん何秒言います。あと97万いるんですじゃ。圧倒的にその議席というものは、個人によって取られたものなのか、党によって取られたものなのかって考えるならば当然議席は党のものという考え方のウエイトが強まるんですね。
41:54 話に戻ると、そういう形でローテーションしていくってことは決まったんだけれども、やはり国がやるですから、やはり1年じゃなくて、もうちょっとやりたいって思う場合もあるわけですよね。そのようなことで、話し合いが進んでいって、ではこのローテーションをしていくっていうのを一旦横に置こうと結論を先に出そうと、とりあえず2年もう2年はやっていく形でで、曖昧までまた話し合いをしていこうってことで、今に至るってことです。
42:27 だから、令和ローテーションに対していかがなものかということに関してのお話は、令和ローテーション自体が今行われてない状態ですということしか言いようがないってことです。それ以上でも以下でもないそういう状態ですね。このローテーションというのは、世界でも初めてのことなのかといったらそうじゃないんですよ。
42:45 ヨーロッパみどりの党ってとこで行われたことなんですね。だけれどもどこかでこれがうまくいかなくなったんです。どうしてうまくうまくいかなくなったかといったら、やっぱりもうちょっとやりたいっていう感情が生まれてローテーションもしない人が出てきたから、これが前に進まなくなったんすねそういうことです。
43:06 なのでっていうものができた時もあるけど、できなかったときもあるというのが、世界の前年日本ではまだこのような形でやられたことはないってことですね。で、私たちがここから先どうするのかってことを考えたときに、そもそも想定不可能な出来事ですね。
43:22 水道橋博士が辞職をするってことは、それに関してこのようなことを前に進めたっていうような事情がありますけれども、今後、もしも参議院比例っていうところで事前に選挙の前にローテーションみたいなことを決めでお知らせをして全員合意の上でそれを進めるっていう可能性はなきにしもあらずだろうと、ローテーション自体がもう長しだという話になるんじゃなくて、今後やるんだったら、そういう段取りでやっていかなきゃなっていうことでます。
43:51 ありがとうございますほか、いかがでしょうか。じゃあ、そちらの壁際の方行きましょうか手を挙げておいてください。マイク渡す人かわかるように。
44:07 私は農業していましてと除草剤を定期的に散布することで、長期的に見てどのような悪影響はありますかお願いします。
44:20 ありがとうございます。逆にそれをプロにプロに聞いた方がいいかもしれないですね。例えばですけれども、いろんなものがあるんですよね。ラウンドアップだったりとか、いろいろなものがそれによって訴訟みたいなものも起こったりというようなことがあると思うんですけれど、実際にその除草剤というものを使うことによって作物の影響だったりとかというものは、プロの目から見てどうですか。
44:47 私はえーと、山で牛を飼っていて、その作物に対する影響とかはないんですけど、阿蘇っていう場所で水がきれいなとこなので、そうやって除草剤まくと後の血はそういうに影響とか出てくるのかと思ってで、自分はそういう除草剤を撒くとかっていうよりも、昔はこう牛を放して市長飼ってから草をこう短くしてたんで、そういう風にできればなと思って思ってます。
45:22 生の昔はもっと原始的というか、もうちょっと時間をかけてしっかりやっていたと雑草が生えてきたとしても、牛に食べてもらってというようなことから始まっていたら、それを繰り返してきたんだけれども、もっとその財布サイクルが短くなってきたというか、手っ取り早い方法というものが一番合理的に進めるってことを中心に、それから広がっていってしまったというのが恐らく今言われているような除草剤だったりとか、何も農薬だったりとか、いろんなものに広がっていった可能
45:49 性はあるとは思うんですね。で今世の中にある全ての農薬だったり、そういうものを0にするってことが本当に現実的なのかどうなのかというところは見つめる必要があります。一方で、そういったものの力を借りずに有機でさまざまなものづくりをしていくであったりとか、そういうようなことに関して、国がやっぱり応援をしてお金を出していくということは、やっぱりこれは加速させなきゃいけないだろうな。
46:15 そう思ってますで例えばですけれども、いろいろな農薬の基準だったり、いろんな添加物の基準とか、そういうことに関しても、これは厳しい基準を敷いているような日本よりも厳しい基準を引いているようなEUだったり、そういった国のそういった地域のレベルに合わせていくというか、そういうことが必要なんだろうっていう感覚です済みません。
46:36 ちょっと除草剤非常に土地に撒くということに置いて、それが水とつながって、それがさまざまな環境に残留したりとか、牛の体内に入ったり、それが人間の体内に入っていくっていうことの影響という部分に関して、ちょっと細かく私がここで説明できるというような知恵を持っていないので、そこら辺もしっかりと掘り下げていきたいというふうに思います。
46:59 ありがとうございます。さあほうがいかがでしょうか。こちら側いきましょうか。壁際に立たれている方。
47:11 はい例は有明桃色猫ところです。毎度ありがとうございます。えーと、あのー、今話題の裏金の問題なんですけど、やっぱり問題なのは企業献金だと思ってます。あれがなくなれば、基本的には悪いことをしないなって思ってるんですけど、これ止めれないんでしょうかお願いします。
47:32 ありがとうザマス企業献金は30年前にやめるってことを決めてたんですよ。企業団体献金はその代わりに皆さんからコーヒー1杯分2杯分のお金をいただいて、それ政党交付金政党助成金として出していく。そういう話だったんですよ。政党助成金を作る代わりに、企業団体献金をやめる。
47:56 5年の激変緩和措置みたいなものを5年間の間にやるっていう話があったんですけど、その5年が過ぎた後に政治のルールを変える時に企業団体献金に殴らなかった。だから詐欺なんですね。一方で、企業が金を渡して、これは政策をゆがめてきたっていう現実がありますから、やっぱこの企業団体献金っていうところに対しては全部なくす。
48:24 これが本当に現実的なのか。だって、それは全員がそれを多くの政党政治家たちが受け取っているものに対して、あれに規制を入れるます。なんてことは、他には多分やらないわけですね。だとしたら、その手前に何があるかといったら、少なくとも大企業と中小企業と小規模事業者とか、それぞれがこれ資本金というものを基礎として基準として寄付できる額を上限が変わっていくんですよ。
48:56 大企業が一番お金を出せるんです。それそれは大企業の言うことを聞くようになるわなって話なんですよね。少なくともこの資本金で図っていくっていう部分をどのような企業体であっても平準化するとか一気になくしますっていう話だったら、これはそれでいいんですよ。
49:16 だってもともとそういう約束だったわけだから。でも、なかなかそうはならない。現実を考えた時にどういうような状況が考えられるが、つったらそういうことも考えられるのかなと思いますで、私は企業団体献金やめるってことだったら辞めてもいいと思うんですよ。
49:32 ただし、海外の例えば政党助成金の出し方少ない少数野党に対して配分するとかっていうのがあるんですよ。だってアリと憎悪が対決してアリが勝てるはずないでしょうってことは大きな政党で小さな政党がひっくり返すってことがほとんど事実的に無理になっちゃうんですよ。
50:00 お金がないとやっぱ力もてないような仕組みになっちゃっているからだとしたら、少なくとも政党助成金という形で出すんだったら、その配分に傾斜をつける少ないところ。でも大きな政党と渡り合えるだけの力を持たせるってことですね。それだけで政策立案能力だったりとか、さらに知恵のあるものを雇って政策をつくっていくというのは能力も強化できるわけですよね。
50:28 そういうような形であったりで、何よりも政治にカネがかかるっていうことを根本的に変えなければ、この議論。何の意味もないと思うんすよ。金の出し方言ってね入り方出方が言う話はもちろんあるんだけれども、どうしてそんなに金が欲しいんだよ。
50:44 つったら政治に金がかかるからだよねって立候補するのに入場料だけで600万円かかりますって。こんなヤクザの世界ありませんよ。外でそれを考えたら、やはり立候補させられるか。頭だけで考えても、大きな政党でっていうのがやっぱり有利になっちゃいますよね。
51:04 そこら辺の権力の勾配みたいなものをならしていくというなことをするためには、やはり資金を提供していくのであるならば、少数野党というところに多めに配分をし、さらに力を強化していけて対等に戦っていけるような形を担保するということが条件でなければ、今やられている話って何なんだろうなと思うんですよで泥棒が泥棒したまま法律をまた変えようみたいな話しているわけでしょう。
51:32 自民党議員の4分の1がアウトの状態なのに、犯罪者の状態で泥棒が自分たち泥棒に関する法律を変えるということに対して、皆さんの声をしっかりと聞きましてといや、お前、そういう立場にないからってオーナーだぜお前達っていう。だからスタートからしておかしいんですよ。
51:49 それを何か受け入れちゃっている。野党がおかしくない何を普通に議論しようとしているんだよって。犯罪者たちがルールを決めるっていうこの段階をまず拒否しなきゃダメなんだよってことですね。もちろんルールを変えなきゃいけないとは思いますけれども、すいませんありがとうございます。
52:05 さあ、他はいかがでしょうか。すいませんねさぁ、じゃあこちら側のベースボールキャップAって書いてあるかな。ENかな分からないすいませんはい手を挙げてみてください。
52:20 税の申告の時期になりまして、復興税を払ってますけれども、増子の福島に行きましても、復興は何のために復興なのか、建物はよくできてます。住民は帰ってこれません。何のために復興前なのかというのがものすごく疑問なんですけど、いかがでしょうか。
52:43 ありがとうございます。その復興税的なものの使い道を例えば子育てであったりとかっていうところにこうなんだろうな。長崎を変えるというか、そういうようなこともいい。何かありましたよね。だから何なんだと言ったら一方で法人に係る復興税はさっさと数年の間にやめているのに、皆さんにかかる復興税に関してはずっと取られっぱなしっていうね。
53:07 一回取ることができることを決めたら、もうそこから絶対に逃さないね。やめないみたいな意地でもでも企業側にはすぐそんたくしてやめますみたいな話にできちゃってっていうね。おかしな話なんですけれども、なので名目っていうのはほとんど関係ないんだろうと思います。
53:22 はっきり言っちゃえば、勝手にそんなのただけでそうなのねば取りやすいから復興税って名乗っただけで、上に色が付いてないから。結局集めた後は消費税だってそうでしょう。社会保障のために必要ですって言っていたのに、それは途中からあと後付けですよ。
53:40 後付けもともと何のために消費税を取ってるかと言ったら、大企業に対して減税するためでしょう。直間比率の是正直接税として取られている法人税を下げるために、間接税としての消費税を導入した。それが3が今や10ってってことですねで、これに対して正直大企業に対してあんまり減税させてあげるんだから、お前ら我慢しろとは言えない訳だからで上げる。
54:07 タイミングの時に、これは税と社会保障の一体改革をみたいなもっともらしいことを言い出したということですね。詐欺師ですから、相手はいかようにでもいってことですで、今度のとの関係に関しても恐らく復興税みたいなものは必ず出てくるでしょうで、その東証というか始まった。
54:25 始まった頃というのは、その金の流れ名目はそうっていうことがみんなが納得いくようなことに説明はされるんだろうけれども、それが時を重ねるに連れ、その中身っていうものはその名目とやはり乖離していくような状況が見られていくんだろうなというふうに思います。
54:44 はいすみませんありがとうございます。なので復興増税なんてしなくていいんですよ。復興増税なんてしなくていいんですよ。逆に言ったらそんなことしちゃったら景気悪くなっちゃうんですよ。30年景気悪いんだ。社会にお金は回ってないんですよ。社会にお金は回っていない時にお金を間引いたらどうなる間引くというのは増税です。
55:07 さらに社会に回るお金減るんですよ。社会に回るお金が減ったらどうなるかって更に景気も悪くなるんです。当たり前ですよね。景気が悪い時は、お金を流し込まなきゃダメなんです。この30年、日本は不況なんです。景気が悪いんです。でも何回消費税を上げた景気が悪い時に消費税的なものを上げる。
55:30 間抜けな国家はたった一つしかないんです。ここ日本だけジャパンオリジナル日本菅、まさにこのことなんですよ。この国に生きている人たちの経済を弱らせるっていう理由は何ですかと言ったら、いや、やっぱり減税する約束したからなってことなん。ジュネッス最後にこれだけ見ていただきますね。
55:55 いったので言うと流れちゃった人もいるかもしれない。こちらは昭和の終わりです。左側右側は0はじゃ平成の終わりと言うことですね。で見ていただくと下がっていっています。ずっと階段状にこれが法人税です法人税率です。これだけの減税を続けてもらっている人って、この中にいます。
56:19 恐らくほぼいないだろうなと思うんですけれども、どうして下げられるんですかといったら盾に入るせん赤い線。これは消費税増税のタイミングなんですね。消費税35をえーと0。その前後を見ていただいたら、必ず法人税は下がるようにできているんですね。
56:33 これが理由です。消費税が必要な理由。皆さんの老後のため、社会保障のためデタラメですよ。一部しか使ってないこの仕組みのためにこれは続けられているだけあり得ないでしょう。10の罰金が取られないということになったとしたら、1万円の買い物しても1,000円取られずに済むんですよ。
56:54 じゃあその1,000円他の必要なものを買えるじゃないですか。その1,000円別なものをあなたが買ったとしたら、その1,000円どうなりますかと言ったら回り回って誰かの給料になるんですよ。それがお金の仕組みでしょう。誰かの消費が誰かの所得にその循環をどんどん弱らせていったのが消費税だということです。
57:17 社会が消費税によって弱った後、元に戻る前にまた増税してさらに縮小して間抜け過ぎますよ。本当にすごいですね。はい。彼らも正義でやっていますから、お世話になっている人へのご恩返し票を貰っているお金をもらっている。その人たちにしっかりとやっていかなきゃいけないということで、こういうことが行われるってことですね。
57:41 はい済みません。ちょっと話が逸れたように思いますけれども、こういうことです。はいいらっしゃいますかどうしますかそうちらのじゃと乙松ですが、ニット帽をかぶっているとキャップをかぶっている人たちは友達じゃないです。版権してください済みません。
58:08 えーっと学校の協力がおかしいし、給食の味がおかしいので描いてくれませんか。
58:17 僕が作りに行きましょうか。もっとおかしな味になったりしてね。すいませんありがとうございます。学校の教育がおかしい給食の味がおかしい。これは困りますね。両方ともねじゃ。まず学校の教育がおかしいってどういう部分で感じるか教えてもらっていいですか。
58:35 そんなに乗ってくれないしとプリントやお知らせを配ってくれないし、これはあと保健師に生かしてもらえないお弟子注意するお金の金額を教えてくれないし、先生がおかしいと思わないことは全て間違えだと言われています。
59:07 先生が全てであるともう教祖様ですね。なるほど、そのクラスっていう小さな社会の中で、そこを統治する神的な存在が教師であるというような社会に今身を置かれているってことです。今、おいくつですか済みません。
59:26 110。
59:27 11歳ですかそうですか。そんな時ありましたよね。皆さんね11歳ですかありがとうございます。11歳の方からのお話なんですけれども、相談に乗ってくれない恐らくもう低いパイでそれどころじゃないって感じなんですかね。恐らく何かしらこうお知らせだったり、必要なものをプリント貸してくれなかったりとか、他にも他に保健室なんかにも行かせてくれないってもうこれ完全に先生自体はちょっとメンタルが大変な部分になってんんんじゃないかなって心配します。
00:01 私ははい。もちろんそういった先生と一緒にやっていく中で相談したいこともあったりとか、いろんな言いたいこともあるんだけど、空気を読みながらこうコミュニケーションもできず、ただただ学校に通っているっていう状態がつらいという思いを抱えている。生徒さんたちも大変なんですけど、先生も大変な思いをしているんだろうなというふうに思うんですね。
00:25 仕事が大切で、そこでもう全く手が回らない首が回らない。いろんな回らないものがある中で、そういう決断をするしかないっていうようなところに追い込まれているのかなっていう風に心配をしますで、やはりこれというのは人員増やさなきゃだめなんですよね。
00:42 先生の仕事一人一人の仕事を軽減していくってことが必要で、一人の先生にかかっている仕事の量っていうのが、余りにも重すぎる。過重労働っていう部分をどう減らしていくかって考えたら、やはり人を増やすしかないんですよ。人を増やして先生がやることを他の人と分け合いをする者先生に余裕ができますよね。
01:06 そしたら、今視野がこうなっているのがちょっと開けていくと思うんです。だから、そのためには何が必要かって考えたら、やはり予算措置お金なんですよで、国はケチり続けているんです。教育に対して出ますかね。あれでございます。はい教育機関に対する公的財政支出ってこれ何かたら教育にどれだけ金だ人ねん。
01:31 そういうことです。教育にどれだけお金出してるのってことを3えーとカ国で見る3えーとカ国の平均平均はこの赤い色なんです。トップはノルウェー平均はここ日本はここなんですよ。一番お尻の近く最下位下から2番目を行ったり来たりしているっていうのが日本なんですね。
01:56 教育にお金をかけない教育にお金をかけなかったら、そのしわ寄せはどこに行きますか現場に行くんですね。学校の先生だったり、学校の先生に行ったしわ寄せはどこに行きますか。あなたに行くんですね。生徒に郡すねGAPに行ったら、もう手っ取り早く子供でを縛るためには、むちゃくちゃな校則を作ったりとか、ブラック校則って言われる。
02:24 私たちはカルト校則というふうに呼んでますけれども、そのカルト校則っていうもので、縛っちゃえばこれはルールだから、それが決まりだからってことでも知られたら話が早いわけですね。そういうのは悪い循環にずっと続いてる。だからやることは何か教育にもちゃんとお金をつけてで、先生の給料も上げて人を多くしてで、生徒たちが先生たちと一緒にコミュニケーションをとれるだけの余裕を持ってもらうってことをしなきゃ、せっかくの時間がすごくもったいないですよね。
02:58 すごく重要な時期。学校に6年もプラス3年ももう3年も居続けるっていうような時期でというような時間なのに、その時間をそういうふうに使えないというのは本当に悲劇ですから、そういうことをやっていかなきゃいけないなっていう風に思います。保健室に行かせないというのはさすがにまずいですね。
03:16 何か理由があるんですが、保健室に行かせない理由。
03:20 えーっと別になかったです。
03:26 別にない。さらにまずいなそうですか。だって体調が悪いから保健室をね。だからそのほすいっていいかどうかのジャッジは担任の先生にできることじゃなくて、本当はそういう医学的な心得というか、体や心っていう部分を見れる人がジャッジしなきゃいけない部分なんですけど、そこがちょっと困りますね。
03:53 本当に大変というか、しんどいっていう時にはもう無視していった方がいいですよ。もう無理だってもう本当にもうそれだけした。それだけ追い詰められた学校現場であんの島へんな時にさらに我慢しちゃうってことをやっちゃったら大変なことになる可能性もありますから。
04:13 そんな時はもうもう無理だ。つっていくっていうことをその勇気をみんなは持ってほしいですね。本当にこのような学校での苦しみっていう部分に関してれいわ新選組のメンバー次の選挙で立候補予定している人がいるんですけれども、ちょっと紹介させてていいですか。
04:31 奥田文世と申します。福岡県第3区ですね。糸島を含むそこで立候補予定者として奥田文世という者がいるんですけれども、非常にこうはいすみません。じゃあWEB上がってください。
04:46 どうぞ皆さんこんにちは、私は糸島というところに住んでいる奥田ふみおと言います。3人の子供がいて、私もそのブロック校則って一般的に知られてる。これで苦しんで子供が学校に行けなくなっちゃって、そっからずっとえーと年間戦ってるんですね。で今保健室に行けないっていう相談もめちゃくちゃ来てるんですよ。
05:15 私のところに発生が7000件超える全国の10代から軸特区で知り合って2年余りで7000件越えてんですよ。私のところにそこでこれ本当にみんなに知ってほしいですよ。今の教育現場は、あの保険の先生も非正規雇用で、もう保険の先生がやるべき仕事以外のことをたくさんたくさん押しつけられてるので、もうお熱熱が出てはっきりしたらもういい返せるでしょう。
05:47 家にそれ以外はもう本当にね。帰ってて、あの仮病じゃないとかっていう言われるってで、熱ないし、大丈夫だろうとかで一番ね。皆さんにこれ伝えたいのは女性って生理が来るんですよ。中学時代とかねで生理やっぱり慣れないから辛いからね。体って病気じゃないんだからと言って返されて、生理や病気じゃないんだよね。
06:12 それは通る道なんだから、あのー耐えろって耐えろ我慢しろ。さらにもっとひどいのはこれも全国夏のプールの時に生理中なのに休みたいってプール入れないですよね。普通公共のプールとか銭湯とか生理中は入らないですよ。普通にモラルであるから。
06:32 だけど学校は入れって言うんですよ。生理中だから私入れませんって言ったらそれ嘘だろって言うんだって何か首を使って休みたいんだろみたいな。それぐらい先生たちも心が壊れちゃってるっていう状況にある。そして子供はびっくりして私のところにこれって普通なんですかっていうでDTMが来るんです。
06:54 あたしも本当に悲しくてあなたは間違ってないよってもう本当ね。夏の時期、毎日それと私は返していました。それで一方で私はこうやって候補者なのでで、今ねコツコツ美ぼんぴぼんでおたく意見ずつ言って有権者にポスターを張らせてくださいというドブ板の活動をすごく私、個人的に大好きでやるんですよ。
07:18 ガチンコでそうすると、みんな大人がね。本当諦めるんですよ。令和はね。注目してうけど、どうせ変えられるやろ。ちっちゃい子とか、どうせ消費税なんかね減税なんか廃止なんかできんのよってもうまず諦めるんです。だから教育がこうやって我慢させる言論をダンスする先生も、生徒もこうやってどんどんだんだんね。
07:39 諦めて思考停止して黙って従うロボット人間を増やすっていう目的もこれにあるって私は思っている。だから私は令和からこの経済政策私たち本当にもう30年間、食い物にされまくりじゃないですか。私は絶対に許せないし、諦めないし、子供がかわいいんです。
07:58 子供を守りたい子供を守られる社会に変えれば、大人みんなで守られる社会に変えられるんです。だから私はガチンコでもう私はいかんよっていう人が多いんだけど、私諦めないからって。だからあんたはいかん。でも孫はどうするとって選挙権ないだよって言ってガチンコして喧嘩するんですよ。
08:18 もう何か何しに行ってるかよ。神田喧嘩しに行ってる感じ。だけど、それで分かったっていう感じでね。どんどんどんどんもう食い込みにいってる汗を朝から糸島の皆さん待っててくださいね。行きますのでということで、私は絶対に諦めない子供を守りたいで当たり前に具合が悪い時は先生もねさせられるってことなんじゃないんですか。
08:39 我慢して学校に行ってるだってで、もう過去最悪に先生たちも辞めている。6500人撃つやね。何かで退職休職している子供も40万人ですよ。学校に行かないということを決めた。当たり前狂ってるから。だからこの狂った社会を令和の経済政策とこの主権者教育。
08:59 これにもう両輪で私はもう時間がないし、私もいつまで言い切れるかわからないし、死んでも死にきれないので声を上げていきます。一緒にひっくり返しましょう。ありがとうございます。
09:11 ありがとうございます。非常に覚悟の決まった候補予定者であるという奥田文世でございました。ありがとうございます。いろんな方と対話を広げていくってことを地元でやる時にもガチンコで喧嘩してしまうっていうね。有権者となかなか珍しい人だと思いますけれども、でもそれぐらい本気一人の人間としてちょっと話をしてみるっていうようなことを日々やってると選挙区で活動しているというよりかは、もう全国からいろんなところでSOSがあって、そこでわざわざ何でしょうね。
09:41 その現地に飛んで子供たちと一緒に運動していくと、学校の中で声を上げていくというようなことをみんなでやろうというようなこともやっている方なんですねなら、是非ご注目をいただきたいとできれば、力を貸してあげていただきたい。
09:56 国会の中にですね。ああいう融通の利かない人融通効きすぎなんですが、あいつらを裏金でみたいな話でね。もうもうそれがバレた時にはね。これは派閥からお預かりしているものでしたみたいな話をして幹部が処分されるべきだと思いますみたいな。
10:13 まずお前やろって話なんですけどね。その辺はもう融通効きまくりというか、自分勝手な人が多いなまでに曲げないという信念を持って国会で闘うことを決めてくれるっていう人はなかなかレアでございますので、ぜひごとくいただき、そしてお力をお貸しできればと怒りいただければというふうに思いますで、えっとここからの時間なんですけどね。
10:33 皆さん、5時半に5時4分5時半にこのお話会を終えてで、山本太郎とお帰りにちょっとツーショット写真でも撮って帰っていただきたいんですよ。希望される方はということは残り25分をマイクを回してという形になるんですけど、今のお一人1分という枠内でやっていくと、マイクを握れる人の数がやはり限定されちゃうんですね。
11:00 で、これを1問1答という形にすれば、もっとマイクが回ると思うんです。どちらがいいですか1問1答でマイクが回ってくる方がいいよなって思う方はどれぐらいいらっしゃいますかありがとうございます。いやいや、いや、もうちゃんと1分しゃべらせてくれよいう方はどれぐらいいらっしゃいますかすいません。
11:26 1問1答でという方の方がちょっと多数あったので、そちらの方でちょっと進めさせてください。ありがとうございます。えと1問1答。どれぐらいの時間か10秒10秒で何がしゃべれるんだよっていう気持ちになっちゃう気持ちは理解します。でも意外といけるってことを簡単に話しますね。
11:42 消費税やめるって言ってるけど、財源をどうするんですか7秒憲法改正どう考えてますか7秒。その中身です。なのでそのまま質問に行ってください。その前後に何かしらご挨拶とか入れると、もうご挨拶だけで終わっちゃいますで、えーと時間が来たけれど、ちょっともうちょっとしゃべらせてもらいます。
12:06 みたいなことは一応、そこでは続けられません。すいません申し訳ございません。山本もできる限り、早く答えを返せるように頑張ります。なのでできれば1問1答短くやりとりできるような形での質問。そのすっと私も10秒20秒で答えの難しいなというを結構多くなっちゃうと、これが成立しなくなりますのでで1問1答同感。
12:32 それでもマイクを握った方、今の時点でどれぐらいいらっしゃいますか手を挙げてください。結構痩せたな。ちょっと待ってくださいね。手を挙げといてください。そのままで写真を撮らせてください。表には出ません。マイク欲しがっている人は誰なのかということをですね。
12:46 わかるように1度ご発言。これまでにされた方は済みません。ちょっとご遠慮いただいたら別の方にマイクが回るということになりますので、よろしくお願いいたしますで残り時間ほぼ20分という20分もないか20分入れる20分の中でいいですよ。
13:06 手を降ろしてください済みません。今手を挙げていただいた方にといるので、マイクを渡していくことになるんですけれども、20分20分でそれを終えないので、20分迎えてしまった時にはその後の段取りもあるので、全員回ら可能性もあります。
13:23 すいません今全員で何人ですか26人おるて大変やこれ行きましょう。許さないします。
13:34 すいませんえーと、農業って公務員かできないんですか。
13:40 ありがとうございます。考え方として、そういうものも柔軟に考えられてたらいいなと思います。それは公務員とするのか。公務員的なあと、今後的な安定というような形で運用していくことというのは、決して無理ではないんだろうなというふうに思うんですね。
13:56 はい。その方がしっかりと生産者の数も確保できた上で、食料の供給っていう部分に関してもちゃんと担保でできるだろうというようなことですよね。ありがとうございます多めです。
14:09 はいすいませんねともし今、自然災害を火災共済など入っていない人が来たら、国はどこまで支援してくれるんでしょうか。
14:20 国ひどいもんですよ。さっき言いましたよね。例えばだけど全壊という状態で最大で30万円で、そこが家を全壊なんだけど、補修して住みますと全壊家が全部潰れましたで新しく建て直しますっていう決断をしたら、300万で補修して済みますと言ったら、恐らく200万ぐらい250万かな。
14:45 これですね済みません。住宅再建のための支援金支給額ってことなんですね。これ被災者生活再建支援法というもので、全壊の場合は最大300万円300万円もらえるのが違うんですよ。はい。まず基礎支援金というものは全部100万円もらえるんですけど、そこに建設で購入するとかっていうことになったら、200万補修で100万円、賃貸で50万それぞれ3つのカテゴリーに分かれてプラス100万円もらえる最大で300万だけど、賃貸に移りますといったら150万そんな状態になっちゃうってことです。
15:19 でも、全壊した家を補修して直します。住み直しますって言った時にリスク残るんですよ。次に地震が来た時に耐えられるかということです。見てみてよあの能登半島去年の5月に地震があったんですよ。去年の5月に地震があって、様々な住宅再建しようと思ってもできなかった人たちいっぱいいるんですよで、5月の地震でいまだに要は地震が来る前元日に地震が来る前に仮設住宅にお住まいになっていた方もいらっしゃるということで、金が出
15:56 ないから中途半端に家を直した上で、また被災したっていう状況も生まれちゃうんですねってことはリスク上がっちゃうんですよ。だからちゃんとここはさっき言った上限を金額の上限をケチに設定するのではなくて、国がかかる費用を国監査とか命令でちゃんと計算されているか。
16:17 ボッタクってないかってことを見ていきながら、えーと割国が出し、残りの2割は義援金と地方が出すというような形で、生活再建住宅再建をしていきながら、コミュニティーを守って地域を守る形にしないとむちゃくちゃになりますよ。いまだに過去に起こった災害において、生活を再建できていない人たちがいっぱいいるんだから切り捨てられるんですよ。
16:39 もう半年後には忘れられているんですよ。ほとんどがそれを考えるとしたら、やっぱりちゃんと再建させるために、国がお金を出さなきゃいけない。野党まあ言っていますけどね。300万じゃ足りない600万にしろって話分かってるのかって意味上がってるのかって聞きたくなりますよ。
16:56 300万の600万でもいいかは立たないんだよっていうそういうことなんですね。そこをちゃんと手厚くしていくってことをやらないとっていうことだと思いますございますんでね。その保険ですよね。火災保険で地震が地震の部分があったりとかってことでで、現役世代はそういうもので払い続けたらいいとするんですけれども、引退しちゃった後、その後はやはり収入が減るからそれを解約しちゃったりする人たちがものすごく多いみたいです。
17:26 だから結局、地震が来た後に、そういうこれはだめだ。お金が出ないわというような思いしている人たちも結構いらっしゃると聞いてますませ。
17:36 はいはい減税お金の問題も大事だと思うんですけれども、ワクチンでたくさんの人が亡くなり、たくさんの人が病気になられてます。国はいつまで国民を騙し続けるんでしょうか。
17:53 私は国ではないので、それを答えられる立場にはないですでやらなきゃいけないことは何かということなんですけど、ワクチンっていうものに関してはプラスもマイナスもあるわけですよ。で売った人全員病気になったわけじゃないですね。だからこれは何かといったら、社会防衛のためにワクチン作りますとで、ワクチンはつくったんだけれども、普通のワクチンよりも全然その期間が短かったってことですね。
18:18 研究するとか、そういうものがもう何年もかけて作りましたじゃなくて、急遽作ったものだから、リスクは当然なんですよ。リスクが上がった時にじゃ、どういうようなことが出てくるかといったら、当然副反応中なもの人によっては命を落とす可能性もあるってことを考えた時に、国があれだけ大々的に打てといったものに関して、因果関係がはっきりしなきゃ払いませんだったら、いつまでも払われないんですよ。
18:42 そんなもの疑いの時点で補償しますっていう形にしないと話にならないということですね。ずっとそれは最初から求めていることなんですけれども、それさえも認めようとしないということに関しては、引き続き都との補償しろということは言い続けで、もう余ったものを出すなというのはやっぱり言っていかなきゃだめだと思いますね。
19:02 はい余剰品をこの国で買おうとするなってことですね。ありがとうございます。
19:10 ひとり親家族で自分も知的障害で子供を知的障害で障害者手当を上げてもらいたいんですけど、よろしくお願いします。
19:23 ありがとうございます。もちろん、この障害を持たれているということにおいて、健常者と同じように生活ができないという時点で、この国には合理的配慮がないってことなんですよ。だって選んで生きてきている選んで生まれてきているわけじゃないです。
19:40 それぞれの特性をみんなそう考えた時に誰もがどんな状態であったとしても、普通に生きられる社会をつくらなきゃいけない。またことですね。だからバリアフリー化とかもしていかなきゃだめなわけでしょう。それと同じように生きていく上で、収入が足りない不安定だと言ったら、そこを埋めなきゃだめなんです。
20:00 だから今言われたような御自身のシチューエーション障害を持たれていて。お子さんも障害を持たれている。もしもそういう状況じゃなかったとしても、障害を持たれていなかった人で、そういう状況にあったとしても同じようにこれ最低生活費っていう部分しっかりと上乗せしていける。
20:19 今入ってくるものじゃ生活できないんだったらプラスするって当たり前なんですよで、これだけ物価上がっちゃっているっていう状態。しかも国内の景気がよくなって中銀も上がっているし、物価も上がってないんですよ。海外から輸入されてくるエネルギー食料さまざまなものは上がっているっていうことなんだから、これを国がそこちゃんと補填しなきゃだめなんです。
20:43 圧倒的に足りていないで、その足りていないっていう生活に対しては、しっかりと国が入れていくっていう最低生活費をしっかりと保障していくってことは、私たちがやりたいことです。ありがとうございます。
20:57 あのー説明責任を果たした政治家で信頼回復した政権あったら教えてください。
21:05 存じ上げません。
21:06 東京都ですか。何か今、中国に日本の都市がいっぱい書かれているんですけど、自衛隊の基地とかにのそういうそういうのを規制できるあれはないんでしょうか。お願いします。
21:24 統治規制の法律はありますよね。はいなので、そういう重要土地みたいな部分に関しての規制みたいなものはなされるんだろうと思いますで、どこまでが事実なのかってことが明らかではないっすね。そういうになのか。そういう話らしいってことは、結構小耳に挟んだりすることあります。
21:42 で自由なことは、そういう話をもとにナショナリズムに火をつけられちゃダメなんですよ。言ってる意味ごめんなさい。私が説明。下手でわからなかったらごめんなさい。対中国とか周辺国に対する感情をあいつらはという風に燃やすっていう方向で解釈しちゃダメなんです。何が言いたいかってことですけど、経済が、好調な国は経済が弱い国のものをさまざま買っていくんですよ。
22:11 昔の日本はどうでした。世界中の有名な皆が買いましたよ。世界中の有名なビルを買いましたよの魂と呼ばれているようなビルまで買いましたよ。これは資本力なんですよ。そういう国が景気が良くて力があるから、力が弱い国をどんどん経済的に支配していくって当たり前のことなんですよ。
22:30 もちろんお話されているような重要な土地に関して、そこには何だろうな。外国の方々がアプローチできないようにするというのは、ある意味での安全保障というところでは必要な部分だと思うんですけれども、経済が弱いことによってさまざまなものが奪われていく買われていくという状況。
22:53 外国企業だったり、いろんなものにこれにおいて他国の責任にせよ、自国の経済を悪くしているのが自国の水なんですよ。そこに対して無頓着な国民なんですよ。やらなきゃいけないことは何か国を守る国土を守るって言うんだったら、日本経済を復活させなきゃだめなんですよ。
23:12 少なくとも今よりも景気がいい状態をつくっていかないとどんどんしていきますよ。当たり前のことです。だからこそ、保守であればあるほど、この国の経済をしっかりと守る高めていくってことを主張しなきゃいけないし、一人一人の所得が上がっていくという減税であったり、給付金であったり、社会保障の減免であったりということはまずやっていかなきゃいけないことだろうとそう思います。
23:41 議員の無給化についてはどう思いますか。
23:45 何かですか。
23:46 はい2議員議員の地方議員のみ何かは地方議員目標ですよ。
23:52 無給あの年やめた方がいいと思います。どうせ勝ったら無給でもやれよっていう人たちってがある人は余裕がある人ですよね。余裕がある人たち全員ではないけれども、その中にやはり資本家とかある意味で自分たちでルール変えてもっと儲けられる形に誘導していこうとする人たちも入ってくるんですよ。
24:13 だって国会議員でもない民間議員という立場で我田引水やりまくっているような経済人いっぱいいるじゃないですか。それを考えたとしたら、その聞こえはいいんですよ。無給で無給でもやれるというような社会的安定ある人たちが政治に関わってくれるってことには少し安心感だったりとかというようなイメージ湧いちゃうかもしれないんだけど、私はこの国においてそれをやったら危険だなと思います。
24:43 逆に言ったら、資本家たちが本当に現場に行って、全部決めていっちゃうような状況になっちゃう。より食い物にされるっていう、そういう状況が日本にあるんじゃないかな。そう思います。
24:54 はい。昨年、久留米で3回上がりまして、それで田島の方で僕ボランティア行ったんですよ。そして櫛。
25:04 の方、維新の市議。
25:05 の方が来られてやられました。だから話がなかったのが僕は出てすぐに寂しかったです。
25:12 あれございます。私も田島の話をお邪魔したんですよ。でも、あの長期間そこにいて大きく何かに関われたわけではないです。状況をいろいろ見せていただいたりとか、国に対してこれをやってくれというようなこと。大体あれですね。最大で起こることっていうのはずっと大きく変わりはないんですよ。
25:32 必要ものっていうのは大体もうボランティア頼みで進行していくじゃないですか。だからやっぱり生活彩威厳していくまでに物すごく間がかかるんですね。そこに対して、やはり自衛隊を入れるっていうことが私重要だと思ってます。大きな国道だったりとか県道だったり、そういうところに対してなんだろうな力を貸してくれるってことはあると思うんですけれど、そこからやっぱりそれぞれの民間の民間の土地にもやっぱり泥をかいたりとか、誘拐て外したりとか、そこからまたさらに泥をかいたりとか、そういうことを一気に人海戦術でやる
26:11 ってことになったとしたら、この話続くものじゃないですか。自衛隊の運用のあり方っていう部分を大きく変えていくっていうか。そういうことを201えーと年からずっとお願いしているんですけど、なかなかそれが前に進まないっていうのは本当に歯がゆい思いですし、何よりもえーと、実際ボランティアで入られたですね。
26:32 あの楽しめるの温泉地が潰れたんですよ。そこが僕の友達で、それでボランティアに入ったら。
26:39 維新の市会議員。ただ一人いる市会議員の人は来て。
26:44 やってたんですよ。ああ、俺令和だからちょっと遠慮しようかなとは思ったんですけど。
26:50 いやいやでも全然そこは何だろうな。力を合わせてというか。やっぱり国が国がとか、行政がその公助っていう部分をやっぱり大胆に本当はそこで駆使していかなきゃいけないところなんですけど、結局自助共助でやっていけということがベースになっている。
27:08 復興生活再建で、これでいつまでもなかなか前に進まずに恐らく今もなんだろうな。ちゃんと再建しきれている人たちが再建しきれていない人たちもいると思うんですよで結局取り残されちゃうわけですよ。もう終わったよなってことにされちゃっているけど、終わってないよという人たちはまだまだいるってことですね。
27:29 だから、そこを何とかできるなで、皆さん地域の中にも0えーとの議員がやっぱりいるというような状況を拡大していきたいなとそう思います。すみませんありがとうございます。
27:43 日本のお金がですね。外国に流れすぎと思いますけど、もう少し外交を上手にできないんですか。
27:52 あのー外交じゃなくて海外旅行なんですね。あれ海外旅行なんです。外交しているように見えますか。あれ海外旅行っていうんですね。だからお金を大量に持っていて、ばらまきながら持参金付きの海外旅行をしているっていう何か世界中どこに行っても歓迎されるんです。
28:10 だから言ってるたちものすごく気分ですけれど、でも国内で見ている私たちものすごい気分悪いいうね。いや、必要な外交。そこに必要なお金がいるんだっ。それはそれだろう。私はそう思うんです。でも一方で国内ずっとお前放置しっぱなしだろうっていうのが一番の問題なので、やはり国内ところに対して一番のやっぱりなんだろうな。
28:35 一番スピーディーに手厚くってことをやっていかなきゃいけない局面なのに、大名旅行を続けてるっていう者たちの首を切るしかない。その分倒すしかないです。あいつらをすみません。
28:52 ありがとう那須。先日、岸田首相が憲法改正を国会で口にしましたが、これを絶対阻止するにはどうしたらいいでしょうか。
29:05 AFTERございます。国民投票で勝つことですね。最終的な話です。憲法改正国会の中で発議されてというようなことで、進んでいったとしても最終的には国民投票で、これは止められる可能性があるってこと。でも正しいハードルは高いと思ってください。
29:22 国民投票もどうしてかといったらメディアにメディアに規制がほぼないんですよ。カネがある者たちは内放題番組も作り放題。だからどんどん洗脳される可能性誘導される可能性が高いんですね。それを考えると、やはり憲法改正中身を見てみれば、これは緊急事態条項ってものを1丁目。
29:45 1番地でやりたいんです。緊急事態条項って何かといったら緊急事態ですよというふうに総理大臣が言えば緊急事態になるんです。どんなことでもで、そこに何か決まりというか幅がない。どこまでも行くんです。自然災害でもそうだし、武力衝突すればなるし、内乱でもなるし、どんなことでも理由をつけて緊急事態にできるんですよで緊急事態になったら何ができますかと言ったら、ルールは全て内閣で決められるんです。
30:17 ヤバイでしょう。元日に元日にあれだけの災害が起こっていて、次の日に飛行機に乗って視察もしなかったですよ。どんな状況にあるかってことを自分の目で見なかったんですよで、結局現地入った14日ですよ。14日に入って1,000億円のカネを出すってドヤ顔してるんですよ。
30:40 足りるわけないやろうぜって話なんですよ。どれだけの被害だと思ってんだっていうそんなものね。直接被害を見なかったとしても、だいたいいろんな情報が入ってきたらわかるものですよって言う人いるんですけど、そんなわけないやんってことなんですよ。
30:55 政治家が自分の目で見てどれぐらいの被害があるかってことを感じた上で、予算がやっぱりもっと入れなきゃダメだなとか、いろんなことを感じで前に進めなきゃ駄目な作業なんですね。じゃなかったら、医者は県庁でYOUTUBEで流している。
31:09 あの会議だけでは事足りるわけですよ。それだけ見ていればいいだろって話になっちゃうから1月、その元日の次の日かそこから1えーと歳があってから14日までの間、彼が能登半島に行くまでの間に天気が荒れたのは2日だけですよ。
31:30 ストの間は飛行機も出せるし、船も出せる状態だったってことは気象庁から確認取ってます。どんだけえーと人って話ですよ。愛がないんですね。気持ちがないんですよ。そんな人間たちがどんなルールだって俺たちが決められるものを発動した時には待ってんの地獄しかないですよ。
31:49 自分たちのやりたいことをやりまくるために緊急事態にしてことは十分にあり得るだろうな。ちなみにこういう緊急事態ホース笑みたいなものを使って過去ナチスドイツってものは好き放題やったんですけど、緊急事態が解除されたのは戦争が終わってからなんですよ。
32:09 それを考えるとするならば、やはり事前にどんなことでもできる魔法の杖というものを与える。つまりは憲法改正緊急事態均衡というものは渡しちゃダメなんです。相手が共産党でも、相手が維新でも相手が令和でも政治家に渡しちゃダメなもの。私はそう思うんです。
32:34 だから先回りしていろんな法律を最悪の事態が起こったときにどうするかということを考えながら立法していくのが国会であると、いつまでも衆議院議員を辞めないようにもできるんですよ。びっくりするのはえ独裁者ならば絶対欲しい権利ですよ。
32:53 そんなもの。特に彼らには渡しちゃダメだということですね。はいすいません。
33:01 あ、インボイス制度が徐々に広まっていってるようを思うんですけど、インボイスが反対されてますが、あの手応えとか見通しとかはどうでしょうか。
33:13 始まる前と始まった後ではやっぱり。あ、かなり面倒で鬱陶しいもんだな。これ結構影響あるじゃないか。自分にってことを感じている人が増えてきているんじゃないですかね。始まる前まではよくわからなかったという人たちが圧倒的だったと思うんすけど、その中でもやっぱり当事者たちが声を上げて、このままじゃ小規模事業者が荒れてしまうと、日本の伝統的な例えばアニメだったりとか、いろんな文化というものに携わっているような人たちも、自分たちの仕事がこれもう止めなきゃいけ
33:44 ない状態になっちゃうってことは声上がってましたよねで結構大きな運動にはなってたんですけど、さらに今当事者たちはその時に声を上げなかった。あまり気づかなかった人たちもインボイス制度というのは非常に極悪なもんであるってことに気づいてきている状況なのかなと思います。
34:00 なので今は進んだてますけど、これはやめるっていう判断をやっぱりしていかなきゃいけない。権力は奪い返さなきゃダメなんですよ。あの泥棒たちからあごめんなさい。自民党たちからてまであまり口汚く言っちゃダメですよね済みません。そういうことだと思います。
34:19 時間的に次のことが最後の方にねごめんなさい。
34:21 ね。
34:23 すいません自身の国でですね。原発っていうのは非常にんですけど、その辺はどう考えていらっしゃいますか。
34:32 僕も怖いんですよ。いやだって大きな揺れに対して原発は耐えられないってことが明らかになったのが、福島東電原発の事故じゃないですか。あの事故が起こってからいかにするかってこと。いまだに分かってないんですよ。どう収束していいか誰も知らないんですね。
34:52 遠慮がどこにあるかもう。はっきり取り出すことだってできないわけですよ。磨きいっぱいさえもこんな状態が続いている。つまりは世界で一番脆弱な核施設をあったまま、他の原発も動かしていきながら、この大地震っていう部分と向き合っていくっていう覚悟を決めたというのは、本当に常軌を逸したやつらだなと思いますよ。
35:20 国民の生命財産を守るとは言いますけれど、そんなこと1個も考えてない。今目の前の金大企業のための金を守るためにという話だろうなというふうに思うんですね。びっくりする話。ほんまにだから命の価値がものすごく低い国ですね。
35:37 事故が起こったとしても騙されると思ってます。基準も上げているし、さまざまなだから最初に東電原発事故が起こったらに皆さんをだましやすい状況にはなってるから。例えば事故が起こったとしてもなんてことないと思ってあると思いますね。はっきり言っちゃえば行けるところまでいかせろみたいな感じでやってんのかなっていう風に思いますね。
35:59 あまりにも無謀だと思いますで、大きな地震これから何が来るかといったら、30年の間にえーと割の確率でやってくるって言われている有名なものがありますよね。南海トラフだったりとか、首都圏直下だったりとかで、強盗犯等はノーマークだったんですよってことはもちろん、それこれから来る大きなものもあるだろうけれども、それ以外も大きな地震が来る可能性というのは十分ある。
36:27 首都圏直下の場合、直接の被害額で見れば東日本の3倍、阪神大震災の5倍で南海トラフの場合だと東日本の10倍。阪神際の17倍。これで耐えられる現場はあるわけないなんて一つで済むかな。2つ3つっていう可能性もあるんじゃないのって考えたら、もうどうしようもないっす。
36:48 やりようないそのまま放置ですよ。はっきり言っちゃえば一刻も早く救出にとか、そんなこと無理ですよ。もう底つけられないんだから原発がなかったとしても、首都圏直下の時に東京の都心の中で起こっていることに対して、救助が駆けつけるスタジオなんて駆けつけられないでしょう。
37:09 今のままだったら、だから私たちは人口を減らす。要は全国に分散させていくってことが必要だということを言ってるんですね。どうやってやる9月月たら、これはもう最低賃金を上げる国の点でで、地震があった時に太平洋側で多分壊滅的に南南海トラフとかだったら大変なことになるだろうから、その生産設備であったりっていうバックアップを日本海がだったり、いろいろなところに移転させていく人と仕事を被害が薄い地域にも移転させていく。
37:45 それを通して地方創生っていうことをやっていくお金を流し込んでいくというのを今やらないと、恐らく大きな南海トラフじゃ首都圏直下起こったときは、本当の意味でこの国破綻するかもしれません。今、大胆にお金を出していく通貨発行を行っていくということで、この国が破綻することはあり得ませんけど、生産設備が供給能力が破壊されることによっての国家破綻はあり得るんですからだとしたら、今できるうちにどんどんやっていかなきゃだめなんですよ。
38:17 先を見据えてそんなことも考えてないということです。原発は即時廃止しかないんですよ。即時禁止です。一刻も早く燃料を抜き出してできる限り、安全な場所で冷やし続けるってことをやらなきゃいけない。そこに必要なことはやっぱりそれを仕事としてやってきた人たちが、その後も雇用が守られるということを担保しなきゃだめなんですね。
38:42 それが一番重要なことですで、昔はいろんな山間地九州にもありましたよね。そういうところに山を閉めるとかというときにもを出していたわけですけど、そのときには企業側にお金が流れていたという話も聞いてます。そうではなくて、それぞれの自治体に落ちたりとか、ちゃんと仕事産業をしっかりと国が地元と相談していきながらつくっていくというようなことをやっていかなきゃだめだろうと。
39:10 だから補助金は入って続けていく必要があるわけですね。原発立地台にはだって、札束で顔を叩いて都会のためにやらせてくれ、リスクを承知の上で背負ってくれた人たち。やっぱりそれは国として誠意を見せ続ける必要はありますよね。
39:28 取り上げるのではなく、これは交換だと次のステージに移行してくれというような形で、国が責任を持って原発を止めていくってことをやらなきゃいけないそう思ってます。すみませんありがとうございます。今日模様しゃべったはすいませんね本当におしゃべりが過ぎまして申し訳ございません。
39:52 えーとインフォメーションさせてください。ありがとございます。このあとインフォメーションが終わったらですね。ぜひ山本太郎とですね。お帰りの際に写真を一緒にツーショットを撮っていただく奥田さんも時間あるんだったら一緒に置く奥田山本に挟まれて写真を撮るというですね。一体誰が得するのかとか、そういうことはここで言わないでください。
40:11 すみません。なんとなく撮って帰ってください。よろしくお願いしますで写真を撮る前にインフォメーションをしますね。新しいポスターができたのははい。なぜなぜリクルートすると時間的に厳しいなの。
40:39 記事があるの。
40:42 なんて今こうやっている時間が取れないから、私開けたら何秒でしゃべれます。30分50秒は茹でるのに。
40:55 誘いません。その事前説明がなかったので、もう。
40:57 事前に説明してますよ。
40:58 どうぞ能登半島地震があって、木下がその記者会見してすごいまともに見えたんですよね。何かラッキーと思ってる人がいると思うんですけど、政権を担う上で令和新鮮組行く。そこにも公募展を開いていますけれども、どんな人間募集しているのかっていうのを教えてください。
41:14 結構何かその奇をてらったようなことで、メディアに上げられたじゃないですか。舟子さんとか木村さんとか、そこで国会議員が資質があるのかというのは、障害とは関係ないと思うんですけど、結構言われたりして、今も金電話さんのことについて結構何か口論になってるような映像が上がったじゃないですか。
41:28 YOUTUBEとかで、そこに関して政権を担うのか、奇をてらったような少数政党になるのか。そこら辺の部分について皆さんにという思いで公募しているのか教えてください。
41:38 奇をてらうつもりなので、一切ないんすよ。だってあなたも障害を持たれた方も、この国に住む一人なんでしょう。同性障害者が立候補するってことになったの人は、奇をてらったことになるの。いや、ちょっと待って世の中からそう見られているってことは、あなたが今言っているわけですよね。
41:59 あなた自身の考え方じゃなくてね。だから何だろうな。テレビから流れてくることが100の情報でないってことはもう皆さん分かると思うんですよ。それはネットでさえもそうですよ。だからやっぱり自分の目で見て感じて判断する以外はないわけですね。
42:21 いろんな情報に関しては当然、それぞれの思惑があるわけだからな情報をもとに判断していくしかないわけですよ。後者が欲しいですか。これからも奇をてらうような候補者が欲しいんですかじゃなくて、今いろんな議会の中、特に国会の中に入っている議員たち代理人たちは誰の何なんですか。
42:43 私が考えるのは多くの者たちが資本家側の私は代理人なんだろうなと思っているんです。それじゃダメなんですよ。何かそら国会って言われるところだったり、全国の議会っていうところに集まる議員たちは、それぞれのこのこの社会のさまざまな多様な人たちの代弁者でないと駄目だったことです。
43:05 だとするならば、そこに障害者も入るでしょう。それ以外の人たちも入ってくるでしょうで、自分が何かやりたいと思っていることが確実にある人がやはり行くべきなんですよね。誰かに利益を横流しするためにとか、自分の議員がずっと自分が議員としてずっと議員をやり続けられるようにということで、その場、それを仕事にっていうのは人は別のところに行けばいいんですよね。
43:32 例はつったら何か言ったら得しないでやってんだという人たちがやっぱり集まる場所なんですよ。だって芸能人やってた方が給料よかったんですから、私給料じゃなくて歩合でやっていたからいいな。国会議員はどれだっていいな。
43:46 いいのも何もないよって給料減ってまでやってんだって。それは褒めてもらいたいわけじゃなくて、私が納得いく上でやっているんですよ。どうしようもなく、これで黙っていられないからで、腹立つから絶対に変えてやるからなっていう思いでやってるんですね。
44:02 こんな生き甲斐というか。自分の中でやりがいを燃やしてできることなんてないですよで、逆にいったら話の将来不安ない世界に生きていたいということも考えることができるかもしれないし、生きているだけで価値があるとされる。社会で何があっても心配するなと。
44:24 政府や行政がちゃんと一人一人の命を守るってことを約束するような社会であるならば生きていて声もないでしょって。そんな社会になるはずないと思うのはわかる。そんな社会になっていないから、逆に死にたい社会になってる諦めたくなるって人生も上がりにしたいって思っている人いっぱいいるから。
44:44 だから安楽死とか、そんな話も出てくるわけでしょ。そんな社会地獄が極まった社会はもう十分なんすよ。高校までの社会が作れるんだなということを私たちは実現したわけです。この社会における人間たちがだったら、もう逆の方向に振れる社会に行こうよってことですね。
45:04 ここまで地獄を極めるような社会が作れるんだったら、その逆だって作れるぜっていうそういう思いを持っている人に私は参加をしてもらいたいなってそう思います。はいありがとうございます。拍手今の長が流れからだったらそうやな今済みませんね。
45:22 えーと、議員を募集している議員をというか、一緒に闘ってくれるメンバーを募集しているということを言いました。ここ福岡県でも募集をしております。令和の自治体議員看板を背負って一緒にやってくださる方、そして国政も衆議院議員一緒にやりませんかということです。
45:40 先ほど紹介した福岡3区。
45:43 候補。
45:43 予定者の奥田文世もその一人でございますけれども、あなたもどうですか。国政でもしくは地方自治体ででクイックをしていただくとホームページ。このバーをクリックしていただくとフォームに飛びます。そこにいろいろ申し込みをしていただきたいんですけれども、この場今日この会場のこの場であちらのプラカードを持っている人相談窓口と書いていますけれども、ぜひ話しかけてほしいんです。
46:11 今日生まれてから今日までの間に少しでも政治家にって一瞬思ったことがある。そういう人で結構なんですよ。ハードルを下げます。覚悟があって来たんでしょうねみたいなこと聞きません。そんな覚悟はしたのに言えない。はっきり言って私は私なんて絶対なりたくない職業のナンバーワンが政治家だったんだから。
46:31 でも、今こんなことやっちゃってるんですよ。やはり自分の中でいろいろな覚悟ができてくるっていうことで、やっぱり変わっていくわけですね。なので入り口はそんなことを頭の中をかすめたことがあるよ。政治家かみたいなことを考えたことが、あるってことで結構でございますので、ぜひ窓口の方に冷やかしのつもりでも結構でございます。
46:48 お声がけをください時間がないんだった方は、ホームページの方クリックしていただいて、応募フォームに公募フォームに応募をしていただく。ちょっと待っていきなり応募なんて無理だよ。だって決まっていないのに問題ない気持ちが固まってないちょこっと。そういう風に言われたから、このフォームに記入しているが、そういう風に応募フォームの中に書いていただけたら、そのようにやりとりをさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
47:16 そして済みません。最後がポスターをね。あなたのおうちの壁友達の家の壁なんかにもあったそうで、自分のいいには貼れないけれども、友達の家に貼ってもらった。それでも結構なんですけれども、後々もめます。あんたの家に貼らないのに、どうしてうちの家に貼りたがるわけみたいな話になりますので、できれば両方に貼っていただけたらお店のトイレ、どこでも結構です。
47:40 場所を選びます。マンションアパートでも問題ないマンションアパートの窓の内側から外側に向けて貼れば外壁に貼っている外の壁に貼っているのと同じ効果をもたらします。ぜひ貼ってくださいで新しいポスターはですね。ちょっと政治色を薄めてみたんですね。
47:57 前のは消費税廃止。もちろんそのポスターもあるんですよ。でも、消費税廃止木とかちょっと張りづらいわという人のためにですね。2枚のもの世界に絶望しているんだったら変えよう令和と一緒にというものと空気を読まないバカにしかこの国は変えられないみたいなね。
48:17 古さが変わっていないっていうね。テンションの高さが変わっていないって言われちゃったんですけれども、ぜひですね。お持ち帰りいただければ、この会場のそこの出口を出てお話をいたしておりますでですね。令和FRIENDSとオーコナーズというものがございます。
48:34 ぜひ直接つながっていただきたいテレビ新聞ではですね。どうしても変なヤツらもちろん変な奴らですよ。名は新選組変な奴らですよね。だって社会をホンマに変えてやろうぜみたいなこんな感じのテンションで、政治に挑んえーと議席までいったっていうむちゃくちゃな連中いないんですよ。
48:55 だから変な奴らに違いないんですけど、話をかえますとテレビとかだとなかなかちょっとなんで常軌を逸したみたいな雰囲気で取り扱われることがあるんですけれども、そこまでではございませんなので、ぜひ直接つながっていただきたい。次回また来るときにです。皆さんにもお知らせがいくように、そしてこの法律ちょっとやばいんちゃうか。
49:15 そういう時には皆さんにもそのお知らせできるようにしたいと思うんで、ぜひつながっていただきたいと思います。令和FRIENDS画面右側これ無料です。登録だけでOKで左側は大名ず、名前の通りオーナーさんになってください。有料です。有料のオーナー図と無料のFRIENDS無料の方のフレンズで結構でございますよ。
49:38 ぜひつながっください。登録してください。登録後、教えていただいた方々には何があるかと全国勉強会ZOOMでやります。もう何度かやっているんですけれども、2月は23日、講師は内田晶子さんという方です。内容は民営化水泳で水道の民営化とか、要は公的な財産。
50:02 それを民間に売り飛ばすということが世界では行われてきたんですけれど、今逆売り飛ばしてとんでもない目に遭った水質が落ちたさまざまな汚職がいろいろな問題があって、今民間に売ったものを取り戻すという最大化ということが進んでおります。
50:20 そのことについてさまざま教えていただくというのが2月の23日、ぜひあなたもズームで一緒に勉強しませんかそしてですね。全国の人たちとつながっていろんなお話しましょうということもやっております。ズームカフェみたいなものを今やってますので、ぜひご参加ください。
50:37 よろしくお願いします。3年に一回かなれいわ新選組の代表選挙私代表ですけれども、この間選挙やったんですよね。その選挙投票権もえとで大名頭だけじゃなくて、フリンジの方も投票できるようになってますので、なのでさきの選挙でも投票できるということでございます。
50:56 代表を決められることでございますので、ぜひこの中にフレンズの方は既に登録されている方はどれぐらいいらっしゃいます。ありがとうございます。ご登録いただいてオーナーさんぐらいでしますか結構いらっしゃった。助かってます。ありがとうございます。どちらでもないという方は、勇気を持ってどっちでもねえよ。
51:16 こんなにだチャンス。ぜひお願いします。無料のフレンズで登録をということでも、何の問題もございません。よろしくお願いします。ちなみになんですけど、現在この前の方にはボランティアさんの方が令和FRIENDS令和オーナーズのですね。QRコードを持っていますなので、ぜひ後ほどスマートフォンをかざして登録をいただければと時間がない。
51:40 そういう方はですね。おうちに帰ってホームページからでも登録ができます。できれば今日ここであなたとつながらせていただきたい。よろしくお願いいたしますじゃこの後ですね。写真を撮っていくということなんですけれども、えーと、恐らく写真を撮るとき、少し列になると思うんすね。
51:58 長い列になる可能性があるので、列になる可能性があるので、並んでいるのがちょっとだるいなって思われる方もいらっしゃるかもしれませんなので、そういう方はポスターを先にゲットするとか、先にえっと令和FRIENDSに登録するとか、そういうことを済ませた後に列に並んでいただいても、写真には十分に間に合いますので、よろしくお願いしますでお願いがあるんですけれども、私のマイクを切った後にスタッフの方から皆さんがお座りにている。
52:24 椅子を岡田好きで少し手伝ってくださるということをちょっとお願いしたいということでございます。なのでちょっと写真を撮る場所、そしておいしい椅子の片付けの方法。これを簡単にこの後説明しますので、私の締めの言葉の後、閉まるかどうかは分からないけれども、最後のメッセージ短めに言いますね。
52:47 もう帰るしかないんですよ。こんな世の中冗談じゃないやっていられない。このまま死ねないでね。社会は変えられるような仕組みになっているんですよ。もうこれそれ分かったら帰るしかないんですね。やれますよ。無理だと思う人が一人で来増えれば、これ無理になってでもそうなればいいな。
53:09 そうするしかないじゃない。そう思う人が一人でも増えれば増えるほど実現に向かうんです。政治で作ったものは、政治で変えられる政治で壊したものは政治で取り戻すしかないんですよ。たった一人で旗揚げしたものが、今や国会議員えーと人地方議員は50人を超える。
53:30 まるで冗談ですよ。国会の中で嫌われる理由は何かって。お前が来なければ令和がなければ中でやっている。自分たちがこれまで仲良くやってきたものを外に漏らされることなかったんですよ。うまくやっていたことのその内容を外にバラされるというのが一番嫌なんです。
53:51 だから、いつでも潰すタイミング狙われてるんです。懲罰でいろいろことの懲罰でだったりとか、除籍にするとか、与党だけじゃなくて野党もですよ。これは何が言いたいかものすごくいい傾向です。これはものすごくいい傾向なんですよ。ぬくぬくとやってきた者たちにだっててて、私たちは異分子であると、これが拡大するってことはさらに緊張感が高まるってことなんです。
54:21 まずは野党を強くするそして政権交代をしていくためには、まず野党を強くしなきゃだめなんです。今の野党は与党からとってみれば、脅威でも何でもないんです。どんなことがあったとしても、自分たち選挙を勝てると思っているから、この野党を強くしていくためには2つのものが一つ必要なんですよ。
54:41 一つは国会の中で徹底的に対峙して闘う野党なんです。戦ったふりではなく、そしてもう一つは徹底的にこの国の経済を立て直すための太い経済政策なんです。この2つ野党の中に注入していくためには、私たちがまず強くなる必要がある。
55:02 つまりは数を増やしていく必要がある。数が増えれば増えるほど、今の野党の塊になっていくというところの経済政策であったり、国会の戦い方という部分に私たちの意見というものが重要な話になっていくんすねまずそこに行きたい。
55:19 そのために中規模政党になる必要があるんです。そのために全力をまずは尽くすというところが現在の私たちでございます。とにかくこんな地獄みたいな社会とっとと変えよういつまでもやっていられない5年のうちに、私は中規模政党で野党の中で中核を占めながら政権交代していくってことを実現したいと思ってます。
55:41 そのために一緒にそれを広げていきたいんですね。皆さんとぜひお力をおかりしたいということでございます。最後の最後にものすごいこと言ってすみませんね。でもね。私が死ぬまでずっと伴走してくださいよ。もう暑苦しいでしょう。5年で何とかしたいんだ。
55:59 そこまで一緒にやってましょう。まずはというと、皆さんとこれを確認し合えたら、この先一緒に手をつないでひっくり返すということができたらというふうに思ってます。お帰りの際、ぜひ一緒に写真を撮って今日は物凄い話が流れ、おっさんとしゃべってきたということをお友達に知らせていただいて結構です。
56:16 ネットの上に出していただいても結構ですで批判的な意見でも結構です。自由にしてください。政治に関する話題は口にはできないっていう器を壊すためには、私たちと撮った写真もらすだけじゃなくて、マイナスの面で友達にお知らせすることも歓迎したいと思います。
56:32 よろしくお願いします。さぁ、それではこの後、写真を撮っていくんですが、その前に机じゃない。いつの並べ方だけお願いします。
56:45 はいえーと、まだ皆さん動かないようにお願いしますね。椅子長らえご協力いただける方はですね。今、座られている椅子をそのまま両端の近くの方の壁に1カ所に固めなくて結構ですので、この列のままこう倒れのように立てかけていくたような形でご協力いただきたいと思います。
57:06 体力的に難しいという方は、もういっそ直していただいて結構ですので、お手伝いいただける方で構いませんのでよろしくお願いいたします。
57:17 ありがとうございます。あなたが座っている列の椅子を端っこに寄せるという意識いいですか。ちょっと椅子を持ったりとか、たたんだりとかするのがちょっと体力的に難しい方はもうそこはもう結構でございます。他の方に任せてください。よろしくお願いします。この後、写真を撮る場所どうしましょうか。
57:33 そうですね。今、後ろで手を挙げている者がおりますけれども、はい、あちらの方の前に並んでいくような形となります。
57:42 まず、椅子を片付けて、あの周辺が空いた後にあそこを立っている人がもう一度手を上げて立つので、その人の前に並んでいただくという形で、山本太郎と奥田史生に挟まれて写真を撮っていただきます。まずは椅子のお片づけの方ですね。
57:56 皆さん、ゆっくりと終わりの方に大勢の方が一気に動かれると大変なことになりますので。
58:01 お願いします。
58:02 ゆっくりと動かれてください。よろしくお願いします。
58:25 はい、佐々木さん開けてたくさんあってございます。東京はい。それでは。