【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2024年4月26日(埼玉県・久喜市)

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08:59 れいわ新選組代表山本です。よろしくお願いします。
09:02 ありがとうございます。
09:06 今久喜の駅前でマイクを握らせていただきました。街宣ってやつですね。街頭宣伝ってやつをやらせていただいたんですけれども、その場にいらっしゃった方ってどれぐらいいらっしゃいます?ありがとうございます。そうでない方、ここが初めてだよって方でいらっしゃいます。ありがとうございます。
09:22 ありがとうございます。もう一回聞いていいですかれいわ新選組の支持を特にしているわけではないんだけれどという方。もう一つは令和。新選組の政策を知らない今の2つのうち一つどちらか該当する方ってどれぐらいいらっしゃいます?勇気を持って手を挙げていただけるんです。
09:42 結構いらっしゃった。ありがとうございます。嬉しいは30名近くいるかな。ありがとうございます。ようこそお越しくださいました。ありがとうございます。ありがとうございます。拍手。やっぱりこういうような何か箱を私たちは箱と呼ぶんですけど、会議室だったりとか、ホールみたいなとこでやるときには、やっぱ基本支持者がほとんどみたいなことになってしまうことが多いんですね、一般的には。
10:03 でも今日はですね、0番のことよくわかんないけど何言ってみる、何を言うのかちょっと聞きに来たみたいな方々が30名近くいらっしゃったってことは非常にうれしいことでございます。お会いできて光栄です。で、今からなんですけど、何をするかというと、もう全国まわってずっとやり続けていることなんです。
10:20 何でも何かっていうと、皆さんから直接ご質問をいただき、山本がお話をするとというようなやりとりでございます。NGワードとか一切ないので、あなたの頭に浮かんだことをそのまま言っていただいても結構です。マイクを渡したけど歌を歌い始めたという人もいます。
10:39 黙って聞きます。はい。その人の表現なので、よっぽど何かしら人を傷つけるような誹謗中傷みたいなものを始めるような人は、ちょっと制限が加わる可能性はありますけれども、基本的にはNGワードはなしであるということでございます。あなたの好きな表現にお時間をお使いくださいと。
10:58 ルール2つなんですよ。1つ目は質問マイクを握ってからスタート。そして質問を終えるまで、これは1分1分間でおまとめくださいということでございます。質問まで言ってくださいということです。もう一つもう一つは、聞きたいことが3つあります。勘弁してくださいっていう話なんです。
11:20 どう、どうしてかというと、一つ一つ丁寧に答えていくので、かける3ということになっていくと、掛ける4とか掛ける5とかになっていくと、もうその人だけで終わっちゃうんですね。だから、質問を一つ一つにしてください。他にもあるんだと思われる方はですね、1度当たった後にもう一度手を挙げていただいて、次のチャンスをお待ちくださいということでございます。
11:42 そのようなことでやっていきたいと思っております。この後、皆さんに希望される方に手を挙げていただいて、マイクを回すということをやってまいります。今日は山本太郎お一人だけではなくてですね、非常に心強い仲間が応援に駆けつけてくれたってことで、山本のみならずですね、この方にもぜひ、もしもご質問があれば答えていただきたいというふうに思っておるんですけれども、私の隣にいるのがれいわ新選組の幹事長高井崇志でございます。
12:12 拍手。高井さん、皆さんにぜひご挨拶お願いします。
12:18 はい。ただいま山本代表からご紹介いただきましたれいわ新選組で幹事長をしております高井崇志と申します。今日は令和の支持者以外の方も結構来ていただいてるようなので、ちょっと簡単に自己紹介いたしますと、私はもともと総務省という役所で働いておりました。
12:38 そして今からちょうど15年前、2009年の政権交代が起きたときに、民主党の国会議員として当選をいたしまして、その後3期10年、衆議院議員を務めてまいりました。実は山本太郎代表とはですね、2019年の夏にマレーシア消費税を廃止した国なんですけれども、そのマレーシアに一緒に実は行ってですね、そん時が初対面だったんですけど、もう本当にもうあっという間に皆さんと一緒で魅了されてしまいまして、その時からですね、れいわ新選組にいつかは合流させてもらおうということで、去年の2年前の衆議院
13:23 選挙の時には新選組に入って、そん時は私は残念ながら落選してしまったんですけども、落選したにもかかわらず幹事長をやれと言ってくださって、もうありがたくお引き受けをしております。実は今日ここに来たのはですね、幹事長としてというよりも、私、北関東ブロックの責任者をやってます。
13:44 北関東ブロックって中で聞きなれない言葉だと思うんです。これ選挙にとってはすごい大事で、衆議院選挙っていうのは皆さん投票用紙2枚もらうと思うんですね。で、1枚目はその選挙区の候補者を書くんですけど、2枚目は比例と言って、これ政党名を書く。
14:03 ぜひ令和と書いてほしいんですけど、その票が何名集まったかによって当選が決まるんですけど、北関東で何名集まったか、この埼玉、栃木、群馬、茨城、この4県で何票を集めるかというのがすごい大事なんです。で、その北関東ブロックの私、責任者をやっていて、とりわけ今日ここ久喜市、それからお隣の蓮田市、白岡市、それから幸手市、それから伊奈町、宮代町、そして杉戸町、この4市3町、ここが埼玉13区という選挙区で、ここがまたね、重要な皆さんが住んでるとこ、すごく令和、新選組にとって重要な
14:47 んです。なぜかというと、ここの今の国会議員はたった一人です。三ツ林という自民党の議員、裏金議員ですよ。2,950万円裏金が不記載。逮捕された3人の次に多いのが2階元幹事長、そしてその次が三ツ林さん。こういう裏金議員がいる選挙区。そして実は野党候補はいないと。
15:19 いないというと、今日ね、国民民主党の橋本さんが来ておられ、勇気があるなと思って、私はさっきご挨拶しましたけども、でもね、申し訳ないんですけど、私たちは国民民主党さんを野党とは認めておりません。中の代表の玉木雄一郎さんとはね、実は大学の同期で当選も同期で、私は彼の代表選挙を2回手伝いました。
15:50 今でも個人的には友人です。ですけど、やっぱりちょっとね、今の東京の今だって、東京15区で小池百合子と一緒にやれ、裏では自民党を絶対応援してますよ。おとたけ候補ね、やっぱりちょっとね、申し訳ないけど、今の玉木さんの方針は、私はちょっと納得がいかない。
16:15 そういった中で、ここ13区は他の立憲民主党とか共産党も出てないんですよ。あと実は維新も出てないんです。そういった中で、やっぱりここはもう令和としてはぜひ出させてもらいたいと。しかし、そうなんです。記者早く発表したいんですけど、ちょっと待ってください。
16:35 いろいろ調整があって、ある意味ね、その野党間の調整もやってます。そういった状況なので、今すぐ今日ここで発表とかはできないんですけども、私は北関東ブロックの責任者として、ここに必ず候補者を出して、そして小選挙区で勝利をするということを目指しておりますので、ぜひ今日は皆さんといろいろな意見交換をして、そして皆さんの声を聞いて、そしてこの選挙も戦っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
17:07 ありがとうございます。
17:08 ありがとうございます。れいわ新選組の幹事長高井崇志でございました。というわけで、また山本にマイクは戻りましたけれども、今日冒頭、先ほどですね、れいわ新選組の政策だったり、考えていることをいまいちよくわからないって方々が30人ぐらいいらっしゃるので、令和が考えていることは何なんだということをちょっと簡単にお話ししたいと思います。
17:31 1丁目1番地経済です。経済が安定していないと人権すら守れませんよ。当たり前のことですね。逆に言えば、日本は随分貧困化していっているという現実があります。これは政治が金と票で大企業や資本家たちにこの国の政策を切り売りしてきたんですよ。
17:52 結果、国が切り売りされるような状況になっちゃった。今ではもうはっきり言ってしまえば、極東の島国は完全に転落国家になってしまっている状態です。これ、許せないんですね。これ許せないんですよ。日本はそんなもんじゃないって力を持つ国だったんですよ。
18:09 やはり一人一人の力をもう一度復活させていくためには、まず皆さんの使えるお金を増やしていくってことが1丁目1番地です。そのことに関して、簡単に5分ほど私からプレゼンさせてください。今、日本がどういう状態にありますかということの基本情報を皆さんと共通のものにしたいと思っております。
18:28 こちらです。これは何かと申しますと、賃金でございます。賃金で見ていくと、これ左側のグラフの左側は97年、右側が2022年なんですね。この30年近くの間に何が起こっていますかってことですけれども、各国、イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、アメリカ、先進国は賃金上がりっぱなし、時給2,000円3,000円。
18:49 当たり前の世界なんですよ。一方で日本どうなってますかってことなんですけど、下がりっぱなしなんです。いわゆる実質賃金ってやつですね。物価の影響ってものを除いたというところで、どんどん貧しくなっていってるのが日本だということがこれで分かり、わかることだというふうに思います。
19:05 どれぐらいみんな貧乏になってるんですかってことなんですけど、所得で見てみますね。所得で高い所得から低い所得まで全部並べますと、真ん中の値、所得の中央値って言いますよね。所得の真ん中がなんとこの数10年の不況の間で131万円下がってんですよ、何か。
19:25 つったらみんな貧乏になってんです、ひと握りを除いてということですね。はい。コロナが来たから大変だったとかですね。物価高だから苦しいんだってみんな思っちゃってるけど、違うんですよって。30年不況を続けるという先進国でただ一つの間抜けな国家になっちゃってる。
19:46 その状況の中で、これが来る前から大変だったんだっていうのがこちらなんですよ。2019年に発表された国民生活基礎調査。厚生労働省のものを見てみると、生活が苦しいという人たちは全世帯の54。4%。コロナも物価高も来てない状態ですよ。
20:05 母子世帯えーと6。7%。生活苦しいんです。つまりは何かというと、コロナが来る前から、もうすでにこの国は底を抜けてるんです。その状態にコロナがやってきて、物価高までなってるのに、今の政治がやっていることむちゃくちゃだろってことなんですよ。そこを求めていかなきゃいけない。
20:27 失われた30年、いかに取り戻していきながら、この国をもう一度成長の軌道に乗せるかってことは、あなたの生活を支えるために一番重要なことであるんです。で、例えばですけれど、どれくらいひどい状態に陥っているかってことをですね、先ほどの。えーと6生活が苦しいと言っていた母子家庭。
20:49 その人たちがどういう暮らしぶりでいるかってことをちょっと見ていきたいと思います。こちらはですね、何だったっけ、あれ、名前新しい組織作って、もう名前つけたりとかするけども、何か実質何もやってないのと一緒みたいなやつらなんで、すぐ忘れちゃうんですよ。
21:02 ああ、子ども家庭庁は済みませんね。子ども家庭庁の中で、一人親世帯に対してどういう状況にあるかってことが話し合われるような部会があったと。そこで出された資料というものの中身を見ていくと衝撃的です。こちら、現在の暮らし向きについては、9えーと%が苦しい、やや苦しいと回答と、母子家庭として生きている人たちの多くが苦しみの中にいるんですね。
21:31 そして、米が買えない、主食の米が買えない時があった。65%。子供の服、靴が買えない時があった。90%、親の食事を1食抜かすえーと割地獄でしょう。子ども食堂というのが全国に9000件越えるんですか。今どうして子ども食堂が存在しなきゃいけないんですかと言ったら、やっぱり食べられない子たちがいるからですよ。
22:00 それを国が支えてますかといったら、支えているのは民間の善意ですよ。むちゃくちゃでしょ。こんな国、子どもの貧困を終わらせようと思ったら、国が本気になったらとっととできる話のはずですよ。国会議員がわざわざ子ども食堂を訪ねてありがとうございます、応援しますみたいな。
22:17 お前が言うことはそれじゃないんだってことですよ。1日も早く子ども食堂という活動を行わないで、いいような状況を作りますってことを言わなきゃダメだと、私はそう思っています。さあ、その一方で、国民が貧困化する中で、ひと握りの者たち、ひと握りの者たちだけは右肩上がりという状況が確認される大企業大資本でございます。
22:40 内部留保と呼ばれるものは、過去10年、10年を振り返ってみても、毎年しっかりと過去最高益をマークし続けてるんです。おかしくない?内部留保は今や522兆円。現預金もいっぱい持って。んで、現ナマもこの10年で127兆円も増えているんですよ。おかしくない?国民がみんな貧困化してる一方で、大企業を儲けまくって右肩上がりが続いてるんですよ。
23:07 貧困が拡大して金持ち金持ちはとにかくいっぱいいる国なんすよ、日本は。でもそれ以上に貧困が国民にどんどん広がりつつあると。で、金持ちむっちゃいるって話をしましたけど、富裕層というのがむちゃくちゃいるんですね。日本国内には富裕層の定義は何ですか。
23:26 調査が行われました。どこの会社が行ったか。フランスのキャップジェミニで富裕層という定義は何かというと、1億円以上のお金を今すぐにでも投資に振り分けられます。1億円以上のお金です。それを富裕層と定義したら、なんと世界で2番目に富裕層が多い国が日本になったってことですが、ないですか?
23:50 日本は衰退した、貧しいの貧しい状態が広がってしまっている。違いますよ。金持ちはいるんだって、金持ちはもっと金持ちになっているんだって。一方で貧困が拡大しているんだっていうことになったとしたら、その責任はどこにあるかといったら、この格差をつくった政治にあるんですよ。
24:08 苦しい人たちは。思うことは、自分がもっと頑張ればよかった、頑張ってないんじゃないかって思わされている。これ、小泉以降の刷り込みなんですよ。小泉が総理大臣だった時代に、自己責任みたいなことを竹中平蔵などと一緒になりながらどんどん流布していった。
24:23 自分がどれだけ苦しい状況にあったとしても、これは構造上の問題なんだ、政治が悪いんだってことはなかなか言い出せないような空気感を、この国に厚く厚く作り上げちゃったんですね。だから、これの中でも70歳を超える人が派遣の仕事を切られて、ガードマンやってただけの派遣の仕事切られて路上に出て、70超えて、残り1万円のお金で、でも全ての自分の財産スーツケースに2つぐらい紙袋にどこに行っていいかわからないから、もう縮こまってたんすよね。
24:55 そこに声をかけて、70幾つの人大丈夫ですか?福祉につなぎますと話をしたら、いや、いいんだ、そのうち仕事が見つかる。見つかりませんからって。若い人でも仕事がない状況でどうしたら中仕事ができるの?って言いませんよ。でも、そういうことじゃないですか。
25:11 じゃあ、その持てる1万円なんてすぐついちゃうんですよ。じゃあ、なくなったらどうしますかと言ったら、奪うしかないんですよ。もしくは死ぬしかない。そんな状況を作り上げたっていう国が許せないんですよ。私はその政治がもう本当に許せない、そういう思いなんすね。で、結局その人が言ったことは何かと言ったら、自分が悪いんだっていうんです。
25:33 心な。誰のせいよ、その人のせい。30年の不況を誰のせいよ、その人のせいで違うでしょうって。社会の構造がこうならざるを得なかったような状況をどんどん作っていったのが政治じゃないかよって。本当に怒りがね、どこに向けていいかっていうふうに思っちゃうんですけれども、私はラッキー。
25:56 それを変えていくっていう仕事が、それが仕事なわけだから、そこに情熱を燃やしてるわけですね。話戻ります。とにかく金持ちいいのに、金のないところから搾り取ろうってことばっかり考えているじゃないですか。おかしい。どうしてインボイスを前に進めるの?どうして小規模事業者に消費税増税みたいな話に何の財源が必要だ?
26:16 2,500億2,500億もの財源が必要なんだったら、小規模事業者を潰すようなことにつながる。インボイスじゃなくて、大企業から取れよって。金持ちから取れよって当たり前でしょ。税金の取り方にはルールがあるんですよ。何かないとこから取るならんよ。あるところから取れなんですよ、皆さんは。
26:34 どうも私はそう思っとこから取って当然で、政治が今までやってきたことは何かっていうと、構造上の問題だって言いました。
26:47 金と票で魂売ってきたのが政治なんですよ。金と票で大企業だったり資本家だったり、様々なものにその人たちの利益をさらに付与させるために何をやってきたかといったら、働くあなたがコストになるんですね。
27:06 大企業にとって、そういうような企業を運営しているものにとって、働く人々をコスト、その人たちが安い道具として使えれば、これもっとコストカットができて、自分たちが儲けることができるんですよ。だから非正規というものを大々的に入れたわけですね。結果どうなりましたかっていうのがこちらです。
27:23 はい。こちらはグラフ左側が1990年、右側が2020年、この間に起こっていることは何ですか。青い線を見てみてください。こちら非正規が増えているんですよ。非正規がこれだけ増えたら、もう一つの現象が起こります。何ですか、減っていくものがあるんです。
27:39 賃金なんですよ、実質賃金。どうして不安定で安くて、いつでも首を切れるような仕事が増えていけば、賃金減っていくんですかって難しい話じゃない。社会に回るお金が減るからなんですよ。あなたがもしも給料を減ったら、何かを買ったりするのを我慢しますよね?
27:59 買えなかったりしますよね。それによって社会に回るお金が減るんですよ。あなたの消費は誰かの所得なんです。いつもここに穴。さっきも街頭で同じこと話なんですけど、今私、手に持っているのがリンゴジュースなんですよ。130円、130円。
28:18 あなたがこれをお店で買ったとしたら、その130円どこへ行きますか?もちろんお店のものになるんだけれども、お店で働いている人たちの賃金にもなりますよ。でも、そこで止まらないんですね。このリンゴはどこから来た?農家から来た農家がリンゴを育てて、そこからリンゴが育った後にジュースにするために工場まで渡るんですよ。
28:40 農家の人にもお金が入るし、そしてそのリンゴを工場まで輸送する人たちの賃金にも変わっていくんですね。工場でリンゴが作られて、リンゴがジュースになって、それを関わった人たちにもこれ給料になる、リンゴジュース液体になったもの。
28:57 これを次はパックに詰めると。じゃあパック詰めた人たちにもお金が。これ流れることになりますね。リンゴジュースが完成して、それをお店に届けるっていうところにも輸送ってものが関わるわけだから、130円といえども、どんどんどんどんお金が波及していく、広がっていくってことじゃ、あなたが消費を諦めるとか、ブレーキをかけるってことになったらどうなるかといったら、お金が広がっていかなくなるんですよ。
29:22 こちらをご覧いただいたら、所得をどんどん減らしていったもの、不安定になっていったものは所得を減らしていく。だから買い物消費という行動にブレーキをかける以外ない。結果どうなるかといったら、社会にお金が回らなくなる。回らなくなった結果、賃金も上がらなくなる。
29:39 こういうことなんですね。消費税もそう。消費に対してブレーキをかけるブレーキがかかったらどうなるかといったら、当然、毎回とられるものを買うたびにとられる罰金というものがどんどん上がっていくことになったら、みんなブレーキをかけるってことで、同じようなことが起こっていくわけですよ。
29:55 景気が悪いときにこんなことをどんどんやっていく国っていうのは。世界広しといえども日本しかないんですよ。景気が悪いときにこういうようなことをやったら、さらに景気が悪くなるってこと。経済政策の当たり前さえも無視して、こんなことをやり続けるようなやつらが自民党っていうんです。
30:18 そういうことに加担し続けたのが民主党っていうんです。そこに対して謝罪ありましたか?立憲民主党から国民民主党から過去の政策は間違っていたっていう話があったなかった。新しい自分たちですっていうのを発表してる。信用しちゃダメってことわかりますよね。
30:35 はい、です。済みませんね。すごい辛口山ちゃん辛口すいませんね。本当にありがとうございます。ありがとうございます。ねっとりと辛口申し訳ない。またぴりっと爽やかにねつんと鼻から抜けるみたいな辛さだったら耐えられるところをねっとりと辛口みたいなところがね。本当に嫌な感じですけれども、申し訳ない。何をするべきですかってことなんですけれども、消費税やめた方がいいというのが私たちの考え方。
31:00 消費税を廃止、消費税減税とか言ってる、そういう勢力がありますけれど、中途半端にもほどがある。だって、税率が変わることによって、その準備であったりコストがいるわけですよ。レジを何かしなきゃいけなかったりとか、計算の仕方が変わったりとか、ちょっと景気が悪くなった、景気が良かったけどちょっと景気が悪くなったね程度だったら、税税制をちょっといじるだけ、パーセンテージを下げるとかでオッケーなんですけど、でもそんな状況じゃないんだよ。
31:29 30年が30年んだ。国にコロナが来て、物価高なんだから。しかも消費税はあなたの社会保障のために必要ないんだから、ほとんどねということです。こういうことです。最後にこれを見ていただきます。はい、消費税、何のために必要なんですかってことなんですけど、こちらですよ。
31:48 階段状に下がっていってるグラフ、法人税を表しています。このグラフ、左側は昭和の終わり、右側を見れば、これは平成の始まり。どうしてこんなに法人税だけどんどん減税されるんですかってことなんですけれども、答えはこちら。消費税なんですよ。消費税が増税されるたびに法人税は下げられる。
32:11 この仕組みなんですよ。みんなの社会保障のために必要ですみたいなことは後づけ。もともと話されていたのは直間比率の是正。直間って何ですか?直直接税?法人税とかそういうものですよね。これを下げるために間接税入れる消費税。もう狙いは最初から明らかなんですよ。
32:33 19えーと9年、消費税が始まる前の議論を見れば、もう明らかだったこと。新たな社会保障を支えるためにみたいな話じゃないんです。一部の人たちがあまりにも払いすぎていませんか?一部って誰ですか?金持ちとか大企業でしょ。その人たちに対してもうちょっと公平にしていこうよみたいな話で。
32:51 じゃあ、あなたたちの税率を下げるために、みんなが薄く広く負担していこうっていうので、消費税なんですよ、薄く広く、今じゃもう1割じゃねえかよって話なんですね。こういうような形で進められてきたということです。消費税やめても皆さんの社会保障に大きく影響を及ぼさないってこと。
33:09 逆に言えば税収を増やしたいわけでしょ。だったら、消費に対する罰金をやめて、景気をよくした上で税収を増やした方がよっぽど合理的じゃないですかっていう話なんです。はい。このようなことでですね、消費税はやめた方がいいと言っているんですけど、消費税はむちゃくちゃ景気に影響を与えるって話をしたいと思います。
33:30 こちらです。はい。こちらも何かというと、民間の消費支出、消費、みなさんがお金を使う消費、それがどれぐらい終わりましたか?消費税を増税することによってっていう話なんですけど、このグラフの真ん中あたりを見ていただくと、黒いものがあります。この黒いもの何ですかと言ったら、リーマンショック、100年に一度の不況、リーマンショック、そう呼ばれていたものが、その時にどれぐらい消費がブレーキかかりましたかと言ったら、-4。
34:02 1兆円なんです。リーマンショックで消費の落ち込み、-4。1兆円、左見て消費税5パーでは-7。5兆円、右側は消費税えーと-106兆円、中では-1えーと。4兆円。ただし、それはコロナの影響も含まれると見てみて、リーマンショック並みの影響を受けるということは避けなければならない。
34:29 とか言ってたのに、がっちりリーマンショックの後、影響を与えてるのが消費税だってことがわかるんです。で、こちら消費税5パーこれにしたときに経済落ち込みました。で、消費税の増税前までに景気が戻るまでにどれくらい時間がかかりましたかと言ったら、消費税5パーの時には3年9カ月かかったんですよ。
34:51 で、リーマンショックは回復までに1年9カ月で消費税えーとパーに増税したときには、5年かかっても回復しなかったんです。なのにもかかわらず、消費税10パーにしちゃったんです。途中でこの話も来ちゃって、もっとひどいことになったっていう、すごいですね、この国の政治って。
35:13 逆に言ったら日本人を殺しに来ているんじゃないですかって。私はそう思いますよ。本当に私、こういうことをしゃべってると売国奴と言われることがあるんです。びっくりしますよ。私が国を売るものを。違う違うって。むちゃくちゃ皆さん売られまくってますよ。
35:28 収奪されまくってますよ。草刈り場にされていますよっていう国会に対して非難をすると、売国奴とか言われますよ。どこかへ行ってしゃべると右翼が車で来るんですね。黒塗りの太田ちゃん頑張れ!腕山もっちゃん頑張れを言うて、言葉は違いますけれど、そういう形でね、非常に歓迎されるんです。
35:47 どこ行っても話戻りますね。そのようなことで、今まず皆さんの負担を最大限軽減するってことが何よりも重要。使えるお金を増やした方がいいでしょう。物価が上がってるんだから、給料上がりづらいんだから。それを考えたとしたら、一番やらなきゃいけないことは、国がまず皆さんに軍資金を渡すってこと。
36:08 この物価高に対して乗り切れるように、そしてこれから景気を良くしていくために、まずは皆さんにお金を使ってもらうっていうところからスタートしないと、消費は回復しないんですよ。でも、賃金が上がっているじゃないか。でも物価上昇に釣り合うような賃金上がってるとこって大企業ぐらいじゃないですか。
36:30 中小企業だったら賃金さえも上げられないってとこもあるはずですよ。それじゃ意味ないんですよ。全体的に底上げしてが全体的に底上げする必要がある。そういう考えだかられいわ新選組。まずは第1歩として消費税、これは廃止にすべきだという考え方でございました。
36:48 すみません、ちょっとノリノリになっちゃって中身になっちゃいました。申し訳ございません。これから皆さんにマイク回していきますね。消費税とか経済に関係のない話でも結構です。あなたが思うことで、もちろん経済の話でも結構ですけれども、好きなことをしゃべってください。NGワードなしでございます。
37:07 そんな形でどなたかお話しになりたい方いらっしゃいますか?どうでしょう。ちょっとね、あなたはあなた、さっき街宣にも行ったでしょう。前でもずっと手を挙げてて、この人は多分後でおしゃべり会に来そうな人だから、街宣はせっかくこの駅から降りてきた人とかに当ててあげたいなと思ってたんで、もうしょうがないも言ってください。
37:28 頭とコンテとコンテの前でますから。すいませんね、皆さん。
37:34 ためになったね。
38:35 ありがとうござい。拍手。
38:40 ありがとうございます。
38:42 これだけ言っておきたいんですけれども、仕込みではございません。サクラではございません。サクラとか仕込みをやるぐらいであるならば、もうちょっと違う形のアプローチをというふうに思うんですけれども、本当に自然発生的にありがとうございます。ティックトックで、前回、もし違う会場でご発言していただいた時に、その時の質問や発言というものがTIKTOK上で扱われたと。
39:04 それを見て、今日もその前回みたいなことがあるんじゃないかということを狙ってマイクを握っていただいてということですね。ありがとうございます。はい。いやいや、もう終わりましたよ、マイク、私開けてくださいもはい、2回目、短い目でお願いしますね。
39:25 あの、前回はあの橋本太郎さんのやつで覚えてません。橋本太郎さんごめん、橋下徹さんです。菅徹さんですよね。選挙の当日に聞いて橋本さんが聞いているんですよ。太郎聞いてる?どうでしょうか?って。それ聞いているのに、ずっと橋本さんが話をしているわけですよ。
39:48 俺だってわかりますよ。うん、それを抜かれたのです。
39:51 ああ、なるほど、ありがとうございますと。すみません、まだご存じない方が多いと思うので、選挙が終わった後に選挙特番みたいなやるじゃないですか、開票速報みたいな形でね、各局やるじゃないですか。選挙がある前はあんなに手厚くやらないのに、選挙が終わった後に、さあどうなったでしょうかって。
40:08 もう手遅れやん。その結果でねえから。けれども、日本って変ですね。事前にはそういうような全員を議論させてみたいなものはあまり薄くしか行われない。その選挙特番という場で、フジテレビの時には必ず橋下徹さんが出てて、他の政党にはしないようないじりをこちら側にしてくるんですね。
40:27 どっちかっていうと、私にしてみたらなんだろうな、アタリアーに遭遇したみたいな感じ。
40:36 な。それに対してのお話を意見をしていただいたってことですね。その時のTIKTOKがすいません、マニアックすぎる話で申し訳ございません。何の話だったっけな。そう、成田さんってキーワードが出てきたね。ちょっと出てくるかな。皆さん経済経済学者を名乗る方で、成田さんって方ご存知ですか?
40:56 この方です。このね。変わった形のメガネをかけている方で、何かしらメディアとかで見たことあると思うんですけれども。で、どういう発言があったかってことで出てくるかな。はい。結局ですね、何かの番組の中で高齢者の集団自決集団切腹みたいなことしかないよなっていうことをご発言なさったってことなんですね。
41:21 少子化問題を解決するにはというようなテーマの話の中で、むちゃくちゃですよ、こういうのを経済学者って呼ばないんですねっていう話なんです。だって、高齢者っていうものが高齢であることをもとに、何かしら生きるということを許されないっていう社会になってしまった場合には、その分の消費が失われるんですよ。
41:44 もっと大事な部分は、人が生きるや死ぬんやっていうのを何かしら政府に決められるっていうこと自体がおかしいんだけれども、それ以前の問題として、経済学者という立場でありながら、この国の多くの消費をしてくださるという高齢者に対して、そいつらはもう切腹だ、腹切りだみたいな話にしちゃったら、これじゃあその失われた消費はどうなるんですかっていうことを普通に分からないっていう、高齢者じゃないわ。
42:14 経済学者っていうのはもう自称経済学者で呼ぶしかないですよね。そのお話です。で、自分は70になるんだけれども、どのように腹を切ればいいのかっていうお話だと思うんですけど、切らなくていいでしょう。いい生きてください。もう三途の川を渡る寸前まで、この国を変えるために一緒にやっていきましょう。
42:35 ありがとうございます。
42:40 さあ、次の方行きましょうか。いかがでしょうか。じゃ、というところで手が挙がってますね。真ん中あたりです。済みません。いつもこう、手が上がってるところ。そこら辺、右や左が出たらスタッフが座席表を用意してくれたっていうね。非常に素晴らしいフォローありがとうございます。
42:57 じゃあその方で私です。
43:00 はい、ありがとうございます。ちょうど国民民主の方がいらっしゃったので、因んでのことになっちゃうんですけど、私、自動車メーカーの組合役員をやっておりまして、うちの組合としては国民民主を支援しようというふうに言っています。その自動車なんで、トリガー条項の。
43:28 何ですかね、凍結解除の提案をしているとか、そういうところからそう言っているんですけど、ちょっとやってる間だと思ってまして、あんまりそれが実ってないのではないかっていうことで、私は役員の本部の人にちょっと国民車を止めませんかみたいなこと言ったんですけど、じゃあどこを応援するんじゃみたいなところでちょっと詰まっちゃって。
43:52 例は?って言いたかったんですけど、それが出てこなくて。令和として自動車関連産業関連の政策があれば教えてください。
44:03 ありがとうございます。自動車に特化したっていう部分に関して、今、私たちの政策の中にこれですって言えるものがなかなかないですね。でも一方で、例えばですけれども、水素みたいなもので走る車みたいなものも開発されてるのがトヨタだったりするわけですよね。
44:19 そういった意味で、国が応援していくっていうところの幅をもっと大きくしていった方がいいと思います。だって、どんどんEVっていうものが今ちょっと何だろうな、落ち込んでいているっていう状況だったら、これ盛り返すためには、日本国内でやっているそういうものに対してどんどん応援していくってのは当然のことだと思うんですね。
44:36 原発に固執するあまりに、原発というものの無から原発というものを利用して、金を儲けるために自然エネルギーを殺してきたのがこの国ですから、今日本はどうなってますかと言ったら、ヨーロッパや中国という国々からかわしてもらうっていう立場なんですね。
44:54 そんなの無茶苦茶じゃないですか。もっと昔からちゃんと自然エネルギーを、日本がもっと90年代は前に出てた、いいポジションにいたっていう時に、もっと応援をしてやっていけばよかったんだけど、彼らは原発っていうものを固執し続けるってことによって、自然エネルギーを衰退させちゃったわけですね。
45:13 そういうことにならないように、やっぱり成長成長産業に対してしっかりお金を出していくってことも必要だと思います。その今言われたガソリンという部分は非常に重要なことで、特に地方都市においては一人1台というとこもあるわけですよね。それを考えた時に、ガソリンに対する価格が上がっていくっていうのは絶対に抑制しなければいけないと。
45:34 それに対してトリガーだということに関しては、既にあるな、そういう様々なルールの中でそれを求めていくっていうのは別に普通のことだと思うんですよ。なのでトリガー条項っていう部分に関して、岸田政権とですね、いろんな折衝して前に進めようとするってことに関しては、私はその部分では否定はしない、勝ち取りたかったんでしょう。
45:58 そういうような応援をしてくれるような組合もあるだろうし。で、国民的にやっぱりこうなんだろうな、必要なものだっていう風に思うと、やっぱりそういうところを求めていきたいという気持ちはわかるんですけど、そんなけちなもんで間に合うかよっていうのが私たちの考え方なんです。
46:13 鶏が何言っているんですかって、ガソリン税ぐらい言わないいうのが私たちの立場なので。
46:20 反中。
46:23 正しい。これはガソリン税廃止ということで、なかなかそこは難しいんですね。やっぱ環境問題もあるので、これやっぱり00って言ってるのは、要は社会状況が戻っていく、例えばですけども、そういうような燃料価格っていうものがもうちょっとしっかりと落ち着いたりとか、様々なことがあった時には、その税率っていうのは戻っていくな、0にする前の数字まで戻っていくかは別にして、やっぱり社会的な状況を見ながら、それは上げたり下げたりできるよっていうところでいいんじゃないかなっていうふうには思う
46:54 んですけどね。究極は究極なんですけど、別会社究極はでなくて、普通に別会社じゃないですか令和と国民とかで自民とか立憲ていうのは。だからそれぞれが思うことを言ってもいいとは思うんですけれども、でもかなりな自民党であったりとか、他には例えば何だ小池さんとことかというところとはかなり関係性は深いわけですよね。
47:23 だって、もともと何か小池さんのところで排除するって言った時のメンバーがいるわけでしょ。小池さんが新党だって立ち上げるっていう希望の党っていうところで、中心メンバーだった人たちもいらっしゃるわけだから、それはつながり深いのは当たり前なんですよ。だから、私たちとは全く性質の違うもので、積極財政のように見えるようなことを言ってるけれども、高齢者負担を上げていくみたいな、ある意味で成田的なから切りにつながるような話にもいろんなことに言及している。
47:51 私はそう思ってるんですね。だから、本当の積極財政とは言えないという立場。でもそれは論評するにとどめる。で、あなたたちおかしいでしょっていう立場にはない。だからこそ別会社なんだっていう部分だと思います。なので今いただいたような自動車産業、日本の主力ですね、こういったところに対してしっかりと後押しをしていくような政策として何がいいかってことを私たち党内でも話し合わなきゃいけないなっていう課題をいただいたと言う風に思いたいと思います。
48:17 ありがとうございます。さあ、いかがでしょうか。ごめんなさいね。これ何をやってるかとたら、ここからビーム出てるんで、向こうが見えないんですね。申し訳ない。じゃあこちらのブロック、こちらですね。こっちこちらのブロックにその上がってるしていきましょうか。全員手上げてな、上がってるしといいましょうか。
48:39 みんな上げてるっちゅうねんて言う。済みませんね。
48:42 こんばんは。僕は青山繁晴さんの講演を聞いて予備自衛官になった者なんですが、拉致被害者問題とスパイ法、それと2年前の安倍総理の時の事件ですが、その真相のことを言いません。ただ、同じことが2回起きないようなSPと救護戦闘外傷企業の認定書を持ってるので衛生兵です、元々。
49:09 なのでアメリカに比べて衛生兵の教育が遅れてます。この辺のところはどう考えてるか、スパイ法も含めて教えていただきたいと思います。あと青山繁晴さんとはタッグを組むっていう気持ちはありますでしょうか?よろしくお願いします。
49:23 すいません。冒頭にお話しした通り、一人1問でお願いしたいということで複数質問いただいたので。
49:30 安全保障に関することです。
49:31 ね。ままいきますね。今いただいた中で、そうやな、拉致被害者問題に関しての話なんですけど、自民党ホント本当に取り返すつもりはあると思います。私はないと思ってます。だってずっと自民党政権なんだから。どうしてその間に北朝鮮に対してアプローチしないの?で、逆に言えば、その関係性が冷え込むようなアプローチがずっと続いてるじゃないですか。
50:02 あの手この手を打っていかなきゃいけない中で、今も北朝鮮に対する様々な制裁っていうものを緩めてない。会う気もない。青木はあったとしてもアメリカは飛び越せないみたいな色々な理由があると思うんですけど。だってミサイル飛んできてるけど、ミサイルやロケット、日本向けじゃないですね。
50:21 あれは日本に直接飛ばすんだったら別にミサイル飛ばすでしょう。いろんな実験で飛ばしているけれども、それ飛ばされた時にどこに抗議しているんですか。日本を当てたら中国経由で抗議しているだけでしょ。直接言えないんですよ。その関係性で拉致被害者奪還って嘘ですよ。
50:38 そんなの関係性を結ばなきゃダメなんですよ。窓口を作らなきゃダメなんですよ。やり取りしなきゃダメなんですよ。それを考えた時に、あの手この手でやっていく。北風っていう作戦がダメだったら、それは逆に融和っていう手も使っていかなきゃダメなんですよ。
50:55 どうしてかと言ったら、いつまでも時間があるわけじゃないから。被害者のご家族ってことを考えた時に、これやっぱりリミットがあるって考えなきゃダメですよね。そう考えた時に、私たちはやはり北朝鮮関連のものに関しては棄権したりもします。そしたら自民党の議員がYOUTUBEか何かで令和は怪しいみたいなことを言ってるんですね。
51:20 何かっていうと、北朝鮮関連はあいつら棄権したりする、反対したりもするんで、北朝鮮と繋がってるって考えること小学生以下じゃないですか。もうそんなの間に入ってないと。そのつけてるバッジは何なんだって話ですよ。本当に付けてるだけじゃなくて、本当にそれを成し遂げたいと思うんだったら、やっぱりそのアプローチっていう部分を広げていけないとダメ。
51:42 広げていかなきゃダメですよ。私はそう思うんですね。アジアでの融和っていうのを目指していかなきゃいけない。そう思ってます。だって、中国に対してもやっぱりバイでしっかりやっていけるような状態になってないじゃないですか。だから、やってるものは外交じゃなくて海外旅行なんですよね。
52:00 それを考えると、やっぱり一刻も早く解決に向けて動かなきゃいけないっていう問題に対して、やっぱりしっかりとこれは窓口を作り、そしてやり取りが生まれるようなことを一刻も早く踏み出さなきゃいけないというのが私たちの考え方です。
52:16 はい。じゃあ私からものね、強化というか、アメリカを見習って言うと、確かに岸田総理も襲撃されましたし、あと安倍総理のね、襲撃ということもあったということなので、そこは本当に必要な部分で。ただですね、是非皆さんに訴えたいのは。山本代表結構ね、皆さん、なんで付けないの?
52:39 っていう言われるんですよね。これね、本当に実は警察のの基準って政党、大きな政党の代表には付いてるんですけど、だけど、例えば維新の維新がちっちゃかった時に、橋下徹には付いてるんですよ。やっぱり狙われやすい、非常に過激なことを言って、危ないという理由で付けてるんですね。
53:02 私はですね、本当はちょっと山本代表にもというか、もうちょっとちゃんと強化して、やはりちょっと危険がある場合には、付けるっていうことは私は必要だと思います。そういう意味では、その部分に関しては今の方の意見に同意です。
53:22 ありがとうございます。最後に、スパイ防止法っていう話ですけど、そのスパイ防止法というものを使ったら誰を捕まえられるんですか。誰を捕まえるんですか。それ。今捕まえなきゃいけない人間って竹中平蔵みたいな人なんじゃないですか拍手。今捕まえなきゃいけないのは、この国の切り売りを進めてきた者達じゃないですか。
53:48 最もそういうスパイ達を、そういう者達がスパイじゃないのかって。だって、例えばアメリカの年次改革要望書だったり、アーミテージナイレポートみたいなことに関しても、どんどんそれが形になっていってるって。それを日本の政治自体が切り売りしているからじゃないですか。そいつら捕まえてくれるの?
54:07 そういうスパイ防止法だったら賛成したいけれども、自分達が元々自民党が生んだ自民党っていうものが、もしも自民党というものに対して力を与え続けてきたのが過去のなんだろうな。過去の公文書、秘密文書みたいな中からアメリカから金が渡ってきてっていうことだったり、しっかりとあるわけですね。
54:29 もちろん国民民主の前身というか、かなり昔の前身は民社党だったりとか、ある意味で海外からコントロールされ続けている日本の政党ってものは確かに存在しているんですよ。そいつらスパイ違うの?って。そう考えた時に、そういった者達でそういう者達が捕らえられるような法律になっていくんだったら、私は賛成しますよ。
54:50 でも、そんな内容を求めていないはずですよ。自民党の人たちはそうでしょう。
54:57 ごめんなさい、その一言だけ。どうぞ。
54:59 えーと、元自衛隊のトップの方、幕僚長だったかどうか、私はロシアのハニートラップに遭って、教科書をバラバラにして教科書が作れなくなっております。自衛隊の教科書がですね、その辺はロシアのハニートラップにあい。教科書が作れないような状況に陥ったっていうのは大変大問題だと思います。
55:25 その辺についてはどう思われますか。
55:27 まさに今お話しされていることに対して、私がちょっと理解が進まない。ごめんなさいね、私のちょっと知識のなさだと思いますけれど、そのさんの下半身問題ちゃうのってことですね。はっきり言えば彼性おっさんとしか言いようがない。はっきり言ったらね。それって常套手段じゃないですか。
55:46 スパイ映画見てもそうでしょ。だってやっぱりそれを上回るだけの何だろうな、やっぱり。じゃあちゃんと自分を律するかっていう部分ですね。やっぱお酒が入ってくるとなかなか難しい部分もありますよね。それってね。だから私、お酒やめてるんですよ。4年ぐらいそんな状態です。
56:03 さっき言った通り、スパイ防止法というものを作る目的は何なんですか。これまでのスパイ行為やってきた者達をこれ一掃してくれるんですか?そういうことですね。けれども、そんなものにはならないはずなんですよ。逆に言えば。逆に言ったら、国にとって、時の権力にとって不都合な者たちを摘発していくような、ある意味でこれまでたくさんの冤罪を作り出してきたような、そういった捜査な捜査権力側の力をどんどん拡大させていくようなことにしかならないんじゃないの?
56:35 って。スパイ防止法とは聞こえがいいが、これまでのスパイは生きながらえるっておかしくない?この国が独立国ではなく、この植民地のままであり続けてるってことを実現し続けている者こそがスパイだろって。そこを変えるしかないんですよ。そう思ってます。
56:53 拍手。さあ、ほかいかがでしょうか。ちょっと待ってくださいね。じゃ、こちらされていきましょうか。先ほどは立ってなかったんで、じゃあこちらのブロックの1、2、3、4つ目、壁際の方。
57:18 ありがとうございます。私は有権者の属性で言えば、無党派に属する立場と思います。それでですね、今の先程山本代表がおっしゃったいろいろな日本のこの状況を一番一番というか、私が一番大きな理由は、政権交代がほとんどなかったっていうことが大きな問題だと考えております。
57:45 投票事にあたっては、どのような私、投票行動をとれば政権交代につながるかっていうことを常に考えながら今までも投票してきましたし、今回も今回と次回の総選挙をその風にするつもりでおりますが、今の状況として、これ仮にの話になりますが、自民党がもし政権交代した場合にれいわ新選組さんはどのような役割を果たすつもりなのか、あるいはもう役割を果たさないのか、その辺のことを伺いたいと思います。
58:18 ありがとうございます。とですね、政権交代するために何が必要ですかって考えた場合にも、当たり前のセオリーから言いますよ。一対一の戦いに持ち込むしかないんですよ。本当は対日英、対日、特に衆議院選挙に持ち込むしかないんです。だって、一つの地域で一人しか勝てないんでしょ。
58:41 小選挙区って言われるところだったら何が言いたいかってことなんですけど、自民党に対して野党側が1本に絞り切れないと、なかなかこれは自民党が延命することに繋がると。だから1本化しなきゃいけないんだけど、今1本化して、なんとなく政権交代になって、それで今の自民党よりマシな社会になるかというのは、私はあんまり思えないんです。
59:04 それはどうしてかというと、経済政策が間違ってるからで、この国の多くの問題、様々あるけれども、その根幹にあるのは経済問題なんですよ。一人一人の力を弱めていっているっていうような、これまでの30年があって、ここからさらに皆さんの購買力を高めていくような経済状況を作っていかなきゃいけないのに、残念ながら自民党の一部の者たちにしかしないで、例えば野党で考えると、野党の中にも、今、野党第1党があるけれども、その者たちは緊縮なんですよ、考え方
59:40 が。要はもっと蛇口を絞れと、いう話なんですね。でも、30年不況でコロナに物価高で蛇口を絞れってことになったとしたらどうなるか。3人死ぬで、不況で人死ぬんですよ。死んできたんですよ。これまでも3万人以上自殺っていうのがあった。
59:58 国がここでしょう。日本じゃないですか。戦争も紛争もないのに、不況で人が死に続けるんですよ。そこから減ったと言っても2万人を割らないでしょう。ずっとじゃないですか。この状況を考えた時に、やはり政治というものの重要さ、これやっぱり自分の中で感じるんですね。
00:18 話に戻ると、今の枠組みの中で、ある意味で自民党の失点というか、オウンゴール、要は自民党の4分の1が泥棒だったわけですよ。猫糞したわけですよ。この状態であいつらが失点したから、次は俺たちに1えーと番が回ってくるとお鉢が回ってくる。
00:36 と、いうことなんだけれども、でもそのお鉢が回ってきた。彼らは経済政策が決定的に駄目なんですよ。政権交代が起こったとしても、これは日本の経済はさらに悪くなる。そう考えた時に、次もしも政権交代した後にもう一回民主党みたいなことになったとしたら、これもその次に皆さん力残ってますか?
01:01 ってことですよ。日本社会をひっくり返す、この権力を交代させていくっていうエネルギーが皆さんの中に残されているかってこと。私は無理だと思う。国会の中でも叩かない野党だらけなんですよ。戦うことを避けて解決みたいなこと言うと解決になってないからって何の解決もできてないよって。
01:25 何を解決しなきゃいけないかって言ったら、この30年、40年停滞した日本を作り上げたのは自民党だけじゃないってこと。野党にも責任がある。どうしても外からだからなかったんだよって。どうして徹底的にやらなかったんだよって。自分たちが国会という場所を職安にしてきたんですよ。
01:41 自分たちがその場に甘んじでずっと生きながらえるために、ずっと行動してきたんですよ。もう今やこれも社会党時代と変わらないって話ですよ。細かく分散しているだけで。それを考えた時に、じゃあ今やるべきことは何ですかって考えたら、強い野党を作るしかないんですよ。
01:59 今のままなんとなくぬるっと政権交代したけれども、それもダメだったつった時には、もう皆さん絶望の淵に立たされるというよりも、絶望の淵から落ちるよ。もうすでに淵に立ってるんだから。だから、するならば、こんな意味の不明な野党共闘とかって言葉に踊らされちゃダメってこと?
02:16 私たちはそれはしない。自分たちで独自で戦う数を増やす。数を増やした結果どうなるかと言ったら、あいつら取り込まんとなかなか前に進まないなっていう状態を作るしかないんですよ。つまり、何かやったら中規模政党になるしかない。中規模政党になった上で、これを前に進めるためにあいつらも取り込んでいかなあかんな。
02:36 嫌いやけど、いいんですよ。それでそういう状態にするために、この先の選挙を戦っていく。一定数が増えていくという段階においては、当然発言力も高まっていきますから、その時に何を求めるかと言ったら、2つしかないんですよ。つ、経済政策、徹底的な積極財政、それをやるしかない。
02:56 もう一つ、国会の中の茶番、やめさすことです。国会の中の茶番をやめさせること、徹底的に戦えってことです。野党時代の自民党を思い出してよ。野党時代の自民党チンピラでしたよ。ただの申し訳ないけどただのチンピラやから、ちょっとのことでいちゃもんつけてごねまくってプラカードを上げて委員会開かせないとか、いろいろなことやってきたんですよ。
03:23 でも偉いよね。彼らは何が偉いかといったら、権力を奪取しない限りは意味がないってことわかってるんですよ。いつまでも自分たちは野党っていう立場で甘んじて諸君みたいにするっていう気持ちがないんですよ。権力とって、もっと自分たちのしたいことを前に進めようと。
03:44 アメリカやグローバル企業や経団連に対して、もっとこれは鐘を鳴らしてやるんだってことを一生懸命やろうっていう決意が強いんですね。困ったものですよね。ずっとやってきてるんだもん。その気迫が今の野党にありますか。足らないんですよ。対立はよくない、馬鹿にするなって話ですよ。
04:05 人の命さえも守ろうとしないようなやつらは倒すしかないんだって当たり前のことなんすよ。この旗の下に集まると徹底的に戦うんだっていう勢力が野党じゃなかったら誰に入れるんですか。いろんな戦い方があるからね。公明党みたいに小さな飴玉をもらうために、ずっと下駄の役って言われるような形で引き継ぎまくるっていうね。
04:27 平和の党を降ろしながら、福祉の党を降ろしながら、そういうようなやり方もあるんですけど。国民民主さんみたいにトリガーというところを取りに行こうとしたけれども、結局今のところでは取れてないということもある。でも、それぞれ目的があるから、それはそういうやり方なんだということで私はいいと思うんですよ。
04:48 でも、少なくともそれじゃダメなんだって気づく国民が増えないとダメなんすよね。だから、何がつったら次の選挙で政権交代が起こるとか起こらないとかっていうのは究極わからないけれども、今の状態で政権交代が起こるとしても、その先にある政権というのはあまり希望が持てないだろうなって、自民党の穏健派程度のものしか生まれないってこと。
05:13 自民党と変わんないもん。だって、やりたいこと武器輸出賛成っておかしいじゃないですか。私はそう思っているんです。この国の過去があって、そこからこの国を立て直すっていうことがずっと起こってきたんだけれども、その上で武器輸出っていうもので、要は武器で儲けてっていうようなことには足を踏み入れないっていう良識はあったわけですよ。
05:36 でも経済界からはずっとやれって言われてた。経団連がずっとやれって。武器輸出で、例えば集団的自衛権で憲法改正を入れて、経済団体がそんなこと言うかって普通言わないですよ。どうして憲法、憲法改正って経済団体が言うのを、どうして集団的自衛権をやれって言うの?
06:00 武器輸出そうですよ。武器を開発する時に国から金が出る武器を作ったとしても国に買ってもらえるし、よそにも買ってもらう。それをもって様々な紛争だったりっていうことがあるとするならば、作ったものは消費されるんですよ。
06:16 ものを作る、売る、消費されるっていうサイクルを作らなきゃダメなんすね。そういったことに2000年の最初ぐらいからずっと経団連が政治に対して圧力をかけ続けてきた。消費税に関しても、原発に関しても、カジノに関してもそう。労働環境を壊せってこともずっと言われ続けてきた。
06:37 様々なことに対して、彼らが金儲けをするってことをこういう形でやっていけってことを言われ続けてきたんですね。私それで経団連を批判したいわけじゃないんですよ。そういう強欲な者たちがいるな程度でいいんです。つまり何かって言ったら、その者たちを飼い主として、この国のルールを変えていきながら、国民生活を破壊するようなことにつなげちゃダメなんですよ。
07:02 そこは政治家じゃないですか。金と票で魂売って政策を売り飛ばすっていうことを続けてきたってことで、この局面において武器っていうところにも手をつけて、これはもう民主党政権時代から、これは官房長官談話みたいなところで内容が変えられてきているんですよ。
07:21 うまいことバトン渡ってるんですよ。全部。究極はグルだぜ、あいつら。私はそう思ってる。武器の輸出に関してだけじゃない。消費税だってそう。様々なことを。TPPもそう。最初の口を開けさすっていうのは民主党政権でもやってるうまいことなんですよ。何が言いたいかってことだけど、こういうような連中の中で政権交代が起こったとしても、私は希望ある日本にはならないし、今の地獄が深まることは避けられない。
07:53 そのスピードが変わるだけ、少しゆっくりになるかもしれないっていうものしかない。それじゃ意味ないいんすよね。だとしたら、私たちの勢力を拡大するしかないんです。どうしてかっつったら、私たちはそこには付き合わないから。議員で居続けたいわけじゃないから、議員で居続けたって意味ないじゃないですか。
08:14 手段でしかないんだもん。そんなものいつだって止めたるわという気持ちで取りかかっているのがれいわ新選組なんです。辞める気はないですよ、今のところね。だってまだ達成できていないから。でも、そこにしがみつくってことを考えない一番の目標は何かといったら、この地獄を終わらせることなんですよ拍手。
08:33 そのための私たちは手段として選んでるっていうのが国会での戦いだっていうことなんですね。だからもうさっさと終わりにしてほしいよ。もうこんな言えるのが政権交代って気持ちはよくわかるけど、今の状況で政権交代をしたとしても、皆さんが思い描くような社会はやってこない。
08:51 例えば政権交代したとしても、与党側も野党側も監視を続けるってことはやっていかなきゃならんですよね。だって自民党野党側の時、まともなこと言ってたもんね。TPP反対は売れなかったらビビるわ。このバス、TPPというバスに乗り遅れるなっていう話があったんですよ。
09:12 TPPの時には。このバスに乗り遅れるのではない、そのバスは、そのバスの終着駅は地獄行きだみたいなことを、自民党の有名な議員とかが何か手記として出したりとかしてたんですよ。でも全然政権をが変わりましたよね。手のひら返し。それは民主党も手のひら返し。
09:34 私たち、手のひら返しする意味がないんですよ。誰かに対してそういう約束をしているわけじゃない。私たちが約束したのは皆さんとだけなんですよ。この地獄を終わらせよって。日本の経済立ち直らせよたい議員でい続けることも、自分自身が権力を持つっていうことも、自分のためでもあるけれども、社会を変えるためにでもそれを維持させたいとか、すがりたいって思いはほぼないってことですね。
09:59 高橋さん、どうですか?
10:00 私も一言私は本当に政権交代したくて、この0は新選組に入ってます。だって15年前、政権交代した時、本当に悔しかったですよ。いい国作っていい政策実現するには政権交代しかないんですよ。その時、あの、民主党はですね、実は私が一番期待したのは財務省から予算権限を取り上げて国家戦略局というのを作る、つまり財務省解体を公約に入れてた。
10:28 だけど、それやらなかったんですよ。なんでやらなかったんだと。だから、こういったことをね、もう民主党経験した事をみんな反省を持ってるんですよ。次政権交代したら必ずそれをやるという準備も出来てるんです。だけど今のままじゃ政権交代できませんよ。
10:45 やっぱり今代表が言ったような強い野党、闘う野党につくり直さなきゃ、野党再編しなきゃダメなんです。野党再編の中核になれるのは、0は新選組しかいないし、そしてやっぱり国民的人気のある発信力のある人がやっぱりトップに立たないと政権取れません。
11:03 そのためにはれいわ新選組にぜひ大きな党にしてください。ありがとうございます。
11:09 済みません。だから私たちがやっていることは何かといったら、強い野党を作るために、まず自分たちが力をつけなきゃいけないと。野党共闘を否定するわけじゃない。でも、今、野党共闘をすることの意味は、皆さんに対して体を張ってでも止めるという行為をしてこなかった者たちを生き長らえさせることになると、その人たちの延命のために自分たちが浮き袋になるつもりはない。
11:31 そこに対して私たちが候補者を立てないってことはあり得ないってことです。それは2021年に消費税5%に減税っていうところに乗りました。乗った理由は何かと言ったら、自分たちが政権を取らなきゃ消費税の減税変えられないんだったら、じゃあまず野党で力を合わせて消費税減税する方がみんなのためになるだろうと思った。
11:51 それをやって何があったかつったら、選挙が終わった後に消費税の減税は間違いだったってことを言い出した。とてもじゃないけれど、信頼できる者たちじゃないですよ。もともと信頼はしてないけれども。なので何をやるべきかと。次は私たち、今度こそ自分たちだけの戦いをしていくってことを、もうこれはぶれられないってことですね。
12:11 そんなところに立てて、何を考えてんだってところにも立てていきますから、これは申し訳ないって先に謝っておきます。以上です。いかがでしょうか。拍手。人と。止まってください。
12:29 何でしょうか。それはイエローカードですか。レッドカード、退場。やります。私のこと違う。その上に掲げているかと言いましょうか。その上で。
12:44 こんばんは。先ほどの話とかぶるんですが、91年に当時熊本の県知事だった細川護煕さんが新党を結成して。まず4人の参議院議員を誕生させ、そこはシルバーがわりに都知事。東京都の都議選で20名の都議を誕生させてで、続く衆議院選挙で35人の議員を議席を獲得したところで、リクルート事件という大きな事件が起きて、当時えーと党が連立して連立政権が誕生したと記憶しています。
13:27 今のれいわ新選組の流れも二人の。
13:33 二人の参議院議員を足場がわりに。地方議員が数10名の地方議員が誕生して、それで衆議院議員がこれから衆議院選挙というかぶる部分も多いと思います。同じように連立政権として誕生するチャンスはあると思いますが、その辺いかがお考えになられますでしょうか。
14:03 いいですか、もう私の持論なので、そのまま言ってくださったんで、ちょっと私から答えさせてもらいますけれども、いや、本当にその通りなんですよ。細川護煕内閣ってね、まず参議院で勝った後に地方選挙でと勝ったんですね。例はもう実は地方選挙、今56人地方議員がいて、もう最近の選挙でもう12連勝ぐらい、もう負け知らずです。
14:26 連戦連勝です。で、次の衆議院選挙で一気に今の3名を2桁以上にすると、いうことになれば、まさにあの時もえーと党連立で細川総理になった細川さんの日本新党は4番目の党だったんですよ。そして官房長官になった武村さんがいた。
14:46 さきがけってとはえーと番目の政党だったんです。そんな政党でも総理や官房長官になれるんですよ。つまり、次の選挙で政権交代して、令和が例えば4番目の党とか5番目の党だって、総理だって官房長官だってあるわけですよ。そういう意味では、私は連立というのは。
15:07 ただね、ただ、今の立憲とかの野党のままでは駄目だっていうのは山本代表の考えですから、理屈としてはそういうのがあり得るので、そこはやっぱり野党をまず再編して強くするとことだと思いますけど、私はその細川内閣の時に現実に起こってるので、そういうやり方の政権交代というのもあると、まあ総理かね、官房長官をとればね、まあ他の野党がそんなぼんくらでも私は十分政策できると思いますんで、そういう方法もあり得ると思ってます。
15:44 ありがとうございます。あのね、今の野党にそんな大物がいるかってことなんですよ。山本太郎っていうバカを神輿に上げてみようぜっていう、利用してやろうぜっていうような感覚を持った人はいないと思います。ほとんど小者なんで。なのでそこは期待しない方がいいと私は思ってんですね。
16:04 で、細川護煕さんみたいなことが話題になった日本新党っていうのは、おそらくメディアは取り上げたと思うんですよ。メディアは多分取り上げて、テレビにも出るようなこともありましたよね。おそらくその途中でどうでした?
16:17 ありました。知事として実績があったので、まず評価された。それから、そういう意味では、小沢さんがあの時、新進党という第1党の小沢さんが細川さんを、だから今の立憲民主党の中、そういう人がね、山本太郎を担ごうよってやればできるのに、それをやるだけの大物がいないってことです。
16:36 あのそうですね、小沢さん、結構喧嘩の仕方をよくしてる方なんですよ。当然ですよね。自民党の幹事長だった方で、そのキングメーカーしてきたわけですよね。その後、政権交代をしていてってことで。だからある意味でこういう知恵のある人、要は自民党の手の内をよくよく知ってる人っていうのをやっぱり大切にしなきゃダメなんですよ。
16:58 私、小沢さんと一緒にやってたから、小沢さんのいいことを言いたいわけじゃないんです。そうまで小沢さんに気持ちがあるんだったら、小沢さんと一緒にやってるから、そうじゃないんです。何が言いたいかってことなんですけれど、それぐらいの大きな絵を描いて、一気にひっくり返していこうって思えるような、そういう何だろうな、大胆な人いないですね。
17:20 それを考えて、やっぱり難しいだろう、そういう今の状況ではね。一つ言いたいことは、知事としての実績もあったってこともあるし、そのような塊があって徐々にできていくっていうのは、ことのドラマにやっぱりマスコミは注目をされたと。そこに小沢さんもいたってことだったんですけど、私たち今一人がえーと人になったんですよ。
17:41 山本太郎を一人で旗揚げしたものがえーと人の国会議員になったんです。それでもやっぱりマスコミからはシカトされるんですよ。数として少ないからっていう意味合いもあるんですけど、言ってることがスポンサーから嫌がられるんでしょうね。要は何かっていうことなんですけれど、やっぱり資本側にフレンドリーなものじゃないと、やっぱりなかなか電波には乗れないってことは。
18:07 それを考えた時に、やっぱり電波が使えないってかなりしんどいことなんですよ。1の視聴率で200万人ぐらいの人たちが見るっていうものって、ここで皆さんを前に話すってことがものすごく意味深いことだし、すごく大切な時間なんですけど、テレビに出る10分間で200万人の人たちに場って広がるっていうものを使えるってなったら、これ全然効率が違うんですね。
18:33 今、私たちは本当にもう全国を回りながらっていうことをやっていってるっていう、ものすごく泥臭いことやってるわけですよね。だから全然スピード感が違うと思いますね。マスコミを利用できる者たちと、マスコミを利用する者たちに関しては、マスコミとウインウインの関係じゃないといけない。
18:53 その時にマスコミにとってのマスコミというよりも、メディアにとっての一番のアキレス腱は何かといったら、スポンサーなんですよ。スポンサーにとって不利益になるような発言があり得るとするならば、それ絶対にわざわざそれを取り上げるってことはしない。アウト案件ですね。れいわ新選組っていうアウト案件を1人からえーと名までに拡大させたっていう、皆さんはかなりタチの悪い人たちですよ。
19:19 永田町にとって非常に迷惑な人たちです、永田町にとってね。逆に言えば、日本をひっくり返していくと、もうこんなダメになる国というものを何とか食い止めて、違う方向に舵を切っていくんだということで活動されているっていう意味では、ものすごく意義深いことをやられてますけれども。
19:36 なので前にその新進党だったりとかっていうような動きがあって、ってことは、そういうことがあったということはひとつな可能性としてあったとしても、決して比べられるものではないし、なによりもメディアというものが使えない。つまりは草の根でみんなで広げていく以外方法がないっていうところが大きく違うところかなというふうに思います。
19:56 長くなっちゃってごめんなさい。次のこといきましょう。すみません。えーっとですね、まぶしいな。ビームが天井のものができましたが、そちらの方は前から3列目入っ。
20:13 たらさん、今晩は。私は午後からいつも言ってるんですけども、パートに行く前にお化粧するときと、あとお昼ご飯を作るときに、いつもこのおしゃべり会の動画をBGMにしていつもやってるんですが。なので昨日、すべての過去のおしゃべり会の動画を見終えました。
20:34 はい、やめまして。ひとつ気になることがあるんですけど、れいわ新選組の新選組の後ろにワンコの足跡がありますが、あれは猫にならないんでしょうか。
20:54 あれど、非常に重要なご指摘を。
20:59 ちょっと待ってくださいよ。これ私の中で衝撃なんですけど、私は猫ちゃんのつもりだったんですけど、猫ではなかったんですね。この違う、ちょっとその違いについて教えていただけますか?なかなか肉球触らせてもらえるまで、この猫ちゃんとの距離感を詰めるって難しいんですよ。
21:17 猫を飼ってないからね。どういうことですか?ちょっと教えてください。
21:20 そうですね、私、今シロちゃんていう猫は1匹一緒に住んでるんですけど、指の下がマルじゃないかなと思ったんですけど。そうですね、そちらが。
21:35 そうでしたか。しまった。
21:38 やらかした。このタイプの指摘は初めてですよ。あなたが初めてです。失礼いたしました。全国の評価の皆さんに本当にお詫び申し上げます。失礼いたしました。他のツッコミがあるんですよね。童謡みたいなものが。これを見てみろと。これは中国の国旗だと。中国の動きで出る。
21:59 あいつらは中国のスパイなんだと言うことを言われたことがあるんですね。えっ、そうなん?と思って。どういうことを?みたいな感じなんですけど、ちょっと見ていただきますので、見てもらった方が早い話、全然意味わかってなかったんですけど、出してね。
22:18 中国の国旗ってどうなってたっけ?ってこと。いろいろ出ると、ほら、これなるほどと。アイツラ見てみろと。これを、これをデザインしてバレにくいように肉球に置き換えてるんだなって。戻してくれる、戻してくれるはやっぱりという話になってんですよ。すごいなと思って。
22:45 時間があって羨ましいわみたいなね。そんな妄想する時間まであって良かった、幸せそうっていう風に思ったんです。逆に言ったら、その人たちがね、いろんなことを何か考えられるだけのネタを提供したなと思って。私はごめんなさいね。大人になってから猫ファンになったんですよ。
23:00 ずっと犬だったんですけど、やっぱり猫なんですね。何か自分が立候補する前の夜、友達の家によって不安だったんですけどね。そしたらその不安な空気を感じて、初めて会った猫ちゃんがすり寄ってきたんですよ。で、動物って結構悲しんでいる人とか、不安がってる人のところのそばに寄ってくれたりするでしょ。
23:24 で、その猫がずっとんだろうな。体擦り付けたりとか、膝の上に乗ってきたりとか、普段そういうことしないんですって。でも私が気持ち的にやっぱりすごく怖い思い立候補とかしたらもうどうなんだろうって。もう明日戦場に赴くみたいな気持ちになっちゃってたからね。
23:41 もうそこからちょっと猫ちゃんにハマっちゃって。新選組って血なまぐさいじゃないですか、なんかね。だからちょっとおどろおどろしいよりかは、ちょっと可愛く、新選組に行くって言ったら可愛くなるっていうね。岸田文雄肉って言ったら可愛いってなるじゃないですか。麻生太郎にくければ可愛くなるんですね。
24:06 決して可愛い人たちではないですけれども。そんな感じでちょっと意味合いとしてはちょっと名前としてね、怖いっていう雰囲気をちょっと和らげるために、肉球だったんですけど。ありがとうございます。ちょっとこれ変更する必要があると思ってます。対処させていただきます。党としてお詫び申し上げます。拍手。
24:26 さあ、というわけなんですけれども、もう終わり終われとですね、時間が、時間がってことになってるんで、ああそうかなんでなんこれ中継してるの?今中継してるの?中継しているから、この後にボラ本部の勉強会があるから、これはその時間に合わせなきゃいけない。
24:42 中継を切ればいいよ。
24:47 大丈夫そうじゃとここからごめんなさい。質問される方にちょっと制限を分かってるんですよ。一番長くなる議員を。私なんですよ。話が長いね。ごめんなさい。で1ラウンドやってきたから、ちょっと頭の回転も遅くなっちゃってて、何かあちこち行っちゃったりする可能性もあるんですけれど、ちょっと全体的にやりとりをもうちょっとパンパンパンパンって、1問1答みたいな形でやっていくってことをやれば、一人でも多くの人にマイクが回る可能性があるかなと思って、そういうふうに切り替えさせてください。
25:17 10秒。10秒でマイク握れるって方、どれぐらいしちゃいます?結構いるよ。結構いるんですね。分かりました。じゃあ10秒でいきましょうか。全員に当たるかどうかは分かりません。すいません。時間的にはもういっぱいだっていう部分があって、そこをちょっと延長ってことなので、じゃあ10秒でお願いいたします。
25:37 じゃあどうでしょう。一番近いそちらの機関風の方。
25:47 えーとですね、この前の不安とという発言。私は未来を見ていて、どこの何をとって不穏当と言ってるのか全く理解できなかったんですけど、その続報というのはあるんでしょうか。
26:03 ああ、なるほど、何のことかさっぱりわからないという方々がいらっしゃると思うんですけど、2013年に通った法律で特定秘密保護法っていうものがあったんですよ。特定秘密保護というのは、国が持つ秘密っていうものを漏らした場合にかなり厳しい罰金であったり、懲役であったりというものが科されると、そういうことなんですね。
26:23 外交防衛スパイだったりとか、4部門、4分野に渡るようなものだったんですけど、実はこの特定秘密にもう一つ加えなかったんですよ。加えたかった内容は何かといったら、これ経済なんですよ。だけど特定秘密は大反対。野党の大反対があった当時、民主党も反対した。
26:43 私も反対した、みんなが反対した、野党と呼ばれる者たちはというような代物だったんで、この特定秘密の法改正ってことで経済を足しちゃったら、これ立憲民主党とか賛成できませんよね。だって反対したんだから。
27:02 多分そこらへんを勘案した上で別の法律にしたんです。別の法律にしちゃったんです。名前を変えたってこと。ある意味で永田町の政治の産物ですね。そういう法改正の仕方というか、法律のつくり方っていうのは、その時にどういう質問をしたかってことなんですけど、今の話は置いておいて。
27:22 この。
27:24 センシティブ情報、国の秘密っていうものに関して、経済だったり経済だったりとか、いろんなことに関して、この秘密を扱える人間たちは事前に調査します、検査しますと、秘密を扱える人かどうか、秘密を漏らさない人かどうかを調査しますってものがあるんですね。適性検査みたいなもの、スクリーニングで、ここには政治家は除外されるんですよ。
27:47 政務3役大臣、副大臣、政務官、こういう人たちは除外されるんです。全ての省庁の政務3役は除外される。スクリーニングなしで、一般の人だったり官僚だったりというのはスクリーニングされるんです。おかしいでしょう。一番やばいの政治家が。その一番やばいやつらに対して、スクリーニングなしで秘密を守るか守らないか、お前らだろうって、あんたらをまず最初に大丈夫なやつなのかどうかを調べなきゃダメなんだっていう、それを除外にしている時点でこの法律を終わりじゃないかって詰んでるじゃない
28:19 かって話をしたんですね。じゃ、過去の政務3役と呼ばれるような人たちで、どんな不祥事があったかってことを調べたんですよ。全省庁の図書館だったり、いろいろなところで情報を取り寄せたら、情報ありすぎて全部見れなかったんです。
28:34 途中で音を上げたんです。事務所がいや、もう無理ですみたいな。今の時点で何とかえーと0件それぞれ表にしましたみたいな。ちょっと出る。それ出るかな。その中にね、昔、経産大臣がSMバーに通ってたみたいな話があって、政治活動という名目で行ってたんですよ。
28:54 政治活動でお金を出していた。領収書をもらって、SMバーに政治活動って何やねんって話ですけどね。例えばそういうような、今後ね、政務3役が現れて秘密を知ってるっていう話で、その人が秘密を漏らさないなんてことあるかって。女王様から鞭はあげないよって言われたら、わかりました。
29:14 それじゃあしてもらいますって話にならないかっていうことを政府側に聞いても答弁できませんみたいな。それ答弁できなきゃダメだろうみたいな話だったんです。そういうことを入り口に、先ほどからお話ししている、例えばだけれども、年次改革要望書だったりとか、アーミテージナイレポートだったりとか、経団連の提言というものによって、この国の経済は壊されていき、自主独立みたいなものはとことん壊されていったという例、民営化だったりとか、大店法だったりとか、いろいろなものですね。
29:45 武器輸出に関してもそうだし、集団的自衛権に関してもそうだし、様々なものをいろんなところの利害関係が一致したもので圧力をかけられて、どんどん開放してきたってことを紹介してたんです。ウーバーから始まって、そういう流れになってたんですね。
30:01 ある意味でこの国の売国ってものを進めてきたんだ、いうような立て付けにしていたんですけど、質問が終わった後に不穏当な発言があったので、それは議事録というものを精査した上で、委員会で処分を決めるみたいな話になったわけですよ。
30:16 だから、何が言いたいかと言ったら、議事録に残さない、削るっていう作業ですね。それを後でしますと、今諮問された方は、その不穏当な発言というのはどこにあたるのかと言う部分と、その処分というか、その後どういう後日談がありますかって話ですよね。
30:33 それは何もまだないんですよ。まだもうちょっと時間がかかるかもしれないっすね。どの部分を削ればいいんですか。いや、無知の部分、いや、女王様だろうみたいな。何言ってんだよって。そういう問題じゃないんですけどね。本当はは不穏当な発言なんて何もないんですよね。
30:53 岸田売国政権がみたいなことを言ったことかもしれないし、売国って言葉が問題にされることあるんですね。私、2015年の時の集団的自衛権の行使容認の議論にも入ってたんですよ。その時に安倍さんがやってることっていうのは、お祖父さんの代からずっとやってきた売国っていうものに関してという話をしたら、止められちゃったんです。
31:16 議論を。委員長もその時怒ってたんですね。あの時、鴻池さんっていう人で、私、好きな人なんですけどね。自民党の全く関係ない考え方と違う、1えーと0度違う人で、でもかわいがってくれたりもした人なんですけど、山本君あのね、僕も大概好き勝手やってきたけどね。
31:34 さすがに売国あか野郎みたいなことを言ってきたんですよね。物には限度ってものがあるでみたいな。その時私しまったなって思ったのが、事前に調べておこうと思ってたことを調べられてなかったんですよ。それ何かと言ったら、過去の国会でおそらく売国っていうところで引っかかるかもしれないなって予感がしたから。
31:51 過去に国会議論の中で売国って言葉が何回出てきたかってことを調べようと思ってたんですよ。でもその時にバタバタし過ぎて、それを事前に調べられなくてしまったと。だからその場を乗り切るためにはそうですかと、わかりましたと。
32:04 申し訳なかった、じゃあ言い方を変えますみたいな形で繋いでたんですけど。で、話戻ると、その岸田売国政権的な意見、私の発言というものがひょっとしたら不穏当とされたのかもしれないし、だ王様だっていうものが不穏当かもしれないし、その正体はわからないんですけれども、でも売国って言葉は国会の中で結構えーと0日で出てきている言葉なんですね。
32:28 だから、そのことを不穏当とされるいわれはないということだと思います。だから、どっちかっていうと王様かな。またご報告しますね。ありがとうございます。さあ、次の方すみません。
32:42 どうしましょうかね。マイクを持ってる所どこにいる?今マイク持ってる人。手を挙げてない人?二人はね。じゃあ今横の人も手上がってるんで。黄色の人黄色の人の近くです。
32:58 貴重なお時間ありがとうございます。消費税は実は直接税ですか?という質問をちょっとしたくてここに来ました。
33:11 それで変わりますか?
33:16 私は森永康平さんとか拓郎さんとかのYOUTUBEとかを見てて、あと山本太郎さんのYOUTUBEを見てて、消費税を実は消費税の実は直接税じゃないかってっていう目的。消費税ってもともとは直間比率の是正だったと思うんですけど、もう一つの目的で大企業の輸出還付金をあてるためじゃないかみたいなのをちょっとYOUTUBEで見たことがあって、ご質問いたしました。
33:49 ありがとうございます。もともとは直間比率の是正ということからスタートしていることは間違いがなくて、でも性質的なものとして直接税的な感覚があるんじゃないかというお話だと思います。だから、ある意味で第2法人税的なものであるだろうという認識は持ってます。
34:05 ありがとうございます。3方がいかがでしょうか。そちらへいきましょうか。左ブロック手前の方。
34:15 へつご質問なんですが、いつも後刻理事会で協議しますって本当に協議をしているものなんでしょうか?あのねぇ。
34:26 一応協議するみたいですよ。協議をするものではあるんですけど。何かというと、例えばですけど、質問のところで委員長として山本太郎君と言われて。
34:41 例えば、だけど、能登半島に特化した予算委員会、総理入りをぜひ検討、検討理事会で検討してくださいってことを委員長に言ったとするじゃないですか。今日のこの委員会じゃなくて、今後、総理入りで能登半島のことだけをテーマに絞って委員会を開いてくれって、それを理事会でみんなで話し合ってくださいってことを預けるわけですね。
35:06 ボールをその後どこに行きますかってことなんですけれども、理事会っていう場所に持ち込まれると、理事会っていうのは各党理事とかを出しているわけですね。筆頭理事がいたり、委員長がいて、各党の人たちが入ってる。で、そこの場で話し合われるんですけれど、理事会はルールがあって全会一致なんですよ。
35:27 ひとつの党でもそれはいらんと言ったら前に進まない。だから、ある意味でまず最初にはねられるでしょうね。そういう案件はそういう代物ですね。でも逆に言えば、その能登半島に特化した委員会を開けとか、補正予算を能登半島に特化した行政補正予算を組むように政府に決議というものを出してくれとか。
35:53 いうことを言って話し合って、だめだと言ったら、じゃあ誰がだめだなんて、能登半島の復興ってものを遅らせるものだいうのは、そいつらもあって、じゃあ自民党が反対でいいですか。公明党が反対でいいですか?国民さんは、維新さんはっていう話になっていくと思うんですよ。
36:09 その時の状況を聞けば。だから、ある意味で意味のないものでもないかな、そう思います。ちゃんと意味があるものなんだなというふうに思ってます。前に進むことがなかなか難しいけどさあ、ほかいかがでしょうか。すいませんね、黄色いと下に降りてきてもらいますんで、その、えっと、今、白い後ろを白、白い方、白い方もいっぱいいるからね。
36:31 済みませんね。
36:32 ありがとうございます。ありがとうございます。与党も野党も茶番なら春闘ですね。御用組合が行う春闘も茶番だと思ってます。ぜひたたかう労働組合プレカリアートユニオンに加入していただきたいと思いまして手を挙げました。失礼しました。
36:55 プレカリアートユニオンの回し者ですね。ありがとうございます。労働者が団結するってのは非常に重要なことなんですよね。今ある労働組合と言われるものたちは、もう事実上も貴族に成り果てているっていうところも結構あると思うんですね。連合の会長がインボイスというものを進めるべきだとかっていう発言、おかしくないかって。
37:18 日本経済を弱らせるようなことをどうして言うんだよって。労働者の味方じゃないのって。労働者の側に立てよって。自分たち関係ないとか言うなよって話だと思うんですね。っていう立場でものを言うもんじゃないだろって。働く者たちの側に立ってこそ、自分たちのやっている活動もそれはより大きくしていくだろうし、世の中を変えていくものであろうものが全然違うって言われる。
37:43 連合って言われるの。連合って言ったっていろいろいますからね。例えばでもね、いろんな組合があるわけだから一概には言えないけれども、でもその連合っていうようなものに対して、そことは切っても切れませんっていう議員たちが多いんですよ。連合と対立しちゃったりとか、支援を受けられなくなったら、もう選挙なんて無理だと思っちゃってるから、そこなんですよ。
38:05 それは統一協会と変わらないって話なんです。そうでしょう。だって、支援者の一人であって、決してそこからコントロールされるものじゃないですよ。私たちなんて言うこと聞かないもん。自分たちがそうだって思わなきゃ。自民党にとっての、おそらく経団連であったりとか、統一協会であったりとか、民主党と呼ばれる者たちの連合であったりとかっていうのは、これはもう逆に言ったら、もうその人たちに逆らえないって言うか、そういう状態なわけですよね。
38:37 それって害悪でしかないだろうってことですね。支援者であることはあっていいと思うけど、そこに左右されるようなもんじゃダメなんですよ。同士がつったら、政治を進めていくのはその中にいる人たちなんだから、ジャッジしていかなきゃダメですよね。
38:53 これで本当に人々のためになるのかってことを。だからな、ある意味で何をれいわ新選組で実現したいのかといったら、選挙のやり方なんですよ。選挙になる前に選挙になったらっていう時に、どう動いていいかってことをほとんどの人たち知らないんです。
39:12 そのノウハウって誰の手の中にありますか?って言ったら、宗教ですよ。組合ですよ、大企業ですよって。世の中は変わればいい。変えなきゃダメだなと思っていたとしても、実質何をやるかって考えた時に、動き方を知らないんだから変えられるはずないんですよ。
39:29 だって、自分たちの代表を国会の中に作るノウハウがないんだから。そのノウハウを手に入れないと、世の中なんて変わりようがないんだよって。だから彼らはそのノウハウを外に出さないんですよ。連合からの応援を受けなきゃ。ポスターなんて全部掲示板に入れるのかって。
39:48 多分無理でしょう。でも、私たちはできるんですよ。たとえ時間がかかったとしても。市民の皆さんが力を貸してくれて張り切るっていうことをできる。でも、そういう人たちが政治家をコントロールしていかなきゃダメなんですよね。ほんとは道間違っているぞ、しっかりしろ、お前ってお尻を叩いてくれるっていう人たちが。
40:10 もちろんその連合がやってることも、統一教会がやっていることも、お尻を叩いていることなんじゃないかって言ったら、これややこしい話になるんですけど、自分が世の中を変えるために一緒に変えていく、メンバーとして一緒に活動していくってことが非常に重要だってことですね。
40:25 で、今、日本を変えるために何が必要ですか?って言ったら、その立憲民主党がどうしたとか、国民がどうしたとか、そんな話じゃないんですよ。人々の手に政治家や政治をコントロールするっていう力を取り戻すことなんですよ。じゃあ何でコントロールできますかと言ったら、金か選挙のやり方なんですよ。
40:43 でも、個人で金を出せるっていう人たちってそんなに珍しいじゃないですか。大金を出してってことができる人は珍しいじゃないですか。じゃあ何かと言ったら、数の力になってみんなで選挙を回していくっていうやり方をみんなで勉強していきながら、次の選挙。
41:02 前回はただいろんな人たちにものを教えてもらいながら、なんとなくやってたことが、次の選挙までの間にはできることが広がっていった。そういう人たちを積み重ねで広げていくっていうことにしないと、国会の中なんて入れ替えようがないんですよ。
41:18 活動している人たちが次は候補者になりますとか、あんたが出るんだったら私たちは支えますねとか、だって資本側はもうそんなに出来上がってんだもん。資本側じゃないですか。そういうバックがついている者たちは。そうじゃない者たちを国会の中に多く送り込まなきゃダメなわけだから、何をしなきゃいけないかといったら、やっぱりみんなで活動しなきゃダメなんですよ。
41:41 本当はその組合活動っていうのも非常に重要ですけれどね。むちゃくちゃプレカリアートユニオンというのは、私も何か集まりに顔を出させていただいたことがありますけども、1参加者としてかなり面白い人たちだなというふうに思いました。そういう人たち、非常に重要ですよ。徹底的に闘ってくれる組合ですよね。
42:04 だから。
42:05 本当はそういうものを組合と呼ぶんだと思いますけれども、そういう骨のあるっていうところがそんなに数多くない中で、やっぱり働く人々が団結する、働いている人たちも団結する、力を合わせる、こちら側がコントロール権を握るんだという社会にしていかなきゃ、これは変わっていかないですもんね。
42:24 それに加えて、選挙のノウハウっていうのもみんな入ってやって、で、そういう戦に戦いに備えていくんだっていう体制を作っていくと。れいわ新選組はそのためのプラットフォームだと私は思ってるんですね。いろんなところに閉じ込められたノウハウをみんなにいろいろ広げていきながら、そういう団体がコントロールするんじゃなくて、市民たちがそれぞれの地域で政治家をコントロールしていくっていう力を取り戻す。
42:53 連合から切られた。だから何か私たちがあなたを動かすことができるんだよって。自民党と離れたら、もうそんなもの無理だ。大丈夫、私たちが、あなた方が出すことができるからつったら態度変わりますよ。縛りなくなるんです。もう本当に政治の道を志したときの自分のストレートな活動で、人々と手をつなぎながら政治っていう仕事に邁進できる方が健全じゃないですか。
43:23 そういう政治家を増やしていくためには、やっぱり周りが支えていかないと、みんなができるようになっていかないと。今回はビラを配るだけだったけれども、そのビラを配るというときには、やっぱりスキルが上がっていくと、どういう配置でビラを配っていくというのが一番効果的なのかとか、ビラを配るときにはどういう角度で入っていくのか、どういうふうに目を合わせていくのかとか、もう本当に奥深いんですよ。
43:44 全部がいろんなものにおいて。それがあるから、そういうものをみんなで蓄積していこうと、ひっくり返してやろうぜっていう茶番みたいな、この政治の世界をっていうようなプラットフォームだというふうに思ってます。で、ごめんなさい、あなたの質問に答えられなかったかもね。一人で何かいろんなことしゃべり始めたっていうね、収拾つかないような話になっちゃったっていう、本当に申し訳ない、にんげんだものということでお許しください。
44:07 申し訳ございません。
44:11 済みませんね。ありがとうございます。このあと皆さんツーショット、スリーショット、山本太郎とですね、北関東ブロックの責任者高井崇志の間に挟まっていただいて、ぜひ写真を撮って帰っていただきたいというふうに思います。で、撮っていただいて、写真はもう好きに使ってくださいってことです。
44:28 で、ネット上に上げていただいたりとか、好きな扱いしてください。よろしくお願いいたします。最後、エンディングちょっとさせていただきたいんですけれども、ポスター持って帰ってほしいんですよ、ポスターを。ポスター。以前、消費税は廃止、ガソリン税0とかですね、ちょっと具体的な政策、私たちが掲げるものをポスター化したんですけれども、結構苦情があったんですよ。
44:48 そんなもうでかでかとスローガンが書かれたら貼りづらいわって言われたんで、ちょっと薄めたんです。内容をね。空気を読まないバカにしかこの国は変えられないよ、余計貼りづらいわって言われましたね。まだ消費税廃止の方がよかったんじゃないの?
45:06 って言われることもあります。すいません、もうワンパターンあります。裏側をめくっていただきますと、ありがとうございます。はい。世界に絶望してるんだったら変えよう、令和と一緒にみたいなね。こういうことでございます。ポスターというのはすごいんですよ。24時間宣伝をし続けてくれる非常に優秀な宣伝マンでございます。
45:27 マンション、アパートでも心配しないで、共同の壁だから無理だとか言わないで、あなたのおうちの窓の内側から外側に向かって貼っていただければ、これは壁と同じような効果を持ちます。家マンション10階ですよ。問題ありません。パッと見たときに何だあのポスターみたいな話にもなるわけですから、どうかどうかはっていただきたい。
45:47 友達のお店とかね。そういうことでも結構です。いや、トイレにしか貼れないよ。大歓迎ですよ。座るたびに合うんですよ。最高じゃないですかね。もう自民党のポスターが貼ってあるから無理だよとかですね、今日お越しいただいている国民民主党の方ですか、上されてるからって言われても関係ないです。
46:04 私たちは超党派で貼ってもらってくださいね。私は政治的には何の問題もないです。公明党のポスター貼ってる関係ない関係ない関係ない。その横に貼ってもらってください。というわけでですね、お帰りの際にポスターロビーの方でですね、お渡しできるようになってますので、1枚でも多くこの街に令和のポスターを貼っていただけるよう、よろしくお願いします。
46:26 ありがとうございます。ボランティアの方、ご協力ありがとうございます。拍手。続きまして、こちらでございます。衆議院目と言われてますよ。もう来るって。候補者まだ募集しているんです。私たちでちょっとずつしか発表してませんけれども、もう選挙になるってわかった途端に、これ一気に行きますので、発表はまだ1もっと増やしたいというところでございます。
46:53 候補者あなたもなりませんか?いや、国政はハードル高い。なった方じゃああなたの街からどうでしょう。もしくは隣の町からどうですか、そういう地元議会からの立候補もお待ちしております。地方自治体での議員活動、もしくは、もしくは国政で今、前の方に相談窓口相談窓口と書かれたプラカードを持った者がおります。
47:17 彼のもとに後ほど歩みを進めていただけたら、ちょっとですね。興味あるなっていう人いたら、さすがに政治家になるなんて今の世の中になかなかね、手を挙げてくれる人いないんで、自分の記憶をよみがえってみてください。ちっちゃい時から今日という日を迎えるまでの間に、一瞬でも政治家って思ったことがある人。
47:36 もうそれぐらいまでハードルを下げます。そういう方はぜひ相談窓口の方に、もしくは時間がないって方は電話新選組ホームページ、ホームページでこのバナーがありますんで、ここをクリックいただくと公募に応募する形になります。ちょっと待ってよ。自分そんなにまだ熱心な気持ちになってないよ。
47:55 公募に応募とか無理?そう言わないでください。そのあなたのまだテンション低いっていう様子をこちらの公募応募っていう形にして、で、自由起立のところにその気持ちを書いてください。そしたらそういう人だな、そういうテンションなんだなってことをこちらが受けて、まだそんなにテンション高くないんですよねという形でご連絡差し上げますので、ぜひそのような形でお願いいたします。
48:17 続いて、こちら登録してください。つながってくださいよ。テレビ、新聞に嫌われております。要は、私たちがどんな活動をしているかってことを多くの方々がまだ知っていない状態なんですね。なのであなたに知ってほしい私たちのこと、まずは登録令和フレンズお願いいたします。
48:36 登録だけでOKお金は1銭もかからないよで、オーナーになっていただくオーナーさんも募集しております令和オーナーずオーナーは有料フレンズは無料でございます。で、これに登録をするとどんな特典があるかってことなんですけど、今れいわ新選組代表山本太郎なんですけど、この代表選挙が2年後にあるんですね。
48:59 その時にあなたに投票していただけます。オーナーさんはもちろんのこと、お金を払っていない人にまで投票させます。なのでぜひ登録の方よろしくお願いをいたします。他にもあります。勉強会ZOOMで勉強しよう!もっと賢くなったらやろうぜ、みんなでってことなんですけれども、今日まさにこれがこの後ですね、ガザとは何かについて、岡真理先生、そして5月の終わりには憲法について木村壮太先生、6月の終わりにはインクルーシブ教育、ここに芳宏先生、7月の終わりにはいじめ問題、校則について、荻上チキ先生、様々な
49:36 問題によくご存じの方々にお話を伺って、みんなで賢くなるというような取り組みもしております。他にも登録いただいた方には政治の話をみんなでしようということで、ZOOMCAFEなるものも開いております。なかなかね、友だちの間とか家族の間、そういうところで政治の話をするって難しいですよね。
49:55 だから、みんなで政治の話をしたり、みんなでいろいろ交流しようということでございます。よろしくお願いします。とにかく令和FRIENDS無料で登録だけでオッケーです。そしてオーナーずこちらもよろしくお願いいたします。今、ボランティアの方々が持ってくださっているQRコード、このあと写真を撮る時などにですね、登録いかがですか?
50:15 みたいな感じでお声がけをいたしますので、ぜひその少し列になると思うので、待ってくださっている間にですね、登録などしていただけると待ち時間が短く感じるかな、そう思います。皆さんにちょっとお伺いしますね。もうすでにFRIENDSに登録しているよって方はいらっしゃいます。
50:33 こんなにいらっしゃった。ありがとうございます。ちなみにオーナーさんいらっしゃいますか?助かっております。ありがとうございます。勇気持ってね。勇気を持ってください。どちらでもないよって方いらっしゃいます。こんなに居た。ありがとうございます。もうせっかくですから。せっかく今日という日に私たち出会いましたので、ぜひ登録お願いいたします。
50:56 無料のフレンズの方で結構でございます。よろしくお願いいたします。ではですね。ツーショットこの後撮っていくんですけれども、場所はどこら辺にしますか?まだ動かないでください。皆さんはい。ロビーにて後ほど写真を撮らせていただきます。その写真の前に、最後に北関東ブロックの責任者であります高井高から皆様に最後のご挨拶で最後のご挨拶れるか、旅立つんですか?
51:21 今の話になっちゃうから、ちょっと言い方を間違えた。
51:24 どうぞ皆さん、本当に今日は大勢集まっていただきましてありがとうございました拍手。あのー、これ開催決まったのは2週間前で、こんな広い会場を借りちゃったんで、もうどんだけ集まるかなと思ったんですけど、もうボランティアさんが必死にチラシ配っていただいて、ポスター貼っていただいて、わずか2週間で300人の会場なんですけど、ほぼ満席になりました。
51:52 本当にありがとうございます。拍手。
51:56 ここ久喜市の。
51:58 周り4市3町の埼玉13区。これ本当に重要な選挙区です。相手は自民党の裏金議員自民党ナンバーファイブの人です。もうね、本当は逮捕されてというか、もう自首しろですよね。あの。結局あの人は税金も払ってないですね。2,950万円。とんでもないですよね。
52:26 そんな人たちがのさばって、そしてまた今何か法改正、政治資金規正法改正、もう盗人がね、盗人捕まえる法律作るなんておかしいじゃないですか。もう我々に任せてくれ。もうそんな政治を終わらせるための自民党政治を終わらせて、そして政権交代実現するために極めて重要なのが、ここ埼玉13区なんです。
52:49 ぜひここで0。えーとも旗を上げてですね、戦いたいと思いますので、ぜひ今日お集まりの皆さん、力を貸してください拍手。すでにボランティアグループが70名も来グループできてます。良かったら今日さっきで登録していただいたら、皆さんにお声掛けしますんで、チラシ1枚でも2枚でも配っていいよ。
53:17 ポスターあってもいいよ。いろんなお手伝いいただくことたくさんありますから。ぜひ仲間に入っていただいて、そして一緒にこの埼玉13区から、そしてね、それから今日はね、栃木とか群馬とか茨城からも来ていただいてんですよ。うちの選挙区で候補者立たないのかって人もいると。
53:37 全国にもいると思います。残念ながら300近くある選挙区に0は新選組。全部は候補者を立てれません。でも投票用紙は2枚あって、2枚目に比例で0。えーとと書いていただく。そのことで0。えーとの全国の議席が決まるんです。候補者なんかいなくたって活動できますから、ぜひこの令和を広めるための活動に力を貸してください。
54:03 ぜひどうぞよろしくお願いします。今日はありがとうございました。
54:06 ありがとうございます。幹事長の高井崇志でございました。拍手。さあ、というわけで、もう本当に長々と申し訳ございませんでした。街宣やった後、こっちでまた皆さんとやりとりさせていただいたんですけれども、私の脳の疲れのせいで、ちょっと答えがはっきりしなかったってこともあるかもしれません。
54:24 申し訳ございません。また次回のですね。これはまた修正につなげていきたい、そのように思ってます。でですね、もうこんな世の中変える以外方法がないんですね。で、変わらないだろうって思っちゃったら、向こうの思うつぼなんですよ。より社会は壊されるだけ。だからもう変えるタイミングが来てる。
54:41 だからみんなでやろう。ただそれだけなんすね。その先頭に立たせていただきたいということで、2019年に一人から始めたものが、今やえーと人の国会議員で、何よりも嫌われてる国会議員たちであると。何かあったら潰してやるっていう風に思われてるっていうのは、本当に身に余る光栄です。
54:58 さらに、このなんだろうな、国会の中で、まずは嫌われてる緊張感を作り出すということが何よりも優先事項であろうと、緊張感のないだれだれ言うルールの永田町にですね、ぴりっと緊張感を作り出せるのは、れいわ新選組だけだろうと。そして何よりも強い野党をつくるためには、私たちの存在抜きには、これはなし得ないだろうと思ってます。
55:23 あなたのおかげで1からえーとに増やしていただいた。そしてここから先、さらに拡大をして、この国を変えていきましょうということで、本当にいつもありがとうございます。ございます。ありがとうございます拍手。国民の方も国民民主の方も頑張りましょうね。ありがとうございます。さあ、というわけで、この後写真を撮ってまいりますので、ロビーで撮らせていただきますね。
55:46 その写真を撮るところはロビーらしいんですけど、並ぶのもそういうことでいいんですか?ロビーの方でこっちから出るってことですね。こちらの出口の方から写真を撮られる方を希望される方は出ていただいて、で、列を作らせていただくということでございます。
56:00 並ぶのがあんまり好きじゃないんだよなって方もいらっしゃると思うんですけれど、そういう方はですね、先にポスターを申し込みに行くとか、先ほどご案内した令和FRIENDSこちらの方にご登録をいただいて、時間をないって紹介していただきましたら、列も短くなってる可能性がありますので、ぜひそういうことでよろしくお願いをいたします。
56:20 えっと、小さなお子様をお連れの方、そして高齢の方、そしてお体不自由の方いらっしゃいましたら、スタッフの方までお声がけをいただければ、優先的に写真を撮らせていただきます。それ以外の方々で写真をご希望される方は、あちらの非常口、手を上げているスタッフの方の前に並んでいただいた方から写真ご案内させていただきますので、よろしくお願いします。
56:42 ありがとうございました。

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