【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2024年5月26日16時30分~( 栃木県・宇都宮市)

,

※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:07:47 れいわ新選組代表山本太郎です。よろしくます。拍手。今駅前で街宣をやらせていただいたんですけれども、えっと、そこにはいなかったって方はどれぐらいいらっしゃいます?その街宣は菊ことができなかった。ありがとうございません調査でございます。済みませんね、今日お越しの皆さんの中では、新選組の支持ということではないと、今のところ支持しているわけではない。
00:08:18 もしくはれいわ新選組の政策、よく知らない。今言った2つにどちらかに該当する方ってどれぐらいいらっしゃいます?勇気を持って手を挙げていただけたらこんなにいらっしゃった。嬉しい話だ。ありがとうございます。恐らく15名ぐらいの方が手を挙げてくださったかな。ありがとうございます。
00:08:37 そういう方をお待ちしていたんです。ようこそいらっしゃいました。ありがとうございます。何が言いたいかということですけど、こういう、特に先ほどの駅前でやっている街宣みたいなものを、街頭宣伝みたいなものは特に興味がなくても、あっちに行くのに通らなきゃだめなんだという人も含まれるわけですね。
00:08:54 たまたま足を止めて聞いてくれる人もいる。不特定多数もいらっしゃるということです。でも、こういう塀の中でやるときには、かなりほとんどが支持している方の集まりになってしまうということもあるんです。なのでそうではないという方が15名いらっしゃった、15名近くいらっしゃったというのは非常にうれしいこと。
00:09:15 こうやってちゃんと話を聞いてもらえる機会に足を運んでくださったというのは非常にありがたいことだというふうに考えております。これから何をやるのかということなんですけれども、いつも通りのことをやってまいりたいと思います。いつも通りとは何かというと、外でもやっていたことです。
00:09:30 これまで全国をいろいろ回って、いつも同じことをやってます。皆さんからご質問いただき、私たちがお答えをすると、山本がお答えをすると。今日はですね、私のみならず高井崇志幹事長も同席してくれていますので、私のみならず高井さんも答弁者として皆さんのご質問にお答えをすることとなっていきます。
00:09:53 よろしくお願いをいたします。というわけで、外でやっていた時とルールは一緒なんですけれども、2つ注意点があります。一つ、1分以内、1分以内に質問まで行ってくださいということです。内容は皆さんにお任せします。それ全然政治と関係ないねということでも大歓迎です。
00:10:12 あなたの思うこと、頭に浮かんだことをそのまましゃべってもらっていいです。自由にやってください。1分NGワードなしで。もう一つは質問をいくつも。ということは困っちゃうんですよ。一回につき1問ということでお願いいたします。理由は3問とか2問とか4問ってことが一気に質問されちゃうと、その質問の数だけ丁寧に答弁をするってことは、次の人にマイクなかなか回らなくなっちゃうんですね。
00:10:39 なので必ず一回手を挙げて、当てられた場合には一人1問、それ以外にも質問があるという場合には、再度手を挙げて質問をしていただきたいということでございます。ルールはこの2つ、非常に簡単でございます。よろしくお願いをいたします。では、あれか、マスコミの方が来ていらっしゃるっていう話ですね。
00:10:59 なので皆さんにマイクをお渡しする前に、まずマスコミの方からマイクを譲っていきたいとは思うんですけれども、マスコミの方がいらっしゃってますか?手を挙げてくださいね。ありがとうございます。
00:11:18 下野新聞の三谷と申します。よろしくお願いします。次期衆院選についての栃木県での活動の仕方についてお伺いします。昨年10月時点で栃木県における候補者擁立について意欲を示されていましたが、そこから7ヶ月擁立されていませんの擁立に向けた動きと現状に関してお聞かせください。
00:11:39 また、北関東ブロックでの最低獲得基数を獲得したいのか、そのために栃木県はどのような活動をされていくのか、お聞かせください。
00:11:49 ありがとうございます。下野新聞は子供の貧困問題とかかなり詳しく報じてくださっていて、私が国会で質問するときにも、いろんなことを勉強する上で非常に参考になりました。そのことをまず感謝申し上げたいと思います。一方で、前回来たのが7か月前ですか、その時にも同じようなやりとりがあった。
00:12:11 中身は何かというと、次の衆院選の時にどうするんですか?れいわ新選組栃木県内から候補者を擁立するんですか。そして今回また新たに北関東ブロック、北関東ブロックで議席どれぐらい取るんですか、そのつもり、どれぐらいあるんですかというような話なんですけれども、1つ目の質問に関しては、おそらく前回とほとんど変わってないです。
00:12:35 つまり、何かというと、栃木県内で候補者、小選挙区の候補者を立てたいという思いは当然ありますということですね。これは記者さんに対して質問、質問をいただいた者に対して皆さんに解説するというか、何のことをしゃべっているのかなというのを分からなかったらいけないので、今回の次期衆院選挙、もしもあったとしたら、皆さんに書いていただく投票用紙2枚、1枚は小選挙区、もう1枚は比例。
00:13:04 小選挙区は全国に290カ所近くあって、その中でこの栃木県内にもいくつかあるから、その中でどこから出すんですかっていうお話だと思うんですけど、今、私たちが確定的に候補者を立てるっていうことを宣言、この人でいきますということを宣言できる状態にはありません。
00:13:24 この人で決まりました、ご紹介しましょうみたいな話は今日ないってことです。なので7か月前にお答えしたように立てる気は満々。その候補者を紹介するという状況にはまだ至っていない。どちらかというと、もし今日皆さんの中でそのような衆議院選挙後、栃木県内から私は立ちたいんだというような気持ちがある人がいたとするならば、それは素晴らしい出会いだなということだということです。
00:13:51 こちらをご覧ください。はい。れいわ新選組では衆議院議員選挙に向けて候補者を募集しておりますということです。これは全国的にということなんですけれども、ぜひですね、日本を一緒に変えていきたいと思われる方、ぜひあなたもエントリーしていただけないでしょうかってことです。
00:14:09 これが衆議院選挙。さすがに国政はハードル高いよなって方は、あなたの町、隣の町から地方自治体の議員として活動していきませんか?挑戦しませんか?というお誘いです。今日はですね、会場の方にありがとうございます。プラカード相談窓口と書かれたプラカードがありますので、もしご興味がある方、冷やかしでも結構ですから、ぜひ帰り際にですね、お声がけをいただければフロントの方でお待ちしていますので、相談窓口の方にお声がけをいただければと思います。
00:14:41 国政地方自治体、ここら辺関係なくね、ぜひお願いをいたしますというお願いです。だから、7ヶ月前の答えとそう大きく変わっていないというのが現状であるというのがお答えになるだろうということです。気持ちは満タンがあるよ。立てる気満々だが、候補者が決められるような状況にはないということが現状であるということです。
00:15:04 比例でどれぐらい取るんですかということなんですけれども、前回の衆議院選挙では、私たち北関東ブロックでは議席得てないんですね。2枚目の投票用紙が比例だというお話をしましたけれども、全国21のブロックに分けるんですよ。北海道とか東北とか北関東、南関東とか東京とか北関東と言われるのが、当然ここ栃木も含まれる。
00:15:31 そのブロックの中で。私たちがどれだけ、0は新選組と書いてもらった票が積み上がるかで議席が取れるかどうかが決まるってことありです。小選挙区で勝てなくても、2枚目の投票用紙で令和という得票が多い場合には、このブロックで議員を生み出せるということになるんですね。
00:15:52 そう考えるならば、やはり最大にはこれは目指していかなきゃいけないところでしょうねというところです。すいません、ありがとうございます。ちょっと長くなってしまいましたけれども、そういうことでした。皆さんにもわかるようにちょっとお伝えしました。
00:16:07 済みません、ちょっと私も今日ここにお邪魔したのは、幹事長ということもあるんですけど、北関東ブロックの責任者をさせていただいておりまして、まさに衆議院選挙で、前回は3万票足りなくて0議席だったんですけども、北関東で北関東というのは、埼玉、栃木、ここ、栃木、埼玉、群馬、茨城の4県なんですけれども、そこでですね、今回は2何とか目指そうと、いうことで活動をしております。
00:16:39 今日もその一環としてお邪魔をいたしました。ちょっとどうしても幹事長という仕事柄、選挙の話をすることが多いので、先ほど宇都宮の駅前で街頭演説をしたときに、ちょっと私が勢い余って、ちょっとこう投票依頼に受け取られるような、ちょっと発言をしてしまいました。
00:17:01 そのことはお詫びをして撤回をさせていただきます。選挙前に言えることと、選挙になってから言えることっていうのが決まっていましてですね、そこを十分注意しなきゃいけないと日頃から十分注意してるんですけども、今後も気をつけたいと思います。
00:17:18 そういった中で、この北関東は比例で2議席と言うことと、それからですね、埼玉で13区という選挙区があります。ここがですね、この宇都宮からも電車で50分、それから小山だったら30分のとこに久喜駅っていうのがありますけど、この久喜市を中心としたエリアなんですけども、ここはですね、れいわ新選組で是非候補者を立てたいというのはですね、実は自民党が裏金議員の中でも、しかも5番目に多くもらってたというですね、逮捕された3人月が2回、元幹事長、そしてその次
00:17:58 が三ツ林さんというですね、この人に1,950万円ももらってるんですね。あと50万円で逮捕だったんじゃないかっていうような方なんですけど、その方がいるけども、野党が誰も立ってないんですね。なのでここはもう令和が候補者を出させてもらおうということで、今もう準備をしておりますので、ぜひですね、宇都宮久喜駅へ50分、50分、ちょっと遠いですけどね。
00:18:23 でも宇都宮線で1本で行けますので、もしこの13区でボランティアしてやろうという方がいらっしゃったら、ぜひ今日終わった後、私ないし、もしくはスタッフとのスタッフ、誰にいていただいても結構です。ぜひボランティアをやりたいっていう方がいたら、お名前だけ教えていただいたら後から連絡させていただきますので、ぜひそのご協力をお願いしたいと思って、今日はこの宇都宮にもやってまいりました。
00:18:49 どうぞよろしくお願いします。
00:18:51 ありがとうございます。高い天からのメッセージでした。
00:18:56 一番いいの。
00:18:57 は。
00:18:58 この栃木県内で候補者を出せて、そこを栃木県内の皆さんに応援していただくというのが一番スムーズな話ではあるんですけれども、なかなかそこら辺は私たちの気持ちだけではどうにもならない、ここに対してしっかりと戦っていけるというような候補者というものが登場してくるってことが重要になってきます。
00:19:16 なので出会いということになっていくんですけれども、そこをぜひですね、今回もしも心当たりある方、なんでしょうね、気持ちがある方というのがいらっしゃったら非常にいいなというふうに思います。一方で、その栃木県内に候補者が立てられないということになったとしても、北関東ブロックとして押し上げていくことは可能であると。
00:19:36 だから、なにかしらみんなで力を合わせてということは、どこに住んでいても可能なんだというお話でもあると思います。というわけで、他党、マスコミの方いらっしゃいますか?いらっしゃらなかったら皆さんにマイクを回していくということをやっていきたいと思いますけれども、よろしいでしょうか。
00:19:54 というわけで、どなたでも可能でございます。今日初めてだという方も、ぜひ遠慮せずに令和の支持をしているわけじゃないという方にもぜひご発言をいただきたいと思いますので、遠慮することなく様子を見ながらでもいいですけど、後半に従って手がかなり上がっていくんですよ。
00:20:11 つまり、競争率が後半になることにして高まっていくというか、最初に手を挙げていったらよかったのにって言うような話なんですが、どうして当ててくれなかったんですか?っていう人たち、結構いるんですね。すみません。後半戦から手を挙げられてもなかなか難しいという部分もあるので、ぜひ最初の方、意外と当たりやすい可能性がありますので、どなたかいらっしゃいますか?
00:20:31 ありがとうございます。さあ、どうしましょうか。じゃあそちらのお墓調べられている方行きましょうか。
00:20:38 はい。はい。私は17年前に両親二人ともに自首しました。私の家では両親のほかに身内で二人自死しています。メンタルもボロボロの中、役場や銀行などの書類手続きに対応しながらも、どこに相談していいのか分からず、行政関係。
00:21:02 いろんなところに電話しましたが、当時たらい回し状態でした。その時の様子は、今日来てくださってる下野新聞さんの方が結構記事にしてくれたりとかして、すごく本当にお世話になりました。ありがとうございます。で、私の両親が自死して17年経ったので、さすがに親族に対して安心できる相談機関なのは改善されてるとは思うのですが、自死遺族に対する差別のない社会、そして安心して相談できる場所の対応など、どう考えておられるのかお聞きしたいと思いまして相談しました。
00:21:38 よろしくお願いします。
00:21:40 ありがとうございます。今のご質問に対して、私たちはこういうことをやっていきますよということを細かく返答できる状況ではありません。何かというと、やはり自死を身内が自ら命を絶たれたという混乱の状況、悲しみと混乱の状況の中で、それに浸るということは許されないというか、何かしらいろんな手続きが様々あって、それがなかなか前に進まないということで、さらに疲弊してってことですね。
00:22:11 そのショックから立ち直るだけでも大変なのに、それ以上に様々な作業を進めなければならないという中での苦しみというのは、本当に想像を絶するなっていうふうに思います。今言えることは何かというと、私たちの中で自死遺族の方々に対してのフォローというものがどういうものが必要なのかということに関しても、ちょっとグループの中で私たちの頭の中でこういうものが必要だというようなことの勉強であったりとか、検討というものは進めていかなきゃいけないなということを今。
00:22:44 そういうものを提案していただいたというふうに受け止めてやっていきたいと思います。済みません、ありがとうございます。ちなみになんですけれども、ご自身の経験からこういうものがあった方がいいというようなことがもしもいただけるんだったら、この場で教えていただいていいですか。
00:23:01 メンタルの便だと、やっぱり私は大丈夫なんですけど、やっぱり1年以上勝手に涙が出ちゃったりとか、悲しんでいるときに精神科に行った方がいいんじゃないの?とか、それはそういうふうに言った方がいいんじゃないのかっていうのと、あと家は両親が借金を抱えていたのが発覚したりとかしたんで、弁護士とかにとかそういうもう当時わからなくて、そういうのもどこになんてたんですか、お金必要じゃないですか。
00:23:35 相談するにも、私、行政書士とかにも行った方がいいとか、そういうのも全然わからない状態だったので、最初の期間、最初に行く役場だったり、あと葬儀屋さんにそういうアドバイスとか受けられたらよかったのかなと。最初の入り口ですかね。そんな感じでしたね。
00:23:57 はい。
00:23:58 いいですか。私はもうちょっと私、実は総務省というところに働いてて、その後岡山県庁で3年間、地方の市役所、県庁入ったんですね。なので、やっぱりたらい回しっていうんですか、その行政機関がやっぱりそれの部署、部署によってなかなか1本でできてないっていう面は本当に申し訳ないと思います。
00:24:19 ただですね、そこに一つ問題なのは、やっぱり人が少ないんですよ。県庁でも思いましたし、市役所なんかでもやっぱり私はもっと令和の政策なんですが、公務員もっと増やしてですね、その代わりちゃんとこういったことを相談する窓口をちゃんと置いて、しっかりそういう相談する人を市役所に確保するっていうのが私は理想的な姿で、それを令和としても実現していきたいと思います。
00:24:44 ありがとうございます。
00:24:46 からでございます。やらなきゃいけないことっていうか、必要なサービスはいっぱいあるのに、そのサービスがどんどん削られていっているっていう、これ小泉政権以降に公務員減らしというものがどんどん進んでいきながら、正規も非正規にされていったりとかっていうことがどんどん進んでいったわけですね。
00:25:02 要はコストカットしていくってことで、全国の自治体に対しても、これは予算としてもこれ削っていくってことも行われていたと。結局そこに関して、それによって生み出されたものは何かといったら、住民が困ったときに利用できるサービスであったりっていうものがやっぱり深いものになっていかないってことですね。
00:25:21 そこを根本的に解決していくためにはどうしたらいいかといったら、やっぱり安定した仕事としての安定した仕事を供給する先として、これは公務員を増やすということは世界中でやられていることなんです。逆に言うと、日本は公務員の数が少ないとちょっと見ていただきたいと思います。
00:25:40 はい、こちらです。人口当たりの公務員数の主要国比較と、一番上は国の名前、フランス、イギリス、アメリカ、ドイツ、日本右に流れていきます。で、一番下を見ていただくと、人口1万人当たりの公務員数フランスはえーと45、イギリスえーと61。あれば一回戻ってありがとう。アメリカは656、ドイツ5えーと5、日本264。
00:26:05 圧倒的に少ないんですよ。この数を安定雇用という部分の当然な枠としても広げていかなきゃいけないし、何よりも住民サービスがどんどん削られていったりするところに関して、やっぱりこれはちゃんと広げていかなきゃいけない部分だろうと。今質問してくださった方のお話なんかによると、一体どうしたらいいのかっていうのが、ショックとパニックと一緒にあるときに相談したら、今必要なこと、これですよ、この先こういうことがありますからということをちゃんと伴走してくれる、手伝ってくれるみたいなこと
00:26:42 がなきゃ乗り越えられない案件ですよね。はっきり言っちゃえば、それをご自身で乗り越えられたと思うんですけれども、少なくともこれだけ、ある意味では年間2万人を超える実施者がいる国ですから、これ以上なんですね。戦争も紛争もないのに、そのような状況になってる国の今、社会的に病んでいるという状態を考えるならば、当然こういうものは当然必要なサービスとして、もちろんそういうような命を絶つという人たちを減らしていくための施策と、実際にそういうことがあったときに対応できる施策という
00:27:19 ものは必要なんだろうな。そのためには公務員というものを増やしていきながら、地方自治体に対する予算を増やしていくというようなことに舵を切っていかないとダメだなっていうふうに思いました。ありがとうございます方がいかがでしょうか。一番後ろにいきましょうか。
00:27:35 眼鏡かけた方、一番後ろです。手を上げておいてはいマイク渡す人が迷っちゃうので、当てられた人は手を挙げ続けてください。
00:27:44 あれありがとうございますと国会質疑というのを山本代表の指示するようになるまで見たことなかったんですけど、後刻協議しますという言葉を見るようになってしたんですけど、後刻協議した後に何らか言われているんですか。それを我々国民は見ることができるんですか。
00:28:11 協議した内容がどうなったかということは、皆さんに発表されることはほぼないですね。例えばだけれども、不適切な発言があったとか、不穏当な発言があったとか、様々な言い方で言葉がきつかった、その委員会にふさわしくないみたいな判断がされたときに、議事録を修正要求される場合があるんですよ。
00:28:33 言った言葉をこの言葉に置き換えられないかとか言った言葉がきつすぎるから別の言葉も当てられないかみたいな相談されることはあります。だから、皆さんが後刻、理事会で協議しますと言われた後に、それがどうなったのかってことを知るすべは関係者から聞く以外にない。
00:28:53 それがどう反映されたのか、一応注意するってことだけで終わったりする場合もあるんですね。一応これは形だけということもたまにはあるわけです。要は。
00:29:04 普段委員会に所属、様々しているんですね。国会議員は全く違う委員会に代打で入ったりしたときに、その委員会で山本太郎、初めて来て発言するみたいなときに、その委員会の中で好き放題喋るわけですね。好き放題というか、しっかり考えてですけどね。
00:29:21 そしたらその委員会でそんな発言はあまり普段はされたことがないというところでは、やっぱりちょっとざわつくんですよ。それをそのままにしておいたら、何であいつに言わせたい放題にしておくのかというようなことも問題になる。だから、彼の問題は、彼の発言には問題があるかもしれないから、それは後で委員会で話し合いますわみたいなことは、一応形としてだけ得られる場合もあるってことです。
00:29:49 全てが全て。何かしら議事録を削除しろとか変えろって言われるような手続があるわけじゃないってことです。すいません、そんな感じですが、いかがでしょうか。一番前いきましょうか。若手の方、今横向いた一番端の方ですね。
00:30:12 はい、高校生です。日本の未来を憂いています。山本代表は国会で日米合同委員会とか結構いわゆるタブーな質問に結構切り込んでいて、とても格好いいなと思っています。で、なんですけど、山本山本代表は将来的には政権交代を目指していて、政権交代をしたとなると、やっぱり日米地位協定とかそういったこととか。
00:30:39 やっぱりアメリカ言いなりとか、そういったものを見直していくと思うんですよ。そうなると、アメリカからすると相当目障りな存在になっていると思っていて、例えばですけど、アメリカは歴史上、政権転覆とか、こういったものを辞さない国じゃないですか。山本さんはこういった日本を本当の主権国家にして、日本を変えていくためにどういった長期的なビジョンを持っているか伺いたいです。
00:31:09 ありがとうございます。日本とアメリカの関係というのはもう皆さんご存知のことだと思いますけれども、同盟国と言われているけれども、同盟国じゃないですよ、はっきり言えば対等ではないということです。アメリカ国内でできないということは、日本国内でできちゃうわけですよ。
00:31:28 アメリカ国内で危ないだろうと言われることが、日本国内で平然とされちゃうんです。例えば軍事訓練、超低空飛行はアメリカ国内では絶対にできない。超低空飛行は日本国内では可能になる。どうしてですか?日本の中にある航空法は適用されないんです。
00:31:45 米軍にはみたいなやりたい放題なんですよ。そういう国のことを。何て言うんですか。植民地以外見つからないですよね。米軍が望めば日本のどこにだって基地を。
00:31:56 作れるっていう。
00:31:57 よその国に自国の基地を増やせるっていう、そんな国存在しているの?って話ですよね。植民地だから可能になるんですよ。これ。米軍との関係だけじゃなくて、日本国内における様々な施策っていうのはアメリカからの要求だ。経団連のみならず、米国からの要求も多くあるわけですよ。
00:32:17 いろいろなことを日本は日本の経済が弱体化していくようなことをアメリカ側の要求によって前に進めてきたっていう、これまでの経緯があるんですね。申し訳ないけれども、これ受け入れ続けるのまずいぞという話なんですよ。だって、対等の関係にならなきゃだめでしょうってことなんです。
00:32:38 属国のままじゃだめだよって。でないと引っ張られるも、アメリカの世界戦略にどうして日本側が2軍として参加していかなきゃだめなのって。金と人を出すって結局は世界的な争い事に関しては日本側。
00:32:53 は。
00:32:54 日本の領域からは出ないという約束だったわけでしょう。でもそれがショウザフラッグみたいな旗を見せろみたいな。ブーツオンザグラウンドみたいな。お前ら現場に来いみたいな、どんどんどんどん進んでいったわけですよ。結局、今どこまで来ていますかと言ったら、これアメリカと一体化していきながら米軍が指揮をとっていくという形。
00:33:18 それでおそらく中国との争いごとに巻き込まれていく。その最前線に立たされるのは日本人ですよ。勘弁しろってことなんですよ。でも、この話というのは、最近の日米の一体型、この司令部の一体化ということだけじゃなくて、この一体型というのはもう吉田茂の時代から密約で約束し続けていることなんですよ。
00:33:39 これもちゃんと文書が残っているんですよ。当時からもうはっきり言われているんです。何かといったら、アメリカの世界戦略において日本をどんどん利用していく。ある意味で極東の、これは自分たちの陣地として使っていくんだということですよね。考えてみたら、ではどうしてどうしていけばいいですかということですけど、普通に単純なことですよ。
00:34:03 米軍が世界的に展開をしているけれども、日本以外の国ではそれぞれの国のルールに従っていますってことなんです。これは最低限じゃないですか。アフガニスタンにおいても、イラクに関しても、それぞれの国のルールに従っていたんですよ。最低限の出発点はそこだろうってことですよ。
00:34:21 これって無理な要求ですか。当たり前の要求ですよね。だとするならば、向こう側が言ったことを100%受け入れるということ自体が異常なんですよ。ノーと言わないということ自体が異常なんですよ。向こうだって最初はおそらくまさか全部のまんやろうなってことで大きな球を投げているはずなんですよ。
00:34:42 高い球。ところが全部キャッチしてOK、OKという話になっていくから、言って当たり前になっていっちゃうわけですね。向こうもビジネスで来ているはずなんですよ。だから一番高い球を投げる。そうじゃないとごめん、今されている要求は全部飲めないんだわと。
00:35:01 国内がこれじゃもたないんだよというようなことをやっていかなきゃいけない。つまり何かといったら、政治の判断や政治が、勇気が勇気を持つってことだけで解決できる問題じゃない。国民が目を覚まさなきゃだめなんですよ。有権者がぼーっとしている限りは、属国のままなんですよ。
00:35:19 この状況を多くの有権者たちが、これは共有をしていきながら、この国の未来をどうしていくのかってことを考えなきゃいけない。いいんですか、米軍がアメリカ国内で許されていない超低空飛行を国内で許すのって、その低空飛行の犠牲になっているのは誰といったら沖縄の保育園だったり幼稚園だったりという子供たちが何か飛んでくるたびになにかしら避難所みたいなところに入ったりとかで、普通は認められていないような轟音の中でも授業をし
00:35:50 なきゃいけなかったりとか、異常でしょう。そんなの。その子供の発育のことに対して、発育というよりも学習のことに対して責任を持たなきゃいけない文科省であったとしても、米軍に物言えないっておかしいじゃない?そんな。余りにもこのおかしな状況というものを変えていくためには、決してこれむちゃくちゃなことを言ってないよねって、せめてここはこうしていこうよということから始めていく必要があるんだろうと。
00:36:16 いきなり大胆なことを言えませんよ。同盟国解消だみたいなことは、もうそんなの現実的じゃない。平等で対等な関係で世界と付き合っていくということのベースにあるためには、今の日米関係というのは偏り過ぎているわけだから、少なくとも日本国民に対して傷つけるような行為につながるようなことは、これは自粛してもらわなきゃいけない、やめてもらわなきゃいけないという当たり前の要求ですね。
00:36:40 そういうところを普通に言っていくっていうか、今みたいな放置プレイし続けたらだめですよという話なんです。決して無理なことではないだろうと。
00:36:50 この地位協定というのは、実は敗戦国、第2次世界大戦の敗戦国、ドイツ、イタリア、日本、最初みんなあったんですよ。ところがドイツとイタリアは頑張って回転しています。日本だけが不平等なまま残ってんですよ。これはもう日本の怠慢ですよ。ちゃんと努力してない。
00:37:09 だから別に殺されるとか、アメリカに抹殺されるとか、そんなことない。そんなこと言ったらドイツとかイタリアの人も抹殺されてますから、努力不足なだけですから、政府にちゃんとやれと我々しっかり言ってきます。
00:37:22 長いものに巻かれようっていうような人間たちが、国民の利益ってことを度外視して、自分の身を守るために、さらに自分が昇進できるように、さまざま大きなものに対して譲って活躍をしという成果を残してきた結果が今のなんでしょうね。だから、そういうような状況というのは変えていかなきゃいけないなって。
00:37:44 決してそれって当たり前の要求だろうというのが、今、ほかの国の例でよくわかると思うんですよね。そういうことだと思います。ありがとうございます。やっていきましょう。みんなでほかはいかがでしょうか。一番な一番前でも熱心に手を挙げてくださっているので。
00:38:02 学校の教育もでたらめだと思うんですよ。明治維新から始まって、あれ、薩長のクーデターでしょう。そしてその後、その延長で軍国主義になったわけでしょう。そして日本の加害の歴史とかそういうのも教えないし、結婚、教育時間はかかるけど何年にもわたる政権交代が必要かもしれないけど、何かそういう日本史の見直す教育というのが必要じゃないかなと思いますけど。
00:38:33 ありがとうございます。この国で行われることって、歴史の改ざんって当たり前なんでしょ。歴史修正上等の国じゃないですか。この国って違いますかね。だって近い未来でも近い過去でも思い出してみてくださいよ。総理大臣のために公文書偽造するわけでしょう。改ざんするわけでしょ。
00:38:54 破棄するわけでしょう。それって後の検証、歴史の検証に耐えられるものじゃないじゃないですか。それだけじゃなくて、この国の非常に重要な様々な指標、いろいろな数字を見てね、今、日本の国内がどういう経済状況にあるかというようなものに関しても、さまざま偽造されてきたわけですよ。
00:39:16 それを考えるんだったら、その少し遠い歴史っていう部分に関して、いろいろな手心を加えられている可能性というのは非常に多いわけですね。何をしなきゃいけないかってことなんですけど、直近で起こってきた様々なことも含め、過去というものも含めて、一体どのような道のりを歩んできたのかということをちゃんと俯瞰で見られるような歴史というものをやはり検証していく必要があるんだろうなというふうに思います。
00:39:44 はい。その歴史の検証という部分を抜かして未来をつくっていくということはなかなかできないだろうなというふうに思っています。
00:39:54 私も日本史教育、大変疑問を持っていて、やっぱりもっと近現代を教えるべきなんですね。明治、大正、昭和、ここ大事なのに、大体皆さん、小中高の縄文時代から始まって、何か平安時代とかね、一生懸命何か習って、明治来たらもう3月で終わっちゃったみたいな。
00:40:13 私もそうだったんですよ。やっぱり近現代史をもっとちゃんと教える、しかも正しく教えるということが必要だと思います。
00:40:21 が、いかがでしょうか。どうでしょう。カメラの近くで手が挙がっていて、横の人に無理やりグッドをされた人。
00:40:37 ありがとうございますとですね、大企業の従業員向けに特化して何か訴えたい政策などありましたら、ぜひお願いします。というのも、ここ宇都宮市や周辺の町には、大手の自動車メーカーやなど大企業や関連メーカーが多い土地柄です。なので宇都宮市はそういった大企業や関連メーカーの従業員の方々がたくさん住んでいると思いますので、有権者のうちそういった方々の割合が低くて、比較的高い土地柄なんじゃないかなというふうに思ってますので、ぜひお願いします。
00:41:15 以上です。
00:41:17 ありがとうございます。ちょっと今のご質問いただいた内容から、私の理解がちょっと追いつかない部分があるんですけれども、そういった地方自治体などに地方都市における大企業という存在があって、そこの従業員向けに何かしらの施策はってことなんですけれども、恐らくわからないです。正規でということで、働かれいる方々に関しては一定のなんだろうな、今の状態であったとしても、地元企業と比べてみれば、経済的にも。
00:41:51 地元企業と比べ、地域企業と比べればもう少し色がついた状態なのかなというふうに思うんです。要は、給与などに関しても、例えばどういうことを想定されていますか。想定というか、想像されていますか。
00:42:06 想像と言いますと、想像といいますか、そういう有権者のうち、そういう方々の割合が大きいとなると、何でしょうね、まで、さらにそういう方々を選挙ってなると、組合がしっかりしてて、その組合の人たちが従業員に対してプッシュするので選挙行ってくださいっていうふうに。
00:42:26 なので投票率も高い方々ってなってくると、その方々の支持を得られるような、何か情報発信していただければ、れいわ新選組にとって有益なんじゃないかなと、いう趣旨で質問させていただきました。伝わりましたでしょうか?はい、ありがとうございます。
00:42:44 おそらく大企業って大体連合に加盟をしてまして、連合という労働組合は基本的には立憲民主党と国民民主党を応援していて、なかなか0は応援してもらってなくて、だけれども例はもっと応援してもらえないために何かってことだと思うんですけど、正直、我々、確かにですね、大企業の法人税が下げられてきて、それが消費税の原資になっているみたいな話をずっとしてますから。
00:43:15 ただ、大企業とか経団連の批判と、やっぱり働いてる一般の方々とは違うと思うんですね。じゃあその大企業の中で本当にその企業であれだけの内部留保がある中で、本当に働く人一人一人の賃上げにつながっているのか。ようやく今回の春闘で満額回答というのが出ましたけど、あれだって本当はですね、もっと要求したっていいわけですよ。
00:43:39 だけど、そこは労働組合が予定調和で経営者となあなあになって決めてるから満額回答になってるんで、もっとやっぱり現場で働く一人一人の人の生活の底上げっていうのは、賃金をもっとアップするであったり、あるいは消費税0であったり、あるいは教育無償化であったり、奨学金チャラっていうのはですね、必ず大企業の社員の方にも響く政策だと我々は信じてやってますので、そこをもう訴えていくしかないと思います。
00:44:13 ごめんなさい。それおそらく大企業の従業員であろうとなかろうと、共通するものは何かといったら、私たちの政策を見れば、これは一般の方々の購買力が上がるだけじゃなくて、これは日本全体の好景気につながっていくものだということが明らかにわかるんですよね。
00:44:31 なので、これまである意味でひと握りの特定の企業が大きく売り上げを伸ばしてきた過去10年の間で、毎年過去最高益を上げてきたような大企業ということを考えた時に、そこの従業員の方々に自分たちの企業がさらに良くなるようなことをっていうことを宣伝するということで、わざわざなびいてもらうっていうような考え方はいらないんじゃないかなというのが私の考えです。
00:44:55 何かというと、国内において勢いがある企業だったりとか、売上を伸ばす企業っていうものが、数が少なければ当然国内としては勢いが落ちるわけですね。それを30年続けてきた結果が今だろうってことから、全体的な底上げをしていきながら、これは最終的に、これは大企業に関しても大きな恩恵を被るものだなっていう判断を、理解をおそらく進めていただくというための努力は必要かな。
00:45:24 この政策というものによっていかに好循環が生まれるかということの理解を進めるというか、深めていただくための私たちのなんだろう、話し方であったりとかっていうものも必要になってくるのかな。たぶん切り取られている私たちの政策の切り取りの中では、大企業や資本家は敵だみたいな感じで受け取っている方もいらっしゃるんですけれども、おそらくほとんど政策を見てない人たちなんですね。
00:45:47 そういうのは違うんですよ。儲けることはいいよって。資本家だったら、大企業だったら儲けたいと思うのは当然だろうって。でもね、って、この国の多くの人々が傷つくような、自分たちだけ勝ち逃げできるような儲け方をすれば持続可能じゃないんだと。
00:46:05 これをやってきたのが30年だから、ここまで貧困を拡大して日本の製造業は海外に逃げたんだろって。空洞化したよねって。これをもう一度私たちはJAPANASナンバーワン世界の経済の中で、日本の確かなものづくりという力をもう一度取り戻す必要があるんだ。
00:46:22 そのためには何が必要ですかと考えた場合には、まず落ち込み続けた需要を喚起していくということ。需要を喚起するために何が必要ですかといったら、当然これ消費が必要になっていく、ものを買う、購買力が落ちていったという、30年の中で、みんなにまず軍資金を渡そうじゃないかと。
00:46:42 それで全国津々浦々にお金が回っていくような形になっていくということが、まずファーストステップとして必要だよね。これって中小零細のみならず、大企業にも大きな恩恵をもたらすものだろうって。これまで30年、さんざん富を蓄えてきたということがあったんだから、その件に関してはもう満足してくれよって。
00:47:03 消費税によって大きな恩恵を受けたんだよね。でも、次はそこが抜けるような社会を拡大してしまった。そこに生きる人々のために消費税はやめにしようって。それによって底上げをして、日本全体が経済復活していくってことの方が、これはお互いにとってWINWINの話じゃないかっていう意味なんですよね。
00:47:24 そこら辺をちゃんともうちょっと短い言葉で的確にわかっていただけるような努力というのは私たちにしていく必要があるなという課題をいただいたと思ってます。ありがとうございますが、いかがでしょうか。どうでしょうか。そちらの柿乾きのシャツを着た女性。
00:47:49 はい。2、3日前なんですけれども、ニュースで高齢者の定義を5歳引き上げるようなことを考えてるっていうようなニュースを見ました。表向きは働きたい人が働きたいだけ働けるっていうようなことが書いてあるんですけれども、だけど今65歳が高齢者とされていて、小さい、上がるということは70歳、70歳になってもまた働かなんのかと、税金そこまでして取られるのかなっていう、もう何ですか、老後のことが。
00:48:32 そうじゃなくても不安であるのが、まださらに高齢者の年齢を定義を上げるっていうことに対して、もう不安がマックスな状態になってます。そのことについてどう思われますか。
00:48:50 まあ、相手は詐欺師ですから、当然そんなこともやってくるだろうと。詐欺師で泥棒で強盗なんですよ。それが今、国家を運営しているんですね。自民党というんですけれども、それを速報、支援するような野党たちもいるような社会ですから、日本社会って壊れているんですよ。
00:49:07 残念ながら。国会で議論をしていて、議論なんかしているところを見たことないですよ。議論になってない。もうかみ合ってない。ただ、意見を言う者と、その意見に関して何かしら真っ当な答えを返さずに、時間を潰すために意味のない答弁を続けるっていう政府とそのやりとりだけなんですよね。
00:49:27 話に戻ると、高齢者と言われる定義を5歳上げますってことですね。それによっておそらくもっと働けと丁寧なのか、なかなかさせずに、社会保険料とかも納める期間も長くさせてみたいな話なんでしょうね。働きたい人が働きたいだけ働ける社会にみたいなキャッチフレーズは何か立派ですね。
00:49:49 すごくんだろう。すごくハマるというか何というか、リズムがいい。働きたい人が働きたいだけ働ける社会にしましょうみたいなのがいいじゃないですか。中身が分からなくても、何かリズムがいいからそうだそうだって言いたくなりますよね。
00:50:05 でも、心配しなくていいと。だって、死ぬまで働かなきゃ生きていけない世界になってんだから、それをさらに加速させますねってことを言っているだけで、こちら側から払わなきゃいけないものも5年延ばせることにもなるし、というような話ですね。
00:50:21 もう本当にこんな腐った奴ら、とっとと倒すしかないですね。もう意見としてはそういうことですかね。はい。数字を上げて、実態は変わっていないのに数字だけ上げていじってということで、様々に錯覚を起こしたりとか、騙しにかかるっていうのは、これはこの件だけじゃなくて、いろんな部分でもあると思うんですよね。
00:50:45 安全基準だったり、いろんなものを数字だけいじって安全にしましたっていうふうな。だから常套手段だろうなというふうに思います。だから、相手が政府だとか政治家だったりとか、政党だ、国政政党だとか考えない方がいいです。相手は詐欺師なんだってことですから。
00:51:01 そういうふうに捉えれば、また次の詐欺をやろうとしてるなと。心の準備を皆さんしてくださいと。そんなものはぶっ倒すしかないんだぜという話だと思います。ありがとうございます。
00:51:11 さあ。
00:51:12 ここはいかがでしょうか。日の後ろの方にいきましょうか。もう一回ピンクのマスクの方いきましょうか。その一番後ろの。
00:51:26 大変お世話になりました元ネコ市議会議員南部でございます。私が後任、本当に大変力不足で申し訳なかったんですけれども、地方議員第1号として公認申請していただいた理由がございます。それは、子供たちのひどい虐待案件に対して、行政も何ともできない、誰も動いてくれないという中で、一人で通告者の人がいたんですけれども、対峙しなくちゃいけなかったんですが、残念ながら解決を見なかったんです。
00:51:55 地方議員であると。その他、社会福祉法人の横領事件であるとか、NPOの不正事件とか、数多く目にしても、どうしても行政。
00:54:25 区単位の問題とかいろんな問題もですね。研修をやって、それぞれ成長してもらってます。それからあとは、この栃木県もですね。来年の4月には那須塩原市、それから佐野市議選、それから再来年の4月には日光、栃木市、下野市と、どんどん毎年のようにこうして、そして再来年の4月は統一地方選で、この宇都宮市も初選挙がありますので、もう今からぜひですね、我こそはという方、手を挙げていただいて、そして周りがみんなそれを支えていくっていう体制をつくっていきたいと思います。
00:55:00 いかがでしょうか。どうでしょうか。じゃあ、そちらの左側のブロックの真ん中ぐらいの柄シャツの方、手を上げておいてください。手を上げておかないとマイクの人が渡せないのでお願いします。
00:55:15 はい、ありがとうございます。税金の使われ方についてなんですけど、ネットなんかで税金の無駄遣いなんかやるといろんなのが出てくるんですけど、そういった無駄遣いを少しでも完全になくすのは無理だと思うんですけども、少しでも何か国民が納得いくような使い方と、無駄遣いを少しでも減らすような何か考えがあったら聞かせてください。
00:55:51 ありがとうございます。何か無駄があるものがあるかっていうことに関しては、検証は必要だと思います。お金は有限だと思ってます。今言われたような税金と言われるものもそうですし、あと通貨発行として出せるお金、国はお金が作れますから、通貨発行として、国の予算として出せるお金、財源、それも無限じゃないんですよ。
00:56:17 有限なんですから。何にでも金をバンバン出せばいいという話じゃない。当然のことですね。有限なんだから。無限だったら出せばいいけど、無限ではないんだから。有限なんだから、当然出すところは考えなきゃいけないところがあるだろうってことなんです。
00:56:33 今何が無駄だと思うかってことの質問に関しては。そうですね、ありすぎてなかなか難しいと思います。集中と選択金がないから集中と選択だって言いながら選択してる部分は自分たちの票田につながるとこばかりじゃないですか。自分たちの組織票につながるとか、企業献金につながるところには金を潤沢に流すんですよ。
00:56:54 例えば軍拡43兆円、兵器ローンまで入れたら60兆円の優先順位を考えた時に、国防という部分は非常に重要だけれども、一気にそこのそこまでの金額をそこだけに投入するという、ちょっとあり得ない話なんですね。だから、するならば、教育どうなんだとか、子どもたちの貧困どうなんだとか、振り分ける先はいっぱいあるってことです。
00:57:20 無駄なところにお金を使っているというところに関しては、これは検証した結果、様々出てくるとは思うんですけれども、一方で必要なところに使われていないお金というのはたくさんあると思います。本来ならここにお金を付けるべきだろうと言われるところにつけられていない部分ですね。
00:57:35 そっちを最優先していくということで、これは無駄にお金を使えなくなるってことにはなっていくと思うんですけどね。検証が必要だということは同意はします。そういうことですが、いかがでしょうか。
00:57:53 こちらのブロックの真ん中の若手の方はいきましょう。
00:57:58 こんにちは、はじめまして。先生の国会でのお姿、いつも拝見させていただきます。今年選挙権を初めてもらったのですが、国防費とか天皇制とかそういったお考えの先生のお考えを聞きたいなと思って今日来たんで、ちょっと聞かせていただければ幸いです。夏。
00:58:24 ありがとうございます。例えばですけれども、天皇制という話ですけど、私は昔に叩かれたことがあります。何かというと、陛下にラブレターを渡したからです。
00:58:37 それはもう個人として、個人から個人としてのラブレターを渡したという、それ以上でも以下でもありません。これに関して不敬だという話もありますけれども、何かしらルール上それが違反していることにはなりません。マナーの問題です。今、同じことを改めてしますかと言ったら、しません。
00:58:55 当時、やむにやまれぬという思いもあったり、そういうこともあったから、当時はそういうことをした。2013年、初めて議員になった3か月後ぐらいですか、国会の中を覗いてみたら、絶望的な景色が広がってたってことです。自分たちの利権に繋がらないことは全て切り捨てるんだなっていうようなことが確認された時に、やっぱり自分がこれまでしてきたことだったり、感じていることというものを誰かにこれを理解してくれる人誰かいるかなと思った時に、おそらく理解してくださる
00:59:27 だろうという思いで綴ったものだった。だからラブレターなんですね。この天皇制であったり、天皇という存在に関しては、私たちのグループの中でも議論に幅があります。そう考えると、それって今この国内における最重要課題ですか?という話なんですよ。一番に解決するべき問題ですかって。
00:59:49 いろいろな議論を戦わせるとか、いろいろな議論をしていくということの1丁目1番地ですかと言ったら、私は違うと思うんですよ。30年不景気という先進国で唯一の悲惨な状態に置かれたのが日本なんですよ。これ全て政治の失敗なんですね。
01:00:06 裏金問題からも明らかになっているように、政治が金と票で政策を売り飛ばし続けた30年なんです。結果、国内はこれだけ疲弊して、格差を広げて、貧困をこれだけ広げてしまったって、どう考えても国会という場において解決しなきゃいけない問題の1丁目1番地は、これ国民生活ですよ。
01:00:29 安全保障の1丁目1番地、国内の安全保障です。それを考えると、いろんな問題に関して全て答えを出さなきゃいけないのか、私はそうは思わないと思うんです。特に優先順位が高いものに絞って、私たちは党としてこういう政策を上げていっているよっていうことなんですね。
01:00:50 重要な問題から目をそらさせるために、私たちの別のものを持ってきて、こいつらはこうなんだみたいな、そんな意味不明なプロパガンダを流されたくないんですよね。まずは取り組まなきゃいけない政治の1丁目1番地というもので、私たちの政策は固めているので、政治の抱える問題、検討しなきゃいけない、議論しなきゃいけないものは多岐に渡るってことは確かにおっしゃる通りで、その中で天皇制という問題に関しても、なんだろうな、いろんな方向性、今いろいろ議論はされていますけどね、
01:01:18 衆議院の方でそういうこともあるんでしょうけれども、私たちは目の前のこの国民生活の苦境というものに関しての解決方法を、国会のリソースを全て割くべきだろうと。被災地が放置されていることで国民が30年以上放置されている問題、経済災害と自然災害のそこからの救済というものが一番国が力を入れなきゃいけないところだろうという話です。
01:01:50 一方で、国防という問題もあります。国防と言われるものに関しては、当然これ自然災害からの国防も国防ですよね。これね、安全保障問題です。食料という部分も安全保障です。エネルギーも安全保障、外交、防衛も安全保障。この中で一番熱心に国が取り組んでいるのが外交安全保障。
01:02:12 その中でも軍事費を拡大させるってことに熱心にしてる。その理由は何ですか?アジアにおける安全保障環境が大きく異なってきたから、下手をすれば近隣諸国からミサイルが飛んできたり、攻撃されるおそれがあるって言いながら、日本海側の原発はそのまま絶賛再稼働中っておかしくないですか。
01:02:31 戦時下において原発も攻撃される標的になるってことはもう常識なんですよね。彼らが訴える外交安全保障という部分での軍拡、異常な43兆円ものお金、兵器ローンまで入れたら60兆円というようなことっていうのは、本気の安全保障を考えてません。本質が別にあります。
01:02:54 戦争というビジネスを利用していきながら、ここまで干からびたここまで落ち込んだ国を最終的に最後の総仕上げとして私は草刈り場にするつもりなんだろうなって。戦争ビジネスですから、ウクライナがいつまでも終わらないのも、ガザがいつまでも終わらないのも、これはベースにはやっぱり軍事ビジネスがあるってことですね。
01:03:17 アメリカは止めろって言いませんね。止めろと言いませんね。その場をそういう場を作れとは言いませんね。理由は何かと言ったら、やっぱり国内の公共ってものを止めたくない。軍事ってもので成り立っている国はそんな感じです。そのラインに日本側が従っていく。
01:03:36 アメリカの飼料米に乗っていくというのは、もう最悪のシナリオだと思っています。日本は近隣諸国とバランスを取りながら、ビジネスで、経済で力を持っていく。軍事力でものを言わせるというにはあまりにもしんどい立場にいます。日本は過去のこともあるし、日本は経済で世界を、世界の中でやはり名を馳せる交渉力を持っていくっていうのが一番現実的。
01:04:05 過去にもやってきたしねってことですね。そういう方向の安全保障というのを強化していくべきだという考え方です。済みません、長くなっちゃってありがとうございます。さあ、ここはいかがでしょうか。じゃあ、そちらの真ん中のブロック、後ろの方の方でちょっと色つきのメガネかけた方。
01:04:24 ありがとうございます。生活保護と身体障害者の支給の方法なんですが、5体満足で生活保護を受けていられて。
01:04:40 労働で賃金を得るっていうと、その分生活保護からその賃金分を差し引くというのはわかるんですが。
01:04:48 身体障害者。
01:04:49 が障害年金を受けるっていうと、それも生活保護から引かれてしまう。
01:04:56 僕は障害者。
01:04:58 のその障害年金というのは、身体のハンデの分のそれを補うためのお金だと思うんですけども、その受給の支給の仕方っていうものがどうもおかしいんじゃないかというふうに感じてます。私の知り合いもその障害者の施設で働いて働いてるんじゃなくて生活をしてるんですが、一般の満足いく国民の生活には足りていないと思うので、そこら辺どういうふうにお考えでしょうか。
01:05:29 ありがとうございます。
01:05:30 生活保護を受給しながら生活をされている方、様々いらっしゃいます。特にこの中からさらに悪い状態になって、その受給者っていうのも利用者っていうのも増えていたりとかということもあったと思うんですね。そんな中でも。例えばですけれども、今ちょっと状況が悪くて収入が減っちゃった、減っちゃった上で、このままじゃ元の生活できない、例えば家賃が払えないとか、生活費、子供にちゃんと3食食べさせられないというような状況であるならば、これは生活保護を受けながら、例えば無生活扶助、生活費
01:06:08 にかかるようなお金が出るんだけれども、もしも収入があったらその分差っ引くよと、安定してきた時には生活保護という制度から抜けますというようなことができる人って、これはもう5体満足の人が基本ですよね。でも、そうではなくて、もともとハンディキャップを持っていてということで、ただでさえ生きるのが大変だという状況の中で、そのために結構コストがかさんだりする部分もあるとは思うんですね。
01:06:37 そういう人たちに対して、その障害年金という部分も差っ引かれるような制度ってどうなんだというお話ですね。だから、健常者も障害者も同じような建て付けでやっちゃってると。どうしてそこだけバリアフリーなのって話ですね。はっきり言ったらね、障がい者も健常者も当たり前のように生きていける社会、バリアフリーを目指しましょうってバリアフリーになってるのを、お前差っ引く部分だけじゃねーかよっていうね。
01:07:00 こういうちょっとな、いびつなというか、ちょっと何か差別的な扱いというか、ちょっとやめていく方向は絶対に必要だと思います。というのは、これは障害を持っていても持っていなくても、何が必要かといったら、その人が生きていく上で最低限必要な金額。
01:07:20 最低というのはもうギリギリで、餓死寸前というか、なんとかギリギリ生きていけますっていうのは、見積もりではなくて、人間の尊厳を失わない形での最低生活費というものの算出みたいなものが必要になっていくと思うんですよね。そうなったとしたら、多分このような今言われたような理不尽というのは多分是正されていくと思うんです。
01:07:42 だから、ある意味でそういうような全体、この地域に住んでいる人たちは最低生活費これぐらいですみたいなことで、バチンと数字で切られちゃうと、これやっぱりそこに合わない人たちも出てくるわけですよね。その人の状況によって、要は個別具体で違うんだという部分、そこを調整していけるような能力まで高まるような、そこを調整していけるような能力も持った地方自治体が運営していけるような状況っていうのは、多分必要なんです、本当はね。
01:08:10 そう考えると、先ほどの話に戻るんですけれども、やはり住民サービスを厚くしていく、それは逆に言ったら、住民サービスのためだけじゃなくて、地方経済にしっかりとしたお金を回していくためにも、安定した職としての公務員っていう部分だったりというものをしっかり担保していく。
01:08:31 だから、そういったものの両輪で必要なんじゃないかなと。サポートしていくという意味での公務員枠の拡大、安定職としての拡大、そして実際この金額で生活できていますかということをちゃんと見積もっていけるようなことですね。ちょっと色々言っちゃいましたけれども、そういうものが必要になっていくんだろうなっていうのは感想です。
01:08:53 すいません、考えていきたいと思います。家には二人の重度障害と一人の難病患者、これを国会議員としてやってますので、そこらへんをどうしていくということの私たちの具体的な提案みたいなものもまとめていくってことが必要だなっていう風にまた新たに思いました。
01:09:10 ありがとうござい。
01:09:11 ます。
01:09:13 が、いかがでしょうか。で、申し訳ないんですけれども、今私手挙げてます。次の方つってますけれども、私の膀胱が。もう一回言いますけれども、私の膀胱が今破裂寸前です。なので次の人を当てた後はですね、私すぐトイレに書き込みたいと思います。
01:09:35 用が終わりましたらすぐに戻ってまいりますので、どなたかいらっしゃいますか?じゃ、その若手のお友達ですか?それは最前列の方、若手の中でってことですか?そんなに若手ではない。どうぞ。
01:09:53 大丈夫ですね。はい。えーと、エネルギーのお話をさせていただきたいんですけど、経済産業大臣が主要株主になっているINPEX様、ノルウェーでガス井戸発見したっていう1報が入ってからしばらく経ちますけれど、次に東シナ海第7鉱区ですね。様々な問題があるようですが、202えーと。
01:10:17 年には。
01:10:18 日韓大陸棚協定が一区切りつくのは確かと考えているんですが。えーっと、ここから先なんですけれど、聞きたいのはガソリンスタンドの値段なんですけれど、2重課税、3重課税の税金の方を解決するのでもいいですし、油自体を日本が自分で掘って、安い油を日本人に売るっていう形でもいいですし、どちら両方やるって言ったらもう言うこともないんですけれど、そういうことは可能になると思いますか?
01:10:51 と聞きたいです。はい、ありがとうございます。大変難しい質問が、代表が言いない時に当たってしまいまして、私からお答えしたいと思いますが、すごく勉強されというか、よく情報を持っておられて、経済産業省と経済産業大臣が関わってる会社がそういうことになっているという、この辺がそもそもおかしいんですよね。
01:11:18 やっぱり利権と大臣とか、あるいは経済産業省自体が、このエネルギー問題もですね、これはちょっと私の持論なんですけど、もう例えば原発進めることと再生可能エネルギーを両方、経済産業省の資源エネルギー庁ってとこがやってますけど、まさに両方アクセルとブレーキを両方踏んでいるようなもんで、やっぱ再エネというか、再エネがどんどん再生可能エネルギーがどんどん進んでしまうと、原発は結局いらないっていう風になっちゃうから、経済産業省としては原発進めたいから、再生可能エネルギーを一生懸命やってないんですよ。
01:12:01 本当にそうなんです。私も国会議員10年やって、経済産業省とずっとこの議論してきましたけど、彼らは本気じゃないんですよ。だからやっぱりこういう役所の体制を変えていかなきゃいけないっていうのがまず一つ思いました。それから、ガソリンの価格については、これはもうおっしゃる通りで、我々はもうガソリン税0というのを公約に掲げてます。
01:12:25 これはただ、廃止ってしてしまうと、消費税と同じように廃止ってしまうと、やっぱりガソリン税というのは抑止効果もあるので、やはりその市場に排出を抑制するっていう面もあるので。しかし、今この時点においては、やっぱり2重課税されてますし、やっぱりそこの部分はもう0にするということだし、おっしゃるように、あと、そもそも油というかエネルギーを日本がもっと安くしっかり調達できるような、そういったことをあわせてやって、国民生活をより安定させていくということは非常に重要だと思います。
01:13:03 ありがとうございます。ありがとうございます。
01:13:06 次の方、いかがでしょうか。どうでしょう。どっちか両方とも赤いな。じゃあ手前の手前でというか、はい。
01:13:19 すいません。経済政策についてお尋ねしたいんですが、アベノミクスの時にトリクルダウンということで、いかにもそうなりそうだなっていうのが、実際にはそうならなかったっていうのが今の結果だと思うんですが、先ほど消費税を撤廃すると企業も投資をするだろうと言うお話があったんですが、実際、庶民の感覚で言うと、じゃあ1年後に消費税がなくなるんなら、車を買うのを来年にしようとか、土地を買うのはマンション買うのは来年にしようということで、瞬間的に消費落ち込む
01:13:55 と思うんですけれども、そういう時に時の回復していくシナリオっていうのはどんなふうにお持ちなのかっていうのをお聞きしたいと思います。
01:14:05 ありがとうございます。要は、消費税を1年先に廃止にしますと言ったら、じゃあ消費税廃止された方が廃止された後に買い物した方が得じゃないか?特に大きな買い物はってことですよね。それによって一時期ちょっと需要が冷え込む、物が売れないみたいな状況ができるんじゃないかというご心配ですね。
01:14:27 私はその心配はしなくていいと思っています。どうしてかと言ったら、消費税の減税なんてすぐにできる話だからです。1年先まで待たなくていいってこと。それが最終的な結論としての答えです。
01:14:41 一方で。
01:14:42 例えば1年かかるとして、その間の1年冷え込むじゃないかということが問題になるってことはたまに聞かれますよね。買い控えが起こるじゃないか、でもちょっと待ってくれよって。消費税上がった後の買い控えについて、何で物を言わないんだ話なんですよ。要は、消費税上がったら確実にみんな物を買うのを抑え出すんですよ。
01:15:02 だから経済が悪くなるんです。消費税上がるたびにこの国の経済は不安定になってるんですよ。個人消費が落ち込み続けているんですよ。それを考えた時に、消費税を下げるということを宣言してしまってから、実際にそれが実行されるまでの間の消費が冷え込んでしまうということは心配するのに、今までやられてきた消費税増税に関して、その後に消費が冷え込み続けていて日本経済が悪くなっているというこの現実に対して、どうして心配しないの?
01:15:33 という。数字が出ますか?もしもし、私はここにいますよ。そういうようなことだなというふうに思うんですけれども、では、消費税を下げるということに関して否定できない人たちがいるんですよ。否定的な人、どんなことを言っているか見ていただけますね。
01:15:54 消費税減税には時間がかかるんだよということをおっしゃる方々がいらっしゃいます。どんな顔ぶれでしょう。こっちです。岸田さん、自民党幹事長で立憲民主党の幹事長岸田さん、何と言っているか。消費税については、これは引き下げるということになりますと、これはシステムの変更、1、大きなコストとしてその期間が必要になります。
01:16:18 機動的にこれ消費税を動かすというのは、過去の経験からしても難しいというふうに言っているんですね。減税しようとしたことあったっけ。茂木幹事長消費税を引き下げると言っても、実際の準備期間を考えると半年以上、たぶん1年近く導入にはかかってしまうと言っているんですね。
01:16:39 次、立憲民主党。物価高対策としての消費税の減税というのは考えられないと思います。つまり、所得税の減税と同じように時間がかかりますということを言っているんですね。本当かねという話なんですけれども、お答えこちらです。世界では消費税付加価値税と呼ばれるようなもの、どれぐらいで減税していますか。
01:17:02 私たち政府は、消費税、付加価値税的なものを減税しますという宣言が行われてから、実際に街の中でそれが運用されるまでの期間、どれぐらいでしたかということを国会図書館で調べたらこうなりました。イギリス、7日でやりました。ドイツ、2えーと日でやりました。
01:17:23 アイルランド23日、マレーシア16日、こんな話なんですよ。さっさとやると思いません?1年先ということは必要がない。買い控えがあって、これぐらいの買い控えだったらいいんじゃないですか。私はそう思うんですよね。ちなみになんですけれども、それって例えばだけれども、税率が細かかったりとかしたら減税しますっていう、税率が細かかったりとかしたら、結構そこに対応するの大変なん違うの?
01:17:52 って心配する人がいると思うんですけれど、イギリス、一番上7日でやりましたよっていうのは、付加価値税、日本の消費税的なものが20から5に下げるという作業で、発表から実施まで7日ですよ。ドイツは2えーと日と言いますけれども、19を16に落としたり、あと軽減税率として7の扱いのものが5にしたりとか、むっちゃええほしい。
01:18:19 それでも2えーと日でやっているんです。アイルランド23日、これは21後だったものを21%、0。5だけ下げるねという、これもまたややこしいですね。こんなことも23日でやっているし、マレーシア、これは0にしますという、私たちと一緒じゃないですか。何日でやっているの、16日ですよ。
01:18:42 では、先ほど言っていた人たち、いったい何なんですかということですよ、この者たち。はい。引き下げるということになりますと、これはシステムの変更を始め、大きなコストと、そして期間が必要になります。総理、幹事長、自民党、実際の準備期間を考えると、半年以上、多分1年近く導入にはかかってしまう。
01:19:04 立憲の幹事長。所得税の減税と同じように時間がかかりますと、こいつらやる気ないだけですよ。どう思います?さっさとやれよなんですよ。国内の状況を分かっているのかってことですよ。
01:19:19 だから何が言いたいかということなんだけれども、これだけ貧困が拡大していて、国の経済が30年以上停滞しているということの現実、地獄を作り出したという間抜けなやつらが未だに現状を顧みず、減税することさえも決めないというような金属なんですよ。
01:19:37 これは自民党だけのせいじゃない。野党にも責任がある。わかるでしょう。だから自民党から立憲にというような政権交代が起きたって、ちょっとだけマシになるだけ。私はそれはあった方がいいと思うんですよ。政権交代してちょっとだけマシにする必要がある。
01:19:55 だからといって安心できるもんじゃない。ほとんど自民党と変わらないんだから。やっていること。それを思ったとしたら、やはり政権交代した後も、今、自民党を監視し、みんなでプレッシャーをかけているということも、次の政権与党に対しても同じように取り組んでいかなきゃいけないなという思いです。
01:20:13 共闘するんですか、次の選挙でという話だけれども、共闘できるわけないやん。
01:20:20 海外武器輸出、共同開発、国内の軍事、様々な武器製造拡大みたいなことにも賛成しちゃっているんですよ。しかも経済に関しても音痴ですから、今の野党で共闘して一体何を求めるんですか。将来に無理ですよ、そんなの。私たちは私たち単独として戦っていきながら数を増やし、その時の政権がどこであったとしても、必要なことをしてくれない時には、それを揺さぶっていくということが私たちの仕事だと思っています。
01:20:52 そういうことです。ありがとうございます。さあ、次の方。どうでしょう。どうでしょう。じゃあ、そちらの爆弾の方にいきましょうか。
01:21:05 済みません、憲法9条のことなんですけれども、連合国憲章の中に敵国条項というのがありますね。それがある中で軍拡、敵基地攻撃能力を入れるのは警察行為だと思うんですが、どう思われますか。
01:21:30 すいません、ありがとうございます。憲法9条ではなくて、国連憲章ですね。
01:21:39 他の国。
01:21:40 を受け入れる。
01:21:42 という国連憲章というものが実在しない。どうしたらいいかな。ちょっとそこら辺をはっきりさせずに調べてもらえる。
01:21:55 じゃないか。私挙げて。
01:21:59 と。国連の国際連合の英語表記を出してもらえばすぐわかると思います。
01:22:07 済みません。それを訳し方の問題とか、そういう話ですかね。そうだったらちょっとややこしいので、話から置かせてください。ごめんなさい。そこが重要なポイントだと私は思っていないので、今話されている中で話さ。今あなたが質問してくださった中で重要な部分は何かというと、今の日本の軍拡だったりとか、この外交姿勢というものを考えた時に、このある意味で世界的に決めて決められている憲章の中で敵国という扱いになっている状態でそういう拡大をしてしまうことはリスク
01:22:40 であるよねというお問い合わせでいいですよね、はありますけど。
01:22:44 もう一つは洗脳教育に入ってきます。
01:22:47 それに関してはさっき質問していただけなかったので、洗脳教育という言葉は出てこなかったので、何の何の話をしているかといったら、ご質問いただいたことの中の一番ご関心部分というのは、敵国条項があるのに、これだけの軍事拡大をしていくことはかなりリスクだろうということが一番の問題、ご関心ということでいいですよね、広げないように。
01:23:08 そこでちょっとお話をさせていただきたいと思います。国連憲章を何と呼ぶのかということに関して、訳し方だったり、様々な部分にということに関しては、もうそれはもうそれぞれお調べください。私たちもそれをちょっとそういうような観点もあるのかということをちょっと改めて知りたいと思います。
01:23:24 ありがとうございます。それは置いておきます。お話しされていることは何なのかということなんですけど、ごめんなさいね。国連憲章というのは、国連憲章というものはないというような話はまたややこしいので、それはちょっとここでは持ち出さないでください。各自それを調べてください。
01:23:37 私たちも調べます。国連の中で憲法みたいなものが存在する。これが国連憲章だと言われるもの。この国連憲章の中には、戦争に負けた国々がしっかりと鎖で縛られているというような条項があるわけですよ。戦争に勝ったその国々がつくったのが国連、それが常任理事国のメンバーですよね。
01:24:00 一方で、負けた国々は敵国扱いされていますという条項、旧敵国条項という部分を出して、ありがとうで、かいつまんで説明すると、こういうことなんですってことなんです。第2次世界大戦中に連合国の敵国であった旧敵国が侵略行為またはその兆候を見せた場合、安全保障理事会の許可なしに軍事的制裁を加えることができる。
01:24:27 つまり、何かというと、日本が重武装化何かしら不穏な感じで軍事を拡大していくってことになったとして、周辺国が、日本がまた侵略するために準備を始めているんじゃないかという判断をした場合に、日本を攻撃しても国際法違反になりませんよという話なんです。
01:24:48 で、この敵国条項、旧敵国条項っていうふうに、該当する国は日本以外にもドイツだったりとか、他にも国はあるってことなんですけど、ここで問題とされることは何かっていうと、今日本が43兆円ものお金をかけて、先ほどから言っている通り、軍事兵器のローン払いも含めたら60兆ぐらいのお金を軍拡に使うってことがもう決まっているんですよ。
01:25:13 今までよりももっと飛ぶミサイルを手に入れて、もっと飛ぶミサイルを国内で製造しようという態勢に入っているんです。それをこれを見た時に一体どうなるでしょうかってことなんです。国が言うのは死文化していますって言うんです。
01:25:31 要はもう昔の話すぎるから、こんなものを効力を持たない条文なんだってことなんです。でも違うんですよ。だったらちゃんと削除させなきゃだめなんです。1990年代の最初の方とかは、このことに関して日本政府も意識があったんですね。だから、国連の中でこれを削除するという約束を取り付けているんですよ。
01:25:52 削除していこうと。近い将来にこれを削除に向けて動いていこうねという確認はとっているんですけれど、そこからほとんども放置プレイなんです。これもう放置されたままなんですか?削除しないことには、これは生きていることになりますよ。
01:26:07 当たり前じゃないですか。だから削除しようってことを日本政府が望んだわけですよ。過去に。じゃあ、これを削除するためには一体何が必要ですかということなんですけれども、先ほど言いましたこういった国々も賛成しなきゃだめなんです。中国、フランス、ロシア、イギリス、アメリカ、常任理事国、この国々は、今の日本の軍事拡大、アメリカと一体になって中国との間に緊張を作り出すということに関して、じゃ、これ削除しようぜっていう話になるかならないですよ。
01:26:40 逆に言ったら、この足かせ、先ほどの足かせ、あの条文が残り続けている限りは、日本はかなりのリスクを背負って今軍拡に歩み出しているってことを多くの国民が意識しなきゃだめなことなんですけれども。テレビ、新聞言わないんです。国会で質問したとしても逃げ続けるんです。
01:26:59 外務省は。ここが本当は一番のアキレス腱だからなんですね。
01:27:07 テレビ、新聞がどうしてここに言わない。かつて軍拡というもの自体が、ある意味での一部の関係者にとっては、これは景気浮揚策なんですよね。浮揚策なんですよ。こう上げていくっていう特需になっていくわけですよね。企業が儲かることはブレーキかけないですよ。
01:27:24 だって、自分たちが広告宣伝費としていろいろなものをもらえるわけだから、一体なんですよね。マスコミもそう考えると、かなりヘビーな問題だなと思うんです。そこにちょっと御関心があって、これがまずくないかってことでよろしいですか?感覚的にはありがとうございます。
01:27:41 ではどうすればいいんですかということなんですけど、これはやっぱり。
01:27:47 今、日本が進んでいる道というのはかなりやばい。逆に言ったら、自分たちからやってくれと言われるぐらいの脇の甘さだと私は思っているんですよ。向こうに口実を与えているんじゃないかって。これが非常に危ないなと思うのは、ウクライナに関して、日本があんなに遠く離れたウクライナに対して、ヨーロッパの問題に対して、自分たち首を突っ込んでいるでしょ。
01:28:11 一緒に経済制裁をやっているじゃないですか。でも日本は目の前にロシアがあるんですよ。ああいった軍事侵攻は許さないという批判は当然必要だけれども、ロシアと敵対するような関係になっちゃだめなんですよ。それが外交でしょう。
01:28:34 このロシアの戦争、ロシアとウクライナの戦争をアメリカは止めようとしませんよ。さっきも言ったけれども、どうしてか武器売れるからですよ。これまでで一番武器売っているぐらいですよ。だから、停戦を提言したりとかしないわけですよね。あれだけの虐殺続けているパレスチナだって、国と国との戦いみたいな報道になってくると、違いますよと。
01:28:58 あれ事実上一方的には虐殺ですからね。あれ殺しまくっているんですから。この数年の間に行われたさまざまな虐殺を上回るだけの子供が、この数カ月の間に殺されているんですよ。一方的ですよ、そんなのは。それに対してアメリカはイスラエルに対して最大の軍事支援しているわけですよね。
01:29:19 お金を渡しているわけでしょう。でもそこでやめろとかということを、決定的なことを言わないってどうしてですかと言ったら、これはビジネスだからだよって。金もうけなんだよ。戦争ってどこに正義があるかということを何かしら決めるための戦いじゃないんですよ。
01:29:36 そんなものはあり得ない。
01:29:40 ここに関して日本が次のウクライナになるんじゃないかみたいなこと煽っているわけですね。アメリカに行って、わざわざ次のウクライナになるかもしれないとか、アメリカと一体であるとかっていうような、言い続けるっていう、うちの総理ね、うちのって認めたくないけれども。
01:29:58 本当に頭が痛いというか、大変な問題だと思います。なのでこういった今、軍事拡大路線という部分は自民党だけじゃないですよ、立憲民主党も一緒だから。それを考えたときに、やはりそれ以外の軸が強くなる以外ないんですよ。やっぱり令和の人数を増やしていきながら、野党の中にも緊張感を持たせて、やはりそっちの方面に振れないような引き戻しという部分をやっていかなきゃいけないなというふうにも思ってます。
01:30:26 済みません、そんなところです。ありがとうございます。さあ、というわけでですね、お時間が来たようなんですけれども、まだしゃべりたいという人はどれぐらいいらっしゃいます?1、2、3、4、5をこの場で1度御発言された方はご遠慮いただいて、ここの場で初めて発言するという方でごめんなさい、一度手を上げ下げていただいて、今手を上げていただいた方は申しわけないんですけれども、10秒で発言できますか。
01:30:56 どうでしょう。いや、時間がない中、本当はここでインフォメーションに行かなきゃいけないんですけど。
01:31:05 30秒が無理だったら、もう諦めてください。1問1答になります。10秒で行ける人は手を挙げていただきたい。どうでしょう。10秒で質問をして、私が短く答えられる人大丈夫ですか?10秒です。10秒を超える人はそこで終了となります。
01:31:22 いいですね。ありがとうございます。時間の関係上です。では順番にマイクを回してください。
01:31:28 それは。何度も申しわけありません。10分でですね、ちょっとうちのボランティア団体として決めたことがあります。私は行政、国がなかなか支援が滞っているところがあるので、私たちで募金を集め、全ての困っている方々に支援をしようと思います。
01:31:50 ありがとうございます。今、マイクを握っていただいた方は、先ほど駅前でというか、駅の通路のところで街宣を街頭宣伝やらせていただいたときに、その並びで。能登半島の支援、今日珠洲から帰ってこられて、皆さんに支援を呼びかけていた方なんですね。
01:32:08 本当にありがとうございます。恐らくその流れで、この場でちょっとお話を聞いていただいたかなとは思うんですけれども、本当にひどいですから、国の支援、全然十分じゃないし、みんな困り果てています。はっきり言っちゃえば、何が足りないんだといったら金ですよ。災害前に災害前以上に戻しますという国がそういう姿勢を最初リップサービスしたわけです。
01:32:35 さまざまなのに。それが前に進まないのは、やっぱり金をちゃんと出さないからなんですよ。金に糸目をつけない、災害前以上に戻せって総理が指示すればいいんですよ。たら、必要なところにお金はどんどん出ていくでしょう。水道も復旧していくはずなんですよ。
01:32:54 自宅から蛇口が出ない人が大勢いるような状況で、5カ月も6カ月も入れるかよって話ですよ。どうやってコミュニティーを守るんだ、それでという、ある意味で次の災害が起こったときにの外はさらに薄れる。この夏場にさまざま豪雨災害などが起こるわけですね。
01:33:11 それを考えたとしたら、この夏だけで何カ所も起こるってことを考えたら、この夏のうちに能登半島地震ということに関しては、みんなの記憶からどんどん薄れてしまう可能性がある。これだけは避けたいんですよ。次の大きな地震があったときに、今の外の人たちの苦しみをあなたも味わうことになる。
01:33:31 みんなが味わうことになるということを考えたら、これはやはり国揺らしていくしかないんですね。そういった意味で、個人という立場で、民間でいろいろと動いてくださる方には本当に頭が下がります。本当にありがとうございます。やっていきましょう。みんなで。
01:33:47 続いて。
01:33:50 日本は大東亜戦争による敗戦国です。アメリカの属国です。このときに戦費をどこからか調達するのは間違いありません。その費用は?借金は会社ごとのでしょうか?もし返し終わっているんだったら、それは福祉のために使うべきじゃないでしょうか。
01:34:07 あの戦争を何と呼ぶかという部分においても、ちょっといろいろ私の方から突っ込まなきゃいけないところかもしれませんけれども、時間的にちょっと難しいので、いろんなところから出せるお金という部分は見つけてくるというような意見としてちょっと受けとめます。少なくともこの緊急時に何が無駄なのかをチェックしていって、捻出できるお金を探していきますとかという、そんな暇ないんですよ。
01:34:32 だから、何かたらもう通貨発行でお金を出していく、必要なものはそれでいく。それ何の問題もない。そこに時間をかけていったら、さらに人々の生活が地盤沈下し、事業者が継続が難しくなる。30年放置し続けた上に、これまで物価高というところでまだのんびりするというような時間、じっくりやっていきますみたいな時間はないということですね。
01:34:55 それを考えないならば、通貨発行でどんどんやっていきますということが必要。そして供給能力を拡大していきますということで、天井を上げていくということが必要なんだろうと思っています。次の方、どうぞ。
01:35:09 栃木でボランティアをしています。今、困っていることがあります。まず、議員、公認議員の方がボランティアに寄り添えないこと。そして北関東支局も同じように寄り添いていないこと。どうにかしてください。よろしくお願いします。
01:35:24 ありがとうございます。人間が集まるってことは揉め事が生まれるんですね。大体そういうものなんですよ。人間3人集まったら派閥が生まれということで、それぞれにやりたいことがあったり、やりやすい方法を何か主張したり、それが全員の合意のもとで行われるというのは、かなりある意味で奇跡的な部分があるかもしれません。
01:35:48 そういういったところをしっかり縛っていくとするならば、これはもう党が。トップダウンで序列を決めて、上の言うことは絶対だぞぐらいの押しつけがないと統制とれないんですよ、はっきり言っちゃえば。でも、それをやっちゃうのは元も子もないだろうというのが私たちの考え方。
01:36:07 もちろん、さまざまな地域に対して、例えば私たちの職員をつくり、全国にそれを配置するみたいなことができれば、少しは緩和される部分はあるかもしれない。だけど、そこまでの財政力はまだまだないってことですね。話戻ると何かというと。それぞれに合う合わないとか、それは性格的に合わない。
01:36:31 それだけじゃなくて、方針が合わないといろいろな問題は出てくるとは思うんです。でも、そういうものを、お互いというものの存在というものを無を傷つけ合わない形での距離感、そこにかかわってしまったら、自分自身が自分自身でいられなくなるんだったら、そこはもう距離をとるしかないです。
01:36:55 はっきり言っちゃえば、自分で自分と仲間でやっていくとか、自分一人でやっていくっていうやり方もあるし、必ずしもみんなで一体的にやる必要はないんですよ。本当は一体的にやれれば一番理想ですよ。本当は。それが一番力を持つかもしれないから。でも、必ずしもそうではなくて、あなたの精神衛生上一番穏やかでいられる活動で続けていただく方が私は助かる。
01:37:22 どうしてかといったら、継続してれいわ新選組の拡大というものを願ってくれて動いてくださるから。それがいろいろな人間関係の中で。そういうパワーが削がれてしまうというのは、今御質問をな、現場というものをわしに伝えてくださった。あなたのメンタルも削ってしまうし、私たちの党勢拡大というところにも多分逆行してしまうことになってしまうと思うんです。
01:37:47 なので、本当は交通整理をしながら、そこを伴走していって、こっちだよっていうようなことを声かけしていきながらというフォローができていくというのが本当は一番の理想だけれども、それがかなわないで、それをトップダウンでやっていく方、それも無理ということを考えたら、やっぱりそれぞれの最大限の自由度を担保した上で、で、馬が合わないとか方針が合わないっていう人たちとは距離を置きながら活動を続けてほしいな。
01:38:15 それができたら本当は最高だな。あの、もともとの出発点は、恐らくそのもめ合った人たちだったりとか、方針が合わない人たちと世の中を変えようということで動き始めたということではないと思うんですよ。何か山本があんなことを言うとなって、世の中何か変えるというか、一回乗ってみたら得かなとか、ちょっとこう拡大してみようかなっていう、逆に言ったら、私を出発点としたところから、あなたが直接つながってくださったというところが始まりなんじゃないかな。
01:38:45 もしくは違う形もあるかもしれません。それが櫛渕だったりとか、それが船長だったり木村だったりとか、ほかにも大石だったりとか、そのきっかけはわかりませんけれども。だから何が言いたいかということですけど、今のさまざまな混雑しているというか、うまくいっていないというところに注目をして、そこを何とかするという考え方を維持するっていうのは結構大変なことだと思うんです。
01:39:13 だから、一番最初のかかわり例と、あなたがつながったというところに目を向けていただいて、それぞれが広げられるということを継続していくってことができれば、私は力が削がれずにさらに拡大していくことができるんじゃないかなという。逆に言えば、お願いなんですね。
01:39:32 お願いばかりで申しわけないんですけれども、おわびするとするならば、そこら辺を鮮やかに運営していけるような強い力であったり、あと、そういうマンパワーを注入したりとかということもなかなかうまくいかないというか、なかなかそれをできる、また解消がないというところに関しておわびを申し上げたいと思います。
01:39:52 ありがとうございます。
01:39:54 いいですか。ちょっと私も重要なことなので、ちょっとだけお時間いただいて、私は北関東ブロックの支局長なので。それとですね、私は17年政治の世界にかかわってきて、本当にこのボランティアさんが主体となった政党というのは本当初めてなんですよ。こんな外ないんですよ。
01:40:16 だから、今までの政党のやり方は全部通用しない。全く新しいチャレンジを今しています。なので、本当に試行錯誤の中でうまくいっていないことの方が多いです。北関東だけじゃなくて、全国いっぱいあります、そういう問題が。だけど、でもいいじゃないですか。やりがいありますよ。
01:40:34 そういう民主主義のボトムアップの政治じゃなかったら入れないんですよ。上からトップダウンで、組織で何か決まりをつくって、だめな人はすぐ除名とか、そういうやり方だったら、絶対この政党をうまく、今までのそれと同じになっちゃいます。だから、そのチャレンジをしていますので、そういう意味では丁寧な話し合いがないっていうのは御指摘のとおりで、この後残ってね、栃木のボランティアチームの皆さんとは私、話をしますけれども、そういった丁寧なコミュニケーションを心がけてまいります。
01:41:10 ありがとうございます。済みません、ありがとうございます。
01:41:17 全て回りましたか。続いてありがとうございます。
01:41:22 すいません。ありがとうございます。我々もう借金とかユニクロとかもう切り詰めて生活していると思うんですが、来月大変になります。来月以降何か対策を。
01:41:39 ありがとうございます。
01:41:44 何て言えばいいかな。私たちが政権与党だったら明日から変えます。今すぐ動きます。ここはいいところです。政治の中において野党が何ができるのかということを考えたときに、逆にできることが少ないんですよ。今、苦しいのを何とかしてくれと言われる方が大勢いる中で、今すぐに何かができるわけじゃないということに本当に悔しさを覚える。
01:42:11 私、今、自分自身にその力、その力がないということに関して、本当に怒りを感じる部分でもあるんですけれども、自分自身の力のなさにすぐにでも何とかしてほしいという力を手に入れるためには、政権側に入るしかないってことなんですね。
01:42:27 野党側ができることとするならば、これは行政監視行政という仕事がちゃんと行われているか、何か不正が行われていないかということが一番の大きなメーンで、もしほかにも法律をつくったりということもあるんですけど、やっぱりこれ与党なんすよね。
01:42:47 すり寄っていきながら前に進めてもらおうというパターンもあるわけです。例えばトリガー条項。ガソリンのことに関して、国民民主党がすり寄ってみたいな感じで、ぎりぎりで裏切られるみたいな、そういうこともあるわけですね。だから何かといったら、野党の中でこういう社会を目指していきたいということを話しているというのは、これは実際権力を握ったときに何ができるかという話になっていくと思うんです。
01:43:13 では、それまで何もできないのかということではないとは思うんですけれども、大胆に減税しますってことは、野党の力では無理だことなんです。そのために政権与党という存在がいるんですけれども、本当に悔しいですね。すぐにでもやりたいというか、すぐにでもやらなきゃだめだという、だからもう来月から大変な目に遭う、すぐにでも何とかしてくれという危機感であったりとか。
01:43:42 今大変な状況であるという切迫した状態というのは。今日いただいたさまざまな御意見と、その状況なんだろうな。私たちが感じられるものの一つとして、しっかりと国会に持っていきたいというふうに思います。申しわけないです。本当にありがとうございます。山本太郎が今までやった政治的な成果みたいなものって何なんだよ、何もできていないじゃないかよと言われることはあるんですけど、それは当然なんだよって思うんです。
01:44:13 だって野党なんだもの。逆に言ったら、それを求めてくる人たちは政治をよくわかっていないルールを、ということになっちゃうんですね。もちろん野党でもできることはあります。大災害のときに100台の重機を入れたりとか、生活保護の。
01:44:31 生活保護世帯から大学に進学するみたいなところで、奨学金が出たときに収入に認定されていたものを収入認定されなくなるとか、そういう少しサイズ的には全体的な減税とか、いろいろなものから比べるとすごく小さなことに思えるかもしれないけど、そういうことはしつこくやっていくことで変わっていくこともあるんです。
01:44:53 けれども、やっぱり今必要なことは大胆な経済政策でということを考えると、やっぱり数を増やすしかなくて、でも、皆さんにちょっとお伝えしたいのは、れいわ新選組が誕生するまでは消費税、これは減税するっていう考え方は永田町の中に全くなかったんですよってことです。
01:45:13 旗揚げしたのが2019年。一人で旗揚げしたときに、国会の中でどんな政策をやるんやったら消費税の減税やっと言ったら、みんな笑ったんですよ。みんな笑ったんですよ。今、別の政党で幹事長をやっている人なんて、選挙のときだけそれを言えばいいかみたいな。
01:45:30 別に実現しなくてもいいもんねみたいな軽口を聞いていることも私覚えてますからね。いつか言ったろうと思っているんですけど、誰かは今言いません。選挙のときだけ詐欺働こうというようなことを言っていたっていうものが野党の中にもいるってことです。
01:45:43 話戻ると何かと言ったら、やっぱり数10年にわたって積み上げられたこのとんでもない無現実というか、地獄みたいなものを一瞬で解決する方法というのはなかなかなくて、やはり一定時間をかけなきゃいけないという部分がこの現実みたいですけれども、少しずつマシにしていくということを考えるのであるならば、これは取り組んでいく話であろうと。
01:46:11 一瞬にして変える魔法はないけれども、これは変えずにおれないものだから変えるしかないんだと。一瞬では変わらないけれども、これは変えていく必要性があるものって考えたときに、2021年の段階、19年で旗揚げしたときには、消費税減税廃止は笑われたけれども、2021年の段階では自民党と公明党以外はみんな口をそろえて消費税減税と言っているんですよ。
01:46:37 つまりは何かと言ったら、そういうことを永田町で笑われるようなことを声に上げていきながら、市民の皆さんとつながって外に声を上げていくことによって、人々のうねりというものをつくっていけるってことですよ。それをつくったのは皆さんだということなんですね。
01:46:54 そうやって動かしていくというのが重要なのではないかと。だから、この動きというのをさらに大きくしていくためにも、私たちは取り組んでいく。なので明日何とかしてほしい、来月何とかしてほしいということに関して、私たちが政治的にすぐに何かしらルールを変えたりするような力は今持っていないことはおわび申し上げますけれども、この地獄から多くの人々を救済する、国の底上げをしていく、失われた30年を取り戻すということの戦いは、当然その先頭に立ってやってまいりますと、どうかみんな
01:47:29 で声を大きくしていってください。そのうねりを一緒に大きくしていきましょうというお願いです。ありがとうございます。拍手。握手さ。というわけで。皆さんからの御意見、十分な答弁でなかったこともあると思います。納得されなかった方もいるかもしれませんが、そこら辺を埋めていけるようにですね、私たちの実力的にもさまざまなものをさらに成長させていくってことをやっていきたいと思います。
01:47:58 ありがとうございます。インフォメーションコーナーとしていくんですけれども、できれば高さの大丈夫なんですよね。一緒に写真撮るって、私と高井幹事長の間に挟まって、帰りがけに写真を撮って帰ってもらえないですか?っていうお願いです。こんなおっさんお二人の写真、おっさん二人に挟まれた写真が一体何の役に立つんだ、魔よけかよみたいな話かもしれませんけれども、そんなことお気になさらず、のりで撮って帰っていただきたいということです。
01:48:27 よろしくお願いいたします。最終的にですね、写真を撮るのはおそらくロビーのあたりになると思いますので、一番最後にアナウンスいたします。これからインフォメーションをさせてください。インフォメーションの後に写真を撮る前に椅子の片付けのアナウンス。少し皆さんに椅子を片付けるのをお手伝いいただけたらということを後でアナウンスしますので、まずはインフォメーションです。
01:48:49 こちらです。ポスター持って帰ってください。貼ってくださいというお願いでございます。あなたのおうちに壁ないですか?2種類のポスターを用意しております。消費税廃止、ガソリン税0みたいなポスターを作っていたら、政治色が強すぎて貼れないって言われた。そういうこともあるんですね。
01:49:07 だからちょっとスローガンバージョンを作ってみようってことで、世界に絶望しているんだったら変えよう、令和と一緒にっていうスローガンと、空気を読まないバカにしかこの国は変えられないっていう賛否あるんです。バカには任せられないよと言われることがあるんですが、いや、そういう意味じゃないと、みんな空気読んで自分のキャリアのことを考えたら、ここでは口出さんとことか賢く決まっちゃうっていうね。
01:49:32 空気が読めるけれども、一回読まないことにして、世の中を変えるためにやっていくんだっていう決意でございますので、ぜひあなたのおうちの壁がございましたら貼っていただけないでしょうか。お友達の家に立派な壁がある、そういうことでも結構です。
01:49:45 ぜひ貼っていただけたらとお友達のお店。そこで場所を選びません。トイレでも結構です。ぜひどこでもいいので貼っていただけたらと、そのおうちの方、お店の方の許可を得て、ぜひ貼ってください。マンションアパートでも晴れます。窓の内側から外側に向けて貼っていただければ、外壁に貼っているのと同じ効果を持ちますので、よろしくお願いいたします。
01:50:06 令和の支持をしているわけじゃないけど、今日来てみたって方のお宅にもしも自民党の何か柵があって張ってなきゃいけないっていうポスターがあるんだって方。その自民党の横に貼っていただいても結構ですよ。私たちは一切気にしませんので、よろしくお願いいたします。
01:50:20 ぜひ自由に貼っていただけたらというふうに思います。さあ、続きまして、先ほども下野新聞の方からですね、いろいろお聞きいただきましたけれども、あなたの町から選挙に出ませんか。隣の町でもいいですよということで、ぜひ一緒にやっていきましょうということで、自治体議員を募集しております。
01:50:39 自治体議員選挙に出てくれる方ですね。そして、それだけではなく、国政でも候補者を募集しております。ぜひあなたも一緒に社会を変えていきましょう、その一人になりましょうということで、今私の左手、皆さんから見たら右手になるかもしれませんが、相談窓口と書かれたプラカードを持った人がいます。
01:50:58 あの人にお帰りの際に声かけをいただけたら。政治家が一瞬考えたことあるのは、昔そういう方で結構です。もう自分は覚悟を決まってますみたいな人はなかなかいないので。なので昔ちょっと考えたことあるかな?ぐらいのテンションで結構でございますので、ぜひ相談窓口の方に世間話みたいな感覚でお話をいただければというふうに思います。
01:51:21 お時間ない方、相談窓口行っている暇がないって方はですねれいわ新選組ホームページからこちらのバナー、先程のですね、これをクリックしていただくと公募に応募する形になります。いやいや、今すぐ立候補なんて考えてないから公募に応募するわけないでしょって方、そういうことではございません。
01:51:39 今、あなたのテンションがむちゃくちゃ低くて、その気がバリバリあるわけじゃないということを、こちらの公募に応募していただく中の自由記述の欄でそのように書いていただければ、私たちももし、もしそんなにテンション高くない方ですよねというようなやりとりをさせていただきますから、そのようなことでよろしくお願いをいたします。
01:51:59 そして、こちらつながってください。0は新選組とテレビ、新聞から嫌われているんですよ。なので私たちが一体どんな社会を考えて、どんな未来をつくっていきたいのかってことに関して、正しくなかなか伝えられません。なので直でつながって日本をどうしていくかみんなで考えていきましょう。
01:52:17 つながる方法はこちら令和FRIENDS右側です。令和FRIENDSこれは登録だけでOK。お金は1銭もかかりません。そしてもう一つ、令和オーナーズ。このオーナーズはオーナーさんになってくださいってことですから有料です。無料のフレンズ有料のオーナーズ、この2つでございますけれども、どちらも特典が付いています。
01:52:39 共通の特典です。れいわ新選組の代表選挙。今、代表は山本。2年後に選挙。その選挙でお金を払っていないフレンズの方も投票をしてもらえるというですね、仕組みになっておりますので、ぜひ登録をして投票してくださいということです。続きまして、こちらZOOMを通して勉強会をやっています。
01:53:03 月一回、様々な問題に対してお詳しい先生に教えてもらうという会を開いております。昨日は昨日じゃない。ごめんなさい。5月は憲法学者の藤田さんに来ていただきましたけれども、6月はインクルーシブ教育、ここに芳宏先生、7月はいじめ問題の荻上チキ先生。みんなで賢くなって、この政治をひっくり返していってやろうぜということの何でしょう活動の一環でございます。
01:53:30 そして、自分の自分の周りではなかなか政治の問題を話せる相手がいないんだよねという方も多いと思います。なのでZOOMでつないで、みんなで政治にガタガタ言っていきましょう、いろいろなことを喋っていきましょうというようなことをZOOMを通してやっております。
01:53:46 ぜひあなたも令和FRIENDS登録だけでOK!無料もしくは有料のオーナス、ぜひご参加ください!ってことで、皆さんの中にフレンズの方はどれくらいしてますか?フレンドにご登録いただいている方、ありがとうございます。ご登録いただいて、一方でオーナーズオーナーであるぞ!という方はどれがいらっしゃいますか?
01:54:08 助かっております。ありがとうございます。本当にどちらでもございませんよ。私はあった方どれくらいしますか?いいんですよ。勇気を持ってこんなにおったか。ありがとうございます。今日が運命の日でございます。皆さんぜひ無料の方、フレンズで結構でございます。もちろんです。ご登録の方よろしくお願いいたします。
01:54:29 壁際を見ていただきますとように、ボランティアの方々がQRコードを持ってくださっています。お帰りの際、もしくはこれから写真を撮るっていうときに少し列ができますので、その列の近くにQRコードを持ったボランティアさんも近づいてまいりますから、あなたのスマートフォンをかざしていただいて登録していただければというふうに思います。
01:54:49 時間がないんだという方は、ホームページを行っていただけますと、こちらのバナーのほうをクリックしていって登録していただくこともできます。どうか今日こうやって出会ったということで、登録の方まで進んでいただけたら、今後私たちが何かしら動くとかいうときにですね、お知らせがいきます。
01:55:06 今、むっちゃやばい状態ですよというような皆さんに対するお知らせも先々していけるような状態にしていきたいというふうに思っていますので、よろしくお願いいたします。さあ、というわけで、この後ツーショットを撮るという前に、椅子の片づけ方を先にいきましょうか。椅子の片づけ方のインフォメーションを聞いて、すぐに動き出さないでくださいね。
01:55:26 すぐに動き出さないでください。その後に写真をどうやって撮るかって方法もお伝えしますので、まずは椅子の片づけ方をお願いします。ありがとうございます。すいません。体力に自信のある方にお願いしたい。
01:55:40 んですけれども、椅子を。
01:55:41 3つほど重ねて、ちょっと真ん中。
01:55:43 の方に寄せて。
01:55:44 いただけるとすごく助かります。体力に自信がないという方はそのまま置いておいてください。
01:55:50 ちょっと自信のある方は手伝っていただけるとすごく助かります。
01:55:54 その後、まだ時間がある。
01:55:55 よという方は、それをまた台車に乗せたりする作業も。
01:55:59 あるので、ぜひ手伝っていただけるとうれしいです。よろしくお願いします。ありがとうございます。体力が自信ある方で結構なので、それ以外の方は周りの方に助けていただくというか、ちょっと力を貸してもらうということで結構でございます。よろしくお願いいたします。写真はどこで撮りますか?
01:56:18 この中で並んでいただくってことですね。この後、この後また動かないでくださいね。先頭と書かれたプラカードを持たれた方があちらの非常口の近くにいらっしゃいますけれども、この後ね、あのプラカードを持った人を先頭に、こちら方面、ステージ方面に並んでいただくということをこの後やっていきますけれども、優先順位的にはですね、高齢の方、小さなお子様をお連れの方、そして障害を持たれた方、こういう方を先頭の方もですね、少し横の方に集まっていただければ、優先して取っていくと。
01:56:53 それ以外の方は先頭を先頭にプラカードを先にして、その後並んでいただくということになります。並ぶのめんどくさい待った方がいらっしゃると思うので、その並ぶ時間を削るために先にポスターをゲットしていただく、もしくはQRコードで令和FRIENDSに登録をしていただいてから並ぶということでも全然問題がございませんので、間に合いますので、よろしくお願いをいたします。
01:57:19 こんな嫌な社会、さっさと変えてしまうしかないんですよね。本当にその力を皆さんが持っているってことを証明しているのが、0は新選組だと思ってます。2019年、一人で旗揚げしたものが今やえーと人の国会議員ですよ。こんな漫画みたいな政党存在しないんですから。
01:57:35 本当ですよ。この永田町の中ではむちゃくちゃ嫌われている存在なんです。どうしてかと言ったら、一般的な政党は背景がはっきりしているんですよ。例えば労働組合に支えられていますとか、経団連が支えていますとか、統一協会が支えていますとか、宗教家、大企業家がバックについていて、ああ、この人たちはこういう集合体になっているんだなということがわかるんですけれども、私たちバック何かがわからないんですよ。
01:58:04 バック何かと言ったら、皆さんなんですよ。山本太郎という有象無象。山本太郎という有象無象の一人が始めたことを、全国の有象無象の人たちが力を合わせながら横に広がっていったということで、えーと議席になったなんて。これ、永田町の中の漫画。一番嫌がられている存在をさらに拡大することが、国会の中に緊張感を作り、そして人々の力で国会議員を生み出しているものがひっくり返していけるんだということのプラットホーム。
01:58:34 それを証明していくということが、私は日本を変えるために必要なんじゃないかというふうに思っています。本当に皆さんのおかげでここまで来れました。ここから先、さらに拡大していって、とっととこの国を変えてしまいましょう。本当にいつもありがとうございます。
01:58:46 いつもありがとうございます。ありがとうございます。さあ、というわけで、この後、麻生を先頭に写真を撮ってまいります。ポスターをGETもしくはFRIENDSで登録、もしくはこの椅子を片付けるという作業をゆっくりと始めていただければというふうに思います。よろしくお願いいたします。ありがとうございました。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA