【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2024年7月8日(栃木県・小山市)

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00:00:19 れいわ新選組代表山本太郎です。よろしくお願いします。
00:00:28 大山でこうやってしゃべるの初めてですかね?ありがとうございます。今日はこれで嬉しいです。親戚が栃木にいてみたいなことで、花火大会とかっていうことには、ちっちゃい頃から栃木には出入りしていたんですよ。でもそんな栃木デリバリーされても皆さん困ったところだと思いますけれども、今日はこの後なんですけれども、皆さんといろいろやり取りをさせていただきたいと思います。
00:00:51 全国回っていつもやっていることなんですね。皆さんからご質問をいただいて、それに対して山本がお答えをしていく。ただし、山本太郎ですから、満足いく答えが必ずしも返ってくるとは限らないと。そんな時には、どなたか助け舟を出していただいたり、わからないことは持ち帰ってさらに深めさせていただきますというようなやりとりとなります。
00:01:14 今日はこの会場に来る前にでもやってきたんですよね。そのデモを一緒に歩かれた方ってどれぐらいいらっしゃいますか?ありがとうございます。御苦労さまでございました。ありがとうございます。いいですよ。下げていただいて暑かったですね。本当にもう終わったあと30分ぐらいもう自分に戻るまでが大変でしたもずっと放心状態みたいな状態になってしまいましたけれども、非常に街の反応もよかったです。
00:01:39 会社の中とか、いろんなところからですね、顔を見せてくださって、手を振ってくださっていた方々も非常に多かったんですね。なんでデモやるんですか?ってことなんですけど、政治に対してものを言うという空気があまりないじゃないですか。日本国内に友達、家族とももう政治の話をしょっちゅうしますみたいな、そんな人はあんまりいないんすよね。
00:02:00 そう考えると、タブー化されている政治、宗教、スポーツ、これも絶対深夜でみたいな、何かまた何か揉め事になるよみたいな、そういうような空気が日本中に蔓延しているってことですね。これじゃ国は変わっていかないだろうと。みんなが普通に政治のことを口々に話す、当たり前の空気を作っていくということの一番ハードルを低いところから始めようということでデモをやり始めたんですね。
00:02:27 社会問題は山ほどあるじゃないですか。いろいろな問題がある中で、どうして経済減税とか給付金というところに話が行くかといったら、やっぱり誰しもがお金のことに関して関心が高いですね。そう考えると、多くの人たちの中で問題意識を持てるというところをテーマに選んでいくってのは非常に重要なことだということで全国を回っております。
00:02:51 何よりも私たちれいわ新選組の一番の政策、1丁目1番地経済なんですよ。この経済立て直さないことにはもう国の中立て直せないんですね。当たり前のことです。いろんな人権が大事だとかいう声も聞こえてきますけれども、もちろん人権大事だけれども、経済が不安定で人権なんて守れるはずないだろうってことなんです。
00:03:14 30年不況なんですよ。日本は。この状況をどうやって立て直すかということが一番の私は重要なテーマだというふうに思っています。ええと、ちょっと皆さんにお聞きしたいんですけれども、今日お越しくださった皆さんの中では、新選組の支持をしているわけじゃないけれども、この場に来たんだ、もしくは令和の政策、よく知らないでこの場に来たんだ、そう言われる方はどれぐらいいらっしゃいます?
00:03:39 いいんですよ、手を挙げていただきたいんです。ぜひ、どれぐらいいらっしゃいますか知らんけど、来てみたら何を言っているかちょっと聞いてみようかなみたいな感じで。ありがとうございます。10名を超える方々が、おそらくですね、令和の政策をよく知らないで支持をしているわけじゃないという方がいらっしゃったってことですね。
00:03:56 大歓迎なんです。身内だけで集まってというやりとりも大事なんですけど、それ以外の方々とつながっていくってことが重要ですから、ぜひですね、初めてこられた方にも理解できるような話をみなさんとも進めていけたらと思ってます。みなさんにマイクを回す前になんですけど、ごめんなさい、日本の経済がどうなっているかってことだけ簡単にはねさせてもらっていいですか。
00:04:21 現状の日本の認識っていうのが、みなさんと大きくずれてしまえば、話がなかなか噛み合わないことになりますので、まずは簡単に日本の経済はどうなってますか?ってことだけで、ちっちゃいなこれ。後ろの人はもう全く見えませんね。何のことかすみません、私が口で補足していきますから。
00:04:39 済みませんね。ありがとうございます。日本は30年景気が悪いんですよ。30年ですよ。そんな国、他にあるんですか?先進国では日本だけです。じゃあ30年景気が悪いってことをわかりやすく示したものがこちらになるんですね。今これ、こちらに写っているものは賃金です。
00:04:59 実質賃金、物価の影響を除いたもの、実質賃金、これは30年ぐらいの期間、97年から2022年の間までの実質賃金先進国で並べてみたってことなんです。上の方にいるグループ、これは先進国イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、アメリカなんです。みんな右肩上がり。30年の間、賃金。
00:05:21 これ増え続けているんです。国が成長しています。賃金も上がっています。これが諸外国、先進国。一方で日本どこですかと言ったら、一番下なのはわかります。雰囲気だけでも後ろの方すごいでしょう。横ばいじゃないんです。下がっていっているんですよ。
00:05:37 えぐいですね。30年。これが日本の現実なんですよ。これだけ実質賃金が30年近く減ると、どれぐらいの所得が減ることになるのか。こちらです。所得の中央値っていうものを見てみますね。中央値、真ん中の値、高い所得、低い所得、全部並べた真ん中が25年の間に131万円も真ん中が下がっているんです。
00:06:06 ひと握りを除いて多くが貧乏になっているのが日本という国の姿であるってことなんですよ。はい。そんな状態になったら国内どうなりますか?ってことなんですけれど、貧しい人たちが増えていきます。底が抜けるんです。こちらをご覧いただいているのは、2019年に発表された厚生労働省の調査なんですね。
00:06:28 2019年ってことはコロナがくる前ですよ。物価高になる前、その影響を受けていない状況で生活が苦しいと言われている人たち。どれぐらい豊か?全世帯のうち54。4パー母子世帯はえーと67パーえぐくないですか。コロナが来る前、物価高になる前から社会は底が抜けて貧困が拡大しているっていうのが日本の姿なんですよ。
00:06:54 それはそう、30年衰退しているんだから当たり前。むちゃくちゃですね。今なの?コロナ。この後、コロナがまたこの中に加わっていって、生活の状況はどうなりましたかってことをこの母子世帯で見てみます。こちらはい、次送ってください。ありがとうございます。こちら子ども家庭庁新しい組織できましたよね。
00:07:16 こども家庭庁って何をやっているのかよくわかんないですけど、そこの一人親支援ひとり親家庭支援部会、去年の夏に出された話し合われた部会で扱われたアンケートがこちらです。シングルマザーフォーラム、シングルマザー、片親母親だけで育てているがどんな状況にあるか現在の暮らし向き9えーとが苦しいやや。
00:07:40 苦しい。
00:07:42 お米主食のお米米が買えない時があった。65パー子供の服靴買えない時があった。90パー親の食事を1食抜かすえーと割お母さん食べないの?お母さんお腹いっぱいだから子供たちに食べさせる親の食事は抜かすんだみたいな家がえーと割もあるって。
00:08:05 狂ってますよ。この国。今どうなっているのかといったら、9000件を超える子供食堂が全国に出てきましてですね、本当にこの活動は応援していきたいと思いますみたいな間抜けなことを言う政治家がいるってことですよ。さっさと終わらせろよって。
00:08:19 政治の力で決して難しい事じゃないのに、そのような言葉でこの現状をですね、一刻も早く何とかするんだという気持ちがなかなか見えないってことでございます。今見ていただいたのは、この30年、もう大変な状況に陥っているのが国民生活。一方で、ここに心がもう物価高も襲っているのに、事実上これ放置プレーを決め込んでいるのが国だということです。
00:08:46 こんな時、何にしなきゃいけないの?ってことです。ものすごくシンプルなんですよ。世界では当たり前。社会にお金が回っていません。これ不況です。それが30年続いて、そこにコロナが来て物価高になっているんだったら、やるべきことは減税なんですよ。
00:09:04 社会保険料減免なんですよ。悪い物価高収まるまでの給付金なんですよ。みんなの使えるお金を増やして。だって今、輸入物価がむちゃくちゃ上がってきたんでしょう。これまで輸入物価上がって、これ価格に転嫁できたという事業者であったとしても、利益が増えてないんですよ。
00:09:26 コストが増えてるからみんな苦しいんですよ。生活者だけじゃなくて、事業者も。こんな状況の時には何ができますかって言ったら、国が経済政策でしっかりと手を打っていく。個人、民間で何とかできるものじゃないからねって。だから減税が必要なんだよ。
00:09:42 使えるお金を増やす、使えるお金を増やせば必要な物が買える。あなたが物を変えれば、買えば、払ったお金は回りまわって誰かの給料に変わっていく。その循環を守っていかなきゃいけないし、拡大していかなきゃいけないんですね。30年国が壊れているんだから当たり前です。
00:09:59 そんなこともわからずに国民を貧困化させ、一方で金持ちをより増やしているのがこの国でございます。お願いします。大企業ですね。資本家、笑いが止まりません。97年には139兆円だった内部留保が522兆円にまで膨らんでいる。これは現金預金、現預金もめちゃくちゃ持っているんです。
00:10:20 この10年間で大企業127兆円も増えてるんです。現預金、すごくないですか?つまり何かといったら、超優遇を受け続けた結果、利益をため込むことをこれ成功しているわけですね。国民がどれだけ疲弊してでもこういうことができると、日本の中には金持ちいっぱいいるんだよということを表したのが、フランスのキャップジェミニという会社の調べ。
00:10:46 富裕層、大金持ちがこの国には世界で2番目に多い状態なんですって。すごいですね。日本はお金がないから違います、違います。金はうなるほどあるんですよ。うなるほどある。金を取らないんです。むちゃくちゃ持ってるところからは金が入りますと言った時に、最初に目をつけられるのは皆さんなんですよ。
00:11:06 この乾いた雑巾をどうやって絞ったのかなってことをずっと続けられているんですよ。何やってんの?ないところから取るな、あるところから取れというのがこれ。国が何かしらお金を回収しなきゃいけない時の、当たり前なんですけど、それが行われていない国であると。
00:11:22 30年そんなこと続けばどうなるかって、それは国が壊れますわね。そういう話でございます。はい、様々あります。例えばですけれども、金持ちがより金持ちになるように、資本家がより巨大化するために行われたことは、大きく分けて2つ。労働環境を壊します。そして税金を、税金の取り方をゆがめます。
00:11:42 労働環境を壊して誰が得する?労働者は得しない。給料を減る。不安定になる非正規労働者がどんどん増える。こちらです。90年から2020年の間、非正規労働者は4割。一方でコストカットに成功した。当然、大企業、資本家は儲かるわけですね。あなた、お安く使えるようになったわけだから、さらに安く使えるように外国人労働者を大量に入れろとか、いろいろな変更も数々行われてきた30年間なんです。
00:12:12 むちゃくちゃです。このように非正規労働者が増えていったら減るものがあります。減るものが賃金なんですよ。非正規労働者が増えていけば、全体的に賃金が下がります。合わせるとこんな感じになる。非正規ブルーが上がると赤い賃金は下がっていく。
00:12:30 どうしてか。実入りが減ったんですよ。たくさんの人たちが働き方が不安定になったんですよ。多くの人たちが結果どうなるかと言ったら、みんなお金を使わない、使えない。結果、社会に回るお金はさらに減る。この悪循環、30年続けてぶっ壊したんです。
00:12:48 ひどい話ですね。一方で、一部の人たちはコストカットが進んで儲かることができたと。国民は疲弊する一方。最後にこちら済みません、出してください。消費税です。一番わかりやすい税金の歪め方、最後になります。消費税、何のために必要なんですか?
00:13:08 社会保障?違うんですよ。社会保障というものに関しては、ほんの一部しか使われていないんですよ。皆さんから搾り取った消費税、現実はこちらです。雰囲気だけでつかんでください。後ろの人見づらいだろうから、昭和の終わりから令和の始まりまでの間のグラフになるんですね。
00:13:26 下がっていっているでしょう。階段状に下がっていっているものは何かというと、法人税なんですよ。どうしてここまで長きにわたって減税をやりまくれるのかといったら、答えはこちら。35、えーと0。縦に入ったピンクの線消費税でございます。消費税を上げる度に法人税が減税になるというシステムになってるんですね。
00:13:51 つまり、皆さんが払ってくださっている消費税は何のために取られていますかと言ったら、議員バッジを私に付けてくれた、組織票をくれた、企業献金をくれたというような大企業に対して、国会議員たちがご恩返しとして、彼らに大減税や雇用の破壊をずっと長きにわたって続けてきたっていう結果なんですよ。
00:14:15 すごくないですか?皆さんに関係ない話ですよね。どこぞの汚い国会議員のおっさんたちにバッジをつける話なんて、皆さんに関係ない話ですよね。でも、そのおっさんにバッジをつけるために労働環境を壊し、そして税金の取り方、取り方まで歪めてしまうと言うことを大々的にやってきた。
00:14:33 もう事実上、国というものが存在しているのをみたいな国国と書いて強盗と呼ぶとかですね、国と書いて盗人と呼ぶみたいなぐらいのものが、今私たちの目の前にあるっていう状態です。でも、この状況は変えられるということです。
00:14:50 変えるしかないですね。選挙に行っても5割程度の人しか投票しない。残りの5割はもういいよというふうになっちゃうんですけど、これもったいない。ひっくり返せるんですよ。だって、自民党有権者の2割しか票をもらっていないんです。もちろん、この2割の得票をまとめられない、2割以上の得票をまとめられないという野党側にも問題はありますよ。
00:15:14 でも一方で、現実として全有権者の2割程度の票しか押さえていない自民党が、30年以上も事実上君臨、それ以上君臨でやりたい放題。資本側に一番いいように国を運営してきた結果、多くの人々が苦しむ結果になったと。こんな地獄を作り出したんならば、政治を通してその逆をつくっていこうじゃないかという意味もあって、れいわ新選組を旗立てたわけですね。
00:15:41 すいません、話が長くなってしまいましたけれども、そのようなことでですね、じゃあここからどうしていくんですか。私たちは消費税はやめるべきだと思ってます。100歩譲って減税というところには乗りたいと思いますけど、この局面においてみみっちい減税したって話は変わらない。
00:15:59 30年停滞した上に心無で物価高なんですよ。大胆にやらないと。中小企業、零細企業を救うためにも、生活者を救うためにも消費税をやめるということになれば、当然これ、ごめんなさいね、景気が良くなっちゃうんですよ。ごめんなさい。本当に誰に謝っているのかよくわかりませんけれども、景気悪い方が俺にとっては都合がいいんだって方はどれぐらいいらっしゃいます?
00:16:22 いいんですよ。でもいらっしゃらないですね。景気がいいに決まっているんですから、一部だけ景気が良くてもしょうがないんですよ。全体的に景気を良くしていかないと、まずはその第1歩を踏み出すべきじゃないかということで、私たちの1丁目1番地、消費税廃止についても、この後もしもご質問が出た場合、世界ではどうなっているのかとか、いろんなことに関してもお話をしていきたいと思います。
00:16:47 済みませんね。冒頭の話が長すぎてね、ここからなんですよ、ここから皆さんにね、是非、消費税に関することでも、経済に関することでも、それ以外全く関係のない、実は私というところでも結構ですし、特に政治的な話をする気はないんだけれども、マイクを握って歌を歌いたいんだ、歌を歌いたいっていう人がマイク握ったこともあるんですよ。
00:17:10 困りますね、はっきり言って。でも最後まで聞きますよ。1分間はあなたの時間なので、1分間マイクを握って、あなたが好きなことを言えるっていう時間なんですね。なのでその歌を歌いたいって人がマイクを握ってしまい、そして歌い出した後はもう最後まで聞きます。
00:17:27 いい声ですねって心の中で思いながら。そんな感じで自由な形であなたの表現の自由を何かしら表現していただければというふうに思います。この後、皆さんにマイクを譲りたいと思うんですけれども、まだたくさんご挨拶してませんよね。私たちれいは新選組の幹事長を務めてくれています。
00:17:48 今日は高い丘に来てもらっていますね。普段は山本太郎だけ山本太郎単体で結構全国を動きながら皆さんとやり取りをすることが多いんですけど、今日はですね、高井さんもちょこちょこ入ってきてほしいんですよ。自分がこれ行きたいなと思う時には、ぜひ安定答弁していただきたいなと思います。
00:18:07 すごいですよ。東大出て郵政省ですか、官僚をやって、大手野党第1党にいたんですけれども、令和に来たっていうね、人生間違ったらいったいそんなことになるのかみたいな話を皆さん思ってるかもしれないですけれども、そこには確固たる信念があって来ていただいたということでございます。
00:18:26 現在、れいわ新選組で幹事長を務めております高井崇志でございます。一言皆さんご挨拶をお願いします。
00:18:32 はい、どうもこんばんは。幹事長の高井崇志と申します。自己紹介はさておいてですね、皆さんの質問どんどん聞きたいので、今日私がなぜここに来たのかだけお話しさせてください。いつもはついていかないんですけど、今日来たのは栃木県小山市がすごい大事な場所だからです。
00:18:54 なぜかというとですね、れいわ新選組今えーと人なんですね。国会議員。衆議院は3人なんですよ。だけどね、衆議院、参議院だけだと予算委員会も出れないし、あと本会議にも質問立てないし。あと政治改革特別委員会って政治と金の問題も入れてもらえなかったんですよ。
00:19:14 やっぱりね、衆議院の数を増やさなきゃいけない。で、衆議院選挙がね、おそらくこの秋にあります衆議院選挙をて、栃木県ってものすごく大事なんですよ。私、実は幹事長と同時に北関東ブロックの責任者をしています。北関東というのは、ここ栃木、群馬、茨城、埼玉、この4県です。
00:19:36 この4県はですね、実は衆議院選挙って投票し2枚もらえるんですけど、2枚目は比例って言って政党名を書いてもらう選挙なんですけど、その例はって書いていただいた票が何名あるかによって議席が決まるんですけど、北関東で何秒あるか。
00:19:55 全国11ブロック分けて北関東で何名かで1議席とか2議席決まるんですけど、前回ね、0だったんですよ。23万人。北関東で0はって書いてもらったんですけど、あと3万票足りなかったんですね。だからなんとしても今回はこの北関東で1位じゃなくて2できればね、取りたいということで、令和としてはこの重点最重点ブロックだと。
00:20:21 そしてこの栃木、大変重要な拠点だということで、今日は北関東ブロックの責任者として来ました。実はこの小山市の南にちょっと行った埼玉県になっちゃうんですけど、久喜市っていうところがあります。30分ぐらいのところ、久喜市に北関東ブロックの拠点を令和として初めて設けましたので、ぜひね、電車で30分なんで、ちょっとでも手伝ってもいいよって方いたら、ぜひお手伝いに来てほしいなと。
00:20:52 会議が終わった後でも、私も一番後ろで今立ってるピンクのシャツを着た中村っていう党の職員なんですけど、ちょっと声かけていただいてですね、ぜひ久喜まで遊びに来ていただいたら、この久喜を中心とした蓮田とか白岡ってとこが埼玉13区っていう選挙区なんですけど、ここに令和としては校舎を建てたいと思っています。
00:21:15 なぜかというと、裏金議員自民党で5番目に多い2,950万円も裏金をもらってる三ツ林っていう議員がのうのうと居座ってんですね。もう議員辞職するか本来自首してほしいんですけどね。犯罪ですから。でも議員辞職はしない。離党もしない。そしてのうのうと次の選挙に出ると言ってるんで、我々これ倒しに行きますから。
00:21:40 なので、埼玉13区久喜市のあたりではもう活動を活発やってますので、もしよかったら皆さんもちょっとお手伝いしていただけたらな。そんなお願いも兼ねて今日はお邪魔しました。どうぞよろしくお願いします。
00:21:53 拍手ありがとうございます。埼玉がどうしたとか言うているけど、さっさと栃木で拠点作れよって思われてる方もいらっしゃるかもしれませんね。済みません、栃木県内でもしっかりと拠点を作っていきたいという思いはあるんですけれども、おそらくそこに関する質問をおそらく今日は聞くつもりで来られた方もいらっしゃると思うんです。
00:22:14 珍しくね、メディアの方がいらっしゃってんですね。テレビ、新聞から嫌われてるんですよ。れいわ新選組。大きい声で言えませんけどね。余計なことを言うからって嫌われているんですけど、今日は来てくれたってことで、メディアの方でご質問がある方は手を挙げていただけますか?
00:22:29 皆さんにマイクを回す前に、まずメディアの方にありがとうございます。
00:22:37 すいません。失礼いたします。下野新聞社の佐藤と申します。先ほどの話の関連なんですけれども、次期衆院選、あるいは来夏の参院選、そのほか栃木各選挙ありますけれども、そちらの本日ですね、擁立方針。
00:22:50 について伺えますでしょうか。よろしくお願いいたします。ます。もちろん日本全国に候補者を立てたい。先ほど幹事長の方から説明がありましたけれども、衆議院選挙になったら皆さん投票用紙2枚1枚目は小選挙区、自分の地元、その町の中で一人、政治家に選びたい人をフルネームで書くと。
00:23:12 もう一つは比例なんですよね。その比例は団体名、グループ名、政党名しか書けないってことで、北関東においてもちろんいろんなところで立てていきたい思いはありますけれども、290カ所に全て全国に立てるってことを考えたら、かける600万円資金が必要になるんですよ。
00:23:32 それだけの莫大なお金はありません。何なので、やっぱりしっかりとポイントを見極めて立てていくってことが必要。もちろん、この栃木県という、ある意味でこの保守王国といいますか、事実上日本国内に保守なんて政治家はほぼいません。保身です。ある意味でのそういった人たちがしっかりと根を下ろして活動しているというところに対して、私たちにもぜひ私たちも選択肢として名乗りを上げたいということはもちろんあります。
00:24:01 ただ、一つ問題がありまして、それは何かっていうと、やはり候補者との出会いなんですよ。やっぱりそこがまだしっかりと固まっていない部分であるということです。栃木県内、栃木県内の小選挙区に対して候補者を立てる気はあるのか。あります。じゃあどこから立てるんだ?
00:24:17 それはまだ決められません。理由は何だ?候補者との出会いです。というわけで、今日ここにいらっしゃっている皆さんの中にもぜひね、挑戦したいんだという方がいらっしゃったら、ぜひ名乗り出ていただきたいということでございます。済みません、小さすぎてわからないかもしれませんけど、今こちらに写っているのがれいわ新選組ホームページのバナーでございます。
00:24:37 れいわ新選組衆議院議員選挙候補者公募ということで候補ものが書いてあるんですけれども、さすがに国政はハードル高いわって人はですね、こちらもあります。自治体議員選挙、あなたの地元の議会から立候補ってことでもいいですし、そして国政でチャレンジしようじゃないかという方がいらっしゃったら、それは非常に素晴らしいことで、うれしいことでございます。
00:24:58 なので、ぜひですね、あれ、今日はないんですか?プラカードはありがとうございますね。相談窓口と書かれたプラカードがございますので、ぜひこの会場の終わられた後にですね、このプラカードを持った人のところにですね、世間話をするつもりで政治に打って出るって、なかなかハードル高い話ですよね。
00:25:21 で、あれだけ汚れた、あれだけただれたおっさんしかいないような妖怪だらけの場所に自ら足を踏み入れようなんて思うまともな人は少ないわけですよ。それを云々で疲れてるのに、自分で言っておいてなんですけれどもね。そうなんですけれども、やはり心ある人が一人でも増えないことには社会が変わっていかないんですね。
00:25:41 なので今まで自分の人生の中で一回でも政治家というものに関して検討したことがある。一瞬頭をかすめたことがある。そういう認識で結構ですので、そんな方いらっしゃったら後ほど世間話をするつもりで相談窓口の方に来ていただければと思います。お時間がない方も多いでしょうから、相談窓口に寄れない、そんな時間はないという方は、れいわ新選組ホームページのこちらのバナーをクリックして、そうすれば公募に応募する形になる。
00:26:09 ちょっと待ってほしい。束ねたオッサンのところに名乗り出るほどの気持ちは固まっていないのに、公募に応募するなんてあり得ないだろうと思われた方、あなたの心情を書いていただいていいです。気持ちを。自由に記述できる欄があるので、いや、ごめんねって。ちっちゃい時に昔、政治家って一瞬頭をかすめたことがあったから、ここに今ちょっと書いてるんだけどって。
00:26:32 あなたのそのテンションの低さ、まだ熱十分に持ってないっていうことをですね、自由記述のところに書いていただければ、こちらもそういう感じで、そういう人なんだな、今そういうテンションなんだなってことを考えながらやりとりさせてもらいますから。もしもし、あの、公募に応募されましたね。
00:26:51 出てもらえますから、あなたにみたいなやりとりしません。なので警戒せずに、ゆるい気持ちでぜひアプローチをしていただければということでした。すみません。話戻ります。栃木県内をお山にこさせていただいたっていうのは、皆さんとのコミュニケーションっていう部分もあるんですけれども、そのような候補者との出会いというものもあったらいいなということも含めて来させていただいております。
00:27:14 やる気は十分、食べる気は満々。ただし、というところでございますませ。ありがとうござい。
00:27:19 ます。
00:27:21 他マスコミの方いらっしゃいますか?自称マスコミ以外で大丈夫ですか?わかりました。じゃあ冒頭申し上げた通りですね。皆さんにマイクを回していくということをやりたいんですけれども、注意点3つでございます。済みません、11分間マイクを握られてから質問に行くまでの間に1分間ということでよろしくお願いいたします。
00:27:42 2つ目、質問は一回につき1問とさせてください。質問が4つあります。これ困ります。一つずつ丁寧に答えると、4問答えるまでに随分時間がかかっちゃうんですね。次の方になかなかマイクが回らないので、一回につき1問、さらに他のことを聞きたいとかいうことがあるならば、もう一度手を挙げていただくということでございます。
00:28:05 そして、この後、山本がどなたかご質問などある方いらっしゃいますかと手を挙げていただくように促しますので、手を挙げた方の中で私がじゃあ、あなたどうぞということを申し上げます。で、手を挙げられた方は当たったと思って手を下げないでいただきたいんです。
00:28:24 手を下げてしまうと、マイクを届ける人、マイクをお届けする人が誰に渡していいか分かんない状態になっちゃうんですね。なのでを挙げて指名を受けた方は、マイクが手元に届くまでは手を下ろさないようによろしくお願いいたします。3つ言いましたよね。
00:28:40 今ね、1分質問は1問で最後まで上げると当てられた人ですよ。当てられてもないのにずっと上げることになったら肩を痛めますからね。はい、当てられた人のみでございます。よろしくお願いいたします。というわけで、やっていきたいと思いますけれども、どなたからっしゃいますか。
00:28:56 どなたでも結構でございます。ありがとうございます。じゃあ、こちらのブロックの前から4列目、あなたですね、はい、そのまま手を挙げておいていただいて。
00:29:10 太郎さん、皆さんこんばんは。今日のデモ暑かったんですけども、栃木、茨城とデモとおしゃべり会始めてます。群馬でもどうかデモよろしくお願いいたします。すいません。休んでるの。ジュースどんどん飲んでくださってすみません。
00:29:32 今私食べてたんですよ。こんな皆さんとやりとりして時にラムネなんて食べて本当にこういった失礼なやつだなと思われた方、本当にお許しください。ずっと喋ってともう頭回らなくなるんで、こういうドーピングをしなきゃいけなくなるんですね。今1分間喋られるかなと思ったんですけれども、それよりも早く上がってしまったので、私の中でこのラムネがしっかりと噛みしめられて、飲み込むまでの時間が急に短くなってしまったということでございます。
00:29:58 ありがとうございます。ご質問いただいて。私たち全国をまでデモなどをやっておりますけれども、群馬県内でもぜひということで、群馬の方なんですか。ありがとうございます。群馬から来ていただいて、群馬県内でもやりますよ。はい、ありがとうございます。でも、だけじゃなくて、街宣、おしゃべり会に至るまで、ちゃんと全国でやっていかなきゃいけないなというふうに思ってます。
00:30:19 ありがとうございます。ここはいかがでしょうか。どうでしょう。じゃ、この、このライン、カメラマンの後ろの手前の方ですね、体を下げないでください。
00:30:32 はい。
00:30:35 私は下野市に住んでいるんですけれども、下野市の公認議員が排外主義、差別主義を主張している桜井誠さんしてるんですけれども、それについて山本代表はどのように思われますか。あと、その後、少し話をしたいんですが、よろしくお願いいたします。
00:31:02 話してください。
00:31:03 今ね、非常に下野市議会、あるいは。市民活動に対してですね、非常に令和の評判が落ちてきています。そういうような中で。ボランティア、私、ボランティアやってるんですけれども、ボランティアでそれは様々な問題を起こされています。それに対してどういうふうに信頼関係を築いていくのか、ぜひ真面目に取り組んでいただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
00:31:45 面倒くさい話を聞きましたね。いや、おそらくですよ、今の話を聞いていて理解できる方はほんのひと握り、マニアックな人たちだけになってしまうと思うんです。そうではない多くの人たちにとっては、それ以外のことを聞きたいってこともあると思うんですけど、これやっぱり重要な話だと私は認識してるので、ちょっとやりとりをやりとりというか、私からの考えを言わせてもらいたいと思うんです。
00:32:08 人間集まるとさまざま揉め事が起こるんですよ。一人でやっている分には揉め事が起こりません。二人、3人、いや3人になってくると、ちょっと変わってくるかもしれません。3人寄れば派閥ができる。そんな言葉も聞いたことがあります。特にですね、例えばですけど、これから議員になりたいという人の中には、議員になりたいというか、ごめんなさいね、もっとオーソドックスな話しましょうかね、皆さん、例えば会社、学校、いろいろなところに入りたいと思って面接を受けたことがある。
00:32:43 そういう経験ないですか?皆さんの中で何頭かの面接を受けたことがないという方はどれぐらいいらっしゃいます。
00:32:53 ありがとうございます。この会場の中でお一人だけ手を挙げられました。かなりレアな方だと思います。そういった面接とか、学校に入るときの入学の試験と並行して面接を受けるとか、何かの資格を取るときに面接を受けるとか、あと就職の時に面接を受けるとか、何かしら皆さんそれ面接受けてきているわけですね。
00:33:13 では、その面接を受けているときに、次の自分でクリアするってことを考えますかね。何が言いたいか。オーディションを受けるときに。当然、この審査員たちに対してウケがいいことを狙っていくってことが普通ですよね。受かりやすい目的は何か。受からなきゃダメなわけだから、本当の自分を隠しながらいろいろやりとりするっていうのが多分一般的だと思うんです。
00:33:40 これは政治の世界でも一緒なんですよね。もちろんその候補者であったりという人たちと面接を重ねていきながら、実際にポスターの活動をしてもらったりってことをやっていくんですけど、やっぱりその人がどういう人柄でということを本格的にわかる時っていうのは、究極は何かしら問題が起こった時なんですよ。
00:34:02 ああ、この人こんな人なのとか、この人こういう問題があるんだってことがわかるのは、そういったことが起こった時なんですよ。それを事前に察知する、予知するってことは重要なんですけど、それにはやはり限界がある。私はそう思っています。
00:34:16 そういった意味で、今発言いただいた方の地域で活動させてもらっている者が、逆に言ったらその支持者の中で困惑するというようなことを生み出してしまっているってことですね。実際どのようなその人自身が発信をしているのかっていうことを私はつまびらかには知らないんですけれども、一方で、今言われたような何かしら排外主義につながるようなことっていうのは絶対ご法度なんですよ。
00:34:42 れいわ新選組の理念というものとは大きく離れているものですね。だから、そこら辺の事実関係的なことであったりとか、様々なことというのは、これはやはり見ていかなきゃいけない、一緒にやっていけるのかいけないのかということも含めてですね。
00:35:00 事細かに指導していけるというわけではありません。私たち、自分たちのもともと持っているものよりも大きく背伸びをしながら社会を変えるためにいろんな活動をしているので、手取り足取りいろんなことを教えて教えてきたりとか、1えーと0の力を200の力を使って指導していけるというような状態にはないです。
00:35:21 この力、立場を得たこの力によって、これまでやっていたことをさらに大きくしていきながら、世の中を変える努力をするというような気持ちがそれぞれの議員に必要だと思うんですね。でも、そのような状況ではないということを周りの方々が判断されたというのは結構大きな問題ではあるというふうに私は認識しています。
00:35:41 済みません、もしも何かあれば。
00:35:44 私、北関東ブロックの責任者なので、栃木県のボランティアの皆さんともよく意見交換して、その議員さんとのいろいろ意見の違いとか、そういったこともずっと聞いてまいりました。一つ、私、今までのずっと政治家も20年ぐらいやってんですけど、他のいろんな党にもいたんですけど、やっぱり地方議員さんってやっぱりちょっと変わってる人多いですよ、なかなか。
00:36:11 で、どこの地域、どの党でも結構ボランティアさんとか支持者の方と議員さんの対立っていうのは、これはよくある話なので、何か特殊な栃木だけが特殊ってことではないということは、まず一つ申し上げたいと思います。その上で、いろいろな意見の相違とか、いろんなトラブルとか、確かにありました。
00:36:34 で、その今言われた議員さんは、やはりその例は、私はもう入れないということで、これはご自身もSNSで公表されてますので、離党届を出して、それが党に今朝届いておりますので、これからは粛々とその対応していきたいと思います。
00:36:57 はい、ありがとうございます。人が集まるということは様々なプラスになる部分もありますけれども、そうやってなんだろうな、方向性が違う人も混ざってきたりとか、隠していたものがあらわになったりとか。
00:37:12 で。
00:37:12 さらに大きくなっていくために議論を尽くしてみたいないい方向にいけばいいですけれども、そうではない部分も当然出てくるというのが普通なのかなというふうに思います。一方で、そういうようなことで、皆さんにちょっとご心配であったりとか、ご迷惑をかけたっていうのは非常に申し訳ないなと思います。
00:37:29 ぜひ次回からはと言いますか、ぜひあなたの地元で令和の看板を立てられるような人材を自分たちの中から見つけて、自分たちの仲間を立候補させて応援していくというようなことをぜひこれは全国でそういうことの動きになっていく必要があると思っているんですけれど、党が決めた。
00:37:49 という。
00:37:50 人だけじゃなくて、そういう人をこの人が推薦しますみたいな形でその輪を広げていくということも一つ重要なことなのかなというふうに思います。済みません、こちら側の様々なことによってお疲れにさせてしまったというのはお詫び申し上げます。
00:38:06 ありがとうございます。では次の方でいいましょうか。ありがとうございます。人どうしましょうね。じゃあ金髪の中でいきましょうか。一番後ろ。
00:38:17 今晩は。私は日本生まれ日本育ちで、でも在日韓国人なんです。で、特別永住権はあるんですけど、国籍が韓国なので選挙権がありません。そのことに関して関心はありますか。
00:38:35 ありがとうございます。ひどい話だなと私は思うんです。だって、時代が違えば、時代が違う時にだって大日本帝国の臣民だったわけでしょ。あなたのご先祖は、先輩方は臣民だという扱いだったくせに、戦争終わった途端にお前外人やなっていう扱いにしたんですよ。
00:38:57 その後もこの国に生活を続けて、何代にもわたってこの日本という船に一緒に乗り暮らしてきた方々なわけですね。この方々に対して選挙権をどうするかという議論というものに関しては、1990年代は結構活発に行われたと聞いてます。でも、その話が一気になくなっていっちゃったんですよね。
00:39:21 国会という場所というのは議論をする場所ですから。そう考えた時に、当然この何代にもわたって日本国内で一緒に生活をしている人たち、昨日今日来た人たちの話なんてしてませんよ。何代にもわたって渡ってこの国を共に生き、支えてきたという仲間に関してでは、その選挙権という部分に関して、例えばだけども、地方自治体の議員の選挙であったりとか、そういうところはどうなんだろうかみたいな議論というのはされていくべきなんじゃないかなと私自身は思って
00:39:53 ます。そういうことを言うと、山本太郎は令和は外国人に対して日本を売り渡すやつらだみたいな、そういうレッテルを貼られるんですけど、そういう話をしていませんね。何代にもわたってこの国に生き続けるということを選ばれてきた方々に対して、だったら帰化しろとか、いろんな話もありますけれども、でもそれって何なんですか?
00:40:15 じゃあ自分自身のルーツを消さなきゃだめなんですか?それって人間の尊厳に関わる話ですよね。少なくとも議論をするという場所が国会であり議会なわけだから、そういうことをタブー視するということというのはあまりよくないなと。議論というのをもう一回、これをみんなでしていくってことは必要なことではないかという認識です。
00:40:38 ありがとうござい。
00:40:38 ます。
00:40:39 他、いかがでしょうか。
00:40:45 喋り声表面に出。
00:40:47 てこなくて。
00:40:48 一言だけよろしいでしょうか。1分間あるのに一言で済まないですよ。
00:40:55 よろしいでしょうか。ことも手を挙げているけれども、一言でいいってことですか?その変わった人々は何か一言どうぞ。
00:41:10 あのたけしさんの番組から出てた時から知ってるんですけども、本当にいい役者になりかけた時に、なんでこんなことを始めちゃうのかと思って、すごく残念でならないんです。
00:41:26 仮面ライダーダブルの時とか、すごい良かったですよ。うん。それだけが言いたかったんですよ。だからこれから良くなっていくんだろうなと思ったら、こんなことを始めちゃったから、ちょっと残念だなって思ってございます。
00:41:51 私、16歳の時から芸能界なんですよね。16歳の時に素人さん歌番組に出て、そこから20年芸能界に入ったんです。これ、私のデビューの時のね。もう後の人は何のことかわかりませんね。これは著作権の問題があったりとか、私はいけなかったのでモザイクかけているんですけれども、私は当時これ前衛芸術だと思ってやっていたわけです。
00:42:13 何かというと、高校生が集まってダンスのうまさを競うっていう素人の番組があったわけです。日曜日の夜えーと時からですね。で、超人気番組になったんですよ。その中に出してもらって、そこからが芸能界の入り口になったんです。結局これ調子に乗って出続けたら、学校からどっちか選べと言われたんです。
00:42:33 学校を続けるのか、こっちへ行くのかって。じゃあもう学校辞めますと言って芸能界の方に入るっていうかじを切ったってことなんですね。そこから役者の仕事をメインにやりながら、バラエティー番組とかも出てて、20年芸能界の中で生きてきて、今マイクを握られた方は役者として気にはしていて、いい役者になりそうだなと思ってくれていたけれども、残念ながら政治の道に歩んだというのが非常に残念だというご意見をいただいたんですけど、あの
00:43:07 役者を続けたかったのは私の方なんですね。私の方なんですよ。でもやっぱり役者をこのまま続けるっていうのは難しいなと思ったんです。一回横に置かなきゃいけないなと思ったんですよ。その出発点はどこにあったかといったら、やっぱり原発事故なんですよ。
00:43:23 原発事故で1年に被曝、1年に被曝する許容というのは、1ミリシーベルト、1ミリシーベルトに抑えようという世界的なコンセンサスがあったのに、20倍、年間20ミリでもOK、健康で問題ないですという話にされちゃったんですよ。ちょっと待ってくれと。
00:43:46 いや、すいません。あなたは一言で終わりだと言ったから。どうしたんですか?
00:43:52 ごめんなさいね。一言だけ喋らしてとたんだから、その後私がしゃべってもいいでしょ。何?
00:44:06 あなたは何が聞きたかったの?あなたは言いたかっただけですよね。ごめんなさいの意味がわから。あなたがマイクを握った理由は何?あなたがここに来た理由を聞こう。どうぞマイク。私だけよ。去る権利もあるので全然止めませんよ。自由にして。なんだけれども。
00:44:25 あなたは今私に。
00:44:27 俺はもう役者ですごく足が出てきていて、これからいい役者になるんだろうなと思ってたら、こんなことに始まっちゃったから、ちょっと残念だなと思うだけです。だからよければ今更はできないかもしんないけど、ちょっと戻っていただけないかなと思って。
00:44:53 戻りたいよ。でも、世の中が変わらないと戻れないね。だって役者が評価されるのって、1時の期間だけじゃないんですよ。だって職人の仕事と一緒だから。何10年も何10年も死ぬ間際になってどれだけ渋い味が出せるかっていうのが一番の評価なんですね。
00:45:12 その途中で受ける評価というのは通過点に過ぎないってことです。職人と同じなんですよ。じゃあ私が。
00:45:21 話のすり替えじゃなくて。ちょっと待て。話のすり替えじゃない。あなたは理解する力がちょっとないから。理解する気持ちがないかですよ。あなたはもう変えられるんだったら帰っていただいていいんですけど。じゃあ今のちょっと入り口いただいたのでしゃべりますね。自分が愛して20年やった仕事を途中で横に置くっていうのは、これものすごく苦しい話なんですよ。
00:45:42 例えば、その仕事が辛くて辛くてしょうがなかったってことで、横に置くんだったら、そんなに難しいことじゃないと思うんです。それでも難しいかもしれない。食べていくためとか我慢してたらね。だから一般社会の中では何だろう、ブラック労働でもこれは頑張って頑張ってて、自分自身を壊してしまう社会状況がありますよね。
00:46:01 私の場合はラッキーなことに、初めて飛び込んだ仕事が何か自分の興味と、そして自分の何だろうな、甘くはなかったけれどもやる表現というものが評価されたりとか、本当にラッキーだったんですよ。20年生きられたっていうのは、芸能界の中でやっぱりこの道を極めたいと、表現という仕事を極めたいなっていう気持ちがあったんですけど、でも原発事故があったりとか、原発事故を入り口にこの社会がちょっと見えたんですよね。
00:46:30 貧困ってあるんですか?この国に、労働環境に何か問題でもあるんですかとか、今まで何も知らなかった人間、情けないながら30後半になっても社会が全く見えてなかった人間が原発事故から社会が見えた時に、これはまずいなと思ったんですよ。
00:46:47 何がまずいかといったら、これって私が目指している死ぬまでの間にものすごくいい演技ができる、いい役者になれるっていうような、なんだろうな、職人として深めたい気持ちがあるのに、お客さん側が持たないなって。これだけむちゃくちゃな社会だったらエンターテインメントを楽しみますっていうような空気どころか、これから経済さらに悪くなっていったりとかしながら、みんなが例えば舞台見に行くのにお金を出すとか、映画見に行くのにお金を出すとか、何かしら私が出版物を出したら買ってくれるとか、当たり前にエンターテインメントって豊かさの
00:47:27 上にしか成り立たないんですよ。そう考えた時に、社会がこれだけ壊れていっている速度が速いってことを自分で気付いた時に、自分の将来を重ね合わせたら、これ社会を変えていくってことの方が先に必要なんじゃないかっていう結論に至ったわけですよ。
00:47:45 ものすごく極端ですけれども。そんな人はなかなかいないかもしれないけど、私の場合はそういう考えになった。じゃあ一回横に置いて政治を変えるということをやっていこうじゃないかというふうに踏み出したってことなんですね。だから、そんな中には役者として悪くなかったのに、それを辞めちゃって、こんなことに手を出してしまって非常に残念ですと言われる方がいらっしゃるんですけれど、それはそれでお客さんの意見なので、そうですかというしかない。
00:48:14 でも、私としてはだろうな、やはり社会をちゃんと変えて、自分の一番やりたかったことをもう一度チャレンジしたいなとは思いますよ。今、同い年であったりとか、芸能界でいろいろ仕事をしてきたメンツっていうのは、私が芸能界で仕事をしていないから、彼らはいろんな作品に出たりとか、だからテクニック的にはどんどん上手になっていくわけですね。
00:48:40 私は一切そのテクニックはもう途中で放棄しちゃっているわけだから、この仕事を、もともとの仕事を辞めて、今の仕事をやった時点で、役者としての技量を高めるようなことはもう手を付けていないわけですね。じゃあ、70歳になった時に、70歳になった時の私、70歳になった時の、昔一緒に仕事をした仲間たち、役者同士で何かしら演技やったとした時に、私、人に見せられるような演技ができるのかなと思ったら申し訳ないんですけど、そこには自信
00:49:12 があるんですよ。何かと言ったら、この世の話であったりとか、辛い気持ちだったり、汚いおっさん、国会の中で山ほど見ていたりとかして、簡単な話ですよ。あいつらの真似すればいいんだろうとか、あの時のあの言葉だな、あのあの人が本当に苦しくて、一言一言あの言葉を出していたあの空気だよなとかっていうことが、自分の中で多分栄養分になっていると思うんですよね。
00:49:38 だから役者としての経験を勤め、役者としての経験を積むために、今政治に関わっているわけではないですけど、結果としていろんなものを得ていることになるんだろうなっていう風に、自分の中では考えています。なので将来的に私が元の仕事に戻れるのか戻れないのかなんて今考えることではないし、考えたって答えなんて出ないんだけれど。
00:50:03 私が元の仕事に戻れるような状況になっているってことは、少なくとも社会は少しぐらいマシになっている状況だろうなという風に考えてます。すいません、長くなっちゃって次の方行きましょうか。前から2列目のができますか。
00:50:26 お久しぶりです。宇都宮で仮面ライダーダブルの街が大好きだといったコアなファンでございます。今日はですね、先ほどの話とも関連するんですが、令和の地方議員さんが最近数名辞められていると。
00:50:50 国会議員さんに立候補者を探しているというお話だったんですけども、僕のお考えでは、今いる地方議員さんのステップアップとして、市政姿勢から牽制けんせい。
00:51:05 から国政へ。
00:51:05 っていうふうな流れが一番いいんじゃないのかなっていうふうに考えるんですが、そこがちょっと短期間の間に、言葉が悪いんですけど、切り捨てのように離党になってしまうと言うのが非常に残念で。あと、令和さん特有の支持者が公認公認の。
00:51:31 令和の党員の方を。ネットとかで誹謗中傷すると。これは本当に多いと思うんですね。そういうのがちょっと僕は選挙で選ばれてる方を、その政党支持者が攻撃をするというのはおかしいんじゃないかなというふうに感じてて、そこら辺のところはどういうふうにお考えでしょうか。
00:51:53 ありがとうございます。支持者だから全員黙らせられるわけじゃないんですよ。それって上下関係じゃないですか。上司部下の関係性じゃなきゃ、それは成立しないんですよ。みんな大人なんですよ。れいわ新選組を支持しているということで、みんなが応援するときに応援する。
00:52:14 その中には応援しない人もいたりで、応援しなかった人がまた次の選挙で応援してくれたり、様々ですけれども、あくまでも旗を立ててやろうとしていることは、この社会を変えるために何かしらみんな一緒に動こうってことなんですよ。
00:52:28 私たちが全部引き受けます、あとは任せておいてくださいみたいな話をしたことがない。社会を変えるために一緒に力を貸してくださいってことを言ってるんです。一方で、例えばネット上である令和の所属している議員が、それ以外の方々と何かバトルになったと。
00:52:45 その原因は何ですか?というところまでやはり見ていかないとダメですよね。その議員に対して何かしら相応しくない行動だったり、言動というものがあったとするならば、当然支持者としては怒りますよ。だって例は旗の下に議員になった、それだけじゃなくて、そのボランティアの方々もやっぱり手伝ってくださったりってことなんだから。
00:53:11 一人で大きくなったと思うなという思いが、やはりボランティアさんの方々の中にはそういう思いを持った人もいると思うんですよ。そこに対して、当然行き過ぎたものだったりっていう部分に関しては、当然何かしらこちらから注意したりとかしますけれども、それが表に見えているかといったら見えてないと思います。
00:53:27 当然、内部でのやりとり、わざわざそれを可視化しないってことです。はい。あの、なんだろうな、離党を選ぶということに関しては、私は逆に辞めるなということを強制する方がきついと思うんですよ。自由があります。今さっきほら、発言された方も帰ろうとした。
00:53:48 帰る前にどういうことをって質問をしたけれども、その後帰るってことに対しては止めない。あなたの自由だよって。それは基本ですよ。だから自民党とか他の党みたいに何かしら名。
00:54:03 絶対建てつけないとかっていうような関係性ではないってことですね。みんな自由だってことです。一般の方々からして、そういうバトルを表立ってみるっていうようなことがネット上であったりとかしたら普通に引きますわね。なにこの内輪もめみたいなものって。まぁでもそれも一つの姿なんでしょう。
00:54:21 政治に対して今までアプローチしてこなかった人たちが、初めて政治に対してものを言えるとか考えるとかってことを表立って表明していってコミュニケーションをしていった結果、当然そのコミュニケーションが稚拙だったりとか、何かしら浅かったりとかっていうようなことは当然生まれてきますよ。
00:54:39 でも、そういうことを繰り返していきながら、様々みんな学んでいくわけですよね。もちろん支持者の中にはものすごく昔から政治に詳しかったりとか、いろいろな方がいらっしゃいますけど、中にはそういう方々もいらっしゃると思うんです。私の今言ったような子なので、何かといったら、令和とは何かって言ったら、社会の縮図です。
00:54:58 特別この令和のことだけになにかしら問題があるということではなくて、社会そのものがここにあるんだというふうに私は見ています。一つ一つ解決していくというような面倒見の良さ、なにかしらそういうホスピタリティーあふれるようなものを提供することは不可能なんです。
00:55:15 それぞれが考えて、それぞれの地域で活動をして、それをいかに拡大していくことが社会を変えていくことにつながっていくのかっていう意識を、議員も支持者もそれを持っていかない限りは、世の中なんて変えようがない。内輪で起こった問題だけを火消しするとか、問題解決に向かわせるとかということだけで終わっちゃいますよ。
00:55:37 走りながらやっていかなきゃいけないっていう状態。これを考えた時には、再発防止を考えながらも、やはり前に進むしかないってことを考えたら、やはりみんなで支えあうしかないということですね。すいません、十分な答えではないんですけれど、ものすごく心配してくださっているというのは、もうものすごく私の中に感じるものがありますから。
00:55:57 なので、そういったご心配をかけないという意味合いでも。候補者を選ぶということに関しても、さらに慎重になっていくということが必要だろうし、市議会から県議会、県議会から国会議員みたいなステップを踏んでいきながら大きくなっていく人もいるだろうし、ステージを変えていきながら挑戦することを支えていく人もいるだろうけれど、いきなり国会議員だったりっていう人が生まれるっていうのも、これはもうそれほど問題ではないだろうと思っています。
00:56:24 だって、自民党でさえも立候補する人を探すのも大変なんですって。出たい人はいっぱいいるんだけれど、出したい人がいないんだよねって、いう風に。自民党の若手の結構有名な方から聞いたことがあります。うちだけじゃないんだって、特に私たちみたいなベンチャーになると、あそこまでの老舗というところとは大きく変わるわけですから。
00:56:47 だからなんとか私たちのようなだろう、ある意味での私たちなんだろうな。普段言っているのは。何て言うんでしたか、屋台村だと言っているんですよ。屋台村、屋台村、それぞれの腕自慢、中華をやっている、寿司屋をやっている。
00:57:08 いろんな腕自慢が集まって屋台村を形成しているわけですよ。つまりは何かといったら、それぞれのここでやっぱりそれぞれ踏ん張って頑張っていくということがあって、全体の力につながっていくということをなんですよね。そこらへんがなかなか大変な部分でもあるんですけれども、何とかこれをな、日本の政治を変えていくプラットフォームとして、私はさらに大きくしていきたいなという思いです。
00:57:34 すいません、ありがとうございます。
00:57:37 すいません、ちょっと私もありがとうございます。幹事長は選挙と、それから地方議員も担当しているので、私からも一言だけ申し上げたいんですが、今例は地方議員55人います。ただですね、2022年の7月に参議院選挙があって、そこで令和はえーと人の国会議員になりました。
00:57:58 その時点では地方議員0だったんですね。そこから半年後の統一地方選、4月の統一地方選までで一気に5055人ではない。正確に言うと違うんですけど、そのくらいのもっと数も擁立していたと。非常にだからすごく短いスケジュールの中でやってきたというのが一つあります。
00:58:22 で、その後、地方選挙が1ヶ月に1本ぐらいとかなっているので、そうするとかなりじっくりですね。後者の擁立であったり、選挙態勢も作れるんですけど、まず地方選になるのにそのくらいのタイトなスケジュールだったということは一つ申し上げておきたいということと、あと、私もさっきも言ったんですけど、いろいろな政党も経験してですね、やはり令和のボランティアさんとか支持者の方って本当にやっぱり熱い、絶対日本一熱い方なので、やっぱり政治家に対して求めるものも熱いです。
00:58:56 それは議員からしてみればかなり高い要求水準になってるのも事実で、それは悪いことではないと思うんですけど、やっぱり政治家、そんな完璧な人ばかりじゃないですから、やっぱりそこをうまく調整というか話し合いというか、そういうのをやっていかないとですね、なかなかその党が大きくなっていかないなと、いうふうに思います。
00:59:19 あと、最後に、離党されてる方は決して我々が切り捨てたってことは全くなくて、自らの意思で辞めていかれた方が最近二人おりまして、今日で3人目っていう話が出ましたけど、ではありますけど、我々が切り捨てたってことはないので、そこはちょっと誤解なきようにお願いします。
00:59:42 辞めたいっていう人を無理やり縛り付けて、何か自分たち色に染めるんだみたいなことの方が私地獄だと思うし、異常だと思うんですよね。逆に言ったら0はのもともとの付け、考えてることっていうところと違う行動をしたりとか、違う方針を自分の中で見つけて進み出すってことは、これはもうお別れした方がいいんですよ。
01:00:01 はい、協議離婚するべきだと思います。はい。なので1度生み出されたものに対して守ろうという気持ちが出てくるというのは人間ではあるんですけれど、そういう局面が来た時には、ではもうあなたの活躍を祈っているよっていう形で応援していくっていう方が私は健全かな、そう思ってます。
01:00:18 ありがとうございます。その方がいかがでしょうかと伝えます。
01:00:24 何ですか。
01:00:24 決して。
01:00:27 朝日て。
01:00:28 すみませんじゃ指しますね。
01:00:31 じゃあすみません。
01:00:34 私ヒットマンじゃないんですけどみたいなことを思ったんですが、違うんですね。はい、どうぞ。
01:00:42 これ渡してもらっていいですか?今です。10ヶ月前、水戸のこういうおしゃべり大会でお話しして、そういうチャットを渡したんですけれども、その時に読んだ後に後でお返事しますって言われたんですけれども、お返事がないので、今日改めて書いてきました。皆さんの中で脳脊髄液減少症という病気を知っていますか?
01:01:10 米倉涼子さんもなっている病気なんですけれども、その病気の治療改善活動を県内外国の方を相手に一人で頑張っています。私は茨城県なんですけれども、栃木県の方でもやっぱり専門医が少ないので、そちらの方も含めて活動しています。
01:01:31 その脳脊髄液減少症の専門医とか、それを取り巻く環境を変えていただきたく、協力いただきたいと思っています。
01:01:43 ありがとうございます。以前水戸でやった時にお越しいただいたってことですね。去年の9月ですか、その時にその時に出していただいたペーパーと同じものですか?これは違いますか?その後ですね、じゃあこれは。
01:02:02 ちょっと今それ一人でしゃべっても誰にも聞こえてない状態なので。マイク渡してあげてください。
01:02:10 前回は、脳脊髄液減少症に関わる問題点をいくつかまとめて山本さんの方に渡しました。これは交通事故発症が大体6割、7割なんですけれども、国土交通省の天下りによって、損保会社からこの脳脊髄液減少症と診断がついた段階で支払い渋りとか払われなくなってしまって、交通事故被害者は健康を奪われるだけではなく、保険会社の方からも医療費が支払われない状況がかなり多くなって、今、金融庁ではそちらを統計をとってると思います。
01:02:49 その他にも全国的にも専門医と言われているお医者さんは10名もいません。その患者さんたちは、その10名の先生たちのところに通うのに、1泊2日とか長期間かけて通ったりしている現状とかあるので、国もこの病気のことを。
01:03:11 まだ研究段階という形になっています。ガイドラインはあるんですけれども、診療、その診断基準は研究段階と言われているので、うちの息子のように1えーと年この病気で寝たきりでも、きちんとした治療法すらございません。それを国に厚生労働省の方と話し合いしても、診断基準が決まっていない病気の難病をした難治性の患者さんを救う考えもないと言われてしまいました。
01:03:40 そういう問題を令和の方で支えていただきたい。茨城県の令和の方では、皆さん、令和の議員さんにはご協力いただいて今活動しています。なのでこちらを令和として、この脳脊髄液減少症に対して取り組み、お力添えしていただきたいなと思っています。
01:04:02 ありがとうございます。おそらく前回の時にお話ししているとは思うんですけれども、私がじゃあ、ごめんなさい、ごめんなさい、今私が話すことは今初めて話すことなので、今初めてというのは、ごめんなさい、何が言いたいかってことですけれども、必ず当事者の方がおられた時に、自分たちの頭数、これを増えるような活動をしてほしいということを必ずお願いするんです。
01:04:30 つまり、何かというと、当事者一人だけじゃ弱いんですよ。だから、例えば患者会であったりとか、様々な取り組みっていうのを横に広げていって、それが1になるということが一番望ましいんです。どうしてかと言ったら、どれぐらいの人が困っているんですかというところがやっぱり一つ何かしら政府だったりとか、いろいろなところが勘案する部分になるからですね。
01:04:54 そういった意味で、この。この難病に関して、それに関連する人たちっていうのはどれぐらいのグループになってますか?今、マイクを立ち上げて。
01:05:07 専門医の方が言うには、推定では30万人と言われています。
01:05:12 患者数が日本国内で30万人ということですよね。逆に30万人の方が全体だとして、ご自身が今つながっていらっしゃる何かしら当事者の快適なものって存在するんでしょうか?
01:05:25 はい。一応私の患者会はこれじゃあ患者会は。
01:05:32 患者会。
01:05:33 っていうのはいいですよ、口頭で結構。
01:05:34 です。患者会がございますという患者会です。
01:05:38 それは地域的に。
01:05:40 は一応全国で誰でも加入していただいて構わなくて、TWITTERの方ではチャチャという名前で病気の啓発、アメブロの方でもチャチャという名前で病気の啓発活動しています。
01:05:54 ありがとうございます。そのWISHという患者団体ということでいいですね。はい。そこにはどれぐらいの患者さんが登録されている。
01:06:04 そこまで言うと70名ぐらいなんですけれども。
01:06:08 おそらく、すいません、ありがとうございます。こちらでいただいたそのうちの令和の議員たちが、これは請願か何かを提出したときにお手伝いしたということですか。
01:06:17 そうですね。2つの市町村は、令和の議員さんがなるほどって、他は自民党、公明党、共産党と全部全ての政党にお願いするというのが私のポリシーなので、全ての政党の方にお願いしています。
01:06:32 ポリシーどおりでいいと思いますよ。これは全ての政党に対して必要なことだから。なので一方で、その令和の議員が何人かということでお手伝いさせていただいたというのは非常に自由なことだと思うんですけれども。ごめんなさい、その提出されるという内容に関しては、何だろうな、患者の方々というのはどれぐらいの数の形を一人、あなたのお名前を一人で出す感じになるんですか。
01:07:04 私が一人で請願を出して、患者会の名前で動くのも全部全て厚生労働省行くのも、この茨城県内の44市町村に請願を出すのも全部一人でやってます。
01:07:19 これ厚生労働省との交渉もあなた自信があるんですか?
01:07:24 はい、やってますと。
01:07:25 いうか、青い州というのはあなたの団体がやったことなんです。
01:07:27 ね。
01:07:28 はい。
01:07:29 ここに団体ありますか。
01:07:31 脳脊髄液減少症患者支援会というのが20年前からあるんですけれども、そこのバックが公明党なので、創価学会と公明党議員さんだけが関わっているような形なので、私は全部の政党にお願いするので、ちょっと組織の趣旨が違うなと思って、私は自分の会を立ち上げて、でも実際、茨城県では公明党の議員さんにもお手伝いはいただいているんですが。
01:07:59 なるほど、わかりました。ありがとうございます。
01:08:04 一番こういうことを話を進め。
01:08:06 られる内容は。
01:08:07 与党側にて進められるというのは公明党なんですよ。
01:08:10 そうですね。はい、そうなんですよ。だから20年間進んでないんです。
01:08:14 だから、それが公明党の姿勢なんでしょうね。だから、やっぱりその患者会の側が公明党という部分を甘やかしちゃっているんじゃないですか。20年くっついてずっとやってきているわけですよね。でも、結果が変わらないということに関しては、優先順位がさまざまある中で、上の方には上がっていないということだと思うんですよ。
01:08:33 ということが、やっぱりこの患者会、他にもあるというところにも入られているんですか。
01:08:38 いや、私はここにも。
01:08:40 個人でやられてる、なるほど、わかりましたと。わかりました。
01:08:44 何かこの時に水戸に行ったときに、この問題を解決したいので、私は山本さんに一緒に国会で仕事させてくださいってその時に言ったんです。
01:08:55 一緒に国会で仕事をさせてくれというのは、国会議員になるっていうことなんですよね。ありがとうございます。そこに関しては、ちょっと私が独断でできることではないので。
01:09:04 その時そういうふうに回答されて、内容をよく読んでからまた連絡しますっていう、その時にお返事をいただいた動画もとっておいてるんですけども。
01:09:16 それは問題ないです。返事するということに関しては、国会議員として立候補するかどうかってことの話ですよね。
01:09:21 そうやって。
01:09:22 そうじゃなくて、この脳脊髄液減少症の内容を今日自分は初めて知ったんで、ちょっと勉強して読ませていたんだけど。
01:09:32 その質問いただいてからも、その内容をちょっと調べてスライド化はしているんですよ。例えばですけど、このような形であなたからご質問をいただいて、脳脊髄液減少症について、それとは何ですかということなんですけれども、交通事故、スポーツ外傷を転倒、家庭内暴力、様々な医療処置の失敗だったり、出産などによって引き起こされると、発症トリガー要因が不明なこともあるみたいなことだったりとかっていう部分だったりですね、日本国内の患者数、日本国内に30万から70万人程度存在すると言われてるとか、
01:10:04 発症率は年間5万人に一人程度とされているが、さらにリストの報告もある。治療できる機関が少なく、難病指定もされていないことの問題があったりとか、診断つかずに医療機関を転々とされる方々もいらっしゃるというようなことは、私たちとして知らなかったことに関して知るためには、なんだろうな、十分ではないけれども触れさせていただくってことは自分たちの中ではやっているんですけれども、ここから一方で国に対してどんなアプローチでやっていけるかというところにまでは
01:10:30 踏み込めていないというのが事実関係です。そこに関しては、やはり何だろうな、さらに進めるということが必要になってくる場合には、やっぱり個々、当事者、その家族ということの家族を増やしてほしいんですよ。で、今、先ほどお話を伺ったら、WISHって方々、ここに当事者は70名ぐらいいらっしゃるということですよね。
01:10:53 だから、例えばですけれども、こういう方々と私たちのれいわ新選組、特に難病患者1名で2名が重度障害者ですから、こういう方々との何かしらレク的なものであったりとかというものが持てたりとか、するということの先があれば、これは完全に約束できません。
01:11:11 私がその担当ではないので、厚生労働委員会だったりとかというところで、何かしらタイミングを見て、彼らの中にもこれからやっていかなきゃいけないものが一定あるだろうから、急にここで横入りということはなかなか難しいかもしれないんですけれども、とにかくまずはここに対して問題意識を持って、難病という部分に対して、そこに救済というところの幅を広げていく、深みを持たせていくということに関してのような目標を持つということは、多分やっていけないことではないと。
01:11:40 なので、今日もう一度来ていただいたということで、これをもう一度令和の厚生労働関係でやりとりをするというような議員たちにもこれシェアさせてもらいます。再度すいません、ありがとうございます。いかがでしょうか。どうでしょう。その後、あなたはいきましょうか?ベスト来られている方。
01:12:04 すみません。令和の定例記者会見のことでお伺いします。フリーの堀田さんという方がいらっしゃると思うんですが、語り口といい、カツゼツすごく味のある人だなと思って毎回聞かせていただいています。あの方は令和に対してアンチなのか。令和なのか、それとも他の生徒に対しても同様な感じなのか、教えていただければ幸いです。
01:12:40 お願いし。
01:12:40 ます。かなりマニアックな質問ですね。れいわ新選組が大体各党定例の記者会見というか、週一回みたいな形で開くんですけれど、私たちもそれぞれがばらばらにも全国を飛び回ったりとか、いろんな活動をしているから、週一回この場所に居続けるとかっていうことが不可能なんですよ。
01:12:56 なかなか。だから、定例の記者会見というのを開けないので、定例記者会見みたいな形で今度やりますよってことをマスコミに対してプレスリリース、お知らせをするわけですね。その中によく参加してくださっている方が、フリーの記者の方で、堀田さん、その名前を知っているとかなりマニアックですからね。
01:13:17 ほとんど知らないですよね。多くの方々は、その方のポジションは何なんだと。令和に対して友好的なのか、それともそうでないのか、他の政党に対してのその彼の立ち位置っていうのは何なのかということに関して、堀田さんに聞いてください。私にはわからないという。
01:13:39 ことで。
01:13:40 散々前置きしておいて、答えがそれかみたいな話ですけれども、よくわからないということですね。でも、なんだろうな、結構歯に衣着せぬというか、好き放題言う人だなということでな。ちょっと年齢的には大先輩ですよ。だから、どっちかと言ったら今の社会という部分と、NGワードがちょっとずれていたりとかってことはあります。
01:14:11 今その言葉、ヤバいん違うの?というようなことも言っちゃったりとかすることもあるんですけれど、でも、そういったこれまで何10年も各政党間を取材してきたっていうような、永田町のある意味でのそういう10人取材を重ねてきた10人という人と絡めるというのは、面白くもあり、たまに面倒くさくもあるなと思う時があります。
01:14:32 ありがとうございます。さんはいかがでしょうか。どうでしょう。どうでしょう。前の方で言いましょうか、そちらの方で悪どいてください。
01:14:45 な。
01:14:46 山本さん、高井さん、今晩は。皆さんこんばんは。宇都宮で保育士やってます。昨日の都知事選、心を寄せてはいたんですけれども、個人的にはとてもあの暗黒というか、もう盛り下がった結果となってしまったんですけれども、石丸氏について山本さんが相容れることはないかなっておっしゃってるような動画もちょっと拝見したんですけれども、結果についてはどうお考えですか。
01:15:22 どうだろうな。都知事選がありましたと百合子さんが勝たれたんですよね。すごいですね。本当にね。
01:15:31 すごい。
01:15:32 その次にとったのが石丸さんで、勝った広島の方の自治体で首長をやられていた方。その時がレンホウさんだったと。石丸さん、石丸さんという方に関してどう考えるかってことを、この選挙戦が行われている間、全国いろいろ回っている時に聞かれたことがあるんですよ。
01:15:51 私は一生交わることがないタイプの人だということを言ったんですね。考え方は何かと言ったら、やはり私はあの方は緊縮方向の方だろな、小さな政府ということを考えてらっしゃる方かなというふうに思ったんです。小さな政府って何だと言ったら、その反対にあるのは大きな政府なんですよ。
01:16:10 私は大きな政府っていう考え方、小さな政府というのはどちらかというと、国がやれることを、行政がやれることは最小限に絞っていく、各自の力という部分を頼っていく感じなんですかね。どっちかといったら弱肉強食。どちらかというと新自由主義というものと、すごく親和性が高いってことです。
01:16:31 私は大きな政府、何かと言ったら、国が最大限な多くの困り事を様々なサービスなどによって解決していくと。だって30年国がこれだけ弱っている状態で貧困が拡大していって、いろいろな方々が将来に不安しかないというような状況の中に、もう一度立て直すということを考えるならば、これは大きな政府でやっていくというのが必要なことだろうと思っています。
01:16:57 一方で、石原さんは、おそらくそこら辺の考え方は財政規律とかですね、ちょっと一昔の財務省的なそういう考え方、つまりは維新などと親和性が非常に高い存在なのかなと思っています。そのような答えを言ったわけです。その2週間ぐらい、この2週間ぐらいに聞かれたら、今聞かれたことは、その石丸さんという人が2位になったということに関してどう思いますかということですね。
01:17:25 どうもこうもないかな、それが結果だねということだと思います。逆に言ったら。
01:17:34 難しいとか、話長いとか、面倒くさいじゃないですか。でもやっぱり事実関係を喋っていくってことになったとしたら、ちゃんとした説明が必要ですね。これまでこうなっていたんですけれども、これじゃまずいんですよ。なぜならば、結果がこうなったからねって。
01:17:52 これを変えていくためには、こういったことをやっていかなきゃダメなんです。一方で、これをやることに対して皆さんが心配なさるのがこういう部分じゃないですか。だから、これを心配なさっている方に安心していただくためには、これをご覧いただきたいんです。
01:18:05 というのは、ものすごく説明が長くなるんですよ。よく自民党とかキャッチフレーズ的な選挙でずっと切り抜けているわけですね。それってどっちかと言ったら詳しい話は聞けないけれども、何となく感覚的に分かったような部分ができると。例えばですけれど、安倍さんがすごかったのは、アベノミクスの時の街宣で、難しい話は言わずに、この国のエンジンをぐるぐる回していくんだ。
01:18:36 アベノミクスでエンジンをぐるぐるぐるぐる回す。ぐるぐるぐるぐるって大丈夫かな、この人みたいな。でもその方が多くに伝わると。何が言いたいかってことなんですけれども、事細かに事細かに詳しく喋るということを考えた時には、これが浸透したりとか、伝わる確率ってどうしても低くなっちゃう。
01:18:59 相手側にちゃんと聞くという態勢がないと、やっぱりなかなか難しいってことなんですね。そういった意味で、誰だっけ、ずっと喋ってると誰でしたっけ?石破さんすいませんね、わざとやってるんじゃないですよ。ずっと喋ってるとに出てこない、というか滅多に使わない名前出てこないんですよね。
01:19:21 岸田という名前も出てこない時がありますから。済みませんね。失礼でも何でもなくて、喋りすぎっていうことですね。頭に手が届いてないと。石丸さん、石丸さんの戦略というか、なんだろう、政策はある。でもそれについて詳しく語ったりとかっていうことは、そこまでしないというようなやり方というのもいて、アリなのかなって風に思ったりもしますよね。
01:19:46 それって石丸さんだけじゃなくて、去年はこの2年ぐらいでは、たぶん山西さんとかもそうですよね。何かいろいろ考えると、結構コンビニエントなのな。伝える内容ということで、もう十分なのかな、情報量としてはっていうふうに思ったりもする部分あります。でも一方で、それじゃまずいだろと。
01:20:12 ちゃんと話さなきゃって伝えられることは話さなきゃという風に思って思って。話が長くなるというのが私のタイプなんですけれども、どう思います。
01:20:19 か?
01:20:21 いや、話は、私は山本代表のこのスタンスがもう間違いなくいいと思ってますけども、私が一つ驚きました。昨日の日っていうのは党内みんな驚きました。その中で、終わった後ちょっとちょっと意見交換したんですけど、一つはやっぱりネット戦略に非常に長けてたと。
01:20:41 まあこれからはやっぱりネット選挙の時代だと。そこをやはりしっかりやらなきゃいけない。ただ、私はあんまりネット選挙そんなに詳しくないんですけど、うちの担当に聞くと、結構今令和がやってることを取り入れたというか、真似た部分もあると思います。そういう意味では、例は他の党に比べればこのネット戦略っていうのは進めている方ですけど、でもそれで満足することなく、本当にこれからネット選挙の時代だと思うので、より磨いていってですね、選挙に勝てるよう頑張りたいと思います。
01:21:17 はい。
01:21:19 もうしつこくやり続けるしかないってことですね。毎回、選挙のたびに新しいいろんなニューキャラクターが出てきたりとか、いろいろな動きはあると思うんですけれど、でもまあ、それが本物であるならば、かなり長い期間にわたって影響を及ぼすようなことになるかもしれないけれども、でもそこと比べたってしょうがないですからね。
01:21:39 はっきり言っちゃえば、私たちは私たちにやれることをずっと積み上げていくしかないというところです。ありがとうございます。他の方すいません。すいませんね、そちらの緑の方行きましょうか。手を挙げておいてください。ありがとうございます。
01:22:02 工場はロボット、高い工場は今中消防では病院とかちょっとブルーになってくれればいいなあと思い、図書室とか産婦人科とかいろいろな体があるんですけど、そういうのはなんとか解決したらいいと思うんですけど。あとは経済特区とか消費税とか改善してほしいし、今、相撲とかも滑れない環境が多いので、リーダーは平和であって、いろんなことを解決してきてほしいことは一つですね。
01:22:39 はい、よろしくお願いします。
01:22:42 ありがとうございます。
01:22:46 普通に医療を受けようと思ったら、窓口で3割だと。これが徹底されているっていう状況に考えたら、世界の中でも優秀なシステムだなと私自身は思うんですけれども、一方でその医療費っていう部分に関しても、やっぱりこれ払えないっていう人たちもいるわけですね。
01:23:01 例えばですけれども、この国のセーフティーネット、生活保護、これはもう絶対重要なもので、受ける状況にある人は絶対に胸を張って受けていただきたいと思うんですけれども、そこにリーチできない、もしくは足を踏み込まないということを決めちゃっている人たちっていうのは、やっぱりギリギリの生活の中で医療を受けられないっていう状態が生まれて、結果、最終的に医療を受けますって、もう我慢の限界。
01:23:29 もう行きますってことになった時には重度化しちゃっているみたいなこともあるんですよ。やっぱりそれを考えるとするならば、やっぱり今これだけ貧困が拡大している、国内社会の底が抜けちゃってる今のこの国内において、やっぱりセーフティーネット、要は困った時に助けてくれるっていうシステムは全部失ってから手当てしましょうかっていうのじゃあもうダメなんですよ。
01:23:54 逆に言ったら、壮大に困る前に手を差し伸べる、コケる前に支えるってことが重要で、例えばですけれども、ちょっと医療費大変になりそう、診断されたとかですね、診断されないにしてもですけれども、必要だということであるならば、もう生活保護の医療扶助、いろいろあるんですよ。
01:24:16 医療扶助、住宅扶助、生活扶助みたいなものがいろいろあって、生活保護なんですけれど、それを分けて必要な部分を受けてもらう。非正規で働いている、シフトにうまく入れない。月の給料が先月、先月よりも下がっちゃって、家賃が危ない。だったら住宅扶助でしょって言うような先回りした私は、アシストみたいなものをしていくことによって、これは大変な状態というものがなかなか生み出されづらいというか、そういうものを目指していくべきだなっていうふうに思うんですよね。
01:24:51 この会場に来る前、デモに行く前にポスター貼らせてくださいというお願いをしに行くというようなことをやってきたんですけれども、お店をやられていたけれども、お店はもう閉じて、高齢の方がお一人でお住まいになっててみたいな。
01:25:07 貼らせてくれたんです。ポスターね。あなたのことは知らないけれどもっていう話で、末期ですね。これ貼らせていただいたんですけれども、お話を伺っている時に、もう。頭はしっかりしているんだけれど、歩いていると転倒しちゃうということがあって、施設に入るか、ここに入るかってことを選ばなきゃいけない状態にあるけれども、そこで市の人がちゃんと来て話をしてくれているんだみたいなことがあったので、なかなかそういうようなな大変な人に対してちゃんとアシストしてくれているという
01:25:40 ような、父がちゃんと今やってくれているんだということを聞くのって久々だったんですよね。だから、何かそういうことがなされていて良かったなっていうふうに、もちろん青山の市役所に対して不満を持たれている方もいらっしゃるかもしれませんけれども、私がたまたま今日この地に足を踏み入れてお邪魔した何軒かのおうちの中でそういうふうにお話を聞いたので、なので何が言いたいかということですけれど、自分が困った時に本当に困ったって言える状況、困ったなんて言える
01:26:11 わけじゃない。言えるわけないじゃない。人様にというのは空気自体が間違っているもので困る前にちょっと困りそうなんですけど、わかりましたということで話が進んでいくような。もちろん実際にそれがちゃんと困っているかどうかという部分のリサーチが必要になるんだけれど、そういうような安心できるような、やっぱりサービスというものが提供されるような行政であってほしいですよね。
01:26:30 そういうことを目指しています。何があっても心配するなというようなことの国づくりがしていくことが必要なんだろうというふうに思います。今、ごめんなさい、いくつかのテーマがありましたけれども、済みません、何かありますか。
01:26:45 もうまさに令和が目指していることを全部おっしゃっていただいたので、たったこれやっぱり実現するにはお金がかかりますからね。だから、でも、お金っていうのは、平和の、今日はまだ説明していませんけれども、国債を発行してやればできるということを、これを理解してくれる人がいなくて、私もNHK日曜討論なんかで何度も言っているんですけど、なかなか理解してもらえませんけどそれでも理解してもらうまで粘り強く訴えていくと。
01:27:17 それでやっぱりあとはやっぱり政治っていうのは数っていうか、議席が増えないとできませんから、我々の考え方に共鳴する議員が、国会議員が過半数を超えればできるわけですから、それを目指したいと思います。ありがとうござい。
01:27:32 ます。
01:27:36 令和の国会議員が過半数を超えるみたいなことって、お前それ2000エックス年じゃないかみたいなね、話にもなってきそうですけれども、でもこれって私たちの数が直ちに数100ってことにならなくてもできる話なんですよ。何かっていうと、少なくとも野党側で、例えばですけど、インボイスはやめた方がいいよなとか、例えばだけれども、夫婦別姓がどうしたとか、そういった意味、いろんなジャンルに関して前に進めた方がいいよなって思っているような人たちがいるわけですね。
01:28:06 それを考えたとしたら、私たちが一定の数を持つということで、今よりも今えーとしかないから、少なくとも20を超えたあたりから、経済政策に対してもうちょっと調整していけるような力出てくるんじゃないかな、話し合っていけるような状態になっていくんじゃないかなというふうに思っているんです。
01:28:25 とにかく数を増やすってことが何よりも重要だろうというふうに思ってます。すいません、皆様方はいかがでしょうかと。じゃ、この列、カメラマンの後ろの列に座られているあなたですね。私って手を挙げておいてください。
01:28:45 こんばんは。えっと、私は介護の福祉介護福祉の方で20年以上働いてきて、今ケアマネージャーをやっているんですけれども、福祉ってこれから希望があるのかなって働いていて思ってしまうんですけど、それはなぜならば、最高資格でもあるケアマネージャーを取っても賃金はあんまり良くなくて、同じ現場で働いている介護職員さんも少しは処遇改善が良くなってもそれほど実際にもなってる。
01:29:21 お金は良くないし、すごく激務なんですね。夜勤が終わってからお昼まで残業をやったりとか。なので、本当に激務で、介護ってこれから希望があるのかなって。あと25年問題に入った時に、もっと激務になるんじゃないかなということで、希望の持てる介護をしたいなと思ってます。
01:29:44 以上です。
01:29:46 酷い話は夜勤明けで昼まで働く。
01:29:53 入浴の介助をするために。
01:29:55 は大変。
01:29:57 な激務ですね。本当にこのだって誰もが高齢者になるわけだから。そう考えたとしたら、その高齢者サービスが充実されるってことに対して、若い人たちはそんな高齢者ばかりずるいみたいなことを言うかもしれないけど、あんたたちもその次だよっていう話なんだから。
01:30:17 彼らが高齢者になった時にも、そういったものがちゃんと基礎としてあって良かったと思える状態を作っていく必要があると思うんですよね。一番の問題は何ですかと言ったら、これはやっぱり働く人々に対しての給料が少なすぎんだぜって。
01:30:29 所得が少ない、少なすぎるんだってことですね。全産業平均100万円近く給料低い。これむちゃくちゃでしょう。命を預かってんですよって。ものすごく大変な仕事なんですよって考えたら、これ当然ちゃんとした処遇にならなきゃおかしいんですけれど、それを国が分かっているんですけれども、やりたくないんですよね。
01:30:51 金かかるだろうって。その金がかかるから金がかかるところに金をかけるってことは俺たちは厭わないんだけど、その分野には興味ねーんだよなみたいな感じだと思うんですよ。だって、そんなのまで家族で見ればいいじゃないかよみたいな感覚だと思うんですね。
01:31:05 だから、どっちかと言ったらもう自助自立みたいな話で、周りに助けてもらえとか、公助国に何かしてほしいというのが大胆なことを言うもんだねみたいな感じになるわけですよ。ナニサマみたいな話にならないですね、本当にね。だから何をやらなきゃいけないかと言ったら、当然このケア労働者たちに対して、そこに関しては現場労働者も現場でそうやって排除される方々だけじゃなくて、事務に関わる人たちにまで、やっぱりちゃんと給料を上げていくってことをやっていかなきゃいけないと。
01:31:37 逆に言ったら、これ介護が一番、これ生活も楽になるよぐらい引き上げていかなきゃダメなんですよ。だって、数が増えていくんだから、これからそのうちじゃないですか、私たちみたいな、ある意味で団塊の世代から生まれた者たち、同じように数が多いわけだから、この団塊の世代の人たちが旅立ったとしても、その後にもう大量にいるわけですよね。
01:32:01 そう考えたら、したらもう絶対てこ入れ必要なんですよ、今の時点で。それてこ入れして、大体10万円の給料アップと月10万円の給料アップを行ったとしても、これ予算的にどれぐらいで済みますかと言ったら、年間3兆円程度で済むんだったって話なんですよ。
01:32:18 それより回になったことなんですよ。43兆円の防衛費には財源がどうしたとか、ほとんど関係なく押し通したじゃないですか。
01:32:29 兵器の箱買い、これローンも含めたら60兆円分ですよ。全部で中身何か決まっているんですか。2つしか決まってないんですよ。一つ、アメリカから兵器を買いさせてもらう。もう一つ、国内でよく飛ぶミサイルを製造したりとかするっていうような。だから国内と国外に対しての、ある意味でものすごく義理を立てなきゃいけないところに対して、金ばらまくってことを60兆分を決めたわけですよ。
01:32:54 一方で、その介護に対してはどうなのって。全産業平均100万円低いところ無視ですか?って。放置ですかって。むちゃくちゃじゃないですか。ここに関してできないことじゃないです。さっさとやらなきゃいけないことなんだってことですね。この部分もそうかもしれません。私たちみたいに月10万円の給料アップが必要だという主張というのは、そんなに野党の中でも多くはないと思うんですけれども、でも、少なくともみんな処遇の改善をやるべきだということは野党側は思っているわけだから、だから、何が必要かと言ったら、やっぱり政権
01:33:26 交代は必要なんですよ。政権交代が必要で、でも立憲民主党は経済政策、全然ダメなんですよ。はっきり言っちゃうと、今の自民党よりももっと景気悪くなります。はっきり言えば、金利を上げろと言っているんですよ。今ずっと言ってきているんですよ。
01:33:43 金利を上げたらどうなるよって。金利を上げたら、もうそんなお金は借りられなくなるよ。中小零細。この円安を是正するためには、金利を上げるのが一番早いって無茶苦茶ですよ。そんなのそのような者たちではあるんですけれども、処遇の改善であったりという部分には意識があるから。
01:34:05 だから少なくとも少しだけマシな自民党よりも少しマシな立憲民主党に政権交代をしてもらうってことに対しては、私たちは別に異論はないんです。一緒には頑張らないけど。
01:34:19 どうして一緒に頑張らないかと言ったら、経済政策がダメなんだから。それ以外にも、例えば武器輸出であったりとか、共同開発みたいなところも前に進めちゃっているんですよね。イエスと言っちゃっているから、自民党とほとんど変わらないんですよ。そういう部分を鑑みたら、一緒にやるということにならない。
01:34:35 ただし、邪魔はしない。私たちは私たちで拡大をしていく。先々のところでそういった、もちろん合う部分、私たちが最大限求めているところの、おそらく4割ぐらいのことをやるということのであるならば、それはやはり背中を押すし、頑張れ、頑張れというエールを送るし、ってことですね。
01:34:54 足らない部分をもっと出せというようなことをやっていくというやり取りになると思うんですけど、少なくとも今の自民党よりかはまだマシな介護政策であったりとかってものを考えられているんだろうっていうふうに思います。一刻も早くこれは処遇改善する必要があるんですけれども、済みません、済みませんね。
01:35:11 なんで僕が謝らなかった話ですけれども、すみません、汚い汚れた世界を代表して謝らせていただきます。
01:35:17 から。
01:35:17 ですかあ、すみません。介護職だけじゃなくて、ケアマネの処遇。
01:35:21 マーケット問題で。
01:35:23 もちろんでございます。事務に至るまでそれをやっていく必要があるという認識です。
01:35:28 今の政権交代の話で、私もちょっとどうしても皆さんにお伝えしたいんですけど、あの、イギリスが政権交代したじゃないですか。労働党がすごい伸びたんですけど、あれイギリスの調査見たら労働党がいいって思ってる人ほとんどいないんですよ。保守党がダメだから。
01:35:48 保守党360議席、130200以上減ったんですよね。これ日本も起こり得る。自民党がダメだからが落ちて。リッケン別に良くないけど勝っちゃうってことはあり得ると。ありうるけど、単独過半数はさすがにないです。立憲が。イギリスみたいに。私は立憲があとどっかと組んだら政権交代になるってかなりあり得ると思ってきてまして、多分維新は組まないんですよ。
01:36:19 維新は多分自民党と組むから。そうなったら私は令和と組んで、そしたら令和が20議席ぐらいあれば、それで政権交代っていうのがすごく現実味を帯びてきたらええ。そうなったら立憲がいくら変な経済政策取りやってても、我々は連立組む時に言えばいいんですよ。
01:36:43 消費税廃止が無理でも、例えば減税は絶対やれとか、今の解雇の話も絶対やれと。国債絶対発行しろという。いくつかの最低限の条件を突きつけて連立を組んだら、我々の政策の多分半分かそれ以上は実現できると。すごくイギリスの選挙を見て、私は勇気付けられたんで、十分現実あり得ると思ってますので、頑張りたいと思います。
01:37:14 立憲民主党からむちゃくちゃ嫌われているので、今みたいな話を例は嫌われてますから、どちらか早めに潰したろうと思われていますから。私たちの議員が懲罰する時には、まず最初に立憲民主党が乗るということを見れば、それは明らかなんですけれども、でも、ただし、やはり数の問題ですよね。
01:37:30 今、幹事長、言われた通り、1今よりも増えていくということにおいて、そういう。動きに対して参画していけるという可能性が高まるってことですから、やっぱり次の選挙で確実に数を増やしていくと、国会の中で野党からも与党からも嫌われるっていう素晴らしいポジションを今築き上げましたので、さらにこれを拡大していきながら、政治の中に緊張感をもたらすという言い得るのである種のおっさん達にピーンと背筋が伸びるような彼らっていうような、もう脇汗を山ほどかいたみたいな経験をさせなきゃ
01:38:05 駄目じゃないですか。そのためには立憲が、立憲がじゃない、危ない危ない令和が増えなきゃダメなんですよと言う時だと思います。すいません、長時間にわたってやり取りさせていただいたんですけど、済みません、時間の方が迫ってまいりまして、もしも皆さんお時間ちょっとだけ大丈夫だった方がいらっしゃったら、帰り際に山本と高井高の間に挟まって記念写真、記念写真を撮って帰っていただけないですか?
01:38:31 スリーショットでですね、そんな写真、いったいどうしたらいいわけでね。それ誰が得するわけ?みたいなことを思った人がいると思うんですけれども、それに対して私たちは特に答えを持ち合わせていませんので、取っていただくということです。とにかく今日という日の思い出ということでございますね。
01:38:47 撮っていただいたものはネット上に上げていただいても結構です。ネット上に上げる場合にはですね、ぜひ一言何かコメントをいただきたいんですよ。コメントの内容に関しては、私たちを応援する者じゃなくてもいいです。自由にどうぞ。あいつらここがおかしい、そういうことが言いたければ、どうぞ入れてください。
01:39:05 自由でいいんです。狙いは何かと言ったら、ネット内であなたとつながっている人たちが、あなたからの発信を受け取って、あれ、この人、政治のことについて何か何かしゃべってんなとか、あれ、こんな会に参加したんやとかですね、政治について何かものを言っていいんだという空気を一人一人が少しずつ広げていくと、それが社会を変えていくってことに、これは加速していくというような要因になっていけばいいなというふうに思っています。
01:39:33 よろしくお願いします。この後、案内をさせていただきます。どこで写真を撮るのかでポスターのお知らせをさせてください。お持ち帰りいただけないですか。私たちのポスター、2種類あるんですよ。2種類こんなものとこんなものでございます。どんな文言かっていうと、空気を読まない馬鹿にしかこの国は変えられない。
01:39:55 そう言うと馬鹿に国は任せられないとか言っているんですけど、違うんです。よく読んでください。落ち着いて読んでくださいね。どうしてもエリートの方々っていうのは、自分の身を守りたい、自分のポジションを守りたいと考えるんですよね。だから空気を読む、長いものに巻かれるってことです。
01:40:10 よくエリート街道起きたのに、空気読まずにここに来ましたね。あなた珍しい人ですよ、本当にね。話は戻りますけれども、空気を、空気を読めるけど読まないってことを決めたんだよって。そのような覚悟を決まった、ある意味バカとも呼べるような人たちだけれども、そういう者たちにこの国を変えるというチャンスをくださいませんかという意味合いです。
01:40:31 もう一つのポスターですけれども、世界に絶望しているんだったら変えよう令和と一緒に、この2種類のポスター、小さなサイズもございます。これは大きなサイズですけれども、ぜひお持ち帰りいただいて、あなたのおうち、もしくは友達の家の壁、そういったところに貼っていただけたらと。お友達が店をやっているんだってことで、トイレだったら貼れると言っている。
01:40:55 そういうことでも結構です。どこでもいいです。ただし、その持ち主の方、壁の持ち主の方に必ず貼っていいかということを確認してくださいね。もうすでに他の党のポスター貼っているという人たちもいると思うんですけれども、私たちは一切気にしません。
01:41:12 その隣に他党であっても問題ないです。入っちゃってください。よろしくお願いします。というわけで、ポスターは外に出たところかなでお渡しをするということになっております。ぜひよろしくお願いします。先ほど冒頭お話をしました候補者を募集しているということのお話でございます。
01:41:30 国政選挙は一緒にやりませんか。一歩踏み出せませんか。そういうことです。国政はハードル高いなという方のためにですね、自治体議員選挙、あなたの町の議会で立候補しませんか?自分の地元はな、では隣の町からどうですか、そんなことも可能でございます。
01:41:47 ぜひですね、例の自治体議員選挙、そして国政選挙、この両方にぜひあなた、1度考えてみてもらえませんかということで、相談窓口のプラカードを持った者がおりますけれども、後ほど表に出ていきますので、ぜひですね、ご興味ある方は世間話をするような気持ちで、軽い気持ちで結構です。
01:42:06 ぜひお話をしてみてください。時間がない方は、ホームページからこのバナーをクリックしていただいて、自由記述の欄にそこまでテンション上がってないんだけれどもってことを書いていただければ、こちらもですね、落ち着いてあなたまだ温度高まってませんよねということで、いろいろお話をさせていただきますので、よろしくお願いします。
01:42:25 そして、こちらです。つながってほしいんです。直接テレビ、新聞嫌がっているでしょう。だから、何をやっているかわからないんですよ。表から見ていたら、マニア以外は知らない。そんなことになっているんですけど、むちゃくちゃうごめいております。あなたにもぜひつながっていただきたい。
01:42:41 つながる方法は2つ。令和FRIENDS令和FRIENDSです。そしてもう一つはオーナーズです。FRIENDS令和FRIENDSは無料です。登録だけでOK。そして令和オーナーズ。こちらはオーナーさんになっていただけませんか?有料です。無料のものと有料のもの、このどちらかに登録をしていただくと同じ特典が手に入ります。
01:43:05 まず一つ。あなたにも選挙権が増えるんです。れいわ新選組代表選挙2年後に行われます。今、山本です。次の選挙のときにあなたに投票権を持っていただける。1円もお金を払わない令和FRIENDSであったとしても、あなたにも投票権が生まれます。
01:43:23 山本大嫌いやねん。そういう方にも投票していただける。山本を落とすために誰を勝たせるかみたいなことのお楽しみもできるという、非常に変わった取り組みでございます。続きまして、こちら、そして他の特典としては、全国をZOOMでつないだ勉強会がございます。ぜひ参加してください。
01:43:41 みんなで賢くなってやりましょうよ。そういうことなんですね。7月27日、直近は7月27日になります。土曜日、荻上チキさんでございます。荻上チキさんにはいじめ問題、校則についてというようなお話を伺います。こういうふうに月一回このようなスペシャルな講師が来ていただいて、みんなで賢くなる会というのを開いております。
01:44:03 あなたもご参加ください。続きまして、いやー、政治の話は家族の中でもタブー。友達の前でもなかなかできない。そんな方多いですよね。だから全国をZOOMでつないで、みんなでめちゃくちゃ政治のことでもしゃべりましょうよというようなこともできております。ぜひあなたもご参加ください。
01:44:21 とにかく令和FRIENDS登録だけでOK!無料でございます。もしくは0はオーナー、こちらは有料有料のものと無料のものがございます。ちなみに皆さんの中で令和FRIENDS登録いただいている方いらっしゃいますか?FRIENDSの方、登録ありがとうございます。登録ありがとうございます。一方でオーナーさんいらっしゃいますか?
01:44:42 オーナー様がいらっしゃった。ありがとうございます。使っております。力入るでしょう。ここは助かっております。本当にありがとうございます。どちらでもないという方、どれぐらいいらっしゃいますか?どちらでもないというか、勇気をもってこんなにいらっしゃったやったとき、青山にはこんなにたくさんの未登録の方々がいらっしゃいました。
01:45:00 ありがとうございます。今日という日の記念にぜひ登録してやってほしいんです。よろしくお願いします。ちなみになんですけれども、前の方にですね、QRコード、この令和FRIENDSに登録オーナーに登録QRコードを持った方がいらっしゃいますので、後ほどですね、スマートフォンをかざしていただいて、登録画面から登録をいただけると幸いでございます。
01:45:20 時間がないんだよ、そういう方は。れいわ新選組ホームページからも登録をいただけます。この後、写真を撮るときに少し列になる可能性がありますので、なんか列に並んでぼーっとしているのだろ?いいなと言われる方。その間にぜひ令和オーナー名はFRIENDSで結構でございますので、ぜひ登録していただいて、そしたらあっという間に写真を撮る時間を迎えるということでございます。
01:45:44 ほかにもですね、ポスターを今のうちゲットしにいく。ゲットし終わった後に列に並ぶ。それでも十分時間は間に合いますので、写真を撮れますのでよろしくお願いいたします。さあ、というわけで、この後写真を撮っていくわけですけれども、最後に幹事長高木隆から皆さんに。
01:46:00 メッセージ。
01:46:01 の方、よろしくお願いします。
01:46:02 はい、どうも皆さん、今日はありがとうございました。もうね、今日の話で皆さんも気づいてた通り、もう時間はないですよね。もう悠長なこと。10年先に政権交代なんていうんじゃ、本当にこの国はもう終わってしまいます。そして次の衆議院選挙が本当に大事な。ここで令和が議席を逃せば、一気に政権交代もあり得るし、いろんな政治が変わる大チャンスなので、ぜひともですね。
01:46:32 冒頭言いましたけど、この栃木県、すごく大事です。北関東で前回0だったのが2に取りたい。それから、久喜市中心の埼玉13区は選挙区で勝てば3になります。3とりたいんですよ。そうすれば20議席行けますよ。なので、ぜひ皆さんのこれからの一緒に戦っていただく。
01:46:57 その頑張りに令和の将来かかってますので、ぜひ力を貸してください。一緒に戦ってください。どうも今日はありがとうございました。拍手。
01:47:09 ありがとうございます。高い高でございました。
01:47:13 そんなに難しい話じゃないんですよ。だって50が諦めているだけの話でしょう。その50残りの人とみんな力を合わせて力を発揮していければ、こんなもんもひっくり返るんですよ。全有権者の2割程度しか押さえていないものが、この国のトップに座って乱暴狼藉しているわけでしょう。
01:47:33 ってことは、それ以外の多くの人たちが緩くつながったりとか、それともさらに緊張感が増すような尖りまくったやつを数多くしていくということにおいて、風穴はさらに開くんですよ。例えばですけど、消費税廃止って私たち言ってます。2019年旗揚げの時には国会中が笑ったんですよ。
01:47:52 永田町でも笑われて、霞が関も笑ったって無理に決まってんだろう。お前何周遅れなんだよ。消費税なんて導入されてどれだけかかっていると思ってんだ?これだけの長期間、国民が当たり前のように払っている消費税を今更やめるとかが、そんなこと言ったってお前人気なんかトレミーよというような考え方が政治家の大勢だったんです。
01:48:12 でも違いますよ。人気なんてどうでもいいんだって、必要なことを言っているだけだってことです。結果どうなりましたかってことですけれども、2021年の衆議院選挙の時には、自民党と公明党以外は消費税減税になったんですよ。全ての政党のマニフェストが。これは何が言えることかと言ったら、私たちがやりましたってことじゃないですよ。
01:48:36 私たちっていう国会の中の数を増やしていきながら、多くの方々が消費税は減税すべきだろうっていう空気を少しずつ醸成していったってことですね。風穴を開けられないわけじゃない。もう風穴開いているんですよ。さらにここを広げていって、この国の様々な家の部分を変えていくために数を増やしていきたいってことを思っています。
01:48:59 こんな嫌な世界をさっさと終わらせましょうよ、変えてやりましょう。その力が皆さんにあるってことです。どうか今後ともよろしくお願いします。ありがとうございます。ございます。拍手。
01:49:12 さあ、というわけで、この後写真を撮らせていただくんですけれども、その前に椅子の片付け。体力に自信があるという方を中心に椅子の片付け、そのアナウンスをよろしくお願いいたします。
01:49:26 今日ですね、時間と体力に自信のある、まだ残っている方がいらっしゃいましたら、会が終わったら椅子を5個まで重ねて置いておいていただけると助かります。で、5個以上重ねちゃうとちょっと。
taak

田舎に住む40代の会社員。 周りに政治の話をできる人がいないので、 ネット上のみで活動している。

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