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00:00:33 れいわ新選組代表山本太郎です。よろしくお願いします。
00:00:42 今日はここに来る前に駅前で街宣街頭宣伝をやったんですね。生バンドが入って街頭宣伝をやっていたんですけれど、それをご覧になった目撃された方ってどれくらいいらっしゃいますか?ありがとうございます。そこは見られなかったけれども、この場に来たんだという方はどれぐらいいらっしゃいますか?
00:01:03 圧倒的ですね。ありがとうございます。ゲリラで予告なしで街頭を出たって、どれぐらいの人たちが足を止めて話を聞いてくれるかとか、どういう話題に皆さん耳を傾けてくださるかということをちょっと確認するために、そういうようなゲリラ予告なしで街宣をやったりするんですけれども、今日ここにお越しいただいた皆さんの中で、ポスター街に貼られているポスターで山本が来るらしい、令和が何かやるらしいということで、ここに足を運ばれた方ってどれぐらいいらっしゃいます?
00:01:37 意外といらっしゃるんですね。ありがとうございます。春物ポスターもありがとうございます。もう一つ聞かせてください。済みません、蓮は新選組の自分は今支持者ではないと言われる方、もしくは令和の政策は私はよく知りません。この2つのうちいずれかに該当される方はどれぐらいいらっしゃいます?
00:01:59 いいんですよ。勇気を持って大歓迎なんです。ありがとうございます。20名近くいらっしゃったかな?ありがとうございます。大体こういうような催しといいますか、政党や政治家が絡むようなこういう会合というのはですね、多くの支援者に囲まれながらやるというのが普通なので、はじめまして。
00:02:19 よくわからないけど来てみた、何を言うんだろう、何考えているんだろうってことで、ちょっと来ていただいてた方が20名近くいらっしゃるというのは非常にありがたい話なんですね。お会いしたかったです。ようこそいらっしゃいました。よろしくお願いします。ありがとうございます。
00:02:33 拍手。
00:02:37 で、これから何をやるのかということなんですけれども、これずっと何年もやっていることなんですが、全国を回って皆さんに直接ご質問などをいただいて、それに山本がお答えをするということをやっています。なので今日もこの後、皆さんにマイクを回していくということをやっていきたいと思うんですけれども、先ほどお聞きした令和の政策をよく知らないって方も結構いらっしゃるので、我こそは令和マニアであるという方も中にはいらっしゃると思うんです。
00:03:06 マニアと山本の間でいろいろなやり取りがなされると、一体何の話をしているのかさっぱりわかりませんという方々も大勢生まれてしまう可能性があるので、どうか私も一番気をつけたいと思うんですけれども、この後ご質問される方の中にマニアの方がいらっしゃったら、ぜひですね、マニアでない方にも伝わるようなやりとりがなされるということを、ぜひですね、お互いに気をつけてやっていけば、かなり、何でしょうか、価値のあるといいますか、深い会にできるんじゃない
00:03:33 かなというふうに思います。よろしくお願いをいたします。今日は記者の方。いらっしゃっているということを聞いたんですけれども、まず皆さんにマイクをお渡しする前に、ジャーナリストの方が優先してマイクをお渡ししていいですか。そちらにいらっしゃった、ではマイクを回してください、ご質問していただきたいと思います。
00:03:54 ありがとうございます。
00:03:57 縄文新聞の中里と申します。よろしくお願いします。次期衆院選について伺えればと思います。早期の解散も取りざたされてましたけども、例話として群馬の小選挙区にですね、独自候補の擁立を、独自候補を立てる計画があるのかどうかお伺いできればと思います。
00:04:23 ありがとうございます。もう選挙があると言われています。いつあるかというのはわからないのが衆議院ということなんですけれども、能登半島の問題とかですね、なかなか復興が進んでいないことであったりとか、それどころか30年、日本は景気が悪いという、ある意味での経済災害の真っ只中で、それに加えて心に物価高というものも直撃した。
00:04:46 それに対しての手当というものも十分でないまま、ある意味で投げ出して解散して、選挙で自分たちは認められたんだということで、裏金の問題もうやむやにしようみたいなことを考えているんじゃないか。岸田、岸田、岸田じゃ勝てないなみたいな。
00:05:04 新次郎でどうだみたいなことをおそらくやろうとしているんじゃないかと。そういうような感じなんですけれども、向こう側が考えていることはわかりません。私たちはチャレンジャーですから、向こう側がやると言われたら、もうこれはすぐに戦いに挑まなければならないんですけれども、そういう中で、この群馬県、私たちが候補者をどう考えているのかということですね。
00:05:24 もう立てたい気持ちであふれております。群馬県から国会議員として送り出されている方々、なかなか香ばしい方が多いですね。
00:05:35 何かしらまずいもの、何かしらまずいことが見つかってしまうという時には、ドリルでPCに穴をあけるとか、技術者としても腕がなかなかという方々ですね。すごい方もいらっしゃるものだという、まあまあそういういろいろな、もともと総理大臣を生み出した土地であり、そのファミリービジネスとして政治家をやってきたという家系の方もいらっしゃるだろうし、非常に何だろう、ある意味で自民党というものに対して突きつけるという意味では非常に格好の場所ではあると思うのですけれども、保守大国ですから、保守なんてこの国ではもう死んでしまっています。
00:06:13 そんなものは存在しないんですけれども、ある意味で保身大国、保身の政治家がたくさんいるというような地盤であることは間違いがないと思います。これは有権者を利しているわけじゃないですよ。はい。そのような心持ちの国会議員が大勢いらっしゃるというところに立てるというのは非常にやりたいことであって、そのエネルギーはあふれているんですけれども、候補者が定まっておりません。
00:06:36 そういう状態です。建てたい気持ちは200万%。けれども、そこに力がなければなかなか建てられないと。なかなか群馬県の中に住んでいて、それでもそういった何ですから中曽根王朝に立ち向かうとかですね、ミスドリルと戦うみたいなことを決めてくださる方というのはなかなかいらっしゃらない。
00:06:57 その中でも、この先また出会いがあるかもしれないということで、今日はこのようなお会も開かれているということなんですけれども、できれば皆さんの中に我こそはと令和と一緒にやっていこうというような思いがある方がいらっしゃったら、ぜひまだまだ募集しております。
00:07:15 れいわ新選組衆議院議員選挙ということですね。候補者を募集しています。こちらにですね、プラカードを持った者が現れました。相談窓口と書かれているんです。これ、もうちょっと高みに上げていただけますか?ありがとうございます。ちょっと興味あるなとかですね、政治家からそろそろ自分も一歩踏み出す、そんなことを考えている人がいたとしたら、ぜひ後ほどロビーの方でこのプラカードを掲げた者がいらっしゃいますので、声かけ、お声かけの方をいただければ、軽く世間話をするというようなテンションでも
00:07:46 結構でございます。今この場でですね、実はこの群馬でも私たちでは新選組から小選挙区でこの方を履行させようと思っています。どうぞみたいなことはできないんです。済みません、まだ出会いを待っている状況であるということです。
00:08:03 一方ですね、群馬は北関東ブロックということですね。何が言いたいかと言ったら、衆議院選挙になったら、皆さん大きく分けて2つの投票用紙に記入をしていただくということになります。自分の周辺、近所から一人候補者を選ぶ小選挙区、北関東全体、群馬だったり埼玉だったりという北関東エリア。
00:08:26 ここであなたの推し応援したいグループの名前を書ける自民党と書いたり、他にも何でしょうね、維新と書いたり、立憲民主党と書いたり、そういう名前を書くと多分えらい目にあいますね、この先。だからそこにぜひ令和と書いていただきたいという思いはあるんですけれども、そういうところでしっかりとれいわ新選組と書いていただけるような、比例では確実に群馬の方にも応援していただけるような形にしていくということはお約束申し上げたいと思います。
00:08:58 その北関東において、北関東ブロックの責任者として、私たちは新選組の高井崇志幹事長、きょうは来てくださっています。後ほど皆さんにも、山本への質問だけじゃなくて、高井崇志への質問もお二人で分担しながら答えていくというようなことになっていくと思うんですけれども、まずは北関東の仕切りをやってくれている高井崇志から皆さんに御挨拶をさせていただきます。
00:09:26 はい、皆さんこんばんは。本当に超満員で中立っていらっしゃる方もいて、本当にありがとうございます。実は私、群馬は縁があって小学校、中学校4年間前橋ですけどね、お隣の前橋に住んでおりました。中学校は前橋4中出身で、今もう瑞穂中ってんですかね。日中と4中が合併してそういう名前になったそうなんですけれども、懐かしく、高崎もよく遊びに来てたので、今日は懐かしくまいりました。
00:09:57 ただ里帰りで来たわけじゃなくて、今、山本代表が言ったように北関東エリアの責任者。北関東エリアって普段生活しててそんなに関係ないかもしれないけれども、実は衆議院選挙というのは全国11のブロックに分かれていて、この北関東で何をとれたかで、令和の議席が1とか2とか決まるんですよ。
00:10:19 3年前の選挙はどうだったかというと、惜しくも惜しくも23万票、皆さん令和て書いてもらったくれたんですけれども、あと3万票足りなくて、0議席だったんです。だけど今度は何としても絶対1位は死守、そしてできれば2取る。そういう目標を立てて今頑張っておりますので、選挙区の候補者はちょっとってとこですけれども、比例の2枚目、これはもうこれがもう令和のこれからの党を大きくするかどうかの、本当に、しかもこの北関東でしっかり取れるかどうかが北関東の中でもこの群馬で
00:11:00 取れるか、高崎で取れるか、これがすごく大事なので、今日は皆さんからのいろいろなお話も聞いて、そんな思いに皆さんがね、よし、やってやろうっていう気になる、そんな会になればいいなと思ってます。あともう一つだけ地方選もあるんですよ、今はって代表が5年前にたった一人で立ち上げた政党ですけど、今は国会議員えーと名、それから地方議員がなんと54名になりました。
00:11:26 まだまだ足りない。そしてこの群馬いないんですね。来年の2月、もうすぐです。前橋市議選があります。高齢者で県外ですから絶対取りたい。今大募集中です。この後、候補者も衆議院もそうですけど、前橋市議選、それから再来年は伊勢崎でもありますね。それから、2年後には再来年の、4月には統一地方選で、その時はこの高崎市も地方選がありますので、どんどん地方議員もどんどん増やしていこう、それも私の担当しているものですから、ぜひちょっとでも興味ある、やってやろうという人は、プラカードか、
00:12:07 あるいはもう私に直接話しに来ていただいても結構ですので、どうぞよろしくお願いします。ありがとうございます。
00:12:12 ありがとうございます。高い高がございました。ご質問いただいたことに対するお答えは、そんなところが行っていいかなと思うんですけど、もう一度手が挙がっているので、記者さんの方にマイクを持た。
00:12:23 せてください。すいません、度々その響きに関して確実にとっていきたいというお話だったと思うんですが、具体的な準備状況っていうのがどうなっているのかっていうのを伺いたいっていうのと、あともう一つですね、群馬は関係なく全国的に党としてのどれぐらい議席を積み上げたいかっていう目標と選挙戦略、どんなことを訴えていきたいかっていうのを2点、すいません、お願いします。
00:12:55 ありがとうございます。訴えていきたいことと、それとどれぐらい立てるかでございますね。まだ選挙になるということがまだ決まっているわけではないので、ここで。つまびらかにというか、言うわけにはなかなかいかないというところでございます。何人規模で立てて、どれぐらいの数を狙っているんだということは、私自身の中ではもう決まっている部分があるんですけれども、それは後でのお楽しみということになっていくと思います。
00:13:25 訴えていきたいことですけれども、訴えたいことだらけで、どれに絞ろうかなと迷っているぐらいの話ですね。この30年間、先進国の中でたった一つ衰退し続けた国というのが日本なんですよ。これって本当に悲劇ですよね。賃金出ますか?
00:13:43 ごめんなさいね。よく街宣とかで出しているものなんですけれども、こちら実質賃金30年、ほぼ30年、左が1997年、右が2022年。先進国と呼ばれる国々は右肩上がりにどんどん上がっていっているんですよ。物価が上がるのは当然だけれども、物価の上昇にも賃金が追いついている。
00:14:05 逆に言ったら、賃金、時給で言うたら2,000円とか普通ですわというのが世界的な潮流というか、先進国の中の当たり前。一方、日本はどうですか?一番下なんですね。ずっと下がり続けているっていう状態。でも一方で物価は上がっていっているんですね。
00:14:21 消費税を、消費税を増税するというのは、これは強制的な物価の値上げなんですよ。事実上、物価を上げることになるんですね。景気が悪い時にどんどん物価が上がるような消費税を何度も上げ、そしてコロナが来て、そしてまた別の理由、輸入物価の高騰、それによってまた物価が高くなるみたいな、首が絞まりまくっているという状況で、ずっと苦しんでいるんです。
00:14:46 これは数字に直しますね。グラフグラフをより詳しく見たらこうなるんです。1997年を100とした場合、2022年の時点でアメリカは1399。確実に上がっているじゃないですか。以下を見ていただくと、全部上がっているところばかりなんですけれども、えぐれているところがありますと、どこがえぐれていますかといったら、日本だったことになるんですね。
00:15:09 つまり、何かと言ったら、みんな貧しくなっていって、みんな首しまっているんです、一部を除いてってこと。貧困拡大しちゃっているんですよ。どれぐらい貧困を拡大していますか。30年の経済不況、先進国唯一という状況の中にまままでやってきて、物価高になりましたというところで、こんな状態なんです。
00:15:29 日本全国で見たら15。4、これぐらいの貧困というのが生まれてしまっている、こういうことです。65人に一人が貧困、一人親世帯であれば、2つに一つが貧困。高齢者は5人に一人が貧困でひとり暮らし、20歳から64歳までで4。二人に一人が貧困。
00:15:52 これが高齢者女性となると、23人に一人が貧困。もうむちゃくちゃですね。何だよこれって。こんなに貧しい国になっちゃったのか。でも違うんですよ。儲かりまくっている人たちもいるんですね。どういうことか。大企業の内部留保。この13年間、毎年過去最高益現預金現ナマで見てみましょう。
00:16:17 この13年間で13えーと。9兆円新たに増加している。儲かりまくっていますな。つまり、この2つの世界から見てみると、確実に格差が開き続けていると、持っている人はより持っていて、持っていない人たちはさらに貧しくなるというのがもう確定的に広げられていっているんですよ。
00:16:35 これ、つまりは皆さんから収奪したものでもうけ続けている者たちがいるというような社会がつくられちゃってる。これは誰のせいですかって。政治がいないんです。この国のルールをつくっているのは政治だから。つまり何かと言ったら、自民とロクでもないという、これをみんなで結果として出さなきゃだめなんです。
00:16:56 選挙で自民党だけがロクでもないかと言ったら、そうじゃないんです。自民党にここまで乱暴狼藉を許すような野党もひどいんですよ。徹底的に戦うという姿勢を示してこなかった。上辺では示したかもしれないけれども、体を張ってでもやらなかった。
00:17:14 結果どうなりましたかと言ったら、こんな国になっちゃった。ジャパンアズナンバーワンと呼ばれています。世界の先頭に立つ勢いの経済発展があったということです。ある意味で経済で強くなり過ぎて、経済弱い国を侵略していくというぐらいの勢いがあった国なんです。
00:17:32 今は逆です。経済弱者になり、世界に誇る名だたる企業たちはどんどん力を失った。そういう状況です。ここからさらに収奪を繰り返す。つまりは皆さんに負担を押し付けて、一方で一部金どんどん溜め込んでいる人たちにさらに金を横流ししていくということが、ここから加速していくとなるならば、将来に希望なんて持てませんよ。
00:17:58 さらに細かく話そうと思ったらいけるんですけれども、これ以上長く話すなんなので、また疑問が湧いたときに皆さんに話していただくとして、こういった政治的、こういった状況をつくったのは、私は、これは政治の責任だって、政治の場でルールをつくるんだから、政治の責任以外ない。
00:18:15 だって、先進国だから、先進国だからと発展し続けるのは無理だ。そんなことないですよ。日本以外みんな成長し続けているんだから。日本だけですよ。つまりは日本の政治が間抜けだからってこと。そしてその政治を選んだのは誰だと言ったら、私のようなもともと無関心だったような人たちが政治を諦めてしまったり、距離を置いてしまった結果、50の人が票を捨てることになった。
00:18:41 これでは誰がこの社会をコントロールすることができるかと言ったら、資本家大企業と政治の結託でどんどん食い物にされていくというのは、もうこれはたまりませんよ。それを止めようじゃないかというのが、私は新選組の考え方。やるべきことはただ一つ、まずは人々の経済的安定、生活に不安がないようにということを実現すること。
00:19:06 それは何か。今よりも使えるお金をまずふやしていくこと。景気よくならない限りは賃金なんて上がりません。今、一部企業と、あとは為替とか、そういうものの差分でもうかっている分、これは賃金が上がったりとか、ボーナスという部分でプラスになっている人たちいるけど、マスコミが演出しているような好景気って皆さん感じることがありますか?
00:19:30 恐らくそれを感じている人たち数少ないと思いますよ。だまされちゃいけないということ。政治を変える以外ない。そのためには自民党を倒すしかない。自民党を倒すだけじゃなくて、自民党を支えるような国会運営をしてきた生ぬるい野党の重要人物たちも倒すしかない。
00:19:49 そう思っています。それが今回の闘いなんだろうと。訴えたいことは何か、人々の手に政治を取り戻す、それだけじゃなくて、日本のもともとのこの経済力、もともとの力というのを取り戻すための第1歩を踏み出すために大減税。それだけじゃなくて、社会保険料の減免、他にも悪い物価高がおさまるまでの給付金などを出していきながら、この国の需要、一人一人の購買力を上げていくんだということをやはりやっていかなきゃいけない。
00:20:23 端的に言えば、消費税廃止。これを機にさまざまな政策を訴えていきたいというところです。すみません、長くなって。ということでですね、をしゃべるおっさんやなと思いましたよね。済みません。マイクを持ったら話さない。そういう人がこの中にいるかもしれませんので、この後、皆さんにもマイクを回していきますけれども。
00:20:45 そこで少しだけルールを3つほどあります。1分、1分で質問まで言っていただければ、多くの方々にマイクが回るだろうと。もちろんそこには山本の答弁を短くするというテーマもございますけれども、皆さんにも1分マイクを握っていただき、そこで質問まで行っていただく。
00:21:06 2つ目なんですけれども、質問が5つあります。となると、答えがまた長くなっちゃう。だから、一度の機会に1問にしていただきたい。さらに質問したい場合には、もう一度手を挙げていただくという形にさせてください。そして、もう一つ。御発言がある方はありますかという私がコールをさせていただいたら、皆さんに手を挙げていただくんですけれども、そのときに、では、私が、ではそちらの方へいきましょうかみたいな話になった場合に、当たったと思って安心して手をすぐに下げられる
00:21:38 方がいらっしゃるんですけれども、マイクを渡しに行く人があれ、どの人かなと迷っちゃうんですよね。なので指名を受けた方は、揚げたてはマイクが届くまでおろさないでください。済みません、ご協力いただければ幸いでございます。よろしくお願いをいたします。大丈夫ですか?常務さんははい、ありがとうございます。
00:21:59 というわけで、皆さんと一緒にやっていきたいと思いますが、どなたか御発言していただける方いらっしゃいますか。どうでしょう。一番後ろいきましょうか。邪の服を着られている女性の隣の方。
00:22:21 太郎さん初めて、自分はもともと政治に興味もなくて、初めて投票に行ったのは30歳のときに初めて行きました。なぜそんなに自分が政治に興味を持つようになったかといいますと、働いても働いても生活が豊かにならないからです。疑問を感じつつ、ユーチューブの検索欄に働いても給料が増えないと検索しましたら、山本太郎さんの国会答弁してる姿や街頭演説している姿を見て、政治ってこんなにも生活に関係していたのかと思いびっくりしました。
00:22:51 少しでも自分なりに考えてれいわ新選組だけが国民の味方だと思います。もっと皆さんには新選組の良さを知ってもらいたいです。YOUTUBEや他のSNSに投稿はしたことはありませんが、パソコンがあり、少しぐらい少しぐらいなら動画編集ができます。
00:23:08 是非れいわ新選組をお使いにならないでしょうか。以上です。
00:23:15 ありがとうございます。非常にありがたいお申し出ですね。私たちれいわ新選組の使命は何か考えると、この腐りきった世の中を変えていくために、その先頭に立つということが一番大きなことではあるんですけれども、やはりそのためには、これまで興味がなかった人だったりとか、興味を失った人たちに対してもう一度思い出してもらったりとか、もう一度協力してもらったりとか、そしてもう一度なんだろうな、初めて言われましたね。
00:23:43 投票を行った、大人になったから投票行ったんだ、初めてっていう、そういう方々を増やしていくということなんですね。昨日もある大型店舗に入っていったら、そこの一つの店舗ですね。大型店舗なのでいろいろな店舗が入っているんですけれども、そこの一つのお店から出てこられた女性の方、おそらく私と年齢近い方だと思うんですけれども、お声がけいただいて、全然政治興味なかったんですけど、YOUTUBEとかTIKTOKとか見て、で、今注目していますと、むちゃくちゃですね。
00:24:16 世の中って頑張ってほしいねって。私、これから別のところでおしゃべり会やりますよと言ったら、え、そうだったんですか?知らなかったですっていうような令和の動きというのが今どうなっているのか、今日どこでやるんだろうということまでも、まだリーチできていない人たちもいたんですね。
00:24:32 だから、そういう方々の生、そういう方々を増やしていくということが重要なんだろうというふうに思います。もう既に政治には詳しくて、自分はこの政党を推しているというような固いところに対して、何かしら心変わりを促していくという方々も結構いらっしゃるんですよ。でも、それってなかなか難しいですよ。
00:24:56 だって、その人はずっと、例えば別のグループを応援していたり、別の政治家を応援していて、そこに対して何かこのままじゃまずいがちょっと違うなと思っていたとしても、この今まで自分が決めたことを変更していくというのは、なかなか人間は大変なものなんですね。
00:25:12 だとしたら、そういう口説きづらい人を口説くことに時間を使い過ぎちゃうと、結果出なかったときに何だったんだこの時間はっていうふうに思っちゃうことがあると思うんですよ。だから、そういう時でも新しい人に全然興味ないという人に興味を持ってもらうというようなアプローチがものすごく重要だと思います。
00:25:29 そういった意味で、今お申し出いただいた、私は編集ができるんだけれども、そういうようなことで何かしら映像を提供したりとか、そういうことで何かご協力できないかということを言っていただいたんですよね。ありがとうございます。非常にありがたいです。そういうものを皆さんが各自やっていただいたものをうちで集約したりとかはできないんですね。
00:25:48 そこまでのマンパワーがなかなかないもので。なのでこういった私がおしゃべり会でしゃべっている内容だったりとか、街頭でしゃべっているとか、デモの映像だったりっていうのは、みんな好きに使ってくださいという話になっています。だから、応援する人もアンチもみんな好き放題使っているんです。
00:26:08 そういう状態ですので。なので自分の好きなスタイル、自分がこう説明すればわかってもらえるんじゃないかな、自分がぴんと来たというような内容を映像にしてもらったりとか、自分の好みのように何かしら仕立てていただいて、それを何かしらのネット上とかで流していただくということになるのは、私たちにとって非常に歓迎すべきことですから、ぜひお願いしますということです。
00:26:32 一番重要なことは、そういう自分の持っているスキルを生かすということも重要なんですけれども、一番はリアルなんですよね。リアルに横に広げていくということができれば、これは変わっていくんですよ。規模が変わっていくんですよ。今、大体例は200万から300万の人たちに支持もしくは注目していただいてっていうところなんですけど、これをぐっと増やしていかないと、妖怪だらけの村で戦えないんですよね。
00:27:01 次の選挙で数を増やして、あの村で妖怪たちをさらに退治していくための行動に出ていきたいというところの局面ですから、ぜひそのスキルを使ってという部分も合わせた上で、リアルでも広げていただけるようなお力を貸していただけると助かります。
00:27:19 私からも私、北関東エリアの責任者ってさっき言いましたけど、まさに北関東中にボランティアさんもたくさんいて、いろんなやっていただいてるんですけど、自殺動画編集、ちょっと弱いというか、人が必要だったので、今うちの職員が後ろに立っていますので、すぐ連絡を交換させていただいて、ほかにもぜひボランティア、こんなことでやりたいっていう方がいたらどんどん登録していただいて、もう直接、さっきの職員候補者相談窓口も兼ねてますけど、ボランティアをやりたいという方もぜひ、あとQRコードを登録していただくと、
00:27:58 いろんな形でボランティア係っていただけますので、ぜひ今日も一人でも多くの方がボランティア登録していただけたらありがたいです。どうもありがとうございます。
00:28:09 ありがとうございます。というわけで、続いての方いらっしゃいますでしょうか。どなたかご発言いただきたいということですけれども、このこのエリアの真ん中ぐらいの眼鏡かけた方、行ってみましょうか。メガネかけた方が非常に多いんですけれども、その11列後ですね。ありがとうございます。
00:28:32 ありがとうございます。自分は令和の支持者ではないんですけど、ただアンチでもないです。自民党の暗記です。次の選挙で決めていることは、とりあえず自民党に投票しないことだけで今日来てみました。令和の知事が乗り切らない理由の一つとして、外国人に対する考え方があるのかなと。
00:28:51 まぁ、メディアでは山本さんの意図しない切り取られ方とかはあると思うんですけど。で、自分は排他的な思想はあまりないと思っているんですけど、移民の積極的な受け入れには反対です。外国人が増えると犯罪率の上昇だったり、日本人の賃金が上がらない等の問題起きるのかなと思っていて、高い切る給料で外国人を雇ってくれるなら問題ないと思うんですけど、安い給料で雇ってしまうと、日本人より外国人を雇用しようとする企業が多くなってしまうと思っ
00:29:19 てます。日本の力をつけるために、まず日本人を積極的に優遇、不利にならない政策を進めることが大事だと思っているんですけど、令和の考えを教えてください。
00:29:30 ありがとうございます。あの。
00:29:34 れいわ新選組として移民に対してどう考えているかから移民は入れちゃいけないっていう考え方なんですよ。移民入れていいと考えているのは自民党なんですよ。例えばですけれども、江戸、例えばですけれども、世界的なレベルで移民ってどういうことですかと言ったら、3ヶ月以上その地に滞在し続けて働いてというような生活をされている方々、これがまた期間が期間というのはうな、その定義を決める定義をしている期間が変わると、1年とかそういうものもあるんですけれど、自民党がやっている
00:30:08 ことは何かと言ったら、移民政策じゃないよって。働き手働きに来てもらっているだけで帰ってもらいますから。だから移民じゃないんだとずっと言ってるんですけれども、でもこれは事実上の移民なんですよ。それを推し進めてきたのは誰ですかと言ったら、やはり自民党なんです。
00:30:26 私たちの考え方としては何かと言ったら、海外から働きに来ていただくという方に関して、どういう枠がもともとありましたかと言ったら、これ実習生なんですよ。実習生というのは。どうしてそういう枠組みができたかと言ったら、あなたの奥にこれからまだまだ発展していかなきゃだめでしょうって。
00:30:45 発展していく上で日本に来なさい、その技術をあなたに与えてあげるから、外で母国に帰って貢献しなさいねという上辺だけの話。実態は何だと言ったら、これは奴隷労働なんですよ。それをずっと重ねてきたんです。結果どうなっていますかと言ったら、もう無茶苦茶な使い方をしまくっていたんですよ。
00:31:07 どれぐらいかと言ったら、201えーと年に移民法というような名前がつけられたようなものがあったんですよね。その外国人労働者、特に実習生の扱いに関して変わるようなものなんですけれども、そのときの調べで、大体法令の法令違反が70以上の事業者があったというようなことがわかるぐらい。
00:31:27 だから、事実上使い勝手のいい、いつでも捨てられるという労働者としてみんな受け入れているということが前提のところが、70だったんです。パスポート取り上げたり。それだけじゃなくても、10人ぐらいで狭い家に閉じ込めて、家賃周辺相場よりも随分高いものをとったりとか、実習生同士で連絡をとるのも禁止にしたりとか、奴隷ですね。
00:31:51 これで、その201えーと年の法改正のときに、一人で私、最後まで抵抗しましたよ。10法というやり方でしかなかったんですけどね。だって、徹底的にそれを止めなきゃだめじゃないですか。どうしてかといったら、賃金より安いものが入ってきたら加工圧力が強まるじゃないですか。
00:32:13 ただでさえ日本人の賃金で上がりづらい状況にあったりとか、ずっとしてきたわけですよね。なのにより安い労働力が入ってきたら当然圧力強まる。それだけじゃない。単純労働から置き換わっていく。そんなことになったとしたら、もともとこの国で生きている人たちはどうなりますかって混乱しかないよねという、結局労働者同士、これ戦いになるんですよ。
00:32:37 あいつらがいるからとか、あいつらのせいでとか、俺たちに仕事を奪われるんじゃないかとか、でも外国から連れてこられた人たちに罪はないでしょう。ではじゃ、これに対して一番悪いの誰だと言ったら、それをずっと長きにわたって求め続けてきた経団連だったりとか、経団連などから票や金をもらって、実際にそれを実現してしまっている自民党などの政党政治家たちなんですよ。
00:33:07 なのに私たちが移民を目指しているみたいなことがネット上で流れる。叩かれるのは自民党ではなくて、私たちって何かおかしな話になっていません?おかしな話なんですよ。私だけですよ。最後の最後まで抵抗したの。この最後の最後まで抵抗する牛歩ということに関してやられて嫌なのは自民党だけじゃないんですよ。
00:33:32 もちろん一番悪いのは自民党だから。けれども、野党も嫌がるんです。どうしてかって、やれる抵抗を全部やっていないことがばれるからなんです。一定まではものすごくいい議論をするんですよ。いろいろな法律の穴だったりとか、ひどい目に遭った実習生の話だったりとか、本当に素晴らしい展開なのに、もうこれぐらいだろうということを自民党から言われて打つんですよ。
00:33:56 じゃあもう通そうと。おかしいじゃないかということを言うと、数が少ないんだからってひっくり返る話でもないし、次の選挙で勝つしかないんだよ。お前らその何か呪いの呪文みたいなことで幾つ悪い法律を通してきたんだよってことなんですよ。
00:34:13 体張れよということなんですよ。そこまでやってきたのが山本太郎であり、れいわ新選組なんですよ。なのにネットでそういう風に流されるというのは、逆に言えばそういうふうに足を引っ張ら効果的なんだろうと。今やこの国で保守と呼ばれるものは死に絶えたと私は思っています。
00:34:34 そうやって安い労働力をつくったり、大資本家に対して減税して、皆さんにその埋め合わせとして消費税を搾り取ったりとか、ある意味で金と票で買収されたやつらが議員バッジを守るためにいろいろな悪法を通していっているというような状況です。
00:34:54 それは保守と呼びませんよね。保身って呼ぶんですよ。自分のための。
00:35:02 こんな感じです。私たちの考えとしては外国。だから言いたいことは何かと言ったら、今あなたが言われたことを間違っていないですよ。何か人手不足って本当かよって。重要な産業に対して人手が足りないというのは、そこに対して賃金が足りないから人が集まりづらい。
00:35:24 逆に言えば、その安いその産業として多くお金を出せないというような状況、人件費に割けないという部分に関して、国がちゃんと穴埋めしたりとか、底上げしないために使い勝手のいい外国人を奴隷使いしている。これって安全保障上もまずいんですよ。日本なんて大嫌いだという外国人を増やしてどうするんですか?
00:35:45 日本行ったけど最高やったであって、第2の母国ですって言ってもらえるような付き合いをしたら、これ安全保障上にもものすごく意味があるんですよ。二度と行きたくない、いじめられるわ。果てには社長の愛人みたいなことをさせられるわとか、そういうようなケースもいっぱいあるんですよ。
00:36:05 出てくるかな。それ、どんな目にあってきたかってことですね。やらなきゃいけないことは何か人手が不足していると言われるような産業は、この国にとってものすごく重要な分野でもあるんです。例えば農業、例えば介護、介護分野と、そして農業分野に関して、ここは国が労働力移転、その仕事に就きたいですというふうな状況になるように変えていかなきゃ駄目なんですよ。
00:36:31 でも、そうじゃない。全産業平均でも100万円以上安いと言われているような介護の仕事、それだけじゃない。時給10円とも言われているような農業。それだけじゃない。せっかく搾ったミルクも捨てろ、牛殺せ、酪農をやめたらみたいなことを国から言われる。どうしてそんなことを言うのを?
00:36:52 牛乳余るからチーズも選んでヨーロッパから買うんですわ。あって狂っていますよ。こんなふうに。それを考えた時に、やはり重要な産業、この国にこれがなければ、自分たちでちゃんと自立した状態にならなければ、この先継続は無理だという分野に関しては、ちゃんとお金を入れなきゃだめなんですよ。
00:37:15 農家の方ですか、作られるものに関しては国が全部買い取ります。作れないときには穴埋めします。作り過ぎた時には価格崩れないように、国が一定の価格でちゃんと保証しますって当たり前じゃないですか。強い国見てみてよって。食料自給率100を超えていますよ。
00:37:33 こういった部分をどうするかといったら、日本みたいな国に無理やり返すんですよ、アメリカみたいに。でもそれはずっと続けてくれるかといったらわからない。世界的にいろいろな危機があったりとか、気候変動があったりするから、この先アメリカとかいろいろなところから輸入しているものを国に、日本に届かない可能性がありますよ。
00:37:51 だって、まずは自国民だもの。それを考えたときに、東アジアの状況がどうの、中国がどうの、いろいろなことを言っていって軍備を拡大するとか、そんなことを言い続けていますけれども、安全保障だと言っているけれども、もう一方の国内の安全保障、食べ物のことをどう考えていると言ったら、事実上も放棄しちゃっているんですよ。
00:38:16 いろいろな産業に関して、この国に生きる人々にちゃんと支えてもらおう、高級でというようなことを国がやれるはずですよ、本当は。でも、やらないとね、今だけなんですよ。もう目の前の金だけ、バッジだけということでずっと来ていたって、孫やこの世代に対してという人がいますけれども、だったら自民党、太田さんだめですよ。
00:38:39 それの子分みたいに、2軍みたいに3分みたいに金魚のフンみたいにくっついている。維新とか国民二人とか論外ですよ。はっきり言っちゃえば、自民党と大して結局は変わらない。リベラルの皮をかぶった立憲民主党も話にならない。はっきり言えばね。とは言いながらも、野党で力を合わせなきゃねというんだったら、本物の野党を作るしかないんですよ。
00:39:02 そのための近道は何かといったら、令和みたいなやつらが力を増やしていくしかないんです。私たちの数が増えれば、野党の中でもあいつらを取り込んでいかなきゃ先に進めないなというところを作っていくしかない。私たちの政策を彼らの中にビルトインさせていく経済政策、国会の中での戦い方、ほとんど譲っちゃっているじゃないですか。
00:39:24 事実上、こんなことを絶対許しちゃダメなんですよ。もう徹底抗戦しなきゃだめなままなんですよ。30年奪われ続けているんだから、これ以上奪われるということは将来奪われるということですよ。絶対に許してはならないと思っています。悲劇でしかない外国人労働者を多く受け入れ、そして国内で安く働かせ、奴隷使いし、結局この国でもともと働いていた人たちの単純労働から、これは仕事を奪われていくようなことをどんどん拡大していく。
00:39:58 彼らは得た収入を母国にも送金しますから、彼らの収入がそのままこの国の消費として大きく拡大するわけじゃないですよね。物を買ってくれたりとか、とにかく我慢して借金も背負っているだろうし、母国にも送金しなきゃいけないだろうし、ということで、彼らが得た収入が国内で多く使われるということにならないんですよね。
00:40:21 何よりも人間以下の扱いを続けることによって、これは日本の地位というのはさらに悪い状況になってしまうということです。まずは重要な産業に対して労働力移転が起こるようなことをやっていかなきゃならない。さっき言ったようなことです。農家の所得の多くを国からの直接支払いにしていくとかですね。
00:40:42 他にも介護という話に関しては、事実上の公務員もしくは準公務員的な扱いにして、しっかりと支えていくだってわかっていたんでしょう。高齢化社会になること、そういったことの努力をしてこなかった。行き当たりばったり目の前の金だけを追って表だけ追って、ある意味で大企業資本の言いなりになってきた結果、この国を終わらせるという状態に近づけてしまった。
00:41:06 こういったものたちに対してのジャッジが私は選挙だというふうに思ってます。ありがとうございます。
00:41:14 懐かしいものが出てきた。ちょっと待ってくださいね。あのね、その移民政策というものを、事実上の移民政策というものが201えーと年ぐらいかな。そうですね、12月えーと日の朝方ですかね、参議院の本会議場で。これは採決が行われることになったんですけど、私、牛歩をやったんですよ。
00:41:32 バカがまた目立ちたいだけだろうと。違うんですよ。山本が馬鹿なことをやっている、その背景なんだろうと。調べてくれる人たちが一人でも増えれば、この国が変わるかもしれないという希望からです。その時に壇上で訴えたこと、これに賛成する者は二度と保守と名乗るな、保守と名乗るな。
00:41:51 官邸の下請け、経団連の下請け、竹中平蔵の下請け、この国に生きる人々を低賃金競争に巻き込むのか。世界中の低賃金競争に恥を知れ!二度と保守と名乗るな、欲しいと名乗れ、欲しいんだということを国会の中で言ったんですけれども、こんなことを、こういうことを言いましたということを伝えてくれるメディアもなく、なぜこういうことをやったのかと言ったら、馬鹿が目立ちたいだけでやったんですねということで片付けられてしまう、そんな状態ですけれども、この法律が本当にまずいことにつながっていく可能性がある
00:42:26 ということを事前に分かっていた人たちは、当然ここは共鳴してくれますし、それだけじゃなくて、一体どうしてここまでやるんだろうということで、後で調べてくれた人たち、数が少なかったとしても、その後もやはり政治に興味を持ってくれたりとか、応援してくれたりとかということにつながっているということだと思います。
00:42:44 ありがとうございます。というわけで、済みません、私たち1分なのに、あなたは何分しゃべるんでしょうねみたいな話が聞こえてきそうなんですけれども、済みません、次回から改めさせていただきます。はい。どうしても重要なことなので、ここはちょっと厚く分厚く話しておかなきゃなというふうに思いました。
00:43:06 でですね、会場の時間があって、もうそろそろ短めにやるみたいなんですね。カンペが出たということに対して対応していかなきゃならないなってことなんですけど、発言されたい方、どれぐらいいらっしゃいますか?ありがとうございます。ざっと見積もって、おそらく20人ぐらいいらっしゃるのかなというふうに思うんです。
00:43:28 一度手を下ろしていただけますか。済みません、ここからなんですけれども、この手を挙げてくださった皆さんにもぜひ発言をいただくために、私もできれば一言で応えられるように努力しますので、皆さんにも一言で質問していただくということを目指していただけないですか。
00:43:46 そうすれば、多くの方々にマイクが回る、そういう可能性が生まれるということですね。何ですか。
00:43:58 だから、今から言うのは、全員に話してもらおうということです。マイクを回して。
00:44:05 男性、女性。それをバランスよく質問した方がいいよ、答弁してもらった方がいいよということなんです。それは共感します。それに加えて、今日初めて来られたという方にも発言してほしいですよね。それは性別関係なくですでしょ?ちなみになんです。
00:44:22 今日初めて例はよく知らないけれど来てみたという方、もう一回手を挙げていただけますか?済みません。じゃあ、今手を挙げてくださる方の中でご発言されたい方、そのまま手を挙げておいでください。すいません。ありがとうございます。ではここ30秒でいきましょうか。
00:44:38 1234567えーと9結構いらっしゃるな中わかりました。ではちょっと待ってください。そのまま手を挙げていってください。スタッフがマイクを回します。なので今ちょっと誰にマイクを回したらいいかということを記録でとらせていただいています。その記録は外には出ません。
00:44:56 今日初めて来られた方、電話のことをよく知らないという意味で初めて来られた。そういう方にマイクが回るようにということですね。大丈夫ですか?スタッフいかがでしょうか。わかりました。マイクは何本あります?2本ありますか?わかりました。ではこちらとこちらに分かれてランダムにマイクを回していっていただくということでやっていきたいと思います。
00:45:17 時間いっぱいまでとりあえずですね。それで時間が余った場合にはまた別の方ということで参ります。ちょっと待ってくださいね。1分で言っていたら困るな。30で5分30秒で質問も一回手を下ろしてくださいね。もう手を挙げる必要がございません。
00:45:32 こちらで把握しております、ございます。30秒で質問まで行っていただければということです。というわけで、マイクを回してください。
00:45:47 始めまして。
00:45:50 遠くの方でレッドガブリエルというので、今アカウント今3つ目で2つも潰さ。
00:45:55 れちゃった。
00:45:55 んですけれども。
00:45:56 令和さんをしでずっとやっていて、アンチに三線をやられて。
00:46:01 アカウント今2つ潰れてます。
00:46:04 で、本題なんですけれども、この群馬県というのは、知事が山本一太、この高崎というのが富沢けんじ。
00:46:13 って言うんですけども、この人たち最悪です。
00:46:17 0えーと3。
00:46:17 で何度か本当に心のある人、その。
00:46:23 県政、市政というものに対して力を発揮し。
00:46:27 ていってもらえればなと思うんです。
00:46:29 けども。ありがとうございます。県知事撮ろうと思ったらむちゃくちゃ大変なんですよ。おそらく。おそらく数10万以上、ひょっとしたら100万近くとか、その年の人口にもよると思うんですけれども、かなりの票を固めるということをしていかなきゃいけないと考えた時に、令和の独自候補で知事を取りに行くっていうことはなかなか難しい状態。
00:46:50 おそらくそう考えた方がいいと思います。よっぽどの著名人という方々を出さない限りは、いい戦いはできない状況であろう。一方で、市長、市長もかなりハードルが高いです。なのでこれはステップバイステップ、もしくはそういった非常にネームバリューのある人が出てくれるっていうような奇跡、ある意味でそういった出会いというものがないと厳しいところがあるんだろうと、出すことはできます。
00:47:14 でも泡沫じゃ意味ないですよね。いい戦いしなきゃ。どちらかというと勝たなきゃいけないということを考えた場合に、やはり足元、来年からも様々選挙があると思います。先ほど伊勢崎とか名前が出てきましたので、前橋、太田市とか、ある意味で令和が元々そこでの市議会でクリアできるだけの得票を以前取ったことがある。
00:47:41 国政選挙の時にそれぐらいの得票、そこの地域において市議会での得票をクリアできるぐらいの得票、以前取ったよねみたいなものが結構あるんですよ。つまりはかなり、なんだろうな。下駄履いた状態で挑戦できる可能性がある。もちろんその全てが入ると活動できない。
00:48:04 その全てがもう一回入ってくるという約束はないんですけれども、けれども、そういった意味でのアドバンテージ、それが高いところが結構あるってことですね。そういったところでの議席を取っていくということも非常に重要なんですよね。もちろん市長であったりとか、知事であったりっていうのは非常に魅力的ですし、逆に言ったら大統領みたいなもんですから、色々なやりたいことができるという立場にはあるんだけれども、その場を認めようと思った時に、足腰が弱いとか足腰がない場合に厳しいんですよ
00:48:35 ね。なのでまずは皆さんの中にご興味ある方がいらっしゃったら、令和と一緒に群馬県内で地方自治体議員としてやっていきたいという人たちが一人でも多く生まれることが非常に重要です。なので先程相談窓口と書かれたプラカード、それを掲げたものがそれは逆になっていません。
00:48:54 申しまし。
00:48:58 私もやりがちです。済みません。なのでね、ぜひですね、チャレンジをしていただける方がどんどん増えていってほしいなって、そう思います。済みません、次の方はどうぞ。
00:49:10 すみません。はじめまして。奥田さん、奥田民生さんや山本さんのTIKTOKの方でちょっと見させていただいてるんですけども、ちょっとインターネットで私が誹謗中傷を受けていることがありまして、で、ちょっと助けていただきたいなと思って。で、ちょっと悪人告発ドットコムっていうサイトがあるんですが、それをちょっと国会の方でも議題に上げていただきたいなと思いまして、お願いなんですが。
00:49:46 ありがとうございます。ちょっとこの場でのやり取りではんだろうな、理解できたとは言えないものがあって、そしてその個人的な係争っていう部分に対して国会議員が介入するってことの問題もありますので、これはひょっとしたらもう警察案件かもしれないし、法的にどうなのかとか、いろいろな問題がありますので、またその。
00:50:07 悪人のところもごめんなさいね、悪人告発ドットコムそれをやられているんですか。やられているか、やられていないか。
00:50:16 はい、やられてます。
00:50:17 それをやられていて、そこに攻撃が集まってしまっているか。
00:50:20 そうではなくて、そのサイト自体にちょっと写真とか誹謗中傷が載せられているから。
00:50:28 なるほど、あなたのプライベートがこの悪人悪人告発ドットコムで晒されている。これは完全なプライバシー侵害じゃないですか。なるほど。だから、そういうようなことがなされているというインターネットの使い方に関して、その利用方法だったりとか、罰則だったりというものをどうしていくかということに関しては、多分私たちの話になると思うんです。
00:50:50 一方で、今あなたが巻き込まれていることに関しての様々な出来事というのは、もうこれはおそらく法的に相談されるということが一番の近道というか。
00:51:00 で、今ちょっと警察と、あと弁護士さんの方に相談をしたんですけども、それはちょっと何だろう、ネットのそのサイトの方がちょっと外国のものっていうかも、になってしまうので、国が動かないとどうにもならないかもしれないっていう話だったのでそれでちょっと助けていただけるかなと思って。
00:51:28 そのTIKTOKとかで人権のこととかをやってらっしゃるのを見てたので、はい。
00:51:36 ありがとうございます。そのあなたに対して、そういうようなプライバシー侵害を行っている者たちの身元を特定しようと思ったら、その発信者が遠い外国に設定されてしまっていると。間違いなく国内でいろんなことを画策しているはずなのにってことですね。それに関して何かしらやれることがないかということのお話だったと思います。
00:51:54 ありがとうございます。まずはちょっとその経緯的なものだったりとかっていうものをおそらく何かしらテキストにまとめられたりとかされていますか?もしもそういうものがされているのであるならば、共有をいただくスタッフに共有をいただくか、もしくは島のホームページ、そういったところのフォームの方に送っていただいたりとか、非常にこれからそういう問題が拡大していくということもあると思いますので、こういったところに対してちょっと中身を見せていただいて、私たち国会議員としてどういうルール作りをしていくべきなのかということに関しては、ちょっと
00:52:28 議論をしていきたいというふうに思います。ありがとうございます。続いてお願いします。
00:52:35 済みません、憲法9条についてお聞きしたいんですけれども、憲法9条の第2項というのは、正直、自衛隊の存在を認めるものではないと思うんですが、本来であったらば、憲法を改正して自衛隊を明記するか、あるいは自衛隊自体を解体して災害救助隊のようなものにするか、どちらかじゃないかと思うんですけれども、いかがお考えでしょうか。
00:53:01 ありがとうございます。憲法というのは、その条文だけで読むものではないんですよ。それに、それに関連するというか、さまざまなものといろいろ見ていきながら、結果を、結論を導き出す、結果を導き出すという考え方が用いられています。もちろん、あなたの言われたとおり、憲法9条をそのまま読めば、自衛隊という存在は違憲と読めると、そういう話ですよね。
00:53:28 だからこそ、憲法を変えるのか、それとも自衛隊のあり方を変えるのかというふうにやっていった方がいいんじゃないかというお話だと思うんです。そのまま読めばそういうふうになります。一方で、国会の中の議論では、この9条というものだけじゃなくて、13条、幸福追求権で人々のこの国に生きる人々の幸福を追求していく上で、自衛隊的な組織というものが許されるかどうかという、9条と13条という部分においての議論が積み重なって、合憲というふうにされているんですね。
00:54:03 もちろん、それに違憲だと言っているのは共産党という存在がありますけれども、あの共産党でさえも、もう今や違憲と言わなくなっているということを鑑みれば、もうこれはそういうことで、9と13を見ればそうだよねということは、これは一定、国会の議論もそうだし、皆さんにとってもおそらくそういうことなのねというふうに納得いく部分ではないかなというふうに思います。
00:54:30 一方で、自衛隊のあり方として私が考えるのは、海外に出しちゃダメなんですよ。海外に出しちゃダメなんですけれども、海外に出すんですよ。どういうときに出すかといったら、アメリカ様のために出すんです。どうしてかと言ったら、さまざま。これまで湾岸戦争だったり、いろいろなことがあった時に、アメリカからずっと要請されてきたわけですよね。
00:54:54 フラッグみたいな旗見せろ、出て、ブーツオンザグラウンドみたいな。お前ら上陸しろと。手伝い、イラク戦争のときには当然現地にも行ったし、それだけじゃなくて、航空自衛隊が人員を運ぶということもやっていたわけです。バグダッドで。実はこれは航空自衛隊の人員輸送が本命で、一方で陸上自衛隊がイラクの土地、ごめんなさい、地名忘れましたけれども、そこに入ったというのは、これはダミーであったんじゃないかということが言われています。
00:55:28 どうしてかと言ったら、バグダッドへの航空輸送というものが、これは戦闘員運んでたんじゃないかと、そういう疑いも持たれているってことです。ちょっと話は広がっていってしまいましたけれども、わざわざアメリカが起こすアメリカの世界戦略をもとに、アメリカが世界中にいろいろなことを仕掛けていくということに対して、日本側が一番危険な兵站というようなもの、ロジスティックス、物を届けるとか、人を運ぶとかっていう最前線を潰すには、補給を潰すのが一番話が早いんですよね。
00:56:02 一番狙われるようなことをどうして自らやっていかなきゃだめなのってだめなんですよ。やっちゃだめなんです。例えばですけれども、集団的自衛権、これは2015年、これは形になりました。集団的自衛権をやるんだったら、これは憲法改正しなきゃいけなかったんだけど、集団的自衛権でアメリカがどこかの国ともめていますと攻撃されましたと言ったときに、全然関係ない。
00:56:25 日本がああまでしてそのけんかを入れるんですよ。アメリカを攻撃した国を攻撃できるんです。でも、そんなことをやられたら、アメリカともめている国は日本全然関係ないのに日本から直接攻撃を受けたことになりますから、間違いなく戦争になっていくんですよ。
00:56:44 絶対やっちゃいけないんです。こういったことを昔から求められてきたけれども、断り続ける理由が何だったかといったら、ごめんで、うち、もともと憲法9条いうのがあってさということで、ずっとかわし続けてきたということです。これは私が勝手に言っているわけじゃないんですよ。
00:57:06 皆さんご存じだと思うんですけれども、アメリカ側と日本側と非常に密接、どっちかと言ったら宗主国と日本は植民地という関係なんです。アメリカの中でもシンクタンク、さまざまありますけれども、この中でもCSISと呼ばれるものがあって、その中でアーミテージアーミテージナイレポートみたいなことを皆さん聞いたことがあるかもしれないですけれども、どちらかというと好戦的で、日本の軍備を拡大したりとか、グローバル企業が儲かるようなことに関して、いろいろな提言をどんどんしてくる者たちがいるんですけれども、この2019年の集団的自衛権
00:57:42 のときにもこういうことを言っているんです。見ていただきます。これちっちゃすぎて見えないしないのか。私は読みますね。
00:57:53 この人はアーミテージという人なんですよ。私の意見としては、憲法9条は日米同盟にとって妨げにもなってきたと思う。変えるのは歓迎であるとか、必ず憲法9条がバリケードのように道を塞ぐのですって書いてあるんです。何の道を塞いでいるのかといったら、アメリカが起こす軍事行動に対して日本をさらに自由に使えないということに対して、9条が邪魔になってきた。
00:58:21 だから9条があれば平和だとか言っている。やたらお花畑だろうとか言ってる。していますけど、違うんですよ。実際にこの国の憲法って、どの国でもそうですけれども、最高法規、要はルールの王様キングオブルール。その中に憲法9条的なことが書かれているのがごめんて、うちはここまでしかできないんですということを断り続けることができたのに、集団的自衛権、これをできるようにするために、憲法を変えずに飛び越えてやっちゃったんですよね。
00:58:54 だからむちゃくちゃなことをやったんですよ。じゃあ、何を言ったら日本を戦争に巻き込ませないための憲法がせっかくあったのに、それを飛び越えていろいろなことができるということを実証しちゃったってことです。完全に憲法違反ですけれどもね。話に戻ると、あなたからいただいたお話、憲法9条というのは、直接読めば自衛隊というのは違憲になっちゃうんじゃないのか。
00:59:17 その通りなんですよ。そのまま読めばそうなんですよ。でも、憲法というのは一つの条文だけじゃなくて、そのほかの条文も見合わせた上でどう考えるかというふうに導いていくものなので、9と13で合憲であるということがこれまでの国会の中での議論だったと。
00:59:35 だから言って、これは言ってというよりも、その積み重ねから考えれば、これは認められるものなんだろうということです。一方で、自民党はここに自衛隊明記とかいろんなことを言っているんですけれども、それは関係ないです。一番したいのは自衛隊の明記じゃないので、あの人たちは、一番は緊急事態条項、今から緊急事態ですと言ったら、全部自分たちの好きなようにできるということを本当は憲法改正で行いたい。
01:00:01 ただし、憲法を変えるのは緊急事態条項だけについて言ったら、このことだけについていろいろな議論が行われたら、これの危なさだったりとか、不安定さもいろいろ議論の中でこれは広がっていくわけだから、不利なんですよね、解体法案。だから、教育の充実とか合区解消とか、こういうことですね。
01:00:25 本命は一つ、2番赤字で書かれたものだけ、自衛隊の明記とか、合区の解消とか、教育充実についてとか、はっきり言ったら自民党どうでもいいんですよ。緊急事態になれば。だって、自衛隊を本物の軍隊にできるわけでしょう。事実上緊急事態なんだから。そういう魔法の杖を手に入れるために彼らは憲法改正をということを言ってると。
01:00:49 だから絶対やらせちゃだめなんですよ。3番なので見てください。5億ですよ。5億。お前らのところは人口少ないから、お隣の県と一つになって、候補者一人しか出されへんってことにするわというのが5億なんですよ。それをやったのは誰ですか?
01:01:04 自民党ですなんて書いてある。合区解消と書いてある。これ意味わかります?放火した犯人が消火器売りつけてるのと一緒ですよ。これ、むちゃくちゃなことをやっているということですね。とにかく話に戻ると、今の自衛隊についてどう思いますかと言われた時に、私は自衛隊は必要な組織、ただし、その仕事のやり方を外に向けてということだけではなく、その彼らがやっている仕事の、おそらくもう私は半分近くそれを国内の災害、そこに対してしっかりと。
01:01:41 生活復旧復興していけるための手助けをできるような、国内の安全保障を守るためという部分に彼らの持てる力の半分以上は私は使ってほしい。逆に言ったら、世界中でいろいろなところで災害が起こりましたという時には、彼らが相手国の了承を得たら場合にはすぐに飛んでいける。
01:02:02 災害のスペシャリスト、逆に言えば、災害出動をしたことによって、いろんな国に恩を売っていきながら、それが安全保障として広がっていくということが、私は現実的なんじゃないかな。アメリカの尻馬に乗って、中国との緊張を高めるための。その際、先頭に立つというのは自殺行為でしかない。
01:02:21 引っ越しはできない。うまくやるしかない。そして何よりも一番商売上、一番大きなビジネスパートナーとしての中国との対立というのは、これ非常にまずい結果しか生まない。日本国内で失業する人たち、山ほど生まれますよという、これはスーパーコンピューターでも出ています。最後に、これだけ見ていただきます。
01:02:43 中国からたった2か月ものが入ってこなくなりました。しかもその金額は1。4兆円分の部品部材だけです。2カ月1。4兆円分の部品が国内に入ってこなければ、53兆円分のものが作れなくなります。ものをつくるには、その周辺には職人だったり、いろんな働く人々がいて、物をつくっただけじゃなくて、それを輸送し販売する人たちもいるって考えた場合には、この緊張状態、戦争もしていないのに緊張状態だけで生産額が53兆円だけ減る。
01:03:19 53兆円も減る。それだけじゃなくて、その周辺も考えたら一体損害いくらになるかわからない。一番やっていない外交をやるべきだろうと、そう思います。あのような30年も国を衰退してきたような間抜けたち、そういったものたちに憲法をいじらせるわけにいかないんですね。
01:03:38 やはりやばい議論をするということは否定しないけれども、今ある憲法さえも守ってこなかったものたちに憲法を変えるということを進めさせるような動きというのは絶対やっちゃいけない、そう思っています。すみません。あれ、短くしゃべるんじゃなかったっけ?済みません、次の方お願いします。
01:03:57 はじめまして。主にツイッターなどをしているんですけれども、LGBTについてあらゆる自分もあらゆる差別に対して反対なんですけれども、パリ五輪とかで女子ボクシングの体が、男の選手が出て活躍されたりとか、あとは例えばだけど、女性のお風呂に男性の体の方が入ったりとか、女子トイレの問題とかもそうなんですけど、ちょっと娘がいるので、やっぱりそういう人権はあれなんですけれども、ちょっとそういうところを懸念しているんですけど、それに対していかがでしょうか。
01:04:38 ありがとうございます。例えばですけれども、そういうLGBTということに理解が広がっていった場合に、例えばですけれども、女性のお風呂に自分は女性だと言っている男性が入ってくる可能性みたいな、そういうことも言われるわけですよね。でも、それはLGBT云々の問題じゃなくて、その野郎が変態なだけなんですよ。
01:05:04 性犯罪者ですね。だからそれは捕まえるしかないんです。そういうことを理由に、それぞれのあり方というものが否定されてしまったりとかというのは非常にまずい状態だというふうに思います。例えばスポーツ大会、これもありますよね。もともと男性だった方が女性だということになって、全然体力差が違うのに、同じ競技で競うって、これも話になりませんよ。
01:05:25 そういったところに対しては、一定の規制も必要かもしれません。そういうような調整であったりとか、そういうふうに不安に思っている人たちに対してしっかりと寄り添うという部分も考えていきながらやっていく必要があるんだろうというふうに思います。例えば、トイレで女子トイレの中にみたいな話になったとするならば、それはもう、例えばですけれども、コンビニのトイレとか男女共用ですよね。
01:05:48 新幹線もそうですよね。そう考えたとしたら、個室のトイレを増やしていくとかですね、いろんなやり方があると思うんです。それもある意味での経済対策でもありますよね。そういうようなことも広げていくと。だから何だろうな、ただただ不安をあおるということじゃなくて、まずはその人がその人らしく生きていけるということを保障するためには、どういった不安に寄り添っていて、どういうふうに解決していかなきゃいけないんだろうという丁寧な手続も必要なんだなというふう
01:06:18 に思います。ありがとうございます。
01:06:29 はじめまして令和応援してるんですが。今、総裁選に注目が集まってるところだと思うんですが、今メディアなどで候補者として出ている方の中の青山議員について、山本さんがどう捉えているのかをちょっと聞きたくて質問しました。以上です。
01:06:53 ありがとうございます。青山さんのことを語れるほど、私は知っているわけではないんです。青山さんのこともね。で、青山さんっていつから議員になってんなのか調べられますか?茂原さんですよね。で、お話が面白かったですよね。それだけじゃなくて、何か。
01:07:16 対立しているようなところに対してな。野党側の立場に立って何か物を言ったりとか、たまにするんですよ。これはもっと違う方向に議論していった方がいいんじゃないのみたいなことを言う方なんで、そんなに面白い人だなとは思いますけれども。
01:07:30 いつからなってるかな、当選2回か比例で2回ということは、1012年の任期があって、その途中ということですね。多分この間も選挙やったのかなということは、6年は確実にやっていると。じゃあ、この6年を遡った時に。例えばですけれども、自民党が通してきた悪法といったことに関して、どんな態度しましたかってことなんですよ。
01:07:54 それを考えた時に、いい人だとか面白そうだということでは話終わらないってことになります。何かというと、やはり自民党全体を支えるために自民党の中で決めたことは、これは。反旗を翻すことなく来たわけですよね。ほぼそれが国民のためになると思ってやったことと、これはまずいんじゃないかと思いながら。
01:08:26 そのまま賛成しちゃったものもあるかもしれないけど、結果として自民党を支えるような行動をこれまでしてきた人で考えると、やっぱりなかなか評価することは難しいなと私は思うんです。もうそんな局面にないということです。だって、自民党の議員たちってみんな人たらしですもん。
01:08:46 魅力的な人、結構いるんですよ。結構ね、あの質問をよかったですねとかということを言ってくるんです。おじさんがあれはどういうことをみたいなこと質問してきたりとか、だからコミュニケーション能力むっちゃ高い人多いんです。小泉さんも人たらしでしょ。あれは間違いなく小泉進次郎さんもそのほかの人たちもそうじゃないですか。
01:09:08 そう考えた時に、そういうのをいらないんですよ、はっきり言っちゃえば。いや、コミュニケーション能力があった方がいいよ、いい人だなと思うのはいいけれども、でも、これまでやってきた、作ってきた法律ということに対して、本当に国民のためにプラスになるのかと考えて、逆に言ってそこで反旗を翻してみたいなことを昔はやる人がいたんですよ。
01:09:28 郵政民営化みたいな。それに反対しますって筋通っていますよ。だって郵政民営化したってサービス悪くなる一方なんだから。そういうことに反対してきた人たちはみんな粛清されているんですね。だから結局は最終最後は党の言いなりなんだろうと。
01:09:43 どんなに悪いものが通ろうとしてもって、体を張って止めるというようなものを持っているかって。これまでこの6年以上の間に悪いもいっぱい通っているんだよって話なんです。青山さん自身は、私はキャラクターとしては好きなんですよ。さっき冒頭言ったような形でね。
01:10:01 でもそういった意味で、この国のトップを任せられるか、自民党に入っていったらもう勘弁してくれなんですよ。もう無理だという話。自民党のトップになるならないというのは、もう自由なんだけれども、結局、今、与党側なので、総裁はそのまま総理大臣になるということですよね。
01:10:18 だから、そこに希望は見出せない。私はそう思っています。すみません。
01:10:23 いいですか、私の国会議員時代、私もお付き合いがあるので、積極財政なんですよね。そういう点では減税だし、国債発行すべきっていう、でも結構これ自民党議員に多いんですよ。100人以上が積極財政の議員連盟っていうのを作っていて、青山さん中心人物ですけど、ただそういう方が他の政策が、例えば選択的夫婦別姓は大反対の人だし、それから防衛費はもう倍増しろみたいな人だし、原発はガンガンやれみたいなね。
01:10:56 だから、その積極財政はいいんだけど、他の部分がやっぱり相いれないので、なかなか一緒にやるっていうのは難しいなと思います。
01:11:07 次のはどうぞ。
01:11:12 変わった切り口からの質問なんですが、お願いします。元プロレスラーの前田朗さんという方がいらっしゃるんですけど、そのその方がYOUTUBEの中で、国会議員の中で山本さんが一番まともなことを言っているとおっしゃっていました。山本さんは政治のお勉強されてタレント議員とは言われないと思うんですけど、前田さんもそのレベルでもっとプロレスラーというレベルではなくて、非常に政治に造詣が深いです。
01:11:39 ぜひ前田さんを勉強会にお呼びしてコラボとかしたりしていただければと思うのですが、幹事長ともどもご検討お願いします。
01:11:49 ありがとうございます。本当の話かどうか知りませんけれども、アントニオ猪木さんのところの弟子というか、練習をしている時に、何かアントニオ猪木さんとそういう試合だったかわかりません。練習だったかわかんないですけれども、最初に金蹴りをしたと。
01:12:11 いや、プロレスでいきなり、しかも絶対御法度である金切りをしてみたいなというようなことがあったという都市伝説かもしれませんよ。もうそれだけで私は好きですけれどもね。何か無茶苦茶なみたいな。本当かどうかは知りません。ご本人には確認はしていないので。
01:12:28 でも昔に何かしらあの動物愛護みたいなことをやられている方々のお声掛けで、トークショーみたいなことを私まだ芸能人だった時に前田さんと一緒になった時にお会いしてお話しした時には、すごくいい感じの人だなって。
01:12:45 そういうある意味でリングスだったり、いろんなことをやってこられたというところには、ちょっと何だろう、格闘家としての狂気だったりとかっていう、そんないろんなイメージがあったんですけれども、非常に真摯にいろんなことをお話してくださる方だなというふうに感じたというのはあります。
01:13:04 おそらく民主党政権時代に何かあったんじゃないですか。議員になるとかならないとか、そんな話を聞いたことがないですか。何かそういうことがあったけれども、多分何か納得いかないというか、筋が通っていないということで、おそらく蹴られたみたいなこともあったような。
01:13:21 前にそういうようなことを読んだことがあるんですよね。そういった意味で、分野、これまでやってきたことは政治には全然関係ないんだけれども、政治に対して非常に関心があってというような方のお一人だという認識はあります。今日またそういうお名前をいただいたので、もう一度何か。
01:13:42 あの方が出ていらっしゃる、YOUTUBEだったらかわかりませんけれども、政治について語っているようなものをちょっと見てみたいなというふうに思いました。その先どうなるかというのはまた別ですけれども、前田朗さんの感覚というのがどういうことを考えていらっしゃる方なのかということをもう一度見てみようかなというふうに今思いました。
01:13:59 ありがとうございます。
01:14:15 すいません、多分マイクは下の方は持たないでくださいね。そこからビビットを飛ばしてるみたいですよ。舌を持たないでください。マイクの下はありがとうございます。
01:14:25 すいません。マイナンバーカードのことでちょっと聞きたいなと思いまして。保険証も廃止されて、マイナー。
01:14:36 どう?
01:14:40 されてしまった後、確認書というものが届くということになりますが、それは。ない方皆、カードがない方でも届くのがしっかり届くような形になるかどうかというのをちょっと心配で聞きたいなと思いました。
01:15:02 ありがとうございます。それは実務をやっているところにちょっと聞いてもらわないと分からないというのが正直なところです。保険書なんかなくすなと。もうその1点ですよ。最初はそういうことを言っていなかったんですよ。保険証なくすとか、免許証と一体化さすとか、要はこの1枚があったら何でもできる。
01:15:24 司法がモダンでいいということに究極はしたいわけですね。全員強制的に持たせるという形にしたいと。最初はそんなことを言っていなかったんです。私はマイナンバーの議論にも入っていたんですよ。委員会でそんなことを一言も言っていなかった。
01:15:37 結局何かと言ったら、強制するためにはそうしていくのが一番手っ取り早いですよね。それだけのことなんですよね。そのマイナンバーカードによって何が起こるか。それは全員の個人情報というのは全部国に吸い上げられることになるんですよ。何のためにやるかといったら、彼らが大好きな大企業や資本家など、そういったものたちに皆さんの情報を利活用させるより、金儲けしやすいようにそういう情報を差し上げるってこと。
01:16:06 そんなものかわいいもので、結局は何かと言ったら2つあって、一つは永遠の公共事業。漏れること前提だから漏れましたと言ったらやり直してもらえました。さあ、やり直してという、ずっとその改修作業にお金がずっと出ていくわけですよね。永遠の公共事業。もう一つは皆さんへの監視ですよね。
01:16:26 あなたという人間がどういう人間かということを隅々まで分かったつもりになるという。むちゃくちゃじゃないですか、そんなの。だから、プライバシー権というものがちゃんと守れるような状況にならなきゃいけないんだけれども、そんなルール整備はされていないということですね。加工情報にすると言っているけれども、加工情報をいろいろ集めていたら誰かを特定されるということがあるわけですから、そう考えたときに、30年、国を衰退させた間抜けたちが、それだけじゃなくて、公文書まで偽造するような者たちが裏金をネコババする
01:16:59 ような、泥棒たちがあなたの個人情報にアクセスしたりとか、それを盗み見することができたりとか、あなたがどういう人間かということを決められるような状態にするというのは、これ普通ですか?って国じゃなくて一般企業だったらどうですか?やらせますか?
01:17:16 やらせませんよね、では国だったらやらせるんですかって。ごめんですよ。それ。だからこれはやめなきゃいけないんですよ。そんなものたちに自分の大切なさまざまな情報を渡すわけにいかないという当然の感覚です。じゃあ、そういったマイナンバー的なことは全くやらなくていいのかといったら、もしもやるんだったら、いろいろな情報を吸い上げるんじゃなくて、金持ちが金を隠していることがわかるような使い方だったらやっていいと思います。
01:17:48 その1点かなと思う。わたし的にはそんな感じです。ありがとうございます。あのね、撤収が10時なので、私がものすごく短く答えます。次。あと残り3人から4人いる3人。答えてよ。はい、わかり。変な女3人3人なので、残り3人の方でご発言されたい方でしたら10秒でお願いします。
01:18:15 私も一言お願いします。
01:18:18 はい。と山本さん始めましてすいません。端的に申し上げます。この町は世襲自民が当たり前の選挙区だと思います。それやめにしてもらいたいです。ぜひともスターになる候補を出してもらえませんか?
01:18:37 そんな人がたくさん生み出せるんだったら、私たち、もうちょっといいポジションをすぐ言えていますね。芸能人で覚悟を決めてきてくれるという人もほぼいません。だって、芸能人をやっていたほうが給料いいんだもん。国会議員のお給料悪いんですよ。それで納得してやってくれる人なんていませんよ。
01:18:55 よっぽどよっぽど世の中変えたい。よっぽど怒りを感じて、これを何とかしなきゃって思ってくれている人だけです。やってくれるとするならば、それは芸能人云々じゃない。もしくは自分が議員でい続けたいと思っているか、その2つにおいてはメンタルを壊さずにやっていけますよ。
01:19:14 そう思います。そういう世界。じゃあどうすればいいですか?と考えたら、何かしら誰かがそういう人を送り込んでくれるんじゃないかということは、これ永遠に来ないです。そういうものはそう思った方がいい。じゃあどうするかといったら、やはり地元の皆さんで横のつながりを作っていって、必ず次をひっくり返すぜということをやはりやっていくというようなことを少しでも前に進めていく。
01:19:40 次の市議選で一人でも多くの市民票を入れようぜ。それが数が増えていった先には市長選だぜとか、そういう耕し方をしていくということをやっていかないと、これはもうどうにもならない。何をやっているんだよ、政治は。
01:19:55 本当にそのままになっていたら何も動かない。そこから、それから数年たって、世界はどうなっているかといったら、どんどん悪くしかなっていないんですよ。少なくとも私たちはその状況を変えたいなと思って旗揚げをしたんですね。一番は何かと言ったら、選挙のやり方を一人でも多くの方に知ってもらうってことなんですよ。
01:20:16 選挙のやり方を知っているのは誰ですかと言ったら、統一協会、創価学会、そういった宗教団体、ここには経団連とか、他には連合とか、限られた人たちだけなんですよ。選挙のノウハウを知っている人たちは知っていたらどうなりますかと言ったら、議員が話してくれないんですよ。
01:20:39 統一協会との問題。あれだけ大事になったのに、どうして統一協会と切れないのって。切れるわけないやんか。そこ聞いたらバチなくなるやん。選挙本番で動いてくれる人。俺は何年で連合が何かガタガタうるさいことを言っている。あんなの支援者の団体なんだから、そことは線引きして、私たちはこうしていくんだということを堂々と言えばいいんだよ。
01:21:00 政党があって何言いなりになっているんだ、連合のって。それはそうですよ。言いなりにならないとポスター1枚も晴れませんよ。選挙にならない大企業に逆らったらどうなるかと言ったら、金ももらえなくなる。指標もまとめてもらえない。だから言いなりなんですよ。
01:21:15 だから恩返しするんですよって。その30年で国どうなったの?ということなんですよね。では、そう考えたときに、じゃあ何がひっくり返すということの基礎になるかといったら。
01:21:32 国会議員や各議員の生きるも死ぬも一般市民が握っているんだぜって選挙のやり方も知っている。俺たちが支えるよ。統一教会の代わりに俺たちが支えるよ、経団連の代わりにというような形にしていくというようなイメージですね。だかられいわ新選組はみんなと一緒に選挙をやっていきながら、前よりも今回、今回よりも次の回やれることを増やしていくというようなことで、少しずつ広げていっているところなんですよ。
01:22:02 だから誰かがいい候補を立ててくれないかなでは、一生をたたない。本当にそれがあれば楽なんですけどね。私たちもそれが提供できればいいんだけれども、提供したけれども、どうやって選挙を回す、選挙を回せる人がいないじゃないですか。
01:22:17 選挙はもう何回もやってきたという人がいますよ。けれども、実際に動けるかといったら、動けない、注文をつけるだけ。そんな人もいる。そうじゃないんです。欲しい人は。人がいてもだめ。支える人がいなきゃだめ。支える人がいないと人を送り込めないし、今、私たちがすぐ送り込めるというわけじゃないけれども、それをやはり日々耕していくということをやらないと、この地獄みたいな社会取り戻せないんですよ。
01:22:44 逆に言ったら、議員たちが市民側に頼るという形をつくっていく。ではどこから始めますかといったら、規模的には小さな戦いから始めていこう、自分たちの地元の膝元から。それが市議会議員であったり、そういう選挙ですね。リーダーから先ほど幹事長の方からお話しいただいたという市議会議員というところにおいては、令和にアドバンテージが高いと言われる地域が群馬県にはいくつもあるということです。
01:23:10 それを考えたら、そこで受かりやすい外よりも0地帯より彼も受かりやすいというようなアドバンテージがあるわけだから。
01:23:21 これはリーチしやすいですよね。そういうところを利用していきながら、令和を利用して、その地域をみんなで耕していったりとか、ひっくり返すという土壌をつくっていくということを、やる気のある人というか、踏み込みたいという人たちにはぜひ利用していただきたい、そのためのプラットフォームだというふうに思っています。
01:23:42 すいません、短く答えるいう。
01:23:44 て。
01:23:49 子どもが太郎さんのYOUTUBEを見てたら、この人総理になれないのって言ったんですけど、太郎さんが総理大臣なるには最速でどれくらいかかりますかと。
01:24:03 私が決めていいんだったら。
01:24:07 今晩深夜12時を超えたところから総理大臣に入れたいと思います。よろしいでしょうか。ありがとうございます。これはなかなか難しい問題です。何かというと、700人以上いる国会議員の半分ぐらいが山本で、イエスと言わないと前に進まないということですね。そう考えたときに、ではどんな手があるかということを高井幹事長からお話しいただきます。
01:24:28 はい、簡潔に答えますけど、私はですね、政権交代は実はできると思って、次の選挙でも、それはイギリスの労働党という党が7月に政権交代しましたけど、実はその時、イギリスの労働党って全然支持率が高くなかったのに、与党の保守党がものすごく支持率が下がったので、逆転して政権交代が起きたと。
01:24:55 そうなった時にでも、令和が政権を取るわけじゃないけど、野党第1党がとるんだけど、令和と組まないと実は政権が取れないってなったら、令和にいろんなことを譲って、極端に言えば総理を譲るということもあるので、そういう可能性はあると思います。
01:25:12 ただ、私はその最速を狙えばそうなんだけど、だけどそれよりはやっぱりリーダーがまずは中規模の政党になって、そして野党を大きく変えていって、強い野党を作って政権交代をやると。そこまでいくと、やっぱり次の次の衆議院選挙だから、3年くらい山本代表の参議院の任期が終わるまでには実現できると私は信じてやってます。
01:25:43 ありがとうございます。
01:25:47 私たちだけの数を増やしても、それはもう総理大臣を生み出して無理ですよね。単独では数が少なすぎて、だからこそ野党と共闘していきながらっていうことなんですけれども。とは言いながらも、今の野党を見てみたら、立憲民主党なんて国会の中で全然戦わないんだから、戦うふりだけして、どうしてあっさりどうすんだよってとの予算は補正予算をつけなきゃダメなんですよ。
01:26:11 そんなことは阪神大震災の時に、あれも1月真ん中過ぎ、地震が起こって、その時にはその年の予算には含まれていなかったわけですよね。予算を作った後に地震が起こったから、予算審議が始まってからどうしたかと言ったら、補正予算も作ったんですよ。
01:26:30 その1年の予算を通すという直前で補正予算が出来上がって、それを先に通した。どうしてかって、それが被災地の希望になるからですよ。そのお金をどういう風に使えるかってことがわかるからですよ。ちゃんと予算をつけたんですよ。どうして今回その戦いをしなかったのよって。
01:26:48 おかしいでしょう。裏金の問題があるからですよ。裏金の方がみんな力があるだろって分なんですよね。これで自民党を倒せるぞって。政倫審だ何だと言って、結局4分の1の議員がネコババしているというようなことがわかったのに、結局えーと0人近くが政倫審に出ていないですよね。
01:27:08 これ、自分で断れるんですって。だからよっているような形を作って、結局向こうを断ってできませんでしたというところまでは一つのお話ですよね。そんなことは左右されるというふうに多分わかっていたんでしょうね。それを見て国民がどう判断することだなみたいな。
01:27:29 随分高みの見物なら、それって徹底的に体はれ寄って、泥棒たちから被災者を守れよと。泥棒たちから経済災害30年で苦しむ国民を守るためにどうして戦わないんだよという場面さえも戦わない。戦ったふりだけおかしな奴らですよ。本当に。これは執行部が悪いと思います。
01:27:50 立憲民主党には素晴らしい議員いっぱいいるから、それを妨げ、妨げてきたというか、自民党にアシストし続けてきたという人材たちがいるということ。こういうものたちと戦っていかなきゃだめなんね。そういうものと戦っていけるとするならば、これは0割しかないんですよ。
01:28:06 じゃなきゃずっと生息し続けるんですから、根本的に野党を本物にしていく、強くしていくってことができるのは令和だけ。その数を増やす必要がある。その先にそういった芽があるんじゃないかな。そう思ってます。
01:28:31 金持ちと取り巻きを優遇して、貧乏人は死ねっていうのを自民党はずっと言ってきていて、なぜそれが支持されてしまって、政治では自浄作用が働きづらいのか、まともな唯一の世を考えどうでしょうか。
01:28:51 努力した人間が大儲けできるのは当たり前だろ。そういう感覚なんじゃないですか。
01:28:59 今困っているということは努力してこなかったんじゃないの?みたいな、そういう考え方が蔓延しているんじゃないですか。おそらくね。それは国民の間にもそうで、自分は這いずり回って生きているはずなのに、いつの間にか物事を考えるときには官邸目線なんですよ。
01:29:17 何か物事を考えるときには、会社の経営者目線なんですよ。そうじゃねえだろって。今の労働環境を変えるのにも、今のこの社会を変えるためにも、自分は1市民として、労働者として声を上げて、それを是正していくことを求めなきゃいけないのに、強い者についたり、強い者の思考と同じになったら自分も強くなったりとか、諦めがつくという話になるんじゃないですか。
01:29:40 どうしてそんなひねった考え方になるのかといったら、これはやはり私、経済が悪くなった、経済が悪くなって生活も不安定になって、ぎりぎりで暮らすというような状況が長くなったという、そういうことが一人一人から自信を奪ったりとか、社会から自信を奪ったりとか、そういうことにつながっていったんだろうと。
01:30:01 その先頭に立っていた人間は誰だと言ったら、やっぱり私、小泉純一郎だったりとか、他にも何だ、名前忘れたの?最近名前言わないから懲役100人って他の誰だっけ?竹中平蔵さんじゃ?というような人たちが、やはり大きくこの国を壊していったんだろうな。
01:30:20 いわゆる新自由主義、弱肉強食、力のないものはこれもしょうがないよねと、貧乏でも楽しみになって、そういう話、何言っているんだよって。自助、共助、公助、自助、自分の足で立って共助、周りで支え合い、そして公助国の行政の役割。どうして自分たちで頑張れとか、お前が頑張れ、周りに助けてもらえという話だけが先行していくんですか。
01:30:51 国民は頑張り過ぎていると頑張り、痛みを耐えろと言われた痛み耐えて耐えまくって、その先に何かあるのかといったら更なる痛みだったっていう、ずっとそれじゃないですか。雇用を流動化させたらみんなもっと自由に働けるみたいなことで散々騙されてきたのに、また次の詐欺師が今回の総裁選でこういう雇用流動化させるみたいなことを言っちゃってるってすごいですね。
01:31:16 むちゃくちゃですよ。何が原因かといったら、原因を作ったのは、それを求め続けた、それを求め続けている財界であったりとか、そういう経済界でしょう。でも彼らは経営者だから、一番合理的に儲けられる方法を求めるという、当たり前なんですよ。彼らが何を言おうと、彼らは別に問題ないでしょう。
01:31:37 ああ、卑しい者たちだなと私は思うだけです。けれども、彼らが政治に圧力をかけて、そのバッジをつけるもつけないも、彼らに生殺与奪を握られているというような関係性をつくったとなるならば、政治は動くってことになっちゃうんですよね。
01:31:55 政治の側が断わらなきゃだめなんですよ。それは国民がさすがにもたない。この国が壊れてしまうという意識を持ってことわらなきゃだめ。けれども、そうじゃないです。目の前の金なんです。目の前のバッジなんですよ。そういう関係性をずっと続けてきたというのが一番の原因ですよね。
01:32:13 それで30年もこの国が続いていたということになった先にあったものは何かといったら、これだけの格差が広がって、貧困というものがもう問題になっていて、全国でえーと000軒、9000軒という子ども食堂ができまして、国が終わらせろよ、そんなこと。
01:32:30 人々の善意で、どうしてその社会問題を解決させようとするんだよって。国が本気になれば、半年、1年で終わらせられることを、どうして民間の善意に頼ってやろうとしているのって。災害だってそう。国が自衛隊を入れたりとか、さまざまな方法を使ってお金を使ってということをやれば、これはもっともっと早くに彼らは生活復旧できたりとか、復興できるはずなのに、どうしてそれを自己責任にするのよって、愛がないんですよなんてない。
01:33:00 みんなのことなんて目の中に入っていないんだもん。それがわかった6年間なんですよ。だからこそ、こいつらと一緒に彼らのような政治が行われている状態だったら、もうこれは殺されるなって、生かさず殺さずどころか、もう死ぬしかない。何がこのままいったら大勢の人たちがあって、そういう思いになった時に、もうこれはもうあいつらを潰しに行くしかない、ひっくり返してやろうと。
01:33:25 その方法はどうやってできるかといったら、私一人では無理で、これおかしな世の中だぜ、これ変わった方がいいんじゃないの?って思ってくれる人が一人でも増えるようにっていう、そういう人たちと力を合わせながらひっくり返すことができるならば、全然世の中変えられますよ。
01:33:44 だってそういうルールなんだもん。年間3万人、2,002万人という自殺者が当たり前のように出る国ですよ。この国。戦争もやっていない、内戦もやっていない。なのに自分で命を絶つって絶望を感じる人たちが多数使い潰されたりとか、いろいろな形で地獄みたいな生活があって、これでも自分はもうこんなもんだろうということで諦めちゃっているという、違うよって。
01:34:09 収奪されているということに気づく。講座をやって。
01:34:14 みんなで分け合えるだけの富はあるんだぜって、当たり前のことを求めているだけなんですよ。そんなことを言ったら過激みたいなことを言われるんですね。怖い。山本さんが喋っているときの目が怖い。言い方も怖い、関西弁も嫌、いろんなことを言われるんですけれども、それは止まりませんはそんな状態だと思います。
01:34:38 なのでいろいろな絶望を、いろんないろいろな絶望に触れてきた人たちで、いくら言ったって政治なんて変わらないだろっていうふうに諦めてしまった人たち。それが何10年も続いたという先にあるのは何かと言ったら。当然、これ以上望むということ自体がちょっと贅沢なんだろうなというような考え方になっていっちゃう。
01:35:02 そういうことだと思います。何を言っているんだよって。奪われ続けているなの。それを取り戻そうぜという、ものすごくシンプルなんですよね。やれるんですよというよりも、それがやれないとしてもやりますよ、納得いかないも、そんなのそういうことなんですね。
01:35:18 でも、そこまで振り切れて覚悟が決まっているという人たちはそう多くないから。だから、その覚悟が決まった私たちにどうか力を貸してもらえませんかということをお願いしているところです。はい。その北関東で責任者を。任されている高井幹事長という方がですね、東大出ているんですよ、皆さん。
01:35:41 私、中卒ですよ。中卒と東大のコラボなんて普通ありませんからね。政治の場で。すごいね、これ。官僚までやったって。総務省でもう約束されている将来ですよ。でも、それを横において、政治にあったって、政治の世界が踏み込んで、政治、いくつか制度を言ったけれども、どこもちょっと違うなと思ってまわりまわってきたのが、例はあって。
01:36:06 変わり者、すいません。その変わり者とも呼ばれる高井幹事長から最後に挨拶してもらいます。
01:36:13 はい、どうも。今日はありがとうございました拍手。さっき山本総理、いつ誕生するの?という質問にちょっとうまく答えられなかったんですけど、実は私、今年中に山本総理は実現するかあるというYOUTUBEの動画をアップしているので、そこでわかりやすく解説したので、よかったら見てください。
01:36:33 ただ、それを1か月前に作ったんですよ。今はですね、立憲民主党と令和が連立政権したらあり得るっていう解説なんですけど、私、今回の立憲民主党の代表選のこのメンバーを見て、これはダメだなと。やっぱり立憲民主党なんかに頼っちゃいかんなと。
01:36:52 もう令和がやっぱり伸ばすしかないということにもう今は考えが変わりました。でも絶対できると思うんですよ。それはなぜかって、私、いろいろな党にいたんです。あと、自民党とか公明党とか、共産党のこういう集会も見に行ったことがあります。全然違いますから。
01:37:11 皆さんの顔つきが両方なく、男女バランスよくみんな言って、真剣に、しかも誰のから頼まれてきたわけじゃない。他の党はみんな動員とかで嫌々来てるんですよ。みんな一人一人が真剣に聞きに来たいと思って来ている方ばかりじゃないですか。
01:37:30 こんな党ないですから。絶対ないですから。この党が伸びないはずがない。絶対に伸びます。そして、令和が伸びるためにはこの北関東が、そして保守王国と言われた群馬で候補者いなくても比例でどんどん票を増やせば必ず令和は大きくなって、一定の規模になれば必ず他の党が影響を受けて、そして政権交代が起きて山本総理は誕生しますから、ぜひ皆さん一緒に戦いましょう。
01:38:02 ありがとうございました。
01:38:07 済みません、ありがとうございます。本当に心強い仲間がどんどん増えていっている。この山本太郎がリーダーですよ。この党のことは、もうその外に集まってくる人たちも個性豊かですよね。本当に一人残らず他党から嫌われていますっていうような状況です。
01:38:26 高井さんはそうではないですけれどもね。そういった意味でも非常に国会をより面白くしていくということもできるんじゃないかな。やはりこの絶対権力者で世の中を壊してきた、この人はこういうことを起こしてきたんだということを、国会の中で何かしらそういう人物と対峙する時には、やっぱり言葉強くなっちゃうんですよね。
01:38:50 テンション上がっちゃうんですよね。煽っちゃいますよね、そういうのが。とにかく山本の嫌いなところって言う人もいるんです。要は何かあの人ね、偉そうに喋るし、なにか年上の人にもものすごいきつい物の言い方をするから、どうしても受け付けないのよねみたいな人もいるんですけれども。
01:39:07 でも山本以外にもメンバーはいますので、山本が嫌いになっても霊は嫌いにならないでみたいな、そういうのがフレーズがありましたよね。ぜひそういうことで、山本以外のあなたの教えを見つけていただけたらなと、そのように思います。この後なんですけれども、お帰り際にぜひお時間許す方がいらっしゃったら、山本と、そして高井幹事長の間に挟まって写真を撮って帰っていただけたらというふうに思います。
01:39:31 希望される方ですね。それって一体誰が得をするのかみたいな話にはお答えはございません。はい。得する人はほぼございません。今日という日の思い出にぜひ取って帰っていただけたらというふうに思います。お願いがあります。ネットとかに上げていただくの大歓迎です。
01:39:47 ネットに上げる際にはメッセージ何かしら添えていただきたいんですね。そのメッセージの内容というのは、私たちにプラスにならなくてもいいです。究極目的は何かといったら、あなたが政治的なことに関して発信したことを、周りの人がそれを見たときにあ、ものを言っていいんだなという空気をさらに社会に広げていきたいということです。
01:40:09 そういう空気を広げていったら、世の中変わる速度も少し変化があるかもしれませんよね。そういった意味で、私たちに対してプラスの要素ではなくマイナス、逆に利するというようなことも、これは歓迎したいと思います。自由に使ってください。写真撮影はこの後でございます。
01:40:27 短めにインフォメーションをさせていただきます。ポスターがあるんですよ。あなたのおうちにポスター貼れないですか?壁ですね。はい、2種類あります。こういうものとこういうもの。サイズはさらにこれよりも小さいものもご準備しております。なんて書いてあるか。世界に絶望しているんだったら変えよう令和と一緒に。
01:40:49 そしてもう一つ。
01:40:52 空気を読まない馬鹿にしかこの国は変えられない。空気を読みすぎてね、もう黙りこんじゃいますからね、頭のいい人は。でもそれじゃ世の中変わらない。フルスイングですから。私たちはそういう。リミッター振り切ったバカが世の中を変えてまいりますという宣言でございます。
01:41:10 それぐらい全力でやりますということの意味なんですけれども、もう既にうちの家の壁は公明党の人に貸してるのよねとか、共産党のポスター展の自民党のポスターを追ってる人もいらっしゃると思うんですけれども、私たち全く気にしません。その横に貼ってください。
01:41:29 全然問題ないですよ。私たち的には。そういうポスターがあるなら、その横に貼っていただくということで、ぜひご協力をいただければ。自分の家が貼りづらいから、ちょっと友達の家にということでも結構ですけれども、友達があんたの家は貼っているのかと聞かれた時にもめごとになりますので、できればあなたの家にも友達の家に持っていただけるのが一番平和的に解決できる、そういうふうに思うんです。
01:41:51 マンション、アパート、そういうところでも結構でございます。窓の内側から外側に向けてポスター貼っていただくと、外から見てあれ、何だあれはと、いうことで、何かしら関心を持っていただけるかもしれません。お店でも結構です。お手洗いとか場所を選びません。よろしくお願いします。
01:42:07 帰り際に持って帰っていただければと外でお話をしております。そして、先ほどご紹介をした衆議院議員、あなたも選挙に出ませんか。ストレートに言うとそういうことでございます。ぜひ帰り際にですね、相談窓口と書かれたプラカードを持った者がおりますので、冷やかしでも結構でございます。
01:42:26 お声がけの方お願いします。これは衆議院議員以外でもさっき市議会の話をしていましたけれども、ということでお話かけいただいても結構でございます。後日考えてみたら、やりたくなってきたという方は、ホームページから公募に応募することもできますので、よろしくお願いします。
01:42:42 続いて、直接つながっていただきたいんですよ。令和とテレビ、新聞。圧倒的に令和のことが嫌いみたいなんですね。あまり取り上げてくれないんです。直接つながっていただきたいということです。つながる方法はこちらです。令和FRIENDSもしくは令和オーナーズFRIENDSはお金は1銭もかかりません。登録だけでOK。
01:43:05 そして左側オーナーズはオーナーさんになってください。ということですから有料になります。無料のものと有料のもの2種類ご用意しております。登録だけでOKでございますので、特典があるんです。特典はあなたに投票していただけます。れいわ新選組代表選挙で投票権が手に入ります。
01:43:26 それはお金を1銭も払っていないフレンズでも投票していただけますので、ぜひこの太っ腹企画に乗っかっていただきたいと思います。山本実は大嫌いで、今日は何かしら家のことを言ってやろうと思っていたんだけれども、手が挙がらなかっただ、なかなかという方も、フレンズに登録していただければ、次の選挙で山本を引きずり下ろすために別の方に投票していただくという遊びにもこれは加わっていただけますので、ぜひお勧めをいたします。
01:43:52 他にもございます特典こちらです。勉強会月一回ZOOMを通して行っております。ゲストがまたまたこれ豪華。9月14日森永卓郎さん、そして9月27日中島岳志さん、10月24日今野晴貴さん、11月は石原りょうがさん、そして12月は安冨歩さん。みんなで賢くなってやろうぜという企みでございますので、ぜひお金を1銭も払わないというフレンズであってもすべて参加できるようになっていますので、奮ってふるってご登録の方をお願いします。
01:44:25 このあと写真を撮る際、少し列になるということもございます。その際に、バッテンのちょっとしんどいなと思われる方、ぜひQRコードこちらのフレンズオーナーズの登録のQRコードを持ったボランティアさんがその列のところを回りますので、ぜひ写真を撮るまでの間の時間つぶしとして登録画面に飛んでいただき、登録をしていただければというふうに思います。
01:44:50 よろしくお願いします。後で思い出して、そうだ、あそこで会場でやっておけばよかったら、そう思わずにですね、その時には、おうちに帰った後であるならば、ホームページからも登録いただけますので、よろしくお願いします。というわけでですね、この後写真を撮ってまいるわけなんですけれども、ここを何かしら後後片付けするのに、皆さんのお力を借りなくても大丈夫、私たちだけでできるものということでございますね。
01:45:16 わかりました。ありがとうございます。というわけで、この後、写真を撮ってまいりますけれども、最後締めですね。もうね。
01:45:26 こんななんだろうな、重箱の隅をつつくようなネットの中だったりとか、もう本当に人を呪い殺すような、いろんな言葉があふれている場所が私、ネットの界隈だと思っておるんですね。こんな状況って、もちろん昔はネットはなかったんだけれども、景気が良かったときってあったんですかね。
01:45:46 バブルの時だったり、高度経済成長で全体的に豊かになっているというときに、例えば自分の余暇を楽しむとか、いろいろなことにみんな時間を使っていたわけで、誰かの足を引きずり下ろすために、何かしら自分の全集中、自分の持てる力を集中するみたいな、何か社会的空気、おそらく当時はなかったんじゃないですか。
01:46:06 もちろんあったかもしれないけれども、今ほどあふれていなかった。そんなふうに考えるんです。そう考えたとするならば、この国を貧しくしてしまったというのは非常に罪深いことだと私は思っています。今、一番必要なことは、ジャパンアズナンバーワンと呼ばれた日本の技術力だったり、ものづくりという力をもう一度復活させる必要があるんですね。
01:46:30 そのためには、まずこの国の需要を、みんなが物を買う力、購買力、これを国が減税や悪い物価高、治まるまでの給付金や社会保険料の減免という形で皆さんに力を与えて、そしてお金を回していきながら、これ底上げしていくということをまず第1歩として行わなきゃいけないというふうに思っています。
01:46:54 それができると思うか思わないか。できるんですよ。だって、今みたいな状況にしてしまったのは政治です。消費税を上げるもそう。それ以外のことも全部そう。政治で決めたことは政治でひっくり返せるんです。それがルールです。そう考えると、希望しかない。
01:47:13 そして大事な時間をこうやって足を運んでくださった皆さん、山本太郎が何を言っているのか聞いてみても、何か変わった生き物来るらしいなみたいな感じで、来てくださった方も話を聞いてくださった。もちろん、山本が言っていることが全て正しいわけじゃなくて、そして自分の中にも意見があってということがあったとしても、話を聞いてくださって、政治に何かしら自分の考えというものを振り向けてくださった皆さんがいる限りは、この国は変えられると、そう思っています。
01:47:40 力を合わせてやっていきたいです。本当にいつもありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします。ありがとうございます。
01:47:55 済みませんね。自民党だったら景気よく出口のところで現金を配ったりするのかな?今日は来てくれてありがとうね。じゃなかったらあんな裏金入るはずもないもんね。ごめんなさいね、そういうことができずにね。はい。というわけで、お帰りの前に皆さんにはぜひ写真を撮っていただくと。
01:48:11 どちらで写真撮りましょうか?ありがとうございます。銭湯と書かれたプラカードを持ったものがいるんですけれども、この後すぐに動き出しますとけが人が出てしまいます。2万人もこの中にいるのでお気をつけて。ゆっくりと5000頭と書かれたプラカードの中にゆっくりとこの後移動していただく、もしくはトイレを済ませて、もしくはポスターをゲットした後でも結構でございます。
01:48:34 銭湯と書かれたところを目印に、その後ろに並んでいただいて、順番に写真を撮っていきたいと思います。障害を持たれた方、高齢者の方、小さなお子様をお連れの方、優先的に撮ってまいりたいと思います。銭湯と書かれたプラカードのお兄さんの横にいていただければ、そういう方々はそういうプラカードを書かれた横に入っていただければと思います。
01:48:56 それ以外の方はご移動をよろしくお願いいたします。ありがとうございました。ありがとうございました。