【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2024年9月8日(福島県・郡山市)

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00:00:01 代表山本太郎です。よろしくお願いします。拍手。今日はここに来る前にでもやってきたんですけれども、デモ中に雨が降るってことだったんですけど、でも中雨は降らなかったんですね。助かりました。本当に良かった。雨でもやるんですけど、よっぽどの豪雨ではない限りは。
00:00:20 でも今日は雨降らない中でやれたってことで、非常に助かりました。ちなみになんですけど、ここにいらっしゃっている皆さんの中で、デモに参加されたた方、どれぐらいしますか?ありがとうございます。一方で、デモには参加せずにここに来たよって方はどれぐらいいらっしゃいますか?
00:00:37 ありがとうございます。半々ぐらいですかね。ありがとうございます。ここからの方々、よろしくお願いをいたします。この場にいらっしゃっている皆さんの中で、0は新選組の支持者ではないを今のところそういう人と今の政策よく知りません。来この2つのうちいずれか、もしくは両方へ該当する方、どれぐらいいらっしゃいますか?
00:01:02 全然いいんですよ。大歓迎なので。ありがとうございます。ありがとうございます。昨日も石巻で同じことを聞いて、最初20人ぐらいだったんですけれども、会が終わるぐらいの時にもう一回聞いたら20人ぐらいに増えているんですね。なかなか最初から手を挙げるとか何かするっていうのはなかなか難しい部分ます。
00:01:23 あると思うので、おそらくですね、今日はですね、今3人の方が挙げられましたけれども、他にも挙げられない方もいらっしゃるだろうと。つまりは0は新選組ってどんな集団なんですか?グループなんですか?何を考えているんですか?って方もいて、あまりよくご存じない方もいらっしゃるということをみんなの中で共有していきながら進めていきたいというふうに思います。
00:01:46 普段全国を回ってるんです。でもやったりとか、外で街宣ですね。街頭宣伝。外で島に行く人たちに何か意見を言ってもらったりとかいったこと、全国を回ってて、今日はまた郡山にお邪魔をしたということでございます。やることは普段通り皆さんからご質問をいただいて、山本がお答えすると、いうことを今からやっていきたいと思います。
00:02:08 で、一応ルールがございまして、ルールというのは何かというと、マイク持ったら話さないという人がいるんですよ。その代表格、私です。だから、一つの会場にそんな人が複数いると大変なことになりますので、できればその発言されることに関してルールを設けようということで、1分、1分でご質問まで入っていただくということでございます。
00:02:32 で、その1分間の間マイクを握られた方は、その内容についてはもうお任せです。自由で、政治に関係することでもいいし、全く関係しなくてもいい。それを自由に、どうぞ。あなたの表現の自由、人によっては他の地域ではですね、君が代を歌いだした人もいる。
00:02:51 びっくりしますよね。いきなりどなたかご意見ありますか?と言ったら、マイク握って君が代を歌いだすって結構戸惑いますよね。でも聞きます。最後まで1分間はあなたのお時間でございます。何かしらご質問ありますか?と言って手が挙がってですね、いきなりマイク握ってラップをしだす若者。
00:03:08 そういう人もいます。一瞬戸惑いますけれども、最後まで聞きます。そんな形であなたが1分間自由なことに時間を使うということでやっていきたいというふうに思います。よろしくお願いします。で、もうひとつお願いがあります。質問ですね。1問一回の機会につき1問でお願いしたいということなんですね。
00:03:30 1分間の間に10問質問したわという人も昔はいたんですけれど、それ堪えきれません。一つ一つこれやりとりすると、ものすごく時間が長くなっちゃうので、一度の機会1問、また追加で他にも聞きたいことがあったとしたら、もう一度その後手を挙げていただくということでお願いします。
00:03:50 マイクが来るまでは手を挙げ続けてください。指名された人はよろしくお願いします。その3点、マイクが届くまでは手を挙げ続ける。マイクを受け取ってからマイクを受け取る時に手を下げていただく。そういうことです。で、1分間で質問は1問。そういうことでよろしくお願いいたします。
00:04:06 今日はあれですかね、マスコミの方は来ていらっしゃらない事象をマスコミ以外のマスコミの方来ていらっしゃらない。わかりました。ありがとうございます。ではこのまま続けていきたいと思うんですけれども、れいわ新選組で旗揚げしたのが2019年で5年経つんです。5年経ったんですけれども、その中で国会議員えーと名になって、で、地方自治体議員というのも54名になったんですね。
00:04:30 で、バックに宗教とか大企業とかないんすよ。世の中変わったらいいのになって思ってくれている人たちが横に広げていってくれた。それでこれだけの数になったっていうのは本当に奇跡に近いんですけれども、この郡山にもですね、私たちの仲間がおります。
00:04:46 ふれません。いらっしゃるんですかね。ああ、いらっしゃった。ありがとうございますじゃ、冒頭皆さんにご挨拶いただけますか。郡山の市議会議員でございます。れいわ新選組の古山でございます。
00:05:01 すいません、何かちょっと息切れしていますけど。
00:05:05 すいませんね、突然降っちゃって申し訳ない。
00:05:07 突然雨でしたんで、はい。皆さんこんなにお集まりいただけるとは思ってませんで、今、郡山市議会議員をしております古山唯と申します。去年のえーと月6日ですね、に郡山市議会議員選挙っていうのがこの地でありまして、そこで当選をさせていただいて、今仕事をしております。
00:05:31 それでですね、今41歳になっちゃったんですけど、いや、若くない。はい。ですね、市議会の中で一番若いのは私だけなんですよ。でも、他の自治体だと20代、30代っていう議員がおるんですけれども、この郡山市も3年後に選挙がありますけども、仲間を増やして、今私一人で活動していて発言権がほぼないです。
00:06:01 で、いじめられまくってます。ここ1年経ったところで、はい、公人には一切のプライバシーがないと覚悟を持って当選して仕事をしてるっていう考えの方も中にはおられるんですね。でも私はそうではなくて、最低限のプライバシーが守られるような、守りながら議員活動をできるような郡山市にしていきたい。
00:06:31 で、郡山市は女性議員が本当に少ないんですね。3えーと名かのうちにもう1桁しかいないんです。住んで3年後、一緒に活動してくれる仲間を探しながら、あと3年間やっていきたいと思っております。で、お知らせです。郡山市議会、今、9月の4日から9月定例会というものがありまして、私が毎回、市政一般質問というのをやるんですけれども、子どもに関して質問を毎回しております。
00:07:04 9月11日11時15分から12時15分まで、私は0は虹の会というグループを作りまして、一人でちょこちょこ活動をしたりしておるんですけども、学校のロータリー直してもらったりとかで、そういう質問をしてます。郡山市議会薄暗くてとても入りにくいんですけど、誰でも入れますのでよろしかったら傍聴にいらしてください。
00:07:31 よろしくお願いします。以上です。長くなりました。失礼し。
00:07:34 ます。ありがとうございます。ちょっとそのままで古山さん、本当にもともと政治家を目指していたわけじゃない人が、世の中このままじゃまずいと。だから世の中を変えるために一歩踏み込もうってことで、勇気を持って手を挙げてくださったのが古山さんなんですけれども、いじめられているんですか?
00:07:51 ここ1年間は様子見だった感じで、一番若いんで、とりあえず0はという得体の知れないものを様子を見てやろうみたいな感じであったんですけれども、ここに来て素性、性格がだんだん議員同士で分かってくるんで、覚悟を決めたんじゃないのかって言う意見もちょこちょこなるほどね。
00:08:18 いじめられるっていうのは何かと言ったら、もうほんと異質なものを一刻も早く排除したいっていう、そういう考え方なんですよね。そういうややこしいやつらが入ってくるっていうのは、自分たちがぬるま湯に浸かって議会活動をしてたっていうのもバレるんですよ。
00:08:32 それは国会も一緒なんです。だから国会の中で令和ってむちゃくちゃいじめられているんですね。もうすぐにでも何かあった時にはもう議員のバッジを奪おうとするような行動をみんなで引きずり降ろそうってこと。自民党だけじゃなくて、立憲民主党が一番張り切っているぐらいです。
00:08:49 はい。そういうことなんですよ。野党の中でも嫌なんですね。例えば牛歩するってのも嫌なんすよ、自民党に対して。例えばとんでもない法案を出して、もう最後の最後になってもこれしかやることないだろうってことでやるんですけどね。牛歩でそれをやられて嫌なのは自民党だけじゃなくて、野党も嫌なんです。
00:09:05 どうしてかって言うと、最後、最後の最後まで抵抗できるはずなのに、どうしてお前らやらないの?っていう風に考えられるからなんですよ。余計なことすんなよと、いうことで、与党からも野党からも嫌われるってことをずっと続けてきてるんですけど、郡山の市議会においても嫌われてると。
00:09:22 おめでとうございます。
00:09:23 ありがとうござい。
00:09:23 ます。立派なれいわ新選組でございます。あなたも。なかなかつらいですよね。しんどいですよね。一人ですもん。
00:09:31 しらんと思って活動してます。
00:09:32 いいですね。いいですね。別にその人たちと仲良くするとかっていうことが目的じゃないですから。何よりも古山さんに託してくれたっていう人たちに対して、この郡山をより良くする、この実態をみんなに知ってもらうっていう活動になんでしょうね、汗をかいたらいじめられるっていうこと自体が素晴らしいことだと思いますので、引き続き頑張っていきましょう。
00:09:53 一緒にもう1点ありますから言ってくださいよ。
00:09:56 ここ福島県は会津、中通り、浜通りありますけども、チーム福島という勝手連があります。で、仲間がたくさんいます。もしご存じない方がおりましたら、検索をしていただいて、少しでも見ていただけたらなと思います。私も活動してたんですけど、なかなかそこの活動に関われてない状態ですか?
00:10:19 お一人お一人で一緒に歩いていきたいと思っているので、どうぞよろしくお願いします。
00:10:24 ありがとうございます。
00:10:28 国政、国会みたいなところが結構大きな存在として捉えられて、結構興味を持たれる方もいらっしゃるんですけど、地方議会、地方自治体の議会って何かあんまりみんな興味がないという人のが多くなっちゃうんですね。そんな中でも、9月に議会があると、郡山の中がどうなっているのかということをぜひ皆さんに見ていただきたい。
00:10:47 で、できれば古山結が質問に立つ時にですね、なんでしょう、その傍聴席っていうところに座っていただいて、どういうような議会なのかということをちょっと覗いていただくってことにも参加していただけたらと。9月11日に議会に立つということです。11時15分からの質問に立つってことですね。
00:11:09 はい、ありがとうございます拍手。
00:11:15 というわけでですね、冒頭皆さんにお伝えした通り、質問をしていただいて、それに対してお答えをしていくということをやっていきたいんですけど、答えられないこともあるんですよ。答えたくないじゃなくて、答えられないというような状況が生まれます。それは何かというと、山本の勉強不足のために答持ち合わせていませんという時ですね。
00:11:35 その時ほんとごめんなさい。その時には、ご存知の方がいらっしゃったら助け舟を出してもらう。で、そういう状態でいなければ、そのいただいたテーマを私たち持ち帰って、もう一度掘り下げてみたい。そのように思います。みなさんからいただいた意見だったり、様々なものがれいわ新選組の政策につながっていくこともございますので、恥ずかしがらずにこれ言ったら間違っちゃうかな?
00:11:59 恥ずかしいんちがうかなとか、そんな一切考えないでください。国会の中に恥ずかしいおっさんたちいっぱいいますからね。国権の最高機関と言われるところに恥ずかしいおっさん山ほどいるぐらいですから。何もみなさん恥ずかしがることはない。間違っていたとしても、その情報を修正すればいいだけじゃないですか。
00:12:17 それだけのことです。なのでみんなでガンガン政治の話をしていこうということを今日やってきたなというふうに思うんですけれども、どなたかご発言してくださる方いらっしゃいますか?じゃあ、その真ん中近くにいらっしゃる眼鏡をかけた若手の方いきましょうか。
00:12:39 本日の郡山に来ていただいてありがとうございます。私は郡山市内で普段会社員をしているんですけども、その傍らでNPO活動、市民活動を行っていて、読書会とかを通じて地域の子、若者たちがつながって交流できるような居場所づくり活動を行っています。
00:12:59 その観点からは、新選組の政策ですね、市民活動政策についてちょっとお話を伺えたらと思い、ご質問させていただきました。よろしくお願いします。
00:13:11 ありがとうございます。NGOだったりNPOだったりっていう一般の市民の人たちが力を合わせて、何かしらこの社会をね、立て直していこうとか、足りないものをしっかりと支えていこうとか、いろんな活動をしてくださっていると思うんです。一方で、まちづくり、居場所づくり、居場所づくりですね。
00:13:28 これものすごく重要だと思います。居場所がないという人たちが大勢いらっしゃるんですよ。職場でも家庭でもそういう居場所がないっていう人たちに対して居場所を提供していく。で、みんなと交流したりとか、悩みごとを相談できたりとか、いろんなですね。そういうことによって人とのつながりをつくっていきながら、自分の生きてていいんだなとか、生きがいにつながったりとか、明日も頑張ろうと思えたりとかっていうようなですね、それがまたまちの活性化につながっていったりとかっていうことにも話は膨らんでいくと思う
00:14:00 んですけれども、そういう活動をやってくださってると、いうことだと思います。非常にこのNPOの活動であったりで、NGOの活動であったりっていうのは、政府が足りていない部分に関して活動してくださる非常に重要な存在だなというのが私たちの認識です。
00:14:17 災害時とか特にそうですね。災害の時に一番動いているのは誰ですか?国ですか?違いますよって。NPO、NGOなんですね。食事が足りません。災害の時に食事なんて作れないわけですから。そんな時に食事をちゃんと3食提供しなきゃいけないのは国の責務なんだけど、国はそれをちゃんとやらない。
00:14:39 じゃ、その穴を埋めてんの誰ですか?って言ったら、NPOの炊き出しだったり、NGOの炊き出しだったりで、炊き出しするために行ってるんじゃない。災害があった後にそれを、例えば倒壊家屋をちゃんと危険のないようにバラしていったりとか、そういう重機を使って活動をするっていう人たちさえも、食事が足りないということになれば、これは炊き出しに回ってくださったりとか、国がやっている、国がやっていることで足りていない部分を一生懸命やってくれる。
00:15:08 逆に言ったら、そこに甘えちゃっているのが今の国なんですね。やらなきゃいけないことは何かと考えた時に、そう言って自発的に頑張ってくださってる方々のノウハウと、国としてそれを蓄積するってことはせずに、民間任せ、要は共助という形で、自助、共助、公助、自助、自分の力でやれ共助支え合い、公助、国や行政が頑張ります。
00:15:36 この3つのうち、今この国がやり続けてきているのは自助、共助だけなんですよ。事実上共助、国がやるべき仕事っていうのは大きく手を抜いてるってことですね。それを考えた時に、本当に必要な部分を埋めてくださっている存在なんだけれども、逆にそれだけの力があるんだったら、その人たちにちゃんと給料が出て、それを仕事としてもらえるような環境を作っていくというのが重要だと思っています。
00:16:04 例えば災害ってことになったとしたら、阪神大震災から現在に至るまでいろいろな災害があって、NPO、NGOに丸投げして、その緊急時だけ国は一瞬手厚くするけれども、その後はもう知らんという状態にされちゃう。置き去りにされちゃうんですね。それでは復興しない、生活復旧できない。
00:16:27 そこに対して、やっぱりこれまで動いてきたNPO、NGOの人たちの蓄積されてきたノウハウっていうものを、これ国がやっぱり積み上げていかなきゃダメなんですね。そのためには、そういうノウハウのある人たちをやっぱ雇用していく、これ重要なんじゃないかなと思っています。
00:16:42 災害で言えば、これは防災省、災害に特化した省庁みたいなものを作ってということをやっていく必要があるだろうと。あと、居場所という問題では、私たちが考えているのは、全国に、例えば子ども食堂があるんですよね。これもうえーと000件を超えているみたいな話ですよね。
00:17:01 非常に素晴らしい活動ではあるんだけれども、どうして彼らがそれをしなきゃいけないのっていう本質的な部分を考えなきゃいけない。国が子どもの貧困を放置してんだろうって。子どもが貧困ってことは、親も貧困ですから、じゃ、貧困、この国にどれくらいあるんですかって言ったら、6人に一人貧困ですって。
00:17:21 むちゃくちゃですね。もうひとり親世帯2つに一つが貧困ですって。高齢者5人に一人貧困。それを考えた時に、その子ども食堂という活動をやっている方々は、その気持ちもあり、そしてノウハウもあると。であるならば、その場所を借りる材料を提供する。そこで働いてくださっている方々に対して、給料を出すんだったら相談員とかも派遣できるみたいな形を各地域で作っていけるようになれば、今日の1食が食べれませんということで、立ち寄る場所ではなくて、貧困対策は別にして、居場所、
00:18:01 各地域において居場所がないと言われる人たちの居場所となり得るようなところを作っていくというのは、私は重要なことなんじゃないかなと、そう思っています。なので、NPO、NGOの方々の活動っていうのには本当に頭が下がる思いですけれども、この人たちの持っているノウハウというもの自体は、今この国に一番必要なもので、これからそのインフラを整えていくって考えた時に、その人たちを実際に雇用していきながら回していくということを含めてやっていかなきゃいけないっていう
00:18:30 考え方です。すいません、ざっくりしたところですけれども、ありがとうございます。本当にみんなのためにというわけで、どんな話題でも結構です。今日の昼は何を食べたんだみたいな軽いものでも結構ですし、非常に重いものでも結構ですし、あなたの頭の中に浮かんだものをそのままぶつけていただけたらというふうに思うんですけど、いかがでしょう。
00:18:48 じゃあ、一番前の日といきましょうか。
00:18:54 すみません。
00:18:55 ありがとうございます。統一地方。
00:18:58 選挙で国からごめんなさい、地方から国を揺らせとは何だったのかという。
00:19:04 質問です。
00:19:05 去年の地方選で令和の地方議員が多く生まれました。私は以前から代表がおっしゃっていた政治家を疑え、山本太郎も疑えという視点で政治をボッチしています。私は下請け業者を守るため、独自にインボイス反対の活動をしていました。
00:19:23 ある地方議員に市議会で取り上げてほしいと依頼しましたが、国の政策だから一人ではどうしようもないとの結果でした。先日の記者会見で高井幹事長が地方議員と定期的にミーティングを行っていると話しておられました。各々、議員さんの地域の問題に力を入れることはよく理解しています。
00:19:46 しかし、地方の支部として令和の主軸の政策をアピールする先頭であってほしいと思っています。代表の考えをお聞かせください。よろしくお願いします。ありがとうございます。もともと0は新選組を立ち上げた時2019年、私一人だった時ですね。ここから先どうしていくかって考えた時に、地方議員を増やしていくというのは、ちょっとすぐには無理だなと思ったんですよ。
00:20:11 どちらが面倒見切れませんから。だって、手取り足取り1から教えなきゃいけない人たちがいっぱい生まれたとしても、それは無理なんですよ。まずは国会議員を増やしていきながら、支援者たちとかも増やしていきながら、そういうところに地方議会にも議員を増やしていくというところにスイッチしていくといいますか、広げていくってことがまず頭の中にあったんですけど、やっぱりこれやっぱりそうは言いながらも、これは世の中を一緒に変えていけるという人たちを増やしていくには、地方自治体議員を増やしていく、その
00:20:48 人がまた状況によっては国政に行ったりとか、いろいろな形で広がっていくというものを作らなきゃいけないっていう考え方に途中で変更していったんです。地方統一地方選挙といって、4年に一回、全国の多くのところで地方議会の選挙があるっていう時に、なんでしょうね、選挙に打って出て、そこで大勢の地方自治体議員が生まれたわけですね。
00:21:13 その時のキャッチフレーズが地方から国を揺らせということだったんです。今おっしゃった方はインボイスに興味があって、インボイスに対して問題意識があって、そのインボイスの問題を議会で取り上げてくれということを言ったけれども、インボイス自体は国の政策、国が決定したことによって降りてきた問題だから、これはちょっと郡山、郡山じゃないなんでどこかわかりませんけど、どこかの議会では、地方議会ではそれは取り扱いづらい、優先順位としてはこっちを使いたいんだという、おそらく議員本人の考えがあったと
00:21:47 思うんですよ。これはどうしても質問権、質問をする人が何をするのかってことが選ぶ権利があるから、なかなかそこは強制できないものですね。もちろん、国の政策とつながった部分で地方に影響を及ぼしていることって山ほどありますから。だって、ルールを国が決めて、それに地方が従わざるを得ないってことが多いわけだから。
00:22:07 当然つながっていて、関係ない問題ではないんだけれども、やっぱり目の前の自分の地元の問題っていうところにまずはクローズアップするっていうところは、そこはなんだろうな、私はそれほど問題ではないんだろうと思ってます。まずは何かっていったら。そのまず議会とはどういうものなのかってことを、議員になってからすぐはわからないですから。
00:22:29 やっぱり経験を積んでいくってことが必要です。慣れないことをいきなり慣れているようにはやれないわけですね。やっぱり一つ一つ練習になるんですよ。いろいろな手練が令和に集まってきているわけじゃないです。経験者だったりとか、いろんな人が昨日まで全然違うことをやっていましたっていう人たちが手を挙げて集まってくれてるから、これはステップバイステップなんですよね。
00:22:50 ゆっくり進んでいくしかないんです。急いではいるけれども。じゃ、例えばですけれど、皆さんの中で問題意識があること、自分はこの問題に関して本当にあなたにもっと考えてもらいたいし、議会でも取り上げてほしいんだっていうような考えを持っている人たちは、これをやってくれっていうところで止まるんじゃなくて、これを例えば議会で質問するとするならば、こういう形になると思うと、ここまでちょっと作ってみたけど、ちょっと考えてくれないかというところまで寄っていってほしいんですよ。
00:23:21 お任せは無理、丸投げは無理。提案だけじゃ無理、一緒に変えていくっていうことが重要なんです。ただでさえ数が少ない、力がまだ弱いとされる例は。で、ここを強くしていくのは誰ですかといったら、みんななんですよ。だってバックに宗教もないですから。
00:23:39 バックに大企業もないわけだし、いろいろな勢力に応援されていて、いろいろな応援が、お金や人が送り込まれてくるわけじゃないから、一人一人が支えるというようなことで、これがさらに規模が変わっていくってことになるので、自分それぞれ皆さんね、今日いらっしゃっている方々、一番関心のある政治的課題ってバラバラかもしれませんね。
00:24:02 ひょっとしたら、ちょっとフリーで、マイクでちょっと、そうですね、こちらサイドの方々にちょっと一番政治的な問題でどういうこと関心がありますか。何かちょっとテーマだけでいいですよ。例えば、自分は消費税に興味がありますとか、労働問題ですとか、そういう感じでいいです。どんな問題に興味がありますか?
00:24:24 政治的テーマやマイクはもううちの人が持たせていただいて、一言ずつ。
00:24:31 労働問題非正規のありがとう。
00:24:33 じゃ、次の方どうでしょう?
00:24:35 はい。今代表がお話しされた地方議会からっていう、でも実際、私が今、古山議員の議会をほぼ全部傍聴させていただいておりますが、もう現実とはかなりかけ離れた実態が体験をすることができました。そこで代表は、いつもおっしゃっているこの政治はやっぱりこうあるべきかというのをですね。
00:25:02 実態、自分で歩いてみて、自分で肌で感じて。
00:25:07 その、どういうふうにこれから令和の市議会議員は進んでいったらいいのかっていう、何かそういう道筋を。
00:25:17 自分で体験して、何。
00:25:18 か自分で自分を考えていきたい。ありがとうございます。
00:25:23 感想をいただきました。では次の方はどのようなテーマが、政治的テーマが興味あるか、自分の中。
00:25:28 で消費税の使い道。
00:25:29 ってなるほどあるのか?次の方はどうでしょう?
00:25:32 気候変動で。
00:25:33 次の方はどうでしょうか?
00:25:34 食料安全。
00:25:35 保障?なるほど。今聞いただけでもみんなバラバラなんですよ。で、これを一つのテーマに何かしら絞るっていうのはなかなか難しい部分がある。それがおそらく、例えばですよ、議員になってまだまだないとか、1年ですぐわかるような問題でもないし、で、郡山とか、例えば福島とか、いろいろな地域に自分が根付いて、で、議員をやるってなった時に、そこの地元と直結、もちろん今の問題全部直結してはいるんですけれども、生の声を聞いて、それをその議会で何かしら。
00:26:14 少しでも緩和できたりとか、その地域の議会でですね、その決定によってそういう可能性があるものだったり、身近なものだったりって考えると、やっぱりテーマの設定ってなかなか難しくなっちゃうんですね。なので1点質問、もちろん質問する時に皆さんのご意見をいただくということは、これはあっていいことだとは思うんですけれども、やはりその何を質問するかということに関しては、やはりそのバッターである質問を作り、その場に立つという質問者というところに大きく委ねていただきたいし、もし皆さんの中で関心がある問題というもの
00:26:51 があるんだったら、それを議会でということになるんだったら、やっぱりそこを事前にですね、もうちょっと質問できるような形であったりっていうところまで伴走していただいたりすることによって近づいたりもするかなって、そう思います。手が挙がっていますけれども、ではマイクを最初に質問された方ですね。
00:27:12 すいません、ちょっと。
00:27:13 だけ失礼します。今のお話以外に、やっぱり地方。
00:27:17 議員の方たちには令和の主軸の政策、これを。
00:27:22 アピールに力も。
00:27:23 注いでいただきたい、こういう希望があり。
00:27:25 ます。ありがとうございます。
00:27:28 ありがとうございます。れいわ新選組の地方自治体議員ってことになるんだから、当然その精神というかね、その心はその例の政策をもって世の中を変えていくんだということをもとに集まってきている人たちなので、当然それを広げていくということに関しては意識は持ってほしいと思います。
00:27:50 おそらくそういう気持ちである人たちもいるんですけれども、でもやっぱり毎日この議会であったりとか、人間関係だったりというところに時間が注がれて、結構メンタル削られる日々なんじゃないかなって私は思うんですね。私みたいなメンタルお化け、申し訳ない。自分で言うのもなんですけど、メンタルお化けなんですよ。
00:28:13 私も政治家になって10年ぐらいいじめられ続けているんですけど、全然聞かないんですよ、そんなもので。いや、まあないんですね。なんでかと言ったら、病んでのあいつらの方だから。そうなんです。30年国民を痛めつけて、それでもまだ正義ヅラして改革改革って言ってるやつなんて病気ですよ。
00:28:35 はっきり言ってええ。中それぐらいですね。図太くというか、もう腹決まってっていうのは、それは私のもともとの性格もあるし、私のこの政治に足を踏み込んでからの踏み込む前からのものもあるかもしれませんけれども、経験があったからですね。でも、多くの人たちに同じようにというのはなかなか難しくて、だから、やはりそれは私も含めてですけど、時間をかけて本物に本物になっていく。
00:29:05 もちろん自分は本物ですよ。本物の山本太郎ですけれども、本物の政治家になるためには、やっぱりまだまだ精進する必要があると思っていて、やっぱりその時間をかけて本物になっていくっていうことに関して、みんなで伴走していきながら、この国を変えていくということを実現したいとおっしゃっていることはよくわかります。
00:29:26 地方から国を変えていくって言ってるんだから、地方においてもやっぱりいろいろな不条理、不条理に対して地方から声を上げていく。いろんな政策についてということはおっしゃるとおりだと思うし、で、なんだろうな、党の政策をもっと広めるようなということも理解はできますが、なかなかそこまで手が回らないという状況にあるところを。
00:29:51 どうサポートできるかなっていうようなところまでいくと、この一つれいわ新選組で、一つの地域で2つ議員はいないですから、ほとんどね、地方議員で地方自治体議員である地域に一つの議員がいるっていう、その議員を輝かせる私たちの代表としてっていう協力をですね、ぜひみんなでやっていけたらなというふうに思います。
00:30:13 すいません、ありがとうございます。
00:30:18 さあ、というわけで、全然あれですよ。政治に興味がなけれきてみたんだけれども、何の話をしているのかさっぱりわからない。なった方もいらっしゃると思うんですけど、心折れず、あきらめず、もっと平たい話でも何でもいいです。自由なあなたの話したいこと、自由にやってください。
00:30:37 さあ、他はいかがでしょうか。では壁際にいきましょうが一番奥。
00:30:45 どうもこんにちは。福島から来ますやすさと申します。私は測量政策と農業政策が令和として同格考えているのかなと私の姪っ子が埼玉に住んでまして、米海兵隊員と米年だということで、私、若干あります保有米を贈ったわけですが、なんでこの世の中に拙速である米食い逃げなんだなんていう。
00:31:22 何考えて政治やってるんだって思ったわけでございます。あと、農業問題は必ずですけど。
00:31:33 今の政治では条件のいいところを中心に考えてくるわけですね。本当に条件の悪いところは全然全部切り捨てられる、生きていけない。ほんで農業をやめるっていうのが現状だと思うんですよ。そこら辺についてよろしくお願いします。
00:31:54 ありがとうございます。米不足ですっておかしな話ですね。おっしゃる通り、主食なんですよ。主食の米が足りていませんで、それはいつから言われているんですか?この春から言われてたんですよね。このままじゃ米不足になって値段上がりませますみたいなことをずっと言われてて、実際にそうなり続けてきたってことです。
00:32:15 で、実際にもう本当にいよいよ南海トラフが来るぞみたいなことをさんざん煽って煽って、みんなが最終的にこれも買い占めしなきゃいけないような状況不安を煽った上に、さらに米がなくなってっていう状況でどうなったかと言ったら、新米もうすぐ出るので問題ないですみたいなこと言い出したんですよ。
00:32:37 バカなんじゃないのって。先に新米が出ることはわかってるけど、そこまでもたない。今、目の前の米がないんだよっていうような人たちもいるってことなんですね。農水省とやりとりした時には、これは大阪とか東京とか、大きな都市においては米不足はかなり確認できるんだけれども、東北地方とかではあまり確認できませんよみたいなことを言い出すんです。
00:32:58 昨日、石巻行きましたね。私、宮城県の石巻でお話をしたんですけれども、その前にその町の周りを回ったりとかしてお話を伺ったら、石巻でもお米が足りていないところがある。お店をやられている方は、年間契約してるからお米は手に入るけれども、それ以外の人たちで生産者とお米を作っている人たちと直接つながってない人たちの中で、お米が足りていないと言われる人たちを何人も知ってるという話です。
00:33:27 だから、これって自分の持っている資産次第になっちゃうんですよ。資産って何かお金のことだけじゃなくて、人的資産つながりですね。つながりがある人は助かるけれども、つながりがない人はしんどい思いをするっていうような。これって国がどうしたとかっていう問題じゃないんですよね。
00:33:44 その人がどういうつながりがあるかなんて、その人がラッキーかラッキーじゃないかの差になってくるんで。国が100万トンコメ持っててるのに、それを放出しないんですよね。コメの値段下がるでしょう。新米も出ますしって。いや、タダで配らなきゃいいじゃん。
00:33:58 いや、タダで配ってもいいんですよ。でもタダで配っちゃったら値崩れ起こす可能性があるから。そうしないためには、米が米の値段が上がる前の価格でそれを放出するということをやれば、これバランス取れるはずなんですよ。でも、どうしてそれを早くからやらなかったのっておかしな話ですよね。
00:34:19 私たちの、なんでしょうね、この直近での米の、なんでしょうね、需要が高まって足らなくなるみたいなことに対しての穴埋めの仕方っていうのは、これはもう100万トン乗ってるんだから、そこを切り崩すっていうことが一番話が早いだろうってことで、そこに対して米の値段が新米ガーとかっていう新米の値段も思うように上がらなく上がらなくなったらどうするんだとたらそもそもの問題としてそれは捉えなきゃダメなんです。
00:34:46 目の前の米が足りないに対しては備蓄米放出一定の値段で、そもそもの米の政策としてやらなきゃいけないことは作って損するような生産者のあり方を改めなきゃいけない。作れば作るほど儲かるし、作れなかったとしても穴埋めは国がしてくれると。
00:35:08 だって食糧って一番重要な安全保障じゃないですか。中国が、韓国がとか北朝鮮が散々言って、外国の勢力がどうしたって43兆円もの金をつぎ込むことを決めたわけでしょう。一方で国内の安全保障はどうなってんのつったら、いや、ミルクが余っておるから捨てさせますわ、いや、逆に牛殺せ、茹でますねみたいな。
00:35:29 逆に廃業したら言ってますわ。どうするんだよ。じゃあ足りない。乳製品は海外から輸入させてもらいますみたいないかれたやつらですよ。こんなの。自国の食料についてちゃんと守れないものたちなんておかしな話です。本当に。だから何をしなきゃいけないかと言ったら、私たちの農業政策何ですかと言われたら、農家の収入のうちの多くを国の直接支払い、作ったものは国が買い取るで作れなかったとしても、それはちゃんと穴埋めをしていく。
00:36:00 損はしない。それどころか生産者になれば一番生活が安定するっていう状態に持っていかないと、これ守れないんですよ。国なんて世界で名だたる先進国。みんな食料自給率高いですよ。逆に作り過ぎた上で海外に出しているんです。世界中でこの食料が不安定になった時に、日本なんて外から入れているものが多いわけでしょう。
00:36:25 外から買っているものが国内はもうぼちぼちで言えば、逆に減らさせていけと。日本の農業を売り飛ばして自動車で得しようぜみたいなことでずっといじめてきたんですよ。農業。で、食料が危ないということになった時にどうなるかと言ったら、海外からなんて買えませんよ。
00:36:44 どの国もまずは自分の国の食料ですからってなったら飢えるぜって。こんな弱い国ないですよ。ミサイルとか関係ない。食料を止めるだけでこの国が終わるんですからって。食料を止められた時に一番困る人は誰ですか?都会なんですよ。都会がおっきい顔してますよ、大都市が。
00:37:04 でも違うんですよ。地方自治体が地方の生産者が都会を支えているんですよ。多分。そういった意味で今回の米がないっていう状態。特に大きな打撃を受けている大都市の人たちは痛感してるんじゃないですかね。この状況に関してで、例えばですけれど、米出してくれるかな。
00:37:26 私たちの政策としてはこんな感じですですね。れいわ新選組のホームページを見ていただいたら、食料安全保障、農林水産品の全量買い取りと農薬添加物の規制強化というのが私たちの政策です。農林関係予算を今の倍にしていくということですね。
00:37:47 今言ったような農家の所得というものに関して、国の支払いというものを多くしていくということの話です。農林関係予算は年々下がり続けてる予算を現在の倍である4兆円に増額して、農林水産業の所得補償、就農者支援を充実させるということですね。
00:38:06 余剰農作物について国が買い上げ、国内外の食糧支援に回します。農林水産業を支援し、食料自給率を高めることは、国の重要な安全保障政策であり、国内における食料自給率をまずは50にすることを目指します。もちろん、100パー超えるようにしなきゃダメなんですよ。
00:38:25 100パーにしますとかというのは簡単なんですけれども、この4兆円というところで、まず一歩ずつ、まずは50を目指し、そのさらに上を目指していくというような政策だということですね。ごめんなさい、ついでなんですけれども、ついでって言ったら申し訳ないんですけど、このコメ不足に関してもちょっとスライドを作ってたんで見ていただきますね。
00:38:44 本当にひどいような。コメ不足ですと、もう棚の中にはほとんどないよう状況、今だんだん増えてきているんですよ。だんだんこれ埋まりつつあるんですけれども、まだでもコメは不足しています。はい。れいわ新選組を提案としては、政府は災害の時以外でも備蓄米を早急に放出できるように運用しろと。
00:39:09 今は災害の時と何か緊急事態の時ぐらいしか出しませんと言ってるんですよ。だから、今100100万トンもあの、出さないんですね。備蓄米放出で過剰な値崩れが起きないよう、米不足発生前の適正価格で市場放出しろと。はい。例えばですけれども、このコメの値段が上がりましたということだけじゃなくて、それ以外にも様々、今、物価高になっていますよね。
00:39:36 この物価高に対して給付金を出せと。悪い物価高が収まるまで給付金を出せと言っているのは、例えばこんな事態に対しても一定対処できるじゃないですか。お米の値段ちょっと上がってるけど、ちょっとしんどいけれど、給付金が出ているからこの中からやっておこうかとか、そういうような対応ができるように、ちゃんと給付金も出さなきゃだめだよ。
00:39:57 これは米のためでもあるし、そのほかの問題、もともと今、物価が上がってってことに対してっていう話ですね。はい。というようなところでございます。農水省とやり取りしたとこみようか。ごめん、ちょっとどんなやりとりかってことをちょっと見ていただきますね。米不足備蓄米について農水省に聞いてみたと質問。
00:40:17 今の米不足、全国の消費者にとってどれだけ緊急なんですか。地域ごとの事情がわかるような調査していますか?答えは促成速報性を重視した地域ごとの店頭在庫状況資料を作成していませんと。最近もデータどんなふうに物が売れたかみたいなデータですね。
00:40:38 それを見ていると、確かに地域ごとにはばらつきがあり、首都圏、大阪では厳しいけども、東北などではそれよりは深刻ではないという全体的な傾向は把握しています。ってコメンテーターが言っているみたいな話ですね。棚の上でやってたら動くかな、なんともなれへんねんからと。
00:40:56 人ごとみたいやなっていう質問に、備蓄米の供給に何日かかるんですか?お米を出すって国が決めたら、何日でお米が出されますか?どれくらいの期間が目安でしょうか。手続きの緊急時簡略化などは規定があるんですか。
00:41:12 そういうことをですね、この特に米不足が深刻になったっていう時にですね、お話を農水省に聞いたら、えーっと、需給の問題であれば、米が少ないとか、そういう話だったら、通常の手続きで食糧部会にはかったり、入札を行う必要があるので、数週間が標準的にかかる、こういうのを報道で出てるでしょうっていうふうに言ってくるんです。
00:41:35 震災時など緊急時には被災地に速やかに米を送る仕組みはありますと。だから、災害だったら米をさっさと出すって言ってるんです。今の米足りていない状況は災害じゃないでしょう。そういうスタンスなんです。農水省としては、新米の流通を待つという姿勢であることだけを申し上げたいってさんざん言って、今の状態は大丈夫です。
00:41:56 新米が出ますからってことは崩さないんですね。姿勢は本当にこんな状態なんです。はい。緊急時にサッサと備蓄米を放出できるように要件コメを出しますよっていう時の要件を変更していく必要ありますね。そういうことなんですよ。はい。災害救助法及び国民保護法が発動されていることと、米を備蓄するっていうことに関して、仕組みはね。
00:42:21 要件が、こういうものがある。要は自然災害があったりとか、何かしら分かりませんよ。武力衝突とか、そういうようなことで米がみたいな時にはすぐさま出せますけどね、みたいな感覚なんです。被災地の知事もしくは市町村長からの緊急の引き渡しの要請があるときと、まああの大阪のでしょう、どっちかと言ったら悪党に近い方の知事いますよね。
00:42:47 悪党の方に近い知事だけれども、米よこせって言ってくれましたよ。はいはい、そこだけは評価しましょう。そう思います。それでも私ませんからね。いや、新米出ますから。で、まだ揺れますよ。それでも私ませんからね。いや、新米出ますから。で、まだ揺れますよ。
00:43:02 はい。こういった今言った要件を見直して、災害救助法とか国民保護法が発動されていなくても、緊急時には速やかに備蓄米を放出することができるような仕組みがこれ今後必要だと、変えていかなきゃ駄目だなって、ルール上、多分そういうふうにしていかないと国はなかなか出さないだろうと。
00:43:22 ルールにないことも平気でやるんですよ。コロナの時に子供たち、学校を休ませるみたいなことをルールにないのにやったでしょ。農家のコメだってできるはずなんですよ、本当は。だって困っているんだから。みんなが大分山を越えた感じはありますけれど、でもまだ足りていないということですね。
00:43:37 はい。過去に備蓄米を放出して価格が下がった実例あるんですかということに関して、農水省、こう言いました。政府の備蓄制度は95年から始まっているんです。備蓄米はそもそも飼料用餌ですね。あと、海外支援フードバンクなどへの提供の目的であり、市場価格と切り離して運営していますというようなことなんですね。
00:44:00 過去に今回のような要請に応じた対応したことがないので、過去のデータは存在しませんみたいなことを言います。ヒデー話だなと。でもこれは2003年に不作というのがあったんですよ。2003年に不作。その時に米の落札価格が上昇、備蓄米を放出したということがあったんですけど、その時に値崩れを起こしていないんですね。
00:44:22 はい。13万トンの備蓄米を放出しましたよ。2003年えーと月から9月にかけてってのがこの円の中なんですよ。見ていただいたら、その後は放出した後、ここですね、値崩れしていないんです。価格上昇前、ここですね。ここに戻っただけコメがないってことで万たかったんですけれども、米を放出するってことになった後どうなったかといったら、価格が上がる前に戻ったよって。
00:44:52 だからちゃんと出せばいいんですよ。ただね、全員に配りますつったら値崩れ怒っちゃうかもしれないけど、そうじゃなくて、高ほど上がる前に普通に売られていた値段に戻せば、それほど大きな変動はない。逆に言ったら、値段が高くなる前の値段に戻るっていうことが過去の例からは言えるっていう話なんですね。
00:45:13 すいません、話がいろいろ行きましたけれども、言いたいことは何か国民飢えさせないなんて、これ政府として当たり前のことじゃないですか。でもそれを平気でやろうとして、この先国民が増えるかもしれないような食糧政策を当たり前に行っていくと、主食の米を作らせずにお前ら減反しろと。
00:45:33 コメ作るな、転作しろよ。その方がお前金やるぞみたいな。一体何がしたいんだよってことなんですけど。これおそらく国内でのそういう供給力を弱めていって、海外から入れると、これ乳製品と一緒ですね。ヨーロッパから乳製品を買うために国内のそういった乳製品作っていらっしゃる方々には死んでいただきますということでやったわけですね。
00:45:56 それと同じようなことをずっと米でもやり続けてると本当に鬼畜です。もう妖怪、こいつらさっさと退治する以外ないという思いです。すみません拍手。次の方、いかがでしょうか。じゃあ、この真ん中の壁の方に言いましょうか。
00:46:21 とうございますね。私は憲法改正について質問します。ご存じの方もいるでしょうけど、自民党憲法改正も非常に危険すぎます。国民投票なんてやったら、おそらく不正で勝手に改憲されてしまうであろうことを危惧しております。これも改憲の内容は危険だということをもっと発信してほしいんです。
00:46:42 おさてそうですね、これ最近ちょっと憲法改正がやばい。
00:46:47 っていう。
00:46:48 発信する人がちょっと減ってるかなと思ってます。その危惧してますね。ちょっと自民党、憲法改正そのものがもう憲法違反だってことは憲法してればわかるはずです。これももうちょっと突っ込んでほしいですね。
00:47:06 以上です。
00:47:08 ありがとうございます。一番ご関心があるのが憲法の問題だということですね。みなさん、憲法って何かってことを人に説明できますって方、どれぐらい知ってますか?この中には憲法とは何かってことを人に説明できると。
00:47:25 ちょっと待ってくださいよ。今、手を下げていただきたいんですけれども。今日は土曜日ですか。大切な週末、この土曜日という時間をですね、この日曜日か、ごめんなさいね、1日ずれております。時差がございます。私の脳裏には日曜日ですよ。明日から平日ってことでですね、このゆっくり家で過ごしたいという時間を、この場にいらっしゃっているある意味マニアックな皆さんの中でもですよ、この憲法ってものに対して、人に説明するのはなかなか難しいなというふうに思っちゃうっていうぐらいの話ですから、私自身ですね。
00:47:58 憲法に対して興味を持ったのは原発爆発した後なんですよ。つまりは36歳付近ですね。それ以降なんですよ。むちゃくちゃ重要な話なんですよ。むっちゃシンプルで重要な話なんだけれども、もういい大人になってもそれを忘れているし、そういう状態なんです。
00:48:18 だから、憲法の問題がと言ってもピンとこない人たち、結構いらっしゃると思うんですよね。だから、これをいかにみんなが一人一人が分かりやすく人に説明できるようになるかってことが非常に重要だと思ってます。で、危惧されている部分は、自民党が憲法を変えたいっていうのは最近の話じゃなくて、これ党ができた時からの私たちの考えなんです。
00:48:39 いわゆる党是とされるものなんだってことですね。私たちは世の中こう変えていきますっていう自民党がその中に憲法改正というものも入れているんだってことです。憲法って何なんですか?って考えたら、これはもちろん。一番力の強いルール、法律を上回ると言えますよ。
00:48:59 言いますよりも、法律の上にあるルールなんですね。これピラミッド。この国のルールのピラミッドです。一番その頂点に君臨するのが憲法で、皆さんが従わなければならないのが法律。みんな好き勝手にやったら世の中はむちゃくちゃになるから、法律で縛らせてもらうね。
00:49:19 そういう話で法律が作られている。一方で、権力者を縛るものっていうこととして、憲法というものがあるってことなんですね。で、条文を見てみると、こちらです、はい。この憲法というのが絶対だったことなんですね。憲法は国の最高法規だよって。
00:49:37 キングオブルールオブルールが憲法なんだって。この国の最高法規であるから、それに反する法律とか命令とか、そういうものって、これは効力がないものだよってことを宣言しているってことなんです。憲法が一番強いルール、この内容に反するような内容、命令だったりとか、ルール作りっていうのはNGですってことを言っているのが、憲法9えーと条、99条で誰が守るものですか、憲法って。
00:50:07 ってことで、天皇、摂政、国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員ね。権力を持っているとされる者たちはみんな守らなきゃダメなんだよっていうこと、そういう話なんですけれども、自民党がやろうとしていることは、この権力者に守らせるための憲法を国民に守らせるための憲法に変えていこうとしている。
00:50:30 要は、権力が暴走しないように作られているものが憲法。けど、それを、その縛られている権力が縛られている。この鎖を引きちぎろうとしているのが自民党だということなんですよね。例えばですけど、自民党はどう変えようとしていますかということなんですね。
00:50:48 憲法、例えばですけれどもね、過去のやつを見てみますね。自民党は2012年ぐらいの時に、自民党の憲法改正草案、俺たちだったらこう変える、憲法をというものを発表しています。その中身、今ちょっと微修正していますけどね。その中身を見てみたら、本当にひどい内容なんですよ。
00:51:12 もっと行きますよ。例えばですけれども、私、すごく好きな条文でもあるんですけど、憲法21条表現の自由、集会の自由、何、みんなで集まりたいのは自由にやればいいやん。これがあるから私たち今摘まれているんですよ。貴様ら令和の連中が集まっているなってことで、警察が入ってきたりとかで捕えられてみたいな。
00:51:35 で、次の日には会社クビになったりとか、学校をクビになったりとかすることないんですよ。だってみんなには集まる権利があるから。集会の自由、結社の自由令は新選組を立ち上げました。立ち上げられましたよ。どうしてですか?結社の自由があるから表現の自由、検閲の禁止、通信通信の秘密について書かれているのは、憲法21条集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障しますからね。
00:52:02 素晴らしいじゃないですか。どうしてこんなこと言うの?どうしてこんなルールを作ったの?って言ったら、昔は集会を開いていて、政府に対して都合の悪いことをしゃべってるやつらとか、グループを作って政府に対抗しようとする者たちとか、言論現在の政府はこれこれこういうことでこういう悪いことをやっているみたいな、そういう都合の悪いことを言われたり、本を出されたりとか、そういう表現をされたら、自分たちの権力基盤が崩れちゃうから、そういうやつらはとんでもないやつらだということで弾圧をして、下手し
00:52:33 たら殺されたりとか、監禁されたりとか、そういう世の中があったわけですよ。だからこそ、そういうことを繰り返さないために憲法21条ができた。素晴らしいお話じゃございませんかね。これに自民党がどう変えますかということなんですけど。
00:52:50 はい。
00:52:51 この規定はこのままです。憲法21条1項とします。これは生きてますよ。ただし、第2項を作りますということになって、その2行目がこうなったんです。はい。第2項自民党憲法改正21条の2項は、前項の規定にかかわらず、前にはこう書かれているけれどもと言っているんです。
00:53:16 はい。公益及び公の秩序を害することを目的とした活動を行い、並びにそれを目的として結社をすることは認められない。これだけ読むとね、これだけ読むと当然だなって思っちゃう人もいるんです。だって、みんなに迷惑のかかるようなことをしちゃいけないということでしょ。
00:53:37 公益、みんなの利益、公の秩序、みんなの秩序を乱すようなことをやっちゃいけないって。そういう人たちが表現の自由とか言い出すのはおかしいよね。そういうの、そういうものを認められない。当然じゃないの?って思っちゃうかもしれないけど、そうじゃないんですよ。皆さんだって公益、何が公益なんですか?
00:53:56 公益ってどこまでの範囲、どんなもの?公の秩序って何ですか?どんなものを言うんですか?それを決めるの誰ですか?ってことなんです。公の利益や公の秩序っていうふうに規定できるのは権力側だけなんですよ。だとしたら、彼らが気に食わないものはそれらを害するというふうに決めつけられる可能性がある。
00:54:19 で、彼らはこの1条に対して、前項の規定にかかわらずってちゃぶ台返ししているんですね。すごいものが出来上がっちゃっているんです。エグいです。これでね、もっとわかりやすいものいきますよ。こちらです。日本国憲法の36条っていうのはね。公務員が無茶苦茶なことをしたら許さんぞってことを言ってるんです。
00:54:40 条文こんな感じなんです。公務員による拷問及び残虐な刑罰は絶体にこれを禁ずる。間違いありますか?これ条文として何か変えた方がいいですか?皆さんだって公務員がですよ。
00:55:02 ダメでしょう。ダメなんですよ。だって公務員がいきなり来て、お前貴様らを殴ったりとか、それを徹底とか拷問したりとかって昔あったんですよ。だから国家に刃向かうものに関しては戦争反対と言ったりとか、今の政権のやり方をおかしいと多少連れ去られて公務員にボコボコにされたりとか、殺されたりとかという過去があったから、絶対にこれを禁ずるんです。
00:55:24 自民党をどう変えてきたかって言ったら、こう変えたんです。はい。公務員による拷問及び残虐な刑罰は禁止する。何がなくなったと思います?分かります。なくなっているんです。何かが入っかけますよ。絶対に。これを禁ずる。自民党が変えました。こう変えました。
00:55:45 禁止する。わかりますんでね。これを見た時に多分憲法改正した方がいいっていう人たちはこう擁護するんですよ。絶対にっていうのを禁止してんねんからいいやんって言うんですけれども、でも禁止するだけじゃ弱いんですよ。どうしてかと言ったら、実際に殺された人たちがいるから、むちゃくちゃにされたっていう過去があるから、それを遡れば当然公務員たちちゃんと鎖で縛らなきゃダメなんです、権力者は。
00:56:15 だから絶対にこれを禁ずると言っているものが禁止するみたいな、何か軽みたいな、そんな状態に変えられていたりとか、いや、まだあるんですよ、皆さん。もう紹介していたらそれで1日終わるぐらいあるんです。だからはっきり言ってこんなゴミみたいなもの作って居たんですよ。
00:56:32 ビビるわってのすごいでしょう。だからもう何でもできるように、もう何だって、そんな一般市民とか一般大衆というものが、お前の何か偉いみたいな、そんな勘違いさせなよって権利原理でやかましいんじゃというようなことを、何かこういう憲法改正で黙らせるっていうか、物も言えないような社会にしていきかねないような内容になっちゃった。
00:56:54 で、色々なものを作ってきていて、一番その中でもやばいものがあるんですよ。それは何かと言ったら、緊急事態なんですね。緊急事態条項、緊急時にはこうしましょうみたいな緊急事態条項みたいなものは、ある意味、世界の憲法の中には入っていたりするんだけど、日本の今の憲法の中にはビルドインされていない部分でもあるんですよ。
00:57:19 自民党が言ってるこの憲法改正緊急事態条項、これ新しく作りたいと言ってるんですけれど、出るからそれに関係するもの、ありがとうございます。結局こういうことになります。今から緊急事態になりますよって総理が宣言すれば、緊急事態にされちゃうんです。じゃあ何の時に緊急事態になるんですか?
00:57:38 と言ったら、それは幅広すぎるんです。限定していないんです。自然災害でも緊急事態になるかもしれないし、武力衝突でも国内で何か騒乱があったりとかしてもそうなるかもしれないしなどと等しいっていう事。そういう事を書かれているんですね。
00:57:57 だからもう際限なく広がるという可能性が高いってことじゃ。総理大臣が緊急事態ですって言ったら、何が起こりますかって言ったら、こういうことができるようになります。内閣だけで法律と同じ力を持つルールが作れるんです。ルールって何ですか?法律です。法律は誰が作ってますかって言ったら、国会議員なんですよね。
00:58:18 どこで作ってますか?って言ったら、これ立法府国会なんですよ。三権分立、行政府、立法府、司法、この3つで分かれているじゃないですか。行政府が何だと言ったら、これ総理大臣ですよ。行政の長としているって。立法府、国会があるって、裁判所とか色んな司法があるって、どうしてこの3つが一つにならないのと言ったら、これはもう独裁だからだよって。
00:58:45 だから、それぞれ牽制し合うような関係性があるのがこの三権分立とされているものなんだけれども、なんと俺たちだけで好きなルールが作れるってことにしちゃったっていう。だってさ、緊急事態なんだから、ルールがなかったら困るでしょう。だから、思いもつかなかったことが起こった時に、すぐ私たちがルールを作って、それ前に進められるようにしたいんですよっていう説明なんだけど、それはまずいんですよ。
00:59:11 はっきり言っちゃったら。それは平時にちゃんと何かあった時にどんな法律がいるかということを考えなきゃいけない。フリップやFORTHEFIRSTと最悪の事態をいつでも想定して、法律など色々なものを作っていくってことが国会でやられていかなきゃいけない。
00:59:30 今足りないものがあるんだったら作ればいいじゃないか、法律をってことなんですよ。もう既に多くのものについては色々な法律が既に整備されているっていう状態。けれども、万が一を考えましてですね、私たちだけでルールを作れるようにさせていただきます。
00:59:44 これはやばいです。ルールにないことをいっぱいやっているじゃないですかって、そうでしょう。ルールでダメと言われてもやっているんですから。裏金とかそうですね。ネコババ公文書の改ざんまでやって、公務員まで殺して、この国の基幹統計、いろいろな信頼すべき統計をいじって偽装して、国民を30年飢えさせてみたいな、そんなやつらが自分たちで好き放題できるみたいな世の中になったら、これ地獄ですよ。
01:00:14 他にも予算、金についても内閣だけで自由に決められちゃうんです。ヤベー安倍それだけじゃなくて、地方自治体、これは国とこれは何でしょうね。国と地方自治体は対等なんですよね。基本的にはこれ下部組織みたいな子分として扱えるみたいな状態になっちゃうってことです。
01:00:36 むちゃくちゃ変。こんなんで。いやーでもね、皆さんね、コロナの時になかなか日本の中では海外みたいにうまくやれなかったっていう理由は、やっぱりこれなかったからなんですよということを言い出してるんですよ。災害の時に能登半島の皆さん、災害なかなか復旧が進まないとか言われているでしょって、これはね。
01:00:53 やっぱり緊急事態条項みたいなものがなければ駄目なんですよって。お前らが仕事をやらへんかっただけのことを全部お前、憲法の不備みたいな話にすんなよってことなんですけど。で、さらにヤバイものがあって、何かと言ったら、衆議院議員の任期を延長できてしまうみたいな。
01:01:11 これは何かと言ったら、衆議院が解散した後に有事が起こったらどうする。国会議員ほとんどおらへんで、参議院しかおらんやっみたい。これで国をちゃんと回せるか。無理だろうって。だから有事があった時には、たとえ衆議院を解散していて、衆議院議員の任期がこれみんなもうなくなっていたとしても、これは延長できるスタイルにしようよということを言っているんですけれども、それお前ら永遠の衆議院議員でいたいだけだろうみたいな、そういう話なんですね。
01:01:41 はい。そのようなことで、こんな詐欺的なことを考えている、こういう連中が生まれてくることを、憲法を作った人たちは分かっていたんですよ。参議院には参議院の緊急集会というものがあって、これは憲法の中に入っているんですよ。
01:01:59 参議院の緊急集会って何かと言ったら、詳しく知りたい方は参議院ホームページに行っていただいて、参議院緊急集会っていうふうにキーワードを入れていただくと。そのあらましみたいなものから説明がされていますということです。ちょっと読みましょうか。そこに書かれていること、緊急集会とは、参議院は衆議院の解散と同時に閉会となりますが、この閉会中国会の議決を要する緊急の問題が発生したとき、参議院が国会の権能を暫定的に代行する制度が参議院の緊急集会です。
01:02:35 そういうことなんですよ。何を言っているかと言ったら、衆議院を解散しちゃいました。残されたのは参議院だけです。ここで国に一大事が起こって、何か物事を決めなきゃいけないよという時に、衆議院でなくても暫定的に参議院だけで物事を決められるっていう制度にしたんです。
01:02:52 どうしてこういう制度にしたかと言ったら、今、自民党や維新や国民民主みたいな、こういう人たちがもしも衆議院を解散した時に一大事起こったらどうするって、これ延長すべきじゃないかみたいな、そういう泥棒みたいな奴らが現れることを予測しているわけです。
01:03:12 例えば、衆議院と参議院両方選挙になりました。衆参同日みたいな選挙もあり得るから。でもそういう時には参議院半分、参議院議員の半分はその時選挙にならないんですよ。参議院議員200人ぐらいいる中で、半分で3年ごとに選挙ということになっているんですね。
01:03:33 そうなったとしたら、半分は残っている。参議院の半分だけ残っていれば、何か起こったとしても、国の一大事には内閣と相談をしていきながら、参議院でいろいろな議決をとってルールを作れるっていう立て付けをもともと作ってあるんですね。すごいですね。
01:03:49 すごいですよ、これは。先回りしてる泥棒みたいなやつ絶対現れるからこういうことにしておいた。用意で時は流れて、今泥棒がわんさか湧いているっていう状態です。それは憲法改正といいます。この緊急事態においてはこのようなものがあるからなんでしょう。
01:04:07 その衆議院議員の任期延長とか、そういうことは必要がない。もうそれで終わりです。話は。はい。とにかく話を戻すと、何かと言ったら、緊急事態になったら何でもできる。そういうことを何としても止めなきゃいけない。そういう思いですよね。おそらく質問された方は、そのことをもっと力強く大々的にやってほしいってことなんですか?
01:04:30 これ、結構長いスパンで私たちもやってます。おそらく2016年ぐらいの時に、この憲法問題にチラシを作って、チラシって1枚2枚では憲法の問題を書かれないので、10ページぐらいあるこんな冊子を3冊作って、道端で配りながら、こうやって街角でずっとやってたんですね。
01:04:50 どこのどこの政治の世界に10ページにも及ぶ憲法の冊子を3セットでこうやって袋に入れて配るっていう無料の七五三みたいな人たちいっぱい袋を持って、町の中にそういう状態にはなってたんですけど、なかなか大変なんですけど、私たちも非常に危機感を持ってこれを考えています。
01:05:14 これは与党だけじゃなくて、野党においてもこういうものを持たせちゃダメなんですね。それって例えば自民党だからダメなんだということじゃなくて、自民党でもこれは維新でも共産党でも民主党でも令和でも、これ持っちゃいけないと私自身は思ってます。
01:05:34 はい。なので一人でも多くの方々が、今私説明しましたけど、あまりうまく説明できなかったと思うんですけど、これをもうちょっとコンパクトで分かりやすく、すとんと腹落ちするような感じで伝えられるような練習を、私を含めみんなでやっていくというのが一番話が早いかな、そう思います。
01:05:53 すいません、長くなっちゃってます。他に発言がある方いらっしゃいますか?1234567えーとえーと名、9名ぐらいのか、一回手を下ろしてもらえますか?すいません、いらっしゃるんですけどね。会場の時間を含めて逆算するとですね、今みたいな調子でやっちゃうと、なかなかこれ全員に回らないと。
01:06:17 だから、まず一番やらなきゃいけないことは、私が長くしゃべりすぎないということ。これは非常に難しいですね。これはなかなか難しいです。はい。太陽の軌道を変えるぐらいの努力が必要だと、何を言ってるのかよくわからないこと言っちゃいましたけれども、話に戻ると、私、まず話を短くします。
01:06:35 もう一つ、皆さんで今手を挙げてくださった方々、もうちょっとストレートに質問に入っていただくということが可能ですか。30秒どうですか。30秒でも発言できるという方のマイクを回すということでいかがでしょうか。どうですか。それでもさっきより増えてるのはどういうこと?
01:06:56 これ。
01:06:59 わかりました。では今一度下ろしてください。あの、ちょっと順番に回していきましょうか。そちらの方から。
01:07:12 今間もなく衆議院が解散になるというふうな話が出ていますので、衆議院選においての小選挙区制のところは、小選挙区のところはどのように取り込むのかということを聞きたいと思います。
01:07:28 ありがとうございます。衆議院を解散されるだろうと。恐らく今考えられるのは、10月1日に国会呼ばれるんですよ。私たち。多分その日が初日になるんじゃないか、次の国会のってことなんですけれども、おそらくもうすぐ解散する可能性が高い。すぐ解散するということを考えたとするならば、いつ頃なんですかと言ったら、おそらく3日ぐらい、10月3日、その感じでいくと、いつから選挙が始まりますかと言ったら、10月の25日ぐらいから始まる、10月の15日ぐらいから始まる可能性がある。
01:07:56 直近ですね。一番早いパターンだったらわかりませんよ。これ私が勝手に言っているだけですよ。一番早いパターンで選挙を設定した場合にどうなるかと言ったら、そういうことになるのかなって。それに設定する理由は何かといったら、準備できない自民党以外はてということですね。
01:08:18 だから逆に野党を潰すってことを考えた場合に、準備期間を与えないというような戦い方を考えたら、一番短いコースで来る可能性が非常に高いということだと思います。衆議院選挙と考えた時に、皆さん十分ご存じだと思うんですけれども、投票用紙が数枚あって、一つは自分の一番身近な地域、小選挙区っていうところで、この人に託したいという候補者に候補者の名前を書くところで、もう一つは比例と言われる、東北で言うなら東北ブロックと言われるところで、あなたの推すグループ、政党
01:08:56 の名前を書くっていう、この2つの作業なんですね。大まかには小選挙区で候補者の名前を書き、そして比例でグループの名前を書く。こういう作業なんですよ。私たちは新選組、どれぐらい立てますか?と言ったら、今ここでつまびらかにする状況にはないんですけれども、前回よりも人数を立てる必要があると。
01:09:18 その準備はもう進んでおりますというところです。で、小選挙区というところで令和が議席を得るっていうのは、これほんとにかなりハードルが高いんです。どうしてかと言ったら、もう何10年もの間、各党がそれぞれの地盤を耕して人々とのつながりをつくり、それを継承していったっていうようなところがあるのに、そこにポッと立っても、これは戦うということになって、これ勝てるってなかなかないんですね。
01:09:49 じゃあ建てる意味ないのかと言ったら、そういうことじゃないんです。その地域において令和という存在を知っていただき、立つということによって比例というところの票を増やしていくという意味もあるんです。じゃあ、その小選挙区は勝つ気でやらないのか。そういうことじゃない。
01:10:04 もちろん建てる限りは小選挙区で勝つ気でやるんだけれども、そこで勝つってことは私、なかなかハードルが高いという話ですね。で、比例っていう部分をどんどん広げていくってことを考えなきゃいけない。そう考えた時に、もちろん小選挙区近くの近くでね、候補者が出たとしたら応援いただきたいと思うんですけれども、一方で、この比例っていうところでどれだけ票を増やせるかってことが、東北から令和の議員を誕生させる、国会でっていう方向でこれを広げていってもらうというのが一番いいのか
01:10:39 なっていうふうに思います。そのようなことで、どれぐらいの数かということなんですけど、今3人なんですね。衆議院令和は3人やったらほんとにひどいんですよね。衆議院って参議院と比べてむちゃくちゃやくざなんです。むちゃくちゃ荒っぽいにせよ、妨害の仕方もひどいんです。
01:10:58 参議院は品があるんですよ。もともと貴族院だから。嫌なことをしていきますけれどもね。でもまだ品がある。で、6年任期があるから、まだみんなの中に余裕があるんですね、心に。けれども、衆議院小選挙になるかわからないからって、すぐギスギスしていて、何かつぶさなあかんなと思う奴らがいたら、もう速攻でなんかもう質問も邪魔しまくるんですよ。
01:11:22 衆議院ってものすごくそういう世知辛いところなんですけれども、そこで3人しかいなかったら発言権が多く持てないので、これは少なくとも3のままじゃまずいです。これより減ることはよけいまずいし、3よりも増やさなきゃいけない。最低でもどれだけ増やさなきゃいけないかって言ったら、最低でも5人にしないことには予算委員会とかの席とれないってことなんですね。
01:11:44 でも今回はそれいけるというつもりで私たちは戦っていくと、いうような設定をこれから皆さんに発表していくことになると思うんですけれども、そんなところです。聞きたいこととちょっと違いましたか。ちょっと違う形。
01:11:57 と、小選挙区での戦いはどういうふうに支援しますか。
01:12:01 小選挙区での戦いはどうするか。でも、防災は比例と同じですね。だって、誰に票を入れてほしいかということを最大化できるかってことですね。一人一人がそれ以上でも以下でもないかなって感じますけど、もうちょっと何かありますか?
01:12:17 いや。憲法の問題も含めて、自公の勢力をですね、やっぱり減らすっていう、自公とか維新とかですね、それを減らすってことが大切だなと思うので、その時に、今までは野党京都とかありましたけど、今回はなかなかそこは非常に難しい状態になってるっていう中で、どんなイニシアチブを0は新選組は果たすのかということです。
01:12:43 野党共闘とかないですからね。ごめんなさい。野党共闘とか全く意味ないです。はっきり言ったら。野党共闘は、はっきり言っちゃえば、私は政権交代できない一番の理由だと思ってます。考えてみてくださいよ。今0は新選組に3人の衆議院議員がいるって言いました。
01:13:01 そのうちの一人、例えば共同代表の大石あき子って者がいるんですね。これは衆議院で一番嫌われている人なんです。嫌なことを言いまくるから、この人の場合はもうほとんどの政党がその選挙区で戦うことを決めたんですね。で、前は維新に出ていなかったのかな、公明党に譲っていた。
01:13:19 で、そこに維新も立つことになって、共産党は立ててきたんだけれども、今回、共産党は比例重複せずに立てる。宮本何とかさんで言う人がですね、つまり何かと言ったら、選挙に出る時に選挙区ではなかなか勝てないんです。一人しか勝てないから、じゃあその一番で選挙区で勝てた人以外は全員死ぬのかと言ったら、死なないんですよ。
01:13:44 先ほど言った比例ブロックでどれだけ政党の名前で票を入れてもらったかっていうことで議席が確保できるようになる。で、その選挙区の中でものすごいいい戦いをしましたっていう人の中で、その議席が割り振られていくっていう状態なんですよね。
01:14:02 ってことは、例えばですけど、共産党で、その大阪と同じ大阪5区で立。共産党の人もこれは何だろう、その選挙区でいい戦いをして、近畿地方の近畿ブロックの惜敗率というか、自分の共産党の仲間でなんだろう、結構いい成績を残せば、大阪5区の選挙区で勝てなくても比例で復活できるはずなんですよ。
01:14:33 重複立候補っていう形。でもそれをせずに今回立候補するってことは太子つぶしに来てるんです。
01:14:45 野党共闘とかある?それないよねって。ないです。そんなもので、そこの選挙区に対して立憲民主党も出すと言っているんです。君とした方が出すっていうのは、昔、うちのグループから2021年の衆議院選挙に大阪の別の選挙区から出た落選候補者に。
01:15:08 うちの選挙区から出てもらうっていう、だからどれだけ美味しい嫌われているのという状態になってるんですね。はい。野党共闘って何なんですか?と逆に聞きたい。する意味がない。だって、腰砕けの野党に対して、これまでさんざん私は、私たちは協力してきたんですよ。
01:15:27 候補者4割を降ろしてとか、4割下ろしたらその分票が減るわけだから、私たちにとってはプラスにならないんですよ。でも、消費税5になるっていう合意をしてくれるんだったら、それに乗りましょうつってやったんだけれども、結果として野党はその時に大きく勝てず、それだけじゃなくて消費税減税は間違いだったってことまで今更言い出してるっていう連中ですから、国会の中での対策を見てみてよって自民党に譲ってばかりやっ。
01:15:58 自民党にとっては野党なんて怖くない。どうしてかと言ったら、アシストし続けてくれるから助けてくれるんですよ。戦っているふりをしながら助けてくれるんですよ。武器輸出の緩和とかってことに関しても、民主党は賛成ですから。そう考えたとしたら、自民党でも民主党でも変わりません。
01:16:17 はっきり言っちゃえば同じですよ。ほぼ。そう考えた時に、もう今回からはガッツリやらせてもらうと、いうことです。既存の政党の。今ある政党の中で社会が変わるかと思った時に、これは変わらないなっていう。私は6年間の参議院の時間を持って旗揚げをしたんですね。
01:16:42 だけど遠慮してきました。これまではそうは言いながらもバランスをとって野党大統領も頑張ってもらわなきゃダメだしということをずっとやってきたんだけども、もう意味ないなっていうことに踏み切ったんで、やっと初めて私たちは正面切って、最初の立党の理念通り、旗揚げの意味合い通り戦っていくことを決めたと言うことです。
01:17:08 なので。ごめんなさいね。本当に申し訳ないです。市民連合とかいろいろなところで活動されている方々もいらっしゃると思うんだけれども、非常にその活動に関しては敬意を表したいと思います。それぞれのやりたいことをやってるっていう意味では、デモ元々だってあるでしょう。市民連合と言われるものって確か安保法制に反対して出来上がったんですよね。
01:17:34 あれってちょっと待って、安保法制に反対するっていう立場で出来上がった組織が、立憲民主党が海外に対して武器輸出するってことだったり、共同開発していくっていうことだったりとか、国内で武器作って、これは部品だけじゃなくてライセンス商品であれば本体まで作ってこれを出していけるっていうのは、ことに関してどうして体を張って止めないのかっていうね。
01:17:56 ということだったりとか、武器輸出に関して賛成の立場っておかしいだろっていうようなことを事実上の武器輸出に賛成という立場っておかしいだろうってことを、本当に市民なんとかという人たちが言わなきゃダメなんだけど、野党共闘してどうのこうのって現実見えてますか?という話なんですよ。
01:18:15 いいですよ、それぞれの活動なので、私がどうにか言う問題じゃないから、一生懸命やっていただくということは、もうそれは私が口を挟むべきことじゃないけれども、もともとその組織を作る時に止めたかったものに対して、逆に追い風になるようなことに関して、民主党、立憲民主党が賛成しているんだったら、それはおかしいだろっていう風に改めさせなきゃダメじゃないですか。
01:18:36 そういう圧力をかけなきゃダメじゃないですか。でも、そんなこともしようとしないんだったら何なんですかそれって意味不明です。一緒にやれるはずもないし、声をかけていただかなくて結構ですっていう、それぐらいのものです。もう私たちは私たちでやる。
01:18:52 もういい加減旗揚げして5年経ったわけだから、もうなんだろうな、いろんな気遣いだったりとか、どういうことなのかって分からなかったことがいろいろ分かってきて、やっと分かった。ぜひ野田さんには野党第1党の党首になっていただき、そして国民民主党や維新をまとめていただいてね、野党共闘を頑張ってもらいたいなって本当に心から思うんです。
01:19:17 心の中で応援しています。本当に頑張っててね。私たちがこの世の中を変えるために数を増やすしかない。数を増やせば、彼らは私たちの政策だったり、様々なものを一部でも取り入れるということを前に進めなきゃ話まとまらないんで。世の中を変える一番の近道は、今、野党共闘をして何かしら中途半端なことで前に進むっていうことでは私は変わらない。
01:19:44 逆に悪夢の民主党ということの再来みたいなことをもう一回経験させられますよ。勘弁してくれなんです。そんな余力ない。それほどみんな体力残ってない。そう考えた時に、少し遠回りになったとしても、私たち自身が数を増やすってことが一番の近道なんだ。
01:20:01 それを実践するのが今度の選挙なんだってことだと思います。すいません。ありがとうございます。
01:20:12 じゃあ、すみません。次の質問をよろしくお願いいたします。あの、実は去年私一度お話させていただいて、10秒でお話しさせていただいた時に、去年郡山であの犯罪者みたいな人たちが立法とかやるのはおかしいでしょうっていう話をしたんですが、現実に今もう皆ができないような犯罪を犯罪組織としても間違いないと思うんですよ。
01:20:35 犯罪組織の人たちが選挙を公正にやると思ってらっしゃるんですか?ホントにってことなんです。私が言いたいのは、選挙は公正に行われてますか?ってことなんですね。
01:20:46 選挙に公正が行われていないと言われるような。例えばそれを指し示す証拠みたいなものがあるんだったら、おそらく司法でひっくり返る可能性がありますね。はっきりとした選挙違反であったりとか、白票が何かしらどうにかなってた、どこかに捨てられていたとか、何かいろんなことがあったじゃないですか。
01:21:07 そういうものは立件されているんですよ。おそらく言われたいのは、ムサシがどうしたとか、そういう世界んですか。
01:21:15 それ。
01:21:15 そういうのではない。あのー、はっきり言っちゃえば、何かと言ったらごめんなさいね。はっきり言っちゃえば。何かと言ったら、これだけ不正しかやっていないやつらが選挙だけまともにやってます。私たち真っ白の気持ちでやっていますのでっていうのはあり得ないでしょう。
01:21:29 何かしらの不正はやっているわけですよ。その不正の一部がおそらく現金を渡したりってこともあるでしょう。だから裏金が必要だったりとかという部分もあるんでしょう。で、何かしら選挙に関していろんなお声をいただいて、不正選挙が行われているのではないかというような疑いみたいなことを持っている方がいらっしゃいますけれども、一般的に選挙っていうのは限られた人たちだけじゃないですよ。
01:21:53 全国の公務員、例えばですけれど、市の職員だったり、いろいろなそういった全国の地方自治体の職員たちも巻き込んだ不正を行わない限りは無理ですよね。投票箱が捨てられた、燃やされているところを見たいな、ほんまかなみたいな。いや、そんなわけないやろうみたいなことをネットの中で流れたりするときあるんですけど、そういうことを考えるとすると、大々的な不正を行おうと思ったとしたら、公務員の多くを巻き込んでいかないとなかなかうまいことできないだろうなと思うんですね。
01:22:29 申し訳ないんだけど、私、10年近くこの政治に関わって全国回って、こういう熱のある皆さんとやりとりをさせていただくだけじゃなくて、町の中に立ってでも本当に素通りする人たちであったり、いろんな人たちいるわけですね。そっちの方が多いかもしれない。
01:22:47 逆にそういうものの裸を見てると、今の選挙で出てる結果が不正を用いられなくても当然こうなるわなというような感覚の方が強いんですよ。実際に目覚めて動くっていう人たちの数の方が圧倒的に少ないんだなって。
01:23:04 みんなそれどころじゃないという人たちの方が多いっていう。だから、不正をしなくても、実際にこの現状っていうのはなかなか覆らんじゃない?何だろうな、不正をしなくてもこの状態というのは維持できるんじゃないの、今のところっていうところです。これまでの感じね。
01:23:24 逆に言ったら、どういう感覚ですか?何かしら。
01:23:30 私の知り合いの中には、自民党を支持する人っていうのは全然見当たらなくて、というか、不正とか悪いことばっかりやってるっていうことはよくみんな知ってるわけで、その中で自民党を支持するっていうのは、やっぱりその金権とかいろいろお金とか利権を守りたいとか、既得権益を守りたい、政治家についていきたいという人たちがいるのは確かに知ってます。
01:23:53 ただ、肌感として自民党嫌われてるよと公明党も嫌われてるよと。カルトカルト政権かよと、そういう意見が多いんじゃないかなと思ってたし、コメ不足とかそういう話見ても、もう能登半島の方を見てももう屁理屈だらけでまともなことを何もしてないのに、なぜそれを支持するかっていうのは疑問なわけですよね。
01:24:15 そんな人はいるんですか?本当に?って思いたいんですよ、私としては。
01:24:19 なるほど。おそらく投票率がそんなに高くなくて、50%とか言っても60%とかっていうような世界の中でね、捨てている人たち結構いるわけですよね。それを全有権者と置き換えたときに、では自民党がどれぐらいとってますかって言ったら、全体の2割ぐらいだと。
01:24:37 でも、2割とれば、これはもう頭取れるんですよねってことを考えたときに、では自民党、どういうような人たちを屋台骨というか、支持者に置いてますかといったら、大きな企業だったり大資本ですよね。大資本家になったら、大きな企業があったとしても、その子会社であったりとかね、こう孫とかいたり、その先発注先だったりなところに根を広げていったとしたら、むちゃくちゃ堅い票になりますよね。
01:25:04 こういうもので支えてきている。それだけじゃない。それぞれの地域ですね、古くからの付き合いだったりとか、やっぱり歴史がある老舗ということですから、それだけ地盤を築けてきたっていうような基礎があるってことです。だから、これをひっくり返せるぐらいのものっていうのは、やっぱり名を作れていない野党側にも責任はあると思うんだけれども、でもこれ一番責任があるのは何かといったら、やっぱり有権者になっちゃうんですよね。
01:25:32 有権者がやっぱり世の中がこれだけ壊れているということに関して意識というものを持てなくて、自分が言ったって変わるわけないっていうような洗脳から解けてないってことですね。そう考えるとするならば、やっぱり不正がされているということで結果が出てるというよりも、私はもう普通に。
01:25:55 社会を普通に見ていて、政治に関して興味を持つっていうのが余裕もなくて、政治に興味を持ったとしても何かしら迷惑なやつとしての扱い結構されますよね。私の周りに自民党好きな人がいないっていう話だけれども、おそらくそういうところでも何かこう、仲間作りというか、何を言ってるんだ、今はもう自民党しかないだろうみたいな、こういう時こそ自民党だみたいな人とはちょっとやっぱりちょっと距離落ちますよね。
01:26:21 おそらくね。ってなってくると、やっぱり残る友達限られてくるというか、こう何かこう裸、何か肌が合うっていう人たちの何かこうグループができちゃうようなこともあるとは思うんですけどね。まあ何が言いたいかってことですけれど、このままじゃもうどうにもならないんだから、選挙に行かないとか世の中変わらないとか言ってないで、一回思いっきり無茶苦茶やってやりますからって言ってるやつらに一回任せてみれば、どうせ捨てるんだったら、あいつの一回託してみようよっていうよう
01:26:53 な方向に、やっぱり多くの人たちと力を合わせてやっていきたいなっていうふうに思うんですけどね。不正が行われているか、行われていないかということに関しての詳細までは、私はなかなか知りようがないけれども、ルール違反としていろいろな選挙のたびに逮捕されている人たちはいるってことですね。
01:27:10 それを、それを上回るような不正、例えばバーコードに何か仕掛けがされていたりとかってところまでいっちゃうと、ちょっとなかなか難しいのかな。そこら辺は見つけるのかってことですね。そんなところです。何かすっきりしないとは思うんですけれども。だから。もうそろそろ、もうそろそろみんなで選挙、選挙ぐらいはみんなで抵抗するような状況にしていかないと、この先本当やばいよなっていうような状況が多くの人たちとシェアされていくような状態を、10月の真ん中までに今よりも盛り上げていくってことが
01:27:51 重要なのかなというふうに思います。すいません、ありがとうございます。
01:28:00 すいませんね、財政の話なんだけど、ですけども、私、盛りだくさんの財務真理教っていう本とか読んだんですけど、結構ここに来てる人はみんな分かっているとは思うんですけど、私の近く、周りの人は全然財務真理教の信者さんが多くて、そこら辺太郎さんはどう思っているのかなと思いまして、聞きたいと思います。
01:28:29 今まで教えられてきたことが嘘でしたとか、認識が違いましたみたいなことって、そんなにすんなり受け入れられる話じゃないすね。人間って。それを考えると、やっぱり一定時間はかかるのかなというふうに思います。何よりも今の話って何かというと、令和の支持者の中でも令和の積極財政、どうやってお金を作り出してやっていきますかってことに関して詳しくない人たちもいます。
01:28:54 私たちの気概っていうものを買ってくださって、応援してくださっている方もいるから、細かい政策だったり、やり方という部分に関してはあまり興味がないって方もいらっしゃるぐらいなので、全員が私たちの考えていることと100%理解し合えてるっていうことではないと思うんですね。
01:29:10 その中でも財政という問題に関して非常に興味があるってことです。何かというと、国は国をもう1,000兆円を超える借金があって、これ以上借金したら国が壊れる。もうハイパーインフレだ、金が紙切れになってしまうみたいな話って何か聞いたことがあると思うんですよ。
01:29:28 それはそうだろって。打ち出の小づちはないんだよとかよく言われます。でも考えてみてって。ちょっと待って、その前にね、こういう話に関して、当然多くの方々が納得しちゃうわけですよ。借金。これはちゃんと返さなきゃいけないもので、身の丈を超えた借金をしちゃった時には、これ破綻しちゃう。
01:29:53 自分自身と話を置き換えちゃうんです。自分の借金問題として置き換えた時に、そっちの話の方がすっと入ってくるって。だから財務真理教って言うか、財務省が言ってることだったりっていうことに対して、ものすごくシンパシーを持つわけですね。でも違うだろうって。個人の借金と国の借金というものを同じにしちゃダメなんだよっていう当たり前のことです。
01:30:17 当然ですよね、これ、家計と国の公会計を同じように考えるっていうこと自体がイカれた話だったことです。あんたの借金と国の借金が同じような仕組みが仕組みなわけないだろうって当然のことなんですよ。どうして当然のことって言えるかと言ったら、あなた自身はお金をコピーして作ることは無理。
01:30:40 偽札作りになるから、国は通貨を発行するっていう主体なんだよって。当たり前のことですね。ってことは、お金が足りない時にはお金は増やせるし、お金が増え過ぎた時にはお金を回収できるし、そういうことで景気を調整するってことをやってるんだ。
01:31:02 経済を安定化させるいうのが国の仕事なんだから、それだけのことだよって、それ以上でも以下でもないっていう話なんですね。簡単にちょっと見ていきますね。昨日紹介したやつありがとう。はい、ありがとうございます。こういうことです。景気が悪い時のお話しますよ。
01:31:19 こちらです。これ円がありますけれども、この円は社会を表しています。国民経済、お金いっぱいないですよね。ちょっと少ないんですよ。これ。国民経済の中でお金がちゃんと回っていません。これ景気が悪い時です。そんな時にはどうすればいいですか。はい、減税します。
01:31:38 どうして減税するんですか。お金が足りないんでしょう。違うんですよ。世の中にお金が少ししか回っていない時に、国がここで税金をさらに取ると言ったら、余計お金が少なくなっちゃうから、不況が深まっちゃうんですよ。より、より悪くなっちゃう。だから減税するお金は取らないよ。
01:31:59 今そういう状態にしなきゃいけないということなんです。何をするんですか、それだけですか。他にもあるんです。これ。世の中にお金が回っていない時には、そのお金を増やして、もっと社会にお金が回るようにしなきゃいけない。だから国が積極財政、お金を入れていくんですよ。
01:32:19 どんな形で仕事を作り出す、公共事業を発注する、いろいろなことで雇用を増やしたりとか、社会にお金が回るようなことを積極的にやっていくってことをやらなきゃいけないんです。日本は30年不況なんですよ。これ先進国で日本だけなんですよ。
01:32:42 こんな状況を解消するためには、みんなにお金が回るような政策をやらなきゃいけない。だから大胆な減税が必要。そして、みんなにお金が行き渡るような積極財政をしなきゃいけないってことなんです。じゃあ、じゃあ一方でこういうことをガンガンやっているとどうなりますか?
01:33:00 次行ってください。ちょっと待って。それじゃないだけで説明します。はい、ありがとう。こっちです。どうですか?世の中にお金があふれていません。これどういう状態ですかと言ったら、景気が良くなったんです。良くなったどころか過熱しすぎているんです。景気が過熱しすぎるとどうなりますか。
01:33:23 ひどいインフレになります。それはまずいんです。じゃあ、このあふれそうになっているお金を抑えるためにはどうしたらいいですか?こちらです。増税します。特にむちゃくちゃ儲かっている人、大金持ち。そういうところからお金を増税するってことにすれば、これ間引かれていきますね。
01:33:44 たくさん回ってるお金が出。もう一つあります。先ほど積極財政と言いましたよね。お金が足りていない時に国がお金をつぎ足すという行為、それを抑制するんです。ただでさえお金がいっぱい溢れそうな世の中に、国がさらにお金を出したらもっと溢れるから状況が悪くなっちゃいますよね。
01:34:04 だから減税増税してお金を間引くだけじゃなくて、国からお金を入れないようにするということをしなきゃいけない。これだけのことなんですよ。景気って何かと言ったら、世の中にお金がどう回ってますかってことだから、あふれそうな時には間引く、少ない時には継ぎ足す。
01:34:24 これだけのことなんです。でも、そんなことを言ったって、お金を出しすぎた国、例えばあれどこだ?ギリシャとか破綻したじゃないかという方がいらっしゃるんですが、話が全く違うんですよ。日本には円がある、アメリカにはドルがある。自分たちで通貨を作ることができる。
01:34:42 一方で、ギリシャは自分たちの国の通貨はありません。ユーロです。ってことは、お金を借りる、お金を作るということになった時に、自分たちでお金を作れないんですよ。ギリシャはユーロだから、じゃあ日本はどうできますか?と作れるんですよ。全然違いますね。
01:35:04 ギリシャがお金を増やそうと思ったら、外国から借金してくるしかないんですよ。それは本物の借金なので、これは返さなきゃいけなくなる。返せなくなれば当然破綻する。だからギリシャは破綻した。一方で日本は足りないお金を継ぎ足す。そのために借金という形をとって通貨を発行していってる。
01:35:29 つまりは借金1,400兆円もあるじゃないかっていうのは、1,400兆円分のお金を世の中に生み出したという足跡に過ぎない。これが事実関係だったことなんです。そんなわけないだろう。景気が悪い時にお金を注ぎ出す。景気が良くなったらそのお金を間引く。そんな都合の良い話できるわけない。
01:35:51 だから実際の社会で。と言われる方、いらっしゃるかもしれないんですけれども、それ高校の教科書にも載っていますよってことを出してください。はい、ありがとうございます。こちらです。高校生の教科書でございます。安定化の手段、こちら不況の時にはどうすればいいですか?
01:36:07 減税しなさいよ。お金を間引いちゃダメです。下を見ると公債発行、公共投資の増大って書いてありますね。はい。つまりは仕事を作り出せ、お金を作り出せ、そういうことを言っているわけです。そうすればどうなりますか?はい、需要を刺激します。有効需要の増大、景気が良くなっていくんだ、景気を刺激していくんだっていう当たり前の政策です。
01:36:33 この状態だったものを減税をしてお金を間引かないってことにして、そしてさらに国から仕事やお金を継ぎ足していく給付金を出すってこともできるし、様々なことをやっていきなさいということなんですね。はい。そして、では景気がいい時、しかも景気が良くなり過ぎている時、どうすればいいんですか?
01:36:53 増税です。そして公共投資の減少ですと、要は増税をしてお金を間引いて、国からみんなにお金を出すってことを絞っていきなさいってことですね。つまりは先程説明したいっぱいお金がある、これは間引かなきゃならない金持ちから、まずはそういうことです。そして、国から出していたものを抑える、支出の抑制と、これだけのことなんですよ。
01:37:21 たったこれだけのこと、それ以上でも以下でもない。もちろん日本は今までお金を出してきているんですけれど、出したお金は金や票が集まっているところに戻されていくんですよ。金をくれた、票をくれたという人たちにどんどん流れていくようになるんですよ。
01:37:40 例えば、だけど、選挙の時に人を出してくれて、票もくれて金をくれたというような人たち、自民党にたくさん献金した人たち、そういう人たちは結果どうなりますかと言ったら、ちょっと待っててやっと43兆円の莫大な防衛武器、武器、これ増大させていくからみたいな話になって、結果どうなっていますかと言ったら、もう今、日本国内の重工業で大儲けしてるじゃないですか。
01:38:06 これからずっと続くんですよ。軍事兵器にしていくというようなことで、キックバックがもらえたりとか、それはそうですよね。大人の付き合いですから、お世話になったらご恩返しいたしますというような関係をずっと続けていって、この国の中でお金を生み出しても、そういうところに返していくというようなことがずっと続けられていると、皆さんには逆にもらえるよう、もらえるものよりも搾り取られるものの方が多いというようなことが普通に続いているような状態、こういうことだと思います。
01:38:37 ごめんなさいね、どう思いますかと言われても、このようなことをちゃんと時間をとって説明をして、それをちゃんと聞いてくれるというのは、場ってなかなかないわけですね。だから、これをいかになんでしょうね、短い時間で分かりやすく伝えられるようにできるのかっていうのは、私のテーマでもあるし。
01:38:55 で、この問題に興味がある人たちにもそこをぜひチャレンジしていって、最大限そぎ落とされた言葉で説得力のあるっていうような説明方法をみんなで考えていく必要があるなど、そう思ってます。ありがとうございます。ちょっと待ってくださいよ。皆さんね、皆さん30分でしゃべってくださいねつったって。
01:39:12 山本7分しゃべって女みたいな話。このあとは極力ですね、私も1問1答でいきたいと思うので、あと何名残っていらっしゃいますか。ここからちょっとここまでは30分でいきましたけれども、時間的制約がありまして、ここから10秒になります。
01:39:29 つまりはそのまま質問に入ってくださいということなんですけど、その10秒だとしても、私はマイクを握るんだという方、妻はどれぐらいいらっしゃいますか。その方にマイクを握っていただくか、そのまま手を挙げてみてくださいよ。ありがとうございます。そのまま手を挙げておいてください。
01:39:44 ありがとうございます。はい。というわけで、じゃあマイクを回していってください。ありがとうございます。
01:39:50 授業10秒ん?子供みたいな質問で米騒動の時ね、本当は解決できるのに、わざとしてないのは、こういうパニック作って緊急事態条項を仕掛けてこようとする国の。
01:40:09 ちょっと国の国の国からのしょうか。最後の最後の部分、国の為でしょう。
01:40:21 計らい。
01:40:24 なるほど。何かいろんなパニックを作っていきながら、例えばあれですよね。何でしたっけ、北朝鮮がロケットを発射しますとか、衛星を発射しますという時にも、まるでテポドンが日本中に降り注ぐみたいなことを皆さんに脅しをかけるわけですよね。全然関係ない地域にも何かピーヒャラピーヒャラなるわけでしょう。
01:40:42 携帯が飛んでくるぞ、飛んでくるぞみたいな、あれの一環みたいな話ですか。不安をさらに煽ってみたいな。そうですね。だからなんだろうな、緊急時にはやっぱり国がちゃんと、少し強権的に見えるかもしれないけれども、しっかりと大鉈を震えるようなことをやっていくべきだ、そのためには必要なんだというのはなんだろうな、考え方というか、ロジックを開かれる可能性もあるかもしれないですね。
01:41:08 えー、あの米が足りないって言われて米を出さないというのは。オーバーなんて大した話じゃないだろうって。米を超えないんだったら、まだタンクへみたいなお菓子を食べればいいじゃないのみたいな話の延長だと思いますよ。もう貴族どもがそう思っているだけなので、もうそういうあたり引きずり下ろすしかないですよね。
01:41:32 愛がないんです。気持ちがないんですよ、皆さんに対して。そういうことだと思います。
01:41:41 燃料エネルギー問題でトリウム燃料についてどう思っている方。
01:41:50 それはおいしいんでしょうか。どういうことですか。ごめんなさい、ドリーム燃料、どういうものなのかっていうことをちょっと簡単に教えていただければ。
01:41:56 炭素と自らガソリンが作れる。ガソリンじゃなくて石油が作れる。GOOGLEで調べれば分かるのは、今までこういう質問に誰もしてこないのかなと思っております。
01:42:11 ありがとうございます。ちょっと前回別の場所でそのドリーム燃料的なことをご質問いただいて、私は答えられなかったってことがあって、ちょっとスライドにさせていただいたってものがあります。ちょっと出させてもらいますね。はい。こちらはですね、ドリーム燃料とは、通常と水と大気中の二酸化炭素から作られる人工石油のことっていう風に出てきますけど、こういうことでいいですか?
01:42:35 こういう筋のことで資源が枯渇せず、温暖化対策に役立つなどメリットが主張され、維新議員や大阪府市が推進。これは大丈夫か。人で選んじゃダメですね。中身で見ないとね。維新だってね、大阪府市の方々だっていいこと言うこともあります。
01:42:53 維新関係者であったとしても先行きます。一方、政府は品質などに定まった評価がないと懐疑的な見解を示し、実現のめどが立っていないことを指摘する報道もあるとドリーム燃料とはドリーム燃料の製造装置。開発する同社によれば次元ってとこですかね。
01:43:10 ホームページ見てみれば、炭酸ガスの超微細気泡と特殊光触媒から作る活性化水ラジカル水2種となる種となる石油を混合することで製造できるとされると、一部石油も必要になってくるってことになりますかね。はい。このドリーム燃料製造装置を開発したのは、京大名誉教授立命館大学総合科学技術研究機構上席研究員の今中先生ってことなんですかね。
01:43:39 この事件の代表取締役社長の方2013年1月10日、大阪市が発表。ドリーム燃料のメリットは、資源が枯渇することがない火生物的な方法で石油を生成し、材料が枯渇することはほとんどない。なるほど、そういうことなんですね。石油を生産するんですね。ええ、そうそう、発熱量は市販石油とほぼ同じ。
01:44:04 石油と同程度の発熱量を持っている。燃料燃費性能向上車の燃費性能が最大1。2倍になり、排気ガスもクリーンになる。地球温暖化防止に貢献。炭酸ガスを消費し、脱炭素社会に貢献する可能性があるとドリーム。燃料の開発には大阪市が関わっており、サステナブルエネルギー開発株式会社と今中教授は現在進行形で実用化へ向けて実証実験を行っていると発表している。
01:44:29 と言うような話なんですね。実証実験をやっているんですね。あの使えるものであるとか、使える可能性があるかもしれないっていうものの、その幅というのは広げた方がいいと思うんです。そういった意味で、国も広く、そこに対していろいろな研究だったり、いろいろなものに応援するってことは必要だと思います。
01:44:46 どうしてかと言ったら、やっぱり自然エネルギーっていうことを考えた時に、この国にはもう余りある自然エネルギー降り注いでいるわけですけれども、だったり、いろんな山だったり、勾配だったり、いろんなものを利用してね、水で発電できたりとか、いろいろなものがあるけれども、より多いに越したことはないってことは確かなので、隠蔽しているかどうかは分かりません。
01:45:08 隠蔽されていませんね。これネット上で探せるぐらいなんで。
01:45:11 されているけど、マスコミ操作でそういったことをやれば一番そういうところに予算を落として、もっとそれでガソリンができるっていう噂も聞いてるのでしょ。だからそういうのを国自体が脱炭素で来年までにを減らさなきゃいけないのに余裕こいてるじゃないですか、国も。
01:45:34 だから怪しいなと思って。これ多分知ってて内密で、そういう石油業者とそういうのに隠してんじゃないかなと思って。
01:45:43 なるほど。わかりました。ありがとうございます。あの、まあメディアっていうのはやっぱりスポンサーがいたりとかするので、テレビ、新聞だったり、いろんな雑誌だったり、いろいろなメディアっていうものに関しては、スポンサーありきのところが多いわけで、そのスポンサーと競合するようなことは扱われなかったりとかというようなことはあると思いますけれども、これがそのままそれに当たるのかっていうのはわかりません。
01:46:05 その事実関係は、一方で本当にこれが使えるのかっていうことに関しての検証は幅広く国が行っていくってことは、これ必要なことなんだっていうのは、私も同じ認識を持っています。ただ、大阪ワクチンとかですね、いろんなことを言ってきた連中がこういうものを引っ張り出してきているというのは、非常に何かこう斜め45度ぐらいからこうやって見ているような状態になるかもしれませんけれども、でも、そうは言ったとしても、そこにもちゃんと検証というものが必要なんだろうな
01:46:32 と思うんですが、まだ続きがあって、実現性や品質へのっていうところに一気に飛んでいいのかな、懐疑的見解というものも一部あるんだということだと思います。いつまで経っても完成しないみたいなねことが言われてるってことですかね。
01:46:48 これ、サグラダファミリアみたいな話ですか?どこを選んでいいのかわかりませんけど。はい。とにかく関西も関西も関西と言われているんだけれども、なかなか完成しないって言われるようなところがある。ここにはおそらく何か資金不足なのかわかりませんよ。それとも本当になかなか関西TD、これが出てきましたというようなところまでできるところまでいってないのかっていうのはなかなかわかりませんけれども。
01:47:15 2024年の3月特報日本タイムズっていうものを、中には懐疑的な意見が書かれていたりとかするってことですね。例えばですけれども、これおそらく国会でも質問がされているんですかね。経済産業委員会で出資源エネルギー庁の人間が答えた答弁、こんな感じです。
01:47:34 また、ドリーム燃料についてのご質問もございましたけれども、これにつきましては、専門家におきましても、その製造原理や品質等において、まだ残念ながら定まった評価がないということでございます。みたいなことを言っているんですね。何かといいますと、あの、使えるものか使えないものかというのは、結構ちゃんと調べてみて、いろいろやっていくというような段取りが必要になってきますね。
01:47:58 そういったことで、すごく幅広にやっていかなきゃいけない。で、ものによってちゃんと予算もつけてやっていくってことが重要なんだろうということが言えると思います。だって、それが使えるんだったら武器になりますからね。
01:48:08 えー、外国。
01:48:16 ああ、そうですか。よその国でそういうことが実現しているっていうこともあり得るかもしんないねってことですね。そこら辺はちょっと私わからないので、なかなかコメントしづらいんですけれども、でも、使えるものだったら使った方がいい。当然のことです。しかもそれがコストが低くて、しかも環境影響が少ないというんだったら歓迎すべきものだし、もちろんそこには様々しがらみは出てくるのは当然だと思います。
01:48:40 大人の世界ですから。そこに対して、やっぱりその業界に対しての票をもらったり、金をもらったりという関係性で、それはもう出さずにOKというか、注目しないでいるっていうようなこともあり得るかもしれない。大人の世界だから。でも、そんなこと知ったこっちゃねーは、こっちはより安くて安全でというものが手に入るんだったら、そっちを歓迎するということなので、そういうふうにやっていかなきゃダメだなというふうに思ってます。
01:49:02 すみません。さあ、次の方どうぞ。
01:49:06 お願いします。えーっと、車の数はどんどん減少していってまして、これは少子化もありますし、そういった中なのに。道路はどんどん良くなっていってます。公共交通機関を充実してほしいと思ってます。
01:49:27 ありがとうございます。車の量は減っているんだけれども、道路をどんどん良くなっていってると。これは私、ごめんなさい、隅々まで見てないんですけど、結構大きな都市とかは道路悪いんですよね。大阪なんて白線消えてたでしょうかね。危ないなみたいな道路もあるんですよ。
01:49:45 東京にもありますね。そういった意味で、なんだろう、まあお話としては公共交通機関をもっと発達させてほしいと。おそらくここが衰退していくような原因になったのは、私はじゃないわ。あの国鉄民営化したこととかも大きく関係していると思うんです。
01:50:03 一番大きな機関として使われていくような主要なインフラみたいなものが民間の手に渡り、みんなの財産で作った。これを民間に安く差し上げるような状態っていうのは、これは国鉄のみならず郵政でもそうだし、様々なものに開いていかれたわけですよね。
01:50:24 これ、民営化された後にどうなり下がったことですけれども、これはサービスが悪くなってると私は認識してます。そう考えだしたら、やっぱり最低限のインフラってものに関しては、国が最大限責任を持つ。もちろん民間っていうものに関しても当然必要な部分はあるんだけれども、そういうような形をしていくべきだろうと。
01:50:42 公共インフラに関してもっと充実させるべきだというところに関しては、私も同意見です。で、おそらく震災があったってことで、道路が一定整備されたりっていうような期間もあったと思うんですけど、それがおそらく10年後にどうなってるかってこともやっぱり考えていかなきゃダメなんですよね。
01:51:01 要は災害があったってことで、そこに新しいインフラができたりとか、インフラが整備されていくってことは、ある意味での地元の方々のためでもあるんだけれども、それプラスやっぱり利権の問題も絡んでくると思うんですよ。災害が起こったから金儲けのタイミングが来たっていうふうな金のばらまき方もされることがあると思うんで、だけど、それはやっぱり作られた道路だったりとか、いろんなインフラは継続されていくように、やっぱり補修されていくってことが必要だと思ってません。
01:51:32 公共のインフラをさらに厚くしていくってことに関しては、同意見ですでに作られたインフラに関してちゃんと維持されていくためのお金を先々までつけていくってことも、これ絶対にやっていかなきゃいけないことだというふうに思ってます。ありがとうございます。
01:51:48 と、どっちの取り方をこうやって使った方がいいですか。政治家とかももう今ここを通って決めてるんですか。
01:52:02 なるほど。私の今、今のご質問に対して、私が100%理解できたかどうかは、ちょっと私の答えを聞いていただきたいと思うんですけど、距離感の問題ですか、友達との距離感で。あと、その政治家との距離感、こういったものをどう考えるかってことですね。
01:52:21 そうだな、友達の距離感って難しいですよね。だから近すぎてもそうだな。
01:52:33 どうですか、皆さん。
01:52:35 と。
01:52:36 人との距離感。近すぎてもうっとうしい人がいますもんね。もう近い近いみたいな面倒くさいみたいなプライベートなことばっかり聞いてくるな、お前は喋れないくせにみたいな。そういうこともありますもんね。なんかね。だから、そういうところのバランスもあるんだなっていう、でもそれは人によっても違ったりとかするから、なかなか難しいところではあると思うんですけれども。
01:52:56 だから相手が嫌だったらもうやめるとか、何かちょっと何か空気おかしいなと思った時には、ちょっと近すぎたのかなとか、遠すぎたのかなとかわかりませんけど、そういうふうに調節していくと、調節が面倒くさかったらもう自分のままでいく。
01:53:10 それによって多分こうなんだろうな、付き合いが続く人と終わる人というのは分かれるかもしれないけど、友達って絶対に維持しなきゃいけないもんじゃないですから。その時に自分に必要な人は周りにいるだろうし、1度離れた人でも何か縁があれば必ず戻ってくるものだし。
01:53:30 だからあまりこう引き留めようとしたりとか、何かしらね、いろいろ友達同士だとそういう気持ちにもあるんですけれどもね。そういうところはあまり気にせずに、自分が一番今熱中したくて集中したいこと、そこに熱を注ぎながら、そこに賛同してくれたり、こう、なんだろうな、いろんな関係性を持ってくれる人たちを大切にしていくということだと思います。
01:53:54 一方、政治家に対しての距離感なんですけれど、ここに関してはやっぱり支持している、頑張ってほしいっていうような思いっていうのは、やっぱり強いというのはありがたいですね。例えば今もっと頑張れ令和!頑張れっていうのは非常にありがたいんだけれども、その熱が上回りすぎて、逆にこう、私が愛しているよりも、あいつらは私のことを愛していないみたいなことになってくると、これ何かしらもう全然違う方向に行ってくるといいますか、一緒に変えていくんだよっていうことをやっている仲間。
01:54:29 けれども、そうはいいながらも、立場としては公人なんだろうな。選挙で選ばれて、みんなの思いを託して、その現場で戦うってことを選ばれた人間なので、精一杯やっていない時にはどうなってんの?ってことが言うべきだし、道が間違えそうな時にはちょっと待ってて、どこ行こうとしている?
01:54:47 って。その先駆けしかないのにそこへ行こうとしているみたいなことは言うべきだし、だからこの人だったら大丈夫、この人とはもう人柄だけでも信用しているからっていうような丸投げっていうのは多分やめた方がいいですね。はい。やっぱ監視する監視という言い方だと、ちょっと抵抗がある場合には、やっぱり見守る、伴走するとか、そういうような形で見ていく必要があるんだろうと。
01:55:13 私自身は別に人を騙すために政治家になってるわけじゃないんすよ。そんな面倒くさいことするんだったら、元の世界に戻りたいんですね。こんなめんどくさい作業ないですよ。だってもね、あの歩く風評被害と呼ばれることもあるんです。私なんて。はい、そういうようなこともあったりとか、様々なことがあるんですけれども、あの、やっぱり世の中を変えたいっていうか、こんなひどいのないだろって、ちょっとでもいいからマシにしようというよりも、マシにできるだろうって。
01:55:41 当たり前だよって。その方法、ルールが残ってるんだから、みんなで選挙力を合わせてやってやろうぜって。だったら野党共闘しろよみたい話はまた別ですよ。別ですけれども、この世の中を変えていくための強い力をみんなで集めていこうっていうようなことに関してのプロジェクトですね。
01:55:58 そこの先頭に立っていたり、それに協力している立場の者たち、皆さんから力を与えていただいた国会議員としての責務を果たすってことは絶対だから、距離感としても何があっても信頼していますっていうようなことになるのはちょっと違うかなと。
01:56:16 やっぱりちゃんと大丈夫かなっていう風に心配をしていただきたい。あの、心配ない時に心配しすぎることはよくないけれども、今この今この場面でどういう選択をするんだろうかというようなことをやっぱりちょっと見ていただきたい。あの人だったらちゃんと選択するはずだから問題ないですってことになるんじゃなくて、やっぱり国会の中だったり、国の中でいろいろな問題が起こっている時に、どういう選択を話をしていくのかってことをやはり冷静に見ていく。
01:56:45 で、道から外れ、その時には先回りしておかしいだろうってことは、突っ込んでいくってことは、やっぱりやっていくっていうか、そんな距離感ですかね。すいません。何か分かりづらくなって申し訳ないですけど、ございます。
01:57:00 応援してます。沖縄4区がだいぶ炎上してます。状況を教えてください。
01:57:11 野党共闘で沖縄に関しては野党共闘がうまくいっていると言われていたところなんですね。その中で野党共闘をずっと求められてきた私たちとしては、当然沖縄でもこれは候補者を立てたいという思いです。だって野党共闘だったんでしょう。
01:57:30 そういった時に私たちは沖縄4区っていうところで、山川さんという素晴らしい候補者と出会ったわけですね。なのでこの人を候補者にしたいと思って、当然立候補者誰も名乗り出てないから立候補として名乗り出たと。そこに対して既に立憲民主党は3区というところで、何だろう、国会議員いるわけですね。
01:57:52 1区は沖縄、1区は共産と見にくくは社民党か違うか。ごめんなさい、ちょっと。失念していたら申し訳ないです。3区が立憲民主で4区はここも立憲民主でいきたいっていう考えなんすよね。だって野党第1党だからとかそんな理由にならないんですよ。何よりもこの沖縄に関して今一番やばいのは何かと言ったら、前回選挙は2021年の衆議院選挙で4区から出て、落選した人がもう一回出るっていう話になっている。
01:58:27 そこに対して、ではみんなで決めるっていうような場合にするんだったら、その協議の場に私たちも出ますと言うような状況になった。誘われたってことですね。大丈夫ですか?言ってる意味わかりますか?その協議の場に出てたんだけれども、その協議の場に出てほしいって言われて、それを承諾する時に多数決で決めない。
01:58:51 で。その協議会のメンバーだけじゃなくて、他の人たちにもちゃんとその選ぶということに参加してもらえるような仕組みにしていく。討論会を開くというようなことを求めてきたわけですけれども、討論会は何度か開かれたってことですね。
01:59:14 これは求めてきたことが、それは履行されたわけだけれども、もうそろそろ時間いっぱいだろうってことで、多数決で行きそうなところになっちゃってたってことですね。そこで、もともと立憲民主党の人が収支報告書だったかな、何だったかな。何だったっけ。
01:59:32 ごめんなさいね。沖縄4区で今話題になっていることを挙げてくれるかな。自分たちの会計責任者っていう部分を、名前を書いていた人が、もうその人たちから離れた人ですね。沖縄4区の金城さんという人。が、前の衆議院選挙に出ますと言った時に、私、この人じゃだめです。
01:59:51 だったら降りますと言って、立憲民主党の幹事長的な立場から降りた人の名前を勝手に使っていたんです。判子まで押してたんです。こんなことやっていいわけないじゃないですか。そんな人に任せられないですよねってことでしたという事実が明らかになってっていうようなことが今の状況ですかね。
02:00:12 炎上してるっていうか、炎上してるっていう範囲にもならないかなと思うんすけどね。もっと炎上しなきゃダメですね。これ。だってね、あの前に総務大臣に寺田さんって方でしたっけ、問題になったのは、その会計責任者の名前のところに亡くなった方の人の名前で出たんですね。
02:00:33 これ大問題になって、立憲民主党がどうなんだと国会でずっとずっと追及してたのに、自分たちの立場になった時には問題ないって言ってるんです。なんくるないさと言っているんです。おかしいでしょう?そんなそんなことはない。そんなことないって。
02:00:47 おかしいよそれって言う話なんですけれど、ここら辺ですね、今、なので1本化できない可能性もあるかもしれないってことですね。令和を離脱させたいんです。じゃあもう俺たちから降りるって言ってほしいんです。あの人たちは。はっきり言えば一番悪いのは何かしら立憲民主党です。
02:01:05 一番あれ、何よりもどうしてこの4区っていうところが令和じゃなきゃダメなのかってことを考えた時に、オール沖縄と呼ばれる、これ歴史的なものですよ。知事っていうものをみんなの力で取って、そしてそれをデニーさんに継承してっていうところでずっと繋がってきた。
02:01:23 ある意味で辺野古、辺野古に基地を造らせないということを、なんだろうなスローガンに、そして自分たちの決意としてやってきた人たちですから、もちろんリスペクトするということなんですけれども、でもそれ以上のことはそこでは言えないわけですね。南西諸島防衛に関してとか、ミサイル配備に関してとか、そこに対して立憲民主党、結構これ協力的な立場なんですよ。
02:01:53 国内で武器作って、中国との関係っていう部分を悪化させていっている自民党っていうのがいるんですけど、そこに対してタマ不足が出てくるだろうと。タマがなくなっちゃうってことですね。ウクライナでもタマ不足になってる。アメリカは散々商売して売ってきたんだけど、もう売れすぎてタマ不足になってきてるわみたいな状態で、台湾有事ってものをアメリカが起こすっていうような状況ですね。
02:02:16 これ、このままいけば、そこになったとしてもシミュレーションでタマ不足になると言われてるんです。じゃあそのタマ不足、誰が。
02:02:27 補填するんですかそれ。日本が引き受けると国内で武器を製造し、それを輸出できるようにするんだというこの流れなんですよ。タマ不足っていうことから生まれたことじゃないんですよ。これはもう野田政権時代からずっとそんなことをやってきているってことです。
02:02:44 武器の国内製造、海外輸出ってことに関しては、自民党から始まったことじゃないってことです。自民党から始まったんだけれども、その途中で民主党も前に進めてきたってこと。そしてまた自民党にバトンが渡って、さらにそれが進化したってことなんですね。
02:03:04 それを考えた時に、今このきな臭い状態をアメリカと日本、中国に対してプレッシャーをかけるっていう状態になってて、外交ってことはほとんどやらずに、軍拡だけでこれをやろうとしているっていう状況で、これこのままいったらどうなるかといったら、当然これ沖縄のその先の島々もこれ犠牲になりますよ。
02:03:26 まずそこが攻撃されるってこと。それに対して立憲民主党が前向きにやっていくっていうような状況をずっと作ってきているわけでしょう。そんな者たちに翼を渡せるわけないでしょうって話ですよ。今の国のやり方に対しておかしいと体を張ってでも止めるという気概がない者に。
02:03:46 どうして4区の代表を野党の代表ですっていう風に立てられるんですか?ってね。そうでないものを野党の代表として立てるんだったら、それは一緒にはできないのは当然ですね。これはまだ向こう側としては、私たちの方から抜けたっていう、あいつら勝手にリードて、勝手に自分たちで立つことになったんだ。
02:04:05 野党共闘を壊し、オール沖縄の歴史に泥を塗る者たちだみたいな、そんな話なんですけれども、そうじゃない。そうじゃない。この現状を見て、今まで通りの政治を続けようとするならば、永田町も沖縄も同じことだろって。本来の意味で沖縄を守るということの先頭に立つっていうような気概を政治が持たなきゃいけない時に、何をやっているんですかって。
02:04:28 永田町もそちらさんもってことになると思います。だからこそ、ここは絶対に譲れない。少なくともこちらが要求してきたことに対して、しっかりと全てを履行していくというようなこと。そして、その人の名前を勝手に使い、勝手に判子をついたという犯罪行為に対して、その名前を勝手に使われた人が、いやいや、もうそれは全く問題がない話なんですよと言うんだったら話は別だけど、そうでないんだったらもうただの犯罪者ですよ。
02:04:54 それ。それを出すのかって。そういうところの間で今何か揉めたり思わなかったりってことだと思います。すいません。ありがとうございます。
02:05:06 詳しくはですね。そうですね、ありがとうございます。えーと月30日に旧定例記者会見というのを私たちが行ったんですね。蓮新選組のホームページからいけるのかな?これちょっと出してくれるかな。今私ちょっとごめんなさい。えーと月30日に会見させていただいたんですけど、そこから数日、脳の調子がですね、なかなか思わしくなく、フル回転しすぎてオーバーヒート状態というところで、うまく説明できていませんでしたけれども、これはホームページからいきましたか。
02:05:36 ホームページのどこに行けばまず見れますか?ちょっと待ってくださいね。新選組。ホームページを開いていただき、そしてどこをクリックすればいいですか?街宣文字起こしと書かれたところをクリックしていただきますと、ここがまずトップに来るとはい、この二人ですね。この二人が写真に写っているえーと月30日の記者会見に、より詳しく文字起こしとして書かれていて、そして映像も見れるという状態になっていますので、ぜひですね、ご覧いただければというふうに思います。
02:06:10 はい。議事録を作るということも、私たちは新選組としてその会議体にですね、お願いをしていたんですけれども、その作成にも関わっていたらしいんですけど、どうやら外されたみたいなこともあるみたいですね。はい。もう本当にどこ行っても嫌われてます。
02:06:29 あざます。ほかいらっしゃいましたか?あと二人います?
02:06:34 はいはい。
02:06:36 メンタルお化けになるコツを教えてください。
02:06:41 そうですね。打たれても打たれても立ち上がるというんで聞いてませんよ。聞いていませんよっていう状態。メンタル、お化け、それになるコツは何ですか?ってことですけど、ならない方がいいです。これおそらくね、ストレスは自分の中であまり感じてないんですけど、自覚がないだけでストレスは体は感じてるかもしれませんね。
02:07:02 選挙の周辺とかで結構こうなんでしょう。脱毛というか針ができたりとかします。で、これに関してアンチはですね、あいつは自分で剃っているみたいなことを言うんですけど、いや、そんな時間があるんだったらゆっくりしてないんですけどみたいな。難しいじゃないですか。
02:07:19 こんなどうやってやるなら合わせ鏡でやるのかな。なかなかイメージ湧かないですけれども、あの、なんだろうな。
02:07:31 何か言われたとしても全然平気ですと。あ、そうですか。ありがとうございますみたいな感じ。もちろん内容によってはね。これはもう本当に受け止めなきゃだめだな。で、自分が変わるためにはどうしていけばいいだろうかって真剣に考えることもあります。でも、9割5分9割えーと分ぐらいは誹謗中傷する内容というようなことだったりっていうのが中心ですね。
02:07:57 それを考えた時に、その9割えーと分というものを全身で受け止めるっていうような、昔は暇があったのでこんな感じで来てね、今回はこの方向性か、なるほどなるほどみたいな感じで楽しんでいる時期があったんですけど、もう最近その時間ももう作らないようにしてて、だったら他のことをやろうかなみたいなね、ことがあるんで、メンタルお化けになる方法は何ですか?
02:08:20 ってことなんですけれども、ならない方がいいです。
02:08:24 はい、したいことがあるかも。
02:08:35 やりたいことがあったとしても、メンタルがちょっとしんどくて、それをやれない時がある。ちょっとマイク渡してあげてくださいね。すみませんね。皆さんにも聞こえるように。ありがとうございます。今、マイクが届きます。
02:08:46 私たち太郎さんを応援してるんですけども、太郎さんがメンタルにも体にも強くいるから、今の仕事をしてくださってる。本当に何か羨ましいとかありがたい感じで。で、だけどそうなるのはなかなか難しくて、日本人優しくて能力もあって、だけど誹謗中傷で負けちゃうっていう人が結構多いと思うんですね。
02:09:08 そういう人たちに太郎さん希望だと思うんですけれども、何かそう強くいられる方法があるかなと。
02:09:14 思いました。
02:09:15 あのね、勝ち負けの問題じゃないって思った方がいいかもしんないです。これに負けたらとかっていうことで、何かこう頑張らなきゃいけない自分をもう本当はもう精一杯を超えている状態なのに、もうひと頑張りしなきゃっていうところまで頑張ったとしたら、多分壊れちゃう可能性があるんですよ。
02:09:36 で、やっぱり一番はこの例えばうつとかね、そのメンタルっていう部分で、やっぱり脳じゃないですか。脳が破壊されるってことが一番まずいわけですね。もしも1度そういう状況になった場合には、そこから回復するまでに一定時間がかかってしまう。すぐには回復しない。
02:09:57 頭痛くなったから頭痛薬飲んで頭の痛みがなくなりましたっていうような感じでは治らないわけですね。そう考えた時には、やっぱり。それが痛まないような状況を作ってあげなきゃいけないと思うんです。だから何かと言ったら。これに負けたらとかじゃなくて、もうそことは取り合えません、今ちょっと休みますねみたいな、ちょっと自分を回復させます、お疲れ様でございますみたいな感じでいいと思うんです。
02:10:29 やりたいことがあるけれども、今自分のメンタルを考えるとなかなかやれない。それはやらなくていいんですよ。やっちゃだめなんですよ。休んだ方がいいね、自分がそろそろやりたいかなって思えるところまできたら、もう一度あるっていうようなことにした方がいいかな。
02:10:46 だって、自分との付き合いは長いわけじゃないですか。これから何年も人生生きていくってことを考えた時に。
02:10:54 やっぱりちょっと大切にしていく方がいいなって思いますね。だからなかなか全員がメンタルお化けになれるわけじゃないので。はい。だから他にもメンタルお化けがいっぱいいると思うんですけれども、このメンタルお化けオリンピックというところで私は優勝したいと思ってます。
02:11:15 金メダル目指していますんで。
02:11:20 でもね、私、オンオフの切り替えっていうのを結構はっきりしてる部分はあるかもしれません。だからちょっと夏の間にも休みもらったりはします。で、その休みどこ行っているんですか?ってことに関して、誰にも喋りません。してる必要ないもん。本当に自分で一人になるっていう時間を作る必要がある。
02:11:38 それは誰でも私。ラッキーなのはそういう時間が作れるってこと。でも一方でそういう時間が作れないっていう人たち、圧倒的じゃないですか。だって生活があって、家族があってってことになっていくと、いくら夏休みに数日休みができますってことになったとしても、それは自分一人で何かしらぼーっと考える時間をっていうふうに作れないっていう人たち、圧倒的じゃないですか。
02:12:02 だからむちゃくちゃラッキーなんです。僕の場合は。だからメンタルオバケでいられるっていうことには、そういう部分があるからっていうことを、本当にありがたいなというふうに思うんですね。一方で、そうでない人たちは、やっぱり日常的にいろんなものをクリアしていくっていうことをやっていかなきゃいけなくて、そう考えると、やっぱり無理しちゃいけないっていうか。
02:12:23 でも、今選挙が近づいていて、例えばこれから令和の応援をしてくださるという方々の中でも、今結構いっぱいいっぱいなんだけれども、この先選挙を考えたらもうひと頑張りしなきゃって、選挙が終わるまでなんとかとかっていうところの思いになっていて。でも実はもうむちゃくちゃギリギリなんですっていう人は。
02:12:42 無理しない方がいい。無理しない方がいい。選挙みたいないかれた祭りで、もう壊されちゃいますよ。いや、一人でも多くの方々に手伝っていただいたりとかすることは非常にありがたいんだけれども、これは本当にまずは自分を守ってくれないと戦いは続くからってことですね。
02:13:01 だからそんな感じかな。あの、あれですか、もしも自分に時間と余裕が、気持ちに余裕があったら何がやりたいってとこだったんですか?
02:13:13 主に学校なんですけれども、やっぱり組織とかね、いろんなのがあると。生徒はいいんだけど、部費がっていうのがあるんですけども、もうちょっと強ければ生徒のために上と思って思うんですけれども。はい。でも、でもそのメンタルをボケーって言葉だけで何か何かいけるような気がします。
02:13:37 お守りにさせて。
02:13:38 いただいて。
02:13:39 ありがとうございます。全国の名だたるメンタルお化けメンタルオバケ予備軍たちが私たちの力になってくれるっていうことがあるならば、これはもう本当に恐ろしい集団になってしまうと思うんですけれども、ちょうど永田町の妖怪たちと対峙するにはぴったりなのかもしれませんけれども、まだお化けに慣れていない人たちはお化けになろうとしないでください。
02:13:58 もうこれはお化けの世界の話ですから。で、逆にこの間も私自身はリミッターは切ってるんですよ。もうとっくの昔に。つまり何かと言ったら、この間久々に街宣やったんですね。ゲリラで仙台駅かでリミッター切ってるから、やろうと思えばずっとできるんだけれども、もうリミッター切ってるからやれるってことだけじゃなくて。
02:14:22 でも、もともとの体はもともとの私のフィジカルだったりとか、いろんなものっていうのはリミッター切った状態にも耐えられるかどうかっていうのはまた別じゃないですか。要は30キロしか出ないという制限にされているバイクが、実はリミッター切ったら60キロまで出るんだとて、でも60キロ出し続けた場合に、そのバイクが耐えられるかどうかわからないわけですよね。
02:14:43 はっきり言っちゃえば。だから、そういう自分の中で久々に街宣やってしまったっていうふうに思ってしまったところですね。まずいまずいって。ここから続くのに今声からしてどうするんだみたいな話だったりとか、ヤベー、ヤベーみたいな。だからリミッターカットは簡単にできるんだけれども、この先を考えたときに自分の体力と相談していくってことを思ったら、バランスをとっていかなきゃいけないなというところです。
02:15:09 なので。なんだろう、それなりにやっていきましょうということですね。それぞれがありがとうございます。
02:15:22 ということで、一応もう1方いらっしゃいましたね。ありがとうございます。
02:15:28 酒井で、山本太郎さんの決意表明を聞きました。で、今回質問したいのは、もしれいわ新選組の中で代表大石さん、櫛渕さん、高木幹事長の中に、もし裏切り者がいた場合、何かの裏切り者があった場合、山本太郎さんは総理になってほしいんですけど、それを切り捨てるまで上り詰められるのか、お聞きしたいです。
02:15:58 政治家は信じられないので。
02:16:03 なるほど。分かったような、分からなかったような話なんですけど、どうもありがとうございます。えっと、自分の身近にいる、例えば代表山本太郎、共同代表大石に口々、そして幹事長が高いという面子ですけれども、ここから先やっていく時に、この人はひょっとして裏切るんじゃないかみたいなことが見えてきた時に、いったいそういう時にどうするのかとバッサリと切るのか、それとも関係性を続けていくのかってことですけど、その内容によりますかね。
02:16:32 内容によるんじゃないですかね。純粋に分かりません。今言ったメンバーたちは、私は信頼を置いている人たちなので、世の中を本当に変えたいと純粋に頑張ってくれているメンバーなので、この4人っていうふうに限定しちゃうとなんなんですけれども、これから令和と一緒にやっていくっていう中に、そういう人が混ざり込んできた場合にでもどう考えるかってことですけど、これなかなか見分けられないですよ。
02:16:58 そんなこと。何か問題が起こって初めて、その人のなんだろう、見えなかった部分が浮かび上がってくるだけで、例えばですけれども、何かしら面接をしますと、これから一緒にやっていくかどうか決めるっていう時に、面接の時に100自分の事をフルで出す人なんていないですね。
02:17:18 面接ってある意味でのオーディションと一緒なので、一番自分のいい部分だけをアピールするってことになりますから。だから全員いい人なんですよ。どんなオーディションをしたとしても。もちろんそんな中で違いが出てきたりとかして、見分けることはできたりもすることはあるんですけれど。
02:17:34 なので誰にと。
02:17:37 うん。
02:17:37 だから裏切り者をどうやって見つけるのかっていうようなことっていうのはなかなか難しい。で、何をもって裏切りというのかってことですね。何をもって裏切りというのが、マイクを渡してあげてください。
02:17:53 と、僕の中でその裏切り行為っていうのは散々自民が悪いことをしてる中で裏切ってる。それもレイバーの中でそれをやったりとかすることが僕は裏切りだと思うんですよ。国民に対して不利益を与えた場合を。ただし、それが山本太郎さんがそう感じた時とかに、それをどう修正してやっていくかですね。
02:18:22 ありがとうございます。何かしらルールに抵触するようなことがあったとするならば、これは処分される、処分されるべきことがあるならば、そういうものに照らし合わせてやっていくべきだろうというふうに思う感じですかね。で、あの、例えばですけれども、純粋に山本太郎がやっていることに賛同して、それだけで世の中をひっくり返すっていうことを一緒にやっていきたいと思ってくれてる人と、他にも議員を続けていくっていう上で、ここからだったらなりやすいんじゃないかっていう人と、たぶん大きく分けて
02:18:53 の2つ、ひょっとしたら出てくる可能性、既にもうそういう状態もあるかもしれない可能性っていうのはあると思うんです。でもここに対して、どうしてお前純粋に私と一緒に世の中をひっくり返すために、力を貸す方にお前の考え方を変えられないんだとは言いません。
02:19:11 だって、それぞれにやりたいことがあって集まってきてるだろうし、令和を踏み台にして何かっていうことに関してだろう。それを何かしら表に出すわけじゃないですよね。おそらく今後そういう人が集まってきたとしても。なので少なくとも党の中で役割をちゃんと最後まで果たしてくれる人。
02:19:31 あくまでも山本太郎の考えることを100一緒にやっていきたいと思ってやってくれるわけじゃなくて、議員であり続けるために自分が令和を踏み台にしてやってくるっていう人であったとしても、その人が事務的能力とか様々なものに能力は高くてということであるならば、これはだってお互いに必要なものってことで引き寄せられたってことですから。
02:19:55 だからそれをよしと考えるべきでしょう。逆に言ったら、100%純粋な人たちだけ集めてグループを作りません。そんなことは不可能だと思うんですよ。いろんな人たちが入ってくるから。でも、心一つにそれぞれがやりたいことだったりとかに向かって走っていくってことを、話をあまり乱さずにいろいろな議論をしたとしても、最終的にまとまって一つになってやっていくってことが可能になるんだったら、それを認めていくべきだろうというふうに思ってます。
02:20:20 はい、どうですかね。相手を騙す。
02:20:25 はい。
02:20:25 あとあと2名の方は5分でってことですね。はい、ありがとございます。
02:20:32 はい、お願いします。これからの世代に対しての政治教育についてちょっとお伺いできればなと思います。
02:20:39 ありがとうございます。自分に価値があるってことをまず知ってもらうってことですかね。自分自身に自己肯定感が低いみたいな状態のままだったら、本当にいいように。されちゃうような社会だと思うんですよ。だからまず自分には価値がある、生きてる価値があるで、当然自分も含め、周りの人たちもそうだから、自分の言うことを他の人にも聞いてもらうっていうことは、他の人の話もちゃんと自分も聞くしっていう、そういうような基本的なことから、多分幼少期から教わって
02:21:18 いきながら、自分もそして他人も大切にしていくってことを基礎にしていきながらの話が大切なんだろうと。おそらく社会に出る前の随分前の段階から、社会にはとんでもない人たちもいるから、あなたをいいように使おうとする人たちもいるんだ。
02:21:34 要は使い潰したりとかですね、いろんな方法で。だからいろんな労働に関するルールだったりとか、自分自身を守るためのなノウハウってことも、学校現場だったり、いろんなところで教えていく。今のままだったら、いきなり社会になんだろうな、入っていく。もちろんバイトとか経験することはあるでしょうけれど、少なくともそういう予備知識ってものをちゃんと教えられたままで社会に出ていけないっていう状態ですね。
02:22:00 もう放り出されるっていうか、言い方知らんのに太平洋の真ん中からいきなり大雪ですかみたいな状態にされちゃってるっていう、基本的なそういうところから、たぶん小さい時からステップアップしていくっていうことがまず必要なのかなって思います。それに加えて、やっぱり社会をちゃんと支えていくっていうか、社会を見守っていく、監視していく、権力に対して。
02:22:20 で、それに対してみんなで力を合わせて支えていくことができるっていう、当たり前のことですね。いきなり教科書の中で国会というものがございまして、そんな中には参議院とか衆議院とかございまして、もうその漢字の多さにクラクラしたっていうのが私の昔の記憶ですね。
02:22:35 戦前、この手のないなみたいな、そっとじみたいな教科書、そういうことだったので、もうちょっと何かしら興味を持てるような状況で説明していく。まずは自分自身のことで周りのことっていう、ある意味での権利っていうところの教育から入っていくっていうところが重要なのかなというふうに思ってます。
02:22:55 はい。そう話す。
02:22:57 ありがとうございますですね。10月から新しい新型コロナワクチンがっていう形で始まりますけど、ただこれ日本しか認可されてないっていうことで、どう思われてるか聞きたいです。
02:23:13 そんなに商売頑張んなよって言いたくなりますね。はっきり言えば。
02:23:20 ワクチンというのは一定、やはり社会防衛としてこれは国家が必要とするっていうな部分はあると思うんです。何かしらのそういう感染症の時に爆発的な被害、爆発的な感染みたいなことが起こるっていうことに関して、社会を守るためにっていうことは一定理解はしようとしますけど、今回のこれまでのコロナワクチンっていうのはあまりにも期間が短くてみたいなところで、これをみんな売っていけってことをマスコミも一緒に煽りながら打たねば人にあらずみたいなことの社会になっていっちゃったわけ
02:23:50 ですよね。私は売ってないんですけどね。だけど、打つ人と打たない人っていうのは、それぞれの立場が認められるべきなのに、打たなかったら人にあらずみたいな空気を作り出すような空気を醸成されちゃったっていうのが本当にちょっとないなと思います。
02:24:07 それだけ大宣伝したんだったら、そこに対してちゃんと救済っていうものを積極的にやっていくってこともなされていないっていう感じですね。そこに加えて、またそれですか?って。いわゆるレイプ離婚ですか。ベトナムで試験されていたもの。でもベトナムでもそれ打つってことになってない?
02:24:26 もともとアメリカ、けどアメリカでもまだ認められていないですか?日本でやりますと、もういいかげんにしろよっていう気持ちになりますね。でも基本的にはこの離婚って言われるような、そのワクチンに関しても、今の明治製菓ですか、明治が作った作って言われるこのワクチンに関しても、打たないは本人のこれは判断でできるっていう強制にはなってないっていう部分ですね。
02:24:52 だから私は打ちます。勝つは打たない。もちろん高齢者向けとして何かしら考えられている部分はあるんだろうけれども、自分に近しいというところで、そういう打とうか打たないかってことを考えてるって言われる人がいるんだったら、私だったら打たないかなっていう意見は言いますね。
02:25:09 はい、そう思います。なのでどこにも承認されていないものを、また日本という国を使って実験する機会っていうのを、ちょっと何かもうこれ以上商売すんなよっていうふうな気持ちにもなりますけど、そんなところです。ありがとうございます。あれ2名行きましたか?2名行けた。
02:25:27 ありがとうございます。済みません、山本の答弁が長いばかりに、こんなに長い時間皆さんにお伝えを、時間をいただいてね、お付き合いいただきましたけれども、帰り際にですね、もう超高速で山本太郎と写真を撮るとことがツーショットという時間を設けております。申し訳ございません。もしもお時間ある方はですね、超高速ツーショット写真撮影ご参加いただけたらというふうに思います。
02:25:49 最後に皆さんにインフォメーションです。ポスターを持って帰ってきていただけないですか?2種類あるんです。はい、縦と横です。この縦と横にも2種類あります。もうワンサイズちっちゃいものもあるんですね。どんなふうに書かれているか、世界に絶望している。だったら変えよう令和と一緒に。
02:26:09 そしてもう1枚。空気を読まないバカにしかこの国は変えられないね。賢い人たちはだんまりですからね。官僚さんとかむちゃくちゃ賢いんですけれど、やっぱりこの国のおかしな状態というものに対して声を上げるというのは、なかなか勇気がいることですね。えー、自分の人生横においてもね、なかなかいかない。
02:26:27 だったらフルスイングでもあの、世の中変えていきますからっていうようなですね、やる気にあふれた私たちにチャンスをくださいという意味合いがあります。お帰りの際にですね、こちらのポスターの方をお持ち帰りいただけるようになっていますので、よろしくお願いいたします。そしてですね、衆議院選挙、衆議院選挙がもうすぐあるって言いました。
02:26:47 今、最短でという話をしましたよね。10月の15日が初日っていうこともあり得るかもしれないと言う話をしましたけども、そんなギリギリの中でも候補者を募集しているということでございます。いろいろな候補者がですね、もう確定しそうな状況ではあるんですけれども、まだ募集しています。
02:27:05 より素晴らしい候補者の登場をお待ちしております。ぜひですね、相談窓口、のちほどもしもご興味ある方いらっしゃったら、世間話をするようなつもりで相談窓口の方に行っていただければというふうに思います。ホームページからもアクセスできますけれども、せっかくの機会ですので、ぜひ足を運んでいただければというふうに思います。
02:27:26 そして、こちらオーナーズフレンズれいわ新選組と直接つながってください。フレンズというのは無料です。登録だけでOK。お金は1銭もかからない。そして、オーナーズ、オーナーズはオーナーになってください。こちらは有料です。無料と、そして有料のものの2種類でございます。どんな特典があるかといったら、投票していただけます。
02:27:49 投票していただけます。投票というのは、れいわ新選組の代表選挙。今、代表山本1年半ぐらい後にもう一回選挙あるのかな。山本山本をちょっと引きずり降ろそうぜ。そう思っている人は、ぜひ令和フレンズに登録をいただいて、別の候補者にこれは投票をしていただくなんてことをやれば、また面白い選挙になるんじゃないかなと思います。
02:28:15 他にも特典がございます。はい、こちらです。はい。全国勉強会全曲勉強会をZOOMをつないでやっております。はい。講師の先生方はこういう方々でございます。伊勢崎賢治さんがえーと月30日、9月14日、森永卓郎さん、9月27日中島岳志さん、そして今野晴貴さん、石原りょうがさん、安冨歩さんと、年内だけでもかなり豪華なメンバーでさまざまな勉強をさせていただけるということでございますので、みんなで賢くなってやろう、お金は1銭も払わずに、こんな先生方のお話を聞いていただくことができます。
02:28:50 というわけで、例はフレンズ無料です。登録だけでOK。そして例はオーナーズ。こちらは有料になります。どちらにしても登録をしていただくためには、今入り口付近に立っております。2通目さんが持っているあちらのですねQRコード。あなたのスマホを写真画面にしていただいて、こう照らしていただくと、登録画面に飛ぶことができますので、ぜひこの場で登録をしていただければうれしいです。
02:29:17 この後、山本太郎と写真を撮るときに少しばかり列になる可能性がございますので、そのときにですね、登録されていますかということで回らせていただきますので、その待ち時間を、退屈な待ち時間を少し皆さんに解消していただくためにも、登録画面の記入の方をよろしくお願いしますということです。
02:29:38 ちなみになんですけれども、フレンズに登録いただいている方はどれぐらいいらっしゃいますか?ああ、こんなにいらっしゃった。ありがとうございます。オーナーズに登録いただいている方はオーナー様、オーナー様もこんなにいらっしゃる。ありがとうございます。フレンズでもオーナーズでもございませんという方はどれぐらいします?勇気を持ってこんなに多彩ありがとうございます。
02:30:00 待っておりました。本当に今日会えてうれしい。ありがとうございます。ぜひですね、せっかくのご縁でございますので、無料の方でも結構ですし、有料のオーナーズでも結構でございます。登録の方よろしくお願いします。では、新選組と直接つながってください。というわけで、この後ですね、写真を撮ってまいりますけれども、最後に締めやな。
02:30:22 もう本当にこんな嫌な世の中、空気悪すぎますよね。何か雰囲気悪すぎる、なんかも希望が見えない。こんな社会を変えるために政治があって、その政治を変えるために選挙があって、この国の最高権力者である皆さんの大鉈を振るえる機会でございますので、ひっくり返してやりましょうよ。
02:30:43 本当にやってやりましょう。今度やれますよ。私たちでやりましょう。本当にありがとうございます。力を合わせてやってまいりましょう。ありがとうございました。ありがとうございました。拍手。写真の先頭どちらにしますか?写真の先頭はちょっと待ってくださいね。写真の先頭をお知らせする前に、椅子を片付けるということに関してご協力いただける方がいらっしゃったら、ぜひ耳を傾けてください。
02:31:08 スタッフから説明します。
02:31:10 ありがとうございます。今日の会場がですね、椅子を片付けなければならないので、もしも体力のある方が手伝ってもいいよという方いらっしゃいましたら、この後、椅子をですね、3つずつ重ねて会場の後ろの方へ集め。

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