【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2025年10月19日 (静岡県・富士宮市)

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00:00:00 一部終了でございます。済みませんね。このあと2分、今から始めますけれども、皆さんからいろんなご意見いただいて、やりとりをさせていただくというコーナーに移らせていただきます。で、最初に、恐らくこの中に入る方々の中でもマイクは握れないわと思ってる方がいらっしゃると思うんですよ。
00:00:17 だって、みんなの前で政治の話をするって、ハードル高いじゃないものを知らないとか思われたくないしっていう人もいるかもしれないけど、心配いらない。マイクを握った人で全国回ってるといろんな人がいますから。例えばマイク握った瞬間、歌を歌い始めた人もいます。
00:00:33 ビビりますよ。へー、歌う歌うかこの人みたいな。しかもそんなことは聞いたことないね。その人が作った歌なんですよ、おそらく。でも最後まで聞きますよ。それは私の責任です。はいの何が言いたいかってことなんですけれども、政治的な発言に限定しません。
00:00:50 あなたがマイクを握って表現の自由を楽しむという時間であっても結構でございます。誹謗中傷とかでなければ、自由にやっちゃってください。そう言った上で、ルールを簡単に説明します。3つです。まず1つ目。マイクを握った方は1分以内、1分以内でお話を終えてください。
00:01:09 2つ目。マイクを握られた方は、質問は1問に絞ってください。質問が増えれば増えるほど、こちら側の答えも多く、丁寧になってしまうので時間がかかります。一人10問みたいな人も昔はいたんですよ。でも、私とその人で終わってしまうんですね。
00:01:26 だったら近所の居酒屋二人で行け。そういう話になりますので、ぜひですね、1問に絞ってください。お願いします。で、この、この後ですね、私の方から3つ目になるんですけれども、どなたかマイク握りたい人がいますかというような趣旨を私から投げかけます。
00:01:44 マイクを握りたい方は挙手いただく、手を挙げていただく。手を挙げていただいた方の中から山本が指名をします。あなた、行きましょうって手を挙げてる方の中で、あなた行きましょうって山本に言われた。そう感じられた方は手を下げないでください。
00:02:01 上げっぱなし、挙げっぱなしで。理由はですね、マイク届ける人があなたを発見できなくなるんです。これだけ大勢の方々で複数手が挙がると、誰にマイクを渡して良かったんだっけ?ってことが分からなくなるので、必ず山本に指名を受けたと思われた方は上げた手下ろさないマイクが届いてから手は降ろすという約束でお願いいたします。
00:02:23 たまにいらっしゃいますけれども、あなた行きましょうって言ってるのに、こっちの方でなんて当てないんだなんて当てないんだ、俺をって人がいるんですよ。いや、だからこっちだって言ってますからみたいな。もうほとんどあなたの中の独自の体操以外の何物でもございません。
00:02:42 エクササイズはおやめくださいってことでございます。すいません、3つです。1分以内1問に絞る。そしてマイクが届いてから手は降ろす。この3つです。それではやってまいりたいと思います。マイク握りたい方いらっしゃいますか?どなたかどうでしょう?どうしましょうかね。じゃ、一番こっち側のブロックの後ろの列の方いきましょうか。
00:03:01 今振り返ったあなた手を上げっぱなしですよ。
00:03:07 ますか。はじめまして。ちょっと提案なんですけど、今ちょっとスマホにこの例は申請書のステッカーを貼ってあって、家にもポスターを23枚分貼ってあるんですけども、やっぱりこう戦略としてやっぱりこうシールドがあって、政策を整理したらとか、そういうものをこう、例えば車、もしくはバイクにシールとして入れて、夜晴れたら選挙に行かないような人に対して広告ができるんじゃないかなって思って、ちょっと提案をさせてもらいたいかと思いました。
00:03:48 はい。
00:03:49 シールをシール、ステッカー類をもっと豊富にしてほしいということでいいですか?例えば、どんなキーワードだったら貼りたくなりますか?ご自身は。
00:03:58 例えばそうですね。例はガソリン税0とか、あとはそうそうですね、医療介護は令和を支援しますとか、いろいろありますよね。令和のしてる部門、例えば。
00:04:14 ジェノサイドを止めるとか、そういういろんなものがあるじゃないですか。そういうものを貼ると、結局そこ見知らぬところに、例えば車で行って、それが何かしらこう車が止まってると、駐車場でそういうのを見たりして、例はこういう考えなんだなっていうのを、こう知らない人に伝えられるかなと思いまして。
00:04:34 ありがとうございます。かなり大きなステッカー作らなきゃダメですね。それね、これぐらいのステッカーだったらもう読めませんよね。走ってる車の中からでもへぇって見てしまうようなステッカーってなったら、もうどれぐらいのこんなんですかね。令和は消費税廃止みたいな、ちょっといろいろ検討させていただきたいと思います。
00:04:54 ちっちゃくていい、読めませんよ。それ。分かりました。ちょっといろいろ検討してみたいと思います。ありがとうございます。さあ、というわけで、他はいかがでしょうか。どうでしょう。どうしましょうかね。じゃ、123456。このブロックの一番端っこ、ブルーのカーデガンっぽいものを着てるあなた、行きましょうか。
00:05:15 ありがとうございます。高市自民党が何か維新と連携するっていうニュース聞いたんですけど、維新は議員の定数を下げるっていうのを何か受け入れるのかな?みたいなニュースあるんですけど、その議員の定数を減らすと、恋仲みたいな人の私たちみたいな人の意見がどんどん聞こえなくなるのかなみたいなことを思って、すごい不安になっています。
00:05:44 さっき議員さんの人数がやっぱ少ないとガス抜きにしかならないみたいなことをさっきおっしゃったんですけど、それと何かリンクしてるのかなみたいに思ったんで、ちょっと今、本太郎さんの意見を聞きたいなと思って質問させてもらいました。
00:05:59 ありがとうございます。議員定数削減、国会議員の数を減らせっていうような話が今だろう、維新の方からまたぶり返されてるんですね。昔からこういう話はあったんですけれど、これって結構何だろう、多くの方々にとってそうだっていう気持ちになる人いていらっしゃるんですよ。
00:06:17 どうして議員の数を減らした方がいいんですか。どうせ働かない国会議員、お前あんな高い給料もらって、そんなもん数減らせ、無駄やと思っている人たちが結構いるってことなんですよ。でもその考え方って非常に危険なんです。だったら仕事する人を選べばいいだけで済む。
00:06:35 仕事する人を選べばいいんですよ。それ選ぶの誰でしたっけ。つったら国民の側なんですよ。だから国民が選んでないから不満が溜まってるだけの話なんです。仕事をしない国会議員を選んでるのは誰ですか?ってことになっちゃうんです。
00:06:51 数を減らせってことになったら、どのような弊害が生まれるかということを簡単に触れたいんですけれど、結局は強い政党しか生き残れません。例えば自民党とかバック経団連ですよ。2000社以上連なる日本の大企業のグループですよね。で、例えば民主党系ですよ。立憲とか国民とか看板変えてもアレ民主党なんでね、バック誰ですか?
00:07:17 つったら連合ですよ。連合って何ですかと言ったら、さっき言った経団連のある意味での労働組合側でも労働組合だからって闘う労働組合じゃないんですよ。逆に言ったら、資本家がいかに儲けるかってことを賛成し続けてる労働組合なんですね。
00:07:34 貴族です。はっきり言えば、そういった背後に大きなグループがあって、力を持ってるところはずっと生きながらえますよ。逆に言ったら市民派とか今の既存の政党じゃダメだよねってことで、なにかしらグループが作られたりとかしても、そこはもう太刀打ちできなくなりますよ。
00:07:56 令和なんて多分厳しいだろうなと思います。はっきり言えば、選挙区でしか勝てませんという状況しか認められないっていう状況になっちゃったら、比例で数を減らそうとしてるってことは、影響を受けるのはもちろん公明党共産党0話だけじゃなくて、他にもそういう少数政党っていうのはたぶん淘汰されていく方向になるでしょうね。
00:08:16 だから国会議員になれるっていう特権を固定化してしまうっていう話になる一方で、それでもいいんだ、減らせっていう方々にじゃあ世界を見てみようかと、いうことをちょっとご覧いただきたいと思います。世界で国会議員ってどんな数いるんですかってことですけれども、例えばOECD先進国グループって呼ばれてるようなOECD3えーとカ国がありますけど、国会議員、各国比較してみようか、人口100万人あたりの議会の定数ですってことを見てみると、なんと日本はケツから3番目なんですよ。
00:08:50 すごくないですか。つまり何かと言ったら、100万人あたりの国会議員の数っていうのは世界と比べても少ないんですよ。圧倒的ですよ。国会議員の数が減る、議会の人数が減るってことは何が起こるかと言ったら、誰かを代弁するって人たちが減らされていくってことです。
00:09:12 じゃあ、大企業の代弁者とで、他には?そうだな、大企業にほとんど金魚の糞みたいに行動している労働組合の代弁者とで、なにかしら企業とかいろんなところにも応援されている人だったり、宗教団体に応援されている人だったりっていうところしか、結局は生き残ることが難しいですね。
00:09:32 組織的に強固なところしか残らないってことになったとしたら、今のような選択肢、今の今の選択肢からはかなり狭まったところから国会議員を選んでいかなきゃいけなくなるっていう状態になります。これ、民意の反映。あなたの声はさらに届かなくなるというふうに思わなきゃダメなんですね。
00:09:50 それでもいいんだ、減らせっていう人たち、どうして減らさなきゃダメなんですか?無駄が多い、給料高すぎる。それまた別の問題なんですよ。じゃ、給料を下げればいいんじゃない?給料を下げてでも1割増やした方がいいんです。多くの方々の代弁者もしくは当事者が議会の中に入って発言をする。
00:10:11 それを動かしていくってことをやっていかないと、今よりも地獄が深まりますよってことです。私はそう考えてますね。議員定数削減なんて絶対やっちゃだめ。だから、ある意味で議員定数削減ということをお約束して、民主党が自民党に対して選挙することを応答しましたよね。
00:10:31 オッケーしましたね。覚えてます?あれ、2012年だったかな?当時野田総理だった時に、何だ、自民党の安倍さんと国会の質問で、もうデキレースですよ。完全にああいう形で定数削減をすることをお約束に、じゃあ選挙してもいいみたいなことをやったっていう、本当に間抜けな人たちだなっていうか、間抜けでも何でもないですよ。
00:10:52 自分たちがより強くなるためには、余計な第3極、第4極みたいなものを作らせない。逆に言ったら、そういった枠組みの中で維新は自分たちが、自分たちだけが第3極だって言える現実をつくるためにも、議員定数削減は彼らにとってはプラスになるでしょうね。
00:11:10 議員定数は削減してはならない。増やさなきゃだめなんですよ。世界的に見てもそうですね。私はそういう考え方です。どうでしょう。
00:11:19 私も同じ考えです。ありがとうございます。
00:11:21 ありがとうございます。ものすごくわかりやすい話なので、これ乗りやすいんですよね。人々が見て、国会議員ひどいやろ。居眠りしたりとか、不倫したりとか、ろくでもないで、あれで裏金作ったりとか、ああいうやつらはクビにせなあかんね。一番手っ取り早いのは議員定数削減すること。
00:11:42 そしたら国会議員になりにくくなるやろって。それが国民のためやみたいな話って一番乗りやすいんですよ。でも違うんですよ。それって。現実は多くの方々の声が届かなくなる。そして権力は固定化されますっていうための布石ですね。そういうことだと思ってます。
00:12:00 ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。どうしましょうか。じゃ、一番こっちがいきましょうか。一番こっち側でちょっとモテませんか?これまぶしいな。では。
00:12:15 元気ですか。あっちが手を上げてるんですね。すいません。親切な方がご挨拶してくださってるのかな?じゃあ両手を上げている方にしましょうか。
00:12:26 ありがとうございます。よろしくお願いします。ちょっと子供世代ではちょっとまだ目立つ。私は山本太郎さん結構大好きで、元気が出るテレビとかよく見てました。メロリンとかでちょっとであの番組とかもいっぱい見ていて、で、政治の方に入られたっていうことも知っていて。
00:12:52 で、そのあと311のあたりから政治家になられたっていうことも知っていて。で。
00:13:04 ちょっとですね、ちょっとリクエストというかお願いなんですが、言葉子供のために。
00:13:12 というとあれですけど、メロリン金をやっていただけたら嬉しいな。
00:13:19 知りません。ございますが。ありがとうございます。非常に何かあと残り20秒ぐらいしかないのに、一体どこに着地するんだろうと思ったら、何か人ネタやれお前みたいな話でしたね。これ何をやれってのは何をやれと言ってるのかって言ったら、こちらですね。
00:13:39 これをこの場で娘のために娘はよく知らないので、ぜひここの場所でやってくれないかってことですね。娘さんのために本当に娘さん思いですね。家帰ってYOUTUBEで見てもらいます。すいませんね、やってくれ、やってくれっていう人があまりにも多いんすよ。
00:13:58 昔からですよ。お前あれ見せろや、ここでとか言う人もいるし、何かやってやってみたい人いるんですけれど、そういう面倒くさい人相手する時に芸能界のように覚えたのがすいません、これギャラいるんですって言ってるんですよ。そしたらだいたいみんな剃っていくんですよつって。
00:14:14 はい。で、今そのギャラいくら?って人いるんですけど、今だったら3億です。これウインウインですよね。3億だ、3億がなければやりたくない人と、3億まで出したくない人との交渉が決裂するっていう話ですから、出してくれるんなら速攻やりますよ。
00:14:29 選挙むちゃくちゃお金かかりますから。そんなもんメロリン9をやって3億もらえるんだったら、もう本当におまけのダンスまでやりますよ。ポールダンスまでやるわ。ほんまにやったことないけど。すいませんね、ありがとうございます。そういうことなんです。申し訳ございません。でね、1個約束してることがあります。
00:14:46 総理大臣になったら、NHKで会見を開くときに、この括弧して出てきますとずっと封印。ずっと封印しているこのネタを全国放送で見せてやるとね。なのでなかなかね、投票するときに政策を全部見てくれてる人ばかりじゃないじゃないですか。
00:15:06 で、政策とかよくわからんけど、何となく入れるっていう人たちもいるので、じゃ、総理大臣になったら、人を動員するんだったら、NHKをある意味でオキュパイして、そういう風に記者会見で踊ったりとかね。人ネタ見せてくれるんだったら、だったら乗ろうかなって人たちも票でいただくっていうようなことを考えたんですけど、なかなかそういうので票は入りませんわね。
00:15:25 でも、マニアックな人に向けてそういうようなことも言ってます。なので力をください。私に入っよろしくお願いします。ありがとうございます。さあ、というわけでね、時間的なことを見ていきますと、そうですね、残り45分ぐらいになってきましたので、ちょっと皆さんに対しての質問をしていただく方をちょっと狭めさしていただいていいですか。
00:15:48 冒頭聞きましたよね。冒頭聞いたことを、令和の指示をしているわけではない、もしくは令和の政策よく知らないってことで、40名ぐらいの方が手を挙げてくださったと思うんですよ。その中でご質問されたい方いらっしゃいますか?どうでしょう。
00:16:06 冒頭、手を挙げてくださった方々の中で質問をしたいって方はどれぐらいいらっしゃいますかということでございます。いかがでしょう。じゃ、そちらの紫の方行きましたが、そのまま手を挙げておいてくださいよ。まだ行きますよ。もう複数に当ててもいいですか。
00:16:18 すいません、どうでしょうか。で、そちらのブルーのシャツ手を上げていってください。手を上げるんですよ。はい。もう1名行きましょうか。じゃ、一番後ろ帽子白いキャップかぶってるかといきましょうか。とりあえずはこの3名で令和の政策よく知らない、もしくは令和の指示をしているわけではないという今日来てくださった方々に質問をいただくということにします。
00:16:45 はい、すみません。今、富士宮でメガソーラー7万坪だったか、もう。設置される流れになってるんですけど、令和さんで、その辺を何て言うんですか、背景の会社とか全然わからないんですよね。ネットで調べても。ですから、その辺を浮き彫りにしていただけないかなっていうのがありまして、あの岩上安身さんなんかがそういったことに切り込んでいけるんじゃないかなと思って。
00:17:23 そういうジャーナリストの人たちと、言葉悪いですけど共闘してやっていただけたらと思ってます。すいません。
00:17:33 ありがとうございます。まず私たちの姿勢からいうと、メガソーラーとかメガ的な開発には反対です。自然エネルギーというものは広げる必要があるけれども、メガ的なことは絶対にやっちゃいけないという立場です。当然ですね。自然環境破壊のみならず、様々な問題を抱えるわけだから、これは進めるべきではないし、そういった自然エネルギーだからといってメガでやるっていうのは、もうこれ結局原発と変わりませんよってことです。
00:18:01 やってることがね。だからメガに関してはとにかく反対です。私たちは一方で、じゃあ自然エネルギーって考えた時に、これはそれぞれの地域それぞれのおうちだったり、いろんな環境によって当てはまるものが違いますよね。特性というか、いろんな地域によってそれは違うわけだから、全ての地域に何かが当てはまるわけではないので、それぞれにあった自然エネルギーを地域で広げていきながらやっていくというのが私たちの方向性です。
00:18:29 一方で、この富士宮でもメガソーラーがもう決定していてっていう話ですね。そこに令和が切り込んでいって何か問題にしていくってちょっとハードル高いです。国政の問題じゃなくなってるんですよ。逆に言うと、富士宮市の問題になってるから、逆に言ったら一番立場が強い富士宮市民として、やっぱこれ市議会だったりとか、市長であったりとかっていうのを進めていくっていうのが、これ一番直接的になりますね。
00:18:56 そういうことで、情報を情報開示をさせたりとか、市民に対する説明責任だったりっていうものを果たさせるとかっていうことをやっぱり前に進めていくっていうのが一番道としては早いと思います。この富士宮市議会に令和の議員がいれば、それをやっぱり率先してやってもらうような動きはできるんですけど、今のところそういう議員は富士宮市内にはいないので、逆に言えば、その有志というか、その気持ちがある方々が議員を動かしていくっていう形が一番手っ取り早いかなと思うんです。
00:19:26 この富士宮のメガソーラーという計画について何かしら懸念されてる方って、この中にどれぐらいいらっしゃいます?どれぐらいいらっしゃいます?正直にそのまま手を挙げていってください。ちょっと周辺を見渡してほしいんですよ。手を挙げてる方、もうこの会場だけで20人の仲間が生まれるってことなんです。
00:19:47 そういうことです。何が言いたいかといったら、やっぱ富士宮市民で、それに反対する人達が1になるしかないんですよ。横に広がるしかないんです。そういうものを市民で動いていくってことから始めていくしかないです。で、1になるってことはものすごく重要なんですよ。
00:20:04 政治でどうしてかっつったら、政治家はよっぽどのことがない限り動きません。金になるか票になるか。一方でメガソーラーは自分たちにとっては得があるかもしれませんね。何か知らんけど、なにかしらね。で何かしら票につながるかもしれませんよ。
00:20:21 仕事として。この土地でそういうことをやれば。でもそれ以上にその問題に懸念を持っているっていう市民が広がるのであるならば、それが可視化されるならば、一定のブレーキにはなり得るわけですね。市民の何割が反対をしているとか、次の選挙でお前えらい目に遭うぞという、ある意味での裏のメッセージっていうことを伝えていくってことは非常に重要なんですね。
00:20:46 1頭1を可視化する、これが一番政治に対する打撃を加えるために必要な武器となるんです。なのでぜひ地元の皆さんにはそういう動き、懸念持ってる人たちが力を合わせてそういう場を作っていったりとか、つながっていくってことをやっぱりやっていく必要があるんじゃないかなっていうふうに思います。
00:21:05 すいません、そんなところですかね。マイク渡してください。
00:21:10 ありがとうございました。
00:21:12 すいません。ありがとございます。じゃあ次の方にいきましょうか。
00:21:17 まずはこんにちは。この紙を見て思ったのですが、消費税を廃止して、そっから国のお金を使って国民のために色々やっていくと言うことを見たのですが、その消費税を廃止して国のお金がさらに減った上で、すでに足りない、足りない上にすでにさらに減った上で、この消費税を下げるなどということとしては、やはり将来の国民の生活が苦しくなってしまうんじゃないかと思ったのですが、将来の世代と今の世代、両方を考えた上で、どのようにし
00:21:53 てこのことをやっていきたいと思いますか。
00:21:59 とございます。結論から言うと、消費税を止めたことによって税収が減ります。それで将来世代の首が閉まりますということにはなりません。ならない、これが答えです。で、その答えを導くための説明を今からしますね。まず、結論からお話ししました。で、どういうことかっていうと、どうして消費税を廃止にしなきゃいけないんですかという立場の話をしますね。
00:22:26 消費税って申し訳ないですけれど、皆さんどうして必要だと思ってるんですか?消費税が必要な理由。おそらく多くの方々は消費税は社会保障のために必要だと思ってるからいるんですよね。
00:22:45 でもごめんなさい。社会保障には消費税収のうち社会保障に回っての一部しかないんですよ。だからもう消費税は社会保障のために必要ですって言うこと自体が反故にされてると思ってください。嘘なんですよ。事実上全く使ってないわけではないけど、一部しか使ってないってことはもう明らかなんですよ、これは。
00:23:06 ってことでして。そう考えた時に、消費税社会保障のために必要ですからっていう説明自体がもう崩れてるのに、そこを国民の側が応援してどうするんだよって話なんですね。そこら辺をちょっと分かりやすく説明しますね。例えばですけれども、消費税ってもともと何で誕生しましたか?
00:23:25 って話に繋がります。こちらをご覧ください。こちらをご覧いただいているのは、19えーと1年から2019年までの間のグラフなんですね。グラフ下がっていってます。階段を降りるように。これは法人税。大企業なども払う。法人税の税率が数10年の間下がり続けているという様子。
00:23:46 どうしてこんなに下げてもらえるの?答え簡単建てに入った35えーと0消費税増税のタイミングタイミングを見た時に、その前後を見れば、消費税が上がるたびに法人税下がってるんですよ。こういう約束の下にできてるのが消費税なんです。消費税って何ですかと言ったら、直間比率の是正なんです。
00:24:09 直間比率って何かって言ったら、直間というのは直接税で上というのは間接税。直接税を下げるために間接税を導入するって話。もっと簡単に言ったら、大企業などへの税負担を下げるために、代わりの税制として消費税を入れたっていうのが始まりなんですよ。
00:24:29 そこから一度も裏切ってません。そこから一度も裏切ってないんです。言われた通り、消費税を上げれば法人税が下がる直間比率の是正を行い続けてるんです。でね、消費税っていうのは日本だけにあるものじゃないんですよ。名前を変えて世界中でも存在しています。
00:24:49 付加価値税みたいな名前とか色々なものがあるんですけれど、ルールがあるんですよ。一般的には何か景気が悪い時には消費税は上げちゃダメだことなんです。どうしてか?消費税って何にかかる?消費にかかる取引にかかるモノを買う度に取られる罰金なんですよ。
00:25:17 じゃあ、景気が悪い時にその罰金をそのままにしていたらどうなるかって言ったら、みんなお金使わなくなるんですね。使いにくくなるんです。だから景気が悪くなったら世界では何してますかって言ったら、まず減税なんですよ。世界で景気が悪くなった時に消費税どうしますか?
00:25:35 下げます1択なんですよ。どうしてかって、消費が弱るからなんですよ。消費が弱っちゃったらどうなりますかって言ったら、所得も減るんですよ。どうしてか。誰かの消費は誰かの所得だからですよ。あなたが何かを買うために払ったお金は、回りまわって誰かの所得給料に変わっていくっていう循環だから。
00:25:58 景気が悪い時に消費税上げちゃったら、当然これ誰かの消費もブレーキがかかり、そこから誰かの所得になるってこともこれ小さくなる。そこに投資なんて入ってきませんよ。だから需要が弱ってるんでしょう。日本は何10年にもわたって投資、そして消費合わせた需要が下がり続けている。
00:26:20 つまり、国はどんどん経済的に弱くなっていってるってことです。じゃあ景気が悪い時でも、どうして消費税を上げ続けるの?って言ったら、答えは簡単なんですよ。組織票と企業献金のために恩返しはやめられないんですよ。議員バッジのためにこれ続けなきゃならないんです。
00:26:38 議員バッジのために消費税を景気が悪い時にも上げ続けたら経済どうなりましたかってことを皆さんにご覧いただきたいんです。ちなみに消費って言葉が出ましたよね。消費税なんで。この国の経済を支えている54。3%。日本の経済の54。
00:26:58 3%はどうやって作られてるかって言ったら、個人消費なんです。あなたが使うお金だから。個人消費が落ち込むってことは、所得も落ち込む。個人消費が落ち込む。30年は実質賃金が下がり続ける30年でもあったってことで見ていただきますね。消費税、景気悪い時に上げたらどうなりますか?
00:27:18 というお話です。個人消費どれだけ落ち込みましたか?ってことで見ていきます。例えばリーマンショック。100年に一度の不況、大不況と呼ばれたリーマンショック。この時に個人消費はどこまで落ち込みましたか?41兆円落ち込んだんですよ。すごくないですか?そう言われても規模感が分からない。
00:27:39 だから比較しますよ。ここからが消費税です。リーマンショック、落ち込んだのは4。1兆円。ちなみに消費税増税5%の時には7。5兆円個人消費が落ち込んでます。つまりはリーマンショック超える。そういう影響があったってことなんですね。じゃあその先、右側は消費税えーと%では-106兆円です。
00:28:01 すごくないですか?リーマンショックの2倍を超える影響、悪影響を与えてるってこと。日本経済に続いて、こちら消費税10%では-1えーと。4兆円。個人消費が失われた。むちゃくちゃですよ。言ったでしょう。景気が悪い時に消費税を上げるっていう狂った国家は存在しません。
00:28:23 日本以外には。じゃ、どうして日本はこんな狂ったことをやるんですか?金のためですよ、票のためですよって。それ以外考えられないんです。国民の生活を厳しくさせるってことを意図的にやってるわけですから、国民の命と自分たちの議員バッジを取引してるっていうこととイコールです。
00:28:44 これはちなみになんですけれど、1度落ち込んだ経済が元に戻るというところまでどれぐらいの時間がかかってるでしょうかという視点からちょっと見ていきましょうか。例えばだけども、リーマンショック、100年に一度の不況、リーマンショックで4。1兆円落ち込んだってね。じゃ、それがリーマンショック前までに戻るのにどれぐらいの時間がかかりましたか?
00:29:07 1年9か月です。続いて消費税5%、-7。5兆円ということですけれども、落ち込みが7。5兆円。これが回復するまでに時間どれぐらいかかりましたか。3年9カ月です。リーマンショック、1年9か月、消費税5パー、3年9カ月、続いて消費税えーと%、元の景気に戻るまでにどれぐらいの時間がかかりましたか。
00:29:33 5年、5年経っても戻らなかったんです。戻らなかった、戻らなかったのに、消費税また上げたんです。結果どうなりましたか。1えーと。4兆円落ち込んだ。4年かかっても景気は戻らず、そこにCORONAも合流して大惨事ですよ。将来世代に首が締まるとか、何の話をしてるんですか?
00:30:00 ってことなんです。今の世代殺しにかかってるのと一緒ですよってことですね。今がなきゃ未来もあるわけないだろうって。今いる人々が、6割の国民が苦しみ、そして1万社以上の中小企業が倒れまくって、そのうちのえーと割はこれ不況型の倒産という状態。
00:30:20 このままいったらどうなるってことですよ。さらに淘汰されますよ。そう考えたとしたら、こういったある意味で一部の人たちが儲かるために減税は続けますと世界では異例の消費税増税で彼らを減税してあげると、いうようなことは、これ以上続けるわけにいかないんです。
00:30:41 日本経済の基礎が壊れてしまう。これ以上日本経済を壊すってことは、国民を破壊することだからで、じゃ、どうすればいいんですかってことなんですけど、簡単な話です。国っていうのは、例えば日本という国であるならば、円というお金がありますよね。
00:31:01 アメリカにはドルってお金がありますよね。つまりは、自国通貨を持つ国であるならば、お金が必要な時、必要な分は作っていいんですよ。そのために中央銀行があるんだから当たり前のことでしょう。そんなことをしたら倒産するだろう、国が破綻するじゃないかって人、よく冷静に見てほしいんですよ。
00:31:21 破綻した国々を破綻した国々はどうでしたか?例えばギリシャ、ギリシャで見てみれば自国通貨持ってませんよ。自国通貨は放棄したんです。放棄してEUに入ってユーロというお金を使ってる。だから彼らがお金を増やそうと思ったら借金してくるしかないんです。
00:31:39 リアル借金です。外国から借金する日本はそんな状態にない。海外からお金を借りてきて返せなかったら倒れるけど、日本はわざわざ借りる必要はないんですよ。自分たちで刷れるから当たり前の話でしょ。当然のことなんですよ。でも、その借金というものは、後々自分たちが返さなきゃいけなくなるって思ってる人、聞きたいんです。
00:32:04 これまで国の借金を返済するために自分が税金を払ったことがあると思われる方もいらっしゃいます。国の借金を返済するために、私は納税をしたことがあるって方はいらっしゃいます。いるわけないんですよ。そんな建て付けになってない政府の借金というものはどうやって返してるかといったら、先進国だいたい一般的に同じなんですね。
00:32:26 何かつったら毎回国債を借り換えするってことで、借り換え、借り換え、事実上の永久国債ってこういう形。何もこれ日本だけ特別なことをやってるわけじゃない。世界中が当たり前のようにそういう形をとっている。だからどの国も過去最高の政府債務、政府の借金の額になるんです。
00:32:50 どの国もです。だから心配することない。消費税、これ減税するのに必要な金額どれぐらい、26兆円国債発行すればいいんですよ。結果どうなりますか。当然26兆円分国民に投資するのと同じことになるから、10%の付加価値というものを削って、それをね、ずっと奪い続けてきたっていう行為をやめるわけだから、これ逆に言ったら景気がよくなるわけですよ。
00:33:19 当然ですね。平均的な世帯で年間30万円ぐらい使えるお金が増える。そういう試算です。30万円やったら何されます。30万円あったら何がしたいか。あなたがフォローしてください。マイク持ってもらわずに。すいません。スタッフあなたがマイクを持つ?はい。次々に行きます。30万円あったら何しますか?
00:33:47 生活を向上するために何か食べに行くとかその辺でします。
00:33:56 ありがとうございます。30万円あります。全てを貯金するって人もいるでしょうけれど、他にもですね、その30万円一部使うって人たちも出てきます。そんな感じで地域にお金を回すということで、ちょっと外食でもしようかと、いうようなお話でしたね。30万円やったら何します?
00:34:12 どうでしょう。30万円たら何したい?
00:34:16 家族で旅行に普段行けない時に行ったりとかで、パーッと使いたいです。
00:34:22 パーッとやりたいよね。本当にもうパッとなんかやれないような状況がずっと続いてんだから。その旅行が国内旅行であるならば、国内でお金が循環します。誰かの消費は誰かの所得に変わっていくっていう話ですよね。30万円あったら他に何したいですか?
00:34:37 どっかマイク回してください。30万円あったら何がしたいか、何をするか。
00:34:44 と。ブランド品のものとかをちょっと買いたいな。
00:34:49 違う見て。ちなみに何のブランドの何が欲しいんですかと。
00:34:54 今ちょっと重いかもないんですけど。
00:34:56 なるほど。ならばさあ、他はどうでしょうか?何?何が欲しいですか?何が欲しいですか?30万円だったら何をする?
00:35:06 自分も旅行に行きたいな。
00:35:09 なるほど。ありがとうございます。何が言いたいかということなんですけど、30年国が経済落ち込み続ける、そこが抜けるっていうのは先進国で存在しないんです。日本だけなんです。日本だけなんです。30年そこが抜けてんの。これは誤った経済政策をずっとやり続けてきたということが一番の原因なんですね。
00:35:30 その中での1丁目1番地というのはこの消費税なんですよ。消費税というのは世界にもあるけれども、世界の中では当然、生活必需品には税がかからない状態にあったりとか、それだけじゃなくて、景気が悪い時には下げるという調整をしている。
00:35:46 でも、日本はそういうことをしていないんですね。そう考えると、当然、景気が悪い時にはより打撃を受け、それによって倒産する会社も生まれ、仕事を失う人も出てくるし、もともと物を作る力っていうのもどんどん弱っていくっていうことを、30年の間に、これ日本を日本国内で大きくしちゃったわけですね。
00:36:06 そう考えると、本当の負の遺産って何なんですか?ってことなんですよ。本当の負の遺産って、今生きている人達がまともに生きられないような社会が拡大することは、未来にとっての本物の負債なんです。で、一般的にテレビ新聞で言われている国の借金がみんなの借金というのはこれでたらめだということに一人でも多くの人が気づくしかないんです。
00:36:29 政府の借金というのはあなたの借金ではない。当たり前です。トヨタ自動車の借金がトヨタ社員全員の借金ですなんて言われ方したことある?関係ないでしょ。それ同じことですよ。手で政府の借金と呼ばれるものを逆に資産として持ってる人は誰なんですか?
00:36:49 素直に聞きたい。政府の赤字けしからん!だったらそれを黒字で持ってる人いるはずですね。誰が持ってんですか。国民なんですよ。民間の側ですよ。こういうことです。ご覧ください。すいません。最後にこれ見て終わりたいと思います。はい。こちらをご覧いただいてるのは一般政府総債務、政府の借金の全部だねってことです。
00:37:14 1990年から見ても2023年までの間に右肩上がり借金増えまくっているじゃないか。これはけしからん、借金を減らせと言っているお話が今世間に溢れてる内容でございます。でも、政府の借金が増えた時に他にも増えてるものがあるんです。政府は赤字を増やしてるけど、黒字を増やしているのは誰ですか?
00:37:39 答こちら家計金融純資産を見てください。政府の借金が増えていくのと同じように、並行しながら家計金融純資産が増えていってるんです。政府の借金って何なのかということをちゃんと見つめなきゃダメなんですよ。つまりは何か今まで政府の借金とは簡単に言いますよ。
00:38:04 今まで国が刷ってきた札の数です。それ以上でも以下でもない。今まで政府が刷ってきた札の数、かなり雑な言い方してごめんなさいね。つまり、世の中に存在しているお金とは、国が国債発行して社会に供給してきたお金の量なんだってこと。
00:38:25 もちろん銀行の信用創造とかもあるけど、ここではややこしいから一緒に説明はしません。あなたの持っているお金、家に隠してるお金、そういったものを政府の政府支出政府が金を出すことによって借金を借金という形で社会にお金を供給しているっていうだけの話です。
00:38:47 1000数100兆円もの借金。これとは何ですか。言ったら、これまで過去から今において国が1000数100兆円分のお金を社会に供給してきましたっていう足跡でしかないってことです。無限にできるわけじゃないよ、当然ね。物事には上限がありますから、供給能力の範囲内ってことです。
00:39:11 はい、これが答えです。政府の借金イコール自分の借金だと思い込んでるから、これはしょうがないんですよ。あなたがそう思うのは。だってテレビでもそう言ってるし、新聞もそう言うし、財務省もそう言うし、いろんな学者もそう言ってるから。でも間違ってんですよ。
00:39:30 事実と違うってこと。でもちゃんと分かってる人たちの間では常識なんです。ごめん、あれ出るかな。最後にそれも出すは、例えばですけれども、IMFというところで元チーフエコノミストをやられてて、アメリカ経済学会の会長だったオリビエブランシャールっていう方が、今私が言ったようなことをそのまま説明してます。
00:39:51 こちらです。事実上、政府は永遠の存在なので、債務の返済期限が来たら新しい債務を発行することができる。つまり債務の借り換えである。全ての政府がそのようにしている。他にもいっぱいありますよ。例えばですけど、サイモンレイルイス、オックスフォード大学の名誉教授、イギリス労働党の元経済顧問、何と言ってるか。
00:40:18 政府はお金を発行できるため、債券市場の暴落によってデフォルトお金が返せなくなるってこと。債務不履行に追い込まれる心配は全くない。他にも例えばですけど、日銀の人も言ってますね。黒田さん、自国通貨建ての国債はデフォルトしない。返せなくならない?当たり前ですよ。
00:40:38 円でお金刷ってんだから円建ての借金で倒れるなんてことはありえるわけない。当然のことですね。他にも、例えばですけれど、バイデン大統領の首席経済顧問だったアーレントバーンスタインアメリカ政府は自分自身でお金を印刷できるため、破産することはない。一番シンプルです、この言い方が。
00:40:58 だから破産したことないでしょう。アメリカ破産なんてしようがないってことです。自国通貨建ての場合は、これを海外から借りてきたら、返せなかったら倒れるけどってことですね。日本も同じ。日本には円があり、アメリカにはドルがあり、イギリスにはポンドがあると。
00:41:16 それぞれ日本には日銀があり、そしてイギリスにはイングランド銀行があって、アメリカにはFRBがあると。当然これ協調していきながら、社会に必要なお金を新たに作り出す。そして投入する。どうしてかっつったら、社会が不安定にならないように、不況にならないようにお金を追加していって底上げする。
00:41:36 でも日本は30年、国民に対する底上げは大胆にやってこなかったんですよ。自分たちの票と金があるとこに金を流し続けてるから、これだけの格差が開いて、国民ボロボロの状態ってこと。最後にこれだけ見てください。すいません、こちらをご覧いただくとわかりやすいんですけれど、ごめんなさいね、これ縦と横の軸です。
00:41:57 縦は何か経済成長率、横は政府支出の伸び率。政府がどれだけ金出しとんねんということの伸び率と経済成長率、このグラフで見たときに、このグラフの一番右端、ここら辺まで伸びていく。その結果は、国が金を出せば出すほど国が成長してますねっていう答えなんですよ。
00:42:22 どんな国がありますかってことで、いろいろプロットされてるんですね。国が、国が金を出せば横軸成長していますよ。縦軸、斜めに行けばいくほど、国が金出して成長してるっていうことの答えなんですね。日本どこにいます?
00:42:40 見えます?日本のどこにいるか。ここです。最も金を出さず、国を、国を成長させないっていう投資もないとこにリターンなんてないんですよ。30年国民を干上がら干上がらせて、国内をこれだけ荒廃させたってこと。こんな無茶苦茶な状態、他の国々はどうやってやってるんですかって。
00:43:05 当然、必要な投資は国債発行ですよ。借金をどうするんだ、こんなに増えてみたいな日本みたいな議論まで行ってませんね。そんなの。だって国債発行も財源の一つだから。借金と呼ばれるものは実質一般の借金とは違って、今社会にどれだけお金が供給供給されてますか?
00:43:26 の足跡に過ぎない。それが事実関係ってことです。なので消費税財源をどうするんですか?26兆円?これはとっとと国債発行でやるべきです。ガソリン代1兆円でも国債発行でやらないやろうとしてませんからね。今だから前に進まないんですよ。
00:43:43 一方で60兆円分の軍事拡大に関しては速攻で決まりましたからね。60兆円分の財源見つかってますか?見つかるわけないじゃないですか。60兆円も。でも、それでも前に進むのはどうして金が擦れるからですよ。自分たちの票と金になることは速攻で金を出すこと決める。
00:44:01 速攻でする。一方で、国民のために今ガソリン代が高いんだっていう1兆円も出さない介護労働者はむちゃくちゃ大変なんだ。10万円の給料アップしなきゃ全産業平均に追いつかない。でも3兆円かかるんです。財源どうするんだ。子供たち少なくなってます。少子化が問題です。
00:44:22 教育を無償化した方がいいですよ。大学院まで年間5兆円かかります。財源はどうするんだ。一方で60兆円の軍拡。ここに関しては財源は問題にならない。ほぼならない。2年分しか決まってない。その先はそんな話題がほとんど出てきませんよ。おカネするだけ。
00:44:42 自分たちの都合のいいように国を運用して国民を貧しくし、自分たちのひと握りだけが儲かり続けるようなことをずっと機密やり続けてる。30年なんですよ。そこに気づかなきゃダメだだってことです。踊らされちゃダメ。テレビ、新聞に彼らは向こう側ってこと気づかなきゃ資本側ですよ。
00:45:02 テレビに1円もお金を払ってない人が、どうしてテレビから本当のことを教えてもらえるんですか?当たり前でしょう。そんな親切な人いません?世の中にたった一つ、皆さんに無料で提供される真実に近い情報っていうのは、天気予報ぐらい。外れるけど、そういうことでした。
00:45:22 マイク握ってください。
00:45:25 新しいことが聞けてよかったです。ありがとうございました。
00:45:28 ありがとうございます。済みません。長くなっちゃってすごく重要なことだったので、ぜひこっちの角度からもいろいろ調べていただいて。で、自分の納得いく部分というか、いろいろ落とし込める部分をちょっと見つけていただけたらというふうに思います。よろしくお願いします。さあ、次の方行きましょうか。
00:45:45 3名当てたよね。どうなってる?
00:45:52 はじめまして。山本さんの熱量の高いスピーチだとか、そういうものに当てられたんですけども。いろいろストレートに発言されているところで、すごく。
00:46:13 格好いいなと思いつつも。
00:46:17 失礼を承知でちょっと質問なんですけども、殺される島とかの心配とかってのはないんでしょうか。
00:46:28 ただちに影響はないでしょう。今すぐは大丈夫かもしれないけれども、あとあとわかんないってことですね。それもすべて分ける線はあると思うんですよ。何かつったら、より影響力が強まったときにはわからなくなると、いうことだと思います。で、おそらく殺されることはないでしょう。
00:46:46 わかんないけど、何かしらの跳ね返り、跳ね返りとして、何かしらこう、なんだろうな、標的にされることはあるかもしれない。わかんないですけどね。例えばだけど、安倍さんが暗殺されたじゃないですか。あれはもう統一教会の宣伝塔として安倍さんという存在がいたわけですね、結局は。
00:47:06 けれども、それに対して統一教会に家族を壊されたっていう人がやっぱり命を狙ったわけですよね。そういうような狙い、狙われ方はないとは思うんですけれども、そういう事件が起こったときに、何かしら似たような事件であったりしますよね。起こりやすかったりとか、起こったりすることはあるわけで、そういったときにはなかなか標的にされやすいタイプかなとは思います。
00:47:29 だって、いつでも狙えるもんね。それを考えると。まあ、でもそんなこと心配してたらどこにも立てませんよってことですね。はっきり言っちゃえば、やられるときは何でやられる。だって、元総理が元総理の命が奪われるような状態なんだったら、もう防ぎようがないですよってことです。
00:47:45 はい。で、一方でそういうような直接命を狙いますというようなことが実際にあるかどうかは分かんないんだけれども、それよりももっと別のネタで潰しにこようとするというのはあると思いますね。だいたい今の政治の世界とかを見てると、お金の問題か、もしくは異性関係だったりとか、そういう部分ですかね。
00:48:08 そういう部分で潰しにかかってこられるっていうようなことはあるかもしれません。その中のネタには事実と異なるようなことも混ぜられる可能性は高いと思います。はい。そういうことって普通にあることだから、火のないところに煙は立たないわけないんですよ。
00:48:21 火のないところでも大炎上ですから。普通に大火事。ペンペン草もはいませんみたいな状況されるような。山まるごと焼けましたみたいな状態されちゃうんだから。だからもうそんなこと考えてたら何もできなくなるから、もう何でもいいです。はっきり言えばもう受けて立つぜっていうところでやっていくしかないと。
00:48:38 そういった意味で覚悟が決まってる人間というのは強いんですよ。覚悟は決まってるけれども、まだ力はないっていうのが一番弱い。だから逆に言うと、その覚悟を持ったというか、もう振り切れた人間たちをいかに政治の世界の中で大暴れさすかということを考えたときに、やはり多くの力を皆さんにいただきたい、集めていただきたいというふうに思うところです。
00:48:59 マイク持ってもらっていいですか?
00:49:02 ありがとうございます。応援してます。ありがとうございました。
00:49:04 応援してます令和。新選組の支持をしているわけではないかということだったんですけど、今たぶんやりとりを通してそう感じていただいたってことかな。ありがとうございますですね。もう2つぐらいいけそうかな。ごめんなさいね。ちょっとメーカーさんに皆さん一回手を下ろしてください。
00:49:18 時間の管理が結構タイトになってきて、あと3名、4名、いや3名かな。3人でごめんなさい。入ってないです。はいじゃない。一回下ろしてくれたため、えっと、3人で10秒です。10秒でもマイク握りたいって方で、マイクを握ったらこっちのもんだっていうのはなしです。
00:49:41 もうその時点で回答を失うことになります。いいですか?10秒です。で、10秒で手を挙げたい方いますか?そう、お仲間でしょう。違うんですか。あ、ごめんなさいの後です。そこは何かお友達じゃどっちかにしてください。すみません。じゃそこがまず一人で。
00:50:04 他はどうでしょう?じゃあここの一番右の一番後ろで赤いシャツと後黄色い方立たれてますからちょっとジャンケンしてください。ジャンケンを二人で負けた方を勝者にしてみましょうか。ジャンケンしてください。どうでしょう。
00:50:26 あいこばかりでですよ。すごいね。もう。
00:50:31 決まった。決まりましたか?わかりました。じゃあもう1名どうしましょうかね。どうしようか。もう一番前からさっきずっと手を挙げて、じゃあもう二人そちらと。じゃこっちでいきましょうか。すいません、近場でずっと前からももう目に入ってるんですけども、意識しないようにするのが大変でした。
00:50:50 どうぞ。じゃ、10秒です。マイク近くにある方から順番にどうぞ。
00:50:56 私はですから。
00:51:00 どうぞ。ありがとうございます。20目でようこそ。ありがとうございます。太郎さん。私ですね創価学会員なんです。で、これまで公明党を応援してきたんですけども、公明党をとんでもないってことで私はやめました。でですね、ようこそ本日は富士山にいらっしゃいまして、富士宮の実は創価学会の防衛問題、これがですね、過去ありまして、それをおかしいと言った女性がですね、創価学会の幹部から暴行蹴ったっていう事件があるんですよ。
00:51:26 今日はその方を連れてきましたので、ぜひお話を聞いてください。
00:51:28 お願いします。
00:51:31 暴行を受けた方はい、実はちょっと待ってください。10秒って話なんですけれども、お願いします。とても10秒では語れないような話で、面白そうな話なので聞いてみましょうか。ありがとうございます。公明党が今強くも、公明党が今ものすごく潔く自民党を切って出かねと、政治とカネの問題をクリアにしていくんだみたいなことで、ちょっと評価が上がってそうなところがあるんですけれども、私はいいかげんにしろよと思ってるんです。
00:51:59 だって、25年も6年も自民党の下駄の雪として、自民党がやる暴走をアシストし続けたんですよ。その間っていうのは、平和の党、福祉の党の旗は事実上降ろしているはずですよ。そういうことをずっと続けてきたんだから。だから、その勢いに乗っかってしゃべってもらいましょうか。
00:52:17 じゃじゃないですか。手短にお願いします。申し訳ない。ありがとうございます。
00:52:23 今日はお会いできてとても嬉しいです。暴力を受けたっていうのは。藤桜墓地公園っていうところがあるんですが、そこは創価学会の墓苑となるんですが、そこで100条委員会っていうのが行われました。で、しかしその内部の中でその100条委員会を止めるという行為になりました。
00:52:48 そこで私はおかしいじゃないかっていうことで、周りに言いながら戦ってきたんですけども、そこを、それを邪魔、邪魔者じゃないですけども、そこで暴力を振るわれたっていうことがあります。で、その後に私はうつ病になったり、パニック障害になったり、また節食障害にもなりました。
00:53:14 で、何回も死にそうになったりとかしましたけれども、こうやって山本太郎さんに元気でお会いできることができたので、とても嬉しいです。今日はありがとうございました。
00:53:29 何かございます。
00:53:30 でも嬉しいです。
00:53:31 災難でしたね。本当にで。
00:53:33 ございます。
00:53:34 間違っていることに間違っていると言った人たちが被害を被るというような状況が実際にあったってことですね。で、あの、全国の創価学会の方々が、私が全国を回ってる時にたまに来る方いらっしゃるんですよ。現場に来てくださって。で、今自分の地域からこう追い出されようとしていると。
00:53:55 要は執行部に対して間違ってるっていうことを言ったら、お前には悪魔が付いてるみたいなことが言われてみたいな、そういうような相談みたいなものだったり、発言みたいなもの結構いらっしゃるんですね。1現場につき二人ぐらい、お一人お二人みたいな方がいらっしゃって、今こんな目に遭ってますみたいなことを言われることがありました。
00:54:15 おそらくそのお一人だと思います。なのでもうそれでも公明党を支援されてたりとかするんですか?してない?それはいいことですね。霊は応援した方がいいですよ。はい。ということでした。ありがとうございます。さあ、次の方行きましょう。
00:54:33 はい。小4の時から本当に大好きで、ファンレターも何通も送らせていただいてました。本当にすごい長い文章で考えてきたんですけれども、10秒ということなので、どんな時も自分を信じて進むために一番大切にしている想いを教えていただきたいなと思ってお願いします。
00:55:00 難しいな。どんな時も自分を信じて進むために必要なことか。ものすごく自己肯定感が高い人なんだろうなって思われることがあるんですけど、逆なんですよね。どっちかって言ったらちょっと自己評価が低すぎて、本当は自信持っていいところでも自信が持てなかったりとか、本当だったらそこまで心配することなくて、成功できるはずの場面で成功できなかったりとかっていうことを結構芸能界の時代から積み重ねてます。
00:55:30 これってやっぱり何だろうな。育った環境だったりとか、学校での経験だったり、いろんなものが複合的に混ざり合って今の私は作られてると思うんですけれど、やっぱりそんな中で、何だろうな、でもそういうような、ある意味で自分を信じないというような気持ちが結構強いんですよ。
00:55:53 でも、自分を信じたい気持ちも強いし、だからそういうところで今やってることっていうのは、ものすごく私は何だろう、プラスになってるなと思うんです。どうしてかと言ったら、自分を信じすぎた場合に、何かしらはっきりしないことでも調べを進めずに適当なこと言っちゃったりとかってこともあるわけですね。
00:56:12 たまに失敗することありますよ。失言だったりとかそういうこともあるんだけれども、例えば何かしらタイ政府に対していろんな議論をする時に、こちら側のいろんな武器を用意していくわけですよね。で、そこで必ず抜かりがないように、ああ言ってきた場合にはこれを出せるようにみたいなことで、ものすごく膨大な時間と労力をかけて。
00:56:33 だから一番事務所のスタッフ、優秀な者たちがしんどい思いをしてるのは確かなんですけれど、とにかく漏れがないようにいろんな準備をしてから質疑に立つってことをずっとやってきてるんです。これはひとえに何かと言ったら、自分のことを単純に信頼していない部分があるから。
00:56:54 だからこれだけあればなんとか回せるだろう、やってみようみたいなことはやってないってことですね。だからものすごくしんどいんですよ。けれども、それだけの準備をして挑めっていうのは、自分自身に対してストレートに信用してないから、自分がやれる子だっていうふうに信じ込んでないからなんですよ。
00:57:11 だから、その時のためにいろんな武器を持つために、事前の準備とかを様々するっていうような癖がついてるっていうのがありますね。だからなんだろうか、自分を信じてる部分ていうのは何かと言ったら、何があっても折れることがないだろうなっていう自分の自信、それぐらいのものです。
00:57:30 どうしてかと言ったら、自分のためでもあるんだけれど、こんなにひどい社会にして、毎日のようにいろんな人たちが泣いてて苦しんでるってことを事実上放置し続けてる。政治自体をぶっ壊してやるわっていう、これって私がどうというよりも、この状況が許せないっていう、これを何とかしなくちゃいけないっていう思いが私を駆り立ててるので、私自身が何、私が揺るぎのない自信があってやってるってことじゃなくて、ある意味でその原動力は怒りだったりとか、何かなんだろうな、ちょっとそんな
00:58:03 大層なもんじゃないですけど、全体に対する愛であったりとかっていうものだと思うんです。なので何かな。
00:58:11 揺るぎのない自分自身というものを確かなものにするために必要な何かっていうところまで、何かしら自分自身が深められてるものではないのかもしれません。逆に言ったら、これまでの自分を育ててきた環境だったり、いろいろなものからマイナスに思えるような自己評価の低さっていう部分は、逆に言ったら準備をしっかりするために必要なものだしっていうような、何かそういうマイナスのものでもポジティブに転換していける、逆にそれを武器にしていけるというようなことの自分の中の
00:58:41 転換というものが、結構自分の中では大きく働いてるのかなと思います。あと、むちゃくちゃ嫌なことがあったとしても、切り替えが異様に早いっていう、毒親育ちってこういうことなのか分かりませんけどね。そういう部分はあるかもしれません。引きずらないですね。
00:58:59 結構引きずる部分もあったとしても、結構割り切りが早いっていうか。危機を察知する能力が結構何だろうな。結構育ってますね。小さい頃からですけど。これこのままいったらどうなるかということに関しては、結構人よりも先に何なのか感じるという先生は強いようですね。
00:59:21 ごめんなさい。ちょっと自分のことをちゃんと分析できてないのかもしれませんけれども、どうしてそんなに。これだけ長い昔の先輩と飲んだ時にこう言われたんですよ。俺がお前たらもう死んでるがあって、お前を自殺の起点になって、もう5年前ぐらいに言われたことがあるんですよ。
00:59:41 ああ、そうか、外から見たらそう見えてんだなと思ってね。そういうふうに思うんですけれど、でもどうしたかなと思った時に、やっぱりしつこいんですね、性格が。そこは今分かったしつこさです。はい。しつこさ。だから、こういうしつこいやつを国会の中にやっぱり増やさなきゃ駄目だし、えー、大きくしていくしかないなというふうに思います。
01:00:03 金じゃないんだよ、地位じゃないんだよ、名誉じゃないんだよっていう、許せないんですっていう、だから一般的にはよく分からない動機かもしれないですね、それってね。でもとにかくもう自分の中で許せないんですっていう、必ずひっくり返してやりますっていうようなことを、何かこう自然とこう湧き上がってくる気持ちがあるっていう、だからこれはもう自分の才能でも何でもないかもしれないです。
01:00:27 ただのしつこさかもしれません。でもやっていきたいと思ってます。ありがとうございます。
01:00:39 次の方、どうぞと。
01:00:42 太郎さんは猫が好きだってこと聞いたんですけど、具体的にはどういったタイプの猫が好きなのかなっていうことを質問したいですね。
01:00:54 鑑賞好きな猫ちゃんのタイプ。僕、犬流行ってたんですよ。元々犬派で小児喘息だった。小児喘息だったんですよ、小さい時ね。で、家では犬を飼ってたんですけど。だから結構発作っぽくなってたんですね。小さい時は飛雄で。
01:01:11 でもこれアレルギーテストしたら猫にはアレルギー私の中にないんすよね。アレルギーがないんすよ。すごくないですか?これって。犬猫って結構普通に生活環境にね、そういうものが存在するっていう家庭はあるとは思うんですけれど、犬には大好きな犬にはそういうアレルギー反応があるんだけど、猫にはなかったって、これ後々分かったことなんすけどね。
01:01:33 で、猫っていうのは、私が立候補する時、初めて立候補する時に、もう前の晩むちゃくちゃ落ちてたんですよ。明日から選挙始まるっていう時に、心境としては何だったかって言ったら、これから戦地に赴くというような重い空気だったんです。もう怖いとか、起きてもだなっていう、もうどうなんならどうなるんだろう自分とか思って。
01:01:54 で、ちょっと一人の時にちょっと泣いちゃったりとかしたこともあるぐらいですよ。何かよく分からない怖さで。で、そんなことをやってるうちに、ちょっと友達にちょっと行こうかなと思って友達に聞いたら猫飼ってて、で、私が気分沈んでるってことを察知するんですね。
01:02:12 初めて会う猫ちゃんなのに、こう自分の足の周りとかをこうすり寄ってきたりとか、何かしら悲しい思いを抱えてる人達のそばに寄ってきて、こう癒してくれるっていうか、もうそれでやられちゃったんですよ。犬派だったのに。そこから一気に猫ですよ。
01:02:28 そっからです、始まりは。で、種類は何なの?って言うんですけど、この種類がいいなんて、そんなおこがましいことは言いません。猫様であるならば、全ての猫様が尊いと。はい。でもそうだな。だからそのすり寄ってきてくれた子はですね、キジトラだったんですよね。
01:02:48 可愛らしい。本当に。でももうもう限らないですもどっかで猫を見たら、もう見つけるたびに猫ちゃんって声をかけるんですよね。猫ちゃんつったっても、向こうはもう何か訳の分からないっすから、猫ちゃん呼ばれたって鬱陶しいですよね。目も合わせない子もいますし。
01:03:03 でも、そういう反応しちゃうっていうれいわ新選組のあの肉球を見てみて、これ肉球なんですよ、これ。これ肉球なんですよね。そこまで猫ちゃんに対してリスペクトをしているということなんです。でも、こういう、これがれいわ新選組のこれが肉球なんですよって話をしているのに、山本太郎アンチとか令和アンチは何と言ってるかと言ったら、実はこの肉球和名出ますか?
01:03:29 中国のこれなんだって、あいつらは中国の手先だと言うてるんですよ。すごいですよね。もうぶっ飛んだ奴らですよ。本当にすごい妄想力だなという。もう次のグリムやアンデルセン目指せみたいなね。どれだけ話が飛躍するんだみたいな話なんです。
01:03:48 そんなこんなでどんな猫ちゃんタイプですか?全ての猫ちゃんです。すいません、ざっくりしてて。でも世界中の猫ちゃんが幸せであるというような。私は地球にしたいなと思ってます。ええ、猫ちゃん、猫ちゃん、猫ちゃんとまあ人間でないよねって話ですけど。もちろん、世界中の猫が幸せである環境っていうのは、世界中の人間が幸せである環境ですよ。
01:04:08 すごいんですよ。猫ちゃんって何もしてませんからね。ご飯食べて寝てトイレしてって。で、たまに遊んでみたいなことの繰り返しですよ。なのに世界で一番偉いっていうぐらい胸張ってるんですよ。すごくないですか?堂々としてるんですよ。だから日本中の人々が猫ちゃんのような人生を送れたらいいなって、そう思ってます。
01:04:30 究極はそこです。ありがとうございます。猫ちゃんって何回言ったんでしょうね。どうぞ。
01:04:40 はい。グローバリズムっていうものについて太郎様と思ってますか?
01:04:48 ありがとうございます。結局は新自由主義であったりとか、グローバリズムって言われるものを。はっきり言っちゃえば、ひとにぎりの人間がそれ以外を搾取しまくるっていう世界ですよ。ひとにぎりの人間が金とか票を使って政治を乗っ取ると。そういうことで政治の中にあるルールを変えちゃうんですよ。
01:05:11 そんなことは難しいことだって思いがちかもしれないけれども、まさにやってんの自民党ですよ。それ。自民党のバック経団連になっていましたよね。その経団連のおっきな企業だけじゃなくて、その下の子会社だったり、取引先だったり、いろんなところが一体になって自分たちの利益を拡大してくれる人に投票していくと。
01:05:29 国会の中で、その議会の中で、そういった者たちに応援される資本側に立つ者たちが、国会議員が半分以上になったらルール全部変えられるんですよ。議会ってそうじゃないですか。半分以上が賛成すれば、前に進むわけだから、その中で決めてこられた法律とか、いろんなものを見ていくと、当然もうこれは大企業のために減税、そのためには消費税、消費税をつくり、そして増税していった。
01:05:57 不景気の中でも、それのみならず働く人たちがコスト、金かかるよね、人件費、これを安くしろ。じゃ、どうしますか?非正規って働き方を作れ。それによって4割まで広がった。でも非正規って不安定でしょう。いつでもクビを切れる賃金安いってことは1消費者としても物を買う力は弱まってしまうわけですよ。
01:06:19 当たり前です。不安定になるわけだしね。将来見据えられないわけだから。そこに対してさらに外国から安い労働者、これは他国の労働力を盗んでくる形で、この国で奴隷労働をさせてる。そういうことで実習生が広がってたわけですね。グローバリズムに対してどう思いますかってことですけど、恥を知れって話です。
01:06:42 一人の人間たちが多くの者たちを搾取して、一部の者たちだけが肥え続けるってことが実際に世界中で起こってますよ。1%の人間たちが99%を食いつぶすような社会であると。それは世界中戦ってるテーマ同じなはずなんです。でも日本の中では、この91%台、99%の戦いを政党として行っているのは事実上0話だけです。
01:07:08 はっきり言っちゃえば、賛成ともグローバリストがどうしたとかつってるけど、私はあの人たちはグローバル側だろうなというふうに思ってます。ごめんなさいね、これ、私が感じたその意見だけです。感想だけですけれど、本当の意味でグローバリストと戦うということになった場合には、テレビなんかほとんど出してくれないです。
01:07:27 今までれいわ新選組はテレビに応援されたことないです。選挙が終わってから草の根政党が2議席とった、障害者と難病患者を国会に送ったみたいなことが選挙終わってからやられても票にはつながりませんね。でも、それ以外の政党は入って資本側がこの政党に対して光を当てるという方向性を示せばバンバン応援しますからね。
01:07:52 底上げしていきますから。だから大躍進できるんですよ。もちろん地道な活動ってものも伴った上だとは思いますけれども、100%の視聴率で、1%の視聴率で100万人以上が見るっていうものをフル活動させながら、そしてもちろん様々な媒体に対してもお金を入れながら、ある意味でいろんな情報をコントロールしていく、味付けしていくってことは、これ容易にできますよ。
01:08:18 金があれば。それがコマーシャルなんだから。いろんな形のコマーシャルがありますよ。番組としてのコマーシャルもあるだろうし、記事としてのコマーシャルもあるだろうし。だからこの大きな力というよりかは、この国はもう変えられないだろうっていうふうにあきらめることはないと私は思ってんです。
01:08:36 どうしてかと言ったら、国民の意思がすべてだってことだから。そんな大企業とか資本家とか、そんな大きなものとは戦えないと思いがちだけど、そうじゃない。アメリカみたいな大きな国に支えられるはず。逆らえ逆らえるはずもないとか思っちゃってるだけ。そうじゃない。この国の一番のオーナーはみんななんだから。
01:08:55 あなたがオーナーなんだから。一人でも多くのこの国のオーナーが今この状況を変えていかなきゃならないし、対米自立をしていくべきだし、そして大企業などが望むような、逆に言えば国民を搾取していきながら、ひと握りの者たちだけが儲かるような状況を変えていくということを決意したならば、当然これは変えられることなんですよ。
01:09:17 圧倒的多数が庶民だから。だって、大金持ちなんてひと握りしかいないですよ。そうでしょう?そう考えたら、権力を最も持てるのはみなさんの側なんだってことです。でも、選挙になったら50%票を捨てちゃうんすね。もったいない。グローバリズムってものに対してどう思いますか?ってことですけれど、グローバリズムだったりとか、キャピタリズムとか、いろんなものがあるだろうけれども、資本主義が暴走してどうのとかあるかもしれない。
01:09:43 資本主義がダメだとか、いろんなこと言われるけれど、一番重要なことはそれじゃないんだよって。いろんなものがあるけれども、それらに規制をかけたりとか、ブレーキをかけられるのが政治の存在なんだってことですね。ルールを決められるんだから。逆に言ったら、そういった資本の暴走にブレーキをかけられるはずのいろいろな役割をした法律を資本側に立ってルールを変えてきた。
01:10:09 逆に言ったら、彼らに力を持たせたっていうのも政治だってことです。逆に言えば、逆のこともできる。そういう感覚ですかね。だから、そういう社会をつくっていこうと。資本主義を否定して、次に何かっていうような、そういう考え方っていうのは急には無理だ。
01:10:23 だから資本主義の中でも働く人々は生活する人々、命が大切にされるようなルールをしっかりと整備していく。これまでそれを売り飛ばしてきたんですよね、カネや票のために。それをもう一度しっかりと歯止めのためにつくっていくということが重要な場面なんだろうと思います。
01:10:41 そんなところなんですけど、いかがでしょう。
01:10:46 何も。
01:10:49 令和の反グローバリズムの中に、リベラリズムとかそういうのが織り混ざって、その時その時で一番人間らしい選択をしてくれるところが一番好きなとこなもんですから、これからも頑張ってください。
01:11:06 ありがとうございます。ものすごく泥臭い闘い方をやってきているし、これからもそうなると思うんですよね。だから逆に私はそれがいいんだなというふうに思ってるんです。本当に草の根で人々とつながりながら、そういうようなことを国会の中で求めていくという闘い方ですね。
01:11:25 で、数が少ないからって諦めることはしない。やばい場面の時には、たとえ意味がないと言われたとしても、体を張ってでも止めなきゃダメなんですよ。そういうような私たちに対して、ぜひ数を増やしていただきたいと。数が増えればもっと話は変わってくるし、逆に言えば、そういう体を張る行動も必要なくなってくるかもしれない。
01:11:43 今の動きの中で、国民民主党とか維新とか公明党って、ものすごく大きな存在として扱われてますよね。どうしてですか?つったら、あれぐらいの中規模政党の数があれば、必ずどこか絡ませないと話前に進まないんすよ。だからその1日1日も早く行きたいんですね。
01:12:01 今15しかないけど、少なくとも倍にはしたい。ここが急がれるとこだなっていうふうに思うんですけれども。頑張っていきます。すいません、ありがとうございます。さあ、というわけでですね、この後なんですけれども、皆さんの中で山本太郎とツーショット写真を撮っていただける方がいらっしゃったら、お帰りの際にぜひ撮っていただきたいんです。
01:12:21 この後、移動もあるので、超高速のツーショット写真会を開かせていただきます。超高速となることをお詫び申し上げます。その写真を撮る前にちょっとインフォメーションさせてください。ありがとうございます。ポスターがございます。あなたのおうちの壁に貼れないでしょうか?おうちの壁がやばいんだったら、お友達のおうちの壁でも結構です。
01:12:43 ただし、あなたの家には貼ってるの?と聞かれた時に貼ってないと言った時には認めます。できればあなたの家にも貼っていただきたい。壁がないって方もいらっしゃるでしょうから、そういう方はですね、いい壁を見つけたりとか、そういう時にそこのおうちにお声がけをいただければ、ルールは1個だけなんですよ。
01:13:02 壁を持っている人の許しがあれば貼れる。なのでおうちの壁でもいいですし、居酒屋の壁でもいいし、トイレの壁でもいい。他の人の目のつくところに貼っていただけるということをお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。ポスターのサイズ、これよりももうワンサイズ小さいものもご用意しておりますので、お帰りの際、ロビーでお渡しできます。
01:13:21 よろしくお願いいたします。そして、皆さんにお誘いがあります。あなたが国会議員になりませんか?あなたが地方自治体議員になりませんか?自分の町から、隣の町から仲間を探してます。この会が終わってすぐにですね、候補者説明会というものを開かせていただきます。
01:13:42 名前はものすごく堅いですけど、内容はものすごく柔らかいです。覚悟決まってるんですか?あなたはこの場に来たってことは?みたいな面倒くさいこと一切言いません。そんな人寄り付かないからそんな会。逆に言ったら子供の時に一瞬政治家ってことを何かしら頭の中で考えたことがある。
01:13:59 その程度でいいです。ハードル下げてください。あなたの興味あること、例えば選挙でいくらぐらいお金がかかるんですか?とか、そういうことでもいいです。あなたの中にある何となくぼやっとしたことでもいいです。質問してください。丁寧に答えてくれます。その候補者説明会でマイクを握ってくれる方がこの方です。
01:14:17 れいわ新選組の衆議院議員の阪口のことでございます。寂しさは皆さんにご挨拶と簡単な説明をお願いします。
01:14:23 はい、皆さんこんにちは。出張新選組の副幹事長を務めております阪口直人と申します。今日、本当に多くの方々がもう熱いやり取り、山本太郎代表としてくださって本当にありがとうございます。どうでしたか?今日参加してくださって。ありがとうございます。いや、ほんとね、私も他の党にいたんですが、本当に0番の仲間になれてよかったと心から思っていますし、だからこそ仲間を増やしたいんですよ。
01:14:57 今日ね、あの富士宮のソーラーシステムのメガソーラーの話をされてる方もいましたが、富士宮選挙が近いです。そして当選できる可能性も十分あります。ということで、少しこのスライドをね、もう2、3分で紹介していきたいと思います。さて、ここはね、静岡4区ということは皆さんご存知だと思いますが、まずこの衆議院の静岡4区、十分可能性のある選挙区ですので、ぜひ国政目指したいという方、検討してみてください。
01:15:30 次のスライドお願いします。はい。今ね、男の方が両方とも現職でいらっしゃいますが、リベラル系の方は誰もいないんですね。チャンスだと思います。そしてこの東海ブロック、前回の衆議院選挙では二人3議席取りました。参議院選挙の結果、全国比例の結果からすると、あと3万9954票あれば2議席ということで、十分に議席取れる可能性のあるこの東海ブロックから国政目指していただきたいと思います。
01:16:05 で、次のスライドですね。で、自治体議員選挙がこのような日程でありますが、ここに書かれてある全ての市、町がは新選組が直近で取った全国比例の票と、前回ボーダーラインで当選された票を比べると3倍以上あるんですね。つまり。
01:16:36 もう本当に十分な準備をして立候補すれば当選できる可能性がある。これ、皆さんのこの周辺にそういう自治体がこんなにあるんですよ。ぜひ考えていただきたいと思います。で、次のスライドですね。えっとね、ごめんなさい。それで、本当に可能性が十分ありますし、そしてね、選挙ってどんな風に戦うのとか、どれぐらいお金がかかるのとか、そういったことを私の方からなるべく丁寧にお話をします。
01:17:11 30分ぐらい時間を取っていただきたいと思いますので、どうかこの同じフロアの第3会議室に集まってください。これまでね、どこの会場でも1割から2割ぐらいの方々が気楽に参加してくださっていますので、皆さんの積極的な、そして気楽なご参加をお待ちしています。
01:17:33 どうぞよろしくお願いいたします。
01:17:36 ありがとうございます。れいわ新選組の衆議院議員阪口直人でございました。この後の候補者説明会。名前は固いけれども内容は非常に柔らかいです。あなたからの質問、素朴な疑問にも丁寧に坂口さんが答えてくれますので、よろしくお願いいたします。どこに行けばよかったんだっけ?
01:17:52 って思う方、同じ会なんですけれども、こちらにですね、プラカードを持った方がいらっしゃるので、迷ったらこの人の元に来ていただければご案内いたします。よろしくお願いをいたします。さあ、そしてですね、勉強会というよりも、その説明会に参加してみてもいいかな。
01:18:07 でもまあ、実際に政治家になるってハードル高いわ。そう思われてる方じゃ。例えばボランティアとしてれいわ新選組にお力をお貸しいただけないですか?静岡にはですね、例は静岡伊豆ボランティアチームというチームがございます。長島さんですね。この方が後ほどロビーで立ってますので、ボランティアってどんなことやるんですか?
01:18:28 とか、もしもご興味があればお声掛けください。あなたの無理のない形で参加できるということも十分可能ですので。長島さん、一言ご挨拶しますか?
01:18:38 長島です。昨日まで地獄の移動キャンプでした。ありがとう。ロビーでお待ちしてます。楽しい楽しいボランティアをみんなでしたいと思います。お願いします。
01:18:49 ありがとうございます。もう何が起こったのかさっぱりわかんなかった状態でしたけれども、すごい15キロぐらい滑っていきましたね。今ね。ありがとうございます。非常に面白い方でございますけども、気軽にですね、声掛けいただきたいと思います。ありがとうございます。長島さん、いつもありがとうございます。
01:19:03 さあ、それではですね、この後写真を撮っていくということの前に、ごめんなさい、直接つながらせてください。テレビ、新聞は本当に私たちのこと扱わないんですよね。余計なこと言い過ぎてますから当然かもしれません。なので国会の中で与野党が今汚い手を結ぼうとしてますよみたいなことも皆さんにちくらせていただきたいんです。
01:19:23 報告させていただきたい。他にも選挙が近づいた時にはマニフェストとかっていうものも皆さんにまず最初に見ていただきたい。そのためにもぜひつながっていただきたい。つながる方法は2つです。画面右側FRIENDS左側オーナーズと書いてます。フレンズは無料登録だけでOK、オーナーズは有料オーナーさんになってくださいという考え方です。
01:19:44 で、このどちらかに登録をしていただけましたら、特典がつきます。特典2つ1つ目は、れいわ新選組代表選挙で投票していただくことができます。お金を1銭も払ってないフレンズでも投票ができます。今年12月に代表選があるんですね。今代表山本だけれども、対抗馬が出てくればこれは選挙になります。
01:20:08 確実に。で、山本のことが好きじゃないから登録してもしょうがないよねと思ってる方、心配いらない。嫌いだったら、苦手だったら余計に登録した方がいいんですよ。登録して山本の対抗馬に投票する。そうすれば山本太郎がれいわ新選組から引きずり下ろされるってこともあり得ますからね。
01:20:28 そういうある意味で面白いゲームだと捉えて登録していただくという方がいらっしゃっても全然OKでございます。お金を1銭払わない、1銭も払わないフレンズでも投票していただける代表選挙への投票権。そして2つ目の特典こちらです。勉強会やってます。月一回オンラインでございません。
01:20:46 で、10月の終わりから3月の終わりまではゲスト様々決まってるんですけれども、それ以外にも過去にやった勉強会のアーカイブ過去映像を何度でもご覧いただけます。例えば後半あれですね、お米の問題でテレビ1時出まくってましたよね。ご存知でしょうか?
01:21:06 鈴木信弘先生東京大学の農業経済の権威でございます。そして貧困問題は雨宮かりんさん、そして経済問題は森永耕平さん。様々な著名人、そして様々なその分野に詳しい方々が本当に分かりやすく教えてくださる、そういうような勉強会、こういったもののアーカイブ見放題でございます。
01:21:26 みんなで賢くなってやろうぜ、そういう企みでございますので、ぜひ令和FRIENDS、もしくはオーナーズ、どちらでも結構です。ぜひ登録の方よろしくお願いいたします。ちなみにこの中にオーナーさんいらっしゃいますか?もうすでに私はオーナーですよって方助かってます。リアルにありがとうございます。ありがとうございます。フレンズ登録されてる方いらっしゃいますか?
01:21:49 ご登録の方はありがとうございます。本当にここは正直に勇気を持って私はどっちにも登録していませんという方、胸を張って手を挙げてよく本当にもうこんなにたくさんの人たちが嬉しい。まだ未登録ってことは伸びしろしかない。ありがとうございます。
01:22:09 というわけで、ぜひ今日何かの機会ですから登録していただけたら山本太郎喜びます。よろしくお願いします。繋がってください。ちなみに写真撮る時に少し列になると思います。先にですね、トイレ行かれたりとかポスターを撮りに行ったとしても列に並ぶということで写真を撮ることは間に合うと思うんですけれども、並んでいる間とか、ちょっと時間があるよなっていうような時間がある時にですね、皆さんにはこの令和FRIENDS、そして令和オーナーズの登録していただけます。
01:22:36 このようにボランティアの方がプラカードを持ってあなたの近くに近づいてまいります。いかがですか?って、こちらにあるのはですね、QRコード、つまりはあなたのスマホから読み込んでいただいて、登録画面に飛べるということです。簡単な手続きで登録を済ませられますので、ぜひこの機会にれいわ新選組山本太郎とも繋がってください。
01:22:56 よろしくお願いいたします。さあ、というわけで、この後ツーショットを撮っていきますけれども、最後に一言。もうこんな嫌な社会変えるしかないんですよ。本当に将来不安しかないっていう人たちで溢れてますもんね。これは変えられるんですよ。社会がここまで壊されたっていうのは、政治の力によって壊されました。
01:23:15 だったらその力を逆方向に働かしてみようじゃないかと。それをこの国のオーナーである皆さんと一緒にやっていく。そのために、では新選組を作りました。私がやる、あなたとやる。この国を変えるためにも、ぜひお力を貸してください。先頭に立たせてください。
01:23:33 ありがとうございました。ありがとうございました。拍手。それでは写真を撮ってまいります。先頭どちらにしましょうか。ありがとうございます。あちらに戦闘と書かれたプラカードが掲げられました。あちらの方に並んでいただいた方から順番に写真を撮っていくんですけれども、まずその最先頭として、その隣に赤いラインの書かれたプラカードを掲げた方がいらっしゃいます。
01:23:57 つまりはですね、この後の候補者説明会に参加なさる方、時間の都合上、まずその方々を写真に撮られて、その次に先頭と書かれた方々の写真と移っていきたいと思います。高齢の方、そして小さなお子様をお連れの方、そして門限が異様に厳しい方とか、様々な事情を抱えた方はスタッフまでご相談ください。
01:24:19 優先的に取れるようにやってまいります。

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