【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2025年10月26日 (長野県・松本市)

,

※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:00:03 皆さんびっくりします。さっき冒頭に少しお話ししたと思うんですけれども、全国を回っていると、政党の党首が来ていたら必ず来るのがマスコミなんですけど、令和の場合はガン無視されるって話だと思うんですよ。マスコミ来ないことは普通にあるんですって。
00:00:18 でも長野は来てくれたらしいですよ。素晴らしいですね。長野県内のマスコミの皆さん、ありがとうございます。まず皆さんにマイクを渡す前に、長野県内のマスコミの方、その方にもしもご質問があった場合に、先にマイクを譲っていいですか?すいません、マスコミの方でご発言をされたい方があったら挙手ください。
00:00:44 すいません。信濃毎日新聞の山本と申します。同じ山本なんですけれども、すいません。今まで太郎さんの質問紹介の中で、国政に懸ける思いというところを語っていただいたと思うんですが、地方の自治体にも今れいわ新選組こう議員さんがいらっしゃったり、候補者を擁立されたりしておりまして、長野県内でも来年に上田市議選に今立候補を予定している方がいらっしゃると言うことですけれども、今後、長野県内でそういった地方自治体の選挙に対して拡大させていく動きというのがあるのか。
00:01:30 例えばこの松本市も含めてですけれども、と、ひいてはその、今までちょっと国政にかける思いだったので、その地方の選挙にはどのような思いをかけているのか含めて、ちょっとお伺いできればと思います。お願いします。
00:01:44 ありがとうございます。今日松本に来た理由っていうのは2つありまして、一つは冒頭から入っている皆さんにマイクを持っていただいて、で、そのご関心あることを山本に投げてもらうと、それによって私たちの気づきが生まれる場合があるんですね。これ、政策になってなかったら、ちゃんと掘り下げて政策にしなきゃ駄目だとか、既に政策としてあるけれども、これをもっと大きく打ち出さなきゃだめだとか、様々な問題意識を持たせていただいたりとかというような機会にもなるんです。
00:02:16 それが一番大きな今回松本に来た理由でございます。2つ目もあるんですね。2つ目は何ですかと言ったら、仲間探しなんですよ。仲間探し。つまり、今、記者の方が言ってくださったとおり、この地方自治体選挙みたいなところにおいて、リーダーがどう旗を上げていくんですかというご質問ですよね。
00:02:35 もう長野県と長野県下で行われる地方自治体選挙全部に出したいですよ。気持ちは。けれども、やっぱり選挙に何なら私たちがチャレンジしますという時に絶対重要なのが候補者になるんですね。気持ちはあっても候補者がいないとこれ成立しないので。
00:02:54 なので今日は皆さんの中で政治に興味があるなとか、政治家っていうキーワードにちょっと興味があるっていうような人にもぜひ参加をしていただきたいんです。この会が終わった後で、候補者説明会というのを開くんですよね。で、そこにぜひ参加していただきたいなと思うんです。
00:03:12 いや、そんな政治家なんてなるつもりないし、でもか、政治のことに関しては興味ある部分はあるかな。選挙にいくらぐらいお金がかかるの?とか、実際地方自治体の議員になったらどんなことやるの?とかみたいなことですね。そういうあなたの知的好奇心を満たすという意味合いでも非常にこれはプラスになる会じゃないかなというふうに思います。
00:03:34 候補者探しの会ではあるんだけれども、必ずしも候補者志望の人だけじゃなくてもいい、軽い気持ちでもいいから参加していただきたいんです。で、その会を今回仕切ってくれるのがれいわ新選組の衆議院議員でございます阪口直人でございます。坂本さん、ちょっと皆さんにご挨拶と、そして短めに内容を。
00:03:56 皆さんこんにちは。例えば新選組の副幹事長、そして東海地方、北信越地方。
00:04:05 このブロックの。
00:04:07 責任者も務めております。
00:04:09 阪口直人。
00:04:10 と申します。
00:04:11 今日は本当にたくさんお集まりいただきましてありがとうございます。
00:04:16 今、山本代表からも。
00:04:18 お話ありましたが、皆さん。
00:04:22 仲間になりませんか。そして一緒にこの社会を変えていきませんか。実はこの長野県内地方自治体選挙で立候補すれば非常に有利に戦える自治体選挙がたくさんあるんですね。ですから、今日はぜひ一緒に変えていこうよということで、じゃあ選挙ってどうやって。
00:04:47 活動すればいいの?
00:04:49 どれぐらいお金がかかるの?そういった皆さんの素朴な疑問に丁寧に答える時間を。
00:04:55 作りたいと思います。
00:04:57 ちょっとスライドを見ていただきたいんですが、この松本市というのは中野2区の中心ですね。で、次。
00:05:05 お願いします。
00:05:06 はい。で、こちら見ていただければ。
00:05:09 分かるように。
00:05:10 この長野県というのは非常にリベラル勢力が強いんですね。立憲民主党の候補の方が圧勝。
00:05:20 されています。
00:05:21 でもね、実はこれまで0番新選組の立候補者がいなかったけれども、国政選挙で0は新選組の比例の票、これ結構たくさん入っている。
00:05:34 んですよ。次お願いします。
00:05:37 で、こちらね、それぞれ近く選挙がある自治体の選挙日程が書かれていますが、この赤で書かれ。
00:05:48 た紙というの。
00:05:49 は、前回の選挙で最低ラインで当選された方の票とは?新選組の今年の参議院選挙の例は?と書かれた。
00:06:03 票を比較した場合、3倍以上その。
00:06:07 令和票があったところなんですね。で、具体的に。
00:06:10 読んでいきます。で、簡潔に申し上げますが、まず上田市。
00:06:15 来年の3月に選挙があります。では新選組からも山口幸子さんという方。
00:06:21 が立候補予定なんですが。
00:06:24 当選の最低ラインが前回ですね、1065票。そして国政選挙。
00:06:31 参議院選挙では、この上田市で。
00:06:33 は57えーと0票入っ。
00:06:36 てるんです。つまりね。
00:06:39 我々は到達率という言葉を使っ。
00:06:41 ていますが、これが543。
00:06:44 3以上あれば。
00:06:45 すごく有望な。
00:06:46 んですが。
00:06:47 543もあるんです。で、次、小諸市。
00:06:52 ですね。再来年の1月に。
00:06:55 行われますが、小諸市が4。
00:06:57 15、そして2月に。
00:07:00 終わる須坂市650、松本市49えーと、そして茅野、茅野市が373、駒ヶ根市339。
00:07:11 長野市が647ということ。
00:07:13 で、ものすごく有望。
00:07:14 なんです。
00:07:15 ぜひ皆さん、こういう状況を生かし。
00:07:17 て一緒に支えていきましょう。よろしくお願いします。
00:07:22 ありがとうございます。れいわ新選組の衆議院議員阪口直人が、この会が終わった後にマイクを持つ会がございます。先ほどから行っている候補者の説明会といいますか、その場に来てくださる方は覚悟が決まっていなきゃいけないとか、そんなの関係ないです。
00:07:38 令和と一緒にやるんだから、あなたは覚悟が決まっているんでしょうねみたいな会、誰も集まりませんからね。もっと気楽に冷やかしでも結構です。ぜひ参加していただければ。坂口さんは非常に丁寧に説明をしてくださいますので、よろしくお願いいたします。簡単に言えば、何かと言ったら最低当選するのに必要な最低の得票の5倍も6倍も票があると言えるような地域がたくさんあるんですよ。
00:08:04 つまり、あなたが政治に興味があって、そして世の中変わればいいのになと思っているような人たちが議会に入っていくという非常に重要なんですね。その時に、言い方変えれば下駄を履いて選挙に挑戦できると、あなた、そしてあなたの背中を押すことができるよというような形でございます。
00:08:22 ぜひね、そういうようなことで、まずはこの会が終わってからの勉強会といいますか、そういう会に参加をしていただきたいということでございました。とにかく長野県下で自治体選挙をどう考えていますかと言ったら、もう気持ちとしては全部立てたいという思いであふれています。
00:08:40 はい。なのでまずやらなきゃいけないことが仲間探しであろうと。そのためにも今回来ていますというのが答えでした。すいません。ありがとうございます。よろしいでしょうか。
00:08:48 ありがとうございます。これ一人1問でいいです。
00:08:53 また聞きたいことあったんですか?
00:08:55 どうぞ。いいですか?すいません。届いたの?長野県内の国政の方ですね、衆議院の選挙区と参議院の選挙区、それぞれですけれども、それに対して今まで電話として候補者というのは立ててはいないとは思うんですが、今後これから選挙を行われる場合、どのように取り組んでいくのか、現時点の姿勢をお伺いできればと思います。
00:09:16 ありがとうございます。長野って結構何か与野党の棲み分けみたいなことがうまくいってるっていう思われるようなところがあると思うんですけど、でも基本的に私たちとしては野党の中にもまたもう山ほどいるっていう考え方なんですよ。はっきり言えば自民党と変わんないじゃねーかよっていう。
00:09:32 で、やってることは自民党のアシストですよねっていう人たちが結構いらっしゃいます。そういった意味では、やはり私たちも立てていくべきだろうと。衆議院選挙に関しても。ただし、ここにもやはり地方自治体選挙と同じ問題がありまして、候補者との出会いっていうものがあります。
00:09:48 おそらくこの後には参議院選挙、衆議院の後には参議院202えーと年になるんですかね。そこでは必ず立てたいです。必ず立てたい。逆に言ったら、日本の復興を前に進めるということにブレーキをかけてきた野党側の人間がいますから、そこを引きずり下ろさなきゃダメだと思ってます。
00:10:09 はい。そう考えた上で、やっぱり201えーと年の参議院選挙は何があっても出る必要がある。出る人がいないんだったら、私が出るぐらいの勢いはあった方がいいなっていう風に思ってます。そんなところです。ありがとうございます。
00:10:23 長野県から必ず出したいってことですか?
00:10:26 参議院ですか?参議院、もちろんです。はい、わかりました。じゃないと意味がないので。はい、ありがとうございます。というわけでございまして、マスコミの方いらっしゃいますか?マスコミの方でいらっしゃった、違うマスコミではない、マスコミの方です。まずはいらっしゃいますか?マスコミの方でいらっしゃらなかったらマイクを回していきたいと思いますけど、よろしいですか?
00:10:44 さぁ、お待たせをいたしました。済みませんね。始まりから皆さんにマイクを回していくということを言っておりましたが、これからそれに入っていきたいと思います。で、ルールがございます。ルール3つです。1つ目、マイクを持たれた方は1分以内でご発言を終えてください。
00:11:00 よろしくお願いをいたします。2つ目、2つ目はですね、質問は1問に絞っていただきたいんです。複数になっちゃうとその分説明が長くなるので、結構な時間がかかっちゃうんですね。中にはですね、1分間だったら何問でも質問できるだろうということで、どんどん質問しちゃうような人がいたりとかすると、もう私とその人だけで会が終わっちゃいます。
00:11:23 だったら近くの喫茶店二人でやれば?みたいな話になるので。なので一回の質問機会につき質問は1問に絞ってください。よろしくお願いします。他にも聞きたいテーマがあるんだっていう場合には、もう一度質問する機会を得ていただくということになります。
00:11:38 で、3つ目がどうやって質問する機会を得るんですか?ってことにつながるんですけれども、この後、私が皆さんにお声がけをします。マイクを握りたい方はいらっしゃいますか?みたいな、皆さんに投げかけをする。ご希望される方は挙手していただく。手を挙げてくださる方の中から、山本がじゃあ、あなた行きましょうっていうふうに指名をさせていただきます。
00:12:01 で、手を挙げている人のうちで、今、山本に私が紛れもなく指されてると思われた方は手を下げないでください。挙げっぱなし、挙げっぱなしです。理由はマイクを届けるというスタッフやボランティアがあなたを発見できないんですね。これだけ大勢いらっしゃって、誰が手を挙げたか分からないという状態で、マイクが届かないので山本に指名されたと自覚された方は、では下げずに上げたまま、マイクが届いたら手を下げる。
00:12:33 そういうことでよろしくお願いをいたします。発言は1分以内、質問は1問に絞る。そして上げた手はマイクが届くまで下げない。その3つでよろしくお願いをいたします。じゃあ始めて参りますね。マイク握りたい方はいらっしゃいますか?いかがでしょう。どうでしょう。マイクを握りたい方じゃ、このブロック1233列目の方かな?
00:12:56 私の。はい。
00:13:04 私は建設業に勤めているのですが、選挙の時、会社から自民党に入れないと仕事が回ってこないと言われます。実際のところ、中小の建設業は本当に自民党に頼りにならなければ成り立たないと思いますか。
00:13:24 ありがとうございます。思いません。結論から言うと思いません?正しい立憲民主党みたいなコンクリートから人へみたいなことを言ってた人達、完全間違ってんですよ。はっきり言えばコンクリートも人もなんですよ。だってもう今でさえもう耐用年数を超えたようなインフラは山ほどあるわけですよね。
00:13:46 そう考えるとするならば、やはり様々な事業、公共事業というものは絶対的に必要なんですよ。で、リアルな公共事業の必要性、そういったものだけではなくて、公共事業というものは嫌われがちだけれども、一番世の中にお金を波及させる優秀な方法なんですよね。
00:14:07 そう考えると、やっぱり景気のことを考えたりしても必要なものだし、それのみならず、やはり国民の命、生活を守るためにも必要。だって、道路陥没してたりとか、トンネル崩落したりとか、普通にあるじゃないですか。それだけじゃなくて、私はよく自分で運転するんですけど、どこ行くのか、どこに行くのもどこも道悪いですよ、ビビるわみたいな、昔の味が走っているみたいみたいな。
00:14:36 こんな道路悪かったっけ?みたいなぐらいに本当にひどいんですよね。そう考えると、やはり建設業っていう仕事は非常に重要なんです。何もそれだけじゃなくて、一番重要性は何かと言ったら、一番困った時に必要になるんですよね。それ何か災害なんですよ。
00:14:53 で、これまで最も建設業界を潰してきたのは誰かと言ったら、自民党なんですよ。自民党が政府支出を削り続けてきて、全国のそういった建設業、土建を潰し続けてきたんですよね。一番ズブズブの関係だろうと思われるけれども、違いますよって。
00:15:14 自民党は彼らを潰し続けたんだってこと。どれぐらい潰れてるかちょっと見せてもらっていいですか?ごめんごめん。その先にありがとうございます。はい。1999年から2012年までの間に13万事業者が潰れてるんですよ。無くなっちゃってるんですね。建設事業者はどうしてですかということなんですけれども、国がこういった様々な公共投資を国が仕事として色々なことをやらせますってことを削り続けてきたからなんですよ。
00:15:41 じゃ、その冒頭に言ってください。はい。公的固定資本形成ってものを見れば明らかだと。一般的にこれ公共投資というものが見れるってことなんですね。公共投資ってものの中に公共事業も入っていると。簡単に言ったら、この10年の間で半分になっちゃってるんですよ。
00:15:59 予算が半分になったら当然これ潰れますよってことですね。潰れるだけじゃなくて、社会にお金も回らなくなるわけだから、当然圏域も悪くなってるんですよ。当たり前のことですね。はい。橋本総理の時から小泉の秋田までが一番潰れまくっているんですよ。
00:16:18 これだけ減らされているから、民主党のことさっき言いましたよね。コンクリートから人へつって。彼らは何かしら無駄を省くみたいなことをやりましたみたいなドヤ顔してますけど、やつらは大したことないんですよ。言葉だけでやっているのは、実際にはもう数兆円レベル3兆円ぐらいなのかな。
00:16:36 それぐらいです。減らしているの。一番過激に減らしたのは自民党だということです。増やさなきゃダメだったんですよ。そこで雇用だったりとか、社会にお金を回すってことをやりながら、失われた30年にしないということの方策の一つとして、やはりそっちにもお金を戻さなきゃダメだったんです。
00:16:54 で、人々の生活安全ということを考えたとしても、やはりインフラの整備ってものは続けていかなきゃ駄目だったんですよね。なので自民党が倒れた後に自分たちの仕事が心配だという部分はあると思うんですけど、やっぱりそういうものの必要性をよく分かっている者たちに力を持たせるというのを建設業界で考えていかなきゃダメですね。
00:17:16 自民党と一緒に心中しますということでは、さらに数を減らして潰れていくしかないと思います。それでは人々の命を守れないんですね。災害の時に一番困るのは、その災害からの復旧復興の対応ができる建設事業者というのが地元にほとんどない。
00:17:34 地元にあったとしても、やっぱりずっと町になっちゃって、お金のある人たちからしか順番にやってもらえない状況になっていくってことですね。これ一番の悲劇ですよ。やはり安全保障ということを考えたとしても、そこら辺をしっかりと基盤整備していく。
00:17:50 こういう人たちに仕事をちゃんとやっていってもらうってことはサポートしていかなきゃいけないというのは当然のことだと思います。なので自民党の代わりに立憲になったねと言ったら、立憲はいちいち削るの好きだからせこせこ削っていくので、自民党ほど削るかどうかは別として、でもそこを無駄として見られる可能性もあると思うんですね。
00:18:10 だから、まずはそれ以外の勢力をみんなで育てていくしかないかなというふうに思います。その名はれいはと申します。すいません、マイクを持ってもらっていいですか。
00:18:21 ありがとうございました。深く理解できたのでよかったです。
00:18:25 ありがとうございます。今のように私が質問に対してお答えをさせていただく山本が答えた後にもう一度マイクを戻しますので、そこで理解したとかですね、分かったとかですね、了解ですみたいなことがあれば、次の質問者を募る。そっちに移りたいと思います。
00:18:43 でもここで、いや、よくわかんない、理解できないというよりも、矛盾があるとか、そういうご意見になった場合には、山本がもう一歩踏み込んで説明をすると、いうような流れにしていきたいと思います。さあ、それではマイクに入りたい方はいらっしゃいますか。
00:18:55 どうでしょう。一番左の白シャツマスクの方、あなた行きましょうか?白シャツ、マスク。
00:19:07 さん、長野県へようこそ。今日、僕は質問というよりはご提案に参りました。太郎さんは全国津々浦々、草の根活動でこうやって回っていて、すごく尊敬しています。ただ、その一方で、この会場だと本当に熱々で火傷しそうぐらいの熱量なんですが、それが横に広まる速度が。
00:19:38 非常に小幅だいうのが、今自分の感想だそうです。で、ご提案というのは、テレビが入る国会中継に関しては、最後の一言をカメラ目線で業界の人たちに関係業界の人たちに一言添えるというのはいかがでしょうか。例えば、意識が。何でしたっけ?
00:20:05 給特法のすいません給特法のことを語られてましたけども、最後に全国の公立教員の皆さん、令和はこういう活動をしてます、支持してくださいっていう一言があると、それがまた後で仕事動画になったりで、業界全体に広がると思いました。
00:20:34 ありがとうございます。おっしゃりたいことはよく分かります。ただ、テレビカメラでテレビカメラ目線というのは、例えばテレビ局のスタジオだったらパリッつってカメラの上に光がつくんですよ、赤い光が。だからカメラが、どれが今生きてて、どこを映しているかっていうことを確認できるんですけど、国会の場合には、ある時からそのたりを付けなくなったんですね。
00:20:58 多分これはカメラ目線とかさせないためだとは思うんですけれども、そういう狙いがあるのかなと思って。なのでそれが必ずしもカメラ目線になるかどうかは分かりません。で、最後にそういう言葉を置きにいけるかどうかっていうのは、全体の質問の進行だったりとか、向こう側の答弁が長すぎたりとか、いろんなことがあるので、最後にその言葉を基に生きるかどうかも分からないってことですね。
00:21:18 つまり何かと言ったらライブだからってことです。もちろん、そのテレビ越しに向こう側に見ている人たちに私たちは政府に対してものを言ったって、返ってくる答えは分かってるんだというのが大半なんですよ。はっきり言っても暖簾に腕押し状態なんです。
00:21:34 はっきり言っちゃえば、ほとんどの場合が。だからこそ、質疑の時には、逆に言えばこの目の前にいる木偶の坊じゃなくて皆さんじゃない?っていう木偶の坊って国会議員のおっさんなのことも、大臣とかに向けて何かしらというよりか、その向こう側にいるお茶の間にいらっしゃったりとか、いろいろなところでテレビを見ている人たちに対しての、ある意味での説明だったり説得だっていうのが多分令和の議員の結構多くがそういう質問の仕方をしてるんじゃないかなというふうに思いますので、最後のまとめという部分
00:22:08 で、そういう風に綺麗にまとまれば話はまた別なんですけれども、必ずしもそれができるかどうかは分からないってことですね。一方で、こういった場において何かしらお話を聞いていただいて、それが横に広がるかどうかっていうのは、究極は私の知るところではありません。
00:22:27 そうでしょう。だって、だってそこまで私、力ないじゃないですか。逆に言ったら、皆さんが本当に社会を変えたいなとか、このままじゃまずいなとか。様々なことを考えた上で、ちょっとこれぐらい生きのいいやつらにちょっと任せた方がいいなって思われた時には、おそらく自然と横に広げるってことになるんだろうし、そうならない場合もあるかもしれないけど。
00:22:52 だから何なのか全て政治家に任せてくださいなんて言いませんってことです。それ、はっきり言って力弱すぎる。政治家に任せてどんな社会になったのかってことを考えてほしいってことです。社会を変えていくために必要なことは何かと言ったら、この国に生きる一人一人一人が、自分がオーナーであると、株主であるという立ち位置において、社会をどうしていくのかってことにコミットしててもらうってことだと思うので、そこまでの面倒はさすがにられないってこと
00:23:22 です。そこはもうお一人お一人の意識の中にあるものだし、それがまだ芽生えてこないということは、私では多分説得できなかったことなんだろうと思います。はい。でも、辞めるわけにはいかないんですよ。やっぱりテレビのどこかとか、ネットで何かしらの小さな画面で見るというようなことよりも、直接やりとりを見ていただいたり、直接話しかけていただいたりっていうものっていうのは、やはり一番重要なんですね。
00:23:48 だって、おそらくテレビやネットの中でも、多分れいわ新選組ってどっちかと言ったら狂人扱いですよね。多分ね。ある意味でそうだと思いますよ。だって世の中なんて変えられるわけないとほとんどの人が終わって思っている中に変えるんだということをやっていこうとしてるって。
00:24:05 しかもガチで周り敵しかいませんからね。みんな社会を変えていく。何党はどうでこれはこうでつってるやつらの中ではよろしくやってますから。本当は。全方位射撃しているの例はだけですからね。だから、全方位射撃射撃している例はを数を増やして強くしてもらうってこと以外に方法がないわけですよ。
00:24:29 野党の中でうまいことやって生きようという人もいるけれども、野党そのものがもうダメになってしまってるとこで、一緒にやっていけってことはどうかしてくれっていう話ですよ。さすがにそれは無理。だからやっぱり何なのか、この場に来ていただいた方々の中で、それは参加する前に参加する後で少し気持ちに変化があったという時点がもしも確認されるならば、それでおそらくそれは良かったことだろうと、成功と言えるんだろうというふうに思います。
00:24:58 そんな感じなんですかね。でも、言われていることはよく分かります。テレビに向けて何かしらメッセージというものを直接伝えられているというようなことが、受け取り方がなされる場合があったならば、それは人々の心を動かせることに繋がるだろうというのはごもっともだと思うので。
00:25:12 はい、ありがとうございます。そんな感じです。マイクをどうぞ。
00:25:17 ご回答ありがとうございます。特に業界、建設業もそうですし、教員の皆さんですとか、介護職員の皆さん合わせると全国で何100万人もいらっしゃいますので、そういう方たちに届くような言葉の発信が横に広がるスピードがもっと大きくなるんじゃないかなと思いました。
00:25:45 ありがとうございました。ありがとうございます。さあ、他はいかがでしょうか。どうでしょう。一番右端で前から4列目ぐらいの通路側というか、そちら側ですね。はい、その方へ行きましょうか。
00:26:03 はい、中学生です。消費税をなくすとおっしゃっていましたが、消費税をなくした後、消費税で支えられている社会保障などはどのような形で回していく予定なんですか?
00:26:18 ありがとうございます。中学生の方からご質問いただきました。消費税は社会保障のために必要です。そう言われてますよね。ごめんなさい。デタラメです。なので消費税がなくなったら社会保障はどうなるんですか?と心配しなくていい。例えば税で取るってことを考えるんだったら、社会保障を支えるために消費税じゃなくてもいいわけですよ。
00:26:46 過去最高益を上げている大企業からの税金でもいいわけですね。で、例えばですけれども、この国っていうのは大金持ちと呼ばれている方々、金持ち大金持ちと呼ばれてる方々が世界で2番目に多い国なんですよ。びっくりでしょう。出してもらっていいですか?
00:27:09 はい、こちらです。世界で2番目に多いんだよ。日本の富裕層が。ってことですね。この人たち。日本の富裕層、超富裕層と呼ばれる人たちは、2021年からの2年間で新たに105兆円も資産を増やしてるんですよ。すごくないですか?つまり何かといったら、持ってるやつらむちゃくちゃも同然でって話です。
00:27:34 もちろんいいことですね。たくさん儲けていただいたってことは。でも、もらえるところから、これだけ儲けているところからうという考え方をしなきゃだめですよね。だって消費税って子供がお菓子を買うときにも取られるものですよってことです。そうでしょう?大金持ちから持ってるし、貧乏人からも取るし、子供からも取るし。
00:27:53 しかも生きていく上で絶対に人間は物を食べなきゃいけないから、そんな生きるために必要な活動にも税金が取られてしまうというのはかなりやばい話なんですよ。例えばだけれども、他の国とか見てみると、生活必需品には消費税がかかりませんって国もあります。
00:28:14 どうしてですか?と言ったら、それは生きるために必要なものに課税したらしんどいでしょうということなんですね。でも、日本ではあまりそういうことをやられていませんね。もちろん、何かしら軽減税率みたいなもので、味みりんに対しては、なんでみりん風調味料に対しては何故だとかごめんなさい、もう訳分かんなくなるぐらいの超ドケチが10パー5えーとパーになるぐらいの話で、逆に混乱するわみたいな話しかやってない。
00:28:37 話戻ると何かというと、消費税をなくしたとしても社会保障にほぼ影響がないと思っていいです。影響がある分を穴埋めすればいいだけ。その程度です。で、じゃあ消費税ってどういう存在なんですか?ってことを簡単にちょっと話させてもらいますね。
00:28:56 社会保障のために消費税は必要です。そう説明されている。でもそうじゃないということをお話しします。そもそも消費税が始まったのは19えーと9年。えーと9年の前に消費税の議論が行われていたわけです。どうして消費税を導入することになったかといったら、直間比率の是正なんですよ。
00:29:18 直接税と間接税の直間比率の是正。直接税が高すぎるだろう。だからそれを下げろ下げるために間接税を導入だという話なんですね。特に言われている直接税っていうのは、大企業とかが払っている法人税なんです。法人税高すぎるだろう。
00:29:39 お前に国会議員のバッジをつけさせるために俺たちは票や金を集中させてるのに、どうして俺たちの税金を高いままにしておくんだ?俺たちの税金を下げろというような資本家たちの要請があり、政治は動いたんですよ。じゃあ、あなたたちに対して税金を下げるというご恩返しをしますねってことです。
00:30:02 そのために何が必要ですかということで、消費税が導入されたっていうのが正しい理解なんですね。じゃあ見てみます。こちらです。今見てもらっているのは、19えーと1年から2019年までの間の法人税の動きです。法人税率はずっと下がり続けているんですね。
00:30:23 ここまで減税されまくっている税金って他にはありませんよってことです。どうして大企業などが払う法人税率はこんなに下がり続けるんですか?答え簡単建に入った35えーと0消費税増税のタイミングが縦の赤いラインです。その前後を見てみて、その前後を見てみて、ここも見て、見て、ここも見て見て、何が起こってますか?
00:30:49 消費税が上がるたびに法人税下げられているんですよ。直間比率の是正です。俺たちの法人税高すぎるだろう、下げろ、そのために消費税を上げるんだということで、最初3だったものが今やもう10にまでなっていて、この先も上げ続ける。
00:31:10 それは社会保障のために必要だからですか?違います。彼らとの約束を遂行するために必要なんですよ。どうしてそれが言えるか。景気が悪い時にも消費税を上げちゃっているんですよ。景気が悪い時に消費税を上げるってのは自殺行為なんですね。
00:31:30 世界どこを見渡しても、景気が悪い時には消費税を下げるんです。どうしてかと言ったら、みんな物を買わなくなるから、買えなくなるから。消費税って消費にかかる罰金だから、景気が悪い時に消費税そのままにしておくと、世の中にお金が回らなくなるんですよ。
00:31:53 だから、まず最初に世界でやることは減税なんですね。あっという間に減税します。イギリスでは7日で減税し、そしてマレーシアでは16日間で減税し、アイルランドでは23日で減税して、ドイツでは2えーと日で減税する。みんな大急ぎで減税するんですよ。そうすることによって消費者の負担を減らす。
00:32:18 お買い物する時に楽にする。それによってお金をちゃんと使えるようにしてあげれば、社会にお金を回りますよね。誰かの消費が誰かの所得に変わっていくっていう循環が守られるわけですよ。けれども、日本は逆だったんです。景気が悪いんです。
00:32:34 いつからですか、消費税5にした1997年。その翌年からはアジアの通貨危機とかも伴って日本はデフレに入っていくんですね。ここからずっと景気が悪いのが日本社会なんですよ。その間に何回消費税上げちゃってますかってことです。
00:32:54 何度も上げちゃっていますね。何度も上げちゃった結果どうなりますかということをちょっと説明していいですか?ごめんなさい。今、私が消費税とは消費にかかる罰金だという話をしました。消費に係る罰金ていうものをもうちょっと分かりやすくするために、消費ってそもそもどんな行為ですかってことをちょっとアニメーションで見てもらっていいですかね?
00:33:18 いいですか?準備できてる?じゃ、行きますね。例えば、あなたが150円のリンゴジュースを買う。その150円は買ったお店だけでなく、リンゴを作った農家、ジュースを作る工場、そこで働く人たち、それぞれを運ぶトラックドライバーにもあなたの150円が広がる。波及する。つまり、あなたの消費は誰かの所得になる。
00:33:47 お金ってどうやって社会に広がりますか?こうやって広がっていくんですね。あなたが景気を支えてるんですよ。あなたの使えるお金が増えれば増えるほど、社会は好景気に向かう。それが減れば減るほど不景気に向かう。日本は30年間、消費が4割続けた国。
00:34:07 消費が弱る国では所得も減り続けます。消費が弱る国では投資も入ってきません。需要が弱り続けた国ってことです。だから、どの国も景気が悪い時には消費税を下げるんですよね。一方で日本は景気が悪い間にも何度も消費税を上げちゃってきた。
00:34:26 結果、どうなりますかと言ったら、当然経済弱くなります。みんな苦しみます。そういう状況です。じゃあどれぐらい悪くなったんですかってことですね。はい。この国の消費、個人消費GDPの54。3%です。つまりはこの国の景気の54。3をみんなの消費活動で支えているっていう意味合いですね。
00:34:52 じゃあ、その個人消費がどれぐらい終わりましたかということを見ていきます。まず比較したいのがリーマンショックです。100年に一度の不況、リーマンショック、この時に個人消費は四点一兆円落ち込みました。41兆円を落ち込んだ。凄そうだけれども、よく分からないですよね。
00:35:14 額がでかすぎて比較しますよ。消費税の場合です。左側は消費税。5の時に落ち込んだ個人消費は7。5兆円。つまりはリーマンショックの倍近く落ち込んじゃったんですよ。100年に一度の不況を超える落ち込みですよ。すごくないですか。続いて右側は消費税えーと%、16兆円の落ち込みです。
00:35:38 これ、リーマンショックの2倍以上の影響。続いて消費税10%、1えーと。4兆円の消費の落ち込み。ここでリーマンショックの4倍以上です。とんでもない落ち込みを消費税増税によってもたらしているってこと。ちなみに、落ち込んだ景気が下に戻る前、落ち込んだ景気が下に戻るまでどれぐらい時間がかかるかってことを簡単に話しますね。
00:36:04 例えばですけれども、リーマンショックの時には元に戻るまでに1年9か月かかってます。消費税5では7。5兆円の落ち込みを元に戻すまでに3年9カ月かかってます。右側消費税えーと%16。6兆円の落ち込みを元に戻すのに5年、5年かかっても戻らなかったんですよ。
00:36:29 戻らなかったん。戻ってもいないのに消費税10パーに上げちゃったんですよ。狂ってますね。10パーに上げてどうなりましたか。4年後になっても4年経っても景気は戻らずに、そこに頃まで入ってきた。
00:36:47 第3次ですよ。じゃあ消費税、景気が悪い時に上げれば景気はより悪くなることはわかっているのに、どうして消費税、消費税増税を行ったんですか?ってことなんですけど。議員バッジのためですよ。消費税を上げて彼らに減税をするためですよ。
00:37:07 そのため以外に考えられないんですね。消費税をなくしたら社会保障をどうするんですかっていう話に関して、まず言いたいことは、社会保障を支えるために消費税があるんじゃないという事実を捉えてほしいとまず知っていただきたい。そういうことですね。逆に言えば、30年を振り返ってみた時に、消費税収の約61%が大企業減税の穴埋めに使われていたと言えるという状況。
00:37:36 だからこそ、景気が悪い時でも消費税を上げる国民が苦しもうと知らない自分の議員バッジ優先です。ご恩返しが先なんです。組織票と企業献金と落選した時の就職の斡旋を受けたいんです。そういうことで国を壊されてきたんですね。
00:37:56 なので心配しなくていいってこと。消費税しか社会保障の財源は消費税しかないと刷り込まれてるだけで、とんでもない。過去最高益を上げている大企業からも取れるしで、資本金も2年間で105兆円も新たな資産を作り出したんだったら、そこからも取れるはず。
00:38:15 取れるところがいっぱいあるのに、どうして消費税に限定するの?って、それ自体がもう嘘だってことに国民が気づかなきゃダメなんすね。そういうところです。マイク持ってもらっていいですか?
00:38:26 ありがとうございました。
00:38:29 ありがとうございますがいかがでしょうか?どうですかね。ちょっと待ってくださいよ。当初、彼。すいません。じゃ、最初に手を挙げてそちらの方いきましょうか?はい。座ったままでいいですよ。手を挙げておいてください。手を挙げておいてください。座ってください。
00:38:50 すいません、ちょっとレベルの低い話になっちゃうんですけど、国民民主党の玉木さんのことについての私心配してて、女性問題でありましたと思います。で、ご家庭の問題でしょって言われるかもしれないんですけど、相手の方の観光大使、公務中にナンパしてたんですか?
00:39:09 遊んでたんですか?で、男の記者に聞かれた時、いつから付き合ってるんですか?って聞かれた時にわかりませんと声を使ってないんですか?いや、それは使ってません。これ矛盾してないんですか?なんで記者さん追及しないんですかね。
00:39:25 それで処分どうなったんですかね?3か月の職務停止仕事してないの間給料どうなってたんですか?毎月200万払われてたんですかね?仕事もしてないのに100円払うんですか?我々百何万か1年間一生懸命働いて、100万の方にずっと悩んでるっていうのに、こんなモラルでいいんですか。
00:39:48 ちょっと山本さんの見解をお伺いしたいと思います。
00:39:52 玉木議員の下半身問題にはあんまり関心ないんすよね。申し訳ないけどごめんなさいね。どちらかというと質問の内容は国民民主党に投げかけていただきたいなとは思うんですが、他党の話でもあり、玉木の下半身問題なので頭議員でごめんなさいね、下ねと言っているわけじゃないですよ。
00:40:09 玉木さんのあだ名が玉木議員って言われてるので玉木議員って言葉で言っております。失礼いたしました。何だろうな、私。一番の問題は、その玉木さんが公務中にナンパしたのかどうかとかっていうのは、もうそれはもう知る由もないって言うか、おそらく代表代表職みたいなものを一回凍結みたいな形されてた時ですか。
00:40:32 その時には仕事をしていないけれども給料をもらっていたのかってことは、国会議員としての仕事はやっていただろうし、なんだかんだ言ってメディア露出していましたよね。はい。だから別に何なのか。公務としての国会の仕事をしていれば、それは給料をもらう権利はあるんだろうし、相談なんだろうな。
00:40:53 その相手方の女性が守られている状態ならば、それ以上はもう言うことないかなというふうに思うんですね。その女性の側がバッシングされたりするのはちょっとなんだろう。心痛いというかね。何かそういう時に女性ばかりが責められるっていうような社会で、男の時には甲斐性だろうみたいな状況にされること自体がおかしいから、もうどっちかって言ったらもう何かもう結婚という制度自体が崩壊してるわけでしょう。
00:41:19 みんな離婚したりとかするわけだから。だから何か店を守れとか、もうそんなものももう何かちょっと何か私に、何だろうな、本当は私ものすごく自由人なんですよ。今も主さんみたいな生活してるんですね、ずっと。主さんみたいな生活ってあれですけど、酒大好きだったんですよ。
00:41:38 店ごと飲むぐらい好きだったんですね。でももう5年ぐらいやめてんですよ。酒飲みながら。ちょっとやれないなってって言うか、自分の目標に目標を達成するためには酒飲んでる暇がないっていうことを考えて辞めるっていうような意味合いだったりとかで、いろんなところにトラップがあるわけだから、自分はちょっとあまり罠にはまらないようにするためには、やっぱりそういうことも必要だろうって思って。
00:42:00 なのでなかなかスキャンダルっていうのは私の中から出てこないとは思うんですけどね。だからとは言いながらも、本当の私の感覚としては自由人であるということが基本です。なので何かしら、本当はなんだろうな、性っていうものはもっと自由なものであっていいはずだし、けれどもそれを隠そう隠そうとするような教育の中で、誤った性の理解ってものを広げてしまった国ですよね。
00:42:28 この国っていうのは。一方でなんだろう、そういうような状況の中で、おそらくなんだろう、そういう他党の話に戻ると、ごめんなさいね、話がどちらかたけれども、何か。だから最初の答えが一番正しいな。タマキンの下半身に関心もない。これが全てかな。はい。私の中で一番問題だと思っているのは、国民民主が消費税減税ということを選挙の時だけ言って、それ以外の時にはほとんど出してこないということの方が問題だなんていう、自分が総理になると言った時に、玉木議員
00:43:02 が縮こまったっていうね、そういうことの方が問題だなというふうに思うんです。なので、その不倫問題に関してご関心があって、追及されたい方は追及していただいていいしっていうふうに思いますね。はい。党内でそういうことが起こった時にどう対処するかってことを考えた時に、実際にそういうことがあったのかどうかって当人同士しか分かりませんからね。
00:43:24 ハメ撮りでも流出したんだったら別ですよ。でもそうじゃないんだったら、それそれを確実にそうだっただろうと言えるので、その本人たちしかいないわけだから。だからもうそれはもう自分たちで解決してもらうしかないんですよね。はっきり言っちゃえば。
00:43:38 それを何か外側からお前お前を罰するみたいな形っていうのも何かちょっと無理があるし、玉木さんの場合は認めたんでしたっけ?認めたんだったらもうしょうがないんだけど、認めてないのにっていうんだったら、でも究極は二人しか分からないことをっていうラブホいた。
00:43:54 市長もそうですね、ラブホで打ち合わせされていたんでしょう。熱心にね。その中で一番私がネットの中で一番驚いたというか、ネットの中に天才がたくさんいるなと思ったら、市長がラブホテル、市長がラブホテルで仕事するんだったら、俺たちが市役所に行ってセックスするぞと書いている人がいて、すげえなあと。
00:44:14 天才がここにもいるみたいな感じで受け取ったってことがあります。すいません、タマキンの話からここまで引っ張っちゃって申し訳ございません。マイクをどうぞ。
00:44:23 ありがとうございます。山本さんのことなんで、もし与党の代表がこういうことあったら、もっと追及するんじゃないかと思ってお聞きしました。で、体は頭から腐るっていうんで、是非リーダーたる人がちゃんと模範待ってもらって正すのは、もう自分たちの業界の一つしかないと思うんですよ。
00:44:39 そこをちょっと自覚持ってですね、危機感持つっていうか、責任感持つというか、そういう感じで取り組んでいただきたいなと、そういうふうに思いました。
00:44:49 以上です。ありがとうございます。例えば、これが自民党の中でそういうような下半身問題が出てきて、それが何か犯罪とかじゃないんだったら、私はそこにあまり触れないタイプですね。公金横領と関係ないですよね。
00:45:06 業務中に何。
00:45:09 それは分からない。業務中に不倫して、業務中にナンパしてたかどうかも分からない。それそれどっち側がマイクも出して委託ご関心が高いようなのでちょっといやいや。
00:45:24 僕業務中に。
00:45:25 それ誰の業務中ですか?
00:45:27 玉木さんの業務。
00:45:28 だけどそれ以外。
00:45:28 の方も。
00:45:29 業務?それって週末とかじゃなかったんですか?平日だったんですか?
00:45:33 業務を通じて知り合ったんじゃないんですか?
00:45:34 分かりません。その業務があなたが言われている今違う違う事、あなたが言われているナンパをしたって時は、国会が開かれている時じゃなければこれ別に公務じゃなくて政務になるわけじゃないですか。党の仕事でしょう、党務でしょう。
00:45:50 だとしたら、党務中のそんな活動は別に仕事に仕事としてカウントされるけれども、それどっちかと言ったら自分の時間の延長ですよね。おそらく観光大使と出会えるような場って、おそらく週末とかに設定されがちじゃないですか。分かんないけれど。だってイベントやっている時でしょう。
00:46:06 平日に人が集まります。地方自治体でなかなか難しいですよね。東京で人が溢れているとか、そういう状況だったら、時間帯を狙ったりとかしながら、たくさん人が集まるような場所を作れるかもしれないけども、平日の地方都市で人が大勢集まるようなイベントってなかなか打ちづらいと思うんですよね。
00:46:23 分かりません。イメージですけど。例えばそれが週末とかであるならば、設定をされればあり得るかもしれないね。でも、週末の時間というのは少なくとも国会の中での仕事ではないわけだから、そこに国会議員の給料として含まれているというものも何かしら換算するっていう考え方かどうかは私には分かりません。
00:46:41 なのでこれが例えば与党側、政権の閣僚がそういう話が出てきたとしても、私、わざわざそこを責めるかなと言ったら、あんまり下世話な問題責めたくないんですよねっていう感覚です。だって他に攻めるべきところはいっぱいあるわけだから。もうそういうゲスいことは立憲民主党に任せていていいんですよ。
00:47:00 好きでしょう、あの人たち。そんな感覚ですかね。はい。もっと何だろうな、本質に迫るような形の、本当にこの国の優先度の高い問題にぶつけていくっていうような、そういうところがやっぱり私たちがやるべきことだろうというふうに思ってます。すいません、そんなところです。
00:47:21 何だろうな。男性にとって性的に自由な世界ということではなくて、やっぱり性的に自由っていうのは、やっぱり女性も性的に自由であってほしいんですよ、私はね。本当の自由人だから、もともとはね。だから男は遊んでいても甲斐性と言われるけれども、女性は遊びまくっていたら何かしら娼婦的なことを言われたりとかするのって不公平じゃないですか。
00:47:44 違うだろうって。男もそうんだから、女だって遊ぶよっていうような当たり前の常識を世界が世界というか日本国内でちゃんと共有しないと、建前ばかり言って国をここまで崩壊させてきてどうすんだよってことですね。一人でも多くの人間が解放されていくという社会が一番本当は望ましいと思うんです。
00:48:02 それぞれが自由に自由を享受できるっていうような状況が、それが属性とかいろいろなものによって分けられる。男は男らしく、女は女らしくなんてやめてくれってことですよ。呪いの言葉をもう聞きたくないってことです。そういったある意味での解放された社会を作っていくっていうのが令和。
00:48:19 新選組は目指していくべきところだろうというふうには考えています。そんなところです。さあ、次の方行きましょうか。どうでしょう。ごめんなさい。意思決定を下してください。申し訳ございませんですね。山本太郎が玉木委員、玉木議員を生んでいる間に時間がなくなってしまいまして、今からですね、そうだな、一番冒頭にお聞きしましたれいわ新選組の支持をしていないけれども、今日はここに来たよって方々がいらっしゃいましたよね。
00:48:46 その方々の中で30秒でもマイクを握りたいって方いらっしゃいますか?令和の支持をしていないと手を挙げた方の中で、30秒でもマイクを握りたいと言って手を挙げた方、そのまま手を挙げておいてくださいよ。今から私が指名をして複数ファイルを渡します。
00:49:04 いいですか、じゃあそちらのカバン斜めがけにしているあなたは行きましょうか?手を上げたまんまでその後ろに手を挙げた人。はい、その後ろにももう一人います。はい。で、手を上げたままで、全部で何人いけるかな。4人がそちらの眼鏡をかけた方が行きましょうかな。
00:49:21 で、ごめんなさい。じゃ、そちらのあなたに行きましょうかって、そちらの方ですね。一番前の方、今のように。じゃ、とりあえず今4名の方でちょっと進行させてください。マイクが近い方から順番にお話しください。
00:49:36 えーと、議員定数削減がニュースになっていますが、比例から削るというニュースを見ましたが、山本代表はどう思いますか。
00:49:51 ありがとうございます。議員なんて仕事しない奴だらけなんだから、数を減らせばいいんだよっていう、何かしらこういう話ってなんとなく納得しちゃう人たちが多いんですよね。でもこれは非常にまずい話です。まずいというのは何かと言ったら、確かにれいわ新選組は15人いるんですけれど、選挙区で勝っているのは私だけなんですよ、私は参議院で。
00:50:14 でも、それもギリギリです。他のメンバーはみんな比例で上がっているんですね。だから、議員定数削減というところで一番あおりを受けるのは、0は新選組で間違いないです。正しい令和の議席数が減るから議員定数を削減、これに対して反対をするっていう立場ではないです。
00:50:34 それって本質と違うじゃないですか。自分たちの権力、自分たちの議席、それが減るから嫌なんだ、定数は削減するなっていう立場でものを今から言うわけじゃないってことを前置きしたいと思います。これは、この国の民主主義を守るためには、議員定数の削減はやっちゃいけないことなんだという本質的な意味合いの説明をしたいと思います。
00:50:56 まず、世界で国会議員って日本よりも多いんですか?少ないんですか?ということを見てみましょう。こちらです。OECDという国々、つまりは先進国グループ3えーとカ国のうち、国会議員各国で比較してみたの人口100万人あたり、議会の定数どれぐらいですかということを見たときに、日本は3えーとか国中どこにいますか。
00:51:20 36位なんですよ。36位。つまりは何か国会議員の数少ないんですよ。100万人当たりで見てみると、100万人あたり。国会議員、どれだけいいますか、日本は3えーとか国中36位になりました。つまり、今の数じゃ足りないんです。逆に言ったら、倍にするぐらいでもいいぐらいなんですよ、私の感覚はそうです。
00:51:43 そこには議論があるでしょう。それはまたちょっと先に送りたいと思います。まずその前に説明しなきゃいけないのが、過去にも日本国内において国会議員の削減はされました。どんな感じでしょうか。はい。今までどれだけの国会議員の定数が削減されてきましたか?
00:52:01 こちらです。衆議院においては一番議員が多いか多かった時から47議席減ってます。参議院では4議席合計で51議席削減されているんです。国会議員を働かない奴ばかりで、世の中悪なるばかりじゃないか。議員定数削減しろ!51議席削減しました。今良くなってますか?
00:52:29 悪くしかなってませんよ。ずっと当たり前じゃないですかということです。議員定数削減することによって何が起こりますかといったら、これ権力の固定化なんですよ。背景バックが強ければ強いほど生き残れるんですね。例えば自民党バック、誰ですか、一番大きいの経団連ですよ。
00:52:52 日本で最大の経済団体、大企業、2000社以上が連なるような経済団体。これをバックに持つ自民党。当然強いですよ。だって大企業に、子会社に、それだけじゃなくて、取引先にいって広がっていくわけだから、組織票を盤石でしょう。じゃ、民主党ってどうだろうかって考えた時に、民主党だったのに看板付け替えて別物ですっていう雰囲気をしてますけど、あれただの民主党ですからね。
00:53:21 両方ともバックは誰ですか?と言ったら連合ですよ。連合って何ですかと言ったら労働組合です。様々な労働組合なんだけれどもが集まっているんだけれども、その中でも一番大きな力を持っているのは大企業の労働組合じゃないですか。しかも、ここら辺はもう子飼いですよ。
00:53:39 事実上、貴族的な労働組合ですよ。だから、連合が経団連の示す方向性に対して異議を唱えたことなんてほとんどないでしょう。強欲資本主義を押し出してきている経団連。これに対して、本当ならば労働者の味方だったら連合が文句つけなきゃダメなんですよ。でも、そんなことしたことないんです。
00:54:01 一体ですね。経団連連合バックね。自民党、民主党、そして他にも例えば宗教バックっていうのもありますね。何であれ公明党や公明党はもちろん削減されれば議席は減ると思いますけど、なくなることはありません。たくさん信者いるし、それだけじゃなくて熱心ですから。横に広げるってことに対して、ある意味で組織体制は盤石と言えるだろうってことです。
00:54:28 じゃあ、皆さんの中で選挙になりました。投票できる先が自民党、国民民主党、立憲民主党、公明党以上となります。ってことに納得いきますか?ってことです。極端な話をしてね、私は納得いきません。それじゃ困ります。だって、今挙げた政党がこの国を壊してきたんですよ。
00:54:49 考えてみてください。日本を30年ダメにした者たちですよ。30年経済が落ち込み続けて、国民が貧困化してここまで転落する国家なんて、先進国に一つも存在しないんですよ。その国を作ってきたのが、今言った者たち。この者たちの権力が固定化される制度が議員定数の削減です。
00:55:13 維新はと言いますけど、維新なんて自民党から流れてきたものと、民主党から流れてきた者たちの集まりでしょう。多くがそうじゃないですか。そう考えたとしたら、同じ穴のムジナですよ。そう考えたとするならば、やはりこれはまずいことになるんです。
00:55:30 この権力の固定化でどこに向かいますかということですけど、2つあります。一つ、今の1番目を向けなきゃいけない問題から目をそらされるってこと。今1目を向けなきゃいけないことは、直ちに日本の経済を立て直さなきゃダメなんです。直ちに日本の経済を立て直すってことは、直ちにあなたの生活を楽にするようなことをやらなきゃダメなんです。
00:55:52 そして、中小企業を支えるようなことをやらなきゃだめなんです。つまりは経済政策でも、この定数削減という話が出されてからは、消費税減税なんてどっか行っちゃいましたよ。議論のほとんどなくなりましたよ。もうその前までは。
00:56:11 現金給付にするのか、それとも減税にするのか。減税にするにしても食料品だけはないんじゃないの?もうちょっと広げた方がいいよね。5減税、いや、食料品だけだろうみたいなところまで来ていたのに、定数削減に来た途端に一気に全部吹き飛んだんです。
00:56:26 そういうような効果をもたらすものなんですよ。働けへん国会議員をクビにできるぞっていう、ある意味でのみんなの中の不満を吹き飛ばすっていう意味で、一番重要な議論をさせないための、そういうある意味でのフォーカスをズラさせるっていう役割で。もう一つは、これは間違いなく権力の固定化の固定化されて、この先に進むものは何かと言ったら、憲法改正、軍事の拡大、それによって緊張が高まるのは当たり前のこと。
00:56:56 下手したら戦争というところにまで足を踏み入れるかもしれない。今、1連のことっていうのは、もう随分前からずっと取り組んできてるんですよ、自民党が。もちろん民主党も、これほとんど政策変わらないんですね。長距離、長距離の射程のミサイルを持つとか、いろんな共通点がある人たちだから。
00:57:15 だから、ある意味でさらに緊張を高めていく、戦争に近づいていくってことがこれで実現できる。少なくとも政治の中において議論されるテーマで、減税だったり経済っていうところは横に置かれる。ほとんどこの議員定数削減ってことが話題の中心になっていくってことで、これは成功です。
00:57:38 今の時点で。もう一つは、実際に議員定数が削減されてしまえば、それにおいて選挙が行われれば少数中小政党は結構潰されていくだろうから、それによって残ったさっき言った太い生徒たち、経団連だったりとか、いろいろなものがバックにいる者たちは生き残る。
00:57:57 彼らによって進められることは何ですかってことだけど、これは先程言った通り、憲法改正だったりとか、軍拡だったりってことをよりスムーズに進んでいけるアメリカの世界戦略っていうところに2軍としてしっかりとお供いたしますっていう形がより進みやすくなっていくっていう状態です。
00:58:16 だから議員定数削減についてどう考えますか?って考えた時にって言われた時に、答えとしては議員定数削減は行ってはならない世界で見てみても、かなり日本の国会議員は少ないということを鑑みた場合に、まずやるべきことは、議員定数は増やさなきゃダメだという意識を国民が持ってほしい。
00:58:35 給料が高すぎるんだというんだったら、給料を下げてもいいよ、それでも数は増やさなきゃいけないっていうのが本来のあり方だろうなっていうふうに思います。そんなところです。マイク持ってください。
00:58:47 ありがとうございました。
00:58:50 次の方お願いします。
00:58:52 痩せてます。先日ですね、妻と話をしててびっくりしたことがありました。週4日ほぼフルタイムで働いてるんですが、給与が2万円だったんですね。なぜかっていうと、社会保険の年収の壁が130万円で、それを超えちゃったから、なんと残りの金額は翌年に繰り越されるというお話でした。
00:59:15 妻以外にも周りのパートの皆さんもそういうことだっていうことで、これ、地元の企業じゃなくて、全国にあるような大手企業でそういうことが行われてるっていうことがびっくりしたんですが、これは企業っていうよりかは国の制度に問題があるんじゃないかなと考えております。
00:59:29 この点について、社会保険料の考え方について、山本太郎さんのお考えをお話しいただけたらなと思います。
00:59:35 それを年収の壁という部分に関しては引き上げられたけれども、手続き的には年末調整みたいなことを挟んでいくから、そういうような手続きになるという話ですか。ごめんなさい、全部聞き取れなかったんですけど、そういう理解でいいですかね。
00:59:46 そうですね。政権の時に緩和されたんですけど、その条件も厳しくて、それにも該当しないっていうことです。
00:59:53 なるほど。はっきり言っちゃったら、もちろん人件費とか高くなってる中で、この年収の壁っていうのを引き上げられなくちゃいけないっていう意識は持ってます。私たちは。だから今160万円まで引き上げられたんでしたっけ?ごめんなさいね。たしかそうだったと思うんですけれども、これをどこまで引き上げるんですかってことを、何かしら一番重要なテーマのように語るのは、私は間違っていると思うんです。
01:00:19 引き上げられるべきものではあるが、その引き上げでは足らない。160を17えーとだみたいな、そんなせこい話じゃないだろうってことなんですよ。本来ならば、その控除って部分を考えるんだったら、年収300万円以下全員控除でいいんですよ。本当はね。だって、普通に人間の尊厳を守って生きていこうと思ったら、それぐらいのものが必要だということなんです。
01:00:41 それを何かしらちょろちょろちょろちょろやりながら、喜べ、もっと働けるようになったぞって、これ誰得ですか?ってことなんですよ。もっと働けるようになったぞって喜ぶのは日本側だけですよ。逆に言ったら、働かずして今自分たちの使えるお金を増やすってことをやらなきゃいけない状況なんですよ。
01:01:03 30年不況なんだよ。このまま40年不況にするっていう路線に今乗っちゃっているんだよってことですね。そう考えるんだったら、もちろん今実際に人件費が上がってて103万円のままじゃまずかったというのは当然のことで、それが引き上げられたのは良かった。
01:01:19 その手続き上の問題というものがあるというのはまた別の問題になると思うんだけれども、考え方として、その年収の壁を引き上げてくれるというんだったらこっちだなみたいな選び方をしていると、結局は手のひらで転がされているだけだぜってことです。
01:01:35 向かうべきは何なのかといったら、やはり働いている人も働いていない人も使えるお金が増えるような減税だったり給付だったりとか、様々なものがあった上で、そしたらその今それ以上に働きたいって多分感じにならないですよね。だって家でやることいっぱいあるし、子供と時間を持ちたいしとか、家族と時間を使いたいしとか、そっちの方が重要じゃないですか。
01:02:01 だってもう十分にみんな働き過ぎてるぜってことですよ。逆に自分たちの時間を今もっと持てるように、そして何よりも30年落ち込んだ経済を底上げするためにも、もっと働けるようになりますよという言葉で踊らされちゃダメだってことです。そうじゃない、働かずしても今使えるお金を増やせと。
01:02:22 そして、その所得が増える人たちは、働いている人たちだけじゃなく、働いていない人たちの使えるお金も増やさないと、経済復活なんて無理ですよってことです。だから、いかに小粒な話で国民を騙しに来ているかってことに有権者が気づかなきゃいけないってことで、一方でごめんなさいねということが前提にありながら、その手続きの問題で年末調整になるから、ちょっとちょっと持ち越しにさせてくれというような話になっちゃってるってことですか。
01:02:50 ひどい話ですね。もともと手取りを増やす夏って言いながら、夏になっても増えなかったもんね。どうしてかとたら、これ年末調整だからだよという話です。年末調整だからつったって、それ増える分は160万円までの話で、そこから先さらに17えーと万円とかつってる話はもう来年の話になっちゃうねってことですよ。
01:03:09 だから何かしらニンジンをぶら下げながらこうやってリードされ続けてるっていうね。その中に消費税ってものも混ぜられていたんだけれども、結局は消費税の話なんてもうしなくなったって話ですよ。そういった詐欺的なことで支援をするってことになっちゃったら、自分の首が閉まることになるよというような話だと思います。
01:03:27 ごめんなさい。その手続きの問題に関して、会社がどういう運用でやってるかということに関しての詳細がなかなか私分からなかったんですけれども、おそらくその年末調整っていうものを経た上でやられるものだから、そういう扱いになるんだろうなっていう理解なんですけど、それでいいんですかね。
01:03:46 そうですね。本当は上限来るので働かなければいいんですけど、会社としてもやっぱ人手不足なんで、働いてほしいっていうことで働いて、だけどその分の給与は今年中には支払えなくて、翌年に持ち越されるっていうのが現状で。外国人をよく日本政府は人手不足だから入れろ入れろって言うんですけど、日本人が働けなくなっちゃってるっていうのを作ってるっていうのにすごい不満がありますね。
01:04:08 なるほどね。大成功しているわけじゃないですか。ある意味で余計なお金を払わなくて済むんですよね。それって逆に言ったら、もっと安い労働者がいて、上限もくそもないんですよみたいな人たち。働かせるわけですよね。だから、そういうことを求めてきた資本家であったりとか、政治家たち、それを形にした者たちが本来は責められるべきですよね、そういうことって。
01:04:32 けれども、外国人がということで、外国人にいやが向くような社会的状況になっちゃってるっていうのは、もうむちゃくちゃですね。勉強になりました。ありがとうございます。人手不足がかなりちょっとしんどい状態になってて、そこでもう余裕で超えちゃうだろうと、いうような状況にあるんだけれども、それを何とか持ちこたえさせてくれないかってことが実際に現場でも運用としてあると。
01:04:51 これは人手不足っていうところもあって、じゃ、だったら外国人に変えていくかみたいな動きも出てくる可能性はあるだろうっていうことですね。結構深刻ですね。ありがとうございます。すみません、勉強になりました。次の方お願いします。
01:05:05 すいません、貴重なお時間をいただいて質問させていただきます。社会保障の話で、ちょっと医療医療費削減とかの話は論外だと先生もおっしゃってたもんで思うんですけど、社会保障ってみんなでやっていくものじゃないですか。若い人たちとかがお金を払って、そのお年寄りの方の生活を支える。
01:05:24 で、僕たちがお年寄りになった時はみんなにさせてもらうみたいな社会じゃないですか。今のところは。そこをどうやって社会保障負担を減らしたりとかで経済をしていくのかなってところを、ちょっと山本さんの政策とか教えてもらえたらな。
01:05:37 ありがとうございます。単純です。国費を多くするってことです。経済が悪い時、みんなの生活がしんどい時、それを負担をそのままにしてたりとかしたら、当然しんどくなるのは当たり前です。税金と一緒です。だから第2の税なんですよ、社会保険料は。そんな時はどうしますかと言ったら、みんなの負担を減らさなきゃだめなんですよ。
01:05:57 減税と同じくして、社会保障も減免しなきゃだめなんです。減免した分を何で埋めますかといったら、国費なんですよ。国債発行でいいです。問題ないです。そういうのが私たちの考え方。逆に言えば、負担が大きい部分を置き換えていく、国費の支出を増やしていく。
01:06:18 当然、社会状況が変わってきた時には、そのバランスを変えていくということも十分あると思います。基本的にはそういう話です。じゃないと、みんなの負担だけで増やしたり減らしたり、じゃあみんなの負担だけでやっていきますという話にはならないから、今でも国費入ってますからね。
01:06:32 そう考えたら、当然その国費の幅を広げるというシンプルな話。これはいつでもそうするわけじゃなくて、特に30年この国が失われた状態になってるわけだから、みんなの使えるお金を増やすしかないんですね。そういう時には国費を増やす事業者側にも、そして個人側にも、その負担が増えないような。
01:06:53 もちろんそれぞれのな会社の状況とかあると思いますよ。むちゃくちゃ過去最高に儲けているようなところにそんなサービスする必要はないと思いますけれども、でもその個人となった場合には、これ国費を増やしていくっていうことで軽減してあげるというのは当然するべきことだと思います。
01:07:09 っていうとこですけど、どうでしょう。
01:07:11 ご丁寧にご回答ありがとうございます。
01:07:13 ありがとうございます。さあ、次の方どうぞ入っ。
01:07:18 政治に興味あるんですけど、政治家に対して不信感があります。具体的に与野党がどのように腐っていて、あとはスパイ防止法や、あとは武器輸出3原則など言葉を書いて、与党がどのように僕たちを騙してるのかとか、そういった情報を得られるプラットフォームがあったら教えてほしいのと、なかったら提供していただきたいです。
01:07:43 ありがとうございます。ずっと提供してますよ、令和がすいません。なので、ぜひ繋がっていただきたいと思います。例えばですけれども、ガソリン減税ってありますよね?要約なんかちょっと動きそうになってる法律を廃止するんじゃない?ガソリン暫定税率を廃止するんじゃなくて、逆にもう今補助金でまずやっていこうみたいな動きになってますね。
01:08:04 そっちの方が早いからみたいな話で。これって本当はもっと早くに減税できたんですよ。ガソリン減税できたの。もっと早くにでもやらなかったの?誰がやらなかったの?野党がやらなかったの?参議院選挙が終わってからは、衆議院も参議院も両方とも野党の方が多かったんですよ。
01:08:24 だったら野党だけで決めればよかったじゃない。なのに自民と自民党を絡めようとしちゃったんですよ。自民党からみたいな話。ややこしくなるに決まってるじゃない。だから野党だけでさっさと決めればよかったの。2年間ぐらいかかって、ずっと国民にガソリン税、ガソリン、これは大変ですよね。
01:08:42 皆さん必ず私たちがこれを下げますからって言い続けてきたくせに、自分たちが前に進められる時になった時には、それやらなかったんですよ。えーと月の国会開かれたのに、5日間だけその5日間の時に法案だけ出されたんです。
01:08:59 25。1円下げる法案出されて終わったんです。どうして採決しないの?審議して採決すれば数カ月後にはガソリン価格下がるのに、どうしてえーと月の時点で国会を延長せずにいつかで取っちゃうの?5日間で都知事じゃダメだ。ガソリン税の法案を出したんだったら、審議して採決までこの国会で決めろって言ってたの。
01:09:27 令和だけですよ。
01:09:32 でもマスコミはそれを伝えませんね。ちょっと簡単に説明します。こちらです。はい。ガソリン暫定税率廃止茶番の顛末立憲維新、国民民主など各党は、かねてよりこの廃止を求めてきた251円の話です。2回提出されました。25。1円が下がるっていう法案が最初に出されたのはいつでしたか。
01:09:53 今年の1月から6月まで開かれている国会通常国会150日間会期があります。その150日間の中で、この25。1円下がる法案を出したのは、この国会が終わる10日前。何して140日?そういう話ですよ。通るわけないやんか、ラスト10日でという話なんですね。
01:10:16 これを見てください。こんな胸張って堂々と俺たちが25日に下げます。下がるからお前らの遅い行動ではって話なんですね。はい。1か月後の7月から25。1に下がるっていう仕組みでやるっていうんです。6月に提出、7月から下がるできんの?そんなことできますって言っいるのが野党だったんです。
01:10:38 で、7月でも遅いぐらいですよ。25。1円下がるの。国民生活は危機的な状況なんですとか維新が言ってるんです。で、結局、衆議院は通るんですよ。数が多いんで、私、野党の方が。一方で参議院は野党数少ないから、やっぱりこれ国会延長しなきゃだめなんですよ、ここで。
01:10:58 だけど彼らは延長したくなかったんです。どうしてかって、参議院選挙があるから、選挙前にお前そんなもの国会延長したらしんどいじゃないかって話ですよ。だったらどうして出したんだよって。自民党が下げないんだというキャンペーンを張りたいためにやったんですよ。
01:11:16 はい、そういうことです。で、結果どうなりましたかってことですけれども、これ廃案になりました、通りませんから。結局、国会も延長すら求めてない。延長することさえ求めずに終わっちゃってるんです。野党は。はい、参議院選挙になりました。自民党が大きく負けましたってことですね。
01:11:37 えーと月1日、次の国会が開かれたわけです。参議院選挙が終わった後に出、その時にもう一回25。1に下がるという法案を出したんです。それがこの時の様です。で、問題があるんです。何か最初に出した法案。
01:11:54 は。
01:11:54 廃案になったものは6月提出、7月から下がるだったんですけど、えーと月に出した法案はえーと月に出して下がるのを11月になってるんです。おかしいや、1ヶ月でやれるって言ってたのに、どうして3ヶ月かけるのって。内容がおかしいだろうっていうことをずっと言ってたんですね。
01:12:15 7月でも遅いぐらいと言ってたの。あん、あんたらだろう。なのに11月からって、どうしてゴールポストを1字下げるかなっていう話をしていたわけです。で、彼らとしては、これは法案を出すだけです、採決はしませんということはもう決めちゃっているんですね。
01:12:30 えーと月の国会で。はい、ひどい話です。で、えーと月の国会は会期が5日間しかありません。だから、延長を求めなきゃだめなんです。法案提出だけじゃだめ。審議して実際に下がるというところまで持っていかなきゃだめなんですよ。だから、5日間の国会じゃ無理だから延長を求めなきゃいけないよってことなんですけれども、まず最初に、国会の中で手続きがあります。
01:12:54 一番大きな会議室で国会が始まるとき、えーと月1日に、今回の国会の会期は5日間ですけれども、よろしいですかっていう確認を取るんですよ。参加者2で。それに賛成5日間でOKの人は起立、5日間じゃ短いだろって人たちは着席。それで賛成、反対を測ります。
01:13:14 で、どうなりましたか?ほとんど全員立っているんですよ。いつかで終わらせていて、つまり何かと言ったらガソリン下げなくていいって考え方です。ひどいでしょう。茶番もいいとこじゃねーかよって座っての話ですよ。これ本当にね、結局7月の参議院選挙の後、初めての国会となる臨時国会は5日間の会期を終えて閉会したと野党だけで決められることだったんですよ。
01:13:43 本当は。なのに、自民党を絡めて今後協議をしていきますってことを言い出したんです。国会閉じた後、狂っているでしょう。で、結局、自民党、立憲維新の会、維新、そして国民民主、公明党、そして共産党で協議体を持つということで話し合ったらしいんです。じゃあそれで11月1日に廃止になるんですかということですけれども、結局、自民党と揉めたんですね。
01:14:08 自民党はこれ財源必要だな、これからずっと財源必要どうすんので、野党は何言ってんですか。だったらそれあんたが示しなさいよみたいな、水かけ論みたいな、始まっちゃったんですよ。何言ってもね、1兆円ぐらいの財源でさっさと国債発行でやれよって国民が苦しんでいるじゃないですか。
01:14:28 はい。そしたら出てきたんですよ。自民党の税制のボスが何と言い出したか。走行距離課税を創設しようと走れば走るほど税金取られるっていう北海道の人たち。死にますよ。そんなのどんだけ移動すると思ってんの?っていうね。はい。で、結果、9月5日5回も協議したのに話し合いにならなかったんです。
01:14:51 平行線のまま。当たり前や野党だけで決められるところに、どうして自民党を入れるのを野党だけで決めて、国会延長して通せばよかったじゃないって話なのに、その後に協議しますからと言って自民党を引き入れて5回やったけど話合わないって当たり前だろう。
01:15:09 この人、立憲の代表野田さんなんて言い出したか。野党だけで成立を目指す覚悟をしなければならない。何言ってんの?最初から野党だけでやれよって言うてる。最初からあった話なんですね。そしてそこからしばらくして数日経った後、野党が国対の体が違うわついやね。
01:15:29 はい、国会対策委員長会談が開かれたんですよ。何を言いたかつったら、みんな集まって何を言っているんですかってことなんですけど、こんなこと言ってるんです。何を話したかというと、えーと月の国会を閉じた彼らがサッサと国会を開けと言い出した。
01:15:46 すごくないですか?なるべく早く月内にも臨時国会を開いて、国民の皆様の負託に応えていく。それが政治の当然の責任ではないかと。国会を閉じたのはお前らだろうという話なんですよ。茶番もえとこの悩みながら、ずっとこれですよ、この繰り返し。
01:16:05 年がら年中で何か日本を変えるみたいな奴らが出てきても、同じようなことをずっとやってるんですよ。仲間にこうあって、バッタものばっかりやってて、だからがっちりやってるやつを応援しないとダメなんです。本当にこれ、私たちがずっと言い続けてきているんですよ。
01:16:22 国会の中でも記者会見でも全く一行も書きませんからね。マスコミはグルです。グル、登場人物全員悪、そしてグルさん、かなり雑な整理しちゃいましたけれども、ごめんなさい。こういうような体たらくな国会を動かしていくためには、やっぱり一番とかって空気読まないってことを本当にフルスイングでやるやつら、そういう者たちをやっぱり応援していただくしかない。
01:16:48 で、そして10月23日、最近ですね、立憲の野田代表がツイッターでこういう投稿されています。読みますよ。物価高に苦しむ悲鳴にも似た声をあちこちで聞きます。車社会の地域では、一家に1台どころか、一人1台の生活も当たり前で、ガソリン代の負担が家計に重くのしかかっています。
01:17:12 にもかかわらず、年内実施で合意していたガソリン暫定税率廃止を来年2月に遅らせるという自民党の決断は、3か月続いた政治空白への責任、そして物価高対策への危機感の欠如を感じます。新しい政権になってすぐ決断と前進を掲げたはずなのに、スピード感に逆行しています。
01:17:34 ガソリン暫定税率廃止は参議院選挙で示された民意です。補助金という名の後ろ向きの支援ではなく、暮らしを守るため与野党で合意した国民との約束を年内実施で果たすべきです。お前えーと月に通せてたはずやろうって。何を言うとおっさんってこういうことを言うから嫌われるんですね。
01:17:53 すみません、今、自分で気づきました。自分が嫌われてる理由を今自分で気づきました。口が辛すぎました。ひどいでしょう。雄ね、ほんとすごいですね。3歩歩いたら忘れるのかな?そんなことじゃないと思いますが、すごく賢い方だと思うんでね。こんな感じです。
01:18:12 茶番を紹介してくれってことですけど、ガソリンひとつとっても、こんな顛末ですよって。だからこそ、やっぱりしっかりと国会ウオッチしていく必要がある。それがこの国のオーナーのお仕事の一つでもあろうということだと思います。次の方、どうぞ。
01:18:31 もう大丈夫ですか?すみません、先ほどの4名挙げさせていただいた方、全員回ったようなので、お時間的に申し訳ございません。もう終わらなきゃだめなんです。で、お願いがあるんですね。もし皆さんの中で帰り際に山本太郎とツーショット写真を撮っていただける方がいらっしゃったら、ぜひお帰りのときに撮っていただきたいんです。
01:18:52 写真撮って一体何になるわけ?何の得もないですよねって人、たまにいるんですよ。言わせていただくと、おっしゃる通りです。何の得にもなりません。こいつ京都で俺の地元にみたいな感じで人に見せていただくとか、何かしら今日の感想、今日の感想をネット上に写真とともに上げていただくということも可能でございます。
01:19:12 自由にやってください。感想に関しては、私たちにとってプラスじゃなくてもいいです。マイナスでも結構自由にやっちゃってください。みんなで好きなことを、政治のことを口を出して当たり前。そんな空気を広げるためにもご活用くださいというお願いです。ツーショット写真、この後撮ってまいりますけれども、その前にインフォメーションを。
01:19:30 ポスターがあるんですよ。あなたのおうちの壁、友達のおうちの壁、知り合いのお店の壁などに貼れないでしょうか?ルールは一つだけ。壁の持ち主が許可をしてくれた壁であること。そうであるならばどこでも入れますのでぜひ貼っていただきたい。
01:19:46 で、サイズ違いもございます。今大きいものでしたけれども、他にもちっちゃいものも用意しております。このポスターを貼ることによって、利点というものが1点あります。何か宗教の勧誘などはなくなります。めんどくさい奴らに何か関係されたくないと思ってね。まず避けられるっていうような利点がございます。
01:20:07 お守りとしてお貼りください。よろしくお願いをいたします。そして、先ほどご紹介をいたしましたあなたも国会議員になりませんか?あなたが地方自治体議員になりませんか?というお誘い、つまりは候補者説明会。この会終わった後で開かれます。場所は2階REGALOし、なかなかちょっと難しい名前ですけれども、どこに行けばいいの?
01:20:30 という方は、こちらのプラカードを持った方がいらっしゃいますので、後ほどこの人の近くにいたら案内してもらいます。ツーショット写真を撮る時には、山本太郎と。まず施設の使用時間の関係で、この勉強会に参加なさる方からまず優先的に撮らせてください。
01:20:47 その後、皆さんと一緒に撮っていくということになります。よろしくお願いをいたします。一人でも多くの方々に参加をしていただきたい。冷やかしでも結構です。阪口直人衆議院議員が担当してくれます。よろしくお願いをいたします。そして、さすがにその勉強会は何かしら面白いことを聞けそうだから参加してもいいんだけど、実際に政治家になるのってハードル高いよな。
01:21:07 そう思われている方、じゃあボランティアでお力を貸していただくといかがでしょうか?あなたもできる範囲で結構です。無理をなさることない。あなたの空いた時間に何かしらやっていただけることがあるかもしれません。ここ長野でもですね、ボランティアをされている方がいらっしゃいます。
01:21:24 立木さん、ありがとうございます。リスキーさん、よかったらマイク一瞬持ってください。ご挨拶の。
01:21:30 皆さん、こんにちは。立生といいます。たくさんの方にボランティアをしていただけたらすごく嬉しいです。お気軽にお声掛けください。お待ちしております。
01:21:40 ありがとうございます。ボランティア募集というプラカードを持って、おそらくこの後ロビーあたりに立たれるんですかね。ありがとうございます。リスキーさんが立っておりますので、気軽に声をかけてください。ボランティアってどんなことやるの?みたいな感じでも結構でございます。是非、一人でも多くの方々が自分の空いている時間に何かしらお力を貸してくださると。
01:21:59 さらに利用申請組にとってはそれがまた大きくなるチャンスにつながっていくということがございますので、よろしくお願いをいたします。そして、テレビ、新聞から嫌われると冒頭言っていましたけれども、何となく嫌われる理由がわかりましたね。なので、なかなかこの先もテレビ、新聞で取り上げられることは少ないと思います。
01:22:17 だから、直接つながっていただきたいんです。令和と。今、与党と野党がまた汚い茶番をやろうとしていますよみたいな、ある意味での報告で、言い方を変えればチクリ。そういうものを皆さんにも入れていきたいんですね。そういった意味で、ぜひ直接つながってください。
01:22:32 他にも選挙が近づくと、これはマニフェスト、そういったものも皆さんにご覧いただきたいんです。なので、ぜひつながっていただきたい。つながる方法はこちら。画面左側令和オーナーズそして右側はフレンズです。フレンズは無料登録だけでOK!お金は1銭もかかりません。左側オーナーズオーナーズはオーナーさんになってください。
01:22:54 有料です。有料のオーナーと無料のフレンズ2種類です。で、これ、どちらかに登録していただくと同じ特典が手に入ります。特典その1特典は、例の新選組の代表選挙が12月に開かれる予定です。ここにおいて、お金を1円も払わないでいいフレンズの方にも投票していただけます。
01:23:17 画期的ですね。お金を払っていない人にも投票できる。そういうような形になっております。山本太郎自体が私苦手でね。嫌いだからな、そんなもの登録しないよって人もいると思うんですけれども、逆ですよ。嫌いだったら登録しないと。登録して投票権を得て、代表選挙で山本以外の候補者に投票をして山本を引きずりおろすと、こんな面白い話ないですよということですね。
01:23:42 なのでアンチの方にも登録をお勧めいたしております。よろしくお願いをいたします。ちなみになんですけれども、他にも特典もう一つございます。みんなで賢くなってやろう、そういう特典です。はい。全国勉強会、オンラインで開いておりますZOOMでつないでおります。11月の2えーと日から3月27はもうゲストが決まっておりますが、それ以外にもこの1年以上の間、ゲストを招いて勉強会を行っています。
01:24:07 この人たちの映像加工映像が無料で何回もご覧いただけます。どんなゲストが来ましたか?ということですけど、本当に豊かなゲスト陣でございます。こちら一番左はですね、東京大学の農業農業経済の権威でございます鈴木信博先生ですね。お米問題でテレビに出まくっていました。
01:24:28 そして雨宮かりんさん、貧困問題、経済問題は森永耕平さんなどなど豪華なラインナップ。非常に分かりやすく面白いお話が何度でも聞いていただけるということでございます。だいたい官僚とか政治家は国民のことをバカだっていうふうに思っちゃってるんですよね。とんでもない。国民はよく考えている。
01:24:48 その上にさらにみんなで賢くなってやろうぜっていう企みですので、ぜひあなたにも登録をいただきたい。令和FRIENDS無料令和オーナーズ有料2種類でございます。ちなみに皆さんの中でオーナーさんすでにオーナーさんの方はいらっしゃいますか?これ、リアルに助かってるんですよ。ありがとうございます。
01:25:07 助かっております。フレンズの方いらっしゃいますか?登録いただいてありがとうございます。ちなみになんですけれども、ここは正直にいきましょうね。そして元気よく私は登録していませんという方はどうぞ。いかがでしょうか?こんなって伸びしろしかございませんね。本当にこの会場、テンション上がってまいりました。
01:25:28 ぜひ今日という日を機会に登録のほどよろしくお願いいたします。無料のフレンズの方でも結構ですので、ぜひよろしくお願いします。つながってください。ありがとうございます。さあ、それではツーショットを撮っていきます。けれども、その前に一言。ほんとに嫌な世の中ですよね。こんな世の中でこの先も生きていくって私正直嫌です。
01:25:48 そう考えると、もう帰るしかないんですよ。希望は自分たちで作り出すしかない。私にとっての希望は皆さんの存在です。この国のオーナー、あなたがいなきゃ変えられない。あなたがいなきゃ、これは変わらないんですね。始まらない。どうか先頭に立たせてほしい。私がやります。
01:26:08 あなたとやります。どうかれいわ新選組先頭に立たせてください。ありがとうございます。長時間ありがとうございました。ありがとうございました拍手。さあ、写真を撮ってまいります。先頭どちらにしましょうか。ありがとうございます。先頭と書かれたプラカード、あちらにですね、先頭を作らせていただきました。
01:26:29 先ほどアナウンスをさせていただいた勉強会に参加なさる方はまず先頭へ、そして高齢の方、そして障害をお持ちの方、小さなお子様をお連れの方、そして門限などが迫っている。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA