【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2025年11月15日 (新潟県・新潟市)

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00:00:00 さあ、それでは2部に入っていきたいと思います。皆さんにマイクを回していきますよという話をしました。で、レイは新選組マスコミから嫌われてるって言ったでしょ。全国いろんなところに党代表が現れるとマスコミは集まるんですよ。普通。どんな政党でも国政政党であれば。
00:00:18 けど令和の場合にはこれ取材全く来ないってこともあるんです。無視する、スルーするってことが普通になっちゃってんですね。でもここ新潟はマスコミの方が来てくださったんですよ。なんで皆さんにマイクをお渡しする前に、マスコミの方にまずマイク譲ってもいいですか?
00:00:34 すいません、そういう形で、ではマスコミの方でご質問がある方がいらっしゃったら手を挙げてください。マイク渡します。
00:00:45 すいません。新潟日報の奥村と申しますと、ちょっと2つですか。ちょっと質問させていただきたいんですが、あ、すみませんですね、先程、山本代表の方から。
00:01:03 国会議員の議席の方ですね、3030議席を目指していくという話がありましたけれど、ここ新潟ではですね、今後どういう風に国政選挙をですね、1候補擁立していくっていう選挙区で候補を擁立していくとかですね、そういったことをどのように考えてるのかっていうのがまず1点で、もう1点がですね、前回の参院選で新潟県の選挙区では3候補出られまして、で、そこを3政党の候補が20万票近く選挙区で取られたんですよ。
00:01:37 で、で。あれですね、すみません、こちらの報道機関としての分析で出口調査とかを見るとですね。0さんを支持してる例は、3の支持層からもですね、相当数、3政党の候補にですね、票が流れている動きがありまして、それをまあそれがあるとすれば、代表としてはどういったことが要因で起きたのかなっていうのを考えられるか、お聞かせいただければと思うんですが、その2点でお願いします。
00:02:12 ありがとうございます。では、まず最初に、後の質問の方からいこうかな。前回の選挙、参議院選挙のお話をされてますか。ありがとうございます。そこで私たちは新潟に候補者を出せてない状態ですね。何だろうな、もちろん全国に候補者を立てたいっていう思いはあるんですけれども、なかなかそうはいきません。
00:02:31 どうしてかというと、私たちの気持ちがあっても、候補者という人たちがやっぱり出会いがなければ無理ですよね。立候補してもらうことができないってことです。そういうようなこともあったり、様々な理由で新潟には前回選挙で候補者は出せていません。
00:02:46 一方で、他党の候補者はそれぞれ立ってるわけですよね。3候補者ってことをおっしゃいましたね。そのうちの一つが賛成党だったと。で、その3政党の候補者に対して令和から票が幾ばくか流れてるってことですよね。令和支持と答えた人が3政党に入れてる。
00:03:02 そのことをどう思うかってことですけど、どうもこうもないです。それは有権者の自由ですから。どの政党を選ぼうと、おそらく令和で候補者を立てていることができるならば、その方々は令和に入れられたんだろうと、いうことですね。それ以上でも以下でもない。
00:03:19 私たちの候補者がいないということを考えた時に、残りの候補者の中でそれぞれが自分の判断で投票されたってことです。なにかしらそういうことをもって、令和と3政党は親和性があるみたいな風に結び付けられるのは、全く本質を見てないことだと思います。
00:03:38 事実上、そういうような結果として、3政党に票を入れた令和の支持者がいたとしても、それはそれ、逆に言ったら3政党に票を投じる人でも、令和にも票を投じた人がいたということも言えるわけですね。それっていうのは昔からそうなんですよ。
00:03:53 例えばですけど、維新か令和で悩みましたって、これ全く別なんですよ。彼らは小さな政府だから。私たち大きな政府です。彼らは緊縮で私たち積極財政だから、全く対極にある存在。新自由主義を目指している人たちだから、逆に言ったら、私たちからすれば民衆の敵なんですよ。
00:04:12 彼らははっきり言っちゃえば竹中平蔵的なものだから、小泉総理的なものだから。けれども、そういった存在にもう令和かどっちか迷いましたっていう人たちが言っているっていうことに関しては、別にそこに関してなんだろうな、令和って維新と変わんないよね。令和って3政党と変わんないよねっていう整理っていうのはあまりにも雑だなっていうふうに思います。
00:04:36 維新に入れられるという人も、令和のことをいいなと思ってくれることもあるだろうし、それぞれの有権者の判断でそう、あくまでもそうなったっていうことであろうと。なので一番そうだな、私と私たちとして考えるべきことは何かといったら、各選挙区に私たちの候補者を擁立することができて、で、その人がしっかりとみんなに訴えをしていけて、力を合わせて変えていけるっていうような力をやっぱ集めていくことが必要なんですけれど、やっぱりなかなか私たちの歩みっていう
00:05:07 ものは一足飛びにいかないところがありますから、そう考えると、やっぱり地道にやっていくしかないかなっていうふうに思ってます。はい、そんなところです。で、一方で、その新潟県内で私たちれいわ新選組の党勢拡大はどうやっていくんですか、国政選挙にも擁立するんですか?
00:05:24 っていうのを、お話につながることをお聞きいただいたと思うんですね。今日、私がここ新潟のみなさんとですね、やり取りするためにマイクを握っているってことが一番の目標です。何かっていうと、ごめんなさいね、説明の仕方がおかしかったな。新潟に何しに来やがった。
00:05:41 目的は2つ。1つ目は皆さんとのやり取りです。やり取りをすることによって何が得られるか。今必要なことは何なんだろうかってことを確認できる。そして、私たちの中になかったものは政策にしていけるっていう、そういう可能性もあるわけですね。で、逆に政策にはなってるけど、打ち出しが弱かったりとか、深め方が足りなかったりするものがあるかもしれない。
00:06:04 そういったことを皆さんとの中で気づきをいただいたりとか、そうするために一番の目的としてこういう会を開かせていただいてるってことです。で、目的。2つ目、2つ目は、一言で言うと仲間探しです。あなたが国会議員にならないですか?あなたが国会議員にならないですか?
00:06:23 あなたが地方自治体議員になりませんか?そういうお誘いですね。新潟県内では新選組と一緒に選挙に出てくださる方、国政および地方自治体選挙、地元の議会、隣の町の議会でもいい、一人でも心ある人が議会の中に入っていかないと世の中変わっていかないんですね。
00:06:45 そういった意味で、みなさんにそれを呼びかけるためにですね、このおしゃべり会、終わった後にすぐにですね、候補者説明会っていうものを開かせていただきます。候補者説明会っていう名前、むちゃくちゃ硬いですね。でも中身はむっちゃ柔らかいです。冷やかしで来ていただいても結構なぐらいで。
00:07:06 例えばだけど、地方自治体選挙って、そもそも地方自治体の議員って何やるんですか?とか、それさえもまだ分かってない人たちも多いと思うんですよ。あなたの中にある純粋な疑問をそのままぶつけていただいたら、優しくそのことについてもやりとりさせていただきますよっていうような。
00:07:24 ある意味で知らなかったことを知れるという意味では、知的好奇心を満足するための会としても捉えていただいても結構です。冷やかしでもいいので、この会が終わった後のその候補者説明会、ぜひ参加していただきたいなっていうふうに思うんですね。
00:07:37 で、そこの場でマイクを握ってくれるのが、れいわ新選組の衆議院議員でございます阪口直人という者がおります。坂口は皆さんにごあいさつお願いします。
00:07:56 皆さん、こんにちは。れいわ新選組の副幹事長の阪口直人と申します。今日は本当にいっぱいの方々お越しいただきましてありがとうございます。今、山本代表からもお話がありましたが、仲間をね、探しに来ました。一緒に社会を変えませんか。政治を変えませんか。
00:08:20 そんな思いで今日はこの後、皆さんと選挙について、選挙に出るっていうのはどういうことなのか、どれぐらいお金がかかるのか、どんな活動をれいわ新選組の候補者はしているのかということをなるべく丁寧にお話をしたいと思います。じゃあ、この新潟市を中心としたこの地域の今の選挙をめぐる状況がどうなってるのか、簡単に説明しますね。
00:08:48 まずスライドですが、こちら新潟1区ということですね。で、次のスライドいいですか?はい。立憲民主党の西村ちなみさんがかなり差をつけて当選をされている。そして先ほどお話に出ました麻生太郎さんの秘書をされていた塚田一郎さん、かなり大差をつけられて負けてます。
00:09:14 私はこの新潟の方々、新潟1区の方々は権力に迎合しないで、そういう権力に対してしっかりと向き合っていく、そういう気質のある方が多いんだと思っています。皆さんぜひ国政やりませんか。可能性は十分あると思います。で、ここは北信越ブロックということなんですが、前回の衆議院選挙の後、惜しいところで1議席には届かなかったんですが、もう本当にギリギリだったんで、それを何とか獲得できる、そのための活動をね、今、全国、全国展開の中でやってるところです。
00:09:56 では次のスライドお願いします。で、こちら赤と黒で書いていますが、赤文字の自治体というのはですね、前回のそれぞれの自治体選挙でぎりぎり当選ギリギリの方の票と、直近のれいわ新選組の選挙、参議院選挙の票を比べて令和と書いた方の数が3倍以上の選挙区がこの赤文字なんです。
00:10:29 いや、新潟はね。有望な自治体選挙が多いんですよ。で、新潟市はね。政令指定都市でちょっと状況が違うので3に届いてない状況なんですが、でもね、可能性ありますよ。是非一緒に頑張っていきましょう。今日はこの後ね、この会場の前方に集まっていただいて、皆さんとじっくりお話をしたいと思いますので、遠慮せずに残ってぜひ一緒に話をしましょう。
00:10:58 よろしくお願いします。
00:10:59 ありがとうございますれいわ新選組令和。新選組の衆議院議員阪口直人でございました。ありがとうございます。もうマイクのマイク握った瞬間から人柄がにじみ出るようなお話だったと思うんですけれども、ぜひですね、あなたの素朴な疑問にも優しく答えてくれますので、ぜひご参加ください。
00:11:17 冷やかしでも結構です。よろしくお願いをいたします。そんなところです。答えとして大丈夫ですか?はい、ありがとうございます。さあ、他にマスコミの方いらっしゃいますか?マスコミの方いらっしゃらなかったら皆さんにわかりました。じゃあ皆さんにマイクを回していくっていう時間にしていきたいと思います。で、ルールがあります。
00:11:35 3つです。一つマイクを握られた方は1分1分でお話を終えてください。2つ目。質問は1問に絞っていただきたいんですよ。複数問になってしまうと、それに丁寧に答え続けるってことになっちゃうので、結果、私とその人だけの会になっちゃうっていうんだったら、お前ら駅前の喫茶店でやれよみたいな話になりますよね。
00:11:57 なのでぜひ1分1問に絞っていただくってことを、どうかルールとさしてください。そして3つ目。どうやって質問マイクを握れるのかってことなんですけど、この後私が皆さんをお誘いします。マイク握りたい方はいらっしゃいますか?みたいなことを山本が言って、ご希望される方は挙手手を挙げていただく。
00:12:20 で、その中から山本がじゃあ、あなた行きましょうかっていうふうに指名させていただきます。なので手を挙げられた方で山本に指名を受けたぞ!そう感じられた方は上げた手を下ろさないでください。開けっ放しマイクが届くまでは手を挙げっぱなし。山本に当てられたそう思われた方だけですよ。
00:12:43 開けた手は下ろさず上げっぱなし。マイクが届いた時に降ろすです。よろしくお願いいたします。理由は、マイクを届ける係になってくれてる人達があなたを発見できないんですね。誰にマイク渡したらいいんですか?っていう状態になっちゃうので、ぜひそのことよろしくお願いをいたします。
00:13:01 3つです。1分以内1問に絞る。そして上げた手は山本に、指名を受けたと思われた方はマイク届くまでは降ろさない。この3つでよろしくお願いいたします。さあ、やりますよ。マイク握りたい方いらっしゃいますか?どうでしょう。どうでしょうか。何か若手の方いらっしゃいますね。
00:13:19 こちらのブロック前から2列目あなたですかね。
00:13:27 山本山本代表今日は新潟に来ていただいてありがとうございます。私は今。
00:13:35 東京の小池知事の。
00:13:39 小池やめろデモとか、新潟の北海道の知事面忘れたんですがやめろデモのを見てるんですけれども、それで。その両知事のおをリコールさせてやめたいっていう話を動画でよく見聞きするんですが、過去にリコールで辞めさせられた知事がいたら、ぜひ教えていただきたいんですけれども、よろしくお願いいたします。
00:14:12 それチャットとかに聞いた方がいいんじゃないですか?すいません、地方自治体のことっていうことで、ひとつ私からは、なんだろうな、今やってることと密接ではちょっとなくなっちゃう。国政の分野。もちろん繋がってる部分は大きいんだけれども、そこにおいて評判の悪い知事だったり、なにかしらそういう知事がいた時にリコールができるんだよってことですよね。
00:14:33 で、リコールっていうのはむちゃくちゃハードル高いですよね。ちょっと待てませんね。今調べたらリコールの要件まってくださいよ。有権者総数40万人以下の場合、有権者総数の3分の1以上の署名が必要になるとすごくないですか?それ。有権者数40万人を超ええーと0万人以下の場合、40万を超える数に6分の1を乗じた数と40万人3分の1を乗じた数と合算した数以上。
00:15:03 もうややこしすぎるわ。とにかくむちゃくちゃ多くの人たちのあの知事辞めさせていい?っていうような署名で、その署名っていうのは、おそらくこれは法定署名的なものであるでしょう。個人情報も記入してもらわなきゃいけないっていうようなものになるから、今の時代に個人情報をくださいって結構みんな引くじゃないですか。
00:15:24 え?なにそれ怖いみたいな。そう考えるとかなりハードルが上がっちゃうっていうような話になるんですよね。だから一度一度権力者にしてしまったものを、その期間内に引きずり下ろす。機関外になったら選挙になるわけだからいいんですけれども、期間内に引きずり下ろすっていうのは、もうとてつもなく労力がいることだというふうに思うんですね。
00:15:47 ごめんなさい。だから、リコールによって辞めさせられた人も、ごめんなさいね、私の中に知識がないから、もうググっているわ。今。さすがにこのやり取りでGGRKSとか言えませんからね。なのでこっちでググる。ああいう話になってます。すいません。何か出てきました。過去に過去に過去にリコールされた知事いるかってことですね。
00:16:13 わかりません。一言で言ったらごめんなさい。勉強不足ではいで調べるのもちょっとすぐに出てくるかな。出てきたらいいのにね。出てこへんな。すぐにはそういうことです。申し訳ない。こんな感じですよ。山本太郎も勉強不足で知らないことがたくさんあります。
00:16:30 だからその時には申し訳ない。ググってくださいとしか言いようがないっていう申し訳ございません。でも、ある意味でね、今の新潟県の知事もこれ再稼働しようとしてるんじゃないですか。しようとしてるでしょう、姿勢としてはそんなことないんですか。
00:16:46 しようとしているでしょうね。何を白々しいことやってんねんって。何かいい加減にしろですよ。だって東電ですよ。アイデアは。これまでどれだけの隠蔽とか様々な不手際というか、あまりにもあり得ないようなことをやってきたんだということを考えた時に、今それを再稼働させるってかなり狂ってるレベルだと思いますよね。
00:17:12 知事レベルではリコールの成立の事例はまだありませんってのがなんですよ。けど、AIって間違えることあるからそれは鵜呑みにしないでください。ただし、知事以外では、例えばだけれども、神奈川県の真鶴の町長リコールが成立して失職したらしいです。あと、山梨県のある町ですね。
00:17:33 他にも愛知県違うな、これは愛知県知事を引きずり降ろすって言ったリコール運動をやった側が不正署名とか集めた、不正をやったっていうような事例が載ってました。なので町長レベルでは少なくとも二人はいる。それ以上いるかもしれません。すいません。あくまでも今この短い間の中でちょっと調べて、そういうことがわかりましたってことでございました。
00:17:55 申し訳ございません。よろしいでしょうか。そんな感じでマイク持ってもらってすいません。
00:18:00 ありがとうございました。
00:18:01 ありがとうございます。さあ、というわけで、どなたかマイク握りたい方いらっしゃいますか?いかがでしょうか?どうでしょうか。ごめんなさい。あのね、声出したら当たるとか思わないでくださいね。みんなが声出すようになりますから。そうしたらじゃ、そちらのカープ手をあげるよ。手上げないと。
00:18:23 私も昔から思ってたんですけど。7たばこの方が体に悪いから禁止されてるのに、じゃなぜお酒のはOKなの?って昔から疑問に思ってました。理由はどちらも体に悪いものなのに、じゃ、何でその片方しかやらないの?って。
00:18:50 それ子供達だけ?とかで見せて刺激しちゃうから良くないんじゃないの?って思ってたんですけど、そこら辺がちょっと気になりますね。ちょっといいですかね。
00:19:02 すいません。ありがとうございます。私のあくまでもこれは何かしらの根拠をベースに話してるわけじゃないです。今から話すことはね。今あなたからの質問を受けてどう答えるかって考えた時に、これはあくまでも私のそう思うという範囲の話でしかないです。昔は普通にタバコのコマーシャルとかテレビで流れてましたよね。
00:19:24 今はもうなくなりましたと。で、これはある意味、国が国民を中毒にさせたんですよね。タバコって違います。なのに、中毒にさした後でどんどん厳しくしていくっていうような路線を取ったわけですね。で、一方で、例えばですけど、お酒というものも、これはやっぱり行き過ぎた場合には、これはやっぱ体には害があるわけだから、健康上害があるというものに関して、タバコに関してはコマーシャル禁止というか、流せないような感じになっちゃったのに、お酒に関しては野放しにしどうして?
00:19:59 っていうお話ですよね。業界団体強いんじゃないですか。これでしょう。
00:20:05 そう思いますよ。海外の友達が日本に来た時にびっくりしてたのが、一番がコンビニなんすよね。コンビニのお酒売り場であれだけの数がお酒売られてるっていう、すごいなって。しかも何かしら日本に来た時にいろんなものが売ってるから、ビール以外とかに自分たちの国で売ってないようなものを飲んだりとかしてこんなに奇異なもん運転のがみたいな。
00:20:32 ある意味で何て言うのかな、ものすごくずるいもの、酒かジュースか分からないみたいなものをたくさんの種類揃えて飲ましていっているっていうのは、結構これリスクがあることなんじゃないの?って昔言われたことをちょっと思い出したんですけれど、日本ほどお酒という意味でものすごく緩い国ってなかなかないですよね。
00:20:51 どちらかというと毎日飲むということが普通になってるというような国ですね。どの国でもそうかもしれないけれども、どちらかというとそれが推奨されるような空気、毎日飲むということって、もうそれすでに依存ですからね。で、その依存状態においての何かしらのやらかしというものが許される許容範囲がすごく広い国だってことですね。
00:21:15 私、お酒好きなんですよ。店ごと飲むぐらい好きなんです。でもやめたんですね。5年かな。もうすでにどうしてやめたかと言ったら、あまりにも好きすぎて、楽しみがそれになっちゃったんですよね。もういつの間にか。で仕事が終わりそうになったら、もうもう早く飲みたいって思うんすよ。
00:21:33 で、仕事終わります。結構遅い時間ですよね。でもご飯食べながら飲みます。で、そこから結構深く飲んじゃうってことです。じゃ、その夜お酒飲むのをやめて寝ますってことになりますよね。で、次の日自分が起きて、脳がある意味正常にちゃんと動作するっていうか、動くようになるまで前の日に深く飲んでるから、結構頭が回るのが時間がかかるんですよね。
00:22:02 で、頭が回りだしたなていうころから処理できる量っていうのもやっぱ限られちゃうわけですよ。で、気がついたらまたそろそろビアタイムだなみたいな話になっちゃうわけですね。そう考えると、今自分がやりたいと思ってることは、このままの生活を続けたら成し遂げられないんじゃないかなって、そう思ったんですよ。
00:22:22 なったとしたら、ちょっと今飲まない?っていう状況を作ってみようかなって思ったんです。止めるつったらあまりにも切ないじゃないですか。だって見せることのもんですから。むちゃくちゃ好きなもんなんだから。そんなものをやめることになったとしたら、ちょっと何かやめたってことで、もう何かまたぶり返したりとかっていうことがあり得るかもしれないから、いやいや、今はね、飲まないっていうだけの話、やめたわけじゃないんだ。
00:22:45 飲まないだけなんです。何かしら自分の中で飲みたくなる、飲みたくなるようなこと、例えば、だけど、ものすごく議席が増えたとか、野党第1党になりましたとか、第2党になりましたとかっていうことだったら、もうこれ大いに飲みたいな、お祝いでっていう気持ち。だから、それまではちょっと置いておこうという気持ちで飲んでないんですけれど、話長くなっちゃいましたね。
00:23:05 とにかくですね、ある意味で身体に影響がありますと言われるものでも、差別的な扱いというか。一方はテレビドラマの中でもこれは出てくるっていうものがコンプラ的に許されなくなったりとか、一方でお酒の方は普通に出てくると。
00:23:23 これは世界的な流れっていう部分もあるかもしれないけれども、でも私はそれはやっぱり国内のその団体の強さだったりとか、お金だったりとか、票だったりとか、そういうものも大きく影響するものだろうっていうふうに自分の中では思ってます。はい、すいません、そんなとこなんですけど、ごめんなさい。
00:23:41 私の感想に過ぎないようなことを。
00:23:43 ありがとうございました。
00:23:45 よろしいでしょうか。ありがとうございます。さあ、どなたかマイク握りた方いらっしゃいますか?いかがでしょうか?じゃ、そちらの真ん中の通路の一番私から見て左の方行きましょうか。
00:23:58 今日はどうもありがとうございます。
00:24:02 この令和のことに関してよく分からないで来ましたので、失礼なことを言うかもしれませんけど、許してくださいね。このパンフレットの中にはないんですけど、最近、外国人の土地所有に関してのことがいろいろなところで取り沙汰されるようになってきたっていうこと。
00:24:23 私は15年以上前からこの問題に関して国政の方に議員さんに会いにお願いに上がってるんですよ。法改正をしてくれっていう風に。そして新潟が、中国領事館が新潟の土地を購入するっていうことで、大変な騒ぎになったことがあります。今現在も新潟が中国側に買われるっていうようなことが、いろいろと話があるんですけど、どうも外国人が買うって言うとなると、相続の問題とか。
00:25:03 質問に入ってください。
00:25:04 いいですか。
00:25:05 質問にそのまま見てください。で、何をお聞きになりたいですか。
00:25:09 外国人土地所有法に関して、蓮ワンの方はどういう考えでおられるかっていうことを明確に教えていただきたいです。
00:25:17 ありがとうございます。今おそらく何だろうな、世界的なルールのもとに日本の土地も手に入れられるような状況にされちゃってると思うんですね。ただし、その何だろう、重要土地ってものに対しては土地は取得できないような方向性の多分法のたてつけにはなってんのかなというふうに思います。
00:25:38 例えばだけど、そういう重要土地とされる部分に関しては、どういう人が購入するのかっていうのは、個人情報だったり、その背景ってものが調べられるような状況にはなってますよね。でもこれじゃ足りないんだと。例えばだけれども、何かしら商利用だったり、個人利用みたいな形で何かしら何だろうか会社を作ってとか、いろんな形でアプローチしていけば、土地は手に入るものだろうということですよね。
00:26:02 そこに対して何かしらの線引きは要るんじゃないのか、そこを強くしていくべきなんじゃないのかっていうのを、私は賛成です。私は賛成だって、ただでさえ日本国土って限られてるわけだから、これだけ狭い国なんだから、逆に言ったら日本人であってもこの国に生まれ育った人でも、自分の土地が住めない、住まいが持てないって人達もいるわけで、そこをなんだろうな、ある意味で外国資本に買われていくってことは、これは止めなければいけないのは当然です。
00:26:29 で、今、特定の国の名前が出てきました。中国っていう名前で、これは国が云々じゃないですよ。金を持ってる資本家達が買うっていうことに対して、日本をある意味でそういった経済的に侵略させないってことが必要なことになっていくんです。
00:26:48 だからこれ中国があって、それは中国金を持ってないからやるやろうって話ですよ。それはそうでしょ。30年経済が落ち込み続けてて終わりかけてる国って日本しかないんですから。昔、日本は金持ってる時あったんですよ。無茶苦茶バブてたって。
00:27:04 世界の中でも経済で席巻してたんですよ。日本が。で、世界中の色んなもん買いあさってたんです、ジャパンアズナンバーワンって。だから嫌われてたんですよ。そうでしょ?アメリカの霊って言われてたビルまで買うみたいなことやってたんですから。だから経済が強い国は経済を、弱い国を買っていくって当たり前の行為なんですよ。
00:27:25 だから土地に関しての所有のルールを厳しくするだけでは話にならないんです。それは一面的でしかないってこと。経済的、侵略、経済的に買い上げていきますと。だって、経済的に強い国から見たら、日本なんて大安売りじゃないですか、何にとっても。だから外国客いっぱい来るわけでしょ。
00:27:44 それを考えるならば、やっぱり土地の規制、そういうものに対して、これは厳しくしていく。そういう資本家などがそういうような投機目的に買ってたりってことも、これは絶対に止めなきゃいけないし、それのみならず、日本国自体の経済を上げていかないと、金のある奴らが金のない日本を買っていく、いろんなものを買っていく。
00:28:06 土地のみならずいろんなものをという状況は止められません。なのでこれはセットで考えていく必要があるだろうなっていうのが私の考え方です。
00:28:15 ありがとうございます。じゃ、その今話したようなことをこういうパンフレットの中に活字で入れてもらうようにお願いいたします。無理でしょうかね。
00:28:28 人によって関心があるもののテーマって結構幅広いんですよね。今マイク持たれてる方はそのなんだろうな、外国人、外国資本による日本の土地というものが買われていかれることに関しては非常に懸念されてるわけですね。で、他に例えばマイク持ってる人ちょっとごめん、ちょっと動いてくれる?
00:28:46 真ん中に移動して、真ん中の方でちょっとそこら辺で止まっていただいて、政治的なテーマだったら何が関心ありますか。一言で。
00:29:03 総理大臣がこの間発言した中国の台湾併合を武力。
00:29:10 外交ですね、わかりました。じゃ、隣の方はどうでしょう。
00:29:15 給付について。
00:29:16 給付金について分かりました。隣の方どうですか。
00:29:21 あたしも給付とかガソリン税とか、なるほど。
00:29:24 隣のブロックいきましょう。隣のブロックお2方ぐらいに何が関心ありますか?
00:29:30 と聞く。
00:29:31 と、何でもいいですよ。
00:29:34 政治、政治家、あとマスコミ、官僚、この33つの、何て言うんですか、自分たちが一番大事だっていう、そういう考え方が何とか経済っていうことです。
00:29:51 何かしら官民の癒着だったりとか、構造上の問題に対してご関心があると。じゃ、そちらの方はどうですか?
00:29:58 台湾有事とかで煽ってるっていう高市さんの。
00:30:04 の下わかりました。外交であったり防衛問題と、今あの数名の方にマイクを振りましたけれども、かなり幅広なんすよね。そう考えた時に、例えばチラシの中に何を入れ込みますかって考えた時の優先順位の選び方ってすごく難しいんですよ。
00:30:22 なのでその何だろう、土地問題だったりとかっていうことに関して関心高い方もやっぱり最近増えてきてますよね。そう考えると、何だろう、入れる中の一つにするかどうかっていう検討は必要だと思ってます。ただし、かなり政治って幅広い分野で、その中で多くの方々に興味を持ってもらうためには、やっぱり一番は私、経済だなと思ってんです。
00:30:44 それは何から来てるかと言ったら、過去の様々な選挙があった時に世論調査であなたはどのテーマを一番自分の中で意識して投票しますか?みたいな、どのイシューであなたは投票してますか?みたいなものが結構遡ってみると、これ、例えば去年の衆議院選挙ですねの選挙期間中の調査で一番多かったものは何ですかと言ったら、景気物価高対策、これ3えーと%、17、次に17%、これが社会保障制度の見直しで11%、政治と金の問題で同じ11%、外交安全保障、続いて子供政策が
00:31:25 7みたいな感じですね。次、まあのこれ前のやつか。これが一番他にないってことでね。ありがとう。こんな感じです。様々な関心あるテーマがばらつきがあるけれども、やっぱ結局は今目の前の暮らしなんですよね。ってことを考えると、じゃ、多くの方々に対してこのチラシ、私たちが訴えていることの必要性を感じてもらうための糸口、それがチラシだってことを考えると、どこを入れ込みますか?
00:31:55 つったら、やっぱ経済中心になっちゃうっていうことが、これどうしても避けられないことかなっていうふうに思います。一方で、そういったご意見があったということは、まだ党内で検討する際にも意見としてお伝えします。ありがとうございます。さん、いかがでしょうか。どなたかマイクに入れた方いらっしゃいますか?
00:32:11 どうですか。どうでしょうか。じゃあ、そちらの通路の手前ですね、真ん中のブロックのそちらの方へ行きましょうか。はい、そちらです。二人に私、新お二人に私じゃないよ。
00:32:26 はいはい。山本代表新潟までありがとうございます。特に政治には興味はなかったんですけども、山本さんが新選組を立ち上げられて、YOUTUBEを見るようになってありがとうございますって。山本さんもう何100回、何1000回も言うんですね。それでもうもう毎日YOUTUBEを拝見させていただいております。
00:32:58 で、ちょっと仕事のことなんですけども、それをお金の話ありましたけど、やっぱり人間ってお金が欲しい、足りないな悩みがあって、いろんな仕事があると思います。私は介護福祉士の仕事をしておりまして、今日も夜勤明けで、その後健康診断をして、それから温泉に会いに来ました。
00:33:24 それでちょっと長くなるんですけど、老人の方っていうのはえーとえーと、90代になって、その先が。
00:33:35 人生が少ない。だから事業所、そこに働く方々のお金がいかないのかなっていうふうに、それに考えながら働いてる部分あるんですけど、それについてちょっと教えていただきたいと思います。
00:33:52 ありがとうございます。介護士さんってことですね。で、夜勤明けで健康診断に行った後にこの場に来てくれたと。マニアック過ぎます。普通ゆっくりしようと思うものなんですけれども、やはり政治的関心が非常に強い方だったってことですね。ありがとうございます。
00:34:10 来ていただいてで、本当にこの国にとって必要な仕事っていうものがあまりにも酷い目にあってるよねって結構ないですか?介護もそうですね。で、農業もそうですね。建設だってそうだし、で、運輸だってそうですね、運送だってそうですね。絶対に欠くことができなくて、社会を維持するために絶対的に必要なものなのにもかかわらず、そこで働かれている方々が非常に所得が少ない、ギリギリで生活されてるような方々が非常に大勢いるってことだと思います。
00:34:42 介護なんて全産業の平均で100万円近く。給料低いってむちゃくちゃしんどい仕事やのにね。命を預かってて責任むっちゃある仕事なのに、全産業平均で100万円少ない仕事にわざわざ就く。これやっぱりすごい尊いと思うんですね。逆に言ったらその人の良さ、その責任感を国は利用して金を上げないんですよ。
00:35:11 所得上がるようにしないんです。何言ってるんですか、国を上げてますよ。例えばですけれども、6,000円の賃上げみたいなものを実行したじゃないですかって言うんですけれど、あれは事業所にも使えるんですよ。事業所も大変なんすよ。2024年、1年間で見ても、過去最高の倒産件数という業種の一つが介護なんですよね。
00:35:34 事業者も維持させ続けることがすごく大変な時に、そして働く人々もむちゃくちゃ給料安くて離職率高くて、で、家族も食わせられないけど責任感でやってますって人たちが大勢いるのに、そこに対して6,000円金を使えるようにします、賃上げですってことを国をアピールするんだけど、中身を見てみたらその6,000円は事業所の維持のためにも使えるし、賃上げにも使えるよって。
00:36:01 じゃあ6,000円満額で賃上げが手に入れられた労働者ってどれぐらいの?としたら、おそらく1握りしかいないです。それはそうだね。そんなやり方をしてたら分けて考えなさいよ。事業者を維持していけるだけの。やっぱりこれは底上げをちゃんとすべきだし、そして賃金をちゃんと貰えるような状況っていう部分に対して、所得に対してちゃんと直接入るような形をとっていかなきゃいけない。
00:36:30 当然のことなんですね。じゃあ、全産業平均以上にするのにいくらかかりますかって言ったら、これ3兆円です。3兆円。すぐにでもやるべきなんです。本当は。でも、やらないんですね。どうしてかっつったら、国は介護の処遇改善をしていて、介護が入って儲かるような仕事になっちゃう。
00:36:53 それを嫌がってるんです。どうしてかしたら人手不足になるじゃねえかと言ってるんです。いますね。この国には鬼が本当に何の話をしてんだよって介護で言って、仕事安定してますみたいな。生活安定しますみたいな仕事にしちゃったら人手が取られるから嫌だっていうことを言ってんです。
00:37:13 これ、私が言った通りに言ってるわけじゃないけれども、財務大臣に諮問する、意見するっていうグループがあるんですよ。財政制度等審議会っていう、これ経済経済界とかいろんなところから民間議員みたいな人たちが入ってんですけど、そこで言われている言葉の私の翻訳なんすね、介護に人手取られたら他の業種どう数年でそれ考えたらそんなに上げんでいいよってことを言ってるっていう人でなしがそういうことを財務大臣に提言するんですね。
00:37:42 むちゃくちゃです。話戻ると、じゃあその3兆円かけて介護士一人に対して10兆円、10兆円じゃそんな上げたらどうなんですね。10万円、月10万円の給料アップをする。これで全産業平均以上にやっとなるんです。年間でいくらかかりますか?3兆円です。とっととやるべきなんですけれど、それを言ったら何て言われるかと言ったら、いや、どうするんですか、財源は財源示してごらんなさいよって言われるんです。
00:38:12 おかしくない?だって、43兆円の軍拡プラス10数兆円で60兆円分の軍拡をする時には財源の話はちょっとしか出なかったんですよ。で、2年分しか財源決まってなくて、その後はほとんど触れられてないんですよ。プラス、ここにトランプさんが来たってことで、ここに防衛増税、防衛防衛費をさらに増やしますという話になってんです。
00:38:37 だから60兆円で済まないんですよ。金をどうするんですか。財源の話になってるなってない。それはそうや、国は金刷れるんだから、当然それで対応しようと思ってますよ。一応形上は増税するっていう形をとったりするかもしんないけども、メインの財源は国債発行ですよ。
00:38:54 通貨発行ですよ。それができるからやるんです。一方でアメリカ様に対してえーと0兆円の金をやってくれてやるという話になってますよ。トランプさん来で民間企業がそれをって言いますけど、後ろ盾になるのは政府出資の銀行ですからね。その銀行だけでえーと0兆円もの金を3年で出すなんて無理ですから。
00:39:14 つまり、何かすら国が後ろ盾になってこれ国債発行したりするんでしょう。すごいね。60兆円やそれに対して上乗せすることもえーと0兆円。アメリカ様に差し上げることも簡単に決まって、財源なんてほとんど見えないのに、介護士に3兆円財源どうするんだ。
00:39:35 みたいな国民に対して2年越しでずっと言ってきたことがあるんですよ。何か言ったら、この燃料費、非常に高くなってますから下げましょうみたいなことをずっとどの党もアピールしてて、結局2年越しでやっとガソリン代が下がりそうなんですって。
00:39:50 25。1円、多分25。1円は下がらないね。その前に10円の補助金が入ってるから、ひょっとしたら15円ぐらいなのかもしれないけども、とにかく値段が下がると2年越しですよ。で、軽油も合わせたらいくらになりますか。1。5兆円ですって。財源はあですよ。だって、車一人1台必要ぐらいの社会なんて日本に多くあるわけじゃないですか。
00:40:14 大都市で交通が、公共交通が整備されまくってるわけじゃないから、代替車ないと生活できないような状況にあるのに、それを2年間事実上放置し続けて、で、結果1。5兆円やることになったけど、財源のことについても何かいろいろぶつぶつ言うてるんですよね。
00:40:32 法律の中で恒久的な財源をみたいなことがたがた言ってるんです。たった1。5兆円なのにね。出さないって。どうして庶民甘やかしたってしゃあないやろう。それが直接票につながるわけじゃないしって。大企業でちゃんと俺たちのことを見てくれた人たち、金と票をコンスタントにくれて、選挙で滑っても選挙で落ちても、これは何かしら、私たちに就職先をくれてくださったような方々、この方々に対してちゃんとサービスせなあかんねんっていう気持ちが多いんですよ。
00:41:05 つまりご恩返しですよ。この国にとって絶対的に必要で、生活する上でも絶対的に必要な様々なもの。減税絶対必要ですよ。30年だって不況が続いているんだから、そこにこれなのが来たんですよ。で、そこから立ち直る前に物価高にもなってて、で、減税なのか、それとも給付金なのかみたいなことを選挙の前にさんざんやって、バカ言ってんじゃね、両方だよってことをずっと言ってたのは、こっちは。
00:41:33 で、結局選挙が終わりました。どうなりましたか?つったら減税もなし、給付金もやめますみたいな。何もやらないじゃないか。物価高対策として何をやるんですかってずっと苦しみ続けてるんですけど、国民はみたいな。国民の6割生活苦しく1万社以上の中小が潰れまくり、えーと割が不況型倒産。
00:41:54 それでもそこに手当することなく新たに17業種、自分たちが指名した17業種17の業態に対してはこれは減税しますってことを発表してるっていいですよ。それをやればやればいいけど、みんなの生活を支えて需要が喚起されるようなことに一向に金を出さないじゃないか。
00:42:13 結局言うてきたもの何かってお米券ですみたいな。また中抜きですか?みたいな。勘弁してもらっていいですか?日本銀行券くださいいう話ですよ。
00:42:27 こんな狂った国で、本当によく皆さん正気を保っていられますねっていう世界なんです。本当に本当に偉い。みんなが一番偉い。本当に国民が一番偉いはほんとで、今の政治に足らないものは、こういった国民の頑張り、頑張れ、頑張れで、高橋さんはこの間総理になった時にこう言いましたよ。
00:42:50 日本人の底力を信じてやまない一人としていて、もう底力とか何の話をしてるの?ってことですよ。30年底抜けて痛みに耐えろ、痛みに耐えるんだっていうんで、この痛みを耐えれば、きっと向こうには素晴らしい景色が見えるはず。だって、痛みを越えた後に何があったかたら更なる苦しみしかなかったみたいな。
00:43:11 どこまで続くんですか、この砂漠みたいな。こういうのやめにしたいんですよね。はっきり言って。結局ひと握りの者たちしかおいしい思いしない社会。これ増大してたら国としてさらに不安定になるし、国が不安定になったりとか、弱るってことはつまりは国民が弱ってる証拠なんすよね。
00:43:34 ここに対してやっぱりある意味こういった大きな資本が政治を動かしてきているという現状に対して、そこをひっくり返せるのは人々の力でしかないんですよ。庶民の力でしかないんですよ。圧倒的多数だから。だから、つまり何かというと、あなたがいないとひっくり返せないんだってことですよ。
00:43:59 あなたがいないと始められないってこと。だからもう大変なお仕事の中で、で、より介護っていうところがしんどくなっていくっていう状況の中で、なんとか現場で踏ん張ってますっていうお仕事をされていることに対して、非常に大きなリスペクトというものを持つわけなんですけれども、でも、いつまでそういった民間の善意に頼り続けるんだと、もうこれ以上無理だぜっていうことをはっきりと、やっぱり国民の側が、この国のオーナー側が突きつける必要があるとこまで来てるな、そう思うんです。
00:44:35 難しいことじゃないですからね。介護介護職の方々に月10万円の賃金アップ、全産業平均の少し上にするぐらい、全産業平均よりちょっと上にするぐらいのことって当たり前のことだから。だから、これをやっぱり現場の人たちにも強く求めていただきたいんです。
00:44:57 横に繋がってもらいたいんです。介護従事者の中でものすごい数いるはずですよ。利用者まで含めれば、これひっくり返せることなんですよね。その先頭に立ちたいと思ってます。一緒にやっていきましょうってことです。良かったらマイクを持ってください。
00:45:14 はい、ありがとうございます。山本さんお水だけじゃなくて、党首のジュースぜひ飲んでください。圧倒されます。多分毎日YOUTUBE見てるんですけど、最近水しかお飲みになってないんじゃないかなと思って体調も心配してますので、そのすみません。
00:45:36 さあ、それでは2部に入っていきたいと思います。皆さんにマイクを回していきますよという話をしました。で、れいわ新選組。マスコミから嫌われてるって言ったでしょう。全国いろんなところに党代表が現れるとマスコミは集まるんですよ。普通。どんな政党でも国政政党であれば。
00:45:54 けど令和の場合にはこれ取材全く来ないってこともあるんです。無視する、スルーするってことが普通になっちゃってんですね。でも、ここ新潟はマスコミの方が来てくださったんですよ。なので皆さんにマイクをお渡しする前に、マスコミの方にまずマイク譲ってもいいですか?
00:46:10 すいません、そういう形で、ではマスコミの方でご質問がある方がいらっしゃったら手を挙げてください。マイク渡します。
00:46:21 あ、すいません。新潟日報の奥村と申しますと、ちょっと一つつですかね、ちょっと質問させていただきたいんですが、あ、すみませんね、先程山本代表の方から。
00:46:39 国会議員の議席の方ですね、3030議席を目指していくという話がありましたけれど、ここ新潟ではですね、今後どういう風に国政選挙をですね、1候補を擁立していくっていう選挙区で候補擁立していくとかですね、そういったことをどのように考えてるのかっていうのがまず1点で、もう1点がですね、前回の参院選で新潟県の選挙区では3候補出られまして、で、そこを3政党の候補が20万票近く選挙区で取られたんですよ。
00:47:13 で、で。あれですね、すみません、こちらの報道機関としての分析で出口調査とかを見るとですね。レーバーさんを支持している令和さんの支持層からもですね、相当数、3政党の候補にですね、票が流れている動きがありまして、それをまあそれがあるとすれば、代表としてはどういったことが要因で起きたのかなっていうのを考えられるかをお聞かせいただければと思うんですが、その2点でお願いします。
00:47:48 ありがとうございます。では、まず最初に、後の質問の方からいこうかな。前回の選挙、参議院選挙のお話されてますか?ありがとうございます。そこで私たちは新潟に候補者を出せてない状態ですね。何だからもちろん全国に候補者を立てたいという思いはあるんですけれども、なかなかそうはいきません。
00:48:07 どうしてかというと、私たちの気持ちがあっても、候補者という人たちがやっぱり出会いがなければ無理ですよね。立候補してもらうことができないってことです。そういうようなこともあったり、様々な理由で新潟には前回選挙で候補者は出せていません。
00:48:22 一方で、他党の候補者はそれぞれ立ってるわけですよね。3候補者ってことをおっしゃいましたね。で、そのうちの一つが3政党だったと。その3政党の候補者に対して令和から票が幾ばくか流れてるってことですよね。令和支持と答えた人が3政党に入れてる。
00:48:38 そのことをどう思うかってことですけど、どうもこうもないです。それは有権者の自由ですから。どの政党を選ぼうと、おそらく令和で候補者を立てていることができるならば、その方々は令和に入れられたんだろうと、いうことですね。それ以上でも以下でもない。
00:48:55 私たちの候補者がいないということを考えた時に、残りの候補者の中でそれぞれが自分の判断で投票されたってことです。なにかしらそういうことをもって、令和と3政党は親和性があるみたいなふうに結び付けられるのは全く本質を見てないことだと思います。
00:49:14 事実上、そういうような結果として、3政党に票を入れた令和の支持者がいたとしても、それはそれ、逆に言ったら、3政党に票を投じる人でも、令和にも票を投じた人がいたということも言えるわけですね。それっていうのは昔からそうなんですよ。
00:49:29 例えばですけど、維新か令和で悩みましたって、これ全く別なんですよ。彼らは小さな政府だから。私たち大きな政府です。彼らは緊縮で、私たち積極財政だから、全く対極にある存在。新自由主義を目指している人たちだから、逆に言ったら、私たちからすれば民衆の敵なんですよ。
00:49:48 彼らははっきり言っちゃえば竹中平蔵的なものだから、小泉総理的なものだから。けれども、そういった存在にも令和かどっちか迷いましたっていう人たちが入っているっていうことに関しては、別にそこに関してなんだろうな、令和って維新と変わんないよね。令和って賛成党と変わんないよねっていう整理っていうのはあまりにも雑だなっていうふうに思います。
00:50:12 維新に入れられるという人も、令和のことをいいなと思ってくれることもあるだろうし、それぞれの有権者の判断で、そう、あくまでもそうなったっていうことであろうと。なので一番そうだな、私と私たちとして考えるべきことは何かといったら、各選挙区に私たちの候補者を擁立することができて、で、その人がしっかりとみんなに訴えをしていけて、力を合わせて変えていけるっていうような力をやっぱ集めていくことが必要なんですけれど、やっぱりなかなか私たちの歩みっていう
00:50:43 ものは一足飛びにいかないところがありますから、そう考えると、やっぱり地道にやっていくしかないかなっていうふうに思ってます。はい。そんなところです。で、一方で、その新潟県内で私たちれいわ新選組の党勢拡大はどうやっていくんですか、国政選挙にも擁立するんですかっていうようなお話につながることも聞きいただいたと思うんですね。
00:51:04 今日、私がここ新潟のみなさんとですね、やり取りするためにマイクを握っているってことが一番の目標です。何かっていうと、ごめんなさいね。説明の仕方がおかしかったのは、新潟に何しに来上がった?目的は2つ。1つ目はみなさんとのやり取りです。やり取りをすることによって何が得られるか、今必要なことは何なんだろうかってことを確認できる。
00:51:28 そして、私たちの中になかったものは政策にしていけるっていう、そういう可能性もあるわけですね。逆に政策にはなってるけど、打ち出しが弱かったりとか、深め方が足りなかったりするものがあるかもしれない。そういったことをみなさんとの中で気づきをいただいたりとか、そうするために一番の目的としてこういう会を開かせていただいてるってことです。
00:51:49 で、目的。2つ目、2つ目は、一言で言うと仲間探しです。あなたが国会議員にならないですか?あなたが国会議員にならないですか?あなたが地方自治体議員になりませんか?そういうお誘いですね。新潟県内で0は新選組と一緒に選挙に出てくださる方。国政および地方自治体選挙、地元の議会、隣の町の議会でもいい。
00:52:16 一人でも心ある人が議会の中に入っていかないと世の中変わっていかないんですね。そういった意味で、みなさんにそれを呼びかけるためにですね、このおしゃべり会、終わった後にすぐにですね、候補者説明会っていうものを開かせていただきます。候補者説明会っていう名前、むちゃくちゃ硬いですね。
00:52:35 でも中身はむっちゃ柔らかいです。冷やかしで来ていただいても結構なぐらい。んで、例えばだけど、地方自治体選挙って、そもそも地方自治体の議員って何やるんですか?とか、それさえもまだ分かってない人たちも多いと思うんですよ。あなたの中にある純粋な疑問をそのままぶつけていただいたら、優しくそのことについてもやりとりさせていただきますよっていうような、ある意味で知らなかったことを知れるという意味では、知的好奇心を満足するための会としても捉えていただいても結構です。
00:53:07 冷やかしでもいいので、この会が終わった後のその候補者説明会、ぜひ参加していただきたいなっていうふうに思うんですね。で、そこの場でマイクを握ってくれるのが、0は新選組の衆議院議員でございます阪口直人という者がおります。作物はみなさんにごあいさつお願いします。
00:53:32 みなさん、こんにちは。れいわ新選組の副幹事長の阪口直人と申します。今日も本当にいっぱいの方々お越しいただきましてありがとうございます。今、山本代表からもお話がありましたが、仲間をね、探しに来ました。一緒に社会を変えませんか。政治を変えませんか。
00:53:56 そんな思いで今日はこの後、皆さんと選挙について、選挙に出るっていうのはどういうことなのか、どれぐらいお金がかかるのか、どんな活動を令和。新選組の候補者は知ってるのかということをなるべく丁寧にお話をしたいと思います。じゃあ、この新潟市を中心としたこの地域の今の選挙をめぐる状況がどうなってるのか、簡単に説明しますね。
00:54:24 まずスライドですが、こちらは新潟1区ということですね。で、次のスライドいいですか?はい。立憲民主党の西村ちなみさんがかなり差をつけて当選をされている。そして先ほどお話に出ました麻生太郎さんの秘書をされていた塚田一郎さんがかなり大差をつけられて負けてます。
00:54:50 私はこの新潟の方々、新潟1区の方々は権力に迎合しないで、そういう権力に対してしっかりと向き合っていく、そういう気質のある方が多いんだと思っています。皆さん、ぜひ国政やりませんか?可能性は十分あると思います。で、ここは北信越ブロックということなんですが、前回の衆議院選挙の後、惜しいところで1議席には届かなかったんですが、もう本当にギリギリだったんで、それを何とか獲得できる、そのための活動をね、今、全国、全国展開の中でやってるところです。
00:55:32 では次のスライドお願いします。で、こちらの赤と黒で書いていますが、赤文字の自治体というのはですね、前回のそれぞれの自治体選挙でぎりぎり当選ギリギリの方の票と、直近のれいわ新選組の選挙、参議院選挙の票を比べて0。えーとと書いた方の数が3倍以上の選挙区がこの赤文字なんです。
00:56:05 新潟はね。有望な自治体選挙が多いんですよ。で、新潟市はね。政令指定都市でちょっと状況が違うので3に届いてない状況なんですが、でもね、可能性ありますよ。是非一緒に頑張っていきましょう。今日はこの後ね、この会場の前方に集まっていただいて、皆さんとじっくりお話をしたいと思いますので、遠慮せずに残ってぜひ一緒に話をしましょう。
00:56:34 よろしくお願いします。
00:56:35 ありがとうございますれいわ新選組を新選組の衆議院議員阪口直人でございました。ありがとうございます。もうマイクのマイク握った瞬間から人柄がにじみ出るようなお話だったと思うんですけれども、ぜひですね、あなたの素朴な疑問にも優しく答えてくれますので、ぜひご参加ください。
00:56:53 冷やかしでも結構です。よろしくお願いをいたします。そんなところです。答えとして大丈夫ですか?はい、ありがとうございます。さあ、他にマスコミの方はいらっしゃいますか?マスコミの方がいらっしゃらなかったら皆さんにわかりました。じゃあ皆さんにマイクを回していくっていう時間にしていきたいと思います。
00:57:10 で、ルールがあります。3つです。一つマイクを握られた方は1分1分でお話を終えてください。2つ目。質問は1問に絞っていただきたいんですよ。複数問になってしまうと、それに丁寧に答え続けるってことになっちゃうので、結果、私とその人だけの会になっちゃうっていう。
00:57:29 だったらお前ら駅前の喫茶店でよみたいな話になりますよね。なので、ぜひ1分1問に絞っていただくってことを、どうか縷々とさしてください。そして3つ目。どうやって質問マイクを握れるのかってことなんですけど、この後、私が皆さんをお誘いします。
00:57:49 マイク握りたい方はいらっしゃいますか?みたいなことを山本が言って、ご希望される方は挙手手を挙げていただく。で、その中から山本がじゃあ、あなた行きましょうかっていうふうに指名させていただきます。なので手を挙げられた方で山本に指名を受けたぞ!
00:58:06 そう感じられた方は揚げたてを下ろさないでください。揚げっぱなしマイクが届くまでは手を挙げっぱなし。山本に当てられたそう思われた方だけですよ。揚げたては下ろさず、揚げっぱなし。マイクが届いた時に下ろすです。よろしくお願いいたします。理由は、マイクを届ける係になってくれてる人達があなたを発見できないんですね。
00:58:30 誰にマイクを渡したらいいんですか?っていう状態になっちゃうので、ぜひそのことよろしくお願いをいたします。3つです。1分以内1問に絞る。そして上げた手は山本に、指名を受けたと思われた方はマイク届くまでは下ろさない。この3つでよろしくお願いいたします。
00:58:47 さあ、やりますよ。マイク握りたい方いらっしゃいますか?どうでしょう。どうでしょうか。何か若手の方がいらっしゃいますね。こちらのブロック前から2列目あなたですかね。
00:59:02 はい。山本山本代表今日は新潟に来ていただいてありがとうございます。私は今。
00:59:11 東京の小池知事の。
00:59:15 小池やめろデモとか新潟の北海道の縮め忘れたんですがやめろデモのを見てるんですけれども、それで。その両知事のをリコールさせてやめたいっていう話を動画でよく見聞きするんですが、過去にリコールで辞めさせられた知事がいたらぜひ教えていただきたいんですけれども、よろしくお願いいたします。
00:59:47 それチャットとかに聞いた方がいいんじゃないですか?すいません、地方自治体のことっていうことで、ひとつ私からは、なんだろうな、今やってることと密接ではちょっとなくなっちゃう。国政の分野。もちろん繋がってる部分は大きいんだけれども、そこにおいて評判の悪い知事だったり、なにかしらそういう知事がいた時にリコールができるんだよってことですよね。
01:00:09 で、リコールっていうのはむちゃくちゃハードル高いですよね。ちょっと待てませんね。今調べたらリコールの要件まってくださいよ。有権者総数40万人以下の場合、有権者総数の3分の1以上の署名が必要になるとすごくないですか?それ。有権者数40万人を超ええーと0万人以下の場合、40万を超える数に6分の1を乗じた数と40万人3分の1を乗じた数と合算した数以上。
01:00:39 もうややこしすぎるわ。とにかくむちゃくちゃ多くの人たちのあの知事辞めさせていい?っていうような署名で、その署名っていうのは、おそらくこれは法定署名的なものであるでしょう。個人情報も記入してもらわなきゃいけないっていうようなものになるから、今の時代に個人情報をくださいって結構みんな引くじゃないですか。
01:01:00 え?何それ怖いみたいな。そう考えるとかなりハードルが上がっちゃうっていうような話になるんですよね。だから一度一度権力者にしてしまったものを、その期間内に引きずり下ろす。機関外になったら選挙になるわけだからいいんですけれども、期間内に引きずり下ろすっていうのは、もうとてつもなく労力がいることだというふうに思うんですね。
01:01:23 ごめんなさい。だから、リコールによって辞めさせられた人も、ごめんなさいね、私のなんか知識がないから、もうあの、ググっては今。
01:01:34 さすがにこのやりとりでGGRKSとか言えませんからね。なのでこっちでググるああいう話になってます。すいません。何か出てきました。過去に過去に過去にリコールされた知事いるかってことですね。わかりません。一言で言ったらごめんなさい。勉強不足ではいで調べるのもちょっとすぐに出てくるかな。
01:01:54 出てきたらいいのにね。出てこへんな。すぐにはそういうことです。申し訳ない。こんな感じですよ。山本太郎も勉強不足で知らないことがたくさんあります。だからその時には申し訳ない。ググってくださいとしか言いようがないっていう申し訳ございません。でも、ある意味でね、今の新潟県の知事もこれ再稼働しようとしてんじゃないですか。
01:02:19 しようとしてるでしょう。姿勢としてはそんなことないんですか。しようとしてるでしょうね。何を白々しいことやってんねんって。何かいい加減にしろですよ。だって東電ですよ。アイデアは。これまでどれだけの隠蔽とか様々な不手際というか、あまりにもあり得ないようなことをやってきたんだということを考えた時に、今それを再稼働させるってかなり狂ってるレベルだと思いますよね。
01:02:48 知事レベルではリコールの成立の事例はまだありませんつってんのがAIなんですよ。けどAIって間違えることあるからそれは鵜呑みにしないでください。ただし、知事以外では、例えばだけれども、神奈川県の真鶴の町長リコールが成立して失職したらしいです。
01:03:05 あと、山梨県のある町ですね。他にも愛知県違うな、これは愛知県知事を引きずり降ろすって言ったリコール運動をやった側が不正署名とか集めた、不正をやったっていうような事例が載ってました。なので町長レベルでは少なくとも二人はいる。それ以上いるかもしれません。
01:03:25 すいません。あくまでも今この短い間の中でちょっと調べてそういうことがわかりましたってことでございました。申し訳ございません。よろしいでしょうか。そんな感じでマイク持ってもらってすいません。
01:03:36 ありがとうございました。
01:03:37 ありがとうございます。さあ、というわけで、どなたかマイク握りたい方いらっしゃいますか?いかがでしょうか?どうでしょうか。ごめんなさい。あのね、声出したら当たるとか思わないでくださいね。みんなが声出すようになりますから。そうしたらじゃ、そちらのカープ手をあげるよ。手てあげないとと。
01:03:59 私も昔から思ってたんですけど。
01:04:05 たばこのが体に悪いから禁止されてるのに、じゃなぜお酒のはOKなの?って昔から疑問に思ってました。理由はどちらも体に悪いものなのに、じゃ、何でその片方しかやらないの?って。それ子供達だけとかでうるささ刺激しちゃうから良くないんじゃないの?
01:04:31 って思ってたんですけど、そこら辺がちょっと気になりますね。ちょっといいですかね。
01:04:38 すいません。ありがとうございます。私のあくまでもこれは何かしらの根拠をベースに話してるわけじゃないです。今から話すことはね。今あなたからの質問を受けてどう答えるかって考えた時に、これはあくまでも私のそう思うという範囲の話でしかないです。
01:04:55 昔は普通にタバコのコマーシャルとかテレビで流れてましたよね。今はもうなくなりましたと。で、これはある意味、国が国民を中毒にさせたんですよね。タバコって違います。なのに、中毒にさせた後でどんどん厳しくしていくっていうような路線を取ったわけですね。
01:05:18 で、一方で、例えばですけど、お酒というものも、これはやっぱり行き過ぎた場合には、これはやっぱ体には害があるわけだから、健康上害があるというものに関して、タバコに関してはコマーシャル禁止というか、流さないような感じになっちゃったのに、お酒に関しては野放しなのはどうして?
01:05:35 っていうお話ですよね。業界団体強いんじゃないですか?これでしょう。
01:05:41 そう思いますよ。海外の友達が日本に来た時にびっくりしてたのが、一番がコンビニなんですよね。コンビニのお酒売り場であれだけの数がお酒売られてるっていう、すごいなって。しかも何かしら日本に来た時にいろんなものが売ってるから、ビール以外とかに自分たちの国で売ってないようなものを飲んだりとかして、こんな人気なもん運転のかみたいな。
01:06:08 ある意味で何て言うのかな、ものすごくずるいもの、酒かジュースか分からないみたいなものをたくさんの種類揃えて飲ませていっているっていうのは、結構これリスクがあることなんじゃないの?って昔言われたことをちょっと思い出したんですけれど、日本ほどお酒という意味でものすごく緩い国ってなかなかないですよね。
01:06:27 どちらかというと毎日飲むということが普通になってるというような国ですね。どの国でもそうかもしれないけれども、どちらかというとそれが推奨されるような空気、毎日飲むということって、もうそれすでに依存ですからね。で、その依存状態においての何かしらのやらかしというものが許される許容範囲がすごく広い国だってことですね。
01:06:50 私、お酒好きなんですよ。店ごと飲むぐらい好きなんです。でもやめたんですね。5年かな。もうすでにどうしてやめたかと言ったら、あまりにも好きすぎて、楽しみがそれになっちゃったんですよね。もういつの間にか。で仕事が終わりそうになったら、もうあーもう早く飲みたいって思うんですよ。
01:07:09 で、仕事終わります。結構遅い時間ですよね。でもご飯食べながら飲みます。で、そこから結構深く飲んじゃうってことです。じゃ、その夜お酒飲むのをやめて寝ますってことになりますよね。で、次の日自分が起きて、脳がある意味正常にちゃんと動作するっていうか、動くようになるまで前の日に深く飲んでるから、結構頭が回るのが時間がかかるんですよね。
01:07:38 で、頭が回りだしたなていうころから処理できる量っていうのもやっぱ限られちゃうわけですよ。で、気が付いたらまたそろそろタイプだなみたいな話になっちゃうわけですね。そう考えると、今自分がやりたいと思ってることは、このままの生活を続けたら成し遂げられないんじゃないかなって、そう思ったんですよ。
01:07:58 なったとしたら、ちょっと今飲まない?っていう状況を作ってみようかなって思ったんです。止めるつったらあまりにも切ないじゃないですか。だって見せることのもんですから。むちゃくちゃ好きなもんなんだから。そんなものをやめることになったとしたら、ちょっと何かやめたってことで、もう何かまたぶり返したりとかっていうことがあり得るかもしれないから、いやいや、今はね、飲まないっていうだけの話、やめたわけじゃないんだ。
01:08:21 飲まないだけなんです。何かしら自分の中で飲みたくなる、飲みたくなるようなこと、例えば、だけど、ものすごく議席が増えたとか、野党第1党になりましたとか、第2党になりましたとかっていうことだったら、もうこれ大いに飲みたいな、お祝いでっていう気持ち。だから、それまではちょっと置いておこうという気持ちで飲んでないんですけれど、話が長くなっちゃいましたね。
01:08:41 とにかくですね、ある意味で身体に影響がありますと言われるものでも、差別的な扱いというか。一方はテレビドラマの中でもこれは出てくるっていうものがコンプラ的に許されなくなったりとか、一方でお酒の方は普通に出てくると。
01:08:59 これは世界的な流れっていう部分もあるかもしれないけれども、でも私はそれはやっぱり国内のその団体の強さだったりとか、お金だったりとか、票だったりとか、そういうものも大きく影響するものだろうっていうふうに自分の中では思ってます。はい、すいません、そんなとこなんですけど、ごめんなさい。
01:09:16 私の感想に過ぎないようなこと。
01:09:19 をありがとうございました。
01:09:21 よろしいでしょうか。ありがとうございます。どなたかマイク握りた方いらっしゃいますか?いかがでしょうか?じゃ、そちらの真ん中の通路の一番私から見て左の方へ行きましょうか。
01:09:33 今日はどうもありがとうございます。この令和のことに関してよく分からないで来ましたので、失礼なことを言うかもしれませんけど、許してくださいね。このパンフレットの中にはないんですけど、最近外国人の土地所有に関してのことがいろいろなところで取り沙汰されるようになってきたっていうこと。
01:09:59 私は15年以上前からこの問題に関して国政の方に、議員さんに安易にお願いに上がってるんですよ。法改正をしてくれっていう風に。そして新潟が、中国領事館が新潟の土地を購入するっていうことで、大変な騒ぎになったことがあります。今現在も新潟が中国側に買われるっていうようなことが、いろいろと話があるんですけど、どうも外国人が買うってとなると、相続の問題とか。
01:10:38 質問に入ってください。
01:10:40 いいですか?
01:10:41 と質問にそのまま入ってください。で、何をお聞きになりたいですか?
01:10:45 外国人土地所有法に関して、レーマンの方はどういう考えでおられるかっていうことを明確に教えていただきたいです。
01:10:53 ありがとうございます。今、おそらく何だろうな、世界的なルールのもとに日本の土地も手に入れられるような状況にされちゃってると思うんですね。ただし、その何だろう、重要土地ってものに対しては土地は取得できないような方向性の多分法のたてつけにはなってんのかな、というふうに思います。
01:11:14 例えばだけど、そういう重要土地とされる部分に関しては、どういう人が購入するのかっていうのは、個人情報だったり、その背景ってものが調べられるような状況にはなってますよね。でもこれじゃ足りないんだと。例えばだけれども、何かしら商利用だったり、個人利用みたいな形で何かしら何だろうか会社を作ってとか、いろんな形でアプローチしていけば、土地は手に入るものだろうということですよね。
01:11:37 そこに対して何かしらの線引きは要るんじゃないのか、そこを強くしていくべきなんじゃないのかっていうのを、私は賛成です。私は賛成だって、ただでさえ日本国土って限られてるわけだから、これだけ狭い国なんだから、逆に言ったら、日本人であってもこの国に生まれ育った人でも、自分の土地が住めない、住まいが持てないって人達もいるわけで、そこをなんだろうな、ある意味で外国資本に買われていくってことは、これは止めなければいけないのは当然
01:12:04 です。で、今、特定の国の名前が出てきました。中国っていう名前で、これは国が云々じゃないですよ。金持ってる資本家達が買うっていうことに対して、日本をある意味でそういった経済的に侵略させないってことが必要なことになっていくんです。
01:12:24 だからこれ中国があって、それは中国カネ持ってないからやるやろうって話ですよ。それはそうでしょう。30年経済が落ち込み続けてて終わりかけてる国って日本しかないんですから。
01:12:35 昔、日本は金持ってる時あったんですよ。無茶苦茶バブてたって。世界の中でも経済で席巻してたんですよ。日本が。で、世界中の色んなもん買いあさってたんです、ジャパンアズナンバーワンって。だから嫌われてたんですよ。そうでしょう?アメリカの魂って言われてたビルまで買うみたいなことやってたんですから。
01:12:55 だから経済が強い国は経済を、弱い国を買っていくって当たり前の行為なんですよ。だから、土地に関しての所有のルールを厳しくするだけでは話にならないんです。それは一面的でしかないってこと。経済的侵略、経済的に買い上げていけますと。
01:13:13 だって、経済的に強い国から見たら、日本なんて大安売りじゃないですか、何にとっても。だから外国客いっぱい来るわけでしょう。それを考えるならば、やっぱり土地の規制、そういうものに対してこれは厳しくしていく。そういう資本家などがそういうような投機目的に買ってたりってことも、これは絶対に止めなきゃいけないし、それのみならず日本国自体の経済を上げていかないと、金のある奴らが金のない日本を買っていく、いろんな物を買っていく。
01:13:41 土地のみならずいろんなものをという状況は止められません。なのでこれはセットで考えていく必要があるだろうなっていうのが私の考え方です。
01:13:51 ありがとうございます。じゃ、その今話したようなことをこういうパンフレットの中に活字で入れてもらうようにお願いいたします。無理でしょうかね。
01:14:04 人によって関心があるもののテーマって結構幅広いんですよね。今マイク持たれてる方は何だろうな。外国人、外国資本による日本の土地というものが買われていかれることに関しては非常に懸念されてるわけですね。で、他に例えばマイク持ってる人ちょっとごめん、ちょっと動いてくれる?
01:14:22 真ん中に移動して、真ん中の方でちょっとそこら辺で止まっていただいて、政治的なテーマだったら何が関心ありますか。一言で。
01:14:39 総理大臣がこの間発言した中国の台湾併合を武力。
01:14:45 外交ですね、やりました。じゃ、隣の方はどうでしょう。
01:14:50 給付について。
01:14:52 給付金について分かりました。隣の方どうですか。
01:14:57 あたしも給付とかガソリン税とか。
01:15:00 なるほど隣のブロックいきましょう。隣のブロックお2方ぐらいに何が関心ありますか?
01:15:06 と。
01:15:07 何でもいいですよ。
01:15:10 政治、政治家、あとマスコミ、官僚、この33つの、何て言うんですか、自分たちが一番大事だっていう、そういう考え方が何とか経済っていうことです。
01:15:27 何かしら、官民の癒着だったりとか、構造上の問題に対してご関心があると。じゃ、そちらの方どうですか?
01:15:34 台湾有事とかで煽ってるっていう高市さんの。
01:15:40 の分かりました。外交であったり防衛問題と今あの数名の方にマイクを振りましたけれども、かなり幅広なんすよね。そう考えた時に、例えばチラシの中に何を入れ込みますか?って考えた時の優先順位の選び方ってすごく難しいんですよ。
01:15:58 なのでその土地問題だったりとかっていうことに関して関心高い方もやっぱり最近増えてきてますよね。そう考えると、何だろう、入れる中の一つにするかどうかっていう検討は必要だと思ってます。ただし、かなり政治って幅広い分野で、その中で多くの方々に興味を持ってもらうためには、やっぱり一番は私、経済だなって思ってんです。
01:16:20 それは何から来てるかつったら、過去の様々な選挙があった時に、世論調査で。
01:16:26 あなた。
01:16:26 はどのテーマを一番自分の中で意識して投票しますか?みたいな、どのイシューであなたは投票してますか?みたいなものが結構遡ってみると、これ、例えば去年の衆議院選挙ですねの選挙期間中の調査で一番多かったものは何ですかと言ったら、景気物価高対策、これ3えーと%、17。
01:16:49 次に17%、これが社会保障制度の見直しで11%、政治と金の問題で同じ11%、外交安全保障、続いて子供政策が7みたいな感じですね。次、まあのこれ前のやつか。これが一番他にないってことでね。ありがとう。こんな感じです。様々な関心あるテーマがばらつきがあるけれども、やっぱ結局は今目の前の暮らしなんですよね。
01:17:17 ってことを考えると、じゃ、多くの方々に対してこのチラシ、私たちが訴えていることの必要性を感じてもらうための糸口、それがチラシだってことを考えると、どこを入れ込みますかって言ったら、やっぱり経済中心になっちゃうっていうことが、これどうしても避けられないことかなというふうに思います。
01:17:36 一方で、そういったご意見があったということは、まだ党内で検討する際にも意見としてお伝えします。ありがとうございます。さあ、いかがでしょうか。どなたかマイクを握りた方いらっしゃいますか?どうですか。どうでしょうか。じゃ、そちらの通路の手前ですね、真ん中のブロックのそちらの方へ行きましょうか。
01:17:55 はい、そちらです。
01:17:58 二人に私新お二人に私赤いよ。
01:18:02 はい。山本代表新潟までありがとうございます。特に政治には興味はなかったんですけども、山本さんが新選組を立ち上げられて、YOUTUBEを見るようになってありがとうございますって。山本さん、もう何100回、何1000回も言うんですね。それでもうもう毎日YOUTUBEを拝見させていただいております。
01:18:35 ちょっと仕事のことなんですけども、それをお金の話ありましたけど、やっぱり人間ってお金が欲しい、足りない、色々な悩みがあって、いろんな仕事があると思います。私は介護福祉士の仕事をしておりまして、今日も夜勤明けで、その後健康診断をして、それから夫さんに会いに来ました。
01:19:00 それでちょっと長くなるんですけど、老人の方っていうのはえーと0代、90代になって、その先が事実が少ない。だから事業所、そこに働く方々のお金が行かないのかなっていう風に、そういう風に考えながら、ちょっと働いてる部分あるんですけども、それについてちょっと教えていただきたいと思います。
01:19:28 ありがとうございます。介護士さんってことですね。で、夜勤明けで健康診断インタビュー、この場に来てくれたと。マニアック過ぎます。普通ゆっくりしようと思うものなんですけれども、やはり政治的関心が非常に強い方だったってことですね。ありがとうございます。来ていただいてで、本当にこの国にとって必要な仕事っていうものがあまりにも酷い目にあってるよねって結構ないですか?
01:19:55 介護もそうですね。で、農業もそうですね。建設だってそうだし。で、運輸だってそうですね、運送だってそうですね。絶対に欠くことができなくて、社会を維持するために絶対的に必要なものなのにもかかわらず、そこで働かれている方々が非常に所得が少ない、ギリギリで生活されてるような方々が非常に大勢いるってことだと思います。
01:20:18 介護なんて全産業の平均で100万円近く。給料低いってむちゃくちゃしんどい仕事やのにね。命預かってて責任むっちゃある仕事なのに全産業平均で100万円少ない仕事にわざわざ就く。これやっぱりすごい尊いと思うんですね。逆に言ったらその人の良さ、その責任感を国は利用して金を上げないんですよ。
01:20:47 所得上がるようにしないんです。何言ってるんですか、国を上げてますよ。例えばですけれども、6,000円の賃上げみたいなものを実行したじゃないですかって言うんですけれど、あれは事業所にも使えるんですよ。事業所も大変なんですよ。2024年1年間で見ても、過去最高の倒産件数という業種の一つが介護なんですよね。
01:21:10 事業者も維持させ続けることがすごく大変な時に、そして働く人々もむちゃくちゃ給料を安くて離職率高くて、で、家族も食わせられないけど責任感でやってますという人たちが大勢いるのに、そこに対して6,000円金を使えるようにします、賃上げですってことを国をアピールするんだけど、中身を見てみたら、その6,000円は事業所の維持のためにも使えるし、賃上げにも使えるよって。
01:21:37 じゃあ6,000円満額で賃上げが手に入れられた労働者ってどれぐらいの?つったら、おそらく1握りしかいないです。そらそうだね。そんなやり方をしてたら分けて考えないよ。事業者を維持していけるだけの。やっぱりこれは底上げをちゃんとすべきだし、そして賃金をちゃんと貰えるような状況っていう部分に対して、所得に対してちゃんと直接入るような形をとっていかなきゃいけない。
01:22:05 当然のことなんですね。じゃあ全産業平均以上にするのにいくらかかりますかと言ったら、これ3兆円です。3兆円。すぐにでもやるべきなんです。本当は。でも、やらないんですね。どうしてかっつったら、国は介護の処遇改善をしていて、介護が入って儲かるような仕事になっちゃう。
01:22:29 それを嫌がってるんです。どうしてかと言ったら、人手不足になるじゃないかと言ってるんです。いますね。この国には鬼が本当に何の話をしているんだよって、介護で。

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