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※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:00:04 って何ですか?ってことですけど、皆さんにマイクを回していきますねってことでございます。で、ルール紹介しますね。まず3つあるんですけど、最初の一つ1分以内でお願いいたします。マイクを握られた方は1分以内でご発言終わらせてください。
00:00:18 2つ目、2つ目は質問一度の発言機会につき質問は1問に絞ってください。いくつも質問をされてしまいますと、全てに丁寧に答える山本のことですので、私とあなただけの会になってしまうってことです。二人だけでやるんだったら、近所の居酒屋でやれよ。
00:00:36 そういう方も現れますのでご注意ください。よろしくお願いいたします。3つ目、発言の機会をどう得るかの話なんですけれども、この後、私が皆さんをお誘いします。どなたか発言された方がいらっしゃいますかって私が投げかけたら、マイク握りたい人がいますかとか投げかけたら、希望される方は手を挙げていただきたい。
00:00:58 挙手された手を挙げた方を私が指名します。じゃああなたに行きましょうみたいな感じで手を挙げている方の中で、山本に今指名を受けたそう感じた方はた手を下ろさないでください。挙げっぱなしマイクが届くまで上げっぱなしでお願いします。
00:01:18 理由はですね、マイクを届ける人が誰に渡せばいいか分からなくなるんですね。だから手は挙げっ放しで、一つよろしくお願いをいたします。たまにですね、あなた行きましょうつってるのに、こっちの方でずっとはいはいと言ってる、しているんです。何の意味もございません。
00:01:37 エクササイズに過ぎませんので、よろしくお願いいたします。3つです。1分以内1問に絞る。そして上げた。ではマイクが届いてから降ろす。この3つでよろしくお願いいたします。ちなみにですよ、普段言ってることと同じなんですけれども、そうは言っても人前でマイクを握って政治の話をするってハードル高すぎるよなと心配されてる方もいらっしゃるかもしれない。
00:01:58 心配はいらない。全国を回ってると、本当に人間っていろいろいるんだなって感じます。何が言いたいか手を挙げてマイクを渡して、何をしゃべり始めるかと思ったら、歌い始める人いるんですよ。びっくりしますよ。度肝を抜かれる歌を歌ってるこの人って僕、心の中で思ってるんですよ。
00:02:18 普通にこう聞いてますけど、そうですかってぐらい、こんな歌歌ってるって心の中で思いますけれども、普通に聞きます。はい。中にはですね、聞いたことない歌を、不思議な感じの歌をずっと歌われてる方いらっしゃるんですけど、おそらく自分で作った歌ですね。
00:02:34 あれ、それでも聞きますよ。はい。あなたの表現の自由を大切にしますので。つまりは何が言いたいか、誹謗中傷とかでなければ、政治に対する何かしら発言でなくても、あなたの好きな表現ということも受け入れたいと思いますので、ご自由にやってくださいというお知らせでございました。
00:02:51 ありがとうございます。じゃあ、早速やってまいります。どなたかマイク握りたい方いらっしゃいますか?どうでしょう?じゃ、一番前、そちら側のあなたはいきましょうか?はい。手を挙げたままでお願いします。
00:03:10 ケアマネの更新研修を廃止が今通りそうなんですけど、要望書や署名等を国民民主党の方にね、何か渡して公約にも挙げてるんです。国民民主党が。で、もう何かこないだ0えーとの大石明子さんも、この件は前からこう訴えてくれてるんですけども、自主的にケアマネの処遇についてアンケートを取ってくれたり、そのアンケートをもとにZOOM会議開いてもらったりして、とてもすごく感謝しております。
00:03:42 で、少しいい方向に向いたとは思ってるんですけども、介護保険制度がなかなか何か危ういと思っています。利用者負担を上げるとか、ケアプランいう有料化とか、市によっては何か買い物同行はやめてほしいとか、色々あって、れいわ新選組として介護保険制度をどう考えておられるのか教えてください。
00:04:10 ありがとうございます。今、大石あき子って名前が出てきましたね。この会を見学するためだけに来た人なんですけれど、大石さん、よかったらマイク握ってください。
00:04:20 呼びましたかね?ありがとうございます。礼は新選組の衆議院議員の大石昭子と申します。私がケアマネ研修、ケアマネの介護の現場の皆さんにアンケートをとって、そのアンケートに答えてくれた人にZOOMの作戦会議をしてというのも知っていただいてありがとうございます。
00:04:43 介護のこと知らない方もいらっしゃるかもしれませんので、共通認識という意味では、この今、日本社会で介護が大変な状況にあって、で、介護職のお給料が極めて安いという状況ですよね。名前呼んでいいでしたっけ?さっき赤と青のグラフ出してもらったやつ、もう一回ここでも出してもらっていいですか?
00:05:07 これは厚生労働省、国のグラフですけども、介護職のお給料がいかに低いかですね。平成20年から15年ぐらいかな、2014年、直近ですけれども、のお給料の月給の推移です。で、青い方の上に随分上にあるのが、介護以外の全全産業平均、世の中一般平均したお給料がちょっと自治体ですけど、3えーと。
00:05:32 6万円が毎月月給ですね。で、赤い方が介護職のお給料も平均で33万円。これよりももらってない方も結構いらっしゃいますが、平均でフルフルタイムに換算するとこういう差になる。この差はひと月えーと。3万円が2024年の直近です。1月ものすごい尊い仕事で、もうほぼフルで働いてるのに、月給で平均でですよ。
00:06:02 えーと3万円というのは、これひど過ぎると。年間に直すと100万円ぐらいですから。で、介護職というのが実際に人手不足で人手不足やから、ますます仕事がきつい、回らないって事で、ますます人がもう続けるよりも続けられないという悪循環。もう滅亡に入っているという状況の中で、今なお働いてくださってる方って宝ですよね。
00:06:25 ただでさえ処遇を上げなきゃいけないし、こういう労働者どこに就職先するかっていう、そういう競争の中でわざわざ競争に負けるような賃金形態を作り出してうまくいくはずがないという状況の中で、いろんな問題が起きていると、そういうことなんです。では、の介護政策どう考えるのかの基本としては、この処遇の改善ですね。
00:06:49 お給料をせめて全産業平均、いやそれ以上にしなければ、これ労働力の取り合いですからね。介護の産業をちゃんと存続させて質の良いものにしていくためにも、このえーと。3万円は絶対ですし、あるいは新選組は10万円の月給アップが必ず必要だということを政策にしています。
00:07:12 国費でいうと年間3兆円ぐらいあればできます。なのでそれぐらいやらなければいけないということですね。まず基本的なところとして、お給料をまともにするというのが1つ目の政策です。他にも2番目といいますか、細かいことになりますけど、現場のニーズに応えていくということですね。
00:07:33 先程おっしゃってましたケアマネージャーという介護の大きな資格を取っているプロフェッショナル方々ですが、その方々が5年に一回の更新研修っていう国家資格外のケアマネってのは国家資格ではないんですけど、他の国家資格とかであれば普通は免許の更新制ではないんですよね。
00:07:54 なのにケアマネというのはなぜか5年に一回、しかも更新研修というわりと罰ゲームに近いというか、学ぶ状況がちょっと少ないよという現場の声がある中で、だけどそれをムリゲーみたいに受けさせられない。それを受けなきゃ、そしてお金払わなきゃケアマネを更新できないよっていう現状があるので、おかしいじゃないかっていうのが先程言ってました。
00:08:14 国民民主党もまず現場がそれでお怒りだったんですよ。もう無理と。で、ケアマネージャーも最近母なる人がついに人口が減ってきたねっていうこともあっても、まず現場の怒りっていうのがやっぱり世の中を変える一番なんです。そこに要求があって、これ危機だなと。
00:08:30 で、国民民主党っていうのは割とそういうところを何て言うか採用するいいことだと思いますけどね。で、国民ミソも言ってたし、で、新選組も入ってるんですけど、そういうやり方をやめろと。令和はまずこの処遇改善しろ、給料上げろ、そして理不尽な5年に一回罰ゲームみたいな研修を受けなきゃ免許更新できないぞみたいなやり方をやめろということを言ってたわけですね。
00:08:57 それが国の厚生労働省っていうところが所管してるんですけどね。そういうことで厚生労働省もちょっとやばいと。9月ぐらいに審議会やって、ケアマネ研修ちょっとやばいぞみたいなことで、皆さんの世論に押されてね、ちょっとそこは譲ったと言う状況です。これはやっぱり世論、もうこんなのダメだっていう、そのケアマネの人が何かグループも結成されてますので、そういうことっていうのはやっぱり国も動かすんだよっていうことは、まずどこの政党の手柄というよりは世論、ケアマネの現場の方が声を上げ
00:09:31 たっていうことが私は大事力だと思ってます。で、令和もそういった現場の声を受けて、私が私や他の議員もいろいろやってるっていうことですね。で、そういうZOOM会議もやりました。で、国は今、研修制度は研修制度としてやる。で、更新制度も残すっていう、切り離すだけで予断を許さない状況なんですよね。
00:09:51 切り離すのみならず、更新制度を止めるガイドでは、それに加えてお給料を上げて、もっとゆったりゆとりを持たせたら、初めて意味のある研修とか自分たちの学び合いとかができるようになるんですね。だから、お給料を増やしてゆとりを作らなきゃ。ケアマネを増やして、もうケアマネ研修のちょっとした制度だけでは私はうまくいかないと思ってます。
00:10:14 だけど、その制度も単に切り離さだけ。更新制度は5年に一回金払ってかな。チェックすること手続きしなさい。これもおかしいので、そのニュースがあった翌日かな、10月29日に質問主意書という形で私の質問主意書という制度があるんですね。国会にその研修制度は廃止しろという現場の声が一番大きいのだが、その制度を廃止するなっていう質問主意書は出したんです。
00:10:44 だけど、これは1議員が質問主意書出しただけだったら、やっぱり厚労省もナメてきますので、やっぱりそこら辺、講師更新制度を廃止っていうことを、それこそ国民民主も言ってるんですから、もうどこの党も、そしてみんなも大騒ぎするということが必要だなというふうに思ってます。
00:11:03 他にもたくさん述べればいっぱいあるんですけど、ちょっと長くなりましたので、一旦そのようなところです。ありがとうございます。
00:11:10 ありがとうございます。最初にマイク握られた方、ちょっとマイク握っていただいて、今の説明でよろしいでしょうかということです。
00:11:17 はい、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
00:11:21 ありがとうございます。
00:11:22 ございます。
00:11:23 やっぱ頭数なんですよね。政治家が何を考えるかといったら、金になるのか票になるのか、これが全てなんですよ。私は違いますよ。一般的な政治家ってそうなんですね。で、それを動かしていこうと思ったら、やっぱりその介護に関わってる人たち、この頭数をやっぱり可視化していくっていうか、これだけの人達が求めてるんですけれど、動かないんですかという脅しをかけていく、プレッシャーをかけていくっていうのが非常に重要になってくるだろうという
00:11:49 ふうに思います。今、そういった中で、ケアマネの方だったりとか、介護の方々が動かれたことで、何かしら動き始めてることはあるねぇというやりとりだったと思うんですけれども、そんな感じです。ありがとうございます。さあ、他いかがでしょうか。マイク握りたい方、どうでしょう。じゃ、このブロックの真ん中、あなた真ん中後ろもう1個後ろあなたいきましょうかだった。
00:12:15 よろしくお願いします。消費税の廃止、またそれに代わる財源をっていうのを山本太郎さんがよく言ってらっしゃって、他の政党で言われなかったんで、今はほとんどの政党がそれを当たり前のようにそれそれだけ太郎さんの影響力がすごく強いと思うんですけども、そんな中でたくさんある、で、1個だけ絞らせてもらうと、自転車の派閥を法令化されてることがとても理不尽で、消費税がなくなってもそこから罰金でお金を取るのかと思うぐらい分からないですし、車に乗ってる方の法制化も
00:12:55 できてない中で、自転車だけそうやっていくっていうお金を取る仕組みというのを今一度考えていただいて、消費税だけじゃなく生保の収入の中の3割以内に収めるような税制改革にいただきたいなと思います。
00:13:18 お話の筋としては、ごめんなさい、消費税のことはOKと。そうではなくて、例えば自転車に関する罰則みたいなものが引き上げられたりとか、罰金を取られるってことに対して、ちょっと憤りを感じられ、感じていらっしゃるということですね。一方で、例えばですけれど、私、車はしょっちゅう運転するんですよ。
00:13:38 好きで、細かい移動とか長い移動も結構自分で運転するんですけど、イヤホンつけて自転車を運転しててとか、結構やばいっすよ。死にたいかなと思いますもん。だって音楽聴いててバイク乗るとか自転車に乗るって自殺行為ですよ、はっきり言ったら。って私は思うんですね。
00:13:58 例えばですけれどとか、スマホをいじりながら自転車運転してる人とか、多分死にたいかなと思いますよ。いや、もちろん大急ぎで何かしら通信しなきゃいけない時でもあるかもしれないけど。だから、そういったことの罰則化だって、自転車によって人も殺されることありますよねってことです。
00:14:17 だから行き過ぎた罰則はいかがなものかとは思うけれども、やっぱり今の時代においてなにかしら何だろうな、そういうような、今言ったような、ほとんど周りも注意せずに、左右の確認もせずに音楽だけ聴いて、いきなり飛び出してくる自転車とかもあるわけですね。
00:14:36 で、もしもそれを私が弾いたとしたら、億単位の賠償ですね。その人命失っちゃったら私が悪いってことになるんすよ。やっぱ車を運転してる方がそういうことを考えたとしても、やっぱりちょっとそこら辺の線引きっていうのは、やっぱちゃんと罰則はあった方がいいなとは思います。
00:14:53 あのー、何でしょう、話してるところの筋がちょっと違ったり、人がしてたらごめんなさいね。よかった。マイクを握ってみてください。
00:15:00 そういう人たちだけ罰則をすればいいのに、そういった事例って事故でなくなったらいけないって言うんですけど、事故ってほとんどないですし。それよりもね、よく有名ですけど、暴走族たくさんいても一切警察捕まえないんですね。だから捕まえやすいとこだけやって、そこに本当に死亡事故数も少ないところばかり力を入れて、それと関係ない小学生とかそういったところにも罰則が来るかもしれないってすごく心配をしてます。
00:15:30 GOMAさん、ちょっとそこら辺の、今この場でどれぐらいの自転車による交通事故、それによってどれぐらいの人たちが傷つけられたかとかっていうような数字が今出せるわけじゃないので、ちょっと不審者で政治に詳しい方が乱入してきてるんじゃ。
00:15:45 呼びましたか。違うかもしれません。どうぞ、今おっしゃってるペナルティーっていう反則金という制度が今年から始まったん、施行されたんですけど、その法案の審査というのが1年前の4月、1年半前ぐらいかな、道路交通法の改正ということで、ちょうど内閣委員会で私が審査して委員であったので、そういう法の改正があったのは確かなんですよ。
00:16:12 で、結論から言いますと、令和、新選組はその反則金制度には賛成してるんです。で、もう少したてつけを言うと、道路交通法でもともと自転車も車両扱いではあって、で、いわゆる赤切符と黄色切符というのがあって、これ車も自転車もあるんですけど、それぞれにその赤切符っていうのはもう刑法ですね、刑法でその懲罰っていうかあって、刑法じゃない、行政罰なんだけどっていうのが黄色切符っていう金だけ払ってくれれば、その免許証だったり、その、何て言うんですかの中の履歴書に書か
00:16:49 なかったような傷は残りませんみたいな種類の黄色切符っていう、そういう2つ種類があって。で、赤切符の方はもうもともとあったんですよ。だけど、自転車で何か、例えばこれ赤信号を無視とかでも赤赤切符切れたんですけどね、前から。だけどそんなのって現実おかしいじゃないですか。
00:17:10 バランスが悪いってことでほとんど使われてなかったから、もう少し本当の反則金っていうお金払わすっていうことを実行していこうみたいな。法改正として、黄色切符を自転車でも切る分野を増やしたんですよ。で、これは令和は結果として賛成したんですけれども、おっしゃるような不満というのはよくわかりますよね。
00:17:32 だから、何て言うんですかね、その法律が改正される立法事実っていうのがあるんですけど。れいわ新選組の審査では、その立法事実がそのふさわしければ、まともであれば賛成してます。で、この道路交通法改正で言えば、自転車の痛ましい事故は増えてるんですって。
00:17:51 統計上、その件数が何て言うか、何万件とかいうわけではないんですけれども、かなり高齢者の自転車運転だったりとか、または自転車でかなりのスピードで歩道走って、で、それこそ相手も高齢者だったりとか、お子さんだったり、そこでかなりの重傷を受けたりして、遺族の方がこれ何とかしてくれと、自転車が何も違反がない、違反金もないのはちょっと勘弁してくれという現場の遺族からの活動があって、で、それを一部取り入れた法改正だったんです。
00:18:25 だから、やはりそういった立法事実というのは一つその日適正なものではあるので、令和は賛成はしてるんです。しかしですね、今ご不満のように、去年の1年半前というのは何が行われていたか、裏金問題ですよ。自民党が自分達が法を破ってね、政治資金パーティーを裏からキックバックして、で、ポケットに入れていたのを単なる不記載だって言って、これは法律違反ではないとか言ってね、免罪されてるんで、裏金問題でごった返してる渦中にこの法律が出された
00:19:00 んですね。それ誰が納得行くんですか?って。ここでとか動画とかを見てる人で多い奴を知ってる人だったら、もしかしたら見たことある?切抜動画かもしれませんけれども、私がその質疑をして、この法律は一定必要だけれどもと。だけど、あなた方裏金自民がこのような法律を言ってきても機能しませんよって、さっきのご不満の通りですよね。
00:19:24 あなた達上空の人達が法律を守らずに無罪放免でやってるのに、何故経済的に苦しい庶民だけが自転車で赤信号を無視したからといって黄色切符反則金を取られなあかんのやと。現場がそれじゃ回らんで警察官にも迷惑だし。
00:19:41 だから裏金自民はとっとと解散してください。そのような質疑をやったんですよ。そしたら何か元委員長がヤジ言ってきたりとか、裏金議員だった杉田美保さんがヤジ言ってきたりとか、国会自体はもう無政府状態というか、皆さんのそういう不満ですよね。
00:19:57 なので庶民にそうやってお金だけ取っていくのかっていうことに答えない質疑であったのは確かなので。杉田美保さん裏金議員じゃないですか。何でやじてるんですかとか、そういう道交法の質疑があった。そのその、その質疑がまさにお尋ねの法律であったということです。
00:20:14 なのでやっぱり法が法として機能するためには、法治国家というか、まともな政権が、これはまともなルールだから、ぜひ国民の皆さん理解してほしいっていう、そういう浸透がないとやはり納得感は得られないなっていうのは改めて思いました。一方で、自転車事故で痛ましい、もう取り返しのつかないことが起きますので、こういったことはそのないようにする意味では、ちゃんとそのルールっていうのは守っていただきたいな、自分も守らなきゃいけないなと思っているところです。
00:20:44 はい、ありがとうございます。ちなみに今マイクを握られた方は、最近というかここ近場でなにかしら切符を切られたことあるんですか?
00:20:53 え?ないですよ。ないの?
00:20:56 ないんやないです。随分お怒りのようなので、最近そういうことがあったのかなっていう。ちなみに、どんなことでそういう目に遭ったんですか?ってこと聞こうと思ったんですよ。自転車ユーザーではあるということですよね。
00:21:09 そうですね。飲酒運転をしたりとかっていうのがこれだけでいって、大きな痛ましい事件事故もあってる中で、そういった取り締まる先に自転車をやってると、近くでそういう50台規模の暴走とか言っても、切符を切らずに全く無法状態にしてるのに、自転車だけを取り締まってるってことが順番が違うんじゃないかと納得。
00:21:30 で、その取った罰金の使い道ですね。一般財源化してるんじゃないか、それこそ被害者のために使うんだったらいいんですけど、そういった風に見えてしまうのでっていう意味です。
00:21:41 なのが、あれ。
00:21:41 はある話ですよね。今も自分たちで稼いでいけよみたいなペナルティー、反則金で自分たちが稼いでいけよみたいな。そこを駐禁とらんでええやろみたいに私たちには思ってしまうようなところで、必死にちょっとでもね、30秒でもって駐停車っていうか、停車してたらもうよっしゃとばかりにね、シールを貼ってくるとか、そういうのあるじゃないですか。
00:22:01 そういうことをご指摘されているその視点については私も同意しております。はい。
00:22:07 ありがとうございます程度の問題っていうものもあるかもしれません。今の話を総合したら、もうここやったらちょっとぐらい止めてても、仕事の利用で知ってる人とかだったらちょっと見逃してやるよみたいなところありますよね。例えばね、駐車で言うならば、自転車で言うならば、ここは全然交通量なくてさ、信号位置はあんないけども、ほとんど車ってのを見たことないというところで、信号無視や言われたとしても何か説得力ないなっていうか、そういう気持ちにもなるだろうけれど、一方で自転車という
00:22:33 ことの事故でそういう死亡事故とかも起こってることを考えならば、一定の線引きはあってもいいとは思うんです。当然。だって命に関わることだし、車両だからってことなんですね。先程言って先ほどから言ってるのは、私がドライバーとして運転してる時に、本当に下手したらひき殺してたかもしんないなみたいな案件は、自分の自身の中でヒヤっとしたことはあるんですよ。
00:22:55 おそらく車を運転される方々の中でも結構いらっしゃると思うんですね。それは高齢者にも若者にもいて、高齢者なんてお前、脳ルックで横の大通りをお前横断したなみたいな人とかいるんですよ。危ないみたいな。周りが危ないみたいになって、その人だけ悠々とこうやって自転車走ってくみたいな様子とか、あれ轢いても奥屋でみたいな話ですね。
00:23:18 そういうのを車内で思わずしてしまうような話とかなので、程度の問題っていうのはあるかもしれません。だから、そこら辺の罰則の設定みたいなものに関して、軽微なものに対してもそういうような罰金みたいなものをかけるのはよろしくないだろうっていうのは同意できる部分であろうと。
00:23:35 一方で、重大事故につながりかねないというようなものに関しては、これは事前にやっぱりそういうようなそういう自転車の使い方は罰金を取られることにつながっていくってことで抑止していくっていうのは一定効果があることかもしれない。でも、その幅を広げ過ぎるっていうのは、これよくないことだろうっていうところの認識は同じです。
00:23:54 すいません。そういうことを考えていきながらやっていきたいと思います。申し訳ありませんが、ございます。次の方にいきましょうか。次の方でね。はい。で、すみませんね、自分で言いながら突っ込んでるわ。このブロック、一番後ろの方でいきましょうか。手挙げで前段で呈された。
00:24:16 すいません、ちょっと政治にはあんまり詳しくないんですけども、最近維新と自民が連立したと思うんですけども、国民には見えない議員さんたちの国会議員さんたちの反応ってどんなものだったか教えていただけますか。
00:24:34 国会議員の反応そうです。あの高市さんが総理になれるかどうかっていう時には、野党側も誰か押そうみたいな話があったわけですよね。覚えてます。もう今や高市さんが総理になって維新と組んだというところで、その前の話を忘れてる人は結構いるかもしれませんね。
00:24:54 高市さんが総理が確定する前は、野党が総理大臣候補を出そうと、そういう話になってたんすよ。覚えてます?玉木さん玉木シモネッタじゃないです。あの人のあだ名です。みんなで玉木押そうみたいな空気が広がったってことですね。で、高市さんを総理にするんじゃなくて、玉木を総理にみたいな話になったんですけど、当の玉木の方が縮み上がっちゃったっていう話です。
00:25:24 それに加えて公明党の斉藤さんも総理候補にみたいな話も出てきたってことですね。で、結局は野党第1党の立憲民主党が、本来は総理候補みたいな形でこうコンペティションをしていくっていうか、競争していくっていうようなことなのかなと思いきや、玉木さんの名前を出して野党で担ごうみたいな話があったんですけれども、何かしらこう、なんだろうな。
00:25:51 自民党と自民党と変わりないもので選びなさいみたいな話って地獄じゃないですか。一体何の茶番なんですかそれって。自民党を選ぼうが、自民党みたいなものを自民党のようなものを選んだとしても、結果は自民党がやってきたことをこのまま先もやっていきますってことの宣言にしかならないですよね。
00:26:11 そういうような中で、結局、高市さんを前に出していた維新とくっつきましたっていうことになったんだけれど、そこに対して国会の中での何かしらみんなどう思ってるかって何だろう、どう思ってるも何もないからどうなんだろう。よくわからない。
00:26:33 いや、だからそんな長いこと続くもんじゃないだろうなって思ってんじゃないですか。でも逆に言ったら、力を合わせてやっていきたい。方向性は一緒なんですよ。自民党も維新も国民民主も、何だったら賛成とも一緒かもしれません。向かってる方法何ですかって言ったら、憲法改正だったりとか、他にもう当然対中国政策っていう部分を強化していくとか、全然方向性一緒なんですよってことをちょっと見てもらおうか。
00:27:00 ごめんね、3つのと比べて見せてくれる。はい。さっきの話が出ました。高市、玉木、野田です。ごめんなさい。呼び捨てにしたって党名で言ったら、自民党、国民民主、立憲民主党高市さんと玉木と玉木さんと野田さん、この3つどう考えてますかと言ったら、消費税に関してどうですか?
00:27:19 高市自民レジのシステムを直すのに時間がかかる。玉木国民法改正が必要で時間がかかるのだ。立憲民主法改正や手続きに時間がかかる、時間がかかる。時間がかかる上で何年言うとね、お前らそういう話なんですよ。ずっと言い続けてんですね。
00:27:39 他に原発は高市自民、原発のフル活用、玉木国民原発再稼働、そして新増設、野田立憲民主。しばらくは稼働0を目指さない。結局一緒なんですよ。原発やり続けますってことなんです。そして防衛費。高市自民GDP比35パー以上に増額玉木国民防衛費増額野田立憲民主防衛費増額、武器開発高市自民ミサイル開発に取り組み反撃能力を獲得反撃能力っていうのは敵基地先制攻撃能力ということですよ。
00:28:15 はい。玉木国民反撃力を獲得これも敵基地攻撃能力の意味合いを含みます。そして野田政権反撃力を獲得。これも同じく。はい。続いて改憲憲法改正高市自民憲法改正こそが自民党の存在意義玉木国民憲法を改正して緊急事態条項を作る野田立憲民主元々改憲が持論。
00:28:38 続いて選択的夫婦別姓。どちらも反対。玉木国民結局賛成じゃないですね。これ反対で野田立憲民主国民民主の家父長制残す男にすり寄る。みっともないですね。本当にこんな状況ですよ。なので今維新が合流してるから何かしら自民と維新で方向性おかしいよなみたいな話ってそれ自体の設定がおかしいんですよ。
00:29:08 維新が代わりに誰かがなって、維新の代わりに誰かが入っていったとしてもほとんど変わらないってこと。方向性は。だから自民維新というところで、何かしらこのままじゃまずいなと言ってる場合じゃないんですよ。それ以上に国会自体が元々腐ってるってことをベースに考えた上で、国会議員どう思ってるんですか?
00:29:29 って考えてること一つですよ。この次の選挙でも俺は勝ちたいなってことだけ。この国の未来とか、この国の国民のことなんて、おそらく9割以上の国会議員、何も考えてませんよ。自分のバッジだけです。だから自分の生き残りに対してどういうポジショニングが一番得かってことを考え続けてるだろうと言うことだと思います。
00:29:53 もちろん、自民と立憲が自民と維新がくっつくくっつくことに危機感を感じているという人達はいますよ。じゃあその組み合わせが自民と国民だったら大丈夫だったわけ?って問題変わってないです。ほとんど一緒ですよ。で、自民と立憲だったらって問題ほとんど変わりませんよ。
00:30:12 向かってる方向性一緒なんだからって。だから特別自民と維新ということの合体ということだけが悪魔合体じゃないってこと。どの組み合わせでも悪魔が体だったねっていう話なんですね。そのうちの一つで一番組みやすいところより、新自由主義路線を強化させるっていう意味で、維新、そして小さな政府ということを、昔から小泉政権の時からそれをする前に進めるってことを言い続けてきた高橋さんとの相性良かったんじゃないかなというふうに思います。
00:30:41 私はそんなところなんですけど、いかがでしょう。
00:30:45 ありがとうございます。
00:30:47 といたしまして。
00:30:50 ね、お礼を言われるほどの内容ではなかったんですけど、申し訳ありません。さん方はいかがでしょうか。どうでしょう、こっちの方行ってみましょうか。じゃ、そちらの前の家でいきましょうか。そのまま手を挙げてください。
00:31:03 はい。私は障害者作業所に23年間勤める常勤職員です。責任が重く帰宅が遅い日々で心身ともに疲弊していますが、手取りはなかなか増えません。高校2年生と中学1年の息子がおり、大学進学を前に教育を教育費を払えるかという不安に日々苛まれています。
00:31:24 代表は、介護障害分野の常時従事者の賃金底上げや奨学金等を訴えておられます。私のように子育て世代で社会を支えるエッセンシャルワーカーが安心して働き続け、子どもに教育を受けさせられる国にするために、代表が考える最も短期的に効果を出す具体的な策は何でしょうか。
00:31:47 私たちの暮らしを楽にするための力強いご答弁をお願いいたします。
00:31:53 これは介護が抱えている問題とおそらく一緒ですよね。働かれている方々の賃金を安すぎるってことです。そう考えるならば、やっぱり全産業平均以上にしていくってことを目標にしていくしかないだろうと。それに関して今その働かれている職場がどれぐらいの状況なのかってことを私知っているわけではないので、細かには言えませんけれども、少なくともこの社会にとって欠くことができない仕事、そういった分野で多くの方々が手を挙げてくれないという状況にある仕事っていうのは、
00:32:23 間違いなく処遇関係してますよねってことです。もちろん一方で、その障害を持たれた方々とどう接するのかっていう専門性みたいなものも入ってないとなかなか難しい分野かもしれませんし。なのでそう考えると、やっぱりこの社会において欠くことができない職業ということを考えると、そこを安塚にしていくってことで維持できるわけないですね。
00:32:43 人が集まらないということに対して大して問題意識ないんですよ。彼らはそんなところで働いてないで、別の産業で働いてくれよと思ってるんです。国は介護に対してもそうです。
00:32:56 介護に賃金を上げたって、お前そこに人を集めたら他の産業、人手足りなくなるだろうとか、障害者介助っていう部分にお前仕事そこに賃金高く入れたりとかしたら、そこに人手を取られて他の産業は人手不足になるだろうみたいな考え方から、おそらく今の状況が変えていかれないというような状況になっちゃってるから、やっぱりそこを変えていくということを考えるならば、まずは処遇の改善というのは絶対だろうと。
00:33:20 で、プラスその作業所で働かれてる方々、それは利用者とも言えるような、働かれている方々に関しては、とりあえず最賃っていうのは絶対にしなきゃいけないと。形みたいなところですね。その働かれてる方々と、そこを利用しながら働かれてる方々個々に対して最低限そういうものは明確にしていかなきゃいけないっていうのが私の考え方です。
00:33:41 ここをこうしていくべきだというところがあれば、是非お知恵をいただければというふうに思います。
00:33:47 そうですね。やっぱり今の高橋さんのところでも、介護というところで上げていきますっていうのはニュースでも日々流れてると思うんですけども、やっぱりそれどれぐらいの時期にどれだけのものを上げてくれるかっていう言われてるだけじゃないかなっていう心配は日々持ってますので、その行動力というか、その例はもうそのためにはどうしたらいいのかっていうところをお聞かせください。
00:34:16 ごめんなさいね。高橋さんが上げるつってんのは、これまでやってきた賃金を上げるための補助金を使ってまでやりますって言ってるだけなんすよ。これですね、高市さんの所信表明演説っていう部分で、赤字に苦しむ医療機関、介護施設への対応は待ったなしです。
00:34:36 診療報酬介護報酬については、賃上げ、物価高を適切に反映させていきますが、報酬改定の時期を待たず、経営の改善及び従業者の処遇改善につながる補助金を措置して、効果を前倒ししますっていう話なんですね。何の補助金ですかって言ったら、最後の部分ですよ。
00:34:55 これ。経営の改善及び従業者の処遇改善につながる補助金を措置すると言ってるんです。これってこれまでも使ってきたやり方なんですよ。何ですかと言ったら、6,000円上げるってことあったでしょう。介護の世界で。それ6,000円入ってきた時に、じゃあ6,000円働いている人たちの賃金が上がりましたが、それは違いますよってことです。
00:35:18 6,000円の賃金を上げるためには、おそらく稼働率100ぐらいじゃないと多分無理なんですよ。で、事務職員に対しても、これは給料を上げない前提じゃないと、介護職員に対して賃金6,000円丸ごと上げることはできないんです。でも、介護の社会って介護の世界って考えてみたら、これバタバタ潰れていってんですよ。
00:35:36 過去最高に潰れてるんですよ。だから経営するだけでも事業者大変で、この経営の立て直しにもお金がいるから、一人当たり6,000円ってことで入ってきてるお金に関して、従業員の給料アップに流せる人たち、これ多数ではないわけですよ。まず事業を立て直すためにいろんなお金を入れなきゃいけないから、余った分に関しては賃上げさせられるかもしれないけれども、だから6,000円賃上げしてもらえたら、労働者という存在っていうのは圧倒的に少ないし、そんな人いるの?
00:36:10 の世界なんですよね、はっきり言っちゃえば。だから逆に言えば、この介護介護に介護に関わる人々の賃金を上げますということのことを言ってるけれども、言ってることは介護施設に対してもお金を入れなきゃダメなんだってことを言ってるわけだから、どっちに金を流すかはお前らが決めろっていう立ち位置なんですよ。
00:36:29 でもそれじゃダメなんですよ。介護施設もちゃんと回せるようなお金入れていかなきゃダメだし。一方で、それとは別に介護人材に対して介護の仕事をしてくれてる人たちに対しての処遇の改善の特化した金を出すということをやらなきゃいけないってこと。
00:36:46 それをやらなきゃいけないのに、やろうとしてることは6,000円アップしますって、その6,000円さえも上げることができなかった介護への処遇改善っていうものの仕組み、効果が薄いものをもう一回やりますね。これを使ってってことを発表してるだけなんですよ。
00:37:03 だから踊らされてるのは誰ですかと言ったら、国民の側だけです。彼らはこれをやると言ってるって言うだけ。それを勘違いして上がるんだっていう風に小躍りしてるっていうのが間違いなんですよ。違うだろって。前騙されたやり方でもう一回やるって言われてんだよってことですね。
00:37:18 で、ちなみに私たちだったらいつからやるんだっていう話ですけれども、私たち、さすがにこれ今権力を持ってるわけじゃないので、すぐにやろうと思ってもできないんですよ。すぐにやりたいをやるんだったら、次の補正でもうちょっと上げます。補正予算で今月違うの、補正予算をつけて、来年の3月の分までもう補正でつけちゃいます。
00:37:44 で、4月からは新年度の予算で、そこも入れるようにしますからねっていう形を、私たちだったら取れるかもしれない。私たちが力を持ってんだったら。でも、全くのやる気のない者たちからすれば、そんなことはさらさらするつもりもないよってことですね。
00:37:58 やった風のことをまたやるからよろしくねっていうことの発表でしかないんですよ。その違いですね。そういうことになります。なので、非常に大変な思いをされてる介護職の方も、そして障害者関連のお仕事をされてる方々も、大変苦しい中で、自分が抜けたら現場が困るってことで、自分自身を犠牲にしながら頑張ってくださる方々が非常に多いっていうふうな認識を私たちは持ってるから、一刻も早くそれを進めたいなという思いはあるんですけれど、私たちがゴールを
00:38:27 決めたいという気持ちはあるけど、私たちがゴールを決められるようになるまでに、いったいどれぐらい時間がかかるのかっていうのは、結構単独でできるようになるまで時間がかかっちゃいますよね。少なくともさっき言ってた15人の国会議員を倍にさせてくれっていう状態があるんだったら、これ話が進むでしょうけども、まだその状態にはなってないから、やっぱりこれはその状態、私たちが小さい状態でもそれは突き上げていかなきゃいけないし、何よりも当事者たちが、これは頭数として政治にプレッシャー
00:38:59 をかけるということを、やっぱりみんな力を合わせてやっていくべきだと私は思ってます。政治にあとは頼んだつって頼まれた政治なんてないでしょう。わかったふりだけしただけ、やってるふりだけしただけっていうことなんだから、これはちゃんとけじめを取るということを当事者たちが力を合わせてやっていくっていう、やっぱりそろそろみんなで本気を出していこうぜっていうような局面にも来てると思いますね。
00:39:24 ただ、日々の生活だけでも大変なのに、そんなところまで力が回らないという方々も大勢いらっしゃるっていうのはよく理解しますけれど、逆に言ったら、みんなでプレッシャーかけたら動いていくってことは、介護職の方でもおそらくケアマネの研修みたいなところで答えを出したりとかしたと思うんですよね。
00:39:41 みんなでやっていくっていうことをやっていく局面に来てるんだろうなっていうふうに思います。そんなところで、済みません、どうしました?なにかしら、もうマイクを持ちた総理、うろうろされていますけれども。
00:39:50 そろそろ話していいですか?
00:39:52 まだまだびっくりするは話してください。
00:39:55 そうですね、お話を聞いてて、何て言うか、やっぱり本質ですね。っていうのは大事だなっていう本質の対義語ってご存知ですか?本質の反対語ですね。現象っていうんですけど。だからその現象面も大事なんですけど、やっぱりその背景にある本質を見ないといけないんですよね。
00:40:18 その何て言うか、例えば私のこの寓話、私の本体の本質ですけど、その投影物の寓話の影は現象みたいなもんですよね。だから本質が何なのかっていうのがすごく大事な話だと思います。で、高市早苗さんの先程スライドでも出しました、表面的に政策とかやります、やりますという現象っていうのかな、言うを言うんですよね。
00:40:41 で、私たちもそのある意味で現象としての政策の束、戦いというか、政策、バーサス政策っていうのも非常に大事なんですけれども、やっぱりその奥の本質を見ないと、高橋さんも一旦こう言ってるやんって、悪いことでもないやみたいなことの繰り返しになるし、高市さんがなぜ少額の改良、小さな改良しか言わないのかっていうところも説明できないと思うんですね。
00:41:04 で、本質っていうのはよく代表も語ってますけど、やっぱり高市さんや自民党政権が誰のためにあるのか。これ生まれながらに経済界であるし、アメリカのために生まれた政党でで、今なおそれを続行中なので、やっぱりまず私たちの国民経済のための経済政策と全く目的が違う。
00:41:26 財界が短期的に利益を最大化したい、そのお仲間の間でですね、っていうことに特化した政策をやるので、それは介護が充実しているとか、学校が充実しているってこととはどうやら違うようなんで、やっぱりその本質を見つめていくことが大事だと思います。
00:41:43 で、経済学者の松尾匡先生とも私はよくお話しするんですけれども、やっぱり今の財界がどういう方針をとっているかっていうのは、明確に淘汰路線であると言うことは明確に意識する必要があると思います。淘汰路線とは何かというと、中小零細企業を潰すとか、あるいはこういった介護とかケアワーク、今おっしゃったような大事なケアワーク、これはもう淘汰していく。
00:42:06 そこがもう滅亡したり、困った人が出ても構わないっていう断固たる決意で財界とかアメリカの言うことを聞いていくという、そういう路線に今、日本の経済政策が徹底して貫かれているんだっていう、その本質を見れば、やはり高市さんがちょっとこう言ったからって、そこに穴が見えるわけですね。
00:42:26 物価高に対応していくって言って、最初グラフを見せました。月えーと3万円の差があります。だから10万円アップしないといけないのに、それがまともな本質からものを考える話ですよね。だけど彼らは経団連とかアメリカの言う方向性、それは軍事ビジネスであったり、原発であったりとか、また万博、カジノといったような、その生産性という指標、海外の大金持ちがお金を落としてくれて、彼らの利益率が高いような分野に徹底して国策のリソースを割いていく。
00:42:55 そうじゃない分野、介護とか教育とかケアワークの分野、これは徹底して仕上げていくんだ。非正規雇用や安い労働条件で働かせていく以外にないっていうことを断固たる決意で決めてると思っていただきたいです。だから、非正規雇用だったり、あるいは外国人人材、そういうところで賄っていくんだっていう強い決意があるものと皆さんにご理解いただき、そうしてみると、高市さんの言ってる言葉も穴が見えてくる。
00:43:22 全く問題解決しないじゃないかっていうことが見えてくるのかなと思いますし、私もより本質の分かるようなスライドとか、いろんなものを用意したいなと思います。はい、ありがとうございます。
00:43:33 でございます。なぜいつまでも安い賃金で働かせ続けられるか、その裏には別の話があるんだというような意味合いだと思います。ありがとうございます。さあ、ここはいかがでしょうか。マイク握りたい方こっちたけいってないな。真ん中辺白いマスク、真ん中あたりです。白いマスクでだいたい白いはな。
00:43:54 すいませんね。よくわかったね。ありがとうございます。
00:44:00 高市自民は防衛費に力を入れてますが、今後核シェアだったり核保有をしていくと思われますか?ちょっと心配です。
00:44:21 ありがとうございます。先の部分でもちょっと比較見てもらいましたよね。各党の高市自民が今結構軍備増強っていう部分に対してもさらに力強くやっていく。その先に核武装的なことを、革新的なことはあるんですかってことに関して、あれ、核やで。それなかったっけ?
00:44:45 その中に俺、非核3原則の話とかってね、おそらくそういうような議論も出てくるのかな。議論というよりも、そっちの方向に行きたいというような気持ちもあるのかなというふうに思うんですね。に、そこにいらっしゃったありがとうございますで、これは高市さんでなくても、他の政党でもそういうことを主張してわけですよね。
00:45:08 話をまとめやすいですよね。逆に言ったら、自民だけじゃなくて維新もそうだし、それだけじゃなくて、おそらく国民民主もそうでしょって。だから憲法改正したいものであったりとか、そういうような軍拡であったりとか、いろんなものに関して共通点が多い人たちに関しては、多分そっち方向に傾いていく可能性っていうのは非常に高いなとは思いますね。
00:45:31 で、それを考えた時に、じゃあ誰がそれに反対するんですかと言ったら、やっぱ数は全体的に少なくなるかもしれませんね。はい、ごめんなさい。何がごめんなさい。隔週が心配なんですか。
00:45:45 どちらも心配です。シェアされるとシェア先がもし使った時に日本も使ったって見なされたりとか、核保有をするっていうのも何かアジアに何かアジアの周りの国がやっぱり警戒したりとか、何かいい方向に進まないのかなっていう風になんとなく思ってましてございます。
00:46:13 おそらく核が使えるような状況を、何かしらシェアであろうと何であろうとですね、そういう状況に関して危機感を持つのは、周辺国ですと周辺国が不安なよう不安になるようなことを日本国自身がやったらどうなりますかって言ったら攻撃されます。
00:46:29 攻撃していいことになってるからってことです。戦争に負けた日本は、戦争に勝った国から足かせをはめられてるんですよ。国連戦争の戦勝国戦争で勝った国々は国連を作りましたよ。そこに対して日本も入ってるんですけど、その時の戦争に負けた国々は敵国として縛られてるってことです。
00:46:51 で、その中にはしっかりと憲章の中に私達に足かせをはめてるってこと。要は周辺国が、日本が重武装化したとか、何かそれこれ侵略の兆候じゃないかって捉えた時には攻撃していいって話になってんですよ。それは国連安保理通さなくていいんです。
00:47:12 だから何かしら何だろうな、ある意味での中2病みたいに、なんだろうな、舐められんなとか、そういうような感覚で軍事をさらに拡大してたりとか、より力の強い、殺傷能力が高い、そういった重武装をしていこうっていった時には、周辺国としてはやばいんじゃの日本ということの判断なった場合には、これ攻撃されても日本が文句言えないんですよ。
00:47:38 国際法違反になりませんという話ですね。僕はだそっか。はい、こちらです。旧敵国条項っていうものですね。第2次世界大戦中、連合国の敵国であった旧敵国が侵略行為またはその兆候を見せた場合、安全保障理事会の許可なしに軍事的制裁を加えることができるっていうルールってことは、今やってる60兆円を超えるような超射程のミサイル配備していきます。
00:48:08 3000キロ、2000キロ、1000キロみたいな感じで、どんどんそれを飛ばせるようにして、超音速のミサイルを全国に配備しますねみたいな動きだったりとか、今言われてる各種やなんてことをやったら。周辺国がそれを不安に思って攻撃してくる分は、これ国際法違反になりません。
00:48:28 やられっぱなしですよ、日本は。だからこそ、そんな生きたことやっちゃダメなんですよ。じゃあ何をすべきですか?つったら、隠し矢ではなく軍拡ではなくて外交をやるしかないんですね。戦争になったらどうするんだって話をよく聞きますよ。
00:48:44 戦争になったらどうするんだ、その時のためにも軍拡が必要ですって。その声は聞くけれども、戦争にならないためにはどうするんだ?って声は全然聞こえてこないですね。国会では戦争にならないためにどうするんだに対応するためには、外交以外に方法がないんですよ。
00:49:03 だから、そんな生きた軍拡をし続けるってことは、自殺行為でしかない。で、この旧敵国条項出してください。旧敵国条項というのは今も国連の憲章の中に残ってるんですよ。削除されてないんですよ。これは削除をしたりとか、条文を修正しない限りはこの形でいっちゃうんですね。
00:49:28 じゃあ修正するには何が必要ですかってことなんですけれども、済みません、常任理事国の賛成が必要になりますよってことです。国連憲章を改正するためには、これらの国々が賛成しなきゃダメなんだけれど、60兆円もの軍拡しているような日本、3000キロ最大まで飛ばせるような超音速ミサイルを配備しようとしていたりとか、核シェアだったりとか、非核3原則無視でその議論を変えていこうみたいな動きになっているような国に対して、これ敵国条項っていうものを削除し
00:49:56 たりとかっていうようなことは、逆に自分たちのリスクになるって思って当然ですよね。当然、中国、ロシアは賛成しないだろうということを考えると、本当に危ない橋を渡ってると。なのであなたが怖い、何か怖く感じるっていうのは、その感覚が間違ってないし、やらせちゃダメなんですね。
00:50:15 でもそこら辺、テレビ新聞ではこの旧敵国条項みたいなことがほとんど扱われないんですよ。外務省も隠し続けます。もう死んでます、そんな条文。そう言い続けるだけでも実態は死んでない。変えたいんだったら改正する以外はない。これがもう事実なんですね。
00:50:33 そういったことをちゃんと国民の間で広げていくしかないんですよ。テレビ、新聞は言いませんよ。だって、戦争になるとか、そういうものってある意味での特需ですからね。だってまたトランプさん来たところでもっとお金を出すってことになったでしょう。ってことは、重工業系だったりとか、いろんな企業がさらに儲けることができるわけだから、スポンサーとしてもいろんなコマーシャル打ったりとか、広告展開していきますよね。
00:50:59 だから彼らは一体なんですよ。そう考えた時に、じゃあ何ができますか?と言ったら、国民一人一人が近場で、その周りで今の状況を伝えていくっていう努力をしていかないと、この国は本当にやばいところに行き着いてしまうかもしれないと。
00:51:14 この状況を止められるのは、もちろん政治という部分が関わるんだけれども、究極を言えばあなたなんだよって、私なんだよっていうことになっていくと思います。なので私たちも一人でも多くの方々が周りの人たちに伝えられるというような内容で、多くの人たちにその内容を伝えていけるように頑張っていきたいなとは思うところではあります。
00:51:35 すいません、マイク握ってください。
00:51:39 はい、ありがとうございました。
00:51:41 すいません。ありがとうございます。さあ、続いていかがでしょうか?ありがとうございます。どなたかってことですね。一回手を下ろしてください。すいません時間的にですね。だんだんこれも迫ってまいりまして。あと残り30分いけるいけそう、行ける30分いけそうです。なのでどうしようかな、30秒でいきましょうか。
00:52:06 で絞りましょうか。でももう一回聞いていいですか令和私はしていないけど来たっていう人一人しかいなかったんですが、来てあげの面倒くさかったってことなのかどうかわかりませんけど、もう一回聞いていいですか?令和の指示はしていないんだけど、今日来たよって方、どれぐらいらっしゃいます?
00:52:26 さっき上げへん方なんで何?ナゼナゼ。
00:52:32 いいですか?じゃあ、今手を挙げている人に発言権を譲りたいと思います。いいですか?で、今手を挙げた方の中で発言されてない方は手を上げたまんまにしてください。発言されない方は手を上げたまま。
00:52:46 とりあえず今手が上がってるところに渡してよ。判断微妙なところを飛ばして確実なとこに渡しててください。すいませんでごめんなさい。話せる時間30秒にしていただきたいんです。よろしいでしょうか?では12どうぞ。ありがとうございます。
00:53:05 お願いします。私は利のみ愛子さまに立体視をしていただきたいと考えておりまして、次の天皇即位していただきたいと考えてます。れいわ新選組は皇位継承の問題を密室でやらずに、国会で広く国民の前で討論せよと主張されていると聞きました。
00:53:27 9月末に密室の会議で今上陛下のはとこが女性宮家当主に決まり、次は皇室典範で禁止されている案を通そうとしています。この密室の会議が行われるたび、宮内庁や内閣府に電話やハガキで陳情して、せめて国会で討論していただくために有効な手立てがあれば教えてください。
00:53:51 有効な手立てが難しいな。もうね、国会の中で議論なんで、もう偏りすぎていてダメなんですよ。はっきり言っちゃえば、今どんな場面に来ているかと言ったら、やっぱり憲法に則って国民の総意にしなきゃダメなんですよ。つまり、何かあったら国民の皆さんの声を聞くってことです。
00:54:09 だけど、それに関する国の調査みたいなものも一切行われてない状態ですよ。おかしいでしょう。密室で決めるなんていうのはあなたの言うとおりで、国会で言って何かしらやりとりがあったんだったら、その先には国民側の調査をしなきゃだめなんですよ。
00:54:24 どういうご意見ですかって。だって国民の象徴なんだから。たまたま選ばれたやつらが、時の権力者がそんなこと勝手に決めていい話じゃないんです。で、申し訳ないんですけれども、この平たく言えば跡取り問題ですね。この跡取り問題っていうのは、何はなくてもまず最初にやらなきゃいけない、この国の最優先課題ですかってことに関しては、私は少し違うと思ってます。
00:54:50 30年、国の底が抜けてるんですよ。貧困がこれだけ拡大しているんですよ。バタバタ潰れていってんですよ。中小零細。この状況、この状況で失われた30年を40年にしないために、今政治がやらなきゃいけないことは国の立て直しなんですよ。
00:55:10 経済の立て直しなんですよ。国民経済の立て直しを第1に考えなきゃいけなくて、それをどうするかってことを熟議までいかなくても、やらなきゃいけないことはわかってるんだから、とっとと進めろという段階の中で、どうして跡取り問題やどうして先日のように議員定数削減みたいな話が出てくるかってことを国民の側が考えなきゃダメなんですよ。
00:55:35 話そらすなってことを国民が言わなきゃダメなんです。今注目すべき、今注目すべきところから目をそらされ続けている外国人がっていう話がどうしてそんなに無理な反応?それはそれとして問題として全くないとは言わないけれども、日本の法令に従って大量に外国人を入れていくっていうのは、日本の政治家が決めたんでしょう。
00:55:57 経団連からの命令で、自民党や公明党や維新などがそれ前に進めてきたわけでしょう。とするならば、外国人問題で何かしら問題が起こったんだったら、そう言ったものや資本家たちがまず責められるべきなのに外国人がって話になって、なんで話を分散させるの?
00:56:17 って一番解決すべきの国難というところに光を当てなきゃいけない。選挙で外国人問題で話を一気に持っていかれてるってね。それと同じような感覚なんですよ。もちろん外国人ということに関して何かしら問題がないかと言ったら、日本人でも法令を破るような方もいらっしゃるし、外国にもそういう方はいらっしゃるだろうという話ですよ。
00:56:39 そこに対して厳罰というか、一般的に設定された、何かしらそういうペナルティーがあるっていうのは当然のことで、一方でこの世の中を揺るがすような事態になってんのは、そもそもの30年の国民に対する搾取でしょって。資本が政治が食い物にしてきたこの社会をどうにかしなきゃいけないのに、そこに外国人問題だ。
00:57:01 そこに跡取り問題だ。そこに何かしら定数削減だみたいなものをぶち込んできて、国民に今注目すべき課題っていうものから目をそらさせ続けようとするっていうことに、やっぱり国民が本当は怒らなきゃダメなんですよ。マスコミに踊らされ、国会の設定した問題に踊らされ、それじゃあもう何回喰われても食われ続けるって話になるんです。
00:57:27 一方で、国民の象徴に関する話だから重要な部分は確かです。それを考える時に、次に突き進むステップステップとしては、これは国民の意見をちゃんと聞いていくっていう、国の調査を行ったりとか、意見を聞くっていうものを進めていかなきゃいけないのに、それさえもやらないって。
00:57:47 国民の象徴に関しての話し合いなのに、国民抜きで何かしら決めようとすんなよって様々な問題があるんです。問題から目をそらさせるための一つであるし、そしてそういった本当に国民の象徴として存在するものに対して、国民抜きで勝手に自分たちの政治を政治政治利用しやすいような形に進めていこうとしているものだったりとか、そういうような中でやっぱり判断していく必要があるのかなっていうふうには思ってます。
00:58:18 すいません。なので、密室で決めないようなことっていうのは、やっぱりこれはしっかりと声を上げていかなきゃいけないなと思います。そして話題をそらすなかったことに関しても、これは勇気を持って行っていかなきゃいけないことだという風に思ってます。良かったらマイクどうぞ。
00:58:32 ありがとうございました。
00:58:33 ありがとうございます。さあ、次の方へ行きましょうか。何名か出ましたよね。
00:58:43 済みませんね。支持してないというよりも正直迷ってるという形なんですけども。で、こういう風に全国的にタウンミーティングを開かれて、党の政策、あるいは国民の声を直接聞かれてるというのは歓迎してるんですけども、もう4年前、代表に質問して真摯に答えていただきます。
00:59:04 今も感謝してるんですけど、国会では代表はもう鋭く追及されてますし、大石明子さんも石破首相に辞めてくれよ、いつ辞めるんですかというようなこともありますので。
00:59:17 この様でした。終わってしまいました。質問どうぞ質問に入ってくださいね。すいません。すいません。
00:59:25 それで質問ですけど、支持率がですね、残念ながらそういう中で共産党1。7%よりもNHKの調査ではれいわ新選組が1。2%。
00:59:38 公明党日本維新の会もよりも低いというのをどう分析されてますでしょうか。
00:59:44 分析もなにもないです。はっきり言えば。だって水物でしょう。支持率なんて低くもなれば高くもなるんですよってことです。高くなる時の条件何ですか?と言ったら、マスコミが味方につくかどうかですよ。賛成と見て見てくださいよ。爆発的な状況になりましたよね。
01:00:02 どうしてですか?マスコミが大きく応援したからですよ。あれは叩いた叩いたって言われるけど、結局は注目をして、その存在を知らしめて、色の主張をいろんな人達に共有していくっていう電波を使ったわけですよね。1%の視聴率で100万人以上見るってものを、いろんな番組で連日、先の選挙の時には選挙前から、おそらく都議会議員選挙が終わった後ぐらいから、かなり盛り上げていきましたよ。
01:00:31 批判的な論調もあっただろうけれども、注目株として台風の何かしら目として取り上げたりとかしていたっていう、その結果どうなったかといったら、あんなに大きく躍進したんですね。例は。新選組に関してはマスコミにそこまで取り上げられるようなこと、これまでありましたか?
01:00:47 ってことです。少なくとも今回の選挙がある前までは、3政党よりも議席が多かったですよ。でも、そういうことが起こるんですね。どうしてですか?資本側の応援がないと無理なんですよ。テレビって資本側のものだから、私たちどういう存在で戦ってますかといったら、資本側に対してやっぱり嫌なことでも言うんですよ。
01:01:08 そこと対峙していくんですよっていうことを考えた時に、一番テレビやマスコミから扱いが悪くなるのは当たり前なんですね。そういった状況でどこまで戦えますかってことをやってるわけだから、何かしらいきなり躍進なんてしませんよ。最初のスタートで2議席しか取れなかったんですよ。
01:01:24 最初が一番ボーナス大きいと思ってくださいよ。今まで出てこなかったものが、新しいグループを使ったら注目度が上がるわけだから。そのボーナスタイムの時に2議席だったんですよ。でも2議席もかなり奇跡的ですよ。参議院でいきなり2議席とれるマスコミ一切取り上げない中で、でもそこからどういうような道のりを歩んできたかというのは、こういう感じになるんですね。
01:01:45 はい。一番上が最初の選挙、これ全部比例です。2019年に12えーと万票、2021年に2、1万2022年に3、1万2024年3えーと0万、2025年3えーと7万で落ち込んでいるんです。始まり。その次、2回目の選挙で落ち込んだんだけど、その後はじわじわとちょっと伸びて、2024年の衆議院選挙でちょっと大きく伸びたんですよね。
01:02:14 私たちの中では、先の選挙ですけれども、前の衆議院選挙の伸びからいうと全然それほど伸びなかったんだけど、負けてはないんですよ。議席は減らしていません。逆に言えば、数字は増えて、議席が一つ増えた状態の確保ができたんですよ。
01:02:33 あれだけのマスコミの、ある意味で大きな取り上げ方をされた大きな台風の後にそこまで粘れたっていうのは何かってことを考えなきゃいけないってことですね。マスコミの応援を受けたものと負けないぐらいの勢力を拡大できるなんて、そんなこと普通に考えてあり得ません。
01:02:51 はっきり言っちゃえば。だから応援しよう、応援したい。頑張って応援してきたけれども伸びが甘かったということに関しては、もちろん何かしら何が原因で伸びなかったっていうことの検証は一定必要なんですけれども、そもそも簡単に勝てるような枠組みじゃないよってことですね。
01:03:09 ムリゲーなんだよ。元々が。だってもうほとんど既存政党の指定席みたいなところで、そこから分裂した者たちが新しい政党を立ち上げたりとかっていう、そういう別れ方はあるけれども、ここまでのらがここまで来ましたっていうのはなかなかないってことですね。しかもマスコミの応援なんて一切受けずにここまで来てるっていう、もともと元々ある国会のそういった勢力を全員敵に回してでも勝ち抜くぞってことをやってるわけですよ。
01:03:40 それはそうですね、全方位乱射っていうことをやり続けてるわけですよ。私たち司法側にもそうだし、国会内の勢力に対してもそうだってことです。
01:03:52 それは国民がちゃんとその存在の何だろうな、その存在の理由というか、令和っていう存在がいかに重要なのかってことを理解しないことには、これはなかなか伸びが厳しくなっていくっていうのは当然のことだと思います。だからここ最近のというよりも、これまでの支持率、落ち込んでることを見てどう思いますか?
01:04:16 みたいな話に関して、それは当然だろうよって思いますよ。だって、これまでの高市さんが就任するとか、前の国会が終わったやつが、前の参議院が終わって以降、各党は何かしらの動きだったりとか、高市さんと話しましたとか、いろんなことがいちいち話題になりますけど、例は一切扱われませんよね。
01:04:35 それだけじゃなくて、番組の中で取り上げられるフリップ。一方で、野党はどのような主張をされてるでしょうか?って出されたフリップの中に、野党の各面子代表の顔はあるんですよ。社民党の福島さんまで。でも令和の顔は入ってないんですね。
01:04:52 そんな扱いですよ。
01:04:55 色々言いましたけれども、何かと言ったら戦ってるものは何か分かってますか?ってことですね。そう簡単に勝たせてもらえるものと戦ってないよってこと。でも、それでもこのように今までのように出してください。さっきのやつ、数字を伸ばせてきた。
01:05:11 十分ではないけど、最終的な選挙でも数字を伸ばせたということを。やっぱこれは支持者の皆さんが一人でも多くの方に横に広げてくださった結果、落ちることなく、負けることなく伸び続けたということは間違いがないこと。これは負けと総括しろみたいな人もいますけれど、そんな根性論で話してもしょうがないんですよ。
01:05:32 そもそも令和という者たちが何と戦っていて、そして一切マスコミなどには持ち上げられることもなく、どちらかというと隠されたり叩かれたりすることはあったとしても、その逆はないという中で伸ばし続けなきゃいけない勢力なんだという根本の部分をもう一度やっぱり見ていく必要があるかなっていうふうに私的には思います。
01:05:55 はい。なのでやるしかないですよ。諦めた時点で終わりだねっていうことなんでね。ちなみになんですけれども、支持するかしないかってことを迷っているんだってことを冒頭に言われてましたけど、どういった点で迷われたりするんでしょうか。
01:06:10 参考のために聞かせていただければ。
01:06:14 今あれですね、資本側にコントロールされてるマスコミのせいというのはよくわかりました。で、迷ってると言いますのは、これでもかどうか知らないんですけども、在日外国人に対して参政権を、地方参政権ですかね、与えるべきだというのを山本代表が考えてるというか、入ってるというか、そういうのをちょっと聞いたことがあるん。
01:06:35 ですけど、根強いな、その話。例は。新選組として外国人政策ごめんなさいね。外国人の参政権については、私たち政策には一切入ってません。そういうもの。どうしてかというと、議論が分かれてしまうようなものを党内でまとめられませんねってことです。党内にもいろんな人がいます。
01:06:54 右から左まで。そう考えた時に、この国に最も必要な最優先課題というところから物事をぶらしたくないんですよ。一番何ですか、経済ですよって。失われた30年、40年にするわけにいきませんねっていう時に、いろいろな問題設定を置いた上で、議論が分かれてしまうようなことをやっちゃったら元も子もないんですよ。
01:07:19 一番話したいのは経済だよってことで。もちろんそうは言ったとしても、そういったマイノリティーの方々、特に、例えばですけれども、在日韓国朝鮮の方々って元々臣民だったんでしょう。大日本帝国の時に日本人扱いですよ。でも戦争終わった後にお前ら外人なんて扱いにしちゃったんですよね。
01:07:39 で、今やもう何代暮らされてますか?と言ったら、3代目、4代目まで至ってますよってことです。同じコミュニティで暮らしてきたという、同じ船に乗ってきたという人達に関しては、私自身は国会の中で地方の参政権だったり、そういうことに関して投票できるかできないかってことは議論があってもいいんじゃないのっていう立場です。
01:08:01 ってことです。それは私に限っての話。でも、そういったことを党として何かしらまとめたりはしません。話が分かれることをわざわざ持ち込まない。だってぶれるから。一番フォーカスしなきゃいけないことから話を漏らしちゃダメなんですよ。そう考えた時に、先の参議院選挙でもあったけど、れいわ新選組は移民政策に推進だっていうのを3政党あたりがばら撒いたんですよね。
01:08:26 デマです。おそらくそれと並行してそういうこともばら撒かれ続けてて、おそらくそういう情報にセットされたから、多分そういうような何だろう、心配というか、考え方になられたのかもしれない。でも私たちはれいわ新選組公式としての政策は申し訳ないけれども、当事者には申し訳ないけれども、そういったことは中には入れない。
01:08:47 混乱を生みたくないってことです。フォーカスすべきは、まずは経済。この国に生きる全ての人々が経済的に安定できるような、そして30年経済成長してこなかったこの国を底上げするってこと以外に、他にはもう何も入れちゃダメなんだってことですよ。
01:09:04 ややこしい話、ややこしい話って言うこと自体が失礼かもしれないけれども、そういうことで足引っ張ってくる人いっぱいいるからってことなんすね。まずは一番重要な私たちの目標にターゲットを絞っていくってことが重要なので。だから外国人、外国人政策、移民問題、あいつらは推進をしているみたいなことだったりとか、外国人に選挙権を与えようとしているってことで足を引っ張ろうとしてるっていうのは一定効果がありますね。
01:09:35 そういうことだと思います。すいません。おそらく人権問題に非常にうるさかったっていうのは、例は震災後にいらっしゃいますので、特にあの二人、もう本当にその、もうもうね、ごめんね、本当にね、一方的なこと言っちゃってね、一方的というよりも意見が分かれる問題に関しては、これは政策としてまとめないっていうことを選んできた。
01:09:59 それはなぜか。一番やらなきゃいけないことがぶらされていくから、ごまかされていくから、曇らされていくからってことです。そういったことです。国会ではずっとそういう議論をやってきたんですよね。自民党だったり、公明党だったり、いろんな党が90年代にはその話、参政権に関してはかなり話は進んでたんですけど、どこかから立ち消えしたんですよね。
01:10:19 日本が貧しくなって、やはりそういった差別意識だったり、そういうものが強くなってきたから、いったん閉じたのかもしれません。理解が国民からの反感みたいな感情が生まれるのが嫌だからって保守って名乗ってる事実上の方針がそういうような立ち回りをしたってことですね。
01:10:35 なので国会という場所は議会という場所は議論をする場所なので、どんな議題設定であったとしても議論をする何かを決めるんじゃなくて、議論をするってことは拒まれるものではないと思ってます。先程の私が言ったことは、私自身はそう考えるけれど、議論ぐらいしたっていいんじゃないのっていうところに私のなんだろうな、私自身の考えがあるというところです。
01:11:01 そんなところですね。すいません。いかがでしょう。
01:11:05 わかりましたはよく分かりました。今から令和申請なんですけど、指示と言いますか、えー、終わります。
01:11:13 ありがとうございます。ぜひ周りの方に広めていただければというふうに思います。私たちの考えといいますか、経済的な部分ですね。ありがとうございます。さあ、次の方いきましょうか。はい。
01:11:28 すみません、皆さんマイクだからと喋らせてもらいますけども。
01:11:34 太郎11万てです。お、とりあえずこれ法律とかそういう問題。皆さんあれはてるんだけども、僕は自分自身のこと言えないけど、そんなんでも構わんのかなと。とりあえず支持してないっていうので手上げさせてもらってすいませんけども、今から決めることだと思う。
01:11:55 もう終わりましたよ。
01:11:58 質問にそのまま見てください。いいですか、質問に入ってください。
01:12:02 質問するもんじゃないんですけどね。とりあえず長が今まで僕自身。
01:12:08 今令和さんを支持してないっていう話で、で、上げさせてもらいましたけども、その前は維新賛成提示された。ほんで維新さんをこの人らいい考えを持ってはるんやろなと。それ見てたら、だんだん大きくなってきたら、また土台が、基礎が崩れた。
01:12:26 何だその基礎やったのかと。それで今回入れよ方もこういう方がおるんやと。だから、そこではままの太郎ちゃんを見たいなと。何かもう選挙も入ってません。こんな回文来るなんか信じられません、今の自分自身。けど、ここに足を運ばせてもらったその太郎ちゃんを見に行きたいを聞きたい。
01:12:54 YOUTUBEとかでも聞かせてもらってますけども、その違う太郎ちゃんも見れるのかなと思ってる。ここに来たらそれは僕の1票がおっきいですとかいう小選挙でも言うてますけども、ここでポトって落としたら、このマットの中には入り込んでどこ行ったか分からんような1票。
01:13:14 その1票でさえも今までの選挙行かなかったのはあなた何?この1票をもったいないお、そう考えて、そういうふうな考えでの考えがあったから今までこういう風になってるんだけども、よったらあの中で太郎ってのはめちゃめちゃ嫌われてますやんか。
01:13:38 そらそうでしょうね。僕の中では向こうは別世界だと思ってますから。
01:13:42 そろそろまとめていただいていいです。
01:13:44 か?
01:13:45 済みませんね。ありがとうござい。
01:13:46 ます。だからこのままブレインと言ってくれないかなと。ブレーンと言ってくれたら、もう支持ですわと、そういう感じです。
01:13:54 ありがとうございます。あのね、ブレる理由がないんですよ。政治家になりたくてなってるわけじゃないから、今の社会に我慢できなくて、それを変えるためには政治家なるしかないっていう選択肢しかなかったんですね。なので今政治家でやってる人たちはその生活にしがみつきたいためにやり続けてるんですよ。
01:14:13 私、政治家になる前の方が所得多かったんです。だから今の方が安いんです。国会議員って給料安いじゃなくて高いって言われてるけど、私、前の仕事やってる時なんか給料高かったんです。今おそらく国会で仕事やってるおっさんたちの多くは、前の仕事よりも今の仕事の方が給料高いんですよ。
01:14:33 だから捨てたくないんです、あの人たちは。でも私は自分のやりたいことのために所得は関係ないんですよ。だから元々の意気込みが違うと思ってください。いつまでも国会議員でいようと思ってません。で、自分のバッジが必要だったら、最初の選挙の時に障害者と難病患者を先に国会議員にしません。
01:14:54 だって私は95万票、93万票ぐらい取ったんかな?全国比例で山本太郎って書いてくれた人が90万票を超えてるんですよね。100万票あれば1議席なんですけれど、私は自分の順位を下げて、障害者と難病患者は国会に行ってもらったんです。
01:15:12 どうしてですかと言ったら、もちろん私も国会議員をやってみんなでやった方がいいけど、万が一のことがあって私しかなれなかったりとかしたら意味がないじゃないですか。先ほど冒頭言いましたよね、人間の生産性、あなたが何かを生み出してるかどうかってことで、あなたが生きてていいかどうかの判断されるような社会を増大したらダメだと。
01:15:35 だとするならば、当事者を先に送るっていうような意識があるからですよ。そんなことできる国会議員がいますか?とは言いません。だから全員が自分のバッジを守るためだけに必死なんですよ。心意気が違っ。もうそこだけでも評価してもらってもいいぐらいです。
01:15:51 給料が安いところに来たから評価してくれじゃない議員でい続けたいかどうかというところに対して、それが目的ではないということを身をもってやってるっていう部分です。で、もとの仕事を捨ててまでこっちに来るっていうのは、それぐらい社会がひどい状況になってるっていうことでもあるんですよ。
01:16:11 そう考えると、やはり今まで選挙に行ったことがないというお話でしたけれども、選挙行ってほしい、本当に。
01:16:21 で、おそらく何だろうな、見る感じはすごく自由人だと思うんです。私ももともと自由人だから、匂いを感じるんですよ。そうでしょう?ってことは、周りにも自由人の方が結構いらっしゃるんじゃないかなと思うんです。素晴らしいことなんですよ。
01:16:39 政治とは関係なく、自分で楽しくやっていくわっていう風に思えるから、選挙にも行ってなかったって部分はあると思う。ちょっと付き合いきれんはあって、ものすごく正直だし。ある意味でその考え方正しい部分はあるんだけど、一方で政治選挙ってなると話変わっちゃうんですよ。
01:16:55 何かつったら選挙に行かないことにおいて、今まで甘い思いしてきたやつらがさらに甘い思いをできる状況を強化しちゃうんですね。だからこんな状態になっちゃってるって、国民の6人に一人貧困ですよって。高齢者5人に一人、貧困、一人暮らし、女の人4人に一人、貧困、ひとり親家庭、2つに一つ貧困。
01:17:22 それとは別に全体で見たとき6割国民が生活苦しくて1万軒以上の中小潰れてて不況型倒産えーと割ですよ。こんなことをした政治資本が許せないんですよ。だからひっくり返しに行くぞってことで、自分のやってたことを横において、この舞台に上がってるのが山本太郎であり、そして大阪府庁勤めてたけど公務員辞めて維新を倒したのはってことで立候補した大石亮子であり、そして人権という部分を大学生に教え続けてきた学校の先生やられてたね。
01:18:06 上村英明なんですよ。それぞれ自分がやるべきことをやってきたけれども、今それを横に置いてでも変えなきゃまずい状況に来てるっていうような、ある意味で心あるイカれた大人たちの集まりなんです。言い方は悪くてごめんなさいね。相手がイカれてんだから、それ以上にイカれた連中を。
01:18:26 けれども、心ある人間たちを国会に送り込んでひっくり返していたのはってムーブメントを大きくしたいんですよね。一緒にやりたいわ。力を貸してください。そういう思いで、なんだろう、今のメッセージに対してお答えをさせていただきますっていうところです。よろしいでしょうか。
01:18:45 ありがとうございます。そこだけまだ乗ったので、見返りはまた何なの?それだけしんどい思いをして、これ全国回ってて乗りってフリップ見て寝てたらいいやって。
01:18:59 あのね、見返りないんやろうな。ね、もうすでにね、自分の中で。死ぬほど負けず嫌いなんですよ。死ぬほど負けず嫌いの自分がこれをやり続けてる理由は絶対に勝つまで許さないと思ってんですね。見返りは勝つことなんですよ。勝つことが目的じゃなくて、勝つという状況において、みんなの生活は変えられるってことですね。
01:19:28 一番の目的は、この状況を変えることを、経済的不安がない、将来に不安がないっていう日本の国を作っていくこと、政治がその責任を負うことっていうような国づくりをしていくっていうのは、やっぱり私は別の意味でも見返りもらえますよね。
01:19:43 だって私だって将来どうなるかわかんないもん。こうやって。なんかね、偉そうに喋ってるけど、明日には何かしら事故に遭うかもしれない。障害負うかもしれない。ある日突然難病になるかもしれない。でも今この国で難病や障害を抱えるってことは、絶望と隣り合わせで生きていくことになるんですよ。
01:20:03 そう考えた時に、自分自身が障害になって、自分自身が難病になって、この国で胸を張って生きていける社会にしていくということが、私にとっての保険なんですね。見返りは何だって言われたら、万が一自分に何かしらあったとしても、頼れる国を作る、その国があるってことをやっぱり担保したい。
01:20:25 だからその見返りを求めて今動いているっていう状態です。ありがとうございます。すみません、インフォメーションに行かなきゃいけないんですけど、もうひと方、最初から手をずっと上げてくださってる方はそちらにいらっしゃいました。そうですよね。いいですか?何かしら質問という形で、ちょっと合理的配慮必要だと思います。
01:20:45 代わりに代読していただけるってことになりますかね。ありがとうございます。ラストになります。
01:20:56 15年前ですが、人工呼吸器ユーザー平本歩さん。尼崎の善法寺保育園で保育士講師として働いておられました。私の長男清村健斗は平本さんと同じように働きたいと意思表示しており、夢のひとつとしてずっと持ち続けています。私は重度障害者児ほど教育の場で小さい子どもと共に子どもたちに見慣れてもらうことが、それがみんなちがって、みんないい世界をダイレクトに一瞬にしてつくることができる一つの方法と私自身の経験上確信しておりますので、県外の夢を応援
01:21:34 し続けております。うつばつ妄想を持ってますが、引きこもりの次男、発達障害の娘も家族におります。などなどで動けずにいる状態なんですが、もし実現県外の夢が実現することに価値があるともし思われた場合、協力していただけないでしょうか?
01:22:03 ありがとうございます。情報量が多すぎてすべてを理解できたわけではございませんで、県外さんご長男なんですね。県外さんのごめんなさい、有名としているもの、それはごめんなさい。保育園とおっしゃいましたか。ごめんなさい。もう一度そこのところを。
01:22:19 平本歩さんという人工呼吸器ユーザーの重度障害者の方が、尼崎の善法寺保育園で保育士講師として働いておられました。お給料が出たわけです。はい。それで同じように同じ平本さん、あゆみさんと同じような働き方をしたいと、一緒に平本さんに会いに行ったんです。
01:22:44 なるほど。当時同じように働きたいのに、ずっと園見に行った時から意思表示をざるを得ない。
01:22:52 つまりは保育士さんが勉強していきますという場においてってことですね。そこで講師として入る。そうではなくて。
01:22:59 も、保育士は免許がいるじゃないですか。ほんで、その当時はヘルパーさんついてもらいながら、時給が発生する場所にはヘルパーの派遣ができませんでした。今はたぶんできるんですけど。なので保育士講師という名前で行かれて、講師料としてお金を受け取っていらっしゃったと。
01:23:20 もう亡くなられたんですけど、23年前に平本さんははい、これをずっとしたいと思って、いろんな人に話はしたしてきたんですけど、平本さんだからできたんだって言われた時もありました。いや、生きた教材なんです。重度障害者ってみんなちがって、みんないいことをもう一瞬で発達障害とかわかりにくい子たちがいじめられやすいのは、違いがわからないからだと思うんです。
01:23:47 一瞬で違いがわかりますよね。この子、いじめていいってあんまり思わないですよね。同世代の子どもたち、生きた教材だと思ってます。
01:23:56 ありがとうございます。おっしゃっていることがよくわかりました。重度訪問介護みたいなものが使えないというような状況だったので、だからこそ保育士、教師、講師っていう枠組みにして、何かしらなんだろう、保育園に足を運んで、子どもたちと一緒に交流するということで。で、この世の中にはいろんな人たちがいるんだねということを子どもたちに共有していくっていう、ある意味でのインクルーシブ教育の一環みたいなものがなされてきたってことですね。
01:24:23 ありがとうございます。で、そのようなある意味で子どもたちに対してなんだろう、教育していけるっていうようなことを夢に思ってらっしゃる。そういうことがあるということに関して応援してくれるかというようなお話ですね。という話なんですけれど、応援というものが一体何を具体的に指すのかということにおいて、なかなか私からオーケー、わかりましたとは言い、フルスイングでは言えないんです。
01:24:50 おそらくその民間のお寺というところで開催されているというか、保育園としてお寺が使われていて、そこでそういうやりとりがあったと。これを公的でもはっきり言えば公的な幼稚園であった、保育園であったとしても、私はそういうような取り組みというのは非常に素晴らしいと思ってます。
01:25:09 いや、もちろんです。
01:25:10 もうそのお言葉で十分ですね。いやいやいやもうほんとに時間がかかることですので。ごめんなさい、政治的な話じゃなくてすいません。
01:25:20 むちゃくちゃ、ある意味で政治的ですよ。むちゃくちゃ政治的重要なことなんです。というのは、例えばだけど、多くの方々が障害を持った人との接点はほとんどないんですよ。で、特に重度ということになっていくと、ほとんど出会うことがない。で、ベッド型の車椅子に乗ってる人なんて身近に見ることがないから、私たちの国会議員、木村公っていうものがいるんですけれども、彼女が当時、自分で自立しようとしていろんな活動をしている時に、その車型の車いすで彼女を見かけた人たちは、まるでUFOを、
01:25:56 UFOを発見したような目でびっくりして見るんですって。そらそうですよ。見たことないんだから。でもこれがもっとちっちゃい時にも、そういうような接点があったりとか、いろんな交流があるってことにおいて、やっぱり何だろう、知らないから怖い存在になったり、そういう状態が生まれるんだけれども、小さい時からいろんな人がいるんだよ、この社会にはっていうことの教育の一環として、やはりそれにぜひ役立ちたいんだということで、ものすごく素晴らしいし、ものすごく必要なことなんですよ。
01:26:29 本当に。いや、本当にありがとうとかじゃなくて、本当に必要なことなんです。逆に言って、それがスタンダードになっていない政治が申し訳ないという気持ちでいっぱいです。なので向かっている社会というか、そういうどういう社会を作りたいですかと言われる中に、今言われているようなことだったりとかで、ケントさんが夢に描いていることっていうのは、私たちもやらなきゃいけないことだというふうに思ってることなので、その社会の実現を目指していきましょうということでございました。
01:27:00 ありがとうございます。
01:27:04 ありがとうございます。
01:27:08 ありがとうございます。ごめんなさいね。山本や大石の話が長すぎて、皆さんのマイクがなかなか、何ですか、何ですか、ごめんなさい、居酒屋じゃないんでマイク抜きで喋らないでください。どうされました?
01:27:20 巻き込まないでください。
01:27:22 すみません。巻き込み事故でございます。罰金ですよそれ。ありがとうございます。ありがとうございます。さあ、というわけでこの後なんですけれども、皆さんどうかお帰りの際に山本太郎と写真を撮って帰っていただけないですか?大石さんも入りますか。
01:27:36 そうですか。わかりました。見に来ただけという割には随分おしゃべりになったし、最後に写真まで納まっていく。どうぞどうぞ歓迎いたします。ぜひお願いします。ありがとうございます。というわけで、この後、山本と大石という衆議院と参議院で一番嫌われている議員の間に挟まって写真を撮るって、これかなりレアですからね。
01:27:55 皆さん一体そんなものを撮って何の役に立つんだって方がいらっしゃいますけど、言わせていただきますよ。全く役に立ちませんね。こいつらと写真撮ってやれみたいなことを何かしら会話のきっかけにどなたかにアプローチしていただくとか、それのみならず、今日のこのやり取りを聞いて自分がどう感じたかということをネット上に上げていただくということもご自由にどうぞ。
01:28:17 その内容が山本太郎えーと。れいわ新選組にとってマイナスであったとしても問題ございません。好きにやっちゃってください。よろしくお願いをいたします。写真撮る前にインフォメーションです。あなたのおうちに壁ございませんか?というお尋ねです。ポスターが縦横2種類、しかもワンサイズ小さいものもご用意いたしております。
01:28:38 れいわ新選組!公式のポスターがあります。そして他にも八幡叩いって書かれたポスターもございます。ここのものは何なのかといったら、ややこしい人です。そうです。例はおややこしいのしかいません。なので個人ポスターがいいって方はですね、個人ポスターを持っていただいても結構です。
01:29:00 そして例のポスターでも結構です。こんなポスター貼れるかいなって方、そう思われている方のために、一つだけ背中を押すことを言わせてください。私たちれいわ新選組のポスターを貼っていると宗教の勧誘寄り付かなくなります。本当ですよ。それぐらいややこしいということです。
01:29:20 なので、ある意味で御札として貼っていただくということもお勧めいたします。ちなみになんですけれども、ルールが1個だけあるんですよ。壁の持ち主が貼ってもいいよと許可してくれる壁ならば、どんな壁でも貼っていただいて結構です。居酒屋でも結構ですし、トイレの中でも結構です。
01:29:38 1枚でも多くテレビ新聞が取り上げないれいわ新選組をこういう人たちがいるんだねというふうに見てもらえるように、あなたのお力を貸してください。ちなみになんですけれども、ロビーに出たところ、ロビーでない、まあ、この会場の一番後ろでポスター受け取れるようになってます。
01:29:53 よろしくお願いいたします。そして、あなたが国会議員になりませんか?あなたが地方自治体議員になりませんか?れいわ新選組からあなたが国会議員に、あなたが地方自治体議員になってほしい。そんなお誘いです。この会、まもなく終了いたしますが、終了後すぐに候補者説明会というものが開かれます。
01:30:18 名前が堅いでしょう。でも内容は全然固くないんですよ。国会議員で何をやるんですか?地方議員って何やるの?お給料いくらぐらいもらえるんですか?みたいな、あなたの素朴な疑問にも答えてくれるというような、非常に面白い会でございます。なので、子供の時に一瞬政治家になるとかならないとか一瞬考えたことがあるかなっていうレベルでも結構です。
01:30:41 堅いこと言わない、そのような、ある意味でちょっと冷やかしに近い形でもぜひ参加をしていただきたい。はい、あなたの知的好奇心を満たす会になると思います。その会でマイクを握ってくれるのがれいわ新選組の衆議院議員でございます上村英明でございます。
01:30:57 上村さん、ぜひマイクを握っていただいて、皆さんにご挨拶をお願いします。
01:31:05 皆さん、改めましてこんばんは。令和衆議院議員の上村英明と申します。今日はですね、大石さんも来られたんで、議員で何かちょっと変だなっていうのをよくお分かりになったと思いますが、もうちょっとですね、いろんなタイプの人達がいる。そして皆さんにこうした仲間に入っていただきたいという思いがあります。
01:31:31 出入り方の中には、一番簡単なのは、ちょっと政治について聞いてみたいよっていうこともあると思いますし、それから地方議会、そして国会議員、そうしたものにですね、どういうふうな道が開かれているのか、あるいはどんな山があって、谷があってですね、少し悩むよねっていうですね、オーラスとかをざっくばらんにさせていただきます。
01:31:56 そして、せっかくなので、この地域の中で、これから自治体議員の選挙はどれくらいあるのか。そして到達率という数字を設けてるんですが、この地域の令和の比例の票数と、それからそれぞれの地方議会の最低の投票率の倍率が3倍以上の地域に関しても簡単にご説明したいと思います。
01:32:26 先程代表もおっしゃられました冷やかしでオッケーです。どれだけ楽しくですね、正常化で今まで私たちは政治を語る機会を奪われてきたと思います。政治は難しい、政治を語ることは良くない。そして政治に踏み込んでいくことをですね、皆が避けるような社会の中で、この30年のダメな日本が作られてきた。
01:32:52 そういう意味では、皆さんが私達と一緒にですね、一歩前に踏み込んで政治に参加できるきっかけにして頂ければ大変ありがたいと思います。後ろの方でですね、出たところに担当の人が待ってますので、ちょうど。なので家そういう制度で出ていますね。
01:33:14 という出て右側のところに会議室がありますので、そちらでお待ちしています。ぜひ写真の後語りたい方はですね、残って頂ければ大変ありがたいと思います。じゃあよろしくお願いします。ありがとうございました。
01:33:30 ありがとうございます。れいわ新選組!衆議院議員上村英明がこの後、候補者説明会と称して、あなたに丁寧に色々な事に答えてくれます。是非ご参加を。ちなみにどこへ行ったら良かったんだっけ?って言われる方は、こちらにプラカードを持った人がいますので、この人の傍にいて頂ければ行き先が分かります。
01:33:47 最終的には連れて行ってくれますので、是非ご参加下さい。その候補者説明会とか、知らなかった事を知れるっていう意味では勉強になるし、面白そうだなぁ。でも最終的に自分は政治家って結構無理だと思う。そういう方いらっしゃると思うんですよ。
01:34:02 だったらボランティアとしてお力を貸してもらえないですか?あなたの無理のない形で、自分の出来る時のみで動く、そういうようなボランティアでも大歓迎でございます。令和杉田勝手連というものが存在しております。例は杉田勝手連の堀口さん、マイクを握って下さい。一言どうぞ。
01:34:23 皆さんこんにちは。0は空いた勝手連のボランティアをやっております堀口と申します。この杉田で様々な活動をしております。月一回。
01:34:34 定例会みたいなのもやっております。
01:34:35 ので、是非ともお気軽にお声をおかけください。
01:34:39 よろしくお願いいたします。ありがとうございます。さっき言い忘れた。ごめんね。ぜひね、ボランティアちょっとぐらいちょっとやってみたらいいかなと思う人。ちなみにどんなことやってんの?みたいなことを直接。こちらの例は水分かったかてるの堀江さんの方にちょっと直接聞いてもらったらいいと思います。
01:34:58 ボランティア募集と書いてありますから。ちなみに1個話戻って米は新選組の看板で出たら結構受かりやすいよって話を簡単にしたいと思います。こちらを見てください。2026年えーと月、松原、門真、吹田、高槻、豊中、寝屋川、枚方、えーと尾、東大阪みたいなこと書いてありますよね。赤字で書いてある部分は、必要な議員になるために必要な最低の得票。
01:35:25 その3倍以上の地域を赤字で表しているんですね。だから、ここに書いてあるところは全部得票としては3倍以上令和としてあると見ていいんですよ。例えば吹田だったら、もうこれ5倍近くあるっていうようなことになります。で、豊中も6倍近くある。つまりは今一人では新選組で活動してくれている人がいるんですけど、次は2議席を狙うような戦いをしていてもいいという、本来はそういうような感覚です。
01:35:52 他にも東大阪も6倍みたいな、とにかくですね、あなたが政治に興味があり、その地域一緒に支えていきながら日本も変えていきたいというようなことの背中を大きく押す、言い方を変えれば大きく下駄を履けるような取り組みとなりますので、一緒に力を合わせて変えていきましょう。
01:36:12 心ある人が一人でも議会に入らなければ、社会は変えていきません。なので、ぜひこの後ですね。候補者説明会上村英明先生家の前で英明さんのお話をぜひ聞いていただきたいと思いますということでした。済みませんで、直接つながってほしいんです。
01:36:28 話変わりましたよ。直接話とつながってください。テレビ、新聞、なかなか取り上げてくれません。それはそうですね。テレビ、新聞、その親は誰ですかと言ったら、資本側ですから、そこと真っ向勝負してやるぜっていうことを言っている私たち。そうなるとなかなか取り上げづらい、取り上げたくないってことになるのは当然です。
01:36:47 なのでストレートにあなたに情報を届けさせていただきたい。国会の中で今、与野党結構汚い手の握り方をしているんで、そういうことも皆さんに報告させてほしいんです。それだけじゃない。例えばですけど、選挙が近づけばマニフェスト、そういったものもあなたに真っ先に届けたい。
01:37:05 だから直接つながってください。つながり方は2つ。令和FRIENDSと令和オーナーズ、オーナーズは優良オーナーさんになってください。フレンズは無料登録だけでOK。そういうことでございます。どっちに登録しても、これは得られる特典は同じです。2つあります。一つ、今年の12月にれいわ新選組の代表選挙が行われます。
01:37:33 今の代表は私山本太郎。でも12月に選挙ってことですね。どちらかに登録をいただければ、必ずこれ代表選でも投票することが可能になります。1円もお金が払ってないフレンズの方でも投票いただけますので、こんな大盤振る舞い、他党にはございません。
01:37:52 山本太郎のことが嫌いなんだから、登録なんてするわけないだろう。そういう方も巻き込んで登録させてください。なぜならば、代表選で山本以外の対抗馬に投票をすれば、山本太郎を代表の座から引きずりおろすことだってできるかもしれない。そんなドラマチックな展開もあるかもしれません。
01:38:09 なので無料のフレンズでも結構です。ぜひ登録のほどよろしくお願いします。特典2つ目。こちらは全国勉強会を開いております。オンラインで11月から3月まではゲストは既に決定しておりますが、これまで勉強会を開催してきた1年以上の間の過去の様々な賢者のお言葉。
01:38:31 非常にそれぞれの専門性が高く、勉強になる人々、この人たちの映像を何度でもご覧いただけます。過去映像アーカイブ見放題っていう話なんですね。例えば、どんな人がゲストに来てましたが、一番左。この人知ってますか?お米問題でテレビ出まくってた人です。
01:38:48 東京大学農業経済の権威鈴木伸先生、そして貧困問題といえば雨宮かりんさん、そして経済問題森永卓郎さんなどなど、それぞれ様々な分野の専門家たちが非常にわかりやすい言葉で、私たち一人一人を賢くしてくれるというワクワクする企画でございます。みんなで賢くなってやろう!
01:39:09 そんな企画、ぜひ令和フレンズ無料、オーナーズ有料どちらでも結構でございます。ぜひ登録をしていただければ。この中にオーナーさんすでに登録されている方いらっしゃいますか?オーナー様はありがとうございます。助かっております。本当にリアルに助かってるフレンズ登録いただいてる方はありがとうございます。ご登録いただいてありがとうございます。
01:39:31 正直にいきますよ。ここからが正直にどちらにも登録していませんという方は元気よく手を挙げてください。ありがとうございます。こんなにいたんだね。水田には嬉しい。伸びしろと呼びます。みなさんのことをぜひ登録ください。今日という日、この日をぜひつながる最初の日にしてください。
01:39:52 よろしくお願いいたします。令和フレンズ無料ですからね。登録ぜひお願いします。この後、写真を撮っていきますけれども、少し列になるかもしれません。その列お待ちになってるときに、その待ち時間があっという間に短く感じるというためにも、こちらスタッフがプラカードを持ってあなたにいかがですか?
01:40:09 と声をかけます。このプラカードにはQRコードが載っていますので、あなたのスマホから登録画面に飛んでいただく、飛んでいただくことができるということになっております。どうかどうか、一人でも多くの方につながっていただきたい。令和フレンズ無料の方でも結構でございます。
01:40:25 ぜひ直接つながってください。お願いいたします。さあ、それではもう写真を撮ってまいりますけれども、最後に大石さんも何かしらみなさんにご挨拶してください。
01:40:37 皆さん、ありがとうございました。どうも私、もともと大阪府庁で公務員をしていて、でもやっぱりこの大阪の維新政治というのは大嘘だろうということで、これは大阪府庁の中で見てて、この嘘を暴かないといけないぞ、嘘つきの政治家だってもう身を滅ぼしますよね。
01:40:55 大阪府民の生活を壊すし、すでに壊しているんですよ。それが万博であり、特区民泊だらけの大阪という現状。みなさんとひっくり返していきたいと思います。皆さん、一緒に頑張りましょう。ありがとうございました。
01:41:10 とございます。衆議院で一番嫌われてるとか散々言いましたけど、本当にこの人いなかったら頭回らないんですよ。結構尖った人だって思われがちなんですけれども、党内でちゃんと意見を何かしっかりと待ち合わせて、で結果を得ていくっていう、そういう何だろうなステップをちゃんと踏んでいくことを強く求められるんですね。
01:41:33 私は結構独断で行きたくなるタイプなんですけれども、それにブレーキをかけて、ちゃんと手続きを踏んだ上で意見を聞いた方がいいですってことで、ブレーキでちゃんと引き戻してくれるっていう、ある意味で公務員という仕事で、組織での仕事の仕方ということをしっかりと分かっている人が、党内においてその何だろうか、ちゃんとそういうようなシステムを作らなきゃダメなんだってこともやってきたということです。
01:41:56 好き勝手無茶苦茶なことやってんだろとか言い続けてって思われてるんだけれども、そうではないというフォローを最後に入れておかなきゃまずいなと思ったんです。
01:42:02 そうですね。そうだったんですけれども。
01:42:04 そうでしょう。
01:42:05 もうね、アホらしくなってきましてね。どうせならもうやるだろうかな、面。
01:42:10 維新でも行くんですか。
01:42:11 どういうことですね。この党を辞めるんじゃなくて、あほらしいわと思って、もっと好き放題やっていこうかなって、来年からは思っているし。
01:42:18 それ重要ですよねっていうか、私たちもなにかしら型にはまっちゃってる部分も出てきてるんですよ。やっぱりなんだかんだ言いながら空気は読まないぜってことはやり続けてるんですけど、その中でも何かしら形みたいなものができてきて、だんだん窮屈になってきてるんですよ。
01:42:34 だからもうそろそろ好き放題はじけるような活動をしてたのかなっていう風に思ってんですね。そんな思いでしたから。
01:42:39 もうこれ以上やるのかっていう、なんとなくそういうことが見えて、せっかくフォロー入れてくれたのにぶち壊すっていうね、とんでもないです。そういう個性でやっていきたいと思います。
01:42:49 一番自由で一番不謹慎な、一番真面目なグループにしていくっていうよね。そういう何かそんなことおっしゃってましたね。
01:42:58 最も真面目で最も不謹慎、それがれいわ新選組だと。
01:43:02 そうじゃないですか。
01:43:03 いいと思いませんが。
01:43:04 最高ですよ。それこそがロックンロールですよ。ロックンロール関係ないですねって、何の話をしてんねんってことになりますけれども、ってなことないって感じでですね。今後ともぜひご注目をいただき、そしてなによりもあなたと一緒に力を合わせていきたいという思いでいっぱいでございます。
01:43:18 嫌な社会は変えるしかない、そして変えられるんだということです。あなたこそがこの国のオーナーで、あなたこそがこの国の最高権力者。あなたがいないと始まらないし、あなたがいなきゃ変えられないですよ。どうかあなたの先頭にれいわ新選組を立たせていただきたい。
01:43:37 私がやります。そして大石もやります。あなたと一緒に変えていくんだということ。その先頭にれいわ新選組を立たせてください。どうかよろしくお願いいたします。ありがとうございました。ありがとうございました。拍手ありがとうございました。さあ、それでは写真を撮ってまいりますよということで、先頭はどちらにしましょうか。
01:43:55 あちらの方にプラカードを先頭と書かれたものが掲げられました。まずはですね、この後の勉強会、勉強会といいますか、候補者説明会に出席してくださる方を優先的にとらせてください。これはこの施設の利用時間の問題でございます。
01:44:11 その後にですね、障害をお持ちの方、高齢の方、小さなお子様をお連れの方、そして門限が厳しい方などいらっしゃいましたら、優先的にとらせていただきますので、スタッフの方までお声かけの方をよろしくお願いいたします。
00:00:04 って何ですか?ってことですけど、皆さんにマイクを回していきますねってことでございます。で、ルール紹介しますね。まず3つあるんですけど、最初の一つ1分以内でお願いいたします。マイクを握られた方は1分以内でご発言終わらせてください。
00:00:18 2つ目、2つ目は質問一度の発言機会につき質問は1問に絞ってください。いくつも質問をされてしまいますと、全てに丁寧に答える山本のことですので、私とあなただけの会になってしまうってことです。二人だけでやるんだったら、近所の居酒屋でやれよ。
00:00:36 そういう方も現れますのでご注意ください。よろしくお願いいたします。3つ目、発言の機会をどう得るかの話なんですけれども、この後、私が皆さんをお誘いします。どなたか発言された方がいらっしゃいますかって私が投げかけたら、マイク握りたい人がいますかとか投げかけたら、希望される方は手を挙げていただきたい。
00:00:58 挙手された手を挙げた方を私が指名します。じゃああなたに行きましょうみたいな感じで手を挙げている方の中で、山本に今指名を受けたそう感じた方はた手を下ろさないでください。挙げっぱなしマイクが届くまで上げっぱなしでお願いします。
00:01:18 理由はですね、マイクを届ける人が誰に渡せばいいか分からなくなるんですね。だから手は挙げっ放しで、一つよろしくお願いをいたします。たまにですね、あなた行きましょうつってるのに、こっちの方でずっとはいはいと言ってる、しているんです。何の意味もございません。
00:01:37 エクササイズに過ぎませんので、よろしくお願いいたします。3つです。1分以内1問に絞る。そして上げた。ではマイクが届いてから降ろす。この3つでよろしくお願いいたします。ちなみにですよ、普段言ってることと同じなんですけれども、そうは言っても人前でマイクを握って政治の話をするってハードル高すぎるよなと心配されてる方もいらっしゃるかもしれない。
00:01:58 心配はいらない。全国を回ってると、本当に人間っていろいろいるんだなって感じます。何が言いたいか手を挙げてマイクを渡して、何をしゃべり始めるかと思ったら、歌い始める人いるんですよ。びっくりしますよ。度肝を抜かれる歌を歌ってるこの人って僕、心の中で思ってるんですよ。
00:02:18 普通にこう聞いてますけど、そうですかってぐらい、こんな歌歌ってるって心の中で思いますけれども、普通に聞きます。はい。中にはですね、聞いたことない歌を、不思議な感じの歌をずっと歌われてる方いらっしゃるんですけど、おそらく自分で作った歌ですね。
00:02:34 あれ、それでも聞きますよ。はい。あなたの表現の自由を大切にしますので。つまりは何が言いたいか、誹謗中傷とかでなければ、政治に対する何かしら発言でなくても、あなたの好きな表現ということも受け入れたいと思いますので、ご自由にやってくださいというお知らせでございました。
00:02:51 ありがとうございます。じゃあ、早速やってまいります。どなたかマイク握りたい方いらっしゃいますか?どうでしょう?じゃ、一番前、そちら側のあなたはいきましょうか?はい。手を挙げたままでお願いします。
00:03:10 ケアマネの更新研修を廃止が今通りそうなんですけど、要望書や署名等を国民民主党の方にね、何か渡して公約にも挙げてるんです。国民民主党が。で、もう何かこないだ0えーとの大石明子さんも、この件は前からこう訴えてくれてるんですけども、自主的にケアマネの処遇についてアンケートを取ってくれたり、そのアンケートをもとにZOOM会議開いてもらったりして、とてもすごく感謝しております。
00:03:42 で、少しいい方向に向いたとは思ってるんですけども、介護保険制度がなかなか何か危ういと思っています。利用者負担を上げるとか、ケアプランいう有料化とか、市によっては何か買い物同行はやめてほしいとか、色々あって、れいわ新選組として介護保険制度をどう考えておられるのか教えてください。
00:04:10 ありがとうございます。今、大石あき子って名前が出てきましたね。この会を見学するためだけに来た人なんですけれど、大石さん、よかったらマイク握ってください。
00:04:20 呼びましたかね?ありがとうございます。礼は新選組の衆議院議員の大石昭子と申します。私がケアマネ研修、ケアマネの介護の現場の皆さんにアンケートをとって、そのアンケートに答えてくれた人にZOOMの作戦会議をしてというのも知っていただいてありがとうございます。
00:04:43 介護のこと知らない方もいらっしゃるかもしれませんので、共通認識という意味では、この今、日本社会で介護が大変な状況にあって、で、介護職のお給料が極めて安いという状況ですよね。名前呼んでいいでしたっけ?さっき赤と青のグラフ出してもらったやつ、もう一回ここでも出してもらっていいですか?
00:05:07 これは厚生労働省、国のグラフですけども、介護職のお給料がいかに低いかですね。平成20年から15年ぐらいかな、2014年、直近ですけれども、のお給料の月給の推移です。で、青い方の上に随分上にあるのが、介護以外の全全産業平均、世の中一般平均したお給料がちょっと自治体ですけど、3えーと。
00:05:32 6万円が毎月月給ですね。で、赤い方が介護職のお給料も平均で33万円。これよりももらってない方も結構いらっしゃいますが、平均でフルフルタイムに換算するとこういう差になる。この差はひと月えーと。3万円が2024年の直近です。1月ものすごい尊い仕事で、もうほぼフルで働いてるのに、月給で平均でですよ。
00:06:02 えーと3万円というのは、これひど過ぎると。年間に直すと100万円ぐらいですから。で、介護職というのが実際に人手不足で人手不足やから、ますます仕事がきつい、回らないって事で、ますます人がもう続けるよりも続けられないという悪循環。もう滅亡に入っているという状況の中で、今なお働いてくださってる方って宝ですよね。
00:06:25 ただでさえ処遇を上げなきゃいけないし、こういう労働者どこに就職先するかっていう、そういう競争の中でわざわざ競争に負けるような賃金形態を作り出してうまくいくはずがないという状況の中で、いろんな問題が起きていると、そういうことなんです。では、の介護政策どう考えるのかの基本としては、この処遇の改善ですね。
00:06:49 お給料をせめて全産業平均、いやそれ以上にしなければ、これ労働力の取り合いですからね。介護の産業をちゃんと存続させて質の良いものにしていくためにも、このえーと。3万円は絶対ですし、あるいは新選組は10万円の月給アップが必ず必要だということを政策にしています。
00:07:12 国費でいうと年間3兆円ぐらいあればできます。なのでそれぐらいやらなければいけないということですね。まず基本的なところとして、お給料をまともにするというのが1つ目の政策です。他にも2番目といいますか、細かいことになりますけど、現場のニーズに応えていくということですね。
00:07:33 先程おっしゃってましたケアマネージャーという介護の大きな資格を取っているプロフェッショナル方々ですが、その方々が5年に一回の更新研修っていう国家資格外のケアマネってのは国家資格ではないんですけど、他の国家資格とかであれば普通は免許の更新制ではないんですよね。
00:07:54 なのにケアマネというのはなぜか5年に一回、しかも更新研修というわりと罰ゲームに近いというか、学ぶ状況がちょっと少ないよという現場の声がある中で、だけどそれをムリゲーみたいに受けさせられない。それを受けなきゃ、そしてお金払わなきゃケアマネを更新できないよっていう現状があるので、おかしいじゃないかっていうのが先程言ってました。
00:08:14 国民民主党もまず現場がそれでお怒りだったんですよ。もう無理と。で、ケアマネージャーも最近母なる人がついに人口が減ってきたねっていうこともあっても、まず現場の怒りっていうのがやっぱり世の中を変える一番なんです。そこに要求があって、これ危機だなと。
00:08:30 で、国民民主党っていうのは割とそういうところを何て言うか採用するいいことだと思いますけどね。で、国民ミソも言ってたし、で、新選組も入ってるんですけど、そういうやり方をやめろと。令和はまずこの処遇改善しろ、給料上げろ、そして理不尽な5年に一回罰ゲームみたいな研修を受けなきゃ免許更新できないぞみたいなやり方をやめろということを言ってたわけですね。
00:08:57 それが国の厚生労働省っていうところが所管してるんですけどね。そういうことで厚生労働省もちょっとやばいと。9月ぐらいに審議会やって、ケアマネ研修ちょっとやばいぞみたいなことで、皆さんの世論に押されてね、ちょっとそこは譲ったと言う状況です。これはやっぱり世論、もうこんなのダメだっていう、そのケアマネの人が何かグループも結成されてますので、そういうことっていうのはやっぱり国も動かすんだよっていうことは、まずどこの政党の手柄というよりは世論、ケアマネの現場の方が声を上げ
00:09:31 たっていうことが私は大事力だと思ってます。で、令和もそういった現場の声を受けて、私が私や他の議員もいろいろやってるっていうことですね。で、そういうZOOM会議もやりました。で、国は今、研修制度は研修制度としてやる。で、更新制度も残すっていう、切り離すだけで予断を許さない状況なんですよね。
00:09:51 切り離すのみならず、更新制度を止めるガイドでは、それに加えてお給料を上げて、もっとゆったりゆとりを持たせたら、初めて意味のある研修とか自分たちの学び合いとかができるようになるんですね。だから、お給料を増やしてゆとりを作らなきゃ。ケアマネを増やして、もうケアマネ研修のちょっとした制度だけでは私はうまくいかないと思ってます。
00:10:14 だけど、その制度も単に切り離さだけ。更新制度は5年に一回金払ってかな。チェックすること手続きしなさい。これもおかしいので、そのニュースがあった翌日かな、10月29日に質問主意書という形で私の質問主意書という制度があるんですね。国会にその研修制度は廃止しろという現場の声が一番大きいのだが、その制度を廃止するなっていう質問主意書は出したんです。
00:10:44 だけど、これは1議員が質問主意書出しただけだったら、やっぱり厚労省もナメてきますので、やっぱりそこら辺、講師更新制度を廃止っていうことを、それこそ国民民主も言ってるんですから、もうどこの党も、そしてみんなも大騒ぎするということが必要だなというふうに思ってます。
00:11:03 他にもたくさん述べればいっぱいあるんですけど、ちょっと長くなりましたので、一旦そのようなところです。ありがとうございます。
00:11:10 ありがとうございます。最初にマイク握られた方、ちょっとマイク握っていただいて、今の説明でよろしいでしょうかということです。
00:11:17 はい、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
00:11:21 ありがとうございます。
00:11:22 ございます。
00:11:23 やっぱ頭数なんですよね。政治家が何を考えるかといったら、金になるのか票になるのか、これが全てなんですよ。私は違いますよ。一般的な政治家ってそうなんですね。で、それを動かしていこうと思ったら、やっぱりその介護に関わってる人たち、この頭数をやっぱり可視化していくっていうか、これだけの人達が求めてるんですけれど、動かないんですかという脅しをかけていく、プレッシャーをかけていくっていうのが非常に重要になってくるだろうという
00:11:49 ふうに思います。今、そういった中で、ケアマネの方だったりとか、介護の方々が動かれたことで、何かしら動き始めてることはあるねぇというやりとりだったと思うんですけれども、そんな感じです。ありがとうございます。さあ、他いかがでしょうか。マイク握りたい方、どうでしょう。じゃ、このブロックの真ん中、あなた真ん中後ろもう1個後ろあなたいきましょうかだった。
00:12:15 よろしくお願いします。消費税の廃止、またそれに代わる財源をっていうのを山本太郎さんがよく言ってらっしゃって、他の政党で言われなかったんで、今はほとんどの政党がそれを当たり前のようにそれそれだけ太郎さんの影響力がすごく強いと思うんですけども、そんな中でたくさんある、で、1個だけ絞らせてもらうと、自転車の派閥を法令化されてることがとても理不尽で、消費税がなくなってもそこから罰金でお金を取るのかと思うぐらい分からないですし、車に乗ってる方の法制化も
00:12:55 できてない中で、自転車だけそうやっていくっていうお金を取る仕組みというのを今一度考えていただいて、消費税だけじゃなく生保の収入の中の3割以内に収めるような税制改革にいただきたいなと思います。
00:13:18 お話の筋としては、ごめんなさい、消費税のことはOKと。そうではなくて、例えば自転車に関する罰則みたいなものが引き上げられたりとか、罰金を取られるってことに対して、ちょっと憤りを感じられ、感じていらっしゃるということですね。一方で、例えばですけれど、私、車はしょっちゅう運転するんですよ。
00:13:38 好きで、細かい移動とか長い移動も結構自分で運転するんですけど、イヤホンつけて自転車を運転しててとか、結構やばいっすよ。死にたいかなと思いますもん。だって音楽聴いててバイク乗るとか自転車に乗るって自殺行為ですよ、はっきり言ったら。って私は思うんですね。
00:13:58 例えばですけれどとか、スマホをいじりながら自転車運転してる人とか、多分死にたいかなと思いますよ。いや、もちろん大急ぎで何かしら通信しなきゃいけない時でもあるかもしれないけど。だから、そういったことの罰則化だって、自転車によって人も殺されることありますよねってことです。
00:14:17 だから行き過ぎた罰則はいかがなものかとは思うけれども、やっぱり今の時代においてなにかしら何だろうな、そういうような、今言ったような、ほとんど周りも注意せずに、左右の確認もせずに音楽だけ聴いて、いきなり飛び出してくる自転車とかもあるわけですね。
00:14:36 で、もしもそれを私が弾いたとしたら、億単位の賠償ですね。その人命失っちゃったら私が悪いってことになるんすよ。やっぱ車を運転してる方がそういうことを考えたとしても、やっぱりちょっとそこら辺の線引きっていうのは、やっぱちゃんと罰則はあった方がいいなとは思います。
00:14:53 あのー、何でしょう、話してるところの筋がちょっと違ったり、人がしてたらごめんなさいね。よかった。マイクを握ってみてください。
00:15:00 そういう人たちだけ罰則をすればいいのに、そういった事例って事故でなくなったらいけないって言うんですけど、事故ってほとんどないですし。それよりもね、よく有名ですけど、暴走族たくさんいても一切警察捕まえないんですね。だから捕まえやすいとこだけやって、そこに本当に死亡事故数も少ないところばかり力を入れて、それと関係ない小学生とかそういったところにも罰則が来るかもしれないってすごく心配をしてます。
00:15:30 GOMAさん、ちょっとそこら辺の、今この場でどれぐらいの自転車による交通事故、それによってどれぐらいの人たちが傷つけられたかとかっていうような数字が今出せるわけじゃないので、ちょっと不審者で政治に詳しい方が乱入してきてるんじゃ。
00:15:45 呼びましたか。違うかもしれません。どうぞ、今おっしゃってるペナルティーっていう反則金という制度が今年から始まったん、施行されたんですけど、その法案の審査というのが1年前の4月、1年半前ぐらいかな、道路交通法の改正ということで、ちょうど内閣委員会で私が審査して委員であったので、そういう法の改正があったのは確かなんですよ。
00:16:12 で、結論から言いますと、令和、新選組はその反則金制度には賛成してるんです。で、もう少したてつけを言うと、道路交通法でもともと自転車も車両扱いではあって、で、いわゆる赤切符と黄色切符というのがあって、これ車も自転車もあるんですけど、それぞれにその赤切符っていうのはもう刑法ですね、刑法でその懲罰っていうかあって、刑法じゃない、行政罰なんだけどっていうのが黄色切符っていう金だけ払ってくれれば、その免許証だったり、その、何て言うんですかの中の履歴書に書か
00:16:49 なかったような傷は残りませんみたいな種類の黄色切符っていう、そういう2つ種類があって。で、赤切符の方はもうもともとあったんですよ。だけど、自転車で何か、例えばこれ赤信号を無視とかでも赤赤切符切れたんですけどね、前から。だけどそんなのって現実おかしいじゃないですか。
00:17:10 バランスが悪いってことでほとんど使われてなかったから、もう少し本当の反則金っていうお金払わすっていうことを実行していこうみたいな。法改正として、黄色切符を自転車でも切る分野を増やしたんですよ。で、これは令和は結果として賛成したんですけれども、おっしゃるような不満というのはよくわかりますよね。
00:17:32 だから、何て言うんですかね、その法律が改正される立法事実っていうのがあるんですけど。れいわ新選組の審査では、その立法事実がそのふさわしければ、まともであれば賛成してます。で、この道路交通法改正で言えば、自転車の痛ましい事故は増えてるんですって。
00:17:51 統計上、その件数が何て言うか、何万件とかいうわけではないんですけれども、かなり高齢者の自転車運転だったりとか、または自転車でかなりのスピードで歩道走って、で、それこそ相手も高齢者だったりとか、お子さんだったり、そこでかなりの重傷を受けたりして、遺族の方がこれ何とかしてくれと、自転車が何も違反がない、違反金もないのはちょっと勘弁してくれという現場の遺族からの活動があって、で、それを一部取り入れた法改正だったんです。
00:18:25 だから、やはりそういった立法事実というのは一つその日適正なものではあるので、令和は賛成はしてるんです。しかしですね、今ご不満のように、去年の1年半前というのは何が行われていたか、裏金問題ですよ。自民党が自分達が法を破ってね、政治資金パーティーを裏からキックバックして、で、ポケットに入れていたのを単なる不記載だって言って、これは法律違反ではないとか言ってね、免罪されてるんで、裏金問題でごった返してる渦中にこの法律が出された
00:19:00 んですね。それ誰が納得行くんですか?って。ここでとか動画とかを見てる人で多い奴を知ってる人だったら、もしかしたら見たことある?切抜動画かもしれませんけれども、私がその質疑をして、この法律は一定必要だけれどもと。だけど、あなた方裏金自民がこのような法律を言ってきても機能しませんよって、さっきのご不満の通りですよね。
00:19:24 あなた達上空の人達が法律を守らずに無罪放免でやってるのに、何故経済的に苦しい庶民だけが自転車で赤信号を無視したからといって黄色切符反則金を取られなあかんのやと。現場がそれじゃ回らんで警察官にも迷惑だし。
00:19:41 だから裏金自民はとっとと解散してください。そのような質疑をやったんですよ。そしたら何か元委員長がヤジ言ってきたりとか、裏金議員だった杉田美保さんがヤジ言ってきたりとか、国会自体はもう無政府状態というか、皆さんのそういう不満ですよね。
00:19:57 なので庶民にそうやってお金だけ取っていくのかっていうことに答えない質疑であったのは確かなので。杉田美保さん裏金議員じゃないですか。何でやじてるんですかとか、そういう道交法の質疑があった。そのその、その質疑がまさにお尋ねの法律であったということです。
00:20:14 なのでやっぱり法が法として機能するためには、法治国家というか、まともな政権が、これはまともなルールだから、ぜひ国民の皆さん理解してほしいっていう、そういう浸透がないとやはり納得感は得られないなっていうのは改めて思いました。一方で、自転車事故で痛ましい、もう取り返しのつかないことが起きますので、こういったことはそのないようにする意味では、ちゃんとそのルールっていうのは守っていただきたいな、自分も守らなきゃいけないなと思っているところです。
00:20:44 はい、ありがとうございます。ちなみに今マイクを握られた方は、最近というかここ近場でなにかしら切符を切られたことあるんですか?
00:20:53 え?ないですよ。ないの?
00:20:56 ないんやないです。随分お怒りのようなので、最近そういうことがあったのかなっていう。ちなみに、どんなことでそういう目に遭ったんですか?ってこと聞こうと思ったんですよ。自転車ユーザーではあるということですよね。
00:21:09 そうですね。飲酒運転をしたりとかっていうのがこれだけでいって、大きな痛ましい事件事故もあってる中で、そういった取り締まる先に自転車をやってると、近くでそういう50台規模の暴走とか言っても、切符を切らずに全く無法状態にしてるのに、自転車だけを取り締まってるってことが順番が違うんじゃないかと納得。
00:21:30 で、その取った罰金の使い道ですね。一般財源化してるんじゃないか、それこそ被害者のために使うんだったらいいんですけど、そういった風に見えてしまうのでっていう意味です。
00:21:41 なのが、あれ。
00:21:41 はある話ですよね。今も自分たちで稼いでいけよみたいなペナルティー、反則金で自分たちが稼いでいけよみたいな。そこを駐禁とらんでええやろみたいに私たちには思ってしまうようなところで、必死にちょっとでもね、30秒でもって駐停車っていうか、停車してたらもうよっしゃとばかりにね、シールを貼ってくるとか、そういうのあるじゃないですか。
00:22:01 そういうことをご指摘されているその視点については私も同意しております。はい。
00:22:07 ありがとうございます程度の問題っていうものもあるかもしれません。今の話を総合したら、もうここやったらちょっとぐらい止めてても、仕事の利用で知ってる人とかだったらちょっと見逃してやるよみたいなところありますよね。例えばね、駐車で言うならば、自転車で言うならば、ここは全然交通量なくてさ、信号位置はあんないけども、ほとんど車ってのを見たことないというところで、信号無視や言われたとしても何か説得力ないなっていうか、そういう気持ちにもなるだろうけれど、一方で自転車という
00:22:33 ことの事故でそういう死亡事故とかも起こってることを考えならば、一定の線引きはあってもいいとは思うんです。当然。だって命に関わることだし、車両だからってことなんですね。先程言って先ほどから言ってるのは、私がドライバーとして運転してる時に、本当に下手したらひき殺してたかもしんないなみたいな案件は、自分の自身の中でヒヤっとしたことはあるんですよ。
00:22:55 おそらく車を運転される方々の中でも結構いらっしゃると思うんですね。それは高齢者にも若者にもいて、高齢者なんてお前、脳ルックで横の大通りをお前横断したなみたいな人とかいるんですよ。危ないみたいな。周りが危ないみたいになって、その人だけ悠々とこうやって自転車走ってくみたいな様子とか、あれ轢いても奥屋でみたいな話ですね。
00:23:18 そういうのを車内で思わずしてしまうような話とかなので、程度の問題っていうのはあるかもしれません。だから、そこら辺の罰則の設定みたいなものに関して、軽微なものに対してもそういうような罰金みたいなものをかけるのはよろしくないだろうっていうのは同意できる部分であろうと。
00:23:35 一方で、重大事故につながりかねないというようなものに関しては、これは事前にやっぱりそういうようなそういう自転車の使い方は罰金を取られることにつながっていくってことで抑止していくっていうのは一定効果があることかもしれない。でも、その幅を広げ過ぎるっていうのは、これよくないことだろうっていうところの認識は同じです。
00:23:54 すいません。そういうことを考えていきながらやっていきたいと思います。申し訳ありませんが、ございます。次の方にいきましょうか。次の方でね。はい。で、すみませんね、自分で言いながら突っ込んでるわ。このブロック、一番後ろの方でいきましょうか。手挙げで前段で呈された。
00:24:16 すいません、ちょっと政治にはあんまり詳しくないんですけども、最近維新と自民が連立したと思うんですけども、国民には見えない議員さんたちの国会議員さんたちの反応ってどんなものだったか教えていただけますか。
00:24:34 国会議員の反応そうです。あの高市さんが総理になれるかどうかっていう時には、野党側も誰か押そうみたいな話があったわけですよね。覚えてます。もう今や高市さんが総理になって維新と組んだというところで、その前の話を忘れてる人は結構いるかもしれませんね。
00:24:54 高市さんが総理が確定する前は、野党が総理大臣候補を出そうと、そういう話になってたんすよ。覚えてます?玉木さん玉木シモネッタじゃないです。あの人のあだ名です。みんなで玉木押そうみたいな空気が広がったってことですね。で、高市さんを総理にするんじゃなくて、玉木を総理にみたいな話になったんですけど、当の玉木の方が縮み上がっちゃったっていう話です。
00:25:24 それに加えて公明党の斉藤さんも総理候補にみたいな話も出てきたってことですね。で、結局は野党第1党の立憲民主党が、本来は総理候補みたいな形でこうコンペティションをしていくっていうか、競争していくっていうようなことなのかなと思いきや、玉木さんの名前を出して野党で担ごうみたいな話があったんですけれども、何かしらこう、なんだろうな。
00:25:51 自民党と自民党と変わりないもので選びなさいみたいな話って地獄じゃないですか。一体何の茶番なんですかそれって。自民党を選ぼうが、自民党みたいなものを自民党のようなものを選んだとしても、結果は自民党がやってきたことをこのまま先もやっていきますってことの宣言にしかならないですよね。
00:26:11 そういうような中で、結局、高市さんを前に出していた維新とくっつきましたっていうことになったんだけれど、そこに対して国会の中での何かしらみんなどう思ってるかって何だろう、どう思ってるも何もないからどうなんだろう。よくわからない。
00:26:33 いや、だからそんな長いこと続くもんじゃないだろうなって思ってんじゃないですか。でも逆に言ったら、力を合わせてやっていきたい。方向性は一緒なんですよ。自民党も維新も国民民主も、何だったら賛成とも一緒かもしれません。向かってる方法何ですかって言ったら、憲法改正だったりとか、他にもう当然対中国政策っていう部分を強化していくとか、全然方向性一緒なんですよってことをちょっと見てもらおうか。
00:27:00 ごめんね、3つのと比べて見せてくれる。はい。さっきの話が出ました。高市、玉木、野田です。ごめんなさい。呼び捨てにしたって党名で言ったら、自民党、国民民主、立憲民主党高市さんと玉木と玉木さんと野田さん、この3つどう考えてますかと言ったら、消費税に関してどうですか?
00:27:19 高市自民レジのシステムを直すのに時間がかかる。玉木国民法改正が必要で時間がかかるのだ。立憲民主法改正や手続きに時間がかかる、時間がかかる。時間がかかる上で何年言うとね、お前らそういう話なんですよ。ずっと言い続けてんですね。
00:27:39 他に原発は高市自民、原発のフル活用、玉木国民原発再稼働、そして新増設、野田立憲民主。しばらくは稼働0を目指さない。結局一緒なんですよ。原発やり続けますってことなんです。そして防衛費。高市自民GDP比35パー以上に増額玉木国民防衛費増額野田立憲民主防衛費増額、武器開発高市自民ミサイル開発に取り組み反撃能力を獲得反撃能力っていうのは敵基地先制攻撃能力ということですよ。
00:28:15 はい。玉木国民反撃力を獲得これも敵基地攻撃能力の意味合いを含みます。そして野田政権反撃力を獲得。これも同じく。はい。続いて改憲憲法改正高市自民憲法改正こそが自民党の存在意義玉木国民憲法を改正して緊急事態条項を作る野田立憲民主元々改憲が持論。
00:28:38 続いて選択的夫婦別姓。どちらも反対。玉木国民結局賛成じゃないですね。これ反対で野田立憲民主国民民主の家父長制残す男にすり寄る。みっともないですね。本当にこんな状況ですよ。なので今維新が合流してるから何かしら自民と維新で方向性おかしいよなみたいな話ってそれ自体の設定がおかしいんですよ。
00:29:08 維新が代わりに誰かがなって、維新の代わりに誰かが入っていったとしてもほとんど変わらないってこと。方向性は。だから自民維新というところで、何かしらこのままじゃまずいなと言ってる場合じゃないんですよ。それ以上に国会自体が元々腐ってるってことをベースに考えた上で、国会議員どう思ってるんですか?
00:29:29 って考えてること一つですよ。この次の選挙でも俺は勝ちたいなってことだけ。この国の未来とか、この国の国民のことなんて、おそらく9割以上の国会議員、何も考えてませんよ。自分のバッジだけです。だから自分の生き残りに対してどういうポジショニングが一番得かってことを考え続けてるだろうと言うことだと思います。
00:29:53 もちろん、自民と立憲が自民と維新がくっつくくっつくことに危機感を感じているという人達はいますよ。じゃあその組み合わせが自民と国民だったら大丈夫だったわけ?って問題変わってないです。ほとんど一緒ですよ。で、自民と立憲だったらって問題ほとんど変わりませんよ。
00:30:12 向かってる方向性一緒なんだからって。だから特別自民と維新ということの合体ということだけが悪魔合体じゃないってこと。どの組み合わせでも悪魔が体だったねっていう話なんですね。そのうちの一つで一番組みやすいところより、新自由主義路線を強化させるっていう意味で、維新、そして小さな政府ということを、昔から小泉政権の時からそれをする前に進めるってことを言い続けてきた高橋さんとの相性良かったんじゃないかなというふうに思います。
00:30:41 私はそんなところなんですけど、いかがでしょう。
00:30:45 ありがとうございます。
00:30:47 といたしまして。
00:30:50 ね、お礼を言われるほどの内容ではなかったんですけど、申し訳ありません。さん方はいかがでしょうか。どうでしょう、こっちの方行ってみましょうか。じゃ、そちらの前の家でいきましょうか。そのまま手を挙げてください。
00:31:03 はい。私は障害者作業所に23年間勤める常勤職員です。責任が重く帰宅が遅い日々で心身ともに疲弊していますが、手取りはなかなか増えません。高校2年生と中学1年の息子がおり、大学進学を前に教育を教育費を払えるかという不安に日々苛まれています。
00:31:24 代表は、介護障害分野の常時従事者の賃金底上げや奨学金等を訴えておられます。私のように子育て世代で社会を支えるエッセンシャルワーカーが安心して働き続け、子どもに教育を受けさせられる国にするために、代表が考える最も短期的に効果を出す具体的な策は何でしょうか。
00:31:47 私たちの暮らしを楽にするための力強いご答弁をお願いいたします。
00:31:53 これは介護が抱えている問題とおそらく一緒ですよね。働かれている方々の賃金を安すぎるってことです。そう考えるならば、やっぱり全産業平均以上にしていくってことを目標にしていくしかないだろうと。それに関して今その働かれている職場がどれぐらいの状況なのかってことを私知っているわけではないので、細かには言えませんけれども、少なくともこの社会にとって欠くことができない仕事、そういった分野で多くの方々が手を挙げてくれないという状況にある仕事っていうのは、
00:32:23 間違いなく処遇関係してますよねってことです。もちろん一方で、その障害を持たれた方々とどう接するのかっていう専門性みたいなものも入ってないとなかなか難しい分野かもしれませんし。なのでそう考えると、やっぱりこの社会において欠くことができない職業ということを考えると、そこを安塚にしていくってことで維持できるわけないですね。
00:32:43 人が集まらないということに対して大して問題意識ないんですよ。彼らはそんなところで働いてないで、別の産業で働いてくれよと思ってるんです。国は介護に対してもそうです。
00:32:56 介護に賃金を上げたって、お前そこに人を集めたら他の産業、人手足りなくなるだろうとか、障害者介助っていう部分にお前仕事そこに賃金高く入れたりとかしたら、そこに人手を取られて他の産業は人手不足になるだろうみたいな考え方から、おそらく今の状況が変えていかれないというような状況になっちゃってるから、やっぱりそこを変えていくということを考えるならば、まずは処遇の改善というのは絶対だろうと。
00:33:20 で、プラスその作業所で働かれてる方々、それは利用者とも言えるような、働かれている方々に関しては、とりあえず最賃っていうのは絶対にしなきゃいけないと。形みたいなところですね。その働かれてる方々と、そこを利用しながら働かれてる方々個々に対して最低限そういうものは明確にしていかなきゃいけないっていうのが私の考え方です。
00:33:41 ここをこうしていくべきだというところがあれば、是非お知恵をいただければというふうに思います。
00:33:47 そうですね。やっぱり今の高橋さんのところでも、介護というところで上げていきますっていうのはニュースでも日々流れてると思うんですけども、やっぱりそれどれぐらいの時期にどれだけのものを上げてくれるかっていう言われてるだけじゃないかなっていう心配は日々持ってますので、その行動力というか、その例はもうそのためにはどうしたらいいのかっていうところをお聞かせください。
00:34:16 ごめんなさいね。高橋さんが上げるつってんのは、これまでやってきた賃金を上げるための補助金を使ってまでやりますって言ってるだけなんすよ。これですね、高市さんの所信表明演説っていう部分で、赤字に苦しむ医療機関、介護施設への対応は待ったなしです。
00:34:36 診療報酬介護報酬については、賃上げ、物価高を適切に反映させていきますが、報酬改定の時期を待たず、経営の改善及び従業者の処遇改善につながる補助金を措置して、効果を前倒ししますっていう話なんですね。何の補助金ですかって言ったら、最後の部分ですよ。
00:34:55 これ。経営の改善及び従業者の処遇改善につながる補助金を措置すると言ってるんです。これってこれまでも使ってきたやり方なんですよ。何ですかと言ったら、6,000円上げるってことあったでしょう。介護の世界で。それ6,000円入ってきた時に、じゃあ6,000円働いている人たちの賃金が上がりましたが、それは違いますよってことです。
00:35:18 6,000円の賃金を上げるためには、おそらく稼働率100ぐらいじゃないと多分無理なんですよ。で、事務職員に対しても、これは給料を上げない前提じゃないと、介護職員に対して賃金6,000円丸ごと上げることはできないんです。でも、介護の社会って介護の世界って考えてみたら、これバタバタ潰れていってんですよ。
00:35:36 過去最高に潰れてるんですよ。だから経営するだけでも事業者大変で、この経営の立て直しにもお金がいるから、一人当たり6,000円ってことで入ってきてるお金に関して、従業員の給料アップに流せる人たち、これ多数ではないわけですよ。まず事業を立て直すためにいろんなお金を入れなきゃいけないから、余った分に関しては賃上げさせられるかもしれないけれども、だから6,000円賃上げしてもらえたら、労働者という存在っていうのは圧倒的に少ないし、そんな人いるの?
00:36:10 の世界なんですよね、はっきり言っちゃえば。だから逆に言えば、この介護介護に介護に関わる人々の賃金を上げますということのことを言ってるけれども、言ってることは介護施設に対してもお金を入れなきゃダメなんだってことを言ってるわけだから、どっちに金を流すかはお前らが決めろっていう立ち位置なんですよ。
00:36:29 でもそれじゃダメなんですよ。介護施設もちゃんと回せるようなお金入れていかなきゃダメだし。一方で、それとは別に介護人材に対して介護の仕事をしてくれてる人たちに対しての処遇の改善の特化した金を出すということをやらなきゃいけないってこと。
00:36:46 それをやらなきゃいけないのに、やろうとしてることは6,000円アップしますって、その6,000円さえも上げることができなかった介護への処遇改善っていうものの仕組み、効果が薄いものをもう一回やりますね。これを使ってってことを発表してるだけなんですよ。
00:37:03 だから踊らされてるのは誰ですかと言ったら、国民の側だけです。彼らはこれをやると言ってるって言うだけ。それを勘違いして上がるんだっていう風に小躍りしてるっていうのが間違いなんですよ。違うだろって。前騙されたやり方でもう一回やるって言われてんだよってことですね。
00:37:18 で、ちなみに私たちだったらいつからやるんだっていう話ですけれども、私たち、さすがにこれ今権力を持ってるわけじゃないので、すぐにやろうと思ってもできないんですよ。すぐにやりたいをやるんだったら、次の補正でもうちょっと上げます。補正予算で今月違うの、補正予算をつけて、来年の3月の分までもう補正でつけちゃいます。
00:37:44 で、4月からは新年度の予算で、そこも入れるようにしますからねっていう形を、私たちだったら取れるかもしれない。私たちが力を持ってんだったら。でも、全くのやる気のない者たちからすれば、そんなことはさらさらするつもりもないよってことですね。
00:37:58 やった風のことをまたやるからよろしくねっていうことの発表でしかないんですよ。その違いですね。そういうことになります。なので、非常に大変な思いをされてる介護職の方も、そして障害者関連のお仕事をされてる方々も、大変苦しい中で、自分が抜けたら現場が困るってことで、自分自身を犠牲にしながら頑張ってくださる方々が非常に多いっていうふうな認識を私たちは持ってるから、一刻も早くそれを進めたいなという思いはあるんですけれど、私たちがゴールを
00:38:27 決めたいという気持ちはあるけど、私たちがゴールを決められるようになるまでに、いったいどれぐらい時間がかかるのかっていうのは、結構単独でできるようになるまで時間がかかっちゃいますよね。少なくともさっき言ってた15人の国会議員を倍にさせてくれっていう状態があるんだったら、これ話が進むでしょうけども、まだその状態にはなってないから、やっぱりこれはその状態、私たちが小さい状態でもそれは突き上げていかなきゃいけないし、何よりも当事者たちが、これは頭数として政治にプレッシャー
00:38:59 をかけるということを、やっぱりみんな力を合わせてやっていくべきだと私は思ってます。政治にあとは頼んだつって頼まれた政治なんてないでしょう。わかったふりだけしただけ、やってるふりだけしただけっていうことなんだから、これはちゃんとけじめを取るということを当事者たちが力を合わせてやっていくっていう、やっぱりそろそろみんなで本気を出していこうぜっていうような局面にも来てると思いますね。
00:39:24 ただ、日々の生活だけでも大変なのに、そんなところまで力が回らないという方々も大勢いらっしゃるっていうのはよく理解しますけれど、逆に言ったら、みんなでプレッシャーかけたら動いていくってことは、介護職の方でもおそらくケアマネの研修みたいなところで答えを出したりとかしたと思うんですよね。
00:39:41 みんなでやっていくっていうことをやっていく局面に来てるんだろうなっていうふうに思います。そんなところで、済みません、どうしました?なにかしら、もうマイクを持ちた総理、うろうろされていますけれども。
00:39:50 そろそろ話していいですか?
00:39:52 まだまだびっくりするは話してください。
00:39:55 そうですね、お話を聞いてて、何て言うか、やっぱり本質ですね。っていうのは大事だなっていう本質の対義語ってご存知ですか?本質の反対語ですね。現象っていうんですけど。だからその現象面も大事なんですけど、やっぱりその背景にある本質を見ないといけないんですよね。
00:40:18 その何て言うか、例えば私のこの寓話、私の本体の本質ですけど、その投影物の寓話の影は現象みたいなもんですよね。だから本質が何なのかっていうのがすごく大事な話だと思います。で、高市早苗さんの先程スライドでも出しました、表面的に政策とかやります、やりますという現象っていうのかな、言うを言うんですよね。
00:40:41 で、私たちもそのある意味で現象としての政策の束、戦いというか、政策、バーサス政策っていうのも非常に大事なんですけれども、やっぱりその奥の本質を見ないと、高橋さんも一旦こう言ってるやんって、悪いことでもないやみたいなことの繰り返しになるし、高市さんがなぜ少額の改良、小さな改良しか言わないのかっていうところも説明できないと思うんですね。
00:41:04 で、本質っていうのはよく代表も語ってますけど、やっぱり高市さんや自民党政権が誰のためにあるのか。これ生まれながらに経済界であるし、アメリカのために生まれた政党でで、今なおそれを続行中なので、やっぱりまず私たちの国民経済のための経済政策と全く目的が違う。
00:41:26 財界が短期的に利益を最大化したい、そのお仲間の間でですね、っていうことに特化した政策をやるので、それは介護が充実しているとか、学校が充実しているってこととはどうやら違うようなんで、やっぱりその本質を見つめていくことが大事だと思います。
00:41:43 で、経済学者の松尾匡先生とも私はよくお話しするんですけれども、やっぱり今の財界がどういう方針をとっているかっていうのは、明確に淘汰路線であると言うことは明確に意識する必要があると思います。淘汰路線とは何かというと、中小零細企業を潰すとか、あるいはこういった介護とかケアワーク、今おっしゃったような大事なケアワーク、これはもう淘汰していく。
00:42:06 そこがもう滅亡したり、困った人が出ても構わないっていう断固たる決意で財界とかアメリカの言うことを聞いていくという、そういう路線に今、日本の経済政策が徹底して貫かれているんだっていう、その本質を見れば、やはり高市さんがちょっとこう言ったからって、そこに穴が見えるわけですね。
00:42:26 物価高に対応していくって言って、最初グラフを見せました。月えーと3万円の差があります。だから10万円アップしないといけないのに、それがまともな本質からものを考える話ですよね。だけど彼らは経団連とかアメリカの言う方向性、それは軍事ビジネスであったり、原発であったりとか、また万博、カジノといったような、その生産性という指標、海外の大金持ちがお金を落としてくれて、彼らの利益率が高いような分野に徹底して国策のリソースを割いていく。
00:42:55 そうじゃない分野、介護とか教育とかケアワークの分野、これは徹底して仕上げていくんだ。非正規雇用や安い労働条件で働かせていく以外にないっていうことを断固たる決意で決めてると思っていただきたいです。だから、非正規雇用だったり、あるいは外国人人材、そういうところで賄っていくんだっていう強い決意があるものと皆さんにご理解いただき、そうしてみると、高市さんの言ってる言葉も穴が見えてくる。
00:43:22 全く問題解決しないじゃないかっていうことが見えてくるのかなと思いますし、私もより本質の分かるようなスライドとか、いろんなものを用意したいなと思います。はい、ありがとうございます。
00:43:33 でございます。なぜいつまでも安い賃金で働かせ続けられるか、その裏には別の話があるんだというような意味合いだと思います。ありがとうございます。さあ、ここはいかがでしょうか。マイク握りたい方こっちたけいってないな。真ん中辺白いマスク、真ん中あたりです。白いマスクでだいたい白いはな。
00:43:54 すいませんね。よくわかったね。ありがとうございます。
00:44:00 高市自民は防衛費に力を入れてますが、今後核シェアだったり核保有をしていくと思われますか?ちょっと心配です。
00:44:21 ありがとうございます。先の部分でもちょっと比較見てもらいましたよね。各党の高市自民が今結構軍備増強っていう部分に対してもさらに力強くやっていく。その先に核武装的なことを、革新的なことはあるんですかってことに関して、あれ、核やで。それなかったっけ?
00:44:45 その中に俺、非核3原則の話とかってね、おそらくそういうような議論も出てくるのかな。議論というよりも、そっちの方向に行きたいというような気持ちもあるのかなというふうに思うんですね。に、そこにいらっしゃったありがとうございますで、これは高市さんでなくても、他の政党でもそういうことを主張してわけですよね。
00:45:08 話をまとめやすいですよね。逆に言ったら、自民だけじゃなくて維新もそうだし、それだけじゃなくて、おそらく国民民主もそうでしょって。だから憲法改正したいものであったりとか、そういうような軍拡であったりとか、いろんなものに関して共通点が多い人たちに関しては、多分そっち方向に傾いていく可能性っていうのは非常に高いなとは思いますね。
00:45:31 で、それを考えた時に、じゃあ誰がそれに反対するんですかと言ったら、やっぱ数は全体的に少なくなるかもしれませんね。はい、ごめんなさい。何がごめんなさい。隔週が心配なんですか。
00:45:45 どちらも心配です。シェアされるとシェア先がもし使った時に日本も使ったって見なされたりとか、核保有をするっていうのも何かアジアに何かアジアの周りの国がやっぱり警戒したりとか、何かいい方向に進まないのかなっていう風になんとなく思ってましてございます。
00:46:13 おそらく核が使えるような状況を、何かしらシェアであろうと何であろうとですね、そういう状況に関して危機感を持つのは、周辺国ですと周辺国が不安なよう不安になるようなことを日本国自身がやったらどうなりますかって言ったら攻撃されます。
00:46:29 攻撃していいことになってるからってことです。戦争に負けた日本は、戦争に勝った国から足かせをはめられてるんですよ。国連戦争の戦勝国戦争で勝った国々は国連を作りましたよ。そこに対して日本も入ってるんですけど、その時の戦争に負けた国々は敵国として縛られてるってことです。
00:46:51 で、その中にはしっかりと憲章の中に私達に足かせをはめてるってこと。要は周辺国が、日本が重武装化したとか、何かそれこれ侵略の兆候じゃないかって捉えた時には攻撃していいって話になってんですよ。それは国連安保理通さなくていいんです。
00:47:12 だから何かしら何だろうな、ある意味での中2病みたいに、なんだろうな、舐められんなとか、そういうような感覚で軍事をさらに拡大してたりとか、より力の強い、殺傷能力が高い、そういった重武装をしていこうっていった時には、周辺国としてはやばいんじゃの日本ということの判断なった場合には、これ攻撃されても日本が文句言えないんですよ。
00:47:38 国際法違反になりませんという話ですね。僕はだそっか。はい、こちらです。旧敵国条項っていうものですね。第2次世界大戦中、連合国の敵国であった旧敵国が侵略行為またはその兆候を見せた場合、安全保障理事会の許可なしに軍事的制裁を加えることができるっていうルールってことは、今やってる60兆円を超えるような超射程のミサイル配備していきます。
00:48:08 3000キロ、2000キロ、1000キロみたいな感じで、どんどんそれを飛ばせるようにして、超音速のミサイルを全国に配備しますねみたいな動きだったりとか、今言われてる各種やなんてことをやったら。周辺国がそれを不安に思って攻撃してくる分は、これ国際法違反になりません。
00:48:28 やられっぱなしですよ、日本は。だからこそ、そんな生きたことやっちゃダメなんですよ。じゃあ何をすべきですか?つったら、隠し矢ではなく軍拡ではなくて外交をやるしかないんですね。戦争になったらどうするんだって話をよく聞きますよ。
00:48:44 戦争になったらどうするんだ、その時のためにも軍拡が必要ですって。その声は聞くけれども、戦争にならないためにはどうするんだ?って声は全然聞こえてこないですね。国会では戦争にならないためにどうするんだに対応するためには、外交以外に方法がないんですよ。
00:49:03 だから、そんな生きた軍拡をし続けるってことは、自殺行為でしかない。で、この旧敵国条項出してください。旧敵国条項というのは今も国連の憲章の中に残ってるんですよ。削除されてないんですよ。これは削除をしたりとか、条文を修正しない限りはこの形でいっちゃうんですね。
00:49:28 じゃあ修正するには何が必要ですかってことなんですけれども、済みません、常任理事国の賛成が必要になりますよってことです。国連憲章を改正するためには、これらの国々が賛成しなきゃダメなんだけれど、60兆円もの軍拡しているような日本、3000キロ最大まで飛ばせるような超音速ミサイルを配備しようとしていたりとか、核シェアだったりとか、非核3原則無視でその議論を変えていこうみたいな動きになっているような国に対して、これ敵国条項っていうものを削除し
00:49:56 たりとかっていうようなことは、逆に自分たちのリスクになるって思って当然ですよね。当然、中国、ロシアは賛成しないだろうということを考えると、本当に危ない橋を渡ってると。なのであなたが怖い、何か怖く感じるっていうのは、その感覚が間違ってないし、やらせちゃダメなんですね。
00:50:15 でもそこら辺、テレビ新聞ではこの旧敵国条項みたいなことがほとんど扱われないんですよ。外務省も隠し続けます。もう死んでます、そんな条文。そう言い続けるだけでも実態は死んでない。変えたいんだったら改正する以外はない。これがもう事実なんですね。
00:50:33 そういったことをちゃんと国民の間で広げていくしかないんですよ。テレビ、新聞は言いませんよ。だって、戦争になるとか、そういうものってある意味での特需ですからね。だってまたトランプさん来たところでもっとお金を出すってことになったでしょう。ってことは、重工業系だったりとか、いろんな企業がさらに儲けることができるわけだから、スポンサーとしてもいろんなコマーシャル打ったりとか、広告展開していきますよね。
00:50:59 だから彼らは一体なんですよ。そう考えた時に、じゃあ何ができますか?と言ったら、国民一人一人が近場で、その周りで今の状況を伝えていくっていう努力をしていかないと、この国は本当にやばいところに行き着いてしまうかもしれないと。
00:51:14 この状況を止められるのは、もちろん政治という部分が関わるんだけれども、究極を言えばあなたなんだよって、私なんだよっていうことになっていくと思います。なので私たちも一人でも多くの方々が周りの人たちに伝えられるというような内容で、多くの人たちにその内容を伝えていけるように頑張っていきたいなとは思うところではあります。
00:51:35 すいません、マイク握ってください。
00:51:39 はい、ありがとうございました。
00:51:41 すいません。ありがとうございます。さあ、続いていかがでしょうか?ありがとうございます。どなたかってことですね。一回手を下ろしてください。すいません時間的にですね。だんだんこれも迫ってまいりまして。あと残り30分いけるいけそう、行ける30分いけそうです。なのでどうしようかな、30秒でいきましょうか。
00:52:06 で絞りましょうか。でももう一回聞いていいですか令和私はしていないけど来たっていう人一人しかいなかったんですが、来てあげの面倒くさかったってことなのかどうかわかりませんけど、もう一回聞いていいですか?令和の指示はしていないんだけど、今日来たよって方、どれぐらいらっしゃいます?
00:52:26 さっき上げへん方なんで何?ナゼナゼ。
00:52:32 いいですか?じゃあ、今手を挙げている人に発言権を譲りたいと思います。いいですか?で、今手を挙げた方の中で発言されてない方は手を上げたまんまにしてください。発言されない方は手を上げたまま。
00:52:46 とりあえず今手が上がってるところに渡してよ。判断微妙なところを飛ばして確実なとこに渡しててください。すいませんでごめんなさい。話せる時間30秒にしていただきたいんです。よろしいでしょうか?では12どうぞ。ありがとうございます。
00:53:05 お願いします。私は利のみ愛子さまに立体視をしていただきたいと考えておりまして、次の天皇即位していただきたいと考えてます。れいわ新選組は皇位継承の問題を密室でやらずに、国会で広く国民の前で討論せよと主張されていると聞きました。
00:53:27 9月末に密室の会議で今上陛下のはとこが女性宮家当主に決まり、次は皇室典範で禁止されている案を通そうとしています。この密室の会議が行われるたび、宮内庁や内閣府に電話やハガキで陳情して、せめて国会で討論していただくために有効な手立てがあれば教えてください。
00:53:51 有効な手立てが難しいな。もうね、国会の中で議論なんで、もう偏りすぎていてダメなんですよ。はっきり言っちゃえば、今どんな場面に来ているかと言ったら、やっぱり憲法に則って国民の総意にしなきゃダメなんですよ。つまり、何かあったら国民の皆さんの声を聞くってことです。
00:54:09 だけど、それに関する国の調査みたいなものも一切行われてない状態ですよ。おかしいでしょう。密室で決めるなんていうのはあなたの言うとおりで、国会で言って何かしらやりとりがあったんだったら、その先には国民側の調査をしなきゃだめなんですよ。
00:54:24 どういうご意見ですかって。だって国民の象徴なんだから。たまたま選ばれたやつらが、時の権力者がそんなこと勝手に決めていい話じゃないんです。で、申し訳ないんですけれども、この平たく言えば跡取り問題ですね。この跡取り問題っていうのは、何はなくてもまず最初にやらなきゃいけない、この国の最優先課題ですかってことに関しては、私は少し違うと思ってます。
00:54:50 30年、国の底が抜けてるんですよ。貧困がこれだけ拡大しているんですよ。バタバタ潰れていってんですよ。中小零細。この状況、この状況で失われた30年を40年にしないために、今政治がやらなきゃいけないことは国の立て直しなんですよ。
00:55:10 経済の立て直しなんですよ。国民経済の立て直しを第1に考えなきゃいけなくて、それをどうするかってことを熟議までいかなくても、やらなきゃいけないことはわかってるんだから、とっとと進めろという段階の中で、どうして跡取り問題やどうして先日のように議員定数削減みたいな話が出てくるかってことを国民の側が考えなきゃダメなんですよ。
00:55:35 話そらすなってことを国民が言わなきゃダメなんです。今注目すべき、今注目すべきところから目をそらされ続けている外国人がっていう話がどうしてそんなに無理な反応?それはそれとして問題として全くないとは言わないけれども、日本の法令に従って大量に外国人を入れていくっていうのは、日本の政治家が決めたんでしょう。
00:55:57 経団連からの命令で、自民党や公明党や維新などがそれ前に進めてきたわけでしょう。とするならば、外国人問題で何かしら問題が起こったんだったら、そう言ったものや資本家たちがまず責められるべきなのに外国人がって話になって、なんで話を分散させるの?
00:56:17 って一番解決すべきの国難というところに光を当てなきゃいけない。選挙で外国人問題で話を一気に持っていかれてるってね。それと同じような感覚なんですよ。もちろん外国人ということに関して何かしら問題がないかと言ったら、日本人でも法令を破るような方もいらっしゃるし、外国にもそういう方はいらっしゃるだろうという話ですよ。
00:56:39 そこに対して厳罰というか、一般的に設定された、何かしらそういうペナルティーがあるっていうのは当然のことで、一方でこの世の中を揺るがすような事態になってんのは、そもそもの30年の国民に対する搾取でしょって。資本が政治が食い物にしてきたこの社会をどうにかしなきゃいけないのに、そこに外国人問題だ。
00:57:01 そこに跡取り問題だ。そこに何かしら定数削減だみたいなものをぶち込んできて、国民に今注目すべき課題っていうものから目をそらさせ続けようとするっていうことに、やっぱり国民が本当は怒らなきゃダメなんですよ。マスコミに踊らされ、国会の設定した問題に踊らされ、それじゃあもう何回喰われても食われ続けるって話になるんです。
00:57:27 一方で、国民の象徴に関する話だから重要な部分は確かです。それを考える時に、次に突き進むステップステップとしては、これは国民の意見をちゃんと聞いていくっていう、国の調査を行ったりとか、意見を聞くっていうものを進めていかなきゃいけないのに、それさえもやらないって。
00:57:47 国民の象徴に関しての話し合いなのに、国民抜きで何かしら決めようとすんなよって様々な問題があるんです。問題から目をそらさせるための一つであるし、そしてそういった本当に国民の象徴として存在するものに対して、国民抜きで勝手に自分たちの政治を政治政治利用しやすいような形に進めていこうとしているものだったりとか、そういうような中でやっぱり判断していく必要があるのかなっていうふうには思ってます。
00:58:18 すいません。なので、密室で決めないようなことっていうのは、やっぱりこれはしっかりと声を上げていかなきゃいけないなと思います。そして話題をそらすなかったことに関しても、これは勇気を持って行っていかなきゃいけないことだという風に思ってます。良かったらマイクどうぞ。
00:58:32 ありがとうございました。
00:58:33 ありがとうございます。さあ、次の方へ行きましょうか。何名か出ましたよね。
00:58:43 済みませんね。支持してないというよりも正直迷ってるという形なんですけども。で、こういう風に全国的にタウンミーティングを開かれて、党の政策、あるいは国民の声を直接聞かれてるというのは歓迎してるんですけども、もう4年前、代表に質問して真摯に答えていただきます。
00:59:04 今も感謝してるんですけど、国会では代表はもう鋭く追及されてますし、大石明子さんも石破首相に辞めてくれよ、いつ辞めるんですかというようなこともありますので。
00:59:17 この様でした。終わってしまいました。質問どうぞ質問に入ってくださいね。すいません。すいません。
00:59:25 それで質問ですけど、支持率がですね、残念ながらそういう中で共産党1。7%よりもNHKの調査ではれいわ新選組が1。2%。
00:59:38 公明党日本維新の会もよりも低いというのをどう分析されてますでしょうか。
00:59:44 分析もなにもないです。はっきり言えば。だって水物でしょう。支持率なんて低くもなれば高くもなるんですよってことです。高くなる時の条件何ですか?と言ったら、マスコミが味方につくかどうかですよ。賛成と見て見てくださいよ。爆発的な状況になりましたよね。
01:00:02 どうしてですか?マスコミが大きく応援したからですよ。あれは叩いた叩いたって言われるけど、結局は注目をして、その存在を知らしめて、色の主張をいろんな人達に共有していくっていう電波を使ったわけですよね。1%の視聴率で100万人以上見るってものを、いろんな番組で連日、先の選挙の時には選挙前から、おそらく都議会議員選挙が終わった後ぐらいから、かなり盛り上げていきましたよ。
01:00:31 批判的な論調もあっただろうけれども、注目株として台風の何かしら目として取り上げたりとかしていたっていう、その結果どうなったかといったら、あんなに大きく躍進したんですね。例は。新選組に関してはマスコミにそこまで取り上げられるようなこと、これまでありましたか?
01:00:47 ってことです。少なくとも今回の選挙がある前までは、3政党よりも議席が多かったですよ。でも、そういうことが起こるんですね。どうしてですか?資本側の応援がないと無理なんですよ。テレビって資本側のものだから、私たちどういう存在で戦ってますかといったら、資本側に対してやっぱり嫌なことでも言うんですよ。
01:01:08 そこと対峙していくんですよっていうことを考えた時に、一番テレビやマスコミから扱いが悪くなるのは当たり前なんですね。そういった状況でどこまで戦えますかってことをやってるわけだから、何かしらいきなり躍進なんてしませんよ。最初のスタートで2議席しか取れなかったんですよ。
01:01:24 最初が一番ボーナス大きいと思ってくださいよ。今まで出てこなかったものが、新しいグループを使ったら注目度が上がるわけだから。そのボーナスタイムの時に2議席だったんですよ。でも2議席もかなり奇跡的ですよ。参議院でいきなり2議席とれるマスコミ一切取り上げない中で、でもそこからどういうような道のりを歩んできたかというのは、こういう感じになるんですね。
01:01:45 はい。一番上が最初の選挙、これ全部比例です。2019年に12えーと万票、2021年に2、1万2022年に3、1万2024年3えーと0万、2025年3えーと7万で落ち込んでいるんです。始まり。その次、2回目の選挙で落ち込んだんだけど、その後はじわじわとちょっと伸びて、2024年の衆議院選挙でちょっと大きく伸びたんですよね。
01:02:14 私たちの中では、先の選挙ですけれども、前の衆議院選挙の伸びからいうと全然それほど伸びなかったんだけど、負けてはないんですよ。議席は減らしていません。逆に言えば、数字は増えて、議席が一つ増えた状態の確保ができたんですよ。
01:02:33 あれだけのマスコミの、ある意味で大きな取り上げ方をされた大きな台風の後にそこまで粘れたっていうのは何かってことを考えなきゃいけないってことですね。マスコミの応援を受けたものと負けないぐらいの勢力を拡大できるなんて、そんなこと普通に考えてあり得ません。
01:02:51 はっきり言っちゃえば。だから応援しよう、応援したい。頑張って応援してきたけれども伸びが甘かったということに関しては、もちろん何かしら何が原因で伸びなかったっていうことの検証は一定必要なんですけれども、そもそも簡単に勝てるような枠組みじゃないよってことですね。
01:03:09 ムリゲーなんだよ。元々が。だってもうほとんど既存政党の指定席みたいなところで、そこから分裂した者たちが新しい政党を立ち上げたりとかっていう、そういう別れ方はあるけれども、ここまでのらがここまで来ましたっていうのはなかなかないってことですね。しかもマスコミの応援なんて一切受けずにここまで来てるっていう、もともと元々ある国会のそういった勢力を全員敵に回してでも勝ち抜くぞってことをやってるわけですよ。
01:03:40 それはそうですね、全方位乱射っていうことをやり続けてるわけですよ。私たち司法側にもそうだし、国会内の勢力に対してもそうだってことです。
01:03:52 それは国民がちゃんとその存在の何だろうな、その存在の理由というか、令和っていう存在がいかに重要なのかってことを理解しないことには、これはなかなか伸びが厳しくなっていくっていうのは当然のことだと思います。だからここ最近のというよりも、これまでの支持率、落ち込んでることを見てどう思いますか?
01:04:16 みたいな話に関して、それは当然だろうよって思いますよ。だって、これまでの高市さんが就任するとか、前の国会が終わったやつが、前の参議院が終わって以降、各党は何かしらの動きだったりとか、高市さんと話しましたとか、いろんなことがいちいち話題になりますけど、例は一切扱われませんよね。
01:04:35 それだけじゃなくて、番組の中で取り上げられるフリップ。一方で、野党はどのような主張をされてるでしょうか?って出されたフリップの中に、野党の各面子代表の顔はあるんですよ。社民党の福島さんまで。でも令和の顔は入ってないんですね。
01:04:52 そんな扱いですよ。
01:04:55 色々言いましたけれども、何かと言ったら戦ってるものは何か分かってますか?ってことですね。そう簡単に勝たせてもらえるものと戦ってないよってこと。でも、それでもこのように今までのように出してください。さっきのやつ、数字を伸ばせてきた。
01:05:11 十分ではないけど、最終的な選挙でも数字を伸ばせたということを。やっぱこれは支持者の皆さんが一人でも多くの方に横に広げてくださった結果、落ちることなく、負けることなく伸び続けたということは間違いがないこと。これは負けと総括しろみたいな人もいますけれど、そんな根性論で話してもしょうがないんですよ。
01:05:32 そもそも令和という者たちが何と戦っていて、そして一切マスコミなどには持ち上げられることもなく、どちらかというと隠されたり叩かれたりすることはあったとしても、その逆はないという中で伸ばし続けなきゃいけない勢力なんだという根本の部分をもう一度やっぱり見ていく必要があるかなっていうふうに私的には思います。
01:05:55 はい。なのでやるしかないですよ。諦めた時点で終わりだねっていうことなんでね。ちなみになんですけれども、支持するかしないかってことを迷っているんだってことを冒頭に言われてましたけど、どういった点で迷われたりするんでしょうか。
01:06:10 参考のために聞かせていただければ。
01:06:14 今あれですね、資本側にコントロールされてるマスコミのせいというのはよくわかりました。で、迷ってると言いますのは、これでもかどうか知らないんですけども、在日外国人に対して参政権を、地方参政権ですかね、与えるべきだというのを山本代表が考えてるというか、入ってるというか、そういうのをちょっと聞いたことがあるん。
01:06:35 ですけど、根強いな、その話。例は。新選組として外国人政策ごめんなさいね。外国人の参政権については、私たち政策には一切入ってません。そういうもの。どうしてかというと、議論が分かれてしまうようなものを党内でまとめられませんねってことです。党内にもいろんな人がいます。
01:06:54 右から左まで。そう考えた時に、この国に最も必要な最優先課題というところから物事をぶらしたくないんですよ。一番何ですか、経済ですよって。失われた30年、40年にするわけにいきませんねっていう時に、いろいろな問題設定を置いた上で、議論が分かれてしまうようなことをやっちゃったら元も子もないんですよ。
01:07:19 一番話したいのは経済だよってことで。もちろんそうは言ったとしても、そういったマイノリティーの方々、特に、例えばですけれども、在日韓国朝鮮の方々って元々臣民だったんでしょう。大日本帝国の時に日本人扱いですよ。でも戦争終わった後にお前ら外人なんて扱いにしちゃったんですよね。
01:07:39 で、今やもう何代暮らされてますか?と言ったら、3代目、4代目まで至ってますよってことです。同じコミュニティで暮らしてきたという、同じ船に乗ってきたという人達に関しては、私自身は国会の中で地方の参政権だったり、そういうことに関して投票できるかできないかってことは議論があってもいいんじゃないのっていう立場です。
01:08:01 ってことです。それは私に限っての話。でも、そういったことを党として何かしらまとめたりはしません。話が分かれることをわざわざ持ち込まない。だってぶれるから。一番フォーカスしなきゃいけないことから話を漏らしちゃダメなんですよ。そう考えた時に、先の参議院選挙でもあったけど、れいわ新選組は移民政策に推進だっていうのを3政党あたりがばら撒いたんですよね。
01:08:26 デマです。おそらくそれと並行してそういうこともばら撒かれ続けてて、おそらくそういう情報にセットされたから、多分そういうような何だろう、心配というか、考え方になられたのかもしれない。でも私たちはれいわ新選組公式としての政策は申し訳ないけれども、当事者には申し訳ないけれども、そういったことは中には入れない。
01:08:47 混乱を生みたくないってことです。フォーカスすべきは、まずは経済。この国に生きる全ての人々が経済的に安定できるような、そして30年経済成長してこなかったこの国を底上げするってこと以外に、他にはもう何も入れちゃダメなんだってことですよ。
01:09:04 ややこしい話、ややこしい話って言うこと自体が失礼かもしれないけれども、そういうことで足引っ張ってくる人いっぱいいるからってことなんすね。まずは一番重要な私たちの目標にターゲットを絞っていくってことが重要なので。だから外国人、外国人政策、移民問題、あいつらは推進をしているみたいなことだったりとか、外国人に選挙権を与えようとしているってことで足を引っ張ろうとしてるっていうのは一定効果がありますね。
01:09:35 そういうことだと思います。すいません。おそらく人権問題に非常にうるさかったっていうのは、例は震災後にいらっしゃいますので、特にあの二人、もう本当にその、もうもうね、ごめんね、本当にね、一方的なこと言っちゃってね、一方的というよりも意見が分かれる問題に関しては、これは政策としてまとめないっていうことを選んできた。
01:09:59 それはなぜか。一番やらなきゃいけないことがぶらされていくから、ごまかされていくから、曇らされていくからってことです。そういったことです。国会ではずっとそういう議論をやってきたんですよね。自民党だったり、公明党だったり、いろんな党が90年代にはその話、参政権に関してはかなり話は進んでたんですけど、どこかから立ち消えしたんですよね。
01:10:19 日本が貧しくなって、やはりそういった差別意識だったり、そういうものが強くなってきたから、いったん閉じたのかもしれません。理解が国民からの反感みたいな感情が生まれるのが嫌だからって保守って名乗ってる事実上の方針がそういうような立ち回りをしたってことですね。
01:10:35 なので国会という場所は議会という場所は議論をする場所なので、どんな議題設定であったとしても議論をする何かを決めるんじゃなくて、議論をするってことは拒まれるものではないと思ってます。先程の私が言ったことは、私自身はそう考えるけれど、議論ぐらいしたっていいんじゃないのっていうところに私のなんだろうな、私自身の考えがあるというところです。
01:11:01 そんなところですね。すいません。いかがでしょう。
01:11:05 わかりましたはよく分かりました。今から令和申請なんですけど、指示と言いますか、えー、終わります。
01:11:13 ありがとうございます。ぜひ周りの方に広めていただければというふうに思います。私たちの考えといいますか、経済的な部分ですね。ありがとうございます。さあ、次の方いきましょうか。はい。
01:11:28 すみません、皆さんマイクだからと喋らせてもらいますけども。
01:11:34 太郎11万てです。お、とりあえずこれ法律とかそういう問題。皆さんあれはてるんだけども、僕は自分自身のこと言えないけど、そんなんでも構わんのかなと。とりあえず支持してないっていうので手上げさせてもらってすいませんけども、今から決めることだと思う。
01:11:55 もう終わりましたよ。
01:11:58 質問にそのまま見てください。いいですか、質問に入ってください。
01:12:02 質問するもんじゃないんですけどね。とりあえず長が今まで僕自身。
01:12:08 今令和さんを支持してないっていう話で、で、上げさせてもらいましたけども、その前は維新賛成提示された。ほんで維新さんをこの人らいい考えを持ってはるんやろなと。それ見てたら、だんだん大きくなってきたら、また土台が、基礎が崩れた。
01:12:26 何だその基礎やったのかと。それで今回入れよ方もこういう方がおるんやと。だから、そこではままの太郎ちゃんを見たいなと。何かもう選挙も入ってません。こんな回文来るなんか信じられません、今の自分自身。けど、ここに足を運ばせてもらったその太郎ちゃんを見に行きたいを聞きたい。
01:12:54 YOUTUBEとかでも聞かせてもらってますけども、その違う太郎ちゃんも見れるのかなと思ってる。ここに来たらそれは僕の1票がおっきいですとかいう小選挙でも言うてますけども、ここでポトって落としたら、このマットの中には入り込んでどこ行ったか分からんような1票。
01:13:14 その1票でさえも今までの選挙行かなかったのはあなた何?この1票をもったいないお、そう考えて、そういうふうな考えでの考えがあったから今までこういう風になってるんだけども、よったらあの中で太郎ってのはめちゃめちゃ嫌われてますやんか。
01:13:38 そらそうでしょうね。僕の中では向こうは別世界だと思ってますから。
01:13:42 そろそろまとめていただいていいです。
01:13:44 か?
01:13:45 済みませんね。ありがとうござい。
01:13:46 ます。だからこのままブレインと言ってくれないかなと。ブレーンと言ってくれたら、もう支持ですわと、そういう感じです。
01:13:54 ありがとうございます。あのね、ブレる理由がないんですよ。政治家になりたくてなってるわけじゃないから、今の社会に我慢できなくて、それを変えるためには政治家なるしかないっていう選択肢しかなかったんですね。なので今政治家でやってる人たちはその生活にしがみつきたいためにやり続けてるんですよ。
01:14:13 私、政治家になる前の方が所得多かったんです。だから今の方が安いんです。国会議員って給料安いじゃなくて高いって言われてるけど、私、前の仕事やってる時なんか給料高かったんです。今おそらく国会で仕事やってるおっさんたちの多くは、前の仕事よりも今の仕事の方が給料高いんですよ。
01:14:33 だから捨てたくないんです、あの人たちは。でも私は自分のやりたいことのために所得は関係ないんですよ。だから元々の意気込みが違うと思ってください。いつまでも国会議員でいようと思ってません。で、自分のバッジが必要だったら、最初の選挙の時に障害者と難病患者を先に国会議員にしません。
01:14:54 だって私は95万票、93万票ぐらい取ったんかな?全国比例で山本太郎って書いてくれた人が90万票を超えてるんですよね。100万票あれば1議席なんですけれど、私は自分の順位を下げて、障害者と難病患者は国会に行ってもらったんです。
01:15:12 どうしてですかと言ったら、もちろん私も国会議員をやってみんなでやった方がいいけど、万が一のことがあって私しかなれなかったりとかしたら意味がないじゃないですか。先ほど冒頭言いましたよね、人間の生産性、あなたが何かを生み出してるかどうかってことで、あなたが生きてていいかどうかの判断されるような社会を増大したらダメだと。
01:15:35 だとするならば、当事者を先に送るっていうような意識があるからですよ。そんなことできる国会議員がいますか?とは言いません。だから全員が自分のバッジを守るためだけに必死なんですよ。心意気が違っ。もうそこだけでも評価してもらってもいいぐらいです。
01:15:51 給料が安いところに来たから評価してくれじゃない議員でい続けたいかどうかというところに対して、それが目的ではないということを身をもってやってるっていう部分です。で、もとの仕事を捨ててまでこっちに来るっていうのは、それぐらい社会がひどい状況になってるっていうことでもあるんですよ。
01:16:11 そう考えると、やはり今まで選挙に行ったことがないというお話でしたけれども、選挙行ってほしい、本当に。
01:16:21 で、おそらく何だろうな、見る感じはすごく自由人だと思うんです。私ももともと自由人だから、匂いを感じるんですよ。そうでしょう?ってことは、周りにも自由人の方が結構いらっしゃるんじゃないかなと思うんです。素晴らしいことなんですよ。
01:16:39 政治とは関係なく、自分で楽しくやっていくわっていう風に思えるから、選挙にも行ってなかったって部分はあると思う。ちょっと付き合いきれんはあって、ものすごく正直だし。ある意味でその考え方正しい部分はあるんだけど、一方で政治選挙ってなると話変わっちゃうんですよ。
01:16:55 何かつったら選挙に行かないことにおいて、今まで甘い思いしてきたやつらがさらに甘い思いをできる状況を強化しちゃうんですね。だからこんな状態になっちゃってるって、国民の6人に一人貧困ですよって。高齢者5人に一人、貧困、一人暮らし、女の人4人に一人、貧困、ひとり親家庭、2つに一つ貧困。
01:17:22 それとは別に全体で見たとき6割国民が生活苦しくて1万軒以上の中小潰れてて不況型倒産えーと割ですよ。こんなことをした政治資本が許せないんですよ。だからひっくり返しに行くぞってことで、自分のやってたことを横において、この舞台に上がってるのが山本太郎であり、そして大阪府庁勤めてたけど公務員辞めて維新を倒したのはってことで立候補した大石亮子であり、そして人権という部分を大学生に教え続けてきた学校の先生やられてたね。
01:18:06 上村英明なんですよ。それぞれ自分がやるべきことをやってきたけれども、今それを横に置いてでも変えなきゃまずい状況に来てるっていうような、ある意味で心あるイカれた大人たちの集まりなんです。言い方は悪くてごめんなさいね。相手がイカれてんだから、それ以上にイカれた連中を。
01:18:26 けれども、心ある人間たちを国会に送り込んでひっくり返していたのはってムーブメントを大きくしたいんですよね。一緒にやりたいわ。力を貸してください。そういう思いで、なんだろう、今のメッセージに対してお答えをさせていただきますっていうところです。よろしいでしょうか。
01:18:45 ありがとうございます。そこだけまだ乗ったので、見返りはまた何なの?それだけしんどい思いをして、これ全国回ってて乗りってフリップ見て寝てたらいいやって。
01:18:59 あのね、見返りないんやろうな。ね、もうすでにね、自分の中で。死ぬほど負けず嫌いなんですよ。死ぬほど負けず嫌いの自分がこれをやり続けてる理由は絶対に勝つまで許さないと思ってんですね。見返りは勝つことなんですよ。勝つことが目的じゃなくて、勝つという状況において、みんなの生活は変えられるってことですね。
01:19:28 一番の目的は、この状況を変えることを、経済的不安がない、将来に不安がないっていう日本の国を作っていくこと、政治がその責任を負うことっていうような国づくりをしていくっていうのは、やっぱり私は別の意味でも見返りもらえますよね。
01:19:43 だって私だって将来どうなるかわかんないもん。こうやって。なんかね、偉そうに喋ってるけど、明日には何かしら事故に遭うかもしれない。障害負うかもしれない。ある日突然難病になるかもしれない。でも今この国で難病や障害を抱えるってことは、絶望と隣り合わせで生きていくことになるんですよ。
01:20:03 そう考えた時に、自分自身が障害になって、自分自身が難病になって、この国で胸を張って生きていける社会にしていくということが、私にとっての保険なんですね。見返りは何だって言われたら、万が一自分に何かしらあったとしても、頼れる国を作る、その国があるってことをやっぱり担保したい。
01:20:25 だからその見返りを求めて今動いているっていう状態です。ありがとうございます。すみません、インフォメーションに行かなきゃいけないんですけど、もうひと方、最初から手をずっと上げてくださってる方はそちらにいらっしゃいました。そうですよね。いいですか?何かしら質問という形で、ちょっと合理的配慮必要だと思います。
01:20:45 代わりに代読していただけるってことになりますかね。ありがとうございます。ラストになります。
01:20:56 15年前ですが、人工呼吸器ユーザー平本歩さん。尼崎の善法寺保育園で保育士講師として働いておられました。私の長男清村健斗は平本さんと同じように働きたいと意思表示しており、夢のひとつとしてずっと持ち続けています。私は重度障害者児ほど教育の場で小さい子どもと共に子どもたちに見慣れてもらうことが、それがみんなちがって、みんないい世界をダイレクトに一瞬にしてつくることができる一つの方法と私自身の経験上確信しておりますので、県外の夢を応援
01:21:34 し続けております。うつばつ妄想を持ってますが、引きこもりの次男、発達障害の娘も家族におります。などなどで動けずにいる状態なんですが、もし実現県外の夢が実現することに価値があるともし思われた場合、協力していただけないでしょうか?
01:22:03 ありがとうございます。情報量が多すぎてすべてを理解できたわけではございませんで、県外さんご長男なんですね。県外さんのごめんなさい、有名としているもの、それはごめんなさい。保育園とおっしゃいましたか。ごめんなさい。もう一度そこのところを。
01:22:19 平本歩さんという人工呼吸器ユーザーの重度障害者の方が、尼崎の善法寺保育園で保育士講師として働いておられました。お給料が出たわけです。はい。それで同じように同じ平本さん、あゆみさんと同じような働き方をしたいと、一緒に平本さんに会いに行ったんです。
01:22:44 なるほど。当時同じように働きたいのに、ずっと園見に行った時から意思表示をざるを得ない。
01:22:52 つまりは保育士さんが勉強していきますという場においてってことですね。そこで講師として入る。そうではなくて。
01:22:59 も、保育士は免許がいるじゃないですか。ほんで、その当時はヘルパーさんついてもらいながら、時給が発生する場所にはヘルパーの派遣ができませんでした。今はたぶんできるんですけど。なので保育士講師という名前で行かれて、講師料としてお金を受け取っていらっしゃったと。
01:23:20 もう亡くなられたんですけど、23年前に平本さんははい、これをずっとしたいと思って、いろんな人に話はしたしてきたんですけど、平本さんだからできたんだって言われた時もありました。いや、生きた教材なんです。重度障害者ってみんなちがって、みんないいことをもう一瞬で発達障害とかわかりにくい子たちがいじめられやすいのは、違いがわからないからだと思うんです。
01:23:47 一瞬で違いがわかりますよね。この子、いじめていいってあんまり思わないですよね。同世代の子どもたち、生きた教材だと思ってます。
01:23:56 ありがとうございます。おっしゃっていることがよくわかりました。重度訪問介護みたいなものが使えないというような状況だったので、だからこそ保育士、教師、講師っていう枠組みにして、何かしらなんだろう、保育園に足を運んで、子どもたちと一緒に交流するということで。で、この世の中にはいろんな人たちがいるんだねということを子どもたちに共有していくっていう、ある意味でのインクルーシブ教育の一環みたいなものがなされてきたってことですね。
01:24:23 ありがとうございます。で、そのようなある意味で子どもたちに対してなんだろう、教育していけるっていうようなことを夢に思ってらっしゃる。そういうことがあるということに関して応援してくれるかというようなお話ですね。という話なんですけれど、応援というものが一体何を具体的に指すのかということにおいて、なかなか私からオーケー、わかりましたとは言い、フルスイングでは言えないんです。
01:24:50 おそらくその民間のお寺というところで開催されているというか、保育園としてお寺が使われていて、そこでそういうやりとりがあったと。これを公的でもはっきり言えば公的な幼稚園であった、保育園であったとしても、私はそういうような取り組みというのは非常に素晴らしいと思ってます。
01:25:09 いや、もちろんです。
01:25:10 もうそのお言葉で十分ですね。いやいやいやもうほんとに時間がかかることですので。ごめんなさい、政治的な話じゃなくてすいません。
01:25:20 むちゃくちゃ、ある意味で政治的ですよ。むちゃくちゃ政治的重要なことなんです。というのは、例えばだけど、多くの方々が障害を持った人との接点はほとんどないんですよ。で、特に重度ということになっていくと、ほとんど出会うことがない。で、ベッド型の車椅子に乗ってる人なんて身近に見ることがないから、私たちの国会議員、木村公っていうものがいるんですけれども、彼女が当時、自分で自立しようとしていろんな活動をしている時に、その車型の車いすで彼女を見かけた人たちは、まるでUFOを、
01:25:56 UFOを発見したような目でびっくりして見るんですって。そらそうですよ。見たことないんだから。でもこれがもっとちっちゃい時にも、そういうような接点があったりとか、いろんな交流があるってことにおいて、やっぱり何だろう、知らないから怖い存在になったり、そういう状態が生まれるんだけれども、小さい時からいろんな人がいるんだよ、この社会にはっていうことの教育の一環として、やはりそれにぜひ役立ちたいんだということで、ものすごく素晴らしいし、ものすごく必要なことなんですよ。
01:26:29 本当に。いや、本当にありがとうとかじゃなくて、本当に必要なことなんです。逆に言って、それがスタンダードになっていない政治が申し訳ないという気持ちでいっぱいです。なので向かっている社会というか、そういうどういう社会を作りたいですかと言われる中に、今言われているようなことだったりとかで、ケントさんが夢に描いていることっていうのは、私たちもやらなきゃいけないことだというふうに思ってることなので、その社会の実現を目指していきましょうということでございました。
01:27:00 ありがとうございます。
01:27:04 ありがとうございます。
01:27:08 ありがとうございます。ごめんなさいね。山本や大石の話が長すぎて、皆さんのマイクがなかなか、何ですか、何ですか、ごめんなさい、居酒屋じゃないんでマイク抜きで喋らないでください。どうされました?
01:27:20 巻き込まないでください。
01:27:22 すみません。巻き込み事故でございます。罰金ですよそれ。ありがとうございます。ありがとうございます。さあ、というわけでこの後なんですけれども、皆さんどうかお帰りの際に山本太郎と写真を撮って帰っていただけないですか?大石さんも入りますか。
01:27:36 そうですか。わかりました。見に来ただけという割には随分おしゃべりになったし、最後に写真まで納まっていく。どうぞどうぞ歓迎いたします。ぜひお願いします。ありがとうございます。というわけで、この後、山本と大石という衆議院と参議院で一番嫌われている議員の間に挟まって写真を撮るって、これかなりレアですからね。
01:27:55 皆さん一体そんなものを撮って何の役に立つんだって方がいらっしゃいますけど、言わせていただきますよ。全く役に立ちませんね。こいつらと写真撮ってやれみたいなことを何かしら会話のきっかけにどなたかにアプローチしていただくとか、それのみならず、今日のこのやり取りを聞いて自分がどう感じたかということをネット上に上げていただくということもご自由にどうぞ。
01:28:17 その内容が山本太郎えーと。れいわ新選組にとってマイナスであったとしても問題ございません。好きにやっちゃってください。よろしくお願いをいたします。写真撮る前にインフォメーションです。あなたのおうちに壁ございませんか?というお尋ねです。ポスターが縦横2種類、しかもワンサイズ小さいものもご用意いたしております。
01:28:38 れいわ新選組!公式のポスターがあります。そして他にも八幡叩いって書かれたポスターもございます。ここのものは何なのかといったら、ややこしい人です。そうです。例はおややこしいのしかいません。なので個人ポスターがいいって方はですね、個人ポスターを持っていただいても結構です。
01:29:00 そして例のポスターでも結構です。こんなポスター貼れるかいなって方、そう思われている方のために、一つだけ背中を押すことを言わせてください。私たちれいわ新選組のポスターを貼っていると宗教の勧誘寄り付かなくなります。本当ですよ。それぐらいややこしいということです。
01:29:20 なので、ある意味で御札として貼っていただくということもお勧めいたします。ちなみになんですけれども、ルールが1個だけあるんですよ。壁の持ち主が貼ってもいいよと許可してくれる壁ならば、どんな壁でも貼っていただいて結構です。居酒屋でも結構ですし、トイレの中でも結構です。
01:29:38 1枚でも多くテレビ新聞が取り上げないれいわ新選組をこういう人たちがいるんだねというふうに見てもらえるように、あなたのお力を貸してください。ちなみになんですけれども、ロビーに出たところ、ロビーでない、まあ、この会場の一番後ろでポスター受け取れるようになってます。
01:29:53 よろしくお願いいたします。そして、あなたが国会議員になりませんか?あなたが地方自治体議員になりませんか?れいわ新選組からあなたが国会議員に、あなたが地方自治体議員になってほしい。そんなお誘いです。この会、まもなく終了いたしますが、終了後すぐに候補者説明会というものが開かれます。
01:30:18 名前が堅いでしょう。でも内容は全然固くないんですよ。国会議員で何をやるんですか?地方議員って何やるの?お給料いくらぐらいもらえるんですか?みたいな、あなたの素朴な疑問にも答えてくれるというような、非常に面白い会でございます。なので、子供の時に一瞬政治家になるとかならないとか一瞬考えたことがあるかなっていうレベルでも結構です。
01:30:41 堅いこと言わない、そのような、ある意味でちょっと冷やかしに近い形でもぜひ参加をしていただきたい。はい、あなたの知的好奇心を満たす会になると思います。その会でマイクを握ってくれるのがれいわ新選組の衆議院議員でございます上村英明でございます。
01:30:57 上村さん、ぜひマイクを握っていただいて、皆さんにご挨拶をお願いします。
01:31:05 皆さん、改めましてこんばんは。令和衆議院議員の上村英明と申します。今日はですね、大石さんも来られたんで、議員で何かちょっと変だなっていうのをよくお分かりになったと思いますが、もうちょっとですね、いろんなタイプの人達がいる。そして皆さんにこうした仲間に入っていただきたいという思いがあります。
01:31:31 出入り方の中には、一番簡単なのは、ちょっと政治について聞いてみたいよっていうこともあると思いますし、それから地方議会、そして国会議員、そうしたものにですね、どういうふうな道が開かれているのか、あるいはどんな山があって、谷があってですね、少し悩むよねっていうですね、オーラスとかをざっくばらんにさせていただきます。
01:31:56 そして、せっかくなので、この地域の中で、これから自治体議員の選挙はどれくらいあるのか。そして到達率という数字を設けてるんですが、この地域の令和の比例の票数と、それからそれぞれの地方議会の最低の投票率の倍率が3倍以上の地域に関しても簡単にご説明したいと思います。
01:32:26 先程代表もおっしゃられました冷やかしでオッケーです。どれだけ楽しくですね、正常化で今まで私たちは政治を語る機会を奪われてきたと思います。政治は難しい、政治を語ることは良くない。そして政治に踏み込んでいくことをですね、皆が避けるような社会の中で、この30年のダメな日本が作られてきた。
01:32:52 そういう意味では、皆さんが私達と一緒にですね、一歩前に踏み込んで政治に参加できるきっかけにして頂ければ大変ありがたいと思います。後ろの方でですね、出たところに担当の人が待ってますので、ちょうど。なので家そういう制度で出ていますね。
01:33:14 という出て右側のところに会議室がありますので、そちらでお待ちしています。ぜひ写真の後語りたい方はですね、残って頂ければ大変ありがたいと思います。じゃあよろしくお願いします。ありがとうございました。
01:33:30 ありがとうございます。れいわ新選組!衆議院議員上村英明がこの後、候補者説明会と称して、あなたに丁寧に色々な事に答えてくれます。是非ご参加を。ちなみにどこへ行ったら良かったんだっけ?って言われる方は、こちらにプラカードを持った人がいますので、この人の傍にいて頂ければ行き先が分かります。
01:33:47 最終的には連れて行ってくれますので、是非ご参加下さい。その候補者説明会とか、知らなかった事を知れるっていう意味では勉強になるし、面白そうだなぁ。でも最終的に自分は政治家って結構無理だと思う。そういう方いらっしゃると思うんですよ。
01:34:02 だったらボランティアとしてお力を貸してもらえないですか?あなたの無理のない形で、自分の出来る時のみで動く、そういうようなボランティアでも大歓迎でございます。令和杉田勝手連というものが存在しております。例は杉田勝手連の堀口さん、マイクを握って下さい。一言どうぞ。
01:34:23 皆さんこんにちは。0は空いた勝手連のボランティアをやっております堀口と申します。この杉田で様々な活動をしております。月一回。
01:34:34 定例会みたいなのもやっております。
01:34:35 ので、是非ともお気軽にお声をおかけください。
01:34:39 よろしくお願いいたします。ありがとうございます。さっき言い忘れた。ごめんね。ぜひね、ボランティアちょっとぐらいちょっとやってみたらいいかなと思う人。ちなみにどんなことやってんの?みたいなことを直接。こちらの例は水分かったかてるの堀江さんの方にちょっと直接聞いてもらったらいいと思います。
01:34:58 ボランティア募集と書いてありますから。ちなみに1個話戻って米は新選組の看板で出たら結構受かりやすいよって話を簡単にしたいと思います。こちらを見てください。2026年えーと月、松原、門真、吹田、高槻、豊中、寝屋川、枚方、えーと尾、東大阪みたいなこと書いてありますよね。赤字で書いてある部分は、必要な議員になるために必要な最低の得票。
01:35:25 その3倍以上の地域を赤字で表しているんですね。だから、ここに書いてあるところは全部得票としては3倍以上令和としてあると見ていいんですよ。例えば吹田だったら、もうこれ5倍近くあるっていうようなことになります。で、豊中も6倍近くある。つまりは今一人では新選組で活動してくれている人がいるんですけど、次は2議席を狙うような戦いをしていてもいいという、本来はそういうような感覚です。
01:35:52 他にも東大阪も6倍みたいな、とにかくですね、あなたが政治に興味があり、その地域一緒に支えていきながら日本も変えていきたいというようなことの背中を大きく押す、言い方を変えれば大きく下駄を履けるような取り組みとなりますので、一緒に力を合わせて変えていきましょう。
01:36:12 心ある人が一人でも議会に入らなければ、社会は変えていきません。なので、ぜひこの後ですね。候補者説明会上村英明先生家の前で英明さんのお話をぜひ聞いていただきたいと思いますということでした。済みませんで、直接つながってほしいんです。
01:36:28 話変わりましたよ。直接話とつながってください。テレビ、新聞、なかなか取り上げてくれません。それはそうですね。テレビ、新聞、その親は誰ですかと言ったら、資本側ですから、そこと真っ向勝負してやるぜっていうことを言っている私たち。そうなるとなかなか取り上げづらい、取り上げたくないってことになるのは当然です。
01:36:47 なのでストレートにあなたに情報を届けさせていただきたい。国会の中で今、与野党結構汚い手の握り方をしているんで、そういうことも皆さんに報告させてほしいんです。それだけじゃない。例えばですけど、選挙が近づけばマニフェスト、そういったものもあなたに真っ先に届けたい。
01:37:05 だから直接つながってください。つながり方は2つ。令和FRIENDSと令和オーナーズ、オーナーズは優良オーナーさんになってください。フレンズは無料登録だけでOK。そういうことでございます。どっちに登録しても、これは得られる特典は同じです。2つあります。一つ、今年の12月にれいわ新選組の代表選挙が行われます。
01:37:33 今の代表は私山本太郎。でも12月に選挙ってことですね。どちらかに登録をいただければ、必ずこれ代表選でも投票することが可能になります。1円もお金が払ってないフレンズの方でも投票いただけますので、こんな大盤振る舞い、他党にはございません。
01:37:52 山本太郎のことが嫌いなんだから、登録なんてするわけないだろう。そういう方も巻き込んで登録させてください。なぜならば、代表選で山本以外の対抗馬に投票をすれば、山本太郎を代表の座から引きずりおろすことだってできるかもしれない。そんなドラマチックな展開もあるかもしれません。
01:38:09 なので無料のフレンズでも結構です。ぜひ登録のほどよろしくお願いします。特典2つ目。こちらは全国勉強会を開いております。オンラインで11月から3月まではゲストは既に決定しておりますが、これまで勉強会を開催してきた1年以上の間の過去の様々な賢者のお言葉。
01:38:31 非常にそれぞれの専門性が高く、勉強になる人々、この人たちの映像を何度でもご覧いただけます。過去映像アーカイブ見放題っていう話なんですね。例えば、どんな人がゲストに来てましたが、一番左。この人知ってますか?お米問題でテレビ出まくってた人です。
01:38:48 東京大学農業経済の権威鈴木伸先生、そして貧困問題といえば雨宮かりんさん、そして経済問題森永卓郎さんなどなど、それぞれ様々な分野の専門家たちが非常にわかりやすい言葉で、私たち一人一人を賢くしてくれるというワクワクする企画でございます。みんなで賢くなってやろう!
01:39:09 そんな企画、ぜひ令和フレンズ無料、オーナーズ有料どちらでも結構でございます。ぜひ登録をしていただければ。この中にオーナーさんすでに登録されている方いらっしゃいますか?オーナー様はありがとうございます。助かっております。本当にリアルに助かってるフレンズ登録いただいてる方はありがとうございます。ご登録いただいてありがとうございます。
01:39:31 正直にいきますよ。ここからが正直にどちらにも登録していませんという方は元気よく手を挙げてください。ありがとうございます。こんなにいたんだね。水田には嬉しい。伸びしろと呼びます。みなさんのことをぜひ登録ください。今日という日、この日をぜひつながる最初の日にしてください。
01:39:52 よろしくお願いいたします。令和フレンズ無料ですからね。登録ぜひお願いします。この後、写真を撮っていきますけれども、少し列になるかもしれません。その列お待ちになってるときに、その待ち時間があっという間に短く感じるというためにも、こちらスタッフがプラカードを持ってあなたにいかがですか?
01:40:09 と声をかけます。このプラカードにはQRコードが載っていますので、あなたのスマホから登録画面に飛んでいただく、飛んでいただくことができるということになっております。どうかどうか、一人でも多くの方につながっていただきたい。令和フレンズ無料の方でも結構でございます。
01:40:25 ぜひ直接つながってください。お願いいたします。さあ、それではもう写真を撮ってまいりますけれども、最後に大石さんも何かしらみなさんにご挨拶してください。
01:40:37 皆さん、ありがとうございました。どうも私、もともと大阪府庁で公務員をしていて、でもやっぱりこの大阪の維新政治というのは大嘘だろうということで、これは大阪府庁の中で見てて、この嘘を暴かないといけないぞ、嘘つきの政治家だってもう身を滅ぼしますよね。
01:40:55 大阪府民の生活を壊すし、すでに壊しているんですよ。それが万博であり、特区民泊だらけの大阪という現状。みなさんとひっくり返していきたいと思います。皆さん、一緒に頑張りましょう。ありがとうございました。
01:41:10 とございます。衆議院で一番嫌われてるとか散々言いましたけど、本当にこの人いなかったら頭回らないんですよ。結構尖った人だって思われがちなんですけれども、党内でちゃんと意見を何かしっかりと待ち合わせて、で結果を得ていくっていう、そういう何だろうなステップをちゃんと踏んでいくことを強く求められるんですね。
01:41:33 私は結構独断で行きたくなるタイプなんですけれども、それにブレーキをかけて、ちゃんと手続きを踏んだ上で意見を聞いた方がいいですってことで、ブレーキでちゃんと引き戻してくれるっていう、ある意味で公務員という仕事で、組織での仕事の仕方ということをしっかりと分かっている人が、党内においてその何だろうか、ちゃんとそういうようなシステムを作らなきゃダメなんだってこともやってきたということです。
01:41:56 好き勝手無茶苦茶なことやってんだろとか言い続けてって思われてるんだけれども、そうではないというフォローを最後に入れておかなきゃまずいなと思ったんです。
01:42:02 そうですね。そうだったんですけれども。
01:42:04 そうでしょう。
01:42:05 もうね、アホらしくなってきましてね。どうせならもうやるだろうかな、面。
01:42:10 維新でも行くんですか。
01:42:11 どういうことですね。この党を辞めるんじゃなくて、あほらしいわと思って、もっと好き放題やっていこうかなって、来年からは思っているし。
01:42:18 それ重要ですよねっていうか、私たちもなにかしら型にはまっちゃってる部分も出てきてるんですよ。やっぱりなんだかんだ言いながら空気は読まないぜってことはやり続けてるんですけど、その中でも何かしら形みたいなものができてきて、だんだん窮屈になってきてるんですよ。
01:42:34 だからもうそろそろ好き放題はじけるような活動をしてたのかなっていう風に思ってんですね。そんな思いでしたから。
01:42:39 もうこれ以上やるのかっていう、なんとなくそういうことが見えて、せっかくフォロー入れてくれたのにぶち壊すっていうね、とんでもないです。そういう個性でやっていきたいと思います。
01:42:49 一番自由で一番不謹慎な、一番真面目なグループにしていくっていうよね。そういう何かそんなことおっしゃってましたね。
01:42:58 最も真面目で最も不謹慎、それがれいわ新選組だと。
01:43:02 そうじゃないですか。
01:43:03 いいと思いませんが。
01:43:04 最高ですよ。それこそがロックンロールですよ。ロックンロール関係ないですねって、何の話をしてんねんってことになりますけれども、ってなことないって感じでですね。今後ともぜひご注目をいただき、そしてなによりもあなたと一緒に力を合わせていきたいという思いでいっぱいでございます。
01:43:18 嫌な社会は変えるしかない、そして変えられるんだということです。あなたこそがこの国のオーナーで、あなたこそがこの国の最高権力者。あなたがいないと始まらないし、あなたがいなきゃ変えられないですよ。どうかあなたの先頭にれいわ新選組を立たせていただきたい。
01:43:37 私がやります。そして大石もやります。あなたと一緒に変えていくんだということ。その先頭にれいわ新選組を立たせてください。どうかよろしくお願いいたします。ありがとうございました。ありがとうございました。拍手ありがとうございました。さあ、それでは写真を撮ってまいりますよということで、先頭はどちらにしましょうか。
01:43:55 あちらの方にプラカードを先頭と書かれたものが掲げられました。まずはですね、この後の勉強会、勉強会といいますか、候補者説明会に出席してくださる方を優先的にとらせてください。これはこの施設の利用時間の問題でございます。
01:44:11 その後にですね、障害をお持ちの方、高齢の方、小さなお子様をお連れの方、そして門限が厳しい方などいらっしゃいましたら、優先的にとらせていただきますので、スタッフの方までお声かけの方をよろしくお願いいたします。