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※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:00:01 さあ、それでは第2部でございます。皆さんからご質問をいただいて、山本がお答えをするというやりとりなんですけれども、その前にマスコミの方が来てくださっているんですよ。これは珍しいんです。全国回っています。一応国政政党で、一応国政政党の代表なんですね。
00:00:18 私、いろんなとこ回ると、その土地、土地のマスコミの方がいらっしゃるというのが普通なんですけれども、令和の場合はスルーされることもあるんですが、私けれども、沖縄のメディアは素晴らしい、必ず取材に来てくださるということで、まず皆さんにマイクをお渡しする前に、沖縄のマスコミの方にマイクを譲らせていただいていいですか。
00:00:41 まずその方々から質問いただいて、その後に皆さんにマイクを回していきたいと思います。それでは、今日来てくださっているマスコミの方でご質問ある方は手を挙げてください。マイクを渡します。
00:00:57 沖縄タイムスですけれども。
00:01:00 山本代表を来週も沖縄。
00:01:02 入りされるというふうに伺っているんですけれども。
00:01:05 来年、沖縄では。
00:01:07 市町村議会の統一地方選も控えてまして。今、この2週連続でこの山本さんが入る。
00:01:14 っていうのは、来年の統一地方選に向けたこの力の入れ具合とか、その辺のこの絡みもあるのか、ちょっと教え。
00:01:20 てください。
00:01:22 ありがとうございます。沖縄で大きな選挙がこれから立て続けにあるということももちろん理由としてありますけれども、やっぱり今のなんだろうな、政治状況を見ていても、やはり沖縄が犠牲にされてしまう可能性というものが、確率というのはどんどん上がっていっている一方だと思うんですよ。
00:01:42 そんなことには絶対させちゃだめですよね。だから、やはり心を一つにしながら、それを広げていくという意味合いもあります。選挙というものも非常に重要です。それと同じぐらい、それ以上重要なのが、やはり二度と沖縄を推進させないということですね。やはりここに対してもやはり沖縄から牽制していくという、その力を広げていく必要があるだろうと思っています。
00:02:05 で、今回私がこの沖縄、今週、来週と入らせていただいて、こういうおしゃべり会、いろいろやらせていただくという理由は2つあって、一つは皆さんとのコミュニケーションですね。そこから必要なもの、自分たちに欠けているもの、そういうものを自分たちで気づく機会になる。そしてそれ、今まで政策としてなかったものを政策化していくというチャンスになる。
00:02:29 で、既にあるけれども、もっと重要視して、それをもっと大きなものにしていかなきゃならないということを、私たちに気づきをいただくことになるかもしれませんし、とにかくそういった皆さんとのやりとりです。沖縄に何しに来やがった目的は2つです。一つは皆さんとのコミュニケーションのところでした。
00:02:49 もう一つは、先ほど言われたような今後ですね、れいわ新選組として県内で令和を広げていくということが非常に重要だと思っているので、そう考えると、やはり選挙というのは絶対に外せない。つまりは仲間づくりというものを広げていく必要があるということですね。
00:03:06 この会、きょう山本太郎とのおしゃべり会が終わった後、すぐですね、候補者説明会というものを開きます。説明候補者説明会って聞くと、ものすごく堅いですよね。イメージ。けどもっと柔らかいです。内容としては、例えばですけれども、あなたが国会議員になりませんか?あなたが地方自治体議員になりませんか?
00:03:30 というような感じで呼びかけていきながら、皆さんの素朴な疑問を解消していったりするような会になります。地方自治体議員って給料あるんですか?いくらぐらいでいるんですか?みたいな素朴な疑問でもいいです。それだけじゃなくて、例えば選挙って何やるんですか?
00:03:48 仕事って何やるんですか?そういう素朴な疑問でいいです。あなたの素朴な疑問に的確に答えてくれるというような候補者説明会を開いていきます。で、覚悟が決まった人しかその場所に行っちゃいけないってもんじゃないです。冷やかしでもいいです。で、本当に子供の時から今日に至るまでの間に、頭の中に一瞬でも政治家という仕事がちらついたことがある人。
00:04:15 それぐらいのノリでも結構です。とにかく少しでも興味がある方は、ぜひこのおしゃべり会の後の候補者説明会というところに参加をしていただければというふうに思います。ちなみにそこでマイクを握ってくれるのが、私たちが私たちは新選組でここ沖縄から国会に送ってもらっている衆議院議員山川仁、山川等が担当させていただきます。
00:04:39 山川さん、皆さんにご挨拶の本をよろしくお願いします。
00:04:43 皆様こんにちは。衆議院議員の山川仁でございます。今回、宜野湾の方からスタートさせていただいて、明日、明後日でまた翌週の新宿。30日も山本代表が沖縄に入っていただきます。で、その中で今日は宜野湾市沖縄2区と言われてるとこですね。今回世間を賑わしている新垣邦夫さん、社民党から離脱しましたけど、その宜野湾市を含め、浦添市や中頭郡と言われている多くの町村がありますけど、そういったところからぜひとも衆議院議員もしくは参議院議員の仲間を増やしていきたいと思っております。
00:05:21 是非とも興味がある方はですね、本当に固い感じじゃなくて、ゆるくまずはちょっとだけ話を聞いてみようかな、どういう世界なのかな、環境なのかなっていうことをまずはスタートしていただければと思いますんで、次にお願いします。で、今お話しした邦夫さんですね、何か邦夫さん、とても長く、北中城の村長も長くしていただいて、行政にも長けた人物で、本当にここで勝ち上がってくるのは当たり前の方だと思っております。
00:05:48 しかしながら、れいわ新選組もしっかりと候補者がもしいい方がいれば是非ともですね、その中で入っていき、底上げをしていきたいなと思ってますので、ぜひお力を貸していただければと思います。それでは次お願いします。ここに書いてます20025年11月の南城市金とありましたけど、糸満市も皆さん方のお力で当選させていただきました。
00:06:10 そこからずっと26年、来年の9月から27市町村でしたかね、統一地方選挙と言われている選挙が待ち構えています。その中で今回は宜野湾市、沖縄市、西原や名護、北谷、読谷等々、いろんなところから赤文字になってるところは令和の得票数、直近で言えば参議院選挙のチラシに大分大きな得票をいただいた皆さん方のお力をいただいたというところで、赤文字になってますので、ここでもし手を挙げていただける方がもしいらっしゃったら、本当に多くの可能性を秘めた意味で当選に近づける。
00:06:49 また、私たちも最大限のバックアップをしていきたいなと思ってますので、是非ともね。ここに住んでいる方、そしてもしくはお知り合いがもしいましたら、この方いいよってことでちょっとご紹介いただければと思っております。それでは次お願いいたします。はい。今回このおしゃべり会が終わった後、この会場のお隣にある会議室でそういった相談会をしていきたいなと思ってますので、ぜひお時間の許す方は少しだけでも聞いていただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
00:07:17 ありがとうございました。
00:07:18 ありがとうございます。れいわ新選組の山川仁衆議院議員でございました。あなたからの質問に丁寧に答えてくれる、そういう会でございますので、ぜひ冷やかしでも結構です、参加していただければなというふうに思います。1名前に戻れる。ごめんなさいね。この赤文字で書いているところは全部チャンスなんですよ。
00:07:36 何かといったら、それぞれの地域で必要な最低の得票数の3倍以上を令和という票が以前いただいているので、令和まであなたが出ているということがわかれば、議席が取れる確率っていうのがぐっと上がるってことです。無所属で活動してということで1から耕していくというやり方もあるんですけれども、一方で令和と一緒に力を合わせることで一気に議席が近づくという言い方を選ばなければ、げたを励ますということです。
00:08:08 心でも一人でも心ある人が議会の中に行かないと社会が変わっていかないので、ぜひあなたもいかがですかということでございました。で、この後のおしゃべり会、さきほどどこに行けばよかったんだっけ?と迷われる方、こういうプラカード持って立っている人がいるので、この人についていってください。
00:08:25 後ほどですね、道がわからなくなった場所がわからなくなった方は、このプラカードを持った人にお声がけの方、よろしくお願いいたします。さあとよろしいでしょうか。そういうことだったんですけれども、ほかにマスコミの方がいらっしゃったら、発言を求めるマスコミの方がいらっしゃったらどうぞ。
00:08:42 琉球新報の光と申します。今の話に関連してなんですけれども、仲間づくりというところで、衆院2区に関して今言及がありましたが、他の選挙区に関してはどう予定されているのか。ここに関しても立候補されたい方を募っていくのか教えていただきたいというのと、今後広げていく上で、今何か課題があるなと思っているところがありましたら教えてください。
00:09:15 ありがとうございます。どこの選挙区に立てますかという方の、どこの選挙区に立てますかということからの逆算だと、なかなか難しくなっていくんですよね。だから、一番は何かといったら、やりたいという人がどれぐらいいるか。その中で一番適している人は誰かで、その人がどこから出るのかということでも話は変わってくると思います。
00:09:40 だから、肉限定でどうのという話ではないと思います。人というところから恐らく逆算していくことになるんだろうと。で、例えばです。その中にも沖縄は野党共闘でこれまとまっているんだから、そういうところに候補者を出したら云々という話はありますけれども、ごめんなさい、国会の中でちゃんと役に立っているというか、戦い抜いている人って数少ないです。
00:10:01 はっきり言えば、野党共闘で勝ってでもほとんど寝ているんじゃないのみたいな人の方がいるっていう人たちもいるわけだから、やっぱり今この局面において体を張ってでも止めますというような人が沖縄から出てこないとなかなか難しいと思うんですね。
00:10:15 で、それぞれやはり議席というのは各党においての既得権的な側面もありますよね。これまで守ってきたんだ、俺たちがっていうような部分もあるので、非常に揉めたりするようなことも出てくるかもしれません。この先のことは全く見えませんけれども、でもそういった時に、やはり何だろうか、自分のやるべきことは何なのかということを明確に自分の中でブレずに、かなり山川さんに関してもいろいろな誹謗中傷だったりとかね、叩かれたりとかしたと思うんですけれども、やっぱり山川
00:10:44 さんはそれを戦い抜くだけのメンタルと使命感みたいなものをお持ちだったということです。だからやっぱり国政となるとちょっと少しハードル上がっちゃうかもしれないです。そういった意味で、言論としてもやっぱりこれを何だのか様々戦っていけるというようなものがあるかというところにまで多分行くと思います。
00:11:04 一方で、地方議会に関しては、そこまでではないですよね。おそらくそれぞれの地域においてどうしていくかという問題を地域の皆さんと一緒にやっていくっていう立場なので、一方で国政はもうはっきり言って戦争ですから、ある意味でのそういう戦場で本当に戦っていくということができる人と出会えるかということが一番の重要なポイントなのかなというふうに思います。
00:11:27 そんなところですかね。よろしいでしょうか。
00:11:31 ありがとうございます。と。オール沖縄との関係でいうと、今後どの。
00:11:40 ように。
00:11:40 考えてらっしゃいますでしょう。
00:11:42 か。わかりませんね。それは。オール沖縄との関係を今後どうするのかということです。その間に何もないので、逆に言えば何でしょうか。人のハンコを持ってきて、公的書類私文書偽造かみたいなことをやった人を立憲民主党が押したりとかしたわけですよね。
00:12:02 だからそれに対して何も向こう側からないわけで。で、逆に言えば、おそらく次の4区というところも山川さんに対して対抗馬を立ててくる可能性もあるわけだから、そこで穏便になんて話にならないです。はっきり言えば、先ほども言いましたね、オール沖縄として国会の中に送ってもらったけれども、国会の中では戦っている様子はなくみたいな人たちも実際にいます。
00:12:24 細かいことは言いません。具体的なことを言おうと思えば言えるけど、そこは言いません。今のところは。でも、そういう人たちには託せないということです。はっきり言えば、戦い方を変えるか、戦う人を変えるかしかないんですね。今の今の沖縄に、今の沖縄の置かれた立場であったり、日本の置かれた立場を考えるならば、やはりある意味でも徹底的に抗うという姿勢を見せていかない限りは、逆に言えば、今、どちらかというと大政翼賛というところに大きく流れてしまって
00:12:57 いる。そこにブレーキをかけられるところの数の方が少ないわけですから、そういったグループの中でも、やはり国会の中で闘い抜くということですね。そういうことを実際に実践しているっていう人の数の方が少ないと思うので、やはりそこに対してはちゃんと私たちは和を乱す、乱さないの話じゃない。
00:13:19 本当にその働きぶりで、その動きで国民を守れるのか、沖縄の人たちを守れるのかという視点から考えていきたいということです。何も選挙区で勝たなくても比例で上がれますから、はっきり言っちゃえばそうですよね。比例の制度があるわけだから。
00:13:36 そう考えると、やはり選挙区で勝っていただいて、私たちも比例で上がらせてもらうということだって考えられると思うんです。そこら辺は柔軟にそういう風に考えていきたいというふうに思ってます。
00:13:48 ありがとうございます。
00:13:51 今の話、4区じゃない話ですよ。他の区に関して、4区では選挙区で勝ってください。山川さん。
00:14:00 4区では選挙区で勝つということを目指していってもらわなきゃいけないんですが、他の区に関してですね、そういうことです。その方がお得ですよね。選挙区でも勝って、比例でも何なのか、今の大政翼賛状態に対して日々売りに行くんだという気概を持つ者が国会に一人でも多く送られるということは、これはプラスの話だと思うので、そういうようなことも考えてやっていきたいというふうに思います。
00:14:24 よろしいでしょうか。ありがとうございます。さあ、それでは、お待たせをいたしました。皆さんにマイクを回していくということをやりたいんですけれども、ルールがございます。3つです。簡単に言います。マイクを握られた方は1分以内、1分以内でお話を終えてください。2つ目、マイクを握られた方は、質問は一つに絞ってください。
00:14:46 一回の発言機会に質問めいたものを幾つも散りばめ、散りばめ、散りばめられちゃうと全てに答えていくということを。山本いっちゃうので、結果、私とその人だけの会になっちゃうんですね。お前とお前の会になるんだったら、よそでやれよってみんな思っちゃうと思うので、ぜひ1問に絞っていただく。
00:15:07 よろしくお願いいたします。3つ目、3つ目、発言の機会をどう得るかなんですけれども、この後、私が皆さんをお誘いします、マイクを握りたい方はいらっしゃいますかみたいなことを山本が皆さんに投げかけたら、ご希望される方は挙手してください。手を挙げてください。手を挙げた中から山本が指名をします。
00:15:28 あなた行きましょうかみたいな感じです。で、手を挙げている人の中で、今、山本に自分は指名をされたぞって感じた人は揚げたてを下ろさないでください。挙げっ放しでマイクが届いてから手は下ろしてください。どうして手を挙げっ放しにするのかということなんですけれども、マイクを渡す係のスタッフ、ボランティアの方があなたを見つけられず、誰にマイクを渡していいか分からなくなるんですね。
00:15:58 なので山本があなた、行きましょうって言ったら、今私に言ったな。そう思われた方は手は下ろさず、マイクが届いてから下ろすということにご協力をください。光です。マイクを持たれた方は1分以内。そして質問は1問に絞る。そして上げ立てばマイクが届くまで降ろさない。
00:16:20 この3つでよろしくお願いいたします。さあ、それではやってまいりましょう。どなたかマイク握りたい方はいらっしゃいますか?いかがでしょう。どうでしょうか。では、最初に手を挙げてくださった一番左のブロックの恐らくそうですね、後ろ側の方にその人。
00:16:42 ありがとうございます。2001年の9月11日にアメリカ合衆国合衆国で起こった911と呼ばれる事件があったと思うんですけれども、それに対する山本代表の現在の見解、認識を教えてください。以上です。
00:17:05 ありがとうございます。あれは自作自演だったとか、そういうことを聞きたいということですか。
00:17:13 率直にどう考えられているかというのを聞きたい。
00:17:16 ありがとうございます。ちょっとあの問題を深く掘っていたということが、自分自身の中でないので、明確なことはなかなか言えないです。でも、なかなか不思議なことが結構あるというようなことは、様々な情報というか、ネット情報ですけどね。で、知ってる程度です。なのでどっちかって言ったら陰謀論として片付けられるような話を私は今ちょっと頭出ししたのかなというふうに思うんですけれども、本当のところの何なのかわかりませんけれども、嘘までついて戦争するっていうことは、アメリカにとっては当たり前の話な
00:17:51 んですね。イラク戦争もそうでしたよね。大量破壊兵器があると言って。
00:17:58 イラクを破壊しつくした後に何がありましたかと言ったら、大量破壊兵器がなかったですって話です。
00:18:06 建国して250年ですか。もうすぐ250年というこの国の歴史の中で、コンスタントに戦争をし続けなきゃいけない国ですから、それは基幹産業がやはり軍事なので、やっぱり戦争で金儲けするサイクルというものを絶やすことができないわけですね。戦争がないときもあるだろうけれども、必ず戦争には加担するわけですから。
00:18:28 で、実際に米軍が出張っていかなくても関係するわけですね。ウクライナみたいに武器だけ送って大儲けするとか、とにかく軍事というものが国の中枢というか、国の基幹産業というものなので、これは戦争を続けていかなきゃいけない国で嘘までついて戦争する国だ。
00:18:48 そこに対して、まず最初にアメリカの参戦というか、アメリカが侵攻すること、戦争することに対して賛成をするのが日本だっていう立場なんですよね。そう考えると非常に危険だなというふうに思います。何が危険かといったら、アメリカの判断に付き従っていくというのは、日本のある意味で国益に沿わないという可能性の方が大きくなっていくことがあるだろうなというふうに思います。
00:19:13 だから、自衛隊を2軍化してしまうことだったりとか、事実上もそうなっていますね。で、事実上、台湾というところで何かしらあったときには、当然その先頭を切るというか、最前線に送り込まれるのは日本の自衛隊の艦隊。ほかにも航空戦隊ってことは様々な世界中で行われているシミュレーションの前提の一つですから、そういうことに巻き込まれていくというのは非常に危ないなというふうに思っています。
00:19:37 一方で、その311じゃないか、911に関しての、私がどう整理しているかということに関しては、整理できるほど調査できてませんということで、非常に申し訳ないんですけれども、そんなところです。ちなみに、あなたはどうご覧になっていますか。
00:19:52 自分は当時の情報とかを見ている限り、不可解の部分が多いなと思って結論づけはしていないんですけれども、少し一般に報道されていた内容だけではちょっと納得できない状態にいます。
00:20:10 なるほど、ありがとうございます。ちょっと似ている部分はあるかもしれません。はい、すいません。そんなところです。申し訳ありません。ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。内容によっては答えになってないなということも当然ございますので、よろしくお願いいたします。ではこちらのブロック、真ん中後ぐらいのメガネをかけたあなた。
00:20:30 イヤリングされている方に手を上げたままで手を上げたまま。
00:20:36 我慢。ありがとうございます。沖縄では来年1月に名護市長選挙が予定されています。で、これは1自治体の選挙ではなくて、もちろん辺野古の基地建設の問題も絡んでくるので、とても大切な選挙だと思いますし、山本太郎さんもこの辺野古や高江の方にもこれまで通ってこられたということを聞いているので、きっとまた別の思いを持って見てくださっているのではないかと県民として期待しております。
00:21:07 0は新選組として、この来る名護市長選挙、この翁長久美子さんが、この私たちの側から、草の根の、何ですかね、市民の代表として名護市長選挙に出てくれると聞いているんですけれども令和、新選組として応援していくお考えがあるのかどうかを聞きたいです。
00:21:29 ありがとうございます。お前が、久美子さんが出られるそうなんですか。ありがとうございます。名護市長選というのは非常に重要な選挙だとは思っています。もちろんその辺野古に基地は造らせないということの、もうその地元ですよね、思いっきり。そういった意味で非常に重要な選挙になってきて、そこに0はどうするのかということの態度に関しては、まだ一切決まっていませんというのが現状です。
00:21:51 で、やっぱり何だろうな。オール沖縄とはそういうものなんだって言われるとそこまでなんですけれども。辺野古の基地縛りで、それ以外の南西シフトに対してやはり強烈に牽制しないというのは、やっぱりそこにはちょっと理解に苦しむ部分があるんですよね。はっきり言っちゃったら、今行われていることを考えた時に、辺野古の問題もものすごく重要なんだが、南西シフトだのシフトであったりとか、もう完全にある意味で軍事化されていってしまっているということに関して、やはり牽制していくということまで
00:22:31 もう範囲を広げないと守りきれないんじゃないのって。逆に言ったら沖縄の問題を矮小化することになってないか、その活動っていうふうに思っちゃうこともあるんです。今のはオール沖縄ということのアプローチの話です。でもそれはもうオール沖縄の方々が納得をなさってそういうことをやっているので、外部から何かしら言うことはない。
00:22:52 1日本国民としてそういう風に見えるというような意見を今言っただけです。一方で、この名護市長選という部分に関しては、非常に重要な選挙だということは理解はしています。そこに対してどういう風に私たちがアプローチしていくかに関しては、今のところ何かしらここで発表できるような内容にはなっていないということですね。
00:23:15 で、おそらくそういうところに力をぜひ一緒にやっていってほしいというような趣旨のお話だとは思うんですけれども。
00:23:27 すいません、ちょっと緊張して言葉が足りなかったんですけど、今、この名護市の方にもボランティアの範囲でお手伝いしてて、この候補者の翁長久美子さんはぜひ令和にも応援していただきたいということを言っていて、本当にオール沖縄でじゃなくて、もっと無党派っていうか、市民党みたいな感じで選挙を作っていらっしゃって、山本太郎さんが今日沖縄に来られるっていうこともお耳にされてても、ぜひすぐ会いに行きたいということもおっしゃっていたので、ぜひ沖縄いらっしゃる間にお会いしていただけ
00:23:58 たら本当は嬉しいなと1県民として思っています。
00:24:04 合っちゃったらまずいんじゃないですか。会っちゃって会っちゃって、なにかしら何かしら気持ちで何かしら動いちゃったらまずい部分はありますから、これはちょっと曲げなきゃいけないかなと思います。ただし、私、翁長さんに関してはすごく好感を持っています。はい。これまでそういう外から私が東京から何だろうか、そういった北部の問題とかで足を運んだ時とかにも何かしらお会いすることもあったりとか、そういうことで翁長さんが立たれるということに関しては、私自身はどうしてあの人がっていう思いじゃなくて、ああ、そうなん
00:24:42 だっていうような、少し私の中でも明るくなるような気持ちはあるのは確かです。ただし、それは個人としての気持ちであって、これがグループとしての答えになるということにはなかなか結びつくかどうかは約束できないというものなんですね。なのでここはやはり沖縄においての私たちの戦略をどうしていくかというところにも関係してくる部分だと思います。
00:25:04 なのでお気持ちは受け止めたいと思います。ありがとうございます。すいません。
00:25:10 他いかがでしょうか?じゃあそちらサングラスをこちらにかけられているあなたにいきましょうか。はい、そのまま手を挙げていってください。マイクが届きます。
00:25:26 します。東京都宜野湾市民です。宜野湾ぎのわん市は面積の4分の1が普天間基地。その普天間基地のフェンスのそばで今朝目が覚めまして、4時、5時ぐらいですかね。そうしますと、フェンスの向こうからマングースがやってくるわ、しらじらと明けるとハブがやってくるわで、やがてオスプレイは飛ぶわ、53を飛ぶはいろんなものがやってきて。
00:26:04 で、赤嶺、お前今日山本太郎来るらしいから、ちょっと聞いてこいと背中を押されてやってまいりました。地位協定のことです。全世界に米軍基地はえーと00ぐらいあると思います。で、その米軍基地は地域とその国との約束で動いてるはずなんだ。
00:26:28 ところが日本ではそれがない。もうちょっとだけで、つまり地位協定にしたがって動いていくはずの米軍が勝手なことをやってる。沖縄奄美ではそれがもっとひどい。このことについてお伺いします。
00:26:50 ありがとうございます。結論から言うと、地位協定は変えなきゃいけないということ以外ないです。で、今おっしゃったとおり、米軍が駐留している国というのは多数あるわけですよね。日本以外でも米軍は世界に展開しているわけですよね。その米軍はどの、その米軍が世界中に展開しているんだけれども、共通するルールがありますと。
00:27:12 それは何ですかと言ったら、米軍は駐留する国のルール、地域のルールに従うということなのに、日本では無視していいってことです。そうでしょう。日本は、米軍は日本国のルールを守らなくていい立て付けになっちゃっているってこと。つまり、どうしてそんなことになるんですかと言ったら、もう一言なんですよ。
00:27:33 植民地だからなんですが。で、この植民地状態であることを、何かしら同盟国だとか、わけのわからない言葉で現実を見ないでおこうとするような政治家や官僚やみたいな。で、マスコミやっていうようなものたちに国民はだまされちゃってるわけですね。
00:27:50 誰がどう言おうと、アメリカ国内で禁止されているような訓練まで、日本国内でもやりたい放題だと。この時点でもう完全に植民地ですよ。日本国の領土に関して、もう日本国として決められず。
00:28:06 それは米軍基地を返してもらう領土に置かれたら困るから、アメリカに了解をとっておいてくれって言われた。これは北方領土の話ですけれども、北方領土、北方領土をどうして帰ってこないんですか。安倍さん、プーチンさんに17回会談やっていました。最終局面で島返すということになったときに、その島に米軍に基地を作らせないよと、それはアメリカに了解しておいてもらってくれという話だったけれども、それはアメリカには言えないということで、諦めるしかなかった。
00:28:38 自国の領土と主張してきたその地域に関して、自分たちでそれを決められないということで、もう既にもう植民地確定ですね。だから何をしなきゃいけないですかということですけれども、やっぱりこれはちゃんと独立する必要がある、間接的に支配され続けているという関係性を終わらせなきゃいけない。
00:28:56 そのためには一気に米軍が出ていけとか、無理ですから、はっきり言っちゃえば明日にでも出ていけるのか。それは現実的ではないので、まずは日本国の法令に従うこと、地位協定という部分を改定していくということが一番重要なことになっていくんだろうというふうに思います。
00:29:14 ごめんなさい、そんな感じなんですけれども。
00:29:18 では、植民者は誰ですか。植民地はわかった。米軍、そして今や自衛隊もそこにくっついている。そういう状況の中で、今おっしゃった琉球独立共和国、こういうのをつくっていく準備はやらなければいけないのではないかと私は思います。
00:29:41 なるほど。沖縄県内において、その独立運動みたいなものですね。要は日本政府から独立したいということでしょう。
00:29:52 アメリカ、私が今話したのは、日本国がアメリカからの独立をしなきゃいけない、私はそう言っているんです。植民地という状態から、これはもう解除されなきゃいけない。一方で、今言われた話は、沖縄の自治権を取り戻すんだということですよね。
00:30:12 沖縄は沖縄の人たちのものなんだ、だから独立していくというようなことをやっていく必要があるんじゃないかというご意見なんですよね。
00:30:22 そういう準備は必要だということです。
00:30:25 ありがとうございます。今の話に関しては、私自身が沖縄の人間ではありません。だから、沖縄の独立運動というものに関して、皆さん独立すべきですよということを焚きつけるということはしません。ただし、そういうような、ある意味での自分たちが独立したいんだというような動きがあるときには、当然それは何なのか、どういう形で一番。
00:30:52 ソフトランディングできるか、軟着陸できるかということを考えていくということの、やっぱり間には入っていけるようになりたいなというふうには思います。そういう答えで大丈夫ですか。もし、もしよろしければ。
00:31:14 はい。
00:31:15 ありがとうございました。
00:31:16 さあ、続いていかがでしょうか。どうでしょう。もう頑張ってね。そういう小道具まで持ってきて、猫ちゃんの肉球みたいなやつね、もうその小道具を準備してきたというその気持ちで、ではそちらの方どうぞ。
00:31:36 はい、ありがとうございます。今日はマクドナルドさんに子供たちを連れてきました。ちょっともう少し効果切れて損しているんですけども、正直それでいいと思ってます。政治と生活は直結してるので、いつかその気づきになるきっかけになればいいなとは思って今日参加させていただきました。
00:31:59 ちょっと時間は余ってるんですけど、子供がクイズ出したかったんですけど、ちょっと恥ずかしそうなので僕から全国。
00:32:06 的に沖縄の。
00:32:08 例はの得票率が比較的高いです。なぜなら、是お願いします。
00:32:16 瑣末なぜ是?そうなんですよねれいわ新選組というグループ、まだ15人しかいない。まだ小さなグループと言えると思うんですけど、この小さなグループの中で一番なんだろう、地域別に応援してくれるところのナンバーワンが沖縄なんですよね。そうなんです。
00:32:38 ありがとうございます。なのでおそらく何なのか、今までの政治を見てきて、これじゃ変わらんなという状況をずっとご覧いただいてきた中で、何かしらやらかしてくれるんじゃないかっていうか、徹底的にこいつらだったらやってくれんじゃないか、数が少なくてもなんとか抗おうとしているじゃないか、その姿を見てくださっているということなのかなというふうに思います。
00:33:03 なので他の地域でも当然この私たちへの得票であったりとか、支持というものが上がっていけば嬉しいんですけれども、まず最初に沖縄で評価をしていただいているということは、私たちの中でも誇りであります。はい。なのでまずはもう本当にきな臭いっていう状況が近づいてきたというか、かなりそういう状況になってきたけれども、そこに対してなんとかブレーキをかけるためにも、沖縄の方々と力を合わせてやっていきたいというふうに思ってます。
00:33:30 ありがとうございます。
00:33:33 ありがとうございます。
00:33:35 さあ、続いていかがでしょうか。どうでしょう。ありがとうございます。一番いきましょうか。じゃあ、そちらの家を空けておいてくださいね。
00:33:49 山本さん、ありがとうございます。大分県から来ました。で、わざわざ来たんじゃなくて、観光で来たけれども、SNSで23日前に見つけたから今日来ました。で、楽しそうで、一番前に座ってるけれど、2日前には死にたいなって思ってました。
00:34:11 なぜかというと、やっぱりきな臭いって言われた。そのもし戦争になるんじゃないか、戦争前夜なんて言っていられない状況なんじゃないかと思うんですよね。以前、延岡もこんな形でお邪魔したんですけど、延岡の時に外交が大事って山本さんおっしゃってくださって。
00:34:32 で、外交でって言ったら、今、高市さんのあの外交のことしか頭になくて、あんなことしたら大変なことになるんじゃないかって思って、その外交のやり方が分からない。戦争から離れていくためには、仲良くしていくためには、生存するためには外交が大事と思ったら、そのやり方、それを教えてもらえたらと思いました。
00:34:58 ありがとうございます。旅行の途中で。
00:35:04 旅行がてら来て、旅行の途中でこの情報を教えてきていただいた。ようこそお越しくださいました。ありがとうございます。
00:35:12 何かね、やらかしてますね。総理大臣。何をやらかしたかということを簡単に説明しましょうか。ありがとうございます。はい。ちょっとこっちナイトお願いします。はい。台湾有事は存立危機事態だっていうようなことを11月の7日に言ったと。中国による台湾の海上封鎖が発生した場合の時代認定をめぐり、戦艦を使って武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうるケースだと答弁しました。
00:35:39 こういう具体的に何頭か言うということは絶対にやってこなかった、言ってこなかったってことですね。それを逸脱しちゃったということです。2015年、安倍晋3政権で成立した安全安保法で設けられたものですね。集団的自衛権、集団的自衛権って言ったら何ですかと言ったら、人の喧嘩に助太刀に入れるってことですね。
00:36:02 自分が売られた喧嘩じゃない。自分が仕掛けられたものじゃないのに、朝までつって入ってくるみたいな。もうそんなです。それは私たちはやらないということがもうずっと決まっていたわけですよね。だからこれをやろう、集団的自衛権をやろうと思ったら、憲法改正をしてから集団的自衛権の手続き、法律の法律を作っていくということをやらなきゃいけなかったんだけれども、安倍政権は憲法改正をせずに、無理やり解釈だけねじ曲げて前に進めちゃったんですよ。
00:36:32 憲法改正までやったら大大事ですからね。だから、簡単にするためですね。で、もうとにかくそういうことで、この国はそういうことができるようになっちゃったということです。はい。で。台湾周辺で米中武力衝突に自衛隊が加勢、中国軍との衝突もあり得るとしたと言うようなことなんですけれども、こういう限定的なイメージ湧くようなことは絶対に言っちゃいけないってことなんですね。
00:36:57 けれども、それを言っちゃったっていうのがやばい、非常にやばい状態であると、こういうことです。もうよくこれテレビとかで、これテレビ画面でそのままパクってきたものですけどね、歴代総理は具体的な言及というのを避けてきたんだということなんですけれども、けれども、それは存立危機事態になりうるってことを言っちゃったのが高市さんだ。
00:37:16 で、本来ならばこういったことに関しては、官僚からのペーパーを読んだりとか、官僚が作った文書を読んだりとか、事前に官僚からレクを受けたレクチャーを受けて、その内容をそのまま喋るとか、とにかく事故らないようにやっていくっていうのが基本だと思うんですよ。
00:37:36 これまでの日本国政府としての見解を受け継いでいくんじゃないともめますからね。けれども、何かしら何でしょうね、自分のオリジナリティーを出したかったのかわかりません。それは自分の支持者に対してサービスしたかったのかわかりません。はっきり言ったら、なんでこうなっちゃったのか、夜中の3時まで勉強していますと言って、勉強の仕方、間違いではないかという話ですね。
00:38:03 早う寝ろ。それやったらね、頭の回転が悪くなってるからそんなこと言うね。まあなんていう話だと思うんですから、はっきり言っちゃえば、何の勉強していたんやいう話になるんですけれども、日中共同声明と、これは1972年の話、これは周恩来、田中角栄時代の話ですかね。
00:38:23 その日中共同声明後に、これが友好条約みたいな形になっ、平和条約になっていくという、その手前の政治的な確認の部分としても、ちゃんとこれは台湾を中国の一部とする中国の立場を十分理解し、尊重するということはもうあったわけだから、この姿勢はやはり崩さないよっていうのは基本中の基本なんですよね。
00:38:45 だから、わかりません。もう高市さんが未熟すぎて、そういう対応をしちゃった。余計なこと言っちゃった自信がありすぎて、堂々と間違ったことを言ってあおることになっちゃったのかわからないし。で、もうちょっとうがった物の見方をしたら、ある意味で何だろうな、アメリカのために噛ませ犬になったというようなことも考えられるかな。
00:39:13 わかりません。これはもう想像でしかないから。こんな間抜けだったらつける薬ないですね。はっきり言ったら、こんな間抜けなことをやらかしたら。けれども、それをやっちゃったということはただの間抜けだったのか、それとももっと政治的深い意図があるのか。アメリカとの関係の中でより状況を悪くしていくような、対立していくような、そういうものをつくるためにわざと発言したのか、それはもう本人しかわからないので、こっちは何なんだろうなと考えるしかないんですけれども。
00:39:43 はい。
00:39:45 とにかくですね、日中共同声明、台湾を中国の一部とする中国の立場を十分理解し、尊重しますよという話をもう随分昔からずっと維持し続けているのにねということなんですけれどもね。残念ながらそういう形にはならず、かなりやばいことになりつつあるなと。
00:40:02 緩ゆるく向こう側は何かしら、何だろうな、制裁、強い制裁にはいきなり踏み込んでいないですよね。例えばだけれども、日本に渡航するの気をつけろよ、ちょっとやばいんちゃうかみたいなことで、ちょっと行かせないようにって言うかというような空気感をつくったりとか、それだけじゃなくて、例えば日本の海産物みたいなものに対して制裁的なものいうか、これまた入れないようにするとか、徐々に徐々に首が締まっていくような状況をつくっていってはいると思うんです。
00:40:32 一気に来ないだけ優しいのかなというふうに思いますけれども、まあこれ、今の状況を何とかしていくためには、やっぱり日本政府のこれまでの発言とは違うわけだから、これはちょっと踏み込み過ぎた言い方によると思いますけれども、踏み込み過ぎましたというようなことは言わないと。
00:40:52 これ、何かしら改善するのは難しいんじゃないですかね。何かそう思いますね。もうしょうがないですね。自分が間違ったことを言っちゃったんだから、これまでと違うことを言っちゃったわけだから。うん。だから何なのか。そういうような、もう一回やり直すチャンスをつくるしかないんじゃないですか。
00:41:11 このままいったら、さらに向こう側ももう引けないですよね。だって、自分たちの国の基本の形に対して、それを認めちゃうってことは絶対できるわけないので。それはそうですよね。沖縄を日本の領土ではないみたいなことを向こうが言い出したら大変なことですよね。
00:41:28 本格的に言いたらやばい話ですよね。で、沖縄を取り戻すんだみたいな話とか言ってきたら、やばい話になっていきますよねって。それって普通に考えてあり得ないことというか、普通に考えてそんなわけないだろうって言えるような話でも、そんなふうに発展しちゃう可能性はあるわけですよね。
00:41:45 だから早い目にこれは収束していくっていうのが基本だと思うんですけれども、謝ったら死ぬ病なんでしょうね。自分のやっぱり権威みたいなもの、これを失ってしまうことになりかねないっていうことだったりとか、下手したら今の地位を失ってしまうかもしれないと。
00:42:02 それはそうですね。国益をここまで毀損させるような発言しちゃったわけだから、結局このまま緊張が高まっていったらどこに行きますかと言ったら、もう5030円出して、もうここに行き着くしかなくなっちゃうんですよね。中国の間と緊張が高まったら、戦争にならなくても人は死ぬってことです。
00:42:21 たった2カ月、中国から部品が入ってこない、2カ月入ってこない。1。4兆円分の部品が中国から2カ月入ってきません。これ、戦争になっていないんです。戦争になっていない状態で、たった2カ月、中国から1。4兆円の部品が調達できなかった場合には、日本側は53兆円のものが作れなくなりますと。
00:42:43 これはスーパーコンピューター富嶽が試算したものですね。53兆円分のものが作れないということは、その先、輸送する人や販売する人たちにも影響を及ぼすから53兆円では済まないということですね。1。4兆円という部品が2カ月間手に入らないだけで、これだけの損失が生まれる戦争にはなっていませんと。
00:43:06 じゃ、このままいったとするならば、当然緊張は高まっていく。高市さんが撤回したりとか、何かしらの謝罪めいたもの、何かしら方向転換というものが、向こう側がわかりましたというようなことに落としどころを持っていかないと、さらに緊張が高まっていくばかりだろうから、こういう経過は多分生まれますよね。
00:43:25 恐らくこういうような状況を挟んでいくことになっちゃうだろうなということですね。だから、当然、国民のためを思えば、自分のメンツとか、もう高市さんのメンツなんて何もやねって話ですからね。そんなものどうでもいい話です。はっきり言ったら国民を守れです。
00:43:44 はっきり言ったら。だから、外交ということを考えたときに何なのかってことを考えたら、やっぱり国内向けのこういうアピールというものが過度に行き過ぎると、逆に言ったら外交が難しくなっちゃうっていう部分はあるだろうなというふうに思います。頼れるなあの人は強気でいいやみたいな雰囲気を醸し出しているけれども、それが行き過ぎたときには外交面でマイナスが出てくる。
00:44:07 今回は思いっきりそれを、なんだろうな、思いっきり踏み込み過ぎて、もう結果がもう抜けちゃった状態にまでしちゃったっていうことだと思いますね。だからこそ、これまでの政権はこういったことに踏み込んでこなかったのに、これを収束できるのはもう高市さんだけなんじゃないのかな。
00:44:23 はっきり言えばね。自分で入ったつばなんだから、そのつばを何とかするっていうのは、もう本人がやるしかないですよね。でも一つ心配なのは、マスコミとかも含んだ上で、結構中国側が過剰に反応しそうになっているような報道が結構多いわけですね。
00:44:42 そうではないだろうっていう、ちゃんと伝えろよってことですね。最終最後は戦争っていうものに関しても、これは金儲けにつながっているわけで、金儲けにつながっていくわけだから、軍拡であったりとか、戦争というものも、結局これは儲かるためにやるわけですから、一部の人たちがそう考えると、これも織り込み済みなのかもしれない。
00:45:04 わからない。ある意味で間抜けで発言しちゃいましたっていう可能性もあるし、実はこれも含まれていることなのかもしれないし、そこはうかがい知れないんだけれども、この後の体制の取り戻し方というか、立て直し方がどういう形になっていくかっていうのは非常に重要な局面でもあるなというふうに思ってます。
00:45:22 大臣もあの発言はちょっと踏み込み過ぎていた、誤った発言であったと、これまでの日本政府の見解というものを私ももちろん踏襲させていただくということを言うべきなんじゃないかというふうに私は思います。そんなとこなんですけど、ごめんなさい。
00:45:38 わかりました。本当にいつ聞いても山本さんの口から日本国民の生活、命を守るっていう言葉がいつも出てくるので、そこに私自身も立ち返ろうとは思っています。で、先日ごめんなさい、北海道に行ったときに令和の車がちょっと通ったんですよ。その話の車を見ただけで、ああ、ここにまだやっぱ頑張っているわって思って、あの力をその令和っていうのを見ただけで、ああ、やっぱりここでも頑張ってるんだから、自分は旅行だけど頑張ろうって気持ちを落とし込めないようにしようって
00:46:17 思う。思いました。だからこれからも知恵をつけていきたいと思いますので、あちこちでお話してください。機会があったらまた結果してください。
00:46:28 どうぞいろいろなところで行われていますね。令和が行くところへ行くところへ引き寄せられていくような。ありがとうございます。しっかりと。なかなかこの状況に関してなんだろうな。先程言いました戦争というのは金儲けなんですよ。何回も言っていることなんですけれども、戦争とは金儲けだよってことを一番教えてくれているのがアメリカなんですね。
00:46:55 で、アメリカの国務大臣がこういうことを言っているんですよ。ウクライナとの戦争のことです。ウクライナへの軍事的な投資の90%は、米国内で米国の兵器製造業者による生産に費やされており、多くの雇用を創出し、経済を成長させるため、アメリカ、ウクライナ双方にとってウインウインだと。
00:47:19 これ、記者会見で記者会見というよりも記者へのブリーフィングというところで、これは前の売電政権の時の国務長官が答えていることなんです。すごくないですか。軍事的とウクライナに入る軍事的投資90は全部これうちに入ってきていて、これが武器に変わって国内の景気を上げているんです。
00:47:39 雇用も安定しているし、ありがとう、ウクライナ、あんたたちもウインウインだよねってことを言っているわけです。狂っていますよね。でもこれ、アメリカの戦術なんですよ。要は、戦争は違う人たちにさせて、遠くで武器を作り、それを送っていくっていうオフショアバランシングっていうやり方なんですよね。
00:48:00 極力自分たちの自軍の兵士や機材というのを潰さないようにしながら、金儲けをちゃんとしていくということをやり続けるっていう、まさに台湾でもそうなるんじゃないですか。当然米軍は出てくるだろうけれども、でもやっぱり日本の自衛隊っていうものが前線に追いやられていくでしょうね。
00:48:23 武器はどんどん買わされていくと、いうようなことになっていくんだろうと。まあもう戦争というのはビジネスなんですよと。そう考えた時に、このビジネスに対して賛同していくような者たちは多いわけですよね。日本に関しても、軍拡をしろと、武器を作れるようにしろと、もっと飛ぶようにしろみたいなことに賛同しているのは立憲民主党だってそうですからね。
00:48:45 それだけじゃなく、国民民主党もそうだし、維新だってそうでしょう。そう考えたとしたら、この大政翼賛状態というのは、今この緊張状態でさえもわかりません。本当のところは歓迎している節はあるかもしれない。失礼じゃないか、中国の方がっていうような対応になっちゃってる可能性は高いですね。
00:49:07 何も中国に媚びろなんて言っていないですよ。ただ、こちら側でこれまでの認識と違うような踏み込んだことを言って、向こう側に失礼をしたわけだから、これは国として、それはちょっと発言が違うかったと、これまでの認識どおりですと。踏み込み過ぎた部分、誤解を与えるようなことがあって、本当に申し訳なかったってことは言うべきだろうというふうに私は思います。
00:49:31 じゃないと、事態は収束しないということですね。でも、このまま何かしら言って戦争になったとしても、金儲けできる人たちは確実にいるってことだと思います。それを何とか止めるのが政治の仕事だというところだと。他いかがでしょうか。済みません、じゃあこちらのブロック行きましょうか。
00:49:49 こちらのブロックであなたは行きます。後ろから2列目ぐらいが私。
00:49:53 たちの手を挙げて手を挙げておい。
00:49:55 てありがとうです。すいません、難しい話じゃないんですけど、主婦の立場からちょっと憤りを感じてることがたくさんありまして、石破さんがお話しした国民。
00:50:11 への2万円の。
00:50:12 給付、とても楽しみにしてたんですけど、廃止になりまして、夫婦で2万円だったら子供食堂に寄付しようかっていう話をしてたんですけど、それもできずにお菓子ぐらいしかできてなかったんですけど、今度高3になって、結局消費税は減税でもない、廃止でもない。
00:50:33 で、結局お米間で国民にって話がありましたけども、食料の部分、お米、確かに大変なんですけど、お米券でしたら60円手数料を引かれますので、現金440円ですか、500円足りません。それで、商品券でしたら、お米間ではなくて、国が別のもので考えて欲しかったんですけれども。
00:51:02 いいですか。で。
00:51:06 それで、すいません。高市さんが言ったこの政策バッグには。
00:51:16 済みませんが。
00:51:17 大企業、それから農協さん、他のところがやっぱり連携してて政治に関わっていると思いますので、こういった政策はしてほしくないです。安倍政権の時も安倍マスク、全然使い物にならなかったです。はっきり言っててました。こういった税金を無駄にするような政策はなんで国会で実行されるのかなって不思議でならないんですけど。
00:51:42 お願いします。自民党に聞いてください。ほんと腹立ちますよね。だって参議院選挙の前まではどういう議論になってた?つったら、この物価だから何とかしなくちゃいけないって各党言っていたんで、減税なのか現金給付なのかみたいなことを話し合われているんですよ。
00:52:04 マスコミもアホみたいに減税か給付かみたいな話をしちゃっているんです。何言ってんのって。両方に決まってるやろと言う話なんですよ。だって30年経済が落ち込み続けてる先進国って日本しかないんですよ。その中で格差が広がっていて、衣がきた。
00:52:23 立ち直る前に物価高で、この状況でみんなの首締まっていて、6割の国民が生活苦しくて、年間で1万社以上の中小企業潰れてえーと割が不況型倒産。この状況で減税か給付か言うてる場合違うんですよ。両方やらないとダメなんです。
00:52:45 両方やらないとさらに悪くなっちゃうんですよ。で、結局石破さんは給付をやりますということを選んだと。給付選挙終わってやるんですかということになったんだけれども、結局、高市さんは給付金を出しません。理由は何ですか。評判が悪いからって、じゃあ世論調査において現金給付に対しての支持って言うか、やった方がいいという人たち。
00:53:09 どれぐらいかといったら、バックリ5割を超えているんですよ。50万を超えているの。現金給付をやった方がいいって人たちでも、5割を超える賛成者がいたとしても、評判悪いからやめると言っているので、一方で憲法改正はすると言っているんですよ、憲法改正じゃ。
00:53:28 一方で、同じ世論調査のところを見ていくと、憲法改正をやってくれという人たちは4ぐらいしかいないんですよ。
00:53:35 話、全然違うじゃないですか。評判が悪いから辞めるんだったら、今あなたがやろうとしていることのほとんど止めなきゃ駄目だよって。トランプにえーと0兆円を差し上げるのも止めなきゃ駄目だし、この軍拡ってことも止めなきゃダメだし、現金給付ということを止めるんだったら、それ以外のあんたが今やろうとする政府を片っ端からいろいろな政策を止めなきゃいけないというような状況だっていうことさえ、もうはっきりと無視です。
00:53:58 何か自分のやりたいことしかやらないってことで。現金給付なしはさすがにこの物価高の中で評判が悪そうだな、そう思ったんでしょう。だから、落としどころを見つけるということを考えた時に、じゃあ子供がいる世帯には2万円みたいな話にしちゃった。
00:54:15 それが現実です。今です。じゃ、一方で、この物価高で苦しんでいる人たち、生活が苦しいと言われる6割の方々は子持ちの世帯だけなんですか?それはそうじゃないですよ。単身世帯だって苦しんでいるわけだから、これは現金をちゃんと給付しなきゃだめなんですよ。
00:54:32 2万円みたいなケチくさい金、はっきり言ったら男よりマシ程度ですけど、やった方がいいし、どっちかって言ったら額として10万円ぐらい入れないとだめですよ。10万円の現金給付、これを全員にやったとして、金持ちからは後で税金で取ればいいんですよ。で、その10万円の使い道はみんなが決めて、それでいいじゃないですか。
00:54:58 悪い物価高が収まるまでの間は、10万円を季節ごとに給付します。だから物価高が来年になって春に収まっているんだったら、その春には現金給付なしですけれども、物価高がおさまらずに苦しい状態だったら、もう10万円出しますと。その10万円だったら、その人がお米を買おうが、何を買おうが、こっちで決められるんですよ。
00:55:21 お金を持っている方が決められるんですよ。お米間で基本お米を買うためのものでしょう。換金はできるけれども、でも一番万能なチケットは日本銀行券なんだってことですよ。それをとっとと配るということを決めろということなんですけれども、そんなことをやっちゃったらインフレがひどくなる、今よりもひどいインフレになるって言うんですけれども、大間違いなんですよかいうと、コロナのときに現金給付をやっています。
00:55:51 日本もアメリカも日本において現金給付をやった時に、もらってすぐ使いましたっていう人たち、どれぐらいいるかと言ったら、2割から3割しかいないんですよ。2割から3割の人しかすぐ使わない。つまりは13兆円のうちの2割から3割しか使われないから、物価に大きく変動するようなインフレが急に激しくなるようなものじゃないんですよ。
00:56:16 現金給付っていうのは、みんな次がどうなるかわからないし、何かあったときのために置いておこうと思いながら、必要なときにちょっとずつ出していくという人が圧倒的なので。逆に言えば、現金給付ってある意味でこういうときには万能に使えて、インフレも激しくしないというようなことが、これは心のときにはっきりしているんですよ。
00:56:38 だから、現金給付はするべきなんです。すぐにでも心優しい方は、このもらえるものがあったんだったらこども食堂に寄付しようとかってことを考えているわけでしょ。本当に優しいっていうか、その気持ちを政府に持ってもらいたいですよ。本当に。どうして民間が子供の貧困を何とかしなくちゃいけないんですかって。
00:57:01 圧倒的に力があって、逆に言えば自分たちでお金を作れるという権力まで持っている国が、子供の貧困をそのままにしておいて、本当にそれをやっているのは誰ですか?大企業ですかってことですけど、違いますね。これは。そんなことを大企業は求めません。
00:57:17 やつらはやつらというか、彼らは自分たちの税金を下げてほしいってことだったりとか、もっと安い労働力を大量に使えるようにしてほしい。だから非正規をつくったり、外国人労働者を大量に呼んだりってことはやりますけど、その使い道に関して何なのか。
00:57:33 給付給付の内容だったりというところには、なかなかそこまで踏み込むってことはしないんじゃないかなというふうに思います。逆に言ったら、今回21兆円の補正予算というものが組まれるってことなんですね。21兆円の補正というのは、これまでと比べたら結構額面的には大きいって言われてるんですよ。
00:57:54 大きいと言われているけれども、一番重要なのはその中身だということです。その中身を見ていくと、何かといったら、特定の17分野に対して、例えば何だったりとか、造船だったりとか、そういうところに対して成長していくようなことに投資をしていったりとかで、人々に対して何をしますか、ガソリンですねって。
00:58:16 ガソリンなんて1兆1兆円とか1兆5,000億でできる話ですから、ほんの一部でしょう。この元だってそこまでにでかくないはずですよ、金額的には。で、2万円の給付だってそこまで絞っているわけだから、今、人々が苦しみ続けています。生活をする上でというところに欠けているお金が21兆円のうちのどれだけなんだって考えたら、やっぱ薄すぎるんですよってことです。
00:58:41 21兆出すんだったら、もっとそこを幅広くしろよって。少なくとも21兆円しか出せないって言うんだったら、そんなわけないですよ。出せるんだけれども、21兆円しか出さないって言うんだったら、私たちは廃止だけれども、そこは消費税一律5減税でもいいですよ。消費税一律一律に5に減税した上で、現金給付も加えてやるとかじゃないと乗り切れないって、どんな思いで年越すのね。
00:59:13 どんな思いで新しい年迎えろっというのって惨めな思いしながらという人たちが圧倒的に多いでしょ。こんなのやめてよってね。すごく重要じゃないですか。この国において、その1年が終わる、新しい年を迎えるっていうような時って、その時にものすごく心細く惨めな思いをしながら新しい年を迎えてっていうような気持ちになる人たちが、その数を多くするっていうことを止められるのが政治のはずなのに、金の分配さえも企業側に多く偏らせるっていうようなことをやっていこうとしている。
00:59:48 いいんですよ、企業側に金を流してもいいんだけれども、だったらしんどい分野に対して金を分配してあげてよってことです。イケてる分野でこれからどんどん成長していくねということがわかっている。資金調達も結構いけるだろうっていうようなところに対して、金を流すんじゃなくて、しんどい分野、造船なんかはしんどいかもしれないけれども、それはいいとして、とにかく金の分配の仕方っていう部分に関してはかなり何なのか。
01:00:14 額は大きかったとしても、人々の今のこの困窮状態を何とかできるような分配の仕方をされていないなって、そう思います。全てがワンショットだろって、お米券とかね。そういうやり方じゃもうどうにもならないな、そう思います。すいません、ちょっと長くなっちゃいましたけど、よかったらマイク握ってください。
01:00:33 はい。
01:00:36 僕の意見はどこでも使えないと思いますので、どこのお店。
01:00:42 でも使える。
01:00:42 ようなパーフェクトな店で、国民全員にちゃんと届くような政策でやっていただきたいと思います。
01:00:51 本当ですね。どこでも使えると言ったのは日本銀行券なんですよ。万札よこせなんですよ。もう1本よこせ、なんでも10枚よこせです。10万円あったらちょっとね、使い放題あるじゃないですか。安心感あるじゃないですか。さっき言ったように、一気に使う人は1握りだけだから、社会にお金が大量に流入をしてこないわけですね。
01:01:15 そういうような意味合いでも、みんなのための心の保険としても、この生活、しんどいところを底上げするためにも、やっぱりその給付は絶対的に必要だろうなというふうに思っています。しっかり教えていただいていきます。ありがとうございます。さあ、というわけで、済みません、時間的に結構厳しくなっちゃって、10秒でマイク握れる人います。
01:01:35 1問1答でいきたいということですよ。だから、その質問はちょっと1問1答では無理だなというのはなかなか厳しいんですけど、1問1答で行けるっていう自信がある方、手を挙げていただいて、じゃあそちらのあなたでいきましょうか。今、横を向かれたあなた、そして北海道ですか?
01:01:52 じゃあ、そしてキャップの方はいきましょうか。
01:02:00 質問です。日本国民、なかなか幸せになれませんけれども、幸せになるためにはどうしたらよろしいんでしょうか?
01:02:08 政治を変えるしかないですか?むちゃくちゃ簡単な話。マイクないか?私だけ何か今の一言で大丈夫でしたか?あっちの方からすみません、こっちがつまり全然違う人に向かって大丈夫でしたか?とか、あなたが大丈夫ですか?という話ですね。お前が大丈夫かという話ね。
01:02:28 すいません。はい、大丈夫ですか?本当に議員定数削減みたいな話があるでしょう。仕事製品議員ばかりだからやめさせろみたいな。数減らせみたいな。違うんですよ。仕事をしていない議員を選んでんのは国民なんです。違います。仕事世議員ばかりやらないで、ではその議員選んだの誰?
01:02:50 ということになるんですよ。全く逆。仕事する議員を選んでくれと。そして、この仕事をする議員たちであるならば、今払っている給料は等価である。これは払う価値があると思えるような人を国会に送り込んでほしい。そういうことなんですね。議員の数を減らせば減らすほど、これは権力の強化になっちゃうんです。
01:03:15 喜ぶのが誰自民党とか、いわゆる民主党とか、そういう者たちがこれ一生これ守れるんですね。つまりは30年この国を壊してきた者たちが力をさらに持つようになっちゃうってこと。こんな権力の強化は絶対に認めてはいけないということですね。すいません、そんな感じでした。
01:03:34 ありがとうございます。さあ、次の方、どうぞ。
01:03:39 済みません。ありがとうございます。そのお金の話な。
01:03:42 んですけれども、山本さん、もうずっと。
01:03:46 100万円をですね、全員に配れば40兆積立金はあるよっていう話がありましたね。私も専門家なんですけれども、その通りなんですけれども、その話をしてください。
01:03:59 ごめんなさい、100万円じゃないです。10万円で現金給付100万円だよ。それは嬉しいわね。私も欲しい。そこ行きたいところをぐっとこらえて10万円と言っています。私は済みません、ごめんなさいねえと。じゃあそのお金をどうするんだよと。例えばですけれども、10万円給付します、10万円を給付しますと言ったときに、そのお金をどうするんですか。
01:04:27 国民から税金で搾り取るんですか、そういう人います?違います。そんなことをしなくてもお金は作れます。どうやって日本には円という通貨がある。だから必要な分はお金を作れるんですよ。無限はできませんよ。無限に忘れないけれども、必要な額であれば作れるんですよ。
01:04:46 上限は何ですかと言ったら、悪いインフレになり過ぎない程度のお金ならば増やすことができる。当たり前なんです。世の中にお金ってどうやって広がっていきますか?お金ってどうやって生み出されるんですか?と言ったら、大きく分けて2つなんですよ。一つ、銀行が信用創造という形で作っていく。
01:05:10 どこかのどこかの誰かが銀行にお金を借りに行った時に、銀行は一部のお金を元手にお金をさらに増やせるんです。それをキーボード上で増やしていくんです。銀行はみんなが預金を預けたから、そのお金から人に貸しているわけじゃないんです。
01:05:29 それはほんの一部でしかないんですよ。そういう信用創造銀行の持っているお金の一部を利用して、お金をさらに作り出すっていうお金を作り出す機能を持つのは銀行と、もう一つは国なんですよ。国、世の中に広がっているお金、その多くは国が作ったお金なんですよ。
01:05:51 どうやって作っていますかと言ったら、借金という形をとってお金を作り出すんです。あくまでもこれは体としての借金なので、みんなが抱えている借金とは全く違います。国は借金という体を使い、お金を作って、様々必要なところにお金を入れていくんですよ。
01:06:10 公共事業をしたりとか、他にも減税とか給付金とか、いろいろな形で社会にお金を回していくんです。社会を見た時に、お金の量が少ないな、これ不況です。一方でお金の量が増えすぎているな、これが景気が過熱しまくっている、インフレになりすぎるような状況。
01:06:35 これ、どっちもダメなんですよ。つまり何かと言ったら、国がやるべきことは、世の中に回るお金の量を安定的に一定一定にさせるということが重要なんです。お金が回っていませんね。じゃあ継ぎ足しましょうか。お金が増えすぎていますね。
01:06:52 じゃあ間引きましょうか。これをやるのが国の仕事なんですよってことです。お金を減らす時、お金が増えすぎている。じゃあ減らします。どうやって減らしますか?税金を取って減らします。で、そのお金は消えます。逆にお金を生み出す時には、国が借金という体を使って社会にお金を供給していく。
01:07:17 この繰り返しなんですよ。この繰り返しで、例えばですけれども、さっき10万円の話をしましたね。10万円。あれどうやって作ったんですか。みんな20万円。不満の13兆円をどうやって作った。13兆円分、10万円を配るから、これから増税しますって言いました。そんなこと言わない。そしてあの時10万円上げたから、そろそろあの時の10万円返してもらうために増税します言われますか?
01:07:47 言われません。当たり前。国は金刷れるから言わないんですよ、本当は。そんなことは。じゃこの13兆円というのは何かと言ったら、国が13兆円借金したという定義にして、みんなに配るってことじゃ。13兆円の赤字を抱えているのは国ですよね。一方で、13兆円分黒字になったのは誰ですか。
01:08:14 国民の側じゃないですか。政府は赤字、一方は一方で国民は黒字。これだけのことなんですよ。日本の借金が1,000兆円を超えでてけしからんって言われる。ちょっと待って、じゃあ1,000兆円国が借金として持ってんだったら、その1,000兆円分を資産として持っている人がいるはずでしょう?
01:08:38 ってことです。
01:08:41 それはそうですよね。借金はただ借金としてあるわけじゃない。それを資産として持っている人がいるという当たり前のことなんですよ。じゃあどういうことですかと言ったら、こういうことです。これで済みませんね。1990年が左、右が2023年、赤い線グラフ何ですかこれってことなんですけど、これが政府の借金なんですよ。
01:09:05 一般政府総債務ずーっと増え続けてるね。これをけしからんと言ってるんです。さっき言いましたよね、政府の借金というものは社会にお金を供給している行為なんだよって。その答えを今から見せます。政府の借金増えすぎているやろう、けしからん。その一方で何が増えてます?
01:09:29 家計金融純資産が増えているんです。政府の借金が増えていくというのと一緒に、この家計の金融純資産が増えていっている。政府が借金という体でお金を社会に供給する。そのお金が一般社会に広がる、こういうことなんです。政府の借金が増えてけしからんというのは大きな間違い。
01:09:54 もう一回戻ってくれる。これ拾い、拾い読みして、ここ行こうか。はい。それを簡単に言うとこういうことです。はい。一番左、国地方の債務残高、政府の借金と言われるものの最大1,2えーと0兆円。それだけ借金があるんですって。国民一人当たりにするといくらですか?1,037万円です。
01:10:18 これはやばいぞつってるんです。隣見ます。国の金融資産企業、家計、政府を足した金融資産9,えーと95兆円あるんです。資産だけで一人頭えーと,019億えーと,019万円持っていることになる。すごくないですか?で、こちらそんなもん全部足したらって言う人のために、個人の家計が家計の金融資産だけちょっと見てみますね。
01:10:46 2,179兆円あるんですよ。一人頭1,766万円。国の借金がと言われるものを上回るような資産、この国に存在しているということですよ。私は持っていないというのは別問題ですよ。そういう話をしていないんですよ。私は持っていません。
01:11:04 それは関係ない話なんです。社会に、国、社会にお金が生まれて、それがどう広がってますかという話。社会にどうやってお金が生み出されていますかっていうことの話は、国の借金という形で生み出されてるってものが大きくあると。その先のお金の届き方は、そこはまた別の問題なんです。
01:11:28 あなたの働き方の問題だったりとか、だから何が言いたいかということですけれども、国が借金という形で国民に対して資産を増やす場合に一律に減税だったりとか、一律に給付金を渡すという形で、それぞれの資産を増やしていくようなことをやっていかなきゃダメなんですよ。
01:11:48 これだけ30年経済が悪くて、みんなの生活がボロボロになっている時には、国の借金を増やし、つまりはお金の量を増やして、その増やした分を企業側だけが得をするような形になったとしたら、そのお金は回りまわってあなたの元に届くかどうか分からないわけですよ。
01:12:07 そういうようなお金の使い方をずっとやってきてるから、偏りが生まれるわけですよね。やらなきゃいけないことは、今、社会の底上げを徹底的にやっていくという意味でも、国が当然これは減税や給付だということをやっていかなきゃしょうがない。21兆円もの金がありながら、国民に対する手当っていうのが少なすぎる。
01:12:30 これではある意味での対症療法でしかない。根本治療をやるという意味で、もっと大胆にやっていかなきゃいけないっていう話です。なので国の借金が心配ですって言われてる方、あなたが考えているほど何も心配なことはありません。借金と呼ばれるものを上回る大幅に上回るほどの司法資産を持ち合わせているのがこの国の状況なので、破綻することなんてまずありえない。
01:13:00 なのでこの力があるうちに国民に対してちゃんと力をつけてもらう、底上げをしていくという経済政策をしていかなきゃならないっていうのが私たちの考え方です。すいません、1問1答にもならなかったけれども。
01:13:14 よろしいですか。よろしいですか。今のはよくわかりました。私、言いたかったのは、年金ですね。年金の積立金2えーと0兆もあってですね、何も困らないのに、この国は非常に嘘をついて、私、専門家なんですよ。投資もしてましたしね。
01:13:31 そういう企業に企業年金もやっていましたけれども、山田さん、前からおっしゃっていましたが、積立金あるのにどうしてという話ですよね。
01:13:39 全く浮いた。
01:13:41 積立金なんですよね。これも使えることができる。今そこの中にあった資産の中に入ってるやつですよね。はい。ちょっとそこも。
01:13:48 ありがとうございませんでいいじゃないです。私たちは、財務省がMMTというのは、もうこれはまたややこしい話になるので、私たちはMMTとは関係ないとずっと言い続けてます。財務省がこれまでやってきたこと、前例ですでやれると言っていること、それを元に私たちは私たちの政策を作ってるってことなので。
01:14:09 おっしゃる通り、そのような莫大な年金の資産みたいなものもあるのに、年金全然上げようとしないなということですね。とっとと上げろよなんですよね。だって今生活が無理な状態なんだから。だから、そういったことも本当はできるんだということです。だって考えてみてよ。
01:14:26 60兆円の軍拡をどうやってやるのよね?えーと0兆円?どうやってトランプに差し上げるのよって。どこから金が出てくるの?でもガソリン減税の1兆円なんかなかなか出そうとしないでしょう。60兆円、えーと0兆円はさっさと金出るという話になってるのに、国民に対する1兆円のガソリン減税はなかなかやろうとしないで、教育無償化と言って大学院卒業まで5兆円でできるのに、やろうとしない財源はどうするんだみたいな話になっちゃうって自分たちがやりたいことに関しては、自分たちに対しての票と、金が集まるところに対しては、
01:15:04 金はいくらでも出そうとするんですよ。あるんですよ。打ち出の小槌的なものが。けれども、国民に対して何かしら苦しんでいたとしても、金はあっても出そうとしない。だから、こういった政治を倒すしかないんですね。こういう社会を変えていくためにはどうしたらいいかと言ったら、もう政治を変える以外なくて、そこに対して何だろう、妥協せずに与党でも野党でも刺しに行きますよと言っている者たちを応援しないと変えようがない。
01:15:31 だって、あんなぬるま湯、あんな仲良しクラブ、手放したくないはずだもん。彼ら議員で居続けたいに決まっているし、自分たちのグループを存続させたいに決まっているんだから、捨て身でやっているの例はだけですよ。これ以外にない。ここをでかくする以外は変革の余地はないと私は思っています。
01:15:50 なので力を貸してもらいたいですね。そんな感じです。すいません。ありがとうございます。さあ、というわけでインフォですね。インフォって出さないとダメですね。ありがとうございます。皆さんこの後なんですけれども、超高速になりますが、山本太郎とツーショット写真を撮って帰っていただける方いらっしゃったら超高速になりますが、写真を撮って帰っていただきたいんです。
01:16:12 お前と写真を撮って一体何の役に立つんだ?そういう方いらっしゃいます?一言言わせてください。おっしゃる通りです。なのでこの間こいつ酔ってないみたいな感じで、誰かとの話の入り口に使っていただければと。あと、ネット上に上げるのも結構なことでございます。自由にやってください。
01:16:31 例えばですけれども、今日の感想、私たちにとってマイナスの意見であったとしても歓迎しますので、みんなで政治の話をしていこうということで、是非ご自由にお使いください。ではインフォメーション、簡単にポスターがございます。ぜひですね、お持ち帰りいただければ、あなたのおうちの壁に貼ってくれれば嬉しいなというお話でございます。
01:16:51 ちなみになんですけれども、ルールは一つだけです。壁の持ち主が貼っていいと許可をくれた壁ならば、どんな壁でも入れます。よろしくお願いいたします。トイレでもOKです。こんなポスター貼ったって何の意味もないだろう。私にどんな利益があるんだ?あったか?
01:17:07 たまにいらっしゃいます。一つだけあります。このポスターを貼っていれば宗教の勧誘が減ります。はい。
01:17:16 宜野湾の議会でしたか?統一協会の関係者がいるとかみたいなことありましたけれども、ここの地域でも活発なんですかね。そういうところでピンポン来る人もいるかもしれません。ちょっとピンポンして、ちょっとピンポンちょっとしつこいから面倒くさいなって人はぜひこれを貼っていただければ、こんなややこしい家にはなかなか行きたくないなっていうふうに思われると思うので、ぜひよろしくお願いをいたします。
01:17:37 そして、先ほどお知らせいたしました候補者説明会です。ぜひこの後、ご興味ある方はですね、参加をいただければと。冷やかしでも結構です。ぜひあなたの知的好奇心を満足させるような会にもなると思いますので、1階の会議室にて山川仁議員がお待ちしております。
01:17:57 道が分からなくなった。どこだったっけ?場所という方は、今このようなプラカードを持っている人についていってくださればというふうに思います。そうは言ってもね、議員になるなんてなかなかハードルが高いから考えられないわ。そういう方のためにですね、ボランティアとしてお力を貸していただけないでしょうか。
01:18:15 令和沖縄ユイマールということで活動をなさっています。例は沖縄ユイマールの海老原さん。海老名さん、よかったら皆さんに一言お願いします。
01:18:24 こんにちは令和沖縄ユイマールボランティアチームでございます。沖縄でボランティアの皆さんが集まって作っているグループです。で令和、新選組!ご存知のように、他の政党のように経済団体、あるいは連合とか労働組合、あるいは宗教法人、何のバックもありません。私たちのボランティアの力で支えて成り立っている政党です。
01:18:51 で、私たちはもっともっとボランティアの数を増やして、れいわ新選組を強く大きくしなければ、この国を変えることはできません。とりあえず今日はこれを私とあと数人が持っていますので、LINEでゆるくつながってください。あなたの力をお待ちしています。
01:19:10 よろしくお願いします。
01:19:12 ありがとうございます。決してあなたの無理のない範囲で結構でございます。ゆるく繋がれるということで、令和沖縄ユイマール海老原さんでございました。ピンクのキャップをかぶった海老原さんがですが、この後ロビーの方に立たれているので、ボランティアってどんなことをするんですか?
01:19:27 みたいな素朴な疑問でもぶつけていただければというふうに思います。よろしくお願いいたします。そして、直接礼は新選組とつながっていただけないでしょうか。皆さん、つながる方法はこちらです。画面右側令和FRIENDS左側がオーナーズ。簡単に言えばFRIENDSは無料です。登録だけでOK。お金は1銭もかかりません。
01:19:47 そしてオーナーズはオーナーさんになってください。つまりは有料です。有料のオーナーズ無料のフレンズ2種類あります。どちらかに登録をしていただければ、同じ特典が手に入ります。特典その1代表選挙れいわ新選組代表選挙であなたが投票することができます。12月に代表選挙をやる予定でございます。
01:20:09 現在、山本が代表ですけれども、選挙になるんですね。ちなみになんですけれども、今年の12月なのか。はい。今年の12月の7日までの会員登録をしていただければ、あなたも代表選挙に投票できるということなんです。なので今のうちに投票していただいて、そして代表選挙でぜひあなたにも投票をくださいというものです。
01:20:32 お金を1銭も払っていませんというフレンズ。1銭もお金を払っていない人に投票させるということは、他の政党では普通あり得ませんので、それぐらい大盤振る舞いです。私は山本太郎のことが嫌いだから登録なんてするわけないだろうって方、考え方ちょっと変えてください。
01:20:51 私のこと、山本のことが気に入らないのであるならば、代表の座から引きずり下ろせばいいじゃないですか。そのためにも、選挙で山本の山本と違う候補者に投票すると。そういうことで山本を引きずり下ろすこともできるかもしれません。そういった意味で、アンチのあなたにも楽しんでいただきたいという提案でございます。
01:21:09 ぜひよろしくお願いいたします。そしてもう一つ特典がございます。勉強会を開いています。オンラインで月一回です。11月から3月までゲストが決まっているんですけれども、それ以外でも、これまで1年以上の間、さまざまなゲストの方に来ていただきました。例えばですけれども、お米問題、テレビに出まくっていました東京大学の鈴木信弘先生、経済の農業経済の権威、他にも貧困問題、雨宮花梨さん、経済問題、森永耕平さんなどなど、魅力的で非常に深い。
01:21:41 その道のプロの方々が皆さんにわかりやすくお話をしてくださる。これらのバックナンバーアーカイブを見放題となります。ぜひあなたにもご参加をいただきたい。令和フレンズ登録だけでOK!お金は無料、そしてオーナーズは有料です。この中にオーナーさんいらっしゃいますか?すでにオーナーですよって方いらっしゃいません。
01:22:03 ありがとうございます。リアルに助かっております。フレンズの方はいらっしゃいますか?フレンズには登録しているよって方ありがとうございます。ご登録ありがとうございます。ここは勇気をもって正直にいきますよどっちにも登録していませんって方は元気よくどうぞ。いかがでしょう?
01:22:20 登録してこんなにおったのかは伸びしろの皆さん、こんにちは。ぜひぜひ今日という機会に登録をしてください。お願いします。繋がらせてください。今後選挙になったときにも、選挙になる前に皆さんにはマニフェストとか直接届けることができると思います。それだけじゃなく、ちょっと皆さん、この局面今ヤバくないですかというような国会の中の裏の話だったりとかっていうものも皆さんにお届けできるようにしていきたいと思いますので、ぜひともご登録のほどお願いいたします。
01:22:53 令和フレンズならば無料です。この後、写真を撮るときに少し列になると思うんですけれども、その列の方にですね、あのようにプラカードを持ったもの、これはQRコードを持ったものが登録しませんかということでお声がけしますので、ぜひこの会場の中で登録をしていただけますと。
01:23:09 山本非常に喜びます。よろしくお願いをいたします。さあ、というわけで、この後写真を撮ってまいりますけれども、その前に一言ちょっとと。こんな嫌な世の中変えてしまいましょうね。国民のためにならない政治は変えるしかないんですよね。その先頭にどうか立たせていただきたい。
01:23:26 私がやります。あなたとやります。変えさせてください。よろしくお願いします。れいわ新選組でございました。ありがとうございます。さあ、それでは写真を撮ってまいります。先頭どちらにしますか?はい。あちらの方に先頭と書かれたプラカードを持ったスタッフがございます。まず、ごめんなさい。この後の候補者説明会に参加なさる方をまず写真撮らせてください。
01:23:50 会場の終わり予定終了予定がございますので、よろしくお願いします。その後に障害を持った方、そして高齢の方、そして小さなお子様連れの方などいらっしゃいましたら、スタッフまでお声かけの方をお願いいたします。
00:00:01 さあ、それでは第2部でございます。皆さんからご質問をいただいて、山本がお答えをするというやりとりなんですけれども、その前にマスコミの方が来てくださっているんですよ。これは珍しいんです。全国回っています。一応国政政党で、一応国政政党の代表なんですね。
00:00:18 私、いろんなとこ回ると、その土地、土地のマスコミの方がいらっしゃるというのが普通なんですけれども、令和の場合はスルーされることもあるんですが、私けれども、沖縄のメディアは素晴らしい、必ず取材に来てくださるということで、まず皆さんにマイクをお渡しする前に、沖縄のマスコミの方にマイクを譲らせていただいていいですか。
00:00:41 まずその方々から質問いただいて、その後に皆さんにマイクを回していきたいと思います。それでは、今日来てくださっているマスコミの方でご質問ある方は手を挙げてください。マイクを渡します。
00:00:57 沖縄タイムスですけれども。
00:01:00 山本代表を来週も沖縄。
00:01:02 入りされるというふうに伺っているんですけれども。
00:01:05 来年、沖縄では。
00:01:07 市町村議会の統一地方選も控えてまして。今、この2週連続でこの山本さんが入る。
00:01:14 っていうのは、来年の統一地方選に向けたこの力の入れ具合とか、その辺のこの絡みもあるのか、ちょっと教え。
00:01:20 てください。
00:01:22 ありがとうございます。沖縄で大きな選挙がこれから立て続けにあるということももちろん理由としてありますけれども、やっぱり今のなんだろうな、政治状況を見ていても、やはり沖縄が犠牲にされてしまう可能性というものが、確率というのはどんどん上がっていっている一方だと思うんですよ。
00:01:42 そんなことには絶対させちゃだめですよね。だから、やはり心を一つにしながら、それを広げていくという意味合いもあります。選挙というものも非常に重要です。それと同じぐらい、それ以上重要なのが、やはり二度と沖縄を推進させないということですね。やはりここに対してもやはり沖縄から牽制していくという、その力を広げていく必要があるだろうと思っています。
00:02:05 で、今回私がこの沖縄、今週、来週と入らせていただいて、こういうおしゃべり会、いろいろやらせていただくという理由は2つあって、一つは皆さんとのコミュニケーションですね。そこから必要なもの、自分たちに欠けているもの、そういうものを自分たちで気づく機会になる。そしてそれ、今まで政策としてなかったものを政策化していくというチャンスになる。
00:02:29 で、既にあるけれども、もっと重要視して、それをもっと大きなものにしていかなきゃならないということを、私たちに気づきをいただくことになるかもしれませんし、とにかくそういった皆さんとのやりとりです。沖縄に何しに来やがった目的は2つです。一つは皆さんとのコミュニケーションのところでした。
00:02:49 もう一つは、先ほど言われたような今後ですね、れいわ新選組として県内で令和を広げていくということが非常に重要だと思っているので、そう考えると、やはり選挙というのは絶対に外せない。つまりは仲間づくりというものを広げていく必要があるということですね。
00:03:06 この会、きょう山本太郎とのおしゃべり会が終わった後、すぐですね、候補者説明会というものを開きます。説明候補者説明会って聞くと、ものすごく堅いですよね。イメージ。けどもっと柔らかいです。内容としては、例えばですけれども、あなたが国会議員になりませんか?あなたが地方自治体議員になりませんか?
00:03:30 というような感じで呼びかけていきながら、皆さんの素朴な疑問を解消していったりするような会になります。地方自治体議員って給料あるんですか?いくらぐらいでいるんですか?みたいな素朴な疑問でもいいです。それだけじゃなくて、例えば選挙って何やるんですか?
00:03:48 仕事って何やるんですか?そういう素朴な疑問でいいです。あなたの素朴な疑問に的確に答えてくれるというような候補者説明会を開いていきます。で、覚悟が決まった人しかその場所に行っちゃいけないってもんじゃないです。冷やかしでもいいです。で、本当に子供の時から今日に至るまでの間に、頭の中に一瞬でも政治家という仕事がちらついたことがある人。
00:04:15 それぐらいのノリでも結構です。とにかく少しでも興味がある方は、ぜひこのおしゃべり会の後の候補者説明会というところに参加をしていただければというふうに思います。ちなみにそこでマイクを握ってくれるのが、私たちが私たちは新選組でここ沖縄から国会に送ってもらっている衆議院議員山川仁、山川等が担当させていただきます。
00:04:39 山川さん、皆さんにご挨拶の本をよろしくお願いします。
00:04:43 皆様こんにちは。衆議院議員の山川仁でございます。今回、宜野湾の方からスタートさせていただいて、明日、明後日でまた翌週の新宿。30日も山本代表が沖縄に入っていただきます。で、その中で今日は宜野湾市沖縄2区と言われてるとこですね。今回世間を賑わしている新垣邦夫さん、社民党から離脱しましたけど、その宜野湾市を含め、浦添市や中頭郡と言われている多くの町村がありますけど、そういったところからぜひとも衆議院議員もしくは参議院議員の仲間を増やしていきたいと思っております。
00:05:21 是非とも興味がある方はですね、本当に固い感じじゃなくて、ゆるくまずはちょっとだけ話を聞いてみようかな、どういう世界なのかな、環境なのかなっていうことをまずはスタートしていただければと思いますんで、次にお願いします。で、今お話しした邦夫さんですね、何か邦夫さん、とても長く、北中城の村長も長くしていただいて、行政にも長けた人物で、本当にここで勝ち上がってくるのは当たり前の方だと思っております。
00:05:48 しかしながら、れいわ新選組もしっかりと候補者がもしいい方がいれば是非ともですね、その中で入っていき、底上げをしていきたいなと思ってますので、ぜひお力を貸していただければと思います。それでは次お願いします。ここに書いてます20025年11月の南城市金とありましたけど、糸満市も皆さん方のお力で当選させていただきました。
00:06:10 そこからずっと26年、来年の9月から27市町村でしたかね、統一地方選挙と言われている選挙が待ち構えています。その中で今回は宜野湾市、沖縄市、西原や名護、北谷、読谷等々、いろんなところから赤文字になってるところは令和の得票数、直近で言えば参議院選挙のチラシに大分大きな得票をいただいた皆さん方のお力をいただいたというところで、赤文字になってますので、ここでもし手を挙げていただける方がもしいらっしゃったら、本当に多くの可能性を秘めた意味で当選に近づける。
00:06:49 また、私たちも最大限のバックアップをしていきたいなと思ってますので、是非ともね。ここに住んでいる方、そしてもしくはお知り合いがもしいましたら、この方いいよってことでちょっとご紹介いただければと思っております。それでは次お願いいたします。はい。今回このおしゃべり会が終わった後、この会場のお隣にある会議室でそういった相談会をしていきたいなと思ってますので、ぜひお時間の許す方は少しだけでも聞いていただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
00:07:17 ありがとうございました。
00:07:18 ありがとうございます。れいわ新選組の山川仁衆議院議員でございました。あなたからの質問に丁寧に答えてくれる、そういう会でございますので、ぜひ冷やかしでも結構です、参加していただければなというふうに思います。1名前に戻れる。ごめんなさいね。この赤文字で書いているところは全部チャンスなんですよ。
00:07:36 何かといったら、それぞれの地域で必要な最低の得票数の3倍以上を令和という票が以前いただいているので、令和まであなたが出ているということがわかれば、議席が取れる確率っていうのがぐっと上がるってことです。無所属で活動してということで1から耕していくというやり方もあるんですけれども、一方で令和と一緒に力を合わせることで一気に議席が近づくという言い方を選ばなければ、げたを励ますということです。
00:08:08 心でも一人でも心ある人が議会の中に行かないと社会が変わっていかないので、ぜひあなたもいかがですかということでございました。で、この後のおしゃべり会、さきほどどこに行けばよかったんだっけ?と迷われる方、こういうプラカード持って立っている人がいるので、この人についていってください。
00:08:25 後ほどですね、道がわからなくなった場所がわからなくなった方は、このプラカードを持った人にお声がけの方、よろしくお願いいたします。さあとよろしいでしょうか。そういうことだったんですけれども、ほかにマスコミの方がいらっしゃったら、発言を求めるマスコミの方がいらっしゃったらどうぞ。
00:08:42 琉球新報の光と申します。今の話に関連してなんですけれども、仲間づくりというところで、衆院2区に関して今言及がありましたが、他の選挙区に関してはどう予定されているのか。ここに関しても立候補されたい方を募っていくのか教えていただきたいというのと、今後広げていく上で、今何か課題があるなと思っているところがありましたら教えてください。
00:09:15 ありがとうございます。どこの選挙区に立てますかという方の、どこの選挙区に立てますかということからの逆算だと、なかなか難しくなっていくんですよね。だから、一番は何かといったら、やりたいという人がどれぐらいいるか。その中で一番適している人は誰かで、その人がどこから出るのかということでも話は変わってくると思います。
00:09:40 だから、肉限定でどうのという話ではないと思います。人というところから恐らく逆算していくことになるんだろうと。で、例えばです。その中にも沖縄は野党共闘でこれまとまっているんだから、そういうところに候補者を出したら云々という話はありますけれども、ごめんなさい、国会の中でちゃんと役に立っているというか、戦い抜いている人って数少ないです。
00:10:01 はっきり言えば、野党共闘で勝ってでもほとんど寝ているんじゃないのみたいな人の方がいるっていう人たちもいるわけだから、やっぱり今この局面において体を張ってでも止めますというような人が沖縄から出てこないとなかなか難しいと思うんですね。
00:10:15 で、それぞれやはり議席というのは各党においての既得権的な側面もありますよね。これまで守ってきたんだ、俺たちがっていうような部分もあるので、非常に揉めたりするようなことも出てくるかもしれません。この先のことは全く見えませんけれども、でもそういった時に、やはり何だろうか、自分のやるべきことは何なのかということを明確に自分の中でブレずに、かなり山川さんに関してもいろいろな誹謗中傷だったりとかね、叩かれたりとかしたと思うんですけれども、やっぱり山川
00:10:44 さんはそれを戦い抜くだけのメンタルと使命感みたいなものをお持ちだったということです。だからやっぱり国政となるとちょっと少しハードル上がっちゃうかもしれないです。そういった意味で、言論としてもやっぱりこれを何だのか様々戦っていけるというようなものがあるかというところにまで多分行くと思います。
00:11:04 一方で、地方議会に関しては、そこまでではないですよね。おそらくそれぞれの地域においてどうしていくかという問題を地域の皆さんと一緒にやっていくっていう立場なので、一方で国政はもうはっきり言って戦争ですから、ある意味でのそういう戦場で本当に戦っていくということができる人と出会えるかということが一番の重要なポイントなのかなというふうに思います。
00:11:27 そんなところですかね。よろしいでしょうか。
00:11:31 ありがとうございます。と。オール沖縄との関係でいうと、今後どの。
00:11:40 ように。
00:11:40 考えてらっしゃいますでしょう。
00:11:42 か。わかりませんね。それは。オール沖縄との関係を今後どうするのかということです。その間に何もないので、逆に言えば何でしょうか。人のハンコを持ってきて、公的書類私文書偽造かみたいなことをやった人を立憲民主党が押したりとかしたわけですよね。
00:12:02 だからそれに対して何も向こう側からないわけで。で、逆に言えば、おそらく次の4区というところも山川さんに対して対抗馬を立ててくる可能性もあるわけだから、そこで穏便になんて話にならないです。はっきり言えば、先ほども言いましたね、オール沖縄として国会の中に送ってもらったけれども、国会の中では戦っている様子はなくみたいな人たちも実際にいます。
00:12:24 細かいことは言いません。具体的なことを言おうと思えば言えるけど、そこは言いません。今のところは。でも、そういう人たちには託せないということです。はっきり言えば、戦い方を変えるか、戦う人を変えるかしかないんですね。今の今の沖縄に、今の沖縄の置かれた立場であったり、日本の置かれた立場を考えるならば、やはりある意味でも徹底的に抗うという姿勢を見せていかない限りは、逆に言えば、今、どちらかというと大政翼賛というところに大きく流れてしまって
00:12:57 いる。そこにブレーキをかけられるところの数の方が少ないわけですから、そういったグループの中でも、やはり国会の中で闘い抜くということですね。そういうことを実際に実践しているっていう人の数の方が少ないと思うので、やはりそこに対してはちゃんと私たちは和を乱す、乱さないの話じゃない。
00:13:19 本当にその働きぶりで、その動きで国民を守れるのか、沖縄の人たちを守れるのかという視点から考えていきたいということです。何も選挙区で勝たなくても比例で上がれますから、はっきり言っちゃえばそうですよね。比例の制度があるわけだから。
00:13:36 そう考えると、やはり選挙区で勝っていただいて、私たちも比例で上がらせてもらうということだって考えられると思うんです。そこら辺は柔軟にそういう風に考えていきたいというふうに思ってます。
00:13:48 ありがとうございます。
00:13:51 今の話、4区じゃない話ですよ。他の区に関して、4区では選挙区で勝ってください。山川さん。
00:14:00 4区では選挙区で勝つということを目指していってもらわなきゃいけないんですが、他の区に関してですね、そういうことです。その方がお得ですよね。選挙区でも勝って、比例でも何なのか、今の大政翼賛状態に対して日々売りに行くんだという気概を持つ者が国会に一人でも多く送られるということは、これはプラスの話だと思うので、そういうようなことも考えてやっていきたいというふうに思います。
00:14:24 よろしいでしょうか。ありがとうございます。さあ、それでは、お待たせをいたしました。皆さんにマイクを回していくということをやりたいんですけれども、ルールがございます。3つです。簡単に言います。マイクを握られた方は1分以内、1分以内でお話を終えてください。2つ目、マイクを握られた方は、質問は一つに絞ってください。
00:14:46 一回の発言機会に質問めいたものを幾つも散りばめ、散りばめ、散りばめられちゃうと全てに答えていくということを。山本いっちゃうので、結果、私とその人だけの会になっちゃうんですね。お前とお前の会になるんだったら、よそでやれよってみんな思っちゃうと思うので、ぜひ1問に絞っていただく。
00:15:07 よろしくお願いいたします。3つ目、3つ目、発言の機会をどう得るかなんですけれども、この後、私が皆さんをお誘いします、マイクを握りたい方はいらっしゃいますかみたいなことを山本が皆さんに投げかけたら、ご希望される方は挙手してください。手を挙げてください。手を挙げた中から山本が指名をします。
00:15:28 あなた行きましょうかみたいな感じです。で、手を挙げている人の中で、今、山本に自分は指名をされたぞって感じた人は揚げたてを下ろさないでください。挙げっ放しでマイクが届いてから手は下ろしてください。どうして手を挙げっ放しにするのかということなんですけれども、マイクを渡す係のスタッフ、ボランティアの方があなたを見つけられず、誰にマイクを渡していいか分からなくなるんですね。
00:15:58 なので山本があなた、行きましょうって言ったら、今私に言ったな。そう思われた方は手は下ろさず、マイクが届いてから下ろすということにご協力をください。光です。マイクを持たれた方は1分以内。そして質問は1問に絞る。そして上げ立てばマイクが届くまで降ろさない。
00:16:20 この3つでよろしくお願いいたします。さあ、それではやってまいりましょう。どなたかマイク握りたい方はいらっしゃいますか?いかがでしょう。どうでしょうか。では、最初に手を挙げてくださった一番左のブロックの恐らくそうですね、後ろ側の方にその人。
00:16:42 ありがとうございます。2001年の9月11日にアメリカ合衆国合衆国で起こった911と呼ばれる事件があったと思うんですけれども、それに対する山本代表の現在の見解、認識を教えてください。以上です。
00:17:05 ありがとうございます。あれは自作自演だったとか、そういうことを聞きたいということですか。
00:17:13 率直にどう考えられているかというのを聞きたい。
00:17:16 ありがとうございます。ちょっとあの問題を深く掘っていたということが、自分自身の中でないので、明確なことはなかなか言えないです。でも、なかなか不思議なことが結構あるというようなことは、様々な情報というか、ネット情報ですけどね。で、知ってる程度です。なのでどっちかって言ったら陰謀論として片付けられるような話を私は今ちょっと頭出ししたのかなというふうに思うんですけれども、本当のところの何なのかわかりませんけれども、嘘までついて戦争するっていうことは、アメリカにとっては当たり前の話な
00:17:51 んですね。イラク戦争もそうでしたよね。大量破壊兵器があると言って。
00:17:58 イラクを破壊しつくした後に何がありましたかと言ったら、大量破壊兵器がなかったですって話です。
00:18:06 建国して250年ですか。もうすぐ250年というこの国の歴史の中で、コンスタントに戦争をし続けなきゃいけない国ですから、それは基幹産業がやはり軍事なので、やっぱり戦争で金儲けするサイクルというものを絶やすことができないわけですね。戦争がないときもあるだろうけれども、必ず戦争には加担するわけですから。
00:18:28 で、実際に米軍が出張っていかなくても関係するわけですね。ウクライナみたいに武器だけ送って大儲けするとか、とにかく軍事というものが国の中枢というか、国の基幹産業というものなので、これは戦争を続けていかなきゃいけない国で嘘までついて戦争する国だ。
00:18:48 そこに対して、まず最初にアメリカの参戦というか、アメリカが侵攻すること、戦争することに対して賛成をするのが日本だっていう立場なんですよね。そう考えると非常に危険だなというふうに思います。何が危険かといったら、アメリカの判断に付き従っていくというのは、日本のある意味で国益に沿わないという可能性の方が大きくなっていくことがあるだろうなというふうに思います。
00:19:13 だから、自衛隊を2軍化してしまうことだったりとか、事実上もそうなっていますね。で、事実上、台湾というところで何かしらあったときには、当然その先頭を切るというか、最前線に送り込まれるのは日本の自衛隊の艦隊。ほかにも航空戦隊ってことは様々な世界中で行われているシミュレーションの前提の一つですから、そういうことに巻き込まれていくというのは非常に危ないなというふうに思っています。
00:19:37 一方で、その311じゃないか、911に関しての、私がどう整理しているかということに関しては、整理できるほど調査できてませんということで、非常に申し訳ないんですけれども、そんなところです。ちなみに、あなたはどうご覧になっていますか。
00:19:52 自分は当時の情報とかを見ている限り、不可解の部分が多いなと思って結論づけはしていないんですけれども、少し一般に報道されていた内容だけではちょっと納得できない状態にいます。
00:20:10 なるほど、ありがとうございます。ちょっと似ている部分はあるかもしれません。はい、すいません。そんなところです。申し訳ありません。ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。内容によっては答えになってないなということも当然ございますので、よろしくお願いいたします。ではこちらのブロック、真ん中後ぐらいのメガネをかけたあなた。
00:20:30 イヤリングされている方に手を上げたままで手を上げたまま。
00:20:36 我慢。ありがとうございます。沖縄では来年1月に名護市長選挙が予定されています。で、これは1自治体の選挙ではなくて、もちろん辺野古の基地建設の問題も絡んでくるので、とても大切な選挙だと思いますし、山本太郎さんもこの辺野古や高江の方にもこれまで通ってこられたということを聞いているので、きっとまた別の思いを持って見てくださっているのではないかと県民として期待しております。
00:21:07 0は新選組として、この来る名護市長選挙、この翁長久美子さんが、この私たちの側から、草の根の、何ですかね、市民の代表として名護市長選挙に出てくれると聞いているんですけれども令和、新選組として応援していくお考えがあるのかどうかを聞きたいです。
00:21:29 ありがとうございます。お前が、久美子さんが出られるそうなんですか。ありがとうございます。名護市長選というのは非常に重要な選挙だとは思っています。もちろんその辺野古に基地は造らせないということの、もうその地元ですよね、思いっきり。そういった意味で非常に重要な選挙になってきて、そこに0はどうするのかということの態度に関しては、まだ一切決まっていませんというのが現状です。
00:21:51 で、やっぱり何だろうな。オール沖縄とはそういうものなんだって言われるとそこまでなんですけれども。辺野古の基地縛りで、それ以外の南西シフトに対してやはり強烈に牽制しないというのは、やっぱりそこにはちょっと理解に苦しむ部分があるんですよね。はっきり言っちゃったら、今行われていることを考えた時に、辺野古の問題もものすごく重要なんだが、南西シフトだのシフトであったりとか、もう完全にある意味で軍事化されていってしまっているということに関して、やはり牽制していくということまで
00:22:31 もう範囲を広げないと守りきれないんじゃないのって。逆に言ったら沖縄の問題を矮小化することになってないか、その活動っていうふうに思っちゃうこともあるんです。今のはオール沖縄ということのアプローチの話です。でもそれはもうオール沖縄の方々が納得をなさってそういうことをやっているので、外部から何かしら言うことはない。
00:22:52 1日本国民としてそういう風に見えるというような意見を今言っただけです。一方で、この名護市長選という部分に関しては、非常に重要な選挙だということは理解はしています。そこに対してどういう風に私たちがアプローチしていくかに関しては、今のところ何かしらここで発表できるような内容にはなっていないということですね。
00:23:15 で、おそらくそういうところに力をぜひ一緒にやっていってほしいというような趣旨のお話だとは思うんですけれども。
00:23:27 すいません、ちょっと緊張して言葉が足りなかったんですけど、今、この名護市の方にもボランティアの範囲でお手伝いしてて、この候補者の翁長久美子さんはぜひ令和にも応援していただきたいということを言っていて、本当にオール沖縄でじゃなくて、もっと無党派っていうか、市民党みたいな感じで選挙を作っていらっしゃって、山本太郎さんが今日沖縄に来られるっていうこともお耳にされてても、ぜひすぐ会いに行きたいということもおっしゃっていたので、ぜひ沖縄いらっしゃる間にお会いしていただけ
00:23:58 たら本当は嬉しいなと1県民として思っています。
00:24:04 合っちゃったらまずいんじゃないですか。会っちゃって会っちゃって、なにかしら何かしら気持ちで何かしら動いちゃったらまずい部分はありますから、これはちょっと曲げなきゃいけないかなと思います。ただし、私、翁長さんに関してはすごく好感を持っています。はい。これまでそういう外から私が東京から何だろうか、そういった北部の問題とかで足を運んだ時とかにも何かしらお会いすることもあったりとか、そういうことで翁長さんが立たれるということに関しては、私自身はどうしてあの人がっていう思いじゃなくて、ああ、そうなん
00:24:42 だっていうような、少し私の中でも明るくなるような気持ちはあるのは確かです。ただし、それは個人としての気持ちであって、これがグループとしての答えになるということにはなかなか結びつくかどうかは約束できないというものなんですね。なのでここはやはり沖縄においての私たちの戦略をどうしていくかというところにも関係してくる部分だと思います。
00:25:04 なのでお気持ちは受け止めたいと思います。ありがとうございます。すいません。
00:25:10 他いかがでしょうか?じゃあそちらサングラスをこちらにかけられているあなたにいきましょうか。はい、そのまま手を挙げていってください。マイクが届きます。
00:25:26 します。東京都宜野湾市民です。宜野湾ぎのわん市は面積の4分の1が普天間基地。その普天間基地のフェンスのそばで今朝目が覚めまして、4時、5時ぐらいですかね。そうしますと、フェンスの向こうからマングースがやってくるわ、しらじらと明けるとハブがやってくるわで、やがてオスプレイは飛ぶわ、53を飛ぶはいろんなものがやってきて。
00:26:04 で、赤嶺、お前今日山本太郎来るらしいから、ちょっと聞いてこいと背中を押されてやってまいりました。地位協定のことです。全世界に米軍基地はえーと00ぐらいあると思います。で、その米軍基地は地域とその国との約束で動いてるはずなんだ。
00:26:28 ところが日本ではそれがない。もうちょっとだけで、つまり地位協定にしたがって動いていくはずの米軍が勝手なことをやってる。沖縄奄美ではそれがもっとひどい。このことについてお伺いします。
00:26:50 ありがとうございます。結論から言うと、地位協定は変えなきゃいけないということ以外ないです。で、今おっしゃったとおり、米軍が駐留している国というのは多数あるわけですよね。日本以外でも米軍は世界に展開しているわけですよね。その米軍はどの、その米軍が世界中に展開しているんだけれども、共通するルールがありますと。
00:27:12 それは何ですかと言ったら、米軍は駐留する国のルール、地域のルールに従うということなのに、日本では無視していいってことです。そうでしょう。日本は、米軍は日本国のルールを守らなくていい立て付けになっちゃっているってこと。つまり、どうしてそんなことになるんですかと言ったら、もう一言なんですよ。
00:27:33 植民地だからなんですが。で、この植民地状態であることを、何かしら同盟国だとか、わけのわからない言葉で現実を見ないでおこうとするような政治家や官僚やみたいな。で、マスコミやっていうようなものたちに国民はだまされちゃってるわけですね。
00:27:50 誰がどう言おうと、アメリカ国内で禁止されているような訓練まで、日本国内でもやりたい放題だと。この時点でもう完全に植民地ですよ。日本国の領土に関して、もう日本国として決められず。
00:28:06 それは米軍基地を返してもらう領土に置かれたら困るから、アメリカに了解をとっておいてくれって言われた。これは北方領土の話ですけれども、北方領土、北方領土をどうして帰ってこないんですか。安倍さん、プーチンさんに17回会談やっていました。最終局面で島返すということになったときに、その島に米軍に基地を作らせないよと、それはアメリカに了解しておいてもらってくれという話だったけれども、それはアメリカには言えないということで、諦めるしかなかった。
00:28:38 自国の領土と主張してきたその地域に関して、自分たちでそれを決められないということで、もう既にもう植民地確定ですね。だから何をしなきゃいけないですかということですけれども、やっぱりこれはちゃんと独立する必要がある、間接的に支配され続けているという関係性を終わらせなきゃいけない。
00:28:56 そのためには一気に米軍が出ていけとか、無理ですから、はっきり言っちゃえば明日にでも出ていけるのか。それは現実的ではないので、まずは日本国の法令に従うこと、地位協定という部分を改定していくということが一番重要なことになっていくんだろうというふうに思います。
00:29:14 ごめんなさい、そんな感じなんですけれども。
00:29:18 では、植民者は誰ですか。植民地はわかった。米軍、そして今や自衛隊もそこにくっついている。そういう状況の中で、今おっしゃった琉球独立共和国、こういうのをつくっていく準備はやらなければいけないのではないかと私は思います。
00:29:41 なるほど。沖縄県内において、その独立運動みたいなものですね。要は日本政府から独立したいということでしょう。
00:29:52 アメリカ、私が今話したのは、日本国がアメリカからの独立をしなきゃいけない、私はそう言っているんです。植民地という状態から、これはもう解除されなきゃいけない。一方で、今言われた話は、沖縄の自治権を取り戻すんだということですよね。
00:30:12 沖縄は沖縄の人たちのものなんだ、だから独立していくというようなことをやっていく必要があるんじゃないかというご意見なんですよね。
00:30:22 そういう準備は必要だということです。
00:30:25 ありがとうございます。今の話に関しては、私自身が沖縄の人間ではありません。だから、沖縄の独立運動というものに関して、皆さん独立すべきですよということを焚きつけるということはしません。ただし、そういうような、ある意味での自分たちが独立したいんだというような動きがあるときには、当然それは何なのか、どういう形で一番。
00:30:52 ソフトランディングできるか、軟着陸できるかということを考えていくということの、やっぱり間には入っていけるようになりたいなというふうには思います。そういう答えで大丈夫ですか。もし、もしよろしければ。
00:31:14 はい。
00:31:15 ありがとうございました。
00:31:16 さあ、続いていかがでしょうか。どうでしょう。もう頑張ってね。そういう小道具まで持ってきて、猫ちゃんの肉球みたいなやつね、もうその小道具を準備してきたというその気持ちで、ではそちらの方どうぞ。
00:31:36 はい、ありがとうございます。今日はマクドナルドさんに子供たちを連れてきました。ちょっともう少し効果切れて損しているんですけども、正直それでいいと思ってます。政治と生活は直結してるので、いつかその気づきになるきっかけになればいいなとは思って今日参加させていただきました。
00:31:59 ちょっと時間は余ってるんですけど、子供がクイズ出したかったんですけど、ちょっと恥ずかしそうなので僕から全国。
00:32:06 的に沖縄の。
00:32:08 例はの得票率が比較的高いです。なぜなら、是お願いします。
00:32:16 瑣末なぜ是?そうなんですよねれいわ新選組というグループ、まだ15人しかいない。まだ小さなグループと言えると思うんですけど、この小さなグループの中で一番なんだろう、地域別に応援してくれるところのナンバーワンが沖縄なんですよね。そうなんです。
00:32:38 ありがとうございます。なのでおそらく何なのか、今までの政治を見てきて、これじゃ変わらんなという状況をずっとご覧いただいてきた中で、何かしらやらかしてくれるんじゃないかっていうか、徹底的にこいつらだったらやってくれんじゃないか、数が少なくてもなんとか抗おうとしているじゃないか、その姿を見てくださっているということなのかなというふうに思います。
00:33:03 なので他の地域でも当然この私たちへの得票であったりとか、支持というものが上がっていけば嬉しいんですけれども、まず最初に沖縄で評価をしていただいているということは、私たちの中でも誇りであります。はい。なのでまずはもう本当にきな臭いっていう状況が近づいてきたというか、かなりそういう状況になってきたけれども、そこに対してなんとかブレーキをかけるためにも、沖縄の方々と力を合わせてやっていきたいというふうに思ってます。
00:33:30 ありがとうございます。
00:33:33 ありがとうございます。
00:33:35 さあ、続いていかがでしょうか。どうでしょう。ありがとうございます。一番いきましょうか。じゃあ、そちらの家を空けておいてくださいね。
00:33:49 山本さん、ありがとうございます。大分県から来ました。で、わざわざ来たんじゃなくて、観光で来たけれども、SNSで23日前に見つけたから今日来ました。で、楽しそうで、一番前に座ってるけれど、2日前には死にたいなって思ってました。
00:34:11 なぜかというと、やっぱりきな臭いって言われた。そのもし戦争になるんじゃないか、戦争前夜なんて言っていられない状況なんじゃないかと思うんですよね。以前、延岡もこんな形でお邪魔したんですけど、延岡の時に外交が大事って山本さんおっしゃってくださって。
00:34:32 で、外交でって言ったら、今、高市さんのあの外交のことしか頭になくて、あんなことしたら大変なことになるんじゃないかって思って、その外交のやり方が分からない。戦争から離れていくためには、仲良くしていくためには、生存するためには外交が大事と思ったら、そのやり方、それを教えてもらえたらと思いました。
00:34:58 ありがとうございます。旅行の途中で。
00:35:04 旅行がてら来て、旅行の途中でこの情報を教えてきていただいた。ようこそお越しくださいました。ありがとうございます。
00:35:12 何かね、やらかしてますね。総理大臣。何をやらかしたかということを簡単に説明しましょうか。ありがとうございます。はい。ちょっとこっちナイトお願いします。はい。台湾有事は存立危機事態だっていうようなことを11月の7日に言ったと。中国による台湾の海上封鎖が発生した場合の時代認定をめぐり、戦艦を使って武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうるケースだと答弁しました。
00:35:39 こういう具体的に何頭か言うということは絶対にやってこなかった、言ってこなかったってことですね。それを逸脱しちゃったということです。2015年、安倍晋3政権で成立した安全安保法で設けられたものですね。集団的自衛権、集団的自衛権って言ったら何ですかと言ったら、人の喧嘩に助太刀に入れるってことですね。
00:36:02 自分が売られた喧嘩じゃない。自分が仕掛けられたものじゃないのに、朝までつって入ってくるみたいな。もうそんなです。それは私たちはやらないということがもうずっと決まっていたわけですよね。だからこれをやろう、集団的自衛権をやろうと思ったら、憲法改正をしてから集団的自衛権の手続き、法律の法律を作っていくということをやらなきゃいけなかったんだけれども、安倍政権は憲法改正をせずに、無理やり解釈だけねじ曲げて前に進めちゃったんですよ。
00:36:32 憲法改正までやったら大大事ですからね。だから、簡単にするためですね。で、もうとにかくそういうことで、この国はそういうことができるようになっちゃったということです。はい。で。台湾周辺で米中武力衝突に自衛隊が加勢、中国軍との衝突もあり得るとしたと言うようなことなんですけれども、こういう限定的なイメージ湧くようなことは絶対に言っちゃいけないってことなんですね。
00:36:57 けれども、それを言っちゃったっていうのがやばい、非常にやばい状態であると、こういうことです。もうよくこれテレビとかで、これテレビ画面でそのままパクってきたものですけどね、歴代総理は具体的な言及というのを避けてきたんだということなんですけれども、けれども、それは存立危機事態になりうるってことを言っちゃったのが高市さんだ。
00:37:16 で、本来ならばこういったことに関しては、官僚からのペーパーを読んだりとか、官僚が作った文書を読んだりとか、事前に官僚からレクを受けたレクチャーを受けて、その内容をそのまま喋るとか、とにかく事故らないようにやっていくっていうのが基本だと思うんですよ。
00:37:36 これまでの日本国政府としての見解を受け継いでいくんじゃないともめますからね。けれども、何かしら何でしょうね、自分のオリジナリティーを出したかったのかわかりません。それは自分の支持者に対してサービスしたかったのかわかりません。はっきり言ったら、なんでこうなっちゃったのか、夜中の3時まで勉強していますと言って、勉強の仕方、間違いではないかという話ですね。
00:38:03 早う寝ろ。それやったらね、頭の回転が悪くなってるからそんなこと言うね。まあなんていう話だと思うんですから、はっきり言っちゃえば、何の勉強していたんやいう話になるんですけれども、日中共同声明と、これは1972年の話、これは周恩来、田中角栄時代の話ですかね。
00:38:23 その日中共同声明後に、これが友好条約みたいな形になっ、平和条約になっていくという、その手前の政治的な確認の部分としても、ちゃんとこれは台湾を中国の一部とする中国の立場を十分理解し、尊重するということはもうあったわけだから、この姿勢はやはり崩さないよっていうのは基本中の基本なんですよね。
00:38:45 だから、わかりません。もう高市さんが未熟すぎて、そういう対応をしちゃった。余計なこと言っちゃった自信がありすぎて、堂々と間違ったことを言ってあおることになっちゃったのかわからないし。で、もうちょっとうがった物の見方をしたら、ある意味で何だろうな、アメリカのために噛ませ犬になったというようなことも考えられるかな。
00:39:13 わかりません。これはもう想像でしかないから。こんな間抜けだったらつける薬ないですね。はっきり言ったら、こんな間抜けなことをやらかしたら。けれども、それをやっちゃったということはただの間抜けだったのか、それとももっと政治的深い意図があるのか。アメリカとの関係の中でより状況を悪くしていくような、対立していくような、そういうものをつくるためにわざと発言したのか、それはもう本人しかわからないので、こっちは何なんだろうなと考えるしかないんですけれども。
00:39:43 はい。
00:39:45 とにかくですね、日中共同声明、台湾を中国の一部とする中国の立場を十分理解し、尊重しますよという話をもう随分昔からずっと維持し続けているのにねということなんですけれどもね。残念ながらそういう形にはならず、かなりやばいことになりつつあるなと。
00:40:02 緩ゆるく向こう側は何かしら、何だろうな、制裁、強い制裁にはいきなり踏み込んでいないですよね。例えばだけれども、日本に渡航するの気をつけろよ、ちょっとやばいんちゃうかみたいなことで、ちょっと行かせないようにって言うかというような空気感をつくったりとか、それだけじゃなくて、例えば日本の海産物みたいなものに対して制裁的なものいうか、これまた入れないようにするとか、徐々に徐々に首が締まっていくような状況をつくっていってはいると思うんです。
00:40:32 一気に来ないだけ優しいのかなというふうに思いますけれども、まあこれ、今の状況を何とかしていくためには、やっぱり日本政府のこれまでの発言とは違うわけだから、これはちょっと踏み込み過ぎた言い方によると思いますけれども、踏み込み過ぎましたというようなことは言わないと。
00:40:52 これ、何かしら改善するのは難しいんじゃないですかね。何かそう思いますね。もうしょうがないですね。自分が間違ったことを言っちゃったんだから、これまでと違うことを言っちゃったわけだから。うん。だから何なのか。そういうような、もう一回やり直すチャンスをつくるしかないんじゃないですか。
00:41:11 このままいったら、さらに向こう側ももう引けないですよね。だって、自分たちの国の基本の形に対して、それを認めちゃうってことは絶対できるわけないので。それはそうですよね。沖縄を日本の領土ではないみたいなことを向こうが言い出したら大変なことですよね。
00:41:28 本格的に言いたらやばい話ですよね。で、沖縄を取り戻すんだみたいな話とか言ってきたら、やばい話になっていきますよねって。それって普通に考えてあり得ないことというか、普通に考えてそんなわけないだろうって言えるような話でも、そんなふうに発展しちゃう可能性はあるわけですよね。
00:41:45 だから早い目にこれは収束していくっていうのが基本だと思うんですけれども、謝ったら死ぬ病なんでしょうね。自分のやっぱり権威みたいなもの、これを失ってしまうことになりかねないっていうことだったりとか、下手したら今の地位を失ってしまうかもしれないと。
00:42:02 それはそうですね。国益をここまで毀損させるような発言しちゃったわけだから、結局このまま緊張が高まっていったらどこに行きますかと言ったら、もう5030円出して、もうここに行き着くしかなくなっちゃうんですよね。中国の間と緊張が高まったら、戦争にならなくても人は死ぬってことです。
00:42:21 たった2カ月、中国から部品が入ってこない、2カ月入ってこない。1。4兆円分の部品が中国から2カ月入ってきません。これ、戦争になっていないんです。戦争になっていない状態で、たった2カ月、中国から1。4兆円の部品が調達できなかった場合には、日本側は53兆円のものが作れなくなりますと。
00:42:43 これはスーパーコンピューター富嶽が試算したものですね。53兆円分のものが作れないということは、その先、輸送する人や販売する人たちにも影響を及ぼすから53兆円では済まないということですね。1。4兆円という部品が2カ月間手に入らないだけで、これだけの損失が生まれる戦争にはなっていませんと。
00:43:06 じゃ、このままいったとするならば、当然緊張は高まっていく。高市さんが撤回したりとか、何かしらの謝罪めいたもの、何かしら方向転換というものが、向こう側がわかりましたというようなことに落としどころを持っていかないと、さらに緊張が高まっていくばかりだろうから、こういう経過は多分生まれますよね。
00:43:25 恐らくこういうような状況を挟んでいくことになっちゃうだろうなということですね。だから、当然、国民のためを思えば、自分のメンツとか、もう高市さんのメンツなんて何もやねって話ですからね。そんなものどうでもいい話です。はっきり言ったら国民を守れです。
00:43:44 はっきり言ったら。だから、外交ということを考えたときに何なのかってことを考えたら、やっぱり国内向けのこういうアピールというものが過度に行き過ぎると、逆に言ったら外交が難しくなっちゃうっていう部分はあるだろうなというふうに思います。頼れるなあの人は強気でいいやみたいな雰囲気を醸し出しているけれども、それが行き過ぎたときには外交面でマイナスが出てくる。
00:44:07 今回は思いっきりそれを、なんだろうな、思いっきり踏み込み過ぎて、もう結果がもう抜けちゃった状態にまでしちゃったっていうことだと思いますね。だからこそ、これまでの政権はこういったことに踏み込んでこなかったのに、これを収束できるのはもう高市さんだけなんじゃないのかな。
00:44:23 はっきり言えばね。自分で入ったつばなんだから、そのつばを何とかするっていうのは、もう本人がやるしかないですよね。でも一つ心配なのは、マスコミとかも含んだ上で、結構中国側が過剰に反応しそうになっているような報道が結構多いわけですね。
00:44:42 そうではないだろうっていう、ちゃんと伝えろよってことですね。最終最後は戦争っていうものに関しても、これは金儲けにつながっているわけで、金儲けにつながっていくわけだから、軍拡であったりとか、戦争というものも、結局これは儲かるためにやるわけですから、一部の人たちがそう考えると、これも織り込み済みなのかもしれない。
00:45:04 わからない。ある意味で間抜けで発言しちゃいましたっていう可能性もあるし、実はこれも含まれていることなのかもしれないし、そこはうかがい知れないんだけれども、この後の体制の取り戻し方というか、立て直し方がどういう形になっていくかっていうのは非常に重要な局面でもあるなというふうに思ってます。
00:45:22 大臣もあの発言はちょっと踏み込み過ぎていた、誤った発言であったと、これまでの日本政府の見解というものを私ももちろん踏襲させていただくということを言うべきなんじゃないかというふうに私は思います。そんなとこなんですけど、ごめんなさい。
00:45:38 わかりました。本当にいつ聞いても山本さんの口から日本国民の生活、命を守るっていう言葉がいつも出てくるので、そこに私自身も立ち返ろうとは思っています。で、先日ごめんなさい、北海道に行ったときに令和の車がちょっと通ったんですよ。その話の車を見ただけで、ああ、ここにまだやっぱ頑張っているわって思って、あの力をその令和っていうのを見ただけで、ああ、やっぱりここでも頑張ってるんだから、自分は旅行だけど頑張ろうって気持ちを落とし込めないようにしようって
00:46:17 思う。思いました。だからこれからも知恵をつけていきたいと思いますので、あちこちでお話してください。機会があったらまた結果してください。
00:46:28 どうぞいろいろなところで行われていますね。令和が行くところへ行くところへ引き寄せられていくような。ありがとうございます。しっかりと。なかなかこの状況に関してなんだろうな。先程言いました戦争というのは金儲けなんですよ。何回も言っていることなんですけれども、戦争とは金儲けだよってことを一番教えてくれているのがアメリカなんですね。
00:46:55 で、アメリカの国務大臣がこういうことを言っているんですよ。ウクライナとの戦争のことです。ウクライナへの軍事的な投資の90%は、米国内で米国の兵器製造業者による生産に費やされており、多くの雇用を創出し、経済を成長させるため、アメリカ、ウクライナ双方にとってウインウインだと。
00:47:19 これ、記者会見で記者会見というよりも記者へのブリーフィングというところで、これは前の売電政権の時の国務長官が答えていることなんです。すごくないですか。軍事的とウクライナに入る軍事的投資90は全部これうちに入ってきていて、これが武器に変わって国内の景気を上げているんです。
00:47:39 雇用も安定しているし、ありがとう、ウクライナ、あんたたちもウインウインだよねってことを言っているわけです。狂っていますよね。でもこれ、アメリカの戦術なんですよ。要は、戦争は違う人たちにさせて、遠くで武器を作り、それを送っていくっていうオフショアバランシングっていうやり方なんですよね。
00:48:00 極力自分たちの自軍の兵士や機材というのを潰さないようにしながら、金儲けをちゃんとしていくということをやり続けるっていう、まさに台湾でもそうなるんじゃないですか。当然米軍は出てくるだろうけれども、でもやっぱり日本の自衛隊っていうものが前線に追いやられていくでしょうね。
00:48:23 武器はどんどん買わされていくと、いうようなことになっていくんだろうと。まあもう戦争というのはビジネスなんですよと。そう考えた時に、このビジネスに対して賛同していくような者たちは多いわけですよね。日本に関しても、軍拡をしろと、武器を作れるようにしろと、もっと飛ぶようにしろみたいなことに賛同しているのは立憲民主党だってそうですからね。
00:48:45 それだけじゃなく、国民民主党もそうだし、維新だってそうでしょう。そう考えたとしたら、この大政翼賛状態というのは、今この緊張状態でさえもわかりません。本当のところは歓迎している節はあるかもしれない。失礼じゃないか、中国の方がっていうような対応になっちゃってる可能性は高いですね。
00:49:07 何も中国に媚びろなんて言っていないですよ。ただ、こちら側でこれまでの認識と違うような踏み込んだことを言って、向こう側に失礼をしたわけだから、これは国として、それはちょっと発言が違うかったと、これまでの認識どおりですと。踏み込み過ぎた部分、誤解を与えるようなことがあって、本当に申し訳なかったってことは言うべきだろうというふうに私は思います。
00:49:31 じゃないと、事態は収束しないということですね。でも、このまま何かしら言って戦争になったとしても、金儲けできる人たちは確実にいるってことだと思います。それを何とか止めるのが政治の仕事だというところだと。他いかがでしょうか。済みません、じゃあこちらのブロック行きましょうか。
00:49:49 こちらのブロックであなたは行きます。後ろから2列目ぐらいが私。
00:49:53 たちの手を挙げて手を挙げておい。
00:49:55 てありがとうです。すいません、難しい話じゃないんですけど、主婦の立場からちょっと憤りを感じてることがたくさんありまして、石破さんがお話しした国民。
00:50:11 への2万円の。
00:50:12 給付、とても楽しみにしてたんですけど、廃止になりまして、夫婦で2万円だったら子供食堂に寄付しようかっていう話をしてたんですけど、それもできずにお菓子ぐらいしかできてなかったんですけど、今度高3になって、結局消費税は減税でもない、廃止でもない。
00:50:33 で、結局お米間で国民にって話がありましたけども、食料の部分、お米、確かに大変なんですけど、お米券でしたら60円手数料を引かれますので、現金440円ですか、500円足りません。それで、商品券でしたら、お米間ではなくて、国が別のもので考えて欲しかったんですけれども。
00:51:02 いいですか。で。
00:51:06 それで、すいません。高市さんが言ったこの政策バッグには。
00:51:16 済みませんが。
00:51:17 大企業、それから農協さん、他のところがやっぱり連携してて政治に関わっていると思いますので、こういった政策はしてほしくないです。安倍政権の時も安倍マスク、全然使い物にならなかったです。はっきり言っててました。こういった税金を無駄にするような政策はなんで国会で実行されるのかなって不思議でならないんですけど。
00:51:42 お願いします。自民党に聞いてください。ほんと腹立ちますよね。だって参議院選挙の前まではどういう議論になってた?つったら、この物価だから何とかしなくちゃいけないって各党言っていたんで、減税なのか現金給付なのかみたいなことを話し合われているんですよ。
00:52:04 マスコミもアホみたいに減税か給付かみたいな話をしちゃっているんです。何言ってんのって。両方に決まってるやろと言う話なんですよ。だって30年経済が落ち込み続けてる先進国って日本しかないんですよ。その中で格差が広がっていて、衣がきた。
00:52:23 立ち直る前に物価高で、この状況でみんなの首締まっていて、6割の国民が生活苦しくて、年間で1万社以上の中小企業潰れてえーと割が不況型倒産。この状況で減税か給付か言うてる場合違うんですよ。両方やらないとダメなんです。
00:52:45 両方やらないとさらに悪くなっちゃうんですよ。で、結局石破さんは給付をやりますということを選んだと。給付選挙終わってやるんですかということになったんだけれども、結局、高市さんは給付金を出しません。理由は何ですか。評判が悪いからって、じゃあ世論調査において現金給付に対しての支持って言うか、やった方がいいという人たち。
00:53:09 どれぐらいかといったら、バックリ5割を超えているんですよ。50万を超えているの。現金給付をやった方がいいって人たちでも、5割を超える賛成者がいたとしても、評判悪いからやめると言っているので、一方で憲法改正はすると言っているんですよ、憲法改正じゃ。
00:53:28 一方で、同じ世論調査のところを見ていくと、憲法改正をやってくれという人たちは4ぐらいしかいないんですよ。
00:53:35 話、全然違うじゃないですか。評判が悪いから辞めるんだったら、今あなたがやろうとしていることのほとんど止めなきゃ駄目だよって。トランプにえーと0兆円を差し上げるのも止めなきゃ駄目だし、この軍拡ってことも止めなきゃダメだし、現金給付ということを止めるんだったら、それ以外のあんたが今やろうとする政府を片っ端からいろいろな政策を止めなきゃいけないというような状況だっていうことさえ、もうはっきりと無視です。
00:53:58 何か自分のやりたいことしかやらないってことで。現金給付なしはさすがにこの物価高の中で評判が悪そうだな、そう思ったんでしょう。だから、落としどころを見つけるということを考えた時に、じゃあ子供がいる世帯には2万円みたいな話にしちゃった。
00:54:15 それが現実です。今です。じゃ、一方で、この物価高で苦しんでいる人たち、生活が苦しいと言われる6割の方々は子持ちの世帯だけなんですか?それはそうじゃないですよ。単身世帯だって苦しんでいるわけだから、これは現金をちゃんと給付しなきゃだめなんですよ。
00:54:32 2万円みたいなケチくさい金、はっきり言ったら男よりマシ程度ですけど、やった方がいいし、どっちかって言ったら額として10万円ぐらい入れないとだめですよ。10万円の現金給付、これを全員にやったとして、金持ちからは後で税金で取ればいいんですよ。で、その10万円の使い道はみんなが決めて、それでいいじゃないですか。
00:54:58 悪い物価高が収まるまでの間は、10万円を季節ごとに給付します。だから物価高が来年になって春に収まっているんだったら、その春には現金給付なしですけれども、物価高がおさまらずに苦しい状態だったら、もう10万円出しますと。その10万円だったら、その人がお米を買おうが、何を買おうが、こっちで決められるんですよ。
00:55:21 お金を持っている方が決められるんですよ。お米間で基本お米を買うためのものでしょう。換金はできるけれども、でも一番万能なチケットは日本銀行券なんだってことですよ。それをとっとと配るということを決めろということなんですけれども、そんなことをやっちゃったらインフレがひどくなる、今よりもひどいインフレになるって言うんですけれども、大間違いなんですよかいうと、コロナのときに現金給付をやっています。
00:55:51 日本もアメリカも日本において現金給付をやった時に、もらってすぐ使いましたっていう人たち、どれぐらいいるかと言ったら、2割から3割しかいないんですよ。2割から3割の人しかすぐ使わない。つまりは13兆円のうちの2割から3割しか使われないから、物価に大きく変動するようなインフレが急に激しくなるようなものじゃないんですよ。
00:56:16 現金給付っていうのは、みんな次がどうなるかわからないし、何かあったときのために置いておこうと思いながら、必要なときにちょっとずつ出していくという人が圧倒的なので。逆に言えば、現金給付ってある意味でこういうときには万能に使えて、インフレも激しくしないというようなことが、これは心のときにはっきりしているんですよ。
00:56:38 だから、現金給付はするべきなんです。すぐにでも心優しい方は、このもらえるものがあったんだったらこども食堂に寄付しようとかってことを考えているわけでしょ。本当に優しいっていうか、その気持ちを政府に持ってもらいたいですよ。本当に。どうして民間が子供の貧困を何とかしなくちゃいけないんですかって。
00:57:01 圧倒的に力があって、逆に言えば自分たちでお金を作れるという権力まで持っている国が、子供の貧困をそのままにしておいて、本当にそれをやっているのは誰ですか?大企業ですかってことですけど、違いますね。これは。そんなことを大企業は求めません。
00:57:17 やつらはやつらというか、彼らは自分たちの税金を下げてほしいってことだったりとか、もっと安い労働力を大量に使えるようにしてほしい。だから非正規をつくったり、外国人労働者を大量に呼んだりってことはやりますけど、その使い道に関して何なのか。
00:57:33 給付給付の内容だったりというところには、なかなかそこまで踏み込むってことはしないんじゃないかなというふうに思います。逆に言ったら、今回21兆円の補正予算というものが組まれるってことなんですね。21兆円の補正というのは、これまでと比べたら結構額面的には大きいって言われてるんですよ。
00:57:54 大きいと言われているけれども、一番重要なのはその中身だということです。その中身を見ていくと、何かといったら、特定の17分野に対して、例えば何だったりとか、造船だったりとか、そういうところに対して成長していくようなことに投資をしていったりとかで、人々に対して何をしますか、ガソリンですねって。
00:58:16 ガソリンなんて1兆1兆円とか1兆5,000億でできる話ですから、ほんの一部でしょう。この元だってそこまでにでかくないはずですよ、金額的には。で、2万円の給付だってそこまで絞っているわけだから、今、人々が苦しみ続けています。生活をする上でというところに欠けているお金が21兆円のうちのどれだけなんだって考えたら、やっぱ薄すぎるんですよってことです。
00:58:41 21兆出すんだったら、もっとそこを幅広くしろよって。少なくとも21兆円しか出せないって言うんだったら、そんなわけないですよ。出せるんだけれども、21兆円しか出さないって言うんだったら、私たちは廃止だけれども、そこは消費税一律5減税でもいいですよ。消費税一律一律に5に減税した上で、現金給付も加えてやるとかじゃないと乗り切れないって、どんな思いで年越すのね。
00:59:13 どんな思いで新しい年迎えろっというのって惨めな思いしながらという人たちが圧倒的に多いでしょ。こんなのやめてよってね。すごく重要じゃないですか。この国において、その1年が終わる、新しい年を迎えるっていうような時って、その時にものすごく心細く惨めな思いをしながら新しい年を迎えてっていうような気持ちになる人たちが、その数を多くするっていうことを止められるのが政治のはずなのに、金の分配さえも企業側に多く偏らせるっていうようなことをやっていこうとしている。
00:59:48 いいんですよ、企業側に金を流してもいいんだけれども、だったらしんどい分野に対して金を分配してあげてよってことです。イケてる分野でこれからどんどん成長していくねということがわかっている。資金調達も結構いけるだろうっていうようなところに対して、金を流すんじゃなくて、しんどい分野、造船なんかはしんどいかもしれないけれども、それはいいとして、とにかく金の分配の仕方っていう部分に関してはかなり何なのか。
01:00:14 額は大きかったとしても、人々の今のこの困窮状態を何とかできるような分配の仕方をされていないなって、そう思います。全てがワンショットだろって、お米券とかね。そういうやり方じゃもうどうにもならないな、そう思います。すいません、ちょっと長くなっちゃいましたけど、よかったらマイク握ってください。
01:00:33 はい。
01:00:36 僕の意見はどこでも使えないと思いますので、どこのお店。
01:00:42 でも使える。
01:00:42 ようなパーフェクトな店で、国民全員にちゃんと届くような政策でやっていただきたいと思います。
01:00:51 本当ですね。どこでも使えると言ったのは日本銀行券なんですよ。万札よこせなんですよ。もう1本よこせ、なんでも10枚よこせです。10万円あったらちょっとね、使い放題あるじゃないですか。安心感あるじゃないですか。さっき言ったように、一気に使う人は1握りだけだから、社会にお金が大量に流入をしてこないわけですね。
01:01:15 そういうような意味合いでも、みんなのための心の保険としても、この生活、しんどいところを底上げするためにも、やっぱりその給付は絶対的に必要だろうなというふうに思っています。しっかり教えていただいていきます。ありがとうございます。さあ、というわけで、済みません、時間的に結構厳しくなっちゃって、10秒でマイク握れる人います。
01:01:35 1問1答でいきたいということですよ。だから、その質問はちょっと1問1答では無理だなというのはなかなか厳しいんですけど、1問1答で行けるっていう自信がある方、手を挙げていただいて、じゃあそちらのあなたでいきましょうか。今、横を向かれたあなた、そして北海道ですか?
01:01:52 じゃあ、そしてキャップの方はいきましょうか。
01:02:00 質問です。日本国民、なかなか幸せになれませんけれども、幸せになるためにはどうしたらよろしいんでしょうか?
01:02:08 政治を変えるしかないですか?むちゃくちゃ簡単な話。マイクないか?私だけ何か今の一言で大丈夫でしたか?あっちの方からすみません、こっちがつまり全然違う人に向かって大丈夫でしたか?とか、あなたが大丈夫ですか?という話ですね。お前が大丈夫かという話ね。
01:02:28 すいません。はい、大丈夫ですか?本当に議員定数削減みたいな話があるでしょう。仕事製品議員ばかりだからやめさせろみたいな。数減らせみたいな。違うんですよ。仕事をしていない議員を選んでんのは国民なんです。違います。仕事世議員ばかりやらないで、ではその議員選んだの誰?
01:02:50 ということになるんですよ。全く逆。仕事する議員を選んでくれと。そして、この仕事をする議員たちであるならば、今払っている給料は等価である。これは払う価値があると思えるような人を国会に送り込んでほしい。そういうことなんですね。議員の数を減らせば減らすほど、これは権力の強化になっちゃうんです。
01:03:15 喜ぶのが誰自民党とか、いわゆる民主党とか、そういう者たちがこれ一生これ守れるんですね。つまりは30年この国を壊してきた者たちが力をさらに持つようになっちゃうってこと。こんな権力の強化は絶対に認めてはいけないということですね。すいません、そんな感じでした。
01:03:34 ありがとうございます。さあ、次の方、どうぞ。
01:03:39 済みません。ありがとうございます。そのお金の話な。
01:03:42 んですけれども、山本さん、もうずっと。
01:03:46 100万円をですね、全員に配れば40兆積立金はあるよっていう話がありましたね。私も専門家なんですけれども、その通りなんですけれども、その話をしてください。
01:03:59 ごめんなさい、100万円じゃないです。10万円で現金給付100万円だよ。それは嬉しいわね。私も欲しい。そこ行きたいところをぐっとこらえて10万円と言っています。私は済みません、ごめんなさいねえと。じゃあそのお金をどうするんだよと。例えばですけれども、10万円給付します、10万円を給付しますと言ったときに、そのお金をどうするんですか。
01:04:27 国民から税金で搾り取るんですか、そういう人います?違います。そんなことをしなくてもお金は作れます。どうやって日本には円という通貨がある。だから必要な分はお金を作れるんですよ。無限はできませんよ。無限に忘れないけれども、必要な額であれば作れるんですよ。
01:04:46 上限は何ですかと言ったら、悪いインフレになり過ぎない程度のお金ならば増やすことができる。当たり前なんです。世の中にお金ってどうやって広がっていきますか?お金ってどうやって生み出されるんですか?と言ったら、大きく分けて2つなんですよ。一つ、銀行が信用創造という形で作っていく。
01:05:10 どこかのどこかの誰かが銀行にお金を借りに行った時に、銀行は一部のお金を元手にお金をさらに増やせるんです。それをキーボード上で増やしていくんです。銀行はみんなが預金を預けたから、そのお金から人に貸しているわけじゃないんです。
01:05:29 それはほんの一部でしかないんですよ。そういう信用創造銀行の持っているお金の一部を利用して、お金をさらに作り出すっていうお金を作り出す機能を持つのは銀行と、もう一つは国なんですよ。国、世の中に広がっているお金、その多くは国が作ったお金なんですよ。
01:05:51 どうやって作っていますかと言ったら、借金という形をとってお金を作り出すんです。あくまでもこれは体としての借金なので、みんなが抱えている借金とは全く違います。国は借金という体を使い、お金を作って、様々必要なところにお金を入れていくんですよ。
01:06:10 公共事業をしたりとか、他にも減税とか給付金とか、いろいろな形で社会にお金を回していくんです。社会を見た時に、お金の量が少ないな、これ不況です。一方でお金の量が増えすぎているな、これが景気が過熱しまくっている、インフレになりすぎるような状況。
01:06:35 これ、どっちもダメなんですよ。つまり何かと言ったら、国がやるべきことは、世の中に回るお金の量を安定的に一定一定にさせるということが重要なんです。お金が回っていませんね。じゃあ継ぎ足しましょうか。お金が増えすぎていますね。
01:06:52 じゃあ間引きましょうか。これをやるのが国の仕事なんですよってことです。お金を減らす時、お金が増えすぎている。じゃあ減らします。どうやって減らしますか?税金を取って減らします。で、そのお金は消えます。逆にお金を生み出す時には、国が借金という体を使って社会にお金を供給していく。
01:07:17 この繰り返しなんですよ。この繰り返しで、例えばですけれども、さっき10万円の話をしましたね。10万円。あれどうやって作ったんですか。みんな20万円。不満の13兆円をどうやって作った。13兆円分、10万円を配るから、これから増税しますって言いました。そんなこと言わない。そしてあの時10万円上げたから、そろそろあの時の10万円返してもらうために増税します言われますか?
01:07:47 言われません。当たり前。国は金刷れるから言わないんですよ、本当は。そんなことは。じゃこの13兆円というのは何かと言ったら、国が13兆円借金したという定義にして、みんなに配るってことじゃ。13兆円の赤字を抱えているのは国ですよね。一方で、13兆円分黒字になったのは誰ですか。
01:08:14 国民の側じゃないですか。政府は赤字、一方は一方で国民は黒字。これだけのことなんですよ。日本の借金が1,000兆円を超えでてけしからんって言われる。ちょっと待って、じゃあ1,000兆円国が借金として持ってんだったら、その1,000兆円分を資産として持っている人がいるはずでしょう?
01:08:38 ってことです。
01:08:41 それはそうですよね。借金はただ借金としてあるわけじゃない。それを資産として持っている人がいるという当たり前のことなんですよ。じゃあどういうことですかと言ったら、こういうことです。これで済みませんね。1990年が左、右が2023年、赤い線グラフ何ですかこれってことなんですけど、これが政府の借金なんですよ。
01:09:05 一般政府総債務ずーっと増え続けてるね。これをけしからんと言ってるんです。さっき言いましたよね、政府の借金というものは社会にお金を供給している行為なんだよって。その答えを今から見せます。政府の借金増えすぎているやろう、けしからん。その一方で何が増えてます?
01:09:29 家計金融純資産が増えているんです。政府の借金が増えていくというのと一緒に、この家計の金融純資産が増えていっている。政府が借金という体でお金を社会に供給する。そのお金が一般社会に広がる、こういうことなんです。政府の借金が増えてけしからんというのは大きな間違い。
01:09:54 もう一回戻ってくれる。これ拾い、拾い読みして、ここ行こうか。はい。それを簡単に言うとこういうことです。はい。一番左、国地方の債務残高、政府の借金と言われるものの最大1,2えーと0兆円。それだけ借金があるんですって。国民一人当たりにするといくらですか?1,037万円です。
01:10:18 これはやばいぞつってるんです。隣見ます。国の金融資産企業、家計、政府を足した金融資産9,えーと95兆円あるんです。資産だけで一人頭えーと,019億えーと,019万円持っていることになる。すごくないですか?で、こちらそんなもん全部足したらって言う人のために、個人の家計が家計の金融資産だけちょっと見てみますね。
01:10:46 2,179兆円あるんですよ。一人頭1,766万円。国の借金がと言われるものを上回るような資産、この国に存在しているということですよ。私は持っていないというのは別問題ですよ。そういう話をしていないんですよ。私は持っていません。
01:11:04 それは関係ない話なんです。社会に、国、社会にお金が生まれて、それがどう広がってますかという話。社会にどうやってお金が生み出されていますかっていうことの話は、国の借金という形で生み出されてるってものが大きくあると。その先のお金の届き方は、そこはまた別の問題なんです。
01:11:28 あなたの働き方の問題だったりとか、だから何が言いたいかということですけれども、国が借金という形で国民に対して資産を増やす場合に一律に減税だったりとか、一律に給付金を渡すという形で、それぞれの資産を増やしていくようなことをやっていかなきゃダメなんですよ。
01:11:48 これだけ30年経済が悪くて、みんなの生活がボロボロになっている時には、国の借金を増やし、つまりはお金の量を増やして、その増やした分を企業側だけが得をするような形になったとしたら、そのお金は回りまわってあなたの元に届くかどうか分からないわけですよ。
01:12:07 そういうようなお金の使い方をずっとやってきてるから、偏りが生まれるわけですよね。やらなきゃいけないことは、今、社会の底上げを徹底的にやっていくという意味でも、国が当然これは減税や給付だということをやっていかなきゃしょうがない。21兆円もの金がありながら、国民に対する手当っていうのが少なすぎる。
01:12:30 これではある意味での対症療法でしかない。根本治療をやるという意味で、もっと大胆にやっていかなきゃいけないっていう話です。なので国の借金が心配ですって言われてる方、あなたが考えているほど何も心配なことはありません。借金と呼ばれるものを上回る大幅に上回るほどの司法資産を持ち合わせているのがこの国の状況なので、破綻することなんてまずありえない。
01:13:00 なのでこの力があるうちに国民に対してちゃんと力をつけてもらう、底上げをしていくという経済政策をしていかなきゃならないっていうのが私たちの考え方です。すいません、1問1答にもならなかったけれども。
01:13:14 よろしいですか。よろしいですか。今のはよくわかりました。私、言いたかったのは、年金ですね。年金の積立金2えーと0兆もあってですね、何も困らないのに、この国は非常に嘘をついて、私、専門家なんですよ。投資もしてましたしね。
01:13:31 そういう企業に企業年金もやっていましたけれども、山田さん、前からおっしゃっていましたが、積立金あるのにどうしてという話ですよね。
01:13:39 全く浮いた。
01:13:41 積立金なんですよね。これも使えることができる。今そこの中にあった資産の中に入ってるやつですよね。はい。ちょっとそこも。
01:13:48 ありがとうございませんでいいじゃないです。私たちは、財務省がMMTというのは、もうこれはまたややこしい話になるので、私たちはMMTとは関係ないとずっと言い続けてます。財務省がこれまでやってきたこと、前例ですでやれると言っていること、それを元に私たちは私たちの政策を作ってるってことなので。
01:14:09 おっしゃる通り、そのような莫大な年金の資産みたいなものもあるのに、年金全然上げようとしないなということですね。とっとと上げろよなんですよね。だって今生活が無理な状態なんだから。だから、そういったことも本当はできるんだということです。だって考えてみてよ。
01:14:26 60兆円の軍拡をどうやってやるのよね?えーと0兆円?どうやってトランプに差し上げるのよって。どこから金が出てくるの?でもガソリン減税の1兆円なんかなかなか出そうとしないでしょう。60兆円、えーと0兆円はさっさと金出るという話になってるのに、国民に対する1兆円のガソリン減税はなかなかやろうとしないで、教育無償化と言って大学院卒業まで5兆円でできるのに、やろうとしない財源はどうするんだみたいな話になっちゃうって自分たちがやりたいことに関しては、自分たちに対しての票と、金が集まるところに対しては、
01:15:04 金はいくらでも出そうとするんですよ。あるんですよ。打ち出の小槌的なものが。けれども、国民に対して何かしら苦しんでいたとしても、金はあっても出そうとしない。だから、こういった政治を倒すしかないんですね。こういう社会を変えていくためにはどうしたらいいかと言ったら、もう政治を変える以外なくて、そこに対して何だろう、妥協せずに与党でも野党でも刺しに行きますよと言っている者たちを応援しないと変えようがない。
01:15:31 だって、あんなぬるま湯、あんな仲良しクラブ、手放したくないはずだもん。彼ら議員で居続けたいに決まっているし、自分たちのグループを存続させたいに決まっているんだから、捨て身でやっているの例はだけですよ。これ以外にない。ここをでかくする以外は変革の余地はないと私は思っています。
01:15:50 なので力を貸してもらいたいですね。そんな感じです。すいません。ありがとうございます。さあ、というわけでインフォですね。インフォって出さないとダメですね。ありがとうございます。皆さんこの後なんですけれども、超高速になりますが、山本太郎とツーショット写真を撮って帰っていただける方いらっしゃったら超高速になりますが、写真を撮って帰っていただきたいんです。
01:16:12 お前と写真を撮って一体何の役に立つんだ?そういう方いらっしゃいます?一言言わせてください。おっしゃる通りです。なのでこの間こいつ酔ってないみたいな感じで、誰かとの話の入り口に使っていただければと。あと、ネット上に上げるのも結構なことでございます。自由にやってください。
01:16:31 例えばですけれども、今日の感想、私たちにとってマイナスの意見であったとしても歓迎しますので、みんなで政治の話をしていこうということで、是非ご自由にお使いください。ではインフォメーション、簡単にポスターがございます。ぜひですね、お持ち帰りいただければ、あなたのおうちの壁に貼ってくれれば嬉しいなというお話でございます。
01:16:51 ちなみになんですけれども、ルールは一つだけです。壁の持ち主が貼っていいと許可をくれた壁ならば、どんな壁でも入れます。よろしくお願いいたします。トイレでもOKです。こんなポスター貼ったって何の意味もないだろう。私にどんな利益があるんだ?あったか?
01:17:07 たまにいらっしゃいます。一つだけあります。このポスターを貼っていれば宗教の勧誘が減ります。はい。
01:17:16 宜野湾の議会でしたか?統一協会の関係者がいるとかみたいなことありましたけれども、ここの地域でも活発なんですかね。そういうところでピンポン来る人もいるかもしれません。ちょっとピンポンして、ちょっとピンポンちょっとしつこいから面倒くさいなって人はぜひこれを貼っていただければ、こんなややこしい家にはなかなか行きたくないなっていうふうに思われると思うので、ぜひよろしくお願いをいたします。
01:17:37 そして、先ほどお知らせいたしました候補者説明会です。ぜひこの後、ご興味ある方はですね、参加をいただければと。冷やかしでも結構です。ぜひあなたの知的好奇心を満足させるような会にもなると思いますので、1階の会議室にて山川仁議員がお待ちしております。
01:17:57 道が分からなくなった。どこだったっけ?場所という方は、今このようなプラカードを持っている人についていってくださればというふうに思います。そうは言ってもね、議員になるなんてなかなかハードルが高いから考えられないわ。そういう方のためにですね、ボランティアとしてお力を貸していただけないでしょうか。
01:18:15 令和沖縄ユイマールということで活動をなさっています。例は沖縄ユイマールの海老原さん。海老名さん、よかったら皆さんに一言お願いします。
01:18:24 こんにちは令和沖縄ユイマールボランティアチームでございます。沖縄でボランティアの皆さんが集まって作っているグループです。で令和、新選組!ご存知のように、他の政党のように経済団体、あるいは連合とか労働組合、あるいは宗教法人、何のバックもありません。私たちのボランティアの力で支えて成り立っている政党です。
01:18:51 で、私たちはもっともっとボランティアの数を増やして、れいわ新選組を強く大きくしなければ、この国を変えることはできません。とりあえず今日はこれを私とあと数人が持っていますので、LINEでゆるくつながってください。あなたの力をお待ちしています。
01:19:10 よろしくお願いします。
01:19:12 ありがとうございます。決してあなたの無理のない範囲で結構でございます。ゆるく繋がれるということで、令和沖縄ユイマール海老原さんでございました。ピンクのキャップをかぶった海老原さんがですが、この後ロビーの方に立たれているので、ボランティアってどんなことをするんですか?
01:19:27 みたいな素朴な疑問でもぶつけていただければというふうに思います。よろしくお願いいたします。そして、直接礼は新選組とつながっていただけないでしょうか。皆さん、つながる方法はこちらです。画面右側令和FRIENDS左側がオーナーズ。簡単に言えばFRIENDSは無料です。登録だけでOK。お金は1銭もかかりません。
01:19:47 そしてオーナーズはオーナーさんになってください。つまりは有料です。有料のオーナーズ無料のフレンズ2種類あります。どちらかに登録をしていただければ、同じ特典が手に入ります。特典その1代表選挙れいわ新選組代表選挙であなたが投票することができます。12月に代表選挙をやる予定でございます。
01:20:09 現在、山本が代表ですけれども、選挙になるんですね。ちなみになんですけれども、今年の12月なのか。はい。今年の12月の7日までの会員登録をしていただければ、あなたも代表選挙に投票できるということなんです。なので今のうちに投票していただいて、そして代表選挙でぜひあなたにも投票をくださいというものです。
01:20:32 お金を1銭も払っていませんというフレンズ。1銭もお金を払っていない人に投票させるということは、他の政党では普通あり得ませんので、それぐらい大盤振る舞いです。私は山本太郎のことが嫌いだから登録なんてするわけないだろうって方、考え方ちょっと変えてください。
01:20:51 私のこと、山本のことが気に入らないのであるならば、代表の座から引きずり下ろせばいいじゃないですか。そのためにも、選挙で山本の山本と違う候補者に投票すると。そういうことで山本を引きずり下ろすこともできるかもしれません。そういった意味で、アンチのあなたにも楽しんでいただきたいという提案でございます。
01:21:09 ぜひよろしくお願いいたします。そしてもう一つ特典がございます。勉強会を開いています。オンラインで月一回です。11月から3月までゲストが決まっているんですけれども、それ以外でも、これまで1年以上の間、さまざまなゲストの方に来ていただきました。例えばですけれども、お米問題、テレビに出まくっていました東京大学の鈴木信弘先生、経済の農業経済の権威、他にも貧困問題、雨宮花梨さん、経済問題、森永耕平さんなどなど、魅力的で非常に深い。
01:21:41 その道のプロの方々が皆さんにわかりやすくお話をしてくださる。これらのバックナンバーアーカイブを見放題となります。ぜひあなたにもご参加をいただきたい。令和フレンズ登録だけでOK!お金は無料、そしてオーナーズは有料です。この中にオーナーさんいらっしゃいますか?すでにオーナーですよって方いらっしゃいません。
01:22:03 ありがとうございます。リアルに助かっております。フレンズの方はいらっしゃいますか?フレンズには登録しているよって方ありがとうございます。ご登録ありがとうございます。ここは勇気をもって正直にいきますよどっちにも登録していませんって方は元気よくどうぞ。いかがでしょう?
01:22:20 登録してこんなにおったのかは伸びしろの皆さん、こんにちは。ぜひぜひ今日という機会に登録をしてください。お願いします。繋がらせてください。今後選挙になったときにも、選挙になる前に皆さんにはマニフェストとか直接届けることができると思います。それだけじゃなく、ちょっと皆さん、この局面今ヤバくないですかというような国会の中の裏の話だったりとかっていうものも皆さんにお届けできるようにしていきたいと思いますので、ぜひともご登録のほどお願いいたします。
01:22:53 令和フレンズならば無料です。この後、写真を撮るときに少し列になると思うんですけれども、その列の方にですね、あのようにプラカードを持ったもの、これはQRコードを持ったものが登録しませんかということでお声がけしますので、ぜひこの会場の中で登録をしていただけますと。
01:23:09 山本非常に喜びます。よろしくお願いをいたします。さあ、というわけで、この後写真を撮ってまいりますけれども、その前に一言ちょっとと。こんな嫌な世の中変えてしまいましょうね。国民のためにならない政治は変えるしかないんですよね。その先頭にどうか立たせていただきたい。
01:23:26 私がやります。あなたとやります。変えさせてください。よろしくお願いします。れいわ新選組でございました。ありがとうございます。さあ、それでは写真を撮ってまいります。先頭どちらにしますか?はい。あちらの方に先頭と書かれたプラカードを持ったスタッフがございます。まず、ごめんなさい。この後の候補者説明会に参加なさる方をまず写真撮らせてください。
01:23:50 会場の終わり予定終了予定がございますので、よろしくお願いします。その後に障害を持った方、そして高齢の方、そして小さなお子様連れの方などいらっしゃいましたら、スタッフまでお声かけの方をお願いいたします。