【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2025年5月17日 (大阪府・大阪市)

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00:00:01 冗談です。大石あきこと申しまして、衆議院議員をやっております。知ってる?ありがとうございます。私の音量奥まで聞こえてますでしょうか?丸ってなってるんで大丈夫そうですね。ありがとうございます。改めまして、衆議院議員になって4年目の0は新選組の大石あきこです。よろしくお願いします。
00:00:22 共同代表もやっています。ありがとうございます。たくさんの方お集まりいただきまして、共同代表がね、急遽ぎっくり腰になってしまって。すいません、嘘ついてました。はい。ぎっくり腰になった私なんですね。ぎっくり腰の私なんですけど、代表がね、皆さんご存知の方も今梅田の方で今ほどまで街頭で演説会をやってまして、ライブ配信でもやってましたんでね。
00:00:51 で、最近終わるの長いじゃないですか。終わるの遅い。もう熱がはま熱が余ってね。それで今日は2時間のところ、2時間半かな。もういっぱい体も上がるし、やっぱり新しい方というか、新たに0は新選組10代とか、または国民民主党の0はどっちがやろうっていうようなね。
00:01:13 新しい層の方はたくさん街頭でも足を止められて、そういう方にこう一つ一つ応えていくということもあって、この間オーバーしていると、いうことで、皆さんに5時に集合ですと言っていたにもかかわらず、ちょっと遅れてしまって申し訳ございませんが、そのあいだまでの間、このぎっくり腰の私がちょっと間を継せていただきたいなと思います。
00:01:36 よろしくお願いします。はい、と言います。でもね、皆さんの中では山本太郎の言うことを聞きたいなということで、多分20分ぐらい後に来るんじゃないかなと思うんですけれども、それまでの間、何をしようかなっていうのが、何の打ち合わせもないので、ひょっとしたらスライド、いつもの代表のスライドだと、私がかぶってしまうかもしれないので、どうしようかなって考えて、もし大石亜紀子にでもよろしければ質問していただける方と、あとこういうのはどうかなっていう、ちょっと山本太郎さん直接には聞きにくい
00:02:10 質問、今までちょっと言いたかったけれども、質問したかったけれども、何か怒られるかも分からないしみたいな感じでね。ちょっとそういう質問もあればお受けしておいて、私が知っていれば答えますけれども、ほとんど知りませんので、良かったらそれを後の代表に、こういうのも出てたんですけれどもっていう感じで引き継いで、皆さんの質問を前もって聞いておければいいかなと思います。
00:02:35 なのでそうしますね。で、あともう一つ、皆さんにこの今日の集会の終わりに向かってぜひ協力してほしいことなんですけど、今日の集会はですね、えーと時、えーと時には終わるだったかな。そうですね、はいはい。いつもこのおしゃべり会に初めて来られた方もいらっしゃるかもしれません。
00:02:59 だいたい前段に山本太郎がプレゼンテーション簡単なものをして、で、主には皆さんに手を挙げてもらって質問をしてもらって、で、その質問も何て言うか、終わりに迫ってくると、1問1答10秒で答えて短めに答えるみたいなのがあって、最後にインフォメーションして終わってツーショット撮ったりするんですよね。
00:03:20 ツーショット写真を代表と山本太郎と撮る。ツーショットと言っても私だったり今北川幡健吾何か何とかショットになるわけなんですけども。で、それでここは9時には終わらなきゃいけなくて、なのでツーショットもちゃんと皆さんの希望者には撮ってもらわないといけないので。
00:03:40 で、かつやっぱり参議院選挙とね、大阪府でも令和で出ますし、参議院選挙、そういうことへの皆さんへの協力だったり、ちょっと落ち着いて時間をとってLINE登録してもらうとか、そういう時間を取りたいと考えますとね、えーと時には山本太郎のトークを終わらせなければいけないんです。
00:03:59 はい。その昼の街宣みたいにね、自由に任せてたら大変なことになりますので。なので皆様が、でもえーと時に迫ったらもうあかんのやとあかんのやという感じでね、盛り上げて行くといいますか、終わっていこうなみたいなご協力は皆さんにもいただけたらと思います。
00:04:17 よろしくお願いします。それではですね、早速ですけども、か、代表にちょっと直接話聞けないかなみたいなこととか、大石明子に聞きたかったみたいなことを、もしあれば手を挙げて皆さんお願いします。
00:04:36 じゃあ60秒のタイム制限とします。で、ちょっともうむっちゃ偏見で申し訳ないんですけれども、私が見たことのない方から当てさしていただきますので、そこの小さいお子さんの隣にいる女性の方、お願いします。
00:04:53 すみません。
00:04:54 大阪の議員さんとお聞きしたいんですけど。
00:04:58 大阪維新の政策でチャレンジテストっていうのをやってるのをご存知でしょうか?
00:05:05 知ってます?
00:05:06 あれに対してどう思ってるか。やっぱり中学校の先生の成績の付け方で縛られたり、やっぱりそれチャレンジテストの成績がいいところの校区に人が集まったり、逆に言ったら悪いところは過疎化が人がいなくなると破壊するもんだと。
00:05:25 思うんですよ。あと、高校。
00:05:26 の3年。
00:05:27 で潰して、地域から高校がなくなってく。この辺について大阪の議員としてどう思っているのか、大阪の教育政策について教えてください。
00:05:37 ありがとうございますですね。私、もともと大阪府庁で公務員してたんですね。大石亜紀子と申しますが。なので今おっしゃってることというのはよくわかりますし、また私も今年から光市のになったんですけれども、子供を育てているので公立学校に通ってて、なのでチャレンジテストのことも切実に知っております。
00:06:01 で、チャレンジテストを知らない方も多いと思うので、大阪で大阪って、というか日本全体が教育予算をすごいケチっているので、一人一人の子供に向き合うとか、その子の生きる力とか、生涯学習のための学ぶ力ですね。そういうことに手を割けないでいるんですよ。
00:06:23 そういう中で大阪がワーストワンとかね。学力はそうとか、そういう指標になってしまって、で、それを何を血迷ったか、維新の吉村市長当時、市長だったり知事とかがですね、こんなワーストのままで許さんぞとか言うてですね、学校にとにかくテストをいっぱい詰め込んで、で、かつそのチャレンジテストっていうのは団体戦と言われてますよね。
00:06:50 何て言うんでしょうかね、こうチャレンジこうこういこうと。大阪府内に学校があって、こう全体の平均値とか、その公全体の平均値とか、そういうもので、そのも言うたら、学校自体がランク分けされてしまうんですよね。平均点が高い学校には。
00:07:09 皆さん内申点って昔あったでしょ。またはもう現役の方もいらっしゃるかもしれないけど、内申点を、そのチャレンジテストが良かった学校には多めに配分するというような格差をつけていくやり方を導入してるんですね。そういうことをすると、例えば何て言うか、そのランクが下となってしまった学校に生徒さんが流れていっちゃったり、これにセットもので学校は次に選択していいみたいなね。
00:07:40 昔はそういう越境とかはなしで、自分の一番身近な学校に行って、で、そこでみんなで学んでいくということを学校の教育方針としていたのですが、そういったものをあえて破壊していくっていう制度ですね。その制度としてチャレンジテストで格差をつけていく。
00:07:59 で、どこの学校に行ってもいいよっていうのを、それを保護者のためでしょ、子どものためでしょうみたいな形で導入していて。なのでそのいい学校と言われるとこには人が集まったりとかで、その人気がない中学校とか小学校、中学校ができてしまって、で、そしたら廃校に追い込まれていくとかね。
00:08:18 そういう方向に学校の淘汰をするような制度になっているという問題を感じています。なので今、今質問された意図が同じかどうかはわかりませんけれども、問題意識としてはそういう問題点がすごく。指摘されていますのでね、私もこういった子供たちをまずテスト漬けにして、かつそういう学校淘汰や格差につなげていくというやり方に反対しております。
00:08:47 はい。私は代表きましたね、ね、はい、短い夢だったなっていう、はい。私はね、ちょうど今、国で給特法という公立学校の先生のお給料に関わる法律の改悪ですね、よくしますと見せて、学校の先生のお給料をちょっとだけ上げますとか見せて、全然そうではない。
00:09:14 法律違反の不払い残業を固定化していって、学校を崩壊させていくような、そういう法案の審査の審査に関わっていて、それもぜひYOUTUBEなどで質問を見てほしい。で、私、衆議院なんですね。で、衆議院ではもうこの法案が通過してしまったんです。
00:09:32 反対したのはと共産党だけだったんですよ。やっぱり根本的に学校の先生が足りなさすぎるので、学校の先生、教員予算をいっぱい増やして、で、先生を速やかに増やしていくってことですね。そうすることで、結果として学力は上がるでしょう。学力のために教育があるのではありません。
00:09:54 教育はその瞬間にその子が学ぶためにあるんです。しかし、教員をちゃんとつけていく、子どもたちに向き合う、その子に合う学習っていうのを先生たちがちゃんと見守れるっていうことは、結果として学力も上がるでしょう。でも、その履き違えたやり方ですねっていうものをどんどん進めて、それで学校の先生の手間暇もむちゃくちゃ増やして疲弊させて、その先生たちのやりがいも奪うってことですよね。
00:10:19 教育というものに深い考えを持って、子供たちに愛をもってあたっている先生なんかは、本当にそういうことで疲弊していくっていう、全く逆循環の悪循環のことをやっているので、私も微力ながら衆議院では戦ったんですけれども、残念ながらまだ、あるいは数の力が足りない中で通されてしまいましたが、参議院でも引き続きやりますし、それ私たちの、今国会議員、私は立法府と言うんですけど、国会ですね、立法府が今機能していない。
00:10:50 もう委員の皆さん嘘つきばかり茶濁した綺麗事の審査をやって、で令和以外、共産以外賛成してみたいな話になってたので、やっぱり立法府だけではなく国会の外でも、これは残念ながら司法裁判というになるかもしれないな。何でもあらゆることをやってですね、この状況を子供たちのためにも、学校の先生のためにも、ひいてはそれ国全体のためですからね、変えていきたいと、そのように思います。
00:11:17 ありがとうございます。はい。短い夢でしたが、穴埋めは終わりました。
00:11:26 本当に素晴らしいお話ありがとうございました。すみません。遅くなったね。おしゃべりおじさんしゃべりすぎてね。もう時間が足らなくて、もう1一律30時間ぐらいやったらいいのにねって思うようなことで、遅れて参りまして申し訳ございません。山太郎です。よろしく。しれいわ新選組です。これ大丈夫ですか?
00:11:45 奥の方の方まで私たちの声ちゃんと聞こえてます?あれとは多くの人が終わりでございます。というわけでやっていきたいと思うんですけれども、れいわ新選組のおしゃべり会ということでやっていくんですけれども、今日この会があるということを。
00:12:00 おそらくネットだったりとか、何か通知をた、通知したって方がほとんどだと思うんですけれども。れいわ新選組の支持してるわけじゃないって方や、れいわ新選組の政策、よく知らないこの2つどちらか該当する方いらっしゃいます。どれぐらいいらっしゃいます?結構いらっしゃいますね。
00:12:20 ありがとうございます。いいんですよ。うれしいんです。もう大歓迎。15人ぐらいいらっしゃるわ。ありがとうございます。で、何が言いたいかってことなんですけれども、今日15人のよく令和のことをご存じない方がいらっしゃるので、この後皆さんに質問をしていただきます。山本なり大石なりが答えていくということになるんですけれども、例はよく知ってますって方は、例はよく知らない人のために、できれば柔らかい言葉といいますか、噛み砕いた話、要は何かそういうこと話してんのねってことが理解できるような進行をぜひ
00:12:52 頭の片隅に置いていただけますと、会として素晴らしくなるのではないかというふうに思います。よろしくお願いをいたします。ということで、普段はですね、令和って何考えてんのかっていうような、経済政策みたいなと説明から入るんですけれども、それも言っちゃった方がいいですかね。
00:13:08 一応かぶらないように、そういうことはしない、していないので、対処していただい。
00:13:12 ていいんですか。ありがとうございますれいわ新選組って何考えとんねんってことなんですけれど、テレビ、新聞とかからほとんど伝わらないです。やりたいこと何かと言ったら、この国に生まれ落ちたということで、何の不安もなく生きていけるような社会を作りたいんですよ。
00:13:27 そんなもの夢物語だろって言われる方がいらっしゃるけど、そういったビジョンを持った政治家や政党でなければ、私はやっぱり託せないんですね。今、現実こうなってますから、ちょっとかしらなど小さな手当てをして終わらそうとか、そんなことになっていくと、問題はどんどんでかくなっていくって言うか、対症療法ではなくて、根本治療をしていく必要があるというふうに思ってますんで、生きてるだけで価値がある社会というものを実現したいと思ってるんです。
00:13:57 今そんな社会になってませんね。将来不安しかない自分がもしもなにかしらなんぼになったとしたら、もしも自分が何かしら障害を負ったとしたら、自分が高齢者になって介護を受けるっていうような状況になったとしたら、結構絶望を感じてしまうような社会だと思うんですよ。
00:14:14 ほんで、誰しもが今言ったような、歳をとれば高齢化し、そして車いすに乗ったりとか、寝たきりになったりする可能性もあるし、ここの場所を一歩出た後に車轢かれて、そこ何でしょう、障害を負うことだってあるかもしれない。で、明日は何かしらの難病が発症するかもしれない。
00:14:32 いろんな可能性があるわけですよ。リスク、そういったリスク、様々なものがある中で、国は絶対見捨てるからなと。何があっても心配するなっていう国があったとしたら、みんな安心して生きられるじゃないですか。安心していられる国の中で自信を持って生きられる国民が大勢ってことになったら、こんな強い国ないんですよ。
00:14:53 強い国を作りますつって軍事だけ強くしていってもどうしようもないんですね。中スカスカで国民疲れ果ててもう倒れかけてますみたいな。そんな状況を拡大してもどうしようもない。国民一人一人に自信と、そして毎日の充実と、そして将来の安定ってものをもたらすような政治を、今みんなで始めようじゃないかっていうのが。
00:15:11 れいわ新選組でございます。1丁目1番地なんですか?つったら、まず経済立て直さなきゃだめなんですよ。経済立て直すって何ですか?つったら、あなたが明日も来月も来年も経済的な不安を感じずに生きていられるような社会を実現していこうってことを。
00:15:30 1丁目1番地として、どうしてそれが必要かといったら、今とんでもない物価高ですよね。全く困ってませんって人、どれぐらいいらっしゃいます?いいんですよ、言っていいんです。いらっしゃったいらっしゃった。あれいいんです。いいんです。それは人それぞれなので困ってませんって人もいますでしょうけども、圧倒的に困ってる人の方が多いんですよ。
00:15:49 圧倒的に困ってる人がこれそのままにされちゃったらどうなるかといったら、この船、国という船、社会という船、これ沈んでいくんすよ。弱っていくしかないんです。で、物価高だけで困ってるわけじゃないんですね。何で困ってますかといったら、日本は先進国で一つだけ、30年間経済不況が続く国なんですよ。
00:16:15 日本だけ。そこにこの波が来て物価高になってるねというお話なんですね。むちゃくちゃ高まってますよ。特に米なんて考えてみて、1年間放置され続けて米は足りている、物価は米、米は価格が上がらないとかね。白々しいことをずっと国が言い続けて1年。
00:16:33 事実上放置ですよ。結果どうなったつったら米の値段倍になったんですよ。で、備蓄米を出したら大丈夫、値段が下がるよって蓋を開けてみたら下がりましたよ。19円下限2世なんすよ。もう怒らなきゃだめな国民がね。で、ちょっと簡単に解説していきます。
00:16:51 もう後の人達、絶望的に見えないですね。これね、もう奥の方で見てた人も、もうマサイ族だけそっちにあった。よかった。マサイじゃなくても見れるよ。大丈夫やね。でもまあ、ちょっと後ろの方の人見にくいかもしれないから、私が口で説明しますね。
00:17:07 すいません。ありがとうございます。今見ていただいてるグラフは賃金なんですよ。賃金を上がってるね、下がってるってことを表してるものなんです。で、見ていただくと1997年覚えてます?いくつでした?皆さんで1997年から右側は2023年までの間、要は97年、2023年面30年近くですよね。
00:17:31 30年の間の実質賃金、主要国どうなってますか?つったら、みんな上がってるんですよ。イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、アメリカは右肩上がり。経済成長して賃金も上がっていく。そういう状況です。一方、日本どこに乗ってたら一番下、赤い線、後ろの方、見えづらいかもしれないけれども、めり込んでいるんです、日本だけ。
00:17:53 これね、グラフで見づらいかもしれないから数字で言います。数字で言うとこうなります。数字を見る時にどういう風に見ますかといったら、1997年を基準基準の年にしますね。100です。1997年は100としますって言った時に、2023年はどうなってますか?
00:18:15 100を超えてますか?下回ってますかっていうのをこれで見るんです。見ます。アメリカ139697年100としたものよりも39。6も上がってるっていう意味ね。続いてイギリス133。3上がってますね。カナダ132日、フランス123。えーと、ドイツ11えーと。4各国。この30年の間、賃金は上がり続けてるね。
00:18:40 基準の年よりもってことが確認できました。日本はいくつだろうか?えーと34なんですよ。もうむちゃくちゃ速い。こんなこんな先進国存在しませんよ。言った原因何ですか?日本国民が間抜け?違います。みんな頑張りすぎてる。政治が間抜けだとこういうことになるんだというお話なんですね。
00:19:02 物価は上がれど賃金上がらずという国が日本という国なんだということです。結果どうなりますか?結果はみんなの所得減らしていくんです。むちゃくちゃ高い所得からむちゃくちゃ低い所得まで一直線に並べます。並べました結果、その真ん中を見てみますね。所得の中央値、中央値を見てみたら、25年の不景気で所得の中央値が131万円下がってる国なんて存在しないんすよ。
00:19:35 日本だけ国民をこれだけまずくし、貧しくさせるような間抜けな政治が跋扈していると言うことなんです。結果どうなりましたでしょうか。令和5年の話です。つまりは30年の不況に心の中やってきた後の話ですけれども、全世帯のうち生活苦しいと言ってる人たちが59。
00:19:55 6、パワーもいる高齢者世帯生活苦しいと言ってる人達は59パーもいる。子供のいる世帯では65パーのうちが生活苦しいと言っているって、もうほとんど苦しい人ばかりなんかって話ですよ。社会の底抜け幕とんなって言う話なんですね。で、今調べたらもっと厳しい状況になってるかもしれません。
00:20:16 例は5年ですからね。で、今見ていただいたものは、貧困と呼ばれる人達も混ざってるけれども、中間層という人達も混ざってるんですよ。つまりは貧困状態にいなくて普通に生活できてるねっていう人達まで、今困ってる状態が拡大してますってことです。
00:20:34 じゃあ一方で、元々この国日本においての貧困ってどれぐらい因縁ていうことなんですけど、むちゃくちゃいるんですよ。15。4%。国民の15。4%がこれ貧困なんですって。つまりは6。5人、6。5人に一人が貧困。それが日本です。高齢者5人に一人が貧困高齢者。
00:20:58 金もとるやろ、あいつらあいつらばっかり。お前金持っとるから若いやつらが苦しむんやみたいなことを言ってるんですね。政党とかネットの中でいいかげんにしろなんですよ。人によるって話。高齢者なんて5人に一人貧困ですから。全世代に貧困が横たわっているってことを考えるならば、高齢者につけられている予算を引き剥がして若者に流せみたいなことをやっちゃったら、高齢者も苦しむし、高齢者を支えている40代、50代も終わりますよ。
00:21:27 絶対にそんなこと認めちゃダメなんすね。何を言わなきゃいけないかと言ったら、全ての世代に足りていない全ての世代に手当てしろ。これを国民で心一つにして政治を動かしていくってことを目指していかなければなりません。次に一人暮らし女の人にごめんなさいね。
00:21:46 4人に一人一人暮らしの女の人は4人に一人が貧困。高齢者に絞って女の人の一人暮らしを見てみると、二人に一人が貧困。そしてひとり親世帯、シングルマザーなど2つの家に一つの家が貧困。もう無茶苦茶じゃないですか、こんなもん。
00:22:04 一方で儲かりまくってるぜっていう人たちも大勢いらっしゃる。どなたでしょうか。大企業など資本家です。内部留保で見てみたら、過去13年さかのぼって毎年のように最高利益を上げ続けてるんですよ。おかしくないですか?すごいっすね。減税されまくってんですよ。
00:22:23 で、内部留保じゃ難しいから現預金現ナマでなんぼほどとんねんってことなんですけど、この13年で見ると130そうですね、139兆円新たなキャッシュを増やしてます。むちゃくちゃ儲かってんですよ。すごくないですか?これでこれだけじゃないんです。大企業だけが儲かってるわけじゃない。
00:22:46 この国には大金持ち山ほどいますよ。富裕層と呼ばれる大金持ちが世界で2番目に多い国が日本なんですよ。すごくないですか、これ。フランスのキャップジェミニっていう会社の調べなんですけどね。何が言いたいかってことだけど、金がない貧しい日本になっちゃった違いますよ。
00:23:04 金はある。うなるほどある。でも、あるところから取らず。皆さんごめんなさい。皆さん持ってるかもしれんもんね。皆さん持ってないで、今決めつけようとしてました。もうこれ政治家失格では?これいけないね。すいません。話戻しますね。とにかくですね、ないところから搾り取りまくると。でもね、搾り取るつったってないところから搾り取れないのに乾いた雑巾でも絞ろうとしたら結果どうなりますかっつったらこうなるんですよ。
00:23:30 税収が過去最高になったってこと。バリバリ税金取れましたでって話になってんです。ひどくないですか?大企業金持ちに減税、そのほかには負担増。結果どうなりましたか?税金は過去最高になりました。税収は過去最高。しかも6年連続ですよ。取られまくってんです。
00:23:52 いいかげんにしろって言わなきゃだめなんですよ。苦しむ原因を作ってるのは誰だ?つったら政治以外ないんです。この国のルールを作るのは政治だから、何でもかんでも政治のせいにしやがって違うんですよ。何でもかんでもとは言いませんけれども、その多くが政治が引き起こした人災なんですよね。
00:24:12 結果、人々が苦しむことになる。見て見てください。2024年では倒産件数1万件超えてるんですよ。中小零細バタバタ潰れそうになって、どんなもの潰れてますか?ってことなんですけど。飲食店、ラーメン店、そば、うどん店、焼肉店、居酒屋店、これ聞いてそんなにびっくりしませんよ。
00:24:29 だって普通に生活してたらあれ?ここ店あったよな?潰れたんやみたいなことは皆さん日常的に見たことあると思うんですね。それ以外に潰れてるものどんなものがありますか?ここに載ってんのは、過去最高を記録した倒産件数の業種なんですね。
00:24:47 農業です。どうすんの?そしてコメを作ってる農家、そして建設業職別工事業で介護事業者老人ホームとかね。で、訪問介護とかそんなものもバタバタ潰れてる。過去最高。それだけじゃない。医薬品小売業者で放火後児童クラブ的なものですよね。そういう福祉事業。児童の福祉事業も潰れまくってる。
00:25:14 医療機関も潰れてる、病院も潰れてる、診療所も潰れている、歯科医院も潰れてる。このまま放置。事実上国今ずっと放置ですから手当てせずにこのままいったらどうなりますか?と言ったらさらに潰れるよ。さらに潰れたらどうなりますか?と言ったら、あなた自身が医療にアクセスできないような社会になっていく可能性も高いって思った方がいいです。
00:25:33 やばいなこれ。何とかしなきゃ駄目じゃないか。山本さんね、煽りすぎ。うちはね、中小企業に勤めてますけれども、賃金上がったんですよって人いるんです。本当ですか?確かに商工会議所を見てみたら、賃上げした中小企業は67。6%もあるんですって、なんか見てみりゃ山本煽りすぎやろ。
00:25:53 これだけが賃上げできとんねんって話なんですけど、でも違うんです。この中身を見てみると、防衛的賃上げしましたって人達が63。4%年の防衛的賃上げって売上上がってないんですけどね。利益伸びてないんですけどね。賃金上げなきゃ人逃げるんですってことで、無理やり賃金上げたっていう人たちが63。
00:26:15 4%いる。これって、じゃいつまで持ちますかね?こんな無理やりなことしてたら倒れまくりますよ。この後。これ考えたら今やらなきゃいけないことなんですか?って言ったら、世の中の景気を良くするしかないんですよ。世の中の景気を良くするしかない。30年壊れまくってる社会なんだから、もう一回立て直すための第1歩として景気を上げていくには、お金を全国津々浦々に回さなきゃダメなんですよ。
00:26:45 じゃ、お金が社会を回っていくっていうやり方に関してはどんなものがありますか?一番基本的なものを紹介しますね。アニメーションでご覧いただきます。これは10秒程度のものです。中身はあなたが150円のジュースを買いました。そのお金はどこまで社会に広がりますか?
00:27:05 という内容です。ご覧ください。例えば、あなたが150円のリンゴジュースを買う。その150円は買ったお店だけでなく、リンゴを作った農家、ジュースを作る工場そこで働く人たち、それぞれを運ぶトラックドライバーにもあなたの150円が広がる。波及する。つまり、あなたの消費は誰かの所得になる。
00:27:34 嘘かホンマか?そんな話をしてませんよね。もうそのものじゃないですか。むちゃくちゃ分かりやすいでしょ。あなたが払ったお金がどうやって社会に広がっていくんですか?って。普通に考えたら、リンゴジュース買ったらリンゴ農家にも行くわね。それがリンゴが運ばれて工場、工場まで運んだ輸送業者にもお金行くわね。
00:27:51 ジュースを作ったその労働者にもお金は行くはずだね。で、どんどんどんどん広がっていくわけですよ。つまりは、あなたが何か物を買う必要な物を手に入れる、つまりは消費をする。払ったお金。あなたが消費という行為によって払ったお金は、回り回って誰かの所得になるね。
00:28:10 誰かの消費は誰かの所得になる。当たり前の話。つまり、この循環を大きくしていくことでしか、これ景気良くなりようがないんです。さっさとやれよなんですよ。どんな方法があるんですか、一般的にはってことなんですけれども、減税、減税によって使えるお金が増えますね。
00:28:29 必要なものを買ってくださいっていう話になります。いやいや、減税で手に手元に残るお金は、これは貯金しておくよっていう人もいるだろうけれども、多くの人々は今すぐに足りていないものに諦めてしまったもの、できれば手に入れたいなと思っているようなものを手に入れる機会になるわけですね。
00:28:48 減税、社会保険料の減免、悪い物価高が収まるまでの給付金、子ども手当を増やすとか、やり方はいっぱいあるんですよ。今これやらないと、30年間この国を荒廃させたことを立て直すの無理なんですね。物価高どころの話じゃない。1個だけの要因を持ち出して、物価とか何とかしますからねって国会で言い続けても何の意味もないんですよ。
00:29:13 物価高だけじゃないんだから。そのベースは30年の不況なんだぜ。これを立て直すために私たちが言ってるのが消費税の廃止なんですよ。消費税の廃止って言ったら、昔はよく笑われました。そんなこと無理なのにね。今でも言われます。
00:29:28 無理でしょ、そんなの。社会保障どうなるんですか?私の老後はどうなるんですか?って聞かれるんです。テレビ、新聞でそんなことばかり言ってるから。消費税とは社会保障の財源であるから、これをいじれば皆さん社会保障は大変なことになりますよ。煽りばかりですね。
00:29:45 事実は違います。紹介します。こちらです。ご覧いただいて。っていうことで見ていただきたいんですけども、なかなか見えづらいかもしれないので、口頭で説明しますね。グラフになってます。で、階段状に左から右へ、左から右に、グラフは階段状に下がっていってるんですよ。
00:30:02 下がっていってるものの中身は何ですか?法人税なんです。大企業などが払う法人税。19えーと1年から2019年まで法人税はコンスタントに減税され続けてるんです。どうしてここまで減税されるんですか?こちらです。縦に入ったもの3号えーと0消費税なんですね。
00:30:25 消費税が上がるたびに法人税は下げられる約束社会保障を違いますよと。社会保障関係ない、いや、関係ないとは言わない。あなたから搾り取った消費税は、そのうちの一部は社会保障に使われるけれども、それ以外は穴埋めに使われてますよっていう事実なんですよね。
00:30:47 テレビ、新聞、それやったらもっと騒ぐやろ。そのことを騒ぐわけないじゃないですか。大人の約束なんだから。消費税の軽減税率適用されてるのが新聞ですよ。どうして飴玉をもらってる連中が実はこの飴玉の話ですねって言いませんよ。テレビではやるはずだろう?
00:31:05 違いますよ。テレビの株主。しかも大きい割合持ってんのは。これ新聞社になりますから。テレビ、新聞は利害関係者ですよ。わざわざそんなこと言わないってこと。話戻ります。とにかく法人税を下げるための穴埋めとして、消費税というものは直間比率の是正、直接税下げるために間接税入れるってことで入れられてきたんですね。
00:31:29 ひどい話。えーとじゃ簡単にこれだけ。ありがとうございます。この30年の間、法人税は-307。9兆円減ってます。300兆円以上減ってるんです。法人税。
00:31:44 グラフにしたら見えづらいけど、ごめんね。こんな感じになるんです。下に伸びていってるでしょう。真ん中が0だから減っていってることを表す時には下に伸びていくんですね。307兆円分です。一方で消費税は476兆円増えてんですね。随分増えましたね。
00:32:02 はい、こうなります。合わせるとこうなるんです。法人税は減り続け、消費税は増え続けるっていう結果なんすね。言葉にします。こちらです。納めてきた消費税の65%が、大企業が本来払うべきだった法人税の引き下げの原資に回ってきたと言えると。
00:32:25 皆さんの中で消費税減税なんて必要ないんやと。私は大企業を支えるために消費税は払い続けたい、もしくは増税されても大歓迎ですって方はどれぐらいいらっしゃいます?言っていいんですよんはそんなやつってね。そんな人居たら是非献金いただきたいんです。
00:32:46 私たちにね。ほんとそういうことです。おかしいやん、とっとと辞めろなんですけど、これがどうして止められないかと言ったら話ものすごいシンプルで。大企業に対してプラスのことをすることによって票がもらえる金が貰える。組織票と企業献金で魂を売って、そして政治家が実際に国会の中で仕事をして、こういうことが決まっていくんですね。
00:33:13 これ税金のことだけじゃないんですよ。労働環境を壊されたりとか、いろんなこと、資本にとって、大企業にとってより利益が上がっていくようなことを目指すためには、いろんな法律を変えていかなきゃダメじゃないですか。そういう形で30年進んでいって、一部の人たちだけむちゃくちゃ儲かってます。
00:33:33 そして大勢がどんどん貧しくなっていきますっていう社会になっちゃったってことですね。ひっくり返してやろうぜって。まずは消費税を止めるということで第1歩を踏み出そうと言ってるのが、れいわ新選組でございます。ちなみに最後にこれだけやったわ、消費税止めたらどうなりますか?
00:33:50 つったら、おそらく年間に使えるお金、皆さん20万から30万ぐらい増えるんじゃないですかね。手元に置いておけるお金、毎日何円、何円っていろんなところで払ってるでしょ。それが積み重なって1年間になったら2、30万にはなるよないう話。それだけじゃなくて、中小零細、中小零細企業、むちゃくちゃ助かるんですよ。
00:34:10 ものすごい大変ですよね。消費税を払うって。借入してまで払ってる人たちもいる。ごめんなさいね、税金払えなくなったんです。税の滞納ですよ。税の滞納の5割以上が消費税の滞納。誰が滞納してる?中小零細中心でしょう。働く人々の7割を中小零細で働いてもらってるっていう状態で、これ以上中小が良かったらこの国どうなるんですか?
00:34:39 この国の屋台骨ですよ。彼らに対して息を吹き返してもらうためにも消費税を止めなきゃいけない。それだけじゃなくて、一人当たりの賃金も増えるってことを最後に申し上げて終わりたいと思います。こちら、これね、試算してもらったんです。シミュレーションってやつ、誰にしてもらいましたかと言ったら、参議院の調査室っていうところです。
00:34:57 国の機関ですよ。国の機関。消費税を0にした場合、一人当たり賃金がどうなりますか。その答えがこちら。何もしなかった場合と比べて、7年間で7年後で賃金が35。7万円増えるという試算になりました。それはそうです。消費に対する罰金を止める、消費に対する罰金を止めれば、そのダムが決壊すれば、当然皆さんの使えるお金が増えて、必要なものを手に入れていく。
00:35:27 誰かの消費は誰かの所得にということで、7年後に35。7万円増える。月に直したら3万円いかないぐらいですかね。3万円程度しか増えたらそれは受け取りたくないになった方いらっしゃいます。どれぐらいでしょう。いらっしゃらない?そうですよね。じゃあとっととひっくり返してやりましょうよというのがれいわ新選組の経済政策の一つである消費税の廃止でございました。
00:35:49 やってやりましょうよ。ありがとうございます。
00:35:55 さあ、というわけで、これから皆さんにマイクを回していこうと思うんですけれども、えーと、ルールがございますと、ちょっと待って、その前に今日マスコミ来てるとかっていう話を聞きましたね。マスコミの方は質問ありますか?じゃあ先にマスコミの方に質問いただいてから、皆さんにマイクを回すということでやっていきたいと思います。
00:36:12 それではマスコミの方にマイク持ってください。
00:36:15 すいません。デイリースポーツの杉田し、いつもよろしくお願いいたします。すいません、ちょっと手短に質問いたします。山本代表にお伺いします。参議院選挙をもう2ヶ月後ぐらいに迫ってまいりました。議席目標とかをちょっとお伺いしたいというのと、あと、今年の初めぐらいの会見で、参議院の比例代表令和ローテーションをしたいということをおっしゃられてましたけど、その方針はお変わりはないでしょうか。
00:36:46 教えてください。よろしくお願いします。
00:36:48 ありがとうございます。議席目標は7としています。7議席で選挙区にも様々出して比例でも出すってことなんですね。皆さんご存じだと思うんですけど、次の参議院選挙に投票用紙があって、1枚は選挙区、つまりはここ大阪だったら大阪府内であなたが一人の政治家を選ぶ、つまり個人名を書くってことですね。
00:37:13 そしてもう一つ、比例比例っていうのはグループの名前書けるんですよ。例えば令和とか自民とか、いろんなこと書けるんですね。で、もしくは候補者の名前も書けるんです。で、共通して言えることは、何かこの比例の部分ね、100万票いるんです。比例で1議席誕生させるのに100万票の議席が必要になるんです。
00:37:35 で、令和みたいに結構一般知名度が低い人たちが比例で出ていくってことになる場合には、そのほとんどが党の票になります。いや、個人名で100万票集められる人なんかいません。私でも九十数万票しか集まってないんですよ。まるまる自分だけの票で議席を取れる人なんてほぼいません。
00:37:55 私たちの平均で言うんだったら、だいたい2万5000票ぐらい。こんなにハードルの低い政党令和だけなんすね。2万5000票比例で取れれば自分の名前で国会議員になれますという政党他にないですから。ある意味で私たちは新選組から国会議員比例参議院では比例から国会議員になりやすいという仕組みではあるんです、今のところで話戻ります。
00:38:16 7議席目指したいってことです。今5人いるんですね。そのそのうち二人が改選と言っても任期いっぱいになるんですよ。だから選挙が始まったら、現職の参議院議員、私を含めて3人になるってことです。で、その一方で7議席がプラスされれば10議席になるから、10議席になったとしたら、そのあと国会での戦い方が格段に変わってくるってこと。
00:38:45 今だったら、例えば大きな会議場あるじゃないですか。本会議場っていう所ね。テレビとかでよく私が牛歩とかやったことあるところ、大きな会議場、あそこに登壇して法案のことをべらべら喋ったりとか、反対討論をしたりとかっていうのは、今できないんですよ。
00:39:02 共産党までで終わっちゃうんです。私たちは座ってるだけなんで。それ1のルールです。はい。だからやっぱり他の大政党と肩を並べて、いちいち戦いに出かけるっていうようなことを目指すんだったら、おそらくそれぐらいの議席は必要だろうなと思います。7議席です。目指すところはそういうところです。
00:39:21 で、令和ローテーションって言葉がありましたけれども、参議院選挙、参議院議員、参議院議員の任期は6年間なんですよね。で、6年が人気なんですけれども、私たちはこの参議院の比例で勝った人達の任期を3年で交代させたいっていう考え方をしてるんです。
00:39:44 それによってどういう効果がありますかってことなんですけれども、国政に。
00:39:48 有為。
00:39:48 な人材、つまりはとてつもない攻撃力を持った候補者たち、選挙に挑んだ人達が3年ごとに入れ替わっていきながら、いろんな方向からいろんな分野で、今の政治に対して様々エグイやり方で、こう求めていくことができると言うことを考えるならば、私、そういう方がいいかなと思ってます。
00:40:12 一方で、これは憲法違反じゃないかみたいなことを言われる人がいるんですよ。6年の任期だろうって。それは投票した人がいるのにっていうことを言う人がいるんですけど、先程申し上げた通り100万票いるんです。比例から議席を取るには、そのほとんどは党の票になるんですね。
00:40:29 ある意味で参議院の比例の議席は党の議席であるという解釈。その下に党の方針としてそういうローテーションを行うってことを事前に候補者の方々と約束した上で立候補してもらうという方向性を前から言ってるんですね。で、それを方針という部分に変わりはないかというお尋ねでございませんということです。
00:40:53 ありがとうございます。はい、そんな感じですかね。さあ、次の方いらっしゃいますか。
00:41:00 フリーの記者の横田1ですけども、かつて山本代表と連携して共に脱原発を訴えていた須藤元気さんが、先日ですね、国民民主党の予定候補になりましたが、その際、原発推進の確認書にもサインをしたと。で、脱原発から原発推進に舵を切ろうとする国民民主党の危険性、および庶民の味方みたいなアピールをして、支持率が野党第1番になってますけど、この国民民主党の化けの皮をどう剥がして対抗していくのかについてお伺いしたいんですけども。
00:41:38 ありがとうございます。ありがとうございます。須藤元気さんといえば、私がですね、都知事選に出たことあるんですよね。要は参議院で私が旗揚げした年の選挙で、私、落選しちゃったんですよ。一人で97万票取ったんですけれども、本当だったら私が一番に国会議員になるところを先に優先的に上げるっていうルールがあるんすね。
00:41:59 特定枠取って普通に選挙やったら勝てないけれども、この人達は国政に必要ですよっていうところを特定枠にして先に上がっていってもらいます。この人達が取れた票が1票とか3秒しかなかったとしても、九十数万票を取った人よりも先に国会議員になれるっていうシステムなんですよ。
00:42:17 それを分かった上でやったんです。何か自分はギリギリ滑り込めるだろうと思ったら落ちちゃったんですよ。で、その後にいつ次の国政選挙があるか全く分からない状況だったんで、要は参議院3年ごとだけど、衆議院の解散があるかどうかも分からないし、そんなことやって来年国民が苦しんでる状況なんだったら、東京、東京のトップになって、これ国を揺らしてやろうと思って立候補したんです。
00:42:42 その時に須藤さんは立憲民主党を辞められて、山本太郎を応援してくれたんですよね。そういった意味で一つ私は彼の中に恩を感じてる部分はあります。今回の選挙において、須藤さんは国民民主党から出られると言うことですね。何を狙ったのかっていうことを考えると、確実に議席を取るということを多分目指されたんだろうなと思います。
00:43:07 やっぱりね、落選した後っていうのは、落選して選挙を何度も挑戦していくっていうのは、やっぱりお金がかかったり、心が折れたりとかね、いろんなことがあると思うんですよ。そういった意味で、やっぱり一刻も早くこの現役に戻るっていうことを最優先されたんだろうなと思いますんで、まあどうやら彼と一緒に反原発ということは多分言ったことが言った覚えがないんですけれども、おそらく何だろうな、積極財政、要は消費税を下げろとかですね、様々なことについては、経済部分においては
00:43:40 ものすごく共通点が多いです。そうですね。他にも何か緊急事態条項みたいなものもありましたかね。例えばね、おそらくこれまで言ってきたこととちょっと感触変わったんじゃないかっていうふうなことで批判を浴びてると思うんですけれども、でも究極はその人の人生であり、彼が一番んだろうな。
00:44:01 一番最優先させたことは、議員バッジをつけることだったんだろうなっていうふうに思いますね。えー。
00:44:10 他党のことだから何かしら言う言葉もないんですけれども、一方で国民民主党という政党は、看板は変わったとしても民主党なんです。立憲民主党も一緒です。看板変わっても民主党なんです。で、民主党とは何ぞやって考えた時に、やっぱり自民党のバックには経団連というものがいますよね。
00:44:27 経済団体、日本経済団体連合会、経団連、大企業2000社以上連なってるような連合体。彼らが様々自分たちに利益を増やしてほしいってことで消費税下げさしたりとか、非正規雇用を増やしたり、安い賃金で働く外国人労働者を大量に入れたりとか、無茶苦茶なことしまくってるんですよ。
00:44:46 自民党にやらせ続けてるんです。で、一方で民主党と呼ばれる者たちの人達はバックが連合ですか?で、労働者のために戦うのが労働組合だというのが一般的なんですけれども、連合が労働者のために戦ってるところとあんまり見たことないんですよね。
00:45:04 消費税上げるべきだみたいなこと言ってる労働組合って。これ労働者のだろうな。労働者を守る気ないですよね。はっきり言えば。逆に言ったら、これはもう経団連と一体の人たちなんだろうな、連合って。って考えると、やっぱり自民党に負けず劣らず。
00:45:19 そういった意味で資本家側に立ち続けるということが使命となるんだろうなっていうふうに思います。民主党としては、国民民主党を見てみたら、これは例えばですけど、原発関連の労組だったりとか、そこからもお金もらってますよね。数1,000万円とかですか。で、自動車っていうところからももらってるわけです。
00:45:39 だから当然そう。だから彼らは確認書の中で原発を再稼働だと言ってるわけです。日本国内において原発再稼働させていって、エネルギーの中心を担うっていうのは自殺行為なんですよ。大きな地震山ほどあって、その地震には耐えられないってことが明らかなわけだから、国民の生命財産を守るために原発を再稼働するというのは詭弁でしかないんですね。
00:46:01 どうしてそれを貫くのかっていうことですけれども、当然金や票をもらってんだから貫くしかないだろって話なんです。で、自動車っていう部分に関しては、日本の主要な産業なんだけれども、ここに対してやっぱり例えばトランプ関税的なことがあると、必ず日本側のものを何か差し上げなきゃいけなくなるでしょ。
00:46:18 お前ら自転車で分自転車じゃ。
00:46:24 何か自動車に対して関税上げるぞってことを毎回脅されるわけですよ。アメリカ側から。そのたびに売り飛ばしてきたのは何かといったら、農業なんですよね。トランプの第1次政権の時にも、例えばですけれども、牛肉であったりとか、豚肉であったりっていう関税も下げてきた。
00:46:42 それだけじゃない、不要なトウモロコシ300万トン近くまで買わされてるみたいなね。そのカードを出せば、自動車関税ってカードを出せばいくらでも差し上げるっていうシステム。しかも農業からですっていうことになってたら、国民の命なんて守れるはずないじゃないですか。でもそのグループから金をもらってたら、それ貫けなきゃダメなんですよ。
00:47:01 だから彼らも自民党と同じようにトランプ的なものから脅しをかけられた時には、農業を切り売りしていくんだろうなって思いますよ。そう考えたとしたら、やっぱり今の手取りが増えるっていう言葉で踊らされてちゃいけない。だって、何万円の壁とかっていう話になってるけど、この中身何かって言ったら喜んでください。
00:47:20 もっと働けるようになりますよって話でしょ。でもそれって喜ぶべきことかな。だってもう十分働いてるし、これ以上働けっていうのが今必要なことは、今以上働かなくても手取りが増える、使えるお金が増えるという政策を政治がやらなきゃいけない場面なんすよね。
00:47:39 それを何かしらもある意味の何だろう、社畜的な状態になってしまっているされてしまっている状態では、もっと働ける、もっと手取りが増えるようにできるぞって言われたら喜んでしまうっていうような関係性はわかるんですけれども、何が言いたいかと言ったら、資本家の手先ではない、大企業の手先ではない、そういったものとの運命共同体ではないという政治勢力を探すのは逆に簡単です。
00:48:08 その先頭に立ってるのがれいわ新選組だからってことですね。積極財政ってことで騙されちゃいけないぜって。もっと手取り増えのこっちやでっていう話です。すいません。
00:48:23 というようなことでですね、お喋りおじさんこんな感じでですね、マイク持ったら話さないみたいな話になるんですけれども、マイクを持ったら話さない。お前がマイクをこれから持っていただく皆さんに対して制限時間を与えるって何事かと、いうようなことをこれから説明していきたいと思います。
00:48:38 これから皆さんにマイクを渡していくんですけれども、1分1分でお話しください。質問まで言っていただくってことです。で、質問は1問に絞ってください。何も質問がいくつもにまたがってしまうと、一つ一つ丁寧に喋ることになる。そうなると、発言できる方の数が減ってしまうってことです。
00:48:57 そして、私がこの後皆さんに何かしら声掛けをします。マイクを握りたい人がいますか?ってことを聞くと、希望される方は手を挙げていただきます。で、私が指名します。じゃああなた喋ってみますか?みたいな話になって、自分に来たなって思った人は手を下げないでください。
00:49:15 マイクが届くまで手を下げないでください。じゃないと、誰にマイク渡していいか分かんなくなるんですね。ボランティアやスタッフの方々がマイクを渡せなくなるので、よろしくお願いいたします。3つです。1本以内。質問は1問に絞る。そして自分に来たなと思ったら、マイクが届くまで手は下げない。
00:49:33 この3つでございます。ってな感じで始めさせていただいてよろしいですか?何ですか、ここで、ここで、ここで差し込めということですね。ささやき女将が登場してまいりました。
00:49:45 プログラム通り、ここ。
00:49:46 で3,000円。
00:49:48 札がかかります。
00:49:49 そこに。
00:49:50 ここで鎌田さん。
00:49:51 代表の目の前にあるプログラムに代表言語で書いてある。
00:49:54 代表鎌田さんよ、ほら、何とか違う。
00:49:56 の書いてある。
00:49:57 さすがです。ここは大阪でした。ごめんなさい。東京から新幹線に乗ってきてね、人間がね、大阪ででかい顔をして1分でお願いしますみたいな。順番が違うやろ。川端を読んであげてる。
00:50:08 んじゃ。
00:50:09 そんな暇が出たらさっさと呼べと。わかりました。大阪を担っていく人間でございます。皆さんと力を合わせて、大阪を、大阪から日本を変えていくと勇気を持って手を挙げてくれた人がいます。参議院でございます。大阪府でございます。総支部長でございます川端健吾でございます。
00:50:26 皆さんにご挨拶のほどお願いします。
00:50:29 皆さん、来。皆さんこんばんはれいわ新選組参議院大阪府総支部長の加畑健吾と申します。てます。20年以上福祉の現場で働いてきました。高齢者のヘルパーもやってきたんですけれども、障害当事者と一緒に自立生活センターというところに入ったので、16年以上働いてきました。
00:50:50 運動をたくさんしてきたんです。東日本大震災が起こった時に、障害当事者と一緒に現地に向かって当事者はどんな思いをしているのか。健常者はそれだけで被災したら大変だけれども、もっと大変な思いをしていた。障害当事者ということで見たことたくさんありました。
00:51:08 運動をたくさんしてきました。障害当事者と一緒にデモもやってきました。その中で見えてきたこと、勉強になったこと、たくさんあります。その中で一番大きいのは、本当に必要な仕事なのに、ヘルパーさんの給与非常に低くて、どんどんどんどんヘルパーさん離れていってしまうんです。
00:51:26 長続きしなくて、事業所をたくさん見てきたけれども、潰れていってしまう事業所もたくさんありました。やっぱり賃金が低い、そういった状況を変えていかないといけない。全産業平均で平均よりえーと万円低いとされている介護士さんの給与を上げていきたい。
00:51:43 これを訴え続けていきたいと思います。また、私、子ども4人いまして、保育所共働きだったので保育所に預けてたんですけれども、保育士さんも同じように給与が低いんです。必要な仕事なのに必要な仕事なのに、少子高齢化が進んでいく今なのに、必要なところが低い。
00:52:03 必要なところにお金をつけていきたいという思いで、この度決意させていただきました。お金を上げていく。給与を月額10万円の賃上げをしていく、そういった政策を訴えていきます。ぜひ皆さん一緒に声を上げていただきたいんです。必要なところにお金をつけていく。
00:52:25 それはれいわ新選組だけ。後に企業票や組織票がないから、必要なところにお金をつけていくっていうのはれいわ新選組は草の根政党ですので、どこにも忖度せず入っていけるのがれいわ新選組だけ。ぜひ皆さん一緒に声を上げていきましょう。
00:52:40 必要なところにお金をつけていく政策をやらせてください。れいわ新選組参議院大阪総支部長中畑健吾でした。ありがとうございます。
00:52:50 そのままでそのままでちょっと壇上に上がってください。中畑さん。小渕さん仕切っていただいてありがとう。
00:52:57 生の川田さんね、PTA会長もされてたりとかね。で、子供さん4人も育ててるんですよね。で、3年も3年前になりますか、統一地方選で大阪市の議会で当選されて、その時は令和で挑戦されて、その時は落選されたんですけれども、そこからもずっと令和応援したりして。
00:53:18 何て言うか、その3年間でどういう感覚というか、それでもあれやっていこうみたいな感じになったのかとなったんやろっていうことなんですけど、ちょっとその辺の思いを語っていただけ。
00:53:29 そうですね。令和でダメだったら立憲が行くかみたいな話あるじゃないですかね。何かね。それがなかったんですか?
00:53:36 いや、なかったですね。正直、本当に悔しかったんです。阿倍野の生まれて、阿倍野で育って、そして阿倍野の選挙区からだったんですけれども、いろいろあったんですけど、阿倍野でやりたいという思いで、阿倍野でやって、結果を見て非常に悔しかった。で、僕の今まで生きてきた中で政策令和しかなかったんですよ。
00:54:00 他の党を見てもとこ議員になりたいわけじゃなくて、訴えたいことがある。その中で自分の訴えたいことはれいわ新選組の政策がもっとストレートに全く同じだったので、議員になりたかったら他のとこから出ますよ。でも訴えたいことがれいわ新選組からだったら僕の訴えたいことが一致したので、そこは変わりなかったですね。
00:54:25 だから令和からですね。
00:54:26 何かね、これ言うなよって思われいういうないだったら止めてくださいね。金田さんは障害の者とか高齢者介護の現場で働いてたんですけど、その3年前の選挙に出る1個のきっかけとして、何て言うか、オトモダチが何か維新から出るねんとか言い出したんですよね。
00:54:48 そうなんです。
00:54:49 その話、言ってもいいんですか?
00:54:50 はい、じゃあ。
00:54:51 どうぞ。
00:54:52 僕から。そうですね、一番の引き金になったのはそこですね。きっかけは大阪に住んでるので、いわゆる大阪都構想、2回住民投票があったんですけれども、その友達なんですけれども、同じ僕は生まれた時から学会員やったので、親が学会なので、その友達が学会やったんですよ。
00:55:16 で、職員何かの職員で働いていたので長くなりそうです。
00:55:21 いやいやいや、カッコいいよ、たいなと思って役員。
00:55:24 やって、今もう4回ぐらい学会の学会に学会員、学会員で出てきて、何回言ったでしょうかっていうクイズじゃないですね。これは何回学会って言ったでしょうかってことじゃなくて。
00:55:33 ではなくて、家が学会だったので、またいずれまた。
00:55:40 問題ないです。助かります。理解が進み。
00:55:43 ます。はい。
00:55:46 そんな学会だったので。
00:55:49 絶対。
00:55:50 はまって来。
00:55:50 ハマっても余計なこと言うのもまた。
00:55:53 当たり前のように公明党を支援してたんですね。その友達もおんなじように学会やったんですけれども、その友達がね、おんなじように都構想を反対してたんです、2015年の時も。けれども、2020年の時もおそらくおんなじように反対。
00:56:10 とか反対してたり。
00:56:11 してたのに、その友達がね、維新から出るとか言い出したから、もう喧嘩になってもって、ありえないだろうと、むちゃくちゃじゃないかっていうところで、もう維新の一番の真逆に振り切ったところって例は新鮮でね。
00:56:28 その学会のおいてけぼり感すごくないですか?こんな学会入ったのに普通公明党から出るやろっていう突っ込みをしたいのは、公明党です。
00:56:38 よね。そうなんです。二人ともで2015年と2020年の時にいわゆる都構想あったんですけれども、1回目の時は公明党は反対してたんですけど、2020年、2020年の時になぜかね、ころっと賛成に変わったんですよ。これ。なぜかというと、みなさんわかりますよね。
00:56:58 維新の顔色をうかがって、維新の顔色があって、公明党が急に賛成に変わったんですね。反対だったのに、2015年は何やと思って、僕ももうキレて、もう。
00:57:09 ここ。
00:57:09 の学会からしたらちゃんと反対運動してたのに、その上の幹部が寝返って、いきなり都構想賛成とか言い出し。
00:57:17 て、ありえへんやろうって言って、大阪府の公明党の府本部に電話してどういうことやと反対してたや、なんか数字統制って言ったらそういう意見もありますねとか言われて、初。
00:57:30 でもそのお友達の学会の方もなぜか何落ち武者とか維新で出ちゃって、かつ当選。
00:57:37 さくっと当選してました。
00:57:38 ね。もう名前を言っておきますか。お前学会やろうっつって。何区です。
00:57:43 か?ひとまずそこ置いておきますね。でももう2020年の時すごいモヤモヤしてたんですよ、僕の中で。もう、なんで寝返っと公明ともう何かすごいモヤモヤしてた時に、代表がね、大阪に入ってきたんです。はい、初めはね。僕全然れいわ新選組全然支持もしてなかったですし、何だ?
00:58:06 っていうぐらいだったんですけど、なん。
00:58:07 だって。
00:58:08 みんな何か2度。
00:58:11 寝しませんけどね。でもまず聞いてみようと。僕、安倍のなんでキューズモール前で街宣をするっていうことだったので、聞いてみようと思って聞いたんです。そしたら2時間も3時間もいつもの感じなんですけれども、時聞いた時にね、本当にね、衝撃を受けたんです。
00:58:31 こんなに国民のために向いてるとこ国民やなと。一人一人だなと思って、そこにほんとに衝撃を受けて、なんかモヤモヤしてた気持ちがその時本当に吹き飛んで、もう公明党のポスター貼ってたんですけれども、もう剥がしてあかんと。抗争っていうポスターを貼ったんですが。
00:58:50 誰。
00:58:52 それが一番大きなきっかけでした。
00:58:54 なるほど。1日も早く公明党に仏罰が下るようにお祈りしてるというか。
00:58:59 それ怒られたやつですわ。それ動画で何ですか?仏罰くだりをよく聞きます。
00:59:04 それまで。
00:59:04 それが。
00:59:07 なるほど。もう本当にね、そういった意味で、本当に風に乗るんだったら、あの時の維新だったら簡単に良かっただろうけれど、そして同じ学会員だった人もそっちに行ったと言うことを受けたにも関わらず、逆に誰一番なんでしょうね。議員になりづらいというかね。
00:59:24 まだまだ新興勢力として浸透もしていないというようなところの例は、そこに関してなんの関心を持ってくれて、で、もうこういうやつらしか世の中変えられないんじゃないかというふうに思ってくださったってことですね。
00:59:35 はい、そうですね。
00:59:36 ます。
00:59:37 当時の統一地方選に出てくれた仲間の人達はいっぱいいますけれども、その時の支持率って本当に低かったし、でもその中で山本代表のキューズモールでの演説ですか、そこでこれやっと見で出していただいて、で、そこで落選したけれども、粘り強く令和を支え続けて、で、皆さんのおかげで令和の支持がすごく上がっていますので、またその、何て言うか、1丁目に証明というか、2丁目での大阪府で、次に参議院を挑戦するということで、絶対に合格をね、こう書く、当選、その言っていいのかわかんない
01:00:14 ですけど、今の期間わかんないんですけど、一緒に頑張りたいと思います。
01:00:20 ありがとうございます。手を挙げてくれましたよ。もうこのある意味での大阪選挙区といえば、もう野生の王国みたいなところでしょう。そこで手を挙げるとはなかなか気合が入る話だと思うんですけれども、やっぱりもうシンプルに、このままじゃ納得いかないと絶対に変えるんだという思いの塊で手を挙げてくれたと思います。
01:00:38 川端健吾川端健吾でございます。ありがとうございます。参議院大阪府総支部長でございます。鎌田堅固でございました。ありがとうございます。さあ、というわけでですね、お座りください。お座りください。では冒頭申し上げた通り、皆さんにマイクを回していくということにしたいと思います。1分1問マイク車で手は下げないということでございましたね。
01:01:01 さあ、それではご発言されたい方、手を挙げてください。多すぎね。多さが多すぎね。ほんまにはもうあとどうしようかな。両手を上げてる人よくわからないけど。じゃ、そこカップルですか?もうええ。ちょっと待て。じゃあ1分かでももう1分て言っちゃったからね。
01:01:24 最初にじゃあ最初の人はまず1分でいきましょうか。数多いから結構みんなにマイク回してもらうために、後で考えたいと思います。どうぞ。
01:01:31 米の高騰を推進する自民党の狙いについて質問します。自民党が2014年えーと月にコメの先物取引を認可したせいでコメのことが起こっており、農水省の命令でコメ業者が買い取ったコメの出荷調整を行ってるせいでコメの値段が高騰しています。
01:01:51 こんなことを自民党がとる狙いは2点あると思うのですが、ひとつは農薬まみれの外国米を安くで入荷し、国民に外国米を食べることに慣れさせること。2つ目は、JAが悪者のように世論を風潮し、あたかもコメの流通が滞っているのはJAが悪いと報道し、解体に持っていくことだと思います。
01:02:14 以前、郵政民営化がなされ、外資が株を買えることをすることによって、かんぽ生命の資金準備金が115兆円から45兆円まで減り、日本の国民の資産を食いつぶされましたが、その前例と同じように、今度はJA解体によりJA共済の準備金を外資が食い潰さうとしています。
01:02:34 これについてどう思いますか。
01:02:43 また代表も答えると思いますけどね。今おっしゃってるような思惑というのは確かにあると思います。あの値段の高騰の理由って複数ありますよね。基本的には物の値段って需要と供給で決まったりもするので、減反政策でコメを減らしてきて、で、日本人はお米を食べないんだとかね。
01:03:06 でも他の物に誘導したとかもあるかもしれません。なんだかんだ日本でのコメの需要は減ってきたかもしれない。でもそれは主食だから支えていくとか、農家保護していく、備蓄していくとか、そういうことをせずにですね、備蓄にも金かかるから、もったいないからと言って供給を減らしていたんですよね。
01:03:24 だから、供給を激しく減らしていた。減反政策していたっていうことが非常に今の高騰には大きいと思います。なのでそれが1年以上前から指摘されていたけれども、ずーっと今供給不足ですよね。で、まだまだ実質的な減反というか、それでもまだ減らすだろうとかで、輸出したら輸入したろうとか言って抑えるような、実質的に日本の米作り、世界もそうですけど、小規模農家ってのがそのグローバル競争の中で生産性が低い、効率が悪いっていう間違った指標ですね。
01:04:01 そういう間違った指標でもう零細農家潰していこうぜっていう背景はあると思います。淘汰ですよね。そういった中小零細企業、農業で言えばそういうコメ農家とかを丸ごと淘汰、淘汰していくっていう目的はあるんでしょう。そういったそういうものを新自由主義と言ったりしますけれども、先程のお兄さんが言ってくださったような新自由主義の狙いがあって、今こんなことが起きているのではないか、そのような視点は非常に大事だなと、そのように思いました。
01:04:31 郵政民営化でね、日本が守っていた部分とかも切り売りしていた。アメリカに言われて規制緩和して開いて行けと、食い物にさせろっていうのに応じていたってことに着眼されていると思うんですね。その着眼点というのは非常に大事だと思います。
01:04:49 色んな複合要因で決まるものだと思いますし、何かもう全部、何て言うんでしょうかね、全部そうやって設計通りにやられて、やられっぱなしなんだっていう話では、ちょっと夢がないとは思うんですけどね。反撃の仕様はあると思いますので、私たちが新自由主義という流れの中にあったりで、実際に今お米が高いってことについてちゃんとして反撃といいますかね、ちゃんとカレーを出していいけど、国民のために出して行けと、いう流れにしていきたい。
01:05:18 なので、そういうご示唆というかな、いい着眼点をいただいたと思います。ありがとうございます。
01:05:28 郵政的な時と同じようにまで乗っ取った、乗っ取られるような方向で今進んでいるんじゃないかというご心配ですよね。その後はさせないってことがやっぱり必要だし、何よりも今、輸入米にどんどん置き換えられてしまうっていう可能性も高いわけですよね。
01:05:42 で、米にしてみたら、日本のなんでしょうね、聖域としてこれ守ってきたものって、最後もう米ぐらいしか残ってないっていう状況だから、ここに対して開放もさせていきながらってことも狙ってるのかもしれません。だから、そういったものと抗っていくためには、やっぱり供給能力を拡大していきながら、農家の人が一番儲けられる。
01:06:03 農業自体が一番儲かるんだ、生産者が一番儲かるんだっていうような農業のあり方だったり、農林水産のあり方っていうものをやっぱり作っていくしかないんだろうなというふうに思ってます。ありがとうございます。他、いかがでしょうか。さあ、どうでしょうじゃね、これ22のエリアいきましょうか。
01:06:23 でですね、黒の女性がいらっしゃいます。黒のはいはい、ありがとうございます。
01:06:38 始まってありがとうございます。前に知り合いがいたのでびっくりしました。
01:06:44 偶然狭い世の中でそんな話をしに来たん?
01:06:47 違うえって。
01:06:50 言っていいってことだったんで、質問をいろいろ考えてきてたんですけど、時間がないのでとにかく応援してますっていうことと、山本太郎さんに言えば、太郎ちゃん、太郎ちゃんって言ってるんですけど、山本太郎さんには総理大臣になるまでな姿を見るまでには死にたくないと思って毎日頑張ってます。
01:07:10 周りの方も最初の頃はよく米は応援してるって言うまでに言ったら結構引かれてたんですけど、言わないように言わないようにしてたんですけど、結構愛が溢れすぎでバレてるんですね。みんなに言うといつもで、力もなくなる。
01:07:26 前の人の方もそうなんです。話し話ぐちゃぐちゃになっちゃった。すいません。とりあえず応援してますので頑張ってください。私もそれに出会った上でいつも頑張ろうと思って頑張ってるんで。
01:07:36 ですからございます。恐れ入ります。もうAIRに近い形でした。恐れ入ります。で、このお知り合いがたまたま前にいらっしゃったんですか?今マイク握ってちょっと立ち上がった時に気付いたみたいな。そうでしたか。ありがとうございます。あの、一つこちらから質問していいですか?以前レイは支持してますっていうことを言った時には、周りは引いてた令和の認知度も低いし、どっちかと言ったら変わり者の集まりっていう風に思われてるので、そんなこと支持してるって言ったら変な奴に思われるっていうようなこともあっ
01:08:09 たかもしれませんけど、今どうですか?変わらずですか?
01:08:14 最近はもすごく多くて変わってきてて、逆に令和を支持してない方がさまよってますね。どこどことって言ってて聞くんですよ。どこかの政党名で言ったら国民民主って言ってて、ああそうなんやって否定はしないんで。
01:08:31 ああそうなんや、選挙いかない言うて。で、次、昨日ですね、聞いたら、その前に聞いたら、次、3政党になったんですよ。で、そうなってて。でね、昨日聞いたら、それとまたその程度なのでだ、いや、賛成とヤバくてそうなってて、結局0。5しかないねんって言ってたら、でも令和ってやっぱり最後まで言いたくなくないらしく、ぐぬぬってなってるんでしょ?
01:08:57 もらえば?って言う。で、もうたらええやんって言うたんですけど、そんな感じです。
01:09:01 ありがとうございます。人は揺れるものですし、人は変わるものですからね。その方にもね、こういった場にお越しいただける可能性もあると思います。もし何かタイミングがあったら、ぜひ、別に支持するしない、関係ないからちょっと一回話聞きに行こうやぐらいの感じで誘ってあげていただければというふうに思います。
01:09:19 よろしくお願いします。さあ、続きまして、いかがでしょうか。前の方へ行きましょうか。じゃ、そちらの1のメガネをかけた若手って書いてありますね。胸にあなたですね、そのまま手を挙げててください。
01:09:35 今、万博やってるじゃないですか。それを万博終わったと壊して、あの頃カジノ作れって言ってます。で、そのカジノを作ったって、偉い政治家とか金持ちしか喜ばないはずなんですよ。それ作る意味ってないですよね。山本さんの意見お願いします。
01:09:52 ありがとうございます。
01:09:56 万博そうですね、万博とカジノがセットだぜっていう話なんですよ。これ、別に万博なんてどうでも良かったはずなんですよ。カジノができればいいんです。でもカジノはあのゴミの島で、もしも建てるとするならば、インフラはちゃんと整えなきゃ駄目なわけですよね。
01:10:11 いろんな設備を。で、交通がちゃんと接続できるように、一般的な方々もってことを考えると、何かしら大きなイベントを打つっていうのが近道なわけですよね。万博というものを利用しながら、そのインフラを整えた上でカジノにバトンタッチしていくっていう、もう最初から万博とカジノはセットです。
01:10:30 ってことは、もうこれ普通に知ってる人には常識の話だと思うんですね。そんな中でですね、何を言おうとしたんだっけ?喋りすぎで忘れたな。そうそうそう、今ほら、万博でね、メタンガスがどうしたとか、入場が中での運営がもううまくいってなくてとか、何かこう、何だろう、アクセスもすごくあんまり便利じゃない、というか、何かしら電車の温度も大変とか、最初の頃とか話があったじゃないですか。
01:11:02 で、入場者数がどうしたとか、いろんな問題あるけど、実際にこのカジノと万博をセットにと思ってる人達からすれば、そんなこと何の問題もないんですよ。何の問題もない万博が開催できました時点でもう終わりなんですよ。万博はその後にカジノに繋いでいくだけだから、とんでもないですね。
01:11:22 本当にこのカジノについて、万博について、もうあのメタンガスが爆発するんじゃないかっていう圧力よりも、ひどく怒ってる人がこの人なんですね。マイク変わり。
01:11:33 ます。先程申します。そうですね、あの万博の開催、敷地とカジノの開催、敷地は違うのは違うんで。で、セット物でやるんで違うんで、万博は半年で畳むと夜から薄く削って、深い柱は立てずに半年で捨てるよみたいな工事で、カジノはもう少し1本何10億もするような柱を埋めて、土壌がすごい悪いんで、ゆるゆるの土地なので、より金をかけてカジノのその土壌対策っていうのをやったりとかを並行して大阪府が行っていて、全くあなたのおっしゃるように無駄であったり、これは間違った
01:12:17 経済政策なので、やはりこれを大阪府民の力で阻止しなければならないと思いまして、私は大阪府庁の公務員をやってたんですけれども、それを止めて、で、それを阻止するために政治活動をしてて、今れいわ新選組で国会議員やってるんですね。
01:12:34 おっしゃる通りだと思いますよって。だけど、そのカジノのこともすごい宣伝してたんで、当時やっぱり何かテレビでカジノをやろうとか、いっぱいやってたし。だから街角の人でも、特に若い人とか、カジノでも自分行きたいですよねって人、結構るいは支持者にもいらっしゃるんですよね。
01:12:51 お兄さんの場合は良くないと思ってるのかもしれませんけど、カジノっていうのはリアルのカジノだろうと、オンラインのカジノだろうと、本当にその人の人生を壊すような、その脳の方を直撃するようなね、依存症にしていて、その人や周りの人生も破壊しますし。
01:13:08 で、間違った経済政策っていうのも、やっぱりもっと知らしめる必要があると思います。何かカジノだ、カジノだと何かそれを成長産業にして、それを福祉に流すのやって、当時の松井市長が言っていたんですけど、何かそれを信じちゃう人も結構いたんですけど、でも経済学的にはカジノも介護も一緒ちゃいそうなんですよ。
01:13:30 一緒ってか。その経済開発分野っていうのかな、その道路を作ったりとか、何か生産のための財を作る仕事じゃないんですよ。カジノもサービス業だし、介護もサービス業のね。いわば介護を経営成長産業にって言ってても、それは何かあんまりテレビとかでは取り上げられなくて、カジノは成長産業にしようみたいなのが結構何かテレビでも普及してしまったんですね。
01:13:55 それは経済学的にも誤りで、別に道路とか橋とか何か生産財を作るものではない。同じような分野であれば、カジノよりも介護に直接投資して、カジノ、海外カジノ、介護介護介護を成長産業にした方がダイレクトなんですよね。で、正規雇用にして賃金を上げるっていう方が正しい経済政策だろうっていうことを訴えていますので、そういうことも一緒に考えていただけたらと思います。
01:14:25 ありがとうござい。
01:14:25 ます。
01:14:27 さあ、というわけで、続いていかがでしょうか。土屋の方、いきましょうか。じゃ、そちらのあなでいきましょうか。はい。車椅子ユーザーの方。
01:14:40 ありがとうございます。この春は直方市の夫婦関係をよく見かける。副業例の記事や病院なんかをサイトに、円国との関わりなのでしょうか。まだ情報も気になると思うんですけど、GOOGLE。
01:15:03 ありがとうございます。ありがとうございます。ご質問いただきましたけれども、令和のなんだろうな、これ。令和の考えていること、そして様々な政策だったり、いろんな考えみたいなものを1冊の本にまとめるということができれば、いろんな人たちが手にできるんじゃないかというようなご提案ですよね。
01:15:20 ありがとうございます。確かに要所、要所にはそういうもの必要なこともあると思うんですね。政治家ってよく選挙の前とかに本を出したりとかするんですよね。それを考えると、やっぱり一定のそういうような需要というか、この人はどういう考えを持ってるんだろうっていうふうに手をとってくださる方々もいらっしゃるんだろうと思うと、何かしらそういうものも必要かなとは思うんですけれども、誰がまとめるよう難しいところもありますね。
01:15:48 逆に言ったら、この何だろう、私たちが常日頃こうやってね、全国回って、いろんな人いろいろ喋ってて、考え方だったりとかっていうものが、何かしら皆さんが切り取り動画みたいにして挙げてくれてますよね。あれって結構一番何かこう、心を捉えたようなものをピックアップしてくださってるので、一番アクセスは簡単かなと思うんですけれども、でもどこかのタイミングでそういった本を出版するみたいなことも考えていかなきゃいけないなというふうに思いました。
01:16:14 ありがとうございます。さあ、というわけで、他はいかがでしょうか。どうでしょう。ちょっと待ってくださいよ。ちょっといい顔をしてくださいね。おそらく今からですね、あと25分ぐらいしかないんちゃうかなって考えると、ちょっと1分でってお話して、出たものをぎゅっと縮めていいですか?
01:16:39 またその出てくるかとね。よくご存じの方はそんなに圧縮したいのかってことなんですけれども、10秒で1問1答みたいな形で進めていく。ただし、これ説明必要なんですってものに関しては、スライド使わせてもらいますという形で10秒で質問なんてできるわけないだろう、そんなことないですよっていつもことを説明しております。
01:16:58 例えば、憲法改正どうするんですか?5秒ですと。で、消費税を止めると言っている。財源どうするんですか?7えーと秒程度とご挨拶とか要りません。そのままポイントに行ってくださいという10秒の1問1答をちょっと待ってくださいね。0は新選組。
01:17:17 支持しているわけじゃないけど、来たもしくは0は新選組政策よく知らないと冒頭の時に手を挙げていただきましたよね。15人から20人くらいの方が手を挙げてくださったと思います。その方々に、まずはその10秒で質問をしていただくってことをちょっとやらせていただいていいですか?
01:17:36 10秒でマイクを握りたいれいわ新選組の支持じゃないけど、来た人、もしくは例の政策をよく知らない人、いかがでしょうか。手を挙げていただいてれいわ新選組で法被着てるのに手を挙げるのちょっとどうなんだろうっていうびっくり。
01:17:58 なかなかちょっとなにかしらちょっと待ってくださいね。そういう人が増えていくと、どんどん人数が増えていっちゃう。一番下で一番後ろの壁にいる人ね、34になるのかな。これ4の一番では手を挙げていってください。壁際で手を挙げて7台しかいません。
01:18:16 はい、ありがとうございます。
01:18:23 山本さんが、山本太郎さんが今1何だろうな。一番仲間にしたい人を一人著名人の中で政治家でなくてもいいんですけど、誰か挙げるとしたら誰ですか。
01:18:38 少し質問嫌な。
01:18:43 何かあるときに芸能人に何か頼ったりとかあるじゃないですか。やっぱり知名度があるっていうのはすごく大きな力になるので、そういう方々の力を借りたいという意識は何か前は働いてたんですけれど、いつからかはそういう気持ちなくなったんですよ。
01:19:00 例えばですけれども、水道橋博士という方がれいわ新選組から議員になったことありますけど、彼の場合には松井市長と戦って裁判なってみたいな、ある意味でバリバリの政治活動とも言えるようなことをずっとやってきてたんですね。ある一定の時期。
01:19:15 それを考えた場合に声はかけやすかったっていうところあるんですけれど、そういうのがない人に声をかけてもどうせ無理なんすよね。どうせ無理っていうのは何かと言ったら、今よりも給料下がるような、しかもバッシングされまくるような仕事に身を投じるようなお人好しいるかさんいないんすよ。
01:19:34 だからなかなか難しいなとは思うんです。だから、自分の頭の中であの人どうだろうかみたいな感じ、何かしら思い浮かべるっていうことがなかなかないなってことなんですね。ええ。誰かの力を借り入れるですか?じゃあ、大谷翔平さんには衆院選組から参議院の比例で出ていただいてみたいな話とか、諸々なんでしょうね。
01:19:57 もう現実的に不可能ですって言われるような。もうそんなもなんのその、昨日言うそういう夢を見たわけ?みたいな話になっちゃうってことですね。だから具体的にこういう人の力を借りたいなみたいなものを有名人であげるってことがなかなか難しい状態であるということだと思います。
01:20:13 もうリアルに自分の人生は横に置いて、フルスイングで戦いに来ましたと言われる。例えば加畑さんみたいな人とかで、何よりもこの何だろう、維新の乱暴狼藉が許せずに、何がカジノやねんと。そして何がんだ、都構想やねんと。ということで、大阪で大阪府で働いてたのに、それを辞めてまでなんでしょうね。
01:20:42 政治の道を歩むというイカれた人が。ごめんなさい、言葉間違えました。勇気のある人かですね。そういうリアルな人達とやっぱり一緒にやっていくしかないのかなっていうふうに思ってます。すいません。
01:20:57 さあ、続いては新選組。先程言った通りですね。支持じゃないよってことで来てくださった方々じゃ、そちらふたりは仲間ですか?えっと、若い方と隣女性の方、男性の方と違う。全然分からないじゃじゃ。あ、そうな。
01:21:21 はい、じゃあそちらへと。あなたあれじゃないですか。そうでしょう。ありがとうございます。どちらかと言ったらアンチ側の方が来ていただいて、どちらから国の議員に対してものすごく盛り上がってた方ですよね。支持者でアンチで来てくださった方、これ10秒で難しい。で、10秒枠で返答の方はもうしょうがないか。
01:21:44 じゃいかで来てくれてないからマイク私だけよ。アンチも歓迎やってるし。どうぞ。
01:21:49 大石さんの裏金問題についてですが。
01:21:51 大石さんはたった1年間で1200えーと,2えーと0万。
01:21:55 という通常あり得ないミスをしてると。大石さんに。
01:21:57 は会計責任者。
01:21:58 としてという道義的責任があると。大石さんはどういう経緯であれ不。
01:22:03 記載は裏金という。
01:22:04 定義付けをしたと。もうこれ完全にもう大石さんは裏金議員じゃないんですか。代表の見解をお伺いしたいと思います。
01:22:11 代表のはい、ありがとうございます。何だろうな、記入ミスっていうものは一般的に普通にあるものですね。じゃなかったら世の中にはその記載ミスっていうものを一般的に一般的にですよ、納税する時にでさえも、これはミスは生じるものですよ。で、普通に税務署とかいろんなところでその記載ミスを修正するということはあり得ることですね。
01:22:34 それさえそれさえも認めないってことになるならば、これはもう脱税者だらけってことになっちゃいますよ。人間だからミスするのは当然。しかも、それだけ大きな金額をミスするっていうことは、これはもうケアレスミス以外にないわけですね。その説明っていうのは、彼女はブログの中で行ってるはずなんです。
01:22:54 で、あなたはそのブログをちゃんと読まれたってことでいいですか?イエスかノーかで。ブログ読んでないってことですね。
01:23:01 と怒って。
01:23:02 で、ブログを読んだか読んでないか。
01:23:05 読んでないね。こういう場所で叩きに来る時には、ちゃんとこちら側の発表してるものをちゃんと洗った上でで付けるところはどこなのかってことを計画的に考えてこないとブログ読んでない。それは前提にすら立ってない。だからブログ読んでないでしょって。
01:23:23 それが説明じゃちょっと違うんですよ、ブログをね。それについてごめんなさいね、私が私にまず聞かれたんで、その後も降ります、降りますというか、発言の機会を持ってもらいますけれども、言え、基本的に私たちも、例えば自民党に対してとか、他党に対して批判する時には、その裏っていう部分はちゃんと見るんです。
01:23:43 あなたはちょっと待ってください。ツイッターであったものしか見てないで、こちらがどういう釈明をしているかってことに関して、その内容をブログで読んでないんでしょ。
01:23:56 事務所の方が投稿した内容ってそういう話をしてないです。そういう簡易版を見ろつってるんじゃない?言ってる話じゃない。不正を追及しようとか疑いがあるってものに対して追及する場合には、ちゃんとこちら側が発表してるものは見ないと生煮えの状態のやり取りになりますよってことです。
01:24:14 当然じゃないですか。その1000一千数百万円の記載ミスがありましたってことに対して、これが問題だろう。あんた罪だつったとして、一千数百万円のものを問題ないと言ってるわけじゃないわけですよ。記載ミスを見つけた上でそれを修正してるわけだから、それが認められてるわけでしょう。
01:24:30 で、それに対しての顛末って部分は説明されてるんだけれども、そのブログを読んだか読んでないかに関して読んでないわけだから、今日はあなたに賞金はないよってことなんです。ちゃんと準備した人で、ちゃんと準備した人でごめんごめん。いや、本当に。
01:24:44 いや、いいんです。そういうふうにね、あなたみたいに正義感を持って、で、何かに対しておかしいじゃないかって言いに行くっていう、その精神は素晴らしいし、でも相手を詰めるときにはちゃんと逃げ道塞ぐようなことをしておくよってことですよ。それが基本だから、それさえもせずにひょっこり来るっていうのもありやけど、でも結局はやっぱりあれは不正だったっていうことを何かしら発信したとしても、あなたの空回りでしかないんですよ。
01:25:09 ちゃんと調べておいではい。
01:25:14 どうしましょうかね。あのね、来てくれたのは本当にありがとうございます。やっぱりブログで書いているこういうことを言うのは間違いですよって私が言ってることだけを言ってるんですね。だからまずブログを読めば、そのあなたの言った不記載が不記載ならば、裏金と大石が言ったっていうのは、私は言ってないんですよ。
01:25:44 むしろ言ってない不記載が。裏金というのは裏金問題の本質ではないと1年以上私は言ってるんですよ。だから、私が言っていない、むしろ逆のことを言っているのに、大石が言ったっていうのがよくネットで言われてるんですね。
01:26:01 何かもうどうやらそれの一点張りのようなんですけど、まず事実ではなく、私は逆のことを言っているので、ちゃんとやっぱりそこを押さえないと、嘘をわざと言いに来てるっていうのが、いやいや、嘘をわざと言いに来てるんならまだ成り立つけど、そうじゃないんなら私は言っていないし、どこの議事録にも残っていませんので。
01:26:24 で、逆の主張をしていますので、それは事実ではないとしか言えないですね。で、1,200万円4えーと00万円を払っていたのに、その記載していないマイナス分と400万のコピペミスで1200という結構大きな額なので、恥ずかしいなって思って。ブログでもその顛末っていうんですかね、そのプラス400と-えーと00っていう部分について、何て言うか釈明謝罪をしているんですよ。
01:26:56 だからミスはない方がいいので、やっぱり申し訳なかったなって、既にブログでも言っていて、これ以上言いようがなく。で、裏金問題はこんなことと本質が全く違うので、そういう意図的な裏金問題の矮小化ですよね。お兄さんの言ってることの喜ぶ人っていうのは、裏金問題を矮小化して喜ぶ人、つまりは裏金議員なんですよ。
01:27:20 だからそういう言動っていうのは裏金議員に手を貸すことになるから、やらないでくださいねってブログでも書いてるんですけど。だから読んでないってことも分かったんで、読んでくださいね。でもこんなとこにね、しつこく来てくれるってほんとすごいなって思います。
01:27:37 ありがとうございます。というわけなんで、まあまあ以前の以前、おそらく何だろうなおしゃべり会に来てくださった様子も、ネット上でおそらく流れてるようなものを多分使っていただいているのかな。わかんないけど。それでちょっと高評価だったので、今回もその2匹目というものを狙ったのかもしれない。
01:27:55 だけど、それを否定してるわけじゃない。いや、それを否定しているわけじゃないっての。全然いいのよ。だって政治活動っていうのは自由だから。だから、やってもいいんだけれども、ちゃんといろんなことを抑えておこうねっていうことです。攻撃力にならないっていう、こちらにダメージにならないような攻撃をしたとしてもしょうがないでしょ。
01:28:14 あなたの本来の目的を達成するためには。だとするならば、ちゃんとね、こちら側から出している資料系に関しては全て目を通して、そして挑むというのが一番あなたが望んでいる結果が生まれるかもしれない。ほとんど無理だと思いますけれども、そういうことだと思います。
01:28:33 否定してるわけじゃないですよ。ちゃんと情報を揃えていこうねっていう話でございます。ありがとうございます。お隣の方も何か質問されたいみたいなことで手を挙げられてましたね。はい。じゃ、マイクを。
01:28:47 すいません。どうも初めて来て、すごい熱気でとか思って。私も何て言うのかな、おばちゃんで、私、息子と娘がいて、娘がアメリカで何か21かな、20いっぱいですいません。景気を良くしてほしいんですよ。日本の。もうむっちゃ悲しいです。ホンマに毎日娘の話聞いてて、めっちゃ何かめちゃめちゃです。
01:29:14 は向こう給料アメリカでしょう。
01:29:16 で、月普通のホテルのフロントで働いてて、60万ぐらいあるんです。それがでもあの娘にとっては普通なんですか?
01:29:24 そうですね。
01:29:25 あのすいませんお願い。
01:29:27 とんでもないです。どの国も景気が良くなってるんですよ。で、特にコロナってことで落ち込むっていうことが当然各国あったんですけど、どの国もやったことは何か、それ大胆な経済政策だったわけですよ。それでもう維持回復を果たしたわけですよ。どの国もってことですね。
01:29:43 で、特にアメリカに関しては、これ何だろう、自国の、例えば製造業とかっていうものがもう衰退しきってるっていう話ですね。衰退しまくってたっていう状態なので、これに息を吹き返しさせるために、とにかく人がアメリカ国内でアメリカ人が作ったものに関しては国が買い上げていくというようなアメリカの計画っていうのを前に進めたんですよ。
01:30:07 そしたらどうなりましたかと言ったら、国内製品が売れることになりますよね。だって国がバックに付いてるわけだから。それだけじゃなくて、働く人々に関しても、安定した雇用が手に入ると給料も高いということで、さらに景気を引き上げるような効果を持った。
01:30:25 それだけじゃなくて、国内という部分に関して製造業も力を持つようになった。当然、回りまわってそういうような、おそらくホテルのお仕事をされててってことですよね。違うか。そういうところで60万円ぐらいの給料をもらってたんだってことですけど、給料上がって嬉しいっていうのは当然なんですけど、もちろん物価も上がってるよって。
01:30:44 物価も上がっていくし、賃金も上がっていくってことが確実にある国っていうことをうらやましいと思うと。
01:30:55 それがもう喫茶店みたいなってるもな、これ。
01:30:59 も。
01:31:02 日本を今変えて、今日本に帰ってきたいっていうのな。今海外に出て行っててっていう人たちんだろうな。今の日本に帰ってきたいっていう人達、どれぐらいいるんだろうなと思いますよ。景気が悪くてこれだけどっちかってたら申し訳ない。
01:31:21 何かもう重箱の隅をつつく社会になっちゃってるわけでしょ。ネットで人を呪い殺すみたいな。長野いつウイルス。奴が死んでからだなって思ってる人たちもいるはずですよ。でもそんなことやってたらもうむちゃくちゃになっちゃいますよ。もうそこまで人のこと気にせんでなんていう自分の人生にフォーカスしろよっていうことなんだけれども、自分の人生を見た時に、本当にあまりにもちょっとしんどすぎるから、別のものにガス抜きを求めていくというような社会になっちゃってますよ
01:31:50 ね。これってやっぱり経済的厳しさみたいなものだったりとかっていうものが結構大きいと思うんですよ。経済的に落ち込む前の日本でこんな状況だったかなって。バブルの時にここまで人のことを気にしすぎましたか?ってことですよ。
01:32:07 みんな自分の人生をもっと生きてたんじゃないの?って。それが娯楽になり、一番お金のかからないネット上での娯楽になりというようなことに変化していって、貧しいということに関して、やっぱりそこやっぱり何だろうな、拠って立つものがないならば、日本人であるということを一番の柱とするというような、ある意味でのちょっと偏狭な国粋みたいな状態も生まれてきてるってことですね。
01:32:34 本当に国を愛するんだったら、国をここまでにしてきた者たちに対する批判を強めて、ここからさらに日本が挽回していく、再興していく道を選ぶっていうことが、本当の私は愛国者だと思ってるし、それこそが国を愛するってことなんじゃないのかなっていうふうに思うんですけれども、どうやらそうはなってないみたいですね。
01:32:53 日本最高で周辺国は最低みたいなことで、非常にものすごく簡単な議論にした上で、何かしらこう、なんだろう、自分の中でガス抜きをしていくっていうことが唯一自分を支えられるものなんだっていう人たちもいるだろうし。とにかく嫌な世の中ですよ、こんなの。
01:33:12 こんな嫌な世の中を止めるためにはどうしたらいいかといったら、景気を良くするしかないんですよ。経済上向きにさせるしかないんですよ。今よりも生活良くなったっていう実感をみんなが持てて。で、何しようかな、もっと楽しみたいなって。
01:33:25 そのための原資があるとね、目の前の芸能人がどうしたとか、誰々がどうしたって話じゃなくて、来週の自分の予定、ここ休み何したのかな?みたいなことを楽しみにしたりとかで、今の国もっとこうしたいんやっていうことを、何かアイデアとして生まれたりとかっていうような、何かそういうような精神状態に国民がなっていけるようにするためには、やっぱり経済的に余裕が出るっていうか、生きていく上で本当にもうギリギリでどうしようもないっていう状況を一刻
01:33:53 も早く多くの人々が脱せられるような経済政策が必要なんだろうというふうに思います。日本だけですからね。先進国でこんなに貧しいの、そう思います。
01:34:03 何かね、額面6060万向こうでもらってて、日本で喫茶店。
01:34:14 そうですよね。そういうね、そうもなっちゃいますよねみたいな話でね。
01:34:21 えー、だからあれなんですよ、何かしらの行動、何かしら行動、言いたいことがあったらすいません。どうぞ。
01:34:28 あのね、れいわ新選組の市議でカナダのトロントで住んでて出戻ってきた人がいるんですよ。で、その人もカナダの方がずっといいと。で、講演とかも日本の講演よりもむっちゃ豪華でタダなのが当たり前。あとカナダではね。で、アメリカでもそうだと思うんですよ。
01:34:47 で、私はやっぱり日本。私は日本の中でしか生きたことがないけど、一回外に出てえらいことになっとるぞと、世界は。で、日本って何か日本は国やとかいう言葉だけが踊ってるけど、現実とんでもないぞっていうことを見てきた人が戻ってきてくれて、いやいやいやで、普通に賃金って上がる。
01:35:08 でって。自分は実際そうだったんだからとか。で、この中でも日本以外の国では結構普通に数10万円の給付金とかで、今でも不景気になったら給付金とかがあるんですって。そういうことを実際に体感した人が日本に帰ってきてくれた時の方が、何か革新的というのが日本もそうしようって。
01:35:28 できるよって言ったってやってるんだもんっていう中で生きてたら、そういうものありますよね。結構社会を変える人って違う。体験してきた人も大きいと思うんで。私個人的には娘さんは戻ってきてもらって、で、令和で出てみるのもどうかなっていう、ちょっとリクルートでまとめておきたいと思います。
01:35:49 代表がトイレ行ってしまいましたけど。まだ喫茶店風にまだちょっと喋りたい感じもありましたか?あ、マイク渡した方がいいですかね。
01:36:04 何か私が若い頃って言ったらいいのかな?それはもっとみんな夢があったよね。
01:36:10 夢が。あっそうですよね。
01:36:12 まあちょっとおばちゃんであれやけど、こう何か今の子を見てたらちょっと娘なんかやっぱり日本に住みたくないという気持ちはすごくわかるし、ほんで普通のホテルのフロントで働いてるだけで、そんなんやってるとそれが普通よとか思ってると、お母さんもこっち来て働いてって言って、私もアメリカで働いてたんですよ。
01:36:29 ずっとそうなんですから。
01:36:31 その気持ちもわかるから何とも言えないので、ほんまに日本帰ってほしいんですよ。
01:36:38 もうサッカーあるしかない。で、それ変える力持ってるの誰かと言ったらあなたなんすよね。で、あなたの周辺にいる人なんすよ。で、隣にいる先程の彼もそうだし、そのお隣の友達もそうだし、この国変えよう思ったらあなたの力発動するしかないんすよね。
01:36:53 それ以上でも以下でもないですよ。これだけの地獄が深まる。だって国民の6人に一人貧困って異常でしょう。で、今やもう例は5年のさっきの調べでも6割近くの国民が生活苦しいっている状態で、事実上政治放置プレイじゃないですか。で、今いるいろんな各政党が消費税の減税の話をしてるけど、なんで今すんの?
01:37:16 って。その話を現実的なものにするんだったら、今野党の数の方が多いわけだから、この国会のうちに減税する法案出せるし、それ可決できるはずだろうって思いません?本気になるんだったら、そうですよ。だって自民党と公明党だけですよ。今抵抗してるの?
01:37:36 どうしてそれを野党でやらないの?っていう話なんですけど、本気じゃないからですよ。予算という時期が一番力が持てるんですよ。野党側はその予算を通したいんやったら、これ通すよなっていうことをギリギリやれるわけですよ。最終的には予算お父さんからなってことで粘り続けることもできるんですよ。
01:37:53 どうしてその戦い方で、国民に対しての大幅な減税を前に進めようとしなかった。で、参議院選挙前になって自分達の減税のプランを言い出したって、何回騙されるんですか?ってことですよ。こんなもんですよ。これを考えたならば、やっぱりそういった者達を追い出す必要があるってことですね。
01:38:12 で、家変えなきゃダメだってことです。国会議員であり続けるってことを望み続ける。何のためにそれをやってるんですか?いや、議員で一生言いたいんですみたいな話。そういう人たちの職場にしちゃダメだってことなんですよ。国会を入れ替えなきゃダメなんですよ。
01:38:28 その力を持ってるのは皆さんしかいないんです。だからひっくり返してやろうぜって話なんですね。はい。アメリカみたいな、今物価が上がってるけど給料が上がっていくっていう社会にしていくためには、それ政治家より良い方法なんです。はい、やっていきましょうってことです。
01:38:42 ありがとうございます。さあ、続いていかがでしょうか。その方いきましょうか。通の真ん中あたりで携帯持っても準備万端に絶対質問するからみたいな感じで持たれてる方10秒ですって。
01:38:59 景気の話じゃないんですけども。昨日おとつい京都と行ってきたんですけども、特に広島原爆ドームに来た方がいらっしゃって、世界の標準語は英語で、日本人は。日本英語喋れないんですね。それでいい大学に入りたいだけの教育はやめて、世界に負けない心身共に元気な日本になってほしい。
01:39:30 これからは今日から私は太郎さんを師になります。よろしくお願いします。私も山本です。
01:39:39 二宮氏ですね。宣言していただきました。ありがとうございます。さあ、続いて如何でしょうか?あります。じゃ、そちらの置物の方行かれますか?手を挙げておいでくださいね。すいません。あれですよ。これ最初の縛り解けてませんからね。れいわ新選組の支持ではないけど来たんだ。
01:39:56 そして令和の政策はよく知らないんだって方に手を挙げていただいてます。ではお願いします。
01:40:01 日本人は今ね、病気の人が多すぎると思うんです。がんに行使、一緒に免疫疾患等と、もう何10年の間に何倍も増えているんですね。で、それは私は食事が悪いと思ってるんです。で、ででは、その日本人の健康問題を何か考えられてますか?
01:40:20 ありがとうございます。健康問題を何か考えてるかって言われた時に、例えばですけれども、食べ物とか、そこに対して、例えば添加物だったり農薬だったりとか、そういうものはやっぱり厳しい基準が必要だなということの私たちの政策ですね。で、世界で見た時に、どこの基準が厳しいかといったら、EUだろうと。
01:40:40 少なくともEU基準ていうところにまでは日本は近づけなきゃいけないだろうっていうのが私たちの農業政策の一つです。で、他に言うならば、やっぱりストレスっていうものも結構影響しますよね。ストレス。人間が健康であろうとした時にでも、ストレスしかない社会ですよね。
01:40:54 これね。それを考えた時に、ごめんなさいね、本当は週4ぐらいで休める社会にしたいんですよ、本当はね。週4回休みたい、休める社会にしたい。でもそれでなかなか現実的じゃないかもしんないから。じゃあ例えばだけれども、土日土日休みって必ずこれが休める人はなかなかいないかもしれないけど、土日水例えば週3水曜日休みにするつったら、水曜日休みやったら月火何とか乗り切れるみたいな。
01:41:22 で、水曜で一息ついて、木琴で週末やみたいな感じにできたらいいなっていう風に思ってるんです。そんな感じですかね。だから、ある意味で本当に生産性という言葉で、何かしら言葉が何か生産性を上げなきゃ景気が良くならないんだってことで、まず何がされるかと言ったら、人減らしですよね。
01:41:41 少ない人数で多くを作れるようにしろとかね。で、そこに給料とか払いたくないとかっていうようなことで、少ない人数で多くの人々でモノづくりができるようにしろみたいな感じで、どんどんどんどん。だって、これだけ経済成長していない国なのにむちゃくちゃ働かされて、一方でそこまで働いてない国なのに日本よりも経済成長率高いっておかしいじゃないですか。
01:42:03 働き方間違ってんですよ。だから。だから、そういうような食べ物、体に入るもののみならず、そういった休息がどれぐらい取れるかっていうことも非常に重要だなというのを思ってます。よろしいでしょうかと思います。じゃ、他はいかがでしょうか。すいません。じゃ、そちら両手を上げない。
01:42:17 両手上げたら中って話じゃないですよ。でもあなた上げられたので。
01:42:23 んと、何か日本の刑罰もっと厳しく厳しくしたらいいんじゃないかなって考えてるんですけど、その辺どういう考えですかね。
01:42:32 どうして刑罰、どうして刑罰を。
01:42:35 持たせるか、その死刑制度とかもそうですけど、何か半年以内に執行しなければいけないっていう規定あるけど、全然守ってなかったりとか、あと結構最近外国人の犯罪とかが目立ってると思うんすけど、結構何か不起訴が多かったりとか、何かちょっと見ててむかつくなと思うんで、何かそこを変えて欲しいなと思うんですけど、何か中国並みにちょっと厳しくしてほしいなっていうのは。
01:43:05 ごめんなさい、ありがとございます。そういう犯罪が増えてきてるんじゃないか、犯罪自体が増え続けているっていうふうに思ってるかもしんないけど、逆に言ったら数減ってるんですよ。当然なんすね。その戦後の混乱という時代には随分多かったってものなんです。
01:43:21 でもそれは随分減ってきてるってことです。で、現場通過、厳罰化をするということに関して、その裏側には何がないといけないかと言ったら、捜査する側だったり、司法側への信頼がないとダメなんすよ。当然でしょう。だって、だって間違いで罰せられたりとか、バス間違えて拘留されると、そんな理不尽のことが相次ぐことは許されませんよね。
01:43:45 でも、この国において冤罪ってむちゃくちゃ多いんですよ。何かとたらやっぱりその人がやってないって言ってるのに、とにかく取り調べで詰めて詰めてね、指さないでとか、そういうことを精神的にプレッシャーかけ続けて、結局自分がやったことにしてしまった人が死刑囚になったりとか、それで本当に殺された人もいるでしょ。
01:44:07 で、最後の最後にひっくり返った人もいるでしょう。で、ひっくり返せないまま亡くなった方もいらっしゃるでしょう。ある意味でのこの人質司法と言われるようなものが解消されない限りは、死刑制度なんて怖くて賛成できません。そういうことなんです。で、ある意味で中国というか、国の名前を出すことは私からはちょっと控えたいと思いますけど、ある意味で強権的な国家というところでのそういうような厳罰化みたいなものにしていく方がいいんじゃないかってことなんですけれども、それって
01:44:39 ある意味で政治的なものがものすごく力を持つことになったとしたら、自分たちに不都合な存在っていうのは捉えたりとか、厳罰を与えたりってことも可能になっていく社会になっていくと思うんですよ。そうなったら地獄しかないですね。
01:44:54 なので少なくともしっかりと何だろうな、実際に起こった犯罪に対しては厳正に対処していくということでいいんじゃないかというふうに思いますんで、それに関しては外国人がという言われることもありますね。外国人が予算増えてきて、お前犯罪が何か増えてきてるような気がする。
01:45:15 治安が悪くなったんちがうかとか言われることがあるけれども、それって法を犯す者っていうのは外国人だけじゃないですよ。日本人もなんすよ。だとするならば、国籍とか一切関係ないんです。この国にいる限りは、この国のルールに従ってもらう。
01:45:30 それは日本人であっても中国人であっても何人であっても、米軍であってもです。そういうようなことが必要なんだろうなというふうに思います。すいません、とにかく何だろうな、罪というものがかなりこの国には多くて、それを考えた時に、やっぱり何だろうな、より強い権限を与えてしまうとか、例えばですけれども、取り調べが全て可視化されているような状況であったりとか、でも、そういうことをやりたがらないんですよ。
01:46:02 嫌がるんすね。冤罪事件をもとに反省をして、徹底した取り調べの可視化弁護士も同席できて、しかもそれを録音録画しますっていうことに反対するのは捜査側なんですよ。司法側なんですよね。そしたら今まで間違えてきたことを改めるなんて気持ちないじゃないか。
01:46:21 よってじゃ、裁判員裁判のものだけは適用しましょうって。それ全体の何パーセントなんですか?みたいな話になってくるんですよ。だからこれって本当に厳罰を望むっていうことに関して、それをあなたの考え方として一つあるとして、でも一方で、そのような逆に国内における司法であったりとか、捜査っていうものがかなり酷い状態で行われている。
01:46:45 で、請求した逮捕状は足で出る中身あまり関係ない、というか却下される率の方が圧倒的に少ないってことを考えるならば、やっぱりそういったところを慎重にしていくような状態が担保されない限りは、話はそこからかなっていうふうに思います。
01:46:59 ありがとうございます。
01:47:04 ほか、いかがでしょうか。今、最初に手を挙げたマスクのあなた。
01:47:14 ホームページで違うって方でがっかりしてる男の人、ちょっとずつ。ちょっとちょ、ちょっと。ちょちょちょっとちょっと待て。落ち着いて。私もね、落ち着いて。あなたにまずしゃべっていただいて。さっき私が言おうと思った人そうですね、今うちのスタッフが指してる人がいますから。じゃ、まずマイクを握ったあなたからいきましょう。
01:47:34 間違ってすみません。私が違いますが、こちら側のミスでございますので、どうぞ。
01:47:39 ホームページで大募集をかけておられると思うんですけども、参議院選の立候補、これ1枚1枚見られてますか?それぞれの見られるじゃないですか。前出の中澤浩之を見てほしいんですけど。
01:47:53 ありがとうございますですね。私自身が一つ一つ見ているわけではございません。まず最初の送られてきたものに対して目を通すというものには、数目見る人たち、それを役割を果たす人達がいるので、そこから順番に上がっていくっていう形になります。
01:48:11 そこで中澤さんという方が抜け落ちたという可能性はあると思うんですね。で、それが何の理由かってことは、表向きには何かしら発表することはいたしませんということです。それぞれが最終まで残らなかったっていう理由を、わざわざその内容をお伝えするってことはしないってことになってます。
01:48:27 これ、一般的にそういう選考では普通の扱いだと思います。中澤さんからそのようなお声があった。中澤さんというのはあなたのことでいいんですか?すいません。そのような声があったことは伝えておきます。ありがとうございます。そして、その後ろの方ですね。
01:48:42 ありがとうございます。日本一の政治家にこう質問をさせていただいて光栄に思います。まず選挙権利、みんな言うと思うんですけど、選挙を義務だと思ってるんですよ。一人一人に義務があると思ってるんですけど、あれも果たしてない人がたくさんいて、負けてるというので、この件についてどう思うかってことと、あと資本主義、どうやって任せたらいいかなと思ってます。
01:49:04 行きたいとかありますか?大丈夫と。選挙が義務。もちろんその社会を一緒に作っていくってことは、ある意味で社会人としてこの国に生まれるものとして生まれたものとして。で、それだけじゃなくて、この国に生きる者としてで、当然それは何だろうな。
01:49:24 選挙権っていうものを行使していくっていうのは非常に重要なことだと思うんですけど、これが今みたいな状態ではなくて、義務化、さらに何かしらの目に見えた形での義務化が前に進むと。例えばですけれども、選挙行かないんだったら罰金取りますよみたいなことになる。
01:49:40 例えばね、そうなったらもう話変わっちゃうと思うんです。罰金を取られたくないから、なんとなく選挙に行きまして、とにかく投票を終わらせるために何かを書きますっていう世界になっちゃう。一部となると、じゃあ何て名前を書きますかってことになったら、自分がこれまで1番目にした名前や姿、テレビだったりとかそういうもので、何かしら自分の脳の中に残っている人の名前を書いちゃいますよね。
01:50:07 じゃ、この社会の中で、日本社会の中で一番露出が多い政党はどこですかと言ったら、自民党なんですよ。関西では維新になってくるでしょう。そしてこれからおそらく露出がさらに増えていく。トップに躍り出るのが、おそらく国民民主党になりますね。資本側に融和性が高い人達が特に優先的に出ていくことになりますから。
01:50:28 だって資本の持ち物だから。テレビはコマーシャルによって支えられてるわけだし、それを考えたらやっぱり言って誘導しやすくなるっていう部分はあります。あると思いますね。だから、ある意味で投票をしない投票を投票に対して何かしら何だ罰を加えたりとか、罰金を取るみたいなことになったとしたら、投票の意味合いが大きく変わってしまう。
01:50:52 で、気がついた時には最悪の結果が目の前に現れるってことはあり得ると思います。地獄を深めちゃうってこと?そのじゃあどうすればいいのかつったら、やっぱり国民一人一人が自分自身に与えられた責務っていうのをしっかりと認識する以外にないと思うんですね。
01:51:12 国民がしっかりしない限りは国はどうにもならない。今目の前に現れているこの社会って言うか、地獄が深まっている状態っていうのは。
01:51:25 これは国民の意識なんですよね。それを上回る社会なんて生まれてこないから。だから私が作った地獄なんですよ。政治に対して興味なかったから。で参加してこなかったし、誰か困ってても代わりに声をあげるってこともやってこなかった。
01:51:39 自分の人生がまず第1にあってってことだったから、じゃ、社会がここまで壊れた理由は何ですか?一番は政治だけれど、それと一緒に両輪で社会を壊してきたのは私の無関心だったってことに気付いたんです。だからやっぱり多くの人々がそこにフォーカスできるような心の余裕を持たせるためにも、経済は復活しなきゃダメだな。
01:52:02 経済的安定っていうのは絶対的に必要だな。目の前の仕事だったり、忙しさだけで政治に対しても関心を払えないというような現状は、ある意味意図的に作られてきたと私は考えてます。そういうところです。ありがとうございます。
01:52:23 いかがでしょうか。いかがでしょうか。言ってまたそういう小道具持ち出してどうしたんですよ。どこから調達してきたの?鯉のぼり。じゃ、泳いでる方の人でしょうか。
01:52:42 ですね。本日この日のために60秒の質問を用意してきたんですが、間に合いませんでした。次大阪に来られる日とかがわかれば教えて欲しいです。
01:52:52 次回予告ですね。すいません。今の時点ですぐ大阪に入る予定、直ちに2週間後に行きますとかっていうことを直ちに言えない状態なんですけれども、できればたっぷり時間を取っておしゃべり会っていうものを開催してほしいというふうに、ちょっと私の中で置き換えて、次回お話を伺えるようにしたいと思います。
01:53:13 ありがとうございます。さあ、続いていかがでしょうか。えー、何でしょう、何か増えてないかっていう話なんですね。
01:53:22 えー、でも生きてるから。
01:53:25 あげてる人を当てるんじゃなくて、冷静に今考えたら令和の指示をしているわけではない、もしくは令和の7政策をよく知らないって人たちは手を挙げてもらうってことだったのに。令和の立候補に。応募した人が連絡がないんですけどって答えてる時点で、ちょっとそれはおかしいことに気づかなきゃいけなかったんですけど、私の脳がですね、ごめんなさい、この前に大阪駅でもしゃべってたってことで、かなり疲れてる様子で、そこを見分けることができませんでした。
01:53:55 さんほどお願いしますよ。あなたもえーと日来てるじゃないですかれいわ新選組て脱いだらいいとかそういう問題じゃないか。脱いだらいいのかってそういう話じゃないの。もうね、ほんとにややこしい人ばかりやっ。すいません。じゃあですね、これは。2ですかね。2のおそらく子どもの手を借りて子どもの政治利用をしようとされている方ですね。
01:54:20 そちら。
01:54:25 すいません、介護士で働いてます。医療法人の介護士の給料も上げてほしいと思ってます。
01:54:32 介護士の仕事をすごい好きで続けたいので給料上げ。
01:54:35 てほしいです。お願いします。
01:54:42 ございます。ごめんなさい。今医療法人でっていうお話をされてましたけれど、それまた一般的な福祉施設と何か違うわけですか。ちょっとそこら辺ちょっとお話いただいていいですか。ごめんなさい。
01:54:57 はい。えーと、病院の看護補助みたいな感じなんですけど、でも介護士でも求人があってっていう感じです。
01:55:08 はい、ありがとうございます。まあ、とにかくひどいですよね。で、ごめんなさい。もう一回聞いていいですか?座ったままで結構です。やりがいがあるってお話しされてますよね。そういう趣旨のことを。今のお仕事でのやりがいを感じる時ってどんな時ですか?
01:55:27 やっぱり私はお爺ちゃんとかおばあちゃんとか、結構お年を召されてる方。
01:55:32 が好きで、お話するのとかも好きで。
01:55:36 その中で介護士って一番近い存在だと思うんです。で、話をしてる中でありがとうとかあんたが居てくれてよかったわとか。すごい笑ってくれる瞬間が楽しくて。すごいいい仕事だ。
01:55:51 と思うんですけど、やっぱり。
01:55:53 給料が安くて何かやりがいを持てない人とかもたくさんいてると思うんで、どうにかしてほしいです。
01:56:01 ありがとうございます。とにかく現場の仕事ですね。って言うか、給料んとよう何かここまで働かせよんなってことですね。介護ってむっちゃ仕事だし、むっちゃしんどい仕事だし、責任も重いじゃないですか。命を預かってるわけだし。で、そこに対してちゃんとまっとうな賃金が払われないということですよね。
01:56:24 全産業平均100万円近く低いっていうような話だから。それでもどうして続くんですか、その仕事かと。離職率が高いとかあるけれども、どうして続くんですか。それは現場の人達の気持ちですよね。自分が抜けたら大変なことになるって思いもあるし、あの人やこの人の顔が浮かぶともうちょっと頑張ろうっていうような、本当に現場の思いやりだけで成り立ってるような世界だと思ってます。
01:56:49 なので一刻も早くこれはあげなきゃいけないなと、いうふうに思ってるところです。介護出身、介護のお仕事出身の川畑さん、鎌田さん、ぜひ。鎌田さんは介護の仕事って結構きつかったですか?しんどかった。運営来てください。加藤さん。
01:57:07 ありがとうございます。120年間、僕介護福祉の方でやってたんですけども、初めの5年間は高齢者の方で、残りの16年ほど障害当事者の支える支援にしてたんですけれども、高齢者の介護っていうのはちょっとしんどかったです。仕事を意識がやっぱり強かったんですけれども、障害当事者と一緒にいたように運動とかしてたんで、でもとか一緒にやってたんで、何か本当におんなじ対等に何か一緒に仕事してた、仕事してたというか、何か一緒に過ごしてたっていう感覚があっ
01:57:43 たので、仕事は楽しかったです。高齢者の方は一度、5年間はすごくきつくて仕事をしてた。仕事意識が強くてしんどくて大変だった記憶があります。
01:57:57 なるほど。やっぱり高齢の方々に関してはさらにお世話をするということを、非常に労働が重いっていう部分もあるかもしれませんね。障害者は障害者介助もしたことあるし、高齢者介助もしたことあるっていうことで、ちょっとその両方を経験された方から見ると、やっぱり高齢者介助の方がさらにしんどい労働っていう部分、そこに対してしっかりと賃金を上げて行けってことを、やっぱり現場を経験した人間だから言えるってことは非常に重要だと思いますので、しっかりと政府のお尻を叩きにみんなで
01:58:26 頑張っていきたいと思います。ありがとうございます。本当にありがとうございます。鎌田健吾でございました。さあ、というわけでいかがでしょうか。どうでしょう。
01:58:38 そちらはあれですか、お仲間ですか?左右の方々はじゃ、どうぞ。
01:58:49 ありがとうございます。私は今日来てない知り合いに0えーとさんがいいと勧められて今日来ました。で、実際その友達が不動産屋さんで働いてる人なんですけど、土建屋で働い、その不動産屋、土建屋で働いてるその社長とかが今の総理とかに元々その投票してくれみたいな話があるっていうのを聞いたことがあって、投票してくれみたいなことを会社の人間にみんなに言うそうで、それを強制してるみたいな。
01:59:25 だからそういうのは絶対嫌だってずっと言ってて。で、平野さんの演説聞いて、すごくもう熱を燃やしてて、それを私は毎回毎回直接聞いてたので、ちょろちょろちょろちょろ話を聞いてたので、あ令和、新選組のやってることをしていいなと思って。
01:59:45 で、友達の例はすごい良さそうやねんけどみたいなことを伝えて、今回来てもらいました。で、そのね、それで山本太郎さんは。他の政党とかはおっきな企業がバックにいると思います。では、新選組の方はそういうバックがないと何回も言ってたんですけど、そこにはすごく大きな壁があると私は感じてます。
02:00:13 山本さんの太郎さんがれいわ新選組の支持者に周りに伝えてほしいなって思う一言0和を応援したくなるような、これを言ってほしいっていう一言があったら教えてほしいし、私もその一言で誘ってもらって、まずは見てほしいっていう風に。
02:00:33 自分もそういう風に刺さってみたけど、そのまずは電話としてこれを伝えてほしいなって思う。私ができる一言を教えてほしいなと思いました。
02:00:44 ありがとうございます。なかなか難しい質問な。
02:00:50 そやな、それ重要ですね。今、大石さんが何が刺さったの?ってことをおっしゃいましたけれども、刺さった一言みたいなものがあるんですか。
02:00:59 とりあえずYOUTUBE見てて。
02:01:02 それが刺さった。
02:01:03 さんにとりあえず4つ見てて、見せられた時に、山本太郎さんが演説で国民の一人4反さんが言ってることが、自分の言いたかったことを自分が言いにくいこと言えないで、他の人がみんな言いたいでバッシング受けてるけど、国会ででもそれを何回も切り込んでいってる。
02:01:27 時間制限されても切り込んでいく姿を見て、私はすごい感動して涙が出たんですよ。だから太郎さんを見て感動して、そこの一言なんですけど、でも太郎さんの一言でだったんですけど、私が誰かにそれを伝えるとしたら、どういう風に伝えたらいいんやろって。
02:01:47 その感動をどう伝えたらいいんやろうって。
02:01:50 この後の質疑ですかね。テーマは分からない。
02:01:55 多分お金のことやったと思います。
02:01:56 お金のこと。
02:01:58 該当する映像を探しづらいですね。すいません、分かりました。
02:02:06 難しい話はね。あの令和っていう風にこう押されると、いやいやいやいやそれでシャッター下ろされちゃう可能性があるんですよ。最初の頃にマイク握ってくださった方は令和が好き、令和を支持してるってことが溢れすぎてて、周りの人から引かれてたっていうご意見ありましたよね。
02:02:26 で、今はどっちかって言ったら受け入れてくれるっていうか、人達も増えてきたってことだと思うんですけれど、何かんだろうな、自分の教えをこう何だろう、ある意味で押し付けられるっていうところに対しては、ちょっと警戒感を持ったりとか、嫌な気持ちする人もいるかもしれない。
02:02:44 じゃ、どうしたらいいかと言ったら、例えばだけども、社会問題だったりとか、いろんなことに関して入り口にしていくってことですかね。物価高だなとかっていうことだったら、現金給付ぐらいしたらいいのにねみたいな話だったりとか、消費税ホンマに減税してほしいわとか、人によっては非正規で非正規で働いてたりする場合には、その話だったりとかで、奨学金借りて大学行ってる、卒業した、支払いしてる、だったらその話を入り口にとか、いきなり令和っていうふうなことを持ち出していくことによって、ちょっと抵抗が
02:03:20 あるというところの壁ってなかなか越えづらいと思うんですね。とにかくYOUTUBEで見てみてって言われても、なかなかそれを探してみるっていう、送られてきたものをクリックして見るっていうところにも、僕なんか面倒臭がりやから見なかったりするかもしれませんね。
02:03:37 代表はそう言うんですけど、結構数年で変わってきてる可能性があって。私のお身内の全く政治に興味がない人もだいぶ年下の人ですけど、最近YOUTUBEに流れてくるデーとかで、何か最近会社の同僚が次令和やなとか言ってたて、で、自分もやって言うたかって聞いたら、自民以外だなっていうとちょっと隠してたとみたいな話もあったり。
02:04:02 結構日常会話でその次は0話やなって言った理由はおそらく消費税廃止だからのようですので、ちょっと数年間でYOUTUBE見てぐらいは変じゃなくなったのではないかと思ってるんですけどね。
02:04:17 すいません、浦島太郎になってたみたいですね。
02:04:20 私だけな。
02:04:21 んだ。
02:04:21 から私だけまだ旗揚げの時にいるみたいな。
02:04:24 いやいやいや、飼ってるだとんでもない。
02:04:26 とんでもない。でもそうやって自分がいいなと思った質疑だったりとか、何かしら切り取りのものがあったとしたら、まずこれ見てくれみたいな感じで、短いものだったら見やすいってことはあるかもしれませんね。そういう部分でやっぱり回していくっていうのは、広げていくっていうのが一つあるかもしれません。
02:04:43 一方で、その土建屋さんとか、結局自民党にべったりで出自民党の候補を推していくってことを会社から言われるんだけれど、でもそんなの会社に言うことそこまで聞く必要ないやんってことですよ。だって投票所では自分しか分からないわけだから。書いてる名前なんで入れてきました。
02:05:02 自民党入れてきました。維新って言っておいて、別に令和って書いても誰にも怒られませんよ。そんなもんね。そういうような柔軟性というか。だって投票の自由、私にあるわけだからっていうことは、もうそれを守っていただいた方がいいのかなと思います。
02:05:18 はい。そこは自由にやっていきましょうってことですね。すいません、ありがとうございます。雑事でいかがでしょうか。時間がだんだんと迫ってまいりました。そちらのじゃ緑の方いきましょうか。
02:05:31 私は博士号をお持ちの、もうすごい高学歴な人なんですけども、この日本でパーマ、パーマのパーマネントの職に就くっていうのが非常にきついんですよ。大学、あと研究所を渡り歩きましたけども、なかなか正規の仕事がなくて。で、奨学金返すのにもだいぶ必死なんですけども、これについて同世代の山本さんの意見が聞きたいです。
02:05:56 高学歴ですけどって、なかなか自分では言いづらいことというか、何かね、風当たりあるんじゃないかってことで。っていうことなんすけど、私も高学歴でして、これは慣れてるとこですか?
02:06:08 最高学歴に近い高学歴です。
02:06:10 いや、うちのグループから言うと、いや、東大とかね、大阪大学とか言いますけど、そんな低レベルじゃないですよ、うちはね。もう中卒です。中卒がこの世の中を変えていくんだっていう意気込みでやってるっていう意味で。すいません、ありがとうございます。非常に幅広いメンツが揃ってるってことなんですけれども。
02:06:29 だから結局それだけの高学歴であったとしても、就職先というか、その自分の勉強してきたことだったり、掘り下げる、掘り下げていく、調査していくという、その能力を発揮できる場所っていうのがないわけですよね。で、それそれどころか、それだけの力を持っていたとしても、就職先で最終的に選べるのが不安定な仕事だったりとか、全然関係ないや今までやってきたこととみたいなことって、これって損失なんですよ。
02:06:58 国にとっての損失。ちょっとマイク私あげてください。
02:07:04 今の日本のこの研究の世界でいうと、本当に23年ごとにプロジェクトでたくさんの人が雇われていて、23年経ったらもう雇えないので、次のとこ行ってください。初めての仕事にありつくと、もう就職がまだあるだけ。私の方はマシで、そこそこ優秀なんで、私でなんだけども、初めて見る仕事、はい、1年以内に結果出せますか?
02:07:31 っていう脅しから始まるような生活を。もうこの博士号を取ってから10年、15年ぐらいかな、もうずっとやっている状態なんです。で、いつになったら安定して出願わくば学生とか、そういった教育なんかにも関わって、自分の弟子みたいなものも育てながら、自分がこの道を選んでよかったなと思えるような時が来るのかなと思いながら40代を過ごしてる状態なんです。
02:07:57 はい。
02:07:58 ちなみに何の勉強されてましたか?勉強というか研究。
02:08:02 神経科学っていう分野で脳の研究をしてる人間です。
02:08:06 はい。
02:08:08 すごいですね。脳ってもうわかってないことの方が多いわけなんだけど、そこをずっと研究していくってことですよね。で、今のおそらくいろんな研究だったりとかっていうものは、それってやっていった先にすぐに金儲けにつながるかってことの判断で、すぐ金が出るとか、金が出ないとかっていうことを研究が分かれていくわけですよね。
02:08:28 ある意味でずっと掘り下げていきながら積み上げていって、これ結果が出るかどうかわからへんっていうことに関しては、どんどん削られていっちゃうっていうような中で、非常にもったいないですよ。だって、そんな研究をずっとしてきた人たちが、それを続けられないっていう環境だってことですよね。
02:08:44 これね、多分そういう体質というか、例えば学校だったりとかなんだろうな、そういう意味で、ある意味でポスドクって言われるような人たち、ポストドクターっていうものをどんどん増やしていきますみたいなことを文科省はやってたんだけど、じゃその先どうするんですかってところに対して、ちゃんと答えは作らなかったってことですよ。
02:09:01 逆に言ったら、景気が悪くなったりとか、いろんなことがあって、やっぱりすごく落ち着けなかったってことですよね。ある意味で高学歴ワーキングプアってこう、高学歴ワープアってものをそのままにしておくっていう、これ国家としての損失でしかないっていう状態になってると、ここは変えていかなきゃいけないですよ。
02:09:17 高学歴の人は何かしゃべれたかって積み上げ。
02:09:19 てください。
02:09:19 よ。
02:09:23 ちょうどね、やっぱりその大学のあり方みたいなのが数10年で復興されてきたっていう一つの被害というか。でも日本全体の損失の例ですよね。その、結局大学が教育とか学問というのは、そういう戦前の反省も受けて、科学技術が戦争に悪用されたということも受けて、独自にやらせろと。
02:09:46 教育を政府が支配するなっていうことで、大学という機関が基礎研究も含めて保たれてきて、その基礎研究の土台に私たちの社会、豊かな社会っていうのが成り立ってきたんですが、そこを金儲けになるのかという観点で、国が、それも財務省も主導して、どんどんそういう基礎研究の土俵をぶっ壊していってるというのは、私たちが知らねばならない事実で、それはドクターせっかく取られた方の活躍のチャンスや労働条件を奪うにとどまらず、この国が本来豊かになる土台を
02:10:23 ぶっ壊しているということに私たちは気づく必要がありますね。で、仕組みとして大学に、国が、財務省が言うんですよ。こういうお姉さんのような意見があった時、違うんだと。むしろ大学には金は増えていってるのに、無駄遣いしてるって。財務省が大学が無駄遣いしてるっていうふうに資料とかいっぱい出してくるんですよ。
02:10:44 で、この最近もそういうのを出されています。で、その基礎部分で学校の先生を雇ったり、学生をちゃんと面倒を見るっていう予算をいろんな札をつけて減らしてるんですよね。こういう使い方でないとダメ、競争的なものにしか使っちゃダメとかで、競争的な経費を増やしていってるんですよ。
02:11:05 競争的な経費っていうのは。国が目をつけてるのはデュアルユースとか言って戦争にも使えるしみたいなものにはそのプロジェクトを増やしていく。しかしプロジェクトは先程言ったような3年とか5年とかで、結局はほぼ全ての、何て言うか、研究者の皆さんがもう労基法以下の条件で雇いどめとも言われない。
02:11:28 プロジェクト終わったら終了ねみたいな労働条件になっていて、そういう結局は国直轄でやられている結果なんですよね。みんながちょっとずつけちったというより、そうやって競争的経費に金を付けてこんなに金つけてるのに大学がサボっているっていう資料を財務省が出しまくって、みんなをモノ言わせないようにしてっていうのが、そのやっぱり戦わなきゃいけないので、一つにはやっぱり大学の基礎研究とか、その基礎的な経費を増やす、数兆円レベルの経費を加えていくというのも数10年かけ
02:12:01 てもう僕はしまくりましたもんね。なのでそこを復活させていくということとともに、あるいは新選組もそういったポスドクの方の活躍の場っていうのを求めてはいたので、何て言うか、こういう風に出会えてよかったなと思います。ありがとうございます。
02:12:18 ちなみに今発言された方の周りには、同じような境遇の方々って言うか、このままもう研究難しいだろうな、この先どうしようかなと思われてるようなポスドク、ポスドク的な方々っていらっしゃるんですか?
02:12:31 もうたくさんいて、もう私より下の世代は結構すぐ辞めていきますね。先輩たちみたいにこんな目に遭いたくないっていう感じの。だから例えば医療系の資格なんか持ってる人だったら、食いっぱぐれがないので、もう早々に諦めてちゃって去っていくような。なので私よりちょっと上の人たちがまたなかなか上に上がれないっていうんですかね。
02:12:56 教授とかそういうポストがなかったりして。もう上も詰まってるし。で、下を見たらもう何か育ちそうな人がどんどん減ってる。そういう現状があります。
02:13:06 このポスドクと言われるような方々ですね。もう高学歴で今お話しされてたような内容なんですけれども、れいわ新選組は逆にその政策秘書っていう国の議員一人につき3人の秘書が持てて、その一番トップが政策秘書っていう資格者なんですよ。
02:13:26 で、それに対して資格を取って、逆に言ったら国を動かしていくような仕事をしませんかってことで、ポスドクに限定して毎年募集をかけてるんです。でも、数人のそのポスドクの方々がその地位にっていうか、一緒に仕事をやりながら、私達の国会質疑だったり、いろんなものを支え、一緒にやっていってるんですけれど、もしもそういう人いたら紹介してくださいよ。
02:13:49 じゃあひっくり返す。もちろん今やられてる研究ってものに対して深めていきたいっていうような気持ちは非常に強い方々多いと思うんですけれども、逆に言ったら、もう全く別の視点からこの国のあり方を一緒に変えていこうと、そういうところに、なんだろうな、物事を掘り下げていくという能力っていう部分をですね、何かこう置き換えていけるもんなんだなという風に私たち思ってるんです。
02:14:14 もう2年ぐらいずっと毎年そういう方に働いてもらってるんですんで、そういう方々とのやり取りであったりとかっていうことで、これは間違ってないなと。そういう人達、そういう人達も一緒に国を変えていくっていうことで、秘書っていう立場で掘り下げていくってことは全然可能であるし、逆に心強いなっていう状態なんです。
02:14:34 是非ご紹介いただくか、あなた自身はもうちょっと研究をしたい。
02:14:38 人間科学と政治が繋がるのか分かりませんが。
02:14:42 繋がる可能性はありますよ。なるほど、出来れば何でしょう。うちの者から連絡をさせて頂いてるか?していいですか?あなた自身がもしもそれはっていう気持ちがあるなら、それ言って頂いて、逆に言ったらもうこのままじゃ行き場がなくなってしまうなと人達を紹介して頂ければ、逆に言うたら国を変えていくっていうところにそういう方々のお力を貸して頂けることになるし、決められたら安定した状態でお仕事挑んで頂けると思うので、お仕事して頂けると思うので。
02:15:13 してるかどうか分かんないです。
02:15:14 けどね。
02:15:15 落選したりとかしたらね。
02:15:16 だからやっぱり政党なので、安定性っていう意味ではうちはありますとかは多分で言えないですね。落ちたら終わりの世界でというと、もうね、永遠に存続するってことは前提には運営していないわけじゃないですか。
02:15:30 じゃあ研究プロジェクトとそんなに変わらんってことになります。
02:15:33 でもそれはだから、そういう社会を変えるためのウォーリアーというか、ひとつの戦士としてもうやったろうじゃないかと。どうせならっていうことにはなると思うんですけども。求めますと、いうところです。
02:15:47 すいません、是非いいですか。後程連絡先を交換させていただくようなことをさせていただいて、うちのスタッフいますか?女性の方がいいですね。すいません、女性の方に後ほどあの方の連絡先をぜひ受け取っていただいて。
02:16:03 ちょっと困ってはる感じですけど。
02:16:05 せっかくですから。
02:16:06 そうそうそう。
02:16:07 で、そういういつも募集をかけるんですけれど、もちろん募集をたくさん来るんですけれども、ぜひこういうようなやり取りの中から生まれた本ですので、よろしくお願いします。相澤ますさん、他いかがでしょうか。はい、ではどうしようかな。と。一番後ろ、右側ですね。選んで手が上がってる方がいらっしゃいます。
02:16:33 はい、お願いします。
02:16:34 はい。
02:16:37 ありがとうございます。高校1年生です。裏金不祥事をする勇気はあるのに国民を救う勇気のない政治家。大げさに言うと政治に興味のある中高生を国会に送り込んだ方が日本は良くなるんじゃないかなって思います。あるべき政治家の姿とは何だとお考えでしょうか。
02:16:55 ありがとうございます。一番の問題は何かといったら、やっぱり職安みたいな場所になっちゃってるってことだと思うんですよ。って言うか、就職活動の場から次の自分のバッジを担保するために何をするかってことを考えた時に、やっぱりこれまで自分にたくさん票をくれたりとか、お金をくれた人たちをさらに儲けさせるってことが一番の近道であると。
02:17:20 そういうことに汗を流すというようなことが政治家のやる仕事になっちゃってるってことですね。
02:17:27 消費税が一番分かりやすいですけれども、大資本家様のために減税するために、その穴埋めとして消費税を導入したりとか、消費税が上がるたびに彼らの税金は減税されていくとか、あと不安定な労働を広げていく。非正規であるならば給料安い、いつだってクビにできる。
02:17:49 でも、その働き方を広げていくっていうことによって、労働者は不安定になり、物も買いづらくなる。収入減るわけだから、そういった社会としてさらに景気が悪くなるようなことをどんどん作り出していってしまっているんですね。結果として、一部の者たちだけ儲かるような社会を追求していく一部の者たちだけに、かなり特なことを優先させていくことによって、結果、社会は壊れていくんだっていうことを、30年でもこれ社会実験したんですね。
02:18:19 で、この国を読んでも物価高のために何とかしますみたいなことしか言わないってことなんですが。で、それって国民に対して今あなたが苦しいのは物価高でしょっていう風に、ある意味で洗脳してるのと一緒なんですよ。もちろん物価高でも苦しんでるんだけれども、そもそも30年不況が続いているっていう失われた30年というものがベースにあった上で、そこにこのままで乗っかって、物価高だ、三重苦で苦しんでいる国民を、この国をいかに立て直すのかというようなスケールでどういう政策を打っていったら
02:18:54 いいのかっていう根本治療をするにはどうしたらいいですかという話し合いと、その政策を前に進める必要があるのに、対症療法しかやりませんと絆創膏貼っておきますね。消毒してガーゼ当てておきましょうか程度で終わらすなってことなんですね。
02:19:13 そういった政治家たち、何を考えてるかと言ったら、自分がこの先もずっとやっていけたらいいなってことしか考えてないってことです。一方で、おそらくずっと議員やりたいって思ってないと思うんです。この方とか。
02:19:24 私ですか?
02:19:25 どうですか?
02:19:26 うん、そうですね。でも皆さんに選んでいただいてやっていますので、そうやりたいからやってるんですけど、議員ありきっていうことはないです。
02:19:36 目標として議員を続けることっていうことではないってことなんですよね。できればとっとと辞めたい。でも辞めるには条件があるってことなんですね。辞めるには社会が変わるってことと引き換えだっていう思いです。それまでには必要な権利として、直接に権利として議員である必要があるっていうだけのことで。
02:19:57 いいです。
02:19:58 かね。はい、どうぞとされました。
02:20:00 ちょっと私、衆議院4年、衆議院議員4年目でね。で、こないだの秋には、半年前には改選の2回目の選挙で、それでもう当選させてもらったんですけど、でもやっぱりそん時に目の前では例はノーというか、私が質疑したり、これはダメだという主張したことが通らないわけじゃないですか。
02:20:20 少数だから。で。でも結局これって何か世の中変えれていると言えないし、結果も出せていないし、私がそういう2期目をやっていいのかなっていうのはすごい思って。でも他にいない、というか、私がやるのがふさわしいというか、私がやるしかないと思って続けているんですよね。
02:20:39 んで、お兄さんが先程高校生と言って、そういう中高生の力の方がその政治を変えられるんじゃないかとおっしゃって、それはすごい心強い言葉だなと思いましたし、そういうその一人一人リーダーが確実に増えていってね、この悔しさを忘れずに、絶対ひっくり返したるからなっていう仲間を増やすというのは本当に大事だなと思いました。
02:21:04 それで今、被選挙権年齢が結構高いんですよね。衆議院で25歳、参議院で30歳以上ですので、お兄さんはしばらく出れないということになりますね。今の制度では。で、れいわ新選組では被選挙権年齢の引き下げ1えーと歳からという、これ世界標準ですので、それは訴えていますけれども、何かやっぱり国会の中でそれはやる気がないなっていうふうには思いました。
02:21:33 私自身も47歳、もうすぐ4えーと歳だし、そういう中、自分自身が選挙で出させろよっていう立場じゃないじゃないですか。だからやっぱり自分が選挙でやっている人達がもっと政治活動に参加して、母親は言われてってっていうのは大きなドライブになるし、そういう団体というのかな、グループも活動されているので、そういうとこにもちょっとウオッチというか、ご一緒されてみたらどうかな。
02:22:00 もうすでにされてるかもしれませんけど。で、先日、立憲民主党が何かこのまま選挙もんですしみたいな、何か3つぐらい、何かみんなが話題にできるやつを話題にしたいみたいな言ってるうちの一つが、被選挙権年齢の引き下げだったんですよ。で、何かそういう不埒な、選挙前になってとか、もうずっと言われてることなのに、非正規の被選挙権年齢が日本は高いというのは。
02:22:26 でもそれを選挙前だけ持ち出しで何かイベント事にして、でも自分らは結局それ取り組まないっていうのが、被選挙権年齢引き下げもそうだし、消費税廃止もそうなんですよ。消費税減税をみんな公約に掲げておきながら、予算委員会とかその国会の中ではいかに国債を発行するべきではないか、いかに日本に財源はないか、つまり消費税、何か減税するべきではないっていうことを散々やりながら、明日には違う口で私たちは選挙前の公約消費税減税するかもとかね。
02:22:56 そういう何か一時的に皆さんのその何か聞きたいことを取り出すっていうことが、やっぱり今の国会で多数派が行っていることですよね。なので私は真面目にやりたいと思っているし、でも数の力で足りていない状況ですし、そういう若い力で政治を変えたいんだという人もぜひ一緒にできればなと思いました。
02:23:19 ありがとうございます。
02:23:24 今の日本の腐った政治もそうですけれども、政府と呼ばれるものにろくなものは世界中ないでしょうね。おそらくね。それを考えたんだったら、もう若い人達の力つったら、もうそれはもう中高生とかじゃなくて、もう保育園ぐらいの子供たちに世界作ってもらった方がよっぽど平和になるんじゃないかなと思いますよ。
02:23:41 はっきり言ったらね。なかなかそれは現実的ではないという部分がありますので、しっかりとこの国では私たち大きな力を得ていきたいというふうに思います。さあ、いかがでしょうか。どうでしょう。後の方も行ってみようか。じゃえと皆さん、ちょっと結構数が増えてんですけど、大丈夫ですか?
02:24:02 当初の約束と変わってますけど、まあいいか。じゃそちらどうしようかな。34か4の青いマスクつけてる人行こうかっていう。降ろしたね4。あなたよ、開けたまんま。
02:24:22 能登半島のことなんですけども。かなりみんな忘れてると思うんですけども。
02:24:32 今大阪万博やってますけど、そういう予算があるんだったら神戸に回そうってんですよ。
02:24:42 いや、おっしゃる通り、私。
02:24:43 たちは強。
02:24:44 いや、あの、おっしゃる通りで、能登で災害がありました。で、大阪で万博開いても問題ありませんみたいなこと言われてたけど、そんなわけないだろって人。金ものっていう部分に関しては当然これ上限あるわけですよね。上限というか、リソースには当然な上限はあるということ考えます。
02:25:05 例えばだけども、労働者の数ですとか、そういうものを考えた時に、当然能登に遠征をしに行きますって考えた時に、大阪でも万博があると。じゃ、どっちに行きますかって考えた時に、能登に行っても大して大きく儲けられないと。だって金沢から最初の頃なんて、3時間とか3時間以上かかるような奥能登まで行こうと思ったら。
02:25:30 で、現地には泊まるところもないという状況で、職人が入っていたとしても、これじゃ何かと金沢まで毎日これ往復するのかって話になるわけですね。じゃ、コストいくらかかるってことですよ。車とあと宿舎といろいろなものを考えたら、大阪で仕事をした方がまだ効率いいよなっていう選択肢も生まれるわけですね。
02:25:56 で、おそらくそういうような、ある意味でのなんだろうな、忍耐というか、そういうところにかかるコストっていうものもどんどんどんどん埋まっていけば吊り上がっていくようなもんでしょうから。一方で、被災地に関してはもう値段決まってますからね。だから何かと言ったら、大きなあれだけ大きな災害がある時に超巨大なイベントをやろうとするってこと自体が狂ってるっていう話なんですよ。
02:26:21 優先順位つけろと。優先順位をつける時に、じゃあどっちをやりますか?と言ったら、当然被災地の復興に決まってんですよね。日本国内において。災害の影響でこれが生活復旧もなかなかままなりませんっていう状態だったら、これもちろんその地元の人々の生活もある。
02:26:42 ここに対してプラス日本経済にも影響するって当然のことなんすよ。それを考えた場合に、第1優先どこですかと言ったら、被災地に決まってんですね。一刻も早く元もとの現地にすることを目指して、日本の日本国の持てる全ての力を注ぐというぐらいの支援が必要だったものを、そうはしなかったってことです。
02:27:05 理由は何ですかって言ったら、過疎地でしょ。大きな地震があって大変なのは分かるけど、過疎地に対してそんなに力を注ぐってことは、この先、日本の中で大きな地震が山ほど来るっていうのに、全ての地域にそういう手厚くするんですかというような感覚が働いてるんですよ。
02:27:22 財務省です、財務、それはもう財政制度等審議会とか、ある意味で財務大臣の諮問機関として動いてるような、いろんな提言をしてるような者たちが、とにかくコンパクトにやっていこうぜみたいなことをずっと示し続けてるわけですね。もう酷い話です。何よりもここから先、山ほど能登半島自体がもう国の想定外だったわけですよね。
02:27:51 あんな地震起こると思わなかったわけですよ。能登半島にあれだけ大きな地震が来るとは思ってませんでしたっていうのが国だから予測できてなかった。そんなものは多分全国中にいっぱいあるんすよ。首都圏直下だったりとか、南海トラフ、それだけじゃなくて、それ以外にも予測できないような地震も含めて、それだけじゃなくて、例えばだけれども、この梅雨時期の大雨被害っていうのがこの先出てきますよ。
02:28:20 で、その先には台風被害、いろんなものを考えた時に、年がら年中いろんな災害が起こるこの国で、被災地をまず最初に全力で復興していきます、復旧していきますっていう方針に立たないんだったら、どんどんどんどん被災したところで、さらに貧困っていうものが拡大したりとか、抜け落ちていく人たちが多くなっていく。
02:28:45 だから台風被害にあって3年、4年経ってもまだ屋根にブルーシート張っている家とかっていうのを見たことありますからね。いかにこの国が困ってる人たち、そういうような自然災害であったとしても、自己責任ということを貫く国なのかっていうことを考えると、本当に頭にきます。
02:29:03 だからこそ、やっぱり災害に対してすぐに反応をし、そしてそこに対して対応していくっていう国づくりが必要なんだろうと、いう風に思ってます。それは令和にしかできないと思ってます。
02:29:15 代表全員はいけません。
02:29:18 で、全員なんていけるわけないじゃないですか。
02:29:21 これ時終了予定で。
02:29:23 おそれください。お座りください。
02:29:25 必ず寄り添ってお座りください。
02:29:27 どなたか発言されたい人って言うたびに上がる手が増えていってるんですから。全員当てるなんて無理なんですよ。
02:29:33 これ嫌だな。
02:29:34 説明されてもちょっといいですか?
02:29:37 どうぞ。
02:29:37 プログラムに7時終了ってと書いてあって、私は前説でもです。
02:29:40 最近、老眼が大丈夫です。
02:29:43 私が見ますのでね。えーと時に終わるというのは皆さんも理解していただいてるんです。そうなんです。えーと時に終わるというか、ツーショットとかを撮って。で、参議院選挙のその加畑さんのLINE交換とかいろんなこともあって、そうか、そういう時間を十分取らないとダメになっていて。
02:30:00 なのでこのままの流れだとまずいということで。
02:30:03 どうし。
02:30:04 ましょう、終わりましょう。
02:30:05 か。例えば45分まででもう止めるので、一人一人ちょっと、もう1本ない回答ぐらいでね。
02:30:14 ごめんなさいね、ずっとしゃべり続けるじゃないですか。そしたらやっぱり脳が疲弊してきて、回答っていうものもキリがなくなっていくんですよ。だから、ある意味でこう、なんだろうな、ダラダラではないけども、時間長くかけてやり続けるっていうのはあまりいいことではないっていうのは、確かにおっしゃる通り。
02:30:30 いやいや、そうなってない。そのこと自体。
02:30:32 すごい立派ないい答えされてるとは思ってるんです。
02:30:35 けど、笑ってるのが。
02:30:36 時間がありますので、どうしましょうかって。
02:30:39 わかりました。じゃあどうしましょうか。じゃああと3名ぐらいに絞りますか?
02:30:42 わかりまし。
02:30:42 た。じゃあいかがでしょうか。あれ?余計増えてる人はおかしい。
02:30:45 何か前でね、せっかくあげてくれてる人がおかしい。
02:30:48 おかしいもんじゃもう大下に任せるわ。
02:30:50 前のね、マスクが。
02:30:51 あれじゃちょっと。
02:30:52 待ってください。一気に3人当てましょう。じゃ、ファイルあります。スタッフの皆さん。スタッフ。色付きのファイルを配ることになってます。一回手を下ろしてください。皆さん一回手を下ろしてください。すいません。で、その人確定ですね。あと2名の方に発言をということなので、じゃ、大石。
02:31:09 さん支持。
02:31:10 していない人ですよね。
02:31:11 支持してない人ですよ。
02:31:13 行ってきてるじゃないですか。皆これやるんです。支持して。じゃちょっと派手な赤い感じのバンダナの方と、もう何かせっかく前で手挙げてくれてはるからね。じゃあえーと日来たる。いやもう代表最後一人当ててください。
02:31:35 いいですか?最初の条件覚えてませんね。皆さんありがとうございます。いかがでしょうか。
02:31:42 じゃどこやそれ。
02:31:48 ににのかな。これが2の。スクリーンの裏ぐらいかな。手上げてを待ってあげてるよ。そうそうそうそう。緑っぽい長いシャツ。
02:32:05 はい。お願いします。
02:32:08 ありがとうございます。さっきの災害支援というところで、道路とか水道の復旧っていうのは分かったんですけど、令和的には個人個人の支援というのはどのように考えられてますか?
02:32:22 個人個人支援というのは、例えばですけれども、家潰れましたっていうことになる。そしたらお金出ますよってことになるんですね。表出るかな。でもその金じゃ家なんて建て直されへんやろうってことなんです。おそらく。
02:32:40 これかな。これやな。ありがとうございます。ちょっと見にくかったらごめんなさいね。えーっとね。
02:32:47 何?
02:32:51 これ、住宅再建のための支援金支給額ってことなんですけど、被災者生活再建支援法で家全部潰れて潰れましたとかですね、もうこのままじゃ潰れるんです。傾いてますからとかほとけ、このまま潰れるな、経ってるように見えるけどってものも含めて、全壊という判断がされた場合には、これ300万円もらえますよってことなんですね。
02:33:12 300万円、300万円で家と扱って無理でしょう。でね、これは基礎支援金として300万円のうちの100万円は、これは基礎支援金としてもらえますってことなんですけれど、残りの200万円に関しては条件が付くんですよ。何かつったら、再建方法によって丸々もらえるかもらえないかってことなんです。
02:33:35 300万もらえますって言ってるけど、丸々もらえるわけじゃないんです。100万、300万のうちの100万は丸々もらえるけれども、残りの200万はあなたがこの先どうやって再建しますか?ってことによって額減らされるんですよ。例えばだけれども、その家が潰れました、家が潰れそうですっていうのを更地にした上で、そこに建設をしますとか購入をしますっていう場合はプラス200万円。
02:34:01 要は基礎支援金として100万に対して、その200万円合わせて300万円満額でもらえるってことになるんですけれども、そこを補修だけにしますっていうことになったら、これ300万円じゃなくて、合計200万円しかもらえなくて、賃貸に移り住みますってことになった場合には50万円しかもらえない。
02:34:20 だから、最初の基礎支援金100万円と合わせて150万円しかもらえない。災害で壊れてっていう状態なのに、最大限でもらえる人でも300万円。ただし、それは条件付きで、条件付きでその場所に建て直さなきゃいけないって立て直せる人の300万で無理でしょう。そんなのじゃどうやって生きていくんですか?
02:34:45 って話ですよ。災害公営住宅に入りますみたいな話もあるけれども、そこに関しても最初は家賃は少な目だったりとかしても、それが何年か後には一定の値段取られるようになるんですね。もともとあった財産が天災によってこれ潰れてしまったってことになった場合には、どういう方法が必要になりますか?
02:35:07 って言ったら、私はもちろん何でしょうね。
02:35:15 これケースバイケースだけども、できればその再建の費用にかかったえーと割は国が持ちます。残りの20%を、例えば市町村、市町村と県で持ちますとかっていうような再建方法じゃないと、住宅再建なんてできないだろうなと思います。だから、個人っていうお話があったので、家をどうやって再建させますかって。
02:35:40 住宅って基礎じゃないですか。人が生きていく上でのそれに関して大きな災害があった時に補償されるのがこれっぽちっていう話。しかもここから減額されていくんです。っていうことで、人生もう一回建て直しますなんてできますか?って言ったら多分無理ですよ。
02:35:56 だからこそ、逆に言ったら、かかった総額の何パーセントを国が支払いみたいな形にしていかなきゃ話になんないだろうなって。それが厳しいって言うんだったら、例えばその災害公営住宅的なものを、例えばだけれども、これは普通に家賃を払わせていくっていうようなことも国ですよ。
02:36:15 だって、元々家はあったんだから、本当だったらかからないでいい費用のはずですよ。そういったところもちゃんと考えていかなきゃいけないだろうなっていうところなんですかね。これ何になってる?一緒のことか。そんなところです。すいません。聞きたかったことと違うかったかもしんないけれども。
02:36:34 ごめんなさい。今の短い時間の中で公人と捉えて答えるには、多分そんなところかなというふうに思います。ありがとうございます。他にも様々ありますけれども、すいません、さあ、次の方行きましょうか。
02:36:48 ね。
02:36:49 やはり以前、外国人技能実習生制度の廃止を訴えておられたと思いますが、現在はどうお考えですか?
02:36:58 ありがとうございます。
02:37:02 結局、海外から人を呼んで何さしてるんですかってことですよね。で、あんたの国にはまだ技術がないだろう。だから日本という国に来て、その技術を学んで母国に持って帰れよっていうことが元々のことの発端なんすよね。実習生制度って技術の移転なんですよ。
02:37:22 でもそんなもの建前で奴隷労働者欲しいだけなんですよね。安い賃金で働かせるっていう人達が欲しいっていうような。全てって言いませんよ。じゃ、全てとは言わないけれども、じゃ、7割を超える事業者達が違法法令に違反した状態だったっていうことに関しては、それ明らかに労働者の権利としてそれは守るつもりがなかったってことですよね。
02:37:46 もちろん全ての事業者がそのような酷い扱いをしていたとは思わないけれども、多くの事業者達は使い勝手がいいようにそういう人たちを使っていたってことは、これ紛れもない事実です。んで、そのようなことをするとどういうことに繋がるかとつったら、もう日本なんて二度と行きたくないとか、日本で起こった様々な嫌な思い出が山ほどあるってことになったとしたら、これ日本のやっぱ国益を毀損するんですよ。
02:38:16 外交上問題が出てくるってことでごめんなさいね。例えばだけれども、出してもらっていいよ。例えばですけど、これちょっと前の話になります。今はもっと更に改善されてると思いますけれども、実際にあった問題ですよ。これ分かりますよね。はい、改めます。携帯電話の使用禁止通信をこれ制限されてしまうって、そんな権限を持った人います?
02:38:43 刑務所じゃないですよ。実際に働いてた方々に対してそういう指示をしていた。ネットも使用禁止とか、パスポートとか通帳を取り上げるとか、実習生のみで外出禁止するとか、他にも交流禁止、他の人たちと交流するなど情報交換されることが困るとか、これは特に酷いケースというもので報告されていたものなんですね。
02:39:07 で、セクハラとかパワハラとかいじめとか様々なものが行われていたというのがその枠組みであったってことです。当然ここに関してはその法令違反をしていた7割を超えるようなところは、これは是正されるべきだし、そういうところは受け入れるという権利はないはずです。
02:39:23 でも、それを変えていくっていうつもりで技術の移転は実は労働力が欲しかっただけなんだっていう仕組みだから、そういう仕組みなんですよ。技術移転する気なんかないんです。技術移転する気がないっていう人たちに。例えばですけれども、ベトナムから来た実習生がどうして原発の中で働かされるんですか。
02:39:45 おかしいじゃないですか。ベトナムに原発ってあったんだったっけ。そんな話ですよ。そういうことでですね、世界からも、例えば国連の様々な委員会において、そういうような非人道的な行いをやめろと。性的虐待、労働に関する死亡、強制労働となり得る状況に関する報告が未だ多く存在することを懸念するとともに、留意するというようなことが国連からも様々指摘されていて、で、アメリカの国務省人身売買報告書においても、人身取引を示す実質的な証拠があるにもかかわらず、政府はこの制度における強制労働の被害者を
02:40:24 これまで一人も認知していないと2007年から指摘され続けてきていると。で、アメリカの国務省は2021年度版の報告書においても、技能実習生制度に於いて外国人労働者搾取のために悪用し続けているというようなことだったりとか、いうことが報告され続けてる。
02:40:40 ごめんなさい、これさらにアップデートしたら今どうなってるのかわかりません。最終的なアップデートされているのが2021年版で、それからここのスライドに関してはアップデート。私たち今できてないことをお詫び申し上げますけれども、何が言いたいかってことですけれども、労働力として呼び込むということを前提ではなくて、技術の技術を移転させるために、あんたらの国のためにやってんだっていう入り口でやってきたけれども、実際にどういう状況で働かされてたかっていうのは、ここはとんでもない低賃金であったりとか、借金背負っ
02:41:11 てまで来たりとか、いろんな形で日本国内でいろんな目に遭ってきたっていうのが問題視されてきたものなんすよね。国は今何してるかつったら、この枠組みを開き直って労働力として呼びますっていう形になって形を変えてた。
02:41:27 だから、ある意味で労働力が本当に不足している状態と言えると思うんです。どうしてかとたら、しんどい仕事を日本人しないから。もちろんしてくださる方もいらっしゃるけれども、圧倒的に数が少ないってことですね。例えば農業であったりとか、漁業であったりとか、介護であったりとか、様々な仕事に対して賃金安すぎるから日本人では働けないよなっていうところに対して、間に入ってくださっている方々が外国から呼ばれた低賃金の労働者たちであるってことなんです。
02:41:56 ここに対して技能実習生をすぐにやめろって言ったって無理なんですよ。どうしてかっつったら、回らなくなった現場は誰が回しますか?ってことになるからってことですね。だからここに対して労働力移転を起こしていくようなことを国がやらなきゃいけない。
02:42:13 重要な産業に対して、労働人口が日本人の労働人口が少ないのであるならば、農業に対して、例えばだけれども、これは農家の所得に対して国が直接支払いをしていく。作ったものに対しては買い取っていく。作れなかった時にもそれを補填するとか。日本の中で高い給料をもらえて安定してるのは農業だなっていう話にしていきながら、労働力移転を促していく。
02:42:38 介護に関しても、ここに関しても日本で一番稼げる仕事が介護だよねっていう仕事にしていくというような、労働力移転みたいなものが起こるような状態にしていかなきゃいけない。そう考えると、それって今日明日にすぐできますか?ってなかなか難しいことだと思います。
02:42:55 一定の時間がかかる。そこに。今の現場で欠くことができない状態になっている外国の労働者の方々には、これは一定やっぱり回していただくっていうようなことは、これ必要になっていくでしょうね。現実を見れば、至るところに日本のコンビニで働いている方々もいらっしゃるし、ようそんだけのタスクいっぱい抱えてやれるなみたいなポイントはどうしたとか、いろんなことをやりながらね、何かでこう公共料金の支払いとかっていうことも、日本人より詳しく自前でやる人たちいっぱいいるわけですよね。
02:43:31 そこに対して外国人労働者という部分に頼り続けているコンビニはまた別として、それ以外の日本の本当に基幹産業としてこの産業を守らなきゃいけないっていう仕事に関して、外国の、外国の安い労働力に置き換えてしまってるっていうのは、これ非常にやばい状態だと思います。
02:43:49 だからこそ、今入ってくれている外国の労働者に対しては、当然日本人が当たり前にもらえる賃金は絶対的にこれはもらってもらわなきゃいけないってことですね。最低でも日本人の給料、最低でも日本人が得られるだけの給料をもらえるような仕組みにはなってるとは思うんですけど、実際それが現場で運用でどうなってるのかは、それぞれの状況をこれ見てつぶさに見ていかないとわからないと思います。
02:44:15 ルール的にはそうなっているんで、この状態をおそらく外国人の労働者で日本の労働者で足りていない産業に対して日本人労働者を置き換えていくっていう、労働力の移転をさらに進めていくっていう段階になった時には、外国人労働者に対しての支払いを日本人よりも多くする必要があります。
02:44:35 どっち選ぶんですか?ってことですね。外国人労働者ですか、日本人労働者ですか?するならば、自然と日本人労働者がそういったところに収まっていくんだろうというふうに私の中では思ってますけれども、そこら辺の細かい制度設計みたいなことに関しては、党内で何かしらカチっとしたものがあるのかって言ったら、そこはまだないです。
02:44:53 はい。なので、外国の労働者に対して何がまずいかといったら、そういった扱いをされることにそういった扱いを行われてきたような、何だろうな、事業所っていうのは確かにあって、それが問題になって世界からも問題として見られているということが続いていたってことですね。
02:45:14 それが今100%無くなったのかどうかってことに関しては、ごめんなさい、確認はできていないけれども、なかなか無くなる事案ではないだろうと言うふうに思います。心ある事業者に関しては、事業に関してはそういったことが行われない、おそらくそういうことに関係されているってことですか。
02:45:31 ごめんなさい。逆にマイクもイヤでも聞いておいた方がええわ。逆にそういう私が言ったような最悪のケースもあるけれども、そうじゃないという人たちも中にはいるから、っていうことですよね。
02:45:42 ありがとうございます。すいません、私、その実習生の監理団体で働いてる者なんですけれども、元々東南アジアで10年近く働いていて、私はもう自殺まで追い込まれるぐらい人生のどん底だった時期に、東南アジアの人たちに助けていただいたんですね。で、日本語をあっちで教えていて、要は送り出しの方で教えていたんですけれども、そこで日本に出稼ぎに行って働く子たちが、過半数は先生ありがとうって日本に働きに行けて、私は母国に仕送りができて、すごく良かったと、助かったと。
02:46:15 だから本当に日本に働きに行けて良かったです。ありがとうございますっていう子もいれば、もちろんちょっと劣悪な環境で働いて悲しい思いをする実習生も実際いました。で、私はじゃ、日本に帰ってきてから、じゃそれをどう変えたいかと思った時に、じゃあその制度で実際助かってる子たちもいるので、その劣悪な環境だったり、過酷な労働なんていうんすか、低賃金とかで働かされるような奴隷制度じゃないところの管理下できちんと働い。
02:46:47 みんなが外国人の方が安心して働いていただける場所を提供してあげたいなっていう思いで、その監理団体で今働いていて、自分が管理している方たちに関しては、最低賃金以上で必ず何て言うんですか、残業手当とかも付けてもらえたりとか、何か悩みがあったらすぐに相談してねっていうような環境を整えてあげているんですね。
02:47:09 で、実際に介護だったり製造業とかの日本人の労働者が集まりにくいような業種は、やっぱり本当に外国人の手を借りなければ回らない場所もいっぱいあるんで、やっぱりその制度自体が悪いんじゃなくて、そのやっぱり監理団体だったりとか、不当に手数料を搾取するような送り出し機関だったり、そういうところの規制を厳しくしていけば、別に制度上として悪いものではないんじゃないかなっていう気持ちがあっての質問でした。
02:47:44 はい。
02:47:44 ありがとうございます。非常に良心的にそういった方々と関わってくださるということをやってくださってる方、その代表だと思いますね。今マイク握られた方は。一方でその以前には7割の法令違反が事業所であったってことが確定しているってことを考えるならば、逆に言ったら、そう心を煽るような対応されている方々が全部ではないってことは確かなことだと思うんです。
02:48:07 で、制度には問題がないだろうというところに関しては、おそらくそれにおそらく何だろうな、その制度はあるんだけれども、その裏で不条理が生まれるとかっていうことに関しては、その制度の欠陥とも言える部分だと思うので、もうちょっともう一回、しばらくこの制度に関してというか、私自身がちょっと着目する時間がしばらく空いてしまってるので、自分の中でちょっとアップデートさせていただきたいと思います。
02:48:31 きっかけを与えてくださいましてありがとうございます。さあ、次の方へ行きましょう。
02:48:38 ありがとうございます。今日ここ来るのに夫婦ゲンカが最近増えてて、来るのが嫌だったんですけど、なぜかというと令和をして政治のことを色々調べるようになったら、嫁は政治に無関心なんですよ。とりあえず大阪なんで維新がいいってことで維新ばっかり入れて。
02:48:56 僕もそうでした。でも令和さんを知ってから色々の国のことを調べて、実は日本には1型に近いお金があると。それないのにお金がないと良かったり。
02:49:09 買ってください。
02:49:10 すいません。
02:49:12 質問に行ってください。
02:49:13 お金が実はあるのに、ないという財務省と自民党をどうやったら抑えて、令和さんはこれから力をつけていくのかというところを教えてください。お願いします。
02:49:27 あと4分でえーと時ですので、3分以内に答えてください。お願いします。
02:49:31 もう国会で嫌われる理由をわかる話。
02:49:33 これ私が今使ってるストップウォッチ。
02:49:38 まだ違い。
02:49:39 ます。あと2分。
02:49:39 です。まだ時間がありますよね。
02:49:41 来月ですね。これはです。
02:49:44 ね。
02:49:46 この国にはいっぱいお金があるっていう話もあるんですけれども、それとは別にお金は作れるんですよ。だって皆さんがお財布の中に入れてるお金とか、誰が作ったものなんですか?それは国家に決まってんじゃないかよって話ですね。
02:50:00 もちろん銀行による信用創造ってものもあります。でも基本的には国家も作ってるわけですね。日本銀行券ですから。で、日銀ていうのは全くの別会社じゃないんですよ。日本政府の子会社なんです。子会社っていう扱いはしませんって石破さん言ってたけど、違いますよ。
02:50:15 だって日本銀行の利益ってっていうか、日本銀行に入ってきたお金は諸経費差っ引いてこれ国庫に戻されるんですよ。国庫に入るんですよ。別会社だったら、どうして関係ない会社のところにお金のおかしいでしょ。日本銀行としてお金が様々入りました。諸経費差っ引いたものを日本銀行が持つんじゃなくて、国庫に入るんですよってことは、もう親子関係なんですよ。
02:50:43 で、言いたいことは何かと言ったら、国家はお金が作れる。それを考えた時に、特に無限に作れるわけじゃないです。国の信用を落とすというところまでお金を作っちゃダメなんすよ。一番は何かと言ったら、30年疲弊した社会をそのままにしておく。
02:51:00 それが一番やばいです。世界的な信用を落とすんですよ。もう既に落としてるんですよ。世界の経済大国で、世界の17%の経済を握ってた国が、今やもう4%になって、この先さらに縮小するって世界的に信用を落とす状態なんです。格差がどんどん開いていってっていうのはもう終わってる。
02:51:19 国って一番信用落ちるじゃないですか。そういった時には国がお金を作って、ちゃんと社会立て直さなきゃダメなんですよ。その力があるんです。国には。国には幾らのお金があるじゃなくて、今から作るお金でもそれはしっかりと減税やったりとか、様々底上げをしていくっていう仕事をしなきゃダメなんすよ。
02:51:41 で、そういうことにお金が出せるのに、どうして自民党やなんだ、財務省はそういう態度なんだと。金には限界があるみたいなことを言うって言うか、財源どうするんだとか言い続けるって。でもそれって立憲民主党もでしょう。それ以外の野党もそうでしょう。みんなそうじゃないですか。
02:52:00 財源がなきゃできないって言い出すけど、財源。
02:52:03 を出てください。
02:52:04 財源は作り出すんだっていうことですね。すいません。で、奥様と夫婦げんかになってても、この場に来ていただいたというあなたに本当にありがとうございますと。で、奥様が維新をしなんですか。私が0話に変えますと、もうそこらへんはもう個人の自由としておく方がね、夫婦仲が令和のおかげで令和の私が0を支持したばかりに離婚となりましたみたいな話って結構悲惨ですから、夫婦の人間関係が壊れない範囲での活動というものをお願いしたいと思います。
02:52:34 さあ、というわけでですね、本当に長時間にわたりありがとうございました。お付き合いの方、そして満足いく答えではないということも多々あったと思います。本当に失礼いたしました。私たちの、特に私の勉強不足ということもあって、しっかりとした説明であったりとかっていう納得いくものがなかった方もいらっしゃるかもしれません。
02:52:53 次回ですね、さらにそれを超えられるようにしっかりと深めてまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。そして、これからですね、ツーショットの会と私たちと私とこの方。子供みたいな対応しちゃダメですね。あまりにも時間を仕切ら仕切り。
02:53:13 すぎて。
02:53:14 意地悪で、こんな形で。
02:53:15 縛る。
02:53:15 っていうことで、大石さんと言わずにこの。
02:53:17 方は。
02:53:20 そしてあの方関係ない巻き添えの事故みたいになってますけどね。この3人と一緒に写真を撮っていただいて、できればネットにアップできる人はネットにアップしてください。で、写真を撮っても特に何か得するわけじゃないですけど、今日という日の思い出に撮って帰ってくださいで、ネット上に上げることができる人はどうぞご自由に。
02:53:40 ただし、上げる時には何かしらコメントを付けてほしいんですよ。コメントの内容は、私たちは新選組や山本太郎に気をつけ、気を遣わなくていいです。マイナスだろこれっていうことでも歓迎します。自由にやってください。理由は何かっていうと、日本国内において政治の話をするって空気読めない奴って扱い結構受けますよね。
02:54:02 そういう空気を変えていかなきゃどうにもならないんすね。なので政治に対して何か関心あるんだってことを何かしら発信していいんだってことを、あなたと繋がった周りの人たちがそのメッセージを受け取れるようにぜひお願いします。言葉が思いつかない方はですね、何だろうな、大石って草とかそういうことでもいいです。
02:54:24 ティーケーピーに大石草みたいなことでもいいです。言い方、言い方。ここでストレス発散するっていうね。すいません。そういうことでよろしいでしょうか?大石先生ありがとうございます。
02:54:36 そうね。はい、ありがとうございます。
02:54:37 行きましょう。
02:54:39 何をするんだったっけな。そう、エンディングでございます。写真を撮る前に皆さんに宣伝をいたしたいと思います。ごめんなさい。鎌田さんとのツーショットだとか、鎌田さんとのツーショットでございますよ。はい、ありがとうございます。じゃあこちらのポスターをですね、ぜひ大阪にお住まいの皆さんには貼っていただきたい。
02:54:58 大阪中をこのポスターで張り巡らしたいという考えでございます。ありがとうございます。山本太郎と加畑健吾のツーショットのポスターです。
02:55:08 今後ろの方にね、後ろの方にコーナーがあってごめんなさい。後ろの方にコーナーがあって、今のこのポスター後ろで扱ってますので、ぜひお越しください。
02:55:18 ありがとうございます。そういうことで、ぜひですね、1枚でも多く壁どこでもいいわけじゃないんですよ。壁の持ち主が貼ってもいいよという許可が必要になります。あなたの家、友達の家、知らない人の家、その壁の持ち主がOKだって言えば、どこにでも入れることになっておりますでも、うちは別の政党のポスター貼ってるわととかっていうことは一切私たち気にしませんので、他党のポスターが貼ってあったとしても関係なく壁OKだったら貼ってください。
02:55:48 よろしくお願いします。さあ、そして次いきますね。候補者募集してます。参議院もうすぐあるのにまだまだ候補者募集してるんですね。参議院はちょっとなあ。自分は衆議院がいいかなって思われる方、衆議院でも募集いたしますよね。えと、ちょっと国政はしんどいな。地元の議会はどうだろうか。
02:56:10 地方自治体議員それも募集してますので、とにかくですね、興味がある方はですね、今、前の方で相談窓口と書かれたプラカードを持った人がいますので、世間話をするつもりで気軽にお話かけください。で。なかなか政治家になりたいっていう人いません?
02:56:27 そんな変わり者は数少ないの知ってますから。逆に言ったら、昔から今に至るまでの間で一瞬でも政治家にって思ったことが5秒でもある人。そんなことでいいです。そんな軽い気持ちで結構です。ぜひですね、世間話をするつもりで相談窓口へ。
02:56:43 お時間がない方はですね、令和のホームページからこちらのバナー、これらのバナーをクリックしていただいて、自由記述の欄に自分はそんなに気持ちは高まってないけれども、何となくちょっと興味がありますというようなあなたの心情を少し書いていただけると、そのような方なんだなっていうふうにこちらが捉えて、そのそれなりにご連絡いたします。
02:57:05 はい。そんなにテンション高くない人だなっていうふうに、こっちが理解して連絡しやすくなるってことでございます。よろしくお願いします。そしてこちら繋がっていただきたいんです。テレビ新聞ではなかなか取り扱いがありません。れいわ新選組でございますけれども、この0は新選組につながる方法ってものがございます。
02:57:21 これ、明るいまんまけど大丈夫かな?光ずっとありがとうございます。はい、なので先に進んだありがとうございますで繋がる方法2つでございます。登録だけでOK令和FRIENDSお金は1銭もかかりません。そして左側がオーナーズ。オーナーズはオーナーさんになってください。つまりは有料です。はい。無料のフレンズ、そして有料のオーナーズ、どちらかに登録をいただきたいというお願いなんですけれど、これね、特典があるんですよ。
02:57:49 特典は何ですか?といったら、こちらです。勉強会に参加できます。オンラインでZOOMでゲストを呼んでやります。5月の23日には、法律など憲法などに詳しい伊藤真先生伊藤塾ですね。様々な弁護士を生み出したといわれる弁護士など、法曹を生み出したと言われる伊藤塾のトップの方、伊藤真先生の講演がございます。
02:58:12 それ以外にも、この1年以上の間に様々な先生方が講演をしてくださいました。例えばだけども、農業経済学、その中でも知の巨人と呼ばれている鈴木信弘先生、お米問題でテレビ出まくってますね。そしてなにかしらゲリラと政府軍が戦ったりする時に、その両者に対して武器を置けという交渉をする。
02:58:35 紛争解決に伊勢崎賢治さん、国連の仕事、日本政府との仕事をやってきた人です。他にも雨宮花梨さんで貧困問題であったりとか、他にも経済問題で森永康平さんであったり、さまざまな講師のバックナンバーがございますので、登録をしていただければ、これアーカイブをご覧いただけます。
02:58:53 みんなで賢くなってやらないやろうぜ。そういう話でございます。戻りまして、例はフレンズ登録だけでOK。お金は1銭もかかりません。令和オーナーは有料でございます。ちなみに皆さんの中で令和フレンズ登録されてる方はどれぐらいいらっしゃいますか?ありがとうございます。如何でしょう?
02:59:11 ありがとうございます。登録いただいてありがとうございます。オーナーさん、オーナー頭であるぞって方はどれぐらいいらっしゃいますか?あれでございます。助かっております。正直にいきますよ。正直にどっちでもないよって方、手を挙げてください。ありがとうございます。正直に予算を。ただ、これ質問ぐらい居るわ。
02:59:29 ありがとうございます。質問してくださる時に手を上げてくださる、そんな方々ぐらい数がいたってことですね。ぜひ今日という日の出会いのきっかけにですね。令和フレンズ無料ですので登録よろしくお願いいたします。令和が何を考え、どこに向かうのかということをぜひあなたにも共有していただきたい。
02:59:47 令和フレンズ登録この後、写真を撮るということを言いました。写真を撮るときに少し列になるんですね。で、待っているのが面倒くさいなと思われる方もいらっしゃるかもしれないんですけど、令和フレンズの登録をしていただければ、あっという間に写真撮る番が来るってことでございます。
03:00:03 その並んでいる列に対してですね、ボランティアの方などがあのようにQRコードを持っていかがですかというお声がけをさせていただきますので、ぜひあなたのスマホで登録画面の方に進んでいただければ、ぜひこの会場で令和フレンズ登録いただければ幸いです。
03:00:20 よろしくお願いいたします。さあ、そして田端さん、どこか他何しに他の人以下ありがとうございます。じゃあこちら立ってくださいね。ありがとう。高畑さん。で加畑さんが自分で皆さんにぜひお願いをしていただきたいということですね。
03:00:40 はい、ありがとうございます。5月の2日に発表になって、慌ただしく日々を過ごしております。本当だったら毎日もう今すぐにでも毎日街宣していきたいところではあるんですが、今急ピッチで週間計画月間計画を立ててるところです。そして街宣やるところでボランティアさん出なかった。
03:00:57 僕一人でできないので、そういった情報をこの加畑謙吾グループLINEで情報を取ってもらいたいんですね。大阪府下各地行かせていただきますので、ぜひこのグループに登録してください。スタッフの掲げてくれるスタッフ、記念撮影の後とかでも結構ですので、こちら登録してもらえたらと思います。
03:01:18 ぜひよろしくお願いします。
03:01:19 ありがとうございます。一人では立てないですからね。はここにあるここに行きます。いいですか?一人ではですね、戦いきれませんので、ぜひ皆さんのお力必要になります。よろしくお願いいたします。そしてですね、皆さんにはもう一つ紹介したいことがあります。
03:01:37 こちらに私が持っている封筒。中身は現金が入っていて、皆さんにもらってもらいたいなと思ってます。ありがとうございというような自民党みたいなこと言えませんね。済みません、全くの嘘です。中身は何ですかと言ったら、中にははがきが入っております。
03:01:51 で、ハガキを裏返すと何が書いてありますかってことですけど、大阪府と書いてあります。何を求めてるかと言ったら、大阪府にお住まいのあなたのお友達を紹介してくださいというものなんですね。これは公職選挙法でも使用が認められている大きな政党から小さな政党まで利用するはがきなんですね。
03:02:11 大阪府内のあなたのお友達を紹介してください。そして、広げてくださいという意味合いのはがきでございます。これに対して皆さん、中身、これ名前ってなろう4枚かな?3枚かな?
03:02:26 お友達の数に応じて枚数を決めていただけるので。
03:02:29 そうなんですか。基本的に何枚っていうのはないんですか?3枚ね。ありがとうございます。友達一人しかおらんわって人でも、これ持って帰ってください。で、もう3枚じゃ足らんわと。15枚くださいと言ったら、あちらの机の方でですね、言っていただければ、その数に見合ったはがきをお渡しします。
03:02:48 ややこしいんですけどね、このはがきね、裏返すと、住所、名前、電話番号、そして一言メッセージをっていうようなところがあるんです。で、これを埋めていただきたいんです。そのあなたの大阪のお友達の連絡先と、そして一番下、どうも私何ですみたいな。要は誰から来たんやこれと、いうことにならないように。
03:03:12 なるほど、紹介してる人はこの人なのかと。山本太郎から来たと。それややこしいな。何か話がややこしくなるな。まあとにかくですね、大阪府内のお友達を紹介した人の下のですね、何とかです、お久しぶりですみたいなみたいなメッセージが一言書いていただいて、このこれを完成させるということをお願いしたいってことなんですね。
03:03:35 このポスト、このはがきを記入していただいて、そのままポスト投函すると、これは無効になっちゃうんです。無効になるルール、すっごい厳しいんです。書かれたこのはがきは、宛名、宛先、連絡先、そして一言のメッセージというものを書いた後、この書いたものは封筒に必ず戻していただくハガキ。
03:03:59 そのままポスト投函でアウトになっちゃうので無効になっちゃうから。必ず書いたはがきはこの封筒にもう一度戻し、そしてこの封筒でポスト投函をするんだということなんです。鬱陶しいでしょう。面倒くさいでしょう。わかりやすく説明書も書いてありますので、それでおりますので、ぜひご協力の方をいただきたいと思います。
03:04:21 あなたは一人という立場から横に広げていくということのツールになります。これはルール上許されている各政党入りをしているものでございます。どうかお帰りの際にこちらの封筒をお持ち帰りいただければということでよろしいでしょうか。はい、よろしくございます。
03:04:38 さあ、というわけでございました。すいませんね、本当はね、現金とか入れてね、いい面買いたいのよ。物価高で大変場合やねんからなみたいな話ね。自民党みたいな振る舞いしたいんですけれども、そういうことはやっておりませんので。申し訳ございません。自民党がやってるからお米の話でやっているかどうかは別ですけれども、さあ、というわけでですね、最後に皆さんに一言ずついただきましょうか。
03:04:57 加畑さん、じゃ、まず皆さんに最後に一言よろしくお願いします。
03:05:01 皆さんありがとうございます。最後、ぜひLINEライングループ登録ぜひよろしくお願いします。500名までいきますので、ぜひ登録していってください。加畑賢吾です。よろしくお願いします。
03:05:12 ありがとうございます。どうかご注目を!加畑でございます。身体言語でございます。そしてですね、衆議院議員1の嫌われ者。
03:05:21 でやり返しているんです。
03:05:22 ね。
03:05:23 中時間がね、時間規制を終わらせてもらったら、こうやって。
03:05:28 褒め言葉ですよ。褒め言葉だってそうでしょう。
03:05:31 意味とかあります?嫌われてるの。
03:05:33 と変わりますよね。あの場所で気に入られるっていうのは、もう言うこと聞くだけですから。嫌われるっていうのは嫌なこと言うやつやな。もうほんまに鬱陶しい。早いこと潰し手前と思われてるから嫌われるんですよ。
03:05:44 結構嫌なことを思われてたんですね。
03:05:46 ですね。いいことな。
03:05:47 んやり方で。
03:05:47 金が大きいんだってことね。
03:05:49 はい。いい意味で嫌われております。大石あきこです。今日1日ありがとうございました。ご質問も有意義でした。やはりね、選挙って大きいですよね。7月に参議院選挙があるわけですから、この大阪府内においては川田健吾さん頑張っていきますので、皆さんぜひご注目いただいて、今からツーショットの写真、ぜひ一緒に撮りましょう。
03:06:10 その時ちょっと並んで見た時に、早めに終わった人は、撮り終わったら川田さんの後ろのコーナーにLINE交換とかね。ハガキの先程のセット貰って帰ってください。サポーター登録などもあります。ポスターもあります。で、列がちょっと長すぎるなという時は待ち時間にね、後ろのコーナーに川田さんのコーナーでライン交換とハガキセットを取るということをぜひぜひやってください。
03:06:35 皆さんよろしくお願いします。ありがとうございます。
03:06:37 ありがとうございました。衆議院で一番嫌われている大石亮子議員でございました。そして、参議院で一番嫌われてるのが私、山本太郎でございます。お疲れさまでございました。十分な答えが答えではなかったと自分の中でも反省しておりますけれども、次回さらに皆さんの質問に対してしっかりとした答えを返せるように頑張ってまいります。
03:06:56 そして何より、もうちょっととこんな嫌な世の中、ひっくり返してやろうぜ。もうそれしかないわ。先頭に立たせてください。私たちにれいわ新選組でございます。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。それでは写真撮ってまいります。先頭どちらにしますか?今、急に動かないでくださいね。
03:07:15 皆さん、あちら側に先頭と書かれたプラカードを持った者がおります。そして先頭と書かれたプラカードから並んでいく先はですね、こちらのステージ側に流れていく先頭があちら最後尾はステージ側にずっと流れていくことになります。で、ごめんなさい。高齢者の方、そして小さなお子様連れの方、そして障害をお持ちの方がいらっしゃいましたら、先頭と書かれたプラカードの前に回り込むか、お近くのスタッフにお声掛けください。
03:07:44 優先的に写真を撮ってまいります。それではよろしくお願いいたします。
taak

田舎に住む40代の会社員。 周りに政治の話をできる人がいないので、 ネット上のみで活動している。

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