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※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:00:00 どなたかどうでしょう。結構手が挙がるもんですね。じゃ、この真ん中の列で。ショート動画流しだけ。これも入ってますが、流れとしてすみません。このままいきますね。今手を洗っていきましょうか。そのまま手を上げていってください。
00:00:27 ありがとうございます。山本太郎さん、両脇に来ていただき本当にありがとうございます。いつも横に父がいるんですが、いつもYOUTUBEとか見てですね、いつも応援させていただいてます。ありがとうございます。はい、では質問に入らせていただきます。ガソリンの暫定税率ですね。トリガー条項があると思います。
00:00:49 あちら11月1日からすると言ってましたが、もうほんと与党も野党も本当に茶番ということで、財源ですね。そちらは1兆円規模と言われております。そちらの代替の財源どうするんだという話になっております。それにですね、走行距離課税やで私独身なんですけど、来年何か独身税というのも発生したりと、本当にもう国債を発行しないのかというところで、山本太郎さん、なぜ国債発行するためのアプローチですね。
00:01:22 アクションアクション、何かあればぜひ置き換えお聞かせください。お願いします。
00:01:27 ありがとうございます。あの。ガソリン価格高いよなって思ってない人とどれぐらい違うんですか?別にガソリンこれぐらいでいいんだろうと思ってる人いでもいいんですよ。いらっしゃらない、もしくは手上げのめどが一人いらっしゃった。ありがとうございます。おそらく環境とかに環境のことと考えてですかね、おそらく環境問題ということも非常に重要な部分であるんですけれど、これはもう生活と直結するということを考えた時に、やはりこれ命の問題になってきますからね。
00:02:00 そう考えるとすると、やっぱり今の状態では下げなきゃだめなんですよね。だって、30年不況なんだから。そこに頃で物価高でガソリン価格まで上がってる状態っていう状態は下げなきゃだめなんですよ。で、ここに対して野党側は法案を提出したと。またその話はちょっと後でしますね。
00:02:18 で、そのままお答えするとするならば、財源をどうするんだという話でもめて揉めてみたいな形で話に前が進みませんというようなことで、いつまでやってんだよってことです。さっさとやれよなんですよ。1兆円程度なんでしょう。全然できますよ。
00:02:36 さっさと国債発行で対応しろ。どうしても財源の話が必要なんだろ。その後にしろと。優先順位が違うだろうと。ずっと本当はガソリン価格を下げるっていうテーマは、ガソリン価格を下げるってことはとっととやらなきゃいけなかったのに、それを何年もやってこなかったわけでしょう。決められる時にだって決めなかったわけでしょう。
00:02:59 で、一方で国民生活はどうなってるのかということと、輸送に関わる人たちはどうなっているんだということを考えた時に、これは真っ先に下げるということを決断して、その対応として、ああでもないこうでの問題は後でしろってことなんですよ。
00:03:12 そういうことを勝手にやっているんですよ。彼らは。自分たちのやりたいことには、例えばだけれども、軍事拡大します、43兆円、これ2年分しか財源決まってませんよ。プラス43兆円プラス。アメリカ様から武器を買わせていただくローンでというものが10数兆円で、合わせて60兆円ですよ。
00:03:34 ぽんと出すんですよ。こんなもん。一方で1兆円ガソリン苦しんでいる。その状態で財源をどうするんだって。やめろやめろ、下手な芝居はお前らって話なんですよ。とっとと出せ。国債発行以外ない。議論しなきゃいけないんだったら、あとでやってもらいますって言う以外にないです。
00:03:55 それ以上でも以下でもないってことです。はい。それを国民的なな声として揺らしていく必要があるわけですね。はい、そんなところです。で、ガソリンを下げますってことに関しては法案が出ているんですよ。で、その話をさせてもらっていいですかね、出してもらえる。
00:04:16 ありがとうございます。で、それはガソリン暫定税率廃止という、これまさに茶番ですよっていう話をちょっと説明させてください。25円ぐらい下がるというような話に関して、選挙の時に、もうそれ以外の時にも、もう大変ですよ、皆さんが上がっているガソリン、これ下げていくべきですみたいな話はよく聞くんですけれど、いつまでやっているんだって話でございます。
00:04:38 はい。立憲維新、国民民主など各党はかねてよりガソリン暫定税率廃止を求めてきたんですね。それなのに法案が提出された。これね、この近いところでは2回法案が出されているんです。1回目、これ通常国会っていう150日間、年の始まりから150日間開かれる国会があるんですね。
00:05:02 その国会が閉まる直前、6月22日、これ閉会日が6月22日。その直前、10日前に法案を出してきたんです。150日あるのに、国会閉まる10日前に法案を出したって成立するわけないじゃないですか。で、それを法案を成立させるためには国会延長するしかないんですよ。
00:05:25 国会延長する気がないんです。どうしてかって、参議院選が目の前にあるから、どっちみち成立成立させる気ないけど出したっていうのが本音。逆に言ったら、やる気がないってことを何かしら国民に選挙の争点としたいって考えてるってこと?ちょっと待てと。
00:05:43 選挙の争点の前に150日間あったんだったら、一刻も早くガソリン価格下げてほしい。むちゃくちゃ苦しいですっていうところに寄り添わなきゃダメでしょう。ほとんどの政党がガソリンの価格下げるってことを選挙の公約にもしてきたんだからってことなんですけど、それが150日間あったのに、10日前に出してきやがったってことですか?
00:06:02 上がったとか言ってたらダメですね、すいません。で、このような形で、これはもうみんな選挙前から顔を抱えてますね。もうね、私が出しましたみたいな。10日前ですという話ですよ。これ。そんな形でこういう風に出したってことなんですね。
00:06:14 7党です。立憲維新、国民共産賛成と日本保守と社民と野党7党で。これに対して0は新選組は法案提出法案に名前を連ねますっていうのは載らなかったんです。どうして?だったらやる気ないんだろうって。そんな茶番には付き合えないよって。国会延長するのかって。
00:06:38 確実に今やるんだったら乗る。でも、やらないんだったら乗る必要ない。もちろん法案提出以外にもその先、賛成反対、その法案に対してという場面が来るんですけど、そこではもちろん賛成しますよね。国民のためなんだから。さあ、先に行きます。こんな形でですね、1ヶ月後の7月から、要はこれを提出した1ヶ月後にガソリン25。
00:07:02 1円下がるってことが始まるっていうことを言ってるんです。野党はこの6月に提出したもので、いつから実施しますかっていう設定が7月からですって言っていたのが、この野党の最初の話。お父さん、お父さん、お父さん、どうしたんですか?喋りたいの?
00:07:22 座っててスタッフに迷惑かけない。誰に当たるかっていうのはその時の状況によるから。喋りたいのは分かった。でも自分が当たらないことに対しての不満をスタッフに詰めるのはやめてください。次喋ってもらうかじゃ。はい。で、法案提出者、7月でも遅いぐらいだっつってたんですね。
00:07:42 はい。6月に出しました。7月からやりますって言ってて。で、その時ちょっとだけやったんですよ。国会閉まる前に。7月でも遅いぐらいだ。国民生活は危機的状況なんですって。野党が言っているんです。そうなんだ。で、たった3時間半の質疑というので終わらせて、で、衆議院では可決しました。
00:08:04 野党が多数を占めるからってことですね。はい。で、結果、6月21日、国会を1日だけ延長するみたいな。じゃ延長するの嫌だから。土曜日、普段動きがないんですけど、土曜日もやるっていうことになって、結局そういうような揉め事にしていた。ガソリンでもめてますっていう空気を作ったわけですね。
00:08:25 国会の中で。はい。で、結局与党が大勢な参議院では法案の採決もされずに廃案になっちゃった。当然そうなるわなって言う話なんです。で、そもそも成立の見込みはなかったんですよ。これはそういう話です。で、そこに対してれいわ新選組の高井幹事長が本会議場で発言をして、国会会期の延長すら求めてないじゃないかって出してるだけで、議論している風だけで、実際に通そうと思ったら延長しなきゃだめなんじゃないかと。
00:09:01 それさえもやらないってどういうことなんだということに対して怒ったということでございます。成立の見込みのない法案を国会が閉まるギリギリに出してきて、会期延長すら求めない、ただのやったふりパフォーマンスを繰り広げた。で、選挙に突入。結果どうなりましたかってことなんですけれども。
00:09:20 自公、これ結構しんどい結果が出ちゃった。選挙結果厳しかったですと。で、結局、衆議院も参議院も野党の方が数が大きく多くなっちゃったんですね。つまり何かと言ったら、自民党の数が減り過ぎて、与党側の数が減って少数与党になっちゃった。
00:09:39 衆参ともに野党が数が多いですっていう状況で、参議院選挙終わった後に国会が短く広がるんですよ。手続きだけの国会。でもそこでは手続きだけってなったら、やっぱり何か評判悪いからもうちょっと国会で審議するみたいな。結局5日間ぐらいの国会開くことになったんです。
00:09:59 そこでもう一回このガソリンの法案を出したんですよね。野党側が。はい、このようなものですね。はい。で、さっき言いましたよね、6月に出して、7月からスタートさせますって言ったのに、えーと月に出した分に関しては11月より廃止ですと言っているんです。
00:10:19 おかしくない?6月の時には7月からやるって言ったんですよ。
00:10:26 だけど、えーと月に出したものに関しては11月からですって。おかしいじゃないですか。それ1ヶ月であれを前出した時、1ヶ月入れると言ったじゃないか。どうして3ヶ月もお前時間かかるんだよって話なんですね。はい。で、最初は7月で遅いぐらいと言っていたのに、今度は11月からとゴールポストがどんどんずらされていくというような状況になっちゃった。
00:10:48 しかも法案を出しただけ。採決までしないんですよ。法案を出しました。以上です。ダメなんですよ。それじゃ、法案を出しました、法案審議します。その後に採決しますってやらないと始まらないから、それさえもやらずに法案だけ出して終わりにしちゃっているんです。
00:11:07 はい。与野党の合意法案を秋の臨時国会でみたいな。随分余裕あるんですね。国民ってそんなに余裕あるんですか。あまりにもひどい話です。はい。衆参、衆議院、参議院で野党多数の状態、野党だけで法案は野党だけで法案成立をさせて、ガソリン減税前倒しできるんですよ。
00:11:32 数が多いから。でもどうしてやらないの?なのに、法案を提出するだけで国会通しているんです。腐ってるでしょう。
00:11:42 最初から法案通るを通すつもりなんてなかったんであって、そもそもたった5日間しかない会期えーと月の国会、その延長すら求めなかったんです。これは採決すべき、だから国会を延長すべき。その判断を一切していないんです。で、結局ですね、このえーと月1日の衆参両院、衆議院、参議院の本会議で、0は新選組は会期が短すぎるとして5日間しかやらないという設定、5日間しかやらないけどいいですかというようなことを一応合意とるんですよ。
00:12:19 会議の始まりに本会議場でで異議なしみたいな形とか、賛成は反対は座るみたいな、そういう取り方です。で、私たちは反対したんです。いつかで終わるってどういうことやねんって。ガソリン下げろよって。採決までいけやってことを言ってるんですよ。はい。
00:12:40 で、見てください。座ってんの。立っている人たち全員5日間でいいですって言ってんの。令和の奥田文夫伊勢崎賢治起MAXを山本太郎ですね。この人座ってるよ。膝言いたかったから理由をわかりません。それ先生やね。何だったっけ?保守党というところも反対したみたいですね。
00:13:03 はいはいね。えーと月5日、7月の参議院選挙の後、初めての国会となる臨時国会では5日間の会期を終えて閉会したというNHKニュースですね。はい。野党だけでは決められること。野党だけで決められるのに。立憲民主党は閉会した後、国会閉じた後、自民党と協議できるようになったと成果を強調しているんです。
00:13:25 おかしくない?だって政権を持ってる自民党がガソリン下げる来なかったでしょう。なのに自民党と協議しますってどういう意味?野党だけで決めてることをどうして自民党と協議しますって言うの?って意味不明ですよ。本当に。ガソリン暫定税率について与野党協議の枠組みが始動したと成果を強調。
00:13:47 そんなこと選んでええねん。野党だけでさっさとやらやればいいんだよって言う話なんですけど、国会の中でも国会は無理ですよね。閉じちゃったから、閉じた後にこういう話はやってますからというフォローですよ。やってますからね、皆さんっていうアピールですよ。
00:14:03 多分、次の選挙の争点にしたりとか、そういうことなんですかね。わかりませんけどね。そういう合意文書、与野党合意文書、要は国会閉じた後も継続的に協議していきますってことをサインしている人たちなんです。はい。で、これで協議が進んで、11月1日には廃止となるんでしょうかってことなんですけれども。
00:14:24 はい。廃止するんだったら、ずっとそれが財源になるってものを、恒久財源というものが必要だよって。はい。だったらその財源を与党側が示せと野党側は言ってるっていう、そんな話なんですね。じゃあ、自民党から出たものが走行距離課税を創設しようと。
00:14:45 だって、地方で住んでいる方々、地方都市に住まれてる方々だって、一家に1台とか一人1台とかっていう世界でしょうそれでどれだけ走りましたかということで、そこにも税金を取られるとしたら地獄じゃないですか。むちゃくちゃですよって。で、立憲側は暫定税率廃止は物価高対策、新たな負担増は受け入れ難いみたいな。
00:15:07 だから自民党とごちゃごちゃやってんなよということなんですよ。数が多いんだからさっさとやっちまえよということなんですけれども、実は両方やる気ないんですよね。結果、5回協議したけれども、平行線のまま終わっちゃったと。はい。11月1日からの廃止すら事実上不可能。
00:15:26 で、立憲野田さん、野党だけで成立を目指す覚悟をしなければならない。覚悟がないから、こんなに遅れて話し合ったんですよ。最初から分かってるじゃないかあって。なのにこれは野党だけでやるという覚悟を持たなければいけない。ごめんなさい、すぐ辞めてもらっていいですか?
00:15:44 みたいな話です。こんなやる気がないんだったら、野党第1党がこれですよ。本当に最初から野党だけでやれよっていう国会、こんな状態です。面倒くさかったでしょう、みんなこの説明聞くだけでも。だから国会の中で何が起こってますかってことを、なかなか多くの人たちは知りようないんすよね。
00:16:02 ちゃんとウオッチしてそうな人でも、分かってない人多い。私たち、このいい加減にしろと。国会を国会を閉じるなとか延長しろってことを前の国会からずっと言っていて、で、今度野党が大勢になりましたっていう状態でも、おかしいじゃないかってことを言い続けたんだけど、その声はかき消されるんですよ。
00:16:21 マスコミもネタにしません。記事にしない。こんな状態説明されて初めて国会がいかに茶番かってことを感じていただけますよね。感じない方もいらっしゃるかもしれない。そんなこと言っていないで、力を合わせてお前自民党を引きずり降ろすよっていう人もいる。
00:16:39 でも違うんだよって。自民党だけが悪いんじゃないってこと。野党も腐ってるよって多くがそれを国民がわかった上で、誰に行使に活かすかってことを考えなきゃいけないっていうふわっとしたところで、野党は力を合わせてとか、足を足の引っ張り合いしてちゃダメだみたいなことを言ってるんですけど、中身を見てない人多いです。
00:17:04 こういう現実を見た時に、やっぱりこれに対して支持した政党怒らなきゃダメなんですよ。だらしないことをしているなと。令和に入れてない人でも、自分の入れた政党に対しておしりを叩かなきゃダメなんです。そんな話ですね。で、財源をどうするんだってことですけど、さっさと国債発行であれ議論が必要なんだったら、あとでやれ、この現状わかってんのか、どれだけ放置する気だということが言えることかなと。
00:17:33 国民みんながそういうふうに揺らしていく必要があるだろうということだと思います。ありがとうございます。さあ、というわけで、今マイクを持たれた方、今私のような説明で大丈夫でしょうかね。それだけ確認取らせてください。
00:17:49 はい、大丈夫。ありがとうございます。
00:17:52 ありがとうございます。一応こういう風に私がお答えをした後に確認をとりたいと思います。その方が納得いったか行かなかったかで、説明がもっと必要か必要ないかってことも確認取った上で次に進むということで手を挙げてもらう予定でしたけれども、そちらの方に予告しましたので、じゃ、そちらの方はマイクに行ってください。
00:18:10 あなたはですね。
00:18:14 えーとですね、私は強烈な支持者なんですけど、とりあえずまずっていうのは。
00:18:28 ですね。政治とかそういう、もう俺興味ないんですけどもね。なんでかって、国民は、俺はみんな苦しいもんで、政治家なんかてんじゃないし、もう何でももう僕一人であの令和だけは支持してるんですよ。それで例を伸ばしたいもんで、参議院選挙で受かって4年とか6年とかあるじゃないですか。
00:18:52 10年後ぐらいにもう100議席にして。んで、それで街宣活動とかは自分でも一人でやってるんですよ。ほんで車の後ろにポスター貼って走ってるんだけど、一気に伸ばして、先生と俺、前の名鉄駅前で一人でやってんですよ。首にプラカード風で。
00:19:08 ほいで賛成党のやつらが声をかけてきて、0はなんで伸びないかってのはサポーターが自らやってるんですよ、ビラを配って。では、そういう風に強烈にやってほしいんですよ。
00:19:23 ありがとうございます。そんな強烈に応援していただいてありがとうございます。できることをそれぞれがやるというスタンスで私たちはやってます。私たちを応援してください。あとは私たちで何とかしますなんて言ったことないんですね。それじゃ無理なんですよ。みんなで一緒にやろうってことを当初から言ってます。
00:19:45 で、例えば選挙のやり方とかってに関しては、もう閉じ込められちゃってるんですよ。一部の人たちだけに世の中変えるっていうことはよく言われるけれども、じゃあどう変えるんですかと言われたら、選挙を通じて変える以外やりやりようがないんですね。で、その選挙を通してやりますという時に、そのやり方をしてるのは誰なんですかって言ったら、これは大企業とか組合とか宗教団体とか、そういう人たち、要は政治家を応援したり、政党を応援しなれている人たちの中にしかこのノウハウないんですよ。
00:20:23 ってことは、一般市民の方々が今の世の中に納得いかない、ひっくり返したいと思ったって、ひっくり返しようがないんですよ。やり方何も分かってないからってことですね。選挙が始まる前からどんな準備があって、選挙がそれまでにどんな取り組みを行い、そして選挙が始まったらどんなことをやらなきゃいけないかってことに対して知識を持たれている方って、この中にどれぐらいいらっしゃいますか?
00:20:48 教えてくれてないから誰も知らないんですよ。そんなこと。こんなものはひっくり返し得ないんですよ。だから、それをみんなでやっていこう、そのノウハウを覚えてくださいと。例えばだけれども、0。えーとと一緒に何かしらやる。選挙の時に何かしらやってもらったら、例えばですけれども、選挙の時つったら、例えばだけでもチラシ配りをやりました。
00:21:12 で、チラシ配りをやってる時に、これは一回、2回じゃ分からない。やり続けることによって、どの角度のどの視線に入っていきながら、そのチラシをどこら辺に持っていって、こうお誘いしたら取ってくれやすいとかっていうようなスイートスポットみたいなもの見つかっていくわけですよね。
00:21:30 例えば、そういうことを練習してきた人が、初めての人にそれを教えてあげるとか、自分がしたことに対して次の人にそれをバトンタッチするとか、例えば電話かけみたいなことに関しても、その電話かけのノウハウであったりとか、ポスター掲示板の張り方、その仕切り方だったりとか、いろんなことに関してやり方があるんだけれども、それをまず自分が体験して、それを自分が教えられる人になっていく。
00:22:02 どんどん株分けしていくっていう必要があるんですけれど、やっぱりこれは株分けを受けてくれる人がいなきゃ株分けしていけないんですね。で、他の政党はみんなそういうことを今一番伸ばしたと言われる政党はそういうことをやっていっているということだと思うんです。
00:22:21 で、そういう方々、サポーターが非常に多いとか多くないとかっていう話。だから、もっともっと手伝ってくれる人たちが多くなったら、令和の勢力が拡大するんじゃないかということを言ってくださってるんですけど、おっしゃる通りではあると思います。要は、ボランティアをやってくださってる方々が増えないと、今ボランティアをやってくださってる方の何だろうな、やる仕事量がなかなか他の人にこう分けられないというか。
00:22:50 で、別にボランティアって給料をもらってるわけじゃないから、自分がやりたくない時はやらなくていいし、やりたいときだけやればいいんですという建て付けな部分。一方で、責任感の強い人は、やる人がいないんだったら自分がやりますよ、やりますよってことでどんどん増えていっちゃうっていう。
00:23:05 だからそれを一人でも多くの新しいボランティアの人たちが入ってきながら、少しずつ分けていったら、みんなそんなに苦労せずに回っていくんじゃないかということを言われていると思うんですね。それ非常に重要で、今その、なんだろうな、どうノウハウをどう上げていくかということに関しては、言って動いてる部分はあるんですけど、そこになかなか参加してきてくれる人たちっていうのが、もうメンツがだいたい固定化されていっちゃうっていうところなので、これを広げていく、入りやすくするため
00:23:36 のいろいろな取り組みをしていってるところなんですけれども、なかなかすぐには結果にはつながらないっていうところです。で、それがアクセスがしにくいとかっていうような問題もあったりするので、ここはちょっと改善していくということは、もう今指示を出して、それをやってるところです。
00:23:51 すいません、本当にありがとうございますっていうことなんですけども、マイク持ってよろしかったら。
00:23:58 ありがとうございます。本当にね、今、石森でも身体障害者で、もう月に5万円しか年金がないんですよ。国民年金で苦しいんだけど、SNSとかいろいろなことを見てるんですけど、結局高齢者のせいだとか折衷案で。俺もそう。むきになっても自民党に勤めにもいろんなことやってるんですよ。
00:24:17 もう本当に死ぬ気で、もうやっぱり見てて令和しかないもんでも、俺どこでやっていいと思ってるんですけど、やっぱりほんと国民のことを考えてくれるのって令和しかないと思うんですよ。だからもうもう年でもね、俺も早く生で、もうもう5年10年でもう一気に逆転形勢しちゃうもんで、ものすごい活動したいんですが、来て。
00:24:42 俺、活動っていうか、岐阜の財務省事務所も俺一人で行ったんですよ。名古屋でやっている前から俺一人で行ったことが5回にあるんですけど、大声出してたからこれだっ!って言ったら誤解から職員が降りてきたから中へどうぞどうぞって連れてかれたりで、あと、名鉄の駅前でプラカードを持ってきて首に下げてみんなにお前、俺計算でこの前警察に今ガードマンやってるんですけど、この前3重の四日市に行きましたんですけど、嫁さんとか応援にそれ俺はもう
00:25:16 そう言うためにいるな、やっぱり出て令和さんにSNS見てても伸びがないし、結構7%中にしかないから。だから俺より悲しいんですよ。もっと05さんが50%ぐらいになってほしい。
00:25:35 ありがとうございます。非常に熱心に令和のことを支持して、令和が希望だとおっしゃってくださってると思います。だけど、この希望を広げないことには変わっていかないわけだからっていうことだと思うんですね。これ本当になんだろうな。なかなか難しいですね。
00:25:54 本当に一気に行くっていうのは考えてみてくださいよ。だって、国会の中のあれが茶番だ、これが茶番だったことを皆さんにばらすようなやつらは、国会の中では非常にいじめられるんですよ。で、私たちって、はっきり言っちゃえば、この国を食い物にしてきた政治と、それを金と票で買収してきた、ある意味で大資本、大企業とか資本家に対して矢を向けているんですね。
00:26:21 ある意味でマスコミとかが私たちに風を吹かせるってことはまずないんですよ。旗揚げの時点から逆風なんです。ずっとこの状態で議席を伸ばしていくっていうのは、ある意味で奇跡なんですよ。その中で令和の価値というものを見出して応援してくださってる方々っていうのは本当に宝だと思ってます。
00:26:44 で、これをさらに広げていきたいという気持ちを共有しまして、そうしなくしていかなければならないっていう思いは非常に強いです。ただ。
00:26:55 その数としてどう伸びていってるかってことをちょっと見てみようか。はい、ありがとうございます。例えばですけれども、これ本当は2019年のあったらよかったね、参院選2022年、比例比例代表の得票で231万票だったんですね。で、その次の2024年、これ衆議院衆議院選挙を2024年で3えーと0万票、参議院では3えーと7万票ですね。
00:27:23 だから、この衆院2024と2025で見てみたら、ここの差も27万票程度しか増えてないんですけど、それでも減らさず増えてんですよ。で、特に今回は3政党的なところが、結構大きく躍進しましたよね。マスコミとかすごく熱心に取り上げて、ある意味でも巨大台風がやってきた。
00:27:47 大災害という中でも、数を減らさず議席増やしたんですよ。数は少ないですよ。ものすごく悔しかったけれども、結果として減らさず増やし続けてるっていうのは、おそらく今マイク持たれたような熱心な方が地道に活動をしてくださってる結果だと。その声に応えられるような、より新しい人たちが入ってきやすくなるような状況を作っていかなきゃいけないんですけれども、これをあの党はこうやっているっていう部分だけで素直に比較できないってことは、ちょっと皆さん見ていただきたいと思います。
00:28:23 例えばですけれども、バックに大企業がいたり、バックに宗教がいるってことで何が起こりますかと言ったら、これ組織化というものが非常にスムーズに行くってことです。例えばですよ、これどこの政党だとか、どこの何だということを当てつけと言っているわけじゃないです。
00:28:40 例えばバックにもしもバックに宗教が付いたらみたいなね。もう既にバック宗教付いてとこがありますよね、公明党創価学会。それとは別に、逆に新興宗教みたいなものがバックに付いたらどうなる?みたいなことを皆さんとちょっと想像してみたいと思います。幸福の科学とかね。
00:28:58 統一教会とかキリストの幕屋みたいな宗教団体のそれぞれの地域でどれぐらいの拠点がありますかということを見ていくと、あくまでもこれはあれですよ、表に出てる数字です。はい。幸福の科学地域拠点数、国内に465あります。考えてみてくださいよ。465の拠点があって、465の拠点で活動している信者さんたちがいるということがベースになったとしたら。
00:29:28 これは大きいですよね。岐阜のある地域で一人で活動してくださっているあなたということにはならないわけですね。で、例えばですけれども、こういう感じで議員増えたらどれぐらいあるのやろか。岐阜県内20カ所の。愛やっぱ岐阜。
00:29:50 ええ。
00:29:51 な、中これ斜めから見てるから上見ちゃったな。7ですね。ごめんなさい。正面から見れなかった7つの支部的なものがあると。で、旧統一教会の支部ってことで見ると、国内に179あるんですよね。で、この旧統一教会の279の支部以外にも様々な団体を持ってますと入っ。
00:30:14 例えばですけれども、これまず1枚目、これだけの数の関連団体がある。そこにも人が関わってますよね。他にも2枚目、これこれだけの団体があり、3枚目、これだけの団体がある。この中には訪問介護ステーションとか医療法人とかですね、いろんなもの総合病院ももあるらしいですね。
00:30:34 いろんなものがある。鍼灸マッサージ治療院お花とかですね、いろんなものに幅が広がってると。4枚目、5枚目みたいな。はい。すごくないですか?太刀打ちできるわけないよねって。で、キリストの幕屋、国内に69カ所と言うようなことですね。はい。まあ何が言いたいかということですけれども、支部を作れって声も結構あるんですけれども、これ大変よ。
00:31:03 元々あるものを何かしらその支部自体を使わなくても宗教施設は使えないということであったとしても、そもそもその支部を動かすためにそこに人がいるわけだから、その周りには信者さんたちがいるわけだから、これをこういったなんだろうな、ある意味での資産を動かせるというのはむちゃくちゃでかいですよね。
00:31:23 でも例はそうじゃないですよ。何かと言ったら嫌だな、このままじゃ変えたいと思う人よりの単位で動いていってて、それが例えばですけれど、グループでやることもあるし、お一人でやることもあるしっていう草の根なんですよ。本当のある意味で宗教とマルチビジネスが合体した上で展開していっているというような政党もあるとは聞いていますけれども、そういうようなことは望めないということですね。
00:31:49 本当に一気にいくということがなかなか難しい中で、これをコツコツと積み上げていく。そうすれば、ある意味、国会の中とか先的なね、選挙の戦い方だったりとか、政策みたいなことが溢れているわけですけど、そこからそこに騙されたと分かった時には、やっぱり受け皿あるって令和しかないな、というところをやってくるまで、私たちはやっぱりしっかりと耕していくっていう必要があるんだろうなというふうに思ってます。
00:32:22 なのでお一人で活動という方が横にも広げていけるような状態をちょっとやっていきたいと思うので。ちなみに、ボランティアボランティアグループがいろいろあって、令和でもZOOMとかでそのボランティアがいろいろ集まるような、話すような場だったりとかですね、カフェ的なものがあったりとかで、それぞれの地域でいろんな活動をするっていうようなことがあるんですけども、そういうことにもぜひ参加をしていただいて、参加していただいていれば、参加していない方々もぜひそういうところでいろんなことを交流していただければ
00:32:56 というふうに思います。で、最後に言っておくこと。組織があるから強いとは言い切れません。組織があっても弱い力を失っているというところはあります。簡単にこれだけ、例えばですけど、共産、公明というのをものすごく規模としては大きいんですよね。党員の数。
00:33:13 共産党は25万人、公明党45万人、例は6590人でね、全然規模違うでしょう。で、地方議会議員共産党22えーと2人、公明党2えーと55人0。60人。
00:33:30 で、地方組織数、都道府県レベルでいうと、それぞれ都道府県に1個ずつおっきなものがあるんだけど、ここから細分化されていってるので、この数にとどまりませんよね。それを確認できなかったんですけれども。はい。で、比例の票でどれだけ取れてますかということを見た時に、まだ公明党1,521万人でも、これでも減らしていってますよ。
00:33:51 組織があったら強くなる、そういうもっともらしいことを言うけれども、でも弱っててのは何なんですかってことなんです。組織あるじゃないですかって。共産党。2えーと6万霊は3えーとえーと万組織があると言われてる。100年の歴史があるというところを上回ってますよってことです。
00:34:16 その理由は何かというと、やはり一人一人で一人であっても動くんだという意志を持った人たち。そういう方々が頑張ってくださってる。もちろんグループでも頑張ってくださってるけれども、そういう人たちが基礎となりながら、やっぱ動いててくれるグループだから、これだけ小さなグループでも、一般的な100年歴史があるというところを上回るぐらいの力があるんだってことだと思います。
00:34:42 さらにそこに多くの人々が入ってもらえるようなことをみなさんとも話して話し合っていきながら、ちょっと広げていけたらなというふうに思います。すいません、ありがとうございます。さあ、というわけで、かなりマニアックな話になりましたが、今日令和に対して冒頭聞きましたよね。政策よく知らない、もしくは令和に対して支持してるわけじゃないと言われる方々でお越しになった方、その中で質問されたい方がいらっしゃったら一番後ろ行きましょうか?
00:35:11 今手が挙がった立たなくていいですよ。育てていいです。
00:35:15 A明日ですね。経済の公約についてお伺いと意見でございます。消費税廃止、現金10万円を1時給付、季節ごとのインフレ対策給付金庶民は困窮しております。大変大事なことでぜひやっていただきたい。ただし、経済法則的に言うと、河野太郎さんも言っておりましたが、これをやると市場の中にお金が入りますので、物価が上がり、消費税廃止すると円安になる可能性が非常に高いです。
00:35:45 ですから、これを緊急事態としてやるのであれば、もう一つの公約、全国一律の最低賃金1,500円の導入、これを強力推し進めていただければ躍進すると思っています。大企業はすぐにできます。中小企業が難しいです。そこに補助金なり税制優遇なりをしてください。
00:36:06 それからもう1点、マクロ経済スライド。国民を欺いてます。物価上昇以上に年金は上がりません。この廃止を強力にしてください。令和が躍進すると思います。頑張ってください。以上です。
00:36:25 ありがとうございます。マクロ経済スライド、これは廃止すべきです。当然それをもっと強く押し出せというご意見ですね。ありがとうございます。で。全国一律の最低賃金引き上げですね。これ今1,000円以上にするみたいな話で、2025年の10月からでしたっけ、多くのところでは上がっていくけれども、それを急には上げられないから、ちょっと時差時差ありで上げていくというところも出てきてますよね。
00:36:56 で、これって何だろうな、一律になってないんですよね、はっきり言えば。それはそうですよねって上げることが上げる。最低賃金を上げます、これから1,000円以上ですって言われたって対応できない人たちいますよっておっしゃった通り、大企業できるだろうけど、中小だったり零細無理だろうってお話だと思うんです。
00:37:16 全くその通りで、私たち言ってたの私たち連合申請書入れてたのは上げられないところに対して補填していくってことが必要だっていう考え方なんすね。で、これが全国一律で国が足らないところに入れていくっていう形で、最低賃金がどこで働いても、大垣で働いても、東京で働いても、青森で働いても、鳥取で働いても、沖縄で働いても、一律同じ賃金であるならば、これわざわざ東京で働く必要ないですよね。
00:37:46 仕事を求めて。満員電車に乗って高い家賃を払ってみたいな。だったら地元によっかなっていうことができていけるような状態をまず作る必要があると。というような地方創生の一環の様々あるんですけど、私たちの政策として、そのうちの一つとして、旗揚げの時から掲げてるものなんですけど、それももうちょっと強く打ち出した方がいいんじゃないのっていうご見解ですね。
00:38:11 ありがとうございます。了解しました。で、円安になる可能性があるというお話がありましたね。消費税を廃止してしまう。で、それによって通貨が通貨かというよりも、景気が良くなりすぎて社会にお金が溢れちゃうじゃないか、それによって円安になっていく可能性があるよというお話なんですけれども、私はそうはならないと思ってます。
00:38:36 どうしてかというと、それを言っていたのが河野太郎さんってことなので、河野太郎さんは緊縮の、ある意味で旗頭というかね、どっちかって言ったら財務省の考え方と一致されている方だと私は思っているんです。なのでそのことが言われてることだったら、言われる内容はそういうことになるだろうなとは思うんですけれども。
00:38:57 世の中、景気が良くなった時に、ごめんなさいね、これは言わなきゃいけない話、物価が上がりますとか、インフレになります。そういう状態、今ですよね、物価が上がってます、インフレになりますと。だから、今、経済政策、私たちが言ってるような物を売っちゃうと、消費税廃止とか現金給付とか、これより社会にお金が流れ込んで、これ物価がより上がったりとか、円安になったりとかする可能性があるんじゃないかっていうようなご指摘だと、そういうことをよく言われる方もいらっしゃるんですけれども、それは違いますと私
00:39:32 は言いたい。どうしてか。物価の物価が上がるとか、インフレになるとか、インフレが悪化するっていうことに関しては、これ考えられるものとして2種類あるってことなんですよね。一般的に物価が上がります、インフレになりますという方向性になるのはこれ景気が良くなって物価が上がりますとか、景気が良くなってインフレになりますというのが一般的じゃないですか。
00:39:58 需要に牽引されて、物価高、需要に牽引されてインフレになる。でも今の日本もそうじゃないでしょう。30年景気悪いままですよ。国民貧困広がってますよ。どこが景気いいんですか?じゃあ今日本の国内で物価が上がったりとか、インフレになってるっていう理由は何ですかと言ったら、外国から入ってくる輸入物価のインフレなんですね。
00:40:28 これ輸入物価高なんですよ。外から入ってくるものが高いです。原材料がつったら、国内でいろいろなものを作る時に、もうこれコスト上がっちゃってますよねってことです。値段上がったとしても、その中にコストが含まれるから上がっちゃったコストが含まれるから利益が増えたように見えてもこれ利益増えてないんだよってコストが増えただけなんだという状態ですよね。
00:40:56 何が言いたいかということですけど、まず物価高。現在の物価高はなぜそうなっているのかという認識がたぶん緊縮って人たち、要は減税したりとか給付金出したくない人たちはこれ以上出したらまずいことになるの一辺倒なんですよ。インフレなんだから出しちゃダメなつってるんです。
00:41:18 で、これ何がなんの話かと言ったら、世の中にお金がどれぐらい回ってますかっていうことの調整の話なんですよ。インフレになりますという話。ごめん、これを見てもらおうか。ごめんなさいね、ちょっと説明がね、久々にするから。アニメーション出してありがとう。例えばですよ、今私が何が言いたいかってことを言いますね。
00:41:45 イメージで伝えます。まずこういうことです。景気が悪いってどういうことですか?ってことなんですね。はい。景気が悪い時っていうのは国民経済、これ世の中だと思ってください。世の中に回っているお金の量が少ないんですよ。これ少ないです。景気が悪い時の方法、その時にどうしますかと言ったら、世の中のお金を増やさなきゃダメなんです。
00:42:11 世の中のお金が個人や民間でなかなか増やせないでしょう。だから国がお金を増やすんですよ。財政出動、国債の発行です。で、そんな時に税金を増やしたりしてはダメなんです。どうしてかと言ったら、ただでさえ世の中にお金が回っていないのに税金さらに上げますとか、そのまま続けますってことになったら、お金をさらに間引くことになるから、景気はさらに悪くなっちゃうんですね。
00:42:38 はい。だからこんな時には減税しなきゃダメです。つまりは、世の中にお金がまず置いておけるあなたの使えるお金を増やすという選択肢を取らなきゃダメなんです。奪い取っちゃダメ、税金でということ。まずは減税しなきゃダメなんですね。これ、経済政策の基本です。超基本でやらなきゃいけないことは、国が通貨を発行して社会にお金を落としていかなきゃダメなんです。
00:43:07 だから状況としては減税だったりとか給付金だったりとかわかんないです。例えばですけれども、子ども手当増やすとか、年金を増やすとか、いろいろなやり方があるんですよ。やり方として。とにかく社会にお金が回ってないんだから、お金を継ぎ足さなきゃダメだよ、景気が悪い状態を抜け出さなきゃダメなんだってことで、どんどんやっていったらどうなってます?
00:43:26 皆さんお金溢れそうでしょう?これ。これやばいんです。これをずっと続けるとどうなりますか?と言ったら、本当に世の中からお金溢れちゃう。つまりはインフレインフレが悪化しちゃうっていう状況になるってことですね。はい。だからそれを、それを止めるためには何が必要ですか?ってことなんですけど、景気が過熱しすぎる、景気が冷え込んでいるのが不況、過熱しすぎているのが過熱するのが好況なんですけれども、この過熱し過ぎるインフレが行き過ぎるっていうのを止めるために、その時には税を取らなきゃダメなんです
00:44:06 よ。はい。どこから取るんですか?当然大金持ちに決まってるやん。当然、むちゃくちゃ儲かっている大企業とか中心に決まってるやんってことです。で、国がバンバン出していたお金というものも抑えなきゃいけないんです。世の中にお金の量が安定的に回るっていうのを調整するのが経済政策なんです。
00:44:33 回っていない時、不況だから継ぎ足す、まわり過ぎそうな時には間引く。それだけのことなんです。で、消費税、消費税を廃止したり、給付金を出したりとかしたら、お金が溢れ過ぎるでしょうっていう人がいるけれども、でもそうではない。例えばだけれども、給付金を皆さん貰いましたね。
00:44:56 前頃の時に、あの時どうなった、すぐ使ったって人どれぐらいいます?全部使った。すぐに全部使いましたっていう人とぐらいいます。20人いません。この中にありがとうございます。全体的にもそうなんですよ。お金をすぐに使いましたっていうのは全体の20程度なんですよね。
00:45:21 20%程度。あとはどうしましたかと言ったら、様子を見た。置いておいた。そんなん使わん。でも別に金もあるっていう人もいるかもしれないけど。つまり何かと言ったら、給付金というのはすぐに社会に流れるものじゃないんですよ。ゆっくりと溶けていくものなんです。
00:45:37 だから社会にお金が一気に流れ込むってことはまずない。それが日本の給付金とアメリカの給付金の結果なんです。だからそこはご安心くださいってことです。現金給付ということで、それで一気にインフレになるとかつってる人はまず分かってない人だというふうに認識していただいて結構です。
00:45:58 消費税に関しては、これは景気良くなっちゃうんですよ。だから、おっしゃっているようにお金が溢れちゃう可能性がある。一部だからこそ、どうしなきゃいけないですかと言ったら、消費税を止める時には、これは作らなきゃいけない税制があるんですよ。それは何かと言ったら、あるところから取るっていうやり方。
00:46:21 大企業などに対してむちゃくちゃ儲かってる時には、当然高い税率、儲かってない時には税率の下がり、全く儲かってない時には通らないっていう当たり前の累進税制にしていくってこと。それをビルトインする必要があるってことです。そうすればいちいち増税しますとか減税しますとか必要ないんですよ。
00:46:42 景気が良くて儲かってる時には自動的にちょっと多めにもらっていくし、景気が落ち込んでいる時、儲かってない時には税率が低くなったり取らなかったりっていうようなものを税制として入れていかなきゃいけない。そういうことですね。税の調整機能を作った上でやっていくということが非常に重要だってことです。
00:47:04 世の中にお金がどう回っていますか?増えすぎてもダメ、減りすぎてもダメ。その調整を行っていくのが政府の経済政策。そこに政府の責任があるってこと。今、インフレじゃないか。違うだろう。輸入物価の高騰、30年不況が続いてる時にそういうことが起こってる。
00:47:24 今、国民に対してちゃんと支えていかないと、国民の6割が生活苦しく1万軒以上の中小バタバタ潰れていってんですよ。さらにヤバイことやばい。さらにヤバイことになったとしたらこれ経済不況で人が死にます。過去もそうだった。だから絶対にそんなことしてはいけないという考えのもとに、私たちはいろいろ組み立てているところです。
00:47:50 っていうところなんですけれども、いただいたマクロ経済スライドの廃止であったりとか、全国一律最賃というところはもっと力強く打ち出していけるように、ちょっと党内でも話し合いをしていきたいと思います。何かしら何でしょう、今ので納得いったかどうか。
00:48:06 ありがとうございて、是非消費税廃止も給付金も推進してください。頑張ってください。それは否定してません。それと同時に、今言いました何としても最低賃金1,500円。これが日本経済を底上げします。非正規雇用をなんとかしないか、地方も何とかしないか。
00:48:25 おっしゃる通りです。0は頑張れはい、ごめんなさい。
00:48:30 前提として、ではの支持をされてない方っていうことだったんですけれども、いつの間にか0は頑張れになっている。ありがとうございます。さあ、というわけで、引き続き令和の支持はしていない。政策はよく分かっていないの方、いかがでしょう?じゃ、次はどうでしょうか。
00:48:44 じゃ、そちらの若手の方いきましょうか。白いTシャツの方ですね。一番こっちのブロックから手を上げているよ。今はい。
00:48:54 今11なんですけど、有権者じゃないんですけど、政治家目指してて。今やっておいた方がいいこととかありますか?政党支持です。
00:49:11 ありがとうございます。中学1年生。政治家を目指している今、今やっておいたらいいこと。あのー、どうして政治家になりたいんですか。
00:49:26 今の日本を変えたくて政治家になりたいと思ってます。
00:49:31 今の日本を変えたい。ごめんなさいの質問に対して質問で返してる状態で非常に申し訳ないんですけれども、今の日本どうなってますか?で、それをどう変えたいと思ってますか?
00:49:51 うんうん。ごめん。3人の質問終わらないでください。全然気にせずに。あなたの思ってることでいいです。
00:50:01 何か30年間賃金とか上がってなくて、何か政治も何も変わってないので、それを変えないといけないなっていう。
00:50:15 そう思ったきっかけなんですか?いいんですよ、あなたの自由で。
00:50:24 新聞でもって。
00:50:28 30年、国が弱っています。30年みんなが得られる所得みたいなものが下がっていってると。確かに実質賃金30年下がり続けてますけど、その状況を見て変えたいと思ったのが一つ他にありますか。
00:51:27 ちょっとわからない。
00:51:28 です。ありがとうございます。おそらく普段とは全然違う環境で。で、こうやってね、政治家の前で政治家になりたい理由は何なんですか?ってこと聞かれるシチュエーションってなかなかないと思うんですね。しかも大勢の前でっていうの。だから何だろうな。ある意味ちょっと頭が真っ白になっちゃう部分もあると思います。
00:51:49 ありがとうございます。何が言いたいかってことなんですけど、なぜ自分がそれをやりたいのかという。その何だろうな、元となるものは何なのかとか、そこをもうちょっと自分の中で解像度を上げていく、それを人に説明できるようにしていくということが今からできるとするならば、恐ろしい一生になるでしょうね。
00:52:18 今からその訓練がなされていたらってことですね。訓練というよりも、例えばですけれど、簡単に言うと、例えば私はどうして政治家になったかと言ったら、我慢できないからだよっていうことなんですよ。自分でもとても褒められたような人間じゃないですよ。
00:52:35 自分の好きなことしかやってこなかったし。で、自分さえ良ければいいわと思ってたし、どっちかって言ったら究極は。でも世の中何だろうな。気づいた時には自分一人じゃ生きていけないし、自分だけ助かったとしてもそれって。結局は幸せじゃないですよね。
00:52:59 自分以外の人たちもちゃんと安定した生活が送れて、安全に暮らせてというような社会が広がってこそ、私が元々やってた芸能っていう仕事が輝くと思うんですよ。芸能の仕事って、例えば映画出たら映画館見に行ってください。今映画館でいくらすんにのかしばらく見に行ってないから知らんけど、最後に見に行った時は1,えーと00円ぐらいしましたけど、その1,えーと00円出せない人達いっぱいいるし、舞台やりますつったらミュージカルとかだったら1万円近くするわけですね。
00:53:34 本出しますつって。1,000円の書籍でも買えない人たちもいるし。例えばね、で、コマーシャル出たものに対して買ってくれるとかっていう人たちの経済力ってこともあるじゃないですか。何が言いたいかということなんですけれど、自分がどうして芸能の世界から政治の世界に踏み込んだかっていう部分を思い出すと、自分だけ助かってもどうにもならない。
00:53:59 だって芸能の世界ってみんなが安定してて、やっと自分たちにもそこで消費をしてもらって、見返りというか所得に繋がるというか。やっぱり社会が経済的にもう落ち込んでなくて、一人一人ちゃんと生活できるだけの所得を得られて安定的な生活を送れるという社会じゃないとダメなんだなっていうふうに思った時に、じゃあもうこのまま黙って、もう余計なことを政治的なことを言わずに芸能界の中で生きていったって、これいつか頭打ち来るだろうなと思って。
00:54:40 まずはそのエンターテインメントと言われる世界を楽しんでくれている人たちの生活を確かにするような政治が行われることをやらなきゃいけないなっていうことを自分の中で思った部分もあるんすよね。ごめんなさい、うまいこと説明できてないですけれど、自分がどうしてこれをやりたいのかなと思った時に、やりたいっていうことをその年で宣言できるってすごいことだと思うんですよ。
00:55:09 さらにそこからなぜやりたいのかであったりとか、その中でこの部分やこの部分に自分はこうしていきたいんだっていう気持ちが乗せていけるようなことを説明していけるようなことをですね、積み重ねていく。何が必要ですかって言われたら、多分そういうものが積み重なっていくと。
00:55:33 あなたを支持してくれる人、それは必要だね。じゃあ応援するよっていう人たちが増えていくことになるんじゃないかなっていうふうに思いました。すいません、ちょっと欲しい答えと違うかもしれませんけれども、なんで政治家なってんの?って。お父さんがやってたから、あなたもやるのとか、そういう人もいるわけですよ。
00:55:52 結構いるんです。ファミリービジネス、家族代々その仕事をやってますというような感覚で。でもそれって国民に関係ないじゃないですか。あんたの家庭の事情だろうって。
00:56:09 そうじゃなくて、どうして政治家になりたいかということに対して、明確に自分のためでもあるし、みんなのためにもなるじゃないか、この社会がちゃんと安定で安定的な状態で、なんだろうな、この国でみんなが暮らせている状態っていうことを、政治がちゃんと仕事をすれば、それが獲得できるんだからっていうような。
00:56:29 ごめんなさい、うまいこと言えてないな。そんな感じです。うまく言えてないのに、うまくいった上でそんな感じですって普通言われなきゃいけないのにね。途中で諦めてそんな感じですって締めように締めちゃったっていうのが、今私の悪いところでしたね。何が言いたいかということですけれども、今横でいらっしゃってる方って、ご家族の方ですか、それ注1中学1年生で政治家になりたい、もっと前からですか、最近になって言われだしたことですか?
00:56:56 ご家族にもお話を伺っていいですか?発言された方いいですか。
00:57:04 最近です。
00:57:07 最近になってご家族として政治家になりたいっていう話が出た時にどう思われましたか。
00:57:15 私はいいことだと。
00:57:16 思いました。お母様。
00:57:23 そうですね、ちょっと複雑ですね。
00:57:26 どうして複雑なんですか?
00:57:29 やっぱりそうですね、いろいろ難しいかな。政治家になる道は茨の道だと思いますので。そうですね、応援したいですけども、難しい面もあるなっていう感じはしてます。
00:57:47 わが子にね、わが子にそんな余計な苦労をさせたくないっていう思いは、やっぱり親心としてありますよね。何よりも政治の場にヤベー、ヤベー奴らしかいないっていうことに対しても心配するのはやっぱりね、叱ってたあかんのか。ごめんなさい。でも今ね、ご家族はどっちかって言ったら肯定的というか、今あなたが目指してる夢っていうものに対して不安の部分もあるかもしれないけれども、で、応援したいっていう気持ちであるっていうのが非常にラッキーじゃないですか。
00:58:17 そんなものやめておけって言われる人たちもいるわけですよね。自分がこれやりたいと思ってるんだってことに対して。でも、それに対して見守るという立場をとってくださるご両親っていうのは非常に理解があるなというふうに思います。政治家にとって何が必要ですかって言われた時に。
00:58:42 誰に何と言われようとわかりませんよ。私、政治家目指してるわけじゃないし、政治家を目指してこうなったわけじゃないし、今、政治家であることは確かなんだけれども、だから私の範囲内での政治家、私という政治家にとって必要なことは何ですかって言ったら、誰に何を言われようと、私はやると言う思いが私にとっては必要なんです。
00:59:05 じゃないと、すぐにでも心折れるようなシチュエーションしかないから。で、私はラッキーだから、まだ心折れたことないんですよね。完全には折れそうになることはあったとしても、それを上回るような酷いことが世の中で起こってるから、やっぱりすぐ回復するんですよね。
00:59:22 折れそうになった心は。自分自身必要だと思うことはやっぱりそういう部分。あともう一つは、やっぱり。汲めども尽きぬ想いというか、何とかしてやるからなっていう思いですかね。
00:59:42 自分が取り組みたいと思ったことに対して、何がなんでもやってやるからなっていうしつこさ。多分そのしつこさだったらいっぱい持ってる人だっていると思います。永田町にすいません。あなたの望んでいた答えかもしれじゃないかもしれませんけれども、こんな申し訳ないです。何か自分の中でちゃんと自分自身を問い直すという作業が必要だなと思わせてくれた質問でした。
01:00:07 もう一度マイクを握っていただいて、それじゃ分からないとか、何かご意見あったりとか、そんな感じで大丈夫ですとか、分かりませんけども言っていただければ十分です。ありがとうございます。さあ、次の方行きましょうか。どうでしょうか。どうでしょう、こう聞いたんだ。こっちへ行きますか。
01:00:25 結構女性の方がいらっしゃったな。あなたはですね、黒い服着た。それももうちょっと見えやすいように手を上げられたらすいません。ありがとうございます。
01:00:41 すいません。私は支持政党はありませんが、原発反対、改憲反対、差別も反対なので、これまでも平和に投票することも多かったです。それの地域は福井に近いので、原発事故が起きた場合の影響を心配しています。そのためにも自然エネルギーとか次世代電池の推進が必要だと思います。
01:01:06 岐阜県が進めようとしているバイオコークスにも期待しています。これらを推進するには、いかに循環できるかが大切だと思います。山本代表も国会で質問されていた太陽光パネルリサイクル法案についての見解をお聞きしたいです。よろしくお願いします。
01:01:28 ありがとうございます。えーっとですね。令和に入れたことも多かったっていうのが一番引っかかったんですよね。
01:01:39 そうじゃないとこ、どこに入れてました?いいんですよ、自由で。全然。
01:01:42 もちろん今回は社民党が危機だということで、社民党に入れさしていただきました。
01:01:51 と生きながらえさせちゃったわけですね。必要だと思われたということですね。ありがとうございます。ありがとうございました。私はお礼を言う必要ないをございます。でもね、そういう自由な投票行動をしてらっしゃる。当然ですね、これは権利ですからってことなんですけれども、原発だったりっていうのは決して持続可能ではないし、何よりも大きな地震が必ずやってくるということを考えるならば、一刻も早く止めなきゃいけないんですよ。
01:02:24 で、中国がとか言ってるわけですよね。攻めてくるぞつって。60兆円もの軍拡やってるのに、日本海側の原発は絶賛再稼働中で、さらに再稼働するつもりでさらに新規で作ろうともしていると狂ってますね。それが考えられない。
01:02:45 事故と原発でさえも修復することは不可能なんですよ。というよりも、あれを終わらせる方法を誰も知らないんです。期限だけ決めてんですよ。2050年ぐらいみたいな。でも全く進んでませんよ。誰もわからないです。やり方が。水かけ続けるしかないんだという話です。
01:03:05 そんな状態で未だにそれを続けようとしてるって、私はもう常軌を逸していると思います。金だけ今止めさせるなと。ここまで続いてきたものを、今からおいしくなるんだ、儲けが大きくなっていくんだ、だから続けさせろっていう一部の人たちの意見しか聞いていませんね。
01:03:27 それが事故た時にどうなるかと言ったら、基準を引き上げられて安全ですって言われるだけです。一刻も早く止めなきゃいけない。そのためにもう様々なエネルギーを使っていく必要があるってことで、自然エネルギー、そして太陽光って部分に注目をされているってことですね。
01:03:43 一方で、メガ的な自然エネルギーは絶対に止めた方がいいです。私たちは反対です。はい。それぞれの地域にあった自然エネルギーっていうものを採用していく。で、それによってその地域にもお金が落ちるような状況っていうものを目指していくべきだという考え方。一方で、その太陽光エネルギーってことを考えた時に、これはやっぱり何なのか、環境破壊という部分も放射能ばら撒くよりはましかもしれませんよ。
01:04:13 ひょっとしたら申し訳ないけれども。だって、目に見えないものをばらまかれたって気付けませんからね。で、調べますつったって、セシウムっていうものが中心なわけでしょ?って。それ以外もあるんだぜってことですね。一方で、太陽光パネルというものは、当然これは環境破壊には繋がるんだけれども、放射能のように目に見えないという状況で存在しているわけじゃないから、ある意味でこれは目に見える何だろうな、リサイクルであったりとかっていうところにつなげていくっていうのが非常に重要なんだろうなというふうに思い
01:04:49 ます。で、何よりもそこを強化していかなきゃいけないってことなんですけれども、ちょっと出してもらえますか。はい、ありがとうございます。太陽光パネルを廃棄するとき、リサイクルを要求している発電事業者等は27%にとどまると。リサイクルを要求しているのは27%で、不明、工事業者任せと。
01:05:09 だから、これ、結局その使い道みたいなものもそのまま廃棄するみたいな、置いておくとか、もうゴミにするみたいなことで、このまま進められちゃったら困るわけですね。現状では使用済みパネルの多くが地中に埋立処分されているが、パネルには再利用できる銀、銅、ガラスなどが含まれる。
01:05:32 こうした部材を回収し、再資源化する取り組みの強化が不可欠。発電できなくなったパネルを不法投棄したり放置したりすることを防ぐ効果が期待できる。って、これ、ちょっとでやらなきゃだめなんですよ。もっと力を入れてってことですね。環境省によると、現在のパネル国内年間廃棄量は5万トン以下だけれども、30年代後半以降は50万からえーと0万トンに急増し、埋め立て最終処分場が一時的にひっ迫するおそれがあるというと。
01:05:59 だから、もうこの調子でいっちゃったら、今一気に増えちゃったものが使えなくなりましたみたいなことでゴミとなる。しかもそれを置いておく場所さえもない。埋め立てるって一番ちょっとタチ悪いかもしれないですね。ひょっとしたらその後どうなるんですか?ってことです。自然にね。
01:06:17 例えばですけれども、それが地中に埋められた後に、そのままの形で移行するわけじゃないですよね。例えば10年たったらどうなってますかとか、100年経ったらどうなってますかってことを考えたときに。これ下手したらなにかしら毒物みたいなものわかりませんね。
01:06:36 水とつながったりとかしながら生活圏に出てくる可能性だってあるし、わかりませんよね。どうなるかなんて。そう考えたとしたら、やっぱりこのリサイクル方法ってものをかなり厳格にしていくということが重要なんだろうなというふうに思います。失礼と思うとか出してはい。
01:06:55 30年代後半には年間50万からえーと0万トンに激増するってことはわかってるわけですね。環境省がそういうものを出してるわけだから。けれども、法律を変えるなら何だのつったって、なかなかそれをちゃんとやるというような形なら、ルール化みたいなものまでいかないという状態でとどまっちゃってるっていうところなんですかね。
01:07:19 ごめんなさい。で、もし今ご発言された方、この間この問題に関して非常に関心が高そうなんですけれども、こういうことをやっていくべきだというようなご意見があったら、ぜひ聞かせてください。
01:07:33 何か国会で見ていたら、太郎さんが海外にも何か視察に行かれて、リサイクルのこと、何か勉強されたようなっていうことを言ってたような気がするんですけれども。リサイクル、何かリサイクルするのはすごい難しい技術だっていうのを言ってたので、いろんな素材がこう複合的に入ってるので、それをばらばらにするのが難しい。
01:07:56 そこら辺の技術がなんとかなればなと思います。
01:08:00 ありがとうございます。おそらくそれ私ではなさそうです。すみません。その視察を行ったことがないので、ちょっとそういう視察もちょっと見にくいつつありますね。やっぱり実際に見て見てっていう何かいろんなものを混ぜて作らなきゃいけないというような技術の革新、もっとシンプルな構造にしていくとか、薄型でできるとかで、何よりもそれがリサイクルできるような形のものをやっぱり販売していくっていうことが実現できるような状況に、やっぱり開発にもお金を入れていかなきゃだめですね。
01:08:29 で、これはIEA国際エネルギー機関というところが発表しているのは、この世界的な取り組みがあるじゃないですか。地球温暖化だったり、いろんなもので。で、エネルギーに対して、例えば2030年までに年間で650兆円ぐらい、1年間でですよ、1年間で650兆円以上のお金がこの脱炭素という分野、そのマーケットにお金が流れるんですよ。
01:08:55 たった1年間で650兆円以上ですよ。これが2050年までになっていくと、2030年以降、2050年までになると700兆円ぐらいのお金が1年間でマーケットに流れる。そういう話なんですね。それを考えたとしたら、これ日本の新しいこれからの産業を考えたときに、ここに手を出していくしかないですよね。
01:09:22 日本の技術力というものをここに標準合わせてやっていくっていうのが一番の金儲け、一番の飯の種だと。今のままだったら日本側は中国やヨーロッパが作ったものを買わせていただく以外、立場としてないんですよね。こんなもったいない話はない。
01:09:39 だから、周回遅れであったとしても、今から手を出していくべきで、そこに力を入れていくべきだというのが私たちの考え方です。はい。なので今言われたような、例えばその太陽光パネルというものに対しての技術革新っていうところにもやっぱり焦点を当てていく必要があるし、もちろんこれはメガというものは許さないという立場ですけれども、そういうようなことも政策としてより納得していただけるようなことを盛り込んでいただけるような議論というものをちょっと進めていきたいと思います。
01:10:09 すみません、ちょっとマイクで十分ではもちろんなかったんですけれども。
01:10:13 ありがとうございました。
01:10:15 ありがとうございます。すいません、山本の話を長すぎてね、もう終わらなきゃいけない時間になったんです。なので、皆さん10秒で質問できる方いらっしゃいます?マイク持ったらこっちのものというのはなしですね。厳格に10秒でっていう、無理だろそんなのって方がいらっしゃるんですけど、意外といけますよってことです。
01:10:33 憲法改正どう考えてるんだこれ。6秒ぐらいです。そちらのじゃあなたとほか10秒で行けるってこと?どれぐらいにしますか?じゃ、一番後ろの水色の方にいきましょうか。あなたでいらっしゃいますか?どうでしょう。外じゃあ、そちらの真ん中なんかでいきましょう。黒いTシャツの方、今私がやってた人、手を挙げといてください。
01:10:57 手を挙げといてください。私があなたというふうに指名した方、手を挙げておいてください。さあ、じゃ、順番にいきましょう。お願いします。いや、最初に。
01:11:09 質問します。れいわ新選組が目指してるこんな日本にしたいとか目指したい日本ていうのを教えてください。
01:11:16 はい。
01:11:18 あの。これ怒られたんですよね。何を怒られたかと言ったら、前の参議院選挙の時の政策で徹底的にあなたのことを支えますってことをどう表現しようかなと思って。要は何があっても心配するなというようなことを、別の言い方で何かできないか、あんたが困ったときには国が全力で支える国を作りたいんだ、それが令和の目指す国なんだということで、何があっても心配するな。
01:11:48 そんな国をあなたと一緒に作りたいっていうようなことが何年か前のスローガンであったんですけれど、それを社会保障分野でわかりやすく言うために、言葉を選ばずに何かタイトルを作ってみようと思ったらっけ。
01:12:07 ね。ちゃんと言えた方がちょっとその言葉の。
01:12:20 クソガキでも老害でも安心して暮らせる社会みたいなことをタイトル作ったら、そんなチラシは配られませんていうようなボランティアさんとか出てきちゃったんですよね。で、何かと言ったら、何かしら意見がある人っていうのはうるさがられるじゃないですか、世の中でね。
01:12:37 だいたいそういう人、老害って呼ばれたりしたりとか、世の中の中にも地域の中にもいるだろうし、あなただってそうかもしれないし、私なんてまさにそうでしょうと。で、ある意味で世の中で独りぼっちになる可能性があるかもしれない。ある意味でね。もう今ご時世だけど、もう既に老害と呼ばれるような私がいる。
01:12:53 でも私すらも見捨てないような社会を作りたいっていう意味で、わかったようなことばかり言って、生意気なことばかり言って、で、何かしらもう文句ばっかりつけてくるようなクソガキって言われるような、私の子供時代、当時の私であったとしても、決して見捨てないよ、君のことをって言えるような社会を作りたいっていう意味で、クソガキでも老害でも見捨てない国みたいなことをタイトルに付けたら、内部でひと悶着あったなということを思い出しました。
01:13:20 なので一言で言うならば何ですか?って全然一言になっていないけれども、一言で言うつもりでその言葉を言ったら、内部炎上しましたってことをお伝えしたかったってことです。すいません。なので生きてるだけで価値がある社会だってね、自分の責任で生きてください。
01:13:38 自己責任です。全てだったら政治なんて必要ないですよ。けれども今は自分で何とかしろ、周りに助けてもらえ。自助共助ってことが強調される国で、小池はどこへ行ったんですか?国があるのに行政があるのに、控除がすっかり抜け落ちてるじゃないですかというこの状態を何とかしたい。
01:13:58 何があっても心配するな。そんな国をあなたと一緒に作っていきたい。そんなところです。すいません。さあ、次の方行きましょう。
01:14:10 すいません。今、大阪万博の海外パビリオンの下請けの工事業者への未払い問題が発生してるってことなんで、それについてやっぱ国会で追及していってほしいと思います。維新はやらないと思うので。
01:14:24 あとございます。本当に酷い話ですよ。で、これってごめんなさい、万博だけじゃないんですよ。これは法でも起きてます。酷い話でしょう。だって。喉の人が苦しんでいるからひと肌脱ぎたいってことで言ってるんですよ。金儲けしようと思ったら喉にいかないですよ。
01:14:49 だってアクセス悪い上に工賃はバカ高いわけじゃないんだから。逆に言ったらギリギリだけど自分の持てる色々な知識だったりとか、経験というものが役立つんだったら、あの人たちに貢献したい。困ってるんだったら助けに行くよつってんのに、結局その下請けっていうところをどんどん流していくっていうようなことがあると、喉にもあることを大阪でも起きてて、それは民民だから介入できませんみたいな。
01:15:20 いい加減にしろですね、本当にそこに対してやっぱりアプローチしていくっていう、その救済を求めていくって言うか、救済っていう言葉自体がおかしいですね。払ってない、もう払わせろと。で、民民だ云々じゃないと、それは国の威信をかけて取り掛かるっていうプロジェクトだったんじゃないのかって。
01:15:41 そこでそんな恥ずかしいことが起こったっていうことの責任取れと。民民で逃げるなと。国家プロジェクトなんだろう、これは。と、いうようなことでちょっと迫っていくようなことも必要だと思ってます。特にですね、うちには維新警察がいますので、太子亜紀子っていうですね、維新嫌いっていう本まで出したっていう、元々公務員をやってて大阪府庁に勤めてたけれども、このままじゃ維新におおさかが壊され、日本が壊されるっていう懸念から、大阪府庁を辞めて政治家を目指すっていう、本当にある意味でちょっと振り切れた人
01:16:13 がいらっしゃるので、その方を中心にやっぱりその問題も取り組んでいく必要があるかなと考えてます。ありがとうございます。さあ、続いていかがでしょうか。っていうか手挙げたからね。もう決まってにしゃべる人すいません。はい。衆院選、参院選。
01:16:31 3割未満の投票率っていうところで、7割が投票しないと。国民全体。それと思いますか。
01:16:43 あれ、そんな結果でしたっけ?5割?5割未満?ああ。ひどい世の中というのを作ってるのは国民です。国民です。はっきり言えば。だって株主なのに株主の議決に参加しないって人たちが株主の5割いるなんて会社ないでしょうってことですね。それを考えた時に、政治なんて何をやっても変わらないとか、政治とは無関係だとか、自分さえ自分だけ生き残れればいいわみたいなことを考えてると、やっぱり社会って壊れていくばかりなんですよね。
01:17:22 だけど一方で、選挙に行こうとか、とにかく投票行けっていうのは、私ものすごく無責任だと思ってます。なんとなく投票行こうという空気が広がって、なんとなく書いたその名前が、政党名が、候補者の名前が、日本が壊れることを加速させることになり得るってことです。どうしてかと言ったら、テレビで記憶に残ってるとか、政治のこと全然わかんないけど、とにかく投票に行けってうるさいから来ました。
01:17:49 誰の名前が後からどこの政党書こうかなて思った時に、頭の中に思い浮かぶ何を書こうと思うことは、だいたいメディアに刷り込まれた名前ですよね。それを考えたとしたら、私は投票率を上げるためにとにかく投票に行こうみたいなものってかなり無責任だと思ってます。
01:18:13 だから投票に行くということを促す時には、一定参考情報的なことも合わせた上で、その人に判断してもらえるだけの情報提供みたいなことを周りの人たちがやっていく必要があるかなと思うとも思います。で、これに罰金を与えるのはどうだとか、罰則をって人がいるんですけど、それも同じことで、罰金払うのは罰則を受けるのが嫌ってことで、投票所に行って誰かこうかなと思った時にテレビでよくこれ最近盛り上がってるからここかな
01:18:43 みたいな感じ書いちゃってみたいな、地獄が深まるばかりみたいな、そういうようなことになり得るってことですね。なのでこれは何なんですか?と言ったらもう国民が気づくしかないし、国民が賢くなるしかない。それ以上でも以下でもないかな。私自身が投票の前日に飲み過ぎて投票行くのを諦めましたということを経験してる人間です。
01:19:07 一回じゃないですよ。2回も3回もあるかもしれない。どこどこに行きたいからってことで投票は行かみたいな。行ったことにしておこうみたいなこととか、そういうサイテーな有権者です。私は下ね、無関心の最先頭です。だから、そういう気持ちになる人たちのことを一番んだろう、自分に引き寄せやすいっていうか。
01:19:32 自分もそうですそうでしたってことが想像できるというか。なので何が何でも今回は1例はって書くんだっていう、主になっていただけるような、何かしら私たちからの呼びかけみたいなものはやっぱり強くしていかなきゃいけないなっていうふうに思います。
01:19:51 すいません、ありがとうございます。さあ、というわけで、皆さんとのやり取りというのは、もうここで終わらせていただくことになるんですけど、この後ですね、皆さん、もしもお時間あったら山本太郎と写真を撮って帰っていただきたいんです。ツーショット写真、その写真はもう自由に使ってください。
01:20:09 ネット上に上げて話を聞いてきたけども、丸々だったとかですね。それは令和にとって、山本にとってプラスでもいいし、マイナスでもいいし、自由にやっちゃってください。自由に政治に対してものを言う、感じたことを何か表現するっていうことに使っていただければというふうに思います。
01:20:27 それ以外使いようがないよね。山本太郎と写真撮ったってね、こんな珍しいやつ、今日大垣に来てたのは知っているかみたいな使い方もあるかもしれませんけれども、この後、山本太郎と一緒に写真を撮っていただきます。その前にですね、短くインフォメーションさせてください。
01:20:41 ポスターがあるんですよ。ぜひ貼っていただきたいんです。あなたのおうちに壁ないですか?あなたのおうちに壁なければ、お友達のおうち、友達の居酒屋、何でも結構です。条件は一つだけ。その壁の持ち主が貼っていい。そう許可してくれたら貼れるというルールでございます。
01:21:01 ぜひ貼っていただきたい。1枚でも多くサイズ違いそちらにあります。小さいものが何て書いてあるか。空気を読まない馬鹿にしかこの国は変えられない。馬鹿に国は任せたくないって言われたことがあります。そういう意味ではございません。エリートって呼ばれる人ってやっぱり間違えたくないんですよね。
01:21:20 道を踏み外したくないんです。自分の人生もあるし、子供の人生もあるから。そんなことを考えてる人たちにこの国なんて変えられるわけがないってことです。つまり、何か覚悟が決まった、ある意味でバカとも呼べるような人たち、それイコール令和です。そういう者たちにどうかあなたの先頭に立たせてくださいという意味。
01:21:38 そしてもう一つの方のスローガン世界に絶望している。だったら変えよう令和と一緒にこのようなポスターを用意していますので、この会場を出たところでですね、ポスターをお渡ししています。ぜひお持ち帰りいただきたいということです。よろしくお願いをいたします。
01:21:55 ポスターってね、意外と目に入るものなんですよね。で、目に入った上で、あれ令和、確かにあったね。そんなところとかですね、令和のことをなんとなく皆さんの脳裏にうっすらと存在させていただくということに非常に大きく貢献するものですので、お持ち帰りいただきたいと思います。
01:22:15 よろしくお願いをいたします。そしてですね、あなたも国会議員になりませんかというお願いでございます。れいわ新選組から国政へ行きませんか。それとも地方自治体の立候補しませんか。地方自治体議員ですね、立候補しませんかという話なんですけれども、このですね、プレゼンを短く、私たちのは新選組の国会議員、ぜひですね、細かく細かくじゃない、ざっくりとですけれども、いいですか、上の方でお願いします。
01:22:55 みなさん、こんにちは。ウェーバー新選組副幹事長の阪口直人と申します。みなさん、きょうの山本太郎と喋りどうでした。ありがとうございます。政党の党首で、本当に不特定多数のあらゆる方から質問を受けるというスタイルで、このような対話をしてる。これ山本太郎だけなんですね。普通は1015分とか20分とか話したら、次、次の公務がありますのでみたいな感じで、なかなか質問を受けるということはないんですが、今日は本当に小さなお子さんからの質問も含めて、いろんな皆さんの声をお聞きすることができたと思います。
01:23:46 ただ、最近ちょっと代表話が長いような気もしますので、今後はですね、より多くの方に聞いていただけるようにということもちょっと代表にはお願いをしたいと思います。
01:24:00 さて、みなさん。
01:24:02 私がここに立ったのは、令和の仲間を増やしたい、そして一緒に政治を変えようよと、そんな思いでぜひ次の衆議院選挙、あるいは自治体選挙に出てくださる方を増やしていきたい。そんな思いでマイクを持たせていただきました。では、この選挙区大垣を中心とした選挙区がどんなところなのかということを簡単に説明しますね。
01:24:34 まず、衆議院の選挙区としては、ここは岐阜2区というところなんです。で、岐阜県全体がね、これまでは自民党王国と言われてきました。そんなことを前提で政治を見ていらっしゃる方も多いと思いますが、実はですね、2024年の昨年の衆議院選挙では比例代表の票が実は岐阜県は全国で2番目、0番の中では2番目に多かったんですよ。
01:25:10 で、今回の参議院選挙においては7。6%、全国で3番目に多いのがこの岐阜県なんですね。つまり、岐阜県のこの自民党王国、保守王国という空気は今変わりつつあるということを最初に頭に入れていただきたいと思います。そして、この岐阜2区なんですが、大垣市、この大垣市ですね、そして海津市、養老郡、不破郡、安八郡、そして揖斐郡が選挙区です。
01:25:44 じゃ、これまでどんな衆議院選挙の結果だったかというと、次のスライド、はいね。この地域で圧倒的に強いのが棚橋泰文さんなんですね。世襲議員ということもあって、かなり盤石の地盤を築いていることは確かなんですが、その棚橋さんに対して、共産党の三好さん、無所属の伊藤歩さんという方が前回は立候補をしております。
01:26:17 で、国民民主党もね、実は今出そうとしてるようです。この岐阜県に関しては、その立憲民主党と国民民主党が、結構ね、何か連携していて、で、前回の東海ブロックでは国民民主党は3議席取ったのに、4人小選挙区で受かって、で、比例代表の枠を使ったのは一人だけ。
01:26:44 つまり2議席分を捨てることになったんですね。ということで、今躍起になってこの岐阜2区は国民民主党が立てるということで動いてるようですが、でもまだ決まっていません。まだここは分かりません。ですので、ぜひ、では新選組として、この岐阜2区から立候補したいという方がいらっしゃったら、先に手を上げれば、もしかしたら国民民主党の方もやっぱりやめておこうかなと、いう風に思うかもしれませんね。
01:27:19 どちらにしても、これまでは厳しい選挙区だったけれども、今この岐阜県におけるれいわ新選組の波がね、決して小さなものではないということをぜひ念頭においていただきたいと思います。そして、次のページですね。そして、自治体議員選挙なんですが、これは岐阜県の主な町、大きめの市における選挙の日程、こちらにあります2027年の4月ということで、統一地方選挙における。
01:27:59 選挙ということ、そういう子が多いんですけれども、ぜひ皆さん積極的にご参加をいただきたいと、立候補をしていただきたいと思います。で、重点選挙区というようなことを書いていますが、これはね。国政選挙の、今申し上げた、なかなかね、この岐阜県、最近は健闘していますよという、その国政選挙における得票数がそれぞれの選挙区の中で最低得票で当選した方々の3倍以上あるのがこの私なんですね。
01:28:41 大垣市、岐阜市、高山市、羽島市、関市、土岐市、可児市ということで、可能性あるんですよ。可能性はあるんです。ですから、ぜひ検討していただいてね。そして、この後、私がスカウト担当ということで、皆さんに対してもう少し具体的に選挙のやり方だとか、立候補までのいろんなプロセスについて直接お話しする機会を設けますので、ぜひこの後10回、ちょっと離れていますが、そちらにとっている会議室でもう少し立候補、ちょっと関心があるという方も含めてお話をさせていただければと思います。
01:29:25 はい。そうですね。この後、10階会議室に置いて、私が直接お話をします岐阜3区ということで、この岐阜2区の隣の選挙区で私も活動しております。今日も本当にたくさん集まっていただいてありがとうございます。岐阜県で立候補してくださる方に対しては、全力で私からもサポートしたいと思いますので、どうぞあんまり不安を感じることなく挑戦をしていただきたいと思います。
01:29:59 ありがとうございました。
01:30:01 ありがとうございます。阪口直人さんでした。ありがとうございます。この後ですね、ぜひ少し興味あるって程度でもいいです。冷やかしでもいいですね。国会議員、国会議員とか地方議員で何やるの?とか、その前にどんな準備すんの?とか素朴な疑問に答えてくれるという坂口さんのもとにぜひ行っていただきたい。
01:30:19 冷やかしでも大歓迎ということで、ぜひどんな仕事なのかってことも丁寧に答えてくれると思います。よろしくお願いをいたします。さあ、というわけでですね、この10回ちょっと待って、その前にバナーの紹介しておこなかまね。この後に坂口さんのお話会といいますか、短くやりますけれども、そこに参加できない方もいらっしゃると思います。
01:30:40 政治に興味あるけど、今日は時間がないんだった方は0を。新選組のホームページ。このバナー、国政挑戦したい人はこのバナーで地方自治体議員あなたの町の議会、そこから挑戦したい人たちはこのバナーをそれぞれクリックをしていただきますと公募に応募する形になります。
01:30:59 今日、時間がなくて興味はあるんだけれど行けないんだって方、ぜひホームページの方からアクセスをしていただきたいんです。公募に応募といいましたよね。そんなに自分の気持ちが固まってないって人でも大丈夫です。その旨を自由記載自由記述のところに書いていただければ、あなたはそんなテンション上がってないんだなってことをこちらで感じることができますので、そこからの話し合いスタートということをこちらが意識できますので、どうぞご安心くださいってことでございました。
01:31:28 よろしくお願いいたします。さあ、というわけで、皆さんですね、国会議員になるのは無理とか、自治体議員で立候補するのは無理って人も結構いると思うんですよ。そうは言っても。なのでじゃあどうやって令和に力を貸していただけるのかってことですけれども。先ほど2人目の質問者として、男性の方がですね、令和のボランティアの人がもっと増えてくれたらなって話をされていましたけれども、ぜひあなたもボランティアとしてお力を貸していただけますので、あなたのできる範囲で結構です。
01:32:00 無理する必要ない。あなたの使える時間、それを無理することなく手伝っていただければということで、岐阜のボランティアチームの方々がですね、あなたですか。ありがとうございます。一言言いますから、何かみなさんに柴崎さんという方ですか。
01:32:19 こんにちは。ボランティアの柴崎と申します。私のように普通の人でも楽しくボランティアに参加できます。ぜひ当事者になってボランティアで政治を変えていきましょう。この会場の外でコーナーがありますので、ぜひお声をかけてください。お願いいたします。
01:32:43 ありがとうございます。ボランティアになったからといって、何かしらね、羽毛布団を買わされたり、シャンプー買わされたりとか、そういう団体ではございませんのでご安心くださいと、あなたの中で無理することなく、少しで少しでもお手伝いいただけるような時に力を貸してください。それができるだけでも全然違うんですよ。
01:32:59 選挙になる時にポスター掲示板ってあるじゃないですか。みんなのポスターを貼ってるところ。それを今、ボランティアの皆さん全力で貼ってくださってるんですけれども、私の家の近所の周りだったら張るよ、例えば5つの掲示板貼りますとか、10個貼りますとかっていう人が一人でも増えていけば、これ全体量として作業量は減っていくわけですね。
01:33:20 そのような形でも結構でございます。ぜひですね、この後、ロビーで柴崎さん、今ほどマイクを握られた方ですね、そのまんまの姿で例えてくれるんですか?柴崎さん、このような形で立ってる柴崎さんを見つけていただいて、声がけをしていただければ繋がれますので、よろしくお願いをいたします。
01:33:37 さあ、というわけで、それ以外にもれいわ新選組と繋がれる方法があります。こちらです。令和FRIENDSもしくは令和オーナーズオーナーズは名前の通りオーナーさんになってくださいというもの。そして有料です。こちらは。そしてこちら側フレンズは無料です。これにどちらかに登録をしていただくと共通の特典が受けられます。
01:34:00 それはですね、ゲストによるオンライン勉強会でございます。毎月開催しています。みんなで賢くなってやろうということが狙いです。9月の26日、白井聡さん政治学者を皮切りに来年の3月まで予定が決まっています。毎月開催されますこの勉強会のみのみならず、過去にやってきた勉強会。
01:34:22 1年以上やってます。様々魅力的なゲストが勉強会を開いて勉強会に参加をしてくれました。例えば米問題でテレビ出まくってましたよね。東大の農業、農業経済の権威でございます鈴木大先生、そして貧困問題雨宮花梨さん、そして経済問題森永耕平さんなどなど、何度でもご覧いただけます。
01:34:44 アーカイブ登録してご覧いただけますので、ぜひみんなで賢くなってやりましょうということで、よろしくお願いをいたします。他にも特典がございますけれども、詳しくはホームページでよろしくお願いいたします。ちなみになんですけど、この中にオーナーさんいらっしゃいますか?すでにオーナーですよって方はどれぐらいいらっしゃいますか?
01:35:02 オーナーさんいらっしゃったいらっしゃった?ありがとうございます。助かってますよ。オーナーさん、ありがとうございます。一方で、フレンズ無料のフレンズに登録いただいている方はどれぐらいいらっしゃいますか?ありがとうございます。ご登録いただいてありがとうございます。正直に言いましょう。正直にどちらでもない登録はしていないって方はどれぐらいいらっしゃいますか?
01:35:24 正直に挙げてください。正直に岐阜はこんなにおったんやね。ありがとうございます。お会いしたかった。本当によかった。今日は来てぜひ今日をきっかけにですね。無料のフレンズの方でも結構でございますので、ぜひご登録ください。私たちが何を考え、どう動くのか、国会の中、たまに茶番の動きとかありますので、そういう時にも皆さんにまず最初にお伝えするようにしております。
01:35:47 そして、この先選挙ってことになったとしても、皆さんにもまずマニフェストをお届けするってことが可能になりますので、ぜひご登録ください。よろしくお願いいたします。この後、山本太郎と写真を撮る時に少し列になる可能性がございます。その列、ただ単にを並びいただくよりかは、ぜひその時間を登録する時間としていただけると助かります。
01:36:09 今こちらにですね、ボランティアの方がですね、プラカードを持ってくださってます。QRコード、QRコードで皆さんにどうですか?ってことを促しますので、ぜひご登録のほどよろしくお願いをいたします。さあ、というわけで締めますね。もうこんな嫌な世の中、とっとと終わらせるしかないんですよ。
01:36:29 で終わらせる鍵は誰が握ってるかといったら、この国のオーナーが握っているこの国のオーナーって誰なのかといったら、皆さんしかいないんです。あなたが最高権力者ですから。50パーの最高権力者は最初から諦めてる。捨ててしまってる。
01:36:44 これじゃ勝てない。やりましょうよ。ひっくり返してやりましょう。どうかその先頭に令和。新選組に立たせてください。どうかよろしくお願いいたします。ありがとうございました。長時間ありがとうございます。さあ、それではこの後写真を撮ってまいります。先頭のどこにしますか?今、先頭と書かれたプラカードを持ったスタッフがそちらの方におります。
01:37:05 この後ですね、お手洗い行ってからでも結構です。そして先にポスターをゲットしていただいてからでも結構です。あちらの先頭のプラカードの下に集まってくださった方から順番に撮ってまいります。先頭と書かれたプラカードのところのまず優先順位としまして、この後、阪口直人衆議院議員の候補者説明会的な集まりに参加をしてくださる方、まず最初に写真を撮らせていただきます。
01:37:34 会場の都合の問題とかございますので、まずその方々を先に撮らせていただいて、皆さんに順番に写真を撮っていくという段取りになります。よろしくお願いをいたします。自分はこの後、候補者説明会に出るんですという方は先頭と書かれたプラカード。
00:00:00 どなたかどうでしょう。結構手が挙がるもんですね。じゃ、この真ん中の列で。ショート動画流しだけ。これも入ってますが、流れとしてすみません。このままいきますね。今手を洗っていきましょうか。そのまま手を上げていってください。
00:00:27 ありがとうございます。山本太郎さん、両脇に来ていただき本当にありがとうございます。いつも横に父がいるんですが、いつもYOUTUBEとか見てですね、いつも応援させていただいてます。ありがとうございます。はい、では質問に入らせていただきます。ガソリンの暫定税率ですね。トリガー条項があると思います。
00:00:49 あちら11月1日からすると言ってましたが、もうほんと与党も野党も本当に茶番ということで、財源ですね。そちらは1兆円規模と言われております。そちらの代替の財源どうするんだという話になっております。それにですね、走行距離課税やで私独身なんですけど、来年何か独身税というのも発生したりと、本当にもう国債を発行しないのかというところで、山本太郎さん、なぜ国債発行するためのアプローチですね。
00:01:22 アクションアクション、何かあればぜひ置き換えお聞かせください。お願いします。
00:01:27 ありがとうございます。あの。ガソリン価格高いよなって思ってない人とどれぐらい違うんですか?別にガソリンこれぐらいでいいんだろうと思ってる人いでもいいんですよ。いらっしゃらない、もしくは手上げのめどが一人いらっしゃった。ありがとうございます。おそらく環境とかに環境のことと考えてですかね、おそらく環境問題ということも非常に重要な部分であるんですけれど、これはもう生活と直結するということを考えた時に、やはりこれ命の問題になってきますからね。
00:02:00 そう考えるとすると、やっぱり今の状態では下げなきゃだめなんですよね。だって、30年不況なんだから。そこに頃で物価高でガソリン価格まで上がってる状態っていう状態は下げなきゃだめなんですよ。で、ここに対して野党側は法案を提出したと。またその話はちょっと後でしますね。
00:02:18 で、そのままお答えするとするならば、財源をどうするんだという話でもめて揉めてみたいな形で話に前が進みませんというようなことで、いつまでやってんだよってことです。さっさとやれよなんですよ。1兆円程度なんでしょう。全然できますよ。
00:02:36 さっさと国債発行で対応しろ。どうしても財源の話が必要なんだろ。その後にしろと。優先順位が違うだろうと。ずっと本当はガソリン価格を下げるっていうテーマは、ガソリン価格を下げるってことはとっととやらなきゃいけなかったのに、それを何年もやってこなかったわけでしょう。決められる時にだって決めなかったわけでしょう。
00:02:59 で、一方で国民生活はどうなってるのかということと、輸送に関わる人たちはどうなっているんだということを考えた時に、これは真っ先に下げるということを決断して、その対応として、ああでもないこうでの問題は後でしろってことなんですよ。
00:03:12 そういうことを勝手にやっているんですよ。彼らは。自分たちのやりたいことには、例えばだけれども、軍事拡大します、43兆円、これ2年分しか財源決まってませんよ。プラス43兆円プラス。アメリカ様から武器を買わせていただくローンでというものが10数兆円で、合わせて60兆円ですよ。
00:03:34 ぽんと出すんですよ。こんなもん。一方で1兆円ガソリン苦しんでいる。その状態で財源をどうするんだって。やめろやめろ、下手な芝居はお前らって話なんですよ。とっとと出せ。国債発行以外ない。議論しなきゃいけないんだったら、あとでやってもらいますって言う以外にないです。
00:03:55 それ以上でも以下でもないってことです。はい。それを国民的なな声として揺らしていく必要があるわけですね。はい、そんなところです。で、ガソリンを下げますってことに関しては法案が出ているんですよ。で、その話をさせてもらっていいですかね、出してもらえる。
00:04:16 ありがとうございます。で、それはガソリン暫定税率廃止という、これまさに茶番ですよっていう話をちょっと説明させてください。25円ぐらい下がるというような話に関して、選挙の時に、もうそれ以外の時にも、もう大変ですよ、皆さんが上がっているガソリン、これ下げていくべきですみたいな話はよく聞くんですけれど、いつまでやっているんだって話でございます。
00:04:38 はい。立憲維新、国民民主など各党はかねてよりガソリン暫定税率廃止を求めてきたんですね。それなのに法案が提出された。これね、この近いところでは2回法案が出されているんです。1回目、これ通常国会っていう150日間、年の始まりから150日間開かれる国会があるんですね。
00:05:02 その国会が閉まる直前、6月22日、これ閉会日が6月22日。その直前、10日前に法案を出してきたんです。150日あるのに、国会閉まる10日前に法案を出したって成立するわけないじゃないですか。で、それを法案を成立させるためには国会延長するしかないんですよ。
00:05:25 国会延長する気がないんです。どうしてかって、参議院選が目の前にあるから、どっちみち成立成立させる気ないけど出したっていうのが本音。逆に言ったら、やる気がないってことを何かしら国民に選挙の争点としたいって考えてるってこと?ちょっと待てと。
00:05:43 選挙の争点の前に150日間あったんだったら、一刻も早くガソリン価格下げてほしい。むちゃくちゃ苦しいですっていうところに寄り添わなきゃダメでしょう。ほとんどの政党がガソリンの価格下げるってことを選挙の公約にもしてきたんだからってことなんですけど、それが150日間あったのに、10日前に出してきやがったってことですか?
00:06:02 上がったとか言ってたらダメですね、すいません。で、このような形で、これはもうみんな選挙前から顔を抱えてますね。もうね、私が出しましたみたいな。10日前ですという話ですよ。これ。そんな形でこういう風に出したってことなんですね。
00:06:14 7党です。立憲維新、国民共産賛成と日本保守と社民と野党7党で。これに対して0は新選組は法案提出法案に名前を連ねますっていうのは載らなかったんです。どうして?だったらやる気ないんだろうって。そんな茶番には付き合えないよって。国会延長するのかって。
00:06:38 確実に今やるんだったら乗る。でも、やらないんだったら乗る必要ない。もちろん法案提出以外にもその先、賛成反対、その法案に対してという場面が来るんですけど、そこではもちろん賛成しますよね。国民のためなんだから。さあ、先に行きます。こんな形でですね、1ヶ月後の7月から、要はこれを提出した1ヶ月後にガソリン25。
00:07:02 1円下がるってことが始まるっていうことを言ってるんです。野党はこの6月に提出したもので、いつから実施しますかっていう設定が7月からですって言っていたのが、この野党の最初の話。お父さん、お父さん、お父さん、どうしたんですか?喋りたいの?
00:07:22 座っててスタッフに迷惑かけない。誰に当たるかっていうのはその時の状況によるから。喋りたいのは分かった。でも自分が当たらないことに対しての不満をスタッフに詰めるのはやめてください。次喋ってもらうかじゃ。はい。で、法案提出者、7月でも遅いぐらいだっつってたんですね。
00:07:42 はい。6月に出しました。7月からやりますって言ってて。で、その時ちょっとだけやったんですよ。国会閉まる前に。7月でも遅いぐらいだ。国民生活は危機的状況なんですって。野党が言っているんです。そうなんだ。で、たった3時間半の質疑というので終わらせて、で、衆議院では可決しました。
00:08:04 野党が多数を占めるからってことですね。はい。で、結果、6月21日、国会を1日だけ延長するみたいな。じゃ延長するの嫌だから。土曜日、普段動きがないんですけど、土曜日もやるっていうことになって、結局そういうような揉め事にしていた。ガソリンでもめてますっていう空気を作ったわけですね。
00:08:25 国会の中で。はい。で、結局与党が大勢な参議院では法案の採決もされずに廃案になっちゃった。当然そうなるわなって言う話なんです。で、そもそも成立の見込みはなかったんですよ。これはそういう話です。で、そこに対してれいわ新選組の高井幹事長が本会議場で発言をして、国会会期の延長すら求めてないじゃないかって出してるだけで、議論している風だけで、実際に通そうと思ったら延長しなきゃだめなんじゃないかと。
00:09:01 それさえもやらないってどういうことなんだということに対して怒ったということでございます。成立の見込みのない法案を国会が閉まるギリギリに出してきて、会期延長すら求めない、ただのやったふりパフォーマンスを繰り広げた。で、選挙に突入。結果どうなりましたかってことなんですけれども。
00:09:20 自公、これ結構しんどい結果が出ちゃった。選挙結果厳しかったですと。で、結局、衆議院も参議院も野党の方が数が大きく多くなっちゃったんですね。つまり何かと言ったら、自民党の数が減り過ぎて、与党側の数が減って少数与党になっちゃった。
00:09:39 衆参ともに野党が数が多いですっていう状況で、参議院選挙終わった後に国会が短く広がるんですよ。手続きだけの国会。でもそこでは手続きだけってなったら、やっぱり何か評判悪いからもうちょっと国会で審議するみたいな。結局5日間ぐらいの国会開くことになったんです。
00:09:59 そこでもう一回このガソリンの法案を出したんですよね。野党側が。はい、このようなものですね。はい。で、さっき言いましたよね、6月に出して、7月からスタートさせますって言ったのに、えーと月に出した分に関しては11月より廃止ですと言っているんです。
00:10:19 おかしくない?6月の時には7月からやるって言ったんですよ。
00:10:26 だけど、えーと月に出したものに関しては11月からですって。おかしいじゃないですか。それ1ヶ月であれを前出した時、1ヶ月入れると言ったじゃないか。どうして3ヶ月もお前時間かかるんだよって話なんですね。はい。で、最初は7月で遅いぐらいと言っていたのに、今度は11月からとゴールポストがどんどんずらされていくというような状況になっちゃった。
00:10:48 しかも法案を出しただけ。採決までしないんですよ。法案を出しました。以上です。ダメなんですよ。それじゃ、法案を出しました、法案審議します。その後に採決しますってやらないと始まらないから、それさえもやらずに法案だけ出して終わりにしちゃっているんです。
00:11:07 はい。与野党の合意法案を秋の臨時国会でみたいな。随分余裕あるんですね。国民ってそんなに余裕あるんですか。あまりにもひどい話です。はい。衆参、衆議院、参議院で野党多数の状態、野党だけで法案は野党だけで法案成立をさせて、ガソリン減税前倒しできるんですよ。
00:11:32 数が多いから。でもどうしてやらないの?なのに、法案を提出するだけで国会通しているんです。腐ってるでしょう。
00:11:42 最初から法案通るを通すつもりなんてなかったんであって、そもそもたった5日間しかない会期えーと月の国会、その延長すら求めなかったんです。これは採決すべき、だから国会を延長すべき。その判断を一切していないんです。で、結局ですね、このえーと月1日の衆参両院、衆議院、参議院の本会議で、0は新選組は会期が短すぎるとして5日間しかやらないという設定、5日間しかやらないけどいいですかというようなことを一応合意とるんですよ。
00:12:19 会議の始まりに本会議場でで異議なしみたいな形とか、賛成は反対は座るみたいな、そういう取り方です。で、私たちは反対したんです。いつかで終わるってどういうことやねんって。ガソリン下げろよって。採決までいけやってことを言ってるんですよ。はい。
00:12:40 で、見てください。座ってんの。立っている人たち全員5日間でいいですって言ってんの。令和の奥田文夫伊勢崎賢治起MAXを山本太郎ですね。この人座ってるよ。膝言いたかったから理由をわかりません。それ先生やね。何だったっけ?保守党というところも反対したみたいですね。
00:13:03 はいはいね。えーと月5日、7月の参議院選挙の後、初めての国会となる臨時国会では5日間の会期を終えて閉会したというNHKニュースですね。はい。野党だけでは決められること。野党だけで決められるのに。立憲民主党は閉会した後、国会閉じた後、自民党と協議できるようになったと成果を強調しているんです。
00:13:25 おかしくない?だって政権を持ってる自民党がガソリン下げる来なかったでしょう。なのに自民党と協議しますってどういう意味?野党だけで決めてることをどうして自民党と協議しますって言うの?って意味不明ですよ。本当に。ガソリン暫定税率について与野党協議の枠組みが始動したと成果を強調。
00:13:47 そんなこと選んでええねん。野党だけでさっさとやらやればいいんだよって言う話なんですけど、国会の中でも国会は無理ですよね。閉じちゃったから、閉じた後にこういう話はやってますからというフォローですよ。やってますからね、皆さんっていうアピールですよ。
00:14:03 多分、次の選挙の争点にしたりとか、そういうことなんですかね。わかりませんけどね。そういう合意文書、与野党合意文書、要は国会閉じた後も継続的に協議していきますってことをサインしている人たちなんです。はい。で、これで協議が進んで、11月1日には廃止となるんでしょうかってことなんですけれども。
00:14:24 はい。廃止するんだったら、ずっとそれが財源になるってものを、恒久財源というものが必要だよって。はい。だったらその財源を与党側が示せと野党側は言ってるっていう、そんな話なんですね。じゃあ、自民党から出たものが走行距離課税を創設しようと。
00:14:45 だって、地方で住んでいる方々、地方都市に住まれてる方々だって、一家に1台とか一人1台とかっていう世界でしょうそれでどれだけ走りましたかということで、そこにも税金を取られるとしたら地獄じゃないですか。むちゃくちゃですよって。で、立憲側は暫定税率廃止は物価高対策、新たな負担増は受け入れ難いみたいな。
00:15:07 だから自民党とごちゃごちゃやってんなよということなんですよ。数が多いんだからさっさとやっちまえよということなんですけれども、実は両方やる気ないんですよね。結果、5回協議したけれども、平行線のまま終わっちゃったと。はい。11月1日からの廃止すら事実上不可能。
00:15:26 で、立憲野田さん、野党だけで成立を目指す覚悟をしなければならない。覚悟がないから、こんなに遅れて話し合ったんですよ。最初から分かってるじゃないかあって。なのにこれは野党だけでやるという覚悟を持たなければいけない。ごめんなさい、すぐ辞めてもらっていいですか?
00:15:44 みたいな話です。こんなやる気がないんだったら、野党第1党がこれですよ。本当に最初から野党だけでやれよっていう国会、こんな状態です。面倒くさかったでしょう、みんなこの説明聞くだけでも。だから国会の中で何が起こってますかってことを、なかなか多くの人たちは知りようないんすよね。
00:16:02 ちゃんとウオッチしてそうな人でも、分かってない人多い。私たち、このいい加減にしろと。国会を国会を閉じるなとか延長しろってことを前の国会からずっと言っていて、で、今度野党が大勢になりましたっていう状態でも、おかしいじゃないかってことを言い続けたんだけど、その声はかき消されるんですよ。
00:16:21 マスコミもネタにしません。記事にしない。こんな状態説明されて初めて国会がいかに茶番かってことを感じていただけますよね。感じない方もいらっしゃるかもしれない。そんなこと言っていないで、力を合わせてお前自民党を引きずり降ろすよっていう人もいる。
00:16:39 でも違うんだよって。自民党だけが悪いんじゃないってこと。野党も腐ってるよって多くがそれを国民がわかった上で、誰に行使に活かすかってことを考えなきゃいけないっていうふわっとしたところで、野党は力を合わせてとか、足を足の引っ張り合いしてちゃダメだみたいなことを言ってるんですけど、中身を見てない人多いです。
00:17:04 こういう現実を見た時に、やっぱりこれに対して支持した政党怒らなきゃダメなんですよ。だらしないことをしているなと。令和に入れてない人でも、自分の入れた政党に対しておしりを叩かなきゃダメなんです。そんな話ですね。で、財源をどうするんだってことですけど、さっさと国債発行であれ議論が必要なんだったら、あとでやれ、この現状わかってんのか、どれだけ放置する気だということが言えることかなと。
00:17:33 国民みんながそういうふうに揺らしていく必要があるだろうということだと思います。ありがとうございます。さあ、というわけで、今マイクを持たれた方、今私のような説明で大丈夫でしょうかね。それだけ確認取らせてください。
00:17:49 はい、大丈夫。ありがとうございます。
00:17:52 ありがとうございます。一応こういう風に私がお答えをした後に確認をとりたいと思います。その方が納得いったか行かなかったかで、説明がもっと必要か必要ないかってことも確認取った上で次に進むということで手を挙げてもらう予定でしたけれども、そちらの方に予告しましたので、じゃ、そちらの方はマイクに行ってください。
00:18:10 あなたはですね。
00:18:14 えーとですね、私は強烈な支持者なんですけど、とりあえずまずっていうのは。
00:18:28 ですね。政治とかそういう、もう俺興味ないんですけどもね。なんでかって、国民は、俺はみんな苦しいもんで、政治家なんかてんじゃないし、もう何でももう僕一人であの令和だけは支持してるんですよ。それで例を伸ばしたいもんで、参議院選挙で受かって4年とか6年とかあるじゃないですか。
00:18:52 10年後ぐらいにもう100議席にして。んで、それで街宣活動とかは自分でも一人でやってるんですよ。ほんで車の後ろにポスター貼って走ってるんだけど、一気に伸ばして、先生と俺、前の名鉄駅前で一人でやってんですよ。首にプラカード風で。
00:19:08 ほいで賛成党のやつらが声をかけてきて、0はなんで伸びないかってのはサポーターが自らやってるんですよ、ビラを配って。では、そういう風に強烈にやってほしいんですよ。
00:19:23 ありがとうございます。そんな強烈に応援していただいてありがとうございます。できることをそれぞれがやるというスタンスで私たちはやってます。私たちを応援してください。あとは私たちで何とかしますなんて言ったことないんですね。それじゃ無理なんですよ。みんなで一緒にやろうってことを当初から言ってます。
00:19:45 で、例えば選挙のやり方とかってに関しては、もう閉じ込められちゃってるんですよ。一部の人たちだけに世の中変えるっていうことはよく言われるけれども、じゃあどう変えるんですかと言われたら、選挙を通じて変える以外やりやりようがないんですね。で、その選挙を通してやりますという時に、そのやり方をしてるのは誰なんですかって言ったら、これは大企業とか組合とか宗教団体とか、そういう人たち、要は政治家を応援したり、政党を応援しなれている人たちの中にしかこのノウハウないんですよ。
00:20:23 ってことは、一般市民の方々が今の世の中に納得いかない、ひっくり返したいと思ったって、ひっくり返しようがないんですよ。やり方何も分かってないからってことですね。選挙が始まる前からどんな準備があって、選挙がそれまでにどんな取り組みを行い、そして選挙が始まったらどんなことをやらなきゃいけないかってことに対して知識を持たれている方って、この中にどれぐらいいらっしゃいますか?
00:20:48 教えてくれてないから誰も知らないんですよ。そんなこと。こんなものはひっくり返し得ないんですよ。だから、それをみんなでやっていこう、そのノウハウを覚えてくださいと。例えばだけれども、0。えーとと一緒に何かしらやる。選挙の時に何かしらやってもらったら、例えばですけれども、選挙の時つったら、例えばだけでもチラシ配りをやりました。
00:21:12 で、チラシ配りをやってる時に、これは一回、2回じゃ分からない。やり続けることによって、どの角度のどの視線に入っていきながら、そのチラシをどこら辺に持っていって、こうお誘いしたら取ってくれやすいとかっていうようなスイートスポットみたいなもの見つかっていくわけですよね。
00:21:30 例えば、そういうことを練習してきた人が、初めての人にそれを教えてあげるとか、自分がしたことに対して次の人にそれをバトンタッチするとか、例えば電話かけみたいなことに関しても、その電話かけのノウハウであったりとか、ポスター掲示板の張り方、その仕切り方だったりとか、いろんなことに関してやり方があるんだけれども、それをまず自分が体験して、それを自分が教えられる人になっていく。
00:22:02 どんどん株分けしていくっていう必要があるんですけれど、やっぱりこれは株分けを受けてくれる人がいなきゃ株分けしていけないんですね。で、他の政党はみんなそういうことを今一番伸ばしたと言われる政党はそういうことをやっていっているということだと思うんです。
00:22:21 で、そういう方々、サポーターが非常に多いとか多くないとかっていう話。だから、もっともっと手伝ってくれる人たちが多くなったら、令和の勢力が拡大するんじゃないかということを言ってくださってるんですけど、おっしゃる通りではあると思います。要は、ボランティアをやってくださってる方々が増えないと、今ボランティアをやってくださってる方の何だろうな、やる仕事量がなかなか他の人にこう分けられないというか。
00:22:50 で、別にボランティアって給料をもらってるわけじゃないから、自分がやりたくない時はやらなくていいし、やりたいときだけやればいいんですという建て付けな部分。一方で、責任感の強い人は、やる人がいないんだったら自分がやりますよ、やりますよってことでどんどん増えていっちゃうっていう。
00:23:05 だからそれを一人でも多くの新しいボランティアの人たちが入ってきながら、少しずつ分けていったら、みんなそんなに苦労せずに回っていくんじゃないかということを言われていると思うんですね。それ非常に重要で、今その、なんだろうな、どうノウハウをどう上げていくかということに関しては、言って動いてる部分はあるんですけど、そこになかなか参加してきてくれる人たちっていうのが、もうメンツがだいたい固定化されていっちゃうっていうところなので、これを広げていく、入りやすくするため
00:23:36 のいろいろな取り組みをしていってるところなんですけれども、なかなかすぐには結果にはつながらないっていうところです。で、それがアクセスがしにくいとかっていうような問題もあったりするので、ここはちょっと改善していくということは、もう今指示を出して、それをやってるところです。
00:23:51 すいません、本当にありがとうございますっていうことなんですけども、マイク持ってよろしかったら。
00:23:58 ありがとうございます。本当にね、今、石森でも身体障害者で、もう月に5万円しか年金がないんですよ。国民年金で苦しいんだけど、SNSとかいろいろなことを見てるんですけど、結局高齢者のせいだとか折衷案で。俺もそう。むきになっても自民党に勤めにもいろんなことやってるんですよ。
00:24:17 もう本当に死ぬ気で、もうやっぱり見てて令和しかないもんでも、俺どこでやっていいと思ってるんですけど、やっぱりほんと国民のことを考えてくれるのって令和しかないと思うんですよ。だからもうもう年でもね、俺も早く生で、もうもう5年10年でもう一気に逆転形勢しちゃうもんで、ものすごい活動したいんですが、来て。
00:24:42 俺、活動っていうか、岐阜の財務省事務所も俺一人で行ったんですよ。名古屋でやっている前から俺一人で行ったことが5回にあるんですけど、大声出してたからこれだっ!って言ったら誤解から職員が降りてきたから中へどうぞどうぞって連れてかれたりで、あと、名鉄の駅前でプラカードを持ってきて首に下げてみんなにお前、俺計算でこの前警察に今ガードマンやってるんですけど、この前3重の四日市に行きましたんですけど、嫁さんとか応援にそれ俺はもう
00:25:16 そう言うためにいるな、やっぱり出て令和さんにSNS見てても伸びがないし、結構7%中にしかないから。だから俺より悲しいんですよ。もっと05さんが50%ぐらいになってほしい。
00:25:35 ありがとうございます。非常に熱心に令和のことを支持して、令和が希望だとおっしゃってくださってると思います。だけど、この希望を広げないことには変わっていかないわけだからっていうことだと思うんですね。これ本当になんだろうな。なかなか難しいですね。
00:25:54 本当に一気に行くっていうのは考えてみてくださいよ。だって、国会の中のあれが茶番だ、これが茶番だったことを皆さんにばらすようなやつらは、国会の中では非常にいじめられるんですよ。で、私たちって、はっきり言っちゃえば、この国を食い物にしてきた政治と、それを金と票で買収してきた、ある意味で大資本、大企業とか資本家に対して矢を向けているんですね。
00:26:21 ある意味でマスコミとかが私たちに風を吹かせるってことはまずないんですよ。旗揚げの時点から逆風なんです。ずっとこの状態で議席を伸ばしていくっていうのは、ある意味で奇跡なんですよ。その中で令和の価値というものを見出して応援してくださってる方々っていうのは本当に宝だと思ってます。
00:26:44 で、これをさらに広げていきたいという気持ちを共有しまして、そうしなくしていかなければならないっていう思いは非常に強いです。ただ。
00:26:55 その数としてどう伸びていってるかってことをちょっと見てみようか。はい、ありがとうございます。例えばですけれども、これ本当は2019年のあったらよかったね、参院選2022年、比例比例代表の得票で231万票だったんですね。で、その次の2024年、これ衆議院衆議院選挙を2024年で3えーと0万票、参議院では3えーと7万票ですね。
00:27:23 だから、この衆院2024と2025で見てみたら、ここの差も27万票程度しか増えてないんですけど、それでも減らさず増えてんですよ。で、特に今回は3政党的なところが、結構大きく躍進しましたよね。マスコミとかすごく熱心に取り上げて、ある意味でも巨大台風がやってきた。
00:27:47 大災害という中でも、数を減らさず議席増やしたんですよ。数は少ないですよ。ものすごく悔しかったけれども、結果として減らさず増やし続けてるっていうのは、おそらく今マイク持たれたような熱心な方が地道に活動をしてくださってる結果だと。その声に応えられるような、より新しい人たちが入ってきやすくなるような状況を作っていかなきゃいけないんですけれども、これをあの党はこうやっているっていう部分だけで素直に比較できないってことは、ちょっと皆さん見ていただきたいと思います。
00:28:23 例えばですけれども、バックに大企業がいたり、バックに宗教がいるってことで何が起こりますかと言ったら、これ組織化というものが非常にスムーズに行くってことです。例えばですよ、これどこの政党だとか、どこの何だということを当てつけと言っているわけじゃないです。
00:28:40 例えばバックにもしもバックに宗教が付いたらみたいなね。もう既にバック宗教付いてとこがありますよね、公明党創価学会。それとは別に、逆に新興宗教みたいなものがバックに付いたらどうなる?みたいなことを皆さんとちょっと想像してみたいと思います。幸福の科学とかね。
00:28:58 統一教会とかキリストの幕屋みたいな宗教団体のそれぞれの地域でどれぐらいの拠点がありますかということを見ていくと、あくまでもこれはあれですよ、表に出てる数字です。はい。幸福の科学地域拠点数、国内に465あります。考えてみてくださいよ。465の拠点があって、465の拠点で活動している信者さんたちがいるということがベースになったとしたら。
00:29:28 これは大きいですよね。岐阜のある地域で一人で活動してくださっているあなたということにはならないわけですね。で、例えばですけれども、こういう感じで議員増えたらどれぐらいあるのやろか。岐阜県内20カ所の。愛やっぱ岐阜。
00:29:50 ええ。
00:29:51 な、中これ斜めから見てるから上見ちゃったな。7ですね。ごめんなさい。正面から見れなかった7つの支部的なものがあると。で、旧統一教会の支部ってことで見ると、国内に179あるんですよね。で、この旧統一教会の279の支部以外にも様々な団体を持ってますと入っ。
00:30:14 例えばですけれども、これまず1枚目、これだけの数の関連団体がある。そこにも人が関わってますよね。他にも2枚目、これこれだけの団体があり、3枚目、これだけの団体がある。この中には訪問介護ステーションとか医療法人とかですね、いろんなもの総合病院ももあるらしいですね。
00:30:34 いろんなものがある。鍼灸マッサージ治療院お花とかですね、いろんなものに幅が広がってると。4枚目、5枚目みたいな。はい。すごくないですか?太刀打ちできるわけないよねって。で、キリストの幕屋、国内に69カ所と言うようなことですね。はい。まあ何が言いたいかということですけれども、支部を作れって声も結構あるんですけれども、これ大変よ。
00:31:03 元々あるものを何かしらその支部自体を使わなくても宗教施設は使えないということであったとしても、そもそもその支部を動かすためにそこに人がいるわけだから、その周りには信者さんたちがいるわけだから、これをこういったなんだろうな、ある意味での資産を動かせるというのはむちゃくちゃでかいですよね。
00:31:23 でも例はそうじゃないですよ。何かと言ったら嫌だな、このままじゃ変えたいと思う人よりの単位で動いていってて、それが例えばですけれど、グループでやることもあるし、お一人でやることもあるしっていう草の根なんですよ。本当のある意味で宗教とマルチビジネスが合体した上で展開していっているというような政党もあるとは聞いていますけれども、そういうようなことは望めないということですね。
00:31:49 本当に一気にいくということがなかなか難しい中で、これをコツコツと積み上げていく。そうすれば、ある意味、国会の中とか先的なね、選挙の戦い方だったりとか、政策みたいなことが溢れているわけですけど、そこからそこに騙されたと分かった時には、やっぱり受け皿あるって令和しかないな、というところをやってくるまで、私たちはやっぱりしっかりと耕していくっていう必要があるんだろうなというふうに思ってます。
00:32:22 なのでお一人で活動という方が横にも広げていけるような状態をちょっとやっていきたいと思うので。ちなみに、ボランティアボランティアグループがいろいろあって、令和でもZOOMとかでそのボランティアがいろいろ集まるような、話すような場だったりとかですね、カフェ的なものがあったりとかで、それぞれの地域でいろんな活動をするっていうようなことがあるんですけども、そういうことにもぜひ参加をしていただいて、参加していただいていれば、参加していない方々もぜひそういうところでいろんなことを交流していただければ
00:32:56 というふうに思います。で、最後に言っておくこと。組織があるから強いとは言い切れません。組織があっても弱い力を失っているというところはあります。簡単にこれだけ、例えばですけど、共産、公明というのをものすごく規模としては大きいんですよね。党員の数。
00:33:13 共産党は25万人、公明党45万人、例は6590人でね、全然規模違うでしょう。で、地方議会議員共産党22えーと2人、公明党2えーと55人0。60人。
00:33:30 で、地方組織数、都道府県レベルでいうと、それぞれ都道府県に1個ずつおっきなものがあるんだけど、ここから細分化されていってるので、この数にとどまりませんよね。それを確認できなかったんですけれども。はい。で、比例の票でどれだけ取れてますかということを見た時に、まだ公明党1,521万人でも、これでも減らしていってますよ。
00:33:51 組織があったら強くなる、そういうもっともらしいことを言うけれども、でも弱っててのは何なんですかってことなんです。組織あるじゃないですかって。共産党。2えーと6万霊は3えーとえーと万組織があると言われてる。100年の歴史があるというところを上回ってますよってことです。
00:34:16 その理由は何かというと、やはり一人一人で一人であっても動くんだという意志を持った人たち。そういう方々が頑張ってくださってる。もちろんグループでも頑張ってくださってるけれども、そういう人たちが基礎となりながら、やっぱ動いててくれるグループだから、これだけ小さなグループでも、一般的な100年歴史があるというところを上回るぐらいの力があるんだってことだと思います。
00:34:42 さらにそこに多くの人々が入ってもらえるようなことをみなさんとも話して話し合っていきながら、ちょっと広げていけたらなというふうに思います。すいません、ありがとうございます。さあ、というわけで、かなりマニアックな話になりましたが、今日令和に対して冒頭聞きましたよね。政策よく知らない、もしくは令和に対して支持してるわけじゃないと言われる方々でお越しになった方、その中で質問されたい方がいらっしゃったら一番後ろ行きましょうか?
00:35:11 今手が挙がった立たなくていいですよ。育てていいです。
00:35:15 A明日ですね。経済の公約についてお伺いと意見でございます。消費税廃止、現金10万円を1時給付、季節ごとのインフレ対策給付金庶民は困窮しております。大変大事なことでぜひやっていただきたい。ただし、経済法則的に言うと、河野太郎さんも言っておりましたが、これをやると市場の中にお金が入りますので、物価が上がり、消費税廃止すると円安になる可能性が非常に高いです。
00:35:45 ですから、これを緊急事態としてやるのであれば、もう一つの公約、全国一律の最低賃金1,500円の導入、これを強力推し進めていただければ躍進すると思っています。大企業はすぐにできます。中小企業が難しいです。そこに補助金なり税制優遇なりをしてください。
00:36:06 それからもう1点、マクロ経済スライド。国民を欺いてます。物価上昇以上に年金は上がりません。この廃止を強力にしてください。令和が躍進すると思います。頑張ってください。以上です。
00:36:25 ありがとうございます。マクロ経済スライド、これは廃止すべきです。当然それをもっと強く押し出せというご意見ですね。ありがとうございます。で。全国一律の最低賃金引き上げですね。これ今1,000円以上にするみたいな話で、2025年の10月からでしたっけ、多くのところでは上がっていくけれども、それを急には上げられないから、ちょっと時差時差ありで上げていくというところも出てきてますよね。
00:36:56 で、これって何だろうな、一律になってないんですよね、はっきり言えば。それはそうですよねって上げることが上げる。最低賃金を上げます、これから1,000円以上ですって言われたって対応できない人たちいますよっておっしゃった通り、大企業できるだろうけど、中小だったり零細無理だろうってお話だと思うんです。
00:37:16 全くその通りで、私たち言ってたの私たち連合申請書入れてたのは上げられないところに対して補填していくってことが必要だっていう考え方なんすね。で、これが全国一律で国が足らないところに入れていくっていう形で、最低賃金がどこで働いても、大垣で働いても、東京で働いても、青森で働いても、鳥取で働いても、沖縄で働いても、一律同じ賃金であるならば、これわざわざ東京で働く必要ないですよね。
00:37:46 仕事を求めて。満員電車に乗って高い家賃を払ってみたいな。だったら地元によっかなっていうことができていけるような状態をまず作る必要があると。というような地方創生の一環の様々あるんですけど、私たちの政策として、そのうちの一つとして、旗揚げの時から掲げてるものなんですけど、それももうちょっと強く打ち出した方がいいんじゃないのっていうご見解ですね。
00:38:11 ありがとうございます。了解しました。で、円安になる可能性があるというお話がありましたね。消費税を廃止してしまう。で、それによって通貨が通貨かというよりも、景気が良くなりすぎて社会にお金が溢れちゃうじゃないか、それによって円安になっていく可能性があるよというお話なんですけれども、私はそうはならないと思ってます。
00:38:36 どうしてかというと、それを言っていたのが河野太郎さんってことなので、河野太郎さんは緊縮の、ある意味で旗頭というかね、どっちかって言ったら財務省の考え方と一致されている方だと私は思っているんです。なのでそのことが言われてることだったら、言われる内容はそういうことになるだろうなとは思うんですけれども。
00:38:57 世の中、景気が良くなった時に、ごめんなさいね、これは言わなきゃいけない話、物価が上がりますとか、インフレになります。そういう状態、今ですよね、物価が上がってます、インフレになりますと。だから、今、経済政策、私たちが言ってるような物を売っちゃうと、消費税廃止とか現金給付とか、これより社会にお金が流れ込んで、これ物価がより上がったりとか、円安になったりとかする可能性があるんじゃないかっていうようなご指摘だと、そういうことをよく言われる方もいらっしゃるんですけれども、それは違いますと私
00:39:32 は言いたい。どうしてか。物価の物価が上がるとか、インフレになるとか、インフレが悪化するっていうことに関しては、これ考えられるものとして2種類あるってことなんですよね。一般的に物価が上がります、インフレになりますという方向性になるのはこれ景気が良くなって物価が上がりますとか、景気が良くなってインフレになりますというのが一般的じゃないですか。
00:39:58 需要に牽引されて、物価高、需要に牽引されてインフレになる。でも今の日本もそうじゃないでしょう。30年景気悪いままですよ。国民貧困広がってますよ。どこが景気いいんですか?じゃあ今日本の国内で物価が上がったりとか、インフレになってるっていう理由は何ですかと言ったら、外国から入ってくる輸入物価のインフレなんですね。
00:40:28 これ輸入物価高なんですよ。外から入ってくるものが高いです。原材料がつったら、国内でいろいろなものを作る時に、もうこれコスト上がっちゃってますよねってことです。値段上がったとしても、その中にコストが含まれるから上がっちゃったコストが含まれるから利益が増えたように見えてもこれ利益増えてないんだよってコストが増えただけなんだという状態ですよね。
00:40:56 何が言いたいかということですけど、まず物価高。現在の物価高はなぜそうなっているのかという認識がたぶん緊縮って人たち、要は減税したりとか給付金出したくない人たちはこれ以上出したらまずいことになるの一辺倒なんですよ。インフレなんだから出しちゃダメなつってるんです。
00:41:18 で、これ何がなんの話かと言ったら、世の中にお金がどれぐらい回ってますかっていうことの調整の話なんですよ。インフレになりますという話。ごめん、これを見てもらおうか。ごめんなさいね、ちょっと説明がね、久々にするから。アニメーション出してありがとう。例えばですよ、今私が何が言いたいかってことを言いますね。
00:41:45 イメージで伝えます。まずこういうことです。景気が悪いってどういうことですか?ってことなんですね。はい。景気が悪い時っていうのは国民経済、これ世の中だと思ってください。世の中に回っているお金の量が少ないんですよ。これ少ないです。景気が悪い時の方法、その時にどうしますかと言ったら、世の中のお金を増やさなきゃダメなんです。
00:42:11 世の中のお金が個人や民間でなかなか増やせないでしょう。だから国がお金を増やすんですよ。財政出動、国債の発行です。で、そんな時に税金を増やしたりしてはダメなんです。どうしてかと言ったら、ただでさえ世の中にお金が回っていないのに税金さらに上げますとか、そのまま続けますってことになったら、お金をさらに間引くことになるから、景気はさらに悪くなっちゃうんですね。
00:42:38 はい。だからこんな時には減税しなきゃダメです。つまりは、世の中にお金がまず置いておけるあなたの使えるお金を増やすという選択肢を取らなきゃダメなんです。奪い取っちゃダメ、税金でということ。まずは減税しなきゃダメなんですね。これ、経済政策の基本です。超基本でやらなきゃいけないことは、国が通貨を発行して社会にお金を落としていかなきゃダメなんです。
00:43:07 だから状況としては減税だったりとか給付金だったりとかわかんないです。例えばですけれども、子ども手当増やすとか、年金を増やすとか、いろいろなやり方があるんですよ。やり方として。とにかく社会にお金が回ってないんだから、お金を継ぎ足さなきゃダメだよ、景気が悪い状態を抜け出さなきゃダメなんだってことで、どんどんやっていったらどうなってます?
00:43:26 皆さんお金溢れそうでしょう?これ。これやばいんです。これをずっと続けるとどうなりますか?と言ったら、本当に世の中からお金溢れちゃう。つまりはインフレインフレが悪化しちゃうっていう状況になるってことですね。はい。だからそれを、それを止めるためには何が必要ですか?ってことなんですけど、景気が過熱しすぎる、景気が冷え込んでいるのが不況、過熱しすぎているのが過熱するのが好況なんですけれども、この過熱し過ぎるインフレが行き過ぎるっていうのを止めるために、その時には税を取らなきゃダメなんです
00:44:06 よ。はい。どこから取るんですか?当然大金持ちに決まってるやん。当然、むちゃくちゃ儲かっている大企業とか中心に決まってるやんってことです。で、国がバンバン出していたお金というものも抑えなきゃいけないんです。世の中にお金の量が安定的に回るっていうのを調整するのが経済政策なんです。
00:44:33 回っていない時、不況だから継ぎ足す、まわり過ぎそうな時には間引く。それだけのことなんです。で、消費税、消費税を廃止したり、給付金を出したりとかしたら、お金が溢れ過ぎるでしょうっていう人がいるけれども、でもそうではない。例えばだけれども、給付金を皆さん貰いましたね。
00:44:56 前頃の時に、あの時どうなった、すぐ使ったって人どれぐらいいます?全部使った。すぐに全部使いましたっていう人とぐらいいます。20人いません。この中にありがとうございます。全体的にもそうなんですよ。お金をすぐに使いましたっていうのは全体の20程度なんですよね。
00:45:21 20%程度。あとはどうしましたかと言ったら、様子を見た。置いておいた。そんなん使わん。でも別に金もあるっていう人もいるかもしれないけど。つまり何かと言ったら、給付金というのはすぐに社会に流れるものじゃないんですよ。ゆっくりと溶けていくものなんです。
00:45:37 だから社会にお金が一気に流れ込むってことはまずない。それが日本の給付金とアメリカの給付金の結果なんです。だからそこはご安心くださいってことです。現金給付ということで、それで一気にインフレになるとかつってる人はまず分かってない人だというふうに認識していただいて結構です。
00:45:58 消費税に関しては、これは景気良くなっちゃうんですよ。だから、おっしゃっているようにお金が溢れちゃう可能性がある。一部だからこそ、どうしなきゃいけないですかと言ったら、消費税を止める時には、これは作らなきゃいけない税制があるんですよ。それは何かと言ったら、あるところから取るっていうやり方。
00:46:21 大企業などに対してむちゃくちゃ儲かってる時には、当然高い税率、儲かってない時には税率の下がり、全く儲かってない時には通らないっていう当たり前の累進税制にしていくってこと。それをビルトインする必要があるってことです。そうすればいちいち増税しますとか減税しますとか必要ないんですよ。
00:46:42 景気が良くて儲かってる時には自動的にちょっと多めにもらっていくし、景気が落ち込んでいる時、儲かってない時には税率が低くなったり取らなかったりっていうようなものを税制として入れていかなきゃいけない。そういうことですね。税の調整機能を作った上でやっていくということが非常に重要だってことです。
00:47:04 世の中にお金がどう回っていますか?増えすぎてもダメ、減りすぎてもダメ。その調整を行っていくのが政府の経済政策。そこに政府の責任があるってこと。今、インフレじゃないか。違うだろう。輸入物価の高騰、30年不況が続いてる時にそういうことが起こってる。
00:47:24 今、国民に対してちゃんと支えていかないと、国民の6割が生活苦しく1万軒以上の中小バタバタ潰れていってんですよ。さらにヤバイことやばい。さらにヤバイことになったとしたらこれ経済不況で人が死にます。過去もそうだった。だから絶対にそんなことしてはいけないという考えのもとに、私たちはいろいろ組み立てているところです。
00:47:50 っていうところなんですけれども、いただいたマクロ経済スライドの廃止であったりとか、全国一律最賃というところはもっと力強く打ち出していけるように、ちょっと党内でも話し合いをしていきたいと思います。何かしら何でしょう、今ので納得いったかどうか。
00:48:06 ありがとうございて、是非消費税廃止も給付金も推進してください。頑張ってください。それは否定してません。それと同時に、今言いました何としても最低賃金1,500円。これが日本経済を底上げします。非正規雇用をなんとかしないか、地方も何とかしないか。
00:48:25 おっしゃる通りです。0は頑張れはい、ごめんなさい。
00:48:30 前提として、ではの支持をされてない方っていうことだったんですけれども、いつの間にか0は頑張れになっている。ありがとうございます。さあ、というわけで、引き続き令和の支持はしていない。政策はよく分かっていないの方、いかがでしょう?じゃ、次はどうでしょうか。
00:48:44 じゃ、そちらの若手の方いきましょうか。白いTシャツの方ですね。一番こっちのブロックから手を上げているよ。今はい。
00:48:54 今11なんですけど、有権者じゃないんですけど、政治家目指してて。今やっておいた方がいいこととかありますか?政党支持です。
00:49:11 ありがとうございます。中学1年生。政治家を目指している今、今やっておいたらいいこと。あのー、どうして政治家になりたいんですか。
00:49:26 今の日本を変えたくて政治家になりたいと思ってます。
00:49:31 今の日本を変えたい。ごめんなさいの質問に対して質問で返してる状態で非常に申し訳ないんですけれども、今の日本どうなってますか?で、それをどう変えたいと思ってますか?
00:49:51 うんうん。ごめん。3人の質問終わらないでください。全然気にせずに。あなたの思ってることでいいです。
00:50:01 何か30年間賃金とか上がってなくて、何か政治も何も変わってないので、それを変えないといけないなっていう。
00:50:15 そう思ったきっかけなんですか?いいんですよ、あなたの自由で。
00:50:24 新聞でもって。
00:50:28 30年、国が弱っています。30年みんなが得られる所得みたいなものが下がっていってると。確かに実質賃金30年下がり続けてますけど、その状況を見て変えたいと思ったのが一つ他にありますか。
00:51:27 ちょっとわからない。
00:51:28 です。ありがとうございます。おそらく普段とは全然違う環境で。で、こうやってね、政治家の前で政治家になりたい理由は何なんですか?ってこと聞かれるシチュエーションってなかなかないと思うんですね。しかも大勢の前でっていうの。だから何だろうな。ある意味ちょっと頭が真っ白になっちゃう部分もあると思います。
00:51:49 ありがとうございます。何が言いたいかってことなんですけど、なぜ自分がそれをやりたいのかという。その何だろうな、元となるものは何なのかとか、そこをもうちょっと自分の中で解像度を上げていく、それを人に説明できるようにしていくということが今からできるとするならば、恐ろしい一生になるでしょうね。
00:52:18 今からその訓練がなされていたらってことですね。訓練というよりも、例えばですけれど、簡単に言うと、例えば私はどうして政治家になったかと言ったら、我慢できないからだよっていうことなんですよ。自分でもとても褒められたような人間じゃないですよ。
00:52:35 自分の好きなことしかやってこなかったし。で、自分さえ良ければいいわと思ってたし、どっちかって言ったら究極は。でも世の中何だろうな。気づいた時には自分一人じゃ生きていけないし、自分だけ助かったとしてもそれって。結局は幸せじゃないですよね。
00:52:59 自分以外の人たちもちゃんと安定した生活が送れて、安全に暮らせてというような社会が広がってこそ、私が元々やってた芸能っていう仕事が輝くと思うんですよ。芸能の仕事って、例えば映画出たら映画館見に行ってください。今映画館でいくらすんにのかしばらく見に行ってないから知らんけど、最後に見に行った時は1,えーと00円ぐらいしましたけど、その1,えーと00円出せない人達いっぱいいるし、舞台やりますつったらミュージカルとかだったら1万円近くするわけですね。
00:53:34 本出しますつって。1,000円の書籍でも買えない人たちもいるし。例えばね、で、コマーシャル出たものに対して買ってくれるとかっていう人たちの経済力ってこともあるじゃないですか。何が言いたいかということなんですけれど、自分がどうして芸能の世界から政治の世界に踏み込んだかっていう部分を思い出すと、自分だけ助かってもどうにもならない。
00:53:59 だって芸能の世界ってみんなが安定してて、やっと自分たちにもそこで消費をしてもらって、見返りというか所得に繋がるというか。やっぱり社会が経済的にもう落ち込んでなくて、一人一人ちゃんと生活できるだけの所得を得られて安定的な生活を送れるという社会じゃないとダメなんだなっていうふうに思った時に、じゃあもうこのまま黙って、もう余計なことを政治的なことを言わずに芸能界の中で生きていったって、これいつか頭打ち来るだろうなと思って。
00:54:40 まずはそのエンターテインメントと言われる世界を楽しんでくれている人たちの生活を確かにするような政治が行われることをやらなきゃいけないなっていうことを自分の中で思った部分もあるんすよね。ごめんなさい、うまいこと説明できてないですけれど、自分がどうしてこれをやりたいのかなと思った時に、やりたいっていうことをその年で宣言できるってすごいことだと思うんですよ。
00:55:09 さらにそこからなぜやりたいのかであったりとか、その中でこの部分やこの部分に自分はこうしていきたいんだっていう気持ちが乗せていけるようなことを説明していけるようなことをですね、積み重ねていく。何が必要ですかって言われたら、多分そういうものが積み重なっていくと。
00:55:33 あなたを支持してくれる人、それは必要だね。じゃあ応援するよっていう人たちが増えていくことになるんじゃないかなっていうふうに思いました。すいません、ちょっと欲しい答えと違うかもしれませんけれども、なんで政治家なってんの?って。お父さんがやってたから、あなたもやるのとか、そういう人もいるわけですよ。
00:55:52 結構いるんです。ファミリービジネス、家族代々その仕事をやってますというような感覚で。でもそれって国民に関係ないじゃないですか。あんたの家庭の事情だろうって。
00:56:09 そうじゃなくて、どうして政治家になりたいかということに対して、明確に自分のためでもあるし、みんなのためにもなるじゃないか、この社会がちゃんと安定で安定的な状態で、なんだろうな、この国でみんなが暮らせている状態っていうことを、政治がちゃんと仕事をすれば、それが獲得できるんだからっていうような。
00:56:29 ごめんなさい、うまいこと言えてないな。そんな感じです。うまく言えてないのに、うまくいった上でそんな感じですって普通言われなきゃいけないのにね。途中で諦めてそんな感じですって締めように締めちゃったっていうのが、今私の悪いところでしたね。何が言いたいかということですけれども、今横でいらっしゃってる方って、ご家族の方ですか、それ注1中学1年生で政治家になりたい、もっと前からですか、最近になって言われだしたことですか?
00:56:56 ご家族にもお話を伺っていいですか?発言された方いいですか。
00:57:04 最近です。
00:57:07 最近になってご家族として政治家になりたいっていう話が出た時にどう思われましたか。
00:57:15 私はいいことだと。
00:57:16 思いました。お母様。
00:57:23 そうですね、ちょっと複雑ですね。
00:57:26 どうして複雑なんですか?
00:57:29 やっぱりそうですね、いろいろ難しいかな。政治家になる道は茨の道だと思いますので。そうですね、応援したいですけども、難しい面もあるなっていう感じはしてます。
00:57:47 わが子にね、わが子にそんな余計な苦労をさせたくないっていう思いは、やっぱり親心としてありますよね。何よりも政治の場にヤベー、ヤベー奴らしかいないっていうことに対しても心配するのはやっぱりね、叱ってたあかんのか。ごめんなさい。でも今ね、ご家族はどっちかって言ったら肯定的というか、今あなたが目指してる夢っていうものに対して不安の部分もあるかもしれないけれども、で、応援したいっていう気持ちであるっていうのが非常にラッキーじゃないですか。
00:58:17 そんなものやめておけって言われる人たちもいるわけですよね。自分がこれやりたいと思ってるんだってことに対して。でも、それに対して見守るという立場をとってくださるご両親っていうのは非常に理解があるなというふうに思います。政治家にとって何が必要ですかって言われた時に。
00:58:42 誰に何と言われようとわかりませんよ。私、政治家目指してるわけじゃないし、政治家を目指してこうなったわけじゃないし、今、政治家であることは確かなんだけれども、だから私の範囲内での政治家、私という政治家にとって必要なことは何ですかって言ったら、誰に何を言われようと、私はやると言う思いが私にとっては必要なんです。
00:59:05 じゃないと、すぐにでも心折れるようなシチュエーションしかないから。で、私はラッキーだから、まだ心折れたことないんですよね。完全には折れそうになることはあったとしても、それを上回るような酷いことが世の中で起こってるから、やっぱりすぐ回復するんですよね。
00:59:22 折れそうになった心は。自分自身必要だと思うことはやっぱりそういう部分。あともう一つは、やっぱり。汲めども尽きぬ想いというか、何とかしてやるからなっていう思いですかね。
00:59:42 自分が取り組みたいと思ったことに対して、何がなんでもやってやるからなっていうしつこさ。多分そのしつこさだったらいっぱい持ってる人だっていると思います。永田町にすいません。あなたの望んでいた答えかもしれじゃないかもしれませんけれども、こんな申し訳ないです。何か自分の中でちゃんと自分自身を問い直すという作業が必要だなと思わせてくれた質問でした。
01:00:07 もう一度マイクを握っていただいて、それじゃ分からないとか、何かご意見あったりとか、そんな感じで大丈夫ですとか、分かりませんけども言っていただければ十分です。ありがとうございます。さあ、次の方行きましょうか。どうでしょうか。どうでしょう、こう聞いたんだ。こっちへ行きますか。
01:00:25 結構女性の方がいらっしゃったな。あなたはですね、黒い服着た。それももうちょっと見えやすいように手を上げられたらすいません。ありがとうございます。
01:00:41 すいません。私は支持政党はありませんが、原発反対、改憲反対、差別も反対なので、これまでも平和に投票することも多かったです。それの地域は福井に近いので、原発事故が起きた場合の影響を心配しています。そのためにも自然エネルギーとか次世代電池の推進が必要だと思います。
01:01:06 岐阜県が進めようとしているバイオコークスにも期待しています。これらを推進するには、いかに循環できるかが大切だと思います。山本代表も国会で質問されていた太陽光パネルリサイクル法案についての見解をお聞きしたいです。よろしくお願いします。
01:01:28 ありがとうございます。えーっとですね。令和に入れたことも多かったっていうのが一番引っかかったんですよね。
01:01:39 そうじゃないとこ、どこに入れてました?いいんですよ、自由で。全然。
01:01:42 もちろん今回は社民党が危機だということで、社民党に入れさしていただきました。
01:01:51 と生きながらえさせちゃったわけですね。必要だと思われたということですね。ありがとうございます。ありがとうございました。私はお礼を言う必要ないをございます。でもね、そういう自由な投票行動をしてらっしゃる。当然ですね、これは権利ですからってことなんですけれども、原発だったりっていうのは決して持続可能ではないし、何よりも大きな地震が必ずやってくるということを考えるならば、一刻も早く止めなきゃいけないんですよ。
01:02:24 で、中国がとか言ってるわけですよね。攻めてくるぞつって。60兆円もの軍拡やってるのに、日本海側の原発は絶賛再稼働中で、さらに再稼働するつもりでさらに新規で作ろうともしていると狂ってますね。それが考えられない。
01:02:45 事故と原発でさえも修復することは不可能なんですよ。というよりも、あれを終わらせる方法を誰も知らないんです。期限だけ決めてんですよ。2050年ぐらいみたいな。でも全く進んでませんよ。誰もわからないです。やり方が。水かけ続けるしかないんだという話です。
01:03:05 そんな状態で未だにそれを続けようとしてるって、私はもう常軌を逸していると思います。金だけ今止めさせるなと。ここまで続いてきたものを、今からおいしくなるんだ、儲けが大きくなっていくんだ、だから続けさせろっていう一部の人たちの意見しか聞いていませんね。
01:03:27 それが事故た時にどうなるかと言ったら、基準を引き上げられて安全ですって言われるだけです。一刻も早く止めなきゃいけない。そのためにもう様々なエネルギーを使っていく必要があるってことで、自然エネルギー、そして太陽光って部分に注目をされているってことですね。
01:03:43 一方で、メガ的な自然エネルギーは絶対に止めた方がいいです。私たちは反対です。はい。それぞれの地域にあった自然エネルギーっていうものを採用していく。で、それによってその地域にもお金が落ちるような状況っていうものを目指していくべきだという考え方。一方で、その太陽光エネルギーってことを考えた時に、これはやっぱり何なのか、環境破壊という部分も放射能ばら撒くよりはましかもしれませんよ。
01:04:13 ひょっとしたら申し訳ないけれども。だって、目に見えないものをばらまかれたって気付けませんからね。で、調べますつったって、セシウムっていうものが中心なわけでしょ?って。それ以外もあるんだぜってことですね。一方で、太陽光パネルというものは、当然これは環境破壊には繋がるんだけれども、放射能のように目に見えないという状況で存在しているわけじゃないから、ある意味でこれは目に見える何だろうな、リサイクルであったりとかっていうところにつなげていくっていうのが非常に重要なんだろうなというふうに思い
01:04:49 ます。で、何よりもそこを強化していかなきゃいけないってことなんですけれども、ちょっと出してもらえますか。はい、ありがとうございます。太陽光パネルを廃棄するとき、リサイクルを要求している発電事業者等は27%にとどまると。リサイクルを要求しているのは27%で、不明、工事業者任せと。
01:05:09 だから、これ、結局その使い道みたいなものもそのまま廃棄するみたいな、置いておくとか、もうゴミにするみたいなことで、このまま進められちゃったら困るわけですね。現状では使用済みパネルの多くが地中に埋立処分されているが、パネルには再利用できる銀、銅、ガラスなどが含まれる。
01:05:32 こうした部材を回収し、再資源化する取り組みの強化が不可欠。発電できなくなったパネルを不法投棄したり放置したりすることを防ぐ効果が期待できる。って、これ、ちょっとでやらなきゃだめなんですよ。もっと力を入れてってことですね。環境省によると、現在のパネル国内年間廃棄量は5万トン以下だけれども、30年代後半以降は50万からえーと0万トンに急増し、埋め立て最終処分場が一時的にひっ迫するおそれがあるというと。
01:05:59 だから、もうこの調子でいっちゃったら、今一気に増えちゃったものが使えなくなりましたみたいなことでゴミとなる。しかもそれを置いておく場所さえもない。埋め立てるって一番ちょっとタチ悪いかもしれないですね。ひょっとしたらその後どうなるんですか?ってことです。自然にね。
01:06:17 例えばですけれども、それが地中に埋められた後に、そのままの形で移行するわけじゃないですよね。例えば10年たったらどうなってますかとか、100年経ったらどうなってますかってことを考えたときに。これ下手したらなにかしら毒物みたいなものわかりませんね。
01:06:36 水とつながったりとかしながら生活圏に出てくる可能性だってあるし、わかりませんよね。どうなるかなんて。そう考えたとしたら、やっぱりこのリサイクル方法ってものをかなり厳格にしていくということが重要なんだろうなというふうに思います。失礼と思うとか出してはい。
01:06:55 30年代後半には年間50万からえーと0万トンに激増するってことはわかってるわけですね。環境省がそういうものを出してるわけだから。けれども、法律を変えるなら何だのつったって、なかなかそれをちゃんとやるというような形なら、ルール化みたいなものまでいかないという状態でとどまっちゃってるっていうところなんですかね。
01:07:19 ごめんなさい。で、もし今ご発言された方、この間この問題に関して非常に関心が高そうなんですけれども、こういうことをやっていくべきだというようなご意見があったら、ぜひ聞かせてください。
01:07:33 何か国会で見ていたら、太郎さんが海外にも何か視察に行かれて、リサイクルのこと、何か勉強されたようなっていうことを言ってたような気がするんですけれども。リサイクル、何かリサイクルするのはすごい難しい技術だっていうのを言ってたので、いろんな素材がこう複合的に入ってるので、それをばらばらにするのが難しい。
01:07:56 そこら辺の技術がなんとかなればなと思います。
01:08:00 ありがとうございます。おそらくそれ私ではなさそうです。すみません。その視察を行ったことがないので、ちょっとそういう視察もちょっと見にくいつつありますね。やっぱり実際に見て見てっていう何かいろんなものを混ぜて作らなきゃいけないというような技術の革新、もっとシンプルな構造にしていくとか、薄型でできるとかで、何よりもそれがリサイクルできるような形のものをやっぱり販売していくっていうことが実現できるような状況に、やっぱり開発にもお金を入れていかなきゃだめですね。
01:08:29 で、これはIEA国際エネルギー機関というところが発表しているのは、この世界的な取り組みがあるじゃないですか。地球温暖化だったり、いろんなもので。で、エネルギーに対して、例えば2030年までに年間で650兆円ぐらい、1年間でですよ、1年間で650兆円以上のお金がこの脱炭素という分野、そのマーケットにお金が流れるんですよ。
01:08:55 たった1年間で650兆円以上ですよ。これが2050年までになっていくと、2030年以降、2050年までになると700兆円ぐらいのお金が1年間でマーケットに流れる。そういう話なんですね。それを考えたとしたら、これ日本の新しいこれからの産業を考えたときに、ここに手を出していくしかないですよね。
01:09:22 日本の技術力というものをここに標準合わせてやっていくっていうのが一番の金儲け、一番の飯の種だと。今のままだったら日本側は中国やヨーロッパが作ったものを買わせていただく以外、立場としてないんですよね。こんなもったいない話はない。
01:09:39 だから、周回遅れであったとしても、今から手を出していくべきで、そこに力を入れていくべきだというのが私たちの考え方です。はい。なので今言われたような、例えばその太陽光パネルというものに対しての技術革新っていうところにもやっぱり焦点を当てていく必要があるし、もちろんこれはメガというものは許さないという立場ですけれども、そういうようなことも政策としてより納得していただけるようなことを盛り込んでいただけるような議論というものをちょっと進めていきたいと思います。
01:10:09 すみません、ちょっとマイクで十分ではもちろんなかったんですけれども。
01:10:13 ありがとうございました。
01:10:15 ありがとうございます。すいません、山本の話を長すぎてね、もう終わらなきゃいけない時間になったんです。なので、皆さん10秒で質問できる方いらっしゃいます?マイク持ったらこっちのものというのはなしですね。厳格に10秒でっていう、無理だろそんなのって方がいらっしゃるんですけど、意外といけますよってことです。
01:10:33 憲法改正どう考えてるんだこれ。6秒ぐらいです。そちらのじゃあなたとほか10秒で行けるってこと?どれぐらいにしますか?じゃ、一番後ろの水色の方にいきましょうか。あなたでいらっしゃいますか?どうでしょう。外じゃあ、そちらの真ん中なんかでいきましょう。黒いTシャツの方、今私がやってた人、手を挙げといてください。
01:10:57 手を挙げといてください。私があなたというふうに指名した方、手を挙げておいてください。さあ、じゃ、順番にいきましょう。お願いします。いや、最初に。
01:11:09 質問します。れいわ新選組が目指してるこんな日本にしたいとか目指したい日本ていうのを教えてください。
01:11:16 はい。
01:11:18 あの。これ怒られたんですよね。何を怒られたかと言ったら、前の参議院選挙の時の政策で徹底的にあなたのことを支えますってことをどう表現しようかなと思って。要は何があっても心配するなというようなことを、別の言い方で何かできないか、あんたが困ったときには国が全力で支える国を作りたいんだ、それが令和の目指す国なんだということで、何があっても心配するな。
01:11:48 そんな国をあなたと一緒に作りたいっていうようなことが何年か前のスローガンであったんですけれど、それを社会保障分野でわかりやすく言うために、言葉を選ばずに何かタイトルを作ってみようと思ったらっけ。
01:12:07 ね。ちゃんと言えた方がちょっとその言葉の。
01:12:20 クソガキでも老害でも安心して暮らせる社会みたいなことをタイトル作ったら、そんなチラシは配られませんていうようなボランティアさんとか出てきちゃったんですよね。で、何かと言ったら、何かしら意見がある人っていうのはうるさがられるじゃないですか、世の中でね。
01:12:37 だいたいそういう人、老害って呼ばれたりしたりとか、世の中の中にも地域の中にもいるだろうし、あなただってそうかもしれないし、私なんてまさにそうでしょうと。で、ある意味で世の中で独りぼっちになる可能性があるかもしれない。ある意味でね。もう今ご時世だけど、もう既に老害と呼ばれるような私がいる。
01:12:53 でも私すらも見捨てないような社会を作りたいっていう意味で、わかったようなことばかり言って、生意気なことばかり言って、で、何かしらもう文句ばっかりつけてくるようなクソガキって言われるような、私の子供時代、当時の私であったとしても、決して見捨てないよ、君のことをって言えるような社会を作りたいっていう意味で、クソガキでも老害でも見捨てない国みたいなことをタイトルに付けたら、内部でひと悶着あったなということを思い出しました。
01:13:20 なので一言で言うならば何ですか?って全然一言になっていないけれども、一言で言うつもりでその言葉を言ったら、内部炎上しましたってことをお伝えしたかったってことです。すいません。なので生きてるだけで価値がある社会だってね、自分の責任で生きてください。
01:13:38 自己責任です。全てだったら政治なんて必要ないですよ。けれども今は自分で何とかしろ、周りに助けてもらえ。自助共助ってことが強調される国で、小池はどこへ行ったんですか?国があるのに行政があるのに、控除がすっかり抜け落ちてるじゃないですかというこの状態を何とかしたい。
01:13:58 何があっても心配するな。そんな国をあなたと一緒に作っていきたい。そんなところです。すいません。さあ、次の方行きましょう。
01:14:10 すいません。今、大阪万博の海外パビリオンの下請けの工事業者への未払い問題が発生してるってことなんで、それについてやっぱ国会で追及していってほしいと思います。維新はやらないと思うので。
01:14:24 あとございます。本当に酷い話ですよ。で、これってごめんなさい、万博だけじゃないんですよ。これは法でも起きてます。酷い話でしょう。だって。喉の人が苦しんでいるからひと肌脱ぎたいってことで言ってるんですよ。金儲けしようと思ったら喉にいかないですよ。
01:14:49 だってアクセス悪い上に工賃はバカ高いわけじゃないんだから。逆に言ったらギリギリだけど自分の持てる色々な知識だったりとか、経験というものが役立つんだったら、あの人たちに貢献したい。困ってるんだったら助けに行くよつってんのに、結局その下請けっていうところをどんどん流していくっていうようなことがあると、喉にもあることを大阪でも起きてて、それは民民だから介入できませんみたいな。
01:15:20 いい加減にしろですね、本当にそこに対してやっぱりアプローチしていくっていう、その救済を求めていくって言うか、救済っていう言葉自体がおかしいですね。払ってない、もう払わせろと。で、民民だ云々じゃないと、それは国の威信をかけて取り掛かるっていうプロジェクトだったんじゃないのかって。
01:15:41 そこでそんな恥ずかしいことが起こったっていうことの責任取れと。民民で逃げるなと。国家プロジェクトなんだろう、これは。と、いうようなことでちょっと迫っていくようなことも必要だと思ってます。特にですね、うちには維新警察がいますので、太子亜紀子っていうですね、維新嫌いっていう本まで出したっていう、元々公務員をやってて大阪府庁に勤めてたけれども、このままじゃ維新におおさかが壊され、日本が壊されるっていう懸念から、大阪府庁を辞めて政治家を目指すっていう、本当にある意味でちょっと振り切れた人
01:16:13 がいらっしゃるので、その方を中心にやっぱりその問題も取り組んでいく必要があるかなと考えてます。ありがとうございます。さあ、続いていかがでしょうか。っていうか手挙げたからね。もう決まってにしゃべる人すいません。はい。衆院選、参院選。
01:16:31 3割未満の投票率っていうところで、7割が投票しないと。国民全体。それと思いますか。
01:16:43 あれ、そんな結果でしたっけ?5割?5割未満?ああ。ひどい世の中というのを作ってるのは国民です。国民です。はっきり言えば。だって株主なのに株主の議決に参加しないって人たちが株主の5割いるなんて会社ないでしょうってことですね。それを考えた時に、政治なんて何をやっても変わらないとか、政治とは無関係だとか、自分さえ自分だけ生き残れればいいわみたいなことを考えてると、やっぱり社会って壊れていくばかりなんですよね。
01:17:22 だけど一方で、選挙に行こうとか、とにかく投票行けっていうのは、私ものすごく無責任だと思ってます。なんとなく投票行こうという空気が広がって、なんとなく書いたその名前が、政党名が、候補者の名前が、日本が壊れることを加速させることになり得るってことです。どうしてかと言ったら、テレビで記憶に残ってるとか、政治のこと全然わかんないけど、とにかく投票に行けってうるさいから来ました。
01:17:49 誰の名前が後からどこの政党書こうかなて思った時に、頭の中に思い浮かぶ何を書こうと思うことは、だいたいメディアに刷り込まれた名前ですよね。それを考えたとしたら、私は投票率を上げるためにとにかく投票に行こうみたいなものってかなり無責任だと思ってます。
01:18:13 だから投票に行くということを促す時には、一定参考情報的なことも合わせた上で、その人に判断してもらえるだけの情報提供みたいなことを周りの人たちがやっていく必要があるかなと思うとも思います。で、これに罰金を与えるのはどうだとか、罰則をって人がいるんですけど、それも同じことで、罰金払うのは罰則を受けるのが嫌ってことで、投票所に行って誰かこうかなと思った時にテレビでよくこれ最近盛り上がってるからここかな
01:18:43 みたいな感じ書いちゃってみたいな、地獄が深まるばかりみたいな、そういうようなことになり得るってことですね。なのでこれは何なんですか?と言ったらもう国民が気づくしかないし、国民が賢くなるしかない。それ以上でも以下でもないかな。私自身が投票の前日に飲み過ぎて投票行くのを諦めましたということを経験してる人間です。
01:19:07 一回じゃないですよ。2回も3回もあるかもしれない。どこどこに行きたいからってことで投票は行かみたいな。行ったことにしておこうみたいなこととか、そういうサイテーな有権者です。私は下ね、無関心の最先頭です。だから、そういう気持ちになる人たちのことを一番んだろう、自分に引き寄せやすいっていうか。
01:19:32 自分もそうですそうでしたってことが想像できるというか。なので何が何でも今回は1例はって書くんだっていう、主になっていただけるような、何かしら私たちからの呼びかけみたいなものはやっぱり強くしていかなきゃいけないなっていうふうに思います。
01:19:51 すいません、ありがとうございます。さあ、というわけで、皆さんとのやり取りというのは、もうここで終わらせていただくことになるんですけど、この後ですね、皆さん、もしもお時間あったら山本太郎と写真を撮って帰っていただきたいんです。ツーショット写真、その写真はもう自由に使ってください。
01:20:09 ネット上に上げて話を聞いてきたけども、丸々だったとかですね。それは令和にとって、山本にとってプラスでもいいし、マイナスでもいいし、自由にやっちゃってください。自由に政治に対してものを言う、感じたことを何か表現するっていうことに使っていただければというふうに思います。
01:20:27 それ以外使いようがないよね。山本太郎と写真撮ったってね、こんな珍しいやつ、今日大垣に来てたのは知っているかみたいな使い方もあるかもしれませんけれども、この後、山本太郎と一緒に写真を撮っていただきます。その前にですね、短くインフォメーションさせてください。
01:20:41 ポスターがあるんですよ。ぜひ貼っていただきたいんです。あなたのおうちに壁ないですか?あなたのおうちに壁なければ、お友達のおうち、友達の居酒屋、何でも結構です。条件は一つだけ。その壁の持ち主が貼っていい。そう許可してくれたら貼れるというルールでございます。
01:21:01 ぜひ貼っていただきたい。1枚でも多くサイズ違いそちらにあります。小さいものが何て書いてあるか。空気を読まない馬鹿にしかこの国は変えられない。馬鹿に国は任せたくないって言われたことがあります。そういう意味ではございません。エリートって呼ばれる人ってやっぱり間違えたくないんですよね。
01:21:20 道を踏み外したくないんです。自分の人生もあるし、子供の人生もあるから。そんなことを考えてる人たちにこの国なんて変えられるわけがないってことです。つまり、何か覚悟が決まった、ある意味でバカとも呼べるような人たち、それイコール令和です。そういう者たちにどうかあなたの先頭に立たせてくださいという意味。
01:21:38 そしてもう一つの方のスローガン世界に絶望している。だったら変えよう令和と一緒にこのようなポスターを用意していますので、この会場を出たところでですね、ポスターをお渡ししています。ぜひお持ち帰りいただきたいということです。よろしくお願いをいたします。
01:21:55 ポスターってね、意外と目に入るものなんですよね。で、目に入った上で、あれ令和、確かにあったね。そんなところとかですね、令和のことをなんとなく皆さんの脳裏にうっすらと存在させていただくということに非常に大きく貢献するものですので、お持ち帰りいただきたいと思います。
01:22:15 よろしくお願いをいたします。そしてですね、あなたも国会議員になりませんかというお願いでございます。れいわ新選組から国政へ行きませんか。それとも地方自治体の立候補しませんか。地方自治体議員ですね、立候補しませんかという話なんですけれども、このですね、プレゼンを短く、私たちのは新選組の国会議員、ぜひですね、細かく細かくじゃない、ざっくりとですけれども、いいですか、上の方でお願いします。
01:22:55 みなさん、こんにちは。ウェーバー新選組副幹事長の阪口直人と申します。みなさん、きょうの山本太郎と喋りどうでした。ありがとうございます。政党の党首で、本当に不特定多数のあらゆる方から質問を受けるというスタイルで、このような対話をしてる。これ山本太郎だけなんですね。普通は1015分とか20分とか話したら、次、次の公務がありますのでみたいな感じで、なかなか質問を受けるということはないんですが、今日は本当に小さなお子さんからの質問も含めて、いろんな皆さんの声をお聞きすることができたと思います。
01:23:46 ただ、最近ちょっと代表話が長いような気もしますので、今後はですね、より多くの方に聞いていただけるようにということもちょっと代表にはお願いをしたいと思います。
01:24:00 さて、みなさん。
01:24:02 私がここに立ったのは、令和の仲間を増やしたい、そして一緒に政治を変えようよと、そんな思いでぜひ次の衆議院選挙、あるいは自治体選挙に出てくださる方を増やしていきたい。そんな思いでマイクを持たせていただきました。では、この選挙区大垣を中心とした選挙区がどんなところなのかということを簡単に説明しますね。
01:24:34 まず、衆議院の選挙区としては、ここは岐阜2区というところなんです。で、岐阜県全体がね、これまでは自民党王国と言われてきました。そんなことを前提で政治を見ていらっしゃる方も多いと思いますが、実はですね、2024年の昨年の衆議院選挙では比例代表の票が実は岐阜県は全国で2番目、0番の中では2番目に多かったんですよ。
01:25:10 で、今回の参議院選挙においては7。6%、全国で3番目に多いのがこの岐阜県なんですね。つまり、岐阜県のこの自民党王国、保守王国という空気は今変わりつつあるということを最初に頭に入れていただきたいと思います。そして、この岐阜2区なんですが、大垣市、この大垣市ですね、そして海津市、養老郡、不破郡、安八郡、そして揖斐郡が選挙区です。
01:25:44 じゃ、これまでどんな衆議院選挙の結果だったかというと、次のスライド、はいね。この地域で圧倒的に強いのが棚橋泰文さんなんですね。世襲議員ということもあって、かなり盤石の地盤を築いていることは確かなんですが、その棚橋さんに対して、共産党の三好さん、無所属の伊藤歩さんという方が前回は立候補をしております。
01:26:17 で、国民民主党もね、実は今出そうとしてるようです。この岐阜県に関しては、その立憲民主党と国民民主党が、結構ね、何か連携していて、で、前回の東海ブロックでは国民民主党は3議席取ったのに、4人小選挙区で受かって、で、比例代表の枠を使ったのは一人だけ。
01:26:44 つまり2議席分を捨てることになったんですね。ということで、今躍起になってこの岐阜2区は国民民主党が立てるということで動いてるようですが、でもまだ決まっていません。まだここは分かりません。ですので、ぜひ、では新選組として、この岐阜2区から立候補したいという方がいらっしゃったら、先に手を上げれば、もしかしたら国民民主党の方もやっぱりやめておこうかなと、いう風に思うかもしれませんね。
01:27:19 どちらにしても、これまでは厳しい選挙区だったけれども、今この岐阜県におけるれいわ新選組の波がね、決して小さなものではないということをぜひ念頭においていただきたいと思います。そして、次のページですね。そして、自治体議員選挙なんですが、これは岐阜県の主な町、大きめの市における選挙の日程、こちらにあります2027年の4月ということで、統一地方選挙における。
01:27:59 選挙ということ、そういう子が多いんですけれども、ぜひ皆さん積極的にご参加をいただきたいと、立候補をしていただきたいと思います。で、重点選挙区というようなことを書いていますが、これはね。国政選挙の、今申し上げた、なかなかね、この岐阜県、最近は健闘していますよという、その国政選挙における得票数がそれぞれの選挙区の中で最低得票で当選した方々の3倍以上あるのがこの私なんですね。
01:28:41 大垣市、岐阜市、高山市、羽島市、関市、土岐市、可児市ということで、可能性あるんですよ。可能性はあるんです。ですから、ぜひ検討していただいてね。そして、この後、私がスカウト担当ということで、皆さんに対してもう少し具体的に選挙のやり方だとか、立候補までのいろんなプロセスについて直接お話しする機会を設けますので、ぜひこの後10回、ちょっと離れていますが、そちらにとっている会議室でもう少し立候補、ちょっと関心があるという方も含めてお話をさせていただければと思います。
01:29:25 はい。そうですね。この後、10階会議室に置いて、私が直接お話をします岐阜3区ということで、この岐阜2区の隣の選挙区で私も活動しております。今日も本当にたくさん集まっていただいてありがとうございます。岐阜県で立候補してくださる方に対しては、全力で私からもサポートしたいと思いますので、どうぞあんまり不安を感じることなく挑戦をしていただきたいと思います。
01:29:59 ありがとうございました。
01:30:01 ありがとうございます。阪口直人さんでした。ありがとうございます。この後ですね、ぜひ少し興味あるって程度でもいいです。冷やかしでもいいですね。国会議員、国会議員とか地方議員で何やるの?とか、その前にどんな準備すんの?とか素朴な疑問に答えてくれるという坂口さんのもとにぜひ行っていただきたい。
01:30:19 冷やかしでも大歓迎ということで、ぜひどんな仕事なのかってことも丁寧に答えてくれると思います。よろしくお願いをいたします。さあ、というわけでですね、この10回ちょっと待って、その前にバナーの紹介しておこなかまね。この後に坂口さんのお話会といいますか、短くやりますけれども、そこに参加できない方もいらっしゃると思います。
01:30:40 政治に興味あるけど、今日は時間がないんだった方は0を。新選組のホームページ。このバナー、国政挑戦したい人はこのバナーで地方自治体議員あなたの町の議会、そこから挑戦したい人たちはこのバナーをそれぞれクリックをしていただきますと公募に応募する形になります。
01:30:59 今日、時間がなくて興味はあるんだけれど行けないんだって方、ぜひホームページの方からアクセスをしていただきたいんです。公募に応募といいましたよね。そんなに自分の気持ちが固まってないって人でも大丈夫です。その旨を自由記載自由記述のところに書いていただければ、あなたはそんなテンション上がってないんだなってことをこちらで感じることができますので、そこからの話し合いスタートということをこちらが意識できますので、どうぞご安心くださいってことでございました。
01:31:28 よろしくお願いいたします。さあ、というわけで、皆さんですね、国会議員になるのは無理とか、自治体議員で立候補するのは無理って人も結構いると思うんですよ。そうは言っても。なのでじゃあどうやって令和に力を貸していただけるのかってことですけれども。先ほど2人目の質問者として、男性の方がですね、令和のボランティアの人がもっと増えてくれたらなって話をされていましたけれども、ぜひあなたもボランティアとしてお力を貸していただけますので、あなたのできる範囲で結構です。
01:32:00 無理する必要ない。あなたの使える時間、それを無理することなく手伝っていただければということで、岐阜のボランティアチームの方々がですね、あなたですか。ありがとうございます。一言言いますから、何かみなさんに柴崎さんという方ですか。
01:32:19 こんにちは。ボランティアの柴崎と申します。私のように普通の人でも楽しくボランティアに参加できます。ぜひ当事者になってボランティアで政治を変えていきましょう。この会場の外でコーナーがありますので、ぜひお声をかけてください。お願いいたします。
01:32:43 ありがとうございます。ボランティアになったからといって、何かしらね、羽毛布団を買わされたり、シャンプー買わされたりとか、そういう団体ではございませんのでご安心くださいと、あなたの中で無理することなく、少しで少しでもお手伝いいただけるような時に力を貸してください。それができるだけでも全然違うんですよ。
01:32:59 選挙になる時にポスター掲示板ってあるじゃないですか。みんなのポスターを貼ってるところ。それを今、ボランティアの皆さん全力で貼ってくださってるんですけれども、私の家の近所の周りだったら張るよ、例えば5つの掲示板貼りますとか、10個貼りますとかっていう人が一人でも増えていけば、これ全体量として作業量は減っていくわけですね。
01:33:20 そのような形でも結構でございます。ぜひですね、この後、ロビーで柴崎さん、今ほどマイクを握られた方ですね、そのまんまの姿で例えてくれるんですか?柴崎さん、このような形で立ってる柴崎さんを見つけていただいて、声がけをしていただければ繋がれますので、よろしくお願いをいたします。
01:33:37 さあ、というわけで、それ以外にもれいわ新選組と繋がれる方法があります。こちらです。令和FRIENDSもしくは令和オーナーズオーナーズは名前の通りオーナーさんになってくださいというもの。そして有料です。こちらは。そしてこちら側フレンズは無料です。これにどちらかに登録をしていただくと共通の特典が受けられます。
01:34:00 それはですね、ゲストによるオンライン勉強会でございます。毎月開催しています。みんなで賢くなってやろうということが狙いです。9月の26日、白井聡さん政治学者を皮切りに来年の3月まで予定が決まっています。毎月開催されますこの勉強会のみのみならず、過去にやってきた勉強会。
01:34:22 1年以上やってます。様々魅力的なゲストが勉強会を開いて勉強会に参加をしてくれました。例えば米問題でテレビ出まくってましたよね。東大の農業、農業経済の権威でございます鈴木大先生、そして貧困問題雨宮花梨さん、そして経済問題森永耕平さんなどなど、何度でもご覧いただけます。
01:34:44 アーカイブ登録してご覧いただけますので、ぜひみんなで賢くなってやりましょうということで、よろしくお願いをいたします。他にも特典がございますけれども、詳しくはホームページでよろしくお願いいたします。ちなみになんですけど、この中にオーナーさんいらっしゃいますか?すでにオーナーですよって方はどれぐらいいらっしゃいますか?
01:35:02 オーナーさんいらっしゃったいらっしゃった?ありがとうございます。助かってますよ。オーナーさん、ありがとうございます。一方で、フレンズ無料のフレンズに登録いただいている方はどれぐらいいらっしゃいますか?ありがとうございます。ご登録いただいてありがとうございます。正直に言いましょう。正直にどちらでもない登録はしていないって方はどれぐらいいらっしゃいますか?
01:35:24 正直に挙げてください。正直に岐阜はこんなにおったんやね。ありがとうございます。お会いしたかった。本当によかった。今日は来てぜひ今日をきっかけにですね。無料のフレンズの方でも結構でございますので、ぜひご登録ください。私たちが何を考え、どう動くのか、国会の中、たまに茶番の動きとかありますので、そういう時にも皆さんにまず最初にお伝えするようにしております。
01:35:47 そして、この先選挙ってことになったとしても、皆さんにもまずマニフェストをお届けするってことが可能になりますので、ぜひご登録ください。よろしくお願いいたします。この後、山本太郎と写真を撮る時に少し列になる可能性がございます。その列、ただ単にを並びいただくよりかは、ぜひその時間を登録する時間としていただけると助かります。
01:36:09 今こちらにですね、ボランティアの方がですね、プラカードを持ってくださってます。QRコード、QRコードで皆さんにどうですか?ってことを促しますので、ぜひご登録のほどよろしくお願いをいたします。さあ、というわけで締めますね。もうこんな嫌な世の中、とっとと終わらせるしかないんですよ。
01:36:29 で終わらせる鍵は誰が握ってるかといったら、この国のオーナーが握っているこの国のオーナーって誰なのかといったら、皆さんしかいないんです。あなたが最高権力者ですから。50パーの最高権力者は最初から諦めてる。捨ててしまってる。
01:36:44 これじゃ勝てない。やりましょうよ。ひっくり返してやりましょう。どうかその先頭に令和。新選組に立たせてください。どうかよろしくお願いいたします。ありがとうございました。長時間ありがとうございます。さあ、それではこの後写真を撮ってまいります。先頭のどこにしますか?今、先頭と書かれたプラカードを持ったスタッフがそちらの方におります。
01:37:05 この後ですね、お手洗い行ってからでも結構です。そして先にポスターをゲットしていただいてからでも結構です。あちらの先頭のプラカードの下に集まってくださった方から順番に撮ってまいります。先頭と書かれたプラカードのところのまず優先順位としまして、この後、阪口直人衆議院議員の候補者説明会的な集まりに参加をしてくださる方、まず最初に写真を撮らせていただきます。
01:37:34 会場の都合の問題とかございますので、まずその方々を先に撮らせていただいて、皆さんに順番に写真を撮っていくという段取りになります。よろしくお願いをいたします。自分はこの後、候補者説明会に出るんですという方は先頭と書かれたプラカード。