【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2025年9月21日 (大阪府・富田林市)

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00:00:00 1分休んだら元気になりましたよ。皆さんありがとうございます。本当にご協力ありがとうございました。じゃあ早速やっていこうと思うんですけれども、ルールを決めました。申し訳ない。3つです。一つマイクを握った方は1分以内でお話を終えてください。マイク握ったらこっちのもんやみたいな人って言っているんですね。
00:00:21 山本太郎以外にも。なので、ぜひですね、1分で。で、山本は無限に喋れるという設定にはしてません。皆さんが1分でお話しいただいたことに対して、私もまず短めに答弁するということを心がけます。で、私の答えが終わった後に、もう一度質問された方にマイクを戻します。
00:00:39 で、その方が理解した、納得した、了解したというリアクションがあった場合には、次の質問者を募るということに移っていきたいと思います。一方で、納得いかない、ちょっとこの部分おかしいんじゃないかみたいな話があった場合には、もう一歩山本が詳しく説明をさせていただくというような段取りになります。
00:01:01 1分でお願いをいたします。2つ目、1問に質問を絞っていただきたいんです。質問は1問1分あるんやろう。じゃ、10問聞けるなみたいな話になりますと、私とその方だけの会になっちゃうんですね。丁寧にこちらもしゃべるので。そうなっていくとですね、ここのホールを借りるんじゃなくて、駅前の喫茶店でやればみたいな話になってしまいますので、ぜひですね、1問に絞っていただきたい。
00:01:25 他にも聞きたいことがあるんです。そういう方はですね、もう一度発言する機会を得てください。よろしくお願いいたします。3つ目です。3つ目はですね、この後、私が皆さんに投げかけます。どなたかマイク握りたい方はいらっしゃいますか?的なことを山本が投げかけますので、希望される方は手を挙げていただく。
00:01:45 で、手を挙げてくださった方の中から山本がじゃあ、あなた行きましょうっていうふうに指名をします。手を挙げて、そして自分が指名された。そう感じた方は上げたて下ろさないでください。開けたままでお願いします。で、マイクが届いてから手を下ろしてください。
00:02:04 理由は簡単で、これだけ大勢の方が来てくださってますので、誰にマイクを渡していいかってことを迷ってしまいます。なのでマイク係の人が困らないように、自分に来たと思った人は手は下げず上げっぱなし、マイクが届いてから手は下げるということをご了解くださいってことです。
00:02:22 たまにですね、あなた行きましょうか?ってこっちを指しているのに、こっちの方で。こういう方いらっしゃるんですね。この全く何の意味もございませんよ、これ。その人のエクササイズ以外の何物でもございませんのでご注意ください。よろしくお願いいたします。3つです。1分以内1問に絞って。
00:02:41 そして指名というよりも、自分に来たと思われた方がマイクが来るまでは手は下げない。この3つでよろしくお願いをいたします。さあ、早速始めて参りたいと思います。どなたかマイク握りたい方はいらっしゃいますか。いかがでしょうか。ではそちらの黄色の中でいきましょうか。
00:02:56 そのまま手を上げていってください。そちら黄色の方いらっしゃいます?すいませんね。そのような指名のし方で。
00:03:01 ちょっとましてください。お願いします。
00:03:07 と、すごい応援して、YOUTUBEとかもいっぱい見てるんで、消費税のこととかも能登に行かれたこととかもすごい。私は何て言うんですかね、賛成って言うか、いいことやと思ってるんですけど、何かとか見てたら、例えば消費税やったら、それは外国で失敗してるし、共産主義やしとか言われたら、私もああそうなのかなって。
00:03:33 もうその、何て言うんですか、言い返しもしないけど、言い返す言葉も分かんないし。能登に関しても能登では別に何て言うんですか、応援されてないとかって言われたら色々調べるけど、分からへんから答えれなくて。そのアンチの人に対して別に言い返しはしないけど、ちゃんともっと鍛えて分かっておきたいというか、消費税のことかノートのことか、ほんまのことを分かっておきたいというか、その、ホンマに外国では失敗してんのかとか、能登で応援されてないってほんまなんか?
00:04:04 とちょっと疑問になっちゃったんですけど、教えてた。
00:04:09 ありがとうございます。ここで私がしゃべる今いただいた質問に対して、実は消費税って。ってことを話すのは簡単なんですけれども、やっぱりこの自分がこうだろうと思った情報、これが間違いないだろうと思ったことに対して、それをなんだろうな、揺らぎが生まれてしまうようなネットってありますよね。
00:04:29 例えばですけど、そこに対していろんな人たちがそれ騙されるなとか、そいつは嘘だぞとか、ろくなもんじゃないみたいなことをいっぱいつくんですよ。れいわ新選組に対してね。何か個人がそれぞれ動いてるっていう感じがしないんですね。何かしらそれはいいとして。で、そういった時に私が説明差し上げられるような距離感、今日みたいなね、距離感があるならばすぐにでも説明できるんですけど、そうじゃない時にはっていうことを考えた時には、やっぱりご自身で情報をいろいろ取りに行くということ。
00:04:59 おそらく普段からされてるかとは思いますけれども、そういうことを確認していくしかない。ネット、テレビ、新聞、信用できませんみたいな、そういう部分はあるんですけれども、一方でネットってもっとやばいんちゃうの?っていう世界が広がってますよね。それを考えた時に、やっぱり自分でどの情報をどんな情報であったとしても、自分でまずは取りに行くで、その背景、どんなものなのかってことを言って掘るというようなことが、日常的な、たぶん何だろうか、日常的な、そういうような活動といいますか、そういうものも
00:05:32 必要になってくるなっていう風に思いました。すみません。消費税って。
00:05:38 人間が生きる上で絶対的に必要なものにかかってきますよね。生活する上で絶対にかかるんですよ。何か飲むとか、何か食べるとか、消費する度、取引ある度にかかる税金ですから。これってやっぱり収入が少なければ、これかなり重いんですよね。
00:05:59 金持って当然お金使ったりとかしてるけれども、例えばだけれども何だろうな、何かの経費にできたりとか、いろんな扱いできる人たちもいるじゃないですか。例えば食事に行きましたみたいな感じでも、それ領収書をもらってきて、これ打ち合わせですみたいな感じで使えたりするわけでしょう。
00:06:16 でも一方で、そういう立場にない人たちが圧倒的じゃないですか。入ってきた収入がそう多くないのに、ほとんどが消費に消えてしまいます。右から左ですっていうような状況の人たちにとっては、消費税ってむっちゃ重い税金なんですよ。で、話戻ると、消費税を増税するっていう国は世界各国様々あるんです。
00:06:40 で、一方で景気が悪い時に消費税上げるという狂った国家は日本しか存在しないんです。どうしてかっていうと、景気が悪くなりそうだ、景気が悪いですっていう状況の時に、消費にかかる税金、生きる上で絶対的に必要になるというものに対して税金がかかっちゃうっていう状態。
00:07:08 それを景気が悪い時に上げちゃったりするとどうなりますかと言ったら、消費が減っちゃうんですよ。消費税って消費にかかる税金だから、当然消費する度にかかる税金だから、景気が悪くなろうが良くなろうが、みんな生きるためには一定物が必要だし、手に入れなきゃダメじゃないですか。
00:07:27 そういう状況なのに景気が悪いという時にさえ、税金を、消費税を上げるというような判断は世界中しないんです。逆なんですよ。どの国も減税するんですよ。景気が悪い時は、まず消費税減税。どうしてかって、あなたが消費ができない、あなたが物を買えないという状況が生まれたら、そのお金が回りまわって誰かの所得にならないんですよ。
00:07:52 あなたの消費は誰かの所得に変わっていくという循環が、この社会にお金を回す方法なんですね。ちょっと私の説明下手なので、簡単な動画を見てもらっていいですか?アニメーションで作ったやつ。社会にお金ってどうやって広がりますか?ってことをご覧いただきます。
00:08:10 出ますかね?音声の方、調整できる。
00:08:17 動画出しますよ。アニメーションの方です。はい。例えばあなたが150円のリンゴジュースを買う。その150円は買ったお店だけでなく、リンゴを作った農家ジュースを作る工場そこで働く人たち、それぞれを運ぶトラックドライバーにもあなたの150円が広がる。波及する。つまり、あなたの商品は誰かの所得になる。
00:08:47 ごめんなさいね。当たり前の話しかしてませんね。あなたが物を買うという行為は、そのお金を払った店舗の従業員のものになる。そのお店の人のお金になるだけじゃなくて、お金広がるんですよ。波及するんです。波及効果。リンゴ農家までお金が広がっていく。
00:09:04 あなたが買ったリンゴジュースによって。ってことですね。で、だからあなたの消費は回り回って誰かの所得、給料に変わっていくんだってこと。消費が増えればどうなりますか?当然その効果はでかくなる。誰かの所得も増やしていくことになる。あなたが使えるお金が増えて、あなたが必要なものを買ってくれるという行動が今よりも増えていけば、当然誰かの所得も増えていくっていう循環になるんですけど、この国は30年不況が続いてるんですよ。
00:09:36 30年実質賃金下がりっぱなしなんですよ。多くの人々が去年よりも今年とかお金使わないようにしてるというような社会なんですよ。だとしたら、社会にお金は広がっていかないよね、景気さらに悪くなっていくよねってことなんです。だから世界ではまず消費にかかる税は下げる。
00:09:56 景気が悪い時にはとにかく増税なんてあり得ない。まず減税なんですよ。これ絶対なんです。一方で、2景気が悪い時に税金上げちゃってどうなりましたかってこと。消費税。
00:10:10 を何度も増税しましたけれども、これによって。
00:10:13 消費がどれだけ落ち込んだかってことを見ていただきますね。その前にごめん、どうして消費消費って言うかと言ったら、この国の経済自体があなたの消費によって支えられてるっていう現実を見てください。GDPです。経済規模で考えた時に、日本のGDPはとかアメリカのGDPは?
00:10:33 みたいな話を聞きますよね。GDPって何ですかって言ったら、日本のGDPっていうのは日本のみんなの儲けを足したものなんですよ。みんなの儲けを足したもの。その内訳は一番左個人消費。あなたが使うお金で民間投資企業が工場を作りますとか、そういうこと。
00:10:54 政府支出、政府が使うお金で純輸出の4つなんですね。じゃ、この中で一番割合大きいものもん何だろうか。日本の景気を支えている一番大きな部分、何だろうかっていうことになったら、一番右個人消費なんです。日本の経済は。543、あなたの使えるお金で決まってますよってことなんですよ。
00:11:19 つまりは、日本の経済を立て直すんだったら、個人消費が活発にならなきゃだめなんですよ。個人消費が活発になるためには、あなた自身使えるお金が増えなきゃだめなんですよ。言ってる意味、なんとなく分かりますかね?私、説明下手でごめんなさいねで見せます。景気が悪い時に消費税を上げたらどうなるかってこと?
00:11:40 個人消費どうなりましたか?ってことをご覧いただきます。はい。個人消費どれだけ落ち込みましたか?民間最終消費支出減少額っていうとこで見ていきます。こちら。まずはリーマンショックです。100年に一度と言われたとんでもない不景気ですよね。恐慌です。ある意味でのリーマンショックの時に失われた個人消費は-4。
00:12:04 1兆円でした。結構な額ですよ。じゃ、これと比べてみます。消費税5%増税で個人消費?どれだけ落ち込みました?左側-7。5兆円。右側のリーマンショックと比べてどうですか。リーマンショックの影響を超えてるんですよ。これが消費税増税後の影響。続いて右側、消費税えーとに上げましたよ。
00:12:30 消費、個人消費、どれだけ落ち込みました?-106兆円、左、リーマンショック-4。1兆円ですから2倍以上。リーマンショックの2倍以上の影響をもたらしたのが消費税えーとへの増税でした。続いて右側、消費税10ではどうでしたか?個人消費、どれだけ落ち込みましたか。-1えーと。4兆円です。
00:12:54 これってリーマンショックの何倍、4倍以上の影響ですよ。マイナスの。消費税で日本が失敗したことって何ですかと言ったら、世界の中でただ一つ、景気が悪い時に消費税を上げるっていう鬼畜の所業で中小企業を潰し、そして国民生活を酷いものにしたっていうのが答えです。
00:13:20 失敗した国ってどこですか?って言ったら、日本以外ないんですよ。なのでネットの中でいい加減なことを言って、なにかしらこう絡んでくる人、そこに引っ張られる必要はないんです。はっきり言っちゃえば、その人が本当のこと言ってるかどうかなんて何の価値もないですもんね。
00:13:39 はっきり言えば、捨て垢みたいなものからあなたに話しかけることもあるだろうし、何か目的があってそういうアプローチをしていると思った方がいいです。逆に言えば、こういう事実関係、私のような国会議員だったりとかっていうものがいて、ものを喋る時には裏付けがないと信じてもらえませんね。
00:13:57 もちろん裏付けもないのに適当なこと言っている政治家はいっぱいいますけれども、私は特にそこ気をつけてます。なので消費税によって日本が失敗したことって何ですか?意味が分からない。日本が大々的に失敗しまくってる国ですから。それが答えですかね。
00:14:15 すいません。ノートに関してってことなんですけど、あまりにも幅が広すぎてここでちょっとなかなか何だろうな。要約して話すことは難しいんですけれど。2024年の元日に発災したのが能登半島地震だったんですよ。で、これに対してなかなか国の動きが遅かったんです。
00:14:38 地理的不利半島だからっていうことを散々言ってたんですけれど、まず半島においてかなり大きな被害があったってことを考える場合には、まず救命救助必要になってきますね。これは当然のこと。そこは自衛隊頑張ってくれます。でも救命救助以外に関しては自衛隊の数一気に減らされるんですよ。
00:15:01 一番重要なことって、その半島でものが入りにくいっていう状態の時に、食べ物とか飲み物とか、とにかく大量に投入しなきゃ駄目じゃないですか。でも、その現場で炊き出し的なことを行ってるのは、災害NPOっていう民間なんですよ。心あるボランティアが炊き出しをしたりとか、住民の相談に乗ったりってことをしてるんです。
00:15:23 それがやりたかったんだから、やりたい人がやってていいじゃないかって思われる方、違うんですよ。日本中で起こる様々な災害だったりとか、いろんなそういったことに関しては、まず国が責任を持たなきゃダメなんですよ。食べ物に関しても、住まいに関しても、避難場所に関しても。
00:15:39 そこに関して民間にほぼ丸投げしちゃってるのが日本の災害、その対応なんですね。それを私、国会議員になってから結構災害に関しては色々発言したりとか、国に求めてきたという経緯があるので、今回この災害に関してそういうことを指しちゃいけないなっていう気持ちがすごくありました。
00:15:59 で、元日に発災したこの能登半島地震に対して、本来ならば予算を付けなきゃダメなんですよ。でも国はもう予算はできてます。次年度予算、つまりは20021024年の3月いっぱいまでに上げる新しい予算があるからって話をしてるんです。でもその中には能登半島の案件考えられて予算付けられてないんですよ。
00:16:27 だって、その予算案が作られた時には能登半島地震起こってないからってことです。これは阪神大震災でも同じことが起こったんですね。それを出してもらえる。ありがとう。阪神淡路大震災は1月17日に起こったんですよ。で、この時も国会では予算審議が行われていましたってことですね。
00:16:45 予算違う為、本予算の国会提出が1月20日だな。だから年の初めに必ず予算を審議するっていうのがこの国のルールなんです。3月いっぱいまで上げる予算。だけどその予算はあったんだけれども、本予算ってやつですね。でもその中にも阪神大震災に関しての予算は含まれてないんです。
00:17:07 だってその前の年に作られてるから。だから内部を新たに作らなきゃねってことで補正予算を組むんですよ。足りてないお金を付けるっていう意味で補正の予算を付けますって。で、この時にはどうしましたか?ってことなんですけれど、本予算と補正予算を同時並行でやってたってことです。
00:17:26 1年間の予算を審議しますっていうこの中には災害のお金は含まれてないから、じゃあ新たにもう1個補正予算を立ち上げて、両方同時にやっていこうってことを昔やってるんですよ。平成7年にはまさにこの能登半島に関してやらなきゃいけないタイミングだったのに、補正予算を一切組まずに予備費っていう言って裁量の利く自分達のお金をちょこっとずつ出しながら対応していくってことを決めたんです。
00:17:58 無茶苦茶やんか。そんなの無茶苦茶困ってるし、下水道だったりいろんなものも壊滅的なんですよ。今でも水道出てない地域があるのに、そんな状況ですよ。はい。補正予算額は阪神大震災の時、1兆223億ってことですね。この状態を見た時に、やっぱり喉に入って今どういう状況にあるのかってことを国会議員として見なきゃいけない。
00:18:23 で、私も予算委員だから、で、衆議院の予算ももちろんのこと、参議院でも自分が立つから、国が考えていることをちゃんと分かった上で、今現場こうなっているんだから補正付けなきゃダメだよってことをやるためにも根拠必要なんですよ。
00:18:39 だから国会議員入ってない時に入ったんすね。1月5日のことですよ。その時に国会議員どんな話し合いしているかと言ったら、各党のトップを集まって、党首クラスは現地に入らないようにするみたいなこと決めちゃってんです。どうしてかって。それは彼らが被災地入ったらお付きのものとかいっぱい連れて行くんですよ。
00:19:05 もうそれだけでももうひと騒動じゃないですか。ひとつの政党のトップが現れて、それでいろんなお付の者達がいて、ぞろぞろぞろぞろ大名行列みたいに歩かれたら面倒くさいし。だから私は私ともう一人の2名で入ったんですよね。もちろん物資とかも持った上でですよ。
00:19:23 ここを叩かれたわけですよ。ここを何だろう、被災地に入らないでくれと言われていたのに、入ったっていうことで叩かれたっていうのが筋ですね。どういう経緯があったかということは、おそらく過去の発信などを見てもらった方が早いと思います。
00:19:41 ここでこまごま事細かにやっちゃうと、多分20分は必要になるので、興味を持っていただいてありがとうございます。だって、総理大臣でさえも現地の。
00:19:53 最も知りたかったんですからね。私は1月5日。
00:19:57 の段階で見に行った時には、宇和島の避難所で前日に出た夜ご飯何だったかつったら、薄いサラダせんべい2枚です。そんな状況。国が本気で動いてるならこんなことになりませんよ。はっきり言えば。逆に国が最初に炊き出しをした自衛隊によって炊き出ししたのが1月6日。
00:20:17 珠洲でたった100食です。1日の中で100食だけ。これ、どうしてこういうことになったかと言ったら、自衛隊は元々炊き出しやるつもりで言ってないんですよ。日本のルールっておかしくて、炊き出しやってほしいんだったら、食材は地元が用意しろってことなんです。
00:20:34 無理じゃないですか。そんなの。だから条件不利地域ってことで、半島でものが入りにくいって言うんだったら、食べ物、飲み物ガンガン入れなきゃダメですよ。その炊き出しっていうのを自衛隊中心にやっていくってことをやらなきゃいけないのに、ほとんどがもう民間のNPO任せで、NPOの人達が炊き出しをやり続けるというようなことが最初これずっと続いたんすね。
00:20:58 こんな感じです。2日目も470食、その次の日も570食。これはもう自衛隊員の方々がいろんなところから食材を集めて作ってくださったんですよ。心ある自衛隊員、これたくさんいますよ。国民の役に立ちたいと思ってる方々いっぱいいるけど、政治が間抜けで指示を全然出してないからこういう状況になっちゃうっていう、そういう話ですね。
00:21:20 一方で総理、一方で総理大臣、何やっとったんや、やったことですけれども、出してはい。地震があったから13日後にやっと現場見ることになったんです。ほとんど空からの被害状況の視察ですけどね。で、世界中見てみようかってことになるんですけど、世界でいろんな地域で災害がありました。
00:21:41 その国のトップはどれくらいですぐ現地に入りますか?ってことですけど。ニュージーランドクライストチャーチの地震は当日にトップが入ってる。台湾南部地震は当日インドネシアのサイクロン4日後、インドネシア西ジャワ州の地震、翌日インドネシアの山の噴火、3日後、フィリピンスーパー台風3日後、トルコ地震2日後、ブラジルサンパウロの洪水翌日イタリアの北部洪水は4日後。
00:22:07 これだけが特別長かったんですけど、ハワイのマウイ島の山火事は10日後、フロリダ州のハリケーン3日後で、この人。
00:22:15 はい。
00:22:16 えーと3日後です。で、この間に何かしら不都合なことがあったのかなと思ったんです。例えば、だけど、冬場の日本海ってことで、かなり天候が荒れて、ヘリも飛べなさなかったのかなっていうことがあったんですけど、その情報ある?はい、ありがとうございます。気象庁など様々なところに問い合わせて結果が出てます。
00:22:33 1月3日、7日、13日は荒れてました。天気が。でもそれ以外は飛行可能でありました。現地に行ってないんですよ。総理大臣自ら空からだけでもいいから見。そしたらその被害の大きさってものは自分でわかるわけだから、これは予備費を小さくつないで出すだけでいいのかってところに、やっぱり自分自身疑問符つきますよ。
00:22:55 これは補正予算を組まなきゃいけないっていうふうに総理が決断しなきゃ前に進まないんだから。けれども、なかなか現地も見なかったっていう、どういうことなんだよって。過疎地だからもういいんじゃないのみたいな意見も出てくるぐらいですからね。そんなこと言い出したら日本中が過疎化してるじゃねえかよって話ですよ。
00:23:13 東京とか大阪の中心とかね。名古屋とかそういうところは人があふれてますけれども、一方で過疎化しまくっている全国を見たときに、じゃ次の災害が起こったとしても同じように切り捨てるのか、見捨てるのかってことですよ。そういったものとは徹底的に戦わなきゃ駄目なんすよね。
00:23:32 だって災害なんて誰のせいですか?つったら誰のせいでもないですよ。逆に言ったら、災害が起こったことによって国の活動が薄かったりすることによって、これ2次災害、3次災害に変わっていくんですよね。そういった意味で、1国会議員としても、当然予算委員会に立つ者としてそれを要求しなければならないという立場にあるわけだから、現地には入りますよ。
00:23:56 それを迷惑ユーチューバーと同じような扱いにされてるっていうね。鹿さんをいじめたらだめだよみたいな、そういう感覚と同じようなことにされてしまってるっていうのが非常に嘆かわしいんですけれども。お前なんて迷惑YOUTUBERみたいなもんだろうみたいな。もうそれ議論になりませんねってことですね。
00:24:16 はい。なので。
00:24:19 やっぱりこの国に生きる人々が不条理、非常に大変な不条理に、なんだろうな、不条理、不条理ってことで苦しまれてるっていう状況で、これは放置すればどんどん厳しいことになるんすね。日本の災害って事実上の放置プレーの連続だから。だからその地域にあったもともとの貧困というものがさらに酷い状況になったりとか、いろんなセーフティーネットから漏れた人たちがどんどん可視化されていくっていう、地獄のような状況なんですね。
00:24:46 でも最終的にはもう終わりましたってことにされちゃって、そういう被災者たちは取り残されるってことを繰り返してきてるんですよ。私自身が。少なくとも原発の問題もそうだし、経済の問題もそうだし、自分のライフワークの一つとしてやってきたことが災害だから、ここは絶対に譲るわけにいかないで、何よりもこれから首都圏直下だったりとか、南海トラフであったりとか、そして予期せぬ能登半島地震のようなことが必ず起こるってことがわかってるわけだから、どこかでやっぱり災害に対しては国会議員
00:25:16 は敏感であるべきだし、フットワーク軽くしていくべきだろうっていう考えです。すいません、長くなっちゃって。そんなところでした。ありがとうございます。すいませんね。もう最初から何なんですか?ちょっと聞いただけでこんなに長いことになるんですか?っていうような例を示したわけではございません。
00:25:30 ちょっと疑問、素朴な疑問に対して、ちょっとちゃんと説明しなきゃいけないかなということでお話をさせていただきました。さあ、というわけで、どなたかマイクを握りたい方いらっしゃいますか?すいません、人どうでしょうか。どうでしょうか。じゃ、この真ん中のブロックでそちらの方へ行きましょうか。
00:25:46 後ろから2列目、この真ん中のブロック、後ろから2列目手が挙がっています。後ろを振り返ってください。音さんすいません。ありがとうございます。
00:25:57 失礼します。今国会とか官僚のやってることとかを見て、僕のものすごい勝手なイメージなんですけど、今AIが。
00:26:13 すごく発展してきてるんで、例えば国会議員100分の1にして、官僚も大幅に減らして、国民の声を直接政治にっていうことであれば、国民全員が月に2回つこういうことやってほしいっていうのを入れて、それによってAIが法案を作ってくる。こんなイメージはどうかなと考えてます。
00:26:50 ありがとうございます。役に立たない国会議員いっぱい勝ってるぐらいだったら、AIに一定任せるっていうのはどうだろうかっていう、ある意味でのなんだろうな、その気持ちはお察しするし理解します。一方でAIって完璧な存在ではないですね。で、私もたまに使います。
00:27:13 基本情報みたいなものだったり、知りたかったりとか、忘れてたことを思い出すために情報から取ったりしますけれど、100%ではないですね。やっぱりね。ここはそういうことを考えるとするならば、やっぱりもちろん人間でさえも完璧ではないんだけれども、すでにもう皆さん、そういうなんだろうな、自分たちが望むことをやってほしいってことを政治に反映させるっていうような方法はお持ちなんですよ。
00:27:39 お持ちなんですよ。長さ選挙ですよ。だってそうでしょう。その政治家に対して何をやってほしいかっていう、自分の一番その理想に近いものだったりとか、現実に近いという候補者を選んでいくわけじゃないですか。もちろん花を摘んで投票ってこともあり得ることもあるかもしれませんよ、場合によっては。
00:28:03 でも、基本的にはその人たちが行っている政策っていうものを自分で評価した上で、じゃ頑張ってくれってことで1票を投じるわけですよね。で、政党っていうところもこれまでやってきたことだったりとか、言っていることだったりとかっていうことを勘案した上で入れるわけですよね。
00:28:18 そう考えるとするならば、そのAIでは割り切れないような問題とかが山ほどある。どちらかというと感情労働に近いかもしれませんね。国会議員がやらなきゃいけないことっていうのは、ある意味での英断的なことも下さなきゃいけないような場面はたくさん出てくるだろうし、そう考えた時に。
00:28:38 逆にやらなきゃいけないことは、国会議員を減らすっていうことに対して減らすべきだって思われている方も結構いらっしゃると思うんですけれど、これ非常に危険ですよってことです。国会議員を減らすことで、皆さん何を望みますか?ってことなんですよ。国会議員が減らす、国会議員を減らされることで無駄な給料を払わなくていいだろうってことになりますよね。
00:29:01 でも、それが目的だとするならば、そこから生まれる財源なんてわずかでしかないんです。何が言いたいかってことですけれど、国会議員の数を減らすとか言っている国会議員は間抜けでしかないです。大きな組織に属しているとか、背景がない人たちは、もう国会議員にはなれなくなります。
00:29:20 自民党だったら経団連とかに応援してもらっている、連合に応援してもらってる民主党系とか、そういうところは生き残るでしょう。でも、ある意味で私みたいなある意味支持されない方もいらっしゃるかもしれないけれども、こういうようなタイプの者たちは、おそらく政治の中には現れないような状況になっちゃうんで、じゃあ逆に言えば、私たちは議員の数は減らしちゃいけないと思ってます。
00:29:48 減らした場合には、特定の政党の人たちが生き残れないような社会になっちゃうから、自民党と民主党と、あと何だ、共産党と公明党から選んでくださいっていう選択肢で皆さん納得いきますかってことです。私は有権者として嫌です。もっと自由な判断をしたい。逆に言ったら、そういうような大きな組織だったりとか、固い支持みたいなものが抑えられてるところ以外は淘汰されていきます。
00:30:19 じゃあどうすればいいんですかってことで、折衷案ですけれども、議員の数を減らせ、無駄だろうと思われてる方はコストを下げたいんですよね。じゃあコストを下げるということで人数を増やすのはどうでしょうか。逆に言えば、多くの方々の代弁者となって、国会の中で発言できる人たちの数を増やさないと、逆に言ったら、もう特定の分野、特定の業界の人たちの代弁者しか集まらない場所になりますよってことですね。
00:30:46 じゃあ、国会議員の給料を減らすってことに対して、私自身どう考えてるかと言ったら、ある部分に対してクリアできるんだったら減らしてもいいんじゃないかっていう立場です。ある部分に対して減らすって何ですか?ってことなんですけれど、政治選挙に対して金がかからないようにするってことです。
00:31:06 私、参議院議員です。東京選挙区から出ました。立候補するだけで300万円かかります。これ入場料のみです。他にも選挙事務所を構えます。選挙カー揃えます。いろんなものを出しますつったら、これ数1,000万円になるんですよ。で、これ比例から出ますつったら一人入場料だけで600万円です。
00:31:26 だから普通に最低限候補者を出してってことになったとしたら、億単位のお金を準備しなきゃいけなくなるんですね。これ、政党助成金というもの。ごめんなさい。何だ、立候補するのにかかるお金という部分に関して、これが桁が変わるだけでも全然違うと思いますよ。
00:31:44 政治活動に対してお金がかからないようにするってことが決まるんだったら、給料下がってもいい。でもそれが決まらずに給料を下げるっていうのはかなりやばいことになります。いいじゃないか、タダでもやりますって人にやってもらえないって人います?ぐちゃぐちゃにされますよ。
00:32:03 国会議員の給料で安いんだから別に給料もらわなくていい。別で自分は儲かってますからって人ってだいたい資本側でしょう。大資本だったりとか、株で儲けてるとかっていう人たちが政治にいっぱい参入してくるってことでしょう。じゃあ、そういう人たちが作っていく社会はどういう社会になりますか?
00:32:20 って言ったら、徹底的に無駄を削りますっていう話になっていく。徹底的に無駄を削りますっていうことの中に、あなたは無駄にされることはないですか?ってことです。国っていうのは営利目的じゃないんですよ。営利目的だったら民間に任せればいいんです。
00:32:39 国がやる限りは赤字でもやるんです。どうしてかっつったら他がやらないから国がやるんです。だから会社経営者として一流であったとしても、国家経営っていう部分で一流になれる可能性は低いです。逆に言ったら、会社経営と同じように赤字部門を閉鎖するとか、様々なことが行われていくってこと。
00:33:01 国鉄からになって良くなったんですか?郵政民営化で良くなったんですか?逆でしょ。逆に言ったらみんなの資産切り売りされてるのと一緒のことですよ。そういうことがどんどん起こっていくってこと。少なくとも政治に関わるっていうことには莫大なお金がかかることは事実です。
00:33:21 だって、いろんなことを調べなきゃいけないのも、出てくる法案の中身。どこにトラップが仕掛けられてるかも見なきゃいけない。自分たちの考える政策。これに対して精度を上げていくためにも調べなきゃならない。いろんなことに対して調べる人や考える人だったりっていうものを自分たちの仲間に引き入れていかなきゃダメなんですね。
00:33:41 それを考えた時に、せめて人件費政策とか、様々な国会議員に必要な仕事に関しての人件費は国が持つって形にしてくれるんだったら全然問題ないです。給料安くしてもらって、私はそういう考え方です。なので話戻ると国民の意見を吸い上げますっていう部分に関して、何かしらかそのデジタルという部分の特徴を生かすってことができると思うんですね。
00:34:10 意見を伺いますっていう部分に関しては、それはそれでやればいいと思います。ただし、官僚を大量に解雇したりとか、国会議員をとにかく数を少なくしていくということの先にあるものは何かってことを考えると、良くなることはたぶんないんだろうなっていうふうに私自身は思います。
00:34:27 どうしてかと言ったら、どうして私がそんなに被災地とされるとこに通うんですかってことは、人間だからですよ。これ直接聞くからですよ。で、何もはっきり言ったら総理大臣でもなくて、与党側でもない私にどうかお願いしますって言われる。その声を忘れられないからですよ。
00:34:45 何とかしなくちゃいけないって。あの状況がどうなってるのかってことを、ずっとその人からもらった課題を国会の中で追及し続けて、その後どうなったかってことを調べ続けるっていうような。こういうラリーができるのはなぜかと言ったら、人間だからですよ。
00:35:01 多分。いや、多分そういうようなものは伴わないですね。コストに見合うとか見合わないとか。
00:35:08 前例があるとかないとか、いろんなもので切り捨てられていく可能性が非常に高い。
00:35:12 全てはケースバイケースだろって。同じものとして同じようなルールを適用するっていうのは、今回、今回の災害では被災者たちが苦しい思いをするんだから、ここはやっぱり色を付けなきゃダメだみたいなことが交渉したりとか、提案できるっていうのは人間だからかなっていう風に思ったりもします。
00:35:31 なので、みんなの意見を事細かく拾っていくためには、そういうAIであったり、現代の技術を使うっていうところに対しては非常にいいアイデアだなという風に思いました。一方で、政治の場というところから人間が退出していくということに対してのマイナス面というものもあるんだろうな。
00:35:48 そういった意味で、政治ってある意味での感情労働的な部分もあるんだなっていうふうに自分の中で今思ったところです。すいません、ちょっと長くなっちゃってありがとうございます。もう一回マイク持ってもらってください。
00:36:01 ありがとうございました。コストを削減というよりも、何かもう族議員とかね、そのその人のために官僚が間違って使われてるん違うかと。それなら国民の声はこれだって明らかに表示するのもいいかなという意味で言いました。
00:36:25 よくわかりました。すいません、失礼いたしました。すごく重要なことですね。何か一定力を持っているような者たちが、国の資産とも言える、宝とも言えるような官僚たちを自分たちのいいように扱ったりとかですね、一部の者たちが儲かるというようなものだって、公務員にはルールがありますよ。
00:36:43 公務員が一番守らなきゃいけないのが憲法なんですね。どうしてかっつったら、法律よりも高い上位にあるこの国のルールだから。ルールの王様は憲法なんですよ。で、憲法によって憲法に、憲法に、憲法の内容とたがうようなことは絶対にやっちゃいけないというルールなんです。
00:37:01 で、憲法15条にはみんなの奉仕者であるようにってことが書かれてるわけですね。そう考えるとすると、今の政治はかなり私物化されたものだから、ある意味でそういうような官僚という国民のために仕えるというような存在でさえも私物化されてしまっているっていうことはちょっと否めないと思いますね。
00:37:21 そういった意味で、紛れもないこれが民意であるというようなことを事細かに拾っていくっていうのは、デジタルの広がりというようなことのご提案というのは、ちょっとまた党内でも話をしてみたいと思います。何かしらアイデア、こういうのいただいたけれど、何かしら反映できるところはあるかみたいなことで話してみたいと思います。
00:37:37 ありがとうございます。さあ、いかがでしょうか。こっちさえ言ってみましょうか。どうしましょう。どうなんですか?今、目が合いましたね。
00:37:48 珍しいパターンなのでいきましょうか。そちらの方、手を挙げてみてください。
00:37:55 えーと、2019年に嫁に代表の街宣に連れて行かれて、人生が変わってしまいまして。それから6年間ずっとボランティアをやっておりますでも、ポスターに関しては世界で160枚ぐらい管理してまして、それを6年やってるんで、おそらく1000枚ぐらい書き換えを含めてやってます。
00:38:16 で、今のポスターかっこいいんですけど、ちょっと代表怒ってる顔がちょっと人気がなかったりもするんで、私がTシャツ作ってきたんですけど、この超笑顔のTシャツがございまして、こっちがええんちゃうかなっていう意見が結構あります。もしよかったら追加でこういうポスターも作っていただけたらいいんじゃないかなと思いまして。
00:38:38 はい、ありがとうございます。
00:38:39 ありがとうございます。ずっとボランティアで支えてくださってる方、ポスター貼りっていうのがあるんですけどね。ポスターって結構重要なんですよ。テレビ、新聞で扱われないんすね令和。新選組!余計なこと言いすぎで。で、ポスター貼ってあったら、24時間私たちの存在をその地域で知らせてくれるんです。
00:38:57 で、ポスターで見たことあるとか言う方々もいらっしゃるし、今日、今日もですね、ポスターを見て、この場所にいらっしゃったって方も言っていらっしゃいました。そういったポスター作業って結構心折れるんですよ。すいません。れいわ新選組のボランティアのものなんですけれども、ポスター貼らせていただけないでしょうかということで、貼らせてくれる家っていうのは、たぶん100件訪れて数件しかない。
00:39:19 1軒2軒ですか。私でさえも断られますからね。だけど、これはポスター貼れなきゃ意味がないという作業ではなくて、晴れたら超ラッキー。でも入れなくても、日本の国の中で、玄関先で何かしら政治的な会話をするきっかけにつながるんですよね。今、政治に何かしら求めたいこととかありますか?
00:39:41 みたいな会話になったりとか、生活今文化だから大変ですよねみたいな話だったりとか、消費税とか減税されたらどうでしょうみたいな話とかね。多分ずっとボランティアされてる方々は、その軒先で政治的な会話を何かしらするってことをずっとやられてるんですよ。
00:39:58 これってものすごく重要なんです。どうしてかと言ったら、この国の中で政治とスポーツと宗教のことは口に出さない方がいいっていうような空気があるんですよね。もめるからみたいな感じで。おかしな話ですよ。だって、この国のオーナーは皆さんなのに、政治のことについて話しちゃいけない。
00:40:20 日本という会社のオーナーはあなたなのに、会社の運営内容についてしゃべらない方がいいっていう空気の読み方って会社潰れますよ。そんな中でポスターのボランティアやってくださってる方々が非常に忍耐強くて、断られたとしても自己否定されてるわけじゃないんですよ。
00:40:40 それは事情があって晴れませんとかね。自民党をずっと応援しているからなかなか頑張ってほしいけど入られへんねんって人もいるし、いろんな人がいるんですよ。そういう軒先で政治的な何かしらやりとりをするという、非常に何だろうな、これまでの日本社会の中ではそう多くなかったことを実践してくださってる方が、今のポスターちょっと怒って怒りすぎてるからいい加減した方がいいと今Tシャツにしてきました。
00:41:09 こんな顔の時の代表でどうでしょう?って見せてくれた写真が薄くてね、表情見えづらいなって私の距離で思ったんで、後ろの方何のことやらと思ったかもしれませんけれども、ポスターをもうちょっと柔和なものにした方がいいと、いうことですね。
00:41:22 これ重要なんですよ。私、どんなイメージあるかと言ったら、常に怒ってる人みたいなイメージあるんですって。そんなわけないのにね。だから街中で演説とかするじゃないですか。例えば東京で。で、東京で演説してると、昔の友達とかね、通りかかることあるわけですよ、やっぱり。
00:41:41 で、後々ショートメールとかが来て、久しぶりって元気してた?みたいな感じで来るんですね。どこどこの駅前で喋ってたなっていうことで。で、何見たんつってみたいだったら声かけてやった。いや、怒られそうだからやめておいたみたいな。
00:41:57 怒るわけないやんかっていう。だから国会の中で常にどうして動かないんだという部分に対してやりとりをしてるから、対権力っていうところの戦いでは常に怒っちゃうんですよね。これで時間。短い質問時間。だから情報量多い。それを縮めるために早口になる。だからいつも早口で怒ってるおっさんみたいなイメージなんですね。
00:42:20 だからもうちょっとこれ私やり方変えようかなと思ってて、何かつったら何かしらこう怒っているような内容になりそうな時に、もう私本当に怒ってますみたいなことも手でやって、身振り手振りでやった方が緩和されるんじゃないかなと思ってるんですけど、そういうことの前にポスター何とかしてくれっていう話はちょっと受け止めたいと思います。
00:42:38 ありがとうございます。はい、ありがとうございます。でですね、皆さんすいません、結構今ご発言いただいた方の半分ぐらいは令和を支持されてる方だったかなというふうに思います。で、今日はですね、嬉しいことに令和の支持をしているわけじゃないけど、来た令和の政策、よく知らないけど来たって方も大勢いらっしゃったので、逆にここから限定して、その最初に手を挙げてくださった方々令和の支持をしているわけではない、令和の政策をよく知らないという方に次はご発言いただきたい
00:43:11 なと思うんですけれども、ごめんなさいで、1分ってことでやっちゃうと、この会場の終わり時間と結構ですね、厳しい状態になっちゃうので、30秒、30秒でご発言していただける方、令和の支持をしているわけではない。令和の政策をよく知らないと、最初に手を挙げた方々の中で30秒でマイクを握ってくださる方はどれくらいいらっしゃいますか?
00:43:32 手を挙げてください。ありがとうございます。ちょっと待ってくださいね。今複数人当てますから。そこをお二人カップルですか?じゃ、もめてください。どちらがしゃべるか。じゃ、ファイル渡してください。今指名した人にファイルが渡っていきます。それは後でマイクが渡りますっていう合図です。
00:43:48 じゃ、次、この後ろの男の真ん中ら辺で手を挙げてるあなたはいきましょうか?はい。で、こっちのこっちのブロックどうですか?後ろの方どうでしょう?しゃべられたい方いらっしゃいますか?じゃその通路側一番最前列座ってる方はいきましょうか。このブロックどうでしょう?
00:44:01 前のこのブロック、このブロックの中では喋らなくて大丈夫。わかりまし。
00:44:08 た。
00:44:09 じゃあこっちに行きましょうか。こっちの方じゃそちらの方へ行きましょうか。でます。若手の方いらっしゃいますね。そちらの若手のお二人は関係ない関係ない。ちょっと見てくださいよ。じゃあ今何人だった?当たった人をファイル上に上げてください。カウントさせてください。
00:44:29 2位じゃ今4人ということでお二人いきましょうか。二人行きましょうそこで。でこちらいかがでしょうか。こちらのブロックはありがとうございます。そちらの方でそちらの方じゃこっちの方も行きましょうか。これなかなか30秒でお早目をまた大変かな。
00:44:46 もうちょっと縮めるとかできます。10秒だかどうですか?厳しい。じゃ30分でましょう。わかりました。じゃあ順番にいきます。全員で7人ですね。7人の方にマイクを握っていただきます。順番にどうぞ。
00:45:00 最初。
00:45:06 すいません。すいません。私は0を支持してるわけじゃないですけども。私は今介護職をしておりまして、一般企業、一般の人間よりも収入が低い状態ので働いてるんですけど、それを上げていく国の政策が全くされていないと私は思うわけですよ。
00:45:28 それを親戚がやってくれるのかということを質問したいです。
00:45:34 介護で給料アップした方がいいっていうことを考えてらっしゃるんだったら、0は応援するしかないんです。立憲民主党なんか応援したって1万円上げますってことでドヤ顔してるような連中ですから、問題意識あんのか?ってことですよ。で、何が問題かと申しますと、介護って離職率高いんですよね。
00:45:52 仕事就いてもすぐ辞めちゃう。どうしてですか?給料安すぎるんですよと。家族なんて養えませんよ、はっきり言っちゃえば。そう考えた時に、若い人達がそのまま続けて将来に希望を持てるかっていったら、やっぱり持てない。で、仕事はむちゃくちゃきついってことでどんどん辞めていっちゃう。
00:46:07 で、現場に残られてる方々の多くは、おそらく私が抜けたら崩壊してしまうとか、私がいないと利用者さんが困っちゃうってことで頑張ってくださる方々が非常に多いんじゃないかなというふうに思ってますんで、どういう状況かといったら、全産業平均で100万円近く給料低いんですよ。
00:46:25 むちゃくちゃ重要な仕事ですよ。命に関わる仕事ですよ。なのにそんな状況にされちゃってる国は介護の処遇改善は大幅にする気ないんです。どうしてか。介護に人手を取られたくないから。最低でしょう。最低ですよ。人生最後の幕ですよね。最終幕で穏やかに人生の幕を閉じたいという方々に対して、やっぱり言葉もちゃんとを通じてで、何かしら何だろうな気遣いができるというような関係性でね、利用者さんとでそのお世話をされてる方々の関係が結ばれればいいですけど、給料安くて人数も見
00:47:05 なきゃいけないっていう状態だったら、もういっぱいいっぱいですよ。じゃ、どうするんですか?つったら給料を上げるしかない。私たちが言ってるのは、全産業平均以上にまず上げなきゃ駄目だってこと。ってことはいくらかかるんですか?ってことだけど、大体月10万円の給料を上げなきゃダメなんすよ。
00:47:20 月10万円の給料を介護されている方々全員に上げたとしたらいくらかかりますか?ってことですけど、3兆円ぐらい3兆円介護に対してお金を出して、で、介護職に就いてる方々が当たり前の生活を送れる状況にすることに関して反対する人ってこの中にどれぐらいいますか?
00:47:38 いていいんですよ。みんな意見それぞれだから。
00:47:44 上げづらいか思ってたとしてもって、私はこれやるべきだと思うんですよ。どうしてかって言ったら、やっぱり介護に関わる人達がちゃんとした生活を送れて、で、安定した仕事ということにならない限りは人は集まらないんですよ。逆に言ったら、今言った3兆円を賃上げのために入れていくなんてことは、日本という国だったら余裕でできますよ。
00:48:08 ごめんね。国は財政難だ。何だって金を出したがらないけれども、自分たちの出したいところには山ほど出してんだから、選んでるだけ。介護に処遇を変え、介護の処遇改善やったらそっちに人が取られちゃうから、他の分野に人を投入できないだろう。
00:48:25 だから介護はそこそこにしておけっていうことは、財務省の考え方そのものなんですよ。でもそれじゃ介護が崩壊しちゃう。当たり前のことですよ。とっととやれよなんですね。3兆円どうして出せないんですか?答えは簡単。興味がないから。そこに対して人を流すってことをやっちゃったら、人手不足になっちゃうだろう。
00:48:43 他の分野がっていう考えがあるからやらないんですよ。本当に鬼畜です。この国には鬼がいるって、まさにこのことですよ。で、一方で自分たちが投入したい分野は積極的にお金を出していきます。例えば、どんな分野だったら43兆円の軍拡、アメリカからの武器をローンで買います。
00:49:03 10数兆円、合わせて60兆円の軍拡、60兆円もの金財源どうするんだ?って話ですけど、当然これ多くは国債発行に決まってるんです。当たり前です。どうしてかと言ったら、財源は税だけじゃないから。国債発行もこれはお金の発行。これは財源の一つなんです。
00:49:21 国はそれを隠して借金が借金がつってるけど大嘘だってこと。騙されちゃいけない。だから60兆円もの金もぽんと出せるんですよ。だって財源は2年分しか決まってないよ。それでも財源問題で最初もめてるように見せといて、あとはすっと取っちゃう。
00:49:38 60兆円でもぽんと出すのにどうしてそこに金と票がうなるほどあるからですよ。当たり前ですよね。重工業系だったり、様々な企業はとんでもなく儲けられるっていうチャンスなんだから、そこに対して表だったり金だったりってものが今以上に補完されていくとなるならば、当然積極的に出しますよ。
00:49:57 一方で3兆円ですって。3兆円は出せないらしい。教育無償化、5兆円でできる大学院卒まで。けれども、それは決してやろうとしない。どうしてって、別にそんなもん出したってしょうがないだろって。努力して自分で行けよって。そういう感覚で少子化が問題だつってる。どうせ少子化が問題なのって言ったら、教育に金を出さないのが一番大きな原因ですよ。
00:50:19 だって借金背負わせて国がサラ金という形で金を貸してるんでしょう?どうして利息を払わなきゃいけないの?って。これ放置し続けてるじゃないですか。少子化が問題だと言いながら、その一人でもシングルマザーであったとしても子供をちゃんと育てていけるっていうようなメニューは増やしていかないわけですね。
00:50:39 少子化とか全然興味ないし、言ってるだけなんですよ。教育無償化にすべき当然のことですけれども、それをやろうとしない。どうしてですか?5兆円もの金出すわけないだろう。そんなところに行って3兆円介護のためにそんなに彼なんか出さないよ。家族で見ろ、家族でそんな感覚です。
00:50:58 一方で、自分たちの好きな分野にはどんと金を出す。だからこういう者たちはとっととクビ切らなきゃダメなんですね。クビにしなきゃダメなんですよ。こういう考えを持った者たちは。だから0はどうするんですか?って言われた時に、介護に対して10万円毎月上げる。
00:51:17 全産業平均以上の話にする。で、それ以上上げていく必要があります。労働力移転を行っていくっていう必要があるからってことですね。介護は給料がいい、介護は儲かる、そういう仕事にするべきです。それぐらい必要な仕事で、農業、農業もそう。そういう形に労働力移転起こっていくような形をやっていくっていうことを政策として言ってるのが、れいわ新選組です。
00:51:40 ありがとうございます。よろしいでしょうか?大丈夫ですか?はい、ありがとうございます。
00:51:48 本番は太郎さん。
00:51:54 障がい者の。
00:51:58 割引について。運賃についてだけれど、韓国では年寄りと障がい者はタダな。
00:52:05 んですよ。ところが日本は半額なんです。それは。
00:52:10 日本の。国際基準に乗ってて言えば、無料にした方がいいんじゃないかなと。
00:52:19 交通費を。言えば。
00:52:24 障碍者とか言うたら、年寄りにも無料にした方がいいんじゃないかなと思います。ありがとうございます。高齢者にばかり優しいな、そういうふうに言われることがあります。障碍者には優しいねんなって。何か感じがしてませんか?ってことです。
00:52:39 全員高齢者になるんですよ。で、今高齢者になってる人は高齢者になると思ってなかったって。昔そんな時期ありませんでした。でも間違いなく来ましたね。私もそうなるんですよ。びっくりしました。ジジイになる前に死んでやるって思ってました。
00:52:54 10代の時びっくりした。もう50ですよ。許して。昔の自分、もうちょっと生きたいんですって思ってますもんね。だから誰しもが高齢者になるし、誰しもが生涯、誰しもが難病、いろんなリスクあるわけですよ。無敵では生きられないってこと。そう考えた時に、やっぱりその立場になった時に社会から切り離されるような状況に絶対しちゃいけないってことで。
00:53:19 高齢者って5人に一人が貧困ですよ。5人に一人すごくないですか?それを考えた時に、高齢者金も外にあいつらだけお前そんなお前何が敬老パス?ふざけんなみたいな人たち言いますけど、1括りにするのやめてもらっていいですか?
00:53:34 そうじゃないんで人によって違うんですよ。持ってる人と持ってない人っていうのはやっぱり大きく違いがあるわけだから。そう考えた時に、今言われたような電車、バス利用される時に、そこに対して運賃の割引率というものを上げていくってのは必要なことかもしれません。
00:53:49 どうしてかと言ったら、収入がないんだから、年金暮らしとかそういうような状況の中で、その中でも捻出しなきゃいけない一部の交通費っていうところがあるんだったら、もっと別のもので使ってもらうようなことが必要かもしれませんね。一方で、そういうような公共交通的なところに国がやっぱりちゃんとお金を出していかなきゃダメなんすよ。
00:54:09 だって、赤字路線、これ切られるみたいなこともあったでしょう。何でしたっけ、金剛バスでしたっけ?ありえませんよ。そんなの支えるんですよ、国がってことです。だって移動の自由っていうのは全員に担保されてる権利なんです。そのためにその地域の人たちがね、利用者が減ってたりとか、住民が減ってたりっていうことで回らなくなるんだったら、これ公金入れなきゃしょうがないんすよ。
00:54:33 当たり前じゃないですか。そのための国なんですよ。国の目的は金儲けじゃないんです。この国に生きてる人々がちゃんと人間らしく生きられるような状態を担保しなきゃならない。だって、だって一番のドル箱路線は民間の手に入ったわけでしょ。金儲けが足りていない路線。
00:54:51 どうなりましたか?北海道だったりとか、四国でしたか。国が面倒を見てますよ。事実上。どうして金剛バスの面倒を見ないの?元々民間だから民間ですよね。おそらくね、関係ないですよね。でもそんなことはその地域にとって欠くことができない足というものを奪うなってことです。
00:55:13 だとしたら、そこに住んでいられないじゃないかってことですよ。住んだとしても孤立するじゃないかってことは絶対に避けなきゃいけないっていう、そういったことをサポートしていくというのが国ができる大きな仕事だというふうに思ってます。なので運賃っていう部分に関してなんだろうな、割引率が低いっていうところはもっと大幅にしていくってことは絶対的に必要だというふうに思ってます。
00:55:33 はい、ありがとうございます。さあ、どんどんいきましょう。
00:55:40 すいません。外国人とのトラブルについてれいわ新選組さんはどういう風に対処対策されようと思われてますか?米軍基地との問題以外でお願いいたします。
00:55:56 外国人の外国人との問題って例えばどんなものがありますかね?例えば日本国における法律違反、法令違反をする者たちっていうのは、これは人種関係ないんですよ。全員罰せられます。そうしなきゃダメだってことです。で、一方で住民間トラブルっていうものに関しては、これってケースバイケースなんじゃないですか?
00:56:22 全部同じような事例で起こってるわけじゃないでしょ。だって、住民間でトラブルが起こるっていうのは日本人の中にもあることだし、もちろん外国人との間にも起こることかもしれない。だからこれってケースバイケースだから、このような方法で何かしらやりますってことは一概には言えないと思うんです。
00:56:40 例えばだけれども、生活習慣が違ったりとか、生活してる時間帯が違うってことで騒音が出る時間が違うかったりとかわかりません。音楽を大きくかけすぎるとか、そういう問題だったりとか、もうとにかく何だろうな、一つに絞れませんよね。で、何だろう、問題意識っていうのはそういうことでいいんですかね?
00:57:01 それともそもそも外国人自体を?というようなお考えがあるってことですか?ちょっとそこら辺がちょっとわかりづらいので、ちょっと補足いただけます。
00:57:08 時々発生して、ニュースで発表されてるいろんな地域の中の外国人とのトラブル。
00:57:16 ありがとうございます。だからそのトラブルの原因、その元となることは何なのかってことに関しては、なかなかちょっと詳細にこの地域ではこういう問題でっていうようなことは私存じ上げませんで、そこに対して対処ができますかっていうことに関しては、これはもう事実上、法律に則ってやる以外方法はないですね。
00:57:34 ってなると、やっぱり地元警察であったりとかっていうことの仕切りになってくるんだろうなというふうに思います。一方で、日本という国に対して大量の奴隷労働を政治として国内に入れるってことが実際に起こってるんですよ。起こってきたんです。これまでの日本の歴史の中でね。
00:57:54 それは何かというと、まずさっき冒頭言いましたっけ、皆さんってコストなんです。雇う方からすれば、資本側から見れば皆さんコストでしかないんです。どうしてかっつったら人件費一番高いじゃないですか。で、資本を持つ者たち、大企業だったり大きな資本を持つ者たちは一番望むことがあったってことですね。
00:58:18 2つです。一つ、自分たちが払ってる税金をもっと安くしろ。そこで登場したのが消費税です。消費税上がるたびに彼らの法人税下がっていってますから。結果何になってますか?そら彼らに減税するための穴埋めが消費税っていう存在です。もう一つ、働くあなたがコストだから、このコストを下げるためにどうしますか?
00:58:37 って考えた時に、派遣労働みたいなものからスタートし、そして非正規っていうものまで広がってたってことですね。結果どうなりましたかと言ったら、4割の労働者が非正規っていう働き方になりました。非正規ってどんな働き方ですか?つったら給料安いです。
00:58:52 で、将来はわかりません。いつだってクビ切れますから。そんな働き方が4割にも及んだ。でも、それだけでは満足しなかったのが資本家たちなんですよ。何を望んだかといったら、そこからどんどん外国人の人たち、低賃金外国人労働者を大量に入れるっていう道筋を作ってたんです。
00:59:11 それによってどうなりましたか?ってことですよ。より日本国内において、分野によっては賃金上がりづらい構造になってます。介護とかそうじゃないですか。
00:59:23 だってもうすでに安いんですよ。そこに対してより安い労働力で補完していくから。普通に正規で働いていたとしても上がりづらい状況ができてるわけですよ。他にも建設だったりとか。だから何が言いたいかってことを。私が言いたいことは、外国人とのトラブルという問題、それは個別にそれぞれあるでしょうってことです。
00:59:48 それに対してどう対処するかという問題もひとつあるかもしれませんけれど、なぜ国内において外国人労働者がこれだけ大量に働いてる状況があるのかということに、やっぱりフォーカスを当てていかなきゃいけない部分だと思うんです。誰が操作したんですか、誰がこの状況を作ったんですか?
01:00:09 それって外国人たちの問題になるんですか?国籍関係あるんですか?一番責められるべきは自民党と一番責められるべきは経団連と、そういった者たちが作ってきたものに対して賛成をし続けている公明党や維新という政党じゃないんですか。結果どうなってますかってことですけれども。
01:00:31 ありがとうございます。あの、1番目を向けなきゃいけないところに目が向いていないんですよ。外国人は危険だとか、外国人は何かトラブルあるから怖いとかっていう気持ちだけ先行してて、実際には奴隷労働をし続けさせさせ続けてきて、日本全体としてそういった分野によって給料が上がりづらい構図っていうものを、やっぱり安い労働者によって作られてきてしまっているっていう、逆に言うたら日本人の雇用環境を壊しながらここまで来てるってことに対して、まず問題意識を持たなきゃいけないし、その怒りの矛先だったり
01:01:08 不安の矛先を外国人そのものにぶつけるっていうのは、ちょっと筋が違う話になってきちゃうんですね。もちろん住民間の間には何かしらのトラブルはあるかもしれません。今、具体的には私からなかなか言えないですけれども、そういったものに関しては、すでにこの国に存在している法律によって、それは人種関係なく、日本人であったとしても外国人であったとしても、それに違反するものは罰せられるというところを基礎にしていくしかないだろうなと思います。
01:01:36 一方、移民政策っていう部分に関しては、私たちは反対です。だけれども、1時選挙前とかに私たちが移民政策を推進する側だっていうデタラメが流布されたんですね。3政党の支持者とかによって。逆に言って、そういったネット上で広がっていくということで、もう追いつかないわけですよ。
01:01:57 それが違いますってことを言ったとしても、この国において2017年か1えーと年ぐらいの時に、移民、事実上の移民政策の拡大っていうものが行われたんですよね。その時に国会で一人で牛歩したのは私だけですよ。野党は早々ともう議論を打ち切ったってことです。
01:02:16 与党との間で。今以上に大量に外国人が入れるっていうような状況を。それ拡大しちゃったんすね。で、国会の中で一人で牛歩したっていう様子がこちらです。はい。これは201えーと年の12月です。参議院の本会議で賛成する者は二度と保守と名乗るなと。
01:02:37 保守って言葉だけですからね。この国に保守なんてもういませんよ。死に絶えてます。事実上売国保守なら山ほどいます。賛成する者は二度と保守と名乗るな、保守と名乗るな。官邸の下請け、経団連の下請け、竹中平蔵の下請け。この国に生きる人々を低賃金競争に巻き込むのか。
01:02:58 世界中の低賃金競争に恥を知れ!二度と保守と名乗るな。保身と名乗れ。欲しいんだ。つまり保身に走ることでこういう道を切り開いて組織票や企業献金をもらっていくということを確定させていったものですね。外国人問題で不安がありますっていう人たちはいるかもしれないし、ネットで煽られまくってるかもしれないし、テレビの影響もあるかもしれないけれども、実際に被害にある人たちは、これはやっぱり守られなきゃいけない、守られなければいけないというのは当然のことだと思います。
01:03:29 被害があるんだったら、その被害があると言われる人たちを守らなきゃいけないし、でも、その守る方法はやっぱり法律というこの国のルールで守られていくべきだということですね。一方で、今、外国人という方々が大量に入ってきてるっていう状態に関して、これを出て行けなんてことは無理なわけです。
01:03:48 どうしてかと言ったら、さっき言ったでしょう、働き方自体が壊されて、産業自体が変化していってるわけだから、つまりはこれ以上入れるなということで、今一旦立ち止まる必要がある。そして今、日本のために働いてくれている人たちに肩身の狭い思いをさせないってこと。
01:04:07 外国人であるというだけで警戒をされてしまったりとか、外国人は国に帰れとか、そういうような心無い言葉を投げつけられたりとか、下手したらヘイトクライムにまで及ぶようなことは絶対に避けなきゃいけないってことですね。私たちが考えてるとこはそういうところです。
01:04:23 何よりも、ここからどうしていくのかということをやっぱり責任持ってそういうことを進めてきた者たちが一番最初に解を見つけて提案していくってことが必要だと思います。本来ならばってことですかね。ちょっとマイク持ってもらっていいですか。
01:04:42 ありがとうございます。もし、うんうん、具体的に対策今取られてるんだったらお聞かせ願いたかったんですけれども。
01:04:54 今のところの考えはわかりました。ありがとうございます。
01:04:58 ありがとうございます。対策めいたものが取れるという状態ではないですね、今の状況。だから、国内の法令に従って、それに違反した者は処罰されるという状況をやっていくしかないんです。今のままだったら、さらにこの状況は拡大していくんですよね。
01:05:16 人を入れることでもう決まってるわけだから、この先何10万人も増やしていくっていうような路線は変わらないわけだから、それをまず止めなきゃダメなんですよ。まず止めなきゃいけない。今いる人たち、ここに関しては、やっぱりこれまでの構造を壊してきた上で、その人たちが入れるようになったわけだから、この人たちが今すぐいなくなるってこと自体が現実的じゃないんです。
01:05:39 国が回らなくなる地方へ行ってみたらわかります。北海道行った時、牧場で働いてました。スリランカの人、北海道行った時、インドネシアの人達が道路の草を刈ってました。で、それぞれ一緒に働いてる日本人にも直接聞きましたけど、真面目に一生懸命やってくれてるってそういう話です。
01:06:02 いなきゃ成立しないって、これがもう日本の現状なんですね、今。だからこの移民政策を続けていくのかってことですけど、移民政策でも何でもないですから、これまでやられてきたことは、なし崩しになし崩し的に安い労働力を国内に投入していく、外国の安い労働力を引っ張ってくる、よその国から労働力を盗んでくるってことをずっと続けてきただけ。
01:06:27 そこに対して、少なくとも人間の尊厳を守れるような生活ができるような状態を、今いる人たちには保障しなきゃだめです。当然のことながら、この国にいる間は当然。そういった手当てがなされるようなことにならないとまずいですよね。で、その先、日本人だけで回していけるような状況っていうのがどこまで現実的なのかってことは、やっぱりチャレンジしていく必要があると思ってます。
01:06:56 この国に欠くことができないような仕事、その分野に日本人が多く関わっていくってことですね。先程言った介護であったりとか、先程言ったような農業であったりとか、労働力移転が起こっていくようなことも進めていかなきゃいけないと。何かしら対策取れるような政党ないです。
01:07:14 外国人問題が起こってるとこに凸しに行くっていうことが大切なんだったら。でもそれは対策とは呼ばないですね。火に油を注いで気に入っているっていう状態だと思います。ルールとしてこの先どうしていくかってことをこの先議論していく必要があるだろうってことだと思います。
01:07:29 ありがとうございます。
01:07:35 しか。
01:07:44 めだかのがっこう大山と申します。れいわ新選組は緊急事態条項と国会機能1条項は一緒って分かってると思うんですけど、今、今日すばるホールに来ている皆様に浸透させてください。質問というか、緊急事態条項の危険性をみんなに広めたいです。
01:08:08 あとございます。あのー、憲法改正っていうことに関して。
01:08:14 色々言われてますけれども、一番の狙いは憲法改正で彼らがやりたいこと、要は権力側といいますか、自民党が特にやりたいと思ってることは何か。自民党と維新と国民民主と言われる政党が今やろうとしてることは何かといったら、緊急事態条項なんですよ。
01:08:32 で、緊急事態条項的なものって、今の憲法の中には入っていないんです。緊急時に何でも出来るようにできるっていうようなルールを作りたいってことです。つまり、何かあったら総理大臣が緊急事態ですって発令すると緊急事態になります。何によって緊急事態になるんですか?
01:08:50 ってことは限定されていません。例えば自然災害であったり、軍事衝突だったり、いろんなことが考えられるんだけど、一番最後に党などっていう事が書いてあるから無限なんですよ。広がるんです。そういう状態です。であるならば、総理大臣が今から緊急事態ですと言ったら、緊急事態にされちゃいます。
01:09:10 その先どうなるんですかつったら、内閣だけで物事全部決められるんです。法律と同じ力を持つルールを内閣だけで決められる。これってむちゃくちゃ恐ろしい話ですよ。日本政府を信じてますってこと、どれぐらい知ってるんですか。本当にないんですか?当たり前ですね。
01:09:33 信頼できるような政治じゃないし、信頼できるような政府じゃないっていうのはもう何年も感じてらっしゃることだと思うんです。で、その人たちに100%の力を与えて、何でもできるっていう権限与えていいと思いますか?皆さん、私は危険だと思ってます。
01:09:49 世界中の独裁者が欲しがるようなもの、それが全て詰まってるんですよ。緊急事態条項の中に法律はどこで決めますか。国会ですけれども、行政府と言われる内閣で全てルールが決められるようになっちゃう。事実上の国会要らずになるんすね。で、お金に金に関しても自分たちが最大限もう自分たちの自由にできるっていう運用になっちゃう。
01:10:17 で、地方自治体っていうのは対等なはずなんです、国と。でもそんなこと関係なくて、もう下部組織と同じ扱いになっちゃうってこと。究極は何かと言ったら、あなたの自由自体が制限されちゃいますよってことです。そういう使われ方をする。過去にそういった緊急事態条項的なことを使ってっていうような国って他にありましたっけ?
01:10:39 ナチスドイツです。で、そのナチスドイツにおいて、ドイツにおいて緊急事態が解除されたのはいつですか?それ、戦争終わってからです。そんな状態好き放題されるっていう権力を今の政治家たちに与えていいですか?と言ったら、怖くて与えられない。やばいやばい。それだけの話です。
01:11:02 で、特に今言った3党ですね、自民で国民民主で何でしたっけ、維新。この3つが特に言ってるのは国会議員の任期延長させろつってるんです。何かしら災害になった時に既に衆議院が解散してたらどうする?国会議員いませんよね?
01:11:23 みたいな話なんですけど、心配するなって。参議院の半分だけ議員が残ってれば、国会がちゃんと正常化するまでは、その参議院を中心にやれる仕組みになってるんです。だから、その何だろう、緊急的にそういうような運用ができることになってるんだけれど、それじゃ不十分だって言い続けてるんですよ。
01:11:45 意味不明ですよ。ノートで地震が起こった時に、もう現場に行くなみたいな頓珍漢なことを言い出して。で、喉の地震が起こった時に、もう予算審議の時に、これは補正予算が必要だってことさえも野党側として求めないんですよ。私が国会の中で、これを予算委員会の総意として政府に求める形にしてくれと言ったら、断られたんです。
01:12:10 パフォーマンスするなって。はて自民党をやりたがらないから、そんなことって。だから、あなたが求めたとしても、それはパフォーマンスに過ぎないんだよって言われたんです。狂ってますよ、こんなやつら。はっきり言っちゃったら。パフォーマンスでも何でもいいんだよ、そんなもんはと。
01:12:29 今苦しんでいる人達に対して補正予算がつきますってことを野党として与党に求めていく。で、国民にもそれを加担してもらって、一緒に力を合わせて揺らしていくっていう努力もしないのかって。そんな状況の中で、なんだろうな、議員任期の延長を求めるってかなり酷い話ですよね。
01:12:50 つまり、永久的に政権は維持され続けるってことです。何をもって緊急事態とするのかはっきりわからないんですよ。切るのも彼らに全権委任全てあなた達の自由にしてくださいってことになるんです。だってね、急に起こった災害で法律を作らなきゃいけないっていうとこだったらどうするんですか?
01:13:12 そんな場面来たらどうするんですか?って言うけど、最悪の事態が起こることを想定して法律を作るっていうのが政治のやるべきことなの。で、もう既にカバーされるだけの法律は山ほどあるわけですよ。で、足らないと思うものがあるんだったらさっさと作ればて。
01:13:29 で、実際に災害が起こった時にそれを作らなきゃいけないってことになったとしたら、それは作ればいいんだよ。これまでもそうしてきたじゃない。災害が起こった時に対応できるように法律すぐ作ったじゃないって。今までの積み重ねと、そしてその現場で対応するってことをすぐにできるっていうような体制を作っていけばできることなのに、どうして全権委任という形のものを憲法改正をもってやろうとしてるのっておかしいやんって。
01:13:56 コロナがこれだけね、皆さんね、コロナの時に皆さんに不自由かけたでしょう。あれは国がもっと強制的に皆さんに外に出るなとかですね、いろんなことをできなかったからなんですよみたいなこと言う人いますけれども、事実上そんな緊急事態なんてなくても、みんなロックダウン的なことやってたやんか。
01:14:13 自主的にそうでしょ。法律にもなってないのに、学校に対して一斉休校みたいなこともやってますよ。法律にないですよ。そんなことでもやれてるじゃないですか。実際にそれが良かったかどうかっていう部分の評価は必要かもしれないけれども、自分たちがやりたい時には一気にやるっていうね。
01:14:38 やる必要もないものであったとしても、何かそれはしっかりやってるっていう姿を見せたいから、法律もないけどやるってことをやるわけですよね。で、全然この国には憲法の改正が必要で、そういうことができてなかったから、これでみんなが苦しんだんだみたいなストーリーを勝手に作りながら、憲法改正をみんなに促していくみたいなことをずっとやってるっていう、本当に恥ずかしい人たちですね。
01:15:03 そんなところです。で、これ非常にやばいんですよ。何かって言ったら、ものすごく簡単じゃないですか。賛成か反対かの話になるんで、国会で議論された後に国民投票になるんですよ。憲法改正の場合には憲法改正、国民投票ってなった場合には、テレビとかコマーシャルとか、これ使えるお金上限ないんですよ。
01:15:27 だから、賛成派、反対派に分かれたとして、お金を持っている陣営が一番強くなるんです。コマーシャル打ち放題、番組作り放題、人気タレントを人気タレントを使って私はこう思うみたいなことを言わせまくられるっていうような状況なんです。ちなみに、憲法改正に賛成しているのは誰かと言ったら、経団連なんですよ。
01:15:50 経団連政治に対する要求として経団連が言ってます。どうしてかって、憲法を改正してもっと武器の輸出っていうものをたくさんできるようにしたい。事実上の解禁させたいってことをずーっと考えてんですよ。ロクでもないでしょう。もっと国内の需要が高まって、みんなが買える力っていうのが高まった上で商売していくっていうふうに努力していくべきなのに、国内を政治と一緒に食い荒らした上に、国に自分たちが作った武器を買わせた上で海外にも輸出できるようにしろみたいなこと
01:16:25 を言う者たち。本当にこの国には鬼が住んでますよ。憲法改正って本当はむちゃくちゃやばい内容。これ皆さんに伝わらないようにビルトインされてるものだから、ぜひ興味がある方々は調べていただきたいんです。よろしくお願いします。あと4人でちょっとテンポよくいきますね。
01:16:46 すいません。山本の話が長い。申し訳ない。
01:16:51 すいません。
01:16:53 生活保護者の方は今後令和さんの政策でどうなっていくのかというのと、あとベーシックインカムっていって国民全員にお金を振りまいたら生活保護制度はいらないじゃないかっていう意見などもありますが、どう思われますか?以上です。
01:17:09 ありがとうございます。質問1問に絞っていただきたいということを改めてお願いします。ベーシックインカムってみなさんご存知です?ご存じない方もいらっしゃるでしょう。簡単に言いますね。赤ちゃんからお年寄りまで生きているということが条件。生きているということが条件で、赤ちゃんからお年寄りまで同じ金額みんなに配りますってことです。
01:17:32 月7万円とか月10万円とか知りません。金額は一般的に言われてるのは月7万円ぐらいじゃないかというような話が結構流れましたけれども、月7万円を配るけれども、ごめん、それ以外のサービスなしでお願いしますってことです。月7万円で生活できる医療費込みです。
01:17:50 様々な住民サービスとして受けられるようなこと、そういうものもなしにするってことです。7万円で生活できる人ってどれぐらいいるんだろう。それが高齢で病気持ってたら可能かな?無理ですよね。障害持ってたら無理でしょう。難病持ってたらどうですか?無理ですよ。
01:18:10 社会的サービスを月7万円のお金で済ましてもらうっていうことにする。それによっていろんなサービスを壊していくってことですね。まさに小さな政府なんですよ。そんなことやったら人死にますよ。だからベーシックインカムって言葉だけに踊らされちゃいけないってことです。ベーシックインカムっていうのは事実上の給付なんですけれども、その今言ったね、それにはとんでもない緊縮、ある意味で小さな政府、私が言ったようなね、国が国民に対するサービスっていうのは極限まで絞っていけっていうような。
01:18:44 で、民間活力っていうものを企業がもっと活動できるような状況を作っていけみたいな、金持ちに対しては減税だみたいな、そういうような感じですかね。国の役割を極端に小さくしていくっていうような考え方を持っているような人たちは、もうこのベーシックインカムがいいって言ってる人たちがいるんだけれど、でもその人たちが言ってるベーシックインカムは人の命を奪うベーシックインカムですから、一方で、そうじゃない人達もいるのは確かです。
01:19:12 でも、このベーシックインカムっていう言葉だけで踊らされるのは非常に危険だってことです。一方で、生活保護に関してなんですけれど、生活保護に関してイメージ悪いですよね。生活保護ってどうしてか知ってますか?不正受給だらけだとか、悪いことしまくってるっていうイメージが強いんですけど、デタラメです。
01:19:33 不正受給ってどれぐらいですか?っていう話なんですけれども、これ何年のやつやろ?はい。上下でちょっと数字が違いますね。金額だけで見た場合には0。2えーと%です。全体の世帯数で見た場合には1。5%程度。何が言いたいか。9えーと%以上が適正に受給されてるのが生活保護なんですよ。
01:19:53 これがなきゃ生きていけないっていう人たちが確実に受けてるものが生活保護なんですよ。日本においては受けられるはずなんだけれども、受けてない人たちも大勢いるってことです。捕捉できてないってことですね。それを考えた時に、自民党が野党時代、生活保護バッシングをしまくったんですよ。
01:20:14 芸人さんでお母さんが生活保護を受けられてた方が、ものすごくバッシングされたっていう過去があります。それに乗っかって大々的にバッシングしたんですよ。自民党で生活保護をスリム化するっていう話になったんです。減らすと不正受給だらけだと。デタラメですよ。
01:20:31 こんなの9えーと%以上が適正受給。もちろん不正があるんだったらそれは是正されなきゃならないけど、でも等の分野ですよ。これロクでもないんですよ。ここに対してどうしていきますかってことですけれど、私は生活保護っていうものがあまりにもイメージ悪すぎて、受けるべき立場にあるのに断る人たちに何日も会ってます。
01:20:55 もう死ぬしかないですよ。コロナの時、仕事がなくて駅前で佇んでいる人、全財産を持って年齢えーと0歳とか。
01:21:05 仕事どうされる?仕事どうされましたが仕事なくなりました。派遣でやってたけどガードマンで寮追い出されて、もうここに来て2日目になる。所持金あと1万円しかありませんみたいな人とかいっぱいいましたから、そこに対して話をして、これ福祉につなげさしてもらえないですかってことをやってたんですね。
01:21:21 当時もう銀えーと無くなってたから。で、繋ごうとするんだけど断られるんですよ。いや、もうそれはいいと。仕事そのうち見つかるからって。見つかるわけないやん。ころのがマシになって仕事が見つかったとして、あなたに仕事が来るの一番最後ですよってことですよ。
01:21:37 言いませんけど、それは若い人から仕事たぶん収まってくるでしょうね。取られていくでしょう。だからその所持金が尽きた時どうするのかってことを考えた時に、その人を自分で死ぬか、その人何か奪うしかなくなるんですよ。だから受けてくれってことを説得してってことなんだけど、みんな見事に断りますよ。
01:21:56 そういうような状況を作ってしまった政治って本当に最悪ですよ。誰しもが困りそうだ。困った時には受けられるものに対してものすごく悪いイメージがつくようなことをマスコミと一緒にやりまくったんですから。話戻ると、私たちが考えている生活保護っていうのは、名称も変えなきゃいけないと思ってます。
01:22:17 それだけじゃなくて、今は全財産失わなきゃ受けられません。前提として。でも全財産を失ってから生活保護を受けたとして、そこからもう一度社会復帰していこうという意欲があったとしても、それは難しいですよ。全部失ってるからそこからやり直さなきゃいけないのって。
01:22:37 だとするならば、今ちょっとごめん、この部分助けてくれたら楽やねんけど。家賃詰まってます。家賃ちょっと助けてほしいとか、今ごめん、ちょっと病気してて、医療費がここをちょっと支えてくれたら何とかなるかもしれない。だったら医療扶助として分類して出してあげればいいんですよ。
01:22:57 家賃だけ補助するとか、そこに生活費もちょっと厳しいようだったら性格、生活扶助を付けるとか、要は何かあったら生活保護というもののいろんな種類の扶助がある中で、必要なものをバラで受けられるような状態にしていれば、盛大に全て失ってから受けるよりもリカバー早くなるんですよ、そっちの方がって私は思ってます。
01:23:20 生活保護をどうするんですか?ってことですけれども、私は逆。みんなにもっと受けろって言いたい。あなたは受ける権利がある可能性が高い。
01:23:31 自分のイメージだけで受けるの嫌だって思ってちゃダメだってことです。使えるものは使えってことです。使った上で一刻も早く立ち直ってもらって社会復帰していくってことは、それ卒業できる可能性もあるわけですよね。もちろん卒業できない人もいるかもしれないけど、その人にはやっぱりちゃんと受けてもらうってことが必要なんだけれども、そういったセーフティーネットっていうものを厚くしていく必要があるだろうというふうに思ってます。
01:23:57 そういうことにしていかないと、絶対しくじれない社会になるじゃないですか。しくじっても怖くない社会を作るしかないんですよ。それが一番の一番強い国になるから、失敗したら終わり。この仕事失ったら終わり。そんな感じで仕事を続けてたら、体壊してメンタル壊しても辞められませんよ。
01:24:17 その仕事。そういう状態で戦線離脱する。で、何もかもボロボロになってもう一回社会に戻れるかといったら、もう破壊されすぎてて無理ですよ。人間壊すなってこと大切にしなきゃ駄目ですよね。この国の資源、この国の宝は人間しかいないから。
01:24:38 そう考えた時に、あまりにも粗雑なというか酷い人間の扱いを続けてきた国だな。これが加速した場合には、やっぱりもっと悲惨なことになっていくだろうっていうのを何とか止めたいと思ってます。そんなところです。大丈夫でしょうか。ありがとうございます。
01:24:53 短く喋る約束したのにすいません。
01:24:58 はいはいはい。
01:25:03 すいません。原発についてお尋ねしたいと思っています。原発を廃止の道筋の具体的な方法を知りたいと思ってます。勉強不足でここの場で学びたいと思います。
01:25:18 学ぶほどの話の内容はないです。ものすごくシンプルです。原発を止めたいんだったら、原発を止めることを宣言している政党に投票するべきです。力を持たせるべきです。じゃないと原発なんて止められない。ごめんなさいに道筋として当然です。自民党であったとしても原発は無くならないし、維新でもなくならないし、国民民主党なんて無くなりません。
01:25:43 だってその労働組合からお金もらってるんだから。そうでしょう。そう考えた時に原発を廃止します。例えば2030年代までにみたいなグダグタ言っているような立憲に任せてもダメなんですよ。だからフルスイングで原発は即時廃止だって言ってる政党は0割しかないから、0は大きくするしかない。
01:26:03 で、ごめんなさいね。聞きたいのは道筋の話だという話ですけれど、じゃあ例えばだけど、エネルギー足りない部分をどうするんですか?ってことですけど、普通に原発があってもエネルギー足りてませんからね。じゃあ何で補ってるんですかと言ったら火力ですよ。この国の主力は火力なんですよ。
01:26:21 だからこれ否定しちゃダメです、原発は。だって定期検診というか、検査のために長い期間止まってなきゃいけない時期っていうのは必ず巡ってくるんですよ、どの原発も。だから全ての原発が動いていますというような時期は無いわけです。多くの原発が止まっているっていう状態の中で、いくつかが再稼働しているっていうのは、状況が今確認できると思うんですけれども、だから、原発だけで電力が賄えているわけじゃないし、原発だけで電力が賄えるような建て付けにもなってないって
01:26:49 ことです。で、これは一刻も早く原発を止めるってことをやらないと、大きな地震が必ず来ることになってるってこと。それを考えたとするならば、やっぱりもう原発は廃止以外方法がないんですよ。だって、首都圏直下っていうので、どれぐらいの大きさのものが来るかと言ったら、阪神大震災の5倍の規模ですよって。
01:27:10 東北の3倍の規模の地震が来るってことが影響があるってことで、例えば南海トラフって考えた時に、阪神大震災の1えーと倍だぜって。東北の10倍だよ。耐えられると思います。皆さん耐えられるはずもないですよ。耐えられないからああなったんです。で、ああなったものは収束しようがないんです。
01:27:31 やり方が分からないから。こんな状況の中で原発なんて続けるなんて選択肢は本当はないんです。でも、それ続けなきゃいけないんです。一部の人達にとっては、使えば使うほど利益が大きくなっていくからってことです。金のためですよ。申し訳ない。でも安心してください。事故があったとしても安全の基準を引き上げますから。
01:27:55 自治体にとって数値を上げられたとしても、自分の体が強くなるわけじゃないので。
01:27:59 当然リスクはあるかもしれない。でも安心して。
01:28:02 ただちに影響がないから今すぐは大丈夫かもしれない。後々何かしら影響があっても国は知りません。それはどのようなものによってあなたの疾病、そういう状態になったかっていうことは、これ限定することできませんよという因果関係を証明することはできませんからって逃げ切りますよ。
01:28:24 話戻ると、何かって言うと、まずは原発を止めるってことを決断すること。それによってエネルギーどうしますかって部分に関しては、火力中心でいくということを、当然これは当たり前にすること。そこに対して仕様がどうしたとかっていうことに関して、当然これは配慮する必要があるけれども、ここに関しては一番これは影響が少ないと言われているような環境影響が少ない。
01:28:47 これは天然ガスを使っていくってことを主力にしていくこと、そういうことが必要だと思います。で、それと並行して、これはエネルギー、これは調達燃料の調達が必要がない。自然エネルギーの拡大。メガはそれぞれの地域にあったエネルギー、自然エネルギーを拡大していくってことと両輪ってことです。
01:29:08 それをやり続けていくってことが必要で、エネルギーの価格は高騰する可能性もあるってことですね。例えば何だろうか、原油価格高騰だったり、いろんなものが影響しますよね。エネルギー価格が上がった場合に、これ誰に転嫁しますか?つったら、一般的には電気代に跳ね上がるでしょうってことで、皆さんの首が締まるってことです。
01:29:27 でもこれに関しては、上がった分は国が持つっていう方向で変えていくしかない。消費者にそのまま直撃するということにしちゃえば、当然これ暑い夏までもクーラーつけなかったりする人たちも出てくるでしょうって。冬場でも寒いの我慢するっていう人たちも出てくるでしょうって。
01:29:46 当然やらなきゃいけないことは何かと言ったら、変動するものの価格が急激に上がったりとかってことで、皆さんを圧迫するっていうことで、人間らしい生活ができないってことは絶対に国として判断しちゃダメなんですよ。つまり、何かすら燃料高騰などによる部分に関しては、国がちゃんとこれはお金を入れていく必要があるってことです。
01:30:06 その燃料価格高騰の部分に関しては、国だからできるんですよ。個人でやれとか、民間でやれば厳しい。だけど国だったらできるんですよ。どうしてかって、国は通貨持ってるからですよ。60兆円の軍拡がどうしてできるんですかって。国債発行できるからですよ。どうして皆さんに対して10万円の給付金を出すことができたんですか?
01:30:29 13兆円かかりますよ。これ赤字ですよ。国でも、これは皆さんの赤字ではないんですよ。国の借金は皆さんの借金だって刷り込まれてるだけなんです。これ事実と異なるから、社会にお金を増やすという行為ができるのは国なんですよね。その時に、この前の時にも10万円給付を決めて、13兆円の赤字。
01:30:55 国が作り出した。一方で、その13兆円の赤字を黒字で持ってる人がいます。当たり前です。赤字だけ存在するなんてあり得ないから。その赤字を黒字で持ってるのは誰ですか?と言ったら国民です。みんなもらったでしょう。その10万円をもらったことに関して、そろそろ返してもらえるかって話を聞きました。
01:31:16 そろそろ増税します。あの時の10万円ですって言われました。言われませんよ。そんなものを回収する必要はないんだから。政府が借金という形をとってお金を作り、社会にお金を供給する。国にとっては赤字だけど、国民にとっては黒字ってこと?これだけ見れば分かります。
01:31:39 あれ出して2つの線ありがとう。ちょっと話が逸れたように思えるかもしれないけど、全部に通じる話なので言わせてください。これ、左側が1990年で、右側が2023年、赤いグラフ何ですかと言ったら、政府の借金がです。はい、一般政府、そう、債務です。政府の赤字が増えた、そういう状況ですね。
01:32:02 で、これがどうなりますかってことですけど、国がお金を出せばどうなりますか?借金という形でお金を作り、国民にお金を流し込んだ場合にはこうなります。家計金融純資産政府の借金が増えるように家計の金融純資産も増えてますね。これが国の借金と言われるものの正体ですよ。
01:32:25 国の借金を減らせという話になったら、家計の純資産から削るしかありません。つまり増税するってことになる。国の借金全部改正ってことは、社会に供給されてるお金を回収していく作業にほかなりませんけれど、大丈夫ですか?ってことです。国が言っているデタラメマスコミがそれに乗っかって、これ以上金は出せませんみたいなことをやり続けている。
01:32:51 こういうことに踊らされちゃダメですよってことです。出せる、出したいところには出してるじゃない。60兆円でも出さないって。3兆円の介護、5兆円の教育費無償、そしてエネルギー価格が上がった時に国がそれを支えますっていうお金、そんなものも出さないって出せるのにね。
01:33:10 話戻ると、何が言いたいかってことですけれども、エネルギーっていうものを原発に頼らないでやっていけるか。答えはYESです。もともとそのように作ってます。で、問題があるとするならば、科学エネルギーの高騰っていうものがあった時に、そこを国がちゃんと支えていくってことを約束すること。
01:33:29 それだけじゃなくて、もう一つあるのは、原発立地たい立地してくれている自治体に対して、原発を止めてもらう代わりに補助金は継続するってことが必要です。札束で頬を叩いて原発を作らせたわけでしょう。認めさせたわけでしょ。で、原発いらなくなりましたということで、そのまま地方を切り捨てするっていうのは許されないことです。
01:33:50 つまり、何かつったらこれだけの繁栄というものは、彼らによって一部作られたものでもあります。自分たちが使わない電気を都会のために作り続けたっていうことがあるんだから、当然それに対して貢献してくれたことに関しては行って、その地域で産業がちゃんと発達して、そこでお金がちゃんと循環するっていうことができるまでは、国が継続してお金を入れていく必要がある。
01:34:15 そういう考えです。なのでどういう順番で現実的にやっていきますかってことですけど、まず権力とらなきゃ無理です。今権力を持っている者たちはやる気がないです。絶賛再稼働。2つ目、3つ目。事故が起こっても通常営業で仕事を続けるはずです。福島で起こったことをそのままコピーしてやっていくはずです。
01:34:41 安全基準がそういう形で変えられていたら、安全基準の体をなさないんですけどね。本当は結果どうなりましたかって。100ベクレル、1キロあたり100ベクレルという汚染されたものは。原発の敷地の外に出しちゃダメなんですよ。黄色いドラム缶の中に管理しなきゃいけないんですけど、今どうなってるかと言ったら、除染ではぎ取った土とか、1キロ当たりえーと000ベクレルみたいなものは全国にばらまいてもいいことになったんですよね。
01:35:12 世界でこんなことやってる国ありません。どうしてか。放射線防護の基本からして大きく間違ってるから動かしちゃダメなんですよ。閉じ込めなきゃダメなんですよ。けれども、それを全国の公共事業とかで使うっていう話をしているイカれた国ですね。少なくともこういう国は変えるしかないんですよ。
01:35:34 はっきり言ってやるしかねえだろっていうところに私たちはいるっていうところですね。ごめんなさい、質問している意図としてというか、望んでたものと違うかったかもしれませんけど、短くお願いします。
01:35:47 はい。私自身も原発には反対で、家の電力も再生可能エネルギーのところでから電力を買ってるんですけど、ただその火力っていうとこに解体しての使用っていう問題は、地球の温暖化っていうのにもすごい危機意識を持ってるので、それについてどういう具体的なこう方法で支出を削減していくっていうお考えがあるのかなっていうことも、やっぱそこもないと。
01:36:15 火力を進めてもやっぱり地球温暖化っていう問題にはぶつかるなって思っているので、質問させていただきます。
01:36:21 地球温暖化という部分に関して、やっぱり一定日本は猶予をもらう必要がありますよ。だって異常なんですから。54基原発だって今4えーとぐらいですか。わかりませんけれども、それが絶賛この地震大国の日本の沿岸にすべて埋め尽くされてるわけですね。で、原発というものに一定て必要性があって、何だろう、原発というものを動かして電力をもらってるっていう部分も全くないわけじゃないわけでしょう。
01:36:52 あるわけだから、ここに対して何だろうか。使用に排出ということを言い訳にして、彼らは原発続けようとしてるわけですよ。でももう時間的猶予ないですよ。いつ来てもおかしくないんだから。大きな地震なんで熱を出したくないあまりに原発を続けて、更なる放射能被害みたいなものを国内で広げますかってことです。
01:37:15 汚染された土壌というものを広げますか?ってことです。国土を汚すなということを、やっぱりこれ保守という人こそ言わなきゃいけない話なんですね。で、実際には本来ならば廃村とか。おそらくソ連で起こったような事故ではそういう決断がありましたけれども、この国ではそれしてないから、何としても人を帰そうとしているっていう。
01:37:42 で、基準はどんどん甘くなっていくわけですね。当然、何が言いたいかってことですけれども、人々の生命財産を守るという立ち位置に考えた場合に、原発というものにはもうこれ以上耐えられません。頼れませんと考えた時に、当然そこで何か天然ガスみたいなものを使う、特に環境負荷が少ないもの、そこに対してより強い腰痛が出にくいようなものの技術みたいなものにもつなげていったりとか、研究だったり、いろんなものを投資していくってことは考えられるでしょう。
01:38:13 でも、そこに対して強い腰痛を出すことは良くない。だから何だろのか。火力に頼るっていう考え方はダメだって言い出すと、これはもう原発を止められないです。はい、両立はできない。だって今、自然エネルギーで100%なんで、賄えば賄えないわけだから。供給体制できてませんよね。
01:38:34 そう考えるとするならば、やっぱり日本は特殊事情があるんだから、これは多少達成する時期が遅れたとしても、これはご了承いただくしかありませんよ。私はそう思ってます。で、逆に言うたら、自然エネルギーも両輪で回していくっていうことは、日本のその研究開発をさらにこれ前に進めることになるんですね。
01:38:55 これは2030年までの間に650兆円以上のお金が毎年その何か自然エネルギー市場にお金が回るって言われています。毎年2050年までの間だったら、700兆円ぐらいのお金が1年間で回るって言われてるんですよ。金のなる木ですね。こういうところに日本の産業育成みたいなところをやっぱり切り開いていくっていうか、これを取りに行くんだってことですね。
01:39:20 このビジネスを取りに行くっていう目的でも、やっぱり広げていく必要がある。メガはやらないけどね。こういうことでやっぱり前に進めていく必要があるだろうなという考え方です。すいません、ありがとうございます。
01:39:33 すいません、貸してください。
01:39:39 僕はいつも選挙に行くとき公約を見ていくんですが、消費税廃止っていうことで、いつも令和さんを応援させてもらってますが、今この状況で与党が過半数割れのところで、野党が共闘すれば、山本さんがいれば消費税廃止減税はできるのかなと思うんですけど、どうなんでしょうか。
01:40:01 ごめんなさいね。野党の中で減税したいと思ってる人たちなんてほぼいませんよ。選挙の時にやるっていうニンジンをぶら下げただけだから。だからいつまで騙されるの?って話をしています。選挙の時からずっと。例えばですけれども、2021年違うな、2024年か。そうですね。去年、衆議院選挙があったんですよね。
01:40:19 選挙ありすぎてもうごっちゃになってるんですけど、去年選挙がありました。10月ぐらいでした。それが終わりました。で、その時点で経済政策を結構訴えてた政党は議席増えてるんですよ。私たちも増えました。去年の選挙ではね。国民民主党を増やしました。
01:40:38 で、維新どうやったのか横ばいやった挙句横ばいだったからごめんなさい。ちょっとよく覚えてない。とにかく経済政策を訴え、それぞれの政党は消費税の減税は公約に入ってます。違いはあれど廃止っていうものだったり、5パーっていうものだったり。違いはあれど、今名前を挙げた政党は消費税減税ってことは公約の中に入ってるんです。
01:41:03 じゃ、選挙が終わりました。10月にそこから議席を増やして、国会の中で1年で一番大きなイベント、予算っていう部分に関して、今年の3月の終わりまで、つまりは去年の選挙が終わってから今年の3月いっぱいまでの間に、政府に対して消費税を減税するよう促したりとか、そういうような動きをした。
01:41:26 国会の中で予算委員会だったり、いろんなところで発言をしましたかってことを維新と国民民主党でこれ調べてもらったんですよ。国会図書館とか調査室にしたら、それぞれの政党発言していました。去年の10月終わってから、今年の3月の終わりまでに何回国会で政府に求めましたが、それをってことは一回ずつ求めましたっていう内容でした。
01:41:49 中身見たらむちゃくちゃ薄い。そんな状態です。で、今のガソリンの話だって、どうして前に進まないの?
01:42:01 ガソリン減税するってずっと言ってるよね。でも全然前に進んでません。衆議院も参議院も野党の方が多いのに、どうして前に進まないの?って。やる気がないからですよ。例えば、どんなふうにやる気がないかと言ったら、野党が多数なんだから、野党だけで話し合ってとっとと進める段取りにすればよかったんです。
01:42:18 でも、そんなことしない。さっさと国会閉じちゃったんです。法案を作って提出をしました。本来ならば提出した後に審議を行って、そして。そこで賛否を取る。賛成、反対を取る、そして法案成立っていう道なんですけれど、彼らは法案提出で終わっちゃったんです。
01:42:42 どうして審議しないの?いや、国会5日で紙面を持てないので、何ゆえの延長戦の中に決まってるやんかと。延長政権から法案の提出だけで終わらないのっていう話なんですけど、本当に法案の提出だけで終わらせたんです。国会延長なし。もちろん私たちはそれには反対しますけれども。
01:43:02 で、自民党と一緒にこれから協議していくって言ってるんです。そのえーと月にね、国会閉じた後に。でもそんなことしちゃダメなんですよ。野党多数なんだから、自民党のご意見をお伺いしてどうするんだよって、とっとと決めろよって話なんです。
01:43:18 でも結局どうでしたかと言ったら、5回協議があって、自民党と協議が整いませんでしたって。これはもう野党が腹決めて野党だけで通すしかないなみたいなことを、数カ月たってお前ら何言ってんのって話なんですよ。この間ずっと国民が苦しんでたんですけどって。
01:43:42 やるふりだけやめろよっていう、こういう国会で起こってることって、実際皆さんは報道からしかほぼ受け取れてないですよね。報道で言わないことを私たちはネットだったりいろんなところで言ってるんですけれども、それって広がりをあまり持たないんですよ。興味ある人しか見ないからってこと。
01:44:02 興味ある人の中でもマニアックな人たちしか見ないからっていうこと。だから多くの国民は知らないまま一生懸命やってるよねっていう風に評価しちゃうんですよね。とんでもない、全員来るぐらいの勢いですよ。
01:44:21 この状態の中でやっぱり何ができるかってことを考えたら、野党が足並み揃えて云々とか、そういうものは現実的ではないってことです。もうすでに。そう考えた時に、じゃ、一番尖ったやつらを大きくせずしてとかってそうなことを言ってそうだけども、一番丸いやつらを躍進させてしまったね。
01:44:45 みんなって話ですよ。頓珍漢なこと言ってる人たちを躍進させてしまったねってことですよ。今の医療費を半分にすれば消費税を廃止できるんじゃないかみたいなことを言い出すような。つまり高齢者全員殺せって意味ですよ。これって事実上、医療費を半分にするってそういうことでしょ。
01:45:06 そういうことができなきゃ消費税廃止できないと思い込んでるっていうか、そういう者たちに力を与えてどうすんだよってことですね。これに関しては当然ね、一番は経済問題だったのに、外国人問題みたいなものにこうすり替えていて、それにマスコミも乗っかるみたいなことで、ある意味での争点隠しですよ。
01:45:27 さっき言いましたよね、テレビにとっての神は誰ですかって。資本なんですよ。資本を守るためには経済政策というところにメスを入れられたら一番困るんですね。だって、国債発行したとしても、お金が溢れないように、あるところからは税金多めに取らなきゃいけないような仕組みにしていくから多めに、儲かってるから多めにもらうっていうことは当たり前のことなんだけれども、それをやられちゃったら困るわけですよ。
01:45:51 消費税減税されたりとか、消費税がなくなるってことは、自分たち減税してもらってきたっていうことの根拠を失うわけだから、彼らはまともに払わなきゃいけないような状況が近づいてくるってことは絶対にこれ止めたいですよね。当然メディアは加勢しますよってことですね。
01:46:08 要はそういうことにならないようなところに力を分散させるってことですね。何が言いたかったかってことですけれども。ごめんなさい、今のこの状況の中で、野党が消費税を減税していけるように力を合わせるべきじゃないかってことはごもっともなんですけれども、そもそも合わせる気がないですよ。
01:46:28 注意してってことです。減税する気なんてないから、減税できるタイミングなんてあったわけだし。国会の中での活動を見ていれば、消費税減税に関しては本気出す気は全くないですね。だからどうしなきゃいけないですか?ってことですけど、ある意味で消費税廃止原理主義を応援するしかないんです。
01:46:49 私たちのことです、はい。一番尖った奴らに託さなきゃいけない、一番尖った奴らを大きくするしかない。資本側との戦いですよ。これははっきり言っちゃったらここまで思ってきて、やります、喧嘩しますってことを地で言ってる政党はどこもないですから。
01:47:07 どこもやるっていうけれど、ごめん、甘噛みしかしてない。ワンチャン行った上で言いましたけど。あとなので、すいませんね、話が何度も戻っちゃうんだけれども、0を応援してください。力を持たせてください。ありがとうございます。
01:47:29 私は山本さんが大好きなんですけど、総理大臣に絶対なってほしくて、山本太郎さんが総理大臣になろうと思ったら、どんくらいの年月がかかるんですか?
01:47:42 すいません、その前にいいですか令和。新選組を支持していない方れいわ新選組の政策、よくわからない方ということでご質問いただいたんですけれども、山本太郎さんに総理大臣になってもらいたいと思ってますみたいな。私がうっかりマイク握ってどうするんですか?
01:47:56 うっかりじゃないです。革新的に手を挙げてましたからね。先ほど悪い子だ。すいません、ありがとうございます。どれぐらい待てばいいんですかということですけど、逆に私が聞きたい。私いつまで待てば総理大臣にさせてもらえますか?そういうことなんですよ。
01:48:09 決めるのは私じゃない。決めるのは有権者なんですよ。チャンスは選挙のたびにあるってことで、これまでどういうような投票が集まってきたかということも知ってもらっていいですか?旗揚げの時から私たちの得てる得票がどうなってるかということを見ていただきたいんですよ。
01:48:24 はい、こちらです。一番上が2019年の参議院選挙22えーと万、続いて2021年に121万564えーと、つまりは最初の選挙から2回目の選挙の票を減らしてるんですね。減らしているけれどもつないでるんですよ。その次の2022年の参議院選挙、これ全部比例ですけど、231万票増えてます。
01:48:48 で、次、2024年衆議院選挙、3えーと0万票、一気に増えました。で、次、参議院、今年夏3えーと7万票。比例だけ見たら7。7万票ぐらいしか増えてないんですけど、減ってはないんですよ。だから大きく負けて議席がガタガタ減るみたいなことはまだ一度も経験してないんです。
01:49:09 今回はマスコミが結構取り上げて、大きく躍進した政党もありましたよね。あそこまでの躍進を本当はしたいですけれど、基本的に私たちマスコミの力借りられません。無理です。逆に言ったら言いましたか、さっき何かの番組の服を取ってくれた人がいて、こんなに出てたよって。
01:49:31 野党側の意見は一方どういう意見かってことを答えているボードだったんですけどね。で、各政党の党首の顔が書いてあったんです。福島瑞穂さんはいるのに。山本太郎そん中にいないんですよ。社民党って2、3議席しかないでしょう。
01:49:49 ごめんなさいね。でも0は15席が15議席あるのに、そうやってテレビ公共の電波使って何かしら野党の意見は一方でどうでしょうかって、その党首の顔があるところにわざわざ外しにかかってるんですよ。答えこれじゃないですか。資本にとって不都合な者たちはとことん隠そうとするという中で、あれ、消えちゃった、ありがとう。
01:50:14 なんとか持ちこたえてるというよりも、減らすことなく、微増であったとしても増やしてきているっていうのが現在の0。えーとですよ。いつあなたが総理大臣になるんですかって言われましたけど、逆に聞きたい。いつ私を総理大臣にしてくれますか。
01:50:33 私たちが頑張ったとしても、それは頑張らなきゃいけないんだけれども、これってやっぱり。その頑張りに限界がありますよ。一人の人間だからってことですね。そう考えた時に、これを一気に増えるような状態にしてくださったら、当然これは影響って大きく変わってきます。
01:50:51 国会の中での活動、何も私たちが数が増えることで他の野党が令和に足並みを揃えなきゃいけないっていう状況も当然生まれてきます。それは議席の数が多くなればの話ですけど、そうでない限りはとにかくいないものとして扱われるってことです。
01:51:09 どうしてかややこしいから。そんなことしてないで野党で仲良くしろみたいなトンチンカンなこと言う人います?だったら令和なんて旗揚げしてませんから。この茶番を壊さなきゃ日本は壊されるってこと。だから旗揚げしたんですよ。そんな簡単にひっくり返せるようなゲームに参加してないってことです。
01:51:31 ただし、これは全く勝てないわけじゃないってこと。ワンチャンあるねってこと。どうしてかっつったら、皆さんが参加者だから、この国に生きる人々が参加者のゲームだから、有権者が50%眠りについている人たちが目を覚ましたりとかわかりませんよ。投票行動を変えたりとか、そういうある意味で今の国会に足りないものは何だ?
01:51:55 って考えた時に、爆発力あるやつらを送り込もうぜと目が覚めるような状態を作るしかないということを考えてくださった方々が複数になれば、当然これ数変わっていきますよ。マスコミの力を使わずに、それを草の根でやっていくっていう途方もなく思えるようなゲームを始めてるわけですね。
01:52:17 で、確実に一度減ったことはあったけれども、議席的にも減らすことなく増えていっている。バク増はないけれども、負けずにここまで来てるっていうのが令和なんですよ。なのでさらに広げていただきたいんです。私もへたって今50歳ですから、あと何年やれるかわかりませんよ、はっきり言って。
01:52:39 で、これだけストレスがかかる仕事だからわかりませんけどね。長生きできないかもしれない。分かんないよね、そんなの。人の寿命なんて。でも、かかるストレスによってその人の寿命だったりとか、やれることっていうのは制限されるものが普通でしょう。そう考えるとするならば、健康な状態で走り回れるっていう状況の時に、できるだけ早く拡大したいなっていう思いはあります。
01:53:00 それはもう私自身の願望でしかないかもしれないけど、でも少なくともチャンスはいつありますか?って考えたら、一番直近近いとこで開かれる衆議院選挙でひとつチャンスがある。その時に、もしも前回の選挙であなたが周りの人に。なにかしら政治の話をしてくれたりとか、未成年だったらその親御さんがですね、周りの方に例になにかしら誘ってもらえるような、こう紹介してもらえるような、それ、そこで決めてもらえるような動きを、ありがたい、ありがとうございますっていう思いです。
01:53:35 次回、さらにそれを広げてくださるっていうような状態が積み重ねられていくってことが必要になっていくんだろうなっていう風に思います。で、新たなそういう方が増えていったりとかですね。なのでそういうはじめましてという人たちがどんどん増えていって、そこで活動していく幅が広がっていくようなことを私たちもやっていかなきゃいけないな。
01:53:55 そこにやっぱりちょっと動かせてなかった部分、動かしていかなきゃいけないなとも思ってます。ごめんなさい、いつなれるんですかっていうことですけれども、一番直近のチャンスで衆議院選挙で、3年後の参議院選挙で、その次のターンってのは、その次の期間はいつだったら、またその次の衆議院選挙、必ずあるわけだから、確実にあるわけだから、そのうちの何回かで形勢を逆転していきながら、影響力を大きくしていくと、1発では決まらない。
01:54:28 徐々に大きくなっていきながらってことを繰り返してきたけど、このスピードの広がりということでは、ちょっとなかなかしんどい部分もありますね。もっと一気にいきたい。だって国民が持たないから。そう思ってます。すいませんね、答えにならないような答えで。はい。でも、やれるってことだけは伝えたい。
01:54:47 はい。これが到底無理だぜっていう形だったら、私自身参画してません。面倒くさいじゃないですか。なんでこんな熱心に喋ってんの?と。だらしない。意味不明ですよ。できないことに対して皆さんに対してお願いしますよ、できますよってことを言う必要ないですもんね。だったら家でゆっくり猫ちゃんでも触りながら、ネットフリックスとか見ながらね、ゆっくりしてたいですよ、本当は。
01:55:11 でも、そうじゃないんですよね。富田林の皆さんにも話を聞いてもらいたいし、できれば一緒にやろうって言ってもらいたいし、一緒に広げていきたいっていうふうな方向を拡大できたらなというふうに思ってます。何よりもですけど、あなた自身が議員にならないですかというお話をこの後すぐさせてください。
01:55:31 その前に議員になるのがハードル高すぎるだろうって方のために、違う順番間違えた。帰り際もう終わりますよ。帰り際のお話ですけど、山本太郎と写真撮って帰ってください。ツーショット写真で撮った写真、特に役に立たないと思うんですけど、知ってる?こないだ富田林にこいつ居たわということでも結構です。
01:55:53 使い方自由で、ネットにあげたりとか、令和に対してマイナスのイメージがつくような、何かコメントしていただいたりすることも。もう自由。はい、あなたの自由でいいです。とにかく一緒に写真撮って帰っていただきたい。使い方は自由ってことでよろしくお願いします。その写真を撮る前に短めにインフォメーションしますね。
01:56:10 こちらポスターです。ポスター貼ってほしいんですよ。ぜひやっていただきたい。テレビ新聞でなかなか扱われない例新選組ポスターを貼ってくださることによって、非常にその周辺に対して例はこういう選択肢あったよね、そういうことを思い出していただける、気づいていただけるきっかけになります。小さなポスターもございます。
01:56:30 そちらにサイズ違いでございますけれども、ここで足あとですね、ロビーの方でお渡しいたします。よろしくお願いいたします。1枚でも多くルールが一つだけ。壁の持ち主が貼ってもいいよ。そう許可してくれる壁ならどこでも晴れます。トイレでもOK。よろしくお願いいたします。
01:56:47 そしてですね、先程の話、あなた自身が国会議員にならないですか?あなた自身が町の議会とか市の議会に行きませんか?というお誘いです。その説明をですね、舘衆議院議員の方からしてもらいます。お願いします。矢田さん。
01:57:06 はい。皆様こんばんはれいわ新選組衆議院議員屋台でございます。もう一刻も早くですね、山本太郎総理大臣誕生させるためにも、やはり選挙チャンスがやってまいります。一番近い選挙、これは滋賀県だな。
01:57:23 ここは大阪15区と言われるところなんですけども、もうぜひこの富田林、富田林を中心に、ここに心当たりのある方で一緒に私たちと一緒にですね、私は近畿ブロックですので、ぜひみんなと一緒にもっともっと盛り上げていきたいと思っておりますので、ぜひお声がけをください。
01:57:40 そして、国政、国政もそうなんだけども、やっぱり国政でどんどん票を増やすためには、地方地方議員ていうのが本当に大切なんですね。で、今回地方議員を目指す方も探しにやってまいりました。次お願いします。はい、ごめんなさい。これが今の状況です。失礼いたしました。
01:57:57 もうザザ大阪というようなね、状況で、ここに令和の旗を立てていきたい。ぜひ興味のある方はお声かけください。そして続いて、はい、この自治体議員選挙、ちょっと残念ながら来週もう9月。豊能町あのね、選挙が始まってしまうんですが、もし無所属で実は出ようと思ってたんだけど、令和で出ようかなと思う人がいたら、ぜひ声かけてください。
01:58:18 まだ何とかしましょう。何とかなるかもしれないで。はい。続いて来年26年えーと月。松原もあるし、門真もある、吹田もある。高槻丸でこれ何の、なんで赤字なんですかっていうことなんですけども、ざっくり言いますと、2025年の参議院選挙で比例は上って書いた人達が普通のとこよりも3倍以上、3倍以上いますよっていうような指標になります。
01:58:41 その市議選の当選ラインを3倍以上上回っているという選挙区です。で、じゃ、どれぐらいの票数で当選ができるのかっていうのは、細かい数字の話。この後、私、説明会で直接皆様にお知らせもできますので、ぜひ気軽にお声かけください。本当に右も左もわからない私が国会に行けてるぐらいなので、もうぜひ皆さん遠慮せずにですね、最後ちょっとお時間残っていただいて、で、時間ない方も私に声かけていただいたら、公募の仕方みたいな案内の紙はお渡しできるようにしてますので、
01:59:13 ぜひ皆さん気軽にお立ち寄りください。たくさんの方とお会いできることを楽しみにしております。よろしくお願いいたします。ありがとうございました。
01:59:20 ありがとうございます。山田大臣でございました。あの、いきなり議員になりませんかって言われたって困りますよね。だからもっと軽く考えてください。子供の時にちょっと興味あったそういう方でも結構です。冷やかしでもいいので、ぜひやさんの説明を聞いていただいて、素朴な疑問、どんなことやるの?
01:59:39 とか、地方議員でいて何やる人なんですか?みたいなことの基本的なことでも結構でございます。なにかしら話しかけてくれれば丁寧に答えてくれる人です。八幡の説明後。
01:59:49 すいません、集合場所を言うのを忘れてました。どこで清水のところ出てすぐのところで私待機してますので、お声がけいただいたら別会場にご案内を順番にしていきますので、ちょっとまたておくので話しかけてください。以上です。
02:00:01 会場の外。
02:00:02 でそうです。外です。
02:00:03 あちらのプラカード持った人と一緒にいますか?はい、あちらのプラカードが目印です。八幡とあちらのプラカードが目印です。この後ですね。ぜひ冷やかしでも結構です。行ってみてください。よろしくお願いいたします。で、ちなみになんですけれども。いきなり政治家無理だろうと思われた方、そういう方でもやっていただけることがあります。
02:00:23 何かあなたのできる範囲でボランティアに参加しませんかというお誘いですね。とにかく寝る間を惜しんで全力でボランティアをやりますみたいな面倒くさい話はしません。何かと申しますと、あなたのお時間でできる時があれば手伝っていただくという超絶自由な感じでお手伝いいただける方がいらっしゃったら、結構集まりやすいかもしれませんね。
02:00:45 ありがとうございます。ボランティアチームとしてですね、南河内の藤原さんという方がそちらで今掲げた方ですね、発表を受けられております。そしてチーム堺、高石、堺と高石にまたがるところで田中さんという方が活動されております。それぞれそれぞれの地域の担当としてやってくださっていますので、ぜひですね、どこにいらっしゃいますかね。
02:01:07 おそらくまたロビーでたとこですか、ぜひとも声がけをしてください。南河内、そして堺、高い人チームがございますので、ぜひ登録していただけると助かります。例えばですけど、1万件以上のポスターはらなきゃいけないみたいな選挙になったらそうなるわけですね。掲示板でそれをなどの限られたボランティアだけでやるってもう激務ですよじゃなくて、私の家の近所5軒だけ掲示板やります。
02:01:34 5枚のポスターだけみたいな人たちが大勢来れば一気に終わっちゃうんすよね。そんな感覚。あなたの無理のない範囲でお伝え、お手伝いいただけるようなこと、様々あると思いますので、ぜひお力を貸していただきたいということで、後程よろしくお願いをいたします。さあ、というわけで、もう一つ例は時代とつながってくださいというお願い。
02:01:55 テレビ新聞ではほとんど例は取り上げられませんけれども、余計なこと言いすぎてるという部分は否定する気はございませんが、ぜひ直接つながってください。令和オーナーズ左側右側は令和FRIENDS2種類です。無料がフレンズで有料がオーナーズです。無料のフレンズでも結構です。ぜひ登録してください。
02:02:16 例えばですけれど、国会の中で与野党が結構汚い手の握り方とかする時があります。その時皆さんにチクリますので、そのチクリをですね、ぜひ受け取れるようにしてください。他にもですね、選挙が近づいてくるとマニフェストみたいなものも出てきます。まずあなたに読んでいただくためにもお届けしたいということです。
02:02:33 ぜひ登録をお願いいたします。登録いただいた方どちらにおいても、オーナーズでもフレンズでも特典は一緒に勉強会を開いています。月一回オンラインです。ゲストが毎月一回来る。例えば月の左。5月26日は政治学者の白井聡さんの講演でございます。そこから3月に至るまではずっと月と決まっておりますが、これからある勉強会、開かれる勉強会のみならず、過去に開かれた勉強会の過去映像アーカイブがですね、自由にご覧いただけます。
02:03:05 かなり豪華なキャストが揃っております。例えばですけれども。東京大学の農業経済の権威、鈴木弘先生、お米問題でテレビ出まくってましたね。で、そのお隣天宮かりんさん、これは貧困問題、そして経済問題が森永耕平さんなどなど、魅力的で非常に深いお話をしてくださるゲスト盛りだくさん。
02:03:27 過去の映像を皆さんもご覧いただいて、みんなで賢くなってやろうぜという企みでございますので、ぜひ令和オーナーズ有料もしくは令和FRIENDS無料どちらでも結構です。ぜひご登録のほどよろしくお願いいたします。この後、山本太郎と写真を撮るということがございますけれども、写真を撮る際に少し列になると思うんですね。
02:03:47 列になる際にそちらプラカードを持ったボランティアの方がお声かけさせていただきます。つまりはQRコードで登録しませんかということを促しますので、ぜひこの会場にいる間に登録をしていただけると。山本太郎喜びます。よろしくお願いいたします。繋がってください。
02:04:04 この中にオーナーさんいらっしゃいますか?すでにオーナーで登録してるよって方、助かってますよ。ありがとうございます。非常に助かっております。一方でFRIENDSFRIENDSに登録されている方はどれくらいいらっしゃいますか?結構いらっしゃる。ありがとうございます。正直にどっちにも登録してないねん。
02:04:22 そういう方はどれぐらいいらっしゃいます?いいんですよ、正直に。こんなにいたんやね。来てよかった。富田林ありがとうございます。ぜひ今日というこの機会を登録していただけるという日にしていただければよろしくお願いいたします。直接繋がらせてください。ありがとうございます。さあ、というわけで、この後写真を撮っていきますけれども、まず写真を撮る時のご案内をしなきゃいけないんですけれども、どうしようかな、その前にもう閉めちゃおうか。
02:04:46 本当に長時間にわたって、今日、普段ですね、もう2時間以内で終わることが多いんですけど、ごめんなさい、今日は2時間45分やっちゃった。長時間で申し訳ない。丁寧に説明し過ぎた部分もあるかもしれません。で、丁寧に説明しすぎて伝わらなかった部分もあるかもしれない。次回からそのような齟齬がないようにしっかりとやっていきたいと思います。
02:05:06 嫌な世の中、とっとと変えよう。そのためにはあなたの力が必要です。政治で動かすしかない。あなたのお力を貸してください。その先頭に新選組を立たせてください。ありがとうございました。ありがとうございます。ありがとうございます。それでは写真を順番に撮っていきます。先頭どちらにしますか?
02:05:24 ホールの一番後ろをご覧いただきますと、左がどんどんずれていきますね。真ん中大丈夫ですか?先頭どちらですか?はい。暗いのでライトの下に立ってもらいます。すいません。先頭の文字が見えづらいです。すいません。先頭と書かれたプラカードを持ったものがあそこにいます。はい。
02:05:45 ありがとうございます。そちらの前に立たれた方から順番に撮っていきますが、その前にこの後、館の候補者説明会にご参加いただける方はですね、優先的に撮らせてください。会場の時間の都合などもございますので、ぜひ先に先頭に立たれていただきたいということです。
02:06:02 プラカードを持った人にお声がけをください。この後、候補者説明会に出ますということをお伝えください。優先的にとらせていただきます。その他、小さなお子様を連れた方、高齢の方、そしてお体不自由な方ございましたらスタッフまでお声かけください。優先的にとらせていただきます。
02:06:21 よろしくお願いをいたします。

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