,
※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:00:00 れいわ新選組。
00:00:03 1分休んだら元気になりましたよ。皆さんよろしくお願いします。ほんまかいな。さあ、というわけで、皆さんからご質問いただくってことなんですけど、冒頭にルールだけ簡単に3つあります。一つマイク握ったら1分以内で御発言をおまとめくださいということでございます。
00:00:21 発言時間1分、みんなは1分でお前だけ無限、そういうことにはならないように気をつけたいと思います。あなたが1分でお話いただいたことは、山本もまずは1分でお話をまとめてあなたに返させていただく。で、質問された方がその内容で理解した、納得した、そういうことであるならば、次の質問者を募るということにしていきたいと思います。
00:00:43 もしもそこで納得いかないとか理解できないということであるならば、山本がもう一歩踏み込んで説明をさせていただく、そういう進行でやっていきたいと思います。で、2つ目、2つ目はですね、1分しかないんだったら質問を10個言ってやろうみたいな方がたまにいらっしゃるんですけれど、ごめんなさい、これやっちゃうと、一つ一つに丁寧に答えて、私とその人だけの会になっちゃうんですね。
00:01:06 だったら喫茶店でやれよみたいな話になっちゃうので、ぜひですね、1問に絞ってください。質問は1問に絞ってください。他にも質問したいということであるならば、もう一度質問の機会を得てください。よろしくお願いいたします。3つ目、この後ですね、山本が皆さんに対してどなたか御発言された方がいらっしゃいますかみたいなことをお誘いします。
00:01:28 で、マイクを握りたいと思われた方は、この後挙手手を挙げていただくことになります。で、手を挙げられた方の中から、山本がじゃあ、あなた行きましょうかというふうに指名します。で、自分が指名を受けたというふうに思われた方は、揚げたては下ろさないでください。
00:01:47 揚げたままマイクが届くまで揚げたまま。理由はですね、マイクを届けてくださる方々がですね、あなたを発見できないということになりますので、またそこでですね、どの人だったっけなみたいな話になるので、必ず自分に当てられたと思われた方は、手は挙げっ放しでお願いいたします。
00:02:06 よろしくお願いします。3つです。1分以内1問に絞る。そして揚げたては来たと思ったら降ろさず、マイクが届くまで待っていただくということでお願いいたします。さあ、というわけで、どなたか発言された方いらっしゃいますか?どうでしょう。どうでしょうか。じゃあどうしましょうかね。
00:02:25 これね、最初あんまり手が挙がらなくても、後々ものすごく手が挙がってきて、どうして当ててくれなかったんだってクレームも入るぐらいなんす。なので早めに上げていただく方が当たる確率上がります。じゃ、そちらへ行きましょうか。一番私から見て左側の紫色のTシャツ着た人かな?
00:02:42 真ん中あたりでね。
00:02:48 ございます。地方議員の育成について質問させていただきます。れいわ新選組の川口市議会議員が一部外国人による犯罪の取り締まり強化を求める意見書に賛成して、その後離党に至るという残念な出来事がありました。党の理念と異なる言動を所属議員がとってしまうことは、党の信頼を損ねかねない問題だと考えています。
00:03:14 今後、地方議員の数を増やす上で、候補者との理念の共有をどのように確認しているのかということと同様の問題の再発防止について、何かお考えがあれば聞かせてください。
00:03:31 ありがとうございます。候補者になる人のれいわ新選組から例えば国会議員になりますとか、れいわ新選組から地方自治体議員になりますとかっていう人たちを公募してくれる、応募してくれる人たち結構いるんですね。その中からピックアップをしたりとか、何かしら出会いがあった時にお願いをしたりとかっていう、そういうような流れがあるんですけれど、今ご質問いただいた方の内容は、既に議員であった人が党の考え方と違うようなことに賛同したりとかで、結局その方は辞められて、今、立憲
00:04:02 の議員になっているんですよね。はい。なので立憲はそこら辺は容認するっていう考え方なんだと思いますけれども、でもなんだろうな、よっぽどよっぽどのことじゃない限りは私たちをやめてくれってなかなか言えないです。当然改善の余地もあるかもしれないからってことですね。
00:04:21 で、結局これって究極は何なのか、その人の考え方っていうところもすごく重要になってくる部分ですね。令和としての考え方、当然あるんだけれども、一定それには賛同するっていうのはみんなするわけですよ。だって、候補者になりたいから、議員になりたいから。
00:04:38 実は自分は違う考えを持ってるけれども、令和の考え方っていうのは最終チェックするんですよ。例えば、いろんな政策に対してあなたはどう考えていますかということを聞いていくんだけれども、やっぱりそれだけでは網羅できない部分も当然出てくる。もう事実上ライブですからねってことですね。
00:04:56 そう考えた時に、その漏れが生じた時にどうするかという部分が非常に重要なんだろうというふうに思います。ただし、その該当する議員は立憲に移っていっちゃったってことがありますので、何だろう、その後どうすり合わせるかみたいな話だったりとかっていうことには至らなかったってことですね。
00:05:13 再発防止のためにはどうしたらいいかということですけれど、これはもう党の責任だけでどうにかなる問題じゃないです。やっぱりその本人の資質の問題もあるだろうし、資質を見抜けなかった党の責任であるみたいな話もあるかもしれないけれども、でも皆さん考えてみてください。
00:05:30 就職するときに面接に行きました。その面接で自分の事を出して、相手がえっと思うことまで言いますか?ってことですよ。言わないよね。普通。これオーディションと一緒なんですよ。オーディションで自分が一番向こう側に受け入れがたいようなことを表現するっていうオーディションもあり得ません。
00:05:46 つまり何かと言ったら、みんな仮の姿で来るっていうことが一般的だったことです。面接だったり、面談だったりとか、そこにおいてその人が究極どんな思想を持ってるのかっていうことまでなかなか掘り下げられないっていう現状の中で、やっぱり一定の信頼関係っていうものがやっぱりないと成立しないところですね。
00:06:05 だから、そこら辺をやっぱり党とその候補者だったり、党と議員という関係だけではなくて、やっぱりその議員と候補者とボランティアさんだったりとかっていうような関係性、党と繋がって、党が管理して監視してとかっていうこと、監視までしませんけども、そういう関係性じゃなくて、やっぱり人間関係、そこをやっぱりチェックしていける。
00:06:31 で、ちょっとそれちょっと道が違うんじゃないのってことをいろんなところから助言してもらえるような状況はやっぱり作っておく必要があるのかなと思います。そんな状態ですかね。すいませんということなんですけれども、今の状態で大丈夫ですか。マイク、ちょっと持ってもらってください。
00:06:46 ありがとうございます。山本ジョージさんによろしくお伝えください。
00:06:52 すいません。ありがとうございます。なんの話かさっぱりわからないと思いますけれども、山本ジョージっていうのは、私たちは新選組の先の参議院選挙で東京選挙区から立候補された方ですね。その方によろしくお伝えくださいっていう伝言を今されたということでございます。
00:07:06 ご自身でどうか伝えられるように頑張ってください。SNSなどでその方が喜ぶと思いますので、ありがとうございます。さあ、いかがでしょうか。他にはどんなことだっていいんですよ。みんなの前で政治の話をするのなんてハードル高いわって思われる方、政治の話じゃなくてもいいんです。
00:07:20 全然。全国を回ってたら歌を歌いだす人もいるんですよ。正直困りますよ。心の中ではどうしようこれみたいな。しかも聞いたことないしな、この人の今歌ってる歌は何なんだろう?これ自分で作ったんちがうか?みたいないろんな思いは頭の中でぐるぐる回るけれども、1分間はその人の時間だというふうに割り切ってますので、自由にやっちゃってください。
00:07:40 誹謗中傷はなしですよ。よろしくお願いします。さあ、いかがでしょうか。電話ですね。今あんまり女性の方からあまり手が一番前の方いきましょうか。じゃあ女性の方。
00:07:56 の根本りょうすけさんってご存知ですか?
00:08:03 その一文でいいんですか。翼の頭が何かいらっしゃった方ですか?
00:08:10 はいはい。
00:08:12 質問は以上になりますね。いいんですか?いやそれじゃもう成立しないので続けてください。質問があったんですよね?
00:08:19 そうですか?
00:08:20 なかった。確認だけでいいんですか?わかりました。ありがとうございます。あの。かなり政治活動としては何だろうな。攻めてる方ですね。何かしらこう国民に対して説明責任をちゃんと果たしていないとかっていうものに対して、自分が候補者である選挙で直接凸するみたいな。で、私たちの問いに答えるってことを詰めていくっていう、そういうことをやっていた方だと思います。
00:08:54 で、やり方としては、一般的にはすごく乱暴だっていうふうに言われてる方ですけれど、でもまあ何だろうか、選挙期間しか議論深められない国ですから、選挙期間でさえも議論さえも深まらない国ですから、この国は。だって有権者の50%以上表せてるんだから、地方になったらもっとですよね。
00:09:13 地方自治体の選挙になったら、そういう中でなにかしら後ろ暗いとか不透明であるという部分があるということを、本来は有権者が詰めなきゃいけないところをそこまで詰めきれる有権者はそう多くないので、その人が立候補して詰めに行っている姿っていうのはなかなかだなっていうふうに思って見てました。
00:09:30 それの良い悪いじゃなくて、逆に言ったら責めてるなっていう感覚で、私自身のところに来たら面倒くさいなという思いもありました。ですよね。でも私たちは街宣とかやっている時に、いろんなアンチとかもたくさん来るんで、その時にはマイク渡すんですよね。
00:09:48 で、言いたいこと言ってもらって、それに対する見解をやりとりするので、そういう人が来たとしても、自分は自分の考えることを言う。必ずしも一致しなくてもいいんですよ。だって、恋人でも家族でもお友達でも、100%一致するなんて、そんなことはあり得ませんよね。
00:10:04 普通に考えたら。そう考えたとしたら、その人の問題意識と私の考えていることを話し合う。で、一方で落としどころはないかということも一方で考えながらしゃべるっていうようなことのやり取りっていうのは、当然政治家だったらできなきゃいけないから、誰が来たとしてもそういう対応を私たちはするので、そういう人がいるってことは知ってるっていうことですね。
00:10:25 で、そういう活動をされてるっていう部分に関しては、私にはなかなかできないことだけれども、かなり攻めた政治活動をされてるという意味では、一定のリスペクトを持って見てました。そういう感じです。ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。
00:10:41 どうしましょうかね。後ろの方へ行ってみますか。じゃ、真ん中の通路、通路の一番右側、私から見たら一番右側。その前列で座ってる方は行きましょうか。その人じゃないかっていうけど、いや。行ってください。時間がないので。もうそれややこしい。途中でマイク振る人を変えるのもややこしいよ。
00:11:04 ありがとうございます。CAUCUSに。
00:11:06 来ていただいて。
00:11:07 では新選組にすごくありがたいんですが、僕で、この上流の効果というところで、米百姓をお米を作ってる農家なんですがね、最近、最近というか、ここ23年ほどですか、米価がものすごく値上がりしてるんです。農家としてはいくら高くても大丈夫なんですけど。
00:11:29 個人販売し。
00:11:29 てるお客さんがどんどん苦しそうになってるんですよ。なので野党議員も折れることで、米価の上昇あるいは下降ですよね。それに上限下限をその1年間の上昇率、下降率ですよね何というかサーキットブレーカーでもないですけど、そういうのを設けてもらって、なんとか米価を安定させるような、そういう政策をしてもらいたいんですけどとお願いします。
00:11:58 はい、ありがとうございます。まあどうです、皆さんコメ安くなったなって感覚ある人どれぐらいいます?いいんですよ、人それぞれだから、なかなかそうはならないと言うことですね。新米も出てみたいなところで、その価格、地代も高いしで、何でしたっけ、備蓄米みたいなものも出たりとかしたけれども、それを手に入れられる人も数がそんなに多くないと。
00:12:22 それをブレンドしたりとかしながら値段を下げるつもりだったけれども、高止まりしちゃっているっていう中で、主食の米さえ手に入れられないという人たちが大勢いる国が日本だというようなことがはっきりしたこの1年間でしたよね。実際に米農家、米作をやられてる方からのお話だったんですけれど、結局22つ大きく分けて米は準備する必要があるだろうなと思います。
00:12:44 何かといったら主食なんだから、例えばですけれども、もう2,000円台で手に入れられる、そういうお米もあり、一方でブランド米とかで値段はそんなに気にしないでいいようなもの、大きく分けて2つの種類のお米が流通するような形にしていかなきゃいけないだろうというふうに思うんです。
00:13:05 で、一方で、その安いお米を誰もが手に入れられます。2,000円ぐらいでもう手に入れちゃうよみたいな。お米に関しては、国が買い上げていくってことが一番私はいいと思うんですよ。何かしら、こう、何かそういう価格みたいなものが取引とかで連動していたりとか、いろんな条件によって価格が上がったり下がったりというのは、もうこちらのブランド米の方にそれはお願いすればいいことだと思うんです。
00:13:30 そうじゃなくて、ライフラインとしての米というものを国民が確実においしいものを手に入れられて、しかも低廉で安いもので手に入れられるっていうのは、もう2,000円みたいな価格設定をした上で、国が米を買い上げていくというようなことをする。で、所得として農家の方々が十分に利益が出るようなものをお渡しし、そして国民には安い値段で流していくということを確実にしていく方がいいと思うんです。
00:13:56 で、農家は甘やかされてるみたいな話を聞きますけど、米作り自給10円みたいな世界でやってるっていう話はもう皆さんご存じですよね。だから、なんで続けてるんですかって。やりがいというか、そういうような気持ちで今農業をやられてる方々って、高齢者もめちゃくちゃ多いわけじゃないですか。
00:14:17 農業従事者の7割以上高齢者なんです。で、もう終わりますよ、この先、はっきり言えば5年、10年、もうそこらへんでもう輸出や輸入したものが多くなっていくっていうのは確実ですね。作り手がいないんだからって。じゃあそこをやっぱり何だろうな、変えていくためにも何が必要かとつったら、農家が一番儲かる仕事にしなきゃだめなんですよ。
00:14:39 労働力移転を起こさなきゃだめなんすよ。そのためにもやっぱり国が買い上げますっていうシステムが必要だろうと。既にそれをやってのアメリカとか農業強い国はやってんですよね。景気が悪いという時に何してるかつったら、アメリカの農業予算の7割ぐらいの金を使って買い上げていくんですよ。
00:14:58 生産物を生産者が作ったもので、実際に国内農家に対してそれだけの巨額のお金を出すっていうのは、これWTOとかそういう貿易ルールに違反するものになっちゃうから、直接やりますってことをあまり表に出さずに、別のことをやるためにそれをやってますっていう形にしてるんです。
00:15:17 何かと言ったら、貧困だったり低所得者に対してこれはクーポンを出していきますと、物、これ交換してくださいみたいな形で。だから、低所得貧困家庭を底上げするために、食べ物が手に入りやすいようにこういう政策をやってますと、いうことで、農業予算の7割ぐらい、つまりは20兆円近くのお金をそこにつぎ込むわけですよ。
00:15:41 で、アメリカの農業はどうですか。それは当然強いわけですね。農業が強い国っていうのが本当の強い国だと思ってます。だって安全保障の1丁目1番地だからねって。そこに対して主食の米も買えないみたいなことが当たり前にあって、高齢化したとしても、これは農家の努力みたいなところにもうほとんど丸投げしちゃってるみたいな、こういうやり方は本当にまずいと思ってます。
00:16:02 だから作ってくれと。作れなかったとしても、作るつもりだった部分は穴埋めしますというようなこともあわせてやっていく必要がある。とにかくとにかく国内で作れるその幅だったりっていうものをどんどん厚く広くして厚くしていく必要があるだろうと。そのためには国が支えるってことをやらなきゃダメってことですね。
00:16:22 私たちの考え方はそういうものですけど、いかがでしょう。
00:16:27 ありがとうございます。そうですね。一般の方に安く買えるコメとと同時に農家の補償も必要ということで、本来だったらの農家の小沢一郎さんが始めてくれた戸別補償を復活させていただきたいんですけど、そういう何かあるといいなとずっと思ってて、今、高齢化が進んでいるのをおっしゃってたんですが、もう限界を突破してまして、春に田植えして夏に亡くなるみたいな、そんな状況です。
00:16:56 今、農村では僕もびっくりするぐらいのスピードで田んぼが集まってきて、で、田んぼをやるかやらないか、いなくてもやる1択なんですよ。やらなきゃ地域が草ぼうぼうになって、イノシシだらけになって住めなくなるからという思いで私はやっておりますが、米の値段が上がって、ちょっと今、経営は楽になって、それは江渡大臣には少々感謝はしておるんですけど、米の値段が上がったところに来の小泉進次郎が米のミニマムアクセス米をミニマムじゃないけどガッツリ入れ
00:17:30 て、で、断交して、距離があるなと思ってるんで、はい。何とか僕は農業を頑張りますんで、では親戚組応援します。ありがとうございます。
00:17:40 ありがとうございます。
00:17:45 結局何でしょうね、より安いものを求めていくというような社会になっていってるわけですよね、今ね。だってどうしてですか?国民が貧しくなってるからなんですよ。国民の6割が生活苦しいという状況でも、国が助けないで国民が生活していくために、とりあえず安いものを望んでいくってことになった時には、外国から入ってくる安いものというのはものすごく需要が当然出てくるんですね。
00:18:07 で、そういった海外、海外から輸入してくるものに席巻されていくってことは、国内の産業が淘汰されちゃうんですよ。だから守らなきゃダメなんですよ。だから関税が必要なんですよ、ある意味でね。そういう意味で。なので徹底的に国内産業を保護していく。
00:18:23 もちろん世界的な貿易ルールっていうようなものがあるけれども、そこをかいくぐりながら世界はやってるんですよ。巧みにずるい、ずるいことやってる。でもそれは本当に国を守るためだから。国を守るっていうのは国民を守るためだから、そのためには絶対的に必要。
00:18:38 徹底的に農政の底上げというのはやる必要がある。その所得保障って、私が先程すごく雑な言葉で説明したものは、それは所得補償っていう部分にも該当する部分ですから、考えてることっていうか、思ってることはそんなに大きく乖離してません。はい、そういうことでした。
00:18:54 もっと大胆にです。はい、儲かるぐらいにまでそれを引き上げろってことです。若い人たちが参入したい、やりたいと思えるぐらいまでやらないと、これなかなか難しいだろうなと思います。大胆にやることが必要だということでした。ありがとうございます。さあ、他はいかがでしょうか。
00:19:09 どうでしょう、一番こっち側、今手を振っている上の方の女性いきましょうか。手を振り下ろしちゃだめよ。下ろさないという約束でしょう。はい、ありがとうございます。
00:19:22 はい、ありがとうございます。私、29歳で障がい児童の放課後等デイサービスに勤務をしてます。大学時代、性的同意を広げるNPOとかに所属して、何か国産のね、というか活動とかもしてたんですけど、ほんとに福祉とか教員の給料とかを上げてほしいなと思って、令和にとても頑張って欲しいなと思ってます。
00:19:43 で、すごく私の今問題意識としてあるのが、参院選がこの前あって、周りの友達とかと話すと、私のNPOの活動とかを応援してくれた友達とかはやっぱ共産党とか令和とかに入れてるんですけど、一方で何か若い男性20代とか前半とかの男性とかは、3政党とか日本保守党とか、いわゆる極と言われるところの支持が多くて、世界的な現象でもあるんですけど、TIKTOKとかインスタとかSNSの影響が大きいなと思ってて。
00:20:12 同令和は支持を拡大していくのかとか、そういう現象に対してどう思っているのかっていうのをご意見伺いたいです。
00:20:22 ありがとうございます。ちょっと大きく分けて自己紹介という部分もありましたよね。で、一番一番の質問が一番最後のとこやったのかな。現在の社会的状況においてどう戦っていくんですか?選挙などどうってことが一番の目的というか、一番の質問だったと思います。
00:20:40 本当に貧しくなっちゃったんですよ、日本という国。皆さんどれぐらい貧しくなってるかってことはなんとなく分かりますかね。世界の経済、世界全体の経済の17%を握ってたのが日本なんです。昔ね、1995年ぐらい世界経済の17%ってかなりでかいんですよ。これ。今最近どうなってるかといったら、それが4%ぐらいまで落ち込んじゃってるってことです。
00:21:10 で、世界の中で17を占めていたものが、今や世界の中で4パーになった。そういうことだってあるし、ずっと勝ち続け勝ち続けるなんて無理なんだろうって思われてる方いらっしゃいますけど、違いますよってことですよ。17倍から4倍になるってことは、国としての力が弱るだけじゃなくて、国の礎というか基礎である国民自体が弱るっていう状態なんですよ。
00:21:32 つまり何かつったら国中がもう荒れてる状態なんです。貧困を拡大しちゃっているんです。金持ちはむちゃくちゃ金持ちになりまくって、それ以外は貧乏になっていくっていうことが、もう事実上のスタンダードになっちゃってるんです。どうしてそんな状態になるかってルールを変えてきたからなんですよ。
00:21:49 国内のルールをいじり続けてきたんですよ。一部の者たちが儲かり続けるっていう仕組みを30年採用し続けた結果、国民が貧しくなる状態になっちゃったんです。どうして貧しくなるかって、国民から奪い続けているからですよ。例えばですけれども、この国で一番力を持っているものって誰ですか?
00:22:09 総理大臣ですか?違います。あんなものは雇われ店長じゃ、この国で一番力を持っているのは誰ですかって言ったら、政治自体を動かせる者たちですよ。本来ならば国民のはずなんですけれど、残念ながら50%は捨ててしまっているんです。じゃあ、その中でも諦めずにその力を持ち続けたい、維持し続けたいって努力している者たちがいます。
00:22:31 誰ですか?大企業ですよ。資本側なんです。この大資本たちは一体何で政治をコントロールするかとたら金です。政治献金パーティーのチケット買ったりもするし、金を流し込む。それによって力を持たすんですよね。自分の金の政治家たち、そして組織票。
00:22:56 自分の会社だけじゃなくて、取引先とか子会社だったり、いろいろなところに対して票を取りまとめしていくっていう、金と票で買収していくんですよ。国会議員を政党、自民党の一番大きなバックってどこですかってことを考えた時に、これ経団連になります。日本経済団体連合会経団連2000社以上大きな企業が連なるっていう、この人たちが実際に金投票で自分たちが得をするルールの整備をせていくわけです。
00:23:29 そういうものに動かされる国会議員が議会の中の半分以上になれば、どんなルールも変えられるんですよ。どんなルールも作れるんですよ。それによってどんなものが作られてきましたかってことをちょっと簡単に見てみる。ごめん、ちょっといろいろ書きすぎてる。じゃ、ちょっと待って。
00:23:46 わかった。こうしようか。今、今出してくれてたやつでいいよ。まずは例えばですけれども、はい、金持ちはより金持ちになってるって話をしました。どんな感じでしょう?富裕層、超富裕層って呼ばれる人たち。これは世界の中で2番目に日本が大金持ちが多い国なんです。
00:24:06 で、どうなってますかってことですけど、たった2年間、この2021年から2023年のたった2年間で、日本の大金持ちはたった2年で105兆円、新たに資産を増やしてんです。儲かりまくってるでしょ。どうしてみんなから何かしら取ろうとするんですか?儲かってるところから取ればいいよ。
00:24:28 でもそれはしないんですよ。こういう人たちが票や金をくれるからということなんですね。大企業って考えてみてもこれ過去最高利益を上げてるんですよ。消費税を上げるの上げないのと、下通行車両通行税がどうしたとか、独身税がどうしたって話は出てくるのに、どうして儲かりまくっている大企業に対して増税する話って出てこないんですか?
00:24:54 出すわけないんですよ。金や票なんだから。そのようなルールを歪めるってことをずっと続けてきた。例えばですけれども、消費税もそうですね。はい。消費税をご覧いただくと、ごめんなさい、今出ているグラフは左から右に階段を下りるようなグラフになっています。
00:25:13 これは法人税なんですね。この法人税、大企業などが払っている法人税がえーと1年から2019年の間、ずっと下がり続けていますよ。どうしてこんなに下げられるんですか。消費税増税のタイミングと一緒ですねってことです。消費税が上がるという、そのたびに、その前後必ず法人税を下げてもらっているんです。
00:25:35 これ当て付けでも私が適当なことを言っているわけでも何でもないですよ。こういう仕組みのために作られたのが消費税だから、大企業に減税、その穴埋めに消費税。このために作られたのが消費税です。直間比率の是正、直接税を下げるため間接税を導入。
00:25:54 過去を調べてもらえればそれは明らかな事実です。はい。簡単に言うとこんな感じ。例えばですけど、この30年、法人税-3105兆円減ったグラフにするとこんな感じ。一方で消費税は499兆円。こんなに増えている税収。これだけ増えた。合わせるとこんな感じ。合わせると、これを言葉にすると、消費税収の約61が大企業減税の穴埋めに使われていたと言える。
00:26:22 というような話。どうしてこんなことするの?無茶苦茶じゃないですか。で、働き方、皆さんコストですよ。会社にとって皆さんはコストですから、このコストを下げたいっていう。大きな資本側の要請によって何が生まれましたか?派遣法です。小さく穴をあけました。そしてほとんど全ての仕事において派遣が可能にまで拡大していった。
00:26:47 それだけじゃない。非正規労働です。非正規労働不安定、いつでもクビを切れる給料安い。その働き方が働く人々の4割にまで達した。でもこれで満足しないから何が生まれたかって、海外から安い奴隷労働を連れてくるんですよ。実習生でこの国の雇用自体を壊していっちゃってるわけですよ。
00:27:10 考えてみてください。どうして介護給料は上がらないんですか?上がりづらいんですか?上がらなくてもいいんですよ。上がりづらくていいんです。そのままでいいんですよ、彼らにとっては。その穴を埋めてるのが低賃金。外国人労働者だからって、そういうことを農業にも広がっていくわけですよね。
00:27:30 そういうことを運送の世界にも広がっていくし、様々建設の世界にも広がっていくってことを、今私たちは何だろうな、今度社会で目撃し続けてるわけ。経験し続けてるわけです。30年、国が貧しくなって、みんなの所得が落ちていく。当たり前ですよね。
00:27:49 景気が悪かったら事業者も家売上増えないわけだから、増えない分給料を安くしたりとか、人の首を切りますって。30年これをずっと続けてるんです。で、非正規によって当然これは所得が少ない人たちがどんどん増えていけば、その人たちお金使えませんよね。
00:28:10 あなたが物を買わないと誰かの所得は増えないのに、消費どんどん減っていってる国、弱っていってる国、消費が増えなければ投資も増えない、投資も減っていっている。弱っていっててる。こういう30年たったら当然国終わりますよって今終わりかけてます。
00:28:28 こういう状態。そこに対して出てきたみんなが生活が苦しいという中に出てきたのはどんな状態の人たちかっつったら日本人であることを誇りに思えっていう集団ってことですよ。心のよりどころを日本人であるということでしか保てないというようなところまで来ててる人たちにとっては、当然これ非常に頼りになるものですよ。
00:28:50 励ましてくれるものですよ。だからよく言われるのは、そういった何だろうな、極右的なと言われますけど、私は極右に失礼だと思ってます。右翼に失礼だと思ってます。ある意味で、そういうようなナショナリズムを利用しながら、国民を騙して大きくなろうとしてる政党というところに対して、そこを応援しようと思う人たちを責めることができない。
00:29:15 だって、30年の経済政策を失敗させることで、わざと失敗させる。彼らにとっては成功一部の人たちだけがより儲かる社会を作って、多くを貧困化していくっていうのは、社会が拡大したところで、この人たち被害者じゃないですかって、その被害者を救済したのが日本政府でもなく、そしていわゆるリベラル政党ではなく、そういったある意味で日本人であることを誇りに思うを的なアプローチをしている政党だった。
00:29:46 そういうことにしかならないんじゃないかなと思いますね。だから、例はそういうものとどう対峙しますかというご質問だったと思うんですけれど、本当に人間らしい暮らしができるような社会をつくっていこうと。そのためには経済政策が一番重要で、それをぶれずにやろうとし続けている政治勢力を本気になって応援しなきゃ、これは実現できないということを、やっぱりそういう人たちにも理解していただくような、何だろうな、私たちの活動が必要になっていくんだろうな
00:30:21 というふうに思います。そういう人たちに差別をするなつっても、差別はしてないで終わりですからね。それどころじゃないんですよ。自分の生活、目の前のことで精いっぱいでしょ。そういったところに対して、ある意味での希望となるような言葉を投げかけられたことで、支持をしてしまう、してしまったということがあると思いますよ。
00:30:44 でも、そういう人たちに対して、そういう政党を応援しているお前たちは知能が足りないとか、考える力がないとか、政治のことを分かってないという言葉は何の意味もない。そこに対して逆にかたくなになってしまうということだけだと思います。だから、それに対する対抗策は何ですかと言われた時に、やはり一番この国を立て直す、国民生活を立て直すためには、私たちの政策、そして私たちのこの絶対にぶれないという姿勢というものが必要なんだということを理解いただくというような活動に力を注いで
00:31:16 いくしかないだろうというのが私の考えです。マイク持ってもらってください。すいません。長くなって。
00:31:21 ありがとうございます。何か本当に私もちょっと対峙してしまったことがあって、何かあなたは分かってないみたいなことを言ってしまったこともあるんですけど、本当に意味ないなと思ってて。そうですね。何か頑張ってほしいなと思いますし、応援してます。
00:31:36 ありがとうございます。
00:31:42 ね、ほんとにまさにカオスですよ。もうカオスの展開ね。そんな状況の中で、やっぱり何だろうな、やっぱり最終的に最後までぶれずにまっすぐにやり続けてきたのは0話だけだったなっていうことは、これは何だろうな。時間が経てばわかること。でも時間はかけられ、あんまりかけられないっていうようなところだと思うんですね。
00:32:05 国が本格的に壊れるまで、もうこれはもう既に壊れてますけれども、時間はそう残されていないという中で拡大していくっていう、これはある意味でのそういったゲームなんですよね。ゲームってお前不謹慎なってことを言われるかもしれないですけど、あまりにも重い言葉で伝えたらもうお話聞けないですよね。
00:32:21 そんなに難しいゲームじゃないですよ。50%がそのゲームに参加してないだけで、自民党が抑えている票は全体の2割から3割程度で5割捨ててんですよ。ってことは当然これチャンスありますよってことですよね。そこに対して横に広げていくっていう一番大きな力をあなた自身が持ってるんだってことです。
00:32:43 あなた一人で世の中変えろなんて言いませんよ。そんなの無理だから、私一人でも無理なんですよ。だとしたら、それぞれにできることで広げていこうということで、15人の国会議員まで拡大できた。それを考えるならば、やっぱりさらにこのうねりみたいなものを大きくしていこうということを目指したいところであります。
00:33:02 すいません、そんなところです。ありがとうございます。さあ、いかがでしょうか。まぶしいなぐらいの。どうでしょうか、もうひと方、女性の方いきましょうか。その真ん中の通路の真ん中のブロック。手を上げて下げたダメを下げたらもう来ないですよ。マイク。
00:33:23 今日は。
00:33:26 安全と言われた原発が事故を起こし、そしてその後の国の対応に私も失望いたしました。原発はこの国ではなくしていかなければいけないと思ってるのですが、原発に頼らないとすると、どういった方法で電力を確保していくのが良いと思われますか?
00:33:53 お願いします。
00:33:53 ありがとうございます。もう先に答え言っちゃいますね。火力です。だって自然エネルギーで今すぐ全部を賄える状況にないですから。現実的なことを考えて原発を止めなきゃいけない。その一方で、かなりのエネルギーになるものは何ですかと言ったら、これは火力しかないです。
00:34:10 で、火力と言ってもやっぱり環境問題があるから、これ一番負荷が少ないって言われてるような天然ガスとか、そういったものを主軸にしていく必要があるし、実際今そうなってます。原発で全ての電力なんて賄えない。任されないし、まかなう賄えないし。で、原発っていうのはやっぱり定期点検、定期点検的なことで長期間止まるということもあるわけだから、全てを原発で賄えるという前提自体、本当はないわけです。
00:34:38 火力っていうものが中心。それがこの国の電力のあり方なんですよね。で、原発を止めなきゃいけない理由は何ですかということを考えた時に、これはやっぱり地震が多すぎるってことなんですよ。そもそもこの国で原発がやられてること自体が奇跡なんですよ。
00:34:55 かなり無茶苦茶なことをやっちゃったってことですね。例えばですけれども、この先大きな地震が必ず来ますと言われてますよね。どんな地震がありますかって考えたら、これは例えばですけれども、首都圏直下とか首都圏がもう無茶苦茶なことになるって言われてる。
00:35:10 首都圏直下、これどれぐらいの規模のものが来ますかって話なんですけれども、これは阪神大震災の5倍ですか。で、東北の震災の3倍の規模のものが首都圏を襲うんです。むちゃくちゃでしょう。それに耐えられる核施設あると思う。あるわけないんですよ。
00:35:29 で、他に、例えばですけれども、南海トラフ、かなり太平洋側は広い範囲に渡って大きな被害があるものですけど、これってどれぐらいの規模なの?っていうことを考えた時に、これは阪神大震災の1えーと倍、東北の震災の10倍、原発耐えられると思う?対応がないですよ。無理に決まってるやん。
00:35:50 それだけじゃないんですよ。1か所で1基だけとかいう話にならないですよ。これ。下手したら複数箇所において、複数地域において原発事故が起こる可能性だって考えなきゃだめなんですね。これどうしてかと言ったら、最悪の事態に備えるのが政治だから。そう考えたとしたら、今このまま原発を続けていくって、かなり非現実的なんです。
00:36:12 で、能登半島地震が起こったじゃないですか。あれって政府は気づいてたの?ってことです。気づいてませんでした?想像してなかった。でも、あれだけ大きな規模の地震が起こっちゃった。つまり何かってのたら、日本中が大きな地震というものに見舞われる可能性が非常に高いってことです。
00:36:32 じゃ、国民の生命、生命、財産を守るんだったら、これまず原発を止めなきゃいけないんですよ。即時廃止にしなきゃいけないレベルなんです。一刻も早くその燃料を抜き出して、安全な場所で冷やし続けるっていうようなことをやらなきゃいけないってことで、じゃあ先程言われたような原発なくても電力足りるんですか?
00:36:50 もちろん足ります。だって原発って定期的に留まるものだから、全ての原発で電力を賄うような仕組みになってないってこと。だから主力は火力なんですよってことを言いました。一方で、火力ってなった場合に、これって電気代高騰みたいなことにつながる可能性があるんじゃないの?
00:37:05 だってその原料みたいな価格、こういったものが上がった時にはみんなに跳ね返るじゃないという話があります。それは上がった時には国が肩を持つしかない。みんなの生活を圧迫しながらそれを進めていくっていうのは、やっちゃいけないことなんですよ。
00:37:20 持続可能にならないから、そういった時にお金を出せるのは誰ですかって言ったら、通貨を発行できる国が皆さんのケツモチをちゃんとするってことをやらなきゃいけない。火力で繋ぐ繋ぎの電源は火力。その一方でメガではない自然エネルギーを拡大していく。
00:37:41 そうすれば地域にあったそれぞれの地域にマッチした自然エネルギーを拡大していくっていうことに力を注いでいく必要があるだろうと。両輪です。主力は火力、その中でも環境影響の少ないものを選びながらやっていく。価格が上がった時には国が補填をする。
00:38:00 国民にそれを何だろう払わせないということが重要で、一方でそれと同時に並行していきながら、今言ったような自然エネルギーの拡大に力を注いでいくことが一番この国のビジネスチャンスにもつながるってことを最後にお話しして終わりたいと思います。
00:38:19 はい。こちらなんですけれども、IEA国際エネルギー機関による様々な試算です。何が書かれてるかといったら、2030年頃までに自然エネルギー、これ増やしていこうみたいな話になってますよね。つまり、何か言ったらもう二酸化炭素を出さないっていう発電方法に変えていこう。
00:38:38 2030年までに。じゃ、世界の中に、世界のこの脱炭素市場、マーケットに金がどれぐらい回りますか。1年でこれ660兆円超えてるんですよ。1年間だけですよ。たった1年で。2030年まで毎年660兆円規模のお金がそのマーケットを回るねという話なんです。で、こちらでそれ以降、2050年までの間はどうなるかと言ったら、700兆円ぐらいのお金が1年間で毎年回るんですよ。
00:39:11 ここを取りに行くのはダメでしょうってことなんですよ。日本は昔、自然エネルギーに対してものすごく力あったんですよね。でも、それを失っちゃったんです。どうしてかって、原発に固執したからなんですよ。そこを育てなかったんです。お金を流さなかったんですよ。
00:39:25 多くは。だから、どんどん追い抜かれたんです。だから、日本が逆に売る立場になっていくような方向転換が必要。今のままでいいって方だったら、今のままでいくと中国とヨーロッパに買わされ続けますよってこと。日本側が主導権を握れるような形に今からやっぱりこれやっていかなきゃダメなんですよね。
00:39:46 だってこれだけのマーケットなんだから。そんなもの手遅れだ。周回遅れたら日本の自然エネルギーはって方にお聞きしたいんだけれど、それ半導体で同じこと言いますか?言いませんよね。必要なものなんだからって。それと同じですね。だから原発というものに関して、産業界というか経済界は手放したくありません。
00:40:08 当然手放したくない。ここまでできたものを使い込めば使い込むほど俺たちの利益が増えるものなんだから。事故が起こると何であろうとやれというのが彼らの考え。事故が起こったとしても、数字をいじって大丈夫ですって言って終わりなんですよ。
00:40:25 でも、安全基準を数字でいじられて高くされたとしても、人間の体がそれとともに強くなるわけじゃないから、そんなことをやられてもどうしようもないんですね。国民の生命財産を守る気になっていないってことです。全くそんなことを考えてない。
00:40:39 金のことだけ、この国において原発を続けることは不可能です。一刻も早くそこからやめるという選択をしなきゃいけない。そのための繋ぎは火力。これによって安定的な電力供給をこれは約束しなきゃいけないってことです。その一方で、自然エネルギーの拡大をしていく目的は何か。
00:40:59 これです。これを取りに行くため、そんな感じです。それが私たちの考え方。質問された方にマイクを渡してあげてください。
00:41:08 ありがとうございました。代替案が聞かれましてよかったです。
00:41:14 ありがとうございますね。もう福井県の方にも原発銀座と呼ばれるものがあって、ある意味で0なんて言われる地域はね。原発で成り立っているような部分もありますから、これ原発を止めてください。止めます。もう日本として原発っていう政策はもうこれこれ以上進めません、全て廃炉にしていきますと言った時には、これ当然国が補助金続けなきゃだめなんですよ。
00:41:36 一定期間は地元の経済別のもので回していくってことが確定した上で、それがちゃんと成長していくってことが確認されるまでの間は、国がちゃんとこれお金を出さなきゃだめです。国にしか肩代わりできない。だって国が札束で頬をたたきながら地元民を騙したわけでしょう。
00:41:56 安全だ、事故じゃないっていうことで。で、万が一の時にはリスクがあるかもしれないってことを受け入れてくれながら、都会のために電気を作ってくれたんだから。それで日本は一定成長したということは、やっぱりこれは感謝申し上げることだし、その後という部分に関しても、もう撤収後は知りませんみたいなことは絶対にやっちゃいけないってことです。
00:42:16 その原発の立地に対しても、これは一定継続してその町が回るような資金提供ってものは国がやっていく必要があるということもセットです。ありがとうございます。さあ、ほかにいかがでしょうか。じゃあどうしましょうか。
00:42:35 よくわかりませんけれども、お座りになられてないかと言いましょうか、一番上、柵のところから手を振ってる人。
00:42:47 パートの保育士です。少なくとも私が今まで働いた園では常に保育士不足で余裕がなく、そのために全体的に保育士が子どもに当たりが強くて心が痛いですね。補足しておくと、これ、私が今まで勤めた保育園だけかもしれません。
00:43:05 お子さんを預けておられる方に不安を与えたら申し訳ありません。保育士資格を持っていても保育は嫌だとか違う仕事をすると言って辞めていく人もいます。私としては、物理的に働く保育士を増やすこと、そのためにはお給料を増やせば現職の保育士は少なくとも辞めていかないと思います。
00:43:23 もちろん、他の職がやりたくて保育士辞めていく人は別の話ですけれども。で、個人的にはご家庭の代わりにお子様をお預かりするお預かりする場所で温かく子どもに接していきたいです。三つ子の魂は100までもと申します。保育園は子どもにとっての良い環境でありたい。
00:43:39 そのために保育士の待遇を上げてもらうこと。今言った給料を増やして人を増やす、すなわち保育士自身が満たされる。そのことで保育士自身もお預かりして、子どもに対してそのスキルを最大限生かせると思います。いかがお考えですか?短くシンプルにお答えいただけたら幸いです。
00:43:55 はい、上げなきゃダメです。短くシンプルに答えるとそういうことです。はい、当然です。で、ごめんなさい。今マイク握ってもらって握ってもらった人にもう一度すみません、多分基準があると思うんですよね。一人の保育士につき何人見るとか。
00:44:11 例えば0歳は1対3、保育士12、子どもが3です。0歳、3人見れるわけないと思うんです。
00:44:19 他は0歳児に対して、0歳児の場合には一人の先生で3人の0歳児を見なきゃいけない。はいはい、他教えてもらえますか?
00:44:29 他すいません。ご存知だったらパートナーで経験は少ないですが。わかりました。聖職の先生がものすごく余裕がなくて。子どもに当たりがきつくなってしまうのが本当辛いアレ。
00:44:40 でございます。ありがとうございます。配置基準という部分でですね、これどうですか?と。子育てをしたことがあるって方、どれぐらいらっしゃいますか?すいません。じゃあ、今手を挙げてくださっている方の中で、0歳児3人を見るということはできるって方でお願いしますか。
00:45:05 って、上がってないですね。無理ですよ。地獄ですわ。そんなもんね。しかもそれ、むちゃくちゃ責任ある仕事じゃないですか。で、例えばですけれども、これが0歳児3人で1歳から2歳は出る。ありがとう。こっちですね。はい、配置基準、1歳児、2歳児になると、先生一人につき6人の子どもを見なきゃいけない。
00:45:29 3歳児だと20人、4歳児、5歳児だったら30人。無理でしょう。これ、どれだけの無理ゲーをやらせてるんだと。これリアルにやらせてるってすごくないですか?これ考えたとしたら、やっぱり人数、頭数を増やしていくっていうことが当然必要で、頭数を増やすために何が必要かといったら、処遇の改善絶対だっていう当然のことですね。
00:45:51 で、今のような配置の基準であるならば、いっぱい過ぎてやっぱりその対応する保育士さんだって、これ体力的にも精神的にもかなり追い詰められる状態ですね。当たりが強くなるってのは当然で、同じような話で介護も同じような状況ですね。一人で面倒を見なきゃいけない人数も多いだけじゃなくて、給料を安すぎるみたいな。
00:46:12 で、家族なんて養えませんからっていう。で、私が抜けたら現場が崩壊するってことでやってますみたいな人たちも結構思いやりとして、責任感として続けてる方々が非常に多いわけですよね。こういう絶対に社会的に欠くことができないという仕事に対して、あまりにも安い給料で働かせ過ぎだろうと。
00:46:31 で、潜在保育士資格はあるけれども、実際現場では働けない人たちもいる。それもう介護の世界もそうだろうし、看護の世界もそうだと思うんです。で、こういったことに対して、当然これ給料を底上げしていくって当たり前のことなんですよ。だって、少子化が問題だって言われてるんでしょう。
00:46:49 少子化は問題ありませんって方はどれぐらいいらっしゃるんですか?皆さんの中でいらっしゃるあったら手を挙げてくださいよ。少子化問題がございませんって方、なかなか挙げづらいですよね。少子化問題ありなんですよね。国としては認識しています。子どもが少なくなって、このままじゃ大変だって増やしたいっていうのに、この配置基準のままじゃ無理ですよ。
00:47:10 ちゃんとこの中でも漏れちゃう人もいるわけだし、預けられない人たちも出てくるわけだし。何よりも保育の質を上げるためには給料を上げるしかないだろう。いくらまで上げる必要があると思いますか。今御発言された方。
00:47:28 少なくとも私はパートなんですけど、1,500円時給欲しいです。
00:47:33 はいはい、ありがとうございます。これ何年のやつだろうか。まで全産業平均で見て。で、いや、これまとまったやつが名前も見せない。
00:47:51 全産業平均。これチラですね。すいませんございます。これは例は2年の賃金構造基本統計調査という厚生労働省のものを使った中でですね、その中から計算したものですけれども、なのでちょっと処遇の改善などが行われていれば数字は変わる可能性があることをお含みください。
00:48:09 全産業平均に関してに対して、年収ってことで考えると102万円低いっていうのが保育士の給与であると。どれだけ責任ある仕事を安い給料でやらしてんだよってことですね。これは介護も一緒です。ここに対して底上げするっていうのは、おそらく保育の仕事でも多分23兆円かからないぐらいじゃないですか。
00:48:31 多分2兆円ぐらいでやれるんじゃないかな。それって価値ある2兆円ですよね。保育の現場の人たちが普通に給料をもらって、ちゃんと子供達に対応できると。しかもその頭数を増やしていきますっていうことで、2兆円の予算が必要だと言われた時に、反対した人ってどれぐらいいるんですか?
00:48:50 手上げづらい。例えばですけれども、介護ということを考えてみた時に、全産業平均100万円近く給料低いと、全介護に関係する人たちの給料を10万円月々アップしますつった時に3兆円でできるんですよ。そんなものあげる必要ないと言われるのはどれぐらいいらっしゃいます?
00:49:08 あげる必要ないと思う人、必要ありますよね。この国にとって絶対に欠くことができない仕事。そこに働く人たちが当たり前の生活ができるっていう最低限の給料ですよ、これって。そこを上げていくって当然のことなので、これをやるべきなんですけれど、国はやりたがらないんですね。
00:49:29 逆に言ったら、自分たちがやりたいところにガンガン金を出すんですよ。軍拡したいです。60兆円みたいな財源の話なんてほとんど出てこない。2年分しか財源決まってないんですよ。すごくないですか?60兆円です。43兆円の軍拡とプラス10数兆円のアメリカから武器買わせてもらうローン買い。
00:49:49 そこには財源の話なんてほとんど揉めずに揉めるフリはちょっとするけれども、結局は60兆出すこと決まってんですよ。一方でどうして出さないの?保育にどうして出さないの?介護に言っておかしいですよね。出せないわけじゃない。当然出せるんです。だってみんなの税金集めて分配しているわけじゃないから、金刷っているんですよ。
00:50:09 そう考えた時に、この2兆円、3兆円という金は絶対に出さなきゃいけない金なんですよ。そこに対して刷ってやれということをやらなきゃいけない。じゃないと、1兆円のガソリン減税しますっていうガソリン減税がなかなか進まなくて、1兆円が見つかりませんみたいな、あんな下手な演技し続けてるような劇団の連中みたいなことずっとやってるんですけど、自分たちの時はさっさと金にするんですよ。
00:50:34 60兆円。けれども、皆さんに対してガソリンを下げるとか、介護がどうしたとか、保育がどうしたの時には財源がって言い続けるんです。いいかげんにしろって国民が気づかないと、いつまでもこのままなんですよ。だから怒らなきゃダメなんですね。皆さん、怒る体力がなかなかないっていう部分はあるかもしれないから、代わりに怒りますから。
00:50:53 おしり叩いてきますから、力を集めてほしいんですよ。もっと数を増やしてほしいということです。私からの説明以上になりますけれども、マイク握られた方にもう一度歌にしてください。
00:51:06 ありがとうございます。将来の子どものためによろしくお願いいたします。
00:51:11 ありがとうございます。さあ、というわけでですね、山本喋りすぎて、皆さんの質問時間をもうちょっと詰めさせてもらっていいですか?例えばですけど、30秒、30秒で、えーと、冒頭聞きました。今日れいわ新選組政策知らないけど来たんだは新選組の支持しているわけじゃないけど、来たんだっていう人にまず限定させてもらっていいですか?
00:51:34 その中でマイクを握りたいと思われる方、手を挙げてくださいでは、新選組の支持をしているわけではない。では、新選組の政策をよく知らないという中で質問をされたい方、手を挙げてください。じゃあ、今、手が挙がっているところにファイルを渡してください。
00:51:49 スタッフファイルを渡された方は後ほどマイクがそれでそれと交換になるという意味です。いいですか、手を挙げておいてくださいよ。手を挙げないとファイル見えやすいように手を挙げてください。電話の政策をよく知らないでは新選組支持しているわけではないという方にちょっと限定して質問してもらいたいと思います。
00:52:10 手を挙げているけど、ファイルをもらっていない人は手を挙げてくださいよ。
00:52:15 もう手に入れましたが、ファイルをでは順番に回していきます。お願いします。
00:52:25 ありがとうございます。ちょっと私、精神的に追い詰められてるからこのお話をするかもわかりませんが、安楽死について肯定をするようになりました。理由は、母親が複数の病気を抱えておりますけれども、年金が月1万5000円です。で、これ病院にも行けません。介護サービスは当然受けられません。
00:52:45 でも年金はから介護費用を保険の費を引かれています。それであれば安楽死させたいと思っております。以上です。
00:52:55 地獄ですね。地獄みたいな社会を放置したまま死ぬという手もあるよっていうお誘いって、私、そういうことを国が言っちゃダメだと思っているんです。もちろん、あなたの立場に立てば、これ以上の苦しみが続くならば、母と一緒にという選択肢も生まれてくるかもしれませんよね。
00:53:21 ごめんなさい。本当にそういう事件が後を絶たないですよね。ちょっと出してもらえますか?介護に疲れていたえーと0歳の妻を殺害かみたいな。今年の3月の話です。えーと3歳の夫がえーと0歳の妻の首を絞めて殺害みたいな。他にも貧困で追い詰められた親子生活保護を受けられず54歳、息子がえーと6歳、母を介護殺人。
00:53:52 お母さんごめんなさい。介護不安でえーと7歳の母を母親を殺害。息子61歳。
00:54:01 自分が死ぬと夫の介護で子供たちに迷惑をかける。自分だけ死んでしまったら子供に迷惑かかるからって。じゃあお母さん責任とってお父さんと死にますねっていう心中。他にも税金もらって生きるのは、生活保護を拒んでえーと2歳、介護の姉殺害えーと4歳の姉をえーと2歳の妹が手をかけてしまった。
00:54:33 他にも72歳の男性が老老介護疲れで妻に承諾をもらって命を奪ったりとか、地獄じゃないですか。どうしてこんなことにならなきゃいけないのって誰のせいなんですか?本人たちが頑張ってこなかったから?違いますよ。もう限界まででしょう。
00:54:55 だからこんなことになってるんですよ。老老介護介護離職、介護殺人。丸投げじゃないですか。個人に丸投げ。自分で何とかすれば周りに助けてもらうよ。自助共助、公助はどこへいったの?って話ですよ。そう考えた時に介護は家族でやるもんだろというような空気感であったりとか、はっきり言ったらそんなものはクソぐらいなんですよ。
00:55:26 そうじゃない国がそれは提供しなきゃいけないものなんですよ。お上じゃないんですよ。国なんですよ。つまりは、この国のオーナーはこの国に生きる一人一人なんだから、国のおかしい制度はみんなで支えていかなきゃダメなんすね。
00:55:42 で、話戻ると、今、ご家族の介護で非常に疲弊されているあなたが何かあった時には、これは安楽死であったり、尊厳死という道を選びたいというふうに思ってしまうのは、ある意味で当然かもしれないけれども、たてつけとして私はおかしいと思う。
00:56:02 国が何かと言ったら死にたくなるような、世の中広げた上で、あなたが望めば死ねますよみたいな政策を追加するって、そんなこと絶対許しちゃダメなんですよってことです。だから何かっていうと、当然介護サービスもこれはさらにこれは厚みを増してあなたにも届くようなものにしなきゃいけないし、というよりも、あなたが手を離しても母の介護は成立するっていう状態をつくらなきゃいけない。
00:56:30 じゃないと、家族が必ず巻き込まれることになるじゃないですか。自分がやっていた仕事を諦めて介護をするみたいなことになったとしても、親が亡くなった後に自分が職場復帰しようと思っても、その間ブランクがあるじゃないですかって。
00:56:47 その間、何のステップアップもできていませんというところで、社会に戻ったとしても、また安い賃金で使い倒されるだけですよって。つまり、成り立つ仕組み自体がおかしいということですよ。あなたの今そういう思いっていうのは、私は受け止めたいと思います。でも、地獄を広げた政治がさらに地獄を広めるようなことに足を踏み出すってことには絶対に許しちゃいけないってこと。
00:57:11 死にたいと思う、死にたいと思い込むような社会を広げるのではなくて、逆に行きたいと思うような社会に変えていかなきゃいけないっていうことを放棄して、もう耐えられないんだったら死んじゃう馬って、あなたが死にたいんだったら私がしてあげるよっていうことを正当化させるわけにはいかないってことですね。
00:57:31 あなたの置かれた立場というのは、ものすごく今大変だってことが私には伝わりました。そういう方からとったら、当然そういうような仕組みがあった方がいいって思うのは当然なんですけれども、考え方として、地獄を広げた者たちが、さらにそこから離脱する人たちを多く募っていくというような安楽死であったりとか、尊厳死というものは絶対にこれは広げさせちゃいけない、さらに混沌としますよってことですね。
00:57:57 そこから国が皆さんに生活安定するようなことを、何かしら手を打ちますかと言ったら、撃ちませんよ。あんたが絶望するのは勝手だからって。死にたい時に死ねないみたいな。さらに社会は壊れていくことにしかならない。だから、やらなきゃいけないことは何か生きてるだけで価値があるという社会をみんなでつくるしかないんですね。
00:58:19 なので安楽死、尊厳死あるならば、私は使いたいと思っているあなたがやっぱり安楽死、尊厳死っていうものは必要がないと思えるような社会に作り替えていかなきゃいけないという、結構な大変な作業ではあると思うんですけれども、そういうところです。マイクを持ってください。
00:58:38 すいません。
00:58:44 ありがとうございました。すごく参考になりました。ただ、月1万5000円の年金で介護サービス、そして適切な医療も受けられない状態であるということ。それから、生活保護の申請をいたしましたが、先程のスライドがあったように、申請すらさせてもらえなかったと。現実があると言うことも共有させていただきたいと思います。
00:59:07 本日ありがとうございました。
00:59:10 ちょっと待ってください。それ違法です。ごめんなさい。申請さえさせてもらえなかった。させてもらえなかった。それは窓口でですよね。それは完全に違法です。
00:59:20 それは私がいるから。息子がいるから。現在は働いているので、収入があるからということでございました。以上です。
00:59:29 世帯分離しなきゃだめだという話ですよね。
00:59:31 同じ世帯分離はして、母は別のところに住んでいたんですけれども、年金が安くて家賃が払えなくて滞納しておりました。なのでそこから出ること、出ることしかできませんでした。私の家にきまして、世帯分離はしてます。世帯分離をしてますけれども、生活保護の申請をお願いをしたら、その生活保護の前に、それであれば養護老人ホームというのがあるから、そっちをまず先に考えるべきだというふうに私の方から言われました。
01:00:02 ありがとうございますと。その申請手続きっていう場所には、多分何かしら弁護士さんであったりとか、そういう貧困問題だったりとかっていうことに関わってる人が一緒に行ってらっしゃらないですよね。
01:00:15 私だけでした。
01:00:16 はい。おそらく一人だったから断りやすかったんだと思います。そういう人の同行っていうものが多分必要になると思います。で、今の状態だったらこの先かなり厳しい状態に追いやられると思います。なのでお母様は間違いなく生活保護を受けられるような状態にしなきゃいけない。
01:00:35 そのためにどういったことが必要なのかってことを、たぶんそういう活動をされてる方々とつないだ方がいいですね。個人的にそういうのをご存知ですか?
01:00:44 個人的には知りません。
01:00:47 わかりました。じゃ、ちょっとスタッフあのー、この後やりとりできるように連絡先などを交換しで、そういうことに動いてくださる方々もいらっしゃるので、そういう方に相談した上で、一番いい手を考えた方がいいと思います。そういうふうにちょっとつながってください。よろしくお願いします。
01:01:07 ます。さあ、いきましょう。次の方。手を上げない。黄色いすみません。ファイルの方。
01:01:20 もうしゃべっていいですか?明日まで全然話変わるんですけども。30秒ですよね。
01:01:34 もう簡単に言います。高齢者運転の事故についてどうお考えですか。あとあと、えー、えー。
01:01:41 1問。
01:01:42 なんですけど、それに詳しく言いたい。どうぞ高齢者運転のことに限って考えてることを述べていただきたいのと、認知機能で教習所とかでやってるんですけども、今現在高齢者になっている方はミッション車を乗って免許を取られてると思います。
01:02:01 オートマ限定のような時間ないんで、そういうことはやめて、もっとミッションで運転できるかとかいう適性検査をし、今の現状の車を、オートマを運転できるかということをやった方がいいと思います。あと、もう一つだけお願いしたいんですけど。
01:02:24 ないです。すいません。ありがとうございます。都合3つになっちゃうし、時間も終わっちゃったので申し訳ないザマス。高齢者運転に対してどう思いますかということですけど、やっぱり高齢になればなるほど、いろんな認知というものがこれまであった能力というところから下がってくる可能性というのは非常に高いわけですよね。
01:02:43 違いますかね。それを考えたとしたら、当然これは免許返納っていう話になっていくかもしれないけど、でも免許返納した途端にその人の生活がガラッと変わりますよ。じゃあそこをどうやって埋めるんですかということが一番重要ってことですね。
01:02:57 買い物に行くのにも困るし、友達に会いに行くのも困るしってことになった時に、これはやっぱり一定の移動手段みたいなものが、これは国や自治体から保障されないことには免許返せと言われたって困るぜって当然のことですね。
01:03:14 私、今、車の免許を奪われたらむっちゃ困りますよ。私自身も困る。多分皆さんも免許を持たれた免許持たれてる方、困りますよね。みんな自分の活動範囲って思いっきりそれで狭まっちゃいますよ。それを考えた時に、やっぱり免許を取り上げる事実上の免許の取り上げですよね。
01:03:37 だって、認知機能が弱ってきているっていう状態で事故が増えてきているってことで、世の中の要請としては免許を取り上げろっていう空気は強まってきてるわけだから、それを進めたいんだったら私を保障しろっていうことをやらなきゃいけないってことです。
01:03:50 だから、するならば地域で回す車であったりとかで、ある意味でのタクシー、これ乗り合いのみたいなものだったりとか、家の前まで家の前でピックアップして家の前で降ろしてくれるっていうような、地域のそういった足だったりとかっていうものを、やっぱりこれ応援していく必要がありますよね。
01:04:08 で、そこに対して雇用を生み出していくってこともできるだろうし、もちろん当然タクシーだったり、地元でそういう企業があったとしたら、競合する部分はあるかもしれないけど、もともとタクシーはそんな金に乗れないっていうような経済的な理由があるでしょうから。だから、するならば、もともと競合しないような人たちですよね。
01:04:30 なので言いたいことは何かと言ったら、地域における高齢者の足みたいなものをこれ充実させるってことを国が免許に対して返納を求めるんじゃなくて、それはセットで行われなきゃダメなんだということを、やっぱり力を入れていかなきゃいけないと私自身は思います。
01:04:47 で、オートマがオートマでとってるけれども、もうオートマじゃなくてミッションで取ってるけれども、オートマという車に乗り慣れてしまっているという状況を考えた時に、もう一回ミッションでできるかどうかっていう練習ってあんまり意味がないんじゃないかなっていうふうに思います。
01:05:03 だって、ずっとオートマ乗ってた人だったらね、逆に言ったら認知認知症だったり、そういうものに対してピアノを弾くのがものすごく何だろう、それを遅らせるというか、逆に言ったら、一つの手段として高齢化の少し防止になるみたいな話があるけど、それがミッション車でできるんだったら、どんどん推奨した方がいいと思うんですけど、そういうことではないですよね。
01:05:28 出すならばそこら辺はあまり何だろう、そういうルール化みたいなものはそんなに必要ないのかな。もうちょっとお話を伺ったら、なるほどと思うこともあるかもしれませんけれども、とにかくその高齢者運転というものを控えろ、免許を改正っていうんだったら、その分の足は保障しろよっていう、人々の自由な移動っていうものは、これは約束されてる権利なので、そこに対して奪うということをするならば、それに対してのしっかりとした伴ったサービスを提供するべきという考えです。
01:05:56 私たちもありがとうございます。そんな感じでよろしいでしょうか。今広げた部分じゃなくて、その部分だけでちょっと返答いただけますか?
01:06:06 全部言い切れてないんで。自分の親父も認知症でもう亡くなりました。じゃ、自主返納さしましたけども、やっぱり車に乗りたいがために車が好きだったり、残しておきましたけど、自分が鍵持ってて自分がいない間に家の鍵で乗ろうとしたりとか、やっぱり来ていただいてわかるように田舎です。
01:06:32 田舎はやっぱり過疎化が進んでて、若い人は出ていきます。年寄り、家族の片親だけとかもいます。そういう人はやっぱり買い物行く時には車が要ります。いるけどもやっぱり事故も起きます。正直親父に車乗りたくない、乗ってほしくないから玄関の前で取っ組み合いをしたことあります。
01:06:59 もう40幾つの時です。もうなんとも言えない気持ちになりました。若い時は迷惑ばかりかけた親父ですけど、こんな歳になってから取っ組み合いの喧嘩するとは思ってませんでしたけど。やっぱり車に乗せてあげたいけど、どうしてもやっぱり危ないっていうので自主返納。警察にまで一緒に行って、最後には一緒にご飯食べて、今日からのれへんねんでって言うて変えさせましたけど、やっぱり認知なんで、車があるとやっぱり乗りたい。
01:07:37 鍵を持って探す、怒鳴り散らす。わしの車やんけ、乗らせてくれけど乗れへんからって言うて、横に擦ってどっかドライブ1台とかもしましたけど、田舎でどうしても車は必要です。ちょこちょことこう、そういう山本さんが言ってるようなことは確かに根付いてきてますけど、田舎で1えーとになったら仕事行く時にはとりあえず免許を取って、その勤めてる会社に行きます。
01:08:09 もう田舎なんで一家に1台じゃないんです。一人1台なんです。そういうところが今ここにもあります。田舎なんでもう年寄りに車のさすなとか、そういうことを私は言いたくないです。ただ、取っておられる方がミッションなので、ミッションで運転するような、まだ手足が丈夫であるとか動かせる状態であるならば、オートマでちょっと動けるような状態であれば免許を出せますけど、もうこれ以上は無理ですって決めていただくのも結構なんですが、家族は免許返納について家族で相談し合うこともし
01:08:54 ますが、どうしてもやっぱり自分たちの生活があるんで、仕事も行かなければいけません。やっぱり開門だけでも近くのコンビニ、スーパーだけでも自分で行けるようにしてしまいます。
01:09:09 ありがとうございます。お気持ちはよくわかりました。で、私はあなたのお気持ちに反するようなことは特に言ってないと思います。足を奪うんだったら代わりの足をよこせ。当然のことです。で、一人1台という車社会の中で、当然その移動の手段を奪われるということは誰かがフォローするにしても大変過ぎますよね。
01:09:29 だから、家の中におられて、どこか外に出たいと思うのも当然だしで、車って本当にすごく便利だし、楽しいものですよね。それがある日から使えなくなった。その時はわかったと言っても、基本が認知症なんだから、そうなったとしたら車を運転しちゃいけなかったってことさえも当然忘れるわけですよね。
01:09:48 そこら辺のやり取りっていう部分で、家庭内でも揉めたりとか、大変な思いをされたと思いますけれども、とにかく何が言いたいかってことですけれど、それをするなと言うんだったら、その代わりに何があるんだってことを確定させなきゃいけないってことです。
01:10:02 小さく町の中でサービスとしてやってますというところでは、もう間に合わないってことです。毎日であったとしても、定期的にそれは外に出れるというようなことが担保されているならば、不便は感じないかもしれないし、外出はできるってことですから、逆に言ったら、そういうことを広げていくしかない。
01:10:18 そういう考え方が私たちです。ありがとうございます。さあ、次の方行きましょうか。
01:10:28 すいません、まずちょっとお答えにくい質問になりますけれども、3重県の四日市から来ました。55歳、会社員です。前回、津でのおしゃべり会に参加させていただきました。で、この30年不景気が続いてて、自分もバブルとかいい経験しました。で、100歩譲ってそこは許すとして、で、自分の息子、20代前半の息子、これから明るい将来に向けて家族持ったり子供を産んだりってことになると思います。
01:10:59 それを変えるには山本代表が総理大臣になるしかないと言う風に考えております。私もそのためには協力しますし、力も貸したいと考えています。で、個人的に山本代表が頭の中で描いてるイメージビジョン、何年後に総理大臣になりたいかっていうのもあれば教えてください。
01:11:19 以上です。答えにくいと思いますが。
01:11:22 あの一言言ったらあなた次第です。皆さん次第ですってことになります。山本太郎が総理大臣になるなんて迷惑ですって方もいらっしゃると思うんですね。別の人になってほしいですって人もいると思うんですけれど、今ご質問いただいた方の筋に沿ってちょっと話したいと思います。
01:11:40 私は必ずしも総理大臣になりたいと思ってるわけじゃないです。代わりになってくれる人がいて、ただし、その代わりになってくれる人は、私たちが考えているような政策、この国のどういう将来がいいか、先ほど言いました生きてるだけで価値がある社会を作っていくっていう大きなビジョンをもとに、国が何をやるのかってことを常に皆さんに考えていくというようなことの総理大臣になってくださる方つったら、もうほとんどいません。
01:12:10 ワンちゃん、どんなことでもいいから総理になりたいって人たちで溢れているんですよ。で、だから総裁選で話題になりますけど、総裁選で言ってることと、実際総理になっていることを手のひら返しにするっていうのが100%これ保証付きなんです。どうして?
01:12:25 ってつったら、そんなことを実際にはできないんですね。彼らの中ではどうしてか金をもらってる票をもらってる人たちを裏切ることになるからってことですね。例えばだけれども、皆さんに減税します。一方的一方で、徴税税金を儲かってるところからあげますって話になったとしたら、自分たちの利害関係者とこれぶつかっちゃうわけですね。
01:12:48 だからやれるはずないんですよ。だから、やるつもりもないようなことを、もしも私が総理大臣だったらみたいなことで、総裁選で皆さんきれい事語られてるってことです。だからなんだろうな、ある意味でずっとずっと政治家でい続けたいとか、いうような考えがある人は最後も丸く収めますよね。
01:13:08 石破さん、最後に反旗を翻すのかなと思ったら、丸く収めて終わりましたね。どうしてですか?自分のその後の政治家としてのキャリアを考えてるからですよ。一番それですよ。自民党をぶっ壊しちゃえばよかったのにね。だって未だにいろんな特定の宗教とかからいろいろやりとりされている方もいらっしゃるだろうし、裏金持ってる人もいるだろうし、そういった膿みたいな部分を一気に自民党の膿を出してというようなことを最後の大仕事としてやることだってできたはずですよ。
01:13:42 けれども、それを選ばなかった自民党を壊すわけにはいかないと。だから、ある意味で会社員的に総理大臣になられた方のお一人だと思います。だから、そういう方にはこの現状は変えられないのは当然じゃ、自民党の中以外だったら誰がいいですかと言ったら、ごめんなさい、民主党って名前がつくところも無理ですよ。
01:14:01 緩めないでくださいね。皆さん、現実を見てみてください。だって、民主党と名乗ってた者たちは今看板付け替えてます。名前を付け替えても本質的に変わってません。政策を見ればわかるよ。そんなもん。もともと自民党と民主党って政策そんなに違わないんです。だって景気が悪い時に消費税上げる、そういう狂った判断する国は日本しかないんです。
01:14:29 でもそれを進めたのが民主党と自民党と公明党でしょう。で、そこに対してなかなか下げようとしないのもその3党じゃないですか。それだけじゃなくて、TPPって言われるような、日本に非常にあまり良くない協定世界との約束みたいなものも、これ広げようとしましたね。
01:14:51 アメリカが抜けちゃいましたけども、TPP協定、逆に言うなら日本の農業が壊されてしまうみたいな協定にもこれは前に進めましたって、これ民主党政権ですよ。それだけじゃない。武器の輸出、その間はそれを進めたのも民主党ですよ。武器の共同開発とか様々なことも。
01:15:16 だから話に戻ると、自民党と民主党ってもともとそんなに中身変わらないんですよ。
01:15:23 で、それぞれのバックを見て見てくださいよ。自民党のバック、経団連、民主党のバックは。
01:15:30 労働組合ですよね。連合って言われる。じゃ、経団連と連合の関係というのは、これむちゃくちゃ3つですよ。だって大企業の、これは労働組合とかも多く入っているわけでしょう。連合の中に。だから、経団連が望む経済政策に対して連合が反旗を翻すなんてほとんどないですよ。
01:15:49 消費税は上げていくべきだし、インボイスだって進めるべきだしみたいな。ほとんど一体ですからね。って、それを違うもののように見て、もう自民党でダメだ、自民党じゃダメだ、だったらもう立憲か、いや国民かみたいな話とかって、ほとんど誤差みたいなとこから選ぼうとしているっていう話です。
01:16:12 だって結局話まとまってきたのは給付付き税額控除みたいな話にもなってるじゃないですか。それで、もともと民主党が言っていたものを高市さんがもう一回言い出したみたいな。ほとんど変わりないですよっていう、この中から総理大臣が変わっていく。例えば自民党の中で変わりますとか、その先、政権交代しました、民主党の中から変わります。
01:16:32 つったって、やっぱり今みたいなものすごく小粒の政策をちょこちょこ打っていくっていうことで、失われた30年を何とかするってことにはならないってことです。じゃ、それを変えるためにどうしたらいいですか?って考えたら、やっぱり野党の中で私たちの数をもっと増やしてくださいっていうふうに思うわけです。
01:16:53 私たちが1と0は新選組だけで、全ての衆議院、参議院それぞれに半分以上の数を0割が占めましたって、そんなもの一足飛びにいけるわけないじゃないですか。じゃあ、その前までにどうやって総理大臣になれる道があるかといったら、野党の中でキャスチングボートを握るしかないんですよね。
01:17:15 キャスチングボートを握るっていうのは何かと言ったら、令和の数が多いから、奴らを巻き込まなきゃ前に進まないっていう状況まで作っていく必要があるわけですよ。ってなると、どれぐらいの議席数が必要になるかは、やっぱり20とか31年になってくるんですね。
01:17:30 最低限としてそこまで来るとなると、0は無視できなくなるわけですよ。今ってものすごいですよ。マスコミに関しても、こちらが野党各党の主張ですみたいな感じでフリップを作って、福島瑞穂さんいいのに、山本太郎いないんですよ。だって社民党って多分23人しかいないですよね。
01:17:52 人数として0は15人いるんですよ。そんな時に0話だけ外しているのが今のマスコミですよ。もちろん入る時もあるけれど。何が言いたいかってことですけれども、今のこの政治の構造、要は資本家から買われた国会議員の多くだったりとか、その資本家たちに付随するような者たちに飼われている者たちが大勢国会の中にいるわけだから、そこに対して真っ向お前ら間違っているぞってことを突きつけるっていうのは、要はいつだって四面楚歌ってことですよ。
01:18:27 そこの数を増やしていくってことをやらないと、こんな茶番崩せるはずないってことです。直近でいつできるんですか?ってことですけど、直近では衆議院選挙が開かれれば、そこで数を増やすことも可能でしょう。もちろん減ることもあるかもしれないけど。参議院選に関してはこの間あったところだから3年後ですね。
01:18:48 だから、まずは次の衆議院選挙で数を増やすってことが何よりも必要なこと。次の参議院で増やすってことが必要。どこまで増やせるんですかってことに関して、ここまで増やせますってことは私にはなかなか言えない。どうしてか。予知能力者じゃないからですね。でも、少なくともそれを広げていく、数を増やしていくっていう活動に関してはやっていけるわけだから、最大限そこはやっていくわけなんですけれども。
01:19:16 だから、最初に言った言葉は何ですかってことなんですけれど、あなた次第ですということを言いました。ここ以外にも、おしゃべり会に来てくださったのに、どうして手を挙げたの?そもそも黄色いファイル持っちゃダメな人ですよ。でも、我慢できずに手を挙げちゃったと。
01:19:36 すいません、わかりました。それを受け止めたいと思います。話戻ると、何か言ったら、この3年の間に大きく時代を動かせるというようなチャンスが2回来ますってことですね。いつ来るか分からないけれども、衆議院選挙、いつ来るか分かっている3年後の参議院選挙、ここでおそらくこの令和の数を増やしたりとか、この政界の再編というか、それがどんどん進んでいく過程に私たち今立ってると思うんですよね。
01:20:05 その中で令和を大きくする、数を増やすってことができれば、少なくとも総理に届かないとしたとしても、つまり何かというと。注目されているやつを神輿で担ごうぜみたいなことってよくあることなんですよね。
01:20:28 こないだね、雑誌の何だったっけな、アンケートみたいな。取ったんですって。朝日新聞のAERAっていう雑誌で、将来の総理大臣誰が出ちゃう?この今度総理大臣誰にしたいですかみたいなことのアンケートを取ったら、トップテンぐらいあるのかな。私、5位だったんですよ。
01:20:46 4人が今総裁選に出てる人で、私が5人目だったんです。で、政党としての先の選挙は大きく躍進できなかったんですよ。減らさなかったけれども、議席は1個増えたけれども、躍進はしなかったんですけど。で、それはAERAだからだろうって思われる方がいらっしゃるかもしれませんけど、朝日新聞の経済観と令和の経済観って反対ですからね。
01:21:11 どっちか言ったら読売とか産経の方が近いですよ。私たち経済感覚で言うと。逆に言うたら、朝日新聞で私たちれいわ新選組のことをどっちかつったら扱いたくないし、扱うときは酷いことを書くっていう新聞社ですから、逆に他の取材を受けた時に、私は言ってもないことを何かしら曲げた形で文字化されたので、それに抗議するってことで、その実際の何だろう、やり取りした音声をネットで公開したこともあるぐらいです。
01:21:38 だからAERAだから私たちにとってプラスなんじゃなくて、これですね、ちょっとおっきくできるの?デジタルっていうところで見れるらしいんですけれども、ここの人物の名前、順位と見えるように、順位と名前が大きく見えるようにしてください。すいません。
01:21:56 これ、状況にならない。全然見えないと思いますよ。後ろの方は。じゃ、1位から見せてください。すいません。1位が高市さんで2位が石破さんで3位が小泉さん、4位が林さんで5党が5党じゃない。語彙が令和の山本ということですね。はい。で、その下が3党の神谷さん、その下が茂木さん、茂木さんで、自民党の初代のこれで次は玉木さんで、野田さん、小林さんを上川さんと続くんです。
01:22:28 つまり、何かたら国民的支持が高そうなやつを御輿に上げてひっくり返していくみたいなことってやり方として普通にあるんですよね。なので例としてのベースの数が増えて、とにかく何だろう令和を無視できない、何かしら法案を通すときにもみたいな状態をやっぱりこれ拡大していく必要がある。
01:22:50 で、その中でなんだろうな、そういうタイミングがあった時にはワンチャンあるぜっていう話ですね。この3年の間にそういうワンチャンあるかもしれないし、それが厳しければその次のタイミングになるかもしれないし。でもそこら辺がうまくいくかどうかっていう話というのは、令和にどれだけ数があるかなんですよ。
01:23:11 令和の数が大きくなれば大きくなるほど、これはよその党からも私たちに流れてくる可能性もありますね。で、そこが大きくならないとよそからは入ってきません。どうしてか。自分が議員になるために連合の支援を断ることになるとかって言ったら怖いもんね。
01:23:27 無理ですよ、そんなの。連合の支援がなかったら議員になんかなれないんだから。ほとんどがポスター1枚貼れないんだから。そういうことを聞いたことがあります。なのでやらなきゃいけないことは何かってことを考えると、やっぱり今横に広げてくださってない人が横に広げてくださるとか、今広げてくださってる方がもう一人、二人に広げるとか、いうような、それぞれが無理のない範囲でできることをやっていくってことを大きくしていくことが一番の近道かなと思います。
01:23:57 確実な約束というものができないで申し訳ないんですけれども、究極は何になりますかと言ったら、私が努力しますなんてはっきり言っちゃったら、中身のない話なんですよ。あなた次第です。皆さん次第ですという答えが一番本質的かな、そういうふうに思います。
01:24:14 広げていただけるに値するというような活動やというものをしっかりやっていきたいと思います。ありがとうございます。マイク持ってもらってくださいね。最後。
01:24:29 すいません、ございました。力貸しますし協力します。
01:24:32 ありがとうございまします。ありがとうございます。天羽密でいらっしゃいましたね。
01:24:37 どうぞあそばせ。質問しようとしてたことを先に言われてしまったんで、もう僕から何も言うことないんですけど、前の山本内閣総理大臣を見られるように頑張ってください。
01:24:51 もうね、本当にもう景気よくしようや、困ったとき助けてくれよ。真っ先に国や行政があって当たり前のことじゃないですか。日本がね、ごめんなさいね、今ちょっと何だったっけ、アレ。総裁選や自民党総裁選開かれてまだ開かれてないけどね。皆さん名乗り上げてますよね。
01:25:11 アピールしてるじゃないですか。あの中の昔、かなり前なんですけど、小泉進次郎さんと1度食事したことあるんですよ。どなたかから声をかけていただいて、数人、複数人で。で、何かしら話喋っ、ご飯食べながら喋るじゃないですか。ものすごく好感度高いんですよ。
01:25:29 で、ものすごくお話上手なんですよ。これびっくりする人いるんです。どうしてかつったら、進次郎弘文ていうぐらい、ちょっと中身のないようなことを政治家として喋ってるから期待してない人が多いんですけど。ごめんなさい、普通に世間話は永遠に続けられるぐらいのポテンシャルを持った人なんですよ。
01:25:51 ごめんなさいね、世間話は。っていう全体つけちゃって。で、その時の話になって、今の日本はね。元気がないって当たり前やろって。親父に謝らせろと思ったんすけどね。それを言いませんでした。さすがにそれ元気ないですよと。30年経済落ち込んで貧困拡大してね。
01:26:16 で、この中でも物価高でも国がちゃんと対応していかないんだから、これ元気にしようと思ったら、この失われた30年を取り戻すぐらいの底上げが必要なんですよって話をしたんですね。でも、そこから何かしら深い話に繋がっていったからたかと言ったらそうでもないんですけれど、何が言いたかったかってことですけれども、やっぱりこの国がどれぐらい弱っているのか。
01:26:39 で、そのこの国が弱った原因は何なのかっていう。日本がどうしてこんなに病気なんですかってことに対しての診断、それが甘い医者が多いんですよ。今、医者っていうのは議員のこと言ってるんですけどね、ちゃんと見切れてない。それに対して出す処方っていうのもお願いしたいんですが、じゃあちょっとお腹痛止める薬出しておきますね。
01:27:02 いや、ちょっと待ってくれ。痛みを止めるのはいいけれども、なぜお腹がこんなに痛くなってるのかというところを見ていかなきゃ根本解決にならないだろうって。対症療法じゃダメなんだよって。ここは根本治療を目指さなきゃダメなとこなんだっていうところを認識しているっていう政治政治家、もしくは政党っていう政党に関してはほぼなし。
01:27:27 政治家に関しては少数いるぐらいの状態です。ここを動かしていかなきゃダメなんすよね。で、政治なんて動くはずがないって思われてる方々が結構世の中にはいっぱいいらっしゃるんだけど、とんでもないですよってことです。だってね、3政党が野党第1党になるぐらい、それに近くなるぐらいまでみんなの力で押し上げたじゃないですかね。
01:27:49 統一協会とか他何でしたっけ、キリストの幕屋とか、他にも幸福の科学とか、応援したとかしないとかっていう話は聞きますけれども、それとは別にの話ですよ。実際はどうなのかってことは置いといて。
01:28:03 みんなで投票行こうっていう雰囲気だったり、マスコミが応援したりってことで、結構大きな流れにはなったんだから、風は吹くわけですよ。動かしていけるわけですよ。でも令和に関してはテレビで風を吹かせてもらえないんです。どうしてかと言ったら、テレビにとっての神である資本側に噛みついているからなんですね。
01:28:22 大して噛み付いてませんよ。さんざん儲かったんだろうって。次は国民を儲ける番にしてくれと言ってるんです。弱者ばかり応援して違いますよって。困ってる人や弱ってる人を助けるって、政治がまずやらなきゃいけない。当然のことである。当たり前ですよね。
01:28:42 政治がある理由の一つですよ。それだけじゃなくて、私たちが考えてる経済政策をやるならば、今金持ちの人ももっと金持ちになれよって当然じゃないですか。日本という国、この経済、日本経済を考えた時に、GDPで表現できるわけでしょうって。一人一人のこの国に生きる、みんなの儲けを足したものがGDPなんですよ。
01:29:08 日本の経済規模を世界の経済規模と言われた時に、GDPでよく表現されますよね。それって何でできていますか?って言ったら、みんなの儲けを足したもの。そのみんなの儲けを足したものをこういう風にカテゴライズするとこうなるんですよね。
01:29:23 設備投資、企業がやる設備投資、公共投資、政府の出すお金、一番でかいのが個人消費なんですよ。つまり、あなたがこの国の経済を支える主力なんですよ。去年よりも今年、あなたがさらにお金が使えますっていう状態にありますか?その人数が増えれば増えるほど、この国の景気は良くなるし、逆に去年よりも使えるお金は減っている。
01:29:48 そういう状態が広がっていけば、国はさらに貧しくなっていくんです。成長しなくなるんです。その成長しなくなる、みんなが使えるお金が減っていくっていうのが30年続いている国、日本だけなんです。異常事態ですよ。こんな間抜けな国、存在しないから。
01:30:04 そう考えた時にやるべきことははっきりしているんですよ。大胆な経済政策を打たなきゃダメ。大胆な経済政策を打って日本を復活させなきゃダメ。そのためには、あなた自身が使えるお金を増やしていくしかないんです。この国の景気、支えるエンジン、一番でかいのは個人消費だから、あなたが物を買うことをしなければ、誰かの給料も増えない。
01:30:26 あなたが物を買うことをしなければ誰かが投資することもない。これが30年続いている。日本を変えるためには、逆回転させる以外に方法がないんですよ。この国を立て直すための、つくり直すための明らかな処方箋というものを示しているのは、残念ながられいわ新選組だけなんですね。
01:30:44 なので私たちは前回の選挙で大きく勝つことができず、数は減らなかったが大きくは増えなかったっていうような結果になったんですけども、次の選挙では大きく伸ばせるように頑張っていきたいと思ってます。その力をもって、国会の中に大きく影響を及ぼす政策令和のことのみしかないかみたいなことも多くの政党にこれはやっててもらわなきゃいけないことだから、そういうような実際の影響力を持つためには、議席を増やす以外方法がないんですね。
01:31:15 頑張りたいと思います。なので頑張れよと。まだもう1票いらっしゃった。早く出してほしいものね。ごめんなさいね。もう終わりだと思ってこのまま終わろうと思ってますが、もう一言いらっしゃった。済みません、ラストの方ですね。どうぞ。
01:31:29 すいません。今年も災害級と言われる夏、やっとですね。ここに来て少し朝晩とかは涼しくなってきたんですけども、熱中症対策として、例えばサマータイムという考え方があるんですけども、山本さんとしてこのサマータイムについてはどのようにお考えでしょうか。
01:31:55 ありがとうございます。ごめんなさい。実際、サマータイムで1時間ぐらいずれるんでしたっけ?今発言してた人どこですか?すいません、発言発言されてる人の近くいた時にはファイルを上げるということをちょっと是非スタッフの方徹底してください。お願いします。ごめんなさい。1時間ずれるとかそういう話ですよね。
01:32:17 多分2時間。
01:32:18 2時間ぐらいぐらいだと思うて、ただ。
01:32:19 私的には3時間ぐらいでもいいんじゃないかなと思うし、他外国でも導入とかされてる。
01:32:26 サマータイム、海外では経験したことがあります。日本では当然導入されていないってことなので、1時間ずらしたぐらいで厚さ変わるかなってのは変わらないと思うんですよ。で、おっしゃるとおり、3時間ぐらいずらすんだったら効果あるかもしれないし、ないかもしれないし、でも少なくとも涼しいうちに活動を始められるかなとは思います。
01:32:44 なので何かしらのそういうような考えというものは必要になってくるだろうというふうに思ってます。で、一方でこれだけ本当に等のレベルですよ、この暑さで熱中、熱中症に対してすごく心配してますと言っているんですね。で、法律の改正とかしているんですけど、ごめんなさい、中身全然ないんです。
01:33:06 何かしらお金が一切かからない。文言の修正だけなんですよ。喜んでください、皆さん。社会的責任として、暑い時間帯とかはちょっと遅い時間帯までイオンとかで進めるようになりましたみたいな話なんですよ。そういう熱中症予防なるかっていって、ものすごく重要なインフラですよ。
01:33:27 暑さをしのぐための。でももっとこれだけ気温が高くなってんだから、大胆なことをしなきゃだめなんですよ。例えばですけれども、はい、これバルセロナスペインですね。そこに気候シェルターってものが作られたと。どういうことか。バルセロナ市では学校の外、屋内、屋外施設、公園などに気候シェルターというものを設置する取り組みが行われている。
01:33:49 2022年夏の時点で200カ所設けられて、95の市民が自宅から徒歩10分以内にシェルターにたどり着けるよう配置されていると。ここによって何が得られるかっていう情報がないと成立しませんね。これありますか。ごめんなさい。これ何か面やっぱりものすごく緑が多いとか、例えばですけど、こう何だろう、水の何かしらミスト的なものがとかっていうものがあるかな。
01:34:21 ごめんなさい、ご自身でググってください。はい。スペイン、バルセロナ、バルセロナ、バルセロナと、あと何だろう、出してあるんだったら。はい、ありがとうございます。これニューヨークの話なんだけど、大丈夫?バルセロナの話ではあるかないか。さっき答えが欲しいです。バルセロナごめんなさいね。国会質疑でやった資料集を載せているんですけれども。
01:34:44 で、その内容が多分書かれたものもあるんですけども、探し出せない状態なので、じゃ、ニューヨークにやつ出しましょうか。すいません。とにかくひどい暑さの時に涼めるという場所を最大限広げていってるってことです。それだけじゃなくて、ニューヨークは低所得の高齢者に対して7万4000台以上のエアコンの配布を計画したとね。
01:35:06 気温上昇が見込まれる中、我々は最も弱い立場の人々を酷暑の危険から守らなければいけない。高齢者に数万台のエアコンを無料で提供し、ニューヨーカーが涼しく安全に過ごせるよう、内外に新しい空間を作っています。みたいなことですね。何が言いたいかってことだけれど、そのサマータイムということで暑さをしのげるっていうようなことの時間の調整みたいなものは絶対的に必要になってくるってことは間違いないですけど、今の国が考えていることは、金使わずにやれることだけ採用し
01:35:33 ますってことなんですよ。自分らは金もらって色々やってるくせにね。でも皆さんに対してはとにかくコストをかけないように、やれ熱中症対策やっているように見えるようになるみたいなことで、法案とか改正されるんですけれども、何の中身もないから、本当に必要なことは何ですかと言ったら、これは光熱費払えないというような家庭だったりとか、もちろん高齢者も含め、クーラーそのもの自体を設置できていなかったり、クーラーが壊れていたりとかいう家もあるわけですね。
01:36:04 これ事実上私に言ってる意味は、そういうところに対して支援しないというのは、だから、そういうところをちゃんとやっていかなきゃ駄目だねというような話でございます。
01:36:15 そうですね。ニューヨーク、ニューヨーク州として20億円相当が冷房支援に割り当てられたと。当然、国レベルだったらできますよ、そんなこと。しかも大体熱中症で搬送されるみたいなことって夜多いみたいですね。それを考えたとしたら、やっぱり家の中が一番安全な場所で、で、夏場もう働くのやめさせなきゃだめですねって思いますように、私もはっきり言ったら逆にその夏場に働かなきゃいけない人たちの給料はもう倍以上にするのかっていうようなことが必要なんじゃないか。
01:36:47 逆に言ったら、もうその時期はもう国が認める休みの期間みたいな形にする。極力外に出る人を減らしていくっていうところまで対応しなきゃ無理ですよ。だって経験したでしょう、皆さん。もう一回夏来るって来たら嬉しいですか?ちょっと涼しくなりそうだけれども、もう一回皆さん暑い夏来ますからねと言ったら、もう死ぬでしょう。
01:37:08 断るでしょう。そんなことはあり得ませんよ。もう一回来るってことは。でも、この夏を乗り切るのでさえも大変だったってことを思い出したら、これ、おそらくこの夏むっちゃ暑かったよなということは夏の間にしか語れないんですよ。みんなすぐ忘れるから。
01:37:23 冬場になって夏場覚えてますか?つってもみんなあんまり強く何の関心を示さないんですね。なのでサマータイムということもちょっと私たちの政策の中で入れられるかってことも、ちょっと勉強させていただきたいと思います。一方で、今言ったようなシェルターというか、こういったある意味での熱中症にならないとか、冬場の暖房であったり、夏場の冷房みたいなことに対しての支援みたいなところは、私たちがずっと考えている部分でありますので、これは進めていくほかないと思ってます。
01:37:53 ありがとうございます。
01:37:54 ありがとうございます。職場でもちょっと3名が熱中症になって、一人は救急車、救急車で搬送されていたと言うこともありまして、管理者としてもやっぱり責任があることですので、ぜひともちょっと政治の中で検討していただければと思います。
01:38:12 友達がテレビを見て、それを僕に教えてくれたんですけど、熱中症ってどういうことかってことのすごい分かりやすい例があったね。どんなんつったら生卵がゆで卵になるってことであって。って脳のことですね。生卵がゆで卵になるというぐらいの状態になったとしても、それが。
01:38:33 ゆで卵は生卵に変わらないですよね。戻らないですよね。
01:38:38 だから熱中症になる。ひどい熱中症にかかるってことはとんでもない。これは何だろうな状態になっちゃうことだっていうことの認識を、たぶんもっと政治の側が持たなきゃいけなくて、何かしらがイオンを遅くまで進める場所として皆さんにご用意しましたみたいなしょうもない法改正して全員で賛成しているっていう反対してるの私たちだけだったんですよ。
01:39:03 いいかげんにしろと。本質を見てないだろうって。だからクーラーが必要なんだ。だからこのような涼める場所が必要なんだって具体的なことを言ったとしても、そのある意味での何だろうな、形だけ出しました熱中症に関してみたいなことをずっとやり続けてるのが国会なんすよ。
01:39:21 やっぱここに対してしっかりとムチ入れていくというか、ボケたおっさんたちのお尻蹴飛ばすみたいなことを国会の中で言論でやっていくっていうことが非常に重要なので、そこをもっとさらに影響力を持てるように、皆さんお力をお借りしたいということでございました。
01:39:36 すいません、ありがとうございます。
01:39:37 ありがとございました。
01:39:39 すいませんね。いろいろ言葉がひどくて申し訳ございません。山本太郎の語彙力の問題もあると思います。すいません。ありがとうございます。で、この後なんですけど、どうか山本太郎とお帰りの際にツーショット写真を撮って帰って頂けませんか?というお願いです。お前と写真撮って誰が得するんだと思われた方、おっしゃる通り誰も得しません。
01:40:00 今日地元にこいつ来たわみたいな感じで、どなたかと会話していただく糸口にしていただいたりとか、何かしらネット上に上げるということも、もうご自由にやってください。で、話を聞いてみたけど、良かったよ。もうOKだ。話耳で聞いてみたけどバカみたいでしたということでも結構です。
01:40:18 自由にやってください。あなたの思ったことを自由につぶやいたりとか、表現していただくために、私の写真を自由に使っていただいて結構です。そこに対して内容には注文はつけません。自由にやってください。皆さんの表現の自由です。この後、写真を撮っていきます。
01:40:33 その説明をする前に、皆さんに是非お持ち帰りいただきたいものがあります。こちらです。ポスターです。壁の持ち主が許可する場所であるならば、どこでも晴れます。はい、トイレでもOK、居酒屋でもOK。どこでもいいんです。はい、2種類あります。どうか貼っていただきたいサイズ小さいものもございますので、どうぞお持ち帰りください。
01:40:58 0はテレビ新聞にあまり取り上げられないこういう存在ですから、町中に貼ってあるポスター、あれだけでも結構違うんですね。視覚で訴えるということができますので、ぜひお力を貸してください。よろしくお願いします。で、あなたが立候補しませんか?あなたが国会議員になってみません。
01:41:18 あなたが地方自治体議員になりませんか?というお誘いです。例の新選組から立候補しませんか?ということに関して。インフォメーションれいわ新選組の衆議院議員八幡愛からご説明させていただきます。
01:41:30 はい、皆様こんにちは。はじめまして。では新選組の隊と申します。今日は皆様にプレゼンをしに来たんですが、このね、滋賀が熱いということで私たちが来ました。私も近畿ブロックで大石あき子議員と一緒に復活当選をさせていただいたんですが、この近畿ブロックで私が3区、ここ、私が3区になります。
01:41:49 次期衆議院選挙、いつあるかわからないのですが、ぜひ私たちと一緒に戦ってくださる仲間大募集しております。はい。甲賀市、草津市、守山市、栗東市、野洲市、湖南市ということで、次行ってください。で、これがね、前回のも何か大変ですね。どこに入れるんやろうっていう、是非その受け皿になっていただきたいと思っております。
01:42:09 はい。続いて、はい。そして今日、自治体議員選挙、これは町議だったり市議だったり、県議いろいろありますけども、もうこの赤字、赤字で書いてあるところ、この私が3区の中なんですけども、ここがかなり令和の応援してくださってる人たちがたくさんいらっしゃる。普通より3倍いるっていうところを目安に持ってきました。
01:42:31 これが自治体選挙で、来月なんですけども、2025年10月、ぜひ皆さん心当たりあればまだ間に合いますよ。実はちょっと無所属で出ようかなと思ってたんやけど、令和から出ようかなという方も大歓迎です。東近江市、甲賀市、そしてこれは2027年になりますけども、準備は早い方がいいですからね。
01:42:50 ぜひお心当たりある方、この後ですね、私集まって、ちょっとこの辺でまずは皆さんとお話しさせていただいて、少し移動して、細かい話じゃどれぐらい、数字、どれぐらいの得票率があれば当選ラインなのかということも含めて、細かい話、あとは素朴な政治家ってどういう仕事するのとか、もう本当に何でも聞いていただいて構いませんので、ざっくばらんに皆さんとお話しする会というのを予定しております。
01:43:16 はい。ですので、皆さん本当にもう気軽に結構ですので、ぜひ一緒に支えていきましょう。一人でも多くの議席を増やしていきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
01:43:25 ありがとうございます。衆議院議員の屋台でございました。政治家になりませんかみたいな話をされたとしてもですね、何か引いちゃうっていう人たちがほとんどだと思うんですよ。だからもっとハードル下げてくださいということです。子どもの時から今日という日を迎えるまでの間に、一瞬でも政治家っていうことがちらついたことがある人。
01:43:45 あれは中学2年の時だった。問題ないです。是非この後ですね、屋台のお話を聞いてほしいってことです。で、あなたの中にある何かしら素朴な疑問、何か何をやればいいんですか?選挙って。その前には選挙中は?みたいなことでも結構です。
01:44:01 政治家っていったいそもそも何をやるんですか?地方議員でそんな素朴な質問に対しても屋台が答えてくれます。是非耳を傾けていただきたいというか、あなたの好奇心をある意味満たすような時間にもなり得ると思います。なので冷やかしでも結構なので、ぜひ足を運んでくださいってことでした。
01:44:18 1階イベントホールここではねねということです。もしもお付き合いいただけるというか興味がある方はですね、このまま座り続けて屋台のお話に耳を傾けてください。であれ?ボランティアということがありましたね。ありがとうございます。政治家になるのはちょっとハードル高いなってことで、ボランティア活動だったらやれる時にやってもいいよって方がもしも皆さんの中にいらっしゃるんだったら、ぜひお手伝いいただければなと思います。
01:44:44 無理することないです。自分の中で空いてる時間を無理なくお手伝いいただくということができたら、非常に新選組にとっても大きな力となります。今、前の方に出ていらっしゃいました。何かしら画用紙にボランティア募集と書かれた方ですけど、滋賀のボランティアのお一人でございます。
01:45:01 前田さんでよろしいんですか?ありがとうございます。この前田さんがですね、ロビーの方に立っていますので、ぜひお声がけの方をよろしくお願いいたします。前田さん、一言皆さんに。
01:45:14 土曜日、次の土曜日にはポスター、今ご案内しますとポスターとポスティングの体験会も行います。ぜひ令和のボランティア、どういうことをするのかっていうことでご参加ください。詳しくは皆さんにお配りしたチラシまたはロビーでわかりやすいパネルを掲げていますので、ぜひお声がけください。
01:45:33 お待ちしてます。
01:45:34 ありがとうございます。あくまでもあなたの都合で結構なんですけれども、来週の土曜日にはポスターをこうやるんだよ。やり方みたいな形ですね。町中でポスター貼らせてもらえませんかっていう活動やることがあるんですけれども、そのやり方を伝授いたしますと、体験することができますと。
01:45:50 あとポスティングですね。チラシを1枚入れるにしても、いろんな配慮が必要になってくるってことだと思います。そういうことを体験してもらうための時間を来週土曜日に設けましたってことなんですけれども、皆さんもお忙しいでしょうから、必ずそういう何だろうな、機会に合わせられないという人たちもいると思うんです。
01:46:08 そういう方でも結構です。あの、あなたが本当に今日は大丈夫だな、1時間だけとか2時間だけとか、そういうことで参加していただくって方がもう増えていくということが、非常に私たちにとって大きな力になります。例えば、国政選挙になって1万カ所のポスター貼りをしなきゃいけない掲示板、ポスターにってなった場合に、これ、ボランティアの人の数が多ければ多いほど早く進むんですね。
01:46:31 時間はかけられないから。私は自分の家の周辺5つの掲示板5枚のポスターだけは手伝えますみたいな人たちがたくさんいらっしゃったとしたら、これ一気に進むんですよね。そのような形で無理することなく、あなたがお力を貸していただけるようなボランティアで、ぜひれいわ新選組に参加してください。
01:46:50 前田さんが先程の画用紙を持ってロビーの方でお待ちしております。よろしくお願いいたします。さあ、続きまして、それ以外に令和とつながれる方法お話しいたします。こちらです。左側令和オーナーズ右側フレンズ2種類書いてありますね。これはですね、令和オーナーズっていうのは令和のオーナーさんになってもらえませんか?
01:47:11 というたてつけです。有料。もう一つは令和FRIENDSFRIENDSっていうのは無料でございます。無料のものと有料のものということですね。何かといったら、国会の中でこんな汚いことをやって、音で与野党がみたいなこととか、皆さんにお知らせしていきたいんです。
01:47:27 それだけじゃない。例えばですけれども、もうすぐ選挙になります。マニフェストってなった場合に、皆さんに一番に見ていただくみたいなことですね。直接つながってくださいというために、どうかオーナーもしくはFRIENDSに登録してください。他にも特典がございます。1月に一回勉強会を開いております。
01:47:45 オンラインです。全国で勉強会でゲストを招いています。9月の26日、白井聡さん政治学者の方から始まり、来年の3月まで予定は詰まっております。これまで1年以上このような勉強会を開いておりまして、アーカイブが残っています。過去映像があなたが見放題になりますということです。
01:48:07 どんな方々がゲストに来てくださっていますかということですけれども、東大農業経済の権威鈴木信弘先生、コメ問題でテレビ出まくっていた人、他にも雨宮明凛さん、貧困問題の方、そして経済問題に関して森永康平さんとかですね、非常に魅力的な講師陣、その方々の深い深い講演がアーカイブとして残されていますので、登録していただいた方みんな来れます。
01:48:31 どうか一緒に賢くなりましょう。みんなで賢くなろう、そういうような企みでございます。令和オーナーズは有料、そして令和フレンズは無料でございます。是非この会場で登録していただければと思うんですけれども。ちなみにこの後、山本ご一緒に写真を撮ってくださいとお願いしました。
01:48:49 山本と一緒に写真を撮るのに少し列になる可能性がありますけれども、その列、並ばれている間にこちらボランティアの方がですね、QRコードを皆さんに示していかがでしょうかということを回っていきます。ぜひこの会場内で登録を終わらせていただけたら嬉しいです。
01:49:08 あっという間に登録できますので、時間がなくてすぐ帰らなきゃいけないって方はですね、ホームページに行っていただいて、ここからアクセスすることができます。このバナーからアクセスすることができます。できればこの会場でぜひ登録の方をよろしくお願いいたします。ちなみになんですけれども、この中にオーナーさんいらっしゃいますか?
01:49:25 オーナーありがとうございます。助かっております。登録していただいてオーナーさんありがとうございます。さあ、フレンズの方いかがでしょうか?FRIENDSには登録しているよ。無料のフレンズありがとうございます。登録していただいて助かります。ありがとうございます。登録していただいてありがとうございます。正直にどっちにも登録していないよって方は正直に手を挙げてください。
01:49:48 今日は来てよかったよ。こんなにたくさんの人たちがまだ未登録だったことが確認できた。どうかどうか、今日お帰りの際に登録をしていただければというふうに思います。登録していただければ。山本太郎大変喜びます。ぜひつながらせてください。というわけで、このあとQRコードの方飛んで、この会場内で登録していただくことをお待ちしております。
01:50:09 さあ、というわけで、この後写真を撮っていきますけれども、写真をどこで撮るかということに関してお話しする前に、最後簡単に締めますね。とにかく嫌な社会ですよね。何かこんな嫌な社会って昔こんな日本じゃなかったのになと思いません?何かこんな嫌な社会ってどうしてこんなに広がったんだろうと思ったら、やっぱりこれ経済的なことが結構これ関係していると思うんですよ。
01:50:39 もっと日本が豊かだった時代っていうのは、それぞれにまだ余裕があったということですね。でも今はもうすでにそんな余裕さえなくて、社会の底を抜けなくちゃっているってことですよ。そうなったときに、やっぱりなんだろうな、そのストレスであったり、ガスを抜くということが必要になってきて、それが人の足を引っ張ったりとか、様々な形で社会を包み込んでしまうような状態になってしまったと。
01:51:04 とにかく政治による失敗で、社会がここまで壊れたんだから、政治によって立て直すしかない。それができるのは、この国に生きている皆さんでしかないんですね。あなたがこの国の最高権力者で、あなたがこの国のオーナーだから、その力を集めて、ぜひれいわ新選組先頭に立たせていただきたいと思ってます。
01:51:22 どうかお力を貸してください。長時間にわたってありがとうございましたれいわ新選組でございました。ありがとうございました。この後、写真を撮ってまいりますけれども、先頭はどちらにしますか?はい、ありがとうございます。先頭と書かれたプラカードこちら持たれた方の前に立ってくださった方から順番に撮っていきますけれども、まず最初に写真を撮ると、つってもここで撮るんだったらあれですね、この後の勉強会は優先的にということになかなかならないかもしれません。
01:51:49 済みません。なのでごめんなさい。まず写真を撮っていただける方は、先頭と書かれたプラカードの前に立ってください。そして、高齢者の方、障害をお持ちの方、このあと特別な事情があって急がなければならないという方はスタッフにお声かけください。優先的に撮ってまいります。
01:52:06 よろしくお願いいたします。この後、写真撮影が終わった後、舘衆議院議員によります。候補者説明会候補者になるとまだ決めていないあなたにも、ぜひその話を聞いていただいて、素朴な疑問などをやりとりしていただければと思います。よろしくお願いいたします。
00:00:00 れいわ新選組。
00:00:03 1分休んだら元気になりましたよ。皆さんよろしくお願いします。ほんまかいな。さあ、というわけで、皆さんからご質問いただくってことなんですけど、冒頭にルールだけ簡単に3つあります。一つマイク握ったら1分以内で御発言をおまとめくださいということでございます。
00:00:21 発言時間1分、みんなは1分でお前だけ無限、そういうことにはならないように気をつけたいと思います。あなたが1分でお話いただいたことは、山本もまずは1分でお話をまとめてあなたに返させていただく。で、質問された方がその内容で理解した、納得した、そういうことであるならば、次の質問者を募るということにしていきたいと思います。
00:00:43 もしもそこで納得いかないとか理解できないということであるならば、山本がもう一歩踏み込んで説明をさせていただく、そういう進行でやっていきたいと思います。で、2つ目、2つ目はですね、1分しかないんだったら質問を10個言ってやろうみたいな方がたまにいらっしゃるんですけれど、ごめんなさい、これやっちゃうと、一つ一つに丁寧に答えて、私とその人だけの会になっちゃうんですね。
00:01:06 だったら喫茶店でやれよみたいな話になっちゃうので、ぜひですね、1問に絞ってください。質問は1問に絞ってください。他にも質問したいということであるならば、もう一度質問の機会を得てください。よろしくお願いいたします。3つ目、この後ですね、山本が皆さんに対してどなたか御発言された方がいらっしゃいますかみたいなことをお誘いします。
00:01:28 で、マイクを握りたいと思われた方は、この後挙手手を挙げていただくことになります。で、手を挙げられた方の中から、山本がじゃあ、あなた行きましょうかというふうに指名します。で、自分が指名を受けたというふうに思われた方は、揚げたては下ろさないでください。
00:01:47 揚げたままマイクが届くまで揚げたまま。理由はですね、マイクを届けてくださる方々がですね、あなたを発見できないということになりますので、またそこでですね、どの人だったっけなみたいな話になるので、必ず自分に当てられたと思われた方は、手は挙げっ放しでお願いいたします。
00:02:06 よろしくお願いします。3つです。1分以内1問に絞る。そして揚げたては来たと思ったら降ろさず、マイクが届くまで待っていただくということでお願いいたします。さあ、というわけで、どなたか発言された方いらっしゃいますか?どうでしょう。どうでしょうか。じゃあどうしましょうかね。
00:02:25 これね、最初あんまり手が挙がらなくても、後々ものすごく手が挙がってきて、どうして当ててくれなかったんだってクレームも入るぐらいなんす。なので早めに上げていただく方が当たる確率上がります。じゃ、そちらへ行きましょうか。一番私から見て左側の紫色のTシャツ着た人かな?
00:02:42 真ん中あたりでね。
00:02:48 ございます。地方議員の育成について質問させていただきます。れいわ新選組の川口市議会議員が一部外国人による犯罪の取り締まり強化を求める意見書に賛成して、その後離党に至るという残念な出来事がありました。党の理念と異なる言動を所属議員がとってしまうことは、党の信頼を損ねかねない問題だと考えています。
00:03:14 今後、地方議員の数を増やす上で、候補者との理念の共有をどのように確認しているのかということと同様の問題の再発防止について、何かお考えがあれば聞かせてください。
00:03:31 ありがとうございます。候補者になる人のれいわ新選組から例えば国会議員になりますとか、れいわ新選組から地方自治体議員になりますとかっていう人たちを公募してくれる、応募してくれる人たち結構いるんですね。その中からピックアップをしたりとか、何かしら出会いがあった時にお願いをしたりとかっていう、そういうような流れがあるんですけれど、今ご質問いただいた方の内容は、既に議員であった人が党の考え方と違うようなことに賛同したりとかで、結局その方は辞められて、今、立憲
00:04:02 の議員になっているんですよね。はい。なので立憲はそこら辺は容認するっていう考え方なんだと思いますけれども、でもなんだろうな、よっぽどよっぽどのことじゃない限りは私たちをやめてくれってなかなか言えないです。当然改善の余地もあるかもしれないからってことですね。
00:04:21 で、結局これって究極は何なのか、その人の考え方っていうところもすごく重要になってくる部分ですね。令和としての考え方、当然あるんだけれども、一定それには賛同するっていうのはみんなするわけですよ。だって、候補者になりたいから、議員になりたいから。
00:04:38 実は自分は違う考えを持ってるけれども、令和の考え方っていうのは最終チェックするんですよ。例えば、いろんな政策に対してあなたはどう考えていますかということを聞いていくんだけれども、やっぱりそれだけでは網羅できない部分も当然出てくる。もう事実上ライブですからねってことですね。
00:04:56 そう考えた時に、その漏れが生じた時にどうするかという部分が非常に重要なんだろうというふうに思います。ただし、その該当する議員は立憲に移っていっちゃったってことがありますので、何だろう、その後どうすり合わせるかみたいな話だったりとかっていうことには至らなかったってことですね。
00:05:13 再発防止のためにはどうしたらいいかということですけれど、これはもう党の責任だけでどうにかなる問題じゃないです。やっぱりその本人の資質の問題もあるだろうし、資質を見抜けなかった党の責任であるみたいな話もあるかもしれないけれども、でも皆さん考えてみてください。
00:05:30 就職するときに面接に行きました。その面接で自分の事を出して、相手がえっと思うことまで言いますか?ってことですよ。言わないよね。普通。これオーディションと一緒なんですよ。オーディションで自分が一番向こう側に受け入れがたいようなことを表現するっていうオーディションもあり得ません。
00:05:46 つまり何かと言ったら、みんな仮の姿で来るっていうことが一般的だったことです。面接だったり、面談だったりとか、そこにおいてその人が究極どんな思想を持ってるのかっていうことまでなかなか掘り下げられないっていう現状の中で、やっぱり一定の信頼関係っていうものがやっぱりないと成立しないところですね。
00:06:05 だから、そこら辺をやっぱり党とその候補者だったり、党と議員という関係だけではなくて、やっぱりその議員と候補者とボランティアさんだったりとかっていうような関係性、党と繋がって、党が管理して監視してとかっていうこと、監視までしませんけども、そういう関係性じゃなくて、やっぱり人間関係、そこをやっぱりチェックしていける。
00:06:31 で、ちょっとそれちょっと道が違うんじゃないのってことをいろんなところから助言してもらえるような状況はやっぱり作っておく必要があるのかなと思います。そんな状態ですかね。すいませんということなんですけれども、今の状態で大丈夫ですか。マイク、ちょっと持ってもらってください。
00:06:46 ありがとうございます。山本ジョージさんによろしくお伝えください。
00:06:52 すいません。ありがとうございます。なんの話かさっぱりわからないと思いますけれども、山本ジョージっていうのは、私たちは新選組の先の参議院選挙で東京選挙区から立候補された方ですね。その方によろしくお伝えくださいっていう伝言を今されたということでございます。
00:07:06 ご自身でどうか伝えられるように頑張ってください。SNSなどでその方が喜ぶと思いますので、ありがとうございます。さあ、いかがでしょうか。他にはどんなことだっていいんですよ。みんなの前で政治の話をするのなんてハードル高いわって思われる方、政治の話じゃなくてもいいんです。
00:07:20 全然。全国を回ってたら歌を歌いだす人もいるんですよ。正直困りますよ。心の中ではどうしようこれみたいな。しかも聞いたことないしな、この人の今歌ってる歌は何なんだろう?これ自分で作ったんちがうか?みたいないろんな思いは頭の中でぐるぐる回るけれども、1分間はその人の時間だというふうに割り切ってますので、自由にやっちゃってください。
00:07:40 誹謗中傷はなしですよ。よろしくお願いします。さあ、いかがでしょうか。電話ですね。今あんまり女性の方からあまり手が一番前の方いきましょうか。じゃあ女性の方。
00:07:56 の根本りょうすけさんってご存知ですか?
00:08:03 その一文でいいんですか。翼の頭が何かいらっしゃった方ですか?
00:08:10 はいはい。
00:08:12 質問は以上になりますね。いいんですか?いやそれじゃもう成立しないので続けてください。質問があったんですよね?
00:08:19 そうですか?
00:08:20 なかった。確認だけでいいんですか?わかりました。ありがとうございます。あの。かなり政治活動としては何だろうな。攻めてる方ですね。何かしらこう国民に対して説明責任をちゃんと果たしていないとかっていうものに対して、自分が候補者である選挙で直接凸するみたいな。で、私たちの問いに答えるってことを詰めていくっていう、そういうことをやっていた方だと思います。
00:08:54 で、やり方としては、一般的にはすごく乱暴だっていうふうに言われてる方ですけれど、でもまあ何だろうか、選挙期間しか議論深められない国ですから、選挙期間でさえも議論さえも深まらない国ですから、この国は。だって有権者の50%以上表せてるんだから、地方になったらもっとですよね。
00:09:13 地方自治体の選挙になったら、そういう中でなにかしら後ろ暗いとか不透明であるという部分があるということを、本来は有権者が詰めなきゃいけないところをそこまで詰めきれる有権者はそう多くないので、その人が立候補して詰めに行っている姿っていうのはなかなかだなっていうふうに思って見てました。
00:09:30 それの良い悪いじゃなくて、逆に言ったら責めてるなっていう感覚で、私自身のところに来たら面倒くさいなという思いもありました。ですよね。でも私たちは街宣とかやっている時に、いろんなアンチとかもたくさん来るんで、その時にはマイク渡すんですよね。
00:09:48 で、言いたいこと言ってもらって、それに対する見解をやりとりするので、そういう人が来たとしても、自分は自分の考えることを言う。必ずしも一致しなくてもいいんですよ。だって、恋人でも家族でもお友達でも、100%一致するなんて、そんなことはあり得ませんよね。
00:10:04 普通に考えたら。そう考えたとしたら、その人の問題意識と私の考えていることを話し合う。で、一方で落としどころはないかということも一方で考えながらしゃべるっていうようなことのやり取りっていうのは、当然政治家だったらできなきゃいけないから、誰が来たとしてもそういう対応を私たちはするので、そういう人がいるってことは知ってるっていうことですね。
00:10:25 で、そういう活動をされてるっていう部分に関しては、私にはなかなかできないことだけれども、かなり攻めた政治活動をされてるという意味では、一定のリスペクトを持って見てました。そういう感じです。ありがとうございます。さあ、ほかいかがでしょうか。
00:10:41 どうしましょうかね。後ろの方へ行ってみますか。じゃ、真ん中の通路、通路の一番右側、私から見たら一番右側。その前列で座ってる方は行きましょうか。その人じゃないかっていうけど、いや。行ってください。時間がないので。もうそれややこしい。途中でマイク振る人を変えるのもややこしいよ。
00:11:04 ありがとうございます。CAUCUSに。
00:11:06 来ていただいて。
00:11:07 では新選組にすごくありがたいんですが、僕で、この上流の効果というところで、米百姓をお米を作ってる農家なんですがね、最近、最近というか、ここ23年ほどですか、米価がものすごく値上がりしてるんです。農家としてはいくら高くても大丈夫なんですけど。
00:11:29 個人販売し。
00:11:29 てるお客さんがどんどん苦しそうになってるんですよ。なので野党議員も折れることで、米価の上昇あるいは下降ですよね。それに上限下限をその1年間の上昇率、下降率ですよね何というかサーキットブレーカーでもないですけど、そういうのを設けてもらって、なんとか米価を安定させるような、そういう政策をしてもらいたいんですけどとお願いします。
00:11:58 はい、ありがとうございます。まあどうです、皆さんコメ安くなったなって感覚ある人どれぐらいいます?いいんですよ、人それぞれだから、なかなかそうはならないと言うことですね。新米も出てみたいなところで、その価格、地代も高いしで、何でしたっけ、備蓄米みたいなものも出たりとかしたけれども、それを手に入れられる人も数がそんなに多くないと。
00:12:22 それをブレンドしたりとかしながら値段を下げるつもりだったけれども、高止まりしちゃっているっていう中で、主食の米さえ手に入れられないという人たちが大勢いる国が日本だというようなことがはっきりしたこの1年間でしたよね。実際に米農家、米作をやられてる方からのお話だったんですけれど、結局22つ大きく分けて米は準備する必要があるだろうなと思います。
00:12:44 何かといったら主食なんだから、例えばですけれども、もう2,000円台で手に入れられる、そういうお米もあり、一方でブランド米とかで値段はそんなに気にしないでいいようなもの、大きく分けて2つの種類のお米が流通するような形にしていかなきゃいけないだろうというふうに思うんです。
00:13:05 で、一方で、その安いお米を誰もが手に入れられます。2,000円ぐらいでもう手に入れちゃうよみたいな。お米に関しては、国が買い上げていくってことが一番私はいいと思うんですよ。何かしら、こう、何かそういう価格みたいなものが取引とかで連動していたりとか、いろんな条件によって価格が上がったり下がったりというのは、もうこちらのブランド米の方にそれはお願いすればいいことだと思うんです。
00:13:30 そうじゃなくて、ライフラインとしての米というものを国民が確実においしいものを手に入れられて、しかも低廉で安いもので手に入れられるっていうのは、もう2,000円みたいな価格設定をした上で、国が米を買い上げていくというようなことをする。で、所得として農家の方々が十分に利益が出るようなものをお渡しし、そして国民には安い値段で流していくということを確実にしていく方がいいと思うんです。
00:13:56 で、農家は甘やかされてるみたいな話を聞きますけど、米作り自給10円みたいな世界でやってるっていう話はもう皆さんご存じですよね。だから、なんで続けてるんですかって。やりがいというか、そういうような気持ちで今農業をやられてる方々って、高齢者もめちゃくちゃ多いわけじゃないですか。
00:14:17 農業従事者の7割以上高齢者なんです。で、もう終わりますよ、この先、はっきり言えば5年、10年、もうそこらへんでもう輸出や輸入したものが多くなっていくっていうのは確実ですね。作り手がいないんだからって。じゃあそこをやっぱり何だろうな、変えていくためにも何が必要かとつったら、農家が一番儲かる仕事にしなきゃだめなんですよ。
00:14:39 労働力移転を起こさなきゃだめなんすよ。そのためにもやっぱり国が買い上げますっていうシステムが必要だろうと。既にそれをやってのアメリカとか農業強い国はやってんですよね。景気が悪いという時に何してるかつったら、アメリカの農業予算の7割ぐらいの金を使って買い上げていくんですよ。
00:14:58 生産物を生産者が作ったもので、実際に国内農家に対してそれだけの巨額のお金を出すっていうのは、これWTOとかそういう貿易ルールに違反するものになっちゃうから、直接やりますってことをあまり表に出さずに、別のことをやるためにそれをやってますっていう形にしてるんです。
00:15:17 何かと言ったら、貧困だったり低所得者に対してこれはクーポンを出していきますと、物、これ交換してくださいみたいな形で。だから、低所得貧困家庭を底上げするために、食べ物が手に入りやすいようにこういう政策をやってますと、いうことで、農業予算の7割ぐらい、つまりは20兆円近くのお金をそこにつぎ込むわけですよ。
00:15:41 で、アメリカの農業はどうですか。それは当然強いわけですね。農業が強い国っていうのが本当の強い国だと思ってます。だって安全保障の1丁目1番地だからねって。そこに対して主食の米も買えないみたいなことが当たり前にあって、高齢化したとしても、これは農家の努力みたいなところにもうほとんど丸投げしちゃってるみたいな、こういうやり方は本当にまずいと思ってます。
00:16:02 だから作ってくれと。作れなかったとしても、作るつもりだった部分は穴埋めしますというようなこともあわせてやっていく必要がある。とにかくとにかく国内で作れるその幅だったりっていうものをどんどん厚く広くして厚くしていく必要があるだろうと。そのためには国が支えるってことをやらなきゃダメってことですね。
00:16:22 私たちの考え方はそういうものですけど、いかがでしょう。
00:16:27 ありがとうございます。そうですね。一般の方に安く買えるコメとと同時に農家の補償も必要ということで、本来だったらの農家の小沢一郎さんが始めてくれた戸別補償を復活させていただきたいんですけど、そういう何かあるといいなとずっと思ってて、今、高齢化が進んでいるのをおっしゃってたんですが、もう限界を突破してまして、春に田植えして夏に亡くなるみたいな、そんな状況です。
00:16:56 今、農村では僕もびっくりするぐらいのスピードで田んぼが集まってきて、で、田んぼをやるかやらないか、いなくてもやる1択なんですよ。やらなきゃ地域が草ぼうぼうになって、イノシシだらけになって住めなくなるからという思いで私はやっておりますが、米の値段が上がって、ちょっと今、経営は楽になって、それは江渡大臣には少々感謝はしておるんですけど、米の値段が上がったところに来の小泉進次郎が米のミニマムアクセス米をミニマムじゃないけどガッツリ入れ
00:17:30 て、で、断交して、距離があるなと思ってるんで、はい。何とか僕は農業を頑張りますんで、では親戚組応援します。ありがとうございます。
00:17:40 ありがとうございます。
00:17:45 結局何でしょうね、より安いものを求めていくというような社会になっていってるわけですよね、今ね。だってどうしてですか?国民が貧しくなってるからなんですよ。国民の6割が生活苦しいという状況でも、国が助けないで国民が生活していくために、とりあえず安いものを望んでいくってことになった時には、外国から入ってくる安いものというのはものすごく需要が当然出てくるんですね。
00:18:07 で、そういった海外、海外から輸入してくるものに席巻されていくってことは、国内の産業が淘汰されちゃうんですよ。だから守らなきゃダメなんですよ。だから関税が必要なんですよ、ある意味でね。そういう意味で。なので徹底的に国内産業を保護していく。
00:18:23 もちろん世界的な貿易ルールっていうようなものがあるけれども、そこをかいくぐりながら世界はやってるんですよ。巧みにずるい、ずるいことやってる。でもそれは本当に国を守るためだから。国を守るっていうのは国民を守るためだから、そのためには絶対的に必要。
00:18:38 徹底的に農政の底上げというのはやる必要がある。その所得保障って、私が先程すごく雑な言葉で説明したものは、それは所得補償っていう部分にも該当する部分ですから、考えてることっていうか、思ってることはそんなに大きく乖離してません。はい、そういうことでした。
00:18:54 もっと大胆にです。はい、儲かるぐらいにまでそれを引き上げろってことです。若い人たちが参入したい、やりたいと思えるぐらいまでやらないと、これなかなか難しいだろうなと思います。大胆にやることが必要だということでした。ありがとうございます。さあ、他はいかがでしょうか。
00:19:09 どうでしょう、一番こっち側、今手を振っている上の方の女性いきましょうか。手を振り下ろしちゃだめよ。下ろさないという約束でしょう。はい、ありがとうございます。
00:19:22 はい、ありがとうございます。私、29歳で障がい児童の放課後等デイサービスに勤務をしてます。大学時代、性的同意を広げるNPOとかに所属して、何か国産のね、というか活動とかもしてたんですけど、ほんとに福祉とか教員の給料とかを上げてほしいなと思って、令和にとても頑張って欲しいなと思ってます。
00:19:43 で、すごく私の今問題意識としてあるのが、参院選がこの前あって、周りの友達とかと話すと、私のNPOの活動とかを応援してくれた友達とかはやっぱ共産党とか令和とかに入れてるんですけど、一方で何か若い男性20代とか前半とかの男性とかは、3政党とか日本保守党とか、いわゆる極と言われるところの支持が多くて、世界的な現象でもあるんですけど、TIKTOKとかインスタとかSNSの影響が大きいなと思ってて。
00:20:12 同令和は支持を拡大していくのかとか、そういう現象に対してどう思っているのかっていうのをご意見伺いたいです。
00:20:22 ありがとうございます。ちょっと大きく分けて自己紹介という部分もありましたよね。で、一番一番の質問が一番最後のとこやったのかな。現在の社会的状況においてどう戦っていくんですか?選挙などどうってことが一番の目的というか、一番の質問だったと思います。
00:20:40 本当に貧しくなっちゃったんですよ、日本という国。皆さんどれぐらい貧しくなってるかってことはなんとなく分かりますかね。世界の経済、世界全体の経済の17%を握ってたのが日本なんです。昔ね、1995年ぐらい世界経済の17%ってかなりでかいんですよ。これ。今最近どうなってるかといったら、それが4%ぐらいまで落ち込んじゃってるってことです。
00:21:10 で、世界の中で17を占めていたものが、今や世界の中で4パーになった。そういうことだってあるし、ずっと勝ち続け勝ち続けるなんて無理なんだろうって思われてる方いらっしゃいますけど、違いますよってことですよ。17倍から4倍になるってことは、国としての力が弱るだけじゃなくて、国の礎というか基礎である国民自体が弱るっていう状態なんですよ。
00:21:32 つまり何かつったら国中がもう荒れてる状態なんです。貧困を拡大しちゃっているんです。金持ちはむちゃくちゃ金持ちになりまくって、それ以外は貧乏になっていくっていうことが、もう事実上のスタンダードになっちゃってるんです。どうしてそんな状態になるかってルールを変えてきたからなんですよ。
00:21:49 国内のルールをいじり続けてきたんですよ。一部の者たちが儲かり続けるっていう仕組みを30年採用し続けた結果、国民が貧しくなる状態になっちゃったんです。どうして貧しくなるかって、国民から奪い続けているからですよ。例えばですけれども、この国で一番力を持っているものって誰ですか?
00:22:09 総理大臣ですか?違います。あんなものは雇われ店長じゃ、この国で一番力を持っているのは誰ですかって言ったら、政治自体を動かせる者たちですよ。本来ならば国民のはずなんですけれど、残念ながら50%は捨ててしまっているんです。じゃあ、その中でも諦めずにその力を持ち続けたい、維持し続けたいって努力している者たちがいます。
00:22:31 誰ですか?大企業ですよ。資本側なんです。この大資本たちは一体何で政治をコントロールするかとたら金です。政治献金パーティーのチケット買ったりもするし、金を流し込む。それによって力を持たすんですよね。自分の金の政治家たち、そして組織票。
00:22:56 自分の会社だけじゃなくて、取引先とか子会社だったり、いろいろなところに対して票を取りまとめしていくっていう、金と票で買収していくんですよ。国会議員を政党、自民党の一番大きなバックってどこですかってことを考えた時に、これ経団連になります。日本経済団体連合会経団連2000社以上大きな企業が連なるっていう、この人たちが実際に金投票で自分たちが得をするルールの整備をせていくわけです。
00:23:29 そういうものに動かされる国会議員が議会の中の半分以上になれば、どんなルールも変えられるんですよ。どんなルールも作れるんですよ。それによってどんなものが作られてきましたかってことをちょっと簡単に見てみる。ごめん、ちょっといろいろ書きすぎてる。じゃ、ちょっと待って。
00:23:46 わかった。こうしようか。今、今出してくれてたやつでいいよ。まずは例えばですけれども、はい、金持ちはより金持ちになってるって話をしました。どんな感じでしょう?富裕層、超富裕層って呼ばれる人たち。これは世界の中で2番目に日本が大金持ちが多い国なんです。
00:24:06 で、どうなってますかってことですけど、たった2年間、この2021年から2023年のたった2年間で、日本の大金持ちはたった2年で105兆円、新たに資産を増やしてんです。儲かりまくってるでしょ。どうしてみんなから何かしら取ろうとするんですか?儲かってるところから取ればいいよ。
00:24:28 でもそれはしないんですよ。こういう人たちが票や金をくれるからということなんですね。大企業って考えてみてもこれ過去最高利益を上げてるんですよ。消費税を上げるの上げないのと、下通行車両通行税がどうしたとか、独身税がどうしたって話は出てくるのに、どうして儲かりまくっている大企業に対して増税する話って出てこないんですか?
00:24:54 出すわけないんですよ。金や票なんだから。そのようなルールを歪めるってことをずっと続けてきた。例えばですけれども、消費税もそうですね。はい。消費税をご覧いただくと、ごめんなさい、今出ているグラフは左から右に階段を下りるようなグラフになっています。
00:25:13 これは法人税なんですね。この法人税、大企業などが払っている法人税がえーと1年から2019年の間、ずっと下がり続けていますよ。どうしてこんなに下げられるんですか。消費税増税のタイミングと一緒ですねってことです。消費税が上がるという、そのたびに、その前後必ず法人税を下げてもらっているんです。
00:25:35 これ当て付けでも私が適当なことを言っているわけでも何でもないですよ。こういう仕組みのために作られたのが消費税だから、大企業に減税、その穴埋めに消費税。このために作られたのが消費税です。直間比率の是正、直接税を下げるため間接税を導入。
00:25:54 過去を調べてもらえればそれは明らかな事実です。はい。簡単に言うとこんな感じ。例えばですけど、この30年、法人税-3105兆円減ったグラフにするとこんな感じ。一方で消費税は499兆円。こんなに増えている税収。これだけ増えた。合わせるとこんな感じ。合わせると、これを言葉にすると、消費税収の約61が大企業減税の穴埋めに使われていたと言える。
00:26:22 というような話。どうしてこんなことするの?無茶苦茶じゃないですか。で、働き方、皆さんコストですよ。会社にとって皆さんはコストですから、このコストを下げたいっていう。大きな資本側の要請によって何が生まれましたか?派遣法です。小さく穴をあけました。そしてほとんど全ての仕事において派遣が可能にまで拡大していった。
00:26:47 それだけじゃない。非正規労働です。非正規労働不安定、いつでもクビを切れる給料安い。その働き方が働く人々の4割にまで達した。でもこれで満足しないから何が生まれたかって、海外から安い奴隷労働を連れてくるんですよ。実習生でこの国の雇用自体を壊していっちゃってるわけですよ。
00:27:10 考えてみてください。どうして介護給料は上がらないんですか?上がりづらいんですか?上がらなくてもいいんですよ。上がりづらくていいんです。そのままでいいんですよ、彼らにとっては。その穴を埋めてるのが低賃金。外国人労働者だからって、そういうことを農業にも広がっていくわけですよね。
00:27:30 そういうことを運送の世界にも広がっていくし、様々建設の世界にも広がっていくってことを、今私たちは何だろうな、今度社会で目撃し続けてるわけ。経験し続けてるわけです。30年、国が貧しくなって、みんなの所得が落ちていく。当たり前ですよね。
00:27:49 景気が悪かったら事業者も家売上増えないわけだから、増えない分給料を安くしたりとか、人の首を切りますって。30年これをずっと続けてるんです。で、非正規によって当然これは所得が少ない人たちがどんどん増えていけば、その人たちお金使えませんよね。
00:28:10 あなたが物を買わないと誰かの所得は増えないのに、消費どんどん減っていってる国、弱っていってる国、消費が増えなければ投資も増えない、投資も減っていっている。弱っていっててる。こういう30年たったら当然国終わりますよって今終わりかけてます。
00:28:28 こういう状態。そこに対して出てきたみんなが生活が苦しいという中に出てきたのはどんな状態の人たちかっつったら日本人であることを誇りに思えっていう集団ってことですよ。心のよりどころを日本人であるということでしか保てないというようなところまで来ててる人たちにとっては、当然これ非常に頼りになるものですよ。
00:28:50 励ましてくれるものですよ。だからよく言われるのは、そういった何だろうな、極右的なと言われますけど、私は極右に失礼だと思ってます。右翼に失礼だと思ってます。ある意味で、そういうようなナショナリズムを利用しながら、国民を騙して大きくなろうとしてる政党というところに対して、そこを応援しようと思う人たちを責めることができない。
00:29:15 だって、30年の経済政策を失敗させることで、わざと失敗させる。彼らにとっては成功一部の人たちだけがより儲かる社会を作って、多くを貧困化していくっていうのは、社会が拡大したところで、この人たち被害者じゃないですかって、その被害者を救済したのが日本政府でもなく、そしていわゆるリベラル政党ではなく、そういったある意味で日本人であることを誇りに思うを的なアプローチをしている政党だった。
00:29:46 そういうことにしかならないんじゃないかなと思いますね。だから、例はそういうものとどう対峙しますかというご質問だったと思うんですけれど、本当に人間らしい暮らしができるような社会をつくっていこうと。そのためには経済政策が一番重要で、それをぶれずにやろうとし続けている政治勢力を本気になって応援しなきゃ、これは実現できないということを、やっぱりそういう人たちにも理解していただくような、何だろうな、私たちの活動が必要になっていくんだろうな
00:30:21 というふうに思います。そういう人たちに差別をするなつっても、差別はしてないで終わりですからね。それどころじゃないんですよ。自分の生活、目の前のことで精いっぱいでしょ。そういったところに対して、ある意味での希望となるような言葉を投げかけられたことで、支持をしてしまう、してしまったということがあると思いますよ。
00:30:44 でも、そういう人たちに対して、そういう政党を応援しているお前たちは知能が足りないとか、考える力がないとか、政治のことを分かってないという言葉は何の意味もない。そこに対して逆にかたくなになってしまうということだけだと思います。だから、それに対する対抗策は何ですかと言われた時に、やはり一番この国を立て直す、国民生活を立て直すためには、私たちの政策、そして私たちのこの絶対にぶれないという姿勢というものが必要なんだということを理解いただくというような活動に力を注いで
00:31:16 いくしかないだろうというのが私の考えです。マイク持ってもらってください。すいません。長くなって。
00:31:21 ありがとうございます。何か本当に私もちょっと対峙してしまったことがあって、何かあなたは分かってないみたいなことを言ってしまったこともあるんですけど、本当に意味ないなと思ってて。そうですね。何か頑張ってほしいなと思いますし、応援してます。
00:31:36 ありがとうございます。
00:31:42 ね、ほんとにまさにカオスですよ。もうカオスの展開ね。そんな状況の中で、やっぱり何だろうな、やっぱり最終的に最後までぶれずにまっすぐにやり続けてきたのは0話だけだったなっていうことは、これは何だろうな。時間が経てばわかること。でも時間はかけられ、あんまりかけられないっていうようなところだと思うんですね。
00:32:05 国が本格的に壊れるまで、もうこれはもう既に壊れてますけれども、時間はそう残されていないという中で拡大していくっていう、これはある意味でのそういったゲームなんですよね。ゲームってお前不謹慎なってことを言われるかもしれないですけど、あまりにも重い言葉で伝えたらもうお話聞けないですよね。
00:32:21 そんなに難しいゲームじゃないですよ。50%がそのゲームに参加してないだけで、自民党が抑えている票は全体の2割から3割程度で5割捨ててんですよ。ってことは当然これチャンスありますよってことですよね。そこに対して横に広げていくっていう一番大きな力をあなた自身が持ってるんだってことです。
00:32:43 あなた一人で世の中変えろなんて言いませんよ。そんなの無理だから、私一人でも無理なんですよ。だとしたら、それぞれにできることで広げていこうということで、15人の国会議員まで拡大できた。それを考えるならば、やっぱりさらにこのうねりみたいなものを大きくしていこうということを目指したいところであります。
00:33:02 すいません、そんなところです。ありがとうございます。さあ、いかがでしょうか。まぶしいなぐらいの。どうでしょうか、もうひと方、女性の方いきましょうか。その真ん中の通路の真ん中のブロック。手を上げて下げたダメを下げたらもう来ないですよ。マイク。
00:33:23 今日は。
00:33:26 安全と言われた原発が事故を起こし、そしてその後の国の対応に私も失望いたしました。原発はこの国ではなくしていかなければいけないと思ってるのですが、原発に頼らないとすると、どういった方法で電力を確保していくのが良いと思われますか?
00:33:53 お願いします。
00:33:53 ありがとうございます。もう先に答え言っちゃいますね。火力です。だって自然エネルギーで今すぐ全部を賄える状況にないですから。現実的なことを考えて原発を止めなきゃいけない。その一方で、かなりのエネルギーになるものは何ですかと言ったら、これは火力しかないです。
00:34:10 で、火力と言ってもやっぱり環境問題があるから、これ一番負荷が少ないって言われてるような天然ガスとか、そういったものを主軸にしていく必要があるし、実際今そうなってます。原発で全ての電力なんて賄えない。任されないし、まかなう賄えないし。で、原発っていうのはやっぱり定期点検、定期点検的なことで長期間止まるということもあるわけだから、全てを原発で賄えるという前提自体、本当はないわけです。
00:34:38 火力っていうものが中心。それがこの国の電力のあり方なんですよね。で、原発を止めなきゃいけない理由は何ですかということを考えた時に、これはやっぱり地震が多すぎるってことなんですよ。そもそもこの国で原発がやられてること自体が奇跡なんですよ。
00:34:55 かなり無茶苦茶なことをやっちゃったってことですね。例えばですけれども、この先大きな地震が必ず来ますと言われてますよね。どんな地震がありますかって考えたら、これは例えばですけれども、首都圏直下とか首都圏がもう無茶苦茶なことになるって言われてる。
00:35:10 首都圏直下、これどれぐらいの規模のものが来ますかって話なんですけれども、これは阪神大震災の5倍ですか。で、東北の震災の3倍の規模のものが首都圏を襲うんです。むちゃくちゃでしょう。それに耐えられる核施設あると思う。あるわけないんですよ。
00:35:29 で、他に、例えばですけれども、南海トラフ、かなり太平洋側は広い範囲に渡って大きな被害があるものですけど、これってどれぐらいの規模なの?っていうことを考えた時に、これは阪神大震災の1えーと倍、東北の震災の10倍、原発耐えられると思う?対応がないですよ。無理に決まってるやん。
00:35:50 それだけじゃないんですよ。1か所で1基だけとかいう話にならないですよ。これ。下手したら複数箇所において、複数地域において原発事故が起こる可能性だって考えなきゃだめなんですね。これどうしてかと言ったら、最悪の事態に備えるのが政治だから。そう考えたとしたら、今このまま原発を続けていくって、かなり非現実的なんです。
00:36:12 で、能登半島地震が起こったじゃないですか。あれって政府は気づいてたの?ってことです。気づいてませんでした?想像してなかった。でも、あれだけ大きな規模の地震が起こっちゃった。つまり何かってのたら、日本中が大きな地震というものに見舞われる可能性が非常に高いってことです。
00:36:32 じゃ、国民の生命、生命、財産を守るんだったら、これまず原発を止めなきゃいけないんですよ。即時廃止にしなきゃいけないレベルなんです。一刻も早くその燃料を抜き出して、安全な場所で冷やし続けるっていうようなことをやらなきゃいけないってことで、じゃあ先程言われたような原発なくても電力足りるんですか?
00:36:50 もちろん足ります。だって原発って定期的に留まるものだから、全ての原発で電力を賄うような仕組みになってないってこと。だから主力は火力なんですよってことを言いました。一方で、火力ってなった場合に、これって電気代高騰みたいなことにつながる可能性があるんじゃないの?
00:37:05 だってその原料みたいな価格、こういったものが上がった時にはみんなに跳ね返るじゃないという話があります。それは上がった時には国が肩を持つしかない。みんなの生活を圧迫しながらそれを進めていくっていうのは、やっちゃいけないことなんですよ。
00:37:20 持続可能にならないから、そういった時にお金を出せるのは誰ですかって言ったら、通貨を発行できる国が皆さんのケツモチをちゃんとするってことをやらなきゃいけない。火力で繋ぐ繋ぎの電源は火力。その一方でメガではない自然エネルギーを拡大していく。
00:37:41 そうすれば地域にあったそれぞれの地域にマッチした自然エネルギーを拡大していくっていうことに力を注いでいく必要があるだろうと。両輪です。主力は火力、その中でも環境影響の少ないものを選びながらやっていく。価格が上がった時には国が補填をする。
00:38:00 国民にそれを何だろう払わせないということが重要で、一方でそれと同時に並行していきながら、今言ったような自然エネルギーの拡大に力を注いでいくことが一番この国のビジネスチャンスにもつながるってことを最後にお話しして終わりたいと思います。
00:38:19 はい。こちらなんですけれども、IEA国際エネルギー機関による様々な試算です。何が書かれてるかといったら、2030年頃までに自然エネルギー、これ増やしていこうみたいな話になってますよね。つまり、何か言ったらもう二酸化炭素を出さないっていう発電方法に変えていこう。
00:38:38 2030年までに。じゃ、世界の中に、世界のこの脱炭素市場、マーケットに金がどれぐらい回りますか。1年でこれ660兆円超えてるんですよ。1年間だけですよ。たった1年で。2030年まで毎年660兆円規模のお金がそのマーケットを回るねという話なんです。で、こちらでそれ以降、2050年までの間はどうなるかと言ったら、700兆円ぐらいのお金が1年間で毎年回るんですよ。
00:39:11 ここを取りに行くのはダメでしょうってことなんですよ。日本は昔、自然エネルギーに対してものすごく力あったんですよね。でも、それを失っちゃったんです。どうしてかって、原発に固執したからなんですよ。そこを育てなかったんです。お金を流さなかったんですよ。
00:39:25 多くは。だから、どんどん追い抜かれたんです。だから、日本が逆に売る立場になっていくような方向転換が必要。今のままでいいって方だったら、今のままでいくと中国とヨーロッパに買わされ続けますよってこと。日本側が主導権を握れるような形に今からやっぱりこれやっていかなきゃダメなんですよね。
00:39:46 だってこれだけのマーケットなんだから。そんなもの手遅れだ。周回遅れたら日本の自然エネルギーはって方にお聞きしたいんだけれど、それ半導体で同じこと言いますか?言いませんよね。必要なものなんだからって。それと同じですね。だから原発というものに関して、産業界というか経済界は手放したくありません。
00:40:08 当然手放したくない。ここまでできたものを使い込めば使い込むほど俺たちの利益が増えるものなんだから。事故が起こると何であろうとやれというのが彼らの考え。事故が起こったとしても、数字をいじって大丈夫ですって言って終わりなんですよ。
00:40:25 でも、安全基準を数字でいじられて高くされたとしても、人間の体がそれとともに強くなるわけじゃないから、そんなことをやられてもどうしようもないんですね。国民の生命財産を守る気になっていないってことです。全くそんなことを考えてない。
00:40:39 金のことだけ、この国において原発を続けることは不可能です。一刻も早くそこからやめるという選択をしなきゃいけない。そのための繋ぎは火力。これによって安定的な電力供給をこれは約束しなきゃいけないってことです。その一方で、自然エネルギーの拡大をしていく目的は何か。
00:40:59 これです。これを取りに行くため、そんな感じです。それが私たちの考え方。質問された方にマイクを渡してあげてください。
00:41:08 ありがとうございました。代替案が聞かれましてよかったです。
00:41:14 ありがとうございますね。もう福井県の方にも原発銀座と呼ばれるものがあって、ある意味で0なんて言われる地域はね。原発で成り立っているような部分もありますから、これ原発を止めてください。止めます。もう日本として原発っていう政策はもうこれこれ以上進めません、全て廃炉にしていきますと言った時には、これ当然国が補助金続けなきゃだめなんですよ。
00:41:36 一定期間は地元の経済別のもので回していくってことが確定した上で、それがちゃんと成長していくってことが確認されるまでの間は、国がちゃんとこれお金を出さなきゃだめです。国にしか肩代わりできない。だって国が札束で頬をたたきながら地元民を騙したわけでしょう。
00:41:56 安全だ、事故じゃないっていうことで。で、万が一の時にはリスクがあるかもしれないってことを受け入れてくれながら、都会のために電気を作ってくれたんだから。それで日本は一定成長したということは、やっぱりこれは感謝申し上げることだし、その後という部分に関しても、もう撤収後は知りませんみたいなことは絶対にやっちゃいけないってことです。
00:42:16 その原発の立地に対しても、これは一定継続してその町が回るような資金提供ってものは国がやっていく必要があるということもセットです。ありがとうございます。さあ、ほかにいかがでしょうか。じゃあどうしましょうか。
00:42:35 よくわかりませんけれども、お座りになられてないかと言いましょうか、一番上、柵のところから手を振ってる人。
00:42:47 パートの保育士です。少なくとも私が今まで働いた園では常に保育士不足で余裕がなく、そのために全体的に保育士が子どもに当たりが強くて心が痛いですね。補足しておくと、これ、私が今まで勤めた保育園だけかもしれません。
00:43:05 お子さんを預けておられる方に不安を与えたら申し訳ありません。保育士資格を持っていても保育は嫌だとか違う仕事をすると言って辞めていく人もいます。私としては、物理的に働く保育士を増やすこと、そのためにはお給料を増やせば現職の保育士は少なくとも辞めていかないと思います。
00:43:23 もちろん、他の職がやりたくて保育士辞めていく人は別の話ですけれども。で、個人的にはご家庭の代わりにお子様をお預かりするお預かりする場所で温かく子どもに接していきたいです。三つ子の魂は100までもと申します。保育園は子どもにとっての良い環境でありたい。
00:43:39 そのために保育士の待遇を上げてもらうこと。今言った給料を増やして人を増やす、すなわち保育士自身が満たされる。そのことで保育士自身もお預かりして、子どもに対してそのスキルを最大限生かせると思います。いかがお考えですか?短くシンプルにお答えいただけたら幸いです。
00:43:55 はい、上げなきゃダメです。短くシンプルに答えるとそういうことです。はい、当然です。で、ごめんなさい。今マイク握ってもらって握ってもらった人にもう一度すみません、多分基準があると思うんですよね。一人の保育士につき何人見るとか。
00:44:11 例えば0歳は1対3、保育士12、子どもが3です。0歳、3人見れるわけないと思うんです。
00:44:19 他は0歳児に対して、0歳児の場合には一人の先生で3人の0歳児を見なきゃいけない。はいはい、他教えてもらえますか?
00:44:29 他すいません。ご存知だったらパートナーで経験は少ないですが。わかりました。聖職の先生がものすごく余裕がなくて。子どもに当たりがきつくなってしまうのが本当辛いアレ。
00:44:40 でございます。ありがとうございます。配置基準という部分でですね、これどうですか?と。子育てをしたことがあるって方、どれぐらいらっしゃいますか?すいません。じゃあ、今手を挙げてくださっている方の中で、0歳児3人を見るということはできるって方でお願いしますか。
00:45:05 って、上がってないですね。無理ですよ。地獄ですわ。そんなもんね。しかもそれ、むちゃくちゃ責任ある仕事じゃないですか。で、例えばですけれども、これが0歳児3人で1歳から2歳は出る。ありがとう。こっちですね。はい、配置基準、1歳児、2歳児になると、先生一人につき6人の子どもを見なきゃいけない。
00:45:29 3歳児だと20人、4歳児、5歳児だったら30人。無理でしょう。これ、どれだけの無理ゲーをやらせてるんだと。これリアルにやらせてるってすごくないですか?これ考えたとしたら、やっぱり人数、頭数を増やしていくっていうことが当然必要で、頭数を増やすために何が必要かといったら、処遇の改善絶対だっていう当然のことですね。
00:45:51 で、今のような配置の基準であるならば、いっぱい過ぎてやっぱりその対応する保育士さんだって、これ体力的にも精神的にもかなり追い詰められる状態ですね。当たりが強くなるってのは当然で、同じような話で介護も同じような状況ですね。一人で面倒を見なきゃいけない人数も多いだけじゃなくて、給料を安すぎるみたいな。
00:46:12 で、家族なんて養えませんからっていう。で、私が抜けたら現場が崩壊するってことでやってますみたいな人たちも結構思いやりとして、責任感として続けてる方々が非常に多いわけですよね。こういう絶対に社会的に欠くことができないという仕事に対して、あまりにも安い給料で働かせ過ぎだろうと。
00:46:31 で、潜在保育士資格はあるけれども、実際現場では働けない人たちもいる。それもう介護の世界もそうだろうし、看護の世界もそうだと思うんです。で、こういったことに対して、当然これ給料を底上げしていくって当たり前のことなんですよ。だって、少子化が問題だって言われてるんでしょう。
00:46:49 少子化は問題ありませんって方はどれぐらいいらっしゃるんですか?皆さんの中でいらっしゃるあったら手を挙げてくださいよ。少子化問題がございませんって方、なかなか挙げづらいですよね。少子化問題ありなんですよね。国としては認識しています。子どもが少なくなって、このままじゃ大変だって増やしたいっていうのに、この配置基準のままじゃ無理ですよ。
00:47:10 ちゃんとこの中でも漏れちゃう人もいるわけだし、預けられない人たちも出てくるわけだし。何よりも保育の質を上げるためには給料を上げるしかないだろう。いくらまで上げる必要があると思いますか。今御発言された方。
00:47:28 少なくとも私はパートなんですけど、1,500円時給欲しいです。
00:47:33 はいはい、ありがとうございます。これ何年のやつだろうか。まで全産業平均で見て。で、いや、これまとまったやつが名前も見せない。
00:47:51 全産業平均。これチラですね。すいませんございます。これは例は2年の賃金構造基本統計調査という厚生労働省のものを使った中でですね、その中から計算したものですけれども、なのでちょっと処遇の改善などが行われていれば数字は変わる可能性があることをお含みください。
00:48:09 全産業平均に関してに対して、年収ってことで考えると102万円低いっていうのが保育士の給与であると。どれだけ責任ある仕事を安い給料でやらしてんだよってことですね。これは介護も一緒です。ここに対して底上げするっていうのは、おそらく保育の仕事でも多分23兆円かからないぐらいじゃないですか。
00:48:31 多分2兆円ぐらいでやれるんじゃないかな。それって価値ある2兆円ですよね。保育の現場の人たちが普通に給料をもらって、ちゃんと子供達に対応できると。しかもその頭数を増やしていきますっていうことで、2兆円の予算が必要だと言われた時に、反対した人ってどれぐらいいるんですか?
00:48:50 手上げづらい。例えばですけれども、介護ということを考えてみた時に、全産業平均100万円近く給料低いと、全介護に関係する人たちの給料を10万円月々アップしますつった時に3兆円でできるんですよ。そんなものあげる必要ないと言われるのはどれぐらいいらっしゃいます?
00:49:08 あげる必要ないと思う人、必要ありますよね。この国にとって絶対に欠くことができない仕事。そこに働く人たちが当たり前の生活ができるっていう最低限の給料ですよ、これって。そこを上げていくって当然のことなので、これをやるべきなんですけれど、国はやりたがらないんですね。
00:49:29 逆に言ったら、自分たちがやりたいところにガンガン金を出すんですよ。軍拡したいです。60兆円みたいな財源の話なんてほとんど出てこない。2年分しか財源決まってないんですよ。すごくないですか?60兆円です。43兆円の軍拡とプラス10数兆円のアメリカから武器買わせてもらうローン買い。
00:49:49 そこには財源の話なんてほとんど揉めずに揉めるフリはちょっとするけれども、結局は60兆出すこと決まってんですよ。一方でどうして出さないの?保育にどうして出さないの?介護に言っておかしいですよね。出せないわけじゃない。当然出せるんです。だってみんなの税金集めて分配しているわけじゃないから、金刷っているんですよ。
00:50:09 そう考えた時に、この2兆円、3兆円という金は絶対に出さなきゃいけない金なんですよ。そこに対して刷ってやれということをやらなきゃいけない。じゃないと、1兆円のガソリン減税しますっていうガソリン減税がなかなか進まなくて、1兆円が見つかりませんみたいな、あんな下手な演技し続けてるような劇団の連中みたいなことずっとやってるんですけど、自分たちの時はさっさと金にするんですよ。
00:50:34 60兆円。けれども、皆さんに対してガソリンを下げるとか、介護がどうしたとか、保育がどうしたの時には財源がって言い続けるんです。いいかげんにしろって国民が気づかないと、いつまでもこのままなんですよ。だから怒らなきゃダメなんですね。皆さん、怒る体力がなかなかないっていう部分はあるかもしれないから、代わりに怒りますから。
00:50:53 おしり叩いてきますから、力を集めてほしいんですよ。もっと数を増やしてほしいということです。私からの説明以上になりますけれども、マイク握られた方にもう一度歌にしてください。
00:51:06 ありがとうございます。将来の子どものためによろしくお願いいたします。
00:51:11 ありがとうございます。さあ、というわけでですね、山本喋りすぎて、皆さんの質問時間をもうちょっと詰めさせてもらっていいですか?例えばですけど、30秒、30秒で、えーと、冒頭聞きました。今日れいわ新選組政策知らないけど来たんだは新選組の支持しているわけじゃないけど、来たんだっていう人にまず限定させてもらっていいですか?
00:51:34 その中でマイクを握りたいと思われる方、手を挙げてくださいでは、新選組の支持をしているわけではない。では、新選組の政策をよく知らないという中で質問をされたい方、手を挙げてください。じゃあ、今、手が挙がっているところにファイルを渡してください。
00:51:49 スタッフファイルを渡された方は後ほどマイクがそれでそれと交換になるという意味です。いいですか、手を挙げておいてくださいよ。手を挙げないとファイル見えやすいように手を挙げてください。電話の政策をよく知らないでは新選組支持しているわけではないという方にちょっと限定して質問してもらいたいと思います。
00:52:10 手を挙げているけど、ファイルをもらっていない人は手を挙げてくださいよ。
00:52:15 もう手に入れましたが、ファイルをでは順番に回していきます。お願いします。
00:52:25 ありがとうございます。ちょっと私、精神的に追い詰められてるからこのお話をするかもわかりませんが、安楽死について肯定をするようになりました。理由は、母親が複数の病気を抱えておりますけれども、年金が月1万5000円です。で、これ病院にも行けません。介護サービスは当然受けられません。
00:52:45 でも年金はから介護費用を保険の費を引かれています。それであれば安楽死させたいと思っております。以上です。
00:52:55 地獄ですね。地獄みたいな社会を放置したまま死ぬという手もあるよっていうお誘いって、私、そういうことを国が言っちゃダメだと思っているんです。もちろん、あなたの立場に立てば、これ以上の苦しみが続くならば、母と一緒にという選択肢も生まれてくるかもしれませんよね。
00:53:21 ごめんなさい。本当にそういう事件が後を絶たないですよね。ちょっと出してもらえますか?介護に疲れていたえーと0歳の妻を殺害かみたいな。今年の3月の話です。えーと3歳の夫がえーと0歳の妻の首を絞めて殺害みたいな。他にも貧困で追い詰められた親子生活保護を受けられず54歳、息子がえーと6歳、母を介護殺人。
00:53:52 お母さんごめんなさい。介護不安でえーと7歳の母を母親を殺害。息子61歳。
00:54:01 自分が死ぬと夫の介護で子供たちに迷惑をかける。自分だけ死んでしまったら子供に迷惑かかるからって。じゃあお母さん責任とってお父さんと死にますねっていう心中。他にも税金もらって生きるのは、生活保護を拒んでえーと2歳、介護の姉殺害えーと4歳の姉をえーと2歳の妹が手をかけてしまった。
00:54:33 他にも72歳の男性が老老介護疲れで妻に承諾をもらって命を奪ったりとか、地獄じゃないですか。どうしてこんなことにならなきゃいけないのって誰のせいなんですか?本人たちが頑張ってこなかったから?違いますよ。もう限界まででしょう。
00:54:55 だからこんなことになってるんですよ。老老介護介護離職、介護殺人。丸投げじゃないですか。個人に丸投げ。自分で何とかすれば周りに助けてもらうよ。自助共助、公助はどこへいったの?って話ですよ。そう考えた時に介護は家族でやるもんだろというような空気感であったりとか、はっきり言ったらそんなものはクソぐらいなんですよ。
00:55:26 そうじゃない国がそれは提供しなきゃいけないものなんですよ。お上じゃないんですよ。国なんですよ。つまりは、この国のオーナーはこの国に生きる一人一人なんだから、国のおかしい制度はみんなで支えていかなきゃダメなんすね。
00:55:42 で、話戻ると、今、ご家族の介護で非常に疲弊されているあなたが何かあった時には、これは安楽死であったり、尊厳死という道を選びたいというふうに思ってしまうのは、ある意味で当然かもしれないけれども、たてつけとして私はおかしいと思う。
00:56:02 国が何かと言ったら死にたくなるような、世の中広げた上で、あなたが望めば死ねますよみたいな政策を追加するって、そんなこと絶対許しちゃダメなんですよってことです。だから何かっていうと、当然介護サービスもこれはさらにこれは厚みを増してあなたにも届くようなものにしなきゃいけないし、というよりも、あなたが手を離しても母の介護は成立するっていう状態をつくらなきゃいけない。
00:56:30 じゃないと、家族が必ず巻き込まれることになるじゃないですか。自分がやっていた仕事を諦めて介護をするみたいなことになったとしても、親が亡くなった後に自分が職場復帰しようと思っても、その間ブランクがあるじゃないですかって。
00:56:47 その間、何のステップアップもできていませんというところで、社会に戻ったとしても、また安い賃金で使い倒されるだけですよって。つまり、成り立つ仕組み自体がおかしいということですよ。あなたの今そういう思いっていうのは、私は受け止めたいと思います。でも、地獄を広げた政治がさらに地獄を広めるようなことに足を踏み出すってことには絶対に許しちゃいけないってこと。
00:57:11 死にたいと思う、死にたいと思い込むような社会を広げるのではなくて、逆に行きたいと思うような社会に変えていかなきゃいけないっていうことを放棄して、もう耐えられないんだったら死んじゃう馬って、あなたが死にたいんだったら私がしてあげるよっていうことを正当化させるわけにはいかないってことですね。
00:57:31 あなたの置かれた立場というのは、ものすごく今大変だってことが私には伝わりました。そういう方からとったら、当然そういうような仕組みがあった方がいいって思うのは当然なんですけれども、考え方として、地獄を広げた者たちが、さらにそこから離脱する人たちを多く募っていくというような安楽死であったりとか、尊厳死というものは絶対にこれは広げさせちゃいけない、さらに混沌としますよってことですね。
00:57:57 そこから国が皆さんに生活安定するようなことを、何かしら手を打ちますかと言ったら、撃ちませんよ。あんたが絶望するのは勝手だからって。死にたい時に死ねないみたいな。さらに社会は壊れていくことにしかならない。だから、やらなきゃいけないことは何か生きてるだけで価値があるという社会をみんなでつくるしかないんですね。
00:58:19 なので安楽死、尊厳死あるならば、私は使いたいと思っているあなたがやっぱり安楽死、尊厳死っていうものは必要がないと思えるような社会に作り替えていかなきゃいけないという、結構な大変な作業ではあると思うんですけれども、そういうところです。マイクを持ってください。
00:58:38 すいません。
00:58:44 ありがとうございました。すごく参考になりました。ただ、月1万5000円の年金で介護サービス、そして適切な医療も受けられない状態であるということ。それから、生活保護の申請をいたしましたが、先程のスライドがあったように、申請すらさせてもらえなかったと。現実があると言うことも共有させていただきたいと思います。
00:59:07 本日ありがとうございました。
00:59:10 ちょっと待ってください。それ違法です。ごめんなさい。申請さえさせてもらえなかった。させてもらえなかった。それは窓口でですよね。それは完全に違法です。
00:59:20 それは私がいるから。息子がいるから。現在は働いているので、収入があるからということでございました。以上です。
00:59:29 世帯分離しなきゃだめだという話ですよね。
00:59:31 同じ世帯分離はして、母は別のところに住んでいたんですけれども、年金が安くて家賃が払えなくて滞納しておりました。なのでそこから出ること、出ることしかできませんでした。私の家にきまして、世帯分離はしてます。世帯分離をしてますけれども、生活保護の申請をお願いをしたら、その生活保護の前に、それであれば養護老人ホームというのがあるから、そっちをまず先に考えるべきだというふうに私の方から言われました。
01:00:02 ありがとうございますと。その申請手続きっていう場所には、多分何かしら弁護士さんであったりとか、そういう貧困問題だったりとかっていうことに関わってる人が一緒に行ってらっしゃらないですよね。
01:00:15 私だけでした。
01:00:16 はい。おそらく一人だったから断りやすかったんだと思います。そういう人の同行っていうものが多分必要になると思います。で、今の状態だったらこの先かなり厳しい状態に追いやられると思います。なのでお母様は間違いなく生活保護を受けられるような状態にしなきゃいけない。
01:00:35 そのためにどういったことが必要なのかってことを、たぶんそういう活動をされてる方々とつないだ方がいいですね。個人的にそういうのをご存知ですか?
01:00:44 個人的には知りません。
01:00:47 わかりました。じゃ、ちょっとスタッフあのー、この後やりとりできるように連絡先などを交換しで、そういうことに動いてくださる方々もいらっしゃるので、そういう方に相談した上で、一番いい手を考えた方がいいと思います。そういうふうにちょっとつながってください。よろしくお願いします。
01:01:07 ます。さあ、いきましょう。次の方。手を上げない。黄色いすみません。ファイルの方。
01:01:20 もうしゃべっていいですか?明日まで全然話変わるんですけども。30秒ですよね。
01:01:34 もう簡単に言います。高齢者運転の事故についてどうお考えですか。あとあと、えー、えー。
01:01:41 1問。
01:01:42 なんですけど、それに詳しく言いたい。どうぞ高齢者運転のことに限って考えてることを述べていただきたいのと、認知機能で教習所とかでやってるんですけども、今現在高齢者になっている方はミッション車を乗って免許を取られてると思います。
01:02:01 オートマ限定のような時間ないんで、そういうことはやめて、もっとミッションで運転できるかとかいう適性検査をし、今の現状の車を、オートマを運転できるかということをやった方がいいと思います。あと、もう一つだけお願いしたいんですけど。
01:02:24 ないです。すいません。ありがとうございます。都合3つになっちゃうし、時間も終わっちゃったので申し訳ないザマス。高齢者運転に対してどう思いますかということですけど、やっぱり高齢になればなるほど、いろんな認知というものがこれまであった能力というところから下がってくる可能性というのは非常に高いわけですよね。
01:02:43 違いますかね。それを考えたとしたら、当然これは免許返納っていう話になっていくかもしれないけど、でも免許返納した途端にその人の生活がガラッと変わりますよ。じゃあそこをどうやって埋めるんですかということが一番重要ってことですね。
01:02:57 買い物に行くのにも困るし、友達に会いに行くのも困るしってことになった時に、これはやっぱり一定の移動手段みたいなものが、これは国や自治体から保障されないことには免許返せと言われたって困るぜって当然のことですね。
01:03:14 私、今、車の免許を奪われたらむっちゃ困りますよ。私自身も困る。多分皆さんも免許を持たれた免許持たれてる方、困りますよね。みんな自分の活動範囲って思いっきりそれで狭まっちゃいますよ。それを考えた時に、やっぱり免許を取り上げる事実上の免許の取り上げですよね。
01:03:37 だって、認知機能が弱ってきているっていう状態で事故が増えてきているってことで、世の中の要請としては免許を取り上げろっていう空気は強まってきてるわけだから、それを進めたいんだったら私を保障しろっていうことをやらなきゃいけないってことです。
01:03:50 だから、するならば地域で回す車であったりとかで、ある意味でのタクシー、これ乗り合いのみたいなものだったりとか、家の前まで家の前でピックアップして家の前で降ろしてくれるっていうような、地域のそういった足だったりとかっていうものを、やっぱりこれ応援していく必要がありますよね。
01:04:08 で、そこに対して雇用を生み出していくってこともできるだろうし、もちろん当然タクシーだったり、地元でそういう企業があったとしたら、競合する部分はあるかもしれないけど、もともとタクシーはそんな金に乗れないっていうような経済的な理由があるでしょうから。だから、するならば、もともと競合しないような人たちですよね。
01:04:30 なので言いたいことは何かと言ったら、地域における高齢者の足みたいなものをこれ充実させるってことを国が免許に対して返納を求めるんじゃなくて、それはセットで行われなきゃダメなんだということを、やっぱり力を入れていかなきゃいけないと私自身は思います。
01:04:47 で、オートマがオートマでとってるけれども、もうオートマじゃなくてミッションで取ってるけれども、オートマという車に乗り慣れてしまっているという状況を考えた時に、もう一回ミッションでできるかどうかっていう練習ってあんまり意味がないんじゃないかなっていうふうに思います。
01:05:03 だって、ずっとオートマ乗ってた人だったらね、逆に言ったら認知認知症だったり、そういうものに対してピアノを弾くのがものすごく何だろう、それを遅らせるというか、逆に言ったら、一つの手段として高齢化の少し防止になるみたいな話があるけど、それがミッション車でできるんだったら、どんどん推奨した方がいいと思うんですけど、そういうことではないですよね。
01:05:28 出すならばそこら辺はあまり何だろう、そういうルール化みたいなものはそんなに必要ないのかな。もうちょっとお話を伺ったら、なるほどと思うこともあるかもしれませんけれども、とにかくその高齢者運転というものを控えろ、免許を改正っていうんだったら、その分の足は保障しろよっていう、人々の自由な移動っていうものは、これは約束されてる権利なので、そこに対して奪うということをするならば、それに対してのしっかりとした伴ったサービスを提供するべきという考えです。
01:05:56 私たちもありがとうございます。そんな感じでよろしいでしょうか。今広げた部分じゃなくて、その部分だけでちょっと返答いただけますか?
01:06:06 全部言い切れてないんで。自分の親父も認知症でもう亡くなりました。じゃ、自主返納さしましたけども、やっぱり車に乗りたいがために車が好きだったり、残しておきましたけど、自分が鍵持ってて自分がいない間に家の鍵で乗ろうとしたりとか、やっぱり来ていただいてわかるように田舎です。
01:06:32 田舎はやっぱり過疎化が進んでて、若い人は出ていきます。年寄り、家族の片親だけとかもいます。そういう人はやっぱり買い物行く時には車が要ります。いるけどもやっぱり事故も起きます。正直親父に車乗りたくない、乗ってほしくないから玄関の前で取っ組み合いをしたことあります。
01:06:59 もう40幾つの時です。もうなんとも言えない気持ちになりました。若い時は迷惑ばかりかけた親父ですけど、こんな歳になってから取っ組み合いの喧嘩するとは思ってませんでしたけど。やっぱり車に乗せてあげたいけど、どうしてもやっぱり危ないっていうので自主返納。警察にまで一緒に行って、最後には一緒にご飯食べて、今日からのれへんねんでって言うて変えさせましたけど、やっぱり認知なんで、車があるとやっぱり乗りたい。
01:07:37 鍵を持って探す、怒鳴り散らす。わしの車やんけ、乗らせてくれけど乗れへんからって言うて、横に擦ってどっかドライブ1台とかもしましたけど、田舎でどうしても車は必要です。ちょこちょことこう、そういう山本さんが言ってるようなことは確かに根付いてきてますけど、田舎で1えーとになったら仕事行く時にはとりあえず免許を取って、その勤めてる会社に行きます。
01:08:09 もう田舎なんで一家に1台じゃないんです。一人1台なんです。そういうところが今ここにもあります。田舎なんでもう年寄りに車のさすなとか、そういうことを私は言いたくないです。ただ、取っておられる方がミッションなので、ミッションで運転するような、まだ手足が丈夫であるとか動かせる状態であるならば、オートマでちょっと動けるような状態であれば免許を出せますけど、もうこれ以上は無理ですって決めていただくのも結構なんですが、家族は免許返納について家族で相談し合うこともし
01:08:54 ますが、どうしてもやっぱり自分たちの生活があるんで、仕事も行かなければいけません。やっぱり開門だけでも近くのコンビニ、スーパーだけでも自分で行けるようにしてしまいます。
01:09:09 ありがとうございます。お気持ちはよくわかりました。で、私はあなたのお気持ちに反するようなことは特に言ってないと思います。足を奪うんだったら代わりの足をよこせ。当然のことです。で、一人1台という車社会の中で、当然その移動の手段を奪われるということは誰かがフォローするにしても大変過ぎますよね。
01:09:29 だから、家の中におられて、どこか外に出たいと思うのも当然だしで、車って本当にすごく便利だし、楽しいものですよね。それがある日から使えなくなった。その時はわかったと言っても、基本が認知症なんだから、そうなったとしたら車を運転しちゃいけなかったってことさえも当然忘れるわけですよね。
01:09:48 そこら辺のやり取りっていう部分で、家庭内でも揉めたりとか、大変な思いをされたと思いますけれども、とにかく何が言いたいかってことですけれど、それをするなと言うんだったら、その代わりに何があるんだってことを確定させなきゃいけないってことです。
01:10:02 小さく町の中でサービスとしてやってますというところでは、もう間に合わないってことです。毎日であったとしても、定期的にそれは外に出れるというようなことが担保されているならば、不便は感じないかもしれないし、外出はできるってことですから、逆に言ったら、そういうことを広げていくしかない。
01:10:18 そういう考え方が私たちです。ありがとうございます。さあ、次の方行きましょうか。
01:10:28 すいません、まずちょっとお答えにくい質問になりますけれども、3重県の四日市から来ました。55歳、会社員です。前回、津でのおしゃべり会に参加させていただきました。で、この30年不景気が続いてて、自分もバブルとかいい経験しました。で、100歩譲ってそこは許すとして、で、自分の息子、20代前半の息子、これから明るい将来に向けて家族持ったり子供を産んだりってことになると思います。
01:10:59 それを変えるには山本代表が総理大臣になるしかないと言う風に考えております。私もそのためには協力しますし、力も貸したいと考えています。で、個人的に山本代表が頭の中で描いてるイメージビジョン、何年後に総理大臣になりたいかっていうのもあれば教えてください。
01:11:19 以上です。答えにくいと思いますが。
01:11:22 あの一言言ったらあなた次第です。皆さん次第ですってことになります。山本太郎が総理大臣になるなんて迷惑ですって方もいらっしゃると思うんですね。別の人になってほしいですって人もいると思うんですけれど、今ご質問いただいた方の筋に沿ってちょっと話したいと思います。
01:11:40 私は必ずしも総理大臣になりたいと思ってるわけじゃないです。代わりになってくれる人がいて、ただし、その代わりになってくれる人は、私たちが考えているような政策、この国のどういう将来がいいか、先ほど言いました生きてるだけで価値がある社会を作っていくっていう大きなビジョンをもとに、国が何をやるのかってことを常に皆さんに考えていくというようなことの総理大臣になってくださる方つったら、もうほとんどいません。
01:12:10 ワンちゃん、どんなことでもいいから総理になりたいって人たちで溢れているんですよ。で、だから総裁選で話題になりますけど、総裁選で言ってることと、実際総理になっていることを手のひら返しにするっていうのが100%これ保証付きなんです。どうして?
01:12:25 ってつったら、そんなことを実際にはできないんですね。彼らの中ではどうしてか金をもらってる票をもらってる人たちを裏切ることになるからってことですね。例えばだけれども、皆さんに減税します。一方的一方で、徴税税金を儲かってるところからあげますって話になったとしたら、自分たちの利害関係者とこれぶつかっちゃうわけですね。
01:12:48 だからやれるはずないんですよ。だから、やるつもりもないようなことを、もしも私が総理大臣だったらみたいなことで、総裁選で皆さんきれい事語られてるってことです。だからなんだろうな、ある意味でずっとずっと政治家でい続けたいとか、いうような考えがある人は最後も丸く収めますよね。
01:13:08 石破さん、最後に反旗を翻すのかなと思ったら、丸く収めて終わりましたね。どうしてですか?自分のその後の政治家としてのキャリアを考えてるからですよ。一番それですよ。自民党をぶっ壊しちゃえばよかったのにね。だって未だにいろんな特定の宗教とかからいろいろやりとりされている方もいらっしゃるだろうし、裏金持ってる人もいるだろうし、そういった膿みたいな部分を一気に自民党の膿を出してというようなことを最後の大仕事としてやることだってできたはずですよ。
01:13:42 けれども、それを選ばなかった自民党を壊すわけにはいかないと。だから、ある意味で会社員的に総理大臣になられた方のお一人だと思います。だから、そういう方にはこの現状は変えられないのは当然じゃ、自民党の中以外だったら誰がいいですかと言ったら、ごめんなさい、民主党って名前がつくところも無理ですよ。
01:14:01 緩めないでくださいね。皆さん、現実を見てみてください。だって、民主党と名乗ってた者たちは今看板付け替えてます。名前を付け替えても本質的に変わってません。政策を見ればわかるよ。そんなもん。もともと自民党と民主党って政策そんなに違わないんです。だって景気が悪い時に消費税上げる、そういう狂った判断する国は日本しかないんです。
01:14:29 でもそれを進めたのが民主党と自民党と公明党でしょう。で、そこに対してなかなか下げようとしないのもその3党じゃないですか。それだけじゃなくて、TPPって言われるような、日本に非常にあまり良くない協定世界との約束みたいなものも、これ広げようとしましたね。
01:14:51 アメリカが抜けちゃいましたけども、TPP協定、逆に言うなら日本の農業が壊されてしまうみたいな協定にもこれは前に進めましたって、これ民主党政権ですよ。それだけじゃない。武器の輸出、その間はそれを進めたのも民主党ですよ。武器の共同開発とか様々なことも。
01:15:16 だから話に戻ると、自民党と民主党ってもともとそんなに中身変わらないんですよ。
01:15:23 で、それぞれのバックを見て見てくださいよ。自民党のバック、経団連、民主党のバックは。
01:15:30 労働組合ですよね。連合って言われる。じゃ、経団連と連合の関係というのは、これむちゃくちゃ3つですよ。だって大企業の、これは労働組合とかも多く入っているわけでしょう。連合の中に。だから、経団連が望む経済政策に対して連合が反旗を翻すなんてほとんどないですよ。
01:15:49 消費税は上げていくべきだし、インボイスだって進めるべきだしみたいな。ほとんど一体ですからね。って、それを違うもののように見て、もう自民党でダメだ、自民党じゃダメだ、だったらもう立憲か、いや国民かみたいな話とかって、ほとんど誤差みたいなとこから選ぼうとしているっていう話です。
01:16:12 だって結局話まとまってきたのは給付付き税額控除みたいな話にもなってるじゃないですか。それで、もともと民主党が言っていたものを高市さんがもう一回言い出したみたいな。ほとんど変わりないですよっていう、この中から総理大臣が変わっていく。例えば自民党の中で変わりますとか、その先、政権交代しました、民主党の中から変わります。
01:16:32 つったって、やっぱり今みたいなものすごく小粒の政策をちょこちょこ打っていくっていうことで、失われた30年を何とかするってことにはならないってことです。じゃ、それを変えるためにどうしたらいいですか?って考えたら、やっぱり野党の中で私たちの数をもっと増やしてくださいっていうふうに思うわけです。
01:16:53 私たちが1と0は新選組だけで、全ての衆議院、参議院それぞれに半分以上の数を0割が占めましたって、そんなもの一足飛びにいけるわけないじゃないですか。じゃあ、その前までにどうやって総理大臣になれる道があるかといったら、野党の中でキャスチングボートを握るしかないんですよね。
01:17:15 キャスチングボートを握るっていうのは何かと言ったら、令和の数が多いから、奴らを巻き込まなきゃ前に進まないっていう状況まで作っていく必要があるわけですよ。ってなると、どれぐらいの議席数が必要になるかは、やっぱり20とか31年になってくるんですね。
01:17:30 最低限としてそこまで来るとなると、0は無視できなくなるわけですよ。今ってものすごいですよ。マスコミに関しても、こちらが野党各党の主張ですみたいな感じでフリップを作って、福島瑞穂さんいいのに、山本太郎いないんですよ。だって社民党って多分23人しかいないですよね。
01:17:52 人数として0は15人いるんですよ。そんな時に0話だけ外しているのが今のマスコミですよ。もちろん入る時もあるけれど。何が言いたいかってことですけれども、今のこの政治の構造、要は資本家から買われた国会議員の多くだったりとか、その資本家たちに付随するような者たちに飼われている者たちが大勢国会の中にいるわけだから、そこに対して真っ向お前ら間違っているぞってことを突きつけるっていうのは、要はいつだって四面楚歌ってことですよ。
01:18:27 そこの数を増やしていくってことをやらないと、こんな茶番崩せるはずないってことです。直近でいつできるんですか?ってことですけど、直近では衆議院選挙が開かれれば、そこで数を増やすことも可能でしょう。もちろん減ることもあるかもしれないけど。参議院選に関してはこの間あったところだから3年後ですね。
01:18:48 だから、まずは次の衆議院選挙で数を増やすってことが何よりも必要なこと。次の参議院で増やすってことが必要。どこまで増やせるんですかってことに関して、ここまで増やせますってことは私にはなかなか言えない。どうしてか。予知能力者じゃないからですね。でも、少なくともそれを広げていく、数を増やしていくっていう活動に関してはやっていけるわけだから、最大限そこはやっていくわけなんですけれども。
01:19:16 だから、最初に言った言葉は何ですかってことなんですけれど、あなた次第ですということを言いました。ここ以外にも、おしゃべり会に来てくださったのに、どうして手を挙げたの?そもそも黄色いファイル持っちゃダメな人ですよ。でも、我慢できずに手を挙げちゃったと。
01:19:36 すいません、わかりました。それを受け止めたいと思います。話戻ると、何か言ったら、この3年の間に大きく時代を動かせるというようなチャンスが2回来ますってことですね。いつ来るか分からないけれども、衆議院選挙、いつ来るか分かっている3年後の参議院選挙、ここでおそらくこの令和の数を増やしたりとか、この政界の再編というか、それがどんどん進んでいく過程に私たち今立ってると思うんですよね。
01:20:05 その中で令和を大きくする、数を増やすってことができれば、少なくとも総理に届かないとしたとしても、つまり何かというと。注目されているやつを神輿で担ごうぜみたいなことってよくあることなんですよね。
01:20:28 こないだね、雑誌の何だったっけな、アンケートみたいな。取ったんですって。朝日新聞のAERAっていう雑誌で、将来の総理大臣誰が出ちゃう?この今度総理大臣誰にしたいですかみたいなことのアンケートを取ったら、トップテンぐらいあるのかな。私、5位だったんですよ。
01:20:46 4人が今総裁選に出てる人で、私が5人目だったんです。で、政党としての先の選挙は大きく躍進できなかったんですよ。減らさなかったけれども、議席は1個増えたけれども、躍進はしなかったんですけど。で、それはAERAだからだろうって思われる方がいらっしゃるかもしれませんけど、朝日新聞の経済観と令和の経済観って反対ですからね。
01:21:11 どっちか言ったら読売とか産経の方が近いですよ。私たち経済感覚で言うと。逆に言うたら、朝日新聞で私たちれいわ新選組のことをどっちかつったら扱いたくないし、扱うときは酷いことを書くっていう新聞社ですから、逆に他の取材を受けた時に、私は言ってもないことを何かしら曲げた形で文字化されたので、それに抗議するってことで、その実際の何だろう、やり取りした音声をネットで公開したこともあるぐらいです。
01:21:38 だからAERAだから私たちにとってプラスなんじゃなくて、これですね、ちょっとおっきくできるの?デジタルっていうところで見れるらしいんですけれども、ここの人物の名前、順位と見えるように、順位と名前が大きく見えるようにしてください。すいません。
01:21:56 これ、状況にならない。全然見えないと思いますよ。後ろの方は。じゃ、1位から見せてください。すいません。1位が高市さんで2位が石破さんで3位が小泉さん、4位が林さんで5党が5党じゃない。語彙が令和の山本ということですね。はい。で、その下が3党の神谷さん、その下が茂木さん、茂木さんで、自民党の初代のこれで次は玉木さんで、野田さん、小林さんを上川さんと続くんです。
01:22:28 つまり、何かたら国民的支持が高そうなやつを御輿に上げてひっくり返していくみたいなことってやり方として普通にあるんですよね。なので例としてのベースの数が増えて、とにかく何だろう令和を無視できない、何かしら法案を通すときにもみたいな状態をやっぱりこれ拡大していく必要がある。
01:22:50 で、その中でなんだろうな、そういうタイミングがあった時にはワンチャンあるぜっていう話ですね。この3年の間にそういうワンチャンあるかもしれないし、それが厳しければその次のタイミングになるかもしれないし。でもそこら辺がうまくいくかどうかっていう話というのは、令和にどれだけ数があるかなんですよ。
01:23:11 令和の数が大きくなれば大きくなるほど、これはよその党からも私たちに流れてくる可能性もありますね。で、そこが大きくならないとよそからは入ってきません。どうしてか。自分が議員になるために連合の支援を断ることになるとかって言ったら怖いもんね。
01:23:27 無理ですよ、そんなの。連合の支援がなかったら議員になんかなれないんだから。ほとんどがポスター1枚貼れないんだから。そういうことを聞いたことがあります。なのでやらなきゃいけないことは何かってことを考えると、やっぱり今横に広げてくださってない人が横に広げてくださるとか、今広げてくださってる方がもう一人、二人に広げるとか、いうような、それぞれが無理のない範囲でできることをやっていくってことを大きくしていくことが一番の近道かなと思います。
01:23:57 確実な約束というものができないで申し訳ないんですけれども、究極は何になりますかと言ったら、私が努力しますなんてはっきり言っちゃったら、中身のない話なんですよ。あなた次第です。皆さん次第ですという答えが一番本質的かな、そういうふうに思います。
01:24:14 広げていただけるに値するというような活動やというものをしっかりやっていきたいと思います。ありがとうございます。マイク持ってもらってくださいね。最後。
01:24:29 すいません、ございました。力貸しますし協力します。
01:24:32 ありがとうございまします。ありがとうございます。天羽密でいらっしゃいましたね。
01:24:37 どうぞあそばせ。質問しようとしてたことを先に言われてしまったんで、もう僕から何も言うことないんですけど、前の山本内閣総理大臣を見られるように頑張ってください。
01:24:51 もうね、本当にもう景気よくしようや、困ったとき助けてくれよ。真っ先に国や行政があって当たり前のことじゃないですか。日本がね、ごめんなさいね、今ちょっと何だったっけ、アレ。総裁選や自民党総裁選開かれてまだ開かれてないけどね。皆さん名乗り上げてますよね。
01:25:11 アピールしてるじゃないですか。あの中の昔、かなり前なんですけど、小泉進次郎さんと1度食事したことあるんですよ。どなたかから声をかけていただいて、数人、複数人で。で、何かしら話喋っ、ご飯食べながら喋るじゃないですか。ものすごく好感度高いんですよ。
01:25:29 で、ものすごくお話上手なんですよ。これびっくりする人いるんです。どうしてかつったら、進次郎弘文ていうぐらい、ちょっと中身のないようなことを政治家として喋ってるから期待してない人が多いんですけど。ごめんなさい、普通に世間話は永遠に続けられるぐらいのポテンシャルを持った人なんですよ。
01:25:51 ごめんなさいね、世間話は。っていう全体つけちゃって。で、その時の話になって、今の日本はね。元気がないって当たり前やろって。親父に謝らせろと思ったんすけどね。それを言いませんでした。さすがにそれ元気ないですよと。30年経済落ち込んで貧困拡大してね。
01:26:16 で、この中でも物価高でも国がちゃんと対応していかないんだから、これ元気にしようと思ったら、この失われた30年を取り戻すぐらいの底上げが必要なんですよって話をしたんですね。でも、そこから何かしら深い話に繋がっていったからたかと言ったらそうでもないんですけれど、何が言いたかったかってことですけれども、やっぱりこの国がどれぐらい弱っているのか。
01:26:39 で、そのこの国が弱った原因は何なのかっていう。日本がどうしてこんなに病気なんですかってことに対しての診断、それが甘い医者が多いんですよ。今、医者っていうのは議員のこと言ってるんですけどね、ちゃんと見切れてない。それに対して出す処方っていうのもお願いしたいんですが、じゃあちょっとお腹痛止める薬出しておきますね。
01:27:02 いや、ちょっと待ってくれ。痛みを止めるのはいいけれども、なぜお腹がこんなに痛くなってるのかというところを見ていかなきゃ根本解決にならないだろうって。対症療法じゃダメなんだよって。ここは根本治療を目指さなきゃダメなとこなんだっていうところを認識しているっていう政治政治家、もしくは政党っていう政党に関してはほぼなし。
01:27:27 政治家に関しては少数いるぐらいの状態です。ここを動かしていかなきゃダメなんすよね。で、政治なんて動くはずがないって思われてる方々が結構世の中にはいっぱいいらっしゃるんだけど、とんでもないですよってことです。だってね、3政党が野党第1党になるぐらい、それに近くなるぐらいまでみんなの力で押し上げたじゃないですかね。
01:27:49 統一協会とか他何でしたっけ、キリストの幕屋とか、他にも幸福の科学とか、応援したとかしないとかっていう話は聞きますけれども、それとは別にの話ですよ。実際はどうなのかってことは置いといて。
01:28:03 みんなで投票行こうっていう雰囲気だったり、マスコミが応援したりってことで、結構大きな流れにはなったんだから、風は吹くわけですよ。動かしていけるわけですよ。でも令和に関してはテレビで風を吹かせてもらえないんです。どうしてかと言ったら、テレビにとっての神である資本側に噛みついているからなんですね。
01:28:22 大して噛み付いてませんよ。さんざん儲かったんだろうって。次は国民を儲ける番にしてくれと言ってるんです。弱者ばかり応援して違いますよって。困ってる人や弱ってる人を助けるって、政治がまずやらなきゃいけない。当然のことである。当たり前ですよね。
01:28:42 政治がある理由の一つですよ。それだけじゃなくて、私たちが考えてる経済政策をやるならば、今金持ちの人ももっと金持ちになれよって当然じゃないですか。日本という国、この経済、日本経済を考えた時に、GDPで表現できるわけでしょうって。一人一人のこの国に生きる、みんなの儲けを足したものがGDPなんですよ。
01:29:08 日本の経済規模を世界の経済規模と言われた時に、GDPでよく表現されますよね。それって何でできていますか?って言ったら、みんなの儲けを足したもの。そのみんなの儲けを足したものをこういう風にカテゴライズするとこうなるんですよね。
01:29:23 設備投資、企業がやる設備投資、公共投資、政府の出すお金、一番でかいのが個人消費なんですよ。つまり、あなたがこの国の経済を支える主力なんですよ。去年よりも今年、あなたがさらにお金が使えますっていう状態にありますか?その人数が増えれば増えるほど、この国の景気は良くなるし、逆に去年よりも使えるお金は減っている。
01:29:48 そういう状態が広がっていけば、国はさらに貧しくなっていくんです。成長しなくなるんです。その成長しなくなる、みんなが使えるお金が減っていくっていうのが30年続いている国、日本だけなんです。異常事態ですよ。こんな間抜けな国、存在しないから。
01:30:04 そう考えた時にやるべきことははっきりしているんですよ。大胆な経済政策を打たなきゃダメ。大胆な経済政策を打って日本を復活させなきゃダメ。そのためには、あなた自身が使えるお金を増やしていくしかないんです。この国の景気、支えるエンジン、一番でかいのは個人消費だから、あなたが物を買うことをしなければ、誰かの給料も増えない。
01:30:26 あなたが物を買うことをしなければ誰かが投資することもない。これが30年続いている。日本を変えるためには、逆回転させる以外に方法がないんですよ。この国を立て直すための、つくり直すための明らかな処方箋というものを示しているのは、残念ながられいわ新選組だけなんですね。
01:30:44 なので私たちは前回の選挙で大きく勝つことができず、数は減らなかったが大きくは増えなかったっていうような結果になったんですけども、次の選挙では大きく伸ばせるように頑張っていきたいと思ってます。その力をもって、国会の中に大きく影響を及ぼす政策令和のことのみしかないかみたいなことも多くの政党にこれはやっててもらわなきゃいけないことだから、そういうような実際の影響力を持つためには、議席を増やす以外方法がないんですね。
01:31:15 頑張りたいと思います。なので頑張れよと。まだもう1票いらっしゃった。早く出してほしいものね。ごめんなさいね。もう終わりだと思ってこのまま終わろうと思ってますが、もう一言いらっしゃった。済みません、ラストの方ですね。どうぞ。
01:31:29 すいません。今年も災害級と言われる夏、やっとですね。ここに来て少し朝晩とかは涼しくなってきたんですけども、熱中症対策として、例えばサマータイムという考え方があるんですけども、山本さんとしてこのサマータイムについてはどのようにお考えでしょうか。
01:31:55 ありがとうございます。ごめんなさい。実際、サマータイムで1時間ぐらいずれるんでしたっけ?今発言してた人どこですか?すいません、発言発言されてる人の近くいた時にはファイルを上げるということをちょっと是非スタッフの方徹底してください。お願いします。ごめんなさい。1時間ずれるとかそういう話ですよね。
01:32:17 多分2時間。
01:32:18 2時間ぐらいぐらいだと思うて、ただ。
01:32:19 私的には3時間ぐらいでもいいんじゃないかなと思うし、他外国でも導入とかされてる。
01:32:26 サマータイム、海外では経験したことがあります。日本では当然導入されていないってことなので、1時間ずらしたぐらいで厚さ変わるかなってのは変わらないと思うんですよ。で、おっしゃるとおり、3時間ぐらいずらすんだったら効果あるかもしれないし、ないかもしれないし、でも少なくとも涼しいうちに活動を始められるかなとは思います。
01:32:44 なので何かしらのそういうような考えというものは必要になってくるだろうというふうに思ってます。で、一方でこれだけ本当に等のレベルですよ、この暑さで熱中、熱中症に対してすごく心配してますと言っているんですね。で、法律の改正とかしているんですけど、ごめんなさい、中身全然ないんです。
01:33:06 何かしらお金が一切かからない。文言の修正だけなんですよ。喜んでください、皆さん。社会的責任として、暑い時間帯とかはちょっと遅い時間帯までイオンとかで進めるようになりましたみたいな話なんですよ。そういう熱中症予防なるかっていって、ものすごく重要なインフラですよ。
01:33:27 暑さをしのぐための。でももっとこれだけ気温が高くなってんだから、大胆なことをしなきゃだめなんですよ。例えばですけれども、はい、これバルセロナスペインですね。そこに気候シェルターってものが作られたと。どういうことか。バルセロナ市では学校の外、屋内、屋外施設、公園などに気候シェルターというものを設置する取り組みが行われている。
01:33:49 2022年夏の時点で200カ所設けられて、95の市民が自宅から徒歩10分以内にシェルターにたどり着けるよう配置されていると。ここによって何が得られるかっていう情報がないと成立しませんね。これありますか。ごめんなさい。これ何か面やっぱりものすごく緑が多いとか、例えばですけど、こう何だろう、水の何かしらミスト的なものがとかっていうものがあるかな。
01:34:21 ごめんなさい、ご自身でググってください。はい。スペイン、バルセロナ、バルセロナ、バルセロナと、あと何だろう、出してあるんだったら。はい、ありがとうございます。これニューヨークの話なんだけど、大丈夫?バルセロナの話ではあるかないか。さっき答えが欲しいです。バルセロナごめんなさいね。国会質疑でやった資料集を載せているんですけれども。
01:34:44 で、その内容が多分書かれたものもあるんですけども、探し出せない状態なので、じゃ、ニューヨークにやつ出しましょうか。すいません。とにかくひどい暑さの時に涼めるという場所を最大限広げていってるってことです。それだけじゃなくて、ニューヨークは低所得の高齢者に対して7万4000台以上のエアコンの配布を計画したとね。
01:35:06 気温上昇が見込まれる中、我々は最も弱い立場の人々を酷暑の危険から守らなければいけない。高齢者に数万台のエアコンを無料で提供し、ニューヨーカーが涼しく安全に過ごせるよう、内外に新しい空間を作っています。みたいなことですね。何が言いたいかってことだけれど、そのサマータイムということで暑さをしのげるっていうようなことの時間の調整みたいなものは絶対的に必要になってくるってことは間違いないですけど、今の国が考えていることは、金使わずにやれることだけ採用し
01:35:33 ますってことなんですよ。自分らは金もらって色々やってるくせにね。でも皆さんに対してはとにかくコストをかけないように、やれ熱中症対策やっているように見えるようになるみたいなことで、法案とか改正されるんですけれども、何の中身もないから、本当に必要なことは何ですかと言ったら、これは光熱費払えないというような家庭だったりとか、もちろん高齢者も含め、クーラーそのもの自体を設置できていなかったり、クーラーが壊れていたりとかいう家もあるわけですね。
01:36:04 これ事実上私に言ってる意味は、そういうところに対して支援しないというのは、だから、そういうところをちゃんとやっていかなきゃ駄目だねというような話でございます。
01:36:15 そうですね。ニューヨーク、ニューヨーク州として20億円相当が冷房支援に割り当てられたと。当然、国レベルだったらできますよ、そんなこと。しかも大体熱中症で搬送されるみたいなことって夜多いみたいですね。それを考えたとしたら、やっぱり家の中が一番安全な場所で、で、夏場もう働くのやめさせなきゃだめですねって思いますように、私もはっきり言ったら逆にその夏場に働かなきゃいけない人たちの給料はもう倍以上にするのかっていうようなことが必要なんじゃないか。
01:36:47 逆に言ったら、もうその時期はもう国が認める休みの期間みたいな形にする。極力外に出る人を減らしていくっていうところまで対応しなきゃ無理ですよ。だって経験したでしょう、皆さん。もう一回夏来るって来たら嬉しいですか?ちょっと涼しくなりそうだけれども、もう一回皆さん暑い夏来ますからねと言ったら、もう死ぬでしょう。
01:37:08 断るでしょう。そんなことはあり得ませんよ。もう一回来るってことは。でも、この夏を乗り切るのでさえも大変だったってことを思い出したら、これ、おそらくこの夏むっちゃ暑かったよなということは夏の間にしか語れないんですよ。みんなすぐ忘れるから。
01:37:23 冬場になって夏場覚えてますか?つってもみんなあんまり強く何の関心を示さないんですね。なのでサマータイムということもちょっと私たちの政策の中で入れられるかってことも、ちょっと勉強させていただきたいと思います。一方で、今言ったようなシェルターというか、こういったある意味での熱中症にならないとか、冬場の暖房であったり、夏場の冷房みたいなことに対しての支援みたいなところは、私たちがずっと考えている部分でありますので、これは進めていくほかないと思ってます。
01:37:53 ありがとうございます。
01:37:54 ありがとうございます。職場でもちょっと3名が熱中症になって、一人は救急車、救急車で搬送されていたと言うこともありまして、管理者としてもやっぱり責任があることですので、ぜひともちょっと政治の中で検討していただければと思います。
01:38:12 友達がテレビを見て、それを僕に教えてくれたんですけど、熱中症ってどういうことかってことのすごい分かりやすい例があったね。どんなんつったら生卵がゆで卵になるってことであって。って脳のことですね。生卵がゆで卵になるというぐらいの状態になったとしても、それが。
01:38:33 ゆで卵は生卵に変わらないですよね。戻らないですよね。
01:38:38 だから熱中症になる。ひどい熱中症にかかるってことはとんでもない。これは何だろうな状態になっちゃうことだっていうことの認識を、たぶんもっと政治の側が持たなきゃいけなくて、何かしらがイオンを遅くまで進める場所として皆さんにご用意しましたみたいなしょうもない法改正して全員で賛成しているっていう反対してるの私たちだけだったんですよ。
01:39:03 いいかげんにしろと。本質を見てないだろうって。だからクーラーが必要なんだ。だからこのような涼める場所が必要なんだって具体的なことを言ったとしても、そのある意味での何だろうな、形だけ出しました熱中症に関してみたいなことをずっとやり続けてるのが国会なんすよ。
01:39:21 やっぱここに対してしっかりとムチ入れていくというか、ボケたおっさんたちのお尻蹴飛ばすみたいなことを国会の中で言論でやっていくっていうことが非常に重要なので、そこをもっとさらに影響力を持てるように、皆さんお力をお借りしたいということでございました。
01:39:36 すいません、ありがとうございます。
01:39:37 ありがとございました。
01:39:39 すいませんね。いろいろ言葉がひどくて申し訳ございません。山本太郎の語彙力の問題もあると思います。すいません。ありがとうございます。で、この後なんですけど、どうか山本太郎とお帰りの際にツーショット写真を撮って帰って頂けませんか?というお願いです。お前と写真撮って誰が得するんだと思われた方、おっしゃる通り誰も得しません。
01:40:00 今日地元にこいつ来たわみたいな感じで、どなたかと会話していただく糸口にしていただいたりとか、何かしらネット上に上げるということも、もうご自由にやってください。で、話を聞いてみたけど、良かったよ。もうOKだ。話耳で聞いてみたけどバカみたいでしたということでも結構です。
01:40:18 自由にやってください。あなたの思ったことを自由につぶやいたりとか、表現していただくために、私の写真を自由に使っていただいて結構です。そこに対して内容には注文はつけません。自由にやってください。皆さんの表現の自由です。この後、写真を撮っていきます。
01:40:33 その説明をする前に、皆さんに是非お持ち帰りいただきたいものがあります。こちらです。ポスターです。壁の持ち主が許可する場所であるならば、どこでも晴れます。はい、トイレでもOK、居酒屋でもOK。どこでもいいんです。はい、2種類あります。どうか貼っていただきたいサイズ小さいものもございますので、どうぞお持ち帰りください。
01:40:58 0はテレビ新聞にあまり取り上げられないこういう存在ですから、町中に貼ってあるポスター、あれだけでも結構違うんですね。視覚で訴えるということができますので、ぜひお力を貸してください。よろしくお願いします。で、あなたが立候補しませんか?あなたが国会議員になってみません。
01:41:18 あなたが地方自治体議員になりませんか?というお誘いです。例の新選組から立候補しませんか?ということに関して。インフォメーションれいわ新選組の衆議院議員八幡愛からご説明させていただきます。
01:41:30 はい、皆様こんにちは。はじめまして。では新選組の隊と申します。今日は皆様にプレゼンをしに来たんですが、このね、滋賀が熱いということで私たちが来ました。私も近畿ブロックで大石あき子議員と一緒に復活当選をさせていただいたんですが、この近畿ブロックで私が3区、ここ、私が3区になります。
01:41:49 次期衆議院選挙、いつあるかわからないのですが、ぜひ私たちと一緒に戦ってくださる仲間大募集しております。はい。甲賀市、草津市、守山市、栗東市、野洲市、湖南市ということで、次行ってください。で、これがね、前回のも何か大変ですね。どこに入れるんやろうっていう、是非その受け皿になっていただきたいと思っております。
01:42:09 はい。続いて、はい。そして今日、自治体議員選挙、これは町議だったり市議だったり、県議いろいろありますけども、もうこの赤字、赤字で書いてあるところ、この私が3区の中なんですけども、ここがかなり令和の応援してくださってる人たちがたくさんいらっしゃる。普通より3倍いるっていうところを目安に持ってきました。
01:42:31 これが自治体選挙で、来月なんですけども、2025年10月、ぜひ皆さん心当たりあればまだ間に合いますよ。実はちょっと無所属で出ようかなと思ってたんやけど、令和から出ようかなという方も大歓迎です。東近江市、甲賀市、そしてこれは2027年になりますけども、準備は早い方がいいですからね。
01:42:50 ぜひお心当たりある方、この後ですね、私集まって、ちょっとこの辺でまずは皆さんとお話しさせていただいて、少し移動して、細かい話じゃどれぐらい、数字、どれぐらいの得票率があれば当選ラインなのかということも含めて、細かい話、あとは素朴な政治家ってどういう仕事するのとか、もう本当に何でも聞いていただいて構いませんので、ざっくばらんに皆さんとお話しする会というのを予定しております。
01:43:16 はい。ですので、皆さん本当にもう気軽に結構ですので、ぜひ一緒に支えていきましょう。一人でも多くの議席を増やしていきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
01:43:25 ありがとうございます。衆議院議員の屋台でございました。政治家になりませんかみたいな話をされたとしてもですね、何か引いちゃうっていう人たちがほとんどだと思うんですよ。だからもっとハードル下げてくださいということです。子どもの時から今日という日を迎えるまでの間に、一瞬でも政治家っていうことがちらついたことがある人。
01:43:45 あれは中学2年の時だった。問題ないです。是非この後ですね、屋台のお話を聞いてほしいってことです。で、あなたの中にある何かしら素朴な疑問、何か何をやればいいんですか?選挙って。その前には選挙中は?みたいなことでも結構です。
01:44:01 政治家っていったいそもそも何をやるんですか?地方議員でそんな素朴な質問に対しても屋台が答えてくれます。是非耳を傾けていただきたいというか、あなたの好奇心をある意味満たすような時間にもなり得ると思います。なので冷やかしでも結構なので、ぜひ足を運んでくださいってことでした。
01:44:18 1階イベントホールここではねねということです。もしもお付き合いいただけるというか興味がある方はですね、このまま座り続けて屋台のお話に耳を傾けてください。であれ?ボランティアということがありましたね。ありがとうございます。政治家になるのはちょっとハードル高いなってことで、ボランティア活動だったらやれる時にやってもいいよって方がもしも皆さんの中にいらっしゃるんだったら、ぜひお手伝いいただければなと思います。
01:44:44 無理することないです。自分の中で空いてる時間を無理なくお手伝いいただくということができたら、非常に新選組にとっても大きな力となります。今、前の方に出ていらっしゃいました。何かしら画用紙にボランティア募集と書かれた方ですけど、滋賀のボランティアのお一人でございます。
01:45:01 前田さんでよろしいんですか?ありがとうございます。この前田さんがですね、ロビーの方に立っていますので、ぜひお声がけの方をよろしくお願いいたします。前田さん、一言皆さんに。
01:45:14 土曜日、次の土曜日にはポスター、今ご案内しますとポスターとポスティングの体験会も行います。ぜひ令和のボランティア、どういうことをするのかっていうことでご参加ください。詳しくは皆さんにお配りしたチラシまたはロビーでわかりやすいパネルを掲げていますので、ぜひお声がけください。
01:45:33 お待ちしてます。
01:45:34 ありがとうございます。あくまでもあなたの都合で結構なんですけれども、来週の土曜日にはポスターをこうやるんだよ。やり方みたいな形ですね。町中でポスター貼らせてもらえませんかっていう活動やることがあるんですけれども、そのやり方を伝授いたしますと、体験することができますと。
01:45:50 あとポスティングですね。チラシを1枚入れるにしても、いろんな配慮が必要になってくるってことだと思います。そういうことを体験してもらうための時間を来週土曜日に設けましたってことなんですけれども、皆さんもお忙しいでしょうから、必ずそういう何だろうな、機会に合わせられないという人たちもいると思うんです。
01:46:08 そういう方でも結構です。あの、あなたが本当に今日は大丈夫だな、1時間だけとか2時間だけとか、そういうことで参加していただくって方がもう増えていくということが、非常に私たちにとって大きな力になります。例えば、国政選挙になって1万カ所のポスター貼りをしなきゃいけない掲示板、ポスターにってなった場合に、これ、ボランティアの人の数が多ければ多いほど早く進むんですね。
01:46:31 時間はかけられないから。私は自分の家の周辺5つの掲示板5枚のポスターだけは手伝えますみたいな人たちがたくさんいらっしゃったとしたら、これ一気に進むんですよね。そのような形で無理することなく、あなたがお力を貸していただけるようなボランティアで、ぜひれいわ新選組に参加してください。
01:46:50 前田さんが先程の画用紙を持ってロビーの方でお待ちしております。よろしくお願いいたします。さあ、続きまして、それ以外に令和とつながれる方法お話しいたします。こちらです。左側令和オーナーズ右側フレンズ2種類書いてありますね。これはですね、令和オーナーズっていうのは令和のオーナーさんになってもらえませんか?
01:47:11 というたてつけです。有料。もう一つは令和FRIENDSFRIENDSっていうのは無料でございます。無料のものと有料のものということですね。何かといったら、国会の中でこんな汚いことをやって、音で与野党がみたいなこととか、皆さんにお知らせしていきたいんです。
01:47:27 それだけじゃない。例えばですけれども、もうすぐ選挙になります。マニフェストってなった場合に、皆さんに一番に見ていただくみたいなことですね。直接つながってくださいというために、どうかオーナーもしくはFRIENDSに登録してください。他にも特典がございます。1月に一回勉強会を開いております。
01:47:45 オンラインです。全国で勉強会でゲストを招いています。9月の26日、白井聡さん政治学者の方から始まり、来年の3月まで予定は詰まっております。これまで1年以上このような勉強会を開いておりまして、アーカイブが残っています。過去映像があなたが見放題になりますということです。
01:48:07 どんな方々がゲストに来てくださっていますかということですけれども、東大農業経済の権威鈴木信弘先生、コメ問題でテレビ出まくっていた人、他にも雨宮明凛さん、貧困問題の方、そして経済問題に関して森永康平さんとかですね、非常に魅力的な講師陣、その方々の深い深い講演がアーカイブとして残されていますので、登録していただいた方みんな来れます。
01:48:31 どうか一緒に賢くなりましょう。みんなで賢くなろう、そういうような企みでございます。令和オーナーズは有料、そして令和フレンズは無料でございます。是非この会場で登録していただければと思うんですけれども。ちなみにこの後、山本ご一緒に写真を撮ってくださいとお願いしました。
01:48:49 山本と一緒に写真を撮るのに少し列になる可能性がありますけれども、その列、並ばれている間にこちらボランティアの方がですね、QRコードを皆さんに示していかがでしょうかということを回っていきます。ぜひこの会場内で登録を終わらせていただけたら嬉しいです。
01:49:08 あっという間に登録できますので、時間がなくてすぐ帰らなきゃいけないって方はですね、ホームページに行っていただいて、ここからアクセスすることができます。このバナーからアクセスすることができます。できればこの会場でぜひ登録の方をよろしくお願いいたします。ちなみになんですけれども、この中にオーナーさんいらっしゃいますか?
01:49:25 オーナーありがとうございます。助かっております。登録していただいてオーナーさんありがとうございます。さあ、フレンズの方いかがでしょうか?FRIENDSには登録しているよ。無料のフレンズありがとうございます。登録していただいて助かります。ありがとうございます。登録していただいてありがとうございます。正直にどっちにも登録していないよって方は正直に手を挙げてください。
01:49:48 今日は来てよかったよ。こんなにたくさんの人たちがまだ未登録だったことが確認できた。どうかどうか、今日お帰りの際に登録をしていただければというふうに思います。登録していただければ。山本太郎大変喜びます。ぜひつながらせてください。というわけで、このあとQRコードの方飛んで、この会場内で登録していただくことをお待ちしております。
01:50:09 さあ、というわけで、この後写真を撮っていきますけれども、写真をどこで撮るかということに関してお話しする前に、最後簡単に締めますね。とにかく嫌な社会ですよね。何かこんな嫌な社会って昔こんな日本じゃなかったのになと思いません?何かこんな嫌な社会ってどうしてこんなに広がったんだろうと思ったら、やっぱりこれ経済的なことが結構これ関係していると思うんですよ。
01:50:39 もっと日本が豊かだった時代っていうのは、それぞれにまだ余裕があったということですね。でも今はもうすでにそんな余裕さえなくて、社会の底を抜けなくちゃっているってことですよ。そうなったときに、やっぱりなんだろうな、そのストレスであったり、ガスを抜くということが必要になってきて、それが人の足を引っ張ったりとか、様々な形で社会を包み込んでしまうような状態になってしまったと。
01:51:04 とにかく政治による失敗で、社会がここまで壊れたんだから、政治によって立て直すしかない。それができるのは、この国に生きている皆さんでしかないんですね。あなたがこの国の最高権力者で、あなたがこの国のオーナーだから、その力を集めて、ぜひれいわ新選組先頭に立たせていただきたいと思ってます。
01:51:22 どうかお力を貸してください。長時間にわたってありがとうございましたれいわ新選組でございました。ありがとうございました。この後、写真を撮ってまいりますけれども、先頭はどちらにしますか?はい、ありがとうございます。先頭と書かれたプラカードこちら持たれた方の前に立ってくださった方から順番に撮っていきますけれども、まず最初に写真を撮ると、つってもここで撮るんだったらあれですね、この後の勉強会は優先的にということになかなかならないかもしれません。
01:51:49 済みません。なのでごめんなさい。まず写真を撮っていただける方は、先頭と書かれたプラカードの前に立ってください。そして、高齢者の方、障害をお持ちの方、このあと特別な事情があって急がなければならないという方はスタッフにお声かけください。優先的に撮ってまいります。
01:52:06 よろしくお願いいたします。この後、写真撮影が終わった後、舘衆議院議員によります。候補者説明会候補者になるとまだ決めていないあなたにも、ぜひその話を聞いていただいて、素朴な疑問などをやりとりしていただければと思います。よろしくお願いいたします。