【LIVE】山本太郎代表 囲み取材!#衆院選2024 #比例はれいわ 2024年10月20日 大阪府・あべのキューズモール前

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00:00:00 この女性のようにどのように考えているのでしょうか。まず、全数調査というのを選挙期間中に出すこと自体がおかしいんですよ。どう思います?皆さん、どこの党がとりそうだ、負けそうだ、減りそうだということで、その情報に左右されますよね。
00:00:17 結構それって私、公正で公平な選挙とも言えないと思うんですね。だから、何かそれはやはりそういう情報の提供の仕方というのは何かしら誘導があるんじゃないかなって思っちゃうんですよ。そういうことをやるべきじゃないと。そういうありがとうございます、頑張りますというお話をさせていただきます。
00:00:36 ちなみに朝日新聞の情勢調査っていつ出るんです。
00:00:42 のは言えない。調査をしていますので、いつごろ出ます。そろそろその時に買ってくれる人がいるかもしれませんよ。いいですか?宣伝しないで大丈夫。わかりました。独自調査によるとれいわ新選組えーと人国会議員です。解散したじゃないですか。
00:01:01 衆議院が。私たちのえーとのうち3が新人だったんですが、今5議席で今度どれだけ衆議院で増やせるかという選挙なんです。大体情勢調査はいろいろなところが出していて、今度の選挙では倍増するんじゃないのという話なんです。にとっていくらかというのは、3の場合だから6なんです。
00:01:20 足りない。それじゃ足りないので。何がいいかというと、国会の中で数の力で質問時間が制限されるんです。で、3人しか衆議院いない時に総理大臣に質問できますという機会をもらったんですけれども、11分でいいご挨拶で終わりですよ。
00:01:41 めちゃくちゃこんなのスタンピードだけ何10分もしゃべって意味不明ですよ。どの政党であったとしても国民代表です。そう考えたとしたら、ちゃんとやりとりができるだけの時間を担保しなきゃいけない。当たり前なんですけれども、でも、どうしても国会の中は議席数によって時間の配分をいろいろ操作されてしまう。
00:02:03 それを考えるとすると、次の衆議院選挙で定数調査、もうちょっといろいろなことをマスコミがやって、手に入れる人たちが前よりも増えるんじゃないかというふうに言われているのが、6になったとしたら、前よりかは国会内での衆議院での影響力というのは強まると思います。
00:02:23 でも、6じゃ足りない、6じゃ足りないから、やはり10ぐらいこれ欲しいところだなというふうに思いますね。そう思います。何だろうな。いつているかというのはわからないんです。繰り返し。使っているんですが。
00:02:45 なるほどなるほど。間に合わなかったりとかいうこともあるかもしれないですがね。実態があるというのはわからない。選挙でしか議席を増やせないんです。当然の話なんですよ。そこにおいてぜひ国会の茶番を与野党両方ともネットでつないで、悪い法律でも反対している側でも、もうそろそろ解決しようかわかったちゃうというのは、この30年の日本を経済破壊して、先進国で唯一これは不況が続くにしちゃったというのは、私は自民党だけのせいじゃないと思っています。
00:03:22 体を張ってでも止めなかった。野党にも責任がある。そういった意味で、その気概を持っているのは、残念ながられいわ新選組です。野党の中でもは唯一だと思っていますということを聞かないんです。空気読めるんですよ。でも空気読まないことにしたんです。
00:03:39 それが彼らにとって一番緊張感を与えることになるから、この追及をふやしていただけるという、今のこの選挙期間中、ぜひあなたにも令和をしていただき、横に広げていただけたらと。広げるものとしましては、比例という投票、比例区の投票用紙になるんですけど、ありがとうございます。
00:03:59 比例は今、平仮名3文字で今とお聞きいただきたいんです。個人名書かないでください。山本太郎って書いた途端にもう紙くずになります。カウントされません。比例悪いのでよろしくお願いいたします。大丈夫ですか。もう1点よろしいですか。何でそこを開いた?もしもし。あそこに手紙ありがとうございます。
00:04:23 お手伝いいただいて。選挙のときの演説の中で。
00:04:32 その中で求めてないという発言されたかと思うんですけれども。一回だけであるとか。
00:04:44 出すべきだということを言っていること。
00:04:51 国対国対委員長会談で求めることってどうするんですか。予算のことは予算委員会で求める。普通じゃないですか。国対委員国対、国対が国際化というのは何か。それは与野党与党の国会の対策するところと、野党の対策するところと、そのトップ同士が話し合うところで補正予算をやった方がいいよということを話し合うわけですね。
00:05:14 何の話かさっぱりわからない人いると思うんですけれども、能登半島地震、元日に起こったじゃないですか。1月1日で日本の1年間の予算、これを審議するのが1月1日国会なんですけど、その中身には能登半島地震関連が入っていないんです。唯一、予算の予算案ができたのは去年の話だから。
00:05:38 だから、補正予算を組まないと、あの地震に特化したお金は出せないんです。予備費以外は。この補正予算を求めるということを例はずっとやってきたんです。他の党も一応国会の質疑では補正予算を組むべきだということは言っているんです。
00:05:56 今、記者さんが言ったのは、国対レベル、国会対策レベルでは補正は必要だよということは言ってきた。そういうことはあるんでしょう。じゃあ、一方で、その予算委員会に総理大臣とかが入って、テレビとかですね、予算に関することを予算委員会で野党として与党にしっかりと求めていく。
00:06:16 ど真ん中の話ですよ。じゃあ、どうして予算委員会の理事会の事項として、話以外はそれを求めていないんですか。おかしいじゃないです。私たちが予算委員会で求めた委員金委員長、済みません。能登地震に特化した補正予算を求めますということを委員会中に言ったら、委員長が後刻理事会で協議いたしますみたいなことを言うわけです。
00:06:45 それが理事会という場所に移って、これをどうしますかという話になるんです。私たちは新選組のみがその予算委員会の協議事項にしたんです。その協議事項に上げたのに、それを取り下げろと言ってきたんです。自民党をやる気のないから、おまえらが幾らやりたいと言ったって、こんなの無理だ、私を求めたくないって言ってきたんです。
00:07:09 それ、誰をやったというんですよ。立憲民主党、ひどい話でしょ。野党がそんなものを意味ないって言いてどうするの。与党側がやりたくないと言って、これをやれと喉元に突きつける必要があるんです。そしてもう一つ、予算というのは1年間の予算を審議する場所ですから、通常予算、この予算を人質にとって、予算の代わりにこれをやれという戦い方は、これまでの国会でずっと行われてきたことなんです。
00:07:40 もしかしたら予算は年度内に上げなきゃいけないから、政府側は絶対に年度を待たせたくないんですね。でも、年度をまたいで戦いを継続するということも過去の野党はやり続けてきているんです。それで相手側が折れることもあるんです。つまりは、予算を成立させたいならば、補正予算を通せよと。
00:08:03 苦しんでいるんだから補正予算を通せと求めることができるはずなのに、それさえも求めずにこの4年を振り返っても、一番早い時間で衆議院が予算通過しているはどういうことなんですか?これが全てじゃないです。国会をとめてでも、一番困っている地域に対して補正予算を要求して政府にさせる。
00:08:28 そこを形にさせるという闘い、まさに必要だったのに、それさえやらずに、それどころか補正予算、それに対して求めた理事会、協議事項に上げたものを取り下げろと野党側から言ってくるって来ていますよ。こんなふうに腐ってますよ。腐っているのは自民党だけじゃない。
00:08:48 野党も腐っている。だから旗揚げしたということですね。
00:08:55 何ですか、国対という話でお茶を濁さないでください。お願いします。1件でも結構です。朝日の記者さんはまた別だと思うけれども。なので、ぜひそこら辺はしっかりと書いていただきたい。一番は何か予算を人質に、いいですか、予算を人質に、この経済災害30年の国民に対して減税も求めず、予算を人質に一番困っている能登半島に対して補正予算求めなかった野党というのは存在意義がない。
00:09:26 当たり前です。それどころか予算は衆議院でしか戦えないんです。事実上、参議院に落ちちゃった。1カ月ルールがあるから、30日で自然成立したものなんです。唯一、人質に取れる予算案でさえ、この4年を振り返っても一番短い時間で通しちゃったので、万死に値します。
00:09:48 今、私は説明だけでなかなか理解できない方がいらっしゃると思うんですけれども、皆さんの目の届かないところでそんな腐ったことをやりまくっているのが政治なんですよ。強い野党をつくるしかない。そのためには私たちは私たちがならぬものはならぬというでは、与党だけじゃないです。
00:10:07 自民党だけじゃないんです。腐った自民党にも、腐った野党に対してもならぬものはならぬと言っていく必要が、そしてそれを国民に共有していく必要がある。そして私たちに力を集めてほしい。そうすれば緊張感がより高まる。政治を正常化させていくためには、それぐらいの力が必要になっていくんだろうというふうに思いますので、またありがとうございます。
00:10:30 真面目にメモをとっていただいて感謝です。ありがとうございます。というわけで、ほかにマスコミの方はですね、あなただけでした。ありがとうございます。というわけで、新選組代表なんかもただの一人で旗揚げしたんですよ。2019年にバックに統一教会やめません。バックに大企業もありません。
00:10:50 一人で立ち上げたものが今えーと議席国会議員生み出したんです。これは国会の中で一番嫌がられているんです。どうしてか。みんな大体背景がわかるんですよ。どの政党も。だから、選挙前の情勢調査ということでいろんな調査がなされるけど、大体基礎票、どの党にも大体バックがある。
00:11:10 経団連と統一教会程度な創価学会程度なのか、労働組合というような団体票がこれぐらいあると読めるんですよね。普通の政党は私たちバックがいないので読めないんですよ。じゃあ私たちのバック何かといったら、山本太郎のような嘘うそを全国の有象無象、この社会が変わればいいのにな。
00:11:36 願ってくれる人々。その人が横に広げてくれて、これでえーと議席にまでなったというのは、ある意味で永田町で恐怖なんです。つまり何かと言ったら、0から人々の手でつくられた政党というのはなかなかないんですね。大体、支持母体があったりとか、いろんなもので広がっていくんですけれども、ある意味での的な動きが読めないためとか、票で買収できない相手たちというのは一番タチが悪いんですよ。
00:12:05 プロレスで苦しんでいるような連中です。ある意味でね。次はこういう出ていくぞとか一切構わないってことです。と。いかないぞ。そんなこれまでの永田町のではいきませんというような者たちが中に入らないことには、数を増やさないことには何の得る?
00:12:26 大丈夫ですか?どこでもおられましたか?っていうぐらい深い眠りについているいますからね。あれこれ緊張感のない場所なんですよ。その人たちを叩き起こすっていう緊張感をもたらすというのは非常に重要なことです。で、新選組にどうかお力をいただければと思います。
00:12:42 ありがとうございます。比例ピンク色の投票用紙ピンクの投票用紙比例切り離すお願いします。ありがとうございました。すいません。ネクタイしてございません。ございます。
00:13:09 今日は場をお借りいたしまして、では新選組代表山本太郎より国政の思いを皆様にお伝えさせていただきました。多くの方に足を止めて。
00:17:53 からじゃないとダメなの。
00:17:58 少ない。余裕なの。で。

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