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【LIVE 】山本太郎とおしゃべり会 2025年1月25日(沖縄県・浦添市)

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※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:00:02 れいわ新選組山本太郎です。よろしくお願いし。
00:00:04 ます。
00:00:11 沖縄はあったかい。むちゃくちゃ寒いんですよ。皆さん。東京都がもうほんとに寒さだけでも本当に気分落ち込むぐらいの勢いで寒い東京からやってきました。最高ですね。本当にありがとうございます。よろしくお願いします。
00:00:35 行先ほど那覇市内でデモをやってきたんですよね。そのデモに参加された方ってどれぐらいいらっしゃいます?ありがとうございます。お忙しい中ご参加いただきましてありがとうございます。デモには参加できなかったけれども、この場にやってきたって方はどれぐらいですか?ありがとうございます。
00:00:55 こんなにたくさんいらっしゃる。ありがとうございます。誰ます。本当に今日この会場にいらっしゃった皆さんの中では、新選組の政策はよく知らない、もしくはれいわ新選組の支持者ではないよ今というような方、そのどちらかどちらと思っても結構なんですけれども、該当する方いらっしゃいます?
00:01:22 いいんですよ、勇気を持って。全然問題ないんですよ。ありがとうございます。ありがとうございます。おそらく20名近いかな。10数名の方々が手を挙げてくださいました。手を挙げるのが面倒くさいって方もいらっしゃったかもしれませんけども。ありがとうございます。逆に言うと、そういう方々が大勢いらっしゃる会というのは非常にありがたいんですよ。
00:01:43 政党や政治家がどこか場所を借りてお喋りしますという時に、集まる人たち、もうほとんど圧倒的に支持者とか協力者だけですということになっちゃうと、なかなか広がりが持たないんですね。だから、令和のことよくわかんないけど、何言うか聞いてみたろうかと。
00:02:02 そういう人たちが大勢来てくださるというのは非常にありがたく、そして今日もこの会場には20名近くの方々がよくわからなければちょっと聞いてみたのかということで足を運んでくださったことというふうに思います。本当にありがとうございます。これからやりとりしていく、何をやるのかってことなんですけど、一番大きなものとして何かというと、皆さんからご質問いただいたことに、私たち、この後ゲスト紹介しますけれども、ゲストといっても身内なんですけれどもね、私たちがお答えをしますということでやっていき
00:02:35 ます。直接政治家に対して質問をする機会ってことですね。質問の内容に関してNGはないです。好きなようにやってください。何かしら、誰かに対しての誹謗中傷とかでなければ、自由にテーマ設定していただいて結構です。政治に関係ある関係ないに至るまでもう自由です。
00:02:55 マイク握られた方にご質問をしていただく、それに対してお答えをしていくってことをやっていくんですよ。それが一番のメインディッシュっていうところなんですかね。この後やっていきたいと思うんですけれども。そうですね、今日、先ほど手を挙げていただいた方の中に、令和の政策がよくわからないっていう方がいらっしゃったので、簡単にでもやってきました。
00:03:18 どれでなんでデモやんの?って思われた方もいらっしゃると思うんです。デモをやる理由っていうのは2つあって、一つは政治に対してものを言うってなかなかハードルが高いというか。沖縄はそうでもないかもしれないけれども、でもそうは言ったとしても、日本国内において政治のことを声高らかに友達や親戚や仲間たちと議論するっていうことって、そんなに普通のことでは一般的にはないんですよ。
00:03:46 そんな中で、とにかく政治について声を上げていこうよということの入り口になるようにデモを全国でやってるんですね。もう2年ぐらいになりますかね。全国いろいろな場所に行ってデモをやっていくと、何のデモをやるんですかというのが2つ目なんですけれども、これは経済政策、どう考えても生活毎年楽になっていっているっていう人は少ないと思うんですよ。
00:04:11 逆にもっと苦しくなっていってますという人たちが多くなっちゃってるんですね。理由は何かと言ったら、経済政策間違い続けてるんです。日本は30年不況、経済不況が続いている国なんです。世界にそんな国あるか?ないんですよ。日本だけ。そこにコロナで物価高なのに大胆な経済政策を打たない。
00:04:35 これじゃまずい。中小企業、零細企業がつぶれる。生活も立ち行かない。だからこそ、みんなで声を上げるべきは、まずは生活を安定させていこうじゃないかということを基礎において声を上げていってるんですね。簡単に言ったらとっとと減税しろや物価高生活できない給付金を出してくれというようなことをみんなで声に出していくということをやっていっているわけです。
00:05:00 ん、景気が悪いって話ましたけど、簡単に簡単に説明させてください。山本さん、それ、あんたが思っているだけ違うかっていう方がそんなにいらっしゃったらいけないので、こちらはちょっと遠すぎて見えないって方がほとんどだと思いますね。雰囲気で捉えてくださいません。
00:05:17 こちらをご覧いただいているのは実質賃金ですね。賃金。この30年の間1997年を基準の年として、その後どうなっていますかってことが表れているんです。イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、アメリカという国はこの右肩上がりになってるんですね。一番遠くの人でもわかると思うんですけど、一番下の線が赤色になってるんですね。
00:05:45 赤これはプラスになるどころかマイナスになり続けてるってことです。これどこの国ですかといったら日本なんですよ。物価は上がると賃金上がらずという状態がずっと続いている。でも物価高って最近なんじゃないの?と思われた方、違うんですよ。
00:06:02 日本国内においては、強制的に物価を上げるっていう政策はずっととられているんです。それを何と呼ぶかといったら、消費税と呼ぶんです。それはそうですよね。消費税増税される分、されるたびに物価も上がっちゃってるって、景気ずっと悪いんですよ、30年でもその間で何度も消費税上げちゃってて、実質皆さんは賃金上がらないのに物価だけ強制的に増税で上がっちゃってるっていう状態って、本格的にこの数年の間に輸入物価が上がっちゃって、更なる物価高が襲ってて苦しいという
00:06:39 状態であると。話を戻すと、先進国の中で30年経済が悪くて賃金が下がり続けてる国、日本だけなんですよというお話でした。では、それだけの間、30年の間、景気が悪い国になると、どれぐらいみんなの所得が減りますかというのがこれなんです。
00:06:59 25年で見てますけれども、25年間不景気が続いて、所得の真ん中、全国民の所得並べて、高い所得から低い所得ばかりで全部並べた。真ん中がなんと131万円、所得の真ん中が下がっちゃったという話なんです。こんな国ないんですよ。異常事態です。はい。続いて何行こうかな、その先行こうか、結果国民どうなりますかってことなんですけど、こうなっているんです。
00:07:31 これは0は5年の段階での厚生労働省の調べで、生活苦しいと感じている世帯の割合、全世帯のうちの59。6は生活が苦しいって30年不況、心ない物価高。その影響で全世帯のうちの6割生活が苦しい。高齢者世帯も6割ですよ。
00:07:52 略子供のいるおうちは65パー。こんな状態。おそらく沖縄はもっと数字悪いはずです。こんな状態なんですね。ひどいね。これを日本の全体で見てみて、貧困率ってことで表していくと、15。4パワーが貧困です。国民のこれってどれぐらいですかと言ったら、6。
00:08:13 5人に一人が貧困。沖縄はもっと悪いですよ。高齢者の貧困は5人に一人。高齢者はカネ持っているのに、あいつらからトレーラーみたいな空気、今ありますよね。とんでもない人によるんだって。そういうところが5人に一人貧困なんだってて。そういう話です。
00:08:31 一人暮らしをしている女の人4人に一人、貧困高齢者でひとり暮らししている女性二人に一人貧困一人親世帯2つのおうち二人が貧困って、もうむちゃくちゃですよ。こんなの社会の底なんてとうの昔に抜けまくっておるなっていう話なんですね。
00:08:52 一方で、では金がないんですか?この国は違います。ムッチャ儲かっている人だっているんです。こちらです。はい。よく聞く内部留保。大企業、大企業、どれぐらい儲かっているんですかと言ったら、過去13年で過去過去13年間で最高を更新しているんです。
00:09:12 むっちゃ儲かってる。そういう状態なんですね。内部留保だけじゃよくわからないってことで、現預金元がどれぐらい貯め込んどんなやっていう話で、この13年間の間に13えーと。9兆円新たな現金を溜め込んでいると。これは大企業だけじゃなくて、大金持ちもこの国にも多いんだよっていう話なんですね。
00:09:34 はい。世界で2番目に大金持ちが多い国が日本だということなんです。日本は借金だらけで金がない。だから皆さんには負担をしていただくしかないんですみたいな空気にされているから、とんでもない、金はうなるほどあるんだって。ただ、そこからはとらず、皆さんに負担をお願いして、逆に言ったら持っているところを楽にするっていう政策。
00:09:55 30年続けたら国がどうなりますかって言ったら、壊れちゃうんです。貧困だらけになるとむちゃくちゃでしょ。こんなのあり得ない話ですよ。ではどうすればいいんですかってことなんですけれども、むちゃくちゃ単純で、増税しなきゃだめなんですか?負担を上げなきゃいけないんですか?
00:10:13 じゃ、順番がありますよね。どういう順番ですか。あるところから先でしょう。ないところは通れません。あるところから、取れないところから取るなていう当たり前の税の基本に立ち戻れという話なんです。では例えばだけれども、消費税というのはこれから先上げられるんですよ。
00:10:33 多分。間違いなくこの消費税を上げちゃったら、この国はさらに壊れてしまいます。中小零細消費税払えずに潰れたりとか、借り入れしてそれを納めるっていう状態が続いているんですよね。消費税。どうせここまで頑張って納めなきゃいけないのって、それは社会保障があるからですよ。
00:10:56 私たちの老後のためでしょう。しょうがないと言われているんだけど、ごめんなさい、嘘です、それ。はい、こちらをご覧ください。ご覧いただいているのは法人税率。大企業などが払っている法人税の割合の率ですね。税率これは左が19えーと0年、右側が2019年とちょっと短い感じになってんですけど、とにかく見ていただいたらわかるように、何かと言ったらどんどん減っているんですよ。
00:11:23 大企業に対する税負担はどんどん減らされている。どうして彼らだけこんなに減らされるんですか。答えはシンプル。建てに入る税金で補っていますと。縦に入った税金なんですか。35、えーと0消費税なんですよ。消費税が上がるたび、大企業は減税されるっていう約束のもとにスタートしているからこうなるんです。
00:11:45 皆さんの社会保障のためにこんなの後付けですよ、騙されちゃいけない。では消費税?みんな何のため払ってんのか。金のためですよ。票のためですよ。政治家の金のため、政治家の票のために彼らは集めた金や票と政策を取引するんですよ。
00:12:10 消費税を増税する代わりに彼らには減税してあげる。一方で、政治家には票と金で応援する。こういうことを30年続けたらどうなりますか。国壊れちゃうんですよ。今こそ消費税やめようぜ。消費税やめて皆さん困るからさあ、皆さんを困らない毎日が10オフ。
00:12:33 雑に言うとそういう話になる。中小企業だって助かる。毎年使えるお金が20万から30万増える。こういう大胆な経済政策を打っていかないと、この先さらに国がやばいことになっていくよ。そういうことなんですね。なのでそういったことを路上でみんなでまず共有していく、声を上げていく、そして国民運動にしていくというようなことでデモをしているということでございました。
00:13:00 説明が長くて申し訳ございません。こうなるとですね、皆さんには消費税に関わること、経済にかかわること、それだけじゃなくて、皆さんの何かしら政治の興味あるテーマ、それだけじゃなくて、政治と全く関係ない話、どんなことでも結構です。自由に手を挙げていただいて、私が指名をした人が発言をしてもらってコミュニケーションをするってことをやっていきたいと思うんです。
00:13:26 その前にちょっと皆さんにはワンコーナー挟ませていただきたいなと思います。ワンコーナーはですね、まず皆さんに。ご紹介したい人がいるところでございます。まずはれいわ新選組の衆議院議員でございます。沖縄から沖縄4区から国会議員になった訳が一つでございます。
00:13:47 ありがとうございます。
00:13:54 皆様はい。さ今日は浦添市社会福祉協議会センターの方にお集まりいただきましてありがとうございます。れいわ新選組沖縄代表の山川仁です。ありがとうございます。今回、昨年の11月11日に初登院をさせていただいて、早いものでもう2か月、3カ月目に入るという感じです。
00:14:21 慣れてきていますけど、これからまたさらにエンジンをかけながら、さらにもっともっと政府に詰め寄って、沖縄の課題解決を一歩でも多く進むように頑張りたいと思っています。今日、山本代表含めもう一人ですとかいるようなので、そのやり取りもさせていただいてから、私のコーナー。
00:14:47 いただいて。
00:14:47 よろしいですか。
00:14:49 と皆さんにマイクを回すっていうお話があるんですが、それは必ずあるんですけれども、その前にちょっとプチコーナーをですね、山川さん、山川さん、そして山川さんが主導しながら、ちょっと沖縄に関する問題みたいなものをちょっと短めにというか、皆さんと共有していきながらっていうワンコーナーを設けておりますので、ぜひ一緒に参加していただきたいと思うんですけれども、紹介しなくても大丈夫ですか。
00:15:14 行方不明になってる人がいるんです。一人た、居た、居た、どこへ行っているか分からない方は皆さん、皆さんの地域には嫌われ者と言いますか。
00:15:26 いますか。
00:15:30 という、そういう紹介文を見て。
00:15:33 聞いておかないと、皆さんの地域にも何かちょっと何かあの人苦手と言われている人がいると思うんですよ。国会にもそういう人いるんですね。永田町の中で、特に衆議院の中では特に嫌がられている人というのはこの人なんです。
00:15:47 大石昭子と申します。
00:15:48 めちゃくちゃですね。はい。敗退したい奴がナビラ割った大石や海老合ってますか?大丈夫?分け合ってますか?
00:16:04 って言うのがドヤ顔するのやめてもらいました。
00:16:06 合ってますか?いやもう何か紹介してもらえない。私沖縄に来たのに紹介してもらえないままコーナー行くんちゃうかと思います。
00:16:14 とんでもない。
00:16:14 びっくりしました。
00:16:16 衆議院議員なんですよ。今日初めて来られた方もいらっしゃると思います。今のことはよく分からずに、衆議院議員で関西の人なんですけれど、とにかくですね、追及がしつこい。
00:16:27 でも。
00:16:28 国会の中で維新を壊そうとしているんですね。
00:16:33 そのままですね。
00:16:33 その、そんなに喜んでいただけるんですか?
00:16:37 にさん、ごめんなさい。
00:16:38 この地域でも喜んでいただけるんですか?維新ぶっ壊すと言ったら、その維新の重鎮的な人たちがいるっていう議員会館ってとこがあって、それぞれの議員の事務所があるんですけれど、たまにこう維新のそういうような古株の人たちとすれ違ったりとか、お話することはあるんですよ。
00:16:56 その時に心の底から言われるんですね。えーと尾さん、大石さん、何とかならんかなと言われるんです。何ともなりませんよ。こっちも何ともならないんですからっていう話をしているんです。これも事実ノンフィクションでございます。先どうぞと。
00:17:13 もう嫌われてるから、情報をさっきから全然増えないんですけどね。
00:17:18 いいことでしょう。でも。
00:17:19 衆議院で一番可愛いと言われております大石お医者海老。
00:17:25 敏は可愛かったね。今何回かでも歴史修正するの良くないです。
00:17:30 今日はね。せっかく沖縄代表の沖縄でのデモがあって、おしゃべり会なので、沖縄について代表も勉強してもらってね。で、皆さんとこの浦添だったり、いろんな問題を共有しながらやっていきたいなっていうことで、あんまり見に行こうなって挟むことが少ないんですけど、ちょっとぜひやらせてほしいということで、私が企画提案した都合でこさせていただき、司会進行をさせてもらえたらなと思っていた次第です。
00:17:59 普段は衆議院議員をやっております大石あきこ郵便。
00:18:05 私はさておきまして、本当に10月27日にありました衆議院選挙で、沖縄でも山川さんが衆議院として誕生しまして、本当にもう嬉しすぎるですね。ありがとうございます。本当に待ち待ち焦がれたことだったと言いますか。2019年に山本太郎代表がたった一人で新選組を立ち上げて、2019年に参議院選挙で、その後に2021年に衆議院選挙がありましたが、その頃は沖縄でも、あるいは新選組は支持はもちろん高いんですけど、6から7ぐらいなんですが、今回の2024年の衆議院選挙での比例票はなんと12を超えるということ
00:18:54 で、皆さんの皆さんが越えさせたんですよ。すごいですよね。倍増していますので、やはりこれはいいことか悪いことかわからない、というか、もうチャンスにしていくしかないからっていうことですけれども、本当に沖縄が軍事要塞化させられようとしていたりとか、経済的に厳しい中で、どんどん日本政府が悪いことをやろうとしているいうことへの危機だったり、平和で何とかしてくれという強い表れだと、私は使命感でいっぱいです。
00:19:25 そういう中で山川さんが誕生して、また国会が始まりましたけどね。一緒に暴れていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。嫌われていきましょう。だいぶもう嫌われている感じでしたね。記憶の中ではありましたけど、仲間がいて心強いです。
00:19:42 では山川さんの方に山本代表にクイズを最初用意してもらっているので、ちょっとそれその出し物からやっていただけますよう。
00:19:53 お願いいたします。今日は山本代表がたびたび沖縄に来ていただいてる時に、沖縄の方言、そしてまた参議院の中でも何か野次を飛ばしてほしい時に、沖縄の方言を使えたらなっていうところの共有をさせていただくと。今回は題して山本太郎と一緒にウチナーグチを学んでいきましょう。
00:20:16 よろしくお願いします。
00:20:19 ちょっと長い間この会場の中で分かっていないのは私だけ?ほぼ私ということになりません。これ大丈夫。
00:20:24 ですか?大丈夫?
00:20:24 でも、中継で、今ユーチューブで中継しているんですけれども、全国の方々もご覧になっているので、一緒に学んでいきましょうということだと思います。
00:20:33 ぜひよろしくお願いいたします。
00:20:36 よろしいでしょうか。はい。
00:20:39 どうなんですか。マスク外せと言ってます。半マスクみたいな話。
00:20:42 をしております。
00:20:44 だいぶ距離があるから。
00:20:45 わかりました。会場はいいじゃないかと言われました。最初にはね。レベル1のところから用意してもらっていると思いますんで。
00:20:51 それでは皆さん、できるだけ回答は今お静かにしながら、山本代表にどう答えていただくかってところです。まず1問目、レベル1まあとは沖縄方言ですが、MAYAAとは何のことを指してますでしょうか。これはヒントで動物のことです。
00:21:14 これ、ホンマにレベル1なんです。沖縄でもこれ。
00:21:18 この言葉からはああ、なるほどねという風につながるものがあります。
00:21:24 ありますよね、皆さん方ね、あるあるようです。
00:21:27 直感でなんとなくマヤやったら、何かマヤ。
00:21:31 と言えば。
00:21:32 ごめんなさいね。これを見てマヤって何でしょうと言われて、動物ですと。我々は全く分からないんです。直感でいいか?直感で行けと言うけれど、直感も何もない。
00:21:42 可愛い小さな可愛い。
00:21:45 ハムスター。
00:21:47 もう少し大きいですね。
00:21:48 もうちょっと大きい。
00:21:49 代表がとても大好き。
00:21:52 ます。政党のマスコットにも作られている、使われているところがありますよね。いや、その動物自体は可愛いけど、その政党可愛くないですよ。
00:22:01 ウサギとかじゃあ違いますね。
00:22:04 国名は最後ブーメランかぶらから。
00:22:09 違うネコ。
00:22:12 正解でもう私も大好きなネコ。
00:22:16 このコーナーだけで今日1日終わりそうですよ。私が迷って生まれて。
00:22:20 着ていきましょう。お前は。
00:22:22 天才。
00:22:23 猫ちゃん。
00:22:23 ネコちゃんのことはマヤ。
00:22:24 です。皆さんマヤって言うんですか?本当に全員うなずいている。
00:22:29 ことというか、ネコとも。
00:22:31 いうのでネコとも言う時があるんですか?
00:22:34 全部ちゃんとその。
00:22:35 時の気分で。
00:22:36 入っ。
00:22:37 そうか。じゃ、私も気分で言うようにします。
00:22:39 次は、これはよく聞く言葉だと思います。はいさい。女性の場合は彼氏。
00:22:43 とかなあかん私。
00:22:45 もよく使います。
00:22:46 これは今日のデモの最初にも言いました。ご挨拶時に入って、これは大阪で言う全道みたいな話でしょ。
00:22:55 さあ、車です。
00:22:56 英語で言ったらWHATSAPPみたいな話。
00:22:57 じゃないですか。
00:22:59 どうもっていう、そんな感じで大丈夫です。
00:23:04 今日はそういう軽い挨拶ですね。全然。で使える感じで。
00:23:10 全然違うかったら、デモのしょっぱなで何を誰に話をいつだって思われていたってことになりますからと。
00:23:15 聞きます。次は秋サミを。
00:23:18 これね、今日使いましたデモのコールで言いましたよ。前回はデモ沖縄でもやってるんですけど。で、ウチナーグチのコールとそうでないコールと両方あるわけですよ。だから、例えば今すぐ減税みたいなことに対してウチナーグチも用意してるっていう、だけど、そのカンペのところカンペ出してもらうんですよ。
00:23:38 それをウチナーグチの時には、その時には意味も書いてあったんですけど、今日は意味書かれずに記載名だけ書かれて増税諦めようでしたよね。
00:23:46 確かは増税。
00:23:49 増税はならんぞ。
00:23:50 朝です。
00:23:52 ちょっと違う。来ないんじゃ。
00:23:53 ないですか?そういう問題あるじゃないです。当たってます。
00:23:58 増税するって驚いたって意味ですか?そういう意味だったんですね。済みません、それは絶対ならんぞという意味で今日はしていました。
00:24:05 明民様なんですか。
00:24:06 笑を。
00:24:07 遊びう。
00:24:08 じゃなくて、秋雨や雨ではないですね。
00:24:09 秋雨を。
00:24:10 秋雨の。
00:24:11 ため。
00:24:11 お勉強になります。ありがとうございます。
00:24:12 が。
00:24:14 これはレベル3で神、これはなかなかあんまり若い人たちが何か使っているようですけど、沖縄の一般的には人名なんです。人。値段。これが老人という若い人たちが、10代、20代の方が今。
00:24:28 使ったの国会でも浮いていますけれど、こんなに浮くというは中国会より浮いている気がしますよ。自分が。
00:24:36 人生が脳神。
00:24:38 脳じん神ねえらうんうんと言われた言葉を繰り返しただけですけれども、何かヒントないんですか?
00:24:45 陣屋空バレ。
00:24:46 ありましたね。お金がないそうです。
00:24:50 当たりです。
00:24:51 は若い人たちはその人の票というのは英語の方で、なるほどそういうことなんですね。
00:24:59 はい、では。
00:25:00 最後のクイズになります。
00:25:01 ありがとうございます。本当に3世代。
00:25:03 で、これは掛け声のクイズなので、代表が西野で言った時に皆さん方返していただく心を一つにするクイズです。
00:25:13 コールレスポンスですね。私がこれを読んだ時には、皆さんが何かしらそれを返していただく。
00:25:17 と優しさというのがあるんですけど、これを何か掛け声なんですよね。これはやっぱり沖縄に来た時にこれを言うと、どこに行っても必ず帰ってきますんで、ぜひご活用いただければなと思います。
00:25:30 この言葉自体は知っています。良い意味ではなく。この響きはもう日本全国ほぼしていますしていると思うんですよ。だってほら、シマンチュ豊かな。
00:25:39 会社。
00:25:39 とかあるじゃないですか。いやさあさ。
00:25:47 皆さんにそうやって言わせちゃったところがあるんですけれども、赤字です。
00:25:51 ごめんなさい。
00:25:53 お疲れさまでした。これからあなたも立派なウチナーンチュいや、ごめんなさい。意味を教えてください。
00:25:58 の。
00:25:59 意味が分かる。
00:26:00 みんながそれでソウル、ソウル、ソウルメイト、そんな感じです。
00:26:07 ね。その言葉自体には、何かしら細かな意味というよりかは、何かしらこう、あれですか、魂の交換。
00:26:15 トイレに入って仮にティッシュがなかったといいや、刺さっていたらはい、ハイヤーだけ帰ってきます。今度は入って。
00:26:23 こないですよ。
00:26:24 本当ですか?いやまあ、だからあれかわみたいな話をする。昔の忍者とかいろいろ。
00:26:31 なそうです。
00:26:35 いやあ。佐々いやあさあ。
00:26:37 さあ。
00:26:39 ハワイや。なので代表がもし参議院で総理が何かあったとした時、いい優しさと言って、総理がはいいいえと言わなかったら、沖縄のこと全く無関心ってことです。
00:26:51 こんな危ない橋して表しておいて良かった。とんでもないトラップ抱えてますね。本当にありがとうございます。
00:26:59 驚いたのはありがとうございましたの。
00:27:01 ように少しずつ学んでいきたいと思います。ありがとうございます。
00:27:04 ミニコーナーでした。すみません。
00:27:05 皆さん恐れ入ります。
00:27:06 ミニコーナーに続きまして、引き続き山川さんの方でスライドを用意してもらっているので、このエリアのことで特に防衛施設とか軍事を割かしているっていう流れの話でお話しいただくことになっています。はいはい。
00:27:21 私もじゃあ少しリラックスした雰囲気の中で、今日は浦添という場所に今浦添の西海岸パルコという商業施設がありますけど、そこの西海岸に那覇軍港の移設問題というものがありますので、せっかくなので浦添市民や動画をご覧になっていただいている方に、ぜひとも少しでも知ってもらいたいということで、10分程度説明させていただいて、その後にみんなでちょっとディスカッションしていただきたいなと思ってますので、今日ですね、まず沖縄防衛局の管内、この沖縄県内の中に様々なこうやって施設がたくさん自衛隊
00:28:05 の施設だったり、米軍の施設だったりってありますけれど、那覇軍港と言われているものは、今この牧港という那覇軍港の移設のこの間ぐらいですね、この辺ですね、今そこのことを指しています。それとまた同時に、今、沖縄を取り巻く環境は南西シフトの問題というものがあって、九州、鹿児島から那覇、そして下の方の台湾の丸の3つのところが与那国や石垣、宮古島と言われているところで、ずっといや応なしに今自衛隊の防衛が増強されている、そして、市民の地元の同意を得ずに
00:28:51 弾薬庫の配備等々が進んでいる状況があります。
00:29:01 ここから浦添の西海岸の埋め立てについての軍港移設のお話をさせていただければなと思っておりますが、今これは防衛省のホームページに画像がありましたので、少し頂戴しています。こういうイメージ図で埋め立て用意しようとしている状況ですね。まず最初に大事なのは、先に浦添への移設計画、この上の方にちょっと書いてあるんですけど、日米合意から返還、早くても2030年以降のお話、返還合意から今年の1月30日を過ぎると51年目となります。
00:29:43 この紆余曲折ありましたけど、県内移設の条件が今ある中では、那覇セルラースタジアムという奥武山の球場の前に位置しているものです。最近ではよくオスプレイがそこに着陸をして、米軍の訓練が行われてる状況の場所で、場所でもあります。その中で日米合同委員会、そして1974年ですね、条件付き返還ということで合意をされたという流れがあって、これはその時のイメージする写真になっています。
00:30:23 日米合同委員会の環境分科委員会の様子だった2013年の総合計画で、この浦添の軍港移設が返還することとなっているということで、今、沖縄県、那覇市、浦添市、この3つの3者の方で合意がなされたという形になります。それでですね、まあ当時のここの今のご当地の浦添市長の松本市長が最初の当選した時には、私は浦添には軍港は持ってきたくないんだという公約を掲げつつも、2年後その当選をして初当選をした時
00:31:01 の2年後に一気に何かしらのいろんな事情があったのか、巻かれてしまって容認になってしまったと。本当に書いてある通り、鮮やかな手のひら返しで、市民はどういうことなのかということで、今なおこの軍港移設、あのきれいな海を埋め立ててはいけないんだということで、市民の方々が今しっかりと運動、反対運動をしているんですけれども、なかなか浦添市民がその状況を知ってる方々が少なすぎるっていうところが本当に今の将来、未来を見た上でその状況をつくれ、作ってしまうと、なんでこういうの
00:31:40 があったんだったら早く言えばいいのにということにならないように、できるだけみんなでこの情報というのはぜひとも協議して調整していきたいなと思っています。ここは前当時の翁長健元知事が2016年の12月に那覇軍港の浦添施設は容認をしたんですけれども、その際には、この軍港は新基地じゃありませんよ。
00:32:07 民航なんです。辺野古なので、名護にある辺野古新基地のような新基地じゃないので、皆さん方ご理解いただきたいんです。当時の1974年に合意されたSACO合意があるので、しっかりそこは容認して推進していきましょうという立場をとっていました。
00:32:25 なのでオール沖縄と言われている政治団体の方々がその状況を1項では容認する政党と、もう一方では反対をする政党とがあって、オール沖縄のアキレス腱になるんじゃないかいうことを当時から言われていた状況です。そこから時を経て、翁長たけし知事がお亡くなりになり、玉城デニー知事が知事に就任して、その後2022年えーと月に当時の那覇市長の城間幹子さんと松本市長とデニー知事が3者で北側案で合意をして50年近くあった課題を少し前進をしたということ
00:33:08 になっています。その際に、今この皆さん方から向かって左側の右下の方にある黄色の部分と赤い部分と、最初の冒頭の画面で見た方の字の部分に軍港のものを置いて、ビーチも作りながら、いろいろな形を取り入れていきましょうと。
00:33:33 すごい壮大な計画です。相当なまたお金とな利害関係が動いてくるんじゃないかなっていうことで、少し心配ではありますけど、その中で現行のアセスもどうなるのかってことで、昨年のえーと月からボーリング調査が始まって、今年の11月ごろまではそのボーリング調査が。
00:33:57 進められて完了するようなお話も今報道されているところですね。それが玉城デニー知事としては、昨年えーと月23日の記者会見の中で、ボーリング調査、不明な点や疑義があれば調査は認めるという形に少しやはり容認をする立場として、行政の長として苦渋の決断のコメントをされてるとこです。
00:34:22 今、2022年に沖縄県の中止要請を無視した海兵隊が動き出しています。この軍港、防衛省は港湾施設っていうふうに表現しているんですね。軍港とは一切使ってません。一般的に軍港と言われてるだけで港湾施設なんですってことでごまかしをしている翁長たけし知事が当時の言ってた新基地じゃないんですという意味合いは、当時にはそこまで軍事産業が広がるような兆しがなく、最近この23年になって急激になんせシフトの先程見た問題だったり、那覇軍港、浦添、普天間、
00:35:00 嘉手納、そういったところから徐々に徐々にその日米合同合同で訓練をするような状況が作られて、軍港でも当たり前に強行されてるっていう次第です。今少し動画が流れますので、この動画を3分ほど少し皆さん方で見ていただければと思います。
00:36:02 まだ続いて。
00:36:03 ます。
00:36:04 字幕映像だけでもいいんですが。
00:36:06 沖縄県は新。で強行した形となりました。
00:36:15 那覇軍港は那覇市の中心部であり、那覇空港にも近接しているところです。
00:36:26 515のメモでは、同施設の目的を港湾施設及びこれは所有者っていうんですかね。
00:36:36 米海兵隊が昨年11月にMV22オスプレイなども飛来をしているという、こういう状況がずっと続いていますね。
00:36:49 県も那覇市も航空機の離着陸も中止を求めていたんですけれども、強引に進め。
00:36:54 られているという状況です。
00:36:59 CA53ヘリは施設西側の海上から飛来、そして着陸。軍の武装をした米軍がこうやって着陸をして、当時、記者の方にも銃口を向けるような報道がされて、相当の反対運動も起きた時期もありました。その時。
00:37:26 軍事基地ではないという言葉が本当に今そう、そういう状況じゃなくなったという流れ、時代になっているという状況ですね。これが今先程おっしゃった、伝えさせてもらったボーリング調査がもう始まっていて、県に対する岩礁破砕の申請、那覇港湾の組合に対する占有許可の申請等々がもう急激に始まっています。
00:37:53 那覇港湾組合施設というところでは、県と那覇市と浦添市の議員の方々、職員の方々がそこで言って、今後の浦添西海岸の移設に関する協議をしている場所なんですけど、その中でもやはり反対をする意思を持った組合議員の方々は数少ないです。
00:38:14 組合の構成の中では、多分えーと対2とか、それぐらいの感じの構成じゃないかなと思います。で、今大事なことは、浦添市民の方々、そして沖縄県民、もしくはこの動画を見ていただいている全国民の皆さん方には、こうやって今これなの、これ画像です。
00:38:35 こういうきれいな海をあのように形の軍事産業が広がるような施設等々を作るものに使われていいのかっていうところ、そういったことをしっかりとみんなで共有をしていただき。止められるところはしっかり止めていくということですね。よく若い人たちが言うのは、基地があって経済が潤うんです。
00:39:02 だから私たちはそれに賛同して進めていきたい。返還もするからいいじゃないっていう方々が多くいるような話も聞きます。ただ、基地があって潤うお仕事をもらえて、そのお仕事の中で生活ができるっていう多分感覚だと思いますけど、今なお復帰今年で53年になりますけど、その53年で沖縄県は全国の県民所得ワーストです。
00:39:32 そして先程大和でよくお話をした貧困の問題、これも全国で13%の貧困率が、沖縄県で言わせてもらうと、もう20を超えています。2えーとぐらいとかだと思います。そういった2倍以上の貧困も、全く基地を依存してても何ら効果がない状況なのに、ただ目先のお金、微々たるお金ですよ。
00:39:58 その生活のためだけにいただく、それを自然を破壊し、自分たちの生活も脅かされるような事件事故があっても泣き寝入りをしないといけない状況、そういったことを本当に作っていいのかというのが、今、皆さん方と共有をしなければいけないものです。
00:40:17 私たちはやはりこの基地があるがゆえに、本当に自分たちの土地、大事な自然を、なぜこうやった代替施設に取引材料として進めないといけないのか。当たり前の土地を返してもらうだけ。それに対して、なぜここに移設をしないとお前たちの土地は返さないよということを国はよしとして、米軍の方々に強い申し入れができなくて、泣き寝入りをしながら、沖縄の皆さん方、ごめんね。
00:40:48 負担軽減を図るから少し良くなるからいいでしょうっていうような状況をつくると、そういったことをさせないように、ぜひこのきれいな海を守っていけるように、みんなで力を貸していきたいなというような、今日はお話でした。その中で、今日はですね、デモの方でも少し代表がご紹介をしていただいたんですけど、浦添市にはれいわ新選組で政策委員として活動していただいている下条愛華さんという方がいましたので、今日少しこのお時間を借りてご紹介さ
00:41:20 せていただきたいと思いますので、どうぞご登壇をお願いします。
00:41:27 ありがとうございます。
00:41:29 ありがとうございます。只今紹介していただきましたれいわ新選組浦添市で政策委員をしています下条愛香と申します。今日はたくさんお集まりいただいて本当にありがとうございます。せっかくなのでありがとうございます。せっかくなので、少し自己紹介というか、させていただきたいなと思います。
00:41:52 私は今、二人の小さな子どもを育てています。長女を出産した時がちょうど2020年のこの中だったんですけど、この中での出産って、産前にイメージしていたものとは本当にかけ離れていて、まだ皆さんの記憶にも新しいと思うのですが、緊急事態宣言が発令されて、同居している家族以外に誰にも会ってはいけない。
00:42:23 そんな状況で初めての第1子の育児というのが始まりました。悩んでいても顔を見て相談することもできない。そして休みたくても休めない。でも目の前には小さな命がある。この命をどうにか守らなければいけないっていう状況で、本当に私、24時間神経をずっと尖らせて育児をしていました。
00:42:51 想像以上にその育児というのが過酷で、もういつ休めるんだろうみたいな。精神的にかなり参りました。で、その状況を経験したからこそ、今のこの日本社会って核家族化がどんどん進んでいて、みんな自分の生活に余裕がないから自分で精一杯じゃないですか。
00:43:18 で、私たちだって周りに頼りたくても頼れないし、頼られるのもきついっていうのが今の日本社会だと私は思います。だからこそ、毎日テレビのニュースをつければ、虐待のニュースとか無理心中、親子共に無理心中してしまう、そんなニュースが毎日流れてくるんですよね。
00:43:45 この状況が本当におかしいと思っていて、じゃあ虐待した人が悪いのか、無理心中を図ったその結果が悪いのかっていったらそうじゃなくて、そのもっと手前で救うことができなかった政治に責任があると私は思っています。すごいきつい、大変な経験をしたからこそ、これって私だけの話じゃなくて、今この瞬間にも、この日本国内に、浦添市内にも、あの時とあの時の私と同じ気持ちの状況で、育児生活をしている人がいるんですよね。
00:44:26 だから今こそ行政のサポートというのが大切だと思っています。子どもを守るのであれば、その子どもと長い時間密に過ごしている親のケアサポートを徹底的に行う。これが最も重要だと感じています。私、下条以下約えーと年間、浦添市議会の傍聴をしていました。
00:44:51 皆さん、議会の傍聴に行かれたことありますか?行ったことある方、浦添市民でいらっしゃったらありがとうございます。少ないですよね。普段お仕事されていると、なかなか平日の時間帯に行くことってできないと思うんですけど、議員で市民の私たちの生活を変えていく、どうにか良くしていくために私たち選挙で選んでいるはずなんですけど、当選した後にはほとんどの方が果たして自分が投票したその議員の動きっていうのを見ていないと思うんです。
00:45:33 議員も本当に市民に選ばれたっていう自覚があるんだろうかっていう議員が多い。私たちの生活を変えてほしくて選んでいるのに、市民の声が届いていないというふうに私は感じています。2013年の3月に浦添市子育て支援センターというものを7か所中6か所廃止しました。
00:46:00 その当時、ニュースでもすごく取り上げられていたんですけど、廃止前の利用者アンケートでは9割以上の親が廃止しないでほしいと訴えていたんですね。そのアンケートの中には、死ぬか死なせるかの2択を考えたこともあると。
00:46:18 だから廃止をやめてほしいって言ってたんですけど、廃止しちゃった。それはそういう議員が圧倒的に多かったからなんですから、私はちゃんと皆さんと対話をして、気持ちに寄り添う政治をしていきたいなと思って、今、浦添市で政策委員をしています。
00:46:36 どうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。どうもありがとうございます。島津文子さん、大井先程申します。反じゃないんですよ。私、せっかくなのでマスク取ってくださいと言おうとしました。ありがとうございます。せっかくですので、さっきのスライドの話とかも含めて、クロストークだったりとか、代表とやりとりとかしてもらおうかなと思ったんですけれども、もう何て言うんでしょうか、議員さんみたいですね。
00:47:05 そうですねね、ね、いただきました。
00:47:08 自分自身の経験で、子育てってものすごく孤独だと。今、少子化なんでしょう。それはすごく問題なんでしょうって考えた時に、それと逆行するような政策が実際に自分の町でも行われていて、国自体もそうじゃないですか。だって、沖縄の子どもの貧困はもっと過酷なわけですよね。
00:47:27 沖縄以外と比べた時に、これだけ基地の負担をしているにもかかわらず、経済的に潤わず、子どもたちの貧困が拡大しているという状況を放置している。それだけじゃなくて、自分の住む町でさえも、子育て支援というところに対して、これはもうある意味で駆け込み寺的な扱いができてね、駆け込み寺的なところを潰してしまうとか、それを考えた時にも、はっきり言って未来に対してこの町をどうにかしていこうとかということはあまり考えていない。
00:47:54 逆に言ったら、町を利用してどう金儲けするかとか、富を分配するかということしか考えてないから、軍港ってものを反対だと言っていたものが、軍港賛成ですという方向に、首長でさえも市長でさえも寝返ってしまうような状況なんですね。
00:48:10 こういった中で、やはりしっかりと議会を監視する、しっかりと皆さんの側に立ちながらものを言う、そして一緒に戦ってくれるっていう人が一人でも増やしていかないと。これは浦添だけじゃないんですけど、全国の議会に対してそういう人を送り込むということをしていかないと、この国の崩壊はなかなか止められないだろうなというふうに思うんですね。
00:48:33 逆に言えば、希望だなと思うんですよ。だって、別に議員にならなくても普通に生活できるわけじゃないですか。でも、それを一旦横に置いて、やはり子どもの未来を考えたら、この先の将来を考えたら、やっぱりここで自分が戦う1枚のカードになりますということを、やっぱり手を挙げる人というのはものすごく貴重なんですよね。
00:48:54 そういった意味で、ぜひ皆さんにご注目いただきたいな。何よりも今度の市議選で立候補したいんだというような非常に勇気ある決断をしていただいて、ありがとうございますということを私から言いたいです。
00:49:07 ありがとうございます、ございます。ありがとう。2つぐらい質問したいんですけど、なぜ令和。
00:49:13 おかしいやらそれ。
00:49:15 はおかしいんですよ。
00:49:17 ね。大手からも大手からも引きはありそうですよね。例えば民主党がね、みんな別の候補者としてなってほしいということはあると思うんですよ。だから今、本当とか、他にも政党はあるわけだから、よりによってれいわ新選組からなぜということを聞いたわけですね。
00:49:37 ありていに言えばそうなんですけど、そういうなぜ令和なのですか。それから、浦添市でいうと、この間の衆議院選挙でいうと、投票に行った方が大体4万4000人ぐらいと伺っています。令和に入れたのが4600人ぐらい、10を超えているわけですけれど、なぜ一体令和なのかに加えて、御地元で令和の評判とか、地元で活動しているときのそういう感触的なものですね、知りたいなと思います。
00:50:09 ちょっと待ってくださいよ。今、2つ質問がありましたよね。一つは、なぜ令和なのか。もう一つは自分で回っていて、令和の評判ということなんですけれども、これは地域によっては令和とか山本太郎という名前が出ると評判が悪いから、令和から出ているということを隠して自分の名前を売るというような選挙戦を戦おうとする人もいるんですよ。
00:50:30 逆にそういう意味で聞きたかったということですね。
00:50:32 何か言いづらかったら適当に言ってくださいよ。
00:50:36 出ないことな。
00:50:36 んですか。
00:50:37 ストレートに言ってください。改善できるところしますから。
00:50:41 お願いします。ありがとうございます。私がれいわ新選組を選んだのは、本当に国会での戦いを見ていてもそうなんですけど、これだけ国民の気持ちに寄り添って、私たちの生活を本当に変えていこうと思って本気で戦っているのが、れいわ新選組しかいないと思ったからです。
00:51:01 はい。で、あとはせっかく挑戦をするのであれば、本気で戦う人を一人でも増やしていかないと。私たち私子供いるので、この子たちが大きくなったときに安心した社会を与えられない。だから今本気で戦うところに行くべきだと思って、それを選んだっていうところですね。
00:51:26 で、あとは市内を回っていての評判っていうところなんですけど、本当に。山本太郎さん元沖縄で国会議員として瞳さんが今活動活躍してくれてますので、皆さん本当に県民の声をよく上げているという方が本当に多くいます。ありがとうございます。
00:51:50 いいんですよ。言わないだろうけど言っていただいて。今日もデモの時に減税だとか消費税やめようってことを言っている時に、非常に沿道の何でしょう、感触がいいわけですよ。そうだ、そうなって言ったりとか、一緒にコールしてくれたりとか、見ず知らずの人たちが、その一方でお人形、ビニール傘で私のことを。
00:52:15 狙ってた。
00:52:16 ずっと狙っている人がいたんですよ。道路挟んだ向こう側から打ちたいのかなと思って。もしかしたら撃ってくるかもしれないじゃないですか。撃つ真似をするかもしれないので。私もデモやりながら。だけど、もしも撃った時にはちょっとリアクションつけようかなと思っていたんです。
00:52:35 例えばバーンでできたらうとか、パーンと撃たれたら、1弾がもう通過しましたみたいなリアクションなんかしようかなと思っていたんですけれども、ずっと狙い続けたままという、ある意味でいうとデモで山本太郎が出てきた時に、そういうリアクションもある中、いろいろ回ってるところで帰れ帰れみたいな話とかないんですか?
00:52:53 帰れカイロは全然ないです。0はよく頑張ってくれてるという声が圧倒的に多い。あとは本当にちょっとマイナスな形で言うと、山本太郎が激しすぎるぞという声はありますね。
00:53:11 激しくね。皆さん申し訳ない。だけど謝ってきます。駆けつけでごめん。
00:53:15 いや、でも本当に私たちのこの生活の苦しさを現場に足を運んでくれるので、その状況を見たらそりゃ言葉もきつくなるでしょうと。綺麗に喋ってる議会なんて気持ちがこもってないでしょうと思ってます。
00:53:33 ちゃんとフォローしてくれはるからね。そういう方々もまあそれはそうかぁとかって思い直してくれるかもしれません。本当にありがとうございます。非常に心の強さみたいなことが、言葉の端々であったりとか、そういうところに出てくる方だなというふうに思いました。
00:53:49 ぜひ皆さん、この浦添を守るためにも、日本を守るためにも、そして皆さんの生活をさらに豊かなものにしていくためにも、あなたのために一生懸命やってくれるという、地域の皆さんの力になるという人を何とか力を合わせて押し上げていきたいというふうに思っています。
00:54:09 下条愛華さんです。ありがとうございます。そして最後に大切なお知らせがあるんです。封筒を持っているでしょう。今、山川さんがあの中には現金があって、皆さんを買収しようとというような自民党的なアプローチではございません。何なんでしょうか、その封筒は。
00:54:27 これ、今日ですね、お帰りの際に出入り口の方でお配り終えていますので、お持ち帰りいただきたいんですけれども、ハガキはがきというものがあります。下条アイカの活動を広げていただくために、大事なハガキとチラシと、そしてご挨拶文等々がいろいろ入ってますので、名刺とかそういったことをせ、ぜひお持ち帰りいただいて、多くの方々に浦添市をもっと良くしましょうっていう力を貸していただければなと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
00:55:03 ありがとうございます。はい、それでは、今日少し私の時間もいただき。
00:55:08 まして、山本代表ありがとうございました。
00:55:11 とんでもございません。ありがとうございます。下条さんです。ありがとうござい。
00:55:14 ます。ありがとうございまし。
00:55:16 た。そして、ここからはもう冒頭にみんなにマイクを回そうねつってたのに、いつになったらマイクが回ってくるんだってことで、やっと回ってくる時間がやってまいりました。というわけで、この後はですね、皆さんにご発言を希望される方には手を挙げていただいて、その方を私が指名をして、そしてその方にご発言いただいたことに対して私たちがお答えをしていくっていうコーナー、キューアンドエーといいますか、直接質問をいただきたいということになっていきます。
00:55:45 ルールを決めてるんです。おそらくこの中には山本太郎に負けないぐらいマイクを持ったらマイクを離さないって方いらっしゃると思うんです。もうこれは成立しなくなるんですね。なので一応ルールを決めさせていただいております。これ、全国で全国を回っていってる時に1分1分で話をまとめていただく、質問まで言っていただく。
00:56:07 ただし、その内容に関して、これはもう少し説明がきく必要があるよねとか、もうちょっとっていうような場合には、これはちょっと合理的配慮をする可能性もございます。基本は1分でございます。よろしくお願いいたします。質問が3つありますみたいなことはお控えください。というのも、一つ一つの質問に丁寧に答えていきますので、3つ、5つと質問が出た場合に3倍、5倍の時間がかかってしまうということになります。
00:56:36 なので1度挙手して質問権を得た方は1問に絞っていただいて、質問を1分以内にまとめていただくということになります。もう一つ、この後私が質問していただける方はいらっしゃいますか?ってことで、質問したい方は挙手手を挙げていただくんですけれども、ではあなた行きましょうかって言ったときに、その私あてられたなという実感を持たれた方、来たね、私にという方は揚げたてを下ろさないでいただきたいんです。
00:57:07 手を下ろしてしまうと、マイクを渡しに行く係の者がどの人に渡せばいいの?ってことになっちゃうので、混乱するんですね。なので私に?と思った方は手を下ろさずにマイクが手元に来たということを確認してから手を下ろしていただくと、いうようなことでお願いします。
00:57:26 約束は3つ1分以内、質問は1本1分、そして。手を下げるのは。当てられた方はマイクが届くまで手を挙げ、手を挙げておくということでございます。よろしくお願いいたします。さあ、どなたかいらっしゃいますか。いかがでしょうか。どうでしょう。どうでしょうか。じゃ、黄色いシャツの方いきましょうか。
00:57:48 そのまま手を挙げていただいて、黄色いシャツ、何人かいるわけじゃないです。手を挙げておいてくださいね。手を挙げておいてください。黄色いシャツ以外の方も手を挙げていますけれども、もう一人、黄色がごめんなさい、手前の黄色いシャツ。
00:58:00 今日の話と関係ないんですけど、最近高校授業の無償化とか、ここで話されているじゃないですか。そもそも高校授業じゃないんですけど、憲法第26条を見たら憲法で義務教育無償とするって歌われてるんですよ。それって何で国会で取り上げられないのかなと思って。
00:58:21 憲法第26条、ちょっと暇があって見たんですけど、義務教育であればほとんど無償って憲法に書いているんで、あれって守れていないんじゃないですかという話なんですけど。
00:58:38 ありがとうございます。義務教育無償化ですっていうことなんですね。それも随分前に決まったことで、当時もそうですけれども、今もそうなんですけど、中学までが義務教育だと。でもちょっと待ってと。高校の進学率ってもう圧倒的じゃないですか。中学までじゃなくて、多くの方々が高校に行くということを考えるならば、高校までの無償化もすべきだし、それだけじゃなくて、経済的理由ということで、その先の高等教育大学というところに進めない人たちもいるわけですね。
00:59:13 今、高校まで入った方で、その先まで大学まで行きますって方もかなりの数なんですよ。だから、時代によって義務教育であったり、教育無償化という範囲というのは広げなきゃいけないっていうのは当然のことだと思います。大昔に決めた中学ってことじゃなくて、高校までは当然義務教育だし、その先の高等教育を受けたい場合にも、私たちは無償化するべきだというふうに考えてます。
00:59:38 ちょっと質問された趣旨と違う方、ごめんなさいね。さらに拡大していくということをルールで決めていくべきだということっていうのが私たちの考え方です。はい。
00:59:49 私たちの義務、いわゆる義務教育って中学生までですよね。だけど、今言ったように、高校ぐらいまで義務教育にしていいんじゃないかっていう議論は、もうそろそろしていくべきじゃないかなというふうには新選組は思ってます。現行法で憲法と矛盾してるんじゃないかっていうと、中学までなので、高校はそうではない。
01:00:10 ただ、法律で今、そらで正しく言えないんですけど、2010年ぐらいだったと思いますが、法律で公立高校は無償化するっていう法律が通ったんですよ。通ったんです。民主党政権の時に通ったんですよ。だから公立高校はその時に無償になったんです。
01:00:32 しかし、その時の自民党と公明党と維新ですけれども、もうもう一度ぐらいあったかもしれません。所得制限をつけたいって言って、後付けで法律を変えて、高校の公立高校の無償化だったのに無償化、その所得制限つけてしもたんですよ。だけど結構今その人たちがファミリー世帯とかの、もう嫌らしいんですよ。
01:00:59 票が欲しいみたいな、そういう話になっちゃって。それで今、この1、2年ぐらいかな、これからの通常国会でも彼らは行きますよ。教育無償化って絶叫してるんですけど、いやいや、公立高校無償化したのに所得制限後付けでつけた自分の分や待って自分が嫌だなっていうところを絶対見逃したらダメなんですよね。
01:01:19 だからそういうやましい連中ということだと思います。そういう人達っていうのは、やっぱり先程おっしゃったような憲法の理念と概念が外れた方々だと思ってますので、やっぱりその子供達が当然の学びをやっていくとともに、生きていく力を身につけていくっていうための教育っていう在り方の根本議論が必要だと思っています。
01:01:39 国会でも学校の先生を増やさなきゃいけないですね。これが一番の問題だと思ってますが、今国会で一部の野党で騒がれてるのは、給食無償化っていう、これやらなきゃいけないんですけど、さっさとやれよっていう話で、なぜやってないんだって。で、なぜ給食がまず義務ではないんだっていうところですね。
01:01:59 給食が努力義務になっちゃってたりとかおっしゃってるような憲法で、その。教育の義務、義務教育ならば、それ給食だって無償にしなきゃいけないし、そもそも給食を義務にしないといけないんじゃないの?っていうところは言えると思うんですよ。それあるいは新選組も入っていて実現しないといけないし、そことちょっと外したような斜め45度の半端な落ちで煙みたいなことが国会内でよく行われますので、それは嘘やでっていうことを暴きつつ、正しい方向っていうのかな、みんなが納得いく
01:02:35 本当の義務教育、あるいはそれを広げていくということをやっていきたいと思います。長くなりまし。
01:02:40 た。ありがとうございます。さあ、続きまして、どうでしょうか。どうでしょうか。じゃ、そちら側、カーテンの方にいらっしゃる後ろ側ですね、手を上げてる方。
01:03:02 こんにちは。あ、ちょっと児童相談所の問題なんですが、国が面会通信制限を強化するっていう方に舵を切ったんですね。で、これは本当に大阪高裁で1時保護中の面会の制限が違法だっていう判決が出たことに反したものであるし、子どもの権利条約の親子の引き離しと面会を保障してるっていう。
01:03:36 憲法違反でもあるんですが、これは国会で何とかしていただけないでしょうか。
01:03:42 済みません、ちょっと打てば響くみたいな形で行きたい気持ちはあるんですけれども、勉強不足で申し訳ございません。面会通信というものに大きく制限が加わってしまったっていう話なんですか。そこら辺も少し教えていただけますか。
01:03:59 1時保護中のお子さんは、明石市の前市長が毎日でも会えますよって言って。前の厚労省のガイドラインでも安全が確保されていれば会えますっていうことになってるんですけども、実際は会わせないですね、いろんな理由をつけてね。それは今までやってきたのにもかかわらず、また会わせないっていうのを国が強行的に進めているので、これちょっと国会で何とかしていただきたいです。
01:04:35 これは一律にそうなってしまったという話なんですかね。
01:04:39 今、子ども家庭庁がその会議をやっちゃいましたんで、ほとんどのお子さん、とられた親は会えてないです。
01:04:52 今ここでちょっとニュースが出てますね。ちょっと振り返って出してみようか。ありがとうございます。済みません。覚えてなくて申し訳ございません。虐待疑いの親の面会制限法的根拠なく原爆利用防止法改正で明文化というのが去年の12月の22日の記事で出ていると。
01:05:09 子ども家庭庁は、児童相談所に1時保護された子どもについて、虐待と認定される前の疑い段階でも、保護者の面会や電話を制限できるよう児童虐待防止法を改正する方針を固めた。制限は現在、強制力のない指導として行われており、保護者とトラブルになる例が相次いでいる。
01:05:30 そらそうですよね。だって、だって疑いの段階でしょう。虐待と認定されていないのに認められていた面会とか通信というものが制限されてしまうというのは、ちょっと問題ある話ですよね。なるほど、そういうことだったんですね。児相は、児童相談所は虐待を受けた疑いがある1えーと歳未満の子どもを1時保護できる虐待かどうかは、児童福祉士や医師らによる週一回程度の会議などで判断される。
01:05:57 虐待と認定されれば、同法に基づき面会、電話などの通信を制限できる。こういう手続きを踏まなきゃいけないのに、こういう手続きをすっ飛ばした上でさせないということが前に進みそうだという理解でいいですかね。なるほど。認定の前でも、親との接触で子どもの精神が不安定になったり、暴力を振るわれたりするおそれがあると児相が判断すれば、児童福祉法に基づく指導として面会通信を制限しているケースは多いと指導日を前提としているが、保護者の意向に反し
01:06:27 て制限したことで、児相側が各地で提訴されている。娘との面会を制限された母親が起こした訴訟で、去年の秋に確定した大阪高裁判決は、先ほど言われていた点の事実上の強制による面会制限は法令上の根拠がなく違法とということになったから、法の方を変えてしまえというような動きが今出てるってことなんですかね。
01:06:48 何かありました?
01:06:49 そうですね、申し訳ないと。その立法事実だったりとか、そういうものを確認した方がいいかなと思うのが、やはり家庭内でDVとか何らかのトラブルが起きたときに、そこには関係者が子どもと親、またその周辺ていう、そのそれぞれの主体がありますので、それぞれの主体のその利害というか、やりたいことがぶつかるケースがありますね。
01:07:18 ですから、ジレンマになることがあって、なので私は済みません、おっしゃってることを正しく把握していないので、勉強不足で申し訳ないんですけれども。なので権利がぶつかっている問題であって、そして何か具体的な立法事実、悲しいことが起きて、それを是正するという可能性もあるかと思いますので、ちょっとちゃんと勉強して、どう改善できるのかっていうところで見解を出したいと思いますので、半端なお答えですが、ちょっとそういう風に思いました。
01:07:55 この場では、なるほど、そんな問題があるのか、それは許せんなという結論まではなかなか行きづらいという部分です。これまでされていた運用ってものを無視した形、指導という形で制限をしだしたと言うようなことが問題化しているってことですよね。
01:08:12 その問題化されているものが法改正をもって通常化されていくってことが今進んでいるっていうようなニュースの読み方なんですけど、違うんですか?
01:08:21 今までも指導だけで口頭で何の根拠もなく会わせないっていうことをずっとやってきていて、法律上では児童福祉法12条で家庭裁判所に行って、よっぽどお子さんが親が怖いとかっていうのじゃない限りは法律で会えませんということは12条で制限されていたんですけども、それをすっ飛ばして指導だけで人質にとって会わせないってこともやっていたんですよ。
01:08:53 なるほど。ケースによって違う話だってことですよね。それぞれのケースによって違う話っていう、これまでの話ですよ。
01:09:03 会わせないですよね、子どもには。あなたの親は下条愛華さんのものにもありましたけど、産後うつで養育困難だからまだ待っててねとか会えないよとかで吹き込んで、子どもの気持ち聞かないですね。2ヶ月以上会わせないとか。
01:09:24 なるほど。
01:09:25 ずっとやってきたことなんです。
01:09:27 よ。わかりました。今この話について、私にはベースがなかったので、今聞いた情報に関してここでジャッジするとか、何かしら判断することも難しい状況です。なのでちょっと今いただいたテーマとしてちょっと持ち帰らせていただいて、また掘り下げさせていただくということをお約束したいと思います。
01:09:44 ありがとうございます。3方がいかがでしょうか。どうでしょうか。どうでしょうか。一番前の方でいきましょうか。じゃあ手を挙げておいてくださいね。
01:10:03 これは沖縄にダイレクトに関わることなんですが、とりあえず安全ということで生活を守るということ。ものすごくそこのところは共感できるところはあるんですが、ただ、今、安全というとなると、世界状態が本当に怖いという状態になっているじゃないですか。ウクライナにしろお母さんにしろ、あれだけの虐殺とか、ああいったものが侵略とか起こってしまうと。
01:10:31 令和から出てきた伊勢崎賢治さんですね。外交安保を担当されていて、前回落選されちゃったんですが、原発を狙い撃ちにするみたいなことを言われて、やっぱりそれでビビっちゃうじゃないですか。でも伊勢崎さん、沖縄と北海道を無防備化して、対話で、外交で大丈夫だというふうに言われているんですけど、それって大丈夫なのか、皆さんからちょっとその話の方向性をちょっとお聞きしたいと思います。
01:11:00 どうぞありがとうございます。
01:11:03 原発が何かしら軍事的な緊張が高まったりとか、戦争になってしまったときに、原発が無傷でいられる、保証できる人がいますか?いるわけないんですね。だって標的にされたじゃないってことですよ。標的にされるんですよ。直接そこを狙ったって言いませんよ。
01:11:25 たまたまそこに当たったんだってことを言いますね。もしも何かしらミサイル的なもので攻撃するんだったら、ミサイルだけじゃなくて、これは少人数の武装集団だけでも恐れる話なんだってことを伊勢崎さんは言われてるわけですね。だから原発。
01:11:45 アジアの緊張、アジアの軍事的緊張だったりとか、戦争になるかもしれないということを煽り続けている者たちの中に、原発というものが狙われるということを言う人間いないんですよ。それを煽っている人間たちの多くが、原発再稼働、新規建設ってことを言い続けてる者たちなんです。
01:12:05 だから彼らの中での安全保障なんて、ある意味での金儲けの道具でしかないんですね。軍事ってどうしてここまで広がるかといったら、金儲けなんですよ。どうしてウクライナ終わらないんですかと言ったら、当然ウクライナに集まる金の90%がアメリカに流れて還流されて、武器になって、アメリカ国内の景気を支えてということだから、アメリカからの停戦というものはずっと言われ続けていて、来られなかったわけですね。
01:12:35 話を戻すと、原発に対して軍事の標的になるというようなことで脅すのではないんです。現実なんです。これ。実際にロシア、ウクライナの間でそのような事象が起こったじゃないですか。だから、それを考えた時に、やっぱり原発というものは狙われるものなんだという認識を持ってどうするのかということの議論がされなければ、それは安全保障の話にならないですね。
01:13:01 一方で、北海道、沖縄と言われるようなところに対して、おそらく北海道はロシアで、沖縄と呼ばれるところに関しては、中国などですね、ある意味で近隣諸国というか、間近に大国がありますという地域に関しては、ある意味での緩衝地帯というような扱いも考えられると言っているのが伊勢崎さんなんですよ。
01:13:26 で、ごめんなさい、伊勢崎さんというのは何かと言ったら、アフガニスタンだったりとか、世界の様々な紛争地帯でその武装勢力と衝突している。その双方に武器を置けということで和平を結ばせるというような紛争解決人の仕事を国連だったりいろんなところで日本政府代表だったりとか、いろいろな立場でやってきた人なんです。
01:13:50 なので、ある意味で、こういう軍事の専門家。の上滑りしたような鷹派、このままじゃ中国にやられるぞとかいうことで軍拡なんだみたいな形で、一辺倒の話ではなくて、これを戦争にさせないためには一体何が必要かということの具体的施策を持っている人を一人でも増やさなきゃだめなんですね。
01:14:13 国会に。なので伊勢崎さんが言っている全てが令和の考え方だというわけではないです。当然当たり前じゃないですか。そんなの。伊勢崎さんの言われている内容に関して、私たちもそういうような考え方が同じものもあるし、例えばそれは何なんだっていうと、これはやはり同盟国だったりとか、つながっている近隣、そういう同盟国だったり、自分たちのお仲間の国だけで連携していくということをやっていたら非常にまずいんですね。
01:14:46 だから、何をしなきゃいけないかということを伊勢崎さんが言ってるかって言ったら、これは全ての利害関係者、ある意味で言うならば仮想敵国とされるような国の者たちとも交流をする場を設けなきゃいけない。軍事的にしようとする、エネルギー的に衝突する、それ以外の政治的テーマで衝突する、様々なものに関して各テーブルで話し合うというようなことを持つ協議体が必要だと言っているのが、伊勢崎さんの私たちが支持している政策の一つです。
01:15:17 必要でしょう。どう考えても、アメリカと韓国と日本とフィリピンとで、オーストラリアとみたいな、そういうアメリカのある意味での関係性強いところとだけ繋がってもしょうがないんですよ。中国とも話しなきゃいけないし、北朝鮮とも話し合っなきゃだめなんですよ。そういうような協議体を沖縄に置くべきだという考え方が伊勢崎さんの考え方で、先程の緩衝地帯という部分に関しては、これはロシアというところと国境を接していたりとかというような国々に関して、そこを非武装とするというような地域も実際に存在して
01:15:57 いるという話なんですね。それは実際に世界の実例としてある話だとするならば、そういうような考え方はないのかというようなことは、別にこれは議論するとか、そこから何かしらみんなの意見を聞きながら膨らましたりとか、いろいろ良い方向に持っていくというのは、これは議論するのが国会、議論をするのが政治家の役目なんだから、これ別に排除するべきものじゃないと思うんですよね。
01:16:21 その場、いろいろな可能性について話し合われて、リアルな国防をしていこう、リアルな外交政策を出していこうということには、これある意味でいろんなアイデアをはねのけるっていうのはあまりよくないですね。いろんな意見、しかもそういうものに対して非常に知見がある人たちっていうのをどんどん国会の中に入れていって、議論をもっと活発化させなきゃいけない。
01:16:43 硬直化してますよ。やばい来るぞ、そろそろ来るぞ、あいつらはっていうことのイメージだけで。確かに全く興味がないわけじゃないですよ。アジアにはね、緊張感はある。その中でも極力戦争にならないように、和平で、経済でこれはつながっていくという方向性で、やっぱり平和を守らなきゃダメなんですよというような考え方です。
01:17:09 私たちはそういうところです。
01:17:15 よろしいですか。
01:17:19 済みませんね。沖縄、沖縄の保守がいるところでぺらぺらペラペラ。山本が何喋ってもいいってことなんですけれども。すいません。
01:17:26 すいません。今のご質問の中で、安全生活を守る沖縄には原発はありませんけど、今の国の施策で国民、県民の安全が今現時点で守られてますか?皆さん守られてないんですよ。まず今やるべきことは、本当に徹底したアジアの平和外交をするべき。
01:17:49 令和新生の考えとプラスで、今アメリカともう隷属関係をやめて、対等な立場でしっかりと自由な空、自由な土地、そして事件事故のない沖縄の環境を作らないと、生活が今時点でもう脅かされてるんです。我々その状況を変えていかないといかないと、今のおっしゃった質問に当てはまらないんですよね。
01:18:16 守りたくても守れ、守らないんですよ。そういう状況を作らせないために、アメリカとはしっかりとした対等な立場、そして、それからアジアとの徹底した平和外交っていうことを国がやらないといけないんですけど、今この政府は沖縄県民のために何もしてませんよ。
01:18:33 事件事故繋がって何かやるかったら、再発防止策もしない、基地負担軽減かって言われたら、パラシュート訓練はもうやりたい放題。南西シフトは防衛費で閣議決定で何10兆円もすぐに閣議決定しながらも、沖縄の予算を減らし続けていく。そんな状況でどうやって守るんですか。
01:18:53 そこを正していくのが、やはり政治で作られたものは政治で変えていく。そのためには大事なのは、いつも常日頃から令和が言ってる国民はこの国のオーナーなので、皆さん方の力が必要なんです。皆さん方の力で変えていく、そういう思いで県民をしっかりと私たちと一緒になって頑張っていただければなと思いますので、よろしくお願いします。
01:19:17 ございます。さあ、ここはいかがでしょうか。どうですか。どうでしょうか。
01:19:24 皆さん遠慮されてますか?終わりの頃になったらものすごい手が上がって当たらなかったよってことで怒られることあるんですけれども、もう少し早くに上げてくれれば良かったのにっていうお話もございますので、ぜひそこら辺よろしくお願いをいたします。ということで、じゃあですね、一番左のテーブルの真ん中近くて上がってる方ですね。
01:19:45 あなたじゃないですか。下げようとしたあなた、あなたですね。はい。
01:19:53 市内の救急病院に勤めている医療従事者なんですけれども、新選組さんは基本政策として掲げている医療政策に関する内容で、看護師の給与については最産業別最低賃金を設定し、地域間格差を是正するという内容を見て、ちょっと質問させていただきたかったんですけれども、これは医師と看護師以外の結構患者さんとの距離感、同じぐらいの距離感で前線に立っておられる医療従事者の職種の方っていろいろいて、例えばレントゲン撮って放射線技師さんですとか、あとリハビリとかに関与して
01:20:26 いる理学療法士さんですとか、あと私も臨床工学技士っていう職種で化学医療機器操作したりとかで、看護師さんじゃ患者さんの近くで働かせていただくような職種だったんですけれども、こういった看護師さん以外の職種の人たちにも、その特定最賃とか、そういったものを設定していただきたい、そういう政策の中で検討をしていただけるのかというのをちょっとお聞きしたかったです。
01:20:52 よろしくお願いします。
01:20:57 ありがとうございます。レントゲン技師はだめだとか、そういう意図はございませんので、やはり現場でどういう働きをしているのかっていうところがよりレイヤーの方が現場のお話を聞かせていただいて、それに見合ったその現場と改善するに見合ったものをやっていくということで、今回提案いただきましたので、考えて、より解像度が良いものにしていきたいと思います。
01:21:25 ありがとうございます。
01:21:26 例えばですけれども、介護士。
01:21:32 今、介護は大変な人手不足でっていう状態あるじゃないですか。ごめんなさい。医療というところとちょっと重なる部分もあるかもしれないけれども、介護の世界、人手不足で賃金超安くて、全産業平均で100万円近く、全産業平均よりも低いって言われてる賃金で言われるね。そこに対して介護士だけの給料を上げればいいかと言ったら、そうじゃないですよね。
01:21:53 大石さんその介護の問題に関して非常に国会でも噛みつき続けてるんですけれども、この時に介護をやっている人たちじゃなくだけじゃなくて、その事務を担っている人たちに対しても賃上げをしていかなきゃいけないと。だから、その仕事に就いている人、その名称の人たちだけじゃなくて、その仕事を支える、今言われているようなこと、同じですね。
01:22:18 だから、看護師であるならば、その周り、今言われたような様々な職種の方々いらっしゃるよねというところにも、これは波及していくっていうか、お金をつけていかないと全体的に低いところを底上げしていかないとっていうようなお話だと思うんですね。
01:22:31 そういう意味でのなんだろうな、しっかりと下支えしていくっていうところは、これはやっていかなければならないという認識です。具体的にどこまでの職種なのかっていうか、例えばね。というようなところをちゃんと私たちが粒立てて説明できるように理解をしていきたいなというふうに思います。
01:22:50 すいません、ありがとうございます方がいかがでしょうか。さあ、ではな、すいませんね、他いかがですか?大丈夫ですか。次この列に行きましょうか。この列、この列の女性の方いきましょうか。真ん中の後ろかな。
01:23:13 2019年のれいわ新選組立ち上げの時から応援してきました。もちろん船木さん、木村さんが特定枠で当選された参院選の時も応援していました。もちろん衆院選、昨年の衆院選についても山川仁さんを応援しておりました。それから、山川さんが国会や日曜討論などで力強く沖縄の立場を主張してくださるのを、山本太郎さんはこれをやってほしくて山川さんを抜擢したんだなということがつくづくわかって、そこは大変嬉しく思っているんですが、ただ、衆院選
01:23:55 では山本代表を中心としたうかつな政策発言、パフォーマンスがたくさん見られて、そこは大変残念でした。今年の参院選では、こういうオウンゴールみたいなことがないようにしていただきたい。沖縄1区の無理矢理な擁立オール沖縄は歴史的な使命を終えたという失礼な発言。
01:24:17 それから敵国の無謀なパフォーマンス。ああいうものは参院選ではぜひやめていただきたい。これが私の意見です。
01:24:25 ありがとうございます。まず、不快な思いになられたということに対しては、お詫びを申し上げたいと思います。沖縄1区に候補者を出すっていうことに関して、当然出したいです。申し訳ない。今でも出したいと思ってます。はい。だって沖縄県の中で一番私たちが得票を集めるのは沖縄1区なんですよ。
01:24:55 そう考えた時に、当然そこに対して候補者を立てたいと思うのは当然のことです。ただし、そこは触れてはならぬと。これは宝の議席であるということを、おそらくこれは共産党との間にあったわけですね。で、もちろんそういうような話はあるだろうけれども、じゃあちょっと待ってくれと。
01:25:19 まず、うちの共同代表が出ているところから、お宅の候補者引いてくれよという話し合いにも応じないわけですね。
01:25:30 そうなった時に、じゃあお宅がうちの家にとっての宝の議席と言われるところに足を乗せないのであるならば、うちも書に行くよという話になる。でもそれってはっきり言えば何?言い過ぎ?丸く収めた方がいい。申し訳ございませんでした。
01:25:47 じゃあ次の方の質問をってやった方がよかったかな。
01:25:50 声明とかを出しましたもんね。声明声明とか出し。
01:25:54 たよね?声明を出したね。
01:25:56 生命の線で見てみます。
01:25:57 生命の線で見ているのがちょっと大幅にずれそうだった。そんなことはない。基本生命の線からずれてないと思うけどね。あのね、10月11日に結論から申し上げて、沖縄1区の候補者擁立を取りやめますという声明を発表してるんです。1区に候補者擁立するとしましたけれども、沖縄、沖縄の皆さんの様々な思い、やめてほしい、立ててほしいを改めて受け止めて、私たちが目指すビジョンと体制をしっかり再構築してチャレンジしようと、1度立ち止まる決断をしましたと擁立から取りやめに至ったことについて、沖縄
01:26:32 と全国の支援してくださる方、様々な感情で見つめておられる方々にお詫び申し上げますと言うことのことが書かれてるんですけれどもね。どうしてこうなったんですかって理由2つですって書かれてます。沖縄4区におけるオール沖縄の候補者決定が事実上密室談合となったことってことですね。
01:26:50 あれは有印私文書偽造っていう形になりますか?候補者は要は収支報告。その方は4区のライバルになった方ですけれども。収支報告、選挙の時にどんなふうにお金使いましたかとかっていう報告に、人の名前を勝手に書いて、人のはんを勝手に付いているんですね。
01:27:10 これは犯罪なんですよ。それを他の野党も分かった上で、候補者としてOKという答えを出しちゃってんですね。で、結局、山、川というところをどう外すかというような話し合いを話し合いというか、そのような形態でずっと進んでいたってことです。
01:27:28 何なのそれって。っていう話ですね。それは立憲民主党に対して議席を沖縄4区で与えるために、候補者をその人に限定しないからですよ。でもちょっと待ってくれよと。立憲民主党って沖縄に対してどういう考え方持ってんのかって言ったら、南西諸島防衛をしていくということで軍事要塞化していくという方向性なわけでしょう。
01:27:48 これって自民党とほとんど変わらないんですよ。じゃあ彼ら、まずこの緊張が高まって戦争になった時にどこが襲われますか?つったら、当然ミサイル配備されてたりとか、軍事的に強化されたらどっかから狙われていきますよ。何もないとこ襲いません。
01:28:05 まずそこを無力化するってこれ当たり前でしょ。だからするならば緊張を高めて、さらにそこが攻撃されるような要素を持ち込むっていうのが立憲民主党のやり方なんですよ。民主党のやり方ですね。それでいいんですか?っていう話ですよ。そんなこと許すわけにいかないねって。
01:28:27 で、すいません、さっきすみませんね、そこにも触れられてます。立憲民主党による誤った経済政策と軍事ビジネス推進、アメリカ追従への加担を無視した形での野党共闘は、日本を滅ぼす大きなスイッチとなりうると私たちは認識しており、普段の発信からその警鐘を鳴らすとともに、沖縄を含めて令和の独自候補の擁立を目指していること、今言ったような理由から、4区に関しては引き続き山川が勝利を目指して戦う。
01:28:56 その1の経緯ですね。沖縄においては6月昨年6月の時点で1区は赤嶺さん、2区は新垣さん、3区は屋良さんが決定していました。0は新選組の理念に共鳴していた。山川仁は23年の6月に4区から挑む決断をし、公認予定者として記者会見を開いた。
01:29:15 けれども、立憲民主が4区に前回衆議院で落選した金城さんを公認の公認予定者としたと。候補者会選考会ってものがオール沖縄によって立ち上がった。候補者1本化しようという協議を行うので、令和に参加へのお声がけがあったということですね。
01:29:33 けど、この人というのはオール沖縄の共同代表でもあり。実際に先程言ったような人の判子を押して人の名前を勝手に変えた人なんだよというような流れの説明がされていて、結局何かと申しますと。
01:29:55 これ全部読まれへんな、何が言いたいかってことなんですけれども。
01:30:05 この沖縄という場所に関しての、ある意味での縄張り争いみたいなことに関して、その縄張りとして誰が多く占めるのか。野党第1党だろう、だから2つ取るんだよみたいな話とか、あり得ないことでしょうってことなんです。それを応援しようとしているって。
01:30:22 南西シフトを前に進めてというのは、考え方を分かった上で、その議席を2つ増やそうとしてるって。これって沖縄だけじゃなくて、日本のためにプラスに何のっていうところの考え方ですね。そういうようなことを応援するのが体制というものがあるならば、それは歴史的役目って終えてるとも言えるんじゃないのっていうようなことを私が言っちゃった。
01:30:46 ある意味で。そういう意味で、そういうような発言は良くないよ、今後はちょっと気をつけてねってことをおっしゃってくださったと思うんですね。そこはちょっと心して受け止めたいなとは思います。ただし、私たちがある意味で歴史100年の老練な戦い方をしている、ある意味でね、喧嘩の仕方というのは非常に上手で、それでというような相手に対して、私たちが候補者をぶつけていくというようなことに関して、やっぱり何だろうな、筋が通ってないんだったら、やっぱりそういう相手だったとしても戦っていく
01:31:21 しかないんですよ。これは。だって。どうして旗揚げしましたかってことを考えた時に、今の政治が茶番だから旗揚げしたんですよ。そのままもう6年の参議院の任期を辞めて元の世界に戻るとか、自分の人生を生きることもできたんですけど、やっぱりどうしても悔しかったんですよ。
01:31:43 国会の中を見た時に、与党も野党もクソじゃないかと思ったんですよ。どうして体張って止めないんだよ、いろんな悪いことをって落としどころだけ決めて徹底的に戦いますと皆さんには口で言いながら、最終的には落としどころを決めて引くじゃねーかよって。
01:32:00 しょうがないじゃないかって。しょうがないもくそもないんだよって。しょうがないっていう言葉のために、この国が30年どれだけ壊されて、今どうなってんだってことを考えた時に、やっぱり最後の最後まで抵抗していくっていうききわけの悪い者たちを拡大する以外に方法がないんですよ。
01:32:14 そう考えた時に、一人で始めたものが今や14議席になったと。沖縄行くっていうところに対して宝の議席だ。もちろんそういうような考え方もあるでしょう。赤嶺さんに対する愛情ってものも皆さんの中にはあるだろう。ある意味で、そういう大切にしてきているっていう人たちに対して、非常に失礼だと言われるような、擁立しますということを決めて引きましたということになったとしても、申し訳ないんですけど、前回選挙よりも票は増えてるんですね。
01:32:46 何が言いたいかってことだけれども、沖縄の中にもいろんなものの見方があるんだろうと。今の現実をどう捉えているかというようなものも様々なんだろうっていうふうに思います。もちろん、今ご発言された方や、そうは言ったとしても、今の枠組みの中でいかにうまくやっていくかということが重要なんだって考えて考えてらっしゃる方を否定するわけではないですけれども、それ以外の状況で心配しながら見守っている有権者というのも数多くいるんだろうと。
01:33:19 そういった方々の中にれいわ新選組ということの支持を広げていくためにはアプローチ、気をつけなきゃいけないよという意味合いでの、おそらくなんでしょう、ご指導をいただいたのかなっていうふうに私は受け止め、違う。話長かっただけやんか。私が。
01:33:40 言ったつもり。
01:33:41 はないんです。違います、違いますよ。非常にありがたく受け止めたいと思います。耳の痛いことということは、非常にありがたいことでもあるわけです。いろんなものの見方というものを教えていただくことでもあるし、私たちに改善できる点があれば改善をするべきだし、そうすることによってさらに支持が拡大されて、力を持ってこの国を守っていく、人々の生活を守っていくということにつながっていく可能性はあるわけだから。
01:34:08 沖縄1区に未来永劫立てないのかと言ったら、そんなことないです、はい。沖縄の中でもさらに支持を広げた上で、もしくは0ということが日本国の中で支持を大きく集めた上で、野党のある意味でのブレのあるところに対してブレを許さないというようなメッセージであったりとか、姿勢というものを求めていただけるような、求めていけるような勢力になるということをやっていかなきゃいけないなとは思ってます。
01:34:41 ひょっとしたら市民活動だったり社会運動っていうのを長らく携わられてきた方々の苦しい思いっていうのがあるかもしれません。私も私の方が少し年下かもしれませんけれども、私も一応20年、25年ぐらい何らかの社会運動というか、活動をしてきたというものではあります。
01:35:05 で、そういう私がやっぱりそういう現場で社民党とか共産党というのはよく牽引されてるっていうか、存在されているわけで、だから私の中にもそういう20年前とか、そういう自分の中に、その社共というかっていうのがあるわけですよ。頑張ってほしいっていうのがあって、でもその過程でもすごく選挙のたびに大敗っていうか、数減らしていくんですよね。
01:35:32 でも何年か忘れましたけど、すごい数を減らした時があって、もう私泣いたんですよ。そん時、社共がむちゃくちゃ負けたって。じゃあもう憲法とか変えられちゃうやんかみたいな、泣いたんですけど、でもやっぱりこのままその泣きっぱなしとか。このままの延長でいいっていいのかなって。
01:35:53 やっと何か切り替えないといけないんじゃないかっていう気持ちはその時にあったんですよ。で、山本太郎さんが政治シーンに現れたり、山本太郎さんだけではないかもしれないですけれども、やっぱり何か私が思うこのままのトレンドでは勝てないっていうか、市民運動も含めて大変なことになってしまうっていう風に考えた時に、やっぱ自分の中では突き抜けなきゃいけない地点があったんですよね。
01:36:21 私はあったんです。で、山本太郎代表と活動をご一緒して、今国会議員をやってるわけですけど。だからその時の当時の私は、社共が大敗した時に泣いたんですよ。自分は政治やってない、政党のことはやってないから。だけど今は泣かないですよ。
01:36:39 話ができて平和が拡大するっていう展望があるので。だから市民活動の方は、先ほどの私たちの説明は非常に政党、国政、政党的で、市民とか現場のその何て言うか、感情とは違っていたかもしれませんけど、でも実は繋がっていて、それはもう政党じゃない。
01:37:04 皆さん次第かもしれませんけど、じゃあこのままでいいんですかっていう、沖縄の今議員をやっている方々のメンツ、次もその方でいいんですか?っていうのは、やっぱり沖縄の市民活動や有権者一人一人の中に考えていかない、考えてもらわなきゃいけないし、やっぱどこかで乗り越えていく、突破していくってことが必要なんじゃないかなって私は提案したい。
01:37:29 市民活動をずっとやっていた立場からも提案したい。お前らにできるのかって思われるかもしれませんけれども、やりましょうだ。だから切り替えていきたいと。私はもう切り替えた。そういう気持ちです。
01:37:47 なかなか喋りづらいと思うよ。
01:37:50 あったけど。
01:37:51 ただ、今のお話の皆さん方も、2014年、翁長健さんがオール沖縄という団体を結集して、保守も革新も、無党派の皆さん方も、みんなで沖縄のことを考えて、イデオロギーよりアイデンティティーからえーと分、6分で歩み寄りながら、新しい基地も作らせないでねっていうことが進んだんですよね。
01:38:14 で、その流れの中で様々な環境が生まれて、なんとかいきそうだな。だけど、今の強い政府に、強権にこの辺野古を進めてくるような政府にどう対峙していこうかっていう状況の中で、腹えーと分じゃなくなってきたんですよね。で、それで2021年の当時、3年半前ぐらいにですね、経済界のいろんな各種の企業の皆さん方がその中から抜けていったと。
01:38:42 保守の部分がほとんどいなくなって、イデオロギーよりアイデンティティーがもう失われていくと。そして腹えーと分から腹をくくるまでの環境が変わってしまったと。その変容を見た時に、私も当時その中で首長としていましたけど、そこをどうにか変えたい、沖縄県民のためだっていうのであれば、経済界もまた戻ってくるような、同じテーブルで様々な声がちゃんと乗っかって、みんなで話し合える環境の場を作りましょうよ。
01:39:10 そうしなければ選挙もくそもありませんよって話を常に発信をしてきましたけど、それがなかなかできなかった。その中で真の闘う政党れいわ新選組が2019年に誕生して、当時その時は私は2022年までは首長でしたので、ただ、山本代表たちからいろんなメッセージが沖縄届き、山の代表も辺野古や高江とかいろんなところに足を運んで、沖縄ために県外から来ているんですよ。
01:39:36 だから、誰よりも逆に県外の中でも沖縄のことを常に思ってくれた一人の政治家だと私は思います。7ので、本土の人が沖縄のことを首を突っ込まないでくださいとかいう方々もいるかもしれませんけど、そうじゃないんですよ。
01:39:51 見えないところでコツコツコツコツやるのが令和の真髄であって、表だけパフォーマンスをして一向に何も取り上げられない。選挙も今の状況でもうグダグダの状況。そういったことをさせないために何とか話ができませんかっていうところが、4区の選考会だったわけです。
01:40:08 その中で皆さん方が分かったことが、様々なことが、角度が分かったと思います。今のオール沖縄がどういう状況だったのか、私たちがなぜそれを受け入れられなかったのか、なぜ私たちがそこまでして沖縄4区をまず守って、また沖縄県民の声を届けないといけなかったのかっていうところですね。
01:40:26 全てにおいてこの時間で語り尽くせるわけじゃないですけど、しっかりとそういう状況をまたコツコツコツコツ皆様方に丁寧に伝えながら、できるだけ私たちはれいわ新選組の理念と、やはり国民を思う、何があっても心配するなという世の中を作るために、皆さん方共に頑張っていきたいなと思いますので、そういったところもまた山本代表もぜひとも支えていただければと思います。
01:40:50 よろしくお願いします。
01:40:54 ありがとうございます。さあ、いかがでしょうか。他はどうでしょうか。
01:41:02 ピンクのTシャツの方いきましょうか。後ろの方に手を上げた帽子をかぶった方がいらっしゃった。その後、そっちの方いきましょうか。
01:41:11 ありがとうございます。えーっと、下条愛華さんのお話を聞きまして、私、実は保育園の調理スタッフをやっております。それでお話にすごく共感したんですけど、なぜか違和感を私も山本太郎さん、春田園助さんがそのまま電話に現れたと思って、とても興奮しております。
01:41:35 原田さんの奥さん、ご存知でしょうか?ご存知でしょうか?えーっと、令和のスナフキン、破天荒な保育園の徹氏とは時間がないから話すんですけど、あの保育園もすごく大変で営業停止になったんですよ。うん。コロナの時にそれで仲介業者が変わって、保育園のご飯の人が変わりました。
01:42:02 沖縄すごくいい食材があるのに、外国の冷凍の食材、ほうれん草等もパイナップルも全部、お肉も全部、魚も冷凍なんです。だから保育園もあの無料に貸してほしいです。大丈夫でしょうか?お願いします。
01:42:31 食材がどんどん変わっていったという話ですね。これ、コストの問題もあるんですかね。だから、輸入でより安いものを使うってことで、この物価高の中でそういう選択肢になっていくと。結局そんなことになったら地元のものも消費されないっていうか、地元の方々も潤って、そして子供たちにとってもおいしいものが食べられるというような関係するというのが一番健全なわけですから、そう考えた時に、その食育、地元の食材を使って子供たちを育てていこうね、教育の現場においても。
01:43:04 ということは、これはやっていきたいことだと言うのが私たちです。そのような形をしていくってことは約束したいと思います。ありがとうございます。もう1片帽子をかぶった方に当てましたけれども、違うですよね。はい。
01:43:32 山本太郎さん、お会いできて光栄です。私は妻と娘一人と奨学金の返済をしながら何とか社会生活を行っている会社員です。生活が苦しくて、00は新選組さんが掲げている奨学金をチャラにするというのを是非実現していただきたいと思います。
01:44:00 れいわ新選組さんが本気で政権を取るために半分以上の選挙に行かない方を取り込んでいくのはもちろんなんですが、65歳以上の方の意見が反映されやすいシルバー、いわゆるシルバー民主主義についての考えをお聞かせください。お願いします。
01:44:27 あります。
01:44:29 ありがとうございます。奨学金大学大学院行く時に主にですね、借金していくと教育受けるっていうのに、どうして本人とかその家族がそういうような借金を背負わなきゃいけないのかっていうのが一番の問題だと思ってんですよ。しかも、日本の借金のあり方っていうのは、奨学金の借金のあり方っていうのは、多くが利息までつくっていうサラ金スタイルなんすよね。
01:44:57 教育を受けたいっていう若者に対して、利息までとってっていうようなことで、大学出るまでの間にってか。大学出る時には数100万円、300万円、400万円の借金ザラで、大学院出た人とかっていうのはもう1,000万円超えるざらみたいな。それだけの借金背負ってその先の生活ってこれ大変に決まってるじゃないですか。
01:45:20 自分一人生きるだけでも精一杯の経済状態の中で返済まであってっていうようなそこで何かこうパートナーと一緒に家庭を築こうかみたいな話で、なかなかなりづらいと思うんですね。お互いにどちらかに借金があるというだけでも、結婚する時にやっぱり障害になりますよ。
01:45:39 しかもそれを両方ってなった時になかなかハードル高い。なのでパートナーもご自身も奨学金を抱えていながら結婚なされて子供まで作ったっていうんですから、ほんとになかなかやりますね。なかなか深い愛、そして突破するという勇気みたいなものをお持ちだったというふうに思います。
01:46:00 一般的にはなかなかそれが難しいと。教育にお金がかかるっていう部分を考えるならば、当然そこが何とかならないと、これ少子化っていうところに対して教育費がかからないという状態だったら、これ費用負担、これ随分違うよねとか、2人目、3人目もそうですけれども、家族を持とうというところっていうところにもやっぱり変化がありますよね。
01:46:23 何よりもまず、その背負っている社会に出る時に背負ってしまった借金をチャラにするっていうことが、何もその先の人生っていう部分も大きく変わってくるわけですよ。こちらをご覧いただくと、こういうものが出てきますと、大体596万人、600万人ぐらいの若い人たちが借金背負ってるんですね。
01:46:44 これだけの人たちの借金をいくらで返済できるかつったら、10兆円近くなんですよ。10兆円1発でいいんです。毎年10兆円じゃないんです。たった一回10兆円でこれをチャラにするってことで、600万人近い人たちが将来に対しての障害を取り除けると。それを考えるんだったら、今それをやらなきゃダメな時なんじゃないかって。
01:47:05 少子化の問題、一人生きるだけで精一杯みたいなことで、この先の未来というのは本当に厳しい状態になってるんだから、これは国による、ある意味で教育に借金背負ってまでやらないと教育を受けられない状態にしてしまったっていう政策の失敗。若い人たちに借金漬けにするっていうような政策の失敗の被害者たちを救済するという考え方で、私たちはチャラということを言っています。
01:47:29 これは実現したいことだというふうに思ってます。はい。これに対して不公平じゃないか。私たちは自分で全学費を自分の資産でやった。親の稼ぎでやった、もしくは自分自身貯めたお金で働いたお金で払ったんだっていう人と、確かに不公平感はあるかもしれない。
01:47:49 だから、そこをどう埋められるかという部分は考えていかなきゃいけない部分だけれども、社会として安定する方向に向かっていくという、この大きな大義に向かって、まずはそこをお認めいただき、その不公平感があるところをどう埋めていけるのかってことも考えていきたいと、そう思ってます。
01:48:07 すいません、ありがとうございます。シルバー民主主義っていう話で、人口を人口が多い世代というものがやはり高齢者の世代になっていくっていう話ですよね。一方で若手というのは人口が減っていってるわけだから、その中の有権者ってことを考えるならば、意思決定ってところに対して、この高齢者の人たちの意思決定っていうのは結構重く響くよね。
01:48:31 若い人たち選挙行かないしねみたいな話で、圧倒的に高齢者の意見というものが通るんじゃないのっていうお話だとは思うんですけれど、そこにおいておそらく高齢者というものを吊し上げたり、高齢者というものを敵対するような勢力であったりとか、そういう相手であるっていうふうに多分置き換える人たちも世の中にいるわけですね。
01:48:54 ネットの中であったりとか、メディアに登場する人たちの中には、高齢者たちのせいで若者たちが苦しんでいるというような、なにかしら設定で話を煽っていく人たちもいます。おそらくお話しいただいた方は、そういうようなある意味で煽りを入れている方ではない。
01:49:11 私はそう感じるんです。このある意味で民主主義っていうんだったら、若い人も高齢者の人たちもちゃんと暮らしやすいような状況が政治で実現していくためにはどうしたらいいのかというお話だと思うんですけれど、やはり若い人たちには、あなたが示すことで動くことがあって、政治を動かせて、そして何よりもなんだろうな、そのバランスを変えていくというか、あなたもその世の中を動かすことの当事者の一人として意思表明をするってことをしないことには、世の中は
01:49:46 今のままなんだということを伝える必要があるし、みんなで動かしていこうと世代間の対立を煽るのではなくて、全体的に足りていないんだから、全体的に底上げをしていくっていう政策を前に進めしていこうじゃないかというようなことを共有していく必要があるんだっていうことを私は言いたい。
01:50:04 で、その方も、今質問された方もそういう思いを持たれていると思うんですけど、一般的に高齢者にばかり手厚くして若者が苦しんでいるんだというようなことを煽っている人たちにロクな人いません?はっきり言っちゃったら何もわかっていない人たちです。
01:50:20 例えばですけれども、消費5がございます。こちらですね、65歳以上世帯の消費のシェア消費というものを占めている65歳以上の世帯というのは全体の39なんですよ。消費って何ですかと言ったら、あなたがモノを買うという行為ですよね。で、モノを買うという行為の後に何が起こりますかと言ったら、あなたが払ったお金は誰かの所得に変わるんですよ。
01:50:50 あなたが消費という行為でお金を払わなければ、それは誰かの給料に変わらないんです。つまり高齢者。いつまで生きているんだとかですね。高齢者がおれたちを削っているんだと言っている者たちは、では39ものシェアが失われた時に、より貧しい未来を迎えることになるねという社会をどうやって支えるんですかって。
01:51:10 逆に言ったら、高齢者は消費のプロフェッショナルだということです。所得も入ってこないという高齢者に関しても、これは消費をしていただくプロフェッショナルだということを認識しなきゃダメだってことなんですね。例えばですけれども。
01:51:30 高齢者に対してあいつらいい思いしている。だから若者に回せ、あいつらの、あいつらが持っているものを剥ぎ奴隷という話にも聞こえるような話があると思うんですが、例えば社会保障だったりとか、窓口の負担だったりとか、いろいろなものですね。でも、ちょっと待ってほしいのが、冒頭にご紹介した通り、高齢者の5人に一人が貧困なんですよ。
01:51:52 高齢者の多くが死ぬまで働かなきゃ食べていけないんですよ。本当に倒れそうになりながら。大きな都市とか行くと、本当に大丈夫ですか?お手伝いしましょうかというような。高齢者の方がビルの掃除とか、マンションの清掃とかやってたりとか、例えばコンビニにいろいろなパンとかを搬入していたりとかという姿を見るわけですよ。
01:52:18 今の日本社会で死ぬまで安泰みたいな人たちなんか、ひとにぎりしかいないんだぜって。死ぬ瞬間までその寸前まで働き続けなきゃいけないような状況が社会的に広がってる。貧困は、これは世代を選ばないですよ。世代横断的。それを考えた時にやらなきゃいけないことは何かといったら、若い人もそうでない人も高齢の方も、みんなで力を合わせて、この国に存在している。
01:52:46 富それだけじゃなくて、この国で割けるリソース、ヒト、カネ、モノというものをみんなの利益のためにちゃんと使えるということを、力を合わせてやっていかなきゃダメなんですね。そういうことだと思います。なので、シルバー民主主義ということで、高齢者の意見ばかり通るという状態をまず改善するためには、若い人たちにも奪われ続けているんだぜ。
01:53:08 それは高齢者によって奪われてるんじゃなくて、資本の側に奪われ続けてるんだぜということを共有していきながら一緒に闘っていくっていうことのメンバーなんだろうということだと思います。
01:53:20 あ、補足しますと。
01:53:22 補足いただけ。
01:53:22 ますか。ある業界ではもう60代以上が主力ですよね。農業とか介護ですよね。農業でもう60代の人がそれこそ湿布貼って、私たちの国内の食べ物をなんとか繋いでくれてると思います。農水大臣も認めてるんですけど、今の農業で60代の人が農業を卒業する歳になった時、もう本当に農業は終わると。
01:53:50 今、農業の人口が100万人ぐらいに減ったんだったかな。それがさらに3分の1になるっていうのが、その60代の方が農業を辞められた時で、ヘルパーっていう介護もですよね。介護も60代の方が主力ですよね。だから何て言うか、こう、ちょっと65歳以上のって言っているけど、その人達の実像はかなり日本において労働リソースとしても貴重な状態であるっていうことを見つめた方がいいとは思います。
01:54:21 その人たちが本来ならば年金で楽しい暮らししてもいいんじゃないかって私は思いますけど、現実として労働力の出力で、少なくともいくつかの産業においてはそうだっていうことは知っていただきたいですよね。あの中、私もね、山田さんも下條さんも政策訪問とかするわけじゃないですか。
01:54:40 ポスター貼ってくださいとか言った時に。そしたら、でも若い人はお年寄りの悪口言ったりとかで、お年よりも何か熱心に話を聞いてくれて、ああ、いい人だったなとか思ってたら、最近の若いもんはなんか自転車の運転が荒いとか何かそういうこと言ってそんな言わんでええのになとか思うけど、私にとってはその悪口言い合ってる方々も何て言うか愛すべき方なんですけど、でも何か世の中でそうやっていがみ合いの宣伝がすごいなされてるんだなっていうのは日常の訪問で
01:55:11 も感じるので、何かもうちょっと対話っていうか、困ったらすぐに分かり合えるはずなのに、かか、ちょっとそういうのが悲しいなとは思います。
01:55:24 だから上手に分断するんですよ。本当に頭いいんですね。統治している人たちっていうか、権力を持った者たちっていうのはものすごくスマートで、そういう細かな分断を作っていきながら、実際にいろんなとんでもないことを進めてるってところには目を生かさないようにすると、非常に巧みなやつらですね。
01:55:42 だから、そういったところを乗り越えていくためには、やっぱりもうみんなでひっくり返してやろうぜ、みんなであいつら吹っ飛ばしてやろうぜっていうようなことを、やっぱ力を合わせていく必要があるんだろうということでございました。もう時間がなくなってきたんですけど、自分はしゃべりたいぞって方はどれぐらいてるんですか?
01:55:58 結構さっきより増えてるじゃないか。すいません、すみません。1度降ろしてくださいね。今手を挙げてくださった方々の中で、1問1答という形であれば、1問1答であっても喋りたいっていう方いらっしゃいますか?つまり何かって言ったら、質問時間1分ってことにしていたんですけど、ここから1分はちょっと難しいんです。
01:56:20 もう終わらなきゃいけない時間なので、例えばだけれども、10秒で10秒って何言ってますの?って方のために言うと、憲法改正についてどう考えてるんですか?5秒です。そんな感じです。そのまま質問にポイントに入って頂ければというような、そういうような1問聞けるというような、短く1問聞けるっていうのが常態だとしても、マイク持ちたい。
01:56:45 10秒でその方どれぐらいします?本当ですか?マイク持ったらこっちのものを持てません。わかりました。じゃあちょっと選びますよ。手を挙げといてくださいね。じゃあ前から2列目のあなたでごめんなさいね。壁際のあなた、あなたですね?はい。今手を横に振った方そうですね。
01:57:07 ごめんなさいね。今。そうですね。もう一回上げなおして。あなたですね?はい。どうしましょうかね?じゃあオレンジのシャツ着た方行きましょうか。オレンジのシャツ着た方今で何名ですかね?今出過ぎた。ではもう1名行きましょうか。そちらの右端の見張り番右端の列の先程も手を挙げられてたかな?
01:57:30 眼鏡をかけた方、眼鏡をかけた方が結構いらっしゃる。大丈夫ですね。あなたです。あなたです。自分で気づかれた方じゃ。今指名された以外の方は手を下ろしていただいて、示された方は手を挙げておいてください。挙げておいてください。大丈夫ですか?
01:57:44 ちょっと確認させてくださいね。写真取りますよ。これは表には出ませんからね。表には出ません。違うよ。はい。マイクをパスするためにということでございます。パイパスする人が分かるように何ですか。
01:58:03 はい。何ですか。いつまで手を挙げさせるのかって?もう罰ゲームみたいな話です。はい、いいです。ではとりあえず順番にマイクを回しやすいように当ててください。お願いします。10秒すいませんね。本当に。
01:58:25 那覇軍港の浦添移設を容認する危険性の評価についてお伺いしたいです。
01:58:35 作ってほしくない。はい。私は作ってほしくない。そう思います。ただその2000、なんでしたっけ?51年前、51年前の日米合同委員会においてという資料でしたよね、さっきのはね。そこで決められたことがあって、2013年の段階で、那覇軍港ってものを閉じるためには浦添に代替の施設を作ったという状態があった時に、それを初めて返還されるという約束があるわけですね。
01:59:08 だから、この約束、これらの約束があるということが結構ハードルが高いことだと思うんですよ。ある意味で国際約束、しかもちょっとややこしい相手ですから、相手ヤクザですからね。アメリカなんで。それがそれを考えた時に、それを考えた時に、やっぱりそういう市長みたいな人がそれは反対だと出てきてくれたというのは非常にありがたくて、ここを覆していこうじゃないかっていう住民運動を展開していきながら、これは抗うぞってことで動かしていくってことの希望があったのかと思ったら、
01:59:38 その人も手のひらを返したと。非常に大きな相手との戦いになってしまうし、その中にはおそらく経済的つきであったりとか、利益というものに話が広がっていくだろうから、そこにおいてその内部でもひっくり返そうとしてくるものも出てくるだろうし、だからもうこれはね、そもそも那覇軍港に関して、ごめんなさいね、今この私はスライドを見て、ちゃんとこの話を。
02:00:04 ちゃんと理解していなかったけれども、このスライドで分かったような気になりましたけれど。これってもう辺野古みたいな話なんじゃないんだよ。私は思い。
02:00:14 ます。そりゃそうなんですよ。そうですね。当時は軍港というような機能が社会情勢としてなかった時なので、翁長元知事がそれではじゃ神として合意しなければいけないんじゃないのと、当時の1974年来の合意に基づいてと言ってましたけど、ちょっと皆さん方もお気づきだと思いますけど、ああいう古い時代の50年超えてますよ。
02:00:40 もうその時の時代の背景の合意事項が今なお履行されるっていうのは少し違うのかなと。やっぱりこの今の時代に合った内容で、その先の未来を見据えた、また合意を見直すというものの方が本当は正しいと思うんですよね。そういった状況を作るためには、やっぱり米国と対等な立場で日米合同委員会や日米地位協定の改定をしながら、しっかりと沖縄や日本の意思を伝えられるような状況は作らないと。
02:01:12 全てにおいてもうあの時の合意だよっていう植民地扱いをずっともうはべらかして進められて、沖縄だけが犠牲になっていくっていう状況。だから山本大臣ももう本当にあってはならないっていうような、ほんと一言に尽きるんですよね。
02:01:26 ほんとにフルスイングで作るなって風に言っていきながら、これは作らせないっていうことをみんなで力を合わせてやっていくっていうような形にする以外にないですよね。じゃないと、ずっとあいつらの言いなりじゃねーかよっていう政治の中に落としどころっていうものも必要だからってことで、おそらく認められてきた部分はあると思うんですよ。
02:01:47 この軍港っていうかね、移設というか、そこそこ分かっていながらっていうところで進んできた。だからこれを含めないんだ。意見が分かれるようなものに関しては含めない。辺野古の1点で出てきたのは、多分そういうところなんだろうというふうに思うんですけれど、でも、この間の2022年の先の琉球新報の那覇軍港に対していろんなヘリが離発着してて、軍人が出てきたりすることに関して、県も私もこれはやめてくれと言ってるわけですよね。
02:02:14 でも、無視してんでしょうということ。浦添もそうなりますよ、間違いなくってことは止めなきゃいけない。そのために力を合わせるのが。下地さんも一緒に力を合わせて、山田さんも先頭に、そしてみんなでこれを止めていくんだということを、やはりやっていかなきゃいけない局面なんだろうなというふうに思います。
02:02:32 頑張りましょう、皆さん。
02:02:38 3枚こませてください。
02:02:41 体は同じです。先日の定例記者会見見てたんですけど、殺すという言葉が何度も出ました。大石さんがそうなんですけど、それ聞くとちょっとドキッとしちゃうんです。
02:02:55 私ですか?彼、全く記憶にないんです。
02:02:59 けれどもと私は記憶していますよね。要は、私たちは社会保険料の減免というものを求めているっていう話で、それに対して記者がそれも求めてますけど、そういうところを一緒に市民と力を合わせられないんですかと言った時に、私たちの言っていることと向こうの言ってることは違うと。
02:03:19 維新が言ってることは、高齢者を殺すんだろう、社会保険料の減免なんだと。要は高齢者に対してある意味で負担を釣り上げていきながらっていうような話ですよね。
02:03:33 その殺すです。
02:03:35 ドキッとしました。
02:03:36 殺すぞって言ったっていう意味じゃなくて、維新はお年寄りを殺す社会保険料を引き下げで、いわばお年寄りを殺さない、というかお年寄りと共に生きる社会保険料引き下げですって言った。で、その殺すという単語を言うなと。
02:03:51 ちょっとびっくりしちゃったっていうお話ですよね。菅原そうです。
02:03:54 私もびっくりしました。
02:03:55 政党の記者会見で国会議員があいつらの政策は高齢者を殺す、高齢者殺しの高齢者を殺すようなということを連発するというのは、これ、あれですよ。皆さんちょっと。
02:04:11 代表にあまり言われたくないです。
02:04:13 ね。すいません。
02:04:14 でもやっています。
02:04:17 人物です。
02:04:18 そういう事実をやってくる党があるっていう話だと思い。
02:04:21 ますが、ある意味では否定できないというか、それに近いことだろう、事実上それじゃないかよという意味合いでの表現だったとは思うんですけれども、今後そういうような表現は覚えてる限りにおいて気を付けるということですぐ忘れるでしょう。
02:04:37 何のことですかわかり。
02:04:37 ませんが、本当に。
02:04:39 一番短距離でというか、一番短い時間で伝わるようにという思いでね、そういう言葉を。
02:04:45 おっしゃいました。
02:04:45 音の刺さったわけで、先生、申し訳ございません。本当にはい。
02:04:51 行ってくださいとの。
02:04:55 すいません。私は二人のシングルマザーなんですけども、共同離婚後の共同親権があるんですけども、それを見直してほしいと思います。
02:05:08 私たち反対の立場です。はい。だってもう話し合いなんか通用しない相手だったわ。だからこそ、身の危険、生命の危険を感じるからこそ、やはりそれは別れを選んだわけですよね。そこから逃げ出すことも大変だったし、そこから逃げ出した後も、いつまた戻ってくるか、どこで見られてるか分からないしっていうような緊張感の中で生活をなさってきたっていう方々もいらっしゃるわけですよね。
02:05:38 なのでただ、男女の間に子供が設けられ、そして生活をしていく時に、お互いに何かしら行き違ってお別れしましたみたいな話ではないわけですよ。そこにはやはり支配があったと。暴力であったり、様々なものでというようなケースの方々もいらっしゃるわけだから、これを共同でみたいな話に、こんなことを一概にできないってことですね。
02:06:02 やっぱりケース、ケース、それぞれいろんなものがあるわけだから、それをちゃんとジャッジできるような裁判所の体制を作るべき。ちゃんと裁判所が余裕を持って1件1件のケースを丁寧に見ていった上で、どういうような交流の持ち方をするのか、子供とその親と離れた親と、それともさしてはいけないのかとかっていうことを丁寧にちゃんと見ていくような体制をまず作られなきゃいけないってことですね。
02:06:27 そんなことをすっ飛ばした上で、それもそのうちやる必要があるけれども、まずこっちだみたいな話ってあまりにも酷いです。進め方が酷い。そう思ってます。
02:06:41 すみません、自分身体障害者ですけど、議員をやりたいと思うんですけど、この資金とこの勉強したいという気持ちがあるんですけど、どんな方法でてのかお願いします。教えてください。
02:07:01 ありがとうございます。
02:07:05 やっぱり一人でも多くの当事者が様々な当事者ですね。これは障害を持たれた方もそうだし、れいわ新選組には二人の重度障害と一人の難病患者が国会議員になっててでよく誹謗中傷を受けます。寝たきりなんだろうって。
02:07:24 何もできないじゃないかよ。とんでもないですよ。めちゃくちゃ頭脳明晰で、様々なことにアプローチしていきながら、いろんな課題をクリアしていってる世の中の状況を変えていってるんですね。そういった意味で、いろんな当時これまで代理人と呼ばれる議員では何も動かなかったことが、当事者が現場に行くことによって様々なことが動くっていうのを状況なんですよ。
02:07:48 それを考えた時に、障害という枠組みだけじゃなくて、いろんな当事者がそれぞれの地域の議会だったり、国会を目指して変えていくということが一番重要なことなんだろうというふうに思ってます。そう考えた時に、自分は議員になって何だろう、何かを変えたいと思う人が出てくるというか、そういう風に思われてるっていうのは非常に素晴らしいと思います。
02:08:11 自分の中でなぜ議員になりたいのかというところから、一番自分の興味のある何かしら分野だったりとか、やりたいことっていうところをさらに深めるということをまずやれるってことですね。これは自分が当事者であるということで、他の人よりもそのことについて知っているってことをさらに深掘りしていくということができるってことだと思うんですよ。
02:08:36 これ一つの武器になると思うんですね。その掘り下げをしていくとともに、他の分野にも手を広げていくということだと思います。何しろ勉強の仕方をですね、私に聞かれても分からないというか、私の勉強の仕方があまりにも特殊すぎて。
02:08:52 これまでも大学院とか言われているんでしょう。変わった。変わってますね。
02:08:57 今はあれですよね。でも、どういう議員に向けての勉強とか、その資金繰りをやっていったらいいかとおっしゃってたので、公募に出していただくという月並みな言葉ですが、いかがでしょう。
02:09:09 なるほどね。例は新撰。
02:09:10 組なんかあり。
02:09:11 ますかねれいわ新選組においても地方自治体選挙っていうところで議員を募集、議員になりたいって人たちを募集していて、ここに公募いただくと何だろう、いろんなやりとりが始まるってことになります。なので自分がどこから出たいのかとか、何がやりたいのかっていうことをちょっと具体化していかなきゃいけないイメージをということになりますけれども、そういうことになれば応援できるところは応援するというような形になっていくと思います。
02:09:40 幅広く実際に障害のある方もご応募いただいていますし、今言ったように議員の人もいますし、なのでぜひ挑戦していただけたら嬉しいです。
02:09:52 などとございます。
02:09:55 こんばんは。以外です。今日時点では、新選組を応援する創価学会関係者が。
02:10:03 422名となりました。
02:10:06 夏の参議院選挙までには必ず500を突破して新選組の躍進に貢献したいと思います。以上です。
02:10:14 ございます。公明党を一般的に支持されている創価学会員の方が非常に多いと思うんですね。一般的には、とにかく票を集めれば天国への近道だみたいな形ですかね。何かしら党に批判的なことを言ったら仏罰が下るぞみたいなことを言われてしまうと、地獄へ落ちるぞみたいなことを言われるっていう、ある意味での政治に対する宗教の利用というか、そういうようなことがまかり通っているというような状態で、でもちょっと待ってくれと。
02:10:44 30年、日本が疲弊して貧困が広がるような消費税を、景気が悪い日本の中で何度も上げたという者たちこそ、仏罰が降らなければおかしいですよね。思いません?いつ降るんだ仏罰が。
02:11:00 ということで怒られたやつですからね。この寝た子。
02:11:02 しょっちゅう怒られていますからね。いつ起こるのか見てください。だってこれを見てくださいよ、皆さん。ほら、消費税は悪だと言っているのは公明党ですよ。消費税10パーまで上げておいて何言ってんねんって。昔、消費税始まった時にはこういうことを言ってたんです。
02:11:17 正しいことを言っていますよ。消費税はきっぱり廃止です。公明党を得て消費税10パーまで上げる努力したくせに何をとんねんて話ですね。一刻も早く仏罰が下ればいいのになというふうに私は思っているんですけれども、そのような状況の中で非常に真面目な何でしょう、手を合わせる方々、創価学会のメンバーの方々の中に、これはおかしいと、やっぱり今は、これは新選組に世の中を変えさせようじゃないかというふうに思ってくださる方々が増えてくださっているということです
02:11:49 ね。422名になった仲間を増やしていきましょう。がんが増えていきましょう。はい。宗教なんか関係ないですから。宗派とか関係ないですから。
02:12:04 高校教諭をやっています。生徒たちに学校で政治のことを聞くと、手のひら返しだとか、裏金だとか、あと基地の埋め立てだとか、自分たちのことをちょっと大切に考えられていないなと感じている子が多くて、太郎さんが思うこれからの政治とか政治家のあり方とか姿勢とか、そういうのがあれば教えてください。
02:12:23 はい、お願いいたします。
02:12:26 なるほど。今、今テレビだったり新聞だったり、いろんなメディアから伝わってくる政治というものの姿勢だったり、伝わってくるもの自体が、これはイコール自分たちが大切にされていないってことだよなっていうふうに若い人たちは思っちゃうと、高校生だったりとかってことですね。
02:12:46 これからの政治家にとって必要なものは何かってことですけど。
02:12:54 何をやろう、あのね。何かこう。来年は何が重要だろう。やっぱりね、折れない心。まずこれ重要ですよね。でも、折れない心を持っている人って、政治家の中にめちゃくちゃ多いんですよ。むちゃくちゃ多いんですよ。折れないんですよ、あの人たちって何だろうな、負けないって言うか、絶対やり通すぞっていう根性は、私たちの上に持ってる人たちの集まりなんです。
02:13:26 ただ方向性が違うだけなんですよね。皆さん皆さんがひどい目に遭ってて、こんな世の中許せるかよということに対して戦っていくぞってことに対しては折れないってことを私たちは気持ちの中で強く持てるんですけれど、そっち方向じゃなくて、自分が大臣になるまでは頑張るぞという折れない気持ちだったりとか、今ここの自分は組織の中で非常に立場的にも悪いし、いじめられているけれども、何くそと今この雑巾がけを頑張った先には、この派閥的なものの私は中心人物に
02:13:59 なりみたいな、ある意味で自分の夢に対してというか、自分の地位の守れることだったり、そこからさらに地位が前に行くっていうことに関しての、ある意味での折れない心っていうのは本当に素晴らしいなと思います。我田引水って意味でのね。そういうところだと思います。
02:14:16 なので政治家に必要なものは何ですか?つったら心変わりしないとか、まっすぐな心とか、決してこれない、折れない心ですみたいなことを言ったとしたら、ちょっと待てよと。今の国会の中には、私たちと同じようにそれぐらい強い思いを持って、自分だけの夢のために頑張っている人たちいっぱいいるなというふうに思うんです。
02:14:36 だから、これなかなか難しいな。そう、さっき移動している中で何が大切かなって話をしてたら、素直さが一番大事だなって話になったんですね。
02:14:50 思いませんか?
02:14:51 皆さんませんね。街のおっさんみたいな感じで。居酒屋で会った長さに人間にとって大事なものは何ですかね。そんな小魚みたいな話になっちゃって申し訳ないです。というのは何かというと。間違っていたなと思う時に、何かしらお言葉をいただいたという時に、何かしら自分自身がそれやっぱり違うかったなとか、間違ってたなということもやっぱり受け止めなきゃダメなわけですよね。
02:15:20 受け止めて、これは方向を変えなきゃいけないっていう時もあるし、政策が間違っていたならば、それを取り下げて謝って取り下げなきゃいけないという、ある意味でそういった素直さであったりとか、逆に言ったら真摯な気持ちっていうものがないから、原発は続くし、消費税も続くし、ある意味でそういうものに支えられた議員たちがいるからこそ、やっぱりなんだろうな、この世の中壊れ続けているんだろうなと思います。
02:15:50 だから一番は誰のためにやりますかって、この国に生きる人々のためだろうって。それはみんなのためにっていうんじゃなくて、ひいては自分のためじゃないかよ。だって私はこの国に生きる一員なんだし、自分の未来もかかってるし、自分の大切な人たちの未来もかかってるわけだから。
02:16:08 みんなのためにやります、あなたのためにやるんですなんてきれいごとだなと思って、違うよって私のためにやるんですということをベースに、ではそのために一番その内容に適うことは何だろうかってことを考えた時に、この政策、この政策とかあったりとかして、行き詰まったり、間違った時にはこれは変なその進路を変えていく。
02:16:32 でもその説明はちゃんとする。そういう部分でおそらく自分が最初に誓ったりとか、目指したいものに対しての素直さだったりとか、正直さだったりっていう部分なのかなっていうふうに思いますね。ありがとうね。着地政変とかやった方ですよ。今でもちょっとちゃんと着地できていないか。
02:16:49 でも今日もちょっと何かむきになって涙の時がなかったですか。向きとか、なんかちょっとスイッチ入ってるなみたいなとことかもまあまあいいですわ。
02:16:58 いい今過ぎちゃって。
02:17:00 いつどこだか。
02:17:01 なとか、皆さんもね、そういうとこも含めて、何かちょっと人間らしさというか、そういう何かテクニカルに怖かったもの、あいつ嘘つき、あの嘘をどうやって暴けばいいのかとかぐるぐるするんで、嘘つきは嘘つきやし、それは私たちもむきになったりもするし、そういう時の何て言うか、地金を見ていただいて、そして評価しやすいようにすれば、そうしてもらうしかないかなと思って、素直に行こうと思っているっていうような話なん。
02:17:27 ですけど、大切にしているものは何ですかね。知っているもの、もしくはしなきゃなと思っているもの。私は素直さ、素直さ。
02:17:35 ファクター、何か言いづらいですね。ただ、今、きょう代表の話を聞いてても、皆さん方思うように弱い所の場所に政治家がどこまで足を踏み込んで入れるか。能登半島地震の時にもう誰よりも早く助けたい、国民のためにって言って代表入ってくれましたけど、他の国政政党の党首は作業服だけ着て、国会議員の中で行かないでおこうなみたいな、そんな話ありましては、ニュースでそういった状況でやはり様々な弱い立場のためにどう政治が動くのかっていうところが大事な
02:18:14 ので、そこの嗅覚を持つことが大事だと思うんですよね。見て見ぬふりはしない。絶対に助けるんだ。手を差し伸べるんだ。どうにか政治の力で変えていくんだっていうことが、政治家にとって私は大事だと思います。はい。
02:18:28 自分事と置き換えるということなんですかね。能登半島で地震が起こった。困っている。それは明日の自分だよなっていうところなのかもしれません。移入というか、自分のことと置き換えるというような、そういうものがもっと政治家の中にあると、世の中変わってくるかなと思います。
02:18:51 すいません、全員に全員にマイクを渡すことができなかったんですけれども、時間いっぱいとなりました。そして最後に10秒ずつでということでお話しいただいた方も終了をしたということでございます。お帰りの際に、ぜひですね、少し時間が余裕があるって方はぜひ山が等しい、そしてね、山本、大石はもちろんなんですけれども、下条哀歌3時間真っ只中。
02:19:15 難しい。松尾さんだったら一緒に一緒に大丈夫かなっていうような形で一緒にこのメンバーの中に入っていただいて、最後に写真撮って帰っていただけたらというふうに思います。別に君たちと写真を撮って誰か得するわけ?みたいな人もいると思うんですね。
02:19:30 何か意味あんの、その写真会みたいな話なんですけど、今日という日の思い出のために撮ってください。撮っていただいた写真をネット上に上げたりとかすることも自由です。撮っていただいた写真を持って、何かしら今日の評価をしていただくことも自由です。
02:19:45 その評価の内容は、私たちに必ずしもプラスの内容じゃなくてもいいです。プラスにならなくてもいい。プラスだったらうれしいよ。でも、マイナスの評価でも、それは私たち受け止めます。理由は何かって言ったら、みんなが政治のことに口を出して当たり前だろうというような感覚で、あなたとつながった。
02:20:04 ネット上の人たちがああ、この人こんなこと言ってるんだ、私も言っていいのかなみたいな形の空気を作り出していくというためにお使いください。よろしくお願いします。写真音の前にですね、簡単にインフォメーション短めにします。ポスターがあるんです。
02:20:17 皆さん持って帰っていただけません。貼っていただきたいんです。あなたの家の壁に特にですね。こちらこちらは下條さんと山本太郎の2連ポスター。こちらのポスターをですね、浦添市にお住まいの方にはぜひお持ち帰りをいただきたいということでございます。他にもポスターは何種類かございます。
02:20:42 空気を読まないバカにしかこの国は変えられないってからかった書かれたポスターバカに国は任せられませんって怒られたことがあるんですけれども、そういう意味ではないんですよ。エリートと言われる人ほどね。やっぱり守ってしまうから。やっぱり突き抜けた人しか世の中変えられないんですよ。
02:20:59 そういう意味のバカでございますっていう説明をしたりとか、他にもさまざま種類が違うポスターもございます。サイズ違いもございます。ロビーの方で受け取れるようになっておりますので、ポスターぜひお持ち帰りください。ちなみにポスターは壁の持ち主が許可すれば貼れるということでございますので、お友達の家だったり、自分の家であったり、他にも友達のお店のトイレの中とか、もう場所を選びません。
02:21:24 壁の持ち主の了解を得たところであるならば、どこでも結構でございます。よろしくお願いします。そして、なんと政治塾というものを開いているんですけれども、これは沖縄でももちろんやるんでしょう。参議院選挙でれいわ新選組が選挙区で出すみたいなこととかないのかみたいな、また不穏なことを言ったりしてね。
02:21:43 これでまたざわついたりとかして、あいつらまたよからぬことを企んでみたいなこと怒られたりとかする可能性があるんですけれども、私は沖縄でやるべきだと思うんですけれども、いかがです。
02:21:52 かね。
02:21:55 なので、今のスケジュールの中で、まだまだ途中までしか決まってないスケジュールだと思うので、今の状態の中で沖縄ちょっと確認してみて、入ってなかったら沖縄にも必ず入ってくれということを塾長の長谷川小池さんの方にお伝えしたいと思います。
02:22:10 よろしくお願いをいたします。さあ、続きまして、参議院選、参議院選挙の公募でございます。いやー、自分も政治家になりたいんだみたいなお話を先ほどいただきましたけれども、参議院でやってみませんか。今年の7月選挙がある。これは確定でございます。この選挙に出てくださるという方をお待ちしておりますということで、れいわ新選組のホームページ、このバナーをクリックしていただければ、公募に応募するような形になりますので、まだ自分はそんな意思固まってませんから、その公募に応募なので無理ですとか固い
02:22:44 こと言わないでください。軽い気持ちで結構です。あなたの気持ちがまだそんなに固まってなくて興味があるだけですというようなことを書いていただければ、そのような形でご連絡します。もしくは、今日この後ですね、今、舞台の前の方にですね、プラカードを持っていらっしゃる方がいらっしゃいますけれども、相談を相談といいますか、お声がけいただければ、ちょっと窓口でおしゃべりしていただけます。
02:23:09 選挙ってどういうことをやるんでしょうかみたいなね。全く分かってなくても問題ないです。世間話をするようなつもりで、ちょっとお声がけをいただければ、プラカードを持ってる人のところに行ってお声がけいただければと思います。よろしくお願いします。先ほども出しましたけれども、地方自治体選挙、つまりはあなたの町の議会の選挙というところもこれから順次行われていきます。
02:23:32 しかも、結構沖縄県内は、れいわ新選組のなんだろうな。候補者だったら通りそうなとこ結構あるんですよ。あるんですよ。結構あるんですね。なのでぜひ議員になりたい、世の中を変えたい、令和でやりたいと思われている方はこちらの実態。
02:23:51 議員選挙の方の公募に応募にしていただければと思います。ともにホームページにございます。続きまして、つながっていただきたいんです。直接テレビ、新聞では評判悪いです。れいわ新選組イロモノとか訳わからんやつらとか、ちょっと普通じゃないよねみたいな。間違ってはないんですけれども、事実でもないです。
02:24:13 テレビ、新聞であまり取り上げられない分、私たちがどういうものなのかってことがなかなかわかりづらいんですけれども、直接つながって確認してください。つながり方は2つ。画面右側令和FRIENDSって書いてあります。FRIENDSはこれお金1銭もかかりません。登録だけでOK。そして左側。オーナーズオーナーは読んで字のごとくオーナーさんになってください。
02:24:35 有料です。無料のフレンズ、有料のオーナーズこの2種類なんですけれども、特典は全く同じものです。まず1つ目の特典は、れいわ新選組の代表選挙。もうすぐあると1年以内にやります。そこで今、私代表なんですけれど、また代表を選び直すってことになるので、お金を払っている人も払っていない人も、両方とも投票いただけるという権利が手に入ります。
02:25:01 そして、他にも勉強会がございます。勉強会はこちらでございます。ZOOMをつないで月に一回勉強会をやっております。ぜひあなたにも参加していただきたい。2月の21日には日野孝介さんという方ですね、今、フリーのジャーナリストなんですけれども、もともと毎日新聞でトップ記事をスクープするような腕利きの記者だったんですよ。
02:25:25 調査報道をしまくる人です。何に関してか、原発被曝に関して、国の不都合に対して徹底的に調べまくって、本当にこの方も本当に官僚の敵になったんじゃないですかね。ある意味でね、ものすごく鋭い方で、原発の不都合だったり被曝の不都合ってものを次々に明らかにしていった人で、今でも私の国会質問に関して関心をしていただいたり、彼が追求してきた様々な請求してきた資料などをお借りするということも多々ございますので、ぜひその人からその裏側だったり、様々なものを
02:26:00 お聞きいただきたいということでございます。昨日、上野さんが先生です。他にも月一回ということで、これまでやってまいりました。ある意味で日本の農業の経済と農業のつながりというものをものすごく知っている東大の鈴木先生だったり、伊勢崎さん、雨宮林さんだったり、森永耕平さん、友人さんだったり、中島岳志さん、今野晴貴さんだったり、いろんな方に来ていただいています。
02:26:26 斉藤耕平さんにも来ていただきました。こういった方々の過去に授業をしていただいた、講演していただいた内容をアーカイブとして見ることができます。登録をしていただいた方々がそのようにアーカイブの中から過去の勉強会を見ることもできますので、みんなで賢くなってやろうというプロジェクトですから、ぜひご参加ください。
02:26:48 登録だけでOKお金は1銭もかからない令和FRIENDS。そしてもう一つはお金がかかるオーナーズということなんですけれども、この中に令和FRIENDSの方はどれぐらいいらっしゃいますか?すでに登録しているよという方、ありがとうございます。オーナーさん、どれぐらいいらっしゃいますか?
02:27:05 助かっております。
02:27:07 どちらでもないよという方、勇気を持って私はオーナーでもFRIENDSでもこんなにおったか。なるほどなるほど最高じゃないですか。今日という機会にぜひ皆さんとの出会いを。フレンズ登録だけでもオッケーですので、よろしくお願いをいたします。ありがとうございます。そして今後なんですけれども、れいわ新選組ではごはん会議というものを開きます。
02:27:29 ごはん会議とは、このままいっちゃったら日本は食べ物がなくなるで、食料自給率4割。切るどころの話じゃなくて、種子種苗という話になると10%を切っちゃってる状態。10年以内にひょっとしたら日本は食糧がなくなるという状況にもなり得るということを警鐘を鳴らし続けている東京大学大学院教授の鈴木信博先生食と農のスペシャリストでございますけれども、この方の勉強会というものも開かれますので、沖縄にもぜひ足を運んでいただいて、今のスケジュールの中に、まだ発表されていませんけれども、沖縄という部分
02:28:08 を私は強くリクエストしておきたいと思いますので、皆さんの中でぜひですね、沖縄で来たときには見に来たいという方がいらっしゃったらお願いします。あと、映像的にも皆さんにも見れるような形というものも考えていきたいと思いますので、ぜひともご注目をいただきたいということでございました。
02:28:25 というわけで、もう締めの挨拶をして、皆さんと写真を撮っていきたいと思うんですけれども、山川さん、皆様にご挨拶の方、よろしくお願いいたします。
02:28:35 はい、皆様、今日はいろいろと山本代表に対する沖縄のクイズだったり、また那覇軍港移設のお話だったり、多岐に渡っていろんな時間を共有していただきまして、本当にありがとうございました。ただ、沖縄はですね、やはり心の強い政治家をみんなで育てていきながら、より多くの、また力が必要になってくる時代、タイミングだと私は考えています。
02:29:05 私もれいわ新選組の沖縄代表として、しっかりと皆様方の思いを受け止めて、その声を必ず国会に届け、聞いてない人たちは市長名やがら3度発表さりんどうというような思いでですね、あまり失礼のないようにしながら、しっかりと想いは伝えさせていただきますので、どうぞこれからも引き続き、出羽新選組、また沖縄4区沖縄代表の山川等をご支援、ご指導をよろしくお願いします。
02:29:37 ありがとうございます。今日はありがとうございます。
02:29:40 山田宏でございました。そして、国会で一番愛されているという国会議員でございましたね。
02:29:46 おりまし。
02:29:47 たが、おりました奴。
02:29:49 です。改めまして、大石暁子委員それからアーサーさん、ほんとですね。
02:29:59 済みません、皆さんの無駄遣いするのやめますか。
02:30:02 もっとやっていいかなみたいな勉強になりました。私、2003年でしたかね、大阪府庁にもともと公務員せまして、で、その翌年だったかな、辺野古に最初に行ったのが、私の戦争反対というか、社会運動の始まりでした。それから201えーと年、17年、デニーさんの選挙の時に初めて、その時までは選挙政治に私は希望を見出せてなかったので、デニーさんの知事の応援に行った時に、選挙の政治に目覚めるって言うか、やっぱりこういったこともやっていかなければいけないと思って、その半年後
02:30:38 に地方自治体の選挙に挑戦して落選するということが私の選挙政治の始まりだったので、やっぱりいつも沖縄にきっかけをいただいて本当に感謝していますし、これからも一緒に歩んでいきたいなと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。ゆ確かにね、イサベラありがとうございました。
02:31:02 すごいですね。バイリンガルですね。ございます。
02:31:07 クイズ期待してます。
02:31:09 見えにくいですか?怖いわね。というわけで、今日は本当に十分な受け答えではなかったと思います。いろいろなことをご指摘いただいたりとか、ご質問いただいた内容に対して期待に沿う答えだったりとか、十分な内容ではなかったと自分の中でも思います。なので足りない部分だらけですけれども、しっかりと深めて、また皆さんと議論だったりとか、お話をできるという機会を持ちたいと思います。
02:31:33 明日は名護でやりますので、名護でですね、お友達、ご親戚、しかも桜まつりの最中にやるかって。でもあんまりびっくりするのは後で気づいたのかみたいな話ですけれども、しっかりと桜まつりの中でもしっかりとこういうおしゃべり会をやっていきたいと思いますので、ぜひお声かけをいただければというふうに思います。
02:31:51 一刻も早く、こんな不安定な世の中というか、将来を見て、なにかしら希望があふれているじゃなくて、もう不安しかないわみたいな不安しかない。将来に不安しかない国ってちょっと怖すぎますよ。やめようこんなさっさと変えよう。それしかないんですよ。その先頭に立たせてください。
02:32:12 れいわ新選組でございます。本当にいつもありがとうございます。ありがとうございます。このあと写真を撮ってまいります。下条愛華さんもお、お付き合いください。どうか地元大阪にもご注文ください。ありがとうございました。この後、写真撮ってまいります。
taak

田舎に住む40代の会社員。 周りに政治の話をできる人がいないので、 ネット上のみで活動している。

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