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※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:00:07 はい。それでは。お待たせいたしました。定刻若干回ってしまいましたけれども、只今よりれいわ新選組の定例記者会見を行います。では代表からお願いします。
00:00:19 はい、ありがとうございます。あけおめことよろでございます。で。国会が開いたってことで、定例記者会見ってことでやっていきたいと思うんですけど、まず冒頭に、もう皆さん通常ご存じのことではあると思うんですけど、今、日本のお膝元がどうなってるかってことだけおさらいさせてください。
00:00:37 すいません、30年不況です。先進国でただ一つ、日本だけその中で広がったのは国民の間の貧困でございます。貧困です。はい。15。4%、貧困率6。5人に一人の国民が貧困ですという状況が今の日本。高齢者5人に一人が貧困、単身女性4人に一人が貧困、単身高齢女性っていうふうに見れば、23人に一人が貧困で、一人親世帯で見てみると22つに一つの家が貧困であると。
00:01:13 これが日本の姿ですよってことです。一方で、大企業は過去最高益を上げているという状態で、世界で2番目に富裕層が多い国が日本です。ってことはもう皆さんご存知のことだと思います。今、日本の中小企業がどうなってるかってことなんですけれども、2024年の全国企業倒産1万件超えたね。
00:01:35 11年ぶりにってことです。バタバタ潰れてます。これ逆に淘汰していこうぜっていう考え方ですね。で、ちなみにどんな業種が倒れてますか?ってことに関して、これは帝国データバンクと東京商工リサーチの報告書を元に作ったものですけれども、飲食店非常に多いと。ラーメン屋、焼肉屋、居酒屋で米作農業、米作ってる人達、建設業、他にも様々な工事業、学習塾、新聞販売店、美容室、エステ業、バー、キャバレー、歯科医院、介護事業者、訪問介護事業者、衣料品小売業者、経営コンサルタント業、葬儀葬儀業。
00:02:15 他にもタクシー、農業児童福祉事業、病院、診療所で過去最多と呼ばれるのものが、これらバタバタ潰れていってるところだと。で、おそらく過去最多でこの後増えてくる見通しのものはこんなもんや。たこ焼き屋とかお好み焼き屋、他にも漬物屋で、あと米菓子を作っているようなところ、あと酪農などがあるともうボロボロですよ。
00:02:40 無茶苦茶ですよってことですね。で、このような国内を受けて、いったいどのような政治をこの1年やっていくんですかっていうのが施政方針演説ですってことなんですけれども、そのことに関しておそらく皆さんご質問があると思うんですね。で、おそらくさんからは、まず最初にそれを冒頭に当ててテレビのニュースで流していただくと思うんですけど、余計なことをしゃべるとね、これね、どうでもいいとこばっかりつなぐんです。
00:03:06 NHKごめんなさいね、本当のこと言っちゃって。なのでちょっと言葉は限定的に話した方がいいですかね。NHK向けにどうでしょうね。そうしましょうか。ありがとうございます。施政方針演説で良かったですよね。これね。
00:03:26 NHKさんに質問してもらってから、限定された言葉だけ発するってことにしましょうか。じゃあNHKさんどうぞどうぞ。
00:03:38 NHKの五十嵐です。本日召集の通常国会の関連で山本代表に伺います。政府与党は少数与党となる中、石破総理大臣は初めてとなる施政方針演説を行いました。一人一人が互いに尊重し合い、自己実現を図る楽しい日本を掲げたほか、地方創生を国づくりの核心に位置付け、令和の日本列島改造を進めると訴えました。
00:04:03 この演説についての受け止めを伺います。
00:04:09 中身空っぽガキの使い。そういう中で、施政方針演説だったと思います。国民の貧困が広がっています。5人に一人の高齢者が貧困、一人親家庭、2つに一つが貧困、一人暮らし女性4人に一人が貧困、それどころか中小企業。バタバタ潰れてます。過去最高に上る勢い。
00:04:28 その中で経済を牽引するというならば、まずは大胆な経済政策が必要。何が必要かといえば、消費税の廃止、悪い物価高が収まるまでの給付金、社会保険料の減免。そのようなことは一切触れられておりませんで、その石破さんが言われてるものから、これから日本がどうなるかって考えると、より不況が深まるでしょう。
00:04:54 それ以外答えが見つかりません。なので一刻も早く倒すしかありませんね。
00:05:00 どうぞ続けて話題変わりましたの。参院選の関連で伺います。参院選をめぐって日本維新の会は定員が一人の一人区で、野党の候補者1本化に向けて予備選挙の実施案をまとめました。本日は維新側から立憲民主党に対して説明がありましたけれども、れいわ新選組に対しての説明はありましたでしょうか。
00:05:22 また、この予備選について、改めて党の見解を伺います。
00:05:27 説明はありましたが、説明したいぐらいのことがあったんですかね。いかがでしょう。
00:05:31 か。のまだありません。はい。
00:05:35 選挙直前の互助会っていうものを今から展開されても困るんですよ。国会の中で徹底的に戦うとか、せめて選挙で約束した消費税の減税ぐらいは高らかに掲げて、国会の中で共闘していこうというような姿勢すら見せない人たちに選挙の時に手を組みませんかって、何の話をしてるんだろうなってことですね。
00:05:57 以上です。
00:06:01 はい。それではその他の方いかがでしょうか。
00:06:06 じゃですね、今マイクがいます。
00:06:11 共同通信の西山です。
00:06:13 参院選について伺います。
00:06:15 今後、擁立の方針。
00:06:18 擁立の希望、またどのような特徴、特色のある候補者を立てるのか、現時点で考えてらっしゃることを教えてください。ありがとうございます。次期参議院選挙ってことを考えた時に、私たち改選を迎える議席が2つなんですね。現在、参議院は5、そのうちの2が改選を迎えるので、次の選挙で2議席確保できれば現状維持ですから負けはないんです。
00:06:47 一方で、その2議席だけ取れればいいかとたら、それじゃ意味がないんですね。なので最大どこまで取りたいかってことを考えた時に、少なくとも私は私自身ですね、7議席は確保したいと。5のうち2が改選で3残ってます。で、次の選挙で7取れますってことになったら10になる。
00:07:08 参議院10議席というような力を持てば、現在の0は新選組の衆議院の力とちょうど均衡するんじゃないかな。パワーバランスがちょうど取れる状態になるんじゃないかなという風に思ってます。最初は圧倒的少数で3名で衆議院を回していて、かなりいじめられましたね。
00:07:30 ヤクザな連中につるし上げられてみたいな。やれることほとんどないみたいな。衆議院、特にヤクザなんで、少数会派に対しての慮られることはほとんどなくてっていう状態なんですけれども、今回9議席に増えたことにおいて、院内でできることが非常に増えた。そして登壇するという機会も増えたってことですね。
00:07:49 一方で、それまでは参議院の5議席で引っ張ってきたってことなんですけれども、今や衆議院が逆転してしまっている状態で、参議院の方がやれることが限られているという状態です。登壇本会議の登壇というところも、1年を通して一度あるか2度あるかっていうところしかありませんので、逆に言えば、私たちの発言の機会というものは圧倒的に衆議院が上回ってる状態です。
00:08:15 少なくともこの戦力をバランスをとっていくで、両方で攻めていくってことが必要になると思うので、それを望むならば参議院は10議席必要かな、そう思います。法案提出っていうところに関しても、もう一人議員賛同してくれればこれ法案提出可能になりますし、他にも本会議登壇であるとか、様々な発言機会が与えられる、そのような感じになると思いますね。
00:08:43 なのでプラス7を目指したい理由は何かというと、国会内での闘いというものに対して全力で衆参ともに力を合わせて何でしょうね、この新自由主義体制に対して打撃を与えられる1ということを考えると、それぐらいは必要だろうということです。で、選挙区というところで、これまでは限られたところ、かなり絞った形での展開。
00:09:13 選挙区での擁立ってことになったんですけど、今回は頑張って2桁までいきたいなと思ってます。どうなるかわかりません。これは私たちの願望だけじゃなくて、候補者との出会いというものも非常に重要になってきますので、今現在擁立できる人たち、準備をしてる人たちもいます。
00:09:31 で、今発掘していきながら、これから面接をしたりとかっていう段階の人達もいますので、とにかく擁立選挙区において2桁を目指していく。その内容に関しては複数人区に限るということで、私たちは何かしら自分たちで形をはめたいわけではないです。必要があれば一人区、二人区というところにおいても必要あれば立てていくという考え方です。
00:09:57 なので一緒に立てませんか?というような、そういう互助会的なところには参加しません。意味がないです。はい。で、選挙区に関してはそんな形です。一方で、比例参議院の比例ですね、これ全国になりますけれども、ここに関してはちょっと新たな制度と言いますか、ちょっとやっていきたいなという風に思ってます。
00:10:20 皆さんの中でもちょっと記憶に残ってらっしゃる方がいらっしゃるかもしれません。ローテーションと呼ばれるものを私たち挑戦したことがありましたが、それは成功しませんでした。今時点で成功していません。それは何かというと、水道橋博士2000あれはごめんなさい。
00:10:39 何年でしたっけ?22年2022年の参議院選挙において、比例というところで、これは田畑大輔が特定枠で上がり、その次に上がったのが水道橋博士さんだった。水道橋博士が不調のために、これは議員辞職をすることになった。その空いた議席というところを、本来ならばそのまま繰り上がるというところを、これはローテーションしていこうというアイデアを出したわけです。
00:11:07 1年ごとに議員の職というものを回していきながら、それぞれ実力を発揮していく。1年間経験をしながら、様々なことにアプローチしていこうということだったんですけれども、本来ならば1年で交代するという予定だったものがですね、やはりちょっと心の整理がつかないということでした。
00:11:29 で、ここに関してはやっぱり一定その内容に関して寄り添う必要があるだろうという判断をしました。つまりは何かというと、事前に立候補の際にローテーションをするということを約束した上で、その時を迎えたっていうわけじゃないんですね。全く不確定なというか、予測不可能な不調というものからの議員辞職から生まれた。
00:11:55 何でしょう、入れ替わりということだったので、そこでアイデアとして浮かんできたローテーションを入れようとしたと。で、一方でそれはやはり事前から約束してたものでもないので、これやはり成功しなかったという部分があります。一方で、次期参院選においては、私たちは新選組から立候補をしたいと望まれる方々、その内私たちも立候補してもらいたいと思った人たちの間には、議員になった際にはローテーションをしてもらうということの約束が結ばれた上で公認候補とすると、いう
00:12:33 ことにしていきたいと思ってます。それでどのような形になっていくのかというと、例えば。参議院の比例で10人エントリーしましたれいわ新選組から立候補しましたってことですね。で、例えばこの比例で5人。後に議席を獲得することになった場合、それぞれ3年、3年でローテーションする、つまりはこの2025年の参議院選挙において、比例でエントリーした全員が3年交代で立候補した人全員が議員を経験すると言うような形になるってことですね。
00:13:17 そこにおいて、もしも約束をした上でそれを履行しない人がいるとするならば、それはもうただの議席泥棒です。はい。で、一方で憲法違反であるというようなご意見もあるんですけど、それには全く当たりません。憲法学者の方々の中でもこれは参議院の比例というものは党の議席であるという色合いが非常に強いものであると、一般的に比例で受かるという票数例は以外の政党のものを見てみれば、かなりの票数を取ってなきゃ駄目なんですけど、うちは2
00:13:52 万数1000票でこれ議席獲得できるぐらいのハードルの低さですから。逆に言えば0は新選組から比例でエントリーをすれば国会議員になれる可能性はかなり高まると言うような形で、これは社会に貢献していってもらうという場を提供していきたいと言う考えです。
00:14:12 はい、ということでした。すいません。なので次期参議院選挙に関して、選挙区に対しては積極的に擁立をしていくつもりですと。で、比例というものに関してはローテーションというものを事前に約束をした方のみ立候補ができると言う形を用いると。で、私達の最大の獲得目標議席の獲得目標は7というところで頑張って広げていきますというとこです。
00:14:43 あいてます。
00:14:45 学会じゃもう一度今の方いいですよ。はい。
00:14:51 追加でお伺いするんですけど、特定枠は擁立はどういう風にやっていくか。
00:14:58 っていうのはいかがでしょうか。ありがとうございます。もちろん特定枠も考えています。で、そもそも私たちの政党は特定枠から始まってますから。で、逆に言うたら、特定枠というものを逆手にとってチャレンジをして、で、最初に獲得できた議席が特定枠の二人だったっていうぐらいの政党ですから、これはもちろん何か支持者、もしくは支持者を装った人達が特定枠に物申すみたいな人がいますけど、お門違いです。
00:15:27 はい。では新選組としてやっぱり国政にとって、国にとって有為な人材というものをそうやって押し上げていくということは当然やっていくべきことだと考えています。で、その特定枠に今回の選挙で誰を入れるかってことに関しては、まだ発表する時ではありません。
00:15:45 はい、それでは入っちゃったと。
00:15:49 朝日新聞の宮脇と申します。よろしくお願いいたします。先程、最初のNHKさんの質問にも関連するんですけれども、参院選の予備選についてお伺いをいたします。幹事長のご説明ではまだご説明ないということでしたけれども、維新の会から説明の依頼というか、提案はあったのでしょうか。
00:16:09 また、あの仕組みを見ますと、比例得票と情勢調査でポイント化して、選挙区を両立できる選挙区を決めるという仕組み上、少数政党、特に032議席獲得という意味では有利になる部分もあるかと思うんですけれども、それは先程山本代表おっしゃったような理念だったり、根本的な考えの部分で相いれないという、そういうことなのか。
00:16:32 以上2点お願いいたします。
00:16:35 説明があったかどうかですけども、ちょっとですね、党内で何か別の部署に何か申し入れがあったみたいなことをちょっとさっき聞きましてですね、それはの選挙なんで、幹事長なり幹事長部局にきちんと持ってきてくださいと、いうふうにその事務方に伝えてますので、だから、維新さんからは何かアプローチがあったようなんですけど、私のとこにはまだ届いてないと言うことです。
00:17:07 はい。何か報道を見る限りの情報はありますけど、やっぱり詳しい話は聞いてみないとわかんないので、何とも答えようがないということです。
00:17:21 いくつ目かちょっと忘れてしまいましたけど、申し訳ない話があるというんだったら話は聞きます。当然ね。そこをシャットアウトする必要ないですよね。ちゃんと何か話があるって言うんだったら耳を傾けます。で、その内容を聞いた上でっていうことの判断になると思うんですけれども、普通に考えて1本か1本かっていうけど、与党と1本化したらどうなの?
00:17:42 って話だと思うんですよ。だって維新で与党でしょう。事実上の国民民主も与党じゃないですか。だったら野党のふりして野党と1本化しようみたいな話じゃないですよ。そんなのは新自由主義勢力が新自由主義勢力とくっつけばいいんですよ。
00:17:57 その新自由主義勢力を広げようとすんなよって話なんですね。そうではないというならば、当然選挙で約束したようなことは当然これはやっていくんだと。まずは消費税の減税ってことをやっていく。その先に選挙っていうことの協力もないだろうかみたいな話だったら別ですけど。
00:18:13 これ話聞いてないから分かりませんよ。ひょっとしたら万が一そういう話かもしれませんね。消費税を5パーに下げるっていう、ひょっとしたら消費税を廃止にするっていう話で、その先政権をとっていくために1本化していこう、力を合わせるときじゃないかっていうようなことが維新から話があるかもしれません。
00:18:27 なので話を聞いてないから全くわからない。それに対して、なかなかこうね、空想妄想だけの話を申し上げるのはさすがに失礼なんですけれども、これまでの維新を見てきたら、そうだよなという感想です。
00:18:41 はい。ほかいかがでしょうか。
00:18:48 何か手を挙げそうで遠慮してる方が複数いますけど、じゃ、どうぞ。
00:18:55 フランスの老川と申します。ちょっと地方議会議員選挙のことで高井幹事長にお伺いしたいんですけども、埼玉県の戸田市で今市議選が行われてますが、無所属の候補のひとりが令和色を出してるのはいいんですけども、山本代表とのツーショットの写真を光線チラシに使ってると、政治家とはいえ著作権肖像権があるのは当然でありまして、これについては何か対応をとるおつもりはあるのかということです。
00:19:40 2点目が、大石さんにお伺いしたいのですが、昨今、メディアで仲井真弘多氏による女性への地位利用型セクシャルハラスメントですね、そのことが話題になっています。それについてどうお考えになるかということと、日本において上納とか何か枕営業とかっていうような表現が使われますけども、フランスだったら90年代の後半に地位や権力を利用して性的行為をすることは刑事罰に処するというふうになっていて、当然それを紹介した人も共犯になるということになっているんですが、そういった
00:20:34 地位利用型セクシャルハラスメントに対する対応、何か案があればお伺いできればと思います。以上の2点です。
00:20:43 はい。じゃあ、まず1点目の埼玉県の戸田市議会議員選挙の候補者がですね、0番のボランティアをしていただいてた方ではあるんですが、今回、公認は党としてしておりませんし、党として応援すると、いうことも何もない中で、山本代表の写真をチラシに使ってたということでしたので、それを知った時点では、うちの党の職員からですね、やめてくださいと抗議をしており、現在はもう使ってないというふうに聞いております。
00:21:19 以上です。
00:21:22 ありがとうございます。共同代表の大石あきこです。中居さんがという固有名詞の案件というよりは、マスコミのテレビ局での支配構造だったり、そういうところに起因するその女性の性的搾取の問題ではないかと。その信憑性が非常に高いなと、いうふうに思っています。
00:21:46 そのような問題として見たときに、やはり私自身もこの日本で思いますけれども、女性を平等な対等なパートナーとして、業務上のパートナーとして認識できない、さまざまな構造的な問題ですとか偏見ですとか、そういったものがこの社会でまだまだはびこっていますので、そういうところを変えていかなければならない問題だと思います。
00:22:12 そしてもう1点は、女性化、男性化、またはその他の成果に関係なく、やはりその過度な競争、自己責任の社会の中で、その労働者が自分の持てるあらゆる商品価値を搾取されるという構造にあると思いますので、そういった過度な競争に何らかの規制だったり、歯止めが必要なんだろうと。
00:22:35 あまりにも古すぎる、古臭い、もう誰も幸せにしないようなものを取り去っていくという時代の流れなのかなって思います。そうですね。法規制につきましては、あのー、ハラスメント防止法でしたり、既存の法律があるわけなんです。成果外に関しても、もう別の刑法があるわけですけれども、そういったもので対処をまずはどこができて、どこができていないのか、そのできていない部分について新たな法的規制が必要であれば、それを議論していく必要があると思います。
00:23:14 よくこの国会の中でもありがちですけれども、被害を実際受けた方、被害を受けかねないという弱い、社会的に弱い立場の側の方ですね、その方々がその被害を受けない、実効性のある機能する法案でなければ、上から勝手に想像してこういうことがあったんだろうとか。
00:23:36 何でしょう、斜め45度の解決みたいな法案になってしまっては本末転倒ですから、そういう法案というのも過去にもあったと思いますので、被害者にその機能するような当事者の声をよく聞くっていうところから検証して、実態解明して、法案、法規制の議論をしていくということは必要だと思います。
00:23:57 補足いいでしょうか。れいわ新選組がどうのっていうことも大事ですけれども、そもそもその2023年の性犯罪刑法改正、この時にその不同意性交罪と不同意わいせつ罪っていうのは新設されたわけですね。で、その議論の過程でその地位を利用した性暴力、性犯罪っていうことも盛り込んだ上でこれができてきてますので、もう既にその法整備は基本的にはそんな地位利用のその性暴力はいけないんだと言うことは明文化されてる中で今現状があると思って
00:24:31 います。ですから、日本の今の様々起きてる中で、その元テレビ局の問題というのは、かなり世界的に見れば遅れた状況で、ようやくこうしたことが浮き彫りになってきたというふうに私は受け止めてます。
00:24:50 はい、それでは他の方じゃ、はい、どうぞ。
00:24:57 はい。すいません。組チャンネルの古山です。ちょっと風邪で声が低いんですけど。すいません。たくさん質問したいんですけど。まず2点に絞って申し上げます。石破総理が防災省をの設立に力を注ぐというような演説だったと思うんですけれども、それは新選組は早くから防災省の設立について政策に書いていらっしゃいましたので。
00:25:26 先達と言ったら、石破さんの心の中には前からあったのかもしれませんけれども、何かの政策の方から申し入れをしたりとか、懇談をお願いしたりとか、そういった与党側の何かアプローチ、与党か政府へのアプローチっていうのはされていらっしゃるんでしょうかというのが1つ目のご質問です。
00:25:53 大石さんが口癖さんにお願いして、で、2つ目は山本代表にお聞きしたいんですけれども、立憲民主党の江田憲司さんと馬渕さん、お二人が一応中心になって旗揚げされた減税研究会。ちょっと紆余曲折してらっしゃるんじゃないかと。食料品に矮小化されたりしてるんですけれども、こちらについてですね、私もよく覚えてはいないんですけれども、入手してらっしゃる情報ですとか、ご評価ですとか、励ましの言葉なり何なりですね、コメントいただければお願いいたします。
00:26:37 まず、防災省庁の関係ですけども、そもそも山本太郎代表がもう毎度毎度予算委員会で石破総理に直接質疑をしてますし、その災害特別対策委員会、参議院も代表議席あります。そして衆議院では浅いところはないんですね。すいません。参議院は東日本大震災の復興と特になるんでしょうか。
00:27:04 衆議院の方は災害特と復興特区がセットになった特別委員会っていうのが臨時国会からスタートして、今国会も私が委員として質疑をさせていただくつもりです。ですので、直接その政府とのやりとりっていうことを、今、継続を今後もしていくという中で、必要があれば当然要望書も出しますし、そもそもその姿形、防災庁の格好を作るということも大変大事ですけれども、今の能登半島地震の現状を見て、再三に渡って山本太郎代表は要望書を政府に提出してます、既に。
00:27:43 ですから、今の現状をどう復旧復興にしっかりつなげていくのか、一人一人の被災者の皆さんの生活再建を本気で国がやっていくのかっていうことがまず第1であって、その上の積み上げでしっかり防災省庁を作ってくっていうことが筋なんではないかなと思います。
00:28:00 で、ちなみに防災省のれいわ新選組が思っている一つは国が被災者の生活再建まで責任を持てということがまず1点。あと2つ目は、今年の阪神淡路大震災からちょうど30年を迎えましたけれども、あの時ボランティア元年と言われてですね、かなり震災復興に関してボランティアの方々が参加をしてくださるようになりました。
00:28:23 で、今でも特に災害救援がこの30年も各地の災害にも本当に第1番目として飛んでいって、救援からやってるわけですよね。で、そこに経験や蓄積がすごく溜まっているわけですよ。これが省庁には蓄積されていません。本当にされていないんです。
00:28:43 私、びっくりしたんですけれども、内閣府防災っていうのが一応司令塔っていうことになってるんですが、そこに311の時の、あの時は民主党政権だった時の何か震災ボランティア室っていうのが首相官邸でできたんですね。で、あの蓄積が、少なくともボランティアがどんな風に行われ、どんな風に現場が困難もあって、それ克服したかっていうことが、当然内閣防災引き継いでるだろうと思ったら、その存在さえ内閣府防災の職員が知らなかったんですよ。
00:29:14 それ何ですかって言われて、知らないんですか?調べてくださいよって言ったら、復興庁の方にありましたみたいな話なんですよ。何ですかって。もうさらに20年驚いてた。それぐらいその政府にはその30年前の阪神淡路大震災、そして3点については、あれだけの震災の現場の情報や経験っていうのが蓄積されてないってことが明らかですし、それだけじゃない、その各自治体の行政も、これも現場の方が被災者なのに、避難所を運営したり、被災者なのに家族を置いて被災
00:29:50 者の救援をしなきゃいけない状況で、そんな国は先進国ないですよ。やっぱり外からちゃんと救援隊がを含めて事前にシステムを組んで被災者を救済してるというシステムが出来上がってる。それもやっぱり経験なんですよね。だからに言わせると、被災した自治体は初めての被災をするところがほとんどですから、職員は全部最初から初めての経験なわけですよ。
00:30:20 で、そこで災害救助法を作って、もう一回見直して、マニュアルを読んで、でもそれを繰り返し繰り返しやっているから見たら、毎回毎回同じことが繰り返されてるって言うわけですね。行政の人達の困難って言うのは。だから分かってる人がいるんだから、そこをボランティアの人達をしっかり雇用して、そして単に連携とか言って安請け合いするんじゃなくて、行政の手足なんじゃないんだと。
00:30:48 むしろ防災省をれいわ新選組は作りたいということのもう一つの柱は、こうした経験のある人材を公務員化して、しっかり省庁の中でその知識、そして経験、そして行動が生かせるような、こうした仕組みづくりで本当に被災者の救援につながる道筋を作りたいということが2つ目の柱です。
00:31:07 他にもあると思いますが、代表からも後足があればお願いします。
00:31:10 はい、ありがとうございます。ちょっとその本題に入る前に風邪を召されてるっていうことだったので、出来ればマスク着用をお願いしたいんですね。重度障害者2名で難病患者1名という議員を抱えてる私達グループですから、そのような自覚症状がある場合にはマスクの着用などをお願いしたいということはお願いいたします。
00:31:30 で、今のお話がありましたけれども、石破さん、総裁選の時何と言ってましたかってことなんですけども、防災省なんですよ。防災省省なんです。省庁の省で、今総理大臣になってから何言ってるか言ったら、防災長なんですよ。
00:31:49 何か今承知しているんだっていうかね。省が長になっちゃってるって庁つってたものにしようだと話は分かりますよ。さらに拡大していく必要があるっていう省ではなくて、庁にするっていう。で、いつできるんですか?って話に対しては、これは令和えーと年を目指したいみたいな、随分余裕なんだねって話ですよ。
00:32:08 0えーと年になるまでの間に大きな地震が来ないっていう保証なんてないし、毎年のようにも地震は地震じゃない、大雨であったりとか、例えばですけれども、台風被害なども毎年あるわけですよね。で、今日のべらべら、何かもう本当に超絶長い、何でしょうね、朗読会があの中にあったのが、びっくりするのが、ちょっと待ってね。
00:32:37 えーっとやね、その防災庁みたいなことが前後するわけですよ。でね。ちょっと待ってね。
00:32:51 代表が探してる間に何か南海トラフの地震じゃ。
00:32:57 はい、ありがとうございます。で。
00:33:03 世界一の防災大国にしてまいりますと、災害対策の知恵、技術を海外に発信し、世界の防災に貢献するとともに、新たな産業の柱にしますと。これは国内を守るっていうだけじゃなくて、海外を助けることになるし、なんだったらビジネスにもなるぜってこと言ってんだけど、これまで長きの間、日本の中に政治というものが存在し、国会というものが存在してる間に様々起こった災害に対して蓄積してこなかった。
00:33:33 で、先程縷々節々共同代表の方から説明があった通り、これはボランティア丸投げで、ある意味民間に民間の努力っていうところにもうこれ頼りきってきたわけですよ。で、内閣府防災っていうところある。横串を刺すっていうとこだって、もうパンクしてるじゃないって話ですよ、事実上ね。
00:33:56 それを何かしら日本を守るためにも、世界を守るためにも、そしてビジネスとして成立させるためにも、これ先々やっていくぜみたいなこと言ってんだけど、全然そんな言葉と、それ将来的に目指すところがこう、何か何だろうな、そこに辿り着けるような何か動きみたいなものは全く見えないし、実際に。
00:34:21 被災地をほったらかしたまま総選挙やった人間ですから、何を言っても響かない、というか何を言っても信憑性がないというか、そういう話だと思います。はい。なので特にコメントはないってことです。長い間喋りましたけどね。まとめるとそんな感じです。
00:34:40 でも何かありました。
00:34:42 すいません。1点だけ補足で。石破さんは今日の施政方針演説の中で、今後30年以内に首都直下地震は70%程度、南海トラフ地震はえーと0%程度の確率で発生するということを言いながらですよ。で、震災の教訓を忘れることなくっていうことも言ってるんですが。ですが、皆さん。
00:35:04 今、第7次エネルギー基本計画、この中で教訓を忘れることなく、どころか、これ原発の依存度を下げるっていう文言が削除されて、原発を最大限活用しますっていう文言に変わってるわけですよ。どこが教訓を継承するんですか?もう最低聞きたいですね。2030年にこれだけ大きな地震がある確率が高まってますよって言いながら、新増設するよっていう方針を掲げてるという、この大矛盾。
00:35:33 本当に国民の命を守る気があるのかっていうことを、こう災害大国世界一になりますとか言ってますけれども、災害大国ですね、世界一の防災大国になりますとか言ってますけれども、本当に日本を終わる道にしか導いてないこの石破政権、断罪しなきゃいけないなと思ってます。
00:35:50 何を作られたとしても全ては自己責任というところに帰結するんだろうなということですね。今回のこの能登半島でも分かったし。ってことです。で、箱みたいなもの、箱って言うか、川みたいなものはどんどん造られていくと。子供家庭だったりとか、防災省だって防災庁だったりとか、そこに対して名誉職的にね、椅子に座れるようにしたりとか、予算を流したりとか、様々なことはするんだろうけれども、実際それを現場を救うことになるかと言ったら、その規模感じゃ無理だよね
00:36:17 っていうことに繋がっていくんだろうと。もちろん所々でそういうものが頭出しされたりとか、その内容について話し合う、議論するっていう場があった場合には、私たちも意見は申しますけれどもというところです。で、もう1点質問がありました。3馬淵さんが勉強会、研究会をやってるってことに関しては、何かしら風の噂で聞いてますんで、そこに関してどういう話し合いがされてるかってこと、深いことまで知りません。
00:36:42 中身については知らない。はい、それ以上言うことはないです。で、野党第1党という立場でありながら、国民生活がどうなってるのかということもなかなか想像もつかずに、減税というものがある意味で今はやりになってるから、こういうのは戒めた方がいいというようなトップっていうのは、もうとっとともう倒さなきゃダメですよ。
00:37:05 党内でね。もう考え方は全く違うことは分かってるわけだから、はっきり言えばね、消費税は減税すべきだっていう人達と、消費税は必要で増税の必要があるっていう人達と同じ党の中にいて、これが何だろう、私達の多様性ですみたいな話にならないってことですよ。
00:37:24 国民死んでるっていう話ですけども、貧困で不況で人は死ぬんだから、そんな中の戦犯と言われるえーと%、10%に上げるってことを決めて、民主党政権を下野させて魂を売ったっていう人が今や代表に輝いてるっていうんですから、本当にこの悪い夢はいつから覚めるのかなっていう中で勉強会されてるのかなとは思いますけどね。
00:37:45 でもそこにすがっててもしょうがないよって。外に出るべきじゃないって1有権者としては考えますけれども、これ1代表の意見ではございません。はい、そんなところです。
00:37:59 はい、それでは次の質問、いかがでしょうか。
00:38:07 よろしいですか。じゃ、それじゃあ。
00:38:16 毎日新聞の冨と申します。よろしくお願いします。先程の施政方針演説の話のところで、消費税廃止とか社会保険料の減免について触れられていないというふうにおっしゃってましたけれども、社会保険料の話で言いますと、維新の会が今減らすということで党内で協議をされてます。
00:38:38 秋の臨時国会の時には野党で政調同士で話し合いの場とかもあったと思いますけれども、改めて野党同士で何かその一致できるところを模索するですとか、そういったところに対するスタンスっていうのは、今国会どういうふうに臨まれていくかというのを伺えればと思います。
00:39:01 少なくともですね、前の選挙の時には消費税、これに対しての減税は自民、公明、立憲民主党以外は言ってるわけですよね。だとしたら、そこは当然選挙で約束したことなんだから履行しなきゃダメですよと思うんですね。そしたら消費税減税っていうところで話は早いんじゃないと思うんですけれど、一向に選挙が終わった後に消費税減税の下の字も出てこないっていうね。
00:39:31 で、例えば教育無償化であるとか必要ですよ、教育の無償化。でもそれっておそらく何だろうな。大学院卒業まで5兆円規模の話であるわけだし。で、様々やりたいことはあるだろうけれども、共通点というものを探して成立させるってことを考えるんだったら、消費税が一番手っ取り早いですよね。
00:39:50 でもおそらく小さなとこと組むよりかはでかいとこと組んで一気に前に進めた方が手っ取り早いみたいな考え方なんでしょうね。おそらく粒を集めて何か大きな形にするよりかは、もう既に物体として大きなものっていうところに寄り添っていて、飲んでもらった方、話は早いですかね。
00:40:08 だからそういうところをずっと画策してるんじゃないですか。維新も国民民主もってことですね。そう考えた時に。
00:40:19 何だろうな。もちろん自分たちの政策を前に進めるってことも必要な部分ではあるんですけれども、自分たちが進める分、何を飲み込まなきゃいけないのかってことを考えると、結構ここ元々の考え方が近いところじゃないと飲み込める数っていうのは限られますよね。
00:40:38 例えば軍拡とか、近隣諸国に対してどちらかというと緊張感を煽っていくような外交姿勢であったりとかっていうのは自民党ずっとありましたよね。維新もそうでしょう、国民民主もそうでしょう。で、エネルギーってことに考えても、原発、今、先程櫛渕共同代表の方から話があったけれども、原発って生命線なんですよ。
00:41:00 はっきり言ったら。これ戦争になった時にまず標的にされる可能性があるわけだから、これ国防を考えた時に、まずこれを一刻も早く止めなきゃいけないんですよ。撤収しなきゃいけないんです。で、日本は緊張が高まってる、アジアの緊張が高まってる、中国が危ない、何が危ないってことを煽り続けるんだが、その標的に実際にされる可能性があるものに対しては再稼働させるとか新規で作るっていう全く現実を見てない議論をする人達なんですよ。
00:41:30 そう考えた時に、例えばですけれども、じゃあ消費税を5%に減税するために、原発の再稼働や新規新規で建設することを私たちが認めるかと言ったら、認めるわけないんですね。だとしたら、それは折り合えないじゃないですか。例えばね、与党側と話をするって言った場合に。
00:41:49 で、私たちは数が少ないわけだから、そこに対して、そこを自分たちの政策を曲げてまで私たちと一緒にする必要はないわけですね。だとしたら、原発再稼働もOKだし、どっちかっつったら軍拡でどっちかっては強い日本を作っていこうぜっていう方向性の人達と調整していく方が話が早いわけだからってことですね。
00:42:08 そう考えた時に、そういったカケラを集めてなんとかお前たちはしないのかっていうような趣旨の質問をされたとしても。そうですね、そういう風にしていきたいと思いますっていうのは素直には言えないですね。なので言えることは何かと言ったら、選挙の時に約束したことがあるだろって。
00:42:25 今は何よりも経済政策が何よりも優先なんだと。緊急事態だろうと、平時ではないんだと。国民が貧困化し、そして中小が壊れていくっていう、国内の安全保障が大きく脅かされてる状態なわけだから、まず経済政策で約束した部分に関しては履行すべきだよねという話はしていく。
00:42:43 そういう感じですかね。
00:42:48 ありがとうございます。維新が社会保険料を下げるって言ってますよね。だからそのワードが同じじゃないのかってお聞きになってるかもしれない例を。新選組も社会保険料を下げるって言ってますので、そのワードだけは同じなんですけども、大きな違いがありまして、維新が社会保険料を下げるのは、お年寄りを殺して社会保険料を下げるんです。
00:43:09 ちょっとさん、そういう風に書いてありましたか。
00:43:12 結果、終了後。
00:43:13 ですみたいな。
00:43:14 なんで令和と違いがありまして、令和はお年寄りを殺さずに社会保険料を下げるっていうことの財源だったり、経済政策ですね。社会全体が購買力者の物を買う力を増して、かつ産業構造を転換させる。これも政府のお金ですね。それをやってお年寄りを殺さずに社会保険料を下げるってっていうことを提案してるのが令和で、お年寄りを殺す社会保険に押し上げるを提案されてるのが維新なので、まずここは相容れない点ですので、組もうにもその組み様がない。
00:43:47 社会保険料を下げるだけ同じでもその対極にあるという関係性にあるんですね。で、維新がなぜ社会保険料を下げるってこんなに言い出しているのかっていう背景も大事だとは思うんですけれども、一つに維新はもうオワコンになりつつあるということですね。
00:44:03 選挙でも結果が出ましたが。だから、これは何か言わなければならないと。しかし、先程代表が言ったように、消費税廃止とか消費税減税とかは、選挙の時は言ったけど、これは本丸だから言ってはいけないんだと。隠れ与党としては、それ消費税減税とか言ってはいけないんだ、じゃあ社会保険料を下げる、お年寄り殺して社会保険料を下げるなら与党にもねじ込めるんじゃないですか?
00:44:23 ってことですね。社会保険料を下げていくってのは財務省だったり与党の既定方針ですので組めるところなんではないでしょうか。そういうところで、その何て言うか、自分たちがオワコンになって社会から見捨てられつつあるのを煙に巻くために社会保険料を下げるよう言っていかなきゃいけないんだって言ってます。
00:44:40 一方で、お年寄りをお年寄りを殺したりとか、その、それは高齢者に医療負担を絶対に3割にすると言ってやってましたからね。そういうお年寄り、死にますよね、それ。そういう意味なんですけれども、それ以外でも下げるってとにかく言わなきゃいけないと維新は言い出してる。
00:44:58 それはでも、今までの医師の政策とは矛盾してるんです。なので維新からお出になった足立康史さんがほぼ回答をおっしゃってると思いますけれども、維新は財源を示していないっていうことだそうですね。では国はお金を作れるんだから、まずはそうやっていくんだ、あるいは国がお金を作るが嫌な人に向けても、いくつかでいわば財源として示せるものはありますけども、そういうことは言わずに、とにかく社会保険料を下げるとオワコンになるからって焦りだして、お年寄りを殺す方策を
00:45:28 言ってみたりだとか、財源がないまま言ってみたりだとかしで、元々維新の中の政策の中枢であった足立さんに財源ないよって突っ込まれているという事態だと思いますので、そんなとこと組んでも何も美味しくないと思いますね。
00:45:42 加えて、維新だけじゃなくて国民民主と言われるところも、若者を応援したいと。若者が苦しいのは高齢者が厚遇されてるからだというようなことの話をしてるわけですよね。で、記者クラブだったかな、あれは党首討論の時にも安楽死、尊厳死的なことを前に進めていくと、そういう文脈で話をされていたってことは、もうこれ確実のものですよね。
00:46:06 そこが出たとしたら、無茶苦茶な話なんですよ。対立構造を作るっていう若い世代と高齢の世代であったりとか、若い世代と若くない世代で対立を作るっていうのは最悪のことですね。で、一番に考えなきゃいけないっていうのは、経済っていうのは一つの舟だってことですよ。
00:46:22 つまり、若者だけ厚遇されて高齢者から削ったとしても、この内容変わらないわけですよ。逆にヤバくなるってことですね。つまり何かって言ったら、高齢者っていうのは働かないのに何かしら手当を受けてるというふうな切り捨てられ方をされてる。違うんだってことですね。
00:46:39 こちらをご覧頂くと、はい、65歳以上世帯の消費者って39%、日本の消費の39%を支えてる。この高齢者を減らしていこうということ自体が、もう自殺行為なんですよ。じゃ、介護とかもいらなくなるだろうと。話の中じゃ、介護で働いてる人達、若い世代たち、ここに給料を払われてますけどって、その人たちの所得どうなりますか?
00:47:00 それが社会に回るっていう循環どうなりますか?って話になっていくわけですね。だから、ある意味で若者とそれ以外とというような対立構造を用いてかしら、何だろう、不公平がある。社会保障っていう部分に対して、彼らに負担をもっと上げていけみたいな話はあるけれども、高齢者がみんな金を持ってるわけじゃないんですよ。
00:47:19 先程見ていただいた通り、5人に一人が貧困なわけだから、人によるんですよ。若い人でもお金持ってる人いるでしょう。高齢者でも持ってる人もいるし、持ってない人もいると。一番重要なことは何かと言ったら、30年奪われてきた需要を取り戻すんですよ。
00:47:33 この国はもう終わってんだから、終わったところから始めなきゃいけないんすよ。じゃあ、そのために何が必要ですか?したら経済政策しかないだろって。じゃあ経済を立て直すために何が必要ですか?ってことは、どの人に対しても物を買える、社会にお金を回せるっていう購買力を高めていくっていう力をこれつけさせていかなきゃいけないんですよ。
00:47:53 各自それぞれの努力ででは無理なんです。だって30年不況なんだから。じゃ国がみんなに軍資金を渡すねっていうところ始めなきゃいけない成長があって、分配じゃなくて分配があって、成長っていう道筋がないんですよって考えたら減税だね。だとしたら給付金だね。
00:48:13 だとしたら社会保険料の減免だねっていう考え方に立った上での社会保険料の減免っていう考え方を用いなきゃいけない。あるところに対して、自分たちの収入を上回るというか、収入から収入から考えても負担が重すぎるような社会保険料であったりとかっていうものは、これは若い人達だけじゃないわけだから、そこに対してもちゃんと軽減させていくようなことをしないと、若い人、それ以外みたいなところで線引きをして、何かしらざっくりと説明されるようなことに関しては非常に危機感
00:48:48 を覚えるってことですね。すいません、長くなっちゃってさ。というわけで、時間もですね、そろそろ迫ってきたので、ちょっと皆さんに予告的なものをちょっとしてみたいと思います。いいですかね、はい。長すぎて一番うるさい人が早く帰っちゃったっていうね。上の応答でございますっていうね、今日は帰っちゃったっていうね。
00:49:11 もう戻ってこないうちにもはい、家を閉めるぞみたいな感じでね、やっていきたいと思うんですけれども。例えばですけれども、このですね、2月から5月、全国各地で開催するという新しいイベントがございます。こちらです。ご飯会議、ご飯会議でございますね。日本は本当に自給率が低いとかね、種苗みたいなレベルで言うならば、国内自給できてんの10%切るんじゃないかとも言われていて、まず食糧危機が来た時に国民が餓死する国は日本だよねとも言われております。
00:49:48 そのようなことをですね、農業と経済とという部分を繋ぎ合わせて分かりやすく説明してくれる東京大学大学院の教授鈴木信博さん。食と農のスペシャリストですね。この方と全国を回っていくということを2月からスタートさせていきます。昨年にもあったんですけれども、今年はさらにパワーアップしてやっていくよということでございます。
00:50:11 こちらですね、ホームページみたいなものもあるってことですよね。聞いてますか?聞いてない?はい、ホームページがございます。なのでれいわ新選組。ホームページからこれをクリックしたら行くっていうスタイルじゃないかな。ちょっとホームページ行ってみてくれる?全国どのようなところで開催していくかというようなこともそこに書かれています。
00:50:31 で、申し込みなどは不要であるということでございます。代表のデモであるとか、他にもおしゃべり会、他にも街頭演説みたいなものもあるんですけど、別動としてですね、副幹事長で党の副代表であるため、衆議院議員であったりとか、他にもですね、党内の方々が一緒に回っていくよと。
00:50:58 これちょっと待て、ホームページ見たらどこを見ればいいですか?まずとトップページトップページから下に行くとこのような同じ。ちょっと待ってね。トップページから入って、じゃあもう一回入っ。ホームページを開けばこういうものが出てきます。で、下にいきます。下にいきますと、先程のですね、鈴木先生のお顔がある。
00:51:19 随分したいかなんなご飯会議と書かれたものがあります。このバナーをクリックしていただくと、どこにいきますか?ありがとうございます。10年後、日本から食べ物がなくなる、そんな未来を回避するためのごはん会議だということで、食と農のスペシャリスト鈴木信博先生が東京大学大学院教授による講演会全国各地で開催です。
00:51:41 入場無料、申込不要先着順となります。これていたら下鈴木先生からのメッセージ。そしてその下は例えばですね、これ開催日時、会場などがございます。まずは2月の2えーと日、香川県丸亀市、そして愛媛県の松山市、北海道の帯広、そして札幌、他にも3重県松阪末、静岡県の富士市。
00:52:04 これは3月までしかまだ今発表されてませんけども、順次これ先に続いていきますということでございます。なので。食べ物と今危ないのとかっていうことをですね、全くご存じない方にもすっと入ってくるお話というのを全国で展開していきますということでございました。
00:52:22 FOOD会議、ぜひご注目くださいということでございます。そしてもう1点、定例記者会見ということで、いつ開かれるか分からない記者会見ということでですね、ここに対してクレームを結構いただきました。記者の皆さんからですね、定期的に開かないのかみたいなこと言われてたんですけれども、そこに対して定期的に開かれる記者会見というものを開催いたします。
00:52:44 幹事長記者会見という形で開いていきたいと思います。で、幹事長、よろしいですか。マイク握っていただいて。
00:52:52 はい、ということで、代表から指示を受けましてですね、皆さんからもご要望ありましたので、毎週一回、木曜日、他の情報もいろいろ調べたら、木曜日が一番かぶらなそうなので、木曜日の午後時間は本会議があると思うので、本会議中はできないので、ちょっと定例で何時とはちょっとできないと思うんですけど、なるべく定例化したいと思い、時間も決めたいと思いますが、毎週木曜日に私が記者会見で共同代表も適宜参加すると、代表は来ない、代表が来ると。
00:53:34 結構定例記者会見ということですが、私は毎週一回記者会見で皆さんにいろんな令和、新選組の情報提供や皆さんからのご質問にお答えしたいと思いますので、よろしくお願いします。それで、第1回はですね、ちょっと来週はあれなので、2月6日の日から毎週一回やりたいと思いますので、よろしくお願いします。
00:53:55 ありがとうございます。というわけでね、国会っていうのは生物ですから、いろんなことができ、いろんなことが出てきたときに、これに対してどう考えるのかみたいなことをですね、皆さん聞きたいのになかなか聞けないってこともあったと思うんですけれども。お待たせをいたしました。
00:54:10 毎週木曜日という形で、2月の6日から幹事長記者会見という形で定例で開いていくという方向性、もちろん何かあったときには開けないってことになるかもしれませんけれども、定例で一応やっていくという方向性が示されました。で、さきほどご紹介したごはん会議、これは東大の鈴木先生のみならず、れいわ新選組からはですね、副代表の高田衆議院議員、そして副幹事長の阪口議員も参加します。
00:54:38 で、ほかにもですね、参加できる議員などがいたときには、参加していくと全国を回っていくってことをやっていきたいということでございます。というわけで、定例記者会見。こんな感じかな?大丈夫ですか?はい、ありがとうございます。というわけで終わらせていただきます。
00:54:54 ありがとうございます。
00:00:07 はい。それでは。お待たせいたしました。定刻若干回ってしまいましたけれども、只今よりれいわ新選組の定例記者会見を行います。では代表からお願いします。
00:00:19 はい、ありがとうございます。あけおめことよろでございます。で。国会が開いたってことで、定例記者会見ってことでやっていきたいと思うんですけど、まず冒頭に、もう皆さん通常ご存じのことではあると思うんですけど、今、日本のお膝元がどうなってるかってことだけおさらいさせてください。
00:00:37 すいません、30年不況です。先進国でただ一つ、日本だけその中で広がったのは国民の間の貧困でございます。貧困です。はい。15。4%、貧困率6。5人に一人の国民が貧困ですという状況が今の日本。高齢者5人に一人が貧困、単身女性4人に一人が貧困、単身高齢女性っていうふうに見れば、23人に一人が貧困で、一人親世帯で見てみると22つに一つの家が貧困であると。
00:01:13 これが日本の姿ですよってことです。一方で、大企業は過去最高益を上げているという状態で、世界で2番目に富裕層が多い国が日本です。ってことはもう皆さんご存知のことだと思います。今、日本の中小企業がどうなってるかってことなんですけれども、2024年の全国企業倒産1万件超えたね。
00:01:35 11年ぶりにってことです。バタバタ潰れてます。これ逆に淘汰していこうぜっていう考え方ですね。で、ちなみにどんな業種が倒れてますか?ってことに関して、これは帝国データバンクと東京商工リサーチの報告書を元に作ったものですけれども、飲食店非常に多いと。ラーメン屋、焼肉屋、居酒屋で米作農業、米作ってる人達、建設業、他にも様々な工事業、学習塾、新聞販売店、美容室、エステ業、バー、キャバレー、歯科医院、介護事業者、訪問介護事業者、衣料品小売業者、経営コンサルタント業、葬儀葬儀業。
00:02:15 他にもタクシー、農業児童福祉事業、病院、診療所で過去最多と呼ばれるのものが、これらバタバタ潰れていってるところだと。で、おそらく過去最多でこの後増えてくる見通しのものはこんなもんや。たこ焼き屋とかお好み焼き屋、他にも漬物屋で、あと米菓子を作っているようなところ、あと酪農などがあるともうボロボロですよ。
00:02:40 無茶苦茶ですよってことですね。で、このような国内を受けて、いったいどのような政治をこの1年やっていくんですかっていうのが施政方針演説ですってことなんですけれども、そのことに関しておそらく皆さんご質問があると思うんですね。で、おそらくさんからは、まず最初にそれを冒頭に当ててテレビのニュースで流していただくと思うんですけど、余計なことをしゃべるとね、これね、どうでもいいとこばっかりつなぐんです。
00:03:06 NHKごめんなさいね、本当のこと言っちゃって。なのでちょっと言葉は限定的に話した方がいいですかね。NHK向けにどうでしょうね。そうしましょうか。ありがとうございます。施政方針演説で良かったですよね。これね。
00:03:26 NHKさんに質問してもらってから、限定された言葉だけ発するってことにしましょうか。じゃあNHKさんどうぞどうぞ。
00:03:38 NHKの五十嵐です。本日召集の通常国会の関連で山本代表に伺います。政府与党は少数与党となる中、石破総理大臣は初めてとなる施政方針演説を行いました。一人一人が互いに尊重し合い、自己実現を図る楽しい日本を掲げたほか、地方創生を国づくりの核心に位置付け、令和の日本列島改造を進めると訴えました。
00:04:03 この演説についての受け止めを伺います。
00:04:09 中身空っぽガキの使い。そういう中で、施政方針演説だったと思います。国民の貧困が広がっています。5人に一人の高齢者が貧困、一人親家庭、2つに一つが貧困、一人暮らし女性4人に一人が貧困、それどころか中小企業。バタバタ潰れてます。過去最高に上る勢い。
00:04:28 その中で経済を牽引するというならば、まずは大胆な経済政策が必要。何が必要かといえば、消費税の廃止、悪い物価高が収まるまでの給付金、社会保険料の減免。そのようなことは一切触れられておりませんで、その石破さんが言われてるものから、これから日本がどうなるかって考えると、より不況が深まるでしょう。
00:04:54 それ以外答えが見つかりません。なので一刻も早く倒すしかありませんね。
00:05:00 どうぞ続けて話題変わりましたの。参院選の関連で伺います。参院選をめぐって日本維新の会は定員が一人の一人区で、野党の候補者1本化に向けて予備選挙の実施案をまとめました。本日は維新側から立憲民主党に対して説明がありましたけれども、れいわ新選組に対しての説明はありましたでしょうか。
00:05:22 また、この予備選について、改めて党の見解を伺います。
00:05:27 説明はありましたが、説明したいぐらいのことがあったんですかね。いかがでしょう。
00:05:31 か。のまだありません。はい。
00:05:35 選挙直前の互助会っていうものを今から展開されても困るんですよ。国会の中で徹底的に戦うとか、せめて選挙で約束した消費税の減税ぐらいは高らかに掲げて、国会の中で共闘していこうというような姿勢すら見せない人たちに選挙の時に手を組みませんかって、何の話をしてるんだろうなってことですね。
00:05:57 以上です。
00:06:01 はい。それではその他の方いかがでしょうか。
00:06:06 じゃですね、今マイクがいます。
00:06:11 共同通信の西山です。
00:06:13 参院選について伺います。
00:06:15 今後、擁立の方針。
00:06:18 擁立の希望、またどのような特徴、特色のある候補者を立てるのか、現時点で考えてらっしゃることを教えてください。ありがとうございます。次期参議院選挙ってことを考えた時に、私たち改選を迎える議席が2つなんですね。現在、参議院は5、そのうちの2が改選を迎えるので、次の選挙で2議席確保できれば現状維持ですから負けはないんです。
00:06:47 一方で、その2議席だけ取れればいいかとたら、それじゃ意味がないんですね。なので最大どこまで取りたいかってことを考えた時に、少なくとも私は私自身ですね、7議席は確保したいと。5のうち2が改選で3残ってます。で、次の選挙で7取れますってことになったら10になる。
00:07:08 参議院10議席というような力を持てば、現在の0は新選組の衆議院の力とちょうど均衡するんじゃないかな。パワーバランスがちょうど取れる状態になるんじゃないかなという風に思ってます。最初は圧倒的少数で3名で衆議院を回していて、かなりいじめられましたね。
00:07:30 ヤクザな連中につるし上げられてみたいな。やれることほとんどないみたいな。衆議院、特にヤクザなんで、少数会派に対しての慮られることはほとんどなくてっていう状態なんですけれども、今回9議席に増えたことにおいて、院内でできることが非常に増えた。そして登壇するという機会も増えたってことですね。
00:07:49 一方で、それまでは参議院の5議席で引っ張ってきたってことなんですけれども、今や衆議院が逆転してしまっている状態で、参議院の方がやれることが限られているという状態です。登壇本会議の登壇というところも、1年を通して一度あるか2度あるかっていうところしかありませんので、逆に言えば、私たちの発言の機会というものは圧倒的に衆議院が上回ってる状態です。
00:08:15 少なくともこの戦力をバランスをとっていくで、両方で攻めていくってことが必要になると思うので、それを望むならば参議院は10議席必要かな、そう思います。法案提出っていうところに関しても、もう一人議員賛同してくれればこれ法案提出可能になりますし、他にも本会議登壇であるとか、様々な発言機会が与えられる、そのような感じになると思いますね。
00:08:43 なのでプラス7を目指したい理由は何かというと、国会内での闘いというものに対して全力で衆参ともに力を合わせて何でしょうね、この新自由主義体制に対して打撃を与えられる1ということを考えると、それぐらいは必要だろうということです。で、選挙区というところで、これまでは限られたところ、かなり絞った形での展開。
00:09:13 選挙区での擁立ってことになったんですけど、今回は頑張って2桁までいきたいなと思ってます。どうなるかわかりません。これは私たちの願望だけじゃなくて、候補者との出会いというものも非常に重要になってきますので、今現在擁立できる人たち、準備をしてる人たちもいます。
00:09:31 で、今発掘していきながら、これから面接をしたりとかっていう段階の人達もいますので、とにかく擁立選挙区において2桁を目指していく。その内容に関しては複数人区に限るということで、私たちは何かしら自分たちで形をはめたいわけではないです。必要があれば一人区、二人区というところにおいても必要あれば立てていくという考え方です。
00:09:57 なので一緒に立てませんか?というような、そういう互助会的なところには参加しません。意味がないです。はい。で、選挙区に関してはそんな形です。一方で、比例参議院の比例ですね、これ全国になりますけれども、ここに関してはちょっと新たな制度と言いますか、ちょっとやっていきたいなという風に思ってます。
00:10:20 皆さんの中でもちょっと記憶に残ってらっしゃる方がいらっしゃるかもしれません。ローテーションと呼ばれるものを私たち挑戦したことがありましたが、それは成功しませんでした。今時点で成功していません。それは何かというと、水道橋博士2000あれはごめんなさい。
00:10:39 何年でしたっけ?22年2022年の参議院選挙において、比例というところで、これは田畑大輔が特定枠で上がり、その次に上がったのが水道橋博士さんだった。水道橋博士が不調のために、これは議員辞職をすることになった。その空いた議席というところを、本来ならばそのまま繰り上がるというところを、これはローテーションしていこうというアイデアを出したわけです。
00:11:07 1年ごとに議員の職というものを回していきながら、それぞれ実力を発揮していく。1年間経験をしながら、様々なことにアプローチしていこうということだったんですけれども、本来ならば1年で交代するという予定だったものがですね、やはりちょっと心の整理がつかないということでした。
00:11:29 で、ここに関してはやっぱり一定その内容に関して寄り添う必要があるだろうという判断をしました。つまりは何かというと、事前に立候補の際にローテーションをするということを約束した上で、その時を迎えたっていうわけじゃないんですね。全く不確定なというか、予測不可能な不調というものからの議員辞職から生まれた。
00:11:55 何でしょう、入れ替わりということだったので、そこでアイデアとして浮かんできたローテーションを入れようとしたと。で、一方でそれはやはり事前から約束してたものでもないので、これやはり成功しなかったという部分があります。一方で、次期参院選においては、私たちは新選組から立候補をしたいと望まれる方々、その内私たちも立候補してもらいたいと思った人たちの間には、議員になった際にはローテーションをしてもらうということの約束が結ばれた上で公認候補とすると、いう
00:12:33 ことにしていきたいと思ってます。それでどのような形になっていくのかというと、例えば。参議院の比例で10人エントリーしましたれいわ新選組から立候補しましたってことですね。で、例えばこの比例で5人。後に議席を獲得することになった場合、それぞれ3年、3年でローテーションする、つまりはこの2025年の参議院選挙において、比例でエントリーした全員が3年交代で立候補した人全員が議員を経験すると言うような形になるってことですね。
00:13:17 そこにおいて、もしも約束をした上でそれを履行しない人がいるとするならば、それはもうただの議席泥棒です。はい。で、一方で憲法違反であるというようなご意見もあるんですけど、それには全く当たりません。憲法学者の方々の中でもこれは参議院の比例というものは党の議席であるという色合いが非常に強いものであると、一般的に比例で受かるという票数例は以外の政党のものを見てみれば、かなりの票数を取ってなきゃ駄目なんですけど、うちは2
00:13:52 万数1000票でこれ議席獲得できるぐらいのハードルの低さですから。逆に言えば0は新選組から比例でエントリーをすれば国会議員になれる可能性はかなり高まると言うような形で、これは社会に貢献していってもらうという場を提供していきたいと言う考えです。
00:14:12 はい、ということでした。すいません。なので次期参議院選挙に関して、選挙区に対しては積極的に擁立をしていくつもりですと。で、比例というものに関してはローテーションというものを事前に約束をした方のみ立候補ができると言う形を用いると。で、私達の最大の獲得目標議席の獲得目標は7というところで頑張って広げていきますというとこです。
00:14:43 あいてます。
00:14:45 学会じゃもう一度今の方いいですよ。はい。
00:14:51 追加でお伺いするんですけど、特定枠は擁立はどういう風にやっていくか。
00:14:58 っていうのはいかがでしょうか。ありがとうございます。もちろん特定枠も考えています。で、そもそも私たちの政党は特定枠から始まってますから。で、逆に言うたら、特定枠というものを逆手にとってチャレンジをして、で、最初に獲得できた議席が特定枠の二人だったっていうぐらいの政党ですから、これはもちろん何か支持者、もしくは支持者を装った人達が特定枠に物申すみたいな人がいますけど、お門違いです。
00:15:27 はい。では新選組としてやっぱり国政にとって、国にとって有為な人材というものをそうやって押し上げていくということは当然やっていくべきことだと考えています。で、その特定枠に今回の選挙で誰を入れるかってことに関しては、まだ発表する時ではありません。
00:15:45 はい、それでは入っちゃったと。
00:15:49 朝日新聞の宮脇と申します。よろしくお願いいたします。先程、最初のNHKさんの質問にも関連するんですけれども、参院選の予備選についてお伺いをいたします。幹事長のご説明ではまだご説明ないということでしたけれども、維新の会から説明の依頼というか、提案はあったのでしょうか。
00:16:09 また、あの仕組みを見ますと、比例得票と情勢調査でポイント化して、選挙区を両立できる選挙区を決めるという仕組み上、少数政党、特に032議席獲得という意味では有利になる部分もあるかと思うんですけれども、それは先程山本代表おっしゃったような理念だったり、根本的な考えの部分で相いれないという、そういうことなのか。
00:16:32 以上2点お願いいたします。
00:16:35 説明があったかどうかですけども、ちょっとですね、党内で何か別の部署に何か申し入れがあったみたいなことをちょっとさっき聞きましてですね、それはの選挙なんで、幹事長なり幹事長部局にきちんと持ってきてくださいと、いうふうにその事務方に伝えてますので、だから、維新さんからは何かアプローチがあったようなんですけど、私のとこにはまだ届いてないと言うことです。
00:17:07 はい。何か報道を見る限りの情報はありますけど、やっぱり詳しい話は聞いてみないとわかんないので、何とも答えようがないということです。
00:17:21 いくつ目かちょっと忘れてしまいましたけど、申し訳ない話があるというんだったら話は聞きます。当然ね。そこをシャットアウトする必要ないですよね。ちゃんと何か話があるって言うんだったら耳を傾けます。で、その内容を聞いた上でっていうことの判断になると思うんですけれども、普通に考えて1本か1本かっていうけど、与党と1本化したらどうなの?
00:17:42 って話だと思うんですよ。だって維新で与党でしょう。事実上の国民民主も与党じゃないですか。だったら野党のふりして野党と1本化しようみたいな話じゃないですよ。そんなのは新自由主義勢力が新自由主義勢力とくっつけばいいんですよ。
00:17:57 その新自由主義勢力を広げようとすんなよって話なんですね。そうではないというならば、当然選挙で約束したようなことは当然これはやっていくんだと。まずは消費税の減税ってことをやっていく。その先に選挙っていうことの協力もないだろうかみたいな話だったら別ですけど。
00:18:13 これ話聞いてないから分かりませんよ。ひょっとしたら万が一そういう話かもしれませんね。消費税を5パーに下げるっていう、ひょっとしたら消費税を廃止にするっていう話で、その先政権をとっていくために1本化していこう、力を合わせるときじゃないかっていうようなことが維新から話があるかもしれません。
00:18:27 なので話を聞いてないから全くわからない。それに対して、なかなかこうね、空想妄想だけの話を申し上げるのはさすがに失礼なんですけれども、これまでの維新を見てきたら、そうだよなという感想です。
00:18:41 はい。ほかいかがでしょうか。
00:18:48 何か手を挙げそうで遠慮してる方が複数いますけど、じゃ、どうぞ。
00:18:55 フランスの老川と申します。ちょっと地方議会議員選挙のことで高井幹事長にお伺いしたいんですけども、埼玉県の戸田市で今市議選が行われてますが、無所属の候補のひとりが令和色を出してるのはいいんですけども、山本代表とのツーショットの写真を光線チラシに使ってると、政治家とはいえ著作権肖像権があるのは当然でありまして、これについては何か対応をとるおつもりはあるのかということです。
00:19:40 2点目が、大石さんにお伺いしたいのですが、昨今、メディアで仲井真弘多氏による女性への地位利用型セクシャルハラスメントですね、そのことが話題になっています。それについてどうお考えになるかということと、日本において上納とか何か枕営業とかっていうような表現が使われますけども、フランスだったら90年代の後半に地位や権力を利用して性的行為をすることは刑事罰に処するというふうになっていて、当然それを紹介した人も共犯になるということになっているんですが、そういった
00:20:34 地位利用型セクシャルハラスメントに対する対応、何か案があればお伺いできればと思います。以上の2点です。
00:20:43 はい。じゃあ、まず1点目の埼玉県の戸田市議会議員選挙の候補者がですね、0番のボランティアをしていただいてた方ではあるんですが、今回、公認は党としてしておりませんし、党として応援すると、いうことも何もない中で、山本代表の写真をチラシに使ってたということでしたので、それを知った時点では、うちの党の職員からですね、やめてくださいと抗議をしており、現在はもう使ってないというふうに聞いております。
00:21:19 以上です。
00:21:22 ありがとうございます。共同代表の大石あきこです。中居さんがという固有名詞の案件というよりは、マスコミのテレビ局での支配構造だったり、そういうところに起因するその女性の性的搾取の問題ではないかと。その信憑性が非常に高いなと、いうふうに思っています。
00:21:46 そのような問題として見たときに、やはり私自身もこの日本で思いますけれども、女性を平等な対等なパートナーとして、業務上のパートナーとして認識できない、さまざまな構造的な問題ですとか偏見ですとか、そういったものがこの社会でまだまだはびこっていますので、そういうところを変えていかなければならない問題だと思います。
00:22:12 そしてもう1点は、女性化、男性化、またはその他の成果に関係なく、やはりその過度な競争、自己責任の社会の中で、その労働者が自分の持てるあらゆる商品価値を搾取されるという構造にあると思いますので、そういった過度な競争に何らかの規制だったり、歯止めが必要なんだろうと。
00:22:35 あまりにも古すぎる、古臭い、もう誰も幸せにしないようなものを取り去っていくという時代の流れなのかなって思います。そうですね。法規制につきましては、あのー、ハラスメント防止法でしたり、既存の法律があるわけなんです。成果外に関しても、もう別の刑法があるわけですけれども、そういったもので対処をまずはどこができて、どこができていないのか、そのできていない部分について新たな法的規制が必要であれば、それを議論していく必要があると思います。
00:23:14 よくこの国会の中でもありがちですけれども、被害を実際受けた方、被害を受けかねないという弱い、社会的に弱い立場の側の方ですね、その方々がその被害を受けない、実効性のある機能する法案でなければ、上から勝手に想像してこういうことがあったんだろうとか。
00:23:36 何でしょう、斜め45度の解決みたいな法案になってしまっては本末転倒ですから、そういう法案というのも過去にもあったと思いますので、被害者にその機能するような当事者の声をよく聞くっていうところから検証して、実態解明して、法案、法規制の議論をしていくということは必要だと思います。
00:23:57 補足いいでしょうか。れいわ新選組がどうのっていうことも大事ですけれども、そもそもその2023年の性犯罪刑法改正、この時にその不同意性交罪と不同意わいせつ罪っていうのは新設されたわけですね。で、その議論の過程でその地位を利用した性暴力、性犯罪っていうことも盛り込んだ上でこれができてきてますので、もう既にその法整備は基本的にはそんな地位利用のその性暴力はいけないんだと言うことは明文化されてる中で今現状があると思って
00:24:31 います。ですから、日本の今の様々起きてる中で、その元テレビ局の問題というのは、かなり世界的に見れば遅れた状況で、ようやくこうしたことが浮き彫りになってきたというふうに私は受け止めてます。
00:24:50 はい、それでは他の方じゃ、はい、どうぞ。
00:24:57 はい。すいません。組チャンネルの古山です。ちょっと風邪で声が低いんですけど。すいません。たくさん質問したいんですけど。まず2点に絞って申し上げます。石破総理が防災省をの設立に力を注ぐというような演説だったと思うんですけれども、それは新選組は早くから防災省の設立について政策に書いていらっしゃいましたので。
00:25:26 先達と言ったら、石破さんの心の中には前からあったのかもしれませんけれども、何かの政策の方から申し入れをしたりとか、懇談をお願いしたりとか、そういった与党側の何かアプローチ、与党か政府へのアプローチっていうのはされていらっしゃるんでしょうかというのが1つ目のご質問です。
00:25:53 大石さんが口癖さんにお願いして、で、2つ目は山本代表にお聞きしたいんですけれども、立憲民主党の江田憲司さんと馬渕さん、お二人が一応中心になって旗揚げされた減税研究会。ちょっと紆余曲折してらっしゃるんじゃないかと。食料品に矮小化されたりしてるんですけれども、こちらについてですね、私もよく覚えてはいないんですけれども、入手してらっしゃる情報ですとか、ご評価ですとか、励ましの言葉なり何なりですね、コメントいただければお願いいたします。
00:26:37 まず、防災省庁の関係ですけども、そもそも山本太郎代表がもう毎度毎度予算委員会で石破総理に直接質疑をしてますし、その災害特別対策委員会、参議院も代表議席あります。そして衆議院では浅いところはないんですね。すいません。参議院は東日本大震災の復興と特になるんでしょうか。
00:27:04 衆議院の方は災害特と復興特区がセットになった特別委員会っていうのが臨時国会からスタートして、今国会も私が委員として質疑をさせていただくつもりです。ですので、直接その政府とのやりとりっていうことを、今、継続を今後もしていくという中で、必要があれば当然要望書も出しますし、そもそもその姿形、防災庁の格好を作るということも大変大事ですけれども、今の能登半島地震の現状を見て、再三に渡って山本太郎代表は要望書を政府に提出してます、既に。
00:27:43 ですから、今の現状をどう復旧復興にしっかりつなげていくのか、一人一人の被災者の皆さんの生活再建を本気で国がやっていくのかっていうことがまず第1であって、その上の積み上げでしっかり防災省庁を作ってくっていうことが筋なんではないかなと思います。
00:28:00 で、ちなみに防災省のれいわ新選組が思っている一つは国が被災者の生活再建まで責任を持てということがまず1点。あと2つ目は、今年の阪神淡路大震災からちょうど30年を迎えましたけれども、あの時ボランティア元年と言われてですね、かなり震災復興に関してボランティアの方々が参加をしてくださるようになりました。
00:28:23 で、今でも特に災害救援がこの30年も各地の災害にも本当に第1番目として飛んでいって、救援からやってるわけですよね。で、そこに経験や蓄積がすごく溜まっているわけですよ。これが省庁には蓄積されていません。本当にされていないんです。
00:28:43 私、びっくりしたんですけれども、内閣府防災っていうのが一応司令塔っていうことになってるんですが、そこに311の時の、あの時は民主党政権だった時の何か震災ボランティア室っていうのが首相官邸でできたんですね。で、あの蓄積が、少なくともボランティアがどんな風に行われ、どんな風に現場が困難もあって、それ克服したかっていうことが、当然内閣防災引き継いでるだろうと思ったら、その存在さえ内閣府防災の職員が知らなかったんですよ。
00:29:14 それ何ですかって言われて、知らないんですか?調べてくださいよって言ったら、復興庁の方にありましたみたいな話なんですよ。何ですかって。もうさらに20年驚いてた。それぐらいその政府にはその30年前の阪神淡路大震災、そして3点については、あれだけの震災の現場の情報や経験っていうのが蓄積されてないってことが明らかですし、それだけじゃない、その各自治体の行政も、これも現場の方が被災者なのに、避難所を運営したり、被災者なのに家族を置いて被災
00:29:50 者の救援をしなきゃいけない状況で、そんな国は先進国ないですよ。やっぱり外からちゃんと救援隊がを含めて事前にシステムを組んで被災者を救済してるというシステムが出来上がってる。それもやっぱり経験なんですよね。だからに言わせると、被災した自治体は初めての被災をするところがほとんどですから、職員は全部最初から初めての経験なわけですよ。
00:30:20 で、そこで災害救助法を作って、もう一回見直して、マニュアルを読んで、でもそれを繰り返し繰り返しやっているから見たら、毎回毎回同じことが繰り返されてるって言うわけですね。行政の人達の困難って言うのは。だから分かってる人がいるんだから、そこをボランティアの人達をしっかり雇用して、そして単に連携とか言って安請け合いするんじゃなくて、行政の手足なんじゃないんだと。
00:30:48 むしろ防災省をれいわ新選組は作りたいということのもう一つの柱は、こうした経験のある人材を公務員化して、しっかり省庁の中でその知識、そして経験、そして行動が生かせるような、こうした仕組みづくりで本当に被災者の救援につながる道筋を作りたいということが2つ目の柱です。
00:31:07 他にもあると思いますが、代表からも後足があればお願いします。
00:31:10 はい、ありがとうございます。ちょっとその本題に入る前に風邪を召されてるっていうことだったので、出来ればマスク着用をお願いしたいんですね。重度障害者2名で難病患者1名という議員を抱えてる私達グループですから、そのような自覚症状がある場合にはマスクの着用などをお願いしたいということはお願いいたします。
00:31:30 で、今のお話がありましたけれども、石破さん、総裁選の時何と言ってましたかってことなんですけども、防災省なんですよ。防災省省なんです。省庁の省で、今総理大臣になってから何言ってるか言ったら、防災長なんですよ。
00:31:49 何か今承知しているんだっていうかね。省が長になっちゃってるって庁つってたものにしようだと話は分かりますよ。さらに拡大していく必要があるっていう省ではなくて、庁にするっていう。で、いつできるんですか?って話に対しては、これは令和えーと年を目指したいみたいな、随分余裕なんだねって話ですよ。
00:32:08 0えーと年になるまでの間に大きな地震が来ないっていう保証なんてないし、毎年のようにも地震は地震じゃない、大雨であったりとか、例えばですけれども、台風被害なども毎年あるわけですよね。で、今日のべらべら、何かもう本当に超絶長い、何でしょうね、朗読会があの中にあったのが、びっくりするのが、ちょっと待ってね。
00:32:37 えーっとやね、その防災庁みたいなことが前後するわけですよ。でね。ちょっと待ってね。
00:32:51 代表が探してる間に何か南海トラフの地震じゃ。
00:32:57 はい、ありがとうございます。で。
00:33:03 世界一の防災大国にしてまいりますと、災害対策の知恵、技術を海外に発信し、世界の防災に貢献するとともに、新たな産業の柱にしますと。これは国内を守るっていうだけじゃなくて、海外を助けることになるし、なんだったらビジネスにもなるぜってこと言ってんだけど、これまで長きの間、日本の中に政治というものが存在し、国会というものが存在してる間に様々起こった災害に対して蓄積してこなかった。
00:33:33 で、先程縷々節々共同代表の方から説明があった通り、これはボランティア丸投げで、ある意味民間に民間の努力っていうところにもうこれ頼りきってきたわけですよ。で、内閣府防災っていうところある。横串を刺すっていうとこだって、もうパンクしてるじゃないって話ですよ、事実上ね。
00:33:56 それを何かしら日本を守るためにも、世界を守るためにも、そしてビジネスとして成立させるためにも、これ先々やっていくぜみたいなこと言ってんだけど、全然そんな言葉と、それ将来的に目指すところがこう、何か何だろうな、そこに辿り着けるような何か動きみたいなものは全く見えないし、実際に。
00:34:21 被災地をほったらかしたまま総選挙やった人間ですから、何を言っても響かない、というか何を言っても信憑性がないというか、そういう話だと思います。はい。なので特にコメントはないってことです。長い間喋りましたけどね。まとめるとそんな感じです。
00:34:40 でも何かありました。
00:34:42 すいません。1点だけ補足で。石破さんは今日の施政方針演説の中で、今後30年以内に首都直下地震は70%程度、南海トラフ地震はえーと0%程度の確率で発生するということを言いながらですよ。で、震災の教訓を忘れることなくっていうことも言ってるんですが。ですが、皆さん。
00:35:04 今、第7次エネルギー基本計画、この中で教訓を忘れることなく、どころか、これ原発の依存度を下げるっていう文言が削除されて、原発を最大限活用しますっていう文言に変わってるわけですよ。どこが教訓を継承するんですか?もう最低聞きたいですね。2030年にこれだけ大きな地震がある確率が高まってますよって言いながら、新増設するよっていう方針を掲げてるという、この大矛盾。
00:35:33 本当に国民の命を守る気があるのかっていうことを、こう災害大国世界一になりますとか言ってますけれども、災害大国ですね、世界一の防災大国になりますとか言ってますけれども、本当に日本を終わる道にしか導いてないこの石破政権、断罪しなきゃいけないなと思ってます。
00:35:50 何を作られたとしても全ては自己責任というところに帰結するんだろうなということですね。今回のこの能登半島でも分かったし。ってことです。で、箱みたいなもの、箱って言うか、川みたいなものはどんどん造られていくと。子供家庭だったりとか、防災省だって防災庁だったりとか、そこに対して名誉職的にね、椅子に座れるようにしたりとか、予算を流したりとか、様々なことはするんだろうけれども、実際それを現場を救うことになるかと言ったら、その規模感じゃ無理だよね
00:36:17 っていうことに繋がっていくんだろうと。もちろん所々でそういうものが頭出しされたりとか、その内容について話し合う、議論するっていう場があった場合には、私たちも意見は申しますけれどもというところです。で、もう1点質問がありました。3馬淵さんが勉強会、研究会をやってるってことに関しては、何かしら風の噂で聞いてますんで、そこに関してどういう話し合いがされてるかってこと、深いことまで知りません。
00:36:42 中身については知らない。はい、それ以上言うことはないです。で、野党第1党という立場でありながら、国民生活がどうなってるのかということもなかなか想像もつかずに、減税というものがある意味で今はやりになってるから、こういうのは戒めた方がいいというようなトップっていうのは、もうとっとともう倒さなきゃダメですよ。
00:37:05 党内でね。もう考え方は全く違うことは分かってるわけだから、はっきり言えばね、消費税は減税すべきだっていう人達と、消費税は必要で増税の必要があるっていう人達と同じ党の中にいて、これが何だろう、私達の多様性ですみたいな話にならないってことですよ。
00:37:24 国民死んでるっていう話ですけども、貧困で不況で人は死ぬんだから、そんな中の戦犯と言われるえーと%、10%に上げるってことを決めて、民主党政権を下野させて魂を売ったっていう人が今や代表に輝いてるっていうんですから、本当にこの悪い夢はいつから覚めるのかなっていう中で勉強会されてるのかなとは思いますけどね。
00:37:45 でもそこにすがっててもしょうがないよって。外に出るべきじゃないって1有権者としては考えますけれども、これ1代表の意見ではございません。はい、そんなところです。
00:37:59 はい、それでは次の質問、いかがでしょうか。
00:38:07 よろしいですか。じゃ、それじゃあ。
00:38:16 毎日新聞の冨と申します。よろしくお願いします。先程の施政方針演説の話のところで、消費税廃止とか社会保険料の減免について触れられていないというふうにおっしゃってましたけれども、社会保険料の話で言いますと、維新の会が今減らすということで党内で協議をされてます。
00:38:38 秋の臨時国会の時には野党で政調同士で話し合いの場とかもあったと思いますけれども、改めて野党同士で何かその一致できるところを模索するですとか、そういったところに対するスタンスっていうのは、今国会どういうふうに臨まれていくかというのを伺えればと思います。
00:39:01 少なくともですね、前の選挙の時には消費税、これに対しての減税は自民、公明、立憲民主党以外は言ってるわけですよね。だとしたら、そこは当然選挙で約束したことなんだから履行しなきゃダメですよと思うんですね。そしたら消費税減税っていうところで話は早いんじゃないと思うんですけれど、一向に選挙が終わった後に消費税減税の下の字も出てこないっていうね。
00:39:31 で、例えば教育無償化であるとか必要ですよ、教育の無償化。でもそれっておそらく何だろうな。大学院卒業まで5兆円規模の話であるわけだし。で、様々やりたいことはあるだろうけれども、共通点というものを探して成立させるってことを考えるんだったら、消費税が一番手っ取り早いですよね。
00:39:50 でもおそらく小さなとこと組むよりかはでかいとこと組んで一気に前に進めた方が手っ取り早いみたいな考え方なんでしょうね。おそらく粒を集めて何か大きな形にするよりかは、もう既に物体として大きなものっていうところに寄り添っていて、飲んでもらった方、話は早いですかね。
00:40:08 だからそういうところをずっと画策してるんじゃないですか。維新も国民民主もってことですね。そう考えた時に。
00:40:19 何だろうな。もちろん自分たちの政策を前に進めるってことも必要な部分ではあるんですけれども、自分たちが進める分、何を飲み込まなきゃいけないのかってことを考えると、結構ここ元々の考え方が近いところじゃないと飲み込める数っていうのは限られますよね。
00:40:38 例えば軍拡とか、近隣諸国に対してどちらかというと緊張感を煽っていくような外交姿勢であったりとかっていうのは自民党ずっとありましたよね。維新もそうでしょう、国民民主もそうでしょう。で、エネルギーってことに考えても、原発、今、先程櫛渕共同代表の方から話があったけれども、原発って生命線なんですよ。
00:41:00 はっきり言ったら。これ戦争になった時にまず標的にされる可能性があるわけだから、これ国防を考えた時に、まずこれを一刻も早く止めなきゃいけないんですよ。撤収しなきゃいけないんです。で、日本は緊張が高まってる、アジアの緊張が高まってる、中国が危ない、何が危ないってことを煽り続けるんだが、その標的に実際にされる可能性があるものに対しては再稼働させるとか新規で作るっていう全く現実を見てない議論をする人達なんですよ。
00:41:30 そう考えた時に、例えばですけれども、じゃあ消費税を5%に減税するために、原発の再稼働や新規新規で建設することを私たちが認めるかと言ったら、認めるわけないんですね。だとしたら、それは折り合えないじゃないですか。例えばね、与党側と話をするって言った場合に。
00:41:49 で、私たちは数が少ないわけだから、そこに対して、そこを自分たちの政策を曲げてまで私たちと一緒にする必要はないわけですね。だとしたら、原発再稼働もOKだし、どっちかっつったら軍拡でどっちかっては強い日本を作っていこうぜっていう方向性の人達と調整していく方が話が早いわけだからってことですね。
00:42:08 そう考えた時に、そういったカケラを集めてなんとかお前たちはしないのかっていうような趣旨の質問をされたとしても。そうですね、そういう風にしていきたいと思いますっていうのは素直には言えないですね。なので言えることは何かと言ったら、選挙の時に約束したことがあるだろって。
00:42:25 今は何よりも経済政策が何よりも優先なんだと。緊急事態だろうと、平時ではないんだと。国民が貧困化し、そして中小が壊れていくっていう、国内の安全保障が大きく脅かされてる状態なわけだから、まず経済政策で約束した部分に関しては履行すべきだよねという話はしていく。
00:42:43 そういう感じですかね。
00:42:48 ありがとうございます。維新が社会保険料を下げるって言ってますよね。だからそのワードが同じじゃないのかってお聞きになってるかもしれない例を。新選組も社会保険料を下げるって言ってますので、そのワードだけは同じなんですけども、大きな違いがありまして、維新が社会保険料を下げるのは、お年寄りを殺して社会保険料を下げるんです。
00:43:09 ちょっとさん、そういう風に書いてありましたか。
00:43:12 結果、終了後。
00:43:13 ですみたいな。
00:43:14 なんで令和と違いがありまして、令和はお年寄りを殺さずに社会保険料を下げるっていうことの財源だったり、経済政策ですね。社会全体が購買力者の物を買う力を増して、かつ産業構造を転換させる。これも政府のお金ですね。それをやってお年寄りを殺さずに社会保険料を下げるってっていうことを提案してるのが令和で、お年寄りを殺す社会保険に押し上げるを提案されてるのが維新なので、まずここは相容れない点ですので、組もうにもその組み様がない。
00:43:47 社会保険料を下げるだけ同じでもその対極にあるという関係性にあるんですね。で、維新がなぜ社会保険料を下げるってこんなに言い出しているのかっていう背景も大事だとは思うんですけれども、一つに維新はもうオワコンになりつつあるということですね。
00:44:03 選挙でも結果が出ましたが。だから、これは何か言わなければならないと。しかし、先程代表が言ったように、消費税廃止とか消費税減税とかは、選挙の時は言ったけど、これは本丸だから言ってはいけないんだと。隠れ与党としては、それ消費税減税とか言ってはいけないんだ、じゃあ社会保険料を下げる、お年寄り殺して社会保険料を下げるなら与党にもねじ込めるんじゃないですか?
00:44:23 ってことですね。社会保険料を下げていくってのは財務省だったり与党の既定方針ですので組めるところなんではないでしょうか。そういうところで、その何て言うか、自分たちがオワコンになって社会から見捨てられつつあるのを煙に巻くために社会保険料を下げるよう言っていかなきゃいけないんだって言ってます。
00:44:40 一方で、お年寄りをお年寄りを殺したりとか、その、それは高齢者に医療負担を絶対に3割にすると言ってやってましたからね。そういうお年寄り、死にますよね、それ。そういう意味なんですけれども、それ以外でも下げるってとにかく言わなきゃいけないと維新は言い出してる。
00:44:58 それはでも、今までの医師の政策とは矛盾してるんです。なので維新からお出になった足立康史さんがほぼ回答をおっしゃってると思いますけれども、維新は財源を示していないっていうことだそうですね。では国はお金を作れるんだから、まずはそうやっていくんだ、あるいは国がお金を作るが嫌な人に向けても、いくつかでいわば財源として示せるものはありますけども、そういうことは言わずに、とにかく社会保険料を下げるとオワコンになるからって焦りだして、お年寄りを殺す方策を
00:45:28 言ってみたりだとか、財源がないまま言ってみたりだとかしで、元々維新の中の政策の中枢であった足立さんに財源ないよって突っ込まれているという事態だと思いますので、そんなとこと組んでも何も美味しくないと思いますね。
00:45:42 加えて、維新だけじゃなくて国民民主と言われるところも、若者を応援したいと。若者が苦しいのは高齢者が厚遇されてるからだというようなことの話をしてるわけですよね。で、記者クラブだったかな、あれは党首討論の時にも安楽死、尊厳死的なことを前に進めていくと、そういう文脈で話をされていたってことは、もうこれ確実のものですよね。
00:46:06 そこが出たとしたら、無茶苦茶な話なんですよ。対立構造を作るっていう若い世代と高齢の世代であったりとか、若い世代と若くない世代で対立を作るっていうのは最悪のことですね。で、一番に考えなきゃいけないっていうのは、経済っていうのは一つの舟だってことですよ。
00:46:22 つまり、若者だけ厚遇されて高齢者から削ったとしても、この内容変わらないわけですよ。逆にヤバくなるってことですね。つまり何かって言ったら、高齢者っていうのは働かないのに何かしら手当を受けてるというふうな切り捨てられ方をされてる。違うんだってことですね。
00:46:39 こちらをご覧頂くと、はい、65歳以上世帯の消費者って39%、日本の消費の39%を支えてる。この高齢者を減らしていこうということ自体が、もう自殺行為なんですよ。じゃ、介護とかもいらなくなるだろうと。話の中じゃ、介護で働いてる人達、若い世代たち、ここに給料を払われてますけどって、その人たちの所得どうなりますか?
00:47:00 それが社会に回るっていう循環どうなりますか?って話になっていくわけですね。だから、ある意味で若者とそれ以外とというような対立構造を用いてかしら、何だろう、不公平がある。社会保障っていう部分に対して、彼らに負担をもっと上げていけみたいな話はあるけれども、高齢者がみんな金を持ってるわけじゃないんですよ。
00:47:19 先程見ていただいた通り、5人に一人が貧困なわけだから、人によるんですよ。若い人でもお金持ってる人いるでしょう。高齢者でも持ってる人もいるし、持ってない人もいると。一番重要なことは何かと言ったら、30年奪われてきた需要を取り戻すんですよ。
00:47:33 この国はもう終わってんだから、終わったところから始めなきゃいけないんすよ。じゃあ、そのために何が必要ですか?したら経済政策しかないだろって。じゃあ経済を立て直すために何が必要ですか?ってことは、どの人に対しても物を買える、社会にお金を回せるっていう購買力を高めていくっていう力をこれつけさせていかなきゃいけないんですよ。
00:47:53 各自それぞれの努力ででは無理なんです。だって30年不況なんだから。じゃ国がみんなに軍資金を渡すねっていうところ始めなきゃいけない成長があって、分配じゃなくて分配があって、成長っていう道筋がないんですよって考えたら減税だね。だとしたら給付金だね。
00:48:13 だとしたら社会保険料の減免だねっていう考え方に立った上での社会保険料の減免っていう考え方を用いなきゃいけない。あるところに対して、自分たちの収入を上回るというか、収入から収入から考えても負担が重すぎるような社会保険料であったりとかっていうものは、これは若い人達だけじゃないわけだから、そこに対してもちゃんと軽減させていくようなことをしないと、若い人、それ以外みたいなところで線引きをして、何かしらざっくりと説明されるようなことに関しては非常に危機感
00:48:48 を覚えるってことですね。すいません、長くなっちゃってさ。というわけで、時間もですね、そろそろ迫ってきたので、ちょっと皆さんに予告的なものをちょっとしてみたいと思います。いいですかね、はい。長すぎて一番うるさい人が早く帰っちゃったっていうね。上の応答でございますっていうね、今日は帰っちゃったっていうね。
00:49:11 もう戻ってこないうちにもはい、家を閉めるぞみたいな感じでね、やっていきたいと思うんですけれども。例えばですけれども、このですね、2月から5月、全国各地で開催するという新しいイベントがございます。こちらです。ご飯会議、ご飯会議でございますね。日本は本当に自給率が低いとかね、種苗みたいなレベルで言うならば、国内自給できてんの10%切るんじゃないかとも言われていて、まず食糧危機が来た時に国民が餓死する国は日本だよねとも言われております。
00:49:48 そのようなことをですね、農業と経済とという部分を繋ぎ合わせて分かりやすく説明してくれる東京大学大学院の教授鈴木信博さん。食と農のスペシャリストですね。この方と全国を回っていくということを2月からスタートさせていきます。昨年にもあったんですけれども、今年はさらにパワーアップしてやっていくよということでございます。
00:50:11 こちらですね、ホームページみたいなものもあるってことですよね。聞いてますか?聞いてない?はい、ホームページがございます。なのでれいわ新選組。ホームページからこれをクリックしたら行くっていうスタイルじゃないかな。ちょっとホームページ行ってみてくれる?全国どのようなところで開催していくかというようなこともそこに書かれています。
00:50:31 で、申し込みなどは不要であるということでございます。代表のデモであるとか、他にもおしゃべり会、他にも街頭演説みたいなものもあるんですけど、別動としてですね、副幹事長で党の副代表であるため、衆議院議員であったりとか、他にもですね、党内の方々が一緒に回っていくよと。
00:50:58 これちょっと待て、ホームページ見たらどこを見ればいいですか?まずとトップページトップページから下に行くとこのような同じ。ちょっと待ってね。トップページから入って、じゃあもう一回入っ。ホームページを開けばこういうものが出てきます。で、下にいきます。下にいきますと、先程のですね、鈴木先生のお顔がある。
00:51:19 随分したいかなんなご飯会議と書かれたものがあります。このバナーをクリックしていただくと、どこにいきますか?ありがとうございます。10年後、日本から食べ物がなくなる、そんな未来を回避するためのごはん会議だということで、食と農のスペシャリスト鈴木信博先生が東京大学大学院教授による講演会全国各地で開催です。
00:51:41 入場無料、申込不要先着順となります。これていたら下鈴木先生からのメッセージ。そしてその下は例えばですね、これ開催日時、会場などがございます。まずは2月の2えーと日、香川県丸亀市、そして愛媛県の松山市、北海道の帯広、そして札幌、他にも3重県松阪末、静岡県の富士市。
00:52:04 これは3月までしかまだ今発表されてませんけども、順次これ先に続いていきますということでございます。なので。食べ物と今危ないのとかっていうことをですね、全くご存じない方にもすっと入ってくるお話というのを全国で展開していきますということでございました。
00:52:22 FOOD会議、ぜひご注目くださいということでございます。そしてもう1点、定例記者会見ということで、いつ開かれるか分からない記者会見ということでですね、ここに対してクレームを結構いただきました。記者の皆さんからですね、定期的に開かないのかみたいなこと言われてたんですけれども、そこに対して定期的に開かれる記者会見というものを開催いたします。
00:52:44 幹事長記者会見という形で開いていきたいと思います。で、幹事長、よろしいですか。マイク握っていただいて。
00:52:52 はい、ということで、代表から指示を受けましてですね、皆さんからもご要望ありましたので、毎週一回、木曜日、他の情報もいろいろ調べたら、木曜日が一番かぶらなそうなので、木曜日の午後時間は本会議があると思うので、本会議中はできないので、ちょっと定例で何時とはちょっとできないと思うんですけど、なるべく定例化したいと思い、時間も決めたいと思いますが、毎週木曜日に私が記者会見で共同代表も適宜参加すると、代表は来ない、代表が来ると。
00:53:34 結構定例記者会見ということですが、私は毎週一回記者会見で皆さんにいろんな令和、新選組の情報提供や皆さんからのご質問にお答えしたいと思いますので、よろしくお願いします。それで、第1回はですね、ちょっと来週はあれなので、2月6日の日から毎週一回やりたいと思いますので、よろしくお願いします。
00:53:55 ありがとうございます。というわけでね、国会っていうのは生物ですから、いろんなことができ、いろんなことが出てきたときに、これに対してどう考えるのかみたいなことをですね、皆さん聞きたいのになかなか聞けないってこともあったと思うんですけれども。お待たせをいたしました。
00:54:10 毎週木曜日という形で、2月の6日から幹事長記者会見という形で定例で開いていくという方向性、もちろん何かあったときには開けないってことになるかもしれませんけれども、定例で一応やっていくという方向性が示されました。で、さきほどご紹介したごはん会議、これは東大の鈴木先生のみならず、れいわ新選組からはですね、副代表の高田衆議院議員、そして副幹事長の阪口議員も参加します。
00:54:38 で、ほかにもですね、参加できる議員などがいたときには、参加していくと全国を回っていくってことをやっていきたいということでございます。というわけで、定例記者会見。こんな感じかな?大丈夫ですか?はい、ありがとうございます。というわけで終わらせていただきます。
00:54:54 ありがとうございます。