【LIVE 記者会見】山本太郎代表、くしぶち万里・大石あきこ共同代表、高井たかし幹事長(3月4日 国会内)

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00:00:02 はい、それでは済みません。ちょっと。大石共同代表間に合わないので先に始めたいと思います。それでは定例会見ということで、今日は山本代表も出席でございますので、じゃあ代表からどうぞお願いします。
00:00:17 はい。いつも通りのいつも通りのといいますか、定例会見なので、皆さんからご質問いただいたことにお答えをするということでございます。なお、この後の報道の関係なので、NHKさんから先にということを言われているので質問されますか。NHKさん、じゃ、どうぞ。
00:00:41 NHKの五十嵐です。よろしくお願いします。新年度予算案は、少数与党の自民公明両党と日本維新の会の合意などを踏まえた修正の上、衆議院本会議で先ほど採決が行われて賛成多数で可決されました。政府の当初予算案が国会で修正されるのは29年ぶりですが、代表の受け止めを伺います。
00:01:03 日本国を更なる不況に引きずり込む、そんな予算になってると思います。お米が買えない、物価が高くて暮らせないと、様々なそういう人々を救済するようなことがほぼ予算に含まれてませんで、中小企業、これが一番ぐらい倒れてるわけですね。倒産しまくっているわけです。
00:01:24 そこを救うための施策も入っていません。こんな状況で一体この国をどうやって立て直すのかと。いつも通りお腹、自分たちに近いところだけお金をばら撒いて、この国の景気回復をさせるということにはビタ一文出さない減税なし給付なし、国民を完全に切り捨てた棄民予算が成立したと。
00:01:48 ゴミみたいな予算です。はい。NHKさんお疲れ様でした。これ以上のコメントは出てまいりません。さあ、というわけで、この予算に関しましては、予算委員としてですね、令和の私たちの考えというものを委員会の中でも強く求めて、政府に対して方向修正を求め続けたという先頭に立ってくれた櫛渕さんの方からも、共同代表の方からですね、何かコメントをということで、よろしくお願いします。
00:02:19 はい。今、代表からもありましたように、本当に今回の予算、全く国民を救わない予算としてれいわ新選組、予算委員としても今日最後の最後までこんな予算のまま採決すべきではない、このことを言い続けました。で、そもそもですね、今回の予算って過去最高の税収なんですよ。
00:02:41 7えーと。4兆円、全体の予算の規模は115兆円。そのうち過去最高の税収というのは6年連続更新してるんです。その内、消費税がトップ。なのにですよ、消費税の減税さえもしない。これのどこが国民のための予算なのかと。私は一言で言うならば、税金取りすぎ。
00:03:04 国は税金取りすぎなのに国民に金返せ予算と言うことを名付けてですね、この予算には最大限反対してまいりましたが、残念ながら通ってしまった。そしてそもそもこの政府案の予算もひどいんですが、さらに極悪なのは自民党、公明党、維新、これが最終的に合意をして、維新が賛成に回って通った予算がさらにひどい。
00:03:35 これは大石明子議員の質疑の中でも言ってましたけれども、教育無償化の話なんて微々たるもので、一番問題なのは医療費4兆円削減、これ国家的殺人だ、このように言わねばならないひどい予算です。今日はこんな自民党、公明党、維新、これ冷酷3兄弟と名付けて、先ほど本会議で批判をさせていただきました。
00:04:03 もう自民党、公明党、維新はもうこれから鬼、このように呼ばざるを得ません。もう本当に地獄の底に国民を突き落とす予算が成立したこと、本当に悔しく思っています。
00:04:17 はい、ありがとうございます。今ちょっと名前が出ましたけれども、大石さん、迷われてたんですか。
00:04:23 ちょっと参議院というキーワードで違う場所に行ってしまって。なるほど、いいですか。
00:04:28 これ道知ってる人しか大学たどり着けないというこの魔界ですけれども、この予算についてということで、予算委員会でも立たれました大石共同代表にも感想をいただきたいと思います。
00:04:40 そうですね。もうこの国会、あるいは去年の臨時国会からも感じておりましたけれども、野党も含めて国債発行なし縛りの財源捻出ゲームという変なゲームを一緒になってやっているという中では、国民を大胆に救っていくという予算は絶対に生まれませんので、そういったことをれいわ新選組が力を込めて発信していたと思いますし、この国に生きる国民の皆さんも、それに多くの方が気づいていただいたと思います。
00:05:11 そうですね。自公合意と自民公明維新の合意に関しては、医療費を4兆円削減するということに合意していて、できもしない国家的な殺人予告という医療費4兆円削減に加えて、教育無償化と言っているものも実は教育上、学校間の淘汰を狙うものであって、決して立派なものではないといいますか、逆のことであると言うことを維新がどういうプロセスでその政策を決めていったのかなどを暴露しながら明らかにしていったと思っています。
00:05:47 ありがとうございます。国債発行を行ったら負けみたいな変なゲームに突入していくってことでですね、本当に新たに次年度日本社会に新しく増やされたお金がえーと,000億程度と本当に狂った状況ですね。もっと増やさなければならない時に何をしてるんだということなんですけれども、そのある意味での財源は税のみという間違った考え方、これを正すためにですね、何度も国会でも戦ってくれていた高井幹事長から一言お願いします。
00:06:18 はい、ありがとうございます。まさにですね、本当に財務省は債務残高のことばかり言うんですよね。これは確かにもっともで、比べると比率は悪いわけですけども、だけど他の指標を見ると全然悪くないんですよ。もう日本はの中でも1位か2位の指標ばかりで、債務残高だけ見れば悪いけど、他はいいんですね。
00:06:40 その結果っていうクレジットではデフォルトスワップっていう民間の国債の格付けをする保険料のようなもの。その率は23%で、これはもう先進国の中でドイツ優等生と言われるドイツの次にいいんですね。他の国よりも日本の財政はまだまだ安定してるので、まだまだ国債を発行できると言うことを一生懸命訴え続けました。
00:07:07 あと、今回、予算案と合わせて国税の改正所得税法等改正案というのが今可決してしまったんですけど、そこで我々が当然反対をしたわけですが、一つはやっぱり消費税のことを何一つ、どの党も言ってないということ。それから、ちょっと皆さんから聞かれるかもしれないので、あらかじめ申し上げると、ガソリン税の暫定税率の廃止法案に我々は賛成をしなかったんです。
00:07:36 で、これはガソリン税、暫定税率自体はもうこれはやめるべきだと言うことはずっと我々も言ってますけれども、しかし、同時にですね、そもそもガソリン税自体をもっと低い暫定税率だけでは足りないというのがつと、でも一歩前進だからいいじゃないかっていうのを、野党は、特に立憲民主党と国民民主党には言われましたけど、だったらですね、我々は租税特別措置法の改正で出してくださいということをお願い言ったんですね。
00:08:06 それだったら賛成できますよと。ところが、もう時間がないと、もう今日採決で法案を出し直す時間がないって。私、財務省とか法制局とも話しましたけど、もう1日やれば、半日あればできるような簡単な改正ですよ。それ出し直してくれれば我々だって賛成したし、他の野党にだってもっと声かける時間があったんじゃないか。
00:08:26 本気でやるつもりがないと、もうただのパフォーマンスで出してるからそういうことになるんだという、本当に私は証だと思います。本気で通したいと思ってるんだったら、あと1日遅らせてでもね、そういう合意形成すればいいじゃないですか。だって維新だって来年からって言ってるわけですが、そこを協議の余地はあると思いますよ。
00:08:47 そういったことをね、もうたとえ来年からだって野党まとめて通せば、自公がいくら反対したって通るんですよ。それを野党まとめて、なんでやらないんですかということを本当に立憲野党第1党には申し上げたいと思います。以上です。
00:09:04 ありがとうございます。私からですけれども、今、ガソリンの暫定税率という部分に関して、廃止という法案が国民と立憲から出されたって話がありましたよね。それっていうのは所得税法の改正という形で出されたってことですか。
00:09:18 はい。所得税法等というですね、今の政府案の全体の修正なんです。ということは、政府案を前提にした修正ですから。ということは、政府案には、例えば防衛増税とかも入ってるわけですよ。到底我々が呑めないような政府案を前提に、修正案じゃなくて、政府の修正案じゃなくて、租税特別措置法改正案というのを単独で出せば、我々は賛成できるから、そうしてくださいって申し上げたのに、時間がないという理由でやってくれなかったということです。
00:09:54 結局は防衛増税っていうのもやった方がいいと思っている人たちが、ガソリン税、ガソリンに関する税金を下げろということで取り組んだということでいいですよね、おそらくね。これはね。ありがとうございます。そんなこんなでまた国民殺しの予算が通ってしまったということなんですけれども、続いてご質問ある方いらっしゃいますか。
00:10:20 共同通信の西山です。野党協力について伺います。
00:10:25 立憲民主党は高額療養。
00:10:27 費の引き上げ反対を訴えて、結局採決を今日やりで、今日予算が通るという形になりましたが、ご感想を伺ってもよろしいでしょうか。
00:10:43 野党協力、高額療養費についてってことですか?どうしましょう。このことに関して。
00:10:52 あの、立憲民主党がね、先週に総会をなされて、党の総会なされて、で、立憲だけ存在感が薄いんだとか言いながら、もう立憲がここで存在感を見せなあかんと。一番強いのは、政治の力というのは野党第1党の議員の数であるって言って、高額療養費の制度の改悪ですね。
00:11:13 その自己負担非増額引き上げっていうのを政府が止めないならば体張るみたいなことを総会でおっしゃってたんですよ。だったらそうなるのかなってね。またしてもちょっと思っちゃったんですけど、野田代表がおっしゃってたんですけどね。でも全くなされなかったですよね。
00:11:31 結局その凍結されないままえーと月の値上げやっちゃうわけなんですけれども、なぜこの日に採決してしまうのか、採決の応じているのか、全く謎なんです。で、その中で野党と協力せよということですか。何を協力すればいいのかっていうのはありますね。
00:11:50 で、やっぱり今、野党、与党が過半数割れしてますけれども、それは野党が過半数割れしただけで、それ以外の人達が野党なわけですよね。もしその人達で何かこの国民が望んでいることを成し遂げるならば、やっぱり窓口を1本化しないとダメですよね。窓口1本化して、その勝手な交渉するなとやらなければ、これは労働組合の交渉と同じで、ゼネラルでやらなければ、個別交渉したら、その個別の交渉で安売り合戦始まるんですよ。
00:12:22 で、今回見事にそうなっていますよね。これはもう交渉のもうイロハの当たり前ですよね。立憲民主党が支援されている労働組合の連合が闘わないからかどうかは分かんないですよ。だけれども、やっぱり野党1本化して交渉するっていう前提に立つのならば、交渉のやり方というものがあるだろうっていう、その失敗例じゃないですかね。
00:12:44 もし交渉窓口1本化で窓口を私がさせていただけるのならやりますけどね。その辺はまた立憲の方に聞いてみたいと思います。高額療養費のお話が出たので、先程の良さの話にちょっと戻っちゃうんですが、これは新選組の組み替え動議で予算案の提出させていただいたんです。
00:13:06 今日否決ということになってしまいましたが、これ17項目あるんですが、一番下れいわ新選組は高額療養費負担増の撤回という形で200億円示しています。立憲さん、たしか凍結だったと思うんですね。だから、この辺も細かく見ていくと立場が違ってます。
00:13:27 あくまで我々は撤回ですし、むしろそもそももう額が足りてるのか、こうした視点から見直していく必要があるというのがれいわ新選組の考え方です。ちなみにこれは17項目で大体150兆円規模の新たな財政出動が必要だということで、れいわ新選組を締めさせていただきました。
00:13:48 ずっと令和が売れずに入っている消費税の廃止、ガソリン税0、国民一律10万円給付、社会保険料の引き上げ引き下げすいません、社会保険料の引き下げ、こうしたことを柱にしたものですけれども、やはり代表からもありましたように、国債をいかに発行しないのかみたいな空気が今回の予算委員会はとても強かったですね。
00:14:12 ものすごいその空気にあふれていました。財源が財源かとよく言いますね。それがもうどの党からも出てきてて、で、とにかく予算削減した方が優秀だみたいな空気感が出ている。これ完全に間違いだっていうことをれいわ新選組はもっともっとはっきり国民の皆さんに伝えていかなきゃいけない使命があると思ってますし、そもそも需要不足でコストプッシュインフレ悪いインフレですから、財政出動する余裕はまだまだあるということをしっかり我々も数字で確認した上で、これは根拠を持って提案をさ
00:14:48 せていただいてます。
00:14:52 税収だけでやらなきゃ負のゲームみたいなことで非常に盛り上がった今国会ってことですけれども、結局それによって何が生み出されますか?つったら、今、目の前の命というものを守らなきゃいけない人たちが守られなくなるという高額療養費の改悪につながったわけですね。
00:15:11 なので高額療養費に関して何としても守るというような態度を見せていながら、それを解約するようなことを進めるようなことをやっぱり焚きつけてたのも立憲民主党だと思いますよ。で、そこに対してしっかりこれを守っていくって旗を振っていたにもかかわらず、結果ですね、このようにあっさりと、あのー、予算を通している時点で体も張らないんですから、どうしようもないですね。
00:15:34 本当に。
00:15:38 もう少し言いたいと思います。財務省の影響だと思うんです。財務省のプロパガンダの結果と思うんですけれども、その国の債務残高が増えるという響きにもむちゃくちゃ恐怖しているんですが、国の債務残高で国の債務っていうのは、国が新たにお金を作った総額でもありますから、これはいいも悪いもないというより、むしろいいんですよね。
00:16:02 日本の経済を始めていくならば、国がまずお金を作って発行しなきゃ始まらないので、まず債務国の債務残高が増えるということは、いいことでも悪いことでもなく、むしろいいことだというのがあります。ただし、その国の景気ですね。その景気が過熱したときは、それを引き締めていく。
00:16:23 で、景気が悪いときは債務残高を上げていく。国が新たにお金を作っていく。これが経済政策っていうのはもう当たり前のことなので、こういったことはれいわ新選組は当たり前だとして説明はしていたけれども、省略しているというか、国民に必要だから国民生活苦しいんだからやれというのがまず第1の要求なんですけれども、それにしても、この国の債務というものをめぐって、もう悪いものだと、下げれば下げるほどいいんだみたいな議論に与党が乗り、そして野党の、特に第1党が乗ってしまう
00:16:57 というのは、極めてその国民生活のますますの危機なので、やはり国のお金の特殊性、国の債務とは何か、お金の役割、そういったものはもう少し発信を強化していく必要があるんだなと思っています。で、その上で高井幹事長が、今回、高井さんが債務償還費というのが全くもってその意味がないんだろう、財務省的にもその借り換え部分というのは、歳入歳出にある部分は全くその債務残高増えないし、意味がない、というか、無視してもいいよってことは別の資料
00:17:25 で言っているわけで、やっぱりそこの発信を強化していくというのは大事なことだし、第1歩高井幹事長をはじめとして踏み出せたのかなと思っています。付け加えますが、昨日、今日の予算委員会で、ちょうど私の質疑の中で政府に確認したのは、結局、政府は自分たちの政策には出してんですよ。
00:17:46 で、ちょうど今話題になったガソリン税の激変緩和対策っていうのをやってましたよね。その石油の元売り会社の補助金出して、これはえーと兆円ぐらい、もうこれ防衛費と同じぐらいの規模を3年間で出してる。これ高裁なんですよ。で、もう一つ、原発関連企業の大企業には経済移行債っていうのを、これ既に出していますよね。
00:18:11 だから、なんで人々には出さないんだって話なんですよ。だから、消費税廃止もそうだし、給付金もそうだし。で、今日言ったのは、介護の人材不足で月10万円上げろと。賃上げ。民間に求めるんだったら、まだ政府からやれと。財源作ればいいじゃないですか、国債発行して。
00:18:29 でできるのにやらない。ここをもっともっとこれからも追及していく必要があると思ってます。
00:18:36 出る。ありがとうございます。一般的にはテレビ、新聞などをずっと見られてる方々にとっては、何の話かさっぱりわからない債務がいということで混乱されると思うんですけど、一番わかりやすいのはこれですが、1990年から2023年までの一般政府債務ですね。債務が増えていってますという様子が見えると思うんです。
00:19:00 これが増えていく裏で何が起こってるかといったらこれなんですよ。家計の金融純資産ってものも増えてるってことです。つまりは何かっていったら、国が債務という形でお金を、社会に回るお金を増やしていっているってことがここから言える当然のことですね。
00:19:17 これだけのことです。これ以上でも以下でもないっていうこの基本に関して、やはり報道に関わる方々にもしっかりと理解をしていただきたいということでございます。でなければ、今回の予算のように、何だ国債を発行したら負けというような意味不明な命を切り捨てる、そして今苦しんでいる人たちを切り捨て、中小企業を淘汰していくようなことが、ここからさらに加速していくことになってしまうということです。
00:19:43 続いていかがでしょうか。続いてなければ終わりますが。
00:19:54 すみません。共同2者まで続いて、企業団体献金の廃止法案が次の重要なテーマになってくると思いますが、令和さんのスタンスを改めてよろしくお願いします。
00:20:09 はい、じゃあ、私の政治改革特別委員会の委員でもありますので、もちろんこれからどういったものが出てくるか、まだ分かってないんです。自民党は何か企業団体献金の禁止じゃなくて、何か透明化するという法案を、これが企業団体献金禁止に代わるものだというか、審議しようとしてますけど、我々野党とすればですね、ここは野党結構一致してますけど、そんなものはこの企業団体献金禁止のとこで扱う、3月末までに合意を得るっていう申し合わせがあるもんですから、3月中にこれから
00:20:47 精力的に委員会は開かれるようですけども、ただ、自民党のその案を議題に乗せるのは我々としては違うと。それはもう4月以降にどうぞ。それやりたければ4月以降やりましょうと、いうことで、あとはその維新がその企業団体献金禁止の、今、立憲民主党の案には穴があると思ってまして、政治団体を除くってですね、そこの部分を塞ぐような案を出してくるやに聞いてますが、しかしそれも何かまだすったもんだしてるみたいで、どういうものが出てくるのかわかりません
00:21:22 ので、それを見てから判断すると、基本的には去年から変わらず企業団体献金は禁止をすべきだという考えです。
00:21:33 自民党が、自民党が企業団体献金に関して、これをOKにするために透明化という部分を強化していけばいいって話をしてると、何言ってんだって話ですね。黒塗りとかブラックボックスっていう意味で博覧会をずっと開き続けてるような政党ですよね。
00:21:48 その人たちが透明化ってものを進めますって言うんだったら、まずその裏金っていう問題に対しての透明化を先にやっていただいてよろしいですかっていうことだと思います。
00:22:00 政治とカネの話が出たので、今回、予算委員会初オブザーバー理事としてれいわ新選組としては初めてずっとこの国会で参加してたんですけど、朝から夜まで何度も理事会とも開かれるんですね。で、この裏金の参考人招致、その話が話題にならない日はなかったというくらい、実はその問題がずーっとこう根底にはありました。
00:22:27 先週はの松本氏の参考人招致聴取っていうのが開かれ、結局少数会派は質問権を奪われるっていう形で、では真相究明や抗議でそんなそこに参加したら運用を認めることになってしまうので欠席させてもらいましたが、本当にこれは国政の調査権、国政調査権というのを立法府が持っていて、それを侵害するようなやり方を参考人、聴取される側の条件を呑む形で認めてしまうというのは、私やっぱり間違ってると思うんですね。
00:22:57 やっぱり証人喚問ということをしっかり最初から野党が多数をとってるわけですから、今回、松本氏の聴取によって分からないことがさらに分からなくなってますから、安倍派の幹部の証人喚問はもちろんのこと、ここ岸田派のもいれば2階派もいれば、まだまだたくさんいるんですよ。
00:23:18 で、今日も本会議場でこの件の真相究明進まなければ予算採決すべきじゃないという手もあるという話をすると、いやいや、予算と裏金別だろうって言う人いるんですが、でもよーく考えてください。裏金で自分のお金を処理できない、ごまかしてた人たちが、国民のための予算を審議して採決しようとしてるっていう根本から間違ってるだろうっていう話で。
00:23:43 とにかくこの裏金問題はしっかり透明化、裏金そのものを真相究明させていくっていうのが先の総選挙の野党への期待だと思いますので、れいわ新選組はそこでもしっかりこれからもやっていきたいと思ってます。
00:24:00 他はいかがでしょうか。どうぞ。
00:24:08 文化放送の山本です。よろしくお願いします。衆議院で予算が可決して参議院に送られることになりました。参議院でどういう風に戦っていくのかということと、それと衆議院での野党第1党の立憲民主党のリーダーシップについて、どういう振り返って感想を持たれているのかというのをお聞かせください。
00:24:35 を一言ずつ。
00:24:37 一言ずつということですか。
00:24:39 今、3名。
00:24:40 参議院でどう戦うかと。あと、立憲のリーダーシップについてってことを聞きたいということですか。一言ずつで高井さんがいきますか。
00:24:50 参議院は代表が先頭に立って戦っていくことになると思いますので、代表に委ねたいと思います。あと、立憲のリーダーシップは、これは本当にひどい。さっきもね、ガソリン税の暫定税率廃止法案の話、もうこれ本当に象徴的だと思うんですけど、みんなガソリン暫定税率の廃止は望んでるわけですよ。
00:25:13 だから、もうちょっとちゃんと準備して段取りして出せばいいのに、もうこんな採決の1日前に出してきて、しかも我々がちょっと直してくれれば賛成しますよってのも直さないような、もう完全にパフォーマンスだと思いますので、本当に野党第1党がね、もっとしっかりして、例えば消費税だって他の党全員減税ですから、立憲民主党さえね、減税に舵を切ってくれればもう通るわけですよ。
00:25:42 衆議院でそれをやれないっていうのは、本当にもう情けないの一言です。
00:25:51 はい。そうですね、参議院に次向かうということで、この衆議院での国会のあり方を見るに、やはり根が深いと言いますか、このような最悪の予算が実際に通ってしまった。衆議院で通ってしまったということに対して、この国に生きる方々に私は申し訳ない思いがあります。
00:26:13 では、として、これを食い止めることができなかったっていうことが申し訳ないなと思っています。次、参議院に送られるという時に、何をその上でやっていくかっていうことは、やはりこの根深い問題について国会で明らかにしていくべきだろうと思います。
00:26:30 国民生活を置き去りにして、この国を地獄に連れていくような予算の審議をやっているっていうこと自体を明らかにしつつ、法の復興、今の法のリアルですね、そういったことを諦めずに掘り起こしていくっていうことをどの党がやれるんだというと、やはり令和になると思いますので、そういった国民の皆さんに今起きている事実、国会の中や外で起きている真実を明らかにすること、そしてその状況を出来るだけ変えていくこと、これが私たちの役割だろうと考えます。
00:27:02 で、衆議院の立憲におけるリーダーシップに関しては、もう先程私のコメントで言ったつもりですけれども、やはり効果を上げるためには、交渉窓口が1本化されていないと、各政党が安売り合戦するのは当たり前だろうということ。しかし、交渉窓口を1本化しても、その小ぶりな小さなゴールでやっていては、これは説得力がありませんので、やはり国会の外の多くの有権者の方が今何を望んでいるのか、国会にこれをやってくれ、政府にこれやってくれと言っている、その空気はちゃんと読ん
00:27:31 でですね、小ぶりではない国民を真に救うための大ぶりな予算だったり、そういったものを窓口1本化して力強く交渉していくということが求められるわけですが、それが立憲ではないだろうと考えています。そういう意味ではリーダーシップはなかった。松木令和が手を挙げたい。
00:27:51 それは有権者の方々に選んでいただくことなのかもしれませんが。
00:27:58 今回、その衆議院の予算委員会の中で明らかになったのは、バッターで新人の国会議員も含めて全員が予算委員会で質疑したんですね。やっぱり3人から9人になって、いろんな視点で事実を明らかにすることができたっていうのは大きくて。
00:28:18 で、これを今回その予算で、これ通ってしまいましたけども、参議院に送った後、今度は我々が委員会と同時に、やっぱ外と中を令和の強みというのは、ボランティアの皆さんや地域の活動と一体となって国会の中に可視化していくこともそうだし、我々が現場のことを国会に持ち込んで質疑の中に盛り込んでいくっていう当事者性っていうのをすごく大事にしてるところが令和のもう一つの強みだと思ってます。
00:28:46 ですから、それをさらに問題点が衆議院では明らかになったところを、こう現場の声と解決策をセットで、参議院の、今度はバッターの代表を筆頭とする仲間の皆さんに送り込んでくっていうようなやり方というのは党内でできていくのかなと。その幅はさらに広がったんじゃないかというふうに思っています。
00:29:07 で、あとリーダーシップっていう立憲さんのことでいうと、つ、今回、予算委員会、特に安住委員長が野党の委員長となって、省庁別審査も含めてかなりピリっとした予算委員会になったことは事実だと思います。それはいろんな面があるので、一概にここで全部は申し上げることが難しいですけれども、ただ、その中で、やはりそこまで力を持とうと思えば持てるのにもかかわらず、その一番私が昨日も質疑の中で申し上げた、さっき幹事長も言った消費税ですね、消費税が一番問題だってことが
00:29:48 分かっているのに、その修正案の中で消費税の話、レクの中で聞くと、まだ党内で3つの議論があって議論中だっていうんですよ。で、一つは給付つき税額控除でやるという案。2つ目は時限的時限的減税で、3つ目は食品0、いつまで議論してるんですかと。
00:30:11 いつまで勉強会してるんですかと。もう野党が多数で予算委員会終わっちゃいますよと。で、予算修正案を出してるのに、それは本気でやらないっていうことの裏返しじゃないかっていう、まさにここにリーダーシップを立憲民主党さえ決断すれば、全部の野党が公約で掲げてるんだから、これ本当に法案提出して採決して前に進めて参議院に送れるんですよ。
00:30:34 本当にこれをやれば世論も絶対付いてきますし、実現の可能性は十分あると思うんですね。ここをぜひ立憲民主党にはさらにこれからまだまだ求め続けていきたいですし、ここに我々がプレッシャーをかけていくっていうことも大事な役割じゃないかと思ってます。
00:30:55 野党第1党にリーダーシップはあるかってことなんですけど、野党第1党っていうのは看板を付け替えながらもほとんど中身変わらず、ずっと同じ主体が継続しているわけですよね。看板は付け替えたけれども、実質は民主党でしょう。じゃ、この10年以上の間、野党第1党の席に座り続けて、政権交代さえ起きてませんよ。
00:31:19 その間の国民生活はどうなってるかと言ったら、破壊され続けてるんですね。で、今挙げただけでもリーダーシップありますか?って聞かれて、ありますねって言える人は誰もいません。逆に言ったら、リーダーシップも取れないような者たちが、この国の野党第1党に座り続けている。
00:31:36 で、その結果、今回のような予算まで許してしまっているという現実だと思います。野党第1党がしっかりしていれば、経済不況がもう10年長引くことはなかっただろうし、それのみならず、もう今の時点で減税や給付金や何よりも高額療養費みたいな方々に対して恐怖のどん底に陥れるような状況にはなってなかったってことですね。
00:31:59 リーダーシップがありますか?っていう話ですけれども、聞くまでもないと言いますか、とっとと変われっていう以外話にならないってことです。ただし、その野党第1党の議員さんの中には素晴らしい方々がいらっしゃるんですね。本当に尊敬する方がいらっしゃいます。追及も鋭くて勉強になるっていう方々大勢いらっしゃるんだけど、やっぱり執行部として出される様々な方針や方向性っていうものに関して、到底同意できないものが多いですね。
00:32:30 特に経済分野に関しては自民党と変わらない経済オンチだと。これは日本国民にとって悲劇でしかないから、自民党も民主党的な滅んだ方がいいと思いますなんていうことを言う。ほんまに党代表として何ていうことを言うねんて。すいませんね。口を荒らしたかのような話でしたけれども、一方で、次は参議院に移りますけれどもってことですけれども、残念ながらもう事実上、予算案というものは衆議院のものなんですね。
00:32:57 1ヶ月しか、1か月ルールでしたかというような話を考えるならば、1か月以内に決着つかなければ、衆議院で決まったことが、これも本決まりになるわけですね。それを考えたとするならば、じゃあもうぎりぎりいっぱいまでこのやり取りを、審議を深めていこうじゃないかっていう姿勢がこの永田町全体にあるかと言ったら、私はないと思います。
00:33:18 どうしてかと言ったら、参議院選挙があるからってことですね。そんなこと知ったこっちゃないわというのが国民の側だと思います。もう今月を乗り切れるかどうか分からないし、新年度を迎えられないっていう人たち、いっぱいいますよ。会社は持たないとか、生活できないとか、それっていうのはそういう苦しんでいる人たちもいるねって終わる話じゃなくて、この日本経済全体に関係する話なんですね。
00:33:42 日本国が30年衰退し続ける理由っていう部分に関して、しっかり底上げするチャンスが予算なわけで、ここを生かす以外方法がないのにもかかわらず、全体的にやはり経済オンチである予算を大胆に配分するということをしなければ、これは浮上できないわけですね。そういうことも分かってないという状況をいかに分かっていただくかというような機会にするしかない。
00:34:04 それは永田町の中だけではなくて、永田町の外で政治に対して不満を持たれてる方だった方だったりとか、興味がない方々にも。この国は立て直せるんだ、こういった方法でというようなことをやはり深く知っていただく。そして災害においても自己責任と放置され続けるような国ではあってはならないということで、これは力を合わせていく、団結していくための参議院の予算審議というふうに考えています。
00:34:35 がいらっしゃいますか。いかがでしょうか。終わります。大丈夫ですか。ひょっとして顔が見たいから来たとか、そういう話ですか?いいんですか?大丈夫よマイク。マイク持ってくださいよ。喋る時は保身ですか。
00:34:51 遠吠えを聞きに来ただけですか?
00:34:52 負け犬の遠吠えを聞きに来た。ありがとうございます。仲良しの国民民主党にも同じこと言ってくださいよ。お願いします。ありがとうございます。さあ、というわけで他にございますでしょうか。いかがでしょう。大丈夫ですか?いいんですか?本当に音さん。
00:35:06 の。
00:35:07 顔を見に来てくれたんやね。あったんや、マイク、私あげて。
00:35:12 とにかくいつものように負け犬の遠吠えですけども、とにかく数を多くした方がいいんですよね。次の都議選、参議院選にどれくらい出します?
00:35:25 そうですね、都議選はもう順に発表していく状態です。で、参議院もそうですね、順番に発表していくっていう、今内定に近い形ではどんどん決まっていっています。で、時期選挙においては、参議院では私たちは7議席を目指すってことを言ってます。かなり背伸びした数字ですけれども、数を増やせるのは選挙だけなので、一方で、選挙でしか数を増やせないからこそ、私たちは選挙で数を増やしてきた。
00:35:51 一度も負けてません。なので数が多くならない限りはなかなか交渉のカードになりえないということは正直そうですけれども、前回の選挙において衆議院衆議院の議員が増えた分、今回は私たち初めてキャスチングボートを握るというような場面が何度か訪れました。
00:36:12 この数を増やしていけば、さらに具体的に踏み込んだことでキャスチングボートを握れるという存在になると思います。少なくとも、キャスチングボートを握ったと言われる政党たちよりかは、さらに私たちは踏み込んだことができる自信があるので、ぜひそれを支持していただけるように頑張りたいというところです。
00:36:28 とにかく数を増やしてください。それ以外にないですか。増やしています。はいはい、増えて。
00:36:34 いってます、はい、負けてませんからという。
00:36:36 過半数を持ってください。
00:36:38 過半数をね、過半数持とうと思ったら、やっぱりこれ何だろうな、野党の中でイニシアチブをとっていく必要があるんですよね。だからこそ、そのためにも数を増やす必要があるというのは間違いがない。
00:36:49 ことですから、イニシアチブを取るために別に話し合いを応じる必要性はありません。あなたは自らを省みてなお、君は1,000万人といえども悪い、浮かんでやってきたんですから、それをどんどんやってください。ありがとう。次の選挙で一人増やして、その時に選挙で一人増やして。
00:37:06 そうすればね、過半数行くんですよ。それ何なんですよそれ。
00:37:10 100年以上かかりません。一人一人言ったら持たない、持たない。もうそんなの。
00:37:15 100年も日本は沈没しませんよ。
00:37:17 堀田さんも私も死んでいますよ。
00:37:19 その頃に私があの一瞬とかね、あなたが生きてるとかそんな問題じゃない。多くの国民のために。あなたが望むのであれば、一回一回の選挙で勝たなきゃだめです。
00:37:30 本当ですね。ありがとうございます。どうぞ。ちなみに前の衆議院選挙ではどこを知ったんですか?
00:37:37 普通の自民党です。
00:37:39 おったな。ここに固い岩盤層が。ありがとうございます。またまたのお越しをお待ちしてます。
00:37:45 私は立花さんのおね看板とかそういうの関係なく、とにかく自民党を知ってます。えーと0年間戦争がなかったのはやっぱり自民党。それ以来ですよね。自民党はどうですか?
00:37:59 自民党関係ないんじゃないですか。どうぞ。高橋さん、よかったら。
00:38:03 いや、今私が言おうと思ったのは、山本代表はですね、もういつまでも令和があると思うなと。当たり前のようにこれからも次の選挙でとにかく議席を増やさなかったら、0は終わると。そこから緊張感を持って選挙に臨めと言われてますので、太田さんの言ってることはもう肝に銘じています。
00:38:25 皆さん選挙に弱いですからね。比例ばかりですよ。はっきり言って。
00:38:29 普通ですね。それ小さい選挙というか、小さい政党みんなそうですね。で、歴史がある政党でもおっきな政党でも比例で議席を獲るっていうのが普通ですね。だから小選挙区で勝てるぐらいの、何でしょうね、物量とお金とか人とか、いろんなものを負けるような政党であるならば、当然選挙区で勝てていくってことになるでしょうけど、当然私たちまだ旗揚げして6年程度の政党ですから、これは比例で議席を稼いでいくっていうのはそんなに珍しい話じゃないし、逆に言えばその方法でよくここ
00:39:01 まで伸びることができたなということだと思います。これは国民の多くの皆さんが気づいてくださったその結果だと思うので、ここからさらに拡大していく、そういうことですね。
00:39:11 ある程度までいくことはいいんですけども、それから、大変ですよね、あのー。
00:39:16 私たちが大変かどうかというのは大した問題じゃないんですよ。一番大変なのは国民で、この先もっとえぐいことが待っているってことを考えるならば、やはりこれは政治の中に手を突っ込んで変えてもらうしかなくて、私たちは与えられた数の中でどう戦うか、やるかってことしかやれないわけです。
00:39:33 それを考えた時に、やっぱり国民がこの議席を拡大していくということにお力を貸してくださることが一番の近道であるわけだから、だからこそ、国会の中と外とということを連携していきながらやっていく必要があると。だから、他党ではやらない草の根の全国活動っていうものを行脚し続けてると。
00:39:51 これはっきり我々にやってるのか会ってないのかわかりませんよ。はっきり言ったらね。お金もかかるし。でもそれをやり続けることで拡大はできているから、そこに対して不安だったりとか、迷いってものはないです。やれるところまでやる。言ったって、一人一人の人間の集まりですから、なにかしら超能力を持った人間が何人かいるわけじゃないってことですね。
00:40:11 そういった意味で、やはり国民のみなさんと市民のみなさんと力を合わせてやっていくと、一人でも多くの人々が目覚めることによって、この国は変えられる確率は上がっていくわけだから、そういった意味で新たな層を私たちは開拓していっているということだと思います。
00:40:26 とにかくあなたは偉いですよ。自分一人でやって、とにかくこれだけ多くなったんだ。
00:40:31 でもね、一人でやってる時に大変だったけど、これだけの心強い仲間ができたというのは、むちゃくちゃありがたいことなんですよ。だってこれ、私一人だったら、私一人だったらとか、もっとサイズがちっちゃかったら参議院だけでの存在になっちゃうわけですね。参議院だけの存在だったら、この衆議院やってる期間は空白になっちゃうんですよ。
00:40:50 空白っていうか、この院内であったりとか、そういう活動においてですね。でもしっかりと院内活動をこの衆議院でもやりつつ、それ以外の活動もやれていって、次に参議院にバトンが渡ってくるっていうのは、これ胸熱ですね。
00:41:05 はい、そうですから、それを外に出てですね、1票にしなさいよ、頑張るよ。とにかくあなたはちゃんとした選挙で受かったんだよ、みんな。とにかくね、比例復活ですから問題。
00:41:17 ない、問題ない。議席は議席だからね。
00:41:20 復活でもね。現場でも橋でも同じかもしれませんけども、もうちょっとですね、令和は票を集められるということをね、どうやら高井さんなんかサボってますよ。本当の話ね。
00:41:32 源なんですよ。もう本当に何かよく過労で痩せないよなと思いますよ。いや、本当にそれぐらいかかっ。
00:41:41 ています。愚痴じゃないです。
00:41:43 違います、違います。
00:41:44 痩せるように頑張ります。
00:41:45 だからすごいですよなんて僕に企業も宗教もついてないんですよ。原発に応援されてない車に応援されてもされてないんですよ、私たち。それで本当に草の根でここまで来たっていうのは事実上の奇跡で、国会の中では最も嫌な集団だなというふうに思います。
00:42:00 なのでこれを拡大していけるように、でも0は会見開いたら必ず本田さんが来るっていうぐらいにならなきゃだめだなっていうふうに思ってます。ありがとうございます。まだマイクも高いな。握り続け。
00:42:12 ている代表が招いた結果は、そう。
00:42:15 とんでもない災いを招いた。
00:42:17 飲みたがるという。
00:42:18 本当はちょっと1口質問したいのがあったんだ。
00:42:21 けど、何やらそれもまた本当にしてください。お疲れ様でした。ありがとうございます。だからまだしゃべるのかいだ。
00:42:27 例えば、例えばた金の金銭があったりね。鎌倉の市議選がこの近くにあるから、そういうとこに一人でも出してね。要するにあなた方の主張をやれば、それはいいと思いますよ。
00:42:39 ありがとうございます。
00:42:40 小金井市議選にぜひご注目ください。3月16日、村上さんという0えーとの公認候補、今準備中ですので。
00:42:49 こちらもちょっと小金井っていうのは市長がおかしかったんで、新庄さんの頃からね。
00:42:57 あのおかしな主張、おかしな国会議員、おかしな内閣なんてこの国に溢れてますから、何がおかしいかってことは、ちょっとジャッジしていかなきゃいけないところだと思うんですけれども、とにかく目の前のことをしっかりとやっていきながらやっていきたいと思います。
00:43:10 だから。
00:43:11 まだ国会で。
00:43:12 発言できる機会があったらきちんと出してね、一人でも出せばいいと思いますよ。
00:43:16 頑張ります。ほか、いかがでしょうか。よろしいですか。ありがとうございます。NHKさん、大丈夫ですか。3全然関係ない。途中の何か立憲民主党に対しての批判みたいなところだけ開くのはやめてくださいね。大丈夫ですか?だったら堀田さんとのやりとりで村さん、NHKでよろしくお願いします。
00:43:34 ありがとうございます。というわけでよろしいでしょうか。皆さん、最後に一言ずついいますか、お疲れさまでしたということでいいですか。もうさんざしゃべりましたか。わかりました。さあというわけで、またお会いしましょうということでございます。ありがとうございます。ちなみにあれですね、幹事長会見というのは何をやられていました?
00:43:52 木曜日、木曜日、これは時間というのはその時によって違うってことでよろしい。
00:43:56 基本的な3時にしております。
00:43:59 幹事長会見定例という形がちょっと不評なので、幹事長会見ということで、幹事長を中心に参加できる共同代表がいれば、その時には参加していただくという形で、毎週木曜日、105時からということで基本をやっております。時間の変更などがあるときには、また皆さんにもお知らせをいたしますので、よろしくお願いをいたします。
00:44:17 ありがとうございました。

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