※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:00:02 はい。それでは定刻となりましたので、只今よりは新選組の定例記者会見を始めます。ではまず代表をお願いします。
00:00:11 はい、お疲れさまでございます。定例記者会見ということで始めて参りたいと思います。普段通りですね。皆さんからご質問をいただいて、それに答えていくという形式でございます。ご発言ある方は手を挙げていただければマイクが回ります。
00:00:27 はい、じゃあどうぞ。今マイクが参ります。
00:00:36 NHKの五十嵐です。よろしくお願いします。先程、石破総理大臣が衆議院の本会議で行われた総理大臣指名選挙の決選投票でですね、第103代の総理大臣に選出されました。改めて例をとして、山本代表の率直な受け止めを伺います。
00:00:56 ありがとうございます。受け止め決選投票、どちらになったとしても変わらなかったと思います。はっきり言っちゃえば、石破さんがなったとしても、野田さんがなったとしてもですね、それは何かというと、政策に共通項が多すぎるということです。で、何よりも民主党政権時代に野田さんが政権、政権を担当されていた時にですね、様々な自民党政権に繋がるバトンを作っていたってことですよね。
00:01:27 例えばですけれども、不景気の時に消費税を上げるという狂気、それだけじゃなくて、武器輸出、これも解禁していったと、その道筋を付けた。それだけじゃない。日本の農業を壊されてしまう、日本の主権が奪われてしまうというようなTPP、メガ協定、こういったものにも交渉参加をする。
00:01:45 他にも日本の国内の軍事産業というところに関して拡大をしていく様々なものに関して、これ自民党とこれ共通項が非常に多いというか、深いものなんですね。それを考えたとするならば、この決選投票っていうのは何の罰ゲームですかというような決選投票だったなというふうに思います。
00:02:02 率直に。はい、そんなところです。
00:02:07 よろしいですか。じゃ、どうぞ、もう一度入っ。
00:02:14 て、自己の過半数割れの中で石破政権が続くということで、そういった中で、例えばれいわ新選組として訴えてきた経済政策ですとか、そこら辺をどういうふうに今後もやっていきたいというのがありますでしょうか。
00:02:28 まあですね、私たちはもう結党した時から、旗揚げの時からずっとぶれてません。30年に及ぶ先進国、唯一30年に及ぶ不況、そこに心無で物価高という日本の状況ですね。これによって高齢者の5人に一人が貧困で、一人暮らし、女性の4人に一人が貧困、そして一人親世帯の2つに一つが貧困であると。
00:02:51 こんな無茶苦茶な状況の中で何をしたらいいですか?って考えた時に、まずやるべきことは減税なんですよと。それだけじゃなく、悪い物価高が収まるまでの現金給付なんですよと。当たり前ですね。これ常識です。世界のそこに関してチマチマとやり続けてるこの国の病というものを、その実態というものすらもしっかりと見つめようとせず、対症療法だけで乗り切ろうとしてると、ある意味で弱い者達は切り捨てていくしかないというような考え方だと思います。
00:03:27 ある意味で新自由主義方向に傾くというような政党ということには、もうこれは何だろうな、もうスペアが山ほどあるわけですね。言ってみれば、これは自民党もそうだし、立憲民主党もそうだし、そして国民民主党もそうだし、そして維新もそうですね。
00:03:43 これを考えた時に、やはり少なくともですね、こういった者たちが選挙前には、選挙中には訴えていた消費税の減税、もちろん自民、立憲民主は言ってませんけれども、少なくとも消費税の減税と口にした政党に関しては、これはやっぱり国民に対する約束ですから、そこは履行していくような履行、そこを履行していくっていうような、やはり責任を持たなきゃいけないだろうというふうに思います。
00:04:12 時限的に5%とかえーと%とかですね、現状を全く鑑みない国民生活やこの国の事業者達の状況を全く考えないような、非常に小振りで小さな減税を訴えていらっしゃいましたけれども、それさえも選挙が終わった後には訴えないなんてあり得ない話ですよ。
00:04:29 もちろん103万円の壁であったりとか、これはパートアルバイトの方々に関して賃金が上がっているという現状を見れば、その壁は上げていくということは必要なんですけれども、それ以上に必要なことは何だって考えたら、やはり国全体の景気回復であると。一人一人の購買力というものを高めていく必要があると。
00:04:49 とっとと減税と他給付だと、いうことを、やはり国会の中で私達はこれは主張をしていき、そして国民の皆さんと何よりも国民の皆さんとそのような運動を国会の中と外で繰り広げていくことが必要なんだろうと、そう思ってます。
00:05:07 はい、それでは他のはい、どうぞ。
00:05:13 ありがとうございます。韓国市民メディアに配信報道しているPODCASTKOREAにしたと申します。例は新選。
00:05:21 組の今後に期待する韓国市民の。
00:05:24 声も多くあって、それから今日の首相指名のことについてもお聞きしたいんですけども、山本代表。
00:05:32 が選挙の直前に出された。
00:05:35 片言の日本語の動画が、その謝罪も含めて在日コリアンの団体なので差別的と指摘されていますけども、山本代表大石議員のお考えをお聞かせ願いたいと思います。それは、日本で働く外国人労働者で、日本語が流暢でない、日本語が片言であるということで客から罵声を浴びせられたという経験は、多分ほとんどの外国人労働者がされていると思います。
00:06:04 白人の方はされてないと思いますけども。で、積極的な意味でも国会議員が出現することはあると思います。ただ、その失言を通して問題を深めると、より良い政策政策が実行できるという意味でも、特に外国人労働者とどう向き合うのかという政策と重要に関わってくると思いますので、お考えを聞かせていただきたいと思います。
00:06:27 以上です。
00:06:29 ありがとうございます。ちょっとテーマ的に拡大され過ぎているかなというふうに思います。最後の方とかですね。で、どう政策につなげていくのかということは切り分けてお話をしたいと思います。あくまでも選挙中です。選挙前ではなくて、選挙中に投稿した映像、これはTIKTOKが有名なインフルエンサーの方ですね。
00:06:50 タイの方でナインさんと呼ばれる方、その方がですね、非常にバズってらっしゃるという状況で。で、その方が片言で日本語を喋りながらタイのことを説明していくというような動画なんです。で、それに関して一般の方がそれをパロディーとして、そしてオマージュとしてそれを真似をするというようなことは、TIKTOKの世界でも普通に行われてることです。
00:07:13 それは決してその方々を馬鹿にするということではなくて、そのようなオマージュ、パロディーというものは、一般的に表現の世界として当然あるものです。一方で、私たちというよりも私自身ですね。政治家としてわざわざそれをパロディー、わざわざそれをオマージュする必要があったかというところに関しては、少し軽率であったと。
00:07:35 これは捉えるべきだろうというふうに思います。はい。私から言えるのはそのようなことです。はい。大石さんに関してはコメントとされてるので、それ以上ありますか。
00:07:47 ありがとうございます。大石咲子です。共同代表です。私のコメント自体が山本太郎代表が言った内容ですので、基本的にはそのような考えです。一方で、今ご質問いただいた方のような。ご批判ですね。というのも、その後もいただいております。それは党の外からも中からもです。
00:08:15 ですので、やはりそういったご意見は受け止めなければいけないと思いまして、私なりの対話をして。何て言うんでしょう、私の中で腑に落ちて、咀嚼して、自分がこうだったんだと、傲慢であったんだと。じゃあそれはどう傲慢であったのかっていうのを、内容のあるものにして発信しなければそれは嘘になりますので。
00:08:43 ですので、今、対話の最中であるということは申し上げておきます。それが遅くなって申し訳ないですけれども、私は自分のペースはそういう事情で崩すことはできませんので、出せる時に出していくという風に考えております。
00:09:04 政治の政治の何だろうな、政治に身を置く者として、人々に対する発信ということを考えた時に、これは最大限の共感を呼ぶような発信をするっていうのがおそらく必要なことになってくると思うんです。本来ならばね、自分たちの政策であったりとか、自分たちが目指す社会というものに関して、多くの人達に共感をしてもらえるような内容の発信を目指していくというのが、本来は一番望ましいことだと思うんです。
00:09:33 一方で、その判断というものを、おそらく選挙の時にですね、そういったパロディーオマージュというものを用いて、その内容というものが本当に適切であったかっていう部分であったりっていうことを考えるとですね、これは様々なご指摘いただきましたけれども、これは軽率であったと私自身が受け止める必要があるんだろうというふうに思っています。
00:09:54 なので、今後そのようなことがないように、これは自分、自分たちの中で再発防止というものをやっていく必要があるだろうという考えです。
00:10:06 じゃあ、どうぞ。すいません、では簡単に今後選挙権を持たない外国人労働者であったり、在日コリアンであったり、そういった方からもっと深めたいので。山本議員それから今後の国会活動、難しいと思いますけども、今後話し合いをしたりとかということがありましたら、積極。
00:10:29 的に受けられますか。
00:10:31 最後に一言。
00:10:32 だけ、ごめんなさい、かなり抽象的なお話だと思うんです。その私たちに対して何をお話してくださるのか。これは海外から来られた労働者の方々が、その労働環境に関してであったりとか、彼らの持つ様々な考え方だったり、悩みであったりとか、そういったことに関して何かしら聞く機会があればというような意味合いであるならば、そういう機会があるならば私たちは聞きたいと思いますけれども。
00:11:01 はい。基本的には申し訳ないんですけど、基本的には低賃金、外国からの低賃金労働者という部分に関しては、私たちはこれは認めていません。外国からの低賃金労働者を大量に入れるということは認めていません。私達令を新選組は201えーと年のこれ入管法の改正で入管法の改正であったりと様々な改正で行われたことは何かというと、低賃金労働者を海外から大量に国内に流入させるという話ですから、それによって何が起こりますかってことですけれども、
00:11:36 当然これ世界の中での低賃金競争に日本も加わるということになる。そうなると、日本国内で元々働かれていた方々っていう部分に関して、これは下手をすれば置き換えということも始まるし、それだけじゃなく、当然これは賃金の下降圧力というのが強まってしまうということから、私一人で、これは当時牛歩をしたものなんですね。
00:12:00 なので一言で外国人労働者という話になったとしても、これはかなり多岐に渡る問題ですから、そこにおいてまるっとその全てを私たちが受け止めるかという話なんですけれども、ベースとして私たちが海外からの低賃金労働者に関して、これは認めているという話ではないってことは、これ申し添えておく必要があると思います。
00:12:21 それぞれ低賃金労働者として、奴隷労働として連れてこられた人々というのは、それぞれの国において、それぞれの国の発展に貢献すべき人材だということです。それを横取りして、日本国内において奴隷労働をさせるということに関しては大変問題があることですから、そういった意味で、全てのそういった労働者に対して、日本国内において権利を与えるということは、これは私自身は考えてるものではありません。
00:12:47 元の法律が。
00:12:48 おかしい。
00:12:49 入れてはいけない労働者を大量に引き受けるということは、国内の労働環境さえも破壊してしまうことになるし、それだけじゃなくて、その相手国相手国の発展につながる労働者を奪うことになりかねないという、この基本ていうのは変わりません。以上です。
00:13:07 はい、それでは他の質問いかがでしょうか?はい、ではどうぞ。
00:13:17 週刊現代の小川と申します。今回3議席から9議席に衆院議員増えたわけですけども、3倍になったとも言いますけども、立憲も自民党も同じように全然考えが合わないという中では、令和推進を躍進させていくしかないということだと思うんですけども、このペースだとなかなかいつになっても政策、政策を実現するってのは難しいんじゃないかと思うんですけども、今後どういう風にやっていこうと考えていらっしゃるのか、来年の参議院選も含めて、どういうふうに戦略というか、
00:13:52 構想を描いてるかを教えてください。
00:13:56 ありがとうございます。私たち、もともと少数政党というか、元々は政治団体から始まって、山本太郎お一人で旗揚げをして、その最初の選挙で2議席、次に5議席、次にえーと議席で今回14議席にまで伸びたってことですね。衆議院で3倍、9議席で合計で14議席になったんだというお話だと思います。
00:14:19 当然、この数であるならば、国会の中でイニシアチブを握るというのは非常に難しいことだと思います。だからこそ、これまで言い続けてきたことは何かというと、キャスチングボートを握るってことなんですね。まさに今回、一番大きくそれを握ったのが国民民主党であったんだろうと思います。
00:14:37 ある意味で、もう正直言ったらそこに行きたかったよってことです。
00:14:42 それは欲しかったのは。
00:14:44 ということですよ、はっきり言ったら。で、それを手に入れたと。どう動くかっていうのは、やっぱりそれぞれのセンスだったり考え方だったりっていうのが非常に大きく影響されると思うんですけれど、それを考えた時に、何だろうな、もったいないなとは思いますね。
00:15:00 その今の国民民主党の立ち位置の使い方というか、それぞれの会社のやり方なので、それは私から言う立場にはないんですけれど、だからこそ1有権者として見るっていうような言い方に変えさせていただきますが、少なくとも。自民党と立憲民主党があって、どっちが消費税減税すんの?
00:15:23 って、消費税減税する方に力を貸します。例えばそれですよね。そういうような方向性で何だろう、政策実現であったりとか、様々なことを前に進めていくってことができればいいんでしょうけれど、103万円の壁ということですから。もちろん103万円の壁っていうのは、パートアルバイトの方々が賃金が上がっちゃって、で、これに対して対応するっていう緊急的なものが必要だと思ってますけれども、実際にこの国の控除を考えた時に、所得控除と基礎控除というものがあって、この所得控除の方はやっぱ
00:15:54 これ累進課税っていう部分と相性が悪いってことは有名なんですよね。だから、諸外国ではこの20年、30年の間にちょっとこれ変えてしまってるってことです。つまりどういうことかって言ったら、所得控除っていう部分が、やはりこれは高額所得者に対してこれは優遇されるということが、これ全からだからこそ、諸外国ではこう改善してきたってことですね。
00:16:15 そのマイナス点っていう部分は財務省が一番理解している話なんですよ。だから、どっちみちここに関しては、なんだろうな、まずはその103万円というところで、パートアルバイトの方々に対して壁を上げるってことは必要なことではあるんだけれども、どっちかっつったら控除という部分に踊らされてる、逆に中身はあまり分からずに踊らされてるっていうような有権者たちが多かったのかなというふうに思います。
00:16:41 どちらかというと、やはり30年の不況の中で、これは低所得、中位所得っていう方々に対しての支援が十分でない中、さらに国が貧困化していって、一部の者たちだけが大きく儲けていきながら格差が開くという状況が生まれてしまったと。それを考えた時に、やっぱりこれ基礎控除、例えばですけど、一番わかりやすいところで言ったら基礎控除を、これは200万円とか300万円近くまで上げますと、いうことですね。
00:17:06 そこまではもう無税なんだと言うような形を進めていくとかですね、例えば0税率にするとか、そういうようなことを大胆にやっていきながら、国の景気を回復させていきますというような提案であるならば、これは大いに乗った方がいいし、今この国に必要な処方箋の一つだろうとは思います。
00:17:24 一方で、今、国民民主党さんが訴えられてるような内容であるならば、これは間違いなく消費税の減税廃止であったりとか、それだけじゃなくて、悪い物価高が収まるまでの現金給付こちらの方が間違いなく経済効果が高い人々の使えるお金は確実に増えるということですね。
00:17:43 もっと働けるようにしてやるわという世界から、やっぱりこれは状況を変えなきゃいけないわけですよ。それをやられて嬉しいのは、やっぱり事業者側というか、どちらももっと大胆に言うなら資本家側だろうってことですね。今以上に学生が働かなきゃ生きていけないような社会にするのか、今以上主婦の方々は家の仕事だけじゃなくて、それ以外にも仕事をする時間を増やさなきゃいけないのかっていうのは、これ地獄ですから。
00:18:07 ある意味で根本的に、これは先ほどから言ってるように、対症療法じゃもうダメなんだってことですね。根本治療しなきゃダメなんだそう考えた時に、やはり選ばれる政策というか、考えるべき政策っていうのは、これは自然とフォーカスは狭まっていくだろうなというふうに思います。
00:18:23 はい。なので話戻ると、キャスチングボートを握るというものは、もう今の時点で諦めてるわけではないです。次の参議院選挙でもやはりキャスティングボードが握れるようには、新選組の参議院だけで10を超えるというような状況を作り出す必要があるだろうという考えですね。
00:18:45 とにかく党全体としては2桁というところには乗った状態ですから、やっぱり一定時間はかかる。だって。なんだろう、資本家とかいろんな人達から応援してもらえないですからね。私たちは本物の草の根で伸ばそうと思えば一定時間がかかるのは仕方がないことで、一方で私たちが言ってることは一切のブレもなく、そして目的というものもはっきりしてるわけだから、これは時間をかければ間違いなく浸透していきながら拡大していけるという自信は十分にあります。
00:19:13 一方で、時間をかけるだけの余裕が今この国にない、壊れていく速度の方が速いということを考えるならば、やはりそこに焦りというものが含まれるのは確かなんですけれども、だから、一刻も早くこれを拡大できるように、次の参議院選で大きな勝負だなと思いますね。
00:19:29 はい。
00:19:31 戦いの政策の根本的なところでは、相いれる党はないという感じなんですかね。
00:19:38 あの、入れる党があるんだったら、とっくに一つになってると思いますね。それぞれ皆さんそうだと思いますけれども、例えば今回の衆議院選で言うならば。
00:19:50 しょぼいけど消費税減税入ってるよなっていうところとは、消費税減税パーセンテージでの違いはあれど、力は合わせられるわけですよね。おそらくね、詐欺的に言ってない限りは向こう側が言ってみましたこんなん出ましたみたいな感じで、こんなん言っておきました程度に言ってるっていう可能性もありますからね。
00:20:09 あんまり聞こえてこないですもんね。維新から消費税えーと%についてとか、国民民主から消費税5%についてっていう声はあまり聞こえてこないので、ひょっとして選挙のために言ってたんだろうなって。うがった物の見方しちゃうっていうのはありますけども、決してそんなことはないと思うんですよ。
00:20:26 なのでそういった部分で消費税の減税、私たちは廃止ですけど、廃止までなかなか難しいってんだったら、だったらこれは消費税減税というところで力を合わせられる、そう思うのは当然ですね。私たちというよりも、私自身は103万円の壁は緊急的に上げる必要があるよね。
00:20:42 だって賃金上がっちゃってんだから、ここは理解する。でも、それだけじゃダメだよって。経済波及効果がもっと大きいもの、そして国民生活そのものをやはりこれは救済するべき時に来てるし、そして全国津々浦々にしっかりとお金を回していくという、更に効果の大きなものを打っていかなきゃダメだよねっていうようなことは、やっぱりこれは共通の認識としてあるとは思いたいですよね。
00:21:06 そういう認識があるからこそ、消費税減税というキーワードを選挙の時に出してたんだろうからってことです。なので全く何だろうな、1ミリも価値観ありませんねっていうところもあるだろうけれども、少なくとも政策でちょっと何だろう被る部分、パーセンテージの差はあるけれども被る部分はあるよねっていうところとは力合わせられんじゃないですかね。
00:21:30 逆にこれは合わしていかなきゃいけないところだろうし、っていうことだと思います。
00:21:33 はい。
00:21:36 はい。それでは他の質問の方。
00:21:46 からよろしいですか。
00:21:51 清水ですね。目が合ってしまってお願いします。フリーの方とですけど、鯉渕さん、もう選挙区が変わったんですけども、はっきり言って松島さんに大差をつけられましたよね。これで有権者の気持ちというのをどのように判断してますか。
00:22:18 ありがとうございます。では、新選組共同代表の櫛渕まりです。東京14区に選挙区移らせていただいて、全く1からのスタートで半年後の選挙だったわけですけれども、途中ですね、野党が乱立すると言う状況の中で、なかなかこの小選挙区制度で野党が乱立状況では、残念ながら大差がついたというのはおっしゃる通りです。
00:22:44 ただ、一方ですね、今、代表の話からもありましたけれども、全体的に党として票を躍進させたのは、れいわ新選組と国民民主党でした。で、国民民主の候補も14区入ったんですけれども、やはり国民が何を求めてるかというと、やっぱり経済なんですよ。
00:23:03 我々も通常国会の時から裏金問題も大事だけれども、でもやはりこの30年の不況とコロナとこの物価高、どう乗り越えるのかっていうことで、消費税廃止っていうのを言い続けてきました。それをまさに選挙でど真ん中でぶつけて、やはり裏金も大事だけど、やはり経済、みんなの生活を底上げして、我々は使えるお金を増やす。
00:23:24 そのための消費税廃止、少なくとも減税、そして社会保険料の引き下げ、また悪い物価高が収まるまでの一律の給付金という、この3点セットで、とにかく使えるお金を増やすことが、消費を拡大させて、需要を伸ばして景気回復させるんだと。そのことが賃金を上げて年金も底上げできるんだ、ここなんですよ。
00:23:45 で、6人に一人が貧困と統計上言われてた。その実態が物すごい選挙の中でリアルに私は声がとても多く届いてきた選挙でしたし、ものすごい空気感感じました。例え高齢者の5人に一人が貧困と言った次にはもう高齢者の方が駆け寄ってきて、もう年金だけじゃ暮らしていけないんだっていう方がいたかと思えば、別の方が高齢者ですよ。
00:24:16 もう泣きながら、とにかく増税だけは止めてくれという声があったり、また、4人に一人が、4人に一人の女性が貧困だ。このように言うと、家から出てきましたよ、女性が。その一人が私です。私の声って聞いてください。見てください。
00:24:32 どれだけ厳しいか。職減らしてます。そういった声があったり。あと今回特徴的だったのが中高生です。若い人達が消費税廃止してくれと言うんですよ。減税じゃないんです。現在はもちろんしてくれたらいいけど、消費税10%廃止してくれたら、なけなしのお小遣いでレジ行って恐怖な気持ちで通らなくても済むんだ。
00:24:55 もうどれぐらいレジで計算される時に数字が上がっちゃうのか怖くて買い物できない。でもそれを親に言えないって言うんですよ。これが巷の声ですよ。だから令和と、あと手取りを増やすって言ってた党が票を伸ばしたと私は確信しています。
00:25:12 他の問題も様々大事なことありますけれども、でも。
00:25:15 ここを。
00:25:16 私は直視しないと、本当に日本が壊れていくしれいわ新選組はそこをぶれずにやってくる。やってきたし、これからもやっていくっていうことがもう本当に唯一の書いてあるし、一番それが王道だと思ってます。
00:25:32 はい、よろしいです。どうもありがとうございました。私も選挙中いろいろなことを取材してますけども。一人であるし、時間は限られてます。櫛渕さんの回りに来た熱心な人たちを見たことはありませんけども、ただ、ここではっきり言って集団自殺があったとか、そういったことはないわけですよね。
00:25:57 山本さん、ちょっとお伺いしますけど、消費税は廃止ということを言ってるんですけども、この廃止がはいつ頃までに廃止するということの目標を持ってやるんでしょうか。次の選挙の時にお前達は消費税を廃止して廃止してないんじゃないかと言われた場合どうしますか。
00:26:22 どうもこもないですよ。私達にやっぱり力を預けてもらわなきゃ駄目なんですよ。少なくとも先ほどから言ってるように、キャスチングボートを握れるぐらいまでの議席は必要だということですね。考えてみたら、バックに宗教もなく、企業もないというような、ある意味で国会の中ではあまりいないタイプの政党ですね。
00:26:41 で、そういう政党を本当の草の根政党が1から今14まで増えたということ自体が、国会の中では悪い冗談だと思いますよ。はっきり言って。何の後ろで何の後ろ盾もないのにここまで伸びてるっていうこと自体が。それを考えた時に、もちろん私達の訴えというものに関して、少なくとも消費税は廃止にしなきゃいけない。
00:27:01 もちろんその手前の減税っていうところにも私達は力を合わしていくってことは言ってますから。で、お聞きしたいんですけど、2019年の時点で消費税減税みたいな話出てましたか?皆さんってことですよ。消費税減税なんておそらくほとんど出てませんよ。
00:27:19 あの共産党でも2019年の選挙の時には消費税10への増税というものに対して反対をするというような、これはマニフェストになってたわけですよね。それを考えるとするならば、国会の中で消費税減税を訴える、もしそれを飛び越えて廃止を訴えるってこと自体がもう普通にあり得ない存在になってたわけですね。
00:27:43 2021年の衆議院選挙からどうなりましたかってことですけど、一気にみんな減税というキーワードを出してきたんですよ。これは何ですか?ってことです。そして、この選挙においても、自民と立憲民主以外は自民公明、立憲民主以外は軒並みみんな消費税。これは減税にシフトしてるわけだから。
00:28:03 つまり何かというと、国会の中でしつこくなぜ消費税がダメなのかということをしっかりと理論的に説明をしていきながら、国会の外の人たちと繋がって暮らしていくってことにおいて、これは風穴はっていうことなんですよ。私たちがそれを実現したと思ってます。
00:28:21 一方で、これは首相だけじゃどうしようもないというのは堀田さんのおっしゃる通りだと思うので、ここからさらに減税に進んでいくような、やはり国会の中での取り組み、訴え、それだけじゃなくて、国会の外との力を合わせて国民運動にしていくってことが必要なんだ、そう思います。
00:28:40 すいません。
00:28:42 喋るゲスト北野今日はどうぞ。
00:28:45 大石さんのお金のことは清算がついているわけでしょうか。
00:28:49 続いてますよね。
00:28:52 私の裏金のことでしょうか。
00:28:55 そんなに言うならお前裏金思われるで。
00:28:58 記載漏れを記載訂正しましたので不記載じゃなくて記載です。これでよろしいでしょうか?えー。
00:29:13 マイクでお願いします。配信してるので税務署関係等は納得してるわけですか?
00:29:19 お咎めなし。ただ、税務署がそのこれなら大丈夫ですねっていう判断をしないわけじゃないですか。税務署と言いますか、税税とは関係がないので、その選管だったり警察まだだったりするわけですけれども、そこで大丈夫だよねとかいう判断はないわけじゃないですか。
00:29:37 なので何と答えたらいいのかなと思いますけど、まず裏金の原資がないですし、記載ミスに対して自分で見つけて訂正記載に行きましたので、不記載ではないっていうことをご理解いただけたらなと思います。
00:29:56 見つけるまでにどれぐらいかかりました?時間的には。
00:29:59 そうですね、何て言うか、提出期限が通常国会の結構忙しい中に提出があって、で、終わってから、これはブログにも記載しましたけれども、結構その単式簿記でやってますのでやってましたので、こう複式で色々通帳との整合だったりとか、複式でのチェックっていうのが、会計の実務をやってくれてる人から要望があって、確かにそうだよなっていう、その元々の帳簿があって、元々のその原簿ってんですかね、帳簿があって、そこには全て記載してるんです。
00:30:37 そこに漏れは無いんです。ただ、そこから収支報告書の記載対象にしているものをちゃんと抜き出して記載していくっていうことが、政治団体の収支報告書で2種類電子等々、報告書っていうのがあったりとかそういうで、自分で文通費に関しては概要を、法的、法的な義務はないですけども、やっているとか、それのそこ原簿には全部記載してるんですけど、そこからその各自報告書の対象としてるものをうまく抜き出して、収支を報告しないといけないっていうのが、結構私や私どもが素人
00:31:18 だったので難しかったということですね。ここ何かこの収支合ってない風に見えるけれども、それでいいんだっていう建て付けが収支報告書だったりするので、ここ何か合わないなっていうところをある程度残したままやらないといけないっていうか。何て言うんでしょうね、ちょっと一言では申し上げにくいんで、ブログ見ていただけたらと思うんですけど、そういう中で、だけどこれ常識で考えて、この年度から始まった人件費とあまりにも合わなくないか。
00:31:47 で、この政治団体でカウントしていないかっていうことにいろんな突き合わせで気づいて、じゃ、そこの原簿には記載されててもちゃんと抽出できてたのかね?使途等報告書では計上しなくていいけど、したらあかん部分とかがあったの?底の底に引っ張られた目線で写しちゃったとかいうことが色々分かって、こういうこと口頭でってマニアな人しか分からないと思うんですけど、何か原簿に不記載だったわけではない。
00:32:18 その収支報告書っていうのが結構特殊で見抜きにくかった。だけど何か危ういなっていう気持ちがあったので、自ら見つけることができた。これ、半年ぐらいの間でやってきたことだと思います。
00:32:34 ありがとうございました。はい、その他いかがでしょうか。よろしいですか。はい、それでは以上。
00:32:44 はい、ありがとうございます。というわけでですね、皆さんからもご質問がないということなんですけれども、じゃあここから引き取って、今日が挙手日ですよね。国会のですよね。もう毎日同じようなことをずっとしてるので、どこが切れ目かってこと、なかなか分かりづらいんですけれども、今日が公開初日で、皆さん新しい昨日初登院をされたってことですね。
00:33:09 というわけで、よくぞ地獄に戻ってきてくれましたという3名にですね、それぞれご挨拶をいただこうかなと思います。れいわ新選組の郷土代表櫛渕万里からまずお願いします。
00:33:21 はい、共同代表の櫛渕万里です。改めて東京の貴重な1議席をお預かりをいたしまして、このたび3期目国会で仕事をさせていただくことになりました。また、仲間がですね、3人から9人に増えて3倍の議席ということで、早速今日、本会議場議会がありましたけれども、国会の議場の風景がやはり様変わりしている中、やはり全国の皆さんからの支持、そしてボランティアの皆さんや地方議員の皆さん、もう全国中の草の根の力がですね、こうして偽造の風景を変えるんだっていうことに私は大変感銘を
00:34:06 いたしました。本当に全国で今配信見てくださってる皆さん、本当にありがとうございました。ここからが新しいスタートだと思っています。山本太郎代表がたった一人で立ち上げたこの政党、東京から東京が代表の選挙区ですけれども、いわば都市型政党だったかもしれません。
00:34:26 でも、今回の選挙でですね、全国的な国民政党になった。その一歩が今回、結果としてですね、大事な重責をいただいた。そのスタートだと今日は気が本当に引き締まる思いで、議場で。
00:34:49 これまで、先ほども14区の件でお会いした人達との声を一つ一つ思い出してましたけれども、本当に失われた3人を取り戻すっていうこと、そしてもう一つ、絶対に戦争はさせない。この決意で今国会、そしていただいた任期、精一杯頑張らせていただきたいと思います。
00:35:08 これからもよろしくお願いいたします。
00:35:09 とございます。続きまして、共同代表の大石亮子でございます。
00:35:14 大石亮子です。私は3年前に初めて衆議院に当選しまして、ちょうど同じ時期だったと思います。10月31日が当選の日だったと。その時465議席ある465議席目で、近畿の比例復活で全国最後の議席で通ったんですよね。で、誰も通ると思っていなかったでしょうし、本当素人の選挙でぎりぎりの最後の最後で引っ掛かるっていうことがあって。
00:35:49 私はその時約束でもなかったですし、本当何て言うか、たまたま当選した議員として。だから1期完全燃焼で暴れていくんだと、そういう気持ちで当選して国会に来たというのを覚えています。で、3年経って、基本的にはその気持ちは変わらない部分も多いです。
00:36:09 やっぱり草の根政党で、よその党とは違いますから。だから、よその党とは違って、なかなか再選ていうのも厳しい環境にあるにも関わらず、360度嫌われると誰もを敵に回しているっていう、自分からやっているという状況の中で、大阪5区においてもいろんなところが立てるんだみたいな話もありましたし、そういう中でやっていくっていう面では変わらないんですけども、やはり党の共同代表となって、このように露出も上がってますし、テレビなどなどでも日曜討論とか出させてもらってます
00:36:46 し、だからやっぱり党の全体の支持率を上げなきゃいけない立場、そしてある意味当然再選しないといけない立場という中で臨んだ選挙戦において、自分が十分な結果を出せたのかというところで、すごく選挙の後もそうですし、今も何て言うか反省点が多いなっていう意味ではしゅんとしております。
00:37:11 やはり落選。今回当選しなかった仲間もたくさんいるわけですから、3年前の自分のやった最後の議席で通ったっていう気持ちと、また1回り違うと言いますか、共同代表としての考えなきゃいけないことっていうところで、非常にしゅんとしております。しばらく、そして先ほども質問にもあったような炎上マシーンといいますか、いろいろ不謹慎だったりとか、炎上には事欠かない裏金だったりとかやってませんけど、そういう中で。
00:37:42 国民運動としてこの党を引っ張っていくっていう役割の大きさと、自分の小ささっていうとこにすごく。衝撃を受ける日々ですけれども、諦めずにちょっとだけ仕事して、また元気になって、国会の中で改めて暴れていこうと思っています。皆様、ご注目ください。ありがとうございます。
00:38:01 ありがとうございます。続きまして、幹事長高井崇志でございます。
00:38:06 幹事長の高井でございます。私はですね、今回4期目だったんですけれども、3年前に敗れてしまいまして、本当にようやく戻ってこれたという思いでおります。この間、国会議員でもないのにですね、幹事長をやらせていただいて、ちょっと力不足というか、やはり国会議員じゃなければだめだという思うことも自分の中ではありました。
00:38:33 そういう意味では、今回、国会議員になってですね、幹事長としてこれからがまさに野党再編、もう与野党を超えた再編がですね、起きてれいわ新選組の政策が実現できる、まさにキャスチングボートを握れるようなですね、そういう政党になるために全力を尽くしたいと思います。
00:38:53 今回の議席で躍進はしたんですけれども、実は選挙結果を分析すると、あともうちょっと頑張ればですね、あと4割増えた。13まではいきましたし、さらにもうちょっと頑張ればもう20とかですね、まさに国民民主党がとったぐらいの議席はもうひと頑張りすれば、できるところまで来ておりますので、これは本当にこの0は新選組が地道にこの5年間、山本代表を筆頭にですね、全国を津々浦々、本当に小さな町まで街宣、それからおしゃべり会でもこれをやってきた成果で、これをやり続ければ必ず達成できると信じて
00:39:37 おりますので、ぜひこれからまた来年の参議院選挙、あるいは都議選、そして地方選挙も続きますし、衆議院選挙もいつまた解散があるか分からないという状況ですので、しっかり党を束ね、一致結束してですね、党勢拡大に努めてまいりたいと思います。どうもありがとうございました。
00:39:58 ありがとうございます。私は選挙前に一度、ちょっと体調不良になり、そして選挙初日から2日間ぐらいちょっと動けない状況が生まれたんすね。で、選挙終わってからもですね、ちょっと体調不良というところでブレーキをかけてたとこがあります。で、私自身は休めてるんですよ。
00:40:16 でもここのメンバー一切休んでないんですね。私。それがすごく危険だなと思ってて。なのでできればもうこの何だろう、手続きだけの国会ですよね、今回の国会って。それ終わったあたりからもう完全にもう雲隠れするぐらいの勢いで休んでほしいんですよ。
00:40:34 いいですか。
00:40:35 本当に。危ない危ない危ない。本当にこの間、自民党の議員とエレベーターで一緒になって、参議院でじゃないですか、私は。で、大変だったでしょって話を聞いたら、いや、うちは人数が多いですからつって。そりゃそうだよなと思って、無駄に多いもんなあ、そっちはと思って、心の中で。
00:40:54 だからほとんど選挙だつったって、もう馬車馬のように働かなくてもいいようなシステムができてるんですよ、要は。でもうちは全員が馬車馬のように働かなきゃいけない。それぞれ選挙区持ってるけども、選挙区外と全体のことに関しても関わり続けなきゃいけない。で、それ終わった後もずっと関わり続けて、運営のことにも今後どうするかってことに関しても、常に全員が関わってるっていう、非常にある意味で不健全な状態というか、非常に小さなグループで背伸びをしまくってやっている状態なので、これは皆さんのお力
00:41:25 がなければ成立しない話なんだけれども、もうちょっと多少頭が回らないという状態が生まれたとしても、1週間、10日ぐらいもう雲隠れしてほしいんですよ。本当に行方不明になってください、ある意味でね。いい意味でのね、あの、いい意味での行方不明になってほしい。
00:41:40 本当にもう携帯とか取らなくていいぐらいの、本当にそれぐらいの形で休んでほしいなというふうに思ってます。私が私一人代表の場合は特別扱いで、やっぱり体調が良くないっていう時には十分に休ませてもらえるような体制はできるんですけれども、その分、こちら側にしわ寄せが来たりとか、とにかく議員だけじゃなくてスタッフもかなり疲弊してる状態でここまで来てますから。
00:42:04 だからもう十分にこれは休むと。例は申請のみで連絡が取れないじゃないかってことでですね、もうガタガタ言わないでください。休んでるんですよ、みんな。もう死ぬ直前だったんですよ。もうみんなそういうこととご理解いただくということで、この特別国会が閉じた後はですね、もう強制的にシャットダウンしてください。
00:42:22 よろしくお願いいたします。さあ、そのシャットダウンの前にですね、皆さんにお知らせがございます。れいわ新選組ではですね、次の参議院選挙、参議院選挙のみならずですね、地方自治体選挙というところにおいても候補者を募集しております。5名出してくれるかな。はい。候補者の公募でございます。
00:42:42 令和と一緒に社会を変えていこう。次はあなたの番だよ。出番ですということでございます。では、新選組。参議院議員の選挙候補者の公募でございます。国政はちょっとハードル高いよなと思われる方はですね、はい、こちら自治体議員選挙、あなたの町の議会で立候補しませんか。
00:43:00 あなたの町じゃなくても、隣の町からでもいいですよ。そういうようなご相談に乗っておりますので、ぜひホームページ、そちらの方のこちらのバナーの方をクリックしていただいて、まだそんな気持ち固まってないけど、それでも結構なんですよ。ぜひ相談していただきたいと思います。
00:43:15 気軽にですね、公募に応募をいただきたいと思います。そしてもう一つ指導するものがあります。それが例は政治塾でございます。政治ってどんなものか分からないけど、非常に興味があるとかですね、政治の中の仕組み、もっと知りたいとかですね、いろんな政策について勉強したいとか、そういう方々のために例は政治塾を開くことになりました。
00:43:37 第2回でございます。はい。今年の11月からでも11月じゃないかね。びっくりした。今お申し込みでございます。各会場に定員がございますのでってことですね。こちらの方もホームページを作ってご覧いただけるという形になっていくと思います。参加費用は1,000円です。で、令和オーナーズの会員の方は無料ですので、ぜひですね、まずは政治がより面白くなるためにですね、こういうことで皆さんアプローチをしていただいて、ちょっとみんなで勉強していきながら、そこからここで学んだことを頭の中に入れてですね、次は
00:44:11 またニュースが楽しくなる、そういう感じになっていくと思います。なので候補者になりたいな、ぼんやり思ってる人も候補者になりたいんだ、強く思ってる人もそんなこと全く考えてませんという人にもですね、ぜひ政治塾ご参加の方をよろしくお願いいたします。
00:44:26 長谷川長谷川羽衣子塾長が長谷川羽衣子でございます。ぜひですね、ホームページの方をご覧いただければというふうに思います。さあ、というわけで、お疲れさまでした。定例記者会見でございました。定例でございますので、次いつ開くかわかりません。というわけで、おつかれさまでした。ありがとうございます。
00:44:50 そこから話しかけて。
00:44:55 ある人に対して議員が。
00:45:04 どうです?税金をて。
00:45:14 大きくはなったんですけど、運営体制っていうのは劇的には変えられてないんですよ。人を入れ。
00:45:19 たとしても1から育てなきゃいけない状況なので、今。
00:45:23 いただいたご提案というのは非常に重要なことだと思っているので、そういう方向性で。
00:45:31 こんな来るかわからないというような状況よりかは、ちょっと皆さんの中で目処がつけられる月の中で。
00:45:38 この日はやるような。
00:45:39 ことが、ちょっとめどがつきやすいような方向性にシフトできるように頑張っていきたいと思っ。
00:45:48 月に2回は欲しい。上がりました。
00:45:59 はっきり言って、一般的に人気があるというか。感が。
00:46:12 大きくなった。
00:46:15 か。
00:46:17 配信されてるんですか?これすごいと思ってますよ。メモたけさんを私が上回ったのは個人的にはすごいことやったたって思ってます。よろしいですか。
00:46:34 はい。
00:46:39 の方がまあ。
00:46:43 一般的には。
00:46:47 それで結果を見て。
00:46:51 キャリアも違えば、おそらく質疑などの持ち時間も違うだろうし、それを考えるならばやっぱり何だろうな。旗揚げ5年の政党と旗揚げ100年の政党と、その違いの中で、選挙結果と結果として大阪5区はそうなったということのだけだと思います。はい。危ない危ない。
00:47:11 何かどこかに地雷が埋まっているかもしれないから、みんな帰るぞ。掘った地雷が撒く、掘った地雷が埋まってるかもしれないから気をつけろ。みんなまたよろしくお願いします。