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※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:31 それは趣味の空間へなくていい。
01:32 このまま来るから。
01:34 せっかくだからいや別に僕あれですからね。みんなで支えた上からみなさんの力も借りんとダメなんですよ。
01:41 私もそうなんですかといい、山本さんだけのだから。
01:47 ちょっと勉強不足。
01:48 だから、もう出ませんしてでもしてでも言えないレベル。
01:55 ちょっとあんまりよく知らなくて。
01:58 も水をあげてくださる皆さんは知らないので、この日は熱が一番最悪の福島原発と本家山崎の地。
02:08 本田されている。
02:09 就活の母が知っている。だから僕も書いている。ああそうですか。まずあなたたちが農家です。そうやって。
02:15 どちらの方です。
02:16 とフォローしないでしょうしないんですか。それで私は私の作った農産物をこれが食べられないと言いましたよね。
02:27 それ2011年。
02:28 1月9日のに訂正します。
02:31 今私が言ってるのは、私がその後国会で質疑しているのかご覧いただい。
02:36 ても興味ない。
02:37 それまずい。
02:38 ん教えていや話そう私も知らないって言ったんだ。
02:41 からごめんなさいごめんなさい。
02:43 という駒崎家。
02:45 でお互いに知らなかったと私が続けたのはゼオライトで放射性物質を抑えているということは知っていますで、今一番問題なのは何かの農家の皆さんが済みません。ちょっとやめて。
02:59 やりたい。
03:00 真剣にてけど、そのゼオライトによって食物に対して放射性物質が入らない入りづらいという状況が担保されているのはよくわかってます。100と100ベクレルを超えないっていう食料が大量あるのは知ってます。私が問題視しているのは何か吸ったら食物には移行しなくても、土の中には放射性物質があった場合に農家の方々も被曝されるということで、それに対して国はちゃんと補償しているかということを、私はずっと国会の中でやってきましたので広がっちゃったん
03:30 です。だから国が一旦一旦上がっていくということを徹底的にやらなきゃいけないということをずっと求めてきました。
03:35 6年間ばかり知らなかったと繰り返した福島の農産物は今非常に安全でこの事実、去年から一昨年からもう既に東南アジアに輸出した額のそれ以上の農産物を外国に輸出している。それ御存じですよね。
03:54 もちろん本当でしょう。だから私たちが求めている。
03:57 問題は、今の農産物は国際的に見ても安全なんだということをご理解いただきましたね。
04:03 もちろん、それより安全な作物として当然、これは100ベクレルというものを緩めるのではなくて、私はこれだけ安全になったということは厳しい基準のもとにこんなに安全ですという方が、私は世界に対しても国内に対しても有利販売していけることになるっていう立場にある。
04:20 そうなんです。これは十分安全だから、海パンは輸入をしても、震災前よりもより多くの輸出が認められている。輸出されているというのは、事実は向上している上。
04:30 むしろ海外でも輸出されているってことは存じ上げてます。
04:34 では、それでわかった後、あなたが選ぶ方法であなたが一番言いたいことは何ですか。
04:39 今、農作物のことで言うんだったら、農家の人たちの安全です。これが担保されなければなら。
04:45 ない安全だってもうけて見ている私。
04:47 は。
04:47 今の。
04:49 ごめんなさい。あなたと私はそうかもしれないけれども、やはり表面の汚染という部分に関してしっかりと測られていなくて農業をすることによって、これが例えば危機業務だったらどうなるかですから、当然、これ企業の責任のもとにやはり健康検診もしっかりされるわけですよ。それはルールになってますから、だけれどもほとんどが個人で営農されている農家の今、それに当てはまらない。
05:11 つまり、何か国が国が国がしっかりと安全を担保する。要はしっかりと例えば年間の検診であるとかということを約束するような状態にないと、私はそれを求めています。逆に言ったら、それを求めている生産者の方々もいらっしゃる。
05:27 それはそうという。
05:29 フォローし合いますよ。具体的に農民の肌とか、そういう。
05:33 時代のこと。
05:34 でいや、右左関係ない。それはちょっとこれってね。右とか左で分ける話じゃないんですよ。右と左に分ける話はそうだ。
05:43 そういう組織に入っている人は今でも安全じゃないと言っているわけですよね。
05:47 いや、ちょっと待ってくださいね。事故がなかったわけじゃない。事故はそれに対してちゃんと国がその安全の対策をしていく。当然のことですで補償していく当たり前の話です。それだけです。
06:00 では、ちょっと待ってはい、私はその本の中にあることを書いているのであり、強含みがスマートグリッドです。田中氏は原発事故以来、福島県がアドバイザー放射能アドバイザーという人から全部読んだ。いろんな方学者の伊達君にだけ知ってもらってアドバイザー名前もいいますよ。
06:22 太田さんという方とか、その方に私は自分の農地を書きました。はい。そこでそれを借りて農地をつくってば、現在の一つの地元の人から私は聞いたんだけれども、それとチェルノブイリ原発の放射能エリアのその他の物質にそれらを70分の1しかありませんよとこの表に出ていすごいですね。
06:47 全然チェルノブイリとは雲泥の差の安全なんだ。科学者はそういうふうに表現しているわけです。あなたはそういう意見に対して否定しますか肯定します。
06:56 ありがとうございますと生徒さんとしていました。生徒さんがお持ちになっている農地これをチェルノブイリの汚染と比べるとはるか70分の1ぐらいの汚染でしかない。
07:07 だから私足りないということで、福島。
07:10 全体とは言えないんです。私が申し上げたいことは何か分。
07:14 を今度申請しました。
07:16 けど、いいですか話し合っ私が申し上げているのは何というのは事故前の基準というものが非常に重要と考え、つまりは何かと言うと、放射線管理区域どうされてきたような点。それを上回るような表面汚染がある場所に関しては当然、放射線管理区域扱いで対処しなければならない。
07:38 だからそれをわかるためには農地の一旦いた。これをはかっていくということを国が責任持ってやっていかなければならない。そういう主張ですね。逆に言えば、その土壌を国が図らない分測られている方々もいらっしゃるので、そういう方々の中には空間線量で低くても土壌をはかってみれば、放射線管理区域で見ると、その数倍っていう場所も見られます。
07:59 もちろんおっしゃっているように、チェルノブイリというところの基準というよりも、汚染状況というところと比べると、そこからはハルクはるか汚染度が低いと言われるのは確かにそういうところもあるでしょう。これはだって一定で決められるものじゃないですから、風だったり、気象条件によって運ばれる放射性物質の違いがあります。
08:19 という具合。
08:20 ですよね。だからこそ、だからこそ何が必要かということを考えたときに、当然もとの基準一般的な基準量は、放射線管理区域以上の放射放射線管理区域と該当するような表面汚染がある部分に関しては、それにしっかりと対処する。一般的な企業と一般的な研究室と同じような扱いでやらなければならないという原則です。
08:44 私が言っているのはない。
08:46 ですよね。はいので、一部の地域では確かに帰宅困難区域もまだあるして。だからそういう基準を超えるがあるすれば、そういうところでは農産物が20センチ前後、そういうところではあるというのは安全でないところは農産物は今つくられていないので、そういうのは心配ない。
09:07 ただ、そういう県が示しているようなことはあります。では、それを全部今すぐなくせといっても、徐々に今やっているわけだから。そんな簡単には無くせない。
09:19 おっしゃるとおりで。
09:20 あるなら、圧倒的優位というのは私どもがやるってね。農産物を出す基準で。
09:36 100ベクレルから。
09:37 それでそれを下回る輸入品まで10万円、フランスとフランスの国でそういうジャンルですか。それが我々に政府が厳しくなったはるかに低い数値で輸入が認められると効用があるとあなたたちは批判しなきゃ終わらないと私は思うんだけど、そういう引き算での話本最近までインターネットでバイラル過剰と認めてきたけれど、そういうことを問題にしたことってありました。
10:10 ごめんなさいね。もう輸入品に対してどうするかってことに関しては、私は存じ上げなくても自分自身動いたことはないのが一番私が考えていることは何かというと、その事故というのははっきり言っちゃえば私は人災だと思います。東電原発が爆発したものは人災。
10:28 津波が来ることがわかっていた。地震があるということは予測されていたけれども、それに対して予見可能なものに対しての防御をしてこなかった。それによって、このような被害があった。私よく言われるんですけれども、これは福島県をおとしめるようなことを言っていると言われるんですけど、私はそうではないんです。
10:46 では、15おとしめてきたけど、実際、その大学のやまあまあいいやいやいや。
10:50 ちょっと待って会話にならないです。途中から入ってもらえれ後ほどお話ししましょうか。時間年齢こっちはこっち同じことです。お互いに時間がない中で話してます。で話を戻すと、何かというと私は東日本全体要は放射能フルを集計するのは東京が来てますから、広い範囲にわたってこれは土壌に対しての安全性であったり、食品に対しての安全性やはりこれは国がちゃんと明らかにしていく必要があるということをずっと言い続けていますで、なぜその食品に関して私たちが言っているかという
11:22 なら、そこに対して募集がなされなければならない。生産者に対して当然ですね。そこに対して規制を設けるならば、そこに対して基準を設けるならばだって、これは生産者の方々も保護された事故でもない。はっきり言えば、事業者もそれに対する国が後押ししたことで、しっかりと予見可能なものにまでカバーし得なかったことに対して行った。
11:45 震災ここに対する補償賠償は私は未来永劫国がやっていくべきだという立場。
11:51 から、そういう理解しました。ただ、あなたが今、会話の中で話をしたね。いわゆる原発で東京まで放射能の除染がもっと楽な閉ざすことがそれがあった上で入ったんですね。ところが、それを私はそうじゃなくて、これはもはや1できる。その方向には向いてきて、それが実ったものですよということを私は言い続けて、それで抗議をして、それは東京新聞が訂正した事実を私はそれだけはご理解ください。
12:35 だから、必ずしも放射能福島の放射能の方に入れてカットスポンサーできたんじゃなくて、今から東京オリンピック後できましたね。東京オリンピックの時に中国がハブ事件を体験ないでやったときには、放射能は今もってそういうところに存在していたという事実を科学者が指摘して、私もそれを続けていて、これで結局それに対する反論ができなくて、今は消去して抗議しています。
13:05 そういう話をBLOGLINES月額。
13:08 3万。
13:08 空になっていただけないなど。
13:10 恐らく過去のかつての対日核実験みたいなものの同じものがそれは見られたんじゃないか。でも、放射性プルームの東京通過っていう部分でホットスポットをつくっていたということは国も認めている部分ですから、これは恐らく言われているようなこともあったかもしれないが、実際にそれはあったことなんですね。
13:30 私が言っていることというのは。
13:34 あとその中で言いたいこと。
13:35 がありですね。やはり逃げ切りを許しちゃいけないということです。特に東京電力東京電力の逃げ切りと国の逃げ切りを許してはいけない。恐らく現在の東電原発時、これですね。これは収束するのには100年単位必要です。収束の仕方をわかってませんからそう考えると、やはり日本一丸となってこれを最後まで収束するところまでもっていかなきゃならない思います。
14:00 もちろん、私最初に声を上げたときは、政治家じゃなかったです。下にやってて何とかしなきゃと思って声を上げたけど、こういうのあり方。当時は私はやり方が間違ってたあらすぎたってことはおわび申し上げます。あまりにも未熟だった。でも、その根底にあったものは何かといったら、やっぱり東電の逃げ切りと国の逃げ切りを許しちゃいけないという思いからだったことですね。
14:23 私も結局、理解して補償を求めて裁判までやりました。
14:27 そうですが。
14:28 それで結局は却下されました。そういう事実は後でもしたいのであればご紹介し資料が差し上げます。
14:38 それはホームページに載っていらっしゃい。
14:40 が集まって話があるかとなるほど、100名がつけたんですよ。東京電力などいろんな口実だけを集めて助かった方が集めて、そういうものを補償するそういうことをおっしゃったんですね。で、結局は最後に満足のいく舞台に出られなかったんです。特に打ち上げた形の結局上だ。
15:01 だから我々は我々なりにちゃんと福島県民を福島県民に主でこの問題を真剣に捉えています。ましてや一番の被害クラブは戦ってるので、原田とは立場が違うけれども、我々のそういう活動をしているということを御理解してください。
15:19 もちろんですね。福島県内の中にもいろいろなご意見があると思いますので、私がやっている活動を応援してくれている方々もいらっしゃるし、逆に言えば私が先ほど申し上げた一番最初のきっかけとなったときの行動に、やはり違和感許せないという思いを今も持たれる方もいらっしゃると思いますけれども、やはり先ほど言った逃げ切りを許さないために力を合わせていくところが見えていると思っています。
15:44 最後に反論とかはいらないけども、私はやっぱり福島の農産物も食べられませんよ。福島の人たちは福島の女性はもう結婚できません。それは7月下旬生まれ。いや、これはあなた痩せない。そういう感じ切羽部分ですというか見てたわけです。でも、結局、甲状腺の問題もあり、あらゆる問題も甲状腺の問題だって経験もいろんな国の県のレベルでと抽出して無作為に抽出した結果、福島の人たちと無作為に抽出格別の差は全くなかったんですね。
16:22 それは同じなんです。なるほど。その無作為の抽出っていくんですね。もうそれに関しては、全然数が違いすぎて比較できないものやっているんです。
16:31 そういうふうな。
16:33 分布なんですよ。
16:35 いや、私はそうはいっ。
16:36 もう2009年の段階で資料が残っている話自由だとか、山下俊一さん健康管理アドバイザーでしたよね。初代のあの方はもう100万人に一人ってことをおっしゃっていました。子供の小人小児の甲状腺がんというそうじゃないってことは明らかで、因果関係を認めないっていうところだけなんです。
16:56 私、これ何が重要かですから、やっぱり国がちゃんと責任持ってこと。この現場に関してたとえ予防がいいと言われる甲状腺がんであったとしても転移というものもあります。それだけじゃなくて、やっぱり一生薬を飲み続けなきゃいけないのか。そこに関しての保証会社もちゃんとやらなきゃいけないと東電原発レベルで一方で、東海村でレベル公の事故があったじゃないですか。
17:26 臨界事故1999年ぐらいですから、東海村が一体どういうことを選択したかというと、0歳の赤ちゃんがえーと0歳を超えるまではずっと健康検診がんを検診付きの健康検診を保障するというのが、これは進めている方だけじゃなくて、一時期一時的に立ち会った人にもそれを保障するという思いの中で、これは心配する心配しないの話ではなくて望めば、みんなそういうケースが受けられるってことを無料で当たり前に約束されたレベルそうで、それを約束していきながら、レベルセーブでそれを
18:02 約束しないというお話。これはある意味で逃げだと思うんです。責任をちゃんと果たさせるために、私はそれを担保していきたい。そういうことも含めて私は政治をやってます。
18:15 そのってことはないと思えるように、我々が受けた被害に関して、あなたたちがいわゆる言っているば、風評被害については我々に対して与えた風評被害私は同レベルだと思って考えているので、実際にキャリアだけだけは漫画家美味しんぼの漫画家と同じで、バリバリネットの隣人でもあったんで、誰が我々を愚弄したの5回講談社集英社刊からその間、多少何か違和感において、それでその人間と議論させろという風には結局逃げた。
18:58 今でもそういう反原発の人間とは、私はいつもここに登録会でぜひとも新のが来るとしか言っても何でもいいから読んでください。そこであなたはこれは言ってないと言われればかねての段階からいた人がいると、私はこういう指摘をしていましたという人の参加もこちらでします。
19:16 各層の人も読んでいただいて議論し。
19:20 なかなか私なりにそういう人たちというところはなかなかハードルが高いのがあるんですけど、私は。
19:26 忙しいだろうが。
19:27 どのよう。
19:27 な選挙漏れがあってもいいけど、政治家でもいいですよ。
19:30 そんな私は今日ここでお話をしようと思ったんですけども、ゲリラ豪雨がプラットフォームで撤収することになりましたしていただいているという情報を聞いたので、これはお話しするという機会だからいいじゃないか。
19:43 ってことらしい。
19:44 話をしてたんですよ。基本ですから、政治家ということで今御提案いただいたようなことを私がし切れるか、なかなか難しいと思います。なので私に対して何かしらということであるならば、ご要望はお答えしやすいと思うんですか。僕の考え方を巻き込むっていうところにちょっと仕切るのは難しいかもしれませんが。
20:03 議論をするという姿勢はすばらしいから私は田淵医者と言われていて、お前とは一切相手にしないと言われて人間の鼻先です。
20:11 いやでも国を憂いて。
20:15 作業に入っている左翼にいるんで。
20:17 多分それは恐らく右左で分けられる話じゃないんですが、右にも左にもいろんな人がいる。真ん中にもいろんな種類。私にもいろんな人いるし。
20:27 だからこういう形の話を担保。
20:31 に入れてくれているというのは素晴らしいと思います。また、こういう形で街頭をやると思うんです。その時にマイク通してまた。
20:39 言えるんね時間がないで済みません。日本だけ。
20:44 じゃ。
20:44 ねえ仕事なんじゃあね今、あんたがおっしゃるようなその時ですか。
20:51 DISTANCE。
20:52 あなたねうん、その原発に対する人が話す。
21:00 のは、ちょっともではない。
21:01 かもしれないですね。
21:06 そういう暴力になって。
21:08 いるハイヤーハイヤーあなたのそういう政治的なスタンスであったりとか、原発に対するスタンス反原発独立反原発とか原発賛成、いろんな様々な右左いろんな考えがあっていいと思います。だけれども、あなたをはじめとした左翼の連中が、我々福島県民が真摯に言い、真摯に復興へ向かって歩みを進めている。
21:37 それの足を引っ張ってるんだよね。健全にもっと原発の是非であったりとか、そういうものは健全に議論されなきゃならない。ところが、あなたをはじめとした左翼の連中が反原発の連中で風評被害を拡散させるような自分が未熟だったなんて言ってたけれどもで、それによってどれだけの福島県民が傷ついたか、いまだにこうやって怒っている人間がいるで足を引っ張っているのは、あんたの左翼の連中な。
22:10 んだよ。ちょっとまでません。それは右左。
22:13 右左の話だよ。こっちは右を代表する福島を代表して来ているじゃない。
22:17 明日は頑張ってね。ありがとうございます。福島の方ですか。
22:22 水差すんじゃねえよ。
22:23 済みません。これで右左。
22:26 じゃあねじゃあね。
22:27 こだわりないことは分かりますけど、じゃあ私自身が左じゃないかね。
22:31 左じゃねえか。
22:32 何をもって左じゃね。
22:34 だが、これはネトウヨでも何でもないから分からないけれども、あなたもご存じの通り。実はちょっと話は変わるけれども、ネット上にあなたがワイドショーか何かのデスクに座って竹島韓国に触れたらいいなんていう。写真がたくさんされているけど、あれの真偽はどうなんですか。
22:58 それは右左関係ある話になっ。
22:59 て、じゃあ右左ターン置いておこうよ。どっちか竹島竹島はどこの国の領土日本でしょ。
23:08 その話の真意を聞いたら、私は。
23:11 あの画像は本物なの。
23:16 です。ほら、本物本物の本物私が芸能人時代の話。
23:21 では今は方針転換して思想的に考えが入れ替わって、竹島は日本固有の領土だ。
23:30 あのねあの時もそう思ってる。
23:33 じゃあ、なんで画像がでも。
23:34 葵記念館だらけで葵着ないんだろって葵守って言いながら葵消えない。
23:40 そりゃそうだよな。今の政府という。
23:42 ことなんです。あの時のシーン。それそれは後ほど何かのメディアとかでも発信しているんですけど、なかなか広がらないあの時に言ったことは何かそれはね。
23:51 あなたの守る。
23:52 気がないんだったらあげよっていう話だったん。
23:55 だ。では、あなたが言うようなね。それが広がらない真意が広がらない。それは今までのあなたの言動がそうさせてるんだよ。
24:04 どちらにしても。
24:06 広がるのが、あなたはあなたの政治的なスタンスとか考え方とかで、我々の側とは愛入れるものは一切ないけれども、あなたの政治的な考え、そして熱量、これはある意味大したもんだよ。金沢すごいじゃない。まさに変えたもんだよ。
24:24 とんでもない。
24:25 それはこれはお世辞抜きにして敬服に値するよ。しかもね。これもうまいし、頭もいいし。
24:33 知事お互いさま一切相容れないという話をしたけど、そうかなと思います。例えば、例えばですよ。この国にあるものを切り売りしていくような政治国を切り売りしているような政治税金で作った水道を例えば仙台だったらヴェオリアっていう会社に事実上民営化したり許せない。
24:56 だから許せないから我々はね。我々のスーダンで我々の思想のもとに日夜活動を。
25:03 やっていると一緒です。TPPは許せないでしょう。私も許せない。だから一人で糾合したパフォーマンスでも何でもない。どうしてみんな怒らないんだってことを示すにはそれしかない。だから100%合わないわけですね。この国を守りたいという思いは一緒。
25:22 その中でも共通する部分ででもその中でやっぱり相いれない部分も確かにあるかもしれないけど、あと私が僕。
25:31 に我々福島県民だという。
25:34 プラス。私の先ほどおっしゃった過去のまた、芸能人をやっている時代にご意見が今日何もわからない。
25:42 じゃあ今日これだけね。あなたの支援者審査来ているわけだからね。今ここで声高らかに福島の農産物は安全ですとてみた。
25:53 福島の農産物は100ベクレル以下ですね。国の基準としてはもちろん安全です。ただ、私は100ベクレル以下だから、これでOKっていう話にしちゃったのは。
26:05 そういう尾ひれ尾ひれ入ることはないから。
26:07 尾ひれじゃ。
26:07 ない。たった一言でいいんだよ。この支援者の前。
26:11 でちょっと待ってね。ちょっと待ってるのあのねざっくり話をするつもりなんです。それはちゃんとセンシティブな話だから、国は100ベクレルというこの水源さえも93もなくそうとしてもっと緩めようとしている。それをやっちゃったら、余計信用を失っちゃう。いかに事故前の基準に基準じゃない事故前の数値に近づいていくか。
26:35 これをとことんやってたら、今私はもっと安心してたくさんの人たちが手に入れたいということなっだっていると思います。
26:45 サーファーさんが言うので、例えば福島の農産物だって震災前ほどではないにせよ、ようやくここにきて幾らかね輸出ではなくて、徐々に徐々に増えてきつつある。だけれどもじゃあ、いまだに福島の農産物を毛嫌いして輸出禁止している国ってどこだよ。じゃあどこですかこの方はですね。
27:12 あなたの方が詳しいでしょう。
27:13 あの方が詳しいでしょう。
27:16 ついこないだオリンピックの選手村でも問題あったけれども、どこの国で福島の農産物を毛嫌いして選手には食わせたけど、あそこだってどこの国。
27:27 だってはっきり言って国と国の対立煽って耳がない。なぜか選ぶのは消費者だから福島県民だけどさないよ。福島の人に。
27:38 食わなくていいよ来てほしくねえよ。
27:39 ちょっと待ってちょっと待て。あのねそうじゃない。
27:43 福島に帰ったら福島から出てけいけないの残念だけど、頑張って何言ってます。現地はまだ被害者と立ち上がって、俺らが双葉郡でそんなに被害者ヅラ。
27:56 もいい時。
27:57 になんで被害者ヅラって。
27:58 ちょっと待て。自分が福島の被害者の。
28:01 代表者みたいな国民健康お金がいる。お前こそ被害者の発言だろうが、双葉郡。
28:09 公務員の女性だね。ちょっと待ってね。何が必要かといったら、やっぱり国と東電を逃がさないこと徹底的に補償させること、そして土壌もしっかりと安全なものであるってことを証明するために一旦行ったて、ここで何よりもそれを改良を重ねていきながら、事故前の数値そこまで下げていくという目標を持ちながら、どうして食べてくれないんですか。
28:33 むちゃくちゃおいしいのにというアピールが一番必要。もう大丈夫です。100ベクレルは残します。
28:38 では、そこまで言うんだったら。
28:40 という話。
28:40 なんです。そこまで言うんだったら、あなたねで顔ばいいんだから、東京と一緒になって福島県内の農産物をアピールしないよ。全国回って福島の農産物をアピールしないよ。
28:51 福島の農産物。
28:52 それがあなたにできる唯一の食材だよ。福島をね福島を罵り続けた。それがあなたができる一番の食材であり続けた。だから、そのあなたが未熟だった頃に。
29:05 罵ってはいない。ののしったじゃないか。実害はあるってことはいいが、だって爆発したことによる実害はあった。それに対してどう対処していくかってことを政治に求めていく。だから政治家になったん。
29:19 じゃ今ネットに出ているあなたの発言。あれは全てデマだっていうのは。
29:24 そういうこと言いましたね。
29:26 そんなことをしたこと中と事実に基づいて発言したんだと思う。だけれどもあなたの心無い一言一言、あなたが未熟だった頃、まだ芸能活動をしてた頃、それによってさっきの言ったけれども、どれだけ多くの福島県民が傷ついたかで、だからこそ我々は怒って。
29:44 当然、そのことに対しては私は返すこともありません。申し訳なかったとしか言いようがない未熟だった。
29:50 じゃあ、これもね。
29:51 ごめんなさいちょっともう酒。
29:52 ないんだ。
29:53 けれども、ちょっと待ってティッシュに入っている。
29:56 だから僕ももう時間ないからもう時間が押しているから、もうこれで小美玉させていただきけれども、ではもう一つ最後にお願い。福島の農産物安全だ。その一言だけこの支援者の前でさっき言った。
30:10 じゃないですか。
30:11 もう一回言ってくれ、もうこれで帰る。
30:13 か国の基準である100ベクレルというものを下回っているものは、国として安全と認められて。
30:18 いや、だからそういう。
30:20 知事サンキューしか言えないですよ。
30:22 福島の農産物は安全だ。何で言えない。どうして福島で簡単な一言が言えない。
30:27 どうして福島に限定するんですか。放射性物質。
30:30 が当たり前だから、福島県民。
30:32 のそうじゃない福島県内にしか放射性物質はないんですか違うよ。こんな東日本は広く。
30:38 全部あるわけ。
30:39 でしょう。だとしたら。
30:40 北海道から九州までどこにだってある。
30:42 だから逆にそういうそういう話じゃないです。東電原発の事故によってスリーメルトダウンが起こって拡散されて、東日本に広く広がったんです。それに対して、福島福島福島に関係ない話にしているということなんです。そうじゃ東日本ですね。日本全体はもちろんのこと。
31:06 それはあなたは全国を飛び回って活動している。それはいいよ。
31:10 矮小化しちゃだめなんですよ。福島に私ながら行ったことないです。
31:14 だから、福島県民の座はね。あなたは全国あちこち北海道から九州まで行ってるからいいよ。じゃあね。我々福島県民はあなた方と違ってそうそうおおい。それと北海道九州遠くへ遠征なんかできないんで、では福島の地元で声を上げるしかないじゃないか違う。
31:35 全国で上げろと言ってるわけじゃなくて。
31:37 あなたがいいよ。それができるからそうじゃない。私できない人間だっているんだよ。そこに福島にじゃあ、そういう話をでは、福島で声を上げるしかないじゃないか。
31:44 そういう話はしてない。福島で声を上げる。それは素晴らしいことですよ。そういう話をしているわけじゃないしているのは、福島の食材っていう話だけじゃないと思います。東日本でしょう。だから、福島のそうやって、自分たちで福島がっていう話にしちゃうと、事故は全部福島県に矮小化されちゃうんですよ。
32:05 それを政府が一番やりたいことなんで、そこにしかないよって違う。それはだって気候とかいろんなものをきて運ばれたじゃないですか。その時に気象条件によってさっきも言ったでしょう。越してくるのは、東京まで行ったってことを考えるならば、東の方で連載をしていかなきゃだめだと食べ物のことに関してもそうだし。
32:27 自然体って言葉はあなた方好きで。
32:29 世界中で使われていることはいいですよ。
32:33 私はまあ、それはいやいいです。ユニオンていうのはいや。
32:36 いいじゃない。シンプルでみんなで力を合わせない三陸からでは。
32:41 あなたはあなたで頑張ってください。
32:43 というよりもやっていくしかないですよ。
32:45 だけれどもあなたの熱量はわかった。
32:48 私もわかりました。
32:49 理解したいいですね。だけど、あなたの熱量は方向性が間違っているよ。
32:56 間違った時もいや、我々の我々の表現、いわゆる間違ったことが、いわゆる我々のような右翼。
33:03 と呼ばれる側に、あなたみたいな人間は欲しかった。
33:08 恐らくもっと昔は私、そちら側だったんですね。それは右翼と言われる側の人間だった核武装すべきだという考えを持っていたから、考え方は変わっていた。
33:18 もう一回。
33:19 平和的に解決していくべきだという道に入ったんだ。
33:23 逆に来ない我々もね。誤解を恐れず言ってしまえば核武装推進派だけれども、日本ではそれはそうだ。
33:31 そこはまた話し合いましょう。
33:32 に結集。
33:33 の近道ですよ済みません。ここで決めましょうって。
33:55 値段も下げられません。ありがとうござい。
33:56 ませ。
00:31 それは趣味の空間へなくていい。
01:32 このまま来るから。
01:34 せっかくだからいや別に僕あれですからね。みんなで支えた上からみなさんの力も借りんとダメなんですよ。
01:41 私もそうなんですかといい、山本さんだけのだから。
01:47 ちょっと勉強不足。
01:48 だから、もう出ませんしてでもしてでも言えないレベル。
01:55 ちょっとあんまりよく知らなくて。
01:58 も水をあげてくださる皆さんは知らないので、この日は熱が一番最悪の福島原発と本家山崎の地。
02:08 本田されている。
02:09 就活の母が知っている。だから僕も書いている。ああそうですか。まずあなたたちが農家です。そうやって。
02:15 どちらの方です。
02:16 とフォローしないでしょうしないんですか。それで私は私の作った農産物をこれが食べられないと言いましたよね。
02:27 それ2011年。
02:28 1月9日のに訂正します。
02:31 今私が言ってるのは、私がその後国会で質疑しているのかご覧いただい。
02:36 ても興味ない。
02:37 それまずい。
02:38 ん教えていや話そう私も知らないって言ったんだ。
02:41 からごめんなさいごめんなさい。
02:43 という駒崎家。
02:45 でお互いに知らなかったと私が続けたのはゼオライトで放射性物質を抑えているということは知っていますで、今一番問題なのは何かの農家の皆さんが済みません。ちょっとやめて。
02:59 やりたい。
03:00 真剣にてけど、そのゼオライトによって食物に対して放射性物質が入らない入りづらいという状況が担保されているのはよくわかってます。100と100ベクレルを超えないっていう食料が大量あるのは知ってます。私が問題視しているのは何か吸ったら食物には移行しなくても、土の中には放射性物質があった場合に農家の方々も被曝されるということで、それに対して国はちゃんと補償しているかということを、私はずっと国会の中でやってきましたので広がっちゃったん
03:30 です。だから国が一旦一旦上がっていくということを徹底的にやらなきゃいけないということをずっと求めてきました。
03:35 6年間ばかり知らなかったと繰り返した福島の農産物は今非常に安全でこの事実、去年から一昨年からもう既に東南アジアに輸出した額のそれ以上の農産物を外国に輸出している。それ御存じですよね。
03:54 もちろん本当でしょう。だから私たちが求めている。
03:57 問題は、今の農産物は国際的に見ても安全なんだということをご理解いただきましたね。
04:03 もちろん、それより安全な作物として当然、これは100ベクレルというものを緩めるのではなくて、私はこれだけ安全になったということは厳しい基準のもとにこんなに安全ですという方が、私は世界に対しても国内に対しても有利販売していけることになるっていう立場にある。
04:20 そうなんです。これは十分安全だから、海パンは輸入をしても、震災前よりもより多くの輸出が認められている。輸出されているというのは、事実は向上している上。
04:30 むしろ海外でも輸出されているってことは存じ上げてます。
04:34 では、それでわかった後、あなたが選ぶ方法であなたが一番言いたいことは何ですか。
04:39 今、農作物のことで言うんだったら、農家の人たちの安全です。これが担保されなければなら。
04:45 ない安全だってもうけて見ている私。
04:47 は。
04:47 今の。
04:49 ごめんなさい。あなたと私はそうかもしれないけれども、やはり表面の汚染という部分に関してしっかりと測られていなくて農業をすることによって、これが例えば危機業務だったらどうなるかですから、当然、これ企業の責任のもとにやはり健康検診もしっかりされるわけですよ。それはルールになってますから、だけれどもほとんどが個人で営農されている農家の今、それに当てはまらない。
05:11 つまり、何か国が国が国がしっかりと安全を担保する。要はしっかりと例えば年間の検診であるとかということを約束するような状態にないと、私はそれを求めています。逆に言ったら、それを求めている生産者の方々もいらっしゃる。
05:27 それはそうという。
05:29 フォローし合いますよ。具体的に農民の肌とか、そういう。
05:33 時代のこと。
05:34 でいや、右左関係ない。それはちょっとこれってね。右とか左で分ける話じゃないんですよ。右と左に分ける話はそうだ。
05:43 そういう組織に入っている人は今でも安全じゃないと言っているわけですよね。
05:47 いや、ちょっと待ってくださいね。事故がなかったわけじゃない。事故はそれに対してちゃんと国がその安全の対策をしていく。当然のことですで補償していく当たり前の話です。それだけです。
06:00 では、ちょっと待ってはい、私はその本の中にあることを書いているのであり、強含みがスマートグリッドです。田中氏は原発事故以来、福島県がアドバイザー放射能アドバイザーという人から全部読んだ。いろんな方学者の伊達君にだけ知ってもらってアドバイザー名前もいいますよ。
06:22 太田さんという方とか、その方に私は自分の農地を書きました。はい。そこでそれを借りて農地をつくってば、現在の一つの地元の人から私は聞いたんだけれども、それとチェルノブイリ原発の放射能エリアのその他の物質にそれらを70分の1しかありませんよとこの表に出ていすごいですね。
06:47 全然チェルノブイリとは雲泥の差の安全なんだ。科学者はそういうふうに表現しているわけです。あなたはそういう意見に対して否定しますか肯定します。
06:56 ありがとうございますと生徒さんとしていました。生徒さんがお持ちになっている農地これをチェルノブイリの汚染と比べるとはるか70分の1ぐらいの汚染でしかない。
07:07 だから私足りないということで、福島。
07:10 全体とは言えないんです。私が申し上げたいことは何か分。
07:14 を今度申請しました。
07:16 けど、いいですか話し合っ私が申し上げているのは何というのは事故前の基準というものが非常に重要と考え、つまりは何かと言うと、放射線管理区域どうされてきたような点。それを上回るような表面汚染がある場所に関しては当然、放射線管理区域扱いで対処しなければならない。
07:38 だからそれをわかるためには農地の一旦いた。これをはかっていくということを国が責任持ってやっていかなければならない。そういう主張ですね。逆に言えば、その土壌を国が図らない分測られている方々もいらっしゃるので、そういう方々の中には空間線量で低くても土壌をはかってみれば、放射線管理区域で見ると、その数倍っていう場所も見られます。
07:59 もちろんおっしゃっているように、チェルノブイリというところの基準というよりも、汚染状況というところと比べると、そこからはハルクはるか汚染度が低いと言われるのは確かにそういうところもあるでしょう。これはだって一定で決められるものじゃないですから、風だったり、気象条件によって運ばれる放射性物質の違いがあります。
08:19 という具合。
08:20 ですよね。だからこそ、だからこそ何が必要かということを考えたときに、当然もとの基準一般的な基準量は、放射線管理区域以上の放射放射線管理区域と該当するような表面汚染がある部分に関しては、それにしっかりと対処する。一般的な企業と一般的な研究室と同じような扱いでやらなければならないという原則です。
08:44 私が言っているのはない。
08:46 ですよね。はいので、一部の地域では確かに帰宅困難区域もまだあるして。だからそういう基準を超えるがあるすれば、そういうところでは農産物が20センチ前後、そういうところではあるというのは安全でないところは農産物は今つくられていないので、そういうのは心配ない。
09:07 ただ、そういう県が示しているようなことはあります。では、それを全部今すぐなくせといっても、徐々に今やっているわけだから。そんな簡単には無くせない。
09:19 おっしゃるとおりで。
09:20 あるなら、圧倒的優位というのは私どもがやるってね。農産物を出す基準で。
09:36 100ベクレルから。
09:37 それでそれを下回る輸入品まで10万円、フランスとフランスの国でそういうジャンルですか。それが我々に政府が厳しくなったはるかに低い数値で輸入が認められると効用があるとあなたたちは批判しなきゃ終わらないと私は思うんだけど、そういう引き算での話本最近までインターネットでバイラル過剰と認めてきたけれど、そういうことを問題にしたことってありました。
10:10 ごめんなさいね。もう輸入品に対してどうするかってことに関しては、私は存じ上げなくても自分自身動いたことはないのが一番私が考えていることは何かというと、その事故というのははっきり言っちゃえば私は人災だと思います。東電原発が爆発したものは人災。
10:28 津波が来ることがわかっていた。地震があるということは予測されていたけれども、それに対して予見可能なものに対しての防御をしてこなかった。それによって、このような被害があった。私よく言われるんですけれども、これは福島県をおとしめるようなことを言っていると言われるんですけど、私はそうではないんです。
10:46 では、15おとしめてきたけど、実際、その大学のやまあまあいいやいやいや。
10:50 ちょっと待って会話にならないです。途中から入ってもらえれ後ほどお話ししましょうか。時間年齢こっちはこっち同じことです。お互いに時間がない中で話してます。で話を戻すと、何かというと私は東日本全体要は放射能フルを集計するのは東京が来てますから、広い範囲にわたってこれは土壌に対しての安全性であったり、食品に対しての安全性やはりこれは国がちゃんと明らかにしていく必要があるということをずっと言い続けていますで、なぜその食品に関して私たちが言っているかという
11:22 なら、そこに対して募集がなされなければならない。生産者に対して当然ですね。そこに対して規制を設けるならば、そこに対して基準を設けるならばだって、これは生産者の方々も保護された事故でもない。はっきり言えば、事業者もそれに対する国が後押ししたことで、しっかりと予見可能なものにまでカバーし得なかったことに対して行った。
11:45 震災ここに対する補償賠償は私は未来永劫国がやっていくべきだという立場。
11:51 から、そういう理解しました。ただ、あなたが今、会話の中で話をしたね。いわゆる原発で東京まで放射能の除染がもっと楽な閉ざすことがそれがあった上で入ったんですね。ところが、それを私はそうじゃなくて、これはもはや1できる。その方向には向いてきて、それが実ったものですよということを私は言い続けて、それで抗議をして、それは東京新聞が訂正した事実を私はそれだけはご理解ください。
12:35 だから、必ずしも放射能福島の放射能の方に入れてカットスポンサーできたんじゃなくて、今から東京オリンピック後できましたね。東京オリンピックの時に中国がハブ事件を体験ないでやったときには、放射能は今もってそういうところに存在していたという事実を科学者が指摘して、私もそれを続けていて、これで結局それに対する反論ができなくて、今は消去して抗議しています。
13:05 そういう話をBLOGLINES月額。
13:08 3万。
13:08 空になっていただけないなど。
13:10 恐らく過去のかつての対日核実験みたいなものの同じものがそれは見られたんじゃないか。でも、放射性プルームの東京通過っていう部分でホットスポットをつくっていたということは国も認めている部分ですから、これは恐らく言われているようなこともあったかもしれないが、実際にそれはあったことなんですね。
13:30 私が言っていることというのは。
13:34 あとその中で言いたいこと。
13:35 がありですね。やはり逃げ切りを許しちゃいけないということです。特に東京電力東京電力の逃げ切りと国の逃げ切りを許してはいけない。恐らく現在の東電原発時、これですね。これは収束するのには100年単位必要です。収束の仕方をわかってませんからそう考えると、やはり日本一丸となってこれを最後まで収束するところまでもっていかなきゃならない思います。
14:00 もちろん、私最初に声を上げたときは、政治家じゃなかったです。下にやってて何とかしなきゃと思って声を上げたけど、こういうのあり方。当時は私はやり方が間違ってたあらすぎたってことはおわび申し上げます。あまりにも未熟だった。でも、その根底にあったものは何かといったら、やっぱり東電の逃げ切りと国の逃げ切りを許しちゃいけないという思いからだったことですね。
14:23 私も結局、理解して補償を求めて裁判までやりました。
14:27 そうですが。
14:28 それで結局は却下されました。そういう事実は後でもしたいのであればご紹介し資料が差し上げます。
14:38 それはホームページに載っていらっしゃい。
14:40 が集まって話があるかとなるほど、100名がつけたんですよ。東京電力などいろんな口実だけを集めて助かった方が集めて、そういうものを補償するそういうことをおっしゃったんですね。で、結局は最後に満足のいく舞台に出られなかったんです。特に打ち上げた形の結局上だ。
15:01 だから我々は我々なりにちゃんと福島県民を福島県民に主でこの問題を真剣に捉えています。ましてや一番の被害クラブは戦ってるので、原田とは立場が違うけれども、我々のそういう活動をしているということを御理解してください。
15:19 もちろんですね。福島県内の中にもいろいろなご意見があると思いますので、私がやっている活動を応援してくれている方々もいらっしゃるし、逆に言えば私が先ほど申し上げた一番最初のきっかけとなったときの行動に、やはり違和感許せないという思いを今も持たれる方もいらっしゃると思いますけれども、やはり先ほど言った逃げ切りを許さないために力を合わせていくところが見えていると思っています。
15:44 最後に反論とかはいらないけども、私はやっぱり福島の農産物も食べられませんよ。福島の人たちは福島の女性はもう結婚できません。それは7月下旬生まれ。いや、これはあなた痩せない。そういう感じ切羽部分ですというか見てたわけです。でも、結局、甲状腺の問題もあり、あらゆる問題も甲状腺の問題だって経験もいろんな国の県のレベルでと抽出して無作為に抽出した結果、福島の人たちと無作為に抽出格別の差は全くなかったんですね。
16:22 それは同じなんです。なるほど。その無作為の抽出っていくんですね。もうそれに関しては、全然数が違いすぎて比較できないものやっているんです。
16:31 そういうふうな。
16:33 分布なんですよ。
16:35 いや、私はそうはいっ。
16:36 もう2009年の段階で資料が残っている話自由だとか、山下俊一さん健康管理アドバイザーでしたよね。初代のあの方はもう100万人に一人ってことをおっしゃっていました。子供の小人小児の甲状腺がんというそうじゃないってことは明らかで、因果関係を認めないっていうところだけなんです。
16:56 私、これ何が重要かですから、やっぱり国がちゃんと責任持ってこと。この現場に関してたとえ予防がいいと言われる甲状腺がんであったとしても転移というものもあります。それだけじゃなくて、やっぱり一生薬を飲み続けなきゃいけないのか。そこに関しての保証会社もちゃんとやらなきゃいけないと東電原発レベルで一方で、東海村でレベル公の事故があったじゃないですか。
17:26 臨界事故1999年ぐらいですから、東海村が一体どういうことを選択したかというと、0歳の赤ちゃんがえーと0歳を超えるまではずっと健康検診がんを検診付きの健康検診を保障するというのが、これは進めている方だけじゃなくて、一時期一時的に立ち会った人にもそれを保障するという思いの中で、これは心配する心配しないの話ではなくて望めば、みんなそういうケースが受けられるってことを無料で当たり前に約束されたレベルそうで、それを約束していきながら、レベルセーブでそれを
18:02 約束しないというお話。これはある意味で逃げだと思うんです。責任をちゃんと果たさせるために、私はそれを担保していきたい。そういうことも含めて私は政治をやってます。
18:15 そのってことはないと思えるように、我々が受けた被害に関して、あなたたちがいわゆる言っているば、風評被害については我々に対して与えた風評被害私は同レベルだと思って考えているので、実際にキャリアだけだけは漫画家美味しんぼの漫画家と同じで、バリバリネットの隣人でもあったんで、誰が我々を愚弄したの5回講談社集英社刊からその間、多少何か違和感において、それでその人間と議論させろという風には結局逃げた。
18:58 今でもそういう反原発の人間とは、私はいつもここに登録会でぜひとも新のが来るとしか言っても何でもいいから読んでください。そこであなたはこれは言ってないと言われればかねての段階からいた人がいると、私はこういう指摘をしていましたという人の参加もこちらでします。
19:16 各層の人も読んでいただいて議論し。
19:20 なかなか私なりにそういう人たちというところはなかなかハードルが高いのがあるんですけど、私は。
19:26 忙しいだろうが。
19:27 どのよう。
19:27 な選挙漏れがあってもいいけど、政治家でもいいですよ。
19:30 そんな私は今日ここでお話をしようと思ったんですけども、ゲリラ豪雨がプラットフォームで撤収することになりましたしていただいているという情報を聞いたので、これはお話しするという機会だからいいじゃないか。
19:43 ってことらしい。
19:44 話をしてたんですよ。基本ですから、政治家ということで今御提案いただいたようなことを私がし切れるか、なかなか難しいと思います。なので私に対して何かしらということであるならば、ご要望はお答えしやすいと思うんですか。僕の考え方を巻き込むっていうところにちょっと仕切るのは難しいかもしれませんが。
20:03 議論をするという姿勢はすばらしいから私は田淵医者と言われていて、お前とは一切相手にしないと言われて人間の鼻先です。
20:11 いやでも国を憂いて。
20:15 作業に入っている左翼にいるんで。
20:17 多分それは恐らく右左で分けられる話じゃないんですが、右にも左にもいろんな人がいる。真ん中にもいろんな種類。私にもいろんな人いるし。
20:27 だからこういう形の話を担保。
20:31 に入れてくれているというのは素晴らしいと思います。また、こういう形で街頭をやると思うんです。その時にマイク通してまた。
20:39 言えるんね時間がないで済みません。日本だけ。
20:44 じゃ。
20:44 ねえ仕事なんじゃあね今、あんたがおっしゃるようなその時ですか。
20:51 DISTANCE。
20:52 あなたねうん、その原発に対する人が話す。
21:00 のは、ちょっともではない。
21:01 かもしれないですね。
21:06 そういう暴力になって。
21:08 いるハイヤーハイヤーあなたのそういう政治的なスタンスであったりとか、原発に対するスタンス反原発独立反原発とか原発賛成、いろんな様々な右左いろんな考えがあっていいと思います。だけれども、あなたをはじめとした左翼の連中が、我々福島県民が真摯に言い、真摯に復興へ向かって歩みを進めている。
21:37 それの足を引っ張ってるんだよね。健全にもっと原発の是非であったりとか、そういうものは健全に議論されなきゃならない。ところが、あなたをはじめとした左翼の連中が反原発の連中で風評被害を拡散させるような自分が未熟だったなんて言ってたけれどもで、それによってどれだけの福島県民が傷ついたか、いまだにこうやって怒っている人間がいるで足を引っ張っているのは、あんたの左翼の連中な。
22:10 んだよ。ちょっとまでません。それは右左。
22:13 右左の話だよ。こっちは右を代表する福島を代表して来ているじゃない。
22:17 明日は頑張ってね。ありがとうございます。福島の方ですか。
22:22 水差すんじゃねえよ。
22:23 済みません。これで右左。
22:26 じゃあねじゃあね。
22:27 こだわりないことは分かりますけど、じゃあ私自身が左じゃないかね。
22:31 左じゃねえか。
22:32 何をもって左じゃね。
22:34 だが、これはネトウヨでも何でもないから分からないけれども、あなたもご存じの通り。実はちょっと話は変わるけれども、ネット上にあなたがワイドショーか何かのデスクに座って竹島韓国に触れたらいいなんていう。写真がたくさんされているけど、あれの真偽はどうなんですか。
22:58 それは右左関係ある話になっ。
22:59 て、じゃあ右左ターン置いておこうよ。どっちか竹島竹島はどこの国の領土日本でしょ。
23:08 その話の真意を聞いたら、私は。
23:11 あの画像は本物なの。
23:16 です。ほら、本物本物の本物私が芸能人時代の話。
23:21 では今は方針転換して思想的に考えが入れ替わって、竹島は日本固有の領土だ。
23:30 あのねあの時もそう思ってる。
23:33 じゃあ、なんで画像がでも。
23:34 葵記念館だらけで葵着ないんだろって葵守って言いながら葵消えない。
23:40 そりゃそうだよな。今の政府という。
23:42 ことなんです。あの時のシーン。それそれは後ほど何かのメディアとかでも発信しているんですけど、なかなか広がらないあの時に言ったことは何かそれはね。
23:51 あなたの守る。
23:52 気がないんだったらあげよっていう話だったん。
23:55 だ。では、あなたが言うようなね。それが広がらない真意が広がらない。それは今までのあなたの言動がそうさせてるんだよ。
24:04 どちらにしても。
24:06 広がるのが、あなたはあなたの政治的なスタンスとか考え方とかで、我々の側とは愛入れるものは一切ないけれども、あなたの政治的な考え、そして熱量、これはある意味大したもんだよ。金沢すごいじゃない。まさに変えたもんだよ。
24:24 とんでもない。
24:25 それはこれはお世辞抜きにして敬服に値するよ。しかもね。これもうまいし、頭もいいし。
24:33 知事お互いさま一切相容れないという話をしたけど、そうかなと思います。例えば、例えばですよ。この国にあるものを切り売りしていくような政治国を切り売りしているような政治税金で作った水道を例えば仙台だったらヴェオリアっていう会社に事実上民営化したり許せない。
24:56 だから許せないから我々はね。我々のスーダンで我々の思想のもとに日夜活動を。
25:03 やっていると一緒です。TPPは許せないでしょう。私も許せない。だから一人で糾合したパフォーマンスでも何でもない。どうしてみんな怒らないんだってことを示すにはそれしかない。だから100%合わないわけですね。この国を守りたいという思いは一緒。
25:22 その中でも共通する部分ででもその中でやっぱり相いれない部分も確かにあるかもしれないけど、あと私が僕。
25:31 に我々福島県民だという。
25:34 プラス。私の先ほどおっしゃった過去のまた、芸能人をやっている時代にご意見が今日何もわからない。
25:42 じゃあ今日これだけね。あなたの支援者審査来ているわけだからね。今ここで声高らかに福島の農産物は安全ですとてみた。
25:53 福島の農産物は100ベクレル以下ですね。国の基準としてはもちろん安全です。ただ、私は100ベクレル以下だから、これでOKっていう話にしちゃったのは。
26:05 そういう尾ひれ尾ひれ入ることはないから。
26:07 尾ひれじゃ。
26:07 ない。たった一言でいいんだよ。この支援者の前。
26:11 でちょっと待ってね。ちょっと待ってるのあのねざっくり話をするつもりなんです。それはちゃんとセンシティブな話だから、国は100ベクレルというこの水源さえも93もなくそうとしてもっと緩めようとしている。それをやっちゃったら、余計信用を失っちゃう。いかに事故前の基準に基準じゃない事故前の数値に近づいていくか。
26:35 これをとことんやってたら、今私はもっと安心してたくさんの人たちが手に入れたいということなっだっていると思います。
26:45 サーファーさんが言うので、例えば福島の農産物だって震災前ほどではないにせよ、ようやくここにきて幾らかね輸出ではなくて、徐々に徐々に増えてきつつある。だけれどもじゃあ、いまだに福島の農産物を毛嫌いして輸出禁止している国ってどこだよ。じゃあどこですかこの方はですね。
27:12 あなたの方が詳しいでしょう。
27:13 あの方が詳しいでしょう。
27:16 ついこないだオリンピックの選手村でも問題あったけれども、どこの国で福島の農産物を毛嫌いして選手には食わせたけど、あそこだってどこの国。
27:27 だってはっきり言って国と国の対立煽って耳がない。なぜか選ぶのは消費者だから福島県民だけどさないよ。福島の人に。
27:38 食わなくていいよ来てほしくねえよ。
27:39 ちょっと待ってちょっと待て。あのねそうじゃない。
27:43 福島に帰ったら福島から出てけいけないの残念だけど、頑張って何言ってます。現地はまだ被害者と立ち上がって、俺らが双葉郡でそんなに被害者ヅラ。
27:56 もいい時。
27:57 になんで被害者ヅラって。
27:58 ちょっと待て。自分が福島の被害者の。
28:01 代表者みたいな国民健康お金がいる。お前こそ被害者の発言だろうが、双葉郡。
28:09 公務員の女性だね。ちょっと待ってね。何が必要かといったら、やっぱり国と東電を逃がさないこと徹底的に補償させること、そして土壌もしっかりと安全なものであるってことを証明するために一旦行ったて、ここで何よりもそれを改良を重ねていきながら、事故前の数値そこまで下げていくという目標を持ちながら、どうして食べてくれないんですか。
28:33 むちゃくちゃおいしいのにというアピールが一番必要。もう大丈夫です。100ベクレルは残します。
28:38 では、そこまで言うんだったら。
28:40 という話。
28:40 なんです。そこまで言うんだったら、あなたねで顔ばいいんだから、東京と一緒になって福島県内の農産物をアピールしないよ。全国回って福島の農産物をアピールしないよ。
28:51 福島の農産物。
28:52 それがあなたにできる唯一の食材だよ。福島をね福島を罵り続けた。それがあなたができる一番の食材であり続けた。だから、そのあなたが未熟だった頃に。
29:05 罵ってはいない。ののしったじゃないか。実害はあるってことはいいが、だって爆発したことによる実害はあった。それに対してどう対処していくかってことを政治に求めていく。だから政治家になったん。
29:19 じゃ今ネットに出ているあなたの発言。あれは全てデマだっていうのは。
29:24 そういうこと言いましたね。
29:26 そんなことをしたこと中と事実に基づいて発言したんだと思う。だけれどもあなたの心無い一言一言、あなたが未熟だった頃、まだ芸能活動をしてた頃、それによってさっきの言ったけれども、どれだけ多くの福島県民が傷ついたかで、だからこそ我々は怒って。
29:44 当然、そのことに対しては私は返すこともありません。申し訳なかったとしか言いようがない未熟だった。
29:50 じゃあ、これもね。
29:51 ごめんなさいちょっともう酒。
29:52 ないんだ。
29:53 けれども、ちょっと待ってティッシュに入っている。
29:56 だから僕ももう時間ないからもう時間が押しているから、もうこれで小美玉させていただきけれども、ではもう一つ最後にお願い。福島の農産物安全だ。その一言だけこの支援者の前でさっき言った。
30:10 じゃないですか。
30:11 もう一回言ってくれ、もうこれで帰る。
30:13 か国の基準である100ベクレルというものを下回っているものは、国として安全と認められて。
30:18 いや、だからそういう。
30:20 知事サンキューしか言えないですよ。
30:22 福島の農産物は安全だ。何で言えない。どうして福島で簡単な一言が言えない。
30:27 どうして福島に限定するんですか。放射性物質。
30:30 が当たり前だから、福島県民。
30:32 のそうじゃない福島県内にしか放射性物質はないんですか違うよ。こんな東日本は広く。
30:38 全部あるわけ。
30:39 でしょう。だとしたら。
30:40 北海道から九州までどこにだってある。
30:42 だから逆にそういうそういう話じゃないです。東電原発の事故によってスリーメルトダウンが起こって拡散されて、東日本に広く広がったんです。それに対して、福島福島福島に関係ない話にしているということなんです。そうじゃ東日本ですね。日本全体はもちろんのこと。
31:06 それはあなたは全国を飛び回って活動している。それはいいよ。
31:10 矮小化しちゃだめなんですよ。福島に私ながら行ったことないです。
31:14 だから、福島県民の座はね。あなたは全国あちこち北海道から九州まで行ってるからいいよ。じゃあね。我々福島県民はあなた方と違ってそうそうおおい。それと北海道九州遠くへ遠征なんかできないんで、では福島の地元で声を上げるしかないじゃないか違う。
31:35 全国で上げろと言ってるわけじゃなくて。
31:37 あなたがいいよ。それができるからそうじゃない。私できない人間だっているんだよ。そこに福島にじゃあ、そういう話をでは、福島で声を上げるしかないじゃないか。
31:44 そういう話はしてない。福島で声を上げる。それは素晴らしいことですよ。そういう話をしているわけじゃないしているのは、福島の食材っていう話だけじゃないと思います。東日本でしょう。だから、福島のそうやって、自分たちで福島がっていう話にしちゃうと、事故は全部福島県に矮小化されちゃうんですよ。
32:05 それを政府が一番やりたいことなんで、そこにしかないよって違う。それはだって気候とかいろんなものをきて運ばれたじゃないですか。その時に気象条件によってさっきも言ったでしょう。越してくるのは、東京まで行ったってことを考えるならば、東の方で連載をしていかなきゃだめだと食べ物のことに関してもそうだし。
32:27 自然体って言葉はあなた方好きで。
32:29 世界中で使われていることはいいですよ。
32:33 私はまあ、それはいやいいです。ユニオンていうのはいや。
32:36 いいじゃない。シンプルでみんなで力を合わせない三陸からでは。
32:41 あなたはあなたで頑張ってください。
32:43 というよりもやっていくしかないですよ。
32:45 だけれどもあなたの熱量はわかった。
32:48 私もわかりました。
32:49 理解したいいですね。だけど、あなたの熱量は方向性が間違っているよ。
32:56 間違った時もいや、我々の我々の表現、いわゆる間違ったことが、いわゆる我々のような右翼。
33:03 と呼ばれる側に、あなたみたいな人間は欲しかった。
33:08 恐らくもっと昔は私、そちら側だったんですね。それは右翼と言われる側の人間だった核武装すべきだという考えを持っていたから、考え方は変わっていた。
33:18 もう一回。
33:19 平和的に解決していくべきだという道に入ったんだ。
33:23 逆に来ない我々もね。誤解を恐れず言ってしまえば核武装推進派だけれども、日本ではそれはそうだ。
33:31 そこはまた話し合いましょう。
33:32 に結集。
33:33 の近道ですよ済みません。ここで決めましょうって。
33:55 値段も下げられません。ありがとうござい。
33:56 ませ。