※自動文字起こしの場合は精度が高くありませんのでご注意ください
00:04 それではえーまず代表の方より
00:07 皆様方に応対をさせていただきたいと思いますので山本代表をお願いいたします
00:24 お忙しいなかありがとうございます a えーと c セグ3代表の山本太郎です反らせて
00:29 いただきます
00:32 会計始める前にですねまぁ今日 gdp の速報値とかも出まして消費税の増税による
00:39 大きな影響を値込み
00:42 経済の後退データいっていうものがはっきりと出た aa 状態っていうものを確認さ
00:47 れたというだけではなくこれからおそらく
00:51 感染拡大同意
00:52 いうことが防げるかどうかというところにいるような
00:56 これのウイルスの問題数々この国へ桜
01:00 本当にこれ
01:02 早急にたいあの対応していかなければならないような問題が数々ある中なんですけれど
01:06 も
01:07 その中で私たちれいわ新選組としましても今日政府の方にこの頃な対策を含めた
01:17 経済政策ですね大きく財政出動をしなければかなりまずいことになり得るのではないか
01:23 という懸念からですね
01:25 このような星座の要請というものを出させていただきました
01:28 で
01:30 本題に移らせて頂きたいと思いますけれども
01:33 私たちれいわ新選組かねてからですね衆議院選挙あった場合には2つの戦い方があると
01:39 ずっと言っています一つ一つはへ
01:42 私たちが単独でやるということでもう1つは消費税5%に減税ということが野党の共闘
01:51 その選挙の端になるならば私たちでは新選組も野党共闘に参加しますということを常々
01:58 へ伝えてまいりました
02:00 であくまでもですねその
02:02 判断野党側の判断がなされるのはおそらく
02:07 解散するのではないかという風がかなり強まってからではないと答えが出ないのでは
02:11 ないかというふうに思っています
02:13 そう考えるとやはり私たちは着々と元から言っています
02:17 最大で100人の候補者を擁立するという準備に入らなければなりません
02:23 その準備の一環としてしましても影響ですね
02:26 この第1
02:27 二次公認ということで皆様も前で発表させていただきたいというふうに思います
02:33 それでは最初の方からですねええ
02:37 ご紹介していきたいと思いますこの方ですどうぞ
02:45 ありがとうございます
02:47 れいわ新選組のオリジナルメンバーです渡辺
02:50 照子さん東京の10口から
02:53 へ
02:54 擁立をする予定でございます
02:57 みなさまこんにちはでは新選組からこの度
03:01 5人候補として名乗りを上げさせていただいております
03:05 渡辺ていること申します座ってお話をさせていただきます
03:09 私はあのド庶民のド庶民による
03:13 ための政治というものを掲げて100年夏参議院全国比例区の出馬をさせて頂きました
03:20 が
03:21 多大なる皆様のご支援いただきながら残念ながら議席には届きませんでした
03:27 ですがその選挙の最中にですね非常に多くの方々特に
03:33 派遣労働者シングルマザーそういった方々からは
03:37 てるじゃんあなたのような人を待っていたあなたは私と
03:41 の代表だという熱いご支援の声をいただきました
03:45 今その声ばその後支援はパワーに変えて再度
03:50 今回の船長挑戦をさせて頂きたいと思っております
03:55 参院選後人々の暮らし特に消費税増税後はますます逼迫して言っています
04:02 その状況なんとか底上げしたいと当事者による
04:06 当事者のための政治を私はまず
04:10 国政に訴えたいと思っております消費税廃止を目指すそして j
04:15 国市立の1500円の最近制度等等の暮らしの底上げを図る
04:21 レイバーの政策を訴えてまいります
04:24 もう1回申し上げます私は元派遣労働者
04:28 そしてシングルマザーとしてド庶民によるド庶民の正常目だし貧乏兄の怒りをパワーに
04:35 変えて戦い抜きます
04:37 国会をめざしますよろしくお願い致します
04:42 ありがとうございます渡辺照子さんでした東京塾に立っていただこうと思っております
04:48 続いての方にお願いしたいと思います
04:51 宜しくお願いします
04:57 辻村千尋さんですこの方もれいわ新選組のオリジナルメンバーです
05:01 a
05:02 東京えーと区から立候補を予定しております
05:07 では辻村さんどうぞ
05:11 みなさんこんにちはこの度0は新選組から東京えーとぷの
05:16 今人予定候補として
05:19 行く事を決めました厚地無駄千尋と言いますと座らせていただきます
05:25 えっと私はずっと環境問題の畑で仕事をしてきました
05:30 でその環境問題というのはもう皆さんご存知の通り地球温暖化であるとかそういった
05:36 問題ですごく危機的な状況にあるという状況現状だという風に考えています
05:42 そんな中でいまだにこの日本という国では
05:45 公共事業による自然環境の破壊というのが引き続き行われています
05:50 そういう地方の大きな雇用参議院選挙の時には様々拾うことができました
05:55 でそれは参議院選挙が終わった後も地元の方達の悲痛な叫びというのはいくつも僕達の
06:02 僕のところに届いています
06:04 a そういった問題
06:05 を一つ一つ解決していくそして日本の自然環境のみならず地球の環境が守られていく
06:11 ためにはしっかりとした環境政策を進めていくことが必要であると
06:16 そのためには国がしっかりとした公共政策としてグリーンフラを整えていく
06:21 それから
06:22 地球温暖化で失われるものの一番の失われていくものというのはこの地球に暮らす僕
06:28 たちの仲間である普通の動植物たちなんです
06:31 その動植物等身近に見てきたいろんな生き物が絶滅の危機に瀕している
06:37 里山に暮らしている生き物の5割が絶滅危惧種であるというこの現状を変えていくため
06:41 には積極
06:42 的に公共投資をし里山を復活させ
06:46 第一次産業である農林水産業をきちっと
06:49 小さな仕組みの中で回っていくそれからエネルギーも小さな仕組みの中で自給していく
06:55 っていう大きな転換をしていかないとこの日本の自然環境敷いては地球の環境を守る
07:01 ことができないという風に考えています
07:02 その観点で今回もまた例はから英国製を挑戦させていただきたいというふうに考えまし
07:09 た
07:09 れんなさらにもう一転えっと私は東京えーと区を予定しています
07:14 東京杉並区というのはぼくが生まれ育ったまったくの地元です
07:18 そこで消防団や祭りのことをお手伝いしている中でやはり
07:23 貧富の格差いろんな地域の格差というのが目の前に現れていますそういったことも一つ
07:28 一つ解決していきたいというふうに考えています
07:31 よろしくお願い致します
07:33 ありがとうございます辻村千尋さん東京えーと区を予定しております
07:38 ありがとうございます
07:41 続いての方よろしくお願い致します
07:49 櫛渕まりさんです
07:52 東京22区を予定しておりますそれではどうぞ
07:59 みなさんこんにちは櫛渕マリと申します
08:03 れいわ新選組で東京22区より購入予定候補として活動することになりました
08:10 どうぞよろしくお願い申し上げます
08:20 私は元衆議院議員として3年3カ月
08:24 民主党政権時代入り永田町で活動させていただきました
08:29 そしてその前は大学の研究員を経て一番
08:33 活動の原点でありますのは ngo ピースボートで17年間世界えーと0カ国を巡り
08:40 ながら国際交流
08:42 人道支援環境保護こうしたことに携わりながら
08:47 いわゆるソーシャルツーリズムを事業化
08:49 していく
08:50 このことに従事して参りました
08:53 その中で一番投資感じたことはですね
08:57 ちょうど20代30代でありましたけれども
09:00 グローバル社会の中で
09:02 あまりに広がる貧富の格差を目の当たりにしたこと
09:06 その中で
09:07 日本では当時年間3万人もの方々が自殺をするという状況でありましたが私が国際支援
09:15 をしている
09:16 その現場では1日たったミドルで2ドル以下でですね正解を2するその人たちが世界に
09:23 もものすごい数
09:25 広がっているという実態でありました
09:27 この日本の現状と世界の現状これにはつながる問題があるんじゃないか
09:33 外ことに気づいたのがまず日本で政治を志したきっかけです
09:39 本来経済社会は
09:42 人間の暮らしのためにあるそして
09:46 市場というのはその想像力を育むためにあるんじゃないか
09:51 人間性を回復して環境が調和し
09:54 いかに生存を守るのかということこそが大事なのではないかと
09:59 政治の世界に飛び込みました
10:02 gdp をしようとするような古い固定概念に
10:06 固定するのではなくて
10:08 どのように人間が
10:10 自然人間がですね健康で豊かに生きていけるのか
10:15 そういった市長こそ大事なのではないか永田町にそういった主将1指標を基にした政治
10:20 を作りたいというのが志手
10:23 いきだ
10:25 政治です共に生きる日本語というふうに掲げて挑戦をしてまいりました
10:30 衆議院時代に様々な活動してまいりましたけれども
10:35 しかし正直申し上げてそのような志で入った中と小というのは別の論理で動くそして
10:43 古い慣習がはびこる
10:45 う残念ながら苦しい世界でした
10:50 当時政権与党でありましたけれどもま分裂するというような状況の中で絵本機とそして
10:57 熱意
10:59 このような国民に真剣に向き合うと言った気持ちが残念ながら
11:05 感じられなかったそして私も弱かったと思います
11:09 そういった現状苦しい苦悩の日々をどうしたら
11:14 日本の変革につなげていけるのかということに答えてくれたのが参議院選挙の日の
11:19 桃太郎代表の行動であったと私は思います
11:24 たった一人の国会議員が本気を出せば
11:27 そしてあれだけの熱意を見せれば国民は温かいまなざしを向けてそして一緒について
11:33 くるそのことを
11:36 明かしてくれたのがあのさぁ議員戦だったと思います
11:39 障害を持つ人たち
11:41 彼女たち彼等がマイノリティとされ一番遠いところにながら上下島助けられていた
11:47 しかしそれを方たちお前のリティとしてではなくて
11:50 法令か車体のマジョリティのフライフロントランナーだというふうに位置付けてな戦い
11:56 を始めた
11:56 そのことに私は大変心を打たれたんです
12:00 この本気度とね水
12:01 こういった気持ちを持った方達ともう一度同じ仲間として一度政治を志したものとして
12:08 挑戦をするその決意を固めました
12:12 政策的には私は衆議院時代
12:15 地球温暖化対策基本法案このことに力を尽くして気候問題
12:21 そして再生可能エネルギー支援
12:24 勝也せいかなる気促進法いわゆる
12:27 固定価格買い取り制度ピット方と言いますけれどもこの法律を
12:32 サイズ
12:32 沿線で制定することに尽力を致しました事を今国会でちょうどこの見直しが行われよう
12:38 としておりますけれども
12:40 果たしてじゃあ日本はこの当時
12:43 もうえーと年前になりますけれどもこの法律通り再生可能エネルギーがどこまで世界と同じ
12:49 ぐらいに広がったのか
12:51 そして遅れてやしないか
12:52 あるいは別の既存の電力が優先されてはいないか
12:58 私は気候変動そして期後期から暮らしを守るということを掲げて次の戦いに挑みたいと
13:05 思っています
13:06 co2ゼロこれが私の英独中の製作ですそしてへれいわ新選組の政策である
13:14 消費税ゼロ教育費ゼロと合わせて3つの零戦
13:18 策をこれを掲げて戦う覚悟です
13:21 co2削減そして自然エネルギーを中心とした持続可能な日本を作るために新たな
13:28 ステージで頑張って参りたいと思っておりますどうぞよろしくお願い申し上げます
13:32 ありがとうございました
13:34 櫛渕 mari さん東京22個を予定
13:38 ております
13:39 続いての方よろしくお願い致します
13:47 北村いたるさんです東京肉肉を予定しております
13:53 この度0は新選組より東京2区の公認候補予定者となりました北村
13:59 いったあると申しますよろしくお願い致します
14:02 着席させております
14:07 立派なスピーチなどで大変緊張しているんですがえーと私自身は m 36歳サラリーマン
14:13 をしています
14:15 私は大学を卒業してからゴールドマンサックスという証券会社
14:20 外資系の証券会社に入社しましてそして現在も外資系のいわゆる不動産投資ファンドと
14:26 言ったところで
14:27 サラリーマンとして働いています
14:31 私はリーマンショックを経てアベノミクスがやってきたことをまさに目の当たりで見て
14:37 きた感じてきた一人です
14:42 私が取り扱っていたのは不動産と金融です
14:46 アベノミクスによって市場に大量の資金が供給されました
14:52 それによって株価が上がったのは皆さんご存知のことかと思いますが
14:57 f 動産の値段も大変大きく上がりました
15:01 私はサラリーマンをしながらですが薄々感づいていました
15:05 この政策は持つ者をより
15:10 トム持つものより豊かにする
15:13 そして持たざるものは置いていかれる政策であると薄々と感じながらも
15:18 鹿刺しサラリーマンですから一生懸命その片棒を担いで働いてきました
15:26 この国にへ1億円以上の資産を持つ方
15:30 富裕層と言われる方は
15:33 リマン食後3割あるいは4割といった統計もありますが増えていきました
15:38 その傍ら私たちのような一般の会社員は
15:42 生活水準はほとんど変わっていないんです
15:48 この政策は完全にもう謝っている
15:52 お金の使い方を彼の回し方が完全に誤っているということを
15:56 現場にいた私だからこそ断言ができます
16:02 私は自由主義経済を振興しています
16:06 経済活動によって豊かになる方が現れてもそれは別に素晴らしいことだと覚えます
16:12 しかし政策のゆがみでお金持ちがお金持ちになる一方でその制作のゆがみで新今や
16:19 貧しい人がこの街にあふれている
16:22 それは絶対に許してはいけないことだと強く信じています
16:30 私は会社員をしながら毎朝満員電車に乗って会社に通勤して
16:37 夜遅くまで働いて家に帰る
16:40 そんな毎日をしています
16:44 国会議員のバッチもつけたことがありません
16:48 国会議員や
16:50 政府の政権の大臣たちがどれだけ偉いのが私にはわかりませんが
16:57 サラリーマンの会社員のプライドを持って
17:01 この悪しき政策と戦っていかなきゃいけないと
17:05 今決意をしています
17:09 そして私事なんですが昨年実は年末に私父親を亡くしています
17:16 父親はジャーナリスをしていました
17:20 サンデー毎日家週刊金曜日の編集長をしていた
17:23 北村肇と言います
17:28 父は最後に亡くなる前にこんな言葉を遺したそうです
17:35 人は何のために生きているかようやくわかった
17:40 人は誰かを幸せにするために生きている
17:46 社会や
17:47 世界の人々を幸せにできるならそれにこしたことはないが
17:53 たった一人でもいい目の前にいる人を幸せにすることが人の生きる理由なんだ
18:02 そう言い残して
18:05 父は亡くなりました
18:07 私はその父の思い
18:10 この街にはびこっている不条理や
18:17 指定します不条理や貧しさと闘い
18:21 この街に入れ一人でも多くの人この国に生きる一人でも多くの人を幸せにするために
18:29 この戦いに全力で挑むことを決意しております
18:34 よろしくお願い致します
18:36 ありがとうございます
18:38 北村いたるさん東京肉を予定しておりますありがとうございました
18:45 続いての方宜しいでしょうかお願いいたします
18:54 tajima tsuyoshi さんです埼玉
18:57 肉を予定しております
19:00 ではよろしくお願いします
19:03 はじめまして tajima tsuyoshi と申します
19:06 埼玉に行くからこの度0は新選組の公認候補予定者として出馬させていただく予定です
19:15 私はへ
19:16 もともと k 1というあの格闘技をやってみました
19:20 オランダのボスジムというあのジムで所属しておりそのまま今あの現在は赤坂の方で
19:29 格闘技ジムを経営しております私が一番あの行いたい制作
19:35 a は新選組の方に共感を持った政策というのは
19:40 まずは消費税廃止です消費税はあの消費者だけでなく経営者側から経営者がもうあの
19:48 圧迫しているとよくあの山本代表が
19:51 a
19:52 色々な公園のところで行っておりますがまさにそうです
19:58 例えばですねあの
20:00 消費税が10%に上がりましたと去年までの資金繰りで行おうと思った時に同じ状態で
20:07 経営をすると消費税がイーライ10%に上がっているので増えている
20:14 しかもあの売り上げが減っている状態で消費税の税率だけ上がるっていう形はあの
20:19 ものすごく系は
20:20 泊するというのはもうあの常に
20:23 感じております実際
20:25 [音楽]
20:27 まあ私の
20:30 試合 a 友人経営者たちとも話したときに消費税があるせいで
20:37 正社員を雇うときにえ
20:40 まあ派遣労働者や党のと正社員にするどっちがいいかという話になりますとやっぱり
20:45 消費税をあの
20:47 外注費として消せる派遣の方が同じ給料に住んだったら会社としてはいいよねって話に
20:54 なってしまうんですね
20:55 なのでそういう部分でも消費税はものすごくあの
20:58 ちょっと
21:00 よくない本当に消費税が景気を圧迫してるのは間違いない事実だと感じております
21:06 実際に赤坂で行なっているスポーツジムでもあの
21:12 お金がないとこんだけの良い地区なのにお金がないんでちょっとやめますっていう方も
21:18 いらっしゃいます
21:19 あの消費者だけでなく経営者を圧迫するというような消費税に関してはもう一刻も早く
21:24 廃止すべき最低でも5%に減税して a 消費を活性化させるというのがまずあの私が
21:32 れいわ新選組とともに一緒に戦っていきたい
21:35 このとなります
21:38 もう一つはですねあの私を2人
21:41 娘がおりまして今回あの中学を卒業して高校になるんですけれど
21:49 学費の面ですね子育てするのにものすごく
21:53 日本はお金がかかると
21:56 公立小学校公立中学校行けばそのままそんなに学位なんかわかんないんじゃないのって
22:01 あの大かもしれないんですけれど実際子育てをしてみるとあの
22:06 例えばのそこそこの勉強をして
22:10 進学をしたいってなると塾にかかるお金っていうのはあのかなり大きな負担になります
22:16 この中でも玉お子様を誤差で子育てさせる方ですと
22:20 ご存知かと思いますがお金がとにかく教育にかかるとこの教育費無償という政策はあの
22:27 どの家庭でも格差に関係なく
22:32 同じ教育を受けさせるという意味ですごく重要なものだと感じております
22:37 でもう一つはですねあの教育費無償化
22:41 a
22:42 あと s 例えばの
22:44 保育園4両方無償化っていうその無償化政策においてはあの
22:50 既製柄の部分ですねあの何でも無償化すれば良い友達無償化したら今度は
22:54 じゃあ教育ゆえの学費は無償化になったけど
22:59 入学金が上乗せされたとか a
23:03 前に以前民主党で行われたの
23:07 住宅手当の時ですね住宅手当においてはですねあの
23:12 市立15万円女性しますって話して新築住宅笹15万円で吸ったときに
23:17 工務店の方がその建築費25万円のせてしまうとかあとはの
23:23 [音楽]
23:27 申請料に5万円かかりますとか個人ではそれが直接
23:31 もらえない状況公務員と工務店とレイ搭載でもらえないとかってそういうふうにあの何
23:36 でもあの
23:37 助成金というのを出すことによってそこが助かるなと思いきや意外とあの
23:42 個人に直接払わないとそこがあのしっかりと
23:46 の
23:47 個人消費っていうのは個人に回らないって部分があるのでそういう細かい部分も詰め
23:51 ながら
23:52 助成金の問題とかあの制度的な問題というのは
23:56 行っていければと考えております
23:59 以上になります宜しくお願いします
24:02 ありがとうございました
24:04 tajima tsuyoshi さん埼玉に口からを予定だしております
24:11 続いての方よろしいでしょうかお願いいたします
24:16 太田和美さんです千葉えーと区を予定しておりますよろしくお願いします
24:24 この度0は新鮮君から一番えーと区から出馬を決意いたしました
24:30 前衆議院議員の太田和美でございますソーラせていただきたいと思います
24:37 冒頭に山本代表からもお話がございましたように英 gdp の年率換算マイナス数
24:46 6.3%と消費税増税の影響によって個人消費が落ち込んでマイナスに転じたという
24:54 報道がなされました
24:56 今の日本は
24:59 国民の所得は下がり続ける一方消費増税は上がり続けていく
25:06 一部の人たちが赤く竿はその果実をですね
25:10 独り占めして現在格差が広がっている
25:14 現状ではないかと思います
25:16 またあれほど痛切な経験をした
25:19 原発事故
25:21 それば片隅に追いやられて原発の再稼働や新設にまで今政策の再転換が書かれようとし
25:29 ています
25:30 しかし現在の状況市橋といわれる
25:35 自民党政治に対抗できる勢力が現在ないというのが現状ではないでしょうか
25:43 もはや多弱と言われる規制やと
25:47 自己の正当性ばかりを主張し足の引っ張り合いをしていては国民は浮かばれない私は
25:55 そう思っております
25:56 だからこそ今こそ国民の生活を
26:00 底上げする確実に底上げする経済政策を掲げてそれを共通政策として野党が結集をして
26:08 いくという必要性を私は感じています
26:12 私は2012年の6月衆議院の本会議で政治生命をかけて消費税増税の法案に反対の一
26:21 票を投じました
26:23 また2011年原発事故の経験から二度と同じような過ちを繰り返してはならないと
26:31 生涯を通じて子どもたちの未来に原子力のない社会を創り上げていこうという決意をし
26:36 ています
26:38 また私はいわゆるロス j の世代であり政治を志したきっかけでもございます
26:44 初めての国政選挙では負け組ゼロへというキャッチフレーズを掲げて就職氷河期世代へ
26:51 の現状を訴えてまいりました
26:55 今や頭が瞑想する中
26:58 私は今一度政治家の原点として限定に立ち返るべきであるとそう感じています
27:05 そのためには
27:07 政治に捨てられたというふうに感じられている人たちのその恋を拾ってあげられる
27:13 その人たちのために本気で戦っていける戦ってくれるそうした政党は
27:18 れいわ新選組であると私は確信を致しました
27:23 次期衆議院選挙においてはれいわ新選組さんがカレー掲げる
27:27 まず第一の戦い方の進め方として私は一部えーと区から消費税は5%に減税をするという
27:36 この旗印を掲げて
27:39 野党の共通政策になるような活動をしてまいりたいと考えております
27:44 生まれ小境であります千葉えーと区から大きなうねりを起こしていく決意でございます
27:50 どうぞよろしくお願い致します
27:55 ありがとうございました太田和美さん千葉ハックを予定しております
28:01 ありがとうございます
28:03 続いての方よろしくお願い致します
28:12 どうぞ
28:15 三井義史さんれいわ新選組のオリジナルメンバーです
28:20 千葉9区千葉9区を予定しておりますそれではどうぞ
28:26 あった
28:27 そらせていただきますえ
28:29 れいわ新選組より
28:32 千葉9区の次期選挙の公認候補として会賞にいただきました
28:37 三井吉海です
28:40 私はもともと銀行員をやっておりましたがまああの丁寧のない仕事に就いて悠々自適な
28:46 生活を送ろうと
28:48 思って始めたところ
28:51 まぁそこがまさしく強い者が弱い者を
28:55 から収奪をする世界だったということに直面しまして
28:59 この問題に移動どうにか解決できないかといろいろ活動をしておりましたがこの問題に
29:06 ついて山太郎さんより
29:08 まあ説明をしてくれということで auto
29:11 何したところ
29:13 やはり問題の当事者が
29:17 国
29:18 中心に行くべきだという話をして突然の昨年の参議院選挙に出馬ということになりまし
29:25 た
29:26 は私はもう
29:27 選挙より
29:29 コンビのこの問題を親がで語れることが一番大事だと思って
29:35 その選曲館しゃべるだけのことは喋りました
29:39 しかしその間
29:40 こういう日本の
29:43 状況
29:45 決してコンビだけではないんだと
29:48 多くの人が
29:50 勝ち組負け組だとか言われて
29:53 強い方から一方的に収奪される社会が蔓延しているということをつくづく
29:59 感じる
30:01 ことになりました
30:04 その後私も
30:06 仕事を変え
30:08 今軽量貨物運送業をやっておりますがこの仕事の関係で本当にあらゆるところにきます
30:15 その時本当に考えるんですけれども
30:19 この社会を支えたが一体誰なのかという事ですよね
30:25 表面的には
30:27 マスコミを通じて
30:30 日本が立派な国だと言う
30:33 ことで表に出ている人たちが目立っておりますけれども
30:36 しかしわれわれ日本の良さは
30:38 日々の生活を
30:41 真面目にやってる人たちが作っているのん
30:44 それを日本の政治が忘れてないかということを強く感じるようになりました
30:52 この大元は
30:53 私も銀行員の時からカンカンジって感じてましたけども
30:58 この日本だけなぜこんなにデフレが続くのか
31:02 これは完全に今の政治の経済性9作が間違っているからに他なりません
31:10 れいわ新選組という政党がですね
31:13 この本当の問題に直接
31:17 立ち向かっている
31:19 私はその場で
31:22 自分の
31:24 力を尽くしたいと
31:27 考えております
31:30 もともと政治とは
31:32 一体何なのか
31:34 政治とは
31:36 私たち
31:37 国民を
31:39 守るためにあります
31:41 もともと政治とは
31:44 私たち国民の
31:46 を豊かにするためにあります
31:49 しかし今までの政治特にこのデフレの期間
31:54 あえて言わせていただきますけれども与党も野党もうそれに真剣に立ち向かってきた
31:59 でしょうか
32:01 私は実際に
32:03 コンビという世界で
32:06 現場で働いてみて
32:09 日本という国は何が間違っている
32:12 何かく壊れているということを強く感じております
32:19 次期選挙においては
32:22 れいわ新選組の強みである
32:25 問題の当事者があの永田町
32:29 あの灘永田町で進出を語り続ける作ることが私は日本のためになると思いますので
32:34 立候補を決意した次第です
32:38 宜しくお願いします
32:41 ありがとうございますというわけで第1次公認としましてはこの東京での発表は以上の
32:48 斜めへとなります第1次公認としましてはってことですね
32:52 でえっと
32:54 明日からまた私が
32:57 地方の方に飛びまして
32:59 それぞれの地域で第1次公認に含まれている方々の
33:04 へそれぞれの県庁所在地に飛んで記者会見をすると候補者とともにということをやって
33:11 まいります
33:12 咲月どういうことになってるか北海道ブロックでは今のところ1人2人に増える可能性
33:17 もあります
33:18 他にも東海ブロックで2人近畿ブロックで一人
33:22 中国ブロックで一人九州ブロックで1人と
33:25 ですからへ
33:27 本日記者が弦をさせて頂いた7人+へ
33:33 いま申し上げた方々合計13人が第1次公認という形で前に進んでいくという形になり
33:40 ます
33:41 明日からまずは静岡愛知順番に候補者のもと
33:46 後者の地元へ
33:48 に行きまして記者会見を開いていくという形です今日は首都圏の候補者の第1時抗に
33:53 発表させていただくという形でこのような形になりました
33:57 えーと記者の方からどなたか質問があったら直接受けますか
34:02 どうでしょう
34:03 だがございますか
34:08 じゃそちらの方へ上げておいてくださいマイクフォローするんで
34:20 すいません失礼します nhk 宮里と申しますや元代表にお伺いいたします
34:25 冒頭のご発言でありましたあのこれからの戦い方の考え方のとか改めて確認で伺いたい
34:30 んですが
34:31 野党共闘という意味でその今リッケンさんと国民さんの合流見送りなど条件ありますが
34:37 や元代表今のその野党の状況をどのようにご覧になっているかということと
34:41 今後あくまでもその皆さんおっしゃってました5%減税というところはまあ
34:47 強い旗頭としてレイアウトしては他の野党に呼びかけていくということなのでしょう
34:51 今後のその方針を改めてお聞かせいただけますでしょうか
34:55 ありがとうございます現在の野党をどう見ているのかということですけれどえーともう皆
34:59 さんご存じのとおりだと思います
35:02 えーと私から特に言うことはないかなと思います
35:05 ええまあもちろん一時合流す
35:07 いるしないという話はありましたけれどもやはり衆議院選という戦い方を考えるならば
35:12 大きく合流していくというのが正攻法であろうと
35:15 ただし合流するだけでは私は魅力的には思えません
35:19 一有権者としても
35:21 例えばまあいい方を選ばないならば民主党の復活ということに対してワクワクする人が
35:26 どれくらいいるだろうかということですねそう考えるならば50%の投票を捨てた人々
35:32 大
35:33 もう一度
35:35 投票順に来ていただくということを考えるならば魅力的な政策
35:39 誰もがピンとくるような政策を掲げる以外ないんだろうとそう考えるとするならば誰も
35:44 が1日1回は支払うであろう
35:47 消費税まさに当事者として問題を持って問題意識を持ってもらえるということですね
35:53 こういうような方を上げて戦うのが私は1
35:55 イヴァンだろうと思っています上に渡した事れいわ新選組は消費税5%という旗が選挙の
36:01 メインで建てられるならば野党共闘に参加していくという考え方
36:05 そうでない場合には私たち独自である以外ないという考え方は1ミリたりともかわって
36:10 いません
36:11 ありがとうございます他はございますか
36:15 じゃあそちらの女性の方
36:18 東京新聞の桜のと申しますあの今ご紹介いただいた皆様が擁立予定されている選挙区の
36:23 中にはあのすでにあの野党のあの
36:27 現職がいたり支部長がいたりする地域も多いと思います
36:30 今後あの他の頭のあの皆さんはあのかなりまああの同様をなさったりだとか
36:36 今後レイバーが立ててきてどうなるだろうかと言う
36:38 ふうにあのそういった波紋が広がる可能性はありますがそういったことがこうどういう
36:44 影響をまあ政府の両方の影響あると思いますが代表はどのように予想してらっしゃい
36:48 ますか
36:48 えっとすみませんえーとですね畳においても既に現職の議員がいないところにも擁立すると
36:55 いう宣言はされているわけですから
36:57 されていると
36:58 ところもあると思います a
37:00 わたしたちも自分たちが建てたいところにこの人を擁立したいこの選曲でということは
37:05 自由だと思います
37:07 ただしここから先はおそらく話し合いであったりとか
37:10 調整というものが行われるんだろうというふうに思います
37:13 で私たちはその消費税5%というところでの話し合いっていうところにしっかりと
37:20 メド
37:20 つけていただく方向性をシャッキリとを決めていただくということがあるならばそのへ
37:26 調整のテーブルに着くとん
37:30 いうことなんですけれどもはい
37:32 はい
37:34 水ますあの共産党党は既にあの5%
37:37 をを目指していくという方針で1されていると思いますがこの擁立に当たって共産党と
37:42 の事前の調整なり入る形をなさいましたか
37:45 えっと逆に共産党さんから私たちに擁立することにタイプ無香あの共産党さんがが擁立
37:51 することに対して私たちに対して事前への事前に入るとかっていうものはないですよね
37:56 どの党からもそういう入らないですよねこれ普通だと思います
38:00 私たちはこう言うこういう方々をこういう選挙グレートだっていきますっていうことを
38:04 からじゃないと始まらないんですよね事前にする調整しちゃったらもう始まってること
38:08 になりますから
38:09 私たちとしてはこの選曲でこの方々を立てていきますっていうことをやっているだけ
38:14 他の党も同じ条件だと思います今
38:16 そういう段階であるんだろうとなのでどの選挙区で誰にかぶっていようと私たちが建て
38:22 たいと思うところに関しては建てたいという意思を表明していく
38:26 それに対して調整が必要ならばそのような話し合いになっていくだろうと正しいそこに
38:32 は消費税5%というところに対して話し合い
38:36 その決意というものが必要になってくるんだろうと思います
38:39 一方で正共産党さんとは連合政権というようなもとへ
38:45 いうような話も出てましたよねでもあれは私たちと共産党さんだけではなくほかの野党
38:52 とも話し合いをしていくという前提があるのでそれは進展をしていないという状況です
38:58 ねなので消費税5%だって言っている共産党さんであったとしてももしも選曲がかぶっ
39:04 たとしても
39:05 それは私たちにも名乗りを上げる原理はあるわけです
39:08 そこから先は話し合いということになっていくでしょうがっていうことですね
39:16 どうぞ
39:19 時事通信の水谷ですあの今回の候補者の方々あの参院選に出られた方の子私新しい顔の
39:26 形あの
39:28 銀を経験された方とあの多種多様に選ばれておられますが
39:32 あのまず代表から止めて選考の基準あの子の方々を選んだ基準を一つかが痛いのとえーと
39:39 参議院選挙の時と候補者選定であの基準で支えたところとかがあるんでしょうか
39:45 sony てお伺いしたい
39:48 ありがとうございます一番は熱意ですそのあの熱意というものが本物であるかどう
39:54 かってことが一番重要なラインになってくると思います
39:57 でその熱意だけじゃ勝てないっていうのがおそらく衆議院選挙に関わってくる部分なの
40:02 かなと
40:03 小選挙区ということですから
40:05 当然雰囲気だけで勝てるもんじゃないし稼げるもんじゃないってことですね
40:09 そういった意味でもやはり腕に覚えがあるもしくは
40:12 へ
40:13 丁寧に地元とのやりとりを続けていらっしゃるという方々も私たちの候補者として擁立
40:20 をしていくという考えですね
40:22 まあえーとをもちろん
40:25 この中にも政治経験がある方ない方いろいろいらっしゃいますけれども何だろうな
40:32 まず参議院の時みたいにですねまぁ私たちサーカス団ですっていうような勢いに見え
40:37 かねないような戦い方だったんですけれども
40:40 まぁでもそのような高い方はなかなか衆議院では難しいであろうと
40:44 なのでおそらく候補者発表をしてますけれども候補者と小選挙区の候補者として必要な
40:51 運動量が獲得できていない場合ですねここから先
40:56 例えばですけれども地元の方々と丁寧なやり取り
41:01 へ
41:02 例えばポスターの掲示であったりとかいろんなものを鑑みてその力が足りないと見た
41:07 場合には逆に
41:09 購入を取り軽視するようなこともありえるかもしれませんそれぐらいもはい一人一人が
41:14 背水の陣を引いてへ
41:17 戦っていくというあの
41:20 形で進めていきたいということです
41:34 タンス店のいいかと申しますえーっ昨日ディっ犬2がありまして
41:40 枝野幸男代表がえーと一般の支持者から消費税に
41:48 原前について
41:50 えーと聞かれていましたえーと柄ダウンさんが言ったことを要約すると2点あって1点目はもし
41:58 5%で共通政策にすると
42:02 よ当サイトから財源ドンをガンガン責められ
42:07 へと主戦の戦いになってしまうということが一転とあともうひとつはあの支持者に
42:15 問いかけたのは還付というやり方も歩むと例えば低所得者の人だった
42:24 10%分うん
42:27 還付すると500万ぐらいの人だった5%還付すると
42:34 1000万以上の人だった
42:37 税5%を還付すると
42:40 あの消費税
42:42 税減税でしたらあの所属の高い人も厳然なりますけれども還付還付式だったら
42:52 あの
42:53 [音楽]
42:56 持っ
42:57 再配分がうまくいくということでしたもうそれについてどう山本代表はを考えないか
43:08 伺えればと思いますん
43:10 ありがとうございますまあ消費税というのはありきでその完封という形で例えば寿司低
43:15 所得の方々とかに後々へと
43:17 モードお金を戻していくっていうやり方を主張されているって事ですか
43:23 そういうやり方がもうあるし5%減税もあるけれども支持者の人にあなたはどちらが
43:31 いいですかっていう感じであの質問を
43:35 檀さんが逆に投げかけていますでその支持者の方は何て答えたんですか
43:42 まあ
43:44 えーとちょっと鬱門扉坂には覚えてない
43:47 なるほど
43:52 なんでしょうねぇ
43:53 まあへとまたその点については決めてないっていうのをなんかこうあの
44:00 なんでしょうねはっきりとは言えないってことなんでしょうね今の段階ではそのことに
44:04 ついては
44:05 までも枝野さん自身が総理大臣になったときには
44:09 えっと総理大臣を務めている間は消費税を上げないみたいなこと言われています
44:13 車ない
44:16 一税を上げる議論を絶対にしないと
44:20 あげない仕上げる議論も絶対にしないというのが非常の枝んさんの消費税
44:27 に対するスタンスでしたなるほど
44:31 江藤消費税を上げない仕上げる議論もしないということは結構な話なんですけれども
44:36 えーっとこの国の経済状況を国民生活というものを見たならば消費税を上げれば上げる
44:42 っていう議論はしないっていうその議論っていうかその言葉自体
44:47 ちょっと私にはちょうどよく理解できない今の日本経済を考えたとしてもこれは今
44:52 下げる以外方向がないんですよ
44:54 完全に個人消費もええ
44:56 ガタ落ちですしそれ以外も弱っているってことがはっきりしている
45:00 10月12月ではっきりとその gps ジェル gps でどうするそれ
45:05 自分の居場所を知らしてどないすんねん楽しいですね gdp の速報値でもしっかり
45:10 と落ちてますねこれ消費税の影響ですよね
45:12 増税の影響であるとでこれからおそらくコロナの感染拡大である
45:16 たりとかそれによる数々のマイナスのことが数字上
45:20 現れてくるということになるとかなりまずい経済状態に陥ることが
45:25 考えられますねそういった意味でもやはり大胆な財政支出が必要になってくるだろうと
45:31 a
45:32 それプラスやはり消費税というものを研究的に引き下げる必要がある
45:37 超党派で今も自民党自民党も含む超党派でまずはえーと%っていうう
45:43 消費税の減税を今の国会でやることを求めるぐらいじゃないと
45:48 おそらく何だろうな危機管理上非常にあの
45:52 危機管理という意味で任せられる状態にないんじゃないかと思います
45:56 これは野党がとかよ10日とかじゃなくて今の日本の経済状況を鑑み
46:01 それだけじゃなくこの子のウィルスっていう存在を考えたときにもうまずは緊急的に
46:05 えーと%に今国会で脅すんだということを
46:08 早急に補正予算の前に決断できるぐらいの木
46:12 管理能力がなんかなければ私は国の運営を任せることができないだろうなと思いますえ
46:17 たまさんの話と関係ないです
46:18 でえっとを
46:20 今消費税の話下げるとかって話になると国会での論戦の中身が財源論みたいなところに
46:28 映っちゃうってことをおっしゃってたということですか
46:32 選挙期間中に与党サイドから財源ドンを踵区
46:38 あのとわぁ days ということをおっしゃっていました
46:43 局に売ってたら消費税5%にしても13兆円程度なんですよ
46:48 その程度の財源も示せないようであるならばこれかなり痛いなっていう話ですね
46:53 おそらくえっとプライマリーバランス黒字化っていう部分にコリ固まっちゃってるん
46:57 じゃないかなと思います
46:59 たシュップライマリーバランスを黒時間にした国々がどういう目に遭ったかって言う
47:03 世界の事例を見ればよくわかると思うんですけどねプライマリーバランス黒字化にする
47:07 ためには予算減らしていくしかないわけだから
47:09 借金なしですよ主幸せるってことですからそれによってま付けられる
47:13 削られるとこはどこだってたら社会保障であったりとか
47:16 a 報酬エースえってことですね今このコロナウィルスの状況を見て公衆衛生費を削れ
47:23 って
47:23 いう議論になりますか逆に大胆に支出しなければいけない局面ですよね
47:28 なので財源論っていうその財源をどうすんだってことが国会の a
47:34 論戦の主戦場になるならば願ったり叶ったりじゃないかってことなんですよ
47:39 さっさと財政出動させるような積極的発言を野党がも止めなければこれどうなりますか
47:46 この国ってことですね
47:47 ウイルス対策にしても一つとってもってことですその前には消費税でも大きく落ち込ん
47:51 でいるっていう
47:52 現実を鑑みたらやるべきことは一つであろうとのらりくらりしてる場合じゃないだろう
47:57 っていうような個人的な方
47:59 模様はありますけれども究極はそれぞれの会社の考え方でしょうねとしか言いようが
48:03 ございません
48:04 がとうございますこのございますか
48:06 じゃあ経
48:09 手を上げておいてください
48:15 あの日本テレビの右松と申しますあのお経ですねあのば首都圏のということであの7人
48:21 のあの公認で第1次公認候補だから発表されましたが実際には山本代表はどの
48:27 タイミングでその衆議院選挙に立候補することを表明するのかさらにどこの選曲で立ち
48:32 たいと現地でを持っていらっしゃいますでしょうか
48:35 マーれいわ新選組としてはこうなんでしょうねあの
48:39 例は申請を見ていう非常に小さなグループの中で山本太郎がどこに出るのかっていうの
48:44 はまああの非常に
48:47 一番オイシイ話なんですね非常に小さなグループでおいしい話がそう山ほどない中で
48:54 一番美味しいお話を今ここでするわけにいかないということころかああの正直なところ
48:59 だと思います
49:00 なのでいつ発表になるか分かりませんけれどもまあおおよその目処いくつかは
49:07 え
49:07 と自分たちではメドをつけ始めているけれども究極はえっ
49:13 いよいよ選挙が近づいてくるっていうところで冷静に判断をしたいというふうに思って
49:18 います
49:18 もうちょっと先になるでしょうという話ですねありがとうございますございますじゃ
49:22 一番後ろの
49:31 飛ぶフリーのよ事始めですけども昨日のあの立憲民主党の党大会で得たの代表にですね
49:37 法人税
49:38 えーと所得税を課税強化して
49:42 そこから取れば
49:44 剤原料はクリアできるんじゃないかと消費税5%減税は
49:49 十分可能じゃないかという趣旨の質問して実は枝の代表も大企業や
49:55 金持ちからもっと税金とれって言ってるんで十分
49:58 与党側の財源論の攻撃には批判には反論できると思うんですがその点が一点と
50:04 あと昨日ですね枝野さんにや元代表となぜ会って話をしないのかという質問に対して
50:11 ですね門戸は開いていると
50:13 で後長妻昭
50:15 選対委員長もですねえ野党連携について
50:18 山本代表に面談を申し入れているけどなかなかちょっと忙しいようだということで立件
50:24 がとしては面談の移行はあるようなんですが立件還付と面談するを考えご予定はないん
50:32 でしょうか
50:34 ありがとうございますもう猛虎は開いてるってまあそれはこっちもそうですね
50:39 日やぎっぱなしです
50:43 であの以前にはえーと別の幹部クラスの方でお話し合いよっていうような提案はありました
50:49 ありましたけど
50:51 それトップ同士が話さなきゃ意味ないですよねー
50:55 だってもうその感度クラスで話し始めてっていうちょっと
50:59 ないかなと思うんですねでトップ同士での話し合いということはじゃあその話し合いの
51:04 後にすぐに腹を決める
51:06 どちらの大老化っていうことをはっきりさせるぐらいの腹のくくり方をできるのかと
51:10 いう部分ですね
51:12 もう撮って究極ですから私たちが行っていることは非常にシンプルでごパーリー伸るか
51:16 反るかっていうことだけなんですよ
51:19 だからここに対してはっきりとお答えを
51:22 示せるのかということですねそう考えると私は時期的には今じゃないんだろうとその
51:28 答えを示す相手があの戦法が示せるとするならば
51:33 もうちょっと選挙というものが現実味を帯びた時
51:37 解散という風が吹き始めた時じゃないと
51:40 結局あった後でも
51:43 まあこれからもコミュニケーションを続けていきましょうということで終わるだけなの
51:46 かなと思っています
51:47 コミュニケーション続けることっていうことは大切だと思いますけれども
51:50 もう私たちが求めていることははっきりしています本湖は枚きっぱなしですこっちは
51:55 っていうことですねはいどうぞ
51:59 ん
52:03 長妻さんとまずあって消費税5%の財源を含めて話を重ねて次に枝野さんにつなげると
52:10 いう2段階借銭はお考えになってないんでしょうか
52:14 の図2段階必要なんですかね
52:16 っていうことですね
52:18 最初からいたとさあ代表と分解だんじゃないとちょっと厳しいという何かを前たてが
52:24 必要だからって事ですかそれよくわかんないですけど私はマーリ
52:28 立件の考え方もあるんですけどまあ政党とはそういうものだっていう考え方なのかどう
52:33 なるか私には分かりません
52:34 まあ選対委員長なんで5%旗印に野党連携が成り立つかどうか
52:38 というの選対委員長としてまぁまず話したいというであるならばうちも選対委員長
52:43 レベルを出すしかないですね
52:45 そう考えるならば代表が出ていく場面じゃないでしょう
52:48 向こうの論理で言うならばって事だと思います大旦那さんに申し入れ
52:52 面談の猛尻はすれば向こうは門戸を開いているという言ってるわけですからあのー今後
52:58 比例るを考えはないんでしょうかね
53:01 東今も知れて繰り返しになりますけど今もう指令ともほとんど意味がないだろうなと
53:06 思います
53:07 その答えというものが出てじゃあそれでいくのかと
53:11 いうことですねと中に方針の変更なしにそれで確定なんですかっていうことが担保
53:17 できるのかってことですね
53:18 そう考えると今じゃ無理だろうということですおそらくもっと近づかなきゃ
53:24 期間が強守らなきゃおそらくこの話し合いの成立は難しいだろうと
53:28 なので危機感が強まるまでこちらは待っているという状況です
53:32 問候ひらきっぱなしでありがとうございます
53:36 おはようございますかじゃあそちらの女性の方
53:39 はい
53:40 手を上げておいてください
53:45 共同通信の池田と申しますの変えてよりその
53:49 えっ野党共闘ができなかった場合には独自の戦いで100人くらい立てるということ
53:55 でしたけれども
53:56 100選挙区がある中で今回まあ今日のあの72の方を含めて第1次公認で13
54:03 まああの発表されるというのは
54:05 どういう位置づけなのか例えばその仮に野党共闘が実現した場合でもここだけは絶対に
54:10 譲りたくないというような思いが込められているような選曲なのか
54:15 その今回の第1次公認の位置付けを伺いしたいのとコンボその第2子第3子はどういう
54:21 スケジュール感でご予定されているのかお伺いしたいと思います
54:26 ありがとうございますまあスケジュール感はどうなるかまだはっきりわかりませんただ
54:29 600人ぐらい
54:31 600人を超える方々が工房いただいている状態で
54:34 今回この13人に絞られたということですね
54:38 麗江
54:39 順次応募っていうのは毎日届きますのでついてみで精査するのにも時間がかかる
54:45 実際にお会いしてっていうことで決めて言ってますからって事ですね
54:49 なので第二子は a
54:51 2週間後になんていうような店舗ではなかなか進まないんだろうと思います日本全国に
54:56 候補者の方いらっしゃいますし
54:58 そう言ってみで丁寧にやっていく必要があるだろうと
55:01 一方で私たちがへ
55:03 公認候補者高認高認予定候補者という形で数を増やしていった場合に当然それはおろし
55:11 づらくなっていくと思います
55:12 交渉したとしても
55:14 そう考えるならばえーっと何だろうなぁ
55:19 当然その消費税5%っていう部分に関しても早めにお答えをいただかないと
55:24 こっちが100人実際に会公認候補者っていう部分をセッティングした場合にもう
55:30 それぞれ皆さんがもう
55:32 活動されるわけですからその活動が
55:35 a
55:36 ある意味無駄になってしまうようなことにはしたくないわけですね
55:40 それ時期が遅くなればなるほどその5%ということに対しての態度という部分が遅く
55:45 なれば遅くなるほど交渉っていうのは難しくなっていくだろうというようにも思います
55:51 私の中では
55:54 そんな所かなはいじゃあを取られの方入っ
55:58 はいっ
56:01 [音楽]
56:05 北海道新聞の立場ですよろしくお願いします操作けど第1項人13人ということで地域
56:10 をいくつか挙げていらっしゃいましたけれども
56:13 えーと愛知静岡ほかよということを挙げていただと思うんですがその3地域で抹茶いなかっ
56:19 たのかということと
56:20 a ちょっとローカルな話題で恐縮ですけれどもあの全国行脚を開始される時に
56:25 ですねあの最初北海道を選ばれていたかと思うんですけれどもその選んだ理由について
56:30 あの
56:31 まあ国策のですね影響を最も受けているところだというふうにおっしゃってましたけど
56:36 も北海道に候補を擁立する意義というのを改めて教えてください
56:43 ありがとうございます越冬を先ほどもうしたのは北海道ブロックの中で第1次公認と
56:48 いう枠組みの中では北海道ブロックの中で今確定しているのはを1人
56:54 小選挙区でへ
56:56 我々の予定候補者をご紹介することになるとちょっとしたこれは急きょ2人になる可能
57:02 性もあると思います
57:03 ここにも東海ブロックで2人で近畿ブロックで一人
57:07 中国ブロックで一人九州ブロックで一人
57:11 まあこれ途中でへ
57:14 メンバーが増えたりという可能性も無きにしもですけれどもおそらくこのまま行くと
57:18 思います
57:19 はいこういう状況です第15人としては現在13にここにいらっしゃる
57:24 7名の方合わせた13人
57:27 という形になるということですで一番私たちが去年
57:33 選挙を終えた後全国を回りましたえ
57:36 でその一番最初そのツアーの出発点として選んだロー北海道でした
57:42 これまでの誤った国の国策その積み重ねによって一番影響を受けたであろうその象徴的
57:48 とちーということで北海道を選びました
57:50 で北海道に対して私たちの候補者を
57:55 立てる意味ですね
57:57 当然
57:59 ツアーの一番最初に北海道を選んだという意味でも私たちから
58:03 あ
58:04 私たちとしてはやはり
58:06 何だろうな現在の地方都市を象徴する地域として北海道というあの部分があったからな
58:12 んですけれどもやはりここに候補者を
58:15 日本の縮図に対して北海道という日本の祝日に対して私たちの候補者も当然受け皿とし
58:21 て名乗りを上げさせていただきたいという思いです
58:24 はいそういうことですねはいどうぞ
58:30 プリウス乗ったのかと申しますえっと櫛渕さんと太田和美さんにお伺いいたします
58:36 思うたりがあのかつて所属していらっしゃった民主党現あの立件ですね
58:41 消費税立件の先生たちはですね
58:45 お仲間だとか家で話すときはこの消費税おかしいですよねとか話し
58:50 んですねおかしいよねってところが公の場に出たりすると
58:54 医者口をつぐむとそしてえーと山本代表だとか馬渕さんが取材している勉強会には出るなと
59:01 いう回事実上でルナという会場を回したりするといった彼らは
59:05 リっていの先生達っていうのは何に怯えてるんでしょうか
59:08 誰に怯えてるんでしょうか
59:10 ん
59:14 思うんですね
59:16 個別のご質問ありがとうございますまああの直接立憲民主党の人たちに聴いていただく
59:22 のが一番良いのかなというふうに思いますけれども
59:25 あのの政策転換をやはり
59:29 消費増税を3党合意で進めてきた人たちということもあって政策転換するのがちょっと
59:35 そこの自己の正当性をどうしていくのかっていうところでロジックを考えているのでは
59:38 ないかなというふうに思います
59:40 ただしやはりこれからますます景気も悪くなっていくであろうというふうに思いますの
59:46 でその中で
59:47 a
59:48 あのその現状を考えた時に本当にこのまあ元代表の言葉を借りれば power
59:53 word である消費税5%という経済政策にですね
59:57 あの乗ってこなければならざるを得ない状況をあの国民の方から上がってくるのでは
60:03 ないかなというふうに思っております
60:05 それにですねしっかり乗っていただけるように私たちもあの旗
60:08 比較をしていきたいなというふうに思っております
60:15 まさにあの立憲民主党の方々に聴いていただくのがよろしいかと思いますけれども
60:21 やはりあの当時振り返ると枝張り社会保障と税の一体改革
60:27 これは本当にイ
60:29 とてつもない時間を精研音の中で費やした大きなテーマでもありましたし
60:36 分裂の原因にもなったというふうに私は認識をしています
60:40 ただですね私自身はの民主党時代に間口さんが最初の代表戦でソース
60:47 消費税増税反対を
60:49 を掲げて代表選でた時にまあ水1000人の一人だったんですけれどもやはりあれから
60:55 私は4つ前提条件が崩れていると思うんですよ
60:59 で1点はあのケーキ帖子第1えーとあの不足の第1えーと条に入れた景気条項が2015年には
1:01:05 安倍政権下でもう削除されていますそして2点目
1:01:09 はあの時ある議員の歳費削減2割カットっていうことを決めたんですけれども
1:01:14 これも安倍政権下でなくなりました全部元に戻っていますこれやと気も含めてですね
1:01:19 そして3点目は軽減税率が入りました
1:01:22 もともとは消費税の逆進性対策で停職と性に関する
1:01:27 還付ということを考えてたわ
1:01:29 ですけどもこれも軽減税率になって最初に約束は反故になった
1:01:33 そして4点目は何よりも社会保障に使われてるんかいねというところですよね
1:01:38 でモード代表が言っているように法人税の減税に使われているんじゃないかと言う
1:01:42 明らかにその社会保障に使われている安心感っていうのが国民の中には全く浸透してい
1:01:48 ないむしろ将来不安で買い控えになっているというような現状を見てやはりその民主党
1:01:54 立憲民主党の幹部の方々にも当時の責任感なのか
1:02:00 まああの太田さんも言ったように正当性っていうことなのかわかりませんがやはり現実
1:02:04 を見て当時からいかに変わってきてるかっていうところに行動を起こしていただきたい
1:02:09 と思います
1:02:12 ございますかじゃあ一番後ろ左側ですね僕たちから見ている
1:02:22 あの神奈川新聞の川口と申しますピンポイントの
1:02:26 ちょっと質問で恐縮なんですが今回はの首都圏の候補者の方の発表ということでしたが
1:02:33 神奈川の小選挙区にはあの
1:02:36 発表がありませんでした
1:02:39 神奈川の参院選では非常に得票率高く高く
1:02:44 あの
1:02:46 期待している方も多い地域だと思うんですけれども神奈川に1次公認で立てなかった
1:02:51 理由あのを説明できるものがあればちょっと教えていただけますでしょうか
1:02:54 また今後立てる建てたいという考えがあるかどうかも合わせてお願いいたします
1:03:00 ありがとうございますえっとおそらく今回神奈川の候補少女ご紹介できなかったという
1:03:05 のは事故
1:03:06 何の問題ですね私が全国ツアーをしながらということで結構
1:03:10 東京に戻ってきて皆さんにお会いするっていうことは
1:03:13 結構かなりタイトな中でやらなきゃいけなかったので加須あまり増やせなかったって
1:03:17 いう部分があります
1:03:19 なので干支神奈川に候補者を覆っていう部分に関してはもちろんでしょうということだ
1:03:24 と思います
1:03:25 う先々またそれはお知らせすることになると思いますが
1:03:29 ありがとうございます
1:03:30 僕ございますかじゃあ一番前のかたーーーー
1:03:38 読売締めの樋口と申します
1:03:41 この場でお伺いするのは恐縮なんですが東京都知事選について
1:03:46 あの
1:03:47 お伺いしたいんですがのながら実験の長妻さんからの擁立を検討する余地があるという
1:03:53 お話もありました今代表はどのように受け止めているのかということとあの
1:03:59 あれは新選組として消費税5%というのをあの
1:04:03 かけて戦う中で国政ではなくてあの東京都政に関わるということについて代表何か考え
1:04:11 があれば教えてください
1:04:15 ありがとうございますえっと長妻さんが私の名前を出していただいたということですね
1:04:20 まあ非常に何でしょう恐縮ですという気持ちですあの大先輩からそのようなお話をい
1:04:25 どっかの場所で出していただいたというのは非常に恐縮ですという思いなんですけれど
1:04:29 も
1:04:30 検討する余地があるという部分に関してはどちらかというと消費税5%に関して検討
1:04:35 する余地があるっていう言葉を頂いた方が私はテンションは上がったかなというふうに
1:04:39 思います
1:04:42 センセなので手へと都知事選についてどうしますどうなさるんですかってことに関して
1:04:48 私たちトイレも私自身は答えていることはずっと同じですえっと選択肢としては排除し
1:04:54 ないということですね山本たたから山本太郎というカードですがそれを最大化できる
1:05:02 よう
1:05:02 オーナーカードの出し方これを考えています
1:05:05 それが衆議院なのかそれともその他の選挙なのかそれはまだはっきりとは分かりません
1:05:10 が私たちは今衆議院選挙を見据えて準備を整えて言っているところだということですね
1:05:16 で私は衆議院でどの選挙区で出るのかということに関してもそれ以外の選択肢に関して
1:05:22 ももし消費税5%ということで野党がまとまる
1:05:26 選挙の端はメインはそれで行くぜっていうことが決まるならば私は自分のそのなん
1:05:31 でしょうね
1:05:32 自分がどういった場面で出て行くのかということに関しても先輩方のご意見というもの
1:05:37 を大事にしながら決めていきたいという思いがあります
1:05:41 岩消費税5%という部分を飲んで山本ってカードを自分たちに一番都合の湯につけいい
1:05:47 じゃないかっていうことを
1:05:48 雑に言うとそういう提案をしているわけですね
1:05:51 なのであの
1:05:53 一方で今私自身としては衆議院の準備
1:05:56 自分自身も含めた衆議院の準備というところにへ
1:06:00 集中をしているところでございますと都知事っていうことに関して今何か言えることが
1:06:05 ある買ったら何もないですありがとうございます以前と一緒です
1:06:08 ここがございますかえーと後2人ラストですねじゃあそこのパーッ
1:06:12 [笑い]
1:06:15 ややこし目の2人フリーランスは叩けばです
1:06:19 あの参議院選の後にやオート代表はオリジナルメンバーを当選させたいということを
1:06:26 おっしゃってたと思うんですけれども
1:06:27 今日の1次公認の発表の前にですねオリジナルメンバーまあ
1:06:33 7人の方全員議員
1:06:35 お声をかけたのかどうかそれからかけたけれども抗議発表にいたらの
1:06:41 至らなかったのかということとかけ彼がもし声をかけなかった人がいたとしたらどなた
1:06:48 で理由は何だったのかということを教えてください
1:06:53 ありございますまあオリジナルメンバーに対して選挙が終わった後えっと少しずつでし
1:06:59 たが一人一人とお話をする機会をつくりました
1:07:02 でその時に話し合われたことは何かというとまあ数々か話し合ったことがあるんです
1:07:06 けどそのなかの1つとして話し合われたのが次期選挙で立候補する気はあるかないかと
1:07:12 いうことの確認
1:07:13 いたしましたその中で明確に立候補する意思があると答えた3名が1次公認で
1:07:19 エントリーという形になったということですね
1:07:22 もちろんこの3 a オリジナルメンバー今日この場に来てくださっているオリジナル
1:07:27 メンバー以外の方でもええ
1:07:29 でたいとおっしゃってくださってることはいらっしゃいます
1:07:32 ただその出方っていう部分に関してはどうマッチングさせていくかっていう問題があり
1:07:38 ますね
1:07:38 どこから出るのがいいのかそれとも本当に衆議院という戦い方が合ってるのかどうか
1:07:44 参議院は6ているのではないかとかですね
1:07:47 そういったことを考えながら
1:07:49 要は結局衆議院選挙で一番声何かっつったら
1:07:56 泡沫的な
1:07:59 存在になってしまう一番強いってことですねそれなりの覚悟があってしっかりと自分の
1:08:04 足を使いながら
1:08:07 広げていくということを積み重ねられるっていう状況じゃなきゃなかなか難しいのかな
1:08:12 と思います
1:08:13 そういった意味でまず1次公認ということを考えた時にえ
1:08:18 今回来ていただいている方々にお願いをしたということです
1:08:23 はい
1:08:25 明確にあの出馬をしないということをおっしゃった方がいらしたのでしょうか
1:08:30 これは有料情報になります
1:08:33 はっはっはすいませんねこちらも再生大変なので
1:08:37 情報に復帰のこれまた有料でねなかなかな会社がいいかもしれないですねありがとう
1:08:41 ございますいませんね
1:08:43 あっじゃあお隣の方
1:08:47 はすいませんフリーの堀田ですけれども a 自民党望月を長先生がお亡くなりなった
1:08:53 は静岡4個ですけども
1:08:55 今何かやもさんの方ではへ
1:08:58 方法者とかそういったことをこれは確実に
1:09:02 まあ衆議院の解散がいつあるかわかりませんけども補選は行わるんですけれども
1:09:07 誰かそう言っ養母考えていらっしゃいますか
1:09:11 パッキリと言ってしまうと脳たちです
1:09:15 静岡援護に感謝ですねで衛藤明日から
1:09:20 それぞれのブロック別にその小選挙区で出るって方々の記者会見をそれぞれの地元で
1:09:25 行うということをやっていくんですけど
1:09:28 静岡で静岡県庁でそれを行う釣った時に静岡の記者の方々は
1:09:33 4日からでるん違うか山本かみたいな味だったんですけど全くございませんそういう
1:09:37 ことでえっ
1:09:39 どの候補者に対して自分たちが入っていくのかってこともう一切ないですね今のところ
1:09:43 ノータッチです
1:09:44 え
1:09:45 まあ何かしらの声だけどかあるのかもしれませんけれども
1:09:48 この先にはけれども今のところはシーズを四駆っていうところは私たちは
1:09:53 へ
1:09:54 何だろうなその戦いには積極的に関わる立場にないだろうと言う簡単です
1:10:04 追加でもう氏は国民とあのプーさんの方から手を上げてますけどあのこれに話はあり
1:10:10 ませんでしたが全然
1:10:13 残っちゃうホラーないですよねないですねはいありがとうございません
1:10:18 まぁでもあのなんだろうなその共闘していくっていう部分に関してはやっぱりまずその
1:10:23 前にクリアしていただくかなきゃいけない部分があるってことですね消費税5%です
1:10:27 はい
1:10:29 ジャーっ当初かなもう2人入っちゃったからん
1:10:33 せっかく来て頂いて言えばじゃあラスト2人いれくいいですか米3ラスト2人
1:10:37 はいじゃあそちらの方とそちらの方と
1:10:47 すいませんありがとうございます日経島の頃のもと申します頭一つはちょっと確認の話
1:10:51 で恐縮なんですけども
1:10:52 代表その100から131 max で選挙区で候補者擁立されるという品を
1:10:58 おっしゃってますけど
1:10:59 この数にどういう意味を持たせているのかというのは一つでその上でその擁立のめど
1:11:04 ですねまぁこれ衆院の解散時期にもよると思うんですけども
1:11:07 結局もいつまでにっていうことでお尻をある程度もってらっしゃるの方が入ってもう一
1:11:11 つはちょっと下そうな話になりますが
1:11:14 このたびその選ばれたえーと公認予定候補者の方々には頭として政治活動費を出す形で甲子
1:11:22 園をしていくというお考えがあるのかどうかそのにでお願いします
1:11:26 ありがとうございますじゃあ最後の質問からもちろんその政治活動にかかる費用という
1:11:31 ものは頭からも出るような形にしたいと決して高額ではないけどってことですね
1:11:36 でえーと o まあ100人から131人
1:11:40 ぜ私たちが小選挙区に擁立したいですって言ったその心ですけれども私たちはそう
1:11:46 最大で100人を擁立したいということを最初から言っていますけれどもおそらく
1:11:51 100人
1:11:52 最初にこういうこういう方々に出ていただきたいですってことになっちゃうと
1:11:56 おそらくそこから数が減っていっちゃいますね調整していくことにバツするならば多め
1:12:01 に打ち出しておいてそこから
1:12:03 数を最終的に100という形で調整できるよう
1:12:06 にという思いですそれぞればっくりした感じの話なんですね
1:12:10 でいつまでにこの100というものを終え
1:12:14 100の広報予定候補者をみなさんにご紹介できるかってことをますこれ状況を見
1:12:19 ながらとしか言いようがないですね
1:12:22 早まるんだったらさっさと縁なきゃいけないし
1:12:25 早まらないんだったらそれはえーと間隔を空けながらでいいだろうという形だと思います
1:12:30 はい
1:12:33 まあほんとはねえっと何だろう政権交代を目指すんだったら100じゃ足りないですね
1:12:39 まあえっと何だろう野党の中で一定のあの
1:12:45 影響力と言いますか一定のキャスティングボート
1:12:49 いう部分を握るつもりなのは喉でなのであるならば
1:12:53 百百打者としても100全部受かるわけではないですから
1:12:57 なんとかに2ケタにの巣っていう意味でもそれぐらいを立てなきゃおそらく厳しいん
1:13:01 じゃないかって言う簡単ですねはいありがとうございます
1:13:05 では最後のかと
1:13:12 フリーランスの高橋と申します寄付金についてなんですけれども
1:13:16 集まった休学によって擁立する人数を決めると常々おっしゃっています
1:13:22 香波
1:13:24 発表はまあ1次公認で13人中3人は擁立できる寄付額が集まったということでしょう
1:13:30 か
1:13:30 10学の状況についてもしたければあともう一点よろしいでしょうか
1:13:34 あのちょっと1自己ニートが関係ないんですけれども nhk の日曜討論討論の場て
1:13:41 の生出演はまだかなっていないと思いますけれども
1:13:44 何
1:13:44 が講義っていうのはされましたでしょうか
1:13:48 ありがとうございます日曜討論に対して何かしらの講義をしたかったことですけどえーと
1:13:53 それ所じゃないですはっきり言っちゃうとそれも行ったほうがいいんですけどねほんと
1:13:57 はね nhk には買っていただかなきゃダメですから
1:14:00 これまで政党要件の片方だけでも満たしていれば
1:14:04 へ
1:14:05 日曜討論に読んでもらったっていうこれまでの実例があるわけですから
1:14:10 今私たち及ばないもしくは同じような立場にある者たち及ばないというやり方はないん
1:14:16 ですけれども本来ならばそれに対して正式に抗議をしなければならないっていうのは
1:14:20 当然のことなんですけれども
1:14:22 まあもうとにかくバタバタしててなかなかそこまで手が回らない
1:14:25 状態でしたということですでえっと寄付が13人分様はこの
1:14:30 今回第1次公認で13人というところで選挙を戦えるだけの金額が集まったから発表し
1:14:36 たのかってことですけど全く違います
1:14:38 実際今寄付が集まっている状況ということを考えたときに
1:14:41 a
1:14:42 ほぼランニングコストで消えていってしまいますそれを考えたらどちらかというと
1:14:48 これからこの13人の
1:14:51 選挙資金という部分も
1:14:54 何だろうなお力をお借りしていくことになっていくだろうということです
1:14:57 はい
00:04 それではえーまず代表の方より
00:07 皆様方に応対をさせていただきたいと思いますので山本代表をお願いいたします
00:24 お忙しいなかありがとうございます a えーと c セグ3代表の山本太郎です反らせて
00:29 いただきます
00:32 会計始める前にですねまぁ今日 gdp の速報値とかも出まして消費税の増税による
00:39 大きな影響を値込み
00:42 経済の後退データいっていうものがはっきりと出た aa 状態っていうものを確認さ
00:47 れたというだけではなくこれからおそらく
00:51 感染拡大同意
00:52 いうことが防げるかどうかというところにいるような
00:56 これのウイルスの問題数々この国へ桜
01:00 本当にこれ
01:02 早急にたいあの対応していかなければならないような問題が数々ある中なんですけれど
01:06 も
01:07 その中で私たちれいわ新選組としましても今日政府の方にこの頃な対策を含めた
01:17 経済政策ですね大きく財政出動をしなければかなりまずいことになり得るのではないか
01:23 という懸念からですね
01:25 このような星座の要請というものを出させていただきました
01:28 で
01:30 本題に移らせて頂きたいと思いますけれども
01:33 私たちれいわ新選組かねてからですね衆議院選挙あった場合には2つの戦い方があると
01:39 ずっと言っています一つ一つはへ
01:42 私たちが単独でやるということでもう1つは消費税5%に減税ということが野党の共闘
01:51 その選挙の端になるならば私たちでは新選組も野党共闘に参加しますということを常々
01:58 へ伝えてまいりました
02:00 であくまでもですねその
02:02 判断野党側の判断がなされるのはおそらく
02:07 解散するのではないかという風がかなり強まってからではないと答えが出ないのでは
02:11 ないかというふうに思っています
02:13 そう考えるとやはり私たちは着々と元から言っています
02:17 最大で100人の候補者を擁立するという準備に入らなければなりません
02:23 その準備の一環としてしましても影響ですね
02:26 この第1
02:27 二次公認ということで皆様も前で発表させていただきたいというふうに思います
02:33 それでは最初の方からですねええ
02:37 ご紹介していきたいと思いますこの方ですどうぞ
02:45 ありがとうございます
02:47 れいわ新選組のオリジナルメンバーです渡辺
02:50 照子さん東京の10口から
02:53 へ
02:54 擁立をする予定でございます
02:57 みなさまこんにちはでは新選組からこの度
03:01 5人候補として名乗りを上げさせていただいております
03:05 渡辺ていること申します座ってお話をさせていただきます
03:09 私はあのド庶民のド庶民による
03:13 ための政治というものを掲げて100年夏参議院全国比例区の出馬をさせて頂きました
03:20 が
03:21 多大なる皆様のご支援いただきながら残念ながら議席には届きませんでした
03:27 ですがその選挙の最中にですね非常に多くの方々特に
03:33 派遣労働者シングルマザーそういった方々からは
03:37 てるじゃんあなたのような人を待っていたあなたは私と
03:41 の代表だという熱いご支援の声をいただきました
03:45 今その声ばその後支援はパワーに変えて再度
03:50 今回の船長挑戦をさせて頂きたいと思っております
03:55 参院選後人々の暮らし特に消費税増税後はますます逼迫して言っています
04:02 その状況なんとか底上げしたいと当事者による
04:06 当事者のための政治を私はまず
04:10 国政に訴えたいと思っております消費税廃止を目指すそして j
04:15 国市立の1500円の最近制度等等の暮らしの底上げを図る
04:21 レイバーの政策を訴えてまいります
04:24 もう1回申し上げます私は元派遣労働者
04:28 そしてシングルマザーとしてド庶民によるド庶民の正常目だし貧乏兄の怒りをパワーに
04:35 変えて戦い抜きます
04:37 国会をめざしますよろしくお願い致します
04:42 ありがとうございます渡辺照子さんでした東京塾に立っていただこうと思っております
04:48 続いての方にお願いしたいと思います
04:51 宜しくお願いします
04:57 辻村千尋さんですこの方もれいわ新選組のオリジナルメンバーです
05:01 a
05:02 東京えーと区から立候補を予定しております
05:07 では辻村さんどうぞ
05:11 みなさんこんにちはこの度0は新選組から東京えーとぷの
05:16 今人予定候補として
05:19 行く事を決めました厚地無駄千尋と言いますと座らせていただきます
05:25 えっと私はずっと環境問題の畑で仕事をしてきました
05:30 でその環境問題というのはもう皆さんご存知の通り地球温暖化であるとかそういった
05:36 問題ですごく危機的な状況にあるという状況現状だという風に考えています
05:42 そんな中でいまだにこの日本という国では
05:45 公共事業による自然環境の破壊というのが引き続き行われています
05:50 そういう地方の大きな雇用参議院選挙の時には様々拾うことができました
05:55 でそれは参議院選挙が終わった後も地元の方達の悲痛な叫びというのはいくつも僕達の
06:02 僕のところに届いています
06:04 a そういった問題
06:05 を一つ一つ解決していくそして日本の自然環境のみならず地球の環境が守られていく
06:11 ためにはしっかりとした環境政策を進めていくことが必要であると
06:16 そのためには国がしっかりとした公共政策としてグリーンフラを整えていく
06:21 それから
06:22 地球温暖化で失われるものの一番の失われていくものというのはこの地球に暮らす僕
06:28 たちの仲間である普通の動植物たちなんです
06:31 その動植物等身近に見てきたいろんな生き物が絶滅の危機に瀕している
06:37 里山に暮らしている生き物の5割が絶滅危惧種であるというこの現状を変えていくため
06:41 には積極
06:42 的に公共投資をし里山を復活させ
06:46 第一次産業である農林水産業をきちっと
06:49 小さな仕組みの中で回っていくそれからエネルギーも小さな仕組みの中で自給していく
06:55 っていう大きな転換をしていかないとこの日本の自然環境敷いては地球の環境を守る
07:01 ことができないという風に考えています
07:02 その観点で今回もまた例はから英国製を挑戦させていただきたいというふうに考えまし
07:09 た
07:09 れんなさらにもう一転えっと私は東京えーと区を予定しています
07:14 東京杉並区というのはぼくが生まれ育ったまったくの地元です
07:18 そこで消防団や祭りのことをお手伝いしている中でやはり
07:23 貧富の格差いろんな地域の格差というのが目の前に現れていますそういったことも一つ
07:28 一つ解決していきたいというふうに考えています
07:31 よろしくお願い致します
07:33 ありがとうございます辻村千尋さん東京えーと区を予定しております
07:38 ありがとうございます
07:41 続いての方よろしくお願い致します
07:49 櫛渕まりさんです
07:52 東京22区を予定しておりますそれではどうぞ
07:59 みなさんこんにちは櫛渕マリと申します
08:03 れいわ新選組で東京22区より購入予定候補として活動することになりました
08:10 どうぞよろしくお願い申し上げます
08:20 私は元衆議院議員として3年3カ月
08:24 民主党政権時代入り永田町で活動させていただきました
08:29 そしてその前は大学の研究員を経て一番
08:33 活動の原点でありますのは ngo ピースボートで17年間世界えーと0カ国を巡り
08:40 ながら国際交流
08:42 人道支援環境保護こうしたことに携わりながら
08:47 いわゆるソーシャルツーリズムを事業化
08:49 していく
08:50 このことに従事して参りました
08:53 その中で一番投資感じたことはですね
08:57 ちょうど20代30代でありましたけれども
09:00 グローバル社会の中で
09:02 あまりに広がる貧富の格差を目の当たりにしたこと
09:06 その中で
09:07 日本では当時年間3万人もの方々が自殺をするという状況でありましたが私が国際支援
09:15 をしている
09:16 その現場では1日たったミドルで2ドル以下でですね正解を2するその人たちが世界に
09:23 もものすごい数
09:25 広がっているという実態でありました
09:27 この日本の現状と世界の現状これにはつながる問題があるんじゃないか
09:33 外ことに気づいたのがまず日本で政治を志したきっかけです
09:39 本来経済社会は
09:42 人間の暮らしのためにあるそして
09:46 市場というのはその想像力を育むためにあるんじゃないか
09:51 人間性を回復して環境が調和し
09:54 いかに生存を守るのかということこそが大事なのではないかと
09:59 政治の世界に飛び込みました
10:02 gdp をしようとするような古い固定概念に
10:06 固定するのではなくて
10:08 どのように人間が
10:10 自然人間がですね健康で豊かに生きていけるのか
10:15 そういった市長こそ大事なのではないか永田町にそういった主将1指標を基にした政治
10:20 を作りたいというのが志手
10:23 いきだ
10:25 政治です共に生きる日本語というふうに掲げて挑戦をしてまいりました
10:30 衆議院時代に様々な活動してまいりましたけれども
10:35 しかし正直申し上げてそのような志で入った中と小というのは別の論理で動くそして
10:43 古い慣習がはびこる
10:45 う残念ながら苦しい世界でした
10:50 当時政権与党でありましたけれどもま分裂するというような状況の中で絵本機とそして
10:57 熱意
10:59 このような国民に真剣に向き合うと言った気持ちが残念ながら
11:05 感じられなかったそして私も弱かったと思います
11:09 そういった現状苦しい苦悩の日々をどうしたら
11:14 日本の変革につなげていけるのかということに答えてくれたのが参議院選挙の日の
11:19 桃太郎代表の行動であったと私は思います
11:24 たった一人の国会議員が本気を出せば
11:27 そしてあれだけの熱意を見せれば国民は温かいまなざしを向けてそして一緒について
11:33 くるそのことを
11:36 明かしてくれたのがあのさぁ議員戦だったと思います
11:39 障害を持つ人たち
11:41 彼女たち彼等がマイノリティとされ一番遠いところにながら上下島助けられていた
11:47 しかしそれを方たちお前のリティとしてではなくて
11:50 法令か車体のマジョリティのフライフロントランナーだというふうに位置付けてな戦い
11:56 を始めた
11:56 そのことに私は大変心を打たれたんです
12:00 この本気度とね水
12:01 こういった気持ちを持った方達ともう一度同じ仲間として一度政治を志したものとして
12:08 挑戦をするその決意を固めました
12:12 政策的には私は衆議院時代
12:15 地球温暖化対策基本法案このことに力を尽くして気候問題
12:21 そして再生可能エネルギー支援
12:24 勝也せいかなる気促進法いわゆる
12:27 固定価格買い取り制度ピット方と言いますけれどもこの法律を
12:32 サイズ
12:32 沿線で制定することに尽力を致しました事を今国会でちょうどこの見直しが行われよう
12:38 としておりますけれども
12:40 果たしてじゃあ日本はこの当時
12:43 もうえーと年前になりますけれどもこの法律通り再生可能エネルギーがどこまで世界と同じ
12:49 ぐらいに広がったのか
12:51 そして遅れてやしないか
12:52 あるいは別の既存の電力が優先されてはいないか
12:58 私は気候変動そして期後期から暮らしを守るということを掲げて次の戦いに挑みたいと
13:05 思っています
13:06 co2ゼロこれが私の英独中の製作ですそしてへれいわ新選組の政策である
13:14 消費税ゼロ教育費ゼロと合わせて3つの零戦
13:18 策をこれを掲げて戦う覚悟です
13:21 co2削減そして自然エネルギーを中心とした持続可能な日本を作るために新たな
13:28 ステージで頑張って参りたいと思っておりますどうぞよろしくお願い申し上げます
13:32 ありがとうございました
13:34 櫛渕 mari さん東京22個を予定
13:38 ております
13:39 続いての方よろしくお願い致します
13:47 北村いたるさんです東京肉肉を予定しております
13:53 この度0は新選組より東京2区の公認候補予定者となりました北村
13:59 いったあると申しますよろしくお願い致します
14:02 着席させております
14:07 立派なスピーチなどで大変緊張しているんですがえーと私自身は m 36歳サラリーマン
14:13 をしています
14:15 私は大学を卒業してからゴールドマンサックスという証券会社
14:20 外資系の証券会社に入社しましてそして現在も外資系のいわゆる不動産投資ファンドと
14:26 言ったところで
14:27 サラリーマンとして働いています
14:31 私はリーマンショックを経てアベノミクスがやってきたことをまさに目の当たりで見て
14:37 きた感じてきた一人です
14:42 私が取り扱っていたのは不動産と金融です
14:46 アベノミクスによって市場に大量の資金が供給されました
14:52 それによって株価が上がったのは皆さんご存知のことかと思いますが
14:57 f 動産の値段も大変大きく上がりました
15:01 私はサラリーマンをしながらですが薄々感づいていました
15:05 この政策は持つ者をより
15:10 トム持つものより豊かにする
15:13 そして持たざるものは置いていかれる政策であると薄々と感じながらも
15:18 鹿刺しサラリーマンですから一生懸命その片棒を担いで働いてきました
15:26 この国にへ1億円以上の資産を持つ方
15:30 富裕層と言われる方は
15:33 リマン食後3割あるいは4割といった統計もありますが増えていきました
15:38 その傍ら私たちのような一般の会社員は
15:42 生活水準はほとんど変わっていないんです
15:48 この政策は完全にもう謝っている
15:52 お金の使い方を彼の回し方が完全に誤っているということを
15:56 現場にいた私だからこそ断言ができます
16:02 私は自由主義経済を振興しています
16:06 経済活動によって豊かになる方が現れてもそれは別に素晴らしいことだと覚えます
16:12 しかし政策のゆがみでお金持ちがお金持ちになる一方でその制作のゆがみで新今や
16:19 貧しい人がこの街にあふれている
16:22 それは絶対に許してはいけないことだと強く信じています
16:30 私は会社員をしながら毎朝満員電車に乗って会社に通勤して
16:37 夜遅くまで働いて家に帰る
16:40 そんな毎日をしています
16:44 国会議員のバッチもつけたことがありません
16:48 国会議員や
16:50 政府の政権の大臣たちがどれだけ偉いのが私にはわかりませんが
16:57 サラリーマンの会社員のプライドを持って
17:01 この悪しき政策と戦っていかなきゃいけないと
17:05 今決意をしています
17:09 そして私事なんですが昨年実は年末に私父親を亡くしています
17:16 父親はジャーナリスをしていました
17:20 サンデー毎日家週刊金曜日の編集長をしていた
17:23 北村肇と言います
17:28 父は最後に亡くなる前にこんな言葉を遺したそうです
17:35 人は何のために生きているかようやくわかった
17:40 人は誰かを幸せにするために生きている
17:46 社会や
17:47 世界の人々を幸せにできるならそれにこしたことはないが
17:53 たった一人でもいい目の前にいる人を幸せにすることが人の生きる理由なんだ
18:02 そう言い残して
18:05 父は亡くなりました
18:07 私はその父の思い
18:10 この街にはびこっている不条理や
18:17 指定します不条理や貧しさと闘い
18:21 この街に入れ一人でも多くの人この国に生きる一人でも多くの人を幸せにするために
18:29 この戦いに全力で挑むことを決意しております
18:34 よろしくお願い致します
18:36 ありがとうございます
18:38 北村いたるさん東京肉を予定しておりますありがとうございました
18:45 続いての方宜しいでしょうかお願いいたします
18:54 tajima tsuyoshi さんです埼玉
18:57 肉を予定しております
19:00 ではよろしくお願いします
19:03 はじめまして tajima tsuyoshi と申します
19:06 埼玉に行くからこの度0は新選組の公認候補予定者として出馬させていただく予定です
19:15 私はへ
19:16 もともと k 1というあの格闘技をやってみました
19:20 オランダのボスジムというあのジムで所属しておりそのまま今あの現在は赤坂の方で
19:29 格闘技ジムを経営しております私が一番あの行いたい制作
19:35 a は新選組の方に共感を持った政策というのは
19:40 まずは消費税廃止です消費税はあの消費者だけでなく経営者側から経営者がもうあの
19:48 圧迫しているとよくあの山本代表が
19:51 a
19:52 色々な公園のところで行っておりますがまさにそうです
19:58 例えばですねあの
20:00 消費税が10%に上がりましたと去年までの資金繰りで行おうと思った時に同じ状態で
20:07 経営をすると消費税がイーライ10%に上がっているので増えている
20:14 しかもあの売り上げが減っている状態で消費税の税率だけ上がるっていう形はあの
20:19 ものすごく系は
20:20 泊するというのはもうあの常に
20:23 感じております実際
20:25 [音楽]
20:27 まあ私の
20:30 試合 a 友人経営者たちとも話したときに消費税があるせいで
20:37 正社員を雇うときにえ
20:40 まあ派遣労働者や党のと正社員にするどっちがいいかという話になりますとやっぱり
20:45 消費税をあの
20:47 外注費として消せる派遣の方が同じ給料に住んだったら会社としてはいいよねって話に
20:54 なってしまうんですね
20:55 なのでそういう部分でも消費税はものすごくあの
20:58 ちょっと
21:00 よくない本当に消費税が景気を圧迫してるのは間違いない事実だと感じております
21:06 実際に赤坂で行なっているスポーツジムでもあの
21:12 お金がないとこんだけの良い地区なのにお金がないんでちょっとやめますっていう方も
21:18 いらっしゃいます
21:19 あの消費者だけでなく経営者を圧迫するというような消費税に関してはもう一刻も早く
21:24 廃止すべき最低でも5%に減税して a 消費を活性化させるというのがまずあの私が
21:32 れいわ新選組とともに一緒に戦っていきたい
21:35 このとなります
21:38 もう一つはですねあの私を2人
21:41 娘がおりまして今回あの中学を卒業して高校になるんですけれど
21:49 学費の面ですね子育てするのにものすごく
21:53 日本はお金がかかると
21:56 公立小学校公立中学校行けばそのままそんなに学位なんかわかんないんじゃないのって
22:01 あの大かもしれないんですけれど実際子育てをしてみるとあの
22:06 例えばのそこそこの勉強をして
22:10 進学をしたいってなると塾にかかるお金っていうのはあのかなり大きな負担になります
22:16 この中でも玉お子様を誤差で子育てさせる方ですと
22:20 ご存知かと思いますがお金がとにかく教育にかかるとこの教育費無償という政策はあの
22:27 どの家庭でも格差に関係なく
22:32 同じ教育を受けさせるという意味ですごく重要なものだと感じております
22:37 でもう一つはですねあの教育費無償化
22:41 a
22:42 あと s 例えばの
22:44 保育園4両方無償化っていうその無償化政策においてはあの
22:50 既製柄の部分ですねあの何でも無償化すれば良い友達無償化したら今度は
22:54 じゃあ教育ゆえの学費は無償化になったけど
22:59 入学金が上乗せされたとか a
23:03 前に以前民主党で行われたの
23:07 住宅手当の時ですね住宅手当においてはですねあの
23:12 市立15万円女性しますって話して新築住宅笹15万円で吸ったときに
23:17 工務店の方がその建築費25万円のせてしまうとかあとはの
23:23 [音楽]
23:27 申請料に5万円かかりますとか個人ではそれが直接
23:31 もらえない状況公務員と工務店とレイ搭載でもらえないとかってそういうふうにあの何
23:36 でもあの
23:37 助成金というのを出すことによってそこが助かるなと思いきや意外とあの
23:42 個人に直接払わないとそこがあのしっかりと
23:46 の
23:47 個人消費っていうのは個人に回らないって部分があるのでそういう細かい部分も詰め
23:51 ながら
23:52 助成金の問題とかあの制度的な問題というのは
23:56 行っていければと考えております
23:59 以上になります宜しくお願いします
24:02 ありがとうございました
24:04 tajima tsuyoshi さん埼玉に口からを予定だしております
24:11 続いての方よろしいでしょうかお願いいたします
24:16 太田和美さんです千葉えーと区を予定しておりますよろしくお願いします
24:24 この度0は新鮮君から一番えーと区から出馬を決意いたしました
24:30 前衆議院議員の太田和美でございますソーラせていただきたいと思います
24:37 冒頭に山本代表からもお話がございましたように英 gdp の年率換算マイナス数
24:46 6.3%と消費税増税の影響によって個人消費が落ち込んでマイナスに転じたという
24:54 報道がなされました
24:56 今の日本は
24:59 国民の所得は下がり続ける一方消費増税は上がり続けていく
25:06 一部の人たちが赤く竿はその果実をですね
25:10 独り占めして現在格差が広がっている
25:14 現状ではないかと思います
25:16 またあれほど痛切な経験をした
25:19 原発事故
25:21 それば片隅に追いやられて原発の再稼働や新設にまで今政策の再転換が書かれようとし
25:29 ています
25:30 しかし現在の状況市橋といわれる
25:35 自民党政治に対抗できる勢力が現在ないというのが現状ではないでしょうか
25:43 もはや多弱と言われる規制やと
25:47 自己の正当性ばかりを主張し足の引っ張り合いをしていては国民は浮かばれない私は
25:55 そう思っております
25:56 だからこそ今こそ国民の生活を
26:00 底上げする確実に底上げする経済政策を掲げてそれを共通政策として野党が結集をして
26:08 いくという必要性を私は感じています
26:12 私は2012年の6月衆議院の本会議で政治生命をかけて消費税増税の法案に反対の一
26:21 票を投じました
26:23 また2011年原発事故の経験から二度と同じような過ちを繰り返してはならないと
26:31 生涯を通じて子どもたちの未来に原子力のない社会を創り上げていこうという決意をし
26:36 ています
26:38 また私はいわゆるロス j の世代であり政治を志したきっかけでもございます
26:44 初めての国政選挙では負け組ゼロへというキャッチフレーズを掲げて就職氷河期世代へ
26:51 の現状を訴えてまいりました
26:55 今や頭が瞑想する中
26:58 私は今一度政治家の原点として限定に立ち返るべきであるとそう感じています
27:05 そのためには
27:07 政治に捨てられたというふうに感じられている人たちのその恋を拾ってあげられる
27:13 その人たちのために本気で戦っていける戦ってくれるそうした政党は
27:18 れいわ新選組であると私は確信を致しました
27:23 次期衆議院選挙においてはれいわ新選組さんがカレー掲げる
27:27 まず第一の戦い方の進め方として私は一部えーと区から消費税は5%に減税をするという
27:36 この旗印を掲げて
27:39 野党の共通政策になるような活動をしてまいりたいと考えております
27:44 生まれ小境であります千葉えーと区から大きなうねりを起こしていく決意でございます
27:50 どうぞよろしくお願い致します
27:55 ありがとうございました太田和美さん千葉ハックを予定しております
28:01 ありがとうございます
28:03 続いての方よろしくお願い致します
28:12 どうぞ
28:15 三井義史さんれいわ新選組のオリジナルメンバーです
28:20 千葉9区千葉9区を予定しておりますそれではどうぞ
28:26 あった
28:27 そらせていただきますえ
28:29 れいわ新選組より
28:32 千葉9区の次期選挙の公認候補として会賞にいただきました
28:37 三井吉海です
28:40 私はもともと銀行員をやっておりましたがまああの丁寧のない仕事に就いて悠々自適な
28:46 生活を送ろうと
28:48 思って始めたところ
28:51 まぁそこがまさしく強い者が弱い者を
28:55 から収奪をする世界だったということに直面しまして
28:59 この問題に移動どうにか解決できないかといろいろ活動をしておりましたがこの問題に
29:06 ついて山太郎さんより
29:08 まあ説明をしてくれということで auto
29:11 何したところ
29:13 やはり問題の当事者が
29:17 国
29:18 中心に行くべきだという話をして突然の昨年の参議院選挙に出馬ということになりまし
29:25 た
29:26 は私はもう
29:27 選挙より
29:29 コンビのこの問題を親がで語れることが一番大事だと思って
29:35 その選曲館しゃべるだけのことは喋りました
29:39 しかしその間
29:40 こういう日本の
29:43 状況
29:45 決してコンビだけではないんだと
29:48 多くの人が
29:50 勝ち組負け組だとか言われて
29:53 強い方から一方的に収奪される社会が蔓延しているということをつくづく
29:59 感じる
30:01 ことになりました
30:04 その後私も
30:06 仕事を変え
30:08 今軽量貨物運送業をやっておりますがこの仕事の関係で本当にあらゆるところにきます
30:15 その時本当に考えるんですけれども
30:19 この社会を支えたが一体誰なのかという事ですよね
30:25 表面的には
30:27 マスコミを通じて
30:30 日本が立派な国だと言う
30:33 ことで表に出ている人たちが目立っておりますけれども
30:36 しかしわれわれ日本の良さは
30:38 日々の生活を
30:41 真面目にやってる人たちが作っているのん
30:44 それを日本の政治が忘れてないかということを強く感じるようになりました
30:52 この大元は
30:53 私も銀行員の時からカンカンジって感じてましたけども
30:58 この日本だけなぜこんなにデフレが続くのか
31:02 これは完全に今の政治の経済性9作が間違っているからに他なりません
31:10 れいわ新選組という政党がですね
31:13 この本当の問題に直接
31:17 立ち向かっている
31:19 私はその場で
31:22 自分の
31:24 力を尽くしたいと
31:27 考えております
31:30 もともと政治とは
31:32 一体何なのか
31:34 政治とは
31:36 私たち
31:37 国民を
31:39 守るためにあります
31:41 もともと政治とは
31:44 私たち国民の
31:46 を豊かにするためにあります
31:49 しかし今までの政治特にこのデフレの期間
31:54 あえて言わせていただきますけれども与党も野党もうそれに真剣に立ち向かってきた
31:59 でしょうか
32:01 私は実際に
32:03 コンビという世界で
32:06 現場で働いてみて
32:09 日本という国は何が間違っている
32:12 何かく壊れているということを強く感じております
32:19 次期選挙においては
32:22 れいわ新選組の強みである
32:25 問題の当事者があの永田町
32:29 あの灘永田町で進出を語り続ける作ることが私は日本のためになると思いますので
32:34 立候補を決意した次第です
32:38 宜しくお願いします
32:41 ありがとうございますというわけで第1次公認としましてはこの東京での発表は以上の
32:48 斜めへとなります第1次公認としましてはってことですね
32:52 でえっと
32:54 明日からまた私が
32:57 地方の方に飛びまして
32:59 それぞれの地域で第1次公認に含まれている方々の
33:04 へそれぞれの県庁所在地に飛んで記者会見をすると候補者とともにということをやって
33:11 まいります
33:12 咲月どういうことになってるか北海道ブロックでは今のところ1人2人に増える可能性
33:17 もあります
33:18 他にも東海ブロックで2人近畿ブロックで一人
33:22 中国ブロックで一人九州ブロックで1人と
33:25 ですからへ
33:27 本日記者が弦をさせて頂いた7人+へ
33:33 いま申し上げた方々合計13人が第1次公認という形で前に進んでいくという形になり
33:40 ます
33:41 明日からまずは静岡愛知順番に候補者のもと
33:46 後者の地元へ
33:48 に行きまして記者会見を開いていくという形です今日は首都圏の候補者の第1時抗に
33:53 発表させていただくという形でこのような形になりました
33:57 えーと記者の方からどなたか質問があったら直接受けますか
34:02 どうでしょう
34:03 だがございますか
34:08 じゃそちらの方へ上げておいてくださいマイクフォローするんで
34:20 すいません失礼します nhk 宮里と申しますや元代表にお伺いいたします
34:25 冒頭のご発言でありましたあのこれからの戦い方の考え方のとか改めて確認で伺いたい
34:30 んですが
34:31 野党共闘という意味でその今リッケンさんと国民さんの合流見送りなど条件ありますが
34:37 や元代表今のその野党の状況をどのようにご覧になっているかということと
34:41 今後あくまでもその皆さんおっしゃってました5%減税というところはまあ
34:47 強い旗頭としてレイアウトしては他の野党に呼びかけていくということなのでしょう
34:51 今後のその方針を改めてお聞かせいただけますでしょうか
34:55 ありがとうございます現在の野党をどう見ているのかということですけれどえーともう皆
34:59 さんご存じのとおりだと思います
35:02 えーと私から特に言うことはないかなと思います
35:05 ええまあもちろん一時合流す
35:07 いるしないという話はありましたけれどもやはり衆議院選という戦い方を考えるならば
35:12 大きく合流していくというのが正攻法であろうと
35:15 ただし合流するだけでは私は魅力的には思えません
35:19 一有権者としても
35:21 例えばまあいい方を選ばないならば民主党の復活ということに対してワクワクする人が
35:26 どれくらいいるだろうかということですねそう考えるならば50%の投票を捨てた人々
35:32 大
35:33 もう一度
35:35 投票順に来ていただくということを考えるならば魅力的な政策
35:39 誰もがピンとくるような政策を掲げる以外ないんだろうとそう考えるとするならば誰も
35:44 が1日1回は支払うであろう
35:47 消費税まさに当事者として問題を持って問題意識を持ってもらえるということですね
35:53 こういうような方を上げて戦うのが私は1
35:55 イヴァンだろうと思っています上に渡した事れいわ新選組は消費税5%という旗が選挙の
36:01 メインで建てられるならば野党共闘に参加していくという考え方
36:05 そうでない場合には私たち独自である以外ないという考え方は1ミリたりともかわって
36:10 いません
36:11 ありがとうございます他はございますか
36:15 じゃあそちらの女性の方
36:18 東京新聞の桜のと申しますあの今ご紹介いただいた皆様が擁立予定されている選挙区の
36:23 中にはあのすでにあの野党のあの
36:27 現職がいたり支部長がいたりする地域も多いと思います
36:30 今後あの他の頭のあの皆さんはあのかなりまああの同様をなさったりだとか
36:36 今後レイバーが立ててきてどうなるだろうかと言う
36:38 ふうにあのそういった波紋が広がる可能性はありますがそういったことがこうどういう
36:44 影響をまあ政府の両方の影響あると思いますが代表はどのように予想してらっしゃい
36:48 ますか
36:48 えっとすみませんえーとですね畳においても既に現職の議員がいないところにも擁立すると
36:55 いう宣言はされているわけですから
36:57 されていると
36:58 ところもあると思います a
37:00 わたしたちも自分たちが建てたいところにこの人を擁立したいこの選曲でということは
37:05 自由だと思います
37:07 ただしここから先はおそらく話し合いであったりとか
37:10 調整というものが行われるんだろうというふうに思います
37:13 で私たちはその消費税5%というところでの話し合いっていうところにしっかりと
37:20 メド
37:20 つけていただく方向性をシャッキリとを決めていただくということがあるならばそのへ
37:26 調整のテーブルに着くとん
37:30 いうことなんですけれどもはい
37:32 はい
37:34 水ますあの共産党党は既にあの5%
37:37 をを目指していくという方針で1されていると思いますがこの擁立に当たって共産党と
37:42 の事前の調整なり入る形をなさいましたか
37:45 えっと逆に共産党さんから私たちに擁立することにタイプ無香あの共産党さんがが擁立
37:51 することに対して私たちに対して事前への事前に入るとかっていうものはないですよね
37:56 どの党からもそういう入らないですよねこれ普通だと思います
38:00 私たちはこう言うこういう方々をこういう選挙グレートだっていきますっていうことを
38:04 からじゃないと始まらないんですよね事前にする調整しちゃったらもう始まってること
38:08 になりますから
38:09 私たちとしてはこの選曲でこの方々を立てていきますっていうことをやっているだけ
38:14 他の党も同じ条件だと思います今
38:16 そういう段階であるんだろうとなのでどの選挙区で誰にかぶっていようと私たちが建て
38:22 たいと思うところに関しては建てたいという意思を表明していく
38:26 それに対して調整が必要ならばそのような話し合いになっていくだろうと正しいそこに
38:32 は消費税5%というところに対して話し合い
38:36 その決意というものが必要になってくるんだろうと思います
38:39 一方で正共産党さんとは連合政権というようなもとへ
38:45 いうような話も出てましたよねでもあれは私たちと共産党さんだけではなくほかの野党
38:52 とも話し合いをしていくという前提があるのでそれは進展をしていないという状況です
38:58 ねなので消費税5%だって言っている共産党さんであったとしてももしも選曲がかぶっ
39:04 たとしても
39:05 それは私たちにも名乗りを上げる原理はあるわけです
39:08 そこから先は話し合いということになっていくでしょうがっていうことですね
39:16 どうぞ
39:19 時事通信の水谷ですあの今回の候補者の方々あの参院選に出られた方の子私新しい顔の
39:26 形あの
39:28 銀を経験された方とあの多種多様に選ばれておられますが
39:32 あのまず代表から止めて選考の基準あの子の方々を選んだ基準を一つかが痛いのとえーと
39:39 参議院選挙の時と候補者選定であの基準で支えたところとかがあるんでしょうか
39:45 sony てお伺いしたい
39:48 ありがとうございます一番は熱意ですそのあの熱意というものが本物であるかどう
39:54 かってことが一番重要なラインになってくると思います
39:57 でその熱意だけじゃ勝てないっていうのがおそらく衆議院選挙に関わってくる部分なの
40:02 かなと
40:03 小選挙区ということですから
40:05 当然雰囲気だけで勝てるもんじゃないし稼げるもんじゃないってことですね
40:09 そういった意味でもやはり腕に覚えがあるもしくは
40:12 へ
40:13 丁寧に地元とのやりとりを続けていらっしゃるという方々も私たちの候補者として擁立
40:20 をしていくという考えですね
40:22 まあえーとをもちろん
40:25 この中にも政治経験がある方ない方いろいろいらっしゃいますけれども何だろうな
40:32 まず参議院の時みたいにですねまぁ私たちサーカス団ですっていうような勢いに見え
40:37 かねないような戦い方だったんですけれども
40:40 まぁでもそのような高い方はなかなか衆議院では難しいであろうと
40:44 なのでおそらく候補者発表をしてますけれども候補者と小選挙区の候補者として必要な
40:51 運動量が獲得できていない場合ですねここから先
40:56 例えばですけれども地元の方々と丁寧なやり取り
41:01 へ
41:02 例えばポスターの掲示であったりとかいろんなものを鑑みてその力が足りないと見た
41:07 場合には逆に
41:09 購入を取り軽視するようなこともありえるかもしれませんそれぐらいもはい一人一人が
41:14 背水の陣を引いてへ
41:17 戦っていくというあの
41:20 形で進めていきたいということです
41:34 タンス店のいいかと申しますえーっ昨日ディっ犬2がありまして
41:40 枝野幸男代表がえーと一般の支持者から消費税に
41:48 原前について
41:50 えーと聞かれていましたえーと柄ダウンさんが言ったことを要約すると2点あって1点目はもし
41:58 5%で共通政策にすると
42:02 よ当サイトから財源ドンをガンガン責められ
42:07 へと主戦の戦いになってしまうということが一転とあともうひとつはあの支持者に
42:15 問いかけたのは還付というやり方も歩むと例えば低所得者の人だった
42:24 10%分うん
42:27 還付すると500万ぐらいの人だった5%還付すると
42:34 1000万以上の人だった
42:37 税5%を還付すると
42:40 あの消費税
42:42 税減税でしたらあの所属の高い人も厳然なりますけれども還付還付式だったら
42:52 あの
42:53 [音楽]
42:56 持っ
42:57 再配分がうまくいくということでしたもうそれについてどう山本代表はを考えないか
43:08 伺えればと思いますん
43:10 ありがとうございますまあ消費税というのはありきでその完封という形で例えば寿司低
43:15 所得の方々とかに後々へと
43:17 モードお金を戻していくっていうやり方を主張されているって事ですか
43:23 そういうやり方がもうあるし5%減税もあるけれども支持者の人にあなたはどちらが
43:31 いいですかっていう感じであの質問を
43:35 檀さんが逆に投げかけていますでその支持者の方は何て答えたんですか
43:42 まあ
43:44 えーとちょっと鬱門扉坂には覚えてない
43:47 なるほど
43:52 なんでしょうねぇ
43:53 まあへとまたその点については決めてないっていうのをなんかこうあの
44:00 なんでしょうねはっきりとは言えないってことなんでしょうね今の段階ではそのことに
44:04 ついては
44:05 までも枝野さん自身が総理大臣になったときには
44:09 えっと総理大臣を務めている間は消費税を上げないみたいなこと言われています
44:13 車ない
44:16 一税を上げる議論を絶対にしないと
44:20 あげない仕上げる議論も絶対にしないというのが非常の枝んさんの消費税
44:27 に対するスタンスでしたなるほど
44:31 江藤消費税を上げない仕上げる議論もしないということは結構な話なんですけれども
44:36 えーっとこの国の経済状況を国民生活というものを見たならば消費税を上げれば上げる
44:42 っていう議論はしないっていうその議論っていうかその言葉自体
44:47 ちょっと私にはちょうどよく理解できない今の日本経済を考えたとしてもこれは今
44:52 下げる以外方向がないんですよ
44:54 完全に個人消費もええ
44:56 ガタ落ちですしそれ以外も弱っているってことがはっきりしている
45:00 10月12月ではっきりとその gps ジェル gps でどうするそれ
45:05 自分の居場所を知らしてどないすんねん楽しいですね gdp の速報値でもしっかり
45:10 と落ちてますねこれ消費税の影響ですよね
45:12 増税の影響であるとでこれからおそらくコロナの感染拡大である
45:16 たりとかそれによる数々のマイナスのことが数字上
45:20 現れてくるということになるとかなりまずい経済状態に陥ることが
45:25 考えられますねそういった意味でもやはり大胆な財政支出が必要になってくるだろうと
45:31 a
45:32 それプラスやはり消費税というものを研究的に引き下げる必要がある
45:37 超党派で今も自民党自民党も含む超党派でまずはえーと%っていうう
45:43 消費税の減税を今の国会でやることを求めるぐらいじゃないと
45:48 おそらく何だろうな危機管理上非常にあの
45:52 危機管理という意味で任せられる状態にないんじゃないかと思います
45:56 これは野党がとかよ10日とかじゃなくて今の日本の経済状況を鑑み
46:01 それだけじゃなくこの子のウィルスっていう存在を考えたときにもうまずは緊急的に
46:05 えーと%に今国会で脅すんだということを
46:08 早急に補正予算の前に決断できるぐらいの木
46:12 管理能力がなんかなければ私は国の運営を任せることができないだろうなと思いますえ
46:17 たまさんの話と関係ないです
46:18 でえっとを
46:20 今消費税の話下げるとかって話になると国会での論戦の中身が財源論みたいなところに
46:28 映っちゃうってことをおっしゃってたということですか
46:32 選挙期間中に与党サイドから財源ドンを踵区
46:38 あのとわぁ days ということをおっしゃっていました
46:43 局に売ってたら消費税5%にしても13兆円程度なんですよ
46:48 その程度の財源も示せないようであるならばこれかなり痛いなっていう話ですね
46:53 おそらくえっとプライマリーバランス黒字化っていう部分にコリ固まっちゃってるん
46:57 じゃないかなと思います
46:59 たシュップライマリーバランスを黒時間にした国々がどういう目に遭ったかって言う
47:03 世界の事例を見ればよくわかると思うんですけどねプライマリーバランス黒字化にする
47:07 ためには予算減らしていくしかないわけだから
47:09 借金なしですよ主幸せるってことですからそれによってま付けられる
47:13 削られるとこはどこだってたら社会保障であったりとか
47:16 a 報酬エースえってことですね今このコロナウィルスの状況を見て公衆衛生費を削れ
47:23 って
47:23 いう議論になりますか逆に大胆に支出しなければいけない局面ですよね
47:28 なので財源論っていうその財源をどうすんだってことが国会の a
47:34 論戦の主戦場になるならば願ったり叶ったりじゃないかってことなんですよ
47:39 さっさと財政出動させるような積極的発言を野党がも止めなければこれどうなりますか
47:46 この国ってことですね
47:47 ウイルス対策にしても一つとってもってことですその前には消費税でも大きく落ち込ん
47:51 でいるっていう
47:52 現実を鑑みたらやるべきことは一つであろうとのらりくらりしてる場合じゃないだろう
47:57 っていうような個人的な方
47:59 模様はありますけれども究極はそれぞれの会社の考え方でしょうねとしか言いようが
48:03 ございません
48:04 がとうございますこのございますか
48:06 じゃあ経
48:09 手を上げておいてください
48:15 あの日本テレビの右松と申しますあのお経ですねあのば首都圏のということであの7人
48:21 のあの公認で第1次公認候補だから発表されましたが実際には山本代表はどの
48:27 タイミングでその衆議院選挙に立候補することを表明するのかさらにどこの選曲で立ち
48:32 たいと現地でを持っていらっしゃいますでしょうか
48:35 マーれいわ新選組としてはこうなんでしょうねあの
48:39 例は申請を見ていう非常に小さなグループの中で山本太郎がどこに出るのかっていうの
48:44 はまああの非常に
48:47 一番オイシイ話なんですね非常に小さなグループでおいしい話がそう山ほどない中で
48:54 一番美味しいお話を今ここでするわけにいかないということころかああの正直なところ
48:59 だと思います
49:00 なのでいつ発表になるか分かりませんけれどもまあおおよその目処いくつかは
49:07 え
49:07 と自分たちではメドをつけ始めているけれども究極はえっ
49:13 いよいよ選挙が近づいてくるっていうところで冷静に判断をしたいというふうに思って
49:18 います
49:18 もうちょっと先になるでしょうという話ですねありがとうございますございますじゃ
49:22 一番後ろの
49:31 飛ぶフリーのよ事始めですけども昨日のあの立憲民主党の党大会で得たの代表にですね
49:37 法人税
49:38 えーと所得税を課税強化して
49:42 そこから取れば
49:44 剤原料はクリアできるんじゃないかと消費税5%減税は
49:49 十分可能じゃないかという趣旨の質問して実は枝の代表も大企業や
49:55 金持ちからもっと税金とれって言ってるんで十分
49:58 与党側の財源論の攻撃には批判には反論できると思うんですがその点が一点と
50:04 あと昨日ですね枝野さんにや元代表となぜ会って話をしないのかという質問に対して
50:11 ですね門戸は開いていると
50:13 で後長妻昭
50:15 選対委員長もですねえ野党連携について
50:18 山本代表に面談を申し入れているけどなかなかちょっと忙しいようだということで立件
50:24 がとしては面談の移行はあるようなんですが立件還付と面談するを考えご予定はないん
50:32 でしょうか
50:34 ありがとうございますもう猛虎は開いてるってまあそれはこっちもそうですね
50:39 日やぎっぱなしです
50:43 であの以前にはえーと別の幹部クラスの方でお話し合いよっていうような提案はありました
50:49 ありましたけど
50:51 それトップ同士が話さなきゃ意味ないですよねー
50:55 だってもうその感度クラスで話し始めてっていうちょっと
50:59 ないかなと思うんですねでトップ同士での話し合いということはじゃあその話し合いの
51:04 後にすぐに腹を決める
51:06 どちらの大老化っていうことをはっきりさせるぐらいの腹のくくり方をできるのかと
51:10 いう部分ですね
51:12 もう撮って究極ですから私たちが行っていることは非常にシンプルでごパーリー伸るか
51:16 反るかっていうことだけなんですよ
51:19 だからここに対してはっきりとお答えを
51:22 示せるのかということですねそう考えると私は時期的には今じゃないんだろうとその
51:28 答えを示す相手があの戦法が示せるとするならば
51:33 もうちょっと選挙というものが現実味を帯びた時
51:37 解散という風が吹き始めた時じゃないと
51:40 結局あった後でも
51:43 まあこれからもコミュニケーションを続けていきましょうということで終わるだけなの
51:46 かなと思っています
51:47 コミュニケーション続けることっていうことは大切だと思いますけれども
51:50 もう私たちが求めていることははっきりしています本湖は枚きっぱなしですこっちは
51:55 っていうことですねはいどうぞ
51:59 ん
52:03 長妻さんとまずあって消費税5%の財源を含めて話を重ねて次に枝野さんにつなげると
52:10 いう2段階借銭はお考えになってないんでしょうか
52:14 の図2段階必要なんですかね
52:16 っていうことですね
52:18 最初からいたとさあ代表と分解だんじゃないとちょっと厳しいという何かを前たてが
52:24 必要だからって事ですかそれよくわかんないですけど私はマーリ
52:28 立件の考え方もあるんですけどまあ政党とはそういうものだっていう考え方なのかどう
52:33 なるか私には分かりません
52:34 まあ選対委員長なんで5%旗印に野党連携が成り立つかどうか
52:38 というの選対委員長としてまぁまず話したいというであるならばうちも選対委員長
52:43 レベルを出すしかないですね
52:45 そう考えるならば代表が出ていく場面じゃないでしょう
52:48 向こうの論理で言うならばって事だと思います大旦那さんに申し入れ
52:52 面談の猛尻はすれば向こうは門戸を開いているという言ってるわけですからあのー今後
52:58 比例るを考えはないんでしょうかね
53:01 東今も知れて繰り返しになりますけど今もう指令ともほとんど意味がないだろうなと
53:06 思います
53:07 その答えというものが出てじゃあそれでいくのかと
53:11 いうことですねと中に方針の変更なしにそれで確定なんですかっていうことが担保
53:17 できるのかってことですね
53:18 そう考えると今じゃ無理だろうということですおそらくもっと近づかなきゃ
53:24 期間が強守らなきゃおそらくこの話し合いの成立は難しいだろうと
53:28 なので危機感が強まるまでこちらは待っているという状況です
53:32 問候ひらきっぱなしでありがとうございます
53:36 おはようございますかじゃあそちらの女性の方
53:39 はい
53:40 手を上げておいてください
53:45 共同通信の池田と申しますの変えてよりその
53:49 えっ野党共闘ができなかった場合には独自の戦いで100人くらい立てるということ
53:55 でしたけれども
53:56 100選挙区がある中で今回まあ今日のあの72の方を含めて第1次公認で13
54:03 まああの発表されるというのは
54:05 どういう位置づけなのか例えばその仮に野党共闘が実現した場合でもここだけは絶対に
54:10 譲りたくないというような思いが込められているような選曲なのか
54:15 その今回の第1次公認の位置付けを伺いしたいのとコンボその第2子第3子はどういう
54:21 スケジュール感でご予定されているのかお伺いしたいと思います
54:26 ありがとうございますまあスケジュール感はどうなるかまだはっきりわかりませんただ
54:29 600人ぐらい
54:31 600人を超える方々が工房いただいている状態で
54:34 今回この13人に絞られたということですね
54:38 麗江
54:39 順次応募っていうのは毎日届きますのでついてみで精査するのにも時間がかかる
54:45 実際にお会いしてっていうことで決めて言ってますからって事ですね
54:49 なので第二子は a
54:51 2週間後になんていうような店舗ではなかなか進まないんだろうと思います日本全国に
54:56 候補者の方いらっしゃいますし
54:58 そう言ってみで丁寧にやっていく必要があるだろうと
55:01 一方で私たちがへ
55:03 公認候補者高認高認予定候補者という形で数を増やしていった場合に当然それはおろし
55:11 づらくなっていくと思います
55:12 交渉したとしても
55:14 そう考えるならばえーっと何だろうなぁ
55:19 当然その消費税5%っていう部分に関しても早めにお答えをいただかないと
55:24 こっちが100人実際に会公認候補者っていう部分をセッティングした場合にもう
55:30 それぞれ皆さんがもう
55:32 活動されるわけですからその活動が
55:35 a
55:36 ある意味無駄になってしまうようなことにはしたくないわけですね
55:40 それ時期が遅くなればなるほどその5%ということに対しての態度という部分が遅く
55:45 なれば遅くなるほど交渉っていうのは難しくなっていくだろうというようにも思います
55:51 私の中では
55:54 そんな所かなはいじゃあを取られの方入っ
55:58 はいっ
56:01 [音楽]
56:05 北海道新聞の立場ですよろしくお願いします操作けど第1項人13人ということで地域
56:10 をいくつか挙げていらっしゃいましたけれども
56:13 えーと愛知静岡ほかよということを挙げていただと思うんですがその3地域で抹茶いなかっ
56:19 たのかということと
56:20 a ちょっとローカルな話題で恐縮ですけれどもあの全国行脚を開始される時に
56:25 ですねあの最初北海道を選ばれていたかと思うんですけれどもその選んだ理由について
56:30 あの
56:31 まあ国策のですね影響を最も受けているところだというふうにおっしゃってましたけど
56:36 も北海道に候補を擁立する意義というのを改めて教えてください
56:43 ありがとうございます越冬を先ほどもうしたのは北海道ブロックの中で第1次公認と
56:48 いう枠組みの中では北海道ブロックの中で今確定しているのはを1人
56:54 小選挙区でへ
56:56 我々の予定候補者をご紹介することになるとちょっとしたこれは急きょ2人になる可能
57:02 性もあると思います
57:03 ここにも東海ブロックで2人で近畿ブロックで一人
57:07 中国ブロックで一人九州ブロックで一人
57:11 まあこれ途中でへ
57:14 メンバーが増えたりという可能性も無きにしもですけれどもおそらくこのまま行くと
57:18 思います
57:19 はいこういう状況です第15人としては現在13にここにいらっしゃる
57:24 7名の方合わせた13人
57:27 という形になるということですで一番私たちが去年
57:33 選挙を終えた後全国を回りましたえ
57:36 でその一番最初そのツアーの出発点として選んだロー北海道でした
57:42 これまでの誤った国の国策その積み重ねによって一番影響を受けたであろうその象徴的
57:48 とちーということで北海道を選びました
57:50 で北海道に対して私たちの候補者を
57:55 立てる意味ですね
57:57 当然
57:59 ツアーの一番最初に北海道を選んだという意味でも私たちから
58:03 あ
58:04 私たちとしてはやはり
58:06 何だろうな現在の地方都市を象徴する地域として北海道というあの部分があったからな
58:12 んですけれどもやはりここに候補者を
58:15 日本の縮図に対して北海道という日本の祝日に対して私たちの候補者も当然受け皿とし
58:21 て名乗りを上げさせていただきたいという思いです
58:24 はいそういうことですねはいどうぞ
58:30 プリウス乗ったのかと申しますえっと櫛渕さんと太田和美さんにお伺いいたします
58:36 思うたりがあのかつて所属していらっしゃった民主党現あの立件ですね
58:41 消費税立件の先生たちはですね
58:45 お仲間だとか家で話すときはこの消費税おかしいですよねとか話し
58:50 んですねおかしいよねってところが公の場に出たりすると
58:54 医者口をつぐむとそしてえーと山本代表だとか馬渕さんが取材している勉強会には出るなと
59:01 いう回事実上でルナという会場を回したりするといった彼らは
59:05 リっていの先生達っていうのは何に怯えてるんでしょうか
59:08 誰に怯えてるんでしょうか
59:10 ん
59:14 思うんですね
59:16 個別のご質問ありがとうございますまああの直接立憲民主党の人たちに聴いていただく
59:22 のが一番良いのかなというふうに思いますけれども
59:25 あのの政策転換をやはり
59:29 消費増税を3党合意で進めてきた人たちということもあって政策転換するのがちょっと
59:35 そこの自己の正当性をどうしていくのかっていうところでロジックを考えているのでは
59:38 ないかなというふうに思います
59:40 ただしやはりこれからますます景気も悪くなっていくであろうというふうに思いますの
59:46 でその中で
59:47 a
59:48 あのその現状を考えた時に本当にこのまあ元代表の言葉を借りれば power
59:53 word である消費税5%という経済政策にですね
59:57 あの乗ってこなければならざるを得ない状況をあの国民の方から上がってくるのでは
60:03 ないかなというふうに思っております
60:05 それにですねしっかり乗っていただけるように私たちもあの旗
60:08 比較をしていきたいなというふうに思っております
60:15 まさにあの立憲民主党の方々に聴いていただくのがよろしいかと思いますけれども
60:21 やはりあの当時振り返ると枝張り社会保障と税の一体改革
60:27 これは本当にイ
60:29 とてつもない時間を精研音の中で費やした大きなテーマでもありましたし
60:36 分裂の原因にもなったというふうに私は認識をしています
60:40 ただですね私自身はの民主党時代に間口さんが最初の代表戦でソース
60:47 消費税増税反対を
60:49 を掲げて代表選でた時にまあ水1000人の一人だったんですけれどもやはりあれから
60:55 私は4つ前提条件が崩れていると思うんですよ
60:59 で1点はあのケーキ帖子第1えーとあの不足の第1えーと条に入れた景気条項が2015年には
1:01:05 安倍政権下でもう削除されていますそして2点目
1:01:09 はあの時ある議員の歳費削減2割カットっていうことを決めたんですけれども
1:01:14 これも安倍政権下でなくなりました全部元に戻っていますこれやと気も含めてですね
1:01:19 そして3点目は軽減税率が入りました
1:01:22 もともとは消費税の逆進性対策で停職と性に関する
1:01:27 還付ということを考えてたわ
1:01:29 ですけどもこれも軽減税率になって最初に約束は反故になった
1:01:33 そして4点目は何よりも社会保障に使われてるんかいねというところですよね
1:01:38 でモード代表が言っているように法人税の減税に使われているんじゃないかと言う
1:01:42 明らかにその社会保障に使われている安心感っていうのが国民の中には全く浸透してい
1:01:48 ないむしろ将来不安で買い控えになっているというような現状を見てやはりその民主党
1:01:54 立憲民主党の幹部の方々にも当時の責任感なのか
1:02:00 まああの太田さんも言ったように正当性っていうことなのかわかりませんがやはり現実
1:02:04 を見て当時からいかに変わってきてるかっていうところに行動を起こしていただきたい
1:02:09 と思います
1:02:12 ございますかじゃあ一番後ろ左側ですね僕たちから見ている
1:02:22 あの神奈川新聞の川口と申しますピンポイントの
1:02:26 ちょっと質問で恐縮なんですが今回はの首都圏の候補者の方の発表ということでしたが
1:02:33 神奈川の小選挙区にはあの
1:02:36 発表がありませんでした
1:02:39 神奈川の参院選では非常に得票率高く高く
1:02:44 あの
1:02:46 期待している方も多い地域だと思うんですけれども神奈川に1次公認で立てなかった
1:02:51 理由あのを説明できるものがあればちょっと教えていただけますでしょうか
1:02:54 また今後立てる建てたいという考えがあるかどうかも合わせてお願いいたします
1:03:00 ありがとうございますえっとおそらく今回神奈川の候補少女ご紹介できなかったという
1:03:05 のは事故
1:03:06 何の問題ですね私が全国ツアーをしながらということで結構
1:03:10 東京に戻ってきて皆さんにお会いするっていうことは
1:03:13 結構かなりタイトな中でやらなきゃいけなかったので加須あまり増やせなかったって
1:03:17 いう部分があります
1:03:19 なので干支神奈川に候補者を覆っていう部分に関してはもちろんでしょうということだ
1:03:24 と思います
1:03:25 う先々またそれはお知らせすることになると思いますが
1:03:29 ありがとうございます
1:03:30 僕ございますかじゃあ一番前のかたーーーー
1:03:38 読売締めの樋口と申します
1:03:41 この場でお伺いするのは恐縮なんですが東京都知事選について
1:03:46 あの
1:03:47 お伺いしたいんですがのながら実験の長妻さんからの擁立を検討する余地があるという
1:03:53 お話もありました今代表はどのように受け止めているのかということとあの
1:03:59 あれは新選組として消費税5%というのをあの
1:04:03 かけて戦う中で国政ではなくてあの東京都政に関わるということについて代表何か考え
1:04:11 があれば教えてください
1:04:15 ありがとうございますえっと長妻さんが私の名前を出していただいたということですね
1:04:20 まあ非常に何でしょう恐縮ですという気持ちですあの大先輩からそのようなお話をい
1:04:25 どっかの場所で出していただいたというのは非常に恐縮ですという思いなんですけれど
1:04:29 も
1:04:30 検討する余地があるという部分に関してはどちらかというと消費税5%に関して検討
1:04:35 する余地があるっていう言葉を頂いた方が私はテンションは上がったかなというふうに
1:04:39 思います
1:04:42 センセなので手へと都知事選についてどうしますどうなさるんですかってことに関して
1:04:48 私たちトイレも私自身は答えていることはずっと同じですえっと選択肢としては排除し
1:04:54 ないということですね山本たたから山本太郎というカードですがそれを最大化できる
1:05:02 よう
1:05:02 オーナーカードの出し方これを考えています
1:05:05 それが衆議院なのかそれともその他の選挙なのかそれはまだはっきりとは分かりません
1:05:10 が私たちは今衆議院選挙を見据えて準備を整えて言っているところだということですね
1:05:16 で私は衆議院でどの選挙区で出るのかということに関してもそれ以外の選択肢に関して
1:05:22 ももし消費税5%ということで野党がまとまる
1:05:26 選挙の端はメインはそれで行くぜっていうことが決まるならば私は自分のそのなん
1:05:31 でしょうね
1:05:32 自分がどういった場面で出て行くのかということに関しても先輩方のご意見というもの
1:05:37 を大事にしながら決めていきたいという思いがあります
1:05:41 岩消費税5%という部分を飲んで山本ってカードを自分たちに一番都合の湯につけいい
1:05:47 じゃないかっていうことを
1:05:48 雑に言うとそういう提案をしているわけですね
1:05:51 なのであの
1:05:53 一方で今私自身としては衆議院の準備
1:05:56 自分自身も含めた衆議院の準備というところにへ
1:06:00 集中をしているところでございますと都知事っていうことに関して今何か言えることが
1:06:05 ある買ったら何もないですありがとうございます以前と一緒です
1:06:08 ここがございますかえーと後2人ラストですねじゃあそこのパーッ
1:06:12 [笑い]
1:06:15 ややこし目の2人フリーランスは叩けばです
1:06:19 あの参議院選の後にやオート代表はオリジナルメンバーを当選させたいということを
1:06:26 おっしゃってたと思うんですけれども
1:06:27 今日の1次公認の発表の前にですねオリジナルメンバーまあ
1:06:33 7人の方全員議員
1:06:35 お声をかけたのかどうかそれからかけたけれども抗議発表にいたらの
1:06:41 至らなかったのかということとかけ彼がもし声をかけなかった人がいたとしたらどなた
1:06:48 で理由は何だったのかということを教えてください
1:06:53 ありございますまあオリジナルメンバーに対して選挙が終わった後えっと少しずつでし
1:06:59 たが一人一人とお話をする機会をつくりました
1:07:02 でその時に話し合われたことは何かというとまあ数々か話し合ったことがあるんです
1:07:06 けどそのなかの1つとして話し合われたのが次期選挙で立候補する気はあるかないかと
1:07:12 いうことの確認
1:07:13 いたしましたその中で明確に立候補する意思があると答えた3名が1次公認で
1:07:19 エントリーという形になったということですね
1:07:22 もちろんこの3 a オリジナルメンバー今日この場に来てくださっているオリジナル
1:07:27 メンバー以外の方でもええ
1:07:29 でたいとおっしゃってくださってることはいらっしゃいます
1:07:32 ただその出方っていう部分に関してはどうマッチングさせていくかっていう問題があり
1:07:38 ますね
1:07:38 どこから出るのがいいのかそれとも本当に衆議院という戦い方が合ってるのかどうか
1:07:44 参議院は6ているのではないかとかですね
1:07:47 そういったことを考えながら
1:07:49 要は結局衆議院選挙で一番声何かっつったら
1:07:56 泡沫的な
1:07:59 存在になってしまう一番強いってことですねそれなりの覚悟があってしっかりと自分の
1:08:04 足を使いながら
1:08:07 広げていくということを積み重ねられるっていう状況じゃなきゃなかなか難しいのかな
1:08:12 と思います
1:08:13 そういった意味でまず1次公認ということを考えた時にえ
1:08:18 今回来ていただいている方々にお願いをしたということです
1:08:23 はい
1:08:25 明確にあの出馬をしないということをおっしゃった方がいらしたのでしょうか
1:08:30 これは有料情報になります
1:08:33 はっはっはすいませんねこちらも再生大変なので
1:08:37 情報に復帰のこれまた有料でねなかなかな会社がいいかもしれないですねありがとう
1:08:41 ございますいませんね
1:08:43 あっじゃあお隣の方
1:08:47 はすいませんフリーの堀田ですけれども a 自民党望月を長先生がお亡くなりなった
1:08:53 は静岡4個ですけども
1:08:55 今何かやもさんの方ではへ
1:08:58 方法者とかそういったことをこれは確実に
1:09:02 まあ衆議院の解散がいつあるかわかりませんけども補選は行わるんですけれども
1:09:07 誰かそう言っ養母考えていらっしゃいますか
1:09:11 パッキリと言ってしまうと脳たちです
1:09:15 静岡援護に感謝ですねで衛藤明日から
1:09:20 それぞれのブロック別にその小選挙区で出るって方々の記者会見をそれぞれの地元で
1:09:25 行うということをやっていくんですけど
1:09:28 静岡で静岡県庁でそれを行う釣った時に静岡の記者の方々は
1:09:33 4日からでるん違うか山本かみたいな味だったんですけど全くございませんそういう
1:09:37 ことでえっ
1:09:39 どの候補者に対して自分たちが入っていくのかってこともう一切ないですね今のところ
1:09:43 ノータッチです
1:09:44 え
1:09:45 まあ何かしらの声だけどかあるのかもしれませんけれども
1:09:48 この先にはけれども今のところはシーズを四駆っていうところは私たちは
1:09:53 へ
1:09:54 何だろうなその戦いには積極的に関わる立場にないだろうと言う簡単です
1:10:04 追加でもう氏は国民とあのプーさんの方から手を上げてますけどあのこれに話はあり
1:10:10 ませんでしたが全然
1:10:13 残っちゃうホラーないですよねないですねはいありがとうございません
1:10:18 まぁでもあのなんだろうなその共闘していくっていう部分に関してはやっぱりまずその
1:10:23 前にクリアしていただくかなきゃいけない部分があるってことですね消費税5%です
1:10:27 はい
1:10:29 ジャーっ当初かなもう2人入っちゃったからん
1:10:33 せっかく来て頂いて言えばじゃあラスト2人いれくいいですか米3ラスト2人
1:10:37 はいじゃあそちらの方とそちらの方と
1:10:47 すいませんありがとうございます日経島の頃のもと申します頭一つはちょっと確認の話
1:10:51 で恐縮なんですけども
1:10:52 代表その100から131 max で選挙区で候補者擁立されるという品を
1:10:58 おっしゃってますけど
1:10:59 この数にどういう意味を持たせているのかというのは一つでその上でその擁立のめど
1:11:04 ですねまぁこれ衆院の解散時期にもよると思うんですけども
1:11:07 結局もいつまでにっていうことでお尻をある程度もってらっしゃるの方が入ってもう一
1:11:11 つはちょっと下そうな話になりますが
1:11:14 このたびその選ばれたえーと公認予定候補者の方々には頭として政治活動費を出す形で甲子
1:11:22 園をしていくというお考えがあるのかどうかそのにでお願いします
1:11:26 ありがとうございますじゃあ最後の質問からもちろんその政治活動にかかる費用という
1:11:31 ものは頭からも出るような形にしたいと決して高額ではないけどってことですね
1:11:36 でえーと o まあ100人から131人
1:11:40 ぜ私たちが小選挙区に擁立したいですって言ったその心ですけれども私たちはそう
1:11:46 最大で100人を擁立したいということを最初から言っていますけれどもおそらく
1:11:51 100人
1:11:52 最初にこういうこういう方々に出ていただきたいですってことになっちゃうと
1:11:56 おそらくそこから数が減っていっちゃいますね調整していくことにバツするならば多め
1:12:01 に打ち出しておいてそこから
1:12:03 数を最終的に100という形で調整できるよう
1:12:06 にという思いですそれぞればっくりした感じの話なんですね
1:12:10 でいつまでにこの100というものを終え
1:12:14 100の広報予定候補者をみなさんにご紹介できるかってことをますこれ状況を見
1:12:19 ながらとしか言いようがないですね
1:12:22 早まるんだったらさっさと縁なきゃいけないし
1:12:25 早まらないんだったらそれはえーと間隔を空けながらでいいだろうという形だと思います
1:12:30 はい
1:12:33 まあほんとはねえっと何だろう政権交代を目指すんだったら100じゃ足りないですね
1:12:39 まあえっと何だろう野党の中で一定のあの
1:12:45 影響力と言いますか一定のキャスティングボート
1:12:49 いう部分を握るつもりなのは喉でなのであるならば
1:12:53 百百打者としても100全部受かるわけではないですから
1:12:57 なんとかに2ケタにの巣っていう意味でもそれぐらいを立てなきゃおそらく厳しいん
1:13:01 じゃないかって言う簡単ですねはいありがとうございます
1:13:05 では最後のかと
1:13:12 フリーランスの高橋と申します寄付金についてなんですけれども
1:13:16 集まった休学によって擁立する人数を決めると常々おっしゃっています
1:13:22 香波
1:13:24 発表はまあ1次公認で13人中3人は擁立できる寄付額が集まったということでしょう
1:13:30 か
1:13:30 10学の状況についてもしたければあともう一点よろしいでしょうか
1:13:34 あのちょっと1自己ニートが関係ないんですけれども nhk の日曜討論討論の場て
1:13:41 の生出演はまだかなっていないと思いますけれども
1:13:44 何
1:13:44 が講義っていうのはされましたでしょうか
1:13:48 ありがとうございます日曜討論に対して何かしらの講義をしたかったことですけどえーと
1:13:53 それ所じゃないですはっきり言っちゃうとそれも行ったほうがいいんですけどねほんと
1:13:57 はね nhk には買っていただかなきゃダメですから
1:14:00 これまで政党要件の片方だけでも満たしていれば
1:14:04 へ
1:14:05 日曜討論に読んでもらったっていうこれまでの実例があるわけですから
1:14:10 今私たち及ばないもしくは同じような立場にある者たち及ばないというやり方はないん
1:14:16 ですけれども本来ならばそれに対して正式に抗議をしなければならないっていうのは
1:14:20 当然のことなんですけれども
1:14:22 まあもうとにかくバタバタしててなかなかそこまで手が回らない
1:14:25 状態でしたということですでえっと寄付が13人分様はこの
1:14:30 今回第1次公認で13人というところで選挙を戦えるだけの金額が集まったから発表し
1:14:36 たのかってことですけど全く違います
1:14:38 実際今寄付が集まっている状況ということを考えたときに
1:14:41 a
1:14:42 ほぼランニングコストで消えていってしまいますそれを考えたらどちらかというと
1:14:48 これからこの13人の
1:14:51 選挙資金という部分も
1:14:54 何だろうなお力をお借りしていくことになっていくだろうということです
1:14:57 はい