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00:04 あすいませれいわ新選組代表の山本太郎と申しますお忙しい中お集まりいただいて
00:09 ありがとうございます座らせていただきます
00:14 次期衆議院選挙の私たちの第1次公認
00:19 その予定者を今日皆様にご紹介するために愛知県庁にお邪魔いたしております
00:27 その前に私たちが衆議院に次期衆議院選挙の時にどのようにして臨んでいくかという
00:33 ことを少しお話しさせていただきます
00:35 もうすでにご存知の方がいらっしゃるかもしれませんけれどもお話しさせていただき
00:39 ます
00:40 私たちれいわ新選組は次期衆議院選挙の戦い方
00:44 二つあると言っています2つです1つは私たち独自でやる方法
00:51 でもう一つは野党共闘
00:54 野党共闘に参加をしていくという方法です
00:58 でその野党共闘で私たちがやっていく場合にはそこに消費税5%に減税をするという
01:05 選挙のメインの旗が経つということにならないと野党共闘には参加しないということを
01:12 常々申しております
01:16 おそらくこの答えが出る hey
01:20 野党の塊が消費税5%減税ということで話し合いの決着がつくというのはおそらく
01:26 選挙がもうちょっと a
01:29 リアリティーをもって選挙がやってくるだろうという状況にならなきゃ難しいかなと
01:34 思ってますね
01:35 解散風が吹くとかっていうような状況になってからじゃないとなかなか前に進まないの
01:39 かなと思っています
01:41 まあそういう状況の中で私たちは着々と
01:44 へ
01:45 もしも5%ということにならなかった場合を考えて準備を進めると最大で100人の
01:51 候補者を擁立切るような体制を作っていきたいとその第1次公認という形で
01:57 a
01:58 愛知県でも今日ご紹介をさせていただくあくまでも第一次です
02:03 えっという状況です
02:05 それではご紹介しましょうか大丈夫ですかありがとうございますえーとこの方です
02:15 ありがとうございます安井美沙子さんです
02:21 愛知のじっく塾で予定をしております
02:25 え
02:25 というわけで yasui さん
02:28 マイコーに入っていただいてご挨拶し頂いて宜しいでしょうかおねがいします
02:33 みなさんこんにちは
02:36 ただいまご紹介いただきました安井美沙子でございます
02:40 今日は県内でもコロナウイルスの感染拡大が非常に懸念されるなかこうしてお集まりを
02:45 いただきまして恐縮をしておりますどうもありがとうございます
02:49 座ってお話をさせていただきます
02:56 改めましてこの度0は新選組
02:59 より愛知10区の衆院選公認広報
03:02 内定をいただきましたのでご報告をさせていただきます
03:05 改めてよろしくお願い致します
03:09 私2010年から一気6年間参議院議員を務めさせていただきました
03:15 そしてその後一念発起大島して衆議院へのくら替えを決め
03:20 2017年に愛知宿から衆院選に挑みました
03:25 結果としては小選挙区で自転
03:28 そして
03:29 東海比例東海ブロックでも次点に終わってしまい
03:32 落選をしてしまいました
03:34 その後も捲土重来を期して活動続け今日に至るわけですけれども
03:39 この間は無所属でおりましたそして今回山本代表とのご縁をいただきまして
03:45 れいわ新選組に手を挙げた次第でございます
03:50 私がここは市で政治活動を始めて早10年になります
03:56 色々ありましたけれども10年前の私の思いは何ら変わることはありません
04:02 私自身は高度経済成長期に生まれ育ちまして
04:07 バブル期そしてジャパンアズナンバーワンと言われるくらい
04:12 日本が豊かな時期を過ごし
04:14 日本の将来に不安を覚えたことは若い時に記憶にないんです
04:20 しかしながら自分が親になったときに
04:24 日本は様変わりをしていました
04:27 年越し派遣村の情景を映像で見た時にはこれが私の知っている日本だろうかとショック
04:34 を受けました
04:36 現役世代への責任として子供たちに
04:40 不安を引き継いではいけないこういう思いで政治の世界に飛び込んだんです
04:48 民主党の進めた社会保障と税の一体改革もこの想いに根差したものでした
04:55 将来世代にツケを回さないためには
04:58 消費税の増税もやむを得ない私もそう思っていました
05:03 っっ
05:04 しかし
05:05 この間山本代表とそれから一眼の会でお世話になっています
05:10 馬淵澄夫衆議院議員が共同代表されてます減税研究会で勉強を重ねるうちに
05:17 この財源を消費税に必ずしも求めなくてもいいんだということに気づきました
05:24 むしろ社会保障というのは所得の再分配を目指すものでもある以上は
05:31 国民の皆様に薄く広くご負担お願いし逆申請の強い消費税にこの財源を求めるのは
05:39 むしろおかしいとまで思うようになりました
05:42 さらにはデフレから脱却できないこの20年間の間に何度も消費税を増税した
05:49 このことは明らかに経済政策としても間違っていると思います
05:55 っ気このことは奇しくも直近の gdp のデータにも表れたと思っております
06:02 ああああああ
06:03 かように私の思いは一切
06:06 変わる事はございませんけれどもその思いを制作にする時には不断の見直しが必要だと
06:12 認識を新たにしたところでございます
06:17 さて今後衆議院議員として私が何をしていきたいかということに話を移します
06:25 やりたいことはたくさんありますでもあえて一つ申し上げるならば私は日本の女性の
06:32 応援団長になりたいと思っています
06:35 日本は女性の国会議員が1割しかいない
06:39 世界でもまれに見るとんでもない国です
06:43 女性の声だ国政に反映されないのも無理はありません
06:49 でも日本の女性ってご存知のように強くて優しくて
06:54 この不条理を受け入れてきてるんです
06:57 でももう我慢する必要はないと思うし
07:01 我慢をしないで国を変えて行ったほうが日本が良くなると私は思っています
07:08 私は若い時に仕事と子育てを両立完璧にやらなければいけないと
07:15 頑張りすぎてパニック障害になって会社を辞めた経験があるんです
07:22 仕事をしている時に保育園から電話があって
07:26 お子さんが熱を出したから今すぐを迎えに来てくださいと言われて
07:30 職場で非常に肩身の狭い思うしながら
07:34 迎えに行きました
07:36 会社を何度も早退しましたそして病院に子どもを連れて行くと今度は王者さんから
07:43 お母さん
07:44 こんなに弱い子供を抱えてあなたはそんなに仕事がしたいんですかと説教くらいました
07:52 いつもいつもなんだから罪悪感を抱えながら仕事をしてきたように思います
07:57 そして今のお母さんたちの状況も大して変わってないんじゃないかと思うんです
08:03 このお母さんたちだけじゃなくて
08:06 いろんな立場にいる女性たちの障害となっている制度を一つ一つ点検して今の時代に
08:14 合ったものに変えていきたいと思っています
08:17 これは女性のためだけじゃないんです女性のために女性に優しい国をつくっていくこと
08:24 女性の目線で制度を変えていくことはすなわち
08:29 子どもにとっても男性にとっても誰にとっても生きやすい国になると思っていますそれ
08:36 だけじゃなくて
08:37 3
08:37 本の経済が息を吹き返すと私は確信しています
08:43 そういうことを皆さんと一緒にやっていきたいと思っている次第です
08:49 以上ですありがとうございました
08:53 安井さんありがとうございましたえっとそれでは記者が皆さんから直接ご質問を
08:58 いただければと思います
09:00 所属と名前を教えていただいてその後にご質問していただければと思います
09:05 挙手でよろしくお願い致します
09:15 東海テレビのだけだと申します朝なります
09:18 えっと山本代表に伺いますえ
09:21 全体でまぁ100人程度の擁立を考えていらっしゃるという事ですがここは1県営
09:28 それから愛知岐阜三重という東海3県で最終的に何人ぐらいの擁立を考えて
09:34 いらっしゃいますでしょうか
09:38 ありがとうございます東東海ブロックで小選挙区において何人擁立をするのかという話
09:44 だったと思います今時点では何人であるということはなかなか宣言することが難しい
09:50 状況です
09:52 今私たちは公募立候補者の攻防というものを行っておりましてそこには600人を
09:58 超える方々から応募いただいております
10:01 その中にもその東海ブロックというところで体を上げてくださっている方が何人もいる
10:06 ことは事実なんですけれども
10:08 その中でしっかりと小選挙区でも戦っていけるというような方々をやっぱりあの
10:14 チョイスしていかないことには
10:15 豊満泡沫候補を出すわけにいきませんのでそういった意味もありますし後もう一つあり
10:21 ます何かと申しますと
10:22 やはりへ
10:25 どれぐらい私たちの選挙方法としてはえーっ
10:29 参議院と同じく皆さんのお力をお借りする給付額がどれくらい集まるのかということ
10:35 から
10:36 a
10:37 何人校舎を建てられるかというようなところを見定めていくというやり方ですので
10:43 毛作2次3次4次5次というふうに購入候補者を発表していけばその中に東海ブロック
10:49 の方々も入る可能性はありますけれども
10:52 そういった所次長をも鑑みながらこの先発表させていただくと
10:57 今時点で東海ブロックで小選挙区南に立てるということを宣言することは a 難しい
11:02 状況であると
11:04 もちろん東海ブロックにおいて小選挙区私たちれいわ新選組が受け皿として手を挙げると
11:09 いうのはこの先十二分にあり得ることだということです
11:12 すいません僕がございますか
11:23 すいません時事通信の鈴木と申しますあの人や小さいちょっと基本的なあの最終学歴と
11:28 かの生年月日とかちょっと基本的なことを伺いしたいんですが
11:32 生年月日は1900
11:34 65年6月11といいですね
11:38 最終学歴はこれは上智ですからニューヨーク大一橋すいません
11:43 最終学歴は大学院で一橋の公共政策大学院になります
11:49 出身地はこれはの時計と港区でいるんですか
11:54 アトリ公募されるジュークです集めペットワードの自民党も立件も医師もいろいろと
12:01 広報と出てて
12:02 まあ激戦区になるかと思うんですけれどもどうやって戦っていくかということを改めて
12:06 お願いいたします
12:11 まあ相対的にですね愛知塾が激戦機で激戦区であり大変厳しい選挙区であるということ
12:17 は前回もですけれども今回も十分認識しておりまして
12:21 覚悟はできておりますその上でやはりあの一強多弱と言われる中で野党がお互いに潰し
12:29 合うのは本当にどこが1
12:31 監督するかということは明らかですのでできれば
12:35 教頭の枠組みの中で戦っていきたいと思っています
12:39 これはの山本代表もおっしゃっているように消費税減税5%と端を共に掲げられるかと
12:46 いうことにかかっておりますので
12:48 まあそれは私の力の及ぶ範囲ではございませんがもし教頭が鳴らない場合でも安いが
12:55 え
12:55 最も勝利に近いと思っていただけるように皆さんの思いを一つにして頑張っていきたい
13:01 と思っています
13:05 ほかに御質問はございませんか
13:17 のさんの中日新聞の森と申します先ほどやすいさんからあのえっと抱負をお聞きしたん
13:23 ですけれども
13:24 まああの女性として越冬国の制度を変えていかなくて蹴ればいけないということでした
13:29 がもう少し何か具体的にこういう精度こうすればいいのではないかっていう
13:35 何かありますでしょうか
13:37 はい例えば私は配偶者控除は廃止すべきだと思っています
13:42 女性の中には介護やそれから子育てで本当は仕事をしたいのに仕事をできない人もい
13:49 ます
13:50 またキャリアとそれから子育てをかつての私のように懸命に両流通しながら非常に多く
13:57 の
13:57 支出をして外のサービスを受けながら頑張っている人もいます
14:03 いろんな立場の女性がいる中で配偶者控除というのは昔の専業主が当たり前だった時代
14:10 のを産物です
14:12 今は共稼ぎ共働きが6割以上を占めている世の中で馬明らかに時代に合った制度とは
14:18 言えません
14:20 女性の中での対立を生むようなこのアンフェアな制度を廃止して
14:26 必要な社会保障制度介護や保育に対する制度は別の形でサービスを提供する国が
14:34 きちんとそれは支援するという形を取れば配偶者控除がなくても全く問題ないという風
14:40 に考えています
14:42 またもう一つ挙げるならば私は a
14:46 最近は離婚する方が多いわけで私も実は経験者ですけれども
14:50 離婚して養育費を十分に受けられないところが家庭が多いと聞いております実際には
14:58 きちんと協約を結んだ通りに良い区東晴れて支払っている
15:03 離婚家庭は2割にとどまるとき
15:06 入っていますそんな中まあシングルマザー
15:09 シングルファーザーの場合もありますけれどもこういった方だったら大変へ経済的に
15:13 苦しい生活をしている
15:15 その結果子供たちが十分なサポートを受けずに
15:19 例えば教育も受けられずに育つという服をな奪われているわけですから
15:24 離婚家庭
15:26 にきちんと給付がいくような例えば
15:30 国や自治体が代替わりして請求をする
15:34 まあこういった制度今自治体でも始まっているところがありますけれども
15:37 国としてしっかり政党づくりをしていきたいというふうに思っています
15:44 ほかに御質問はございますか
15:53 共同通信田中と申しますえっとちょっとこれは山本代表にお伺いした方がいいのか
15:57 わからないんですが愛知についてはどの国ついても立件ビジューない者国民民主党の
16:02 現職か候補者が立っている状況で先ほどの野党共闘を目指すというようなお話もあり
16:08 ましたけれどそういった状況が整った場合には愛知県内で行
16:13 大
16:13 どこでというのはなかなか難しい状況かなと思うんですがそのあたりについてお考えに
16:18 なっていることがあれば教えてください
16:21 ありがとうございます前提として野党
16:24 野党が塊になって消費税を5%に下げるんだということが選挙のメインの端になると
16:30 いうことが前提ですよねそうなった時にじゃぁ後それぞれ
16:35 それぞれの選挙区にそれぞれの政党が建てたい広報車がいいますとそれをどうやって
16:41 ん
16:42 一人選ぶのかってことになっていくと思うんですけど一番価値に近い人ということに
16:47 なっていくと思います
16:48 それはその地域においての活動量であったりとか
16:52 そういったものがおそらく目安にはなってくるんだろうというふうに思います
16:56 そういった意味では私は愛知ジュークというところでは安井さんしかいないんじゃない
17:00 かなというふうに思っています
17:02 一番活動量が多いということですね a
17:06 他の地域と横に他の地域と床に目をやっていく場合に私たちは野党共闘をしてしまう
17:13 ことで自分たちの議席を増やせないというような部分もあると思います
17:18 この愛知塾ではなくて他の地域のことですね逆に言えば
17:22 活動量がそんなに多くないそこになってその
17:26 選挙区から手を上げてまだ間もないとか他の人とは活動量が全く違うということになっ
17:31 てくるとそこは何なければいけない局面というのも出てくるだろうと
17:36 でも私たちの一番の目的は何かというと当然政権を
17:40 ダッシュするその道筋をつけるということです
17:44 その先にあるのは何かといったらやはり消費税を5%に下げ
17:49 現在もう
17:50 本当に苦しまれている中小零細個人事業主の方々をなんとか底上げするためにも
17:56 で今も完全に衰退という状況にあるこの国の経済を
18:00 もちろん再生するためにもこれは絶対に必要であろうと目の前の議席よりもそのような
18:05 ことを確実に進めていくことこそが私は政治だとそのように思います
18:12 他ご質問ございますか
18:23 度々すいませんと書いてるだけだですがえっとや元代表に伺いますがどこが安いさんを
18:30 選定された糸一番のポイントっていくというとこにあったんでしょうか
18:35 ありがとうございます越冬
18:38 熱意ですね一番はやっぱりこの国を変えたいんだという思いです
18:43 以前職場私たち同じでした参議院ですね
18:47 でおそらく3年くらい同じハウスで行ってきたということがあるんですけど
18:53 はっきり言うと私や水産ちょっと苦手だったんですねえっあのグリーンキーがちょっと
18:59 あの怖いと言いますかはっきりものを言うっていうまあこれは非常に重要なことなん
19:02 ですけれども
19:03 私自身もハッキリ物を言われる方がありますそれちょっと戸惑ったという部分もあるか
19:08 もしれません
19:09 出やすいさんは a
19:11 その後議席を失うということがありましたけれどもやはりこの
19:15 やっぱり根底にある
19:18 女だからとか男だからとか子供だからとかっていうカテゴリカテゴライズで縛られて
19:24 自分らしさを発揮できないまま人生を終えるなんてことはありえないだろうという本当
19:30 に人間が自由に生きられるような社会を目指したいっていうこのベースに保たれている
19:35 a 新年ですねそれだけじゃなくやはり
19:38 以前は当然民主党という枠組みの中で税と社会保障の一体改革ということを前に
19:44 進めようということを考えてましたけれどもやはりこの20年のデフレという部分で
19:49 人々の格差が開いていき今一番重要なものは積極財政であるんだと言う
19:54 なんでしょうね考え方を変化させていったっていう柔軟さをしこれあの政治家には絶対
20:00 に必要なことだと思います
20:02 私たちが決めたことなんだからこのままずっとやっていくしかないっていうの大放映
20:07 そのものですから私はやっぱりその時の社会状況であったり経済状況によってたとえ
20:12 自分たちが決めたことであったとしても方向
20:14 転換をしていくという柔軟性を持ち合わせる人にこそ私は政治家になっていただきたい
20:20 もともと安いさんが持っていた信念そしてその情熱でその柔軟さという部分がやはり私
20:27 はケ名でになったんだろうとそのように思います
20:32 ほかに御質問ございますか
20:42 nhk の堀切れ生代表に a 質問ですあの
20:45 隣の名古屋市の河村市長なんですがまぁ消費税たんもあのおっしゃってませんが非常に
20:50 減税を公約に直かけていらっしゃることとご自身もまぁ来年名古屋市長選もありましま
20:57 国政の点数こともいろいろ取り沙汰されていますが母村市長との関係
21:02 というかについてはなんかを考えてございますでしょうか
21:06 えっと私の記憶が確かならばお会いしたこともないというような状況だと思いますなの
21:11 で衛藤
21:12 消費税減税という部分に関してはへ
21:16 何だろう
21:18 今の日本経済であったり人々の暮らしということを鑑みたときに消費税減税という考え
21:23 方に関しては
21:26 何だろうなぁ
21:28 正しいんだろうとそのように思いますそれ以外のことに関しては私はよくわからないと
21:33 いうところです
21:36 ほかに御してもございますか
21:45 安井さんに伺います東映や水産にはですねまぁこれまで
21:51 まあ旧民主党の頃からですねずっと支えていらっしゃったしたのか誰かもちろん
21:56 いらっしゃると思いますけれども
21:57 死者の方ですとかあるいはえーと以前所属されていた陶土関係者
22:02 ベストカー組織の形にはですね
22:05 今回のレイバーからの出馬というのは説明されて納得を得ているんでしょうか
22:11 ます
22:11 ありがとうございますまず地元の後援会についてはえーっ
22:16 ずっと相談をしてまいりましたそして結論から言いますと安井さんが行きたいんなら
22:22 どこの党でも応援するとこういう言葉をいただきましたので
22:27 本当にありがたいと思いながら今回の決意を伝えました
22:31 それから民主党系の組織にずっと属していたということで
22:36 愛知明秀は連合愛知との関係がもう切っては切れないと言いますか本当にこの10年間
22:44 年後愛知の皆様にはお世話になってまいりましたそしてたくさん働く者の立場のことを
22:50 教えていただきました
22:51 また個人的にも大変親しくしていただいたいただきました
22:55 まあそんな中私も主だった皆様には何とかご説明の機会を設けるように努めてまいり
23:02 ました
23:03 皆様お立場がありますが
23:06 人間とに県としては理解をして頂いたというふうに思っていますしこれからも
23:12 私は
23:14 色々情報交換お付き合いをさせていただこうとを願っています
23:19 また当選をできた暁には
23:23 れいわ新選組は連合とはロード政策協定を結んでいませんけれども
23:28 働く方々の立場を守るということは変わりがないと思いますので教えていただいた
23:34 働く者の立場というものを守るための政策は変わらず実現してまいりたいと思ってい
23:40 ますそのこともお伝えしました
23:44 他にご質問は
23:54 テレビ愛知の中水ですや元代表ちょっとお伺いしたいんですけども田代的な
23:59 5歳素人みたいなあの
24:02 質問かも知れませんけどこの愛知から当選者を出すということの一番メリットというの
24:07 はどんなところにあるんですか
24:11 あのこれ愛知に限らずということだと思います
24:14 越冬もちろんその愛知県館にはですね非常に
24:19 開けて日本経済を支えるような大手企業もございます
24:23 でもそれだけではないですねあのそれ以外にもやはり
24:27 全国的にやはり地方都市というのは私は衰退が進んでいっているんだろうというふうに
24:32 思ってます
24:33 全体的にということを考えるようなんなんだろうな
24:36 地方を組み第二死ながら都会だけを
24:39 大きくなってきたということですねもちろん名古屋市だけを取ってみたり東洋た c
24:43 だけを見てみるとなんだか非常に安定した状況はあるかもしれませんけれども愛知県下
24:49 のその他の自治体というところを広く見ていったところへ広く見ていけば私は全国と
24:55 同じように地方都市は衰退が進んでいっていると見ていいんだろうというふうに思うん
24:59 ですね
24:59 そう考えたときにやはり全国に対して
25:02 で各ブロックに対して私たちが受け皿だということで手を上げていくということは重要
25:07 なんだろうというふうに思います
25:12 ほかに御質問はございますか
25:29 名古屋テレビの吉田と言いますよろしくお願いします amoyamo 体表に伺い
25:32 たいんですけども
25:33 この時期に発表されたっていうそのまあ
25:37 意味っていうのは
25:39 何でしょうか教えていただけないでしょうか
25:41 ありがとうございますえっとまぁ解散がいつになるか分からないということですね
25:45 でこの私たちのやっているプロジェクトと言いますか次の衆議院選を考えるということ
25:50 に関してはもう去年ぐらいからいつ会ってもいいように準備を進めなければならないと
25:55 いうことでやってました
25:57 で最悪はおそらく最悪はといいますかもう
26:01 補正予算通してすぐに解散ということも去年はありましたね話としてね
26:05 噂としてですけれども他にもゆ倒したら補正を通さずにそのまま a 棟
26:11 いきなり国会冒頭で
26:14 解散してしまうんじゃないかというようなことも懸念されていたってことです
26:18 そういうことを事前に考えていたもので
26:22 まぁちょっと後ろ倒しに明日んですよこの発表っていうものですね
26:26 で私たちが100人擁立するということを考えるならばもう今からやっていかないと
26:31 間に合わない状況だというふうに思います
26:34 そういうことも鑑みてということですねだからこの時期に始めたことの何か理由ある
26:39 かってことですけれども
26:40 おそらく解散がしばらく中
26:42 あったとしても安倍さんが4,000名4期目っていうものを諦めてですね
26:48 看板だけ付け替えて岸田さんあたりがトップに来たとしても私たちが間に合うように
26:54 その手前でやられたとしてもテンポアップをして発表
26:58 やっていけるって事を考えるならば今時期ぐらいかっていうようなこと
27:02 でへ
27:04 なんでしょうね皆さんにご紹介に上がっているというところですかねはい
27:11 はい他にご質問がございますか
27:24 ご質問はよろしいでしょうか
27:33 ありがとうございましたじゃあ終わらせていただきますでどうしましょうか
27:38 えっと2初等的なもの必要ですかそれとも今もお撮りになられた写真で大丈夫でしょう
27:43 か
27:49 あれ幹事社的なところはないんですか
27:54 はいどうしましょうか
27:59 ムービーは必要ですか
28:05 大丈夫すか声くださいよどうでしょう
28:10 よろしいですか
28:14 口吸下手な一応やってくれというご要望がありましたのでじゃあ分かりましたじゃあ
28:19 どうしましょうか
28:20 先にスチールをやっていただいてその後ブービーっていう流れでもいいですか
28:25 じゃあタジールの方からちょっと下障害このままよねはいこの前で写真のどうぞ
28:33 スチールの方写真撮られ方集まっていただいて
28:43 うっちゃ目線を
28:46 んですかこちらの方がたーーー
28:53 こちら側からはい目線をお願いしますはいこのあたりで
29:04 よろしいでしょうかはいこちらに
29:08 はいじゃあセンターの方向に目線をお願いします
29:13 よろしいでしょうかはいじゃあこちら側よろしくお願いします
00:04 あすいませれいわ新選組代表の山本太郎と申しますお忙しい中お集まりいただいて
00:09 ありがとうございます座らせていただきます
00:14 次期衆議院選挙の私たちの第1次公認
00:19 その予定者を今日皆様にご紹介するために愛知県庁にお邪魔いたしております
00:27 その前に私たちが衆議院に次期衆議院選挙の時にどのようにして臨んでいくかという
00:33 ことを少しお話しさせていただきます
00:35 もうすでにご存知の方がいらっしゃるかもしれませんけれどもお話しさせていただき
00:39 ます
00:40 私たちれいわ新選組は次期衆議院選挙の戦い方
00:44 二つあると言っています2つです1つは私たち独自でやる方法
00:51 でもう一つは野党共闘
00:54 野党共闘に参加をしていくという方法です
00:58 でその野党共闘で私たちがやっていく場合にはそこに消費税5%に減税をするという
01:05 選挙のメインの旗が経つということにならないと野党共闘には参加しないということを
01:12 常々申しております
01:16 おそらくこの答えが出る hey
01:20 野党の塊が消費税5%減税ということで話し合いの決着がつくというのはおそらく
01:26 選挙がもうちょっと a
01:29 リアリティーをもって選挙がやってくるだろうという状況にならなきゃ難しいかなと
01:34 思ってますね
01:35 解散風が吹くとかっていうような状況になってからじゃないとなかなか前に進まないの
01:39 かなと思っています
01:41 まあそういう状況の中で私たちは着々と
01:44 へ
01:45 もしも5%ということにならなかった場合を考えて準備を進めると最大で100人の
01:51 候補者を擁立切るような体制を作っていきたいとその第1次公認という形で
01:57 a
01:58 愛知県でも今日ご紹介をさせていただくあくまでも第一次です
02:03 えっという状況です
02:05 それではご紹介しましょうか大丈夫ですかありがとうございますえーとこの方です
02:15 ありがとうございます安井美沙子さんです
02:21 愛知のじっく塾で予定をしております
02:25 え
02:25 というわけで yasui さん
02:28 マイコーに入っていただいてご挨拶し頂いて宜しいでしょうかおねがいします
02:33 みなさんこんにちは
02:36 ただいまご紹介いただきました安井美沙子でございます
02:40 今日は県内でもコロナウイルスの感染拡大が非常に懸念されるなかこうしてお集まりを
02:45 いただきまして恐縮をしておりますどうもありがとうございます
02:49 座ってお話をさせていただきます
02:56 改めましてこの度0は新選組
02:59 より愛知10区の衆院選公認広報
03:02 内定をいただきましたのでご報告をさせていただきます
03:05 改めてよろしくお願い致します
03:09 私2010年から一気6年間参議院議員を務めさせていただきました
03:15 そしてその後一念発起大島して衆議院へのくら替えを決め
03:20 2017年に愛知宿から衆院選に挑みました
03:25 結果としては小選挙区で自転
03:28 そして
03:29 東海比例東海ブロックでも次点に終わってしまい
03:32 落選をしてしまいました
03:34 その後も捲土重来を期して活動続け今日に至るわけですけれども
03:39 この間は無所属でおりましたそして今回山本代表とのご縁をいただきまして
03:45 れいわ新選組に手を挙げた次第でございます
03:50 私がここは市で政治活動を始めて早10年になります
03:56 色々ありましたけれども10年前の私の思いは何ら変わることはありません
04:02 私自身は高度経済成長期に生まれ育ちまして
04:07 バブル期そしてジャパンアズナンバーワンと言われるくらい
04:12 日本が豊かな時期を過ごし
04:14 日本の将来に不安を覚えたことは若い時に記憶にないんです
04:20 しかしながら自分が親になったときに
04:24 日本は様変わりをしていました
04:27 年越し派遣村の情景を映像で見た時にはこれが私の知っている日本だろうかとショック
04:34 を受けました
04:36 現役世代への責任として子供たちに
04:40 不安を引き継いではいけないこういう思いで政治の世界に飛び込んだんです
04:48 民主党の進めた社会保障と税の一体改革もこの想いに根差したものでした
04:55 将来世代にツケを回さないためには
04:58 消費税の増税もやむを得ない私もそう思っていました
05:03 っっ
05:04 しかし
05:05 この間山本代表とそれから一眼の会でお世話になっています
05:10 馬淵澄夫衆議院議員が共同代表されてます減税研究会で勉強を重ねるうちに
05:17 この財源を消費税に必ずしも求めなくてもいいんだということに気づきました
05:24 むしろ社会保障というのは所得の再分配を目指すものでもある以上は
05:31 国民の皆様に薄く広くご負担お願いし逆申請の強い消費税にこの財源を求めるのは
05:39 むしろおかしいとまで思うようになりました
05:42 さらにはデフレから脱却できないこの20年間の間に何度も消費税を増税した
05:49 このことは明らかに経済政策としても間違っていると思います
05:55 っ気このことは奇しくも直近の gdp のデータにも表れたと思っております
06:02 ああああああ
06:03 かように私の思いは一切
06:06 変わる事はございませんけれどもその思いを制作にする時には不断の見直しが必要だと
06:12 認識を新たにしたところでございます
06:17 さて今後衆議院議員として私が何をしていきたいかということに話を移します
06:25 やりたいことはたくさんありますでもあえて一つ申し上げるならば私は日本の女性の
06:32 応援団長になりたいと思っています
06:35 日本は女性の国会議員が1割しかいない
06:39 世界でもまれに見るとんでもない国です
06:43 女性の声だ国政に反映されないのも無理はありません
06:49 でも日本の女性ってご存知のように強くて優しくて
06:54 この不条理を受け入れてきてるんです
06:57 でももう我慢する必要はないと思うし
07:01 我慢をしないで国を変えて行ったほうが日本が良くなると私は思っています
07:08 私は若い時に仕事と子育てを両立完璧にやらなければいけないと
07:15 頑張りすぎてパニック障害になって会社を辞めた経験があるんです
07:22 仕事をしている時に保育園から電話があって
07:26 お子さんが熱を出したから今すぐを迎えに来てくださいと言われて
07:30 職場で非常に肩身の狭い思うしながら
07:34 迎えに行きました
07:36 会社を何度も早退しましたそして病院に子どもを連れて行くと今度は王者さんから
07:43 お母さん
07:44 こんなに弱い子供を抱えてあなたはそんなに仕事がしたいんですかと説教くらいました
07:52 いつもいつもなんだから罪悪感を抱えながら仕事をしてきたように思います
07:57 そして今のお母さんたちの状況も大して変わってないんじゃないかと思うんです
08:03 このお母さんたちだけじゃなくて
08:06 いろんな立場にいる女性たちの障害となっている制度を一つ一つ点検して今の時代に
08:14 合ったものに変えていきたいと思っています
08:17 これは女性のためだけじゃないんです女性のために女性に優しい国をつくっていくこと
08:24 女性の目線で制度を変えていくことはすなわち
08:29 子どもにとっても男性にとっても誰にとっても生きやすい国になると思っていますそれ
08:36 だけじゃなくて
08:37 3
08:37 本の経済が息を吹き返すと私は確信しています
08:43 そういうことを皆さんと一緒にやっていきたいと思っている次第です
08:49 以上ですありがとうございました
08:53 安井さんありがとうございましたえっとそれでは記者が皆さんから直接ご質問を
08:58 いただければと思います
09:00 所属と名前を教えていただいてその後にご質問していただければと思います
09:05 挙手でよろしくお願い致します
09:15 東海テレビのだけだと申します朝なります
09:18 えっと山本代表に伺いますえ
09:21 全体でまぁ100人程度の擁立を考えていらっしゃるという事ですがここは1県営
09:28 それから愛知岐阜三重という東海3県で最終的に何人ぐらいの擁立を考えて
09:34 いらっしゃいますでしょうか
09:38 ありがとうございます東東海ブロックで小選挙区において何人擁立をするのかという話
09:44 だったと思います今時点では何人であるということはなかなか宣言することが難しい
09:50 状況です
09:52 今私たちは公募立候補者の攻防というものを行っておりましてそこには600人を
09:58 超える方々から応募いただいております
10:01 その中にもその東海ブロックというところで体を上げてくださっている方が何人もいる
10:06 ことは事実なんですけれども
10:08 その中でしっかりと小選挙区でも戦っていけるというような方々をやっぱりあの
10:14 チョイスしていかないことには
10:15 豊満泡沫候補を出すわけにいきませんのでそういった意味もありますし後もう一つあり
10:21 ます何かと申しますと
10:22 やはりへ
10:25 どれぐらい私たちの選挙方法としてはえーっ
10:29 参議院と同じく皆さんのお力をお借りする給付額がどれくらい集まるのかということ
10:35 から
10:36 a
10:37 何人校舎を建てられるかというようなところを見定めていくというやり方ですので
10:43 毛作2次3次4次5次というふうに購入候補者を発表していけばその中に東海ブロック
10:49 の方々も入る可能性はありますけれども
10:52 そういった所次長をも鑑みながらこの先発表させていただくと
10:57 今時点で東海ブロックで小選挙区南に立てるということを宣言することは a 難しい
11:02 状況であると
11:04 もちろん東海ブロックにおいて小選挙区私たちれいわ新選組が受け皿として手を挙げると
11:09 いうのはこの先十二分にあり得ることだということです
11:12 すいません僕がございますか
11:23 すいません時事通信の鈴木と申しますあの人や小さいちょっと基本的なあの最終学歴と
11:28 かの生年月日とかちょっと基本的なことを伺いしたいんですが
11:32 生年月日は1900
11:34 65年6月11といいですね
11:38 最終学歴はこれは上智ですからニューヨーク大一橋すいません
11:43 最終学歴は大学院で一橋の公共政策大学院になります
11:49 出身地はこれはの時計と港区でいるんですか
11:54 アトリ公募されるジュークです集めペットワードの自民党も立件も医師もいろいろと
12:01 広報と出てて
12:02 まあ激戦区になるかと思うんですけれどもどうやって戦っていくかということを改めて
12:06 お願いいたします
12:11 まあ相対的にですね愛知塾が激戦機で激戦区であり大変厳しい選挙区であるということ
12:17 は前回もですけれども今回も十分認識しておりまして
12:21 覚悟はできておりますその上でやはりあの一強多弱と言われる中で野党がお互いに潰し
12:29 合うのは本当にどこが1
12:31 監督するかということは明らかですのでできれば
12:35 教頭の枠組みの中で戦っていきたいと思っています
12:39 これはの山本代表もおっしゃっているように消費税減税5%と端を共に掲げられるかと
12:46 いうことにかかっておりますので
12:48 まあそれは私の力の及ぶ範囲ではございませんがもし教頭が鳴らない場合でも安いが
12:55 え
12:55 最も勝利に近いと思っていただけるように皆さんの思いを一つにして頑張っていきたい
13:01 と思っています
13:05 ほかに御質問はございませんか
13:17 のさんの中日新聞の森と申します先ほどやすいさんからあのえっと抱負をお聞きしたん
13:23 ですけれども
13:24 まああの女性として越冬国の制度を変えていかなくて蹴ればいけないということでした
13:29 がもう少し何か具体的にこういう精度こうすればいいのではないかっていう
13:35 何かありますでしょうか
13:37 はい例えば私は配偶者控除は廃止すべきだと思っています
13:42 女性の中には介護やそれから子育てで本当は仕事をしたいのに仕事をできない人もい
13:49 ます
13:50 またキャリアとそれから子育てをかつての私のように懸命に両流通しながら非常に多く
13:57 の
13:57 支出をして外のサービスを受けながら頑張っている人もいます
14:03 いろんな立場の女性がいる中で配偶者控除というのは昔の専業主が当たり前だった時代
14:10 のを産物です
14:12 今は共稼ぎ共働きが6割以上を占めている世の中で馬明らかに時代に合った制度とは
14:18 言えません
14:20 女性の中での対立を生むようなこのアンフェアな制度を廃止して
14:26 必要な社会保障制度介護や保育に対する制度は別の形でサービスを提供する国が
14:34 きちんとそれは支援するという形を取れば配偶者控除がなくても全く問題ないという風
14:40 に考えています
14:42 またもう一つ挙げるならば私は a
14:46 最近は離婚する方が多いわけで私も実は経験者ですけれども
14:50 離婚して養育費を十分に受けられないところが家庭が多いと聞いております実際には
14:58 きちんと協約を結んだ通りに良い区東晴れて支払っている
15:03 離婚家庭は2割にとどまるとき
15:06 入っていますそんな中まあシングルマザー
15:09 シングルファーザーの場合もありますけれどもこういった方だったら大変へ経済的に
15:13 苦しい生活をしている
15:15 その結果子供たちが十分なサポートを受けずに
15:19 例えば教育も受けられずに育つという服をな奪われているわけですから
15:24 離婚家庭
15:26 にきちんと給付がいくような例えば
15:30 国や自治体が代替わりして請求をする
15:34 まあこういった制度今自治体でも始まっているところがありますけれども
15:37 国としてしっかり政党づくりをしていきたいというふうに思っています
15:44 ほかに御質問はございますか
15:53 共同通信田中と申しますえっとちょっとこれは山本代表にお伺いした方がいいのか
15:57 わからないんですが愛知についてはどの国ついても立件ビジューない者国民民主党の
16:02 現職か候補者が立っている状況で先ほどの野党共闘を目指すというようなお話もあり
16:08 ましたけれどそういった状況が整った場合には愛知県内で行
16:13 大
16:13 どこでというのはなかなか難しい状況かなと思うんですがそのあたりについてお考えに
16:18 なっていることがあれば教えてください
16:21 ありがとうございます前提として野党
16:24 野党が塊になって消費税を5%に下げるんだということが選挙のメインの端になると
16:30 いうことが前提ですよねそうなった時にじゃぁ後それぞれ
16:35 それぞれの選挙区にそれぞれの政党が建てたい広報車がいいますとそれをどうやって
16:41 ん
16:42 一人選ぶのかってことになっていくと思うんですけど一番価値に近い人ということに
16:47 なっていくと思います
16:48 それはその地域においての活動量であったりとか
16:52 そういったものがおそらく目安にはなってくるんだろうというふうに思います
16:56 そういった意味では私は愛知ジュークというところでは安井さんしかいないんじゃない
17:00 かなというふうに思っています
17:02 一番活動量が多いということですね a
17:06 他の地域と横に他の地域と床に目をやっていく場合に私たちは野党共闘をしてしまう
17:13 ことで自分たちの議席を増やせないというような部分もあると思います
17:18 この愛知塾ではなくて他の地域のことですね逆に言えば
17:22 活動量がそんなに多くないそこになってその
17:26 選挙区から手を上げてまだ間もないとか他の人とは活動量が全く違うということになっ
17:31 てくるとそこは何なければいけない局面というのも出てくるだろうと
17:36 でも私たちの一番の目的は何かというと当然政権を
17:40 ダッシュするその道筋をつけるということです
17:44 その先にあるのは何かといったらやはり消費税を5%に下げ
17:49 現在もう
17:50 本当に苦しまれている中小零細個人事業主の方々をなんとか底上げするためにも
17:56 で今も完全に衰退という状況にあるこの国の経済を
18:00 もちろん再生するためにもこれは絶対に必要であろうと目の前の議席よりもそのような
18:05 ことを確実に進めていくことこそが私は政治だとそのように思います
18:12 他ご質問ございますか
18:23 度々すいませんと書いてるだけだですがえっとや元代表に伺いますがどこが安いさんを
18:30 選定された糸一番のポイントっていくというとこにあったんでしょうか
18:35 ありがとうございます越冬
18:38 熱意ですね一番はやっぱりこの国を変えたいんだという思いです
18:43 以前職場私たち同じでした参議院ですね
18:47 でおそらく3年くらい同じハウスで行ってきたということがあるんですけど
18:53 はっきり言うと私や水産ちょっと苦手だったんですねえっあのグリーンキーがちょっと
18:59 あの怖いと言いますかはっきりものを言うっていうまあこれは非常に重要なことなん
19:02 ですけれども
19:03 私自身もハッキリ物を言われる方がありますそれちょっと戸惑ったという部分もあるか
19:08 もしれません
19:09 出やすいさんは a
19:11 その後議席を失うということがありましたけれどもやはりこの
19:15 やっぱり根底にある
19:18 女だからとか男だからとか子供だからとかっていうカテゴリカテゴライズで縛られて
19:24 自分らしさを発揮できないまま人生を終えるなんてことはありえないだろうという本当
19:30 に人間が自由に生きられるような社会を目指したいっていうこのベースに保たれている
19:35 a 新年ですねそれだけじゃなくやはり
19:38 以前は当然民主党という枠組みの中で税と社会保障の一体改革ということを前に
19:44 進めようということを考えてましたけれどもやはりこの20年のデフレという部分で
19:49 人々の格差が開いていき今一番重要なものは積極財政であるんだと言う
19:54 なんでしょうね考え方を変化させていったっていう柔軟さをしこれあの政治家には絶対
20:00 に必要なことだと思います
20:02 私たちが決めたことなんだからこのままずっとやっていくしかないっていうの大放映
20:07 そのものですから私はやっぱりその時の社会状況であったり経済状況によってたとえ
20:12 自分たちが決めたことであったとしても方向
20:14 転換をしていくという柔軟性を持ち合わせる人にこそ私は政治家になっていただきたい
20:20 もともと安いさんが持っていた信念そしてその情熱でその柔軟さという部分がやはり私
20:27 はケ名でになったんだろうとそのように思います
20:32 ほかに御質問ございますか
20:42 nhk の堀切れ生代表に a 質問ですあの
20:45 隣の名古屋市の河村市長なんですがまぁ消費税たんもあのおっしゃってませんが非常に
20:50 減税を公約に直かけていらっしゃることとご自身もまぁ来年名古屋市長選もありましま
20:57 国政の点数こともいろいろ取り沙汰されていますが母村市長との関係
21:02 というかについてはなんかを考えてございますでしょうか
21:06 えっと私の記憶が確かならばお会いしたこともないというような状況だと思いますなの
21:11 で衛藤
21:12 消費税減税という部分に関してはへ
21:16 何だろう
21:18 今の日本経済であったり人々の暮らしということを鑑みたときに消費税減税という考え
21:23 方に関しては
21:26 何だろうなぁ
21:28 正しいんだろうとそのように思いますそれ以外のことに関しては私はよくわからないと
21:33 いうところです
21:36 ほかに御してもございますか
21:45 安井さんに伺います東映や水産にはですねまぁこれまで
21:51 まあ旧民主党の頃からですねずっと支えていらっしゃったしたのか誰かもちろん
21:56 いらっしゃると思いますけれども
21:57 死者の方ですとかあるいはえーと以前所属されていた陶土関係者
22:02 ベストカー組織の形にはですね
22:05 今回のレイバーからの出馬というのは説明されて納得を得ているんでしょうか
22:11 ます
22:11 ありがとうございますまず地元の後援会についてはえーっ
22:16 ずっと相談をしてまいりましたそして結論から言いますと安井さんが行きたいんなら
22:22 どこの党でも応援するとこういう言葉をいただきましたので
22:27 本当にありがたいと思いながら今回の決意を伝えました
22:31 それから民主党系の組織にずっと属していたということで
22:36 愛知明秀は連合愛知との関係がもう切っては切れないと言いますか本当にこの10年間
22:44 年後愛知の皆様にはお世話になってまいりましたそしてたくさん働く者の立場のことを
22:50 教えていただきました
22:51 また個人的にも大変親しくしていただいたいただきました
22:55 まあそんな中私も主だった皆様には何とかご説明の機会を設けるように努めてまいり
23:02 ました
23:03 皆様お立場がありますが
23:06 人間とに県としては理解をして頂いたというふうに思っていますしこれからも
23:12 私は
23:14 色々情報交換お付き合いをさせていただこうとを願っています
23:19 また当選をできた暁には
23:23 れいわ新選組は連合とはロード政策協定を結んでいませんけれども
23:28 働く方々の立場を守るということは変わりがないと思いますので教えていただいた
23:34 働く者の立場というものを守るための政策は変わらず実現してまいりたいと思ってい
23:40 ますそのこともお伝えしました
23:44 他にご質問は
23:54 テレビ愛知の中水ですや元代表ちょっとお伺いしたいんですけども田代的な
23:59 5歳素人みたいなあの
24:02 質問かも知れませんけどこの愛知から当選者を出すということの一番メリットというの
24:07 はどんなところにあるんですか
24:11 あのこれ愛知に限らずということだと思います
24:14 越冬もちろんその愛知県館にはですね非常に
24:19 開けて日本経済を支えるような大手企業もございます
24:23 でもそれだけではないですねあのそれ以外にもやはり
24:27 全国的にやはり地方都市というのは私は衰退が進んでいっているんだろうというふうに
24:32 思ってます
24:33 全体的にということを考えるようなんなんだろうな
24:36 地方を組み第二死ながら都会だけを
24:39 大きくなってきたということですねもちろん名古屋市だけを取ってみたり東洋た c
24:43 だけを見てみるとなんだか非常に安定した状況はあるかもしれませんけれども愛知県下
24:49 のその他の自治体というところを広く見ていったところへ広く見ていけば私は全国と
24:55 同じように地方都市は衰退が進んでいっていると見ていいんだろうというふうに思うん
24:59 ですね
24:59 そう考えたときにやはり全国に対して
25:02 で各ブロックに対して私たちが受け皿だということで手を上げていくということは重要
25:07 なんだろうというふうに思います
25:12 ほかに御質問はございますか
25:29 名古屋テレビの吉田と言いますよろしくお願いします amoyamo 体表に伺い
25:32 たいんですけども
25:33 この時期に発表されたっていうそのまあ
25:37 意味っていうのは
25:39 何でしょうか教えていただけないでしょうか
25:41 ありがとうございますえっとまぁ解散がいつになるか分からないということですね
25:45 でこの私たちのやっているプロジェクトと言いますか次の衆議院選を考えるということ
25:50 に関してはもう去年ぐらいからいつ会ってもいいように準備を進めなければならないと
25:55 いうことでやってました
25:57 で最悪はおそらく最悪はといいますかもう
26:01 補正予算通してすぐに解散ということも去年はありましたね話としてね
26:05 噂としてですけれども他にもゆ倒したら補正を通さずにそのまま a 棟
26:11 いきなり国会冒頭で
26:14 解散してしまうんじゃないかというようなことも懸念されていたってことです
26:18 そういうことを事前に考えていたもので
26:22 まぁちょっと後ろ倒しに明日んですよこの発表っていうものですね
26:26 で私たちが100人擁立するということを考えるならばもう今からやっていかないと
26:31 間に合わない状況だというふうに思います
26:34 そういうことも鑑みてということですねだからこの時期に始めたことの何か理由ある
26:39 かってことですけれども
26:40 おそらく解散がしばらく中
26:42 あったとしても安倍さんが4,000名4期目っていうものを諦めてですね
26:48 看板だけ付け替えて岸田さんあたりがトップに来たとしても私たちが間に合うように
26:54 その手前でやられたとしてもテンポアップをして発表
26:58 やっていけるって事を考えるならば今時期ぐらいかっていうようなこと
27:02 でへ
27:04 なんでしょうね皆さんにご紹介に上がっているというところですかねはい
27:11 はい他にご質問がございますか
27:24 ご質問はよろしいでしょうか
27:33 ありがとうございましたじゃあ終わらせていただきますでどうしましょうか
27:38 えっと2初等的なもの必要ですかそれとも今もお撮りになられた写真で大丈夫でしょう
27:43 か
27:49 あれ幹事社的なところはないんですか
27:54 はいどうしましょうか
27:59 ムービーは必要ですか
28:05 大丈夫すか声くださいよどうでしょう
28:10 よろしいですか
28:14 口吸下手な一応やってくれというご要望がありましたのでじゃあ分かりましたじゃあ
28:19 どうしましょうか
28:20 先にスチールをやっていただいてその後ブービーっていう流れでもいいですか
28:25 じゃあタジールの方からちょっと下障害このままよねはいこの前で写真のどうぞ
28:33 スチールの方写真撮られ方集まっていただいて
28:43 うっちゃ目線を
28:46 んですかこちらの方がたーーー
28:53 こちら側からはい目線をお願いしますはいこのあたりで
29:04 よろしいでしょうかはいこちらに
29:08 はいじゃあセンターの方向に目線をお願いします
29:13 よろしいでしょうかはいじゃあこちら側よろしくお願いします