れいわ新選組 記者会見 大西つねき氏の処分について 2020年7月16日

※自動文字起こしの場合は精度が高くありませんのでご注意ください
00:05 本取り7時半と言っていたのがもう2時間押しで2時間遅れで始まってしまうことに
00:10 なってしまいました
00:11 長らくお待たせいたしました失礼致しました
00:14 れいわ新選組代表の山本太郎です
00:18 本日れいわ新選組では総会を行いました
00:21 でもう皆さんご存知の通りその中身についてなんですけれども
00:26 大西常喫しの発言
00:29 その問題に対する処分を
00:32 どうするかということについて総会を開きました
00:36 でまず結果からお伝えを致します
00:40 結果としいたしましては大西つ音 t 氏には
00:45 除籍
00:47 除籍処分ということになりましたで大西恒毅氏の除籍という部分に関して
00:54 賛否を問ういましたでそれに対しまして
00:58 結論から言いますと
01:00 賛成が14
01:03 この中には五人が1票を含まれます
01:06 もう一つ賛成が14で反対側に
01:10 でこの反対のないようなんですけれどもこの問題を問題の捉え方としては
01:16
01:17 全くその産生されている方々と同じです
01:23 この命の選別を許さないということは同じなんですけれどもその処分というものに対し
01:28 ての考え方
01:30 ここに対して
01:31 a
01:34 違いがあったということです
01:37 でえっとこれまず経緯とか経緯とかそこらへんのことを話す前にですねすいません
01:45 えっとちょっと合理的配慮としてを2人
01:48 結構疲れになっているのでそれぞれコメントをいただきそして体質をしていただいた後
01:54 に私の方からお話をしていきたいなというふうに思い
01:57 んですけどそのような形でもよろしいでしょうか
02:00 じゃあお二人にコメントへすぐにっていうわけではないでしょうから私から離します
02:05 れいわ新選組立党の精神変わりません当然です
02:09 その中で起こった今回の発言というのは非常に重いものです許せるものではない
02:15 そのような認識ですで
02:18 そのリットの精神と変わらないれいわ新選組これからどうしていくのかあったことです
02:23 けれども当然
02:25 全ての命の選別というものに対して
02:29 その政治に対してそして社会に対してその際前に立ってその命の選別というところにへ
02:39 危険に立たされる人たちの際前に立つということはこれは立党の精神から変わりござい
02:43 ません
02:44 さらにそれを強化していく一人一人がそれを強く
02:50 自分の使命としてやっていくということでございますすいません
02:55 まずですね
02:57 木村さんからでよろしいですかはいっ
03:09 えーと木村です
03:12 えーと
03:14 大西恒毅さん
03:17 の発言について
03:20 命の選別
03:23 これは政治でやらなければならない
03:26 という発言に
03:29 私はとても
03:32 恐ろしいしさを感じています
03:35 てい
03:36 声明でも
03:38 気持ちは
03:39 書かせていただきましたけれども
03:44 では新選組22
03:47 立候補しようと思った
03:50 ノア
03:53 山本太郎さんが
03:55 この等
03:57 立ち上げたときに
04:02 生きているだけで価値がある
04:05 っていうことを掲げ
04:08 書画を持っている当事者が
04:11 政治を変えてほしい
04:14 そういうことを言ってくれた人は桃太郎さんだけだった
04:19 だから
04:20 私は
04:24 その精神に
04:26 感動し
04:27 そして自分も
04:30 障害を持っ持ちながらもう
04:35 私たちの仲間である多くの障害者の人たちの現状を少しでも
04:43 変えていくために
04:45 私が
04:47 できることをやっていきたい
04:49 そう思って
04:52 いいになりました
04:54 ですその中で
04:57 今回大西さんが
04:59 あのような発言をしたってことについて
05:03 恐怖とともに許すことはできない
05:07 っていうふうに思いました
05:09 ねそれが例はの新鮮味の中で
05:15 どういう風に
05:17 ジャッジされるのか
05:20 シーズン組がー
05:23 命の選別を
05:26 許すのか許さないのか
05:29 そのことはすごく
05:32 問われていく
05:34 今回の総会だったと思います
05:39 でも
05:41 デイはのではシンセ組の皆さんは
05:46 良い私と同じように
05:50 命の選別は許せない人としてそれは絶対に許してはいけないことだ
05:55 っていう考えに
05:58 が多く
06:00 得たことを
06:02 とても
06:04 これから
06:05 活動していく上で
06:08 私の心に残っていくものですが
06:17 [音楽]
06:18 大西さんのような発言は
06:22 お兄さん個人に向けられるものではなく社会全体の問題だと思います
06:30 障害者の現状わからず
06:33 分けられてきたことで
06:36 お互いを知らない
06:38 そして知らないことからくる差別
06:42 それが浮き彫りになったんだと思います
06:48 そのことを
06:50 私は
06:52 では新選組の活動の中で
06:55 そして議員としての仕事の中で
06:59 これから
07:01 大多数の
07:03 差別あるいは社会の差別と向き合っていこうという風に
07:08 思っています
07:16 以上です
07:23 ありがとうございました
07:27 ついて船後議員から
07:30 ベンのシーンでお伝えいたします
07:35 大丈夫ですか入っ
07:49 大岸による
07:51 命の選別をしなきゃいけないと思いますよ
07:56 その選択が政治です
07:58 重力恒例のたたから言ってもらわないといけないという発言は到底容認できるものでは
08:05 ありません
08:07 大主は
08:08 障害者やその他の社会的弱者を対象にしたものではないとの趣旨なことをおっしゃって
08:15 います
08:16 しかしそこで一度王羲之を言うように順番として高齢の方からという全匹を許して
08:24 しまえばその対象はあらゆるところに広がっていきます
08:28 おおおおおおおおおおおおおおおおおお
08:29 最初は高齢者次は障害者
08:32 難病たんじゃ稼げない人
08:35 私は進行性の難病があり人工呼吸器を使わなければ寿命が尽きています
08:44 go 技師の表現する順番どうりで言えばすでに1000匹の対象にされていたこと
08:50 でしょう
08:51 投資の発言を知らされた時は非常に驚きましたが
08:56 党として当事者の声を聞く会を開く機会を設けるということでしたので
09:01 扇すしがご自身の発言の問題の本質に向き合っていただくことを期待いたしました
09:09 私も階の一部を参観しました
09:13 その時大岸からはおごりを短期ました
09:17 氏の経歴を見ても氏自身がを取らないのは難しいと感じます
09:23 をボルトは相手に対し自分の方が上だと思う心がある
09:29 ギブンに中着することからおごり慢心がある
09:34 間違ったことを言っても正しいと言い張るが新
09:38 つまり子がに囚われた心がある
09:42 の3つです
09:44 特に相手に対し自民の方が上だと思う心がある人は政治家に向かないと私は考えてい
09:52 ます
09:54 私が障害者になった途端自分の方が上だとどうも合わせられる発言をする人が数多く
10:00 ありました
10:02 残念ながら大西氏からもそうした態度を感じざるを得ません
10:08 私は als を発症の命のか違い音一列という講義を複数の大学でやってまいりまし
10:15
10:16 妻に
10:18 王羲之の有用な命の選別をさせないことこそが重要と訴えてきました
10:24 残念ながら王羲之の有用な命の選別を認める価値観は車体に蔓延しています
10:32 そうした社会の中で全身麻痺れ人工呼吸器をつけている私は国会議員として活動するの
10:40 は命の選別をさせない政治を実現するために
10:45 をとなりません
10:47 会に参加してくださった当事者の方の声を聞いてが大主は当事者の痛みや恐怖に対して
10:54 理解されないまま
10:56 自説を変えようとしませんでした
10:59 非常に残念です
11:01 私の意見は大西は4席
11:05 誰し今後もレクチャーを受ける権利は与える
11:09 これはランドでも人生をやり直せに社会を構築するという党の理念にそうものです
11:17 王羲之を処分するだけでこの問題が対決するわけでは決してありません
11:23 党内ではもちろん社会に対しても働き掛けていきたいと考えております
11:34 ありがとうございました両儀本当によろさまで申し上げませんでしたありがとうござい
11:37 ました
11:38 一旦両議員体質いたします
13:07 よろしいですか
13:12 ドキッ
13:14 山路かなものですね
13:17
13:19 改めましてレイバー 新選組代表の山本太郎です本日
13:24 れいわ新選組の総会が開かれましたで総会の内容というのはもう皆さんご存知の通り
13:30 大西恒毅氏の動画内での発言に関する党としての対応についてという内容です
13:37
13:38 えっと先ほど結論からお話をいたしました
13:43 最終的に
13:47 代表からの提案
13:50 除籍ということに対して賛否を問うたところ
13:55 賛成14このうち1つは良いにんですね
14:00 臨場ででへ販売元に
14:04 で反対の理由というのは先ほど申しました
14:07
14:08 この問題が当然許されないということは共通していますがその処分というものの重さに
14:14 対して違いがあったということです
14:18 で先ほどえーと木村議員の方にちょっとしてもしていただいた内容ができますとこの総会の
14:24 中でえっ
14:26 お兄さんから明確に前に行った謝罪は撤回するということがありました
14:35 まぁそこからちょっと遡っていきますかね
14:39 えっと本日
14:44 7月7日7月7日ですね nana 月の3日に動画が出されて7月の4日に a 7
14:50 つの3日に動画が出されて7月の7日に私のもとにこういった問題発言があるという
14:56 情報が届きました
14:58 私が確認したのは7月脳なのかでその7つのなのか本人とを
15:04 にしましたでお会いした事
15:08 お会いした場面において
15:11 私が
15:12 お兄さんに
15:14 例はを離れるか
15:17 謝罪撤回
15:19 つまりは一からやり直すかその二択だという話をしたら彼は謝罪撤回というものを選び
15:26 ました
15:27 けれども
15:29 今日
15:32 総会の場で
15:35 彼の口から
15:37 以前の謝罪は
15:39 撤回するという
15:42 言葉が
15:43 出されました
15:45 その件についてはまた後ほどみなさんからもう質問あるでしょう
15:49 なのでその時に応えたいと思います
15:52 まず最初に ob を申し上げなきゃいけない
15:58 そのおわびを申し上げるのは何かと申しますと
16:01 この命の選別それをやらなきゃならない
16:05 政治で行うんだという主張に対して心からの恐怖を感じられた方々大勢いらっしゃい
16:10 ました
16:11 当事者の声も聞きました
16:15 命の選別が行われれば
16:18 自分は
16:21 命を奪われる奪われる可能性があると言われるような方々高齢者のみならず障害者のみ
16:29 ならず
16:30 難病を持ちの方などなど数々です
16:34 ある意味でこの言葉の暴力によって
16:38 身の危険を感じたり恐怖を感じた皆様に対して心よりお詫び申しあげます
16:47 超えましてこの
16:51 この問題に対して
16:53 大西さんに対しての用語という声も挙がっております
16:58 擁護の声
17:00 空選別しなきゃどうにもなんねーだろーっていう声だったりとか
17:04 現実的な話じゃないかっていうような話ですそういうのものはある
17:08 それ以外にもあります
17:10 お兄さんはそういうつもりで言ったんじゃないよという声です
17:14 でも残念ながら
17:16 その動画の
17:19 該当する部分のみならずそれ以外のところを見てみても
17:24 間違いなく本人は言ってるんですね
17:27 命の選別の話を
17:30 それをやらなきゃならないということを断言してます
17:34 私からもう一度読み上げたいと思います
17:39 どこまでその高齢者をまぁちょっとでも長生きさせるために子供たちとか
17:43 若者たちの時間を使うのかっていうことはあの真剣に議論する必要があると思います
17:50 まあこういう話多分政治家は怖くてできないと思うんですよ
17:54 まあ命の選別するのかとか言われるでしょ
17:58 命選別しないとダメだと思いますよ
18:01 あのハッキリ言いますけど
18:04 なんでかというとその選択が政治なんです
18:09 選択しないでみんなに幸いいこと言っても多分それ
18:12 現実問題として多分無理なんです
18:15 だからそういったことを含めて順番として
18:21 選択するのであるなるあればもちろんその号令の方から言ってもらうしかないです
18:28 そうなんですよだからねこれは本当死生観の話になると思いますって話をされてるん
18:33 ですね
18:35 で大西さんのえーと号されている方々に特にお伝えしたいことがあります
18:40 このお兄さんの発言は
18:42 間にをどう考えようとも感化される話じゃないんですね
18:48 方に失明器を外す例は何を考えているんだとかそういう問題じゃないんですよ
18:56 まずお兄さんのこの発言に対して
19:00 高齢者に対して選別をするということを言っている1000匹をするってことを言っ
19:05 てるっていう方がいらっしゃいます
19:06 でもそれは高齢者に収まる話でしょうか
19:09 そういうことなんですね何かというと当然
19:13 考え方そういうものが変わっていったり何か
19:17 議論というものが進んでいけば最初は高齢者という枠組みに置かれていたとしてもその
19:22 次は障害者であったり
19:24 難病を持ちの方だったり出口に近いという方々をまず1000匹されていくってことを
19:31 よしとしていくような事は絶対に政治の場で行われちゃいけないんですね
19:36 で死生観だったことを言ってますおにいさんを擁護される方々の中にはこれはあくまで
19:42 も死生観を語ったって言うかた方いらっしゃいます
19:45 それは大きな間違いですなぜならば彼は政治家であり自分の死生観を語ったとしても
19:51 この中ではっきりと政治のテーマとして持ち込んで話をしている
19:56 っていう部分です
19:58 これは間違いなく彼が政治家としてこれからを行っていくということを口にしていると
20:02 いう話なんですね
20:04 なので死生観があっていう話とはまったく死生観の話をしてるんだからそれは個人
20:09 それぞれあるじゃないかっていうようなところで話は終わらないということです
20:15 他にも
20:17 優生思想ではないそんな話もあります
20:21 でもその優生思想っていうのを遺伝っていうものの中だけに収める話じゃないんですよ
20:26 これは
20:27 そういうところから色々広がっていく話ですね優生保護法
20:31 日本で当たり前のように行われていたその内容の言葉を考えていくと
20:35 これは遺伝だけの話では治らないということですね
20:39 そういったことまで考えるとやはりこの命の選別
20:43 何かで1000匹をしなければならないということで当然高齢者について触れていない
20:49 としてもそれ以外にも刃が向くということは当然のことなんです
20:55 なので冒頭
20:57 仕切り直しの後冒頭
21:00 おわびを申し上げますと
21:02 私が言ったのは
21:04 高齢者のみならずその命の選別という言葉によって次は自分の番がまわってくるんじゃ
21:10 ないかと心から恐怖を感じた方々に対して心よりおわびを申し上げます
21:18 そしてもう一つ言いたいのは
21:19 この問題を
21:23 この人はそんなこと言う人じゃないよっていうことで片付けないでいただきたいという
21:27 ことですね
21:28 実際にそう言っています
21:30 それと見つめ合うことが必要
21:34 お兄さんにも多くのファンの方々いらっしゃいますけれどもぜひこの問題を向き合って
21:38 いただきたい
21:40 音質劇の
21:42 中にあったものはおそらく
21:46 山本太郎の中にもあるかもしれないだからそれを自制しながらそうしちゃいけないって
21:52 いうことを考えていかなきゃならない
21:53 誰の心の中にもある社会的な問題なんだと
21:58 大西恒毅さんを入り口に社会の問題というものをもう一度みんなが向き合う
22:04 そういう
22:08 機会にしていただければというふうに思います
22:11 なによりもこの社会的な問題に対してはたした事れいわ新選組の中にもそれが存在してい
22:18
22:19 そしてれいわ新選組の中にも存在していたというそのものが
22:24 いうされないものが京都したら私山本太郎の中にもあるかもしれない
22:29 そういった緊張感の中でしっかりと
22:32 弱い立場に置かれた方々の際前に立つとあたしたちが栗東の時に示した精神をより強固
22:38 なものにしていくその約束をさせていただきます
22:43 すいませんなんか話があちこち行っているように思われる方もいらっしゃるかもしれ
22:47 ませんけれどもじゃあ今日の
22:49 どういう流れだったかってことについてちょっとあの簡単にお話しをしていきたいと
22:53 おもいます
23:00 まず大西恒毅氏の動画内での発言に関する党としての対応についてという議題で本日の
23:08 立奏か胃がもたれました
23:10
23:12 まず最初に行ったことは何かと申しますと
23:16 私たちの党規約党規約上の解釈というものを皆さんにお伝えをしそしてそれに足りない
23:25 部分
23:26 それを a
23:28 手続きの部分ですねその部分に対してみんなで整備をするということをやりました
23:34 具体的にはどういうことかと申しますとあの現在の私たちの党規約には明確な処分規定
23:42 不利益処分に関する明確な規定っていうのは存在しないってことですね
23:48 けれども党規約の中に頭の構成に関する項目があるってことです
23:54 れいわ新選組でいうと第4条第えーと条がそれに該当します
23:59 要は何かと申しますと
24:02 デイはの構成員というのはどういう人たちを指しますか現役の国会議員です
24:07 もしくは次の選挙に出られる方々ですっていうような非常に緩い縛りになってますその
24:12 中で構成員
24:14 その人たちが構成員だという話なんですけれども
24:17 じゃあそういった方々を誰が決めますかってことなんですけども代表になっています
24:21 なので代表として
24:22 その方々を
24:25 構成メンバーとしてもちろん高生メンバーとして選定しそれを総会の承認を受けると
24:30 いう段取りが必要なんですけれども
24:34 その反面代表の選定と紹介総会の承認というものがあればその逆もできると除籍して党
24:41 のメンバーから除外することもできるというふうに返しました
24:45 ただしこれだけでは処分が決められません
24:48 なぜならば党規約はこう読めたとしてもええ
24:52 その先の手続きという部分に対して
24:54 えっ
24:55 私たちが整備されていないからですねなのでこの手続きの部分に関して整備するという
25:01 作業がございました
25:03 まあ簡単に言えばへ開国であったりとかえ
25:08 まあ開国から除籍までの間ですねそういうものに対して
25:13 決め事をしていったということです
25:16 でそれが終わった後にこのあいだの経過
25:20 報告というのを私がさせていただきました
25:25 でこの間の計画報告という部分に関しまして
25:29 もちろん何月何日にあいましたっていうの報告のみならず事実認定ですね
25:35 何が何が一体まずかったのかという部分です
25:40
25:42 簡潔に申しますと
25:44 党の綱領
25:46 もともとはれいわ新選組出しの決意として書かれていたものを私が書いたものです
25:52 そして基本政策
25:55 いやこの2つに反しているという判断がなされたということです
26:00 事実認定として行われたのはその2つからう
26:06 皆さんも時間ないでしょうから
26:09 何かと申しますと
26:12 まあこれはレバー新選組のこれを見て頂けたらその決意そのものが書いてあります
26:16 けれども
26:18 アナと日本を守るとあなたを守ることから始まる
26:22 あなたを守るとはあなたが明日の生活を心配せず人間の尊厳を失わず胸を張って人生を
26:29 歩めるよう全力を尽くす政治の上に成り立つ
26:33 あなたの降りかかる不条理に対して全力でその際前に立つ
26:37 何度でもやり直せる社会を構築するために
26:40 20年のデフレで困窮する人々ロスジェネを含む人々の生活を根底から底上げ
26:47 中卒高卒非正規無職
26:51 障害難病を抱えていても将来に不安を抱えることなく暮らせる社会をつくる
26:56 私たちがを支えすするのはこの国に生きているすべての人々それが私たちれいわ新選組の
27:04 使命である
27:06 これが昨年の4月旗揚げをする前に私が書いた決意でこれがこのまま綱領になってい
27:12 ます
27:13 明らかに先ほど
27:15 該当の得てた
27:17 大西常木の問題発言それに該当する映像の中で発言されたことはまっここれこれと
27:24 反するとそしてもう一つ
27:26 あの基本政策です参議院選挙を戦った時の基本政策それに対して全く違うものになって
27:35 しまっているってことですね彼の発言が
27:37 それは何かと申しますと私たちは公務員を増やすっていう政策を出していますそれは
27:43 何か
27:43 原発作業員他にもへ
27:50 介護やられている方々保育を得られている方々
27:53 そういった方々ですね
27:56 普通に労働の対価としてはあまりにも安すぎる給料を現場の両親だけでやらされている
28:02 ような状況
28:03 あまりにもありえない量現場の両親に大利きったような仕事をさせるわけにいかないと
28:09 いうことで私たちはこれを安定した仕事についていただきそしてそれぞれの仕事に
28:16 あったまっとうな処遇を受けていただくということで私たちの会
28:22 基本政策として挙がってるものなんですけれども
28:26 少なくとも候補者として
28:30 マホニーサの場合には一般公募という形から私たちにアクセスがあったわけですけれど
28:36
28:37 そこで約束サスそこで約束をしていただくことは何月から基本政策には同意をして
28:42 いただくということです
28:43 彼の中では遠いがあったってことですね
28:47 明らかに今回の発言と私たちの基本政策とは真逆にある話だってことです
28:59 まあ足りない足りないと
29:01 言われ続けて
29:05 人が足りないものが足りない金が足りないという話を続けられて
29:09 で結局じゃあ人減らしするしかないじゃないかと
29:14 命に猶予がないものから先に首を切っていけみたいな当たり前の話になんかなりつつ
29:19 あることなんですけどねこれありえないですよだって私たちはそうではなく積極財政は
29:25 できるんだと
29:26 金は作れるんだ国はと
29:29 しっかりとそこを底上げしていくっていうのが私たちのあの指名でもあり政治的役割で
29:35 あるということを約束しているわけですね
29:38 人が足りないだったらなぜ人が足りないのか
29:41 それを職が足りないっていう部分が大きいであるならばまっとうな処遇が払われるよう
29:46 な状況を担保すればいい
29:48 それだけじゃなく
29:50 ものは足りないであるならばそれは作るしかないもしくはそれを輸入したりすることも
29:55 できる
29:59 その何かが不足しているということを言い訳に人の命を選別するようなことを言い出す
30:04 っていうのは全くのお門違いであるってことですね
30:09 積極財政によってそういったことを一気に底上げしていく
30:12 弱者弱者を私は夜中に本当はいないんだってことを常々言います
30:17 それは何かというと
30:19
30:20 そこに対する支援があまりにも足りないから弱い立場に置かれなきゃしょうがないん
30:24 だろうとそうじゃないとみんなに対してのしっかりと底上げ手当がなされれば
30:30 弱者というもの時代がなくなるだろうと私はそう思っていますそのためには積極財政が
30:35 必要だっていう考え方です
30:39 これまで積極財政を唱え続けてきたという人たちがいい
30:43 積極財政を唱え続けてきたものが一気に
30:47 何やら
30:49 まるで財務省の人が口に出すようなことを言い始めるって事ですね
30:55 これは明らかにおかしいじゃないかってことだと思います
31:00 すいません
31:03 まああの歩行日誌に関しましてはこの頭が映像以外にも問題発言というものはこちらで
31:09 も認識しております
31:11 1えーと0度私たちとは考え方が違うことです
31:14 例えばもうマスクもソーシャル distance もいらないっていうような発言で
31:19 あったりとかですね
31:21 経済が死んでしまうとこのままじゃって話なんですけれども
31:24 何言ってんですかと
31:26 だってそこに足りないのは保証じゃないですかと
31:30 当然ですよね保証なき自粛をするから経済が死んでいくわけでそこに対してちゃんとし
31:35 た補償がなされればいいわけですね
31:37 強盗キャンペーンの何がダメかっつったら旅行業者であったりとかそういう方々に対し
31:42 てちゃんと保証されていない
31:44 でその保障にとって代わるものが国からのお金とそして消費者からのお金を合わせた
31:50 交渉になっちゃってるからダメだっていう話なんです
31:52 もちろん時期の話が今問題になってますけど根本的な問題として強盗キャンペーンをの
31:57 って観光業であったりとかそれに関係する人達に対しての補填としてる登録が一番の
32:02 間違え自粛を要請するならばそれに見合った保証しなきゃならないって当たり前なん
32:07 ですよね
32:08 話戻ると
32:10
32:10 とにかくこの頃の問題に関しても命の軽視というものが私は
32:15
32:16 彼の過去の動画からへ
32:19 確認できたということです
32:21 とにかく私た事れいわ新選組のもともとの根本の
32:26 広陵本ほどの立党の精神
32:31 そして基本政策
32:33 この2つを大きくひっくり返すような形でその処分というものを考えなければならない
32:41 まず彼の言葉によって
32:44 リンチを受けた
32:47 被害者の方々
32:49 そして
32:50 この私たちの基本政策や旗揚げの理念というものに対して
32:55
32:56 ひっくり返した内容に関して処分を決定しなければならないということですね
33:02 それに対して私は代表として
33:07 除籍を提案したということです
33:16 他に説明しておくことあるかなすいませんね
33:20 maika
33:21 ちょっと待ってくださいねいいもらいー漏れがあったらダメですからその話ししておき
33:25 ます
33:38 はいまぁまずは最初は規約というものに関する解釈
33:43 まあそれはもう私たちでこの規約でいけるということを確認しそしてそこになかった
33:47 手続きというものを足したということですねその議論が行われて採血も行われたと
33:56 でその後に
33:58 経過報告と事実認定彼の発言の
34:03 どういったところがまずかったのかという部分です
34:06 そして
34:09 大日誌ご本人からの事情説明
34:14 ここは60分時間を撮りました
34:17 フルメンバーに対しての説明というのはここは初めてになりますので60分という時間
34:21 を撮りましたが
34:23 おそらく15分くらいで終わったのかなあれはどれくらいあったかな
34:28 15分くらいでしたね
34:31 でその後質疑ということになりました
34:34 メンバーから構成員から
34:38 お兄さんに対しての質疑ということになりました
34:41
34:42 この質疑の中で
34:45 その謝罪の撤回ということが出されたということです
34:57 とりあえずごめんなさい私の方から足りない部分があればまた皆さんからのご質問など
35:02 によって補足をさせていただくような形にさせていただいてよろしいでしょうか
35:07 いいですか
35:12 入れば御質問の方ご所属と名前の方からどうかよろしくお願い車
35:20 えっとバズフィードジャパンの岩永と申しますえーと a
35:23 この音種の発言に関してなんですが
35:26 盗聴あの7日に書かれてたあの
35:31 文書なんですけれどもホームページに書かれてるとあのちょっとに及び腰だったんじゃ
35:35 ないかっていう批判が出ています
35:37 あの除名ということでは解決できないんじゃないか止まるねあの除籍とか除名を考えて
35:43 ないような文書で切らしたことについて
35:46 どのようにお考えかそれともう一つだけ謝罪を撤回したことについてはどのようにお
35:51 考えでしょうか
36:03 ありがとうございますえっと所便所部署不処分に及び腰のように取られたっていうのは
36:09 こちらの書き方といいますか
36:12 あまりにもちょっと丁寧に書かなかった
36:15 っていうことの表れだったかも知れませんそのことに台車を日申し上げたいと思います
36:19 ただこれは処分なしっていう話にはならないっていうのが最初からの私の見解でした
36:25 であの
36:30 先ほどお話ししたと思いますけれども7月の7日に問題が私の中にあの初めて
36:36 伝わってでその日の夜にあいましたそのお話をしました
36:41 でその時に私が先ほど申し上げましたけれども
36:44 レイバーを去るかもしくは1から始めるかだという話を謝罪をしてねって話おしまい
36:50 たジャカレは謝罪ということを選んだってことをお伝えしたと思うんですけれども
36:55 なので自分の中でその問題の大きさということを少しでも気付いている
37:02 つまりはえっ
37:05 これ一応もう正直で火消しのため
37:08 っていうことを考えるんだったらさっさと処分して終わりにした方がいいんですよ
37:12 っていうのが私の考え方だったんですねあの処分したほうがいいってことじゃなくてね
37:16 除籍にした方がいいってことじゃなくてこの問題をでかくしないためには
37:21 さっさと除籍してさようならが一番話としては簡単なんです
37:25 でもそれをしたくない思いがありましたなぜかというとやはり彼の中に
37:32 その謝罪
37:34 という方を選んだ
37:37 っていう部分ですねでもう1つは何かといったらやはりそういう気持ちがあるんである
37:41 ならばその彼がどう変わっていくのが変わっていかないのか
37:45 これは究極はを放任でしかないので私にはそこは剥がれない部分ですがそういう気持ち
37:50 を受けて
37:53 私の中のその時の頭の中にあったのは例えばですけれども
37:57 登院停止処分
37:59 私たちは党員制度ではないので構成員の資格の停止
38:04 それは1年なのか2年なのがわかりませんその中で自分たち
38:10 自分たちの殻が自分たちとの関わり合いを持ちながら彼の変化を
38:15 しっかりとみんなで見ていくと
38:18 それだけじゃなくてこちら側からもいろんな
38:22 彼がアップデートしていけるような機会というものを設けていくということを
38:28 その時点では考えていました
38:32 でその変化はどのように訪れたかったことなんですけれども
38:36 本日謝罪撤回っていうものが行われたっていうことでしたけれども
38:41 ここに至るまでの間にやはりやりとりの中でやっぱりちょっと
38:46 納得いかないというか
38:49 謝罪を選んだよね
38:52 なのに
38:56 何かこう自分のローン強化しようとしているって言うようなところがちょっと
39:02 私なり感じるところがあったってことですね
39:06 で自分の中ではこれは最初に思ったところからやはり代表として提案するっていうこと
39:12 に行くにはこれ除籍というところ
39:16 しかないのではないかっていうような
39:20 動きがあったってことです私の中での
39:23 だから当初から首相分に及びほしいということではなく当然処分は受けなければなら
39:28 ない
39:29 これ処分しないまま終わるわけないですだってそれぐらいの発言ですから普通に考えれ
39:34 ば一発アウトっていう話ですけれども
39:37 じゃあその一発アウトさようならってことだったら他の組織と変わらないじゃないって
39:42 いうことですね
39:43 ます
39:43 でそこに対してやっぱり
39:46 どういう手順を踏んでいけるのかそこには対応日産ということもありますけれども
39:51 たい自分たちのグループ一人一人もしくは私そういうところにまでやっぱり
40:00 みんなで考えて悩んでってことをやっていかなきゃ
40:06 ああよかった左がなくなってっていう話にはできないなっていう意識でしたすみません
40:11 でもう一ついただきました謝罪
40:14 大丈夫ですか
40:21 謝罪を撤回したことについては
40:23 そそれまでにもうあの自説を曲げないだということが感じられたということなんです
40:28 すいません略していただいているそういうことですはい今日改めて謝罪を展開したこと
40:33 についた
40:34 どのように
40:37 ありがとうございます a 棟
40:39 謝罪撤回するだろうなっていうことはその
40:44 当事者からの声であったりとかいろんなところでも私は感じるものがありました
40:50 なので私の中では一定の心の準備みたいなものができてたのかもしれません
40:55 なのでそれによってショックを受けたのはおそらく
40:59 この構成のメンバー
41:01 だっただろうというふうに思います
41:06 他に1個しても
41:12 フリーランスの田中と申しますよろしくお願いします
41:15 そのちょっと質問3点ほどあるんですけれども
41:18 その謝罪を撤回された発言をされた時のそのなんという言葉に対して謝罪を撤回すると
41:25 いう風な返答になったのが図の経緯天候関係を教えていただけますでしょうか
41:31 それが1点でして
41:34 もう1点がですね
41:51 ブーブー bot 爺ってことはできない
41:56 あったのかというとことについて教えて頂ければと思います
42:00 ください見てんだ大丈夫ですありがとうございます
42:05 えっと所の謝罪撤回というところに
42:09 至る
42:11 発言どんなものだったかってことですよね
42:15 えっとまぁ結局は自説を曲げないんですよねっていう話を
42:20 なんかそのメンバーの中からも散らされたってことですね
42:24 でーっ
42:29 4謝罪っていうこと自体が
42:42 ませんねちょっと
42:44 脳のほうはかなり疲れている申し上げですあの明確にちょっとコーデを話しなきゃいけ
42:49 ないことなんですけどこれでもうちょっと
42:52 ニュアンスが違ったりとかするとまずいいと思うんですね
42:55 これ議事録起こしてとかっていうことを実際にやらないとまずいのかなと思うんです
43:00 けれども彼がかたくなにその当事者の声のところでもやはり
43:06 謝罪の言葉さえ口にしなかったということに対してなぜなのかという質問があったと
43:13 記憶してます
43:14
43:17 そのことに対して
43:22 なんて言葉を使ったは流れ
43:24 謝罪というのは強制的い違うなえっと
43:31 支配的だってそうありがとう
43:34 謝罪というのは支配的
43:36 支配的な性格を持つものだということをおっしゃったってことですね
43:40 彼自身が
43:49 [音楽]
43:51 一言をしたことが本当に
43:55 [音楽]
43:57 今回のその言葉の刃を向けられた人たちの心をえぐるような
44:03 聞いているメンバーも傷つく
44:06 これはあまりにもその認識が違いすぎるというか当然その人の考えなんて1日2日で
44:12 からはずないだろうっていう部分はあると思います
44:15 ただその
44:18 問題の本質っていう部分に対してやはりその築ける入口ぐらいには関わってきた者とし
44:25 て立ってもらいたいという願いですねこれは勝手なお願いかもしれないけれど
44:31 そういう思いはありますなので
44:36 何だろうな
44:39 そのまぁ最初
44:41 当初力としていたもの
44:44 これやっぱりれくっていうのもなんかおかしいよなって話し合いもう途中でなされたり
44:48 とかしながら
44:49 当事者の声ってことになっていったんですけど
44:54 まあその
44:55 謝罪撤回っていう部分に至る前には
45:00 それに対して
45:02 どうしてなんだっていうような質問が続いたところだと思います
45:06 感じてないのかっていうことだったりとか
45:10 問題の本質にはまだ
45:14 到達していないもしくはその問題の本質が見えそうになったこところ
45:21 何かを守ろうとしているのかっていうところなのか
45:25 そこは分かりませんがそのようなやり取りの中で謝罪の撤回という言葉があったという
45:29 ことです
45:30 でじゃあなぜそのような人がレイバーの中にいるんですかってことですでそこに対して
45:39 この
45:41 れいわ新選組の中に
45:44 私の中ではまさかですうん
45:51 でその彼の持っている側面というものをこれキャッチできなかった
45:57 そのことの自分に対する怒りもあります
46:02 で今日のやりとりの中でも出てきたんですけれどもなぜそのような考え方になったのか
46:06 ということに関してその構成メンバーからの質問に関して彼が答えたのは
46:13 これが多いです
46:15 コロナウイルスって言うもののこの感染の拡大によって自分の中にそういう考え方って
46:21 いうものが
46:24 芽を出してきた目があったのか3を出してきたというのは彼の言葉ではないですごめん
46:28 なさい
46:29 ちょっとあの感覚的に私が言いましたけれども
46:33 その命の選別が必要なんじゃないかというような考え方を口にするようになったのは
46:38 このコロナウイルスがきっかけだということを言ってました
46:42 であるならばそういうような問題に直面するまでは彼のそういった部分考え方っていう
46:47 のはなかなか表に入っていっの出てこなかったのかなというようにも思います
46:52 これをだから私には責任内でショット話ではないです
46:56 はい
46:57 本当ならば
46:58 その参議院候補者として
47:02 選ぶ段階でそういうことがわかってればよかった
47:06 それを分かるような何かができればよかった
47:09 でもなかなかやっぱり
47:15 選ばれるっていう側に立ってる人間たちが自分のなんだろうなマイナス部分っていうの
47:22 はアピールしないですね
47:26 そう考えると非常にこの
47:29 人を選んでいくっていうことにも更なる伸張さであったりとか
47:34 選ばれるまあ今日話があったのは何かってことなんですけれども
47:38 もうすでにメンバーその構成員としてこの例は
47:43 の構成員として存在しされている方々は私も含めてですね
47:47 でこれから
47:48 その構成員となっていく方々に対しては
47:53 例えばですけど
47:55 まあいろんな勉強の機会というのを設けるのは当然ですが他にも当事者としての体験を
48:02 していただく
48:03 当事者っていうのは例えば
48:06 介護の当事者になる体験っていうのもあるんですね
48:10 障がい当事者であったりとか
48:14 どういうことをして
48:16 どういう行動いうことをされるのかっていうことをですね
48:21 車椅子に乗ったりとかちょっとしたダンサーであったりとかあとその
48:27 いる誰かの体を借りなければ生活ができないということを体験してみるということで
48:33 あったりとか
48:35 まあ再発防止というところも含めて
48:41 まあそういうことも当然やって生きることなんですけれども
48:47 せません
48:55 今後その協の総会の槍と目の中の記事6みたいなものって公開されるような予定はある
49:01 んでしょう
49:06 まあなかなかの内容ですよ
49:10 なんかなこの内容だと思いますこれに対しては今私の一存では決められないという
49:14 ところがあります
49:15 やはりあの
49:17 構成員の話聞かなきゃならないので
49:21 これがフルでいけるのかそれともえーと概要だけなのかという部分に関してもちょっとあの
49:26 話し合っていきたいとおもいます
49:31 他にご質問のある方
49:40 せフリーランス畠山ですけれども高い様です
49:43 あのお兄さんをそのお兄さんの中にその党の理念と這うする部分があったというのを1
49:50 年間は民見抜けなかったというところがあると思うんですけれども
49:55 構成メンバーを決めるのがま代表であって
49:58 代表が決めた後にまあ
50:01 他の構成員からの承認を得るという手続きだと思うんですが
50:04 正答としてそれではそのなんて
50:09 候補者まあこれから構成メンバーになる人の a
50:13 脂質というかそれを見極めるというのはもう物理的に難しいんじゃないかと思うんです
50:19 がそれについてどう思われるかというのがまず1点と
50:24 まあ総選挙で独自で戦われる場合100人単位で
50:30 方者を擁立したいということを
50:33 いやも代表おっしゃってたかと思うんですけれども現実問題としてまーこのようなこと
50:38 があり100人立てるというのは非現実的ではないかとへ
50:44 率直に思ったんですがもその2点伺えればと思います
50:49 ありがとうございますまあ見抜くのは難しいっていうのはこれは100人であっても
50:52 10人であっても同じ話ですね
50:54 だから何か問題が起こらない限りはなかなか表に出てこないっていう部分がやっぱり
50:59 これは候補者のみならず
51:04 どの仕事においても通じる部分なのかなと思います
51:09 まあ今の私たちの体勢ですね体制というのは何かというとやはり
51:16 現役の議員が2人
51:18 でお二人は重度の障害を持ちでで代表の私であとは構成メンバー
51:25 その他の構成メンバー全員えっ
51:30 次の選挙に向けて準備をしているっていう状況です
51:34 それを考えるならば当然この超ミニマムなグループの中でそういったところにまであの
51:40 深く何すればいいですかねこれ
51:43 思想調査ですかと思われます
51:46 ながらが難しいですよねこれ格闘を書くとを抱えている問題だと思うんです
51:51 もちろん今回私たちがそれに直面をし一番自分たちの考え方ではないっていう状況が
51:58 生まれたってことですねここに対しては当然
52:06 その候補者っていう部分に求める部分
52:08 候補者に対して求める部分というのはより深めていかなきゃならない
52:13 でチェックが必要だろうとでもそれでも十分ではないかもしれないってことですね
52:19 そこに対したおそらく
52:21 書くと同じような
52:24 大変な思いされている部分なんだろうと
52:29 そう思いますで私たちがそれをどうを未然に防いリークのかってことですけれども
52:34 やはりもうちょっと時間をかけてやっていかなきゃならないってことだと思います
52:37 でそれが100人間に合うのかどうなのかってことに関してはまだ答え出せません
52:42 あの客人までその丁寧にその参議院候補者選定って言う
52:49 ような感じではなくもちろんあのときよりも丁寧には行っています
52:53 今はねでもそれよりももっと丁寧にしていく必要がある
52:57 それで間に合うか間に合わないのかっていうのは結果の話だと思います
53:00 ただ今回の餌
53:03 問題を受けてかなり慎重にはやっていかなきゃならないんだろうと実はこの間にこの間
53:08 にも候補者としてもう最終的な段階までいった形で残念ながらって言う
53:15 他の事実が出てきて残念ですがあった方もいらっしゃいます
53:20 なので
53:22 そういう意味では
53:24 そういうセンサーが働いたんだろうというふうに思います
53:28 なのでここに関してどうしていくかはもう丁寧にやっていく以外はもう言葉がない
53:32 そんな状態ですはいこれまで以上にですねやっていきたいとおもいます
53:45 nhk の菊山と申します
53:47 ちょっと事実関係でお伺いしたいところがあるんですけれども
53:50 もしこの大西さんからは離党届とは出ていたのかということと
53:57 すいません
53:59 リカラーの今日お兄さんからですね
54:02 反省の弁ですとか何かそういう公御発言が
54:07 あったのかという事もしあればご紹介いただきたいということ
54:10 にてお願い致します
54:22 ありございますえっ
54:24 大切なこと言うの忘れてたごめんなさい失明していました
54:28 離党届をお
54:31 預かったと
54:32 要はそれジュリーできる状態ではないです
54:35 というのは何かと申しますとえーと
54:42 今日この謝罪撤回があって
54:45 謝罪撤回がありじゃあこの後を大西さんへの処分を
54:50 決めるっていう段階に
54:52 要はパートが分かれているわけですね
54:55 お子2歳の徴収をニーサの弁明ですねその後に皆からの質疑で
55:04 その後にパート分けをしてお兄さんは体質でそこで
55:09 でへ
55:10 みんなで採決を取っていくという段取りでこれあの
55:15 区切られているものだったんですでその質疑パートの一番最後で一番最後に近いところ
55:21 で謝罪撤回っていう部分が出てきたってことですね
55:26
55:28 でその謝罪撤回が行われて次の part というところになった時にもう私たちが
55:34 借りていた部屋の退出時間があったってことです
55:38 なので出たんですよねで部屋を変えたんです
55:41 でお兄さんもちろんそこまでですから当然そのままお帰りになられるって事なんです
55:46 けどそのタイミングで家の事務方に対してえっと
55:50 リートと時計
55:52 というものを
55:57 を渡されたということですね
56:02 なので
56:09 っていう話ですでゴミさん反省の弁ってことですけれどもお兄さんからの反省の弁
56:14 お兄さんからの反省の弁っていうのは
56:19 騒がせたことに対しては申し訳ないというお話はあったってことです
56:29 そうですね
56:30 なのでその話ぐらいだからそういう話の流れで最後は謝罪の撤回という部分まであの話
56:36 が進んでいったということですね
56:40 だから謝罪する部分っていうのはその例えば a 棟
56:44 まあ基本理念っていう部分とかっていうことに関しては申し訳なかったと
56:50 自分はコロナの問題が起こってから考え方がそっちの方向に行ったとごめんなさい私
56:55 これあの性格のいい方ではないですよ
56:58 あくまでもそういう趣旨でのお話があったっていう説明ですから
57:08 いう流れの話があってで謝罪撤回っていうところにまで行ったってことですね
57:17 確認ですがえーと離党届は今日出されたものの党としては受理せずに除籍処分にしたとそう
57:25 ですよし
57:25 はい
57:31 五十里できないですよねだって謝罪の撤回までありましたから
57:39 すいません
57:40 東京スポスタ悔しいですけどこれ
57:43 今回のですね問題が起こって代表とよ思ったら代表としての責任っていうことに関して
57:50 どういうふうに考えたのかた
57:52 さっきあの自分が去ることみたいな子確かおっしゃって空気をするんですけど
57:56 さらにですっ責任っていうものに関して
57:59 と考えたのかないでしょうありがとうございます頭を責任重大です
58:04 責任は重大だと思っています
58:08 責任重大でじゃあ越冬
58:11 この後を引き継ぎます
58:13 っていう話にはならないです
58:16 なぜならばこの状態からやはりもともとの理念である
58:19 れいわ新選組に近づけていけるのはその先頭に立てるのは私しかいないというふうに思っ
58:25 ているからです
58:26 はい
58:32 朝日新聞の小泉ですあの先ほどその除籍について反対サイトがた2人いらっしゃったと
58:39 いう話があったと思うんですけどもまぁまずはこの形はなぜ反対だったのかという
58:43 ところと最終的には全会一致1席になったらかどうか処理について教えてください
58:50 ie あの全会一致で除籍いっていう話じゃないですよ
58:56 十四代にこれはあくまでも大西つ明記しの会
59:00 処分の仕方っていう部分で違いがあったということです
59:04 その自体の重さであったりとかその a
59:08 命の選別は許さないという思いは同じです
59:12 みんなねただその処分の仕方っていう部分に関して
59:18 離党勧告であったりとか
59:21 そういうだかその二人は離党勧告っていう形がいいと除籍ではなくってことですね
59:30 彼らの中ではあのそういう判断でした
59:33 はい
59:37 さてもう行ってあの全く関係ない話で恐縮ですがちょっと昨日今日でちょっと動きが
59:42 あったのでオカズにするんですけども
59:44 あのや東欧流の関係で一見と国民0
59:47 表で会おう oe 化が始まってますけれどもこれについてどのように評価されている
59:52 か教えてください
59:53 民主党の復活ですか
59:56 違いましたそうですよね
60:00 ハイあの
60:02 当然次の選挙を考えるならば大きな塊になっていくっていうのは必要なことだと思って
60:08 います
60:09 その目的が政権交代であるならばってことですね
60:12 ただしそこに対してやはり魅力的な経済政策がなければ
60:18 悪夢でしかないですから
60:20 人々の中ではそういうふうに自民党がおりますよね
60:25 那須ならばまたへ
60:27 その露出が多い方が声がでかくなるので悪夢の民主党みたいなことを言われ続けるだけ
60:32 で終わっちゃうのはもったいない
60:34 やっぱりいろんな障害があった中で立憲民主党国民がもう一度手を組むということが
60:40 実現するんだったら
60:42 ここにやはり積極財政というものが入ってくるならばこれは私は
60:47 チャンスあると思っていますはい
60:50 なのであの
60:52 何だろうそれに対して否定的な思いではないです
60:56 いいじゃないですかぜひ経済政策をあのもっと野心的な形にして
1:01:02 前に進めていただきたいという思いです
1:01:11 田中龍作ジャーナルの卓球ちと申します先ほど代表がおっしゃったことは中でちょっと
1:01:16 気になった部分がありましたのでお聞きをしたいんですけれども
1:01:20 レオ新選組のリットンの理念に近づけるのは私しかいないというのは a 棟2気に
1:01:26 なるんですけども
1:01:27 と申しますのはへと例えば
1:01:29 えーとリケ民主党もずっと代表戦なかったんですけれども大変汚染をするという話を最近に
1:01:36 なってまいりました
1:01:37 コンパですね気が増えたりした場合に代表選をする気持ちはないということでしょうか
1:01:42 それは独裁になりますねそれともう一点ですねえーとさほど規約の改正をされたということ
1:01:48 なんですけれども
1:01:49 今回も
1:01:49 問題が発生した後ですねえーと c 社の方から
1:01:53 や sns 等で見るとですねあの逆の会社に自分達も参加したいというような声が
1:01:59 たくさんあったんですけどもそういった声をどう直せますか
1:02:07 ありがとうございます越冬ちょっと言い方が悪かったですね
1:02:11 えっとその理念に近づけるのは私しかいないといった理由は何かと申しますと
1:02:16 今私たちが元々れいわ新選組として
1:02:20 理念と掲げたことですね
1:02:23 それと正反対な発言をする人が生まれると
1:02:28 という状態にありましたお兄さんの問題です
1:02:32 でここに対してこの状態からやはり
1:02:36 軌道修正をする軌道修正というよりも元の考え方をより強化していくという部分には
1:02:41 当然私が務めなきゃならないだろうという思いです
1:02:46 でそこに対して代表選っていう話もあります
1:02:50 ただ1えーと人の政党でそれぞれが
1:02:53 a
1:02:55 私そして国会議員2人でその他の人たちは
1:03:00
1:03:03 次の選挙の準備をしている中で代表選を今行えるかあったら私無理だと思っています
1:03:09 もちろんもちろんだから必要なものは何か着いたらもちろんその規約の改正というの
1:03:14 必要だと思っています
1:03:15 去年の春から旗揚げをして a 私1人あたり気をしてそこから
1:03:21 去年の10月に今の仲間と最低限の必要最低限の規約を作ったっていう状況が現在です
1:03:28 からそれを考えるならばそこに不備があるという連は足らないものがあるってものを
1:03:33 埋めていく必要はあるだろうと思っています
1:03:35 今日も総会の中でその話は出ましたまずそこの規約の改正という部分に関しては今後
1:03:41 やっていくべきことだという認識はあります
1:03:45 すでにこの規約に関してはやらなきゃいけないっていうことはみんなの中での共通
1:03:50 テーマではありました
1:03:51 ただそれがながらが前に進めるということが難しかった
1:03:55 この先が進めていくということですね例えば
1:03:58 総会
1:04:00 総会に対して今代表が提案をするという形になってますけど
1:04:03 そこに対して例えば構成員の1/4の要求があるならばそこで開くことを
1:04:10 開開あの開かせることができるとかですねだが足らないところが非常に多いそこを埋め
1:04:15 ていく作業があるいるんだろうとその中にはおそらくその代表性についてどういう考え
1:04:20 をしていくのかってことも含まれていかなければならないだろうと
1:04:24 で一番できることは何だろうって考えたときにまず代表の任期を定めると
1:04:30 いうことはできるんだろうと思っています
1:04:34 その後にどういう体制でやっていくのかということに関してはやっぱりコレ話し合って
1:04:38 いくしかないだろうというふうに思っています
1:04:40 でその一般の方々に対して規約づくりのお手伝いをいただくということに関しては
1:04:46
1:04:47 当然その規約の中身
1:04:49 ん足らないものに対してじゃあ何を出していけばいいだろうかってことに関しての
1:04:54 アイディアだったりとかってことをやりとりすることは
1:04:57
1:04:59 考え方としてあるのかなと思いますけれどもやはり最終決定していくのは
1:05:03 構成
1:05:05 最終決定していくのは構成員いそう会のメンバーということになっていくだろうという
1:05:10 ふうに思います
1:05:13 すいませんあ質問があるからだとどのぐらいいるかちょっと去就の方お願いしてはい
1:05:19 このぐらいですね
1:05:20 また室ものをよろしくお願いします
1:05:25 あの神奈川新聞の川口と申しますよろしくお願いします
1:05:30 あのオーディシさんに対しては今回の処分はもお伝えしたということでよろしい
1:05:36 でしょうかあの
1:05:37 押せしていればあの子にはどのように受け止めていたのか教えていただけますよか
1:05:42 またあのう
1:05:43 この除籍処分の扱いなんですけれどもこれは
1:05:48 党内ではこれでも確定と言います彼の不服申し立てのなどの規定はなく今日でもう
1:05:56 ちょっとこの
1:05:57 除籍処分は確定手続きが終わったということでえええ
1:06:02 エロシークレット教えてくださいありがとうございます
1:06:05 えっとぉおおにいさんに対して私から直接は伝えていません
1:06:09 なのでごめんなさいどんなリアクションだったかという事はまだ分かりません
1:06:13 でえーとそもそもお兄さんはもう
1:06:16 この中でやるというよりかはえ
1:06:19 別でやっていきたいという気持ちがおそらく現れたので
1:06:24 謝罪を撤回するという形になったんだと思います
1:06:28 でごめんなさいもう一つなんでしたっけ
1:06:30 あそうでしたすみません手続き後店
1:06:35 ああそうでしたえーと不服審査の申し立てみたいな形ができるかということですね
1:06:40 で私たちの規約上それが私たちの規約上
1:06:44 任命ができるって事は会場もできるとを見なさい雑に入ってますけどでもその手続きっ
1:06:49 ていうものに対して江藤
1:06:51 まだ作られていないっていうことで今日はそれを作ったて話をしました
1:06:55 その手続きの方ですね
1:06:57 規約ではなく規定ですかその手続きの方です
1:07:00 そのなかにはえっと存在しています a
1:07:04
1:07:05 まあこの
1:07:06 この処分に対して不服があれば1週間以内
1:07:10 それを言っていただくと
1:07:12 いうことでもう一度総会が開かれもう一度あの弁明などができていうことですねはい
1:07:19 すいません本来ならば今先ほど規約の器楽じゃないそうですね
1:07:25 規約の問題にだしこれからどうしていくのかというお話が質問ありましたけれども
1:07:30 今回のこの問題を受けてその規約の部分で
1:07:34 私たちの中にも倫理委員会的なものが必要であろうと
1:07:39 今回のことを受けてルール化していくならば
1:07:42 リンリン快適なものを作っていくっていうなあの客を作るということにもなっています
1:07:47 はいすいません
1:07:54 花が真の川口ですもう一ついません同じもどうぞあのうと神奈川の事なんですが
1:07:59 お兄さんは横浜が後地元ということで
1:08:03 a カジノの誘致反対
1:08:06 ベストかの町行きの高政治課題にもあの積極的に関わっていた遺書がありますあの
1:08:13 そういう意味で言っ
1:08:15 そういったことを神奈川の例は支援者の方も非常に期待するところ大きかったと思い
1:08:20 ます
1:08:21 その中で今回こういう直になったことに対してあの神奈川の支援者の方に何か
1:08:26 メッセージがあればあの
1:08:28 いただきたいのと
1:08:30 また今後神奈川での党勢拡大どう取り組まれていくかを教えていただきましょう
1:08:36 ありがとうございます
1:08:38 えーと
1:08:41 神奈川の火事の問題に関してお兄さんはレイバーの看板を背負ってその問題に取り組ん
1:08:47 でいたという認識はあまり私にはありません
1:08:50 もちろんそういう立場だからこそそういう
1:08:55 何だろうな看板を名乗ることはあったでしょうけれどもあくまでも大西常木
1:09:00 個人の政治家としてその問題に熱心に取り組むと私もその方がいいんじゃないかなと
1:09:06 いうふうに思ってました
1:09:07 なぜならば
1:09:08 その政党主導での
1:09:11 何だろうな市民運動に対するアプローチっていうのは
1:09:18 私の中では
1:09:20 何だろうみん市民の皆さんの中に市民の問題だという意識があってそれを変えていこう
1:09:25 というところにその政党が出てきていい確保するっていうのは私好きじゃないんですよ
1:09:30 もちろんその共闘する関係であったりとかあのいろいろ必要だと思うんですけれども
1:09:35 もうお兄さんその問題に対して
1:09:37 おそらくあの神奈川県民として関わってい
1:09:40 何だろうという思いですこれは大23と関係ないですよってことを言ってるわけじゃ
1:09:44 ないです
1:09:45 はい
1:09:46 でまぁでは新選組におけるその神奈川県での
1:09:52 党勢の拡大っていう部分ですけれども
1:09:56 そうですね当然あの手を上げてくださってる方はいらっしゃいます
1:09:59 神奈川県で出たいいというあの声を上げてくださっている方はいらっしゃいます
1:10:06 そこに対してやっぱり繊細な
1:10:08 ジャックをしながらん
1:10:11 位候補者をあのた手でいけるようなことをしていければと
1:10:16 とにかく
1:10:18 命の選別っていうものの政治とあの社会とっていうものの対峙
1:10:24 その際前世に立ちますということを神奈川県でも支持を押して頂ければいいなという
1:10:30 ふうに思います
1:10:33 他にごすっ
1:10:37 宜しくお願いしますフリーランスの薄いと申します大西さんとレイは心身組の光量の
1:10:43 距離というか
1:10:45 今回の発言が
1:10:47 出る前ですね new は感じていなかったのか
1:10:51 特にあの最初代表がおっしゃった
1:10:54 コロナの頃中の中でのマスクをしないとか社会的距離とかそういう感覚の問題に
1:11:02 たいして違いが出てるぞというような感覚が代表になかったのかあるいは他のメンバー
1:11:10 の個性の方からちょっとおかしいんじゃないって声が上がったりはしていなかった
1:11:14 のかっていうのを教えて下さい
1:11:16 ありがとうございます
1:11:18 周りの方から聞くって言う
1:11:21 のは
1:11:25 なかったなぁ
1:11:28 あの
1:11:31 この問題が噴出してその後大きく話ではえーと声は届けたというようなことは聞くん
1:11:39 ですけれども
1:11:41 そこで確実に私はキャッチできていなかったっていうことが問題だと思います
1:11:45
1:11:47 まあおにいさん自身がえっとこの問題
1:11:50 っていうのが心な体ということをおっしゃってるんで
1:11:54 その頃の時期にも私の中にもやっぱり政治の問題で
1:11:59 都知事選に入れなきゃいけないなって思えるようなその前段階があったわけですね
1:12:05 自分自身の中でも結構バタバタしている中だったんでそこにはなかなかフォーカス
1:12:10 お兄さんが今どう考えていいのかっていう部分にはフォーカスする余裕はなかったです
1:12:15 でその前はあったのかという事ですけどその前もなかったですすいません
1:12:26 勉強戦われた中で都知事選ですね一緒にお能英視されたほかのあの党のメンバーの方
1:12:33 からあのー
1:12:34 そのセンター期間中とかに音質の少し違うんじゃないっていうようなパイはなかった
1:12:39 ですか
1:12:42 お兄さんちょっと違うんじゃないって話ですか
1:12:47 なかったと思いますけどねぇ
1:12:54 私結構の取材であの
1:12:58 街宣を拝見させていただいたんですけどお兄さんも見かけた時っていうのは私な目で見
1:13:04 たのは1回だけなので全部ではないんですが
1:13:08 んマスクされていなかったっていうの
1:13:11 あとあるんですねで他の態度対応でも
1:13:14 私の目にもやっぱ少しあの
1:13:17 まあ
1:13:19 1年前と違って見えてたりしましたので1年前のその参議院選の私とは少し違う衣装が
1:13:26 あったのでおにいさんどうしたのかなとはちょっと思っていたんです
1:13:30 大西さんの様子が違うという事ですか1年を4穴違ってその抱え部から取材させて
1:13:37 いただく感じでダヨンソが違って見える
1:13:39 もうちょっと具体できると思いますね簡単に言えば他のパターンはビラ配りしている
1:13:44 けどを日産をしていないとかまぁ少していないとかっていうことなんですけれども
1:13:49 ちょっと皆さん今の話が多分2つに分けなくてやってマスクをするっていうのは頭をご
1:13:55 本人の問題ですよね
1:13:56 ビラ配りするしないとかっていうのもこれちょっとごめんなさい
1:14:00 話の
1:14:02 [音楽]
1:14:05 話がちょっと見えないなじゃあごめんなさい今のちょっと終わりにしただの
1:14:09 こういう上この中の状況でしたからえーとスタッフの方も当然演壇に上がってスピーチさ
1:14:16 れる方は別ですけれども皆さんマスクされて下にあの
1:14:20 聴衆の方と一緒にいたんですがそういう中でマスクをされていなかったんですね
1:14:25 えっあれなんでかなーと思ったあー記憶があるのですからちょっとソロ少しないか遊ん
1:14:32 へ入って考え方にへ違いがあっっていうパティオ話した時に
1:14:40 ああすれば選挙期間中もそういう層にかしたなっていう
1:14:45 言葉動画ですすいません私がえーと
1:14:48 この問題動画があるっていう話になってそれがへの動画をチェックした時にそういう
1:14:54 発言があったということですね
1:14:55 彼のね
1:14:56 だから
1:14:58 命の選別っていう政治でやるべきだっていうような話以外にも
1:15:04 私たちの考え方4はコロナをどう対処していくのかわからない問題に対してては分から
1:15:11 ない未知なるものに対してどういう影響があるかわからないものに対しては当然予防
1:15:16 原則に則るっていうのが私たちの根本的な考え方ですね
1:15:21 けれどもへ
1:15:23 おそらくこの子の中で彼がへ
1:15:26 考えたのはそれじゃあ
1:15:30 経済が死ぬ
1:15:32 これが描いの原因で人が死ぬ
1:15:35 だからもうここは開き直るしかないんだってか
1:15:38 タブそういう考えの必要だったと思うんですねおそらく
1:15:42 言いたいことは
1:15:44 けれども
1:15:46 どういったものでどういう状況になっているかわからないものに対して
1:15:51 その開き直りはかなり危ない話ですね
1:15:55 私たちはそれは採用できない話ですから
1:15:58 なので
1:16:08 その問題動画以外のところでも
1:16:11 私たちの政策とは1えーと0度違うことをおそらく彼は言ってたんだろうというふうに思い
1:16:17 ます
1:16:20 すいませんなんかみんなのこと高いところに登ってんですけど水チェックできている
1:16:24 わけじゃなくしてませんねはい
1:16:31 フリーランスの田中龍作ですきついこと言うとですね大和太郎
1:16:35 c 社から結構叱りを受けるんですが
1:16:39 イェイずあえて相手まだちょっとキツイことを言った言わせてください
1:16:44 えーとレイレイ湯葉がほら去年の夏
1:16:47 参議院選挙で国政政党に躍り出たとき
1:16:51 その後の記者会見で私があの様と代表に頭が大きくなるには
1:16:57 感じちゃんおく必要があるとスモンしたんですからと言いそれ時点でまぁや元代表は今
1:17:04 のところ考えていないという風にお答えになって
1:17:07 で今回このトラブルが起きて幹事長がいたら
1:17:11 あるいはまあナンバー2がいたらまあまあ幹事長ですね幹事長がいたらもっと早く察知
1:17:16 できただろうし
1:17:17 ダメージも少なかったんじゃないかと思うんですが
1:17:20 がこの先どうですか幹事長なんばつ多く大つもりはございませんか
1:17:26 えっとすいません
1:17:28 いうと
1:17:30 島内の神乳ですねその執行部っていう部分に対して人数を増やしたいのは山々なんです
1:17:36 でも今実際に考えて私代表で所でお2人の議員で所でどちらかに幹事長お願いしますと
1:17:43 いうことは今の仕事だけでも大変なわけじゃないですか
1:17:48 あーちょっと待ってませんマイクでん
1:17:50 えっとまぁ幹事長は一議員でもできるじゃないですか
1:17:54 良い人材ます
1:17:56 例えば社会経験豊富な方とかあの
1:17:59 くださいうといってあののよ姫路でよく寝ネットの中とかでもそのなんだろう
1:18:05 今の例はのマネジメントがちゃんとできていないっていうご指摘やいただくんですで
1:18:12 確かに外から見たらそう見えるかもしれないというのは私たち自分たちもキャパ以上の
1:18:17 ことをやってますから
1:18:18 普通に2人の議員しかいない政党で例えばこれだけのペースで全国回ったりとかあと都
1:18:27 知事選やったりとか
1:18:28 衆議院選あったりとかってことはやりませんよね
1:18:31 もうとミニマムにやりながらお金を残してってことをやっていくと思うんですよ
1:18:36 でも私たちはやっぱり何だろう
1:18:39 政権交代していきたいっていう思いはあります
1:18:42 でそこに至るまでにステップがあったとしては例えば野党の中でもその
1:18:47 写真神戸に
1:18:49 握れるぐらいの状況にしたいっていう思いがあるわけですから
1:18:53 普通にこの2人しかいない国会着福井2人しか国会議員がいないチームの中で次の選挙
1:19:00 現実的なことを考えたら5人ぐらいじゃないですか本当は
1:19:04 だったら回りますよ
1:19:06 だったらマールで街宣とかももう1回出たらなかなか帰ってこないような
1:19:11 あの旅してるじゃないですか
1:19:14
1:19:15 だからそういうことをせずにあの自分たちの身の丈にあった小さな活動をしていくと
1:19:21 いうことになるんだったらおそらくあの
1:19:28 事務局としてもしっかりと回っていくような態勢が作れるかもしれない
1:19:33 でもあくまでも私たちは
1:19:35 急ぎすぎているんですかね
1:19:39 どうなんですかねでも私は急ぐ必要あると思っています
1:19:42 だから一人で旗揚げしたんですよ
1:19:45 それを考えると
1:19:47 この自分たちの身の丈にあってないと思われるような挑戦であったりとかあゆみって
1:19:52 いうのは
1:19:59 もちろん
1:20:01 見直さ見直すべきは見直しいく例えばその規約が何だろう
1:20:06 まあなんだら十分に出来上がっていないとか必要最小限のままで回しちゃって
1:20:12 るっていう部分には確かに問題があります
1:20:14 そこを変えていかなきゃならないっていう課題はありますとにかくずっとやることが
1:20:19 あり続けるっていう状態ですね
1:20:20 あとぞ大根マイク欲しいみたいですえっ
1:20:24 まあ
1:20:24 [音楽]
1:20:26 どんな組織でもナンバー2がいないとまあありません
1:20:31 マネジメントできませんずっとずバック
1:20:34 で元祖新選組はフィ地方都市像という風
1:20:39 復調がいたからあれ措置が運営できたんです
1:20:43 そうですねあの
1:20:47 敵ニンジャいます
1:20:49 社会経験豊富でとかっていうなんとなくのは科学者こまんですよ分かりましたじゃあ今
1:20:55 今ある人材の中で蓮池透さんとかぼができると思います
1:20:59 ああなるほどああそうですが a 始めます
1:21:02 あの何かというとやっぱり
1:21:09 どこかの商店の番頭さんっていう話ではないんですよね
1:21:13 やっぱり子の政治に対して選挙に対してっていうような一定の知識があった上でそうな
1:21:21 んですよ
1:21:22 だあの八菅山ももちろんあの私感覚するという形だと思ってます
1:21:27 であのお願いしたらでも葉月さん自身もおっしゃってますあのう
1:21:32 力貸すからねぇて今日もあのおっしゃってくださってました非常にありがたい話です
1:21:36 けどでももちろん防ぎさにやっていただく
1:21:40 何かしら彼のことは手伝っていただこうと思いますけれどもやっぱり
1:21:46 政治経験があったりとか選挙に詳しかったりとかな形のことだったりとかっていう
1:21:52 一般的に社会経験があってちょっと考えいっていう人たち
1:21:55 人にお願いをして何罰をお願いするとかっていうことでバランスが取れるのかな
1:22:00 そこないよりはいいだろうっていう話かもしれないけれども
1:22:04 いやもちろん蓮池さんがそういう話じゃないですよ蓮池さんは蓮池さんでこれ助けて
1:22:08 もらえることがあると思うんですけれども
1:22:10 だからすごく難しいよなぁって思いますねまぁ確かに蓮池さんはそれの選挙の間とか
1:22:16 ないかもしれないけどもやっぱり今レイバーにかけている
1:22:20 社会
1:22:20 常識スーッと組織作りというのは僕はできる方だと思っています
1:22:25 えっとごめんさいもうちょっと具体的に
1:22:28 社会常識とか車社会常識とか組織のマネジメントですねそれはある方だと思います
1:22:36 例えば一地方都市ではそれほど近藤近藤勇のほど4の
1:22:41 剣の達人ではなかったけれどもその
1:22:44 あの戦上手ではなかったけども組織のマネジメントは
1:22:49 抜群でしたよだからその前パ木
1:22:52 今今のね今のこのキャパでその財政の問題もあって全部そんな優れて選挙も何もかも
1:22:59 できる方って何すぐはいませんよスーパーっ嫌なのでですね
1:23:03 そこに対してもタダではないんですよやっぱりお金かかるんですよ
1:23:07 人を野党にも
1:23:09 でそう考えると私たちはその街宣のグループであったりとか
1:23:13 鳥雲
1:23:15 私たちのキャパシティ
1:23:18 本来考える2人の議員って言うところの取り組みではないところも肥えてしまったん
1:23:22 ですね
1:23:23 その中でえっと
1:23:26 そういった人材がいるんだったら
1:23:28 それをみんなで考えていかなきゃならないことなんですけど
1:23:33 だからいらっしゃらないですよね
1:23:35 しかもあるんですよね
1:23:38 ボランティアで来てくれる方じゃないでしょ当然それに見合った報酬必要ですから
1:23:43 そう考えるならばやっぱりそれだけでも大変なことですね
1:23:49 まああの都知事選でてね選挙行ってるフリだけしてほとんどあのお金貯めとけ良かった
1:23:55 んですけどそんなことをやりたくないですから当然勝つためにボロ負けしましたけども
1:24:01 勝つためにそれは全部つぎ込むど
1:24:04 っていうことをやっぱりやるわけですから
1:24:08 なかなか難しいですよね
1:24:10 でももう
1:24:11 この歩みに止めるわけいかないんで今自分たちの中でもやはり
1:24:16 不備があるところは
1:24:18 これ調整が必要だということは水の中の一致した認識
1:24:22 なのでこれはあのやっぱりお時間頂く事になると思いますけれどもそこをやっていき
1:24:27 ます
1:24:31 ありがとうございますペット保持サーのみなさんの質問にちゃんとこうお答えしたいと
1:24:35 思っていますので時間あの一方でこちらがあのスタートを暮らしてて申し訳ないんです
1:24:40 がだいぶ時間も遅くなっています
1:24:42 できるだけコンパクトに質問を頂いてあの
1:24:45 すべていていければと思いますのでよろしくお願い致します
1:24:48 じゃあ
1:24:57 レバーでとのみ受けです
1:25:01 奴隷は新選組の支持者の方からは嫌がられるような質問を三転させていただきます
1:25:12 一つ目
1:25:14 今回同15日に再び上がったオウンに c 恒毅氏の動画はを
1:25:22 それは非公開にされるのか否かそして今回はの除籍という子たちになりましたけれども
1:25:31 特にまあ規約を変えるとおっしゃってます
1:25:34 ところが
1:25:36 まあ元来の7畳えーと畳12畳においては
1:25:41 代表が決定するとの規約なんですね
1:25:44 代表有害が決められないこの規約彼からすると
1:25:49 山本代表が一度人をされもう一度規約を作り直し市からねある治す月は終わりでしょう
1:25:58 かがというのが1点2点目
1:26:01 反緊縮というところを非常にクローズアップされていると思います
1:26:07 今回の都知事選も総額15兆円
1:26:10 底上げということでしたね経済学者の教授カラーとか
1:26:15 メディアからもごしたきやーこれには当たっているわけですけれども
1:26:20 あの1923年関東大震災が
1:26:24 誇り
1:26:25 恐慌に陥ったとき
1:26:28 被災地の貴女の企業の振出した手形を二次元が再割引し震災手形としたことがかえって
1:26:40 次回の事態の悪化を招いたことから代表の政策を危惧し stay
1:26:48 いるまあ方もいる私は経済の事は良く分かりませんけれども
1:26:52 こういう風な器具を持っている方がいるとまぁそこで質問してみました
1:26:58 あの当時のまあ大ねっオーディン市常喜しのまあ発煙が7 jis だとか何だとかで
1:27:06 ねそういうのを切っててきていますけれども
1:27:09 1930年東京においても昭和恐竜になった
1:27:15 そういう発言がたくさん上がっていた翌年1931年に
1:27:22 前あの日本の国策において全ハンセン病患者の終身隔離を
1:27:31 まああのほうふつさせるようになった
1:27:35 この思想が匹ががになる
1:27:38 版権機首部がと警告している方もいる
1:27:42 最後にもう一点すいません長くて
1:27:46 最後
1:27:51 ああもうコンパクターなのでこれで終わりにしようと思って全部まとめて抑えしたと
1:27:59 2016年安保法案において山本財表は反対になさっていた
1:28:06 自衛隊が
1:28:09 目の見えない弾丸が飛び交う中
1:28:13 対面で仕事をしてくださる方にはどれ台を出し
1:28:18 危険てあで24,000へ
1:28:23 とおっしゃって言ってます
1:28:26 作家の山口いづみさんがこの中で大きなはに各地で今年の4月公演温州市されたけど
1:28:34 回答が得られないそして2019年
1:28:37 これもうハウン筋萎縮ず無関係あるんですかね
1:28:41 2019年の11月石垣島の方へにおいて
1:28:48 公民館へおいては1回
1:28:51 派生何し1万円ですけれども
1:28:56 1回借りるのがアラインターコンチネンタルを
1:29:00 えーと万円約えーと万円するところを仮になって無料で講演をした
1:29:06 これも反緊縮のまあ政策なんでしょうか
1:29:10 以上ですすいません長々と失礼しましたすいませんちょっと僕が頭悪過ぎ
1:29:16 でちょっと質問の内容がちょっと良く理解出来れないという所が一つです
1:29:21
1:29:24 これ答えたらいいの最初の質問何でしたっけごめんなさい
1:29:27 二つ目二つ目はわかりました
1:29:31 3つ目もなんとなくいい
1:29:35 3つ目
1:29:38 一つ目
1:29:39 どっち
1:29:41 は一つ
1:29:44 本 wald
1:29:46 ってねっ
1:29:47 あの
1:29:50 もう1回動画をあげましたね7月15日
1:29:54 はいそれはどういう風になるか
1:29:57 規約は
1:30:00 7女王
1:30:02 えーと畳12畳においては
1:30:07 はい
1:30:09 代表以外が決めレール決められる型契約になっていない
1:30:19 代表が一度おやめになってきゃ子を吐くなるすっ
1:30:26 紀和
1:30:27 終わりでしょうか
1:30:37 止めなくてもできるんじゃないですか本当の代表のもとに事務局多くですからそれは
1:30:42 代表と事務局との関係でしょ
1:30:44 代表の仕事を島ムニ関しては事務局が代行するって言うとで好きですから当たり前の話
1:30:49 だと思いますよこれは
1:30:51 あのちょっと指摘されている部分がその部分に関したそうです
1:30:55
1:30:57
1:30:58 えーと畳
1:31:01 予定候補者は代表が選定し総会の承認を受けるっていうことですから
1:31:05
1:31:06 別にこれに対しても手続きとして
1:31:11 何か悪いことがあるのかなこの総会の承認という部分に関して時間をかけられるような
1:31:16 状態にすればいいわけですよね
1:31:19 で十二条
1:31:21 本規約に定めなき事項については代表が決定する
1:31:26 代表が提案をしそれを総会で承認するという形にすればいいじゃないですか
1:31:31 代表がわざわざこれ辞任をして
1:31:34 これ作り直してからやるっていうてまぁが必要がない話だと思います
1:31:39 で越冬
1:31:41 都知事選の話がありましたえ
1:31:44 教皇の時とのお話がありますけれども
1:31:47 越冬よくちょっと理解ができなかったんですが私は東京都として
1:31:52 15兆円規模の財政出動というものを最大できるような提案をしました
1:31:58 それに対して補償なき自粛であったりとかそこに対してしっかりと保証していく
1:32:03 第2波が来る前に倒れる人たちをなんとか少なくするためにはまあ
1:32:07
1:32:08 マイナス分の補填を先にしなきゃいけないで第2波が来たら同じ保障なき自粛を行わ
1:32:13 れるからととしてやっていくっていうアイデアです
1:32:16 で15兆円っていうのはどこから来ているかっつったら20兆円以上は東京都として
1:32:20 独自に
1:32:22 地方債を発行してもこれは国の関与が入らないということを保証いただいているからと
1:32:27 いえば発言として認めていただいている相手が
1:32:30 a それができるということを総務省からの確認をとっているってことです
1:32:35 で国がたとえそれをやるなぁといったとしても東京都ができるんですよ不同意歳という
1:32:40 形で
1:32:41 国がこれからも遠いとか一切必要ないんです姦淫あの国からの関与も必要ないですどう
1:32:46 したら皿東京は超あの財政が有料だからって事ですね
1:32:50 財政有料ってことを形で表す買ったら実質公債費比率
1:32:55 それが東京1.5%なんですよ逆にの概要が必要になるのが1えーと%以上その先
1:33:01 25%だから東京はええええ
1:33:04 自分たちで資金調達をできるっていう幅はものすごく広いって話なんですね
1:33:09 でしかもその地方債の発行っていうものにはマーケットでの森林は国産よりも高いん
1:33:15 ですよ
1:33:15 どうしてかというと暗黙の政府保証って言われるからです背景には
1:33:20 a もしも何かあった時というよりも100%から70%と
1:33:24 10%かそれぞれの事業によって違うけれども国が後ろ盾をするというような仕組みに
1:33:30 なっているから
1:33:31 地方交付税交付金という形でその
1:33:34 元利償還金利息であったり元本というものに関して国が面倒を見るって言うことが根本
1:33:41 的にあるんですよ
1:33:42 だから東京はそれもらってませんよ1950年代からだから国の後ろ盾はないという
1:33:48 状態であったとしても自分たちでそれをできるしその
1:33:51 体力はある
1:33:53 で万が一のときがあったとしても国が東京3していることはないんですからこれは当然
1:33:58 その暗黙の政府保証っていう部分は東京にもこれは採用されるだろうと逆にそれが
1:34:04 なかったとしても東京はやっていけるという話をしてたんですね
1:34:09 でそれが虹橋校の引き金を引くっていうような話に1923年ど同じように行ったん
1:34:15 ですけどそれは全く当たらない
1:34:16 逆に今積極財政しないと教皇の引き金を引くことになりますよ
1:34:21 だって2月6月までの損失はこのままなんですよ
1:34:24 そこに対して対して補填されてなくて第2波が来た時に事故も起きている
1:34:29 かもしれないけれどもこの先だからなかなかやろうとしないでしょ
1:34:32 緊急時代にしようとしないじゃないですか
1:34:35 これもしもその先々そういうことが行われたとしたらまた倒れますよ
1:34:39 だって2月6月が皆さんの中で回復してないんだから
1:34:44 だとしたら国がやらないんだったら東京でやるわって言う必要なんです恐慌が起きない
1:34:49 ようにですよこのままいったら間違いなく不況くるでしょ
1:34:52 だって消費がこれだけ落ち込むんだから
1:34:55 国として積極財政で通貨発行権を持って金を出すってことができますよ
1:34:59 でも国がやらないんだからじゃあ東京都としてできる方法は何かしたら
1:35:03 地方西の端っこ最大いくらできます下二十町以上大丈夫ですよ
1:35:07 そういう話なんだったらその満額をやらないけれどもその途中15兆でどうだと15兆
1:35:13 で東京都内の企業だったり人々
1:35:15 スク次の第二波第三波に備えるっていうことの準備はできるじゃないですか
1:35:20 ここやらなかったらバタバタと倒れる人死にますよ
1:35:23 それを止めたいっていう思いで立候補してこういうような政策を掲げたということです
1:35:30 せません
1:35:31
1:35:34 と会場の話がありましたね
1:35:37 会場の話で以前に誰がやったらうちがやったやつですか
1:35:42 2019年11月に石垣島は
1:35:46 アナホテルですねうんまぁや引退でホテルっていう名前は付いてるんですけれどもほか
1:35:51 の会場よりも安かったりするんですよね
1:35:54 だからそこを選んだっていう部分です当然どこの会場選びますかってことで色々調べ
1:35:59 ますよねその時に他の
1:36:02 おっきな公民館だったりとかその1000人規模で入れるところっていう午後ところを
1:36:07 比較して言ったらホテルの宴会場が一番安く済んだってことです
1:36:11 そこに対して江藤入場料を取ってないってことですけど当然
1:36:15 えっ
1:36:16 お気持ちある方は寒波とかして下さいますから
1:36:20 そういう方式で回してるってことですね一般的に私たちが街宣でまぁペタリとがする
1:36:26 とき
1:36:27 全国行脚している時といったと全国行脚とかしてるときっていうのは基本的には雨が
1:36:33 降ったりとか甘え方だったりとかすると屋内に逃げなきゃいけないそうそれそうですよ
1:36:38 ね雨の中で街宣できないから
1:36:40 屋内でやるって事ですけどその国内でやる時には当然
1:36:44 もう選択し残されてないですよそんな多くないだってそれを行うまでに2カ月も3ヶ月
1:36:50 もあるわけじゃないから
1:36:51 事前に広いところを安く借りれるような手配じゃないですよもうそれっていっ影
1:36:56 もう数字妻へとかなり役になってくるそれぐらいの感覚でやってんですね
1:37:00 でその時に選べる中の選択肢の中で見てみるとその穴が一番
1:37:06 その収容人数と値段から見たら他よりも一番安かった
1:37:10 たそれが穴であったとしても別の大きな市民会館大ホールとかであったとしても
1:37:16 えーと基本的に入場料とか取らないです
1:37:20 私たちがやって来てるの
1:37:22 でへ心ある方々が看破してくださったりとかっていうところでやってってるっていう
1:37:27 それが積極財政と何か関係があるのかって話ですけど全く関係ないですね
1:37:32 入場料を取ったらだってあの固定の人たちしか来ないじゃないですか
1:37:37 入場料払ってもいいって人たちしかそうじゃなくて私たちはやっぱり政治の衣吏子
1:37:42 家に立ってもらうためには気軽に来れるような状況を
1:37:45 やっぱり誰もしなきゃならないということですね
1:37:50 越冬
1:37:52 よろしいでしょうかとりあえず
1:37:55 他ございますよあの総務省っていうのは私もこうも勉強したいんですが
1:38:02 えっと5
1:38:04 どなたにそういうのを伺いしたら教えていただけますか
1:38:08 総務省に長総務省にあの直接電話しても一般論しか言われませんよ
1:38:14 そりゃそうですようちは国会議員
1:38:18 を国会議員がいますからその国会議員を通してのレコお申し込みをして
1:38:22 レコ受けその内容に対してその先知りたいことっていうのは電話メールとかでやり取り
1:38:28 をするということです
1:38:30 もちろん家私たちだけでそれを進めたわけじゃないです
1:38:33 最後の答えがなかなか聴けなかったんでそこは別の党の国会議員
1:38:38 頼んで蔵六章総務省のまたで詳しい人とかに手を回してもらって直接話を聞いてもらっ
1:38:44 たりとか
1:38:45 一つじゃないですよ
1:38:47 うちの頭から
1:38:50 あのよく選挙中のこととかで直接総務省に聞いてみたみたいな話ありますけど直接
1:38:55 そんな簡単におしえてくれませんよ
1:38:57 そんなに簡単に教えてくれるんだったら
1:39:00 4国会議員苦労しないですよね
1:39:05 いいですか大丈夫すかはい
1:39:10 すいません干支 iwj のた述べと言いますはいどうもんします
1:39:15 そして先ほど3点あるんですけど先ほどあの15日15日の方にへと非公開から公開に
1:39:21 された
1:39:22 えーと西さんの動画の方なんですけどどちらの方についてとどうお考えかと
1:39:29 阿藤また木村議員のご自身のサイトに当事者の意見を聞く会において当事者たちが涙
1:39:34 ながらに意見を訴えたにも関わらず
1:39:37 大西氏は自分の主張がいかに正しいかお話だけで当事者の必死な訴えを理解し
1:39:42 を理解を示そうとしませんでしたと書いているんですが越冬こちら事実かどうかの確認
1:39:48 をお願いします
1:39:49
1:39:50 とせません最後にネット上に大西批判と同時に大西使用会等
1:39:56 の発言を擁護する声も多数見えるのですがえーと今のレイバーの支持者の中には反緊縮
1:40:03 の旗のもとに命の重さよりも金や効率を優先する人が一定数集まっているかのように
1:40:08 見えるんですがこの点についてどう考えでしょうか
1:40:13 まず木村の木村の内容が事実だったかどうかってことに感謝
1:40:18 木村さんに確認してください
1:40:20 木村さんの責任でそれは変えていますからはい
1:40:23 木村剛嘘ついてるって事はないはないですけれども本人から聞いていただけたらと思い
1:40:28 ます
1:40:29 でえっと15日の非公開
1:40:33 15にえっ残り一日やってるかな
1:40:37 ちょっと確認してごめん
1:40:40 どう一度非公開にしたっていう形ですね要はその非公開を求めたのはこちらです
1:40:46 一旦動画を止めた方がいいと
1:40:50 10会のに
1:40:56 ガチガチが米えーと動画の話
1:41:00 出るもんだよ大丈夫
1:41:01 映り込まもいいやろー
1:41:03 ふっ
1:41:05 あの米お兄さんの動画を止めた人をで再会した日
1:41:14 7管理止めて阿蘇がで15日に公開されたんですよね
1:41:19 ねで7日に止めました家がで11日には a 棟
1:41:24 本人の判断に任せました
1:41:26 私たちが止めたのは最初
1:41:29 7月7日
1:41:31 本人と会って話した時にまず止めた方がいい
1:41:34 ソロそうですよね該当部分だけじゃなくてその映像を見ることで苦しくなる人たちが
1:41:40 いる可能性があります
1:41:41 この問題に対して一旦話が
1:41:45 進むまでちょっと止めてもらうということですね
1:41:48 でへと11日
1:41:51 の段階で
1:41:53 その
1:41:54 映像をどうするのかということの決定件は
1:41:57 戻しました
1:42:00 もう砂楽その
1:42:02 その11日っていう段階で
1:42:06 これ難しいだろう
1:42:08 ということを私自身が判断した難しいというのは何があ
1:42:12 お兄さんに対して
1:42:14 この先一緒にやっていくのは難しいであろうということですね
1:42:18 まあ彼の著作物ですからそれに対して越冬
1:42:22 ブレーキをかけられる
1:42:24 っていうのはなかなか難しいですねこれは
1:42:28 彼の著作ですしでその判断というのは放任にあるというのは当然のことですから
1:42:34 まず最初に7日にそれを止めた
1:42:37 それに対してご自身の判断でっていうことで11日にこちらからお知らせをしたという
1:42:43 ことです
1:42:43 彼の中では4日間おそらくあの今は出すべきじゃないという判断が続いたんでしょう
1:42:50 ってことだと思います
1:42:52 でもう一個ですけれどもなんでしたっけ
1:42:56 もう行くお願いします申し訳ない
1:42:59 あいますあのネット上に大西日半島統治に大西氏の発言を用意する声もあるんですけど
1:43:04
1:43:05 江戸
1:43:06 それイワンの例はの新車の中には版権宿の端の事に命の重さよりも金や効率を優先する
1:43:13 人は一定数集まっているようにこれの点についてどう思うか
1:43:17 どうですねさっきの着方を分けてもらっていいですかはい
1:43:21 えっとちょっとそれは何だろうな
1:43:26 歩い体の印象を
1:43:28 印象に誘導したいようなあの考えに聞こえます
1:43:33 必ずしもその人が例はの支持者ですかってことです
1:43:38 どうしてわかるんですかってことです0話とか名乗っているからですかっていうこと
1:43:41 です
1:43:43 おそらくこの実際に問題として
1:43:46 おにいさんの発言ん関してとんでもない問題であるという認識はあります
1:43:52 でそれに対して当然あの命の選別はならんという当然のことですね
1:43:59 それを許さないために
1:44:01 木村船後に国会議員になってもらったんです私たちは
1:44:06 でそのほどその考え方からして本当にそれを選別というものも当たり前だろうって言え
1:44:12 てしまう人たちがレイバーの本当の支持者月から私は
1:44:15 そこは分からないところだと思いますだって私じゃないですからね
1:44:19 その発言をしているのはその人達でしょ
1:44:22 その人たちがどれぐらい本当にレイバーの支持者があって同社分かります
1:44:26 例はの支持者を騙っている可能性もあると私は思います
1:44:31 本質例はの本質という部分を理解できている方だったらそういう解釈にはならないと
1:44:38 恩来ならばでも一方でその例はの中でも大西爪きさん
1:44:43 お尻されている方々の中にはやっぱり
1:44:46 これお兄さんは何とかして守らなきゃいけないっていう考え方になられる方々が
1:44:50 いらっしゃるんでしょうと
1:44:52 そう考えた時にもやっぱり冷静になっていただきたいと
1:44:56 この問題は
1:45:01 当時車
1:45:03 あなたも当事者に含まれているんだってことですね大23はそうは言わなかったかも
1:45:07 しれない
1:45:08 高齢者っていう言い方をしたかもしれないけれどもじゃあその1000匹したところが
1:45:13 高齢者で止まる保証どこにあるんですか
1:45:16 その先に障害者
1:45:18 難病車他にもなにかの民族いろんなかたちで拡大していく
1:45:24 恐れがある問題なんだってことですね命の選別に関して
1:45:30 だから命の重さよりも金の重さがどうのこうのっていうような次元での話ではないと
1:45:34 思うんです
1:45:36 ある意味
1:45:37 経済的性差経済政策によってある意味何かしら彼の命の選別をされた方々
1:45:46 もう
1:45:51 悲鳴なのかもしれませんね
1:45:54 決してそういう捉え方をしてほしくないしそれは私は違うと思う
1:45:58 大西さんと同化するべきではないその部分に関しては
1:46:02 これは大23に52歳の支持者であったとしても
1:46:06 例はの支持者とだったとしてもこの問題に対してはちゃんと向き合ってほしい
1:46:11 命の選別多い
1:46:13 許すわけにいかないということですね
1:46:16 だって大企業の社長だったり権力者じゃない限りは全員が当事者ですから
1:46:21 命の選別の対象者となりますから
1:46:26 だからそれを許しちゃいけないんだってことですね
1:46:31 なのでその反緊縮っていう考え方を持ってる人たちは金に汚くてっていうこと自体が
1:46:36 おそらくいろんな分断を生むんだろうと
1:46:40 確かにその経済政策の誤りによって十分な投資が受けられなくて自分の人生というもの
1:46:46
1:46:47 前に進まなかった方々大勢いらっしゃるじゃないですかってことですね
1:46:52 その問題すっ飛ばすわけにはいかないですね命の選別という問題もあるけれども
1:46:57 先ほどの卵質問の今4を私が受けると
1:47:02 ちょっとなに何かしらかな誘導的な考え方考え方に誘導しようというような質問では
1:47:08 ないかというふうに危惧します
1:47:17 をご質問がよろしいでしょうか
1:47:20 はいっ
1:47:22 はい以上で質問の方は終了させていただきますか
1:47:26 はいっ
1:47:36 すいません本当遅くなっちゃったよ本本当だったら皆さんも2時間くらい早くカレーだ
1:47:40 とかも知れません本当にみなさんにもご迷惑をおかけしました
1:47:45 今日来ていただいている記者さんたちですねありがとうございました
1:47:49 本当にあってはならないことだったと思います
1:47:56 私たちが元々理念として掲げている
1:47:59 命の選別を行わないということですね生きてるだけで価値があるっていう社会を実現し
1:48:03 たいんだと
1:48:06 一度だけで意味があるんだよ人間はとそういう社会作っていこうぜっていうことを
1:48:11 私は言ってきた
1:48:13 当然それに賛同した仲間たちが
1:48:17 手を差し伸べてくれたそう思っていますそれはボランティアの皆さんもそうだし
1:48:22 候補者として参加してくださった皆さんも
1:48:26 だから今国会に一番必要なのはこの先訪れるであろう命の選別の具体化というところを
1:48:32 避けるためにもやはりその命の選別というもの1000匹が行われる時には最前線に
1:48:38 立たされるであろう
1:48:40 木村さん鮒子さん
1:48:42 この二人に
1:48:44 入っていただくということが
1:48:47 どんなことでもさっさと決まっちゃう今の国会の中においても私は抑止力になる
1:48:51 ブレーキになる
1:48:53 そう思ったからこそ特定枠を使いましたもちろん自分が落ちるつもりで使ってません
1:48:58 けれども
1:48:59 でも結果落ちちゃったでも十分に価値のある参議院選挙だったと思ってます
1:49:04 お2人が現場にで頂ける事でそういう事を拙速にあの進めていくっていうのことには
1:49:09 ならないってことですね
1:49:12 でもそれは5
1:49:14 そういう状態があったとしても一勧められてもおかしくない話だと私は思っています
1:49:19 そう考えたときにやはり
1:49:22 いつ自分が
1:49:30 選別される立場になっても
1:49:33 おかしくないっていう世の中もう近づいてるんだと
1:49:37 決して誰も切り捨てさせないぞっていうね
1:49:41 ことを
1:49:44 私たちれいわ新選組はこれからさらに加速していかなきゃならないん
1:49:49 今回この自分たちの中にも
1:49:52 差別的な
1:49:54 命の選別であったりとかっていうような目が合った
1:49:59 彼はコロナからだという話になってましたけれども
1:50:02 は確かに社会にもある病理がこのれいわ新選組の中にも確かにあったということですね
1:50:09 それに対しては本当に
1:50:12 れいわ新選組一人一人がそして代表の私がこの問題に対して最も向き合わなきゃならない
1:50:20 今回の数々のやりとりの中でも私自身の中にもまだ
1:50:25 そういうのを意識キョッとしたら優生思想だったりとか差別式というものはあるんだと
1:50:30 認識をしながらこれから
1:50:36 ことに臨んでいかなきゃならないそう思っています
1:50:39 お兄さんとは
1:50:41 今回除籍という形
1:50:44 謝罪撤回除籍という形で話は a
1:50:49 いったん終わったようには思いますけれども私はれいわ新選組としてこれから
1:50:56 セイメイリーの問題であったりとか何かしらか私たちが学ぶ機会というものがあった
1:51:01 ときには
1:51:03 も例はとは関係のない彼ですけれどもこういう賭けはしていこうと思っています
1:51:07 それが彼が実際に
1:51:09 姿を現すかどうかは別として
1:51:14 一度関わったっていうことをのやはり責任があると思っています
1:51:19 なので彼が問題の本質に気づける
1:51:23 可能性があることに関しては
1:51:27 私たちは声がけをしていくということをこの先も続けるべきだというふうに思ってい
1:51:31 ます
1:51:32 問題の本質に気づくチャンスですね
1:51:37 そこから始まるはじめなきゃー
1:51:41 何も始まらないと思っています
1:51:45 そのチャンスを彼には今後も
1:51:48 私たちがそういうような機会を持つときには声を上げをするという形で行なっていき
1:51:52 たいと思っています
1:51:59 1滴の命の選別も許さないということを
1:52:03 政治に対し社会に対し強く求めそれが行われるところにはその際前に立つということを
1:52:09 私たちが全力でやっていかなきゃならないという原点をもう一度見つめ直しそして皆
1:52:15 さんにを誓いをする
1:52:21 そういう機会となりました
1:52:25 問題発言の刃によって多くの人たちの心をえぐったことを
1:52:30 再び大に申し上げると共に
1:52:34 私たちの
1:52:36 変わらない決意
1:52:38 新たなる決意という部分を
1:52:41 皆さんと一緒に作っていければとそのように思っています
1:52:44 ありがとうございました

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