山本太郎の国会質問!参議院・予算委員会 (2023年3月2日 15:22~)

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00:00:00:00 山本太郎君。
00:00:08:19 はいれいわ新選組代表の山本太郎です。大丈夫ですかね。資料の一原発は設計段階で寿命四十年と考えられてきたと、そこから審査に通ればプラス二十年六十年間延長可能になって今回条件付き六十年という上限を撤廃可能にする法改正を行おうとしている。
00:00:30:21 それを行うには、原子炉等規制法、いわゆる労基法から運転期間に関する規定を取り除く必要がある。労基法というのは、どこの組織が所管していますか。
00:00:46:26 山中委員長。
00:00:50:03 原子力規制委員会でございます。
00:00:55:15 山本委員ありがとうございます。労基法から運転期間に関する規定を取り除くには、まずは原子力規制委員会が了承する必要がある。これに対して規制委員会として議論採決賛成四反対一で労基法から運転期間に関する規定を取り除くことが了承されたと、これは一体何をやっているのかな。
00:01:16:21 規制庁が終わって私は思っちゃうんですね。資料の二日本原子力学会誌ボリューム五十四規制庁とは何かについて説明されています。資料の左側経済産業省の原子力安全保安院と文部科学省の原子力規制組織が原子力規制委員会に統合され、その事務局として原子力規制庁が設けられたと、つまりは原発の安全を仕切る組織がばらばらだったので、一本化した資料の右側同時に、それまで電気事業法と原子炉等規制法の二つの法律で原発の安全規制ルールを
00:01:51:04 定めていたが、安全規制の規定は原子炉等規制法で定める形になった。原子力発電所に対する電気事業法と原子炉等規制法の規制の統合である。これまでは二つの法律でモザイク模様のような規制が行われていたが、原子力安全に関する規制は基本的に原子炉等規制法に一元化されることになった。
00:02:16:01 東電事故の反省から原発の安全ルールを一元的に定める法律として再出発した。原子炉等規制法、それを統合された新設規制組織として規制委員会が所管するという関係性であると、これ山中委員長労基法の中に運転期間に係る条文があるってことは、これは規制側が安全を担保するためにも意味があると私そう思うんですけれども、それを切り離す手放す作業を規制当局がお手伝いするようになるような今回の形っておかしくないですかね。
00:02:48:07 これ一言でお答えいただきたいんですけれども、おかしいと思うかおかしいと思わないかお願いします。
00:02:54:19 山中委員長。
00:02:57:14 おかしいと思いません。
00:03:00:14 山本委員そうでしょうね。だから話が進んじゃうんですよ。資料の三。これに唯一反対をされた石渡委員の御発言です。労基法というのは、ある意味原子力規制委員会設置法とペアのような形で、そのときに制定された法律だと理解しております。
00:03:18:26 労基法というのはしたがって、原子力規制委員会が守るべき法律であると思っています。我々として、もちろん、科学的技術的な理由。それからより安全側に変化するかえるというそういうはっきりした理由があれば、これを変えることはやぶさかではございませんが、私としては今回のこの変更というのはそのどちらでもないと考えます。
00:03:43:16 非常に真っ当な御意見ですね。一方で切り離された運転期間の定め制度については、原発推進側の経産省が所管する電気事業法で定めることになる。規制委員会としては、六十年超で稼働する事例が出てくることを前提に、高経年原発を対象にした審査制度。
00:04:02:04 これをつくっていただけるということなんですけれども、委員長これ審査制度と今時点で何完成しているんですか。
00:04:09:08 山中委員長はいどうぞ。
00:04:14:15 昨年十月五日からこの制度について検討を始めてまいりました。高経年化した原子力発電所の安全規制について、まず制度の大枠について四カ月間かけて検討を行いました。三十年を超えて運転しようとする原子力発電所については、十年おきに。
00:04:38:24 完成しているのですか。
00:04:40:19 制度については大枠は完成しております。
00:04:44:15 委員長山本委員。
00:04:46:13 ということは、もうすぐにでも始められるぐらいの体制だということでいいんですね。何ですか。中身が詰まっていないんじゃないですか。詳細はこれからでしょう。いかがですか。
00:04:55:13 いや、山中委員長。
00:04:59:05 お答えいたします。六十年目以降における後年高経年化評価については、これまで実施してきました。高経年化した発電所の審査や検査の実績を土台とすることを可能であるというふうに考えております。審査手法を大きく変える必要はないと考えております。
00:05:20:16 具体的には、これまでの高経年化評価で得られた物理的データや予測式に加えて、今後実施される五十年の時点における評価の実績、あるいは劣化評価にかかわる技術的な知見の蓄積を踏まえまして、科学的技術的な確認を行うことができるものと考えております。
00:05:43:05 制度の大枠は提案をさせていただきまして、基本的な審査の考え率考え方については、これまでの経験をもとに、今後技術的な詳細を詰めていきたいというふうに考えております。規制委員と委員会としては、運転期間がどうあれ、高経年化した発電用原子炉に対する安全規制を厳格に行うことのできる規制制度を国会に提出したところであり、しっかりと運用できるよう引き続き詳細を検討してまいります。
00:06:14:19 山本委員詳細はこれから詰めると言っているじゃないですか。さんざんいろんなことをがたがた言ったって、詳細はこれから詰めると今からの話なんですよ。何分かかっているんですか説明するのに労基法から期間の定めを手放すサッサと決めますね。これはでも安全性を担保するためのその内容。
00:06:32:03 詳細は何もこれから決まっていない。大枠はあるけれども、中身はこれから決めるという順番が逆なんですよ。安全側に立たなきゃだめなんでしょう。規制側なんでしょう。委員長世界で六十年超六十年超で運転されている。原発は存在するかしないか。
00:06:47:16 それだけ答えてください。
00:06:49:27 山中委員長。
00:06:52:08 六十年を超えて運転する原子力発電所はございません。
00:06:56:16 山本委員資料の四委員長御自身がおっしゃっていることなんですよ。未知の領域なんですよ。原発の延命のために労基法を改正すると、規制する側が未知の領域に踏み出すと、これは違和感しかありませんよ。原子力延命のために原子力延命のために野心的な取り組み。
00:07:16:22 それを一生懸命背中を押しているのが今の規制側じゃないですか。労基法から運転期間を助言してよ。以下、この議論も余りにも拙速だと言われております。資料の後、二月十三日、規制委員会後の記者会見山中委員長の発言法案提出というデッドラインは決められた締め切りであったそう述べられているんですね。
00:07:38:09 法案提出という締め切りを意識して十分な議論が尽くせなかったということでいいですか。イエスかノーかでお答えください。
00:07:45:28 山中委員長。
00:07:48:14 十分な議論は尽くせたと考えております。
00:07:51:28 山本委員資料の六労基法改正の決定に賛成した委員でさえも締め切りを守らなければいけないようにせかされて議論してきた。我々は独立した機関であり、じっくり議論すべきだったと指摘しているんです。認識おかしくないですか。委員長二〇二十二年十二月。
00:08:11:05 エネルギーフォーラム山中委員長は審査に時間を要することはやむを得ません。事業者も誠意を持って対応してくれていますし、というような御発言されているんですね。委員長本気で原発の事業者が誠意を持って審査などに対応しているというふうに評価なさってますか。
00:08:28:21 イエスかノーかでお答えください。
00:08:31:26 山中委員長。
00:08:36:10 審査に時間がかかっている場合、さまざまな要因ございます。原子力事業者真摯に対応していただいている場合もあるかと思います。
00:08:47:09 委員長山本委員。
00:08:49:09 そうでない場合もあるというお答えですよね。今のねずさんなテロ対策で運転停止命令が出された。柏崎刈羽原発規制委員長。この結果を受けて、東電は誠意を持って審査審査後の検査に対応してきたと評価していますか。
00:09:03:11 イエスかノーかでお答えください。
00:09:06:29 山中委員長。
00:09:10:09 少なくとも安全に関する審査については、東京電力に真摯に対応してもらったものと考えております。核物質防護についての取り組みについては、究明と不十分な部分がございましたので、核燃料の移動停止の処分をいたしました。
00:09:31:05 山本委員A面ではいいけど、ある面ではだめだというお話をされたと思うんですね。ことしのことしの一月十九日の日経新聞にも運転開始。三十年を迎える前に原子力規制委員会の審査を受けている。柏崎刈羽原発三号機の審査書類二百四十九箇所の誤りがあったと明らかにしたと百三十一箇所は既に審査を終えた二号機の記載内容を流用していたって完全になめていますよ。
00:09:54:19 これ意味不明ですね。原発なんて運転するような能力がないんですよ。はっきり言っちゃえばリスクでしかない。この国にとって、こういう事業者たちがやっていくってことに対して、そこに対して一生懸命やっていますからみたいな話なしでしょう。あなたは規制側なんだから、山形委員長。
00:10:15:23 この柏崎刈羽原発はこの運転停止命令によって運転停止されている機関が除外されて、その分延長されることになるんですか。この先上乗せされるんですか。
00:10:28:03 山中委員長。
00:10:31:02 運転期間については、私ども原子力規制委員会が何か意見を申し述べる立場にはございません。
00:10:39:08 山本委員このような不適切な対応をしているある意味でなめた態度を続ける原子力の安全性を保てないような事業者。こういうものたちがもちろん、この先延長していくということになったときに、それが最低限クリアされていたら、このふざけた態度をやっていた時期もこれ延長可能になっちゃうわけですよね。
00:11:01:01 そういうことでしょう。それでもOKなんですね。
00:11:06:02 山中委員長。
00:11:08:25 運転期間については、資源エネルギー庁がその判断をされるものというふうに考えております。
00:11:15:23 山本委員私が聞いているのは、規制庁に対する態度さえも余りにもなめているような先ほど言ったような百四十七カ所も誤りがあって、それも百三十七カ所は前からの流用だって、これは完全に規制庁なめられているんですよ。
00:11:30:20 このようなことをした者たちが原発動けませんと動かせ動かすことができません。という機関さえも、後ほど上乗せで原発を稼働できるような状態っておかしいでしょ。普通に考えて私はそう思うんですね。例えば二二十一年、地質データの不適切な書き換えが判明した敦賀原発二号機これを受けて全規制委員長は審査し、審査申請を取り下げた方がよいとまで批判しているんですね。
00:11:55:27 審査の中断検査に入った経緯がある。これは原電は誠意を持って審査に対応してきたと山中委員長を評価されていますか。イエスかノーかで答えてください。
00:12:07:11 山中委員長。
00:12:11:01 こので日本原子力発電株式会社敦賀発電所に対しては不適切な対応があったというふうに考えております。
00:12:24:26 山本委員。
00:12:26:08 その不適切な電力会社による対応によって、これは動かせないという事業は長引いたんだけれども、それは後で延長させるときに上乗せするよということ自体がおかしいでしょう。原因はどこにあるの電力会社じゃない。それに対して前に進めようとしているのが御自身だったことに違和感がないんですか。
00:12:44:09 規制側としていかがでしょう。イエスかノーかでお答えください。
00:12:49:13 山中委員長。
00:12:52:16 イエスかノーかでお答えづらいところです。運転期間については、既に三年前に私ども原子力規制委員会が意見を申し述べる事柄ではないということを決定させていただきました。
00:13:05:20 山本委員はい時間もないので先に行きますが、えっと資料の七二月十三日の規制委員会で反対意見を表明した。石渡委員は事業者側の審査上不備があって審査を中断して検査に入った事例。運転期間が事例でも、そういった事例でも運転期間が延長されるということを問題視されているんですね。
00:13:28:04 これは審査またはそれ以外で不備があって、停止期間が長引く事例の中には電力会社の安全に対する意識の低さ、政治が誠意というものが感じられないというものが多くあるんですよ。こういった期間が除外されて運転期間が延長されること自体おかしいでしょう。
00:13:44:07 これは論理破綻した結論ありき、それを規制委員会がお墨付きを与えている状態。それに対して苦言を呈するどころか、法案提出に間に合うように帳尻合わせに汗を流す。これは規制側じゃなくて、推進側のお仕事なんですよ。委員長としての資質を問われても仕方がないんですね。
00:14:06:17 本日の委員会に先日規制委員会で一人反対した石渡委員の参考人招致を求めてきましたけれども、山中委員長がいるんだから、委員長を呼んで話を聞くべきだということで許可されなかったんですね。規制委員長のみへの聞き取りだけでは、国会として行政監視の役割。
00:14:24:06 これは十分果たせるとは思えません。先ほども浜野委員の方から理由は二年見解どうなんだというようなお話がありました。それに対して、石渡さんはどうお考えでのて、そのことに関しても委員会の中では話されていましたよ。
00:14:37:07 話されていたけれども、委員長そのことを浜田さんに伝えていないじゃないですか。令和二年見解を金科玉条のように持ってくるのはおかしい。その時の決定に入ったもの。そのときの決定にかかわったものが、この中にかということを言われたら、私はあなた誰も言わなかったじゃないですか。
00:14:52:25 手も挙がらなかったよ。どうしてその事実関係をここで示さないんですか。つまり何か委員会の中で行われたことさえも、この国会という場で共有されることがない。つまりは何かといったら、このような手続で進んできた内容に関して、これは国民の生命財産にかかわることだから、もう一度この環境委員会というところでしっかりとどのような議論があったのか。
00:15:15:19 その意味にその裏にはどのような意味があるのかというやりとりを私は丁寧にしていく必要があると思っています。規制委員長のみへの聞き取りでは、国会として行政監視の役割が果たせないそう思う。なので環境委員長本委員会に石渡規制委員の出席を求めるとともに、この問題に特化した参考人質疑及び質疑立てを行うことを協議してください。
00:15:37:29 後刻理事会において協議いたします。
00:15:41:11 山本委員ありがとうございますちょっと独立性という部分。これは重要なんですけれども、その疑いが生じる事案が起きたと規制委員会事務局である規制庁が原発をより長く使えるように画策する。経産省と七月九月密談七回にわたって重ねたと報道されているんですね。
00:16:02:03 山中委員長資料の十一九月二十六日の就任時に記者会見で福島を決して忘れない強い気持ちを持って独立性と透明性を堅持して、厳正な原子力規制を遂行していく方針に何ら変わりないと強調してくださったんですけれども、これ今起こっていることって、それを揺るがす事態なんです。
00:16:21:05 独立性をね。そのような事態を受けて一月二十五日に決定したルールでは、原子力推進機関との面談は今後公表するってなったんですよ。これは変えてくれた委員長。これもう一回襟を正していこうやということを意味を込めてもルールを改正していただいた。
00:16:40:23 ルールを変えていただいたという認識でいいですよね。イエスかノーかでお答えください。
00:16:46:17 山中委員長。
00:16:48:24 イエスノーでお答えしづらいところなので、独立性を犯すような行為があったとは思っておりませんが、透明性を高める必要があると思いましたので、ルール改正を行いました。
00:16:59:21 山本委員一部そのように変えていただいたことは評価したいと思うんですけれども、残念ながらこの中には電話メールが含まれてないんですよ。電話とメールがこの談合騒ぎという部分に関しては、電話でのやりとりは十数十回に及んだと言われるんですね。
00:17:15:14 ごめんなさいペーパーを入れなくていいですよ。俺があれなんだから、今からするのはそれを棒読みされても何の意味もないんです。委員長の魂が入っていないから、メール電話に関してこれ含めていただきたいんです。検討いただけますか検討いただけませんか。
00:17:31:16 それでお答えください。
00:17:34:20 山本失礼しました。山中委員長。
00:17:39:00 メール電話については含めるつもりはございません。
00:17:42:20 山本委員本当に談合を疑いじゃ談合疑いということが言われたとしても、それを是正しようとはしない。その本丸に関しては、核心に関してはそれを改めようとしないんですね。本当に頭が痛いです。そういう人たちが原子力にかかわっているということが資料の十三委員長を見てもらっていいですか。
00:18:02:17 私の資料の十三です。原子力規制委員会設置法第二十五条規制委員長を読んでいただけますか。資料の十三。
00:18:13:12 山中委員長。
00:18:16:04 国民の知る権利の保障に資するため、その保有する情報の公開を徹底することにより、その運営の透明性を確保しなければならない。
00:18:26:05 山本委員山中委員長は昨年十二月二十七日の記者会見で、ジャーナリストからの情報公開請求を受けてエネ庁とのやりとり。エネ庁から提供された情報も含めて公開すると言ったんです。その後、記者ブリーフィングを開いたのは二月三日、ここで規制庁態度一変させるんですよ。
00:18:47:05 エネ庁から提供された資料は公開しないと言い出した。年末に資料公開を約束でも一カ月待たせた結果、手のひら返したんですよ。これはエネ庁にとって都合の悪い情報を規制庁が隠して上げたということと同じですよ。資料の十四を見ていただきたいんですけれども、規制庁として原発運転期間についてどのような制度変更を想定していたか、それを示す重要な資料です。
00:19:13:25 この表の中に各案について規制庁としての評価が示されたメリットデメリット。その評価の部分が黒塗りになっているんです。これはあり得ない話なんですよで、恐らく国会で予算のときにこれが話題になって原発の延長が難しくなるという何かと言ったら、これは情報を出すタイミングコントロールしているんですね。
00:19:36:00 こんなことは許されない当たり前ですよ。それを一刻も早くこの委員会に提出していただきたいんです。反対世論が盛り上がらないように隠したいというそういうことをやめた方がいいんですね。この三つの案全てこの資料を作成した担当者がどんなメリットデメリットを評価していたのか。
00:19:53:14 環境委員長黒塗りを外した上で、この資料の本委員会の提出を求めます。ありがとうございます。もう一点。
00:20:01:14 後刻理事会にて協議をいたします。山本委員ありがと。
00:20:07:02 ございますで資料の十五を見ていただけたら、これはエネ庁というところも。これは上をかけてふざけているんですよ。これは情報開示に関してこれは来年来年というか、今年十カ月後ということを言っちゃっているんですね。一体どういう意味があるんですかということなんですよ。
00:20:27:04 すぐにでも出さなきゃいけないものなんですよ。これは原子力事故が起こってからの原子力政策の大転換なんですよ。そこに関してエネ庁と規制庁が関係したことに関して、その中身七回会合があって、数十回の電話をやりとりしてというようなこの中身さえも表に出てこず、規制庁側がエネ調側がどんな資料を使ってやったのかということさえもブラックボックスにするなんてあり得ないですよ。
00:20:52:09 山を。
00:20:52:26 今出すという野心に申し上げますともう終わりますなので、一応を。
00:20:56:16 まとめてください。
00:20:57:11 ただ、今の私が要求したものに対して委員会に提出することを求めます。よろしくお願いし。
00:21:02:14 ます。理事会にて協議いたします。
00:21:06:17 委員長こちらの委員長。
00:21:08:25 は。
00:21:09:16 先ほどの二十五条に基づいて透明性しっかりと堅持していただくためにもこれは情報公開。これは一刻も早く、まずはこの委員会に対して資料を出すということに御協力ください。ありがとうございました拍手。
00:21:24:05 午後二時四十分に再開することとし、休憩いたします。

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