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00:00:00:00 した山本太郎君。
00:00:07:15 れいわ新選組山本太郎です。まずちょっと飛ばします。資料の4大臣は所信演説で、地域防災計画避難計画の継続的な充実強化などを図り、原子力災害対応の実効性向上に取り組んでいくと御発言されました。これに間違いありませんよね。間違いがあるかないか一言でお願いします。
00:00:30:22 伊東国務大臣その上で発言しました。
00:00:36:22 山本太郎君。
00:00:38:04 ありがとうございます。安定沃素剤を配布する場所避難経路避難用車両の確保などは避難計画の作成において重要な項目であるという認識は大臣にございますかあるかないかでお答えください。
00:00:56:29 伊藤国務大臣以下。
00:01:00:12 それぞれ事業性を持った項目だと思います。
00:01:03:19 山本太郎君。
00:01:04:24 重要項目であるということでよろしいですね。
00:01:10:13 伊東環境大臣。
00:01:14:10 まず重要性を持った項目だと思います。山本太郎東電原発事故の重要な教訓の一つは、事故が起きれば避難対象地域が数10キロ以上の範囲に及ぶこと、実効性のある広域避難計画がなければ、迅速な避難は不可能であるということです。原発事故後、内閣府は自治体の避難計画策定を支援するため、立地地域ごとに地域原子力防災協議会を設置しました。
00:01:43:05 資料の5内閣府防災白書を令和2年版を見れば、この協議会では国と関係地方公共団体が一体となって地域防災計画及び計画避難計画の具体化充実化に取り組んでいるとあります。この協議会の実務者会議である作業部会で、内閣府と自治体の担当者が避難計画の詳細を議論しています。
00:02:10:12 地元住民にとってみれば、自らの命にかかわる問題が議論されている重要な会議です。避難計画の実効性を高めるために何が必要でしょうか。情報公開を徹底することです。避難計画をつくるこの作業部会で、どんなことが問題になっているのか、どんな解決策が話し合われているのか、議論の詳細を公表して、地域の事情に詳しい住民目線でチェックしてもらう必要があるからです。
00:02:41:27 しかし、それと逆行するそのような問題が起こりました。この作業部会とは違う名称で非公開の会議を行い、そこでこそこそと避難計画の詳細を検討するようなことがあったんです。避難計画策定プロセスが住民の目から隠されてしまうという事態が起こりました。
00:03:02:05 地域防災協議会作業部会は、内閣府主催の会議で、自治体の担当者も参加して避難計画を審議しています。この作業部会とほぼ同じメンバーが参加しながらも、茨城県主催勉強会静岡県主催情報交換会などと看板を掛け替えて別途完全非公開の会議が行われている。
00:03:25:06 事態が明らかになりました。資料の6その1例ですが、同じ会議の前半を内閣府主催の作業部会後半を茨城県の自主勉強会として後半を完全隠蔽するというケースが繰り返されたんです。この隠蔽された会議では、避難住民の緊急バス手配や安定、沃素剤、緊急配布などの重要事項、先ほど重要な事項だということを大臣自身がお認めになった。
00:03:54:12 そのことを非公開で話を進めてきたことが情報公開請求によって明らかになりました。ことし4月復興特別委員会でこの隠れみの非公開勉強会非公開勉強会について質したところ、西村大臣から地域防災協議会。また作業部会においての議論は、できるだけ透明性を持って情報公開するという趣旨のを約束していただきました。
00:04:21:05 伊藤大臣国民の信頼を得るためにも、前任の大臣を上回る努力で透明性を確保する気概を持って大臣を務めていただけると考えてよろしいでしょうか。イエスかノーかでお答えください。伊藤国務大臣法令にのっとって適切に対処したいと思います。
00:04:45:02 山本太郎君。
00:04:46:29 今の質問に対して前向きにお返事いただいたと思っております。ありがとうございます資料の7えーと。その後、政府は私の質問主意書への回答で、作業部会と同様の構成員による意見交換等の実施を希望する場合には、作業部会として対応すると改善を約束してくれました。
00:05:08:15 もう県主催の勉強会などの名目で非公開の避難計画づくりは行わないという回答なんですね。大臣にお聞きします。質問主意書でこのような政府答弁もいただいたわけですから、これまでのように内閣府と自治体の担当者が集まって原発避難計画策定について議論する会議で議事概要すら公表しないような会議は今後行わないし、そのような会議も現在は存在しないということでいいですよね。
00:05:39:10 伊藤国務大臣私の知るところでは、そんな会議はもう行いたいと思いますし、今後はその作業部会でやるというような方向になっていると思います。山本太郎君質問主意書でお答えをいただいたとおり、1本化する作業部会でやる。何かしら看板付け替えでそのようなことはやらないということを今お話しされたと思います。
00:06:02:03 そのような会議はそれ以来行われていない。この質問書以降は行われていないというようなお答えだったと思います。えーっとですね。残念ながら残念ながらほかにも非公開の避難計画策定会議は続いているんですよ。しかも先ほど御紹介した質問主意書の回答の後に行われているんです。
00:06:24:19 道府県原子力防災担当者連絡会議という会議が2014年以降、年3回のペースで行われている。これは内閣府主催で県内に原子力施設がある自治体の担当者を集めて行う会議です。この会議については、議事概要や配付資料の公表はされていません。
00:06:44:18 ジャーナリストの火の粉をお助けし情報公開。この方による情報公開請求によって、この連絡会議の内容が明らかになりました。私が非公開の県主催勉強会について問題指摘したのが、ことし4月19日の復興特。その後5月12日私の質問主意書への政府答弁で作業部会に統一して情報公開するとの回答を得た。
00:07:10:28 つまり、住民に隠れ原発避難計画を話し合う会議はやめて1本化すると政府答弁があった。3日後5月15日には非公開の道府県連絡会議が行われていました。資料の9ジャーナリストのさんが開示させた茨城県や静岡県の記録から明らかになったこと。
00:07:31:10 その日の密談連絡会議では、安定沃素剤の事前配布や原子力災害時の感染症対策など避難計画に関する重要事項が非公開で議論されていました。大臣冒頭に目撃したんですけども、もう一回聞かせてください。安定ヨウ素剤の事前配布や原子力災害時の感染症対策などは避難計画において重要事項ですよね。
00:07:55:03 重要事項であるないでお答えください。伊藤国務大臣は重要事項の一つだと思います。
00:08:04:08 山本太郎。
00:08:04:29 君。そのような重要事項が全く公開されない密室の中で行われていたという大問題であるということがもう一度確認されたと思います。大臣作業部会に統一して情報公開する透明性を持って情報公開すると政府答弁があった後ですよ。
00:08:25:23 こういった非公開の会議が行われて、そのような重要事項までさまざま話し合われているということ。このことに関しては不適切ということでいいですよね。イエスかノーかでお答えください。伊藤国務大臣今いただいた資料と発言の中で即断して、そういう発言をすることは差し控えたいと思います。
00:08:51:00 山本太郎君。
00:08:52:19 委員会に提出しろ。何でもいいんじゃないんですよ。これは事前にチェックを受けてますよね。にせの文書を出せないんですよ。そのような状況の中で、今御説明したようなことが事実あったということをこれ説明してきたわけです。
00:09:08:01 これは不適切と言わないとまずいんじゃないですか。これは確実に不適切じゃないですか。もしもこれが事実であったならば不適切だと思うということぐらいは言えるんじゃないですか。いかがですか。伊藤国務大臣実質中身を精査して御回答したいと思います。
00:09:26:21 山本太郎君。
00:09:29:03 西村大臣のときには、そこぐらいまで踏み込んでお話はしてくださっていましたけれどもね。西村大臣のときにも交代させるおつもりでしょうか。先に行きたいと思います。重要事項を関係者以外の目の届かない閉じられた場で話し合い方針を決めようとするやり方は透明性と呼ばれるものとは真逆です。
00:09:48:12 政府答弁をひっくり返す運営を内閣府が行うなど言語道断これは誰の暴走ですか官僚の暴走でしょうか。だったら止めなければなりませんよね。大臣閉じられた場でのやりとり道府県原子力防災担当者担当会議の連絡会議の詳細議事録音声記録連絡会議で配付された資料参加者名簿全て公表を求めます。
00:10:15:19 これ先ほど確認されていたことをお話しされました。確認する上でも必要なことですよね。これは公表していただけますか。後ろから差し込まれたペーパー要らないんですよ。それ官僚が暴走していたとしたら、その代弁をすることになりますよ。
00:10:28:24 あなたのお気持ちよく聞かせくださいよ。だって不適切かどうかを判断をしなければならないんでしょう。正式なもの調査をした上で、それを公表してくださいという話です。今、私が言ったものを公表していただけるかいただけないか、前向きに御検討いただけるかは御回答ください。
00:10:44:25 伊藤国務大臣今の今御指摘があった道府県建築防災会議担当者連絡会議は、関係道府県が原子力防災に係る行政事務を行うに当たり、国からその円滑化に資する説明及び情報共有をと、その説明等について質疑応答を行う場でございます。同会議における議事録の作成は、関係道府県の実務担当者から忌憚のない検討を妨げる懸念があると、また同会議の趣旨を踏まえ、同会議は審議会等の整理合理化に関する基本計画の懇談会等、行政運営上の会合の開催に関しする指針を示される。
00:11:27:18 懇談会等の行政運営上の会合には該当しません。したがって、行政文書の管理に関するガイドラインに基づき、道府県会議の議事録について作成する必要がないものと判断し、これを作成取得していないということでございます。
00:11:44:19 山本太郎君。
00:11:46:11 今作成していなかったとしても、それ音声記録があったとしたら、それで作れるんですよ。今作成していないということをドヤ顔で言われても困るんですね。基本的には公開ですよ。だって重要情報を話し合っているじゃないですか。
00:12:00:29 質疑があった上で、それをしっかりと指南するわけでしょう。その場で先ほど大臣が2回言われた重要な事項であるということを認められたようなことも、中で話し合われるというようなことを考えるならば、これは公開されなければならない。
00:12:13:27 趣旨のものなんですよ。何よりもちょっと後から何で一々ペーパーを挟み込むんですか。そこの人官僚側の立場に立って言いわけしているだけですよ。先ほどからやめてください。新任大臣としてこれからどうしていくのかということをこの事実に基づいて答えてくださいよ。
00:12:31:16 邪魔しないでくださいよ。後ろの官僚の方ご法度です。ご法度委員会を軽く見ないでくださいで先に行きたいと思うんですけれども、とにかくこのことに関しては出してください。内容をその上で精査しなきゃだめでしょう。不適切か不適切じゃないかを大臣決めなきゃいけないんでしょう。
00:12:50:17 それを何を基に決めるんですか。情報を求めにも情報をもとに決めなきゃいけないじゃないですか。だからするならば必要なはずなんです。今、私が言ったもの詳細議事録議事録がないならば、音声記録連絡会議で配付された資料など、参加者名簿を合わせた上で公表を求めます。
00:13:07:00 公表に尽力をしていただきたい。それはまた後でお願いしますね。このように手を変え品を変え、非公開会議を設定して避難計画策定のプロセスを住民の目から隠してきたんですよ。西村前大臣が透明性を持って情報公開すると約束した地域防災協議会作業部会についても、その透明性に疑いが持たれています。
00:13:27:07 内閣府が開催するこの作業部会の場合、ごく短い議事概要や配付資料だけはホームページで公表されることになっています。数枚の議事概要配付資料だけ公開して、透明性がある情報公開と情報公開しているというんですけれども、ちょっと無理があるんですね。
00:13:44:00 説得力がない資料の中、私はこれまで繰り返し発言者と発言内容のわかる詳細な議事録と音声データの公開を求めてきました。しかし、その都度政府は議事録はなく音声記録もないと拒否してきたんですね。しかし、非公開で行われている内閣府と自治体担当者の道府県連絡会議。
00:14:05:28 ここでは、作業部会の記録や配付資料をどこまで公開するかという方針についても話し合われていたんですよ。決めているんですよ。ここで指示しているんですよ。だからその内容を知らなきゃだめなんです。さまざまね資料の11静岡県の担当者が作成した会議報告書によると、例は3年2月22日、道府県連絡会議では茨城県の担当者から公開するのは議事録か議事概要かと質問があった。
00:14:32:25 それに対する内閣府の回答は議事録ではなく、議事概要発言録ではなく議事概要というものだったんですね。発言者や発言内容の詳細を記録したものは公表せず、透明性の低い議事概要だけを公表するという方針が示されているんですよ。
00:14:51:02 到底透明性がある運営とは言えない。そして注目すべきは何か発言録ではなく、議事概要を公開すると、内閣府担当者が述べている部分なんですね。ここからわかることは何か発言力をつくっている可能性があるってことなんですよ。
00:15:06:19 仮に発言の後がつくられていなかったとしても、公開するのは発言録ではなく、議事概要の方だよとのやりとりを見れば、これはどちらの対応も可能なように、音声記録は必ずとってるんですよ。音声記録が存在していることが前提のやりとりとなってるんですね。
00:15:25:17 大臣改めて作業部会の発言力音声記録の有無全ての担当者地方自治体の担当者含めて全ての出席者に確認してもらいたいんです。音声記録があるかどうかなどなどですね。音声記録面も含め存在する記録を全て公表するように求めたいんです。
00:15:44:22 それは拒否するしないというんだったら、透明性どころか情報隠しを政治主導で行っているという疑念が持たれるんですよ。透明性を持って情報公開するために記録を全て公表する。これやっていただけますか不適切かどうかということを判断しなきゃならないんだから、そのもととなるものは全部出してください。
00:16:03:29 いかがでしょう。伊藤国務大臣行政文書の作成管理については、公文書管理法等の関連法に基づいて行っておりまして、この行政文書の公開についても引き続き情報公開法との関連法に基づき、適切に対応してまいります。
00:16:24:01 山本太郎君。
00:16:25:16 済みませんね。適切な運用されていないから言っているんですよ。出してくれって話を聞いていました。質問主意書で出された政府の答弁をひっくり返すのようなことを数日、そこに行っているんですよ。これは誰の暴走ですかと聞いているんですよ。
00:16:41:10 官僚の暴走だということだったら、それをチェックしなきゃだめでしょう。なのに官僚側に立った答弁つくったペーパーしか読んでいないじゃないですか。私は朗読会に来たわけじゃないですよ。そんな話聞きたいんじゃない先に行きますね。繰り返しますけれども、内閣府が開催するこの作業部会の場合、ごく短い議事概要と配付資料だけはホームページで公表されることになっている。
00:17:02:18 本当に作業部会で配付された資料の全てがホームページ上で公表されているのか例は3年2月22日、道府県連絡会議では作業部会の配付資料の公開についても内閣府が方針を示しています。資料中に静岡県が開示した会議報告書京都府の担当者が読後廃棄の扱いはと質問。
00:17:23:06 それに対して内閣府は資料とは別なので公開しないと回答。資料13茨城県が開示した会議報告書でも読後廃棄としていた資料については開示しない内閣府の方針説明が記録されているんです。大臣手短に今紹介した資料の12と13。
00:17:42:12 これ問題点2つあるんですよ。該当する部分2箇所そこのキーワードを教えてください例ファイルがいっぱいですよ。そんなこと。
00:17:58:14 伊藤国務大臣。
00:18:01:17 問題点が2箇所あるという御指摘ですけれども、私はその問題点の2重で明確に答弁できないと思います。
00:18:09:15 山本太郎君。
00:18:11:24 意味不明ですね。実際にそのようなものが開示されて出てきたリアルな文書を出して、どこが問題点と思うかということに関しても、お答えにならないもしくはわからないってことになりますよ。大臣できるんですか。それで先聞きますね。まず資料中に配付資料としてホームページ上に公表されたものとは別に読後廃棄という特殊な扱いが求められる資料が配付されていること、そして資料13公表しないではなく、開示しないと言っていることが大問題なんですよ。
00:18:43:12 ホームページで公表しないだけじゃない市民ジャーナリストから情報公開請求されても開示しないという意味なんですね。内閣府が読後廃棄資料は請求があっても開示しないと宣言すると同時に自治体担当者に対しても安易に開示するなよって圧力かけてんですよ。
00:19:01:27 これ明らかに透明性を持って情報公開する姿勢ではないですね。情報公開の第2条第2項によれば、行政機関の職員が職務上作成し、又は取得した文書で、当該行政機関の職員が組織的に用いるものとして、当該行政機関が保有しているものは行政文書に当たるんですよ。
00:19:20:09 さまざまなルールに抵触しているんじゃないかということに関して、ちょっとお聞きしたいと思うんですけれども、そうですね。資料の1056を見てください。はいジャーナリスト日野さんの請求に対して内閣府は読後廃棄資料は存在しないと開示を拒否してきたんですけれども、資料の16。
00:19:41:29 しかし、ここに読後廃棄指定つきの作業部会資料があるんです。日野市の請求に対して、静岡県が開示したもの。内閣府の言う。これまで言ってきたどこ廃棄という資料は存在しないというのはうそだったということの1例なんですけれども、総務省役所の担当者が集まる場で配付された会議資料の一部に読後廃棄の指示をつけて開示請求に対して不存在と回答することは、情報公開法違反に当たりますか当たりませんか。
00:20:09:05 総務省大臣官房川井審議官。
00:20:12:14 情報公開法の五条各号では、当該文書に不開示情報が規定されている場合を除き、開示請求者に対し、当該行政文書を開示しなければならないこととされております。すなわち、行政文書の作成取得時において何らかの方針指示が示されたとしておりましても、開示請求を受けた時点で現に保有している行政文書が開示請求の対象となりまして、各行政機関において開示請求のあった都度、その都度、同条の規定に基づき、個別に開示不開示と判断をしなければなら
00:20:44:13 ないというものでございます。
00:20:46:22 山本太郎君申し合わせの時間が参りましたのでおまとめください。
00:20:50:11 はい。これは開示請求がある前から開示しないことを決定しちゃっているんですよ。内閣府はそんなむちゃくちゃな運営ありますか。それを考えたときに、これは大臣にちゃんと仕切ってもらわなきゃだめなんですよ。こんなむちゃくちゃなことをやっている人たちを先ほど申し上げた。
00:21:07:26 不適切であるか不適切でないか。それを判断するためには、その内容を精査しなきゃだめなんです。そのためには、音声記録さまざまなものの提出はこれは公開は絶対です。やっていただけますか最後にお答えください。
00:21:22:03 申し合わせの時間が来ております。短くお願いします。
00:21:24:24 伊藤国務大臣関係法令を遵守して適切に対処したいと思います。山本太郎も最後締めますね。大臣の選挙区もね。原発から30キロ圏内なんですよ。住民にどうやって説明するんですか。もう有権者に何を言うんですか。一体ちゃんと有権者に整備してくださいよ。
00:21:44:18 御自身の選挙区の有権者に対しても終わります。
00:22:08:03 行きました。
00:22:08:24 長い委員は愛媛県選出の永江孝子です。
00:00:00:00 した山本太郎君。
00:00:07:15 れいわ新選組山本太郎です。まずちょっと飛ばします。資料の4大臣は所信演説で、地域防災計画避難計画の継続的な充実強化などを図り、原子力災害対応の実効性向上に取り組んでいくと御発言されました。これに間違いありませんよね。間違いがあるかないか一言でお願いします。
00:00:30:22 伊東国務大臣その上で発言しました。
00:00:36:22 山本太郎君。
00:00:38:04 ありがとうございます。安定沃素剤を配布する場所避難経路避難用車両の確保などは避難計画の作成において重要な項目であるという認識は大臣にございますかあるかないかでお答えください。
00:00:56:29 伊藤国務大臣以下。
00:01:00:12 それぞれ事業性を持った項目だと思います。
00:01:03:19 山本太郎君。
00:01:04:24 重要項目であるということでよろしいですね。
00:01:10:13 伊東環境大臣。
00:01:14:10 まず重要性を持った項目だと思います。山本太郎東電原発事故の重要な教訓の一つは、事故が起きれば避難対象地域が数10キロ以上の範囲に及ぶこと、実効性のある広域避難計画がなければ、迅速な避難は不可能であるということです。原発事故後、内閣府は自治体の避難計画策定を支援するため、立地地域ごとに地域原子力防災協議会を設置しました。
00:01:43:05 資料の5内閣府防災白書を令和2年版を見れば、この協議会では国と関係地方公共団体が一体となって地域防災計画及び計画避難計画の具体化充実化に取り組んでいるとあります。この協議会の実務者会議である作業部会で、内閣府と自治体の担当者が避難計画の詳細を議論しています。
00:02:10:12 地元住民にとってみれば、自らの命にかかわる問題が議論されている重要な会議です。避難計画の実効性を高めるために何が必要でしょうか。情報公開を徹底することです。避難計画をつくるこの作業部会で、どんなことが問題になっているのか、どんな解決策が話し合われているのか、議論の詳細を公表して、地域の事情に詳しい住民目線でチェックしてもらう必要があるからです。
00:02:41:27 しかし、それと逆行するそのような問題が起こりました。この作業部会とは違う名称で非公開の会議を行い、そこでこそこそと避難計画の詳細を検討するようなことがあったんです。避難計画策定プロセスが住民の目から隠されてしまうという事態が起こりました。
00:03:02:05 地域防災協議会作業部会は、内閣府主催の会議で、自治体の担当者も参加して避難計画を審議しています。この作業部会とほぼ同じメンバーが参加しながらも、茨城県主催勉強会静岡県主催情報交換会などと看板を掛け替えて別途完全非公開の会議が行われている。
00:03:25:06 事態が明らかになりました。資料の6その1例ですが、同じ会議の前半を内閣府主催の作業部会後半を茨城県の自主勉強会として後半を完全隠蔽するというケースが繰り返されたんです。この隠蔽された会議では、避難住民の緊急バス手配や安定、沃素剤、緊急配布などの重要事項、先ほど重要な事項だということを大臣自身がお認めになった。
00:03:54:12 そのことを非公開で話を進めてきたことが情報公開請求によって明らかになりました。ことし4月復興特別委員会でこの隠れみの非公開勉強会非公開勉強会について質したところ、西村大臣から地域防災協議会。また作業部会においての議論は、できるだけ透明性を持って情報公開するという趣旨のを約束していただきました。
00:04:21:05 伊藤大臣国民の信頼を得るためにも、前任の大臣を上回る努力で透明性を確保する気概を持って大臣を務めていただけると考えてよろしいでしょうか。イエスかノーかでお答えください。伊藤国務大臣法令にのっとって適切に対処したいと思います。
00:04:45:02 山本太郎君。
00:04:46:29 今の質問に対して前向きにお返事いただいたと思っております。ありがとうございます資料の7えーと。その後、政府は私の質問主意書への回答で、作業部会と同様の構成員による意見交換等の実施を希望する場合には、作業部会として対応すると改善を約束してくれました。
00:05:08:15 もう県主催の勉強会などの名目で非公開の避難計画づくりは行わないという回答なんですね。大臣にお聞きします。質問主意書でこのような政府答弁もいただいたわけですから、これまでのように内閣府と自治体の担当者が集まって原発避難計画策定について議論する会議で議事概要すら公表しないような会議は今後行わないし、そのような会議も現在は存在しないということでいいですよね。
00:05:39:10 伊藤国務大臣私の知るところでは、そんな会議はもう行いたいと思いますし、今後はその作業部会でやるというような方向になっていると思います。山本太郎君質問主意書でお答えをいただいたとおり、1本化する作業部会でやる。何かしら看板付け替えでそのようなことはやらないということを今お話しされたと思います。
00:06:02:03 そのような会議はそれ以来行われていない。この質問書以降は行われていないというようなお答えだったと思います。えーっとですね。残念ながら残念ながらほかにも非公開の避難計画策定会議は続いているんですよ。しかも先ほど御紹介した質問主意書の回答の後に行われているんです。
00:06:24:19 道府県原子力防災担当者連絡会議という会議が2014年以降、年3回のペースで行われている。これは内閣府主催で県内に原子力施設がある自治体の担当者を集めて行う会議です。この会議については、議事概要や配付資料の公表はされていません。
00:06:44:18 ジャーナリストの火の粉をお助けし情報公開。この方による情報公開請求によって、この連絡会議の内容が明らかになりました。私が非公開の県主催勉強会について問題指摘したのが、ことし4月19日の復興特。その後5月12日私の質問主意書への政府答弁で作業部会に統一して情報公開するとの回答を得た。
00:07:10:28 つまり、住民に隠れ原発避難計画を話し合う会議はやめて1本化すると政府答弁があった。3日後5月15日には非公開の道府県連絡会議が行われていました。資料の9ジャーナリストのさんが開示させた茨城県や静岡県の記録から明らかになったこと。
00:07:31:10 その日の密談連絡会議では、安定沃素剤の事前配布や原子力災害時の感染症対策など避難計画に関する重要事項が非公開で議論されていました。大臣冒頭に目撃したんですけども、もう一回聞かせてください。安定ヨウ素剤の事前配布や原子力災害時の感染症対策などは避難計画において重要事項ですよね。
00:07:55:03 重要事項であるないでお答えください。伊藤国務大臣は重要事項の一つだと思います。
00:08:04:08 山本太郎。
00:08:04:29 君。そのような重要事項が全く公開されない密室の中で行われていたという大問題であるということがもう一度確認されたと思います。大臣作業部会に統一して情報公開する透明性を持って情報公開すると政府答弁があった後ですよ。
00:08:25:23 こういった非公開の会議が行われて、そのような重要事項までさまざま話し合われているということ。このことに関しては不適切ということでいいですよね。イエスかノーかでお答えください。伊藤国務大臣今いただいた資料と発言の中で即断して、そういう発言をすることは差し控えたいと思います。
00:08:51:00 山本太郎君。
00:08:52:19 委員会に提出しろ。何でもいいんじゃないんですよ。これは事前にチェックを受けてますよね。にせの文書を出せないんですよ。そのような状況の中で、今御説明したようなことが事実あったということをこれ説明してきたわけです。
00:09:08:01 これは不適切と言わないとまずいんじゃないですか。これは確実に不適切じゃないですか。もしもこれが事実であったならば不適切だと思うということぐらいは言えるんじゃないですか。いかがですか。伊藤国務大臣実質中身を精査して御回答したいと思います。
00:09:26:21 山本太郎君。
00:09:29:03 西村大臣のときには、そこぐらいまで踏み込んでお話はしてくださっていましたけれどもね。西村大臣のときにも交代させるおつもりでしょうか。先に行きたいと思います。重要事項を関係者以外の目の届かない閉じられた場で話し合い方針を決めようとするやり方は透明性と呼ばれるものとは真逆です。
00:09:48:12 政府答弁をひっくり返す運営を内閣府が行うなど言語道断これは誰の暴走ですか官僚の暴走でしょうか。だったら止めなければなりませんよね。大臣閉じられた場でのやりとり道府県原子力防災担当者担当会議の連絡会議の詳細議事録音声記録連絡会議で配付された資料参加者名簿全て公表を求めます。
00:10:15:19 これ先ほど確認されていたことをお話しされました。確認する上でも必要なことですよね。これは公表していただけますか。後ろから差し込まれたペーパー要らないんですよ。それ官僚が暴走していたとしたら、その代弁をすることになりますよ。
00:10:28:24 あなたのお気持ちよく聞かせくださいよ。だって不適切かどうかを判断をしなければならないんでしょう。正式なもの調査をした上で、それを公表してくださいという話です。今、私が言ったものを公表していただけるかいただけないか、前向きに御検討いただけるかは御回答ください。
00:10:44:25 伊藤国務大臣今の今御指摘があった道府県建築防災会議担当者連絡会議は、関係道府県が原子力防災に係る行政事務を行うに当たり、国からその円滑化に資する説明及び情報共有をと、その説明等について質疑応答を行う場でございます。同会議における議事録の作成は、関係道府県の実務担当者から忌憚のない検討を妨げる懸念があると、また同会議の趣旨を踏まえ、同会議は審議会等の整理合理化に関する基本計画の懇談会等、行政運営上の会合の開催に関しする指針を示される。
00:11:27:18 懇談会等の行政運営上の会合には該当しません。したがって、行政文書の管理に関するガイドラインに基づき、道府県会議の議事録について作成する必要がないものと判断し、これを作成取得していないということでございます。
00:11:44:19 山本太郎君。
00:11:46:11 今作成していなかったとしても、それ音声記録があったとしたら、それで作れるんですよ。今作成していないということをドヤ顔で言われても困るんですね。基本的には公開ですよ。だって重要情報を話し合っているじゃないですか。
00:12:00:29 質疑があった上で、それをしっかりと指南するわけでしょう。その場で先ほど大臣が2回言われた重要な事項であるということを認められたようなことも、中で話し合われるというようなことを考えるならば、これは公開されなければならない。
00:12:13:27 趣旨のものなんですよ。何よりもちょっと後から何で一々ペーパーを挟み込むんですか。そこの人官僚側の立場に立って言いわけしているだけですよ。先ほどからやめてください。新任大臣としてこれからどうしていくのかということをこの事実に基づいて答えてくださいよ。
00:12:31:16 邪魔しないでくださいよ。後ろの官僚の方ご法度です。ご法度委員会を軽く見ないでくださいで先に行きたいと思うんですけれども、とにかくこのことに関しては出してください。内容をその上で精査しなきゃだめでしょう。不適切か不適切じゃないかを大臣決めなきゃいけないんでしょう。
00:12:50:17 それを何を基に決めるんですか。情報を求めにも情報をもとに決めなきゃいけないじゃないですか。だからするならば必要なはずなんです。今、私が言ったもの詳細議事録議事録がないならば、音声記録連絡会議で配付された資料など、参加者名簿を合わせた上で公表を求めます。
00:13:07:00 公表に尽力をしていただきたい。それはまた後でお願いしますね。このように手を変え品を変え、非公開会議を設定して避難計画策定のプロセスを住民の目から隠してきたんですよ。西村前大臣が透明性を持って情報公開すると約束した地域防災協議会作業部会についても、その透明性に疑いが持たれています。
00:13:27:07 内閣府が開催するこの作業部会の場合、ごく短い議事概要や配付資料だけはホームページで公表されることになっています。数枚の議事概要配付資料だけ公開して、透明性がある情報公開と情報公開しているというんですけれども、ちょっと無理があるんですね。
00:13:44:00 説得力がない資料の中、私はこれまで繰り返し発言者と発言内容のわかる詳細な議事録と音声データの公開を求めてきました。しかし、その都度政府は議事録はなく音声記録もないと拒否してきたんですね。しかし、非公開で行われている内閣府と自治体担当者の道府県連絡会議。
00:14:05:28 ここでは、作業部会の記録や配付資料をどこまで公開するかという方針についても話し合われていたんですよ。決めているんですよ。ここで指示しているんですよ。だからその内容を知らなきゃだめなんです。さまざまね資料の11静岡県の担当者が作成した会議報告書によると、例は3年2月22日、道府県連絡会議では茨城県の担当者から公開するのは議事録か議事概要かと質問があった。
00:14:32:25 それに対する内閣府の回答は議事録ではなく、議事概要発言録ではなく議事概要というものだったんですね。発言者や発言内容の詳細を記録したものは公表せず、透明性の低い議事概要だけを公表するという方針が示されているんですよ。
00:14:51:02 到底透明性がある運営とは言えない。そして注目すべきは何か発言録ではなく、議事概要を公開すると、内閣府担当者が述べている部分なんですね。ここからわかることは何か発言力をつくっている可能性があるってことなんですよ。
00:15:06:19 仮に発言の後がつくられていなかったとしても、公開するのは発言録ではなく、議事概要の方だよとのやりとりを見れば、これはどちらの対応も可能なように、音声記録は必ずとってるんですよ。音声記録が存在していることが前提のやりとりとなってるんですね。
00:15:25:17 大臣改めて作業部会の発言力音声記録の有無全ての担当者地方自治体の担当者含めて全ての出席者に確認してもらいたいんです。音声記録があるかどうかなどなどですね。音声記録面も含め存在する記録を全て公表するように求めたいんです。
00:15:44:22 それは拒否するしないというんだったら、透明性どころか情報隠しを政治主導で行っているという疑念が持たれるんですよ。透明性を持って情報公開するために記録を全て公表する。これやっていただけますか不適切かどうかということを判断しなきゃならないんだから、そのもととなるものは全部出してください。
00:16:03:29 いかがでしょう。伊藤国務大臣行政文書の作成管理については、公文書管理法等の関連法に基づいて行っておりまして、この行政文書の公開についても引き続き情報公開法との関連法に基づき、適切に対応してまいります。
00:16:24:01 山本太郎君。
00:16:25:16 済みませんね。適切な運用されていないから言っているんですよ。出してくれって話を聞いていました。質問主意書で出された政府の答弁をひっくり返すのようなことを数日、そこに行っているんですよ。これは誰の暴走ですかと聞いているんですよ。
00:16:41:10 官僚の暴走だということだったら、それをチェックしなきゃだめでしょう。なのに官僚側に立った答弁つくったペーパーしか読んでいないじゃないですか。私は朗読会に来たわけじゃないですよ。そんな話聞きたいんじゃない先に行きますね。繰り返しますけれども、内閣府が開催するこの作業部会の場合、ごく短い議事概要と配付資料だけはホームページで公表されることになっている。
00:17:02:18 本当に作業部会で配付された資料の全てがホームページ上で公表されているのか例は3年2月22日、道府県連絡会議では作業部会の配付資料の公開についても内閣府が方針を示しています。資料中に静岡県が開示した会議報告書京都府の担当者が読後廃棄の扱いはと質問。
00:17:23:06 それに対して内閣府は資料とは別なので公開しないと回答。資料13茨城県が開示した会議報告書でも読後廃棄としていた資料については開示しない内閣府の方針説明が記録されているんです。大臣手短に今紹介した資料の12と13。
00:17:42:12 これ問題点2つあるんですよ。該当する部分2箇所そこのキーワードを教えてください例ファイルがいっぱいですよ。そんなこと。
00:17:58:14 伊藤国務大臣。
00:18:01:17 問題点が2箇所あるという御指摘ですけれども、私はその問題点の2重で明確に答弁できないと思います。
00:18:09:15 山本太郎君。
00:18:11:24 意味不明ですね。実際にそのようなものが開示されて出てきたリアルな文書を出して、どこが問題点と思うかということに関しても、お答えにならないもしくはわからないってことになりますよ。大臣できるんですか。それで先聞きますね。まず資料中に配付資料としてホームページ上に公表されたものとは別に読後廃棄という特殊な扱いが求められる資料が配付されていること、そして資料13公表しないではなく、開示しないと言っていることが大問題なんですよ。
00:18:43:12 ホームページで公表しないだけじゃない市民ジャーナリストから情報公開請求されても開示しないという意味なんですね。内閣府が読後廃棄資料は請求があっても開示しないと宣言すると同時に自治体担当者に対しても安易に開示するなよって圧力かけてんですよ。
00:19:01:27 これ明らかに透明性を持って情報公開する姿勢ではないですね。情報公開の第2条第2項によれば、行政機関の職員が職務上作成し、又は取得した文書で、当該行政機関の職員が組織的に用いるものとして、当該行政機関が保有しているものは行政文書に当たるんですよ。
00:19:20:09 さまざまなルールに抵触しているんじゃないかということに関して、ちょっとお聞きしたいと思うんですけれども、そうですね。資料の1056を見てください。はいジャーナリスト日野さんの請求に対して内閣府は読後廃棄資料は存在しないと開示を拒否してきたんですけれども、資料の16。
00:19:41:29 しかし、ここに読後廃棄指定つきの作業部会資料があるんです。日野市の請求に対して、静岡県が開示したもの。内閣府の言う。これまで言ってきたどこ廃棄という資料は存在しないというのはうそだったということの1例なんですけれども、総務省役所の担当者が集まる場で配付された会議資料の一部に読後廃棄の指示をつけて開示請求に対して不存在と回答することは、情報公開法違反に当たりますか当たりませんか。
00:20:09:05 総務省大臣官房川井審議官。
00:20:12:14 情報公開法の五条各号では、当該文書に不開示情報が規定されている場合を除き、開示請求者に対し、当該行政文書を開示しなければならないこととされております。すなわち、行政文書の作成取得時において何らかの方針指示が示されたとしておりましても、開示請求を受けた時点で現に保有している行政文書が開示請求の対象となりまして、各行政機関において開示請求のあった都度、その都度、同条の規定に基づき、個別に開示不開示と判断をしなければなら
00:20:44:13 ないというものでございます。
00:20:46:22 山本太郎君申し合わせの時間が参りましたのでおまとめください。
00:20:50:11 はい。これは開示請求がある前から開示しないことを決定しちゃっているんですよ。内閣府はそんなむちゃくちゃな運営ありますか。それを考えたときに、これは大臣にちゃんと仕切ってもらわなきゃだめなんですよ。こんなむちゃくちゃなことをやっている人たちを先ほど申し上げた。
00:21:07:26 不適切であるか不適切でないか。それを判断するためには、その内容を精査しなきゃだめなんです。そのためには、音声記録さまざまなものの提出はこれは公開は絶対です。やっていただけますか最後にお答えください。
00:21:22:03 申し合わせの時間が来ております。短くお願いします。
00:21:24:24 伊藤国務大臣関係法令を遵守して適切に対処したいと思います。山本太郎も最後締めますね。大臣の選挙区もね。原発から30キロ圏内なんですよ。住民にどうやって説明するんですか。もう有権者に何を言うんですか。一体ちゃんと有権者に整備してくださいよ。
00:21:44:18 御自身の選挙区の有権者に対しても終わります。
00:22:08:03 行きました。
00:22:08:24 長い委員は愛媛県選出の永江孝子です。