※自動文字起こしは精度が高くありませんのでご注意ください 00:00:00:00 山本太郎君。
00:00:11:08 れいわ新選組代表の山本太郎と申します。原発の敷地内セシウム部でみた場合の放射性廃棄物について規制庁にお聞きします。規制庁クリアランス基準100ベクレルを超える個体廃棄物は、どう扱い管理されているか教えてください。
00:00:28:23 大島部長お答え申し上げます。放射性廃棄物のうち、濃縮廃液使用済み樹脂フィルター類等はセメントを用いてドラム缶に固形化するなど、低レベルの放射性廃棄物として、固体廃棄物貯蔵庫に保管するとともに、その他の雑固体廃棄物については必要に応じて焼却圧縮等の処理を行って容積を減らした上で、ドラム缶で同様に保管をしております。
00:00:58:27 委員長山本委員。
00:01:01:12 はい原発敷地内敷地内で発生した100ベクレルを超える廃棄物はドラム缶に入れて固形化貯蔵庫で保管物によっては処分に際して地中深く埋められることもあると規制庁。現在、原発敷地内から出たセシウム換算で100ベクレルを超える廃棄物を再利用することを許されてますか。
00:01:24:20 大島部長お答え申し上げます。クリアランス基準を超えている放射性廃棄物につきましては、再利用は認めてございません。
00:01:33:27 委員長山本委員。
00:01:36:25 逆に100ベクレルを超える場合は、再利用はNG敷地内で特別な保管処分方法が求められる。そのルールを変更しようと、環境省は企んでいるんですね。1キロ当たり100ベクレルというクリアランスレベルを1キロ当たりえーと000ベクレル以下で再生利用可能にする企みえーと0倍もの基準の緩和資料の1えーと000ベクレルのものが100ベクレル程度に自然減衰。
00:02:05:05 要は放射能が弱る弱まるまでにどのくらいの時間がかかるかご覧のとおり、191年かかります。東電事故後、廃棄物を安全に処分できる基準としてえーと000ベクレルに緩和し、今度は再利用実証実験を行い、その後省令を改正する全国の公共事業などにも拡大拡散していく狙いが環境省にはあるようです。
00:02:29:05 原発の敷地から外に放出された放射性物質、それに汚染された廃棄物であれば、原発敷地内のルールより基準がえーと0倍も緩くなるとおかしくないですか。これを前に進めるなら、環境省こそが日本一の悪徳産廃業者って話になりません。
00:02:48:16 環境省えーと000ベクレル以下であれば、再生利用を可能にする。これ法律の改正必要ですか。
00:02:56:29 樋局長直径土壌の再生利用に関しましては、有識者による検討会において安全性評価を含む議論を行うとともに、再生利用の実証事業を行っておりまして、今後これらの成果も踏まえまして、放射性物質汚染対策特別措置法の省令を改正をして再生利用に係る基準を設定していきたいというふうに考えてございます。
00:03:25:13 山本委員法律の改正いらない省令で可能になるこんなとんでもないことを省令だけで変えてしまえる。環境省再生利用を実証実験の基準ともなっている。えーと000ベクレル基準を定める根拠は何という法律ですか。
00:03:43:10 土居局長はい、先ほどお話しいたしました。放射性物質汚染対策特別措置法こちらに記載されております。省令で規定していきたいというふうに考えております。
00:03:59:14 委員長山本委員。
00:04:01:15 廃特措法というのが基礎になってんだ根拠になっているんだということですね。環境省この特措法が成立した当時、環境省の説明資料などでえーと000ベクレル以下は再生利用をしていくつもりです。ということは説明されていましたか。
00:04:17:26 と柚木委員長局長。
00:04:22:22 はいええ除去土壌の再生利用につきましては、2011年に閣議決定いたしました。放射性廃棄物特別措置法に基づいて第7条に基づきます。基本方針。この中で除染土壌の収集運搬保管及び処分に関する基本的な事項として、その中で必要性を明記しております。
00:04:46:26 また、お尋ねありました。えーと000という値につきましてですが、再生利用可能な土壌にの濃度につきましては、この基本方針も踏まえまして、有識者から成る検討会におきまして、2016年6月に再生資源化した除去土壌の安全な利用に係る考え方を示し、取りまとめておりまして、その中でえーと000ベクレルパーキログラム以下を原則するということについて示しておるところでございます。
00:05:16:11 岩本委員いやいやちゃんと答えてくださいよ。長いこと時間を使って何やってんですか。これは基本方針で定めたというか。基本方針で再生利用ということは書いたということをお答えになったんですよね。私が聞いているのは、この特措法が成立した当時に環境省の説明資料をあるじゃないですか。
00:05:34:21 そこで再生利用ということは説明しているのかということですよ。再生利用するつもりですということは、特措法の審議の中でもほとんど触れていない話でしょうしていないが、答えじゃないですかしていないんだったらしていないと言ってください。
00:05:45:04 どうぞ土居局長していないでしょう。
00:05:51:11 委員が配付いただきました。2ページ目のもの。これが環境省のホームページでも特措法の資料として説明資料として掲げられております。この中で申しますとこの中では中程にありますが、基準の設定というところがございまして、こちらにつきましてで土壌等の処理に関する基準この処理の中に再生利用がを含んでいるというふうに解釈しております。
00:06:21:06 岩本委員はい。
00:06:22:13 隠しているんですよ。あとづけなんですよ。もうほとんどいや初めからもう処理という中に入れておこうぜということなんだけれども、広くそれが再生利用されるということを匂わせないような方法で進めてきたってことなんです。資料の2特措法の概要が説明された。
00:06:36:13 環境省の概要資料には、再生利用についての文言は1文字もない資料の3この基準を説明した。環境省の資料でも100ベクレルは廃棄物を安全に再利用できる基準で、えーと000ベクレルは廃棄物を安全に処理するための基準と説明されている。
00:06:54:25 えーと0倍もの基準の緩和で再生利用していくということは、特措法自体の条文や法成立後の説明資料でも姿を現さなかった。国会を離れたところで定められる基本方針に勝手に書き込まれて、省令によって全国にばらまく準備をする。まさに熟練の詐欺グループといった手口で、国民をだまし討ちにする行為ですよ。
00:07:17:03 これは資料の4えーと000ベクレル基準をめぐる省令、そして省令改正の経緯、2011年12月省令でえーと000ベクレル超国の指定廃棄物とすることが決まり、2016年4月えーと000ベクレル以下に下がれば指定解除して廃棄を認める省令が成立。2020年3月えーと000ベクレル以下で再利用してよいという省令改正案が見送りに、今現在は再利用を認める省令改正は成立していない状況ですけれども、これで諦めるわけがないのが悪徳産廃業者でございます。
00:07:52:09 後ほど詳しく説明しますが、現在実証実験と称して幾つかの地域で実験的に進められようとしている。環境省が正気を取り戻さずにこのまま突き進むとその先に省令の改正となれば、たとえ10万ベクレルを超える高濃度に汚染されたものでも1キロ当たりえーと000ベクレル以下まで汚染を下げればリサイクル可能になるようかじを切れることになる。
00:08:17:23 環境大臣こういうような基準で取り組みを行っている国ってほかにあるんですかね。御存じだったら教えてください。いかがでしょう。
00:08:26:02 と1局長。
00:08:27:00 ないでしょう。
00:08:27:23 よ。局長。
00:08:31:04 お答え申し上げます。これらの事故につきましては非常に特異なものでございますので、これらの取り組みを行っているものは日本であるというふうに承知しております。
00:08:50:02 山本西村山本委員もう一度。
00:08:54:00 大臣に聞いているんだから。
00:08:55:27 どうして私に耳は西村大臣。
00:08:59:27 今土居局長が説明したとおりだというふうに考えております。
00:09:04:25 山本委員ないんですよ。そんなやくざの国は、そんなむちゃくちゃなことをする国ないんですよ。だって100ベクレル原発敷地内で生まれた廃棄物これちゃんと管理するということになっているんですよ。厳重にされているんですよ。何やら巻こうとしているんですか。
00:09:21:11 汚染レベルをえーと0倍も緩和国会関係なくえーと000ベクレルでもリサイクル可能にしたい。環境省がこのプロジェクトをどのように位置づけているか資料の5環境省の中間貯蔵所を除去土壌ややこしいのこれ中間貯蔵を除去土壌再生利用技術開発戦略その中で世界的にも前例のないプロジェクトそうあおっているんですね。
00:09:46:17 世界的にも前例のないプロジェクトって当たり前じゃないかよって。放射線防護の観点からは考えられないような全国のバラマキ。なんとまともな国家やりませんよ。何のためのもともとの基準なんだという話なんです。こういったことをコソコソと事前に話し合っていたのが安全評価ワーキンググループ。
00:10:03:23 その議事録は当初、国会に対して提出さえ渋っておられました。資料の6ジャーナリストの情報公開請求によって出された第1回議事録へアンダーライン部分。これを読んでいただいたらわかるとおり、公開請求されたら出す必要はあるんだけれども、基本的には非公開扱いとさせていただきたい。
00:10:23:09 冒頭からいきなり非公開でよろしくということから始まっているんですね。このワーキンググループでは、どんなメリット便益を強調すれば、再利用を進めるに当たって受け入れ地域を納得させられるか説得方法も話し合われていたと早い話が汚染された土壌をわざわざ再利用してくれる自治体内から進んで手を挙げさせるためにはどうするかという話し合いなんですね。
00:10:46:15 環境省資料の6日、読んでください。
00:10:53:05 都市局長。
00:10:54:29 済みません。こちら側の文字で表すでしょうか。はい、右側の最適化の考え方と整合をとって同じ形でまとめた方がよい。現在、被曝状況の地域は線量低減という便益があること計画被曝状況の地域ではそれ以外の便益があることなど、損益のファクターを挙げて書いた方がよい。
00:11:19:05 岩本委員はい。現存の被曝状況の地域かいつまんで言えば、事故前の放射線基準を上回るような汚染状況がある。地域には再利用して盛土することで、放射線量を少し下がりますよメリットありますよと宣伝しようと計画。被曝状況の地域とかいつまんで言えば、事故前の放射線基準以内に収まっている。
00:11:41:14 それほど汚染されていない地域に対しては、それ以外の便益損益のファクターを上げる。つまりは経済的な便益示そうぜっていう話になっていくんですね。環境省括弧私アンダーライン部分のみ読んでください。下の方です。
00:11:55:20 土井局長。
00:11:58:18 は幅広いステークホルダーに対するインセンティブが不可欠であり、関係する府省庁自治体等と連携して経済的社会的制度的側面から検討を進める。
00:12:12:18 山本委員。
00:12:13:28 特に再生利用先の創出をしなきゃいけない社会的にこれは重要性を向上させるためには何をするかといったら地方に手を挙げさせるということをやらなきゃいけないねって受け入れざるを得ない状況をつくるためにインセンティブを与えようと汚染土を受け入れさせるには札束で頬をたたくというのが一番早いんだとあっちから手を挙げるぞという話になっているんです。
00:12:33:19 こんな非科学不健全のやり方を推進する環境省って余りにもおかしくないですか。環境大臣こういった経済的便益についてのワーキングチームの主張というのは、これは評価されるんですかいかがお考えでしょう。
00:12:46:14 西村大臣ちょっとこの紙資料今初めて見ましたので、これに対して今すぐここでコメントするのはちょっと控えさせていただきたいと思います。
00:13:01:19 宮本委員。
00:13:02:29 もちろんえっともうこれは当然理事会を通ってきたものだから、もともとちゃんと元はちゃんとしたものなんだってことはわかると思うんですね。こういうようなやり方がもしもまかり通っているならば不健全だろうというふうに私は思うんですけれども、もしもこれがまかり通っているような状況であるならば不健全だとは思わないですかいかがでしょう。
00:13:25:06 西村大臣。
00:13:27:05 今これは一部のこの部分だけの抜書だというふうに承知しますので、恐らくこういった議論がずっといろいろな委員からの流れの中でどういった流れの中でこういった発言になったのか。そういったところも精査したいというふうに思います。
00:13:42:28 岩本委員資料の7環境省の資料から中間貯蔵施設に輸送される物量は約1,400万立方メートル除去。土壌の量は東京ドーム約11杯分。政府は4分の3の土を再利用し、汚染が高い残りの土を2045年までに福島県外の最終処分場に搬出する計画でも場所は決まっていない。
00:14:06:19 国は再生利用を進めて最終処分量を減らしたい。中間貯蔵施設から全ての汚染土を移す最終処分場を見つけるのが難しいんだと、これ環境省に数字だけ答えてくれと言おうとしたんですけれども、結構長くなりますよね。最新の推計値だったら、最終処分の汚染土を現状の4分の1にする。
00:14:28:13 この方針を実現するための総量で、どれだけの量なんですか。汚染土の再利用どれぐらい必要になりますかと言ったら、最新の推計値だと1,070万立方メートルぐらいじゃないかという話なんです。次聞きますね。環境省それだけの量の汚染土、これを再利用するためにどれだけの面積が必要なんですか。
00:14:47:14 どれだけの候補地が必要と試算していますかわからないんだったら、何も決まっていないわからないんだったらもう一言で答えてくださいよ。
00:14:55:23 土居局長。
00:14:58:17 現在取り組みを進めておる最中でございますので、現時点では必要な面積であるとか、候補地についてお答えができる状況ではございません。
00:15:09:20 山本委員コンパクトに答弁できるじゃないですか。ありがとうございます大臣そもそもの設定値。これ福島県内で発生した除染などを県外に持ち出すこと自体、これは無理があるんですよ。そう思われませんかいかがでしょう。
00:15:24:20 西村大臣大変膨大な量だということは承知しておりますけれども、福島県内で生じた除去土壌等の30年以内に県外最終処分という方針は、国としての約束でもありまして、法律にも規定された国の責務であるというふうに考えております。
00:15:45:20 岩本委員それ自体が現実的ではないことを国会で決めてしまったと私は言わざるを得ないんじゃないかなと思うんです。無理があるどころじゃないんですよ。これ。放射線防護の基本離れる閉じ込める近づかないということから考えれば御法度なんですよ。
00:16:00:17 動かしちゃだめなんですよ。特に人の多いところには、資料のえーと環境省外部被曝の低減3原則環境省は外部被曝低減のために離れる。これは生活の場から離すということ。遮蔽する滞在時間を短くする3つの方法を挙げているんですね。汚染土壌を生活の場に近づけて、一般人が近くに滞在する機会を増やすのが再生再利用の政策で環境省の助言にもこれ矛盾しているんですよやろうとしている。
00:16:26:28 再生利用ははっきり言えば原子力も放射線防護という観点から見れば、これは常軌を逸している状態ですよ。そのことを一番理解しているのは、誰かといったら地元の福島です。資料の旧東京新聞30年、中間貯蔵30年、中間貯蔵施設地権者の会地権者会この門馬会長の発言再利用という聞こえのよい言葉を使い、本来は1カ所に閉じ込めるべき除染土を各地にばらまくうとするのは論外だ。
00:16:56:25 原発の再稼働と同じく福島の事故から時間がたって何をしても許されると思わせるような国の動きが目に付く。このようなことを言われているんですね。地権者の方々がこの再生利用の計画は見直す必要があります。
00:17:10:23 大臣中止していただけないですか。
00:17:14:22 西村大臣先ほど申し上げたように、国としての約束、そして法律にも規定された国の責務をしっかり果たさなければならないというふうに考えております。
00:17:25:15 山本委員間違いがあれば引き返すんですよ。それも政治でしょう。昔に決めたこと、そのまま行くといったら大本営発表一緒じゃないですか。もうこれ昔の日本と一緒ですよ。これ間違ったと思ったら引き返さなきゃだめなんです。その検討はしていただけますか。
00:17:40:27 西村大臣法律で決められたことをしっかり果たしていくというのが仕事であるというふうに思っております。
00:17:48:26 委員山本委員。
00:17:50:28 議員立法で特措法を成立させた責任として、国会は特措法を改正する必要があると思います。委員長省令で汚染基準を再生利用を勝手に定められる仕組み。これは禁止するべきなんですね。環境委員会主導で改正案を議員立法で提案することをお諮りください。
00:18:11:01 後刻理事会において協議させていただきます。
00:18:14:14 山本委員西村大臣、これから行う再生利用の実証実験住民の理解が実験を行う前提であるという認識でいいですか。
00:18:25:23 西村副大臣。
00:18:28:25 福島県外の実証事業におきましては、住民の理解をしっかりといただきながら進めていきたいというふうに思っております。引き続き丁寧な説明をしてまいりたいというふうに思っております。
00:18:41:03 岩本委員福島県外ではおかしいですね。福島県内も含まなきゃだめなんじゃないですか。反対で頓挫しているじゃないですか。二本松での指導の盛土工事の計画も、南相馬で常磐道工事の再利用計画。これは地元反対で具体化しなかった飯舘村で農作物の栽培実験が進められているのみでしょう。
00:18:59:14 当然、県外では東京の新宿御苑ほかにも、環境省関連施設のある埼玉の所沢茨城のつくば県外発の安全性を検証する実証実験を予定しているけれども、これは続出ですよ。反対しているのは、近隣の町会から事業反対の決議を行われたりとか、さまざまなことが行われていると、そもそも説明会。
00:19:17:21 これ参加者を限定しすぎて、掲示板で知らせるだけだって住民に周知されていないなど不透明性というのも批判されているんです。資料の11環境省の参事官集周知の方法で十分でなかった部分もあると認めています。一方で、環境省の担当職員は同意を得ている同意をとる手続のある事業じゃないということを言っているんですね。
00:19:37:21 これ住民同意をとる必要がない事業になっているんですか。イエスかノーかだけで答えてください。お願いします協議局長。
00:19:48:02 この3カ所、環境省の所管施設3カ所で行う実証事業に関しまして何らか手続上同意が必要というものについてはないというふうに認識しております。
00:20:01:18 委員長山本委員に申し上げます。申し合わせの時間が参りましたので、質疑をまとめてください。
00:20:07:06 はいまとめたいと思います。大臣にお伝えしたいことがあります。これはやはり住民同意が必要ですよ。やるんだったら当然ですよね。世界初なんでしょう。やる必要はあると思いますよね。これ運用を変えなきゃだめなんですよというよりも先ほど言ったとおり、放射線防護ということの基本を絶対にそろえちゃいけないんですよ。
00:20:27:10 原発敷地内で発生した汚染物は100ベクレルを超えれば、厳重保管原発の敷地外で放射能汚染されたえーと000ベクレル以下は再生利用が可能。これはこの国に生きる人々の健康命を軽んじて国土を汚染させる。こういう施策を進めるというのは、もう全体の奉仕者とは言えないんです。
00:20:44:19 これはもう資本家の手先ですよ。都合のいい基準数字で事態を矮小化して国民を被曝させる犯罪者と言ってもいい。心ある環境委員会の先生方の御指導で改正案議員立法で提案できるように重ねてお願いしたいと思います。
00:20:58:03 終わります。拍手うん。
00:21:28:25 委員長永井貴子君はい、愛媛県選出の永江。
00:21:35:16 孝子です。先日、地元の瀬戸内海沿岸の町でノリが不漁で困っているという話を聞いたので、きょうは海の持続可能性ブルーカーボンについて質問をさせていただきます。愛媛県を初め、瀬戸内海。