※自動文字起こしは精度が高くありませんのでご注意ください 00:00:00:00 今、捕まってください。探します。本当にこの短時間の間に皆さんお集まりいただいてありがとうございます。皆さんにお伝えしなきゃいけないことはあるんですね。山本太郎は黙っていたことがありました。それは山本太郎は離婚していました。どうして離婚していたんだってどうしてそのことを言わなかったのって、自分の中にそれを黙っておかなきゃいけないということだったんすよね。
00:01:01:16 去年の5月に結婚して2012年の5月に結婚して離婚したのはえーと月の24日、ホント3か月だったんですけれども、どうして別れてしまったのか。その話はまた後ですることにしまして、どうして離婚したことを言えなかったのか、それは守らなきゃいけないものがあったからなんですね。
00:01:25:10 何を守らなきゃいけなかったのか。それは元妻だったんですね。元妻の存在を守らなきゃいけなかった彼女は、家庭が複雑で小さい時から虐待を受けていたという家庭だったんですね。このことすらこのことさえもまた蒸し返したくない。
00:01:47:08 なぜなら、やはりそれに関係する人々がまた深く傷ついてしまうことになってしまいますよね。できれば、このことはずっと隠しておきたかった。黙っておきたかった。10年でも20年でも黙っておけるものなら黙っておきたかった。特殊な家庭環境に彼女が引き戻されてしまえば、また彼女に対しての安全面、そういうもののリスクが高まってしまうわけですよね。
00:02:15:12 そういう意味でも自分ができる限り、そのことに対しては黙っておきたかったんです。よく言われます。何を考えているなって。でも、まず最初におわびをしたいのは元妻になんですよね。実家に戻されるかもしれないリスク、そしてこうやってマスコミの皆さんに追いかけられるかもしれないリスクそういうものを彼女はまた背負わされるということになるんですよね。
00:02:48:13 本当に元妻に対して一番に謝罪をしたいと思いました。守って最後まで今からなんですけどね。この時点でちゃんと守ることができなくて、ごめんとそして何よりもやっぱり支持者の皆さん、支持者の皆さんにこのことをずっと黙っておかなきゃいけなかったということが本当に心苦しかったと言えるものだったら、もうすぐ言いたかったんですよね。
00:03:15:12 性格的にもでもやっぱり守らなきゃいけないものがあった。だから言えなかったということなんですよね。本当にごめんなさい。これはあれですかね。僕からのお話というよりも、皆さんの何か質問みたいなものを受けた方がいいっすかね。
00:03:42:21 東京にお店があるらしいしても良く。
00:03:44:27 遊ん外城が結構ごめんなさい。これノイズ入っていましたじゃないところやりますかいやいやさちょっとこれ話せばいいのかっていうのはありますけど、外せばいいし、その新幹線以外のバランスがささ分かりました。すみません失礼しました。お持ちください。
00:04:14:16 これですねでした。
00:04:33:16 いかがですかはい大丈夫か。
00:04:43:19 質問を受け付けますございますか手前に戻しますけれども、えーと、この場合にお名前と社名を書いてあります。マイナンバー書かないんです。個人いいですか次回しますかこんなにいらっしゃいますか。いいえ3へその。
00:05:21:01 吉川します。
00:05:23:16 努めていただきます。
00:05:26:03 そうですね。
00:05:26:26 この具体的。
00:05:28:09 に。
00:05:29:20 エコノミーだったということをどういうときに出てきということに。
00:05:39:19 なりました。経緯というか、原因は完全に僕にあると思います。というのも、1カ月に家に帰れるのが1度から3度、それってあまりにも寂しいですよね。若い若い女の子が描く結婚生活という部分とはほど遠いものだったと思うんですよ。そういう部分が積み重なったのかなというものはあります。
00:06:07:09 やはり、その間にも全国いろいろ回らなきゃいけないという事情もありましたし、それが僕がしたいことであり、やらなきゃいけないことであって、自分の中で思っていたから、必ずしもそこは理解してくれるという彼女もそこの部分を了解しているということだったんですけれども、でもやっぱり想像しているものと現実っていうのはやっぱり大きな隔たりみたいなものがありますよね。
00:06:31:27 思います。もう一つなんでしたっけ。こちらから菜穂と一番最初に言われたのは、彼女の方からしんどいっていうふうに言われたんですよね。でも、確かにそういうリズムの中で僕と結婚したのに、僕と一緒にいる時間が短いということですよね。
00:07:01:08 それがつらくなっていくと思うんですね。家に帰ってきたとしても、やはり会話の中とかに今やっている活動だったりとかっていうようなことが混ざってくるわけですよねとなると、もっと甘い時間っていうものが必要ね。何か想像する新婚生活とは、やはり1えーと0度違うものだったと思うんですよね。
00:07:27:23 だからそういう積み重ねによってやはりしんどい。でもそこでちょっと待ってくれっていう話になって、実家と揉めたっていう部分もあるんですけど、ここもあんまり蒸し返したくないんです。また、そこはもしかしちゃうと、また実家の人たちも傷ついてしまうから。でも、やっぱりそういう去年、結婚した後にそういうこともあった。
00:07:47:08 揉めたってことがあったんで、そのことに彼女も責任を感じていたり。でも、そんなことを責任感じることじゃなくて、お互いに背負うものだろうっていう話にもなったんですけど。でも結局はやはり一番は何だとしたら、やはり同じ時間を共有できないということですよね。
00:08:03:26 そこが一番大きなものだったと思います。離婚するまで誠実さ。
00:08:09:01 まで何か月。
00:08:10:01 も入っ。
00:08:11:24 てたのは、結婚って今回の時点で。
00:08:15:19 こんな話か離婚の話というよりも、何か自分のこればかりかこれすいません離婚の話というよりも、最初に最初いいじゃないな。一言する6月の終わりぐらいなんですかね。6月の終わりぐらいだったと思うんですけれども、あまりにもつらいというかしんどいというか、そういう部分の声が大きくなってきたんで、大きくなったというか回数がだからそういう部分でではどうしたらいいんだろうって。
00:08:56:21 最初はやはり何とか最初はそういうものだろうと他人と他人が一緒になったんだから。でも、その中で一つのチームになっていくには、やはり時間がかかるとは僕は思うんですよね。でも、やっぱりうん、そこは難しかったのかもしれないですね。