山本太郎(れいわ新選組代表) 街頭記者会見 滋賀県草津市 2020年2月7日

00:01 dele ん
00:04 機前で何を貴音だしてんだとびっくりされた方もいらっしゃるかもしれません
00:08 ok な音れすみませんお仕事おつかれさまでしたそしてこれからお仕事に向かわれる
00:12 方もいらっしゃるかもしれません
00:14 マイクを握っている私は先の参議院選挙で2議席を獲得し国政政党になりました
00:22 例は新選組の
00:24 代表を務めております山本太郎と申しますよろしくお願いします
00:30 この場でこれから何をやっていくかってことなんですけれども
00:33 えっ皆さんに直接何か御質問をぶつけていただく
00:37 直接ぶつけていただいてそれに対して山本がお答えをしていくということをこの場をお
00:43 借りして行って参りたいと思います
00:45 政治に詳しいとか詳しくないとか一切関係ないです
00:49 素朴な疑問でも結構です直接ぶつけていただく
00:53 選挙権があるない関係ないです直接ぶつけていただいたことに
00:57 山本がお答えをしていくということをこの場をお借りして行って参りたいと思います
01:02 ただしですねえ誰か中山本太郎ですので皆さんからのご質問に鮮やかに応えられる確率
01:08 がどうしても引く
01:09 になってしまいますその場合にはぜひ
01:13 皆さんの中でその問題に
01:16 お詳しい方ご存知の方がいらっしゃったら是非
01:20 山本に知恵をつけていただくような形で進めていければと思います
01:24 先々ですね皆さんからいただいた直接の声
01:28 苦言提言などが私たち例は新選組の製作につながっていく可能性もございますのでぜひ
01:35 ふるってマイクを握っていただきたいと友達とカラオケを言った時のように気楽にです
01:41
01:41 マイクを握っていただきたいとそのように思いますでお時間のない方もいらっしゃると
01:45 思います
01:47 冷やかしで結構ですどうかチラシだけでもお持ちください
01:51 私たち例は新選組がいったいどのような政策を進めていきたいと考えているのかという
01:57 ことが簡単に書かれています
01:59 なので是非
02:00 いや歌詞でも結構なのでチラシだけでもお持ちくださいどうもお疲れ様ですありがとう
02:05 ございます
02:06 いきなり何かご質問ありますかってことですぐにはなかなか全国的にてが上がらないの
02:11
02:12 a まず私から少しだけお話ししですか
02:15 この草津は皆さん景気がいいんですかね
02:19 滋賀県全体としても景気が良い状態でしょうか
02:22 残念ながら景気がいいと聞こえてくるのはおそらく一握りの人たちだというような状況
02:29 がこの国の今かなと思います
02:31
02:32 どうしてこんなに景気が悪いんだろうと思った時に私は国がちゃんと
02:37 経済政策を
02:39 うって来なかったことが原因であろうと例えばですけれども
02:42 20年間デフレっていう状況なんです日本国内
02:46 どういう意味かというと世の中にお金が回ってないってことですね
02:51 例えばですけど将来に不安があってお金を出せない
02:55 いや出さない
02:56 もしくはそもそも出すお金がない
03:00 みんながものを買えない買わないという状態で個人消費が落ち込んでいくと個人消費が
03:05 落ち込めば当然企業側もお金出しませんよね
03:09 投資をしない
03:11 給料アップしたりとかその他にも何か投資機会を入れ替えたり工場をつくったりする
03:17 意味ないじゃないですか
03:18 モノが売れないのに投資しないリターンがないことに対して投資はなかなかしないって
03:23 ことですねみんながものを買えない買わないで企業側も投資をしない
03:28 この時点でも世の中にお金があまり回っていないと
03:31 お経ができるわけですねで一方でそこで底上げをできるのは誰だってたらセーフなん
03:37 ですよ
03:37 じゃあ政府が何を本当本来するべきか着いたらよりみんながお金を使えるような状況に
03:43 していくってことが仕事なんですけど今やっていることは残念ながら皆さんに対しての
03:48 投資をどんどん絞って言ってんです
03:50 もちろんだしてるとこ
03:51 に出してんですよ
03:53 自分に近しいところだったりとか組織票や企業献金くれるところに対してはお金が回る
03:58 ようなことをするけれどもそれ以外のところに対してはかなり緊縮なんです
04:03 それどころか消費を弱らせる消費税を上げてしまってるんですね
04:10 じゃあどうなるかってたらただでさえ家の中にお金回ってないようにそこからさらにお
04:14 金を吸収するようなことをやっちゃったらこれ景気悪くなるのは当たり前なんですよ
04:19 経済政策として大間違い
04:21 あなたの生活あなたの生活あなたの生活が苦しいことを
04:26 新たのせいにされていませんかって話なんですよ
04:31 間違った経済政策
04:33 数々の失策の積み重ねによって多くの人が人たちが大変な状況にある
04:38 くださいえっと厚労省の調べにしてくださいまぁどれくらい苦しい人がいるのかって
04:42 ことを渡しその後に解決策も持っていますのでぜひあのお話を聞いていただきたい
04:47 こちらご覧いただいているのは厚生労働省の調べでございます
04:52 国民生活基礎調査
04:54 生活が苦しいと答えた人たちの数がどれくらいか
04:58 全世帯の57.7%
05:01 生活苦しい
05:03 母子世帯82.7%か生活苦しい
05:08 この状況を見てああこの人たち努力してなかったから生活苦しくなるんでしょって皆
05:13 さん思います
05:15 これだけの数の人がそういう状況に陥るっていうのはこれ構造上の問題以外考えられ
05:19 ないということですよ
05:21 先ほど言いましたあなたの生活が苦しいことをあなたのせいにされていませんか
05:26 その前に国が打ってきた施策が間違い続けてきたということに命を向けなければこれ
05:31 変えることができません
05:33 国としてはそういうことを認めたくないから持ち出しつ言葉は何か着いたら自己責任な
05:38 んですよ
05:40 自分の足でたてっ
05:43 自助共助自助共助自分で何とかしろ周りに助けてもらえ
05:48 ちょっと待ってくれ政治がある意味を考えればこれ控除
05:52 国として行政として何ができるかってことをしっかりとやっていかなきゃならないって
05:57 ことなんです話戻ります
05:59 この生活が苦しいと言われている方々はこれだけじゃないってことなんですね
06:03 ごめんなさい日銀見れますかね
06:05 かなりやばい状況が見る確認できると思います
06:08 今ご覧いただいているのは何か日本銀行日本銀行の調べでございます一人暮らしをされ
06:14 てる方の年齢別
06:16 貯蓄ゼロ世帯の貯蓄ゼロ世帯の割合
06:20 20歳代貯蓄061%30歳代著
06:25 0410.4%40歳代貯蓄ゼロ45.950歳以来43パ
06:32 みなさんこれ見てどう思われますか
06:35 この人たちも努力が足りなかったと思いますこれだけの数の方々がそんな状況に陥る
06:40 なんてありえないですよ
06:42 底上げが足りないってことですねで大きく分けて二つ問題があります
06:49 このデータを見て二つ大きな問題がある何か一つ
06:52 少子化は加速するしかないどうしてか1人生きるだけで精一杯なんですよ
07:00 もう一つこの弱年から周年にかけて
07:04 高齢化するんですよね
07:06 高齢化したときにじゃあ誰が手を差し伸べますかって話です
07:10 国が差し伸べると思い思われる方いらっしゃいますか
07:15 皆さんてが上がらないですけどその通りなんですよ多種差し伸べません
07:19 今でさえ年金たらなくなるからに3000万ぐらいみんな良い人喜屋ってこと言われる
07:23 んですよね
07:25 この人たちが
07:26 国が高齢者になった時に困ったときに巣食う勝輔はないんですよ
07:31 ってことはどうなるかって野垂れ死にしかないじゃないかってことです
07:35 むちゃくちゃ荒んだよ中になるしかこの先ないんじゃないかって
07:39 だから今やらなきゃいけない何をやらなきゃいけないか
07:42 人々の生活を底上げすること20年以上のデフレで世の中にお金が回ってない状況に
07:49 みんなが去年よりも今年先週よりも今週昨日よりも今日
07:54 お金が使える
07:57 ものを買わなきゃ経済もありませんから誰かの消費
08:01 あなたが何かを買ったことによってそのお金がものを作った人や物をか売ってる人たち
08:07 に回っていく
08:08 あなたの消費が誰かの所得を生み出すということですよねそう考えるならば当然みな
08:13 さんに経済活動をしていただけるような状況にしなければならない
08:17 これ絶対ですじゃあそこに対して一番やらなきゃいけないことは何か着いたら消費税の
08:23 増税とか絶対ダメなんですよ
08:25 だって
08:26 生きるために何かを消費しますおにぎりを買うパンを買う水を買う
08:32 これに対しても
08:34 罰金取られるんですよってことなんです生きるために取られる罰金が消費何消費税なん
08:39 だってことですね
08:40 それを考えた時にこの国で20年以上のデフレで失われたものは何か
08:46 人々の投資企業に人々の人々による個人消費
08:51 みんながモノを買うってことと企業側の投資
08:54 この合わせて消費と投資需要が失われた20年勘を取り戻す作業をしなきゃならない
09:00 とき
09:00 に消費税の増税するなんていう人々はおそらく
09:05 全く理由わかってない人たちになっちゃうんですねじゃあ今すぐ何をやるべきか着い
09:10 たら少なくとも減税しなきゃならないってことです
09:13 消費税減税
09:15 消費税がにパー上がるだけで皆さん何されましたかってことですこれは上がる前に何か
09:20 買っとかなあかんなと思いませんでしょ
09:23 トイレットペーパーを多めに買うとか少なくなりますけど
09:27 そういうことあったんじゃないですか駆け込み通して駆け込むんですか
09:31 値段が上がる前に買っとこうと思うわけですよねだって消費税は
09:37 強制的な物価の引き上げですから
09:40 ただでさえみんな給料上がっていないどころか実質賃金下がっているところに強制的に
09:47 物価を引き上げるってことをやる
09:50 何回あったこのデフレに入ってから
09:54 実質賃金差がりっぱなしの上に消費税
09:58 強制的な物価の引き上げをやればあなたの生活苦しくなるの当たり前んってことなん
10:03 ですよあなたの生活が苦しいことをあなたのせいにされていませんかって冷静に考えて
10:08 みて
10:09 間違った経済政策の数々であなたの首が絞まっているって事は
10:13 これ本当な
10:14 なしじゃないかってことなんですじゃあ例えばどれぐらい下がっていってますかって
10:18 ことを目で見ていただきます
10:20 実質賃金の推移にしてください例は新選組代表の山本太郎が草津にお邪魔を致しており
10:26 ます皆さんから直接ご質問をいただきそれに山本がお答えをするということをやって
10:32 おります
10:33 政治に興味ある
10:34 ない関係なく御発言いただきたいと思います
10:37 その質問をいただく前に山本がお話をしています
10:40 はいこちらご覧いただいているのは何か1995年から2017年までの間です
10:46 間何ですか実質賃金指数の水
10:50 で実質賃金1990年の後半
10:54 ずーっとさがりっぱなしですよずーっとさがりっぱなし
10:57 この下がるきっかけ大きく下がるきっかけを作っているところに2つの線を入れてます
11:03 この2つの線は何ですかってことです1997年に先ず一つの線が引かれている97年
11:10
11:10 があったかってたら消費税増税です消費税を5%に増税した
11:15 それだけじゃないその時にはアジアの通貨危機も起こった
11:19 用ダブルパンチですよそれによってよくめん何が起こったか98年
11:24 本格的でフリーに入っちゃったんですよ
11:27 超就職氷河期ロストジェネレーションの方いらっしゃいませんか
11:31 大学一定会社入ったら一生安泰っていうような洗脳を受け続けてきたような世代ですよ
11:38 実際社会に出て何があったか
11:41 大学を出て就職しようと思ったら仕事がないということですよ
11:45 初めて就いた仕事がアルバイトとか非正規になっちゃうっていう悲劇
11:50 この国って新卒命なんですよねそう考えた時にその人たちが
11:55 性器にいけるっていつの話ですか世の中がちょっと持ち直してじゃあ
12:00 正規社員取ろうじゃないかって話になったとしても新卒でしょッ
12:05 最初のステップで大きく倒れてしまうような目に遭っちゃった
12:09 そういう人たちは今も
12:12 最初に付いたアルバイター非正規と変わらないような状態で働かれてる方たくさん
12:17 いらっしゃる
12:18 大量のロストジェネレーションを生み出すきっかけとなった始まりこれが97年
12:24 そこからも実質賃金は下がり続けそして2つめ
12:27 何か2014年2014年何があったかあ消費税5%パーン
12:34 そしてそこからも下がり続けているそういう話なんですよ
12:37 いやーモード
12:38 コニー政治選挙の時ユタってどこを入れたらいいかわからへんはみたいな話で
12:43 まあ安定の自民党かなどうして自民党に入れるんですか
12:47 現状維持のためですすいません現状維持なんてなってないんですよって事です
12:52 交代しかしてませんよ衰退しかしてませんよ
12:56 ここに対して底上げするってことをできるはずの権力を握った者たちが20年間デフレ
13:02 という異常事態をこの国に活性させてしまった
13:06 これは何かというと私今落選中ですけど山本太郎は最後に最後にっていうか
13:13 最後に代表室も国会のホームあの本会議場で質問したんですよ
13:17 安倍総理に直接
13:19 20年以上デフレという状態が
13:23 歩くに日本以外であったら教えてくださいつったんですね
13:28 安倍総理の答えございません当たり前やろってことなんですよ
13:31 どの国も成長しててどの国も緩やかなインフレ
13:36 日本は
13:37 20年以上に及ぶデフレ成長してない異常なんですよ
13:43 何が足らないか国からの投資なんですよ
13:46 みんなに対する投資教育介護保育いろんな分野に対しての投資が必要にもかかわらず
13:53 それをケチり続けている
13:55 世界一のドケチ国家が日本
13:58 飲んであるという事実を今からお見せします imf お願いします
14:09 米は新選組代表の山本太郎が草津駅前にお邪魔追い出しております
14:15 あなたの生活が苦しいことをあなたのせいにされていませんか
14:18 ちょっと待ってくださいその前に国の失策その積み重ねによってあなたの生活が苦しく
14:25 なっているんだということを
14:26 消費税その他でお話をしていまいてして言っているところです
14:30 今ご覧いただいているこちらのデータを何かと申しますと
14:34 imf
14:35 国際通貨基金のものそのデータをグラフ化したものです
14:38 140カ国以上戦争紛争をやっていない国々のデータを基に作っているってことです
14:46 何を作っどういうデータなのかというと1997年から22年間
14:53 2018年までの22年間
14:55 の政府総支出
14:58 政府総支出政府が出した金の全部の伸び率
15:04 ここに書かれています
15:07 日本どこにいますか
15:12 戦争紛争をやってない140カ国以上のデータを基に政府が出した彼の全て
15:17 22年間みたところ日本はどこにいるかということです
15:23 このグラフにおいての再開は何かというと
15:27 人々にもっとも投資をしない世界で一番のドケチ国家だということが確定します
15:33 日本はここにいます再会
15:36 最下位で続いてご覧いただくのが同じ imf のデーター
15:44 1997年から22年間のなかでの名目 gdp の伸び率
15:49 要は何かどれくらい成長しましたかっていうことですね
15:53 でみたところ日本どこにいますか
15:56 逆40カ国戦争紛争をやっていない国々の成長
16:01 その伸び率日本は最下位
16:04 グラフにもなってません
16:07 つまりは何か人々に対してしっかりと投資をして経済を回しながら底上げをしていくっ
16:13 ていうことを怠り続けてきた国あなたの生活が苦しいことをあなたのせいにされてい
16:18 ないかってことなんですよ
16:20 20年以上のデフレを生み出したのは誰か着いたら政治ですよ
16:25 この20年以上の中で政権担当してきたの誰ですか
16:30 民主党もありましたけど3年ちょっとしかやってませんよあの人たち
16:34 そのほとんどを自民党がやってきた上にこれだけ大きな生活困窮であったりとか
16:39 そこに入り込みそうな状況を作り出した格差を広げ続けてきたってことですじゃあ今何
16:45 をやるべきかっていう話をしていきたいとおもいます
16:48 私は消費税は廃止にするのが一番話が早いと思ってます
16:54 上皮税廃止30年以上払っているものを今これ辞めるなんて無理だろう
16:59 を回されている
17:01 でもそれ鬼面の誰です勝ったら政治家じゃないですよ
17:05 この国の最高権力者の皆さんじゃないですか
17:08 皆さんが1番の権力者ですよ
17:11 だって総理大臣は雇われ店長ですからね
17:14 期間限定なんですよ
17:17 そう考えたときにみなさんがこれをやれということを望むのであるならばそれは前に
17:22 進むんです
17:23 消費税廃止そんなの無理だろうだったら無理でもそれをやった方がいいと言う
17:29 皆さんの意思がそれを実際に政治で実現するっていう話なんです
17:34 例えばそういったことで消費税をなくした国がある
17:38 どこかマレーシア
17:40 マレー氏は6年ほどしか消費税は導入されていなかったけれどもそれ廃止にしましたよ
17:45 誰が配信させたのかマレーシアの人々じゃないですか
17:50 それを考えたとするならば
17:52 日本でもそれができないはずがないってことです消費税を止めたら何が起こるかって
17:58 たら当然
17:59 物価が下がるんですよ
18:02 物価が2%上がる消費増税の10%への増税
18:06 先日ですよね2%上がるって言うだけでもその上がる前に何か物を買おうとする人たち
18:12 いたわけですよ
18:14 逆に物価が下がるということになれば
18:17 これまで我慢していたものだったりとか書いた買ったもの食べたかったものっていうの
18:21 にリーチしていかないですか
18:23 消費税ぐらいでそんな数円単位の話はそんなカーラ変わって思う人いるかもしれない
18:28 でもとんでもない
18:29 1年で見てみたら意外と消費税って取られてるんですよってお話なんです
18:34 どれぐらい消費税10%で1年間くらいでみんなどれぐらい消費税払っているだろう
18:40 かってことを見ていくと
18:42 スーパーだコンビニ等いろんなところで細々払っていくものを1年間で見てみると年収
18:47 200万円ぐらいの人で1ヶ月分ぐらいの給料は消費税で取られている計算になる
18:53 つまり消費税やめるって事は1ヶ月分の給料を皆さんにお返しするってことなんですよ
18:58 一か月分の給料を戻ってきたら何しますか
19:01 もちろん将来に不安がはから貯金はしておきたいそういう人もいるでしょ
19:06 でも全部が全部そうなりますか
19:09 さしぶりに焼肉ために豪華なとか
19:13 あの本や観たかったんやとか
19:15 そういうふうにみんなお金使っていきませんかそういう話なんですよ
19:19 20年以上この国は消費と投資が奪われてきた
19:25 失われてきた国なんですよ
19:27 よってみんながどんどん貧しくなっていくだって振っ
19:31 モノの値段を下げないとみんなものを買わなくなるんですよね
19:34 だからもの値段下げますよねモノの値段を下げるものの段下がったとしたら
19:40 企業としてはこれ収益がやっぱり少なくなっちゃうからこれ調整しなきゃ
19:45 しなくちゃいけないですよねどこから挑戦する方
19:47 た人件費なんですよって事ですねってことはこの賃金というものも上がらない
19:54 下がるかもしれないそういう状況ですね
19:58 でその賃金満足にも賃金もらえない状態でまたその労働者たちがものをなかなか買わ
20:05 ないっていう状況でこのぐるぐるとこの負のスパイラルが回り続けている20年間なん
20:09 ですよだからこそ何をしなきゃいけないかっつったら私はまず消費税を廃止にするって
20:15 ことこそがこの国の復活の家
20:18 きっかけなるだろうと
20:20 この消費税を止めるということに関して誰が一番プラスになるかってことを考えて
20:25 いただきたいんです
20:26 もちろん収入が少ない人入ってきた収入が右から左に流れるほとんど消費として聴いて
20:32 いきますて方々にもプラスですそれだけじゃない
20:36 おそらく一番大きく助かるのは中小零細
20:40 個人事業主じゃないですかってことなんですよどうしてか
20:44 消費税原の大変あってことですね赤字であっても払わなきゃならないし
20:49 事前に
20:51 その年度末とかに払うとかじゃなくてその事前に1回納めなきゃいけないとか
20:56 その売り上げによっては何回かに分けて事前に予測して払わなきゃいけないようなこと
21:01 になってるって事なんですね
21:02 首がどんどんしまっちゃう
21:04 消費税ってどういう状態か着いたらすべての税金
21:09 すべての税金のタイのお金払えないんです
21:12 税金払えないんですっていうもののうちの6割占めてるのが消費税の滞納なんですよ
21:18 だれが滞納してるかって中小零細個人事業主じゃないですか
21:24 中小零細っていうくくりで見るならばこの国に存在している企業の99.7%じゃない
21:31 ですか
21:33 99.7%の中傷レース中小零細
21:37 ここが首しまっている状態がこの消費税であるならばこの十字架を下ろしていただくと
21:44 いうことをやれば私行き吹き替えると思うんですけどねこれやらなくてどうするんです
21:48
21:50 だってこの国に存在している企業の99.7%
21:53 それが中小でその中傷で雇われている人たちがこの国の労働者の6割以上なんでしょ
21:59 消費税こそこの国に生きている人々の首を直接占めるもんじゃないですかって話なん
22:04 ですよ
22:05 じゃあ消費税止めたらどっから税金持って訓練そういう話もあると思います
22:10 これは代替の財源はございますでこのまま私はこのまましゃべり続けると皆さんに
22:15 麻衣子
22:16 なかなか渡せなくなっちゃうんでもし次の方がその質問をしていただければ財源の話を
22:21 します
22:22 で別の話でも結構ですで最終的に剤
22:25 の話が出てこない場合には私が財源2つありますひとつ
22:31 税の取り方を変えるということともう一つ新規国債の発行
22:35 新規国債の発行つたらそれし政府の借金やろう
22:39 みんなの借金が増えるだけじゃないかというような誤った理解を私からそうじゃないん
22:45 s っていうことをお伝えしたい
22:48 この流れで質問していただいても結構ですし全く違う角度から別のテーマで質問してや
22:54 れー誰でも結構です
22:56 例は新選組代表の山本太郎が草津にお邪魔を致しております全国を回っております
23:01 で皆さんと直接ご意見をいただきそれに対して山本がお返しをするということを続けて
23:08 おります
23:08 ただしたかだか山本太郎でございますので皆さんのご満足いく答えがあるかどうかは
23:13 分からない
23:14 山本が勉強不足の際にはぜひご存知の方に知恵をつけていただくということで前に進め
23:21 てまいりたいと思います
23:22 お時間のない方もいらっしゃると思いますどうか冷やかしでチラシだけでもお持ち
23:26 ください
23:26 どういうことをやりたいのかってこと画像
23:28 ざっくり書いてあってその先 qr コードでその深い所にも入っていけるようになっ
23:32 ております
23:33 ではどなたか
23:35 直接ご質問していただいいただける方いらっしゃいますか
23:40 いらっしゃいなかったらそのまま山本がしゃべり続けることになりますが
23:44 でご発言いただける方ですね一応60秒というルールにさせていただきたいんです
23:49 マイクを持ったら離さないっていうのは山本太郎だけじゃないんですねこれ
23:53 全国に沢山いらっしゃるんですなぁのであのすみませんいつ質問していただける
23:57 でしょうかっていうのを
23:59 局面がですねたくさんあったんですねなので60秒の間に質問まで行っていただく
24:04 私私的にその話もちょっと聞かせてくださいって言うことがあるならばそれは延長する
24:09 っていうこともあるっていう形でやってまいりたいと思います
24:12 ドラだがございませんかなんでもいいんですよあの政治に全然詳しくないけれども
24:18 いう視点でも全然問題ないです国会の中にいる人達だって国のことをよく分かってませ
24:23 んよ
24:25 気軽に
24:29 お話をしていただきたいそう思います
24:32 じゃああーいます
24:34 会津じゃああの戦闘の方
24:37 ちょっとまくださいマイクをフォローします
24:41 tony
24:43 消費税てなくせると思ってはるんですか
24:51 ありがとうございます例は新選組代表の山本太郎が草津駅前にお邪魔を致しております
24:57 皆さんからのご質問に山本が答えるということをやっております
25:00 振ってへ
25:02 あなたの声を聞かせていただきたいそう思っておりますでお時間ない方ぜひチラシをお
25:07 持ち下さい冷やかしで結構です有難うございます
25:10 で今ご質問頂いた方ありがとうございます私たちでは新選組は消費税を廃止にしたいん
25:16 です
25:18 消費税を廃止するならば中小零細これ首
25:22 しまっているのを一気に解いてあげて息を吹き返してもらうことになるし
25:26 20年以上続く消費が減退しているこれは後退し続けているところに歓喜するっていう
25:31 ような効果を持つ
25:32 もう一度皆さんの生活を添え底上げして日本の経済成長を進めていくという
25:38 ことをやっていきたいそういう思いですで暇ご質問頂いた方は
25:42 消費税廃止
25:44 これに対してあなたはできると本当に思っていますかというご質問をいただきました
25:49 当然です
25:51 出来ない理由はなんですかってことです
25:55 消費税を廃止にするということを前に進めるのは誰ですかってことです
26:01 もちろん代理人である議員であったりそういう人たちがそれを前に進めるということ
26:06 ですけれどそれをやって行けという命令を下すのは皆さんじゃないですか
26:12 有権者でしょ
26:13 この国の最高
26:16 権力者株主この国のオーナー
26:20 皆さんですよね
26:22 じゃあ例えばですけれども選挙になりますその時にどこに投票しますか
26:27 もし消費税が廃止になった方がいいと思うんだったら消費税廃止を訴える人たちに力を
26:33 集めるそこが本当に力を持てば消費税は廃止に向かう階何ないんですよ
26:39 だってそれが政治なんだからそれが3
26:42 主主義なんだから
26:44 それを実現したのがマレーシアだというお話を先ほどしました
26:49 それが本当に実現できるかできないかっていうのはあなた次第なんですよ
26:53 皆さん次第なんですよ
26:55 もちろん私はやる気満々で消費税は廃止にした方がいいという思いですけれども
27:01 それ以上答えようがないんですけどね何がありますか
27:12 あがあって
27:15 8
27:16 法人税とか関係してるじゃないですか
27:21 そこで
27:26 山野さんの力だけで
27:29 消費税なくしますよ
27:32
27:33 山レーションはとかよ貼りますけど
27:37 岩貼りますけど
27:42 具体的にどういう風に
27:45 すればいいんですけどは僕らが
27:48 長投票すれば都会はありますけど
27:52 でも投票するようであんまりいない
27:56 現状じゃそれを投票に生かすようななんか具体的な策とか
28:02 なんか
28:04 あるんですかねやもっと3人はありがとうございます
28:07 えっと思わずお任せだったら政治は無茶苦茶になっちゃうよっていう話なんですよ
28:14 あの1票託したからあとはよろしくねっていうことでこの世の中がどれぐらい壊れてき
28:18 たかってことを皆さんもご存知でしょってことなんですよ
28:23 で消費税は
28:25 本当に廃止できるんだったら廃止した方がいいよねと思われる方々がいるんだったら
28:29 やはりそれを広げるということを草の上でやっていくしかないんですよ
28:34 隣の方にその隣の方に
28:36 一票を託しただけで終わりなんだったらそんな楽なことはないですけどそんな楽なわけ
28:41 ないんですね
28:42 この中で前の選挙と2000一番直近で言ったら去年の夏の参議院選挙で投票をしに
28:49 行ったってからどれぐらいらっしゃいますか
28:51 自分は投票したよって方ですねで今手を上げてくださった方々の中で自分が投票した
28:58 候補者が国会の中でどういう動きをしているかということをチェックされている方って
29:03 どれ位いらっしゃいますか
29:07 おそらく手を上げてくださった方の半分以下になっちゃったということですね
29:11 でこれ誰が一番都合がいいですかってことですけれども監視されないって最高なんです
29:16
29:17 自分たちのやりたい放題になっちゃいますから監視しない政治に対して監修しないと
29:22 いうことに対して
29:23 一体どこまでいうの入学が壊されてきたかってことをちょっとこれからあの
29:27 皆さんに見ていただきますえっ経団連3色れる
29:31
29:32 現在自民党の大きな一番のバックボーンてなんだっつったら
29:36 経団連ですよ日本経済団体連合会
29:39 1000社を超える大企業がつなら連なっているような連合体ですよね
29:44 この人たちはすごく頭がいいんですよ要は自分たちの子飼いの国会議員をたくさん議会
29:50 の中に生み出せば自分たちに有利なルールを作ってくれるし
29:54 どんな法律であっても変更できるってことを知っている
29:58 だから組織票や
29:59 企業献金で議会で多数派を形成するようなことをし車
30:04 で結局
30:06 まあその経団連だけではないですけれども現在の自民党政権がすべての有権者の中で得
30:11 てる表というのは3割程度なんですよ
30:14 でどういうことができちゃうか3割程度の得票でってことをお見せしたいと思います
30:19 今こちらに出ているものは何かと言いますと経団連が政治に対して要求をします
30:25 提言です提言でもこれは提言ではなくて事実上の命令だというお話です
30:31 どういうことなのか絶対に叶う
30:34 ということです派遣法
30:37 この中で派遣で働かれている方いらっしゃいますか
30:42 この時間には帰ってこないか
30:44 ありがとうございます
30:46 はいありがとうございますまぁ結局アレですよね一番最初は特別の仕事だけだよ
30:51 専門職だけですからってことで小さく穴をあけられていたものが
30:55 結局最大限まで製造業まで広げられちゃったってことですね
30:59 結局派遣する側はいいでしょう
31:02 だって相手抜けるんだからということですね
31:06 でも派遣されている人たちってどんな目にあってますかってことですよね
31:10 安定しないでしょうってよ
31:12 結局パーそうなーみたいな人たちがおいしい思いするような
31:16 これ業態なんじゃないかって話なんですねでこの派遣
31:20 この派遣で消費税と非常に密接なつながりがある部分がありますどんなことなのか
31:25 すいませんごめんさっきの消費税とと日あの派遣との関わり
31:30 派遣て何なんだど
31:32 こうして派遣っていうものを雇いたがるんだっていうことに少し説明をさせてください
31:38 例は新選組代表の山本太郎がマイクを握り
31:41 皆さんからのご質問に直接お答えをいたしております
31:48 お時間がない方はぜひ冷やかしで結構ですチラシだけでもお持ちください
31:52 お仕事お疲れ様でしたそしてこれからお仕事に向かわれる方もいらっしゃると思います
31:56 本当にご苦労様ですありがとうございますはい
31:59 消費税が派遣労働者を増やすそういうお話です
32:03 どういうことでしょうか企業が正規正規雇用で
32:07 1
32:08 を雇うことを止め派遣社員を利用すると色んなメリットがあるよというお話
32:13 例えば福利厚生などを払う必要なくなるよねー
32:17 有休労災保険雇用保険健康保険厚生年金などなどの社会保険料とか健康診断料製薬代金
32:25 などの福利厚生費なども派遣会社が支払うため企業が負担する必要はなくなる
32:31 2つメリット必要な時のみ雇えるようになる
32:36 まあいる時だけ使いやいいやって
32:37 ような話ですよね工場のラインなどで繁忙期に合わせて正規社員を雇用すると閑散期に
32:43 は利益の割合に対して人件費増えちゃう
32:46 利益を圧迫してしまうけれども派遣社員であれば好きなときに好きな人員だけ人を出し
32:51 てもらえばいいので冷気が増えやすいと
32:54 でここですよね支払う消費税各減っちゃうんだよ
32:57 ます
32:58 膿栓する消費税というのはどういう形なんで使ってたら預かった消費税から仕入れで
33:04 支払った消費税というものを引いて納税するんだってことです
33:08 で本来なら人を雇えば人件費として給与を払う
33:13 しかし雇用を止めて派遣や委託という形で人を働かせるなら
33:18 は何が起こるかはいその費用は課税仕入れ
33:23 様は商品とか原材料の仕入れなどと同じ扱いとして扱われるので派遣費委託費などに
33:30 係る消費税額は納税額から差し引くことができるってことですねうまいことできてます
33:35
33:35 消費税上げろっつっていうのってこういうところにつながっ
33:38 ていくんだってことですねつまり調整つ直接雇用を止めて派遣委託を使うことで消費税
33:45 納税額を抑えることができる
33:47 もう一回戻ってもらえるかなさっきの越冬経団連のやつ
33:51 例は新選組代表の山本太郎がマイクを握って皆さんからの質問にお答えをいたしており
33:56 ます
33:57 私たち例は新選組は消費税を辞めたい20年以上続くデフレっていうものをやめさせる
34:02 ためには皆さんの生活を底上げする必要がある
34:06 消費税で首が絞まっている中小零細個人事業主ここを救うことから始めなきゃ
34:11 言えばこの国の再生ないですよ
34:13 そう考えた時に先ほど御質問いただいた方はへ
34:17 本当にそれできると思ってるんですかっていうお話を死守してくれました
34:21 でももちろんできますよ皆がそう望めば
34:25 そのような投票行動をすればそのようになるように動かせばみんなでやらなきゃ始まら
34:30 ないってことなんですよ
34:31 政治が任せにしておいてどこまで世の中が壊れたかってことを今話してます自民党の
34:37 バックボーンである経団連日本経済団体連合会は組織票や企業献金で自分たちの利益を
34:44 誘導し
34:45 てくれるような国会議員を多数派にしたわけですよね
34:48 それによって何が起こるかっつったら自分たちに都合がいいような
34:52 ルールも作れるしルールの変更も行える
34:55 それによってたくさんの利益を蓄えることが可能になったということです
34:59 で今ご覧いただいているものは何かというと経団連が政治に対して提言
35:05 こういうことをやってくださいねってことを言うんですけれどもこれは提言ではなく
35:09 事実上の命令になってしまっているというお話です
35:13 例えばどういうことですか派遣
35:15 派遣法中それの時代に小さく穴を開けて小泉竹中で一気に広げたって話ですよ
35:21 その後も改悪が続いているこれプラスになるの誰
35:25 労働者ですか
35:27 プラスになるのは企業があるんじゃないの一番おいしいをも視点の竹中さんとか違う
35:33 そういう話なんですね
35:34 他にも外国人労働者外国人労働者を安く使えるような労働者を大量にこの国に呼び
35:41 入れろということを
35:43 経団連はずっと要求してるんですよ一体何のためですか
35:46 自分たちの利益
35:47 火をより多くするため企業にとってのコストって何ですか
35:52 払う税金ですよねそしてもうひとつは働くあなたですよねこの2つをコストカットして
35:58 いくようなことを政治に求めていった結果どうなったか
36:01 法人税はどんどん下がっていくその穴埋めとして消費税は上がっていく
36:06 企業側はオーダー
36:07 すっかりでも皆さんの首は締まるもう一つ企業にとってのコストは何かこれは働く皆
36:13 さんであると
36:14 ならば
36:15 この人件費に対して働く人々に対して企業が責任を負わないような形をどんどん広げて
36:22 いく広げていく
36:24 こういうことが進められていったわけですよね
36:27 例えば何か波形方もそうじゃないですか企業側には大助かり
36:31 間を開いた搾取する人間に立っても美味しい話でも派遣で働く人たちは
36:36 それだけじゃなく外国人労働者も大量にこの国に入れる形になっちゃった
36:42 2004年の低減が昨年これ形になったんですよ
36:47 入管法の改正
36:49 ただでさえ労働環境っていうのは日本は良い方ではないですよね
36:54 働き方改革って言われるけどそれ本当に働く時間が少なくなったんですか
36:59 残った仕事どこでやっているファミレスいいえそこで残業代がつくかつかない
37:04 余計終わるなってるやんって話ですよ
37:08 そこに加えて外国人労働者あなたよりも安い労働者が大量に日本に入ってきた場合に
37:14 あなたと置き換えられる可能性はないかってことなんですよ
37:18 今あなたがやられている仕事があなたじゃいけなくていいあなたじゃないといけない
37:22 理由って何かありますか
37:26 そう考えた時にこの世の中がどれだけ壊れるかってことを想像できるでしょ
37:30 私マレーシア去年の8月に行って消費税止めたマレーシアにその
37:35 視察に行ったんですその時に政府側の方々がおっしゃっていたのは今自国民
37:40 マレーシアの国民の給料というよりも賃金が上がりづらい状況にありますてお話をして
37:46 くれ
37:46 ましたその理由としてへ
37:49 8外国から労働者の流入によって自国民の賃金が上がりづらい状況にあるということを
37:55 説明してくださったんです
37:56 もうはっきりしてるんですよはっきりしてるんですよ
37:59 そのような混乱生み出して誰が得するんですか
38:03 安く雇える企業がだけじゃないですか
38:05 こんなことを通してやんの
38:07 結局外国から来た労働者たち
38:11 日本の中で日本人よりもよりひどい労働環境に今置かれてますよね
38:17 技能実習生とか
38:19 残業代100円切るとか
38:22 早朝から深夜まで働かされて狭い部屋で10人ぐらいで押し込められる
38:28 それでも家賃が周辺の
38:32 周辺の家賃の相場よりも高い値段一人一人とってとか
38:35 搾取されまくってるじゃないですか厚生労働省の調べで
38:40 技能実習生を使ってる会社が7割以上が法令違反ですって
38:44 エアー
38:45 間違いなく使い捨ての労働力として外国人労働者を使っているそこに対してより長期間
38:51 外国人労働者が入れるような状況になっちゃったらこれ人権侵害外国人に対してもする
38:57 ことになりそれだけじゃなく自国民の労働環境もさらに悪化させるようなことにな
39:02 るって話なんですよそんなことをどうしても止めんだ
39:05 って話なんですねでも企業側の論理としてはより収益を伸ばさなきゃなんない
39:11 その観点からそういう発言があるというのは
39:15 一定理解ができる部分はあるでもその提言を実際に形にしてどうするんだということ
39:21 ですよ
39:22 この国にいる人々の労働環境を破壊することにつながれば当然企業が儲けられるだろう
39:28 けれどもこの国に生きている人たちは
39:30 より疲弊していくだけでしょそれどころか外国人労働者との間に分断も起きる
39:36 地獄ですよ
39:38 そんな世の中にしたいですか皆さん
39:41 先ほど私にご質問頂いた方もうおそらくこの場にはいらっしゃらないでしょうけれども
39:46 消費税廃止あなたできるんですか私は殺る気満々です実際にその私にやる権限を与える
39:53 のはこの国の最高権力者であるあなたですよ
39:57 皆さんじゃないですか
40:00 それに対してどうやったら投票率伸びるかということはどういう努力されるんですか
40:04 ってこれですよこれ
40:05 これもその一環
40:07 ここに対してギャラなんて出ませんよ逆に実費ですよ
40:10 8人8人のメンバーで枚全国回りながらこうやって皆さんと意見交換をしていくって
40:16 ことをやりながら政治に少しでも関心を持っていただいてあなたがオーナーですよと
40:20 いうことをもう一度シェアしながら
40:22 ひっくり返してやろうと思ってるんですよ3割ですよ
40:26 3割の得票で生
40:27 意見が取れるんですから
40:29 そう考えたらば本当に新たに優しい誠実苦労もたら作れるんだってことなんですよ
40:35 諦めちゃダメなんですよ
40:37 自分の人生でさえも不安定で将来なんて全く見通せない
40:41 自分に自信さえ持てないどころか生きてていいかどうかもわからないし消えてしまい
40:46 たい
40:47 そんな日常結構あるって聞きますよ
40:52 何か価値あるんですかあなたはっていうような
40:57 爪に
40:58 ハラスメント的なものを
41:00 受けながら毎日を過ごしている
41:04 自分にも自信が持てない乗り世の中を変えるのは自分だなんて思えないって当たり前
41:08 です
41:09 あなたには力があるのにその力があるってことを忘れされるような日常があ
41:15 るってことですよ
41:16 だとするならば生産性で
41:19 何かを生み出してなきゃ生きてる価値がないって思わせるようなこの社会の空気を
41:24 変えるような
41:26 一番の近道って政治を変えることじゃないですか
41:29 私はそう思うんですねだからやってるんですよ
41:33 じゃなきゃめんどくさくてやらないですよ
41:36 だからやりたいんです権力者のミラーさんと力を合わせてってことなんですね
41:40 みんなでやらなきゃやれない政治に対してもう政治はどうでもいいやっていう思いに
41:46 なっちゃったら誰が一番得するか
41:49 今政治の中で権力握っているものだったりそこから大きな恩恵を得る者たちがより
41:55 美味しい思いをするためにこの国を食っていくんだということですよそんなことを許し
42:00 てたらこのままこの国どうなりますかってことですね
42:05 子どもたちの未来なんてこのままじゃ真っ暗ですよはっきり言ってんだけどそんな社会
42:10 にするわけにいかないでしょってことなんです他にも企業側が命令をして皆な政治に
42:16 対して関心を強めコントロールするってことを諦めた瞬間に次々にいろんなことを通し
42:22 ている
42:23 先程言った派遣法の改悪であったり
42:25 外国人労働者であったり
42:27 これ働き方改革のなかにありましたよね
42:31 これ看板違うから気づかないかもしれませんコードプロフェッショナル制度ってやつ
42:37 業は何かちさが残業代ゼロというような感覚の話です
42:42 実は2005年からその動きがあってホワイトカラーエグゼンプションっていう名前
42:46 だった
42:47 年収400万円以下
42:50 違う年収400万円以上以上は残業代ゼロっていう考え方だったんですよ
42:56 でも年収400万円つったら結構ボリュームゾーンだからそれはまずいだろうとそんな
43:01 やめろよっていう声が高まったんで1回下したんですよ
43:05 でしばらく寝かしてもう1回出してきたそれが働き方改革の中のコード
43:11 プロフェッショナル制度
43:12 看板付け替えたホワイトカラーなんてついてない高度プロフェッショナル制度
43:16 次は買えましたよ何か
43:18 年収で1戦70数万円
43:21 年収で1戦70数万円以上は
43:25 残業代なし
43:27 そんなそもそも1000万円ももらってないしとか
43:30 10001000もらえるような人たちはもともと残業代時代がないとかそういうこと
43:35 でみんなもう関係ない話だとか思っちゃいそうになるんですけどとんでもない
43:39 最初の2005年の内田氏は年収400万円以上だったのに
43:44 それを寝かした上で年収1000万円以上の話に持ってきたっていうところに裏がある
43:48 んですってことです
43:50 要は年収の要件は下げていけるって事ですよねどうやって下げるのか
43:55 国会で御審議いただきませんよ
43:59 第二んですよ
44:01 症例で決まるって話ですよ最終的には国会での議論なしでこの年収を下げていかれる
44:07 ようなにを狙ってるかったら
44:09 残業っていう概念自体ぶっ壊しに来てるって事ですよこれ
44:14 やってること無茶苦茶死ぬまで働け定額でってことが
44:18 むちゃくちゃでしょ
44:20 他にも消費税何を言ってるか経団連が2025年までに消費税19パーマで上げろっ
44:26 つってんですよ
44:27 ものを売ってる仕事をやっている人間が19パーマで上げろって頭沸いてるんですかっ
44:32 て話なんです
44:34 なんでそんなことになるのっつったら続いてのグラフを見ていただきたいんですけども
44:38 赤と青のエツミして消費税先ほどから言っている通り
44:41 法人税下げた分の補填として消費税があるんだという関係性
44:46 ごめんなさいねこれ1989年からの消費税がどんだけ増えて法人税がどれぐらい減っ
44:52 たかっていうことの累計です
44:54
44:54 1989年から見ているのはなぜかというと消費税が始まったその時ですね3%その時
45:01 から2016年クライマーのを見たときに
45:04 この赤青と赤の間を0上に行けば行くほど増える
45:08 何が増えている消費税下に行けば行くほど減っている
45:12 何が法人税言葉にします
45:15 消費税は累計で2603兆円
45:18 一方で法人税収累計1902.5兆円も現象なんですね減少
45:25 つまりは消費税収の実に約73%が
45:29 法人税収の減少分に割り当てられていたともいえるとこれあくまでも方
45:35 人生と消費税のみで見た場合この2つに落とし込んだ場合の数字なんですけれども
45:40 これが答えですよ
45:43 これが答えですよ
45:45 それでも消費税払いたいってことですよ
45:49 原由実あるってことなんですねまぁでも
45:52 皆さん非常にお優しいので大企業をもっと儲けさせるために減税してやってくれよ
45:58 その代わりに私が消費税で払うからって方いらっしゃいます
46:02 いるでしょうおそらくいらっしゃったら是非
46:05 レーンは新選組にご寄付いただきたいにそんな大金持ちの方に
46:08
46:08 全国的に全く手が挙がらないそれはそうですよそんなふざけた話ないですよね
46:14 とり方を変えればいいだって過去最高益あのバブル超えてんだろう大企業は
46:20 なのにどうしてそっちに対して減税してこっち
46:25 みんなに平等で負担しなきゃならないのって全く話が違う
46:30 そういうことなんですよ
46:31 あまりにもありえないもしも税金や財源が財源が税金だけならば
46:38 取り方はもうはっきりしてるんです何かないところから取るななんですよ
46:42 アルトっから取れこれ以上のやり方はないんですこれが税の基本ですそんなことやっ
46:48 ちゃったら海外に企業が逃げちゃうだろうって方もいらっしゃるかもしれない
46:51 違う
46:51 ますよ海外に逃げる理由っていうのは別にあります
46:56 税が安いから高いからとかっていうレベルで見ている人たちはほんの一握りで企業が
47:01 海外に行かなきゃいけない理由っていうのは他にあるってことをこれからご説明します
47:06 経済産業省のやつにしてくれる
47:16 ありがとうございます円
47:18 you は何しに海外へっていう話なんですね経済産業省が調べてます海外事業活動
47:23 基本調査
47:24 投資決定のポイントなーぜ海外に出ていくんですが金出すんですかっていうことを聞い
47:29 たってことなんですね
47:30 でこれ複数回答可能という形でやってたらしいです
47:35 で中身を見てみると第一68.6%
47:40 現地での製品需要が旺盛
47:43 または今後の需要が見込まれる
47:46 何を言ってるかいうものが売れなきゃ意味ないからねってことなんですよ
47:51 だから海外行くんだよ
47:53 一方日本はどうですか
47:55 20年以上のデフレ消費が弱っていく
47:59 将来に不安があって出せない
48:01 そもそも出せない
48:04 なかなかみんなものを売れない20年以上のデフレ投資したってリターンないだろ
48:09 だから海外行ってやるんだこれ松任ですよ
48:12 だって商売できなきゃ意味ないんだもんってことなんですね
48:15 で第二25.9%進出先
48:19 近隣三国で製品需要が旺盛
48:23 または今後の拡大が見込まれるそういう話なんです
48:27 進出しただ先だけじゃなくてその周辺もものを買ってくれそうだからいくんですって
48:31 いう話なんです
48:32 要は先ほどから繰り返している通り商売できなきゃ話になんないんだ
48:36 もうの売れなきゃってことなんですで税が安いから行くんだっていう人たちどれくらい
48:42 か8.7%なんですよ
48:44 ぜいぜいいう秘湯の優遇措置がある
48:48 ほとんどの海外進出企業の目的は何か
48:54 どう頑張ったって日本の中では投資しただけのリターンはなかなか見込めないと
48:59 そこに投資したとしても安いものしか売れないんだからどん底への競争するような話に
49:05 はなかなかしたくないんだからお金は置いといた方がいい
49:08 そういう話なんですよねだったらもっと旺盛な市場に出ていこうじゃないかっていう
49:12 ことが彼らも言ってることであるならば gdp の6割占めてる個人消費っていう
49:18 大きなエンジンも
49:19 てんだからそれがもっと喚起されるようなことを国がやんなきゃダメだろってことなん
49:22 ですよ
49:23 それをやるためには何が必要か着いたら一番は消費税の廃止で背負って私はそう思うん
49:29 ですよそれをやったほうがいいと思われる方は
49:35 それを広めていただきたいんですねそれをしていかなきゃ買わないということです
49:39 あなたが何をやってくれるんだっていうような視点もちろん重要です
49:43 私たちもやれることを精いっぱいやっていく
49:47 でもその一票入れたが入れないかっていうところでは物事が動かないんですよ
49:51 だってただでさえ経団連6でもないとか言ってるようなやつテレビ出すわけないじゃ
49:54 ないですか
49:55 テレビなんてコマーシャルが命なんだから神様なんだから企業側から金もらって流して
50:00 いるのがテレビですよ
50:01 テレビにテレビ見ててあなたにとって必要な情報なんてほぼ流れませんよだって
50:06 民放の
50:07 いる時に1円も払ってないでしょ1円も払っていないあなたに通してお得情報を届ける
50:11 責任がテレビにあるんですか
50:13 企業側の宣伝を常にし続けているのがテレビですよ
50:17 そう考えたときになかなかテレビには出してもらえない私たちがこうやって本当にほ
50:22 んっ
50:23 ありがとうございます足を止めて聴いていただいて本当にすいません
50:27 の何を言っての何を言ってるのがちょっと聞いてみたろうかなと思われる方も
50:31 いらっしゃったそれでも結構です有難うございます
50:34 でもこうやって直接
50:36 この場で私の考えやこうこうこういうことをしたいんですということを聞いてもらえる
50:40 機会は非常に貴重なんですね
50:42 テレビでたら一パーセントの視聴率で100万人の方々みるんですよ
50:47 だからテレビでるってすごく手っ取り早く多くの方々に伝えることができるのですが
50:51 それができない身なので私たちはこういう活動をしています
50:55 なのでぜひつながっていただきたいそしてそれをひっくり返していけるんだということ
51:00 を皆さんこそがこの国の権力者であるんだということをもう一度みんなでシェアしたい
51:05 っていう話なんですね
51:07 すいません
51:07 ありがとうございますではですね先ほど質問頂いた方の答え
51:13 ずいぶん長くなっちゃいましたけどごめんなさいまだ不十分だったところもあるかも
51:16 知れませんで財源どうすんのっていう話でも答えを持っています
51:20 なぜそれを聞いていただいても結構ですしそれ以来のご質問をいただいても結構です
51:25 なのでどなたか御発言ございますでしょうか
51:27 おおおおおおおおおおおおおおおおおおお
51:28 マイクを回します政治に詳しい詳しくない選挙権があるない
51:33 全く関係ないです自由に政治について語らう場でございます
51:38 平たい気持ちで語っていただきたいなければ待て山本が喋り出しますけど大丈夫ですか
51:44 例は新選組代表の山本太郎が草津にお邪魔追い出しておりますみなさんからご質問を
51:50 頂いた事に対してお答えをするということをやっております
51:53 でご質問に対してすぐ手が挙がらない状況なので
51:57 先ほどの話もう一度戻りたいと思います私たちがやりたい製作例は新選組は消費税やめ
52:03 たいんで
52:04 よる消費税やめるのはいつですか私たち例は新選組が政権を取るまで配信なんてでき
52:11 ないんだったらいつになるかわかんないじゃないか
52:14 それじゃああまりにもひどいですよねごめんなさいね私たちが政権取るまで消費税はあ
52:19 がりっぱなしで申し訳ないなんて言えませんよ
52:22 なので私は次の選挙では野党と共闘っていう部分に対してこっちから消費税5 part
52:30 いうことで飲んでくれるんだったら
52:32 私は野党共闘で戦いますということを言ってます
52:36 もしそれを飲んでくれないんだったら独自にやるしかないって話なんですね
52:40 だとするならば例は新選組として消費税を廃止するという時間の長さよりもまず消費税
52:46 を5%に県税するっていう方が時間的には短くできるだろうと
52:51 そう思ってるんです逆に言えば
52:54 野党が固まりになっただけでも私はなかなか政権交代の麺を作るのは難しいと思ってい
52:59 ます
52:59 そこに対して消費税5%
53:03 野党が政権を取れば消費税は5%なるというパワーワードを持って人々の生活を底上げ
53:10 していくってことを前に進めていけたらとまずは第1歩としてということを考えてます
53:16 他に私たち
53:17 例は新選組が考えていることがありますそれは何か
53:21 奨学金奨学金
53:25 教育を受けたいは魔物たちが借金背負わなきゃならないのはなぜか
53:29 国が教育に対する投資っていうものを非常に薄くを抑えてるからって事なんですね
53:33 oecd にしてもらえますか大学生の2人に1人が奨学金を借りている
53:38 そのうちの6割から7割ぐらいは遊離し利息つくタイプってことですねこの利息でもう
53:45 出ている人たちがいます誰でしょうか金融機関です
53:48 1年間で350億円くらい金融機関に薄めのおつまみを差し上げるために食い物にされ
53:54 ているのが奨学金借りている人たち
53:56 こんな国滅びますよこんな風に滅びるこんな教育制度
54:01 これしたの誰かすら小泉さんですよ
54:05 本当に自民党をぶっ壊すと言いながらこの日本をこの国にいる若い人たちを喰い潰そう
54:10 としていたという話だと思います
54:12 話戻ります今観ていただいているグラフは何か多いシーリー
54:16 言われ方によっては先進国グループなんてことも言われることがありますが oecd
54:21 34か国でのデータ
54:23 教育機関に対する公的財政支出
54:28 gdb 経済規模からみてどれぐらい教育に金出してるかっていう話ですね
54:33 で黄色い線真ん中辺りにある黄色い線が
54:36 oecd の平均日本をどこにいますかもちろん再開
54:41 何か
54:42 先進国グループの中でも最も教育に金を出さないドケチ国家っていうことですね
54:47 続いて高等教育大学大学院
54:51 ここにおいてはどれくらい金出してますかってこと oecd 34角で見た場合に
54:55 平均は黄色
54:57 日本はどこ再開すごいですね
55:00 どうりで
55:03 高等教育を受けるためには本人またその家族が苦労しなきゃならないかっていうな教育
55:08 システムっていうことですね
55:09 ちなみにこのトップ集団と比べて日本は何が言えるかっつったら
55:14 北欧諸国の1/3以下しか教育に高等教育に金を入れてないぜね無茶苦茶ですねある
55:22 意味教育
55:23 って先行投資じゃないですかこんな言い方いいやらしいけど
55:27 教育を受けていただいて姉将来納税者になっていただいて将来介していただくという
55:32 ことでいいんじゃないかってことだと私は思うんですけどね
55:35 納税として
55:37 だけどそういう扱いにはなってないところですね
55:40 で話戻りますということなんですけども
55:43 今555万人の人たちがこの奨学金首しまっている状態です
55:47 555万人
55:50 これ全部チャラにしたいんです9兆円
55:54 9兆円も彼どこから持ってくるのっていう財源の話も後ほどします
55:59 この9兆円私価値がある90円だと思いますよ
56:03 だって日銀が1年間にか浮かぶの福袋みたいなね
56:06 やつ年間6兆円ですよそれ考えたら日銀でもそれで来てるんだろうって
56:12 政府が9兆円で555万人の人生をもう一度リスタートできるっつったらこんな使いご
56:18 たえのあるお金ないですよってことなんです
56:19 おっ
56:20 奨学金今返している人たちが奨学金問題連絡
56:25 なんだってごめんなさい名前忘れちゃった小学小学生の声
56:29 ごめんなさいどういう状況に陥っているかって事を身の回りに奨学金借りている方々で
56:35 や返済されている方々がいない方のために少しだけ補足させてください
56:39 奨学金問題に関わっている弁護士さんたちが
56:43 相談に寄られている弁護士さんたちがへ
56:46 しっかりとその声を
56:48 ホームページをなどに up してくださってます例は新選組代表の山本太郎がマイク
56:54 を握って皆さんからのご質問に答えるということをやっております
56:57 はいありがとうございます奨学金問題対策全国会議その奨学金返せないっていう人たち
57:04 の声を集めたものですと
57:06 はい保証人の母を足す
57:08 携帯
57:10 自分は自己破産をしていますが連帯保証人である母が返済しています
57:15 母は高齢でありいつまで払えるかわかりません
57:20 自分は障害があって働けないので母を助けられません
57:25 返せるこれ
57:28 返せないというのも障害持ってたらじゃあ教育も受けちゃいけないところなんですかっ
57:32 て話じゃないですか金がなきゃ
57:35 無茶苦茶ですね
57:37 はい他にもそうやなぁ
57:40 保証人に迷惑をかけるくらいならっていう形です
57:44 失業中です
57:45 変換悠様の利用を繰り返してきましたが年数を使い切ってもう悠様ができないと言われ
57:51 ました
57:52 連帯保証人である父のところに請求が来ています
57:56 おじ某保証人になっており迷惑をかけたくありません
58:01 自分が死んで支払いを免れるなら死んでしまいたい他にも0
58:06 もう完全に障害の一級という状態でも取り立てがイクって言う本当に血も涙もないよう
58:12 な話を
58:12 をしたいと思います障害1級で働くことができません
58:17 機構から裁判を起こされ免除の申請をしました
58:22 免除の自由には該当すると思いますが障害が発生する前に延滞金が生じていたとして
58:28 免除を認めてくれません
58:30 連帯保証人の父にも請求が行きわずかな年金の中から無理をして支払うことになりそう
58:36 です
58:37 父は他のきょうだい3人の奨学金の保証人にもなっていてそちらも裁判も起こされて
58:43 その支払いもしなければなりません
58:46 父は実家の土地建物を所有しているため破産もできない状態で本当に苦しんでます
58:52 ここから搾り取ろうとすんなよって話なんですよはっきり言って取れると思って他に
58:57 あるだろうって話なんですよ
58:59 下記返すも借りたも回数も当然だろうって話ですけどねでも普通に大人が借金しようと
59:06 思ったらどんな仕事に就いててどれぐらいの練習があってねどれぐらいの返済が可能か
59:11 ってことを逆算してお金貸すわけですよねでもこの人たちお金を貸すときにはどんな
59:16 職業に就くかもわからないしどれ位収入が得られる
59:19 もわからない前提で
59:21 300万も500万も大学院行ったら1000万超えるような金貸すわけでしょ
59:25 首しまるに決まってるよ社会ででいくらもらえるの4署人気二水に決まってるやんそこ
59:31 で一人暮らしするの敷金礼金どうする実家から出られない
59:36 じゃあ実家非常に彼家族と折り合いはある人たちどうするんですか
59:40 韓国みたいの中で
59:41 ずっと行き院
59:43 ほかにも問題いっぱいありますよ奨学金だけじゃなくてね
59:46 住まいの問題もある
59:48 景山この奨学金の問題って本当にその人の人生において借金背負うってことでそこから
59:53 家族作ることってなかなか結びつかないですよ
59:56 これがもしも自分の好きな人例えばパートナーも小学清瀬よっている
60:01 2人とも借金を背負ってるっていう状態でこれで家族になろうぜって話になりますか
60:05 少子化が問題だって言うんだったら
60:08
60:09 本来ならばやらなきゃいけないことあるでしょそう思うんですよ
60:12 奨学金を9兆円で555万人チャラに出来るんだったら私はやりたい
60:19 それこそが葉
60:20 減災に改装金があるんだったら自分に必要なお買い物してもらった方が経済効果あるん
60:26 ですよ
60:27 お金が回ってないんですからそのような形で私は社会を回していきたい
60:32 20年以上のデフレ終わらせる一つとしても好まか者に未来
60:37 ねもう絶望的な状況をの中
60:40 なんとかブレイクするしてほしいという思いでもこの奨学金はチャラにしていきたいと
60:44 そう思ってます
60:46
60:46 とにかく私が言っていること消費税を廃止にしたいいくら必要ですか
60:51 26兆円必要ですじゃあ野党と共闘して5%に下げるってことで現実を近づけるって
60:57 いうことを考えるならば
60:59 5%ですから13兆円で例えば今私が言ったような奨学金
1:01:03 555万人チャラにしますということに対して球場へ
1:01:07 1対1のかねどっから持ってくんだそういう話になると思います
1:01:11 財源として考えられるのは2つあるサッカーに入ってますひとつはぜーぜーで考える
1:01:16 ならば
1:01:17 例えば税だけで考えるならば取り方は非常にシンプル
1:01:21 ないとから取るなあるとから取れになっちゃうんです
1:01:24 でもこれ普通なんですよ
1:01:26 税金の取り方当然のことですでもう一つ私が言ったのは新規国債の発行
1:01:33 新規国債の発行と前
1:01:36 この国の政府にもっと借金させるのっていう話なんですけどおっしゃるとおりなんです
1:01:41
1:01:41 ああやっぱり山本太郎だめだわーって生まれた方いらっしゃると思います
1:01:45 これ以上借金増やしたら日本は財政破綻してしまうじゃないか
1:01:50 そう思われている方は今中でどれ位いらっしゃいますか
1:01:54 寒くでポケットから体がそのも面倒くさいという心方もいらっしゃると思いますけど
1:01:58 まさかこれだけの方が誰かに
1:02:01 これ以上借金をしたら財政破綻しないと思われてるんですか
1:02:05 私も一緒ですしないと思ってんです
1:02:09 財政破綻って皆さんどういう時にお金ですか
1:02:12 考えていただきたいんですよお一人お一人に
1:02:16 国の借金一戦腸炎を超えて一人頭900万円ずつ借金背負ってんだろう
1:02:20 これ以上皆の頭に百均のせるなーっていう間違った考え方が
1:02:25 るされています
1:02:26 このままじゃ日本は
1:02:28 財政破綻になっちゃうじゃあその財政破綻ってどういった時に置きますか
1:02:34 どうでしょう
1:02:36 基本的にはお金が返せなくなるときに財政破綻なるんでしょうね
1:02:40 お金が返せない一方でコカにを貸してくれる存在がない
1:02:46 こうなったときには当然
1:02:48 返済が滞る解せない状態が生まれるわけですからたとえば家計で言えばこれ破綻します
1:02:54
1:02:54 これ会社も一緒かもしれません最終的にはでも国って同じなんですか
1:03:02 日本円で借金してるんですよね日本円で
1:03:06 一方デー
1:03:07 日本円を発行する能力を持ってんですよね
1:03:11 通貨発行権
1:03:13 日本円で借金をしてて日本円を発行できる能力があるのにどうして支払い不能になるん
1:03:19 ですか
1:03:21 最後振り子デフォルトになります
1:03:24 ならないですよ
1:03:26 某やってなるんですかそれ
1:03:28 一方で実際に財政破綻という状況を生み出した国もある
1:03:33 例えば蹴り車
1:03:35 ギリシャ日本とは全く違いますよだって時刻
1:03:39 ギリシャとしての通貨を持ってないんですよユーロだから
1:03:43 つーかもユーロだから
1:03:46 通貨発行権はギリシャにはないんですよ自分たちで作れない
1:03:51 作れるのはヨーロッパ中央銀行
1:03:55 一方で日本は
1:03:57 日本円で借金をしても日本円を発行する能力を持ってる破綻するはずがないんですよ
1:04:02 返せなくなるはずないんですよ
1:04:05 当然のことなんですねこれに一番理解を示しているのが財務省だというお話をこれから
1:04:11 したいと思います
1:04:13 2002年の話に少し遡ります
1:04:17 2002年に世界の3大格付け会社 s & p とかフィッチとかそういうような
1:04:23 格付け会社が日本の国債を格付けを下げるということをやったんですねこれを止めて
1:04:30 くれよお前日本国債のお前格付け下げるなんてってことで起こったのが財務省なんです
1:04:35
1:04:36
1:04:36 財務省何をしたかったらこの世界の3大格付け会社に対して意見書を出した
1:04:42 いい加減にしろそういう話なんですでその意見書は今も財務省のホームページでご覧
1:04:48 いただけます
1:04:49 2002年外国格付け会社当て意見書
1:04:53 その中で3回3回にわたってこの意見書を出して
1:04:56 いる財務省何と言っているのか見ていただきます
1:05:01 日米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられないつってんです
1:05:11 財務相が入ってるんです何かもうちょっと噛み砕けます
1:05:16 日本の円建て国際述べフォルト債務不履行をお金が返せなくなるということは考えられ
1:05:25 ないって言うんです
1:05:26 どうしてドって日本円で借金してるでしょ
1:05:29 日本円を発行する能力があるんだからデフォルトランダーなるはずないじゃないかって
1:05:33 財務相自身が言ってるんですよ
1:05:36 どうやって財政破綻するんですか
1:05:39 これが事実じゃないですか
1:05:41 そういう話なんですね
1:05:43 ジョーランド心配のないじゃないかよって話なんですよ借金は額じゃないんですよ
1:05:48 20年以上前から日本は破綻するって言われ続けてきた
1:05:51 オオカミ少年のような中途半端な経済学者たちによって20年以上ですよ
1:05:56 破綻してますか
1:05:57 破断していない
1:05:59 もしも破綻する可能性が少しでもあるような状況が日本に存在するならば日本の金利
1:06:05 どうなってますか上がるに決まってますよねだってリスクある人にお金を貸すときには
1:06:10 当然
1:06:11 金利高くておりませんかって話なんですよ闇金とか
1:06:15 街金とか
1:06:17 じゃあ見てみましょうか20年ぐらいで金利がどうなっているかということを見ていき
1:06:22 たいとおもいます
1:06:24 ありがとうございますこちらご覧いただいているのは20年間の日本国債の金利の推移
1:06:29 ってことですね
1:06:31 で3つの線があります1997年から2018年までの間で3つのラインが引かれてい
1:06:37 てその中で長期国債の主役10年物オレンジオレンジの線を見ていただければ
1:06:43 1990
1:06:44 の7年から現在に至るまでさがりっぱなしなんですよ
1:06:49 財政破綻する可能性があると言われるならばこんな状況おかしいじゃないですか
1:06:57 ここ明確に説明できる方いらっしゃいますかほぼいないんですね
1:07:00
1:07:02 2月7日
1:07:04 どれぐらいの金利になってるかってことを見ると長期国債利回り
1:07:08 ここですね-0.045
1:07:13 どうやった破たんするの
1:07:15 ありえないですよね
1:07:17 そうは言ったってじゃあ分かったとこれは置いておいてくれと
1:07:22 でも普通に考えて日本円で借金してて日本円を発行する通貨発行権があるから
1:07:29 これは返せないっていう状態はないのはわかったと
1:07:32 でもそれをやり続ければお金に価値がなくなっちゃうんじゃないのか
1:07:36 あまりにもお金を作りすぎでみんなにばら撒きすぎたらお金に価値がなくなって
1:07:41 ハイパーインフレみたいな状況になるんじゃないかって思われる方もいらっしゃるかも
1:07:44 しれないのでハイパーインフレについてお話したいと思います
1:07:48 ハイパーインフレについて研究をなさっている方がアメリカの研究所にいらっしゃい
1:07:52 ますと
1:07:52 で統計的に確認できるハイパーインフレ
1:07:56 4を
1:07:56 彼が紙くずになるような状況世界史で見ると56軒存在しましたって話なんですね
1:08:02 でこの中を見ていくと
1:08:05 3つぐらいハイパーインフレになる要因が発見されたと見てみると何か
1:08:10 1
1:08:11 大きな戦争などで国内の生産能力が破壊されかつその債権に国際社会が極めて非協力的
1:08:20 な場合大きな戦争などで国の生産能力が破壊されていう状況
1:08:26 日本にありますか
1:08:29 ないですよねじゃあ日本は該当しない2番大革命が生じてこれまでの通貨体制が無効に
1:08:37 なるような事態が発生した場合
1:08:38 大革命
1:08:40 日本で発生してますか
1:08:43 ないですね
1:08:44 3番目何十年も2桁台のインフレが続き2桁台のインフレ
1:08:51 いやいやいやいや20年に及ぶデフレですよって話なんですよ
1:08:55 全然違いますよね
1:08:58 世界史からひもといたハイパーインフレ56件世界史の中にあってその3つの要件どれ
1:09:05 にも当てはまらないですよ
1:09:06 日本はねで2ケタ台のインフレなんかもなってない
1:09:09 逆にいま日本はインフレですかデフレですかそういうことを国会の中で質問した方で
1:09:15 いらっしゃいます
1:09:16 答えたのは経済再生だ
1:09:18 同大臣です日本はデフレですかインフレですか
1:09:22 それに対する答弁がこれですデフレではない状況を作り出せだがデフレから完全に脱却
1:09:29 した状況ではない
1:09:31 どっちやねんって話ですね狭くですね結局ってフレアにやろったかしですね
1:09:36 ほぼデフレって話やなって話なんですよ
1:09:38 何やってんだって話ですね
1:09:40 じゃあこのデフレから脱却するためには何をしたらいいのか
1:09:44 当然20年以上この国にお金が回らない状態で
1:09:49 人々にとってはこの負のスパイラルの中で賃金は上がらないどころか下がりそう
1:09:54 実習賃金としてはどんどん下がっている中で強制的な物価の引き上げの消費税が何度も
1:09:59 行われて生活が来る
1:10:00 4当たり前の話ですここに対してじゃあ何をやればいいかということですけれども私は
1:10:07 政府の借金というものは額で破綻するっていうものじゃないんだと
1:10:13 じゃあなんなんですかってたらこれは
1:10:16 インフレ率ハイパーインフレになっちゃいけないしアクスへのインフレにもなっては
1:10:21 いけない
1:10:22 だからインフレの目標インフレターゲット
1:10:25 これは日銀や政府が定めてますよねちゃんと
1:10:28 2%
1:10:30 2%上限になるまでは最大限みんなに投資をするってことをやって経済を底上げ
1:10:36 なによりもあなたの生活を底上げすることが一番重要であるとそれを最大限やいいじゃ
1:10:42 ないか
1:10:43 私はそう思ってんですねじゃあその上限は何で決まるのか
1:10:48 どこまで出来るんですかっていうことについてごめんあのケネディー3月見てくれるん
1:10:54 ごめんねいきなりで例は新選組代表の山本太郎が草津駅前にお邪魔を出しております
1:11:00 お仕事お疲れ様でしたそしてこれからお仕事に向かわれる方本当にご苦労様です
1:11:04 ダブルワークトリプルワークでやっていかないと生きていけないような世の中を変え
1:11:09 たいんですよ
1:11:10 あなたの生活が苦しいのあなたのせいではないプリーの町
1:11:14 がった経済政策の数が頭があなたの首を絞めているんだそういう話です
1:11:18 で話戻ります日本円で借金してで日本円を発行する能力があれば
1:11:25 これ財政派たなんてなるはずないよねじゃあそれが来
1:11:28 借金の額で決まるんじゃなくてインフレっていうものが上限になってくるんだという
1:11:33 会話を
1:11:34 ケネディ大統領がノーベル賞を受賞した経済学者と話しているって事をちょっと読んで
1:11:39 みたいと思います
1:11:40 ケネディーさん
1:11:41 債務対 gdp の比率に
1:11:45 経済学的な上限はありますか経済規模に対してどれぐらい借金し車道なんだとかいう
1:11:50 ことはあるんですか上限あるんですかってことを聞いてる
1:11:53 政府債務は過度に増やしてはいけないと言われますけど実際はそうじゃないですよね
1:11:59 そうでしょ
1:12:01 じゃあ何が上限になるんですかトービン
1:12:05 唯一の上限はインフレです
1:12:08 ケネリーそうですよね財政赤字も政府債務も本来はどんな規模でもいい
1:12:14 インフレにならない限りはそれ以外は戯言ですよ
1:12:18 こんなこと言ってたから殺されたのかな
1:12:22 ねよくよくご理解された方なんですねって話なんですよ
1:12:27 通貨発行権があるんだったら際たっ債務不履行
1:12:30 要はお金が返せなくなるっていう状態にはならないんだから
1:12:34 これは財政破綻ってことにならないよじゃあなんなんですか
1:12:39 どこまで借金していいんですか額じゃないんですかっていう話なんですね
1:12:43 そうですよって唯一の上限はインフレですっていうことを
1:12:47 会話の中で引き出しているっていう状況ですじゃあどこのね行ったらインフレになるん
1:12:52 ですかって話をしたいと思います
1:12:54 容器の話
1:12:57 ありがとうございますじゃあどこまで出来るんですかっていう話ですね国がどこまでお
1:13:01 金作ってみんなに等使用できるかっていう話で
1:13:04 基本は生産能力この国の生産能力の範囲内であれば栗はお金を作ってみんなにどんどん
1:13:12 それを流し込んでいいっていうことです
1:13:14 今ご覧いただいているのはバケツこのバケツが
1:13:17 国の生産能力を表していますで流し込まれる
1:13:21 これ政府からお金が流し込まれるっていう状態です水がどんどん
1:13:25 で流し込まれることによってそう自由をこの国の消費であったり投資っていうのがこの
1:13:32 どんどんどんどん増えていくっていう状態になります
1:13:34 でこの容器がいっぱいになっ
1:13:37 てない状況様は隙間が空いてたら何が生まれるかったら
1:13:40 失業が生まれるって事なんですねでそうならないように
1:13:44 この生産能力いっぱいまで水を注ぎ続ける金を出す金を回すってことを国がやっていく
1:13:51 んだということなんです
1:13:52 でこの容器いっぱいまで水が溜まったら
1:13:57 完全雇用っていう状態になるって事なんですね
1:14:00 完全雇用って何ですかったらワープアートが非正規とかがちゃんと賃金とかっていう
1:14:04 ものを手に入れられる生活ができる賃金を手に入れられるという状況を指すと
1:14:08 で容器一杯になっていうのにまだまだ水を流し込むとどうなりますかつたら水が溢れ
1:14:13 ます
1:14:14 あふれた状態がインフレ
1:14:17 インフレになってんのにまだまだまだガンガン水を注ぎ過ぎたらどうなりますかっつっ
1:14:21 たらこれ
1:14:22 インフレが悪化していくってことですよねそうならないためにやらなきゃいけないこと
1:14:26 がある何か
1:14:28 水を間引くってことです
1:14:31 容器いっぱいまで水を注いでいるそれに対してまだ水を注ぎすぎて注いでいくと当然水
1:14:37 はあふれる
1:14:37 インフレになります今の日銀や国が入ってるのはインフレにパーマーで ok 釣っ
1:14:42 てるわけですよねけれどもにパンになってもまだ大胆に水を流し続けるとインフレが
1:14:47 悪化する
1:14:48 そうならないために水の逃げ場を作って
1:14:51 あげるっていう話
1:14:53 それが税金っていう役割なんだって話
1:14:56 じゃあどうなりますかってことなんですね当然
1:15:00 水あふれはなくなりますよね水逃せばこの役割を果たすのが税金だろうと結局税金って
1:15:07 何のダメあるんですかって話なんですけれども
1:15:09 ケーキが超加熱している時に人々の購買力を気づ
1:15:13 お金がより回らないようにするってことですね掃除用
1:15:18 消費とか投手とかこの掃除用奥にの生産能力の範囲内に抑えることでインフレを抑える
1:15:24 ために税金ってあるんじゃない
1:15:27 じゃあ実際にそれをどうやってやるんですかってことなんですけれども
1:15:30 法人税の取り方を変えます累進制もう買ってたら儲かってるほど税率上がる
1:15:35 儲かってないときには税率下がる
1:15:39 法人税をそういう撮り方にしていくこれ事実上の中小零細に対する減税ですよ
1:15:44 で他にも所得税
1:15:46 しょうがないですね儲けすぎているもらいすぎてるっていうの人たちからちょっと多め
1:15:51 にもらいましょうよってことです
1:15:52 でもってないところに対してこれ当然ねパーセンテージ低くなっていく
1:15:56 もちろん儲かってないっていう状態だったらパーセンテージ低くなっていくっていう
1:16:00 ようなやり方をやっていく
1:16:02 これでインフレを調整していくんだビルトインスタビライザーと言います
1:16:06 ケーキ
1:16:06 が過熱しすぎているときにはお金を吸収する景気が過熱していないときにはお金を吸収
1:16:11 しすぎないようにする
1:16:13 これが景気の安定装置ビルトインスタビライザー積んだっていう話なんですね
1:16:18 でこれは適当に言ってるわけじゃなくて高校生
1:16:22 5高校生が学校で資料集とかですね授業で使うような資料集とか参考書にもちゃんと
1:16:28 書いてあるんだってことなんですよ
1:16:30 山本のたーーーー事ではないなんて書いてあるかこの画面の右が右下を見ていただくと
1:16:35 不況って書いてあります不況のときには何をすればいいですかってことですね
1:16:40 減税をします他に
1:16:42 公債の発行新規国債発行ですね
1:16:46 公共投資の増大みんなにお金を回していくような授業にどんどんお金がなしを流し込ま
1:16:52 れるようなことになれば有効需要の増大
1:16:55 景気を良くなっていくよね景気刺激されるよね
1:16:58 でも刺激され過ぎたらどうするんですかケーキを安定させるためには
1:17:02 である
1:17:02 味なんですけれども左側なんて書いてあるか
1:17:05 ケーキを自動的に安定させる
1:17:08 ビルトインスタビライザー階段ですねようなにか
1:17:11 先ほどお話しした累進課税という話です
1:17:16 これやりゃいいやんってことなんですよなんでやらんの
1:17:19 最初安倍さんこれやるいうでなんですよアベノミクス
1:17:23 中に安倍さん得意じゃないというかあまり好きじゃない人もいるかもしれないけど
1:17:26 安倍さんがあんまり好きじゃないからってアベノミクスの否定はしないでいただきたい
1:17:30 んですよ
1:17:30 勝手にアベノミクスって名前つけてるだけでやってることは
1:17:34 これ系材料がその経済学が基本の基本なんですよ
1:17:37 マクロ経済学の基本の基本を自分でアベノミックスて名付けただけ
1:17:42 だからちゃんとその中身を見ていただきたいということですつまり何かあったらいい
1:17:46 事件というと
1:17:47 第1の矢第一のやつたら8異次元の金融緩和
1:17:51 要はお金の量を増やしていきますという作業ですね第二の家っていうのは何かせたら
1:17:57 機動的な財政出動要はみんな世の中にお金が回るようなことをやっていきますという
1:18:02 ことなんですけど
1:18:02 阿部さんお金の量だけ増やしたんですよ金融市場の中で
1:18:07 でもそれを実体経済にまわるまわるような財政出動
1:18:10 これして来なかったんですよ一部リアしましたけどだから結果
1:18:15 いくらお金の量を増やしたって実体経済にお金流れないんですどうしてか
1:18:20 金融市場からお金が流れる時には誰かがお金借りなきゃダメなんですよ
1:18:25 資金の需要がなければ実体経済にお金が回らないっていうところ
1:18:30 でこのデフレ20年の中でなかなかみんな投資しないじゃないですか
1:18:34 そう考えたときにそれが弱いから当然なかなかインフレにもならないし
1:18:39 このデフレからの脱却も行われない
1:18:42 でここでやれるのは誰ださ政府しかないんだということです
1:18:45 政府が金を出すんですよそれをやる意外ないってことです
1:18:50 でごめんなさい
1:18:52 もうこの中で行ったほうがな8ねじゃあどこまでできますか
1:18:57 インフレ率2%までが目標
1:19:00 ここに来た時には最大限やってたことを絞っていきますっていうのが日銀と政府の考え
1:19:05 方じゃインフレ2%の上限でどこまでできるかを消費税で見てみたいと思います
1:19:11 消費税で
1:19:12 シュミレーションしてみましたというよりもシュミレーションをしてもらえました
1:19:17 参議院です私の元職場参議院の調査情報担当室というところに
1:19:23 シュミュレーションをお願いしたどうお願いしたか消費税5%減税した場合と消費税を
1:19:29 廃止した場合で
1:19:31 物価上昇率
1:19:33 インフレ率がどういうぐらい上がるかってことを計算してください言ってたんですね
1:19:38 でどういう答えが出たかったことなんですけれどもこれには消費税5%消費税廃止も
1:19:44 財源はすべて新規国債の発行ですでどうなりましたかってことなんですがこうなりまし
1:19:50
1:19:51 まずは5%2020年から消費税を5%にした場合の物価上昇率
1:19:57 答えは左下
1:19:58 2年目に物価上昇率のピーク
1:20:02 0.7%って渡ります
1:20:06 インフレの上限いくつでしたっけ
1:20:09 にパーでしたよね0.7までしか行かないってことはもっとできるって事なんですよ
1:20:13 逆にもっとやらなきゃダメだって話なんですねじゃあ続いて2020年から消費税を
1:20:19 ゼロにした場合の物価上昇率
1:20:22 答えは左下2年目に物価上昇率のピーク
1:20:26 1.20%
1:20:28 全然インフレなってないやってことです目標にも出してないや
1:20:32 でこれ見ていただくとシュミュレーションはこの点線なんです
1:20:36 点線
1:20:37 消費税を止めた最初の年に物価は5.4%経絡です
1:20:42 でそこからまた物価上がっていきますものが売れたりとか賃金を上りながら
1:20:47 賃金上がるってことも伴いながら物価も上がっていく
1:20:50 でそのピークが1.2%一転2%まで上がったらその先は
1:20:56 下がって
1:20:57 んです1.2位まで上がったらその先下がっていくんです
1:21:01 つまり何かあったら消費税の廃止を新規国債でやったとしてもインフレターゲットのに
1:21:06 パンに届く所かそれ以下でさらに弱っていくってことだから
1:21:11 さらに
1:21:12 いろんな施策を持って皆さんの底上げをしていかなきゃ
1:21:16 20年以上のデフレで苦しんでいる皆さんの底上げもできないし
1:21:20 当たり前のように成長していっている国々のようにはなれないってことなんですね
1:21:25 これはできるんですよだって経済政策ですからどうしてこれやらないのってことなん
1:21:30 です
1:21:31 ちなみにこの後パーにした10廃止にしたっていうだけで皆さんの一人当たりの賃金が
1:21:37 どこまで上がるかということも計算してもらってます
1:21:39 参議院
1:21:40 調査情報担当室です
1:21:43 消費税5%に減税した5年後に1人当たりの賃金が年間約19.3万円増加するって
1:21:51 いう計算を参議院がしています
1:21:54 消費税5%た場合ですよ
1:21:56 当然ですよね冒頭でお話ししました消費税10%パーで1年間皆さんどれぐらい消費税
1:22:03 払っているかご存じですかっていう話をしましたがこまごま払ってるからわかんない
1:22:08 そういう話ですけれども
1:22:09 だいたい年収200万円ぐらいの人で1年間で1ヶ月分くらいの給料に
1:22:16 相当するという話なんですねでここにはおそらくこれまで消費するために取られていた
1:22:21 罰金である消費税が5%下がったことで払わなくなってよくなった部分だけじゃなくて
1:22:27 物が売れ出すっていうこととともに賃金も上がっていくってことが伴いながら
1:22:33 年間これぐらいのお金になるんだってことですね
1:22:36 じゃあ廃止にしたらいくらがんだ1人当たりの
1:22:39 賃金は消費税をゼロにした5年後には一人当たりの賃金は年間約
1:22:45 28.9万円増加するというのが私が勝手に書いてるわけじゃなくて
1:22:50 参議院がシュミュレーションしたってことなんですね困る人いいますか
1:22:56 一人当たりの賃金年間約28.9万円増加したら困るからやめてくれって言うような方
1:23:01 いらっしゃいます上がった方がいいでしょ
1:23:03 使えるお金を増やすということをやらなきゃこの国の底上げができないってことですね
1:23:07 これやっていきたいんですよ
1:23:09 原種はなんだ別に税金でもいいですよ
1:23:14 法人税の累進制こういうものを
1:23:18 固定した一定の税率やるんじゃなくて累進制にすれば2016年の税収から比べれば
1:23:24 19兆円税収が増えるって言うの計算もあるわけですから
1:23:28 それ以外にも所得税というところの累進性を詰めていけばさらに10兆円お金が増え
1:23:35 るって言うな試算もあるわけですから税金だけでやってもいいですよ
1:23:38 でもし税金だけでやった場合に金持ちたい庶民という分団がこの国で起きるのはあまり
1:23:44 よろしくないですよね
1:23:45 私はそう思うんですだからこそを進
1:23:48 米国債の発行上限を顎ではなくてインフレだっていう f れ率だということをやって
1:23:53 いけるのであるならば私はこれをやっていきながらケーキが行き過ぎる前にお金を吸収
1:23:59 するために税金を取っていくっていう形にすればこれ分団起こらないと思うんですよね
1:24:04 こういうような形でみんなにとってプラスになるってことをやっていくべきだと
1:24:08 そのように思ってますぜひお力をお借りしたいということで
1:24:13
1:24:13 すいませんちょっとあまりも寒いですよね
1:24:17 なんかをハネされた方いらっしゃいますか全く違うテーマでもいいですよ
1:24:24 私自身が喋るのは全然できるんですけどじゃあそちらの
1:24:27 前の方
1:24:30 あの賃金も上がりますけれど物価も上がるので
1:24:35 その差額21
1:24:37
1:24:38 それを計算しての
1:24:40 20何万の
1:24:43 賃金
1:24:44 あるということですか
1:24:46 物価も上がりますよねもちろんでも物価今もそうですよ物価上がってますから強制的に
1:24:52 今も強制的に消費税でブックあげてるんですよでも物価上がってるけどチェッキン賃金
1:24:57 は賃金は上がってないですよね
1:25:02 強制的に物価を上げるって言うのはあまり健全なやり方ではないですよね
1:25:06 普通物価が上がるときっていうのは賃金の上昇ともらいながらっていうのは一番健全な
1:25:10 方法ですけれども
1:25:12 今の日本ではそうなってないってことですね賃金は上がらない上がりづらい
1:25:16 どころか下がってる人もいるかもしれないそういう状況の中で物価だけ上げ
1:25:22 強制的に挙げるような消費税が導入されてデフレの20年の間に何回も増税されている
1:25:28 わけだからみんなの生活は苦しい
1:25:30 その通りなんですねで一方で当然1回打っか朝食ますけどその後上がっていきます
1:25:35 当然物価も上がりながら賃金も上がっていくってことなんですけど
1:25:39 そういう話です
1:25:43 することだと思いますありがとうございます
1:25:46 えっと私はそちらがいいと思うんですけどね
1:25:49 実質賃金が下がり放の中で物価が上がっていくのと
1:25:54 賃金も上がってるんだけど僕は曲がっていくっていうこの2つだったら皆さんどっちが
1:25:58 いいですか
1:25:59 どっちも同じじゃないか楽しいになりませんよねこれ
1:26:02 健全にお金を回していくような状況をつくるためにはこういう形にしていくしかないん
1:26:06 だろうということだと思います
1:26:09 方ございますか同じことでもいいし全く違うテーマでも結構です
1:26:16 じゃあそちらの後ろの方ですねそのてあげてください誰かてあげてるわからないんだよ
1:26:19 ええ
1:26:22 あ途中から聞いてたのでちょっと答えてたら申し訳ないんですけど
1:26:26 あの北欧諸国は教育にまーすお金が多くてどうして日本は教育にお金を回せないのか
1:26:33 なって思ってテレビとかで歩行諸国はなんか税金が20%とかそういう国ばかりで社会
1:26:40 福祉にそういう税金を回してるって話を聞いたんですけど
1:26:43 日本の消費税0%にしちゃったらその
1:26:46 余計に教育にまあそうかねとかって無くなっちゃうんじゃないかなって思って
1:26:53 ありがとうございます江藤消費税上がっていくからみんなの生活が楽になってるって
1:26:57 いうのは幻想だと思いますよ
1:26:59 はっきり言ったらもちろん歩行色グレーようにしっかり税金取ってそれをねこう2んだ
1:27:05 けれども降伏しだというような形に行っていくスタイルもあると思います
1:27:09 けれどもこの国はそのような状況にはなってないってことですね
1:27:13 それを考えならば私はやっぱり何だろう消費税っていうのはもう
1:27:17 消費に対する罰金なんですよ金持ちがフェラーリ買う時にも当然かかるんだけれども
1:27:22 今日生きるために買うおにぎりにもかかっちゃうんですよ
1:27:27 趣味で買う人と今日生きるために
1:27:30 手に入れなきゃいけない人と
1:27:33 これ同じ税率でかかるってこれ私ちょっとありえない話だなと思うんですね
1:27:38 ダイヤモンドと紙おむつに同じ税率です勝って私はこれ不公平だと思います
1:27:43 で確かにその消費税っていうのは負担率っていうか負担感がやっぱり
1:27:49 収入少ない人が多いんですねだって入ってきた収入のほとんど
1:27:53 は商品に流れるわけじゃないですかで何よりもこの国で消費税が徴収されている理由
1:27:59 って何だと思われますか皆さん
1:28:04 なんで消費税取られているっていうふうに思いますか
1:28:09 社会保障充実させるとかっていう話のために
1:28:12 トルっていうような話もありましたじゃあそのそのポスター行こうか
1:28:18 しっかりと私たちのために帰ってくるような使い方本当に必要なものにお金を使って
1:28:23 くれるんだったらいいよねっていうような税金あのの考え方もあると思います
1:28:28 私は全くその状態になってないしで
1:28:31 何よりも20年以上の消費が弱り続けているこの国で
1:28:36 このままじゃ本当に衰退していくんですよ今あるこの国内の生産能力さえもどんどん
1:28:41 衰退していく
1:28:44 そういう状態なんですねだからなによりもこの一番重要なことはみんなの生活を底上げ
1:28:48 することで経済成長につなげていくってことは
1:28:51 みんながよりお金を使えるようにこの強制的な物価の引き上げを辞めるって言うことで
1:28:55 あったり
1:28:56 消費を喚起することであったりこれに対して重税感が強いっていうか払える状態にない
1:29:01 中小零細
1:29:02 個人事業主を救ってこと
1:29:04 一番重要だとそう思ってます取って税金の取り方って消費税だけですかって話なんです
1:29:09
1:29:10 他にも取り方ありますよね
1:29:12 他にも税金の取り方あるわけだから何も間接税として必ず商品のたびにかかるっていう
1:29:18 の取り方じゃなくてもいいだろうというふうに思います
1:29:21 2014年のこのポスター皆さん覚えてらっしゃいますか
1:29:24 2013年くらいから貼られてたかもしれません何か着いたら消費税これから増税し
1:29:28 ますというお知らせで何なんで書かれているかというと前
1:29:32 音楽社会保障の充実と安定化に使いますって書いてあるんですね
1:29:37 本当ですかだったらもう元のしょうがないかあって諦めた方も多いかもしれませんで
1:29:41 このかを知っています
1:29:44 ご存知です忖度してもらった方いらっしゃいますかいらっしゃらない先に行きます
1:29:49 消費税が上がった同じ歳に選挙もありました選挙があった時にそのマニフェスト
1:29:54 政策集の中にこう書かれている消費税財源はそのすべてを確実に社会保障に使いそう
1:30:03 書かれるんですよ
1:30:04 ああああああ
1:30:05 本当かなぁ
1:30:07 そういう話なんですね
1:30:09 はい
1:30:10 これ内閣官房っていうところが出している資料です
1:30:14 何か消費税が3%増税された2014年から2017年までの3%の税収が書かれて
1:30:21 いる
1:30:22 何に使われたかってこと1万左初年度は4月からでしたから
1:30:26 税収が少ないってことですねその後はコンスタントに3%で派
1:30:30 中央園ぐらいの財源があるって事なんですよで
1:30:34 結局何かと申しますとこの色分けを見てみると2017年で見てみると社会保障の充実
1:30:41 充実といわれるところに使われたのは赤い色のみなんですよ
1:30:47 おかしくない私おかしいと思うんですよ
1:30:52 これ全体の何パーカー2たら16パーです
1:30:57 他にも充実に使ってるだろおっと思われる方いらっしゃるかも知れないですけど内閣
1:31:01 官房が社会保障の充実は赤だって書いたんですよ
1:31:04 だから彼らが自分でちゃんと言ってくれてるんですねそれ以外何作っ使ったんです
1:31:09 かっていう話なんですけれども
1:31:11 総理ご自身がおっしゃってる増税分の5分の4を借金返しに充てていた
1:31:16 おかしくない
1:31:19 充実と安定化安定化だが借金返すんですかってそれをかしげやんだって
1:31:24 自民党のさあマニフェストには公開だったよ
1:31:27 消費税財源はそのすべてを確実に社会保障に使いって百均概して話別になんてことです
1:31:34 よね
1:31:34 本来ならば
1:31:36 おかしな話ですねって考えるならば当然
1:31:39 高負担によって降伏しが手に入れられるような社会を構築するのも
1:31:43 8将来像として一つあるかもしれません
1:31:46 将来像としてでも私は今何をやるかつたら税金の取り方は消費税だけじゃないってこと
1:31:53 なんですよ
1:31:53 例えば財源を消費税に限った場合ですよガチャ財源を税金というものだけに限定したら
1:32:01 消費税以外も取れるとかありますよね過去最高益
1:32:05 あのバブルを超えている大企業から普通にまっとうにもらおうやっていう話もできる
1:32:09 わけだし何よりも累進制
1:32:12 法人税に対して累進性というものを導入すればもう買ってればもう買っているほど税率
1:32:17 が高まるのだがしもう勝てないときには税率下がるって取り方だから
1:32:21 2
1:32:21 これ一番
1:32:23 私フェアだと思うんですよ
1:32:25 これトランプ政権以前のアメリカではこの累進制で法人税を取っていたという事実も
1:32:29 あるってことですね
1:32:30 日本にできない理由は何経団連が嫌がるからとそんな話ですか
1:32:35 それには乗れないってことですね
1:32:38 税で撮るんだったらそのような
1:32:40 中小零細に対して事実上の減税が行われるような累進性を進めていく必要があるだろう
1:32:46 とそういうふうに思います
1:32:47 だから取れるところは消費税だけじゃないんだ逆に行ったら消費税に限定することに
1:32:52 よって生きるって言うことに対しても罰金をかけられてしまうような世の中になっ
1:32:56 ちゃう
1:32:57 それはまずいってことですね私はそう思いますで
1:33:00 ペット僕はございますか
1:33:05 じゃあそちらのあちょっと待てこちらの
1:33:09 お若いからもてあげて入っ
1:33:14 法人税とかわいい
1:33:17 あのすぐにあげたりなんでー
1:33:20 あげないんですか
1:33:23 の塾の先生に聞くとその法人税
1:33:27 っていうのは
1:33:28 まだあげられるしでも消費税が上がったことによって下げられたって聞いたんですけど
1:33:35 それってどうなんですか
1:33:39 ありがとうございますえっとねーあれだしてえっと
1:33:43 自民の税調かなにかで
1:33:46 消費税上げたあとにすぐも法人税下げる話し合いに入っているっていう
1:33:51 政府あのはっきりしてるんですよ消費税何のために必要ですか
1:33:55 法人税下げてそれを穴埋めするためですと話しなんですね先ほどグラフ見ていただき
1:33:59 ましたということです
1:34:00 で話戻りますありがとうございます今おいくつですか
1:34:05 15です15の夜ですねありがとうございますはい
1:34:08 そうですかこれからですね人生でエトー
1:34:15 ご質問の趣旨としては
1:34:17 どうしてそっちからもっと取らないのかって話なんですかそういうことですか
1:34:21 ありがとうございますじゃあちょっと哀悼
1:34:24 見ていただきたいと思います自民党の税制調査会
1:34:27 更なる法人減税を検討ってやつですね
1:34:31 何か消費税消費税を増税した後
1:34:35 法人税を減税する検討に入る自民党ってなめてんのかって話ですよ
1:34:42 すごいでしょうだってむちゃくちゃじゃないですか
1:34:45 自民公明両党の税制調査会は11月21日去年ですね
1:34:50 それぞれ総会を開き2020年度税制改正に向けた議論
1:34:54 12月12日をメドに与党税制改正大綱を取りまとめと
1:34:59 10月に消費税率を引き上げたばかりとあって今回は増税を極力避け
1:35:04 企業に投資を促す法人税減税など企業支援策を中心に検討する見通しであるとそうよね
1:35:11 消費税上げたばっかりやからもう他の増税やめとこうっていうそうなに言ってんのって
1:35:16 話ですよ
1:35:17 さらに減税したらやっぱりこっちで補填することになっちゃうじゃないのっていう話な
1:35:20 んですね
1:35:22 まあどうしてこういうことになるんですかってことですけれど理解関係者だからです
1:35:26 何か着いたらあの今の自民党の一番の大きな屋台骨って何か皿経団連ですよね
1:35:33 日本経済団体連合会1000社以上大きな企業が連なる連合隊
1:35:38 そういった方々に対して大サービスしなきゃいけないところなんです
1:35:41 ご恩返し何か
1:35:44 普段から献金くれるんですよ
1:35:47 企業献金個人献金いろんな物をくれるだけじゃなくて
1:35:50 選挙の時にも組織票で落選し落選した時には何かこう
1:35:55 あのポストを作ってくれたりとか
1:35:59 だからその人たちに対して足向けて寝れない逆に入ったら自分の支援者たちが一番望む
1:36:04 ものを実現しなきゃなんない
1:36:07 だけど企業ががもの諸国頭がいいのは何かというと
1:36:10 議会国会っていう議会の中に
1:36:14 自分たちの利益をたくさん増やしてくれるような国会議員を多く
1:36:19 中に入れ込めば多数派を閉めれば議会コントロールできるじゃないですか
1:36:25 国をコントロールできるじゃないですかだからこの国をコントロールしているのは誰
1:36:29 だったら企業側ですよ
1:36:31 実際にそうなってるじゃないですか
1:36:34 派遣法でボロボロにされたりとか非正規でボロボロにされたりとか
1:36:38 外国人労働者を大量にこの国に呼び込むことになったりとか
1:36:42 大減税されてそれの補填でみんなの消費税を上げられたりとか
1:36:48 労働関係はぶっ壊されて企業が抜け大減税進んで企業がもうかるけど内部留保を
1:36:52 ため込むけど
1:36:54 みんなは全然そんなことになってなくて実質賃金差がりっぱなしっていうような状況
1:36:59 どうしてそんなことするんですかだってお金と表くれる人たちだからって言う自分を
1:37:04 議員にしてくれたのは誰かって考えた時にその人たちに対して足を向けて寝れないと
1:37:09 言う
1:37:10 大人の事情です
1:37:11 [笑い]
1:37:13 いやな大人ですね本当にねだからでもこれって逆に言えば
1:37:18 へと民主主義の手法
1:37:21 民主主義の中で選挙という手法を使ったりとか
1:37:24 することによって
1:37:26 世の中はどんどん作れるんだってことですね
1:37:29 社会を動かすために何を必要かってことを企業側は熟知していて議会の中に自分たちの
1:37:35 シンパを多数増やせばいいんだろう
1:37:37 実際にそれをやったそれによってたくさん利益を得られる状況ができた
1:37:42 それだけの話なんですよでもそれによってその利益を得るためにはたくさんのこの国に
1:37:47 生きる人たちを踏みつけることになるんですけどね
1:37:49 ああああああ
1:37:51 だったら逆に
1:37:52 50%の人たちが表すててるんだから
1:37:56 全く違う夜中だって作れるって事なんですよ
1:37:59 やってやろうじゃないかってことで旗揚げしたんですね
1:38:02 すいませんそれがあの例を新選組と申しますありがとうございます
1:38:07 やろうと思えばできますよだってハレーション起こるかもしれませんねぇ
1:38:11 ごめんねこれから全く違う状況例えばですよ
1:38:14 あの今お前バッジもつけてないくせにもしも私が総理だったらみたいな寒い話するなと
1:38:19 か言わんといてくださいね
1:38:21 はいうん
1:38:22 そういう話をしないと前に進まないので生活でんで落選中の身ですけど
1:38:27 もちろん私が総理になるんだったら当然多くの方々の生活がそうが底上げされるような
1:38:32 一部の人間だけが得するような仲になっちゃったら夜中壊れちゃうんですよ
1:38:37 これは憲法でも戒められています出ますかね
1:38:40 15条
1:38:43 憲法って何だ権力者を縛る鎖であるとこの国の最高法規法令率よりも上
1:38:49 条約よりも上この国の最高法規さ=が憲法
1:38:53 この憲法と違うような考え方の法律や条約なんか蒸すんじゃいけないし作っちゃいけ
1:38:58 ない
1:38:58 当たり前のことなんですその憲法の中で公務員に対して幸あれと
1:39:03 いうことを書いているそれが15条ということですね
1:39:07 公務員ってだって総理大臣も公務員ですからね国会議員も公務員ですからすべて公務員
1:39:11 は全体の奉仕者であって一部の奉仕者ではない
1:39:17 当然ですよね一部の奉仕者になっちゃったら何が起こるかって
1:39:21 先ほど言ったとおり
1:39:23 自分たちとつながりのある企業がより儲けられるような大減税が進んでいってそれを
1:39:27 補填するために皆さんの首が締まるような消費税を上げて中小零細個人事業主の首が
1:39:33 要求しまっていくような現状ができちゃう
1:39:36 一部の奉仕者になっちゃえばそれは自分の嫁の自分の嫁の学校経営者が
1:39:42 ね新しく学校経営した言ったらじゃあ国有地タダタダ同然で差し上げるような
1:39:47 そういうことありましたよね
1:39:49 例えばへ
1:39:51 一部の奉仕者と言えば例えばですけれども自分の40年来の親友のために60年間作ら
1:39:57 れてこなかった必要のない獣医学部を作ったりとか
1:40:02 例えば一部の奉仕者という話になるならば一部の氷塊を儲けさせるために国家戦略特区
1:40:08 とかいろんなものを使いながらオリックスとかパソナに利益を横流しするようなことと
1:40:12
1:40:13 そんなことになっちゃったらどうなりますかあったら夜中壊れるに決まってるやんって
1:40:17 ことですよ
1:40:18 そこに対して差し出されるのは何か着いたらみんな何だよって新たなんだよって労働者
1:40:23 なんだよってことになっていくんですね
1:40:25 だからこそ全体の奉仕者であれっていうような気持ちでやる人たちを
1:40:32 政治の世界にみんなで送り込むしかないんですよこれはパワーゲームですから
1:40:37 だって投票率50%
1:40:41 そこそこですよ50パーの人たち晴天だったら逆に行ったら逆転のチャンスアリなん
1:40:45 ですよこれ
1:40:47 ゆるくつながろうっていう話ですねそういうふうにやっていきたいとおもいます
1:40:51 ぜひ若い方々のお力もお借りしながらですねありがとうございます
1:40:55 はいというわけで例は新選組の代表の山本太郎がマイクを握って皆さんからのご質問に
1:41:00 お答えをしているところなんですけれども
1:41:02 そろそろお時間が迫ってきては状況ですかね
1:41:06 a お時間というよりかはアレ
1:41:09 寒さでやばいっていう状況がですね皆さん大丈夫なんですか
1:41:13 大丈夫なんですかまぁあのね
1:41:16 じゃあ最後何か御発言されたい方がいらっしゃったら先ほど中手を挙げられていました
1:41:20 よね
1:41:20 マスクの女性じゃあその方とその方と
1:41:25 お一人お一人
1:41:29 ありがとうございますあのライブ見ててあやってはるわと思って駆けつけたんですけど
1:41:36 はいありがとうございます今保育士しててその仲間の先生ともちょっと言ってるんです
1:41:42 けど
1:41:43 例はいいけど1500円になった時に私は130万円の壁ってどうなるんやろ
1:41:49 なって言うようなこと言ってて結構これが深刻で私も5時間から6時間ぐらいしか1日
1:41:56 入れないんですよ
1:41:57 でも保育の現場って結構長時間
1:42:01 入らないとやっぱりいけないところもあるから
1:42:06 この税制を通されるのかな扶養の範囲内っていうのをイカ山本さんにお聞きしたいなぁ
1:42:14 と思ってきたんですよろしくお願い致しますすみませんわざわざ来ていただいたんです
1:42:17 けどそれに対しても答えしすぐ出ないです申し訳ないそこちょっと課題だなっていう
1:42:21 ことで今掘り下げていっているところなんですね
1:42:24 どういう形でやれるか逆に行ったら
1:42:26 こういうふうにやったらいいんじゃないかみたいな御意見あったら聞かせていただき
1:42:29 たいです
1:42:32 まあその
1:42:34 チョコ前500円っていうので行って24万定太郎さんよくおっしゃいますけど
1:42:42 それも結構あの主婦層にはきついですよね子育てもあってガッツリ8時間とかまぁ
1:42:49 シングルマザーの方本当によくやってられるなって思うんですけど
1:42:54 だから私もあんまり
1:42:57 どうしていいのかっていうのわからないんだけれどもでもこれちょっとまずいんちゃう
1:43:02 かなっていうのが今の税制で言ったら逆に赤が出ちゃうんじゃないかなっていうのが
1:43:08 ちょっと懸念しているところなんです
1:43:10 ありがとうございますまあ払うべき社会保険料だったりというものが食って上がっ
1:43:13 ちゃったりとかいろんなことが出てくるっていうことだと思いますねじゃあその壁を
1:43:17 じゃあどうすればいいんだもっと高くすればいいのかとかっていうようなことですね
1:43:20 だからそういったことに対してまだちゃんと着地できていない状態です
1:43:24 でもそれを考えていけばいいと思いますそうならないように
1:43:27 逆に言えばですねまぁ今これ今の時点でも
1:43:30 学祭血が上っていくということに対してのあのそういう議論あると思うのでそこら辺で
1:43:35 一番良い部分を抽出していけたらいいのかなと思います今されている議論でどういう
1:43:39 ふうにそれを交わしていくのかってことも治験として取り入れながらええまあもちろん
1:43:44 そういったことに詳しい方々を交えながらそこをクリアしていけるように
1:43:47 せっかく最賃が上がったのにねえ
1:43:50 そういうような上限がすぐ迫っちゃうからっていうことになっちゃうと
1:43:54 あまりにも残念すぎますのでありがとうございますあの例は新選組代表の山本太郎が
1:43:59 マイクを握っております
1:44:00 今お話しいただいた内容っていうのは私たち
1:44:03 最低賃金を上げたいんですねで最賃投げ上げちゃうと中小零細の方々ってもう大変な
1:44:09 思いされるじゃないですか
1:44:10 だからこれを
1:44:12 a
1:44:13 政府が保証するという形で行なっていきたいということです
1:44:16 っていうことになるならばわざわざ都会に住む必要ないですよね
1:44:20 4仕事を探しにとか
1:44:22 ちょっと賃金ための所へ行くために都会にわざわざ出るとかっていうような
1:44:26 この一極集中だったり3大都市圏への集中というものを今是正していくためには全国
1:44:31 どこであったとしても同じような賃金が
1:44:35 政府保証でもらえるって形になるんだったらわざわざ人の多いとこ行かなくていい
1:44:39 でしょ
1:44:40 逆に行ったら地元に残るっていう選択肢も生まれるかもしれないし
1:44:44 地元に戻るという選択肢もできるかもしれないしってことですね
1:44:47 じゃあその1500円飯倉政府が保証する突っ立ってどうやって堅実的にやって来
1:44:52 なかった頃手短にお話します
1:44:54 8私たち
1:44:55 子が言っている時給1,500円全国一律でこれを政府が保証するっていうのはこの
1:45:00 単体の
1:45:02 単体の政策だけでは語れません他にも連動するものがあります
1:45:06 それは何かというと消費税を廃止にするってことですね
1:45:09 先ほど冒頭でもお話しましたこの国に存在している中小零細企業
1:45:15 企業のうちの99.7%
1:45:18 でその企業その中小零細もしくは個人事業主って方々が一番苦しまれているのが私
1:45:25 消費税だと思うんですね
1:45:27 すべての税金の中ですべての税の滞納の中の6割占めてるのが消費税ってことですね
1:45:32 それを考えた時にこの消費税を止めることによって中小零細個人事業主の方々が息を
1:45:38 吹き返すってことが一番重要だと思ってます
1:45:41 それだけじゃない20年以上のデフレで消費と投資が重要が失われてきたこの国に
1:45:47 もう一度活力を与えるためには私は消費に対する罰金消費税を止めるということが一番
1:45:53 効果的であろうと
1:45:54 そうすることによって当然景気良くなりますよもの売れますよ
1:45:59 消費を喚起するわけですからねそう考えたとしたら投手もどんどん行われていくだろう
1:46:04 とこういう循環作っていくしかないですよね
1:46:07 だって一番大きな演じない子なんだもんってことですからこれを動かしていくってこと
1:46:11 をやるしかないとで
1:46:13 そうなった時にこの非常に重かった消費税がなくなるだけではなく景気がいい方に
1:46:20 向かっていくってことが漁ればおそらく中小零細個人事業主の方々は今従業員に払って
1:46:26 いる給料よりも少し上乗せできるんじゃないかって話なんですよ
1:46:32 もしも上乗せできるになっただったらそこで上乗せをしていただくと
1:46:36 でもう一つ何がやりたいかつったら先程お話ししましたけれども
1:46:41 税制改革もやりたいって話でその一つで税金の取り方
1:46:46 法人税どういう形で撮ってますかったら単一税率ですね
1:46:50 税率決まっています
1:46:51 この税率からさらに80以上税金が割引されるようなシステムを使っているのが上手に
1:46:58 使っているのが大きな渓魚
1:47:00 これ例祭とか個人事業主に関係ない話ですよねってことですね
1:47:05 こういう特別扱い止めますで累進課税にします
1:47:09 儲かってる時にはもうかもう買ってれば儲かってるほど税率上がって儲かってない時に
1:47:13 は税率どんどん下がるっていうスタイルにすると
1:47:16 事実上これなになるかつたら中小零細に対する
1:47:20 これ減税措置
1:47:20 いいですね消費税を止めるそれによって負荷を負荷を減らす
1:47:26 そればかりか当然消費が喚起されて景気を良くなるわけだからこれに対して少し
1:47:32 珍木上げられないですかで税制改革によって事実上の減税があるならば少し
1:47:38 賃金上げられないですかっていうようなことが積み重なって言ってそれでも足りないっ
1:47:44 ていう部分をクリーが上乗せをしていくという形ぐらいの私は底上げをしなきゃ
1:47:49 地方創生なんて出来ないと思いますよ22
1:47:52 年以上のデフレから脱却なんて無理だと思いますよこれだけ格差が開いた社会を何とか
1:47:57 調整することなんて不可能だと私は思います
1:48:01 これをやりたいんですよ今滋賀県内最低賃金866円
1:48:08 一時81日8時間22日働いて15万円っていう話ですねこれに対して先ほどもうなし
1:48:14 でましたけれども
1:48:15 おそらく1500円だったらに14万ぐらいになるから今よりも使えるお金が増えてい
1:48:19 くっていうことになれば当然衰退していったっていうな地域に関してもこれ
1:48:25 商売始めよっかという人たちも生まれるでしょだってみんなが全体的に使えるお金が
1:48:29 増えていくんだからって事ですね
1:48:31 お金が回るようになっていくんだからっこれ地方が衰退していくっていうのが一番
1:48:35 まずいんですよ
1:48:37 安全保障上もん人口が集中するんじゃなくて分散しながらそれぞれが活気を持ったよう
1:48:42 な状況を作っていくしかないってことです
1:48:45 去年の9月から全国ずーっと回ってこういうことをやり続けててみてきたことは何が
1:48:49 あったら
1:48:50 商店街の多くがシャッターになってたりとか
1:48:55 シャッターだけじゃなくて入っている店舗何かあったら全国チェーンだったりとか
1:48:59 でそこの地域が衰退より衰退していけばジェン全国チェーンも撤退しますよって何も
1:49:04 残りませんよその地域にいってことですね
1:49:06 より悲惨な状況が日本国中に広がって
1:49:10 地方を踏みつけながら都会だけ大きくなっていった結果がそのうち現れるっていうのは
1:49:15 一番怖いって話なんですよ
1:49:17 だから今のうちに地方経済を活性化させるようなことをやらなきゃならないとそのため
1:49:22 にやりたいでもしもこの30年以内ぐらいに大きな災害が
1:49:28 s クラスのものがいくつも来るって言われているような状況の中で東京が1県が
1:49:33 万が一
1:49:35 壊滅的な被害に遭った場合にどこが日本コントロールするんですか
1:49:40 もしも連動型の状況になった時にどこで日本コントロールしますか
1:49:45 滋賀で出来るやんとかシーマねでもできるし
1:49:48 とか秋田でも出来るぜっていうのは状況を作らなきゃならない
1:49:52 そのために何をしなきゃいけないかって言ったら人口流出っていうものがやはり
1:49:57 ブレーキがかかるような状況の施策を打たなきゃ入らないしそれどころか
1:50:02 うちの地元よりも子育てしやすそうだってことで滋賀に人が増えたりとか
1:50:06 事実上肢が増えてますよねマネー
1:50:10 で京都とか大阪とかっていう大きな経済圏に近いところですもんね
1:50:14 でおそらくその家賃っていうところもそういった所よりかは少し抑えられるって言う
1:50:19 ところで人気な子がですけどこの子がでももっと人が増えたりとか経済件がもっと活性
1:50:25 化していくってことになれば当然そういうコントロール機能
1:50:28 有事のコントロール機能っていうところ
1:50:30 滋賀県が担うって事だって出来るわけですよね
1:50:33 そういうようなことこそが全国にそういうような力のある年っていうものを国が
1:50:38 サポートしながら作っていくっていうのが私安全保障だと思ってます
1:50:42 でその中で必要な施策として私は全国一律で政府が保証する形で最低賃金を1500円
1:50:48 にするってことが必要だと思っています
1:50:51 でその中で先ほど御指導でご質問いた
1:50:53 ライター103万円だで130万円だったりとかっていうような壁に対してどうするん
1:50:58 ですかってこと言われたんですけどすぐに答え返せなくてごめんなさいと今あのこれ
1:51:02 から研究していくところですと申し上げないです有用くださいというあのお話になり
1:51:07 ました
1:51:07 ありがとうございますじゃああの最後にそちらの若手の方
1:51:16 累進課税にするっていうふうにおっしゃっていたんですけどまぁ
1:51:20 それってした時に大企業の本とかはまぁ日本から出ようってなって出ると思うんです
1:51:27 けどそうなった場合日本の経済ってーという状況になるんですか
1:51:32 ありがとうございます例は新選組代表の山本太郎がマイクを握って皆さんからのご質問
1:51:38 にお答えをいたしております
1:51:40 私たちデーは新選組がやろうとしてることは何かと申しますと
1:51:44 消費税をやめるとか555万人の奨学金
1:51:48 これをチャラにする9兆円でとかいろんなことを言ってますそこに対してはとにかく
1:51:53 財源が必要になってきます
1:51:55 でその財源をどうやって担保するのかということに関して
1:51:59 例は新選組は財源は2つあると考えています
1:52:02 一つ税金もう
1:52:04 一つ新規国債の発行新規国債の発行を政府の借金=みんなの借金ということではないん
1:52:12 だよという話は先ほど説明をしました
1:52:14 で今ご質問いただいたのがもう一つの財源税金のことだと思います
1:52:19 で税金道やどういう撮り方にしますかってことに関して私たちは法人税を
1:52:24 単一の税率
1:52:27 そこから大企業が様々なサービスを受けられるようなやり方ではなくて
1:52:31 累進課税
1:52:33 儲かっていれば儲かってるほど税率上がる儲かってないときには税率下がるというよう
1:52:38 な撮り方で荒神税を変えていきたいという話をしました
1:52:41 で今ご質問頂いた方はそのような撮り方になってしまえば今よりも税負担が増える可能
1:52:48 性がある企業は日本から撤退していくんじゃないかという御懸念がある
1:52:53 というお話でした
1:52:55 そのことに関して先ほどもうちょっとだしたスライドあるんですけどおそらくその時見
1:52:59 てられなかったでしょうから
1:53:01 お話をしたいと思います経済産業省が調べてます
1:53:05 海外事業活動基本調査を通して海外行くんですか
1:53:09 投資をするのはなぜですかっていうような内容ですね
1:53:12 海外に出て行く投資をする企業に対してなぜ海外へっていうことを聞いてます複数回答
1:53:19 あり
1:53:20 どういう状況で答えが出てきます
1:53:21 エイ
1:53:23 第一68.6%現地での製品需要が旺盛
1:53:29 または今後の需要が見込まれる企業が一番求めていることは何ですか
1:53:35 ものが売れなきゃ意味がないそういう話なんです
1:53:38 で日本国内の物をれてますかねえ
1:53:41 ケーキですかねぇ
1:53:43 残念ながらそうじゃないんですね20年以上に及ぶデフレ
1:53:47 世の中にお金が回らないなぜならば将来に不安があってお金を出したくないもしくは
1:53:52 出すお金がそもそもないそういう状況で
1:53:56 個人消費っていうこの国の経済規模
1:53:59 どんどん大きくするために必要な一番大きなエンジンがなかなか
1:54:03 振るわない状態なんですよそこに対して物が売れない売れたとしてもや相撲しか売れ
1:54:08 ない
1:54:09 激安だっていうような競争には参加したくないと企業がはもうお金を投資しない
1:54:14 人々の消費と企業側の投資がなかなか行われないお金が回らないというデフレが20年
1:54:21 以上続いてんです
1:54:22 で企業ががどうして海外行くんですかっていうことに対してのお答えの一番
1:54:26 複数回答で68.6%の1位になったのが
1:54:30 モノが売れるからで答えを出されたということですねもう一つ
1:54:35 第二25.9%進出先近隣三国
1:54:40 で製品需要が旺盛
1:54:42 または今後の中あ拡大が見込まれる
1:54:46 いった国ばかりかその周辺国も元気でさもの買ってくれそうなんだよね
1:54:50 何を言いたいか1も兄ももの売れなきゃ話になんない日本とは真逆真逆の状況が日本の
1:54:57 曲げこの状況を求めて海外に出ていくっていうことがはっきりしてるって事なんです
1:55:03 商売できなきゃ意味ないんですよ
1:55:05 そこなんですすべて
1:55:06 4で弱に税金を安くしてくれるから海外に行くんだって言われる方々がこの複数回答の
1:55:12 中でどれくらいいるか
1:55:15 8.70%
1:55:17 税制いう秘湯の優遇措置があるという風な形になる
1:55:21 っていう話なんですねだから私が何が何をしたいかということなんですけれどやっぱり
1:55:28 gdb
1:55:30 gdp 国内総生産の家でい6割を占めている
1:55:34 個人消費
1:55:36 これを一番動かす事が
1:55:39 この国の活性化につながるそういうことなんですねそのためにはみんなが昨日よりも
1:55:44 今日使えるお金が増えなきゃダメなんですよ
1:55:47 そこをしっかりと底上げしてって個くらいで安定した商売ができるような状況
1:55:52 政治としてやっていかなきゃならない
1:55:54 そういう話なんです海外に出る流それはモノが売れなくなった日本に御影
1:56:00 見限るわけじゃないけどちょっと将来的に難しそうだってことをもう既に見てる
1:56:04 少子化問題だって言いながら少子化に対して本気になってないクリそれはもう企業と側
1:56:11 にとってはものすごいわかっていることなんですよ
1:56:13 先ほど保育士の方
1:56:14 ねえいらっしゃいましたけれども待機児童とか
1:56:19 生まれない状況になんて簡単にできますよやろうと思えば栗が本気になれば
1:56:24 だって保育士の資格を持っている人たちがいっぱいいるのに実際に職場にいる人たちは
1:56:28 少ないわけだから
1:56:29 どうしてっ
1:56:31 生活できないから
1:56:33 食が低いから全産業平均で100万円以上も練習少ないような仕事になかなかつけない
1:56:39 現場の両親だけで回しているような状態になっちゃってるから
1:56:43 でも少子化国なんだ問題だってことで衆議院解散して選挙までやってるのにそこに
1:56:49 テコ入れする気ないんですよ
1:56:51 少子化が問題だということが昨日今日は勝った話じゃなくて50年以上前
1:56:56 大阪万博の時からもうわかってたことなんですよ
1:57:00 そう考えたときにやはり政治はそれに対して取り組んでこなかったしそれに対して
1:57:04 しっかりと手立てを打って来なかった
1:57:07 逆に言えばそういうことには興味がなかったってことですね
1:57:11 彼は出したくないっていうような思いだった私はそう思います
1:57:15 そう考えたときにやはりこの国のエンジンをもっと深さなきゃならない
1:57:19 今後にの最大のエンジンは何か内需ってことですね
1:57:23 国内でみんながお買い物をしたりとかっていうことが一番大きなエンジンなんだから
1:57:27 企業側が海外に行かなくてもいいような展開を国内でできるような一番
1:57:34 20年以上冷やさ
1:57:35 続けてきたものを温める必要があるだろうとそう思ってますすいません
1:57:40 ありがとうございます例は新選組代表の山本太郎が草津駅前で皆さんからのご質問にお
1:57:46 答えをすることをやってまいりましたが十分ではない答えが多かったと思います申し訳
1:57:51 ございませんもう少ししっかりと掘り下げていきながらまた皆さんとディスカッション
1:57:55 できる
1:57:55 ようなことをやっていきたいとおもいますえっとちなみになんですけれども
1:57:59 明日ですね今日ですねこれねあの予告なしにやってるんですよ
1:58:03 どうしてかというと予告しちゃうと
1:58:06 お仲間が集まるじゃないですか
1:58:08 お仲間前に演説したってしょうがないんですよねもちろん素晴らしい時間ではあるん
1:58:12 ですけれども
1:58:13 お仲間の前でこういろいろやってそうだそうだつってでも広がりがないんですよ
1:58:17 だからどれくらいの人たちが足を止めて下さったり気にして下さったり発言をして
1:58:21 くださったり
1:58:22 でどういう話に対して関心を寄せてくださるかっていうことを
1:58:26 やっぱりこうやって知る必要がある
1:58:28 ですねなんで今日はゲリラでやらせていただきましたで明日なんですけれども
1:58:32 もしも2月の8日と呼び明日
1:58:35 午後の1時半からお時間がもしもあのあるんだった方いらっしゃったら
1:58:40 草津の33ホールの4回
1:58:44 大ホールにいらっしゃったらどうもう一度暖かい場所で今日本当は聞きたかったけど
1:58:49 聞けなかったとか
1:58:50 ちょっと友達連れていこうかなーって方いらっしゃったらぜひ足を運んでいただければ
1:58:55 と思います明日おしゃべり会やります
1:58:57 草津の33ホール4階です1時半からです
1:59:00 あの入場無料ですからで予約も入れません
1:59:04 あってにきていただければあの座っていただけますで自由に発言していただけます
1:59:08 つま先が凍るような思いもしませんというわけでお時間がある方は冷やかしでもいいの
1:59:12 で来て頂ければと思います
1:59:14 で1ミリでも山本のことちょっと応援してやってもいいかなっていうような気持ちに
1:59:19 なられた方にお願いなんですけれども
1:59:20 今こちらにありますのがポスターです
1:59:23 写真あれ実物と違うなーって思えた方
1:59:28 そりゃそうですよ16年前の私なんですからすいませんね
1:59:31 こないで言われましたポスター貼ってくださいって言えたら水もほっそりしてるのは
1:59:35 これ見たいな
1:59:36 16年前なんです詐欺ではございません本人ですから
1:59:39 すいません話戻りますもしもですねあなたの家の壁の方
1:59:43 大に多いこのようなポスターを張っていただけるということをしていただけるならそれ
1:59:48 が一番私たちに大きな力を与えて下さいますが与えて頂く事になりますそれだけじゃ
1:59:53 なくこのポスターをよそのおうちに持ってって話してくれませもくれませんかって活動
1:59:58 もかなり大きな力になります
2:00:00 要は経団連6でもないみたいなことを言ってる山本はなく
2:00:03 だがテレビに出れないだから街角で強制的に目にするしかないポスターで広告効果を
2:00:08 狙っていくというものです
2:00:10 ポスターの枚数が多いところ貼られてる枚数が多いところはやはり得票が上がってき
2:00:14 ます得票率が上がっていくという傾向がございます
2:00:17 こちらのポスターの方私の左手皆さんから見たら右手になるかもしれません
2:00:22 そちらの方でお分けをしており
2:00:23 ますどうとかどうかを持ち下さい必要な方がありましたら
2:00:28 もう一つボランティアボランティアでもしも参加してくださる方がいらっしゃったら
2:00:32 ええあのお力を貸していただきたいんです
2:00:35 いろんなボランティアがございますで登録だけしていつやるかわかんないそれでも結構
2:00:39 です
2:00:39 この場でもお申込みいただけますしアトレーは新選組のホームページからもお申し込み
2:00:45 をいただけます
2:00:46 今日もですねあの水面下
2:00:48 boa のボランティアの方に何名かお知らせをしてこの設営を手伝っていただいたり
2:00:52 とかしましたありがとうございます
2:00:54 そしてですねできれば山本と line でつながっていただきたいんですよ
2:00:59 で line でつながって何があるかってことなんですけどもこの後ですね私たちが
2:01:03 どういう戦い方をしていくか
2:01:05 衆議院選挙独自でやるのか
2:01:08 消費税5%いう旗のもとに野党てやるのか
2:01:11 そのような通す通していくかってことも含めて皆さんに発信をしていければというふう
2:01:16 に思っています動画 line でつながってください
2:01:18 ですいません
2:01:20 どさくさに紛れて宣伝していいですかホンダしてるんです
2:01:23 僕にもできた国会議員舐めたタイトルでしょ
2:01:27 売れてないんですせませんね本当にねええっと
2:01:30 6年間参議院議員やってきてその裏側国会ってこんなところなんかあって有用な裏話
2:01:35 満載でございます僕にもできた国会議員
2:01:38 そして去年の暮れにいる
2:01:40 ね本が出ました何か例は新選組の本です
2:01:43 頭に角山本太郎が一番薄味っていうぐらいこういう人しかいないんですよ
2:01:49 女性層女性層の東大教授とか
2:01:52 えっと何だろうな公明党に反旗を引いてプレーした創価学会員とかですね
2:01:57 あと人生を搾取されたコンビニオーナーとか冒頭に書く
2:02:00 まあ
2:02:01 なんかくすごいさんもカオスって辞書で引いたら例は新撰組って出るぐらいのメンズな
2:02:06 んですよ
2:02:07 でこういう方々ともどういうやりとりがあったかっていうようなことも全て書いてあり
2:02:11 ます裏話満載ですなので僕にもできた国会議員
2:02:14 もしくはこのあなたを幸せにしたいんだ山本太郎トレイは新選組を求めいただける方が
2:02:20 いらっしゃったら是非
2:02:21 でそんなを前に出す金は無いんだっていう方もいらっしゃると思いますそういう方にも
2:02:26 お得情報です
2:02:28 ただで本を読んでいただけます
2:02:31 図書館にリクエストをしていただければタダで読めちゃう
2:02:35 そればかりかあなたの周りの方にもただで読んでいただける可能性もございます
2:02:39 でもう一つです例は新選組のホームページを開いていただきますとこのようなバナーが
2:02:44 登場します
2:02:45 何か私たち独自でやる場合には衆議院選挙候補者を
2:02:51 100人食べると言ってますで公募してます
2:02:55 もしもですねあの腕におぼえがあり腕におぼえはないけれどもやる気悪そういう方が
2:03:00 いらっしゃったら是非応募いただきたいっていう話です
2:03:03 で現在2月6日時点までで599名の方が公募に応募してくださっています
2:03:09 でまだまだ応募しております大
2:03:11 1次発表が2月中その先にもう2314時と順番に100人近づいていくように発表し
2:03:17 てまいりたいという話です
2:03:19 もちろん郵送でも受け付けておりますでっ
2:03:23 この中にお金持ちいらっしゃいませんか
2:03:28 この中に置かれ文字いらっしゃらないですか
2:03:33 ここに来る前にヘリで近くまで来たとかそういう人いらっしゃらない
2:03:36 ヘリの音全くしませんでしたもんね
2:03:39 あの全国全国
2:03:42 全国回ってもどこにもお金文字いませんはっきり言ってねまあ第一に jr 利用し
2:03:47 ませんでお金持ちはね
2:03:48 おそらくせません何人でかと言いますとお金儲けで用いられちゃったらお金くださいで
2:03:52 大都市なんですね
2:03:53 どうしてか選挙にお金がかかる100人立てるのに入場料
2:03:57 これは影響たくキンってやつですね
2:03:59 供託金を1人600万円積まなきゃいけないってことで100人で6億円
2:04:05 すごいですね敵には無理そういう話ですでこれで
2:04:08 #NAME?
2:04:13 ます
2:04:14 とんでもないですねこんなのねだから私たち100人たてるって目標はありますけれど
2:04:17
2:04:18 集まったお金から何人
2:04:19 建てられるかというガキさんしかできないということですまあどうなるか分かりません
2:04:23 けどもしも皆さんの中に年末ジャンボ当たったっていう近所の噂を聞いてるとかですね
2:04:28 そういうこといらっしゃいました私直接の家いきますのでぜひそういう情報あったら
2:04:31 寄せてください
2:04:32 で万が一なんですけれども
2:04:34 まぁそういう人も知らないけれども山本にそうだな300円くらいだったら寄付して
2:04:38 やろうかなーみたいな方がいらっしゃる場合にですね
2:04:41 注意事項だけ一つございますすいませんご寄付モーションいただける方いた
2:04:45 いらっしゃったら
2:04:46 注意自己無効になることがあるので少しだけ見ていただきますあなたのご寄付
2:04:50 無効になる可能性がございますなぜか政治資金規正法
2:04:54 より政党への寄付は他人名義または匿名による寄付
2:04:58 原則としてできませんつまりご寄付の際には本名が必要で本名でない形で500ご寄付
2:05:05 いただいたばっかりに無効になっちゃったってことが何軒かあるんですよどんなケース
2:05:09 があったか
2:05:09 名前がないとかメッセージを書いて下さったお役立てくださいありがとうございます
2:05:14 もいただいたお金はこっこり同封しなきゃいけなくなるから
2:05:18 お役立てできないんですねこれ他にも例は新選組
2:05:21 目自分も例は新選組の一員だって気持ちでお名前を変えていただいたんですけど残念
2:05:25 ながらいただいたものは全部国庫に納付です
2:05:28 そのような形になってしまいますのでもしもですねあのそういう
2:05:32 まああの
2:05:34 ちょっとだけどいいあの頑張れよーって方がいらっしゃったら別にちょっとでも何でも
2:05:38 ございませんそのような方がいらっしゃった場合にはぜひあの
2:05:41 本名をお書き頂きそしてあの
2:05:45 ですね他にもなぁ前が読み取れないとかね
2:05:49 子が子よくわからないとかいうことで無効になることもありますのでどうぞご注意
2:05:53 下さいということですすいません information でございましたすいませ
2:05:56
2:05:57 お金お金と最後にお金の話でしまいましたけれどもお金がすべてではございません
2:06:02 お金以外にも大きな手助けができることがあります
2:06:05 例えばポスターを張りをしていただくとかその他にもできるボランティア私
2:06:09 ございますまずはですねえぱボランティア登録のみならず
2:06:13 ラインなども後ほど交換していただければとこの後ですね
2:06:16 冷やかしでも結構です山本太郎とツーショットを撮っていただける方と一緒に写真を
2:06:22 撮ってまいりたいと思いますでへと時間がないとかいう方はですねもう勝手に撮って
2:06:27 いただいて結構です
2:06:28 肖像権
2:06:29 ほぼございませんので撮った写真は勝手に sns などにアップしていただいても
2:06:33 結構です
2:06:34 そのような扱いで結構でございますで写真撮られとってくださる方戦闘どこにし
2:06:38 ましょうか
2:06:39 チカチカ光る赤い棒をお持ちの方
2:06:43 そこから駅方面に向かうということですかわかりました
2:06:46 じゃあチカチカ棒を先頭に駅がーでチカチカを棒を持っているのは最後尾ということ
2:06:51 です冷やかしで結構です
2:06:53 なんか話の値段にとっていってください2ショット写真でございます
2:06:57
2:06:58 そういうような形ですね明日もしもお時間がある方は草津
2:07:03 33ホール4階でお待ちしております1時半からでございます
2:07:07 すいません長時間にわたってマイクを握らせていただきました申し訳ございません寒い
2:07:10 中おかえりなさいそして行ってらっしゃいありがとうございましたありがとうござい
2:07:13 ました
2:07:15 駄文

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