※自動文字起こしの場合は精度が高くありませんのでご注意ください
00:04 こんばんは
00:07 青森駅前で大きな音を立てて申し訳ございません
00:11 マイクを握っている私はれいわ新選組
00:15 代表の山本太郎と申しますよろしくお願います
00:21 今年の夏参議院選挙ありましたよね
00:24 その参議院選挙で山本太郎は落選をしてしまいましたすいません本当にバッジを失って
00:31 しまったってことですけれども今年の春旗揚げをした
00:35 山本太郎が旗揚げをしたれいわ新選組は
00:40 皆さんが
00:42 草の根的な展開をしていただいたおかげで
00:46 国政政党となりました現役の国会議員は現在2人
00:51 重度障害を抱える木村 a子さん
00:54 そして難病患者エール s の船子さん
00:58 この2人が現在国会で活動を行っております
01:02 そして私は落選を下見ですが現在全国を回ってます
01:07 北海道を皮切りに
01:10 その次には九州沖縄と回ってまいりました
01:15 地元の皆さんの声を聞きながら全国を回っているところ
01:19 そして今回は東北
01:21 この東北の最初まず第1弾をここ青森青森駅前でやらせていただくことになります
01:28 で何をやるのかということなんですけれども
01:32 ここにいらっしゃる皆さんに
01:34 素朴な疑問であったりとか
01:37 私たちに対する苦言提言であったりとか
01:40 今の政治に思うことであったりとかそればかりでなく今あなたが抱えている問題
01:47 他にも青森県としてこういう問題があるとか
01:51 どんなことでも結構ですもう究極は政治に関わらなくてもいいぐらいの勢いですあなた
01:57 が思っていることをぜひ
01:59 言葉にしていただいてそれに対して山本が山本太郎がお答えを変えさせていただく
02:06 そのようなことをこの場をお借りしてやらせていただきたいと思いますが一つだけ先に
02:11 お断りしておかなければならないことがあります
02:14 何かと申しますとたかだか山本太郎でございます皆さんからのご質問に完璧な答え
02:21 返せるはずもございませんへたをすれば
02:24 仰っていることは全く知らないことであるということも考えられます
02:30 その場合山本か知らないことを答えられないことに対してもしその内容をご存知の方が
02:36 いらっしゃった場合には
02:38 山本太郎に教えていただきたい知恵をつけていただきたいとそのような形で進めていき
02:44 たいとおもいます
02:46 やっぱり青堀寒いですね
02:48 ねいやーみなさんからしたらまだねあの
02:52 なんですかねまだまだこんな寒いと言わないよって言うかもしれないですけれども
02:55 先ほどここに来る前に講習通りに寄ったら講習同僚の中にもうすでに暖房ついてますね
03:01 えっだからこれ青森の人にとっても寒い状況になってきたんだなってことを感じました
03:07 すいません
03:08 あの花
03:08 がそれてしまいましたけれどもえ
03:11 そうは言ったとしても山本太郎の話を聞いてる暇なんてないよ
03:15 お忙しい皆さんですからそのような方もいらっしゃるでしょうその場合には冷やかしで
03:19 結構です
03:20 どうかチラシだけでもチラシだけでもお持ちいただきたい
03:24 私たちが何を考えどのような社会を目指しているのかということを
03:29 チラシから見て
03:31 いただければというふうに思いますちなみにですね
03:34 展示
03:35 10時によるチラシもご用意いたしておりますもし身近な方に転じ
03:40 ご利用されている方がいらっしゃったら点字版のチラシもお持ちください
03:44 主に今入ったチラシなどはですね
03:47 こちらにテントを建てさせていただいておりますけどもそちらの方でお配りをしており
03:52 ますそして
03:53 今ボランティアの方々も
03:56 チラシを配っていらっしゃる方いらっしゃるかもしれません
03:59 チラシを配ってくださっている方いらっしゃるかもしれませんそのような方からでも
04:03 結構ですし
04:04 そしてこちらのテントでチラシを受け取っていただいても結構です
04:07 どうかどうか冷やかしでも結構ですチラシを持って帰るなり
04:10 冷やかしで質問をしてみるなりどんなことでも結構です皆さんとコミュニケーションを
04:15 させてください
04:15 繋がらせてくだ
04:16 妻そういう意味で今日は青森に行ってまいりました
04:20 早速どなたかございますか
04:24 なければ勝手に山本がしばらく喋ってまたもう一度皆さんにいかがでしょうかってこと
04:28 を言う感じになりますけれども
04:32 じゃあまずは確かに行きましょうか
04:34 今皆さんどうでさん景気いいですか
04:38 そんな多くの方々が悪いって大合唱が不要に
04:44 これが響くっていうのはなかなかないですね麻生ですか
04:47 青森はどうですかね皆さんの肌感覚として
04:52 少しずつ衰退していっているっていう事を感じますか
04:56 冷え切っている
04:58 なるほど先ほど私いました現在電話新選組代表山本太郎
05:02 全国を回っている途中でございます北海道も行ってきました10日間かけて回りました
05:08 十分ではないですけれども
05:10 いくつかの都市でいろんな話を聞きました九州も行きました
05:14 でも全国的に共通することは何かというと
05:18 かなり生活が厳しいという声を聞きます
05:21 皆さんどうぞがこの中にお金持ちません
05:24 お金持ちいらっしゃったらぜひあのご寄付いただきたいなってお願いなんですけれども
05:29 これ全国的にほとんど手が上がりません
05:32 青森も同じですかありがとうございます例えばですけれども
05:37 よく地方は暮らしやすい地方は物価が安いから
05:41 みたいなことをふんわりと同じされる方いらっしゃいます
05:44 でも本当にそうでしょうかってことなんです例えばですけれども
05:48 駅の中に入っている敵の商業ビルの中に入っているドトール
05:53 商業ビルの中に入っているスターバックス
05:56 これ東京で買うものとあー森で買うもの
06:00 値段一緒ですよね
06:02 青森だから50円引きみたいな話あります
06:05 例えば駅前にあるファミリーマート
06:09 青森だけはこれファミチキがやたら安いみたいなし聞いたことあります
06:13 ないですよねだから4は何かっていうと次鋒の方が所得が低い低いのに物価的には
06:20 全国チェーンとかそういったところに入ってしまうと値段ほとんど一緒じゃないかって
06:24 ことなんです
06:25 これだけでも地方は物価が安いとか暮らしやすい経済的に暮らし味や炊た話にならない
06:31 ですねってことなんですそれだけじゃない
06:35 おそらく車がなかったら生活
06:38 成り立ちませんよね
06:40 その車維持費結構かかるんじゃないですかっ
06:44 本来ならば地方が衰退せずにもっと地方を盛り上げていく元気にしていくという話なら
06:50 ば地方の所得地方都市の所得が上がっていくようなことをやらなきゃいけないって
06:55 私そう思うんですけどみなさんいかがお考えでしょうか
07:00 少なくとも
07:04 今
07:05 景気がよく感じられない
07:08 要はものが買えないもしくは買うのを控えてしまうというような経済状況
07:13 そういう状況にある方々が
07:15 よりものを買おうとするためには
07:19 消費物を買うときに罰金がかかるような制度をやめたほうがいいですよね
07:23 つまり何を言いたいか着いたら消費税の話なんですよ
07:27 消費税
07:29 ものを買うたびに取られる罰金が消費税なんです
07:32 でも景気を良くするためにはもっとみんながものを変えるような状況にしなきゃいけ
07:36 ないんです
07:37 どうしてか
07:39 この国の経済規模これをもっとおっきくして成長させるためにはその一番大きな
07:45 エンジンである
07:46 消費個人消費がもっと喚起されなきゃいけない
07:50 もっとみんながものを変えるような状況にしなきゃいけないいいなのに一方で国がやっ
07:54 ていることは何かというと消費するたびに税金かかるっていうことをずっと続けている
07:59 歯科
07:59 そのパーセンテージをずっと上げ続けてるってことです
08:03 一方で皆さんの賃金はどんどん上がっていってますか
08:07 おそらくそうじゃないと思います
08:10 実質賃金は下がり放一方で消費税増税により強制的に物価が引き上げられる
08:18 何度も引き上げられてきた強制的に物価が消費税によって
08:24 一方で皆さんの実質賃金差がりっぱなし生活苦しくなるの当たり前ですよね
08:30 まったく間抜けな経済政策をやり続けているのが私は今の政治だと思っています
08:37 この国の経済この国の景気をよくする
08:40 皆さんの生活を楽にすると言うならばまずこの消費税
08:45 少なくとも減税しなければいけない私たちは廃止にすべきだってことを言い
08:50 続けています
08:52 廃止になったらいいデー
08:55 何がいいか
08:56 例えばですけど消費税10%に上った
09:00 その10%に上がったら1年間でどれぐらい消費税取られているかってことを皆さん
09:05 考えたことがありますかってお話です
09:08 週3レーションしたものでございますそれを見ていただこうかな
09:11 ごめんね久々に出すって言え
09:14 しばらく出てなかったものなんですけれどもだいたいどれくらい1年間に消費税取られ
09:18 てるかってみんな考えたことありますか
09:21 おそらく事業をやられている方々は
09:24 そういうようなことを考えたことがあるというか知っていると思います1年間に自分
09:28 たちがどれぐらい消費税を負担しているのか
09:30 一方で
09:32 毎日の生活の中でモノを買うたびにちょこちょことられているものが1年間でどれ
09:36 くらいの金額になるかってあまり考えないですよね
09:39 それをシミュレーションしてみましたあなたの年間負担こんなに増えるんだよ
09:44 まあこれまだ消費税が10%なる前に作ったものなので
09:47 でも答えは一緒ですまいりますはい
09:52 前提があります月20万円消費するっていうような世帯の場合
09:57 まあその人たちが消費税こうパーパえーとパー10パーそれぞれにおいて1年間どれぐらい
10:03 消費税を取られているかってことを見ていただくってことですね
10:07 他にも30万40万ありますけれどここではまあ月20万だけ見ておくことにし
10:11 ましょうか
10:12 はいあくまでもモデルケースですはい
10:15 総務省の2014年全国消費実態調査のデータに基づいて想定しているものってことを
10:21 ことへ
10:21 ご理解くださいということですあくまでもモデルケース入ります
10:26 全体的にはこんな感じです月20万30万40万
10:30 消費する家庭は世帯はこういう状況になる
10:34 わかりづらいのでよりますはい月20万円消費する世帯
10:39 収入が少なくて入ってきたお金右から左
10:43 ほとんど消費に流れていってしまうというようなご家庭の場合はどんな感じになるか
10:47 消費税コパーの時には年間12万円ほど取られている計算になり
10:52 消費税えーと%で19.2万円
10:56 消費税10%22.えーと万円
10:59 ねこれ言ってみれば何かというと消費税を辞めますっていう決断をしたら何が起こるか
11:05 収入が少ない家庭は1ヶ月分の所得が戻ってくるっていう話なんですよ
11:11 1か月分の所得逆に言ったら消費税があったら1か月分消費税に取られてい
11:16 るってことですよね
11:17 これ1か月分皆さんに戻すっつったら何に使いますか
11:22 食べたかったもの食べません
11:24 必要だったものを買いません欲しかったって思えるものに手を伸ばしませんか
11:30 これこそが消費を喚起する
11:33 20年以上消費が失われ続けてきた国が日本
11:37 20年以上のデフレ20年以上の需要不足
11:42 その中で経済を上向かせるみんなの生活を底上げするって言うんだったら
11:46 消費税やめるのが一番手っ取り早いって話なんです
11:50 そればかりかやめれば皆さんに1か月分の所得をお返しすることになる
11:56 1か月分を開始した際にはひょっとしたらを山本太郎に献金してやろうかなーぐらいの
12:00 心のね
12:01 余裕も生まれるかもしれませんね助けますよねしつこくて持ち上げございますねはい
12:06 そういう話なんですね
12:08 で消費税誰が一番苦しんでるかということです
12:12 おそらくさきほども言いました所得が低い人ほど苦しくなる
12:17 そういう逆進性が強い
12:20 税金だって言われているのが消費税税には税金の取り方には基本がありますよね
12:27 何か着いたらないところから取るなってことなんですだって絞り取れないでしょ
12:32 あるところから取る
12:35 持ってる人たち申し訳ない支え合いの社会なんで多めに出していただけますか申し訳
12:40 ございません
12:41 社会を支えてくださいありがとうございますって話なんですよ
12:44 けれども消費税は逆その税の基本から全く違う方向に行っている
12:49 何か
12:50 4
12:52 生活が苦しい所得が低いと言うほどこれ負担感が強いというものになってくると
12:57 すいませんだしてもらっていいですか日経のやつですね日本経済新聞
13:02 日本経済新聞のデータをもっと分かりやすく家で作り直しました
13:06 次見ていただくのはこういうことです年収に占める消費税負担割合
13:12 はい5パーえーとパー10パーの時年収が少ない人
13:16 年収が多い人どれぐらいの負担率ですかってことを示したもの
13:20 年収が少ないってどれくらい200万円未満ぐらい
13:24 年収が多いってどれくらい1500万円以上
13:28 それぞれ高収入低収入で消費税5%パー
13:32 10パーで負担率はどれぐらい買ってことを計算したものですということです見て
13:37 いただきますひとつずつ剥い
13:39 消費税5%機年収に占める消費税の負担割合は
13:44 低収入の人5.5パ
13:47 高収入の人1.1板
13:50 続いて
13:52 えーとパーの時には消費税えーと%機には負担率は収入少ない人ならペンにパーン
13:59 高年収の人1.6パー
14:02 続いて
14:04 消費税10%雷って書いてありますけども現在ですねこれ一人したしいたしました
14:08 10パーにありはどうなるのか10収入の1負担率えーと.9%高年収の方にパーそういう
14:16 数字なんです
14:17 これ並べてみますねどういうことかはいこういうことです
14:21 右側の赤いボックスが高収入左側が停止
14:24 牛乳見ていってください
14:26 消費税が上がるたびに負担率が上がっていくというのは収入が少ない人も多い人も同じ
14:33 けれども
14:34 収入が少ない人たちのほうが
14:37 しっかりと上がっていっている様子がうかがえる
14:40 no 一方で収入が多い人あ
14:44 ゆるやかにしか上がっていないってことなんですよ
14:47 つまり収入が少ないと言うような人たちにはすごく首が絞まっていくものであると
14:52 あなたはどちら右側の方いらっしゃいます
14:55 右が葉の形だ
14:57 知らないそうですか全国的に少ないです
15:01 わかりましたこのような状況なんですねで
15:05 もちろん家計にも大打撃です
15:08 消費税はけれども一番厳しい思いをしているのはどういった方々なのかっていうと
15:14 中小零細
15:17 そういった企業経営をやられている方々なんですね
15:20 どういうことか
15:22 この国に存在する企業
15:26 99%が中小零細企業
15:29 そうですよねで
15:32 消費税を滞納していますっていう人たち非常に数が音です
15:37 すべての税金税金の滞納税金が払えませんという状況
15:43 このうちの6割6割を占めるのが消費税ってことですよ
15:47 じゃあ払いてないのだレースから中小零細ですよ
15:50 6割も
15:53 事業をやられている方々が消費税払えないっていう状況ってこれ
15:58 消費税自体に問題があるとしか言いようがないと思いません
16:01 どうでしょうか私はそう思うんですけど以上ですよだって6割が払えてないんだもーん
16:06 だって赤字でも払わなきゃダメなんですよ
16:10 赤字でも張らなければならないそれだけじゃなく私
16:16 半年ぐらい前ですかね東京の
16:18 ある年に行きましてお話会開いたんですそこで駅前でラーメン
16:24 流行ってるラーメンをやってるっていうオーナーの方がいらっしゃったんですね何を
16:29 おっしゃる買ってたら消費税むちゃくちゃ厳しいと
16:32 流行ってるラーメン屋ですよ
16:34 2年
16:35 2年消費税払いてない
16:40 だから何ヶ月に1回かは税務署を言って頭を下げる
16:43 払う気持ちはありますのでと払う気はありますのでということを言い続けていると
16:50 駅前でパッドみー流行ってる儲かってんやろなぁと思ってるラーメン屋でさえもそんな
16:55 状態だって
16:57 それなりに
16:59 例えば場所代人件費で一杯のラーメンで取れる金額
17:05 考えてみたらこれはリアはないっていう状況ですよね
17:09 これを進んでいったらどうなるかあったら当然倒産というところも出てくるでしょ
17:13 休業廃業って人たちも増えていくでしょ
17:16 こんなこと続けてたらこの国に来てる人たち持ちませんよってことなんです
17:21 じゃあ消費税誰のために一体何に使ってんの皆さん何のために使われていると思います
17:30 えっ
17:33 ソチの女性のほうから声が挙がりましてだってさっ
17:36 はいありがとうございますそうなんだって去ってねそうなんですよ
17:39 話戻りますねどこに戻ればいいかわからなくなっちゃいましたけどね
17:43 頑張って戻ってきたいと思いますはいなんの話してましたっけ
17:46 消費税ですねはいそこはビューしまってませんはい
17:50 何のために使い早速だね君どこの人
17:54 山本太郎が j れようが新選組としたですよねありがとうございます
17:58 身内でしたはいえーじゃあ消費税がいったい何のために必要なのか
18:03 世間的に説明されているのは社会保障の充実や安定のために必要だという話ですよね
18:09 ほんとですかそれって
18:10 音なんですじゃあ答え合わせしてみましょう
18:14 出ますかねありがとうございますはい
18:18 ちゃーんと約束されていました消費税が5%パーに上がるとき
18:22 3%上がる前に全国にポスターが張り巡らされたや
18:25 張り巡らされた政府広報皆さんの税金で
18:28 なんて書いてあるか消費税率の引上げ分は全額社会保障の充実とアンぺーかに使われて
18:36 います使われますと阿蘇
18:38 そうか税金上がる嫌だけどでもこういう目的だったらしょうがないよねって思われた方
18:43 多いと思うんですね
18:44 はいこの方とお友達の方いらっしゃいますか桜を見る会へ行ってきたよった方
18:49 いらっしゃいません
18:50 いやも酒飲み放題でさ楽しかったーーー額なお土産までもらってみたいな
18:55 ネットで今売り出してる穴ますみな話ないですかはいすいません話が逸れすぎました
18:59 戻りますご存じない
19:01 ご存知ですよねこの栗の総理大臣と呼ばれる方です
19:04 で2014年消費税が上がった年には選挙も行われた選挙も行われた
19:10 その選挙
19:10 の際に自民党が出した重点政策種まあいわゆるマニフェストその中にもしっかりとお
19:15 約束がされています
19:17 赤線部分よります
19:20 消費税財源はそのすべてを確実に社会保障に使い
19:25 選挙のマニフェストでも約束していますだってその前に貼られていたポスターには
19:29 デカデカと
19:30 このように全額社会保障の充実と安定化に使われますってことが書かれているんだから
19:35 当たり前
19:36 じゃあ答え合わせをしてみます一体何に使われてるんでしょうか
19:40 はいこちらに出ているグラフは何か内閣官房という部署が出してきたものです
19:46 で
19:47 グラフにスキ向かって左側から2014年度15年度16年17年それぞれ3%増税し
19:56 た分の財源
19:58 それを何に使ったから1をざっくり示されたもの
20:01 初年度2014年度は税収は少なかったけれどもその後15年以降はだいたい
20:07 3%増税分で3%分で約えーと兆円
20:12 えーと兆円の山芸が担保されるという話で一番右
20:16 2017年度を見てみます
20:20 この中で2017年度のこの中で
20:24 社会保障の充実
20:27 社会保障の充実先ほどありましたよね社会保障の充実
20:32 はい全額社会保障の充実安定化に使うと言ってた
20:35 その充実部分に使われたのはこの一番右側のどの部分でしょうかってことなんですけど
20:42 赤い部分です赤い部分
20:46 さっきのポスターとずいぶん勢い落ちてません全額社会保障の充実と安定化に使います
20:52 で2017年度は安定化はここのみでした
20:56 安定化じゃない充実はここだけでしたパーセンテージにしてどれくらい
21:00 16%
21:02 2017年度の消費税3%様はえーと兆円そのうち社会保障の充実に使われたのはたった
21:11 16%しかなかったってな目でません
21:15 と思います
21:16 おかしいでしょうだってじゃあ他全部安定化に使ったのか着いたらそうでもない話話な
21:22 んですよ
21:23 一部わからないところがある
21:25 でちゃんと首相歳だしてください細かく見たいんですと
21:29 何に使ったのかってことを教えてくれてたらそういうことを打ちやってませんって言わ
21:33 れたんすごいですね
21:34 その1針うちそういうのをやってないんだっていうふうにへこちらからの要求を打って
21:40 あげれるのは頑固親父の店以外にもあったってことなんですね
21:43 すいませんじゃあ何に使ったん
21:45 老化っていうことを総理自らお話くださっているというところがあります
21:49 何か2019年1月の終わり安倍総理の施政方針演説にて
21:55 増税分の5分の4を借金返しに充てていた
22:00 ってことを言ったんです増税分の4/5約えーと割
22:05 百均返しに充てていた
22:07 いい加減にしろだと思えません
22:10 いい加減にしろだと思いませんつまり何かってことなんです
22:14 何かっていうとただでさえ世の中にお金が回っていないデフレという状況が20年以上
22:20 続いているのが日本なんです
22:22 これ以上です20年以上デフレが続いている国は日本以外にあったら教えてくださいっ
22:28 て安倍総理に直接質問したら返ってきた答えがございません
22:33 ございませんって答えだった20年以上デフレが続くにははっきり言って病気です
22:39 10秒です瀕死の状態です
22:43 ただでさえお金が回っていないこの状況から物を買うたびにかけられる罰金の
22:48 パーセンテージを上げてきたんですよ
22:51 ただでさえ回ってないお金を引っこ抜くってことをやり続けた
22:56 やっぽラップを譲って増税した
23:01 そのお金を
23:03 充実という投資部分に全て使ったならば
23:07 一部これは成長しますよ当然のことです
23:13 けれどもやったことは何か増税分の約えーと割を借金が石に充てていた
23:18 皆さんから集めたお金を
23:22 停止たってことですなぜ消したと言えるか
23:26 それはお金どういうふうに生まれているかってことを考えていただければ分かる
23:30 世の中にお金が誕生するのは誰かがお金を借りた
23:35 誰かがお金を借りて初めてこのようにお金が出現するんだってことです
23:40 でこの方々がやったことは何か皆さんからお金を搾り取った上で一部使って他は
23:48 借金 ic に使ったってことはこの世の中に存在していたお金を消してしまった
23:54 シュレッダーにかけたのと同じことだってことなんですよまったくのトンチンカン
24:00 そういう使い方をせずに少なくとも社会保障分野の充実に投資していればこれ一定の
24:07 成長は見込まれたのにいったい何をやってるんですかって話なんです
24:12 で
24:13 ミリいただきたいのがこちらこの7年間この7年間の間で社会保障費を4兆円以上削減
24:21 しているっていう話なんです
24:23 社会保障の充実と安定化にって何のどういう意味ですかってことですね
24:27 やってること無茶苦茶じゃないかってことですあなたの生活が苦しいの
24:32 あなたのせいにされてませんかって話なんですよ
24:36 間違った経済政策国による
24:40 何かしらの政策によってあなたの首が絞まっているっていうことを
24:44 もう少し注目していただきたいってことなんです
24:47 消費税上がるたびに強制的な物価引き上げされるたびにあなたの首は閉まる当然です
24:54 だって賃金増えてないんだもねって言ってんだもんってことですよ
24:58 これで生活苦しいって人たちが増えていくって当然のこと
25:01 国民生活基礎調査3してくださいどれくらい厳しい人たち言いますか生活があってこと
25:06 ですね
25:07 見ていただき
25:07 ます厚生労働省国民生活基礎調査
25:11 生活が苦しいと答えた人たちの数全世帯のうち57.7%
25:16 どっ世帯はえーと割を超える
25:19 当然ですよ
25:21 やっている経済政策
25:23 まったく間違ってんだからということです
25:26 世の中にお金が回るような施策をやるしかない
25:29 景気が悪いときにはお金を投資する以外ないんですよ国が民間ができる話じゃない
25:35 沈んだ経済を浮上させるためには国の経済政策でしっかりと舵取りをするということを
25:41 やらなきゃいけなかったんだけれども
25:42 20年以上を間違った経済政策
25:46 これを打たれたことによって多くの方々が生活困窮
25:50 もしくはその手前という状況を迎えていると今ここ救わないとどうするんだということ
25:55 で私たちはまず消費税を廃止にするべきだということを訴えております
26:00 で
26:02 山本
26:04 これもマイクを持ち続けたら最後まで喋りそうなので一番冒頭に言いました皆さんに
26:09 一度ご発言されたい方にマイクを渡ししてなんでもけっこうです
26:13 じゃあその消費税やめるって言うけど財源どうすんのっていう話でもいいし
26:17 消費税についてでもそれ以外でも結構です全く違う話でも結構です
26:22 どれだけございますか
26:25 ありがとうございますじゃあ最初に手を上げてくださったそちらまだそのまま手を開い
26:28 ざます
26:30 はいえーい
26:31 タイガーの新選組下野は山本太郎さん出演さんが飼っていたの
26:36 拝見させて頂いいただいておりました
26:39 私あの現在うつで町外者の指定を受けております
26:44 ええまあ先ほどおっしゃられた通り地方としてあのクーバーがないと生活ができない
26:49 また通期もできない a
26:52 何かをするにもあの必ず交通も弱い中で生活しなきゃいけない
26:59 てその上であの私のように障害者指定を受けるとあの
27:04 ま仕事がなかなか見つからないそういう中で生活保護を受給される方たくさん父におり
27:10 ます
27:12 a 生活保護を受給する際に一つの条件として
27:15 車の所有と禁止されます原則的にこれらの通院
27:20 どうあの
27:22 本当に厳しい条件クリアしないとあの車の所有
27:26 認められるケースはほぼないと聞いています
27:28 えーとこういったところを彼を増すだけで a 棟
27:32 国の省庁の方でもあの障害者雇用をごまかしがたくさんありました
27:38 そういったところをクリアするためにもあの犬あのちょっと道府県庁市役所等でえーと制圧
27:45 保護を地球されていることの車の所有
27:48 認めるだけで公務員の
27:51 えええ
27:52 法定声を党とあの解決できるんじゃないかなと
27:56 またもし彼の民間の企業に関してもそういったところあのきちんともうちょっと
28:02 会計案を
28:03 経済の回復に関してはすごく有効なのかというふうに思います以上です
28:10 ありがとうございますれいわ新選組代表の山本太郎が青森駅前お借りいたしまして
28:15 皆さんからのご質問にお答えをするということをやっております
28:19 まず最初にご質問頂いた方ありがとうございます
28:22 現在精神障害っていう状態で
28:27 生活保護を受けながらという話でしたこれはもうを受けてくださいというよりもを
28:31 受けるべきですよ
28:32 というか生活を安定させるためには胸を張って受けていただきたいそう思ってます
28:37 世の中にはちょっと間違った認識が広がりすぎているそれは何かと言うと生活方=不正
28:44 自給みたいな話ですねほんとですかって
28:47 音です実際には二水時給は1.えーと%程度
28:52 もちろんこの1.えーと%の不正はこれ是正されるべきものですけれども
28:57 9えーと%以上が適正に受給されているこの生活保護を叩くというのは私はこれ自分自身の
29:04 首を絞める
29:06 いついつまで自分が安定していられるなんか分かりますよね
29:11 人間私だって今マイクを持ってしゃべってますけどこれ
29:14 街宣終わった後で車にひかれたりとかしてそこから生涯桜がもしれません
29:19 人間はいつ何時どうなるか分からないという中でセーフティーネット自分が困ったとき
29:24 に手を差し伸べてくれている制度
29:26 いうものに対して
29:27 これはちゃんと整備されていくってことを望むのが私は普通なんじゃないかなと思うん
29:32 ですよね
29:33 そこに対してただいたってなぁもいいことないですよってことなんです
29:37 話戻ります
29:40 で今お話しいただいた方要は生活保護を受けることによってよ車の所有というものが
29:46 非常に厳しく規制されていると
29:49 例えばおっしゃいました病院に通院しなきゃならないとかっていうような
29:53 本当にも限定的に認められる場合はあるけれども基本は車
29:58 持ってちゃ受けられないというような今運用ということが行われていると結局何かって
30:03 いうとなにもかも失うという前提でなければ生活保護を受けられないってことなんです
30:10 よ
30:11 何もかもを失う
30:13 その後に生活保護を受けるそこからまた元の生活に戻っていく
30:19 また再び立ち上がるっていうところまでどれくらい時間があります
30:24 一旦何もかも失わなきゃいけないっていう状況を作り出す
30:28 じゃなきゃー受給できません利用できませんなんてこんな不健全な話ないでしょうって
30:33 ことなんです
30:34 何かと申しますともっとつまずく手前
30:38 ずっと手前でそういった
30:41 何かしらの
30:43 ての刺しので何かしらの
30:46 助けが受けられるような私は社会保障制度にしていかなきゃならない
30:51 そう思ってるんですその中で私が言ってるのは生活保護
30:55 全てを失ったらまるっぽを受けられるこういうのを分割して受けられるようにするのは
31:00 どうかってことを提案してます例えば家賃
31:05 例えば生活費例えば医療費
31:11 壮大にすべて失った後でそのまま受けてくださいというよりかは
31:15 そのずっと手前で今家賃が困りそうなんだというところで手を差し伸べれば
31:22 私は結果
31:24 言い方は失礼かもしれないけどもコストとして安く済む
31:28 私はそう思っているんです
31:31 何もかも失ってそこから一から積み上げていくってむちゃくちゃ大変ですからその手前
31:36 で分割して必要なものを受けられるような形にしていくっていうのが一番いいんじゃ
31:41 ないかな
31:42 だとするならばもしもそういうことができたとするならば
31:45 子供食堂っていうものさえも必要がなくなる可能性ありますよね
31:50 子どもたちにちゃんとタベラス食べさせられるんだからということです
31:54 食費が厳しい子どもたち食べ盛りででも全然足りないから1日
31:59 2色しかない
32:01 とかね
32:02 学校での給食が一番1日の中で重要な栄養源になってしまうみたいな悲しい事になら
32:09 ないじゃないかってことなんです
32:11 なにかしら腹でも受けられるような制度にしていくべきだろうというふうに思ってます
32:15 で先ほど車を失うということによってそこからまた就職をするとか仕事に出るという
32:22 ことさえも難しくなっていく
32:24 だって車を失ってしまってそこからどこに働きに出にいますかってことですバスで行く
32:29 んですかって
32:31 交通便の交通のグリペン代わり場所だったらそんな
32:34 音出すもしょっちゅう来ないっていうようなところで仕事を続けるってなかなか難しい
32:40 ということですよね
32:41 そこらへんの柔軟対応というのは非常に必要であろうと出ますかねじゃあありがとう
32:45 ございます
32:46 肺障害者の雇用義務っていうものが非常にもそして国にもあるって事なんですね
32:54 どういうことなのか
32:54 たことです障害者雇用率制度事業主に対して従業員の一定割合
33:00 法定雇用率といわれる一定割合以上の障害者の雇用を義務づけるっていう話なんです
33:06 けどね
33:07 例えばですけれどもそのようなバラで受けられる生活保護的なもの
33:11 製造保障制度的なものとそして
33:14 ええええええ
33:15 車があっても問題がないっていうような柔軟な運用が行われているって事になるならば
33:21 これ
33:23 社会参加できるわけですよねそういうことを
33:26 この先ほども5月木いただいた方は障害者雇用っていうものを通じてやっていけるよう
33:32 な感じになったらいいのになって話だったと思います
33:34 はいどのような法定雇用率障害者を雇用しろーということになっているか
33:39 民間企業2.2%国地方自治体
33:43 2.5%都道府県等の教育委員会2.4%
33:49 これ平成33年4月より前にそれぞれの0.1%を引き上げして言ったってことですね
33:54 民間は計算式に当てはめると45区45.5人以上で1人とまぁ一般的な方々がそれ
34:02 ぐらいいらっしゃったら一人は障害者を雇用しなさいよっていうようなバランスだって
34:05 ことですねはい法定雇用率を満たせない
34:09 場合は納付金を国に納めなくてはならないある意味でも罰則的なものがあ
34:14 るってことですね
34:15 ただし官公庁様は政府側であったりとかっていうのはこの制度適用されない行政側には
34:21 おかしくないですか
34:23 ねぇ
34:24 これもしもその法定雇用率っていうものを満たしてより多く雇用した場合には事業主に
34:29 調整金が支給される
34:31 逆に雇えば野党ほどプラスになることもあるよっていうようなインセンティブについて
34:36 るって事なんですね
34:37 ただしその雇用率を満たさない場合には納付金というちょっと罰金的な意味合いのもの
34:42 も含まれると
34:44 はいそういうような決まりがあるってことなんですよね
34:48 で問題になったのはここってことです国33行政機関の障がい者雇用数
34:54 これ昨年捨てるでちょっと人間ぐらい前なのか後皆さんにスライドが降るかもしれない
34:58 6月時点で約6えーと0067点5人として当時の法定雇用率を達成したとしていたと
35:06 要は当然
35:07 強制ね国の観光庁とかは当然
35:11 障害者雇用っていうのをちゃんと見たしてますよってことを言い続けてきたってことな
35:14 んです本当ですかそれってことなんですけども実態は全く違う買った
35:18 中央省庁で大規模な水増しが発覚
35:22 その水増しっぽいってどんな感じでしたかっていう話ですねはいすごいです
35:29 3462ん
35:31 雇ってないのに雇ってたっていう話入っちゃったということですねこれねはい
35:36 すごいです2倍以上水増し本当は一番自分たちが
35:40 に本当ならなきゃいけなかった人たちが倍以上の数を雇ってるフリし続けてたってこと
35:46 ですね
35:46 あまりにもありえないって話ですけどこれが現実はいこの時の法定雇用率
35:51 2.3%なので3396人が必要数より不足し
35:56 ているとまぁもうそりゃそうですよ壊れています
36:00 国が率先してこういうことをやっていくんだからって事ですね実際に雇えば活躍の場
36:05 社会進出の機会というものが障害者の方々にも与えられるというかねはずなのに
36:11 国時代がこういうことをやっちゃってるとはい一部の省の幹部はこの取材に対してです
36:16 ね前に新聞の過去に死亡した職員を
36:19 障害者と
36:20 して参入していたりとか無茶苦茶ですねやってることね
36:25 もう亡くなった方に対してこの人を雇用してますってことを続けてたってことですね
36:29 まあ伊藤的に雇用率を引き上げた例があったと証言もあったと言うような話です
36:34 まぁここらへん減額にしていくってことも必要ですしあとし生活保護っていうものに
36:39 対しての
36:40 柔軟な運用っていうものですね私はもう生活保護制度ということではなくて
36:44 製造保証として腹で受けられるような形を進めていきたいと思ってますすいません
36:49 ありがとうございました質問頂いた方はいというわけでれいわ新選組代表山本太郎がマイ
36:55 コーに入って皆さんからのご質問にお答えをするということをやっております
36:59 どなたかご
37:00 ざいますか
37:03 男性が入ったので次女性にしましょうかありございます
37:11 八戸市から来ました自営業です
37:14 当時営業の友達やいろんな友達が今日はどうしても来れないということでみんなから
37:19 質問を聞いてきてくれ聞いてきてくれっていうのをたくさん使ってるんですけどひとつ
37:23 だけ聞かせていただきたいと思います
37:26 えーと特にあの得なは絶対に聞いてきてくれという人
37:31 がいましてその人の質問をさせてください
37:35 a と経済について質問しますれいわ新選組は全国一律時給1500円を公約にしてい
37:43 ますが地方は高齢化人口減少でお店もものも少なく
37:48 amazon 楽天などネットへ依存度が高いと言われています
37:53 時給を上げても地方でお金が回る仕組み
37:55 を作らなければいけないと思いますがいかがお考えでしょうかという質問を預かって
38:00 まいりましたよろしくお願い致します
38:04 ありがとうございますれいわ新選組代表の山本太郎が青森駅前をお借りいたしまして
38:10 皆さんからのご質問にお答えをしているところでございます
38:13 で続いてのご質問頂いた方八戸から来て頂いてありがとうございます
38:18 私たちれいわ新選組
38:21 この日本を救うために緊急政策としてえーとつ八つの政策が必要だということを訴えており
38:27 ます
38:28 でその中には消費税は廃止にするとか
38:32 奨学金徳政令奨学金チャラにしますとかっていうことも言ってます
38:36 でも今ご質問頂いた方は全国一律で
38:40 最低賃金を1500円
38:45 1500円にするそれを政府保証に
38:49 政府保証としてやっていくという私たちの政策についてのご質問をいただきました
38:54 ありがとうございます
38:56 で簡単に晴らすと何かというと
39:00 先ほど冒頭で話しました要は地方で暮らしてるからって
39:05 物価が安いって話にならないってことですね要はチェーン展開これだけされていて東京
39:10 でもの同じ東京で買っても青森で買っても同じ値段っていうような状況
39:15 ここで所得が低いってことが加われば当然暮らしは厳しい状況になっていくだろうって
39:20 話なんですね
39:21 で私が目指したいのは何かというと政府の補償で
39:25 1500円という最低最低賃金を全国どこに住んでいても実施できるような形にしたい
39:32 こういうことを言ってますこういうことを言うとまず言われることはそんなことやっ
39:36 たら中小零細が苦しいことになるじゃないかってことを突っ込む方がいらっしゃいます
39:41 でもそれは話ちゃんと聞いてくださいってことなんです政府が欲しい
39:45 勝するという形を作りたいってことが一点
39:48 中小零細が倒れるようなことにはできないですね政府保証という形を持ってそれを実現
39:54 したい
39:55 でそれだけではありません何か他の政策と関連していきながら1500円という部分を
40:02 担保していきたいという事ですそれは何か
40:04 消費税廃止にするってこともセットじゃなきゃダメってことです
40:08 冒頭申しました消費税非常に滞納が多い
40:13 すべての税金の滞納のうち6割を占めるのが消費税
40:17 中小零細の首が絞まってるじゃあ消費税を廃止することによって中小零細
40:22 この重い十字架をおろせることになるわけですよっていうことは
40:27 それまでよりも払っていた賃金よりか増やせる可能性が生まれるって事です
40:32 で消費税をやめてその財源をどうするかという部分において私たちは2つ提案をして
40:38 ますひとつ
40:39 税で取るそしてもうひとつは新規国債の発行義務から話すのは税の負担の部分です
40:46 この
40:47 税のあり方を変えるってことを私たちが入っています
40:50 どういう撮り方に変えるか例えば法人税
40:53 企業が払っている法人税これは今フラット
40:59 いや税率決まってるんですよ
41:01 この決まっている税率フラットという形ではなくて
41:05 累進制
41:07 杭申請にしたいってこと言ってます法人税の累進制か
41:13 つまりは何かもう買ってれば儲かってるほど税率が高まっていく
41:17 儲かってないときには税率は低くなる
41:20 光雄税理こういうような税制法人税に導入した場合にこれ事実上の中小零細に対する
41:27 減税策になるわけですよ
41:29 消費税をやめてその重荷を下ろしてもらう
41:32 それだけじゃない
41:34 法人税の累進性というものを導入したことによって事実上の中小零細に対しての減税を
41:40 進める
41:41 それだけじゃない消費税を廃止することによって当然消費は喚起されますから景気は
41:47 上向いていく以外ないんですよ
41:50 っていうことはいろんな勢がなくなったり税制改革があった上に
41:55 モノが売れるという状況が担保されるならば
41:58 今中小零細が払っている金額よりも私は上乗せできる中小零細の方々が上乗せして
42:05 いただけると思っていますそれに対して足りない部分は国が出そうということである
42:12 ならば私は実現できるんじゃないかということを言ってます
42:15 で質問された方が後懸念されていたのはたとえ時給
42:20 最低賃金1500円という部分になって政府保証が受け入れてってことになったとして
42:25 ももうすでに
42:27 地方経済時代が
42:29 もともと商売やられた方はどんどん休業廃業倒産とかいろんなことを迎えて
42:35 あるのは
42:37 結構な具合で全国展開をしているようなじぇんじぇんのがいっぱいあるんだからそれ
42:42 っていくら
42:44 最低賃金が上がったところで地方経済の復活っていうところは難しいんじゃないかって
42:48 いうのは色絵が多分込められているようなご質問だと思うんです
42:51 であるならば私は逆にこういう差別化が実際にできるかどうかは分かりませんけれども
42:57 ん
42:58 その地元
43:00 その域内でしか使えないような
43:03 これは厳禁というわけじゃなくて商品券であったりとか
43:07 要は最低賃金1500円っていう部分を調整する部分においてそういうような
43:13 形にしていくこともできるのかなそう思うんですねそれだけじゃなくてたとえば期限を
43:18 つけるとか
43:19 その商品券にだとするならば期限切れる前に使わなきゃならない
43:23 っていうことになったらお金マールしかないですよね
43:26 で
43:28 全国一律1500円最低賃金ということを実現したい
43:32 それを政府保証でやっていきますそれを実現するためには消費税を廃止する必要がある
43:37 しそれだけじゃなくて法人税を変えなきゃなんない取り方
43:43 累進制を導入しなきゃならないってことはお話ししましたけれども
43:47 これの狙いは何かということなんですね
43:50 全国どこに住んでてでも1500円っていう最低賃金もらえるんだったらわざわざ東京
43:55 で暮らす必要ありますかってことなんですよ
43:58 高い家賃払って
44:02 わざわざ地元から出て高い家賃払いに行きますかってことなんですよ
44:07 だったら地元に残ろうとか地元に戻ろうとか
44:11 1回ねちょっとあのと海を見てみたいということで暮らす人がいるかもしれないけれど
44:15 もどこかのタイミングではもどったりそもそも出なかったり残ったりって事は私もっと
44:21 チャンスとし増えると思うんですよねそれだけじゃなく一人ひとりがだいたい
44:26 1500円だったら月にして24万円ぐらいですね
44:30 今青森市内で働いて
44:33 240,000円っていうのは給料として高いですが低いですか
44:40 高いということならば24万円毎月みんな最低限として担保されるって事になるならば
44:46 これ当然地域に対してお金が回るという状況が作られていくならばこれじゃあまた商売
44:52 やろうかなとか新たにやろうかなという人たち生まれてきませんかってことなんです
44:56 20年以上デフレで格差がどんどん開いて言って多くの方々
45:00 は貧乏にさせられている状況をこれ喚起するためには底上げするためにはまずこれが
45:06 一番大きな力を持つ
45:08 やらなきゃいけないことだと思ってますこれ地方創生って言うんだったらそれくらい
45:13 大胆なことをやらなきゃー
45:15 始まらないってことなんですね
45:17 地方創生って言いながら何兆円も予算付けて結局それ誰に流れたってたらお友達に流れ
45:23 てくだけでしょそれ
45:24 東京のコンサートはいろんな人たちがそれオイシイ思いするだけでしょ
45:27 それじゃ意味ないんだってことです本気の底上げを知ることに本気の底上げをや
45:33 るっていう事を行っていかなければこれ本当にさらにすぎた
45:37 しますよだって衰退するような政策しか打たれてないじゃないですか
45:41 消費税の増税 tpp 日米 fta
45:45 いろんなもあるじゃないですか得してますかこれで解くできますか
45:49 無理ですよって事です切り売りしてんだ木にを
45:53 今もう一度この国を取り戻すこんなこと言ったら安倍政権が復活する時の日本を
45:58 取り戻すですけど向こうは今現在やっての日本を売り渡すですからね
46:02 日本を取り戻すためには最低賃金1500円全国一律で
46:08 それを性保証でやれるそれを実現するためには消費税も止めます
46:13 20年以上重要が失われてきたんだからこっから本気で引き上げるっていうことをし
46:18 なきゃ
46:18 この国本物の衰退国家になりますよってことなんですね
46:22 で話し戻ると安全保障って言葉よく聞かれるじゃないですか
46:27 ちょっとテーマは変わったかのように思うかもしれないですけども根っこは一緒です
46:31 安全保障北朝鮮中国韓国
46:35 そういった国々に対して安全保障だなんだっつって国会の中でも議論は盛んですけれど
46:40 も本当に安全保障っていうふうに目を向けているのかってことなんです
46:45 何が言いたいかこれはサイト
46:47 低賃金1500円政府が保証するということと関連していることなんですけれども
46:51 何か
46:52 例えば災害災害ひとつとってもこの国
46:55 毎年のように大きな差異が起こってますよね
46:59 自信っていう部分を考えたとしてもこの先
47:02 南海トラフだったりとか東海地震
47:06 他にも首都圏直下
47:08 間違いなくくるくるっと言われている
47:11 これに対しても下
47:13 その大災害が起こって首都圏が壊滅的な状況に陥ったときにじゃあどこがこの国を
47:20 コントロールするんですかってことです
47:22 あーボディだったらできるよとか開きたかったらできますとか
47:27 沖縄でできますよ顔しまでとか
47:31 全国どこの都市においても
47:34 1機能が壊滅寸前に追い込まれても代わりのバックアップできると市が全国どこでも
47:39 できるっていう状態に私はするのが本当の安全保障だと思ってるんです
47:44 それを実現するためには何が必要かつたら
47:47 最低賃金1,500円
47:50 全国一律でこれを政府が保証するってことで衰退しきっている地方をもう一度息を
47:57 吹き返していただく必要があるってことですよ
47:59 私はそのためにも安全保障上を考えたとしても
48:04 この最低賃金1500円っていうものは実現しなきゃならないだろうというふうに思っ
48:08 てますすいません
48:09 十分な答えかどうかわかりませんけれどもそういうことでした
48:13 寒いですか皆さん
48:16 大丈夫ですか寒かったらちょっと短縮バージョンで行ったほうがいいですかね
48:21 大丈夫ですか本当ですかじゃあ続いてどんなございますかありがとうございますじゃあ
48:26 そちらの男性の方
48:28 はいっ
48:33 こんばんはえっとですね tpp とか
48:38 日米英二ティエっていうようなもので
48:41 この国正あらゆる権利俺たちの権利が
48:46 売り飛ばされているっていう状況ですよね
48:50 であの
48:52 まあこれからを
48:54 本当にひどいことになっていくの
48:57 だろうと思うんだけどまあ医療について
49:02 病院のベッド数が減らされたり老人の
49:07 まあ保険へ
49:10 老人ホの保険のまあ負担率本人の負担率がまた上がろうとしていたりとかそんな話聞い
49:17 たりするんですけど
49:19 えっとこのままいったらこの日本の
49:23 皆保険国民皆保険っていう精度ぶち壊されて
49:27 で
49:28 まあ本原痛くって
49:31 病院に行く行くと20万円
49:35 骨折って病院に行けば30万円盲腸でえーと00万円とかって
49:40 今アメリカで起きているようなそういったことになってしまうんじゃないかって思うん
49:46 ですけど
49:47 あっあーっ
49:49 これこのまま進んでいくのかな何か
49:53 できることがあるのか今から
49:56 何とかできるのかそこを
50:01 太郎さんに聞きたいですお願いします
50:06 ありがとうございます英れいわ新選組代表の山本だろうが
50:10 青森駅前でマイクを握らせていただいております皆さんからのご質問にお答えをいたし
50:15 ております
50:18 今国で行われていることは何かということに関して私は国の切り売りだということを
50:24 ずっと言い続けています
50:26 でそれは何かというと当然国が賄ってきたっていうような部分に関してどんどん
50:31 民間がやれるような状況にして言ってるってことですね大きく言えば例えば鉄道だって
50:35 そうですよね
50:36 ね通信もそうですよねそれよりもいっぱいありますいうせいもありますよって
50:41 要はそのように国でやってきたことをどんどん
50:45 民間に売り渡していくっていうことが行われてきている日本の歴史があるとで今
50:51 言葉に出ました tpp とか日米 fta というのは何か着いたらまあもうこれ
50:56 変わらぬ
50:56 話ですよっていうことですね何か要はよりカネボウ気がしやすいように環境を整えよう
51:02 って話なんです
51:03 誰が金儲けしやすいように企業側がってことなんです
51:06 要は今日本国内においてもそうですけれどもこの国の政治を動かしているのは企業側な
51:12 んですよって事です
51:14 企業側が一番金儲けしやすいような状況を政治の場でいかに実現するかってことが
51:20 ずっと行われている
51:22 阿部様の発言に消化な米例えばですけれども
51:25 もうそれは最初からもう宣言されています第2次安倍政権始まった時から何か
51:30 2013年の施政方針演説の中でも安倍さんはこうおっしゃっている
51:34 はい
51:35 世界で一番企業が活躍しやすい国を目指します
51:39 嘘ついてないんです本当に一生懸命これを得られて
51:43 たくさんのものが切り売りされていくっていうことが実現してきたってことですね
51:47 で
51:48 先ほどおっしゃった tpp これ何かやってたら
51:51 大変えーと周辺の国々で
51:55 人とかカネモノヒトカネモノが自由にトレードできるような形しようぜってことなん
52:00 です
52:01 じゃあ自由にトレードできる形って何かっつったらそのトレードの邪魔になるものを
52:06 全部撤廃していくっていうような究極形にしていこうっていうような作戦なわけですよ
52:11 じゃあそれなんですから例えば関税
52:15 関税
52:16 他に何ですかってそらー
52:18 非関税障壁って言われるような例えばルールですよね
52:23 相手こっから何かモノが入ってくるって言った時にああそれはいろんなルールがあって
52:27 入りづらくするとか
52:29 関税を関税っていうものの存在自体が入りづらくするっていうような壁になってたん
52:36 ですけどそういうものを一切取っ払おうぜっていう考え方ってことなんですね
52:40 それによって何が生まれるかあったら当然企業側にとってはどんどん日本がに進出も
52:44 できるし
52:45 逆にいえば日本がもうその加盟国に対して進出はしていけるんですけど
52:50 一つはされてないかってことなんです何か着いたら自分たちの国の中にある産業とか
52:55 守るべきものを守れない状況が生まれてくるじゃないかってことなんですね
52:59 コレオス
53:00 最大限どんどん広げていこうというのが tpp
53:03 そこにアメリカは入らないと言ったでアメリカ様のために tpp じゃない
53:08 日米 fta というものが作られていくと今やられている途中ですね
53:13 っていうか大丈夫だよ
53:15 1回差し置いてないけどそうですよねっていう状態なんですよ
53:19 で医療っていう分野に対してもおそらくそういう危険性は出てくるだろうと何かという
53:24 と今私たち3割自己負担
53:27 一般的にはっていう話ですよね3割の自己負担で医療が受けられる
53:31 これ素晴らしい制度だと思うんですけれどもこの自己負担って言う
53:35 割合が
53:36 ナット
53:37 上がっていく可能性この先あるんじゃないかってことなんです
53:41 で敦夫さんの言葉出る
53:46 いつまで生きてるつもりなんですかっていうような世の中におそらくこの先になって
53:50 いくだろうってことなんですね
53:52 どういうことかっ
53:53 はいっ
53:58 2016年の6月北海道小樽で
54:02 麻生さんが発言されたお話90になって老後が心配とか訳のわからない事を言っている
54:08 人がテレビに出ていたけどお前いつまで生きてるつもりだと思いながら見てましたと
54:15 だからはっきりしてるんですよ
54:17 金の無い奴思念をそれだけじゃないいつまで生きてるんですか
54:22 もう役に立たないんでしょあなたが生きようと思えば思うほど他の世代若い世代に負担
54:28 が掛かるよっていうような
54:30 私は生命の起源が儲け儲けられるような社会にこれからなっていくだろうと思ってます
54:35 そう考えたときにやっぱりここは分
54:37 なりところだと私は思っていますで
54:41 そういった企業側にいくら儲けさせようとするような協定とかいろんなものを結んだと
54:47 しても私は
54:49 それは
54:51 離脱するっていう道は先々選択肢として国として持つべきだと思ってるんですね
54:57 だって何言ってるんですかね説明さえされてないじゃないかってことです
55:01 だからそうじゃないですか tpp にしたってそれ決まってから4年間はどんな交渉
55:05 してたとかとかいろんなものの詳細出てこないんですよ
55:09 じゃあおかしいでしょどうして秘密にするのってだってそれ全部公開しちゃったら
55:13 みんなおるやん
55:14 みたいな歌詞で背負った分ねじゃなかったら見せられるはずなんですよ
55:19 それが一じゃなくてアメリカは国会議員その中に見れるんですよ
55:22 ちゃんとねあのコピーするのとかダメだけれども
55:25 日本の国会議員見れないんですおかしくないですか
55:30 もうその時点で変でしょってで今度日米 fta と言われてるようなもんどういう話
55:34 かったら
55:35 日本の自動車に対して関税掛けるみたいなこと圧力かけてきて自動車だけはご勘弁
55:40 くださいつっていろんなものをいろんなものを差し上げるような状態になっちゃった
55:44 例えばですけれどもあれいくらやったかな数字が出る変な
55:49 えっと
55:50 22項目ぐらいアメリカ側がアメリカ側はこれ要求しているんですけれどもそのうちの
55:56 2項目だけが今回
55:58 決まりそうなんですよ
56:01 ってことはこれからずっと口はあの食っていかれるようなメニューは揃いそうなんです
56:05 ね
56:06 で国は車の関税はと女だぞと約束させたつってんですけどそんな約束はどこにも書かれ
56:11 ていない
56:12 だからお前自動車の関税を上げるぞみたいなことをずっと言われ続けて差し上げ続け
56:17 るって事がこの先ずっと続いていくということですね
56:19 5年農業
56:21 分野の話出てくるかなありがとうございますまぁ今回のアメリカ側の農産品ファクト
56:25 シートからアメリカ辛く情報が出てきたってことです
56:29 日本がは秘密にしてるからどういうことだったか日米 fta というものが農業分野
56:34 に関して今回の合意
56:37 その追加で合計7200億円分の no
56:41 単品が関税撤廃緩和の恩恵を受けると
56:45 5種5分ですかアメリカが7200億円分のインセンティブ
56:49 日本は40億円程度
56:52 こういう話なんですよ
56:55 凄くないですかこれ全然対等な関係でもなんでもないってことですね
57:01 で結局一番やめてほしかったクルマに関すること
57:05 もう勝ち取ったっていうようなことを言ってるんだけど勝ち取るも何もない約束は何も
57:09 されていない
57:10 今後もそれをずーっとネタに脅し続けられるってことですね
57:15 こんな無茶苦茶な交渉してからこの国壊れますよってことです
57:18 国は壊れないけれどもこの国に生きている生産者だったり生活者というのはどんどん
57:23 壊されていくしかないってことなんです
57:25 でその分野にも医療って部分は変わってくるだろうと
57:28 でこれを担保していくためにはどういうやり方があるがそれはいろいろあると思います
57:33 色々あるっていうのはあまりにも乱暴な言い方
57:35 だけれども私は
57:37 この医療だったり介護という部分を例えば
57:40 税方式にするとか
57:42 ってことですね
57:44 例えばですけど皆さんあのここ方の時にお金払えますよねっ
57:50 あまりも高すぎませんかっ
57:52 その社会保険料
57:54 何に対しても
57:57 っていう形ではなくてもうぜーという形で撮るとか
58:00 もちろん税だけじゃなくてもいいんですよその景気の状況によっては
58:04 景気の状況によっては景気があまり良くないというときには新規国債の発行とかもアリ
58:09 なんですけれども
58:10 基本的に
58:11 そういった
58:13 医療であったり介護いう部分を税方式っていう形でやっていくっていうのを私一つの手
58:19 なのかなっていうふうに思います
58:21 海外側に対して日本の医療を市場として開放してきながら皆さんの自己負担額が上げて
58:27 いかれてどんどん空母のにされるって事は何としても食い止めなきゃいけない
58:31 当然です最大限に生きるための権利を保障させるために船後木村という両議員が私は
58:38 いると思ってるんですね生産性で人間のか
58:41 じゃあ測らせない
58:43 人間の命の期限を
58:47 気がせないってことですね
58:48 もういいでしょって安楽死したらどうですかみたいな状況にもなりかねないってこと
58:53 ですこのまま
58:54 何でも簡単に決まっちゃうんですよ国会
58:57 とんでもなく雑な議論でどんどん決め決められていくっていう中に私は先々安楽死って
59:03 いうものも入ってくるだろうとその時には
59:06 自分は
59:07 まだ元気だったときにはそう望んだけれども土壇場になったときにやっぱり行きたいと
59:12 思ったっていうときにはそれ撤回できないの条件されちゃいますよってことなんです
59:17 a レースの船子さん
59:20 岩全身の筋力がどんどん失われていくっていうそういう病気ですよね
59:24 難病ですよねで様は呼吸器をつけるとかで色をするようは自分で呼吸ができなくなる
59:31 から
59:32 呼吸器をつけるんですよね自分自身でこう
59:35 食べ物を口から摂取できなくなるから入ろうっていう形で穴を開けて栄養部
59:40 も吸収させるって事をやっているわけですよね
59:43 でこの入ろうっていう時に来た時に
59:47 餓死寸前までいきそうになった何かも死ぬって決めてたって言うんですよ
59:53 どうしてか自分が生きることによって家族に迷惑がかかる家族を幸せにするってことは
59:58 自分が死ぬ意外ないっていう考え方になったってことですでもギリギリの選択で
60:03 やっぱり行きたいっていう気持ちがわいてきたってことなんですよ
60:09 究極の状況にならなきゃ人間は生きたいのか知りたいのは決められませんってことです
60:13 よ
60:15 その状況を迎える前に自分がこういう状態になったらこうしますみたいな約束事を
60:20 書かされるような夜中になったらまだ生きてた買ったのにまだ
60:24 って思ってたね思ってたとしてもそれが叶えられないっていうのことにもなりかねない
60:30 人の命の期限を財政で語るなって話ですよ私はそう思います
60:35 医学
60:35 でしょうか
60:37 [拍手]
60:40 まあ少なくとも国民
60:43 皆保険3割負担という部分も世界でみれば私はこれ優秀な方なのかなと思います
60:49 けれどもその負担というものさえもないっていうような
60:53 将来というのは考えていかなきゃいけないだろうとその時には医療だったり介護って
60:57 いうのは税方式で
60:59 負担なしっていう形にしていくことも考えていくっていうか
1:01:03 それも私たちの中で考えていかなければならないことだっていうふうに課題として持っ
1:01:06 ております
1:01:07 すいませんありがとうございました
1:01:09 大丈夫かなぁ目
1:01:10 ダメ
1:01:11 もうやめたほうがいいもう山本太郎がしゃべるのをやめたほうがいい
1:01:15 なぜならば雨が強くなってくるからってことはじゃ最後にじゃあそちらの方女性の
1:01:20 マグラ顔をされている赤いマフラーの方
1:01:25 干支先日得ず青森県はあの散歩を海に囲まれあってその自然豊かな食料自給率120%
1:01:33 いう素晴らしいところですでもこの間6か所にですね
1:01:38 米軍の三沢基地から出たあの戦闘機から模擬弾が落ちました
1:01:43 でそこから1キロ先にはしょうが
1:01:45 学校も中学校もあるんですそれにしてはその取り扱いがですね
1:01:50 すごくなんかなんの反響もなく謝りもしないみたいな
1:01:55 そのが調査しますとぅ見つからないんですよそれで重機も入らない
1:01:59 どうして沖縄と青森はそうやって中央集権化の中でそんなものばっかり
1:02:05 くるんだろうってそこに落ちたら生存限界を超えてしまうような大惨事が起きるんです
1:02:10 よ
1:02:11 高レベル廃棄物
1:02:14 ふうから高レベルの廃液いろんなものがあります再処理工場本当に危ない
1:02:20 それを飛ばせる三沢から飛び立ったあの戦闘機も落ちた
1:02:25 でも今回は本当に近いところ new して小学校の
1:02:29 そしてまた
1:02:31 あの jr東海の日にあの残土そこからはウランも出ているのは分かっていますでも
1:02:37 それがまだ6か所に来る
1:02:39 こうやってそれは詳しく今同じできないけれども
1:02:43 そういうゴミがいっぱい来る相違中央集権化の中で青森という素晴らしい地が蹂躙され
1:02:49 ていると私は思います
1:02:51 だから
1:02:52 音叉お願いですこういった青森県の声にならない声
1:02:56 声を出せない人たちがいっぱいいるんですそういうシステムの中でどうか頑張って政権
1:03:02 解釈でサイトってください皆でお会いします
1:03:05 ですね
1:03:06 ありがとうございます
1:03:08 れいわ新選組代表の山本太郎が皆さんからのご質問にお答えをいたしております
1:03:13 最後の方質問と言うよりかはもう現場というものを伝えていただくという形になったと
1:03:17 思います
1:03:20 なんだと思ってんだってことですよね
1:03:22 何でも押し付けていいと思ってるのかってことなんですよ
1:03:25 まぁでもそこには読みと言いますか弱い部分がある
1:03:29 それは何か
1:03:31 やっぱお金になるというものが産業的なもも時ものとして
1:03:36 やはり弱いと思ってしまってるって部分ですね
1:03:41 例えば原発ですけれども当然かそうであったりとか
1:03:45 産業がないっていうところを狙ってどんどん建設されていったものですよね
1:03:48 で数もどんどん増やされていったものですよね青森も
1:03:52 へ
1:03:53 しっかりとそのような原子力施設というものも作られて言ってるし
1:03:57 そればかりか再処理だったりいつになったらできるんだよってまぁできないでしょ
1:04:01 でもそういうものまでも作られてそれだけじゃ飽き足らず
1:04:04 リニアで掘った土ウランが含まれているっておっしゃいましたけれどもそういうもの
1:04:08 まで
1:04:09 捨て場として
1:04:10 使われてしまっていると
1:04:13 こんな不健全の状況になるのは何か着いたらやっぱりその
1:04:19 このままではどうしようもない
1:04:21 私たちはまずしこれをプラスにしていくためにはそういうものも引き受けなきゃなら
1:04:27 ないじゃないかっていうような弱気になっていることが私がすべての根本なのかなと
1:04:31 思うんですよ
1:04:31 不健全な状態のところ読み弱みにつけ込んで冊食べるかを引っ張ったカレーながら
1:04:36 いろんなものを作られてきたってことでしょ
1:04:39 それって不健全じゃないですかってことなんですよ国せ
1:04:41 義務として地方が発展していくような
1:04:45 例えば分配であるとかってことは絶対的に行われなきゃいけないということですよ
1:04:49 当たり前ですね
1:04:50 地方だけあそれぞれ地方分権でよろしく命みたいな最終的にそういう形にされてしまい
1:04:55 ますよ
1:04:56 このままだったらややこしいややこしいジムとかそういうものが増えるような仕事だけ
1:05:00 散々
1:05:01 ね押し付けられて地方分権とかっていうようなことは言われてきたけれどもこれから
1:05:05 起こることは何かあったら
1:05:06 自立してくれって話ですよ自立も何もないだろうってことなんですよ
1:05:11 国がちゃんとした投資を差別化せずに
1:05:15 私は全国的にやっていくってことが一番必要であろうとそういうふうに思ってます
1:05:19 そのためには財源が必要当然です私は消費税を辞めたいとか
1:05:24 例えば
1:05:26 全国一律1500円という最低賃金を政府が保証する形で実現したいとかいろんなこと
1:05:31 を言ってます
1:05:32 これには当然財源が必要でその財源の部分だけ話して止めます
1:05:36 何か財源は2つありますひとつ税金の取り方を変えること
1:05:41 まだまだ
1:05:43 十分にいただいていない企業や人がいるって事です
1:05:47 当然ですよねだって
1:05:50 法人税どんどん下がっていってんですよって1990年から比べれば今のでも半分近く
1:05:55 なっちゃってるって事です
1:05:57 これだけ安くなったら当然この国の収入減りますよねった部分何で補ってますかったら
1:06:03 消費税だって話ですよ
1:06:05 法人税の減収分法人税の減収分減った分約73%が消費税で補てんされているっていう
1:06:14 恵李佳さんも成り立つくらい
1:06:16 おかしいじゃないか
1:06:17 入った
1:06:18 この中に大企業がより設けるために大企業には大減税をしてあげてほしい
1:06:24 加えて足りなくなった財源は私が消費税で担保しますた方どれ位いらっしゃいますか
1:06:28 ってことなんですよ
1:06:30 冗談じゃないわって話でしょ
1:06:33 そんな話ないでしょって言っ
1:06:35 しかも皆さんのためにお金が使われているかと思ったら一部しか使われてないじゃない
1:06:40 かって話です
1:06:41 こんなでたらめな話ないよっだからどうするか
1:06:44 先ほどから言っている通り法人税は累進制
1:06:47 そして大企業だけ特別というえーと0以上の税の抜け道を止める
1:06:54 それだけじゃなく所得税これもお金持ちにはもう少し負担していただく必要があります
1:07:02 そういうことを言ったら俺から取ろうというのが俺は一生懸命頑張ってきたのにって
1:07:05 いうふうに起こるお父さんがいるんですけど違います話し聞いたらそういう人小金持ち
1:07:09 なんです
1:07:10 私が入ったような大金持ちだって言ってるじゃないですかって話なんですね
1:07:13 ん最高税率を上げるとかねうんいうようなことをやっていく
1:07:19 そういうようなことで29兆円レベルで
1:07:22 てい
1:07:23 これは税収が取れるっていう話が死産として存在してますということを考えるならば
1:07:29 消費税ぐらいは止められるって話なんです
1:07:34 消費税ぐらい止められるよ税金の取り方変えればそれに加えてまだ財源として使える
1:07:39 ものがある
1:07:40 それは何かというと私は国債の発行だと思っています
1:07:43 一戦兆円を超える借金抱えてて一人頭900万円ずつぐらい
1:07:48 私たち背負わされてるんでしょ違いますよそれ
1:07:52 政府の借金コールあなたの借金ではないってことを皆さんに知っていただきたいという
1:07:57 ことです
1:07:58 資金循環統計でますか
1:08:01 誰かの赤字
1:08:04 誰かの赤字は誰かにとっては黒字じゃないですか
1:08:08 誰かが借金だっていうものを持ってたとしてもそれは誰かの資産でしょ
1:08:13 表と裏の関係ですよね誰かの赤字は誰かの黒字
1:08:17 今こちらに出ているものを見ていただくとこれは日本銀行の資金循環統計ってものを
1:08:22 グラフにしたもので真ん中あたり見ていただきたいんです
1:08:25 何か上に行けば行くほど黒字下に行けば行くほど赤字で民間が黒字になってる時
1:08:33 政府はどうなってますか
1:08:36 政府が赤字になってる時
1:08:39 民間はどうなってますか
1:08:41 民間が赤字の時政府が赤字の時には民間は黒字っていう関係性
1:08:47 誰かの赤字は誰かのプロジ政府の赤字は民間の黒字っていう形の
1:08:53 わかるグラフになってるんです順番に右にずれデッキみてください
1:08:58 政府が赤字の時には民間は黒 g そういうことの相関がわかるわけですよねこの
1:09:03 グラフから
1:09:05 政府の借金イゴールあなたの借金っておかしな話じゃないですかって
1:09:09 日銀の資金循環統計からもはっきりと見てとれるよ
1:09:13 この関係性崩れたのはバブルの時だけ
1:09:16 なぜならば両者とも黒字だったからってことですそれ以外は政府が赤字を拡大し
1:09:22 それを財政出動するということで民間が黒字になる
1:09:27 つまりは何か20兆円政府が借金をするその20兆円をみなさんに財政支出する財政と
1:09:36 して出す政府にとっては借金でもみなさんにとってはこれ
1:09:41 資産になりませんか
1:09:43 政府の赤字に10兆円それを皆さんに出すということがなされるならば皆さんにとって
1:09:48 20兆円の黒字になりませんか
1:09:51 政府が20兆円の借金赤字を出して皆さんに対して社会保障に20兆円支出をする
1:09:59 政府にとっても赤字皆さんにとっては黒 g そういうことがはっきりとわかるような
1:10:03 ものがあるじゃないかって
1:10:05 政府政府の借金
1:10:08 これ以上したら破綻する
1:10:11 騙されないでくださいってことですどうやって破綻するんですか
1:10:15 片足をないでしょどうして
1:10:18 破綻する時ってどういう時ですか
1:10:20 お金を貸してくれる人がいなくなった時でしょ
1:10:24 家系でもそう会社でもそうもうお金を貸しませんよって言われた瞬間に
1:10:29 これ破綻
1:10:31 さっき酒破綻するってことがわかりますよねジャクリーンはどうですか
1:10:35 日本円で借金をして
1:10:37 日本円を発行する能力を持っている
1:10:40 これお金返せないという状況が生まれますか
1:10:44 生まれませんよね
1:10:46 日本円で借金をして日本円を発行する能力があって何をどうしたら
1:10:52 債務振り子デフォルトに陥るんですか
1:10:55 お金が返せないという状況にはならない
1:10:58 ただ無限にできるわけじゃない上限はある
1:11:02 上限は何かインフレ率
1:11:05 お金の価値がなくなるようなハイパーインフレだったりとか
1:11:09 悪性のインフレになるぐらいやっちゃいけないよっていうことです
1:11:14 で今政府
1:11:16 このインフレっていうものに対して上限を決めてます
1:11:21 上限
1:11:22 ここまでインインフレのここまでいったら
1:11:27 もういろんな施策を絞っていこうっていうような
1:11:32 インフレターゲット何パーセント2%
1:11:37 インフレターゲット2%2%になるまでは最大限やろう
1:11:41 ただ2%になっちゃったらそれ順番に絞っていこうということです
1:11:45 世の中にお金が回るようなことをやっていこうって言っておきながらこの
1:11:50 7年間どんな状況ですかって全然夜中にお金もらってませんよ
1:11:55 国がどういうことを言ってるかあのごめんデフレの話
1:11:59 デフレというデフレでない状況はい
1:12:02 2019年10月今年に入ってからも国会でどんな状況ですかって聞かれて国はこう
1:12:07 言っています
1:12:08 デフレではない状況を作り出せたがデフレから完全に脱却した状況ではない
1:12:14 デフレからの脱却に向けてしっかりと取り組む何を言ってるかわかんないってことなん
1:12:18 です
1:12:18 でグレでしょっ20年以上続いた
1:12:22 デフレから脱却するって言いながらいまだに脱却できてないってことを二自ら言ってる
1:12:26 んですよ
1:12:27 2%なんて行かないってことですとてもじゃないけど
1:12:33 それみんなの生活
1:12:36 厳しい状況に追い込まれの当然やんねだってゾーンどん底への競争なんですよ
1:12:41 ものは安くないと売れないから
1:12:43 企業はそんな状態で投資しようと話しになりますかってかを一つ来ないのに
1:12:48 みんなでどん底への競争を20年以上させられている
1:12:52 とんでもない話ですよ話戻ります財源として新規国債の発行
1:12:57 日本円で借金をして日本円を発行する能力があれば
1:13:01 返せないっていう状況にはならないデフォルトにはならない
1:13:05 当たり前でそんなことやったらハイパーインフレになるじゃないかって方が
1:13:10 いらっしゃるけどハイパーインフレどこ
1:13:12 とかデフレから脱却できてないんですよって事ですどうして一足飛びに
1:13:17 ハイパーインフレみたいな話になっちゃうんですかってことですで最後に
1:13:21 2枚だけ1枚
1:13:23 a
1:13:24 調査情報担当4積みしてくれる
1:13:27 で邪魔元だろうまだ現役の国会議員の時に
1:13:31 参議院の調査情報担当室という部署に消費税を辞めた場合どれくらいインフレ率が
1:13:37 上がるかってことを調べてもらいました
1:13:40 しかも消費税を止めるための財源はこれ
1:13:45 すべて新規国債
1:13:47 ぜーんぶ借金で賄った場合にインフルどれぐらいまで上がるかってことを見たら結果が
1:13:51 出た
1:13:51 何かこの点線部分がシュミレーション
1:13:56 まず消費税ごめんなさいねこれえーと%なんですごめんなさいね
1:13:59 10パーの時にはバッジなかったんでだからえーとから0にした場合どうなるか
1:14:03 初年度物価が5%落ちます5%落ちるっつったら景気良くなるに決まってるやんてこと
1:14:08 です
1:14:09 5%落ちるでその後物価は徐々に上がってくるこれは景気が良くなる
1:14:16 ということを健全な形で賃金も伴って上がっていきながら物価も上がっていくっていう
1:14:21 状況にある
1:14:22 で3年目3年目に物価上昇率のピークがやってくる
1:14:27 1.671.671.67
1:14:31 上限何パーでしたっけインフレのにパーですよね
1:14:35 1.67んですにパーにも達しない
1:14:38 財源のすべてを国債で発行したとしても国債発行の上限であるはずの今国や日銀が得て
1:14:45 いる2%にも到達しない
1:14:47 そればかりか
1:14:48 そこから先下がっていくんです1.67までいった後下がっていくんです
1:14:53 つまりは何か消費税廃止の日ならずそれ以外にもお金出せるって事なんです
1:15:00 どうしてやらないのっ
1:15:03 当たり前のことなんですで続いて同じ
1:15:06 参議院情報調査た調査情報担当室からの英
1:15:10 に対してお願いしたこと何か1人当たり賃金消費税を辞めた場合どれくらい上がります
1:15:16 かと言う
1:15:18 シミュレーション
1:15:19 簡単にいうと何か消費税を止めて6年目に
1:15:23 一人当たり賃金44万円上がります
1:15:27 いう計算なんですそんなに上るのびっくりするかもしれない
1:15:31 でも12で割ってください12カ月で
1:15:34 1か月に44万円上がるわけじゃないですかねえっ
1:15:37 って考えたらだいたい3万円が4万円ぐらいのお金が戻ってくる
1:15:41 どうしてそんなに戻ってくるかってだって冒頭に言いましたよね
1:15:45 消費税10%えーと%でもいいですよ
1:15:48 だいたいどれぐらい1年間で撮られてますかっつったらなぁ
1:15:52 1カ月分の所得に相当するれ消費税取られてるって話でした
1:15:56 それがなくなるんだから当然このうちの半分くらいはそれがもとになるとそれだけじゃ
1:16:02 なく景気が良くなっていく
1:16:04 賃金も上がっていくってことを合わさって6年目
1:16:08 44万円1人当たりの賃金が上がるという試算になっている
1:16:12 これやらない体ないじゃないかってことなんですよ44万円1人当たり賃金上がって
1:16:17 困るしています
1:16:19 いらっしゃらない
1:16:21 まず何が必要か先ほど青森県
1:16:25 言葉を選ばずに言ってごめんなさい迷惑なもの全部
1:16:29 あー森下に押し付けられるこれ青森だけじゃないですよ福井県もそうでしょ
1:16:33 いろんなところそうでしょとにかくと絵画
1:16:37 都会がより便利になるようなことをやっていってそこに対して何か不都合なものがあっ
1:16:41 たら地方地方投資用ゴミ箱みたいな扱いすんなってことですよ
1:16:47 そんな
1:16:49 ケチな金で保護たくなってことですよでもどうしてそれで丸め込まれちゃうかっつっ
1:16:55 たらやっぱり基本的にはみんなの生活がちゃんと安定してないという部分があるから
1:16:59 じゃないですか
1:17:00 その部分皆さんの経済的な状況
1:17:03 地方経済一人一人の生活ってものが安定している状況であるならば国と対等に交渉
1:17:09 できるはずじゃないですか
1:17:11 私どものです何よりも健全なやりとりをするためにはまず皆さんの生活が安定した上で
1:17:18 国と対等にものを言っていくというよりもこれまで散々国の為に色んな迷惑施設
1:17:24 受け入れてきたじゃないですか
1:17:27 これに対して
1:17:29 しっかりとそのお礼を受け取る時ですよ私はそう思ってるんです
1:17:33 地方だからとかね
1:17:36 そういう弱みじゃないんですよ何言ってるんだと大都会が発展するために青森の一部は
1:17:41 犠牲にされてきた
1:17:43 それを今しっかりと保証してもらう時代に私は変えていかなきゃいけないと思うんです
1:17:48 地方の発展なくして都会の発展なんてありえませんよ今地方を踏みつけて都会だけ発表
1:17:54 してんだろうってことですよ
1:17:55 こんなことを進んでいったらまっすます大変なことになっちゃう
1:17:59 地方へのリスペクトを忘れるなということですそれをしっかりと形という形で表せる
1:18:05 そういう政治を求めていこうと
1:18:07 作っていこうということですまずは消費税を止める全国一律1500円っていうのを
1:18:13 政府の担保でやっていく
1:18:15 税制を変えていくみんなの中に自信と安定ってものを取り戻していきながら
1:18:22 まっとうな社会一緒に作っていきましょうという a
1:18:25 お願いをしに青森に行ってまいりましたありがとうございます
1:18:29 この後雨が強くなるようなので店じまいを
1:18:33 させていただきたいと思いますありがとうございますで1ミリでもちょっと山本
1:18:38 何か力を貸してやりたいなあと思われた方のためにどういう助け方があるかってことを
1:18:44 お話します
1:18:46 私のポスターがございます
1:18:48 山本太郎のポスターですあなたの家の壁にこのポスター晴れないですか
1:18:54 いやそんなもんを張っちゃったらブラ八分だよそういう方もいらっしゃいます
1:18:58 だったらあなたのことを知らないお隣の町まで出かけて行ってもらえませんか
1:19:03 ピンポーン山本太郎のボランティアのものなんですけれども
1:19:07 消費税廃止にしようというポスター
1:19:10 ぜひあなたの家の壁に話してもらえないですかっていうようなことですね
1:19:14 ぜひ活動としてやっていただけるとかなり大きな力になります
1:19:18 テレビには滅多に出してもらえない山本太郎なのであなたのご近所で目につく強制的に
1:19:25 目に付く
1:19:26 このポスターをですね貼っていただけるような活動をしていただけると非常に大きな力
1:19:30 になります
1:19:30 正しい自分の家に貼ってないのにご近所の家に話してくださいって言いに行くのは多分
1:19:35 ご法度です
1:19:36 喧嘩になりますあなたの良いに貼れないものうちに頼みに来るなという話になり物ので
1:19:41 そこらへんはお気を付けくださいありがとうございます
1:19:44 でええ
1:19:45 ボランティアボランティアでお力を貸して下さいませんかということです
1:19:49 今日も私この場で話せている山本太郎がマイクを握れているのはボランティアの皆さん
1:19:54 が設営を手伝ってくださったからペアを配ってくださったり
1:19:59 そもそもこの許可をとってくれているっていうのをボランティアの皆さんです
1:20:03 もしあなたの
1:20:04 お時間の中で少しでも気が向いた時にお手伝いをしてくださるという方がいらっしゃる
1:20:09 んだったらボランティア登録
1:20:11 そちらでもやっておりますしネットでれいわ新選組検索していただきますとボランティア
1:20:16 登録の方もできるようになっております
1:20:18 そしてすいません宣伝になります申し訳ございません僕にもできた国会議員という本を
1:20:23 出してるんですけれども
1:20:24 れていません
1:20:26 すいませんね4月9日に発売4月の10日にれいわ新選組旗揚げそっから選挙ってことで
1:20:31 本を宣伝する暇がほとんどございませんでした
1:20:34 この6年間の山本太郎の瞑想目卒って言うから
1:20:38 にょ左もわからないどっからスタートして行政を一人でも動かせることがあったんだと
1:20:44 いうことに気づいていきながらどうゆう
1:20:45 に行って言ったかってことが書かれていますいや持っ太郎参議院生活6年間
1:20:50 裏話もたくさん書いておりますえ
1:20:52 もしですね
1:20:54 山本のために本買うなんてこれもったいないって方がいらっしゃったらご近所の図書館
1:20:59 に是非リクエストを押して頂ければと思います
1:21:02 タダで読めます他の方々にもシェアできますそしてもう一つ
1:21:09 12月13日に集英社から新しい本がでます
1:21:12 前の本が売れてないのにもう本出すのって話なんですけれどもすいませんね
1:21:16 お声がけがあった時に乗っておかないとなかなかホンダせませんあなたを幸せにしたい
1:21:20 んだ
1:21:21 山本太郎奴隷は新選組という本が発売されます
1:21:25 内容は何かまるでカオスパンドラの箱を挙げたような存在
1:21:30 10人の候補者やモード太郎がかすんで見える
1:21:33 元末創価学会員であったりとか難病患者や障害者
1:21:37 元コンビニオーナー女性層の大学教授いろんな人々が集まっているのがでは新選組日
1:21:43 この裏話
1:21:45 数々乗っております是非
1:21:48 最高の発売日になりました13日の金曜日12月の13日の金曜日に呪われてるのかよ
1:21:56 みたいなんですけれども
1:21:57 お手に取っていただければとネットの方ではもう予約が始まっているようでございます
1:22:02 そして
1:22:04 次の選挙
1:22:06 山本太郎この例を新選組どのように戦っていくかってことをもうすでに
1:22:10 へ
1:22:11 発表しています私たちは消費税を廃止にするという立場で訴えていますけれども次
1:22:18 衆議院選挙があった際に野党が塊になって消費税を5%減税するという旗を畑で戦える
1:22:28 ならば私たちは単独ではなく
1:22:31 野党で共闘して戦いますということを言ってます
1:22:35 これに対する応対はほとんどまでいただけません他の野党陣営からは
1:22:39 でこれがもしもかなわない場合には独自でやります
1:22:44 れいわ新選組独自でありますれいわ新選組として議席を伸ばすためには単独で行ったほうが
1:22:49 議席を据える可能性があるのです
1:22:52 野党共闘しちゃうと調整を数々しなきゃいけないので結局私たちは奇跡が増やせないか
1:22:57 もしれないん
1:22:59 私たちだけのことを考えるならば議席を増やすために単独で行ったほうがいいんだ
1:23:03 けれども
1:23:04 消費税5%を実現できるんだったら私はこっちを取るべきだと思っています
1:23:11 なので
1:23:12 野党が共闘をして5%に減税ってことを畑に取れるならば
1:23:17 畑としてやっていけるならば私は政権交代の命が出てくると思うんですねまずはこれで
1:23:22 人々の生活を救うということをやりたいと
1:23:25 ただし先ほど言った通り単独でやることになってしまった場合にはこれ
1:23:30 大変なことになります何か100人
1:23:32 目標に立てると言ってます最大で100人立てるということを目標にやっていくという
1:23:37 ことです
1:23:37 つまり何か1人当たり入場料
1:23:41 供託金600万円かける100人で6億ん
1:23:45 入場料のみです
1:23:47 ここに選挙やっていくつたらおそらく20億円程度のお金がかかるだろうとこの中で
1:23:51 山本太郎がんばれ
1:23:53 1億円だったら私がなんとかしようって方いらっしゃいませんか
1:23:59 ほぼいません全国どこで聞いても
1:24:02 あの無理しないで下さいね無理しないでください
1:24:06 もしお金もちろんお友達とがいらっしゃったらご紹介してください
1:24:09 ただしないとからとるなぁある時から取れっていう人に力を貸してくれるかどうか
1:24:12 わかりませんけどね
1:24:13 そういうところありますけれどもでえっ
1:24:17 無理のない範囲でお力を貸してくださるという方がいらっしゃったらご寄付で無理し
1:24:21 ないでください
1:24:22 お金がすべてではございませんボランティアという形でも力を貸していただけます
1:24:27 ポスターを張るということでもお力を貸していただけますで
1:24:31 次期選挙100人の候補者を単独である場合には立てなきゃいけないっていうことに
1:24:36 なると立候補者が必要になっています
1:24:39 私立候補しますという人を募集していますそれを始めます
1:24:43 衆議院選挙の候補者公募スタートということになります
1:24:47 れいわ新選組のホームページを見ていただくとですね
1:24:51 その内容がこのようなバナーがありますのでそこをクリックしていただくと
1:24:55 ネット上でも申し込めますし郵送でも受け
1:24:59 ているという形をやっていきますということですご興味のある方
1:25:02 周りにいいなぁと思われる方がいらっしゃったりとかしたら是非ご紹介ください
1:25:06 参議院選挙の時には2カ月余りの間に200人を超える方々が
1:25:12 工房して来てくださいましたそのうちの2人は立候補者として一緒に戦ったメンバー
1:25:17 です
1:25:18 ですので2
1:25:19 その100人という単位にですね100に立候補させるっていう事に関して
1:25:24 を我こそはと思われる方だったりこの人たらいいんじゃないのって方がいらっしゃっ
1:25:28 たらぜひお知らせくださいということです
1:25:30 ありがとうございます
00:04 こんばんは
00:07 青森駅前で大きな音を立てて申し訳ございません
00:11 マイクを握っている私はれいわ新選組
00:15 代表の山本太郎と申しますよろしくお願います
00:21 今年の夏参議院選挙ありましたよね
00:24 その参議院選挙で山本太郎は落選をしてしまいましたすいません本当にバッジを失って
00:31 しまったってことですけれども今年の春旗揚げをした
00:35 山本太郎が旗揚げをしたれいわ新選組は
00:40 皆さんが
00:42 草の根的な展開をしていただいたおかげで
00:46 国政政党となりました現役の国会議員は現在2人
00:51 重度障害を抱える木村 a子さん
00:54 そして難病患者エール s の船子さん
00:58 この2人が現在国会で活動を行っております
01:02 そして私は落選を下見ですが現在全国を回ってます
01:07 北海道を皮切りに
01:10 その次には九州沖縄と回ってまいりました
01:15 地元の皆さんの声を聞きながら全国を回っているところ
01:19 そして今回は東北
01:21 この東北の最初まず第1弾をここ青森青森駅前でやらせていただくことになります
01:28 で何をやるのかということなんですけれども
01:32 ここにいらっしゃる皆さんに
01:34 素朴な疑問であったりとか
01:37 私たちに対する苦言提言であったりとか
01:40 今の政治に思うことであったりとかそればかりでなく今あなたが抱えている問題
01:47 他にも青森県としてこういう問題があるとか
01:51 どんなことでも結構ですもう究極は政治に関わらなくてもいいぐらいの勢いですあなた
01:57 が思っていることをぜひ
01:59 言葉にしていただいてそれに対して山本が山本太郎がお答えを変えさせていただく
02:06 そのようなことをこの場をお借りしてやらせていただきたいと思いますが一つだけ先に
02:11 お断りしておかなければならないことがあります
02:14 何かと申しますとたかだか山本太郎でございます皆さんからのご質問に完璧な答え
02:21 返せるはずもございませんへたをすれば
02:24 仰っていることは全く知らないことであるということも考えられます
02:30 その場合山本か知らないことを答えられないことに対してもしその内容をご存知の方が
02:36 いらっしゃった場合には
02:38 山本太郎に教えていただきたい知恵をつけていただきたいとそのような形で進めていき
02:44 たいとおもいます
02:46 やっぱり青堀寒いですね
02:48 ねいやーみなさんからしたらまだねあの
02:52 なんですかねまだまだこんな寒いと言わないよって言うかもしれないですけれども
02:55 先ほどここに来る前に講習通りに寄ったら講習同僚の中にもうすでに暖房ついてますね
03:01 えっだからこれ青森の人にとっても寒い状況になってきたんだなってことを感じました
03:07 すいません
03:08 あの花
03:08 がそれてしまいましたけれどもえ
03:11 そうは言ったとしても山本太郎の話を聞いてる暇なんてないよ
03:15 お忙しい皆さんですからそのような方もいらっしゃるでしょうその場合には冷やかしで
03:19 結構です
03:20 どうかチラシだけでもチラシだけでもお持ちいただきたい
03:24 私たちが何を考えどのような社会を目指しているのかということを
03:29 チラシから見て
03:31 いただければというふうに思いますちなみにですね
03:34 展示
03:35 10時によるチラシもご用意いたしておりますもし身近な方に転じ
03:40 ご利用されている方がいらっしゃったら点字版のチラシもお持ちください
03:44 主に今入ったチラシなどはですね
03:47 こちらにテントを建てさせていただいておりますけどもそちらの方でお配りをしており
03:52 ますそして
03:53 今ボランティアの方々も
03:56 チラシを配っていらっしゃる方いらっしゃるかもしれません
03:59 チラシを配ってくださっている方いらっしゃるかもしれませんそのような方からでも
04:03 結構ですし
04:04 そしてこちらのテントでチラシを受け取っていただいても結構です
04:07 どうかどうか冷やかしでも結構ですチラシを持って帰るなり
04:10 冷やかしで質問をしてみるなりどんなことでも結構です皆さんとコミュニケーションを
04:15 させてください
04:15 繋がらせてくだ
04:16 妻そういう意味で今日は青森に行ってまいりました
04:20 早速どなたかございますか
04:24 なければ勝手に山本がしばらく喋ってまたもう一度皆さんにいかがでしょうかってこと
04:28 を言う感じになりますけれども
04:32 じゃあまずは確かに行きましょうか
04:34 今皆さんどうでさん景気いいですか
04:38 そんな多くの方々が悪いって大合唱が不要に
04:44 これが響くっていうのはなかなかないですね麻生ですか
04:47 青森はどうですかね皆さんの肌感覚として
04:52 少しずつ衰退していっているっていう事を感じますか
04:56 冷え切っている
04:58 なるほど先ほど私いました現在電話新選組代表山本太郎
05:02 全国を回っている途中でございます北海道も行ってきました10日間かけて回りました
05:08 十分ではないですけれども
05:10 いくつかの都市でいろんな話を聞きました九州も行きました
05:14 でも全国的に共通することは何かというと
05:18 かなり生活が厳しいという声を聞きます
05:21 皆さんどうぞがこの中にお金持ちません
05:24 お金持ちいらっしゃったらぜひあのご寄付いただきたいなってお願いなんですけれども
05:29 これ全国的にほとんど手が上がりません
05:32 青森も同じですかありがとうございます例えばですけれども
05:37 よく地方は暮らしやすい地方は物価が安いから
05:41 みたいなことをふんわりと同じされる方いらっしゃいます
05:44 でも本当にそうでしょうかってことなんです例えばですけれども
05:48 駅の中に入っている敵の商業ビルの中に入っているドトール
05:53 商業ビルの中に入っているスターバックス
05:56 これ東京で買うものとあー森で買うもの
06:00 値段一緒ですよね
06:02 青森だから50円引きみたいな話あります
06:05 例えば駅前にあるファミリーマート
06:09 青森だけはこれファミチキがやたら安いみたいなし聞いたことあります
06:13 ないですよねだから4は何かっていうと次鋒の方が所得が低い低いのに物価的には
06:20 全国チェーンとかそういったところに入ってしまうと値段ほとんど一緒じゃないかって
06:24 ことなんです
06:25 これだけでも地方は物価が安いとか暮らしやすい経済的に暮らし味や炊た話にならない
06:31 ですねってことなんですそれだけじゃない
06:35 おそらく車がなかったら生活
06:38 成り立ちませんよね
06:40 その車維持費結構かかるんじゃないですかっ
06:44 本来ならば地方が衰退せずにもっと地方を盛り上げていく元気にしていくという話なら
06:50 ば地方の所得地方都市の所得が上がっていくようなことをやらなきゃいけないって
06:55 私そう思うんですけどみなさんいかがお考えでしょうか
07:00 少なくとも
07:04 今
07:05 景気がよく感じられない
07:08 要はものが買えないもしくは買うのを控えてしまうというような経済状況
07:13 そういう状況にある方々が
07:15 よりものを買おうとするためには
07:19 消費物を買うときに罰金がかかるような制度をやめたほうがいいですよね
07:23 つまり何を言いたいか着いたら消費税の話なんですよ
07:27 消費税
07:29 ものを買うたびに取られる罰金が消費税なんです
07:32 でも景気を良くするためにはもっとみんながものを変えるような状況にしなきゃいけ
07:36 ないんです
07:37 どうしてか
07:39 この国の経済規模これをもっとおっきくして成長させるためにはその一番大きな
07:45 エンジンである
07:46 消費個人消費がもっと喚起されなきゃいけない
07:50 もっとみんながものを変えるような状況にしなきゃいけないいいなのに一方で国がやっ
07:54 ていることは何かというと消費するたびに税金かかるっていうことをずっと続けている
07:59 歯科
07:59 そのパーセンテージをずっと上げ続けてるってことです
08:03 一方で皆さんの賃金はどんどん上がっていってますか
08:07 おそらくそうじゃないと思います
08:10 実質賃金は下がり放一方で消費税増税により強制的に物価が引き上げられる
08:18 何度も引き上げられてきた強制的に物価が消費税によって
08:24 一方で皆さんの実質賃金差がりっぱなし生活苦しくなるの当たり前ですよね
08:30 まったく間抜けな経済政策をやり続けているのが私は今の政治だと思っています
08:37 この国の経済この国の景気をよくする
08:40 皆さんの生活を楽にすると言うならばまずこの消費税
08:45 少なくとも減税しなければいけない私たちは廃止にすべきだってことを言い
08:50 続けています
08:52 廃止になったらいいデー
08:55 何がいいか
08:56 例えばですけど消費税10%に上った
09:00 その10%に上がったら1年間でどれぐらい消費税取られているかってことを皆さん
09:05 考えたことがありますかってお話です
09:08 週3レーションしたものでございますそれを見ていただこうかな
09:11 ごめんね久々に出すって言え
09:14 しばらく出てなかったものなんですけれどもだいたいどれくらい1年間に消費税取られ
09:18 てるかってみんな考えたことありますか
09:21 おそらく事業をやられている方々は
09:24 そういうようなことを考えたことがあるというか知っていると思います1年間に自分
09:28 たちがどれぐらい消費税を負担しているのか
09:30 一方で
09:32 毎日の生活の中でモノを買うたびにちょこちょことられているものが1年間でどれ
09:36 くらいの金額になるかってあまり考えないですよね
09:39 それをシミュレーションしてみましたあなたの年間負担こんなに増えるんだよ
09:44 まあこれまだ消費税が10%なる前に作ったものなので
09:47 でも答えは一緒ですまいりますはい
09:52 前提があります月20万円消費するっていうような世帯の場合
09:57 まあその人たちが消費税こうパーパえーとパー10パーそれぞれにおいて1年間どれぐらい
10:03 消費税を取られているかってことを見ていただくってことですね
10:07 他にも30万40万ありますけれどここではまあ月20万だけ見ておくことにし
10:11 ましょうか
10:12 はいあくまでもモデルケースですはい
10:15 総務省の2014年全国消費実態調査のデータに基づいて想定しているものってことを
10:21 ことへ
10:21 ご理解くださいということですあくまでもモデルケース入ります
10:26 全体的にはこんな感じです月20万30万40万
10:30 消費する家庭は世帯はこういう状況になる
10:34 わかりづらいのでよりますはい月20万円消費する世帯
10:39 収入が少なくて入ってきたお金右から左
10:43 ほとんど消費に流れていってしまうというようなご家庭の場合はどんな感じになるか
10:47 消費税コパーの時には年間12万円ほど取られている計算になり
10:52 消費税えーと%で19.2万円
10:56 消費税10%22.えーと万円
10:59 ねこれ言ってみれば何かというと消費税を辞めますっていう決断をしたら何が起こるか
11:05 収入が少ない家庭は1ヶ月分の所得が戻ってくるっていう話なんですよ
11:11 1か月分の所得逆に言ったら消費税があったら1か月分消費税に取られてい
11:16 るってことですよね
11:17 これ1か月分皆さんに戻すっつったら何に使いますか
11:22 食べたかったもの食べません
11:24 必要だったものを買いません欲しかったって思えるものに手を伸ばしませんか
11:30 これこそが消費を喚起する
11:33 20年以上消費が失われ続けてきた国が日本
11:37 20年以上のデフレ20年以上の需要不足
11:42 その中で経済を上向かせるみんなの生活を底上げするって言うんだったら
11:46 消費税やめるのが一番手っ取り早いって話なんです
11:50 そればかりかやめれば皆さんに1か月分の所得をお返しすることになる
11:56 1か月分を開始した際にはひょっとしたらを山本太郎に献金してやろうかなーぐらいの
12:00 心のね
12:01 余裕も生まれるかもしれませんね助けますよねしつこくて持ち上げございますねはい
12:06 そういう話なんですね
12:08 で消費税誰が一番苦しんでるかということです
12:12 おそらくさきほども言いました所得が低い人ほど苦しくなる
12:17 そういう逆進性が強い
12:20 税金だって言われているのが消費税税には税金の取り方には基本がありますよね
12:27 何か着いたらないところから取るなってことなんですだって絞り取れないでしょ
12:32 あるところから取る
12:35 持ってる人たち申し訳ない支え合いの社会なんで多めに出していただけますか申し訳
12:40 ございません
12:41 社会を支えてくださいありがとうございますって話なんですよ
12:44 けれども消費税は逆その税の基本から全く違う方向に行っている
12:49 何か
12:50 4
12:52 生活が苦しい所得が低いと言うほどこれ負担感が強いというものになってくると
12:57 すいませんだしてもらっていいですか日経のやつですね日本経済新聞
13:02 日本経済新聞のデータをもっと分かりやすく家で作り直しました
13:06 次見ていただくのはこういうことです年収に占める消費税負担割合
13:12 はい5パーえーとパー10パーの時年収が少ない人
13:16 年収が多い人どれぐらいの負担率ですかってことを示したもの
13:20 年収が少ないってどれくらい200万円未満ぐらい
13:24 年収が多いってどれくらい1500万円以上
13:28 それぞれ高収入低収入で消費税5%パー
13:32 10パーで負担率はどれぐらい買ってことを計算したものですということです見て
13:37 いただきますひとつずつ剥い
13:39 消費税5%機年収に占める消費税の負担割合は
13:44 低収入の人5.5パ
13:47 高収入の人1.1板
13:50 続いて
13:52 えーとパーの時には消費税えーと%機には負担率は収入少ない人ならペンにパーン
13:59 高年収の人1.6パー
14:02 続いて
14:04 消費税10%雷って書いてありますけども現在ですねこれ一人したしいたしました
14:08 10パーにありはどうなるのか10収入の1負担率えーと.9%高年収の方にパーそういう
14:16 数字なんです
14:17 これ並べてみますねどういうことかはいこういうことです
14:21 右側の赤いボックスが高収入左側が停止
14:24 牛乳見ていってください
14:26 消費税が上がるたびに負担率が上がっていくというのは収入が少ない人も多い人も同じ
14:33 けれども
14:34 収入が少ない人たちのほうが
14:37 しっかりと上がっていっている様子がうかがえる
14:40 no 一方で収入が多い人あ
14:44 ゆるやかにしか上がっていないってことなんですよ
14:47 つまり収入が少ないと言うような人たちにはすごく首が絞まっていくものであると
14:52 あなたはどちら右側の方いらっしゃいます
14:55 右が葉の形だ
14:57 知らないそうですか全国的に少ないです
15:01 わかりましたこのような状況なんですねで
15:05 もちろん家計にも大打撃です
15:08 消費税はけれども一番厳しい思いをしているのはどういった方々なのかっていうと
15:14 中小零細
15:17 そういった企業経営をやられている方々なんですね
15:20 どういうことか
15:22 この国に存在する企業
15:26 99%が中小零細企業
15:29 そうですよねで
15:32 消費税を滞納していますっていう人たち非常に数が音です
15:37 すべての税金税金の滞納税金が払えませんという状況
15:43 このうちの6割6割を占めるのが消費税ってことですよ
15:47 じゃあ払いてないのだレースから中小零細ですよ
15:50 6割も
15:53 事業をやられている方々が消費税払えないっていう状況ってこれ
15:58 消費税自体に問題があるとしか言いようがないと思いません
16:01 どうでしょうか私はそう思うんですけど以上ですよだって6割が払えてないんだもーん
16:06 だって赤字でも払わなきゃダメなんですよ
16:10 赤字でも張らなければならないそれだけじゃなく私
16:16 半年ぐらい前ですかね東京の
16:18 ある年に行きましてお話会開いたんですそこで駅前でラーメン
16:24 流行ってるラーメンをやってるっていうオーナーの方がいらっしゃったんですね何を
16:29 おっしゃる買ってたら消費税むちゃくちゃ厳しいと
16:32 流行ってるラーメン屋ですよ
16:34 2年
16:35 2年消費税払いてない
16:40 だから何ヶ月に1回かは税務署を言って頭を下げる
16:43 払う気持ちはありますのでと払う気はありますのでということを言い続けていると
16:50 駅前でパッドみー流行ってる儲かってんやろなぁと思ってるラーメン屋でさえもそんな
16:55 状態だって
16:57 それなりに
16:59 例えば場所代人件費で一杯のラーメンで取れる金額
17:05 考えてみたらこれはリアはないっていう状況ですよね
17:09 これを進んでいったらどうなるかあったら当然倒産というところも出てくるでしょ
17:13 休業廃業って人たちも増えていくでしょ
17:16 こんなこと続けてたらこの国に来てる人たち持ちませんよってことなんです
17:21 じゃあ消費税誰のために一体何に使ってんの皆さん何のために使われていると思います
17:30 えっ
17:33 ソチの女性のほうから声が挙がりましてだってさっ
17:36 はいありがとうございますそうなんだって去ってねそうなんですよ
17:39 話戻りますねどこに戻ればいいかわからなくなっちゃいましたけどね
17:43 頑張って戻ってきたいと思いますはいなんの話してましたっけ
17:46 消費税ですねはいそこはビューしまってませんはい
17:50 何のために使い早速だね君どこの人
17:54 山本太郎が j れようが新選組としたですよねありがとうございます
17:58 身内でしたはいえーじゃあ消費税がいったい何のために必要なのか
18:03 世間的に説明されているのは社会保障の充実や安定のために必要だという話ですよね
18:09 ほんとですかそれって
18:10 音なんですじゃあ答え合わせしてみましょう
18:14 出ますかねありがとうございますはい
18:18 ちゃーんと約束されていました消費税が5%パーに上がるとき
18:22 3%上がる前に全国にポスターが張り巡らされたや
18:25 張り巡らされた政府広報皆さんの税金で
18:28 なんて書いてあるか消費税率の引上げ分は全額社会保障の充実とアンぺーかに使われて
18:36 います使われますと阿蘇
18:38 そうか税金上がる嫌だけどでもこういう目的だったらしょうがないよねって思われた方
18:43 多いと思うんですね
18:44 はいこの方とお友達の方いらっしゃいますか桜を見る会へ行ってきたよった方
18:49 いらっしゃいません
18:50 いやも酒飲み放題でさ楽しかったーーー額なお土産までもらってみたいな
18:55 ネットで今売り出してる穴ますみな話ないですかはいすいません話が逸れすぎました
18:59 戻りますご存じない
19:01 ご存知ですよねこの栗の総理大臣と呼ばれる方です
19:04 で2014年消費税が上がった年には選挙も行われた選挙も行われた
19:10 その選挙
19:10 の際に自民党が出した重点政策種まあいわゆるマニフェストその中にもしっかりとお
19:15 約束がされています
19:17 赤線部分よります
19:20 消費税財源はそのすべてを確実に社会保障に使い
19:25 選挙のマニフェストでも約束していますだってその前に貼られていたポスターには
19:29 デカデカと
19:30 このように全額社会保障の充実と安定化に使われますってことが書かれているんだから
19:35 当たり前
19:36 じゃあ答え合わせをしてみます一体何に使われてるんでしょうか
19:40 はいこちらに出ているグラフは何か内閣官房という部署が出してきたものです
19:46 で
19:47 グラフにスキ向かって左側から2014年度15年度16年17年それぞれ3%増税し
19:56 た分の財源
19:58 それを何に使ったから1をざっくり示されたもの
20:01 初年度2014年度は税収は少なかったけれどもその後15年以降はだいたい
20:07 3%増税分で3%分で約えーと兆円
20:12 えーと兆円の山芸が担保されるという話で一番右
20:16 2017年度を見てみます
20:20 この中で2017年度のこの中で
20:24 社会保障の充実
20:27 社会保障の充実先ほどありましたよね社会保障の充実
20:32 はい全額社会保障の充実安定化に使うと言ってた
20:35 その充実部分に使われたのはこの一番右側のどの部分でしょうかってことなんですけど
20:42 赤い部分です赤い部分
20:46 さっきのポスターとずいぶん勢い落ちてません全額社会保障の充実と安定化に使います
20:52 で2017年度は安定化はここのみでした
20:56 安定化じゃない充実はここだけでしたパーセンテージにしてどれくらい
21:00 16%
21:02 2017年度の消費税3%様はえーと兆円そのうち社会保障の充実に使われたのはたった
21:11 16%しかなかったってな目でません
21:15 と思います
21:16 おかしいでしょうだってじゃあ他全部安定化に使ったのか着いたらそうでもない話話な
21:22 んですよ
21:23 一部わからないところがある
21:25 でちゃんと首相歳だしてください細かく見たいんですと
21:29 何に使ったのかってことを教えてくれてたらそういうことを打ちやってませんって言わ
21:33 れたんすごいですね
21:34 その1針うちそういうのをやってないんだっていうふうにへこちらからの要求を打って
21:40 あげれるのは頑固親父の店以外にもあったってことなんですね
21:43 すいませんじゃあ何に使ったん
21:45 老化っていうことを総理自らお話くださっているというところがあります
21:49 何か2019年1月の終わり安倍総理の施政方針演説にて
21:55 増税分の5分の4を借金返しに充てていた
22:00 ってことを言ったんです増税分の4/5約えーと割
22:05 百均返しに充てていた
22:07 いい加減にしろだと思えません
22:10 いい加減にしろだと思いませんつまり何かってことなんです
22:14 何かっていうとただでさえ世の中にお金が回っていないデフレという状況が20年以上
22:20 続いているのが日本なんです
22:22 これ以上です20年以上デフレが続いている国は日本以外にあったら教えてくださいっ
22:28 て安倍総理に直接質問したら返ってきた答えがございません
22:33 ございませんって答えだった20年以上デフレが続くにははっきり言って病気です
22:39 10秒です瀕死の状態です
22:43 ただでさえお金が回っていないこの状況から物を買うたびにかけられる罰金の
22:48 パーセンテージを上げてきたんですよ
22:51 ただでさえ回ってないお金を引っこ抜くってことをやり続けた
22:56 やっぽラップを譲って増税した
23:01 そのお金を
23:03 充実という投資部分に全て使ったならば
23:07 一部これは成長しますよ当然のことです
23:13 けれどもやったことは何か増税分の約えーと割を借金が石に充てていた
23:18 皆さんから集めたお金を
23:22 停止たってことですなぜ消したと言えるか
23:26 それはお金どういうふうに生まれているかってことを考えていただければ分かる
23:30 世の中にお金が誕生するのは誰かがお金を借りた
23:35 誰かがお金を借りて初めてこのようにお金が出現するんだってことです
23:40 でこの方々がやったことは何か皆さんからお金を搾り取った上で一部使って他は
23:48 借金 ic に使ったってことはこの世の中に存在していたお金を消してしまった
23:54 シュレッダーにかけたのと同じことだってことなんですよまったくのトンチンカン
24:00 そういう使い方をせずに少なくとも社会保障分野の充実に投資していればこれ一定の
24:07 成長は見込まれたのにいったい何をやってるんですかって話なんです
24:12 で
24:13 ミリいただきたいのがこちらこの7年間この7年間の間で社会保障費を4兆円以上削減
24:21 しているっていう話なんです
24:23 社会保障の充実と安定化にって何のどういう意味ですかってことですね
24:27 やってること無茶苦茶じゃないかってことですあなたの生活が苦しいの
24:32 あなたのせいにされてませんかって話なんですよ
24:36 間違った経済政策国による
24:40 何かしらの政策によってあなたの首が絞まっているっていうことを
24:44 もう少し注目していただきたいってことなんです
24:47 消費税上がるたびに強制的な物価引き上げされるたびにあなたの首は閉まる当然です
24:54 だって賃金増えてないんだもねって言ってんだもんってことですよ
24:58 これで生活苦しいって人たちが増えていくって当然のこと
25:01 国民生活基礎調査3してくださいどれくらい厳しい人たち言いますか生活があってこと
25:06 ですね
25:07 見ていただき
25:07 ます厚生労働省国民生活基礎調査
25:11 生活が苦しいと答えた人たちの数全世帯のうち57.7%
25:16 どっ世帯はえーと割を超える
25:19 当然ですよ
25:21 やっている経済政策
25:23 まったく間違ってんだからということです
25:26 世の中にお金が回るような施策をやるしかない
25:29 景気が悪いときにはお金を投資する以外ないんですよ国が民間ができる話じゃない
25:35 沈んだ経済を浮上させるためには国の経済政策でしっかりと舵取りをするということを
25:41 やらなきゃいけなかったんだけれども
25:42 20年以上を間違った経済政策
25:46 これを打たれたことによって多くの方々が生活困窮
25:50 もしくはその手前という状況を迎えていると今ここ救わないとどうするんだということ
25:55 で私たちはまず消費税を廃止にするべきだということを訴えております
26:00 で
26:02 山本
26:04 これもマイクを持ち続けたら最後まで喋りそうなので一番冒頭に言いました皆さんに
26:09 一度ご発言されたい方にマイクを渡ししてなんでもけっこうです
26:13 じゃあその消費税やめるって言うけど財源どうすんのっていう話でもいいし
26:17 消費税についてでもそれ以外でも結構です全く違う話でも結構です
26:22 どれだけございますか
26:25 ありがとうございますじゃあ最初に手を上げてくださったそちらまだそのまま手を開い
26:28 ざます
26:30 はいえーい
26:31 タイガーの新選組下野は山本太郎さん出演さんが飼っていたの
26:36 拝見させて頂いいただいておりました
26:39 私あの現在うつで町外者の指定を受けております
26:44 ええまあ先ほどおっしゃられた通り地方としてあのクーバーがないと生活ができない
26:49 また通期もできない a
26:52 何かをするにもあの必ず交通も弱い中で生活しなきゃいけない
26:59 てその上であの私のように障害者指定を受けるとあの
27:04 ま仕事がなかなか見つからないそういう中で生活保護を受給される方たくさん父におり
27:10 ます
27:12 a 生活保護を受給する際に一つの条件として
27:15 車の所有と禁止されます原則的にこれらの通院
27:20 どうあの
27:22 本当に厳しい条件クリアしないとあの車の所有
27:26 認められるケースはほぼないと聞いています
27:28 えーとこういったところを彼を増すだけで a 棟
27:32 国の省庁の方でもあの障害者雇用をごまかしがたくさんありました
27:38 そういったところをクリアするためにもあの犬あのちょっと道府県庁市役所等でえーと制圧
27:45 保護を地球されていることの車の所有
27:48 認めるだけで公務員の
27:51 えええ
27:52 法定声を党とあの解決できるんじゃないかなと
27:56 またもし彼の民間の企業に関してもそういったところあのきちんともうちょっと
28:02 会計案を
28:03 経済の回復に関してはすごく有効なのかというふうに思います以上です
28:10 ありがとうございますれいわ新選組代表の山本太郎が青森駅前お借りいたしまして
28:15 皆さんからのご質問にお答えをするということをやっております
28:19 まず最初にご質問頂いた方ありがとうございます
28:22 現在精神障害っていう状態で
28:27 生活保護を受けながらという話でしたこれはもうを受けてくださいというよりもを
28:31 受けるべきですよ
28:32 というか生活を安定させるためには胸を張って受けていただきたいそう思ってます
28:37 世の中にはちょっと間違った認識が広がりすぎているそれは何かと言うと生活方=不正
28:44 自給みたいな話ですねほんとですかって
28:47 音です実際には二水時給は1.えーと%程度
28:52 もちろんこの1.えーと%の不正はこれ是正されるべきものですけれども
28:57 9えーと%以上が適正に受給されているこの生活保護を叩くというのは私はこれ自分自身の
29:04 首を絞める
29:06 いついつまで自分が安定していられるなんか分かりますよね
29:11 人間私だって今マイクを持ってしゃべってますけどこれ
29:14 街宣終わった後で車にひかれたりとかしてそこから生涯桜がもしれません
29:19 人間はいつ何時どうなるか分からないという中でセーフティーネット自分が困ったとき
29:24 に手を差し伸べてくれている制度
29:26 いうものに対して
29:27 これはちゃんと整備されていくってことを望むのが私は普通なんじゃないかなと思うん
29:32 ですよね
29:33 そこに対してただいたってなぁもいいことないですよってことなんです
29:37 話戻ります
29:40 で今お話しいただいた方要は生活保護を受けることによってよ車の所有というものが
29:46 非常に厳しく規制されていると
29:49 例えばおっしゃいました病院に通院しなきゃならないとかっていうような
29:53 本当にも限定的に認められる場合はあるけれども基本は車
29:58 持ってちゃ受けられないというような今運用ということが行われていると結局何かって
30:03 いうとなにもかも失うという前提でなければ生活保護を受けられないってことなんです
30:10 よ
30:11 何もかもを失う
30:13 その後に生活保護を受けるそこからまた元の生活に戻っていく
30:19 また再び立ち上がるっていうところまでどれくらい時間があります
30:24 一旦何もかも失わなきゃいけないっていう状況を作り出す
30:28 じゃなきゃー受給できません利用できませんなんてこんな不健全な話ないでしょうって
30:33 ことなんです
30:34 何かと申しますともっとつまずく手前
30:38 ずっと手前でそういった
30:41 何かしらの
30:43 ての刺しので何かしらの
30:46 助けが受けられるような私は社会保障制度にしていかなきゃならない
30:51 そう思ってるんですその中で私が言ってるのは生活保護
30:55 全てを失ったらまるっぽを受けられるこういうのを分割して受けられるようにするのは
31:00 どうかってことを提案してます例えば家賃
31:05 例えば生活費例えば医療費
31:11 壮大にすべて失った後でそのまま受けてくださいというよりかは
31:15 そのずっと手前で今家賃が困りそうなんだというところで手を差し伸べれば
31:22 私は結果
31:24 言い方は失礼かもしれないけどもコストとして安く済む
31:28 私はそう思っているんです
31:31 何もかも失ってそこから一から積み上げていくってむちゃくちゃ大変ですからその手前
31:36 で分割して必要なものを受けられるような形にしていくっていうのが一番いいんじゃ
31:41 ないかな
31:42 だとするならばもしもそういうことができたとするならば
31:45 子供食堂っていうものさえも必要がなくなる可能性ありますよね
31:50 子どもたちにちゃんとタベラス食べさせられるんだからということです
31:54 食費が厳しい子どもたち食べ盛りででも全然足りないから1日
31:59 2色しかない
32:01 とかね
32:02 学校での給食が一番1日の中で重要な栄養源になってしまうみたいな悲しい事になら
32:09 ないじゃないかってことなんです
32:11 なにかしら腹でも受けられるような制度にしていくべきだろうというふうに思ってます
32:15 で先ほど車を失うということによってそこからまた就職をするとか仕事に出るという
32:22 ことさえも難しくなっていく
32:24 だって車を失ってしまってそこからどこに働きに出にいますかってことですバスで行く
32:29 んですかって
32:31 交通便の交通のグリペン代わり場所だったらそんな
32:34 音出すもしょっちゅう来ないっていうようなところで仕事を続けるってなかなか難しい
32:40 ということですよね
32:41 そこらへんの柔軟対応というのは非常に必要であろうと出ますかねじゃあありがとう
32:45 ございます
32:46 肺障害者の雇用義務っていうものが非常にもそして国にもあるって事なんですね
32:54 どういうことなのか
32:54 たことです障害者雇用率制度事業主に対して従業員の一定割合
33:00 法定雇用率といわれる一定割合以上の障害者の雇用を義務づけるっていう話なんです
33:06 けどね
33:07 例えばですけれどもそのようなバラで受けられる生活保護的なもの
33:11 製造保障制度的なものとそして
33:14 ええええええ
33:15 車があっても問題がないっていうような柔軟な運用が行われているって事になるならば
33:21 これ
33:23 社会参加できるわけですよねそういうことを
33:26 この先ほども5月木いただいた方は障害者雇用っていうものを通じてやっていけるよう
33:32 な感じになったらいいのになって話だったと思います
33:34 はいどのような法定雇用率障害者を雇用しろーということになっているか
33:39 民間企業2.2%国地方自治体
33:43 2.5%都道府県等の教育委員会2.4%
33:49 これ平成33年4月より前にそれぞれの0.1%を引き上げして言ったってことですね
33:54 民間は計算式に当てはめると45区45.5人以上で1人とまぁ一般的な方々がそれ
34:02 ぐらいいらっしゃったら一人は障害者を雇用しなさいよっていうようなバランスだって
34:05 ことですねはい法定雇用率を満たせない
34:09 場合は納付金を国に納めなくてはならないある意味でも罰則的なものがあ
34:14 るってことですね
34:15 ただし官公庁様は政府側であったりとかっていうのはこの制度適用されない行政側には
34:21 おかしくないですか
34:23 ねぇ
34:24 これもしもその法定雇用率っていうものを満たしてより多く雇用した場合には事業主に
34:29 調整金が支給される
34:31 逆に雇えば野党ほどプラスになることもあるよっていうようなインセンティブについて
34:36 るって事なんですね
34:37 ただしその雇用率を満たさない場合には納付金というちょっと罰金的な意味合いのもの
34:42 も含まれると
34:44 はいそういうような決まりがあるってことなんですよね
34:48 で問題になったのはここってことです国33行政機関の障がい者雇用数
34:54 これ昨年捨てるでちょっと人間ぐらい前なのか後皆さんにスライドが降るかもしれない
34:58 6月時点で約6えーと0067点5人として当時の法定雇用率を達成したとしていたと
35:06 要は当然
35:07 強制ね国の観光庁とかは当然
35:11 障害者雇用っていうのをちゃんと見たしてますよってことを言い続けてきたってことな
35:14 んです本当ですかそれってことなんですけども実態は全く違う買った
35:18 中央省庁で大規模な水増しが発覚
35:22 その水増しっぽいってどんな感じでしたかっていう話ですねはいすごいです
35:29 3462ん
35:31 雇ってないのに雇ってたっていう話入っちゃったということですねこれねはい
35:36 すごいです2倍以上水増し本当は一番自分たちが
35:40 に本当ならなきゃいけなかった人たちが倍以上の数を雇ってるフリし続けてたってこと
35:46 ですね
35:46 あまりにもありえないって話ですけどこれが現実はいこの時の法定雇用率
35:51 2.3%なので3396人が必要数より不足し
35:56 ているとまぁもうそりゃそうですよ壊れています
36:00 国が率先してこういうことをやっていくんだからって事ですね実際に雇えば活躍の場
36:05 社会進出の機会というものが障害者の方々にも与えられるというかねはずなのに
36:11 国時代がこういうことをやっちゃってるとはい一部の省の幹部はこの取材に対してです
36:16 ね前に新聞の過去に死亡した職員を
36:19 障害者と
36:20 して参入していたりとか無茶苦茶ですねやってることね
36:25 もう亡くなった方に対してこの人を雇用してますってことを続けてたってことですね
36:29 まあ伊藤的に雇用率を引き上げた例があったと証言もあったと言うような話です
36:34 まぁここらへん減額にしていくってことも必要ですしあとし生活保護っていうものに
36:39 対しての
36:40 柔軟な運用っていうものですね私はもう生活保護制度ということではなくて
36:44 製造保証として腹で受けられるような形を進めていきたいと思ってますすいません
36:49 ありがとうございました質問頂いた方はいというわけでれいわ新選組代表山本太郎がマイ
36:55 コーに入って皆さんからのご質問にお答えをするということをやっております
36:59 どなたかご
37:00 ざいますか
37:03 男性が入ったので次女性にしましょうかありございます
37:11 八戸市から来ました自営業です
37:14 当時営業の友達やいろんな友達が今日はどうしても来れないということでみんなから
37:19 質問を聞いてきてくれ聞いてきてくれっていうのをたくさん使ってるんですけどひとつ
37:23 だけ聞かせていただきたいと思います
37:26 えーと特にあの得なは絶対に聞いてきてくれという人
37:31 がいましてその人の質問をさせてください
37:35 a と経済について質問しますれいわ新選組は全国一律時給1500円を公約にしてい
37:43 ますが地方は高齢化人口減少でお店もものも少なく
37:48 amazon 楽天などネットへ依存度が高いと言われています
37:53 時給を上げても地方でお金が回る仕組み
37:55 を作らなければいけないと思いますがいかがお考えでしょうかという質問を預かって
38:00 まいりましたよろしくお願い致します
38:04 ありがとうございますれいわ新選組代表の山本太郎が青森駅前をお借りいたしまして
38:10 皆さんからのご質問にお答えをしているところでございます
38:13 で続いてのご質問頂いた方八戸から来て頂いてありがとうございます
38:18 私たちれいわ新選組
38:21 この日本を救うために緊急政策としてえーとつ八つの政策が必要だということを訴えており
38:27 ます
38:28 でその中には消費税は廃止にするとか
38:32 奨学金徳政令奨学金チャラにしますとかっていうことも言ってます
38:36 でも今ご質問頂いた方は全国一律で
38:40 最低賃金を1500円
38:45 1500円にするそれを政府保証に
38:49 政府保証としてやっていくという私たちの政策についてのご質問をいただきました
38:54 ありがとうございます
38:56 で簡単に晴らすと何かというと
39:00 先ほど冒頭で話しました要は地方で暮らしてるからって
39:05 物価が安いって話にならないってことですね要はチェーン展開これだけされていて東京
39:10 でもの同じ東京で買っても青森で買っても同じ値段っていうような状況
39:15 ここで所得が低いってことが加われば当然暮らしは厳しい状況になっていくだろうって
39:20 話なんですね
39:21 で私が目指したいのは何かというと政府の補償で
39:25 1500円という最低最低賃金を全国どこに住んでいても実施できるような形にしたい
39:32 こういうことを言ってますこういうことを言うとまず言われることはそんなことやっ
39:36 たら中小零細が苦しいことになるじゃないかってことを突っ込む方がいらっしゃいます
39:41 でもそれは話ちゃんと聞いてくださいってことなんです政府が欲しい
39:45 勝するという形を作りたいってことが一点
39:48 中小零細が倒れるようなことにはできないですね政府保証という形を持ってそれを実現
39:54 したい
39:55 でそれだけではありません何か他の政策と関連していきながら1500円という部分を
40:02 担保していきたいという事ですそれは何か
40:04 消費税廃止にするってこともセットじゃなきゃダメってことです
40:08 冒頭申しました消費税非常に滞納が多い
40:13 すべての税金の滞納のうち6割を占めるのが消費税
40:17 中小零細の首が絞まってるじゃあ消費税を廃止することによって中小零細
40:22 この重い十字架をおろせることになるわけですよっていうことは
40:27 それまでよりも払っていた賃金よりか増やせる可能性が生まれるって事です
40:32 で消費税をやめてその財源をどうするかという部分において私たちは2つ提案をして
40:38 ますひとつ
40:39 税で取るそしてもうひとつは新規国債の発行義務から話すのは税の負担の部分です
40:46 この
40:47 税のあり方を変えるってことを私たちが入っています
40:50 どういう撮り方に変えるか例えば法人税
40:53 企業が払っている法人税これは今フラット
40:59 いや税率決まってるんですよ
41:01 この決まっている税率フラットという形ではなくて
41:05 累進制
41:07 杭申請にしたいってこと言ってます法人税の累進制か
41:13 つまりは何かもう買ってれば儲かってるほど税率が高まっていく
41:17 儲かってないときには税率は低くなる
41:20 光雄税理こういうような税制法人税に導入した場合にこれ事実上の中小零細に対する
41:27 減税策になるわけですよ
41:29 消費税をやめてその重荷を下ろしてもらう
41:32 それだけじゃない
41:34 法人税の累進性というものを導入したことによって事実上の中小零細に対しての減税を
41:40 進める
41:41 それだけじゃない消費税を廃止することによって当然消費は喚起されますから景気は
41:47 上向いていく以外ないんですよ
41:50 っていうことはいろんな勢がなくなったり税制改革があった上に
41:55 モノが売れるという状況が担保されるならば
41:58 今中小零細が払っている金額よりも私は上乗せできる中小零細の方々が上乗せして
42:05 いただけると思っていますそれに対して足りない部分は国が出そうということである
42:12 ならば私は実現できるんじゃないかということを言ってます
42:15 で質問された方が後懸念されていたのはたとえ時給
42:20 最低賃金1500円という部分になって政府保証が受け入れてってことになったとして
42:25 ももうすでに
42:27 地方経済時代が
42:29 もともと商売やられた方はどんどん休業廃業倒産とかいろんなことを迎えて
42:35 あるのは
42:37 結構な具合で全国展開をしているようなじぇんじぇんのがいっぱいあるんだからそれ
42:42 っていくら
42:44 最低賃金が上がったところで地方経済の復活っていうところは難しいんじゃないかって
42:48 いうのは色絵が多分込められているようなご質問だと思うんです
42:51 であるならば私は逆にこういう差別化が実際にできるかどうかは分かりませんけれども
42:57 ん
42:58 その地元
43:00 その域内でしか使えないような
43:03 これは厳禁というわけじゃなくて商品券であったりとか
43:07 要は最低賃金1500円っていう部分を調整する部分においてそういうような
43:13 形にしていくこともできるのかなそう思うんですねそれだけじゃなくてたとえば期限を
43:18 つけるとか
43:19 その商品券にだとするならば期限切れる前に使わなきゃならない
43:23 っていうことになったらお金マールしかないですよね
43:26 で
43:28 全国一律1500円最低賃金ということを実現したい
43:32 それを政府保証でやっていきますそれを実現するためには消費税を廃止する必要がある
43:37 しそれだけじゃなくて法人税を変えなきゃなんない取り方
43:43 累進制を導入しなきゃならないってことはお話ししましたけれども
43:47 これの狙いは何かということなんですね
43:50 全国どこに住んでてでも1500円っていう最低賃金もらえるんだったらわざわざ東京
43:55 で暮らす必要ありますかってことなんですよ
43:58 高い家賃払って
44:02 わざわざ地元から出て高い家賃払いに行きますかってことなんですよ
44:07 だったら地元に残ろうとか地元に戻ろうとか
44:11 1回ねちょっとあのと海を見てみたいということで暮らす人がいるかもしれないけれど
44:15 もどこかのタイミングではもどったりそもそも出なかったり残ったりって事は私もっと
44:21 チャンスとし増えると思うんですよねそれだけじゃなく一人ひとりがだいたい
44:26 1500円だったら月にして24万円ぐらいですね
44:30 今青森市内で働いて
44:33 240,000円っていうのは給料として高いですが低いですか
44:40 高いということならば24万円毎月みんな最低限として担保されるって事になるならば
44:46 これ当然地域に対してお金が回るという状況が作られていくならばこれじゃあまた商売
44:52 やろうかなとか新たにやろうかなという人たち生まれてきませんかってことなんです
44:56 20年以上デフレで格差がどんどん開いて言って多くの方々
45:00 は貧乏にさせられている状況をこれ喚起するためには底上げするためにはまずこれが
45:06 一番大きな力を持つ
45:08 やらなきゃいけないことだと思ってますこれ地方創生って言うんだったらそれくらい
45:13 大胆なことをやらなきゃー
45:15 始まらないってことなんですね
45:17 地方創生って言いながら何兆円も予算付けて結局それ誰に流れたってたらお友達に流れ
45:23 てくだけでしょそれ
45:24 東京のコンサートはいろんな人たちがそれオイシイ思いするだけでしょ
45:27 それじゃ意味ないんだってことです本気の底上げを知ることに本気の底上げをや
45:33 るっていう事を行っていかなければこれ本当にさらにすぎた
45:37 しますよだって衰退するような政策しか打たれてないじゃないですか
45:41 消費税の増税 tpp 日米 fta
45:45 いろんなもあるじゃないですか得してますかこれで解くできますか
45:49 無理ですよって事です切り売りしてんだ木にを
45:53 今もう一度この国を取り戻すこんなこと言ったら安倍政権が復活する時の日本を
45:58 取り戻すですけど向こうは今現在やっての日本を売り渡すですからね
46:02 日本を取り戻すためには最低賃金1500円全国一律で
46:08 それを性保証でやれるそれを実現するためには消費税も止めます
46:13 20年以上重要が失われてきたんだからこっから本気で引き上げるっていうことをし
46:18 なきゃ
46:18 この国本物の衰退国家になりますよってことなんですね
46:22 で話し戻ると安全保障って言葉よく聞かれるじゃないですか
46:27 ちょっとテーマは変わったかのように思うかもしれないですけども根っこは一緒です
46:31 安全保障北朝鮮中国韓国
46:35 そういった国々に対して安全保障だなんだっつって国会の中でも議論は盛んですけれど
46:40 も本当に安全保障っていうふうに目を向けているのかってことなんです
46:45 何が言いたいかこれはサイト
46:47 低賃金1500円政府が保証するということと関連していることなんですけれども
46:51 何か
46:52 例えば災害災害ひとつとってもこの国
46:55 毎年のように大きな差異が起こってますよね
46:59 自信っていう部分を考えたとしてもこの先
47:02 南海トラフだったりとか東海地震
47:06 他にも首都圏直下
47:08 間違いなくくるくるっと言われている
47:11 これに対しても下
47:13 その大災害が起こって首都圏が壊滅的な状況に陥ったときにじゃあどこがこの国を
47:20 コントロールするんですかってことです
47:22 あーボディだったらできるよとか開きたかったらできますとか
47:27 沖縄でできますよ顔しまでとか
47:31 全国どこの都市においても
47:34 1機能が壊滅寸前に追い込まれても代わりのバックアップできると市が全国どこでも
47:39 できるっていう状態に私はするのが本当の安全保障だと思ってるんです
47:44 それを実現するためには何が必要かつたら
47:47 最低賃金1,500円
47:50 全国一律でこれを政府が保証するってことで衰退しきっている地方をもう一度息を
47:57 吹き返していただく必要があるってことですよ
47:59 私はそのためにも安全保障上を考えたとしても
48:04 この最低賃金1500円っていうものは実現しなきゃならないだろうというふうに思っ
48:08 てますすいません
48:09 十分な答えかどうかわかりませんけれどもそういうことでした
48:13 寒いですか皆さん
48:16 大丈夫ですか寒かったらちょっと短縮バージョンで行ったほうがいいですかね
48:21 大丈夫ですか本当ですかじゃあ続いてどんなございますかありがとうございますじゃあ
48:26 そちらの男性の方
48:28 はいっ
48:33 こんばんはえっとですね tpp とか
48:38 日米英二ティエっていうようなもので
48:41 この国正あらゆる権利俺たちの権利が
48:46 売り飛ばされているっていう状況ですよね
48:50 であの
48:52 まあこれからを
48:54 本当にひどいことになっていくの
48:57 だろうと思うんだけどまあ医療について
49:02 病院のベッド数が減らされたり老人の
49:07 まあ保険へ
49:10 老人ホの保険のまあ負担率本人の負担率がまた上がろうとしていたりとかそんな話聞い
49:17 たりするんですけど
49:19 えっとこのままいったらこの日本の
49:23 皆保険国民皆保険っていう精度ぶち壊されて
49:27 で
49:28 まあ本原痛くって
49:31 病院に行く行くと20万円
49:35 骨折って病院に行けば30万円盲腸でえーと00万円とかって
49:40 今アメリカで起きているようなそういったことになってしまうんじゃないかって思うん
49:46 ですけど
49:47 あっあーっ
49:49 これこのまま進んでいくのかな何か
49:53 できることがあるのか今から
49:56 何とかできるのかそこを
50:01 太郎さんに聞きたいですお願いします
50:06 ありがとうございます英れいわ新選組代表の山本だろうが
50:10 青森駅前でマイクを握らせていただいております皆さんからのご質問にお答えをいたし
50:15 ております
50:18 今国で行われていることは何かということに関して私は国の切り売りだということを
50:24 ずっと言い続けています
50:26 でそれは何かというと当然国が賄ってきたっていうような部分に関してどんどん
50:31 民間がやれるような状況にして言ってるってことですね大きく言えば例えば鉄道だって
50:35 そうですよね
50:36 ね通信もそうですよねそれよりもいっぱいありますいうせいもありますよって
50:41 要はそのように国でやってきたことをどんどん
50:45 民間に売り渡していくっていうことが行われてきている日本の歴史があるとで今
50:51 言葉に出ました tpp とか日米 fta というのは何か着いたらまあもうこれ
50:56 変わらぬ
50:56 話ですよっていうことですね何か要はよりカネボウ気がしやすいように環境を整えよう
51:02 って話なんです
51:03 誰が金儲けしやすいように企業側がってことなんです
51:06 要は今日本国内においてもそうですけれどもこの国の政治を動かしているのは企業側な
51:12 んですよって事です
51:14 企業側が一番金儲けしやすいような状況を政治の場でいかに実現するかってことが
51:20 ずっと行われている
51:22 阿部様の発言に消化な米例えばですけれども
51:25 もうそれは最初からもう宣言されています第2次安倍政権始まった時から何か
51:30 2013年の施政方針演説の中でも安倍さんはこうおっしゃっている
51:34 はい
51:35 世界で一番企業が活躍しやすい国を目指します
51:39 嘘ついてないんです本当に一生懸命これを得られて
51:43 たくさんのものが切り売りされていくっていうことが実現してきたってことですね
51:47 で
51:48 先ほどおっしゃった tpp これ何かやってたら
51:51 大変えーと周辺の国々で
51:55 人とかカネモノヒトカネモノが自由にトレードできるような形しようぜってことなん
52:00 です
52:01 じゃあ自由にトレードできる形って何かっつったらそのトレードの邪魔になるものを
52:06 全部撤廃していくっていうような究極形にしていこうっていうような作戦なわけですよ
52:11 じゃあそれなんですから例えば関税
52:15 関税
52:16 他に何ですかってそらー
52:18 非関税障壁って言われるような例えばルールですよね
52:23 相手こっから何かモノが入ってくるって言った時にああそれはいろんなルールがあって
52:27 入りづらくするとか
52:29 関税を関税っていうものの存在自体が入りづらくするっていうような壁になってたん
52:36 ですけどそういうものを一切取っ払おうぜっていう考え方ってことなんですね
52:40 それによって何が生まれるかあったら当然企業側にとってはどんどん日本がに進出も
52:44 できるし
52:45 逆にいえば日本がもうその加盟国に対して進出はしていけるんですけど
52:50 一つはされてないかってことなんです何か着いたら自分たちの国の中にある産業とか
52:55 守るべきものを守れない状況が生まれてくるじゃないかってことなんですね
52:59 コレオス
53:00 最大限どんどん広げていこうというのが tpp
53:03 そこにアメリカは入らないと言ったでアメリカ様のために tpp じゃない
53:08 日米 fta というものが作られていくと今やられている途中ですね
53:13 っていうか大丈夫だよ
53:15 1回差し置いてないけどそうですよねっていう状態なんですよ
53:19 で医療っていう分野に対してもおそらくそういう危険性は出てくるだろうと何かという
53:24 と今私たち3割自己負担
53:27 一般的にはっていう話ですよね3割の自己負担で医療が受けられる
53:31 これ素晴らしい制度だと思うんですけれどもこの自己負担って言う
53:35 割合が
53:36 ナット
53:37 上がっていく可能性この先あるんじゃないかってことなんです
53:41 で敦夫さんの言葉出る
53:46 いつまで生きてるつもりなんですかっていうような世の中におそらくこの先になって
53:50 いくだろうってことなんですね
53:52 どういうことかっ
53:53 はいっ
53:58 2016年の6月北海道小樽で
54:02 麻生さんが発言されたお話90になって老後が心配とか訳のわからない事を言っている
54:08 人がテレビに出ていたけどお前いつまで生きてるつもりだと思いながら見てましたと
54:15 だからはっきりしてるんですよ
54:17 金の無い奴思念をそれだけじゃないいつまで生きてるんですか
54:22 もう役に立たないんでしょあなたが生きようと思えば思うほど他の世代若い世代に負担
54:28 が掛かるよっていうような
54:30 私は生命の起源が儲け儲けられるような社会にこれからなっていくだろうと思ってます
54:35 そう考えたときにやっぱりここは分
54:37 なりところだと私は思っていますで
54:41 そういった企業側にいくら儲けさせようとするような協定とかいろんなものを結んだと
54:47 しても私は
54:49 それは
54:51 離脱するっていう道は先々選択肢として国として持つべきだと思ってるんですね
54:57 だって何言ってるんですかね説明さえされてないじゃないかってことです
55:01 だからそうじゃないですか tpp にしたってそれ決まってから4年間はどんな交渉
55:05 してたとかとかいろんなものの詳細出てこないんですよ
55:09 じゃあおかしいでしょどうして秘密にするのってだってそれ全部公開しちゃったら
55:13 みんなおるやん
55:14 みたいな歌詞で背負った分ねじゃなかったら見せられるはずなんですよ
55:19 それが一じゃなくてアメリカは国会議員その中に見れるんですよ
55:22 ちゃんとねあのコピーするのとかダメだけれども
55:25 日本の国会議員見れないんですおかしくないですか
55:30 もうその時点で変でしょってで今度日米 fta と言われてるようなもんどういう話
55:34 かったら
55:35 日本の自動車に対して関税掛けるみたいなこと圧力かけてきて自動車だけはご勘弁
55:40 くださいつっていろんなものをいろんなものを差し上げるような状態になっちゃった
55:44 例えばですけれどもあれいくらやったかな数字が出る変な
55:49 えっと
55:50 22項目ぐらいアメリカ側がアメリカ側はこれ要求しているんですけれどもそのうちの
55:56 2項目だけが今回
55:58 決まりそうなんですよ
56:01 ってことはこれからずっと口はあの食っていかれるようなメニューは揃いそうなんです
56:05 ね
56:06 で国は車の関税はと女だぞと約束させたつってんですけどそんな約束はどこにも書かれ
56:11 ていない
56:12 だからお前自動車の関税を上げるぞみたいなことをずっと言われ続けて差し上げ続け
56:17 るって事がこの先ずっと続いていくということですね
56:19 5年農業
56:21 分野の話出てくるかなありがとうございますまぁ今回のアメリカ側の農産品ファクト
56:25 シートからアメリカ辛く情報が出てきたってことです
56:29 日本がは秘密にしてるからどういうことだったか日米 fta というものが農業分野
56:34 に関して今回の合意
56:37 その追加で合計7200億円分の no
56:41 単品が関税撤廃緩和の恩恵を受けると
56:45 5種5分ですかアメリカが7200億円分のインセンティブ
56:49 日本は40億円程度
56:52 こういう話なんですよ
56:55 凄くないですかこれ全然対等な関係でもなんでもないってことですね
57:01 で結局一番やめてほしかったクルマに関すること
57:05 もう勝ち取ったっていうようなことを言ってるんだけど勝ち取るも何もない約束は何も
57:09 されていない
57:10 今後もそれをずーっとネタに脅し続けられるってことですね
57:15 こんな無茶苦茶な交渉してからこの国壊れますよってことです
57:18 国は壊れないけれどもこの国に生きている生産者だったり生活者というのはどんどん
57:23 壊されていくしかないってことなんです
57:25 でその分野にも医療って部分は変わってくるだろうと
57:28 でこれを担保していくためにはどういうやり方があるがそれはいろいろあると思います
57:33 色々あるっていうのはあまりにも乱暴な言い方
57:35 だけれども私は
57:37 この医療だったり介護という部分を例えば
57:40 税方式にするとか
57:42 ってことですね
57:44 例えばですけど皆さんあのここ方の時にお金払えますよねっ
57:50 あまりも高すぎませんかっ
57:52 その社会保険料
57:54 何に対しても
57:57 っていう形ではなくてもうぜーという形で撮るとか
58:00 もちろん税だけじゃなくてもいいんですよその景気の状況によっては
58:04 景気の状況によっては景気があまり良くないというときには新規国債の発行とかもアリ
58:09 なんですけれども
58:10 基本的に
58:11 そういった
58:13 医療であったり介護いう部分を税方式っていう形でやっていくっていうのを私一つの手
58:19 なのかなっていうふうに思います
58:21 海外側に対して日本の医療を市場として開放してきながら皆さんの自己負担額が上げて
58:27 いかれてどんどん空母のにされるって事は何としても食い止めなきゃいけない
58:31 当然です最大限に生きるための権利を保障させるために船後木村という両議員が私は
58:38 いると思ってるんですね生産性で人間のか
58:41 じゃあ測らせない
58:43 人間の命の期限を
58:47 気がせないってことですね
58:48 もういいでしょって安楽死したらどうですかみたいな状況にもなりかねないってこと
58:53 ですこのまま
58:54 何でも簡単に決まっちゃうんですよ国会
58:57 とんでもなく雑な議論でどんどん決め決められていくっていう中に私は先々安楽死って
59:03 いうものも入ってくるだろうとその時には
59:06 自分は
59:07 まだ元気だったときにはそう望んだけれども土壇場になったときにやっぱり行きたいと
59:12 思ったっていうときにはそれ撤回できないの条件されちゃいますよってことなんです
59:17 a レースの船子さん
59:20 岩全身の筋力がどんどん失われていくっていうそういう病気ですよね
59:24 難病ですよねで様は呼吸器をつけるとかで色をするようは自分で呼吸ができなくなる
59:31 から
59:32 呼吸器をつけるんですよね自分自身でこう
59:35 食べ物を口から摂取できなくなるから入ろうっていう形で穴を開けて栄養部
59:40 も吸収させるって事をやっているわけですよね
59:43 でこの入ろうっていう時に来た時に
59:47 餓死寸前までいきそうになった何かも死ぬって決めてたって言うんですよ
59:53 どうしてか自分が生きることによって家族に迷惑がかかる家族を幸せにするってことは
59:58 自分が死ぬ意外ないっていう考え方になったってことですでもギリギリの選択で
60:03 やっぱり行きたいっていう気持ちがわいてきたってことなんですよ
60:09 究極の状況にならなきゃ人間は生きたいのか知りたいのは決められませんってことです
60:13 よ
60:15 その状況を迎える前に自分がこういう状態になったらこうしますみたいな約束事を
60:20 書かされるような夜中になったらまだ生きてた買ったのにまだ
60:24 って思ってたね思ってたとしてもそれが叶えられないっていうのことにもなりかねない
60:30 人の命の期限を財政で語るなって話ですよ私はそう思います
60:35 医学
60:35 でしょうか
60:37 [拍手]
60:40 まあ少なくとも国民
60:43 皆保険3割負担という部分も世界でみれば私はこれ優秀な方なのかなと思います
60:49 けれどもその負担というものさえもないっていうような
60:53 将来というのは考えていかなきゃいけないだろうとその時には医療だったり介護って
60:57 いうのは税方式で
60:59 負担なしっていう形にしていくことも考えていくっていうか
1:01:03 それも私たちの中で考えていかなければならないことだっていうふうに課題として持っ
1:01:06 ております
1:01:07 すいませんありがとうございました
1:01:09 大丈夫かなぁ目
1:01:10 ダメ
1:01:11 もうやめたほうがいいもう山本太郎がしゃべるのをやめたほうがいい
1:01:15 なぜならば雨が強くなってくるからってことはじゃ最後にじゃあそちらの方女性の
1:01:20 マグラ顔をされている赤いマフラーの方
1:01:25 干支先日得ず青森県はあの散歩を海に囲まれあってその自然豊かな食料自給率120%
1:01:33 いう素晴らしいところですでもこの間6か所にですね
1:01:38 米軍の三沢基地から出たあの戦闘機から模擬弾が落ちました
1:01:43 でそこから1キロ先にはしょうが
1:01:45 学校も中学校もあるんですそれにしてはその取り扱いがですね
1:01:50 すごくなんかなんの反響もなく謝りもしないみたいな
1:01:55 そのが調査しますとぅ見つからないんですよそれで重機も入らない
1:01:59 どうして沖縄と青森はそうやって中央集権化の中でそんなものばっかり
1:02:05 くるんだろうってそこに落ちたら生存限界を超えてしまうような大惨事が起きるんです
1:02:10 よ
1:02:11 高レベル廃棄物
1:02:14 ふうから高レベルの廃液いろんなものがあります再処理工場本当に危ない
1:02:20 それを飛ばせる三沢から飛び立ったあの戦闘機も落ちた
1:02:25 でも今回は本当に近いところ new して小学校の
1:02:29 そしてまた
1:02:31 あの jr東海の日にあの残土そこからはウランも出ているのは分かっていますでも
1:02:37 それがまだ6か所に来る
1:02:39 こうやってそれは詳しく今同じできないけれども
1:02:43 そういうゴミがいっぱい来る相違中央集権化の中で青森という素晴らしい地が蹂躙され
1:02:49 ていると私は思います
1:02:51 だから
1:02:52 音叉お願いですこういった青森県の声にならない声
1:02:56 声を出せない人たちがいっぱいいるんですそういうシステムの中でどうか頑張って政権
1:03:02 解釈でサイトってください皆でお会いします
1:03:05 ですね
1:03:06 ありがとうございます
1:03:08 れいわ新選組代表の山本太郎が皆さんからのご質問にお答えをいたしております
1:03:13 最後の方質問と言うよりかはもう現場というものを伝えていただくという形になったと
1:03:17 思います
1:03:20 なんだと思ってんだってことですよね
1:03:22 何でも押し付けていいと思ってるのかってことなんですよ
1:03:25 まぁでもそこには読みと言いますか弱い部分がある
1:03:29 それは何か
1:03:31 やっぱお金になるというものが産業的なもも時ものとして
1:03:36 やはり弱いと思ってしまってるって部分ですね
1:03:41 例えば原発ですけれども当然かそうであったりとか
1:03:45 産業がないっていうところを狙ってどんどん建設されていったものですよね
1:03:48 で数もどんどん増やされていったものですよね青森も
1:03:52 へ
1:03:53 しっかりとそのような原子力施設というものも作られて言ってるし
1:03:57 そればかりか再処理だったりいつになったらできるんだよってまぁできないでしょ
1:04:01 でもそういうものまでも作られてそれだけじゃ飽き足らず
1:04:04 リニアで掘った土ウランが含まれているっておっしゃいましたけれどもそういうもの
1:04:08 まで
1:04:09 捨て場として
1:04:10 使われてしまっていると
1:04:13 こんな不健全の状況になるのは何か着いたらやっぱりその
1:04:19 このままではどうしようもない
1:04:21 私たちはまずしこれをプラスにしていくためにはそういうものも引き受けなきゃなら
1:04:27 ないじゃないかっていうような弱気になっていることが私がすべての根本なのかなと
1:04:31 思うんですよ
1:04:31 不健全な状態のところ読み弱みにつけ込んで冊食べるかを引っ張ったカレーながら
1:04:36 いろんなものを作られてきたってことでしょ
1:04:39 それって不健全じゃないですかってことなんですよ国せ
1:04:41 義務として地方が発展していくような
1:04:45 例えば分配であるとかってことは絶対的に行われなきゃいけないということですよ
1:04:49 当たり前ですね
1:04:50 地方だけあそれぞれ地方分権でよろしく命みたいな最終的にそういう形にされてしまい
1:04:55 ますよ
1:04:56 このままだったらややこしいややこしいジムとかそういうものが増えるような仕事だけ
1:05:00 散々
1:05:01 ね押し付けられて地方分権とかっていうようなことは言われてきたけれどもこれから
1:05:05 起こることは何かあったら
1:05:06 自立してくれって話ですよ自立も何もないだろうってことなんですよ
1:05:11 国がちゃんとした投資を差別化せずに
1:05:15 私は全国的にやっていくってことが一番必要であろうとそういうふうに思ってます
1:05:19 そのためには財源が必要当然です私は消費税を辞めたいとか
1:05:24 例えば
1:05:26 全国一律1500円という最低賃金を政府が保証する形で実現したいとかいろんなこと
1:05:31 を言ってます
1:05:32 これには当然財源が必要でその財源の部分だけ話して止めます
1:05:36 何か財源は2つありますひとつ税金の取り方を変えること
1:05:41 まだまだ
1:05:43 十分にいただいていない企業や人がいるって事です
1:05:47 当然ですよねだって
1:05:50 法人税どんどん下がっていってんですよって1990年から比べれば今のでも半分近く
1:05:55 なっちゃってるって事です
1:05:57 これだけ安くなったら当然この国の収入減りますよねった部分何で補ってますかったら
1:06:03 消費税だって話ですよ
1:06:05 法人税の減収分法人税の減収分減った分約73%が消費税で補てんされているっていう
1:06:14 恵李佳さんも成り立つくらい
1:06:16 おかしいじゃないか
1:06:17 入った
1:06:18 この中に大企業がより設けるために大企業には大減税をしてあげてほしい
1:06:24 加えて足りなくなった財源は私が消費税で担保しますた方どれ位いらっしゃいますか
1:06:28 ってことなんですよ
1:06:30 冗談じゃないわって話でしょ
1:06:33 そんな話ないでしょって言っ
1:06:35 しかも皆さんのためにお金が使われているかと思ったら一部しか使われてないじゃない
1:06:40 かって話です
1:06:41 こんなでたらめな話ないよっだからどうするか
1:06:44 先ほどから言っている通り法人税は累進制
1:06:47 そして大企業だけ特別というえーと0以上の税の抜け道を止める
1:06:54 それだけじゃなく所得税これもお金持ちにはもう少し負担していただく必要があります
1:07:02 そういうことを言ったら俺から取ろうというのが俺は一生懸命頑張ってきたのにって
1:07:05 いうふうに起こるお父さんがいるんですけど違います話し聞いたらそういう人小金持ち
1:07:09 なんです
1:07:10 私が入ったような大金持ちだって言ってるじゃないですかって話なんですね
1:07:13 ん最高税率を上げるとかねうんいうようなことをやっていく
1:07:19 そういうようなことで29兆円レベルで
1:07:22 てい
1:07:23 これは税収が取れるっていう話が死産として存在してますということを考えるならば
1:07:29 消費税ぐらいは止められるって話なんです
1:07:34 消費税ぐらい止められるよ税金の取り方変えればそれに加えてまだ財源として使える
1:07:39 ものがある
1:07:40 それは何かというと私は国債の発行だと思っています
1:07:43 一戦兆円を超える借金抱えてて一人頭900万円ずつぐらい
1:07:48 私たち背負わされてるんでしょ違いますよそれ
1:07:52 政府の借金コールあなたの借金ではないってことを皆さんに知っていただきたいという
1:07:57 ことです
1:07:58 資金循環統計でますか
1:08:01 誰かの赤字
1:08:04 誰かの赤字は誰かにとっては黒字じゃないですか
1:08:08 誰かが借金だっていうものを持ってたとしてもそれは誰かの資産でしょ
1:08:13 表と裏の関係ですよね誰かの赤字は誰かの黒字
1:08:17 今こちらに出ているものを見ていただくとこれは日本銀行の資金循環統計ってものを
1:08:22 グラフにしたもので真ん中あたり見ていただきたいんです
1:08:25 何か上に行けば行くほど黒字下に行けば行くほど赤字で民間が黒字になってる時
1:08:33 政府はどうなってますか
1:08:36 政府が赤字になってる時
1:08:39 民間はどうなってますか
1:08:41 民間が赤字の時政府が赤字の時には民間は黒字っていう関係性
1:08:47 誰かの赤字は誰かのプロジ政府の赤字は民間の黒字っていう形の
1:08:53 わかるグラフになってるんです順番に右にずれデッキみてください
1:08:58 政府が赤字の時には民間は黒 g そういうことの相関がわかるわけですよねこの
1:09:03 グラフから
1:09:05 政府の借金イゴールあなたの借金っておかしな話じゃないですかって
1:09:09 日銀の資金循環統計からもはっきりと見てとれるよ
1:09:13 この関係性崩れたのはバブルの時だけ
1:09:16 なぜならば両者とも黒字だったからってことですそれ以外は政府が赤字を拡大し
1:09:22 それを財政出動するということで民間が黒字になる
1:09:27 つまりは何か20兆円政府が借金をするその20兆円をみなさんに財政支出する財政と
1:09:36 して出す政府にとっては借金でもみなさんにとってはこれ
1:09:41 資産になりませんか
1:09:43 政府の赤字に10兆円それを皆さんに出すということがなされるならば皆さんにとって
1:09:48 20兆円の黒字になりませんか
1:09:51 政府が20兆円の借金赤字を出して皆さんに対して社会保障に20兆円支出をする
1:09:59 政府にとっても赤字皆さんにとっては黒 g そういうことがはっきりとわかるような
1:10:03 ものがあるじゃないかって
1:10:05 政府政府の借金
1:10:08 これ以上したら破綻する
1:10:11 騙されないでくださいってことですどうやって破綻するんですか
1:10:15 片足をないでしょどうして
1:10:18 破綻する時ってどういう時ですか
1:10:20 お金を貸してくれる人がいなくなった時でしょ
1:10:24 家系でもそう会社でもそうもうお金を貸しませんよって言われた瞬間に
1:10:29 これ破綻
1:10:31 さっき酒破綻するってことがわかりますよねジャクリーンはどうですか
1:10:35 日本円で借金をして
1:10:37 日本円を発行する能力を持っている
1:10:40 これお金返せないという状況が生まれますか
1:10:44 生まれませんよね
1:10:46 日本円で借金をして日本円を発行する能力があって何をどうしたら
1:10:52 債務振り子デフォルトに陥るんですか
1:10:55 お金が返せないという状況にはならない
1:10:58 ただ無限にできるわけじゃない上限はある
1:11:02 上限は何かインフレ率
1:11:05 お金の価値がなくなるようなハイパーインフレだったりとか
1:11:09 悪性のインフレになるぐらいやっちゃいけないよっていうことです
1:11:14 で今政府
1:11:16 このインフレっていうものに対して上限を決めてます
1:11:21 上限
1:11:22 ここまでインインフレのここまでいったら
1:11:27 もういろんな施策を絞っていこうっていうような
1:11:32 インフレターゲット何パーセント2%
1:11:37 インフレターゲット2%2%になるまでは最大限やろう
1:11:41 ただ2%になっちゃったらそれ順番に絞っていこうということです
1:11:45 世の中にお金が回るようなことをやっていこうって言っておきながらこの
1:11:50 7年間どんな状況ですかって全然夜中にお金もらってませんよ
1:11:55 国がどういうことを言ってるかあのごめんデフレの話
1:11:59 デフレというデフレでない状況はい
1:12:02 2019年10月今年に入ってからも国会でどんな状況ですかって聞かれて国はこう
1:12:07 言っています
1:12:08 デフレではない状況を作り出せたがデフレから完全に脱却した状況ではない
1:12:14 デフレからの脱却に向けてしっかりと取り組む何を言ってるかわかんないってことなん
1:12:18 です
1:12:18 でグレでしょっ20年以上続いた
1:12:22 デフレから脱却するって言いながらいまだに脱却できてないってことを二自ら言ってる
1:12:26 んですよ
1:12:27 2%なんて行かないってことですとてもじゃないけど
1:12:33 それみんなの生活
1:12:36 厳しい状況に追い込まれの当然やんねだってゾーンどん底への競争なんですよ
1:12:41 ものは安くないと売れないから
1:12:43 企業はそんな状態で投資しようと話しになりますかってかを一つ来ないのに
1:12:48 みんなでどん底への競争を20年以上させられている
1:12:52 とんでもない話ですよ話戻ります財源として新規国債の発行
1:12:57 日本円で借金をして日本円を発行する能力があれば
1:13:01 返せないっていう状況にはならないデフォルトにはならない
1:13:05 当たり前でそんなことやったらハイパーインフレになるじゃないかって方が
1:13:10 いらっしゃるけどハイパーインフレどこ
1:13:12 とかデフレから脱却できてないんですよって事ですどうして一足飛びに
1:13:17 ハイパーインフレみたいな話になっちゃうんですかってことですで最後に
1:13:21 2枚だけ1枚
1:13:23 a
1:13:24 調査情報担当4積みしてくれる
1:13:27 で邪魔元だろうまだ現役の国会議員の時に
1:13:31 参議院の調査情報担当室という部署に消費税を辞めた場合どれくらいインフレ率が
1:13:37 上がるかってことを調べてもらいました
1:13:40 しかも消費税を止めるための財源はこれ
1:13:45 すべて新規国債
1:13:47 ぜーんぶ借金で賄った場合にインフルどれぐらいまで上がるかってことを見たら結果が
1:13:51 出た
1:13:51 何かこの点線部分がシュミレーション
1:13:56 まず消費税ごめんなさいねこれえーと%なんですごめんなさいね
1:13:59 10パーの時にはバッジなかったんでだからえーとから0にした場合どうなるか
1:14:03 初年度物価が5%落ちます5%落ちるっつったら景気良くなるに決まってるやんてこと
1:14:08 です
1:14:09 5%落ちるでその後物価は徐々に上がってくるこれは景気が良くなる
1:14:16 ということを健全な形で賃金も伴って上がっていきながら物価も上がっていくっていう
1:14:21 状況にある
1:14:22 で3年目3年目に物価上昇率のピークがやってくる
1:14:27 1.671.671.67
1:14:31 上限何パーでしたっけインフレのにパーですよね
1:14:35 1.67んですにパーにも達しない
1:14:38 財源のすべてを国債で発行したとしても国債発行の上限であるはずの今国や日銀が得て
1:14:45 いる2%にも到達しない
1:14:47 そればかりか
1:14:48 そこから先下がっていくんです1.67までいった後下がっていくんです
1:14:53 つまりは何か消費税廃止の日ならずそれ以外にもお金出せるって事なんです
1:15:00 どうしてやらないのっ
1:15:03 当たり前のことなんですで続いて同じ
1:15:06 参議院情報調査た調査情報担当室からの英
1:15:10 に対してお願いしたこと何か1人当たり賃金消費税を辞めた場合どれくらい上がります
1:15:16 かと言う
1:15:18 シミュレーション
1:15:19 簡単にいうと何か消費税を止めて6年目に
1:15:23 一人当たり賃金44万円上がります
1:15:27 いう計算なんですそんなに上るのびっくりするかもしれない
1:15:31 でも12で割ってください12カ月で
1:15:34 1か月に44万円上がるわけじゃないですかねえっ
1:15:37 って考えたらだいたい3万円が4万円ぐらいのお金が戻ってくる
1:15:41 どうしてそんなに戻ってくるかってだって冒頭に言いましたよね
1:15:45 消費税10%えーと%でもいいですよ
1:15:48 だいたいどれぐらい1年間で撮られてますかっつったらなぁ
1:15:52 1カ月分の所得に相当するれ消費税取られてるって話でした
1:15:56 それがなくなるんだから当然このうちの半分くらいはそれがもとになるとそれだけじゃ
1:16:02 なく景気が良くなっていく
1:16:04 賃金も上がっていくってことを合わさって6年目
1:16:08 44万円1人当たりの賃金が上がるという試算になっている
1:16:12 これやらない体ないじゃないかってことなんですよ44万円1人当たり賃金上がって
1:16:17 困るしています
1:16:19 いらっしゃらない
1:16:21 まず何が必要か先ほど青森県
1:16:25 言葉を選ばずに言ってごめんなさい迷惑なもの全部
1:16:29 あー森下に押し付けられるこれ青森だけじゃないですよ福井県もそうでしょ
1:16:33 いろんなところそうでしょとにかくと絵画
1:16:37 都会がより便利になるようなことをやっていってそこに対して何か不都合なものがあっ
1:16:41 たら地方地方投資用ゴミ箱みたいな扱いすんなってことですよ
1:16:47 そんな
1:16:49 ケチな金で保護たくなってことですよでもどうしてそれで丸め込まれちゃうかっつっ
1:16:55 たらやっぱり基本的にはみんなの生活がちゃんと安定してないという部分があるから
1:16:59 じゃないですか
1:17:00 その部分皆さんの経済的な状況
1:17:03 地方経済一人一人の生活ってものが安定している状況であるならば国と対等に交渉
1:17:09 できるはずじゃないですか
1:17:11 私どものです何よりも健全なやりとりをするためにはまず皆さんの生活が安定した上で
1:17:18 国と対等にものを言っていくというよりもこれまで散々国の為に色んな迷惑施設
1:17:24 受け入れてきたじゃないですか
1:17:27 これに対して
1:17:29 しっかりとそのお礼を受け取る時ですよ私はそう思ってるんです
1:17:33 地方だからとかね
1:17:36 そういう弱みじゃないんですよ何言ってるんだと大都会が発展するために青森の一部は
1:17:41 犠牲にされてきた
1:17:43 それを今しっかりと保証してもらう時代に私は変えていかなきゃいけないと思うんです
1:17:48 地方の発展なくして都会の発展なんてありえませんよ今地方を踏みつけて都会だけ発表
1:17:54 してんだろうってことですよ
1:17:55 こんなことを進んでいったらまっすます大変なことになっちゃう
1:17:59 地方へのリスペクトを忘れるなということですそれをしっかりと形という形で表せる
1:18:05 そういう政治を求めていこうと
1:18:07 作っていこうということですまずは消費税を止める全国一律1500円っていうのを
1:18:13 政府の担保でやっていく
1:18:15 税制を変えていくみんなの中に自信と安定ってものを取り戻していきながら
1:18:22 まっとうな社会一緒に作っていきましょうという a
1:18:25 お願いをしに青森に行ってまいりましたありがとうございます
1:18:29 この後雨が強くなるようなので店じまいを
1:18:33 させていただきたいと思いますありがとうございますで1ミリでもちょっと山本
1:18:38 何か力を貸してやりたいなあと思われた方のためにどういう助け方があるかってことを
1:18:44 お話します
1:18:46 私のポスターがございます
1:18:48 山本太郎のポスターですあなたの家の壁にこのポスター晴れないですか
1:18:54 いやそんなもんを張っちゃったらブラ八分だよそういう方もいらっしゃいます
1:18:58 だったらあなたのことを知らないお隣の町まで出かけて行ってもらえませんか
1:19:03 ピンポーン山本太郎のボランティアのものなんですけれども
1:19:07 消費税廃止にしようというポスター
1:19:10 ぜひあなたの家の壁に話してもらえないですかっていうようなことですね
1:19:14 ぜひ活動としてやっていただけるとかなり大きな力になります
1:19:18 テレビには滅多に出してもらえない山本太郎なのであなたのご近所で目につく強制的に
1:19:25 目に付く
1:19:26 このポスターをですね貼っていただけるような活動をしていただけると非常に大きな力
1:19:30 になります
1:19:30 正しい自分の家に貼ってないのにご近所の家に話してくださいって言いに行くのは多分
1:19:35 ご法度です
1:19:36 喧嘩になりますあなたの良いに貼れないものうちに頼みに来るなという話になり物ので
1:19:41 そこらへんはお気を付けくださいありがとうございます
1:19:44 でええ
1:19:45 ボランティアボランティアでお力を貸して下さいませんかということです
1:19:49 今日も私この場で話せている山本太郎がマイクを握れているのはボランティアの皆さん
1:19:54 が設営を手伝ってくださったからペアを配ってくださったり
1:19:59 そもそもこの許可をとってくれているっていうのをボランティアの皆さんです
1:20:03 もしあなたの
1:20:04 お時間の中で少しでも気が向いた時にお手伝いをしてくださるという方がいらっしゃる
1:20:09 んだったらボランティア登録
1:20:11 そちらでもやっておりますしネットでれいわ新選組検索していただきますとボランティア
1:20:16 登録の方もできるようになっております
1:20:18 そしてすいません宣伝になります申し訳ございません僕にもできた国会議員という本を
1:20:23 出してるんですけれども
1:20:24 れていません
1:20:26 すいませんね4月9日に発売4月の10日にれいわ新選組旗揚げそっから選挙ってことで
1:20:31 本を宣伝する暇がほとんどございませんでした
1:20:34 この6年間の山本太郎の瞑想目卒って言うから
1:20:38 にょ左もわからないどっからスタートして行政を一人でも動かせることがあったんだと
1:20:44 いうことに気づいていきながらどうゆう
1:20:45 に行って言ったかってことが書かれていますいや持っ太郎参議院生活6年間
1:20:50 裏話もたくさん書いておりますえ
1:20:52 もしですね
1:20:54 山本のために本買うなんてこれもったいないって方がいらっしゃったらご近所の図書館
1:20:59 に是非リクエストを押して頂ければと思います
1:21:02 タダで読めます他の方々にもシェアできますそしてもう一つ
1:21:09 12月13日に集英社から新しい本がでます
1:21:12 前の本が売れてないのにもう本出すのって話なんですけれどもすいませんね
1:21:16 お声がけがあった時に乗っておかないとなかなかホンダせませんあなたを幸せにしたい
1:21:20 んだ
1:21:21 山本太郎奴隷は新選組という本が発売されます
1:21:25 内容は何かまるでカオスパンドラの箱を挙げたような存在
1:21:30 10人の候補者やモード太郎がかすんで見える
1:21:33 元末創価学会員であったりとか難病患者や障害者
1:21:37 元コンビニオーナー女性層の大学教授いろんな人々が集まっているのがでは新選組日
1:21:43 この裏話
1:21:45 数々乗っております是非
1:21:48 最高の発売日になりました13日の金曜日12月の13日の金曜日に呪われてるのかよ
1:21:56 みたいなんですけれども
1:21:57 お手に取っていただければとネットの方ではもう予約が始まっているようでございます
1:22:02 そして
1:22:04 次の選挙
1:22:06 山本太郎この例を新選組どのように戦っていくかってことをもうすでに
1:22:10 へ
1:22:11 発表しています私たちは消費税を廃止にするという立場で訴えていますけれども次
1:22:18 衆議院選挙があった際に野党が塊になって消費税を5%減税するという旗を畑で戦える
1:22:28 ならば私たちは単独ではなく
1:22:31 野党で共闘して戦いますということを言ってます
1:22:35 これに対する応対はほとんどまでいただけません他の野党陣営からは
1:22:39 でこれがもしもかなわない場合には独自でやります
1:22:44 れいわ新選組独自でありますれいわ新選組として議席を伸ばすためには単独で行ったほうが
1:22:49 議席を据える可能性があるのです
1:22:52 野党共闘しちゃうと調整を数々しなきゃいけないので結局私たちは奇跡が増やせないか
1:22:57 もしれないん
1:22:59 私たちだけのことを考えるならば議席を増やすために単独で行ったほうがいいんだ
1:23:03 けれども
1:23:04 消費税5%を実現できるんだったら私はこっちを取るべきだと思っています
1:23:11 なので
1:23:12 野党が共闘をして5%に減税ってことを畑に取れるならば
1:23:17 畑としてやっていけるならば私は政権交代の命が出てくると思うんですねまずはこれで
1:23:22 人々の生活を救うということをやりたいと
1:23:25 ただし先ほど言った通り単独でやることになってしまった場合にはこれ
1:23:30 大変なことになります何か100人
1:23:32 目標に立てると言ってます最大で100人立てるということを目標にやっていくという
1:23:37 ことです
1:23:37 つまり何か1人当たり入場料
1:23:41 供託金600万円かける100人で6億ん
1:23:45 入場料のみです
1:23:47 ここに選挙やっていくつたらおそらく20億円程度のお金がかかるだろうとこの中で
1:23:51 山本太郎がんばれ
1:23:53 1億円だったら私がなんとかしようって方いらっしゃいませんか
1:23:59 ほぼいません全国どこで聞いても
1:24:02 あの無理しないで下さいね無理しないでください
1:24:06 もしお金もちろんお友達とがいらっしゃったらご紹介してください
1:24:09 ただしないとからとるなぁある時から取れっていう人に力を貸してくれるかどうか
1:24:12 わかりませんけどね
1:24:13 そういうところありますけれどもでえっ
1:24:17 無理のない範囲でお力を貸してくださるという方がいらっしゃったらご寄付で無理し
1:24:21 ないでください
1:24:22 お金がすべてではございませんボランティアという形でも力を貸していただけます
1:24:27 ポスターを張るということでもお力を貸していただけますで
1:24:31 次期選挙100人の候補者を単独である場合には立てなきゃいけないっていうことに
1:24:36 なると立候補者が必要になっています
1:24:39 私立候補しますという人を募集していますそれを始めます
1:24:43 衆議院選挙の候補者公募スタートということになります
1:24:47 れいわ新選組のホームページを見ていただくとですね
1:24:51 その内容がこのようなバナーがありますのでそこをクリックしていただくと
1:24:55 ネット上でも申し込めますし郵送でも受け
1:24:59 ているという形をやっていきますということですご興味のある方
1:25:02 周りにいいなぁと思われる方がいらっしゃったりとかしたら是非ご紹介ください
1:25:06 参議院選挙の時には2カ月余りの間に200人を超える方々が
1:25:12 工房して来てくださいましたそのうちの2人は立候補者として一緒に戦ったメンバー
1:25:17 です
1:25:18 ですので2
1:25:19 その100人という単位にですね100に立候補させるっていう事に関して
1:25:24 を我こそはと思われる方だったりこの人たらいいんじゃないのって方がいらっしゃっ
1:25:28 たらぜひお知らせくださいということです
1:25:30 ありがとうございます