,
※自動文字起こしですのでご注意ください,
00:00:32 で。
00:00:40 をしていますので。
00:00:43 5年後、私。
00:00:48 ます。
00:01:03 皆様はこちらこそ。ありがとうございます。声聞こえてません。
00:01:08 ありがとうございます。
00:01:13 画面もちゃんとします。横向きになってます。
00:01:20 的に。
00:01:25 大丈夫です。
00:01:39 て。
00:02:00 大丈夫です。
00:05:39 こんばんは。本日はご参集いただきまして誠にありがとうございます。初めにお願いをさせていただきます。携帯電話の電源をなっていただくか、マナーモードでお願いしたいと思います。よろしくお願いします。お席がまだ前の方に開いておりますので、私の方どうぞ前にいらしてください。
00:06:03 どなたさん入ってください。前の方にたくさん入っております。
00:06:28 それではお時間になりましたので、只今より江口直人総決起集会を始めさせていただきます。
00:06:48 本日、式次第としましては、えーと時30分開会の辞、後援会、来賓などの挨拶、そしてえーと時45分坂口顔と決意表明、そして質問コーナーがございます。211時15分頃、山本太郎代表の応援演説の予定でございます。まだ連絡が来ておりませんが、お待ち下さいませ。そして211時30分終了予定でございます。
00:07:18 よろしくお願いいたします。
00:07:26 はい、それでは開会の辞。最初に事務局長上村一樹よりよろしくお願いいたします。
00:07:36 どうもこんばんは。ありがとうございます。今日は足元が悪い中いつだったんですが、わざわざお足をお運びいただきまして誠にありがとうございます。
00:07:48 後ろの方でだけ見られる。
00:07:50 方、前もまだ席がございましたけれども、中に入っていただきたいと思います。一応、今この通り211時30分という予定をしておりますが、その後、山本代表が体調が良ければツーショット撮影などもできますので、最後までこちらの方でお待ちください。
00:08:13 先ほど言いましたように、山本代表、今日は豊橋の後に名古屋に回っ。
00:08:18 て、今日の。
00:08:19 210時まで、先程まで名古屋の方でやられていたツーショット写真を撮られて、その後こちらへ向かわれるというような日程で聞いておりますので、ちょっとまだ到着の時期がまだはっきりしても最後の方になるかと思いますが、それまでよろしくお願いいたします。
00:08:36 では、今日、少し長い時間になるかと思いますが、よろしくお願いいたします。
00:08:51 今、司会進行を私、小島直が承りました。よろしくお願いいたします。はじめにご来賓の挨拶となります。全国環境整備事業協同組合連合会会長の玉川複雑様会長は。公務の時間の都合からえーと時半頃の到着となる予定でございます。もし遅れますが、ご到着後、改めてご紹介の上、ご挨拶を頂戴いたします。
00:09:27 はい、それでは次に応援団の挨拶。関市市議会議員の川合晴美様、よろしくお願いいたします。
00:09:41 皆さん、こんにちは。
00:09:45 皆さんこんばんは。
00:09:51 拍手。
00:09:59 坂口さんのために皆さん足元の悪い中遅くから始めたのですが、お集まりいただきましてありがとうございます。本当に感謝申し上げます。私。71歳。昨年の4月に4回目の挑戦で初めて市会議員に当選させていただきました。5えーと歳で初めて立候補して。2回、3回と落選しました。
00:10:34 あんまりいい言葉じゃないですね。2回、3回と実を結ばなかったで、全て言いまして、自分の政治生命はもうおしまいかなというふうに鬱々としておりましたところへ、坂口さんが突然やってきまして、川合さん、ちょっとお邪魔したいんですけど、坂口ってどなたですか?
00:10:56 今度選挙で出たいと思っている坂口ですけれども。
00:10:59 ぜひお会いしたいということで突然やって来られて、私、何のことかなと思っておりましたら。選挙に衆議院議員で出るので、ぜひ応援をしてほしいということだったんですね。私はもう政治は諦めようかなと思っていた言い方を考えますと、自分の政治生命はもう終わったのかなというふうに思って、半分諦めておったんです。
00:11:30 ところが、坂口さんがやってきまして、ぜひ手伝ってほしいということをおっしゃるものですから、自分の政治生命にしまして、元気になって手伝うことになりました。
00:11:47 お忙しいところありがとうございます。お忙しいところありがとうございます。
00:11:56 それで、坂口さんは、前回はちょっと残念だったんですが、おかげさまで私は当選できたんですね。22年1012。それまで。延べに。
00:12:12 及ばない。
00:12:14 勝えーと分だったんですが、中位当選をさせていただくことができました。ですから、阪口直人さんは私の政治生命の恩人なんです。命の恩人なんです。そういう点で、皆さんにぜひ今度は阪口直人さんの政治生命をかけてやっていますので、ぜひ皆さんのお力添えで彼を国会へ送っていただいて、私たちのためにこき使おうじゃありませんか。
00:12:44 しゃべりたいことはいっぱいあるんですが、ほかにもございますし、ここで失礼させていただきますが、本当にくどいようですが、私の政治生命の恩人である阪口直をぜひ国会へお越しください。お願いします。
00:13:22 はい、続きまして、後援会会社経営の入り口に麻生様よりお言葉を頂戴いたします。よろしくお願いします。
00:13:46 こんばんは。水を差しから運転してきました。履歴書といいます。来てから何かしゃべるって言われてちょっとびっくりしているんですけど。
00:14:02 阪口君と会ったのは、僕が平和コンサートで音楽事務所をやっているんですね。それで4年前、5年前ぐらいに4年前からな、て、それで応援することになったんですけど、僕も平和活動だとか人権というのか、あんまり好きな音楽じゃないんですけど、貧困の問題なんかをかなり一生懸命やっております。
00:14:37 で、平和っていうのでちょっとつながってるかなとは思うんですけど、母親が被爆者でして、広島の出身なんです。僕はなぜかこんなところにいるんですけど。で、被爆者1000ということで、被爆者救済と言ったら、日本の被団協というのがノーベル平和賞になったとかいうことで。
00:15:06 えーと月はかかっていないんですけど、一応牛の被爆者の会というのでちゃんと活動はしていたんですけど。もう一つ、貧困というのをこのレーガンから結構ね。
00:15:23 消費税だとかインボイスだと、うちも商売をやっているものですからね。ものすごく面倒くさいんですよ。インボイスが出て、とっても困ってますけど、僕がね、広島なんですけど、本当に島根県との県境で、日本で一番過疎の地域といって、中学校の教科書に出た地域なんです。
00:15:46 そこでね、小学校34年生まで電気がなくて、車が。そうですね、5年生、6年生ぐらいまでと道がなかったんですね。そういうところで生まれて育って、おまけに小学校3年生までは小作人やってましたので、なぜかね、戦後すぐに1945年、6年あたりで農地改革があって、小作人がなくなったはずなんです。
00:16:19 ところがうちはそれから20年近く先にやっていまして、そんなことで貧困問題というのは本当に小さい頃から5歳の頃から学区は普通に歩いていました。米がないのでご近所に買いに来てね、そういうことをやっていましたので。
00:16:43 貧困ということなのか、子供が3人いるんですけど、おまけに一人1番目に里子を預かったりして、ちょっとね、経済的にちょっと楽になったかなと思うと、その、何かちょっと困ったことがあると、助けてみたいなというので。佐藤養育里親ということでやっております。
00:17:11 そういうことをやっていて。それがあって。
00:17:19 大体57、さっき言った玉井君と同級生なんです。私はそんなもんです。ええ。それで、この歳になると。
00:17:32 履歴書を見て、あんまり人を判断しなくなります。顔を見て、みんな、こいついい奴、悪い奴っていうのは判断します。で、理解されなかったら困った人だなっていう。そんなところがありますけど、これはやれるのかな、というのを感じたんですね。
00:17:55 ずっと浪人をして、それでも信念変えずにやってるものね。これしかないな、ということで。それからずっと、前回はちょっと残念だったんですけど、前科があるうちに北の。
00:18:11 お巡りさんがやってきて。
00:18:13 お前ちょっと僕もちょっと賢くなったみたいでてたっけな、知能犯というのがやってきたんですよ。刑事さんがね。お前、選挙違反しからそんなに賢く嫌だなと思ったんですけど、それぐらい前回はちょっと頑張らせてもらいます。ちょっと最近は会社のことだとかあれこれあって、なかなか難しい状況で、あまり応援に行ってないんですけど、とりあえずこの顔は嘘をつきません。
00:18:49 それで本当に皆さん応援してやってください。よろしくお願いします。
00:19:09 それでは改めまして、をされました全国環境整備事業協同組合連合会玉川1様、お言葉を頂戴いたします。よろしくお願いいたします。
00:19:42 山本代表間もなくだということで、それまでは。
00:19:49 今回の選挙は非常に不思議な選挙で。なぜか解散になった。解散の争点はなかなか提起されずに、総理になったばかりの人が人が変わったように。トンチンカンな世界になりましたが。
00:20:11 例の裏金事件でありますけれども、裏金でパイプのようにかけられた人たちはえーと5人ぐらい。
00:20:20 で、どうも話を国会議員の方々はして、事務局長を最後にかけて、無罪になって有罪になった人は日本だけ真面目に働いていた人なのでありますけれども、突然逮捕されて、懲役1年の3年から罪になって、裁判官が判決理由でこの人は上の人から好きれてやったんです。
00:20:55 て、これだけの罪ですよ、こういうことを。だけれども、基本的な部分と裏の指示した人というのは分かっているはずだけども、裁判で裁こうとしない。どうも今の日本はどこかずれていると思います。従ってこれは政治の世界で崩壊するしかない、こんな思いもあります。
00:21:21 あとは経済の方の話であり。
00:21:30 これを0にする、0にするというと景気が良くなるんだよと言うんだけども、どんどん言われた。我々がどうもぴんとこない。消費税。消費税の歴史的なことをお話しすると。
00:21:50 平成元年、消費税は3%になります。消費税が上がると同時に起きたことは、法人税が下がって、あの当時43%でありましたが、現在30年経って法人税は23%になっ、20下がりました。
00:22:18 消費税が10%上がった状態で、30年間。法人税は20%、3分で山本さんがテレビなんかでというか。200兆円ほど大企業が彼をみんなに戻す必要がある。戻せばいい分になるんだけども。が、消費税を下げると財源がどこにあるんだと思って。
00:22:59 いました。例の主張としては、もともと法人税は43であった。そして消費税はなかったなくて、世の中は回っていたんだから、消費税をなくせばなくして、法人税を元に戻せばイーブンで回るはずなんです。ここに財源はある。だから。平成元年に税金は戻るという主張が、どうも多くの人の共感を得ている状態でありますから、私たちはそこら辺はきちんと意識をしないと、いったい何を言っているんだ、こんなような。
00:23:57 自分でないと思います。したがって、経済のことについては、消費税は。
00:24:09 一回3。
00:24:10 1,000円のものを買うと1,100円払うんですね。私たちは。そうすると100円払うのであるから、そんなに大したことない。一番最初3が導入された時なんかは、1,000円のものを買うと3%ですから、30円だった消費税はそうそうなんてことはないとそんなに負担に思わない。
00:24:38 一回年間にすると結構金額になるんですよ。特に今時期でありますから、300万円、年間に使うと30万円納税していることになる。ですから、1年間の生産品で30万円返ってくるということをイメージすると、消費税ってちょっと万。
00:25:07 合わないなと。自分の気持ちにしっくりこないなというような状態だと私は思うので、今がこのようなところでやる時に候補者はどんどんできるかというと、そんなに簡単なことじゃ。
00:25:40 NPOに仕切り直しをして、別の話をし。
00:25:48 とりあえず例の主張は。結構。意識ある人たちには心に響く。こんなような状況でありますから、これも岐阜県内の選挙でも坂口さんが勝つと、勝った時に次なる参議院選にもつながるので、この人が今の岐阜県外で。チラシを付けてくれれば、世の中変わる方向に走り出す。
00:26:26 こんなようなことを私なりにイメージできます。頑張ってください。何とか私たちも頑張ります。よろしくお願いします。
00:26:45 中川会長ありがとうございました。玉川会長には後ほど山本太郎代表が参りましたら、またエールを送ってくださいません。お願いします。続きまして、ここでの決意表明をさせていただきますようお願いいたします。山本代表から連絡がございまして、到着予定9時40分ということです。
00:27:09 まだちょっとありますが、お待ちくださいませんでは。
00:27:21 皆さん、今晩は。衆議院選挙に立候補いたしました。新選組IFランクの阪口直人、阪口直人でございます。走る阪口、走る阪口と書かれたポスター、たくさんあっていただいていますが、実は街頭に立っていると小学生だったり子どもたちがうわ、出せる阪口が本物や!みたいな感じで。
00:27:53 本当にこの走る阪口という言葉だけは、阪口直人という私の名前以上にきちんとしているんですが、ただ、この走る阪口走るという言葉は決してランニングを意味するわけではありません。ポスターも走っているし、街頭でも私、だいたい1日9時間ぐらい。信号が変わるたびにダッシュをして、また赤い方向の車の方々とコミュニケーションをする。
00:28:26 そういう活動をしているんですが、決してランニングではない。では、何かというと、今困っていらっしゃる方々。
00:28:36 政治を必要として。
00:28:37 いらっしゃる方々のもとに真っ先に駆けつける、そんな政治に変えていきたい。私の思いをこの走る阪口走るという言葉に託しています。私は真実が現場に宿ると考えています。これまで紛争地域、いわゆる戦争が起こって、国内がもう徹底的に破壊された国での平和構築という活動に長年現場で関わってきました。
00:29:13 1992年から3年にかけてのカンボジアで、自由な自由で公正な選挙の支援をしたというのを皮切りにですね、本当にモザンビークであったり、ボスニアヘルツェゴビナであったり、アフガニスタン、パキスタン、そういった本当にまさに戦場となった国々で活動を行っていたんですが、やはり紛争地のリアリティー、戦場のリアリティーというのは、現場に関わらないと分からないと思います。
00:29:49 今の政治政治家の大きな問題の一つは、よく言うんですがね、口だけ勇ましい政治家が、自分は安全なところにいながら、国民に対しては血を流す覚悟を求める、こういう政治家が。
00:30:06 勇ましいことを言っ。
00:30:08 ているのに、アメリカの抑止力に依存して、そしてある意味アメリカの利益のための戦争に日本が巻き込まれかねない状況。これは体を張ってでも止めなければいけないと私は思っています。こういうとにかく現場主義というのは、やはり私の基本的な考えど真ん中にありまして、平和構築の活動を各国で行うと同時に、この平和構築というのは、一旦平和になるとそこでミッションが終わるんですね。
00:30:47 日本に帰ってきて、やっぱり食べていくためには、非正規であったり、何て言うのかな。非正規の、例えば教員をしたり、あるいは肉体労働をしてというようなことをしながら平和構築活動もしていました。つまり、私自身、この30年間の不況によって、政府の無策にお金持ちを大金持ちにしたかもしれないけれども、普通の人たちの生活がどんどん苦しくなっていった、そういう当事者でもあるんです。
00:31:27 ですから、現場を知る現場のリアリティーを自分自身の問題として実感してきた。私が国会議員になるということには大きな意味があると考えています。なぜ例が新選組になるかということについて、多分皆さん疑問に思っていらっしゃる方もいるかもしれません。
00:31:55 私は前回の衆議院選挙で落選しましたが、走る阪口消費税0ということで闘いました。また、原発の廃止、徹底した平和外交ということを掲げて活動をしてきたんですが、こういう政策を本当に政策のど真ん中に掲げて、まさに様々な国会内の馴れ合いの政治に対して闘っているのが、いわば新選組であり、そして山本太郎であるということを私も強く感じてですね、いや、例はいいなと思っていたんですが、そんなところに私の当選、民主党で衆議院議員になった時の
00:32:48 当選同期の樋口真理衆議院議員や、高井崇志今では新選組の幹事長から声をかけられて。飛び込んで新選組の。決断をいたしました。この出張審査に来て一番強く感じる事は、本当にボランティアの方々が自発的に応援をしてくださることんですね。
00:33:18 本当に自分自身の貴重なお金と貴重な時間を割いて、私の応援を本当に熱心にしてくださるんです。では自民党はどうかというと、まさに今、裏金問題、裏金政治、皆さんお怒りだと思いますが、まさに私利私欲の政治、業界団体の便宜を図る一方で、パーティー券を買ってもらったり、また企業団体献金を受け取るということで、本当に国民の方を見て政治をしているのか。
00:33:59 自分たちの私利私欲、さまざまな既得権を守るのが政治の目的になっていないかと言う行為に対して、私は、自民党はまっすぐ国民のための仕事をしているとは言えないと思うんです。ただ、このれいわ新選組は本当に全ての国民のため、とりわけ弱い立場の方々、政治をされる方々に寄り添う政治をしている。
00:34:26 そこが私が本当に自分自身のこれまでの人生と照らし合わせてみても、例は高い共感を感じる部分であります。この今、岐阜3区の立候補者ということで活動をしています。本当に大きな声援、大きな、何て言うんでしょうかね、応援をこれまでの選挙に比べてもいただいていることを実感しています。
00:34:59 ただ、まだ足りないです。どうしても小選挙区で勝たなければいけないと思っています。まだ、では新選組というのは、いわゆる小選挙区での当選者を衆議院選挙では出したことがないんですが、ここで私が小選挙区で当選することができれば、きっともっとそのれいわ新選組という政党の認知が上がり、そして多くの人材がさらにいい人材がレーガの門を叩くという流れをつくることができると思います。
00:35:38 何としても小選挙区で当選する。そのためにはボランティアの方々一生懸命やってくださっていますが、誰よりも私自身が汗をかいて、そして戦うという決意であります。
00:35:56 今回、私自身は10年目の浪人ということになります。今年で10年間というのはやはり長い年月でした。この数年間、いろいろな仕事の可能性というものも、誘いなどもあったんですが、私はかっこ悪く政治にしがみつきました。何で自分がこんな思いをしながら政治をしているのかと自分自身に何度か問いかけたんですけれどもね。
00:36:29 最初に申し上げたように、政治が国民の国民に寄り添っていない、自分たちの私利私欲のための政治になっている。その結果、日本が、先ほど田中会長もおっしゃったように、30年間の不況でですね、怒り、一人当たりのGDPということで言うと、2位、34位になってしまった。
00:36:53 1億総中流と言われた日本が本当に所得の中央値ということで言うと、25年前に比べて131万円も少なくなってしまった。そして、アメリカの言いなりで、どんどん日本が戦争に巻き込まれかねない。様々な法律が通ってしまっている最たるものの一つは敵基地攻撃能力ですね。
00:37:25 敵国が攻めてきた日本を攻撃しているということが察知された場合、何らかのアクションを見つけた場合には、こちらから先制攻撃できるということが閣議決定で決められてしまったんですが、では攻撃に着手したかどうか、どうやってその情報を得るんですかというと、これはアメリカからの情報なんですよね。
00:37:52 ですから、日本がもしかしたら無謀な戦争に巻き込まれてしまうかどうかということ自体にも、自分たちの情報を自分たちの判断でできないというような状況になっていること、これは本当に危惧しています。皆さん変えましょうよ。私たちが。まさに国の最高権力者、私たちの1票で政治が決まるんです。
00:38:25 どこかわからないところで決められて。
00:38:28 そして知らないうちに国民。
00:38:31 にとっての不利益がどんどんどんどん進んでしまっている。こういう政治は皆さん平等ではありませんか。
00:38:46 私たち新選組は何の。
00:38:49 しがらみ。
00:38:49 もありません。この政策にとっては不利益だけれども、自分たちにとってはいろいろおいしいことがある。そんな政治を行うつもりは全くありません。私自身、ある企業団体献金を受け取ったこともなければ、今後受け取るつもりもありません。いわゆるパーティーを行うつもりもありません。とにかく国民のための政治、とりわけ弱い立場の方々をしっかりと支える、下から支える、そんな政治を行ってまいります。
00:39:29 政治家の役割が決して人の上に立つことなどではありません。弱い立場の方々、困っていらっしゃる方々を下から支える、そんな政治を全力で追求してまいります。どうか皆さん、坂口なのか、私、坂口直人に皆さんの思いを託していただき、政治が私たちの暮らしの安心を守るためにしっかりと機能する、そんな当たり前の政治をともにつくってまいりましょう。
00:40:03 ありがとうございました。拍手。
00:40:15 熱い思いをありがとうございました。
00:40:17 ありがとうございます。
00:40:19 山本太郎さんと坂口だろうと坂口さんが。
00:40:25 すみませんでした。山本太郎さん、坂口直人さんは日本の期待の星です。皆さんと一緒に応援してまいりましょう。お願いです。
00:40:43 山本代表がいらっしゃるまで質問コーナーをしていきたいと思いますが、その前にお二人、ぜひ応援演説をしたいというお声が上がりましたので、柳田稔様、よろしくお願いいたします。
00:41:06 ありがとうございます。
00:41:25 今晩は2。
00:41:27 回は。私はえーと7歳のスタッフの中でも一番年寄りです。今お話ししたいことは、私は鈴木様の何かが出てきました。そして若くしてある会社、非常に古い会社に入りました。そして1日一生懸命やって、何とかして1億円貯めて、当時から行くと1億円貯めると大体えーと00万円の利息がもらえる。
00:42:10 その利息で定年に60かえーと世代の旅行に海外に行けると利息だけで行けるということで、そういう楽しい老後を予想して一生懸命努力してきました。それがどうですか。金利は0、そして年金は全然上がらないという厳しい状況です。何のために我々が一生懸命働いてきたんだという今ではありませんか。
00:42:53 これは自民党の政策がなかったんです。ずっとあるか。今、演説にありましたように、経済成長ができないような、全然皆さんが購買力が出ないような政策ばかりやってきた。土建屋ばかり助けて、そして大企業がどんどんどんどんと今、株が上がりましたが、あれ皆さん実は外国の人がたくさん買う株だけが上がってんですよ。
00:43:30 総理になって、あるいは皆さんがお世話になっている眼鏡の声になって、70%の外人が持っているのは、外人のためにみんなが一生懸命働いて、一生懸命株の配当を高めてやっておるわけです。これはね、自民党の政策が全く悪いと私は思ってます。
00:43:55 どうしても今度の選挙で変えなければ、皆さん若いからお金が入って来ていただいておりますけど、私の孫も今高校2年生です。これでこのままいきますと、徴兵制度ができて、徴兵制度ができたら、女性の。方々もいかん7年になります。これだけ人口が減ってきてるわけですから、この軍拡の自民党ではそういう日が来ると私は思ってます。
00:44:33 ですから万を守るためにも、小さなお子さんを皆さんがこれから孫さんを、子供さんを守っていくためにも、どうしてもやっぱり革新勢力が増えなければだめだと私は毎日思ってます。人もですね、今度の選挙では過半数割れに追い込まなければならない。その中で私は坂本さんを10年前から支持しまして、たった3人集めてね、方一生懸命その。
00:45:17 亡くなった方。
00:45:21 の。本を一生懸命書かれて、そしてこういう活動をしててるということをね、たった3人でやっておられるところから、私は知りました。そして人柄に私は惚れて、そして実兄から移られたけれども、何よりもやっぱり人柄が大事だということで応援してるわけです。
00:45:47 どうしても皆さんいろんなことを考えますと、必要な方です。ご声援ください。どうもありがとうございました。
00:46:11 続きましては、新選組の東海ブロック比例候補者梅村直さまが今駆けつけてくださいましたので、お言葉を頂戴したいと思います。よろしくお願いいたします。
00:46:35 皆様、今晩は。
00:46:38 温かく直人様の後援会ご支援者の皆様、どうぞ阪口様。
00:46:47 本当に頑張って。私は前回。
00:46:53 名簿更新と。
00:46:55 おしゃべり会というのは。
00:46:57 そこでお話しさせていただいて、非常に素晴らしい候補で、私は是非とも応援して、私は3重県の鈴鹿というところ。
00:47:07 で実は歯科医院を開業しておるんですけれども。
00:47:10 これですね、是非とも私は比例だもんですから、是非ともまず阪口先生に議席を取っていただきたい。
00:47:19 そんなわけで。
00:47:22 は、3重県の票の掘り起こしをですね、これも本当に難しい1万2000票の掘り起こしです。ぜひとも例を、先生の票をまず掘り起こして、一つでも多くの議席を取る。本当に私はすごい先生でしから、是非ともいろいろ経歴は十分承知しております。先生でございますので、何度もね、今後とも本当に佐賀県で私も支えていきますので、どうか阪口先生、選挙を通って国会で活躍していただけるよう、私。
00:48:00 も微力ながら。
00:48:02 票を掘り起こして、先生の議席数を増やせると思いますので、よろしくお願い申し上げます。よろしく。
00:48:22 ありがとうございます。続きまして、もう一度型各務原市から駆けつけていただきました各務原市議会議員古川明美さんがお言葉を頂戴します。よろしくお願いします。
00:48:44 皆さん、今晩。
00:48:45 は。
00:48:47 各務原市議会議員の古川君と申します。坂口さんとは本当に長い付き合いで、最初に。立候補した時からずっと変わらず応援をしています。本当に。私の居場所、地域の居場所の中でも、坂口さんにアフガニスタンの子どもたちと家族達と関わっている時に、私の力ではどうにもならなかった時があって、その時に本当に坂口さんにお願いをしたら、本当にアフガニスタンの大使館の方と繋げてもらって、子どもたちの引き離されたお母さんと会えるためのお手伝いをしてもらったりとかして、本当に私は助けてもらい
00:49:33 ました。地域の中で本当に国会議員、国政の方と地元以外の国会議員が誕生するということが私の夢です。もう本当にずっと私は市会議員をしていますけれども、そういうどこの政党にも属していないので、国政とのパイプがない中で、本当に自民党の代議士がずっといても何にも変わらないんですよ。
00:50:00 だから、やっぱり本当に身近な存在の坂口さんに、何としてもこの今回令和から出てほしいなっていうのを思っているので、一生懸命応援しています。今たまたまたまたまそこのラホールで、また市県民文化祭で歯車さんの舞台を見てきたんですね。
00:50:18 郡上の。
00:50:24 幕末の。
00:50:29 状況って病床の皆さんが、特に郡上が二分されて戦うっていう上の方にしいたんですけども、その舞台を見てた時に、何か結局その幕末の頃の薩長。
00:50:45 とか。
00:50:46 土佐とか、そちらの人たちの中から。やっぱりその人たちの生き残りっていうか、そういう人たちが今の自民党政治をやってるような感じがして、結局その時代からやっぱりそういう忖度をして、やっぱりそういう力で支配していくっていうことが高まってないな、っていうのが今の舞台すごい感動して、すごいメッセージ。
00:51:14 長野戦と同じで、やっぱり国民が一つになって戦っていかないと変わらないなっていうのをすごく思いました。私も本当にあと残り1週間ですけど、全力で応援していきたいと思っておりますので、皆さんが本気にならないと変わらないと思うので、どうか力を貸してください。
00:51:35 一緒に頑張って高木さんを国会に。
00:51:39 送り出しましょう。これ。
00:51:52 では、続きまして、みんなの気持ちを一つに。今から阪口直人さんの応援の歌を京子さんの演奏でお願いいたします。独立後っていうのがございますので、皆さん是非一緒にノリノリになって歌っていただけますと幸いです。お願いいたします。マイクがね、誰か持っていってください。
00:52:18 はい、じゃあ今がこの歌。だいたい2回歌う。
00:52:22 ことができます。
00:52:23 1回目はです。2回目は元気出してということでね、本番に弱い。
00:52:34 じゃあ、あの、歌詞カードがないですけれど、知ってる人も多いので一緒に歌って、レッスンの時はこうこういきましょうねとか、じゃあ。大きい声でね。
00:52:49 最初はちょっと。
00:53:04 再挑戦。
00:53:18 です。
00:53:36 がうち。
00:53:39 の。
00:53:56 歌の練習ですからね。そこが。
00:54:00 勝つのが大変な人は別として。ちょっと耐えてやってみましょうか。気合いですね。英語ともよろしくお願いします。マイクが他にもありましたら、一緒に私に負けないように歌ってください。じゃあします。
00:54:15 ね。
00:54:19 そうだね、はいはい、商店街の皆さんです。はい。ではどうですか。私に負けないように皆さん相談してくださいね。
00:54:33 じゃあ。じゃあ行きますね。
00:54:50 挑戦。
00:55:00 する。
00:55:13 ですと。
00:55:20 やっぱり3月1。
00:55:34 杯。
00:55:42 ありがとうございました。
00:55:52 ありがとうございました。ありがとうございました。もう一度拍手で。
00:56:05 ですね。こうした勝たせていただきました私の高さがです。言葉頂戴いたします。よろしくお願いいたします。
00:56:25 皆さんこんばんは。今日は山本代表が豊橋、5時過ぎから豊橋、そして7時に名古屋、そしてこれから岐阜に向かっていますが、1足少し飛ばしながら安全運転で帰ってきました。今になってしまって本当に申し訳ありませんが、皆さんの顔を見るのが本当に幸せです。今日もたくさんの夜遅くにもかかわらず来ていただいて本当にありがとうございます。
00:56:59 今、坂口さんがすごく頑張っています。これは今の新聞調査でも一歩東海ではリードしているという報道が。
00:57:15 なかったということでポイントを。
00:57:18 書いていきますが、一番近い距離に下がってきた今、そして。
00:57:26 調査での1議席が確保確実という。
00:57:30 中で1議席が取れるということで、相方さんの分が埋まったと思いますが、私達は比例を一生懸命やっております。2つに分かれて小選挙区と比例と私たちやっていて、私はもう大きく、そして愛知、3重、静岡、浜松とか全部今回っています。
00:57:52 毎日今日も中津川、昨日、今日中津川、そして4億も回ってます。で、反応がものすごくいいです。皆さん手を振って。で、1年前、2年前よりも本当に皆さんが心から手を振ってくれたり、声をかけてくれたりして、ありがたいことに多くの方がどこにでも集まっていただいております。
00:58:15 坂口さん有利という報道がなされていますが、気を引き締めて皆さんにこれからまだ1週間ありますので、ぜひ応援をよろしくお願い申し上げます。この今、首相がえーと日間という短いので解散になりました。そして石破さんは解散の時に何と言ったか覚えておられますか。
00:58:42 この解散をして国民に信を問うと言っていました。その信というのは何か裏金いっぱいあります。そして世襲があります。でも0はそういう人は一人もおりません。今現在みんな一生懸命戦っていますが、信を問うなら絶対平和です。今、いろいろな票が固まって出ていますが、平和が一番信じて、国民を大事にして。
00:59:14 そして市民を大事。
00:59:15 にして、個人を大事にする一番大事な、あるいはだと私は感じております。ですから、皆さん、このままそれを信じて、皆さん、国民のために私たちは一生懸命動きますので、ぜひこれからも応援をよろしくお願い申し上げます。今日はありがとう。
00:59:32 ございました。
00:59:40 ありがとうございます。
00:59:44 ありがとうございました。それでは間もなく山本代表は到着されると思いますが、それまでの少しの間、質問コーナーでお時間をつないでいきたいと思います。よろしくお願いします。聞きたいことはたくさんあるんですけれども。
01:00:05 今年は酷暑と言われるほどの大変暑い日が続きましたが、そんな中でも地域に根差した精力的な活動を継続されていますので、その活動を支えてきた坂口さんの健康維持の秘訣をお聞かせいただけますでしょうか。
01:00:21 はいはい。
01:00:24 そうですね、私、もともと不健康なことをするためには健康じゃなきゃいけないという哲学がございまして、政治活動って正直不健康です。紛争地域での生活、私、電気も水道もない、周りに地雷がたくさん埋まっているというようなところで活動していましたが、これも不健康ですよね。
01:00:55 でも、健康でいたら不健康なことは健康でいたら、そういった不健康なことはできないということで、健康なことをするためにこそ、健康じゃなくはいけないという思いをずっと持っていました。で、私が何をやっているかというと、そんな大したことはやっていないんですが、ここのところずっと続けていることは、朝起きた瞬間にまず腹筋を100回やって腕立てせよ。
01:01:31 そうですね。120回ぐらいやって、スクワットを100回ぐらいやるということで、これも筋トレ型でスクワットを3セットでやってですね、そんなにムキムキというわけではないんですけど、おそらく筋肉をつけると多分代謝が上がって風邪をひきにくくなるということで、実はこの30年間、全く病気もしていません。
01:01:59 これほど不健康な不健全じゃないですか。不健康な生活をしながら、結構元気でいられるというのは、実はこの筋トレと、あとは日々交差点をダッシュでしていますからね。それが健康の秘訣なのではないかと思います。
01:02:20 はい、ありがとうございます。続きまして、皆さんだったいかな、元サッカー日本代表の元監督のイビチャオシム監督のこのエピソードをお聞かせいただけますか。お願いします。
01:02:37 はい、皆さん。元日本代表サッカーの監督のオシムさん、オシム監督ってご存知ですか?知っている方、ちょっと手を挙げてください。すごいすごい。ありがとうございます。はい。おそらくサッカー好きの方であれば、これまでの日本代表の監督の中でも、最も人格も優れていて指導力があって、戦略家でもあるということで、オシムさんの評価も高いと思うんですね。
01:03:11 実は私、19、2017年の12月の末に、オシムさんとサラエボで3時間ほどお話をしたことがあるんですね。なぜかというと、実はサッカーの話をしたんじゃないんです笑。内戦で引き裂かれたボスニアの和解と、そして平和構築というテーマでお話をしたんですね。
01:03:39 ちょっと経緯をお話しします。あのオシムさんというのは、元ユーゴスラビアのサッカーの代表監督でもあったんですね。オシムさんがサッカーの監督をしていた時というのは、ユーゴスラビアがどんどん分裂し、内戦で本当に国が崩壊していく、その過程だったんですよ。
01:04:03 で、民族主義者の人たちが自分たちの民族の選手を使えと。セルビアの選手を使い、クロアチアの選手に近い距離、ものすごい圧力をかけてきて、使わないと殺すぞというような脅迫を本当にもう毎日のように受けていたらしいですね。ところが中島さんは決してフェアな選手起用を貫いた。
01:04:29 その結果、ワールドカップでベストエイトまで進出させたんですね。残念ながら、そのベストの試合で有名なマラドーナがいたアルゼンチンにPK戦で負けてしまって、その上には行けなかったんですが、非常に監督なんですね。このオシムさんの出身地のサラエボというところは、実は内戦で徹底的に破壊された場所で、私はそのサラエボに勤務していたことがあるんです。
01:05:00 平和構築の専門家ということでですね。
01:05:05 星野さんがサッカーの代表監督を辞めた後に大変大きな功績を残しました。国際サッカー連盟FIFAというのは、一つの国のサッカー連盟というか、一つじゃないとダメだというルールがあって、それが守られていないとワールドカップの予選に出られないんですね。
01:05:24 ところが、このボスニアは、クロアチア、セルビア、そしてモスレムという3つのサッカー連盟、サッカー協会が乱立していがみ合っていて、このままでは予選に出ることができないという状況だった時に、このオシム元監督がそれぞれの協会の説得して一つにまとめあげて、そしてワールドカップに出ることができたんですね。
01:05:55 私は自分がボスニアに行った平和構築をやっていた中で、その民族の和解と、そしてサッカーがどういうふうに人々の。和解につながることをお話に、まずはサッカー協会に入ったところ、いや、そこの話だったらすぐさんが一番あなたに説明をしてくれるんだけどというふうに言ってくれたんですが、ただ、オシムさんがちょっと心臓が悪くてね、オーストリアのブラジルという町にいるので、残念ながらちょっと難しいねということだったんですが、翌日ですね、自ら。
01:06:45 オシムさんがライブに来てくれて、そこで私と話をしてくださったんですね。最初30分くらいやっていたんですが、30分3時間。
01:06:59 プランでイタリアのグラスを飲みながらですね、いろんな話をしてくれたんですが、印象に残ったことを2つお話しします。ひとつはですね、日本がアメリカの武器をたくさん買っていることについてどう思いますか?ということを聞かれたんですね。これはオシムさんおよび奥さんが一緒に聞いてきたんです。
01:07:20 私はですね、日本というのは平和憲法もあり、世界の平和に貢献することで決定的。
01:07:31 に平和に貢献する。
01:07:33 というスタンスでいてこそ、国際社会の信頼だったり、尊敬を得ることができると。私がずっと行ってきた自由で公正な選挙の支援や、戦争で傷ついた地域の復興支援というのは、これはもう日本の平和外交の柱になるんだという話をしたところですね。
01:07:55 その通りだと。自分がサッカー連盟、サッカー協会をまとめることができたのも、中立の立場で徹底的にフェア選手を、そして付き合いを続けて。
01:08:13 きたからこそ。
01:08:14 仲介ができた。日本が目指すべきはそこなんだと。アメリカに過度に依存してしまっては、世界の信頼は得られないよということを聞きました。大変印象に残っています。もう一つ、夢は何ですかと聞いたんですね。で。夢を語るのは実は初めてだと言いながら、私に答えてくれたのですね。
01:08:44 民族の平和と和解の象徴としてのサッカースタジアムを作りたいとおっしゃっていました。特にサラエボというのは土地が狭くて、人が亡くなるともうサッカー。
01:08:58 場に。
01:09:00 入れるしかないというぐらい本当に平らな土地がないんですね。同時に、内戦の頃はもう窓から喧嘩というか争いの場所になっていて、本当にサッカーの試合が何とか最後はファンが殴り合いでもう大暴動になるみたいなことが何度もあったんですね。
01:09:25 そういう争いの象徴である。
01:09:28 感情を民族の和解と統合の象徴にしたい、ぜひ力を貸してほしいというようなことを言ってくださりました。平和外交を語るにあたって、今申し上げたオシムさんの言葉というのは、本当に私が言いたいこと全てに当たっていると思います。残念ながら2年前に亡くなってしまいましたが、国会議員としては外交、特に紛争の地中海紛争予防ということに力を入れてまいりたいと思います。
01:10:11 待ちながらずっと続きましてですね。
01:10:18 ありがとうございます。先ほど私を直接誘ってくれた衆議院議員高井幹事長が話をしましたが、もともと私は前回立憲民主党から立候補した時も走る阪口消費税0という方でした。なぜそのように至ったかというとですね、山本太郎代表と馬淵澄夫衆議院議員が消費税減税研究会勉強会を立ち上げていて、私はそのメンバーだったんですね。
01:10:53 消費税に賛成、反対、いろいろな立場の学者が有識者を呼んで徹底的に勉強したんですが、やはり私は消費税というのはおかしいと非常に不公正な。
01:11:11 弱い立場の方々。
01:11:12 を苦しめる税制だということを確信して確信したと同時に、山本太郎さん、もうすぐ来ますけどね、実に腰が低くて丁寧で、人に対して本当になんていうのかな。人をリスペクトして接する、そういうところが、とても私、心に沁みました中で、当初、私、山本太郎さんというのは国会でパフォーマンスしているというような印象もあったんですが、いやいや、こんなに本気で闘っている人はいない、こんなに勉強している国会議員もいない。
01:11:57 こんなに本気で日本を良くしようと思っている国会議員はいない。そして成果もないと確信できましたので、出ませんということを決めました。
01:12:11 ありがとうございます。
01:12:17 続きまして。
01:12:19 選挙権のない子どもたちについてなんですけれどもですね、日本の学校教育の課題とか問題点とか、今後の進むべき方向などをお考えをお聞かせください。お願いします。
01:12:35 ありがとうございます。実は私、大学は教育学部だったんですね。先生になるということも視野に入れていました。当時は、私は先生に対して何か結構楽そうだなという思いと、活動というのはね。結構休みが多くていいなという思いを持っていたのと、これ私が一方的に当時も偏見ですよ。
01:13:03 ただ、そういう印象を持っていたのと、ちょうどバブルの頃でもあり、国際的なビジネスで勝負したいなという思いもあったので、結果的には先生にはならずにCARBONという会社に入ったんですね。非常にハードなビジネスライフではあったんですが、ちょうど中国、ソ連の担当をしていて、そういう国でベルリンの壁の崩壊だったり、天安門事件などが起こって、中華を命がけで求める人々をサポートしたいということで、国連の平和構築活動に飛び込んだんですが、そうやっていろいろな国
01:13:50 で子どもたちと接する機会があって、私が感じる、感じたのはですね、なんでこんなに貧しいのに目が綺麗で笑顔がいいんだろうということをいつも感じていました。もう一つはですね、その後、私、日本の大学、海外の大学などで教える機会があったんですけどね、非正規で教えるというような機会があった時に、ものすごくディスカッションが盛り上がるんですよ。
01:14:22 例えばカンボジアとかインドネシアの大学とか、政治についてのディスカッションは本当に盛り上がるんだけども、日本の大学だとどうもやっぱり政治に対して距離を置いている。ちょっと冷めている。何か希望というよりは、何か絶望を持っているように思うことがあったんですね。私は教育ということに戻ると、まずやはり。
01:14:54 もっと先生の数を増やして、子ども一人一人に向き合えるような、そういう教育環境を作らなきゃいけないということが一つで、あとはインクルーシブ教育と最近言われていますが、様々な個性を持った人たちをリスペクトする。
01:15:12 自分と似たような人たち。
01:15:13 だけの社会ではなくて、様々な多様性というものを教育の場にも入れていかなきゃいけないなということが2つ目。そして一番強く思うことはですね、やっぱり自分の頭で考える。
01:15:26 こういう教育をして。
01:15:27 はいけないなということですね。どうしても日本のこれまでの教育というのが、何か先生の言うことをしっかり聞くのがいいことというような、そういう教育だったと思います。これはクラスの人数も多いし、日本独特の文化ということもあるんだと思いますが、やっぱりこれからはですね、自分の頭で考えるこの政治が本当にいいのか、どうやって社会を変えていくべきなのかというようなことを真剣に議論して、それを政治に反映させていく、あるいは市民の活動の中でしっかり
01:16:05 と結果を出していくということが必要だと思うので、民主主義を鍛えるというためにも、やはり自分の頭で考える教育というものを行っていく、そのための後押しを政治がしていかなければいけないなと。
01:16:21 思っています。
01:16:30 それでは、3枝さんといえば平和外交ですね。日米安保とか領土問題です。アジア諸国との関係、自衛隊のあり方などですね。安全保障を含めたこれからの日本の外交がどうあるべきか、アントニオ猪木さんのお話も含めながらお話してお願いします。
01:16:51 はい。ではまずちょっと聞いてみます。皆さんの中でアントニオ猪木さんという方、知っている方、手を挙げていただけますか?はい、ほぼ皆さんですね。何か猪木さんが生きていらっしゃった時に本人から聞いたんですが、アントニオ猪木さんという人は90、日本人の9えーと%が認知していると言うようですね。
01:17:16 残りの2%。
01:17:17 もジャイアント馬場さんと間違えているのかな?当たらずとも遠からずというか、そういう本当に有名な方なんですが、私は実は後で好きさんと猪木さんと何とか海外でのいわゆる闘魂外交を受賞したことがあります。猪木さんはですね、例えばイラクの人質問題で活躍されたり、北朝鮮の拉致被害者であったり、現地の日本人を何とか救出できないかというようなことで様々な外交をされましたが、先ほど私が申し上げたように、やはり外交というのはですね、日本独自の外交活動ができる
01:18:03 環境をまず作らなきゃいけないと思います。過度にアメリカにアメリカの抑止力に依存するというような、言われるがままに武器を買う、あるいは今の日米地位協定の問題そのものですが、日本のどこでも米軍は基地を作れる、領空で飛行訓練ができる、犯罪をしても日本の法律で裁くことができないというようなところは、やっぱり変えていかなきゃいけないと。
01:18:32 思うんですね。
01:18:33 そうやってアメリカとの関係って大事なので、もう仲良くする、いい関係を作ってことは非常に大事ですが、ただ、あまりにも。
01:18:45 属国的なスタンスであることに慣れてしまっている。これはもう私は日本の平和外交の可能性を非常に損ねていると思います。具体的には、私自身が取り組んできたこと、例えば戦争、紛争で破壊され尽くした国の平和構築を行う、また特に自由で公正な選挙の支援を行う。
01:19:17 戦争終結によって、戦争終結によって失業。
01:19:21 した元兵士の人たちの社会復帰を行う。
01:19:25 こういった再び戦争になること。
01:19:28 がないような環境づくり、平和構築ということは、日本が貢献できることだと思います。あとはですね、さっきサッカーのオシム監督の話の時にもしましたが、一番価値のある外交というのは、戦争を終結させること、つまり紛争仲介外交ですよね。今、ウクライナがパレスチナで本当に苦しんでいらっしゃる方がいるけれども、日本というのは結局アメリカとアメリカの後をついていくだけだというふうに、残念ながら諸外国でも思われているし、この紛争仲介においてイニシアチブをとったということは本当にないんですね。
01:20:13 でも、より中立的で独自の平和構築、平和をつくるという力を持つことで、私は日本独自の平和外交の可能性を開けていると思いますんで、ぜひこの点に力を入れてまいりたいと思います。
01:20:33 今、山本太郎大臣がでありますが、皆さんあっていただきました思いは。
01:20:52 です。
01:21:05 はい。
01:21:08 山本7平降格されました。じゃあお話を頂戴いたします。よろしくお願いします。
01:21:17 丸山新選組。
01:21:18 のの実績がある方が下の方に。
01:21:26 集まってくださって、やっぱり感激です。これって僕ね、しゃべりもいくらでもあっ、皆さんからの質問を受けたりとかする時間もあるんですよね。逆に言ったら何分ありますか?と。あと何分この会場が使えるかとか、会場は中止にはなるほど、あの時計が3時になっているのか。
01:21:50 大丈夫ですかね。しゃべれと言われればしゃべりますけれども、ありがとうございます。あの、ちょっと広い世の中ですよね。めちゃくちゃ広い世の中だというのは皆さんすごく感じていることだと思うんですよ。だって普通にね、豚バラ肉200円のものを万引きした人が逮捕されるんですよ。
01:22:09 僕が衝撃を受けたのは、お地蔵さんにお供え物をしていた100円のポップコーンをお腹がすいて食べた人がいるんですよ。この人も逮捕されたんです。当然、人の物を持ってしまったら、食べてしまったら捕まるのは当たり前なんです。
01:22:25 法治国家なんて。一方で、数1,000万円盗んだ奴ら、事実上裏金猫糞していたやつらがのうのうと元気に選挙に出ているってどういうことなんですか?これ、お金も返していないですよ。クビにもならずに逮捕もされないなんて、極楽極楽言うていますよ、あの人は。
01:22:44 一方で国民生活はどうなっていますか。僕なんですけれども、6人に一人の国民が貧困なんですよ。日本で5。一人の高齢者、貧困でひとり暮らし女性4人に一人が貧困、一人親世帯に一つが貧困ですよ。もうむちゃくちゃですね。
01:23:02 社会の底、随分前から抜けきってですよ。こんな状態にしちゃったのは政治なんですね。政治に責任があるんです。何でも政治のせいにした。そういう人がいるんです。違うんですよ。政治がルールをつくって、そのルールの上に私たち生きているから、そのルールから外れたらアウトになっちゃうんですね。
01:23:25 社会が壊れていく原因は、政治家がつくったルールにあるんです。例えばですけれども、日本って30年不況が続く国なんです。先進国で日本だけですよ。そんな国。なんでこんなに30年目標が続く国にだったら労働環境を壊すのです。働く人の環境、安く使える非正規、働く道具として不安定でいつでもクビ切れて安い賃金の労働者を一気に増やしたら収入を増やす人たち増えるじゃないですか。
01:24:02 お金使えなくなるんですね。それで社会にお金が回らなくなったんです。どうしてそんな働き方を増やすかといったら、大企業とか、あと資本家は人間安く使いの方が人件費が安く済むんですね。労働環境を壊して社会にお金が回らなくなって、不況がどんどん深まっていくという中で、もう1個政治がやっちゃったことがあるんですね。
01:24:27 何かと言ったら税金なんですよ。税金の取り方をゆがめたんです。消費税です。ないところから取るには、あるところから取れば税金の当たり前なのに、自分たちの税率を安くしてもらうために別の税金を作れってことで消費税を作ったんです。
01:24:46 これは直間比率の是正って言いますよね。消費税上がるたびに法人税が下げられまくってるんですよ。結果どうなるか。下がったことですけれども、買い物するたびに罰金取られるわけで、これで結局さらにお金が社会に回らなくなったんです。30年、30年ですよ。
01:25:08 失われた30年は政治の手によって作られて、そしてこの30年によって皆さんの所得はどんどん減っていくことになったんです。実質賃金、30年下がりまくっている、そんな先進国日本しかないんです。所得の真ん中が131万円下がった国も日本しかないんです。今回の選挙は何かと言ったら、人間の尊厳を守れる社会にするための選挙なんです。
01:25:37 もっと言えば、経済力、国を取り戻す選挙なんです。
01:25:43 皆さんご存じないと思いますよ。い。
01:25:51 ここまで国が壊れると、企業もこの国を捨てるんです。物が売れないから、地方が失われた30年で、この国で商売をやっていても上がったりなんですよ。物を売ると言っても、値段を下げないと売れないんです。そんな状況だから、みんな海外に出て行っちゃうんですね。
01:26:10 今やるべきことがありますから、減税なんですよ。社会保険料も下げなきゃだめなんです。悪い物価が収まるまでの給付金を出さなきゃだめなんです。社会にお金が回っていない時に、不況の時に個人と民間で何とかやれと言ったって無理なんですよ。
01:26:28 30年不況が続くのは、国が責任を持って景気を立て直せなかった、その1点なんです。今やるべきことは、まだ社会にちゃんとお金を戻さなきゃだめなんです。お米が高くて買えない。トマト3つで500円超えている、そんな社会でしょう。この状況の時に、皆さんにちゃんと生活してもらえるだけのお金を、軍資金を渡さなきゃ社会にお金が回らない。
01:26:54 自民党は成長してからの分配だというのです。頭悪いんです。経済が分かっていないんです。成長するも何も成長分野なんてほとんどないですよ。限られている。全体的に先に分配をした上で成長につなげていくという当たり前の経済も分かっていないです。
01:27:14 今やるべきは大胆な減税。1丁目1番地は消費税の廃止なんです。社会保障心配でしょう。消費税がなくなったらどうすんだって心配要りません。今でさえ取られている消費税の一部しか社会保障に使われていないから。消費税を上げた後に法人税を下げているっていうための穴埋めに使われているんですから。
01:27:38 皆さん、大企業を支えるために消費税をこれからも10%払います。意味ないです。あなたは年間で10万円や20万円から30万円、毎年使えるようにする。新たに消費税をやめれば、皆さん20万円30万円新たに使えるお金が生まれます。それで必要な物を買ってください。そうしたら、あなたの消費が誰かの所得に変わっていくから。
01:28:03 それだけじゃなく、一番助かるの。誰が得から中小零細なんですよ。消費税納める、納めるだけでも大変な思いをしているのが中小零細なんですね。税金払えないという税金の滞納の5割以上消費税ですから、消費税がなくなったら中小零細企業にしますよ。
01:28:24 日本の景気を良くするためのまず第1歩として、消費税廃止を私たちに先頭に立たせてほしいんですね。お前ら数少ないのにそんなことやったって無理だろうと言われるから心配ありません。2019年旗揚げの時に消費税廃止、そのチラシを作って、国会議員、自民党からいろんな人に見てもらったら、みんな笑っていたんですよ。
01:28:45 あいつら30年も自動的にみんな払うようになった。消費税を今更廃止とか減税と言ったって国民は反応しない、センスがないと言われたんです。でも、今のこの選挙のマニフェスト各党を見てみてください。自民、公明、立憲以外、みんな消費税減税を言っていますよ。
01:29:06 数が少なくても風穴をあけられるんです。これは風穴をあけちゃいけない。大きな穴を開けさせてほしいです。そのためにはれいわ新選組が躍進する必要があると思っています。どうか皆さんの地域で阪口阪口直人を国会に送ってください。
01:29:24 比例は、あるいは。
01:29:36 で申しましょうか、皆さんから何か質問があるか?どうでもいいですよね。あ、その足で頑張っています。司会者を。しかし無視してやります。必ずよこせ。
01:29:47 逃がさないで。
01:29:51 はいけません。
01:29:52 何がいけません。
01:30:00 給付型ですけども。それって言ったらそんなバラマキはやめろ言う人もいるんです。どうですか?
01:30:07 あのごめんなさいね。軍事費を3兆円作るって言った時に、財源のことはあまり問題になっていませんよね。中身ほとんど決まってない。43兆円の軍拡なんですよ。アメリカから大量に武器を買って、国内でも武器を製造し、それを輸出する。そのための43兆円に関しては、ほとんど財源のことをそんなに騒がれていません。
01:30:30 財源をはっきりさせる前に、もう決まっちゃっているんですよ。おかしくないですか。一方で、国民生活30年後の状態になっていて、先ほど言った通り、貧困が拡大している。日本国防の基礎って何ですか?安全保障の基礎って何ですかって。国内の人々がちゃんと生活できていることが一番重要なんですよ。
01:30:52 幾ら武器を揃えたとしても、国内が死んでいたら終わりなんですよ。まずは経済を蘇らせなきゃいけない。国防に関して自分たちの票をもらえる人、金がもらえる人、自民党に対して大きな献金額を渡しているところにキャッシュバックするために43兆円ですよ。そこに関しては財源ガタガタ言わない。
01:31:14 少しもめるぐらいで終わる。一方で国民生活、この物価高に対してしっかり支えるという給付金、これに関しては財源をどうするんだ、何言ってんだ。国民に必要なことはまず出さなきゃいけない。で、税でもできるし、通貨発行でもできる。当たり前です。どのような形であったとしても、それはできる。
01:31:35 で誰かがそのお金を使えば、回り回って誰かの所得になっていくわけだから、経済を上向かせなきゃダメなんだから、絶対的にやるべきことです。そういうことです。はい。僕は小沢さん。
01:31:52 お願いします。女子級からずっとファンの世代の違う人もいますけれども、自分のことをグラビアアイドルだ、グラビアアイドル時代にあの石破さんが今回総理大臣になられたんですけれども。
01:32:08 結局は首相になっても。
01:32:11 何も変わらないっていう、何も言えないという精神があると思うんですけれども、この代表が総理大臣になった時に変わるんですかね。あ、それは変わりますね。だって、私、総理大臣とか国会議員になるために今のことをやっていないんですね。
01:32:29 あの人たちは政治家になるために生きてきて、総理大臣になるために頑張ってきたんですよ。総理で自民党の主流派とは違うこと。私は自民党の中でも野党的立場だったことでずっとやってきた人ですね。一方で、総理大臣になったらどうなったかと言ったら、今までどおりになっちゃったんですよ。
01:32:48 踊りが変われば振り付けは変わらず、自民党のトップになるためには、これまでの自民党の伝統を引き継がなきゃいけないんですよ。それは何かと言ったら、自分たちに票と金をくれている人たちに対して最大限の利益を還元すること。それ以外の国民に対しての関心はほとんど持たないということで、30年景気が壊れたわけでしょう。
01:33:07 社会が壊れたわけでしょう。だから、自民党の中で誰か人がいたとしても、何かが変わるってことが幻想なんですよ。そうじゃない。そうじゃない流れから総理大臣を生み出していくわけじゃないんですね。私は別に総理大臣になりたいわけじゃないんです。
01:33:22 自分自身の考えているような政策や社会というものを実現してくれる人がいるんだったら、その人を支えますよ。その話がないでしょう。でも、その人がいないんですよ。結局は国会を所管程度にしか考えてないとするならば、私がなるしかない。
01:33:39 そういうだめなんですね。一方で、いい話だけじゃ天下取れないんだとするならば、まずは一旦令和。新選組は中規模政党を目指した上で、そして今の野党、腰砕けなんですよ。申しわけないけれども、全然闘わないんですよ。ここに対して新選組が数が増えれば今は潰そうと思われているだけだけれども、あいつら取り込んでいくしかないなという形になったときには、私たちの経済政策、ほかにも国会の中で戦っていくという野党側の姿勢、これをのみ込んでもらう。
01:34:13 そのときには本当の意味での私は政権交代が起こっていく、今のままでの政権交代みたいなことが起こったとするならば、多分起こらないんですけれども、起こったとするならば、立憲民主党が代わりにという国民のためには多分プラスにならない、彼らは経済オンチだから金利上げろと言っているんですよ。
01:34:33 中小零細経営されている方だったらわかると思うけれども、これ、今金利を上げられちゃったら家計難しくなる人がいっぱいいますよ。要は軒並み潰れていくということ。9月の帝国データバンクの倒産件数を見ただけでも、もううなぎのぼりですから、中小零細潰れまくっている。で、えーと割は不況型倒産。
01:34:52 今、金利を上げろと言い出す者たちは経済をわかっていないんです。あとはだめな局面なんです。そういう者たちが、もしも何か自民党のゴール、自殺によって政権をとれたとしても、これは悪夢の民主党を繰り返すだけ。本当に経済に強く、この国の本当の意味での課題を理解した上で、それに対する処方箋を持っている者たちがやはり先導しないとだめですね。
01:35:19 まずは私たちが中規模政党になるということが重要だと思っています。遠回りに見えて、これ近道だなというふうに思っています。済みません、どうぞ。
01:35:35 手を挙げている方にマイク上げてくれますか?そちらの方でやっています。
01:35:41 ありがとうございます。メディアについて聞きたいんですけれども。ではなかなか取り上げてもらえなかったと思うんですけど、今回は中で読んでもらえたかと思うんですけれども、すごく印象操作がすごくある国だと思っていまして、ちょっと話を聞いたんですけど、今度、県知事選があるんですけれども、こういったときに県内全部の市町村長が支持しているみたいなことがすごくあったりとかするんです。
01:36:09 そういうのってすごく印象操作だと思うんですけど、国政なんかもすごくそういう操作が入っていると思うんですけど、それを何か例として、もっと平等に、公平に私たちが中立を考えられる、何かそういうのは持って見えますか?
01:36:26 基本的にメディアには介入しちゃだめなんですね。例えば、もっと公平で公正な報道をしろということの申し入れぐらいはできると思います。その程度です。皆さん、メディアに期待し過ぎです。メディアであなたに正しい情報を渡すための機関じゃないんです。商売なんです。
01:36:45 商業主義にのっとってやっているんです。テレビを見るでしょう。コマーシャルが流れているじゃないですか。テレビを支えているのは誰ですか。広告主になるんです。企業側です。新聞はどうですか。開けば広報が載っています。あなたが一部で百数十円で買ってくれるということだけで支えられているわけじゃない。
01:37:02 企業がテレビも新聞も全体的に毎年何10億、何100億というお金を積み増していきながら、これはメディアというところにお金を流すわけですね。ある意味でコントロールできる、そういう話なんですよ。それを考えたときに、メディアを信じるなとは言わないけれども、一つのメディアだけでやっぱり結論を出さない方がいい。
01:37:24 さまざまな情報に当たった上で、自分の中で腹落ちするものを選んできながら、実際はどうなのかということを考えていくべきだなと思います。だって、選挙報道で、例えば自民がちょっと過半数割れするんじゃないかとか、何党が今度躍進するんじゃないかとか、選挙の途中でそんな情報入らないって話ですよっていうから、みんな投票先変えちゃうじゃないですか。
01:37:45 そうなる、左右されちゃうんですよ、情報に。ある意味で。これはある意味で皆さんの自由な投票というものに対して介入しちゃっているんです。これって私はやり過ぎだと思っているんですね。大体事前に党首討論とか出て、記者クラブみたいなところで最初横1線7で各党の党首で話したんですけれども、やはり質問をするときの内容を聞いていると、今回の押しは国民民主だな、メディアはということがわかるんですよ。
01:38:16 ということは、メディアを知っているということは企業側も知っているということですよ。実際に何日かして報道が出たのは、国民民主は大躍進するみたいなニュースも流れてきましたよね。国民民主自体の打ち出し方も不満はありますけれども、大体このメディアがどう扱うのかということは、何となく流れで見えてくるものがありますね。
01:38:38 事実上、企業側にプラスになっていくような政策、一方で、財務省側に対して大きく無理をさせない形でね、国を運営していくような形だから話はっきり言っちゃったら、各党が出している経済政策が日本は立ち直らない。30年失われたものは取り戻せない。
01:39:05 ジャパンアズナンバーワン日本がものづくり大国であったというようなことをもう一度再建するということは、どの党の政策でも無理です。はっきり言っちゃいます。全然踏み込めないから、アメリカがね、皆さんえーと0兆円、年間1年でえーと0兆円のお金を使って、アメリカ国内でアメリカ市民によってつくられた製品を片っ端から買っていくんですよ。
01:39:29 政府調達という形で、ヘリコプターのグレードからオフィス家具までバイアメリカン政策。どうしてかといったら、アメリカの製造業、弱っているんです。弱ってきたんです。それをもう一度生き返らせるために、国が買いまくっていくという政策をやっているんです。それによってどうなったかといったら、アメリカの製造業が息を吹き返したんです。
01:39:53 そして働く人々も安定した給料で質の高い雇用が広がったんです。それはそうですよ。買ってくれの国なんだから、支え続けてくれるんだ。これによって、ものづくりアメリカの流れ、息を吹き返した日本のお家芸なんじゃないですか。一番1丁目1番地だったんじゃないですか。
01:40:15 ものづくり大国日本なんだから。それを考えたときに、私たちの政策としてメードインジャパンを日本政府が買いまくるJAPANESE計画というのを出したんですね。先ほど言ったアメリカのえーと0兆円というのは政府調達と呼ばれるもの、日本の政府調達は10兆円ぐらいしかないんです。
01:40:34 しかも多くそのうちの多くは輸入衣料品だったりとか輸入が含まれているんですよ。全然規模も小さい、輸入も混ざっちゃっている。もちろんアメリカも混ざっているんですけど、もっと規模を拡大して、日本の製造業をそこからしっかりと支える供給能力を拡大する、そういうことをやっていかないと、これは復活させられません。
01:40:58 私が言っていることは、消費税の廃止であったりとか、さまざま言っている内容が実現不可能だと言われているのは日本国内だけ。本気で国を立て直すということを目指しているさまざまな国においては当たり前に行われている政策です。そういうことを本当はもっとマスコミに伝えてほしいですよね。
01:41:19 なかなか難しいところではあるので。皆さんには一人一人さまざまなメディアから受けられる情報の中で精査をしていただくしかないということだと思います。政治が政治の側からメディアに介入するというのは御法度。自民党はずっとやっていますけれども、そんな感じです。
01:41:33 ありがとうございます。
01:41:37 からでしょうか、手柄に代表されてください。
01:41:50 山本代表まずは退任おめでとうございます。お疲れさまです。私は統一地方選のときに私は隣の町に住んでるんですけど、市議会議員として令和の公認いただいて、令和を広めたいという気持ちで政治家になりたいと。田村さんにお伝えして、背中を押してほしいとお伝えしたんですけど、家族の反対でどうしても出れないということになりまして、残念ながら諦める形になったんですが、今こうして政治の口ってっていうYOUTUBEチャンネルを運営してまして、今もライブ配信しているんですが、それでですね、今日
01:42:34 の朝動画をアップしたんですけど、TBSだと思うんですけど、党首討論の場で野田さんとバチバチやり合ったじゃないですか。消費税はすぐできるとか、外国は1週間でできるとか、そういう話をしていて、その後の国民民主党の玉木代表が自身のYOUTUBEで、ユーチューブ配信で太郎さんの言ってることはちょっと無理筋だ。
01:43:03 法を変えなきゃいけない、法改正しなきゃ無理だみたいなことをおっしゃってたんですけど、これのアンサーをどうかお願い。
01:43:14 したいんですよ。
01:43:14 明日は特にいらないです。政界で一番優秀な風見鶏が彼なので。だから今のお話が何なのかさっぱりわからなかった方のためにお話しますね。BSで党首討論がありました。石破さんをはじめ、立憲の野田さん、私も出させてもらいました。
01:43:32 その時にね、30年不況が続いている。需要が失われている。みんながお金を使わない状態でいる。それで国がここまで衰退したんだ。貧困が拡大している今こそ消費税を廃止するべきじゃないかという話を私がしたんです。
01:43:48 立憲と自民は岸田さんの時からずっと何を言っているかと言ったら、立憲も自民も白政権時代の両方の首脳と言いますか、中心人物たちは何をやって方が物価高対策に対して消費税の減税では間に合わない。なぜならば時間がかかるからということを言ってきたんですよ。
01:44:11 私は何を言っているんですかと。景気が悪い時にまず減税、消費税的なものがまず減税世界で常識ですと、皆さんどの国もちょっとやっていますよと。イギリスが2日間これで減税でマレーシア、16日、ドイツ2えーと日でどうしてやらないんですかという話をしたらと、税法の改正が必要だ話をした。
01:44:41 だから日本はそんな風にはいかない。日本は税法の改正が必要なんだ。ルールを変えなきゃいけない。法律で、だから時間がかかるんだ、だからやれないみたいなことを言い出したんですね。あなたが言っているのは、イギリスの話はそれ税法改正必要がない話じゃないかみたいな話で来たんで、何を言っているんですか。
01:45:00 ドイツは違いますよと。10国家間の税制改正ルールを変える、法律を変えるのに10。
01:45:08 4日間を。
01:45:09 使って、その後実際に社会の中で減税が始まったのが2えーと日なんです。2えーと日目なんです。短期間でやれているじゃないですか。ドイツのリードが7日間で、イギリスは法改正なしでやったという話を言われてもね、日本のやり方が違うから違いますよ。
01:45:28 私はドイツの話をしたじゃないですか。14日間で税制改正をやっているわけだから、あなたの今言っている指摘は当たらないよ、さっさとやれという話じゃないですか。日本壊し、あんたらなんだから、さっさと減税するべきだろうって、逃げるなって話をしたんですね。
01:45:44 その話に対して叫ばれたんですね。山本さんの言っている話は無理筋だと。7日でやれるもんじゃない。税制改正が必要だとのから、野田さんと一緒なことを言っているんですよ。その場でいいよ。野田さんと一緒につけたの。
01:45:59 そうでしょう?何を言っているんだという話になるんですよ。だから、周回遅れの話を、消費税減税はできない、なかなかやりづらい法改正が必要なものなんだから、山本さん言っていることをちょっと無理筋だよねという印象操作ですよね。
01:46:16 あんた、話を聞いて上スタジオで2えーと日でドイツはやった。そのうちの重要性を持ってルール改正を行ったってしゃべったじゃない。話の話ですが、それはまるで印象操作でしょう。俺はよく知っている。財務省にいたからね。山本幸三は何も知らんと無理やり世界でやってんだから、お前もやるみたいな筋無理筋論来たよって。
01:46:39 というための話なんでしょう。でも関係ない。他にもフランスは7えーと日で法改正をやっているわけですよ。減税するためにね。世界中で。もちろん法改正が必要な国もあれば、法改正が必要ない国がある。様々あるんだけれども、法を改正するルールを改正することで減税するという、様々な国でもトップでやっていますという話なんですよね。
01:47:03 その話に対して無理筋だということ自体が無理筋だと私は思うんですよね。
01:47:07 さっさとやるないで壊すくらい。
01:47:15 はまあこんな形でありがとうございますと思います。見解でしょう。こんなヨタ話でもいいですか、済みません。
01:47:26 前に山本。
01:47:28 代表がでは新選組が。
01:47:32 政権をとったら財務省を解体して、南海トラフ地震だったり首都直下型だったりのために防災省。
01:47:44 をつくるというお話をしていたと思うんですが、今回、石破さんが防災省をつくりたいとお話をしていて、いや、ずっと前に電話で聞いたのと全く同じ内容なので、完全に真似してるんじゃないかなというふうに私は思ったんですけど、どう思われますか。
01:48:05 防災庁が必要だということを言っていたのは石破さんなんですよ。私たちよりも古くからそうなんです。私たちは防災庁では間に合わないから防災省がという話をしたんです。最初、最初の調達なんですよ。町では間に合わないないという話で、私たちの政策には防災省をつくるということなんですね。
01:48:26 要は、この国で起こる災害というのは誰が責任を持ちますかと言ったら、結局は究極は民間なんですよ。当事者、被災者と民間のボランティアによって何とかされている現場なんです。本来ならば国が全部仕切るべきでしょう。だって、これだけ災害があふれている国の中で国が何をやっているんですかと言ったら、国の司令塔は内閣府防災という内閣府の一部署なんですよ。
01:48:59 縦割りといいですか、いろいろな省庁があって、これに横串を刺すという役割があるんですけれども、横串なんかさせませんよ。もういっぱいいっぱい破綻しています。あきれた。災害に。それはもう能登半島に対してどういうことをやってきたか見たらわかりますよ。
01:49:17 夏場になったら、地震だけじゃなくて、台風シーズン、梅雨の大雨だったりとか、台風だったりとか、さまざまな形で災害がふえるわけですよね。国内でとてもじゃないけど無理です。だからこそ、これはちゃんとした組織にしなきゃだめだという話なんですね。災害大国日本。
01:49:36 これだけ大きな地震やさまざまな台風やいろいろな災害があったにもかかわらず、その災害のときに何をするべきなのかというものが体系化されていないんですよ。災害の経験は山ほどあるのに、それをしっかりと省庁として、国として体系化された上で災害がありましたということで、一気に被災地を守っていく、助けていくというようなシステムになっていないんですよ。
01:50:02 まず最初に現場に到着するも誰ですかといったら、これ災害NPOですよ。全国から集まってくる救急隊とか消防とか、いろいろな人たちに。今回の能登でもそうです。道を切り開いた道路啓開していたのはNPOですよ。むちゃくちゃじゃないですか、そんなの。
01:50:21 自衛隊に10万人、12万、何100何をやっているんだ。話。もちろん自衛隊は、これは国からの、もちろん自治体からの要請。それを受けて国がこういう、もちろんそれが暇がないときには国がこう出すこともOKではあるんですけれども、基本的にそういうたてつけになっている。
01:50:39 だから、とにかく政治の判断が動けないのが自衛隊なんですけれども、もっと大量。
01:50:45 に投入。
01:50:45 して一気に生活復旧とか復興に向けて、これ以下戦術でやろう、一番早いじゃないですか。本当はそういうような形にしていかなきゃだめなんですよ。土砂災害ありました、家が埋まっていますとか、埋まっていなくて床下ですとか、いろいろな形の被害があるんだけれども、床下に土砂が入ったとしても、これは板を外して床から外して、どう書き出して乾かして消毒していたのか剥がしているが、これ家の人だけでやります。
01:51:18 無理ですよ。庭の泥も書かなきゃいけないし、それが工場だったらどうなる。事業者の用地だったら、それも自分たちでやらなきゃいけないので、じゃあそれを復旧するのいつになるだろうね。遅れれば遅れるほど復旧できなくなるんですよ。例えば去年の秋ごろにね、大雨が降ったんですよ。
01:51:43 秋田を2度やられたんです。秋田県、夏場ですよ。夏場にやられて。災害NPOがまず考えるの何かたら冬がすぐに来る。それはそうなんですよ。豪雪地帯だから。能登半島もそうですよ。夏の時点の災害で冬を思いながら作業をしていくお客さんがちゃんとできるんです。
01:52:03 国はできていない。では結局、冬向いたときに何が起こりましたか。ですから、泥のかき出し、いろんなやり方外したりとか、それがまだ復旧できていない状態で、一回がらんどうのままで2階に垂直避難した御家族がいらっしゃってっていうところいっぱいある。
01:52:23 東北の冬に1階ががらんどうで風が吹き抜けるような状態になっていて、2階で避難しながら暮らすっていう暖房器具も与えられない。どうしてかと言ったら、夏に起こった災害だから、冬の暖房なんて入っていない。放置ですよ。こんな本当に許せない。だから石破さんが防災省って言っていたたのに、まだ総裁選の時、結果防災筆頭にきているはずなんですよ。
01:52:53 うち組閣後は朝で間に合わないのはしようがなかったのに、僕は首を吊ってでも今日1個めたみたいな。やっていることと言ったら、びっくりしたのは、元日に再度と半島地震が立ち直る。現地がちゃんと立ち直る前に9月21日大雨が降ったんですよね。
01:53:11 避難所しか食事与えられていないんです。避難所だけにしか困る。避難所。
01:53:16 にしか困っ。
01:53:16 た人がいないという発想なんですけど、違うんです。みんな自宅で避難している人たちもいっぱいいるんです。上下水道使えないんです。食べ物をどうやって調達の。いろんな人に聞いてたら、もう避難所しか行っていないところがあった。だから国会で聞いたんですよ。
01:53:34 最後に解散する前に代表質問。あの人たちが石破政権として所信表明演説みたいなことをやったから、それに対する私たちのクエスチョンを投げたわけですね。質問を。こんな状態だったと。大雨になったから2回言ったんですよ。現地で9月21日以降、現地で見てきたこと、聞いてきたことを言ったんですよ。
01:53:55 そうしたら、ちゃんとやっている。
01:53:59 成果を出して、在宅避難者にも食事を提供している、温かいものを提供しているというんですよ。この選挙中にも内閣府たり、いろんなところに選挙やりな、問い合わせしているんですけど、答えは出てきたんですよ。10月10日、涼しいね、涼しいというところなど、本当のトップどころじゃあそうでは。
01:54:21 10月11日、たった一回だけキッチンカーが入って、250食のみ提供された。なめていますよ。あいつら殺していますよ。そもそも地震のときに1日で7500食は準備しなきゃいけないっていう話だったのに、その大雨の災害では250食1発だけ在宅避難の人に。
01:54:47 ふざけていますよ。そんな大間抜けが言う防災省防災庁なんて何の信用にもならない。やらなきゃいけないことは何かといったら、災害NPOだったり、さまざまな災害に携わってきた人たちを、これは雇用しなきゃだめですよ。これまでの災害の支援、さまざま持っている人たちを中心とした組織を立ち上げて、そして食事、飲料水、生活用水。
01:55:17 人が生きる上で絶対的に必要なものに関しては、徹底的に国が、これは責任を持つ。当然のことですよね。先回りしてプッシュ型支援というのは、この大雨、9月21日の大雨って、今、国はしてないんですよ。災害になったらどうなるか。自己責任です。
01:55:36 国が助けてくれません。国土面積の045という能登半島さえ守らないやつらが、南海トラフ、首都圏直下やさまざまな災害があったときに、あなたやあなたの大切な人が命を守るかといったら、守るわけもないです。逆に言ったらお手上げだ。
01:55:56 何もしないかもしれない。本当に最悪です。逆に言ったら、今それを変えるチャンスでごめんなさいね。こんな夜遅くに暑苦しく暑苦しくしゃべってね。皆さん、お付き合いの上に座っていただける方もいらっしゃるかもしれないところに、これぐらいの熱量で政治取り組んでほしいんですよ。
01:56:18 そのえーと。えーと万人に公開してほしいと思ったら、政治家じゃないですか。ホームページをてし。さまざまな世界をアピールしながら、選挙期間中の人たち。
01:56:33 というしていきながら関係性を築いていって、本当に必要なものが何なのかというシンプルな問いに本当にシンプルに答えられる人。命あってのものですよ。そして、国がある価値というのは何かといったら、どんな場面であったとしても、人間の尊厳を守れるような状況を担保することですよ。
01:56:53 災害時に惨めな思いする必要はない。食べ物大丈夫?飲み物大丈夫?風呂入りたい。ちゃんとお風呂を用意します。当たり前じゃないですか。一番困っている状況でさえもほとんど放置プレー。何でそんないかれたやつらが国を取り返さなきゃだめなんですね。口が悪くて申しわけございません。
01:57:21 あきれているんじゃないですから。
01:57:23 ありがとうございます。
01:57:29 大丈夫です。私も大丈夫です。皆さんも大丈夫であります。
01:57:39 どうもありがとうござい。
01:57:39 ます。安全保障について教えてください。今、日本はアメリカに追従し。
01:57:45 すぎだという。
01:57:46 ことをここの同意でぜひ応援させていただいているんですけれども、今後、日本において軍縮をしつつ、アメリカにボールを突きつけて、世界に対して平和。
01:58:00 を意味のある、交渉。
01:58:01 できるような国に日本はなれるのでしょうというのを教えてください。
01:58:08 ありがとうございます。世界と対等になるんでしょうね。交渉するやりとりをするためには、当然強いものが必要になってきます。その一つが軍事だというふうに捉えて今邁進しているのが自民党政権であり、国民民主党であり、維新だと私は思っているんです。
01:58:24 でも、それが通用しないと思っています。どうしてか。国内が死んだような状態なんですよ。30年もさらに貧困が拡大していって、将来に対して不安しか感じないという国民が非常に多い。
01:58:38 その国においてピカピカの武器をそろえ。
01:58:40 ても何の意味もないんです。そんな国は脅威でも何でもないハリボテなんですね。では、この国の一番の武器になり得るものは何かって考えたら経済なんですよ。だって1995年振り返ればね、日本は世界経済の2割を握っていたんですよ。
01:59:02 ジャパンアズナンバーワンと呼ばれたものづくりで、そして国民の努力でそれを考えたとしたら、経済力が強い国というのは軍事力と軍事力が強い国とも張り合えるんですよ。経済によっていろんな和平を築いていくことができるんですよ。安全保障を経済で築いていくというのは非常に現実的な話だと思います。
01:59:27 例えばですけれども、アメリカとの関係性は、これはもっと対等なものになっていかなければなりません。特に対等でないというのは、日本全国どこでも好き勝手できる日本の法律を守らなくていいというようなことになっちゃって、米軍が、米軍が世界にいっぱい基地持っているんですよ。
01:59:46 他の国に。でも、日本以外の国では全部それぞれの国のルールに従っているんです。日本だけです。一切無視、やりたい放題。保育園の上でも、住宅街の上でも、学校の上でも、病院の上でも、超低空飛行できる。その超低空飛行を自分の国でできるのか。
02:00:06 やれないんですよ。自分の国でできないことを家でやるのをやめてくれるって普通でしょう。これどうです?友達が家で自分の家でもやらないような乱暴狼藉を人も平気でやるという、あり得ない話じゃないですか。少なくとも日本のルールを守らせるって当たり前のことなんですよ。
02:00:24 これをまずかち取る。そんな難しい話じゃない。当たり前の要求だから。逆に言ったらどうぞどうぞ言っちゃうから向こう物になるわけですよね。うちの家来ているときは、家のルールに従ってもらっていいですか?って普通でしょ。誰もそれに対しておかしいと言わない。
02:00:41 まずそういうところから日米関係を改善していくということが非常に重要だと。日米地位協定的なものですね。そういったところを改善していく必要があるんだろうというのが1点ですね。もう一つは、やはりアメリカにウエートを置き過ぎるというのが非常にまずいです、アメリカは。
02:01:00 だって、太平洋を挟んだ向こうですよ。日本がもっとコミュニケーションをとらなきゃいけないのは近隣諸国です。ロシアでもあり、中国でもあり、北東アジアと言われるようなエリア。その国々とちゃんとやりとりしないとリスクが高まっちゃうんですよ。アメリカの尻馬に乗って、対中国、例えば台湾みたいな話になっちゃうと、その前面に出なきゃいけないのが日本なんですよ。
02:01:30 だから絶対にそれをやっちゃいけない。やるべきことは何が外交なんです。外交はこの国ではほとんど行われていません。第2次安倍政権以降、100発以上、北朝鮮からロケットや衛星やミサイルみたいなものが飛んできたらしいんですけど、日本はどうやって攻撃しているかといったら、中国経由で文句を言ってもらっているんです。
02:01:53 意味不明でしょう。外交なんてやっていません。3日付の海外旅行しかやっていないんです。それを考えたとしたら、やるべきことは何か。軍備の増強ということになってしまった場合には、これはもう天井なしになっちゃいますね。
02:02:09 どこかで間違いも起こる。だから絶対に踏み出してだめなんです。皆さん御存じか、ほとんどの方はご存じかとは思うんですけど、国連憲章というのがあるんです。戦勝国側が決めたルールなんだけど、戦争負けた側におまえら敵国な縛りをつけたんですよ。
02:02:28 その縛りは何かというと、過去違う、もしも敵国とされている国、これは外務省のカウントの仕方なんですけれども、日本を含む7カ国ぐらいが敵国として決まってるんですけど、この旧敵国とされる国々が不穏な動きをしたときには、何かしら侵略の兆しを見せるんじゃないかとか、不穏な動きをしたときには国連安保理で直接攻撃しても許されるんです。
02:02:55 国際法でOKになっているんです。今、日本が握っていますかということなんですけれども、43兆円もの軍拡でミサイルを買って、ミサイルをつくって、国内で飛ぶミサイルは100キロ程度なんですが、それを1000キロ、2000キロ、3000キロというふうに飛べるようにしようとしているんですね。
02:03:13 つまり、何が起こるかと言ったら、これは自衛武装しているので侵略するつもりじゃないかって向こう側が考えれば、攻撃してもOKになっちゃうんですよ。これは非常にやばい。で、一旦それを改正しなきゃいけない動きは1995年ぐらいにあったんですけど、でも残念ながらこの国連憲章の改正は行われていない。
02:03:33 つまり、何か言ったら敵国条項は生きたまま、そういったルールがありながらも、今日本が防衛、防衛じゃないが、もう既にこのような武装をさらに広げていくというのは、かなりやばいとこになっているということですね。やっちゃいけないことをやっているテレビ新聞はそのことを突っ込まない。
02:03:56 それはそうです。重工業系を中心に、これから一部だけに好景気がやってくるわけだから、スポンサーするわけですね。広告を打ってくれる。そういう企業に対する金儲けの邪魔をしないんです。それを考えたときに、やはり日本がどういう立場をとるかといったら、経済で強い国、これをもう一度取り戻していく。
02:04:19 そして、それと並行していきながら、やはり外交をしなきゃいけない。戦争にならなくても人死ぬんですよ。緊張が高まるだけで、中国から1。4兆円の部品が入ってこなかったら、たった2カ月後、13兆円もの生産額が失われます。これはスーパーコンピューター富嶽が計算した53兆円のものが作れないということは、53兆円の物をつくる労働者たちはどうなりますか。
02:04:46 53兆円の物をつくったとしても、そこから運ばれて、その先でいろいろ売られていくわけですよね。となったら、53兆円にとどまらない、53兆円ものお金が波及しないわけだから、恐らく桁違いの損失が生まれる。絶対に戦争はなです。絶対に緊張を高めちゃだめです。
02:05:07 平和以外にない。そのためには外交、真摯に近隣諸国と向き合いながら平和構築をしていく日本版だとアジア版NATOみたいな寝ぼけたことを言っていましたね。あの3日、夜遅くなっている。頭から中だけでも一応悪くなってごめんなさいね。何でしたっけ、石破さん。
02:05:27 これアジア版NATOみたいなこと言ってたけど、軍事同盟的なものを拡大するのやばいんですよ。どうしてかと言ったら、敵国を包囲するっていう考え方から仮想敵国をそうじゃない仮想敵国とされている国も一緒に安全保障をつくっていくというテーブルに座ってもらわなきゃ、そういう方向を指導できるのは今しかない。
02:05:48 そう思っています。
02:05:52 方々が。
02:05:57 予測した次の質問です。ちょっと待て。
02:06:00 よ。あなた、補足したい部分があるということですみません。
02:06:08 どのようにアメリカと交渉していくかということも含めてお答えすると、私、3年前にアメリカの空軍のパイロットを相手に日米地位協定の問題点について講演をしたことがあるんですね。彼らはびっくりしていました。そんなにアンフェアな状況なのか。
02:06:35 日本は他。
02:06:37 の国に比べ。
02:06:37 て米軍の特権が多いということは知っていたけれども、そこまでアンフェアが2国間関係というのはサステーナブルではない、持続可能ではないということを彼らが強調していました。ただ、我々はそれによって得をしているから、その空軍が提案するということはできないけれども、でもそのことをしっかりとアメリカの政治家に知らしめいれば、心ある政治家は日本を米軍の2軍のように使うのではなくて、アメリカにはできない、日本にしかできない平和への貢献という役を
02:07:18 日本がやった方がはるかに生産的なアメリカにとってもいいんだということを心ある政治家は絶対理解すると、そのコースをやってほしいということを言われた。これは国会議員になっております。
02:07:37 アメリカさん、対。
02:07:39 米言われて43兆円が軍事費をふやすということ、その財源の根拠もないのに約束していましたが、今、代表も言いました平和構築、これは必ずしもお金がなくてもできること、たくさんあるんですよ。私、そのカンボジアに長く関わって、カンボジアの選挙というのが。
02:07:59 いかに嘘が。
02:08:01 起こり得るかということを現場で実感してきました。ですから、私、実は最初に国会議員になった目的の一つは、選挙制度をより不正が入る余地がないものにしようということだったんですね。で、その自分自身も手書きの選挙人登録にもともとかかわって、どこに不正が起こるかということを踏まえた上で、必要な部分の電子化と生体認証というような制度を取り入れたんですね。
02:08:36 実は日本が主導して、それを実行したその日を、これは参議院の特別委員会で答弁してもらいましたが、わずか2億円で、1国の中で公正な選挙を行うための基盤づくりということができたんですよ。これもその現場の問題意識に基づいて提案をして構築することができたことですので、こういった今回の例はのはすごい現場の当事者をたくさん集めていただきました。
02:09:12 我々がこういう。
02:09:14 政府にできない交渉。
02:09:16 を外国ともする、また外国の方々と協力して、逆に日本政府に圧力をかけていくというような、そういった外交ができる可能性が十分あると思うので、ぜひやらせていただきたいと思います。
02:09:40 し、そこに人材。
02:09:46 安全保障についてお伺いしたい。によって、尖閣諸島への領空侵犯が問題になって、圧倒的な軍事力の差を前に、外交だけで解決することが本当にできるのお考えでしょうか。
02:10:04 外交の失敗が戦争ですから、外交を失敗するってことは戦争にしかならないんですよ。外交すらやっていないわけだから。だから、それができるかどうかっていうこと自体が、多分設問として成り立たないんだろうと思います。やらなきゃだめだったことです。
02:10:23 外交をやっていないんだから、やるしかないんです。一度に。一度に戦争になるということの準備を始めるというのは筋が違う。どうしてここまでの戦争準備みたいなことを大々的にやっていくかといったら、戦争ってビジネスなんですよ。
02:10:39 戦争でビジネスなんです。太平洋戦争でもそうでしたよね。戦争終わった後に4大財閥というところむちゃくちゃもうかったわけですよね。それを解体するっていう話になったけれども、中途半端に解体せずに結局形になった。だったら朝鮮戦争特需でさらに儲けさせたということですよ。
02:10:57 戦争というのはビジネスなんですよ。ウクライナもビジネスなんです。戦争が3年もウクライナで終わらない理由は何かあったらロシア側にも原因はあるけれども、アメリカ側にも原因があるんです。それは何かというと、アメリカの戦略なんですよ。自国民を死なせない、送らないで武器は製造し得る。
02:11:22 それによって国内は好景気で、私が言っている今この話というのは、オフショアバランシングという映画が自国民を殺さず、仮想敵国と同盟国を戦わせる。自分たちが傷を負わないで武器だけどんどん買わせていくことによって好景気を導くんです。これは私が言っている方法じゃないんですよ。
02:11:48 これはグリーン元国務長官が記者会見で言っているんです。要は、この戦争によって私たちは国内攻撃になってると。武器が売れてとてウインウインだと言っているんです。商売なんです。国の根幹が、というよりも、国の基礎となる産業が戦争というふうに位置づけられている。
02:12:11 国の一番基礎的な産業が戦争関連の、例えば武器製造とかになっちゃうと、これは定期的に戦争をやっていかないと回らないんです。それはアメリカなんですよ。だから、うそをついてでもやるんです。例えば何かと言ったら、イラク戦争、大量破壊兵器がありましたか。
02:12:29 ないのに突っ込んでいるんです。さまざまそういうことを重ねていきながら、戦争をやり続けている国の日本として続いていくのはかなりやばい話。日本がそういう状態なんですとお話しいただいた。もしも外交が失敗したらどうするんですかということですけれども、失敗しないように、これは話を進めていくのが外交なんですよね。
02:12:54 扉を閉ざしちゃだめなんです。ウクライナの戦争でも、日本側がGEと一緒に集めてそろえちゃだめなんです。話が違うから、目の前にロシアがあって、中国があるんだから、遠く離れたヨーロッパの話で戦争が起こったということに対しては、侵攻したロシアに対しては最大限の非難を申し上げながら、中立の立場をとることが重要だ。
02:13:19 どうしてか。戦争をやめさせるためのカードを提案するという立場を維持しなきゃいけないから、ロシアに対して、近隣諸国としてこれまでもずっとかかわりを持ってきた日本側からの話には耳を傾けるという状態を担保しなきゃだめなんです。戦争を終わらせるために。
02:13:41 でも日本側が選んだのは、人と足並みをそろえ、経済制裁も一緒にやるということを選んだんです。つまり、何が敵国になっちゃったんです。世界から戦争を減らすためには、何でもかんでも乗っかれという話じゃないんですね。そのときのポジショニング、日本の置かれた日本の置かれた安全保障環境プラス戦争を終わらせるためにどういう立場をとるのかということにおいての中立は十分に機能するし、その立場を維持しなきゃだめなんです、中国との間でですけれども、やはりここはちゃんと開放をしていく
02:14:19 という必要がある。それがうまくいくか行かないかということを今決めることはできない。なぜならば、今までやっていないから、アメリカの尻馬に乗って、このまま軍備を拡大するというのはかなりやばいです。さっき言った53兆円の話じゃないけど、ASEANはASEANの国々以外の国々はやめろと言っているんです。
02:14:42 緊張を高めるなと言っているんです。アメリカ側につくのか、中国側につくのか、私たちに選ばせるなというやり方をしているんです。これと戦争を止めるためにも方法の一つなんです。ウォーキング小さく大国同士の争いに巻き込まれないように、自分たちは手を貸さないということで、戦争を拡大させないとか、戦争を始めないという手法の一つなんです。
02:15:08 だから、アジアをわかっている賢い一方で、日本はアメリカ側に全部頭を乗せて中国に向かおうとしている。これは戦争にしかならない。それを考えたときに、やっぱりちゃんと外交しなきゃだめなんですね。そして国民もなめられてたまるかという方向に行っちゃうのもまずい。
02:15:29 政治に対してちゃんと話し合いをしよう、外交していないじゃないか。それをちゃんと求めていかなきゃだめなんです。尖閣の話がありましたけれども、私たちの先人は領土問題に、領土問題に対してこれがさらに拡大していった場合には戦争にしかならないから、それは棚上げだということをずっとやってきたんです。
02:15:52 これは国民を巻き込んだナショナリズムという話になっていったら、戦争にしかならないから、私たちの未来の人たちが解決策を見つけるまでは、これは棚上げにしておこう。戦争になって誰も得しない軍事産業にいる人たちだけですよ。傍観。
02:16:11 そういう先人たちの知恵を受け継いでいくということが重要です。もちろん、日本の領土とされるところだったり、空域、海域に対してそういうような威嚇だったりとか、侵入があったときには毅然とした態度でしっかりと言っていくこと、それは絶対に許しちゃだめだと思います。
02:16:27 一方で、こちら側から一線を超えるようなことは絶対にやってはいけない。そう思っています。ありがとうございます。
02:16:42 この後の写真撮影は。
02:16:46 大丈夫ですか?もう撮りたいという方がいらっしゃる方はぜひね。
02:16:53 写真撮られる方は右側に歩いてくださいませ。
02:16:59 んね。山本太郎と阪口直人の間に挟まって写真を撮るという。
02:17:03 提案ですよね。
02:17:05 撮影と写真の間に入っていただいて、もう眠くてたまらんって方は、もう勝手に撮っていただくか、私たちを勝手に撮っていただくことも結構なんですけれども、間に挟まって撮っていただくということもこれから可能です。場所は入り口付近。
02:17:19 までございます。今日はありがとうございました。
02:17:27 これから映画を。
02:17:34 皆さんに。
02:17:39 今のお話を聞きながら、僕は大体方向は決まったと思うんです。何とかしてでも。
02:17:49 一番。いいことは頑張ってください。
02:18:03 苦労されています。
02:18:06 皆さん、今日は本当に長時間ありがとうございました。私の方からもたくさんのお話をさせていただきましたが、そこに入ると横田さんみたいですが、大変強力な福本代表の話が加わって、本当に皆さんいろいろ考えることが多かったのではないかと思います。私は国会を見ていて、そしてリーガルを見ていて強く思うことは、我々は。
02:18:36 本当に当事者。
02:18:37 が集まっている、当事者がいたり。
02:18:41 また本当に徹底的に現場に関わって。
02:18:45 私たちが候補者になっているということなんですね。一方で、今の政治、自民党の政治というのは本当に当事者ではない政治家が私利私欲のために政治を私物化している。特定の業界団体の利権を守ることが政治家の政治の目的になってしまっている。
02:19:08 もう我々では新選組というのは皆さんが変えたいと思っている。自民党の政治。
02:19:14 と対極に。
02:19:15 ある政党なんだということをぜひ広げていっていただきたいんですね。そして、もう起こってもいいんですよ。寛容になれませんか。
02:19:29 私たちの未来は私たちの手の中にあります。
02:19:34 今回の衆議院選挙は、日本がより正しい道に歩みを進めていくための大きな一歩を踏み出す一歩にしようではありませんか。
02:19:47 は正しく機能します。審査会を立ち上げました。
02:19:55 皆さん代表。
02:19:58 を走りますので、皆さん。
02:19:59 と一緒に。
02:20:10 会としてはお開き。
02:20:11 のように。
02:20:12 そして出口の方でごみを出すという形の。
02:20:17 出くるよう。
02:20:19 お時間がない方は帰りに写真を撮っ。
02:20:20 てと言われています。ありがとうございます。
02:20:39 皆さん聞こえますか?顔入ってますから。ありがとうございます。大勢あるとアドリブで質問しちゃったんです。
02:21:04 これから気をつけ始まるんですけど、ちょっと無理かもしれないけど激励一言だけできたかなということかなと思うんです。
02:21:29 が、ちょっと聞いてみます。
02:21:37 ありがとうござい。
02:22:13 合わせの挨拶。
02:22:18 ご挨拶遅くなりました。中間の県庁の挨拶をさ。英語を使っ。
02:22:27 てございます。
02:22:49 結構いろんな人に見てもらったので覚え。
02:23:05 ますから。
02:23:31 スタートする挨拶。
02:23:35 は。
02:23:39 この11月えーと。
02:24:19 お疲れさまです。
02:24:26 疲れを全然慣れてないので。うまく使い分けてなかったらいけないと。記者の皆さんもすごかった。て2に2時間で簡単にいっぱい。ちゃんとお疲れ様も。
02:24:41 今日は全然見えなかった。私大変だったね。控えめにしたの。何をしたの?と言ってますので。
02:25:20 頑張って。形の上ではあります。
02:25:24 今日1日。
02:25:26 が。ございます。
02:25:33 やっぱり。
02:25:51 忘れてないですね。
02:26:20 皆さん。
02:26:50 すみません。長い。
02:26:54 時に。
02:27:13 失礼。
02:27:46 思います。
02:28:03 ね。
02:28:22 ちょっと片付けとしてました。
02:28:29 すみません。
02:28:35 ありがとうございます。
02:28:40 坂口さんのです。
02:28:48 失礼。必要ですよ。主語が。
02:28:53 本当にありがとうございました。お気をつけて。
02:28:58 よくやってください。ありがとうございます。
02:29:03 ありがとうござい。
02:29:08 ます。
02:29:26 心の中。
02:29:29 が始まったからちょっとプレゼントします。
02:29:48 山本代表に。
02:29:54 できてるんだ。
02:30:02 から。
02:30:05 そうですね。
02:30:13 私は。
02:30:23 これで参加者に一言あった。お願いしたい。
02:30:41 ちょっとブレーキを。
02:30:43 かけるといいですか。大丈夫ですか?
02:30:49 このようにちょっと政治なるまで。今度はもう。
02:30:58 坂口先生を絶対やります。
02:31:08 僕らそんな。
02:31:14 体を壊すの。今日も。
02:31:26 頑張らないから。
02:31:28 誰?
02:31:31 どうぞ。
02:31:34 と思ってても。
02:31:46 ちょっと見。
02:31:47 てください。
02:31:54 はい。
02:31:59 ない。はい。
02:32:06 です。
02:32:25 体育館を。
02:32:36 すいませんユーチューバーです。視聴者に一言だけいただけたら。お疲れのところ申し訳ないんですけど。
02:32:51 貼れないんですよ。
02:32:52 周りが見えなくなって。今日来てたので。どうも。上からです。
02:32:58 寂しいことです。阪口直人です。絶対もう一度国会に戻してください。今きな臭くなってますね。スタジアム。その中で本当に必要な時だけ思います。
02:33:11 坂口10日ですから、1歳になった時。
02:33:15 ありがとうございます。本当に。誰かがやらなければいけないことが世の中にあるとすれば、自分は誰かになりたいと思っていました。まさにそれを今、先頭に立って引っ張ってくれている山本代表と一緒に、我々しかできないことをやる。そのために国会議員になりたいと思います。
02:33:37 皆さんに言ってください。ありがとうございました。これから。
02:33:54 遅くまでありがとうございました。
02:34:02 訪れます。
02:34:12 皆さん帰りましたよ。
02:34:13 皆さんの長い間ありがとうございました。夜遅いでお会いしましょうかね。キャンさん。よろしかったら声をかけてチャンネル登録も。
02:34:25 お願いします。明日のライブ。
02:34:29 配信しようかなと思いますが、皆さんよければよろしくお願いします。お疲れ様のお言葉、すごい励みになります。ありがとうございました。ではまた明日。
02:34:41 あ、それそっち。
02:34:42 じゃなくてそれは縁の下の。
00:00:32 で。
00:00:40 をしていますので。
00:00:43 5年後、私。
00:00:48 ます。
00:01:03 皆様はこちらこそ。ありがとうございます。声聞こえてません。
00:01:08 ありがとうございます。
00:01:13 画面もちゃんとします。横向きになってます。
00:01:20 的に。
00:01:25 大丈夫です。
00:01:39 て。
00:02:00 大丈夫です。
00:05:39 こんばんは。本日はご参集いただきまして誠にありがとうございます。初めにお願いをさせていただきます。携帯電話の電源をなっていただくか、マナーモードでお願いしたいと思います。よろしくお願いします。お席がまだ前の方に開いておりますので、私の方どうぞ前にいらしてください。
00:06:03 どなたさん入ってください。前の方にたくさん入っております。
00:06:28 それではお時間になりましたので、只今より江口直人総決起集会を始めさせていただきます。
00:06:48 本日、式次第としましては、えーと時30分開会の辞、後援会、来賓などの挨拶、そしてえーと時45分坂口顔と決意表明、そして質問コーナーがございます。211時15分頃、山本太郎代表の応援演説の予定でございます。まだ連絡が来ておりませんが、お待ち下さいませ。そして211時30分終了予定でございます。
00:07:18 よろしくお願いいたします。
00:07:26 はい、それでは開会の辞。最初に事務局長上村一樹よりよろしくお願いいたします。
00:07:36 どうもこんばんは。ありがとうございます。今日は足元が悪い中いつだったんですが、わざわざお足をお運びいただきまして誠にありがとうございます。
00:07:48 後ろの方でだけ見られる。
00:07:50 方、前もまだ席がございましたけれども、中に入っていただきたいと思います。一応、今この通り211時30分という予定をしておりますが、その後、山本代表が体調が良ければツーショット撮影などもできますので、最後までこちらの方でお待ちください。
00:08:13 先ほど言いましたように、山本代表、今日は豊橋の後に名古屋に回っ。
00:08:18 て、今日の。
00:08:19 210時まで、先程まで名古屋の方でやられていたツーショット写真を撮られて、その後こちらへ向かわれるというような日程で聞いておりますので、ちょっとまだ到着の時期がまだはっきりしても最後の方になるかと思いますが、それまでよろしくお願いいたします。
00:08:36 では、今日、少し長い時間になるかと思いますが、よろしくお願いいたします。
00:08:51 今、司会進行を私、小島直が承りました。よろしくお願いいたします。はじめにご来賓の挨拶となります。全国環境整備事業協同組合連合会会長の玉川複雑様会長は。公務の時間の都合からえーと時半頃の到着となる予定でございます。もし遅れますが、ご到着後、改めてご紹介の上、ご挨拶を頂戴いたします。
00:09:27 はい、それでは次に応援団の挨拶。関市市議会議員の川合晴美様、よろしくお願いいたします。
00:09:41 皆さん、こんにちは。
00:09:45 皆さんこんばんは。
00:09:51 拍手。
00:09:59 坂口さんのために皆さん足元の悪い中遅くから始めたのですが、お集まりいただきましてありがとうございます。本当に感謝申し上げます。私。71歳。昨年の4月に4回目の挑戦で初めて市会議員に当選させていただきました。5えーと歳で初めて立候補して。2回、3回と落選しました。
00:10:34 あんまりいい言葉じゃないですね。2回、3回と実を結ばなかったで、全て言いまして、自分の政治生命はもうおしまいかなというふうに鬱々としておりましたところへ、坂口さんが突然やってきまして、川合さん、ちょっとお邪魔したいんですけど、坂口ってどなたですか?
00:10:56 今度選挙で出たいと思っている坂口ですけれども。
00:10:59 ぜひお会いしたいということで突然やって来られて、私、何のことかなと思っておりましたら。選挙に衆議院議員で出るので、ぜひ応援をしてほしいということだったんですね。私はもう政治は諦めようかなと思っていた言い方を考えますと、自分の政治生命はもう終わったのかなというふうに思って、半分諦めておったんです。
00:11:30 ところが、坂口さんがやってきまして、ぜひ手伝ってほしいということをおっしゃるものですから、自分の政治生命にしまして、元気になって手伝うことになりました。
00:11:47 お忙しいところありがとうございます。お忙しいところありがとうございます。
00:11:56 それで、坂口さんは、前回はちょっと残念だったんですが、おかげさまで私は当選できたんですね。22年1012。それまで。延べに。
00:12:12 及ばない。
00:12:14 勝えーと分だったんですが、中位当選をさせていただくことができました。ですから、阪口直人さんは私の政治生命の恩人なんです。命の恩人なんです。そういう点で、皆さんにぜひ今度は阪口直人さんの政治生命をかけてやっていますので、ぜひ皆さんのお力添えで彼を国会へ送っていただいて、私たちのためにこき使おうじゃありませんか。
00:12:44 しゃべりたいことはいっぱいあるんですが、ほかにもございますし、ここで失礼させていただきますが、本当にくどいようですが、私の政治生命の恩人である阪口直をぜひ国会へお越しください。お願いします。
00:13:22 はい、続きまして、後援会会社経営の入り口に麻生様よりお言葉を頂戴いたします。よろしくお願いします。
00:13:46 こんばんは。水を差しから運転してきました。履歴書といいます。来てから何かしゃべるって言われてちょっとびっくりしているんですけど。
00:14:02 阪口君と会ったのは、僕が平和コンサートで音楽事務所をやっているんですね。それで4年前、5年前ぐらいに4年前からな、て、それで応援することになったんですけど、僕も平和活動だとか人権というのか、あんまり好きな音楽じゃないんですけど、貧困の問題なんかをかなり一生懸命やっております。
00:14:37 で、平和っていうのでちょっとつながってるかなとは思うんですけど、母親が被爆者でして、広島の出身なんです。僕はなぜかこんなところにいるんですけど。で、被爆者1000ということで、被爆者救済と言ったら、日本の被団協というのがノーベル平和賞になったとかいうことで。
00:15:06 えーと月はかかっていないんですけど、一応牛の被爆者の会というのでちゃんと活動はしていたんですけど。もう一つ、貧困というのをこのレーガンから結構ね。
00:15:23 消費税だとかインボイスだと、うちも商売をやっているものですからね。ものすごく面倒くさいんですよ。インボイスが出て、とっても困ってますけど、僕がね、広島なんですけど、本当に島根県との県境で、日本で一番過疎の地域といって、中学校の教科書に出た地域なんです。
00:15:46 そこでね、小学校34年生まで電気がなくて、車が。そうですね、5年生、6年生ぐらいまでと道がなかったんですね。そういうところで生まれて育って、おまけに小学校3年生までは小作人やってましたので、なぜかね、戦後すぐに1945年、6年あたりで農地改革があって、小作人がなくなったはずなんです。
00:16:19 ところがうちはそれから20年近く先にやっていまして、そんなことで貧困問題というのは本当に小さい頃から5歳の頃から学区は普通に歩いていました。米がないのでご近所に買いに来てね、そういうことをやっていましたので。
00:16:43 貧困ということなのか、子供が3人いるんですけど、おまけに一人1番目に里子を預かったりして、ちょっとね、経済的にちょっと楽になったかなと思うと、その、何かちょっと困ったことがあると、助けてみたいなというので。佐藤養育里親ということでやっております。
00:17:11 そういうことをやっていて。それがあって。
00:17:19 大体57、さっき言った玉井君と同級生なんです。私はそんなもんです。ええ。それで、この歳になると。
00:17:32 履歴書を見て、あんまり人を判断しなくなります。顔を見て、みんな、こいついい奴、悪い奴っていうのは判断します。で、理解されなかったら困った人だなっていう。そんなところがありますけど、これはやれるのかな、というのを感じたんですね。
00:17:55 ずっと浪人をして、それでも信念変えずにやってるものね。これしかないな、ということで。それからずっと、前回はちょっと残念だったんですけど、前科があるうちに北の。
00:18:11 お巡りさんがやってきて。
00:18:13 お前ちょっと僕もちょっと賢くなったみたいでてたっけな、知能犯というのがやってきたんですよ。刑事さんがね。お前、選挙違反しからそんなに賢く嫌だなと思ったんですけど、それぐらい前回はちょっと頑張らせてもらいます。ちょっと最近は会社のことだとかあれこれあって、なかなか難しい状況で、あまり応援に行ってないんですけど、とりあえずこの顔は嘘をつきません。
00:18:49 それで本当に皆さん応援してやってください。よろしくお願いします。
00:19:09 それでは改めまして、をされました全国環境整備事業協同組合連合会玉川1様、お言葉を頂戴いたします。よろしくお願いいたします。
00:19:42 山本代表間もなくだということで、それまでは。
00:19:49 今回の選挙は非常に不思議な選挙で。なぜか解散になった。解散の争点はなかなか提起されずに、総理になったばかりの人が人が変わったように。トンチンカンな世界になりましたが。
00:20:11 例の裏金事件でありますけれども、裏金でパイプのようにかけられた人たちはえーと5人ぐらい。
00:20:20 で、どうも話を国会議員の方々はして、事務局長を最後にかけて、無罪になって有罪になった人は日本だけ真面目に働いていた人なのでありますけれども、突然逮捕されて、懲役1年の3年から罪になって、裁判官が判決理由でこの人は上の人から好きれてやったんです。
00:20:55 て、これだけの罪ですよ、こういうことを。だけれども、基本的な部分と裏の指示した人というのは分かっているはずだけども、裁判で裁こうとしない。どうも今の日本はどこかずれていると思います。従ってこれは政治の世界で崩壊するしかない、こんな思いもあります。
00:21:21 あとは経済の方の話であり。
00:21:30 これを0にする、0にするというと景気が良くなるんだよと言うんだけども、どんどん言われた。我々がどうもぴんとこない。消費税。消費税の歴史的なことをお話しすると。
00:21:50 平成元年、消費税は3%になります。消費税が上がると同時に起きたことは、法人税が下がって、あの当時43%でありましたが、現在30年経って法人税は23%になっ、20下がりました。
00:22:18 消費税が10%上がった状態で、30年間。法人税は20%、3分で山本さんがテレビなんかでというか。200兆円ほど大企業が彼をみんなに戻す必要がある。戻せばいい分になるんだけども。が、消費税を下げると財源がどこにあるんだと思って。
00:22:59 いました。例の主張としては、もともと法人税は43であった。そして消費税はなかったなくて、世の中は回っていたんだから、消費税をなくせばなくして、法人税を元に戻せばイーブンで回るはずなんです。ここに財源はある。だから。平成元年に税金は戻るという主張が、どうも多くの人の共感を得ている状態でありますから、私たちはそこら辺はきちんと意識をしないと、いったい何を言っているんだ、こんなような。
00:23:57 自分でないと思います。したがって、経済のことについては、消費税は。
00:24:09 一回3。
00:24:10 1,000円のものを買うと1,100円払うんですね。私たちは。そうすると100円払うのであるから、そんなに大したことない。一番最初3が導入された時なんかは、1,000円のものを買うと3%ですから、30円だった消費税はそうそうなんてことはないとそんなに負担に思わない。
00:24:38 一回年間にすると結構金額になるんですよ。特に今時期でありますから、300万円、年間に使うと30万円納税していることになる。ですから、1年間の生産品で30万円返ってくるということをイメージすると、消費税ってちょっと万。
00:25:07 合わないなと。自分の気持ちにしっくりこないなというような状態だと私は思うので、今がこのようなところでやる時に候補者はどんどんできるかというと、そんなに簡単なことじゃ。
00:25:40 NPOに仕切り直しをして、別の話をし。
00:25:48 とりあえず例の主張は。結構。意識ある人たちには心に響く。こんなような状況でありますから、これも岐阜県内の選挙でも坂口さんが勝つと、勝った時に次なる参議院選にもつながるので、この人が今の岐阜県外で。チラシを付けてくれれば、世の中変わる方向に走り出す。
00:26:26 こんなようなことを私なりにイメージできます。頑張ってください。何とか私たちも頑張ります。よろしくお願いします。
00:26:45 中川会長ありがとうございました。玉川会長には後ほど山本太郎代表が参りましたら、またエールを送ってくださいません。お願いします。続きまして、ここでの決意表明をさせていただきますようお願いいたします。山本代表から連絡がございまして、到着予定9時40分ということです。
00:27:09 まだちょっとありますが、お待ちくださいませんでは。
00:27:21 皆さん、今晩は。衆議院選挙に立候補いたしました。新選組IFランクの阪口直人、阪口直人でございます。走る阪口、走る阪口と書かれたポスター、たくさんあっていただいていますが、実は街頭に立っていると小学生だったり子どもたちがうわ、出せる阪口が本物や!みたいな感じで。
00:27:53 本当にこの走る阪口という言葉だけは、阪口直人という私の名前以上にきちんとしているんですが、ただ、この走る阪口走るという言葉は決してランニングを意味するわけではありません。ポスターも走っているし、街頭でも私、だいたい1日9時間ぐらい。信号が変わるたびにダッシュをして、また赤い方向の車の方々とコミュニケーションをする。
00:28:26 そういう活動をしているんですが、決してランニングではない。では、何かというと、今困っていらっしゃる方々。
00:28:36 政治を必要として。
00:28:37 いらっしゃる方々のもとに真っ先に駆けつける、そんな政治に変えていきたい。私の思いをこの走る阪口走るという言葉に託しています。私は真実が現場に宿ると考えています。これまで紛争地域、いわゆる戦争が起こって、国内がもう徹底的に破壊された国での平和構築という活動に長年現場で関わってきました。
00:29:13 1992年から3年にかけてのカンボジアで、自由な自由で公正な選挙の支援をしたというのを皮切りにですね、本当にモザンビークであったり、ボスニアヘルツェゴビナであったり、アフガニスタン、パキスタン、そういった本当にまさに戦場となった国々で活動を行っていたんですが、やはり紛争地のリアリティー、戦場のリアリティーというのは、現場に関わらないと分からないと思います。
00:29:49 今の政治政治家の大きな問題の一つは、よく言うんですがね、口だけ勇ましい政治家が、自分は安全なところにいながら、国民に対しては血を流す覚悟を求める、こういう政治家が。
00:30:06 勇ましいことを言っ。
00:30:08 ているのに、アメリカの抑止力に依存して、そしてある意味アメリカの利益のための戦争に日本が巻き込まれかねない状況。これは体を張ってでも止めなければいけないと私は思っています。こういうとにかく現場主義というのは、やはり私の基本的な考えど真ん中にありまして、平和構築の活動を各国で行うと同時に、この平和構築というのは、一旦平和になるとそこでミッションが終わるんですね。
00:30:47 日本に帰ってきて、やっぱり食べていくためには、非正規であったり、何て言うのかな。非正規の、例えば教員をしたり、あるいは肉体労働をしてというようなことをしながら平和構築活動もしていました。つまり、私自身、この30年間の不況によって、政府の無策にお金持ちを大金持ちにしたかもしれないけれども、普通の人たちの生活がどんどん苦しくなっていった、そういう当事者でもあるんです。
00:31:27 ですから、現場を知る現場のリアリティーを自分自身の問題として実感してきた。私が国会議員になるということには大きな意味があると考えています。なぜ例が新選組になるかということについて、多分皆さん疑問に思っていらっしゃる方もいるかもしれません。
00:31:55 私は前回の衆議院選挙で落選しましたが、走る阪口消費税0ということで闘いました。また、原発の廃止、徹底した平和外交ということを掲げて活動をしてきたんですが、こういう政策を本当に政策のど真ん中に掲げて、まさに様々な国会内の馴れ合いの政治に対して闘っているのが、いわば新選組であり、そして山本太郎であるということを私も強く感じてですね、いや、例はいいなと思っていたんですが、そんなところに私の当選、民主党で衆議院議員になった時の
00:32:48 当選同期の樋口真理衆議院議員や、高井崇志今では新選組の幹事長から声をかけられて。飛び込んで新選組の。決断をいたしました。この出張審査に来て一番強く感じる事は、本当にボランティアの方々が自発的に応援をしてくださることんですね。
00:33:18 本当に自分自身の貴重なお金と貴重な時間を割いて、私の応援を本当に熱心にしてくださるんです。では自民党はどうかというと、まさに今、裏金問題、裏金政治、皆さんお怒りだと思いますが、まさに私利私欲の政治、業界団体の便宜を図る一方で、パーティー券を買ってもらったり、また企業団体献金を受け取るということで、本当に国民の方を見て政治をしているのか。
00:33:59 自分たちの私利私欲、さまざまな既得権を守るのが政治の目的になっていないかと言う行為に対して、私は、自民党はまっすぐ国民のための仕事をしているとは言えないと思うんです。ただ、このれいわ新選組は本当に全ての国民のため、とりわけ弱い立場の方々、政治をされる方々に寄り添う政治をしている。
00:34:26 そこが私が本当に自分自身のこれまでの人生と照らし合わせてみても、例は高い共感を感じる部分であります。この今、岐阜3区の立候補者ということで活動をしています。本当に大きな声援、大きな、何て言うんでしょうかね、応援をこれまでの選挙に比べてもいただいていることを実感しています。
00:34:59 ただ、まだ足りないです。どうしても小選挙区で勝たなければいけないと思っています。まだ、では新選組というのは、いわゆる小選挙区での当選者を衆議院選挙では出したことがないんですが、ここで私が小選挙区で当選することができれば、きっともっとそのれいわ新選組という政党の認知が上がり、そして多くの人材がさらにいい人材がレーガの門を叩くという流れをつくることができると思います。
00:35:38 何としても小選挙区で当選する。そのためにはボランティアの方々一生懸命やってくださっていますが、誰よりも私自身が汗をかいて、そして戦うという決意であります。
00:35:56 今回、私自身は10年目の浪人ということになります。今年で10年間というのはやはり長い年月でした。この数年間、いろいろな仕事の可能性というものも、誘いなどもあったんですが、私はかっこ悪く政治にしがみつきました。何で自分がこんな思いをしながら政治をしているのかと自分自身に何度か問いかけたんですけれどもね。
00:36:29 最初に申し上げたように、政治が国民の国民に寄り添っていない、自分たちの私利私欲のための政治になっている。その結果、日本が、先ほど田中会長もおっしゃったように、30年間の不況でですね、怒り、一人当たりのGDPということで言うと、2位、34位になってしまった。
00:36:53 1億総中流と言われた日本が本当に所得の中央値ということで言うと、25年前に比べて131万円も少なくなってしまった。そして、アメリカの言いなりで、どんどん日本が戦争に巻き込まれかねない。様々な法律が通ってしまっている最たるものの一つは敵基地攻撃能力ですね。
00:37:25 敵国が攻めてきた日本を攻撃しているということが察知された場合、何らかのアクションを見つけた場合には、こちらから先制攻撃できるということが閣議決定で決められてしまったんですが、では攻撃に着手したかどうか、どうやってその情報を得るんですかというと、これはアメリカからの情報なんですよね。
00:37:52 ですから、日本がもしかしたら無謀な戦争に巻き込まれてしまうかどうかということ自体にも、自分たちの情報を自分たちの判断でできないというような状況になっていること、これは本当に危惧しています。皆さん変えましょうよ。私たちが。まさに国の最高権力者、私たちの1票で政治が決まるんです。
00:38:25 どこかわからないところで決められて。
00:38:28 そして知らないうちに国民。
00:38:31 にとっての不利益がどんどんどんどん進んでしまっている。こういう政治は皆さん平等ではありませんか。
00:38:46 私たち新選組は何の。
00:38:49 しがらみ。
00:38:49 もありません。この政策にとっては不利益だけれども、自分たちにとってはいろいろおいしいことがある。そんな政治を行うつもりは全くありません。私自身、ある企業団体献金を受け取ったこともなければ、今後受け取るつもりもありません。いわゆるパーティーを行うつもりもありません。とにかく国民のための政治、とりわけ弱い立場の方々をしっかりと支える、下から支える、そんな政治を行ってまいります。
00:39:29 政治家の役割が決して人の上に立つことなどではありません。弱い立場の方々、困っていらっしゃる方々を下から支える、そんな政治を全力で追求してまいります。どうか皆さん、坂口なのか、私、坂口直人に皆さんの思いを託していただき、政治が私たちの暮らしの安心を守るためにしっかりと機能する、そんな当たり前の政治をともにつくってまいりましょう。
00:40:03 ありがとうございました。拍手。
00:40:15 熱い思いをありがとうございました。
00:40:17 ありがとうございます。
00:40:19 山本太郎さんと坂口だろうと坂口さんが。
00:40:25 すみませんでした。山本太郎さん、坂口直人さんは日本の期待の星です。皆さんと一緒に応援してまいりましょう。お願いです。
00:40:43 山本代表がいらっしゃるまで質問コーナーをしていきたいと思いますが、その前にお二人、ぜひ応援演説をしたいというお声が上がりましたので、柳田稔様、よろしくお願いいたします。
00:41:06 ありがとうございます。
00:41:25 今晩は2。
00:41:27 回は。私はえーと7歳のスタッフの中でも一番年寄りです。今お話ししたいことは、私は鈴木様の何かが出てきました。そして若くしてある会社、非常に古い会社に入りました。そして1日一生懸命やって、何とかして1億円貯めて、当時から行くと1億円貯めると大体えーと00万円の利息がもらえる。
00:42:10 その利息で定年に60かえーと世代の旅行に海外に行けると利息だけで行けるということで、そういう楽しい老後を予想して一生懸命努力してきました。それがどうですか。金利は0、そして年金は全然上がらないという厳しい状況です。何のために我々が一生懸命働いてきたんだという今ではありませんか。
00:42:53 これは自民党の政策がなかったんです。ずっとあるか。今、演説にありましたように、経済成長ができないような、全然皆さんが購買力が出ないような政策ばかりやってきた。土建屋ばかり助けて、そして大企業がどんどんどんどんと今、株が上がりましたが、あれ皆さん実は外国の人がたくさん買う株だけが上がってんですよ。
00:43:30 総理になって、あるいは皆さんがお世話になっている眼鏡の声になって、70%の外人が持っているのは、外人のためにみんなが一生懸命働いて、一生懸命株の配当を高めてやっておるわけです。これはね、自民党の政策が全く悪いと私は思ってます。
00:43:55 どうしても今度の選挙で変えなければ、皆さん若いからお金が入って来ていただいておりますけど、私の孫も今高校2年生です。これでこのままいきますと、徴兵制度ができて、徴兵制度ができたら、女性の。方々もいかん7年になります。これだけ人口が減ってきてるわけですから、この軍拡の自民党ではそういう日が来ると私は思ってます。
00:44:33 ですから万を守るためにも、小さなお子さんを皆さんがこれから孫さんを、子供さんを守っていくためにも、どうしてもやっぱり革新勢力が増えなければだめだと私は毎日思ってます。人もですね、今度の選挙では過半数割れに追い込まなければならない。その中で私は坂本さんを10年前から支持しまして、たった3人集めてね、方一生懸命その。
00:45:17 亡くなった方。
00:45:21 の。本を一生懸命書かれて、そしてこういう活動をしててるということをね、たった3人でやっておられるところから、私は知りました。そして人柄に私は惚れて、そして実兄から移られたけれども、何よりもやっぱり人柄が大事だということで応援してるわけです。
00:45:47 どうしても皆さんいろんなことを考えますと、必要な方です。ご声援ください。どうもありがとうございました。
00:46:11 続きましては、新選組の東海ブロック比例候補者梅村直さまが今駆けつけてくださいましたので、お言葉を頂戴したいと思います。よろしくお願いいたします。
00:46:35 皆様、今晩は。
00:46:38 温かく直人様の後援会ご支援者の皆様、どうぞ阪口様。
00:46:47 本当に頑張って。私は前回。
00:46:53 名簿更新と。
00:46:55 おしゃべり会というのは。
00:46:57 そこでお話しさせていただいて、非常に素晴らしい候補で、私は是非とも応援して、私は3重県の鈴鹿というところ。
00:47:07 で実は歯科医院を開業しておるんですけれども。
00:47:10 これですね、是非とも私は比例だもんですから、是非ともまず阪口先生に議席を取っていただきたい。
00:47:19 そんなわけで。
00:47:22 は、3重県の票の掘り起こしをですね、これも本当に難しい1万2000票の掘り起こしです。ぜひとも例を、先生の票をまず掘り起こして、一つでも多くの議席を取る。本当に私はすごい先生でしから、是非ともいろいろ経歴は十分承知しております。先生でございますので、何度もね、今後とも本当に佐賀県で私も支えていきますので、どうか阪口先生、選挙を通って国会で活躍していただけるよう、私。
00:48:00 も微力ながら。
00:48:02 票を掘り起こして、先生の議席数を増やせると思いますので、よろしくお願い申し上げます。よろしく。
00:48:22 ありがとうございます。続きまして、もう一度型各務原市から駆けつけていただきました各務原市議会議員古川明美さんがお言葉を頂戴します。よろしくお願いします。
00:48:44 皆さん、今晩。
00:48:45 は。
00:48:47 各務原市議会議員の古川君と申します。坂口さんとは本当に長い付き合いで、最初に。立候補した時からずっと変わらず応援をしています。本当に。私の居場所、地域の居場所の中でも、坂口さんにアフガニスタンの子どもたちと家族達と関わっている時に、私の力ではどうにもならなかった時があって、その時に本当に坂口さんにお願いをしたら、本当にアフガニスタンの大使館の方と繋げてもらって、子どもたちの引き離されたお母さんと会えるためのお手伝いをしてもらったりとかして、本当に私は助けてもらい
00:49:33 ました。地域の中で本当に国会議員、国政の方と地元以外の国会議員が誕生するということが私の夢です。もう本当にずっと私は市会議員をしていますけれども、そういうどこの政党にも属していないので、国政とのパイプがない中で、本当に自民党の代議士がずっといても何にも変わらないんですよ。
00:50:00 だから、やっぱり本当に身近な存在の坂口さんに、何としてもこの今回令和から出てほしいなっていうのを思っているので、一生懸命応援しています。今たまたまたまたまそこのラホールで、また市県民文化祭で歯車さんの舞台を見てきたんですね。
00:50:18 郡上の。
00:50:24 幕末の。
00:50:29 状況って病床の皆さんが、特に郡上が二分されて戦うっていう上の方にしいたんですけども、その舞台を見てた時に、何か結局その幕末の頃の薩長。
00:50:45 とか。
00:50:46 土佐とか、そちらの人たちの中から。やっぱりその人たちの生き残りっていうか、そういう人たちが今の自民党政治をやってるような感じがして、結局その時代からやっぱりそういう忖度をして、やっぱりそういう力で支配していくっていうことが高まってないな、っていうのが今の舞台すごい感動して、すごいメッセージ。
00:51:14 長野戦と同じで、やっぱり国民が一つになって戦っていかないと変わらないなっていうのをすごく思いました。私も本当にあと残り1週間ですけど、全力で応援していきたいと思っておりますので、皆さんが本気にならないと変わらないと思うので、どうか力を貸してください。
00:51:35 一緒に頑張って高木さんを国会に。
00:51:39 送り出しましょう。これ。
00:51:52 では、続きまして、みんなの気持ちを一つに。今から阪口直人さんの応援の歌を京子さんの演奏でお願いいたします。独立後っていうのがございますので、皆さん是非一緒にノリノリになって歌っていただけますと幸いです。お願いいたします。マイクがね、誰か持っていってください。
00:52:18 はい、じゃあ今がこの歌。だいたい2回歌う。
00:52:22 ことができます。
00:52:23 1回目はです。2回目は元気出してということでね、本番に弱い。
00:52:34 じゃあ、あの、歌詞カードがないですけれど、知ってる人も多いので一緒に歌って、レッスンの時はこうこういきましょうねとか、じゃあ。大きい声でね。
00:52:49 最初はちょっと。
00:53:04 再挑戦。
00:53:18 です。
00:53:36 がうち。
00:53:39 の。
00:53:56 歌の練習ですからね。そこが。
00:54:00 勝つのが大変な人は別として。ちょっと耐えてやってみましょうか。気合いですね。英語ともよろしくお願いします。マイクが他にもありましたら、一緒に私に負けないように歌ってください。じゃあします。
00:54:15 ね。
00:54:19 そうだね、はいはい、商店街の皆さんです。はい。ではどうですか。私に負けないように皆さん相談してくださいね。
00:54:33 じゃあ。じゃあ行きますね。
00:54:50 挑戦。
00:55:00 する。
00:55:13 ですと。
00:55:20 やっぱり3月1。
00:55:34 杯。
00:55:42 ありがとうございました。
00:55:52 ありがとうございました。ありがとうございました。もう一度拍手で。
00:56:05 ですね。こうした勝たせていただきました私の高さがです。言葉頂戴いたします。よろしくお願いいたします。
00:56:25 皆さんこんばんは。今日は山本代表が豊橋、5時過ぎから豊橋、そして7時に名古屋、そしてこれから岐阜に向かっていますが、1足少し飛ばしながら安全運転で帰ってきました。今になってしまって本当に申し訳ありませんが、皆さんの顔を見るのが本当に幸せです。今日もたくさんの夜遅くにもかかわらず来ていただいて本当にありがとうございます。
00:56:59 今、坂口さんがすごく頑張っています。これは今の新聞調査でも一歩東海ではリードしているという報道が。
00:57:15 なかったということでポイントを。
00:57:18 書いていきますが、一番近い距離に下がってきた今、そして。
00:57:26 調査での1議席が確保確実という。
00:57:30 中で1議席が取れるということで、相方さんの分が埋まったと思いますが、私達は比例を一生懸命やっております。2つに分かれて小選挙区と比例と私たちやっていて、私はもう大きく、そして愛知、3重、静岡、浜松とか全部今回っています。
00:57:52 毎日今日も中津川、昨日、今日中津川、そして4億も回ってます。で、反応がものすごくいいです。皆さん手を振って。で、1年前、2年前よりも本当に皆さんが心から手を振ってくれたり、声をかけてくれたりして、ありがたいことに多くの方がどこにでも集まっていただいております。
00:58:15 坂口さん有利という報道がなされていますが、気を引き締めて皆さんにこれからまだ1週間ありますので、ぜひ応援をよろしくお願い申し上げます。この今、首相がえーと日間という短いので解散になりました。そして石破さんは解散の時に何と言ったか覚えておられますか。
00:58:42 この解散をして国民に信を問うと言っていました。その信というのは何か裏金いっぱいあります。そして世襲があります。でも0はそういう人は一人もおりません。今現在みんな一生懸命戦っていますが、信を問うなら絶対平和です。今、いろいろな票が固まって出ていますが、平和が一番信じて、国民を大事にして。
00:59:14 そして市民を大事。
00:59:15 にして、個人を大事にする一番大事な、あるいはだと私は感じております。ですから、皆さん、このままそれを信じて、皆さん、国民のために私たちは一生懸命動きますので、ぜひこれからも応援をよろしくお願い申し上げます。今日はありがとう。
00:59:32 ございました。
00:59:40 ありがとうございます。
00:59:44 ありがとうございました。それでは間もなく山本代表は到着されると思いますが、それまでの少しの間、質問コーナーでお時間をつないでいきたいと思います。よろしくお願いします。聞きたいことはたくさんあるんですけれども。
01:00:05 今年は酷暑と言われるほどの大変暑い日が続きましたが、そんな中でも地域に根差した精力的な活動を継続されていますので、その活動を支えてきた坂口さんの健康維持の秘訣をお聞かせいただけますでしょうか。
01:00:21 はいはい。
01:00:24 そうですね、私、もともと不健康なことをするためには健康じゃなきゃいけないという哲学がございまして、政治活動って正直不健康です。紛争地域での生活、私、電気も水道もない、周りに地雷がたくさん埋まっているというようなところで活動していましたが、これも不健康ですよね。
01:00:55 でも、健康でいたら不健康なことは健康でいたら、そういった不健康なことはできないということで、健康なことをするためにこそ、健康じゃなくはいけないという思いをずっと持っていました。で、私が何をやっているかというと、そんな大したことはやっていないんですが、ここのところずっと続けていることは、朝起きた瞬間にまず腹筋を100回やって腕立てせよ。
01:01:31 そうですね。120回ぐらいやって、スクワットを100回ぐらいやるということで、これも筋トレ型でスクワットを3セットでやってですね、そんなにムキムキというわけではないんですけど、おそらく筋肉をつけると多分代謝が上がって風邪をひきにくくなるということで、実はこの30年間、全く病気もしていません。
01:01:59 これほど不健康な不健全じゃないですか。不健康な生活をしながら、結構元気でいられるというのは、実はこの筋トレと、あとは日々交差点をダッシュでしていますからね。それが健康の秘訣なのではないかと思います。
01:02:20 はい、ありがとうございます。続きまして、皆さんだったいかな、元サッカー日本代表の元監督のイビチャオシム監督のこのエピソードをお聞かせいただけますか。お願いします。
01:02:37 はい、皆さん。元日本代表サッカーの監督のオシムさん、オシム監督ってご存知ですか?知っている方、ちょっと手を挙げてください。すごいすごい。ありがとうございます。はい。おそらくサッカー好きの方であれば、これまでの日本代表の監督の中でも、最も人格も優れていて指導力があって、戦略家でもあるということで、オシムさんの評価も高いと思うんですね。
01:03:11 実は私、19、2017年の12月の末に、オシムさんとサラエボで3時間ほどお話をしたことがあるんですね。なぜかというと、実はサッカーの話をしたんじゃないんです笑。内戦で引き裂かれたボスニアの和解と、そして平和構築というテーマでお話をしたんですね。
01:03:39 ちょっと経緯をお話しします。あのオシムさんというのは、元ユーゴスラビアのサッカーの代表監督でもあったんですね。オシムさんがサッカーの監督をしていた時というのは、ユーゴスラビアがどんどん分裂し、内戦で本当に国が崩壊していく、その過程だったんですよ。
01:04:03 で、民族主義者の人たちが自分たちの民族の選手を使えと。セルビアの選手を使い、クロアチアの選手に近い距離、ものすごい圧力をかけてきて、使わないと殺すぞというような脅迫を本当にもう毎日のように受けていたらしいですね。ところが中島さんは決してフェアな選手起用を貫いた。
01:04:29 その結果、ワールドカップでベストエイトまで進出させたんですね。残念ながら、そのベストの試合で有名なマラドーナがいたアルゼンチンにPK戦で負けてしまって、その上には行けなかったんですが、非常に監督なんですね。このオシムさんの出身地のサラエボというところは、実は内戦で徹底的に破壊された場所で、私はそのサラエボに勤務していたことがあるんです。
01:05:00 平和構築の専門家ということでですね。
01:05:05 星野さんがサッカーの代表監督を辞めた後に大変大きな功績を残しました。国際サッカー連盟FIFAというのは、一つの国のサッカー連盟というか、一つじゃないとダメだというルールがあって、それが守られていないとワールドカップの予選に出られないんですね。
01:05:24 ところが、このボスニアは、クロアチア、セルビア、そしてモスレムという3つのサッカー連盟、サッカー協会が乱立していがみ合っていて、このままでは予選に出ることができないという状況だった時に、このオシム元監督がそれぞれの協会の説得して一つにまとめあげて、そしてワールドカップに出ることができたんですね。
01:05:55 私は自分がボスニアに行った平和構築をやっていた中で、その民族の和解と、そしてサッカーがどういうふうに人々の。和解につながることをお話に、まずはサッカー協会に入ったところ、いや、そこの話だったらすぐさんが一番あなたに説明をしてくれるんだけどというふうに言ってくれたんですが、ただ、オシムさんがちょっと心臓が悪くてね、オーストリアのブラジルという町にいるので、残念ながらちょっと難しいねということだったんですが、翌日ですね、自ら。
01:06:45 オシムさんがライブに来てくれて、そこで私と話をしてくださったんですね。最初30分くらいやっていたんですが、30分3時間。
01:06:59 プランでイタリアのグラスを飲みながらですね、いろんな話をしてくれたんですが、印象に残ったことを2つお話しします。ひとつはですね、日本がアメリカの武器をたくさん買っていることについてどう思いますか?ということを聞かれたんですね。これはオシムさんおよび奥さんが一緒に聞いてきたんです。
01:07:20 私はですね、日本というのは平和憲法もあり、世界の平和に貢献することで決定的。
01:07:31 に平和に貢献する。
01:07:33 というスタンスでいてこそ、国際社会の信頼だったり、尊敬を得ることができると。私がずっと行ってきた自由で公正な選挙の支援や、戦争で傷ついた地域の復興支援というのは、これはもう日本の平和外交の柱になるんだという話をしたところですね。
01:07:55 その通りだと。自分がサッカー連盟、サッカー協会をまとめることができたのも、中立の立場で徹底的にフェア選手を、そして付き合いを続けて。
01:08:13 きたからこそ。
01:08:14 仲介ができた。日本が目指すべきはそこなんだと。アメリカに過度に依存してしまっては、世界の信頼は得られないよということを聞きました。大変印象に残っています。もう一つ、夢は何ですかと聞いたんですね。で。夢を語るのは実は初めてだと言いながら、私に答えてくれたのですね。
01:08:44 民族の平和と和解の象徴としてのサッカースタジアムを作りたいとおっしゃっていました。特にサラエボというのは土地が狭くて、人が亡くなるともうサッカー。
01:08:58 場に。
01:09:00 入れるしかないというぐらい本当に平らな土地がないんですね。同時に、内戦の頃はもう窓から喧嘩というか争いの場所になっていて、本当にサッカーの試合が何とか最後はファンが殴り合いでもう大暴動になるみたいなことが何度もあったんですね。
01:09:25 そういう争いの象徴である。
01:09:28 感情を民族の和解と統合の象徴にしたい、ぜひ力を貸してほしいというようなことを言ってくださりました。平和外交を語るにあたって、今申し上げたオシムさんの言葉というのは、本当に私が言いたいこと全てに当たっていると思います。残念ながら2年前に亡くなってしまいましたが、国会議員としては外交、特に紛争の地中海紛争予防ということに力を入れてまいりたいと思います。
01:10:11 待ちながらずっと続きましてですね。
01:10:18 ありがとうございます。先ほど私を直接誘ってくれた衆議院議員高井幹事長が話をしましたが、もともと私は前回立憲民主党から立候補した時も走る阪口消費税0という方でした。なぜそのように至ったかというとですね、山本太郎代表と馬淵澄夫衆議院議員が消費税減税研究会勉強会を立ち上げていて、私はそのメンバーだったんですね。
01:10:53 消費税に賛成、反対、いろいろな立場の学者が有識者を呼んで徹底的に勉強したんですが、やはり私は消費税というのはおかしいと非常に不公正な。
01:11:11 弱い立場の方々。
01:11:12 を苦しめる税制だということを確信して確信したと同時に、山本太郎さん、もうすぐ来ますけどね、実に腰が低くて丁寧で、人に対して本当になんていうのかな。人をリスペクトして接する、そういうところが、とても私、心に沁みました中で、当初、私、山本太郎さんというのは国会でパフォーマンスしているというような印象もあったんですが、いやいや、こんなに本気で闘っている人はいない、こんなに勉強している国会議員もいない。
01:11:57 こんなに本気で日本を良くしようと思っている国会議員はいない。そして成果もないと確信できましたので、出ませんということを決めました。
01:12:11 ありがとうございます。
01:12:17 続きまして。
01:12:19 選挙権のない子どもたちについてなんですけれどもですね、日本の学校教育の課題とか問題点とか、今後の進むべき方向などをお考えをお聞かせください。お願いします。
01:12:35 ありがとうございます。実は私、大学は教育学部だったんですね。先生になるということも視野に入れていました。当時は、私は先生に対して何か結構楽そうだなという思いと、活動というのはね。結構休みが多くていいなという思いを持っていたのと、これ私が一方的に当時も偏見ですよ。
01:13:03 ただ、そういう印象を持っていたのと、ちょうどバブルの頃でもあり、国際的なビジネスで勝負したいなという思いもあったので、結果的には先生にはならずにCARBONという会社に入ったんですね。非常にハードなビジネスライフではあったんですが、ちょうど中国、ソ連の担当をしていて、そういう国でベルリンの壁の崩壊だったり、天安門事件などが起こって、中華を命がけで求める人々をサポートしたいということで、国連の平和構築活動に飛び込んだんですが、そうやっていろいろな国
01:13:50 で子どもたちと接する機会があって、私が感じる、感じたのはですね、なんでこんなに貧しいのに目が綺麗で笑顔がいいんだろうということをいつも感じていました。もう一つはですね、その後、私、日本の大学、海外の大学などで教える機会があったんですけどね、非正規で教えるというような機会があった時に、ものすごくディスカッションが盛り上がるんですよ。
01:14:22 例えばカンボジアとかインドネシアの大学とか、政治についてのディスカッションは本当に盛り上がるんだけども、日本の大学だとどうもやっぱり政治に対して距離を置いている。ちょっと冷めている。何か希望というよりは、何か絶望を持っているように思うことがあったんですね。私は教育ということに戻ると、まずやはり。
01:14:54 もっと先生の数を増やして、子ども一人一人に向き合えるような、そういう教育環境を作らなきゃいけないということが一つで、あとはインクルーシブ教育と最近言われていますが、様々な個性を持った人たちをリスペクトする。
01:15:12 自分と似たような人たち。
01:15:13 だけの社会ではなくて、様々な多様性というものを教育の場にも入れていかなきゃいけないなということが2つ目。そして一番強く思うことはですね、やっぱり自分の頭で考える。
01:15:26 こういう教育をして。
01:15:27 はいけないなということですね。どうしても日本のこれまでの教育というのが、何か先生の言うことをしっかり聞くのがいいことというような、そういう教育だったと思います。これはクラスの人数も多いし、日本独特の文化ということもあるんだと思いますが、やっぱりこれからはですね、自分の頭で考えるこの政治が本当にいいのか、どうやって社会を変えていくべきなのかというようなことを真剣に議論して、それを政治に反映させていく、あるいは市民の活動の中でしっかり
01:16:05 と結果を出していくということが必要だと思うので、民主主義を鍛えるというためにも、やはり自分の頭で考える教育というものを行っていく、そのための後押しを政治がしていかなければいけないなと。
01:16:21 思っています。
01:16:30 それでは、3枝さんといえば平和外交ですね。日米安保とか領土問題です。アジア諸国との関係、自衛隊のあり方などですね。安全保障を含めたこれからの日本の外交がどうあるべきか、アントニオ猪木さんのお話も含めながらお話してお願いします。
01:16:51 はい。ではまずちょっと聞いてみます。皆さんの中でアントニオ猪木さんという方、知っている方、手を挙げていただけますか?はい、ほぼ皆さんですね。何か猪木さんが生きていらっしゃった時に本人から聞いたんですが、アントニオ猪木さんという人は90、日本人の9えーと%が認知していると言うようですね。
01:17:16 残りの2%。
01:17:17 もジャイアント馬場さんと間違えているのかな?当たらずとも遠からずというか、そういう本当に有名な方なんですが、私は実は後で好きさんと猪木さんと何とか海外でのいわゆる闘魂外交を受賞したことがあります。猪木さんはですね、例えばイラクの人質問題で活躍されたり、北朝鮮の拉致被害者であったり、現地の日本人を何とか救出できないかというようなことで様々な外交をされましたが、先ほど私が申し上げたように、やはり外交というのはですね、日本独自の外交活動ができる
01:18:03 環境をまず作らなきゃいけないと思います。過度にアメリカにアメリカの抑止力に依存するというような、言われるがままに武器を買う、あるいは今の日米地位協定の問題そのものですが、日本のどこでも米軍は基地を作れる、領空で飛行訓練ができる、犯罪をしても日本の法律で裁くことができないというようなところは、やっぱり変えていかなきゃいけないと。
01:18:32 思うんですね。
01:18:33 そうやってアメリカとの関係って大事なので、もう仲良くする、いい関係を作ってことは非常に大事ですが、ただ、あまりにも。
01:18:45 属国的なスタンスであることに慣れてしまっている。これはもう私は日本の平和外交の可能性を非常に損ねていると思います。具体的には、私自身が取り組んできたこと、例えば戦争、紛争で破壊され尽くした国の平和構築を行う、また特に自由で公正な選挙の支援を行う。
01:19:17 戦争終結によって、戦争終結によって失業。
01:19:21 した元兵士の人たちの社会復帰を行う。
01:19:25 こういった再び戦争になること。
01:19:28 がないような環境づくり、平和構築ということは、日本が貢献できることだと思います。あとはですね、さっきサッカーのオシム監督の話の時にもしましたが、一番価値のある外交というのは、戦争を終結させること、つまり紛争仲介外交ですよね。今、ウクライナがパレスチナで本当に苦しんでいらっしゃる方がいるけれども、日本というのは結局アメリカとアメリカの後をついていくだけだというふうに、残念ながら諸外国でも思われているし、この紛争仲介においてイニシアチブをとったということは本当にないんですね。
01:20:13 でも、より中立的で独自の平和構築、平和をつくるという力を持つことで、私は日本独自の平和外交の可能性を開けていると思いますんで、ぜひこの点に力を入れてまいりたいと思います。
01:20:33 今、山本太郎大臣がでありますが、皆さんあっていただきました思いは。
01:20:52 です。
01:21:05 はい。
01:21:08 山本7平降格されました。じゃあお話を頂戴いたします。よろしくお願いします。
01:21:17 丸山新選組。
01:21:18 のの実績がある方が下の方に。
01:21:26 集まってくださって、やっぱり感激です。これって僕ね、しゃべりもいくらでもあっ、皆さんからの質問を受けたりとかする時間もあるんですよね。逆に言ったら何分ありますか?と。あと何分この会場が使えるかとか、会場は中止にはなるほど、あの時計が3時になっているのか。
01:21:50 大丈夫ですかね。しゃべれと言われればしゃべりますけれども、ありがとうございます。あの、ちょっと広い世の中ですよね。めちゃくちゃ広い世の中だというのは皆さんすごく感じていることだと思うんですよ。だって普通にね、豚バラ肉200円のものを万引きした人が逮捕されるんですよ。
01:22:09 僕が衝撃を受けたのは、お地蔵さんにお供え物をしていた100円のポップコーンをお腹がすいて食べた人がいるんですよ。この人も逮捕されたんです。当然、人の物を持ってしまったら、食べてしまったら捕まるのは当たり前なんです。
01:22:25 法治国家なんて。一方で、数1,000万円盗んだ奴ら、事実上裏金猫糞していたやつらがのうのうと元気に選挙に出ているってどういうことなんですか?これ、お金も返していないですよ。クビにもならずに逮捕もされないなんて、極楽極楽言うていますよ、あの人は。
01:22:44 一方で国民生活はどうなっていますか。僕なんですけれども、6人に一人の国民が貧困なんですよ。日本で5。一人の高齢者、貧困でひとり暮らし女性4人に一人が貧困、一人親世帯に一つが貧困ですよ。もうむちゃくちゃですね。
01:23:02 社会の底、随分前から抜けきってですよ。こんな状態にしちゃったのは政治なんですね。政治に責任があるんです。何でも政治のせいにした。そういう人がいるんです。違うんですよ。政治がルールをつくって、そのルールの上に私たち生きているから、そのルールから外れたらアウトになっちゃうんですね。
01:23:25 社会が壊れていく原因は、政治家がつくったルールにあるんです。例えばですけれども、日本って30年不況が続く国なんです。先進国で日本だけですよ。そんな国。なんでこんなに30年目標が続く国にだったら労働環境を壊すのです。働く人の環境、安く使える非正規、働く道具として不安定でいつでもクビ切れて安い賃金の労働者を一気に増やしたら収入を増やす人たち増えるじゃないですか。
01:24:02 お金使えなくなるんですね。それで社会にお金が回らなくなったんです。どうしてそんな働き方を増やすかといったら、大企業とか、あと資本家は人間安く使いの方が人件費が安く済むんですね。労働環境を壊して社会にお金が回らなくなって、不況がどんどん深まっていくという中で、もう1個政治がやっちゃったことがあるんですね。
01:24:27 何かと言ったら税金なんですよ。税金の取り方をゆがめたんです。消費税です。ないところから取るには、あるところから取れば税金の当たり前なのに、自分たちの税率を安くしてもらうために別の税金を作れってことで消費税を作ったんです。
01:24:46 これは直間比率の是正って言いますよね。消費税上がるたびに法人税が下げられまくってるんですよ。結果どうなるか。下がったことですけれども、買い物するたびに罰金取られるわけで、これで結局さらにお金が社会に回らなくなったんです。30年、30年ですよ。
01:25:08 失われた30年は政治の手によって作られて、そしてこの30年によって皆さんの所得はどんどん減っていくことになったんです。実質賃金、30年下がりまくっている、そんな先進国日本しかないんです。所得の真ん中が131万円下がった国も日本しかないんです。今回の選挙は何かと言ったら、人間の尊厳を守れる社会にするための選挙なんです。
01:25:37 もっと言えば、経済力、国を取り戻す選挙なんです。
01:25:43 皆さんご存じないと思いますよ。い。
01:25:51 ここまで国が壊れると、企業もこの国を捨てるんです。物が売れないから、地方が失われた30年で、この国で商売をやっていても上がったりなんですよ。物を売ると言っても、値段を下げないと売れないんです。そんな状況だから、みんな海外に出て行っちゃうんですね。
01:26:10 今やるべきことがありますから、減税なんですよ。社会保険料も下げなきゃだめなんです。悪い物価が収まるまでの給付金を出さなきゃだめなんです。社会にお金が回っていない時に、不況の時に個人と民間で何とかやれと言ったって無理なんですよ。
01:26:28 30年不況が続くのは、国が責任を持って景気を立て直せなかった、その1点なんです。今やるべきことは、まだ社会にちゃんとお金を戻さなきゃだめなんです。お米が高くて買えない。トマト3つで500円超えている、そんな社会でしょう。この状況の時に、皆さんにちゃんと生活してもらえるだけのお金を、軍資金を渡さなきゃ社会にお金が回らない。
01:26:54 自民党は成長してからの分配だというのです。頭悪いんです。経済が分かっていないんです。成長するも何も成長分野なんてほとんどないですよ。限られている。全体的に先に分配をした上で成長につなげていくという当たり前の経済も分かっていないです。
01:27:14 今やるべきは大胆な減税。1丁目1番地は消費税の廃止なんです。社会保障心配でしょう。消費税がなくなったらどうすんだって心配要りません。今でさえ取られている消費税の一部しか社会保障に使われていないから。消費税を上げた後に法人税を下げているっていうための穴埋めに使われているんですから。
01:27:38 皆さん、大企業を支えるために消費税をこれからも10%払います。意味ないです。あなたは年間で10万円や20万円から30万円、毎年使えるようにする。新たに消費税をやめれば、皆さん20万円30万円新たに使えるお金が生まれます。それで必要な物を買ってください。そうしたら、あなたの消費が誰かの所得に変わっていくから。
01:28:03 それだけじゃなく、一番助かるの。誰が得から中小零細なんですよ。消費税納める、納めるだけでも大変な思いをしているのが中小零細なんですね。税金払えないという税金の滞納の5割以上消費税ですから、消費税がなくなったら中小零細企業にしますよ。
01:28:24 日本の景気を良くするためのまず第1歩として、消費税廃止を私たちに先頭に立たせてほしいんですね。お前ら数少ないのにそんなことやったって無理だろうと言われるから心配ありません。2019年旗揚げの時に消費税廃止、そのチラシを作って、国会議員、自民党からいろんな人に見てもらったら、みんな笑っていたんですよ。
01:28:45 あいつら30年も自動的にみんな払うようになった。消費税を今更廃止とか減税と言ったって国民は反応しない、センスがないと言われたんです。でも、今のこの選挙のマニフェスト各党を見てみてください。自民、公明、立憲以外、みんな消費税減税を言っていますよ。
01:29:06 数が少なくても風穴をあけられるんです。これは風穴をあけちゃいけない。大きな穴を開けさせてほしいです。そのためにはれいわ新選組が躍進する必要があると思っています。どうか皆さんの地域で阪口阪口直人を国会に送ってください。
01:29:24 比例は、あるいは。
01:29:36 で申しましょうか、皆さんから何か質問があるか?どうでもいいですよね。あ、その足で頑張っています。司会者を。しかし無視してやります。必ずよこせ。
01:29:47 逃がさないで。
01:29:51 はいけません。
01:29:52 何がいけません。
01:30:00 給付型ですけども。それって言ったらそんなバラマキはやめろ言う人もいるんです。どうですか?
01:30:07 あのごめんなさいね。軍事費を3兆円作るって言った時に、財源のことはあまり問題になっていませんよね。中身ほとんど決まってない。43兆円の軍拡なんですよ。アメリカから大量に武器を買って、国内でも武器を製造し、それを輸出する。そのための43兆円に関しては、ほとんど財源のことをそんなに騒がれていません。
01:30:30 財源をはっきりさせる前に、もう決まっちゃっているんですよ。おかしくないですか。一方で、国民生活30年後の状態になっていて、先ほど言った通り、貧困が拡大している。日本国防の基礎って何ですか?安全保障の基礎って何ですかって。国内の人々がちゃんと生活できていることが一番重要なんですよ。
01:30:52 幾ら武器を揃えたとしても、国内が死んでいたら終わりなんですよ。まずは経済を蘇らせなきゃいけない。国防に関して自分たちの票をもらえる人、金がもらえる人、自民党に対して大きな献金額を渡しているところにキャッシュバックするために43兆円ですよ。そこに関しては財源ガタガタ言わない。
01:31:14 少しもめるぐらいで終わる。一方で国民生活、この物価高に対してしっかり支えるという給付金、これに関しては財源をどうするんだ、何言ってんだ。国民に必要なことはまず出さなきゃいけない。で、税でもできるし、通貨発行でもできる。当たり前です。どのような形であったとしても、それはできる。
01:31:35 で誰かがそのお金を使えば、回り回って誰かの所得になっていくわけだから、経済を上向かせなきゃダメなんだから、絶対的にやるべきことです。そういうことです。はい。僕は小沢さん。
01:31:52 お願いします。女子級からずっとファンの世代の違う人もいますけれども、自分のことをグラビアアイドルだ、グラビアアイドル時代にあの石破さんが今回総理大臣になられたんですけれども。
01:32:08 結局は首相になっても。
01:32:11 何も変わらないっていう、何も言えないという精神があると思うんですけれども、この代表が総理大臣になった時に変わるんですかね。あ、それは変わりますね。だって、私、総理大臣とか国会議員になるために今のことをやっていないんですね。
01:32:29 あの人たちは政治家になるために生きてきて、総理大臣になるために頑張ってきたんですよ。総理で自民党の主流派とは違うこと。私は自民党の中でも野党的立場だったことでずっとやってきた人ですね。一方で、総理大臣になったらどうなったかと言ったら、今までどおりになっちゃったんですよ。
01:32:48 踊りが変われば振り付けは変わらず、自民党のトップになるためには、これまでの自民党の伝統を引き継がなきゃいけないんですよ。それは何かと言ったら、自分たちに票と金をくれている人たちに対して最大限の利益を還元すること。それ以外の国民に対しての関心はほとんど持たないということで、30年景気が壊れたわけでしょう。
01:33:07 社会が壊れたわけでしょう。だから、自民党の中で誰か人がいたとしても、何かが変わるってことが幻想なんですよ。そうじゃない。そうじゃない流れから総理大臣を生み出していくわけじゃないんですね。私は別に総理大臣になりたいわけじゃないんです。
01:33:22 自分自身の考えているような政策や社会というものを実現してくれる人がいるんだったら、その人を支えますよ。その話がないでしょう。でも、その人がいないんですよ。結局は国会を所管程度にしか考えてないとするならば、私がなるしかない。
01:33:39 そういうだめなんですね。一方で、いい話だけじゃ天下取れないんだとするならば、まずは一旦令和。新選組は中規模政党を目指した上で、そして今の野党、腰砕けなんですよ。申しわけないけれども、全然闘わないんですよ。ここに対して新選組が数が増えれば今は潰そうと思われているだけだけれども、あいつら取り込んでいくしかないなという形になったときには、私たちの経済政策、ほかにも国会の中で戦っていくという野党側の姿勢、これをのみ込んでもらう。
01:34:13 そのときには本当の意味での私は政権交代が起こっていく、今のままでの政権交代みたいなことが起こったとするならば、多分起こらないんですけれども、起こったとするならば、立憲民主党が代わりにという国民のためには多分プラスにならない、彼らは経済オンチだから金利上げろと言っているんですよ。
01:34:33 中小零細経営されている方だったらわかると思うけれども、これ、今金利を上げられちゃったら家計難しくなる人がいっぱいいますよ。要は軒並み潰れていくということ。9月の帝国データバンクの倒産件数を見ただけでも、もううなぎのぼりですから、中小零細潰れまくっている。で、えーと割は不況型倒産。
01:34:52 今、金利を上げろと言い出す者たちは経済をわかっていないんです。あとはだめな局面なんです。そういう者たちが、もしも何か自民党のゴール、自殺によって政権をとれたとしても、これは悪夢の民主党を繰り返すだけ。本当に経済に強く、この国の本当の意味での課題を理解した上で、それに対する処方箋を持っている者たちがやはり先導しないとだめですね。
01:35:19 まずは私たちが中規模政党になるということが重要だと思っています。遠回りに見えて、これ近道だなというふうに思っています。済みません、どうぞ。
01:35:35 手を挙げている方にマイク上げてくれますか?そちらの方でやっています。
01:35:41 ありがとうございます。メディアについて聞きたいんですけれども。ではなかなか取り上げてもらえなかったと思うんですけど、今回は中で読んでもらえたかと思うんですけれども、すごく印象操作がすごくある国だと思っていまして、ちょっと話を聞いたんですけど、今度、県知事選があるんですけれども、こういったときに県内全部の市町村長が支持しているみたいなことがすごくあったりとかするんです。
01:36:09 そういうのってすごく印象操作だと思うんですけど、国政なんかもすごくそういう操作が入っていると思うんですけど、それを何か例として、もっと平等に、公平に私たちが中立を考えられる、何かそういうのは持って見えますか?
01:36:26 基本的にメディアには介入しちゃだめなんですね。例えば、もっと公平で公正な報道をしろということの申し入れぐらいはできると思います。その程度です。皆さん、メディアに期待し過ぎです。メディアであなたに正しい情報を渡すための機関じゃないんです。商売なんです。
01:36:45 商業主義にのっとってやっているんです。テレビを見るでしょう。コマーシャルが流れているじゃないですか。テレビを支えているのは誰ですか。広告主になるんです。企業側です。新聞はどうですか。開けば広報が載っています。あなたが一部で百数十円で買ってくれるということだけで支えられているわけじゃない。
01:37:02 企業がテレビも新聞も全体的に毎年何10億、何100億というお金を積み増していきながら、これはメディアというところにお金を流すわけですね。ある意味でコントロールできる、そういう話なんですよ。それを考えたときに、メディアを信じるなとは言わないけれども、一つのメディアだけでやっぱり結論を出さない方がいい。
01:37:24 さまざまな情報に当たった上で、自分の中で腹落ちするものを選んできながら、実際はどうなのかということを考えていくべきだなと思います。だって、選挙報道で、例えば自民がちょっと過半数割れするんじゃないかとか、何党が今度躍進するんじゃないかとか、選挙の途中でそんな情報入らないって話ですよっていうから、みんな投票先変えちゃうじゃないですか。
01:37:45 そうなる、左右されちゃうんですよ、情報に。ある意味で。これはある意味で皆さんの自由な投票というものに対して介入しちゃっているんです。これって私はやり過ぎだと思っているんですね。大体事前に党首討論とか出て、記者クラブみたいなところで最初横1線7で各党の党首で話したんですけれども、やはり質問をするときの内容を聞いていると、今回の押しは国民民主だな、メディアはということがわかるんですよ。
01:38:16 ということは、メディアを知っているということは企業側も知っているということですよ。実際に何日かして報道が出たのは、国民民主は大躍進するみたいなニュースも流れてきましたよね。国民民主自体の打ち出し方も不満はありますけれども、大体このメディアがどう扱うのかということは、何となく流れで見えてくるものがありますね。
01:38:38 事実上、企業側にプラスになっていくような政策、一方で、財務省側に対して大きく無理をさせない形でね、国を運営していくような形だから話はっきり言っちゃったら、各党が出している経済政策が日本は立ち直らない。30年失われたものは取り戻せない。
01:39:05 ジャパンアズナンバーワン日本がものづくり大国であったというようなことをもう一度再建するということは、どの党の政策でも無理です。はっきり言っちゃいます。全然踏み込めないから、アメリカがね、皆さんえーと0兆円、年間1年でえーと0兆円のお金を使って、アメリカ国内でアメリカ市民によってつくられた製品を片っ端から買っていくんですよ。
01:39:29 政府調達という形で、ヘリコプターのグレードからオフィス家具までバイアメリカン政策。どうしてかといったら、アメリカの製造業、弱っているんです。弱ってきたんです。それをもう一度生き返らせるために、国が買いまくっていくという政策をやっているんです。それによってどうなったかといったら、アメリカの製造業が息を吹き返したんです。
01:39:53 そして働く人々も安定した給料で質の高い雇用が広がったんです。それはそうですよ。買ってくれの国なんだから、支え続けてくれるんだ。これによって、ものづくりアメリカの流れ、息を吹き返した日本のお家芸なんじゃないですか。一番1丁目1番地だったんじゃないですか。
01:40:15 ものづくり大国日本なんだから。それを考えたときに、私たちの政策としてメードインジャパンを日本政府が買いまくるJAPANESE計画というのを出したんですね。先ほど言ったアメリカのえーと0兆円というのは政府調達と呼ばれるもの、日本の政府調達は10兆円ぐらいしかないんです。
01:40:34 しかも多くそのうちの多くは輸入衣料品だったりとか輸入が含まれているんですよ。全然規模も小さい、輸入も混ざっちゃっている。もちろんアメリカも混ざっているんですけど、もっと規模を拡大して、日本の製造業をそこからしっかりと支える供給能力を拡大する、そういうことをやっていかないと、これは復活させられません。
01:40:58 私が言っていることは、消費税の廃止であったりとか、さまざま言っている内容が実現不可能だと言われているのは日本国内だけ。本気で国を立て直すということを目指しているさまざまな国においては当たり前に行われている政策です。そういうことを本当はもっとマスコミに伝えてほしいですよね。
01:41:19 なかなか難しいところではあるので。皆さんには一人一人さまざまなメディアから受けられる情報の中で精査をしていただくしかないということだと思います。政治が政治の側からメディアに介入するというのは御法度。自民党はずっとやっていますけれども、そんな感じです。
01:41:33 ありがとうございます。
01:41:37 からでしょうか、手柄に代表されてください。
01:41:50 山本代表まずは退任おめでとうございます。お疲れさまです。私は統一地方選のときに私は隣の町に住んでるんですけど、市議会議員として令和の公認いただいて、令和を広めたいという気持ちで政治家になりたいと。田村さんにお伝えして、背中を押してほしいとお伝えしたんですけど、家族の反対でどうしても出れないということになりまして、残念ながら諦める形になったんですが、今こうして政治の口ってっていうYOUTUBEチャンネルを運営してまして、今もライブ配信しているんですが、それでですね、今日
01:42:34 の朝動画をアップしたんですけど、TBSだと思うんですけど、党首討論の場で野田さんとバチバチやり合ったじゃないですか。消費税はすぐできるとか、外国は1週間でできるとか、そういう話をしていて、その後の国民民主党の玉木代表が自身のYOUTUBEで、ユーチューブ配信で太郎さんの言ってることはちょっと無理筋だ。
01:43:03 法を変えなきゃいけない、法改正しなきゃ無理だみたいなことをおっしゃってたんですけど、これのアンサーをどうかお願い。
01:43:14 したいんですよ。
01:43:14 明日は特にいらないです。政界で一番優秀な風見鶏が彼なので。だから今のお話が何なのかさっぱりわからなかった方のためにお話しますね。BSで党首討論がありました。石破さんをはじめ、立憲の野田さん、私も出させてもらいました。
01:43:32 その時にね、30年不況が続いている。需要が失われている。みんながお金を使わない状態でいる。それで国がここまで衰退したんだ。貧困が拡大している今こそ消費税を廃止するべきじゃないかという話を私がしたんです。
01:43:48 立憲と自民は岸田さんの時からずっと何を言っているかと言ったら、立憲も自民も白政権時代の両方の首脳と言いますか、中心人物たちは何をやって方が物価高対策に対して消費税の減税では間に合わない。なぜならば時間がかかるからということを言ってきたんですよ。
01:44:11 私は何を言っているんですかと。景気が悪い時にまず減税、消費税的なものがまず減税世界で常識ですと、皆さんどの国もちょっとやっていますよと。イギリスが2日間これで減税でマレーシア、16日、ドイツ2えーと日でどうしてやらないんですかという話をしたらと、税法の改正が必要だ話をした。
01:44:41 だから日本はそんな風にはいかない。日本は税法の改正が必要なんだ。ルールを変えなきゃいけない。法律で、だから時間がかかるんだ、だからやれないみたいなことを言い出したんですね。あなたが言っているのは、イギリスの話はそれ税法改正必要がない話じゃないかみたいな話で来たんで、何を言っているんですか。
01:45:00 ドイツは違いますよと。10国家間の税制改正ルールを変える、法律を変えるのに10。
01:45:08 4日間を。
01:45:09 使って、その後実際に社会の中で減税が始まったのが2えーと日なんです。2えーと日目なんです。短期間でやれているじゃないですか。ドイツのリードが7日間で、イギリスは法改正なしでやったという話を言われてもね、日本のやり方が違うから違いますよ。
01:45:28 私はドイツの話をしたじゃないですか。14日間で税制改正をやっているわけだから、あなたの今言っている指摘は当たらないよ、さっさとやれという話じゃないですか。日本壊し、あんたらなんだから、さっさと減税するべきだろうって、逃げるなって話をしたんですね。
01:45:44 その話に対して叫ばれたんですね。山本さんの言っている話は無理筋だと。7日でやれるもんじゃない。税制改正が必要だとのから、野田さんと一緒なことを言っているんですよ。その場でいいよ。野田さんと一緒につけたの。
01:45:59 そうでしょう?何を言っているんだという話になるんですよ。だから、周回遅れの話を、消費税減税はできない、なかなかやりづらい法改正が必要なものなんだから、山本さん言っていることをちょっと無理筋だよねという印象操作ですよね。
01:46:16 あんた、話を聞いて上スタジオで2えーと日でドイツはやった。そのうちの重要性を持ってルール改正を行ったってしゃべったじゃない。話の話ですが、それはまるで印象操作でしょう。俺はよく知っている。財務省にいたからね。山本幸三は何も知らんと無理やり世界でやってんだから、お前もやるみたいな筋無理筋論来たよって。
01:46:39 というための話なんでしょう。でも関係ない。他にもフランスは7えーと日で法改正をやっているわけですよ。減税するためにね。世界中で。もちろん法改正が必要な国もあれば、法改正が必要ない国がある。様々あるんだけれども、法を改正するルールを改正することで減税するという、様々な国でもトップでやっていますという話なんですよね。
01:47:03 その話に対して無理筋だということ自体が無理筋だと私は思うんですよね。
01:47:07 さっさとやるないで壊すくらい。
01:47:15 はまあこんな形でありがとうございますと思います。見解でしょう。こんなヨタ話でもいいですか、済みません。
01:47:26 前に山本。
01:47:28 代表がでは新選組が。
01:47:32 政権をとったら財務省を解体して、南海トラフ地震だったり首都直下型だったりのために防災省。
01:47:44 をつくるというお話をしていたと思うんですが、今回、石破さんが防災省をつくりたいとお話をしていて、いや、ずっと前に電話で聞いたのと全く同じ内容なので、完全に真似してるんじゃないかなというふうに私は思ったんですけど、どう思われますか。
01:48:05 防災庁が必要だということを言っていたのは石破さんなんですよ。私たちよりも古くからそうなんです。私たちは防災庁では間に合わないから防災省がという話をしたんです。最初、最初の調達なんですよ。町では間に合わないないという話で、私たちの政策には防災省をつくるということなんですね。
01:48:26 要は、この国で起こる災害というのは誰が責任を持ちますかと言ったら、結局は究極は民間なんですよ。当事者、被災者と民間のボランティアによって何とかされている現場なんです。本来ならば国が全部仕切るべきでしょう。だって、これだけ災害があふれている国の中で国が何をやっているんですかと言ったら、国の司令塔は内閣府防災という内閣府の一部署なんですよ。
01:48:59 縦割りといいですか、いろいろな省庁があって、これに横串を刺すという役割があるんですけれども、横串なんかさせませんよ。もういっぱいいっぱい破綻しています。あきれた。災害に。それはもう能登半島に対してどういうことをやってきたか見たらわかりますよ。
01:49:17 夏場になったら、地震だけじゃなくて、台風シーズン、梅雨の大雨だったりとか、台風だったりとか、さまざまな形で災害がふえるわけですよね。国内でとてもじゃないけど無理です。だからこそ、これはちゃんとした組織にしなきゃだめだという話なんですね。災害大国日本。
01:49:36 これだけ大きな地震やさまざまな台風やいろいろな災害があったにもかかわらず、その災害のときに何をするべきなのかというものが体系化されていないんですよ。災害の経験は山ほどあるのに、それをしっかりと省庁として、国として体系化された上で災害がありましたということで、一気に被災地を守っていく、助けていくというようなシステムになっていないんですよ。
01:50:02 まず最初に現場に到着するも誰ですかといったら、これ災害NPOですよ。全国から集まってくる救急隊とか消防とか、いろいろな人たちに。今回の能登でもそうです。道を切り開いた道路啓開していたのはNPOですよ。むちゃくちゃじゃないですか、そんなの。
01:50:21 自衛隊に10万人、12万、何100何をやっているんだ。話。もちろん自衛隊は、これは国からの、もちろん自治体からの要請。それを受けて国がこういう、もちろんそれが暇がないときには国がこう出すこともOKではあるんですけれども、基本的にそういうたてつけになっている。
01:50:39 だから、とにかく政治の判断が動けないのが自衛隊なんですけれども、もっと大量。
01:50:45 に投入。
01:50:45 して一気に生活復旧とか復興に向けて、これ以下戦術でやろう、一番早いじゃないですか。本当はそういうような形にしていかなきゃだめなんですよ。土砂災害ありました、家が埋まっていますとか、埋まっていなくて床下ですとか、いろいろな形の被害があるんだけれども、床下に土砂が入ったとしても、これは板を外して床から外して、どう書き出して乾かして消毒していたのか剥がしているが、これ家の人だけでやります。
01:51:18 無理ですよ。庭の泥も書かなきゃいけないし、それが工場だったらどうなる。事業者の用地だったら、それも自分たちでやらなきゃいけないので、じゃあそれを復旧するのいつになるだろうね。遅れれば遅れるほど復旧できなくなるんですよ。例えば去年の秋ごろにね、大雨が降ったんですよ。
01:51:43 秋田を2度やられたんです。秋田県、夏場ですよ。夏場にやられて。災害NPOがまず考えるの何かたら冬がすぐに来る。それはそうなんですよ。豪雪地帯だから。能登半島もそうですよ。夏の時点の災害で冬を思いながら作業をしていくお客さんがちゃんとできるんです。
01:52:03 国はできていない。では結局、冬向いたときに何が起こりましたか。ですから、泥のかき出し、いろんなやり方外したりとか、それがまだ復旧できていない状態で、一回がらんどうのままで2階に垂直避難した御家族がいらっしゃってっていうところいっぱいある。
01:52:23 東北の冬に1階ががらんどうで風が吹き抜けるような状態になっていて、2階で避難しながら暮らすっていう暖房器具も与えられない。どうしてかと言ったら、夏に起こった災害だから、冬の暖房なんて入っていない。放置ですよ。こんな本当に許せない。だから石破さんが防災省って言っていたたのに、まだ総裁選の時、結果防災筆頭にきているはずなんですよ。
01:52:53 うち組閣後は朝で間に合わないのはしようがなかったのに、僕は首を吊ってでも今日1個めたみたいな。やっていることと言ったら、びっくりしたのは、元日に再度と半島地震が立ち直る。現地がちゃんと立ち直る前に9月21日大雨が降ったんですよね。
01:53:11 避難所しか食事与えられていないんです。避難所だけにしか困る。避難所。
01:53:16 にしか困っ。
01:53:16 た人がいないという発想なんですけど、違うんです。みんな自宅で避難している人たちもいっぱいいるんです。上下水道使えないんです。食べ物をどうやって調達の。いろんな人に聞いてたら、もう避難所しか行っていないところがあった。だから国会で聞いたんですよ。
01:53:34 最後に解散する前に代表質問。あの人たちが石破政権として所信表明演説みたいなことをやったから、それに対する私たちのクエスチョンを投げたわけですね。質問を。こんな状態だったと。大雨になったから2回言ったんですよ。現地で9月21日以降、現地で見てきたこと、聞いてきたことを言ったんですよ。
01:53:55 そうしたら、ちゃんとやっている。
01:53:59 成果を出して、在宅避難者にも食事を提供している、温かいものを提供しているというんですよ。この選挙中にも内閣府たり、いろんなところに選挙やりな、問い合わせしているんですけど、答えは出てきたんですよ。10月10日、涼しいね、涼しいというところなど、本当のトップどころじゃあそうでは。
01:54:21 10月11日、たった一回だけキッチンカーが入って、250食のみ提供された。なめていますよ。あいつら殺していますよ。そもそも地震のときに1日で7500食は準備しなきゃいけないっていう話だったのに、その大雨の災害では250食1発だけ在宅避難の人に。
01:54:47 ふざけていますよ。そんな大間抜けが言う防災省防災庁なんて何の信用にもならない。やらなきゃいけないことは何かといったら、災害NPOだったり、さまざまな災害に携わってきた人たちを、これは雇用しなきゃだめですよ。これまでの災害の支援、さまざま持っている人たちを中心とした組織を立ち上げて、そして食事、飲料水、生活用水。
01:55:17 人が生きる上で絶対的に必要なものに関しては、徹底的に国が、これは責任を持つ。当然のことですよね。先回りしてプッシュ型支援というのは、この大雨、9月21日の大雨って、今、国はしてないんですよ。災害になったらどうなるか。自己責任です。
01:55:36 国が助けてくれません。国土面積の045という能登半島さえ守らないやつらが、南海トラフ、首都圏直下やさまざまな災害があったときに、あなたやあなたの大切な人が命を守るかといったら、守るわけもないです。逆に言ったらお手上げだ。
01:55:56 何もしないかもしれない。本当に最悪です。逆に言ったら、今それを変えるチャンスでごめんなさいね。こんな夜遅くに暑苦しく暑苦しくしゃべってね。皆さん、お付き合いの上に座っていただける方もいらっしゃるかもしれないところに、これぐらいの熱量で政治取り組んでほしいんですよ。
01:56:18 そのえーと。えーと万人に公開してほしいと思ったら、政治家じゃないですか。ホームページをてし。さまざまな世界をアピールしながら、選挙期間中の人たち。
01:56:33 というしていきながら関係性を築いていって、本当に必要なものが何なのかというシンプルな問いに本当にシンプルに答えられる人。命あってのものですよ。そして、国がある価値というのは何かといったら、どんな場面であったとしても、人間の尊厳を守れるような状況を担保することですよ。
01:56:53 災害時に惨めな思いする必要はない。食べ物大丈夫?飲み物大丈夫?風呂入りたい。ちゃんとお風呂を用意します。当たり前じゃないですか。一番困っている状況でさえもほとんど放置プレー。何でそんないかれたやつらが国を取り返さなきゃだめなんですね。口が悪くて申しわけございません。
01:57:21 あきれているんじゃないですから。
01:57:23 ありがとうございます。
01:57:29 大丈夫です。私も大丈夫です。皆さんも大丈夫であります。
01:57:39 どうもありがとうござい。
01:57:39 ます。安全保障について教えてください。今、日本はアメリカに追従し。
01:57:45 すぎだという。
01:57:46 ことをここの同意でぜひ応援させていただいているんですけれども、今後、日本において軍縮をしつつ、アメリカにボールを突きつけて、世界に対して平和。
01:58:00 を意味のある、交渉。
01:58:01 できるような国に日本はなれるのでしょうというのを教えてください。
01:58:08 ありがとうございます。世界と対等になるんでしょうね。交渉するやりとりをするためには、当然強いものが必要になってきます。その一つが軍事だというふうに捉えて今邁進しているのが自民党政権であり、国民民主党であり、維新だと私は思っているんです。
01:58:24 でも、それが通用しないと思っています。どうしてか。国内が死んだような状態なんですよ。30年もさらに貧困が拡大していって、将来に対して不安しか感じないという国民が非常に多い。
01:58:38 その国においてピカピカの武器をそろえ。
01:58:40 ても何の意味もないんです。そんな国は脅威でも何でもないハリボテなんですね。では、この国の一番の武器になり得るものは何かって考えたら経済なんですよ。だって1995年振り返ればね、日本は世界経済の2割を握っていたんですよ。
01:59:02 ジャパンアズナンバーワンと呼ばれたものづくりで、そして国民の努力でそれを考えたとしたら、経済力が強い国というのは軍事力と軍事力が強い国とも張り合えるんですよ。経済によっていろんな和平を築いていくことができるんですよ。安全保障を経済で築いていくというのは非常に現実的な話だと思います。
01:59:27 例えばですけれども、アメリカとの関係性は、これはもっと対等なものになっていかなければなりません。特に対等でないというのは、日本全国どこでも好き勝手できる日本の法律を守らなくていいというようなことになっちゃって、米軍が、米軍が世界にいっぱい基地持っているんですよ。
01:59:46 他の国に。でも、日本以外の国では全部それぞれの国のルールに従っているんです。日本だけです。一切無視、やりたい放題。保育園の上でも、住宅街の上でも、学校の上でも、病院の上でも、超低空飛行できる。その超低空飛行を自分の国でできるのか。
02:00:06 やれないんですよ。自分の国でできないことを家でやるのをやめてくれるって普通でしょう。これどうです?友達が家で自分の家でもやらないような乱暴狼藉を人も平気でやるという、あり得ない話じゃないですか。少なくとも日本のルールを守らせるって当たり前のことなんですよ。
02:00:24 これをまずかち取る。そんな難しい話じゃない。当たり前の要求だから。逆に言ったらどうぞどうぞ言っちゃうから向こう物になるわけですよね。うちの家来ているときは、家のルールに従ってもらっていいですか?って普通でしょ。誰もそれに対しておかしいと言わない。
02:00:41 まずそういうところから日米関係を改善していくということが非常に重要だと。日米地位協定的なものですね。そういったところを改善していく必要があるんだろうというのが1点ですね。もう一つは、やはりアメリカにウエートを置き過ぎるというのが非常にまずいです、アメリカは。
02:01:00 だって、太平洋を挟んだ向こうですよ。日本がもっとコミュニケーションをとらなきゃいけないのは近隣諸国です。ロシアでもあり、中国でもあり、北東アジアと言われるようなエリア。その国々とちゃんとやりとりしないとリスクが高まっちゃうんですよ。アメリカの尻馬に乗って、対中国、例えば台湾みたいな話になっちゃうと、その前面に出なきゃいけないのが日本なんですよ。
02:01:30 だから絶対にそれをやっちゃいけない。やるべきことは何が外交なんです。外交はこの国ではほとんど行われていません。第2次安倍政権以降、100発以上、北朝鮮からロケットや衛星やミサイルみたいなものが飛んできたらしいんですけど、日本はどうやって攻撃しているかといったら、中国経由で文句を言ってもらっているんです。
02:01:53 意味不明でしょう。外交なんてやっていません。3日付の海外旅行しかやっていないんです。それを考えたとしたら、やるべきことは何か。軍備の増強ということになってしまった場合には、これはもう天井なしになっちゃいますね。
02:02:09 どこかで間違いも起こる。だから絶対に踏み出してだめなんです。皆さん御存じか、ほとんどの方はご存じかとは思うんですけど、国連憲章というのがあるんです。戦勝国側が決めたルールなんだけど、戦争負けた側におまえら敵国な縛りをつけたんですよ。
02:02:28 その縛りは何かというと、過去違う、もしも敵国とされている国、これは外務省のカウントの仕方なんですけれども、日本を含む7カ国ぐらいが敵国として決まってるんですけど、この旧敵国とされる国々が不穏な動きをしたときには、何かしら侵略の兆しを見せるんじゃないかとか、不穏な動きをしたときには国連安保理で直接攻撃しても許されるんです。
02:02:55 国際法でOKになっているんです。今、日本が握っていますかということなんですけれども、43兆円もの軍拡でミサイルを買って、ミサイルをつくって、国内で飛ぶミサイルは100キロ程度なんですが、それを1000キロ、2000キロ、3000キロというふうに飛べるようにしようとしているんですね。
02:03:13 つまり、何が起こるかと言ったら、これは自衛武装しているので侵略するつもりじゃないかって向こう側が考えれば、攻撃してもOKになっちゃうんですよ。これは非常にやばい。で、一旦それを改正しなきゃいけない動きは1995年ぐらいにあったんですけど、でも残念ながらこの国連憲章の改正は行われていない。
02:03:33 つまり、何か言ったら敵国条項は生きたまま、そういったルールがありながらも、今日本が防衛、防衛じゃないが、もう既にこのような武装をさらに広げていくというのは、かなりやばいとこになっているということですね。やっちゃいけないことをやっているテレビ新聞はそのことを突っ込まない。
02:03:56 それはそうです。重工業系を中心に、これから一部だけに好景気がやってくるわけだから、スポンサーするわけですね。広告を打ってくれる。そういう企業に対する金儲けの邪魔をしないんです。それを考えたときに、やはり日本がどういう立場をとるかといったら、経済で強い国、これをもう一度取り戻していく。
02:04:19 そして、それと並行していきながら、やはり外交をしなきゃいけない。戦争にならなくても人死ぬんですよ。緊張が高まるだけで、中国から1。4兆円の部品が入ってこなかったら、たった2カ月後、13兆円もの生産額が失われます。これはスーパーコンピューター富嶽が計算した53兆円のものが作れないということは、53兆円の物をつくる労働者たちはどうなりますか。
02:04:46 53兆円の物をつくったとしても、そこから運ばれて、その先でいろいろ売られていくわけですよね。となったら、53兆円にとどまらない、53兆円ものお金が波及しないわけだから、恐らく桁違いの損失が生まれる。絶対に戦争はなです。絶対に緊張を高めちゃだめです。
02:05:07 平和以外にない。そのためには外交、真摯に近隣諸国と向き合いながら平和構築をしていく日本版だとアジア版NATOみたいな寝ぼけたことを言っていましたね。あの3日、夜遅くなっている。頭から中だけでも一応悪くなってごめんなさいね。何でしたっけ、石破さん。
02:05:27 これアジア版NATOみたいなこと言ってたけど、軍事同盟的なものを拡大するのやばいんですよ。どうしてかと言ったら、敵国を包囲するっていう考え方から仮想敵国をそうじゃない仮想敵国とされている国も一緒に安全保障をつくっていくというテーブルに座ってもらわなきゃ、そういう方向を指導できるのは今しかない。
02:05:48 そう思っています。
02:05:52 方々が。
02:05:57 予測した次の質問です。ちょっと待て。
02:06:00 よ。あなた、補足したい部分があるということですみません。
02:06:08 どのようにアメリカと交渉していくかということも含めてお答えすると、私、3年前にアメリカの空軍のパイロットを相手に日米地位協定の問題点について講演をしたことがあるんですね。彼らはびっくりしていました。そんなにアンフェアな状況なのか。
02:06:35 日本は他。
02:06:37 の国に比べ。
02:06:37 て米軍の特権が多いということは知っていたけれども、そこまでアンフェアが2国間関係というのはサステーナブルではない、持続可能ではないということを彼らが強調していました。ただ、我々はそれによって得をしているから、その空軍が提案するということはできないけれども、でもそのことをしっかりとアメリカの政治家に知らしめいれば、心ある政治家は日本を米軍の2軍のように使うのではなくて、アメリカにはできない、日本にしかできない平和への貢献という役を
02:07:18 日本がやった方がはるかに生産的なアメリカにとってもいいんだということを心ある政治家は絶対理解すると、そのコースをやってほしいということを言われた。これは国会議員になっております。
02:07:37 アメリカさん、対。
02:07:39 米言われて43兆円が軍事費をふやすということ、その財源の根拠もないのに約束していましたが、今、代表も言いました平和構築、これは必ずしもお金がなくてもできること、たくさんあるんですよ。私、そのカンボジアに長く関わって、カンボジアの選挙というのが。
02:07:59 いかに嘘が。
02:08:01 起こり得るかということを現場で実感してきました。ですから、私、実は最初に国会議員になった目的の一つは、選挙制度をより不正が入る余地がないものにしようということだったんですね。で、その自分自身も手書きの選挙人登録にもともとかかわって、どこに不正が起こるかということを踏まえた上で、必要な部分の電子化と生体認証というような制度を取り入れたんですね。
02:08:36 実は日本が主導して、それを実行したその日を、これは参議院の特別委員会で答弁してもらいましたが、わずか2億円で、1国の中で公正な選挙を行うための基盤づくりということができたんですよ。これもその現場の問題意識に基づいて提案をして構築することができたことですので、こういった今回の例はのはすごい現場の当事者をたくさん集めていただきました。
02:09:12 我々がこういう。
02:09:14 政府にできない交渉。
02:09:16 を外国ともする、また外国の方々と協力して、逆に日本政府に圧力をかけていくというような、そういった外交ができる可能性が十分あると思うので、ぜひやらせていただきたいと思います。
02:09:40 し、そこに人材。
02:09:46 安全保障についてお伺いしたい。によって、尖閣諸島への領空侵犯が問題になって、圧倒的な軍事力の差を前に、外交だけで解決することが本当にできるのお考えでしょうか。
02:10:04 外交の失敗が戦争ですから、外交を失敗するってことは戦争にしかならないんですよ。外交すらやっていないわけだから。だから、それができるかどうかっていうこと自体が、多分設問として成り立たないんだろうと思います。やらなきゃだめだったことです。
02:10:23 外交をやっていないんだから、やるしかないんです。一度に。一度に戦争になるということの準備を始めるというのは筋が違う。どうしてここまでの戦争準備みたいなことを大々的にやっていくかといったら、戦争ってビジネスなんですよ。
02:10:39 戦争でビジネスなんです。太平洋戦争でもそうでしたよね。戦争終わった後に4大財閥というところむちゃくちゃもうかったわけですよね。それを解体するっていう話になったけれども、中途半端に解体せずに結局形になった。だったら朝鮮戦争特需でさらに儲けさせたということですよ。
02:10:57 戦争というのはビジネスなんですよ。ウクライナもビジネスなんです。戦争が3年もウクライナで終わらない理由は何かあったらロシア側にも原因はあるけれども、アメリカ側にも原因があるんです。それは何かというと、アメリカの戦略なんですよ。自国民を死なせない、送らないで武器は製造し得る。
02:11:22 それによって国内は好景気で、私が言っている今この話というのは、オフショアバランシングという映画が自国民を殺さず、仮想敵国と同盟国を戦わせる。自分たちが傷を負わないで武器だけどんどん買わせていくことによって好景気を導くんです。これは私が言っている方法じゃないんですよ。
02:11:48 これはグリーン元国務長官が記者会見で言っているんです。要は、この戦争によって私たちは国内攻撃になってると。武器が売れてとてウインウインだと言っているんです。商売なんです。国の根幹が、というよりも、国の基礎となる産業が戦争というふうに位置づけられている。
02:12:11 国の一番基礎的な産業が戦争関連の、例えば武器製造とかになっちゃうと、これは定期的に戦争をやっていかないと回らないんです。それはアメリカなんですよ。だから、うそをついてでもやるんです。例えば何かと言ったら、イラク戦争、大量破壊兵器がありましたか。
02:12:29 ないのに突っ込んでいるんです。さまざまそういうことを重ねていきながら、戦争をやり続けている国の日本として続いていくのはかなりやばい話。日本がそういう状態なんですとお話しいただいた。もしも外交が失敗したらどうするんですかということですけれども、失敗しないように、これは話を進めていくのが外交なんですよね。
02:12:54 扉を閉ざしちゃだめなんです。ウクライナの戦争でも、日本側がGEと一緒に集めてそろえちゃだめなんです。話が違うから、目の前にロシアがあって、中国があるんだから、遠く離れたヨーロッパの話で戦争が起こったということに対しては、侵攻したロシアに対しては最大限の非難を申し上げながら、中立の立場をとることが重要だ。
02:13:19 どうしてか。戦争をやめさせるためのカードを提案するという立場を維持しなきゃいけないから、ロシアに対して、近隣諸国としてこれまでもずっとかかわりを持ってきた日本側からの話には耳を傾けるという状態を担保しなきゃだめなんです。戦争を終わらせるために。
02:13:41 でも日本側が選んだのは、人と足並みをそろえ、経済制裁も一緒にやるということを選んだんです。つまり、何が敵国になっちゃったんです。世界から戦争を減らすためには、何でもかんでも乗っかれという話じゃないんですね。そのときのポジショニング、日本の置かれた日本の置かれた安全保障環境プラス戦争を終わらせるためにどういう立場をとるのかということにおいての中立は十分に機能するし、その立場を維持しなきゃだめなんです、中国との間でですけれども、やはりここはちゃんと開放をしていく
02:14:19 という必要がある。それがうまくいくか行かないかということを今決めることはできない。なぜならば、今までやっていないから、アメリカの尻馬に乗って、このまま軍備を拡大するというのはかなりやばいです。さっき言った53兆円の話じゃないけど、ASEANはASEANの国々以外の国々はやめろと言っているんです。
02:14:42 緊張を高めるなと言っているんです。アメリカ側につくのか、中国側につくのか、私たちに選ばせるなというやり方をしているんです。これと戦争を止めるためにも方法の一つなんです。ウォーキング小さく大国同士の争いに巻き込まれないように、自分たちは手を貸さないということで、戦争を拡大させないとか、戦争を始めないという手法の一つなんです。
02:15:08 だから、アジアをわかっている賢い一方で、日本はアメリカ側に全部頭を乗せて中国に向かおうとしている。これは戦争にしかならない。それを考えたときに、やっぱりちゃんと外交しなきゃだめなんですね。そして国民もなめられてたまるかという方向に行っちゃうのもまずい。
02:15:29 政治に対してちゃんと話し合いをしよう、外交していないじゃないか。それをちゃんと求めていかなきゃだめなんです。尖閣の話がありましたけれども、私たちの先人は領土問題に、領土問題に対してこれがさらに拡大していった場合には戦争にしかならないから、それは棚上げだということをずっとやってきたんです。
02:15:52 これは国民を巻き込んだナショナリズムという話になっていったら、戦争にしかならないから、私たちの未来の人たちが解決策を見つけるまでは、これは棚上げにしておこう。戦争になって誰も得しない軍事産業にいる人たちだけですよ。傍観。
02:16:11 そういう先人たちの知恵を受け継いでいくということが重要です。もちろん、日本の領土とされるところだったり、空域、海域に対してそういうような威嚇だったりとか、侵入があったときには毅然とした態度でしっかりと言っていくこと、それは絶対に許しちゃだめだと思います。
02:16:27 一方で、こちら側から一線を超えるようなことは絶対にやってはいけない。そう思っています。ありがとうございます。
02:16:42 この後の写真撮影は。
02:16:46 大丈夫ですか?もう撮りたいという方がいらっしゃる方はぜひね。
02:16:53 写真撮られる方は右側に歩いてくださいませ。
02:16:59 んね。山本太郎と阪口直人の間に挟まって写真を撮るという。
02:17:03 提案ですよね。
02:17:05 撮影と写真の間に入っていただいて、もう眠くてたまらんって方は、もう勝手に撮っていただくか、私たちを勝手に撮っていただくことも結構なんですけれども、間に挟まって撮っていただくということもこれから可能です。場所は入り口付近。
02:17:19 までございます。今日はありがとうございました。
02:17:27 これから映画を。
02:17:34 皆さんに。
02:17:39 今のお話を聞きながら、僕は大体方向は決まったと思うんです。何とかしてでも。
02:17:49 一番。いいことは頑張ってください。
02:18:03 苦労されています。
02:18:06 皆さん、今日は本当に長時間ありがとうございました。私の方からもたくさんのお話をさせていただきましたが、そこに入ると横田さんみたいですが、大変強力な福本代表の話が加わって、本当に皆さんいろいろ考えることが多かったのではないかと思います。私は国会を見ていて、そしてリーガルを見ていて強く思うことは、我々は。
02:18:36 本当に当事者。
02:18:37 が集まっている、当事者がいたり。
02:18:41 また本当に徹底的に現場に関わって。
02:18:45 私たちが候補者になっているということなんですね。一方で、今の政治、自民党の政治というのは本当に当事者ではない政治家が私利私欲のために政治を私物化している。特定の業界団体の利権を守ることが政治家の政治の目的になってしまっている。
02:19:08 もう我々では新選組というのは皆さんが変えたいと思っている。自民党の政治。
02:19:14 と対極に。
02:19:15 ある政党なんだということをぜひ広げていっていただきたいんですね。そして、もう起こってもいいんですよ。寛容になれませんか。
02:19:29 私たちの未来は私たちの手の中にあります。
02:19:34 今回の衆議院選挙は、日本がより正しい道に歩みを進めていくための大きな一歩を踏み出す一歩にしようではありませんか。
02:19:47 は正しく機能します。審査会を立ち上げました。
02:19:55 皆さん代表。
02:19:58 を走りますので、皆さん。
02:19:59 と一緒に。
02:20:10 会としてはお開き。
02:20:11 のように。
02:20:12 そして出口の方でごみを出すという形の。
02:20:17 出くるよう。
02:20:19 お時間がない方は帰りに写真を撮っ。
02:20:20 てと言われています。ありがとうございます。
02:20:39 皆さん聞こえますか?顔入ってますから。ありがとうございます。大勢あるとアドリブで質問しちゃったんです。
02:21:04 これから気をつけ始まるんですけど、ちょっと無理かもしれないけど激励一言だけできたかなということかなと思うんです。
02:21:29 が、ちょっと聞いてみます。
02:21:37 ありがとうござい。
02:22:13 合わせの挨拶。
02:22:18 ご挨拶遅くなりました。中間の県庁の挨拶をさ。英語を使っ。
02:22:27 てございます。
02:22:49 結構いろんな人に見てもらったので覚え。
02:23:05 ますから。
02:23:31 スタートする挨拶。
02:23:35 は。
02:23:39 この11月えーと。
02:24:19 お疲れさまです。
02:24:26 疲れを全然慣れてないので。うまく使い分けてなかったらいけないと。記者の皆さんもすごかった。て2に2時間で簡単にいっぱい。ちゃんとお疲れ様も。
02:24:41 今日は全然見えなかった。私大変だったね。控えめにしたの。何をしたの?と言ってますので。
02:25:20 頑張って。形の上ではあります。
02:25:24 今日1日。
02:25:26 が。ございます。
02:25:33 やっぱり。
02:25:51 忘れてないですね。
02:26:20 皆さん。
02:26:50 すみません。長い。
02:26:54 時に。
02:27:13 失礼。
02:27:46 思います。
02:28:03 ね。
02:28:22 ちょっと片付けとしてました。
02:28:29 すみません。
02:28:35 ありがとうございます。
02:28:40 坂口さんのです。
02:28:48 失礼。必要ですよ。主語が。
02:28:53 本当にありがとうございました。お気をつけて。
02:28:58 よくやってください。ありがとうございます。
02:29:03 ありがとうござい。
02:29:08 ます。
02:29:26 心の中。
02:29:29 が始まったからちょっとプレゼントします。
02:29:48 山本代表に。
02:29:54 できてるんだ。
02:30:02 から。
02:30:05 そうですね。
02:30:13 私は。
02:30:23 これで参加者に一言あった。お願いしたい。
02:30:41 ちょっとブレーキを。
02:30:43 かけるといいですか。大丈夫ですか?
02:30:49 このようにちょっと政治なるまで。今度はもう。
02:30:58 坂口先生を絶対やります。
02:31:08 僕らそんな。
02:31:14 体を壊すの。今日も。
02:31:26 頑張らないから。
02:31:28 誰?
02:31:31 どうぞ。
02:31:34 と思ってても。
02:31:46 ちょっと見。
02:31:47 てください。
02:31:54 はい。
02:31:59 ない。はい。
02:32:06 です。
02:32:25 体育館を。
02:32:36 すいませんユーチューバーです。視聴者に一言だけいただけたら。お疲れのところ申し訳ないんですけど。
02:32:51 貼れないんですよ。
02:32:52 周りが見えなくなって。今日来てたので。どうも。上からです。
02:32:58 寂しいことです。阪口直人です。絶対もう一度国会に戻してください。今きな臭くなってますね。スタジアム。その中で本当に必要な時だけ思います。
02:33:11 坂口10日ですから、1歳になった時。
02:33:15 ありがとうございます。本当に。誰かがやらなければいけないことが世の中にあるとすれば、自分は誰かになりたいと思っていました。まさにそれを今、先頭に立って引っ張ってくれている山本代表と一緒に、我々しかできないことをやる。そのために国会議員になりたいと思います。
02:33:37 皆さんに言ってください。ありがとうございました。これから。
02:33:54 遅くまでありがとうございました。
02:34:02 訪れます。
02:34:12 皆さん帰りましたよ。
02:34:13 皆さんの長い間ありがとうございました。夜遅いでお会いしましょうかね。キャンさん。よろしかったら声をかけてチャンネル登録も。
02:34:25 お願いします。明日のライブ。
02:34:29 配信しようかなと思いますが、皆さんよければよろしくお願いします。お疲れ様のお言葉、すごい励みになります。ありがとうございました。ではまた明日。
02:34:41 あ、それそっち。
02:34:42 じゃなくてそれは縁の下の。