日本記者クラブ 山本太郎 記者会見 2019年12月4日

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00:05 えっとお待たせいたしましたそれではえーと記者会見を始めさせていただきたいと思います
00:10 えっと今日はのレイバー新選組代表名は本太郎さんにお越しいただきましたえーと参院選
00:16 no
00:17 直後から
00:19 lake 当クラブとしてはへ
00:21 会見をお願いしていたんですがまぁ大変を薄々が c ということでまぁ今日1112
00:28 月になりましたが
00:30 えーと今えっと全国を
00:34 該当記者会見という形でおそらく40果樹ぐらい
00:39 回られている a
00:41 中でへその時間の間を打って今日をお越しいただきました
00:47 えっと
00:49 あのや松さんの上ご希望で冒頭の発言なしで全部記者会見形式で進めたいという事です
00:56 ので
00:57 会場の皆さんからの
01:00 ぜひ積極的なご質問をいただければと思います
01:03 であのこの後の護衛隊がありますということでえーと時にはここを手になれるということな
01:10 のでご協力をお願いいただければと思います
01:13 えっ東京司会を務めます江藤クラブ企画園京都津市の川上と申しますよろしくお願い
01:19 致します
01:20 えっとじゃあ最初に一言だけ43から笑えないですか
01:23 これでいいですかねありがとうございますれいわ新選組代表の山本太郎ですよろしくお
01:28 願いします
01:29 一応タブーなしということでやっぱ皆さんから直接
01:32 いろいろ
01:34 ご質問いただき質問のプロである皆さんからご質問いただきそれに山本がお答えをさせ
01:39 ていただくという形で進めてまいれたらと思います
01:42 現在全国ツアーと a
01:46 いうことで色々と困っておりますけれどもちょっと年内ですべて回りきるというのが
01:51 なかなか難しい状態でして
01:52 おそらく中国四国という地域に関しては来年になる可能性が非常に高まっています直接
02:01 全国の皆さんから直接ご意見をいただき
02:04 でそれに対して山
02:06 とかお題をするとまさにここでやることと同じことを全国回ってやっております
02:10 今日はよろしくお願いしますありがとうございます
02:14 えっとそれであの私の方からボート12問だけ質問させていただきます
02:18 あのまあ全国これまでえっと9月ぐらいですか
02:22 スタートして回られて一番
02:26 當間秀の聴衆の方に刺さる
02:30 テーマ
02:31 逆に言えば長袖の
02:33 方が一番山本さんに訴えてくるテーマというのは何か何もどう感じていらっしゃるかと
02:40 いうことを教えください
02:42 全国回ってて一番感じることっていうのは各地で聞かれたことは何かってことです
02:47 けれどもやっぱり
02:49 今の生活はあまり妹
02:53 苦しすぎるとこれ経済的困窮っていうところに陥っている方々で陥りそうな方々という
02:59 方々の姫っていうのを全国で聞いてまいりました
03:03 その中でもじゃあわたしたちがそこに底上げしていくためには消費税を廃止にすると
03:09 いう訴えであったりとか
03:11 他にも全国
03:13 一律最低賃金1,500円これは政府保証でやっていきたいということに関して非常に
03:19 皆さん山道をしてくださるというようなところが非常に強かったです
03:24 ちょっと話全然かんって政局的な話を聞きしたいんですが
03:30 あのまあもちろんあのこちらに衆院解散総選挙権はないわけですけれども
03:35 今の政治状況へ
03:36 豊島桜を見る会の国会の状況などをご覧になっていて
03:42 今全国回ってるっていうのはあの選挙の準備だと思うんですけれども
03:46 いつの回頃の解散総選挙念頭に準備をされているのか教えておりますありがとうござい
03:52 ますあの私は車レンジャーですからいつ解散されてもいいようにとは思っておりますな
03:59 のであの
04:00 来年冒頭はないと言う
04:02 ような声も聞かれますけれども来年冒頭あってもいいように
04:05 えっと準備を進めようとやっているところですで来年冒頭じゃなかったとしたらいつな
04:10 んだろうかと思ったら
04:12 うん
04:14 いくつかはあると思います例えば都知事選の付近だったりとか
04:18 で他にもまあオリンピック終わった後っていう話もありますし
04:22 まあどこでやられても
04:24 私たちに決める権利はないのでどこでやられてもいいように
04:28 状況というも自分たちの
04:30 何だろうな準備を進めているとまぁ年内やられたらちょっと困りますね
04:36 だからもう嫌とか全部潰そうと見たら寝ないやっちゃうぐらいの終われないのかなと
04:40 思ったらそうでもなさそうですね
04:42 まあご自身にも都合の悪いことあるでしょうからでも年末年始いってだいたい人が記憶
04:47 をするでいく時期ですから
04:48 でこの桜のことというのも来年まで引っ張れるかどうかというのは私は分からないと
04:52 思っています
04:53 そう考えるならば冒頭ってこともあり得るのかと補正
04:56 3て話もありますしそう思っていますはい
04:59 えっとその場合あのまあ100人立てるというようなこともおっしゃっていて
05:03 まああの当然そこで野党共闘ということが問われるわけですがあの消費税に関しては
05:09 5%を飲むならばということを言われおっしゃったことがありますけど最近の5月期に
05:16 聴いているとちょっと称しだけではなく体で商品
05:19 だけではなくてまあ h 性格の言葉私ちょっと今でるかなんですけど古い勢力を倒す
05:26 みたいなことをおっしゃっている
05:27 その消費税5%以外にこの共闘をする条件というものは基準というものは年かあるのが
05:35 あるとすれば何なのか
05:36 ありがとうございます東今のところ消費税5
05:39 バーセントに減税するということを
05:42 野党の端次の選挙の端になるということであるならば私たちもや東京都
05:47 その塊にか彼の加わろうという考えです
05:51 それ以外のところに関しての何か要件というものは一応設けていませんで
05:56 えっと
05:57 もしそのへ消費税5%という部分が飲めないということなのであるならば
06:03 古い政治と新しい政治との衝突だと対決だと
06:08 あの旧制度から旧体制から新体制と
06:13 目指すなんだろ政治勢力の拡大勝手にやるってやつですね
06:18 そういうふうに移行していくということを言ってます
06:22 あの例えば今の国会を見てますと共産議員の方で日米貿易協定の承認がまあ
06:31 リケミストを反対をしましたけれども日程的にはまあなんといいますかすんなり
06:37 a
06:39 国会進んだという漢字をしあるんですけれどもやマンソンが国会にいらっしゃったら
06:44 こんな風に行かなかったんじゃないかなと思うんですか
06:48 そういう国会のあり方越冬を見ていて今の
06:53 政党や塔ですねに対してその古い体制であると古い勢力であるというふうなお考えをお
07:02 持ちですか
07:04 まあもう日米 fta ニート関してはもう通してもしょうがないというような運営さ
07:08 れているんじゃないですか国会は
07:10 fta を犠牲にし桜で倒そうと思ったけど桜でも倒れなかったということですよね
07:16 そうだと思いますで越冬こういうあり方っていうのはちょっと私には納得いかない
07:22 あのつまり何かというと fta でも
07:26 fta でも桜でも両方で攻めるっていう考え方だと思うんです
07:30 でも一方で日米 fta どうなってたかというと衆議院では参考人質疑さえ行われて
07:34 いないという状況ですね
07:36 量は衆議院では戦っていないという証拠だと思います
07:39 で参議院と言うことを考えたとしてもまああの審議時間っていうのもあまりにも少な
07:44 すぎるって事ですね
07:45 tpp
07:46 いいまあ tpp まぁ結局 tb アメリカが入らなかったからこれ場合であること
07:50 になったんですけれども
07:51 tpp の時には特別委員会まで作ったということです
07:55 で同色の日米 fta に関してはそこまでのことをしないのかあったことですね
07:58 tpp 以上に差し上げるって言うような目論見があるわけですよね
08:03 で今回この先に12項目っていうアメリカ側が要求している部分の2項目を今回
08:08 差し上げたけれどもここから先食われていくってことが行われていくそういうことが
08:13 わかっていながら
08:14 やはり
08:15
08:16 徹底的に戦うということがやはり私の目からはあまり感じられなかったといいますか
08:22 おそらく解散されるの怖いとかいろんなことがあるんですかね私には分かりません
08:26 けれども皆さんどう思います
08:29 プロの見方をちょっと聞いてみたいなみたいな話なんですけど
08:33 はありませんはいえっとそれであのまあ100に立てるという時に
08:38 まあその古い体制だというふうに認定すれば当然立憲民主党の候補者がいるどこにも
08:45 立てるということになるんじゃないかなと思うんですが野党がそこでバラバラになれば
08:50 当然
08:51 自民党を利するという
08:53 you まあ小選挙区ではですねということになるのではないかと思いますがそこは
08:58 いかがお考えですか
09:00 私たちが一番望んでいるのは何かと申しますと
09:03
09:04 消費税
09:06 野党が塊になって消費税5%に下げるという旗を大々的に振ることなんですよ
09:12 要は何かと申しますと今は生活困窮に陥る陥っているっていうこの国の多くの人々を
09:17 すく
09:18 それだけじゃなくて全ての企業の99パンを占める中小零細で横にも個人事業主
09:25 本当に衣装
09:26 一税っていうことで首が絞まっちゃってる状態ですねここから一刻も早く救うという
09:30 ことを考えるならば消費税5%いうことを
09:34 野党の塊の端にすることこそは私は政権交代につながるだろうという考えを持ってい
09:40 ます
09:40 ただこれに対して乗れないということならばこれはもう私たちが勝手にあ
09:45 るってことですから
09:46 当然あの何を考えるかって言ったられいわ新選組としてどうやって議席を伸ばすかって
09:53 ことなんです
09:54 それに関しては与党も野党も関係ないって話になりますね
09:57 逆に言えば野党共闘っていうところに私たちが加わるということは最大限まで私たちは
10:03 調整調整を行わなければならない=何かというと私たちの議席は事実上ほとんど増え
10:10 ないという可能性もあるって事です
10:12 でも私たちはそれでも構わない
10:14 切ってるんです消費税が5%になるならば
10:17 それでも飲めないと言うならばこれはもう関係ないです
10:20 私たちは自分たちの議席を伸ばすことだけを考えて
10:24 当然そこに野党の野党の現役がいる所に建てられたらこれ勝てなくなるじゃないかって
10:30 くれたって
10:31 そんなことは知りませんはっきり言っちゃうと
10:34 だってあの野党共闘ってとこで私たちは調整するという機会を設けドアの提案をして
10:40 いるわけだからそこに乗れない場合にはもう私たちは自分たちの議席を伸ばすことだけ
10:45 を考える
10:46 だから多くの選挙区にへ
10:50 候補者を立てそして小選挙区で勝てなかったとしても比例ブロックで上がれるという道
10:55 を目指すということです
10:57 ありがとうございますはいえっとそれではちょっと私の質問をここまでに一旦ここまで
11:02 にして会場から仏門を消したいと思います
11:06 どうぞあの物のある方は九州をお願いします
11:10 どなたからでもどうぞ入ってどうぞ
11:16 個人会員の土屋と申しますあの例はを名乗っていらっしゃるので伺いしたいんですが
11:22 まああの勉強の起源弾中な典型的なんですが
11:27 言語を用いることによるその不便さんもう西暦にした方がいいんじゃないかといろいろ
11:33 少なくとも公文書は
11:35 っていうのは
11:36 あの英検が強いようですが
11:38 元号性についてどうお考えかということが一つと
11:43 件合成と密接な関係のある天皇制についてのご見解を伺いたいと思います
11:52 ありがとうございます越冬現在私はあの国会議員ではないですバッジを失いました先の
11:58 選挙で
11:59 でその前は6年間
12:01 参議院議員1期務めましたその時に思ったことは何かと言いますと
12:06 数々の書類が元号であったりとか西暦だったりってことでこれ入り乱れてるんですね
12:12 でいろんなことを追求しようというときに
12:15 この2つのものがあると非常にややこしいんですよ
12:19 で何だろうな急に出てきた資料とかであったとしてもすぐにそれ頭ん中で置き換えられ
12:23 たらいいんですけどなかなかそういう良いコンピューターを持ってないものですから
12:27 これは統一していただきたいなっていうのがはっきりにその時に私が現役の国会議員
12:32 時代を持ったことです
12:34 公文書的なこと今言われまし
12:35 だけれども公文書的なことは私は西暦などに置き換えていただければこれは非常に
12:41 わかりやすい
12:41 生理になると思いますで一方でこれと密接につながっているというご指摘がありました
12:47 天皇制ですけれども
12:48 じゃあ店ネオス天皇制をやめますということが現在の日本においてこれ現実的かという
12:53 と私はこれ源氏
12:55 的ではないであろうというふうに思っておりますやはり
13:00 上皇様がこれまで積み上げてきた
13:04
13:06 その戦争被害者それのみならず
13:10 災害の被災者という方々に対する
13:13 あのなんだろうな全国をまわったりとかしながらの勇気づけで行ったりとかいろんな
13:17 ものをある意味日本人としての良心という部分を常に体験をなさってたんじゃないかな
13:23 というふうに思います
13:24 で天皇制について山本自身がどうもーかってことなんですけどもまぁ皆さんご存知の
13:28 通り私ラブレターを直接また
13:30 している身ですのでこれ以上の答えはなかなか難しいんですけれどもということです
13:37
13:38 どうぞ a 月なはいえーじゃあ
13:45 事実信頼はございますちょっと風邪ひい取りをして申し上げればいい
13:49 ちょっと戻りますが参議院選挙のですねその総括ですけれどもマーニー関本れたと思っ
13:55 てらっしゃるのがいやいや3議席で洗ったのにダメだったと思っているのかその部分と
14:00 それが今地方を回っていらっしゃるんですけどなぜ1あえて地方を回れるのかまぁ考え
14:05 よってはもっと無党派層の多い都市部ということも
14:09 梨花と思うんですけれどもそれないかそしてもう一点は
14:12 都知事選挙に
14:14 二られるかということについて以前に少し前向きなことをおっしゃった曲がありますが
14:19 その辺はいかがでしょうか
14:24 ありがとうございます
14:26 あの参議院生の総括ということですけれども実際に投票箱の蓋が開いてその結果が徐々
14:33 にわかってきた時に私が思ったことは何かというと
14:38 数が少ないというのが率直な意見です
14:43 実際私自身までは大丈夫であってその次からどう動くあの受からせるかと
14:50 いうことを形にすることが重要だろうっていうことが私ならのテーマでした
14:54 まあここはちょっと私自身がそこらへんの数字をちゃんと見れていなかった部分なのか
14:59 なと思います
15:01 なので特定バックに2人ということでその
15:06 事前にこれ調査してたんですよえーと
15:10 民間の調査会社ですねで
15:13 5,000サンプルおそらくあの通信社の皆さんだったりとかっていうその4調査の数
15:19 よりも多いと思います
15:20 5,000サンプルで
15:22 えーと私たちが旗揚げをしで私が全国に回った場合にどうなされるかということも含めた
15:27 調査を行っていた
15:29 そこでは2回行ったんですけどもその調査
15:32 200万票はいけるだろうという k さんでしたなので特定は口に2人
15:37 っていうことは今持ってる貯金はすべて差し上げようと
15:41 でそのそっから先選挙が始まっていきいくっていう過程においてわたしたちが新たな表
15:49 掘り下げられたらいいと掘り起こせたらいいというふうに思ってたんだ
15:52 ですけれども
15:53 投票率が低かったということも手伝ったかとは思うんですけれども
15:57 まぁちょっと難しかったということですね a で次こそか
16:02 うん
16:03 そうですねまああのテレビメディアなどはほぼ扱われなかったってことがありますが
16:08 それはもう最初からわかっていたことなので
16:10 あの
16:12 そうですね
16:14 参議院の蓋が開いて思ったことはあまりにも数が少ないということで自分自身も
16:19 バッシュバッジを失ってしまったという部分なんですけれども
16:22 まあでも今から考えればこのあいだに
16:25 全国を回りながらいろんな方々のご意見を聞いたりだから
16:28 つながれたりとかっていう機会を持てたというふうに今は受け止めております
16:33 でなぜ地方に行くのかというお話なんですけれども
16:36 おっしゃる通り効率だけを考えるならば人口多いところだけを命令に回ったりとかって
16:41 いう風な形を用いるほうが何か
16:45
16:45 につながったりとか印象に残ったりいってことはあり得るとは思うんですけど
16:50 私の参議院にいた6年間ももちろんですがそれまでの政治も見てみるとやはり
16:57 一番疲弊したのは地方であろうというふうに思います
17:00 地方を踏みつけながら大都市が繁栄してきたというようなこの国のこれまでのあり方と
17:06 いう部分
17:08 これやはりと問うていくうためには地方の方々とつながっていくという必要性がある
17:13 だろうと
17:14 これまでに行われてきた経済政策しっかりその他の施策も考えてみたら
17:19 地方を衰退させるものでしかなかったんじゃないか
17:22 それは消費税も含めてってことですね tpp もそして
17:26 影響トーター日米 fta もですねこの先さらに地方の首が締まるような
17:33 政策を次々に行っている現在の政治に対して
17:37 地方の皆さんと力を合わせてそれをひっくり返していこうという自分自身の意思表明で
17:43 もありますし
17:44 皆さんとつながっていきたいというお誘いでもあるという意味があります
17:49 で都知事選という話なんですけれども都知事選のことをおそらく聞かれたのは埼玉の
17:55 補選のこともあった時期じゃ
17:57 ないかなと思いますでえーとそういった
18:01 次の衆議院選挙までの間にいろんな選挙があるかもしれないというものに関して私自身
18:06 の答えはすべての選択肢を排除しないというお答えだったと思います
18:12 今もその気持ちは変わってません
18:14 今決める必要はないとじゃあその決める基準は何になるのかってことなんですけれども
18:20 たかだか山本太郎という存在ですけれどもそのカードを最大限使えるような場面で自分
18:27 自身というカードを切っていきたいという事ですなのでその都知事選はどうされるん
18:33 ですかという話に戻ると今も選択肢の一つとして排除はしておりません
18:39 ということです
18:40
18:43 はいどうぞじゃあねっと先にこちらその後で
18:53 女性 envy スペーサーと申しますよろしくお願い致します船長の消費税減税研究
18:57 会の
18:59 甲斐がありましたけれども高橋先生招いてまぁ一部理系の議員がいろいろツイッターで
19:03 発言をして物議をかもしておりますが時期紀衆議院選挙を考えた場合この現在研究会が
19:09 一つのプラットフォームになり得るのかどうか
19:12 それか5%と言うとで野党が一つの塊になれない場合
19:16 先ほど勝手にあるということをおっしゃっていましたが
19:19 パーシャル的に組む
19:21 ということがあるのかどうかその場合どういう枠組みで組もうという風に考えて
19:25 いらっしゃるのか
19:26 この辺りよろしくお願いします
19:28 ありがとうございますえーと馬淵澄夫さんと一緒に代表を務めて
19:35 消費税減税研究会というものは立ち上がりました
19:38
19:39 の日様事故に遭われてまだ現場に復帰されてない状況ですけれども
19:43 もリハビリという状態にまで入っているそうなのでそのうちまた元気な姿を見せて
19:49 くださると思います
19:50 で一方で減税研究会の結構 c なんですけれどもその来ていただく先生というのは私
19:55 は幅広く
19:57
19:58 そうですねその党派性だったりとかイデオロギーだったりとかっていうものを超えて
20:02 いろんな方々をお呼びしたいという気持ちがあります
20:05 おそらくこれは減税研究会の中のメンバーも同じであろうと
20:09 一方でその高氏の選任という部分にあたってはこれは役員での合議
20:15 ということになりますで当然私
20:18 地震提案した先生方はいらっしゃいますけれどもこの方々はまだもうちょっと先になり
20:23 そうだということです
20:25 その中のお一人として尚よし先生が先日
20:31 研究会の方で
20:32 講師を務めてくださったってことなんですけれども
20:35 ここに対してもハレーションがありましたでおそらく
20:39 近隣諸国に対してのこれまでのご発言みたいなところがこれは人種差別的なものに
20:46 当たるんじゃないかというようなご指摘でした
20:49 でそういうことを思って
20:52 研究会には参加できないという方もいらっしゃいましたそれはその方のご判断という
20:57 ものを尊重されなければならないだろうと
20:59 一方で私たち県あの現在研究会の考え方としては先ほども言った通り東亜性衣料浪費
21:06 その他のことに関してすべてコミットする気はなくてその方のお持ちになっている
21:12 専門的な知見そういったものをどん欲に吸収をしていきたいと高橋さんで言うならば何
21:18 なのかっていうと当然大蔵省にいたってことですねその中でもそれまで大蔵省で作って
21:24 来られなかった
21:26 貸借対照表をお作りになったなどなどいろんな
21:29 逸話を持たれる方なんですねで減税の道のりっていう部分に関しては私と a
21:36 考え方の
21:38 っていうのは位置するものはあまりなかったんですけれども当時財務省にいて
21:43 どういうことがあったかっていう部分であったりとかそういうお話というのは非常に
21:47 興味深かった
21:48 でもう1つ消費税のあり方として俊さん自身はあまり消費税は良い取り方ではないとは
21:54 思っているが
21:55 一方で地方税としての消費税を残すという考え方も
22:00
22:01 持っていると考えとして持っているということをおっしゃっていたのでおそらく財務省
22:06 的に世の中の空気が消費税を減税白
22:09 減税消費税をやめろという空気が強まった時にはそのような地方税としてなんとかあの
22:14 生き残らせようっていうような意見も出てくるのかなとかってことを想像しながらあの
22:18 講師の先生のお話に耳を傾けて
22:21 たという状況ですまあ今日も現在京急かありまして
22:25 え井上知大先生がいらっしゃいまして
22:29 この先にも校舎決まってで年内はその3回で終わりです
22:33 今現在までき決まっているゲストはその3俊さん服もお三方であるということで来年
22:39 また
22:41 講師陣が色々決まって言ったら発表することになると思います
22:46 もう一つありましたっけなんだよええ
22:49 ああなるほど
22:50 はいはいはい5%っていうのに乗らなかったらもう
22:53 全面戦争なのかと話しなんですねそれそれともう何かあの
22:57 どっか共通点があればいろんな組み方をしていくのかってことですね
23:01 今そのお話をするってことは5%っていう前提っていうものがから利用待ってしまい
23:05 ます
23:06 だからその時じゃないとあの判断できないってことですねその可能
23:10 性があるのかないのかあったことに関しても今は申し上げられないというか
23:14 その考えは今のところないですその先17
23:17 対応ってことも変化していく可能性は全く無いのがあったことに関してはあの全くない
23:23 とは言えないけれども今はやはり5%というところの千匹
23:28 の1本であるということだと思います
23:33 えっとちょっとでくださいね先に打って上がってたえっとその後2人いきます
23:42 個人会員の佐藤と申しますえーと今の消費税の関連でですね
23:48 質問ちょっと重ねますけども一つはですね
23:51 あの小沢一郎さん私もあのかなりロングインタビューをシュシュさせてもらってですね
23:57 お話しを伺っているんですけども
24:00 まあ増税とは減税はですね一つにはもちろん税収という意味合いもありますけども
24:06 ケーキ制作という意味合いもありますよね
24:09 でその観点から言うと増減税というのはやはり景気状況を見て動かすという観点も大事
24:17 だと思うんですねでその意味で小澤さん
24:20 がまああのインタビューに答えとおっしゃるには
24:24
24:26 景気状況によってですね例えば景気が悪化した時に
24:30 5%にするとかですねそういう柔軟な触れ紀州ブルーナーですね対応も考えるべきだと
24:36 おっしゃったんですけれどもそれについてどうお考えになるかっていうことともう一つ
24:42 はその先ほどその5%によってですね
24:46 その街方を中心に上の消費者
24:51 それからあの中小零細企業を助けるというお話だったんですけれどもそれの説得的な
24:58 ですね
24:59 その数字と言いますか
25:02 まあ他の野党の方々を説得できるような数字
25:06 もしお持ちでしたらですねそういうものを披露していただけると良いかと思うんです
25:12 けども
25:12 この二点をちょっと関連でを返します
25:16 ありがとうございますえーじゃあまず際し最後にされた質問からですねその中小零細中
25:22 小零細個人事業主にとってかなり大きな足かせになっているということを私は先ほどお
25:27 話をしました
25:28 そのことに関して何かしらかとそのファクトを示すものはあるかという音ズレだと思い
25:33 ます
25:34 で一番シンプルな
25:36 部分で言うならばすべての税収この国すべての税収の家
25:42 税金が払えないという状態
25:47 税の滞納ということを考えるならば消費税が6割を占めている
25:53 もう私この1点で消費税というものもあり方がいかにあの
25:58 もう鳩あの破断しているかということを示すものだと思っています
26:03 でもう一つですね消費税についてその税収という部分もあるけれどもその
26:09 景気の判断によってその上げたり下げたりっていう考え方はどうかということだと思い
26:14 ます
26:14 でえっていうことについてのお尋ねだったと思うんですけれども
26:18 ゲーム
26:19 そもそもこの逆進性が強いという部分を考えますとやはりその消費税というもののもの
26:25 のうもの事態を考えなきゃならないと
26:27 例えばえっと日本以外にもその消費税的性質を持ったぜーしてあの税制を導入している
26:34 国はあるけれども
26:35 生活必需品だったりとか食料品だったりというものに対してい
26:39 課税であったりとかっていうような形まで用いるのであるならばまだ議論する余地は
26:43 少しはあるかとは思いますけれどもそういう形ではない今の現在の消費税の中で
26:50 しかも20年以上
26:53 なんでしょうねこのデフレという状況でまぁ結局失われたものは何かというと消費と
26:59 投資であると
27:00 要はこの重要が20年以上を奪われているという状況の中でこの商品へのペナルティ
27:05 小平の罰金というものを強めるっていう考え方っていうのはやはりも私は失敗したとみ
27:11 ていいんじゃないかと思うんですね
27:13 創刊
27:13 やるならばこれを上げたり下げたりという考え方よりカバー
27:17 もうあのう
27:18 一気に下げてしまう一気にやめてしまうという方が私は景気が上向く
27:25 ということのきっかけになるとなぜかというとこれは実際の実体経済の中でモノが売れ
27:30 て景気がどんどん良くなっていくということも重要なんですけれどもこれは人々の
27:35 マインドに訴えかけるという部分も景気っていうのは非常に大きく影響すると思ってい
27:39 ます
27:39 それは何かというと予測ですね
27:42 消費税がへ
27:44 今景気尿から5パーになるとかでもその先またえーとパーに戻るかもしれないし10版に
27:49 なるかもしれないみたいなことだとこれはなかなかこう
27:52 皆さんが安心して消費をするということには向かわない可能性もあるって事ですね
27:57 これやってみなきゃわからないという部分はあると思うんですけれどもやはりこのケー
28:01 キっていうものに関して人々の予測というと
28:04 これもやっぱり一定のあの力を持つならば私は一気に本当
28:09 消費税はゼロにしますという方が私は景気が上向く
28:14 あのそのスピードであったりとかその各課の
28:17 なんだろうなその景気の拡大という部分の範囲ということを考えても大きくなっていく
28:22 んじゃないかと
28:23 逆に段階的に下げていきますということも逆に予測をさせてしまうことなので
28:28 子の次はさんなんじゃないかとかなかつこういう段階的なことも少しちょうどブレーキ
28:33 になり得てしまうと一気にやるっていうのが本来はいいんだろうなというふうに思い
28:37 ます
28:39 今2番目の質問であの
28:42 こ地方をつくるということでたと説得する材料数字みたいなものがあればというご趣味
28:48 だったと思うんですけれども何かあの
28:50 プロジェクターを使うとか何かでならがありございますあごめんそこでしたか
28:54 地方経済が衰退しているということに対してということですか
28:59 これはあのごめんなさいね私が今持っているデータの中としてはおそらく全国的な部分
29:05 を見たえーと例えば倒産件数だったりとか
29:09 あと
29:10 休廃業ですねそういったものをしっかりは持ち合わせてないんですけどこれを逆に言え
29:15 ばそれぞれの47都道府県で見ていくっていうことを多分当てはめれば説得力が増して
29:21 いくんじゃないかなというふうに思います
29:23 全体的に見て倒産件数っていうのはそこまで劇的には増えていないがということだと
29:28 思うんですけどそれがリーチを見てもいい
29:30 できますか
29:36 ありがとうございますまあ民主党政権よりも2割父さん減らしましたということを
29:41 おっしゃっている方がいらっしゃいます
29:43 ってことなんですけれどもまあ
29:47 2016年には過去最高のこのような状況を迎えていると
29:52 でブルーが休廃業ですね父さんってことだけを見た場合にはその数字っていうのは
29:57 あまり大きく
29:57 そこまで生えてには動かないけれどもその裏で休廃業っていうものが進んでんだという
30:03 ことがわかるようなものだと思います
30:05 でまぁ企業のとマー帝国データバンクの調査ですからもう皆さんご存知の通りだとは
30:10 思うんですけれども
30:11 企業の倒産っていうものが減ったとしてもこの休廃業っていう部分が進んでいる
30:18 開山忌は業界さんというものがもう咲いただとここ数年父さんの3倍の数
30:23 企業が解散してますよっていうことがわかるって話なんですね
30:27 まあ中小零細の倒産件数というのはもリーマン直後の水準になっちゃってないなっ
30:32 ちゃう
30:33 なってきてるとこれ東京商工リサーチの調べです
30:37 で201えーと年のオフ
30:38 西1000万円未満の倒産調査というものを見てみるって事ですね
30:43 どうなってますかってことなんですけども201えーと年の負債1000万円未満の倒産
30:48 521件前年比の6.5%うってことですねで内訳見てみると
30:54 二歳500万円未満が204件全体の39.1
30:58 パー500万円以上600万円未満が116件
31:02 22ばを占めるとまぁよくあの休廃業だったりとかねえ
31:08 倒産だったりとかっていうものの原因として考えられるものは何かあったら人手不足な
31:13 んだよってことをよく聞かれるんですけれどもそういう
31:16 後継者だったり人手不足っていう観点から見てみると倒産件数は31件だったりとか
31:22 意外とそう言われているものの数はそんなに多くないんだってことがわかると思います
31:28 一番下夫妻1000万円以上の企業倒産が
31:32
31:33 前年比の2倍にパー減ってるという数がわかるんですよ何かあったらやっぱり体力が
31:38 なければないほど
31:40 傾く可能性が高まっていくのかなーっていう風に見たりしています
31:45 まあこれにカンゲンダイの記事から頂いた物ですけれども商工リサーチの情報本部長の
31:51 方の言葉
31:52 夫妻1000万円以上の倒産は前年比2%
31:57 10年連続で前年を下回っていますところが二歳1000万円未満に限ると増加
32:03 零細企業の倒産がじわりと広がっ
32:05 ている大手メーカーの業績の下方修正が相次いでいますそのしわ寄せは中小零細企業に
32:12 必ずくるでしょうとその影響を破ったことをおっしゃってるって事なんですけどね
32:16 消費税増税後の状況どんなかんじですかってことを
32:21 見てみるとどういうことがつったらまとうさんですね倒産件数帝国データバンクでよる
32:26 と755件
32:29 まあ前年の同月で mv 5.1パン増えてるかなって感じですね
32:33 で2カ月連続で前年同月を上回って今年最多になったっていうのが2019年の10月
32:39 の状況
32:40 負債総額が910億円910億7900万円
32:45 と負債50億円以上の倒産が発生せずに
32:49
32:49 バスとしては比較的比較可能な2000年以降で最少記録ということなんですね父さん
32:54 ってことを見てみるとってことですね
32:56 商工リサーチの方を見てみると10月の全国企業倒産件数は前年同月比6.えーと%増のん
33:02 だな1えーと0件だった
33:04 2カ月連続で前年を上回った10月10月では2年ぶりに前年度
33:09 弱まった負債額が1億円未満の倒産が603件と全体の77.3%を閉めて小規模企業
33:17 の倒産が大半だとやっぱり体力っていうものにかなり影響していくようなものがあるの
33:22 かなというふうに思ったりもします
33:24 まあこういうようなことが続くんですけれども結局なにかというとこれぐらい大きく見
33:29 たもの
33:29 石川私は今持ってないんですけれどもそれぞれの都道府県別で見ていくともうちょっと
33:35 詳細なことがわかっていくんじゃないかな
33:37 まあ当然消費税を上げるということは消費は弱りますから
33:41 これまでもそうでしたそれを見ていくならば当然
33:44 消費が減るってことは当然所得も減っていきます誰かがものを買えばそれが誰かの所得
33:49 にもある
33:50 消費=所得にもあるって事を考えるならば当然その力が弱まればそうなっていくわけだ
33:55 から a かなり
33:57 地方都市っていう部分では影響を受けていくっていうような数字が出てくる可能性が
34:02 高いんじゃないかなというふうに思ってます
34:04 ます
34:05 越冬では2番目の方前の方で山田さんという順番で活かせるいますはい
34:16 毎日放送の意思だと申します
34:19 先のあの参院選であの結果を見ればフタを開けてみれば人が少なかったという感想を
34:25 先ほどおっしゃっていましたけれども実感としてはですねあの
34:30 街頭に集まる聴衆の数の膨れ上がり具合ですとか
34:33 あと一番はやっぱり寄付金が4億円を超えたということが実感としては大きかった
34:39 んじゃないかなぁと思うんですけれども今後衆院選を戦っていくにあたって
34:44 先の参院選に比べてもっとお金が必要になると思うんですけれども
34:50 あのその財政面に関しましてはどのような計画を立てていらっしゃるでしょうか
34:59 ありがとうございますまあねと夏の選挙では街頭演説に同院ではない方々がたくさん
35:06 集まってくださってその現場の熱っていうのはおそらくどこのえー何だろう政党団体
35:12 よりも
35:13 何だろうな熱を帯びていたっていう状況はおそらく現場に来ていただいた方だったら
35:18 確認できたと思います
35:19 であとこれまでの日本の中であまりなかった個人寄付によって4億円ものお金が集まっ
35:24 たということも現象としてはこれは取り上げ
35:27 とりゃー現象としてはなかなか珍しいものだっただろうとそういうことを彼が見たとし
35:32 たら
35:33 say
35:33 要件を満たしていなかったとしてもテレビメディアがもうちょっと
35:36 減少として取り上げても良かったんじゃないかなというふうに思うっていうのはこれは
35:40 ちょっとごめんなさいね口ですはい
35:41 でですよでえっとこの先ですね
35:46 まあ会等
35:49 消費税5%で話がつかない場合には勝手にやります独自にありますってことをお話しし
35:55 ています
35:56 でその時に最大で100人候補者を擁立したいということはもうすでに言っていること
36:02 なんですけれども
36:03 100人擁立するとなるならばこれ供託金重複立候補だけでおそらく
36:08 6億円でえまあ
36:11 その100人分の選挙資金これ供託金も含めた上で考えると最低20億は必要になって
36:17 くるっていうことだと思います
36:19 でいくら集まるのかってことに関してというよりもその財源どうするんですかってを
36:23 訪ねだと思うんですけれども残念ながら大企業からお金あの
36:29 キュッ金をいただけるような状況にはないです
36:31 でもう一つ越冬なんだろう
36:36 国会議員2人を擁してますが例を新選組はそこから得られる政党助成金というものは
36:42 とてもその20億円に届くようなものではなく
36:45 これはほぼ政党の運営という部分のランニングコストに消えてしまうというような状況
36:51 ですですからどうやって戦うのかって話ですけれどもこれはみんなで
36:57 薄く出し合っていくということ参議院と同じやり方です皆さんのご寄付でやっていく
37:02 しかありませんで100人
37:06 立候補ということに関して20億円というお金がかかるという現実はありますけれども
37:11 実際は何を見ていく買ったことを考えると当然集まったお金の中からでしか挑戦は
37:16 できる
37:17 1これも参議院と同じです参議院選挙の時にはいくら集まったら何人いくら集まったら
37:23 何人という形でやってましたのでおそらく衆議院選挙でもそのような形を採用すると
37:28 いうかそれしかありません
37:29 はい
37:31 じゃあ一番だな形となった
37:36 毎日新籾の関係だと申します選挙のあり方について大書きたいんですが
37:42 日本の膠着選挙法っていうのは選挙軍が運動ができないよなんです
37:50 電話で頼むか街角であってたなんかづらい
37:54 でそれ以外のことやると大体研究者ので捕まってしまいます
37:59 それがですね自民党から
38:03 共産党まで
38:04 俺たちか推薦したやつを
38:07 当社しろという雰囲気で構成方法
38:11 大成しようっていう動きは全くないと思います
38:15 これについてですねやはり
38:19 国民一人ひとりが山本太郎
38:23 をやろうというような事をですね
38:26 その突破していかないといくらやっても結局その10人が選挙みんななんかやると
38:34 マスコミのそれにその支持者が何かやっても運動員という表現をマスコミをしています
38:42 本来支持者がなんか
38:43 やることは私はもうたら好きだからこのパンフレット配りますよ
38:47 オタクが悔やむたらに入れてくださいよっていうのが本当の巣と思うんですね
38:52 選挙っていうのはそれがなされないからなかなか突破できないので何かそういう現場を
38:57 突破する
38:59 手段いっていうか方法があったろあの大きく
39:03 くだされ
39:07 ありがとうございます江藤まぁ一応公職選挙法というルールがあるわけですからそれに
39:13 則った選挙運動がなされないという
39:16 なされなければならないというのはこれはもう当然のことかと思います
39:20 でまぁかなりあのなんだろうな究極行ったり何か着いたら非常にグレーな部分が多くて
39:26 そのグレー部分を誰が解釈
39:27 しますかつたら当然捜査側になるってことですねそうなったときに
39:31 本来ならばこれまで許されてきたことが状況によってはアウトになっちゃう可能性も
39:36 あるというようなある意味その c 的な運用がなされやすい可能性もあるという部分
39:43 が私が持っている懸念です
39:45 でえっとを
39:48 いろんなう
39:49 そりゃまあ究極何買って究極何が言いたいかってことなんですけれども
39:53
39:56 それを
39:57 書いていきたい
39:58 どんなことでもそうですけれどもそのために権力取らなきゃいけないのでそれまでは
40:02 向こう側の土俵で戦う以外方法はないということです
40:06 あのまあそれだけグレーなものだったりとかまぁグレーでないものに関しても権力権力
40:11 がは摘発されるすることさえありませんねなんかあのお金配ったりとかしてたらしい
40:15 ですけれども話題にもあまりならなくなったみたいなね
40:18 で国会会期中はお休みされているっていうね
40:22 あの状態が続いてたりとかだからまあそういった
40:25 あの権力権力側にこの判断基準があるって言うような公職選挙法の在り方っていうのは
40:30 あまりにもちょっと
40:32 フェアではないとでもそれを抱えるためには権力を取るしかないと公職選挙法について
40:38 あの
40:38 何だろうなこの判断が非常にグレーであるとかっていう部分に関してはそれしっかりと
40:43 その条文を読めば白黒つけるような誰が読んでもわかるって言うなものに私はしていき
40:48 たいなというふうに思います
40:51 えっとはい野皆さんです
41:00 デモクラシータイムスの山田と申します
41:03 やおじさんのか数年非常に共感する部分が多いんですがその一方でちょっと気がかりな
41:08 点が何件があるので質問させていただきます
41:13 先ほど野党の中での違いっていうのはかなり明確におっしゃいましたけれども
41:18 安倍政権阿部さんの政策に対する
41:22 対立軸ここをどのように看取られるのか
41:25 特に経済政策といえば米の音器具がありますけれどもやっぱり丁目1番地は異次元金融
41:31 緩和ですよね家で国際がんば発行して
41:35 株買ったりいろんなことをやったりそれ勢が景気食わしている
41:38 けど今様々が
41:40 複写用っていうか門西食増地方経済を脅かしかねないような銀行危機というのも考え
41:48 られますし
41:49 そういうことも含めて
41:52 異次元珍遊間がをどんなふうに見てらっしゃる
41:56 それでもう一つは原発するしてエネルギーです
42:00 原発が反対ちょっというふうにもうあの飾っているのでちょっというかわからないので
42:05 気もう一つその
42:09 火力発電と石炭火力も含めての火力を重視するという
42:15 のがこの間パンフレットの中があったんですけどそれ本当でしょうか
42:19 それでこれはあのや陶器の流れからいくと
42:24 御山カードを取られる買ったら色々考え方れてもわかりません
42:28 この辺はどうなのか校友会一切それから1回目の質問と関係するんですけど
42:34 nmt 2の本当に担ぐんでしょうか
42:37 この辺も含めてお願いします
42:43 ご視聴ありがとうございます江藤や党との対立軸といいますか自分だって自分たちの
42:49 1000匹のラインは消費税5%ということで非常に分かりやすいと
42:52 一方でその現在の政権安倍政権との違いは何かという部分について
42:57 a
42:58 とのを訪ねだったと思いますで非常にあの分かりやすいです
43:02 私たちの千匹というのは何かと申しますと
43:05 まあ一番ご懸念されているのは私たちが訴えていることとアベノミクスとどう違うんだ
43:09 というところだと思います
43:11 全然違いますでアベノミクスっていう名前にされていますけれどもそれはあまりもず
43:16 寿司な付け方でコレっていうのは
43:18 えっとお金の量を増やしてその増やしたお金を財政出動するっていうこれまでどこの国
43:24 でも行われてきたような
43:25 景気が悪いときには底上げをするという国がやれる経済政策のやり方なんですねそれを
43:31 考えたときにアベノミクスという名前がついちゃったばっかりに
43:34 そのやり方も駄目だという話にはならないということです
43:37 安倍憎しといえど
43:38 もうやっていることは別にあの阿部さんと
43:41 なんだろうな安倍さんの別の部分で悪い部分とこれ
43:45 一緒にしちゃうとダメだってことなんですねじゃあ一方で何なのかってことなんです
43:49 けれども
43:49 あのアベノミクス第1の矢っていうのはおっしゃる通り次元の金融緩和であるとこれは
43:53 何をしたかってたらお金の量を増やしたということだと私は理解しています
43:57
43:58 どうしてアベノミクスによってこのデフレからの脱却
44:02 もう2年以内にもで売れた客つっていうのにもうあの6年も7年も経ってないんで親
44:07 からのだけがなんて行われない
44:08 異次元の金融緩和なんて意味がないじゃないかというような部分だと思うんですけど
44:12 そりゃそうなんですよこれロリを増やしたって夜のかにお金が出回らないんです
44:17 でお金の量を増やした増やしたとしてもそれが実体経済に流れるというのには
44:22 当然これ資金需要が必要になりますお金を借りたいという人たちが銀行からお金を借り
44:27
44:27 で実際にそれを実体経済にお金を回していくという道筋が必要なんですけれどもこの
44:33 デフレの20年でどん底への競争を続けているという状況の中ここで大胆に投資をして
44:38 いこうというような人たちてそう多くないということですね
44:42 あの大企業は内部留保をため込んでいる理由の一つ私そこがあると思います
44:46 この国の中でやはりデフレでものがなかなか売れない売れたとしても安いものしか売れ
44:51 ないという中でこれ投資をなかなかしづらい
44:53 だったら海外に進出しようかという企業も出てきているって事だと思います
44:58 これはまぎれもなく需要っていうものがずっと失われてきた20年がその牛雷でき
45:05 たっていう部分とこれは符合する部分だと思うんですね
45:08 話戻るとアベノミクスの失敗は何なのかってことを考えたときにもこのアベノミクス
45:12 って名前を出するも私いやなんですけどね安倍さんの真似だと思われるから
45:16 でも違うんですアベノミクスの第1の矢はおく
45:18 根の量を増やすあぴのミックスも第二の矢何か機動的な財政出動要はお金を必要な
45:24 ところにどんどん出していきますってことなんですけども
45:26 第五のやってものがほぼ放たれていない状況だと私はそう思ってます必要な部分に本来
45:32 ならば伸びしろがある
45:34 何が言いたいかってたら要は国がこれまでケチり続けてきた分野
45:38 教育だったり保育だったり介護だったりとか他にもありますよ
45:42 例えばへ火力発電の話がありました
45:46 火力発電原発の話もありました原発を止めるんだとするならば私はこれ原発の入ろうと
45:51 いうものをこれなんだろうな廃炉技術というものを世界で一番ぐらいにまで高めなきゃ
45:57 なんないというふうに思ってるんですね
45:58 そこに対する投資であったり技術革新だったり
46:01 同時にその石英系
46:04 火力火力発電ですねここに対しても環境負荷が少なくなるような何だろう国による投資
46:10 研究だったりとか
46:12 それだけじゃないです教育の分野だってそうです基礎研究に立って投資もできるだろう
46:16
46:16 投資すべき対象というのはたくさんあってそこを成長分野にしうるぐらいの伸び
46:21 伸びしろをたくさんあるんだけれどもそういったものに
46:24 はお金を回していないという状況が今あるんだと思います
46:27
46:29 私ですかそれをやるんですよそれをやらないとデフレからの脱却できないと思ってい
46:33 ます
46:34 アベノミクスとは全く違いますお金の量を増やすってことをやり続け
46:38 一部のする金融市場の中でお金を回し続けているっていう状況
46:42 a これでは意味がないということですやはり私は
46:47 資金需要がなければ実体経済に回らないという現実があるならばそれを実行できるのは
46:52 政府からの財政出動
46:54 私はこれだと思っていますだから当然一番この国に必要なのは20年以上のデフレを
47:00 生み出した世界で最も人々に対して投資をしないとケチ国家っていうところから卒業し
47:06 なければならない
47:08 世界一のデフレへ世界一のドケチ国家が結局どうなったかってたら20年以上ほぼ成長
47:14 していないような役になっちゃったってことですねどうしな串通しなくしてリターナー
47:18 んであり得るわけないんだからって事です
47:20 そう考えたをするならば今一番必要な事は何かアベノミクスで言うならば
47:25 放たれていなかった第二のやっとものを生
47:28 第二放つ必要があると私はそう思っています
47:31
47:38 なるほど逆にお聞きするとその異次元の金融緩和を行ったことによる副作用ってどんな
47:44 ものが考えられますか
47:46 ぶーマイク使って写っ
48:07 ケーキ学
48:08 良くなれば金利が急上昇しかねない恐れがある
48:13 まあいつまでたっても急上昇しないということもあるかもわかりませんがそれは効かな
48:17 いってことですよね
48:18 聴き始めたら急に聞くとなるとこれがかなり大きな経済変動につながってくるのでは
48:24 ないか
48:25 とりあえずその他にあのいろんな
48:28 爆ちったぁのなんというか
48:31 投機的なところにお金が回ってるし世界的にみるが
48:35 し二郎みたいなとこでどんどん危ないあのお金が回ってるんじゃないかと思うんで
48:40 これはの今に始まって来なく消去金融緩和が長期に続けばいつも大きすることでそれが
48:47 今盛大に行われている時に見えないものが住んじゃない
48:51 かそういうことに対してどうご覧になっているかを伺いしたいです
48:55 ありがとうございますえっと今のマイナスの金利の状態というのはたし健全な状態だと
49:00 思っていません
49:01 んでこれはお金を増やしたことによって金利がどんどん下がっていくという局面だけで
49:06 はなくて当然これはもう
49:09 完全の不景気洋モノが売れなかったりとかっていうでくれる20年以上続くことによっ
49:13 て私は生み出されたものであろうというふうに思っていますもちろんそのお金を
49:17 たくさん生み出すこと
49:19 要は新しく新規国債の発行をしたりとか要はうーん
49:23 プー
49:24 自国通貨の発行によってもたらされたそのなんだろうな
49:28
49:29 ものもありえるかもしれませんけども私はここまできてというのは異次元の金融緩和
49:34 伝って
49:36 そこまで今増やしてませんよね
49:39 そこまで増やされていないと思いますというのはに繊維最大限やられたのは2016年
49:43 までの間じゃないですか
49:45 最大限やられたのはそれこう考えてみたら逆に私は絞られてるんじゃないかなと思って
49:50 います
49:50 でその原因となるものは何かっつったら自国通貨の発行によるそういった影響という
49:55 よりかは
49:56 デフレの状況の影響っていうものが強いんだろうと
49:59 当然私はそのデフレからの脱却っていう部分をしていくことによってこのマイナス金利
50:04 状態というものから抜けなきゃいけないと思っていますすいませんこの20年のデフレ
50:07 のレベルじゃない金利の状況にしてもらえますか
50:16 はい真ん中オレンジがこれ10年もののまぁこれも目3年日本国産あくまでも日本国債
50:22 なんですけど申し訳ないです
50:24 ずっと
50:27 金利差がりっぱなしっていう状況なんですよね
50:30 でえっとここから急にこの金利が上がっていくっていうことって本当にありえるのか
50:36 ところだと思うんですけど
50:40 この金利が下がり続けていることに対して
50:43 あまり
50:44 何だろうな
50:46 明快なお答えをあまり聞かないんですよねどうしてこのような状況になっているの
50:50 かってこと
50:54
50:55 どうぞ
50:58 もちろんだってあのう
51:01 この日本国内の状況が改善していけば当然金利は上がっていくでしょ
51:05 上がっていくことだと思いますで当然これはあのう
51:10 多くの国債という部分はあの日本銀行が持っているわけですから
51:14 それに対して金利の支払いなどが行われたとしてもこれはここ国庫納付金として戻って
51:19 くる分なんですね
51:21 国庫納付金として戻ってきます
51:23 だって日銀等自立上日本日本政府と日銀というのは親子関係じゃないですか
51:29 だってあの国庫納付金という部分があるんだからそれ何か着いたら様は日銀は全部入っ
51:35 てきた収入のうち諸経費を差っ引いたらその上がりはクリーンに戻さなきゃダメなん
51:39 ですよ
51:40 そう考えた上でも何だろう日本銀行が
51:43 一定の
51:46 国債を保有しているという状況であれば私はもしも金利がこの先動いてあの先ほど言わ
51:53 れての高騰するようなことがあったとしてもそういう金利に対して会社のお金を払った
51:57 としても私はまだ戻ってくると利息分に関している
52:03 [音楽]
52:09 金利は上がりすぎないようにするための方法ってあるんじゃないですか
52:12 当然
52:13 ビルトインスタビライザー的なことをやればいいわけでしょ
52:17 要は法人税の累進制方であったりとか所得税の ec 通して振るんですか
52:22 本当にそれをやるべきなんですよこれ中学生でも挙がっていることですよって打つ高校
52:26 生でもだって
52:28 あの生産能力を超えたときにインフレになるわけでしょ
52:32 違いますか
52:33 生産能力を超えたときに触れになるんですよねど生産能力を満たすまでは
52:38 様は完全雇用という状況になるまでは国は私は越冬
52:42 人々に対しての投資を続けられると思ってるんですね
52:46 でそれに対してそこからあふれ出た line free なるでしょうとそれを
52:50 続ければ
52:51 けれどもそこで調整する手段として私は税金
52:55 その法人税の累進制だったりとか所得税の累進性を強化することによってお金を調整
53:01 することができるんだろうと
53:03 お金を回りすぎないように国が引っこ抜くことができるでしょってことなんですよ
53:10 ちょっともあの
53:12 やさすいませんあのちょっと登り時間がえーと5分ぐらいになっていますので
53:16 えっと質問ある方あの今手を上げていただいてそれを最後にしたいと思います
53:21 ちょっと2回目の人はちょっとご遠慮くださいで詐欺に質問をまとめて受けます
53:27 えっとじゃあこちらから順番にえっと原さんへとその方
53:33 5人ですねええっ
53:34 ちょっと好き
53:38 ちょっとあれですね時間は守れるようにしてください
53:42 朝日新聞の原です
53:44 あの今の話も考えするんですが消費税について二点を伺いたいと思いますあの
53:49 消費税5%に下げると10兆円以上の財源の穴が開きます
53:53 a この大財源をどうやって工面するつもりなのかということともう一つはあの先の
53:59 参院選の時ですね
54:01 ヤムさんあのう消費税
54:04 を廃止してそれその代替財源として所得税増税と法人税の累進税課で29兆円調達する
54:12 と非常にその大前向きというかですね
54:16 あの議論すべき
54:19 まあ提案をされたわけですが南米へ
54:23 mmt のようなですねえ借金をすればいいと財政ファイナンスをすればいいという
54:28 ようなべのまあアベノミクスと違うとおっしゃいましたけれども
54:31 安部ミスのような事をおっしゃいおっしゃり始めちゃったのかと
54:34 その2点を彼がいますでしょうか
54:37 質問をはいじゃあその除染後だと
54:45 今日はえーと個人会員の芝だといいます
54:48 とてもシンプルな質問したいと思います
54:51 a てやもうてさんはあの将来日本の主張になりたいというふうに言われたと
54:56 おっしゃいましたけれども
54:57 あのという風に聞いてますが主張になるとしたらば
55:01 自分に足りないものは何でこれから何を得ていなくいかなきゃいけないと思って
55:05 いらっしゃいますかそれを伺いたいと思います
55:07 じゃあそちら
55:16 あの神奈川新聞の川口と申しますあの今週末からあの全国ツアーの一環であの関東地方
55:22 を回られる
55:23 検知でちょっとお伺いしたいんですが
55:26 初日の7日側の横須賀を予定されていますが
55:30 横須賀の小泉環境大臣の選曲であのマイタイ後はのなかなか苦戦する
55:38 選曲になっています大
55:41 支持拡大が難しいようなあの場所をあえて選ばれた理由とあのこの機会にあの横須賀の
55:47 有限者の方に何を訴えたいかあの教えていただきましょうか
55:52 えっとじゃあこともあるのと入っ
55:59 毎日新聞の奥村です
56:02 安倍総理が桜の見る回避の件で
56:06 国会で説明したと紙を見上げて説明したことにしてますけれども
56:10 率直なご感想今あの総理の対応についてどう思うか
56:13 それと太郎さん総理になられたら桜を見る会は開きますかどうですか
56:19 じゃあ最後そちらのバター
56:23 専科稽古不足
56:25 駆け込ん質問にありましたすいませんラジオの tokyo fm ゲロと申します
56:29 えーとシンプルの質問を一つさせてくださいれいわ新選組への指示っていうのは選挙の後
56:34 広がりを感じられてますでしょうか
56:37 またさらに支持を広げるにはどのようにしていくことが必要だとお考えでしょうか
56:42 宜しくお願いします
56:44 すいませんちょっと色んな人もが出てアレですけどもえっと知事がどう広げていくかな
56:49 と思うはいっ
56:51 申し訳ないこれを3分でお答えいただければなんておかしいですよ
56:54 すいません
56:58 ありがとうございますえっとですね消費税5%をどうするって話なんですね私はえっと
57:04 消費税を全部止める釣ってますでその時に必要な財源おそらく26兆円ぐらいで5%
57:10 ですから13兆円ぐらいのお金が必要になるという風に見てんですけれどもそれに対し
57:15 てへと私は常日頃から言ってるのは
57:18 やり方財源を二つあると思っていると税と新規国債の発行であるってことを言ってい
57:23 ます
57:24 で先ほど選挙の時にはっていう話ですけれども
57:27 当然新規国債の発行という部分の説明には十分時間がかかります
57:32 なので
57:34 私は選挙の演説の時に税財源は2つあるということは最初に入ってます
57:38 で税と新規国債の発行であると新旧国債の発行の方は説明に時間が要するから今日は
57:44 みんながすぐに分かるように税の話でしますって前置きをほぼ必ずしているはずです
57:48 なのであの初めて聞いたという話ではないと思いますそれが一転
57:52 でエトー
57:54 5%についてどうするかってことですけど今言ったことと全く一緒です
57:58 税理あるのか新規国債でやるのか究極はどちらでもいいです
58:02 やれる方でさっさとやれっていう話が私の考え方です
58:05 で税でやる場合にはどうするのかということですけれども
58:08 えっと法人税累進制かを私は進めたい
58:12 これはトランプ政権以前のアメリカで
58:14 大累進制やってましたねってことです日本がそれができない理由はなんですかって考え
58:17 たこれ柵だけじゃないかって話ですね
58:20 で大企業に対する特別扱いえーと0以上の抜けやなぁって遊説
58:25 これ減税措置ですね租税特別措置などこういうものもやめると
58:29 で法人税の累進制化をしていくでもう一つは
58:32 えっと所得税
58:34 所得税に関してこれも最高税率を上げていきますとこれは最高税率をあげるって言っ
58:39 たら
58:39 他の人たちも上がっていくんじゃないかというイメージあるかもしれないけれども
58:43 まあを多めに持っている方々からいただくような形にしたいともう一つは金融資産から
58:49 の所得これは今分離されていてパーセンテージ低く抑えられてるってことですねそこに
58:54 対してすべての所得は所得税として取るという
58:57 総合課税という形にしていきたいということ
58:59 ですでこういうことを考えていくと29兆円ぐらいの財源ができるんだということを
59:05 計算されている方がいらっしゃるってことです
59:08 でこれ以上 a 精緻な計算をするということなのであるならば財務省にしてもらう
59:13 しかないですねってことになってくると思うんですね
59:15 で正しい数字を出させるためにはこれ政権取る以外ないだろうと
59:19 まあとにかく
59:19 ないとから取るがあるところからトレイということをやっていけば29兆円269兆円
59:25 までいかなくても消費税を止めたりとか
59:28 消費税を5%に減税するぐらいのあのお金が出てくると思うんですよね
59:32 1990年代からどんどんどんどん減っていっているわけですよね
59:36 あの
59:38 法人税パーセンテージ低くなって言ってるんですよね
59:41 で一方で消費税が上がっていくっていう状況しかも世の中にお金が回ってないデフレっ
59:46 ていう状況の時にさらにお金を引っこ抜くような消費税をやってると実質賃金下がって
59:51 いる中で強制的に
59:53 これブック上げ続けてるんですよこの国へ
59:57 こんなデタラメな税制やってる邦子他にあるんですかってことですね
60:01 そう考えたとしたら私は消費税この国失われた消費と投資を取り戻すためには需要
60:08 取り戻すためには一番わかりやすい
60:11 この消費税を
60:12 やめるもしくは減税するという道がいないだろうというふうに考えております
60:18 でえっと私の考え方が mmt て来たーーというご指摘もあるんですけれども基本的
60:23 には a 6 mt というのはえーっとこれは理論でしかないんですよね
60:28 その理論の中には乗れるところもどうなんだろう
60:31 いわゆる仮説的なと
60:32 色もあると考えていますで私自身が採用しているのは mmt というよりかは
60:38 財務省の考え方を採用しています2002年熱出してください
60:43 2002年にへ
60:46 各国へ
60:47 まあ有名な3大格付け会社がありましたってことですねむ this a さんと b
60:51 フィッチなどですねこういう企業等がへこういう格付け会社が日本の国債の価値を
60:57 下げようとしたってことです格付けをその時に財務省が反論したんだってことですね
1:01:01 はいえー
1:01:04 で今もこれホームページに残ってます2002年の財務省の反論
1:01:08 これ何を言われているかってことを見ていただくと日米など先進国の自国通貨建て国債
1:01:15 のデフォルトは考えられない
1:01:17 デフォルトってなんだつたらお金が払えなくなります債務不履行ですよね
1:01:21 日本円で借金をしてて日本用の
1:01:24 日本日本円という通貨を発行できるという能力があるんだったらこれ
1:01:29 債務不履行デフォルトになり得ないじゃないかって話ですね
1:01:32 じゃあここに対してじゃあ無限にできるのかって言ったらそうではないとここに対して
1:01:36 はインフレ率っていうものがやっぱり心配になってくるだろうとこれは悪性のインフレ
1:01:42 であったりとかっていうことにしちゃいけないし
1:01:44 もちろん a はいぱーインフレみたいなことにしちゃいけないってことですね当然
1:01:48 ですじゃ
1:01:49 はこれをインフレにしないためにはどうしたらいいかっていうと私の先ほどの税制の話
1:01:53 であったとおり
1:01:54 例えば法人税の累進かもう買ってればもう買っているほど
1:01:58 税率高まって儲かってないときには税率が下がりっていうようなことをすると
1:02:02 これによって助かるのは誰かというと当然これ事実上の
1:02:07 中小企業にたい中小零細に対する減税にもがあるってことですね
1:02:11 消費税を止める減税するだけじゃなくてこれは税制改革っていうものが必要で
1:02:15 でその税制改革をするということにおいてもあの中小企業零細企業にもプラスになり
1:02:21 それだけじゃなくて景気が過熱する前に夜中に回り過ぎそうなお金を引越よく
1:02:27 うって言うような作用を持つ逆に景気が冷え込む
1:02:32 前に彦にすぎないようなお金を集め方を止める
1:02:35 これ累進制という形が景気安定装置ビルトインスタビライザーと言われている
1:02:40 その根源じゃないかっていう話なんですねこれをちょっと無茶なこと言ってんじゃない
1:02:44 かって思われる方もいらっしゃるかもしれないんですけれどもこれ
1:02:47 高校生の参考書授業で使われているような真のとかにも出てくる話なんですということ
1:02:52 ですね
1:02:53 子供にこういうことを教えているのにお店がそんなのそんなデタラメなことをやめろっ
1:02:57 て言うのはちょっとおかしな話だなと思うんです
1:03:00 不景気の時にはどうします勝田が当然減税しますとそれだけじゃなくて足りない部分は
1:03:05 どうするのかつったら公債の発行だよとそれによって有効需要ってものを拡大していく
1:03:10 んだという当たり前のやり方でその時にも当然やり
1:03:13 すぎるトーインフレっていう形になっていくだろうから
1:03:17 ここです今も私が言ったのは公共投資など姉の増大も必要だしいろんなところにお金を
1:03:22 与えていくってことは必要だろうと
1:03:25 その一方でそれが過熱しすぎたら困るからビルトインスタビライザー的な役割を持つ
1:03:29 ような法人税の累進かであったりとか
1:03:32 所得税の累進制の強化という部分を持ってやっていきたいという考え方です
1:03:38 なので私が考えていることっていうのは mmt 的というよりも非常に基礎的な話だ
1:03:43 ということです
1:03:44 財務省の考え方は以前言っていた財務省の考え方や
1:03:48 a
1:03:49 高校生の教科書にも載っているようなお話でしかないとそういう話です
1:03:54 で越冬
1:03:56 首相になったら何がいるかっていうことなんですけれども
1:04:00 間にはいるやろう何がいろいろ首相になるために何がいるかという事ですかごめん
1:04:04 なさい質問された方ごめんなさい
1:04:06 ありがとうございます
1:04:29 ありがとうございます干支を
1:04:32 一番必要なことは何かというとやはり自分自身の思っていることを貫くんだという
1:04:38 気持ちだと思います
1:04:39 一番はで自分たちがやりたい例えば行政府の長ですから行政を動かすのはトップです
1:04:44 そう考えるならばそれを絶対に成し遂げるんだという自分自身の気持ちだと思います
1:04:50 それが一つでもう一つはなにかという
1:04:52 と例えばそうは言ったとしても鳩山さんの時みたいに
1:04:55 普天間を動かす最低でも県外釣った時に官僚側から偽の文書出されたりとかするんです
1:05:01 よね
1:05:02 65回裏の文章米軍との約束で
1:05:06 ヘリコプター部隊と訓練する場所は65回以上離れてたらダメだみたいな事これ朝日
1:05:11 新聞のスクープでしてね
1:05:12 たぶんね
1:05:13 あのそういうような足の引っ張り方もあるだろうから一番必要なものは何かと考えると
1:05:18 情報の情報の透明性
1:05:20 公開生ということだと思います選挙の前になると安倍総理結構 nhk 出てきて勝手
1:05:26 にベラベラしゃべりますよね
1:05:28 あれしょっちゅうやいいんじゃないですか今こういう圧力を受けているとか
1:05:31 今こういう問題が持ち上がってっていうことをつまりは何かというとたとえばこれから
1:05:35 日本が自主独立という形をとっていくためには
1:05:39 おそらく数々の大きな困難と立ち向かわなきゃいけない
1:05:43 それなりかというと国内に国内の中にも足を引っ張る勢力っていうのは大きいだろうし
1:05:47 それだけじゃなくて海外からも圧力もあるだろうし
1:05:50 こういったものに対して
1:05:53 有権者の皆さんが今どういった状況にあるのかということを疑心暗鬼に陥らないような
1:05:58 常に情報公開をして言って皆さんに問いかけていくというようなことを言われたら私は
1:06:04 あの
1:06:05 なんだろうなこれまでになかったような政治が
1:06:08 進められていくんじゃないかというふうに思います
1:06:11 で資質っていう部分に関してなんですけどバックはここみなさい
1:06:15 あの結構です他に行ってくださる方がいらっしゃるなら私の人応援します
1:06:21 あの別に議員になることが目的じゃなくて
1:06:24 で別に自分の人生あの5を得てもいいんだっていうぐらいの気迫がある人だったらこれ
1:06:30 をやる為に自分の命でも差し上げであの差し上げるつもりだっていうな気概を持って
1:06:35 いる人だったら私は全力で応援します
1:06:37 でも今のところそういうところそういうことはあまり見当たらないので私がやりますと
1:06:41 言う
1:06:41 お話だだけです
1:06:44 横須賀で何を訴えたいかってことなんですけれどもやはり環境問題はセクシーであ
1:06:48 るって事を皆さんに訴えたいと思っております
1:06:52 でへ総理になったら桜の会を止めるかどうかってアジアがまあさっ
1:06:59 面白いじゃないですか皆さん大好きでするそういうの
1:07:03 これもちょっとあのなんでしょうね
1:07:06 マスコミの皆さんにサービスです
1:07:09 別にそこに立つようっていう予告とかそうなんじゃなくて
1:07:13 たぶんあのマスコミの皆さんこういうのを好きだろうなぁと思ってあの
1:07:16 神奈川でどこでやろうかって考えた時のほかに候補ちゃったんですけどやはりまだ
1:07:20 横須賀の皆さんにご挨拶できてませんのでやはりあの改めて改めまして
1:07:24 でかなりあの小泉さんの人気も高いというかしっかりとした地盤のところなので
1:07:29 逆に入ったら自分的には逆風というところにおいてもいろんなコミュニケーションが
1:07:33 できるかということをやはりあの
1:07:35 やってみたいという気持ちが強かったということです
1:07:38 で桜の会についてですけどそれに対しての総理の対応ってことですけれども
1:07:43 まあもう簡単に言ったらこれあの有権者の買収ですから
1:07:48 遊戯社の買収をずっととボケたりとかも多いなんでしょうねもうずっとなんだからあの
1:07:53 対応で
1:07:56 切り抜けられるって言うのが本当に
1:07:59 すごい状態ですね
1:08:01 壊れていると思います
1:08:04 だから相手がまともじゃないんですからまともにこう
1:08:09 まともな国家いうえんで退治しようと思っても無理なんですや東亜
1:08:13 で雇い素晴らしい闘いしてますよ野党の皆さんその調査能力であったりとかその追求
1:08:17 する力っていうのもう
1:08:19 すごいものがあると思いますただ
1:08:23 相手がまともじゃないのにこちらが紳士的で戦っても何にも得られるもないということ
1:08:28 です
1:08:30 思い出していただきたいのがご自身たちがえーと政権与党に会った時に
1:08:35 その権力を奪い返そうとしてきた自民党の態度はどうだったかってことをよくよく
1:08:39 思い出していただきたいんですよ
1:08:41 言葉を選ばなくてごめんなさいチンピラですはっきり言って家からこれぐらいの問題を
1:08:46 これぐらいに広げても毎日のように攻撃し続けたってことですね
1:08:50 まぁ結局これは私は自民党を何かこう
1:08:54 貶めたいというためにこういう言葉を使ったんじゃなくてこれはある意味権力を奪取し
1:08:58 なきゃー
1:08:59 自分たちが
1:09:01
1:09:01 やるべきことをやれないんだっていうことをへのあの
1:09:05 なんだろうその気概に対するリスペクトですやってることは尊敬できないけれどもその
1:09:10 中身ね
1:09:11 権力取ってから行ってきた中身っていうのは尊敬できないけれどもこの権力を取ら
1:09:15 なきゃ自分たちのやりたいことはやれない
1:09:17 それ以外はスローガンでしかないということを体をもって示して実際に
1:09:21 その権力を奪取したという部分に関しては私は尊敬する部分尊敬に値する部分だとやり
1:09:27 方は違うにしても体を張ってとにかくマスコミの皆さんたちが毎日流さざるを得ない
1:09:32 ようなソフトを提供し続ける
1:09:34 例えば日米 fta にしても委員会
1:09:38 追求の途中あたりからも体を張って止めるということで国会を不正常化させる
1:09:43 日米 fta の問題だけじゃなくてそれに桜もこうあるっていう形のスクラムで
1:09:46 とにかく今国会が正常な状態じゃない
1:09:50 なぜならばということで
1:09:53 マスコミの皆さんの力を借りながら全国津々浦々まで桜って問題もそうだし fta
1:09:58 ってものを抱える問題っていう部分もあのを提供するようなあの
1:10:03 何だろうな野党が力を合わせてそういうものをみなさんに流してくださいと言えるよう
1:10:08 なソフト作りに協力するといいますかそういうことも必要だっただろうなというふうに
1:10:12 思います
1:10:13 せませんで自分が桜の会をやるかやらないかあったことなんですけれども
1:10:18 私は財源として税と新規国債2つあるはずだったことを言いましたけれどこれが
1:10:23 税だけでいくといやー私究極はやれるんだったらどっちでもいいっていう考え方なん
1:10:28 です
1:10:29 これがもしも税のみでいくんだという考え方でいかなきゃいけない状況だったらこれは
1:10:34 高額納税者に対して内閣がもう土下座する勢いで俺様悠会っていうことで残しておき
1:10:39 たいんですよね
1:10:41 本当にいやーこの自分の有権者自分を応援してくれている仲間たちにねたとえ酒の真下
1:10:47 に食べさせたりとかっていうフル真央会芸能人たんがたくさん会えたでしょ楽しい人に
1:10:51 いっていうのかいはあまりにただの買収です
1:10:53 でもそういう海ではなくて本当にあなたのおかげで日本が支えられているんですって
1:10:57 ことをもう地面に頭擦り付ける勢いで内閣税
1:11:00 陰でお金持ちもしくは大企業のたくさんを収めてくれている方々にお礼を言うかい
1:11:05 っていうような桜向かいだったら私はある意味があるだろうなというふうに思います
1:11:10 で選挙前よりへ
1:11:13 選挙前と比べて現在どうかというようなご意見をいただきあのご質問いただきました
1:11:17 ありがとうございます
1:11:18 越冬
1:11:19 これ別になってるんじゃなくて話を持ってるんじゃなくてこれ選挙の時選挙の前選挙の
1:11:26 ときと比べて今はどうか
1:11:28 ってことを見ると体答えが全然違います人の集まり方も全然違います
1:11:33 はい
1:11:33 熱は帯でますそれはなぜかというとこれは山本太郎にあの頑張れっていう声というより
1:11:39 かは
1:11:39 私たちれいわ新選組が進めたいという政策に対してそれをやってもらったら私たちは救わ
1:11:45 れるというような
1:11:46
1:11:47 まあいわばロスジェネレーションと言われるような世代もあると思いますけれどもそれ
1:11:51 以外の世代もそうです
1:11:52 生活困窮に陥っている陥りかけているという人たちの
1:11:55 もう下げるいっていうものをが集合するような場所になっています
1:11:59 選挙の前よりも選挙の途中よりも今もっと手応えを感じるような状況ですはい
1:12:07 ありがとうございましたあの
1:12:08 まだまだ議論したいことがありますけれども時間がもう10分以上もオーバーして
1:12:12 しまいました申し訳ありません
1:12:14 あの記号はの人々のための経済政策という風にお書きになられてますあと写真撮るかた
1:12:19 後で撮ってください
1:12:21 影響は本当にあの
1:12:24 非常に貴重な話を聞かせていただきましたありがとうございました
1:12:27 記者クラブからささやかですけれども記念品のプレゼント
1:12:30 5番と空いてないんですか
1:12:36 どうもありがとうございましたじゃあこれで会見終わります
1:12:41 b 群を

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