記者会見 2019.10.4 山本太郎(れいわ新選組代表)参議院議員会館

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00:05 者只今よりですね代表山本太郎の記者会見始めます
00:09 えーとご質問される際はですね
00:12 所属名を伝えいただけまして
00:15 質問をいただければと思いますそれでは挙手お願いいたします
00:25
00:32 nhk の米子と申しますよろしくお願い致します
00:35 本日臨時国会が開会しました
00:38 a
00:40 山本代表としてこの臨時国会どのように臨む
00:45 おつもりかあその決意ということと後どういったあの政策課題に重点を置いて
00:51 この臨時国会を戦っていきたいかということをお願いいたします
00:57 ありがとうございますえっと
00:59 やはり政権交代ということを実現していくためには争点としてまず考えられなきゃいけ
01:05 ないのは消費税であろうと
01:08 消費税についてまあデフレの時に増税をするって言うのトンチンカンが経済政策によっ
01:15 て2014年にも大きく打撃を受けたっていうのが人々の暮らしでありますそれが
01:21 わかっていながら今回も10%に上げるという言葉を選ばずに言うと非常に万能型な
01:26 経済政策を引き続き
01:28 やっているっていうの状況に関してやはりへ
01:33 これを大きく想定がしていくということが私は政権交代につながっていく壁ではないか
01:37
01:38 もちろんその他にもたくさん問題がございますけれどもこれは野党側がしっかりと一番
01:44 大きな争点を何に設定するかということにおいて政権交代する意思があるのかないのか
01:49 ということがはっきりするというふうに思います
01:52 一番
01:53 整形にとってのダメージが強いものということを考えるならば消費税
01:58 まずこれが一番大きな
02:01 争点になっていくだろうと
02:03 その他の問題がメインで取り扱われていくような状況
02:07 例えば整形に直接ダメージがないようなものを装填がしていくということが見られる
02:12 ならばこれは a とにかく解散をしないでほしいというようなええ
02:18 ポジショントークを続ける野党側というふうに一般の方々がとられる可能性があると
02:23 思います
02:24 今本当に多くの人々が生活困窮している中その中で本来ならば人々の生活を引き上げる
02:30 ようなことに対して大きく
02:33 財政出動するようなことをしなければならないのにえ
02:36 ただえさえ回っていない世の中のお金を引っこ抜くような消費増税をするということを
02:41 争点がするというのが私は一番
02:46 今国会で求めていくべきことではないかと加えて私たち
02:51 例は c セグ日の所属議員であります
02:54 鮒子木村の両名ですけれども
02:59 当然お二人は当事者としてそのスペシャル一つとして
03:04 障害者施策というものに関してどんどんリーチをしていくことにはなると思います
03:10 当然その中にも消費税というものが含まれていくだろうということです
03:16 [音楽]
03:18 どうぞございます
03:25 北海道新聞の田島です
03:27 伊藤義返しますあの先月ですね北海道10日が回られての
03:32 i 道を現地を実際見ての感想とですねこのその全国うツアーの
03:38 よはしてんの方向性予定等ありましたらお教えていただきます
03:43 ありがとうございますれいわ新選組としてですね
03:48 選挙後全国を渡り歩くということを始めました
03:53 で先日10日間をかけて北海道を回らせていただきました
03:58 り siri 稚内網走
04:02 他にも根室釧路網走もありました
04:06
04:07 旭川札幌
04:10 やはりも帯広
04:12 10分ではございませんけれども最大限取れる10日間という時間を使って北海道を
04:18 回った
04:19 その理由は何かと言いますと
04:22 少なくとも私が国会議員として活動していた6年間の間で安倍政権になってから7年間
04:28 の間に地方の衰退はより進んだ
04:33 地方創生という名のもとにいろんな予算を付けたけれどもそれで
04:37 肥え太ったのは一部の関係者
04:40 東京のコンサルなど一部関係者に過ぎなかったと
04:45 これまでの安倍政権において行われた数々の施策は tpp でそしてこれから日米
04:51 fta などなどとにかく
04:53 地方を弱らせるものでしかないってことですねその一番象徴的な地域を考えた場合に
04:59 まず北海道から回っていくべきだろうとグリーの誤った政策によって衰退抑え
05:05 余儀なくされたそのような地方都市を考えた時に
05:08 北海道からスタートするのが筋であろうということで
05:12 北海道終わらせていただきましたで現地に行っての感想ですけれどもえーどう見ても
05:19 衰退をしている
05:20 昼間もおっしゃった夜になったら開くかと思いきや夜もシャッター
05:24 day 4
05:25 と人の話を聞いてもやはりハローワークに行ってもえっとてもじゃないけれども
05:30 ワーキングプアというような状況が当たり前のように存在しているとそこにおいて
05:35 やはり
05:35 私たちが考えている消費税の廃止
05:39 政府の補償政府の補償による最低賃金1,500円
05:44 全国一律ということをやっていくことによって地方を活性化し
05:49 これは人々の暮らしだけではなく安全保障ということを考えても
05:54 へ一極集中や三大都市圏の人口集中ではなくしっかりと分散
05:59 しながらこれから大災害この国をコントロールするという機能を地方にも分散していく
06:06 必要があると改めて強く思ったっていう次第です
06:11 他ございますかではどうぞちょっと待てませ2万枚フォローします
06:25 すいませんあの時事通信の水谷ですあの最初の質疑の時にあのや元代表あの
06:31 消費税のことを経済政策のことで争点化していくということは政権交代につながると
06:36 いうお話をされましたあのー今回の臨時国会でですねあの野党のあの合流した共同開発
06:42 は大きな会派はですね
06:44 あの関西
06:45 電力の幹部の金品の受領の問題というもの
06:49 実体化運営というのを最大のテーマに考えております
06:52 このテーマ設定についてはあの代表はどのようにあの評価されますか
06:59 まあ関連のはいるの問題ですねこれは非常に大きな問題だと思っています
07:04 で当然ここに関しの究明というものが必要だと思っています
07:08 原子力の不透明さで
07:13 そのようなことが
07:14 日常的に行われていたという事に対しての数々の洗い出しっていうものは必要だとは
07:19 思っております
07:21 ただし
07:23 その関連の問題で政権交代につながるということは私はないと思っています
07:29 もちろんその中には一部いい
07:31 以前閣僚で会った人であったりとか自民党の会
07:35 主要なポジションにつくような人たちが金品の授受があったんじゃないかっていうだが
07:40 冷涼なことも出てくる可能性はあるとは思うんですけれども
07:44 これまで散々そのようなことがあったとしてもほぼ無傷できている政権ですそう考える
07:49 ならば当然私事として
07:51 人々が問題を捉えられるということを争点化していく
07:56 当然これは関西電力に関しての問題を追及をしあの何でしょうする必要がないと言って
08:02 いるわけではないですそれはやるべきであるしやらなければいけないことだと思ってい
08:06 ますけれどもそのダメージによって政権が傾くことは私はない
08:11 たいと思っていますなのでやはり
08:15 野党でいつまでも野党でいるわけにはいきませんのでこの7年間の国の破壊をされたと
08:20 いうことを考える考えるならば当然
08:23 一番この国に生きる人々が問題として自分ごととして捉えられるようなことを装填がし
08:29 ていくことも必要だと
08:30 そう考えたときには消費税ということになっていくんだろうというふうに思います
08:38 あじゃそのお隣の方
08:40 [音楽]
08:49 朝日新聞の寺本ですよろしくお願いしますえーと明日5日ですね
08:53 あの自公連立政権に10年になるんですけれども改めてこの受け止めをあの教えて
08:59 頂ければと思います
09:03 随分長い間仲良しんされているんですねという話ですね
09:07 まああの最大の屋号と呼んでも良いと思います
09:11 野党側が選挙の時などにこう協力しあうことをえーと号というふうに与党側は
09:18 呼ぶわけですけれども最大の屋号という読んでも
09:22 会まず
09:23 岩井がないその事項という存在がもう20年ですか
09:27 まあお互い利害関係は一致していますので平和の旗を下ろそうが福士の平和の塔という
09:33 旗を下ろそうが福士の方という福祉の党という旗を下ろそうが
09:37 a
09:38 それを上回る自分たちのなんだろうな
09:42 獲得目標というものを手にしてきたんだろうとお互いに選挙の時には公明党さんの力が
09:48 必要だしそれ以外のとき
09:50 権力というところに拘るならば自民党党やっていくしかないという以外の市が20年間
09:55 続いていったんだろうということだと思います
09:58 ただは
09:58 た子達としてはもともと公明党さんがを用いなっているその理念であったり
10:03 これまでにやってきた仕事というものにはリスペクトを持っております
10:07 なのでいつまでも自民党とくっついてるいつまでも自民党と協力し合っていくという
10:13 ことは
10:14 そもそもの栗東の理念であるとかそういうものに対して
10:18 これは取り返しのつかないところまで踏み込んでしまう恐れがあるんじゃないですかと
10:23 私は今一度もう一度その野党の再編という部分であったりとか
10:29 この先の政権奪取という部分において
10:32 公明党ともできるなら力を合わせたいと
10:36 そう思うんですねだからその続いて20年の年月というのは非常に長いものですけれど
10:41 もこれからの政界再編というものを考えた時に
10:44 公明党さんも野党側に力を貸すということも先だけあるかもしれませんね
10:49 私はそれを期待しているということです
10:53 続けてすいませんおいてんあのえっと安倍総理ですね
10:56 今日の所信表明演説で世代型社会保障制度の充実と言いますか
11:02 鮒子議員に関しても触れられる可能性があるんですけれども
11:05 一方でえっと
11:08 求めあ山本代表が求められていたあの
11:11 さんいいのですね厚生労働委員会いいこれは自民党はポストを譲りませんでした
11:16 こういうことに関して受け止めをいただければと思います
11:19 ありがとうございますえっと例を新選組の船後議員
11:25 最重度の障害をお持ちですねでへ
11:28 h 村議員重度の障害をお持ちこのお二人がよりそれぞれの立場
11:34 専門的な立場から当事者としての立場から
11:39 んでしょうね
11:41 日本という国の為にお仕事をしていただく為には私は厚生労働委員会という活躍の場を
11:47 ぜひあの
11:49 1議席いただけませんかというお願いをしてまいりました
11:53 で自民党から返ってきた答えは普通野党側で調整してそれでダメだったときに来るん
11:58 じゃないのかというようなものだったんですけれども
12:01 でも残念ながら一強多弱というような中で野党側がその大切な厚生労働委員会の1議席
12:07 を譲ることはむず
12:09 らしいというのはわかりきったことですなので
12:12 一強なんですからそこのうちの1議席をどうか
12:17 鮒子議員の活躍のために木むら議員の活躍のためにというよりかは
12:22 ひいてはこの国の障害者の方々のためにもお力を貸していただきたいということだった
12:27 んですけどそれは叶わなかったってことですね私は知らなかったんですけどもその主人
12:32 の中でフラ語議員の名前が出てくるんですか
12:36 可能性がある
12:39 まあ
12:41 そうですか
12:44 まあその問題まああくまでもあの
12:48 それは行政
12:49 行政府の長である総理がされた発言のなかに船後議員の話があって
12:54 で一方でその
12:56 厚生労働委員会の椅子を分けるかわけない彼は国会の問題であると立法府の問題でしょ
13:02 っていうことになりますね
13:04 もう一体ですけどネ実は行政府の圧力を受けて立法府がえーと下請けとなって頑張っている
13:10 のが今の自民党の状態ですからもう総理の一声でそんな1議席は簡単に獲得できると
13:14 思いますけれどもその時期
13:16 今日いただけないんだな初心にはそのように小山会がデータとしてもでも
13:22 まあそう言いながらも
13:24 おそらく文脈としては何でくるんですがいぃ直送活躍
13:29 何ですかねまあそういう意識を持ちなのであるならば
13:35 実際に
13:37 鮒子議員木村議員を皮切りに
13:41 重度訪問介護っていうところに対しての問題提起という部分をさせていただいています
13:45 のでどうか
13:47 柔道
13:48 まあ中度も軽度も
13:50 訪問介護っていう部分に関して就労就学に扉を開いていただきたい
13:55 それをどうかへ
13:58 障害者権利条約を批准しパラリンピックのホスト国である
14:03 でそのときの
14:05 総理である
14:08 阿部さんに実現をしていただきたいなとまあを2人
14:12 あの船後議員と総理はメル友ということなので
14:15 そこを入り口にでもいいと思いますぜひあの
14:20 本会議場でなかなか野党議員の名前が呼ばれるって事はいい
14:24 珍しい話ですよね
14:26 初診で
14:29 であるならば
14:30 どうか
14:33 政権として官邸として
14:36 重度訪問介護という部分に就労就学というところに扉を開くということを実現して
14:41 いただきたいなというふうに思います
14:47 操船歓迎しであの
14:49 先ほどお話しでましたがあのな子さんと安倍総理はメル友
14:54 以前からお付き合いがあったということです
14:57 先日官邸にもあの行かれましたか
15:00 所属議員がですねを安倍総理とこういう付き合いと言いますか
15:04 交流があるということに関して受け止めを改めてお願いできればと思い
15:09 ありがとうございますえっと
15:12 宗麟ご挨拶に行きたいんだという話を聞いたときに
15:17 私は
15:21 フラ子さんだけじゃなくて木村さんも
15:24 で木村さんだけじゃなくてできれば横澤さんも国民民主のですね
15:29 一緒にご挨拶に行くのはどうだろうかっていう提案をさせてもらいました
15:34 でもその会派が違うということで船後木村
15:39 だけだったら ok だっていう話になったんですねで正しい
15:47 ただしお願いはなしみたいな話になってるんですよえっ
15:50 ケチなこと言うなと思いましたけど私はお願いはなしということになったのでじゃあ
15:55 木村さんはえぐみがないということでじゃあそもそもの船子さんの目的であるご挨拶に
16:02 行きたいというところにもう一度立ち戻ってでそこに関して
16:06 a
16:07 その個人の自由ですから
16:10 そのメル友に会いにいくっていう話ですから私じゃあメル友とのオフ会なのかなあって
16:15 いう形で自分の中では落とし込んだということです
16:23 おございますかあっじゃあそちらの方へ行っ
16:33 すいません前に新聞の浜中です2点有りまして言ってんあの先ほど香那子さんの関係な
16:38 んですけどその今あの聞いて手で挨拶実際に山になって初めての国政選挙で鮒子さんの
16:45 当然を友人として心夜用良い申し上げますというような発言をされました
16:50 でまぁそこでまぁその
16:53 国政の場でともに力を合わせていきたいというような発言をされてましてやりそこで
16:58 まぁその
16:59 まあ今もちょっとでおっしゃってましたけどま野党の議員がそういう名前が出るって
17:03 言うの日極めて珍しいことですので今の文脈も含めてどういうふうに思われているかと
17:07 いうのを教えていただけますか
17:09 もう1点があの
17:11 えっと旋律あの共産党ところを5%のところで一致いたしましたけれども
17:16 あのた頭の中ではやはりそこに卵食を示す声もあります上でやピアノ野党連合政権と
17:22 いうところに向けてその他とへの働きかけみたいなのが何かも考えがあるのか教えて
17:27 いただけますでしょうか
17:31 ありがとうございますえーと安倍総理の会
17:35 国会での演説で船後議員の
17:39 事が
17:41 お話の中にあったと
17:43 で国政の場で力を合わせていきたいという事ですからぜひ力を合わせていただきたい
17:48 何に対して一番力を合わせたいかというと当然
17:52 船後議員が
17:55 重度障害者と最重度の障害者として初めて国会議員になったわけですし
18:00 さきほども言いましたけれどもえ障害者権利条約を批准し
18:05 パラリンピックのホスト国であると
18:09 そのような状況にある時の a 国のトップのわけですからぜひ力を合わせていただき
18:14 たい
18:15 その中でも船を議員がずっとおっしゃっている重度訪問介護
18:19 俺に対する
18:21 就労就学への道を開くということを
18:26 行ったのが安倍総理だと
18:28 いう形でぜひあの力を合わせていただきたいなというふうに思います
18:34 でもう一つ共産党が5%消費税5%ということを旗印にしていただけると非常に
18:42 まっとうなご判断だと思います
18:44 現在の人々の生活を見れば消費税増税
18:48 なんてとんでもない話だし10%をえーと%に戻すということさえももうはっきり言って私
18:54
18:56 そんなレベルの話ではないと思っています消費税がえーと%になって首が絞まっている人
19:01 たち大勢います
19:02 逆に首をくくらなきゃいけ汲み置きくくらなきゃいけないっていう人たちも
19:06 いらっしゃるこれ中小零細っていう企業の方々にとっては大問題ですねえーと%に戻した
19:12 からといって問題が解決する話じゃない
19:16 だから当然5%という形に戻してやり
19:21 この国の経済琉舞号を立て直すということが一番重要であろうとここに関して難色を
19:27 示していると言う
19:29 人々もいるでしょうと
19:32 まあ難色を示すのはますを金型の考え方なので
19:36 けれどもまあ私たちは人々の生活を
19:40 やはり引き上げる
19:42 ということともにそれを実現するためには政権交代が必要だという認識です
19:49 この7年間格差が広がり続けて多くの方々は生活困窮に陥るということは生活上という
19:55 よりも数字上でてきていることですから国の調査においても
19:59 で考えるならばこれはもう政権交代を起こし
20:02 そしてそこで人々のための経済政策をするしかない
20:06 そのための旗印と言うならばなんだつたら当然消費税
20:09 5%ということを求める以外ないだろうと私たちはそもそも消費税は廃止という立場
20:15 ですがまず第一歩として5%ということを畑にあげるということ
20:20 これがご理解いただけないということならば私たちは独自に戦いを進める以外はないと
20:25 思っています
20:32 し温泉追加でその
20:35 先ほどか伺っていれば政権交代をするのがやっぱり一番大事だというお考えならばその
20:41 5%っていうのを
20:43 紅ゆずるって言うことはダーヴィトそかどうしてもありえないって思われるのはなぜ
20:48 ですか客にそこがちょっと
20:51 疑問でし
20:53 えっと冷静に考えればおそらく疑問も解けると思います
20:57 何かと申しますとこの7年に行うこの7年間の間に行われた国政選挙なんでありました
21:03 かね4度ほどありましたか
21:05 その間間はかなり与野党の衝突するような法案
21:09 対決法案というものが存在していました
21:12 でその一つ一つを見ていけば今ちょっと遠すぎて見えないかもしれないですね皆さんね
21:18 例えばですけど特定秘密方向保護法もあったし
21:21 で国家戦略特区もあります国家戦略特区っつったらお友達のために利益を還元するよう
21:26 なシステムですね
21:27 60年来の友達に獣医学部を開いたり竹中平蔵さんが喜ぶようなことをやったりとかっ
21:33 ていうことですねこれもいっぱいありますよ
21:35 派遣法の改悪もありました軽装法の改正
21:39 tpp シュシュ法廃止テロ等準備者
21:42 pfi ppp pfi は水道の民営化
21:45 他にも働き方改革と称し
21:47 ながら結局は長時間労働を認めてしまうようなもの他にもカジノ
21:53 漁業法で外国人を大量にこの国に長期間
21:57
21:57 働かせるような入管法
22:00 コレ一つ一つめていけば与党に対しての批判はかなり強いものでしたが選挙になれば
22:06 政権交代は起こっていないという現実を見るならば
22:10 じゃあ選挙に負けた選挙に勝てなかった
22:13 政権交代が起こせなかったということに対しての何かしらの総括が行えてますかって
22:18 ことなんですよじゃあどうしても
22:20 出ていたかということを私が考えるの
22:24 希望ある経済政策は何も示せ的ないってことなんです
22:29 これは与党側にも言えることですけれども野党側は口を開けば
22:32 プライマリーバランスって言葉ですプライマリーバランスって何かあったらまあ出資
22:37 黒字にしようってことですね
22:39 入ってきたものしか使っちゃいけないっていうルールにしようってことです
22:43 黒地にするってことは当然そのパイはどんどん小さくなって言って経済はこれ大きく
22:48 なることはあり得ないですね
22:49 プライマリーバランス黒字化にした国でどんな不利があるがせたらアルゼンチンとか
22:54 ギリシャとか
22:56 これまリバランスを黒字化目指した場合には国の形がどうなるかってことはもう明白
23:00 だってことです
23:02 今20年以上続くで売れる中で人々の生活を引き上げるならばやはり
23:07 投資が必要大胆な投資が必要
23:10 何よりも20年重要が弱り続けている中で需要を喚起するっていう政策が打たれない
23:15 ならば
23:16 それは政権を任されるはずもないってことです
23:20 その一番分かりやすい方法は形が消費を喚起する
23:23 だったら消費に対する罰金をなくすあ
23:27 なくすことが盛りだったらせめてその負担を少なくするということを決断する時に来て
23:32 いるんだろうと
23:34 あまりにも
23:36 単純な話だと思うんですけどね
23:39 このことに関して反応出来ないならば万年野党でいる以外はないだろうとその万年野党
23:44 として議席をいつまで確保できるのかということを心配するのはねっ
23:50 あの仕方のない話かもしれませんけれども残念ながら私はそういうつもりはないって
23:55 ことです
23:56 a
23:58 他はございますかあじゃあ一番後ろの方ですね
24:06 朝日新聞の寺にしてもとさあの1点だけちょっと確認させていたきたんですけど今のは
24:10 のプライマリーバランスの話とかの消費税の話なんですけども
24:14 東デフレの中でそういう消費増税するなっていうのは確かにおっしゃる通り市であると
24:19 思うんですけど
24:20 一方でその際大生厳しい規律が緩むとか
24:23 あの将来にツケを残すとかっていうの
24:26 批判もあるのもえーと一方で g 1だと思うんですけどこういう行為に対してはあの山
24:31 代表どういう風にお答えある
24:34 あのデフレの中でしょうあの増税するって言うのトンチンカンな事をやる国って
24:38 日本以外にどっかあるんですかっていうことです
24:41 特にしかもそれを商品にかかる税金を上げていくみたいなとんちんかんなことをする区
24:46 にあるんですかってことなんです
24:47 20年以上重要が奪われている状態で消費に対してバッキーを強くするなんてこれ国を
24:53 怖すぎる
24:54 ですよまったくわかってないってことです財政規律財政再建ということが重要なので
24:59 あるならばその前に日本の経済を立て直し人々の生活を引き上げてからその議論に入る
25:06 という段取りだったことです
25:08 人々の生活が壊滅的な状況に陥っている中で財政規律
25:13 財政再建ということ
25:14 はを持ち出すならば出てくる答えは何か着いたら財政支出をそそらせる
25:19 そして増税しかないってことです
25:22 だから野党側に期待が持てないのはどうせ野党になったら増税するんだろう
25:27 与党でもしましたけどね変わっちゃうんですけどね
25:31 1校2校
25:33 景気がよくなるというイメージがつかみづらいってことですね
25:37 私は20年間デフレが続いた理由は国の支出
25:42 これが投手として多く行われてこなかった
25:46 それは imf のデータを見ても分かる通りですね様は政府の総支出を見ても伸び率
25:51 は日本を最低なんですよ
25:53 これがすべての原因であろうとと投資をしなければリターンもないと
25:57 前の話それを20年以上続けた国会の自殺を続けているのはこの国だけとこれはもう
26:03 ある意味でのこの国に生きる人々への dv 以外の何物でもない
26:07 私はそう思っています
26:13 あじゃあさに上がってるから山門
26:16 大サービス
26:18 やっほー
26:22 毎日新聞の奥村です
26:26 立憲民主党の若手議員と一緒にマレーシアに行って消費税廃止したらどうなるかという
26:32 視察に行かれましたけれども
26:34 考えてみますと党全体としてもし消費税5%
26:39 共通公約が難しいとなったとするならば
26:42 中にはだけどれいわ新選組のこの政策に賛同しないという考えの銀河号車が畳にも
26:50 いる可能性はあると思いますその場合党対党でなくて個人としてい
26:54 に戦うということも歓迎されますか
27:00 政治は勝つだって言うんだったら大歓迎に阪神にありますね当然
27:04 ただ私はへ
27:06 できれば穏便に政権交代の道を進みたいと思っています
27:12 だから消費税5%というところでえっ
27:17 野党が塊になって戦うという道を選んでいけるいただければいいのになっていうふうに
27:21 思います
27:22 ただ
27:24 若手の方や中堅どころとかこれは与野党を問わず意見交換みたいなものを求められて
27:29 これまで選挙終わってから結構
27:32 を愛してきたんですねもちろん自民党の方もいらっしゃいます
27:35 皆さんの皆さんおっしゃることは何かっつったら消費税減税5%が必要だということは
27:40 おっしゃってますそれは人々の生活だけじゃなく
27:44 自分の議席を守るためにもそうおっしゃってますってことは
27:51 どこかを境に決壊する恐れはあるよねっていうことですねっ
27:59 余計なこと言うとやばいなと思ってすいません
28:04 そう思ってますまあその個人として私たちという話になるならばあのお断りする理由は
28:11 ないですね
28:12 こちらがら手を突っ込んでとは一切思いませんけれども
28:15 a
28:16 やはり
28:18 向かうところが一緒そのために必要な政策は何かということの一致がみられたならば
28:23 当然人は動いてくるだろうと
28:26 でそれは選挙が近くになかったとしてもそういう動きがあったとしたら還元したいと
28:30 そうなれば私たちというプラットフォームがより大きくなっていきより合流するのに
28:36 ハードルが下がっていくということになるかもしれないんですけど私はそこまでの大
28:40 問題にするより顔
28:42 野党全体で消費税5%にしてそれで政権交代を狙っていく
28:47 っていう方が
28:49 穏やかなんじゃないかなと思うんですけどね
28:51 ございます
28:57 フリーランス畠山ですあの消費税で野党共闘ができないのであれば単独でやらざるを得
29:04 ないということをば採算
29:05 おっしゃってますはいで越冬その単独でやるかどうかの判断の見極めの時期について
29:12 あの新宿で伺ったときに頭に持ち帰りますという風にお知らせ
29:17 けれどもその後安打の時期について頭に持ち帰られてえ
29:23 堂々ような
29:25 考え方になりましたでしょうか
29:27 a 新宿を牛歩で出た形になりますのでなまだ通が届いてないようですねすいません
29:33 [笑い]
29:35 でも非常にあの重要なご指摘だと思っていますそこら辺のお客さんがなされていなけれ
29:39 ばなかなかあの難しい問題になってくるので一定のなんだろう
29:44 千匹と言いますか機嫌みたいなものはあの自分たちの中で少なくとも1000匹して
29:50 おく必要があるということだと思いますありがとうございます
29:54 じゃあの最後に手を上げてくださった方ん
29:58 3ランスの高橋と申します該当記者会見を選挙期間挟んでずっと続けておられます
30:06 a
30:08 日本共産党が街角トークというのを復活強化しました中央委員会で決定したということ
30:15 でも1000円先月から始めていますそれから
30:20 国民の田町代表が全国ツアーということであの市民との対話というのをやりたいという
30:25 あの話しております
30:28 あ今日日本共産党脳はではを意識したということあのトータルあの
30:34 そういうことはあの関係なくてう長もずっと昔からやっているということなんですが
30:38 こういった市民との対話の広がりがあのいろんな頭に今出てきているっていう現象を
30:44 どのように受け止めておられますが
30:50 ありがとうございます越冬
30:54 共産党さんに関してはもう97年くらい歴史がある道ですからあのほとんど私たちが
31:00 最初にやったっつってももうここ過言ではないと思うんですよ
31:04 97年やってればってことですねでまぁ私たちは
31:09 というよりも私はもう2014年ぐらい
31:12 13年に議員ので14年からも亀
31:14 塩を持ってあの全国のいろんなところで街宣をしてました
31:19 私がしゃべっただけでは信じてもらえないかもしれないので出店を出していくという形
31:23 ですね
31:25 でまぁ言葉だけだと滑っちゃう可能性がありますよは聞き漏らすとかあの滑舌が悪い
31:31 ときには聞き取れなかったりとかそれをちゃんと視覚で確認
31:34 していただくということをセットでやっているとやはりあのなんだろ説得力であったり
31:40 とかな
31:41 その議論の深まりっていうのが全然変わってくるってことですね
31:44 で越冬畳においてもそのような動きがあるというのは大歓迎だと思います
31:49 おうちがやっていることをとかってそんなケチくさい話じゃないですもんね
31:52 しかもその97年前から頭があるひとつ
31:54 新対してそんなこと言えませんしそれだけじゃなくてやっぱり一人でも多くの議員が街
32:00 に出て
32:01 で人々に対して政治を噛み砕いて伝えてコミュニケーションするっていうのは非常に
32:06 重要なことだとこれ政治の原点じゃないかと言う
32:09 ふうに思いますどうしてもやっぱり効率としては決して良くないと思います
32:15 テレビだったら視聴率1%で100万人の人が見られるというようなことを考えると
32:20 街角に立ったとしても数百人多い時で1000人に時間使ってそれだけの方に見て
32:27 いただけるのはありがたいんですけれども
32:29 効率という意味ではかなり効率は悪いんですけれどもやはり生の声を聞かせて
32:34 いただけるんですとこれ
32:36 そこで生まれた議論が次の課題につながるっていうことはこれまでも私たちはありまし
32:41 たから
32:41 これを是非
32:45 その他にも始めるという制度があるならぜひやっていただきたいし逆に
32:51 国民民主党さなんてねものすごいあの子さまをお持ちなんですから
32:57 私たちみたいなもう中古トラックとかじゃなくてもうその2台トラックの荷台部分が
33:03 全部スクリーンになってる人があるんですよ
33:06 すごいぞも led のねあの
33:09 モリターになってて5000万するんですけどね
33:12 本当に私たちはお金あったらそれか痛いぐらいなんですよ本当はすごいせよどこ行って
33:18 も招待もみたいな感じですね
33:21 それだけで回2台のモニターでこの問題についてとってグラフ3して言ったとしたら
33:27 かなり政治の話を近くで聞きたくない人も遠くからでも確認できますよね
33:31 いやー国民民主党さんとかそういうのをやれたらいいのになーみたいなね
33:36 思いますけどねまあ人の会社の話なんで勝手にいねーよ
33:40 私たちが国民民主党であれ国民民主党みたいにあれぐらいお金あったらこういう使い方
33:44 するのになーとかっていうそうあの妄想するときあるんだ
33:47 けどまでも街に出て人々に政治について噛み砕き
33:51 そして意見交換をするっていうのは非常に重要なことだと思うので是非是非やって
33:56 いただきたいそう思います
33:59 と以上で会見勝利をさせていただきますぜひゴールデンタイムや
34:04 一面で取り扱うお願いできたらと損ですよね無理言うんじゃないよありがとうござい
34:08 ましたありがとうございまさ

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