れいわ新選組 開票センター⑥山本太郎落選会見 2019.7.21

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00:04 拍手拍手拍手拍手拍手拍手。
00:19 あああああ。
00:22 おはようございます。元気やらもうすぐ始発が出ますよ。皆さんありがとうございますあのー一切後悔はないです。
00:37 拍手拍手拍手は。
00:43 当然ですね。もちろんあの落ちるつもりでやってたこと落ちるつもりでやってたっていう話ではないです。全く当然のことながら、あの10人通すつもりやってて、10人はちょっとなかなか物理は5人ぐらいかなと思って、自分も落ちたみたいなそういうところです。でもえーと、最初は東京小選挙区で1位でしたけど、それが今回2議席になったね。
01:14 拍手拍手2議席2議席になった上に、政党要件もついたと。
01:23 拍手。拍手拍手拍手拍手拍手拍手拍手。
01:34 そこの代表をやっております。山本太郎です。よろしくお願いします。
01:44 拍手拍手拍手拍手拍手。
02:04 こっちでです。
02:06 田淵いいですよ。
02:07 すいませんねえ。本当に皆さんねおはようございます大丈夫ですか。
02:12 笑。
02:13 戻ってきてますかありがとうございますというわけで、じゃあまず皆さんからありますか中アじゃどうぞ。
02:33 あ共同通信の車といいます。それさっきも支持者の方達におっしゃっておりましたが、改めて議席維持というか獲得に届かなかったことの受け止めと、それと今後の衆院選を含めたご意向か、どういう活動をしていくかということをまずお聞かせください。
03:04 ありがとうございます。えーっと受け止めですね。全て結果が出た後に、もう私自身が落選をするということもだけではなく、12日、こうして10人通せなかったっていうのがもう完全に私の力不足だなという風に思ってますで、それに加えて私自身も議席を得られなかったというのは非常に残念ではあります。
03:34 これはもう皆さん、本当に全力で頑張っていただいた。その結果ということなので、当然それは私の責任なんですけれども、そうはいいながらも2議席2議席を頂戴しました。これは恐らく政党要件持たないグループがですね。諸派が議席を獲得したっていうのは、多分新制度に移ってから初めてで、その中において2議席を手に入れ、政党要件も満たしたということを考えれば、これは決して負けてはいないというふうに思います。
04:12 山本太郎自身、山本太郎としての議席は失いましたけれども、0は新選組としてはこれは大きく前進したと言っても過言ではないというふうに思いますでそうですね。今後のことなんですけれども、当然旗揚げした理由というのは、まず最初に国会の中に緊張感を生み出せるような野党勢力を作りたいと思ったことが1点で、一番の狙いはやはり政権を取るということなのでで、それを考えた時にやはり今回2議席、そして政党要件を得られたということは非常に大きな成果であった
04:53 であろうという。風に思いますで、その中でも国会の中に今回送ることができたのがALS難病患者の船誤算。そして重度障害をお持ちの木村栄子さん。これによって日本の障害者施策であったりとか、バリアフリーであったりとか、この先の日本の将来すぐ近くにある将来の寝たきりという問題に関しても、大きく前進するであろうと、山本太郎の1議席を失うことと引き替えに手に入れたものというのはそれとそれとは決して比べられないほど大きなものであったと言えると思い
05:36 ます。他ございますかあどうぞ。
05:45 日刊村上です。お疲れ様でした。ちょっと落選中ご自身にとっては残念な結果が出てすぐに中、なかなか難しいかもしれませんが、今政権を取りに行くっていうことをおっしゃったわけで、ちょっと結果が出るまで言えないっていう部分もあるということで、ただ結果が出ましたんで、例えば衆院選のことを含めて今後の政権を取るためにですね。
06:06 自身が必要と思うこと、動かれたいと考えていること。今、現時点で話せることがあったら教えてください。
06:14 ありがとうございます。4月10日に旗揚げをし、そこからもいろんな国会活動とか数々のことがございましたので、実質ちゃんとその選挙に向けて活動できたという日数はそんなに多くなかったと思ってます。今回、旗揚げしてから3カ月が経ちますが、でも今回はこの選挙が終わり、私自身が落選をしましたが、代表という立場でメディアに出るときには党代表として当然、いろんな場面にも出れるでしょうし、そればかりでなく、そればかりでなく、例えばですけれども、全国の人々とつながりに行くということも自由に動けるように
06:57 なると思いますで、そればかりでなく、もう本当に既存の政党といいますか口頭であることで口頭であることと、例えば今回、私たちがで戦った確認団体という形だったりとか、諸派と言われるような状態っていうのは、全然もう天と地ほどの差があるんですね。
07:22 もう圧倒的に行動が有利っていうような選挙制度になってますから。だからそのインセンティブが得られたっていうのは、これ互角に戦っていくための一つの条件だと思ってますので確実にこれは衆議院で大きく議席を取りに行くというような準備をしていく必要があると思います。
07:42 もう始まってます。衆議院選挙はっていう気持ちですね。
07:46 それでは、先程のテレビさんは佳境の生中継へ入られる中でですね。政党間はい取られたってことで、例えば衆院選100人単位でっていうのはお言葉。もう一回があったかと思うんですけども、それこそプラットフォームができた。ほかの党からもどんどん声がかかるかもしれないで、選挙戦中ももある。
08:05 自民党の大臣経験者からももう激励あったっていう街頭のお言葉もありましたけども、そういう他の党から移ってくるとかする動きがもし出てきたら、その辺はもうウエルカムってところでしょうか。
08:18 なかなか1えーと0度違うという中で、一緒にやっていこうということをどこまでできるのかっていうのは難しい部分があると思いますでそこら辺はやはりその方の気持ちであったりとかっていうのをやっぱりいろいろコミュニケーションしていかなきゃならないだろうと、どのような方なのかっていうことですね。
08:36 まあ、一番はこの国に生きる人々のために本気で仕事をする気があるかってことですね。あの腹芸するとか、そういう得意はいらないんですよ。1歳そう考えた上で一緒になれると思う方は一緒にやっていく。とにかく人数いりますから、あのー先程この会場に入って少し話多分テレビ中継の時だったか何だか忘れましたけれども、政権を取りに行くんだとで、衆議院には100人100人ぐらい候補者を立てないといけないことになるだろうと政権を取るならばってことです
09:13 ね。この100っていう数字。もちろん、そこの中に野党共闘とかいろんなものが入ってくるでしょうから、建てる場所を立てない場所っていうのも話し合いの中に出てくるでしょう。だから、ある意味この既にある政党の中においても、私たちは無視できない存在になっている。
09:32 もう既にですね。政党としてってことだと思うんですけども、なのでその中でのやりとりの中で、ここは建てる。ここが建てないというような判断をされていくと思うんですけれども、そういうのを一切考えない場合には、100人を擁立しなきゃいけないだろうと政権を取りに行くんであればってことです。
09:48 はい彼奴ございます。他はございますか。どうぞ儲けてあげてくださいね。今、彼がマイクをフォローしてますから。
10:02 東京新聞の瀬尾と申します。今回、躍進と言っていいと思うんですけれども、この要因なんだと思い、お思いですか。
10:15 要因ですか。やっぱりそろそろみんな怒る時に来てるんだと20年以上のデフレで本当に踏みつけられて削られてっていうようなことで、本当に生活も人生も大きく変えられたような方々、いい子たくさんいらっしゃると思うんですよね。その一方で、やっぱりそういう状況ではなく、好景気というものを享受されてる方が方々もいらっしゃると完全にもう忖度されたような中で、みんなにそんたくするっていうようなことが政治なんだと前ここの国に生きる一人一人を慮るということが政治の存在意義
10:52 であろうということに関して、やっぱり賛同していただいたという部分だと思います。人々の力によって政治は変えられるということの恐らく入り口にもう一度立ったんだろうと、そういう風に思います。
11:08 れいわ新選組という集団と仰ってましたけど、これがもし無ければですね。今回票を1票を投じた方っていうのは、どこの島に入れていた方々だと思われますか。
11:22 それは分析をしてみないと分からないというのが答えになりますけれども、そもそも何かこう野党から票が削られるんじゃないかみたいな話が聞こえてますけど、そんなせこいとこ狙ってないんですね。そもそも少ないところを狙っててどうするんだって話です。
11:40 こっちが狙ってるのは一番大きな部分。要は無関心ですね。浮動票って言われるが、私自身がもう無関心のトップランナーみたいな人間でしたから、やっぱりそういう気持ちはよくわかるといいますか。やはり一番政治から遠いっていう部分に関してどうアプローチしていけるかということが一番私たちが考えてたことです。
12:09 なので、この先でそのパイはより大きくなりましたからね。今度の選挙で戦後2番目ですか。その得票が少なかったっていう何か出てましたよね。さっきスーパー投票率が低かったってことですか。戦後2番目にもう本当に政治ってどうしようもないなと思われてるような話だと思うんですね。
12:33 でもそうじゃないとみんなの力集めたら大きくなるんだっていう。これは本当に入り口に立ったとしか言いようがないですけれども、山本の1が2になり、政党になったで、この先の可能性っていうところにあなたのコントロールがしっかりと効くんですと声が届くんですっていうようなことを有権者の方々だったり、この国に生きる人々と育んでいけたらというふうに思います。
12:58 他はございますか。あじゃ一番前の方。
13:07 タロー頭ネットワークの佐藤と申します。あの後ろの席。
13:13 でずっと。
13:14 太郎さん拝見してましてタブーかもしれない。
13:18 んですけど。
13:19 頭のてっぺんについて一言いただければと思うんですが、みんな気になってるんじゃない。
13:27 かなと思うんですけど。
13:28 頭のてっぺんというと日蓮のことですか。
13:30 本間何か肌色の丸いものが。
13:38 あ、なるほど、あのー、ちょっと剥げてきている部分ですね。はいAでございます。えーっとね。この後、気づいたのはこの個の存在に気づいたのは、恐らく今から2ヶ月前ぐらいですかね。はいでもそんなにまだ大きくなってなかったので、多分この先ちょっとおっきくなっていくだろうなっていうことは感じてたんですけど、でもここら辺なので、ちょっと自分で鏡を見て気付けないんですよね。
14:05 何のことか分かってませんがハゲです。はいであのー、自分の気づいた鏡を見てもほら合わせ鏡しないと見えないでしょ。だから自分で気になってないんですよね。でも何か例えばですけど、エレベーターに乗ってで防犯カメラがあって、前に画面でこの姿が後ろから移ったりとか、そういう時にあれちょっとでっかくなってんなみたいな。
14:29 そのたまたまのことでは確認できてたんですけど、なかなか確認はできてなかったんですが、まあまあまあ良かったんじゃないですか。あの町には長くとかい似合わなくじゃなくて。
14:40 お大事。
14:40 に見せてください。
14:42 ありがとうございます。他ございますか。じゃあそちらのあってあげてくださいね。
14:51 NHKの小泉です。改めて先程政党要件を満たしたということで、政党になられるということですけども、これはのこの新しい政党で山本さんが。
15:01 どういったことを目指していくのか。どういう社会を作っていかれたいか一言改めてお願いします。
15:07 ありがとうございます。えーと、もうタブーなしでいきたいということです。多分、今の最大のタブーっていうのは、財務省であったりは大企業であったりとかっていうことにもそんたくし続けて、その人達に気を使わなきゃ政権なんて取れないっていう話ですね。で、そこにそこに気を使うことによって、誰の首しまってんだんですは、この国に生きる人っていうことで、もう散々な目にやってると思うんですよ。
15:34 もう皆さん御存じのとおりですよね。もう数10年に渡って人々を削り取ってきたっていう。その先に何があったかといったら、もう疲弊しかないです。国は壊れない国は存在し続ける形骸化するかもしれないけれども、形としては残るけど、そこに生きている人々は確実にもうボロボロにされているんですね。
15:53 今、その状況を何とか止めたい。その状況を止めるためには、永田町を変えるとかっていう寝言言ってはダメなんですよ。やっぱり永田町を中から変えるのが不可能なことなんですよ。だってだって中が茶番なんですから、そういう話じゃないってことなんです。
16:08 じゃなくて、みんなで一緒にっていう一人一人一人一人が変えられるっていう意識意識を意識に対して訴えかけるっていうことが私、これからの政治に必要であろうと幾ら何人かのグループで中に入ったとしても、それはなかなか変えづらいと思います。
16:23 その数を生み出す人達とやっぱりしっかりとリンクしていくってことが必要なのであろうと。だからどちらかというとこう内向きというか外向きですね。そこをやっぱり一番重点的にやっていく。今回、私は議席を失うことになりましたけども、その外向きという部分での活動をする時間は担保されたのかなという風に思ってます。
16:45 なので衆議院の選挙っていうところに衆議院選挙に近づいているかな。衆議院選挙に向かうまでの間にしっかりとその人との関係を最大限に広げていって耕していけたらいいなというふうに思うんですけれども、どんな社会を作りたいのかと言ったら本当に3カ月で4億円集められないですよ。
17:11 普通ほんでそう思うんですよ。これは何かさあも悲鳴ですよ。死にたくなる社会をやめてくれっていうそう考えると、もう何だろうな。この姫この悲鳴に対して一体何ができるのかってことを考えるのが政治であって、恐らくこれは4億円集めるっていう行為じゃなくても十分に多分聞こえてた声だと見えてた状態だと思うんですよね。
17:44 それに対して恐らく対症療法であったり、微調整しか思えない行えないような政治がずっと続いてきて、この国の将来少しずつ壊していく。キレイ壊していくけれども、あなたたち気づくか傷つくかもしれないけれども、その都度、その都度ちょっと手当てするわだったら意味がないんですよね。
18:05 全く救い救いようがないというか救う気もないというか。ちょっとごめんなさいね。朝の4時でね。まだ脳が寝てるようですね。私もねうんあのー何だろうな。一番わかりやすく一番分かりやすくも言えないなあ、結局地盤沈下するような世の中を作っておきながら、そこに対して一部何かインセンティブを与えますよと、例えばその定額の給付を行いますとか、それただの対症療法じゃないですか。
18:40 しかも一時的なさんざんDVしておいてちょっと抱きしめたぐらいで政治をやってるようなカオスになった話なんですよ。はっきり言って根本からの治療が必要だってことです。分かるかなすいません何かすみませんに例えばかりであると思います。他はございますか。
19:03 じゃあはいどうぞ。
19:10 すみません朝日新聞の藤谷です。先程あのメディアの取り上げ方に関して、ちょっと聞いたんですけれども、今回取り上げられなかったことで、候補者として議席が取れなかった部分というのをどう感じてるかということとあと、そのメディアの取り方取り上げ方の線引きを今後代表としてどうしていけばいい改善点などですね。
19:35 あれば教えてらっしゃいということですね。であともう少し取り上げてれば代表を含め議席が伸ばしたと思っているかどうかというところを教えていただければと思います。
19:52 街頭演説で出会える人々って何人ぐらいなんですかね。私たちの街宣であるならば、一回で恐らく数100人。多くて1000人2000人っていうようなことがあったと思いますで、テレビは一方で、1%の視聴率で100万人じゃないですか。圧倒的に差があるのは違いないですよね。
20:14 間違いない街頭街頭演説とあとネットこの2つを使ってどれぐらいの人々に広げられるかってことと、強制的に垂れ流されるテレビを見て、それで記憶の中に刷り込まれる。その1%で100万人ていうことの影響そ影響のでかさというものを考えるとするならば、それは当然、テレビメディアに取り上げられるっていうのは非常に大きな力だと思います。
20:45 その中でも、テレビメディアの方々でも一瞬でも取り上げてくださった方もいらっしゃいました。でも、やはりその程度ではなかなか票は伸びない。だからこそ、私たちはネットを使いながらの草の根。それでここまで来れたってことですね。山本太郎自身は議席を失ったが、山本太郎の持っていた1議席は2議席になり、政党要件まで手に入れることができたということは、これは草の根市民の皆さんの力によってここまでの力を広げることができたと、これは6年前の状況とは大きく変わってると思い
21:24 ますでネットで広げられるかって話なんですけれども、私は限界があると思ってます。もうリアルに動くか動かない動かないのか、リアルに人が動くか動かないか。もうここだけなんです。はっきり言ってネットはあくまでも拡散するためのツールであって伝達するためのツールであって、そこから実際に人が動かなきゃ票は積み上げられませんで、6年前の自分たちと比べて、自分たちというのは私と、そして私たちと一緒に動いてくださった方々なんですけど、6年前よりかは
21:57 大きく進化したという。風に言えると思います。もうちょっと取り上げられていれば、議席を伸ばせたかと言ったら、その通りだと思います。はい先程の1%で100万人という人々に目に触れるということ、もしくは街宣の現場でほぼ街宣の現場でしか目撃されないということとでは、本当天と地ほどの差があるということだと思いますねで、この先メディアがそのメディアが取り上げる取り上げないっていう部分に関しては、この政治っていう部分、特に選挙っていう部分に関しては当然政党要件っていう部分がかかってくると
22:44 思うんですよ。逆に言えば、その政党要件を言い訳に流さないことだってできるっていうのが最大の強みであり、言い訳される部分でもあると思うんですけど、それとそれは置いておいて、それとは全く別の現象であったりとか、他でもう何度も言いますけれども、3カ月の間に4億円を集める全て個人献金で、どの会場に行っても人々が熱を放出してるっていうような状況が確認できる。
23:17 こういった現象としては取り上げられるとは思うんですよね。だって、これってある程度のバリューがあるものじゃないですか。バリューがあるものとしては触れ触れることもできるとは思うんですけど、その全てひっくるめた上で政党要件だ制度要件を満たしていないからってことで、こう区切られてきたっていう部分ですね。
23:37 これに関してはもう何だろう。それを決めるそういったことを決定できる人達の姿勢が変わらない限りは無理ですよね。八角さん言われてましたけども、立場主義っていう部分をやっぱり越える報道の使命って何だろうかとか伝えるって何だろうかっていう部分をやっぱりもう一度考え直したりとかっていうことをしていかない限りはなかなか難しい部分だと思うんですよね。
24:05 それぞれの立場もあるからしょうがないことなんですけどけれども、今回の選挙によって私たちは政党要件を得たので、次回からは皆さんにも流していただけるだろうとこれ良かったんじゃない。
24:17 ですか。
24:19 ね。いいことですよ。これは非常に拍手拍手政党要件政党要件の問題で流せないって言うんだったらじゃ。こっちから政党要件取りに行きますねっていうことで、今回手に入れられたということだと思います。他ございますかあ、じゃあどうぞ。
24:43 毎日新聞の奥村です。どうもお疲れ様でした。振り返ってみますと1992年にできた日本新党は設立からわずか2ヶ月で参議院議員選挙で政党要件を満たして次の年には衆議院議員選挙で実際に細川護煕さんが政権を取るところまで辿り着きましたということを考えると、今、山本さんがおっしゃった。
25:09 次の衆議院の選挙でというのは、あながち夢無双ではないのではないかという風に感じている。有権者の方も多いんじゃないかと思うんですね。そこで山本さん今ご自身は落選されたわけですけれども、次の選挙に向けて内心実はワクワク楽しみにしていらっしゃるんじゃないかなと想像するんですけども、そのあたりどんなふうにお感じでしょうか。
25:31 今一番私が感じていることは眠たいっていうことですね。
25:37 拍手拍手拍手朝5時ですよ。
25:41 皆さん朝5時ですよは本当にまあまあねしょうがないですね。これねちゃんと結果が出るまではちょっとこれはコメントできませんって。自分で言って3時間待つことになったんですけどね。本当にあのーメディアの皆さんにはご迷惑をかけましたおかけしておりますけれども、でもあのー6年前の1からこの今状態になった日になり、政党要件を得たいうことで、これは大きな前進であり、そしてその中身どのような議員を送り込めたかっていうことに関しても、これは大きななんだろうな。
26:16 日本社会に対する挑戦であり、政治に対する挑戦であり、国権の最高機関をこれはその存在だけで変わらなきゃいけないというような人材を送り込めだと思ってますで落選はしましたが、私自身は代表という立場ですので、メディアでのメディア寝ろ露出はもちろんのこと。
26:41 恐らくこれから野党野党間での何かの話し合いっていう時にも私が出ていくことなんですね。舟子さんが出ていたとしたので、合理的配慮で一体何時間野党会談しなきゃいけないんだって話になりますから。もちろんそういう場面には私が出て行ったりとかすることもあると思いますで、何よりもやはりまだ知られていないと思うんですね。
27:05 山本太郎率いる0は新選組という存在をその存在を全国の皆さんにさらに知っていただいてで色々と議論をしてより今ある私たちが掲げている政策をより深めていくチャンスだとは思ってますで、当然何が起こるかわかるなわからないという風に思ってます。
27:26 今おっしゃったようなこと。過去にそういうことがあったとするならば、まあ当然、今の時代にもそういうことは起こり得るだろうというふうに思います。元々旗揚げした理由が政権取りに行きますっていうこと言ってますからね。そのためにはもう何でもするっていう気持ちです。
27:46 すいませんなんかちゃんとした答えになってるかどうか分からないんですが、私は何かありますかはいありがとうございます。他はございますかじゃじゃまだすみません。フリーランスの畠山です。選挙制度のことでちょっと伺いたいんですけれども、今回、かなり不利な条件の中で2議席を獲得されたということですけれども、選挙制度のあり方について、例えば高額な供託金ですとか、そういったものについて変えていくべきだとお考えなのか。
28:22 それとも新規に参入してくる方々。
28:25 も同じ。
28:27 よう。
28:27 に、現在のハードルを越えて来いという。
28:31 ふうに思われる。
28:32 のか、どちらでしょうか変えるべきだと思います。本当に私たちは、今回の選挙10人で戦うのに皆さんからご寄付をいただいて非常に幸運なことに4億円集めることができましたけれど、これをまた違う人々に政治に参加するのに、そういうようなハードルを維持し続けるっていうのは余りにも酷だと思いますで、何よりもいいんですよ。
29:04 別に、化粧品会社の知り合いがいて何億円か借りられたりとかね。何か見てますけど、そういうラッキー人脈がいる方はいいんですけど、そういう人脈を持ってる人はほとんどいないですからってことはじゃご寄付でお願いしますってことになったとしたら、それってやっぱり一人一人の生活の中からこう捻出されるものなので、そりゃダメージもありますよね。
29:26 だから今回、私たちはご寄附をいただいて2議席と政党要件をいただきましたけれども、これがまた衆議院選挙っていうことになったとしたら、ここでもやっぱりお力を貸してくださいという話になるわけですよね。自分たちだけじゃ乗り切っていけないと政権を取りに行くんだからってことでってなると、やっぱり負担が大きくなってくるっていうのはやっぱりちょっと心も痛いしで、やっぱりある程度こうそれぞれの体力が回復するまでに、もう時間が必要ですからね。
30:05 そう考えると、もうでも供託金を何て言うんすかね。議員定数削減しろとか間抜けなこと言ってる人たちいいますけど、議員定数削減した時点で、要は市民側からの代表はなかなか選びづらいってことになってきますねって言うか立候補もしづらいし、それだけじゃなく議員定数は数を増やしてもいいけど、給料を減らしたりとかやり方はあると思うんですけど、給料は減らせませんよ。
30:30 今のままじゃだって選挙にはお金がかかり過ぎるからそう考えたとするなら、一番手っ取り早いのは何かといったら、供託金っていうのをもう超激安にするというか、普通に先進国レベルの金額に抑えるか、あと政治に関わることに関してお金がかからないようにするっていうことならば、議員の数も増えて、そこにかかるコストも削れるとは私は思うんですけどね。
30:53 とにかくこの供託金制度とかっていうものは、もう一刻も早く止めなきゃいけないってことですね。高すぎる供託金制度であったりとかってことですね。でも、これを実現するためには政権取る以外はないので、一刻も早く政権を取る以外ないかなと思ってます。
31:09 すいませんもう1問だけよろしくお願いします。今回2%というですね。政党要件の条件を満たしたわけですけれども、政党要件にはもう一つあって国会。
31:22 議員5。
31:22 人以上という条件もありますで、この両方を満たしていないということで、テレビ局が。
31:31 壁を作っ。
31:32 てですね。出演を出演依頼が来ないというような事態っていうのは想定はされてらっしゃいますでしょうか。ありがとうございます。もうそれ既に経験済みです。えーと、小沢さんと一緒にやってた時ですね。生活の党と山本太郎となかまたちは5人の国会議員はいるんですが、2%持ってなかったんですよで、この2と5人っていう両方がセットじゃないと無理だみたいなことを言ってたのがNHKです。
32:00 はい。だけど、NHKに対して何度もそれに対する文書を持って訪れたりとか、しつこくやってるうちに出してくれるようになったんですね。でも、また元に戻るでしょうね。恐らくね。その時には次の選挙ではブックは数とかねと言わんとダメかもしれないね。
32:17 こっちがね。うん本当にね。あっちに行ってる部活じゃなくて、本当にこっちゃ僕はしますけどねも上は何だったらもう何でしょうね。えーっとごめんなさい。何て言うんでしょう。もう世の中やったから世の中なんで、もうちょっと聴取料違うな受信料音量。はいじゃ肩ライン作れますよで、受信料の不払いの運動とかもう始めた方早いかもしれないですね。
32:51 並行してね。そういう時にはもうええ。
32:54 もし出演。
32:56 を断られるよう。
32:57 なことがあればということですかそうですね。もしもにこの2というものを持っているにもかかわらず、NHKの番組だったら日曜討論であったりはいろいろあると思うんですけど、そういうところに出さないというような。また寝ぼけたこと言い出したら、今度はもう受信料を不払いということを政党が人々を巻き込んで広げていくってことも辞さないって考えでやっていきたいと思います。
33:20 ありがとうございます。
33:22 拍手地べた這いずりような思いで、みんなが寄付してくれて作った政党ですからね。これはもうみんなと一緒に直接行動平和的なそういうものも含めた上で、一緒に前に進んでいくってことをやっていきたいと思います。今のコメントはNHKで流れると思いますか。
33:39 いや、普通のコメントでも流れないんだからこんなコメント。そこに流れないでしょうって話だと思うんすね。上がりました。ありがとうございますはい済みません。あのNEC様のこと攻めてるわけじゃないですからねすいません。はい他はございますかじゃどうぞ。
33:58 でフリーランスのトラガリそういうことをします。今、毎日新聞の方が日本信徒の19えーと03993年の件だと思うんですが、ニュージーというの例を挙げられて、参議院で3人でスタートして、次の衆議院選挙で政権取ったと私もその時の日本新党の選挙の現場を見てたんですが、長州危機に来ている人たちのですね。
34:24 それだとか、国民のその政党にかける真剣さは某令和の方が熱が100倍ぐらい上です。100倍とか1000倍ぐらい上です。あの時は単なるブームでした。うん、これも悲壮感とか、もう殺気が全然違う目でこのですね。この日はこの熱をどうやって維持されますか。
34:49 この熱を。
34:55 この熱を維持する今回の選挙で結果が出ましたで、その結果にかかわらず、皆さんの生活が改善されましたって言うんだったら、熱は冷めると思うんですけど、この選挙の結果がどうなったとしても、この結果が出た後にもみんなの生活は変わらないどころか、悪くなってしかないんですよ。
35:19 だからこれは冷めるどころか、より熱していく方向に行くと私は思ってます。私たちの熱さえ冷めなければってことですね。
35:28 ええどういう運動を続けていければですか。
35:32 もうずっと選挙中にやってたようなこと。ずっとやり続けますよ。一番終わりやすく言えばね。拍手拍手拍手。ただ、夏のむちゃくちゃ暑い時期にそれられると、ちょっとみんなダウンするかもしれないので、だからその温度的なことを少し涼しくなってからやるとかっていうことはちょっと考えてやった方がいいなと思います。
35:53 ただですね。ちょっと今回の私の私たちの選挙に関するあの数的なもの、データー的なものがあるんですけど、簡単なものですね。カンパをいただいたのは4億円ですで、このカンパをいただいた人数が3万3000人で公選ハガキってありますよね。公選ハガキあれは法定枚数っていうのが15万枚なんですよ。
36:19 で、これを1万1000人の方々が実際に公選ハガキをいろいろ書いてくださって、結局22万人分返ってきたんですよ。法定枚数15万枚なのに22万枚分返してくださった。だからもうそれぐらいもう上回っててんんんですよね。
36:39 その話を聞いてますよ。
36:40 はっきりすみません。他の方聞いてないんでいい場所もあります。はい。ここにはポスター個人ポスターが7万枚と政党ポスター2万枚の9万枚でビラが個人やまもと個人ですけども、20万枚で政策ビラは250万枚200合計270万枚でボランティアはもう実数。
37:00 もう実際はもう数は数えきれないほどなんですけれども、あくまでも事務所に来ていただいたボランティアは17日間で3500人以上と言うことですね。だから、この数週間の闘いの中で、これだけの数の人々が助けてくださったとで、この熱っていうのは恐らく冷めることなく、次の衆議院選に臨んでいけると思います。
37:28 ただ、山本太郎が落ちたことによって、ああ何もなかったんだなというような短絡的な思考につながってしまう人もいると思うんですよ。結局、2議席しか取れなかったんだっていうような。でおまけに山本落ちたのかっていうような話にされちゃうこともあるかもしれないんですけど、それはとんでもないと山本の1が2になり、政党要件でその議員になる人々のシチュエーションで、これからこの国権の最高機関に与える影響で、この政党要件を得たことによって、山本の活動が広がるという
38:01 ことを考えていただければ、これは次の衆議院選にも十分期待していただける内容だと思います。
38:07 では、次期衆議院選で政権に狙えますか時期。
38:13 これ何回も何回もやってたら、多分あのー国国の間違った施策で倒れるとともに私からの寄付お願いしますで倒れる可能性ありますからね。これが勝負を早くつけなきゃだめなんですよ。俺もちろんだから次の衆議院で政権にリーチできるっていうような戦い方をしていきたいです。
38:33 拍手どうぞうん、聴衆の熱が聴衆というか、支持者の熱が令和よりも100分の1低かった。日本新党でさえ政権を取れたんです。
38:47 その熱がもっと低い自民党でも政権を握ってるってことありますけどね。山川あのファンタジーにはしたくないっていうリアルにつなげていくことで、確実に前に進んでいきたいという風に思ってます。他はございますか。あ、じゃあどうぞ。
39:11 東京新聞駒沢です。そこまでお疲れさまでしたと2点お尋ねします。先ほどもちょっと話題になりましたけど、国政選挙の投票率の低下というのがどんどんとまらない状態で、今回4えーと%少々これどういった理由で、これだけの低投票投票率になったのかということと、今回臨時国会開会されると正副議長選挙がありますけども、初当選されたお二人は投票行動についてもう既に決めておられるのかどうか伺います。
39:44 米再投票行動。
39:46 正副議長選挙で。
39:47 なるほど。はい。まだそこについては話し合えてません。もうごめんなさい。ちょっと想定外だったんで、私自身は入るつもりだったんですよ笑。なのでそこについてはまだ話し合えていません。ただ、恐らく征服ってことは、性が自民で服が野党第1党っていう風になると思うんですよね。
40:14 そこに関してしのごの言ったところでどうにもならないとは思うので、本当に意味のあるところでの何だろうな。徹底的な公選ということをやっていくべきだと。その征服っていう部分に関しては、まあここは一旦その通りに合わせてもいいんじゃないかなとは私自身は思います。
40:34 でも、それは義になられたお二人に確認を取ったわけじゃないので、いや、ここから徹底抗戦を始めるんだってことダメなのであるならば違う話になるなのかもしれませんけれどもでごめんなさい。もう1点何でしたっけ。
40:50 投票率が50%を切るという結果になったわけですが、これだけの数字になった理由については、代表どのようにお考えでしょう。
41:02 一つは政治どころじゃないっていう話なのかもしれないですね。選挙どころじゃないもしくは選挙なんて知らないっていう層も大勢いらっしゃるでしょうし、あとはやっぱり何でしょうね。あのー芸人さんの問題であったりとか、あなたの人生には直接関係ないよねっていうことにやっぱり引っ張られる部分なんじゃないですか。
41:26 吉本がブラック企業であるってことは非常に興味深かっあったりとか、改善するべきだという気持ちはありますけれども、それとその直接有権者の皆さんとの関わりというかっていうのはそんな深くないですよね。そう考えるならば、やはりテレビなどで取り上げられる時間ということを考えるならば、非常に重要な選挙だとは思うんですけれども、恐らく政治に関わる選挙が政治や政治や格差やいろんな問題にかけられる時間ほどは浮いちゃうな。
41:59 お前さん戻り、選挙報道薄すぎますわねって話ですね。すんごい丁寧ですけどね。吉本側のお話に関してはものすごく詳しくやりますけど、それぐらい詳しく選挙ほど知っているかって話ですね。であのNHKとかでも報道されたりとかしてるのを見ましたけど、本当に見るに堪えないというか。
42:26 その番組を見て何かこう政治について考えようとは思わないっていう本当に触れてたような番組が多かったですね。はっきり言ってええ。逆に言ったらそんたくをする意味でのスピンコントロールをメディア自らやってんじゃないかってことですね。特に圧力を受けなくてもっていうようなうがった見方をしてしまいそうになるぐらい何だろう。
42:51 政治や選挙っていう部分に関して深く報道されたりとか流れることはに限ってはなかったという。風に思います。他はございますか。あ、会津じゃブルーの方。
43:10 スポーツ報知の樋口と申します。先程というか334時間前に聞いたことと全く同じ改めてお伺いするんですけども、次の衆院選に出られるのかどうかというのをちょっとお伺いしたいんです。ご自身がってことですけど。
43:30 もう出るしかないんじゃないですか。これは。
43:37 東京東京の東京で出られる。
43:41 のです。
43:41 か。選挙区とか決められて。
43:45 今からですね。
43:46 それは今から。
43:47 それが一番話題性を呼んだりとか、何かその最大化できる形で選んでいきたいと思いますけれども、もう参議院で残ればどうなるだろうなとは一瞬思いましたが、参議院で自分が残ったとしたら、それを辞退してっていう方法もあるなっていうのは、自分の頭の中にはよぎりました。
44:10 最大化の一環ですけど、それ。
44:12 は。
44:14 でもまあ実際に自分は議席を失いましたので、次の衆議院で挑戦すると、当然、その時にはメンバーも揃えて皆さんの力を借りながら政権を取りに行くという気迫でいきたいなという気持ちですね。で、その時の選挙区はどこになるかとか戦い方っていうことに関してはまだ全然決まってません。
44:37 ありがとうした。
44:38 ことはございますか。
44:40 あどうぞ度々すいません、東京新聞の瀬尾です。ちょっと2通貨買いたいんですけれども、一つはあの今日、これから寝られると思うんですけれどもで寝て起きてですね。今日何をするかっていうのを教えていただきたいというのとあと、もう一つ政権を取るっていうお話に関連しては野党と力を合わせるけれども、消費税は譲らないということを先ほどおっしゃっていましたけれども、そういうことでやっていけるのか。
45:13 要するに、仮に政権をとれるような状況になったとして、連立政権に加わらないとか、そういう判断をするのか、その辺を教えてください。
45:23 ちょっと野党の動きがどうなるのかわからないので、そこはなかなか答えづらい部分ではありますで、結局次の衆議院でことになったならば、今回は消費税について凍結ということを掲げて戦った。野党でさえも減税ってことを言い出す可能性もあると思ってます。
45:42 私はじゃなきゃひっくり返せないですから、もっと参議院でねじれが作れるぐらいにまで状況はひょっとして減税を訴えれば可能性はあったと思いますけど、その先そのカードは切らなかったわけですから、次の選挙で恐らく減税ぐらいまでカード切るというようなことができるならば、そこは話し合いの余地はあるのかもしれませんで、きょう何するですね。
46:10 えーと44歳無職になったわけですから、あでも一応党代表ですね。これは違うは愛せません。朝起きて散歩してみたいなそんな優雅なことをやってる暇はございませんというのも、議員会館内の山本太郎事務所及び議員宿舎6年間済まして議員宿舎。
46:32 これいつか以内に退去しなければなりません。これが一番憂鬱ですね。いや、本当にこれをしながらも、自分たちはこうしていきますというな声明の発表であったりとか、ということも必要になってくるでしょうから、とにかく大変ですね。だから今日何しますかと聞かれたとしてもやること多すぎてとしか答えようがないっていう形ですかね。
46:58 街頭に立つようなことは考えてないですか。
47:01 かい友達たいな足したいけど、もう倒れるかもしれませんね。引っ越しの途中で過ごすでね。街頭までたどり着けないかもしれないすひょっとしたらね。でもあのー、それが今日になるのかどうかはわかりませんが、街頭には立ちたい思いはありますね。ありがとうございましたということも依頼し。
47:21 でも全国の街頭に立ったわけですから、その街頭を形式的に一回だけ東京のどこかでやるとかっていうのも何か不思議な感じがしますし、その街頭でのご挨拶っていうのをまた全国ツアーみたいな形でやるっていう。これは前からやってることですけども、国会が始まる前にっていうようなことも考えなきゃなんないかな。
47:42 でもすぐは無理ですね。とにかく何よりも今はすぐに宿舎と、そして事務所を退去しなきゃならあれだけ膨大な荷物がある中を一体どうしたらいいんだってことで一人でパニックとります。合図ございます。僕がございますか。
47:59 どうぞ毎日新聞の青木と申しますとですね。これからの国会はやはり憲法改正も相当議論になってくかなと思うんですけども、今の時点でですね。どういうふうに対応していくお考えなのかというのをお話ししてもらえたらと思います。
48:22 あとございます。あのー憲法改正っていう部分に関して、現在の勢力の中で行われる憲法改正っていうのはやめた方がいいと思ってます。当然です。憲法自体守られてませんから笑健康で文化的最低限度の生活っていうものをこの国に生きる人々にしっかりと、そういうそういう生活をできるようにしなきゃいけないにもかかわらず、本当に地盤沈下した状況生活が地盤沈下した状況にさせてしまってるっていう時点でもうアウトだと思いますね。
48:59 独り暮らし一人暮らしの20代61%が貯蓄0とか30代40代も貯蓄0。もう地盤沈下が完全してるし、577%の全世帯が生活が苦しいと言ってる状態。完全にこれ窮状がどうしたとかっていう話もありますけど、25条さえ反故にされてるということを考えたならば、これ憲法を変えたいって言ってるのがその憲法を今守ってない人達ですから、これはもう詐欺師が詐欺罪緩めろって言ってるのと一緒です。
49:32 だから、そういう部分に関して議論をどうするのかってことですけど、議論したら出口が見えますから。当然議論に立ってしまえば議論になってしまえば、それは話は進んでいくんだろうと国会内での採決。今回あれですよね。3分の2届かなかったんですよねという部分はありますけれども、まあ結局これテレビにとっても特殊なんですよね。
50:00 会見特殊コマーシャル流し放題流され放題。それを考えると、やっぱりこれは経済界と政治によってまたこの憲法を変えるってことが前に進む可能性は非常に大きいと思うんですよね。でも、その前に衆議院選があると思うのでで議論は始めたとしても、結局は最後の最後は国民投票で止められるという部分はあるかないです。
50:25 洗脳されますからね。テレビに完全にやっぱり露出の多い方に引っ張られますから、どう考えてもそう考えると、なかなか難しい思いますけど、まあ今の時点では憲法っていうものに対して手を入れさせるっていうのはかなり悪い選択だというふうに思います。極力それをさせないっていう方向に持っていかないとええで4項目挙げてるうちの3つがダミーですから、結局緊急事態条項以外は多分興味ないと思いますよ。
50:56 それを考えると、もうやり方が誠実に欠けるってことですね。そう考えると、やっぱり憲法改正なんていうことには手をつけてはいけないという状況だと思います。今はでまあ、えーっと、もしもそういう状況が生まれたとしたら、おそらく虚偽になった。舟子さんなどは牛歩ということになると思いますね。
51:18 介助者を連れながらうん、急げとは言えませんならね。合理的配慮をお願いしますっていう話がありますね。えー木村さんもそういうことになると思うので。だから拙速な議論ていうものはなかなかできないであろうと当然、その重度障害であったり、難病の方々のリズムっていうものが国会の中に取り入れられなきゃならない。
51:41 そんなこと言ったら決められないじゃないかって話になりますね。民主党政権時代のようにとかいう話なんですけど、決められない政治から決められる政治家ですって決まった決まったことほとんどどうしようもないことばかりですから、そう考えたら決まらない方がましだって話になると思います。
51:55 でも、徹底抗戦をしてくれると思うんですね。協議にならたお二人は本当に骨のある方々ですから、すいませんちょっと話が広がりましたけど、えーと憲法改正よりも他にやらなきゃいけないことはあるだろうっていう話です。話をそらすなってことですね。
52:12 今一番この国で手をつけなきゃいけない政治的て格差であり、貧困であり、人々のやっぱり何だろうな。首のしまった状態をいかに。
52:26 自由に。
52:28 してあげられるのかっていうことを、政治が本当に全身全霊取り組まなきゃいけないことだと思ってます。すいません報告はございますか。あ、微苦笑スミマセン、福田さん舟子さんは寄付をするとか勝手なこと言いました。その時、私、議場の中入れないんすけどね。多分何かこの石からゴミみてるかもしれん。
52:59 頑張れ舟子さんてこう問い合わせながらこう頑張れ。頑張れってすみません話の額になりました。早く帰って寝て下さいもで、すいません遅くまで付き合っていただいて舟子先生お疲れ様でした。拍手拍手拍手おめでとうございます。
53:13 ちょっと中西拍手拍手拍手拍手拍手拍手握手。
53:38 他はございますか大丈夫ですか。ああ、公所。
53:47 山口県の長州市民といいます。
53:50 ことませんました。
53:57 太郎さんがですね。本当に単独で立ち上げて全国を一人でですね。回って有権者に直接訴えてですね。支援のお願いと寄附のお願いをされて、それに応えた。今回の結果だと思うんです。そのようにして戦われてきてお疲れだと思うんですけども、今この一つの結果が出た段階でですね。
54:23 全国のそういった揮毫してくださった方々、初めて知って知ってくれた方も随分いらっしゃると思うんですけども、メッセージがあれば呼びかけていただけたらと思います。
54:36 ありがとうございます。本当に身を削るような思いで、私たちに託してくださった後、寄付くださったで本当に忙しい中で少しでも自分の時間が欲しいところを私のポスターを貼ってくださったり、ビラを配っ配ってくださったり、本当に自分のことのように、自分が候補者に成り代わって一生懸命走り回ってくださった方々が全国にいらっしゃることを私の知っていますで、この方々に対して本当は10人全員当選というを形にしたかったんですけれども、そこまでには至らなかった。
55:18 これは本当に私の力不足であると、ただ何度も言ってますけれども、6年前に1議席しか得られなかった私及び私たち。その力が6年経って、今回の選挙で2議席に増えて政党要件を手に入れることができた。これは最大限こうしたいと思ってたものに比べれば小さく見えるかもしれないですけれども、これは今回、私たちが今回の選挙で数々憤ったこと。
55:58 例えばどうしてテレビ映さないんだとか。どうしてこんなに大政党に比べてやれることが少ないんだとか。いろんな不条理っていう部分を払拭するためのカードを手に入れたと思ってます。次の選挙からはもうメディアは取り扱わなきゃいけなくなるだろうし、それだけじゃなく衆議院選挙。
56:23 例えばブロック東京ブロックに立てるならば、多分最低でも4人でも5位45人立てなきゃいけないんですよね。45人立てなきゃいけないエントリーするのにですね。これ政党でなければ45人立てなきゃその参加権が得られないんです。掛ける600万円ですけど、これは一人でも建てることができるようになるんですよ。
56:46 比例ブロックに最低これだけ建てろという数字がある中で、政党であるならば、たった一人でもそのブロックに立候補を認められるってことですねということで費用が抑えられるってことです。これはかなり大きなシード権に近いものを手に入れたんじゃないかというふうに思います。
57:08 なので全員当選というところには、ちょっと遠くかなわないというような状態にはありますが、6年前の私たちというところの出発点から考えるならば、非常に大きな力を持つことになったんではないかとここにこれるように、このような状況にこのような状況で、今からの闘いをさらに進めることができるっていうのは、本当に皆さんのお力以外にないそう思っています。
57:39 もう足を向けて寝れない今日から立って寝ます。合図ますございますか。他には終わりです。
57:54 笑笑。
57:59 拍手拍手拍手拍手拍手拍手拍手拍手。
58:10 もう明るい要素。
58:11 と拍手。
58:17 アーラもう朝ですよみんな夜ふかししちゃってあらあら。
58:24 あらあらあら。
58:26 ありがとうございます。本当に蓮池さん、辻村さん、そして三井さん。
58:34 拍手拍手拍手拍手拍手。
58:39 いいですが、あのお言葉をいただいて順番。
58:42 にえー、本当に。
58:47 よく。
58:50 えー、本当に残念でしたけれども、本当に私たちの緊急八朔礼は八朔に共鳴してくださる方がずっと本当に出会い、出会えたことは本当に人生最大の幸せだと思っおります。今代表は言ったように、今後その仲間、皆さんのもっともっと多くの方に加わっていただけるよう頑張っていくそうございますんで、またよろしくお願いいたします。
59:29 拍手拍手拍手す。
59:38 ありがとうございます。私も代表と一緒で、ちょっと頭が眠くて飲んでるところがあるんですけれども、本当にマイナーな環境問題っていうことをテーマに戦ってきて、何て言うんですかね。いろんなところで困っている人たちの生の声を聞けたっていうことは、すごく自分の糧になりました。
00:00 でまだ聞かなきゃいけない声がいっぱいある。やっぱりこれはスタートラインなんだろうというふうに思っています。あのー出ろと言われれば、次も当然出ますし、拍手はい拍手拍手で全国をくまなく歩いて、そういう問題を拾ってきて、それを国会の場に届けるというのが僕の使命だと思っていますで後、最後に本当に皆さんに支えていただきました。
00:28 全くの無名で誰じゃこいつっていう感じだったと思います。ピアスの頭仕上がってと音がたくさん入ってて思ったかもしれませんけど笑。はいでもそう。そういうそんなやつでも皆さんにほんと支えていただきました。ちょっと私の得票ではね、皆さん代表を助けることができなかったっていうのは救いが残ってますから、今度本当にくまなく全国を歩いて少しでもお力になれるように頑張りたいと思います。
00:53 よろしくお願いいたします。
00:55 拍手拍手拍手拍手拍手。
01:08 もう少し取れるかなと思ってましたが。
01:11 こういう結果になってます間、まさしくコンビニは人が多いはずなのに、票も範囲し。まあ、コンビニのオーナーたちが仕事しすぎてるからこんなになっちゃってんだけどね。投票行かなかった連中多いと思います。私、これ初めての国政選挙ですから、次やる時はいろいろ頭に今計画があります。
01:34 本当に拍手拍手でも今回もこういう年本当にボランティアの人達頭が下がる以上に本当に皆さん、どうしてそんなにパワーがあるん。
01:51 すかもらってるからです。
01:54 笑。
01:56 いや、逆に私から皆さんからねパワーもあってか魂もらいましたよ。本当に本当にここで本当に皆さんに本当にありがとうございます。
02:06 拍手拍手拍手人に拍手拍手拍手。
02:15 今、太郎さんが片付けしなきゃいけないって話されてましたけど、我々の望むトークがね。高いからいいですか。我々の望むとか高いんですよ。高いとかで届けるには一回しゃがむしか。
02:31 ないですよ。今回しゃがんだだけだからちょっと上がる。
02:37 拍手俺が一番しゃがんでるけどな。これから飛び上がるためのしゃがみ立てと思えばいい思い出がここにあるから次の時、田中さんよろしくお願います。みんなまた次。
02:54 も頑張ろうどうぞ。
03:01 ありがとうございます。あの全然私何だろうな。自分が議席失ったけど、何も批判してないんですよ。それは何でかといったらさっきも言ってましたけど、6年前に前進しているんですよ。これ自分が受かるためだけに東京でやってるやって自分が1着すい得たっていうことよりも全然おっきなもの手に入れてると自分では思ってます。
03:25 ここからさらに広げていけるっていう風に私は信じててで、今回残念ながら私の力不足で皆さんを国会に送ることはできなかったけれど、これは次につなげるつなげられるというふうに思ってます。ええだって政権取るためには、候補者を100人立てなきゃいけないんですよ。
03:44 もちろんね。野党の中でいろいろ話し合いがあって100人全員立てられなかったとしても、普通に10人集めるだけでも大変だったんですからね笑。その中でもう内定者がいるってことですよ。いいじゃないですか。もっともっとたくさんの当事者を集めて最強のグループを作って打って出ようじゃないですかね。
04:07 拍手拍手なので、まず皆さんにはとにかく休んでいただきたい。本当に英気を養っていただきたい。もう近づいてます。衆議院すぐ来ると思います。こっちの準備が整う前に私だったらやる。逆にね。権力を持ってる潰したかったら間を置かずにやりたいと思うはずですよってなったら、こっち側の準備が整ってなきゃ、いつだってチャンスなんですよね。
04:37 お願いしたいのは、一刻も早く休んで体を休めて英気を取り戻し、そしてポスター張ることから始めなきゃいけないしね。本当に拍手拍手ポスター張ることから始めなきゃいけない拍手。やっぱりポスターってすごくハードルが高くて100件行って1件OKとか2件OKとかザラなんですよ。
05:06 100件入ったのに1件も貼れないってこともあるし、本人だってあるぐらいなんですから、本人じゃない人たちに言ったら余計です。だから今度はちょっと今回よりも気合入れで戦い、戦わなきゃダメなんです。今回のはちょっとだろう。助走期間が短かった。だからみんな走り切れたけど、今度はもっとしっかり事前にみんなで取り組んでいきながらやっていかなきゃならない。
05:33 まずはポスターでしっかりと歩いて張っていって、どこ歩いてても、あいつらのポスターはってんなという状況なんかは強いですよ。それも一つの現象ですから、それをみんなでまずやっていきませんかまずは休む。その時、みんなでポスターやっていくやりませんかどうでしょう。
05:52 拍手拍手拍手拍手拍手がます。
05:58 拍手拍手まあまあまあこれはしょうがないですよ。世の中を変えるためにね。みんなに力を合わせるしかないってことで、もうちょっとお付き合いしてもらわなきゃなりませんよ。これお願いしますね。えー衆議院選挙をとりあえず乗り切って、そこで大きな議席を手にして、そして中でこうキャスティングボートを握るというようなことまで。
06:18 私たちはリーチしていかなきゃならないと、この先にはもう希望しかないよ。夢しかないよやっていくしかないんだからってことですね。力合わせて僕がやりましょう。よろしくお願います。字ます。
06:29 拍手拍手拍手拍手拍手拍手拍手拍手。
06:48 時間的には、もう皆さん退室の時間なんですよね。拍手じゃあじゃ皆さん出ていく時に出口でお見送りするの形しましょうか。それでいいですか大丈夫ですか。もう倒れそうとかじゃ、あの皆さん長話されますとその後がつかえてしまいますので、えー大丈夫かね。
07:12 テンポのいい感じでえー、随分と遅い時間まで都市センターホテルの方々に場所を借りておりますので、そこら辺も起きずがいただけると助かります。ありがとうございます。

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