【録画】山本太郎とおしゃべり会 2023年11月18日(秋田県・秋田市)

,

※自動文字起こしですのでご注意ください,
07:59 れいわ新選組代表山田朗です。よろしく真島拍手拍手寒い秋田県民の皆さんにとっても、今日は寒い日なんですか寒いですかよかった秋田の人にとっては、もうこれ夏みたいなものだみたいな話になった。どうしようかなと思って一人ここへ出たのでそうですか。
08:19 やっぱり寒いです。
08:19 よねね。
08:20 ああ、もうこの寒い日に雨降ったり、ひょう降ったり、暴風警報が出たりとかね。デモをすることができなかったんですね。今、全国ででもとこのようなおしゃべり会皆さんとのコミュニケーションというものをセットにして全国を回っているんですけれども、ここ秋田でも盗撮の税金を下げろと空気を読みなさいと言う声を永田町に届ける政治を動かすという意味で、皆さんとデモしているところだったんですけど、ここは秋田でできなかったのは本当に残念だな。
08:50 ていう気持ちですで、デモに参加しようと思ってですねで、その後もここに来ようという。風なおつもりになってた方は本当に申し訳ありません。一方で、デモにはもともと参加できなかったんだけれども、この場から参加だった方もいらっしゃると思います。
09:04 どちらの方も。
09:05 今日は今日。
09:07 ここから始まる時間ですね。コミュニケーションは一緒にやっていきたいというふうに思います。よろしくお願いいたしますで、何をやるのかってことなんですが、普段通りです。普段通りって何がといったら、皆さんからご質問いただいて、山本太郎がそれに対してお答えをするというやり取りでございますで、今日はですね。
09:27 地元のメディアの方が来てくださっているということなので、皆さんにマイクをお渡しする前に、まずメディアの方にマイクを持っていただきたいと思います。そのように進めていきたいと思います。地元のメディア地元じゃなくてもいいですよ。メディアの方でご質問がある方は挙手をいただければということです。
09:45 マイクを。
09:46 回します。
09:52 と、地元の秋田魁新報社の記者の大谷と申します。よろしくお願いいたします。今の山本さんのお話で、すでに触れていたとも思うんですけれども、改めてこうしたおしゃべり会を全国でおしゃべりかとでも開催されている。目的の部分をまず最初に伺ってもよろしいでしょうか。
10:14 ありがとうございます。何しに来上がったかということを丁寧にお話しいただいたってことですか。そういうことじゃない。もっと丁寧な話でしたね。すいませんえーとですね。でもとおしゃべり会の狙いってことですね。まず、なぜデモをやるのかってことなんですけど、もう皆さん御存じのよう。
10:28 にデモっていうのは。
10:29 この国に生きる人々に与えられた権利でございますから、さまざま政治に対して物を申すということの行動の一つですよね。で政治に参加するってハードル高いじゃないですか。だって、政治の話を友達の前とか家族の前とか居酒屋でするとかってあんまり見かけないですよね。
10:48 なかなかね。
10:49 政治。
10:49 の話をするのは大体空気が読めないやつだ。そういう何かしら雰囲気ありますよね。私なんて政治家なのに政治の話をしていて、もういいじゃないか。政治の話はってたまに言われることがあるんですね。政治家なのにって思うんですけどもね。
11:04 自分ね。
11:05 で。
11:05 そういうこともあります。何かというとやっぱりデモ。
11:08 っていうのは。
11:10 様々なイシューで様々な。
11:12 何だろうな。
11:13 政策に対して声を上げることはあるん。
11:15 ですけど。
11:15 全員にとっては多くの人たちが賛同できることって何かといったらやっぱり30年国が経済の衰退。これは先進国で日本だけなんですよ。そこにコロナが来て。
11:29 物価高になっている。
11:31 そのような状況で。
11:32 ちょっと。
11:32 トンチンカンな経済政策しか打たないというような政府に対して減税するんだったら消費税減税じゃないですかという当たり前の声。
11:42 ですねで。
11:43 そのような経済状況が悪い中で、これ悪い物価高が収まるまではこれ給付金に出した方がいいよ。まあ多くの方々。もちろんいや、自分はそんなものはいらないと減税もいらないし、もうそんなものを一切いらないって人もいるんでしょうけど。でもそんな人を1握りだと思うんですね。
12:00 多くの人々が大変な状況にあるということを考えるならば、多くの人々がそのことを当たり前に口に出していいんだよっていうことをみんなで共有できる場であると政治に対してもっとみんなで口出していこうと、この国のオーナーはあなたなんだ。
12:15 から。
12:16 経営陣が口を出さないなんてあり得ないでしょってあなたも言っていいんだよ。どんどんみんなで口出ししていこうぜということの呼び水にしていきたいという思いがデモにはあります。こういうようなおしゃべり会ですけれども、なかなか政治的コミュニケーション。
12:30 で。
12:31 普段にはないものなので、この場ではもう何言ってもいいよっていうような空気ですね。そういうようなやりとりっていうものをできるような場をやっぱり全国で。
12:39 つくっていきたい。
12:40 そう思ってます。それをきっかけに、その後、その地域の方々。
12:44 が。
12:45 有志が集まって政治の話をするとかですね。そういうことに広がっていけばいいなという思いもありますで、もう一つあります。やはり東北という地からもちろん秋田ですね。今日は秋田ですけれども、私たち令は新選組の候補者。これは国政も地方自治体も含めてですけれども、やはりれいわ新選組の政治家を誕生させたいという思いがあります。
13:10 なのできょうはですね。皆さんとのコミュニケーションというのが第1の目的ですけれども、それと匹敵するほど匹敵するほどの目的としてもう一つあるのがあなたも一緒にやりませんかというお誘いでございます。候補者になりませんか衆議院選挙の令和でやりませんかということが一つ。
13:28 国政はちょっとハードルが高いだろうという方もいらっしゃると思うので。
13:32 じゃあ。
13:33 あなたのご地元から隣町からでもいいですよ。地方自治体の議員という部分を目指していきませんかというようなお誘いですで、そんな恐らく政治家って人気がある商売じゃないですね。どこかしたらやりたくない関わりたくないっていうのが多いんですけど。でも子供の時。
13:50 に。
13:51 一瞬でも考えたことがある。そういう人いると思うんですよ。大人になる今現在までの間に一瞬でも政治家になって世の中変えてやろうかなぐらいのことを一瞬でも考えたことがある。そんな人がいればですね。ぜひお声がけをいただきたい。
14:06 そういう思いで来ています。あちら相談窓口と書かれたパネルがあります。
14:11 けれども、どうぞ。
14:13 世間話するような気持ちで結構でございます。あちらの方にですね。お声がけをいただければと思います。いや、でも、そんな子供の頃にちょっと考えたことはあるだけだよ問題ないです。そこから始めましょう。そういう話。
14:25 です。
14:26 はいですので、お気軽に相談窓口の方に世間話程度で結構ですので、お立ち寄りいただければこの会が終わった後ですねで、そんな時間はないんだと終わった後、すぐ帰らなきゃいけない。そういう方もいらっしゃると思うので、こちらのホームページホームページかられいわ新選組の衆議院選挙バナーもしくは地方自治体選挙のこちらのバナーをクリックしていただくと、公募に応募する形になります。
14:52 公募に応募って、その一瞬、子供の頃に思っただけだから問題ないんですよ。あなたのその状況。
14:58 を記述。
14:59 するところに書いていただければ、記入していただければこちらもあ、あなたはこういうテンションなんですねという距離感で連絡といいますかコミュニケーションをさせていただけますので、どうかご自身でハードルを上げることなく、お気軽。
15:13 に。
15:13 そういう気持ちでやりとりをしていただければと思います。済みませんね。1問聞いてこんな答え、長いんか楽しいですね。じゃあ次まだありましたか。
15:23 すいません。
15:26 ありがとうございましたともう一つだけ。今、日本全体がそういう30年間経済衰退していてお話も触れてらっしゃいましたけど、この秋田県の現状っていうのは山本さん自身がどういうふうに捉えていらっしゃるのかということと、そこの課題の解決のためのアプローチっての同一置いたところを考えていらっしゃるのかをちょっと伺えたらと思います。
15:49 ありがとうございます。
15:51 はいそう。
15:52 ですね。やはりこれまでの日本の政策っていうの。
15:57 は、もう。
15:58 一部地域だけに富が集中するようなことばかり。続いたわけですね。3大都市圏もっとわかりすぐ言えば一極集中みたいなことがずっと続いてきたわけ。
16:08 ですよね。
16:09 どちらかというと、地方自治体というか地方というのはもう衰退の一途だと秋田って。
16:16 どうなんですか。
16:17 秋田は景気がいいですか。日本中、景気悪いのように秋田だけ景気いいっておかしいですね。金山でももっとんのかって話になりますからね。そういう話ではないですよね。
16:27 はい。
16:28 もうとにかく大都市だけは非常にこういう太っていくんだけれども、それ以外は衰退っていうような状況はこれ秋田にかかわらず、全国的にそうだと思うんですよ。やはりこれはやはり何だろうな。都会だけ強くてもしょうがないんです。これ都会だけ強くても、それ以外がかなり逼迫したりとか、もうどっちか衰退っていうような状況に入っちゃったら、これ強い国なんて作れないんですよ。
16:52 国防って言葉を頻繁に使う国会の場で国を守るとか大きな声で言うのに。でも本当の意味での安全保障はないがしろにし続けているんですよ。国内の安全保障ですね。人々の暮らしだったり、食料安全保障だったり、さまざまなものを犠牲にしながら、一部の者たちだけがこういう取るような社会を肥大化させてしまったってことがあると思います。
17:16 そういった意味でもここ秋田もかなりしんどい状況にあることは間違いがないだろうと、それに加えて、さまざまな災害というものもこれ全国的に多発しているわけですよね。自然災害。
17:26 がここ。
17:27 秋田でもことしには7月9月というふうに豪雨の災害があったということですけど、もうそこから立ち直ったのかって話。
17:34 ですよ。どうです。
17:37 実際に被災された方って、この中にどれぐらいいらっしゃいます。ありがとうございます。
17:43 数。
17:43 名いらっしゃいました。恐らくその状況によって、床下床上とか様々な大規模な半壊だったりとかっていうような状況はそれぞれ違うと思うんですけれども、そこに対するですね。やはり国からの。
17:57 応急修理。
17:57 であったりとかというものが実際に実態に合っているかといったら全く合ってないものなんですよ。今日もね。朝えーと時に秋田。
18:05 について。
18:07 7月の終わりにお邪魔したんです。今年で今日もう一回、ちょっとNPOの方のお力をお借りし。
18:12 て。
18:13 ちょっとその地域を回らせていただいて、声とか直接聞かせていただいたんですけれども、やっぱり1階部分が愉快た。これ全部やりかねなきゃいけなくて、壁が目もやりかねなきゃいけないって。これ普通に工務店とかに見積もりをお願いしたらどれぐらいになるかと言ったら、恐らく1,000万円程度になると、そんな金出せるはずないじゃないですか。
18:33 誰がポンッと出せる。そんなもんってことですよ。一方で、大規模半壊という状態のおうちだったんですけれども、ここからお金が出るとしても200万円程度だとしたら、あとえーと00万をどうするんですか。じゃあ必要な部分だけやっていこうかということになった時に、どこがどこを削ってどこを生かすかとか、工務店とのそういう折衝って誰がやるんですか。
18:53 家の人が屋根。
18:54 の。
18:57 いつになるかわかりませんよね。そんなことだったら、普通の生活に戻れるまで、とにかく冬が目の前にというのも、もう既に冬になっているのに、これとてもじゃないけど、生活できるような状況ではないと1階は使わず、2階で生活をするというような状態になっているとは思うんですけれども、ということだったりとか、さまざまですね。
19:19 はっきり言っちゃえば、もう皆さん、さまざまな負担をしていただいているのに、国から受けられるサービス。しかも究極の状態ですよ。被災するっていうのは、そういう災害時においても、国はほとんどやっ。
19:30 たフリ。
19:32 と言ってもいいと思うんですね。私本気出さないってことですで、これって何につながるんですかってことですけど、やっぱり生活が元に戻るまでにかなりの時間がかかっ。
19:41 ちゃうってことです。
19:43 かなりの時間がかかるってことは、この国の経済にも大きく影響を及ぼすわけですよ。それはそうですよね。一人一人が元の生活に戻れないという状況で毎日を送るってことになったとしたら、これ全体的に見たとしたら、これは大きく影響を及ぼすわけですよ。
19:59 今年起こった災害だけでも、これは秋田県内だけじゃないですからね。しっかりとそういう生活支援生活再建という部分。
20:09 を。
20:11 伴走していく底上げしていくってことをやっていかなきゃいけないということだと。
20:15 思います。
20:17 秋田県内における問題として、私が今日直接声を聞かせていただいたのは、この災害っていう部分に関して7月と9月、全く同じ災害が起こっているにもかかわらず、片方には災害救助法が適用されずとか、そういった部分ですね。もちろんここには。
20:35 その。
20:36 自治体の考えっていうものもあるかもしれないけれども、そういったところを国が先回りをしながら、お金と人や物を積極的に出していくということをやらないと、これは立ち直っていかないですよね。足らないものだらけだなということを感じた。
20:51 そういう今日の。
20:53 このおしゃべり会が始まる前までの時間。
20:55 でした。はいすいません長くなっちゃって。
20:59 さいかがでしょうか。他メディアの方はいらっしゃいますか。自称メディア以外ですね。
21:05 いらっしゃった共同通信の副川と申します。よろしくお願いします。2点お伺いします。先ほど少し候補の募集の話もありましたけれども、次期衆院選秋田ですとか、東北でどのような戦略で戦っていくのか。どういう成果を目指すのかというのを一つお伺いします。
21:27 2点目は今日入ってきたニュースなんですけれども、創価学会の池田さんが亡くなられたというニュースがあったんですけれども、党の代表として一言とそれから評価をいただけたらというふうに思います。よろしくお願いします。
21:43 ありがとうございます。えーっとそうですね。先ほどお話したとおりなんですけれども、ここ秋田県からも国政の候補者を出したい小選挙区から候補者を出したいってことです。先程言った通り、災害という対策が地元災害ってことが起こったとしても、その地元民がいまだに苦しんでいるでで、夏に起こった災害によって冬が冬を迎えることをわかっていながら、いまだに1階が事実上の吹きさらしのような状況のまま、この冬を乗り切っていかなきゃいけないな状況にあるっていうことを、恐らく自民党の議員が小選挙区で
22:23 見ているんですかね。
22:24 どうなんですか。秋田は2区は立憲の方が小選挙区はとって、自民の方は比例復活しています。
22:36 どっちもしっかりしろよって話ですね。地元から選出されておきながら、地元民がそんな目に遭っているのに、お前災害問題で1個もこういう聞こえてこへんになった話ですよ。さっさと金を出させるように一番はお金なんですよ。やっぱりこの災害、特にこの豪雨災害とか台風災害というのは毎年起こるものなので、非常に手薄なんですよ。
23:01 今年熱くやっちゃったら来年の台風でも熱くやらなきゃいけないだろうみたいな考えで、とにかくもう財布絞るんですよ。ケチるんですよ。そこを何とかって食らいつこなんかやろ。地元の議員やったらって話なんですけど、なかなかそういう話聞かないです。聞いてます。
23:14 か。
23:15 食らいついたた話。地元の地元紙の方々どうでしょう。聞いてるリアクション音声から聞いてないな分かりました。私の話じゃなくて、その人たちの話ですね。聞いてない。
23:25 のは分かりました。
23:27 そういうことだと思います。まあ、それもそのような状況を見てみたとしても、やはり。
23:34 何だろうな。
23:35 とにかくしつこく食らいついて地元住民のためにしっかりと汗をかくってことやってほしいんですよ。このままだったらやっぱり何だろうな。被災したにもかかわらず、被災した状態のままもう前に進まなきゃいけない。
23:50 というか。
23:52 再建されないままそのまま生活を送らなきゃいけないような人たちがやっぱり生まれてきますよね。なのでそこら辺をしっかりと地元の。
24:01 声を聞いて。
24:03 そうですね。例えば小さな声を聞く力。これは公明党のキャッチフレーズや全然聞こえてないみたいですけどね。やっぱり聞く力というのは非常にあっ、これあかんが岸田総理の論。全部切れ。
24:15 なあれな。
24:16 聞くだけ。
24:17 あれ済みません。
24:18 色々ちょっと今混線しましたけれども、何が言いたいかってことですけれど、やっぱり骨のある人にそういう面からではなくて、私たちからの候補者を出したいという思いがあるっていうのが、次の衆院選に向けての。
24:31 気持ちです。
24:32 で、小選挙区で勝つっていうのは生半可な話ではないです。
24:35 から。
24:36 もちろんそういうような選挙の仕組みの中で。
24:40 比例。
24:40 っていう部分があるんですよね。比例で考えるんだったら、次の選挙を私たちは確実に東北ブロックで1議席は獲得したいと思ってます。東北ブロックで1議席を獲得するためには、やはり秋田に候補者。
24:53 が。
24:55 候補者を立てるということ。
24:56 は。
24:58 積極的にやっていくべきだというような思いです。
25:01 で、これ。
25:02 は私たちの思いだけじゃどうにもならないので、そこにはやっぱり出会いというもの。候補者という人たちが必要になるって。
25:08 ことですね。
25:10 なので今日も皆さんと先ほど御紹介していただいたとおり。
25:14 ぜひ。
25:15 あなたも一緒にやりませんかという呼びかけをさせていただいているということでございます。
25:20 で。
25:21 池田大作さん。
25:23 ですね。
25:24 池田大作さんのお話ですけど、私直接会ったことないんですよ。多くの方が会ったことないので、同じ状況だとは思いますけれども、あまり知らない筆頭のことなので、私が語れる内容ではないと思うんですけれども、平和主義者であったのであろ。
25:40 うと。
25:41 常に沖縄というところにですね。非常に重い負担があるということに対して、心を痛めていらっしゃった方なんだろうなというふうに思うんですけれども、現在の公明党もしくは創価学会の執行。
25:56 部というのは。
25:57 事実上の池田大作さんのその始まりの初めの思いというのを随分踏みにじっているような状況を今永田町の中で展開しているんだろうなというふうに思います。権力という権力にぶら下がり続けるということを目標に、さまざまな最初の理念だったり、考え方ということを反故にしてき続けたんだろうなというふうに思うと、池田さんもなかなか大変だっただろうなとは思います。
26:26 わかりません。池田さんのことはよくわからないので、冒頭申したとおりですね。でえっ。
26:33 と一回。
26:35 手のひら返すとどこまで手の平返す。
26:37 か。
26:39 何でしょう。
26:39 ね。
26:41 もともとは平和の島であり、人々のための島であった福祉の島であったってことですね。非常に骨のある活動をしてきたということだと思うんです。それは大きく、手の平を返して事実上、もう自民党の言うことは全部丸呑みだというようなことで、この国を壊してきたというのが公明党ですで、その公明党が一番おわかりやすいことでいってたっていうのを見てみると、例えば消費税なんですよね。
27:06 さまざま。もうこれだけは守って、他は全部譲りますってことはあり得ないですから、全部譲ることになるんですよね。福祉も平和も全部譲ったってことですね。消費税についても譲ってだっていう。
27:18 ようなことです。
27:19 何言ってたかと言ったら、消費税は廃止だって言ってたんだ。あの人たち消費税廃止って出ない消費税は。
27:27 悪だって言ってたんです。
27:28 悪ね消費税は悪だって言ってた人たちが、今やもう消費税減税すらも言わないっていうね。本物の悪は誰だってことになってきますけどね。これだけ人々が苦しんでいる中でですよ。先のでエネで済みませんね。
27:47 今日あまりにも荒天で、飛行機が羽田から来たものが引き返しちゃったんですよね。その引き返した飛行機の中にこのスライドを出す。
27:58 という作業を。
27:59 最近やってる人が乗ってたんですね。で久々にスライドを出してくれるってことになっ。
28:04 た。
28:04 人が今探し当ててくれました。こちらです。消費税は悪だ消費税はきっぱり廃止です。0はかな違います。公明党ですってことが分かると思うんですけどね。こんな感じです。
28:15 はい。
28:16 なのでごめんなさい。池田さんのことには、こっちを個人的に私が語れるほど知っているわけではないですけれども、最初の理念素晴らしい理念をもとに。
28:24 政治。
28:25 にも。
28:26 恐らく。
28:27 その幅を広げていっ。
28:28 たってことだと思うんですけれども。
28:30 残念ながら。
28:31 権力という。
28:33 あめ玉をですね。ちょこっとなめさせてもらうために魂まで売っちゃったっていうところの政党。そしてそれを支える宗教組織ということのそのトップの方が旅立たれたということですね。すいません他いらっしゃいますかメディアの方です。いかがでしょうか。
28:52 いらっしゃらない分かりまし。
28:53 た。じゃあ、冒頭の皆さんへの呼びかけといいますかご案内した通りのことをやっていきたいと思います。皆さんからご質問をいただいて、それに対して山本がお答えをするということなんですけれど、ルールがあります。何か2つあります。
29:06 一つ1分。
29:08 1分でご質問まで行ってくださいで、もう一つ山本さんには質問が3つあります。
29:14 勘弁してください。
29:16 3つ答えるということも3つとも丁寧に答えると、時間が足りな過ぎるんですね。次の人にマイクが回らなくなるので、なのでできれば一つに質問をまとめていただければ助かります。このあとですね。挙手された方にそこを指名させていただいて。
29:32 マイクを取っていただくというよう。
29:34 なことになっていくんです。
29:35 けれども。
29:36 マイクを回す間に一つだけ皆さんにちょっとお聞きしたいんですけど、今日この場にやってきた皆さん。
29:41 は。
29:43 れいわ新選組の支持者ではないけれど、来たよ。もしくは0話の政策はよく分かってないけど来たよ。今の2つに該当する方ってどれぐらいいらっしゃいますか勇気を持って手を挙げてください。いいんですよ。結構いらっしゃいますね。うれしい嬉しいんですよね。
30:02 ありがとうございます。うれしいな結構多いですね。あの笑なぜそれを喜ぶかということですね。
30:09 私が。
30:10 これ街頭で駅前でマイクを握っ。
30:12 て。
30:14 たまたま山本太郎がしゃべってんの聞いたよとかっていう人をっていうのは自然と生まれると思うんですよ。駅前で勝手にやっていればでもこのような室内で屋内でやる分には自分で行こうと思わないと来れれないわけじゃない。
30:28 ですか。
30:29 で支持もしれないし、政策もよく分かんないけど、一体何言ってるか。どんな世界観を持っているのかで、どういう社会にしたいのかってことを聞いてみてやろうという気持ちを持ってきてくださったってことだと思うので、非常にうれしいです。
30:44 あなたのその勇気がなければ、今日のこの出会いっていうのはないので、本当にまず感謝を申し上げたいと。
30:49 そう思いますで。
30:51 この後なんですけれども、マイクを握っ。
30:53 て。
30:54 令和のことを何でも知ってるって知っているんですよ。たまにはもう全部何でも聞いてくれ。令和のことはっていう人もいる。
31:00 んですで。
31:01 そういう人に一つインフォメーションしたいんですけれども。
31:05 今日はですね。
31:06 結構な数の方々が令和のことを恐らくよく知らないと言う人たち来ているので、マニアックに話さずに初めての人でも理解できるようなやりとりを私も気をつけます。お互いにできたら全体的にいい会になるかなと、そういう思いに思います。
31:24 どうかよろしくお願いいたします。じゃあ始めていきますかね。ちょっと待ってね。その前に。
31:32 今日は。
31:32 マイク握りたい気分なのそういう方はどれぐらいいらっしゃいます。いいんですよ。今日はマイク握りたい気分なのちょっと待ってくださいね。数を数えてます。逆算をしてですね。大体、どれぐらいの人にマイクを渡るかということが今の時点で少し見えるので、手を挙げてお待ちください。
31:54 15名ありがとうございます。冒頭で15名。
31:58 へって。
31:59 結構多い。
31:59 んですよ。
32:00 でこの先、さらに増えるんです。最初はいやいや、いやとかと言ってるんですが、だんだんしゃべりたくなるんですよ。あそこ突っ込んだろうかなとか、このことはどうだろうかっていう気持ちになってくるんですね。なので何が言いたいかってことなんですけれど、早目に手を挙げてください。
32:16 最後の方で手を上げて当たらなくて、後でクレームが入ることがあるんですよ。手を上げているのに当たらなかったっていつごろ手を挙げましたか。最後の方で、それはなかなかアタランテーってのジャンなので、ぜひですね。
32:28 勇気を持って。
32:29 友達とカラオケ行くような気分でマイク握っていただいて結構なのでよろしくお願いいたします。さあいかがでしょうか。どなたかご発言されたい。
32:37 方で。
32:38 そちらの方でいきましょうか。後ろのえーっと。
32:41 あなたですね。
32:42 緑のシャツ茶色いジャケット手を挙げておいてください。手を上げたままでマイクを渡す人がわかるよう。
32:47 に、私は秋田で4年農業をやっているんですけれども、秋田にとって農業は重要な基幹的産業です。しかし、皆さんがご存じのとおり、物価高非常に皆さん、大変な思いをされていると思います。農業も経費という面で燃料出したり、肥料代っていうのは非常に上がっております。
33:09 しかし、その一方で、その経費が上がった分の価格転嫁というのがなかなかできていないっていうのが、秋田の農業日本の農業の現状だと思っております。それで現状として秋田ことし異常気象ということで、7月の豪雨でしたり、その後、大干ばつということで1カ月以上雨降りませんでした。
33:30 そして、局所的なんですけれども、11月3日表の被害でうちの野菜は全滅してしまいました。正直、希望が見えておりません。山本太郎さんが描く農業政策教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。
33:44 ありがとうございます。あちゃんつめありがとうござい。
33:48 ます。
33:49 むちゃくちゃ深刻な話ですね。ものすごく重要な話なんですよ。どうしてかというと、国を守るって言うんだったら、まず一番何が重要かつったら食べ物なん。
33:58 ですよ。
34:00 ね。ミサイルよりも重要な話。
34:01 なんです。
34:01 これってそれはそうでしょだって食べるものを自分たちで作れなかったら滅びますよ。外から入ってこなかったら兵糧攻めで1発終わりですよ。この国。
34:11 なんて。
34:12 今の状況のままじゃマズいからやっぱりそこ。
34:15 に作り。
34:17 手として新たに関わってくれる方々というのを増やしていかなきゃいけないんですね。就農っていう部分を増やしていかなきゃいけない。だけど、今の状態で農業でギリギリの生活をしながら。
34:27 生きていくという覚悟。
34:29 がなければ、なかなか踏み込めないと思うんですよ。私たちが考えていることは何かといったら全部買い取ります。作ったものを全部買い取ります。余剰作物で被害に遭われましたか。
34:41 で。
34:42 大体、普段どれぐらい作れてますかどれぐらい売れていますかというところをカバーする。それでいいと思うんです。国が責任を持つんですよ。例えば、その何かしらの気候の問題で、不作だったという時には、そこは補填するんで、取りすぎた時には養生作物を買い取る買い取って余剰作物はどうするかといったら、所得が低い人たちに回せ。
35:05 ばいいんですよ。
35:06 何か問題でもっていう話ですよね。逆にいったら、その農業が強い国っていうのはそういうなんだろうな。農家が損をしない形で所得を保障したりということでカバーしていっ。
35:20 てるんですよ。
35:21 日本って何か農業には甘いとか言われますが、全然甘くないってことですよ。逆に言ったら先細りさせようとし。
35:27 てるってことです。
35:29 外から輸入したらええじゃないかぐらいの感じなんですね。農業を犠牲にして自動車をプラスにしていくみたいなことを、アメリカとの交渉の中でもやっててるんですよ。ずっとそんなことをやっちゃダメなんですよ。何よりも重要なことは、食の安全保障なんですよ。
35:44 ミサイルが飛んできてどうのこうので中国が北朝鮮が43兆円もの金を中身決まってないのに、額面だけで決めちゃうんですよ。だったら、今この物価高騰だったりとか、燃料だったり、肥料だったり、戦争で入ってこなかったりはさまざまなこともあるじゃないですか。
36:02 コロナで入ってコロナの問題っていう部分と戦争っていう部分に大きくからんで肥料や燃料やっていうところはやっぱり関係してくるわけ。
36:10 ですよね。
36:12 そこに対して今言われたようなさまざまな経費パッケージだったりとか、いろんなことを考えたときに、そこを生産者家にかぶせもなしなんですよ。要は今、輸入インフレ輸入で入ってくるものが高くなってるんだから、その部分は国が持たなきゃだめ。
36:29 なんです。
36:30 だって、これどうにかできる話じゃないから、それを個人や民間に何とかしろだったら潰れるしかないんですよ。身を切っていくしかなくなっちゃうんですよ。それじゃ継続できないってことです。しっかりと支えなきゃいけないってこと。生産者になれば一番これは生活が安定するねという職業にしていくというのが私たちの政策です。
36:52 ありがとうございます。
36:54 座鉾いかがでしょう。
36:55 かから。
36:57 でしょうか。じゃあ、そちらの方へいきましょうか。一番前の方手を挙げててくださいね。
37:03 かもしれませんよっていうことごめんなさい。えーと、これからの出張の政策を進める上では、やっぱし財源のが焦点になってくると思いますで、後方の管理通貨制度の中では、国債はもう十分滑るとであと何というか実体経済、要はあの太田さんをよく言うジャパニーズナンバーワンの時代から、ずーっと大概州総資産は世界一のまんまで、この状態であのハイパーインフレ送る必要99ないと思います。
37:55 日銀法にある第4条の政府との関係、あるいはえーと条の資本金あるいは23条の総裁のあうんなんだ。日銀総裁のあのは内閣が任命する等々で、最後はあの日、日銀券は49条かな。3財務大臣の認可事項事項ということで、後53条は済みません。
38:34 で。
38:34 1分で質問に入っていただきたい。
38:36 んですけど、というようなことを予算委員会で、今度は我がスー族バネを使って国民に示してほしいと思います。よろしくお願いします。
38:49 ありがとうございます。おっしゃっていることをさまざま出てきたと思うんですけれども、難しい話はみんなシャッターを閉じちゃう。
38:57 んですよ。
38:58 ですごくこのお金の問題とかってことを意識されてて、御存じでっていう方々の中では当たり前の話だったりする。
39:06 ことも、やっぱり政治に。
39:11 関心をあまり寄せてない人たちからすると、もう一気にその条文が出てきた時点で、もうシャッターを下ろしちゃうんです。
39:16 ね。
39:17 だからこそえーと、例えば私が特に意識しているのは。
39:22 NHK。
39:22 のテレビ入り総理大臣が入ってきて質問できるっていう時には、これはもうあの総理大臣に質問してもしょうがないんです。
39:31 はっきり言っちゃえば。
39:33 質問していますよ。質問しているけれども、まともな答弁が返ってこないんだから、何を聞いても返ってきませんよ。はっきり言っちゃえばそういうことになっているんです。国会の中で議論しっかり深めてほしいと言うけど、議論なんて深まるわけないじゃない。
39:48 向こう側から返ってくる答えなんで、いかに時間を削って終わらそうと思ってるかしかないんだから議論の場じゃないですよ。もう国会なんてとっくの昔から残念ながら、そういう。
40:00 状況なんですね。
40:02 じゃそこでテレビ入りってことになった時に何を意識するかといったら、それはもちろん、政府にただす求めるはやるけれども、その内容からテレビを見ている人たちに、それは理解いただきたいという気持ちが強いん。
40:18 ですよね。
40:19 なので今言われたようなことも、そのように噛み砕いてやればいいじゃないかってお話だと思うんですけど、ちょっと時間がなさ過ぎる。はっきり言っちゃえば十二分でとか10分でというところでなんだろうな。そのミニマム版が作れるんだったらできるけれども、なかなか難しい話だと思います。
40:38 なのでもしもそれが思いついたら是非またお知恵をおかり。
40:43 し。
40:43 たいなというふうに思うんですけれども、まず基本的な部分として今生活苦しいじゃないですか。社会にお金を回ってないじゃないですか。このままだったら、バタバタ企業が潰れて失業者も増えちゃうんですよ。民間も個人もそんな状況の時には、国がお金を回すっていうのが経済政策の当たり前なんですね。
41:04 世界ではこの中だけでも100カ国近い100近い国々減税しているんですよ。消費税。
41:11 を。
41:12 減税したらどうなるんですかと言ったら、お金が回るようになるんですよ。どうしてそういうことをやるんですかといったら、企業をつぶさずに失業者を生み出さず、社会を絶望に追い込まないためにそういうような政策を打っていくんだってことです。
41:27 だって、国はお金を発行できるでしょう。あなたが持っているお金を誰が作りました。自宅で作っている人いないはずですよ。国が作っているんですよ。つまり、何かといったら社会にお金が足りていない時。
41:40 に。
41:41 お金を継ぎ足すことができるのは政府っていう主体なんですよ。国しかできないんですよ。特に景気が悪い時にはお金を足していく。逆にお金が溢れ、そうな時にはお金を間引く徴税ですね。税金です。お金を増やしたり、減らしたりとかしながら、社会を安定させていくっていうのが、これ経済政策として必要なことであると。
42:06 言う。
42:07 基本なんです。
42:07 よね。
42:09 今のでもかなりかみ砕いて言ってるけれども、理解100%を知ってもらうというのはなかなか難しいと思うんですよ。だから、そこら辺の部分ですね。そのバランスの部分だと思うんですけれども、条文とかいろんなところに入っていたりとか、日銀法がどうしたとか、罪財政法がどうしたって話に入っていくと、なかなかちょっとついてこれない。
42:30 だから、その入り口を作る政治に対して物を言っていいんだとか、ああなるほどなとかそういうことかっていうまず入り口を作るというのが私たちのやるべきまず入り口なのかな仕事なのかなと思ってます。すいませんアレでございますほか、いかがでしょうか。じゃあ、そちらの方でいきましょうか。
42:50 手を挙げていて、そのまま。
42:57 私の家族は二人自殺で亡くなっています。このような地獄のような世の中を変えていくには一番何が必要だと思っていますか。
43:13 ありがとうござい。
43:13 ます。
43:18 お身内が二人。
43:20 自死。
43:21 という形で、自分自身で命を絶たれたってこと。
43:24 ですね。
43:25 で命を絶たれる理由。
43:27 っていうの。
43:28 は人それぞれだと。
43:29 思うんですよな。
43:30 ので、一概に。
43:32 言う。
43:32 っていうのは難しいと思うん。
43:33 ですで。
43:36 でも例えばです。
43:37 けれども。
43:38 経済が悪くなっ。
43:39 てっていう。
43:40 状況になった時には、やっぱり自分で命を絶つ人増えていくんですよ。今、御発言いただいた方のお身内がどのような理由でっていうのは私には分からないので。
43:50 一般論。
43:51 としての話です。
43:52 よ。
43:53 社会が不安定になればなるほど、やっぱり自分で命を絶つという人の数が増えてしまうんですね。それはもう間違いなく、過去の数字から分かっていることな。
44:03 んですよ。
44:04 ということであるならば、まず絶望しないという社会を作っていかなきゃいけないというのがまず絶対的に必要なんだろ。
44:10 うとで。
44:11 まず国という単位でできる絶望をつくらないという。
44:15 こと。
44:16 国ができる絶望を作らないってことで、一番国ができることって何だといったら経済的安定なんですよ。国が主導でできるからってことです。稼ぐ力が弱かったり、稼げなかったりっていう状況の人たちに対しても、しっかりと社会保障であったりという部分を厚くしていったりとか、まずは経済でこけるっていうことがないと収入源が絶たれたとしても、その後も生きていくことが可能です。
44:44 メンタルを壊したとしても、その後それがですね。自分の中でまた取り戻せるというか、メンタルが安定する社会にもう一回出ていけるっていう状況になるまではしっかり支えてくれるというようなものがセットになっているならば、経済的絶望というものをもとに命を絶つという案件は減るんじゃないかな。
45:07 そう思い。
45:07 ます。
45:08 はい国としてやれる一番大きな部分は何かすればお金なんですよ。国が何できますかって言ったら、私先程から言ってる。
45:16 通り。
45:18 通貨の発行したいですから、そう考えるならば経済的安定ってものは一番作れる存在なんですね。
45:25 で。
45:26 もちろんそのほかにもさまざま自死ということでいうならば、理由はさまざま。あると思います。ちなみに、そのご遺族としてどういうものが必要だというふうに思われますか。
45:42 うん、家族以外の助けがあったら良かったかなと思いました。気付けなかったことっていうのが結構あったので、側にいてもわからなかった。あの辛いことをなるべく隠そう隠そうとすることが多かったので、全然関係ない人だったら、もしかしたらいいやすかったのかなとかっていうこともあるし、うんそうですね話せる場家族以外の話せればとか、それからユニット家族のゆとりでしょうか。
46:28 仕事に追われて家族の中の話を聞くこともできないような忙しにれてしまうようなそういう環境もあったかなと思うので、もう少し仕事の時間が短くなるような、そういう世の中もできないのかなと思ったりも、今はします。
46:47 とござい。
46:47 ます。
46:50 お仕事が原因ではない。
46:51 かという部分も。
46:53 今のお話から伺うことができると。
46:56 思うんですけど。
46:58 その命を絶たれる方の中には過労自。
47:00 死と言いますか。
47:02 仕事であまりにも。
47:03 ちょっと。
47:04 負担が多すぎて、そういう状況に追い込まれる方々も結構いらっしゃるわけですね。でもちろん責任感という部分から仕事をやり遂げなきゃいけないとかっていうことで追い詰められていくパターンもある。
47:15 と思うんですけど。
47:16 じゃあこのような過重労働って何どうしてこういう状態に陥っているのかといったら、やっぱり景気が悪い。
47:22 からなんですよね。
47:24 景気が悪いから人を減らさなきゃ。
47:26 しょうがないんですよね。
47:27 で一人で幅広く。
47:29 それ。
47:29 を受け持たなきゃいけない。
47:30 っていう部分もあると思うんですよ。
47:32 30年、景気が悪いっていう中で、そういう状況がより加速していくということを考えるならば、やはりここまで30年、国を経済的に衰退させてで格差を開けていたということはかなりこれは罪の重い話だと私は思ってるんですで、そのような形で仕事を追い込まれてっていうような状況の状態をなくすためにも、やっぱり私必要なことって何かな。
47:59 つったらやっぱり社会の整備だと思うんですね。構造の作り方というか。だから何か宇これ以上やったら壊れるなとかっていう時にはもうそこからそれそこからもう自分は去ることができると、この仕事を辞めたとしても収入は途絶えるし、この仕事を辞めたとしたら、もう次の自分のセカンドチャンスはないかもしれないと思ったら更に頑張っちゃう。
48:22 そういうケースも。
48:23 あるわけですよね。
48:26 けれども、今仕事を辞めたとしても、その先も生活できます。
48:29 っていう。
48:31 恐らく社会保障の体制になっていれば、そういうような悲劇は私は減るんじゃないかなと思っ。
48:37 てるんです。
48:38 つまり、何かしらのブラック企業撲滅ですね。社会保障が暑ければ、ブラック企業は生きながらえないんですよ続けることができない。あいいよって別にそこまで私に対してそういうような仕打ちだっ。
48:54 たり。
48:55 過重労働ってものをさせるんだったら、私はもう降りますという。選択をして逆に言えば、一定期間でやったりとか、次の仕事がちゃんと見つかるまでの間、ちゃんと生活ができますってことを。
49:06 熱く。
49:07 するような状況があるんだから、私は失われずに住む命もある。
49:11 のかな。
49:12 そう思いますで言われていたような色んな人達に相談できるっていう体制の問題ですね。私達が言っているのは居場所の問題。これは子供から大人まで幅広く必要なんだろうなと。
49:23 思ってんです。
49:25 で、子供達で言うならば、学校が嫌だって学校へ行きたくないってじゃあ学校って呼ばれるものの範囲の狭さですよね。もっとそれを認めるものが幅広くあればいいわけ。
49:37 じゃないですか。
49:38 例えばだけれども、今全国に7000とかある。
49:41 7。
49:42 1000えーと000あると言われている。こども食堂みたいなところが、これが国が資金を入れて、逆にいったらその人たちを国で雇うような形公務員化してしまったりとか、そこにかかる食材とかも国が持ちますと。だから誰でも置いていいんだ出場も変わりますということになって、そこで勉強を教えるような部屋があってもいいわけですよね。
50:03 そこでやったこと。
50:04 は。
50:05 単位になっていく。
50:07 課題。
50:07 をクリアしたことになる。それ子供だけじゃなくて、大人たちも行きたい人は行けばいいし、悩みを相談できるようなその話を聞ける専門家の人もいるっていうような地域ごとのコミュニティーにそういう場所があれば、私は今のよう。
50:22 な。
50:24 孤独になったりとか、孤立するってことは防げていくんじゃないかな。そう思うんですね。私たちが作りたい居場所っていうのはそういう場所全国にそういうものをそれぞれの自治体にそういうものがあるような将来を目指していきたいっていうところです。
50:39 すいません。
50:39 もっと具体的に必要なものっていうのをしっかりと考えていきたいと思います。
50:44 ありがとうございます。
50:45 がいかがでしょうか。
50:48 どうしましょ。
50:48 うかね。そちらの方へいきましょうか。手を挙げておいてください。
51:00 まして、いつも国民のために闘っていただき、ありがとうございます。秋田は自民党が強い保守王国と呼ばれていますが、それを打ち破るくらいの党勢拡大を期待しています。さあ質問ですが、国民の多くは安全安心豊かで将来に希望の持てる社会を望んでいます。
51:18 しかし、30年間、ずっと経済を低迷し続ける日本令和の経済政策は最も有効で、是が非でもやらなければいけないと考えます。しかし、国民は消費税を廃止したら、社会保険料が上がるんじゃないか。1時給付金国民国は借金で大変のみ財源はあるのかという正しい変化を知らないために、このような意見を持つ人もいると思います。
51:42 せっかく有効かつ正しい経済政策を行おうとしているのに、メディアの影響も大きいと思いますが、誤った貨幣化のせいで政策に支持が得られられないことも多いのではないかと思います。山本代表はこのジレンマをどのように考え、どのように克服し、政策1実現をしていこうと考えていますか2評価願いします。
52:02 海あれでございます。あのれいわ新選組が言ってることってお金にまつわることが多いんですよ。消費税減税するつたって26兆円どうするんですか。消費税をやめたとしたら26兆円消費税から出たものがどうなるんですかという話にもなるしで奨学金。
52:21 これはある意味。
52:21 で。
52:24 学びたいという者たちに対して国がやってるサラ金みたいなものでしょ利息まで取るんだから、それで苦しまれている人たちが500万人500万人ぐらいいいの。
52:33 かな。
52:34 9兆円私チャラにしたいんですよ。今言ったものだけでも、結構な額になるでしょ。他にも大学院卒業まで教育費無償化にしたいんですよ。ここに5兆円かかるんですよ。
52:47 で。
52:48 例えばですけども、例えばですけど、介護職全産業平均で100万円収入が少ないというところに対しても、全先の平均並みに上げたいんですよってことは毎月10万円近く。これ給料アップし。
53:06 なきゃダメなんです。
53:07 そこにかかる費用をどれぐらいですかと言ったら4兆円近くなんですよ。今言っただけでも結構な額かかるようなってことでしょうじゃ。そこをどうするんですかって話なんですけれど、私たちは2つやり方があるなと思ってるんです。
53:20 一つは取る。
53:22 先を変えるってことは、消費税をやめる別のところから取ればいいんじゃ。
53:25 ないのって。
53:27 だって儲かってるとこいっぱいあるんだからっていう話。
53:29 なんですね。
53:30 どれぐらい儲かってるかってことをちょっと見てみましょうか。分かり見えます。後ろの人ごめんなさいね。
53:40 はい。
53:41 よく聞く言葉ですけれども、内部。
53:43 留保。
53:44 1997年には139兆円だったものが、22年には522兆円になったんですよ。毎年過去最高益。
53:52 なんです。
53:54 すごくないですか。この中に毎年過去最高益が10年以上続いてるっていう人はどれぐらいいます。いらっしゃらないどこで聞いてもいらっしゃらないです。手挙げのヨッパライだけでね。これまた、別の物現預金現金預金どれぐらいあるんですかってことなんですけれど、97年から22年でみて127兆円増えてるんですよ。
54:17 儲かりまくってるんです。ずっとむっちゃ景気いいんですよ。一部資本家大企業だけ。
54:22 が一方で。
54:25 広いのを見てくれるあ、こっち。
54:26 後がない。
54:27 で日本お金持ちむちゃくちゃ多いんですよ。皆さん、どれぐらい多いかってことなんですけれども。
54:32 こちらはい。
54:34 キャップジェミニっていうフランスの値調査とかをやってくれるような企業が調べたことによると、富裕。
54:40 層超富裕層ですね。
54:41 富裕層の定義は何ですかと言ったら、100万ドル以上の。
54:47 お金。
54:48 100万ドル以上のお金を今すぐ投資に回せる人はその富裕層がどれぐらいいいのかということなんですけれども、365万人でアメリカに次ぐ第2位なんですよ。金がないんじゃない金を持っているやついっぱいいるんですよ。その状況の中でどうして増税します。
55:09 皆さんにって話に。
55:10 なるんですか。
55:12 税金には決まりがあるんですねないところから通るなってことなんです。あるところから取れなんですよ。それを応能負担と呼ぶんですよね。それを考えた時に、どうしてあるところから取ろうとせずに全体的に取りましょうねって話になるんですかっていいかげんにしろなんですよ。
55:30 一方で国民生活どうなってますかってことですけれども、例えばコロナが来る前の状況を見ますよ。コロナが来る前の状況こちらです。2019。
55:39 年。
55:40 頃のが来る前厚生労働省が調べた。
55:43 結果。
55:44 生活が苦しいと感じている人たちは全世帯の544。
55:48 は。
55:49 母子世帯のえーと67コロナが来る前から壊れてるんですよ。完全にここにコロナが来たんですよ。ここに物価高が来たんです。
55:57 よで。
56:00 みんな貧乏になり続けているんです。この国にいる人たち、一部を除いて。
56:05 どれ。
56:05 ぐらい貧乏になってますかって言ったら、高い所得から低い所得。高い所得から低い所得全部並べた真ん中。
56:12 中央値。
56:14 25年、不景気が続いて131万円下がってるんです。みんな貧乏なってるんだって。では貧乏になっている理由って何かといったらこれぐらいの。
56:25 格差。
56:26 金持ちと貧乏人が開いていくっていう格差を作ってるような。それが広がっていくような政治を作ってんですよ。政治の場でルールを変えていってるんです。税金の取り方を変えた金持ちからは取らない。ずっと減税やつらには、皆さんには社会保険料合わせて増税。
56:46 で。
56:46 負担増働き方を壊す収入が減る不安定になるすぐクビになる。そんな働き方広げてたら収入自体が減るから物を買う量も減るんですよ。物を買えなくなるんですよ。物を買うのにブレーキをかけちゃうんですよ。央社会にお金は回らなくなるんですね。
57:10 そんな状態で拡大し続けているんですよ。この状況を考えた時に当然やらなきゃいけないことは何ですか。社会がここまで壊れて、さらにこの先壊れようとしている時にやらなきゃいけないこと。何ですかと言ったらお金突き出し。
57:24 て。
57:24 まずはみんなの地盤沈下した状態をちゃんと平等にしなきゃならなんすよ。ちゃんと土台をつくり直さなきゃダメなんすよ。まずやらなきゃいけないこと。それなん。
57:34 です。
57:35 それをやる時にじゃあ税金で取るって言うんだったらどこから取りますかと言ったら金持ちから良いに決まってんだろうって話なんですよ。税金取りますと言った時に、まずどこから取りますかと言ったらむちゃくちゃ金を持っている資本家からに決まってんだろって話になるんですよ。
57:50 それだけのことでもう1。
57:52 つ。
57:53 税以外で考えるんだったら、どのようなお金の出し方があるかといったら国債発行なんですよ。国債発行って何かといったら通貨発行のことですね。あなたが持っているお金家に隠しているお金。これは誰が作ったものですか。
58:10 個人で作ってたとしたら犯罪でしょう。日本政府が作っているんですよ。つまり、何かといったら、国はお金を作れる主体だって。
58:21 こと。
58:21 じゃどこまで作れるんですかってこと。
58:23 なんですよ。
58:24 いくらまでだったら増やせるの。
58:25 って。
58:27 ざっくり言えば大体1年間の予算が100兆円ぐらいなんですよ。それプラスいくら出せるかといったら大体今だったら7兆円から100兆円は出せるってこと。そんなことをやったら、もう国が破綻するだろうっていう人のために破綻しないよってことを過去遡って見ていただきます。
58:52 そんな金額で破綻するんだったら、とっくの昔に破綻してますからねってことをお話ししたいと思います。
59:01 といや、もう。
59:03 もうちょっとしたいってちょっと待ってくださいね。どっから戻ししたい。
59:12 ってこ。
59:14 これは。
59:15 はい。
59:16 2020年にコロナが。
59:19 この国で。
59:20 暴れ回りましたよ。
59:21 ね。
59:22 でどれぐらい20年の間にお金を増やしましたかってことをお話ししたいと思います笑。20年度の当初、予算1年間の予算が3月の終わりまでに成立しますよね。その時点で国債発行をどれぐらいしましたかってことなんですけど、326兆円だったんです。
59:45 100兆円のうちの326兆円は国債発行しましたよってことです。でも、この中にはコロナ対策は入ってないんです。だからすぐに補正。
59:55 予算。
59:56 足りない部分をすぐにつけなきゃいけなかったんですね。で、こちらは第1次補正予算。
00:01 が4。
00:02 月7日に閣議決定されて257兆円、さらに国債発行しますってことが決まった。続いて第2次補正319兆円上積み。続いて12月に約20兆円程度上積みをしたと合計。
00:14 で国債。
00:15 発行幾らになりましたか112兆円さっき言いましたよね。100兆円規模でこの国は予算を組んでて今だったらいくらお金が出せますかといったら70兆円から100兆円だったら問題がないってことで言いました。実際に20年度の音で見てみれば112兆円すべて国債で出しているんですね。
00:38 で。
00:39 翌年の21年度の新予算では436兆円をさらにこれ国債発行してますね。
00:47 さっき言えるよ。
00:50 あっちでこちらをご覧いただきたいんですけれども、それぞれ出した時の金利を見てみようってことなんですね。金利どうして金利を見るんですかってことですけど、皆さん借金する時には金利取られますよね。金利取られますよね。リスクがある人たちの金利っていう。
01:07 のは高い。
01:08 ですか低いですか。リスクがある相手にお金を貸す時には金利を高くとりますか低くとりますか当然高くとりますよね。闇金町金で日本がもしもリスクがあると見られているんだったら、金利はべらぼうに高いはずなんです。でもこちらをご覧ください。
01:27 3月27日の本予算成立。そのときに326兆円国債発行0024っていう金利これ高いですか低いですかむちゃくちゃ低いんです。続いて4月30日に157兆円上積みしたときの金利-004。
01:46 2。
01:46 次補正で319兆円を積み増したときには0021、次いで3次補正プラス224兆円で、金利は0041で、翌年度の新予算で436兆円。新規国債発行したときには00えーとえーと何が言えるかってこれリスクはあるんですかと言ったらないんですよ。
02:11 超低リスクなんですね。
02:15 で逆にみてつぎ視して。
02:19 ありがとうと。
02:22 2011年から出てる。これこれ2011年震災があった年からの202011年4月から21年3月までの長期金利10年物ですね。長期金利の推移見てみてもこんな状態なんです。もっと前から見てみようかってことなんですけど、こちらです。20年以上はい。もう97年以降見てたら真ん中のオレンジが日本の金利の推移なんですけれども、ずっと低金利なんです。
02:50 つまり、何か日本が破綻するなんて誰も思ってないんです。世界は日本人だけ財務省とかテレビとか新聞に洗脳された人たちだけ描いている人たちも意味分かってないんですよ。書いていることが国の借金を私の借金なんでしょう。
03:10 未来の人たちに影響があるんですよね。ごめんなさいあなたの借金じゃないんだよ。
03:14 って。
03:15 経済主体は別なんだ。国っていう主体とあなたっていう主体は全く別物考えてみてよ。あなたにお金することはできないでしょう。一方で、国にはお金をすることができるんだ当たり前です。同じように考えること自体が間違い。世界から見た日本は何かといったら30年。
03:35 景気が停滞し続け。
03:36 て。
03:37 格差が広がり続けている状態で、今ここに資金を投入していかなきゃ。この先、本当にやばいことになる国自体がってことですね。通貨を増やしたところで、日本国内に何かしら影響があるかといったら、そういう問題ではないってことなんですよ。じゃあ何が言えるんですかといったら、さっさと金を出せなんです。
03:57 日本の景気を上げなきゃだめなんですよ。この方、この傾いた社会を立て直すためには、まず景気を良くする以外にないんですね。そのためには大胆にやっていく必要があるということです。すいませんでねえとそんなこと言っても借金の返済どうなるんだって方いらっしゃると思うんですけど、これを見ているとこが日銀の。
04:19 国庫国庫納付金入っ国債。
04:23 ってどういうことかってことをちょっと簡単に最後に見ていただきますね。こちらです。国債の流れというものですね。政府が発行しますよね。国債資金調達します。政府が国債を発行します。誰が買いますか民間の金融機関銀行などが買います。
04:41 で。
04:41 これを民間の金融機関が買い取ったものをさらに買い取るというのが日銀なんです。はい、こういう流れです。国債の中でもう一回整理します。政府が国債を発行。それを買うのは銀行、さらにこの銀行が買った国債横に流れてきたものを日銀が買い取るんですよ。
05:04 はい。
05:04 これを買いオペレーションと呼ぶんですね。日銀が国債を買い取ること。
05:08 を。
05:10 日銀が。
05:10 買い取ったら。
05:13 どうなりますかということなんですけど、政府がお金を借りているという体になってるのは、今までは民間の銀行だったんだけれども、日銀に変わるんです。それが変わったらどうなりますかといったらこうなるんです。政府は日銀に対して利子を払わなきゃだめなんですね。
05:32 でも、日銀に入った利子はさまざまな経費を差っ引いた上で国庫に戻るんです。国庫に戻るのお金はぐるぐる回っているだけなの。そんなずるいルールはダメだろって思われて思われる方がいらっしゃるかもしんないけど、違うんだよって。世界を見てみたら、そういうルールなってんだって。
05:53 先進国主要国の中で中央銀行というのはそういう存在なんだってこと。日銀が国債を買い取るということは、事実上、国の借金を日銀が支払っていることになる。日銀が国債を買い取る部分は借金があっても財政への負担がない当たり前の話。
06:12 なんですね。
06:13 当然のことなんです。こういったところをマスコミとかはスルーして、国の借金はみんなの借金。これは孫の代にまで大変なことになると言ってるんですけど、むちゃくちゃなんですよ。今、このまま将来の借金がって言い続けてお金出さないってことを続けたらどうなるかと言ったら、孫の代には本当に悲惨な状況になっちゃうってこと。
06:36 道端で人が死んでるっていうのも当たり前になりますよ。だってこのまま耐えられると思う。今年の1月9月と去年の1月9月を比べた時にこの中で融資を受けましたっていう企業。これ倒産件数70増えてるんですよ。企業が倒れるってことは当然、それぞれの雇用されていた人たちも解雇される。
07:01 その人たちが普段回してたお金は社会に回らないってことですから、更に酷い不況になるってこと。今、徹底的に底上げしていかなきゃダメだって。
07:10 話なんですね。
07:11 すいませんそういうようなこと。
07:13 を伝え。
07:15 ていくしかないなと思うんすけど。でももう今途中でも置いていかれた人も多数いると思うんすねこの場。
07:21 で。
07:22 遭難されている方はこちらですよ。
07:24 こちらです。
07:25 戻ってきてください済みません。なかなかね国の借金はみんなの借金なんだ。だから増やしちゃダメなんだってむちゃくちゃ簡単なロジックじゃ。
07:33 ないですか。
07:34 誰もが理解できるし、ちっちゃい頃から借金でダメなものっていう風に刷り込まれてるってことが当たり前だからでも違うんだよで、人間の借金個人の借金と国家の借金と呼ばれるものを同列に語ったじゃダメなんですじゃギリシャはどうなんだ。
07:50 そういう人います関係ないんです。ギリシャは独自の通貨は持ってないんですよ。EUだから共通の通貨。つまりはギリシャが借金するのは外国から借金してるのと一緒だったんです。これについては返さなきゃいけない。でも日本はそうじゃないんです。
08:10 国内なんですよ。全然違うってことですね済みません。ちょっと分からなかったので、あの部分をもう一回っていう人がいたら、あそこはもうちょっとかみ砕いてお話ししたいと思います。すみません。そんな感じでした。さあいかがでしょ。
08:22 うかと。
08:26 そちらのお若手の方行きましょうか手を上げていってください。
08:28 そのまま最近、大学で自分でMMTっていうのを学んでいるんですけど、あのわりかし上わかりやすく書いてあって、自分では理解したつもりなんですけど、結構今の説明に頼ったところがあって、要は国の借金っていうのは結局国債発行しないするはしないに関わらず行く。
08:56 景気が良くなる悪くなるとか。デフレインフレをコントロールするだけのものっていう説明だったんですけど、なぜそれが受け入れられてないのかっていう常に大学生でもわかるような理論がなぜその上の5割方が分かってないのかなっていうのが結構その不思議ってっていうのはちょっと分からなくて質問したいと思いました。
09:24 ありがとうございます。今、MMT。
09:26 っていう。
09:27 キーワードが出てきたと思うん。
09:28 ですけど。
09:29 冒頭に言っておくとMMTと言われるのは一応学説って呼ばれてるものらしいんです。
09:34 けれども。
09:35 私たちはMMTっていうものに影響は受けてません。よくあいつらはMMTだろうみたいなこと言われるんですけど、そことは違います。私たちはこれまで日本政府が行ってきたこと財務省が認めて実行してきたことにこれがやれるんだということを根拠にしてるんです。
09:53 私たちの根拠はこれまで日本政府がやってきたことだからできるだろうという非常にシンプルな話なんですね。例えばですけど、こういうことです。この人だ。
10:04 とか。
10:05 知っています。この金持ちの方の太郎マイクを持っている方はねかねない方のタオルなんすけど、紅茶金持ってる方の太郎なんですよ。何を言っているかってことなんですけど読みます。彼が2013年に言った言葉。日本は自国通貨で国債を発行。
10:22 している。
10:23 返さなきゃいけないんだっ。
10:24 たら刷っ。
10:25 て返せばいい簡単だろと言っている。
10:27 んです。日本は。
10:31 円で国債発行してんだろってだったら、どうしても返してだけ返さなきゃいけないとか言うんだったら刷って返しはいいじゃないかよってこと言っ。
10:38 てるんです。
10:39 この人って結構むちゃくちゃなこということで有名じゃ。
10:42 ないですか。
10:43 けれども、これだけは間違ってないんですよ。これが間違っていないってことを別の方の発言で補足したいと思います。こちら日本で言うところの日銀総裁アメリカでいうところのFRBの議長だった人、アラングリーンスパンさんこう言ってます。米国いつでもお金を印刷できるので、負債を支払うことができる。
11:06 したがって、デフォルト支払不能なこと支払不能の確率は0である。これ言ってる人は全く別なんですけど、言ってる内容はおんなじこと言ってるんです。これが事実だよっていうことなん。
11:21 ですねで。
11:23 これが事実だってことを補完するためにも、他のことをちょっと紹介したいんですけれども、昔、日本の国債日本の国債のこれをですね。ごめんなさいね。ムーディーズビーフィッチっていう評価。
11:38 会社。
11:39 で世界3大格付け会社が日本国債の格付けを下げようとしたんですよ。引き下げようとした2002年のこと。そんなことされたら、日本の信用も落ちるじゃないですか。いいかげんにしろって一文怒ったのが財務省。その反論の中身がこちらです。皆さんの手元の端末からこれは探せますんでね。
12:00 外国格付け会社って意見書ってものを探していただければ見ていただけます。こちらです。内容はこういうこと読みますね。日米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない。デフォルトとしていかなる事態を想定しているのか、簡単にします。日本の円建て国債の支払不能は考えられない支払い不能としていかなる事態を想定しているんですかって麻生さんが言ってたこと。
12:33 と。
12:35 グリーンスパンさんが言ってたことと財務省が言っていること。一緒なんですよ。何おっしゃってんですか。この通りなんですよ。無限にはできませんよ。幾らでも金を刷って出たのじゃないんですよ。もちろん物事には限度があるからじゃ、どこまでやっていいんですかってことに関しては、お金が紙くずになるまでやっちゃダメだよってこと。
12:58 インフレがバカほど高くほどやっちゃダメだよってことという話で言うんだったら、20年に先ほど私。
13:06 が。
13:07 過去のことを示しましたけれども、120兆円近くの国債を発行したで、何か起こった円安になったごめんなさい。その時になってないんですよ。反応してるはずなんです。それで円安になるんだったら、もっと後の話なんですね。円安になるのは日本破綻したするわけないんですよ。
13:29 70兆円から100兆円だったら今だったら出せるし、出さなきゃだめなんですよ。そういう考え。
13:34 ですで。
13:36 そのようなことを大学生の自分でもわかるのに、どうして大人は分からないんだってことですね。まずつ10秒として、その話を。
13:46 大学生として。
13:48 講義を受けているわけですよね。授業中ですよねで授業中ちゃんと聞いていない人もいるだろうけれども、基本ちゃんと勉強し、御興味があることだしいってことで、しっかり身が入って聞いている人と、それを日常的に。
14:03 機会。
14:03 がない。大人って。
14:04 いうのは。
14:04 なかなか比べられる比べられないかなと思うん。
14:07 ですよね。
14:08 でどっちかといったらもっと簡単なことが世間で言われているんですよ。借金それは一刻も早く返さなきゃという考え方がもう刷り込まれてるから、それってものすごく。
14:22 何だろうな。
14:23 国の借金はみんなの借金ですって大嘘なんですよ。大嘘なんですよ。大嘘なんだけれども。
14:31 国の借金イコール。
14:32 みんなの借金孫の代に迷惑かけるのかってこれぐらいシンプルでパワーワードないんです。
14:37 よね。
14:38 浸透しってこと。一方で、その逆事実関係を説明しようと思ったら。
14:44 一つ一つ示していきながら、みんながちゃんと。
14:47 理解しようという気持ちになって見ていかないと腹落ちしないんすよ。それでも腹打ちしないんですよ。そういうところかなっていうふうに思いますで例えばですけども、金本位制なんて何し。
15:00 てくれるうん、例えばですけれども。
15:10 昔金本位制っていう時代があったんですよ。簡単に言えたら何かといっ。
15:14 たら。
15:15 金をどれGOLDをどれぐらい持ってるかってことによって、そのがお金をどれぐらい刷れるかっていうことがイコールになるような世界上限は何ですか。ゴールドをどれぐらい持っているかですっていう時代があったってこと。今、そんな時代じゃないんです。1970年代ぐらいニクソンの時代にそれは大きく変わったってことですね。
15:36 変動相場制に移行してい。
15:38 たってことんですけど。
15:39 金本位制から管理通貨制1971年にニクソンショックって書いてありますけど、ちょっと簡単に説明しますね。金本位制って何ですか。
15:50 って。
15:50 ことなんですけれども、一番下を見てみれば早いんです。保有する金の量。
15:55 によって発行。
15:56 できる貨幣量が制限される。今、そんな時代ですか。そんな時代じゃないんです。
16:01 よで。
16:03 管理通貨制度今ですね。これは何ですかってことなんですけれども、金の保有量とは無関係に。
16:10 これは。
16:10 法律で定められた通貨制度に基づいて、中央銀行が貨幣の裏を管理する制度管理通貨制度においては、国の信用によってお金の価値が決まる。
16:19 って。
16:20 そういう話。
16:21 なんです。
16:22 金本位制では、保有する金の量によって発行できる貨幣の量が制限される。例えばですけど、万が一大きな地震とか自然災害経済不況。
16:33 疫病。
16:33 の流行などあった場合、どうなりますか金本位制。
16:36 だったら。
16:37 金がこれだけしかないから、お金はちょっとしか出せません。皆さんごめんなさい自己責任でよろしくってことになりません。徹底的に底上げするとか無理になっちゃうんですよ。金の量次第だからってことです。国民生活国家運営において、緊急的に必要な支出ができず、社会に大きなダメージを与えることにもなり得る。
16:58 最近でもコロナのパンデミックがありましたよね。中央銀行が管理する管理通貨制度だからこそ、世界の国々危機対応ができた。多くの国がお金を出したんですよ。危機を壊さないように事業者を救って労働者を救って、その国の供給体制物を作るとか生産をするっていうことを守るってことですよね。
17:21 もし金本位制のままだったら、通貨供給量を増やすことが難しくなり、この中の経済状況は今よりも悪化してた可能性があるって当然じゃないですか回すお金の量が金に縛られます。保有量に縛られますっていうのははるか昔の話。
17:38 だから逆にいったらそんなに借金増やしたらお前っていう人たちはまた金本位制が脳内で続いているんでしょうね。少なくともテレビ新聞とかは金本位制のままの観点からずっと書き続けてる。
17:51 っていう。
17:52 そういうことだと思いますでねじゃ簡単に言って、国の債務国の借金って何なんだと言ったら、国が借金という体を使って社会に通貨を供給する行為なんですよ。借金という体を使って、みんなにお金を供給する行為ってこと。
18:15 借金というものをもとにしないと社会に通貨を供給できない。
18:21 っていうような究極いえば。
18:23 じゃあ逆に借金改正って話になったらどうなりますかといったら、皆さんが持っているお金を全部回収しますよ。そういうことになります。社会にお金お金がどうして存在するんですか。国の債務という形で出現してきているんだってこと。
18:39 簡単に言え。
18:39 ばもちろん。
18:41 信用創造とか銀行の関係のものとかあるけれども、シンプルに言うとそういうことなんですよ。じゃあ借金はいかん0にしろと言ったら、全員のお金を回収することになります。社会にお金残りませんよ。そんなの一番簡単に言いますね。政府が13兆円というお金を赤字で抱えます。
19:04 政府債務13兆円を新たに作り出し。
19:07 て。
19:08 一人に10万円ずつ配りますね。政府は13兆円の赤字黒字を持ってるのは誰皆さんなんです。赤字はただ単に赤字としてあるんじゃない。
19:21 んですよ。
19:22 借金はただ借金として存在してるわけじゃないです。その裏で資産として持っている人がいる。黒字出して持ってる人がいる。政府の資産は民間の資産なんですよ。ごめんなさい町町から政府の政府の負債は民間の資産。
19:41 だっていう。
19:42 そういう関係性。
19:43 なんです。えと。
19:45 そこの部分分かんなかったって方いらっしゃったら、また手を挙げてください済みません。
19:50 はいありがとうございます。いや、もう。
19:53 しゃべるの大変なね。久々久々説明したから家いええ御苦労さまぴは白州でしょう。ありがとうございます。秋田の人は本当に優しいんあのー、全然今、お金の話を中心にずっとやってきましたけど、全然関係ない話もいいですからね。気にしないでください。あなたのしゃべりたいことで結構。
20:13 ですで。
20:14 この後、だんだん時間が迫ってきましたけれども、自分はマイクを握りたいぞと思われてる方はどれぐらいいらっしゃいます。すみませんね数えさしてくださいね。しゃべりたいぞた方は手を挙げててください。
20:25 すいません数。
20:27 を数えて残り時間で全員マイクもあるかどうかってこと。
20:30 をちょっと見てみたいと思います。すいませんん。
20:42 を13。
20:42 人。
20:43 なるほどね。さっき冒頭で聞いた時よりも数が減ってるように思うんですけれども、間に喋っ間にしゃべられた方もいらっしゃるプラスお金の話で疲れたたかなでもいるいると思うぜ。多分ね。ちょっと話がちょっと分かんないのはついていけないなんてことで、手が下がった人もいるかもしれない。
21:00 でも、この13人取り上げた方々はできれば全員にしゃべってもらった方がいいっすよね。できればね。
21:07 で。
21:08 ごめんなさい。11分でっていうことだったら13人はさすがに回せないんですね。今からの残り時間を考えると。
21:15 で。
21:15 まず約束しなきゃいけないのは、山本の答えを短くするって。
21:18 こと。
21:20 うんうんてうなずくのやめてもらえますか。ちゃんと説明しなきゃいけないBADだったんで、ちょっと時間をいただけましたけれども、皆さんにもこの1分という時間。
21:29 を10秒10。
21:32 秒でお願いしたいということをちょっとご了承いただければなと思うん。
21:36 です。
21:36 10秒なんて無理だよって方のためにこんな感じでやればできますよってことをちょっと説明します。憲法改正についてどう思ってますか。今の4秒消費税廃止にすると言ってるけど、財源どうすんのこれ6秒ぐらいです。もうもちろん国債発行でやるもしくは税金の取り先を変えるということはもう言いましたけどね。
21:59 例えば、今のだったら6秒7秒ぐらいで行けるってことです。御挨拶とかですね。れいわ新選組のエールとか非常にありがたいんです。
22:06 けれども。
22:07 この10秒間ではなかなか難しいので、ぜひそのまま質問の方に行っていただければ13人全員回るかなとそのように思いますじゃ手を挙げてくださった方々は、スタッフの方で写真を先ほど撮らせていただきました。それは表には出ません。マイクを回していくための資料として撮らせていただいたものですけれども、それを元にマイクを回していきたいとます。
22:27 お願いします。
22:31 彼の足場だったので、僕も同じなんですけども、自民党が行っている緊急事態条項ですとか、テレビではあんまり言わないパンデミック条約ですとか、WHOのIAGRの改定について意見を言う動画がでです。
22:44 かなり幅広いになりましたけど、絞ってもらえますか。
22:47 緊急事態条項についてお願いします。
22:51 憲法改正について。
22:52 は。
22:53 に関しての話なんですね。
22:54 緊急事態。
22:55 条項について知ってる人はどれぐらい。
22:57 います。
23:01 知らない人が多いのかな。これあれでございます。憲法改正の話な。
23:04 んですよ。
23:05 今の憲法の中には緊急事態条項ってものがてないんです。それを新たにビルドインしたい中に入れたいと思っているのが、自民党。
23:14 と。
23:15 国民民主と。
23:16 維新なんですよ。
23:17 で中身は何ですかと言ったら簡単に言ったら独裁条項。
23:20 です。
23:21 どのように独裁かと言ったら、一番わかりやすく言えば、内閣だけでルール全部決められるんです。内閣のメンバーだけで法律と同じ力を持つルールを作り出せるんです。危なくない。これって国会が関与しなくてよくなっちゃうんです。お金も自由になっちゃうんです。
23:41 それだけじゃなくて、今国会の中で議論されているのは、議員の任期。
23:44 をこれは。
23:45 延長できる。
23:49 例えばだけど、えーっと。
23:52 衆議院。
23:53 が解散の時期を迎えますと。
23:56 と。
23:56 いうよりも、もう任期いっぱい4年ですよね。衆議院間に総理とかが解散とか挟み込まなければいっぱいいっぱい4年なんですけど、このままじゃ任期がもう終わっちゃうっていう前にもこれそれをさらに延長することも可能になっちゃう。そういうことも彼らは必要だ。つっているんです。
24:13 でも、そんなことになっちゃったら、いつまでも永遠に衆議院で居続けることができる人たちが生まれちゃいますよね。下手したらだって考えてみてほしいのが、こういう緊急事態に関する法制度。
24:27 で。
24:28 ナチスドイツ、この緊急事態というものが解除されたのはいつですかといったら、戦争終わってからなんですよってことを考えるならば、それぐらいの大きな権力魔法の杖小谷のやつらというか、政治家に渡しちゃダメなんですよ。私はそう思ってます。
24:46 で。
24:47 これは自民党だからダメだ。もちろんダメだって言いたい。今度は自民党だからダメだって言ったけど、自民党でもダメだし、公明党でもダメだし、共産党でも立憲民主党でも令和でもダメなんですよ。私ちゃん。
24:59 じゃ緊急。
25:00 時どうするんです。
25:00 か。
25:01 総理大臣が今から緊急事態です。つったら緊急事態の世の中になって好き放題ってか、自分たちのやりたいように全部決めていけるっていうようなことを止めるためにはどうしたらいいんですかといったら、だから法律があるんでしょうってこと。
25:13 なんですよ。
25:14 法律っていうのはの事態に備えて作られる。
25:18 ものなんですよで。
25:19 今足りないものがあるんだったらさっさと作れ。
25:22 ばいいんですよ。
25:24 その時にもう必要な法整備が要るんだったら、その時に。
25:28 作ればいいんですよ。
25:30 時間がかかるじゃないかって。そんなもの1日でできますよ。内容によってね。そこに関して必要なものがあるんだったら、事前の準備をしておかなきゃダメなんですよ。だって事前に準備してないことを本番でいきなりできるはずないでしょ。それまでだって緊急事態っていうのは状況の時にもうほとんど機能してないってことをちょっとお知らせ書類でもいいかな。
25:54 この国の緊急事態っていう時に国はいったい何をしてましたかってことをちょっとご覧いただきたいと。
25:59 思いますない方。分かり、もっと上行こうかもっと。
26:08 この始まりからいって始まりっていう。
26:11 のはこのやりたい。ここ何やろう朱はい。
26:18 あれでございます。これちょっと古いスライドなんですごめんなさい。昔に作ったものなんですね。で2014年のえーと月に豪雨による広島の土砂災害が起こったということなんです。
26:29 よで。
26:31 その時にこの国のリーダーたちは危機管理をするべき者たちが何をしていたかってことですね。午前6時半、山梨県の別荘。
26:39 で。
26:39 当時安倍総理。
26:41 は。
26:41 関係省庁に被災者の救命救済に全力で取り組むように指示しました。これが朝の6時半午後えーと時に。
26:49 は富士。
26:50 富士河口湖町のゴルフ場でゴルフスタート。
26:54 すごいっすね。
26:56 緊急事態だっていう時にもうちょっとラウンドを回ろうや阿弥陀詰になっているわけですよ。はいはい。他にもこんな感じです。2017年4月、北朝鮮のミサイル発射の緊張が高まる中、すごいっすよ。これずっと見ていたら、米韓合同軍事演習があって、北朝鮮はスカッドミサイルを発射しました。
27:17 もうこんな合同演習をやめろってことですね。
27:19 で。
27:20 それが2017年の3月4月には、北朝鮮が日本海に向けて弾道ミサイルを発射。4月のえーと日、アメリカが空母の派遣を発表。北朝鮮は反発で4月中にまたこれはですね。安倍総理が緊張感が高まっているのは事実だということで、海外安全情報を外務省から出させた。
27:38 と。
27:39 で、とにかくアメリカと北朝鮮との緊張関係が極度に高まったというのが2017年の春なんです。
27:44 よで。
27:46 2017年の4月15日で、これは北朝鮮の亡くなった金日成主席。
27:52 100。
27:53 5回目の誕生。
27:53 及び。
27:54 誕生日の。
27:55 式典。
27:56 その前後にも核実験ミサイル発射があるんじゃないかという憶測も流れたが、中なんですけれども、はいミサイル飛んでる時に何したか桜を見る会を実施。どんだけって人。ここにいますよ。どんだけって人ですね。これ楽しいような芸能人と一緒にこんなことができたらっていうことですね。
28:11 はい。
28:12 このようなミサイルを飛ばすとかっていう緊張感の中でも、そのような余裕を見せると、例えば民主党政権だった時には民主党政権もろくなもんじゃなかったと私は思っているんですけれども、桜を見る会みたいなことを中心にしてるんですね。同じようなケースで危機管理の違いです。
28:29 2016年6月の頃ですけれども、中国海軍の軍艦が日本の領海航行していると緊張感が高まっている中で、どういう状況になったでしょうかってことなんですけれども、総理と官房長官何やってるんだっていう話なんですが、安倍総理は午前中、成田から青森秋田に選挙応援で菅官房長官は朝から宮崎に選挙応援みたいなんですね。
28:50 さんざんあおって緊張するもうこれはやばいぞやばいぞって言ってる人たちがこういう。
28:55 状態の振る舞いをするっていうのがこの国の状況のようですで、201えーと年7。
29:00 月5日、気象庁がこの。
29:03 7月の5日からえーと日にかけて記録的大雨となりますからね。本当に命を守る行動をしてくださいってことを言ってたことがあるんですね。これが西日本豪雨ですね。
29:13 はい20。
29:15 1えーと年7月5日12時時点の消防庁のプレスリリース。避難勧告の対象人数が16万えーと713人ですよ。ものすごく広範な範囲にわたって広範に人々に気をつけろ。逃げろってことを言いつつ言い続けた。豪雨の時、何をやっていたかとたら。
29:34 これは州衆議院。
29:35 の議員宿舎ですかね。そこで居酒屋みたいなことを居酒屋ごっこをして遊んでいたんです。この人たち。
29:42 はい。
29:42 安倍総理、今当時上川法務大臣ですね。小野田で防衛大臣とかさまざまな人たちがですね。この豪雨でも大変なときに7月、5日の夕方の夜から酒盛りをしていたってこと。
29:53 なんです。
29:54 ね。これを見たときに、社会世の中の人たちは批判するわけですよ。何やってんだ。こんなときにでも私思ったんです。多分違うなってこれただの酒盛りじゃないぞ。
30:07 って思ったんですよ。
30:09 恐らくこれからどうして行くかこの豪雨にしてどうこの豪雨に対してどう対応していくかってことを、この酒を飲みながらだけでもみんなで会議してたんじゃないかなって。私思ったんですよ。それはそうでしょう。大変な時ですからね。どんな話をしていたんですかって。
30:28 これも会が終わった後にインタビューされた議員がこう答えています。いや、酒飲んで終わったというだけです。
30:34 って。
30:36 ホンマのことを言うだけよ。
30:37 おっちゃん徹。
30:38 甲おっちゃんおったもんやで、本牧管理の生の時もあらへんわっていう。
30:42 気分よ。
30:43 なってホラ口合いでレクチャー出る口開いたところで止まってる絵なんですけどね。これごめんなさい。こんな感じです。こんなことを見てたら、緊急時に任せられるやっちゃうでって話なんですよ。だから事前の準備が必要なんですよ。そういう話なんですね。
31:00 だから緊急事態条項。
31:02 これを。
31:03 憲法で変えたいっていうのは非常に危ない話だなと。
31:05 思ってます。
31:07 先程言った通り、どの政党に対してもこのようなものを持たせてはいけないと言うことをやっぱりやっていかなきゃいけないだろうなと憲法改正という言葉が聞いた時にはちょっと警戒していただきたいそう思います。
31:22 はいはかながわ2区に候補者を立ててくれてありがとうございます。私、菅総理の地元をあの湯沢市から来ました。今回、勇気を持って菅総理に立ち向かってくれた候補を公認してくれた代表に感謝を申し上げます。これからの時代、鬼退治は桃太郎ではなく、山本太郎と皆様覚えて下さい。
31:51 4歳の娘もそう言っております。ぜひよろしくお願いします。
31:55 相手を騙すあの私、別に菅さんに盾突くなんて思ってませんよ。パンケーキおじさんに。
32:01 ね。
32:02 恐らくものすごい力持ってるんですよ。あの人いろんなことを調整する能力に長けてますから、ただ人前でしゃべるのがうまくないっていうだけの話なんですね。あのでも間違いなくですね。この日本。
32:15 を。
32:16 大きく変質さしてしまったうちのお一人であろうというふうに考えてますで、その選挙区からどうしても立ちたいんだという内のですね。候補者候補予定者のものが言いまし。
32:27 て三善ってものなんですけれども。
32:30 もともと外務省に。
32:31 いた人間でちょっとこの。
32:35 ままじゃ国がやばいよなと思った時にやっぱり政治に挑戦しようと思って。
32:40 例は。
32:40 新選組を選んだっていう変わり者だってこと。
32:42 ですよね笑。
32:44 よりによってうち来たかみたいな話なんすけどね。あのお目が高いっていう風に彼に言いたいと思うんですけれども。
32:51 本当に何だろうな。
32:53 結局、今の国会って予定調和過ぎるんですよ。
32:58 はっきり言っちゃえば。
32:59 大政翼賛みたいなもんなんです。
33:00 よ。
33:02 自民党があれだけ強くいられ続けるのは、やっぱり野党第1党が組み込まないからだと私は思ってます。それは国会の中であれ、パワーバランスが大きく崩れるってことの原因になっているん。
33:13 だろうと。
33:15 そう考えた時に、この先側へ変えられる国を変えられるという可能性を0割。
33:19 に。
33:20 見出してくれたというのは非常にありがたいことだなと。
33:22 思いますけれども。
33:24 パンケーキがページを下せるようにしっかりと活動してもらいたいとそう思います。
33:28 ありがとうございます。
33:29 はい拍手拍手に発達障害があって、フェイスに39筆を持っているんですけども、診断が下りた時に年金を払っていなかったので、損がじゃ年金はもらえません。そのルールをちょっとどうにかできないかななんて思いました。
33:50 あとございます。
33:51 あのーそうだな。
33:56 年金っていう問題っていうことで考えるんだったら、やっぱり自分が払って来ないんだから払ってなかったんだから貰えもらえなくて当然だろうみたいな話なの私まずいと。
34:08 思ってんんですよ。
34:09 これ年金という縛りにしているから、そういうような考え方になっちゃうわけでそうじゃなくて、最低生活費っていう部分。
34:15 が。
34:16 賄いたい賄えない状態であるならば、そこを上乗せする国が持つというような社会にしていくべきなん。
34:23 ですね。
34:25 で、どんな状況になったとしても生きていけるという状態の国であるならば、みんな怖いものはなくなると思うんです。
34:30 よ。
34:31 何かにすがったりとかする必要がなくなるってことなんですね。何かに依存したりとか、誰かに依存したり。
34:37 とか。
34:38 する必要がなくなるってことだと思うん。
34:39 ですよ。
34:40 なので今言われているようなお話ですね。その障害をもたれていてっていう問題でっていうことと繋ぎ合わせたい繋ぎ合わせた答えではないんですけれども、どの人でも何人でも生活して。
34:54 いく上で。
34:55 その資金が足らない生活費が足らないってことならば、そこは補填されるってことは、これは生存権を守るためにもがやるべきことだというふうに思ってます。
35:04 はいすみませんありがとございます。
35:10 とペットショップとブリーダーの生体販売を禁止にしたあと、ペット希望の人に免許取得登録を義務づけ、国が管理する保護シェルターからの譲渡にしてほしいです。代表はどう思われますか。
35:23 恐らく皇統というか、政党の中で生体販売禁止を目指しての私たちだけだと思います。
35:29 政策として打ち出しているのは。
35:31 ただここがスムーズにいくかどうかっていうのはなかなか難しいとこでもあるんです。どうしてかといったら、それでお金儲け。
35:36 しているからことですね。
35:38 ペット産業ってのはむちゃくちゃでかいですから。だからそこに対して生体販売っていうところに大きな既成事実上のそれを中止するような形にしていくんだったら、それを取り上げるだけでは話は済まないってことなんですね。だからその例えば譲渡していくようなことっていうのを国の仕事として、そういうところに受け持ってもらったりとかっていうような形に移行していくのがいいのか。
36:01 もちろん、そういうことがフランスでもう既にその生体販売っていうものを禁止にするっていうのは法律が決まっ。
36:07 てその運用。
36:08 っていうのがもう始まるっていうのはところにあると思うんです。
36:10 けど。
36:11 フランスと日本でちょっと単純に比較できないんですよね。ここまでペット産業がでかくなってしまってる日本とはなかなか比べられ。
36:19 ないところがあるので。
36:20 なのでその利害調整っていう部分が一番難しいんだろうなと思います。でも、それをやっていく必要があるうと考えてます。
36:27 ありがとうございます。えーと、周りはみんなこうやんわり自民党っていう感覚が多いですね。なんで今日でもできなかったんですけども、デモ。
36:40 を再度やる。
36:41 という計画は今後どうかね。是非やりたいんですけども、やりたいですね。
36:47 今日デモがあったら行こうと思ってた方はどれぐらいしますか。あでも会場で半分ぐらいなんですね。ありがとうござい。
36:54 ます。いやねええと。
36:58 私達消費税廃止を2019年から掲げてたんですけれど、当社も馬鹿にされてたん。
37:06 ですよ。
37:07 そんなこと出来るわけない。
37:08 しで。
37:09 30年も払ってる消費税を減税するとか、やめるとか言ったところで有権者がなびくわけないだろうってことを永田町で笑われ続けてたん。
37:19 ですけど。
37:20 もう今や自民党と公明党と立憲民主党以外は全部減税って言ってますからね。今の中に立憲民主党が入ってたというのが非常に残念なんですけれども、つまり何はと言ったら、やっぱり声を上げる。
37:33 動く。
37:33 ことで変わっていくんですよ。風穴は開くんですよ。そう考えると、より多くの人々の声や行動ってものを一つにしていくためには、デモっていうのは非常に。
37:44 有効。
37:44 なもの。
37:45 だなっていう風に思います。
37:46 なので今日できなかったのは残念ですけれども、ここ秋田の地でもぜひやりたいなと思うんですね。あのー外でできなかった分、今ちょっとコールしますかみんなでです。
38:05 大人するホーランドレスポンス私が言ったことを繰り返してもらうということですね。もうちょっとでくださいいきますよ。私消費税やめろ濃尾平野う夫やめろ消費税廃止消費税廃止年関連を配れ。90009000災害対策ちゃんとやれ補償が足りない補償が3ありございます。こんなことをですね。
39:14 私も妥協はしないでやり。
39:17 たかったんです。
39:18 けれども、ありがとうございます。
39:22 これでもこれから寒くなっていくし、雪を打ってくるでしょそうですね。また、これ雪が解けたぐらいの時にできれば、土日がいい。
39:33 あまり中。
39:34 なるほどでも結構駅前あれですね。やっぱり商業施設とかに人が入ってるんですね。今日土曜日だったからなるほど、週末狙いで来いというありがとうございます。そのアドバイスに従いたいと思います。
39:51 はいすいません。7月の豪雨の時には、太郎さんは来に来てくださって、本当にありがとうございます。それでそれ以来、秋田の水道インフラとか河川の工事とかっていうものを10何年も前から問題されてたんですけれども、その私は水道の民営化っていうのは避けたいというふうに思ってまして。
40:19 ところが水道に関して質問。
40:22 に行ってもらっていいですか。
40:23 ああはいそうですね。そのNEONには出たっていうとか、あといろんな問題が秋田には水環境ができて待っててます。それでところが、民営化を避けたいと思っているところなんですけれども、下水道インフラに関して県とその私企業企業が新たな会社を立ち上げるっていうふうな話が新聞に載ってまして、どうしても下水道関係から民営化が始まる。
40:59 部門に。
41:00 お願いします。はい。
41:02 それで民営化に踏みとどまることのアイデアをください。
41:11 民営化路線にブレーキをかけるためにどうしたらいいかってことですか。
41:15 それはもうそれは。
41:17 秋田市の話です。
41:18 か。
41:19 秋田市の話、それ県の話で対象となるのは秋田県全域なん。
41:25 ですかそうです。
41:27 この情報に関して御存じの方いらっしゃいますか。ちょっとその元記事にあなたがしゃべっていることだから、あなたは御存じでしょうけど、それ以外で水道民営化が水道民営化下水道という部分に関してこれを民営化していく動きがあるんじゃないかという御指摘があったんですが、それについて御存じの方いらっしゃいますか。
41:48 この中にはいらっしゃらない。それはごめんなさい。秋田の話です。
41:54 か。
41:56 でとまだまだ何で聞こえの聞こえない舞子。
42:06 知事を筆頭にいたしまして、各市町村が集まって今老朽化問題が始まりましたから、各民営化をしようと今ちょっとずつ進めようとしている話が出てきておりますが、まだございます。
42:23 民間企業と連携するのは、運営のノウハウを発想。下水道事業に積極的に取り入れるためって書いてあるけど、一番ノウハウを持ってるのって民間じゃないんじゃ。
42:32 ないですか。下水とかどうなんだろう。
42:36 というか一番その下水に関してノウハウってこれまで秋田県内でやってきたってことは、その秋田の下水道局が一番ノウハウを持っんじゃない。
42:43 の。
42:44 新しいノウハウを入れたいってことなんですかね。一部の自治体や企業から起業家、自分の自治体や企業体に人材を派遣してもらうことも想定している。下水道の使用料改定や維持管理はこれまでと同様、それぞれの市町村が担うと。
43:00 いうことなんですね。
43:02 これを止めるためにどうしたらいいかということだけど、秋田県民がこれ。
43:05 は。
43:08 力を合わせる手はない。
43:09 ですなんて。
43:14 あ。
43:14 あのごめんなさいマスコミに頑張ってもらえないという幻想を捨ててください。はい、それ他力本願って言います。自分たちでマスコミが取り上げざるを得ない状況を作っていくってことを考えていただきたいって。
43:26 ことですね。で、えーと。
43:29 ご関心がある方にはそれを噛み砕いてどういう状況なのかってことを説明できるということをまず獲得していただきたいなと思うん。
43:38 ですよ。
43:39 人と会って何分話を聞いてもらえるかって考えたとしたら、恐らく30秒とか1分とかでまず興味を引いた上で話していくっていう10分も20分も話は付き合っもらえません。付き合ってもらえたとしても、それは話を聞いてないで、2回目はないと思った方がいいです。
43:57 私これ前提で長話しているのは普段ね皆さん聞きにくいで。
44:02 聞き。
44:03 聞きに来てくださっている前提だからなかなか話せるんですよ。でも、そういうは行かないですよね。あなたが違う人に対して、この問題に関して関心を持ってもらいたいっていう風にアプローチする場合には、非常に短い時間で、その人。
44:18 から興味を持っ。
44:20 てもらうための説明っていうものの工夫が必要になってくるんですよね。なので恐らくそういう工夫をみんなでどうしていくかってことを話し合ったりとか、とにかくマスコミは。
44:33 なんだろうな。
44:34 もちろんその記者会見がされたから、マスコミが報道して皆さんご存じなったことだとは思うんですけれども、ここから先、それに対して何かしら反対の動きをつくっていくとするならば、やっぱり次はもう市民側にボール投げられてると思いますよ。これを止めると、県民側ボール投げられる出るという。
44:51 風に考えなきゃいけないかなというのもいます。
44:53 なので、みんなで一人でも多く、そこに対してブレーキをかけるという意識を持ってもらうっていうような固まりを作っ。
45:01 ていくっていうことなんですかね。
45:04 例えば、デモとかでも申請すればできるわけですよね。やってなかったことをやるっていう以外は方法がないですね。
45:13 すみませんありがとうございます。
45:16 あでもさまざまに例えばもうやられちゃってるけど、宮城とかそのほかにも浜松とか一部やられてたりとかっていうところにもそういうような取り組みをやってきている団体がある。
45:28 はずなんですよ。
45:29 だから、そういうところと繋がって、今こういう状況にあるんだけれどもっていうことを共有していくとかですね。この県内でも繋がっていくってことも必要だし、もう既に運動体として動き出しているところと繋がっていくってことも一つかなというふうに思います。
45:47 あきたこまちについてなんですけども、再来年度からあきたこまちはあきたこまちあAという品種全面転作されるんですが、何が問題かというとそのあきたこまち。Aっていうのは放射線中イオンビームというのを照射して遺伝子の一部を破壊し、そしてカドミウムを吸収しないようにした品種なんですね。
46:11 それで何が問題かというと、その遺伝子を壊すっていうことがどれだけ安全なのか、それがわからないということなんですよ。思わぬ反応が出るかもしれない。それについてゲノム編集とか遺伝子なんだよりありません。そういう技術が令和は、それに対してどういう態度をとるのか。
46:33 あとございます。これ一回議会で止まるって話になっ。
46:36 てないですか。あの県知事は一度、もう一回ちょっと検討して延期するかもしれないというような発言をしたんですけども、またどこからか圧力がかかって予定通り再来年からやるということになっているようです。
46:56 延期するっていう言葉が出てきたんですかってことは、どうして可能性もあると延期する可能性もあるって言葉が出たっていうのはどうしてだと思われます。
47:05 あの、それ、あの署名活動とかありまして。
47:09 だから。
47:09 ね6000名ぐらいの署名が集まったんですけども。
47:14 なのでどうして一回踏みとどまらうかと思ったかといったら、やっぱり多くの反応が出たからなんですよ。で違う。どこから圧力掛かって、またじゃ前に進めるつったんだけど、それをもう一回止めるためにみんな圧力をかけなきゃいけないという状態なんですね。
47:30 恐らく水道の民営化とかと同じことだと。
47:32 思うんです。
47:33 私たちに関しては、その放射線照射されている食品というもの。そんなに多くないですよね。で日本国内という海外ではそんなにもう本当に数えるほどしかないはずなんですよね。ちょっと待て。この始まり、どっか後。
47:47 が。
47:48 説明のとこ。
47:48 から入ってはい。
47:52 これ以前もご質問いただいて、私がちょっとそこまで話せたので、一旦ちょっと事務所で調べてスライドしてもらったんですね。放射線育種米についてどう思うか。再来年からあきたこまちはAというものが全面的に変わってしまうって質問をいただいて。ってことなんですけどね。
48:09 放射線育種って何ですかってことなんですけど。
48:11 先ほど。
48:12 説明されたような話。
48:13 ですね。
48:14 日本ビームを照射し、カドミウムとマンガンの吸収に関わる遺伝子を破壊し、有害の重金属カドミウムがお米にほとんど吸収されない性質を持たせた。新品種で35年に品種登録されたというようなことなんだけれども、農家の負担軽減につながるんだみたいな話をされているんですねで、これに関して知事が一回、25年から一斉に切り替えることにならない可能性があるって言ったんだけど、これをひっくり返したんですか。
48:41 もう一回こういうことですね。95年1950年代から利用されていて、世界で初めて実用品種となった。
48:52 という。
48:53 黎明というもの。
48:54 があったと。
48:54 星宿は放射線育種により育成されたコシヒカリの安全性を歌へうたってはいるが、こうだと。
49:03 ちょっと待ってね。
49:04 私も空で言えるぐらいはここで皆さんにお話しできないのでね。自然放射線の作用によっても突然変異が起こることがあります。放射線育種は、このような効果を活用する手法であり、1950年から利用さ。
49:23 れていると。
49:24 皆さん一緒にこれ勉強してもらっていいですか。今安全なんですかってものに対して、米から人体に有害な放射線が発することもありません。このため、食べても問題ないってことが宣伝されているけれどもってことなんですよ。安全審査が安全性の審査がないってことなんですね。
49:48 はいてみたら。
49:49 例えばですけれども、こうですね。
49:51 放射線とかで放射能とかで突然変異が誘発するっていうような。
49:56 ものがあるん。
49:57 だけれども、安全性の審査はなし。
49:58 と。
50:00 これまずくないですかってことですね。安全だっていうんだったら、安全性の審査までいくというのが必要で。
50:05 あるということだと思います。
50:07 はい専門家としてはこの方なんですね。
50:11 なるほどはい。
50:14 この方です。
50:14 ね。
50:16 河田さんNPO法人チェルノブイリ救援の方の。
50:20 お話。
50:22 コシヒカリの変異させた遺伝子は、まんがの吸収にかかわっていて、それが壊されないためにカドミウムを吸収しないと同時に、マンガンの吸収にも問題が。
50:34 生じている。なるほど。
50:40 なるほど、何かマイナスの影響というところに光を当てた話が今、秋田県にはされているんですか。こういうような意見は出てきているんです。
50:50 出てきて、それでですね。このことをちょっと言及すると、自民党の県議が元議員が風評加害するなと風評被害が広まるじゃないかと日高餅の価値が下がるじゃないかそういうことをやめろっていうことを言ったりするわけですよ。これなんかもう汚染水の話とすごくそっくり構造的にそっくりなと思って不快感を感じるんですけど。
51:12 どうだってまだやっていないことなんだから。
51:15 で。
51:16 しかも汚染水っていうのは東電原発事故によって生み出されたものなんでしょ。だからやらなければ生まれないものじゃ。
51:24 ないですか。
51:25 これの場合はあっちを生まれるんだから、これの患者はやらなきゃいいだけの話なんでしょうだけの話でやるんだったら、安全性の審査っていう部分。そこをまずやるっていうことで結果であったりとか、さまざまなものを共有するってことをまずテスト的にやってもらわなきゃ話にならないですよね。
51:43 なるほど、これまで存在しなかったタンパク質が作られ、毒性を持つ可能性となるほど、これによってこういったものをずっととり続けた結果、どうなるかってことに関しては、誰が責任を取るんだって話ですよね。蓄積されていく可能性っていう部分であったりとか、いろんなことを考えた時に、やっぱり安全性の審査っていうもの。
52:04 はなし。
52:05 のままじゃ無理だろ。
52:06 うと言う。
52:07 別に、そんな無理な反対意見じゃないですよね。風評被害じゃなくて、まずそこを証明しろとどっちが科学だと思うかって。
52:16 話ですよね。
52:18 そういう話を広げていく以外方法がないのかな。私たちとしてどうかっていったら、私はとしてこんなものは採用しない。だって安全性というものもなしで、このまま進めるっていうのはあり得ない話。
52:31 ですよね。はい一言だけ。これこういうことねと言うと、その先程言った県会議員のに同調して。だから例はだめなんだとか例悪そうだとかという意見出てくるんですよ。
52:48 ちょっと見えません。令和がそう言ってるっていう話になってるんですよ。だから私。
52:52 その例が新選組勝手連なアカウントでそういう発言をしたことがあるんですね。だから0はだめなんだとかえって発言するとレイヤーの評判を落としてしまうんじゃないかとか、そういうことも心配になるわけですよ。1目見た県民がちゃんとまだ理解してないと思うし、この問題に関してね。
53:09 なるほどごめんなさいね。私たち0は新選組としてこの何でもない放射線照射っていう部分に関しての政策的にというかそう答えが出てるっていうかはっきりとだしいるわけじゃないんですね。その前の時点として、勝手連アカウントで私たちの考え方としてとられるようなことはあんまり良くないです。
53:28 はっきり言っちゃえ。
53:28 ば。
53:29 やるんだったら、個人のアカウントでやっ。
53:31 ていただきたいで。
53:32 これに関しては安全性審査がないという時点で私は無しだなと思います。なのでなどの不安を感じている。それを前に進めてほしくないという気持ちは同じだってことはここで確認できましたけれどもってことですね。
53:45 はいありがとうございます。
54:00 新選組は自分で団体を立ち上げました。れいわ新選組という名前です。
54:09 この国で一番偉いのだね。皆さんなんですよ。本当に自身を奪われているだけですよ。自分は生きてていいのか生きていてくれよ。死にたくなるような世の中やめたいんですよ。生きててよかっって思える社会にしようよだったら。
54:25 それが好きなのは政治ですよ。
54:29 強制は消費税上げるつもりだったけれども、経済状況や人々の生活を見ればとてもじゃないけれども、消費税を上げるどころじゃない。今、減税以外ないじゃないかって私野党に言って欲しいんですよ。救ってほしいんですよ。人々派遣もクビになって住まいも失って路上に出た人いっぱい会いましたよ。
54:54 この1年で会社に使い潰され、仕事に潰され、心を病んで社会復帰も難しくなった人たちもいますよ。何なんだ。この地獄が作ったんだよ政治ですよ。この政治は変えられる。この国のオーナーはあなただから、あなたがこの国で困っている人たちを助けられる主役なんですよ。
55:13 力を貸してほしい。その力を集めたい。その先頭に立ちたいそう思って旗揚げしたのが0話新選組です。黙っていられなくなったんですよ。クソみたいな自分でもクソな社会をそのまま放置しておくことは許せなかったんですよ。今議席ということで衆議院で獲得しました。
55:29 これは全てボランティアの皆さん、横に広げてくださった皆さんのお力です。きます。私たちの目標は国会議員になることじゃない。そして国会議員で言い続けることが目標じゃない。あくまでも手段私たちがやりたいことは、この国に本当に人間の尊厳が守れるような経済的安定を政治が行うべき仕事をやらせたいだけなんですよ。
55:53 その先頭に立たせてほしい。ここからなんですよ。この6年で。
55:57 ケリをつけてやりたい。全国で地方の。
56:00 議席を伸ばしながら、中規模の政党になって野党にガチンコの喧嘩が当たり前のような状況をれいわ新選組中心になっていきながら、前に進めていきたいと思ってます。土渕回り、大石。
56:12 昌子を共同代表にしようと、それで決定で。
56:15 ございます。
56:15 石田今すぐやめていただけますか。本国会の予算案は、異次元の売国移民予算である防衛費4兆円増額して教員定数予算削減する国を守るというなら、国民にお金を使ってください。
56:31 防衛予算を減額し、その分も国民生活の向上に直結する予算に組み替えるべきだと私は考えます。まずは消費税を減税にすることが最も有効な物価高対策ではありませんか。
56:46 今回の改正案は、高速道路の料金徴収期間を2115年まで延長しようとするものですが、車は行けた家の中で国民が困窮している状況でしたら、援助するということは今やるべきではないというふうに私は考えています。
57:03 格差を広げて社会地盤沈下CORONAが来ても物価高でも生活者も事業者も酪農家も守らない。一体何やってんですか。皆さん、消費税に関して大きな誤解を解きたいと思います。財務省は同じ税はあずかり税ではないと認める明確な答弁をいただきます。
57:18 消費税法の条文の一部があろうかと思いますが、どこにも消費者という言葉がありません。消費者の支払い義務も事業者が増収する義務も全く書かれておりません。国債は政府の債務であって、国民に借金ではないというふうに答弁をされましたが、国務大臣それは間違いないですか。
57:37 30年のこの国を壊した衰退させた原因は自民党にあるんですよ。どうしたあなたが再生させようとしないんですかやっていることが、間違っている。
57:55 れいわ新選組は総理39名推薦1名あわせて47名の議席となりました。
58:03 優生保護法訴訟の原告団弁護。
58:06 団に総理が合うべきですと予算委員会でも申し上げました。今こそ政治決断をすべきではないです。
58:12 政府が両手を広げて最大限の人権を守ろうとしなければ、私たち障害者や子供、高齢者の尊厳は吹き飛びます。私は決して諦めません。エゴイズムがもっと身体を張って闘うなど必要じゃないですかということ。増税で武器を買う日本を戦争経済でボロボロにさせる絶対にやってはいけないものであります。
58:40 最優先の課題は、国民経済の復活と人間の尊厳を守ることです。
58:45 総理この国をつくってもらえません。人々が成長できるだけの原資を先に国から出してほしい。
58:50 いかがう次の選挙で。
59:02 も人数を増やすしか。
59:03 ない。少なくとも倍にはし。
59:04 なきゃいけないだろうなと思っています。この短期間の間。
59:06 政治に対して声を上げるってこと自体がハードル高いじゃないですか考えたり。
59:10 感じたり。
59:11 ということのハードルをまず下げていく。
59:13 その入り口ハードル一番低いのは。
59:15 本当はデモのはずなんですよ。みんなで声を上げていこうぜということを共有していき。
59:18 ながら、国会の中。
59:19 と外をつなぐようなこと。
59:21 として、全国でやって。
59:22 いきたいなと思ってます。消費税。
59:24 廃止神学生石相庶民から絞り取り、資本家や大金持ちにはとことん優遇ちゃんと聞いてほしい。苦しみの声を30年弱らせた日本の経済をしっかりと立て直していただき。
59:48 たいけれども、自民党には無理です。
59:50 踊り子は変われども、振り付けは自民党を倒すしかない。
59:53 令和にお力下さい。
59:55 社会を変えていくということを形にしていきたいんですよ。皆さんには力があるということを国会で最も嫌われる勢力を国会に作り上げたのです。これはさらに大きくしていきましょう。そして、政治に緊張感をつくりましょう。大きな風穴を開けましょう。
00:11 まずは第1歩。
00:12 として、次の選挙は確実。
00:13 に私たちの数を増やすこと。私たちならさらに拡大できるそう思っています。勝つんだよ。今より増やすんだよ。そして変えてやりましょう。この嫌な世の中を変えるしかないじゃないですかね。面白い世の中作ろうみんなで。
01:46 れいわ新選組代表山本太郎です。よろしくねします拍手拍手寒い秋田県民の皆さんにとっても、今日は寒い日なんですか寒いですか。
01:59 よかった。
02:00 秋田の人にとっては、もうこれ夏みたいなものだみたいな話になった。どうしようかなと思って一人ここへ出たのねそうですか。
02:06 やっぱり寒いですよねね。
02:07 ああ、もうこの寒い日に雨降ったりひょう降ったり、暴風警報が出たりとか、デモをすることができなかったんですね。今、全国ででもとこのようなおしゃべり会皆さんとのコミュニケーションというものをセットにして全国を回っているんですけれども、ここ秋田でもですね。
02:25 とっとと税金下げろと空気を読みなさいと言う声を永田町に届ける政治を動かすという意味で、皆さんとデモしているところだったんですけど、ここは秋田でできなかったのは本当に残念だ。なっていう気持ちですで、デモに参加しようと思ってですねで、その後もここに来ようという。
02:42 風なおつもりになっていた方は本当に申し訳ありません。一方で、デモにはもともと参加できなかったんだけれども、この場から参加だった方もいらっしゃると思います。どちらの方も。
02:52 今日は今日。
02:54 ここから始まる時間ですね。コミュニケーションは一緒にやっていきたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。何をやるのかってことなんですが、普段通りです。普段通りって何があったら、皆さんからご質問いただいて、山本太郎がそれに対してをするというやり取りでございますで今日はですね。
03:14 地元のメディアの方が来てくださっているということなので、皆さんにマイクをお渡しする前に、まずメディアの方にマイクを持っていただきたいと思います。そのように進めていきたいと思います。地元のメディア地元じゃなくてもいいですよ。メディアの方でご質問がある方は挙手をいただければということです。
03:32 マイクを回しますと。
03:40 地元の秋田魁新報社の記者の大谷と申します。よろしくお願いいたします。今の山本さんのお話で、すでに触れていたとも思うんですけれども、改めてこうしたおしゃべり会を全国でおしゃべり方でも開催されている。目的の部分をまず最初に伺ってもよろしいでしょうか。
04:01 ありがとうございます。何しに来上がったかということを丁寧にお話しいただいたことですか。そういうことじゃない。もっと丁寧な話でしたね。すいませんえーとですね。でもとおしゃべり会の狙いってことですね。まず、なぜデモをやるのかということなんですけど。もう皆さん、御存じのよう。
04:15 にデモっていうのは。
04:17 この国に生きる人々に与えられた権利でございますから、さまざま政治に対して物を申すということの行動の一つですよね。で政治に参加するってハードル高いじゃないですか。だって、政治の話を友達の前とか家族の前とか居酒屋でするとかってあまり見かけないんですよね。
04:35 なかなかね政治。
04:36 の話をするのは大体空気が読めないやつだ。そういう何かしら雰囲気ありますよね。私なんて政治家なのに政治の話をしていて、もういいじゃないか。政治の話はってたまに言われることがあるんですね。政治家なのにって思うんですよね。
04:51 自分ね。
04:52 で。
04:52 そういうこともあります。で何かというとやっぱりデモ。
04:55 っていうのは。
04:57 様々なイシューでさまざま。
04:58 な何だろうな。
05:00 政策に対して声を上げることがある。
05:02 んですけど。
05:03 全員多くの人たちが賛同できることって何かといったらやっぱり30年国が経済の衰退。これは先進国で日本だけなんですよ。そこにコロナが。
05:16 来て物価高になっている。
05:18 そのような状況で、ちょっとトンチンカンな経済政策しか打たないというような政府に対して減税するんだったら消費税減税じゃないですかという当たり前の声。
05:29 ですねで。
05:30 そのような経済状況が悪い中で、これ悪い物価高が収まるまではこれ給付金に出した方がいいよ。
05:38 まあ。
05:39 多くの方々はもちろん、いや、自分はそんなもの。いらないと減税もいらないし、もうそんなもの一切いらないって人もいるんでしょうけど。でもそんな人は1握りだと思うんですね。多くの人々が大変な状況にあるということを考えるならば、多くの人々がそのことを当たり前に口に出していいんだよっていうことをみんなで共有できる場であると政治に対してもっとみんなで口出していこうと、この国のオーナーはあなたんだから、経営陣が口を出さないなんてあり得ないでしょってあなた
06:06 も言っていいんだよ。どんどんみんなで口出ししていこうぜということの呼び水にしていきたいという思いがデモにはあり、こういうようなおしゃべり会ですけれども、なかなか政治的コミュニケーション。
06:17 で。
06:18 普段にはないものなので、この場ではもう何言ってもいいよというような空気ですね。そういうようなやりとりっていうものをできるような場をやっぱり全国で。
06:26 つくっていきたい。
06:27 そう思ってます。それをきっかけに、その後、その地域の方々。
06:31 が有志。
06:32 が集まって政治の話をするとかですね。そういうことに広がっていけばいいなという思いもありますで、もう一つあります。やはり東北という力。もちろん秋田ですね。今日は秋田ですけれども、私たち令は新選組の候補者。これは国政。
06:48 も。
06:49 地方自治体も含めてですけれども、やはりれいわ新選組の政治家を誕生させたいという思いがあります。なので今日はですね。皆さんとのコミュニケーションというのが第1の目的ですけれども、それと匹敵するほど匹敵するほどの目的として、もう一つあるのがあなたも一緒にやりませんかというお誘いでございます。
07:10 候補者になりませんか衆議院選挙の令和でやりませんかということが一つ。国政はちょっとハードルが高いだろうという方もいらっしゃると思うので。
07:20 じゃあ。
07:20 あなたのご地元から隣町からでもいいですよ。地方自治体の議員という部分を目指していきませんかというようなお誘いです。
07:29 で、そんな。
07:31 恐らく政治家って人気がある商売じゃないですね。どこかしたらやりたくない関わりたくないっていうのが多いんですけど。でも子供の時。
07:37 に。
07:38 一瞬でも考えたことがある。そういう人いると思うんですよ。大人になる今現在までの間に一瞬でも政治家になって世の中変えてやろうかなぐらいのことを一瞬でも考えたことがある。そんな人がいればですね。ぜひお声がけをいただきたい。
07:53 そういう思いで来ています。あちら相談窓口と書かれたパネルがありますけれども。
07:59 どうぞ。
08:00 世間話するような気持ちで結構でございます。あちらの方にですね。お声がけをいただければと思います。いや、でも、そんな子供の頃にちょっと考えたことはあるだけだよ問題ないです。そこから始めましょう。そういう話です。はいですので、お気軽に相談窓口の方に世間話程度で結構ですので、お立ち寄りいただければこの会が終わった後ですねで、そんな時間はないんだと終わった後、すぐ帰らなきゃいけない。
08:24 そういう方もいらっしゃると思うので、こちらのホームページホームページかられいわ新選組の衆議院選挙バナーもしくは地方自治体選挙のこちらのバナーをクリックしていただくと、公募に応募する形になります。公募に応募って、その一瞬、子供の頃に思っただけだから問題ないんですよ。
08:44 あなたのその状況。
08:45 を記述。
08:47 するところに書いていただければ、記入していただければこちらもあ、あなたはこういうテンションなんですねという距離感で連絡といいますかコミュニケーションをさせていただけますので、どうかご自身でハードルを上げることなく、お気軽に。
09:01 そういう。
09:01 気持ちでやりとりをしていただければと思います。すいませんね1問聞いてこんな答え、長いか楽しいですね。じゃあ次まだありましたか。
09:10 すいません。
09:13 ありがとうございましたともう一つだけ。今、日本全体がそういう30年間経済衰退していというお話も触れてらっしゃいましたけど、この秋田県の現状っていうのは山本さん自身がどういうふうに捉えていらっしゃるのかっていうことと、そこの課題の解決のためのアプローチってのドイツといったところを考えていらっしゃるのかをちょっと伺えたらと思います。
09:36 ありがとうございます。
09:39 そうですね。
09:40 やはりこれまでの日本の政策っていう。
09:44 のは、もう。
09:46 一部地域だけに富が集中するようなことばかり。続いたわけですね。3大都市圏もっとわかりすぐ言えば一極集中みたいなことがずっと続いてきたわけ。
09:55 ですよね。
09:56 どちらかというと、地方自治体というか地方というのはもう衰退の一途だと秋田ってどうなんですか。秋田は景気がいいですか。日本中、景気悪いのように秋田だけ景気いいっておかしいですね。金山でももっとんのかって話になりますからね。
10:12 そういう話ではないですよね。
10:14 はい。
10:14 まあ、もうとにかく大都市だけは非常にこういう太っていくんだけれども、それ以外は衰退っていうような状況はこれ秋田にかかわらず、全国的にそうだと。
10:24 思うんですよ。
10:25 やはりこれはやはり何だろうな。都会だけ強くてもしょうがないんです。これ都会だけ強くても、それ以外がかなり逼迫したりとか、もうどっちの衰退っていうような状況入っちゃったら強い国なんて作れないんですよ。国防って言葉を頻繁に使う国会の場で国を守るとか大きな声で言う。
10:47 でも、本当の意味での安全保障はないがしろにし続けているんですよ。国内の安全保障ですね。人々の暮らしだったり、食料安全保障だったり、さまざまなものを犠牲にしながら、一部の者たちだけがこういう取るような社会を肥大化させてしまったってことがあると思います。
11:03 そういった意味でも、ここ秋田もかなりしんどい状況にあることは間違いがないだろうと、それに加えて、さまざまな災害というものもこれ全国的に多発しているわけですよね。自然災害がここ秋田でもことしには7月9月というふうに豪雨の災害があったということですけど、もうそこから立ち直ったのかって話ですよ。
11:22 どうです。
11:24 実際に被災された方って、この中に、どれぐらいいらっしゃいます。はいありがとうござい。
11:28 ます数。
11:30 名いらっしゃいました。恐らくその状況によって、床下床上とかさまざまな大規模な半壊だったりとかっていうような状況はそれぞれ違うと思うんですけれども、そこに対するですね。やはり国からの。
11:44 応急修理。
11:44 であったりとかというものが実際に実態に合っているかといったら全く合ってないものなんですよ。今日もね。朝えーと時に秋田。
11:52 について。
11:54 7月の終わりにお邪魔したんです。ことしで今日もう一回、ちょっとNPOの方のお力をお借りし。
11:59 て。
12:00 ちょっとその地域を回らせていただいて、声とか直接聞かせていただいたんですけれども、やっぱり1階部分が愉快た。これ全部やりかねなきゃいけなくて、壁が目もやりかねなきゃいけないって。これ普通に工務店とかに見積もりをお願いたらどれぐらいになるかと言ったら、恐らく1,000万円程度になると、そんな金出せるはずないじゃないですか。
12:20 誰がポンッと出せる。そんなもんってことですよ。一方で、大規模半壊という状態のおうちだったんですけれども、ここからお金が出るとしても200万円程度だとしたら、あとえーと00万どうするんですか。じゃあ必要な部分だけやっていこうかということになったときに、どこがどこを削ってどこを生かすかとか、工務店とのそういう折衝って誰がやるんですか。
12:40 家の人が屋根のいつになるかわかりませんよね。そんなことだったら、普通の生活に戻れるまで、とにかく冬が目の前にというのも、もう既に冬になっているのに、これとてもじゃないけれども、生活できるような状況ではないと1階は使わず、2階で生活をするというような状態になっているとは思うんですけれども、ということだったりとか、さまざまですね。
13:06 はっきり言っちゃえば、もう皆さん、さまざまな負担をしていただいているのに、国から受けられるサービス。しかも究極の状態ですよ。被災するっていうのは、そういう災害時においても、国はほとんどやったら。
13:18 不利。
13:19 と言ってもいいと思うんですね。まだ強い本気出さないってことですで、これって何につながるんですかってことですけど、やっぱり生活が元に戻るまでにかなりの時間がかかっちゃう。
13:28 ってことです。
13:30 かなりの時間がかかるってことは、この国の経済にも大きく影響を及ぼすわけですよ。それはそうですよね。一人一人が元の生活に戻れないという状況で毎日を送るってことになったとしたら、これ全体的に見たとしたら。
13:44 これは大きく影響。
13:45 を及ぼすわけですよ。今年起こった災害だけでも、これは秋田県内だけじゃないですからね。
13:52 しっかりと。
13:54 そういう生活支援生活再建という部分。
13:57 を。
13:58 伴走していく底上げしていくってことをやっていかなきゃいけないということだと思います。秋田県内における問題として、私が今日直接声を聞かせていただいたのは、この災害っていう部分に関して7月9月、全く同じ災害が起こっているにもかかわらず、片方には災害救助法が適用されずとか、そういった部分ですね。
14:21 もちろんここには。
14:22 その。
14:23 自治体の考えっていうものもあるかもしれないけれども、そういったところを国が先回りをしながら、お金と人や物を積極的に出していくってことをやらないと、これは立ち直っていかないですよね。足らないものだらけだなということを感じた。そういう今日。
14:39 の。
14:40 このおしゃべり会が始まる前までの時間でし。
14:43 はいすいません長くなっちゃって。
14:46 さいかがでしょうか。他メディアの方いらっしゃいます。
14:48 か。
14:50 自称メディア以外ですね。
14:52 いらっしゃった共同通信の副川と申します。よろしくお願いします。2点お伺いします。先ほど少し候補の募集の話もありましたけれども、次期衆院選秋田ですとか、東北でどのような戦略で戦っていくのか。どういう成果を目指すのかというのを一つお伺いします、2点目はちょっと今日入ってきたニュースなんですけれども、反科学系の池田さんが亡くなられたというニュースがあったんですけれども、今度代表として一言とそれから評価をいただけたらというふうに思います。
15:28 よろしくお願いします。
15:31 ありがとうござい。
15:31 ます。
15:32 えーっとそうですね。先ほどお話したとおりなんですけれども、ここ秋田県からも国政の候補者を出したい小選挙区から候補者を出したいってことです。先程言った通り、災害という対策が地元災害ってことが起こったとしても、その地元民がいまだに苦しんでいるでええ。
15:52 夏に起こった災害によって冬が迎え、冬を迎えることをわかっていながら、いまだに1階が事実上の吹きさらしのような状況のまま、この冬を乗り切っていかなきゃいけないような状況にあるっていうことを、恐らく自民党の議員が小選挙区でみんなわかってるんですかね。
16:11 どうなんですか。秋田は2区は立憲の方が小選挙区はとって、自民の方は比例復活しています。
16:23 どっちもしっかりしろよって話ですね。地元から選出されておきながら、地元民がそんな目に遭っているのに、お前災害問題で1個もこういう聞こえてこへんになった話ですよ。さっさとあの金を出させるように一番はお金なんですよ。やっぱりこの災害、特に。
16:42 この。
16:43 豪雨災害とか台風災害というのは毎年ものなので、非常に手薄なんですよ。今年熱くやっちゃったら来年の台風でも熱くやらなきゃいけないだろうみたいな考えで、とにかくもう財布絞るんですよけ散るんですよ。そこを何とかって食らいつこなんかやろ。地元の議員やったらって話なんですけど、なかなかそういう話聞かないです。
17:01 聞いてます。
17:01 か。
17:02 食らいついたた話。地元の地元紙の方々どうでしょう。聞いてるリアクション薄いから聞いてないな分かりました。私の話じゃなくて、その人たちの話ですね。聞いてない。
17:12 のは分かりました。
17:14 そういうことだと思います。まあ、それもそのような状況。
17:17 を。
17:18 見てみたとしても、やはり。
17:21 な。
17:22 とにかくしつこく食らいついて、地元住民のためにしっかりと汗をかくってことやってほしいんですよ。このままだったらやっぱり何だろうな。被災したにもかかわらず、被災した状態のままもう前に進まなきゃいけないというか、再建されないままそのまま生活を送らなきゃいけないような人たちがやっぱり生まれてきますよね。
17:46 なのでそこら辺をしっかりと地元の。
17:48 声を聞いて。
17:50 そうですね。例えば小さな声を聞く力。これは公明党のキャッチフレーズや全然聞こえてないみたいですけどね。やっぱり聞く力というのは非常にあっ、これは岸田総理の論。
18:02 全部切れなあれな。
18:03 聞くだけあれ。
18:04 済みません。
18:05 色々ちょっと今混線しましたけれども、何言いたいかってことですけれど、やっぱり骨のある人にそういう面からではなくて、私たちからの候補者を出したいという思いがあるっていうのが、次の衆院選に向けての気持ちです。
18:19 で。
18:19 小選挙区で勝つっていうのは生半可な話ではないです。
18:22 から。
18:23 もちろんそういうような選挙の仕組みの中で比例っていう部分があるんですよね。比例で考えるんだったら、次の選挙を私たちは確実に東北ブロックで1議席は獲得したいと思ってます。東北ブロックで1議席を獲得ためには、やはり秋田に候補者。
18:40 が。
18:42 候補者を立てるということ。
18:43 は。
18:45 積極的にやっていくべきだというような思いです。
18:48 で、これ。
18:49 は私たちの思いだけじゃどうにもなら。
18:50 ないので。
18:51 そこにはやっぱり。
18:52 出会いというもの。候補者という。
18:54 人たちが必要になるって。
18:55 ことですね。
18:57 なので今日も。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA