【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2024年2月23日(千葉県・千葉市)

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08:23 れいわ新選組代表山本太郎です。よろしくおねがいします拍手先ほどですね。この周辺をデモやったんですよ。そのデモに参加されたた方はどれぐらいいらっしゃいます。結構いるように見えるんですけれど、あれでございます。そのデモには参加できなかったた方、どれぐらいあれしますあっ半々ぐらいだな。
08:46 終わってみるとね。あれとございます。逃げは寒かった酷かったなあ。本当にご苦労様劣勢参加された方はね。熱狂的な例は支持者の方がですね。黒いバスではなくて、白いバス的な車でですね。応援してくれた言葉を変えると、右翼団体の方々がですね。
09:08 ええこんな日にデモなんてやるんじゃねえと今日は陛下のお誕生日ってことなんですけど、彼らも同じように大きな音量の立ててね。やってたので、お互い様ではないかとは思うんですけれども。でもこれはもう立場とかもう超えてですね。
09:22 今の状況を何とかしなくちゃいけないという意味へのデモなんですよね。えーとええ。ここから先ちょっと話する前に皆さんにちょっとお聞きしたいのが今日この場にいらっしゃった。皆さんの中で例は支持者ではない。もしくは令和の新作はよくわからない。
09:41 この2つにどちらかに該当する方はどれぐらいいらっしゃいます。いいんですよ。遠慮なく手を挙げてください。あれとささ、恐らく10名ぐらいの方ありがとうございますいらっしゃったということで、デモって何をやってないってことで、ちょっとその10名の方はよく分からないかもしれないので、簡単にどういう趣旨のものかってことだけお伝えしますね。
10:00 で、えーと、デモの内容っていうのはとにかく景気をよくしろと景気が悪いじゃないですか。30年悪いんです。30年30年、景気が悪い先進国では日本だけなんですね。どの国も右肩上がりなんすよ。実質賃金で見てみると、ちょっと遠くの人見えづらいかもしれないですけど、アメリカ、カナダ、フランス、ドイツ、イギリスはずっと右肩上がり賃金ね左側が97年、右側が2020年。
10:30 この30年近くの間、ずっと実質賃金。これも各国上がっているのに、日本だけ下がり続けているんですよ。物価が上がれの賃金上がらずというものがこれなんですね。ひどいでしょ。実際、どれぐらい皆さんが所得を失っている状態にあるのかってことはこちらなんです。
10:52 これは所得の中央値というものなんですけれども、25年不況という中で高い賃金から低い賃金まで全部並べた真ん中真ん中の値が所得の中央値ってやつなんですけど、所得の中央値で何と131万円131万円所得の真ん中が下がっちゃってんです。つまり、ものすごく広い範囲においてみんな貧乏になっているんですね。
11:19 ただし、そうじゃない人々もいますってことなんです。ちょっと待て。この状況を受けて、人々の暮らしはどうなったかってことをご覧いただきます。こちらです。厚生労働省の調べで生活が苦しいと答えた人たち、全世帯の544パー母子世帯えーと67パー。これいつの調査がつたら、2019年の答え直す。
11:44 つまりはコロナが来る前なんすよ。今みたいな物価高来る前なんですよ。2019年にこの状況であったところにコロナも来て物価高まで加わったっていうのがいい。バランスそらそれさね。なかなか賃金が上がらぬと物価高の方が先行していくっていうのがずっと続いていて、生活は苦しい状態が何10年も続いたで貧困が拡大している当たり前の話なんです。
12:10 でも、一方でそうじゃない人たちもいる。景気がいい人たちもいるっていうのがこちらなんですね。大企業いわゆる資本家ってやつです。どんな状態か内部留保で見たら過去10年間、毎年過去最高益をマークし続けてるんです。すごいですよねで、これ預貯金だけで見たらどれぐらい持ってねやって話なんすけど、295兆円持ってんですよで、これは大企業のみならず、富裕層大金持ちですね。
12:39 この国にどれぐらいいいのかってことなんですが、ものすごいいるってことなんです。世界で見てみたら、日本が2番目に富裕層が多いってことなんです。日本の富裕層は世界第2位365万人、富裕層って何ですか。ここで定義されるのは1億円以上の金をすぐにでも右から左に動かせる人。
13:01 何かすぐにでも投資に振り分けたりとかできる人。その数がこれだけいるんですよ。だったら例えばですね。今、インボイス制度みたいな零細事業者をどんどん潰していくような制度になっちゃってんです。事実上の消費税増税なんですけど、そこから取れる恐らく税収なんて2500からえーと100億円程度。
13:24 小規模地方事業者は潰してまで無理やり増税するぐらいだったら、こういったところから取る方が優先順位高いんじゃないですか。普通にそう思いますよね。でも、それはしないんですよ。話に戻ると30年、日本は先進国で日本のみ景気が終わり、その中において貧困が拡大しているっていう状況に心な物価高一部の人たちだけはこういう太り続けてるおかしいだろって全体的に底上げしないと国よりやばいことになりますよ。
13:56 もっと不況になるそういう話なんですね。じゃあ、それを避けるためには何をやればいいんですかってことなんですけど、まず消費を喚起する必要があるんすよ。消費って何ですか。皆さんが使うお金のこと物を買うっていう行為。どうして消費を喚起しなきゃいけないかといったら、あなたが買ってくれた。
14:17 何かしら払ってくれたお金は回り回って誰かの賃金所得に変わっていくんですよ。例えばこれジュースがありますとミックスジュース。これを130円で買いましたっていう話で、そのあなたが払ってくれた130円どこに行きますか果樹農家に流れるこのパッケージを作っている人で、工場で詰めている人。
14:39 これを販売する人、これを輸送する人、あなたの130円がいろんな人たちに波及していく。あなたの消費は誰かの所得に変わっていくっていう当たり前の循環を大きくしていかないことには景気良くならないんですよ。賃金上がるような社会を作っていきますを嘘をつくなってことなんです。
14:58 賃金上がっていくような社会を作っていくためには、まず世の中の景気を上げるしかないんです。世の中の景気を上げるために一番大きな効果を発揮できるのは何か3政府ナンス政府が皆さんの使えるお金を増やす。まずこれをやらないと景気なんてよくならない。
15:17 ではどうやって増やすんですか。まずは減税だよ。あなたの負担を軽くする軽くした分使えるお金が増える社会保険料の減免負担をしなきゃいけない分、お安くしてもらえる。それによって使えるお金が増える悪い物価高が収まるまでの間、現金給付、そして皆さんの使えるお金が増える。
15:42 例えば、こういうものを使っていきながら、まず第1歩として社会に回るお金を増やしていく。あなたのお金を増やすことが社会にお金が回ることであり、そして景気を回復させていく第1歩であるっていう説明。長くなりましたけれど、それをですね。街中で消費税を廃止しろとか、いろんなことを皆さんと一緒にコールさせていただいた。
16:06 そんなでもやったって世の中なんて変わらないだろう。そういう人もいるんですけど、違うんですよ。日本の中で政治のことについて物を言うのって何かこう空気読めない奴みたいな扱い。そこの壁を越えてもらうためには、みんなに政治の話をしていってもらうのが一番手っ取り早いんすよ。
16:24 この国のオーナーは誰ですか総理大臣ですか。いや、総理はただの雇われ店長ですとこの国の最高権力者の皆さんなんだってことに、もう一度皆さんとその感覚を共有していきながら政治を揺らしていく書いていく。そのハードルを下げるためのデモでもあるんですね。
16:45 はいで消費税やめろ。そんなの無理だって知っているんですけど、ここだけ最後に簡単に消費税大丈夫ですよ。辞めても問題ないみんなにはほとんど影響がないという話をしますね。どうして消費税が必要かとたら、社会保障を支えるためだろよく言われます違います。
17:04 今でさえも一部しか使われていません。皆さんから搾り取った消費税の一部しか使ってないどうしてそうなるんですかってことなんですけど、こちらがカラクリです。東北の人は見えづらいかもしれないけど、口頭で説明しますね。このグラフ左側が昭和の終わり、右側が平成の終わりで階段状にグラフが下に下がっていてんんですね。
17:27 これ何を表しているかといったら、大企業などが払う税率なんです。法人税の税率でどうして大企業だけここまで税率が下がっていくんですかってことなんですけど、それには理由がある。こちら赤い線縦で入ってます。これは消費税左側から35えーと0消費税が上がるたびに、この階段状のものはさらに下に下がっていく仕組みになってるんです。
17:55 消費税とは何ですか。消費税とは大企業、そして超富裕層、そういった方々に減税するための穴埋めなんですよ。これが事実、そんなわけないだろって思われる方がおうちに支えられているからでも結構です。直間比率の是正って言葉調べてください。
18:14 直接税を下げるために間接税を入れる法人税を下げるために消費税を入れた。そういう話なんですね。そのおかげでどうなっているかといったら、消費税10%。これ何か物を買うたびに皆さんが負担していかなきゃいけない。普通景気が悪いときには下げなきゃだめなんですよ。
18:32 これは世界で当たり前。でも日本だけそうなってない。これから上げようとしていてるんですよ。何としても止めなきゃいけないってことなんですねというよりも、消費税自体なくしたらみんなが使えるお金年間で数10万円上乗せされることになるんですよ。
18:50 だとしたら、それで必要な物を買ったりとかしながら、誰かの消費が誰かの所得に変わっていく。その循環を大きくしていく方が、日本経済のためにはプラスになるという話でございました済みません。そういうことを町中で説明しながら、みんなでコールをしていたということでございます。
19:09 すいませんね。冒頭の話はちょっと長くなっちゃいましたけれども、今日千葉に何しに来たんだ2つです。1つ目はでも2つ目はこれから行う皆さんとのコミュニケーションということでございますでこれからなんですけれども、皆さんにご希望される方にマイクを回していくってことになります。
19:26 ルールがございます。2つです。一つは1分以内に質問まで行っていただきたい。2つ目山本太郎さんに質問が3つあります。これちょっと勘弁してもらいたいんです。一つ一つ一応丁寧に答えるというやり方なので3つとなると次の人にマイクが回るまでに時間が随分変わってしまいます。
19:47 なので1問に絞っていただいて、また別の機会に手を挙げていただくという形で進めていけたらいいなと思うんですけれども、今日マスコミさん誰がいらっしゃっていますかいらっしゃってない休日ですからね。働き方改革ということで休んでいただくことも重要でございます。
20:04 さあというわけで始めてまいりたいと思いますけれども、どなたかいらっしゃいますが、ご発言された方はどうでしょうか。じゃあ123私前から4列目の通路側のあなた手を挙げてね。体を最後まで空けておいてください。マイクを渡す人がわかるようにお願いします。
20:23 えーと、銀行を金利についてなんですけども、バブルの前の40年ぐらい前は長期金利だったら7えーと%を中国ファンドでも5ぐらいあったので、利息でも十分利息で贅沢品を買うことができて、それだけでも経済回してたと思うんですけど、今どきマイナス金利なんて日本ぐらいだと思うんですが、吉持岸田は一般庶民にも投資にお金を回せみたいなことを言っているようですが、投資っていうのはお金が余ってるお金持ちでないとできないマネーゲームだと思っているので、私のような
21:02 非正規の者には到底できるものではないんですが、金利がもうちょっと上がっていれば、その利息だけでも随分助かるのになと私は思っています。太郎さんと思われます。
21:16 かあれとございます。あの今、金利がまあまあいっときに比べたらちょっと上がっている状況もあると思います。もうここ数年前ぐらいとかというのは本当に何だろうなで、もっとひどい状況だったのかなというふうには思うんですで、これはどうしてだったらそのまま世の中を反映してるんですよ。
21:34 景気が悪いとそうなるんですね。当然のことで、ただでさえお金がお金を借りたいですっていう人たちがふえないことには銀行を儲からないじゃないですかそうですよね。だって銀行ってどうやって儲けるんですかっていろいろ考えた。そのうちの一番大きな形ってやっぱり融資じゃないですか。
21:53 でも融資して欲しいっていう人たちが自転車操業で何とか金を貸してくれっていうのは除いてそうじゃなくて、新規にこれからどんどん展開していくために大きくお金を欲しいんだって言われる人なんてそう多くなかったわけですよ。もしかしたら世の中は景気も悪いからですよ。
22:11 そう考えた時にやっぱり金利は低く抑える以外ないんですよね。アベノミクスの間違いは何だったかといったら、要は金利を低くしていけば、その借りたいっていう人たちが増えていくだろうって話なんですけど、そうじゃないんですよ。それは間違いなんですよ。
22:26 世の中に重要物を買いたいですっていう人たちが増えない限りは企業が設備投資。これはやろうと思わないわけですよ。例えばねだってみんなできる限りお金を使いたくないっていう空気の中で、どんどんみんなにモノを買ってもらうために商品を買ってもらうために工場を大きくしたりとか、従業員を多く増やしたりとかってことを普通考えないじゃないですか。
22:51 そんな結果が30年続いたわけですよで、そこでもっとお金を貸出しやすくしようと、そしたら需要が増えていくだろうと思ったんですけど、そうじゃないんですよ。企業側がいくらがんばって設備投資しようが、人々がモノを買うっていうこの消費の意欲みたいなものがどんどん高まっていくで、経済的に余裕があるっていう状態にならなきゃ。
23:14 お金を借りる人は増えていかないってことですね。だから、ここら辺がお金の量を増やせば何とかなるだろう。それによって景気が回復するだろうって考えた人たちの間違いだったってことなんです。一番やらなきゃいけないことは、みんなが使えるお金を増やしていくって冒頭言った通りの政策なんですね。
23:31 減税であったり、何かを無償にしたりとか、そういうようなことで使えるお金を増やしていきながら、景気を良くしていくってことが必要なんだろうと先ほど言われた方は、日本の昔は景気が良かった時、金利が高かったよね。
23:47 その時には日本好況でしたよね。景気良かった頃の話ですよね。なので今はもうそれに当たらないってことは安全で、例えばNISAの話とかの話ですよね。金融商品みたいな買えと金融商品木下が書いててた話。ちょっと出てきますかね。
24:07 で木下さんというのは所得倍増ってことを言ってきたんですけれど、途中で言い方書いたんですよ。金融所得の倍増だってことを言い出したんですね。普通にみんなの賃金が上がっていくっていうことを最初に倍増だってこと言ってたんだけど、それは途中でやめて要は株価ってお前ら金稼げみたいな形に形を変えてきたってことなんですねでロンドンロンドンに渡って木下さんが何言ったかといったら約2,000兆円の個人資産を投資に振り向け、新さん
24:39 所得倍増を推進するってことをわざわざ海外で言ってるんですよ。金融業界に対して、これから日本の金をバンバン流していくからってことを言ってんですよね。例えば、NISAなんかもそうでしょう。だから新NISAと呼ばれるも、個人が投資をするってことに対して私別に何も思いません。
24:56 はっきり言って、それは個人の自由だもんで、今これだけ30年、景気が悪くて賃金が上がらないとか上がりづらいとか、そういう中で十分な生活できないっていうようなところがちょっとでも生活楽になるようにってことで、お小遣い稼ぎをしようと生活費もうちょっと上積みできるようにしようということの投資を進めなきゃならない状態にあるっていうのが一番まずいんですけれども、個人の動機としてそういうような気持ちで投資やるってことは私は別にいいと思うんです。
25:27 でも、国としてこれからどんどんみんな金融商品を買っていってくれ。それで資産を増やしていけばみたいな話でおかしいでしょ国がやらなきゃいけないのはそういうことじゃないんですよ。金融業界の回し者金融資本家のいいのじゃない限りはそんなこと言っちゃダメなんです。
25:46 いいのだから言ったんですで、結局例えばですけど、みんな今不安。将来的にも不安で長期間に渡って、これは課税されないというような扱いにあるような金融商品。この拡大をされてるわけですよね。新NISAというものはでもみんなの中で自由が入って聞くお金をそっちに振り分けられちゃうと、国内にちゃんと消費としてお金が回らなくなるわけですよ。
26:13 今やらなきゃいけないことは、皆さん、お持ちのお金をもっと国内でいろいろ使ってくださいよということで、もちろん国からも減税だったり、給付金だったりとか使える原資を渡していくってこともやらなきゃいけないんだけど、すでに持っている人たちももっとお金を使っていきましょうよってことだったら、話は別なんだが、使う先を金融商品化テゲアっていうふうに振り分けられちゃうとそっちのお金流れたとしても、国内これかさ上げってのか底上げされていかないんですよ。
26:43 だから、どこまで行っても景気が悪くなるって言うか。逆に行ったらNISAにさに流れてるお金が普通に一般の市場というか、一般の社会に回るような状況。実体経済に回るような状況になってるんだったらちょっとこれ変化あるでしょう。それでもまだ額は少ないと思いますけどね。
27:00 国がやっぱり主体的にやっていかなきゃいけないとで話戻ると貯金してて、それに対して金利がついてみたいな話って言って、やっぱりそれって景気が安定したりとかというような状況だったりとか、もしくは日本の景気がさらに悪くなってリスクがあるところにお金を預けるから金利がさらに高くなるとか、そういうところを望んでいくしかなくなっちゃうんすよね。
27:26 何かごめんなさい噛み合ってないかな。前来私開けてください。
27:41 どうぞはい。単純に金利が上がれば利息も上がるので、その利息だけでもちょっとは贅沢なことができるのではないかなっていうささやかなことなんですけれども。
27:55 今金利を上げちゃダメなんですよ。今金利を上げたらどうなるかと言ったら、いや、立憲民主党とかはね。円安が進んでいる。これを止めるために金利を上げるべきだみたいなこと言ってんですけど、大マヌケなんですよ。絶対あいつ何度政権なんてとらせちゃダメなんですね。
28:11 そういうこと言ってるうちは当たり前じゃないですか。だって中小企業どうなりますか。自転車操業でお金を借りて何とか回さなきゃいけないという事業者いっぱいいる中で、金利が上がったらどうなるかと言ったらもう借りられないですよ。つまり、まだまだ潰れていくってことだから、金利が金利を上げるっていう局面が今何かあったら今じゃないってことなんですよ。
28:36 だから景気がよくなって金利を金利が上がっていかざるを得ないっていう状況。つまりは社会に対してお金が流入し過ぎるお金が流入しすぎてお金の価値が下がっちゃう。これ以上のインフレはヤバイよねという状況になった時に、お金の流入を防ぐために金利を上げていくのであるならばOKなんですけど、今の状況で金利を上げることになったら、恐らく住宅だったりというものにも手を出す人たちは減るでしょうで、中小企業零細企業が潰れるしかなくなる。
29:08 だから局面として今あげるものではないと、なかなかこの先景気がよくなっていってっていうところではそういうこともあり得るでしょうということですね。なのでそこの溜まっているものに対して、利息がついてプラスになって何か別のものに使えたらいいよねっていう気持ちはわかるんですけど、まずは国に実体経済に金をちゃんと流し込めと底上げする策をやれっていうのが多分求める順としては一番優先順位高いかなそう思います。
29:35 ありがとうございます。さあ、他にいかがでしょうか。そこで全局手を挙げてくださいね。フードで手をてね。
29:44 はいはいあります。以前、野党時代の自民党はチンピラのようだったというお話をされていたかと思いますが、れいわ新選組がこの先政権に対して大きな影響力を持つようなポジションになった時に、そういった政治家の勢力だったりとか、恣意的な情報操作をするような官僚とどのように対峙していきますか以上です。
30:12 ありがとうございます。自民党自民党ってねものすごい政党なんですよ。もう皆さんものとおりね。今、裏金問題が出てきたとしても、何とかこれを乗り切ろうとしてるわけですね。一人もけが人を出さずに乗り越えようとしてるんです。もちろん起訴された人とかは、もう普通に切り捨てる方向かもしれません。
30:35 けれども、多くを守るために今あれだけのことをやっていきながら、普通に通常営業に一刻も早く戻そうとしているような状況なんですよね。自民党の4分の1が泥棒だってことがわかったんですけれど、それでも前に進もうとしているのは私。
30:53 これは自民党の責任だけじゃなくて、野党側が甘いと思ってるんですよ。お前ら泥棒を泥棒うが、泥棒がいや、今後はこういうことがないようにルールも一回作り直しましょうみたいな泥棒と一緒に協議してどうするんだって話なのじゃ。
31:08 まず泥棒を捕まえてからの話だろって。その者たちがこの国政から退場するっていうことがまず最低条件なんですよね。さまざまな泥棒が作ったこれからの法律の改正案だったりとか、泥棒が作った予算案を今も一緒に審議してるってこと自体があり得ないんです。
31:25 本当は違う違う。まずは逮捕おは辞任。それを大々的に求めるために国会をとめるぐらいの運営法だしなきゃダメなんですよ。でも、そういうことはできないみたいですね。そういうことをやったら、やっぱりネットで叩かれるよなみたいなね。えらい気にしているんでしょうね。
31:43 恐らくで話戻りますね。一方で、自民党のすごいところは何かといったら裏民主党民主党が政権をとってる時代野党でしたよね。自民党はとにかく騒いで騒いで騒いで騒いで国会を止めてみんなで止めてで、この停滞は政府が作り出したものだってことの主張をずっと続けるわけですよ。
32:07 大した問題じゃないこともむちゃくちゃ大問題だってことで、もう本当にややこしいこと言い続けるっていう結果、それによって政権交代まで結びついたじゃないですか。これってすごく重要なことなんです。どうしてそこまでのことを自民党がやるのかといったら、権力を取り戻すためなんですよ。
32:24 権力を持ってないと事実上、これは何もできないのに等しいんです。残念ながら権力を持たないとダメなんですよ。それを徹底してわかっているのが、自民党の人たち手段は選ばない。権力を取り戻すためには何でもやる。そういう話なんです。
32:41 私、その1点だけで尊敬します。今の野党どうなのと言ったら2013年末、2012年末に政権交代。要は民主党が下野した後、10年以上これも彼らに権力を握られっぱなしですよ。そこから権力を取り戻すための徹底した国会の中でもケンカなんて行なわれてないケンカしないんですよ。
33:06 ケンカしているようには見えるようには喧嘩しているように見せるようなことはあるんですけれど、徹底的に向こうに打撃を与えるような喧嘩の仕方はしてないんですね。ここが一番問題だと思うんです。今ご質問いただいた方は、そういうことを冒頭にお話をいただいたってことだと思うんですで、この先、もしも権力を取っていくというようなことがね。
33:29 野党界隈にもしもできたとして、その中に私たちは新選組も入っているという状態であるならば、じゃあそこからさらに対峙する相手がおそらくなんだろうな。どうせ野党が作った。もともと野党だった奴らが与党になったってそんなもの期間が短いんだから、野党側にオイシイ思い、下野党、そして現政権にいい思いをさせるんじゃなくて、足引っ張って自民党に戻ってもらった方がいいわって思うような官僚もいるはずなんです。
33:58 そういう者たちとどういうふうに関わっていくかというお話ですよね。はい済みませんで私が思うところに、おそらく政権を取った後でも足を引っ張る例っていうのはいっぱいあるんですね。これよく出しているものです。イシューを見ていただきます。最低でも県外と言った誰だ鳩山さん鳩山総理という方がいらっしゃったんです。
34:22 沖縄の基地普天間世界一危険だから、最低でも県外に動かすぞってことで、鹿児島県のある離島にそこに移すってことにまでもう決まってたのに、それを諦めなきゃいけなかった理由は何ですか。官僚に裏切られたんですよ。官僚が総理大臣を騙したんですよ。
34:41 何かというとこちら新聞記事なんですけどね。2010年鳩山由紀夫首相当時が米軍普天間飛行場の県外移設を断念する判断材料となった。政府の内部文書を入手したっていう話なんです。最低でも県外だけど、あそうかこの文書を見たらダメじゃないかということで諦めたというものを入手したとで、その文書に書かれていたことは何か米軍の基準として、ヘリコプター部隊と訓練場との距離120キロ以内じゃないとだめだよ。
35:19 離れすぎていたら駄目120キロ以内ということが書かれていたとじゃ、最低でも県外と言っていた島とこれ距離計算したら120キロ超えてしまってる。つまり、誰じゃない米軍と元々そういう約束があったんだったら、これ無理だなということで断念したで、この文書この文書を元に在日米軍司令部にインタビューをしたと、そしたら在日米軍司令部はそのような基準はないと言い出しってことなんですよ。
35:51 つまり、何が空総理大臣をだましにかかって移転させないってことを官僚が自らやったってことですね。そんなもんなんだってことなんですよ。例えばこういう例一つとってみても、一体このような状況を防ぐためにどういうことをやっていくべきなのかってことなんですけれども、あのよくリベラルの方々は安倍総理の時代にできた内閣人事局っていうものに対してすごく否定的なんですよね。
36:18 要は、菅菅さんがトップで官僚側の人事を掌握できるとはそうですね。行政のトップが俺はこっちの方向を目指すと言ったのに、全然違う方向にいろんな画策されたらもうこれも崩れちゃいますもんね。まさにこれがいい例なんですけど、だからこそそういう人事権を握ってその行政がというか、その政権が向いたい方向性をちゃんと協力してくれる。
36:49 しっかりと伴走してくれるっていうような行政マンで固めていくというのが一番の近道じゃないかな。そう思うんです。でも、結構リベラル風味の人たちはこの内閣人事局ってことに対して京子否定的なんですよ。だって毒にも薬にもなるに決まってるやんけ。
37:06 どんなものでもこの何だろう。官僚の人事権を握るってことも、毒にも薬にもなりますよ。だから毒となったわけでしょう。安倍政権の時には忖度政治っていうものがものすごくやられたってことですよね。でも、それを薬にしていく国民との約束を守っていく。
37:26 この国の経済を復活させる安定したものにするっていうためには、たぶんそういうものが必要なんだろうとそう思います。すみませんありがとうございます。さあいかがでしょうか。外じゃこちら側行きましょうか。赤紙の方の隣の方手を挙げておいてください。
37:42 手を挙げて。
37:43 描いてます。いいですか。
37:47 はい大工ですね。山本さんは非表示で止めろ居場所が廃止って言ってますけれども、それに加えてコスタリカは目指そうっていうことを言ってほしいなと思うんです。コスタリカはですね。軍事費0で教育ネット教育と何か家デラランデ市役所は行くと医療と福祉で日本も同じ憲法を持っていながら、軍事予算が43兆円だしや、そして敵基地は攻撃って言っていますから、そんなことしたら戦争が起きるじゃないですか。
38:25 だからぜひ戦争はみんな反対だし、軍事費0にして皆さん本当に生活に困ってる。明日私半分の人がね選挙に行かないんですけども、そういう人たちがぜひ友達ね教育をね医療福祉障害者とか介護とか、そういうたちを受け入れやすいですよね。どんどん生活しやすいように、軍事費をそういった分に使ってほしいってことで、コスタリカを目指そうっていう言葉ですね。
38:56 行ってほしいなと思うんです。これを守れというのはいいんですけどね。やっぱしコスタリカは実際にやってるんですが。
39:02 大統領は。
39:03 まさにそういうこともいいと思うん。
39:05 ですよね。はいあとはまさに済みません。江藤私もコスタリカ行ったことあるんですよ。昔ね政治家とかする前にエコツーリズム要は自然で観光客を呼んでで、それを収入にしていくと何だろうな。道の舗装とかもわざとせずにってことですね。
39:24 だから、アスファルトの敷き詰めない要は奥地まで短時間で人が出入りするようになっちゃったら、自然が壊れていっちゃうから、そういうことでさまざまなそういうエコツーリズム無自然を楽しめるような環境はたくさんある国でそのような戦争をしないというような考えも持っていてってことで、非常に理想的ですよね。
39:46 まあ、コスタリカの西部までは分かっていないので、表面的なところだけ受け止めるとすごく理想的だ。そう思いますで、一方でコスタリカみたいになろうっていうスローガンはなかなかこうなんだろう。浸透するかどうかってのが難しいかなっていうふうに思うんですね。でいろんなイシュー。
40:09 いろんな政策っていうのがやっぱり政治ってものあるじゃないですか。もう数え切れないほど私も深めきれてません。全然浅いどころだらけでね。やっぱり今1丁目1番地って何ですかって考えてやっぱ経済なんですよでイシューが増えれば増えるほど、やっぱりそれぞれの中でそれを消化する作業が完了しないことには支持してもらえないんですよね。
40:32 やっぱりってことはまず最初の入り口として、これは経済っていうものを皆さんにお伝えしていくと幾つも並べない。もちろんいろんな政策、いろんなものが重なりあっての政治だったり、社会であることは間違いがなくて、その中で理想とすることはこういうことだったことを分かりやすく伝えなきゃいけないってことは同意です。
40:53 一方で、やっぱりまず入り口として一番みんなの中で気にかかっている部分っていうところをやっぱピックアップしていくと、こちらを見ましょうか。こちらは22年の7月、参議院選挙2年前に参議院選挙があったんですけど、その時にこれは共同通信の世論調査ですね。
41:14 その結果、有権者が重視した政策は何ですか。あなた一番何が気になって、それ投票を決めましたかってことなんですけど、一番は物価高なんです。経済対策なんです。42%、年金医療介護123%、子育て、少子化対策14%、外交安全保障96新型諸生56原発56憲法56こんな感じなんですね。
41:41 政治とカネは22パーこういう話です。それを考えた時にやっぱり多くの人々の中でお困り事っていうのは間違いなく経済なんですよね。これ憲法ともつながってて、何かしたらやっぱこの国で人権守ろうと思ったら、やっぱり経済が安定してないと無理なんですよ。
42:00 健康で文化的最低限度の生活をみんなに担保しなきゃいけない。この憲法25条ですよね。これ最低限だけじゃダメなんですよ。健康でないといけない健康でなきゃいけないってことは、食べるものにも気をつけられるような状況じゃないダメなんですよねってことはいいって収入がないと無理ですよね。
42:19 文化にも文化的でなきゃいけないってことは、様々な社会の中での文化活動みたいなものにも触れていけるようなやっぱり一定の経済的安定がなければ、それは無理なんですね。だから、人権を守るために何が必要かといったら、やっぱりこれは私は経済であろうと。
42:37 だから経済っていうところを柱にしていきながら、少しずつ波及していくっていうか広げていくってことは必要だな。そう思いますで御家人の部分という部分ですね。要はみんなが軍事を持ってなかったら、これは平和になっていくで、こんなの青天井でずっとやっていくっていうのを間違いであるってのは、私もそう思いますで、最終的にそういうようなもの。
42:58 例えばですけどね。軍備武器というものが社会からなくなっていくような世界を目指していくっていうのは、これは最大の目標であるところではあります。ただ、今それをただ今、それを多くの人たちが理解できるかといったら、なかなか難しい部分もあるんですよ。
43:15 それは何かっていうと、やっぱりマスコミだったり、政治の部分で煽られまくっている部分がありますね。もう脅威がそこまで迫ってるってことで、43兆円もの軍拡を大きな反対もないまま進んでいけるような社会になっちゃってる。逆にいったらみんなそれぐらいのことは必要なんじゃないかって思わされるような何か伝えられ方がしてるってことですね。
43:40 一番問題だと思うんです。私はもちろん、この国を守るための専守防衛にかかるような設備であったり、費用ってものはかける必要があると思ってますけれども、少なくともこの国で最も行われてこなかった外交アメリカ以外とのアジアに外アジア諸国との外交ってものを深めなきゃいけない。
44:04 そういう考えです済みません。ありがとうございます。さあほうがいかがでしょうか。じゃあこちらがいきましょうかで、じゃあここここのブロッコリー、その後ろの人かな笑。
44:24 19えーと5年に起きた日航機墜落事故の後、42年後にをプラザ合意というのがありました。
44:37 なぜ、日本はプラザ合意をしなければいけなかったでしょうか。お願いします。
44:48 相手のダマさで圧力をかけられちゃったんでしょうね。今、日本が経済的にものすごく力を持っていくというようなところで、その腰を折ることがしたかったんでしょう違いますかね。だからそれだけですよ。だから何が言いたいかなったことですけど、これまでさまざま。
45:08 アメリカのみならず、世界のそういった先進国から日本側の成長。これを確かなものにしたりとか、日本が経済でものすごい力を持つってことが警戒されていたわけですよね。だから、その力をそぐということの一番大きな部分かわせっていう部分で大きく打撃を与えられたってことなんですよ。
45:29 ちょっと待ってこれこれだけじゃあれにちょっと待ってプラザ合意でえーと、ここをスペースを空けて為替とかで入れてありがとう。なにかと言ったら別にビジネス上を考えたら自分たちのライバルとなり得るのは思うようなものの芽を摘みに行くとか、潰しに行くっていうのは普通の世界なのかなって思うんすよ。
45:54 本当は共存していくっていうのが一番いい道なんですけれど、そこをくじきに行くというようなことが一番の目的だろうとどうしてそうなったんですかってことですけど、やっぱそれに屈しちゃったからじゃないですかってことなんですよ。ちょっと待ってくださいね。
46:12 はい。それ行きましょうか。ちょっと今ネットでですね。プラザ合意っていうことで調べると、こういうものが出てきましたってことです。ちょっとでかくしてください。もうちょっともっとハイこれは何かのニュースサイトかな。今ちょっと読んでみようか。プラザ合意の主な内容を簡単に言えば、参加各国が外国為替市場に協調介入してドル高を是正しましょうってことなんですね。
46:45 発表後、1日の間に円相場は1ドル235円から20円下落と翌年には150円台になり、円高ドル安という目的は達成されたということなんですね。日本が経済的に豊かな時っていうのは、やっぱり円安が貴重なんすよ。当然それじゃ困るわけですよね。
47:08 向こうは日本側の経済が勢いづいちゃうモノづくりが勢いづいちゃうということは極力避けたいわけだから、やっぱその勢いを止めるためにこういうことを強調してやりやるってことを決めたっていうこと。そこに対してやっぱりあらがう必要ありますよね。本当はだからそこら辺がやっぱり長いものに巻かれるって言うか。
47:31 だから自分が長いものになるために頑張ればいいだけの話なんすけどね。ある意味での協調性だったりとか、空気を生んだりとかっていうことでうまいこと渡っていこうと思ったら、結局今の今まで食われ続けてるっていう状態が続いてるということだと思うんです。
47:46 そういう感じですかね。ちょっと大臣違いますかどうぞマイク渡し開けてください。
47:55 経済評論家の間でいえば、日航機墜落事故でアメリカに大きな借りを作ったと言われてます。その借りは何でしょうかね。
48:10 日航機のことに関して、何か言われる人たちがいるのは知っているんですけど、そのことについて私は詳細には知りません。それを私が言ったところで私が殺されるようなこともないと思うんですね。要は、米軍米軍が絡んでたんじゃないか。
48:26 対日航機の墜落にって話ですよね。
48:29 違いますで自衛隊に撃たれたという話もありますし。
48:38 自衛隊説もあるのかはい。なるほどそこら辺はちょっと私も何だろう。そこを皆さんにこういう節があって、こういうことが言われてるってことをちょっと説明できるだけの知識がないので、申しわけないところなんですけれども、その日航機っていう部分とプラザ合意っていう部分を結びつけるだけの説明を私ができるわけじゃないので申し訳ないです。
48:58 はい。ただ、このプラザ合意という部分で、日本はここから転落の道が始まったんだなということは合意です。ありがとうございます。作法はいかがでしょうか。じゃあ、そちらの若手の方行きましょうか。手を挙げていて、帽子かぶった方。
49:25 えーっと夜、色労働者の労働問題についてちょっとお伺いしたいんですけれども、キャバクラと夜職。労働者は事業者が儲けた違法な罰金制度や違法な控除による金銭収奪で店を対移転する。最後の1カ月の給料を最低賃金にさせられたり等々、そういったことが横行しています。
49:47 労基署はこの問題は全く当てにならないっていう現状があってそうですね。これは解決策はいろいろあるとは思うんですけど、例えば風営法許可の条件を労働法遵守を許可の条件にするっていう風に制度を変えていくことも一つかなと思いますね。
50:07 この夜、食労働者の労働問題について、その山本代表の見解をお聞きしたいと思います。ありがとうございます。
50:15 ありがとうございます。今いただいた質問に対して、私らが私が何かしらすぱっとお答えを返せる状態にないです。でも、今、あなたから聞いた話という部分に関して、今、その店独自のルールないし何かそれの罰金だったり、いろいろなものというのはこれは別に一般的なルールとされていないわけですよね。
50:36 店の中だけのルールで、そういうような収奪が行われていると、そういったものに対して歯どめをかけるために何が必要かって考えたときに風営法の許可を与えるときに、それとセットでちゃんとお店の中で勝手なことがやられないようにするべきだという訴えだと思うんです。
50:53 ちょっとそれまた、私たちの政策審議会私たちが政策を考える場なんですけれども、そうでもちょっとお話をこういう意見いただいたので、そこに対する歯どめとなり得るものは何だろうかとかというところにまで、ちょっと落とし込めるようなやりとり。ちょっとやっていきたいと思います。
51:09 あのー、なんだろう情報提供ありがとうございます情報提供というか何かしらそういう意識を向ける提言ありがとうございます。朝方がいかがでしょうか。じゃあ、この真ん中の列の4人全員手が挙がっているところの一番こちら側の方に手を挙げていて。
51:30 電源が入っています。
51:34 済みません。おつかれさまです。でも、本当に寒い中、お疲れ様でした。それで先ほど年金医療介護について選挙の選択肢として1011あるというお話だったんですが、その中で多分皆さんも多分感じていることはあると思うんですが、入院の3カ月ルールってありまして入院しますと3カ月で退院しなきゃいけないあと、老人ホームやなんかも老人介護施設も3カ月すると引っ越ししなきゃいけない。
52:07 それがずっと続いているんですね。ただ、お金のある人は多分そのまま養護老人ホームでいいいいいい生活というかあるんでしょうけれども、私ども本当に普通の庶民は3カ月以上たった時に、他の施設や他の病院とはやっぱり探せないんですね。
52:26 それをやはり今、国は病院が老人を入れることによってもうけているという話をしているんですが、その辺是非では新選組の方では改善してほしいと思うんですが、で太郎さんの意見期待ということですねん。
52:45 そこに対して何かしらまだすぱっと返せるような何だろうな。私たちで私たちの政策として、もう既に多々あるものがないってことですで、入院の最長期間3カ月ってあって、それを超えるような状態であるならば出されちゃうってことですね。その人の症状によるかもしれないけれども、一般的にはその期間がいっぱいになったときには外に出されると外に出されるって言ったときに、じゃあその行き先どうするんですかってことを調整する時には何かしらの施設なのか。
53:17 でも施設といった場合にはこれは何だろう。すぐに入れるわけじゃないかもしれないしで、その人の経済状況によっては、それを施設側の要件を満たさない場合もある。そんなことで宙ぶらりんになっちゃったり、家に戻らなきゃいけなかったりというようなことですね。
53:34 家庭でもそれを見れる状態じゃないかもしれない。そう考えたとしたらどうすればいいんですかっていう話ですね。だから、そういった状況の時にちゃんと居場所というか行く先があるようにということは多分、これは保障されていなかったら困りますねを私がそういう目に遭う可能性があるってことですよね。
53:52 これ重要なことなんですよ。あなたもそういう目に遭うかもしれないんだよってことが政治家が思うことが重要なので、なので何かありました。マイク渡し開けてください。
54:01 済みません。ちなみに、家会社の家に9人いるんですけれども、そのうち4人がやっぱりそうやっての老人とか家族とか家庭でやっぱりみんな困ってますね。普通の会社ですけれども。
54:17 基本はもう家で見るのですから、恐らくね家で見ろってことで、何が削れるかってやっぱコストが削れるっていう考え方なんだと思いますね。そういうところで何だろう。家族の面倒は家族で見るのが当たり前だろうみたいなちょっと道徳的な考え方みたいなもので、強制的にさせているような空気感というものがあると思うんですけど、道徳を語ってる議員たちに道徳がないってことを考えるならば、そんなことは無視だと思うんですね。
54:44 逆に言えば、日本国憲法の13条個人として尊重されるということを考えるならば、やっぱりその介護問題ってこと。その家族であったりとか、家族ってことになったら、大方見るのは嫁みたいな世界観になっていくわけですよね。日本的な考えでいけば、そういう何かしら自分の人生横において何かそういうお世話をしなきゃいけないっていうことで、自分の人生生きられないようになるってことはこれ憲法違反なんですよ。
55:09 だからそれは避けなきゃいけない話戻ると何かっていうと、やはり今の入院問題っていうところから、その先の行き先その先の行き先な受け皿になり得るようなところっていうところの拡大であったりとか、要件の緩和であったり、病院自体のマックスを3カ月以上にできるかどうかはわかりません。
55:28 それは病院側の考えもあるだろうから、だけれども、それを超えた場合にちゃんと受け皿があるっていう状態を広げていくってことは重要なんだというような提言をいただいたと思います。これも先ほどと同じくまだ党内でも揉んでいきたいと思います済みません。
55:42 ありがとうございます。さあいかがでしょう。じゃあ、この列この列の一番後ろで手が上がってる人手を挙げておいてくださいね。マイクが渡るまでは。
55:58 知りません。
56:02 ねえは新選組あの生きててよかったというあのだろう。プログラムプログラムというかスローガンみたいなものを掲げていると思うんですけど、僕ちょっと苦しんでいる人のツイッターとかってよく見なんですけど、国は安楽死を認めてくださいっていうハッシュタグがあって、ツイッターでそういう人たちにまあれいわ新選組投票してもらうっていう意味からずっとありかもしれないですけど、何か訴えたいことがあれば教えてください。
56:46 ありがとうございます。自分の本当の心からの意思で死にたいと思ってて死ねるならば、選択肢としては議論していく必要があると思うんですけど、私はそうならないと思ってるんです。あのー逆にそれは生きていていいものを選択される制度になっていくと思うんです。
57:12 大丈夫ですかね。ゆとりに通じてますかでEDもうしょうがないな出てこへんわね。それ後がはい、私がれいは新選組を立ち上げる。もともとの気持ちをちょっと固めさせていたものがこちらなんすよ。麻生太郎さんが2016年6月に北海道で集会で発言された言葉なんです。
57:33 何かって言ったら90になって90歳になって老後が心配とかわけの分からないことを言っている人がテレビに出てたけど、お前いつまで生きているつもりだと思いながら見てましたと言う話なんですけど、いや逆に言いたいお前、いつまで生きてるつもりなんだよって少なくともこの永田町でいつまで生きるつもりなんだよって空気を読めていい体制。
57:57 本当に話戻りますで、おそらくこの方はいつまでにも生きられるんですよ。超最先端の最高度の医療を受けながら、ずっと生き続けることができる人なんです。この人の力じゃなくて、実家が太かったという話ですね。みんながみんなそうじゃないわけですよで、もうこの世の例えばですけれども、この世の生きづらさみたいなもの詰め合わせみたいなものに毎日まみれながら生きていたら、もう本当にもう人生もういいやって思えるような瞬間って多い。
58:31 そういう人も増えてる。確かにそうだと思います。そう考えた時に、じゃあ安楽死があるから人生にピリオドを打てるよってことになったとしたらいいってやっぱり需要はあると思うんですよ。例えば、難病で苦しまれている方っていうのもあるかもしれない。
58:46 さまざまなシチュエーションの中で、そういうものを求める人たちへの需要っていうのは一定見込まれると思うんですけど、私はそれでとどまらないだろうなと思ってるんです。要は、今みたいな価値観のような人間が副総理財務大臣を務めているような国なですよ。
59:02 つまり、何がしたら、その安楽死する市内の線引きっていうものは、社会にとってその人の存在が有益か無益かというところでの線引きになっていくんだろう。そういうことですね。そうなったとしたら、じゃあ自分が有益であると社会にとって有益な存在であるってことを皆さん証明できますかってことですよ。
59:26 証明できるしていますで、それを測る人は誰なんですか。ジャッジするのは誰だと言ったら権力者になっちゃうんすよ。申し訳ないけど君はそうだね。あのー年収はこれぐらいでまあねやっている仕事もこんな状態でまあちょっとそろそろいいんじゃないか。
59:47 人生みたいなこともあるんだろう。なってで一番最初はお爺ちゃんもおばあちゃんももう随分ね。お年を召されて人生十分に味わってこられたでしょ。若い人大変なんですよ。高齢の方が多いとみたいなことで、多分切られていて、その次には恐らく障害を持った人や難病を持った人やで、権力側がジャッジをしてお前生きてる価値ないよなということを遠回しに言われて安楽死っていうところにこれ誘導されたりっていう社会に私になっていく
00:20 んじゃないかなって思うんですっていうことを思ったからこそ、れいわ新選組を旗揚げしてで木村栄子さんと船小屋さん。要は安楽死っていうものはこれ拡大していきながら、その安楽死の線引きを権力者側がするんだろっていうようなことの疑いをもとに、もしもそんな社会になったら最前線に立たされる。
00:42 まず殺されるであろう人たちを国会議員にする必要がある。そこは出発点なんです。そういうことですで、その中でも木村さんは自分たちのその障害という障害を抱えた人たちが地域で暮らしていく施設じゃないんだ。病院じゃないんだ。
01:00 閉じ込められるってことじゃなくて、自活していけるようなことに道を開いてきたっていうバリバリの活動家なわけですよ。はっきり言っちゃえば社会を変えてきたで、舟子さんもこの難病ALSっていうところで自分がもう死のうと思ってたって言うんですよ。
01:17 死のうとも死のうと思ってたって、最終的に選ばなきゃだめなんです。生きますか死にますかってその線引きどこがつったら自発呼吸ができるかできないか。自分で呼吸ができなくなった時にいきますか死にますかってことを選択しなくちゃいけないんです。
01:33 つまりは切開して呼吸器をつけるかつけないかで、舟子さんはまだ事前の段階では生きる事死ぬってこと決めてた家族に迷惑かかるからと、そんな呼吸器をつけてまで家族に迷惑かけながら行きたくない。だから自分は死ぬんだと思ってたけど、ファイナルアンサーっていう段階にあって行きたいと思ったんですよ。
01:58 それまでは死ぬと思ってたけど、それをひっくり返したんです。つまり、何がさ人間は揺れるってことですよ。揺れはあるんですよ。それを強く思えた時、いや、もうそれはそう。そういう時が来たら死にますよっていうことをフルスイングで言える状況っていうのはまだ余力がある時が多いってことだと私はそう思うんですね。
02:19 そう考えた時に、やはり今この安楽死っていうものがそういう形でスタートしていきながら広がっていくっていう危険性は止めなきゃいけない。一方で、その安楽死をさせてもらいたいと思っている人たちの背景、それぞれ置かれた個人的な状況というものは、やっぱ国が手助けできる範囲はこれは大きくしていく以外はないんだろうということだと思うんですね。
02:42 安楽死というもので、これはもうスイッチオフにしてっていうような話ではて、今あなたが抱えているものを少しでも目に下ろせるもの。解けるものというのはどういったお手伝いがあれば可能かというようなところのサポートを国がしていくべきなんじゃないかというのが私達の考え方、私の考え方です。
03:04 すいません大丈夫ですか。
03:09 ああ、とりあえず大丈夫ですけど笑。
03:16 とりあえず大丈夫トリマー大丈夫で。
03:22 ちょっとあんまり訴えるとちょっと多分勇気づけBANされてるかもしれないので。
03:28 大丈夫じゃないですか。何か言いたいことはとたと陰性全然問題ないですよ。
03:32 ね笑。
03:36 はいはいはい。
03:41 わかりました。はいどうぞ大丈夫ですよとしか。
03:53 大丈夫です。
03:54 とりあえず数えますが、これは多分議論が結構分かれるものだと思うんですよ。恐らくこれだけ生きづらい社会が残ってた時に、これだけ生きづらい。これだけ酷い社会が拡大している中で、リセットボタンを押せる可能性が高まるのであるならば、持っておきたいってしたらとでも言っていると思うんですね。
04:15 だから、やっぱり議論をスタートしたら、やっぱりこれはまっぷたつに言われる可能性もあるだろうなと思います。逆に言えたら、それは国による人々に対してのなんだろうな。ある意味での奉仕国がやるべき責務、そういうものを放棄する私は考え方じゃないかなと思うんです。
04:38 苦しみを抱えた人々とは別です。その権力を持った者政治の側にいる者たちが、人々に対して何をやれるかって考えた時に簡単に命を捨てるということが可能になるような社会が本当にこの国のこの国の未来につながっていくかってことを考えた時に今苦しんでいることに対してしっかりと手当てをしながら伴走していけるっていう社会を私は拡大していくべきじゃないかな。
05:10 そう思うんですね。だから先程話した通り、舟子、木村、そして田畑っていう3名いますから、恐らくそういう議論が活発に行われるような時にはその中にですね。彼らが入って私達もその中に入りながら、その流れっていうものに対してブレーキをかけるということを多分汗を流すことにはなると思います。
05:34 はい意見が勿論、これは終われるものだし、全員同じ意見で統一されるものじゃないしで、このあまりにもひどい社会の中で消えてなくなりたい死にたいそういう思いを抱える人たちが増えていっている中ですから、そういうものも肯定されるような冷めたようなの見方っていうものもある。
05:56 ということは分かりながらもやっぱり政治がやるべき責任を果たす。元々のですね。苦しんでいる人を一人でも減らす。それは命を奪う事ではなくて、この社会の中で生きながら希望を持って生活を送れるっていうその下の政治の形理想を追求していくっていうことが必要なんじゃないかっていう風に思ったりします。
06:20 すいませんありがとうございますで、次の方どうぞじゃあそちらの苦労の苦労も多いな。今横たわっている人の方はいはい。
06:34 ありがとうございます。福島原発の汚染水の問題なんですけど、私は処理水じゃなくて汚染水だと思ってるんですけど、ずっと放水していると思うんですね。経済産業省のホームページを見ると処理水なので安全ですと謳っています。このままずっと放水していくと後、健康被害や環境汚染が出てくると思うんですけども、それが出てきた頃には、政府は面倒を見てくれないんじゃないかなと思ってます。
07:07 これを止める方法はないでしょうか。ちょっとお聞きしたいです。
07:12 ありがとうございます。日本国内だけの話じゃないわけですね。海は繋がってるってことですから。だからこれだけ大量の汚染物質を海に流すということは過去なかったわけですよ。でちょっと待ってくださいねで例えばですけど、ちょっと全体的。
07:34 に見にしてオッケーうんとね。
07:42 どこからいこうかな。これが何年かって部分書いてない。これのえーと、もうちょっと何か今そっくり子が例えばですけどね。トリチウムトリチウムを流すことは問題ないそう言ってるんですよ。国はトリチウムを見てみろよって。世界中の原発施設。そういうところが大量に流されているんだから、トリチウムを流すなんてこと自体は陸の時代が多かっ。
08:07 どちらが違いだというようなことを国が言ってんだけど、違うだろうってトリチウム以外も流しているじゃないかっていうのが一番自由な部分なんですよねで事故原発そのまま流していく。もちろん、一定の放射性物質を除去して。ってことなんだけれども、流すっていうような事例ってなかなかないだろって。
08:29 その時に将来的に何があるかってことはわかりませんよ。そんなのだって、それだけの汚染を海に流すっていうようなことがこれまで行われてないわけだし、それによって自然環境中にどう広まったかで、植物動物にどういうような蓄積があったかってことは見れないわけですよね。
08:49 はっきり言えば出で出してちょっと待ってね。はいセシウムストロンチウムこれ総量でどれぐらい流すことになるんですかって聞いても計算していないというんです。計算しなきゃダメじゃないですか。一般的に廃棄物っていうものを投棄するサインって言うか処理する際には、これ総量でやっぱり見ていかなきゃだめなんですよ。
09:17 1リットルあたりいいとか、そういう話じゃないんですよ。全体的に自然環境中にどれぐらい放出するのかってことをやっぱりなきゃ駄目だと私は思うんですけれども、セシウムストロンチウムとかそういうものに対して総量でどれぐらい流すことになるんですか計算をしてませんっていう話なんですねで、これが間抜けで計算してないのかと言ったらそうじゃないんです。
09:36 ごまかすために計算してないだけなんですよね。はっきり言っちゃえばはいでえーっとですけれども、例えばですけれども、この告示濃度限度日どれぐらい含まれてますかっていう部分においての比率が高いのは何ですかって考えた時に要素129なんですよ。
09:56 例えばだけど全体のえーと4ぐらいとかですものによって変わってくる可能性はありますけれど、これ要素129というのがものすごく半減が長いんだってことですね。半減期これのこれ自体の半減期が書かれたものを出してもらえる。1,000万年以上かな。
10:16 1,000万年以上だと思うんですけどね。ものすごい長いです。1,000万年以上にならないと、そのどこが半分にならないんですよ。放射線の影響が半分にならないんですよ。1,000万年後ですよ。誰が生きている半分になるまでも、誰も生きていない。
10:34 はい一夜で1,200万年ぐらいかなでここを出しよ。はいで1,000万年以上と話しましたけれども、人類の一番古い先祖っていうのは誰かちゃんはこの人なんすよサヘラントロプスCHAR電子数700万年前、人類の始まりっていうようなものをさらに遡るぐらいの時間があるのが1万1,000万年以上ってこと。
11:07 だからそんなものを海に流して問題ない問題ないしするけど、誰がそれ断言できるのって話なんですよ。だからやらなきゃいけないことは何ですかといったら今流すことじゃないんですよ。今流しちゃダメなんすよ。じゃあどうするんだよ溜めておくしかないんだよってことです。
11:22 溜める場所がないだろう。あるだろってことですよ。中間貯蔵施設だったりとか、敷地はあるだろうってことですよ。逆にどうして今流さなきゃダメなんですか。これは廃炉計画がありまして、ずんずん進んでないやんだって燃料さえ取り出せてないやん。そんな中でやれていないことがあるのに、期限だけは守って廃炉したことにしたいってことですね。
11:49 だから、自分の中で決めたタイムスケジュールの中で、どんどん前に進めていって最終的に廃炉できるかどうかわかりません。途中でも廃炉を止めたってことになって。でももうこういうことですからってことで終わる可能性はあるんですね。話戻るとこのような先にどうなるかわからないような。
12:05 そんなものは、汚染を海の中に自然環境地に入れていったときに、これが例えばですけれど、生態系にどういう影響を与えるか、それぞれの生き物の中で、どういう風にこれが何だろうな。さらに生態濃縮濃度を上げていってっていうような一体全く予想はつかないようなことを大丈夫だ。
12:25 安全だ。とにかくなくしてしまえっていう形でやってしまうのは、もうむちゃくちゃでしかないと私は思うのです。そういう話ですね。これをどうやって食べるんですかってことですけれど、多分立憲民主党が政権をとってもたぶんこれは止まりません。無理ですかって言ったらだってこれに対して反対してませんもんね。
12:46 情報が少ないとか、そういう部分は批判しているけれども、これは汚染水を流すこと自体には反対していないわけだから。だからある意味でこの汚染水っていう部分に対してこれを流してはこれは流すべきではない。流さずに保管をしながら、これらの放射線をさらに高度に除去していく技術を並行して作っていく研究していくということを進めていく。
13:14 そういう人たちが政権ではないと思います。それまで垂れ流し垂れ流しって言うかそのまま流され続けるんだろうなっていう状況だと思います済みません。でも、そうはいいながらも、例えば立憲民主党が政権を取ったとしても、その後揺さぶっていくっていうことは絶対に止めちゃいけないことなんですね。
13:35 みんなでそれは止めるということが必要だと思うんですけれども、国が決めた2050年代にどこかに何10年内にみたいな廃炉にしていくっていう工程通りに進めていくデブリは取り出せません。耳かき1杯もっていう状態なのに、その穴2050年までには廃炉みたいな話は変わらないわけですよ。
14:00 ゴールはおかしいでしょ。その手前が進んでいないのに、穴は変わらないとおかしいじゃないですか。同スケジュールはどうせずれるに決まってる。どうしてずらそうとしないのことを含めた時にもうお手上げなんだやり方はわからないんだと未来の人が考えるかもねぐらいのつもりかもしれませんね。
14:21 そのタイムスケジュールを合わせるために一応汚染水は今から流しておく。そのその先にやるほど、もう何も進んでいないし、進まない状態。デブリの取り出しだって無理ってことを考えるなら、今無理に流す必要はないわけですよ。だから止めるべきだとそういうことはやっぱりずっと言っていかなダメですね。
14:43 そう思います。すいませんはいさぁというわけでえーとごめんなさいね。ここからんですけれども、時間がですね。あと30分ちょっとぐらい30分ぐらいで、この30分の間に30分の間に皆さんに一人でも多く、マイクを回すためには皆さんの質問時間をもうちょっと短くさせていただきたいんですね。
15:09 10秒1分から10秒10秒で何がしゃべれるんだっていう人がいるんで、ちょっと例をよくやってる例を言います、消費税を止めるって言ってますね。財源をどうするんですか7秒憲法の考え方は4秒こんな感じです。御だったり、何かメッセージ的なものが入ると質問まではいけません。
15:34 なのでできればですね。この10秒の間に球を投げていただければというふうに思いますで、えーとできればこちらの答える内容としても、そこまで説明にものすごく時間がかかるようなものを投げてしまうと、そこでちょっとスタックしてしまうっていうことがありますので、もうしょうがないですから出てしまったものに関してはしょうがないけれども、できれ1問1答っていう形でパンパンパンでいけると全員喋れるかなそう思うんですで、皆さんの中で10秒でもマイクを握りたいよ。
16:08 そういう方はどれぐらいいらっしゃいます。一度今日発言された方はごめんなさい手を降ろしていただいて、今日一回マイクを握ったって人は手を下していただくと元まで握ってないよって形でマイクを握っていただける方は手を挙げてください。取れました。
16:26 人数数えれば何22人すごいなわかりました。じゃあ30分の間に22人全員行けるかどうかわかりませんけれども、行けるところまで行きましょうということでマイクを回してまいります。手を上げる必要はないです。スタッフから今手を挙げていただいた方が写真を撮らせていただきました。
16:47 この写真は表には出ません。スタッフがその手を挙げた方々の写真を見ながらマイクを回していきます。よろしく願います。
16:56 政権交代を早くしてほしいです。鐘を吹くのを待つのでしょうか。早くなってほしいです。みんなの誰リズムなんで、早く1日も早く政権交代するようにですね。国行く末国を良くする方法を教えてください。
17:12 あのー政権交代したら良くなるんですかどうですかね。何でもいいから政権交代っていうのは私の中でなしなんですよ。先ほど言いましたよね。立憲民主党の経済政策はむちゃくちゃだって今金利を上げたら中小零細が壊れてしまうのに、円安というものに歯どめをかけるために金利を上げるということを提案するというような感覚っていうのは申しわけないですけど、経済を語る資格ないんですよ。
17:44 国内を見ていない以外に何がある経済オンチか国内見ていないだけか、どっちかチャンス。自民党もロクでもないもんだけど、野党もそういうものはあるってことを忘れちゃいけない。でも、その一つの部分だけをとって立憲が駄目だと言っているわけじゃないです。
18:01 立憲民主党にも素晴らしい議員はいてね。同じような志であったりとか、経済政策だったりという部分を共有している人たちもいるから、そういう人たちと力を合わせながらひっくり返していくってことは必要になっていくんでしょう。問題として何かといったらはっきり言っちゃうと、今の執行部売り込みに旧民主党の考え方とか、今の執行部だけじゃないです。
18:24 前もそうかも知れないし、その前もそうかもしれない。どっちかといったら、自民党の穏健派ぐらいの話なんですよ。社会が壊れていくスピードは少し緩まるかもしれないけど、方向性は大きく変わらない。私はそう思ってます。身を切る改革っていうのは、これ維新が言い出したことじゃないですよ。
18:45 野田政権でも言われてたことですよ。何かしたら自民党も維新も立憲民主とも重なる部分が結構あるってことを有権者が分かっていなきゃいけないんだろうなと思うんです。私はそういったものに対して許せない気持ちで立候補して、そういうものをぶっ壊すために旗をあげたんですね。
19:06 そうはいいながらも、私たちだけじゃ政権交代は無理なんですよ。私たちだけで国会議員700人の半分の数を手に入れることは無理でしょう。だから、何をしなきゃいけないかといったら、野党を強く強くするしかないんです。腰の入ってない野党に腰を入れるしかないんですよね。
19:26 じゃあ、腰を入れるため、何が必要かといったら、私たちの数を増やすしかないんですよ。今はどっちかといったら一緒にやりたいとは思われてない。逆に選挙の時一緒にやったらいいのになと思われているとそうすることで、お前らがここで出している候補を引いたら、俺たちはこの候補者を選挙区で勝たせることができるんだ。
19:47 比例復活じゃなくてという話だと思うんです。だから、完全に永田町理論なんですよね。私が言ってるのは何がしたら私たちの数が増えることによって、野党の塊になった時にその中に政策であったり、国会での戦い方、そういったものを色濃く反映させていくっていうことが一番やらなきゃいけないことなんです。
20:08 今のままで選挙が近づいたから、何となく一緒にやろうがつって、それでその後に何があるかといったら私民主党の再来だと思ってよ。民主党は何やったあげないと言っている。消費税を上げましたよ。TPPに対して道を開きましたよ。
20:25 その先に自分たちが政権を失った後に、自民党がスムーズに仕事ができるような仕事をやってきたんですよ。はっきり言っちゃえば、私は菅内閣以降そうだったという風に思ってます。それを考えた時に、やっぱり私たちが数を増やした上で、野党の固まりを強くしていくための2つを注入したいんですよ。
20:45 一つ経済政策この柱がなければ、日本は立ち直れないで、人々に人間の尊厳を守れる生活ってものを担保できない。もう一つもう一つは闘う国会ぬるっと行くなよってもうさんざんやったっていうような感じに見えてるから、そろそろもってうちだな。採決に応じようか採決に応じよかじゃないんだよって徹底的にやるよ。
21:12 少数であったとしても体を張れはぴき張れよって。その党の法律によって、後のみんなの首が締まるってことに対して選挙で勝たなきゃもうこれは意味がない。もうここで諦めるしかないんだってお前、それ国民に直接言えるかって何回も聞いてきましたよ。
21:28 そんな話。どうしてここで終わるんですか。選挙で勝たなきゃだめなんだ。そういう話じゃないだろうって。そういう意味であんた付託されてるのがっていう話なんだけど、そういうことらしいんですよ。永田町の論理ではだとするなら、そういうものをブツブツしかないんです。
21:45 そのためには何が必要かといったら、数を増やして影響力を持つしかない。だから次の選挙で政権交代っていう形になるかどうかは分からない。少なくとも私は私たちは今の状態での野党今日としていくっていうところには乗らない乗れる理由がないもの。
22:02 今の国会でも徹底抗戦やってないでしょう。それを考えた時に、そして経済政策をやっていたら、今先ほど言ったようなね。それをやっちゃったら余計やばいことになるよというようなことを採用しようとしている方しか乗れないですよ。
22:22 そんなのだから何がしたらいい。今言った2つ。これビルトインされないならば、そういう固まりってことにならないんだったら、私たちは自分たちでやるしかない。数を増やして、その次ひっくり返すってことを目指さなきゃいけない。そう思ってます。
22:41 増税で負担が増えて困っています。少子化対策についてお考えをお聞かせください。
22:50 ありがとうございます。少子化対策少子化対策に必要なことは3つある。これはもうずっと言っていることなんですね。私一人でやっている時から言ってます。一人でやってるというのは、無所属の時から何か3つある一つは何か教育にその人、その家族に負担がかからないようにするってこと。
23:12 日本を全然そんな形になってないですよね。借金背負わなきゃいけない利息を払わなきゃいけない奨学金だったりとか、大学生の二人に一人、そのうちの6割7割は義足を払うような形になってしまうと、そういう国がやっているサラ金やめろってことなんですよ。
23:27 教育に関してこれは無償で提供されるものという形にしていくべき大学院卒業までは5兆円後5兆円のお金でこれ形にできるっていう話なんだから、それをやるしかないんですよ。もう一つ必要なことは学歴がなかったら年収に反映。学歴学歴と年収っていう部分が結構イコールになっていく。
23:51 例えば、中卒中卒高卒大卒引率っていうような形でいくと、生涯年収というのは変わってくるっていうような世の中を変えなきゃいけない。中卒であったとしても、人間の尊厳を守れる安定した暮らしを送れるんですよということになったとするならば、その特に学ぶ意志もないのに大学院まで行きますみたいなことはなくなっていくと思う。
24:14 大学まで行きますとか、そういうことではなくて、純粋に学びを深めたいということでなんだろうな。学問の道を進んでいくってことに対して、国がサポートすると3つあるうちの一つは、家族本人に教育に負担を掛からないようにする。2つ目はこれ住まい。
24:36 これはお若い人たちだけじゃなくて、もうどの世代も家がないんだったら家で住めるようにする。これはもちろんマンションアパートさまざまなものですね。その人が望めば、そういうものは進めるで、その人の収入によって払うお金っていうのはこれは変動するでいいと思うんです。
24:56 だって、収入から考えて都会で暮らそうと思ったら、収入の多くを家賃に払わなきゃいけないという状態になっちゃうわけですよね。それで一人生きるだけでも精いっぱいみたいな状態にされちゃってるわけだから、そういうのはよくないってことですね。で、これは高齢者っていう部分に関しても一人で死ぬから貸せませんみたいな普通にあるわけですね。
25:17 そうじゃない公的な住宅。これを新たに建てるということがあってもいいんだけれども、既に開いているマンションアパートというものを国が借り上げる。そういう形でやっていくっていうような形ですね。誰もが望めば、住まいを持てるという状態するってこと。3つ目は収入は少ないものに対して補填する。
25:39 この3つで、ヨーロッパで少子化に対して改善が見られたという話なんです。教育に対して負担をかけないことで、住まいは権利であることで、もう一つは収入が少ないものに補填をしていく。少子化対策っていう部分を考えるんだったら、これやらなきゃいけないだろうな。
25:59 そう思います。今はお一人いらっしゃいますよね。もうもう一人いかがですかみたいな形でのアシスト方法を国がやってるんだけど、それで根本的解決できるのかなってことだと思うんです。一人いけるだけで精一杯ってものを拡大させていった時には、それは時間がずれた後に何も持たない状態で高齢者という時期を迎えるっていう大人達を量産し続けていることになるんですね。
26:29 だから、やっぱり今支えなきゃいけないってことだと思います。目的がそれ少子化が100じゃなくていい思うんですよ。だって人の勝手でしょう。家族を増やす増やさない家族を作るっていう判断はそうじゃなくて、やはり一番厳しいどの世代も厳しいんだけど、若年という厳しい状況の時だったりとか、もう中年もそうですけれども、そういうところに対してしっかりとアシストしていくっていうことが重要なんだろうとそう思ってます済みませんなっちゃって。
27:01 僕は選挙に一度も行ったことがなくて、興味は今までになかったんですけども、TIC特区を見て今日来ました。僕みたいに一度も投票に行ったことがない人間に対してでは、新選組のように広めていきたい山本太郎さんを起こしていきたいという風なきっかけをこれからも守り、よりよりどう取り組んでいくかってことをお聞かせください。
27:27 今、お幾つですか4747歳で、まだ今もこれまで投票行ったことがないありますよ。なるほど、あのーそんなに珍しい話じゃないんですよ。あの選挙よく街頭で立って街頭終わった後に何かしら一緒に写真撮ったりとかしている時に声をかけてくださる方が結構いるんです。
27:50 今まで選挙権が誰のもう決めた的。今回はあって入れるからねって言う。70代の方もいらっしゃいました。お父さんさあ何やってたんですかとか言いませんよ。そんなの気持ちは分かるから、私自身が恐らく無なんだろうな。無関心の先頭立つぐらいの人間だったんですよ。
28:12 あの選挙行ったことありましたよ。でも、前の日の水着で、次の日も誰から行かないってこともあったしで、政治に対してウオッチせずに何となくなんとなく分かったような気になってたぐらいです。アクションなんて起こしたことない。だから何だろうなに今まで一度も行ったことがないっていう人に対してもいかがなものなのみたいな話は一切ないんです。
28:36 それはそうだよなって行きたくなくなるはテレビ見てたらって話ですよね。バカバカしくて言ってられんわって話ですが、もう関係ない政治や政治、私は私みたいな考えになっちゃう普通なんよ。でもそれはやばいんすねだって生きていく上で、私たちが生きていく上で存在している。
28:58 ルールはどこで決めてますかと言ったら国会なんですよ。国会で決まったルールをそれぞれの地方とかでも落ち込んでいたりとかしているわけですね。国のルールで、それを地方のルールにみたいな形だったりとか、とにかく私たちが生きていく上で、政治と完全に縁を切れることはないんです。
29:15 一切ない影響を必ず受けるそう考えた時に、必ずしもあなたのためにならないような法律というものが作られてからどうするかってことなんですよ。山ほどあるで、結局国はどうなってるかといったら30年30年後にこの沼から出られない状態なんですよ。
29:38 30年、疲弊し続けている過ごしてねえんだから、政治のなせる業というか。権力の力ってすごいんすよ10代20代10代の死ぬ原因の1位。実子若者から大人までこの世が地獄と塩を地で行っている子に誰がこんな国にしたんだってことなんですけれども、それは政治によってつくられたんですよ。
30:05 では、その政治を選んだのは誰だ面。この国の最高権力者なんです。いや、私は自民党には一度も入れたことがない。そういう人もいるかもしれないで、いや私は選挙自体行かない。そういう人もいるかもしれない。でも、そんないろんな人たちの結果生み出されたものが、今目の前に広がる景色なんだということなんですね。
30:25 それを考えたときに、じゃあ自民党なんて2割3割程度、全有権者の2割3割しか取ってないわけだから、投票に行かない50とかっていう人たちが動き出した時には、これは簡単にひっくり返る話なんですよ。地獄がここまで深まったならば、逆の世界をみんなでつくっていこうじゃないかってこんなロマンある話ないですよ。
30:44 やってやりましょうよってことなんですね。これができないんだったら私やらないです。面倒くさくてこれがワンちゃん私ワンチャンあると思ってるからやってるんですよ。これチャンスないんだたらやりません。面倒くさいもなんでこんな下手勇気が堀井冬樹が来るんちゃうか。
31:10 雨は雨が雪に変わるんちゃうかみたいな状態の中でデモをやったり、その後もここへ来てどうもああいうて、明日も明後日も上って何の罰ゲームですか笑ですよ。これこれが罰ゲームでない理由は私がやりたいからなんですよ。
31:26 私が買いたいからなんですよ。あなたとってことなんですね。拍手拍手上には、ああいう面のバックには色々オールらしいっていうよく言われるんですけど、とっととそのバックを連れて来い嫌なんすよ金とか人とか応援させろやで話なんですよ。
31:44 もうギリギリですよ。もうねもう気力だけでやっているっていう感じですね。おつかれさまですみたいなもう随分お疲れになってるでしょうみたいなこと言われることあるんですけど、使われてるってこれいつからの疲れになるんかなみたいな楽なんだよ。
31:59 ずっと疲れてるわっていうね関係ない関係ない。そんな話戻りますけど、あのー政治っていうものがものすごく高いところにあって、遠いところにあるっていうものをとんでもない。あの今、あなたの足下にあるもの目の前にあるものが政治であり、それの蓄積されたものをこの世の中なんだっていうことを、やっぱり多くの人にやっぱり思い出してもらう。
32:25 共有して一緒に帰ってもらうってことはやっぱりやっていかなきゃいけないなと思いますね。一度も選挙に行ったことがない人がここに来ているっていうのがすごい話じゃないですか。すごい話ですよ。投票所へ行かずにここ来ているんですよ。
32:40 最高やね。あと冷ます励みになります。
32:48 日米合同委員会を潰すことはできますか。
32:56 AFTERございません。あのつらさってことを言ったとしたら、たぶん何か嫌な目に遭うかもしれませんね。何だろうな。私は日米関係っていう部分において、これは同盟国という形をとっているけれども、そうじゃない。宗主国と日本は植民地日本を植民地と米宗主国っていう関係性なんだってことを言ってるんですね。
33:20 で、これは紛れもない事実だと思ってますで、どうしてこんな状況になったのかってことを私は反米ではないんですよ。申し訳ないんですけど、反米ではないんですアメリカ側が要求してきたことに対して、100以上答えるっていう、その日本人の日本の官僚の日本政治家の奴隷根性が全ての私は原因だと思ってるんですよ。
33:48 そういうことです。向こうはビジネスなんですよとしたら120以上求めて話してきますよ。でも、それごめんとうち3割しか無理だわとか、その件に関しては無理とかどうしてもそれをやらないのって話じゃないですか。ありがたい有り難いやってことで、全部前に進めて結果、どうなったかといったら、日本中のどこにでも基地が作れるようになってアメリカでもできないような訓練日本国内でやりたい放題とか、日本で米軍人が日本人を命を奪ったとしても、監獄の中に入れられた
34:25 としても、そこからまたアメリカ側に戻されて無罪放免みたいな形になっちゃうとかやりたい放題じゃねえかよって。少なくとも何かといったら対等な関係ということを築いていきたい。そのためにアンバランスな部分という部分は、これは是正していかなきゃいけない。
34:41 今の日米合同委員会のあり方というのは、まさにアンバランスの象徴なんじゃないかな。私はそう思いますでアンバランスの象徴だっていうふうに200%フルスイングで言えない部分というのは何かしたらブラックボックスだってことですね。だから、これまでに蓄積されてきたようなさまざまな議論っていうものはこれ間違いなく残ってるはずなんですよ。
35:05 リポートがそういうものを公開していたりとか、実際にどういうものであったかということを検証するということが必要だと思いますで、しっかりと日本側とアメリカ側と対等な関係で物事がやりとりできるような会議体という形に変えていく必要があるんだろうとそう思います。
35:21 はいとなります。
35:24 今日はありがとうございます。先ほども答え聞いちゃったんですけれども、やっぱり例は新選挙与党にどうしてもなってほしく、そのためには国政のときにどうしても野党共闘が一緒かなと思ったんですけれども、やっぱり考えられませんかね。
35:45 2021年に衆議院選挙があったんですね。でれいわ新選組は3議席取ったんですけど、その時の選挙は野党と共闘したんですよで野党共闘しないつもりだったんだけども、野党共闘するっていうことになった理由は何かといったら消費税を5%に減税するってことをあの立憲民主党が生んだんですよね。
36:14 私は自分たちでやる自分たちでやってちょっとでも議席を増やしていくっていう方向性を見てたんだけれども、これが野党側がちゃんと塊になって戦った場合に、消費税5が前に進むんだったら、そっちの方が人々のプラスになるそう思ったんですよ。
36:34 だからもう少し方向転換して共闘するっていう形にしたんですよね。で結果、大勢の候補者を降ろすことになったんですで、候補者を降ろすことで、何が野党側にプラスになるかといったら、選挙区で自民対立憲みたいな戦い方になると選挙区で勝てる。
36:57 衆議院の小選挙区で勝てれ選挙区で勝てる人が多ければ多いほどいいわけですね。負けちゃうと比例復活みたいなちょっと力が弱まっちゃう。だから勝てる個人小選挙区で勝ち抜かすっていうようなやり方。そのためには降ろしてもらう方がよかったわけですね。私たちにというのも、消費税5をってことを考えたならば、やっぱりそこはもう呑んだってことです。
37:21 こっちが結果出ましたとで、まあ、どっちかたら腰が引けながらの消費税5ほとんどあんまり主張しないみたいな形での戦い方をね。彼らはやったんだけれども、結果選挙が終わった後、消費税減税を行ったのは間違いだったみたいなことも言ってるわけですねでそれだけじゃない協力。
37:44 そこしたのに、その後の国会での私たちの配慮は一切ないんですよ。はっきり言っちゃえば、例えば予算委員会の人は隠れるとか例えばね。他の委員会とかでも質問の時に何かしらプラスにしてくれるのか一切ない選挙の前岳コーナーで超。
38:08 それが終わったら何かもうお前らとは格が違うっていうのは空気。あの貴族やろう物の山からなっていう思いになりましたら、本土に拍手。
38:24 何で拍手を送るんですか。まあ、一刻も早く政権交代した方がいいんですけれど、政権交代の質にもよるってことだと思うんです。もしも次政権交代に何となく入ったとして、また民主党政権みたいな裏切りだったりってことがあったとしたら、その先、また政権交代していこうぜっていう気力がみんなの中に残るかどうかなんですよ。
38:49 私、さすがに難しいんじゃないかなって思ってます。それを考えた時に、やっぱり中途半端な形でだったりとか、そういうとこで乗っかったりとかするんじゃなくて、ちゃんと本質的な戦い方を変えていくっていう彼らの変わる姿がなければ。これは手を組んじゃいけないな。
39:08 そう思ってるところです。FIGHTございます。
39:13 拍手拍手拍手。
39:16 はい。私はの大阪維新の会の橋下徹さんみたいな人が一番大嫌いなんですがを大石明子さんみたいな人が一番好きです。維新の会に騙されないためにどうしたらいいか教えてください。
39:39 うんございません。私と真逆ですね。私は橋下さん大好きで、大石さん、ちょっと2月、橋本さんに訴えられたようですね。大石さんねすいませんで維新的なものに騙されないようにするためにはどうしたらいいかという話ですか。もう有権者が賢くなるしかないですよね。
39:58 空飛ぶ車で踊らされ、2億円のトイレで踊らさね。それだけじゃなくて大阪でワクチンに踊らされ、コロナでイソジンが効くっていう踊りも踊らされ、結果何があったかすらコロナで一番住民が死んだのが大阪でしたみたいなね。ひどい話ですよでとにかく何だろうな。
40:19 維新熱。それちょっとスローガン出ますかね。ちょっと情報をフリーがなされ、またアップデートでできてないよねじゃ。これね。まあまあとにかくひどいんですよ。大阪成長したかってことなんですけど、2019年の地方選のときに大阪の成長を止めるなっていうポスターを作ってたんですね。
40:37 これ酷いのが何があったら、大阪を成長させまくった人たちが使っていいスローガンなんだけど、この人たち疑わしいってことなんですね。で大阪の成長バリバリさせてなかったら、この言葉を作ったら詐欺師になりますね。でごめんなさい情報がですね。
40:55 ちょっと前になっちゃってて完全にアップデートされてないので、変化があった場合も変化がある可能性もあると思います。それはまだどこ児頭アップデートするので、ここでわかっている範囲だけではい。これは201えーと年までの数字ですね。で、県内実質GDPの推移でGDPって何かといったらみんなの儲けを足したもの。
41:17 みんなの儲けを足したもの。滋賀県の儲けと大阪府の儲け、京都府の儲けと兵庫県の儲けで全国の儲けのこれは平均かな。それを見てみた場合、県内実質GDPの推移はと言ったら、一番最下位が大阪なんです。ひどい話でしょう。
41:37 はい大阪の成長を止めるな言いすぎやろってことなんです。はいで一人当たりの県民所得っていうもので見る。それでも大阪は最下位だってことですね。これ滋賀にも負けて京都にも負けて兵庫にも負けて全国平均にも負けるっていうはい。大阪の成長を止めるな詐欺じゃないか。
41:58 そういう話なんです。はい。だから空気感を作っていくっていうのは非常にうまいと思いますね。だからそういうことに惑わされないって本質を見るっていうことが重要なんだろうとで、維新の過去を見てみたら中小支援中長期中小企業に対する支援をカットし続けてきたってことがあります。
42:16 はい、例えばですけれども、9割ぐらい中小企業の振興予算をカットしてきたっていう過去があると中小企業ってこの国の屋台骨でしょ。ここを元気にしないことに日本なんて元気にならないってことなんですけれども、残念ながらこういうところこそとしてカットしていきながらやったことは何かといったらカジノとか万博とか大きく見える。
42:39 花火は岩盤を打ち上げるんだけど、それで金儲けできるの誰やってすれば大手になっちゃったり、おまけに外資までってことなんですね。だから、こういうある意味での新自由主義政党といいますか。これは自民党よりもさらに過激な新自由主義ですよね。
42:56 竹中平蔵さん的な政党っていう部分の存在部分をやっぱりこれをジャッジできるのは有権者だけになっちゃうってことです。考え方が違うので、私は一緒にやってないわけですよね。だから考えはそれぞれの考え方があるから、みんなバラバラに政党でやってるわけで、それをチョイスするのは有権者側になっちゃうっていう。
43:18 だから一つ一つ検証していく必要があるんだろうとそう思います。
43:21 すみませんさせ。
43:25 にいいですか。イスラエルのガザ侵攻について、山本さんのお考えと後と例は団体もしくは超党派で何かアクションをするとか、そういう動きがあるのかを知りたいです。
43:39 あっございません。あの完全な虐殺ですよ。ジェノサイド子どもも大人も殺しまくるっていうとですね。ガザのガザのから南に逃げろということで、北側からずーっと攻撃していて、南の小さな地域に100万人以上の人たちが固まったところを南側も攻撃し出したと完全にこれ民族浄化ね。
44:02 これ大量虐殺っていうことをやろうとしているというかもうやってるんですね。さまざまな施設も壊していってて、これをまた生活。そこで再興できるかといったらかなりハードルが高い問題があると思います。この問題に対してどう止めればいいんだってことですけれども、もちろん超党派まあ何もうちはえーと、例えばですけど、私たちでできるアクションはできる範囲内でやっている状態です。
44:29 超党派でというような話は特に出ていないけれども、日本政府としてやるべきことはアメリカを止めることですよ。伊達アメリカでしょう。イスラエルに対して武器の供与とかしているわけだから、金金かで結局去年運動のです。あれなんですよね。23年度かなアメリカの対外武器支援ていうのが過去最高になったってことですね。
44:55 ウクライナもあったし、このガザもあったってことですかね。あまりにもちょっとひどい話ですけれども、日本政府自体がブレーキになるってことをやらなきゃいけない。そういうことだと思います。
45:17 私の目標は毎日を嬉しく楽しく暮らすことです。代表の目標は何ですか。
45:27 最高ですね。嬉しく楽しくでも嬉しいですよね。そして楽しいですよ。そうなんですけど、私の目標は何なのか。毎日の目標っていう風に立てていないかもしれんがね。昔、むかし舞台に出ていたことがあるんですね。数は少ないんです。
45:56 映像が多かったから舞台に出るってことは少なかったんですが、役者をやっている時にでずっと舞台をやってるとやっぱり飽きてくるっていうか疲れてくるんですよ。1ヶ月稽古やった後に1ヶ月東京でやって、その後の1ヶ月全国を回るみたいな形になってくるわけでしょで、1日2回公演もあったり、とかして一回公演の時もあるんだけれど、とにかくそのことをずっとやり続けているわけだから、何かしらこう何だろう。
46:23 モチベーションが上がらないっていう状況なんじゃないかなってこともあると思うんですけど、そこで自分で編み出したことがあるんですよ。何がしたら、このステージが終わったら引退しようと思うことなんですよ。このステージが終わったらもう引退ださらやっぱりこうエネルギーが注がれるわけですよ。
46:45 悪い意味でのエネルギーかもしれませんよ。力張りすぎたりとかね。これが最後だと思って分かりませんけど、その時の状況によってでも何だろう。自分の中でもうやるぞっていう気持ちになるっていうのは多分、そういう自分の中でこうこれが最後だと思って舞台に立つことだっていう風に自分の中で整理したんですね。
47:03 今もちょっと近いものはあるかもしれません。いや、辞める気はさらさらないんですよ。世の中変わらなきゃ駄目なんだから。でも、全国いろんなところに行って、いろんな人といろいろコミュニケーションをしたりとか、もう萩の終わりがないじゃないですか。完全に一人になった時以外は、もう終わりがなくて、一人になった後も何か考えたりとかするわけだから、もうずっとですよねって考えた時に、例えばちょっと体力が落ちているとかっていう時にですね。
47:34 ものすごい疲れた雰囲気でじゃあ皆さんこれからおしゃべりから始めていきましょうか例はを指示。元々はしていないって方みたいな感じです。入られてもか。皆さん電車触るじゃないですか。テンションを無理に上げようとして空回りしちゃって、何か残念なことになることもあるかもしれないけれども、少なくとも自分の中で毎回がこれが最後だっていう風に思うように望むっていうようなことなんですかね。
48:00 質問に対する答えになってるかな。嬉しい楽しいで毎日イメージでやってるけれども、何かあるかっていうけど、ああこの一瞬に行けるみたいなね。この一瞬に無駄なエネルギーを費やしてるぜみたいな私にとっては無駄じゃないんですけど、なんでそんな無駄に力入ってるのってよく言われることありますから、そういう感じです。
48:25 拍手拍手。
48:31 すみません。緊急事態条項について、代表の解説をお願います。
48:39 だから僕解説ってなると長くなっちゃうからってことなんですよ。この中で憲法のことを人に説明できるぐらい知ってますってこと。どれぐらいします。憲法のことが人に説明できるよって片止められますかね。ありがとうございます。よく手を挙げられましたね。
48:57 冗談ですよ。冗談ですが、みんなが憲法って何かって聞かれた時にこんなもんだよってことを人に説明できるぐらいになってなきゃいけないと私は思うんです。そんな私も原発爆発するまで憲法の家の事も考えたことがないんですよ。
49:12 原発事故の後から考えるようになって、ものすごい重要なご提案かっていうふうに気づいたんですよね。ええとできれば多くの方々に憲法とは何かってことをものすごく簡素化してもいい。乾パンにして多くの人たちにその重要性ってものを圧力にならない形で伝えられるようになってほしいなって思うんですで、憲法って何ですか一言で言ったらキングオブルールなんです。
49:39 この日本国に存在するルールの中の王様なんですね。絶対的なものなんです。これこの国のルールのピラミッドとして作った場合に、頂点は憲法次に条約協定一番下が法律皆さんを縛るものは法律。これ一番下にあるルールなんす自由に生きられたらみんな100%自由に行き過ぎたら世の中混乱する可能性はあるからルールで縛らせてもらいますね。
50:08 それが法律なんですよね。じゃあ、このトップにある憲法って何なんだってことなんですけれども、今の憲法の条文を見てみると、9えーと条国の最高法規だよって書いてあるキングオブルールルールの王様です。そう書いてありますで、その先に書いてあるのは何かといったら、この最高法規憲法の上記に反する法律命令などは無意味です。
50:34 憲法と数字が違うようなルール法律作ったって意味ないからねってこと書いてあるんです。まさにルールの王様でしょ誰が守るですかってことなんですけど、天皇とか国務大臣国会議員裁判官公務員が守る。つまりは権力者が守るためのもの。権力者がどうしてこれを守らなきゃいけないんですかってことなんですけど、権力者が自由になると暴走するからなんですよってことなんですねで、これが暴走するとどうなるかってことなんですけど、暴力装置になり得るってことなん
51:10 です。過去にこの国でそういうことがあったってなんですよね。戦前戦中国に対して不都合国の考え方と違うそういうようなことを流布したりとか、みんなで話し合ったりとか、そういうことをするだけでも捕まっちゃう拘束される拷問される人によっては本当に殺されちゃった人たちもいます。
51:36 権力の暴走を縛るために憲法というルールの王様が存在しているんだっていう話なんですね。だから何なら右翼とか左翼とか関係ないんですよ。そういう話じゃないんですよ。イデオロギーの問題じゃないんですよ。この国の一番偉いルールなんだ力のあるルールなんだってことなんですね。
51:55 これを変えたいと言ってるんですよ。誰が権力者だなんですよ。権力者を縛るためのルールを権力者側から変えたい。これ一番みんなが警戒しなきゃダメなんですよ。泥棒が窃盗罪を緩めてもらえないだろうか。そんなこと言いませんよね。
52:16 詐欺師がこの詐欺罪について少し要件を変えていきたいんだが、そんな話になりませんよねってことです。それぐらい警戒しなきゃいけない話。いくらまともなこと言ってるとしても、その裏に何かあるんじゃないかって考えなきゃ駄目なんです。
52:30 どうしてかといったら、権力者の暴走から皆さんを守るものが憲法だから、その憲法を権力者側から買いたいっていうところに対しては敏感にならなきゃいけないってことなんですね。で緊急事態条項ってものございますって話でした。今の憲法の中には緊急事態というようなものは入ってないんですね。
52:52 緊急事態と言ったらどんなことがありますかってことなんですけど、新しい憲法の中に緊急事態を入れたい緊急事態の条項を入れたいつっていうのが自民党なんだね。環の処国民民主、そしてなんか維新すみませんね。こういった方々が憲法を買いたいと言ってる緊急事態条項が必要だというような主張が見られるってことなんですね。
53:19 で緊急時になったら総理が緊急事態です。つったらもう緊急事態になっちゃうよ。そういう代物じゃ緊急事態とは何ですか。武力衝突内乱自然災害もうこれ限りがないんです。どこまでも続くなど等しいっていう時あれが入るだけで、どこまでも広がるような仕組みになってるってことなんですね。
53:42 で緊急時になったら何ができますか。ルールは内閣だけで決められます。予算も内閣だけで決められます。つまりはもう国会自体が形骸化するそういう話なんです。何でも自分たちで決められるんだったら、もうそれ独裁っていうんじゃない。そういう話なんです。
54:03 でもさ何かしら災害があって、こういう法律緊急で作らなきゃいけないわざわざ国会に諮ってる暇なんてありますかみたいなこと言われるんですけれども、そんなもの作りやいいんだよ。最悪の事態を想定して、そういった法律を作っていくのが国会っていう場さまざまなものを先回りして、法律はすでに作られています。
54:25 足らないんだったら改正すればいい。そして新規作ればいいで万が一漏れてる部分があって緊急事態を迎えたのであるならば、その時に速攻で改正すればいいんですよ。反対する人いないでしょ内容がやばくない限りはそれだけのことなんですよで、もしもこれ好き放題されることになっちゃったとしたら、もうそこ緊急事態を解除するってことが難しくなるんですよ。
54:53 ナチスドイツだって戦争が終わってからですからね。緊急事態が解除されたのはそれを考えるとするならば、ある意味で独裁者が一番欲しい魔法の杖みたいなものがこの緊急事態だと思ってもらって、私は構わないと思います。一方で、自民党は4つ4つの憲法改正って部分を提案しようという話なんですね。
55:19 1自衛隊の明記について2緊急事態3合区解消4教育充実でだまされないでくださいね。2番目の赤字緊急事態が本丸、それ以外はダミーと思ってもらっていいです。だって緊急事態になったら何だってできるわけだから、他のことだって勝手にやろうと思えばできるわけでしょ。
55:40 どうして緊急事態だけで、その一つだけで問わないのかって話なんすけど薄まるんですよ。色々出した方が緊急事態のみでの話になったとしたら、これ何がやばいかとかいろんなケースだったり、話が議論が深まっていくってのが一番困るわけですね。
56:01 4つに分けられてたら、それぞれ薄まるわけですよ。薄味にするためにこういうダミーもかましてくると何でもやるんですよ。そういう話ですで、この緊急事態なんですけれども、この緊急事態条項というのを自民党だからダメだと言っているわけじゃないです。
56:18 共産党でもダメ公明党でもダメ理系民主でもダメ令和でもダメ。そういう話です。魔法の杖を渡さないそういうことなんですね。簡単にこんな感じでいいですかでね。憲法を変えるっていう必要がないです。申し訳ない憲法を変えるか変えないかというのは、この国内に起こってる日本を取り巻く様々な問題の中で優先順位低いんです。
56:44 どうしてがといったら、今もこの国は30年間、経済の疲弊で経済経済政策の誤りで資本家、大企業、そして一部の政治家だけがこういう一人多くの人々を地盤沈下させて貧困を拡大させている状態なんですよ。1丁目1番地は経済なんだってこと話そらされちゃダメ話逸らしに来るんですよ。
57:08 現実を見ないように憲法改正よっていう話にしたら、そっちに目が行くじゃないですか。マスコミは盛り上げるんですよ。マスコミは盛り上げます。コマーシャルをいっぱい打ってもらえるからYES憲法改正みたいなね。コマーシャルとかバンバン流していいことになってるんですよっていうか無限なんです。
57:26 上限がないから、つまりは特需バブルがやってくるってことを分かってるってことです。憲法改正議論というものが前に進めば、これはメディアにとっては大バブルがやってくるってことが等しいんですね。だから、彼らはそれに対して否定的ではない。どっちかつったら扱いだからっていう側面があると私は思ってます。
57:48 まあ、今ある憲法を守らせよってことです。65人に一人が貧困国おかしいじゃないですか。日本国内65人に一人が貧困でおかしいでしょ。健康で文化的最低限度の暮らしを担保しなきゃいけないっていう憲法25があるにもかかわらず、その現実を大きく動かそうともしないやつらこそが憲法違反であると、その憲法違反的な存在の者たちが憲法を変えようとしている。
58:15 なんの悪い冗談なんですか。まず憲法を守ってもらっていい話はそれからだな。それ以上でも以下でもないと思います。
58:27 拍手拍手拍手はい。
58:33 あすいませんお願いします。23年1月に問題新聞記事でも問題になりました。障害者雇用の代行ビジネスサービスについては、代表はどう思っていますか。
58:49 済みません。そこカバーできていないかもな簡単にちょっと説明してもらっていいですか。
58:56 簡単に説明しますとおっと障害者雇用をするに当たり、人材派遣会社を使って障害者雇用を大企業に人を紹介して雇用していき、そのをサテライトオフィスや農園といった形で、そこで雇用していくという形を代行業をしているビジネスです。
59:29 ちょっと伝わり方。
59:30 からだけでも大丈夫ですよ。中抜きするやつ入れるってことですね。その中抜きするという言い方がまだね言い方悪いかもしれないですね。マッチングさせることができるようななだろう。そういうテクニカルなことをできるような人たちがその人たちしかいないということなのか。
59:49 それともワンクッションを間してちょっとおいしい思いさせようとしているのか。そこら辺はちょっとわからないんですけれどもですよね。それでもどっか請負を請け負う所がどこか決まっているんですか。
00:02 あ、一応多分新聞で調べれば出てくると思う。
00:06 なるほど。ちょっとそこを見てみますね。はいまあえーと、なんだろうな。その派遣業的な話。もちろん真面目にやっているところもあるし、アコギのことをやっている人たちもいると思うんですけどで、これだけ民業が発達しまくった中で、それを何だろうな数を減らしていったりとかするってことにも結構ハードル高いところはあると思うんですけど、派遣業自体を国がやればいいんじゃないかなって私自身は思ってます。
00:34 はいマッチングってことを国がやるならば、その間で抜かれる額も、そこまで大きくならないだろうって。一方で、それをやることによって、今それで仕事として回されている方々の利益が減るっていう部分とどう話をつけていくんだっていう非常に高いハードルはあるんですけれども、もしくはそういうような介入を好まないのであるならば、その間で抜く額ですね。
00:57 こういったものを手加減してもらうとかですねというようなことだったりとか、その仕組みみたいなものが障害というところにも広がってきた。ちょっとその内容に関して私がちゃんと勉強できてなかったので申し訳ないんですけれども、ちょっとカバーしてみたいと思います。
01:12 すいませんありがとうございます。さぁというわけで、皆さんこの後なんですけれど、10の方とマイクを交わした済みません。22人にたんですけれども、10人の方でマイクが止まってしまったってことでございます。今日、マイクが握れなかった方は本当に申し訳ございませんというわけで、この後ですね。
01:31 ご希望される方はですね。山本太郎と一緒にツーショット写真を撮って帰っていただきたいということでございます。何の得があるのかとか、そういうシンプルな問いをやめていただきたいっていう気持ちでございます。何かよく分からんけど、撮って帰るかそれが正解です。
01:46 あれでございますで一番最後にそちらのインフォメーションはしますけれども、まずその前に宣伝させてください。ありがとうございますポスターがあるんですよ。ポスターをぜひ持って帰っていただけでしょうか。あなたのお友達のおうち、あなたのおうちお店いろいろなとこに貼っていただけると助かります。
02:06 24時間0は新選組を応援してくれる宣伝してくれる優秀な宣伝マンがポスターでございます。新しいポスターにしたんですね。このポスターまだあるんですね。このこの前に使っていたポスターは消費税廃止って書かれてて、ちょっとここまでストレートに政治のスローガン書かれてたら貼りはというお声いただきまして、新しいポスターはそういった政治色をあまり表に出さないということで作られました。
02:34 世界に絶望しているだったら変えよう令和と一緒にもしくは空気を読まない馬鹿にしかこの国は変えられない前より政治色強くなってるってご意見もあるぐらいです。すみません、なのでぜひですね。ポスター貼っていただけたらマンションアパートでも問題はありません。
02:52 窓の内側から外側に向けて貼っていただけたら、外壁に発展のと同じ効果をもたらしますので、是非お持ち帰りをいただけたらとこちらのポスターは外に出たところですかね。外に出たところでお渡しをしてい。そしてですね。で開けです。っぽさを形でされてございますんで。
03:12 れいわ新選組で一緒にやっていきませんかというお誘いです。衆議院選挙いつあるか分からないけど、もうあるはず。あなたも国政で例新選組一緒にやっていきませんか。衆議院選挙の候補者を募集しています。そして自治体選挙千葉県でも結構これからですね。
03:31 地方議会の選挙がありますよね。いくつかそういったものにあなたも挑戦てみませんかというお誘いでございます。カテゴリーは2つ一つは国政、衆議院、そしてもう一つは地方自治体選挙。この2つで立候補をしてくださる方を大募集しております。ちなみになんですけど、そちらの方に相談窓口相談窓口と書かれたプラカードを持った人はいます。
03:54 是非、お帰りの際にお声がけいただきたいんです。少し興味がある方興味があるってそれちょっと声かけちゃったら無理やり立候補させられるんじゃないかみたい心配いらないです。気軽に気軽にで結構です。自分の人生を振り返った時に、一瞬でも政治家になってみるかなみたいなどうなんだろう。
04:16 そう思ったっていうそんな軽い動機で結構です。そういう方で結構なので、是非相談窓口に今日は時間がないんだという方はですね。こちらのバナー衆議院のバナーであったりとか、ホームページに行っていただいて、地方自治体のバナーはい。こちらをクリックしていただくと、公募に応募する形になるんです。
04:36 公募に応募てまだ気持ち固まってませんよ。そういう方いらっしゃると思うんですけど、ご心配なく公募で応募形で中にフォーム書き込む場所がありますので、自分はそんなにテンション高まってなくて、まだ一歩踏み出すとか、そういう話じゃないよ。でも何となく興味あるんだよ。
04:54 あなたのお気持ちをそのままストレートに書いていただくとで、こちら側からあなたの温度に合わせた対応を電話させていただきますので、よろしくお願いいたします。できればお帰りなさい相談窓口の方を呼んでいただけるのが一番話は早いかと思います。よろしくお願いします。
05:10 そしてこちらうん、直接つながっていただきたいんです。では、新選組とテレビ新聞あんまり好かれていません。れいわ新選組なので、0は新選組がどういう活動をしているのかってなかなか目に触れることが少ないとは思います。なので直接つながってください。0はフレンズ無料で登録できます。
05:32 お金はかかりません。そしてオーナーズはオーナーさんになっていただけませんかという趣旨のものです。つまりは有料有料のオーナーズ無料のフレンズどちらでも結構です。これに登録すると例えばですけれども、0は新選組の代表選挙。今代表は私ですけれども、数年後に選挙があります。
05:54 そのときにもう投票をしていただけます。あなたにも投票していただける、そして勉強会もございます。これはズームです。ズームで全国勉強会。これも月一回やっております。ぜひあなたも一緒に勉強しませんかゲストはですね。こちらで例えばですけれども、2月23日2月はですね。
06:16 今日や協力でもう間に合いのじゃない俺今日これに間に合わないって方のためにも、来月からのラインナップも一応統一協会問題で有名な鈴木IDさんで、中東問題などにお詳しい小川万里先生、そして憲法については木村壮太さん、そしてインクルーシブ教育については国民義弘さんなどならですね。
06:40 その分野、その分野において非常に有名な先生方が講師としてズームで勉強会を開いてそこに来てくださいますので、ぜひあなたも一緒にさらにですね。みんなで深めていこうじゃないかということでございます。そして、それ以外にもね。全国のみんなとつながりながら、政治の話をああでもないこうでもないとお茶でもね。
07:03 飲みながらズームでべらべらしゃべろうぜっていうことも企画されておりますので、ぜひですね。令和FRIENDS登録だけでOKお金はかかりません。そして、オーナーとしてお支えいただける方は例はオーナーず、どちらでも結構でございます。是非ご加入の方登録の方をお願いします。
07:19 ちなみにこの中、令和FRIENDSすでに登録してますた方はどれぐらいいらっしゃいません。あ結構いらっしゃるありがとうございません。オーナーさんオーナーである結構いるんじゃないですか助かっております。ありがとうございます。正直にどちらでもないという方はどれぐらいおっしゃいますかすごいこんなにいるお会いできてうれしい。
07:43 せっかくですから、皆さん、ぜひ今日この場で登録をしていただければ助かります。今、両手にQRコードなるものを掲げている方々がいらっしゃいます。令和FRIENDSオーナーなのに、この場でですね。登録をしていただけるようにボランティアの方々がQRコードをお持ちくださっていますので、ぜひこの場で登録をしていただいて、お時間がない方はおうちに帰ってからホームページからでも登録いただけます。
08:09 よろしくお願います。では、この後なんですけれども、写真を撮るということですが、写真を撮る場所を皆さんにお伝えする前に椅子の片付け。これできれば体力大丈夫だって方はお手伝いいただきたいんです。ちょっと待ってくださいね。まだですよ。まだですよ。椅子の片付けの案内をした後、そのまま座っておいていただいて、写真撮る場所を皆さんにお伝えしますので、じゃあ先に椅子の片付けの案内どうするのかお伝えください。
08:39 皆様の座っている椅子ですね。会場全部の椅子をですね。3脚ほど積み増して会場の真ん中に中心に集めていただくというお手伝いなんですけれども、体力に自信のない方であったり、身体を体不自由な方はご無理のない範囲でよろしくお願いいたします。
09:03 ありがとございます以上となります。
09:04 最後のますまで動かないでくださいね。椅子を重ねるのはもうちょっとお待ちください。一斉に動き出すと大変なことになりますので、3脚積み上げるのは3脚、それを中央にということでございますで、あのあの体力に自信がない方も周りの体力自慢みたいな方にですね。
09:20 それはもうおたくしてください。よろしくお願いします。無理はなさらないでください。これ中なんですけれども、写真を撮ってまいりますが、場所はどの辺にしましょうか。中央に椅子を集めて集め、終わった方で写真を撮られる方。でもそこ行けるかなだってここら辺のいい人が一生来るのに、そこでこっち向けに並ぶって結構現実的に大丈夫にもう1個ずれた方がいいんだな。
09:45 大丈夫。とにかく写真を撮る方はあちらの壁際に立っている者がおります。手をててる者がおります。あの人を目指してのちほど移動していただけれお時間大丈夫です。写真を写真を撮るのに列ができる少し列になると思うんですけれど、その列に並ぶっていうのはちょっと面倒くさいって方はですね。
10:05 先にポスターをゲットしたり、先ほどのQRコードから令和FRIENDSに登録いただいたり、その後にトイレに行っていただいて戻ってきた後、写真を撮るってことでも十分間に合いますので、よろしくお願いします。お体不自由な方、高齢の方、小さなお子様をお連れの方いらっしゃいましたら、優先的に写真先に撮らせていただきます。
10:25 さあというわけで、もう皆さん世の中変えるしかないわね。いかがですかやるしかないも冷てやりましょう。ホンマにね民衆が怒る同志世の中、ここまでひっくり返ることになるのかっていうのを見せてやる。そんな時に来ていると思います。なのでその先頭でしっかりと走っていきたいと思います。
10:47 本当に今日はありがとうございましたございました。まずはたこの後、写真を撮ります。よろしくお願いします。さあ、まずはゆっくりとゆっくりと皆さんご移動されてくださいね。
10:59 移動をお願いします。周りの方に注意しながら、椅子の3脚ほど積み増して会場の中心に集めていただけると助かります。周りを見ながらゆっくりとお願いいたします。

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