【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2024年3月22日(岐阜県・岐阜市)

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06:37 ここに来る前に街中でデモやったんですよね。でデモに参加された方ってどれぐらいいらっしゃいます。ありがとうございます。たくさん参加していただいたってことで、すみません降ろしていただいて結構です。一方でデモには参加できなかったよって方はどれぐらいいらっしゃいます。
06:53 こちらの方が多い。ありがとうございます降ろしてください。ありがとうございます。これから何をやっていくのかということなんですけれども、皆さんからご質問をいただいてやままっお答えをするというようなやりとりをこれがやらせていただくんですけど、今デモに参加者と参加した人で参加できなかった人っていうのを聞いたんですけれども、デモには参加できなかったけど、ここに来ることができたという方がいらっしゃるようなので、ここからが今日はメーンであるということでございます。
07:23 で、今日この場にいらっしゃった。皆さんの中でれいわ新選組の指示をしているわけではない。もしくは令和の制作あんまりよく知らない今の2つどちらかに該当される方はどれぐらいいらっしゃいます。いいんですよ。勇気を持ってはあれでございますけど、ここいらっしゃる20人以上いるかな保を挙げてくださいね。
07:50 小谷いやなやりとりをしていくので、例は仕入れ組にものすごい詳しい人たち結構いらっしゃると思うんですよで、私とのやりとりになるとわかった者同士の話になっちゃって、今レイバーのことをよくわからない政策もよく知らないって方々が20人以上いらっしゃったので、ぜひできれば詳しい方には初めてのたにもわかりやすいようなやりとりを心がけていただけるかというお願いです。
08:18 心がけますので、よろしくお願いします。宗田着始めてきた人さん始めてきた人ですね。え令和ってどういう者か知ってるのか何がやりたいのかってことが分かった上で、今日このやりとりをできたらいいなっていうもので、どうかよろしくお願いいたします。
08:39 今日はもう来てないみたいですよ。はい。あのねだいたい週末に近づくと、マスコミの数がぐっと減るんです。平日であっても、マスコミが来ないのは大阪なんですね。はい維新の帝国でございますので、なかなか来ないってことがあるんですけど、ここは今日はいらっしゃらないってことなので、もうストレートに皆さんにねを振っていこうと思うんですけれども、その前にですね。
09:00 ご紹介させていただきたいということなんですけれども、いつあるかわからないけど、もうすぐあるらしいですね。衆議院選挙があるってことです。この衆議院選挙で私たち連は新選組からですね。手を挙げてくれたというある意味でいうじゃ、もさがいます。
09:18 なので皆さんに紹介させていただきます。衆議院岐阜県第3区総支部長でございます。阪口直人でございます。よろしくねします。作戦終わったら壇上で一言。皆さんに拍手。
09:44 皆さん、こんにちは今晩は走る阪口阪口直人でございます。拍手拍手拍手先程のでも盛り上がりましたね。本当に皆さん、熱心にご参加いただきましてありがとうございます。私はこの走れという言葉にさまざまな不条理と戦っていらっしゃる方々の元に真っ先に駆けつける。そんな思いを託しています。
10:16 そして、衆議院議員に当選すれば、まずは消費税の廃止、そして平和外交に取り組んでいきたいと思います。今日は平和外交の話をしたいと思います。私は長年平和構築という分野で活動。そして仕事をしておりました。活動中に実は何度か銃撃襲撃を受けたことがあります。
10:41 特に1995年、カンボジアにおいて武装勢力にライフル銃4本を突き付けられました。ああ、自分の命はもうここで終わりかと正直死を覚悟しました。何とか逃れることはできましたが、しかし戦争は最大の人権侵害であり、そして生存権の蹂躙であることを実感しました。
11:09 その後も戦争終結によって職を失った元兵士の方々の自立支援や自由で公正な選挙の支援などを行ってまいりました。でも、今、日本が危機だと思うんです。自分が安全なところにいる父だけ勇ましい政治家が国民に血を流す分、後を求める。
11:34 これは勝ちですよね。そして、そのような政治家がアメリカの戦略やまた情報によって日本が戦争に巻き込まれるかもしれない状況をつくってしまっている。これは絶対に変えなければいけないと私は決意をしています。拍手拍手拍手私は日本が目指すべき方向は世界の平和に貢献をする。
12:08 そして全ての人々の命と尊厳を守ることで、世界から尊敬と信頼に足る国だと思われること。これが最大の安全保障であり、また国益でもあると思っています。拍手阪口うち直人山本太郎代表と点で平和外交に取り組んでおります。どうぞよろしくお願いいたします。
12:34 ありがとうございました。
12:36 ありがとうございました。
12:37 走る阪口阪口直人でございます。また、後ほどマイクを握っていただきたいと思います。よろしくお願いします。あとございます。今日は私に質問いただくってことなんですけれども、阪口さんにという形でもですね。バイパスしていきたいと思うので、そこでいらっしゃったらぜひご質問いただきたいと思っ経済的安定っていうもないと無理なんですよね。
13:03 逆に平和じゃない状態を作り出して金儲けをするってことは可能なんですよ。戦争もビジネスですから。でもそうなると、これひとにぎりの人たちしか儲からないっていう社会になって、それどころか、もう社会は完全に壊されてしまうわけですね。そういうことで金儲けをする者たちもいるけれども、それじゃまずいとこの国にこの地上に生きるすべての人々がやはり安定した生活を送れるようなそんな世界を作っていこうじゃないかと。
13:32 まずは日本という国から変えていきながら、世界も変えていこうというような非常に大きなビジョンを持ってこういう活動をしてくださっている方がれいわ新選組に合流をして、そして一緒にやっていこうということを言ってくださるっていうのは非常に心強いです。
13:47 即戦力ですよね。今回入ってもすぐに仕事ができる人で、今私たち選組の中ではえボランティアボランティアをつなぐという作業ですね。さまざまないろんな活動があるですけれども、そこを取り仕切ってくださっているむちゃくちゃ大変な部署なんですけれども、そこをやってくださってるっていうのは本当に頭が下がりますというわけでですね。
14:09 また、後ほど阪口さんの方からもいろいろとまた皆さんとの縁取りというのをやっていきたいと思います。よろしくお願いします。さぁというわけでですね。冒頭申し上げたとおり、皆さんからご質問をいただいて、山本や阪口がお答えをするというようなことを進めていきたいと思います。
14:24 おしゃべり会ということでやっていくわけなんですけれども、ルールがあるんですよ。一つ。それは1分1分で質問まで行っていただきたいということです。マイクを持ったら話さないみたいな話ですね。私みたいな人がいっぱいいると、これはもうこの会場でマイクを握れた人二人だけでした。
14:44 で終わっちゃうような感じになっちゃうんですね。なのでできれば1分できればというのも1分カウントダウンしますので、1分以内に質問まで行っていただきたいでもう一つあります。えーっと山本太郎にちょっと質問があるんだけれども3つあります。それ勘弁してくださいっていう話なりになっちゃうんすねどうしたかっていうと一つ一つ丁寧に答えていくと3倍の時間になっちゃうだろってことです。
15:08 なのでできる4つの質問に絞っていただいて、もう一つ聞きたい別のことを聞きたいという時には、もう一度手を挙げていただくというような形で進めてまいりたいと思います。よろしくお願いをいたしますさというわけで、早速どなたかいらっしゃいますかいいんですよ。
15:24 どなたでもどなたでも結構でございます。いかがでしょうかで一番をしましょうか。そちらのオレンジっぽいことから見たら、オレンジっぽく見える人かなはい手を挙げてください。そのままそのまま手を挙げてください。マイクが渡るまでは手を挙げ続けてください。よろしくお願いしますか。
15:46 みなさん、個人情報の漏洩ってすごく敏感に考えておられると思うんですが、えーと訳市役所さんっていうのが信書便物公文書なんかを運送するのに、違法業者を作って使っているところがすごく多いんですね。で、その例えば市役所さんにそれを指摘すると予算がないという理由でか、皆さんの個人情報がすごく蔑ろな扱いを受けているっていう現実を皆さんにもわかってほしいし、山本1000太郎さんももっと国会ではっきりとさせてほしいというふうに思うんですが、いかがでしょうか。
16:37 大個人情報を非常に重要ですよね。で全ての例えば個人の個人個人その個人が特定されそうな情報が幾つも集まるというのは非常に危険なことなんですよね。その人がどういう人かということも、これは何かなんだろうなとファイリング的なことが成立してしまうというか。
16:58 その人のキャラクターはこういう人なんですよってことをいろんな情報を集めて決めつけられる可能性が生まれてしまうと、これは非常に危険である。そのような市役所だったり、役所が扱っているような情報がそのまま何でしょう。違法業者っていうお話にされましたけれども、そういうような方々の手に渡ってしまうことによって、別の利用のされ方が示唆されてしまう可能性はあるんじゃないかっていう御懸念かなというふうに思うんですけど、ゴマさんちょっと私となんだろうな。
17:31 そのようなことに対してどういう事例があったかってことを皆さんに例えば例として挙げられないんですね。で話としてはその個人情報の取り扱っ来の問題だとは思うんですね。違うのじゃあ、マイク渡しだけで。
17:46 レッド郵政民営化したときに信書というものを民間企業郵便局ではない。民間企業も運んでいいという新しい法律ができたんですね。その法律通の親書を取り扱える業者にお願いしている市役所っていうのがすごく少ないんですね。で、自分の市役所さんが運ばれるのは合法なんですが、お金を払ってよその業者にお願いするっていうのは、許可を持ってる業者しか今じゃいけないんで、その顔を持っていない業者民間の業者さんに運ばせている市役所さん。
18:35 役場さんは私が知ってる限りでも愛知県内岐阜県内で仮の数あるんですね。その市長進んでおられる市町村で、個人情報がそういう扱いを受けているっていうのを皆さんにもっと知ってほしいです。
18:52 ありがとうございます。もちろん、今聞いた話をですね。私が何かこういうことでしょうって言える情報が私の中にないので、これ以上やりとりがなかなか難しいんですけれども、そういう情報をいただいたってことで、ちょっとその件も掘ってみたいと思います。一方で、許可を持っていない業者にもそういうものを発注してしまうというのはかなり問題だと思いますねで、どうしてそこまでしなきゃいけないのかってことなんですけども、恐らく許可を持っていない業者の方が、より安くよりいや、コストを抑えた
19:26 質で配達できるからだと思うよ。これって誰のせいそういうような発注の仕方をしている行政の責任っていうのは一番重いんですけれど、せざるを得ない状況を救ったのは誰かってことを考えなきゃいけない。つまり、何かというとこれは地方政府地方自治体に対してしっかりと財政措置というものを行っていない国というものもこれは責任はあると思います。
19:52 私はそのような状況にまで追い込まれる許可のない業者にまで発注しなきゃコストを抑えられないお金が足りていないっていう状況を続けているっていうのは、これはその自治体発注してる事はこれはやっちゃいけないことをやら。完全にアウトだけど、もっと広い視点でいるならば、地方自治体に対してちゃんと財政措置をしていないからこそ、そういうことにまで広がってしまうという負の面があると思います。
20:17 なのでいただいた課題というか頂いた問題意識というものは共有できるようにどういうことかということの背景は、私たちもそれは知っておく必要があると思いました。そして、もう一つはしっかりと財政措置をしていくといっていい政策はより前に進めていく必要があるだろうというふうに感じました済みません。
20:35 ありがとうございます。今のように山本が全て答えられるわけではないと当然のことなんですけれども、そういった時には課題として受けて受け取らせていただいたりという形になってまいりますので、よろしくお願いいたします。さあ、歩がいかがでしょうか。郷の中でいきましょうか。
20:52 そのまま手を挙げておいてください。あちら方向で手を挙げてあなたしかいないよ。あなたしかいないとか言うて、ロマンチックに聞こえる人もいるかもしれない。
21:02 はいきょう訪問の山本さんにはお会いしてだいぶテンション上がっております。ありがとうございますえーっと。昨年までは自民党の支持者でしたけども、経営に退職。
21:13 をして。
21:13 ですね。今、谷本さんの。
21:16 YOUTUBEを見て感動して、令和は新選組の支持者になろうかなということで、今日愛知県から来ました。拍手あの確かに。
21:28 税金の取り方が今ちょっと。
21:30 おかしいですよね。
21:31 これは私も本当に現職の時代からそういう風に思っています。ああ、社会保険料を含めてのもう2割。
21:39 以上が給料から天引きされているっていうのはもうはっきりとあり得ないというふうに私も思っています。
21:46 そこはそこでいいんですけども。
21:51 積極。
21:51 財政をあまり進めてしまうとですね。不労所得に頼りすぎるいわゆる怠け者が増えるんじゃないかっていうのがちょっと私。
22:00 が矢野さん。
22:01 のちょっと。
22:02 御見解をお聞きしたく。
22:03 て参りました以上です。
22:09 ありがとうございます。昨年まで自民党支持をやってるけれども、さすがにちょっとひどいじゃないかってことで、自民党からは張られることになり、そして今れいわ新選組に注目をいただいているという方でした。ありがとうございます。私たちが訴えている政策一番をおっきな柱ってのは嫌いなんですよ。
22:30 経済で経済かというと、30年30年も日本は不況なんですよ。事実上の先進国の中で30年も不況が続くにありますかといったらないんです。どうしてどうしてそんな国がないかといったら、不況が来た場合には、つまりは世の中にお金が回ってない。
22:53 これ不況ですよね。そんな時には国がしっかりとお金を継ぎ足す、お金を作れるのは国家ですから、当然回っていないお金があるんだったらしっかり回していきながら、不況から脱出させる一刻も早くです。どうしてかといったら長引いたら傷つく人は増えるんですねで、日本30年不況だということに対して、さっさと経済政策しろと言っているのが私たち。
23:20 そのでもそれをデモで訴えるってことを今日、皆さんの町でもやらせていただいたわけなんですけど、その前に30年、不況と一言で言ってもどんな感じかってイメージをつかんでもらいます。20人以上の方がレーバーの政策をよくわからないと言ってくださったので、簡単にこちらをご覧頂いているのは実質賃金なんですよ。
23:43 物価の影響を除いたってやつですね。このグラフはこちらが97年、日本が本格的デフレに入る。そういう時ですね。不況に入る22年、この間を見ていただくと、グラフの上の方にいるのが先進国なんですよ。イギリスドイツフランスかなたアメリカ賃金上がり続けてるんです。
24:06 右肩上がり時給1,000円当たり前。そんな世界です。今一方、日本はどうですかと言ったら下がり続けているんです。物価は上がっているんです。最近の話じゃないんです。物価が上がっているのは、過去に物価が上がったのはいつだと言ったら、消費税を上げた時に強制的に物価が上がる状態にされているんです。
24:29 でも、みんなの賃金上がらないんです。物価は上がるけれど、賃金上がらなかったらどうなるかと言ったら首しまるんですよ。それを30年続けてるっていうのがこの国なんです。そんな間抜けな国が一つの存在しない。そういう話なんですね。でどれぐらいみんなの賃金が下がって所得が減ったかっていうのがこちらなんです。
24:50 25年の不況の中、所得の真ん中高い所得低い所得全部並べた真ん中中央値所得の中央値131万円低下しちゃってんです。みんな貧乏なっとるわねって話なんですね。で全体的に見るとどれぐらいですかってことを考えると、こんな感じなんです。
25:12 これ2019年頃、なんかが来る前CORONAが来る前2019年で厚生労働省の調べ生活が苦しいそう言ってる方々が全世帯の544は母子世帯のえーと67が生活苦しい。ここに頃が来た。ここに物価高が来た今なんすよなのに、社会保険料とか上がっていっちゃってんですよね。
25:40 おかしいでしょ。こんなのより厳しい円に決まってるやんってヤバイんですよ。このままじゃでさらに中小企業とかはコロナの時につなぎで借りたようなお金。例えば00融資とかいろんなものが今返済しろっていう時期になっちゃっ来ちゃって、もうこのままじゃ倒れちゃうとそんなとこなんですよ。
26:01 だから今、大胆に経済政策をやらなきゃダメだよっていう話なんですけどと私たちが訴えているのは減税税下げろ私なんですよ。税下げたら取れるあなたの使えるお金が減る使えるお金が増えたら、景気が良くなっていくんですよ。どうしてかといったら使えるお金が増えたら使おうじゃないですか。
26:21 お金をリンゴジュース買いました。130円であなたが130円でジュース買った。そのお金はどこへ行くのリンゴジュースを作るために作られたリンゴ果樹農家にお金が入るんすよ。そのリンゴを工場まで運ぶっていう輸送業者にもお金が入るんですよ。工場で働いた人たちにもお金が入るんですよで、リンゴジュースをこのパックに詰める。
26:47 このパックを作った人たちにもお金が入るんですよ。工場からお店に運ぶ輸送業者にもお金が入るんですよでお店で売る。その売っている人たちにもお金が入るんですよ。あなたが払った130円は社会に波及していくんですよ。
27:07 だから社会にお金が回らない不況っていうのはみんな賃金落ちるんですよ。売り上げが落ちたら賃金上げられないでしょって。そんな社会が広がっていったのが30年の日本なんですよ。だから逆回転させなきゃダメなんだってでも賃金上がる上がるというのはことが宣伝されてるけど、今の時点で賃金上げられている分を上回る賃上げができているのって、誰か賃金上がりましたといったって、物価上昇を上回ってなかったりあるわけだし、そもそも上げないところもあるわけですよ。
27:44 これはダメなんですよ。じゃあどうするの国ができることなんですか減税なんですよ。社会保険料減免なんですよ悪い物価高がおさまるまでの給付金なんですよ。社会にお金をちゃんと回して立て直して30年地盤沈下した社会を立て直さなきゃいけないのが、私たちの経済政策。
28:10 そこでおっしゃったご質問済みませんね。前提を話さないと全員と共有できないので、都の政策を打つともう働かなくていいんじゃないかって人たちが増えるんじゃないかという御心配。私は心配していないんです。もちろん、社会の中にはそういう人もいるかもしれない。
28:31 それは否定しません。でも、みんながそうじゃない多くはそうじゃないってこと。働くってことは、生活の糧を手にするため、それだけじゃないですよね。社員と繋がるということも仕事もやっぱり一つの魅力。もちろん今の仕事ではそんな魅力感じられないという人もいるかもしれない。
28:57 でも、基本的には労働ってお金を稼ぐだけのためにすることじゃないはずなんすよ。社会とつながり人と繋がりということをプラスの方向で社会にもたらしてくれる人々にもたらしてくれるものだと私は思ってますを、やはりいくら減税してもいくら交付金が一時期出ても社会保険料減免されたとしても、もう働くのをやめたっていう程はお金は手に入らないんすよ。
29:24 行ったってでも今よりも1年間で数10万円使えるお金が増えたとする。だとしたら働くのをやめられませんよね。それだけじゃなくてそうはいいながらも、それだけのお金が増えるならば、1年で使えるお金30万円増えますってことになったとしたら一部貯金するかもしれないけど、今足りていないものを生活するために必要なものをいく上で必要なものを買おうとしますよね。
29:54 それが重要なんあなたが払ったお金はだから消費した行為は回り回って誰かの所得になっていく。この瞬間を大きくしていく。そういうことですねの私たちが政権とったら、皆さんに年間1,000万円をお配りしてとか、そんなむちゃくちゃな話をしていません。
30:13 どっちみち働く働くという行為は、生活の糧を得るという意味でもやらなきゃいけないけど、今よりもあなたの使えるお金を増やしていきながら、社会を豊かにしていこう。まずは何だろう。今の私の夢はそうですね。もうちょっと給料が増えたら病院に行きたいです。
30:33 未来の人に若い人たちにYOUはしたくない私の直近の夢ではね。次臨時が入ったら米を買いたいですみたいなことを若い人たちに言わせてないんですよ。でも、そう言わせちゃってる社会なんですよ。結婚贅沢できません。
30:47 そんなこと言わせたくないですよ。社会としての当たり前のその整備っていう部分生きているだけで価値あるやんかって思える社会じゃないと希望がないもん。少なくともビジョン絶望を感じずに生きていること、胸張って生きていける誰もがとような社会を目指そうっていうビジョン。
31:09 これはお花畑とか夢とかじゃなくて、少なくとも政治家が作ろうとする社会像として、私はそういう世の中にしていきたいという思いのもとやっております。すみません長くなっちゃってありがとうございます。拍手さあというわけで、みんなは1分なのに、山本は何本でもOKなのかみたいなツッコミはですね。
31:31 OK致しません済みませんね。すみません下がるさ途中でしゃべりたくなったら手を挙げてもらっていいですからね。それを私にしゃべらせたいという時は手を挙げてください。遠慮せずにすみませんというわけでさぁ、他の方はいかがでしょうか。
31:47 じゃあですね。そのそちら隣の方がもうこの人に宛てたあげてっていうようなね。チームプレーと言います。
31:55 そういうの面でもありがとうざいます私は阪口直人何を応援しているものですが、阪口さんが言っていたように消費税廃止を果たすためには、与党を過半数割れに追い込んで山本太郎総理大臣という状況を作る必要があります。はい。そのためには、小選挙区で勝つ候補が複数出てこなくてはならないと思います。
32:25 小選挙区で当選するために私たち支援者はどんなことがですか教えていただきたいと思いもお願いいたします。
32:34 ありがとうございます。あのー消費税配信するために、必ずしも山本太郎が総理大臣になる必要はないんです。あのー別の方でもできるんですよ。あの他の人たちは、私たちで言えば新選組が考えるような社会をつくるために先頭に立つっていう人はなかなかいないので、私がならせてもらいます。
32:57 ってことは、普段から言わせていただいてます。総理私対総理大臣になって、私たちが考えるような社会を一緒に作っていってくれるような人がいるんだったらお支えします。でもいなそうなので、私がやりますねことは言ってるんです。
33:11 別に首相も日税を減税したりするってことに対して、家内も私が総理になる必要はないん。じゃあどうすればいいのかといったら、みんなが次いつは消費税は止められるぜ気付くだけでいいんです。そして訴えるような勢力たち。それを訴えるような政治、それを起きていく者たちを応援するだけでいいんです。
33:36 残念ながら、今のところれいわ新選組ぐらいかな。例えばですけど、昔はいたんですよ。消費税を廃止にすべきだという人たちね。どういう人たちかというと、こういう人です。はい消費税は悪だコウメとびっくりしますね。昔、今違いますよ。
33:56 消費税10上げることはこれにていますからね。彼らは昔は消費税は悪だと言って他にもありますか。はいはい消費税はきっぱり廃止です。公明党どうしちゃったんでしょうね。もうまあ、まあ昔はそういう方がいらっしゃったんですけれど、今はほとんどいらっしゃらないので、あの時税廃止を求めるなら、私たちを応援していただいて大きくするしかないっていうような考えに当然なんですけど。
34:22 でも自民党にも立憲民主党にも消費税は廃止にしていいっていう人たちいろですよ。だからここですよね。政界の中で大きな地殻変動が起こるっていうことをこの先起こしていかなきゃいけない。そういうことだと思います。そのためには0は新選組がいいって、これはサイズ規模感を大きくしていくっていうのは与党に対しても野党に対しても影響を及ぼすので、今質問していただいた方がおっしゃるとおり、令和の議席を増やしていくってことは非常に重要。
34:55 その中で小選挙区で勝っていく。これも皆さんご存知とは思いますけど、衆議院選挙になったら2枚の投票用紙。基本的には2枚の投票用紙に書いてもらうんです。1枚目。これ選挙区皆さんのこの町から一人代表者を選ぶってこと。そこにエントリーするよって言っているのは阪口直人なんですね。
35:22 で2枚目は比例へなんですで、これは政党名を書くっていうやつで今おっしゃったのはこの1枚目の投票用紙で国会に送り込むんだという熱い思いを持った方のお話でしたね。阪口直人を小選挙区で勝たせるためには、一体どのような方法があれなんですけど、そうね2つ方法はあります。
35:49 一つ金を配ることは自民党ですね。これすみません。これNGですでお願いします。これやめてください。そしてもう一つ統一協会と繋がること。これもやめてください済みません。これもアウトです。すみませんということなので、それ以外で考えなきゃ駄目なんですね。非常に厳しい戦いではあります。
36:08 全国どこであったとしても、もう圧倒的王者であった自民党そればかりじゃなくて、他にも大手というとから、その選挙区で戦うというライバルが多いわけですね。そんなものに近いある意味でなんだろうな。国会内で非常に小さな勢力。これが選挙区で勝ち上がっていくとというのは非常にハードルが高い部分ではあるんですけど、やっぱり何だろうな。
36:37 その幅を広げていくためには、一人一人が生。
36:41 あの人に。
36:42 阪口直人の魅力を知ってもらうかで、この人を応援するわという気持ちになってもらうかっていうことですね。もう耕し続ける丈夫以外ないんですよ。お金来ない他にも何か組織力を使えないってことを考えるならば、一番の草の根運動として広げていく坂口を送ろうじゃないかという動きをみんなで、やはりこれは加速化していくっていう以外ないんですね。
37:10 例えばですけれども、そのために日頃からどんな活動を地元の方に地元の方と一緒にやってるかってそれその取り組みですね。ちょっと坂口さんの方からお話しいただいていいですか。
37:26 はいありがとうございます。
37:29 では少しあのー、地元活動についてお話し主張します。まず一つはですね。走る坂口の皆さんにも本当にお力をいただいて700枚ぐらいありますけども、早くありがとうございます。1000枚以上にしていきたいと思っています。ただね。このポスター結構インパクトありますので、小学生にもね走る坂口頑張れとよく言われます。
38:00 ちょっとねかけっこの遅い坂口くんがいたら気の毒だなと思ったりもするんですが、まずはこのポスターを増やしていくこと。私は走る坂口先ほども申し上げましたが、とにかくいろんな不条理と闘っている方の元に真っ先に駆けつけて、そこでその方々が今直面している問題をしっかり受け止めていきたいと思います。
38:24 もうひたすらこういった草の根活動をすることが、やはり私は令和が小選挙区で勝つための一番の近道であり、もうこれしかない方法だと思ってます。ただ、一つさきほど山本代表総理にならなくても、消費税減税はできるとおっしゃいましたが、私は山本太郎を総理という可能性十分あると思っています。
38:52 今の状況皆さんは拍手。自民党岸田政権の支持率ってもう20%前後ですよね。ですから、与党を過半数割れに追い込んで、そして年率を組まないいけない状況をつくって、そこでキャスチングボートを握ることができれば、実はねあっきゃ民主党という政党に入ったことがあるんですが、若手の議員を中心に山本太郎のファン多いんですよ。
39:25 立憲民主党の中にも消費税は減税だと言う人たくさんいます。私も前回のね選挙立憲民主党から出ましたけれども走る坂口消費税0と書いていました。ただ、かなり周りから圧力かかりましたけどね。でも、これは譲れないということで掲げていました。
39:53 ただ、消費税だけじゃなくて山本代表が掲げている平和外交、そして徹底して弱い立場の方に寄り添う政治実現するには私はやろタロウ総理これを実現しなきゃいけないと思っています。そのためにも小選挙区で勝って議席を飛躍的にふやしていく。
40:19 ぜひ皆さん力を貸してください。よろしくお願いします。
40:23 ありがとうでございます。阪口直人がなんだろうな。心ある人を送ってほしいんですよ。心ある人を心のない人たち心がないとは言わないけれども、何だろうな。常に自分の周りだったり、地域であったりっていう人たことを思ってこうするとですから票につながるとか、そういうことではなくて、常にそういう人たちのことを心を配ってる思ってるっていう人を一人でも多く、議会の中に送り込む必要があるだろうというふうに思ってます。
41:01 本当にですね。坂口じゃあ、今議員ではないかもう。もう議員ばりの仕事を私れいわ新選組の中でやってくださっているので、ぜひ私たちの党内だけにとどめるのではなくて、元の職場に戻っていただく国会で大活躍していただくということが必要だと思っています。
41:21 済みませんなので、その調子でといいますか。ぜひそのまま伴走し続けていただきたいという思いです。ありがとうございます。さあ、ほかはいかがでしょうか。あっと若手から手が挙がってますね。そちらの若手のグループですが、そこはグループではない。その前と後グループじゃないですか。
41:39 今手を挙げたままにされているダウン来た方、あなたとその前の人はお友達ですか。赤の他人失礼いたしましたじゃうす。まずその際、若手っぽい感じの方へ行きましょうかはい、あなたですね。今手を挙げてはい。
42:05 今日初めてこうやって聞いたんですけど、増税目がねって記者総理言われてると思うんですけど、何で減税ができないんですか拍手。
42:21 本当にこっちが聞きたいわ。そんな思いですよね。あのー景気が悪い時には皆さんの負担を下げるって、これは当たり前の話なんですよ。世界で当然の話なんです。逆に言ったら景気良くない時に税金を上げちゃったらどうなるかと言ったら使えるお金を取り上げちゃうことになるんですよ。
42:45 さっきジュースの話をしましたよね。あなたが使ったお金が社会に回る波及していく底上げされていくっていう循環を増税によって止めることになるんですよ。だから、景気が悪い時には絶対に増税とか負担を上げちゃダメなんです。逆に景気が良すぎる時にはお金があふれないようにお金を間引く必要がありますから、その時にむちゃくちゃ儲かっているところ、来へんからこう間引くっていうことはやっていいんですよ。
43:17 でも、今絶対やっちゃダメな時。だから増税ではなく減税なんです。どうしてやらないのということなんですけど、恐らく声を聞く人々の声を聞くという部分において、皆さんではなく全然違う人の声を聞いているんでしょうね。もっと負担を増やすに消費税を上げろみたいなことを言っている人たちの声を聞いている。
43:41 その方が自分に得になる総理大臣でいられる時期がもっと長くなるかもしれないなみたいなところ。そういうところとバーター取引するっていうことを考えているのかもしれない。はっきりした理由はわかりません。おそらくですね。景気が悪い時に減税をしないという選択をしてしまう。
44:03 景気が悪いときには減税っていう当たり前のことをやらない理由は訳がわかってないか。何か意図があるか狙いあるか。このどっちかなんですね。でも、どっちにしてもみんなにとっては最悪です。早く辞めてもらうしかないんですでね。これねごめんなさいね岸田さんが辞めてもね。
44:28 これ同じことなんです。問題は岸谷さんにあるんじゃないんです。自民党にあるんです。これ自民党だけにあるわけじゃないんです。野党の中にもあるんです。つまり、何かというと30年、日本を助けてきたような不景気からみんなをもう一度立ち直ってもらう。
44:47 この国を立て直すという大きなビジョンに向かって政策を打っていかなきゃいけないのに、現在の物価高をこう皆さんの負担をできる日違う違う文化だけの物価高だけの問題じゃないんだよって30年、不況で地盤沈下している中に、この不況不況底の物価高が来たんだろうって。
45:10 だから今、直近で起こった物価高のことだけ対応するっていう話をしちゃ。これちゃんと問題にフォーカスできていないんですよ。だからそこら辺その問題というのは、自民党に限らさというふうに思ってます。で一番必要なことは何かといったら、やっぱり間違いなく65人。
45:31 国民の65人に一人が貧困なんですよ。この国これって先進国でもトップなんすよ。この状況にしてしまっているっていうことを、やはり政治が責任を感じてて、体的に底上げしなきゃいけない。どうしようが、全国に7000カ所もでき、誰も困っていなかったらほとんど作られないですよね。
45:56 恐らく交流スペースとしてはそういうものがあったとしても、確実に困っている人たちがいるから、そういう取り組みを民間がやらなきゃいけないという状況にあるっていうどうして放置なんですか。これっておかしいですよね。話戻ると何かというと誰の声を聞いていますかということで、その打たれる政策政治家がやろうとすることは変わっちゃう。
46:22 みんなの声をちゃんと聞いていますか。町の皆さんの声をだとしたら、恐らく減税しているでしょう。そうじゃなくてお歪みみたいにみんなから搾り取った方が大企業が減税されるみたいな消費税であるから、この先消費税は上げていこうと大企業や資本家というところにプラスになる政策をすれば、自分にも票がもらえる金がもらえるっていう、そういう下心というか、そういう交換条件というか、そういうものがベースになる。
46:58 基本になるって言うか。そういうことなんじゃないかなというふうに思います。じゃなかったらおかしいもんやらなきゃだめだよ。今すぐにそう思いますちゃってさあいかがでしょうかじゃ先と間違えちゃったから、今の方の住まいの下でいきましょうか。
47:14 あなたはい。
47:17 ああ、アリゾナ州あの3時間かけて今日愛知7悪の日に来ました。それそれでなぜ来たかというと、私はさっきのその時、これまでは山を搾り山をLOVEだったんですけどですね。今、菅野しおりさんですか名前変わっちゃってやめちゃったんで、エリザリナのところにですね。
47:42 テレビの国会中継で今の録画で見ないと太郎さんは田舎に出てくるんで、あれをビデオで見るんですけど、えーとですね。それで総理唯一やめるんですかって言うのに感動して今日来ました。ご質問ですけども、例出の襲撃先程賃金格差の話がご質問としてありましたけれども、同一労働同1賃金とそれが非正規雇用の問題。
48:11 これについてちょっと簡単に御説明いただければありがたいです。どのように取り組まれてるんでしょうか。
48:18 ありがとうございます。えーっと非正規労働もう皆さん御存じのとおり不安定な働き方ですよねで賃金安いってことですで、この働き方が増えれば増えるほどどうなったかってことを見ていただきますね。不安定な労働が広がれば広がるほど、要は収入を減らす人たちが増えるんですよ。
48:39 こちらです。非正規雇用これが増えると、1990年代がどんどん増える青い線が非正規労働が増えていってるので、不安定な仕事が増えていってる一方で、オレンジ路線。これ賃金が下がっていってますってことなんですよ。どうしてこうなるんですかって要は収入を減らす人たちが大勢生まれるような社会になってしまえば、みんなお金が使えなくなってなったらどうなりますかと言ったら、さっきのオレンジのリンゴジュースの話に繋がるんすね。
49:13 えー嘘じゃないんですよ。これはあのそういうね。ごめんね鬼さん。居酒屋で話してるわけじゃないから。次また手を挙げてくれる。後でまた発言してね嘘じゃないです。これは事実なんです。事実関係を国会の資料にもしてるから、ちゃんと出典も明らかなんですね。
49:35 こういうことになるんです。それはそうですよ。普通に考えで分かるお金を使えなくなるというような人たちが多くなれば減りますよ。性が減れば所得も減るんです。当たり前のこと。どうして非正規労働者が増やされたのですかということを考えたら、これコストだから減らされたんですよが、コスト。
49:54 要は働く人たちは一番これコストに企業にとっては人件費ってむちゃ高いじゃないですか。だからこそ、不安定な働き方で物を増やしていったら安く雇えるんですね。増やしていったっていうのが10年以降なんすよ。誰のためですかって。昔はこんなことも言われたよ。
50:17 若い人たちっていうのは何か正社員になるのが嫌みたいでみたいな若い人たちの考えていることんんないねみたいな昔は期間工みたいな期間労働者みたいな形で働いても高いお金を稼げる時期があったんですよ。最初の頃はでもそんな時期一気になくなったでしょってことでですそう。
50:37 こういう不安定な働き方で大金を稼げるような時代というのは、もう一瞬で終わっちゃったってこと。使われる切り捨てやすくするっていうのは仕事に変わっちゃっただってこれなんだとか考えてみてよ。まず最初にクビを切られたのは誰って言ったら非正規ですよ。
50:50 当然でしょう。元労働者でしょう。寮を借りていたとしても居たでしょう。これなの時に東京のあぶれてましたよ。人行き場所がなくて、これ人前でもよく話す話ですけれども、その時にいろいろお話を伺った人たちは一番若い人で10代一番上で70代えーと0代まで居ましたよで社会福祉というか生活保護だったりというものにつなげますって話をしても断られたんですよ。
51:33 その70代の人にも自分が悪いっていや、あんた悪いんじゃないよって。だってコロナがあなたのせいなわけないでしょうって。いや大丈夫だ。そのうちまた、あのこの状況が終わったら働けるからっていや無理だよ。いつまで続くか分からないからってで、所持金はもう数1,000円とか、そんな世界ですから、時間の問題じゃないですか。
51:55 何か30日奪うかしかなくなっちゃうんですよ。そうなったとしたら、こんな不安定な働き方が広げてきた結果、そんな疫病だったり、いろんな災害だったりというもので、やっぱり一番しんどい働き方生き方をしているところにも大きなしわ寄せというか、それが可視化されたというような状況がコロナだったとも思うんですね。
52:19 こういうような働き方をどうしていくのかということですけれども、当然これは不安定な働き方であるならば賃金上げなきゃだめなんですよで一番は何かといったら、やはり仕事を辞めますって言った時に、それをちゃんと受け皿として社会保障を厚くしなきゃだめなんですよ。
52:38 それをすることによって、何が生まれるかといったらブラック企業を撲滅できるんですよ。いや、この仕事しかないんだ。この仕事を失ったら、もう俺は終わりだみたいな感じで、最後の蜘蛛の糸にしがみつくような気持ちで自分自身を使い潰すような仕事。職場に身を投じて結局を潰されてということになったら、もう取り返し辛いんです。
53:01 社会復帰できませんよ。それは外で調達することが可能にあるけど、その人の代わりはその人かいないんだから、そんな形で壊されてきた人たちは山ほどいるってことでしょう。だから、どうしなきゃいけないんだったら、その仕事を今失ったとしても私は生きていくことができるっていうベースを作らないと、常に働く側こちらが主導権を持ちな道が進むような状態にしていかないと、今みたいな資本家がコントロールしていくっていうのは、社会がより強化
53:33 されていっちゃうと思うんですね。言いたいことは何かといったら、とにかく不安定な職というものをなくしていくこと。不安定であるならば、それは高いものではいけない。高くならなければならないこと。そのようなところです。すいませんありがとうございます。さあほうがいかがでしょうかどうでしょう。
53:51 こっちが行きましょうか。そちらの方。
53:57 ロスジェネ氷河期世代のものです。24年、非正規になってからずっと非正規のままで今日まで来ました。安倍心臓のときに1度話題になり、予算が組まれましたが、翌年には予算が減らされて国会の中ではどういう認識でいるのでしょうか。
54:17 非正規派遣ということで相談しに行ったら、ハローワークでは退職してからでないと支援ができないと言われました。あと、ハローワークでは票がをいうことで、そこの窓口に相談したら裏の書き方を教えてくれるんだそうです。それだけ我々は救われません。
54:38 どうしたらいいでしょうか教えてください。
54:42 あとございます。就職氷河期世代といわゆるロスジェネロストジェネレーションと呼ばれたような世代幾つぐらいの人たちをそう呼びますかってことなんですけど、大体3030代半ばから50代前半ぐらいですか。こういうことですね。国会でも何度か質問してます。何度も質問してますで、大体どういうことかっていうと、一番上、ロスジェネ世代のロスジェネ浪士ロストジェネレーションロスジェネロスジェネの第1世代っていうのはそうですね。
55:13 50代、つまり、団塊の世代に産み落とされた子供たち。要は人口のボリュームゾーンですよ。だって、団塊の世代で1万人多いじゃないですか。その世代が生み出した子供たちなんだから、よりまたここは子供たちの数が多いわけですね。人間の数が多いわけですよ。
55:31 人口のボリュームゾーンがこの氷河期世代体であるということなんですけれども、先ほど皆さんにはこの25年間の不況で所得真ん中所得の中央値が131万円下がってみんな貧乏になりましたよって話でロスジェネに限っては低31万じゃ済まないんですよ。
55:53 大人をご覧いただきたいと思います。はい全体的に平均で131万円下がったってことなんですけれども、一番打撃が多かったのが35歳から54歳までの間で特に打撃が大きかったのが45歳から54歳の氷河期世代ロスジェネの人たち所得の中央値だけで175万円下がってんんすよ。
56:18 すごくないですか。一番安く使える世代そういうことなんですよ。どうしてこうなるのかってことですけれども、さまざまあるでしょうけれども、私が普段お話ししているのは、1997年以降。
56:33 日本は。
56:35 これも経済不況に本格突入するんすよね。その頃にこの日本の大不況が始まると同時に社会に出ていった世代なんですよで大学卒業しました。そこから就職ですみたいな。でも就職先なんて見つからないっていうおかしいな。子供の時から勉強しろと言われ続けていい学校を入れ、いい会社入れいい学校行けたらいい会社入れて人生安泰みたいなことを洗脳され続けてきた世代なんだが、全然状況は違うかったってことですよね。
57:10 大学出た途端にもう行き場がない仕事がないからバイト人生で大学出て初めての就職初めて就いた仕事がバイトってこれそこから正社員なの大変ですよ。だって学歴が重視だったりという私の社会だから、そこからいきなり非正規と円で状況が変わる。
57:33 世の中、ちょっと上向いてきましたね。経済もマシなその時の新卒が取られてしまうということになるんですね。だから、どんどん古くなっていく自分でとにかく働いてというような低い賃金で働き続けて次もスキルアップしたというような。もちろん経済的にも猶予もないし、時間的にも厳しいというような状況に置かれたのがロスジェネで国が失敗したのはこの世代に対して1から景気が悪いときでもちゃんとこの世代に講義をしておかなきゃだめだったんです。
58:09 どうしてかといったら、団塊の世代に次ぐ大きな人口のボリュームゾーンだからここを参加。支えないとその先少子化になっちゃうんすよでどうしたかといったら、国は蛇口を絞った枯れ出さなかった金があっても、別の自分たちのつながりのある企業だったり、そういうところに金を流したってことですよ。
58:28 この世代は無視っていう事実上放置結果どうなりますかといったら、現在の人口減少は非常に。これは社会的に問題だと思う。当たり前やろってことですよ。あんたら作ったやんかそれをということなんですねで、そこに対して非常に大変な思いをされているという事体験として。
58:47 ってことですで、昔と今どう違うんだってことですね。例えばですよ。35歳から44歳の単身世帯一人で暮らしていますと35歳44歳。この35歳から44歳の独身で一番数が多い。所得レベルっていうのはどうなんだと言ったら94年1994年の35歳から44歳はこれ年で500万代ぐらいの給料もらってる人が多かったわけですよ。
59:19 所得が一番所得階層が5,000円台なんですよね笑。35歳から40歳まで一方、2019年になったらがたっと落ちてボリュームゾーンが300万台に移ったんです。すぐ職の減り具合。日本の経済が崩れていくっていうことをそのままそのまま説明できる話なんですね。
59:41 続いてこちら未婚率まあお金なかったら家族持てませんよ。もちろん、それで持つ人もいるけれども、大変ですね。一人一人行くで精一杯。これは2も増やすことできませんか。基本的には1990年代、結婚してない人は男性で6えーとパー女子46パー202男性29992パー。
00:10 今の若い人たちはもう本当に自由を楽しみたいのそういうことじゃないですよ。結婚しろって話じゃないんですけどもね。これは自由にしていいよってことなんだけど、当然なんだけど。でも経済的事情で、これは一人でしか生きられないっていう人たちが圧倒的に多くなってるっていう状態です。
00:26 他たけはいでこれはなんですけれども、老後が心配ですと言う。氷河期世代の人たちの割合ひとり暮らし単身世帯はえーと52が老後が心配。既にね二人以上世帯ではえーと5えーとパーが心配、50代単身世帯でえーと7パーが心配。二人以上世帯ではえーと23パーが心配しんぱいしかないわ。
00:54 何もこんな世の中でもう今このロスジェネ世代と呼ばれる人たちが親の介護が入ってきているんですよ。第1世代はもう既にはい、介護をしている人の年齢別シェアって見ると50代一番多いですね。これから40代もどんどん増えていくという状況があるってことなんですよ。
01:18 23年には75万人だった親を介護してますよっていう就職氷河期世代が10年後には200万人に増えると一人生きるだけです。いっぱいっていうところに加えて、親の介護ってことも両輪でやっていかいけないとそういう状況であるとひどい話でしょう。
01:41 政治の中にこの問題意識を持ってるぐらいいいますかという話なんですね。で一言で言ったらジジイたちは関心ないです。ごめんなさいね。あのここにいるジジイ言う話じゃございません。大先輩の話ではございません。国会内にいるですね。あのーおじいさま達諸先輩方は、恐らく何のことか理解されていないかもしれません。
02:04 後、税が来るらしいけれども、わしが死んだ後やろうと思っている人たちは結構多いと思います。ええ。だから早く退場いただかないと、そういう方にはね。この世代が本当にまさに働き盛りとされるこの年齢層の人たちが今の状態の中で一人生きる精一杯で親の介護もあるといったらこの先、さらに貧困化していくのがもう目に見えているんですよ。
02:26 じゃあ、この人たちも高齢化していく当然ですよ。高齢者にありますからじゃ、その時にどんな日本が広がってるかといったら、これ地獄化しかしないんです。道端で人死んでいる普通みたいな状況になり得るって私は思ってます。だから手を打たなきゃいけないで、先日国会で質疑したんですよ。
02:45 えーっとこの氷河期世代に絡めた話ですね。その時に私が質疑終わって質疑席総理に総理と向き合っててで質疑終わりました。で、自分の席に戻るにこう言ったんですね。これ逆ぎゃくやろうとしませんが、こうですね。だから総理に挨拶をして、自分の席に戻る時に自民党席の人はいい質疑でしたねって言ってくれる人がいるんですよ。
03:13 それは総理に次いで上総理に対して激しく噛み付かなかったねってことを褒めてくれたのかもしれない。でも、やはり問題意識を持っているんですよ。やっぱり年代が近いから。だからあの国会議員はロスジェネのこと。なんか生が出ないとは言えない。ただ、その問題を大きな声で国会の中でもっと騒ぎしていくべきだと私は思っているんですけれども、それぐらいのムーブメントにしていくためには、やはり今疲れ切っている人も含めて、氷河期世代が力を合わせて政治にものを言わせていか
03:52 なんだろうな。政治に帰れと突きつけていくことだと思うんですね。ある意味で慰霊は震災後、私たちを支えてくれという大きな部分というのは、さまざまな世代に支えられているけれども、ロスジェネの世代の人たちものすごく力になってくれる人たちは多いですよ。
04:09 だから、ある意味でロスジェネの逆襲劇をここから見せていきたいなと私は思っているんですね。私もロスジェネなんです。でも、私はその苦しいんだ。ロスジェネでないんですよ。16歳のときからグラビアアイドルとしてもてはやされ済みません。ちょっと歴史修正がありました。
04:30 私はちょっと全然違う世界であまり経済的に苦労せずに生きてこれた方法なんで。でも振り返って話を聞いたら自分の同い年先輩や後輩やその周辺の人たちがどれだけ本当に血を吐くような思いで生きてきたってこと後から聞かされて本当に悔しかったというか、恐らく芸能界いたんですけど、その時にはちょっと頑張れたらへんなんちゃうかって思ってたと思うんです。
05:01 そういうことを言われたら、自分がうまくいっていたから安定していたからみんなやればできるよという風に思ってたとこあると思うんですよ。当時はでも違うってことに気づいダンス社会のことを分かっていなかったからわかったら社会のことに気付き始めたら分かったんですよ。
05:24 これはあっ構造上の問題だったりとかによって、被害者を生み出されるものってことに気づいてから、ここから先の日本を変えた時に全世代に対してこれは底上げする必要がある局面ではありますけれども、やはり日本のこれからなんだろうな。働き盛りと言われている人たち。
05:45 これから日本を支えていく。まさに中核の人たちですよ。この人たちに対してもしっかりと支えないと日本の未来はえらいことになるっていうすごく大きなテーマだと思ってます。なので逆襲しましょうよ。これからそういうことでした。ありがとうございます。今日はね。こんな調子でしゃべるんだったらマイク変え、マイクを握って帰りたいなと思われている方はどれぐらいいらっしゃいますか調査させてください。
06:13 今日はマイク握って帰らせる山本そう言われる方はどれぐらいいらっしゃいますか手を挙げてください。今、手を挙げていらっしゃる方はそのまま上げていただいて、写真を撮らせていただきたいんです。この写真は表には出ませんが、どれぐらいの方々が発言したいと思ってるのか。
06:31 ここから残り時間を計算した上で、全員にマイクが回るかの計算をするという時間でございます済みません。状況が把握できたら、スタッフの方は声を大丈夫ですか。はい23名の方が手を挙げてくださいましたで、ここから終わり時間を考えると菅話になるんです。
06:59 だから極力回せるようにルールを変更していいですか。一人10秒おまえ1分とか10秒の問題ちゃう山本の話が長いんやって心を一つにしないでくださいよ。これはもう今からそのデモやみたいな話はややこしいですから、話に戻ると一人10秒でということになると、マイクを握ってくださる方々は増えると思いますで、山本自身の答えも短くする1問1通に近い形。
07:29 そんなもの無理だよ10秒でもの。喋れるはずないそう思っている方のために例を示します。消費税やめるって言ってるけど、財源をどうするんですか。7秒ぐらい憲法改正に来てどう思ってますか4秒ほどです。つまりはご挨拶必要ございません。
07:46 あのね山口また君君はホンマになんか私出てちょっと今日を初めて話聞いたけれども、ちょっと想像と違っびよそこまでですみたいなのがありますからそういうことです。なのでもそのまま質問にということでございます。すみません私からはあてません。皆さん、どこら辺DTかというのがあったので、スタッフさんアトランダムにマイクを渡していくという形でできる限り、多くの方々にしゃべっていただこうとで、IMAPになってしまって、全員は足らなかったってこともあり得るので、その時はお許しください。
08:19 すみません。じゃあさ菅とよろしくお願いします中です。
08:24 はいです。私もソーシャルアクションソーシャルアクションをいたるところで大内ありますね。少子高齢ってちょっとお聞かせ対策をお聞かせいただきたいと思います。お願いします。
08:47 Aございません。少子化が大問題ですって言いながら、教育を受けるのに借金強がっなきゃ無理なんでしょう。この国奨学金の問題とか、大学生の二人に一人が借金せよって、そのうちの多くが利息を払う。でも少子化が問題なのに、若い人たちに借金を背負わせるって、これより少子化になっていかないかって話なんですよ。
09:09 だからやっていることとむちゃくちゃなんです。国にこの少子化を是正しようと言ってもないじゃ山本だったらどんなか令和だったらどうするのかってことですけど、これはずっと言ってることです。ヨーロッパなどでされたという例があります。どんな政策を打たれたかといったら3つなんですよ。
09:29 一つ教育教育に本人またはその家族に負担がかからないようにする教育無償化です。例えば、日本国内で今それを進めるとするならば、5兆円プラス5兆円の財源で大学院卒業まで無償化にできるやりゃいいのにね。そんなことを言ったら、お前大に行きたく別にいかんでもいいよあり得ないかって声あるんですけど。
09:53 でも中卒私中卒なんですけど、中卒でもこれ暮らしできるような賃金をもらえる社会だったら、わざわざ大学行こうと思いませんよ。行く気がないのにそうでしょ。日本未来に大学行かなきゃ生涯年収変わりますみたいな社会だったら別に勉強したかないけど、大学に入ったという証しだけもらうわっていうために行く人も出てくるかもしれない。
10:15 でもそうじゃない。学びたい人にはちゃんとこれはサポートするで学問を深めていただいたが、この日本社会の形成にみんな関わっていく。そういう人も関わっていく。いろいろな人が関わっていく。こういうことを担保する必要があるんだろうと。もう一つ住まい。これはもう若者だけじゃなくて、高齢者もそうですね。
10:39 絶対的に失わない住処。これを手に入れることができると、しかも自分の居た奥これによって何だろうな。もうこの家賃の家にはですね。例えば、急に仕事が切られたとか、いろんな状況になったとしても、その状況の時に家賃取らないで、今これぐらいの所得があるから、じゃあそのうちの何は家賃としてもらえますみたいな公的な住宅ということで、住まいってむっちゃ重要なんですよ。
11:10 住まいを失ったら終わりなんですよ。事実上路上に出て就職できませんよ。住所ないんですよ。この状態絶対止めなきゃダメなんです。何があっても失わないもの。まずは家。これを基本にするべきだというふうに思います。公的住宅を新築のものを建てろぼんぼんていう話ではないです。
11:33 もちろん、バリアフリー用で高齢者の方々に入っていただくなものもつくってもいいし、一方で空き家であったりとか、空き家パートを空きマンションみたいなものもたくさんあるわけだから、そういったところを安く借り上げるということを国がやったりとかそうしたら、何も入らないよりも、定期的にお金が入ってくるっていう方が恐らくいやなしの方もプラスですよね。
11:54 そういう公的住宅をふやしていくというようなことをやるべき3つ目所得が少ないものに対しては、所得を上げるために給付をしていく。さっき言っているとおり、一人生きるだけですよ。いっぱいっていう状況で家族は作れませんから、ある意味でこういったことをやっていた国が少子化というものを是正していくというようなことを成功をその研究されている方から聞いたんですね。
12:20 それずっと安倍政権時代から菅官房長官とずっとやり合いしているんですけれども、理解してもらえませんでした。はいはい。そんな状態ですけれど、私たちはそれをやっていくべきだというふうに思ってます済みません。
12:36 ですかあっあっ、非正規がとても多いのですが、非正規がない雇用を正規非正規の雇用ばかりにはできますか。
12:54 ありがとうございます。これだけ増えた非正規労働者という部分をいかに正規化していくかということですねで、もちろんそれは例えばですけれども、先ほどお話があった先ほどやりとりをさせていただいた中にも出てきたと思うんですけど、不安定な労働という形人々を働かせる場合には、例えば期限付きであったりとか、そういう不安定な働き方にする場合には賃金を上げるしかないんですよ。
13:21 それはそれを払ったとしても雇うんですかという形にするしかないと思います。逆にいったらあんたを雇った方がお互いにウインウイン形を多分作っていく必要があるんだろうなというふうに思っているんですね。逆に消費税とかごめんなさいね。
13:37 これまで日本がこれまで日本がどう環境を壊して安い労働者を手に入れることによって、大資本が大企業がコストカットを進めてきた。さっきお話ししました。これは税制の中にも組み込まれているんですよ。例えばですけど、消費税消費税の仕入れ税額控除そういうものがあって、正社員では正社員を雇おうってことになったとしても、全体の消費税額は減らないんですけれど、ここに派遣という形で働かせることにすれば、派遣はこれは物品扱いになって、そこにかかる消費税という
14:19 ものを差っ引く形になると、逆にいったら消費税を安く収めたいと考える。経営者たちは正規の雇用を派遣に置き換えるというそういうことをやってきたわけですね。逆に言ったら、その不安定労働をどんどん後押ししていったという側面もあります。だから、そういったものもなくしていくということが必要なんだろうと思ってます。
14:43 もう1個ごめんなさいねでギョッとされることがあるんですが、私たちは公務員をふやした方がいいと思ってます。維新的なところ、公務員は得しておるんやあんな既得権益をどんどん減らせっていう話をしているんですけれども、むちゃくちゃですこちらをご覧いただきたいんですけれど、人口あたりの公務員数を先進国で比較します。
15:06 一番上、フランス、イギリス、アメリカ、ドイツ一番右が日本でこの左下を見ると、何書いてあるか1万人当たり人口1万人あたりの公務員の数とはえーと45人、イギリスえーと61人、アメリカ656ドイツ5えーと5。日本は260なんですよ。何が意味しているかといったら、この国には公的な安定雇用が圧倒的に少ないということ。
15:38 これは重要なんですよ。仕事がないから地元からどんどん人が出ていくということは生まれるわけでしょう。これは安定した仕事をやはりつくり出さなきゃだめなんです。そういう仕事があって、ちゃんと安定した所得を得られれば、その地域にお金が回るんですよってが経済ためにも必要なんですね。
16:02 もちろん、地元住民の方々にしっかりとしたサービスを提供するっていう意味でも必要で、今最後を考えたときには、この災害でちゃんとサポートできる人員をふやさなきゃだめなんです。今だって能登半島は大変なことになってるじゃないですか。特に奥能登で、結局も年度末に向かって人をどんどん減らされているんですよ。
16:26 応援の職員も大丈夫だといって、現場は大丈夫じゃないんですよ。本当は引いたダメなんですよ。もっとプッシュしていかなきゃだめなんですよ。人入れてお金入れて物を入れてやらなきゃいけないのに、もう終わったってことにされそうになってる。
16:40 全然まだ立ち直ってないよ。この状況の中で、やはり国が災害が起こったときに、おまえら地元でやっておけやおれらプッシュとかでできるように入れるからみたいなで、もうそろそろいいやからよかったあった。復興しましたみたいな絵をつかまるんですよ。
16:58 そんなの日本国土の4しかない地域をちゃんと少なくとも地震の前の時以上に戻せないような国であれば、これも大きな地震が起こったときにどうなりますかってことが話戻るとまあ大きく動かすが国。それを考えれたら、それを災害やさまざまな場面において、自由にいろんなことに被災された方々や、その被災自治体の職員も支えられるように、いろんなこの公的な仕事をふやす公務員をふやすということにおいて、有事にも備えられるし、何よりも言う備えなきゃいけないし、ざまな場面で必要だということ
17:42 が言いたかったです済みません説明長くなっちゃって、次の方。
17:48 へと30。
17:49 6。
17:49 年間選挙に行ったことも興味もなかった。人間が周りの友人選挙に行ってもらうためにはどう説明したらいいですか。
18:04 そうですね。なかなか難しいですね。その人が目覚めた上で行くということを目標にするんだったら成功するかどうかはわかりません。最初はうまいこといって誘いだしたらどうですかね。それぞれのテンションでいいと思いますよ。いや、もちろんね。もちろん世の中を変えていくことだったり、今が今が最悪。
18:31 これはみんなで変えられるんだみたいなエネルギーを受け取れるかどうかということにもかかわりますよね。だから個人差があるってことですね。徐々に徐々に気持ちを固めていってくれたりとかっていうことになっていくんだったら最高なんですけど、必ずしもそうはいかないんだったら、人によってやっぱやっぱりアプローチの方法は変えていった方がいいと思うんですよ。
18:56 お願いっていうことで連れていくこともあれなんですよね。あの以前もこういう場でお話したことあるんですけど、総額会員の人たちのこの表をもう小学校時代の同級生にも連絡するみたいなどちら様でしたっけ。私みたいな話。とにかく一緒に行くみたいなことも熱心にやるってそこまでのエネルギー。
19:23 なかなか難しいですよね。でも、どういう風に入れてもらうのかといったら、本当にいい人なのよって。それは何も説明なって悩んだ話ですね。政治的なだったり、どういう考えがあったりとか、この日本をどうしたらいいんだとか、そこには一切そんなものはないんですよ。
19:41 私からのお願いっていう形で押すというやり方もあるみたりするすごいな大胆だなと思うんすけど。でも人によってはこれ熱量違うわけだから逆に言ったらそういうアプローチもアリなんだろうな。いろいろ織りまぜていきながらいくしかないかなと思います。
19:59 その36年選挙に行ったことがない人の壁というか、そのハードルをどうやれば越えられるのかっていうのは、その人とちょっとお話をしてみないと分からないところだとは思うんですけれど、でもそのお付き合いがあるあなたであるならば、どのアプローチが有効か究極は政策で説得するとかっていうことは一切せずにということも。
20:22 それはカードの一つとして準備は必要だろうなというか。そういう手もあるってことはたぶんあったほうがいいのかなと思ったりします。ありがとうございます。
20:34 ありがとうございます。今、子供が一人いるんですけど、これから2人目3人目4人目とこう安心して産みたいと思えるような社会は来ますか。
20:49 難しいなを私的にはこのままだったら日本の未来は地獄だなと思ってます。今でさえ地獄だろうと思ってんですね。10代20代30代死ぬ原因の1位が自死もう既にこの世が地獄じゃないかよ。じゃあこの地獄を変えるためにはどうしたらいいんだ。
21:10 地獄を作ったのが政治なんだから、この政治で変えられる変えるしかないそう思ってるんですなので来るか来ないかということを待つより変えるっていう動きに恐らく乗っていく。自分もその一人になるという考えを持った人が一人でも多い方が。
21:31 私は変わっていく速度は速くなるんだろうなと思ってます。逆に言えば、このある意味で例今のことよく知らんけど、政策のことを知らないけれども、今日は来てみたっていう人も含めてある意味で、このパーティーこのパーティーに参加さたあなたもなんだろうな。
21:50 世の中をこのままじゃ嫌だなって思われてる方だと思うんですよね。何とかならないかなと思われてる方。これってすごく重要なんですよね。まずは思いからでいいと思うんですよ。嫌だなって思うっていうことを口にするっていうか。
22:08 みんな人前では口にできないとか、政治的なことをあまり語ったから友達減るとか、実際、私も友達減りましたけどね。色々ありますけど。でも自分の国のことなんだもんで、自分がオーナーなんだもん。自分がオーナーの会社について何かしら経営状態だったり、いろんな意見があって当たり前なんだからみんな言って当たり前じゃんっていうことをその感覚を広げていく。
22:36 そういうところから力を合わせられたらな。もってハードルを知るためにデモとかも始めたんですけれど、誰と皆さん沿道の皆さんとかですね。たまたま私たちがデモやっているところで通りかかった方々はこうだって、誰だってみんな減税してほしいもん困る困ると言ってる子は一人もいなかったですね。
23:03 減税無理無理という人はいても減税それは困る。やめくれという人は一人もいません。減税しくれた方がいいに決まってねえもんね。だからそういうある意味でそういった意味での話が一致するっていうポイントをみんなで探していきながら、政治の話をしていこうぜっていうことを広げていくというのは非常に重要であろうと、社会は子供たちがこの先3人目4人目というふうなことになってたとしたら、随分先まで日本ができていないと駄目な状況ですよね。
23:34 それを考えると、やっぱりそういう心配なく、やっぱり生活を送れるようなしていかなきゃいけないな。一刻も早くという風に思ってます。人を騙す。
23:48 代表に大切にしたいんですけれども、国民民主の千田昭宏がやっいることをご存知ですか。
23:56 米国民民主はわかるんですけど、その先がちょっと私勉強不足で。
24:04 岐阜3区阪口さん、国民民主が候補者を出してるんですね。で、その今、千田さんって人は出てるんですけれど、端的に言えば僕もゆるくボロはさせていこう。動いてるんですけれど、阪口さんのポスターの上に千田さんのポスターが十数十枚単位で貼られてます。
24:38 それ上から貼りに行こか、今からみんなでそういう話じゃないんですね。さよならじゃないだったら一緒のことになるじゃないかということですね。その後、何はあるですか。何かしら解決したんですか。まだ今も上から貼られっぱなしなんですか。
24:51 まだ解決してないです。
24:53 まだ解決していない貼られたものを剥がしたり、その上にさらに貼るということで決着したりとかもしていない。
25:01 やり返しってことをあんまり3枝さんもしないようにしているというのが。
25:10 もうあのー、我々ですけど、ものすごく温和な方ですから、澤口さん谷本。
25:15 そうです。
25:15 よ。逆に騒ぐ者怒ったら一番怖いと思いますよ。これだけ普段物静かで優しい方が怒る時っていうのは雄。だから、まずはその千田さんにわかってもらわなきゃね。榊者の怖さを焦ることじゃないですね。恐らくあれですか。元々張られていたところの何か所有をめぐってというような話になっていくんですかね。
25:39 ごめんなさいよくわかってないんですけども、マイクそれとも勝手に貼ってるだけだったらもうそれね。なかなか大変なことですよね。
25:53 ありがとうございます。あのー突然、私のポスターの上にたくさんポスターが貼られていて、本当にどういうことだと思ったんですが、元々はその他党の支援者だったという理由だったり、あるいは理由もなくなぜか貼ってるというようなところもありまして、これは私も外国で自由で公正な選挙の支援ということをしてきた。
26:23 視点からもこういったことは本当によくないと思っています。ただ本当に社会を変えるにはね。やられたらやり返すとかそういうことではなくて、やはり我々は正々堂々正しい道を行くことが一番の力になると思ってますのでます笑。では本当ボランティアの方々、一生懸命ポスターを貼ってくださっているのにあれ何で違うポスターがのっていう状況は大変もう受け入れがたいと思うんですが、そこは私もしっかりと自分のポスターを増やしていく。
27:04 そしてその方にはね。あの現場復帰したら連絡してくださいということは言ってありますでしっかり話し合おうとしてるんですが、今のところ復帰しているという報告がないので、それをしっかりと確認した上で。でもここはしっかり話し合って解決していきたいと思っています。
27:27 ありがとうございますというわけで、当事者の澤口さんの方からお話がありましたけれども、あのー基本を話し合いで解決していくんだと。例えば何かうちの多い日とかだったらね。おお鮭こうだったら目には目を見たらね。そんなことはないか。でも、あの人一番話話し合いを望む人ですから、それで今の冗談としてでもやっぱり基本は話し合いでやっていくんだ。
27:50 ものすごく丁寧な話し合いを重ねていかないと決裂してしまうような交渉だったり、そういう現場というものを経験されている坂口さんだからこそ言われていることだと思うんです。もちろん、じれるもあったと思います。自分が張ったところに上から張られたと特にそうでしょうねで、この状況を原状復帰していきますという約束をしっかりとしていただいたってことがあるわけだから、一旦ここはその様子というか、その復旧されていく復帰されていくっていうところを待つ時間も
28:21 一定必要なんだろうとで、ここから先に進まない場合には、更なる話し合いであったりとか、お声がけというものはしていくということだと思います。なので、ある意味で選挙出馬っていうぐらいですから、これ戦であることは間違いがないんですよ。
28:38 でも、その中でもやっぱり紳士的にやりとりをしていきたいと力があるもの。腕力が強い者だけが勝っていくということであるならば、これまでの暴力的な政治と同じ。そうではない。これから変わっていくというようなことを基本としてやっていくリーダーシップを恐らく発揮してくるれるんだろうとそう思ってます。
29:00 ですのでね。私の選挙区だったら上から入っちゃってるかもしれないな。私がすみませんね。いろんな人がいるのが0はってことなんですけど、でも非常に勉強になるというか見習うべきだな。今のお話は自分自身で思います。そういうことでした。
29:15 ありがとうございます。
29:21 はいはいはい、将来的にはインバウンドかベビーブームを起こすしかないと思うんですけども、経済のためにはごめんなさい。ベビーブームをクリアするためには一人産んだら1,000万とかインパクトのあることをやれっていう人もあります。そうすると、年金問題もクリアできると思いますが、インパクトのあるメッセージをぜひ出してください。
29:50 ありがとうございます。あのインバウンドというものを経済成長の目玉にって言ってる政治家は信用しないで、これはポンコツですってインバウンドで得られるものなんて5兆円6兆なしでしょ。それで日本の経営規模の何なんですかということですよ。もうそれは目指しちゃダメなんですよ。
30:12 結果、それが対でくるってことはOKなんですよ。インバウンドというものを目玉にするんだったらだって、日本のさまざまな日本の中で買い物をするときには、もっと税金を重くしなきゃダメですよ。彼らに当たり前じゃないですか。自国よりもより安く買えるってことで来ているわけだから、逆にホテルに泊まると言ったら、日本の人よりも高い値段を払わなきゃだめですよ。
30:35 これって当たり前に行われていることですからね。海外ではハワイでもあるでしょ。ハワイのロコは構わないなという割引があるわけですよ。でも、海外から来ている人たちお客は高い値段なら泊まるっていう当然のことですね。インバウンドそういうような観光が目玉だって言うんだったら、それぐらいのことをしダメですよ。
30:56 何を俺たちに負担を押し付けてんだってことで、怒るのも名場面なんですね。国内のさまざまな産業ってものがかなり厳しい状況に追い込まれてるから、インバウンドで何とかかっていてくれて助かったっていうそうでも、国として経済成長の目玉をインバウンドドっていう風に置くっていうはあの終わってる状況だと思ってますからとして、対で来るっていうインバウンドならアリって考えです。
31:19 では、経済成長させていくためにはどうしたらいいんですか。景気を良くするためには、ベビーブーム、もちろん新しい、そういう生命の誕生ということになれば、そこに関してですね。ある市場がさらに盛り上がるわけですよね。あれと何だろうな。妊婦さんがいたりとか、小さなお子さんがいたりとかっていう人たちが増えていくならば、そこに関係するものだったりっていうものがどんどん広がりを持ってくるってのはとおりだと思うんですけど、これを人工的に起こすということを今からやっていくのって大変だ
31:51 と思うんです。もちろん、先ほど言ってるさっきから繰り返してる通り一人生きるだけで精いっぱいだという状況にされている。さまざまな世代の人たちに、これは大胆に底上げをしていく必要がある。30年、多くが地盤沈下してきた社会なんだから、全体的に底上げをしていくっていうことでも、これは十分に好景気になり得るというかなるしかない。
32:16 住居生み出せるんですよ。だって足りていないんだから。だからまずは皆さんに軍資金としてこれはさまざま。お金が使えるように国がお金を回さなきゃダメだ。だから減税なんだ。社会保険料の減免なんだで悪い物価高が収まるもない間は給付金こういう形でまずは大きな需要を作り出していくこと。
32:40 この需要を作り出していくということにおいて、やっぱり消費税がなくなったら誰が助かるかといったら中を負担する消費者だけじゃないんですよ。赤字でも払わなきゃいけないっていう消費税を抱えている中小零細ムッチャ助かるんですよ。つまり何かといったら需要も生まれてで形にのしかかった。
33:03 消費税もなくなるっていうことになれば、多くの中小零細は元気を取り戻す道がまずできるんですよ。まずこれが重要ってこと。その先はってことなんだけれども、当然お金が回っていく車買いにおいては、どんどんこの消費は増えていくわけだから、例えばですけれども、国としてそれ以外で応援できることはない。
33:25 日本の国産品日本の国産品を政府が買う。これ政府調達と言われるものなんですけれども、こういうものを大胆にしていく必要があるんですね。それによって何が生まれるかといったら、日本の産業製造業だったりなものに力を与えることになるんですよ。
33:46 アメリカも結構徹底的にやってて、オフィス家具からヘリコプターブレードまでものすごく幅広い分野の政府調達を大胆にやって何が生まれたかといったら良質の雇用が生まれたんですよ。いい給料で安定した仕事っていうもの。政府が支え続ける必要なものを買う。普通に考えでいろいろあるでしょう。
34:07 パトカーもいるわけだし、鉛筆だってそうですよって役所で使うものとか、さまざまな政府調達ってものをできるわけだ。国内産業を安定させ、中小企業を元気にし、そしていい雇用を作り出すために国も国産品を買っていくってことをやらなきゃいけない。
34:26 今、どれぐらいかといったら、恐らく10兆円程度しかやっていないんです。出ますかね。はい。これ少ないんですよ。皆さん、アメリカとは人口が違うけれども、恐らく2桁近くそこまでいかないから、恐らく200300町ぐらい入っているかな。アメリカはでも日本は10兆円いかないぐらい。
34:49 しかもこの中には輸入もあるってことですね。国内産業をやっぱり海外に逃げて出て空洞化していた部分をしっかりともう一度もう一度これは再興せるという意識を持ちながらやっていかなきゃいけないことなんだろうと思ってます済みません。
35:11 日本製品を買いまくれということですね。バイジャパニーズ政策と私たちは呼んでるんですけれども、そういうことでした。ごめんなさいああごめんなさいね23人手を挙げていただいたんだけれども、山本がしゃべりすぎて6人でした。マイク当たったら申し訳です。本当に申し訳ございませんで、その代わりと言ってはなんなんですけれども、お帰りの際に山本太郎と写真を撮って帰っていただきたいんですね。
35:37 それ何の穴埋めですか穴埋めにもなってません。そういうクレームは受け付けません。すいません間違いございません。勝手で申しませんごめんなさいね。ぜひ坂口さんも入っていただいて。ってことで、その写真によろしくお願いしますでですね。えーと、エンディングでございます。この後、どこで写真を撮るか、あなたとスリーショットどこで良し。
35:58 一緒に撮るかってことはこの集めさせていただきますけれども、その前にインフォメーションをさせていただきます。インフォメーションの前にですね。私たちの仲間坂口直人だけではございません。この岐阜には岐阜市議会議員としてですね。私たちの仲間がおります。可児隆でございますので、解散よろしくお願いしますね。
36:17 是非マイクを握っていたれであります。
36:28 いいですかはい皆さんこんばんはありがとうございますえー今日来てくださった皆さん、そして令和ファンの皆さん、そして山本代表の大好きな方、そしていつもお世話になってます。感謝しています。ボランティアの方々、そしてわざわざ東京から来てくださったスタッフの皆さん、本当にありがとうございます。えっ一回の方も2回の方も本当に今日来てくださって感動しております。
37:04 本当にありがとうございます。実は今日岐阜市は議会が終わりました。議会が終わりまして、今日小森議員と愛知から林まさこ議員さんが応援に来てくれてます。皆様と同じように議員でありますから、皆さんの言うことを何でも言ってくださる方々です。そして、ここに来てくださる方例は初めての方も見えますが、ぜひ0割をこれからもっと広めて大きく、全国で価値ある島にしていきたいと思います。
37:43 岐阜市岐阜県はまだ私一人ですが、いろいろなところで声をかけて、これから可児チルドレンをたくさんつくっていきたいと思います。可憐チルドレンがたくさん増えれば、代表もで総理大臣にきっとなってくれると信じております。今日は本当にありがとうございました。
38:04 拍手配当ございません。私たちの岐阜県の市議会で、私たちの岐阜県の市議が違う話私物化した元は岐阜県の市議会ですね。私たちと一緒にやってくれている可児高でございました。あれでございます。びっくりしましたね。可児チルドレンと言い出しましても笑。
38:21 令和チルドレンの中じゃなくて可児チルドレンですね。大臣ですから、もうそこが増えたらどっか行くとかやめてください。お上さんありがとうございます。いつもさぁというわけでエンディングでございます。皆さん、持って帰っていただきたいものがあるんです。お金じゃなくて申し訳ないです。ポスターです済みません。
38:37 ポスターを作っております。新しいポスターができたんですで、こちらのポスターも手で描いていただきたいと言ったんですけれども、1番目だけでポスターこっちなんですよ。坂口さんのポスター橋シール坂口ということでですね。ぜひ、このポスター1枚でも多く貼っていただきたいといや、さすがにそのポスターは貼れないわ。
39:00 でも、あっちのポスターだったら張れるかなみたいな方。なかなかいらっしゃらないと思うんですけどね。坂口さんの張れるんだったらレーバーも張れるし、その逆もしかりだとは思うんですけれども、優先順位第1としてはぜひ坂口さんのポスターを貼っていただきたいとお持ち帰りいただきたいというお願いでございます。
39:17 24時間宣伝してくれるんですよ。すごいですね。優秀な営業マン。それがポスターでございますので、マンションとかアパートにお住まいの方で、これ壁が使えないんだった方はご心配なくお宅の窓のお宅の外向け窓に内側から外に向けて貼れば壁と同じような効果をもたらします。
39:39 ぜひですね。どんなところにお住まいの方でもお持ち帰りいただけますので、出口の方といいますか。そちらのロビーの方でお受け取りいただければと思います。よろしくお願いいたします。さあ、そしてですね。これは2連もあるんですか。あ2年後な失礼いたしました話を戻りますね。
39:58 連は選組と一緒にあなたもやりませんかというお話です。何をやるんですか選挙でございます。そして、国会の中で一緒にやっていこう。そしてあなたの町でやっていこう2種類あります。自治体議員選挙あなたの町で隣の町でどこでも結構でございます。
40:16 イエデンワの看板で一緒にその地域を耕していこうぜ。その町の課題を一緒に解決していこうぜというようなですね。あなたが始まりの一人になってくださいませんか。現在は岐阜市議会で可児高頑張ってくれております。岐阜神谷さんのようにですね。
40:33 あなたの町でぜひ手を挙げてくださいませんか自治体議員選挙、そしてもう一つは国政選挙でございます。衆議院選挙が間もなくあります。あなたも候補者になりませんか。この2つあなたの町の議会、そして国政この2つで候補者になっていただける方は大募集でございますで今ですね。
40:53 あちらにです。相談窓口と書かれた相談窓口と書かれたプラカードを持った者がおります。もしも少しその気があるんだ。そういう方がいらっしゃいましたら、お声がけいただきたいんです。あのものにプラカードを持っている者にこの後、ロビーの方に出てですねおりますので、プラカードの下に行っていただければと政治家になるとか、そんな無理や気持ちとして無理やは政治家とかああでもちょっと待てよ。
41:18 ちっちゃい時に政治家になってもいいかなとか、一瞬思ったことがあるわ。それぐらいの動機で大丈夫です。はい、もう政治家になりたい人みたいなことで、手を挙げる人はほとんどいないんで、逆に言ったらそういう思いを一瞬でも持ったことがあるというところから始めませんかというお誘いでございます。
41:37 ぜひ帰りの方へお帰りなさいにですね。お声がけをいただければ、相談窓口の方でございます。いや、窓口へ行っている暇ないんだ時間がない。そういう方はですね。例は新撰ホームページから先程のバナーこちら両方バナーになっていますので、クリックをしていただけると公募フォームに応募する形になります。
41:55 ちょっと待てよ。私は政治家にすぐなる気もないのに、公募に応募するはずもないだろって思われたからご心配なく、あなたのそのテンション全然まだ燃えていませんよっていう気持ちを変えて頂ければ、そのテンションでご連絡しますので、ご心配なくぜひお願いいたします。
42:15 さあ続きましてつながっていただきたいんです。直接れいわ新選組とテレビ新聞とかではなかなか取り上げられない国会中継私の前で打つて切れて、その先相撲になるんですよね。見てもらいたい全国の方々に見てもらいたい。いよいよだがんばるぞと思ったら、もう私先は相撲なんです。
42:38 重要な問題ですからね。次は誰が優勝するのかとか、もうドキドキハラハラの相撲ですけれども、話に戻りますとそのような形でテレビ新聞にはあまり登場できないれいわ新選組ですが、ぜひ直接につながっていただけませんかうごめいております。
42:55 つながる方法はふたつええスクリーンに向かって右側令和フレンズ、そしてこちら令和オーナーズフレンズは無料です。登録だけでOK。そしてオーナーズは有料です。オーナーさんになってください。そういう意味合いですで、これに入ると何があるんですかということなんですけれども、れいわ新選組代表選挙。
43:17 今代表は私で、おそらく2年後ぐらいにもう一回選挙があるんですけれど、その時にここに登録てくださっている方々は投票権が手に入ります。お金を払っている人も払っていない人も投票できる。こんなのないんですね。永田町ではぜひお入りください。
43:35 そして全国つないでズームで勉強会というものもやっております。月一回です。例えばですけれども、いろんなゲストが来るよってことでお願いします。はい。例えばですけれども、3月の29日には旧統一協会について鈴木エリートさん、そして4月にはガザとは何か岡真理さん教授の方ですね。
44:00 アラブ文学だったり、パレスチナ問題に詳しい方、そして5月の20日は憲法について木村田さん、そして6月はインクルーシブ教育についてここに弘さん、そして1月27日委員はいじめ校則について荻上チキさん、さまざまなその分野に詳しい方々に講師となっていただいて、勉強会ズームもつないでやります。
44:23 ぜひ登録をいただいて、あなたも一緒に勉強をしませんかというお誘いです。他にもズームカフェなるもので、これはもう政治のこととか、いろいろなことをみんなでべらべらしゃべろうぜみたいなことですね。交流をZOOMでもやっておりますので、ぜひ登録をいただきたいというお願いです。
44:40 令和FRIENDS登録だけでOKもしくは有料でオーナーズということなんですけれども、この中にFRIENDSの方いらっしゃいますか登録板こんなにいらっしゃってありがとうございます。登録いただいて一方でオーナーがオーナーであるぞという方いらっしゃいますかオーナーさん助かっております。オーナーの方で坂口さんもオーナーさなんですかた。
45:01 佐藤優とございます。皆さん、ありがとうございます。どちらでもないよまだたかといらっしゃいます。勇気を持って手を挙げてください。こんなに入りやんありがとうございます。本当にこの出会い、感謝。今日という日を記念して、ぜひ無料のオーナーズでオーナーでなく、フレンズで結構でございます。登録だけでオッケー、ぜひつながってください。
45:22 よろしくお願います。さぁというわけで、この後、ツーショット写真を撮るということなんですけれども、そのツーショット写真ですね。数少し長い列になる可能性があります。並ぶのだるいなと思われた方、そういう方はですね。先にポスターをゲットしにいただいても結構ですで、ポスターゲットしに行った。
45:41 後でで減った列に人が減った列に並ぶそういうことでもOKですで、先に取りに行って終わってからまた戻ってくれてもOKです。待っている間に少し時間があるって方はですね。ボランティアの方々がQRコードを持って先ほどの令和FRIENDSオーナーズ登録してくれませんかというものをこういうものをQRコードを持ってますので、お伺いしますので、ぜひその待ち時間の間にスマホをかざして登録をしていただければというふうに思います。
46:09 じゃあ、どれ取りますか写真はあちらの方にですね。手を挙げている者がいます。不審者ではございません。令和のスタッフでございます。あの人のこのあと前に立ってくださった方から、順番に写真を撮ってまいりますので、ぜひご参加いただければというふうに思います。
46:30 サルサ最後に皆さんに一言いいですかありがとうございますというわけで、ここ岐阜で第3区で総支部長として阪口直人から皆さん。
46:40 2。
46:41 人ごとでございます。あれでございます。
46:45 拍手や今日は本当に皆さんありがとうございました。もうとにかく一人でも多くの方に来ていただかなきゃいけないということで、もう必死で各務原のでもとこの岐阜のおしゃべり会お声がけしました。皆さん、平日の夕方、そして夜ということで忙しい中、本当は来たかったけど、今なかった方も含めて心から感謝をしています。
47:11 私狙いにきて思うは、日本で初めての市民が中心になって、自分たちの思いで社会を変える政治を変える。そういう新しい挑戦のグループがこの仲間だと思います。そして、次の衆議院選挙、本当に我々の真価が問われるそういう局面だと思います。何としてもね。
47:43 皆さんの声がしっかりと国会で反映されるような、そういう政治をつくっていこうではありませんか。
47:51 拍手ぜひ力を貸してください。そして、皆さんの思いが我々の国会質問国会のさまざまな働きかけに反映されていく。そんな様子をぜひ皆さんと共有はしていきたいと思います。ともに頑張りましょう。ありがとうございました。
48:13 ありがとうございませんでした。阪口直人でございました。ありがとうございます。この後、一緒に皆さんと写真を撮らせていただきますので、よろしくお願いをいたします。本当に嫌な世の中ですよ。今のままだったら希望も何も感じられない。そんな社会は変えるしかないんですね。
48:31 で変える力皆さん持ってますよ。私一人で旗揚げしたのに、今やえーと人の国会議員50人近くの地方自治体議員で坂口さんみたいな世界のさまざまなややこしい地域に入って話し合いを重ねて和平をつくってきたっていう。そういう方も令和と一緒にやっていくってことに力を貸してくれてます。
48:52 これは社会を変えるためなんすよやってやりましょうよ。面白い社会をつくりましょう。これは作れるんですよ。あなたがその力を持ってるからみんなで力を合わせてやるしかないんですね。私はできるって信じている。どうしてかやるしかないからなんですね。
49:07 一緒にやってください。ぜひ力を合わせてぜひを変えてやりましょう。面白い社会をつくりましょう。ありがとうございます。いつもありがとうございます。さあ、この後、写真を撮っていきたいと思います。では、先程の手を挙げた人の前に立っていただいた方から、順番に写真を撮っていきます。
49:25 小さな方、そして高齢の方、そしてお体が不自由の方いらっしゃいましたら、先回りをして先頭の方に入っていただければ、優先的に撮ってまいりますので、よろしくお願いいたします。

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